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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20190625 0156 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2019年06月25日 01時56分 2019年07月05日 21時24分 の過去ログ
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おしらせ> ユリさんが入室しました♪  (2019/6/25 01:56:52)
ユリ> こんばんは。まだ誰もいらっしゃいませんね…(と言いながらそそくさとソファに座り鞄から取り出した厚手のハードカバーの小説を読み始める。)   (2019/6/25 01:57:42)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2019/6/25 02:26:36)
渋谷凛 ◆> 何かまだ人がいるね…こんばんわかな?(寝てるかもしれないけれどとやってきては取りあえず飲み物を取りに)   (2019/6/25 02:27:12)
ユリ> こんばんは、あなたは昨日の…(昨日も見かけたクールな人に声をかけられて一礼   (2019/6/25 02:29:16)
渋谷凛 ◆> (飲み物を手に戻って来ては本を読んでた姿を見直して)うん、昨日は通りすがりだったけれどね 改めてこんばんわだね(ソファで向かいに腰を下ろしながら)   (2019/6/25 02:30:49)
ユリ> えぇ、こんばんは。(本に栞を挟んで膝の上に置く。そして整った顔立ちとスタイルの相手を見て)えぇ、改めて。私はユリと申します。(よろしくお願いしますね?と座ったまま頭を下げる。)   (2019/6/25 02:32:56)
渋谷凛 ◆> 渋谷凛だよ、よろしくね(下げられた頭に声を掛けて見返して、顔をあげて貰うように)まぁこんな時間だと人が来るかはわからないんだけれどね   (2019/6/25 02:34:09)
ユリ> 凛さんと言うのですね。よい名前だと思います。(そう本心で褒めると凛さんにソファの自分の隣をポンポンとして座るように促す。立ちっぱなしは辛かろうと。)そうですね。流石にこの時間は人通りが少ないですよね…(なんて言いながらぼぅっとあたりを見る)  
(2019/6/25 02:37:41)
渋谷凛 ◆> 意外と良くある名前になってるかな(くすと小さく笑うとその横に腰を下ろし直して)まぁだから寝ているかもなんて思ったんだけれどね?(淋しい? なんて見渡す様子に視線を釣られて)   (2019/6/25 02:39:34)
ユリ> さっきまでは寂しかったですが…今は凛さんがいるので寂しくありません。(なんて言いながら凛さんの横顔を見つめて)   (2019/6/25 02:44:04)
渋谷凛 ◆> ありがとう、ユリは良い子だね(見つめて来る彼女を頭を撫でて見返して)淋しくないままに横にいるからそのまま読んでてもよかったんだけどね?   (2019/6/25 02:45:57)
ユリ> んっ…(頭を撫でられると嬉しそうに笑いながら身をすり寄せ)凛さんと折角いるのに本なんて読んでしまうと勿体無い気がします。(なんて言いながら凛さんの手を取り笑う)   (2019/6/25 02:48:25)
渋谷凛 ◆> (身を寄せて来るのを受け止めてそのまま腕の中に抱えて、手を取られたまま胸元の手に視線を落とす)意外と誰かとそんな風に共有できる時間の方が贅沢だったりするけどね?   (2019/6/25 02:50:56)
ユリ> そうですね…でも、今私は凛さんとこうして密着しているのがとても幸せなんです…(なんて言いながら体を擦り付けて、甘えるように抱きつきます)あの…お嫌でしたら言ってくださいね?(なんて不安になり上目遣いで凛さんのお顔を見上げて)   (2019/6/25
02:54:11)
渋谷凛 ◆> 流石にこうして密着されても動けなくなっちゃうけれどね?(甘えているのに首を傾げて覗き込み)イヤなら引きはがしちゃうんじゃないかな……うん、寝かしつけた方が良いのかもね?(見下ろし返して首を傾げて)   (2019/6/25 02:56:13)
ユリ> そうですね、失礼しました…(視線を落としてきゅーっと抱きつきながら)凛さんは秘め事などはお好きなのですか?ここに来ると言うことは…(と凛さんを見つめながら聞いてみる。細いウエストに手を回しながら。)   (2019/6/25 02:59:25)
渋谷凛 ◆> まぁその辺も悪くは無いかな? 嫌いなひとは来ないと思うし(抱きつかれたまま手を取り返してはすっと立ち上がり。指を絡めて見つめる)うん、狭いところよりはね?(静かなままだろうしと促すように)   (2019/6/25 03:01:17)
ユリ> そうなのですね。凛さんのような美人で可愛い人と遊べたら幸せでしょうね…(なんて自信なさげにか細く微笑んで、指を絡めてもらうとドキッとして顔が赤くなってしまう。)たしかに、狭い場所よりもここのような少し広い場所の方がいいですね(凛さんの体にむねを押し当てながら話してしまう。半分無意識に当ててしまっているのです)
  (2019/6/25 03:07:04)
渋谷凛 ◆> 美人はうん努力はするけれど、可愛いは他に居るかな(なんて首を傾げて絡めた指を引いて)それじゃソファよりね……(おいでと促すようにさらと奥の方へと、引いて胸元に当てられた身体が緩んで)   (2019/6/25 03:10:19)
ユリ> 良いのですか?私なんかで…(顔がぱあっと明るくなり、引かれた手に従って凛さんとの距離を保つ   (2019/6/25 03:13:33)
渋谷凛 ◆> そんな卑屈にならなくてもいいんだしね(すると引いて一緒にと動いて)その辺は自信をつけてもらわないとかな(距離を離さなくてもと二人で動いて)   (2019/6/25 03:15:53)
ユリ> ううっ感動です…(卑屈にならなくて良いと言う言葉が胸にジンと来て)では、凛さんにお稽古をつけていただきましょうか(ふふっと笑って凛さんに言うと奥の部屋へと二人で進みます♡)   (2019/6/25 03:19:18)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが退室しました。  (2019/6/25 03:20:40)
おしらせ> ユリさんが退室しました。  (2019/6/25 03:23:48)
おしらせ> 時崎狂三さんが入室しました♪  (2019/6/27 00:47:51)
時崎狂三> はてさて…暫しになるか少しだけか、どうなるかは分かりませんけれどお邪魔しますわ。(そう言えば此方のお部屋は…少々久しぶりですわね。久しぶりでも変わりはない様ですけれど――なんて、部屋を見回しながら手近なソファに腰を下ろして。)  
(2019/6/27 00:51:12)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2019/6/27 01:06:19)
渋谷凛 ◆> こんばんわ、お邪魔するね(静かで落ち着きやすいかもねなんて入って来ては先客に目を留めて軽く頭を下げて。ソファの方へと足を進めていく)   (2019/6/27 01:07:13)
時崎狂三> あら…こんばんはですわ。というより…選択肢がなかった、と言うべきですわね。(挨拶を返しながら肩を軽く竦めて見せて。尤も…脈無しの様ですからわたくしはそろそろ寝てしまいますけれど、なんて微苦笑を浮かべて此方へ歩んでくるその姿に視線をゆるりと。)  
(2019/6/27 01:09:27)
渋谷凛 ◆> その辺の選択肢は色々とかな(ソファに腰を下ろしては改めて一息ついて)寝る前に何か待っていたのかな(少しだけ小首を傾げてみせて)   (2019/6/27 01:11:44)
時崎狂三> そうですの…選択肢が多い方は少々羨ましいですわね。ええ、まぁ…待っている、と言われれば肯定しますわ。今言った通りその願いは叶わずですけれど…ま、日頃の行いと言うべきか何と言うべきやら…間が悪いのは最近ずっとですわぁ…。(ふう…と吐息を吐きつつソファに背中を預ける様に多少ぐったりと。)
  (2019/6/27 01:14:39)
渋谷凛 ◆> その辺何か代わりくらいにはなれたらよかったけどね? 選択肢が多いと言うより決めた何かがないってだけじゃあないかな(はあっと吐息を同じように零しては肩を竦めて)間を作ってよくしていければいいんだけれどね?   (2019/6/27
01:18:48)
時崎狂三> 間を作れるならそれに越したことはありませんけれど…現実はそう甘くないですわ。ま…どうあれ愚痴っぽくなってしまうのはいけませんわね、自重すると致しますの。(何を言ったところで変わる訳でも無い訳で。今一度深く嘆息すればゆっくりと立ち上がって。)さて…わたくしはそろそろ諦めて寝ると致しますわ。おやすみなさいまし。(ゆるりと一度頭を下げてから踵を返し、歩く…のも面倒ですわね。己の影にとぷん…っと消えて。)
  (2019/6/27 01:24:28)
おしらせ> 時崎狂三さんが退室しました。  (2019/6/27 01:25:58)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが自動退室しました。  (2019/6/27 01:38:49)
おしらせ> 如月千早さんが入室しました♪  (2019/6/27 16:55:13)
如月千早> こんばんは、お邪魔するわ。少ししか居られないかも知れないけれど(静かに扉を開けて部屋の中へと入ると、ソファへと腰を下ろし)   (2019/6/27 16:57:17)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、如月千早さんが自動退室しました。  (2019/6/27 17:20:07)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/6/27 19:38:55)
竹井 久> こんばんわ…お邪魔するわよ(部屋に入りソファに座ると持ってきた小説を読み始め)   (2019/6/27 19:41:15)
竹井 久> 私の知ってる子はここに来てるのかしら…(ふと小説を読むのを止めて目を離すと呟いて)   (2019/6/27 19:53:44)
竹井 久> 暇だし…話し相手が来ればなと思ってても…誰も来ないわね(ドア見てそう言うと苦笑してまた本を読み始め)   (2019/6/27 20:28:52)
竹井 久>     (2019/6/27 21:21:38)
竹井 久> 【操作ミス】   (2019/6/27 21:22:52)
竹井 久> ふあ~(欠伸をすると時計を見る)あら~、もうこんな時間。あと少しで読み終わるから読んじゃいましょう(再び小説を読み始める)   (2019/6/27 21:38:01)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/6/27 23:57:12)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/6/28 18:09:18)
竹井 久> こんばんわ…お邪魔するわよ(部屋に入ると何時もの様にソファに座り小説を読み始める)   (2019/6/28 18:10:09)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/6/28 20:43:33)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/6/28 23:55:01)
シャルロット・フェリエ
◆> さぁんれんきゅーぅ……キタアァァァァァ!!!(真夜中から大声出して叫ぶのは眠気を超えた先の深夜テンション故。扉を開けるなりばんざーいっと両手広げて喜びを爆発させながらのっぺりとさせた長方形型のヨギボークッションにダイブっ)……はあぁぁぁ…あー、長かったわー辛かったわー、もー疲れて身体も心も死んぢゃうかと思ったわー。(ゴロゴロ、白をベースにした黄色のチェック柄のパジャマ姿で寝そべりながらふぃー、と一息。)…あー、これまで頑張ったアタシを褒めてくれる人、来ませんかねー。
  (2019/6/28 23:59:56)
シャルロット・フェリエ
◆> まぁでも疲れて寝たいーっつーのあるし、ねぇ…。いっその事10分経つまでの間に誰かが来たら裸になってハグされてもいい…なんて言ったら来てくれますかねぇ?(入室フラグを誘う提案をするけれども…きっと失敗に終わるだろうなぁ、なんて思いつつ。ポチポチスマホを手に取って触り始めては)…あ、そういや白猫プロジェクト…もう来月で5周年かぁ。なんだかんだ長生きしてますねぇ。(尚某大乱闘ライクなゲームは一年経たずに終わった模様。)
  (2019/6/29 00:07:39)
シャルロット・フェリエ ◆> ───試しに実践してみっか。…今から10分以内に部屋に入って来たら服脱ぎまーすっ。(#脱衣チャレンジ
なるタグを付けて青鳥のアイコンが目印のアプリで呟いてみよう。…うん、きっと誰も来ないはず。)……来るなよ、絶対来んなよ…!(…はい、よーいスタート。)   (2019/6/29 00:14:24)
おしらせ> 岸波白野さんが入室しました♪  (2019/6/29 00:21:35)
おしらせ> シェリー ◆//ymKqzpEoBxさんが入室しました♪  (2019/6/29 00:22:52)
シェリー ◆> シャルロットがストリップショーをやると聞いて、私参上。さあ、早く色っぽく脱いで?(そのフラグをへし折って中に入ってくるお姫様。ワクワクとしながらカメラを取り出して、動画にも残しておこうという所存)   (2019/6/29 00:23:49)
岸波白野> ふーん…凄いチャレンジをする人も居るものだね、こんな事してうっかり人なんて来た日には…おお、怖い。(スマホ片手に何処へ向かうでもなく廊下をとことこ。相互じゃないけど拡散されリツイートされ巡り巡った結果私のTLにも届いちゃうなんてTwitterって本当に怖い。行き着いた部屋の扉を開けて中に入れば…) ……あ、こんばんは。私もお邪魔しても―――って先客が居たし…お邪魔だったかな。(何だか凄い恰好をしながらワクワクしている様子の先客さん。これは任せちゃっても良いのかなって首を傾げて、顔を覗かせてからそのまま廊下の暗闇に消えていって。)
  (2019/6/29 00:27:07)
岸波白野> (タイミング被ったみたいだし私は通り過ぎるね…!)   (2019/6/29 00:27:48)
おしらせ> 岸波白野さんが退室しました。  (2019/6/29 00:27:52)
シャルロット・フェリエ
◆> ───来てくれましたねぇ。うん。(よりによって動画を保存を企む彼女。露骨に嫌な顔を浮かべておこうか。)…誰が録画もOKとか言ったし。まぁログが残るから撮んなと言っても意味ないしなぁ。(はぁ、なんて溜息をつきつつ…もそもそ、気怠く服を脱げば───)…ほい、脱いだよ。これで満足?(下着は黒で揃えたスパッツとタンクトップタイプのブラ。これで満足?なんて見やっておこうか。)
  (2019/6/29 00:29:25)
シャルロット・フェリエ
◆> ───あ。…あーぁ、逃げられちゃいましたか。(先に来てくれたのはそのまま出ていった彼女だったのに。よりによって横取りする形で現れちゃったから帰られたのかなぁ、なんて思いつつ。───また絡んでねー、なんて手を振ってこっそり見送っておこうか。)  
(2019/6/29 00:31:15)
シェリー ◆> ……脱ぎ方に気合が足りないし……、色っぽくもない……色気を振りまくような脱ぎ方でもないというのが……、アレね。帰るわ。(全然色っぽくもなんともない脱ぎ方であった。途端につまらない顔をして帰ることを決断するのである。)   (2019/6/29
00:31:31)
おしらせ> シェリー ◆//ymKqzpEoBxさんが退室しました。  (2019/6/29 00:31:32)
シャルロット・フェリエ ◆> ───やれやれ。何も色気とかそんなの期待する方が悪いっつーの。っつーわけで、部屋移動しまーす。   (2019/6/29 00:32:56)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。  (2019/6/29 00:32:58)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/6/29 17:18:42)
竹井 久> こんばんわ…お邪魔するわよ(窓際に向かうと外をぼんやり眺める)   (2019/6/29 17:19:42)
おしらせ> 保登心愛さんが入室しました♪  (2019/6/29 17:35:12)
保登心愛> こんばんはー…。(そーっと、お邪魔してみよう…)   (2019/6/29 17:35:34)
保登心愛> いつかお会いしたかとあったかな…?   (2019/6/29 17:36:16)
竹井 久> ……あら、こんばんわ(入って来た子に気づいて挨拶するわ)   (2019/6/29 17:36:24)
竹井 久> んー…あまり覚えが無いわね。はじめましてかしら?(首かしげて聞くわ)   (2019/6/29 17:37:29)
保登心愛> うん、お邪魔しまーす!(挨拶を返してもらってうんうんと笑顔に)そうだっかなぁ…ん、っと…私じゃない子だったかも…?   (2019/6/29 17:38:16)
竹井 久> そうなの?だとしたら分からないわね(眉下げてごめんなさいと謝るわ)   (2019/6/29 17:39:20)
保登心愛> うぅん、けっこう前だから忘れちゃっても仕方ないよー!(ぶんぶん手を横に振って、頭あげて?って)   (2019/6/29 17:40:55)
竹井 久> よっぽどの事じゃない限り絡んだ子は覚えてるから、言ってくれたら思い出すかもしれないわ(どうかしら?と聞いてみるわ)   (2019/6/29 17:42:41)
保登心愛> えっと…ん、あははっ。私も誰でお話ししてたか忘れちゃったっ(にへーって緩い笑顔を浮かべて頭をぐしぐし)   (2019/6/29 17:43:45)
竹井 久> あらら。それじゃ思い出せないわね(困った様に頬かいて)   (2019/6/29 17:46:16)
保登心愛> お互いさまだねー?…というか、私が悪い…!(雷が頭上に落ちてしょうげきで口から魂がでてきます)   (2019/6/29 17:47:40)
竹井 久> なんで雷が…(驚きつつ魂が抜けてる彼女を抱えてあげるわ)   (2019/6/29 17:49:11)
保登心愛> あぅ…なんかすっごく恥ずかしい話しかけ方しちゃったかもぉ…(くたりと脱力した体をささえてもらって、口から抜けかけてた魂を手で押し込みました)   (2019/6/29 17:51:41)
竹井 久> 大丈夫よ。ここの部屋はそういうのは割りとあると思うから、気にしてはダメよ?(ねっ?と頭を撫でてあげるわ)   (2019/6/29 17:53:07)
保登心愛> はぅ…ありがとう…久ちゃん…。気にしない方向でいくね…。(撫でてもらってゆったり目を閉じ、リラックスー)   (2019/6/29 17:54:58)
竹井 久> そうよ、気にしてたらキリが無いわよ?(クスッと笑って額にキスしてあげるわ)   (2019/6/29 17:56:47)
保登心愛> あ。…けっこう、積極的…?(おでこにキスされたら、ほんのり顔が赤くなってきました)   (2019/6/29 17:57:50)
竹井 久> ん…さあ、どうかしら?相手によるわよ?(フフっと笑いながら頬撫でてみつめるわ)   (2019/6/29 17:58:57)
保登心愛> んむぅー、その言い方はどっちともとれて、ずるいかも…(ほっぺが少しふくらんで、撫でてくれる手に自分からもスリスリと甘えちゃいます)   (2019/6/29 18:00:17)
竹井 久> 強いていうなら貴女次第って事よ?……んっ(甘えてくる彼女を自分にむかせて唇を重ねるわ)   (2019/6/29 18:01:45)
保登心愛> …ん。…そこまでされたら、我慢できない…よ?(顔を向けて唇が重なり。目がうるうると熱っぽく)   (2019/6/29 18:03:00)
竹井 久> 我慢?何を我慢するのかしらね?教えてくれるかしら?(数回唇を重ねてキスを与えてから聞いて目元にもキスをするわ)   (2019/6/29 18:04:37)
保登心愛> え、も、やだー…知ってるくせに…ん…(唇を何度か重ね、目元にまでキスされてしまうと、ぎゅっと抱きついちゃいます)   (2019/6/29 18:05:59)
竹井 久> フフ…このお口から聞きたいわね?(言ってと唇を指先でなぞってみるわ)   (2019/6/29 18:07:04)
保登心愛> え、と…じゃぁ…お部屋に連れてって?(唇をなぞってきた指の先をはむ、っとしちゃいます…)   (2019/6/29 18:08:27)
竹井 久> 二人きりになりたいのかしら?(指先をくわえさせたまま言うと耳元に口を寄せて)鍵はどうしたいのかしら?付ける?付けない?   (2019/6/29 18:10:06)
保登心愛> ん、そ、う…つける方がいいー…(ぴく、っとなりながら頷きました…)   (2019/6/29 18:10:50)
竹井 久> そう…鍵を付けて二人きりね?分かったわ(耳元で囁くと部屋を準備しながら身体を抱えて密着するわ)   (2019/6/29 18:12:36)
保登心愛> うん…ありがとー……(首もとにぎゅっと腕を回して抱きついちゃいます)   (2019/6/29 18:14:13)
竹井 久> 部屋を用意したわよ?(身体を抱き締めて背中を撫でてあげるわ)   (2019/6/29 18:15:05)
保登心愛> いこーいこー!(れっつごー!)   (2019/6/29 18:17:17)
竹井 久> 分かったわ。行きましょう(手を繋いで部屋に向かうわ)   (2019/6/29 18:17:51)
おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2019/6/29 18:17:56)
おしらせ> 保登心愛さんが退室しました。  (2019/6/29 18:17:58)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2019/6/29 23:03:17)
結月ゆかり> (真っ暗な部屋の真ん中、天井からパッと照らす一筋の光。ゆかりさんだけが映えて見える暗闇のなかで両手は合わせて膝の上に…重い口をゆっくりと持ち上げ…)こんばんは。今夜お届けするのは…炎上すら生ぬるい、人の憎悪や嫉妬渦巻く正にこの世の中の生き地獄。"お誘い"について一石を投じようかと思います。ええ、これから投げ込むのは小石じゃなくて…漬物石サイズのヤツです。大きな水飛沫を伴うでしょう。これ以上やめろ!というROMの方々がいらっしゃいましたら、ゆかりさんに石を投げてください。そしたら退散しますので。あと、ゆかりさんなりの解釈なので…全員が全員、こういう考えではない、という事だけ念頭に置いてもらえればな、と思います。…散々勿体ぶっているのはなかなか頭のナカで纏められないからですね。今も練ってます。言葉を選んでます。トゲなく、毒なく…けれど鋭く、でしょうか。こういうのは…あんまり得意ではないのですが。それでは…(こほん。)
  (2019/6/29 23:10:08)
結月ゆかり> 誰しも慣れてくればこの人に相手をしてもらいたい、相手をしてみたい…そういう様な思惑があるかと思います。けれど、それを阻むのが暗黙のルールである先入り、ですね。…ハッキリ言います。このルール大嫌いです!(くわっ)
これって先入りしたらなんでもいいってことになりませんか?例えば、待機している人が待っている相手が居たとして…その相手の前に誰かが入ってきて、その先入りルールを行使してお誘いに移行するとしましょう。…そしたら現れる意中の相手。割と良くありますよね?こういうの。この場合、先入りしてきた相手を断るとその先も断り続けるっていう制約みたいなものが発生するんですね。これを破ろうものなら…なんだ、その人だけ特別扱いするんだ…って白い目を向けられたり、その人の相手しかしないならもう誘わない、とか。こんな風になりかねないですよね。そして、先入りルールのせいで後入りはなにも言えず、待機していた人もこれ以降、お誘いを受けられなくなるという悪魔みたいなルールです。まぁ、これは割と馴染んだ人同士で起きるもやっとなので…新入りな人には余り実感とかないかもしれませんね。
  (2019/6/29 23:20:57)
結月ゆかり> 実際、見知らぬ…或いはこれから親睦を深めようという間柄にはかなり有能だったりします。…じゃあ、このルール無視すれば良いじゃん?ってひらめく天才がいるかもしれません。はい、村八分。広いようで狭い界隈ですからね…はみ出しものの噂なんてあっという間ですよ。…まぁ、ゆかりさんもはみ出てますけどね!今現在!
  (2019/6/29 23:21:00)
結月ゆかり> けど…そのルールを緩和、は出来ないこともないですね。自分のステータス……ええ、プロフ欄です。ここに○○待ち、とか。雑談のみ~、とか。こういうの記入できるお部屋って賢いなって思います。それでも人はできるだけ縛られない方向にいこうとするので(縛られてるお部屋だといい出会いに恵まれない、とか。そういうのもあります)、人口が微妙だったり。そうなると参加者が減っていって、過疎化…なんて事にも繋がるので、なかなか上手く行かないんですね、これが。…あと、言ったもん勝ちやったもん勝ちみたいなのもちょっと嫌です。じゃあ手当たり次第に言えばいいじゃん?って結論になっちゃいます。それじゃ、キリキリと釣りのリールを巻いていくような距離の詰め方ができなかったりもするじゃないですか…?どんな出会い方も最終的にやることなんて決まってます、そこに大差なんてありません。…だからこそ、なり染めを楽しむと言いますか…牽制し合って波長を確かめるような間合いの計り方って大事だと思うんですよ。
  (2019/6/29 23:29:28)
結月ゆかり> それじゃどうやって誘えばいいんだよ!ってなってるそこの貴方。まず頭からスケベ回路を外してください。純粋に雑談"も"楽しみましょう。とは言え、色事が許可されているお部屋ってそっち狙い…すけべ狙いが九割九分くらい居るので、なかなか難しいんですけどね、こういう後手な考えだと。…けれど、関係さえ築ければスケベ狙いな人よりも長続きする、気がするんです…あ、これは完全に体感(笑)なので…アテにはしないでください。スケベでしか関係を築けないのは…割と大変だったりします。まず、顔を合わせたらそういうことをしなきゃいけません。絶対です。そういう気分じゃなくても、です。それって結構苦痛だと思うんですよ。雑談さえも許されない雰囲気、と言いますか…なんか息苦しいんです。変に重圧がかかるのもそうですけど……そしてスケベしかしないのでマンネリもものすごく早いです!ここも結構重要ですよ、これ!
  (2019/6/29 23:36:14)
結月ゆかり> そんな状態で固定なんて関係になろうものなら…もう終わりですね。結局、人一人しか見られない状況になっちゃいますから…流れない水は腐る理論です。段々腐ってきます。ゆっくり腐ってきます。…まぁ、最後には気化して終わりますよね、そういうことです。誰かを不特定多数が出入りするお部屋で待つのもこういうのを避ける為にやってる、って人も居るんじゃないでしょうか。やっぱり個人を大事にしていても限界はありますし…何よりお互いに良くなかったり。いろんな人の相手をするのは経験を積む上でとても大事と言えます。自分の性癖まで開拓される場合がありますからね…そうしたら特殊なプレイもいけてお得!…みたいな感じになりません?お得ですよ!
  (2019/6/29 23:41:56)
結月ゆかり> ……思いっきり話が逸れましたね。(こほん)
お話を戻しましょうか。…で、このルールの何が気に入らないかって…誘う方が相手の希望を踏み倒してる感じがすごいんですよね、これ。尊重して~、とか言う曖昧なのもあんまり良くないです。誰も幸せになれないどころか、自分は我慢して相手も我慢して誘った人も我慢する…負の連鎖ですよ。なので、自分の意思を持ったのならそれを貫きましょうってお話です。特定の人を待っていて誘われた場合もハッキリ言っちゃえば良いんですよ。この界隈って、誰でもオッケーなんてほぼほぼ居ないに等しいですから。何かしらお腹に抱えているハズです。相手がワガママを通そうとするなら、自分のワガママを通してくれる…って考えるのが普通じゃないですか?だったら恐れるものはなにもなし!魔法の言葉『また今度!(今度とは言ってない)』もありますしね。
  (2019/6/29 23:49:26)
結月ゆかり> あと自分の意思を貫くってことは…誰にも揺るがない、という事でもありますので。揺らいじゃったらそれこそただのワガママですよ。あれも欲しいこれも欲しいなんて都合が良すぎますし。…そうですね。見えないような場所でなら、都合良く振る舞ってもいいんじゃないでしょうか?人目につくと色々ヘイトだったりイライラを撒き散らしたりしかねないので。…それはそれでどうなんだ?ってお話ですしね。あー、あー。耳がいたい。自爆する程の勢いがありましたね、これ。
  (2019/6/29 23:55:22)
結月ゆかり> ……さて。チェルノブイリみたいになっちゃいましたね、ここ。……まぁ、ログが流れる頃には浄化されていると思うので、今日はこの辺りで。おやすみなさい。   (2019/6/29 23:59:22)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2019/6/29 23:59:33)
おしらせ> 紅美鈴さんが入室しました♪  (2019/6/30 10:16:45)
紅美鈴> (真面目なおはなしでした。片手にサンドイッチを持ちながら入ってくる私は顔出し程度のあれだったりしますが。もぐもぐ)お話は大事ではありますね、距離感を掴むのもですがどういう傾向かもしれますし……あんまりない事ではありますがメジャー所などの方々やマイナーと言われてしまいそうな方々もいらっしゃいます。(どちらも良い所はありますし、その人とお話をしていてこの人はこういう感じの方なんだなぁって。知らない作品な人の事を知れるのは楽しい物です――それは置いといてと)
  (2019/6/30 10:21:55)
紅美鈴> 関係さえ築ければという考えは判りますね――。(うんっと頷いて。雑談したい気分の時、やらしい事をしたい気分の時。その時の気分はありますからね、と――後物凄く究極的な話になると仲良くなってくると割とお話だけで満足できる時があります。はい。サンドイッチ美味しい)
  (2019/6/30 10:25:44)
紅美鈴> なるべくなら皆さんに楽しんでもらえるようなそんな状態が一番――ではありますけど難しい所です。(何だかんだで人が色々集まればその分、何処かですれ違いなり何なり。牽制(?)というのがあるかもしれません――。…なるべく角が立たないとか、棘とかが無いように――そう思っては居ますけど難しさはありますねぇって)…まあ、ここまで言ってますが遊んだりとかそういう云々の前にゆっくり、のんびり話す時間が中々取れないんですけども!(門番忙しい。という訳でも無いんですがまとまった時間が取れないと結果疎らかつちょこちょこっとしか顔を出せないんですよねって視線を逸らして)
  (2019/6/30 10:33:10)
紅美鈴> 皆さんが良き出会い、そして交流。お互いに気張る事無く……充実し、楽しい時間を過ごせるよう。…遊んでいければ良いな。なんて思いを言葉にしながらお暇しましょう。(綺麗な言葉しか並べてないというか言ってない気がしました。頬を掻きつつ苦笑いを浮かべて。…貴重なお時間を使う。そういう戯れではありますから本当、お互いに満足できる時間を過ごせたら一番良いですね。って)…ん、門番のお仕事に戻りましょう。(さ、さっと左右を確認、窓を見て。…別にサボってる訳では無いんですが周りの心配をしてからお暇しましょう)
  (2019/6/30 10:39:05)
紅美鈴> (…あれ、そういえば私って割と久々に顔を出しました…?って思いながら扉を開けてお外へ。…紅魔館前は朝に雨が降っていたのですが止んでいそうですね、蒸し暑くなりそうでした…)   (2019/6/30 10:40:11)
おしらせ> 紅美鈴さんが退室しました。  (2019/6/30 10:40:16)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/6/30 16:57:40)
竹井 久> こんばんわ…お邪魔するわよ(雨で濡れた服をタオルで拭きながら椅子に座るわ)   (2019/6/30 16:58:36)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/6/30 19:43:47)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/1 10:29:52)
竹井 久> おはよう…(部屋に入るとぼんやり外を見て雨をみているわ)   (2019/7/1 10:30:41)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/1 12:35:12)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/1 16:34:48)
竹井 久> こんばんわ…お邪魔するわ(傘を畳むと傘立てに挿して濡れた制服をタオルで拭きながら椅子に座ると窓の外をぼんやり眺めるわ)   (2019/7/1 16:36:07)
竹井 久> 【ちょっと離席】   (2019/7/1 16:54:05)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/1 19:39:12)
おしらせ> 櫻田岬さんが入室しました♪  (2019/7/2 06:45:47)
櫻田岬> おはよぉ……ふぁ、何かどっと疲れが溜まってるのか、朝起きるのもしんどいー。(微睡を帯びた瞼を擦り、欠伸を噛んで。むにゃ、と口許を動かしながら、ぶつくさと小言を重ねていく)あふ……直ぐに出掛けないといけない朝のジレンマ……。もう少し余裕があれば良いんだけどねぇ。(胸に枕を抱いて、ゴロゴロ)
  (2019/7/2 06:48:07)
櫻田岬> 7月に入って、色々と新しい事も覚えないといけないし……はぁ、大変だなぁ……。(しんなりと肩を下げて、小並な事を口にする。)…そー言えば、シンフォギアの5期もそろそろだっけ…楽しみなんだよねぇ。(此処まで長期でやるアニメと思ってなかったけど…凄いよねぇ。)
  (2019/7/2 06:52:29)
櫻田岬> さてと、そろそろ行かないと。(ずるずると重たい足を引きずる様に部屋を出ていく)   (2019/7/2 06:56:01)
おしらせ> 櫻田岬さんが退室しました。  (2019/7/2 06:56:08)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/2 12:18:42)
竹井 久> こんにちわ…(コンビニ弁当持参で部屋に入るわ)   (2019/7/2 12:19:31)
おしらせ> あゆ ◆dzobCwqUmZl3さんが入室しました♪  (2019/7/2 12:37:34)
あゆ ◆> こんにちわ   (2019/7/2 12:37:42)
竹井 久> こんにちわ…   (2019/7/2 12:38:07)
あゆ ◆> お邪魔します   (2019/7/2 12:38:12)
あゆ ◆> はじめまして   (2019/7/2 12:38:22)
竹井 久> 部屋の主旨を見てるのかしら?   (2019/7/2 12:38:32)
あゆ ◆> ゴメン😢💨💨   (2019/7/2 12:38:51)
あゆ ◆> ちゃんとみてから来ます   (2019/7/2 12:39:28)
おしらせ> あゆ ◆dzobCwqUmZl3さんが退室しました。  (2019/7/2 12:39:34)
竹井 久> お願いします   (2019/7/2 12:39:38)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/2 12:59:50)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/2 13:00:40)
竹井 久> うっかりしていたわ   (2019/7/2 13:00:57)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/2 14:00:53)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/2 16:32:20)
竹井 久> こんばんわ…   (2019/7/2 16:32:30)
おしらせ> 如月千早さんが入室しました♪  (2019/7/2 17:05:47)
如月千早> こんばんは、お邪魔してもいいかしら?(扉を開けて室内へと入ると、先客に視線を向けながら尋ねてみて)   (2019/7/2 17:07:34)
竹井 久> こんばんわ…ええ、あてもなく居ただけだから気にしないでちょうだい(部屋に入って来た如月をみると笑み浮かべて答えるわ)   (2019/7/2 17:08:51)
如月千早> ありがとう…それじゃ遠慮なく居させて貰うわ。あまり長居はできないかも知れないけれど(相手に了承を貰えると表情柔らかくさせ、室内のソファにゆっくりと腰を下ろし)   (2019/7/2 17:12:14)
竹井 久> そうなのね…暇潰しの相手にはなれるわよ?(如月にそう言いながら暇潰しになにかあるかしらと周りを見回すわ)   (2019/7/2 17:14:20)
如月千早> 暇潰し…そうね。何かあるかしら?(相手と同じく自分も何か無いかと服のポケットの中を漁ってみたり)   (2019/7/2 17:18:20)
竹井 久> ……ふう。何もないわ…(残念と呟きながら如月の隣に座り直すわ)   (2019/7/2 17:19:34)
如月千早> そう、残念ね…私の方はこれしか無かったわ。暇潰しになるかは分からないけど(ポケットからウォークマンを取り出すと、イヤホンを片方相手に耳に付けてあげて)   (2019/7/2 17:23:41)
竹井 久> ん?…音楽ね。誰の曲が入ってるのかしら?(イヤホンを耳に付けて貰って流れてくる曲を聞いてみるわ)   (2019/7/2 17:25:04)
如月千早> 私の曲、と言いたいところなんだけど…恥ずかしいから友達の曲にしたわ(ウォークマンを操作すると、とりあえずは天海春香さんの曲を流してみたり)   (2019/7/2 17:28:17)
竹井 久> えー、貴女の曲を聞かせてちょうだい?(違う歌声が耳に流れてくるのを聞きつつ、如月に曲をねだりながら手を取ってお願いと言うわ)   (2019/7/2 17:30:24)
如月千早> …別にいいけれど。貴女が気にいるかどうかは分からないわよ?(手を取られると少しだけ顔を赤らめ、照れ隠しに顔を逸らしながら自分の曲を再生して)   (2019/7/2 17:35:25)
竹井 久> ……フフ、照れてるのかしら?(顔を逸らす如月に聞きながら手を握ったまま空いてる手で如月の頬を撫でてやり)…へー、綺麗な歌声ね。   (2019/7/2 17:37:19)
如月千早> それは……あまりこういう形で自分の歌声を聞かれる機会ってないもの…(頬を撫でられると反射的に肩を揺らし、相手に握られてる手を少しだけ握り返し)…ありがとう…そう言って貰えると嬉しいわ。   (2019/7/2 17:42:23)
竹井 久> アイドルは積極的じゃなきゃダメなんじゃないかしら?(クスッと笑って言うと握った手の指を絡ませてみるわ)Just be myselfね…DLしとくわね(にっこり笑み浮かべて)   (2019/7/2 17:45:38)
如月千早> 確かにそうね…でも、そういうのは春香の方が向いていると思うわ…(指を絡ませられると、困惑しつつも少しだけ相手に寄りかかってみたり)他にも…蒼い鳥とか眠り姫とか…arcadiaとかもおすすめよ?(クスッと微笑みながら宣伝して)   (2019/7/2
17:52:02)
竹井 久> 貴女は消極的なのかしらね?(悪戯っぽく笑み浮かべると寄りかかってきた如月に顔を近付けてキスできそうな距離に詰めてみせるわ)そうなのね、今度聴いてみるわね。   (2019/7/2 17:54:56)
如月千早> えぇ…あまり自分の気持ちを伝えたりするのは得意ではないわ……ちょっと、近くないかしら?(互いの顔がキス出来る距離まで近づくと、ギュッと目を閉じながら肩を震わせて)   (2019/7/2 18:00:09)
竹井 久> 可愛いのに…もったいないわね。…そう?これ位は普通じゃないかしら?(相手の問いにそう答えていると目を閉じるから軽く唇に自分の唇を押し付けてみるわ)   (2019/7/2 18:03:50)
如月千早> 私は別に、可愛くなんかないわ…貴女の方がずっと可愛いと思うし。ふ、普通ではないと思うんだけれど…(互いの唇が触れると流れに身を任せて、顔を赤らめつつも相手の背中に手を回して)   (2019/7/2 18:07:25)
竹井 久> あら、そんな事無いわよ?綺麗な髪に可愛い顔…アイドルになるならこれ位可愛くないと…ね?(手を握ったまま如月の唇をキスで塞ぎつつ身体を密着して抱き締めるわ)   (2019/7/2 18:09:52)
如月千早> そこまで言われたら恥ずかしいわ…でも、貴女に言われたら少しだけその気になってしまうわね…(自分の背中に回して手に少し力を入れて抱きしめ返して、こちらからも求める様に唇を押し付けて)   (2019/7/2 18:14:57)
如月千早> ごめんなさい…少しだけ席を外すわ。   (2019/7/2 18:16:37)
竹井 久> フフ、私は可愛い子は好きよ?可愛い子とするキスはもっと好き…ん…ちゅっ(唇をお互い押し付けてキスしていて空いてる手で如月の身体を触り撫でていくわ)【了解よ】   (2019/7/2 18:17:31)
竹井 久> 【ちょっと電話対応してるわね】   (2019/7/2 18:22:04)
如月千早>    (2019/7/2 18:33:31)
竹井 久> 【ただいま】   (2019/7/2 18:35:37)
如月千早> わ、私も……こういう事はあまり経験したことがないけれど、悪い気はしないわ…んっ、んぅ…(身体を触れられるとくすぐったそうに身を震わせ、次第にキスも舌を絡める様に激しくなってしまって)   (2019/7/2 18:38:28)
如月千早> おかえりなさい…待っていてくれてありがとう。   (2019/7/2 18:39:21)
竹井 久> もっと気持ち良くなりましょ?可愛いわ…ん…んんっ…ちゅっ……(舌を絡めてくる如月に応える様に舌を絡ませて吸い付き、手は如月の身体を触ってから胸を揉むように撫でてみせるわ)   (2019/7/2 18:41:04)
竹井 久> 【千早とキスの最中に落ちたりしないわよ?クスッ】   (2019/7/2 18:41:46)
如月千早> えぇ…優しくして貰えると嬉しいわ……んっ、ちゅ……んぁ…(目を少し潤ませながら相手とのキスに夢中になる様に舌を絡ませていって、胸に触れられる度にぴくん、と身体を反応させ)   (2019/7/2 18:45:32)
如月千早> 改めてそう言われると恥ずかしいわね…   (2019/7/2 18:46:40)
竹井 久> もちろん優しくしてあげるわよ?ちゅっ…(濃厚なキスを交わしながら舌の絡まる音が聞こえていて、手は如月の服の中に入れてブラの隙間に進入するとゆっくり胸を揉み始めるわ)   (2019/7/2 18:47:56)
竹井 久> 【フフ…恥ずかしがる千早も可愛いわね】   (2019/7/2 18:48:21)
如月千早> えっと…あまりそこばかりは…そのっ……んん…(舌が絡まる音が響けば耳まで染まるくらいに顔を紅潮させ、直接胸を触られるとあまり自信の無い場所なので、目を少し泳がせつつ)   (2019/7/2 18:53:50)
如月千早> あまりからかってると怒るわよ…?(じとー)   (2019/7/2 18:55:10)
竹井 久> 胸…気持ち良くないかしら?ちゅっ…ちゅっ…(舌をねっとり絡ませて吸い付き深くキス続けていて、胸を揉みながら乳首を摘まんで転がして弄ぶわ)   (2019/7/2 18:56:24)
竹井 久> 【からかってなんかいないわよ?素直な意見よ?(頭を撫で)】   (2019/7/2 18:57:07)
如月千早> 気持ちはいいけれど…私あまり大きくないから…その…ぁっ…(一旦触れ合っている唇を離すと、乳首への刺激に目をギュッと瞑りながら身を捩り快感に必死で堪えて)   (2019/7/2 19:03:09)
如月千早> 何だか子供扱いされている気がするわ…(撫で受けて)   (2019/7/2 19:04:31)
竹井 久> 大きさより感度が大事なのよ?(唇が離れると如月の首筋に舌を這わせてから吸い付いて痕付けながら、胸を感じさせる様に揉みながら指先で乳首を弄び堅さを確認していくわ)   (2019/7/2 19:05:19)
竹井 久> 【そんなつもりは無いけれど、そう思わせたなら謝るわ(唇にキス)】   (2019/7/2 19:06:12)
如月千早> そういうものなのかしら…あっ…んぅ…(首筋に走る刺激に身を震わせて、刺激されている乳首は次第に感度が増していき)   (2019/7/2 19:10:40)
如月千早> 冗談よ…あまり気にしていないわ(キス受けてクスッと笑い)   (2019/7/2 19:12:47)
竹井 久> 少なくとも私はそうよ?…乳首…堅くなってきたわね?(首筋に何度も吸い付き痕付けながら如月の上の服を脱がすと舌を這わせて胸に移動すると乳首に吸い付き両手で胸を揉んでいくわ)   (2019/7/2 19:13:55)
竹井 久> 【千早も意地悪な事するのね?(眉下げて)】   (2019/7/2 19:15:15)
如月千早> あまり言わないで…恥ずかしいから…っ…(自分の胸元に相手の舌が這うと、ゾクゾクとした刺激が走り、乳首に吸い付かれると身体を仰け反らしながら感じてしまって)   (2019/7/2 19:17:39)
如月千早> 私だってたまにはしたい時もあるわ…(頭撫でて)   (2019/7/2 19:18:48)
竹井 久> ほら…見てみて?私の舌に乳首がこんなに堅くなって主張してるのよ?(如月に見せつける様に乳首に舌を絡ませて舐めあげて堅くなっていく乳首を如月にみせつけるわ)   (2019/7/2 19:19:53)
竹井 久> 【千早も責めたいの?そうね…裏の部屋なら良いわよ?(上目遣いに見て)】   (2019/7/2 19:21:01)
如月千早> あまり見たくないわ…こんなのっ…意地悪しないで…(自分の硬くなった乳首を見ると、恥ずかしさで少し視線を逸らし、快感に耐えきれずに小刻みに身体を震わせ)   (2019/7/2 19:26:28)
如月千早> そうね、私も貴女を責めてみたいわ。でも、部屋は此処じゃダメかしら?(首傾げ)   (2019/7/2 19:27:41)
竹井 久> フフ…それじゃ、もうこっちかしらね?(乳首を舐めたり吸ったり甘噛みして刺激を与えながら下の服も脱がしていくわ)   (2019/7/2 19:28:02)
竹井 久> 【私は滅多に受けないから、残さない部屋でって決めてるの。我が儘でごめんなさい。(眉下げて薄く笑み浮かべ)】   (2019/7/2 19:29:43)
如月千早> 待って…そっちは駄目よ。流石に…っ…(下を脱がされると相手の手首を掴んで少しだけ抵抗するも、既に下着の上からでも分かるくらいに濡れてしまっていて)   (2019/7/2 19:31:32)
竹井 久> ダメ?本当に?……こんなに濡らしてるクセに…(手首を掴まれて抵抗する如月にやんわりと手を退かすと下着にシミを付ける位濡れてるのを見て下着を脱がすと割れ目に舌を這わせて愛液を音を立ててすするわ)   (2019/7/2 19:33:59)
如月千早> 気にしないで?こちらこそ少し我儘を言ってしまったわね。私も、責められるのは好きだから今の感じで大丈夫よ?(微笑みながら相手の頭撫でて)   (2019/7/2 19:34:33)
竹井 久> 【千早はラブルは使わないのかしら?(ふと思って聞くわ)】   (2019/7/2 19:35:55)
如月千早> ちょっとだけ席を外すわね、すぐに戻るわ。   (2019/7/2 19:38:27)
竹井 久> 【了解よ】   (2019/7/2 19:38:44)
如月千早> ごめんなさい。20時半くらいまで掛かりそうだわ。時間が無かったら落ちて貰ってても構わないから(頭下げ)   (2019/7/2 19:50:17)
竹井 久> 【大丈夫よ?いろいろやって待ってるわ】   (2019/7/2 19:51:02)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、如月千早さんが自動退室しました。  (2019/7/2 20:10:39)
おしらせ> 如月千早さんが入室しました♪  (2019/7/2 20:38:00)
如月千早> ただいま、遅くなってごめんなさい。今から返事を返すわ。   (2019/7/2 20:38:27)
竹井 久> 【おかえりなさい。慌てなくていいわよ?】   (2019/7/2 20:38:48)
如月千早> それは…貴女が触るから…こうなるのは自然な反応だと思うわ…あっ…あぁっ…(手を退かされるとそれ以上は抵抗出来ずに、言葉だけは強がってみせるも表情は既に快楽に染まっていて、秘部を直接舐められると甘い声漏らして反応してしまい)   (2019/7/2
20:42:45)
如月千早> ラブルはあまり使ったことがないわね。でも、そっちの方がいいなら移動しても大丈夫だけれど。   (2019/7/2 20:44:35)
竹井 久> 嬉しいわ…こんなに感じてるのね?(如月の頬に手を伸ばして撫でながら膣内を舌で掻き回して愛液をすすり飲みこみ如月の表情をみつめているわ)   (2019/7/2 20:45:15)
竹井 久> 【なら移動しましょう?千早ともっと気持ち良くなりたいわ】   (2019/7/2 20:46:11)
如月千早> えぇ、構わないわ。私はあまり利用したことがないから…部屋は久に頼んでも大丈夫かしら?   (2019/7/2 20:47:41)
竹井 久> 【登録してなさそうね…公開で作ってくるわね】   (2019/7/2 20:48:25)
竹井 久> 【部屋を用意したわよ?】   (2019/7/2 20:49:41)
如月千早> 登録してなくて、ごめんなさい。部屋に入れたわ。こちらは落ちるわね?   (2019/7/2 20:52:08)
竹井 久> 【確認したわ、こっちは落ちましょうか?(千早の手を握って)】   (2019/7/2 20:52:27)
竹井 久> 【大丈夫よ。そんなに使わないならわざわざ登録するのもね…】   (2019/7/2 20:53:03)
如月千早> ありがとう、そう言って貰えると助かるわ。それじゃまた向こうで(手を引かれながらそのまま退室して)   (2019/7/2 20:54:31)
おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2019/7/2 20:54:32)
おしらせ> 如月千早さんが退室しました。  (2019/7/2 20:54:37)
おしらせ> ジャンヌ・ダルクさんが入室しました♪  (2019/7/2 22:30:49)
ジャンヌ・ダルク> はぁ、ようやく色々と片付け終わりました(湯上りでスッキリとした表情。でも、水着です。……湯上りなんだからルーラーの恰好にしようか少し迷いましたが夏ですしね。しょうがないですよね)   (2019/7/2 22:34:26)
おしらせ> 岸波白野さんが入室しました♪  (2019/7/2 22:37:36)
おしらせ> 岸波白野さんが部屋から追い出されました。  (2019/7/2 22:37:55)
おしらせ> 岸波ハクノさんが入室しました♪  (2019/7/2 22:37:55)
岸波ハクノ> (部屋に入ったと思ったら入れなかった。つまり扉を開けたらさっき立ってた廊下に繋がってて…何が起こったのかさっぱり分からないけど、二度目は無事に入れたらしい。) 湯上りでも相変わらず水着なんだね、ジャンヌって。(こんばんは、って片手を振りながら顔をひょこんと覗かせて。)
  (2019/7/2 22:39:55)
ジャンヌ・ダルク> (目にも止まらぬ早業で白野、いえ、ハクノがリニューアルされて今日の彼女は一味違うと―――そんな予感がしたと思いましたがそんなことはありませんでした)こんばんは白野。えぇ、やはり今は夏ですし。ルーラーの恰好よりはこちらの方が涼しいですからね(手を振る彼女にこちらからも手を振り返す)
  (2019/7/2 22:43:11)
岸波ハクノ> (残念ながら私は白野でもハクノでもザビ子でも私は私なんだよ。…ハクノだと苗字次第であっちになるけど、そもそも男子禁制の部屋だしその辺りは大丈夫そう。) そっか、確かに気温高めだし水着は涼しそうだよね。という事は冬場にはジャンヌってアーチャーからルーラーに戻るんだ?(その辺のクラスチェンジはそっちの人理護るマスターじゃないからちょっと不思議だけど、着替えるだけで変わるのかもしれないしあまり細かい事を気にしてはダメだよね。ともあれ、入り口からジャンヌの方へ歩み寄って手近なソファに腰を掛けて)
  (2019/7/2 22:47:34)
ジャンヌ・ダルク> 水着をつけるとクラスが変わるんですよ。だから脱げばきっとルーラーに?(正確に言うと水着を着たとかではなく霊基を弄った結果そうなるみたいですが詳しくはスカサハさんに聞いてみましょう)え……えぇ…ぇと……あの……冬場もなんていうかその…(遠回しに冬は水着じゃないんでしょ?という問いかけに即答せず言葉詰まらせて、白野の横でクッションに顔を埋めて足をジタバタとバタつかせる)
  (2019/7/2 22:51:56)
岸波ハクノ> ……つまり戦闘中着ればルーラーの弱点突かれるのを回避したり、脱げばアーチャーの弱点突かれるのを回避出来る?(何それ便利そう。初見攻略も怖くない!) うん?どうしたの、ジャンヌ?(私の問いかけに沈黙…って言うか、言葉を詰まらせながらジタバタ悶えているジャンヌの様子を伺って顔を覗き込む…事は出来ないけど、顔を近づけながら首を傾げて。)
  (2019/7/2 22:55:42)
ジャンヌ・ダルク> いえ、戦闘中にお着替えをするのはちょっと…!(魔法少女みたいに不思議な力で変身!なんてできれば話も別でしょうが残念ながら私は魔法症状ではありません)通常の聖杯戦争のように英霊同士が1対1で戦うような状況下でいきなり水着を脱いだりするって―――うぅっ、白野がいじめます(言葉を詰まらせたまま問いかけを続けて来る白野にクッションから目元だけを出してじーっと彼女を見つめる)
  (2019/7/2 23:00:32)
岸波ハクノ> あー…そっか、そうだよね。そこはしっかり着替えないといけないんだ。(青の方のセイバーの鎧みたいな、ああいう一瞬で脱着出来るなら便利なんだけどなーってジャンヌの水着を見遣りつつも納得するように。) え、あ…ご、ごめん…!?(苛めたつもりはさっぱりなかったけど、何かやらかしたかなー…って、目元だけ見せるジャンヌの様子を伺いながら頬をぽりぽり。)
  (2019/7/2 23:03:29)
ジャンヌ・ダルク> それとも白野はなんですか。自分のサーヴァントに戦闘中に服を脱げって命令するんですか?令呪を使うんですか?(そんなことしたら絶対負けるような気がする一方で再臨を繰り返すごとに露出が増えるサーヴァントは結構いるので案外強くなるかもという考えもよぎる)いえ、謝って頂かなくても……最近ちょっとお友達に冬に水着でいるのはおかしいと遠回しに言われたものでして(白野の肩に自身の頭を寄り添わせる。もっとも、それも個性であるとは言ってくれましたが水着で炬燵に入ることはどうもおかしいことのようです)
  (2019/7/2 23:08:29)
岸波ハクノ> し、しないしない…!流石にそんな事に令呪使う気はないし…いや、だからと言って命令自体する訳じゃないけど。(着込むサーヴァントも居るし、その辺りはそのサーヴァントに依る気はするけど…ってそうじゃなくて!少なくともサーヴァントにそんなセクハラはしな―――しない、よ…?うん、懲罰の時間は別として。) ……あー、なるほどね。うーん、それを言ったら年中花嫁衣裳のセイバーも居るし…別に良いんじゃないかな?(水着で炬燵に入るのは何て言うか、新鮮で目新しいけど…別にそこまで気にすることは無いと思うけどな、なんて首を傾げながら、私の肩口に頭を寄せてくるジャンヌ。その様子を見下ろしつつ優しく抱き寄せてから頭を軽くぽん、ぽん、と撫でて。)
  (2019/7/2 23:13:56)
ジャンヌ・ダルク> ここ一番で使おうと思って貯めていた令呪を使うタイミングを逃してしまったので勿体なくて……みたいなこともあるかもしれないじゃないですか(もっとも令呪が余っているなら最終決戦で全部使うという選択肢になるとは思います)皇帝ネロですか。彼女も衣装持ちですよね。通常のものに加えて花嫁、水着。水着も何種類かお持ちですし、色々な霊基を持っているのはとっても羨ましいです……ン(抱き寄せられて彼女の温もりを感じながら頭を撫でられる。それがとても心地よくって彼女の背中に無意識に両手を回して温もりをもっと求めようとする)
  (2019/7/2 23:20:56)
岸波ハクノ> …まぁ、令呪を使わないに越したことは無いんだけど。マスターとサーヴァントの在り方とは言え強制する命令ってやっぱり、あまりしたくないものだから。(FGOみたいにNPチャージして宝具ぶっぱ!みたいな使い道ならともかく、言う事を聞かせるためにって言うのはあまりなぁ…なんて思う様に小さく唸って。) 確かにネロは衣装一杯持ってるけど…私はジャンヌのルーラーの姿も、今の水着の姿も、どっちも素敵で良いと思うの。(抱き寄せれば応えてくれるように抱き着いてくる様子を微笑ましく表情を緩めながら水着姿のジャンヌの体を見遣ってみて。うん…似合ってる、なんてぽそりと呟く様に伝えながらジャンヌが求めてくれれば…私もそれに応える様に。体の向きを少し変えて、ぎゅ…っと正面から抱き合う様にしてソファに寝転んで。)
  (2019/7/2 23:27:51)
ジャンヌ・ダルク> マスターとサーヴァントの信頼関係が築けなくて敗北したという話しはよく聞きますしね(お互いがどれだけ優れた魔術師や英霊であっても勝つためにはそれだけではダメということを痛感させられる)あ、ありがとうございま…す……えっと、ぅ…あ、あまり、見ないでくださ…ぃ(水着姿を見られるのも褒められるのも嬉しい。けれどこの状況でじっと身体を見つめられるのは恥ずかしくて)っひゃぁ…!(思いが通じたのか正面から強く抱きしめられると、そのままソファの上に寝転んで彼女に添い寝をしているような姿勢になる)
  (2019/7/2 23:32:51)
岸波ハクノ> 寧ろ優れ過ぎたマスターやサーヴァントは性格に難がある事があったりするし…難しい所よね。(その辺はそっちのマスターはかなりの信頼関係で羨ましくもあったり…でもあれだけ関係持っていたら大変そうだなと思ったりも。) …あ、ごめん。なんて言うか、綺麗だったからつい。(清純そうな白い水着もジャンヌに似合ってるし、とか言葉にすると余計恥ずかしがらせそうだし…その辺りは流石にそこまで鈍感じゃない。観察する視線を止めれば代わりに間近のジャンヌの顔をじっと見つめて。) 何だかこの前会った時もこんな体勢になってた気がするけど…まぁこの前と違って誰に見られてる訳じゃないし、ね?(後々見られる可能性は…まぁ、あるのだろうけれど。そこまで大きくない、って言うかソファの上だから落ちないようにしっかり密着しながら少し気恥ずかしそうに頬を微かに染めつつ微笑して。)
  (2019/7/2 23:38:43)
ジャンヌ・ダルク> 信頼関係が強いほうが勝利することができると思うと素敵と思います(実際そんな簡単な話しでもなくサーヴァントの強さだけでも勝ってしまうケースもあるんでしょう。ところで私は複数と信頼関係もっているという意味では貴女も大概だと思います。特に敵味方関係ないところとか)……た、確かにこの前もこんな姿勢だったと思いますが…あ、あの時とは状況が…(ソファの上から落ちないように心配してくれるのなら…ソファの上じゃなkればいいんでしょうか。視線を奥の個室へと向ける。もっともあまり長くはいられないのですが)
  (2019/7/2 23:45:26)
岸波ハクノ> いやー…私の場合は状況が状況だからって言うのもあると思うけど。(そもそも周りが大体敵マスターだし…って目を逸らしつつあはは、と苦笑してみせて。サーヴァントの性能…黄金のあの人はマスター次第で後ろからぐっさり逝きかねないし、それならいっそバーサーカーの方が…不死身のアレとか。) ……ん、行っちゃう?(ジャンヌの視線が動く方を感じ取れば耳元でぽそり、と呟いて。別に移動したからって長時間居ないといけないなんて理由はないし…一緒に布団に入って一緒に寝るだけでも、それは良い事だから。そんな風にジャンヌに確認しつつ後ろ手でお部屋の予約をして―――)
  (2019/7/2 23:51:35)
ジャンヌ・ダルク> けれど貴女の使役していた英霊って結構癖のある人ばかり……いえ、何でもありません(アーチャーは別にしても。いえ、セイバーもアレですよ。あの世界では凄くシリアスでカッコいいと私は思います。キャスターはキャスターでした)……あ、は、はい…行きましょう(彼女の手を握りしめて、寄り添いながら奥の部屋へと移動していく)
  (2019/7/2 23:54:56)
おしらせ> ジャンヌ・ダルクさんが退室しました。  (2019/7/2 23:55:20)
岸波ハクノ> (それは私側じゃどうしようもない問題じゃない…!?いや、皆頼もしいんだけど、頼もしいんだけどさ…!とか抗議しつつ一緒に寝室へと。)   (2019/7/2 23:56:03)
おしらせ> 岸波ハクノさんが退室しました。  (2019/7/2 23:56:26)
おしらせ> ラウラ(IS)さんが入室しました♪  (2019/7/3 01:36:59)
ラウラ(IS)> むぅ…眠れない夜だな。シャルロットは眠ってしまったのか…?起こすのも忍び無いしな。一人、散歩にでも行くか…別に寂しくないぞっ。(ポツリ呟いては夜の校庭に一人座り込んで)   (2019/7/3 01:39:02)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ラウラ(IS)さんが自動退室しました。  (2019/7/3 01:59:23)
おしらせ> ユリさんが入室しました♪  (2019/7/3 02:00:22)
ユリ> こんばんは。…まぁ、静かですね…(なんて独り言を言いながらソファに腰を下ろして、鞄から本を取り出して開き)   (2019/7/3 02:01:13)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ユリさんが自動退室しました。  (2019/7/3 02:31:58)
おしらせ> ラウラ(IS)さんが入室しました♪  (2019/7/3 02:42:24)
ラウラ(IS)> 眠れん…もう少しだけ待ってみるか…。   (2019/7/3 02:42:44)
おしらせ> 弦巻マキさんが入室しました♪  (2019/7/3 02:49:37)
弦巻マキ> よいしょ、っと。まだ起きてるかなー?   (2019/7/3 02:50:19)
ラウラ(IS)> すまないな、反応が遅れてしまった。起きてるぞ   (2019/7/3 02:53:58)
おしらせ> sexyさんが入室しました♪  (2019/7/3 02:56:31)
弦巻マキ> 大丈夫、大丈夫。気にしなくて平気だよ〜。   (2019/7/3 02:56:34)
sexy> セックスチャットサイト http://sdating.info/ [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fsdating.info%2F]   (2019/7/3 02:56:34)
おしらせ> sexyさんが退室しました。  (2019/7/3 02:56:40)
ラウラ(IS)> 感謝する。ふむ…ぼいすろいど、か?クラリッサが言っていたような気がするな。私はそういった日本の文化には未だ疎いのだが、とりあえず初めましてだ。   (2019/7/3 02:57:58)
弦巻マキ> うんうhn、初めまして。と言う私も最近の事情は詳しく無いんだよねぇ…。(人差し指で頬掻き苦笑い。)まー、そんなに難しく考え無くても大丈夫なんじゃないかな。   (2019/7/3 03:00:52)
ラウラ(IS)> まあこんなことを言うと見も蓋も無いが、私もかなり古い人間だからな。最近の者はISは知っていても私のことまでは知らないこともあるようだ。流石に少しショックだったぞ、これがジェネレーションギャップと言うやつか…!   (2019/7/3
03:03:09)
弦巻マキ> ゆかりんとかはその辺りも詳しそうだけど、私はその辺り大雑把だからねぇ…。作品名だけは聞いたことあるけど、まだ未視聴だったかも。(今見てる作品終えたら見て見ようかな、と思う私。)   (2019/7/3 03:07:26)
ラウラ(IS)> まさにジェネレーションギャップだ…!うむ、となると艶事は難しそうか?お互いよく知らない間柄のようだしな。と言ってもむらむらしてしまっているのだが…むぅ。   (2019/7/3 03:09:38)
弦巻マキ> 最近の作品の方が交流し易いって言うのもあるから、ついついそっちばかりに目が行っちゃうんだよね。…うーん、普段なら希望の作品なりゆっくり合わせる方だし…。軽ーくなら付き合ってあげても構わないけど(ゆっくりと近寄り、頬つんつん。)  
(2019/7/3 03:14:20)
ラウラ(IS)> ふむふむ、FFとかテイルズとかFGOとかグラブルあたりならわかるが。お前の好みがあるなら私が姿を変えようか。その方がやりやすいだろう、ふんすっ!   (2019/7/3 03:16:28)
弦巻マキ> そんなに長居は出来ないけど、それなら個室の方で御話でもしよっかー?私は其の儘でも構わないけど、その辺りなら他に呼べる子も居ると思うからねぇ。(私室の鍵人差し指に引っ掛けてくるくる。)   (2019/7/3 03:19:48)
弦巻マキ> (   (2019/7/3 03:21:25)
ラウラ(IS)> ふむ、夜這いというやつだな。しょうがないやつだ、ついて行ってやろう!(貴女の服の裾をぎゅっと握り)   (2019/7/3 03:21:49)
弦巻マキ> 夜這い…って言うのかなぁ。まー、細かい事気にする時間じゃないもんね。あ、私が建てても構わないけど、鍵付きの御部屋とどっちがいいのかな〜?建ててくれたら私からお邪魔するけども。(こて、)   (2019/7/3 03:23:50)
弦巻マキ> (…と言うか他の娘呼んじゃうから呼んでくれると嬉しいなー?なんて。)   (2019/7/3 03:25:15)
ラウラ(IS)> どちらでも構わないぞ。じゃあ私の部屋に来るといい、ラブルの待ち合わせに建てるからな!   (2019/7/3 03:25:32)
ラウラ(IS)> ふむ、となると私も予め姿を変えていた方が良いか?   (2019/7/3 03:26:10)
弦巻マキ> はいはーい。他の人に覗き見されたければ掛けなくてもいいけど。(にやにや。)   (2019/7/3 03:26:55)
ラウラ(IS)> い、意地悪を言うなっ…私は二人っきりの方が好きだ!   (2019/7/3 03:27:51)
弦巻マキ> あ、私の方は其の儘でも構わないよ?(こっそり容姿とか性格とか見てる私。)   (2019/7/3 03:27:51)
弦巻マキ> ふふん、冗談冗談。それじゃ御部屋待ってるねー?   (2019/7/3 03:28:36)
ラウラ(IS)> そうか、まあ詳しい事は中で話そう。部屋を作ったぞ、さあ遠慮なくくるがいい。   (2019/7/3 03:29:40)
おしらせ> 弦巻マキさんが退室しました。  (2019/7/3 03:29:47)
おしらせ> ラウラ(IS)さんが退室しました。  (2019/7/3 03:30:03)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/3 12:28:24)
竹井 久> こんにちわ…天気がこう毎日悪いと何もする気が無いわね…   (2019/7/3 12:29:24)
竹井 久> 【ちょっと席をはずすわ】   (2019/7/3 13:11:57)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/3 14:38:28)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2019/7/3 15:30:11)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2019/7/3 15:57:56)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2019/7/3 16:01:38)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2019/7/3 16:22:03)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/3 16:27:18)
竹井 久> こんばんわ…(部屋に入ると雨が降りそうな空を窓から見つめてるわ)   (2019/7/3 16:28:17)
おしらせ> 福路美穂子さんが入室しました♪  (2019/7/3 19:45:40)
福路美穂子> こんばんは、上埜さん まだいらっしゃるかしら?   (2019/7/3 19:46:11)
竹井 久> こんばんわ。はじめましてかしら?   (2019/7/3 19:47:57)
福路美穂子> そうですね、こちらは初めてになります お邪魔してもだいじょうぶでしょうか?   (2019/7/3 19:49:19)
竹井 久> ええ、大丈夫よ。同作品の人はなかなか来ないから嬉しいわ。   (2019/7/3 19:51:21)
福路美穂子> ありがとうございます たまたま上埜さんを見かけたもので、ついお邪魔してしまいました   (2019/7/3 19:53:06)
竹井 久> ちょっと背後が入院中で暇なのよ。イヤよね~(背伸びしながら愚痴を言うわ)   (2019/7/3 19:54:36)
福路美穂子> あら、それはたいへんですね おケガですか?(お茶を淹れてサイドボードに置いて)   (2019/7/3 19:56:07)
竹井 久> ちょっとね?そろそろ退院出来るんだけども。まあ、暇なのよ(美穂子に近付いてお茶を貰って)…いただくわよ?   (2019/7/3 19:58:05)
福路美穂子> 早く退院できるといいですね 少しですけれど、わたしでよければお相手しますね はい、どうぞ(にっこり)   (2019/7/3 20:00:41)
竹井 久> あら、少しだけなの?(お茶をひと口飲んで言うと美穂子の頬を撫でてみつめるわ)   (2019/7/3 20:03:39)
福路美穂子> あまり病室に長居するとご迷惑でしょ?(頬に添えられた手に手を重ねて)   (2019/7/3 20:07:23)
竹井 久> 美穂子なら長居して構わないわよ?(頬を撫でながら唇奪いキスしてみるわ)   (2019/7/3 20:11:13)
福路美穂子> …ん……こんなところで いけないひと(手をそっと握って)   (2019/7/3 20:13:30)
竹井 久> ……見られない部屋の方が良いかしら?(耳元で囁いて聞きながら美穂子と手を握り空いてる手で美穂子の身体を触るわ)   (2019/7/3 20:15:18)
福路美穂子> 見られて困るようなことをなさるんですか?(悪戯っぽい笑みを浮かべながらぴくっと震えて)   (2019/7/3 20:17:31)
竹井 久> 私は困らないけど…美穂子は困るかもしれないわね?(クスッと笑み浮かべると美穂子の大きな胸をやんわりと揉んでみせるわ)   (2019/7/3 20:20:49)
福路美穂子> ……上埜さん以外には見られたくないです(はぁ、と吐息を漏らして)   (2019/7/3 20:22:40)
竹井 久> フフ…素直に言えたわね?鍵は付るかしら?鍵は無しかしら?(耳たぶ甘噛みしながら囁いて、胸を揉み続けるわ)   (2019/7/3 20:24:28)
福路美穂子> ……あっ……鍵、ちょっと分かりません(ぶるぶるっと身体を震わせて)   (2019/7/3 20:27:21)
竹井 久> わかったわ…公開で作るわね?(胸をちょっと強めに揉んで刺激を与えていくわ)   (2019/7/3 20:29:30)
福路美穂子> …ん…はい、お願いします(上埜さんの背中に手を回して)   (2019/7/3 20:31:22)
竹井 久> 作ったわよ。あっちで楽しみましょう?(美穂子を抱き締めながら胸をたくさん揉み続けているわ)   (2019/7/3 20:33:31)
福路美穂子> …はぁ、はぁ…確認しました 移動しますね(背中に回した手に力が入って)   (2019/7/3 20:35:51)
竹井 久> ええ、一緒に行きましょう(美穂子と一緒に部屋に行くわ)   (2019/7/3 20:37:18)
福路美穂子> …はい   (2019/7/3 20:37:39)
おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2019/7/3 20:37:46)
おしらせ> 福路美穂子さんが退室しました。  (2019/7/3 20:37:48)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/4 07:51:43)
竹井 久> おはよう(部屋に入ると朝御飯のお弁当を開けて食べ始めるわ)   (2019/7/4 07:52:39)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/4 09:30:49)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/4 09:57:24)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/4 10:50:43)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/4 11:01:19)
竹井 久> 誰か居るかしら?   (2019/7/4 11:09:54)
おしらせ> 森 夕月♀二年さんが入室しました♪  (2019/7/4 12:03:48)
森 夕月♀二年> いるわ   (2019/7/4 12:04:09)
夕月♀二年> ジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジ
  (2019/7/4 12:04:13)
夕月♀二年> ジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジ
  (2019/7/4 12:04:18)
夕月♀二年> ジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジ
  (2019/7/4 12:04:23)
夕月♀二年> ジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジ
  (2019/7/4 12:04:30)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、森 夕月♀二年さんが自動退室しました。  (2019/7/4 12:24:31)
竹井 久> ん?居なくなったみたいね…(音楽を聞いていたイヤホンを外して静かな部屋でお茶を飲んでいるわ)   (2019/7/4 12:27:01)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/4 13:32:30)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/4 14:06:03)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/4 20:06:13)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/4 20:07:35)
竹井 久> こんばんわ(部屋に入ると持ってきた本を読んでいるわ)   (2019/7/4 20:08:12)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/4 21:28:52)
おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2019/7/5 16:32:01)
竹井 久> こんばんわ…お邪魔するわね。   (2019/7/5 16:32:25)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2019/7/5 21:06:13)
おしらせ> 岸波白野さんが入室しました♪  (2019/7/5 21:24:38)
2019年06月25日 01時56分 2019年07月05日 21時24分 の過去ログ
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