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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20170324 0133 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2017年03月24日 01時33分 2017年03月31日 06時11分 の過去ログ
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西園寺風莉> ふふ……貴女の思い描いてるほど私は華やかじゃないわ(確かに雰囲気はお嬢さまだけど実際は方向音痴だし鈍臭いしで全然お嬢さまっぽくないのだけど。慌てた様子で真っ赤なマキさんが可愛く見えて)まぁ、私も弦巻さんとは仲良くしたいと思っているわ、(さらに一歩詰め寄って適当に握手でも求めて)
  (2017/3/24 01:33:31)
西園寺風莉> 【この後どう進めようかしら…?】   (2017/3/24 01:33:56)
弦巻マキ> 【ん、んー……西園寺さんの残り時間次第、だけど、少しお話、してみる? ちょっとスキンシップとかしながら、さ】   (2017/3/24 01:34:39)
西園寺風莉> 【まだ全然大丈夫よ、お話ね…分かったわ】   (2017/3/24 01:36:10)
弦巻マキ> わ、わ、えと……ん、うんっ。よろしくね(そうなのかな、でも雰囲気とかとっても、とか思ったけど、とりあえず言葉は飲み込んだ。そのまま、手をギュっと両手で包むみたいに握って、握手握手。すべすべした手だなあとか、柔らかいなあ、とか、ふと一瞬言葉が途切れかけて) あ……えと、ちょっと座ってお話、しない? せっかく会えたんだし(そうやって、近場の座れそうな椅子のほうに視線を向けて)
  (2017/3/24 01:38:56)
弦巻マキ> 【りょーかーいっ。わたしも……お、遅くてあと1時間ちょっとくらいだけど、その間でよかったら、是非是非。 というわけで、ちょびっと誘導してみたけどこんなかんじで大丈夫、かな】   (2017/3/24 01:39:32)
西園寺風莉> 【大丈夫…問題ないわ。それじゃ私も続き、かかなきゃ…】   (2017/3/24 01:41:11)
西園寺風莉> ええ、よろしく…(握った手はとてもスベスベでずっと握っていたいと思わせるくらいには、柔らかで綺麗な手だなぁ…なんて思って)そうね、それじゃあ……(すぐ近くにはちょうど二人が座れるくらいの椅子があって、取り敢えず腰掛けるとすぐ隣に弦巻さんの肩があって、少しだけドキドキしてしまって…)
  (2017/3/24 01:47:01)
弦巻マキ> それじゃあ、ええと……(そのままなんとなく、手を握ったまま椅子に座る。なんとなくやっぱり離れがたくて)
 練習の帰り道だったんだけど、こうやってお話出来るの、なんか新鮮だなあ……あ、うん。わたし音楽やってるんだ(なんて趣味のお話してみたり。うん、実際緊張もしてるから、自分の話せる範囲のこと喋ってないと落ち着かない。手も、頬も、なんだか段々熱くなってきたし)  
(2017/3/24 01:50:59)
西園寺風莉> そうだったの、だからこんな指が細くて綺麗なのね…(そんな関係では無いけど離れたくなくて、手をがっちり恋人握りみたいな形にしてみる。慣れないことをして、直ぐに頬と手が熱くなると、弦巻さんが熱くないかちょっと心配になってみたり。)私は学園からちょっと抜け出してここに来たわ、一応学生の身で理事長もやっているのだけど…(学校の関係者にバレていないか少しだけ不安になる。だけど弦巻さんの手を強く握れば、何故か直ぐに安心できて…)
  (2017/3/24 01:59:54)
弦巻マキ> そ、そうかな? 西園寺さんのほうだってすごく綺麗だし、触ってて気持ちいい……し、ね、うんっ(なんかすごいコト言ってしまった。というより指が、手が、ぴったり密着するのが背筋にぞわぞわって気持ちいい感覚が走って思考が止まりそう。そんなところで衝撃的なことを聞かされると……逆にちょっと気持ちは落ち着くみたいで、身体の熱はそのままに言葉は少しだけ、落ち着いて) ふぇー……すごいなぁ。わたしみたいな一般人には想像出来ないや。やっぱり大変、なんでしょ?(きゅっとこちらからも握り返してみる。心配、を装ってるけどそうだよ、とっても気持ちいいからだよって自分で自分に言い訳して)
  (2017/3/24 02:03:41)
西園寺風莉> そうね…少しだけだけど、やっぱり大変…?なのかしら(多分学校の方は上手くまとめられている…と思う。…その分私生活が壊滅的なのだけど……)弦巻s…いや……マキさんと呼ばせてもらうわね
…マキさんの方は音楽の練習とか…大変なの?(自分に楽器の経験は無いけど気になったのか、首をかしげながら聞いてみて)   (2017/3/24 02:10:41)
西園寺風莉> (苗字呼びというのもなんだか素っ気ない気がしてしまう…なら、と名前呼びにしてみたが…)   (2017/3/24 02:11:52)
弦巻マキ> そこで疑問つけられるあたりすごいなぁって思う……えらいなあ(私生活のほうは知らないせいで、ふはぁ、と感嘆のため息も溢れる) うん。いいよいいよぉ。 ん、んー、うちの家事もあるからあんまりすごいコトは出来てないけど、半分は趣味だからね。う、ん……ん?(ここまで喋ってよーやく、名前で呼ばれたコトに気づく。返事までしておいて。 ……何故だろう、友人に呼ばれた時はそうでもないのに、なんか妙に気恥ずかしい。握った手のひらから、段々汗が滲み出てきて) え、えーと……そしたらわたしも、風莉(かざり)さん、って呼んでも、いい?
  (2017/3/24 02:14:10)
西園寺風莉> 私は趣味とか無いから……何かを楽しそうにやってる人ってちょっと羨ましいかも……(少し俯いてしまうけど、マキさんには心配されたくないからと、直ぐに表情を元に戻して)ええ、もちろん…。ふふ…ちょっと恥ずかしいけど……嬉しい…(名前呼びで返してくれたマキさんに恥ずかしそうな笑顔を向ける。何故だろうか…いつも他人に名前を呼ばれても、こんなに心が昂ったことは無いのに……やっぱりマキさんの人柄がなせる技かしら…なんて思案しつつ、汗に濡れた手をもっとぎゅうっと握りしめてみせて)
  (2017/3/24 02:23:13)
弦巻マキ> ……(あ、だめだ、かわいい。風莉さんとってもかわいい。そう思うと意識がふっつり途切れそうで……ギリギリこらえる。いや何してるんの初対面の相手だよ、って自制する。しっとり汗ばんだ手のひら同士くっついて、普通だったら少し気持ち悪いくらいなのにもう、密着感があがって……) あ、あはは。でも、ほら、何か始めてみてもいい、のかもしれないよ? あんまり時間はかけられないかもしれないけど、あ、でも、楽しめるコトがいいようん。わたしだって好きで音楽してるわけだしねっ(一気にまくしたてるように喋ってしまうのはもう緊張してるから。多分、こっち見てるだろうから、顔真っ赤なのはきっと丸見え)
  (2017/3/24 02:27:58)
西園寺風莉> 【大丈夫…、そろそろ時間じゃない…?】   (2017/3/24 02:29:14)
弦巻マキ> 【ふぁ……なんか妙に眠いと思ったら。う、うん、もうそろそろ寝なきゃまずいかも】   (2017/3/24 02:30:05)
西園寺風莉> 【それじゃあ、ここで御開きかしら…?残念だけど…】   (2017/3/24 02:31:10)
弦巻マキ> 【わたしももっとお話してたいけど、明日大変なことになったらマズいしね。 機会が巡ったら、またお話、しようね。風莉さん♪】   (2017/3/24 02:32:59)
西園寺風莉> 【そうね、また逢えたらよろしく…マキさん♪】   (2017/3/24 02:33:50)
弦巻マキ> 【うん。それじゃ、おやすみ。またねっ!】   (2017/3/24 02:34:36)
おしらせ> 弦巻マキさんが退室しました。  (2017/3/24 02:34:48)
おしらせ> 西園寺風莉さんが退室しました。  (2017/3/24 02:34:59)
おしらせ> 大鯨さんが入室しました♪  (2017/3/24 05:15:42)
大鯨> おはようございますっ、少しだけお邪魔しますね   (2017/3/24 05:16:29)
大鯨> 補給用の魚雷……、いいですよね、意味深ですよね、なので薄い本ではあんな感じになっちゃいがちなのですが……、お一つ、いかがですら?   (2017/3/24 05:19:17)
大鯨> ……スマホ打ちにくいです(がくっ、ソファーの上で両手ついてがっくりポーズ)   (2017/3/24 05:20:38)
大鯨> まあ、ニンジンもいいんですけどね(起き上がるとソファーに座り直しながらなにやら意味深なことを)   (2017/3/24 05:30:27)
大鯨> 私も先人に倣って少し一人でしてみたり、とおもったのですが、やっぱり今朝は寝ておくことにしましょうか、また機会があれば魚雷とニンジンの鯨煮を披露しますね(ねっ♪)   (2017/3/24 05:37:14)
おしらせ> 大鯨さんが退室しました。  (2017/3/24 05:37:29)
おしらせ> 手々座理世さんが入室しました♪  (2017/3/26 16:22:23)
手々座理世> 【失礼します、少し待機させて頂きます】   (2017/3/26 16:22:59)
手々座理世> お邪魔させてもらうぞ。といっても一人なのだけどな。まあ、寂しい気持ちは少しあるが、ゆっくりと過ごさせてもらおうか(まるで古びた喫茶店のような味のある室内を見渡し、誰もいないことを確認すれば座椅子に腰をかけ、手にしていた小説を読み進め、誰かが来るか分からない状況ではあるが有り余る時を優雅に過ごし始めた)
  (2017/3/26 16:25:51)
おしらせ> 手々座理世さんが退室しました。  (2017/3/26 16:31:18)
おしらせ> 大鯨さんが入室しました♪  (2017/3/27 03:07:34)
大鯨> おはようございますぅ(ふあ、と小さく欠伸をひとつするとソファへと腰掛けて)   (2017/3/27 03:09:06)
大鯨> 今日はその、そういう気分、なので……入ってみましたが、どう、でしょうか……?(そっと足を少し開けばスカート越しにソコに触れて、くいくいと指先で軽く押し込むように刺激をしてみる)   (2017/3/27 03:15:02)
大鯨> (扉の方へと視線向けて、誰か入ってくるかもと意識すれば体は敏感になって、クジラの絵柄のエプロンの上から胸へと触れて、指先で先端擽るようにそっと刺激を加えていって、下半身は指が動く度にひくっと軽く前後に揺すってしまっては徐々に頬を赤らめ熱い吐息を洩らしてしまう)
  (2017/3/27 03:20:41)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、大鯨さんが自動退室しました。  (2017/3/27 04:14:19)
おしらせ> 園崎詩音さんが入室しました♪  (2017/3/29 03:07:31)
園崎詩音> はろろ~~ん。こんな夜中ですが、お邪魔します♪ なんだか、こぅ、眠れなくって。お話とか「運動」とか付き合ってくれる子がいたらなぁ、なんて思ってきました。  まあ、エッチ成分多めな私だけど、そんな私でよかったらよろしくです♪(なんて自己紹介をしながら、ソファに座る。ぽふ。うーんと伸びをして)
  (2017/3/29 03:10:03)
園崎詩音> しかし、気配を見てたら……エッチな子は私だけじゃないんですねぇ……あてられちゃいそう。……なぁんて人のせいにしちゃ、怒られちゃうかもですね?(苦笑しながらも、手は、中学生にしてはたわわな胸へ。服の上から、胸を撫でる。手のひらで胸全体を撫でまわす。指先が先端に触れるたび)……ひゃあっ……♡(甘い声が漏れる。手の動きはいつしか先端を重点的に攻めだす。手のひらで押しつぶし、指でつつき)あ…っ♡ふぁっ♡
  (2017/3/29 03:20:27)
園崎詩音> ふふ、シはじめたら、見ている人の気配が増えた……うふ♡ 体がほてっちゃいます……ねぇ。見ているだけじゃなくて……こっちにきて、みませんか? 今なら、サービスしちゃいます、よ? 痛いのは嫌ですけど、多少のご要望なら、こたえちゃいます♡(スカートをつまみ上げ、焦らすように上げちゃいます。ほっそりとした足も。白の下着もみせちゃって。下着の上からすぅぅっとそこを指で縦になぞった )   一言だけ「こんな風にしてほしい」ってお願いでも構いませんよ? もちろん普通に入ってお相手してくれるのでも構いませんけど
  (2017/3/29 03:27:22)
おしらせ> マキル【戦女】さんが入室しました♪  (2017/3/29 03:29:16)
おしらせ> マキル【戦女】さんが退室しました。  (2017/3/29 03:29:24)
おしらせ> 青セイバー(FGO)さんが入室しました♪  (2017/3/29 03:31:04)
青セイバー(FGO)> こんばんは…何やらその…惹かれるのがありまして、私でよければお相手願えないだろうか?(顔を微かに赤らめおそるおそる入り)   (2017/3/29 03:32:36)
園崎詩音> (現在スカートをまくり上げ、下着を丹念に指でなぞっていた。下着には染みができて。そこを指で押さえれば、くちゅ……かすかな音。指を放し……相手を見て目を細める)…まあ、私にひかれた、ですか? うれしいこと言ってくれるじゃないですかー。美人さんにそんなこと言われたらきゅんきゅんしちゃいます♡(愛液でぬれた指でこっちへいらっしゃい、と手招き)
  (2017/3/29 03:34:57)
青セイバー(FGO)> よろしく頼む…私もその…きゅんきゅんと胸が高鳴ってしまう…サーヴァントとして失格なのだろうが…(軽装の鎧を脱ぎ、相手に近寄れば既に衣服上からもわかるくらいに乳首は尖らし、太ももには愛液が伝わり垂れて)   (2017/3/29
03:37:57)
園崎詩音> ふふ。逆にこう考えてはどうでしょう?普段お役目を一生懸命頑張ってるから、今日はご褒美って……♡ (ソファから立ち上がる。ふわっと白いブラとショーツだけの姿になると、相手に首を巻き付けた。体を押し付ける。胸と胸とを下着と衣服ごしに重ね合わせて。 息がかかるくらいまで、唇が肌をかすめそうなくらいまで、顔を寄せて)ふふ、私――詩音じゃ、ご褒美には足りませんか、きれいなおねーさん?
  (2017/3/29 03:44:03)
青セイバー(FGO)> んぅう…❤い、いえそう言っていただけると私も力がぬけて…あっ…うぅ…んっ…(自然と体をすり付けるように体を揺らし、年下にもかかわらずにうっとり見つめながら甘い吐息混じりに腰に手を回し)そんな事は…わ、私はセイバーと呼ばれてます…詩音……素敵な名前ですよ
  (2017/3/29 03:48:27)
園崎詩音> 可愛い声……♡ んぁ……♡(相手の声に、息に、こちらも、目をとろんとさせて。擦り付ける体の動きに声を上げた)ありがと、です、セイバー♡  セイバーは、どんなご褒美がお好みですか? 私に好きなことしてもいいですよ……それとも、される方がお好み(頬の、吐息を漏らす相手の口のすぐよこに、キスを落とす。唾液まみれの舌をだして、相手の頬を、れろ、舐める。舌でつつくように)
  (2017/3/29 03:54:38)
青セイバー(FGO)> あぁあダメ…溶けてしまいそぉ…んぁあ❤あっ❤あっぁあ…はぁ…❤詩音ぅ……❤(舐められ甘い吐息が微かに荒くなりながらもじもじと体をすり付け、セイバーとしての威厳を保とうとするもすぐ崩れるように舌を微かに欲しそうに出し。思わず口をゆっくり開き)わ、私はされるのが好きです…ち、ちんぽを、はやされ…されたりや。濃厚なレズプレイも、…わ、私はなんて事をくちに……❤
  (2017/3/29 04:02:10)
園崎詩音> セイバーったらそんなことがされたいんですか?(不意に顔を真顔にして)レズプレイ? ちんぽをはやしたい? セイバー、恥ずかしくないんですか、そんなことを口にして、いやらしい………でも、そんなセイバー(ぱっと顔に微笑みを作り)大好き♡(舌先を相手の口の中に。ねじ込む。じゅぶじゅぶ、みだらな音を相手に聞かせるようにかき混ぜる。そして、口をひき――自分の舌に白い錠剤を乗せ、再びキス。唾液と共に錠剤を相手の中に。 錠剤は、知り合いの看護師から受け取った、ふたなり化薬。どんなものが生えるかはセイバーの願望次第)
  (2017/3/29 04:08:53)
青セイバー(FGO)> はっ、はい!申し訳ありません!はしたない事を……えっ?んぅううぅ❤(不意に言われ慌てて凛々しげに眉尻を下げ謝罪と反省するように言葉を震わすも唇を、奪われ目を丸くし舌先が絡む度に震えうっとりしていき、再び唇を奪われ舌を自然に絡め喉に流し込まれる唾液と薬に声を漏らし)んぁぁあぁあ❤からだぁ…あついぃ…くぅうう!❤だめ、み、みてはぁ…あっ…❤(股間が盛り上がっていくも中途半端、包茎で短小の情けないちんぽを生やし顔を赤らめ)
  (2017/3/29 04:16:37)
園崎詩音> (相手が舌を絡めて来るのに、うっとりと目を細め。そして名残惜し気に口を放す。銀の糸が二人の間にでき、そしてぷちっと描く) ふふ、いいんですよ、どれだけはしたないことをいっても、どれだけやらしくなっても……♡ だ、い、じょ、う、ぶ♡(顔をゆっくりと下げていく。そして相手のスカートをまくり上げ、下着をさっと膝の高さまでずらしちゃう)……ふふ、セイバーのちんぽ♡皮を冠ったちんぽ♡短小ちんぽ♡(指でそれをぴんって弾いてあげる)
  (2017/3/29 04:21:59)
青セイバー(FGO)> んっぅ…あぁあ…そんなぁ……(キスにうっとりしねっとり舌を自らも絡めていたが離れてしまう相手に情けなく、寂しそうに声を漏らして口端から混ざった唾液を垂らし)み、見てはいけません詩音!?あぁそんな見られてる…わ、私は王たる者でもありし、ろうの剣なのに…あはぁ❤んいっぃ❤どれだけいやらしくなっても……❤(微かにのこる理性でしっかりとしようとするも包茎短小のちんぽを弾かれ声を漏らし、髪と同じ金毛で包まれたちんぽをピクピクさせ、マスターたる相手を口にするも直ぐにうっとり相手を見つめ)
  (2017/3/29 04:28:52)
園崎詩音> ふふ、王だから、自分の体を堂々とみせる、でしょ? ほら、ちんぽも見られたがってる……触られたがってる…(顔を相手の股間の前へ。そのびくびくする動きをじっとみつめ。そして、相手の股間の金髪を指でさっとかき分けるようになぞる。そしてちんぽの根元をなでさすり)さっき、口と口のキスを離しちゃったお詫びに……(口を寄せ)ちゅっ(ちんぽのさきっぽにキス)ほら…セイバー…キスしてる。わたしのおくちとセイバーのびくびくちんぽと……ほら、もっとキスしましょう(口を開けはむっとそれを咥えた。舌先でそれの先っぽを弾くように刺激)へいはぁ……へいはぁ
  (2017/3/29 04:36:25)
青セイバー(FGO)> あぁそんなぁ❤こんなのぉ知らないぃい…❤んぁあ…詩音が私を呼んでるぅ…私のか、体が…詩音ぉ、求めてる…❤(羞恥心から隠そうと腰を引こうとしたりするも舐められ、名前を呼ばれる度に口を微かに開きうっとり震え、皮から時折でてくる先端を舌先にキスし)ひゃぁあ❤詩音…わたしはぁ…溶けてしまいそうです…わたしはぁ…もどれなくなるぅ……❤
  (2017/3/29 04:42:59)
園崎詩音> 戻れなくていいの……いまは、きもちよくなることだけ、かんがえましょ、セイバー? セイバーのちんぽがきもちよくなることだけ、(実際にはもっとくぐもった不明瞭な声で発音する。舌先を先っぽにねじ込み、皮を剥いちゃう。 さらに、手は太ももを撫ぜ、お尻に……お尻の割れ目に指を這わせ、すぼまった部分をなぞる。そこをほぐすようにおしたりもんだりし、反応をみようと)
  (2017/3/29 04:46:43)
青セイバー(FGO)> 戻らなくていぃ……ちんぽが気持ちよく、なる事だけぉ……ひゃぁあ❤ち、ちんぽがぁ剥いたらぁ…んぐぅう❤はぁはぁ…(相手の言葉に自分の全てを剥がされてくように繰り返し言葉にし、皮から飛び出しとろとろ汁を先端、まんこから垂らしながら不意のお尻に腰を突きだし)ふぅうう!詩音、そこはぁ…あはぁあ❤きたな、ぃぃ…❤(逃げられないお尻を揺らしくぷくぷと盛り上がったり、すぼんだりし指先にキスをするように吸い付き)
  (2017/3/29 04:53:15)
園崎詩音> (ちんぽを剥いたところで、口を放す。代わりに右手の指で相手の幹の部分を摘み)そう、ちんぽがきもちよくなることだけ、考えましょ? ほら、行ってみて?ちんぽきもちいい、セイバーちんぽきもちいい、ほーけーちんぽ♡ ちんぽしこしこきもちいい♡(指に唾液ととろとろじるをからめて、声にあわせて指でしごいてあげる) ふふ…ちんぽだけじゃなくて、セイバーのほしがってるここもぉ♡(左手の指中指と人差し指を宛がい――ずぶっと孔にねじ込んだ。指の腹で腸壁をこすり、感じるポイントを探ろうと指を這いまわす。同時に右手でも激しくちんぽをしごき続け)
  (2017/3/29 05:01:28)
青セイバー(FGO)> あぁあああ…❤ち、ちんぽぉ気持ちいぃ…ちんぽをぉ気持ちいぃ❤セイバーちんぽ、ちんぽぉ❤ちんぽぉ❤ほーけーちんぽぉ❤ち、ちんぽぉしこしこ❤セイバーほーけーちんぽしこしこ❤しこしこぉ、ちんぽをぉ気持ちいぃいぃ❤(声に合わせて動く度に次第に声を大きくしていき、眉尻を下げ口をだらしなく開きちんぽを勃起させ)ふぐぅう!で、でるぅ…何かぁ…何かぁ私のちんぽぉ…ほーけーちんぽぉ❤しこしこちんぽぉからでるぅぅううう!❤(お尻の穴に入り指をきゅんきゅん締め付けながらたまらずに足を開きがに股でふんばり、我慢できずに初めての射精に戸惑いながら先端からびゅるびゅるびゅうう❤と散らすように放ち)いぃいぐぅうううっ❤
  (2017/3/29 05:09:56)
園崎詩音> (相手の喚くのに興奮して、自身の太ももと太ももをこすり合わせちゃう。下着のその部分は透けて見えるほど濡れていて。そして相手が達しそうなのを感じると口を開け、もう一度ちんぽをくわえちゃう。精液の奔流を口で喉でうけとめ。そして、射精が止まらぬうちに口を放し、顔に精液をあびちゃう。  相手が落ち着くのを待ってから上目遣いで相手を見て。そして口を)あーん(あけちゃう。舌の上に相手のせーしがのってるのをみせて。そして口を閉じ、喉を鳴らして呑み込んだ。)ふふ、セイバーさんのせーし♡おいし♡
  (2017/3/29 05:15:33)
おしらせ> 大鯨さんが入室しました♪  (2017/3/29 05:16:03)
大鯨> (扉の向こうでその様子を眺めていた少女一人、中の熱気に当てられたのか赤い顔をして蕩けた目で二人の恥態を見つめながら、片手は豊満な胸をエプロン越しに揉んでいて、もう一方の手もスカートの上から秘部へと押し当てていたけれど、足に力が入らなくなったのかバランス崩せばドアに当り部屋の中へとよろめきながら入ってしまって、咄嗟に挨拶もできず真っ赤な顔のまま立ち尽くしてしまう)
  (2017/3/29 05:20:03)
青セイバー(FGO)> あはぁあ…はぁ…はぁはぁ…んぅう…うう❤詩音…そんな見せないでくださ…い…はぁはぁ…私のが詩音に…❤(腰やがに股になった足を震わしながらきゅううとお尻の穴を強くすぼめ、ちんぽからとろとろまだ精子を垂らしながら恥ずかしさに顔を隠すように両手でおおい)
  (2017/3/29 05:20:24)
青セイバー(FGO)> だ、誰ですか!あ、貴女は…あぁあぁ!?これはその………(不意に現れた相手に剣を抜こうもあるはずもなく、ただ卑猥な姿を晒し顔を赤らめながら戸惑い)〉大鯨   (2017/3/29 05:23:14)
園崎詩音> うふふ……でも、どきどきしたんじゃないです? 自分のが詩音の中に入ってるって♡ その証拠の、お尻がきゅんきゅん♡してます(えいっと指先をお尻の穴の中でばたばた動かし、そしてゆっくりと指を引き抜きます)セイバーどうします? 休憩しますか? 続けます? 続けるなら……そっちの子にも入って貰ってもいいかもですね?(と、大鯨さんを目で示し)気づいてました、セイバー、その子セイバーが「おちんぽきもちいい」って叫ぶのを聞いて、オナニーしてたんですよ? そのお胸をもんで…スカートの上から手を……(大鯨さんにも聞かせるように言い、くすくすっ)
  (2017/3/29 05:24:43)
大鯨> あ、い、いえ、私は、その……(セイバーの誰何する声に、こちらも赤い顔のまま、言い訳も出来ず彼女の姿程ではないにしても自分も明らかに一人でしていたとわかる様子だけに、何も言えなくて、詩音に自分の状況を説明されてしまえば、羞恥にドキドキしてしまって力なく床へとへたりこんでしまう)
  (2017/3/29 05:27:03)
青セイバー(FGO)> あぁあ…そんな事はぁ…ひゃぁあぁ❤んぉお…うぅう❤(戸惑い声を震わせながら否定しようも腸内で動く指に汚ならしい声すら漏らし、締め付けながら抜かれた穴をぽっかりあけ地面に向け潮をプシャァァァ❤と放ち)はぁはぁ…❤はぁ…私は大丈夫です…詩音…はぁ、貴女も私を見てたのですね……(もはや異様な姿の自分にちんぽを勃起させながら二人に甘いため息を漏らし)
  (2017/3/29 05:30:57)
大鯨> (セイバーの、みっともないとすら言えるほどの恥ずかしい姿にぞくぞくと背筋を震わせ興奮してしまって、あんな綺麗な人が、あんな姿を……、ってそう呟いて、自然と左手をスカート越しに股間へ押し付け床に腰を落としたままもぞもぞと、腰を揺すっては腕に秘所を擦り付けてしまって)
  (2017/3/29 05:35:41)
園崎詩音> (へたれこむ大鯨さんに精液にまみれた顔で、ふんわりとわらい。手を差し伸べ、立ち上がらせて)ふふ、あなたも一緒に混じりましょう……? どうしたいです? どうされたいです? 犯されるのも、ご奉仕するのも……ふたなり化の薬もありますから犯すのだって、おもいのまま……♡ほら、いってください、貴方の望みを…♡ ほら、セイバーもあんなにやらしくぷしゃあって……   ふふ、セイバーもシたいこと、されたいことがあったら、思いのまま、言ってくださいね?(時間が時間だけに、じっくりとはできませんけど、と付け加え)
  (2017/3/29 05:38:03)
青セイバー(FGO)> あぁ、そんな…私を……はぁはぁ……くぅう…ぁぁ…❤(自分の姿で慰める姿に息をあらげ、腰を揺らし短小の包茎ちんぽを揺らし見せ、衣服をはだけさせては胸すら見せ揺らし)…詩音…私は…このまま詩音にまた…辱しめを受けたい…です…あぅ…(顔を赤らめながら小さく声を漏らし)
  (2017/3/29 05:41:07)
大鯨> あ……、わた、し、は……(詩音に手を捕まれただけで軽く達してしまって、ゾクゾクと体震わせて、立ち上がれば両足はふるふると震えて、詩音の言葉に熱に犯されたような顔で上目使いに媚びるような視線になってしまって)お……、犯され、た、い……(虚ろな声でそう言ってしまうと、そのまま詩音にすがり付くようにして体を預けて、目線はセイバーの揺れる、揺らすおちんちんへと釘付けになってしまう)
  (2017/3/29 05:42:39)
園崎詩音> そう、セイバー……素直に言えましたね?(頭をよしよしとなで。反対側の手で自分の下着を脱いだ。その下着をセイバーの顔に近づけ)だからご褒美♡(下着を顔にはめさせる。鼻先にしとどにぬれたその部分があたるように。セイバーが来る前からオナニーを仕掛けていたため、女の匂いが濃厚で) セイバー……あの女の子が犯されたいといってます……ほら、あの女の子を犯しちゃいましょう……そうしたら、もっとご褒美をあげますよ?  (そこで大鯨さんの方を向いて)ほら、下着を脱いでください。 それで、背中を向けて壁に手をついて、お尻を向ける……♡ それで、セイバーがそのきになるようなやぁらしいおねだりしてみてください♡
  (2017/3/29 05:48:18)
青セイバー(FGO)> し、詩音?んむぅううぅう❤ふーっふーっ…❤(顔にショーツをかぶせられ、濃厚な匂いに息をあらげ自分で脱ごうとできずに体をヒクヒクさせ、ちんぽを勃起し大鯨を見て)おか、す…私が……❤あぁ詩音…私は本当にサーヴァントとして最低になってしまう…こんな…でも…❤私はぁ…
  (2017/3/29 05:52:58)
大鯨> は、はい……、お願い、します、セイバーさ、ん……、私を、この、大鯨を……、セイバーさんのお、おちんちん、で……(そう言ってスカートの中に手を入れタイツと下着を一緒に、膝まで下ろしてしまって、左手を壁につくと腰を突き出して、いやらしく濡れた秘裂に指を添えてくぱぁ、と押し開いて、振り返っては蕩けた瞳を向けて、セイバーを見つめて)
  (2017/3/29 05:53:22)
園崎詩音> ええ……セイバーは最低、もうサーヴァントでも英雄でもなくて、ビッチ♡……でもそんなビッチなセイバーを私も大鯨も大好き、愛してあげます……だからほら、そのちんぽ♡勃起ちんぽで大鯨をおかしてあげましょ? ほら、みえますか、大鯨のそことろとろですよぉ……(セイバーのお尻をもって、あるかせ、そこに誘導してあげる。入りやすい位置にチンポを導き。ほんのすこしセイバーが体を動かせば、入る状態に) ほら、大鯨……セイバーの精通したてのちんぽ、ちっちゃいけどがちがちになってるどーてーちんぽが、あなたをおかしちゃいますよぉ?
  (2017/3/29 05:57:59)
青セイバー(FGO)> あぁあぁ…❤私はぁ…私はぁ…ちんぽを生やされ、醜態に胸が高鳴って…こんなぁ…私はぁぁ……(誘う相手に、顔にショーツを被され変態と言われて仕方ない状態に戸惑うもゆっくり相手に近寄り、気がつけば腰を掴み背後に)あぁあ……だめぇ…さようなら、し、ろう…私は…もう…んぉおぉ…うぅ…愛され…❤んぉおぉおお❤(詩音の誘導もあり、そのまま腰を突きだしついに童貞ちんぽをまんこに挿入し気持ちよさに声とうっとり表情がくずれ)
  (2017/3/29 06:00:15)
大鯨> はぁっ、はぁっ、あ……(とろとろ、という言葉だけでまた、とろりと蜜が垂れ落ちてしまって、その度に押し開いた膣口がねだるようにヒクヒクと震えてしまって、膝をがくがくと震わせながらその瞬間を待ってしまって……、腰を捕まれれば一瞬、怯えたようにビクッと反応してしまうけれど、そのままセイバーのモノが押し入れられれば初めての被弾にああっ!って声をあげてしまって、目を見開き口を大きく明け舌を突き出して、唾液を零しながら達してしまって……、詩音とセイバーの目の前で快楽を受け入れる姿を見せてしまう)
  (2017/3/29 06:03:53)
園崎詩音> いいんですよ…今は何も考えなくても……ここにいるときは、あなたはエッチが好きな女の子、どすけべでちんぽを虐められたい、かわいい女の子……  だから……(セイバーに呑ませたのと同じ錠剤を自分の口に宛がい。ごく。)んんんっ……っ(セイバーのより一回りも二回りも大きなそれが生えて。 そしてセイバーの背後に回り先ほど潮をふいたセイバーのおまんこに宛がう。 そして、一気に腰を突き出す。ちんぽはセイバーの膣の中を濃しル立て、一気に根元まで セイバーごしにその突きの衝撃が大鯨にも伝わるだろう)ほあっっふああっセイバー、大鯨ぁっ、わたし、も、すぐ、いっちゃうっ、ふたりがかわいすぎてっ、すぐ、イっちゃいますううっ、ああああっ
  (2017/3/29 06:07:30)
青セイバー(FGO)> んぁぁあぁあ…❤あっあっ…ふぐぅうう!❤し、詩音そんなぁ…んぁあ…あっぁあ❤気持ちいぃ…ひゃぁああっぁあ❤(初めてのまんこにどうしたらいいかわからないでいれば不意の挿入に腰を揺らされ、自然とそれに合わせて大鯨の中でぐちゅぐちゅ、ちんぽでかき混ぜ。詩音のちんぽをきゅううと締め付け子宮まで吸い付き)いぃいぐぅうううっ❤まだぁわだじぃ…いぃいぐぅうううっ❤
  (2017/3/29 06:11:31)
大鯨> ひぐぃっ!(セイバーのぎこちない腰使いに徐々に体を慣らしていって、初めの衝撃も和らぎ少しずつ、快楽を貪ろうとしていた所を詩音の、激しい一突きをセイバー越しに味わって、大きな声を出してしまっては背を仰け反らせびくびくっ!と一際激しく絶頂迎えて、膣がぎゅうっと強く締め付ければセイバーのおちんちんを激しく搾り取るように、絡み付いた襞が締め上げてしまって、セイバーのおちんちんに膣内かき混ぜられてしまって、壁に大きな胸を押し付け体震わせてもう立っていられなくて)
  (2017/3/29 06:13:42)
園崎詩音> ふぁああっ、もう、らめえっ、しきゅーこーとちんぽがキスしてええっ、らめらめ、いくうっ(腰を乱暴にゆする。子宮口をちんぽで何度もノックして。カリで膣の肉をこすりたてて。そして)せいばああ、大鯨っ(目に涙をため、切羽詰まった声を上げ。そして絶頂。大量の精液をセイバーの中に出して。そして、前進をがくがくっとふるわせたあと、体の動きを止め、荒い息を吐いた)
  (2017/3/29 06:16:12)
園崎詩音> 【思ったより、スイマーさんが……次のレスくらいで、おちますねー】   (2017/3/29 06:17:08)
青セイバー(FGO)> んぁぁあぁあ❤詩音ぅ、大鯨…わた、しもぉ…んぅううぅあぁあでるぅぅううう❤(体を震わしショーツのせいでふーっふーっと声を荒く、子宮で詩音のを受け止め吸い付くようにちんぽから搾り取り、そのまま大鯨の子宮に向けびゅるびゅるびゅうう❤と放ち、体を逸らし)んぁあ…あついぁ…ふぅうう…
  (2017/3/29 06:20:24)
大鯨> 【はーい、飛び入りお許しいただきありがとうございましたです】   (2017/3/29 06:20:34)
青セイバー(FGO)> (ありがとうございました、詩音。ゆっくりお休みください)   (2017/3/29 06:20:53)
大鯨> セイバーさんっ!詩音さんっ!わ、私もっ!も、い、のぉぉぉっ!!(何度も何度も絶頂へと押し上げられれば体全部で感じてしまってもう頬に風が当たっただけでも達しそうなほどに敏感になっちゃって、セイバーを激しく犯す詩音の動きにも、それに突き上げられるように私を犯すセイバーの動きにも突き上げられて、セイバーの精子が子宮を満たせば恍惚の表情で受け止めて)
  (2017/3/29 06:22:03)
園崎詩音> ……ふたりとも、えっちすぎます……かわいい(セイバーさんのうなじにちゅっ。 顔を動かし、大鯨さんの恍惚の顔のほっぺにちゅ) 私はそろそろ休憩しますね。 二人ともほんとに素敵でした…(体力の限界と共に、ちんぽがふわっと消えて。 セイバーから体を放すと、ソファーの上にごろん)また、しましょうね♪(言いながら目を閉じる)
  (2017/3/29 06:24:11)
園崎詩音> 【セイバーさんは私が一人でいるときに入ってきてくれてありがとうございました。すっごくかわいかったですよー。  そして大鯨さんはあまりじっくりできまなかったのが心残りですが。でも楽しかったです  おふたりとも、また気が向いたら遊んでくださいね。おやすみなさい(もいちど、お二人のほっぺにちゅ♡)】
  (2017/3/29 06:25:44)
おしらせ> 園崎詩音さんが退室しました。  (2017/3/29 06:25:48)
大鯨> あっ……(頬に唇が触れただけても軽く達してしまって、恥ずかしそうに詩音を見つめてしまうけど、疲れたようにソファへと横になる姿を確認すれば、はい、また……、と応えて)   (2017/3/29 06:26:28)
青セイバー(FGO)> はぁんっ…あっぁあ❤(キスに甘い声を漏らし、大鯨のお腹を撫でながらちんぽは消えていき、気絶するようにその場に倒れ寝息をたてて)   (2017/3/29 06:26:31)
青セイバー(FGO)> (お二人さまありがとうございました。不出来なセイバーに喜んでもらえてうれしいです。大鯨さんも本当にありがとうございました。準備やらで急ぎ落ちになりますがまた機会ありましたらよろしくお願いいたします)   (2017/3/29
06:28:01)
おしらせ> 青セイバー(FGO)さんが退室しました。  (2017/3/29 06:28:13)
大鯨> そういえば、これってどういう仕組みなのでしょう……(既におちんちんの消え去った二人のあそこを眺めてしまって、自分のお腹へと手を宛がって、妊娠、とかするのでしょうか、と少し疑問に思ってしまって)あ、お疲れ様、でした(気絶するように寝入ってしまったセイバーに毛布を掛けながら、そっと頬に口付けして)それでは……、私も失礼しまして(二人の姿を眺めながら自分も、ベッドへと横になって)
  (2017/3/29 06:30:20)
大鯨> 【セイバーさんも、お相手ありがとうございましたっ、また大鯨を犯してくださいね?はい、こちらこそですー♪ それでは、私も失礼しますね】   (2017/3/29 06:31:38)
おしらせ> 大鯨さんが退室しました。  (2017/3/29 06:31:46)
おしらせ> 塚原響さんが入室しました♪  (2017/3/29 08:52:49)
塚原響> ……。(一人部屋に入ってくると中を見回して。誰もいないことを確認すれば頬を赤らめながら。)えっと…メッセージを残させていただきます。園崎…詩音さん。もしよろしければ近いうちに私と遊んでいただけませんか…?(そう言うと衣服を脱ぎだして青いマイクロビキニ姿に。ほとんど紐みたいで乳首や乳輪はぎりぎり隠れるくらい…下もぎりぎりですし、お尻なんてほぼ丸出しで。そして両手は頭の後ろ…脚は肩幅くらいに開いて惜しげもなく身体を晒して。)んっ…この身体。触ってほしいです…それとお話の方もさせてほしいです。嗜好が合いそうなら他にも色々と…。(顔は真っ赤になっていて緊張している様子。言葉使いも普段よりはちょっと丁寧な感じかも。)はぁ……ん。では…今日のところはこのへんで失礼します…。(最後に…切なげな吐息を漏らし身体を揺らして見せてからそそくさと衣服を身に着けてお部屋から出ていきます。)
  (2017/3/29 08:55:13)
おしらせ> 塚原響さんが退室しました。  (2017/3/29 08:55:28)
おしらせ> 園崎詩音さんが入室しました♪  (2017/3/29 13:07:48)
園崎詩音> あらあら、私宛に伝言が。(入ってきて覗いて。おおーってそれから紙とペンを手に取って)「またお会いしたらぜひに遊んでくださいな。私自身気まぐれなので、いつ来るかは分かりませんが、待機しているときに声をかけてくれると喜びます♡ サービスしちゃいますよー?」(さらさら~と意外と達筆な文字でかく。お嬢様学校にイってたこともありますからね。できる女なんです)
  (2017/3/29 13:12:00)
園崎詩音> (伝言を書き残すとROMさんたちにも手を振って)ふふ、伝言を残してくれた方も、今私のことを見てくれてるどなたかも、またタイミングが合えば、一緒に遊びましょうね? では   (2017/3/29 13:12:58)
おしらせ> 園崎詩音さんが退室しました。  (2017/3/29 13:13:02)
おしらせ> エイナ・チュールさんが入室しました♪  (2017/3/29 13:38:55)
エイナ・チュール> ここは……。一体?(ふと、扉を開けると見知らぬ場所へと通されていて困惑気に顔を横に傾け、頬に手を置く。 何時ものように、黒いパンツ姿の制服。資料を片付けようとしたのか脇には、資料が納められたファイルを持っている。パタンっという音とともに後ろの入り口が閉まるのに気が付くと、慌てて、そのノブに手を回す。 だが、なぜかそれは動かない。)はぁ……困ったなぁ… 閉じ込められたのかな……?(少し考えながらも、どうしていいかわからず、机にお尻をつけあたりを見渡す。 眉間にしわを寄せて困った表情を浮かべるが、特に何か行動するでもなくあたりを見渡す。)やっぱり見たことがない場所なのよね……。 んー。とりあえずこれ、届けるのが遅れちゃってるけど仕方ないわよね。(ため息を一つ吐き出すと、はやる気持ちを抑えるように胸に手を当てて深呼吸をする) ウサギが一匹、ウサギが2匹……。(ウサギと言いながら頭ではある人物を思い浮かべる。)
  (2017/3/29 13:45:24)
エイナ・チュール> 【そろそろ失礼します。 お部屋ありがとうございました。】   (2017/3/29 14:04:20)
おしらせ> エイナ・チュールさんが退室しました。  (2017/3/29 14:04:45)
おしらせ> 御門涼子さんが入室しました♪  (2017/3/29 20:42:04)
御門涼子> ふーん…こんな部屋があるなんて知らなかったわ…(部屋に入ると辺りを物珍しそうに見渡して…ソファに腰を下ろして…)最近忙しくてなんだか溜まってたのよね…こうやって誰かを誘っちゃおうかしら…ん…(自分の胸に手をかけて揉み始めて、スカートを軽くずらせばショーツの上からなでるように擦り始めて…)
  (2017/3/29 20:45:00)
御門涼子> はぁ…誰か来ないかしら…こうやって見られながらオナニーするのも悪くはないのだけれど…ん、ふ…(ショーツの上から指をなぞるともっと快感がほしくて自分から腰を軽く振って…胸をもっと激しく揉み込んでいって…)私はイチャイチャも好きだし、SMみたいなのも好きかな…。優しく意地悪く言葉で攻めたり、逆に四つん這いで二穴責められてお尻叩かれたりなんて…//野獣の様にたっぷりえっちするのもいいわねっ
  (2017/3/29 20:58:37)
おしらせ> 塚原響さんが入室しました♪  (2017/3/29 21:00:28)
御門涼子> 【こんばんはー、いらっしゃいー】   (2017/3/29 21:02:11)
塚原響> 【こんばんは。よろしければお相手をお願い致しますー。】   (2017/3/29 21:02:31)
塚原響> こんばんは…。(しばらく部屋の前で中に入るか迷っていましたけど…中から「SM」という言葉が聞こえてくるとゾクッとしてしまって勢いでドアを開けて。頬を赤らめながらもフラフラと御門先生に近づいていき。)あの…よろしければ私と…遊んでいただけませんか…?(少し緊張したような様子でそちらをじっとみつめながら…震える声で問いかけてみて。)
  (2017/3/29 21:03:46)
御門涼子> 【はい、ぜひ♪】   (2017/3/29 21:03:53)
塚原響> 【ありがとうございます。よろしくお願いしますね…♪】   (2017/3/29 21:04:32)
御門涼子> ふふ…可愛い子が一人きたようね…(緊張してる様子で近づいてくる響を見て、微笑んで…)もちろんいいわよ…私の名前は御門涼子よ、これでも教師をやってるから御門先生と呼んでくれたらいいわ…あなたの名前は?(立ちあがって響に近づいて目を見つめて…)  
(2017/3/29 21:06:42)
塚原響> ありがとうございます…私は塚原響といいます…あ…。(問いかけられれば震える声で名前を言いつつ…近づかれて目をみつめられるとうっとりした表情でみつめ返して。)このお部屋は初めてですし…経験もほとんどないのですが…可愛がってほしいです…。(若干息を荒げながら言葉を紡いでいくのですが…自分から何か行動を起こしたりは出来ません。まだ緊張しているのかどこか落ち着かない様子で。)
  (2017/3/29 21:10:33)
御門涼子> 響ちゃんね、よろしくね…(うっとりしている響を見て、また微笑んで…)ふふ…うぶなのね、可愛いわ…(響の後ろに回り込むとそのままぎゅっと抱きしめて…ふーっと息を耳に吹きかけて…)響ちゃんはどういうことをしたいのかしら?希望なんてあるのかなぁ?ん…れろぉ…(耳の周りに舌を這わせて後ろから両手で胸を鷲掴みにして…)
  (2017/3/29 21:14:15)
塚原響> よろしくお願いします…あっ…ああぁ…。(言葉を返すのが精一杯で。そのまま後ろに回られて抱きしめられるとそれだけで身体を震わせて。吐息なんて吹きかけられたら喘ぎ声まで出してしまいます…。)その…私…んっ…はぁ……ああっ…。(希望を聞かれてさらに顔を赤くしながら…耳の周りに舌を這わされ吐息を漏らしながら身体をくねらせて。胸を鷲掴みにされれば反射的に御門先生の手を掴んでしまいますけど力はほとんど入っていなくて…ただ軽く添えで先生の手を撫で触るような感じになっていて…。)私…SMみたいなことに憧れているんです…例えば一方的にこちらだけ裸…あるいはそれに近い格好ににさせられたりとか…。
  (2017/3/29 21:19:47)
塚原響> それで…ポーズを取らされて観察をされてしまったり…とか…。   (2017/3/29 21:20:33)
御門涼子> へぇ…響ちゃん大人しそうに見えてかなりのどMなのね?いいわ、付き合ってあげるわ…(響から離れるとソファに再び腰を下ろして…)まずはその邪魔な服を全部脱ぎ捨てて裸になりなさい…響のいやらしい身体を私に見せてみなさい…(響の目を見ながら命令してみて…)
  (2017/3/29 21:23:44)
塚原響> そんな…ドMってわけじゃ…。(御門先生の言葉に身体を震わせながら…先生がソファに腰を下ろすとぽーっとした表情でみつめて。)は、はい……。(そのまま目を見て命令されると身体はビクビク震えてしまって。瞳をさらに潤ませながらゆっくりと衣服を脱ぎ捨てます。下に着込んでいた青いマイクロビキニも脱いでしまえば裸になって…。)あっ……ぁ……。(両手を頭の後ろで組んで脚を軽く開けば…水泳で鍛えた引き締まった裸体を曝け出してしまいます…顔はすっかり蕩けていて、目も潤み切っていて。)
  (2017/3/29 21:28:27)
御門涼子> ふふ…あなたがえっちなビキニを着ていたことにも驚いたけど、なかなか鍛えてるわね…(響が脱ぐ姿をじっと見つめて脱ぎ終わると立ち上がって白衣のポケットから指示棒を出して伸ばして…)自分から両手を後ろに組んで脚まで広げちゃって…本当に響はただのどMね…(指示棒を響の首元に当てるとそのままそろりと滑らせていって、乳首の目の前で止まると乳首を突いて…)
  (2017/3/29 21:33:06)
塚原響> 私…水泳部なので…。ビキニについては…その…こういうお部屋なので…えっちな衣装があった方が良いかなと思ったんです…。(鍛えていると言われ少しだけ恥ずかしそうに視線を逸らして…。)ごめんなさい…もっとグラマーで可愛らしい子の方が良いですよね…可愛げのないうえに身体も…こんな…。(自信なさげに囁きつつ…指示棒を取り出したのを見るとピクッと震えて…。)ああっ…ドMじゃないです…私は…あああっ…!(ドMと言われて否定しつつも指示棒を当てられて滑らされただけで喘いでしまい…乳首を突かれると身体を大きくくねらせて。脚をさらに…がに股で開いてしまいます。横を向いてかなり恥ずかしそうにしつつも大胆に…大きく下品に広げてしまっていて…。)
  (2017/3/29 21:41:24)
御門涼子> ふむふむ…水泳部なのね…通りでいい身体してると思ったわ…(まじまじと全身を見つめて…)嫌なんかじゃないわよ?引き締まってて、とっても魅力的な身体よ?この私が全身嘗め尽くしたいもの…(全身を検分しながら舌をぺろりと出して、舐めたそうな表情を浮かべて…)あはは…乳首を軽く突かれただけで喘いで、自分からこんなはしたなく脚を広げてどMじゃないのかしら?すでに乳首たってきてるわよ?
  (2017/3/29 21:47:05)
塚原響> あ…ありがとうございます…はぁ……はぁ……。(いい身体…と言われて全身をみつめられると興奮して熱い吐息を漏らしてしまって。秘所からも淫蜜が垂れて。)お世辞でも…嬉しいです…ん…な、舐め…る…ですか…?(魅力的と言われるとさらに赤くなりながらも少し嬉しそうに微笑を浮かべて。全身を舐め尽くしたいなんて言われてしまうと困惑しつつ…内心ではすごく興奮していて脚が震えてしまうほどで。)あっ…ぁ…それは……んんっ…あっ…。(その大き目の乳輪や乳首をツンッと硬く尖らせながら…さらにドMと言われるとさらに身体震わせて口も半開きになり舌を出してだらしのない表情を晒して。)
  (2017/3/29 21:52:12)
御門涼子> それは…なんなのかしら?はしたなくお汁まで垂らしちゃって…そんなに私に見られて嬉しかったの?響はど変態のどMね…。はしたない乳首にこれをしてあげるわ…(ポケットから洗濯バサミを2つ取り出すと響の乳首に一つずつつけていって…)外さないように気をつけなさいよ…ほら、私は全裸で洗濯バサミつけて喜んじゃう変態響ですって言ってみなさい…(指示棒を下に伸ばすと割れ目を軽く上下に擦って…)
  (2017/3/29 21:56:07)
塚原響> ああっ…ド変態だなんて…そ、そんなの…ひっ…!?んんんっ…!!(ド変態とまで言われ泣き出しそうになりつつ…洗濯バサミを見せられて怯えて。取り付けられると顎をあげて仰け反りながら身体を激しく痙攣させます。でも…下品なポーズは崩しません…。)あっ…ぁ…そ、そんな命令を…あっ…んっ…!(さらに恥ずかしいことを言うように命令…それだけで腰を揺らしちゃいながら指示棒で割れ目を擦られるとさらに前後に腰を振って。)わ、私は…全裸で洗濯バサミつけて悦んじゃう変態響です…!あっ…くうぅ…!(そのまま言われた通りに言うと…腰をガクガク前後に揺らしたかと思うと一際大きく痙攣…なんとそれだけで軽く達したみたいで…言わされるっていうのが相当好きな責めで興奮しすぎたみたいです…。)
  (2017/3/29 22:01:45)
御門涼子> あはは…もしかしてイッちゃったの?恥ずかしい言葉を言いながらイクなんてとんでもない変態ねっ!今度は四つん這いになって、お尻を突き出して臀部を左右に広げなさい…。恥ずかしい穴を私に見せなさい…(指示棒を離す際に大きく割れ目を擦り上げて…指示した姿になるのを待つ…)
  (2017/3/29 22:05:42)
塚原響> はぁ……はぁ……ううっ…んっ…!(さらに変態呼ばわりされて身体の震えは止まりません…そして次は四つん這いになるように言われて。)そ、それは…さすがに…あんっ…!は、はいぃ…!(お尻の穴まで見せるように言われてしまえばさすがに躊躇して震えてしまいますけど…指示棒で大きく割れ目を擦られると悶えながら返事をしてしまって…そのまま四つん這いに。)ああっ…こんな…恥ずかしい…見ないでください…。(そして突っ伏すような姿勢になってお尻をぐっと突き上げながら…両手もお尻に伸ばせば震えながら臀部を広げて見せます。ぐっしょりと濡れる秘所もヒクつく窄まりも見えてしまっていて…。)あああっ…!こんなところを見られるなんて…。(恥ずかしすぎて涙がこぼれますけどけど舌を出して涎も垂らしていて…興奮しているみたいです…。)
  (2017/3/29 22:11:28)
御門涼子> あらあら、恥ずかしいわね…おまんこもアナルも丸見えよ…(その恥ずかしい姿を上からまじまじと眺めて…)見ないでください?違うでしょ?(パァンとお尻を一叩きして…)変態響のくっさいくっさいおまんことアナルをたくさん見てください御門様でしょ?  
(2017/3/29 22:14:28)
塚原響> あああぁん…!!!(恥じらっているといきなりお尻引っ叩かれて…また達してしまい潮を噴いてしまいます。かなり大きな声で喘いでしまって…。)はぁ……はぁ……あっ…ああっ…変態響の…くっさいくっさいおまんこと…肛門をたくさん見ていじめてください涼子様ぁ…!(さらにお尻を突き出して…臀部を限界まで…少し滑稽なくらい広げて肛門晒してしまえばお尻まで左右に振って…甘ったるい声でお願いをしてしまいます…お尻叩かれてタガが外れてしまいました…。)
  (2017/3/29 22:17:16)
御門涼子> ふふ…響-、ほしくてたまらないんだ?いいわよ…ちゃんといえたご褒美でたっぷりいじめてあげるわね…(ローションと二本のバイブを取り出すとたっぷりバイブにローションを塗りこんで…しゃがむと二本のバイブをそれぞれの穴の入り口に宛がって…)響の変態おまんことアナルにほら、バイブが入っていくわよ?(ズブズブと両手で二穴を奥まで抉っていって…)
  (2017/3/29 22:21:35)
塚原響> ありがとうございますっ…あんっ…!あっ…!ああっ…!(ご褒美としてローションを塗り込んだバイブを宛がわれればその感触にお尻をくねらせて。そのまま奥まで抉られるとビクンビクン震えて背筋を逸らせるようにして身悶えていきます。)気持ちいいっ…んっ…あああっ…。(惨めにお尻を跳ねさせながら涎を垂らしながらよがり狂っていって。)
  (2017/3/29 22:24:49)
御門涼子> 響は変態を通り越して雌豚みたい…もっと鳴きなさい…はしたない声で!(躍動するお尻を再び平手で打って…バイブのスイッチを強で入れるとまた何回もお尻を叩いて…)   (2017/3/29 22:26:37)
塚原響> ひんっ…!イくっ…!あんっ…!あああっ…!(強烈なバイブの振動とお尻叩きに身体を跳ねさせてお尻振りながらさらに達してしまい…。)あひいっ…!おっ…おおおっ…!(何度かイったかと思うと獣みたいに下品に喘いで…ついに失禁まで。ビクビク痙攣しながらお漏らしをしていきます…。)
  (2017/3/29 22:28:47)
御門涼子> うわっ…恥ずかしいわね…。雌豚みたいに下品に鳴き散らかした後におもらしまでしちゃうなんて…(立ちあがって四つん這いでよがりながらおもらしをする響を蔑んだ目で見つめて…)おもらし雌豚の変態響きですっ、今日も元気にイキながらおもらししちゃいましたって言ってみなさい…(響の前に立って見下した表情をしながら命令して…)
  (2017/3/29 22:32:24)
塚原響> ああぁ……。(身体は弛緩していて…痙攣しながらお漏らしが終わるまで何もできず…。)はぁ……はぁ……お漏らし雌豚の…響ですっ…んっ…今日も元気にイきながらお漏らし…しちゃいました…♪(目の前で見下すようにされれば四つん這いで…蕩けた表情で見上げて。お尻を振りながら卑猥な笑みを浮かべて言われた通りに言って…。)
  (2017/3/29 22:34:39)
御門涼子> 【はふー。響ちゃんの満足のできる攻めができたかはわかりませんが、とりあえず今日はこれくらいでお風呂入ってきますね…】   (2017/3/29 22:35:47)
塚原響> 【了解ですー。とっても素敵な責めでゾクゾクしてしまいました…お相手ありがとうございましたー。】   (2017/3/29 22:36:14)
御門涼子> 【そういってもらえると嬉しいです♪こちらこそありがとうございました…また機会があればお相手お願いしますね…ではではー】   (2017/3/29 22:36:58)
おしらせ> 御門涼子さんが退室しました。  (2017/3/29 22:37:05)
塚原響> 【お疲れ様ですー。こちらこそ機会があればまたお願い致しますね。】   (2017/3/29 22:37:20)
塚原響> はぁ……はぁ……。(一人残されてぐったりしながらも腰を揺すっていて…まだ興奮しているみたいで。)私がこんな牝豚だとわかっても…あの人は相手をしてくれるかしら…。(なんて…メッセージを送った人のことを考えつつ…。)はぁ……とりあえず少し休みましょうか…。(そのまま衣服を手に取ると裸のまま奥の部屋に入って少し休憩をすることに…。)
  (2017/3/29 22:42:39)
おしらせ> 塚原響さんが退室しました。  (2017/3/29 22:42:45)
おしらせ> 塚原響さんが入室しました♪  (2017/3/29 23:54:37)
塚原響> 【少しだけ待機してみます。】   (2017/3/29 23:54:50)
おしらせ> 塚原響さんが退室しました。  (2017/3/30 00:03:29)
おしらせ> 弦巻こころさんが入室しました♪  (2017/3/30 19:55:38)
弦巻こころ> 【素敵なお部屋ね、お邪魔するわ!わたしは受け、ふたなり攻めの人も大歓迎だし、同じ受け同士でイチャイチャするのもお話だけというのも楽しいと思うの!少しの間お部屋を借りるわっ(にぱー)】   (2017/3/30 19:57:01)
弦巻こころ> ふふ、どんな人が来てくれるか楽しみね!(黒いスーツの女性3人に我が屋敷へ招待状を配らせ、来客待ち。パジャマパーティーという名目で知らない人から友人にまで招待状はランダムで配り、床には色んなお菓子やケーキを乗せたお皿を拡げてドキドキわくわく、可愛らしいレースのパジャマを着て広く大きなキングサイズのふかふかベッドに腰掛けるとビスケットに手を伸ばして口に含み)あたしの知ってる人が来るのかしら?それともまったく知らない人?誰でもいいわ、とっても楽しみ!
  (2017/3/30 20:00:52)
おしらせ> 南ことりさんが入室しました♪  (2017/3/30 20:14:44)
南ことり> 【おじゃましまーす!百合ってすばらしいですよね! まだいらっしゃいますか?】   (2017/3/30 20:15:30)
弦巻こころ> 【こんばんは!まだいるわ、入ってきてくれてありがとう!(にぱっ)】   (2017/3/30 20:18:35)
南ことり> 【よかったー!それじゃあ良ければことりちゃんでパジャマパーティーに参加させてもらいますね】   (2017/3/30 20:20:05)
弦巻こころ> 【ええ、待ってるわ、ことり!(こくこく)】   (2017/3/30 20:23:05)
南ことり> えっと……ここでいいのかな…?(暫くすると大人しめな雰囲気の女の子が一人扉を開けて入ってきて、黄色が基調のアルパカ柄のパジャマ姿で周りを見回す) あっ、お邪魔します。……あなたがこの招待状をくれた人ですか?(広い部屋の奥に自分と同い年くらい?の子を見つけると遠くから緊張気味にぺこりと挨拶をして、顔を上げるとチラリと顔を覗いて)
  (2017/3/30 20:27:10)
弦巻こころ> あら、お客様ね!(オーダメイドをしたピンクのクマことミッシェル人形抱き締めてベッドでごろりと寛いでいた所に現れた可愛らしい彼女の姿に目を輝かせて勢いよく起き上がると嬉しそうに相手の元へ近付いていき)そうよ!あたしが招待状を送ったのっ。あたしは弦巻こころよ、あなたのお名前は?(同じように彼女をじっと見詰めてにっこり笑って)
  (2017/3/30 20:35:57)
南ことり> ひやっ!? ………えっとぉ。(寝転がっていた女の子が突然起き上がると少し驚いて体をびくりとさせるが、彼女の可愛らしい容姿を見れば緊張は和らいだ様子で) ……南ことりです、パジャマパーティーのお知らせを貰って来てみました。今日はよろしくおねがいしますね♪(柔らかく微笑み返してから手をそっと差し出すと握手を求めて)
  (2017/3/30 20:42:13)
弦巻こころ> ふふ、ことりね!とーっても素敵な名前だわ!(ミッシェルをギュッと抱き締めて無邪気に笑い、差し出された手を握るが握手ではなく、そのままぐいーっと引っ張ってふかふかなクッションとお菓子に囲まれた場所まで誘導し)来てくれてとっても嬉しいの、パジャマパーティーのお客様はことりが第一号よ!さあ、こっちに来てお話しましょう♪
  (2017/3/30 20:51:21)
南ことり> きゃっ!?もう、こころちゃん!?(握手を交わすのだと思ったその時、体を強く引っ張られれば少し体制を崩しながらもこころちゃんの方へと向かう。すっかり緊張は溶けたようでいつの間にか無意識に名前で呼んでしまっていたのだった) ……うんっ、ことりもいっぱいお話したいな♪ ……こころちゃんは何歳なのかなぁ?ことりは17歳だけど、同い年くらい?(誘導された場所で足をハの字に曲げて座ればこころちゃんを見ながら聞いてみて)
  (2017/3/30 20:58:13)
おしらせ> 大宮忍さんが入室しました♪  (2017/3/30 20:58:29)
大宮忍> (途中からですけど参加してよいですか?)   (2017/3/30 20:58:59)
南ことり> 【こんばんはー!どうぞですっ】   (2017/3/30 20:59:54)
大宮忍> (ありがとうございます…)   (2017/3/30 21:00:25)
南ことり> 【人数多い方が楽しいですよね!よろしくお願いいたしますっ♪】   (2017/3/30 21:04:11)
弦巻こころ> 【こんばんはー!待ってるわね!】   (2017/3/30 21:04:12)
大宮忍> (どうやって入ればいいですか?)   (2017/3/30 21:06:18)
弦巻こころ> あら、どうかした?(驚く相手にくすくす笑って首を傾けて相手の前に座ると同じように座ってプチケーキが盛られた皿を差し出して)良かったら食べてちょーだいっ。このチーズケーキ、とっても美味しくておすすめなの!(お客様が嬉しいのか目をキラキラさせながらプチケーキの解説もしながら相手を見詰め)それじゃあ、あたしの一個上ね!あたしは16歳なの♪ことりは何か好きなことはあるかしら?普段は何をしているの?(身を乗り出して相手をじーっと見詰め)
  (2017/3/30 21:07:52)
南ことり> 【私がやってたみたいに扉を開けて入って来てみるといいですよー!】   (2017/3/30 21:08:26)
弦巻こころ> 【じゃあことりの後に、パジャマパーティーの招待状をもらって部屋に来たロルを回してもらってもいいかしら?】   (2017/3/30 21:08:31)
大宮忍> (分かりました)   (2017/3/30 21:09:14)
南ことり> やーんっ♡あれも…これも…おいしそ~……♡ じゃあこのケーキ、いただきますっ♪(並べられたお菓子があまりに美味しそうだったので自分の頬に手をそえながら感激の声を出して一つお菓子を貰い) そっかぁ、それじゃあことりの方が一つお姉さんなんだ…♪  えっ!?えーっと……普段は…普通の女子高生だよ…?(部活動とは言えアイドルをしているとは言えずに目をそらしながら答えて)
  (2017/3/30 21:13:41)
大宮忍> お邪魔しますね…(ゆっくりと扉を開けて)こんばんは…たしかここに招待されたはずなんですが…間違えではありませんよね?(青色のパジャマ姿で周りを見回して2人人がいるのを確認して)   (2017/3/30 21:16:33)
弦巻こころ> ことりは甘いものが好きなのねっ(幸せそうな笑顔を楽しそうに見詰めて指先を口元に伸ばして相手の唇についたクリームを掬いとるとぺろりと舐め)そういうことになるわねっ。花音と同じ学年みたい!そうなの?あたしはバンドをしているわ!ハローハッピーワールドとして、世界を笑顔にするために活動しているのよ!(相手の言葉にこくこく頷いてミッシェルを抱きながら立ち上がるとくるりと回って楽しそうに声を弾ませると、新たに現れた忍を見付ければすぐ様歩み寄って)よく来てくれたわ!あたしは弦巻こころ、あなたは?(忍の顔を興味津々に見詰めて首傾け)
  (2017/3/30 21:20:37)
大宮忍> 大宮忍ですよ。普通の高校生3年生です(そう言いながらこころの顔を見つめて)よろしくお願いしますね♪(ニッコリと微笑み座る)   (2017/3/30 21:23:27)
弦巻こころ> 【急落ちごめんなさい!少し用事が出来たわ…後はパジャマパーティーを2人で楽しんでね!本当にごめんなさい、またね!】   (2017/3/30 21:25:07)
おしらせ> 弦巻こころさんが退室しました。  (2017/3/30 21:25:16)
大宮忍> (はいまた今度)   (2017/3/30 21:25:35)
南ことり> ハローハッピーワールド……いいなぁ…すごく楽しそうっ♪ 私の友達にもね、自然と周りの皆を笑顔にしちゃうような…そんな子がいるの…♪(目を閉じてこころちゃんがバンドをしている姿を想像し……仲の良い友達の事をどこか自慢げに話して)  
(2017/3/30 21:25:53)
南ことり> 【はーい、お疲れさまです!】   (2017/3/30 21:26:09)
南ことり> 大宮…忍さん……? はじめまして、南ことりですっ♪(年齢が一つ上だったので丁寧な呼び方で呼んでみながらそちらへ微笑んで見せて)   (2017/3/30 21:27:55)
大宮忍> よろしくお願いしますことりちゃん♪(ニコリと笑い)そんなに敬語じゃなくても大丈夫ですよね   (2017/3/30 21:29:11)
南ことり> えへへ、そうだよね……今日は楽しいパジャマパーティーなんだもん…♪ よろしくねっ♪忍ちゃんは何か趣味とか…好きな物はあるのかなぁ…?(置いてあったグラスにジュースを入れて相手に渡しながら)   (2017/3/30 21:33:00)
大宮忍> ありがとうございます♪(お礼を言って)んー。好きなものは……外国とかですね。特に金髪が好きなんです!   (2017/3/30 21:34:50)
南ことり> 金髪?あ、外国の人の髪ってすごく綺麗だもんねっ♪ ことりも部活で金髪の先輩がいるんだけど、サラサラのポニーテールでとっても綺麗なの…♡(髪の話になると無意識に自分の髪を人差し指で弄りながら)   (2017/3/30 21:39:10)
大宮忍> き、金髪美少女…♡(つい。妄想してしまい)会ってみたいですね。でもことりちゃんの髪も綺麗ですよ♡   (2017/3/30 21:41:04)
南ことり> えっ、やっ…ことりの髪はそんな…/// こ、今度来てくれるか聞いてみるね、きっと仲良くなれると思うの…//(髪を褒められたのが恥ずかしくて、意識してるように見られないように髪から手を離して膝に置き)   (2017/3/30 21:44:42)
大宮忍> はい。仲良くしたいですね/私の友達は2人金髪がいて両方とも可愛いんですよ///(微笑んで)2人ともいい子です♪   (2017/3/30 21:47:51)
南ことり> そうなんだ♪ 忍ちゃんは金髪の可愛い子が好きなの…?(恥ずかしさが落ち着けば顔を忍ちゃんの方に向き直し、首を傾げながら聞いてみて)   (2017/3/30 21:51:50)
大宮忍> はい♪でも金髪以外でも好きな人はいますよ。小学生や中学生からの付き合いの友達もいるんですよ。後お姉ちゃんもいますし   (2017/3/30 21:53:34)
南ことり> そっか…お友だち、たくさんいるんだね♪ それじゃあ、ことりとも仲良くして欲しいなぁ…♪(忍ちゃんが楽しげに話しているのを聞いていると自分も友達になりたいという衝動が芽生え、無意識のうちに手を握って見つめようとして)   (2017/3/30
21:57:17)
大宮忍> はい♪これからよろしくお願いします。(えへへと笑って)私も友達になりたかったので。   (2017/3/30 21:59:25)
南ことり> うんっ、よろしくね♪ それじゃあお友だちの印に……えいっ♡(忍ちゃんの方へ向かい、前のめりになって抱きついて)   (2017/3/30 22:01:41)
大宮忍> きゃっ♡い、いきなりはずるいですよ/////(顔を赤らめて)では私も……////(おでこにキスをして)   (2017/3/30 22:03:54)
南ことり> きゃんっ♡(満更でもない声をあげながらキスされたおでこに手を置いて) もー、ことりもお返ししちゃいます…♪ ん……っ(少し恥ずかしそうに目を閉じ、唇を忍ぶちゃんの唇へと寄せていって)   (2017/3/30 22:07:05)
大宮忍> ん♪////(受け入れるように唇を触れ合わせながら頭を撫でる)   (2017/3/30 22:09:06)
南ことり> ん、んっ……// ふっ、んん……///(息苦しくなるまでキスを続けながら、忍ちゃんのズボンの股部分へと太股を入り込ませて)   (2017/3/30 22:11:50)
大宮忍> あっんん////(股に太股を当てられて声を出してしまう)いきなりはずるいですよ////♡   (2017/3/30 22:14:46)
南ことり> いきなりは嫌だった?……それじゃあ宣言しちゃおっかな♪ ……ことりは忍ちゃんのこと、気に入っちゃいました♡ ……だからぁ…これから忍ちゃんに色んなことをしちゃいます…♡(抱きつくと耳に唇が触れるか触れないかくらいのところで呟き)  
(2017/3/30 22:18:59)
大宮忍> もう♡いきなり何ですから////いいですよ。私もですから♪(抱きついたままむ抵抗で)   (2017/3/30 22:22:10)
南ことり> えへへっ……嬉しい…♡ 忍ちゃん……ううん、しのちゃんって呼ぶね…? ことりはね……寂しがりやなの…♡(より深く太股を侵入させると足をもぞもぞと動かして秘部を刺激し、ことりも忍ちゃんの足で気持ちよくなろうと体を寄せて)   (2017/3/30
22:26:13)
大宮忍> そうですか♡じゃあ甘えてきてもいいですよ。((自分の太ももをことりちゃんの股に当てて動かし始める)呼び捨てでしのっていってもいいですよ♥   (2017/3/30 22:30:02)
南ことり> わ、私ってあまり人を呼び捨てにしないから…// ごめんね……もっと仲良くなったらきっと…んっ、やんっ///(股に忍ちゃんの太股が当たるとパシャマ越しに温もりと刺激を感じながら悶えて)   (2017/3/30 22:34:02)
大宮忍> いいんですよ。強制じゃないですから////んんっ///♡あん////(優しく太股を擦り刺激を与える)   (2017/3/30 22:36:01)
南ことり> あ……やっ…やん……やんっ……♡♡(強くなる刺激に体を少し仰け反らしながらも忍ちゃんを自分の方へ抱き寄せて) あっ……ふぁっ…あっ……///   (2017/3/30 22:38:44)
大宮忍> あ…♪ふああ////んっ///(ことりちゃんと密着して)も、もうそろそろ限界です////   (2017/3/30 22:41:22)
南ことり> はぅ………えへへっ……♡ ことりもね……そろそろ……んっ…♡ あっ……やっ、んんん~~ッ…///(恋人のように体を寄せ合い、ひたすらに相手の体を喜ばせる事だけを考えながら太股を更に激しく擦り付けて)   (2017/3/30 22:44:52)
大宮忍> ん、んんんん//////はあっ////はあ/////(抱き合ったまま逝ってしまい息を切らす)とても気持ちよかったですう/////   (2017/3/30 22:47:58)
南ことり> やぁ……っ……はぁん…/// 忍ちゃん……はぁっ…////(ことりもすっかり逝かせれてしまい、息を整えながら余韻に浸るように足を絡ませて)   (2017/3/30 22:51:35)
大宮忍> はあ…/やっ///…ことりちゃん/////(足を絡ませてもっと気持ちよくなりたそうに)気持ちよかったです♥   (2017/3/30 22:53:25)
南ことり> ふぅ……はぁ…っ♡ えへへっ、ことりもね……すっごく気持ちよかったぁ…♡(忍ちゃんが始めにしたようにおでこにキスをし、絡めた足はそのまま…続けるかどうかは忍ちゃんに任せようと考えていた)   (2017/3/30 22:57:00)
大宮忍> す、すみません///もう寝ないといけないので////   (2017/3/30 22:58:04)
南ことり> うんっ、お疲れさまでした♡ ことり……本当に感じちゃったなっ…//   (2017/3/30 22:59:35)
大宮忍> じゃあね///   (2017/3/30 23:01:59)
おしらせ> 大宮忍さんが退室しました。  (2017/3/30 23:02:01)
おしらせ> 南ことりさんが退室しました。  (2017/3/30 23:02:45)
おしらせ> 南ことりさんが入室しました♪  (2017/3/30 23:02:49)
南ことり> 実はぁ…ことりはまだ眠くなかったんです♪ 少しだけ…誰か来るのを待ってみようかな…?(パジャマ姿のままラグの上に座り、マカロンを一つ貰って) ……んっ、おいし…♡   (2017/3/30 23:05:06)
南ことり> 【そろそろ眠いですね……おやすみなさい!】   (2017/3/30 23:28:15)
おしらせ> 南ことりさんが退室しました。  (2017/3/30 23:28:19)
おしらせ> 園崎詩音さんが入室しました♪  (2017/3/31 04:20:28)
園崎詩音> はろろ~ん。みなさん、おはよーございます。興宮のアイドルこと園崎詩音です♪ じつは今日はあんまりねれてなくて、でもかえって目は冴えちゃって。そんなわけでハイテンションです、いぇい♪(片手をぐっと突き出して。それからROMさんに気づいて手を振ってみる)この時間でも起きてる悪い子、あるいは早起きのいい子はいらっしゃるんでしょうか? いらっしゃったら是非是非、是非×50くらいの感じでいらっしゃい、です♡
  (2017/3/31 04:24:11)
園崎詩音> 私と同じ世界から来た人でも異世界の人でも、大歓迎ですよ~~。 いきなり入るのが怖いなんて人見知りさんは……(顎に指をあてて考え、はっと思いついた顔で)一言でも大丈夫ですよ?  こんなえっちなことしてほしいとか、あんなえっちなことしてほしいとか。今ならこたえちゃいます。園崎詩音推定中学三年生、あなたにおねだりされたら、ものすごぉくがんばっちゃいます。(上目遣いでじぃってみあげてみたり。はぁん、なんて吐息もサービス  そして元の顔に戻り)  もちろん、普通に入ってきてくれる人も歓迎♪ そんなわけで、だれかがくるのをまってまーす(ソファにぽふっとこしかけて)
  (2017/3/31 04:28:20)
おしらせ> 塚原響さんが入室しました♪  (2017/3/31 04:48:16)
塚原響> おはようございます…。(頬を赤らめながら部屋に入って来て…ソファに腰掛ける詩音さんのほうに向かい。)はぁ……はぁ……お相手…お願いできますか…?(熱い吐息を漏らしながら…少し緊張した様子でお願いをしてみます。すでに腰を揺らしてしまっていて…。)  
(2017/3/31 04:51:18)
園崎詩音> はじめまして、おはようございます♪(片手を上げて、ご挨拶。にこやかな笑顔でお出迎え。でも相手の息が荒いのに気づくと) くすっ……あら、ずいぶん大胆なアプローチですね? そんなに顔を赤くして、息を荒げて、興奮しちゃって……♪ (おいでおいでと手招きをして)
  (2017/3/31 04:55:13)
塚原響> ……。(おいでおいでと手招きをされるとなぜかそれだけで震えてしまいます。ゆっくりと近づいていって控えめに…ちょっとだけ距離を開けて隣に腰掛けて。)…メッセージ…呼んでいただけましたでしょうか…?(そのまま熱っぽい瞳で詩音さんをじぃっとみつめて問いかけて。)私は…その…へ、変態…なんです…いじめてほしい…いじめていてだけませんか…?(さらに顔を真っ赤にしてこんな告白まで…貴女に会えたのが嬉しくてドキドキしすぎて冷静さを欠いているかも…。)
  (2017/3/31 04:59:53)
園崎詩音> ええ。伝言は必ず見るとはお約束できませんし、必ずお答えするともお約束できません。それはご了承ください。けど、今回は見ましたよ?   (こくこくとうなづき。そして相手の太ももに手を置いた。膝に近い部分から、すぅっと付け根の辺りまで這わして、また膝の方へ戻っていく。唇を動かし何かをしゃべるかに見せかけて、またつぅっと太ももへ戻っていく。 顔を顔へちかづけ、ささやく)それで……一体、どんなふうに虐めてほしいんですか……?  ほら、言ってみて……変態さん?
  (2017/3/31 05:07:09)
塚原響> はい…それはわかっています。でも…見て下さったのですね…ありがとうごじます。それでしたらたぶん私のあの姿も…見ましたよね…。(なんて…マイクロビキニ姿のことを話題に出してさらに顔を赤くしちゃいます。)はぁ……んっ…あっ……あぁ……。(太腿に手を置かれて…なぞられるだけで喘いでしまい身体もよじってしまいます。そのまま顔を近づけられて囁かれればゾクゾクしてしまい、だらしなく口を開けて…舌まで蠢かせて。)はぁ……はぁ……私としては貴女になら言葉をかけていただくだけ…キスや…ペッティングだけでも十分ですが…許されるのでしたら裸を見ていただきたいです。それと…その素敵なおみ足で踏まれたいです…。(声を震わせながらいやらしい願望を口にしていきます。合わないようなら遠慮しないで言ってください…と最後に付け加えます。)
  (2017/3/31 05:15:56)
塚原響> 【ちょっと誤字が多いですね…ごめんなさい。気を付けます…;】   (2017/3/31 05:16:25)
園崎詩音> ええ…素敵な水着姿でした。ちょっと動けば、大事なところが見えれちゃいそうでしたけど……くすっ……そう、どうしてあんな格好をしてたのかなって、思ってたんですけど、見られたかったんですね?(顔はあくまでにこやかに。でも、目だけは笑ってない。相手の体をなめまわすように見て。ふいに相手の顎を持つ。ふいに顎を持ち上げて。だらしなく開けた口の上へ自分の口を位置させ。口を開く。舌から、だらぁ、と相手の口へ唾液をこぼして、流し込んじゃう)ふふ。今のは正直にやらしいことを言えたご褒美……ほら、見られたいんでしょう? じゃあ、脱いじゃってください。私が興奮するようにやぁらしく脱げたら……もっとご褒美を上げちゃいます♪(顎を持った手で喉をさすさすやさしくこする)
  (2017/3/31 05:25:10)
園崎詩音> 【大丈夫ですよー。お気になさらずー。 それよりご自身の変態ぶりを心配されたほうが…くす。 でも、どうせですからもっと変態なところ、見せてくださいね?】   (2017/3/31 05:27:00)
塚原響> は、はい…見られたくて…あっ…!?(詩音さんの言葉に視線を逸らし身体を震わせると…いきなり顎をもたれるとさらに瞳を潤ませて、表情も蕩けさせてしまいます。)ダメっ…詩音さっ…んっ…あっ…あああぁ…♡(顎を持ち上げられているだけでいやらしく吐息を漏らして腰も揺すってしまっていて。そのまま唾液をこぼされると舌を出しながらそれをこぼさないように受け入れ…飲み込んで。もうすっかり甘い声が出ちゃっています…。)あ、ありがとうございます…ああっ…は、はい……脱ぎます…。(ご褒美と言われすぐにお礼を口にします。筋金入りなのかもしれません。そして脱ぐように言われて喉をさすられるとまた腰を揺すって舌を出して震えて…そのまま貴女の手を触ってそれを顎から外すと…立ち上がり…。)
  (2017/3/31 05:39:48)
塚原響> はぁ……はぁ……んっ…。(そのまま目の前で…ストリップ。ぎこちないながらも腰を淫らにくねらせたりして貴女に気に入ってもらおうとして…スカートなどを大胆に脱ぎ捨てていくとあっという間にマイクロビキニ姿…引き締まった身体を惜しげもなく晒して。ただ…ビキニの色は前のときの青ではなく情熱的な赤…。)あんっ…ああっ…。(そのまま力任せに引っ張り…剥ぎ取って。乳房まで晒して最後の一枚になれば両手を頭の後ろに組みながら腰を激しくくねらせ始めて…さらに目の前に移動すると…。)あああっ…ごめんなさい…お相手が興奮するようにというのは不慣れで…。(腰を揺すりまくりながら…最後にはそのままの姿勢で脚を開きながらぐっと突き出して。どうやら最後の一枚は貴女に脱がしてほしいということらしく…はたから見ればもう完全にただの…変態…。)
  (2017/3/31 05:39:55)
塚原響> 【ありがとうございます。ん…そ、それは…そうかもしれませんけど…。えっと…お言葉に甘えてこんな姿を晒してしまいました。…ちょっと長すぎですね…次からなるべくはさっきと同じくらいのロールでまとめます。】   (2017/3/31 05:42:31)
園崎詩音> (相手が脱ぎ始めても、表情ははりついたような笑みのまま動かさない。目が鋭く、じぃぃ、と肌を見つめ続けている。ビキニを、はだけさせた乳房を、じぃ……。相手が最後の一枚になり、足を突き出すと、小首をかしげる)あら……見られたくて見られたくて仕方ないのに……見せるだけでそこを(と、乳房を見て、そして隠された最後の個所を見て)そんなにさせているのに……なのに、自分では脱げないんですか?(冷たく言いながら、下着に手をかけ。おろすと見せかけて、ぎゅっと吊り上げる。秘部に食い込ませちゃう。すりすりと割れ目やクリを刺激し……そしてゆっくりとおろしてあげる。視線をじぃぃっと秘部に固定して)
  (2017/3/31 05:47:36)
園崎詩音> 【いーえ。長さエロさ変態さは、人それぞれなので、大丈夫ですよ。 ご負担にならない範囲で、どうぞさらしてください♪ 】   (2017/3/31 05:49:28)
塚原響> んっ…ぅ…。(笑みを浮かべながらみつめられて。それだけでも興奮して…腰の動きは淫らに…激しくなって。)はぁ……はぁ……ご、ごめんなさい…!(調子に乗って…最後は脱がせてもらおうと腰を突き出してしまいましたけど、冷たく言われると半泣きになって謝罪をしてしまいます。慌てて脱ごうとしますけど、こちらより早くに手を掛けられて…。)ごめんなさい…許してください…あんっ…!あっ…ぁ…♡(機嫌を損ねてしまったかも…と涙を浮かべて謝り続けるも…いきなり吊り上げられて秘部に食い込まされてしまえば腰を前後に揺すって身悶えて。ようやくおろしてもらうとぐったりとしてしまい。)あああぁ……。(両手は頭の後ろ。脚も肩幅くらいで開かれたまま…ぐっしょりと濡れた秘部を見られてうっとりしてしまっていて。)
  (2017/3/31 05:56:04)
塚原響> 【はい…ありがとうございます…///】   (2017/3/31 05:56:15)
園崎詩音> (脱がせ終わって。下着を持ち上げ、相手の秘所が当たっていた部位にちゅっと口づけ。相手に見せつけるような角度で、唇を押し当て。そして、下着をソファに置いた。視線を秘部に戻す。そこを見つめたまま、相手の肩を持った。ゆっくりと押し倒していく。相手を床に座らせようとして)……ふふ、もうぐしょぐしょ……女の匂いがすごくしてます………(そして声を一転して優しいものに変え)響、よく頑張りましたね……頑張る子は、私、好きですよ?  だから……ご・ほ・う・び(相手の見ている前で、靴下をぬぎ、素足をさらします。脚を持ち上げ、相手に足の裏を持ち上げて、座らせた相手へ、相手の足の間へ近づけて)
  (2017/3/31 06:05:03)
塚原響> はぁ……んっ……。(剥ぎ取られた下着に口付けをされて顔を赤くして。肩を持たれるとされるがままにゆっくりと床に座っていって。)はぁ……はぁ……。(今度は優しい声色で言われるとほっとしつつも…それにすらゾクゾクして秘部をさらに濡らしていき…。)ありがとうございます…詩音…様……。(元々敬語を使っていたくらいですしマゾっ気はかなり出ていましたけど…ついには名前に様まで付けてしまって。素足を晒す様子をぽーっとした表情でみつめながら…足を伸ばされるとM字開脚で座り直して…両手は頭の後ろに…。)こんなド変態でごめんなさい…あああっ…♡
  (2017/3/31 06:11:37)
2017年03月24日 01時33分 2017年03月31日 06時11分 の過去ログ
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