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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20210614 1933 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2021年06月14日 19時33分 2021年06月19日 15時11分 の過去ログ
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吉田優子> そうだったんですねっ。また、お会いできると良いですね…っ。(そういう気持ちって、とても素敵なものだと思うから…。こちらに座りますか?と、スペースあけつつ)
ふふっ、いえ、感想を言ったまでですから…。お仕事のお帰りだったんですか?かっこいいですっ。(くっ、と握りこぶしをつくって、大きく頷きます。)   (2021/6/14 19:33:55)
日向秋> そうなんですよね…私の方から一方的に迫っちゃったのでもしかして困らせたんじゃないかとそれだけが心配で…(残念そうに頬に手を当て)え、そちらに?じゃ、じゃあ(さっきみたいなこしょこしょ話は近いほうが良いかしら?なんてなんの考えもなしに誘われるまま横へ♪)雑誌の編集のお仕事を…少し(話せる範囲で簡単に説明を)かっこいい、ですか?(バイクに乗ってる時はよく言われるけどこの姿で…っと照れて////)
  (2021/6/14 19:37:56)
吉田優子> 秋さんも楽しいって思えたなら、お相手もきっと、楽しんでくれたって思いますよ?(だから、大丈夫ですっ…って、こくこく)へぇ…!編集者さんなんですね!すごいなぁ…秋さんの作った記事が、世の中に出回るんだぁ…。あ、はいっ。わたし、バイトもあまりしたことがないので…働いてる人って、かっこいいなっ…て…。
  (2021/6/14 19:41:34)
日向秋> そっか…それじゃ、また王子様に会うまではそう思っておきましょうか♪(優子さんに言われるとそんな気がしてきて表情は明るく♥)ふふ♪私はまとめる方だから書いてるわけじゃないけど、そうね、手掛けた本が出回るのを思うと…いい仕事だと思っているわ♪(自分の仕事には誇りを持っててにっこり♪)ああ、そっちの方ですね♪でも優子さんは大?えっと高◯生くらいかしら?学生ならお勉強が第一よ♪(学生さんだとバイトしてる人が大人に見えちゃうのよね、なんて思ったり♪)
  (2021/6/14 19:47:03)
吉田優子> あ、はいっ…っと、すみません。そろそろおゆはんなので、一度失礼しますね?(ぺこっと頭を下げれば席をたち、ひらひら手を振ってお部屋をあとにします。)   (2021/6/14 19:49:13)
日向秋> あらいっけなーい!もうこんな時間!(ウチも!っと立ち上がって)…一度というのはまた来るの?(荷物まとめながらふと気になって)   (2021/6/14 19:50:15)
吉田優子> はい、時間が空きましたら…。では、また…お疲れ様でしたっ。失礼しますね。   (2021/6/14 19:50:53)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/6/14 19:50:55)
日向秋> はい、また……(こちらも手をひらひらさせて)優子さん、か…良いお友達になれそう(ここはいい人ばかりねと気分を良くして、私も後に続きます♪)   (2021/6/14 19:52:20)
おしらせ> 日向秋さんが退室しました。  (2021/6/14 19:53:01)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが入室しました♪  (2021/6/14 19:59:52)
色欲のアスモデウス> ……さきほど、中々のナイスバディの方々とすれ違ってしまいましたね。こんばんは、みなさま今日もお疲れ様です♪(ぱたぱた、と悪魔のような羽を羽ばたかせながら入ってきて、お茶を用意し始め)   (2021/6/14 20:01:53)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2021/6/14 20:21:40)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、色欲のアスモデウスさんが自動退室しました。  (2021/6/14 20:22:03)
東北ずん子> ぎりぎりあうとっ(おしかったです、ずんだ餅をおしつけられませんでした   (2021/6/14 20:22:50)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが入室しました♪  (2021/6/14 20:23:18)
色欲のアスモデウス> あわわっ、いますいますっ!   (2021/6/14 20:23:54)
東北ずん子> おー、あらためてこんばんはー、こちらをどうぞー(ずずいっとひとまずずんだ餅をていきょうしておきましょう)   (2021/6/14 20:24:31)
色欲のアスモデウス> こんばんは!あら、これはご丁寧にありがとうございますっ♪(上品にお辞儀をしてからずんだ餅をいただいて。)お返しといってはなんですが、魔界名物の「まぎぷら」です。お納めください♪(と、バスケットに入ったお菓子…?のようなものをお返しに。)
  (2021/6/14 20:27:26)
東北ずん子> 魔界……(確かにお色気のあるとても綺麗な恰好、羽の生えた様子になるほどーっと何事もなく納得したようにうなずいて)それではいただきまーす(せっかくですし一口…どんなお菓子?なのでしょう。じぃっと時折無意識に胸元に目は剥きながらいただきましょうか)ふふ、お茶にあいそうなすてきなおかしたいむですねー
  (2021/6/14 20:30:29)
色欲のアスモデウス> (どこか気品のある装飾品の散りばめられたドレスに、生き物のように動く悪魔の羽と尻尾…そして、ぽよんっ、ぽよんっ、と一挙一動ごとに揺れ動く胸の全部が、魔界からという言葉に説得力を持たせ)申し遅れました。私、リベリオンにて魔王さまの軍団副団長を務めさせていただいております、色欲のアスモデウスと申します。以後、よろしくお願いいたしますね♪(と言いつつずん子さんにお茶を淹れて…)
  (2021/6/14 20:37:33)
東北ずん子> えっちな   (2021/6/14 20:38:44)
東北ずん子> (こほん)えっち担当ですか!(大きく揺れる胸元をのぞきこみ、おぉっと思わず唾をのむ。それでいて綺麗なドレス姿の美しさも兼ねてきれいですねぇって思わずつぶやき)…あ、東北ずん子と申します…ずんだ餅を愛する普通の人?ですけどよろしくお願いしますね(ずんだ餅をいくつかお茶請けにまた用意しつつぺこりと小さくお辞儀)
  (2021/6/14 20:41:14)
色欲のアスモデウス> えっち担当!?はい!魔王さまの身の回りのお世話から夜伽まで…♪って、何を言わせるんですかっ!初対面の相手にそこまではっきり言う方は悪魔にもいませんよ!?(とはいいつつ、覗き込まれているのに胸は隠そうとせず…)……はい、こちらこそ。ずん子様、お隣失礼しますね♪(と言えばお隣に座って、こちらもずんだ餅をお茶と一緒にいただき…)
  (2021/6/14 20:46:21)
東北ずん子> 私のお世話もぜひ…いやぁ、私はその辺ぐいぐいすることが取り柄なので…(改めて隣に彼女が来るとなんとなくいい香りがするような気がする。やっぱり悪魔なんですかねぇなんて試行錯誤。お茶をずずっと静かに飲んで)ふぅ、でも実際お世話回りとかってするもんなんです?結構普通のメイドさんしているというイメージもあるのですが(何かしらいい事とかしているんでしょうかってずずいっと肩をちょっと合わせて)
  (2021/6/14 20:49:41)
色欲のアスモデウス> 勿論です、私は魔王さまの一の配下……戦乱に明け暮れる魔王さまに代わり、お食事やベッドメイク、魔王軍の指揮や編成、人事に物資の管理などを仰せつかっております。…まぁ実際はメイド長にお世話仕事のほとんどを奪われ気味なんですけど…。(ずんだ餅を行儀良く食べながらお茶を嗜む姿は高貴さを窺え…肩が合うほどに近づけば、本人から甘い香水のような香りもして、魅了していく…)ずん子様のお世話、承りましょうか?
  (2021/6/14 20:55:52)
東北ずん子> やっぱりですかー……んー、いい香り……アスモさん?は素敵な魅力が(くんくん、心地よさそうに匂いを嗅いでいく。ふぁ♥っと腰を小さく浮かせて)……え、二つ返事しちゃうんです?是非ともその色欲を教えてほしくはありますけど(ちょっとその魅惑に手が動いて、その胸元の柔らかさを楽しもうと)
  (2021/6/14 20:59:20)
色欲のアスモデウス> えぇ♪私、初の人間界でメイド修行しようと思っておりましたから…。それと、色欲の大罪を司る悪魔でもありますから…あんまりお熱になると、私以外では満足できない体になってしまうかもしれませんよ…♡(と、ずん子様が触ろうとした胸の上の服が、しゅるる…と胸元が勝手に開いていき…)この香りは私の魔力から抽出した媚薬効果のある香水なんです…♪直は強烈ですよ…♪(と、ずん子様の手を胸の谷間に誘い込めば、間髪入れずずん子様の唇を奪い…♡)
  (2021/6/14 21:07:18)
東北ずん子> ふふ♥それはこわいですねぇ♥アスモさんにぞっこんになってしまうんですか♥(ちゅっと、唇を深く重ね。嬉しそうに吸い付いていく。ぐっと、豊満な胸同士、彼女よりは少し小さめなものの柔らかな弾力をむにりっと伝えて)……は、ぁ♥(彼女の胸元の心地、確かめるように形を変えて揺らして)
  (2021/6/14 21:10:30)
色欲のアスモデウス> それはもう♡色欲の大罪を背負うことになっても、私は責任を取れませんよ?(ちゅ♡ちゅぷ…♡と重ねた唇から入り込んでくる吐息には感度を上げる効果もあり…舌を絡ませると、唾液をとろぉ…と流し込み、溺れさせてゆく…)ずん子様のお胸も私に負けず劣らずですね…♪くっつけてどちらが大きいか比べてみましょうか…♡(と、ずん子様の服もはだけさせて…お互いに露出した胸をむにゅむにゅ…♡と押し合わせ)
  (2021/6/14 21:18:21)
東北ずん子> それに関してはもうすでに背負っててもまちがいないですね♥(ちゅ♥ちゅ♥舌先が絡まるたびにびく、びくっと腰がういて。唾液が絡まるたびに乳首がつんっと尖っていく。腰がぶる、ぶるっと震えて)は♥んぅぅ♥(ぶるん♥っと揺れ動く胸元♥先端と先端をこすれあう様にむにぃ♥っとつぶし合い。舌先をこきゅっと飲み込むたびにとろっと液が漏れて)
  (2021/6/14 21:22:45)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/6/14 21:28:59)
色欲のアスモデウス> あらあら…♡それは素晴らしいですねぇ♡色欲は理性を殺して、本能のままにえっちなことに溺れさせるんです…♡既に背負ってるというなら、心配はいらなかったですね…♡(腰の浮かぶずん子様に正面から跨ると、やや押し倒す形に倒れ込み…胸の重力を胸に伝え、乳首は先端を擦り合い…♡ちゅ、ちゅ♡と口づけは止める気配もなく、指を絡ませて密着…♡)
  (2021/6/14 21:30:00)
吉田優子> わ、わ、ぁぁ…っ…っ…(戻ってきたまでは良かったものの、甲高い声と布の擦れる音が聞こえて…。物陰に隠れながら、交わるお二人から目を離せなくなってしまいます…。)   (2021/6/14 21:30:01)
色欲のアスモデウス> ぷはっ……♡あら、こんばんは…♡(物陰の音に気付いて振り向き…)今し方はずん子様のお世話をさせていただいているアスモデウスと申します…♪どうぞ、そちらではなく、もっとお近くで…♡   (2021/6/14 21:34:29)
吉田優子> あ、え、えぇーっ…と。はじめ、ましてっ…。私は、シャドウミストレス優子っ、て…いい、まふっ…っ…(お二人の放つ芳香に頭が蕩けそうで…それ以上近寄ったら、ほんとにダメになっちゃうのに…招かれるまま、そちらに引き寄せられていきます…。)  
(2021/6/14 21:36:13)
色欲のアスモデウス> シャドウミストレス優子様ですか?…あら、貴女は悪魔の方でしたか。人間界で悪魔の仲間に会えるとは、なんという偶然でしょう…♪さ、こちらへ…(と、招く手がまさに情事の隣を指してそちらに吸い寄せ…。あたりに漂う甘い空気と、上半身のはだけあった2人の揺れ動く双丘が目を奪い…♡)
  (2021/6/14 21:40:26)
吉田優子> あっ…は、はいっ…。悪魔というかっ…まぞくといいますか…っ。(頭から伸びたねじ曲がった角と、先の尖ったしなやかな尻尾は確かに人間のものじゃありません。不思議と声に逆らえず、ぽぉ…っと頬を紅潮させながら私も上半身をはだけさせていって…。二人の揺れ動く丘に目を奪われたまま、輪に、混ざっちゃいます…♡︎)
  (2021/6/14 21:43:18)
色欲のアスモデウス> あら…同じ魔界の出身ではないのですねぇ…。異界交流も楽しみたいところではあります、が…(隣にまで来たシャドウミストレス優子様の頬を細くしなやかな指で捕らえると、にこっ♡と優しい微笑みを浮かべたかと思えば、優子様の唇も奪ってしまい…♡)  
(2021/6/14 21:48:59)
色欲のアスモデウス> 【おかえりなさいませ、ずん子様♡】   (2021/6/14 21:50:55)
東北ずん子> いらっしゃいませー♥(たぷ、たp)   (2021/6/14 21:51:55)
東北ずん子> (あらためるように、よこからたぷっと、優子さんに胸元をむにゅっと押し付けていく。あ、ずるいですよぉって、よこから、ちゅ♥優子さんの唇を奪うように口づけて)……んもぅ、私をちゃんとわすれないでくださいねぇ(舌先をちろり♥アスモさんの舌先にからめちゃいます)
  (2021/6/14 21:53:45)
東北ずん子> 【楽しいときにすばやくまざれませんでしたっ、ただいまです】   (2021/6/14 21:54:07)
色欲のアスモデウス> 【いえいえ…♡これからがお楽しみですよ…♡】   (2021/6/14 21:54:32)
吉田優子> は、はい…。魔界って場所は…どんな場所か知りませんが…。怖い場所では、なさ、そう…?ん、っ♡︎(頬を掴まえられ、頬を寄せてしまう。唇が触れてしまうと甘い吐息を漏らしてしまいながら吸い付き返して…♡︎
)ぷ、ぁ♡︎ずん子さん、も…こんばんは、お邪魔してますっ…♡︎(片手でずん子さんも抱き締め、むにゅ…っ♡︎と胸をひしゃげ合わせて。)ぁ、んむ…ぷぁ…わらひも…した、ぁ♡︎(舌を絡めるお二人の合間に、私も舌をつきだし、横から絡めていきます♡︎)  
(2021/6/14 21:55:33)
吉田優子> 【とびいり、ですがっ…お邪魔します、ねっ♡︎】   (2021/6/14 21:55:50)
色欲のアスモデウス> もちろんですよ、ずん子様♡(ずん子様の嫉妬を察すれば、スペースを空けてずん子様と優子様の口付けを促し。欲張りなずん子様の舌も受け入れて…絡ませて…♡)ふふっ、おふたりとも大きな胸をお持ちで…♡魔界の悪魔にもひけを取りません…素晴らしいですよ…♡(と胸を褒めると、優子様とずん子様のお胸に自分の胸を押し付けつつも、下から揉み手の形に凹ませて…)
  (2021/6/14 21:58:35)
東北ずん子> 私たちにおぼれてくださいね♥優子さん♥(たぷ、たぷ♥豊満な胸元を大きく揺らしていく。舌先と舌先、ぴちゃり♥ぴちゃり♥絡み合う様に)んぅ♥ふぅ(三人の乳首の先端、くりっと♥しっかりこすれあって)   (2021/6/14 22:01:33)
色欲のアスモデウス> 【遅れましたが、いらっしゃいませ♡どうぞごゆるりと…♡】   (2021/6/14 22:01:39)
吉田優子> ん、ふ、ぁっ…♡︎二人とも、素敵、でっ…♡︎わ、わたし…おかしく、なっちゃいそう、ですっ…ん、ふぁっ…(たぷ、たぷ…♡︎と豊かな丘が三対、形を変えながらひしゃげ、揺れて…。突起が擦れたらびくっと背中を震わせ、かたぁくそこが主張…♡︎アスモさんの舌とずん子さんの舌を交互になめしゃぶっていって…アスモさんの腰を撫で回し、片手はずん子さんの太ももをなでさすり、ぺたぺたとさわりあいっこしちゃいます♡︎)
  (2021/6/14 22:04:59)
色欲のアスモデウス> ふふ、早くも私の色欲の気に当てられてしまったんですね…♡優子様、色欲の大罪の素質がありますよ…♡ちゅ…♡んちゅ、んぷ…♡(と、舌を懸命に伸ばす優子様を愛おしく抱き寄せ…♡)ずん子様も優子様も…乳首が硬くなってきましたよ…♡早くも感じられているんですね…♡(ずん子様の下乳を揉んでいた手が、擦れる胸の間に入ってずん子様の乳首をこりこりっ…♡と摘み…)
  (2021/6/14 22:08:52)
東北ずん子> いいですよぉ♥おかしくなってください♥(むちり♥アスモさんの柔らかさとは違うむっちりとした質感。沈むような悪魔にも負けない手触りで押し返して)……んぅ♥(三つの胸元が押し付けあう様に。ぐにゅり、柔らかな胸をつぶし合い、乳首のしげきにぶるりっと腰を震わせ)……んぅ♥ひゃふ(アスモさんのくちのなかにとろぉ♥わざとらしくぽたぽたと唾液を垂らして、お返しのように自分の匂いを混ぜ合わせて)
  (2021/6/14 22:10:40)
吉田優子> は、ふ、んぁ、んっ…だめ、れふっ…♡︎は、ぁぅ♡︎ち、ぅ♡︎(とろとろ…って三人の唾液が混じり、口の中に満ちていって…。ふるふるっと身震いしながらぎゅっ、とずん子さんとアスモさんを抱き締め、身体を揺らしてしまいます…。匂いが鼻腔を刺激し、頭が蕩けてしまって♡︎)
  (2021/6/14 22:15:31)
色欲のアスモデウス> はぁん…ずん子様ぁ…♡んむっ、んっ…♡こくっ…♡(と、ずん子様に垂らされた唾液を口の中で掻き混ぜれば、喉を鳴らして飲み込み…♡)あら…♪ずん子様よりも後に来たのに、優子様はもうとろっとろですね…♡素質がある、というより…もともと色欲まみれだったのでしょうか…♡(優子様を抱き寄せた手を、脇腹をくすぐるように指を当てながら下へ下ろし……優子様のお尻が露出するよう、衣服を剥ぎ取って…♡)
  (2021/6/14 22:19:54)
東北ずん子> んぅ♥(優子さんのお尻をぐに、ぐにゅう♥ちゃっかりと掌で包み込んでお返しするように太ももの間もすりぃ♥掌で優子さんの身体なぞって)ん♥ふふ、優子さんの蕩けた顔可愛いですよねぇ♥やっぱりこういうのが一番です(アスモさんのお胸にぐ、ぐにゅ♥時折しっかり押し付け合って。つーっと背中を掌でなぞってアスモさんの身体の柔らかさも堪能して)
  (2021/6/14 22:23:45)
吉田優子> ち、ちがい、ま、ふっ♡︎ん、ふ、ぅうんっ♡︎(アスモさんの言ったことは半ば当たっています。だって、ここに来るときは…期待、しちゃってますから…。アスモさんの指が下に下っていくと、腰を震わせ、ふるん、っとハリのあるお尻を晒してしまう…♡︎アスモさんの腰からお尻へと、指を這わしていけば、衣服の中に手を潜り込ませてお尻に指を沈み込ませて…♡︎)ん、ふぁ、あっ♡︎ずんこ、さぁ、ん♡︎(そうしていると、私のお尻はずん子さんに揉まれて腰をびくびく震わせて♡︎身体をはい回る手のひらに身をくねらせ、悶えてしまいます…♡︎)
  (2021/6/14 22:28:08)
色欲のアスモデウス> はい…♡優子様のようなまだお若い女の子が色に溺れる姿は悦の一言に尽きます…♡(優子様の露出させたお尻の弾力を確かめるように、くすぐり…♡撫で回し…♡揉み…♡優子様のお尻を、両サイドから攻め立てて…♡)ずん子様のお世話の途中ですが…ここはずん子様、2人で優子様を堕としてあげるのは如何でしょうか…♡もう、彼女は出来上がってしまっているみたいですし…♡(と、優子様の方を向くと、下腹部に指を一本走らせ…割れ目に、ぴっ…♡と指を走らせると、ねとぉ…♡とした系を引いて…)
  (2021/6/14 22:33:08)
東北ずん子> アスモさんをたぁっぷり♥色欲を楽しむのは楽しみに取っておきましょうか♥ほねぬきにするのもいいんですけどねぇ♥(横から湯子さんのお尻にぐ、ぐぅ♥アスモさんの刺激とはまた違う感触♥ぐ、ぐぅ♥優子さんの尻肉の形を変えるように)ん♥♥(ぴちゃ、優子さんの耳元に顔をよせて♥ちゅ♥ちゅ♥体の隅々まで刺激を与えるように甘噛み)
  (2021/6/14 22:36:19)
吉田優子> 【と、すみません…すこし、離れます…ぅ、いいところですが…】   (2021/6/14 22:36:22)
色欲のアスモデウス> 【はぁい、今夜はずっといるつもりなので、いつでも戻ってくださいね〜】   (2021/6/14 22:36:55)
東北ずん子> 【ゆっくりいってらっしゃいませー】   (2021/6/14 22:37:03)
色欲のアスモデウス> 【ちょっと優子様には気絶していていただきましょう…】   (2021/6/14 22:37:18)
東北ずん子> 【アスモさんは搾り取るきまんまんですねぇ(ぐにぃっと腰を凭れて】   (2021/6/14 22:38:09)
色欲のアスモデウス> 【色欲を司ってますから♡】   (2021/6/14 22:39:09)
色欲のアスモデウス> ……少し術が強すぎましたね。少しの間、おやすみなさい…♡(と、優子様を寝かせてほっぺちゅー♡)…では、改めまして、ずん子様のお世話をいたしますね…♡(腰を凭れさせるずん子様をそのままに、ずん子様に改めて口付けをして…♡空いた手はずん子様の指を取り…♡)
  (2021/6/14 22:42:35)
東北ずん子> んぅ♥(指と指をきゅっとからめて♡改めるようにぎゅう♡胸と胸を押し付ける♡そのまま舌先をぴちゃっと絡めて)ん♡んぅ♥(腰と腰をくっつけようと凭れ掛かり。ぽた♥唾液と唾液を徹底的にからめあって♥)   (2021/6/14 22:45:03)
色欲のアスモデウス> んむぅ♡ちゅぅ♡ぷぁ♡ずん子様、激し過ぎますぅ…♡(と、もたれ掛かられて押し倒されてしまい…♡)あー…♡んくっ、くちゅ…ちゅ…♡んぁ〜…♡(垂らされる唾液咀嚼すれば、あ〜…♡と口を開けて、どろっどろの混ざり唾液見せてからごっくん…♡)  
(2021/6/14 22:48:27)
東北ずん子> 本当はもーっと激しくしたいですけどねぇ♡それはたのしみにしておきますね♡(ゆびとゆびをきゅっと強く絡めあい、脚と脚もきゅ♡強く絡めあいたぷん♡胸と胸が押しつぶしあって、両方の胸が圧迫される刺激を与えちゃいます♡)   (2021/6/14
22:52:40)
吉田優子> はっ…♡︎はぁ、ん♡︎ふ、ぁっ…♡︎(ちょっと気を失っていたのでしょうか…。目を覚ましたら、激しく絡み合うアスモさんとずん子さんの姿…目の前のえっちな光景に、胸がきゅんってして、無意識に自分の股間に指を這わせてしまって…)   (2021/6/14
22:55:38)
色欲のアスモデウス> あら…♡色欲を司る私が焦らされるなんて…♡ずん子様、怖いもの知らずですね♡…んぅ…♡(と、ずん子様のお胸に胸を押し潰される心地よい重みにうっとり…♡手も足も絡め合って、隙間なく密着…♡)   (2021/6/14 22:55:47)
色欲のアスモデウス> 【おかえりなさいませ♡】   (2021/6/14 22:56:04)
吉田優子> 【ただいま、ですっ…♡︎】   (2021/6/14 22:57:14)
東北ずん子> (ぐぃ、優子さんの手を引っ張っちゃいます、ずっしりと二人の絡み合う間に引き込んで)…だめですよー♡にがしません、今日は優子さんをたぁっぷり♡ほねぬきにするんですからぁ♥(優子さんのおマンコにつーっと指を少しなぞり、アスモさんの手の届く位置にしっかりよせちゃって)
  (2021/6/14 22:58:53)
吉田優子> ひゃ、あっ♡︎ずん子さん!?♡︎ゃ、ぅっ…♡︎ずるい、ですっ…よっ♡︎二人がかり、なんてっ…♡︎(二人に挟み込まれる形で寝そべったら、ずん子さんの指にとろ…っと蜜を溢してしまいます♡︎)   (2021/6/14 23:00:15)
色欲のアスモデウス> お目覚めですね、優子様♡(押し倒されたまま、ずん子様に負けじと優子様のおまんこに陶器のような指を走らせ…♡)ええ、ずるくて結構…♡私は悪魔ですから…♡(つつー…♡と焦らすような指使いで、優子様の割れ目を、上に…♡下に…♡)  
(2021/6/14 23:03:54)
吉田優子> ひゃ、う、あぁっ♡︎ま、っ、て、ぇっ…♡︎(蕩けきった顔を両手で隠し、ふるふると首を振りながら腰をはねあげ、アスモさんとずん子さんに大切な場所一緒に弄られ、愛液どろっ♡︎と垂らしながら震えてしまいます…♡︎)   (2021/6/14
23:05:37)
東北ずん子> ふふ♡アスモさんとはたっぷり楽しみたいですからねぇ♡(蕩けた顔でちょっと見つめてつー、ちょっとだけアスモさんの太ももに手を這わせ)んふふ♡(手を上にずらして、優子さんの乳首をきゅ♡上と下をいじるように揉みしだいて)   (2021/6/14
23:06:24)
吉田優子> ひゃ、ぅうっ♡︎んっ…っ♡︎(胸の先を摘ままれ、ぶるっ♡︎と豊かなふたつの丘を揺らしてしまいながら跳ねあがって…切なげに瞳を揺らしてしまいます…。)   (2021/6/14 23:08:25)
色欲のアスモデウス> ずん子様は本当に欲張りなお方です…♡でも、私も優子様と楽しみたいので…♡(悪魔パワーでずん子様を少しだけ浮かせて、優子様ににゅるり…♡と絡みつくように背後に回ってくっつき…♡)さ、優子様…♡私達に…すべてを委ねて…♡(と、耳元で囁きながら、優子様の股座に手を差し伸べて…♡くちゅっ…♡と水音立たせて…♡)
  (2021/6/14 23:10:50)
吉田優子> あっ…だ、めっ♡︎これ、だめで、す、ぅっ♡︎ん、ぅうっ♡︎(柔らかい二人に、ふわふわっ…♡︎にゅるんっ♡︎と絡み付かれたら、あさましく自分からで身体を揺すってしまって…腰は自分の意思に反して飛びはね、股座をいじり回す指をくわえてしまおうと膣口が蠢き、本気のお汁を垂れ流してしまって…♡︎ぎゅっ、とずん子さんに抱きついてしまいながら、後ろに首を向け、アスモさんにキスをねだってしまいます)
  (2021/6/14 23:14:17)
東北ずん子> 大丈夫です、ちゃんと私は悪戯に回りますから♥(つん♥優子さんと乳首と乳首をこすれ合って、柔らかな胸同士を抑え込んでいく♥むにゅうっと沈むように刺激を与えて)たぁっぷり、色欲に堕としてあげます♥(ぽた♥優子さんの舌先にはしっかりと自分の唾液もたらして♥キスに自分の味をちゃっかりとまぜて
  (2021/6/14 23:17:44)
色欲のアスモデウス> 優子様ぁ…♡自分から求めて…♡くねらせて…♡いやらしくて…♡可愛いですよ…♡(キスを強請られれば、ちゅぅ…♡と舌をねじ込むような深いキスをして…♡)かり…♡かりかりっ…♡つんっ…♡(と、指の先端が素早く、擦るようなフェザータッチで優子様の秘所の上…少し膨らんだ蕾を虐め…♡)
  (2021/6/14 23:20:39)
吉田優子> は、ん、くぁ…んぅっ♡︎♡︎(胸がずん子さんと潰れて、切っ先は絶えずに擦れたら、もう何も考えられなくなってしまって…。乳首が柔らかな乳房に沈み込み、唾液をこくん、と飲み込んで♡︎)ん、ちゅる、ん…っ♡︎(アスモさんからもキスを受けたら、舌を受け入れ私の舌を絡め返して…。ぷくっ、と主張した秘部の膨らみを刺激されると、体が弓を引き絞るように反り返っていきます…♡︎)
  (2021/6/14 23:23:04)
東北ずん子> ふぃ……(もっともっとっと熱が籠るも、ふぅっと小さく息を吐いて)お二人を楽しみましたし、こんなところでしょうかぁ…ふふ、優子さんは今度たぁっぷり、エッチな事しないとですねぇ♥(三人で久々に楽しめてもっと、という所ですが、満足そうに少し離れて)  
(2021/6/14 23:27:44)
吉田優子> はっ…はっ…♡︎♡︎(ずん子さんが離れたら、くたっ…と脱力して…♡︎秘部がひくひくと蠢くのと連動するかのように全身が震え、胸を上下させながら呼吸を整えて…)   (2021/6/14 23:29:32)
色欲のアスモデウス> あら…ずん子様、お時間でしたか?(離れてしまうずん子様を残念そうに見つつも、優子様も休ませるように腕を止め…】   (2021/6/14 23:31:00)
東北ずん子> あのとろっとろのおまんこ♥がっつりたのしみたいところなんですけどぉ♥いえ…折角ならハメたいなぁって気持ちも強くなってしまって♥アスモさんが苛める方がいいかなと(色々と暴走しそうですしっとてへっと   (2021/6/14 23:32:22)
吉田優子> す、すご、かった、ですっ…ぅっ♡︎(ぴく、ぴく…と余韻に浸り、アスモさんとずん子さんに火照った顔を向けて)ぅ、う…。っ…ずん子さんも、アスモさんも…いぢわるですっ…♡︎   (2021/6/14 23:33:31)
色欲のアスモデウス> あらあら、私は構いませんけれど優子様はどうでしょう?私はあくまで女の武器だけで女性を色欲まみれにするつもりですが…♡(優子様を抱いて…)   (2021/6/14 23:34:55)
色欲のアスモデウス> えぇ、あくまで悪魔ですから…♡優子様…まだイけてませんよね?最後まで……やっていきます……?♡   (2021/6/14 23:36:05)
吉田優子> …私は…ん…はめたり、は…まだ、抵抗があるかも…です、がっ…っ…(きゅ、っとアスモさんを抱き返し、ぴく、っと…色欲の香りにくらくらしてしまいます…♡︎)   (2021/6/14 23:36:31)
東北ずん子> もちろん女の武器だけで徹底的にするのもいいんですけどねぇ♥久しぶりにたぁっぷり二人で優子さん苛められたのも幸せです♥(ん- 折角だし優子さんを逝かせてあげるのみたいかなと。あ、お邪魔なら失礼しますし(優子さんを時折いじめるってのもいいなぁ、みたいにむなもとにじぃ、ぺろり、わざとらしく舌なめずり
  (2021/6/14 23:38:40)
吉田優子> あ、ぁの……。んっ、っ…♡︎(ぞくり、と背中になにかが走り、答えの代わりにもじもじ、と腰を揺らしてしまいます…。)   (2021/6/14 23:39:37)
色欲のアスモデウス> あら、そういうことでしたか。それではご見学いただいて構いませんよ♡(ぱちん、とずん子様にウインクをして)……ふふ、一番高まりそうなところで止まってしまいましたからね…♡大丈夫ですよ、何度でも…何度でも…♡私と言う色欲の海に、深く…♡帰れないほどに…沈めてさしあげます…♡(腰を揺らして返事をする優子様に優しくも妖しい笑顔を向けると、くい…と脚を開かせて、Mの字に開脚させて…♡隠すものが何もないようにさせてしまい…♡)
  (2021/6/14 23:44:14)
東北ずん子> そうですよねぇ♥優子さんのおまんとろっとろになってましたもんねぇ♥逝きたい、逝きたいってぐちょぐちょでぇ♥エッチな匂いしてましたからぁ(いいなぁって目を小さく細める、優子さんの開かれた股の間をじぃっとみつめて)   (2021/6/14
23:45:49)
吉田優子> ぁっ…♡︎あ、アスモさんっ…♡︎う、ぅうっ…♡︎(膝を捕まれたら、力がまったく入らずにあっさりと脚を開いてしまって…。それに吊られて亀裂が開き、桃色の肉を覗かせ、ひくつきながら愛液を垂らしてしまっている所、しっかりとアスモさんとずん子さんに見られてしまいます…♡︎ひく、ひくっ、と小さな穴が収縮し、こぽっ♡︎と蜜が止めどなく溢れて♡︎)
  (2021/6/14 23:48:50)
色欲のアスモデウス> ふふ、ずん子様には特等席でのご観覧を…♡優子様には特上の快楽を…♡(優子様の後ろから、太ももに脚を引っ掛けて脚を閉じられないようにして…♡くぷ、くぽ、くぱぁ…♡とV字の指で優子様の割れ目を閉じたり開いたり弄び…♡水音を響かせて…♡)……綺麗なピンク色で…♡物欲しそうに蠢いて…♡えっちな音立てて…♡いやらしいですよ、優子様…♡(耳元でぼそぼそ…♡言葉責めを交えながら再び高まらせる…♡)
  (2021/6/14 23:53:05)
東北ずん子> 優子さんのおまんこは物欲しそうに涎垂らしちゃってますね♥アスモさんの指で弄られてあいえきたらしちゃって♥そんなにおまんこきもちよーく弄られたかったんですかぁ♥(あえて悪戯っぽく熱の籠った液を漏らす、舌差をぺろーっと伸ばし、ぴちゃっとその秘肉を舌で掬ってるように動かし)
  (2021/6/14 23:55:07)
吉田優子> あ、や、ぁぁっ♡︎ずん子さんに、みられ、ちゃ、います、ぅ…♡︎(恥ずかしくてつい脚を閉じそうになりますが、アスモさんの脚に阻まれ、くぱっ…♡︎と涎滴るそこを広げさせられて♡︎指先で開いたり閉じたりされたら、膣穴がひくついてる所や、襞が蠢いているのが丸見えで♡︎背がびくり、っとそれる度にアスモさんのお胸を押し潰してしまって…♡︎)ひゃらあ、あ、あぁっ♡︎♡︎(舌がはい回れば、ずん子さんの口に愛液をこぼし、かくかく腰が震えてしまいます♡︎)
  (2021/6/14 23:56:45)
色欲のアスモデウス> うふふ、ずん子様♡実況もしてくださるのですかぁ♡(あすもの大きく柔らかい双丘は優子様を押し返すような弾力を持っていて…♡)はい…♡優子様の恥ずかしいところをあんなに間近で…♡ずるいですね…♡(くぷ♡くぷ♡と優子様の割れ目を弄りながら、空いた手は優子様の乳首に触れないように、豊満なお胸を回すように撫で回し…♡)
  (2021/6/15 00:00:00)
東北ずん子> ……あ(ついつい、なめるつもりなかったんですけど)いやー…やっぱり二人でやるときに色々と頭いっぱいになっちゃうのもありまして…こういう風に気楽にやれる方がいいかなぁって?(あえて優子さんの事は知らないふり。舌先はひくついた秘肉のまわり、ぴちゃ♥ぴちゃ♥愛液をしっかりすくいとって♥じゅ♥っと秘部を唇で軽く口づけ)
  (2021/6/15 00:02:29)
吉田優子> ぁ、ん、んぅっ♡︎ひ、あっ♡︎(核心に中々触れられない指使い…♡︎もどかしげに身体を揺すり、胸がたぷ、たぷっとアスモさんの手の動きにあわせて形を変えて♡︎ぢんぢん♡︎胸の先も秘部の突起も過敏になり、火傷するような熱を感じて♡︎)  
(2021/6/15 00:02:45)
色欲のアスモデウス> うふふ、私に誘われて、すぐに絶頂したかったんですよね…♡私ならイかせてくれるって…♡イきたくてたまらないのにイけない…♡生殺与奪を握られた感覚…♡ゾクゾク来るでしょう…?♡いつイかせてくれるのか…♡いつ触ってくれるのか…♡こんなにびんびんにさせちゃって…♡痛いですかぁ…♡苦しいですかぁ…♡……まだですよ♡(捏ねるように胸を揉みしだくも、先端には爪ひとつ掠らない…♡指が乳輪を滑っていくのに、乳首に当たらない…♡そして秘所はくぱ、くぱ、と弄ばれて、たまにずん子様がいじってくれるだけ…♡)
  (2021/6/15 00:06:17)
吉田優子> ん、くぁ、はぁ、あっ♡︎(ずん子さんに向けてイヤイヤって首をふるけれど、舌は止まることはなくて…。キスをされたら、あっという間に絶頂に達しそうになるけど…♡︎)ふ、あ、あぁっ♡︎ゃ、ん♡︎い、きたいの、にぃぃっ♡︎(すんでのところで止められ、羽の触れるようなタッチでもどかしい場所をいぢられつづけて…頭が狂いそうな快楽の中、腰をいやらしくくねらせ、涙ぐんだ目をアスモさんに向けて♡︎)
  (2021/6/15 00:08:48)
東北ずん子> おー…アスモさんは焦らし攻めタイプなんですねぇ、流石色欲…しっかりとアスモさんがいなきゃ満足できない…を提言してますねぇ♥(あえて舌の動きも強くすることなく、秘肉の先、つぷ♥つぷ♥愛液を時折飲み込むだけでおさめる、強すぎる刺激は与えず、ぐ、ぐ♥っと秘部の突起を時折舌で探るようにゆっくりとなぞって)
  (2021/6/15 00:10:50)
色欲のアスモデウス> あぁ、その懇願するような目…♡たまらなく愛おしくて、貴女を私のものにしてしまいたくなります…♡そんなに欲しがって…♡……ごほうび、ですよ♡(と、不意打ちのように、主張する桃色の乳首をきゅっ…♡と爪先で抓っただけで…♡)  
(2021/6/15 00:11:59)
吉田優子> ん、ひ、ぁ、あっ…♡︎♡︎イッ、く、ぅうっ♡︎♡︎(さんざん焦らされた上で…普段ならこのくらいじゃ、イケないはずなのに…♡︎陰核に舌先がかすめ、乳首を爪先でつねられただけで、びく、びくんっ♡︎と跳ねあがって♡︎きゅん、きゅぅぅ…♡︎って肉襞が蠢き、ぴんっ…♡︎と全身を強張らせて痙攣して♡︎とぷ、ぅ♡︎と白く濁った蜜を溢してしまいます♡︎)
  (2021/6/15 00:15:12)
色欲のアスモデウス> ふふふっ…♡ちょっと摘んだだけの刺激…♡全然物足りないはずなのにイってしまうほど…♡貴女の乳首はこの刺激を忘れない…♡ほんの少し、擦れるような刺激だけで…狂い…♡乱れ…♡逝く…♡身体になっちゃいましたぁ…♡(びくん、びくん♡と跳ね上がる優子様を抱きしめて…♡中で痙攣する様を悪魔のような笑みで愉しみ…♡)
  (2021/6/15 00:19:15)
東北ずん子> んきゅ♥(しっかりと蜜を舌先で掬い取り、こきゅっと喉を鳴らして飲み込み)ん-♥すっごい濃くてどろどろ♥優子さんがどれだけ興奮して乱れてるかわかりますねぇ♥   (2021/6/15 00:20:09)
吉田優子> は、ぁ…♡︎ん、ひゃぅ♡︎はぁーっ…♡︎はぁーっ…♡︎(いやらしまぞくなのを、完全に暴かれてしまって…♡︎アスモさんの言う通り、これから少し擦れるだけで、今日の事を思い出して乱れてしまう、そんな身体になっちゃってます♡︎ずん子さんのお口に愛液を供給しながら、アスモさんの腕のなかで身震いし、脱力してしまって…♡︎)
  (2021/6/15 00:22:00)
色欲のアスモデウス> ふふ…♡優子様…♡誰か、これで終わりにするって言いました?♡(絶頂冷め止まぬ、脱力して息の荒い優子様の乳首に再び手が伸びたかと思えば、今度はピンっ♡と爪の先端で弾き…♡)   (2021/6/15 00:23:46)
東北ずん子> あ…これ苛めつづけるやつです♥(徹底的にするんですねぇって楽し気にふぅっと愛液を飲み込んで ん、久々に女の子でじっくり楽しめたし。アスモさんには色々勉強させてもらいました♥おじゃましましたー(ぱたぱた   (2021/6/15 00:25:04)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2021/6/15 00:25:07)
色欲のアスモデウス> 【お疲れ様でした♡】   (2021/6/15 00:25:21)
吉田優子> ひゃ、あぁんっ♡︎♡︎(不意に尖りきった乳首を弾かれてしまったら、びくんっ♡︎びくんっ♡︎て痙攣が激しく♡︎頭が焼ききれそうな快楽に襲われ、きゅん…っ、と膣穴が締まり、ぷしゅぅ…♡︎吹き出してしまいます…♡︎)   (2021/6/15
00:25:39)
吉田優子> 【お疲れ様でした♡︎ あ、あの…アスモさん?よければ…場所、変えませんか…?♡︎】   (2021/6/15 00:26:05)
色欲のアスモデウス> 【いいですよ…♡】   (2021/6/15 00:26:28)
吉田優子> 【ありがとうございます♡︎鍵つきでも、なしでも…どちらでも♡︎】   (2021/6/15 00:27:05)
色欲のアスモデウス> 【では、鍵付きでお待ちしておりますね…♡あすもをお尋ねください…♡】   (2021/6/15 00:29:51)
吉田優子> 【ありがとうございますっ。では、こちらは失礼しますね♡︎】   (2021/6/15 00:30:22)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/6/15 00:30:26)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが退室しました。  (2021/6/15 00:30:39)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/6/15 01:39:17)
日向秋> やっぱり大変なことになってましたね(笑)   (2021/6/15 01:39:37)
日向秋> それにしても…お掃除をしませんと……(ぱたぱた♪)   (2021/6/15 01:55:45)
日向秋> ですけど…なんか勿体ない気もしますね?(ファ◯リーズをソファーに向けた所で迷いを見せて)   (2021/6/15 01:58:29)
日向秋> うふふふふ♥(私がいなかった時には感じられなかった誰かの残り香に目を細め♥)   (2021/6/15 02:01:08)
日向秋> 引かれてしまいましたかね?romさんがいなくなっちゃいました(しゅん)   (2021/6/15 02:02:57)
日向秋> 時間までこちらの空気に浸っていましょう♥んっ…♥   (2021/6/15 02:06:56)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/6/15 02:30:09)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが入室しました♪  (2021/6/15 07:14:41)
色欲のアスモデウス> 【うふふ…♡昨夜はあの後も愉しいひとときを過ごしてしまいました…♪】   (2021/6/15 07:16:32)
色欲のアスモデウス> 【日中は魔王さまのお世話があるので此方に来られませんが、今夜もどなたかに会えると嬉しいですね…♪シャミ子さまもお待ちしておりますよ、ふふっ…♪】   (2021/6/15 07:18:26)
色欲のアスモデウス> 【それでは皆様、ごきげんよう…♡】   (2021/6/15 07:18:48)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが退室しました。  (2021/6/15 07:18:53)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/6/15 21:06:46)
日向秋> こんばんはっと。昨日途中でやめちゃったお掃除の続きを…(手際よくテーブルにソファーを拭き)   (2021/6/15 21:07:30)
日向秋> これでいいかな…♪(キレイになったと満足すると、腰掛けて♪)   (2021/6/15 21:12:18)
日向秋> 相変わらずromさんはいるんですが…(気配に入口の方を見て)   (2021/6/15 21:21:38)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが入室しました♪  (2021/6/15 21:26:28)
日向秋> こんにちは はじめまして。こちらの常連さんでしょうか?私日向秋と申します(ぺこり♪)   (2021/6/15 21:27:28)
色欲のアスモデウス> こんばんは〜♪ おや、あなたは昨日すれちがったナイスバディの人ではありませんか〜?(お土産片手に中へ入り)
はじめまして♪昨日からお世話になっております、アスモデウスと申します。以後、お見知り置きを♪(と、見事な一礼を返すと、早速奥の部屋へお茶を作りに…)   (2021/6/15 21:28:54)
色欲のアスモデウス> 【こちら、いつでも飛び入り歓迎にしても大丈夫でしょうか?】   (2021/6/15 21:30:23)
日向秋> あら、すれ違いでした?気づかずにごめんなさい。昨日は優子さんがお帰りになったので私も家に、ですね♪まあ♥アスモデウスさんと…外国からわざわざこちらへ…(ぺこり♪)あ、おかまいなく…(手慣れてますね、お店の人でした?っとおもてなし始めたアスモデウスさんに驚いて)
  (2021/6/15 21:32:01)
日向秋> 【こちらこそ勝手に入ってよかったのかと(笑)よろしくです♪】   (2021/6/15 21:32:34)
色欲のアスモデウス> いえいえ〜♪(こぽこぽこぽ…)
……そうでしたか、優子様…もといシャミ子さまと出かけられたところを見ましたので。あ、私魔界からやってきました♪不束者ですが、よろしくお願いいたしますね♪(ばさっ、と悪魔のような羽に尻尾、フリフリと装飾がいっぱいのドレスに、悪魔的なお胸がたゆんっ♡)こちらつまらない物ですがお納めください♪(と、銘菓「まぎぷら」(饅頭…?のようなお菓子)をバスケットに入れてお渡し…)
  (2021/6/15 21:37:37)
色欲のアスモデウス> 【ありがとうございます〜♪】   (2021/6/15 21:38:01)
日向秋> 自己紹介くらいで終わってしまいましたが、いい子そうでしたね…優子さん♪シャミ子と言うのはあだ名かしら?(じゃあ常連さんなんでしょうねっとにっこり♪)なるほど、魔界…♪ああそれで!(羽やしっぽを見ても特に驚いた様子もなく)そんなお構いなく…まあ♥美味しそうですね♪お茶請けに合いそ♪(ぺこぺこしながら受け取ります)魔界からと言ってましたけどかなりこちらに手慣れてますね♪(ひょっとしたらここ長いのかしらとのん気に受け取って♪)
  (2021/6/15 21:42:22)
色欲のアスモデウス> はい♪私、魔王さまの一の下僕として、魔王さまのお世話をさせていただいてますから♪(一緒に用意したカップに、お茶を淹れて差し出し…)
はい、シャミ子さまは大変素晴らしいお方でした。あ、シャミ子さまというのは本人の希望でして……(いえいえそんなと相槌返し) 人間界には、メイド修行も兼ねて来訪させていただいているんです。魔界と違った文明があって……♪(と、人間界のことでしばし世間話をして…♪))
  (2021/6/15 21:48:46)
日向秋> 真奥様…ハンバーガーショップのお兄さんの関係者かしら?あ、どうも♪(お茶を受け取り)……中々のお手前で♪(お約束ですけど♪っと一口すすってにっこり♪)アスモデウスさんは優子さんと仲良しなんですね♪(何となく雰囲気似てるかも、なんて思っちゃって♪)あ、じゃあ留学生なんだ優子さんって…私ったらお仕事できる人に憧れちゃいますって言うものだから帰宅部だと思ってました♪もう…しっかり苦労してるじゃないですか♪(共通の友人(?)の話題でしばし盛り上がって)ああ、アスモデウスさん…なんだか…暑くありませんか?(こちらへはバイクで来たので、胸元開けだし…♥)
  (2021/6/15 21:56:22)
色欲のアスモデウス> はんばーがー…?は、わかりませんが、私が全てを尽くすに値する(女)主人ですっ。(と、自慢げに紹介…)
ふふ、秋様……このようなお部屋でそんなぴっちりしたお召し物では暑くても仕方ありませんよ?ささ、どうぞ私がお手伝いしましょうかしましょうか…♪(と、秋様のお召し物のジッパーを正面から下ろし…♡)   (2021/6/15 22:04:33)
日向秋> ……単に名字が一緒な人でしたか♪(私が知ってる人とは別の人っぽいですね、なんて笑って)うーん、バイクは直接風が当たるので真夏だときつくて…あ、ありがとう……んっ♥(ファスナーを下ろしておくと白のタンクトップに紺のブラが汗で透けて♥)あ、よろしいですよ下ろしきらなくても…(ブラと揃いで紺レースのショーツまで見えてしまいます♥)アスモデウスさんって積極的なんですね?(手伝ってくれた貴方の頬、そっと撫で♥)
  (2021/6/15 22:09:14)
日向秋> 【前に「はたらく魔王さま」なんて作品がありました>ハンバーガー】   (2021/6/15 22:13:57)
色欲のアスモデウス> ふふ、これでもお世話係を務めておりますから♪ 秋様のお世話もさせていただきますね♪
(秋様の静止を受ければ、そこで止め。頬を撫でていただいたら、ぺこりと感謝に頭を下げ…)そうでしょうか?お召し物を下げるくらいは普通ですよ、普通♡(と、謙虚に振る舞い) ……しかし秋様、そのように中途半端な装いでよろしいのですか?   (2021/6/15
22:14:27)
色欲のアスモデウス> 【はい、存じております♪ ですが、私の魔王さまとは違う魔王さまですね〜】   (2021/6/15 22:15:22)
日向秋> なるほど…秘書、いえ、執事ポジションなんですね♥(執事好きな私はなんだか嬉しくなっちゃいます♪)そうね…中途半端だわ(立ち上がると足を抜きタンクトップ一枚あとは下着姿へ♥)アスモデウスさん…私一人この格好なんて、釣り合い取れてないと思いません?(んふふふ♥上機嫌でひらひらドレスをぺたぺた触りだして♥)
  (2021/6/15 22:20:25)
日向秋> 【ちゃんと拾ってくれてたのですね(笑)通じてなかったらどうしようかと////】   (2021/6/15 22:20:57)
色欲のアスモデウス> ふふ、そんなところです♪ (下着姿になる秋様の肢体に見惚れながら…)ふふ、そう思っておりました…♪では、失礼いたしますね…♡(しゅる、と胸元のリボンを解けば、服の下からでも弾けるように跳ねる双丘…♡そして大きく開く胸元…♡)
秋様の方が積極的じゃないですかぁ♡(お触りしてくる秋様のお手を取り…♡)   (2021/6/15 22:26:34)
色欲のアスモデウス> 【ふふ、大丈夫ですよ♪】   (2021/6/15 22:28:58)
日向秋> なぜだか私、アスモデウスさんとお話してると火照ってしまって…♥可愛い専門のはずなんですが…♥(タンクトップも脱ぎ捨てちゃいました♥)あっ!こぼれちゃう♥(掌で雪崩を受け止めると、片手感触確かめるようにむにむにと、もう片方は持ち上げてはむっとかぶりつき♥)意外ですか?今日は気持ち狩る方なので♥(差し出された手受け止め恋人繋ぎ?口に咥えたままふふっと笑いが漏れて♥)
  (2021/6/15 22:33:39)
色欲のアスモデウス> あら、秋様ったらお上手ですね♡(しゅるり、と自分の衣装を下げていけば、露わになった上半身を見せつけ…人間換算で18前後に見えるほどの若さ♪)
ひぁっ♡あらあら、こんな情熱的だなんて…♡私、狩られてしまいますか〜?♡(と、かぶりつく秋様をにこにこ…♡と見ていて)   (2021/6/15 22:37:35)
日向秋> こう見えても二児の母ですよ?若さじゃ叶いませんけどまだまだこっちの方は♥(正直に言うと皆驚いちゃうんだけど…どうしてかしらね?っと首を傾げつつお口の中で乳頭を舌でちゅるっと♥)こちらで拾った王子様以来ですからね…それに、昨日のお部屋の香り……♥アスモデウスさんの匂いでした?(片付けができなくなった昨晩を思い出して♥)はぁい♥油断してたらこちらからかぶっ!です♥(興奮気味に目はぐるぐる♥)
  (2021/6/15 22:45:36)
色欲のアスモデウス> まぁっ!…そんなに潤っていられるのに、お子様がいるのですか……ぁっ♡(本気で驚いて…も束の間、突起を啄まれると声を漏らしてしまい♡) あん…♡お恥ずかしながら、少し匂いが残ってしまっていましたか…♡
そんな、旦那様がいらっしゃるのに、よろしいのですか…きゃ♡(本人から、ソファに染みた香りが出ていて…♡甘く、蕩けるように浸透して…♡)   (2021/6/15 22:53:24)
日向秋> お恥ずかしながらも何も、ぷんぷん匂ってましたよ部屋中♥そんな部屋に待ちぼうけしてた訳で…♥(ふー、ふー♥お預け状態に体の火照りは子供達じゃあ決して埋められるものではなくて♥)事実上のシングルマザーですし…♥身内以外とするのは久しぶりかも…♥(この前の王子様は味見でしたと言わんばかりに♥)んもう!誘い上手なんですから♥(恋人繋ぎした方の手、ぐいっと上げさせると柔らかそうな二の腕をれろーっと肘あたりから脇にかけてれろーっと♥胸を受け止めてた手は匂いの元と♥)
  (2021/6/15 22:59:24)
色欲のアスモデウス> もう、恥ずかしいから言わないでくださいっ♡(と、暴走気味な秋様を胸の谷間に埋めて挟み♡)
……あら…それは、さぞ寂しかったのではありませんか?さぞお溜まりのことでしょう…なので、不肖、このアスモデウスが秋様のお世話を務めさせていただきますね…♡(解放して、秋様には自由に体を遊ばせながら、秋様の身体を優しく、絡みつくように撫で…♡)  
(2021/6/15 23:04:15)
日向秋> 私はここ王子様と優子さんしか会ってませんでしたから…ああ、この香り♥(私と張り合うような柔らかめに包まれ思わず深呼吸♥)まあ子供達が…二人いますからそれなりに…♥うふっ♥お願いします♥(谷間の内側から頬をすりすりっと♥)ああ、邪魔ですね♥外してもらえます?(股間をひと撫ですると両手を上げバンザイ♥顔を上げてホック外しをお願いしちゃいます♥
  (2021/6/15 23:08:54)
色欲のアスモデウス> ふふっ……この色欲を司るアスモが、秋様の内の不満を解消してご覧にいれますね…♡…ぁん…♡(股間を撫でられたり、すりすりされながらも応対して…)はい♪それでは失礼します…♡(秋様の後ろに回ると、するり…流れるような手つきでブラのホックを外し…♡)
  (2021/6/15 23:12:38)
日向秋> あぁん♥そうじゃないの…正面から……あっ♥(たゆんっ♥相手が有能メイド?執事?なので作法に乗って回り込まれて♥時間差でたゆん♥)う……ん?色欲?(ぽー♥)次は下も…♥(今度はもっと過激に♥ソファーに横になると片膝立てて腰をちょっとだけ浮かし♥)【色欲を操られては仕方ないですねえ…♥(多分アスモデウスさんはそこイジってない♥)】
  (2021/6/15 23:20:12)
色欲のアスモデウス> いけません、お召し物を変えるのにも作法がありまして…♡
あ、もう秋様ったら……せっかちなお方なんですから…♡(くす、と口元を手で隠して笑うと、ソファに横になる秋様の下着に指をかけ…♡するり…♡と脱がして差し上げて…。片足を脱がせ、もう片足に下着を引っ掛けて…♡)さ……♡ご用意ができましたよ、秋様…♡(そして私もドレスを下ろし…♡黒のショーツ一枚だけになって、秋様を覆うようにソファに乗り…♡)
  (2021/6/15 23:25:13)
色欲のアスモデウス> 【ご主人様を置いて、自分だけ気持ちよくなろうとはしませんよ♪】   (2021/6/15 23:25:32)
日向秋> 昨日から…いえ、他所も含めればかなりお預けさせられちゃってましたから♥(アスモデウスさんに下ろしてもらうと、下着との間に透明な糸が♥少し伸びてはぷっつり切れて♥手入れされて範囲小さめにされてるけど濃いめなヘアは、湿り気で絵筆みたいに細まってます♥)いらっしゃい♥(アスモデウスさんの手を取りまずは手の甲にキス♥身体を重ね合うと今度は唇へ…♥)
  (2021/6/15 23:31:11)
日向秋> 【優子さんは美味しくいただいちゃってませんでした?♥】   (2021/6/15 23:31:34)
色欲のアスモデウス> 申し訳ございません…♡そうとは知らず…♡(お手入れの届いた茂みに指を滑らせ、割れ目にぴっ♡と指先でタッチ…♡)お邪魔します…秋様ぁ……♡ちゅぅ……♡(と、秋様の上に重なり…口づけを交わし…♡)   (2021/6/15 23:34:52)
色欲のアスモデウス> 【ナイショです♡】   (2021/6/15 23:34:59)
日向秋> 知り合う前ですし…もっと前に会えてたら♥あんっ♥(アスモデウスさんの指を湿らせ♥)んふっ♥あふっ♥(舌絡ませ合いにおっぱい当たってむにゅっと胸歪んじゃって♥)上手……アスモデウスさぁん♥(背中を撫で回し、さらに手をのばすとショーツに手を入れ桃尻までナデナデ♥)
  (2021/6/15 23:39:49)
日向秋> 【私その場にいませんでしたから(笑)】   (2021/6/15 23:40:04)
色欲のアスモデウス> 合縁奇縁ですから…今日ご縁を持てただけでも、良しとしましょう…♡(ふにゅ♡むにゅ♡と胸を擦り付け合い…♡)秋様もお上手ですよ…♡ちゅ、ん…♡(ぷるんっ、と水々しいお尻を撫でられながら、秋様の舌を奪い…♡絡ませ…♡】  
(2021/6/15 23:43:49)
色欲のアスモデウス> 【残念でしたね〜…♡またの機会に…♡】   (2021/6/15 23:44:17)
日向秋> そうです、ね♥今後とも、よろしっ♥くです♥(あふん♥擦り付け愛で硬く上向いちゃって♥アスモデウスさんのも…ふふ♥)光栄です♥アスモデウスさん♥(アスモデウスさんから漏れてくる唾液、受け止めて喉うっくん♥お尻を揉んでる手はもう少し伸ばし中指アナルを過ぎてホットな割れ目に…♥ぬぷっ♥)【優子さんにアスモデウスさんの痴態見てもらいたいかも♥】
  (2021/6/15 23:48:31)
色欲のアスモデウス> ふふ、秋様……まだ私の色欲の力は何も使っていないのに、もう出来上がってるじゃないですか…♡溜めすぎです、よ?(と、ちゅ、ちゅぱ、ちゅっ♡と啄むようなキスの連続…♡)…あん♡もう、本当にせっかち……♡(とろ…♡と濡れそぼる秘所に指を沈められてしまうと、にゅぷ…♡と指をむしろ咥え込むように花弁が誘導して…♡)
  (2021/6/15 23:54:42)
色欲のアスモデウス> 【くすくす…♡それもいいですね…♡】   (2021/6/15 23:54:56)
日向秋> 嘘つき……ずっと私へ邪な目で見てたくせに♥(リズム合わせていたずらっぽく笑いながら、唇啄み愛♥)アスモデウスさんってスローセックス?私はただ、してほしいって声がここから聞こえてきただけ♥(しれっと中指飲み込ませ…いや、飲み込まれちゃたかしら?なら2本…3本目?っと指増やし♥)アスモデウスさんだってこれ、何?(手を止め引き戻すと、貴方の顔前で指広げ湿り具合と指の間に伸びる糸見せつつ、うぅん♥っておしゃぶり♥あと喉んっくん♥)
  (2021/6/16 00:00:38)
日向秋> 【その指をアスモデウスさんにも向けてみたり?(くすっ♥)】   (2021/6/16 00:01:06)
色欲のアスモデウス> それはもちろん…私、悪魔ですから…♡秋様をどうやって色欲に溺れさせようか…隙をずっと窺ってますので…♡(指を増やされると、門が客人を迎えるかのようにその指も飲み込んでしまい…♡きゅぅきゅぅ…♡ときつい膣肉を味わせ…♡)あ、ん…♡さぁ、なんでしょう…♡(と、笑顔のまま顔を紅潮させ、感じているように見せて…♡)
  (2021/6/16 00:07:15)
色欲のアスモデウス> 【恥ずかしいですよ…♡本文でなさってください…♡】   (2021/6/16 00:08:02)
日向秋> 悪魔…ねえ?宇宙人の次は悪魔か…♥ホント退屈しないわ♥(うふ♥うふふふふ♥指しゃぶりでアスモデウスさんの味見しながら貴方の視線に気づくと、指先差し出し)おすそ分け♥中指はまだ口つけてませんから♥(なんてあっけらかんと♥)うふふふ♥知ってる癖に…身体は正直なのに…もう♥え?なんで言い切れるのですかって?それわ…私も同じ状態ですから♥(今腰上げたらソファーに染み広がっちゃってるんでしょうねって笑って♥))
  (2021/6/16 00:12:13)
日向秋> 【色魔?なのに純情っぽい…かわいいですアスモデウスさん♥】   (2021/6/16 00:12:45)
色欲のアスモデウス> (指を差し出されると、手を拝借し…はむ、と膣内を出た3本の指を舐めしゃぶり…♡)あむ、ちゅ…♡ぺろ…♡
んふふ……♡見抜かれてますね…♡流石は、人生経験が違うと言ったところでしょうか…♡(笑いながら濡れている秋様の指をしゃぶりながら、秋様の染みの源をにゅる、にゅる…と中指の腹を前後させて弄り…♡)   (2021/6/16 00:18:09)
色欲のアスモデウス> 【強引に色欲をばら撒くだけが能ではありませんから…♡手順があるんですよ、手順が…♡】   (2021/6/16 00:19:07)
日向秋> そんな大げさな♥そんなの顔見て、あとはこっちと…触れた感触?様子見したら噛まれちゃいましたし?(アスモデウスさんったらそんなえっちな顔で私の指♥ドキドキ♥)あぁ!んもう♥イタズラっ子なんだから…♥(きゅんっ♥きゅうう♥私がしたこと前からアスモデウスさんにされちゃいました♥)
  (2021/6/16 00:22:02)
日向秋> 【色欲というより誘い受け?(くすぐらせるように唇触れちゃう距離で耳元囁き♥】   (2021/6/16 00:23:13)
色欲のアスモデウス> れろ、ぷぁ…♡同じことを返すだけが、えっちじゃないですよ…♡(本当に割れ目を、立てた指一本で擦るだけ…♡たまにクリトリスを爪先がひっかくも、指は挿入されないし、弱い刺激ばかりが熱った身体にはもどかしい…♡)
くすくす…♡秋様もここが疼いて…欲しがる声が聞こえてくるようです…♡ほら…欲しいんですか…?私の指…♡(と、艶かしく耳元で囁き返し…♡)   (2021/6/16 00:29:57)
色欲のアスモデウス> 【ここから先は、本文で…♡】   (2021/6/16 00:30:32)
日向秋> いいわぁ♥来て♥(アスモデウスさんの指、ついに私の熱い所へ♥)うふっ♥あぁん♥んっ……♥うん?(ふー、ふー♥お返しにガッツリ来るかと思ったら物足りない刺激のまま…こっちから腰をくいっと動かせばますます指の力は抜け、追いかければ慎重に距離を追いつかれないよう最新の注意を払われ♥)ん、もう、意地悪ぅ♥そんなの欲しいに決まって♥ね、ねえ♥いただけるかしら?(くれないんなら…っとアスモデウスさんのおっぱい、あむっとしゃぶっちゃいます♥舌先ちゅちゅちゅちゅ…っと細かく激しく♥)
  (2021/6/16 00:34:56)
日向秋> 【仰せの通りに、ですです♥】   (2021/6/16 00:35:15)
色欲のアスモデウス> 秋様、我慢ですよ♡我慢♡デザートは食後と相場が決まっているでしょう?……最も、ここもメインですけど♡(と、おほほと笑ったかと思えばつぷりっ♡と中指を秋様のナカへ…♡)
やん…♡秋様、おっぱい好きなんですね…♡私のでよければ…♡(と、吸えば甘い乳…のような、魔力の蜜を出して…。吸われるたびに口の中に広がる甘味は、頬と頭を蕩けさせる逸品…♡)   (2021/6/16 00:39:53)
日向秋> 我慢なんて…やぁ♥(くいっ!くいっ!子供達にしてる事をされてはしたなく振っちゃう腰♥)コースは頼んだ覚え、無いんだけど♥(お食事に例えられると苦笑い♥)はうっ!(和気藹々?な空気からの奇襲にはうっ♥)貴方がお預け食らわせるから手に届くとこいただいちゃってるだけ♥あふっ♥なんだか、美味し♥(んく、んく、ちゅううう♥んっくん♥)はぁ、はぁ♥指のおかわりいただけるかしら?無理なら私から…♥(口元だらしなく涎垂れかけの蕩けた顔。吐息荒々しくおっぱいしゃぶりに手を伸ばし、ショーツごと桃尻鷲掴みにしちゃって♥)
  (2021/6/16 00:46:50)
色欲のアスモデウス> ふふ、不意に貫かれて体がびっくりしていますよ、秋様♡ 私にとってはまだまだ前菜です♡
……とはいえ、秋様は随分せっかちで食いしん坊なご様子……♡お乳は美味しかったですか♡そうですか♡指もご所望ですか?欲張りですね…♡(つぽんっ、と指を抜いたかと思うと、今度は2本の指が秋様のナカに入って…内側からぐちゅぅ…♡と膣内をこじ開け…♡)  
(2021/6/16 00:54:18)
日向秋> だってあれ…やわやわから急にですもの…(すねっ♥)魔族じゃなくて貴族ですねえ♥(私をコース料理に例え優雅に食べられちゃってるのを悔しがって♥)ええ、食いしん坊ですママ曽根です♥(がっつり肉食系?な顔は高揚しきっちゃってます♥)私を酔わせて…罪な人♥(まるで酔っ払いの持つボトルのように…口元から漏らしながら思い出したようにアスモデウスさんのおっぱいちゅうううっと吸い上げ♥)そう!そんなのでいいのっ♥(増えた指。孤独のグルメ口調でんぁぁ…っと身悶え♥お返しにアスモデウスさんのショーツ、わしっと掴むと私が腰入れる度にぐい、ぐいっと身体に食い込ませちゃいます♥)
  (2021/6/16 01:00:33)
色欲のアスモデウス> ふふ……♡ん、ふ…♡たんとお召し上がりくださいね…♡(授乳しながら、膣内に滑らせた2本の指が触手のように膣襞を擦り…膣壁を抉り…♡秋様のおまんこを内側からマッサージするように指圧…♡)…きゃっ♡…ショーツが、食い込んでぇ……♡(割れ目にきつく食い込むショーツに、じわ…♡と染みが広がって…)
  (2021/6/16 01:04:30)
日向秋> ああ…これ♥もっと!もっとお♥(指2本じゃ冬樹くらい……正直物足りない。だけど1本に比べると遥かに増した挿入感。お預け続けの身体にこうかはばつぐんで♥)あうぅ♥あふぅ♥(ふるっふるるる♥)アスモデウスさんが、じらせるからぁ♥(お尻釣り上げちゃう?くらい力を込めて食い込ませた挙げ句にイカサレかけの身体はぐーっとショーツを引っ張り上げ…気を抜くと力が抜けてくからふるふる…揺れの幅小刻みから大揺れに変わり散々刺激させちゃったところで…)ら、らめっ♥(小さく呟くとがくっ!ビクッ!身体震わせ食い込ませまくったショーツなんか破っちゃいそうな勢いで締め上げますが、まいったを告げる裏返った声と共にショーツからは手を引いて))
  (2021/6/16 01:12:12)
色欲のアスモデウス> (割れ目とショーツが激しく擦れ合うと、ショーツがぬれぬれになってしまい、下着の意味を成さなくなって…♡)あ、秋様ぁっ♡そんなに激しく擦られて、は……♡私もイってしまいますっ…♡(ぐるぐる…♡と指にドリルのように激しく回転をかけて、男根ではあり得ないようなおまんこの掘削…♡上壁を、膣襞を、尿道を、子宮口をごりごり…♡と激しく刺激して…♡)
  (2021/6/16 01:17:06)
日向秋> (無我夢中でした。おもちゃの刺激にこぶりな息子の…久しぶりに身内以外に得た刺激はとても良いものでした♥)はー…はー……(お腹膨らませてはぽこっと凹むほど呼吸は深く)ごめんなさい。つかめるのがここくらいしか無くて…(ショーツは弁償したほうが良さそうですね…なんて思ってると)ああ、アスモデウスさん?いい、行きましたかあ!イッちゃいましたからぁ!(先にイッてしまったのでアレですが、アスモデウスさんは手負いになっちゃいました?次は私の番とでも言うようにオリジナルの発掘テク…軽イキしたって許しませんとばかりますます拍車がかかったような…♥)
  (2021/6/16 01:24:03)
色欲のアスモデウス> ふーっ…♡ふーっ…♡……秋様ぁ……♡アスモも大変、気持ちよくされてしまいました…♡(ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡と絶頂迎えたような恍惚の表情のまま、秋様のおまんこを虐め続け…♡)うふふ、構いませんよぉ…♡秋様には、私の濡れて使えなくなったこの下着を差し上げます…♡(と、するりとショーツを脱いで、秋様のお鼻に愛液滴るショーツを被せ…♡)
  (2021/6/16 01:30:12)
日向秋> そ、そお?それは良かった……(気持ちよかったです♥なんて言う割には部屋にはまだ、ぐっぽ♥ぐっぽ♥かき回す音続いてます♥)あ……(私が掴むので脱いだのでしょうね。たっぷりとアスモデウスさんの匂いのするショーツを差し出してきたのです!)あふっ!……ひゃっ!むーー!むーーーー!(ビチャッと頬に生暖かい湿り気。プレゼントされた下着に呼吸妨げられ、次々入ってくる雌の香りにものすごい勢いで理性が揮発していきます)夏美とも違う……あぁ♥う、……んっ♥ふー、ふぅぅ!(いっぱいすする羽目になると、頭が真っ白に…♥)
  (2021/6/16 01:36:53)
日向秋> 【そろそろまとめに入っていいです?体力の方もそろそろです/////】   (2021/6/16 01:37:20)
色欲のアスモデウス> 【あら、そんな時間でしたか……はい、了解しました♪】   (2021/6/16 01:38:30)
日向秋> 【別に行かされた後責め続けられてあーーーがコワイとかじゃないですからえ?】   (2021/6/16 01:40:11)
色欲のアスモデウス> ……はい、秋様♪お目覚めのお時間ですよ♡(と、真っ白になった後に気絶してしまった秋様を起こし。衣類は洗濯されて干してあり、いつでも着替えて出られるように。身体も拭かれて、消臭済み。部屋も綺麗に掃除されて、染みひとつ残っておらず)  
(2021/6/16 01:41:39)
日向秋> ううん…うん……あと5分だけ……(久しぶりに他人との交わり。まるで家で眠るくらいリラックスしちゃってた状態を起こされ完璧に片付け終わってるなんて事にも気づかず、甘え声♥自分を揺らす手に頬すりすりなんかしちゃって♥)   (2021/6/16
01:44:07)
色欲のアスモデウス> 秋様…秋様っ!もう夜も遅くなってしまいましたよ。御子息の方、心配してらっしゃるのでは?(と、外の暗さをカーテンを開けて見せ…)   (2021/6/16 01:48:17)
日向秋> あ、ん?もうそんな時間なの?じゃあ起きる……(眠い目こすりふぅ…っと伸びをして)あ、私の下着も……まとめててくれてありがとう♥(頭下げて脱いでしまってた下着を受け取ります♥)今日は負けです♥ですがまた来ますからその…次もお手合わせを…(ライダースーツのファスナーきゅっと上げながら)
  (2021/6/16 01:55:47)
色欲のアスモデウス> はい♡お時間が合いましたら、またこのお部屋でお待ちしておりますね、秋様♡(こっそり…秋様のスーツのポケットに、アスモの黒い湿ったショーツをお土産代わりに忍ばせて…♡)   (2021/6/16 01:59:28)
日向秋> 今週いっぱいは空いてますからまた来ますよ♥優子さんにも王子様にも続きをしたいですし♥(ショーツには気づかずアスモデウスさんに頭を下げ、帰宅します/「ママ忙しかったのかな…朝帰りしてた」「でもバイクスーツなのよね、変なの」「ね、姉ちゃんこれ…」「え?ええ…まあ♥」使用済みショーツを見つけてしまった子供達…♥(続く?なんて(笑)))
  (2021/6/16 02:03:11)
色欲のアスモデウス> 【遅くまでお付き合いいただき、ありがとうございました…♡本当はもう少し秋様を一方的に攻めてみたかったのですが…♡】   (2021/6/16 02:05:35)
日向秋> 【いつもだと朝までお付き合いできるんですけど、今日はお昼動いてましたから(笑)こっちだってアスモデウスさんをいただきたかったですし?(好敵手ですね、っと♥)】   (2021/6/16 02:07:19)
色欲のアスモデウス> 【そうでしたか♡私はただでは受けに回りませんよ♡ それではお疲れでしょうし、お互いこの辺りで…♡】   (2021/6/16 02:08:40)
日向秋> 【じゃあ交互にするかただじゃない何かをお話し合って…♥はい、お付き合い感謝です。お疲れさまでした(お先に失礼します♥)】   (2021/6/16 02:09:46)
おしらせ> 日向秋さんが退室しました。  (2021/6/16 02:09:50)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが退室しました。  (2021/6/16 02:10:43)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが入室しました♪  (2021/6/19 08:47:00)
色欲のアスモデウス> お久しぶりです〜……って、まだ3日しか経ってませんが……。(ソファに座って、ゆっくりくつろぎ…)   (2021/6/19 08:50:55)
色欲のアスモデウス> どなたか来ませんかね…。あのあと誰かが来たような感じもしないですけど…。   (2021/6/19 09:00:27)
色欲のアスモデウス> うとうと   (2021/6/19 09:20:03)
色欲のアスモデウス> …ん、ふぁ……。つい、うたたねを……。…誰か来ませんかね……ふぁあ……。   (2021/6/19 09:36:41)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、色欲のアスモデウスさんが自動退室しました。  (2021/6/19 09:57:22)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/6/19 12:02:41)
吉田優子> うぅ…あめ、あめ…やんなっちゃいますね…。   (2021/6/19 12:03:05)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/6/19 12:26:56)
藤岡ハルヒ> こんにちわ…。(そう言いながら、室内に姿を現して…)   (2021/6/19 12:27:16)
吉田優子> あ、こんにちな、ハルヒさん。お久しぶり、ですね?(ぺこりと頭を下げて、微笑みを浮かべます)   (2021/6/19 12:28:56)
藤岡ハルヒ> お久しぶりですね…じめじめした嫌な季節になってきましたね…。(そんな事を言いながら、ソファー席に腰を下ろして…)   (2021/6/19 12:31:06)
吉田優子> はい…。入れ違いになっちゃいますがっ…一度落ちないと…すみません。(お隣に来てくれたハルヒさんをそっと撫でれば入れ替わるように席をたち)   (2021/6/19 12:32:22)
藤岡ハルヒ> そうでしたか…それでは僕も。(此方もすっと席から立ち上がって…)   (2021/6/19 12:33:04)
吉田優子> また、今度ですね。それではっ。じゃあ、   (2021/6/19 12:34:00)
吉田優子> またお会いしましょう?   (2021/6/19 12:34:08)
藤岡ハルヒ> では…。(ぺこりとお辞儀して)   (2021/6/19 12:34:31)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが退室しました。  (2021/6/19 12:34:36)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/6/19 12:35:46)
おしらせ> 桃山愛さんが入室しました♪  (2021/6/19 14:14:13)
桃山愛> こんにちは~。お邪魔しま~す(金髪ポニテをふりふり、ソファにぽふりと座って)   (2021/6/19 14:15:51)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2021/6/19 14:46:43)
東北ずん子> おじゃましまーす、むしむししてうごきたくないずんだですっ(ふぃー   (2021/6/19 14:48:10)
桃山愛> あっ!?可愛いコ発見!こんにちは♪雨降ってたりすると蒸し暑いよね~。いわゆるフカイシスウってやつ…?(振り向き様にがばっと立ち上がって挨拶をば)   (2021/6/19 14:50:09)
東北ずん子> ふかいしすう……また新しい単語を聞きました(なるほどーっとなんとなく納得して)じめじめっていうか、むしむしして汗ばんだ身体とかは興奮するんですけどねぇ。ずっとそうだと流石につらいのがしきにきちゃってこまるものです(ひらひらと手を振ってからお隣にお邪魔しましょう)
  (2021/6/19 14:53:03)
桃山愛> えぇと、フカイシスウは天気予報で言ってたよ(無邪気に言ってるけど自分でもよく分かってないらしい)梅雨の時期だから仕方ないし汗ばむよね……って興奮?あ、暑いならお茶飲む?(隣に来た彼女に自分のと合わせて二人ぶんの冷たい麦茶をテーブルに置いてどぞ~と)
  (2021/6/19 14:56:56)
東北ずん子> 聞いたことがあるようなないような(そういうことにしておきましょう)雨で透けた服はえろいんです、えろいんですよ!(ぐぐいっとつめよって)あ、のみますー。私の所も麦茶用意しなきゃですねー。作るのがめんどうくさいってなっちゃうんですけど(お茶請けにどうぞどうぞってテーブルにずんだもちをずいずいおきましょう)
  (2021/6/19 15:00:06)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/6/19 15:00:31)
藤岡ハルヒ> こんにちわ…。(扉を開けて、顔をひょこっと覗かせて…ご挨拶を…)   (2021/6/19 15:00:57)
おしらせ> バーゼラルドさんが入室しました♪  (2021/6/19 15:02:25)
桃山愛> う、うん…たしかに服濡れたりすると身体に張り付いて、身体のラインが丸分かりになるからえっちに見えるよね♪(詰め寄られてたじろぎ気味になるも、発言についてはしっかり同意)市販の麦茶パックならお手軽に出来るし、面倒ならコンビニのペットボトルでもいいんじゃないかな?(有り難くずんだもちを頂いて、頭上高く両手で掲げてみた)>ずん子
  (2021/6/19 15:04:51)
バーゼラルド> にゃははっ、こんにちはー♪(扉が開いたのに便乗し藤岡さんの頭の上をふわふわ飛びながら中へ入って)おー、色んな人間がいるー!おもしろーい♪バーゼもお邪魔するねー♪   (2021/6/19 15:05:20)
東北ずん子> おや、いらっしゃいませー。今日は珍しく人がおおいですねっ(ひらひら、お二人にもてをふっておきましょう   (2021/6/19 15:05:47)
桃山愛> こんにちは~。今日はいっぱい人来てセンキャクバンライだね~(振り向いて二人に手をふりふり)   (2021/6/19 15:06:28)
藤岡ハルヒ> あ、こんにちは…。蒸し蒸ししちゃいますね…。(男子用制服姿で、その場に姿を現し…適当な場所にあったソファーに腰を下ろして)   (2021/6/19 15:07:56)
東北ずん子> おー、お話しがわかるー(ずんだもちをもぐもぐ、身体のラインがわかるのはいいですよねー)コンビニで買うのはなんかもったいなくなっちゃうんですよね、大体それならスーパーでスポーツドリング買うやつです(ふふ、たくさんたべてくださいねーってにこにこ>愛さん)
  (2021/6/19 15:08:54)
バーゼラルド> ふんふん…こんなに賑やかなのに普段はあんまり人が来てないんだー?なんか意外だねー♪(先に居たお二人の話を聞いて少し驚きながら、人形サイズの身体をソファーに着地させて)   (2021/6/19 15:09:12)
東北ずん子> …お、それにしても二人とも思わぬ人というか、男装?でもありませんし。それとお人形…あー、えーっと、なんだかどこかで聞いたことあったような。可愛らしいサイズの子が(バーゼラルドの方にきらきら目を向けながらおーっと)この時間に、だとさらに珍しいような、土曜日のちからですかねー
  (2021/6/19 15:11:28)
2021年06月14日 19時33分 2021年06月19日 15時11分 の過去ログ
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