Files
luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20210619 1512 ~ の過去ログ.txt
T
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

726 lines
80 KiB
Plaintext
Raw Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「版権百合部屋」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms]
2021年06月19日 15時12分 2021年07月17日 02時37分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
桃山愛> 服が濡れる自然なしちゅえーしょんといえば雨だけど…着物とかだと濡れてもちょっとラインは分かりにくいような~(ずん子さんの衣装を見つめて)たしかにお茶は買うと割高感あるもんね~。このお茶請け初めて食べたけど美味しいね♪(ずんだもちを麦茶と一緒にもぐもぐ)>ずん子
  (2021/6/19 15:12:54)
藤岡ハルヒ> 【背後で…いったん落ちますね…ではw】   (2021/6/19 15:14:03)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが退室しました。  (2021/6/19 15:14:07)
桃山愛> たしかに蒸し蒸しして暑いよね~。ちょっと脱ぎたくなっちゃう(脱ぐふり脱ぐふり)わぁ♪お人形さん可愛い♪私は初めてここに来たけど、平日は人少ないんじゃないかな~>バーゼラルド、ハルヒ   (2021/6/19 15:15:57)
東北ずん子> あはは、私の着物は確かにちょっとわかりにくいかも、でもほら。ふともものむちむちかんはありますよ!(謎の拘り、むっちりした太ももをみせびらかして)その高級感を楽しむってのもあるんでしょうけどねぇ。私は庶民派なので……は、ずんだもちの素敵さをわかってくれるのはすばらしいですね、いいですよいいですよ!(きらっきら、目をいっぱいかがやかせちゃいます)
  (2021/6/19 15:16:49)
バーゼラルド> あっ、もしかしてバーゼの事知ってるの〜?バーゼはフレームアームズ・ガール、バーゼラルドだよっ♪親しみを込めて天才バーゼ様って呼んでくれたまえ〜♪(キラキラした目で見られて悪い気がしなかったので、立ち上がって胸を張って)そっかー、どよーびって凄いんだねっ?そうだっ、着物のお姉さんの名前は何て言うの〜?(子供のように無邪気なにこにこ笑顔で問いかけて)
  (2021/6/19 15:18:11)
東北ずん子> お、愛ちゃんの身体が見れるんですか(やんややんやー)
…うん、フレームアームズって単語はものすごく昔に聞いたことあります。バーゼさまですね!(わー、かわいらしいですって、見下げながらにこにこ)あ、そういえばいってなかった、私は東北ずん子って言います。お二人余もよろしくお願いしますねー   (2021/6/19
15:20:09)
桃山愛> あっ!ほんとだぁ~、着物の裾からのフトモモがちょっぴりえっちかも♪いわゆるちらりずむってやつかな~(自分も負けじとフトモモあぴーる)ふんふん、これずんだもちっていうんだ?色的にソラマメっぽいよね(そこはかとなく感じるずんだもち愛を視線いっぱいに感じながら、もくもくとずんだもちを堪能中)>ずん子
  (2021/6/19 15:22:22)
バーゼラルド> あ、バーゼはお人形じゃないよー!こうせーのーロボットってやつ♪はじめてなんだ?ならバーゼと一緒だねー?えへへ、よろしくっ♪(楽しそうに足をばたつかせながら征服の方の人間さんに手を振りながら微笑んで)   (2021/6/19 15:22:54)
桃山愛> ふれーむあーむず…のバーゼちゃん?何だか本人は可愛いけどカッコいい名前だね♪こうせいのーろぼっとなんだ?ちっちゃいけど、パワーありそうだね(バーゼちゃんをしっかりと眺めつつ)あっ、私は桃山愛っていうんだぁ。こう見えてちゅーがくせーなんだよ~よろしくね♪(二人に自己紹介しながらウィンクして)
  (2021/6/19 15:26:53)
バーゼラルド> とーほくずんこ?あははっ、変わった名前ー♪あ、でもそっかー…そのずんだもちから取ってずん子ってことー?(ずん子さんに自己紹介してもらうと名前に対して素直な感想を言っちゃうけど、ずんだもちの話を耳に挟むとなるほどって納得して)  
(2021/6/19 15:29:16)
東北ずん子> そちらのふともももすてきですよー、いいですね♡(きれいでいいですよー、なんて頷いて)そうでですね、味もえだまめに似た感じになって癖のあるあじ、なんですけど。結構味ワイがあると思うんです(ふふん、ずんだもちは至高です)>愛さん  
(2021/6/19 15:30:16)
東北ずん子> 私はずんだの使者ですからずんだでありずんだなのです!(謎の勢い)……中学生、中学生ですかぁ。中学生は普通に聞こえるのはいけませんね、最近感覚がおかしいような(もっと小さいバーゼさまもいるからあんまり変な意味に聞こえない不思議に)  
(2021/6/19 15:32:04)
バーゼラルド> あ、フレームアームズ・ガールだよー?フレームアームズだと本当のロボットが出てきちゃうから!ふふーん、人を傷つけたりはしないけどそれなりの力はあるのだー♪(そう言ってドヤってポーズをとりながら)アイはちゅーがくせーなの?ならバーゼの方が先輩だね、飛び級で高校に通ってた事があるもんっ♪
  (2021/6/19 15:33:50)
桃山愛> 私のはずん子ちゃんと違って剥き出しだし、色白な分、ずん子ちゃんのフトモモの方が綺麗だよ♪(ちょっと触ってみる?的にフトモモをずいずい出して悪戯っぽく笑い)バーゼちゃんも言ってるけど、ずんだもちだからずん子ちゃんかな。お互いにキレイな緑色してるもんね(ずんだもちとずん子さんを見比べて)
  (2021/6/19 15:35:36)
バーゼラルド> おおっ、世界がずんだになりそうな勢い〜…!?(ずん子さんの圧に負けると尻もちをついてソファーから落ちそうになって)本当に好きなんだねー、にゃはは♪   (2021/6/19 15:36:41)
東北ずん子> ……愛ちゃんが中学生でバーゼさまが先輩、つまりバーゼさまは合法?(きょとん、おめめぐるぐる   (2021/6/19 15:37:34)
桃山愛> しょうがくせーじゃない分、ごーほーなのですっ!(二人に胸を突き出してドヤ顔。あぴーる出来る胸ないけど)ロボットも学校行くんだね、バーゼちゃんはこうこうせー…うんうん先輩だね♪(二人を見比べて)   (2021/6/19 15:38:56)
バーゼラルド> むー、バーゼ違法な装備は積んでないよー?ごーほーだもんっ♪(そう言ってからもう一度ソファーに座り)   (2021/6/19 15:39:54)
東北ずん子> え、小学生は最高ですよ?(だめだめずんだ発言。愛ちゃんの太ももはしれっと掌でかるくなでちゃいましょう、あ、やっぱり柔らかい)……いえ、バーゼさまはそのままでいてください。可愛らしい感じでいてくれればそれでいやされます(うーん、中々見てるだけでもいやされますってバーゼさまの様子にほわほわ
  (2021/6/19 15:42:21)
バーゼラルド> しょーがくせーって違法なんだ?違法なものが毎日外に出て遊んだり勉強したりしてるんだー…人間って大変なんだね〜? うんうん、困ったことがあったらいつでもバーゼ先輩に相談していーよっ♪(そう言って部屋の中をスイーッと飛び回り、二人の様子を眺めながらリラックスした態度をとって)
  (2021/6/19 15:45:24)
桃山愛> しょうがくせー最高ってどっかで聞いたセリフのよう……ぁん♥(ずん子ちゃんにフトモモ撫でられて艶かしい声で反応。あざとい、実にあざとい)最近だと…すーぱーろぼっととかも女の子化してるから、色んな分野でいっぱい女の子ろぼっと増えたよね(バーゼちゃんの動きを眺めつつ)
  (2021/6/19 15:46:18)
東北ずん子> ……バーゼさまはそのままでいてください(やだ、本当に素直ですこのバーゼさまは)   (2021/6/19 15:47:28)
東北ずん子> (こほん 愛ちゃんの可愛らしい声をもっと聴きたいですがとりあえずおとなしくしておきましょう(いいこえしてますねぇってお代官風味、よいではないかー)いろんなものが女の子になってますからねぇ。私もあるいみずんだの化身ですし女の子はなんでもできるって事なのです!(多分こう、女の子ぱわー)
  (2021/6/19 15:49:04)
バーゼラルド> あー、ズンコがアイにせくはらしてるー♪えへへ〜、バーゼはいちぶしじゅーを見てるから、お構いなく続けてねー♡(愛さんの声でずん子さんのしている行為に気づくと、ちょっとだけほっぺを赤くしながらも邪魔はしないようにソファーに座って眺めて)  
(2021/6/19 15:49:57)
桃山愛> えっとね、フツーに生活してるならしょうがくせーは違法じゃないんだけど、悪い人に狙われたりすると違法…って感じかなぁ。うんうん、困ったことがあったら相談するね(飛べるの羨ましいなぁとバーゼちゃんの様子をただただ眺めて)   (2021/6/19
15:50:30)
バーゼラルド> うんうん、なんで女の子なんだろうねー?おじさんの形のロボットがいてもいいのにー♪ そうなんだー?悪人に対抗するために違法な力を使うって事かな〜…?あははっ、しょーがくせーって最強〜♪(明らかに話を間違えて理解しながら、頭の後ろに手をついて楽しげに笑って)
  (2021/6/19 15:53:16)
東北ずん子> バーゼさまにもセクハラするのも悪くないと思います!(はいはい、いい声聞けたので麦茶のむもーど。おー、初々しい反応ではないですか)…セクハラっていうと、こっちのほうになりますし?(ちゃっかり愛ちゃんの胸元を撫でるように手を伸ばしたり)  
(2021/6/19 15:53:23)
桃山愛> そーいうずん子ちゃんはどうなのかなぁ~?(お返しとばかりに、隙を見てずん子ちゃんのフトモモに手をぴっとりくっつけてすりすり撫でてみようと)化身!?ちょっと羨ましいかも…(女の子ぱわーおそるべし)   (2021/6/19 15:53:43)
桃山愛> バーゼちゃんが顔赤くなってるってことは…どういうことか意味分かってるんだね~。照れてるのめ可愛い♪(可愛いコを愛でる視線のようにちょっぴり恍惚気味に)   (2021/6/19 15:55:51)
東北ずん子> ふふん、むちむちですよ(しっかりと手触りを覚える太ももの感触をしっかりたしかめさせちゃいます。柔らかくも心地よい感触は癖になる、かもしれない、たぶん、きっと、めいびーっ)   (2021/6/19 15:57:16)
バーゼラルド> バーゼにせくはらー?いいよー、女の子どうしだもんっ♪ おー…これが本当のせくはらー…?//(特に考えもせずに言った後、ずん子さんの行う本当のセクハラを見れば興味ありげな目でぽけーっと見て)   (2021/6/19 15:57:54)
桃山愛> ……えっ!?……んっ!(ずん子ちゃんのフトモモを撫で返すつもりが、カウンター気味に胸元を撫でられて素ぽい反応。自ら差し出したフトモモと違って気持ちの準備が整ってなかったので、ちょっとずるいと思ってたり)   (2021/6/19 15:59:16)
東北ずん子> …おー、意外とバーゼ様もそのきですか、ふふん、小さくても体はすなおってことなんですね、いいですよ。素敵ですよ!(折角ですのでバーゼ様のほっぺも指でかるくつんつん、どれくらいやわらかいのか片手でたしかめておきましょう)   (2021/6/19
16:00:58)
バーゼラルド> えへへ、バレてたか〜//何となくだけど知識はあるよー?本物を見るのは初めてだけどね…//(楽しそうにセクハラをし合う二人を見ると段々恥ずかしくなってきたみたいでソファーに座りながらもじもじして)   (2021/6/19 16:01:15)
桃山愛> ずん子ちゃんはバーゼちゃんにせくはら…ふむふむぅ(このサイズの女の子に対して、ずん子ちゃんはどう手腕を振るうのか興味津々の眼差しで)   (2021/6/19 16:01:38)
東北ずん子> …なぜか興味持たれている!?(あ、あれ、うれしいけどこれはこれでなんだかやりずらい…愛ちゃんの柔らかな胸元の感触も確かめられたけどぐるぐる)……え、え、私もしかして謎に信頼強い!?(すんなりいくと逆にちょっとどぎまぎ、愛ちゃんに肩は寄せておいてちょっとおちつきましょう)
  (2021/6/19 16:04:00)
桃山愛> あぁ~やっぱり♪(バーゼちゃんのカミングアウトに我意を得たりの表情で)でもでも、女の子同士の場合だとすきんしっぷってよくあることだから、せくはらって言うのとちょっぴり違うし…そんなにめずらしいことでもないかなぁ~(学校生活でもたびたびあるしねとバーゼちゃんに伝えて)
  (2021/6/19 16:04:39)
バーゼラルド> んにゃあ!?///へへー…ビックリしたー…♪……どう?バーゼのほっぺ柔らかい…?//(ほっぺをぷにぷにされると驚きの声を出した後でそこを段々とりんごのように赤くして、くりくりした目を向けながらつい感想を聞いちゃって)   (2021/6/19
16:05:53)
桃山愛> …あれあれ~?狙ってやったのはずん子ちゃんなのに、なんでおもいっきり動揺してるのかな~?(肩を寄せてきたずん子ちゃんのほっぺを人差し指でつんつん突っついては、悪戯っぽく笑みを浮かべて)   (2021/6/19 16:07:55)
東北ずん子> そうですねぇ、セクハラするならもっと大胆な事しますから(これくらいは結構普通にやってるからいいかなって)……おぉ、バーゼ様思った以上にやわらかいです、ちっちゃいのに柔らかくてぷにぷにして。手触りすてきですねぇ♥(バーゼ様の頬を指でなでなで、やわっこくてきもちいいです)
  (2021/6/19 16:08:44)
バーゼラルド> おっと、そろそろ一回戻らないとアオに怒られちゃうっ。えへへ、バーゼそろそろ帰るね?二人共ありがとっ♪(時計を見れば予定してた時間を過ぎているのに気が付き、立ち上がるとお礼を言ってから外へ行こうとして)   (2021/6/19
16:09:52)
東北ずん子> 私は基本動揺されたりしてもっとしてもいいですよねー♥って煽るタイプなんですよぉ。純粋無垢な二人がまぶしくてつらいっ(やわっこくすべすべほっぺ、ふとももとの感触がなぜか全然違う)   (2021/6/19 16:10:12)
桃山愛> 私もバーゼちゃんのほっぺを触ってみた~い!…わぁ♪ずん子ちゃんの言う通り、柔らかくてふにふに~(バーゼちゃんにもう片方の手を伸ばしてみると、フリーの反対側のほっぺを撫でてみて)   (2021/6/19 16:10:30)
東北ずん子> おー、アオさんによろしくおねがいしますね。バーゼ様またおはなししましょー(ぶんぶん   (2021/6/19 16:10:36)
バーゼラルド> 【お邪魔しました。今度人間体で来た時にまたお相手してあげてください♪それではどうかお楽しみを…♡】   (2021/6/19 16:10:59)
桃山愛> あ、うん。ちょっと名残惜しいけど、バーゼちゃんまたね~♪(バーゼちゃんに手をふりふりお見送りして)   (2021/6/19 16:11:16)
バーゼラルド> ふにゃぁぁっ♡///バーゼはロボットだけどおもちゃじゃないよ〜//(あれ?おもちゃだっけ?二人にほっぺを撫でられていれば恥ずかしさの限界を迎えたらしく、そそくさと飛び立っていって)じゃ、じゃーねっ///   (2021/6/19
16:12:38)
おしらせ> バーゼラルドさんが退室しました。  (2021/6/19 16:12:49)
桃山愛> 【お疲れ様でした。またよろしくです】   (2021/6/19 16:13:12)
東北ずん子> やっぱりああいう初々しい反応はいいですねぇ、素敵です(ふふー、満足満足)……は、なんだか期待されている目線が、つまり愛ちゃんをよいではないかしていいと(お胸に再びてをわきわき、肩に触れた体制から顔を見合わせるようにぐいぐい  
(2021/6/19 16:14:32)
桃山愛> 大胆なこと…煽るタイプ…ずん子ちゃんが…なるほど…ふむふむぅ~(ずん子ちゃんの本性がちょっとだけ垣間見れた気がします)うんうん、バーゼちゃん純粋無垢な女の子って感じだったよね……って、ずん子ちゃん。私揉むだけそんなに胸ないよぉ…(けして嫌がってるわけでなく、ずん子ちゃん楽しめてるのかなって心配と…ちょっぴり期待を膨らませたり…なんて顔を見合わせたまま苦笑い)
  (2021/6/19 16:18:46)
東北ずん子> それなりにありません?(ちらって胸元みつめる、少なくても形がわかるくらいあるようなってじぃ)私はあるなしよりも相手の反応とかを楽しむのもなによりすきですねぇ(やっぱりその分きたいもしちゃいますしって、かるくこつんっと額をあてて)  
(2021/6/19 16:25:42)
桃山愛> そっかな?それなりにある方なのかな?回りの女の子が大きいばっかりだったから、ちょっとコンプレックスあったかも…?(自身の胸を両手で押さえてみて確かめてみる)うんうん、分かる分かる♪相手の声とか表情の反応ってすごく好き♪ずん子ちゃん分かってる~(てへへ♪と嬉しそうにお互いの額をくっつけると、反射的に目を瞑ってみたり)
  (2021/6/19 16:29:50)
東北ずん子> そうですそうです、大事なのは気持ちですから♥こうやってお互いを確かめあうのがいちばんですよねぇ(なんて小さく眼を細めて、ちゅっと。小さく唇と唇を重ねてキスしちゃいます)   (2021/6/19 16:31:38)
桃山愛> 気持ち…うん、そうだよね。お互いの心…すごく大事……んっ♥(顔が近付く気配に心の高鳴りを感じながらも、ずん子ちゃんの柔らかな唇を受け入れて…そっとそのままキスを続けて)   (2021/6/19 16:34:46)
東北ずん子> ふふ、やわらかいです(嬉しそうに唇の感触を確かめ、胸と胸を軽く押し付け合ったまま顔を離して)ふふー、愛ちゃんの顔も素敵ですねぇ。色々悪戯したくなりそうなかんじがしてぇ   (2021/6/19 16:37:48)
桃山愛> はふぅ……(唇や胸の感触に酔うように惚け気味の表情が唇が離れてもそのままで)それはずん子ちゃんが優しくするから…もぅ、恥ずかしいよぅ…(伏し目がちに顔を赤らめつつ)んーと、ちょっとだけなら…(あと1時間くらいが戻る時間らしいことを伝えて)  
(2021/6/19 16:43:12)
東北ずん子> (ちょっとへんな不具合が)ん、少しだけならゆっくりしましょうか。ま、こういうスキンシップもすきですしねぇ(ぎゅうっと、むねとむねをおしつけ、くっつけあいながらほっぺぴとり)   (2021/6/19 16:53:57)
桃山愛> あはは…水を差しちゃったみたいでごめんね(少し申し訳なさそうに言うと、おムネの感触にうっとりと)私もこういうまったりも好きー♪(くっつけたほっぺ同士を擦り合わせるようにすりすりして柔らかさをたしかめて)【お気になさらずー】   (2021/6/19
16:57:41)
東北ずん子> いえいえ、私はこういったゆるい感じ好きですよ!やるときはそれはもう、あれですけど。こんな風にお昼くらいからできてうれしいですー♪(背中にぎゅっと手を回して、嬉しそうに腰を押し付け胸と胸、ちょっと先端同士がくっつきあうようになっちゃいます)  
(2021/6/19 17:01:43)
桃山愛> やるときは……(こくりと小さく喉がなって)じゃあ、期待しちゃおっかな~なんて♪私も明るい時間からいちゃいちゃ出来て嬉しいな♪(胸と胸の先端がくっついてくすぐったそうに小刻みにふるふる震えると、胸の鼓動が聞こえてしまいそうでどきどきしっぱなしで)  
(2021/6/19 17:05:23)
東北ずん子> ちゅーがくせいの愛ちゃんをほねぬきにしちゃうんです(じぃっとめをみつめて、しっかり顔をよせてちゅ♥啄むように悪戯っぽくくちづけして)   (2021/6/19 17:08:14)
桃山愛> ずん子ちゃんってば…いけないんだぁ~……んぅ♥(こちらもじっと視線を合わせて離さないように…とろんとした瞳で啄むようなキスに夢中になって)   (2021/6/19 17:11:57)
東北ずん子> ふふー♥そのときはよろしくおねがいしますね♥沢山おしえてあげますよ♥(しばらくの間他bん脳するように、ちゅ、ちゅ♥唇をついばみ、ちろっと舌を唇にのばしてすべらせ)   (2021/6/19 17:18:10)
桃山愛> あ、ぅん…その時は……んっ♥んっ♥(唇を啄まれ続けて口がうっすらと開くと、伸びてきた舌に合わせるようにこちらも舌先を出してちろちろと彼女の舌先を舐めようと)   (2021/6/19 17:23:10)
東北ずん子> ん♥ちゅ♥はふぅ(舌先と舌先をしっかりからめて、ぴちゃりっと、しっかり音を響かせ。堪能するように唇吸い付き)……ふふ、愛ちゃんの唇美味しくてすてきですよぉ♥(ぎゅっと、胸を押し付けご満悦   (2021/6/19 17:26:39)
桃山愛> んっ♥…はむぅ♥んんっ…♥(唇を吸い付かれて一瞬目を見開くも、熱に浮かされた視線のまま舌同士の絡め合いに、たどたどしくも一生懸命に自分も舌を動かして)…はふぅ♥ずん子ちゃんも…唇美味ひぃよぅ♥(舌先と舌先で唾液の銀糸を引きつつ、自分からも胸をぎゅむぅと密着させて甘く息を洩らして)
  (2021/6/19 17:31:17)
東北ずん子> ふふ、今度は沢山あじわいましょうねぇ♥(ぎこちなくもしっかり絡まってくる舌先の刺激に蕩けた顔でといきをはき、唇を離して)それじゃあそろそろ、ですかね?(一緒にお夕飯でもいきましょうかってかくんっと   (2021/6/19 17:33:32)
桃山愛> えへへ♪(貴女の言葉に照れくさそうにこくこく頷いて)うん、名残惜しいけどまた今度よろしくね♪(唇の唾液をぺろっと舐め取ると、同意するように晩御飯へ一緒に向かうのでした)   (2021/6/19 17:36:13)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2021/6/19 17:36:37)
おしらせ> 桃山愛さんが退室しました。  (2021/6/19 17:38:21)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/6/19 18:25:29)
藤岡ハルヒ> こんばんわ…。この時間帯は、妙に蒸し蒸しですね…。   (2021/6/19 18:25:53)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/6/19 18:28:50)
日向秋> こんばんは 会いたかった…(藤岡さんの隣へ   (2021/6/19 18:29:14)
藤岡ハルヒ> あ、こんばんわですね…。(にっこり…。   (2021/6/19 18:29:49)
日向秋> 今日は起きてますね♪前は眠れる森の王子様でしたから(にこっ♪)   (2021/6/19 18:30:27)
藤岡ハルヒ> ま、一日中…お疲れモードですが…。   (2021/6/19 18:31:16)
日向秋> そうなの?じゃあ…こういうのどうかしら?(手招きすると胸元にお誘いして♥   (2021/6/19 18:32:11)
藤岡ハルヒ> あはは、なんだか…それ、照れくさいですよね…。(日向さんの胸元を指差して…)   (2021/6/19 18:33:25)
日向秋> 一応原作通りなんだけど(顔寄せ)ねえ、ちょっと話ししたいことがあるんだけど移動、できます?(こそこそ♥)   (2021/6/19 18:34:35)
藤岡ハルヒ> 【ごめん…ちょっと寄っただけなので、今度ゆっくり話しましょう。出来れば此処で…では。】   (2021/6/19 18:35:41)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが退室しました。  (2021/6/19 18:35:45)
日向秋> 【残念。どうしてもここじゃって話なので…ええ、また。】   (2021/6/19 18:36:49)
おしらせ> 日向秋さんが退室しました。  (2021/6/19 18:37:02)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/6/19 21:45:07)
日向秋> 【藤岡さんだけに通じるサインを……つ【白ブリーフ】次はちゃんとお話できると良いんだけど、ね】   (2021/6/19 21:45:48)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/6/19 22:06:08)
おしらせ> バーゼラルドさんが入室しました♪  (2021/6/20 06:27:46)
バーゼラルド> にゃははっ、おっはよーっ♪(ドアノブにぶら下がって扉を開け、ぷらぷらと揺れるのを暫くの間楽しんで)   (2021/6/20 06:31:10)
バーゼラルド> あははっ、人間の作ったものってたっのし〜♪……んー、これはなんだろー?(それからお部屋の中を飛び回って探索。その際に白いブリーフを見つけて頭の上にハテナマークを浮かべて)うーん、秘密のあんごーかなっ♪   (2021/6/20
06:38:24)
バーゼラルド> そっかー、今はつゆって時期なんだー?(何気なくつけたテレビに映るニュースを見ながら、梅雨の存在を知ると自分の髪に触ってみて)あははっ、だからバーゼの髪しとしとなんだー♪なるほどー♪   (2021/6/20 07:00:40)
バーゼラルド> そろそろ行こっかなー?(お部屋をぐるーって見渡して、特に誰も来そうにないと分析すると腰を上げて)またねー、お部屋ありがとー♪   (2021/6/20 07:24:02)
おしらせ> バーゼラルドさんが退室しました。  (2021/6/20 07:24:07)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/6/20 12:00:20)
吉田優子> こんにちは。やっと雨がやみましたっ。   (2021/6/20 12:00:44)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが入室しました♪  (2021/6/20 12:04:34)
色欲のアスモデウス> おや?シャミ子さん、こんにちは〜。今日はいいお天気ですねぇ。(かちゃ、と扉を開けて入ると、お茶の用意を…)   (2021/6/20 12:06:06)
吉田優子> あっ。アスモさん、こんにちは。はいっ、久しぶりにお日様が見えて、とても良い気持ちですっ。(扉の先の顔に手をひらひらふって、柔らかな笑みを向けます。)   (2021/6/20 12:10:45)
色欲のアスモデウス> ここ最近は急に降ったり、雲が厚かったりと大変でしたからね…。置き傘や、折り畳み傘は常備しないといけませんよね。シャミ子様はちゃんと備えていますか?(こぽこぽ……と、お茶とお茶請けをテーブルに並べると、シャミ子様にお茶を淹れて差し出し)  
(2021/6/20 12:14:20)
吉田優子> はいっ、湿気で髪がぴんぴんにはねちゃいますし…。急に降ってきちゃったら大変ですから、折り畳みの傘はいつも持ち歩いていますっ。(ちょっと得意気に鼻をならし、胸を張る。そうしていたらお茶を出してもらって、頬をふにゃっと緩め)わぁ、ありがとうございます。いただきますねっ。
  (2021/6/20 12:18:54)
色欲のアスモデウス> 流石です、シャミ子様♪ (胸を張るシャミ子様に小さく拍手を贈り) はい、どうぞ。お熱いのでお気をつけてくださいね。(こちらもカップにお茶を淹れると、こくっ、こくっ、と飲み始めて)   (2021/6/20 12:23:28)
吉田優子> んっ。美味しい…っ。普段、紅茶を飲む習慣がないので…。なんだか、新鮮な感じがしますっ。(お紅茶の素敵な香りを楽しみ、口の中に広がる芳醇な味に舌鼓をうって、頬に片手を当てうっとりした表情を浮かべます。)   (2021/6/20 12:25:35)
色欲のアスモデウス> おや、人間界では紅茶はそこまで嗜まれていないのでしょうか?では、此方に来たときは私が紅茶のご用意はできますから、試して行ってくださいね♪(美味しそうにお茶をいただくシャミ子様を見て、こちらもにっこりと微笑み)   (2021/6/20
12:29:11)
吉田優子> 飲まれる方はよく飲まれますが…私は、習慣がないってだけですね。ほんとですか?…えへへっ、楽しみにしてますっ。では、私からも何かご用意しますね?何にしようかなぁ…。(嬉しげに長い尻尾をゆらゆら揺すり、顎先に人差し指を当てて視線を宙に)  
(2021/6/20 12:32:28)
色欲のアスモデウス> ふふ、お気遣いありがとうございます♪ そこまで大変なものでもないので、あまり気を張らなくても大丈夫ですよ。(ことん、とカップを置いて、シャミ子様の考えている様子を眺めて)   (2021/6/20 12:35:59)
吉田優子> あ、っ。はいっ。お気遣いありがとうございますっ。では、私も簡単にできるもので…っ。(ちょうどカップの中身を飲み干せば、満足げに吐息を漏らしてカップを置いて)ふぁ。…ごちそうさまでしたっ。ふふっ、アスモさんは、いつも周りの方のお世話をされてるんですねっ。すごい…。私、反対にお世話されてばかり…なような、気がしますからっ…。
  (2021/6/20 12:38:37)
色欲のアスモデウス> 魔王さまにお仕えする毎日ですから、本物のメイドではありませんけれどこの程度はできないと。…シャミ子様だって、誰かのお世話をすることは出来るでしょう?何かできそうなこと…ありませんか?(少し腰を上げれば、シャミ子様の隣に座り)  
(2021/6/20 12:43:58)
吉田優子> 誰かのために働くことって、すごく素敵なことだと思いますっ…。私に、できそうな事…ですか…。ぅうーん……。(悩ましげな声を漏らして再び考える姿。お隣に来てもらったら座るスペースを開け、アスモさんをお迎えします。ちら、と横目を向けて、何か閃いた表情に)そう、ですねっ。アスモさんが、したいことが、あればっ…是非っ…!
  (2021/6/20 12:47:55)
色欲のアスモデウス> (こちらに横目を向けるシャミ子様に、にこ、と微笑んで)私のしたいこと、ですか…。それじゃあ…(さわ…とシャミ子様の腕に触れるか触れないかのようなタッチをして)
…シャミ子様に癒やしてもらう…というのはどうでしょうかねぇ…。基本私は充足しているので、すぐにしてもらいたいことは殆ど無いのですが…。シャミ子様がせっかくしてくださると仰っているんですから、好意は無駄にできませんよねぇ…。(ねっとり…と、シャミ子様の耳元で言質を確認するかのように囁き…)
  (2021/6/20 12:55:21)
吉田優子> …んっ、は、いっ…。そういうことなら、、私で良ければ…喜んでっ…。(羽の触れるようなタッチで指先が触れてくれば、小さく身震いしつつ頬を色付かせて。)…癒しになるか、は…わかりませんが…っ。…そ、の…。(囁きを受けて頷き、周りの視線を気にするように周囲を見渡して…)
  (2021/6/20 12:58:58)
色欲のアスモデウス> なりますよ…♪シャミ子様は最早、ここに在るということが癒しですから…あとは行動だけ…。シャミ子様は頭ではもう理解しているのでしょう…?自分に何が出来るか…私が何をされれば悦ぶか…。(シャミ子様の頬をに手をそっと添えると、視界を遮るように前に出て…。中腰になって、シャミ子様と鼻がくっつく程に顔を近づければ、目を閉じてシャミ子様を待ち…)
  (2021/6/20 13:04:19)
吉田優子> んっ…っ。そ、それは…っ。(頬に添えられた手に頬を預け、すぐ側にあるアスモさんの顔を見据えて。鼻先がくっつきそうになると、目を閉じて…鼻先を擦り合わせながら、唇をそっと寄せて。じゃあ、)   (2021/6/20 13:10:56)
色欲のアスモデウス> 【じゃあ…は、ミスでしょうか…?】   (2021/6/20 13:16:27)
吉田優子> 【あ、すみません。誤字です…】   (2021/6/20 13:18:45)
色欲のアスモデウス> ちゅ…、ん…(と、唇を重ねれば、シャミ子様の肩を抱き…頬に手を添えて撫でながらも、シャミ子様の羽の付け根…背中…尻尾の付け根から、その先端へと、どこが敏感なのか探るように撫でていき…)   (2021/6/20 13:19:19)
色欲のアスモデウス> 【了解です〜】   (2021/6/20 13:19:39)
吉田優子> ちゅ……ん、んぅ…っ…(唇がいつの間にか重なり、ふるりと身震いしながらアスモさんに身を寄せて…。背中から腰周りを這い回る指先、尻尾の付け根に触れられると、ぴくり、と身震いしつつ腰を揺すってしまって…。)   (2021/6/20 13:21:53)
色欲のアスモデウス> ん、むぅ…、ぷぁ…んちゅっ……。(軽く優しい啄むようなバードキスで、シャミ子様の柔らかい唇を何度も奪い…。尻尾の付け根で大きな反応を見れば、そこを重点的に指を這わせて責めていき…。つ、つー…ともどかしいようななぞり方を、時間をかけて…)
  (2021/6/20 13:25:30)
吉田優子> ん、ふ、んぅ…っ、あ、あすも…さ、んっ…っ…んっ…(唇を啄まれていけば肩を揺らし、そっとアスモさんの両肩に手をおき、唇を離して…。熱に絆された顔を向け、アスモさんの指、手首に細い尻尾を巻き付けていく…)あ、あの…わたし、できれば…っ。ふたり、っきりが…いい、ですっ…。(アスモさんは、広いところでするのが好きって分かってますが…。二人きりになりたくて、わがまま言っちゃいます…。)
  (2021/6/20 13:29:30)
色欲のアスモデウス> …くすっ…♪(いじらしいシャミ子様の姿ににこり、目を細め…) いいですよ…♪移動…しましょうか…♪(シャミ子様の手を取って立ち上がれば、ご案内お願いします…♪と声をかけ)   (2021/6/20 13:33:12)
吉田優子> は、いっ…っ。ありがとう、ございますっ…っ。(きゅっと取ってもらった手を握り返し、アスモさんのあとについていきます…♪)   (2021/6/20 13:34:04)
色欲のアスモデウス> 【お部屋は非公開のほうがいいのでしたっけ…?】   (2021/6/20 13:36:11)
吉田優子> 【はい、そうですねっ…!】   (2021/6/20 13:38:41)
吉田優子> 【お手数ですがよろしくお願いしますっ】   (2021/6/20 13:39:00)
色欲のアスモデウス> 【待ち合わせにご用意しました、優子様待ちにしてあります〜】   (2021/6/20 13:39:41)
色欲のアスモデウス> 【確認しましたので、こちらは閉じますね♪】   (2021/6/20 13:40:51)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが退室しました。  (2021/6/20 13:40:57)
吉田優子> 【ありがとう、ございますっ】   (2021/6/20 13:41:13)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/6/20 13:41:16)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/6/20 15:05:30)
日向秋> こんにちはっと。やっぱりこうなりましたか…早く気づいてほしかったんですが(荒れた室内。かたしてかたして…見えなくなってたブリーフを拾い目立つとこにピンで貼り付け)   (2021/6/20 15:06:36)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/6/20 15:26:51)
おしらせ> 桃山愛さんが入室しました♪  (2021/6/20 22:30:12)
桃山愛> 日曜日…終わっちゃったなぁ~(ゆるゆる~とお部屋に来て、近くのソファへぽふんと座って脱力中)   (2021/6/20 22:32:00)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、桃山愛さんが自動退室しました。  (2021/6/21 00:02:16)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/6/21 02:26:41)
藤岡ハルヒ> こんばんわ…。   (2021/6/21 02:26:47)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、藤岡ハルヒさんが自動退室しました。  (2021/6/21 02:46:55)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2021/6/21 03:58:58)
日向秋> すれ違ってた…(がっくり)   (2021/6/21 03:59:13)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、日向秋さんが自動退室しました。  (2021/6/21 04:19:34)
おしらせ> バーゼラルドさんが入室しました♪  (2021/6/24 18:27:02)
バーゼラルド> こんばんはー♪あれー、もう夕方かぁ…。たくさん遊ぶと時間が経つのって早いなー♪(窓の外を見ると真っ赤になったお日様が落ちかけていたので窓台に手をついてそれを見ながら)   (2021/6/24 18:31:28)
バーゼラルド> ふわぁぁ、やっぱり今日は眠くなっちゃったー…。おやすみー、バーゼ…また後でくるねー…?   (2021/6/24 18:39:50)
おしらせ> バーゼラルドさんが退室しました。  (2021/6/24 18:39:56)
おしらせ> 桃山愛さんが入室しました♪  (2021/6/26 14:17:23)
桃山愛> こんにちは~。雨が降ったりやんだり微妙な天気…(部屋内に入ると窓際辺りでうろうろと)   (2021/6/26 14:18:55)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2021/6/26 14:47:45)
東北ずん子> こーんにちは(愛さんに背中越しにだきついて   (2021/6/26 14:48:10)
桃山愛> ……ひゃぁっ!?ず、ずん子ちゃん?びっくりしたぁ~(唐突なので飛び上がりそうなくらい驚いて)   (2021/6/26 14:50:39)
東北ずん子> あ、おどろかせちゃいましたか、お詫びにきすしますよー♥(ふふぅっといたずらっぽくのぞきこんじゃいます)   (2021/6/26 14:51:31)
桃山愛> もぅ…しょうがないなぁ~(覗き込まれてちょっぴり顔赤くしながらも唇突き出して)   (2021/6/26 14:53:14)
東北ずん子> おおう、そんなに素直だとずんださんとかにおそわれちゃいますよー?(くすくす、っとちょっとくしょうをまじえつつ、目を細めるとちゅっと小さく口づけして)   (2021/6/26 14:54:10)
桃山愛> 素直じゃなくても襲っちゃうくせにぃ~……んっ♥(こちらも目を細めてはキス受けして)   (2021/6/26 14:55:46)
東北ずん子> ふふぅ、ばれちゃいましたか、でもほら、この間たのしめたのでついつい(嬉しそうに唇を離して、コツっと額を当てて   (2021/6/26 14:56:35)
桃山愛> この間…この間…あぁ~アレね(額同士がくっつくと舌をぺろって出して)   (2021/6/26 14:58:11)
東北ずん子> ん-、もっと激しい事、しちゃいます?(自分も舌を伸ばすと、舌と舌をつんっとくっつけてちろっと少し舐めちゃいます)   (2021/6/26 14:59:10)
桃山愛> んーと、優しく激しいなら…いいかなぁ(矛盾してるっぽいこと言いながら、舌先にちゅっ♥とキスして)   (2021/6/26 15:01:04)
東北ずん子> ふふ、やさしくしますよ。愛さんの事たっぷり可愛がってあげますから、さきっちょだけっ(いろいろ怪しい言動をすこしまぜてから、ぴちゃ♥舌と舌を絡めるようにすべらせ)   (2021/6/26 15:02:22)
桃山愛> もぅ…ずん子ちゃんてばぁ……はふっ♥(視線を向けたまま唾液に濡れた舌をおずおずと動かして自分からも絡めて)   (2021/6/26 15:04:34)
東北ずん子> ん……(うっとりと舌先を離し、満足そうにぎゅーっとくっつき)ふふぅ、お昼から優しく激しく、いいじゃないですかぁ(つんつん、舌と舌をちょんっとなんどもくっつけ)   (2021/6/26 15:06:04)
桃山愛> あっ♥…んぅ♥(ぎゅむぅと胸と胸がくっつくと切ない声が洩れて)うん…いいかも…あむぅ♥(唇をすぼめて舌先をちゅぅと吸ったりして)   (2021/6/26 15:08:13)
東北ずん子> ふふ…折角ですし、ゆっくりお部屋でお話しとかどうですか?(もじり、じぃっと見つめながら奥の部屋をちらってみてみたり)   (2021/6/26 15:09:14)
桃山愛> そ、そうだね…。ここじゃ出来ないお話とかもあるだろうし…ね(賛同するようにこくこく頷いて)   (2021/6/26 15:10:46)
東北ずん子> ふふ、それじゃあいきましょうかー(ひょいっとお部屋に連れ込んじゃいます   (2021/6/26 15:11:39)
桃山愛> あれ~~~♪(されるがままに連れ込まれていくのでした)   (2021/6/26 15:12:30)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2021/6/26 15:12:56)
おしらせ> 桃山愛さんが退室しました。  (2021/6/26 15:13:10)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが入室しました♪  (2021/6/26 18:46:45)
色欲のアスモデウス> あら、久しぶりに来てみれば先客があったようで。私も少し待ってみましょうか……。   (2021/6/26 18:47:38)
色欲のアスモデウス> ん、んー……。最近は雨も急に降るし、あまり外にはみなさん出てないのかもしれませんね……ふぁあ……。   (2021/6/26 19:05:28)
色欲のアスモデウス> う……ぅん、日付が変わる前くらいに、もう一度覗きに来ますか…っと。それでは、お邪魔しました……   (2021/6/26 19:24:26)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが退室しました。  (2021/6/26 19:33:56)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/6/29 01:51:15)
藤岡ハルヒ> こんばんわ…。(扉を開け、様子を伺う…   (2021/6/29 01:51:40)
藤岡ハルヒ> ま…深夜はこんなものですかね…。   (2021/6/29 01:56:02)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、藤岡ハルヒさんが自動退室しました。  (2021/6/29 02:16:21)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/6/29 02:52:05)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが退室しました。  (2021/6/29 03:10:16)
おしらせ> 輿水幸子さんが入室しました♪  (2021/6/30 23:32:48)
輿水幸子> フフーン♪ここが噂に聞いた、世界中からカワイイ人達が集まるお家ですね?数多のカワイイが集いしこの場所でも、ボクが一番カワイイに決まっていますっ♪フフーン、こんばんはですよ…!(自信満々な独り言と共に扉を開け、部屋の中に入ればドヤ顔で周りをチラッと見渡して)……あ…あれ…?誰もいない…
  (2021/6/30 23:39:53)
輿水幸子> むー…。競い合い高め合う相手がいないと…ボクの可愛さもくすんでしまいますよ…。仕方ないですね、誰かが来るまで大人しくしていましょう…。(期待とは裏腹に誰も人がいなかった事に対して不満げにし、近くに椅子にお行儀良く座ると誰かが来るのをソワソワしながら待っていて)
  (2021/7/1 00:05:02)
おしらせ> 月乃瀬・ヴィーネさんが入室しました♪  (2021/7/1 00:28:14)
月乃瀬・ヴィーネ> あら、ここに明かりが着いてるなんて珍しいわね。(かつ、かつ、と、制服姿で部屋の前へと。中を覗けば先客がいたようで、ぺこりと会釈し)えっと、初めまして?こんばんは。   (2021/7/1 00:30:24)
おしらせ> 町京子さんが入室しました♪  (2021/7/1 00:35:05)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、輿水幸子さんが自動退室しました。  (2021/7/1 00:36:40)
おしらせ> 町京子さんが退室しました。  (2021/7/1 00:38:16)
月乃瀬・ヴィーネ> ……?気のせいだったのかしら。(誰かが入ってきたような気がしたけど、すぐに気配は消えたよう。先客も寝てしまったようだし、小さく欠伸を漏らしながら椅子に腰を下ろして)   (2021/7/1 00:40:06)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが入室しました♪  (2021/7/1 00:44:27)
色欲のアスモデウス> おや……。こんな時間に明かりがついてるなんて、どなたかいらっしゃるのでしょうか?(こんこん、とノックしてから入り。)お邪魔しま〜す…♪   (2021/7/1 00:45:24)
月乃瀬・ヴィーネ> どうぞー。……って、そもそも私もお邪魔してるだけの身分なんだった…。はぁーいっ。(ノックの音が聞こえたらドアを開いて迎え入れ)同業の方……?   (2021/7/1 00:47:52)
色欲のアスモデウス> あら、そういう貴女も悪魔の方なんですか?はじめまして、私はアスモデウス、魔王軍の副軍団長です♪以後、お見知り置きを♪(と、先客にぺこりっ、とご挨拶をして。)   (2021/7/1 00:53:30)
月乃瀬・ヴィーネ> ええ、はじめまして。私は月乃瀬・ヴィネット・エイプリル…。魔王軍の副団長なんて、エリート中のエリートじゃないっ…。(人間界で見習いをしている身としては荷が重い、少々萎縮しながら、挨拶を返して。)   (2021/7/1 00:56:20)
色欲のアスモデウス> ふふ、これでも色欲を司る大罪の悪魔ですから。元は軍団長でもあったんですよ?(でも今は一人の悪魔として対等にお願いします、と笑顔で)……月乃瀬・ヴィネット……まぁ、人間みたいな名前…。貴女も私の魔界とは違うところの悪魔のようですね。そういう異文化、結構興味あるんですよね〜。あなたはどんな悪魔さんですか?
  (2021/7/1 01:01:27)
月乃瀬・ヴィーネ> 異文化交流って奴ね?私は…ただの学生ってところかしら。修行の為に人間界に来ていて…。まだまだ半人前の悪魔よ。(むしろ成績は悪いくらい。ばつの悪そうに視線を伏せるけど、色欲、の単語には仄かに頬を染めて)   (2021/7/1
01:07:22)
色欲のアスモデウス> あら、それはそれは……どことなく感じる初々しさはそのせいですか♪
発展途上の子は将来性に満ちていて……どんな風に染めてしまおうか、楽しみにしちゃうんですよね〜……♡(ぺろり…。と小さく舌舐めずりをして。ヴィーネさんの僅かな表情の変化も見逃さず、隣にこつ、こつ、と歩み寄り…。)貴女は……どういう風に成長していくのでしょうね……♪(と、隣に座ってくると、慈愛に満ちた和かな笑顔とは対照的にぞっとするような声で…)
  (2021/7/1 01:13:38)
月乃瀬・ヴィーネ> ……っ、あ、これ…ヤバイかも…。あ、あははー…私は、そんないいものじゃないですよ…。(ぞくっ、と背中に冷たいものを感じ、頬を引きつらせながら愛想笑いを向けて。となりに座った相手に抗える訳もなく、固く身を縮こまらせ、ぎゅっ、とスカートの裾を握って俯いてしまう)
  (2021/7/1 01:16:26)
色欲のアスモデウス> あ、そんなに心配しないでくださいっ?何も貴女を取って食べようなんて言うわけじゃありませんから。他所の世界の悪魔さんに手を出したら、後で魔王さまになんて怒られるかわかりませんからね…。(と、慌ててフォローするかのように安心させようとして。てへぺろ、と悪戯な表情からは既に毒気が消え去っており)
  (2021/7/1 01:19:42)
月乃瀬・ヴィーネ> …ふ、ぅっ…。なんだ、悪戯だったのね。…まさに悪魔って感じがしたわ。…私も、頑張らなきゃねっ…。(相手の声音が穏やかなものに変わると、少し体が力を抜いて一息。安心したのか、瞼をくしくしと擦り眠たげに欠伸を漏らして)   (2021/7/1
01:24:10)
色欲のアスモデウス> そうですよ〜、ヴィネットさんも悪魔修行、頑張ってくださいね?私が応援していますっ。(と、お茶を淹れようとした矢先…)……あら、今日は眠くなってしまいました?お布団ありますから、ご用意しましょうか。(と、眠たげにした貴女を気遣い。)  
(2021/7/1 01:28:51)
月乃瀬・ヴィーネ> ええ、ありがとう…。こうして話していれば、あなたもあまり年が変わらないように見えるんだけど…不思議なものよね?(気遣いに感謝を述べつつ、ゆっくりと席をたって…。)…まぁ、その…良かったら、眠れるようになるまで、お話してくれないかしら…お布団、で…。(ほんのり頬を染め、もじもじと)
  (2021/7/1 01:31:54)
色欲のアスモデウス> ふふ、悪魔は見た目で判断しにくいですからね〜。1000年経っても姿の変わらない悪魔もいますし…(と、ベッドメイキングをしながら談笑して、それが終わればヴィーネさんをお姫様抱っこして運び込み…)……はい♪ヴィネットさんのお望みとあれば、喜んで♪(雰囲気だけなら同世代、同い年の少女のように同じお布団に入ると、ヴィーネさんを軽く抱いて…)
  (2021/7/1 01:35:54)
月乃瀬・ヴィーネ> その辺りは個人差は大きいよね。…私はどうなのかしら、もう少し大きくなってくれると、嬉しいのだけど…。(抱き上げてもらうと頬を朱色に染め、そっと抱き返しながら布団に潜り込み。)…ん、ありがと…おやすみなさいっ…。   (2021/7/1
01:38:24)
色欲のアスモデウス> ヴィネットさんは……もう少しの身長と……ここが欲しい、ですよね…。(と、太ももからつつつ……と指先でなぞり上げて、胸元にぽむっ…と手を乗せ。ふに…と優しく撫でると、部屋の明かりをパチンと消し)おやすみなさい、ヴィネットさん。また目が覚めたらお話しましょうね…♪
  (2021/7/1 01:42:53)
おしらせ> 月乃瀬・ヴィーネさんが退室しました。  (2021/7/1 01:43:52)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが退室しました。  (2021/7/1 01:44:23)
おしらせ> 輿水幸子さんが入室しました♪  (2021/7/1 06:11:33)
輿水幸子> ふぎゃぁ!? い、いつの間にか寝てしまったみたいですね…不覚でしたよ…。   (2021/7/1 06:12:25)
輿水幸子> うぅ、後から来てくれた方には申し訳ないことをしました…。また会えたらゆっくりお話でもしたいものですね…。(椅子に座ったまま寝こけていたようで、間の抜けた声を出して目を覚ましたあとお部屋にある機械で寝ている間の記録を見て)   (2021/7/1
06:16:28)
輿水幸子> さて…学校に行くしたくをしないといけませんね…。カワイイボクが遅刻して会える時間が減ってしまうと、クラスのみなさんにとって大いなる損失でしょうから♪ それでは…失礼しますね…。   (2021/7/1 06:22:08)
おしらせ> 輿水幸子さんが退室しました。  (2021/7/1 06:22:19)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが入室しました♪  (2021/7/1 22:08:29)
色欲のアスモデウス> うふふっ、今日も待ってみましょうか…。誰か来ますかね…?(と、奥の部屋へといつものようにお茶を用意しに行って…)   (2021/7/1 22:09:12)
色欲のアスモデウス> ……最近、誰かが来たような気がしたのですが……。連日は利用されてないのでしょうかね。まぁ、のんびり待ってみましょうか……。(沸かしたお湯でお茶を淹れながら、ソファに腰掛けゆったりと…。)   (2021/7/1 22:20:23)
おしらせ> 桃山愛さんが入室しました♪  (2021/7/1 22:30:36)
桃山愛> こんばんは♪お邪魔するね~(金髪ポニテを靡かせて元気よく部屋に入ると、先客を見つけて手をふりふり挨拶して)   (2021/7/1 22:32:10)
色欲のアスモデウス> あら……こんばんは、いらっしゃいませ〜♪(来客を確認すると、ぺこりと挨拶をしてからソファに誘い) 今、お茶を温め直してきますね〜。(と、ポットを持って奥の部屋へ…)   (2021/7/1 22:34:46)
桃山愛> えっと、いらっしゃいました~♪(軽くボケつつ誘われるままにソファへ座ると、こくこく頷いて奥の部屋へ行くのを見送って)   (2021/7/1 22:39:38)
色欲のアスモデウス> (ぽーっ……とお湯が沸く音がして)……おまたせしました〜。まずはお茶をどうぞ…。(と、貴女にお茶を淹れて渡し…)……ご紹介が遅れました。私はアスモデウス……色欲を司る悪魔をしています、以後お見知りおきを♪(と、背中から生える羽を羽ばたかせてみせて)
  (2021/7/1 22:42:27)
桃山愛> えへへ、ありがと♪いただきまーす(行儀よくソファに座って彼女が戻るのを待ち、お茶を受け取るとキチンといただきますをしてから一口また一口飲んで)…悪魔?あぁ~、それで背中に黒い羽があるんだね。メイドさんかと思っちゃった…。私は桃山愛、愛でいいよ♪(ちょっと驚いてしまうも、納得した表情でこちらからも自己紹介)
  (2021/7/1 22:46:37)
色欲のアスモデウス> あら…意外と驚かれないんですね。もしかして、悪魔ってここではメジャーだったり?(おほほ、と口に手を当てて笑い。自分もお茶をこくり…と)愛さんですね。ふふっ、熱いのでお気をつけて…。   (2021/7/1 22:51:29)
桃山愛> 私のとこにもシスターの姿をした悪魔のような人いるし、ここも色んな人来るからとくにめずらしいってことはないんじゃないかなぁ…。アスお姉ちゃんは危害加えそうな悪い人じゃなさそうだしね(自分流な呼び方で彼女を呼称すると、気をつけながらお茶をちびちびっと飲んでは一心地ついて)
  (2021/7/1 22:56:25)
色欲のアスモデウス> ですよね…。私、ここのお部屋でも人間さんは1人、人間じゃないのが1人、その他は悪魔さんにしか会ってないんです〜。(と、お茶を置くとくすくすと笑い)……あ、アスお姉ちゃ…。……そういえば、あなたはかなりお若い姿をされていますが、おいくつなんです?あ、私は人間年齢で18歳ですよ。(と、謎の先手を打ち…)
  (2021/7/1 23:01:17)
桃山愛> 悪魔以外にも妖精さんやメカの女の子いたから、人間以外も結構来てると思うよ~(つられるように自身も笑みがこぼれて)…私?14歳のちゅーがくせーだよ♪さっき言ってた「しきよく」だっけ?難しい言葉はよく分からなくて…(若さ故の知識不足せいか苦笑いして)  
(2021/7/1 23:06:50)
色欲のアスモデウス> まぁ…!あなた、まだ未成年じゃないですか…。ここはそんな将来有望ないたいけな女の子が来てはいけないところなんですよ〜?(と、軽く注意…) ……でも、バレなければ大丈夫ですから…。ここに来てること、みなさんに言ってはいけませんよ?(と、唇に指を当ててしーっ、とジェスチャーして)
  (2021/7/1 23:11:56)
桃山愛> ……っ!?(叱られたかと思ったので、一瞬身体を背筋を伸ばした姿勢で硬直させて緊張状態)あはは…うん、内緒にするね。アスお姉ちゃんとの約束ぅ♪(真似して自分も唇に手を当ててしーっのポーズ。ちゃっかりウィンクもして茶目っ気たっぷりに)  
(2021/7/1 23:15:43)
色欲のアスモデウス> はい、約束です♪(ウィンク返してくるような愛らしい姿に、きゅん…と)……それにしても、愛さんはここ、結構使っているんですか〜?もしかして、ここでの遊びも手慣れたものとか…?(と、愛さんの経験談を聞き出そうとして、隣ににじり寄り…)  
(2021/7/1 23:22:10)
桃山愛> ん~と、ちょくちょくは顔出してはいるけど、遊びで結構使ってるかと言われたら…えっと…その…新人みたいなもんだから…手慣れてるなんて……ねぇ…えへへ♪(嘘は言ってないつもりだけど、非常に恥ずかしい質問に耳まで真っ赤にしつつ、目も泳ぎながらしどろもどろに)
  (2021/7/1 23:27:57)
色欲のアスモデウス> 私もここではまだ新人さんですから♪そうですか、そうですか…。こんなこととか…は、もうシてきたんでしょうか…♪(と、目を泳がせる愛さんを、横から抱き寄せるかのようにすると…服の上から、愛さんの乳房に両手の指先を置き…。くるくる、と回しながら中心に近づかせていくと、ぴん…♡と乳首の部分を押し込んで…)
  (2021/7/1 23:31:01)
桃山愛> アスお姉ちゃんも新人さんなんだ?…えっ?こんなことって……ひゃぁっ!?(突然抱き寄せられて胸にきた手に思わず小さく声を上げて)……あっ!あぅ♥くすぐったぃ……ひぅん♥(体操着の下はノーブラのせいか、指先のもどかしい触り方と的確に乳首を押し込まれた刺激に甘く切ない声を洩らして)
  (2021/7/1 23:36:44)
色欲のアスモデウス> はい、私も何週間か前に来たばかりですから…。ここは可愛い女の子がたくさんで、アスモも嬉しいですよ…。誰を、どう色欲に堕とそうかなって……♡愛さんはどうでしょう…。既に目覚めさせられてしまったのかしら…。それとも、まだまだ開発の余地があるのかしら…?♡(ぴ、ぴ、ぴ…と、指を振るように動かして、愛さんの乳首を掠めるように触り…。直接的な刺激は小さくも、少女の羞恥心をくすぐるには丁度いい加減で、乳首を虐めて…♡)
  (2021/7/1 23:41:06)
桃山愛> し、しきよくってそういう意味ぃ…んっ♥(えっちなことだと初めて理解した時には既に悶え気味になってた自分)はぁぅ♥…んんっ♥直接的なのもいいけどっ…そぅいう焦らされるの弱いのぉ…♥(くすぐったくも微細な刺激を繰り返されたせいか、正直な気持ちを吐露しながら左右の乳首は体操着越しにでも分かるくらいに尖って自己主張してしまっていて)
  (2021/7/1 23:47:10)
色欲のアスモデウス> ふふ、そうです…。七つの大罪のひとつ、色欲…。人間が普段抑えている性的な欲望……それを抑える理性を奪うのが、色欲を司るアスモデウスの本業……♡さぁ、あなたの堕ちるところを、見せて…♡(自ら弱点と吐露した乳首に、体操着の下から手を回し…。多少ある乳房を、手のひらでくすぐるように円を描いて触れ…。尖ったそこを、手のひらの中心でこねくりまわし…♡)
  (2021/7/1 23:54:36)
桃山愛> あっ♥…んぅ♥……ぁん♥だめぇ…そんなにしたらっ…んくぅ♥(何やら真面目な説明をしているようだけど、行為のせいで殆ど頭に入ってこない。B72の小振りな乳房を優しく触られてかぶりを振ると、手のひらで捏ねられる乳首はますます固く尖り…乳輪にも鳥肌が立ち、熱を帯びた視線を貴女に向けては半開きの口から熱い吐息を繰り返し吐いて)
  (2021/7/2 00:02:23)
色欲のアスモデウス> ふふ…。乳首だけでこんなに感じて…。小さい癖に、おませさん…♡ここ、切ないでしょう…。強くされるより、こうして焦らされる方が好きなんて……相当開発済みなのかしら?(すりすりすり……♡と、指先を羽箒のように素早く振り、乳首を掠めていじめ抜き…♡貴女の表情の変化を、恍惚の表情で見ていて…)
  (2021/7/2 00:09:23)
桃山愛> くふぅん♥そ、そんなことぉ……はふっ♥そんなにいじめたらぁ……ち、乳首せつなくてたまらないのぉ…♥(乳首へ与えられ続けるもどかしい刺激に上半身がびくっ♥びくっ♥と震わせてしまうと、目を細めて喘ぎながら、脚をぴったりくっつけた左右の太ももを無意識に擦り合わせてしまっていて)
  (2021/7/2 00:14:25)
色欲のアスモデウス> そうですよね…♡焦らして、焦らして、焦らして…。切なくてどうしようもないところに、きゅっ……♡と来るのが、一番気持ちいいですよね……♡ほら、こんなふうに……♡(太ももを擦り合わせ感じているのを察すれば、いよいよ人差し指と親指を両の乳首に宛てがい…。期待させておいて…しばらくおあずけをさせてから………………きゅっ……♡と、抓るように乳首を引っ張り…♡)
  (2021/7/2 00:23:04)
桃山愛> あぅ♥そんなにいじめないでぇ……はぁぅん♥…あっ…らめっ♥…らめぇ♥(さんざん焦らされてお預けされていたせいか涙目で視線を向けると、つねり引っ張る乳首への強い刺激に反射的に身体が仰け反り、少しの間硬直したかと思えば…貴女にもたれ掛かるように身を預けて)
  (2021/7/2 00:29:31)
色欲のアスモデウス> ……ふふっ、まずは一回…♡乳首だけで絶頂を迎えて…。まだ中学生なのに、相当なえっちですね、愛さん♡(もたれかかる愛さんを受け止めれば、よしよし…と撫でて。)   (2021/7/2 00:31:47)
桃山愛> …はぁはぁ♥胸だけで軽くイッちゃった…♥もぅ、私だけじゃなくアスお姉ちゃんがえっち過ぎるからぁ……はふぅ♥(甘えるように頭を貴女の身体に擦り付けて撫で受けすれば、はにかみながら人差し指で貴女のお腹に「の」の字を書いて)   (2021/7/2
00:35:43)
色欲のアスモデウス> あらあら、私は色欲を司る悪魔ですよ?むしろ私は全身えっちで出来ていると言っても過言じゃないんですから…。ほら、こっちはどうですか……?(と、擦り合わせて内股になっている愛さんの、ブルマの上から割れ目に当たる部分をつん……と指先で押し)  
(2021/7/2 00:38:56)
桃山愛> 全身えっちな悪魔さん?だからアスお姉ちゃんは「しきよく」の悪魔さんなんだぁ~………ふぁっ♥(ブルマ越しに割れ目を指先で押された途端身体がびくんっ♥と軽く跳ねると、指先で触れた股布にじんわりと染みが浮かび上がり)   (2021/7/2
00:43:47)
色欲のアスモデウス> そうですよ〜?色欲の悪魔に捕まった人は、私みたいに色欲でいっぱいになっちゃうんです…。ね、ここがもうこんなに…♡愛さんはオナニーはするの…?♡(と、股布の染みをじわ…じわ…と指先につけるように押し込んでは引き…押し込んでは引きと、淡い刺激を繰り返して…♡)
  (2021/7/2 00:51:38)
桃山愛> …あっ♥…ぁん♥んぅっ♥き、気持ちいいの…♥(股間に与えられる淡い刺激に惚けた表情でうっとり気味に宙を仰いで)う、うん…おなにーするよぅ。このカッコのまま…今アスお姉ちゃんが触ってるやり方と…同じように……くぅんっ♥(伏し目がちに恥ずかしい告白をすれば、押し込まれているブルマの股布の内側でくちっ♥くちっ♥と水音が鳴り、ますます染みを拡げながら自ら脚を徐々に開いて)
  (2021/7/2 01:00:09)
色欲のアスモデウス> あら、あら……♡ここ、触ると気持ちいいですよね…♡仕方ないですよね、触りたくなっちゃうもの…♡でも、もうこんなにびちょびちょ…。愛さん、このまま私に色欲に堕とされちゃうと、オナニーすることしか考えられなくなっちゃいますよ…♡それでも、いいの……?♡(すす……と指先が動くと、愛さんの丁度クリトリスの真上…♡ブルマの上から、その一番敏感な部分を見つけ、ぐり…♡と指先で潰しちゃう…♡)
  (2021/7/2 01:03:48)
桃山愛> ぁん♥…あふぅ♥んっ…気持ち良すぎるよぅ♥…わ、私すごくえっちだから…構わないのぉ♥(ショーツを着けないブルマ直穿きのせいか、ダイレクトにクリへ強い刺激を与えられて腰ががくんと大きく引き、じゅわぁ♥と愛液が一気にブルマの股布に滲み出て貴女の指先を汚していき)
  (2021/7/2 01:11:42)
色欲のアスモデウス> そうですか…♡それじゃあ……貴女はもう戻れない…♡いきますよ…♡(と、十分に濡れた指を愛さんのブルマの中に忍び込ませ。ショーツなしという格好に少し驚きながらも、割れ目に指を置けば……くち…♡くち…♡と水音を立てるように指を擦り付けて…♡)
  (2021/7/2 01:17:42)
桃山愛> あっ……中に…て、手が…あぁぅ♥…んくぅ♥ふぁっ♥(ブルマの中に忍び込む貴女の手に伝わるように愛液が塗れそぼる無毛の恥部。割れ目を指で擦られて下腹部を小刻みに震わせてしまうと、トロンとした瞳とだ液が垂れる半開きの口を貴女に見せて)  
(2021/7/2 01:24:43)
色欲のアスモデウス> 可愛いですよ、愛さん…。でも、これから愛さんは淫らに…より厭らしくなっていく…♡(くち、くち…♡と割れ目の上でしばらく遊んだ後、愛さんのブルマを下ろし…♡片脚にだけ引っ掛けたままにして…♡)…見えますか…♡愛さんのえっちな口…♡今からここ、壊しちゃいますね…♡(指をVの字型にすれば、愛さんにも見えるように下の口をくぱぁ……♡と広げさせ)
  (2021/7/2 01:30:23)
桃山愛> は、恥ずかしいよぅ…恥ずかし過ぎてどうにかなっちゃぅ…♥(執拗に弄ばれたせいか割れ目は指をしっかり挟み込んで愛液で飽和状態に。ブルマを引き下ろされると股布の内側と恥部がとろり♥と糸を引いて繋がっていて)…あぁぅ♥おまんこ熱いのぉ♥いっぱぃやらしいことしてぇ♥(さっきまでのあどけない少女の顔は発情した雌の表情に変貌しており、割れ目を拡げられて露になった膣穴はひくひく♥と痙攣しては愛液を絶え間なく垂れ流していて)
  (2021/7/2 01:38:37)
色欲のアスモデウス> えぇ、でもその恥ずかしいのが貴女は大好き…♡恥ずかしいことが気持ちいい……♡……ここも、こんな物欲しそうにして…いやらしい…♡でも、いやらしいことは気持ちいい……♡いっばいいやらしい姿を、見せてください…ねっ♡(ずぷっ……♡と濡れた中指を割れ目に沈ませて…。天井を、浅いところから深くまで指の先端で引っ掻き回し…♡)
  (2021/7/2 01:44:14)
桃山愛> 恥ずかしいこと好きぃ♥いやらしいことも好きぃ♥たくさん気持ちよくなりたいのぉ♥(腰を上げてヒクつくおまんこを主張するようにはしたなくおねだりして)…ぁうっ!?ゆ、指きたぁぁぁぁっ♥…ひぅん♥あぁんっ♥(中指を挿入された途端に膣穴から愛液がどぷぅ♥と溢れ出し、肉襞が指に絡みつきながも掻き回されて腰が浮きっぱなしになり)
  (2021/7/2 01:51:17)
色欲のアスモデウス> 指一本でこの乱れよう……♡こんな細いのでこんなに乱れて…敏感なのね…♡可愛い……♡でも、まだこれは序の口…♡(細く、長く、固く、しなやかな一本の指が腟内を引っ掻き、押し込み、突き上げ……暴れる…♡肉襞を一枚ずつ丁寧に撫でていき、Gスポットを的確に突き上げ、指が中でくねっておまんこを拡張する…♡)
  (2021/7/2 01:55:39)
桃山愛> ゆ、指…すごぃ♥あっ♥…んぁっ♥…は、激しっ♥あふぁぁぁ♥(膣穴で暴れる指に膣壁がきゅぅきゅぅ♥締め付け絡まり、Gスポットを突かれ上げられると…ぷしっ♥と潮を噴いて絶頂を迎えてしまい)   (2021/7/2 02:00:24)
色欲のアスモデウス> 愛さんには刺激が強すぎますか…♡でも、これでいい…♡愛さんを色欲まみれのオナニー狂いに堕とすこと……悪魔にとってこんな美味なことは他にありません……♡さぁ、もっともっと絶頂して……♡イき狂って……♡ここを弄ってないと苦しくて切なくて辛いでしょう……♡(潮を噴く愛さんの腟内を弄り回しながら、もう片手で愛さんの腫れたようなクリトリスをつまみ、しこしこと扱き…♡)
  (2021/7/2 02:04:20)
桃山愛> んあぁぁっ♥うぅんっ♥い、今イッたばかりぃ……ひぅんっ♥(絶頂したばかりで敏感過ぎる身体をさらに追い討ちを掛けるように、膣内を弄られて腰が激しく痙攣し)クリらめっ♥らめぇ♥おまんこおかしくなりゅぅぅぅ♥(狂ったように左右に激しくかぶりを振ると、再び潮をぷしっ♥ぷしっ♥と、さっきより増して噴いては再び絶頂し)
  (2021/7/2 02:11:06)
色欲のアスモデウス> まだまだ…♡貴女は身体で感じられる快楽のすべてをここで知る…♡一度知ったら二度と戻れない、色欲の沼…♡貴女は理性を崩壊させ、快楽に浸かってなければ耐えられない色欲魔になるの……♡(クリトリスから手を離すと、今度は下腹部にその手のひらを載せ。なにかの呪文を唱えると、その下腹部の真下……丁度子宮のあたりが響くように、とん……♡とん……♡とノック…♡ひとつ下腹部をつつく度に、電流のような刺激、熱く滾るような刺激、切なくて締め付けられるような刺激が子宮から脳に走る……♡)
  (2021/7/2 02:21:44)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、桃山愛さんが自動退室しました。  (2021/7/2 02:39:09)
色欲のアスモデウス> 【おやすみなさい…♪】   (2021/7/2 02:39:24)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが退室しました。  (2021/7/2 02:39:34)
おしらせ> 桃山愛さんが入室しました♪  (2021/7/2 07:54:23)
桃山愛> 【夕べはすみません。意識トンじゃってました…ごめんなさい】   (2021/7/2 07:55:07)
おしらせ> 桃山愛さんが退室しました。  (2021/7/2 07:55:15)
おしらせ> 色欲のアスモデウスさんが入室しました♪  (2021/7/2 08:31:20)
色欲のアスモデウス> 【大丈夫ですよ〜。時間も時間だし、お気になさらず…♪】   (2021/7/2 08:31:45)
色欲のアスモデウス> ……ふぅ。(と、意識をやってしまった少女を奥に寝かせて…)さて、それよりこの時間からですが……誰かいらっしゃったりしますかねぇ。   (2021/7/2 08:32:53)
色欲のアスモデウス> ん、やっぱり朝はダメですよね。   (2021/7/2 08:54:07)
色欲のアスモデウス> 人間のみなさんお仕事か、学校の時間ですものね……。とりあえず9時半まで待ってみますか…。   (2021/7/2 08:55:09)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、色欲のアスモデウスさんが自動退室しました。  (2021/7/2 09:15:30)
おしらせ> 白坂小梅さんが入室しました♪  (2021/7/7 23:38:33)
白坂小梅> こんばんは…。えへへ…怪奇現象の起きそうな…いい夜……だね…♪(まるで幽霊のようにぽっと部屋にあらわれると、今夜の蒸し暑さには不似合いな長い袖をプラプラさせながらお部屋の中を観察して)   (2021/7/7 23:42:41)
白坂小梅> ここに隠れて…ばぁっ!…ってしたら……次に来た人は驚くかな…?ふふふ……楽しみ…だね…♪(丁度隠れられるくらいのスペースがソファーの後ろにあるのに気づき、そこに潜り込むと誰かが来るまで静かに息をひそめて)   (2021/7/7 23:59:41)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2021/7/8 00:01:59)
東北ずん子> うーん……今日も蒸し暑いです……(動くのもめんどくさいですねぇ。ちょっと伸びをしてからソファにぽすっと座りましょう)……うーん、誰かいそう、だったんですが、まぁたまにはこんなこともありますね   (2021/7/8 00:03:16)
白坂小梅> ……ばぁぁ…っ!(誰かがソファーに座るとその姿も確認しないまま驚かそうとして、長い袖をぺたぁってずん子さんのお顔に付けると小さくて高いけど迫力のある声でそう言って)   (2021/7/8 00:06:35)
東北ずん子> ……ふぁぁぁぁぁ!?(びくん、ゆっくりずんだ餅を食べようとしたところに不意打ち、びくりっと。腰を上げてソファから飛び上がり)……な、な、な、なんですかー!?(油断していたので涙目、ちょっと混乱したままあたふた)ええっと、ええっと、も、もう、だ、だめですよ!?
  (2021/7/8 00:09:53)
白坂小梅> くすくす…♪ごめんなさい……で、でも…驚いてくれて嬉しい…です…♪(予想以上に驚いてくれたので口元を袖で隠しながら愉快そうに笑って)……今日は…もうしないから…。私は…ね…?(まるで自分以外にも誰かがいるような事を言いながらソファーの後ろから出てくると、ずん子さんの隣でフカフカのソファーに腰を下ろして)
  (2021/7/8 00:15:50)
東北ずん子> び、びっくりしました……(じとーっと見つめながら破風っとため息、隣に座る小梅さんをみながらもぅっと頬を膨らませて)ほんとうですかー、もう、あんまり変な事すると―。私も反撃しますよー、もー。それはもうがばーっと(大きく手を広げて隣に来た小梅さんに抱き着こうと飛び込んじゃいます)
  (2021/7/8 00:18:57)
白坂小梅> きゃっ…//……ズシャーン!!(ずん子さんに抱きつかれて驚きの声を出したのと同時に、キッチンの方から鍋か何かが落ちた音が聞こえて)……あのね…大丈夫だよ…。この人は私となかよくしたいだけ…だから…。(音がした方に向けてそう言うと、再びずん子さんに視線を戻して)……初めまして…。白坂小梅…です…♪
  (2021/7/8 00:23:25)
東北ずん子> …おー、もしかして幽霊さんとお友達?(そこに関しては別に驚かない模様。単純に不意打ちだったのが怖かったらしい)……あ、初めまして、東北ずん子です、ふふ。仲良くしてくれるんですかぁ、私に悪戯した罪は重いですよー(小梅さんに凭れ掛かったままじぃっと顔を見つめて)
  (2021/7/8 00:26:58)
白坂小梅> もしかして……あなたも…見えるの…?(驚かないずん子さんの様子にもしかしてと期待の眼差しを向けて)はい……仲良くして欲しい…です…♪あっ…//どうしたら…許してくれますか…?(まるで誘っているかのようにふふふと笑ってみせながら、短いスカートをそっと捲って細い太ももを見せたりして)
  (2021/7/8 00:32:03)
東北ずん子> 一応こんな着物の恰好ですが流石に幽霊がみえるわけじゃないですね。あ、でも私の姉がイタコなんで近いかも?(幽霊とも話せても違和感ないですしって苦笑して)ふふー、そうですねぇ、小梅さんの身体を好きなように堪能させてもらえばゆるしちゃおうかなぁ♥(綺麗なふともものようすにもじりっと腰を揺らし。はぁっと甘い息を吐きながら唇を重ねようとぐっと凭れちゃいます)
  (2021/7/8 00:36:11)
白坂小梅> イタコ……みんなに体を貸してくれる親切な人…ですね…。(ちょっと違った解釈をしながら)ふふふ…♡許して貰うためだから……ちゃんと言うこと聞かないと…だね…?//……ちゅ…♡(小さく非力な体はあっさりと組み敷かれ、自分からも唇を寄せていくとまずは触れる程度のキスを交わそうとして)
  (2021/7/8 00:44:54)
東北ずん子> あながち間違いでもないですけどねぇ…なんかそういわれたら喜んで頷きそうです(あえて否定派しないで)おや、いいんですか、私こうみえて手加減しませんよぉ、小梅さんみたいな小さな子はだいすきですし♥(可愛らしい様子に目を輝かせて。そのまま少しずつ舌を唇に触れさせ。小さな唇を堪能する口づけを求めちゃいます)
  (2021/7/8 00:48:07)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、白坂小梅さんが自動退室しました。  (2021/7/8 01:05:20)
東北ずん子> (よいしょ、お布団かけて   (2021/7/8 01:05:54)
東北ずん子> さて、それではねますかー(よいしょ、小梅さん寝室に   (2021/7/8 01:14:54)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2021/7/8 01:14:57)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/7/17 02:36:56)
吉田優子> はふ…なんだか、寝付けません…。(パジャマ姿のまま、お部屋に…ソファーにぽすんっと)   (2021/7/17 02:37:33)
2021年06月19日 15時12分 2021年07月17日 02時37分 の過去ログ
「版権百合部屋」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]