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おしらせ> 琴葉 葵さん(iPhone 106.137.***.81)が入室しました♪ (11/9 01:48:45)
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琴葉 葵> あとは眠るだけだけど、ちょっとだけー(お布団ぽふぽふ)…最近すっごく寒くなってきたからねー、風邪引かないようにしないと (11/9 01:50:40)
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おしらせ> 宮舞モカさん(iPhone 119.18.***.164)が入室しました♪ (11/9 01:51:27)
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琴葉 葵> あ、モカちゃんだ。こんばわー(手ふりふり)って、直接話すのは初めてだけど、色々と…そう色々活躍してるのは見てたよー(えへー (11/9 01:53:11)
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宮舞モカ> 葵ちゃん、こんばんは〜っと…寒くなって来たね。いいかげん毛布とかしっかりしないと…。へ、へへ、いろいろ見られてるっ! いやはやその…お陰様で皆さんに良くして頂いてますハイ…(顔をほんのり赤くして頷き) (11/9 01:54:55)
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琴葉 葵> だね、モカちゃんも一緒に添い寝しながらお話する?(お布団ぽんぽん叩きつつ。まだ私も潜り込んではいないけれど)…あはは、照れてる照れてるー、でも良い関係で良かった良かった、みんな優しいもんね(にこ (11/9 01:56:56)
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琴葉 葵> …ま、まぁその、致してるとこは見ないよーにしてるから。その、お楽しみでしたね!とは言うけれど (11/9 01:57:33)
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宮舞モカ> あ、うん! じゃあ失礼して…(お布団に寄っていって)うん、葵ちゃんがここの管理してるんだよね? お陰様で楽しく過ごせてるし、いつも感謝だよ…直接会うのは初めてだけど(つられてにこっと、自然と笑顔に (11/9 02:01:13)
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琴葉 葵> 管理、管理なのかなぁ。んーむ…お部屋を建てただけって感じだけれどね(それじゃあ、と先にお布団に潜り込んで、隣をぽふぽふ、どうぞって笑って)…モカちゃんが楽しいとみんなも楽しいと思うよ、私も頻繁じゃーないけれど、よろしくねー (11/9 02:03:11)
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宮舞モカ> んー、確かにこういうお部屋は建てて特に大きなトラブルとかなければそのまま…っていうのも多いけど、みんな葵ちゃんの人柄に惹かれて来てるとこもあると思うから…(もにょもにょ、恥ずかしいのかあんまり上手く言えない!)うん、よろしく…!(布団に入る。秋の寒さに隣の体温が嬉しくて顔が緩む) (11/9 02:07:00)
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琴葉 葵> ……ぅ///…その、ナチュラルに照れそうな事言うのは(恥ずかしがりながら言うモカちゃんに私も恥ずかしく、2人して視線をそらしてもにょもにょしながら)……こほん、寒いけど、こうして2人で一緒のお布団はあったかいよね。えへへ、私お風呂上がりだからいーにおいもするでしょー?(にこにこ、距離が近くなるとなんだか嬉しい (11/9 02:10:09)
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おしらせ> 東北ずん子さん(125.198.***.29)が入室しました♪ (11/9 02:13:37)
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東北ずん子> ずんちゃたほわわーとお邪魔しますねー(ひょい) …寝るまでイチャイチャな風景だっあり? (11/9 02:14:12)
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宮舞モカ> あ、はは…改めて言葉にするとなんか恥ずかしいね…。うん、いい匂い…(くんくん)こうやって近くで寝ていると相手の匂いに包まれるのが…添い寝し始めてからこれが嬉しいなって。石鹸とかちゃんといいの使ってるんだなぁ、なんて考えたり…(うとうとしながら) (11/9 02:14:45)
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琴葉 葵> あ、ずんちゃんだ。こんばー!(お布団から手だけだしてふりふり)ずんちゃんも一緒によこになるー?イチャイチャはみんなで共有だよー(にへ (11/9 02:14:52)
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東北ずん子> それじゃあ寝るまで混じって寝なかったら悪戯というところで(ころころずあさぁぁっと)まぁずんだを配る時間でもないですしねぇ (11/9 02:16:19)
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宮舞モカ> ふあ…ずん子さん、こんばんは〜。私はお布団入って暖まったら急に気持ちよくなっちゃって…結構ウトウトしてるかも〜… (11/9 02:16:25)
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琴葉 葵> ん、ちょっと照れたけれど、嬉しいから…ありがとうね(至近距離でモカちゃんの顔を覗き込んでにこっと)えへへへ、ゆかりさんがフローラルな良い香りのソープ教えてくれたからね。…あ、もう眠そう?おやすみのぎゅーってする? (11/9 02:17:16)
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琴葉 葵> 寝なかったらイタズラするぞーって斬新な寝かしつけ方だよね…でも夜中におやつ食べると背徳的なのは良いとして歯もみがき直さないといけないしね。…わたしも半分ふわふわだからいつまでもつかわかんないけれどー (11/9 02:20:02)
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宮舞モカ> へ〜…ゆかりさんが…! 直接は会ったことないんだよね〜奥の部屋でよく見かけるけど。葵ちゃんとはやっと話せたけど、ゆかりさんとも仲良くなりたいな…。ん、結構、眠気きてるかも…。寝落ちする前にぎゅっとしとくー…(うとうと、目を閉じながら腕を回して身体を寄せていって) (11/9 02:23:10)
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東北ずん子> ちゃんと眠くないときにもっと仲良くなっていきたいという感じになりますからねぇ(二人をなでなでしてて背中ぽんぽんと) (11/9 02:24:29)
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琴葉 葵> ちょっと言動がピンク色だけど、良い人だよ。諦めなければこーして私みたいに会えると思う(モカちゃんにぎゅーーっと背中をぽんぽん撫でながら)…おやすみのちゅーは刺激つよそーだからまた今度にしとこうね (11/9 02:25:26)
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琴葉 葵> ずんちゃんもおやすみのぎゅーしよう?おやすみのちゅーもする?………もちろんえっちなのじゃないやつね!()眠くても仲良くしたいといえばらそーなんだけど、間違いなく寝落ちするからねー (11/9 02:27:18)
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宮舞モカ> えへへ〜(ぽんぽんと背中を撫でられると気持ちよさそうに、猫みたいに喉を鳴らして。お返しのぽんぽんをして)なんか、ハートがいっぱい見えるよねゆかりさん…伝言越しでも…。そうなんだ〜。奥のほうももっと覗いてみようっと。ぅ、うん。また今度…ねっ(想像してちょっと赤くなりながら微睡みに落ちていき…) (11/9 02:33:43)
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東北ずん子> それじゃー葵ちゃんとちゅーしてだねー(ちゅーっとモカさん越しにチューして顔の横で吐息を掛けてモカさんも擽って) (11/9 02:35:00)
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琴葉 葵> 退室せず寝落ちるまで側にいるのってなんだかほんとに添い寝してるみたいで私は好きなんだよね。…おやすみモカちゃん、またお話してね(目を閉じて微睡始めたモカちゃんの額にこっそりおやすみのちゅっと)…ん、自由に好きなことしてみるといーよ(よしよしなでなで (11/9 02:36:00)
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琴葉 葵> ん、ちゅー…♡(えへへ、やっぱりちゅーは嬉しいね)……モカちゃんが寝てもイタズラしてる…!ずんちゃんも割とピンク色だよね(くすくす (11/9 02:37:32)
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東北ずん子> 元気なら色々と甘々とかして行くのが私ですしねーピンクなのは否定しないですよー(こくこく (11/9 02:41:12)
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琴葉 葵> モカちゃん越しにぎゅーってするとモカちゃんがむぎゅーってなっちゃうから、ずんちゃん手を握ってくれる?私もそろそろ寝そう……ずんちゃんは割とへーきそうだね?……まぁ、みんなこんなとこに居る以上全員ピンク色なんだろーけれども (11/9 02:42:50)
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琴葉 葵> んん、寝ちゃいそう………先におやすみ言っておくね?おやすみずんちゃんー……(ふわわ、あくびして目がうとうと、閉じて身体の力がぬけてく……すぴ…… (11/9 02:50:05)
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東北ずん子> こうしてみんなすやすやぴーと転がって………。おやすみー (11/9 02:50:46)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、宮舞モカさんが自動退室しました。 (11/9 03:00:09)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、琴葉 葵さんが自動退室しました。 (11/9 03:16:03)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、東北ずん子さんが自動退室しました。 (11/9 03:16:03)
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おしらせ> 重音テトさん(49.228.***.180)が入室しました♪ (11/9 09:53:17)
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重音テト> ふむふむ…今回は信号機にはなってないみたいだね。おはよう!清々しい朝だね(ぼけー) (11/9 09:54:49)
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重音テト> それにしても最近はよく冷えるねー…夜なんかは特に寒いし、換気したままうっかり窓を開けたまま寝たりして朝起きたら結構後悔した…(ぶるぶる。寒さ凌ぎにホットコーヒー淹れ) (11/9 10:05:59)
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重音テト> そして朝から一人でこうしてぼーっとしていて気づいたんだけども、なんだかんだでみんなここでそういう行為に及ぶことないよね。僕はハロウィンの時にけしかけた記憶があるけど…一人でかぁ…こういうのって誰かすると後から来る人も流れに乗ってこっそりやるのかな…?(そもそも目に見えるからこっそりでもないかもだけど) (11/9 10:17:04)
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重音テト> 一人でかぁー……(ぼやーっと天井のシミを見て)…ないない!誰が好き好んで三十路のキメラが自慰するとこを見に来るのさ。…というかもう三十路のそれはここの平均的な若さから見たら結構なテロ行為なんじゃないか…?さてと…今朝は静かだし、だいぶ長居もしてるから一旦戻ろっかな。それじゃまたねー (11/9 10:27:48)
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おしらせ> 重音テトさん(49.228.***.180)が退室しました。 (11/9 10:27:53)
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おしらせ> 宮舞モカさん(iPhone 119.18.***.164)が入室しました♪ (11/9 11:07:54)
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宮舞モカ> おはようございます…テトさんのひとりえっち…需要、あります。間違いなく(すすっと部屋に入ってきて小声で謎の主張) (11/9 11:10:28)
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宮舞モカ> 誰かがやったらかあ。流れというか、どのくらいやってもいいかってみんなで利用しながら探ってくとこあるけど、一人でコッショリは部屋説にもちゃんと書いてあるんだからいいんだよね。…や、やるかぁ…!?(謎の葛藤をする陰キャ) (11/9 11:14:54)
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おしらせ> 重音テトさん(49.251.***.70)が入室しました♪ (11/9 11:18:48)
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宮舞モカ> 見られながら一人えっちするのはもちろん恥ずかしい(やったことないけど)んだけど、見られてない所で一人えっちしてそれが記録に残るのってなんか、背徳感というかそういうのが凄いというか…いいのか!? ってなっちゃうわーーー!!(急にテトが入ってきてビックリしてソファに飛び込む) (11/9 11:19:45)
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重音テト> や・れ(にっこり)おはよー。モカが悩んでるから覗いてようか迷ったけど、見に来…たら面白い反応してくれてて笑っちゃった(ほくそ笑むキメラ) (11/9 11:20:39)
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宮舞モカ> あ、へへ…おはようございます…(恥ずかしい熱弁をしてるところを見られて顔が沸騰してるのかってくらい熱くなって)や、やってもいいんですかねっ!? 部屋説にもあるしいいんだろうけど…!(部屋の隅っこにあるアダルトグッズコーナーに思わず視線か行く) (11/9 11:23:16)
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重音テト> ありじゃないか?人様の行為に需要あるとか言ってたし…相変わらずモカは反応を見てて飽きないなぁっと…(真っ赤な顔になりながらもしっかりと大人の玩具に目が向いてるのがわかると口角を上げて、ソファに逃げたモカに近寄って。)なんか気になる玩具でも見つかった?(にまにま) (11/9 11:26:20)
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宮舞モカ> あー、えーっ…(まさかすぐに本人が来ると思ってなくてタジタジになってしまう陰キャ。でもなんやかんや興味はあるのは間違いなくて)ひ、ひとりえっちの話します? 私これ気になるんですよね〜…テトさんは何かあります〜? なんて、ははははは…(目に付いたローターの付いたシリコン製のカップ…ニップルドームを取り出して開き直ってみる) (11/9 11:30:56)
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重音テト> (言葉以上に反応が多くを語るモカを見ればどうしても顔がニヤついてしまって)一人えっちのかぁ…好きな玩具とか、シ (11/9 11:34:34)
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重音テト> (途中…!) (11/9 11:35:04)
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宮舞モカ> (あるある! 待ちますねっ) (11/9 11:36:04)
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重音テト> (言葉以上に反応が多くを語るモカを見ればどうしても顔がニヤついてしまって)一人えっちの話って…あー…。…じゃあ、僕は安定をとって…(取り出した玩具に目を配り少しだけ考えてみて、何処にでもあるようなピンクローターを選んで取って見せる。一定層に流行る遠隔タイプなことを除けば本当に普通、なぜか少し笑みを浮かべたままモカの隣へと腰を下ろして) (11/9 11:40:40)
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宮舞モカ> あ、王道……いや、他の人のひとりえっち事情とか知らないけどよく見るオブよく見るなやつですね。あれ、コードがない…ってことは無線で操作できるタイプ? へ、へ〜…こういうグッズでも無線ってあるんですね〜…なんで無線なんだろ…?(なんだかこの後の展開が予想できるような気がするが、そこからは目を背けるようにしらばっくれる) (11/9 11:46:41)
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重音テト> コアなのとか尖ったのがご所望だった?…と、口が滑った、今のは聞き流してよ。(白々しく呟いて)そうそう、遠隔って便利だし…まぁ個人的には有線のほうが視覚的には好きなんだけど…。(しらを切る相手をじっと見つめつつ、少しだけ身を寄せて肩に顎を乗せてみて)もーかー…?ここでする?それともゆっくりしたい? (11/9 11:53:00)
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宮舞モカ> あっ、いえそんなことは…(ごにょごにょ、聞かなかったフリ)え、えーーっ、そ、その…せっかくだしここでしましょうか…。ちょっとお試し、的な感じで…(くっつかれて、顔がすぐそこまで近づけられると否が応にもこれから何が起こるのか察してしまい心臓がばくばくと鳴る) (11/9 11:57:36)
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重音テト> りょーかーい!ふふ、ねえモカ?ちょっと聞いてみてもいいかな…?(吐息のかかる距離感で話せば手に持っていたローターを譲るようにソファの上へ落として。乗せていた顎を引き、ソファから降りてすぐ目の前に立って見せれば丈が長いとは言えない自分のスカートの裾を摘んで軽く持ち上げて) (11/9 12:02:35)
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宮舞モカ> えっ、なんですか? 全然いいですけど……!?? わっ…(短いテトのスカートが目の前でめくれ上がっていくのを見て思わず顔を目で覆う…けど結局目が離せなくて、指の隙間から覗いてしまい) (11/9 12:05:04)
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重音テト> 大したことじゃないんだけど…もしかして、こっそり一人でするところ誰かに見られるのとか興味あったのかなって(顔を覆いながらもしっかり視線が向いてるのがわかれば得意気に笑みを浮かべつつ、頬を赤く染めて。片手でそのままスカートをたくしあげれば薄桃色のあまり色気のないデザインの下着を見せ、べーって舌を出して) (11/9 12:09:53)
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宮舞モカ> っ……ぁ、あー…そうですね。結構、ひとりでする時も誰かに見られたら…って想像しちゃったりとか…(目の前でテトの下着が。薄布一枚の下には秘所が隠れていると思うと、脳が焼き切れそうなくらいに想像が働いてしまい、制御が聞かない。思ったことをどんどん口に出してしまう) (11/9 12:13:45)
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重音テト> そっかぁ…それならこういうとこだと尚更意識しちゃうかもね?部屋って言っても…もしかしたら外から見られてるかもしれないし…(一旦摘んでい裾を手放し、前のめりの姿勢になって。赤い瞳を隠すように瞼を閉じて、姿勢を維持したまま後手で器用に下着へ手をかければ足元まで薄布を落とせば手で秘所を隠しながら行儀悪くテーブルの上に腰を落として) (11/9 12:20:23)
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宮舞モカ> っ!? えっ、えっ……え、え…!?(見間違いでなければ今下着を脱いだ…見間違いではない、足元に下着がある。行儀悪く座りながら隠すその手をどかせば今にも見えてしまいそう。そんなことを考えるだけで、自分まで恥ずかしいところを見られている気になって、湿ってきてしまう。思わずスカートの上から手で股間を抑えて) (11/9 12:24:44)
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重音テト> …どうしたのさ?するんじゃないの?(慣れたような言葉を言いながらもしっかりと頬は赤くて、テーブルの上に片足を乗せればスカートの中を隠す手が見えて)それとも、女の子同士でもこういうのは必要…?(手で隠していた秘所を見せるように手を退けて、無毛の割れ目を見せびらかして) (11/9 12:29:01)
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宮舞モカ> ぁ…し、しますっ……もちろん…!(テトの蟲惑的な行為にすっかり気を取られ、もう始まっている…ということに気づかなかった。慌てて自分もスカートを外し下着を下ろせば、すでに準備万端…なんて言わんばかりに割れ目は湿っていて恥ずかしい。恥ずかしさで、また蜜が溢れてしまう…)あ、の…じゃあ、は、はじめます…(まずは指で軽く割れ目をなぞり、愛液を濡り広げるようにしながら、もう片方の手は服の下に入れて胸の先端を刺激して)あ…く、ぅ……♡ (11/9 12:35:12)
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重音テト> あー…♡ほんとにしてる…今度は一人こっそりしてるとこ、覗いちゃおっかな…(開始宣言なんて聞けば少しだけ笑みを浮かべて、弄り始めるのが見えればこちらも秘所を晒したまま軽く割れ目を指先でなぞって。少しずつお腹が熱くなるのを感じればとろりと熱い蜜が垂れ始めて) (11/9 12:40:03)
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宮舞モカ> はー……♡ ぁ、あー…♡(目の前のテトに見られている…テトも自分を慰めている…。自分とは違う雌の匂いが鼻先に伝わって、ドキドキして、軽く刺激しているだけで、あっという間に上ってきてしまう)ふ、ぅ…じゃあ…えっと…玩具も、つかってみます…(これから何をするのか逐一報告する。別にそんな要求がある訳じゃないけど、テトに見られてるとそうしないといけない気がして…勝手な被虐意識で背筋をゾクゾクさせながら、クリに遠隔ローターを張り付けてスイッチを入れる)…う゛ぁっ…!♡♡ (11/9 12:43:36)
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重音テト> ん、は…♡モカは偉いね…ちゃんと報告できて、まるでペットみたい♡(指示もなく行うことを告げるモカに細目を向け熱の入った吐息を零して、次第に量を増す蜜を指に絡めながらゆっくりと見えるように自らの膣内へと指を挿れてみせ)モカ気持ちよさそ…♡(両足を広げ机の上に乗せ、M字の形を作って。中に挿れて指を緩やかに出し挿れなんてすれば粘液の絡む音立て、快感に浸り蕩けた瞳でモカの痴態を真っ直ぐ見つめていて) (11/9 12:51:39)
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宮舞モカ> え、へへ…ありがとうございます…♡(すっかりマゾっ気のスイッチが入ってしまったのか、ペットみたいなんて言われてどうしようもなく悦んでしまう。目の前でテトも気持ちよくなっている…自分の痴態を見て興奮してるのかな、なんて思うと余計に気持ちよくなってきてしまって…。そんなことを考えてる間にも、下の方ではぶぶぶぶぶ…と弱めの振動がクリを絶え間なく責め立てる。まだ強さは上があるが、特異なシチュエーションがそうさせるのか、すでにこれだけで腰が蕩けそうになって、体育座りするときみたいに脚を畳んでソファの上に乗っけて悶えて)ふ、ふーー…♡ つぎは、こっち……(今度は上着の裾を胸まで捲り上げ、胸を露出させる…) (11/9 12:56:20)
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重音テト> お礼も言えて…従順なわんちゃん♡(自分の秘所から発せられる粘液質な音、ローターの緩い振動音と乱れた吐息の聞こえる室内で淫蕩に耽ってしまって。ぬちゃ…♡なんてはしたない音を立てながら一度指を抜いて、片手の指二本だけで膣穴を見せつけるように広げて見せて)はー…♡ほら…僕だってこうなってるんだよ?モカがえっちな姿見せるせいだし…♡恥ずかしいイキ顔も見せてよね?♡(謂れのない罪を擦り付けるように呟いて、罰を与えるでもなくモカの眼の前で自らの雌穴を見せつけるのをやめれば再び濡れた膣内へと指を挿入していって) (11/9 13:06:14)
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宮舞モカ> はぁ、ぁあ…すごい硬くなってるっ……♡ え、と…とりあえずローション塗って…(外気に触れたピンク色の胸の先端がぷっくりと屹立していて…ニップルドームを先端にくっつけると、回転するシリコン羽が乳首をくに♡と刺激し始める)……ん、ふぅ…♡ あ、ぁ…もう結構、やばいかも…(両方の乳首をローターにこね回されながら、空いた両手でクリにローターを押し付けて潰しながら、ぬるぬるになった割れ目の内側を指で掻き回す。気持ちよくて、快楽の濁流に抗おうと膝にどんどん力が入って、腰が浮いてきてしまう。そんなタイミングで、テトからイキ命令されてしまって…)ご、ごめんなさいっ……ぁあー……♡ ぅぅ…はぃっ……♡♡ ぁ、い、イいぃきますっ…! ん、んーーっ……♡♡♡ は、ぁ…はあ…♡♡(ぎゅう、と目を閉じて…ビクンっ、と強く全身が跳ねて、見られながらのオナニーで深く絶頂してしまった…) (11/9 13:12:26)
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重音テト> (階段を駆け上るように激しくなっていくモカの行為に目を奪われて、肌艶も良く綺麗な胸の突起を刺激するニップルドーム、下半身を慰める手の動きを見れば自分の方も指を動かす速さが少しずつ増していて)あ…♡はっ…♡かわ、い…♡僕も…そろそろ…イ…っ…♡(手も出さずに目の間で達するモカを見つめたまま、小刻みに体を震わせこちらも絶頂していて。声を抑えるように下唇を噛みながら余韻に少しだけ浸ってから蜜で濡れた指を膣穴から床に足を下ろして、ふらりと立ち上がればモカの眼の前で再び前屈みになって、軽く唇を押し当てて)…♡えっちで可愛かったよ、ちゃんとイケて偉い偉い♡(甘やかすように汚れてない方の手で頬を撫でてからふらりとモカの隣にぽすんと座り込んで) (11/9 13:23:04)
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宮舞モカ> は、あ……て、テトさんもいっちゃいました…?(ぴくぴくと身体を震わせるテトを見て何故か嬉しげに。そのまま優しく頭を撫でられ頬を緩ませる)へ、えへへへ……ありがとうございます…♡(くたっ……とモカが絶頂に浸ってもローターはそれを察したりすることなく止まらない。余韻に浸ろうとしても、すぐに乳首とクリを刺激する感覚が戻ってきて強制的に上らされてしまう…)あっっ、ん、くぅぅうっっ…♡♡ はぁ…と、止めないとヤバいっ…ですね、これ…(慌てて振動のスイッチを切って、ふうと息をつき)…あ〜…なんか…す、凄かったですね…お互い…(落ち着いてみるといまさら改めてすごく恥ずかしくなってしまって、目線をちょっと背けて) (11/9 13:28:29)
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重音テト> そ、それはまぁ…イったけども(自慰直後の余韻があっても多少の気恥ずかしさに声を小さくして)あはは…確かにね…♡そのままにしちゃってたらいよいよ収集つかなくなっちゃうもんね♡(指だけで行っていた自分と異なりしっかりと玩具をしようしていたモカから甘い声が漏れると、隣に座っていたせいなのか余計に悶々としたものが込み上げるのを首を振って抑えて)だ、だね…でも改めて思ったけど…ふふ、なんでもない(喉元にでかけたものを飲み込んで、目線を背けたモカに対して悪戯のように顔を覗き込めば笑みを見せて)…そうだ、時間とか大丈夫だった? (11/9 13:34:49)
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宮舞モカ> えへへー……ええ、な、なんですか? 何でもないって言われるとちょっと気になるなあ?(と言ってもまた恥ずかしいことを言われるのかも…とか考えつつ、深くは追求しない)あ、時間……結構経っちゃいましたね。大丈夫ですけど、私そろそろ出ないとかも。……その、今度はまたゆっくりできるときに…こ、個室で…(消え入るような声で、ぎゅっとテトの手を握りながら) (11/9 13:39:26)
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重音テト> じゃあ…今度ゆっくりできそうな時にでも今言おうとしたことと一緒にね?(握られた手をちゃんと握り返して、モカの首筋に小さく口づけ落として)さてと…じゃあ空けよっか?…可愛いモカの痴態も残せたことだし(にまーっと笑って) (11/9 13:42:14)
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宮舞モカ> ん、はい。よろしくお願いしま……っす…♡(首筋に口付けされて、気持ちよさそうに返事して…)ぁ…あー…残っちゃうんですよね…分かってましたけど…それはテトさんも同じですから…!(むう、とわざとらしく頬を膨らませてから)はい、じゃあお暇しますね…ではまた! (11/9 13:44:58)
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重音テト> いやまぁ…それはわかってるよ!?まったくもう…モカは可愛いね(ご機嫌とりのように頭をわしゃわしゃ撫でて)うん、それじゃあまたね! (11/9 13:46:23)
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おしらせ> 重音テトさん(49.251.***.70)が退室しました。 (11/9 13:46:37)
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宮舞モカ> (お疲れ様でしたっ!) (11/9 13:46:58)
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おしらせ> 宮舞モカさん(iPhone 119.18.***.164)が退室しました。 (11/9 13:47:02)
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