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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20170607 0042 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2017年06月07日 00時42分 2017年06月09日 04時49分 の過去ログ
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リグル・ナイトバグ> 自動でお掃除してくれる...良いものもあるんだね。 流石にそんなに面倒な仕込みはしないよ。(苦笑しつつその場で一回転しながら身体を光らせて) 見た目は人とは変わらないけれど、ね。力も普通の人よりはあるし…。(身体を光らせるのを止めると、にこっと笑い)
  (2017/6/7 00:42:37)
源内あお> 今じゃ掃除機より玩具にされてる事の方が多いんだけどね…。そうなんだぁ(灯りが消えても…関心したようにぽけーと口を半開きにしつつ。魅入っていて)確かに、頭のこれ以外は…どこも変わんないね?(じっくり確認した後は、背筋を伸ばして立てば身長的に大差はなさそうだし、頭の触角に手を伸ばして、逃げられなければ指でつつこうと)
  (2017/6/7 00:47:16)
リグル・ナイトバグ> あおちゃん、口、口開いてるよ…!(流石に女の子がそんなお口開いたままはダメだって)あ、…うん、むしろこれが無かったら見た目的には完全に人っぽく...っう…ん。(指で突かれれば、ピクッと肩を震わせて。弱点の一つなのかもしれない、…ふ、ぅぅっと息を漏らしながら頬を少し赤くし)
  (2017/6/7 00:48:57)
源内あお> あっ、いけないいけない気抜きすぎちゃった(ばっと空いた手で口元を隠して、恥ずかしさに頬を染めつつ)だよねぇ…リグルの妖怪的特徴って……あっ、ごめん。急に触っちゃ不味いやつだった?(敏感な反応に、此方も驚いて…手を離して、申し訳なさそうに…でも、可愛い反応だなぁとか邪な思いも脳裏によぎりつつ)
  (2017/6/7 00:52:40)
リグル・ナイトバグ> ボーっとしちゃったりするとついついなっちゃうのは判るけどね。(頬を染める様子に微笑んで) 強く触ったりしない限りは平気だけど、弱点であるから、ね…(我慢しようと思えば出来るけどって、呟きつつ)…けど、触りすぎちゃったら襲い掛かっちゃう、かも?(そんな事をぽつりと言葉にすると、じぃっと)…立ってるのもあれだし、座っておこうか。(ちらりとソファを見てから首を傾げて)
  (2017/6/7 00:54:45)
源内あお> 失敬失敬…(ポリポリと頬を掻いて誤魔化して。)そっか。轟雷達の充電プラグみたいなものなのかな…(自分の心当たりと兼ね合わせで理解しつつ。)わっ…襲われるのは困るなー。でも、こっちは弱点を握ったからね(うっ、と苦い顔をしつつも…やせ我慢気味にそう、言い返して…見つめ返す)んっ、そだね…室内で立ち話も変だよね(相手の提案を聞けば…お先と言わんばかりにソファまで向かって)
  (2017/6/7 00:59:08)
リグル・ナイトバグ> 今言ったのがどういう物かは判らないけれど、似たようなもの――かな?(多分ねって付け足してからソファに腰かけて)…じゃあ、あおちゃんの弱点をこれから探らないと――なんてね。(意地悪じゃないけれど、弱点握られちゃってるから私も一つくらいそういうのを握っておかないとって思っているのかもしれない?)
  (2017/6/7 01:00:55)
源内あお> 本人達を見せれれば早いんだけど…多分そんな感じ、だと…思う。また一緒に来れたら紹介するね?(きっと詳しくは色々な方法で知れるよと濁して割愛してしまおう。)私の弱点かぁ……んー(指を顎に当てて考え込む。)あっ……あるね。弱点。で、でもバレないと意味ないから大丈夫だよね。あはは…(同じソファの隣に座りつつ。自分の弱点は笑って誤魔化そうとするのだった)
  (2017/6/7 01:05:39)
リグル・ナイトバグ> ん、その時はよろしくね。(きっと色々な方法で知れる的な感じで後々覚えておく私なのかもしれない)…そして、流石にその弱点って何って聞けないし聞いたところで教えてくれないだろうし、ね。(笑ってごまかすのを見れば少し頬を膨らませながら、じぃーっと見つめて…悔しいような、ずるいっていうような視線)
  (2017/6/7 01:07:50)
源内あお> うん。多分妖怪のリグルでもビックリするんじゃないかな(今も家で充電してるであろう娘達の顔を思い浮かべれば嬉しそうに笑って。店頭とかでも置いてるし…と思うも世界が違う事までは知らない女子高生だった)そりゃぁ、ただで教えるって訳にはいきませんなぁ。…ふふーん。今ならマテリア姉妹、あっ、これも家に居るFAガール 家族みたいなものなんだけど。の気持ちがわかった気がするよ(悔しそうな視線に自慢げに胸を張りつつも…相手に内容がわかるようにフォローする辺り、決まりきらない感じに自慢げだった)
  (2017/6/7 01:12:25)
リグル・ナイトバグ> ビックリするって言われると段々楽しみが強くなってきちゃうね…(それはそれでハードル上げをしている気はしなくもないけれど、驚く確率の方が高いかもしれない) じゃあどうすれば教えてくれるのさって――…結構家族っていうか、賑やかなんだね、あおちゃんの家。(クスッと笑い、けど胸を張るのを見ればじぃっと。そして自分の胸を見て…うん、明らかに私よりはあるなぁって思うのかもしれない)
  (2017/6/7 01:14:45)
源内あお> ふふん、私も最初は凄くビックリしたからね…今はもう慣れたけど。(そこには自信があるのか上がるハードルは気にせずに。)そうだなぁ…もっと仲良くなったり、悪用しないって信頼できたら、かなぁ。…うん。毎日お祭り騒ぎで楽しいよ。バイト代も入るし…バイト代も入るからね(重要な事だったらしい。)ん、どしたの?そんなに私の胸見て…(その視線に気づけば、首を傾げて。相手の想ってる事は察せなかったみたいだ)
  (2017/6/7 01:20:45)
リグル・ナイトバグ> 人間は結構慣れるのが早いもんねぇ…(人の凄い所ではあると思うなんてぶつぶつ) 悪用とかはするつもりは無いけれど教えてくれるまでは待ってようかな。…あ、そこが一番重要なんだ...(いや、けどお金って大事だもんね…うん)―あ、ううん、その、ちょっとうらやましいなぁ、って。私はそんなに大きくないし。(スタイル的な意味でも幼児体系な方と。そう告げつつ…妖怪だからやろうと思えば姿形を少し変えたりする事も出来るには出来るけど)
  (2017/6/7 01:23:38)
源内あお> いちいち悩んでたら時間勿体無いからね。そういうものはそういうもの…なんじゃないかなって(カラッと言い切ってしまって。)そう?私はリグルの弱点を知って…また、弄りたいなぁって想っちゃうよ(ニヒッと少しあくどい笑みを浮かべば…手でつつくジェスチャーをしてみたり。)重要だよ!お金がないと私達は生きていけないし、遊べないし。食べられないし…出かけられないしぃ。(今度は拳を握って力説し始めて…ずいっと身を乗り出すようにリグルに接近。)んっ、そういう事…?て言っても私もそこまで…な様な。ちょっとボーイッシュな感じもあるけど。それはそれで可愛いよ?(近づいた距離のまま…一度自分の身体を改めて見てから、リグルに向き直って素直な気持ちを)
  (2017/6/7 01:29:03)
リグル・ナイトバグ> けどそのおかげでこうやって妖怪だって判ってもすぐに慣れてくれるから私としては嬉しいから良いんだけどね。 う、い、意地が悪い…私も意地悪い方だけどあおちゃんは包み隠さず意地悪だ…(手で隠すようなしぐさをしつつ、むーっと) 何をするのにもお金が必要だもんね、って…(ずいっと接近するあおちゃんを見ればわかったからわかったから、と) ん――そう、かな。…ありがとうね、…あおちゃんも可愛いし、元気が合っていいと思うよ。(話してると私の方が元気貰っちゃいそうって素直な気持ちを向けられると微笑み、手を伸ばし頭をナデナデしながら「ありがと」って)
  (2017/6/7 01:32:45)
源内あお> 実際他の妖怪見たことないから、どう恐ろしいのかわかんないし…怖がらせないように気を遣って貰ったからね。(ね?と安心してる意味を込めても笑顔を見せて)自分に素直なだけですよー。リグルも意地が悪いなら、そうそう知られる訳にはいかないね、弱点(ほれほれーっと隠してある手をつんつんとからかって)うん。お金、大事だよ(わかって貰えたなら下がって座り直し)えへへ、そ…そうかなぁ。んっ…ちょ、なんだか恥ずかしいよりグル(可愛いと言われれば乙女であれば嫌な気はまるでしない訳で、照れてしまいつつも嬉しそうに…撫でられて)
  (2017/6/7 01:38:19)
リグル・ナイトバグ> 流石に私も怖がらせたりする事を生業にしてないし、ね。(笑顔を見せて貰えれば、ほっと息を漏らして) うう、意地悪いって言わなければ良かった、か、も…ぅー…(弄ろうとする手、私の手をつんつんとするのを見つつその手を片手でぎゅっと握ろうと) 私も少し恥ずかしかったからそのお返しって事にしておいてくれると助かるな…♪(ふふっと、嬉しそうに撫でられているのを見れば髪の毛を指で梳くようにして優しく何度か撫でていき)
  (2017/6/7 01:40:56)
源内あお> あれっ?じゃあ怖がらせたりする事を生業にしてるのとか……居るの?(笑顔がピキッと氷ついた瞬間だった)まぁまぁ、口は災いのなんとかって奴だね。…んっ、これだと握手?(抵抗せず手が握られれば…此方からも握って。軽く立てに振ってみたり。)こういうのは、され慣れてないから対処に困るなぁ。(うぅー、と小さく唸りつつ、赤い顔をできるだけ隠せるように少し視線をずらしつつ。相手の手に髪を委ねて)
  (2017/6/7 01:45:48)
リグル・ナイトバグ> 居るにはいるけれど…驚かせるだけだから大丈夫!(本当に危ない意味で食べたりする妖怪は滅多にいないし居たとしても後が怖いから手出ししたりしてこないってと) 確かに握手になっちゃってる…(手をにぎにぎってしながら、振られるとそれに合わせて腕ぶんぶん) やっと少しだけあおちゃんに勝てたっていう感じになってるかな、今…(...視線をずらすのを見ながら、可愛いって言葉をまた漏らし。髪の毛を撫でる手を降ろして頬を撫でて)
  (2017/6/7 01:48:34)
源内あお> お、驚かせるだ、けかぁ…驚かせるだけ、ねぇ。…なら、大丈夫。大丈夫(ぼそぼそと自分に言い聞かせるように、今までよりも随分とトーンの落ちた声になってしまい身体も少し震え気味で)これで、仲良しの証拠ーみたいな?(といいつつ、握った手をどうしようと…眺めてしまっていたり。)えぇ、これ勝負だったの~?わっ…り、リグル?(それは納得いかないと、抗議の目を向けようと思えば…次は手が頬に添えられてドキッと心を跳ねさせつつ顔の紅みが増して)
  (2017/6/7 01:53:04)
リグル・ナイトバグ> うん、大丈夫…怖がらせちゃったね。(苦笑い浮かべながら…仲良しの証拠っていう形で握っていた手をぎゅーっと握って安心してって) 今私が勝負って決めたから、ズルいってのは判るけれど――ん。(顔の赤みが増すのを見れば、目を細めて……頬に手を当てたまま、ゆっくりと顔を寄せていき)
  (2017/6/7 01:56:18)
源内あお> あ、あはは……リグルが言うなら、大丈夫…だねぇ。(硬い表情のまま、口角だけ上げる感じに笑って。先程まで言ってた弱点な話のヒントには凄くなりそうな…反応である。)そうだよ、勝負なら勝負って最初に言ってくれな……あれ、えっとリグル、そのままだとー(近づいてくる顔に、驚いた目を向けつつ…逃げたりはせず。 頭に浮かぶこの後の展開を思えば、自然と目を閉じて)
  (2017/6/7 02:01:26)
リグル・ナイトバグ> 何かあったら助けに行くしね。(多分、大丈夫だとは思うけれどッて…弱点、そのヒントになるとはまだ判らないけれど) 次はちゃんと勝負って最初に言っておく、ね……(目を閉じるあおちゃんの方へ寄せた顔。額をこつっと合わせてから…唇を触れ合わせて、何度か軽く柔い唇を啄み)
  (2017/6/7 02:03:29)
源内あお> ほんと?それは期待しちゃうね。(流石にいつまでも励まされる訳にもいかないので一度、頭を振ってリセットして。というかほぼ答えな…とかは、思考上の秘密。)その時は負けないから、ねっ…んっ。……んぅ(小さく当たる額にピクリと肩を反応させつつも、次に当たる柔らかい唇に心がドキドキして…。行き場のない手をリグルの両肩に置けば、こちらからも唇を合わせて)
  (2017/6/7 02:09:16)
リグル・ナイトバグ> ふふ、期待しててね。(答えになっちゃっているような気がするけれどそれは其れ、思考上での云々で) 私、だって負けない、から――っん、ふ……(両肩へと置かれた手、ぎゅっと私はあおちゃんに抱き着いて。あちらからも唇を合わせられればうっすらと開けた目、舌先を伸ばし…柔らかな唇をぺろぺろと舐めて――)
  (2017/6/7 02:11:32)
源内あお> ふふっ、なんだか普段バトルするのを見てるだけだから…ちょっと新鮮(ポツリと呟きつつ、今の気分が嬉しくて。微笑みを浮かべつつ)…ふぅ、ん。 舌も……?(抱きつかれる事でより密着する身体に、鼓動を早めて…しっとりとした感触が追加されると、状況を確かめるように薄めを開ければ確かめるように訪ねて)
  (2017/6/7 02:17:10)
源内あお> 【か、漢字ぃー?!尋ねてだよね!】   (2017/6/7 02:17:29)
リグル・ナイトバグ> 【良くある良くある、ドンマイだよ!】   (2017/6/7 02:17:46)
リグル・ナイトバグ> 新鮮って感じれるのもまた人の良いところかも。(私も新鮮さを感じることはあるけれど、人の方がそれを感じ取れる力が強いだろうしと) ンっ...舌も。(...あおちゃんに触れたいって、ぎゅってしたまま胸の鼓動を伝えて。少しうるんだ瞳を向けつつ舌を伸ばした状態。…下腹部の方、はむずむずするけれど其処に何があるかは、うん、相手次第な処もあるからまだ暈す程度)
  (2017/6/7 02:20:24)
源内あお> リグルは…もう、慣れてるの?(チラリと視線を向けて問いかける…。こっちだけ新鮮な気分なのかなぁと小さな不安を覚えつつ)………うん。(返ってきた返答にはリアクションとしては薄めに小さく頷いて、それよりも伸ばされた舌に…舌を絡めにいって。行為で示す。……未だ触れない所にあるらしい。むずむずは、好きにして良いよって寛大な部分を見せたい私。抵抗は全くないけど…普通の女子高生なこっちは、特別な事でもされない限りは普通な女子高生だけどって返しておきたい。)
  (2017/6/7 02:27:08)
リグル・ナイトバグ> ――ん、あおちゃんよりは慣れてる、かもしれないけれど新鮮っていう感じは勿論あるよっ(視線を向けての問いかけ、新鮮だよ、っともう一度言葉にして)――ん、…ちゅ――。(絡められる舌、ちゅる、…と絡めながら唇を重ねて。先程より深い口づけ、滑る舌を絡めながら寛大な部分を見せられれば...ズボンを徐々に押し上げていく何か、お腹とかその辺りに硬くなったのがズボン越しに触れちゃうかもしれない。うん、勿論その辺の無理強いはしないし今現状特別な事を出来る状態ではないからね!)
  (2017/6/7 02:30:22)
源内あお> 意外とジゴロって…奴なのかな、でも、それなら良かった?(からかい混じりなのは、ちょっぴり負けず嫌いな所があるからなのか。でも相変わらずこっちの事を考えてくれる返答には満足する訳で。)はっ……ふっ、ん…(深くなる口付けに熱っぽい吐息が混じり初めて…密着した距離では、相手の反応したものの存在を誤魔化さずに伝えてくる訳で。経験してる筈もない感触にさらに鼓動が跳ねると共に肩にがビクッと驚いて。といっても、基本突拍子もない事じゃなければNGは無しで良いよって思考上のピース)
  (2017/6/7 02:37:07)
リグル・ナイトバグ> ほ、ほら、妖怪って結構長生きだから…(何だかちょっぴり言い訳じみている感じになっているけれど、からかわれたからだろう) っちゅ、んん――は……っ...(お腹辺りへぐりっと当てていた其れ、腰を引いて…何度かあおちゃんの唇を、舌を味わった後…顔を離すと)ここだと、汚れちゃったら大変だから…(...ちらっとベッドの方を見て、あおちゃんが何もなければそのまま抱き上げてベッドまで運んであげようと。そして、何か思考の中で頷いてたかも)
  (2017/6/7 02:40:51)
源内あお> 便利だねぇ妖怪…(特に追い打ちをかける事もなく、言い訳を聞き入れ…ちょっぴり感心混じり)んっ…はぁ。………んん(顔が離れれば、熱の籠もった表情で確認するように自分の唇に指を当てて。)リグル…なんだか、興奮してるね(ベッドを意識してるのを見れば相手の言わんとしてる事がわからない程鈍感ではない訳で、赤く染まってる顔のまま…悪戯気味な笑み。けれど抱き上げる素振りを見せられれば、両手を開いて。相手に任せよう)
  (2017/6/7 02:46:02)
リグル・ナイトバグ> 私も結構そう思う...(うん、っと頷いて…妖怪だからこそ思う便利さという) ぅ、…ん、…あおちゃんとキス、してからすっごい、ドキドキしちゃってるから。(小さく、何度か頷いてから…両手を開いてくれたあおちゃんの身体を抱き上げ。軽々持ち上げたのはやはり妖怪というところか、抱き上げたまま…ベッドまで行けば、ゆっくりとベッドの上に座らせて。私もベッドの上に乗れば…ズボンから既に食み出始めてる硬く熱くなってる其れ。…自分の服は脱がず、まず、あおちゃんの着ている服に手をかけてゆっくりと脱がしていこうと)
  (2017/6/7 02:50:12)
源内あお> あ、うっ……そう素直に言われると恥ずかしい。(からかうつもりがはっきりと言われると……こっちのドキドキも意識してしまって。少しだけ疼きを覚える。抱き上げられた状態であれば、尚…少し太ももをむずりと動かして。)んっ……ふぅ。はぁ……(自身の服に手をかけられれば羞恥に目を瞑りつつ深呼吸。流石に初めての相手となると相応の緊張を感じ)
  (2017/6/7 02:53:57)
リグル・ナイトバグ> 今のは、恥ずかしいだろうって思ったりせず、本心だから、ね。(キスして興奮したことは事実、と。深呼吸する彼女の服を脱がしていきながら…少し、緊張和らげようとでもしているのか額を合わせて身体の熱を与えて――上を脱がし終えると、その手で自分の上着も脱ぎ、ベッドの下へと一緒に下していく)――あお、ちゃん…――(ちゅっと唇を軽く触れ合わせ…手を伸ばし、今度は下に履いている物を脱がしていく――)
  (2017/6/7 02:57:17)
源内あお> うぅ……なんだか負けっぱなしな気がする。私も凄くドキドキして…この後が楽しみなんだからね。(負けじと本心を出すのはある意味自爆してる気がするけど、リグル程の余裕がある対応ができなくて。そうこうしてる間に脱がされる服、上を脱がされれば…シンプルな水色と黄緑のストライプ模様のブラが見えて。)んぅ……(再び重なる唇と恥ずかしさに、瞳が潤んできつつ…下のスカートも降ろされて。相手のなすがままに)
  (2017/6/7 03:02:40)
リグル・ナイトバグ> ふふ、…勝ってるって思うと何だか嬉しいね。私も、楽しみだよ♪(にこっと笑って…ストライプ模様のブラはまだ外さず、下着も可愛いって、これは普通に褒めてるようで) ん、、む…んん。(潤み帯びた瞳を見つめながらスカートを降ろしきり…下着姿。一度、そこで脱がすのを止めれば…自分のズボンに手をかけて、あまり飾り気のない白い下着と一緒にずりずりと降ろして脱げばベッドの外へ)…っぷ、ぁ……(外気に晒した肉棒、大きい其れはおへそ辺りまで反っていて、びく、びくと竿が何度か震え。鼻を擽るような強めの薫りを放ち、既に先端が先走りで煌めいていた)
  (2017/6/7 03:07:33)
源内あお> うぬぬ…余裕な表情で……(むぅと頬を膨らませていれば…下着が褒められると、そうかなぁと嬉しそうに照れるチョロさ。)……ちゅっ、ん……んむ(気持ちが決まっていれば積極的に…唇を求めるように重ねつつ、するりと脱がされるスカート。下も上と同様の…模様で、まだ染みはできてない辺り、こういった経験が多いという訳ではなくて。)…っ!(チラリと横目に見えたそそり立つ物を見れば…驚いたように目を開いて。興味ありげに視線はそこに流れてしまって。)
  (2017/6/7 03:13:56)
リグル・ナイトバグ> よ、余裕そうに見えるかもしれないけど結構恥ずかしいからね!(慣れはあったとしても恥ずかしい物は恥ずかしいと) っはあ、ん...ちゅ…ぷ、ぁ――…触って、見る?(興味ありげな視線に気付けば言葉を漏らし。片手で…ブラは外してあげながら…改めて自分の小ぶりな胸と見比べる。私よりは大きい胸をじぃっと)――妖怪だから、って訳でもないけれど、あったほうが、あおちゃんをいっぱい感じられるかなって思って。(私を感じて欲しいって言うのもあるけど、と。ブラを外し終えベッドの外へと置いてから、ショーツは脱がさず…これからする準備をするかのように下着越しに割れ目をなぞり…ぷにぷにと膣口を指で押して)
  (2017/6/7 03:17:44)
源内あお> ん、そっか…なら良かった。いや、良くは…ないのかな…?(切り替えは早いのか…でも、恥ずかしがってる相手を見れるのはこっちとしては役得ではあるかなと無駄に考えつつ)ふっ…ん……ぷっはぁ…。あっ、……う、うん。(ブラまで外されると、反射で片手で隠してしまいつつ。…一つ頷けば、恐る恐ると、まずは煌めく汁が出ている場所を指でつつき…。)でも、これって………その、アレ…だよね。お、男の…人の……ひゃぁっ?!(おっかなびっくりな感じで戸惑っている所に触れる刺激に、悲鳴をあげつつ。身体を跳ねさせて…)
  (2017/6/7 03:23:34)
リグル・ナイトバグ> 良いってことにしておこう…っ!(そう考えた方が多分楽ではあるとは思うって) そ、う、男の人の――おちん、ちん……(...機能とか、そういうの、本来の男性器としての機能は殆ど備わってるとか、なんとか。あおちゃんの指にねちっと粘り気のある液体をくっつけさせて)どうしてそんなのが生やしたリ出来るって言われたら…(説明は難しいけれど、そういうもの、て思ってもらえたらと――刺激で身体を跳ねさせるのを見れば微笑み。…首筋に、ちゅっとキスをしながらベッドの上に優しく寝かせるように押し倒して…下着も抜き取れば、今度は直接秘所を指でなぞり、膣口に指を差し込めば…挿入の準備、その入り口部分を解すように指を蠢かせて)
  (2017/6/7 03:29:01)
源内あお> そ、そだねっ!良いこと…だね(こんがらがってくれば、相手の意見に全面肯定で)だ、だよね……これ、が。(指につく感触に…小さくおぉ、と驚きの声。)……うんうん。(好奇心で説明を聞こうと思えば、現状はそんな状態ではなく。身体は寝かされれば、最後の下着まで取られてしまえば産まれた時の姿で)わっ…リグ、ル……ぅん。…指、入って………っ(すぐに触れられる感触に、準備もなく身体を反応させれば……とろりと、湿り気を帯びさせて、入ってくるリグルの指を濡らして、迎え入れ…刺激に太ももをすり合わせて感じすぎないように、刺激を逃し)
  (2017/6/7 03:34:26)
リグル・ナイトバグ> 後で、指以外に……ね。(それ以上の物を入れちゃうのは、多分……判っているとは思うけれどいざ言葉にして。あおちゃんの反応にガチガチにしてしまっているそのおちんちん、先走りをベッドにぽたぽたと垂らしつつ…蜜を漏らしていくあおちゃんの膣内を指で何度か解してから…指を引き抜き――)……ッ…あお、ちゃ、ん......(我慢、できそうに…なくなっちゃった、と覆いかぶさり…片手であおちゃんの手をぎゅうっと握り、もう片方の手は自由にさせて。湿り気を帯びた膣口へと亀頭を擦り付け、先走りを潤滑油にしながら――ちゅっと唇を重ねながらゆっくり、ゆっくりと膣肉を押し広げて挿入していく――)
  (2017/6/7 03:40:12)
源内あお> うっ……心の、準備は…はぁ、ん…(返答する余裕はなくとも想像は…できる訳で…。すぐにリグルの言ってる事がわかれば、思考より先に指を包む膣中がきゅんと…締まって反応して。)も、う…っ………ちょ、と…んむぅ。(指が抜ければ…はぁ、と一息つこうと思えば、握られる手…。聞こえる言葉に、少し焦るけども、抗議をする口は塞がれてしまって……まだ、蕩け始めた秘部を押し広げる感触に、握られた手を強く握り返しつつ。身体全体に力を入れてしまえば…受け入れつつある肉棒をぎゅっぎゅっと締め付ける結果に)
  (2017/6/7 03:45:27)
リグル・ナイトバグ> (一息吐く間も無く、挿入しちゃったのは急ぎすぎ、というのは頭の中で判りつつも身体の方が真っ先に動いてしまった様子で…片手をぎゅうっと握りながら指を絡めて) っあ、っ…ちゅ、っん...(締め付けに腰をビクッと震わせてしまい。少し、身体の力を抜かせようと再び重ねた唇。舌を伸ばし…唇を割り開いて、あおちゃんの口内へ潜らせた舌...あおちゃんの舌に絡めようとしながら......締め付けられながらもゆっくり、押し込むように腰を進め)
  (2017/6/7 03:49:38)
源内あお> (絡まる指に…応えるように握りしめたままの手が相手を求めている表れで)はぁ……んっ、あむっ……(荒くなる呼吸を抑えれずに…吐息を漏らしつつ。潜り込んでくる舌を求めるように…舌を必死に動かして、くちゅりと唾液混じりのキス音を響かせて。どんどん入ってくる…肉棒に反応するように、湿り気が増して滑りは良くなっていき。愛液が接合部より溢れ出して)
  (2017/6/7 03:54:34)
リグル・ナイトバグ> (絡めた指、そのままに…離さないようしっかりと握りながらすり合わせて) んちゅ――ん、っ、ふ、ぁ……♥(触れ合う舌、柔らい舌の感触と唇の触れ合い。キスだけで興奮を煽られながら自分の女の子の部分からも蜜を垂らし、滑り動きやすくなった膣内...腰を深く沈め、膣奥を叩くように深々と突き下ろせば、その一番奥をノックするようにこつ、こつっと叩いて)
  (2017/6/7 03:57:59)
源内あお> あっ……むぅ、…んぅ………(握る手の感触を意識しつつ。潤む瞳でリグルを見つめて…。)はっ、はぁ……やぁ、リグ、ル………はげしっ、あぅ…はぁ。(呼吸時に離す一瞬の時に言葉を紡ごうとしつつ…すぐに唇はリグルの舌を求めてしまって重ね。奥にコツリと当たれば、腰をビクリと跳ねさせて…身体の敏感な反応を表し。きゅぅと全身で包むようにキュンキュンと感じる膣内でリグルのを締め付けるように膣壁が動き)
  (2017/6/7 04:04:25)
リグル・ナイトバグ> あおちゃんの...っん、あお、の、中が気持ち、良い――から、...っ、もっと、もっと、気持ち良くしてあ、げたい、んん、...ん♪(再び重なる唇、舌をつたわせて...滑る唾液、口移ししながら跳ねさせる腰を再びベッドに押し込むように腰を打ち付けていき)っん、ふう、んん――♥(口内で、あお...っと声をくぐもった声を漏らすようにしながら自由にしていた片腕でぎゅうっとあおを抱き締め。ぱちゅ、ぱちゅ...っと結合部から水音交じりの音を立たせながら膣内で更に滑らせるように漏れていく先走り――腰遣いも次第に早く...敏感な反応を示した膣奥に加えてカリ首でGスポットも擦り上げていき――)
  (2017/6/7 04:08:56)
源内あお> そん、な……ひうっ…。恥ずか…し……んぅ、あっ…(話すよりも、身体が反応すれば開いた口からは甘い声が出て…迫る感触に腰を小刻みに動かして、肩で息を…。自分の物かリグルの物かわからなくなってきている唾液を飲み込んで…。熱い身体がリグルに抱きしめられる。)ひっ、そこ………こす、ひゃ…らぁ…(ビクビクと震え出す身体は、さらなる高みへ昇っている事を示して、此方の空いていた手をリグルの腰に回せば、しっかり抱きついて。痙攣し始める膣中が…擦られる分、お返しとばかりにリグるの肉棒を中でしごいて。更に蜜を出せばシーツに染みを作っていって)
  (2017/6/7 04:15:42)
リグル・ナイトバグ> え、へへ......恥ずかし、がる顔も…可愛い……♪あお......っ、ちゃ......あおっ――あ、お...っ、私、そろ、そろ......で、ちゃい、そ――っ♥(唾液を啜り上げて...こくっと飲み込み、抱きしめながら...子宮口とGスポットの二つを重点的に攻め立てながら、ぱちゅん!♥と腰を打ち付け...突き込みと同時に、あお...と名前を囁き...お返しに襞で扱かれれば膣内で更に熱く硬く...時折、膨れる様子を見せる肉棒)あお――っ...(首筋、隠せる範囲で、ちぅ...っとちっちゃな口づけの印を残しスパートかけるように腰を激しく打ち付けて)
  (2017/6/7 04:20:02)
源内あお> んぅ、…も、も…う……ひゃぁ、あっ、ん…り、ぐる……ひぅ、えっ……で、るって…膣中、で…?(見つめていた目が開かれるように驚くも、色々と手遅れな訳で。)ん、…あっ…だ、めっ………私も…くっ、い…イッちゃ……んぅぅぅぅぅ…(来る刺激が止まらなければ、打ち付けられるままに身体をのけぞらせて。首筋に触れる少し違った感触は、しっかりと今晩の行為での記念が刻まれて。…嬉しくも恥ずかしい思いを抱きつつも。ビクッビクッと数度の痙攣で昇りつめた事を相手に伝えつつ。膣中は本人の意識とは別に…溜まっている物を絞り出す為に、肉棒をしっかりと包み)
  (2017/6/7 04:27:17)
リグル・ナイトバグ> ッ……う、ん――(ここから、腰を引こうにも...引くに引けない状態、頭ではわかっているけれど体が気持ちいい事を求めてしまってる様子で。ぎゅ、ううっと抱きしめながら...数度の痙攣、あおが昇りつめたことを感じながら――膨らむ肉棒、その肉棒を搾るように、包み込むようにされれば、どぶ、どぷ......っと勢いよく飛び散っていく白濁で子宮や膣内を白く染め上げ、結合部からあふれる程の量を幾度も吐き出していく――シーツを汚してしまいながらも、根元に残る物全部吐き出していって――)
  (2017/6/7 04:31:07)
源内あお> ………は、あぁ。はぁ……んっ、ほんとに、でて…お腹アツ………(身体が脱力すれば、抱きしめていた手が離れて身体を全て重力に預けてしまって。絶頂と、中に溢れるリグルの温もりの余韻に浸るように。膣中は、愛液と吐き出されたものによって蕩けてしまいつつも、呼吸しているかのように淡く伸縮を繰り返し。柔らかな刺激で包み。入りきらなかった精子が結合部のスキマからつつーとシーツへと伝っていきつつ。)は、ふぅ……(深い呼吸を吐くと共に、幸せそうに微笑んで)
  (2017/6/7 04:37:26)
リグル・ナイトバグ> ――っはあ......ん、んんっ......っふ、ぁ――あお、ちゃ......ん♪(ふ、ぅ、ふぅ......っとあまり余裕が無さそうな呼吸。その呼吸を整えるように繰り返しながら微笑み返して...柔らかな刺激で余韻を心地よく感じながら…頬に口付けを落とし労って)
  (2017/6/7 04:39:41)
源内あお> はぁ……はぁ…んっ、リグル…♪(こっちも呼吸をゆっくりと整えつつだけど、呼びかけに応えて)んっ……キス、好きだね?(頬に唇が触れれば、それはそれで気恥ずかしくて。)えへへ❤(と、照れ笑いを浮かべつつ…表示されるかなこのハート、とか慣れないことに挑戦してみる)
  (2017/6/7 04:43:21)
リグル・ナイトバグ> キス、結構好きなんだよね、私…なんだかこう、触れ合ってる感じが凄いするから――♪(照れ笑い浮かべるあおちゃんを見れば嬉しそうに微笑んで。ハート表示されてるねって何事も挑戦!ぎゅっと抱き締めながら体を擦りつけて)   (2017/6/7
04:45:46)
源内あお> そっか。でも、うん…確かにドキドキするけど、温かくなるよね。リグルのこと一杯感じれた……って。やっぱ今の恥ずかしすぎるからなしで!(気が緩みきった分素直な気持ちが漏れる訳で…でも、やっぱりまだこういった事には疎いのだ。良かった。でもリグルのと違う…こっちかな♥とか、今やる事じゃなかったね。と想っていると再び密着する身体…しっかりと抱き受ければその温もりを強く感じて)
  (2017/6/7 04:51:10)
リグル・ナイトバグ> 今の恥ずかしそうなセリフはしっかりと私の心の中に刻んでおこう……(大丈夫、刻んでおくだけでそれでからかったりはたぶんしないからって。私のは...普通に打っちゃうと♥の状態で出ちゃうから、さてどう説明しよう...多分 ハート 記号辺りで調べると出て来るかもしれない。)…こういう、気持ちいい疲れって好き…(...お外が明るくなってるのは目を逸らしておこう)
  (2017/6/7 04:55:06)
源内あお> うぅ…やっぱり、リグル慣れてるよね。……でも、リグルの興奮も一杯伝わってきたから良し、としよう(なんだか信用できない刻まれ方だった。まぁ、良いけどさー。ハートの変換候補が一杯あってどれがどれだかわかんないんだよねぇ。ハートの変換で6個マーク出るんだよね。)…満足してくれたようで、何より?(あはは…随分と夜更かしになっちゃったね?)
  (2017/6/7 04:59:21)
リグル・ナイトバグ> そ、そこは否定しちゃうと逆に怪しいから否定はしないけど...け、けど慣れてたからあおちゃんを気持ち良くさせれたって事にしておこう?(すらすらと出て来たそんな言葉。まぁ、ハートは使っても使わなくても全然平気だとは思う) あおちゃんも気持ちよさそうだったし何より何より…(...楽しかったり気持ちいいと直ぐ時間が経っちゃう気がすると呟き。凄い夜更かしさんになってた)
  (2017/6/7 05:01:46)
源内あお> 気持ち良くはなった…けど……随分大胆に迫ってきたよねー。今もたっぷり…だよ。(下腹部に手を当てれば、出されたばかりの熱がしっかりと籠もっていて。愛しそうに見つつも、口調は少しからかい気味。リグルがハート使ってくれて可愛くて嬉しいなと思ったから、ちょっとね。使う時だけ使うとしよう。)あ、あはは…私も否定は、しないよ(ぽりぽりと頬を掻きつつ笑って誤魔化すのが基本スタイルだった。でも、お互い夜更かしできるってぐらい楽しめたって事、だよね?)
  (2017/6/7 05:06:18)
リグル・ナイトバグ> う、うう――たっぷり出しちゃったのは、気持ち良かったからだもん...(大胆に迫ったのは、うん、そして、抜こうと思えばきっと抜けたけれど抜かなかったのは、中に出したかったというのもぼそぼそ。顔を赤くしながら、嬉しいって思ってもらえてたなら何より) …ふふ、良かった♪(否定しないのであれば、触角を揺らしながら笑って。うん、それ位楽しめたっていことになるねっ!)
  (2017/6/7 05:08:48)
源内あお> えへへぇ、そっかぁ…。そんなに良かったかぁ。(なんて相手を照れさせれた事に上機嫌になりつつ…これはこれで自分も羞恥に襲われるようなぁと相手に釣られて顔は赤面して。)……うん。えっと、あぁ………(ふいに、言葉に詰まれば少し視線を泳がせて、迷った後に…「また、しようね…」と小さく呟いてみたりぃ…。 良かった。緊張したけど来たかいがあったね♪)
  (2017/6/7 05:13:47)
リグル・ナイトバグ> あおちゃんの笑い方は可愛いね…(ぼそぼそと、反撃のつもりで言ったけど半分くらいはそう普通に思ったことを漏らしただけなのでした。お互いに多分結構顔が熱い) あ。……うん、またしようね♪(呟かれた言葉に微笑み、むぎゅっと。実際、来てくれて嬉しかったよ、あの時間だったから流石にこれ以上はだれも来ないかなぁって思ってた時だったからなおさら♪)
  (2017/6/7 05:16:19)
源内あお> へっ、あっ、…うぅ。(その反撃は見事に刺さったのか困ったように顔を隠そうと逸してみたり…。綻んだ表情はそう消えてくれる物じゃなかった。)…うん。(受け入れて貰えば…次の楽しみ、今からドキドキしちゃいつつこっちからもぎゅっと。興味は、あったから…ってあんまり話すと口滑らせてまた恥ずかしい事言っちゃいそう…!)
  (2017/6/7 05:21:26)
リグル・ナイトバグ> (隠そうと逸らすなら逸らさせちゃうけど、それでもじぃーっていう感じで見ながらにやけておくのでした) えへへ、またしようねって言われるのも嬉しい…♪(触角じゃなくもし尻尾とかあればぶんぶん振ってそう。…は、つまりこのままあおちゃんをしゃべらせていれば恥ずかしい事がぽろぽろ、だけどそれより体の心配をまず来る、時間も時間だから無理しないでね!)
  (2017/6/7 05:23:26)
源内あお> (必死に逸してるけど…うぅとその横顔の赤味は増していくばかりであった。ふるふると顔を振って恥ずかしさを飛ばして)だって、一回きりだと勿体無いじゃん。それに…その、まだ多分…やれる事とか、あると思う、し。(後半ぽそぽそと呟き気味で……。そ、そんな事ないよ!そ、そうならないように気をつけるし。多分…。んっ、体は大丈夫。その辺はお互い様だろうし、そういうのは素直に言えるから安心して?)
  (2017/6/7 05:28:21)
リグル・ナイトバグ> (ふるふる顔を振るのを見ればクスクスと笑って。片手を伸ばし頭をぽんぽん、なでなで) 確かにね…ん、あおちゃんがこういうのしたいっていうのがあれば応えられそうなら応えるからね?(ぽろっと口を滑らせちゃうのもそれはそれで凄く見たかったのでした。 ん、その辺は確かにお互い様だったね!私もそういう時はちゃんと言うよ!)
  (2017/6/7 05:30:09)
源内あお> んっ、私の髪…触って楽しい?(ふいっと顔をリグルの方に戻せば撫でられるのに不思議そうに。)んー、その触角をたっぷり、じっくり弄るーとか?なんて、うん。何かあったらちゃんと言うね?(じっと意地悪い笑みで弱点をじーっと見てから…一度頷いて。油断大敵だね、ちゃんと意識しておかないと…。なら安心、だね)
  (2017/6/7 05:35:56)
リグル・ナイトバグ> 楽しいっていうよりは、こうやって触ってると何だか安心する、かなぁ。(触りたがりなのでした。)...ひ、ひどい、弱点攻めだ...!うん、ゆっくり考えておいてくれれば良いから♪(じぃっと見られれば手で、隠さないけど警戒は一応しちゃう。)  
(2017/6/7 05:37:49)
源内あお> なるほど、そういうものなのか…(なら納得と。撫でられておいて。)ふっふっふ…攻める時は弱い所からってのはゲームとかのお約束だからね。逆に…リグルのお願いも、聞けるのは聞くからね(得物を定めたように…見つつ、今 は 手とか出さない)  
(2017/6/7 05:40:23)
リグル・ナイトバグ> うんうん、それと私の一種の癖のようなものかな。う、うう、確かに理にかなってる...うん、私も考えておくね?(基本的にさっきみたいな感じなのが好きだったりはするけれどと。今、今は...)――んん、...あおちゃん、そろそろ。(ふ、ぁぁっとあくび漏らし、目をこしこし)
  (2017/6/7 05:45:34)
源内あお> また、特殊な癖だね…。うん。よろしくねっと。また、話し込んじゃった…。おやすみなさい、かな?リグル(基本が、終わったら次は応用?みたいな発想に行きかけたけど。それは置いといて。眠そうなリグルを見れば…そのままぽすんとベッドに身体を預けちゃおう)  
(2017/6/7 05:49:24)
リグル・ナイトバグ> ん、おやすみなさい......ありがとうね、あおちゃん。(応用編、発想が凄かった、とりあえず置いておきつつ、あおちゃんに抱き着いたまま目を瞑り...すやぁ、っと)   (2017/6/7 05:50:26)
リグル・ナイトバグ> 【ちょっと慌ただしいけれどこれでねっ、来てくれてありがとう、楽しかったよー♪そして、おやすみなさい...!(またねって手をふりふり)】   (2017/6/7 05:50:58)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2017/6/7 05:51:04)
源内あお> 【ううん。気にしないで!もう朝…朝!?私も凄く楽しかった…また時間あったら来るね♪おやすみなさい(こっちも手を振って…スヤァ)】   (2017/6/7 05:51:54)
おしらせ> 源内あおさんが退室しました。  (2017/6/7 05:51:58)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2017/6/7 16:04:52)
リグル・ナイトバグ> ――あ。(部屋の中を軽く見てただけだったけど普通に手が滑ってぽちっと、もとい扉を開けちゃったパターン)…まぁ、お邪魔していこうかな。(夜の遅い時間帯に来れるかどうか微妙な所だしと)…(ダイス機能を使って何かしてみようかそんな事を思いつつ、ネタとしては面白いかもしれないけど其れ使う為のネタが思いつかないって言うパターン)
  (2017/6/7 16:06:59)
リグル・ナイトバグ> (少し前にちらりと話題にした時があるコスプレ的な衣装を決めたりも楽しそうかなぁ。と。まずこの部屋にそう言う類の服とか置いてあるかは別として)――んー……。(身体を伸ばし、ふうっと溜息を一つ。とりあえず少し寛ぐためにもソファに座っておこうと)
  (2017/6/7 16:12:03)
リグル・ナイトバグ> (1:このまま 2:メイド服 3:体操服 位で振ってみてみようと)   (2017/6/7 16:45:15)
リグル・ナイトバグ> 1d3 → (1) = 1  (2017/6/7 16:45:17)
リグル・ナイトバグ> ――ふぅ。(何の変哲も無かったんだなぁ、と……ソファで寛ぎながら何か着替えてみようかなって思ったけど着替えなかった私)   (2017/6/7 16:45:52)
リグル・ナイトバグ> さてと、そろそろ戻っておこう…っと。(ソファから立ち上がって、お部屋を後にしよう)   (2017/6/7 17:28:18)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2017/6/7 17:28:22)
おしらせ> 紅葉☆鬼九尾さんが入室しました♪  (2017/6/8 04:22:11)
紅葉☆鬼九尾> 【申し訳ないです、間違えました   (2017/6/8 04:22:26)
おしらせ> 紅葉☆鬼九尾さんが退室しました。  (2017/6/8 04:22:32)
おしらせ> 蛙吹梅雨さんが入室しました♪  (2017/6/8 11:46:58)
蛙吹梅雨> こんにちは……ね。(誰もいない公園で服を脱いで、露出を楽しみながら、おちんぽをシコシコとしごき。完全に油断し)   (2017/6/8 11:48:45)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、蛙吹梅雨さんが自動退室しました。  (2017/6/8 12:09:22)
おしらせ> 源内あおさんが入室しました♪  (2017/6/8 23:32:46)
源内あお> こーんばんわー♪(ガチャリと部屋を開ければ元気に挨拶を)あれ、誰も居ない時もあるんだ。(見事にすかしたのだった。)…うーん、まいっか。適当に時間潰してよー(暗い室内に目を凝らして電気を探せば、パチッと付けて)   (2017/6/8
23:35:56)
源内あお> ~~♪~~~♪(適当に鼻歌を歌いつつ、この前はお話ばっかりだったし部屋中の探索を)色々揃ってるなぁ、轟雷達が来たら喜びそうだなぁ。(一通り室内を見て回る…ベッドが目に入ると一瞬頬を赤く染めて)………いやいや、あれは、こう…流れがあったからであってぇ。でも…良かったな(誰も居ない空間に言い訳するように手をふるふる振って)
  (2017/6/8 23:46:09)
おしらせ> 多々良小傘さんが入室しました♪  (2017/6/8 23:52:52)
多々良小傘> (た……た……た……部屋の外から小さな音。足音。た……たたっ。だだっ。徐々に大きくなってくる。扉ががたがたっとゆれ。  かちゃり   そして姿を現したのは)  べろべろば~おどろけ~(能天気そうな少女。傘をくるくる~~。いつもより多めに回しております。傘をぱたんと閉じて)というわけで、こんばんはっ!
  (2017/6/8 23:56:36)
源内あお> 流石にああいうのは皆に見せれないよねぇ…そういうデータも知識もなさそうだし。マテリアのシロとクロは、あー。うひゃぁ?! えっ?!何っ?!なになになにぃ?!(言い訳から口に出して考え事をしていると響く音。最初は気にならない足音も、扉まで来れば当人にとっては異常な訳で。驚きの声と共に周囲をバッバッとポニテを揺らしながら確認)………お、女…の…子?(目の前で傘を回す少女に目をパチクリ)
  (2017/6/8 23:59:50)
多々良小傘> えへへ~~驚いた? 驚いた? そう。わちきは、女の子で唐傘おばけなんだよ!驚かせるとおなかがいっぱいになるの! お部屋に誰かがいる感じがしたから、驚かせてみたんだよ!(目をぱちくりする様子にぺろっとしたをだし。ご満悦の様子で近づいていく。)はじめまして。わちきは、多々良小傘。よろしくね!
  (2017/6/9 00:04:15)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2017/6/9 00:04:58)
リグル・ナイトバグ> (そしてそんな小傘さんの後ろから出て……来たりはしないけど扉を開けて)何だか賑やかな空気を感じたから私も来てみたけれど…と、こんばんはだね。(手をぶんぶんっと振りながら知ってる顔の二人を見ればにこっと笑っとこう)   (2017/6/9
00:06:14)
源内あお> ………唐傘、おばけ。おばけっ!? む、無理無理!私そういうのホントダメなんだって!!おばけとかホラーなのはぁ(相手の紹介を聞けば…最初はきょとん、から一転目の前で手をバタバタと振りつつ一気に後退していって)あっ、リグル!?(ひぃと涙目で助けを求める感じな顔。よろしくと返せる余裕がなかった)
  (2017/6/9 00:06:50)
多々良小傘> ふわっ。(リグルさんが扉を開けたので背筋ピン。振り返って、ぱっと笑顔になっちゃう)あ、リグルちゃんだ~~。こんばんは~~。この間は、たのしかったね~(ちょっと頬を赤くしながら笑ってた)  って、そっちの子は、お化けは苦手だった? ぷるぷる、わちき、わるいおばけじゃないよ~(どこかのスライムみたいな感じで訴えてみた)ベビーシッターも鍛冶屋もやってるし、真面目ないいお化けなんだよ~(こわくないこわくない、ってあおさんに両手をぶんぶん降って)
  (2017/6/9 00:10:22)
リグル・ナイトバグ> だ、大丈夫大丈夫…小傘さんは悪いお化けじゃないからね。(とりあえず怖がってるからフォロー入れていこう、そうしよう。悪いおばけだったら驚かせつつそのままパクリって言ってるからね、きっと!) 小傘さんもこんばんは、ふふ、そうだね…ちょっぴり久しぶりにはなっちゃったけれど。(頬を赤くしながら笑うのを見れば思い出してちょっぴり私も頬を赤らめて)
  (2017/6/9 00:12:41)
源内あお> いやぁ、以前…とある知り合いに怪談を聞かされてからすっかり。…むしろ、良いお化けなんて居るのかなぁ(じとーっと疑うような眼差しをしつつも…敵意のなさに少し落ち着きを取り戻して)なんか私の知ってる唐傘お化けと随分違うような…(ベビーシッター?鍛冶屋?みたいなイメージのなさが頭にもやとなって浮かんでる)あっ、えと源内あおです。(と今更ながらに…名乗りつつ)リグルの知り合い…?
  (2017/6/9 00:14:51)
多々良小傘> そうそう、わるいお化けじゃないよ。どっちかっていうとエロいお化けだ(ばーん) というわけで、リグルちゃん、フォローありがとっ。(赤くなってる顔に、投げキッスをちゅって  そして、あおさんの視線に気づいて)やぁん。あおさんみたいな可愛い子にそんなにみられると、わちき照れちゃう♪(なんておどけてみたり)うーん。わちきも同族さんとはあんまり知り合いがいないけど、わちきのしってる、おばけさん、妖怪さんはいい子が多いよ~――ほら、リグルちゃんもいい子だし(知り合いかというというには、うん、と力強く頷く)
  (2017/6/9 00:19:51)
リグル・ナイトバグ> 小傘さんとはいる世界が一緒というか同郷って言った方が良いのか…何はともかく知り合いだよ。(うんうん、と。なんだかんだで悪さを考える子の方が少ない幻想郷なのだった) いえいえ、どういたしまして小傘さんは驚かせはしたいだろうけど怖がらせるまではしたくないだろうしね。(投げキッスはがしっと受け止めて。割とがっつり受け止めてた赤い顔していたのに。エロいお化けって事に関しては何だかうんうんって頷いてたけど)
  (2017/6/9 00:22:26)
源内あお> え、エロぉ?(なんだか胡散臭い感じがました…けれど、ある意味では怯えるような存在でもないと思うには十分で)可愛い?そっか…私、そんなすぐ可愛いって言われるかぁ(さらに褒められて気分がよくなるチョロい娘だった)そかそか…ってあれ?じゃあもしかしてここってそういう集まりなの?(確かリグルも妖怪だよねって場を改める感じ。)
  (2017/6/9 00:24:54)
多々良小傘> そうそう。同郷。といっても、そこではあんまり面識なくて、ここでお話したり遊んだりしたんだよ?って。リグルちゃん、エロいってところで、頷かれると、てれちゃう(頭の後ろ押さえて、てれてれっ。) うん、あおさん、かわいいってわちき思うなっ(お顔にお顔をちかづけて、じー。そして、顔を放して)うん、やっぱりかわいいっ。わちきが太鼓判おしちゃう♪  そしてここは、いろんな人たちがいろんなところからきて、エロエロなこと……じゃなくて(こほん)いろんなことをするところだよ!
  (2017/6/9 00:31:09)
リグル・ナイトバグ> いや、そういう集まりっていうわけでも無いかな?(他にも普通の人も来るしねって付け足して。そして私も一応は妖怪と頷いといた、一応て) 小傘さんの言う通りあおちゃんは可愛いし…ってそれもあるけどそうじゃなく、此処で遊んで仲良くなったって言うのはあるよね。(そして小傘さんはエロいって言われて照れてた、それで照れちゃうのか小傘さん) お話もするだろうけど割とそっちの方に傾いたりする事もあるよね。(エッチい事、と。色々と思い出しつつ赤くなった頬を掻いてた)
  (2017/6/9 00:34:38)
源内あお> んっ、えっと…(眺められるように顔が近い位置にあれば…緊張で硬直しちゃって。)び、びっくりしたぁ…でも、そっか太鼓判まで押せちゃうかぁ。(えへへぇと素直に受け取れば…ハニカミ笑いで)本当に小傘は…そういう娘なんだね(ちょっぴり呆れてるような、でもそれ以上に…こんな可愛い娘がエロ、とつい小傘の膨らんでいる所やスベスベな肌が見えるスカートなんかに視線が行きつつ)んー、なんとなくわかったような。まだ馴染みきれてないような(リグルの補足にううむと唸りつつ…)まいっか、楽しければ。(考える時間は短かった)確かに…この前のリグルも積極的だったもんねぇ(と、エロエロな意味ではもう経験済み(意味深)な分…頷いて)
  (2017/6/9 00:38:23)
多々良小傘> そうだねー。人によっては、普通にお話がメインだったりするかもしれないけど。わちきは、わりとえっちよりかなー。わりと? かなり? ものすごく? って、リグルちゃん、何おもいだして、そんなにかおをまっかにしてるのかなー(ほっぺたつんつん。 そして逆の手で、あおさんのほっぺたもつんつん)あおさんも、わちきのお胸とかスカートを見て、どうするつもり?(えいえい、とほっぺたをやさしく突いて) んふふふ。普段はそうでもないんだけど、ここに来るときは、そっち方面のテンションが高いことがおおいねー。って、この前? 積極的?(二人の顔をじー)
  (2017/6/9 00:43:18)
リグル・ナイトバグ> あおちゃんのその思いっきりの良さは良いことだと思うし実際に楽しければ良いとは思うしね。(うんうんっと、何事も楽しまないとって)――あー……う、うん。(積極的って事は否定せず、照れ照れって感じで照れてた) ちなみに私は半々――お話もエッチもだけど基本相手に合わせてる感じ、かな。…割と迫ったりする時はあるけど。――え、いや、此処でのお部屋でしたことを思い出して…んん。(ほっぺつんつんされつつ、この前って言うのは、まぁ、この前でってぼそぼそ)
  (2017/6/9 00:44:57)
源内あお> いや、どうするつもり…とかは、ないけど。(ほっぺがつつかれるのは特に気にせず、ぷにぷにとした感触を返すだけのほっぺ。)でも、スタイルいいなぁとは思ったかな(と、素直に見てた理由の一部を話す。)…うん。リグルとはこの前ここで知り合ってね?まぁ、その…ね?(流石に見られながら聞かれるとこちらも照れてしまいつつ…適当に濁した返答に)別に自分に危害がある訳じゃないってわかったからね。(実際この前も今も楽しいし…なんて笑顔で)…そう聞くと、エッチな人?妖怪?に囲まれてるのかな私(ほっぺつつかつつも、そう気づくと…リグルと小傘を交互にチラチラっと)
  (2017/6/9 00:51:10)
多々良小傘> ……そっかぁ。ここでしたことを思い出してぇ……ふふ。わちきとしたときは、リグルちゃん、かわいかったものね……(指を放すと、代わりに顔を寄せて。ほっぺたぺろっと舐める。そして顔を放して、今度は、青さんに向き直り)ふふふ。ありがとっ。わちきも自分の身体は結構好きだから、褒めてくれると嬉しいな(上機嫌でいうと、自分の胸を自分の指でつついて、ほら、いいかんじ♪ なんて) ふぅぅん……リグルちゃんとあおさんは個々で知り合って、それでエッチなことしたんだぁ……ふふ。想像したら、わちきどきどき、してきた♪(リグルちゃんの体を、あおさんのからだを、じぃっと、オッドアイでなめまわすように見ちゃう)
  (2017/6/9 00:59:55)
リグル・ナイトバグ> (流石に私もあおちゃんも事細やかに言えるような状態ではなかった、結構素面な状態だから余計にね!) あ、けど、言えることはあおちゃんが可愛かったなぁっていう事かもしれない…それに、うん。(私も小傘さんもエッチな人の部類に入るからって交互にちらちら見るのを見たら微笑浮かべて頷き) 小傘さんも凄い積極的で、やらしかったし、可愛かったよ…っひゃぅ!?(ほっぺたぺろっと舐められれば目を軽く瞑りながらぶるぶるっと身体を震わせ…ほうっと息を漏らしつつ開いた目で小傘さんとあおちゃんを交互に見ながらチラチラと向けられる視線と舐め回すような視線に若干もじつき)
  (2017/6/9 01:03:05)
源内あお> おー、自信あるんだ。(見せられるように…動く小傘に感心するようで。)ちょっ、そんなはっきり言葉にしなくても……もう。恥ずかしいなぁ(こっちが見ていたら今度は逆にこっちが見られていて。自分の身体を隠すように自分で自分を抱きつつ小傘をちょっぴり警戒)リグルまでっ…(急にこっちに羞恥な褒め言葉の攻めが来れば…敵に回られた、と顔を真っ赤にして。)あぁ、こういうのが妖怪、かぁ…(何かを納得したのだった)
  (2017/6/9 01:05:50)
多々良小傘> 【うみみ。睡魔さんがわちきを襲ってきた……もうしわけないけど、次のレスで落ちるねぇ】   (2017/6/9 01:06:49)
リグル・ナイトバグ> 【はーい、時間も時間だからね…無理せずね!って先にこっちで返しておこう!】   (2017/6/9 01:07:17)
源内あお> 【はーい。睡魔には抗わないのが一番だからね。】   (2017/6/9 01:08:50)
多々良小傘> うふふふ。リグルちゃんたちが相手だからわちき、がんばった♪ いまも、がんばりたくなっちゃう……そんな可愛い声をだされたらぁ……そうそう、わちき、妖怪だから……(妖怪に対する風評被害を出しつつ、リグルちゃんの頬から耳に口をうごかし―)だから、次の時には、たっぷり遊ぼうねぇ(ふぅ。と息交じりにリグルさんにささやき) ふふふ。あおさんも……さっきとは違う意味でかわいい。あそびたくなっちゃう(自分の上唇ぺろっとなめて)……だけど、今日はそろそろ帰らないと。 こんなわちきだけど、リグルちゃんもあおさんもまた遊んでくれたら、うれしいな♪ おやすみなさい。(ちょこん、と二人に頭を下げて)
  (2017/6/9 01:12:24)
おしらせ> 多々良小傘さんが退室しました。  (2017/6/9 01:12:27)
リグル・ナイトバグ> 妖怪に対しての誤解がいま、いや、誤解じゃないって気がしなくもない自分も居るけど…!(けど可愛かったのは事実だから仕方ないよねってぶつぶつ)――っん、は……っ(頬から耳へ小傘さんの口が動き、囁かれた言葉に小さく頷いて――)―ん、またね、小傘さん勿論機会があればまた遊ぼうねっ。(頬、若干赤くなったまま深呼吸――そしてそのあと手を振って見送り)
  (2017/6/9 01:14:30)
源内あお> んっ、違う意味??(どういうことだろ?って思うも…挨拶も早めに帰っていくのを見送ってしまい)うん。遊べる時はたっぷり遊ぼう(慌てて、返答を)えぇー、自分でも思っちゃうなら誤解じゃないんじゃ?(ジトりと、現に帰り際まで…ちょっぴり、なんて思う)  
(2017/6/9 01:16:47)
リグル・ナイトバグ> (普通の可愛いとやらしい時みたいな可愛いの違いじゃないかなって思ったことをポツリって言っておく)――ま、まぁ、あれだよ、人を食べたりとかしない代わりにそういう意味深的な意味で食べたりする事が多いかも、妖怪は。(妖怪への風評被害を更に重ねてるけどそれ言ってるのが妖怪っていう。ジト目で見られると視線泳がせて)
  (2017/6/9 01:19:01)
源内あお> (あれ、それって褒められたってよりターゲッティングじゃ…と言われたら気付けるかもしれない。)ふぅー、ん?あぁ、確かに小傘は驚かせるとお腹一杯になるって言ってたっけ。それぞれの栄養源が違うって奴かな。(じゃあ、妖怪ってご飯食べなくてもいい…太る必要なかったり。食費も軽減できる…なんてぶつぶつ。)
  (2017/6/9 01:22:34)
リグル・ナイトバグ> (そこは言うべきか、そっとしておくべきか……悩んだ結果、とりあえずそっとしておこうという形へ) 小傘さんの場合は驚かせるのが栄養源だからねぇ。(驚かせてお腹いっぱいになれるのは小傘さん辺りかなぁ、と。私は食事から栄養取らないと、けど結構太らない方)…あ、何だかあおちゃんが金銭的な事で色々考えてる気がする!(おーいっと肩を叩いて、その状態から戻ってこさせようと試みたり)
  (2017/6/9 01:25:32)
源内あお> (なら、気づけなかったあおの運命や如何に…)それはそれで不思議だ…って事は驚かせられなかったらご飯抜きかぁ(こうして、また一つ妖怪への知識がついて行くのだった。けど…何かあってるようで理解の仕方が間違ってる気がしないでもない。)…あぁ、でも一人じゃ食事できない事になるから交通費が、夜食も…あっ、とどしたのリグル?(叩かれると思考から戻ってくれば…リグルに向いて首を横にカクンと傾けて)
  (2017/6/9 01:30:55)
リグル・ナイトバグ> (それは、その時になってみないと判らないね!) 多分、小傘さんも食事で賄えるかもしれないけど…一番おいしくお腹いっぱいになれるのは驚かせたとき…なのかなぁ。(その辺はその類の妖怪じゃないと判らない的な何か) い、いや、なんだかあおちゃんが自分の世界に入り込んじゃってたからこっちに戻そうとしてた。(凄いぶつぶつ言ってたよ?って首を横に傾けるあおちゃんの頭をナデナデ、いや、平気(?)そうだから良いけど)
  (2017/6/9 01:33:21)
源内あお> (これは次回も見逃せないね!と番宣風味)食事もちゃんと取れるんだ。なんか見た目が普通なだけに…ややこしいね(説明書とかあればいいのに…とか思ってしまう現代っ子並の感想が)あはは、別に自分の世界に入ったわけじゃ。いや、でも今月も結構やばくて…エンゲル係数って凄いんだよ(うえー、と泣き言を言いつつ撫でられると、甘えるようにリグルの腰に抱きついて)
  (2017/6/9 01:37:34)
リグル・ナイトバグ> (あ、これ次回予告でネタバレされてるパターンの奴だってちょっと現代の事に詳しくなってきてた妖怪) 妖怪は意外と色々ややこしかったりするね…種族とかで全然変わっちゃうし。(妖怪図鑑とかもある意味説明書…にはならないなぁ、きっと) お金の殆どはご飯食べたりするお金で減っちゃうだろうしね…バランス良い食事とかそういうの色々と含めたら…(結構かかるんだろうなぁ、って。よしよしって腰に抱き着くあおちゃんの頭を優しく撫で。もう片方の手で背中もぽんぽんしとこう)
  (2017/6/9 01:40:50)
源内あお> (それの有名な奴ってもう随分前の作品の奴だからって指摘する最新の現代娘)あー、色んな種類あると大変だよね。データ取りとかも一個一個になるし。(それでバイト代貰ってるけど…と小さく付け足す辺り、アレだけれど。これは、我が家のなんでも図鑑アーキテクトの出番かなとか考えてしまう。説明は端折っちゃうけれど。)そうなんだよぉ…学生ってさぁ、勉強に炊事洗濯に遊びに忙しいのに、お金を稼ぐ時間なんてさぁ。(グチグチと漏れ出す不満をリグルにぶつけつつ…すりすりと頬をお腹にすり寄せつつ。)
  (2017/6/9 01:45:53)
リグル・ナイトバグ> (ええって言う顔をしながら情報の新しさから古さの差が激しい妖怪) …あ、そういえば私たち妖怪の事を纏めてる本を執筆する人も居たかな。(…かといってあれは説明書になりえるかどうか微妙だった。あおちゃんの家は本当色々とあったり居たりで凄いなぁという感心を) 増えにくいのに減る一方って感じだね、むしろお金を稼いでも直ぐに減っちゃいそう…(遊びたい盛りって感じの歳だろうしね、って頭なでなでしたまま時折指で髪の毛を弄り。お腹に頬すり寄せられると擽ったそうに肩を竦め、これ視覚的に若干ドキドキはするけどドキドキは抑えようなるべく)
  (2017/6/9 01:49:36)
源内あお> (あぁ、うん…大変だね?と暖かい目を向ける事しかできなかった)おっ、どこにでも詳しい人って居るんだね。それがあれば…リグルや小傘の事も詳しくわかっちゃう?(知らない内に増えて行ったからねぇ…と達観した顔。もう、増える予定は………ない。…はず?)本当だよ。せっかく轟雷達が稼いでくれるお金も…あれよあれよとなくなるんだもん…。世知辛い世の中って奴だよ(聞いてくれるリグルを上目遣いで見つめて…少しだけ、抱きしめる力を強くして。表情は聞いてくれる感謝に嬉しそうだけれど…涙目で)
  (2017/6/9 01:55:49)
リグル・ナイトバグ> (あおちゃんから新しい情報を色々と教えてもらおうと思うのでした) 私はその本に目を通したりした事はないけれど、詳しくは判るかも?(その辺は割と自身が無かった、そういう本がある場所って大抵人里だから私みたいな妖怪が行くと驚かれちゃう可能性が高い、驚かれるだけならいいんだけど。予定は未定だから判らない感じではありそうだよね!) 何をするのにもお金が必要になっちゃう世の中だからね、うん…。(あおちゃん達よりはお金にはあまり縁が無いだろうけど私でも持ってないより持ってる方が安心も出来るしなぁという感じだった。…上目遣い、けど涙目なあおちゃんの頭を優しく何度も撫でながら…頑張ってるし苦労してるんだなぁって労おう)
  (2017/6/9 02:00:39)
源内あお> (私でわかる事だったら良いよ!)自分の事だったら自分が一番よくわかるもんね…リグルは見る必要ないか。(なるほど…とリグル達の故郷についてゆっくりと知識をつけていくあおだった。役に立つかはわからない。)あぁ、ドタバタせずに優しくされるだけの時間が私を癒やしてくれるよー。(労われる分で心を満たしつつ…すりすりとあいかわらずすり寄せて)それに、リグルの抱き心地もいい(えへぇ…と甘えるのからリグルのお腹を擦り寄せる事に楽しみを感じ始めていた)
  (2017/6/9 02:07:59)
リグル・ナイトバグ> (今後は新しい情報が手に入るように) そうだね、それに…多分他の妖怪の事に詳しくなってもそれを全部覚えられるかと言ったら微妙だし。(苦笑い浮かべながら頬を掻いて、けど知っていればいつか役に立つ時が来るかもしれないねって) …ああ、あおちゃんの家は賑やかそうだから落ち着く時間も中々とれなさそうなのかな…ん、ふふ。(くすぐったいけれど嫌という事は無く嬉しそうに受け止めて) あおちゃんを癒せるなら何時でも抱かれるからね?(あれ、だんだん私のお腹を堪能し始めてる感じになってないかなって…思いつつも頭をナデナデしながら甘やかすのだった。そして何だか私の言葉、意味深に取られやすい言葉だなぁと思いつつあえてそれは横に置いておこう)
  (2017/6/9 02:12:20)
源内あお> あぁ、うん…それは確かに(興味があればある程度…とは言えても、実際知識って一朝一夕で身につかないのは身をもって知ってた気がした。主にテスト前とか)まぁそれはそれ、これはこれで良いことも一杯あるんだけどね。なんだかんだ皆いい子だし、楽しいし(少しだけしっとりと…きっと本人達が居ないだろうから言える事をぽつり)それは嬉しい情報だ…癒され放題って素敵(感動したように…甘える意志を出せば、お腹に擦り寄りつつ背に回してる手で…リグルの背中を擦ったり、身体を密着させて)
  (2017/6/9 02:20:38)
リグル・ナイトバグ> 自分が好きな事とかだったら結構覚えは早いんだけどね…(そうじゃないと気が付いたときにぽろっと何だか記憶から抜け落ちてたりしてたり) ふふ、それなら良かった…楽しいのが一番だもんね、色々な事はあるだろうけれど皆が良い子そうなら大丈夫そうかな。(本人たちを目の前にしたら言えない事って結構ありそうだなぁと) 甘えられたりするのは好きだからね、私。…――ん♪(背中を擦る手に擽ったそうに吐息を漏らし、脚は少しもじつかせつつ密着したあおちゃんから体温をじわじわと感じながらその温かさに頬を緩ませ)
  (2017/6/9 02:25:47)
源内あお> だよねっ!好きになった事って上達も早いしやる気も出るよね(その逆になるとやる気も上達もなくなるけれど……とは、言わないでおこう)うん。リグルはどうなの?家族とか友達とか…普段楽しんでる?(愚痴が落ち着けば…次はこっちが話を聞いてみようと、問いかけてみたり)…面倒見が良いって言うのかな。いや、懐が深いとか?(なんてリグルを褒める言葉を考えつつ…)んー、リグルの肌ってスベスベ…だよね。(ふと思ったように口にすると、背中を擦る手を上の服の裾から滑りこませて直接触れて…)
  (2017/6/9 02:32:34)
リグル・ナイトバグ> 其れにやっていて楽しいって言うのもあるからついつい続けちゃうしね。(その辺は私も思ったけど脳内で思う事だけにしておくのだった) ん、楽しんでいるよ。(こくんっと頷いて、お友達と遊ぶのは楽しいしねって、勿論こうやってあおちゃんとお話しするのも楽しいしと) あはは、けどどっちでも嬉しいかも…そう、かな、あおちゃんの肌も――ひゃ!?(背中を擦っていた手が裾から入り、直接触れられればなめらかな肌を指に感じさせつつ不意打ち気味の事で腰をぴくんっと震わせて)
  (2017/6/9 02:41:01)
源内あお> それで気づいたら時間が凄く立ってたりね。(この前も…と言いかけて止めるのだった。そうそう、嫌な事は脳内で思っても…忘れよう。宿題や期限とか特に。)なら良かった。私の皆を紹介した後はリグルの知り合いとかも、もっと会ってみたいな(紹介できる機会があるかなんてわからないけれど、言うだけタダだよねって…私もリグルと話すの楽しいよ♪)じゃあどっちもって事で…おっ、可愛い声が…ここか、ここが良いのかーなんて。(ピクンと動けばニヤリと笑えば…くすぐるようなソフトタッチでリグルの背中をさすさすと)
  (2017/6/9 02:46:10)
リグル・ナイトバグ> 夢中になっちゃうと時間を忘れて……(うんうん、今何か思い出したのかまた少し顔を赤くしたけどそれはそれで。…何を思ったかは判らなかったけどそっちは置いておこう) ふふ、その時は紹介するね。(言うだけはタダだしもしかしたらっていう可能性もあるしね。ふふ、そう言ってもらえて何より♪) あおちゃんが何だか急に意地悪、に…っん、ぅ……♪(唇をきゅっと閉じながら擽るような手つきで背中を擦られ、片目を閉じつつ小さい体を震わせながら…悶えてしまい)
  (2017/6/9 02:50:23)
源内あお> ………もしかして、今も結構?(この部屋時計あるのかなと見てみる。見ない事にした。良いよね楽しい事はいつまで経っても楽しいから)あっ…でも、こう、あんまり大量には、紹介しなくていいからね?(ふと、リグルから視線を逸して…気まずそうに。あおの頭にリグルって蛍の妖怪だったという情報が思い出されたのだった。)意地悪っていうよりも悪戯…?こういう所も弱いっと。そういえば…蛍って羽根なかったっけ?(擽る事で浮かんだ疑問を確認するように…ペラリとリグルの服を捲り上げて背中をぺたぺたと。割りと好き勝手し始めてみたり)
  (2017/6/9 02:55:26)
リグル・ナイトバグ> 結構――(...3時とかになりそうな勢いだった。時計を見てしまった。楽しいとついつい止め所を無くしそうになっちゃう) …あ、うん、大丈夫!(何となく察した。そういうお友達は多いけどそうじゃない友達も居るから…!) 蛍は、そうだね…羽はあるけど、私は――無い、かな…んっ、あ、あおちゃん!?(シャツ捲りあげられて背中ぺたぺたされれば流石にびくうっと、背中には羽は生えてなく...すべすべな手触り感じさせる程度。羽が無くても飛べるからって頬赤らめたままぼそぼそ、時間も相まってぺたぺた触られちゃうとそのうち仕返しという名のこう、濃厚な何かしそうになりそうだった)
  (2017/6/9 03:00:38)
源内あお> あー、まぁ轟雷達が心配しなかったらいっか(多分この時間寝てるよねと…言い訳を始める必要がある時間だった。)信用してる……(ほっと胸を撫で下ろすのだった。こっちは以前びっくりすると行ったけれど、そっちの友達でパニック映画なんて洒落にならないからね…!)マントが羽根の代わり…みたいな感じかな。(ちょっと顔を回して背中を確認して…気になる事を解消。)なんか、こういう事気になっちゃうのは…メンテとかしてるからかな。(部品とかパーツとか造形を無意識に気にしちゃうーみたいな。)リグルって人とはやっぱ違うし…(と、言いつつふと、見るのは、以前私を驚かせた…逞しいのがついている場所で)
  (2017/6/9 03:08:15)
リグル・ナイトバグ> きっと次は遅くなる時は連絡してとか言われたりするのかな…(...この前も言い訳をしたのかなとか思いつつ、納得させられたのかどうか) 流石に私もそういう事で驚かせたりは嫌だしね、むしろ怖がらせそうだし。(視線そらし、下手したら集団パニック起こしかねないのであった) そうだ、ね…マントが羽の代わりみたいな感じでっていうので考えは間違ってないと思う(形とかそういうのを気にし始めちゃうと色々気になるんだろうなぁって)…見た目は人だけど所々違う所はあるもんね、私。(身体の中とかも実際見たら違いがあるのかもしれない、…視線がある部分へ向けば…ま、ぁ、まだズボンの中に収まる位だけど形は浮き出ちゃって)
  (2017/6/9 03:13:04)
源内あお> 連絡する手段がないからなぁ…(そういえば簡単な説明しかしてなかったと思い当たった。説得して理解してくれるかわからない子達です。大きさプラモデルだし…と補足。)こう、準備とか…距離感とかあれば大丈夫。いきなりぶわぁーだけは…ね。(察しのいい彼女で凄く助かる瞬間だった。)別にそれを気にする、とかはないけど。知りたくなるよね。………(ふむぅ、と考えるように浮き出る所を見つめ続けて。)
  (2017/6/9 03:18:09)
リグル・ナイトバグ> ああ、それなら...仕方ないのかなぁ。(きっと遅くなる位言っておけば納得してくれそうな気がした私だった) うん、それは…下手しなくてもトラウマになっちゃうからそれだけはしないから大丈夫(基本的に好む人って居ないからね、と遠い目を) あおちゃんは結構、いや、年相応に好奇心旺盛なのかなぁ…うん、けど気になる事は確かに知りたくなるかも。(...ううっと視線を少し逸らして手で隠すだけ隠しておこう)
  (2017/6/9 03:21:38)
源内あお> 流石に黙って出てきてる訳じゃないしね。(むしろ遅くなればなる程…自宅の惨状が怖いまであるぐらいには。私は大丈夫)良かった…あぁ、でも田舎とかだとよく聞く、蛍が光ってる河川敷とかは気になるかも。私そういうの見たことないし。(と、好意的な所も見せておきたい所ではあった。悪いだけじゃないよね)否定はしないかな。……ふふっ、こうやって恥ずかしがってるリグルは可愛い。(視線を逸らす姿に…嬉しそうにニコニコと。)
  (2017/6/9 03:28:28)
リグル・ナイトバグ> ん、それなら平気そうかな。(...あ、むしろあおちゃんが困る奴だこれって) あれは結構綺麗だよ。…蛍が出る季節になれば私が呼び寄せてそういう光景を作るのも出来るし…(凄い幻想的な感じになるかもしれない、良いところもあるし悪い所もあるからね) む、むぅ……けど、可愛いって言われるのは、嬉しいからありがと…(あおちゃんも可愛いよ?って告げつつ顔を寄せて。じぃーっとあおちゃんを見て)
  (2017/6/9 03:31:56)
源内あお> その辺はきっちりやっとかないとね(あはは…本当にね。一人で7人の面倒は見きれないよ。)蛍の出る季節って夏…とか?その時こそリグルに頼んで…轟雷達も呼んで遊ぶにはぴったりな気がするね(なんて妄想が広がってみたり、その時はまた浴衣とか着たいな…なんてイメージ。)どう致しまして♪……んっ、今、キスしたいって思ってない?(寄せられた顔を真っ直ぐ此方からも見つめ返して…そんな予想をぽつり)
  (2017/6/9 03:36:48)
リグル・ナイトバグ> 流石に何も言わずだと心配かけちゃうだろうしねぇ…(ある意味で大家族みたいなものだよね、その状態) その時は任せてね、…蚊とかは寄らないように払っておくし。(蛍だけ見れるようにって自分の胸をぽんっと叩き)――あ。…判っちゃった?(...いや、けど結構判り易かったかもしれない。…見つめ返され、予想は当たったみたいで。…軽く触れる程度のキス、あおちゃんの唇へ落とし)
  (2017/6/9 03:40:10)
源内あお> そだねー。心配で飛び出してとかしたら向こうも危ないし(私この歳でビッグマザーとか言われるのは避けたい所だなぁ…。)蚊取り線香いらずだ…楽しみ(自信たっぷりなリグルに感心して。これは信頼できるなぁ…)まぁ、一応……んっ(予想は見事に当たれば…あははと少し照れ笑い。でも、実際にキスされる事までは想定外だったので…驚きで目は開いたまま唇を奪われちゃう)
  (2017/6/9 03:46:06)
リグル・ナイトバグ> 何だろう…飛び出したは良いけれど迷っちゃって更に困惑しそうな気がしてきた……(事情を知らないと7人の面倒見きれないという言葉が一気にそういう単語に繋がりそうだしねぇと) うん、楽しみにしていてね?(何だかんだでそういう使い方をするのが一番人に喜ばれそうな気がする。退治されなくて済むし人たちも幸せだしと) ――ふふ♪(こっちまでは予想出来てなかったみたいって、もう一度唇を啄んでから顔を離し)…今日は時間的にキスだけになっちゃうけど、ね。(...あおちゃんをこのまま抱きしめたまま、この前みたいなことはしたいけれど今からしたら外が明るい所か人が起き出す時間帯になりそうだしねぇ…って)
  (2017/6/9 03:50:20)
源内あお> そして結局私が探すハメに……?(考えたら有り得そうだったので行き先と帰宅時間はしっかり伝えようと心に刻んでおこう。うんうん。事情説明なしだと…おっかなびっくりな事が一杯起きてるよ。)その時はリグルも一緒に浴衣着ようよ(なんて提案。こういう遊びが、仲良くなったり分かり合える一歩だよね)…うぅ、私の唇が簡単に奪われていく(目線を逸してそう漏らすのは…恥ずかしさから来るのであって決して嫌な思いじゃないのだが。)また朝…を…迎えた……ら…(時計を見てしまった。すでに朝がアップをしている気がした。)うん……今から色んな事を始める時間じゃ、ないよね。(赤くなった頬を冷ますように深呼吸。この前と違って今度はこっちも攻めチャンスを…とかの駆け引きな時間じゃなかった)
  (2017/6/9 03:58:59)
リグル・ナイトバグ> どこにいるか判らないだろうから余計に大変な事に…(これで大変な事にはならない筈だね!フラグではない。 まず数とあおちゃんの年齢がという大問題が) うんっ、その時は私も浴衣を着よう。(着るだけで涼しく感じる、何だか一緒に着物着たりすると楽しいもんね) 多分それは私がキスが好きだからかなぁ…(こう、したくなっちゃったらしに行ってしまうとか、嫌がっている訳ではないからかホッとしてたりする) うん、今から始めちゃったら――というか既に明るいもんね…(薄明るいって感じだった「…送っていこうか?」って首を傾げて。なんだかんだで時間的にも一人で帰らせちゃうと危ない気がするしねって)それにしても、浴衣…。(......浴衣って聞いて一瞬でも何処かの物陰でって言う想像しちゃったのはきっとこの時間の所為なんだ!言わなければ判らない事言っちゃうのもこの時間だから)
  (2017/6/9 04:04:37)
源内あお> スティ子やバーゼは飛べちゃうしね…(無いことを祈りたかった。こう、補正的なあれそれで次の日になれば家で待っていて欲しい。)…よし、夏の予定がこれで一個と(決まりという風にニコッと笑って。皆で一緒って感じが強まるよね盛り上がるよね)じゃあ、リグルとは…一杯、する事になりそうだね(恥ずかしげに…ちょっと意味深な言い方になってしまっていた。)んーーー。(送っていこうかって提案に唸る…今から帰ってもなぁ、と思う気持ちともういっそ帰るのが面倒な気持ちのせめぎあいが始まる訳で…。)ん、浴衣がどうかした?持ってない…とか?(リグルも相当……と、思考だからこそのツッコミ。決して嫌じゃないけれど素面でそれに乗るのは、恥ずかしいと思ってしまう。けど、いつか吹っ切れたら私も…そうなっちゃうのかな、とか思っちゃったり。特にリグルのそういう所に当てられちゃったり…とかしたら、ね)
  (2017/6/9 04:12:21)
リグル・ナイトバグ> 飛べるってだけで移動範囲が一気に広がるって怖いねぇ…(飛べる自分からしたら飛べるという事がどれだけ移動が楽かと判っている故にぽつり) 夏の予定が一個決まると其処からどんどんと増えていきそう――…ふふ、そうだね、一杯、ね?(恥ずかし気に言うものだから余計意味深に聞こえてそうだった。)――もしくはここで泊まってっちゃうか。(ちらりとベッドを見て、今なら私が抱き枕に…いや、あおちゃんが抱き枕になるのかな) あ、ううん持ってるよ。大丈夫。(体付きも変わってないし普通に着れるだろうなぁと。流石に素面の時だとね、ってそこは判るのだった…どうかなぁ、けど、そういう雰囲気になっちゃうようには、しちゃうかも?と…流石にいきなりはそういう事はしないつもりだからと)
  (2017/6/9 04:18:16)
源内あお> 羨ましいよね…私も一度は飛んでみたいなぁ。(リグルも飛べるって言ってるし羨ましいなぁ…っと呟くように)夏休みは青春の季節だからね!遊ばないと…(すでに夏相手にやる気満々だった。ビバ青春だよ)……でも、いきなり深くはしないでよ。びっくりするから(なんてまだ守りに入っちゃう、けど…意味深からは逃れられない)起きて騒がれると寝れないし…別の友達に言伝出してここで寝ちゃおっかな(相手からも提案されれば簡単に落ちるのだった。カバンから端末を取り出せば連絡に入って。お互いがお互いの抱きまくらみたいな?)なら、問題ないね(体付き…帯が苦しくないようにしよう。と密かに決めたあおだった。それも、楽しみ…にはしてよっかな。でも、いつもやられるだけじゃないように、するからね。なんて凄んでみたり)
  (2017/6/9 04:24:47)
リグル・ナイトバグ> 機会があれば抱えて飛んであげようか?(あおちゃんは軽めだろうから抱えて飛べそうな気がする、長時間は大変だとしても) 遊び倒すのが夏休みって言うのは聞いた時ある!(何処情報かは別として)…その時はちゃんとするから、驚かせないようにね。(最早意味深でしかなかった) それじゃあ、先にベッドの方行って待ってるね?(シーツとかのズレとかを直しちゃおう。ぱぱっと足早にベッドへ向かって言伝している間に何時でも眠れる準備) ふふ、今から楽しみになっちゃうね。(気持ちが早すぎるけれど。 あおちゃんに仕返されるのも…受けて立つからね!】
  (2017/6/9 04:29:36)
源内あお> 良いの?本当なら自分で…とか思うけど。せっかくならお願いしてみようかな(多分こんな機会早々ないだろうし…と付け加えれば乗り気で。そしてダイエットする理由は地味に増えていく…)そうだよ、今年の夏は今しかないからね。ちゃんと堪能しきらないと夏に失礼だよ(力強く同意を示そう)なら、良いよ…えへっ(あくまで、き、キスの話だけどねってそれはそれでどうなのかと…。)あ、ありがとー。リグル、ここってシャワーとかある?一緒に寝るなら…その、一応浴びておきたいなって(慣れた手つきで端末を弄りつつ…なんだかお泊り会みたいで。楽しい。意外と仕返しする機会や…リグルをたっぷり弄っちゃう日も近いかも、よ?なんて挑発も…リグルが可愛いから、頑張りたいと思う)
  (2017/6/9 04:36:31)
リグル・ナイトバグ> 自分で飛べるのが一番良いんだろうけどねぇ…ん、その時にはやってあげるね。 夏は全力で楽しむ、夏への礼儀だね!(私も虫が結構活発になる時期だからそれに合わせて元気になる様子) 最初はちゃんと優しくするからね。(キス的な意味で、結局意味深だ!) うん、あると思うよっ…今私も一緒に浴びようかと思ったけど色々と危ないからあおちゃんがシャワー浴びてから浴びようかな。(プチお泊り会な感じ、だからこそ一緒にシャワー浴びに行ったら危ないから後で入ろうそうしよう。 けど、その時やられちゃった分…後でたっぷりとお返しするねって意地悪い顔をするのかもしれない)
  (2017/6/9 04:41:23)
源内あお> まぁ、贅沢は言えないし…うん。じゃあお願い。そうそう…夏は遊んで外に出て色んなとこいって、活発になれるよね(プールに祭りに…動物園とか、暖かいって良いよねと元気さは有り余っていた。)一緒に浴びると……危ない?別に、気にしないよ(そりゃ、ちょっとは…こう意識しちゃうかもだけど。女の子なのはわかってるし という風なニュアンス。多分気付いてない。そうやってどんどんエスカレートしていっちゃってお互い引けなくなるんだよね)
  (2017/6/9 04:46:18)
リグル・ナイトバグ> けど何時かは何らかの技術で飛べたりするのかなぁ...(実際にそういう技術で飛んでたの一人居た気がするけどそれは置いておこう。) 暑いけど外で遊ぶのは楽しいもんね。(元気が有り余る位が夏には丁度いいのかもしれない) ん、それなら一緒に浴びちゃおうかな。(要は私が我慢できれば大丈夫、いや、シャワー浴びる間は生やしたリしなければいい話だとかは置いておこう。…エスカレートして止まらなくなったり引けなくなっちゃうとかあるよねって…ベッドから立ち上がり、あおちゃんの方へ行けば手を差し出しシャワーへと案内する形なのかもしれない。シャワー室でこの後滅茶苦茶以下略って事は、多分、無い!)
  (2017/6/9 04:49:57)
2017年06月07日 00時42分 2017年06月09日 04時49分 の過去ログ
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