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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20201219 2206 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2020年12月19日 22時06分 2021年01月07日 01時47分 の過去ログ
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2020/12/19 22:06:42)
おしらせ> 園田海未さんが入室しました♪  (2020/12/19 22:24:41)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、園田海未さんが自動退室しました。  (2020/12/19 22:45:27)
おしらせ> 園田海未さんが入室しました♪  (2020/12/19 22:46:04)
園田海未> 寒いです…人肌が恋しい季節になってきましたね(手を擦りながら部屋に入るとコタツへ一直線な海未さん)はぁ…あったかいです、生き返ります…(誰もいない事をいい事に、くたーっと横になり)   (2020/12/19 22:51:38)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、園田海未さんが自動退室しました。  (2020/12/19 23:12:50)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが入室しました♪  (2020/12/21 00:49:07)
カタリナ・クラエス> ふひぃ~、今日も寒い中、農作業大変だったわねぇ~(露天風呂で、足を延ばして一服)   (2020/12/21 00:50:28)
おしらせ> マリア・キャンベルさんが入室しました♪  (2020/12/21 01:02:25)
マリア・キャンベル> ……今日もお疲れですねカタリナさま(お邪魔しますねとタオルで体を押さえてやってくる。ゆっくりと横に入って)   (2020/12/21 01:03:06)
カタリナ・クラエス> (バスタオルを巻いて、後ろを振り向き)あー、マリア……ごきげんよう。ふふっ、こんな広いお風呂、久しぶり……キモチイイわよ。マリアも一緒に入ろう♪   (2020/12/21 01:04:33)
マリア・キャンベル> そうですね……このままゆっくりとしていきましょうか(ぐっと一緒に体を伸ばして。そっと肩を寄せて見つめて)……いいお風呂がありますよね……。   (2020/12/21 01:05:53)
カタリナ・クラエス> そうよねー。うん、土ボコの練習をしていたら、なんと、お湯が沸いてきたの…すごいでしょう♪(肩を寄せ、ニッコリと微笑み)ふふっ、マリアちゃん。お肌スベスベ~(プニプニとほっぺたを触り)   (2020/12/21 01:08:12)
マリア・キャンベル> カタリナ様が作った温泉なんですか……それはすごいことになりましたね……(へぇと見つめてぎゅっと手を取り握り、首を竦めて)……擽ったいですよカタリナ様   (2020/12/21 01:10:01)
カタリナ・クラエス> ごめんなさい、だって、マリアのほっぺたが、すごくかわいかったから……嫌だった?(握られた手を、逆に握って、じーっと見つめて)ふふっ、何だか、こうして女の子同士でお風呂って、すごく楽しいわよね。ソフィアやメアリも来ればいいのに…  
(2020/12/21 01:12:41)
マリア・キャンベル> いえ、カタリナ様ならイヤということはありませんよ(指をそのまま絡めて自分達の顔の前まで持ち上げて)そうですね。楽しくていいですが…こうして二人で居られるも好きですよ…カタリナ様と二人でゆっくりとできますから   (2020/12/21
01:15:32)
カタリナ・クラエス> うん、私も、マリアと一緒は楽しい……はっ、でも、お風呂だとお菓子が食べられない。温泉卵でも作ろうかしら…こうなったら♪(マリアの手、その人差し指を唇に咥え)ちゅっ……マリアのお菓子の手……はっ、つい、また、咥えてしまった。(じーっと、顔が近づき目が合った。)
  (2020/12/21 01:17:53)
マリア・キャンベル> (唾液に塗れて行く指先をその手にしてそのまま手を緩めて頬にのばして濡れた指で撫でる。顔を寄せてはちゅっと唇を寄せて)私も味合わせていただきますね?(小さく微笑んで笑って)……お菓子とかはお風呂から上がってからでもいいんですよ(じいっと見つめて)
  (2020/12/21 01:21:42)
カタリナ・クラエス> ちゅっ、ちゅぱ…ああ、でも、マリアの指、やめられない止まらない……ちゅっ?(唇が重なれば、眼をパチクリさせ)んっ…マ、マリア……あ、その、そ、そう言うのは、将来結ばれる人とじゃないと……あれ?マリアの好きな人、私だったような……(のぼせたのか、眼がグルグル) あ、あははっ……私、汗かいたから、身体、洗わないと……アン、背中流して~って、ああ、今日はアンがいないんだッ…(鏡の前、バスタオルを外し、泡まみれになれば、背中に手が届かない)
  (2020/12/21 01:25:15)
マリア・キャンベル> えぇ、私が好きなのはカタリナ様ですから(微笑みながらのぼせそうな犯人を見つめてぎゅうっと手を回して)……私が背中を流してあげる方がいいでしょうか…(そっと彼女の傍によっては背中に立って見つめて、肩に手を置いて肩越しに覗き込んで見せる)  
(2020/12/21 01:28:59)
カタリナ・クラエス> うん、ありがとう、私も、マリアの事大好きよ。(当然、LikeであってLoveではないのだが…このままじゃ、マリアの魅力に♡になってしまう。)うん、ありがとー、マリア、それじゃ、髪もお願いしていいかしら?(って、それじゃまるで、マリアをメイドのようにこき使ってるみたいじゃない、きっと、マリアも嫌がっていると思いきや、そーっと振り返ってみて)
  (2020/12/21 01:32:37)
マリア・キャンベル> 嬉しいです……一緒にいられますね(髪を撫でてゆっくりと指先で手を滑らせていき梳いて行って)……どうかしました…カタリナ様?(少しだけ首を傾げて顔を撫でて鏡の方に向かせる。うなじにキスを落としてから泡立って髪を纏めて、背中を撫で洗っていく。ゆっくりと背中から腰を洗ってお腹の方まで撫でていき泡に塗れさせていく)
  (2020/12/21 01:39:21)
カタリナ・クラエス> んっ…あ、私の髪の毛、長くて、堅くて、あんまり触りたくないでしょ、嫌だったら言ってね…マリア…ひゅあ…(なんだか、髪の毛を触られて、感じてしまい)ひゃっ…マ、マリア…そこは、自分で洗えるから…(キスを感じ、さらに変な声を出し、さらに、お腹から、ちょっと大きめの下乳を触られ、ゾクリと身体を震わせ)
  (2020/12/21 01:42:19)
マリア・キャンベル> 長い髪で綺麗ですから……イヤになる理由なんてありませんよ(洗った髪を前に垂らして体に流して。下乳から胸元まで撫で上げて髪と一緒にざらざらと乳房を擦ってその指先と共に髪で乳首が刺激されていく)……カタリナ様は任せてくれていいんですよ?  
(2020/12/21 01:45:28)
カタリナ・クラエス> そ、そうかな……ありがと、でも、私、マリアのふわふわの金髪も大好きよ。ふふっ…ひゃっ、もう、マリア…そこは、洗わなくて、ひゃぁ、あ、んっ…(なんだか、褒められてちょっと嬉しい、でも、敏感な胸を触られてくすぐったそうに、でも、暴れ内容に前かがみになって耐え)ひゃ、ぁぁ…ん、マリア……これ、そんなことされたら……(涙を浮かべ、振り向けば、トロンと蕩けた瞳、モジモジと内またに太ももを擦り合わせ、甘い吐息を漏らし)
  (2020/12/21 01:49:25)
マリア・キャンベル> 結構引っかかって大変なんですよ……?(カタリナ様も引っかかったりしますねと……)このままだとのぼせてしまうかもしれませんね……(目元に指でなぞって蕩けた顔を横から覗いて)……どんなことでしょうか……(きゅっと乳首を摘まんで押しつぶして甘くひっぱる)
  (2020/12/21 01:53:25)
マリア・キャンベル> 【こんな時間ですけれどどうしちゃいましょう??】   (2020/12/21 01:53:39)
カタリナ・クラエス> ひゃっ…そこッ!?(乳首を抓られ、ビクっと身体が跳ね。)マリア、私……マリアの事……(蕩けた、上気した顔、唇が近づけば、マリアの唇をついばみ)……んっ、ちゅっ……マリア、もし、私が破滅しても……一緒にいて、くれる……ちゅっ…(耳元でささやきながら、何度も、唇を求めてしまい)
  (2020/12/21 01:56:15)
カタリナ・クラエス> 【もう少ししたら、オチを付けますね♪】   (2020/12/21 01:56:37)
マリア・キャンベル> カタリナ様が破滅することはないと思いますが……(唇を求めあって重ねて、音を立てて吸いあう。少しずつ唾液が混ざっていき洗ったばかりの身体に流れて。力が抜けて預けられる身体を受け止めて背中に胸が押し当たり擦れて)んっっ…っ……ぅ……  
(2020/12/21 01:58:26)
カタリナ・クラエス> んっ、ちゅっ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅっ…んんッ…うんん、マリアちゃん、一緒に破滅しよう。ね♡(唾液を交換し、甘い香りが鼻孔をくすぐる。力が抜け、思考がグルグルと回転し)破滅したら……一緒に、農家……ふにゃぁ~(そのまま、のぼせて床に倒れてしまう、眼をくるくる回して、その後、アンが助けに来て、お母さまにスゴク怒られた。)
  (2020/12/21 02:02:19)
カタリナ・クラエス> 【お疲れさまです~、先にオチますね。】   (2020/12/21 02:02:37)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが退室しました。  (2020/12/21 02:02:45)
マリア・キャンベル> 【お疲れ様ですー】   (2020/12/21 02:04:12)
おしらせ> マリア・キャンベルさんが退室しました。  (2020/12/21 02:04:34)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2020/12/25 23:09:04)
吉田優子> なんて広いお風呂場なんでしょう!こんなの、私一人で独占するのは何だか気が引けますが…!ここはあえて、失礼して…!(別荘的なところのひろーい浴場に度肝抜かれてるまぞく。長い尻尾をぱたぱたさせて、制服を脱いで早速飛び込みます)  
(2020/12/25 23:11:16)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2020/12/25 23:41:21)
桜衣乃> わわ、広くて綺麗なお風呂……入っちゃっていいんでしょうか。いいですよね。私もお邪魔しちゃいまーっすっ♪(いそいそと服脱ぐと体の前をタオルで隠しながら湯船に近付き、先客さんへと声かけつつかけ湯済ませて湯船の中へと。もちろんタオルは湯に浸けない様に桶へ置いておきます)
  (2020/12/25 23:45:11)
吉田優子> ふぅーっ…。あ、どうぞですー。私一人じゃ、なんだかすごくもったいなかったんですよねっ!(湯船に肩までつかってバッチリくつろぎまぞく。声が聞こえたら夢見心地でお返事を。)はじめましてー、ですねっ。私はシャドウミストレス優子、シャミ子って呼んでくださいねーっ
  (2020/12/25 23:49:04)
桜衣乃> 分かる気がします。広いお風呂はいいですけれど、一人ぽつーんと居るのもちょっと……って(シャミ子ちゃんには負けてるものの結構大きなものを湯に浮かべつつ、隣へと越し下ろして微笑みかけて)初めまして!私は桜衣乃、衣乃でいいですよ、シャミ子ちゃん(独特なお名前ですねと思いつつ、自己紹介とともにぺこっとお辞儀)
  (2020/12/25 23:53:22)
吉田優子> そうですよね。おうちのお風呂だったら一人でちょうどなんですが。んーっ、でも、脚を伸ばせるのっていいなぁ…お風呂で…(ほわほわと至福の表情浮かべ、言葉通りにのびのびしながら笑みを返して)衣乃さんですね?よろしくお願いしますっ!あ、シャミ子っていうのは、まぞくとしての活動名で。(湯船からあくまっぽい尻尾を出してゆらゆら、興味深そうに相手を見ながらお辞儀を返し)
  (2020/12/25 23:57:51)
桜衣乃> おうちのだと、特に湯船がきつきつになっちゃいますね。一人でも、こうやって足伸ばすのも無理ですし……(釣られた様に縁へと背を預けて、ちょっとふくよかな足を前へと投げ出して、肩まで湯に浸かってはふーっと心地よさに吐息漏らして)まぞく……まぞく?言われてみると、尻尾とか角とか…これ、直に生えてるんです?(作り物にしては滑らかに動く尻尾と頭の角に今更気付いて、にじりっと距離縮めて好奇心いっぱいの目でじーっと見つめちゃいます)
  (2020/12/26 00:02:28)
吉田優子> ね、良いですよね。一人だと寂しかったけれど、二人になった今なら無敵の気分です。何が来ても負ける気がしませんっ。(握りこぶしを作って大きな胸の前に。ふるりと豊かな乳房が揺れて)あ、はい。そうですよ?うちは何だか珍しい家系みたいで、ご先祖の性質がかくせーいでんで出たみたいな…?(距離が詰まれば肩が触れ合ってほんのりドギマギ。自分の角に触れてみて、作り物じゃないですよ?って)
  (2020/12/26 00:08:33)
桜衣乃> あはは♪来るなら来てみろーっですね!(うわ、仁菜ちゃんよりおっきいかな?ボリューム感たっぷりのお胸がゆさっと揺れてお湯に波紋広がるの、ドキッとなってついつい見ちゃって)なるほどご先祖様の血が……ちょっと触ってみてもいいですか?(固そうな角と柔らかそうに動く尻尾、どちらも本物なんだってすぐ受け入れて、興味は感触の方へと。肩が更にくっつくぐらいに近付いちゃいます)
  (2020/12/26 00:13:56)
吉田優子> ……あ、見てましたか…?(視線を感じると、今更ながら恥ずかしくなって、僅かに瞳に涙を溜めながら胸を庇うように腕を前に組んで)えぇ…?どうしよっかなぁ…うん、よし…!いいだろう、本物であることを確かめるがいい!(勢いに押されて、寄られた分だけ引くものの、まぞくらしさは忘れないように…。覚悟を決めて胸を張ります…)
  (2020/12/26 00:17:48)
桜衣乃> えへへー、見てました。でもほら、お風呂ですし……あれです、裸の付き合いってやつですよ!(視線に気付かれると気恥ずかしくなって、頭ぽりぽりと掻いて……わ、組んだ手で隠れたもののむにってひしゃげて余計大きさ強調されてます!?)わーい♪それじゃ、そーっとそーっと……(了承得られて喜色満面、どちらから触れるか少しだけ悩んで……なんだか猫ちゃんのみたいにうねうね動く尻尾へと手を伸ばします。驚かせない様にそっと触れて、つつー……と表面撫でる様に指滑らせて、感触チェック♪)
  (2020/12/26 00:22:24)
吉田優子> なるほど…!初対面でもすぐに仲良くなれる方法、裸のお付き合い…!衣乃さん、さすがですっ!(そういう衣乃さんだって…と、今度は私の視線が胸とか下半身に。やっぱり気恥ずかしくてすぐに目をそらしますが)……んむむむ…ひゃ、ひ…っ…!(緊張に応じて尻尾が張り詰め震えています。そっと指先が触れ、つやつやな表面なぞられたら、くすぐったくて変な声が…)
  (2020/12/26 00:26:52)
桜衣乃> それほどでもないですよーっ(褒められるのがなんだかくすぐったくって、見られてるのに気付かないままむちむちした足組み替えて、それで揺れたお湯から胸が先っぽまでちらりっと)おおぉー……思った通りつるつるですが、結構やわらか…?あ、くすぐったいですか?(ぱっと見硬質そうなイメージに反して柔軟に動く尻尾の先っぽ、指這わせたり軽くつまんでみたり。細い部分に触れた辺りで、シャミ子ちゃんの声に気付いて慌てて指停止っ)
  (2020/12/26 00:32:25)
吉田優子> おぉ…大胆…。(ちらりと見えそうになる局部や、胸の先についつい視線が引き寄せられるよこしままぞく。こくりと喉をならして)尻尾もきちんと感覚あるんですよぉ…(指の動きが止まったら、小刻みに尻尾は震えて、衣乃さんに凭れるような体制に)  
(2020/12/26 00:37:29)
桜衣乃> わわ、動かしてたし当然ですね……大丈夫ですか?(凭れてきたシャミ子ちゃん抱っこして、一旦お風呂から引き上げて、介抱しようと別室へ連れてっちゃいますっ)   (2020/12/26 00:44:09)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2020/12/26 00:45:00)
吉田優子> 大丈夫ですっ、が…ちょっとのぼせたかもです…(ふらふらって抱えられるように、連れていかれます…)   (2020/12/26 00:45:14)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2020/12/26 00:45:42)
おしらせ> 巽紺さんが入室しました♪  (2020/12/27 22:56:33)
巽紺> お、お邪魔しまーす(ガラ…と障子分けて部屋を見渡す)って今は誰もいなさそうね…(そう分かると中心にあるこたつの中に入って)ふぅ…暖かくて良いわね…♪   (2020/12/27 23:00:00)
おしらせ> 東風谷早苗さんが入室しました♪  (2020/12/27 23:01:26)
東風谷早苗> こんにちはー(ひらりっと手を振りながら一緒のこたつに走っていって)   (2020/12/27 23:01:55)
巽紺> わわっ…!(突然走ってきた早苗に驚くも気を取り直して)こんばんは、初めまして…♪   (2020/12/27 23:03:26)
東風谷早苗> 初めまして、早苗といいます、うー、さむいですね(お隣いいでしょうか、と首をかしげながらぐいぐいとつめよって)   (2020/12/27 23:04:10)
巽紺> 私は紺と言いますよろしくお願いしますね、そうですねぇ…最近かなり冷えてきました…(そんな話をしながら早苗の圧に押されて)いろいくら寒くても…何もそんな隣に来なくても…(汗   (2020/12/27 23:06:31)
東風谷早苗> ふふ、それは残念です、いやー。だれかのおそばにいるのは好きなので(苦笑しつつ自然と反対側のこたつに入って。悪戯とかするの好きなんですよねぇ。なんて)   (2020/12/27 23:08:24)
巽紺> あはは…そうなんですね(悪戯が好きときいてちょっと変わってる人なのかな…?と思いながらもにっこり微笑んで)   (2020/12/27 23:10:24)
東風谷早苗> んー、だって、くっついたりするのいいじゃないですかぁ。柔らかな肌はすてきですよぉ(はふぅっといきをはきつつにこにこ)   (2020/12/27 23:14:20)
巽紺> そ…それはまぁ…触れあっていれば暖かいとは思いますが(汗…そういえば私のこいび………友達にもそんな子がいるんですよ(早苗の話を肯定して自分の友人の話をする)   (2020/12/27 23:17:40)
東風谷早苗> お、その友達とはいい話ができそうですね♪触れ合ってると温かい。じっこうしてもいいんですよぉ(わきわき、顔をちょっとよせていく)   (2020/12/27 23:20:09)
巽紺> へ…?ちょ…ちょっと待ってください…///(ちょっとだけ後ろに下がる)   (2020/12/27 23:21:46)
巽紺> 恥ずかしいですよ…っ、出会ったばかりなのに   (2020/12/27 23:22:15)
東風谷早苗> んー、せっかくだしいいじゃないですかぁ、ね、ね(思わずちょっとたのしくなって、隣に寄り添おうと移動してみたり)   (2020/12/27 23:22:24)
巽紺> ち…近いですってば…汗(しかしこれ以上交代できず…だんだん早苗が近づいてくる…)   (2020/12/27 23:23:27)
東風谷早苗> 初めてなんですから、それこそなかよくしましょ♪(ふふっと苦笑しながら、ぎゅうっと抱きかかえて)   (2020/12/27 23:25:47)
巽紺> へ…!?ちょ…早苗さん…!恥ずかしいですよぉ…///(顔を赤くして抱きつく早苗に手を当てて)   (2020/12/27 23:27:27)
東風谷早苗> んー、だめ、ですか。いやならやめますけど(じーっと見上げながら距離をちょっと詰めて)   (2020/12/27 23:28:42)
巽紺> あぅ…別に…いやじゃないですけど…///(じらさせると少し口をつぐんでしまう)   (2020/12/27 23:30:01)
東風谷早苗> ……ふふ、それならもうちょっと♪(嬉しそうに微笑むと。ぎゅっと凭れ掛かるように強く抱き着いていって)   (2020/12/27 23:30:44)
巽紺> んぅっ…///(抱きつかれると早苗の色んな部分が密着して変に意識してしまう)ゃ…やっぱり恥ずかしぃ…///   (2020/12/27 23:35:06)
東風谷早苗> ふふ、それじゃあ、こういうのはどうでしょうか♥(嬉しそうに目を細めて。顔を寄せるとちゅっと口づけしようとして)   (2020/12/27 23:38:22)
巽紺> ひゃ…!?///(一瞬…口もと柔らかい何かがピットりくっついた)い…いまのって…///   (2020/12/27 23:40:13)
東風谷早苗> ふふ、キスですよ♥もうちょっと凄い事してもいいんですけど(太ももをこすり付けて。ぎゅっと縋り付き)   (2020/12/27 23:40:54)
巽紺> ひゃん…!///(口の次は太股に刺激が来て…)   (2020/12/27 23:44:10)
東風谷早苗> いい声ですね、かわいらしいです(くすくすっと、楽し気に胸と胸を押し付け)   (2020/12/27 23:46:02)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、巽紺さんが自動退室しました。  (2020/12/28 00:04:43)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、東風谷早苗さんが自動退室しました。  (2020/12/28 00:06:22)
おしらせ> カタリナ・クラエスさんが入室しました♪  (2020/12/28 00:34:49)
カタリナ・クラエス> うーん、今日はこたつでのんびりしたい気分よねぇ~(ストーブの前で、コートを着込んでお茶を一服)   (2020/12/28 00:36:08)
おしらせ> マリア・キャンベルさんが入室しました♪  (2020/12/28 00:52:26)
カタリナ・クラエス> こんばんわー、マリア♡(お茶のカップを置いて、にっこり微笑み)   (2020/12/28 00:53:24)
マリア・キャンベル> 失礼しますね(ぺこりと頭を下げて入ってくると、何をしているんでしょうとストーブに当たってるのを眺めて)……どうかしましたか、カタリナ様(いつも通り行儀悪い様子に曖昧に)   (2020/12/28 00:54:04)
カタリナ・クラエス> だって、寒いんだもん…ううっ、ドテラと炬燵が恋しい~(スカートを捲り、ストーブの前ではしたない恰好をしている。)   (2020/12/28 00:55:48)
マリア・キャンベル> もう、それがどういうものかはわかりませんが……(はだけた格好をしているところに傍に寄っては背中から抱きしめて)そんなに寒くはありませんよ   (2020/12/28 00:58:41)
カタリナ・クラエス> ひゃぁ、マ、マリア???(後ろから抱きしめられ、ほんのりと温かい)うん、マリアと一緒だと、温かいわね。ふふっ、じゃぁ、もーっと、温かくなろうかしら♪(ほっぺた同士をスリスリ)   (2020/12/28 00:59:59)
マリア・キャンベル> そうですよカタリナ様……一人でいるから寒いのだと思いますし(すり寄られると少し角度を変えて見つめ直して。唇を寄せて甘く重ねる)ん……暖かかくなりましょうか(抱く手に力を込めて捕まえて体を押し付ける)   (2020/12/28
01:03:10)
カタリナ・クラエス> んっ…ちゅっ♡って、マリア…さん、あれ?私、マリアとキスしてる、の?(突然のことで、頭がグルグル)た、確かに温かいけど……ひゃぁぁ?(身体を押し付けられ、体重を崩し、ソファーに押し倒され)   (2020/12/28 01:05:37)
マリア・キャンベル> (軽い口づけでバランスを崩した彼女、その上に少しだけ覆いかぶさって)……駄目ですよ、カタリナ様…立ってられなくなっているんじゃないですか?(覗き込んではあっっと吐息が零れて見つめて)   (2020/12/28 01:07:38)
マリア・キャンベル> 【…どうしてしまいましょう……お時間とかあるんでしょうか】   (2020/12/28 01:07:55)
カタリナ・クラエス> 【1時間くらいなら大丈夫ですよ。】   (2020/12/28 01:08:30)
カタリナ・クラエス> え、ええ~っ、だって、マリアが突然…やだなぁ、もう……どうしたの、マリア?(言いながらも、覗き込まれ、瞳が会い吐息の甘い匂いにドキドキ)   (2020/12/28 01:09:38)
マリア・キャンベル> 【では、少しだけ動きながら軽くしてしまいます?】   (2020/12/28 01:11:21)
カタリナ・クラエス> 【うん…こんな、フラグ、あったかしら♡】   (2020/12/28 01:12:07)
マリア・キャンベル> 突然なんてことはありませんよ…いつでもカタリナ様の事を……(手を伸ばして頬に触れて撫でて。指先で顔を撫でていく)…カタリナ様が突然と思っているだけです…   (2020/12/28 01:13:35)
マリア・キャンベル> 【では、カタリナ様のお部屋にお邪魔でも…】   (2020/12/28 01:13:51)
カタリナ・クラエス> ふわぁ…マリア、くすぐったいうおぉ…(顔を撫でられて、キョトンとして)え、えぅ?だって、こんな、突然押し倒されてビックリしちゃって……も、もう、マリア、もしかして、イタズラ?(そう言えば、最近、女子のみんなのスキンシップが激しいような…)
  (2020/12/28 01:15:58)
カタリナ・クラエス> 【2ショに移動するの?】   (2020/12/28 01:16:26)
マリア・キャンベル> 【それなら色々とできてしまいますね……】   (2020/12/28 01:17:10)
カタリナ・クラエス> 【もしかして、部屋、作ってる?】   (2020/12/28 01:17:38)
マリア・キャンベル> 悪戯していいんですか……? みんな悪戯をしたがってるかもしれませんね(深い口づけになるように重ねて少しずつ味わって。手が頬から滑り降りて頭を抱える)‥‥ぅん……   (2020/12/28 01:18:58)
カタリナ・クラエス> あ、いや……(一瞬、困った顔をするが、優しい包み込むような笑顔を見せ】マリアだったら……いいかな…私の、大好きなマリア…♡   (2020/12/28 01:20:11)
マリア・キャンベル> 【いえ、では軽く用意しても見ましたけれど】   (2020/12/28 01:20:14)
カタリナ・クラエス> 【それでは、移動しましょうか?】   (2020/12/28 01:21:45)
カタリナ・クラエス> 【あ、会員じゃないから入れないや】   (2020/12/28 01:22:38)
マリア・キャンベル> 【はい、行きましょうか】   (2020/12/28 01:23:11)
マリア・キャンベル> 好きですよカタリナさま(笑顔にぎゅっと抱き留める手から力が抜けて、息を飲む。はぁっとその笑顔に負けたように目を伏せて)……大好きですカタリナ様…   (2020/12/28 01:24:43)
マリア・キャンベル> 【鍵を開けて改めてですね】   (2020/12/28 01:25:40)
カタリナ・クラエス> うんうん、私も、マリアの事大好き……♡(目を伏せれば、鼻先にキスをして)ちゅっ♡これで、お相子…だよ。   (2020/12/28 01:25:59)
マリア・キャンベル> 【はい、それでは……】   (2020/12/28 01:28:05)
おしらせ> マリア・キャンベルさんが退室しました。  (2020/12/28 01:28:11)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、カタリナ・クラエスさんが自動退室しました。  (2020/12/28 01:47:32)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2020/12/28 01:52:00)
吉田優子> 色々スゴいことになっちゃってますね…。(一連の流れにドキドキ…。こっそりと事が終わったお部屋に忍び込みます…)   (2020/12/28 01:53:30)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2020/12/28 02:27:17)
おしらせ> 巽紺さんが入室しました♪  (2020/12/28 02:39:42)
巽紺> うぅ…いつの間に寝ちゃってたのね…早苗さんにご迷惑を…(少し頭を押さえるポーズをして)   (2020/12/28 02:40:44)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、巽紺さんが自動退室しました。  (2020/12/28 03:06:49)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2020/12/29 15:39:55)
吉田優子> 今年の年の瀬も家族揃って過ごせそうで良かったです…!その前に、ちょっとお出掛けしますけど…(そろーりそろーり…秘密のあの場所に入っちゃいます。誰もいませんから、ふかふかソファーに陣取っちゃいましょう!)   (2020/12/29
15:42:12)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2020/12/29 16:59:03)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2020/12/29 17:08:02)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2020/12/29 17:13:41)
おしらせ> 巽紺さんが入室しました♪  (2020/12/29 23:01:03)
巽紺> ん…年末で少しだけ来てみたけど…誰もいないのかしら…(キョロキョロしながら辺りを見て誰もいないのを確認すると炬燵の中にいそいそと入り込んで)   (2020/12/29 23:05:35)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、巽紺さんが自動退室しました。  (2020/12/29 23:25:58)
おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪  (2020/12/30 23:09:13)
琴葉茜> んっ。ふぃー。やーっとしごとおわりやわぁ。大晦日と正月だけでも休めるのは助かるわぁ。……明日明後日は美味しいもん食べながら寝て過ごしたるからなぁ!動画とかテレビいちんちじゅうみたるで!(髪を適当にタオルで巻いてベッドだいぶ)  
(2020/12/30 23:13:02)
おしらせ> 琴葉葵さんが入室しました♪  (2020/12/30 23:23:41)
琴葉葵> 【こんばんは】   (2020/12/30 23:23:50)
琴葉茜> 【こんばんわやでー?始めまして?でええんかな?】   (2020/12/30 23:25:11)
琴葉葵> 【うん、そうだとおもうよ】   (2020/12/30 23:25:52)
琴葉茜> 【ういういー。ほんならよろしゅうなー?】   (2020/12/30 23:27:00)
琴葉葵> 【よろしくね、お姉ちゃん】   (2020/12/30 23:27:38)
琴葉葵> 【移動してお話ししたいな】   (2020/12/30 23:31:37)
琴葉茜> 【うーん、移動はもーちょいなかようなってからのがええなぁ。】   (2020/12/30 23:32:23)
琴葉葵> 【そっか】   (2020/12/30 23:33:07)
琴葉茜> 【うーん、すまんなー?ここで普通にロールするんでええならあそぼーな?】   (2020/12/30 23:38:06)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉葵さんが自動退室しました。  (2020/12/30 23:53:15)
琴葉茜> ふふふ、あれやな。ベッドでやるこというたら漫画読んだりとかケータイいじったりとかやなぁ。……晩酌とかしたい気もするねんけど、ちょい今から飲むんはきーひけるわ。明日ゆっくり飲むかぁ。(なんて。べっどで仰向けになって携帯ポチポチ。これで寝落ちするまでワンセット?な、自堕落ライフを満喫するで!)
  (2020/12/30 23:56:34)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉茜さんが自動退室しました。  (2020/12/31 00:34:19)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/1/2 21:03:34)
吉田優子> 新年あけましておめでとうございますっ!今年は、丑!丑年です!(角をアピール)   (2021/1/2 21:04:08)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2021/1/2 21:18:27)
九条カレン> 失礼するデス!   (2021/1/2 21:18:34)
吉田優子> はじめまして!私は吉田シャドウミストレス優子、シャミ子って呼ばれてますっ   (2021/1/2 21:20:05)
九条カレン> ハイ!私は九条カレンデス!.....変わった名前デスねえ~(名前を不思議がりつつ彼女の角と尻尾を珍しそうに眺めて)   (2021/1/2 21:20:55)
吉田優子> カレンさん、よろしくお願いしますっ。あ、これはまぞくとしての活動名で…(あらためて指摘されたら照れ臭く、尻尾ゆらゆらさせて)   (2021/1/2 21:22:17)
九条カレン> ハイ!よろしくデス!シャミ子!.....えーっと....もしかして本物デスか?....(面白そうにしっぽをつんつんして)   (2021/1/2 21:23:45)
吉田優子> はいっ!もちろん本物、ですが…っ…(尻尾つつかれたらくすぐったそうに揺らし、ちょっと頬を染め)   (2021/1/2 21:27:37)
九条カレン> おお!コスプレじゃないデス!面白いデス~!(面白そうにしっぽを指で触ってみて)   (2021/1/2 21:28:26)
吉田優子> んむぅっ…コスプレじゃないですっ!ほんとのまぞくなんですからっ…!(ぷるぷる小刻みに震えて)   (2021/1/2 21:29:24)
九条カレン> そうなんデスね!あ!じゃあアレデスか!闇の魔法とか使えマスか!あ、ごめんデス♪(手を離して頭を撫でて)   (2021/1/2 21:32:36)
吉田優子> もちろんです!邪悪な闇の力に目覚めて、とある試練を帯びてますから…!あ、ん~…(どやって胸を張るけど、頭を撫でられたら気持ち良さそう)   (2021/1/2 21:36:54)
九条カレン> そうなんデスか!あれデスよね!悪いヤツとして正義のヒーローをコテンパンにしてるんデスよね!(かっこいいデス!と目を輝かせてなでなで)   (2021/1/2 21:38:55)
吉田優子> うんうん、そうだとも!カレンさんは良く分かってらっしゃいますね!(得意満面で、尻尾を嬉しげに揺らして。撫でられた頭を擦り付けて)   (2021/1/2 21:41:08)
九条カレン> そうなんデスか!今まで何人倒してきたんデスかー?(可愛いデスーってむぎゅむぎゅ倒して)   (2021/1/2 21:43:52)
吉田優子> えっ!!…えと、それは…倒す必要があれば倒しますが、何でもないときは戦いませんよっ!(視線反らしてぼそ。むぎゅっと抱き返して)   (2021/1/2 21:45:09)
九条カレン> 倒す必要ない時なんてあるんデスか?~....あ、フカフカデス♪(優しく抱きしめてなでなでして)   (2021/1/2 21:47:37)
吉田優子> まぞくといえど、無闇な争いは禁物ですからねっ…!あ、ふぁ…(はぐされるの好きで、ゆったり身体を預け)   (2021/1/2 21:48:37)
九条カレン> なるほど?.....もしかして....平和主義のまぞくさんデスか?....おっと....(何だか妹みたいデスねともふもふして)   (2021/1/2 21:50:58)
吉田優子> 平和主義…んー、みんな仲良くできればいいなって思いますがっ…。(気がついたらすりすり甘えていて)   (2021/1/2 21:55:08)
九条カレン> むむ....なんか面白いデスね。優しいまぞくなんデスねえ.....大丈夫デスか?過激な人に狙われまセン?(頭を撫でつつ頬ずりしあい)   (2021/1/2 21:57:38)
吉田優子> 大丈夫です!いざというときは真の力で逃げますから…!(頬擦りされたら、うっとり…くいっと袖を摘まんで)   (2021/1/2 21:59:21)
九条カレン> 真の力?....ん?どうしたデス?(きょとんと首傾げ)   (2021/1/2 22:00:15)
吉田優子> いわゆる変身というやつです!…あ。なんでもありません…(ぽっと赤くなってもじもじ)   (2021/1/2 22:01:18)
九条カレン> 見たいデス!....えー、教えてくだサイよ~(ほっぺつんつん)   (2021/1/2 22:02:51)
吉田優子> っ、ここじゃダメですっ!その、恥ずかしいですし…。二人きりなら良いですが…。(むむぅー…瞳うるうるさせて)   (2021/1/2 22:04:09)
九条カレン> ならいきマス?....♪(ニヤニヤして彼女。見つめ)   (2021/1/2 22:06:02)
吉田優子> は、はいっ…(こくんって頷きます…)   (2021/1/2 22:06:44)
九条カレン> 大丈夫デスか!なら建てマスね?公開にしマス?非公開にしマス?   (2021/1/2 22:09:10)
吉田優子> 非公開…がいいかもですっ…   (2021/1/2 22:09:39)
九条カレン> OKあ、少し待つデス   (2021/1/2 22:11:42)
九条カレン> 作りマシた!   (2021/1/2 22:13:12)
吉田優子> ありがとうございますっ。では、失礼しますっ…   (2021/1/2 22:13:46)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/1/2 22:13:48)
九条カレン> はーい   (2021/1/2 22:14:21)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2021/1/2 22:14:24)
おしらせ> 紺さんが入室しました♪  (2021/1/3 00:12:29)
紺> 年明け始めてくるわね…ここでならのんびり出来そうね(ん~…とのびをして座布団に行儀よく座って)   (2021/1/3 00:17:40)
紺> ちょっと寂しいけど…こんな時間なら仕方ないわね…(そう言うと炬燵の中に足を入れて暖まり始める)   (2021/1/3 00:29:20)
おしらせ> 紺さんが退室しました。  (2021/1/3 00:31:00)
おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪  (2021/1/3 01:52:45)
琴葉茜> 明けましておめでとうございますーハッピーニューイヤー。いやぁ一年なんてホントに矢の如しやなぁ。コンビニとかやと既に恵方巻きの広告出しとるし、またすぐにぐるりってなんやろなぁ(何て言いながらお布団でごろん。……どーでもエエけど寿司食べたいわぁ)  
(2021/1/3 01:57:21)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉茜さんが自動退室しました。  (2021/1/3 02:42:13)
おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪  (2021/1/3 04:09:02)
琴葉茜> うーん、寝れへんしお腹空いたぁ……(ぐてり。)   (2021/1/3 04:09:21)
琴葉茜> ああ、一時間たってもうたなぁ。空腹でもう寝れへんくらいにはきついでぇ。(しゅん。目がギンギンしてもうて……なんかもう落ちるまでおきたらぁ。)   (2021/1/3 05:05:29)
おしらせ> メイさんが入室しました♪  (2021/1/3 05:13:45)
メイ> 腹ペコさんはっけーん? ……あ。おはよう、の、はじめましてですよね(とたたとやってきて、覗き込むように)   (2021/1/3 05:14:18)
琴葉茜> んっ、せやなー?たぶんはじめましてやなー?………そうか、もうおはようの時間なんやな……(顔を上げるとメイちゃんと目があって)おなかがすいてしゃーない…けどうち食べもん持っとらんねん。(じーっと。なにかねだる感じに見つめるで)   (2021/1/3
05:17:23)
メイ> ですよっ!(ぐっとがっつぽーずとりながら) あ。メイっていいます。えっと……(ポケモン用のエサはだめ、そうなるとーってポケットからかばんからひっくり返し) あ。チョコレートならありました!(非常用のやつ。って板の、紙パッケージもちょっとかすれたばっきばきに割れた奴を両手で掲げながら)
  (2021/1/3 05:19:31)
琴葉茜> うちにとってはまだ深夜29時……。夜も本番な感じなんやけどなぁ(ガッツポーズ見てむしろ朝から元気やなぁ。って軽く微笑んで)
お、チョコレートもろてええんか?(なんて目を輝かせ。じゅるり。待てされてるきぶんやわ。)……こお、ポケモンのえさもエエけどな……甘酸っぱいぽろっくとか、なんかうまそうやし、最新作やとカラー食べさせてもらえるらしいやんか。もううちポケモンになりたいわ。(ぐたり。ちょっとメタい発言しーつつ。)
  (2021/1/3 05:25:27)
メイ> 本番なんですか!? すごいなあ……あ、どーぞどーぞ。非常用のを今度買い直しますから(はい、って手渡して) 人間でも食べれるのはありますけど、なかなかすごい(あじ)のもありますよ?(あじみしたことはあったらしい。すごいやつ)   (2021/1/3
05:28:08)
琴葉茜> ふふふ、今からお話して、落ち着いたら寝るって感じやし本番言うても差し支えないやろ?……ほならいただきまーす♪(受けとると銀紙剥いて一口あーむ。)ふぁ…すごい美味しい……///夜に甘いもん食うてしまう背徳感もあるけどそんなんどうでもよーなるわ(うん、今から寝るけど食べてもしゃーないと自分に言い聞かす感じで←)
あー。確かにぽろっくとかやと辛しぶいぽろっくとかぜーったいたべとうないのもでき上がるなぁ……。ほかになんかすごいのあったりするんか?   (2021/1/3 05:33:42)
メイ> ふーむ、たしかにそうかもしれませんね(んん、って顎に手をあてて考え込みながら) 朝ごはんに、かろりーは大事ですし。寝る前だと余計おいしいのはあるとおもいますけど(ごにょごにょ) 前に別地方のお友達からもらった、ボール用の実を……! 味はきかないでください!(ぐっとガッツポーズ)
  (2021/1/3 05:36:03)
琴葉茜> つまりメイちゃんはうちが安心するまでお話しないとあかんのや!(どやぁ。かんがえてる相手に堂々と詭弁をぶつけていくスタイル)……うん、まぁ、あれや。動けば問題ないねん…(ゴニョゴニョ言われるとうちも気まずそうにめーそらすで。)あーぼんぐり……え?あれ食えるんか?(なんでガッツポーズ?なんて。首かしげるで)
  (2021/1/3 05:40:49)
メイ> たいへん……! 甘いものとってゆっくり落ち着いて身体温めてれば、ちゃんとねれますよ(ぶい) はい。そこは、ちゃんと運動です! ……あ、それそれ、それです。大変な味がしました……まずなによりかたくってですね(しみじみ腕を組んで頷いてる)   
(2021/1/3 05:43:11)
琴葉茜> そんなら甘いもん食べたし次は体を暖める番やな!……お布団入ってても寝れへんのやけどいけるかなぁ(ぬくもりが足りとらんのか?なんて。)
あ、こお、皮剥いたとかやなくてそのまま齧ったんかい。なんやメイちゃん意外と食いしん坊んなんか?(なんて、腕を組んどるメイちゃんを見てにやにや。さっきもろたチョコの一欠片さしだしてみるで)   (2021/1/3 05:47:30)
メイ> んー……一回身体の中を温めるのに白湯とかを飲んで、それから少し熱気を発散すると寝やすい、そうです?  やーたいへんでした。そも食べるものじゃないって怒られちゃいましたけど……あ、ほら。ポケモンのことなら知っておきたくないですか? あとそれはそれとしていただきまーす♪(んぁ、って口あけて、歯は立てないけど指ごとぱくんといこうと)
  (2021/1/3 05:49:58)
琴葉茜> 白湯を飲むのはエエけど……え?熱気を発散ってどうやるん?なんか力入れたらぶわっ!!っとなるんか?(なんか戦闘ものの漫画みたいな絵面を思い描きながら) そりゃあ、うん、むしろお腹壊したりせーへんかったか?というか、ポケモンってぼんぐり食べるっけ…?
ん、えーたべっぷりやな?うちごといかんでもエエやろ?(なんて、指ごといかれればメイちゃんの唇をゆびでぷにぷにして遊ぶで)   (2021/1/3 05:56:05)
メイ> あはは。身体を温めすぎたり動きすぎない、くらいですよ。そんなに派手じゃないですって!(くすくす) おなかは丈夫なほうなので! あと……そういえば、たべないれすね?(あむはむって指先を食んでは、よくよく考えてみると、みたいなふうに目を瞬かせて)  
(2021/1/3 05:58:18)
琴葉茜> あー。なんや、つまり普通に寝てればええってとか?なんか発散って言うなら派手な感じでしたいやん?(こお、なんとなーく派手発散のポーズ?とってみたり)
……そうよな?あれはあくまでもボールの材料やしな……うちの指はんどるのもポケモンの気持ち考えてるんか?(なんでめーかがやかせたんや?って首かしげながら。少し舌足らずにしゃべるメイちゃんをかわええなぁ。って思いながらそのまま舌まで指入れるかぁ)  
(2021/1/3 06:04:25)
メイ> あんまりはでにやるとそれこそ寝れなくなっちゃいますもんねえ。 んんゅ。ふぁい。そゆうやつれひゅ(もむもむってしてから、中にいれてくれたら指の腹をちろちろと舐めては楽しそうに)   (2021/1/3 06:07:37)
琴葉茜> 逆に激しくし尽くせば寝れるきーもするけどなー?…………んっ///なんやメイちゃんみたいなかわいい子にそんな風にされるとちょいむず痒いきーするわ…変な気分になってまいそう(メイちゃんの舌の感触を感じるとビクッと少し体を揺らして顔を赤らめて…メイちゃんのくちのなかをくちゃっとかき回すように指を動かし)
  (2021/1/3 06:13:59)
メイ> んー? ひゃひひゃに、疲労すれば、ねむえゆきはひまゆね。んー……ぁ♥(唇を離して、赤い舌でもってかき混ぜて貰って唾液の増えた口の中見せつけるように) ふふ。褒めても、もーゴハンは出ませんよぉ。   (2021/1/3 06:16:07)
琴葉茜> んっ……なんや?ご飯意外は貰ってもええんか?(口を見せつけるように空けるメイの顎に優しく手を当てて…)んっ…んっ…♡(メイの唇に唇を会わせれば唾液を掬うように舌を絡めるで?)   (2021/1/3 06:20:53)
メイ> んゅ。ちょっとらけ、れふよ……んぁ、む(そのままゆるく唇重ねては、ぽたぽた唾液を零しながらねちりとべろを受け入れて。ぢゅ、ぅってお返しするみたいに吸って)   (2021/1/3 06:23:05)
琴葉茜> んっ…///そんなら…大切に味わわなアカン…ふぁ…あっ…♡(軽くメイに抱きついて…。互いの唾液をくちゃりと混ぜ合わせて交換するように…。少し息を荒くして…)あっ…メイちゃんキスすごい上手ない?…(少し目を潤ませて…。もっとしてほしそうに…)  
(2021/1/3 06:29:25)
メイ> んむー、んー……♥ ふふ。ちょっぴり慣れてるのれ♥(むにゅ、とやわらかいふわふわの部分を押し付けながら、胸元に唾液をこぼし、ついばんでキスをして) キスしてもらえてうれしくなっちゃったので……♥(そのまま、今度はこちらから。顔を斜めにして、深く唇重ねてはべろで、上唇をついばんでって)
  (2021/1/3 06:32:11)
琴葉茜> んっ…ふぁ…♡…うちはそういうのはあまりうまないけど…んっ…♡ひゃ…♡(柔らかいものに唾液が垂れるのをまじまじと見てしまい…押し付けられながらキスをされると慌てたように唇をあわせて…♡)んっ…♡うぁ…だってメイちゃんが指ごと行くから…うぅ、見事に誘い攻めされてる気がする…////(深く唇を重ねては唾液で口内を犯されて…//メイについばまれるとおもちゃみたく素直にビクッと反応返すで)
  (2021/1/3 06:40:47)
メイ> んーゅ……んー、ん……♥(傾きを左右に変え、唇離してはまたくっつけ、吸って、舐めて。茜さんの唇の味、しっかり感じさせてもらいながら) んへへー……♥ 朝ごはん前にちょっとだけ頂いひゃい、まひら……ん……♥(最後に、とばかりに少し強く、頭を抱きしめにいってみっちり隙間なく唇同士重ね密着させ吸って……♥)
  (2021/1/3 06:44:18)
琴葉茜> んっ…♡んんっ♡あっ…///♡激し…(何回もいろいろな角度で唇を合わせられるとタジタジになりながら何とか舌を合わせるように答えてって…♡堪えれへんかったぶんは口の端から唾液がとろっと溢れていくで。)んっ…♡んぐ……ふぁ……はぁ…はぁ…♡なんや、お粗末さまって言えばええか…?///
ん、頭ぽわぽわして、なんか寝れそう…(なんて、最後吸い付くされると少し息をあらげて座り込み………惚けた涙目になりながらメイちゃんをみやり)   (2021/1/3 06:50:57)
メイ> んー、ん……っぢゅっ♥ ふは。ごちそうさまでしたー……♥ ん、ぁ♥(れる、れると唇のはしをゆるくお掃除舐めしながら、ぎゅっと身体を抱きしめ緩く胸の形変えて) ふふー。また会えた時はおねがいしまーすってゆーことで♪   (2021/1/3
06:53:12)
琴葉茜> んっ…///うぁ♡…んっ…♡ (口もとを舌でぬぐわれると軽く身を震わせて…///) んっ♡…そやな…次会えたら…もっとしてほしい……//(なんて此方も抱き返して…あまりうちは胸多きないけど押し返すで)
んっ…抱き合って安心できたしそんならうちはそろそろ寝るで…寝れそう…   (2021/1/3 06:58:20)
メイ> あはは。はあい。おやすみなさい、です♪ お部屋までおくりますね(ふにふにのやわい感覚あって、すきですよって。そのままご案内しつつ、わたしもこのままてっしゅーです! おやすみなさーい♥)   (2021/1/3 06:59:33)
おしらせ> メイさんが退室しました。  (2021/1/3 07:00:04)
琴葉茜> んっ…なんや送られるとそのままするみたいに聞こえるわ…んっ…お休みなさい…////(メイちゃんにもたれかかって一緒にお部屋にむかうでー。)   (2021/1/3 07:01:32)
おしらせ> 琴葉茜さんが退室しました。  (2021/1/3 07:01:40)
おしらせ> 巽 紺さんが入室しました♪  (2021/1/3 19:34:04)
巽 紺> 最近ちょっとすれ違ったりしてあんまり人に会えないわね…別に一人でいるが寂しいってわけじゃないけど…   (2021/1/3 19:43:48)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、巽 紺さんが自動退室しました。  (2021/1/3 20:03:53)
おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2021/1/3 20:21:57)
東北きりたん> こんばんはです。久々の登場、どうも東北きりたんです   (2021/1/3 20:22:21)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、東北きりたんさんが自動退室しました。  (2021/1/3 20:43:29)
おしらせ> 巽紺さんが入室しました♪  (2021/1/3 21:42:27)
巽紺> 人が来てたのね…!気づけなくてごめなさい(ぺこり)   (2021/1/3 21:53:30)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、巽紺さんが自動退室しました。  (2021/1/3 22:15:19)
おしらせ> 戌神 ころねさんが入室しました♪  (2021/1/4 10:30:05)
戌神
ころね> おぁよ~…あけましたおめでとごぁいます~。(ニコニコと人懐っこい笑みを浮かべ、飛び込むようにソファーにボフリ。)あははは。今日も寒いよ。こぉねね、今朝さー起きて外出たの。もー寒くて心臓止まるかと思ったよ。(職業柄か本来持ってるものか、誰もいない空間でひとり話し始める犬耳少女。そのイントネーションはどこか訛りが入っている。)
  (2021/1/4 10:42:07)
おしらせ> 猫又おかゆさんが入室しました♪  (2021/1/4 10:48:50)
戌神
ころね> こぉねね、今年は天女(あまにょ)の衣装で新年のご挨拶したんだよ。あはは、かわいかろ?かわいかろ?(寝転がったまま配信映像を自分で振り返りながら、コロコロ笑う。傍らには冷凍庫から失敬したハー↓ゲン↑ダッツ→。あたたかい部屋でのアイスは最高なのです)  
(2021/1/4 10:50:12)
戌神 ころね> 【おはようございますー】   (2021/1/4 10:50:23)
猫又おかゆ> おはよう、ころさんあけましておめでとうございます。(ころさんがいてるソファーからひょっこり)僕も最近寒いなぁって思ったよ~(はふぅと息をはいて寒い寒いと)   (2021/1/4 10:50:48)
猫又おかゆ> 【おはよう】   (2021/1/4 10:50:57)
戌神
ころね> あ~おかゆ~♡(現れた少女の顔を見て嬉しそうにその名を呼ぶ。声が2オクターブは上がったか。)おけましたおめっとぉ~寒いよね、寒いよね~。寒いからこぉねとお手々にぎにぎしよーねー。(犬のように嬉しそうにしっぽを振りながら、瞬時に起き上がると甘えた声で手を伸ばして)
  (2021/1/4 10:55:55)
猫又おかゆ> ころさん💕(こっちもころさん見かけては声が多少上がったとか)今年もよろしくね?そうだね、寒い寒いだょ~。うんころさんとお手てにきにぎする~(こっちも尻尾ふりながら、ころさんの手をにぎにぎして)   (2021/1/4 10:58:44)
戌神
ころね> えへへ、えへへ。お手々にぎにぎ―♪おかゆのお手々はあったかいねー。なんでこんなにあったかいのかなー……あ、こぉねさっきまでアイス持ってたからだった。(手を握ればジンワリと人肌の温度が伝わりホワホワと幸せそうな顔。さっきまでアイスを持ってたから当たり前だろう。向こうからしたらただの冷え切ったてなだけである/ヒドイ)
  (2021/1/4 11:05:33)
猫又おかゆ> ふふ、えへへ。お手てにきにぎ~♪そうかな?僕さっきまでお出掛けしてたんだけどなわかんないね、ころさんアイスはこの時期寒いのによくたべれるね(にぎにぎところさんと暖めあいながら顔が幸せなころさんにご満悦/ニコニコしながらころさんを見ている)  
(2021/1/4 11:09:58)
戌神
ころね> あ、そうなん?おつかれさまだよおかゆー。いやーでもさーあったかい部屋で食べるハー↓ゲン↑ダッツ→は冬の醍醐味だよ?でも、そんな寒がりなおかゆが可愛い。(先ほどまで出かけていたと言うおかゆ。ねぎらいの言葉をひとつかけると、彼女はアイスをぱくつころねに不思議そうに尋ねる。ちっちっち、と指を左右に振ると、嬉しそうに頬を緩ませ、ススス、と身体をくっつけて熱を分けてあげる。こぉね優しい子。)
  (2021/1/4 11:20:20)
猫又おかゆ> ありがとう、ころさん。あーそれはいいね。でも僕はそれでも食べれないや。えへへ、ころさんも可愛いよ。(ありがとうって感謝の言葉を言いながら。身体をくっ付けられては尻尾ふりふりしながら、熱を貰いながらすりすりと暖めちゅう)   (2021/1/4
11:24:22)
戌神 ころね> そかー、やっぱり猫は寒がりだねー。ありがと、えへへ、てぇてぇだね。あっためるついでにおかころ分補給―。(にまにまとだらしなく頬を緩ませながら身体が密着、嬉しそうに目を細めながら、コテリと頭を相手の肩に預けて)   (2021/1/4
11:33:12)
猫又おかゆ> そうだよ?寒がりなんだぁ~。どういたしまして、ふふ、てぇてぇだね。おかころ分補給~(えへへってだらしないお顔な二人は密着しつつ、ころさんの胸に甘えたいけど我慢と頭を肩にのせてきたころさんの頭なでなでしてあげちゃう)   (2021/1/4
11:36:35)
戌神
ころね> でへへ…おかゆのなでなで好きぃ。(髪の毛を滑る柔らかな感触、幸せそうな顔ですっかり緩み切ったころねの顔。糖分過多でお送りしております。)……ん?どったのおかゆ?お胸か?お胸がええんか?(幸せそうなころねに向けられた視線をなんとなく察する。以心伝心、何とも便利な言葉である。いいよ、と微笑み腕を広げて)
  (2021/1/4 11:46:42)
猫又おかゆ> ふふ、よかったよ~(ころさんの髪を優しく撫でながらよしよしとしてあげるおかゆん)なんでわかったのかな、同期だからかな?うん、お胸がいい。(こくっと頷きながらころさんの胸にお顔をうめるおかゆ)   (2021/1/4 11:50:00)
戌神
ころね> そだよぉ、同期だし、こぉねとおかゆは血よりも濃い絆で結ばれてるんだよー。おかころ以外のカップリングは認めないんだよぉ。えへへ、おいで~。(ひとしきりなでなでを堪能したころね。お返し、と言わんばかりにおかゆをその胸にぎゅう、と抱く。嬉しそうに絆がどうたらこうたら。正妻アピールが過ぎるころねである)
  (2021/1/4 12:00:39)
猫又おかゆ> えへへ、それは嬉しいね。うん僕もおかころ以外は認めたくないな。わーい、ころさん💕(声のトーンがあがりながら、ころさんの胸にぎゅうとしながら、ころさんの胸落ち着くと思いながら。さすが正妻ころさんだぁ)   (2021/1/4 12:03:56)
戌神
ころね> ほんと?あくおかよりも、おかしおよりも、おかころ?だったら嬉しいなーふふふ、正妻ポジションは渡さねーぜ。でへへ、この甘えん坊めー好き―。(ホント?と首を傾げながらも、その言葉に嬉しそうに笑う。程よく大きなころねの旨は柔らかく、包み込むようにの彼女の小さな頭を抱く)
  (2021/1/4 12:17:14)
猫又おかゆ> 本当だよ?おかころこそが正義だからね~えへへ、よかったよ~。ころさんは正妻ポジだね~。えへへ、ころさん💕(本当だよ?と首をかしげながらいって、ころさんの胸柔らかいとすりすりと顔を擦り付けちゃう)   (2021/1/4 12:19:58)
戌神
ころね> おかころこそが正義。今おかゆが名言を残しました。ぅわぉーんーもうこぉねさ、これ配信したいくらいだよぉ。おかゆは可愛いなー、うんうん、いっぱい甘えな―(彼女の言葉に嬉しくて思わずうなるころね。彼女を胸に抱きながら幸せそうに目を細める…ホロライブの中でもとりわけ胸の大きい子はいるが、ころねも決して小さくはない。柔らかな感触を彼女に伝えながら、ゆっくりとその髪の毛を梳いて)
  (2021/1/4 12:31:03)
猫又おかゆ> ころさん大好きだもん💕えへへ、よかったよ~ころさんに喜んでもらえて、えへへころさん💕(もうころさんにめろめろになりながら、すりすりと顔を擦り付けちゃいながら、なで受けしながらうやぁ)   (2021/1/4 12:33:39)
戌神
ころね> こぉねもおかゆ大好き♡おかゆの一挙手一投足の全てはこぉねを喜ばせるんだよ。…んっ。(ふにゃりと嬉しそうにするおかゆが嬉しくて、返すように好意を言葉にする。スリスリと顔を擦り付ける様子に、クスリと笑みを零しながら、ちょっとだけ甘い声が漏れた。)あ…と、ごめんおかゆー。こぉねそろそろ次の配信の時間だった。涙がちょちょぎれそうなくらい名残惜しいけど、もう行かなきゃ。お話してくれてありがとねおかゆ。いってくるよー。おかゆだいすきー!(糖分過多のイチャイチャが永遠に続くかと思われたが、無情にも迫る配信時間に名残惜しそうに身体を離し。出口に向かいながら、一度振り返り、笑顔で行ってきます。おかゆ大好き、と叫びながら部屋から出ていって)
  (2021/1/4 12:46:42)
戌神 ころね> 【と言ったところ、ごめんなさい、そろそろお昼なので失礼しますね。糖度激高なおかころでのお相手ありがとございましたぁ。】   (2021/1/4 12:47:37)
おしらせ> 戌神 ころねさんが退室しました。  (2021/1/4 12:47:43)
猫又おかゆ> えへへ相思相愛だね💕うん、ころさんは僕をいっぱい喜ばせてくれるね。えへへ可愛いなぁ。(すりすりと甘えながらはふぅと息をはいて)行ってらっしゃい、ころさん配信頑張ってね。(ひらひらとてをふりながらころさんを見送った後)僕も配信しなくちゃお疲れ様。(とたとたと部屋をあとにして)
  (2021/1/4 12:49:51)
猫又おかゆ> 【こちらこそだよ。ありがとうねころさん】   (2021/1/4 12:50:11)
おしらせ> 猫又おかゆさんが退室しました。  (2021/1/4 12:50:15)
おしらせ> 暁美ほむら ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2021/1/4 22:15:37)
暁美ほむら ◆> ........(静かには一人部屋で本を読んでいた...)   (2021/1/4 22:16:26)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、暁美ほむら ◆lxd9gSfG6Aさんが自動退室しました。  (2021/1/4 23:24:22)
おしらせ> 佐倉杏子さんが入室しました♪  (2021/1/6 01:09:48)
佐倉杏子> よ、っと。邪魔するよー(ふらりと入ってきてソファーに腰を下ろし)   (2021/1/6 01:09:58)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、佐倉杏子さんが自動退室しました。  (2021/1/6 01:40:48)
おしらせ> スワイヤーさんが入室しました♪  (2021/1/6 22:15:30)
スワイヤー> ああ…あ゛~~…つっかれた。ああ…。どうしてみんな正月になったら浮かれてしまうのかしら。いえわかるのだけど。めでたい日なのだから。――けれど私達警察はお仕事が増えて、それどころじゃなくなっちゃうのよね(ふらふらとよろめいて現れ、ソファにうつ伏せになる龍門近衛局の上級警司。つまるところおまわりさん。虎耳をぺたんとたらし、虎しっぽを力なく揺らし、ぐったりと)
  (2021/1/6 22:25:22)
スワイヤー> そもそもアタシの部隊だけ妙に動員されてない? チェンの嫌がらせかしら…*龍門スラング*…。人的資源は均等に使わなければ人件費の無駄じゃない。はぁ――(身を起こす。ぼさぼさに乱れた金髪ロングを手ぐしで直しながら立ち上がり、お酒でもないかなと冷蔵庫を開く)
  (2021/1/6 22:34:24)
おしらせ> 東北イタコさんが入室しました♪  (2021/1/6 22:43:24)
東北イタコ> ちゅわわぁ…久しぶりに来たら新年明けてわしたわぁ(とてててて。) あら、あら。お客さんですの?   (2021/1/6 22:44:03)
スワイヤー> あら、お邪魔しているわ? あなたはヴァルポ――というわけじゃなさそうね。まぁ誰でもいいわ、あなたも飲むかしら?(ビール缶を一つずつ両手に持ち、揺らしてみる)   (2021/1/6 22:48:59)
東北イタコ> 頂きますわぁ(お言葉に乗って、ビール缶を受け取り) ヴァルポ、と言うのが何かは存じませんけれども、イタコと申しますわ。虎柄のお方(くす、と微笑み)   (2021/1/6 22:52:00)
スワイヤー> あなたのような耳と尻尾を持つ種族がいるのよ、あたしたちのところにはね。まぁあんまり気にしなくていいわ(ビールのタブを開いて口をつけながら、ソファに座り直す)ぷは……ベアトリクス・スワイヤー上級警司よ、よろしくね? あ、乾杯する?  
(2021/1/6 23:00:55)
東北イタコ> 成る程ですわー。(話を聞いては耳をピコピコ。尻尾をぽふんぽふんと揺らして) ベアトリクスさんですわね。良いお名前ですわ! ええ、乾杯しましょう! いぇ~い!(お姉ちゃんお正月気分でテンション高いです)   (2021/1/6 23:03:16)
スワイヤー> スワイヤー、って呼んで頂ける? そちらの方が呼ばれ慣れてるから、イタコ。はい、それじゃあかんぱーい!(いえーい、と缶を一度掲げてから、一気に缶を傾けていく) あー…あ゛ー…。やっぱりお祝い事は取り締まる側より、楽しむ側が一番よね。経費から出さなくていい飲み会なら尚更だわ。
  (2021/1/6 23:11:20)
東北イタコ> うふふ。ではスワイヤーさんと。かんぱーい!(くっぴくっぴビール飲んで)ぷはぁ~。体が火照りますわぁ(えへへーて笑いながらスワイヤーさんのお隣に。尻尾をぶんぶん。) 美味しいタダ酒は良い物ですわー。しみったれたお酒は酔っても美味しくないですわー(同意する様に)
  (2021/1/6 23:15:12)
スワイヤー> 
そうそう、本当にそう。職場に缶詰なことも多くて、羽を伸ばすのも一苦労だわ。――うちの同僚にソリの合わない忌々しいやつがいてねー、ちょっと気を抜こうものならすぐに嫌味やら皮肉やら飛ばしてくるものだからねー。もう何様のつもりなんだってもうねー……。部下を愚痴に付き合わせるわけにもいかないし、なかなかこういう機会はないのよねぇ…(ソファに深く背を預けながら、お酒を口に、ほんのり酔いも回ってきて、肌は色づく)
  (2021/1/6 23:24:13)
東北イタコ> あらあらまぁまぁ~…それはとっても嫌な事ですわねー。悪い物が憑いて来ますわ。(スワイヤーさんから見えないでしょうけども、頭上の良くない煙をシッシッと) んふーふ♪良ければイタコおねーちゃんに甘えて下さっても良いんですのよ♡(色づくほっぺにチュってキスして。知らない間に芋焼酎なんか引っ張り出して)
  (2021/1/6 23:27:57)
スワイヤー> ……なんだか今の私、仕事に疲れてバーで飲んだくれているOLね。――なぁに、あなたの仕事ってそういう水商売系かしら? ぼったくろうとしてるのなら、逮捕しちゃうわよー?(キスをされても悪い気はしなくて、膝の上に頬杖をついてにやにや)  
(2021/1/6 23:33:51)
東北イタコ> ちゅわわー。おおえるさんは大変と聞きますわー(肯き肯き) そんな事ありませんわー。強いて言うなら、危ない物を祓ったり、話すことの出来ない人に変わって言葉を伝えるのがお仕事ですわねぇ(芋焼酎ちびちび。) そんな事はどうでもよいですわー。えへへー。このお芋から作ったお酒、甘くて美味しいですわよー(ニコニコ。ほっぺ赤々)
  (2021/1/6 23:37:30)
スワイヤー> んー。つまり弱者の代弁者ということかしら、ロドスのオペレーター達と似たようなことしてるのね。ちゃんとお仕事に採算はとれている? 慈善事業の志は立派だけれど、資本がなければ部下はついてこないわよ?(微妙にずれた解釈をしたお巡りさん。酔で頭の回りが緩慢に。眉間を指先でほぐす) んん、んー…そうねえ、じゃあせっかくだし頂こうかしら(ふらりとした足取りで台所へ。グラスをふたつ持ってきて、ひとつを相手の前に置く)
  (2021/1/6 23:44:03)
東北イタコ> お財布はキッチリ管理してますわっ!!(ババーンと鎖で繋いだガマ口財布を見せて。) ある意味代弁者ですわー。他にはまぁ、心霊的な事をちょろちょろ?  さぁさ、無理の無い範囲に♡(そう言うと飲みすぎてぶっ倒れ無いようにチョロチョロとグラスに控えめに)
  (2021/1/6 23:46:56)
スワイヤー> し、しんれーてき…? ああ、うん、ありがとう(頭の上に「???」を浮かべながらも、素直にグラスを受け取って口をつける。ビールとはまた違う味の広がりにぶるりと身を震わせ、大きく深呼吸)ふぁー…美味しいわね、これ。龍門でもあまり楽しめない味だわ。ん、ん…でも思っていたより度数はきついわね…(くらり、と体が揺れ始めて、相手の方に身を預ける形)
  (2021/1/6 23:56:20)
東北イタコ> 分からないことを無理に理解する必要はありませんわー。 (焼酎を飲むスワイヤーさんの様子を見てニコニコ) 酔いますでしょう? フワフワして凄い心地良いのですわー。(安っぽい代物では無いため口当たりも良く) んふふー。大丈夫ですの?(そのまま抱きかかえて膝の上に乗せちゃって頭ナデナデ)
  (2021/1/6 23:59:34)
スワイヤー> んん、ん…ごめんなさいね、なんだか力が、入らなく、て……(相手の肩に両手をついて身を起こそうとするも、すぐに腕の力が抜けて、しなだれかかるような形。はぁー…はぁー…と熱を帯びた呼吸を繰り返して、しっぽはゆらりゆらりとゆっくり左右に揺れる。――人肌のぬくもりが何だか切なく感じて、鼓動が高鳴ってくる。ぼんやりと霞の掛かった意識で顔を見上げ、潤んだ目に相手の顔を映す)
  (2021/1/7 00:04:36)
東北イタコ> うふふ…♪ スワイヤーさん、可愛いですわ…♡ (優しく抱きかかえながら、潤んだ瞳に我慢できるハズも無く。出されたご飯は頂きます。甘い甘いキスをちゅぅ…としながら、背中から腰にかけてねっとりと撫でて)   (2021/1/7 00:06:49)
スワイヤー> んぁ、は…♡ 待っ、て…待ちなさい…♡ あたしは、そういうつもりでは…♡(言葉では反抗しつつも、抵抗する力は更に弱くなる。唇を奪われる度に身を跳ねさせて、熱く濡れた吐息を返していく。ゆらり、ゆらり、と揺れる虎の尾が、狐の尾に交わり、絡みつく)  
(2021/1/7 00:10:54)
東北イタコ> ん、はぁっ…♪ どんなおつもりですの…? (触れ合うだけの甘いキス、直ぐに唇を解き放って) 可愛いですわ…♡ とても可愛いですわ…♡♡(オデコにすりすりってしながら、腰をなで続けて)   (2021/1/7 00:13:08)
スワイヤー> 
はー…はー…♡(唇が離れてしまった後も、口元は薄く開いたままで、唾液の雫で濡れる。酔いと場の空気に流されて、ぽぉ、と陶酔したような面持ちで、ぼんやりと顔を見る)んん、ん…ふぅ…ふーっ…♡ ふぅぅ…♡(腰を撫でる手付きに、ぞく、ぞく♡ 背筋を震わせる。――もじり…と内股を擦り合わせるように身を捩る。酒の匂いの満ちる部屋の中に、仄かに、甘ったるい雌の匂いが交じる)
  (2021/1/7 00:17:15)
東北イタコ> あらあら、うふふ…♪ …燃えちゃいました…? (甘い牝の匂いにどくん、どくんと脈打ちながらも、悔しいかな、そろそろ眠る時間も近描く…   (2021/1/7 00:21:04)
スワイヤー>  ……意地の悪い人ね。もう…。責任を取って頂きたかったのに(相手がかすかに眠たそうな様子を見ると、少し正気を取り戻して深呼吸。自分の両頬をパンパンと叩いて、身を起こす)ふう。さて、じゃあお酒の時間もお開きかしら。   (2021/1/7
00:22:38)
スワイヤー> ふむ、イタコは寝てしまったかしら…。まったくもう、世話の焼けるわね(とりあえずイタコをソファに寝かせて、自分はビールの空き缶や酒のグラスを片付けていく)   (2021/1/7 00:38:39)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、東北イタコさんが自動退室しました。  (2021/1/7 00:41:24)
スワイヤー>  (本格的に寝息を立て始めたイタコ。仕方がないので抱き上げて、奥の寝室に寝かせておいた)――さぁて、あたしはどうしようかしら(ソファに座り直して、天井を仰ぐ。酔いも醒めてしまったから、飲み直しでもいいけれど…)   (2021/1/7
00:44:21)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/1/7 00:46:08)
吉田優子> あの……お邪魔しても、良いですか?(今日は人の気配を感じたから、こそっとドアの隙間から中を覗いてみます…)   (2021/1/7 00:47:07)
スワイヤー> うん? あら、いらっしゃい。別に構わないわよ、あたしの家ってわけじゃないしね(2本目のビール缶を開け始めたところ。振り返り、手を振って迎え入れる) 今度は角…ヴイーヴルかしら。それにしては尻尾が細いけど。   (2021/1/7
00:52:54)
吉田優子> ありがとうございますっ。貴女は、まぞく……?(ぺこりと会釈してお部屋に入ったあと、自らの角に触れ、長細い尻尾を揺らしながら、不思議そうに相手を見据えて。猫みたいな耳や尻尾に興味津々)…あ、私はシャドウミストレス優子っていいます。皆さんにはシャミ子って呼ばれてますので…(お酒だ…。って呟き、お隣にお邪魔します)
  (2021/1/7 00:56:41)
スワイヤー>  まぞく…? いえ、あたしはフェリーンよ。ベアトリクス・スワイヤー上級警司、スワイヤーって呼んで頂戴な。――見たところ随分若いけれど、お酒は飲める?(今タブを開けたばかりの缶ビール、差し出してみる)   (2021/1/7 01:02:12)
吉田優子> ふぇりーん…?あ、えっと…はい!分かりました、スワイヤーさん、ですね!(色々とすっ飛ばして名前は覚えました)…お酒、ですか…?…んぐぐ…。(ほんとはいけない事だけど、せっかくすすめてくれたからここは飲むのが正しそう)いただきますっ!(差し出された缶を受け取って一口。にがーい顔になります…)
  (2021/1/7 01:05:36)
スワイヤー> ……あー、別に無理なら無理でよかったのよ? 故郷や境遇によって飲酒の習慣は変わるから、とりあえず勧めてはみたけど――(見るからに若い時分。そして美味しくなさそうに飲むリアクション。申し訳ないことしたかな、なんて頬を掻く)ごめんなさいね、ついさっきまでバーみたいな感じになってたから、つい。ソフトとリンクでもとってきましょうか?
  (2021/1/7 01:10:16)
吉田優子> いえ!あ、なんだか…意外と、いけ、ます…?(三口目を飲んだ辺りで目に涙を浮かべ、舌を出してギブアップ)うげー…すみません、やっぱりジュースかお茶が……。(酒気にふらふらとしながら申し訳なさそうに眉根を下げ)   (2021/1/7
01:15:43)
スワイヤー> ソフトとリンクって何かしら…(自分で言った言葉を反芻し、咳払い) ああ、はいはい無理しないの。警察が子供にアルハラ働いただなんて知られたら、チェンに指差しで笑われてしまうわ…(相手の手元からビール缶を取り上げて、代わりにグラスに注いだ水を手に握らせる。相手の右手を両手で包み込むように握って、しっかりと支えて口元に運ばせる)ほら、しっかり飲みなさい。気持ち悪かったら吐いちゃっても良いからね、掃除もお世話もあたしがするから。
  (2021/1/7 01:19:47)
吉田優子> んぐぅ…らいじょーぶれふ…気持ち悪くはなってませんから。(ビールの完は気付けば水のグラスに変わっていて、口元に運ばれるまま飲み下していく。水を飲めば少し落ち着いてきた様子)ぷぁ、はぁ…。お水美味しい…。スワイヤーさんは警察さんなんですね?……未成年にお酒を勧めたってバレたらヤバいですねっ。……飲めるって言ったのは私ですけど…(しゅん、と項垂れて反省の意を示します)
  (2021/1/7 01:24:13)
スワイヤー> ぐふ…(ヤバいですね、という言葉の槍が突き刺さる)――い、いえ、ほら、ロドスのオペレーターの中には幼い頃から過酷な境遇に置かれて、飲酒やタバコも当たり前のように嗜んでる子も多いから、個々の習慣を尊重しようとしたまでで……ああもう、わかってるわよ、あたしが悪かったわ。悪いのは私。だからそんな顔しなくていいのよ(頭に手のひらを置いて、くしゃくしゃーっと撫でてみる。――まだ少しふわふわしてる感じがあるので、隣に座り直して、肩を抱いて支えておいた)
  (2021/1/7 01:28:00)
吉田優子> あっ…。ほ、ほら!私はまぞくなので、むしろ悪いことは歓迎ですっ!なので、スワイヤーさんが悪い!より私が悪い!の方が…!(ショックを受けたような顔でフォローを入れてくれるスワイヤーさん。慌てて手を前に出してひらひらさせるけれど…。頭をなでてもらったらたちまちふにゃふにゃに)わ、ぁ…んー…どっちでもいいですよね、他に誰も見ていませんし…(肩を抱いてもらって、そちらに体をべたぁっと預けてしまいます…)
  (2021/1/7 01:32:01)
スワイヤー> ……まぁ、今はどっちでもいいかしらね、あなたの言う通り。少なくともここは龍門の町ではなさそうだもの(じゃあここは何処でどういう理屈でこの場所にいるのか、等は考えないでおく。ご都合空間)……あら、よしよし…。ふふ、少しだけのこととは言え、お酒の場であまりに無防備だと食べられちゃうかもしれないわよ? がおー――なんちゃって(その顔に顔を寄せ、がおー、と。こちらもまだ酒が少し残ってる模様)
  (2021/1/7 01:39:10)
吉田優子> ね、そうですよね。私はいつも学校の帰り道にこの場所を見つけるんですが、いつも違うドアから繋がってて…不思議です…。(ちょっぴりおかるとちっく)……はひっ…スワイヤーさんは、私と、キスしたいんですか…?(虎みたい…って小さく呟いたら酒気で赤らんだ顔を緩めて…首に腕を絡めて私からも顔を寄せていって、先に唇を触れあわせて…)えへへ…大丈夫、です。……そういうの、私、好き、ですから…っ…(真っ赤に顔を紅潮させて…)
  (2021/1/7 01:47:16)
2020年12月19日 22時06分 2021年01月07日 01時47分 の過去ログ
「版権百合部屋」
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