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luvul_crawl/[402823]罰部屋【2】/20260409 2210 ~ の過去ログ.txt
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「罰部屋【2】」の過去ログ
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2026年04月09日 22時10分 2026年04月28日 23時27分 の過去ログ
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おしらせ> 宮舞モカさんが入室しました♪  (4/9 22:10:18)
ダーニャ> ……さて、それじゃあモカちゃんはどんなことがしたいか、聞かせてもらってもいいですかぁ?(人差し指を立てて唇に当て、両目をしっとりと細めて見つめて)   (4/9 22:11:15)
宮舞モカ> あ、一応2時間まで延長はできる…というか私いっつも1時間以上になることが多いので、長くなる分にはそこまで気にしなくても〜かと…! ん、ん〜…!(なんかいろいろ考えはあったんだけど…こんなえっちなポーズで誘われたら飛んでしまう、いろいろと!)  
(4/9 22:11:59)
ダーニャ> 私も中~長文寄りですから、しっかりやるなら2時間程度は欲しいところではありますけど。……勝った側が必ずお仕置きしなくちゃいけない、というルールはないんですよね?(身体の後ろで手を組んだまま、モカちゃんの周りをゆっくりと歩いてから正面に周り、顔を覗き込んで)
  (4/9 22:13:29)
宮舞モカ> や、まあそれは確かにそうなんですけど、ここでそんなことしたら私一生そっち側というか…! ぇ、えーいっ!! や、や、や、やるぞ私は!! ダーニャさんはわりと何でも…な人ですよね。とりあえず服のその…下は全部脱いでもらっていいですかっ!   (4/9
22:14:52)
ダーニャ> ふふっ、別にそっち側でもいいと思いますけど。敗者に好きに命令できるのが勝者の特権ですし。……割となんでも――というのは語弊がある気がしますけど、ある程度は大丈夫ですよ。いきなり全部脱げだなんて、結構過激なんですね、モカちゃん(言葉を返すと、まずはスカートの裾から手を入れ、するすると下着だけを脱いでいって)……私、基本ワンピースなので下を脱ぐとなると全部脱ぐことになるんですけど?
  (4/9 22:17:15)
宮舞モカ> そういうのもいいと思いますけど…その、勝利に慣れてからやることかなって〜…って、何言わせるんですか!?
あ、ごめんなさい、ワンピースでしたね…えっと、それならショーツだけ脱いで貰えれば…(下着に思わず目がいく…これで下は裸に…)じゃあ、少し失礼しますね…(と言いながら横に立って、ワンピースを下の方から捲ってお腹の辺りまで露出させてみる)   (4/9
22:20:21)
ダーニャ> だってモカちゃん、願望を口にしたそうな顔してますし。……ふふっ、服を着せたまま下着を脱がせるのも、それはそれでマニアックですね?(薄い桃色の下着をするりと脚から脱いだ後、それを手で持ってモカちゃんの眼の前でひらひらと「要ります?」なんて首を傾げる)……んっ……。より変態チックになってきたんですけど……(抵抗はせずに裾を捲りあげられれば、白く細いお腹までが露わになり、流石に恥ずかしいのか、目を細めて逸らして)
  (4/9 22:22:58)
宮舞モカ> …ぁ、(ダーニャさんもそんな顔…なんてちょっと失礼かもしれないけど、普段無敵と言ってもいいくらいの彼女の恥ずかしげな表情に胸の鼓動は加速していって)し、下着はその、机に置いておきますね…。えーっと、…それで…これ、罰部屋のお品書きで見つけて気になってたんですよね(本来は医療器具のカテーテルを取り出して見せてみる。挿入するときに痛くないように、脱いでる間にローションを塗って滑りは良くしてある)これを試してみたいなー、なーんて♡
…ど、どうしてもダメなら、別のを考えますけど…   (4/9 22:26:51)
ダーニャ> ……そんな顔をされると、勝負に負けたのがちょっと悔しくなってきちゃいますね(あまり勝敗に拘る質ではないものの、もっと可愛らしい顔を引き出したかった、なんて悔しげに眉根を寄せて)後で持って帰ってもいいですよ? ……え、なんですかそれ。いつの間にかそんなものに目を付けてたなんて、モカちゃんは私の想像以上にえっちなんですねぇ。まあ、大丈夫ですよ。……どうぞ?(と口にしながら肩を竦めて、ワンピースの裾を自分の手で捲り上げてみせる)
  (4/9 22:30:14)
宮舞モカ> ぇ、へへ〜…まあ、それはダーニャさんが勝った時にいくらでも楽しませてあげますから〜…。えっと、その…私もこのお部屋に来る以上は結構業の深い性癖を持っていると言いますか…(目逸らし)
じゃ、じゃあー…入れますね。痛かったら言ってください…!(了承を得ると、勢いで押し切るようにそんなふうに言って。彼女の秘所を掻き分けて、尿道の入口を探すと、指で優しく解してから慎重に、ゆっくりと挿入していく…。ずる、ずる、と飲み込まれていく細い管を見ていると、それだけで自分の下腹部までゾクゾクしてしまう)
  (4/9 22:33:37)
ダーニャ> ……煽ってる自覚があるのかどうなのか。無自覚だとしたら、なかなかの才能持ちですね(今度は絶対“お返し”をしてやろうと心に決めつつ、下腹部に近付いてくる気配に少しだけ身体に力が入って)はいはい、どう――……っ!?♡ ぁっ……っ、ちょ、っと……挿れるって、そっち、なんですか……ぁっ♡(秘所をかき分ける指の刺激に小さな反応を返しつつも好きにさせていたが、カテーテルが入り込んできたのは尿道の方。予想外の刺激に上ずった声が出かけて口元を手で押さえ、抗議の声をあげるもさらに入っていく管にぞくぞくと身体を震わせ、口の端から声を漏らし始めて)
  (4/9 22:37:19)
ダーニャ> 【私の反応に関することも含めて、NGがあったら教えておいてくださいね。モカちゃんを楽しませるためにも、その辺りには触れたくありませんし……】   (4/9 22:38:14)
宮舞モカ> た、たまに言われるんですけど…そこまでですかね…!ぇへへへへ…(この反応、次負けたらとんでもないに合わされるかも…でもいいのだ! この瞬間を楽しむと決めたのだから!
どんどん管は侵入していき、やがて先端が内側に届いたのか、透明な液体が管を通じて排泄されていく。管のもう片方、出口側は透明なプラスチックのパックに繋がってて、お腹に圧がかかれば中身は全部そっちの方に逃げていって…)ぁ…ほら、ダーニャさんのお水…全部出ちゃってますよ?
ん、ふふ…ちょっと感想聞きたいなー…なんて…♡(予想通り、すごくすごく可愛い反応が見られて…予想を遥かに超えて、自分もお腹の下が熱くなって来てしまう…)   (4/9 22:42:06)
宮舞モカ> 【全然大丈夫ですっ! そしてちょっとこっちがいっぱい書きたいことあって…遅めになっちゃってすみませんっ!】   (4/9 22:43:18)
ダーニャ> 【ありがとうございます。このくらいなら私には全然大丈夫ですから、モカちゃんも安心してくださいね。返しはお互い同じくらいの時間ですし、まったく問題ないでしょう】   (4/9 22:44:10)
ダーニャ> ええ……分かってて煽る私よりも、ある意味質が悪いかもしれません……。っ……♡ ちょっ、っと……これ、は……予想して、ませんでした、ぁっ♡ ね……っ、っふ、んん……♡(管がしっかりと奥まで入り込んで来れば、意思とは無関係に管を液体が通っていく。本当に羞恥を与えるお仕置き、というような行為は予想もしていなかったもので、片手で口元を押さえたまま、白い頬を赤らめて)……も、モカちゃん……。人の、おしっこをこんな風に……眺めるなんて、そ、相当な変態、ですよ……。っ、う……ぁ……ん、ぁ、っふ……っ♡(自分の意思に反する排泄は言い知れない背徳感を伴っていて、口を押さえていても我慢できずに声が漏れる。感想を求められれば、恨みがましいような潤んだ瞳で見つめ返しながら、訥々と変態と口にして)
  (4/9 22:47:35)
宮舞モカ> ぁ、あ…♡ へ、ぇへへ…♡ だってダーニャさんが悪いんですよ…!
そんな、歪ませたくなる素敵なお顔をして…ゲームに負けちゃうんですから…♡(いつもの三下ムーブが嘘みたいにしっかり罰を受け入れてくれる彼女に、今日は嗜虐心でいっぱいになってしまって…)ほら、これで終わりじゃないですよ?
次は気持ちよくなるお薬、入れますからね…(一通りパックに排泄し終えたのを見ると、管を抜いて今度は生理食塩水に、媚薬を少し混ぜたもので満たされた注射器に繋ぎ替える。容量は、女性の膀胱がギリギリ耐えられるくらいの量。薬の濃度は…分からないけれど多分、人体に致命的な影響はないはず、くらいの量。効き目よりも、きっと入っているという事実が重要だから)じゃあ、お腹の力抜いてくださいねっ…♡(ゆっくり、ゆーっくり、長時間楽しめるように、注射器でダーニャさんの中に注いでいって…)
  (4/9 22:52:41)
ダーニャ> ……また、そうやって煽って……っ、んっ、んんっ♡(休憩室での様子とは一転して嗜虐心を垣間見せる様子に、被虐心が刺激されてしまい、ぶるぶると身体を震わせては、身体に力が入らなくなっていって)こ、この上薬まで使うつもりなんですか、ぁ……? モカちゃんのこと、測り間違えていた、私にも責任はありますけど……っ、こんな……っ(膀胱から液体が失われ、これで落ち着けるかと思った矢先に笑顔と共に見せつけられた注射器。そこに満たされた液体が何なのかは想像に難くない。表情を強張らせてひくつかせるものの、今の状態では逃げ出すのも容易ではなくて……)……っ~~~!♡ ぁっ、ちょ、っと……こん、な……ぁっ、ぁあっ……♡(ゆっくりと管を通じて逆流してくる液体。膀胱の中に直に液体を注入されるなどという経験があるはずもなく、未知の感覚に翻弄され、すぐに入れられたものを漏らしてしまいそうになる感覚に襲われながら、脚に力が入らなくなり、支えを求めてモカちゃんの両肩に手を置いて)
  (4/9 22:58:20)
宮舞モカ> ぁ、あ、あ…♡ ぇ、へへ〜…ダーニャさんっ…♡
ほら、私の身体、もっと強くしがみついてもいいですよ…♡しっかり支えてますから…(注射器をいっぱいに押し切って、膀胱が満たされたのを彼女の表情で確認して…。その反応を見ているだけでちょっとどうにかなってしまいそう…いや、もうなってしまっているのかも。自分の下着の中も湿ってきているのも気にならないくらい熱に浮かされて)…はい。よく頑張りましたね。じゃあ安心して…次は、漏らしてくださいね…♡(柄にもなく甘く優しい声で、それでいて残酷に告げる。今度はゆっくり、入れる時の倍くらいの時間をかけてゆーっくり、注射器で中の薬液を抜き取っていく。この行為を行っている間、彼女はずっと擬似的に失禁しているような感覚を味わいながら、同時に作用する媚薬に犯されているのだと思うと、その気持ちを想像すると自分まで気持ちよくなってしまう…♡)
  (4/9 23:02:58)
ダーニャ> ……っ、こんなことをして、どの口で甘イチャが好き、とか言ってるんですかっ……♡ んっ、っく……っは、う……♡ 本当に、こんなの、まずい、ですから……っ♡(注射器の中身がすべて注入されると、破裂寸前の膀胱に下腹が圧迫され、もどかしいような、必死で耐えているような表情を浮かべつつ、歯を噛みながらモカちゃんを睨み付けて)んっ、そう言われて、安心できる人なんているわけないじゃない、ですかぁっ♡ っは……う、ぁ……っ♡ んっ、待ってっ……これ、だめ……っ♡ 待ってください……、っ~~~~!♡(甘い声が耳に浸透してきたかと思えば、溜め込まれたそれがゆっくりと抜き取られ始める。我慢が強引に決壊させられるように、しかし一気に放出されるのではなく、意地悪く少しずつ漏らしてしまうように、長く続く失禁の感覚。媚薬によって身体が火照らされているのも相俟って、それがいいようのない快感となってしまい、ぎゅっとモカちゃんの胸元に顔を埋め、強制的に失禁させられながら、身体を痙攣させて絶頂までしてしまって)
  (4/9 23:09:03)
宮舞モカ> 甘イチャ、好きですよ…? それとは別にこういう酷いことしてあげるのも好きってだけで…♡ ぁ、あー…♡ やばいなこれ、何回でもやりたくなっちゃう…! けどっ…、ん、ふふ…さすがに体力の限界ですか?
ダーニャさん?♡(脚をぷるぷる震えさせ、明らかに絶頂を迎えながら、自分に完全に身体を預けてしまっている彼女の表情の彼女を熱っぽい目で見つめて…)
じゃあ、そろそろ解放してあげますね…これ、もういっかい戻してから、ですけど…♡(自分のどこにそんな引き出しがあったのか…ある意味極限の状態で覚醒したのか、小悪魔みたいな蟲惑的な笑みを見せつけながら、もう一度いっぱいまで抜き取ったものを、またゆーっくり、全部押し戻してしまう)
  (4/9 23:14:57)
ダーニャ> ……ぜ、絶対今度、お返ししてあげ、ます、から……。何回もはだめ、ですっ……こんなの、人に見られる可能性があるところで女の子にしていいことじゃ、ないですよ……。っ、う……体力というか、……わかってるくせに……(身体を預けてしばらく絶頂に浸った後、ゆっくりと顔をあげるころには、前髪は汗で額に張り付いてしまっていて。潤んで蕩けかけた瞳で必死にじと目を作り、不満そうに言葉を返して)ええ……早く解放してください。そうじゃないと今度逆の立場になった時に――っ~~~~!?♡ ぁっ、モカちゃ……っ、んんっ♡ なにして……っ、ぁぁあっ……♡♡(いつも自分が浮かべているような笑みを逆に見せつけられ、はしごが掛けられた瞬間に外される。管を伝って注射器の中の液体が再び膀胱へと時間を掛けて戻されていけば、溜まっていくもどかしさ。それがすべて戻される頃には尿意は限界まで押し上げられていて、恥もなく片手で股間を押さえ、震えながらモカちゃんの顔を見上げて)
  (4/9 23:20:16)
宮舞モカ> へへ、ぇへ、…お返し、楽しみにしてますけれどそれはそれとして今日は私が勝者ですから、ダーニャさんの恥ずかしいところをいっぱい楽しませて貰いますね…♡(上目遣いでこちらを見つめる彼女の体をしっかり、優しく支えながら、その実意地悪な言葉を吐いて)
…じゃぁ、ダーニャさん…そらそろ、カテーテル引き抜きますね…?
大丈夫。私がちゃーんと身体支えてますから…。一緒におトイレ行きましょう?(そう言うと、ようやく彼女の内側を犯す管を抜き始める。逆流しないように、できるだけ刺激しないように、ゆっくりと、過剰なくらい優しく)
ちゃんと我慢できたら、ですけどね。ふ、ふふ…まさか粗相したりしませんよね…?♡(するする…と、カテーテルを抜ききって…。この極限状態で彼女がどれくらい我慢できるのか、はたまた我慢できないのか、どんな結果になっても楽しみだな、もう想像だけで自分も軽く達してしまって…)
  (4/9 23:25:08)
ダーニャ> 私が勝った時は、何を言っても許してあげません……からね……っ(すっかり最初とは立場が逆転していて、いつもの蠱惑的な余裕を微塵も見せることができない。片手でモカちゃんの身体にしがみつきながら、次の刺激に備えて)……行かせる気なんて、ないくせに……っ♡ っふ、――ぅ……ん、んん……っ♡ っや、気持ち、わるい……っ♡(尿道からようやく管が抜かれ始める。その感覚をわざと長引かせるようにゆっくりと引き抜かれていくが、それそのものもまるで排泄させられているみたいで、ぞくぞくと羞恥と快感が身体を支配していって)
  (4/9 23:32:27)
ダーニャ> っは……ぁ……♡ モカちゃん……っ、いいから、早くお手洗い、に……っ♡ んっ、く……っふ……ぅぁ……♡ だめ……っ♡ ぁ……、っ、っ~~~~!♡(完全に管が抜かれても歩き出すことはできず、内股気味になって脚を震わせる。片手でモカちゃんを掴んだまま早く連れていってと上目遣いで見上げたが……意地悪く粗相を煽るような言葉を投げかけられた瞬間、その笑顔にぞくりと身体を震わせ、我慢は限界を迎えて。股間を片手で押さえたまま、俯いて絶頂時のように身体を何度も痙攣させたかと思えば、静かな水音と共に手と太腿を伝って注入されたばかりの液体を溢れさせていってしまう)
  (4/9 23:32:29)
宮舞モカ> ………♡ ぁ、はーっ、はーっ…♡
ぁ、あー、やっぱりダメでしたね、ダーニャさん…♡(為す術もなく、自分に身体を預けたまま失禁してしまう彼女を見ていけない嗜虐心がさらを育ってしまいそうになるのを感じるが、今日のところはこれくらい。これ以上は、次に勝ったときに…となんとか欲望で欲望を制御して)
はーっ……はぁ…♡ ぇ、えーっと、お疲れ様でした…♡ 歩けます? 抱っこしていきましょうか?(ん、と辛そうな彼女の腰に手を回して支えてあげて。抱っこなんてするほど力はないけど、揶揄うように)   (4/9 23:39:23)
宮舞モカ> 【プレイとしてはここで〆ですかね! あとはちょっと話して休憩場に戻ってく感じで…!】   (4/9 23:41:58)
ダーニャ> ……んっ……ぁ、っふ……うう……♡(手と腿に感じる生暖かい感触に自分がどんな姿を見せたのかを嫌でも意識させられてしまい、恥ずかしさと怒りが混ざったような複雑で、蕩けかけた表情のままモカちゃんを見つめて)……できないことは言うものじゃないですよ。今モカちゃんに支えてもらうのはとてつもなく嫌ですけど……、足、力入らないんですよね……(荒い呼吸を繰り返してどうにか鼓動を抑えようとしつつ、ぽつぽつと呟いて。腰に回された手を払うことなく、素直に身体を預けていく)……ほら、早く連れていってください。……変態さん……
  (4/9 23:42:59)
ダーニャ> 【はい、私もこんな感じで〆で大丈夫です。……お疲れ様でした……。まさかモカちゃんがこんな趣味だなんて……】   (4/9 23:43:26)
宮舞モカ> ん、とっても可愛かったのになぁ〜…!(蕩けたお顔とは対照的に、言葉は当然のキツイ反応! それも当然、だけど自分のワガママなプレイにちゃんと耐えて付き合ってくれた彼女のことを嬉しく思って) ぇ、へへへ〜…! はーい、変態でーす…♡
じゃあ休憩場までエスコートしますね?(熱が少し引いてきて、今度は連勝の喜びに調子に乗りながら、彼女を支えて歩いていくのでした…!)   (4/9 23:46:34)
宮舞モカ> 【長時間ありがとうございましたっ! そして本当に…こんな性癖に付き合って下さってありがとうございました…。申し訳ないですが、控えめに言って最高の反応でしたね…!】   (4/9 23:47:42)
ダーニャ> 【こちらこそありがとうございました。あまりしたことのないことだったので反応が適切か不安でしたけど、そう思って貰えたのなら大丈夫だったみたいですね。……言っておきますけど、まったくNGではなかったのでそこの心配は不要ですよ?】   (4/9
23:48:43)
宮舞モカ> 【反応めちゃくちゃよかったです! そしてこっちも安心しました…! これを機に虐めて楽しい枠を私からダーニャさんに…(それは無理がある)】   (4/9 23:49:32)
ダーニャ> 【私は少なくとも休憩室でこんな姿を見せるつもりはないですし、いじられ枠はモカちゃんから不動ですよ。……ここを占拠し続けるのもあれですし、どうします? 休憩室に戻りますか?】   (4/9 23:50:33)
宮舞モカ> 【そうですね、なんかいっかい解散しちゃったっぽいけど戻ってちょっと話しましょうか〜。では改めて、お部屋ありがとうございましたっ!】   (4/9 23:51:40)
おしらせ> 宮舞モカさんが退室しました。  (4/9 23:51:51)
ダーニャ> 【はい、じゃあ戻りましょうか。お部屋ありがとうございました。……誰かこのお部屋でお仕置きをして、早くログを流してくださいねぇ】   (4/9 23:52:16)
おしらせ> ダーニャさんが退室しました。  (4/9 23:52:19)
おしらせ> エウロペさんが入室しました♪  (4/15 21:17:22)
おしらせ> ショタ♂12Oさんが入室しました♪  (4/15 21:17:30)
エウロペ> では、よろしくお願いいたします。   (4/15 21:17:59)
ショタ♂12O> うん、よろしくねエウロペおねーちゃん。それで……何するの?罰だし、多分ボクの好きなことはしてもらえないのは分かってるんだけど……!   (4/15 21:18:48)
エウロペ> ……さて、それはすぐには明かせません。人の心が流水のように変わるように、私の気分も変化することはございます。まずはどうぞこちらに(部屋に置かれていたベッドの端へと腰掛けると、隣を手で示し、そちらに座るようにと促して)   (4/15
21:20:41)
ショタ♂12O> むぅ、ボクにはどうあれ絶対にやだ、ってモノ以外は従わないとだから……。うん、ここでいいかな?(ベッドの端に腰掛けたエウロペおねーちゃんに促されるがままに、歩み寄ってはその隣へと腰掛ける。顔を見上げては少しまだ不安が払拭し切れていないようで眉尻を下げたままの面持ちで。)
  (4/15 21:23:02)
エウロペ> 私も年端もいかぬ少年にあまり手酷いことをするつもりはありません。ただ少し、恥ずかしい思いをしていただくだけです(穏やかな瞳を妖しく細めると、そっと貴方の頭へと手を伸ばし、星晶獣らしい人とは比べ物にならない力で引き寄せ、膝の上へと頭を乗せさせて)どうぞ仰向けになって、お召し物をお脱ぎください。……上も、下も。すべてです
  (4/15 21:25:28)
ショタ♂12O> 恥ずかしい思い……うぅ、やっぱりそうはなるんだ、ってうわあっ!?(告げられた言葉には仕方ないとは感じながらもなかなか素直には受け入れられずにいると、不意に頭へと触れた手に引き寄せられたかと思えば、身体が真横に倒れ込むと同時に頭上にエウロペおねーちゃんの顔が見える状態になった事に気付くも、理解がすぐには追いつかずにいて。)え、う、うん?わ、わかったよ……。(そんな最中、指示された言葉に困惑しながらも仰向けになりつつ服を全て脱いでいき、生まれたままの姿を曝け出しては、羞恥心に両腿を寄せるようにして。)
  (4/15 21:30:09)
エウロペ> 脚を閉じたり、手で隠してはなりません。私に貴方のお姿をしっかりとお見せください(閉じようとする腿にそっと細くしなやかな手で触れ、身体を隠すのを禁じながら顔を方向け、貴方の頭上に位置する豊満な胸の奥から顔を覗かせて)それでは、まずはこのように(脚に触れさせていた手を滑らせ、遠慮なく露出した肉棒を掴むと、しゅっ、しゅっとゆっくりとした手つきで撫でるように扱き始める)
  (4/15 21:33:07)
ショタ♂12O> ぅ、うぅ……やっぱりこうやって見られるのって恥ずかしい。(隠してはならない、と告げると同時に寄せていた腿に触れられては少しくすぐったさを覚えつつも合わせていた腿を解く。そうすると未熟なソレが露わになるも、視界に映し出されたエウロペおねーちゃんの豊かな乳房に微かに硬さを帯び始め、存在を自ら強調してしまい。)ふ、ぁっ……んんっ、エウロペおねー、ちゃ……っ♡(固くなり始めたそれを掴んだ指先が、ゆっくりと扱き始めると共に伝わり来る快感に仰向けのまま小さく身体を震わせ、上擦った声を漏らし。)
  (4/15 21:38:02)
エウロペ> これだけで声を漏らしてしまうのですね。触れる前から硬くなり始めていたようですし……興奮を煽られる要素があったのでしょうか(上擦った声を耳にしながら、素知らぬ顔で呟く。扱くことでそれが硬さを増せば、何処からともなく少し粘りのある水を指先に纏い、強く掴み、扱く速度を速めていって)女性の膝の上に乗せられ、抵抗を禁じられた状態でもこのような反応を……。可愛らしいというべきか、恥ずかしいというべきか、人の知識の浅い私には判断に悩みますね
  (4/15 21:41:33)
ショタ♂12O> だ、だって……え、エウロペおねーちゃんのおっぱいが……それに、ん、ぅっ♡お、おちんちん、擦られるのきもちいい、んだもん……ぁ、ふぁ♡(上擦った声や固くなってしまったことに対して、何かしただろうかと何処か白を切るような物言いに理由を口にしてみるものの、あくまで淡々とそれでも確実に何か理解しているかのような手つきで更にソレを扱き立てる動きに先走りが先端から溢れ出てしまうほどに快感を覚え始めていて。)は、はずかしい、よ……!きもちいい、けどこんなのじっと見られるの恥ずかしいよぉ……れ
  (4/15 21:46:41)
ショタ♂12O> 【最後のれ→!へ補完お願いします……!】   (4/15 21:47:09)
エウロペ> 【ええ、伝わっていますのでご心配なく】   (4/15 21:47:24)
エウロペ> このような行為に興奮してしまう、と。素直にお答えいただきありがとうございます。……それでは、ご褒美――になるかは分かりませんが、もう少し恥ずかしい姿を見せていただきましょう(自身の生み出した粘液に先走りを混ぜ、それを潤滑油として滑らかになっていく手淫。それを続けたまま淡々と語り続け、不意に自分の衣装の胸元に指を引っ掛けてずり下ろすと白く豊満な胸を露出させて)男性は乳房に興奮するものだと伺っていましたが、貴方もその例に漏れぬようです。……如何でしょうか?(前傾姿勢になり、貴方の顔を空いた手で少し持ち上げると柔らかな胸に顔を埋めさせるようにしっかりと押し付け、反応と感想を伺う)
  (4/15 21:50:59)
ショタ♂12O> そ、そう言われるとなんだか違った感じに伝わっちゃってるよー、な……ぁ、ううっ♡(まるでこうして恥ずかしい目に遭わされることに興奮する、というような趣旨で伝わってしまった気がするものの、事実手で扱かれるその動きにより気持ちよくなり、興奮しているのは事実な訳で。更に滑りが増してスムーズに滑る指先に時折腰が浮きそうになる中、目の前で布地が開かれて露わになる乳房に目を丸くして。)こ、興奮しちゃう、よっ……♡ボク、おっぱい好き、だし……んむうっ♡(迫り来る乳房、そして更に距離を詰めさせるように後頭部に添えられた掌。柔らかな感触に埋もれると同時に、掴まれ扱かれるソレを一際大きく跳ねさせ、興奮を伝え。)
  (4/15 21:56:18)
エウロペ> ……なるほど。やはりガブリエル様や団長様たちからお聞きしていたことは事実だったようです(包み隠さない告白に胸を押し付けた瞬間の跳ねた肉の竿の反応。自分の知識が正しかったことに然りと満足げに頷いて)胸がお好き……であればこのような行為にも興奮されるのでしょうか? 世間一般の感覚というのは分かりかねますが、少なくとも格好良いに分類される行いではなさそうですが。ふふ……♡(扱く速度を一度緩め、そちらの性感に余裕を作ってあげると同時に、胸を少し顔から離す。妖しい笑みを覗かせた後にもう一度胸を近づけるが、今度は顔全体に押し付けるのではなく、胸の頂を貴方の口元へと誘って)
  (4/15 22:00:13)
ショタ♂12O> うぅ……っ♡そんなに、おちんちん見ないでよぉ……っ♡(乳房を押し付けられた瞬間のソレの反応をじっくりと観察されている、そんな感覚に更に増して行く羞恥心。硬さを増して掴まれたままのソレを隠す事など出来るわけもなく、興奮により脈打っては先走りを更に溢れさせ。)エウロペおねー、ちゃん……なに、を……ぁ、んむ……♡(扱き立てる手の動き、そのペースが落ち着いた上に押し付けられていた乳房が離れると深呼吸を繰り返す。が、空気を取り込もうとする口先に今度は胸先が迫り来るのをみると、自らそれを唇で咥え、しゃぶりはじめて。)
  (4/15 22:05:55)
エウロペ> んっ……。……おや、私はまだ何も言っていませんでしたが(桃色に尖った胸の先端をしゃぶられるとかすかに熱の籠った吐息を零す。吸っていいと許可も命令も出していないと困ったように眉尻を下げるその表情には、何処か淫靡なものが宿っていて)許可なく動いてしまった貴方には、お仕置きが必要ですね♡ ふふ、よろしいですか? 決して、私の胸から口を離してはなりませんよ♡(お仕置きだと静かな声で口にすると、一気に緩めていた手の動きを速める。根本から先端まで容赦なく扱き、射精感を高めていくような刺激を与えつつ、しゃぶられた胸の先端からは甘い水を滲ませて)
  (4/15 22:09:55)
ショタ♂12O> ん、ぅ……♡エウロペおねー、ちゃんのおっぱい……ぇ、だ、だって……!(差し出されたように見えた胸先を反射的に咥え、しゃぶりついては幸福感を覚えていたのも束の間、それを許していないと告げるような声。困った相手を見るような視線に思わず言い訳を口にしようと。)お、お仕置き……!?って、は、離しちゃダメ……ぅ、ああっ!♡ぅ、んんっ♡(突然早まる手の動き、堪らず漏れ出た声に口許から遠ざかりそうになる胸先を必死に咥え。先程までの緩やかな動きとは異なり、容赦なく限界へと追い詰めるような快感の波に飲まれながらも口許へと溢れ出てくる甘い水気をしゃぶり。徐々に張り詰めるソレの先端が限界が近いことを知らせ。)
  (4/15 22:15:41)
エウロペ> これから殿方として逞しく育つであろう貴方も、今はまだ可愛らしい未熟な蕾に過ぎないようです。……どうやらこちらも限界のご様子。そろそろ仕上げと参りましょう。どうぞ私の胸を吸いながら、手の中で射精なさってください♡(命令の通りに胸をしゃぶり続ける様子を見下ろしながら、口元に慈愛と嗜虐心の双方に満ちた笑みを浮かべて。それと同時にぱんぱんに膨らんで手を押し返してきそうな程の圧が指に伝わって来れば、仕上げを口にする。頭を支える手をぐっと持ち上げて強く胸を押し付け、視覚も触覚も味覚も自分の胸で支配したまま、こみ上げて来る精液を容赦なく搾り取るよう、遠慮など微塵も感じられないいやらしい水音を立てる手淫で、ひといきに射精へと導いていこうとする)
  (4/15 22:20:29)
ショタ♂12O> ん、むぅぅっ♡ぁ、ふ……ぅ♡(最初は衝動、次は命令、今となっては口内へと溢れ出てくる甘い液体を求めようとする欲望から唇で咥えた胸先をしっかりと捉えていて。時折吐息を口の隙間から上擦った声と共に溢れさせつつも縋るようにしゃぶり続け。)ぁっ♡ゃ、め……で、ひゃう……っ♡んんっ、む……!♡(そしてラストスパートと言わんばかりに追い詰めるような動きで張り詰めたソレを扱き上げられる快感、漏れ出る声をも塞ぐように顔が乳房に埋められてはまるで乳房に埋もれているだけで快感を感じているような錯覚すら覚え。そして、遂に訪れた限界に張り詰めたソレが一際強く跳ねるように脈動を伝えると共に包皮の中から微かに露わになった張り詰めた先端から飛び出すように白濁が放たれ。)
  (4/15 22:27:22)
エウロペ> ふふ、この脈動――逞しい……(まだ包皮を被ったままのそれから僅かに出た先端から精液が放たれていく間も手を執拗に動かし続け、うっとりとした声を漏らしながらも根こそぎ精液を吐き出させていこうとして)ふう……。女性の膝の上で抵抗も認められぬまま、乳房に顔を埋め、手で弄ばれて射精してしまったご感想はいかがでしょうか? 恥ずかしい……それとも、それ以上の快感が得られたでしょうか。いずれにしても、私からの罰はこれで終わりとなります。……お付き合い、ありがとうございました♡(それを終えると大きく息をつき、胸から解放した上で頭を撫でて顔を覗き込み、感想を尋ねていって)
  (4/15 22:31:06)
ショタ♂12O> んんっ♡ぅ、ぁうっ♡(射精する間も手の動きは止むことなくしっかりと搾り取らんとばかりに扱き続け、射精との二重の快楽に全身が小刻みに跳ねてしまう。)ふ、ぁ……♡は、はずかし、かった……けど、きもちよかった……♡やっぱり、ボク、おっぱいだいすき……♡(押し付けられた乳房から解放され、頭を撫でられる間、快感で恍惚としつつも乳房が離れてしまったのを物惜しげに見つめる様子を覗き込む彼女に曝け出しているのにも気が付かず。もう少しだけ甘えていたい、と言わんばかりに少しだけ上体を起こしてはわずかな時間だけ彼女に抱き着き。)
  (4/15 22:35:55)
エウロペ> なるほど、複雑な心境でいらっしゃるのですね。――でも、いけませんよ。今回は貴方への罰なのです。……これ以上は、いつか私との勝負に貴方が勝った時に♡(抱きついてこようとする身体を手で制止し、人差し指を立てて唇に当て、優しく微笑む)それでは、良い時間でもありますので今日はこの辺りとしておきましょう。
  (4/15 22:38:11)
ショタ♂12O> ぅ、ん……ぁ、そ、そうだよね……。そ、それじゃあ次ボクが勝てたらエウロペおねーちゃんの時間が許す限り甘えさせてもらうからね……!(向けられた優しい微笑みと共に制されては残念そうな面持ち浮かべつつもすぐに切り替えては小さく頷いて見せて。)うん、そうだね。遊んでくれてありがとね、エウロペおねーちゃん!
  (4/15 22:40:25)
エウロペ> ええ、こちらこそありがとうございました。では、私はこれで失礼いたしますね。またいずれ縁がありましたら……。   (4/15 22:40:54)
おしらせ> エウロペさんが退室しました。  (4/15 22:40:58)
おしらせ> ショタ♂12Oさんが退室しました。  (4/15 22:41:09)
おしらせ> グレイ ◆Su57aCNa9wさんが入室しました♪  (4/28 22:37:13)
おしらせ> ショタ♂12Oさんが入室しました♪  (4/28 22:37:41)
おしらせ> 紫咲シオンさんが入室しました♪  (4/28 22:37:51)
ショタ♂12O> 負けちゃったなー。罰ゲームどうするかはおねーちゃんたちで話し合って決めてねー。   (4/28 22:38:46)
紫咲シオン> 危うく1に乱入するところだった…(両手を広げてセーフ、のアピール)   (4/28 22:38:53)
紫咲シオン> 話し合い…それか先に入ったグレイさんに元々のプランがあったなら、私がアシストする形のほうが無難?   (4/28 22:40:16)
グレイ ◆> あたしの思うがまま、パイズリなどで搾り取ってあげましょうか……と思っていた所です。   (4/28 22:41:24)
紫咲シオン> あ、それはぜひ鑑賞…ごほん、見せてもらってお手本にしたいところね   (4/28 22:42:24)
グレイ ◆> 加勢してくださっても構わないですよ?では、12Oさん……。あたし達の目の前で、脱いでくださいね?(にっこり)   (4/28 22:45:09)
紫咲シオン> あ、もちろん見るだけって事はないわよ…流れを観ながらね(加勢の許可には、にんまりと笑みを返して)   (4/28 22:46:20)
ショタ♂12O> はーい……どんな感じになるんだろ……。(罰で搾られる、という展開に困惑を隠せないまま、指示された通りその場でズボン、そして下着を脱いで下半身を曝け出す。毛の生えてない下腹部と、まだ固さも帯びていない皮の剥けていないおちんちんが露わになって。)
  (4/28 22:47:29)
グレイ
◆> (彼の目の前で見せびらかすように、制服のボタンを一つずつ外していく。やがて、上半身裸になってから……)れーっ♡(舌を出し、唾液を柔らかい肉棒に垂らして。まずはゆっくりと扱きはじめて、)どうですか?好きにする、とは言いましたが、まずは気持ちよくなってもらわないといけませんから。
  (4/28 22:51:03)
紫咲シオン> (見るだけにはしないと言ったものの、安全圏で男の子のおちんちん…を観察する機会というのも有りそうでなかなか無いもので。どうせなら加勢のタイミングが来るまでは良くみておこう、と)   (4/28 22:51:45)
グレイ ◆> 【大体23:17目安といたしましょうかっ】   (4/28 22:51:46)
ショタ♂12O> ……そーいや、これシオンおねーちゃんにも見られてるんだよね……?ぁ、うっ……♡(先日した罰ゲームの内容が内容だけに少々の気まずさを覚えつつも、目の前で服を脱いで行くグレイおねーちゃんの姿に早くもおちんちんがぴくんっ、と小さく跳ねると共に硬さを増し始め。更に唾液で濡らした状態で扱かれると、ますます硬くなってきて。)
  (4/28 22:53:47)
ショタ♂12O> 【収まるかな……?とりあえずりょーかーい】   (4/28 22:54:03)
紫咲シオン> 【まあ、目安ということで】   (4/28 22:54:24)
紫咲シオン> おちんちん硬くするの、早くない…?(じっ、と12Oくんを見つめる視線はちょっぴり細く鋭さがあるような…思うところも無くはなさそう)   (4/28 22:56:55)
グレイ
◆> さっそく硬くなってますね♪では……♪(一先ずベッドの縁に座らせてから、自慢の巨乳がおちんちんの目の前に来るようにするう。だが、あえて挟まない。硬さをましてくるソレを、自らの乳首に擦り付けて……♡)んっ♡はぁっ……♪ほらぁ、して欲しい事があったら……お姉さんに、おねだり♡
してくださいね?   (4/28 22:57:24)
ショタ♂12O> そ、そんなことないよ……!シ、シオンおねーちゃんの時だって、すぐ固くなっちゃったって……ぅ、あっ♡(前回の罰ゲームではあまり見られなかったおちんちんをじっと観察する視線に羞恥心が募り。)ぇ、おね、だり……?そ、そんな……お、おちんちん、挟んで欲しいよぉ……っ♡(突然のおねだり要求に狼狽えつつも、その間もおちんちんと乳首を擦られる刺激では物足りずに堪らず口にして。)
  (4/28 23:00:40)
紫咲シオン> そうだったかしら…(むう、と頬を膨らませつつ、ついこの前とはいえ細部まで覚えてはいないので、そうだったと納得することにして)…すっかり翻弄されてるわね(手玉に取る駆け引きはなかなか真似しずらいけど、この際なのでしっかり覚えておこうと)  
(4/28 23:03:48)
グレイ ◆> 仕方がないですね♡ (勿論、これは建前。密かに待ちわびていたねだる言葉を聞けた途端に、柔らかな乳房で挟んであげて)ほらっ、あたしのおっぱいでしてあげますから……いっぱい♡ い~っぱい♡
出してくださいね?(まずは左右交互にこすり合わせるかのような動きで、包み込む柔らかさを堪能させようと)   (4/28 23:04:01)
ショタ♂12O> そー、だよ……っ♡それなら、シオンおねーちゃんも後ろからおっぱい押し付けたり、してみれば……いい、じゃんっ♡(頰を膨らませるシオンおねーちゃんにそんな誘いを口にしつつ、ちらりと視線を向けて。)ふ、ぁっ……♡あ、ぅっ……おっぱい、きもちいい……っ♡(仕方ない、なんて言いつつも何処か嬉しそうな様子でおちんちんを挟んでくるグレイおねーちゃん、最初から搾り取る気満々と言わんばかりにおっぱいで擦られ、その快感に早くも先走りの汁が漏れ出て。)
  (4/28 23:07:32)
グレイ ◆> ですよねぇ♡ やっぱり、あなたのような可愛い子は……ふわふわのおっぱいには♡ 抗えないんですね♪
(むぎゅ~っ♡、と左右から押しつけつつ、言葉責めも交えてみて。次は両乳房を同時に使って扱き上げながら、)あっ、イきそうになった時は……ちゃんと言うんですよ?(少し火照った顔に笑顔を浮かべつつも、責め手は緩めず)   (4/28 23:11:47)
紫咲シオン> ん…前から後ろから、だと気が散るでしょうから(大きく柔らかい乳房に文字通り翻弄されるおちんちんの先っぽ辺りに指を差し込んで、くるくるとかき回すようにすれば、先走りの汁が指先に絡みついて)もう…こんなに興奮しちゃって、エッチなんだから  
(4/28 23:12:02)
ショタ♂12O> ぁ、う……っ♡ふわ、ぁっ……おっぱい、に……つぶされ、ちゃう……っ♡(両側から押し潰すように掛けられる乳圧の快感に続けて両乳房で挟んだまま扱き上げられて徐々に限界が迫ってきて。)ひゃ、うっ!?♡ま、まって、急にそんなこと、したらぁっ♡で、でちゃ、うっ♡(そんな矢先、不意にシオンおねーちゃんの指先が時折谷間から覗くおちんちんの先っぽを掻き回すように触れてくると、限界が迫りつつあったおちんちんへの急激な刺激に耐え切れず、そのまま勢いよく白濁を放ってしまい。)
  (4/28 23:16:56)
グレイ ◆> あーあ、出ちゃいましたね♡(シオンの手助けもあってか精を放ってしまった彼に、年相応にニヤニヤとした笑顔を向けつつ、肉棒を解放してから)もっと我慢出来ると思っていました。早漏さんっ♪
(出したばかりの先端にキスをして、)次はどうやって、気持ちよくしてあげましょうか……♡ 早速悩ましいですね♪   (4/28 23:21:16)
紫咲シオン> んんっ…!?(ほんの悪戯のつもりで指先を這わせながらおちんちんの様子を覗き込んだタイミングで放たれる白濁、完全に不意を打たれて…直撃こそしないものの飛沫を受けてしまった顔には白い斑点がついて)げ、元気が良過ぎでしょう、まったく…っ(自分のやったことは棚にあげて頬を膨らませつつ、射精に追い込まれた少年の余力を確かめるように見つめて)
  (4/28 23:23:28)
ショタ♂12O> 【っと、そしたらこれで一区切り、かな?】   (4/28 23:24:02)
グレイ ◆> 【そういたしましょうか。お付き合いありがとうございましたっ!】   (4/28 23:25:42)
紫咲シオン> 【そうね、お疲れさま】   (4/28 23:26:19)
ショタ♂12O> 【はーいっ、それじゃあまた遊んでね!】   (4/28 23:26:49)
おしらせ> ショタ♂12Oさんが退室しました。  (4/28 23:27:08)
グレイ ◆> 【では、失礼いたします。シオンさんもまた、是非っ!】   (4/28 23:27:09)
おしらせ> グレイ ◆Su57aCNa9wさんが退室しました。  (4/28 23:27:12)
紫咲シオン> 【二人ともありがとう、またね】   (4/28 23:27:32)
おしらせ> 紫咲シオンさんが退室しました。  (4/28 23:27:36)
2026年04月09日 22時10分 2026年04月28日 23時27分 の過去ログ
「罰部屋【2】」
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