Files
luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20210814 0749 ~ の過去ログ.txt
T
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

627 lines
84 KiB
Plaintext
Raw Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「版権百合部屋」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms]
2021年08月14日 07時49分 2021年08月19日 09時55分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
巴マミ> っ、っーーーーーー……(たった一つ上なだけの相手に何故此処まで自分は気を使う羽目になってるのか…とは言えこれ以上突っついたら何をされるや)Σし、仕方無いじゃないっ…あの衣装のスカート、そんな長くないのよっ…!?(そもそも仲間以外に人前で着る様な衣装では無いものの…そもそも制服でも着たらよさそうな…)ΣΣきゃっ!?あ、ちょっ、ち、千代田、さっ!?(多分悪意は無いのだろう…とは思うものの…その掴んだ先は先程…多少熱は収まったとは言え、ずっと見られてしまってる所為か尖りが収まる気配は無く…背後を取られたままではまともな抵抗も…
  (2021/8/14 07:49:10)
千代田桃> だったら尚更。短い丈なら、こんなにお汁……こほん、液体含んだショーツなんて履いたらどうなるか…マミの足見たら判るよね?(ただ履くだけでも部屋の明かりに照らされいやらしく光るほどに濡れた足へと気を向けさせて)えっ?あ。うわっ……何このぱんぱんに張った水ふうせん。しかも私の手じゃー掴みきれないし……(マミの声でようやく、しっかりと掴んだ部位が女性の象徴だと気付くと、逆に「私の知ってる感触と違う!?」と言わんばかりにむにむにと揉み、その指先が固く尖った先端にも当たって。内心のモヤっとした思いに突き動かされ、背後から抱きつく形で両胸を淫らに変形させて揉んでいき)
  (2021/8/14 07:55:13)
巴マミ> Σっ…そ、それ、はっ…っーーー…(言われて確かに…履こうとしたショーツは床を擦りながらな所為か一部既に妖しい模様みたいに…直ぐ乾くかもしれない、とはいえ…その対象が自分だ、となると余計破廉恥な光景が…)や、やっやめっ、ら、乱暴に、しない、でっ、せ、せめてや、優し、くっ…ひゃんっ!?(イヤイヤと、左右に身を捩らせるもがっちり掴まれたまま、細く見えた彼女の何処にそんな力が…指が食い込んではその弾力で押し返す度に…或いはその先っぽを擦られる度に、思い出してしまうのはさっきの自らの…両足もショーツに引っ掛かりながらも時折バタつかせて如何にか振り払おうと……
  (2021/8/14 08:02:33)
千代田桃> でしょ。いっそ履かないで、スカートだけの方がいいよ。うんそうしよう?(ぐいぐいとノーパン推してく間も両手は止めず、先のプレイの疼きが残る双丘をしっかりとした手付きで揉みしだき、触って欲しげに震える先端も小刻みに引っ掻くように刺激し)マミこそ……あんまり暴れると、ショーツ千切れちゃうよ?まぁ、履かせないつもりだから、それでもいーけど……(両手に広がる胸の感触で頬を桃色に火照らせ、少し意地悪く囁やけば片手をつつっと下げていき、引き締まったお腹を撫でて更に下、ちょっと前までマミ自身の指で弄られていた割れ目へと。その残滓でどろどろになっているそこを、改めて蜜を塗り広げ擦り込む様に、丁寧な指使いでまさぐっていき)
  (2021/8/14 08:10:18)
巴マミ> っ、っーーーーーーわ、解った、からっ…やっ…離し、てっあんっ!?(それなら又脱ごう、にも、千代田さんの攻勢は収まる気配が無く…やがて悶える度に啼かされる声も又、快楽からか艶が混じりだして…)っ、っーーーな、なら、どう、しろって、……Σひんっ!?千代田、さっ!?そ、そこ、はっ…!?(少し肉付きの良いお腹、からそのまま更に下へと…一応は整えられた茂み、から更に又下へ…散々に焦らされた分粘度の高い湿り気と、響く水音と…ショーツが半端に引っ掛かってる所為か足を広げる事は叶わずに…自分でするのとは又違う、人に与えられる快感に溺れてしまいそうな…
  (2021/8/14 08:19:22)
千代田桃> どうしろって……うわ。マミってやっぱり、いやらし魔法少女なんだ……こんなになってるまでとは思わなかったよ?(水着に備えてか綺麗に刈り揃えられた淡い茂みも粘ついた蜜で濡れ肌へとへばりつき、そこを掻き分けて至った割れ目はすんなりと指受け入れたものの、痛いぐらいに締め付けつつもより奥へといざなう様なざわめきを見せ、咥えさせた指をより深く突き立てて。無意識か意識してかマミが足を広げたがっている所作に気付けば、一旦胸からは手を離して前へと回り込んで。蜜壺という比喩がぴったりの、次々と蜜溢れさせる割れ目の中をぐちゅぐちゅ音響かせて撹拌しつつショーツに手をかけ、濡れてへばりつく生地をぬちゃっ…と片足だけ引き抜いて、足を自由にしてやり)
  (2021/8/14 08:28:53)
巴マミ> ΣΣち、違っ…わ、私っ、そんなんじゃっ!?(ふるふるぶんぶん、と、懸命に否定はするものの…さっきのスマホにはそれ処じゃないぐらいにはしたない姿が…)あっあっあっだ、だめっ、膣内っ…そんなっ、しな、っでぇっ…あっあっあっ!?(やがて千代田さんの指は躊躇い無く挿入され…根元まで咥えさせられては奥を搔かれる度に又激しくなる反応と声と…床には又新たな蜜が何度となく掻き出されて恥辱を重ね…知らない間に両足に自由が出来てたのか…無意識にその両足は開かれて、そのお尻も時折指を咥えたまま跳ねてしまい…まるで自分からももっと奥へと言わんばかりに…
  (2021/8/14 08:39:10)
千代田桃> いやらし魔法少女なのに、乳首もここも綺麗な桃色……だけど中の襞、やらしく蠢いてる……(もっと弄ってもっと奥へとねだる様に突き出された腰へと顔近づけ、誘われるままに指も更に奥へと。ざらつくGスポットをそっと撫でてから更に奥、敏感なポルチオ求めて手探りで中を弄っていき、同時にちゅっ…と陰核へとキスを。触れ合わせるだけの淡いキスを鋭敏な突起へ繰り返し、少しずつ唇で包皮剥いてより鋭敏な芯まで晒させていき)そうだ……さっきこうしてたぐらいだし、好きなんじゃない?こういうの……(ふと思いつくとポケットからスマホ取り出し、動画撮影モードに切り替えて。指をもう一本割れ目へと突き立てれば、中でV字に広げ小さな穴をくぱぁ…と広げ、蜜の糸引き蠢く肉襞の様子を覗き込む様にして撮影していき)
  (2021/8/14 08:47:24)
巴マミ> ひ、ひがっ、ひが、のっ、そん、なっ…ひっ!?ああんっ!(ビクン、と…浅いGスポの刺激に仰け反る背中…軽く潮を噴かされながらの快感…普通ならこの辺で終わってくれるはず、なのに…)Σま、っ千代田さっそ、そこ、は、ひぃぃっ!?(多少の主張はされていたとは言え、一度、二度、と、クリを剥かれてはその度に又絶頂の沼へとハマり始めて…流石にまだ、指だけでは奥には届かない模様…?)え、えっ、な、なにをっΣひっ!?ま、待ちなさっそ、それはっ!?いやっ、いやっ拡げ、ないでっ!?(何やら千代田さんがごそごそと…取り出したのは型は違えど桜さんも使っていた……そうして始まった撮影会は先程よりも容赦の無い…蠢く牝の奥底まで録られ始めたら…カチリ、カチリ、と…今度は千代田さんに抗えない程の優劣関係を植え付けられて…
  (2021/8/14 08:59:55)
千代田桃> わ。カメラ向けた途端これかぁ……マミって好きなんだ…見られるの(高解像度カメラを向けたとマミが認識した途端、そこだけは年相応の淡い色合いの割れ目が淫らに蠢き、ごぼっ…と涎垂らす様に粘っこい蜜をこぼす。つつっと戸渡を伝いむっちり張り詰めたお尻へと垂れていく様も、桃色の肉襞が物欲しそうに蠢きねちゃりと蜜の糸を引く様も、カメラはつぶさに捉えて。そこだけでなく、大人顔負けに実ったたわわな双丘も、整った顔にメスの表情浮かべ悶える様も、しっかりと撮影し)指だけじゃ物足りなそうにぐいぐい締め付けてくるね……もっと太くて長いの、ごちそうして欲しいのかな…?(カメラで顔を捉えつつ2本の指で膣内掻き回し、親指で陰核をくりくりと。年下の少女が身悶える様に言いしれぬ興奮覚えて生つば飲み込み、耳へと口近付けて囁いて)
  (2021/8/14 09:09:06)
巴マミ> ΣΣち、違っ……そ、なっ…や、やぁっ;!(ふる、と、否定の意は示すものの、先程から拗らせ過ぎた被虐性癖がもう隠しきれない程に顔を出し切ってしまい…最早自ら隠そうとはせずに、余す所無く全てを納められた記録は桜さんの以上に業の深い破廉恥ビデオっぽくなってしまい…マゾ犬にしたてられた身体は確かに快感を享受し続けるものの…)Σひっ、や、あっあっ、そ、そん、なっ、ひ、ひら、なっ、これいじょ、され、たらっ、お、おかしくっあっ!?(既に膣壁とクリとの二点責めで息も絶え絶え、まともに呂律も回らない、のに……囁き一つで想像してしまったら…淫らな牝はお腹の奥から又疼かせて…泡立ち始めた白い蜜を溢したまま…
  (2021/8/14 09:18:30)
千代田桃> マミがえっちすぎて私もおかしくなりそうでね……二人ともおかしくなっちゃおうか…(顔火照らせながらもあまりそう感じさせない口調で囁くと、色気のないトレパンごとショーツを脱ぎ捨て、無毛の割れ目へと手を添えて魔力を集中。体を構築するエーテル体を変異させると、みるみる陰核が肥大化し、桃色ではあるもののごつごつとした男根を形作って。その先端からは昂りを示すように、先走りが滲み出ていて)マミもすっきりした方がいいでしょ。こんななってると……じゃ、いくよ……力、抜いて…ね?(スマホも取り出した三脚へと付け固定カメラにすると、作りたての男根を割れ目へと擦り付け、白濁し粘りけ強めた蜜をしっかりと絡みつけて。桃色の肉棒を白くデコレートし終えると割れ目下部の入り口へと先端を据え、位置を確認し……ゆっくりと腰を前へ。先端部で入り口みちっと拡げじわじわとめり込ませ、絡みつく肉襞も掻き分けて少しずつ中へ。内部に溜まった蜜を押し出しながら、じわじわとマミの中へと割り行っていって)
  (2021/8/14 09:29:34)
巴マミ> は、はっ…え……えっ……?千代田、さっひっ…!?(やがて指による責めは終わり、次は玩具辺りだろうか、と、定まらない思考…は直ぐに消え去る…目の前で錬成?されたのは如何見ても立派な男性器そのもので…変わる気配、匂いは辺り一帯を雄の方へと傾かせ…弱すぎる雌はそれだけでもう無自覚にキュン、と…)し、仕方、ないわ、ね…千代田、さんが、そこまで、言う、なΣらっ!?あ、ああああっ!?ま、まっ、これっ…あっ!?(流石に未経験、とは言わない物の…未だ不慣れな男性器による負荷、身体の性徴度合いとは噛み合わない程に指とは違う、逞しい存在を直ぐには全部、咥え込めずに…しかし念入りにイカされ解れた分、じわりじわりと…苦悶の表情を浮かべながら奥へと誘わ、)Σえ、っ、まっ…ま、まだっ、録るのっ…!?(やっと気付いた固定された無機物の存在…レンズに納められるのだ、と…知らされたら膣壁が急に締め付けられて…
  (2021/8/14 09:40:42)
千代田桃> く…ぅっ…!だって…撮った方がいい…って、マミのここ…言ってるよ?私の…痛いぐらいに締め付けてさ……(当然ではあるが指の時よりも格段に抵抗の強い割れ目を、楔を打ち込む様に先端でこじ開け膣肉軋ませ、少しずつ奥に。一度では最奥までは貫けず、指でほぐしてあったGスポの辺りで一旦腰を引き、勢いをつけてずんっ!と突き立てて。またゆっくりと抜きカリ首で敏感な内壁擦りたて、ずんっ!と鋭く。少しずつ中をほぐしこじ開け、じわじわとめり込ませていく。その腰使いに合わせて大きく暴れ、汗を撒き散らす双丘も、指と舌とで達した後へ更に男根で責め立てて、快楽と苦悶の表情浮かべる顔も、しっかりと写して)
  (2021/8/14 09:49:03)
巴マミ> し、しらなっそん、なっ、やっやだっ、あっ…ぁ…Σひっ…あっ…あっ…Σひんっ!?(次第に掘削されていく狭い膣壁、クリ裏から勢いをもって一突きされる度に、千代田さんの目の前で前後に揺らされて、それに飽き足らず尚、指やら舌やらが逃がさない、とばかりに…ピストンの振動はそのまま脳内までも揺さぶっては正常な思考回路はプツリと…やがて自らも更に両足を拡げて…カメラ越しにも卑しい表情を浮かべながら雌の最奥オネダリが…
  (2021/8/14 09:58:49)
千代田桃> ふぅ…んくっ!これだけ濡れ…てても…凄い抵抗っ……(柔らかな体の限界近くまで開かせた股へと腰を振るう度、ぶぢゅっ!ずぢゅっ!と粘ついた淫靡な水音が響き、白く濁った粘液を押し出した分だけより深く突き立てていき。それがようやくこつんと子宮への入り口にまで到達すると、前後への動きは一旦止め、腰で円を描いて。中の蜜をぐちゅぐちゅと撹拌し泡立てて、先程指先でまさぐったポルチオも男根の先端で擦りたてて)で…も……これで一番…奥……っ(大きく腰を引き、鋭くずんっ!と叩きつけて。その反動で弾む乳房へと手をかけ、柔肉揉みつつ指の間から突き出た先端へとキス。甘噛み。これまで溜まってたもやもやを叩きつける様に、マミの身体を貪って)
  (2021/8/14 10:06:42)
巴マミ> は、はっや、やっ、こん、なっ…ふぁぁぁっ!?あ、あっ、あっ…ぁ、ぁんっ…(やがて辿り着いた最奥部…一度高まった声と共に又…次第に膣内が千代田さんに塗り替えられて…一旦緩い動きに変わると少しでも休める、…と…)Σひっ!あ、あっ!?奥っ、ぐりぐり、しな、でっ!?Σあひぃぃっ!?(自らも欲しておきながらこの体たらく…堪える処か又雌マゾ仕様の膣壁は直ぐに震えて何度目か解らない絶頂期の渦の中へ…)ま、まっきゅ、に、っはげひく、ひな、でっ、あ、ああんっ♪(やがてカチャンと…千代田さんに散々弄ばれた身体は人目も憚らず、部屋中に淫らな啼き声を響かせてしまい…
  (2021/8/14 10:16:13)
千代田桃> 激しいだけじゃ…ないよ。ちょっと一息入れ…て……(痛いぐらいの締め付けと興奮とで顔は紅潮し、浮かんだ汗をぽたぽたとマミへと垂らして。それを肌へと塗り広げる様にまさぐり、乳肉歪めて揉んでいく。その間はピストンは止め、ポルチオ狙いの円運動で最奥を擦り立てて)…っと、マミのスマホでも記念撮影しとこ……顔認証か…(ソファにあったマミの服からこぼれたスマホ手に取れば、快楽に喘ぐメスの顔で認証解除し、すいすいとカメラ起動して撮影開始。三脚に固定した方は股間へと回し、深々と男根咥え込み赤みを強めた割れ目を捉えさせて)マミの感じてる顔と…やらしーおっぱい、たっぷりと残しとくね……(胸の動きを阻害しないよう手を離すと、片手でカメラ片手で腰を保持してピストン再開。速度はややゆっくりで、時折素早いピストンを数度交え、またペースダウン。緩急つけた責めで淫らに揺れる乳肉と蕩けた表情、お尻はもちろんソファまで濡らす程に悦びを示す膣肉とを録画していき)
  (2021/8/14 10:26:46)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、巴マミさんが自動退室しました。  (2021/8/14 10:44:50)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2021/8/14 10:51:34)
桜衣乃> (はっーーーと、力尽きて眠っていたのが、横の騒ぎでやっと目覚めたのか飛び起きて)い、いけないっ、今何時ですかっ……マミちゃんは……!?(と、夜遅くまでお相手してくれていたあの子を探して部屋をキョロキョロと)   (2021/8/14
10:54:16)
桜衣乃> 【昨夜は寝落ちごめんなさいっ…】   (2021/8/14 10:55:48)
千代田桃> おはよう……マミは入れ違いで寝ちゃったみたい?(寝て…というか意識失ってもぎちぎちと締め付けてくる膣肉から引き抜きつつ、飛び起きた少女へとしれっとした態度で。先程までの行為で蕩けて口広げた割れ目の様子もしっかりと撮影し、やり遂げた顔)  
(2021/8/14 10:58:04)
千代田桃> 【おはよう。入れ違いになっちゃったみたいだね】   (2021/8/14 10:58:23)
おしらせ> 巴マミさんが入室しました♪  (2021/8/14 10:59:08)
桜衣乃> あ、どうもおはようございますっ……って、ひゃああああっ!?おふたりとも随分と進んだことをしてらっしゃるっ!?(目が覚めると目の前で女の子達がセックスしてました…という状況に顔を真っ赤にして)えっ、女の子に、それはおち、おち……っ!?(顔と股の男根のギャップに相当驚いているようで、呂律が回っておらず…)
  (2021/8/14 11:02:07)
桜衣乃> 【あ、ええっと、とりあえずお二人とも続けてもらって大丈夫ですよっ】   (2021/8/14 11:02:42)
巴マミ> ぁ、あっ、ふ、ぁっ…あっ…(又揉まれてあれあれよと形を変えさせられる膨らみ…動かない千代田さんとは違って此方はひたすらにいじめられっぱなしで…)えっえっΣきゃっ!?ち、千代田さっ何してっ、い、いやっ…!?(まさか自分のまで奪われるとは思わずに…はしたない表情も既に開発されてきた淫らな身体も二つの無機物に…)Σあっあっやっ、ま、又っあっあっ突いちゃっあっ…あっ…ΣΣっーーー!?(やがて又再開された千代田さんによる前後運動、後はひたすらに啼かされるだけ……のはずが…新しく聴こえたのは、今まで反応の無かったはずの桜さんの声が……代わりに自分の悲鳴にも似た声はまともに発せず…千代田さんのおちんちんには新たな締め付けが加えられてしまい…
  (2021/8/14 11:09:34)
千代田桃> あ、うん。私ってちょっとこう……体作り変えられる系少女なんで(少し悩んだ末、魔法少女うんぬんは端折ってそういう事できるって点だけ説明する事にして。まともな相手なら通じるはずもない事に気付いてないのは、今しがたまでえっちな行為に没頭していて冷静じゃないせいもあったろう)っと、そうだ。あなたもほら、スマホで……(先にマミと絡んでいたであろうピンク髪の少女にも撮影促すと、ひくつく膣肉への責めを再開。視線の主が増えたことでかより締め付け強める膣肉掻き分け、子宮口ノックする様にピストンし、豊かな双丘を思う様暴れさせてやり)……中に出すっ…とこ…も…撮って……ね…?(興奮で途切れがちに言葉絞り出すと、腰の動きをより強く、より速く。マミの中を端から端まで擦りたて、何度も何度も子宮口へと鈴口でキス。敢えて胸には手をやらず、激しいラストスパートで暴れさせるままにして)んっ…!くっ…ぁ…っ!出すっ…よ…マミ…ぃっ!!!(動きを不意に止めると甘い声で叫び、同時に子宮口へと密着させた鈴口から勢いよく射精。快感に耐え溜め込んだせいか粘り気も量も増えた白濁をたっぷりと、膣口からごぼっ!と逆流させるまで注ぎ込んで)
  (2021/8/14 11:20:06)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、千代田桃さんが自動退室しました。  (2021/8/14 11:21:46)
おしらせ> 千代田桃さんが入室しました♪  (2021/8/14 11:22:07)
桜衣乃> (すっかり明るくなった外を見れば、時計も見て)あ、あわわ…まる半日ここで過ごしちゃってましたか…。(ネズミ荘のみんな心配してるかなぁ…と呟きつつも、目の前で女の子達が淫行に及んでいるのを見ればまぁいいや!になってしまい)えっ!?あ、カメラですねっ!えへへへぇ……こんなAV撮影みたいなのする側になる日が来るなんて…いやぁそれじゃあ失礼しますね、うへへ……♪(欲望を隠さないだらしない表情と涎を垂らしながら、2人の接合部をしっかり映し、録画を始めて…)
  (2021/8/14 11:22:59)
桜衣乃> あわわ、本当に出しちゃってます……!中3の女の子に本物の中出し……気持ちよさそうです……!(カメラを回しながら、2人の情事に顔を赤らめつつも、しっかり見ていて…)   (2021/8/14 11:27:07)
巴マミ> ΣΣま、まっ何っ、勝手っ…そんなひぃっ!?(当の被写体本人を放っておいて二人は何か呑気な物で…そもそも…桜さんのスマホにはあの後一人狂った様にスマホカメラの前で自慰行為に没頭していたのだって残されてるはずだと、言うのに…それでも桜さんの選択肢は無情で……)あっあっあっら、らめっこんなっあっあっあっあっ!?(不意に早まる動きに抗う処か流されるままに、二本のロールと大きな、千代田さん曰く水風船とやらは前後に揺さぶられる様が7つの眼差しに…)Σひっ、だめっそれっ、ダメっ、赤ちゃん、出来っ……あひぃぃぃぃぃぃぃっ♥(そんな此方の意思等とは更にお構い無く…雄負けした雌の…やがてより多量に授精を促す様に子宮も寄せられてそのまま気ゅ…と。搾り取るように…子宮口を通じて熱の塊を放たれたら耐えられるはずもなく…二人と3つのスマホの前、半開きの口から涎を、結合部からはぷしっ、と、潮を噴きながら今日一番の快楽を味わう羽目に…
  (2021/8/14 11:32:47)
千代田桃> はぁ…んんっ!締め…つけ…すご……(遠慮ない中出しへのお返しとばかりに吹き出した潮浴びつつ、絶頂で更に強まった締め付けを利用し、竿に残った白濁まで絞り出しながら男根引き抜いていき。抜けた途端、すぐには元の形に戻らない膣口から勢いよく白濁が溢れ、その向こうにわななく桃色の襞が垣間見えて。その様子を撮影のチャンス!と衣乃へと目配せすると、自分もマミのスマホでその様子を潮吹き止むまで撮影して)はふ……うぁ、もうこんな時間!?うー…ごめん、ちょっと用事あるんで、これで。またねー!(落ち着いてきたところで時間に気付けば、慌てて身繕いしマミのスマホ置くと、自分のを手に急いで部屋を後にして)
  (2021/8/14 11:40:30)
千代田桃> 【背後で急な呼び出しくらっちゃったんで、これで失礼するね。楽しかったよ、ありがとう。またよろしくね】   (2021/8/14 11:41:01)
おしらせ> 千代田桃さんが退室しました。  (2021/8/14 11:41:10)
桜衣乃> す、すごい……!素人モノのAVって実際には生中出ししないとかいう説を聞いたことがありましたけど、これは本物ですよね…!はわわ、イってるマミちゃんも竿役のあなたもいい表情してますぅ…♡(2人の絶頂の姿が見えるようにカメラを上手いこと回しつつ)……っとと、了解ですっ!(撮影チャンスとお帰りのふたつに返事をすると、マミちゃんのぐっぽり開いた膣内を舐め回すように映して…)
  (2021/8/14 11:42:22)
桜衣乃> 【お疲れ様ですっ!またお会いしましょうね!】   (2021/8/14 11:42:53)
巴マミ> ひっ、あっ、あっ、ひっ、あっい、いやっ、だ、めぇっ…あっ♥(こぽ、と、抜かれてしまった雌の口は千代田さんの所為で直ぐには閉じきらず…やがて子宮に収まりきらなかった千代田さんの白い証がタラリとその口からお尻を通じて垂れ落ちて…)あ、ぅ…ぁ…お、お疲れ…さ、…っ…あ、あっだめ、っ…又っ…ぁっ…♥♥(やがて千代田さんが去ってから直ぐ…緩み切った下半身はやはり制御が出来ずに…今度は勢い良く放物線を描きながら桜さんには二度目の排尿姿が曬されてしまい…明らかに一度目よりも心地好さそうなトロ顔で…
  (2021/8/14 11:47:31)
巴マミ> 【あ、ぅ…長い時間お相手感謝、よ…途中ちょっとやらかした、け、ど……つ、次は負けないわよっ…(ぴしっ】   (2021/8/14 11:48:31)
桜衣乃> おおっ、またマミちゃんのおしっこアーチがっ…!綺麗ですよー、可愛いですよ〜!(トロ顔にキュンキュンしながら撮影は止まらず…。カメラが濡れないようにだけ位置を調整しつつも、顔面でしっかり放尿を受け止めていて。その表情はまるで極楽浄土にでも足を踏み入れたかのような幸福感に満ちており…)
  (2021/8/14 11:51:11)
巴マミ> や、や、らあっ…あっ…あっ…ふ、ぁっ…ひっ…♥(ぼんやりとした余韻に溺れたまま、放たれた先は床では無く何故か桜さんの…真正面に見られてるのが余計に強い快楽を生んでしまい後戻りの出来ない拗らせ方に…   (2021/8/14 11:53:55)
巴マミ> 【…あ、ぅ…ちょ、ちょっと一時間ぐらい…抜けたいのだけど…桜さんの、予定ってどうなって…あ、忙しいなら解散でも良いし…】   (2021/8/14 11:55:05)
桜衣乃> 【一晩ぶっ通しじゃないですか……大丈夫ですよ?私は今日は夕方くらいまでいられますから…】   (2021/8/14 11:56:00)
桜衣乃> えへへへぇ…♡マミちゃん可愛いですよぉ…♡あの子に会ったら、今度この動画あげなくっちゃ…♡(と、スマホをしまえば、目の前の女の子が余韻に浸っている様をぼんやりうっとり眺め始めて…)   (2021/8/14 11:59:20)
巴マミ> 【と、所々怪しかったのは…その、桜さんとは半端?になっちゃったし、もう少しちゃんと、割いてあげたいから…な、なら後は奥でも良いかし、ら…】   (2021/8/14 11:59:46)
桜衣乃> 【はーい、いいですよー♪】   (2021/8/14 12:01:17)
巴マミ> ぁ、ぅうぅ…………っ;!(やがて少しずつ、理性も戻ってきた?のか…桜さんを力無い瞳で睨みながら…でも多分まともな抵抗などはきっと…   (2021/8/14 12:02:10)
巴マミ> 【あ…鍵有りで作ったけど行けるかしら…】   (2021/8/14 12:03:31)
桜衣乃> 【入りました〜♪】   (2021/8/14 12:04:49)
巴マミ> 【ん、確認したわ…なら後はあちらで…】   (2021/8/14 12:05:41)
おしらせ> 巴マミさんが退室しました。  (2021/8/14 12:05:50)
桜衣乃> 【あ、では私も失礼しますねっ。お部屋ありがとうございましたー♪】   (2021/8/14 12:09:48)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2021/8/14 12:09:52)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/8/14 22:52:28)
吉田優子> こ、こんばんはぁ…。……っ。(すんすん、と鼻を鳴らしたら、えっちな匂いがまだ残っていて。顔を染めながらソファーにそっと座ります)   (2021/8/14 22:53:27)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/8/14 22:56:30)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2021/8/15 12:52:36)
桜衣乃> き……昨日の今日で、また来ちゃいました…。ここなら素敵な女の子に会える、そんな気がするんです…!(ふんす、と夏仕様の衣装で意気込みながら入室すれば、ソファに座って)……きょ、今日はまだ誰もいないみたいですけど…。   (2021/8/15
12:54:23)
桜衣乃> 【えっと…同作他作、受け攻めから雑談まで女の子ならなんでもOKですっ!】   (2021/8/15 13:09:39)
桜衣乃> …うぅ……やっぱりお昼からこのお部屋を使う女の子っていないんでしょうかぁ……。昨日は結構来てたみたいなのになぁ……。(お茶を飲みながら、ちらちらと入り口を見て…)   (2021/8/15 13:29:56)
桜衣乃> も、もうちょっとだけ!もうちょっとしたら誰か来るかもですからっ……!(目をぐるぐるさせながら、ソファにしがみついていて…)   (2021/8/15 13:45:21)
桜衣乃> ホホさん…え、撮影って…いえ、あの、もう少しだけ…そんなぁ……わかりました…。はい、すぐ…。(…と、マネージャーとの電話のやりとり。そろそろ帰らなければならないようで)   (2021/8/15 14:02:25)
桜衣乃> …よ、夜にまた来ますね……?次は女の子に会えますように…!   (2021/8/15 14:03:16)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2021/8/15 14:03:20)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/8/15 21:08:33)
吉田優子> …今夜は、何方かに会えまるかな…。(ほんの少しの期待を胸にお部屋へと…。ソファーに座れば、スカートの裾をきゅっと抑えて)   (2021/8/15 21:09:36)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/8/15 21:25:35)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2021/8/15 21:33:05)
藤岡ハルヒ> こんばんわです…。(そっと扉を開けて、室内に姿を現して…)   (2021/8/15 21:34:25)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、藤岡ハルヒさんが自動退室しました。  (2021/8/15 21:54:52)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2021/8/15 22:02:52)
桜衣乃> あ……あれーっ……知らない間に、知らない人の匂いが……!(ばぁん、とドアを開ければ、朝にはなかった匂いを嗅ぎつけ…)   (2021/8/15 22:04:06)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/8/15 22:18:22)
吉田優子> こ、こんばんはぁ…。お邪魔しても…?(おずおずと中を覗き込み、先客さんに遠慮がちに一礼を)   (2021/8/15 22:19:12)
桜衣乃> よ…夜は夜でも、もっと早く来ないとダメでしたかぁ……。(ずずーん…と体育座りになりつつ…)……ふぇ…?……わぁ…♡女の子ですーっ♡(と、中を覗き込んでいる人の声に気がつけば、がばっ♡と抱きつき)   (2021/8/15 22:20:39)
吉田優子> ひゃぁっ!?(突然抱きつかれて、長い尻尾をピーンっ、と緊張させ、間の抜けた声を上げてしまいます…)ふぇ…あ、あ、えっと…こ、こんばんはぁ…っ…(急なことに胸をドキドキさせ、視線泳がせて…)   (2021/8/15 22:23:04)
桜衣乃> ふんふん、すんすん……♡……って、はわぁっ!?初対面の子に私は一体何を…!(と、急に正気を取り戻せば、とりあえず中へ…と、お互いソファへ)……こ、こんばんは…。桜、衣乃です…。一応、アイドルやってます…。ちょっと女の子あいたさが限界に達していて、つい…。(ごめんなさい、ごめんなさい、と何度も頭を下げて)
  (2021/8/15 22:25:35)
吉田優子> ぁ、ぅうぅ~……っ…。(匂い嗅がれたら恥ずかしさに顔は真っ赤…。ひとまず離れたら、ほっとした様子でぽすん、っとソファーにお尻を落とします。)……わ、わたしは…し、シャドウミストレス、優子です…。まぞくやってます。あ、あの…大丈夫、ですからっ…そんなに謝らなくてもっ…(恐縮してしまい、衣乃さんの肩に手をそっと置きます…)
  (2021/8/15 22:30:39)
桜衣乃> う〜……優子さん、優しいです…。その優しさに溺れそう…。(半分涙目になりながら、肩に手を載せられたのを慰めと受け取り)……あ、その…。珍しい苗字ですね?尻尾とか似合ってますけど、それってあなたも何か仕事の衣装で来てるんです?(自分は桃色の浴衣のような柄の、ノースリーブの夏仕様のライブ衣装で。仕事帰りなようす)
  (2021/8/15 22:35:35)
吉田優子> あははっ…い、いえ。当然のことです…その、悪い気はしませんでしたし…。(ほんのり、まだ赤らんでる頬を指先で掻いて、照れ臭げにはにかみます。)…あ、シャドウミストレスは名字じゃなくて…そうですね、まぞくとしての活動名で……っ。わ、ぁ…衣乃さん、アイドルなんですよね?すごく可愛い…!(改めて服装を見ると、素敵なアイドル衣装で…感嘆の声を上げて、尻尾が左右に揺れてしまいます…)
  (2021/8/15 22:39:01)
桜衣乃> 活動名……ってことは、優子さんもアイドルやってるんですか!?まぞく…ですか、ごめんなさい、聞いたことないですけど…。私は、東小金井でフルーツタルトっていうグループ組んでます!深夜番組とか、ドル園(スマホゲームの一種)とか、色々お仕事してるんですけど……。売れてないんですよねぇ…。(はぁぁ…とため息をつき。ただ、可愛いと言われたことには素直に感謝して、優子さんの両手を握ってしまいます)
  (2021/8/15 22:42:11)
吉田優子> いえ、アイドルじゃなくて…まぞくはまぞくです。人類の敵です。フルーツタルト、ですか…?わぁ…頑張ってるんですね…テレビに出るなんて凄いです…!(知りませんでしたけど…)で、では…今度、応援に行っちゃいますね?(両手を握ってもらうと暖かな気持ちが広がり、私からも握り返してにっこりと笑って…)
  (2021/8/15 22:45:02)
桜衣乃> ……わぁぁ……!売り込み、しちゃいました!次のライブいつかわかんないですけど、きっと来てくださいね!(ファンになってくれそうな子にぴかーっと笑顔で握手して…)……え、人類の敵…?まぞくって、漢字にするとこんな感じの?ゲームによく出てくる?(と、ノートにさらりと魔族と書いてみて)
  (2021/8/15 22:47:13)
吉田優子> はいっ!是非、遊びに行かせてもらいますね!友達もさそって!(衣乃さんの笑顔は眩しくて、本当にアイドルなんだなって…握手した手を上下にふりふり。)あ、えっと…はい。多分それです。ちなみにですが、衣乃さんのライブ衣装みたいな…勝負服?もあるんですよっ。(ノートをみて、こくんと頷いて)
  (2021/8/15 22:50:12)
桜衣乃> あ、そうでしたか、魔族……魔族……はっ。その尻尾も、飾りじゃない、とか…?(魔族…にはいまいちピンと来ていないのは、田舎育ちの田舎者な弊害で…)……勝負服!それは…見てみたいですねぇ…!優子さんの衣装、ずばり見てみたいですっ!(と、食いつきはよく。衣装…もさることながら、女の子のお着替えが見られるチャンスという下心の方が強い…けど、それは隠しておき)
  (2021/8/15 22:54:05)
吉田優子> はい、この尻尾はほんものですよ。何か、ちょっと特殊な家系だったみたいで、ある日生えてきたんです。(ちょっぴり得意気に尻尾を自在に動かし、衣乃さんの頬をつんつんしちゃいます。)…え、え、っと…流石に…表でお着替えは…はずかしい、って、言いますか…っ。(なんて呟きながら、意味深に個室へ続く扉をちらり)
  (2021/8/15 22:58:27)
桜衣乃> おぉ……すごい、本物です…!(つんつん突かれると、初めて見る悪魔のしっぽにすごい興味湧いて…)…あ!そ、そうですよね!ここ他の人も来るかもしれませんものね!…あ、奥にお部屋、あったんですね…。(個室へ続く扉…そんなものがあったんだ、と今気づき)えっと……見せてもらえるというのであれば、お願いしますっ…!(と、綺麗な45度の礼を見せて…)
  (2021/8/15 23:01:42)
吉田優子> そ、そんな改まらなくても…。(やっぱり恐縮して、縮こまっちゃいます…)あ、の…鍵は、ありますので…。予約、お願いできますか…?   (2021/8/15 23:04:23)
桜衣乃> はいっ。…こうかな?…あ、できましたっ!待ち合わせで、鍵付き、予約できましたー♪(と、行動が早く…)   (2021/8/15 23:06:24)
吉田優子> は、はいっ。ありがとうございます。で、は…むかいます、ね?(ぺこりと頭を下げ、失礼しましたー…って、お部屋をあとにします。)   (2021/8/15 23:07:33)
おしらせ> 吉田優子さんが退室しました。  (2021/8/15 23:08:36)
桜衣乃> 確認しましたっ♪では、お部屋ありがとうございました〜♪   (2021/8/15 23:09:08)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2021/8/15 23:09:11)
おしらせ> 千代田桃さんが入室しました♪  (2021/8/16 13:02:55)
千代田桃> あっつ……くない。まだ8月だよね?過ごしやすいのはいいんだけど、暑さ戻ったらしんどそうだ……(体感温度だけじゃ腑に落ちずにエアコンでも温度確認すると、スイッチは入れずに窓をからりと開け換気するに留め、ソファへと腰おろして。ふかふかの背もたれへと体預け、ぐぐっと伸び)
  (2021/8/16 13:08:20)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、千代田桃さんが自動退室しました。  (2021/8/16 13:48:07)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2021/8/16 22:41:38)
桜衣乃> ……ここ連日通っちゃってますけど……大丈夫、ですよね…?その、ほとんど使ってる人を見かけませんし…。   (2021/8/16 22:42:36)
桜衣乃> あ、今日は気軽にお話の気分ですっ、ゆる〜くゆりゆり…したいですね〜。(と、今日は制服で。昨日は衣装を汚したのをホホさんにこっぴどく叱られてしまったらしく…クリーニング中ですっ)…それにしても最近涼しくていい感じですよね〜…♪   (2021/8/16
22:45:51)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2021/8/16 22:48:13)
東北ずん子> こんばんはー、ふー。ちょっとお邪魔しますねー(よいしょっと。ずずいっとずんだ餅提供体制で飛び込んじゃいます)   (2021/8/16 22:49:50)
桜衣乃> あ、こんばんはー♪…わぁ、おうつくしい…♡いらっしゃいませ、今日は私の他に誰もいませんけど、ゆっくりしていってくださいっ♪(お茶、用意ありますよとコップを取りに行って)   (2021/8/16 22:52:18)
東北ずん子> ありがとうございます、貴女も可愛いですよ♥(ふふっと笑いながらテーブルに二つのずんだ餅を置いておきましょう)私は三人くらいがちょうどいいですからねー。ゆっくりお話し……意外もできると嬉しいですけど(今日はのんびり見たいですからソファで暫くはゆっくりしちゃいます)
  (2021/8/16 22:54:58)
桜衣乃> えへへ、ごめんなさいっ。昨日一昨日はりきりすぎちゃって、今夜はちゃんと寝なさいってマネージャーに言われてるんです〜…。(コップを持って来たら、ずんだ餅ありがとうございます♪と感謝しつつお茶を淹れて差し出し)…なので、すこ〜し軽めなのまで、でお許しあれ…。(本当は女の子ともっと触れ合いたいのを我慢している図…)
  (2021/8/16 22:59:18)
東北ずん子> 楽しい事出来たんですね。それはいい事です(しっかりとうなずきながらお茶を嬉しそうに頷いて)一度すると寝れなくなっちゃうんですよねー。私…ふふ、寝るまでゆっくりおしゃべりして頑張りましょうか(にっこりと笑顔を見せながらはふぅっと息を吐いて。今日はあまり置いたしないようににこにこ、じぃっと桜さんの身体は見ちゃいますが)
  (2021/8/16 23:03:14)
桜衣乃> はいっ♡みなさん可愛くって…えっちな子ばかりで…ここが我々のヘヴンだって感じなんですよ〜、きゃーっ♡……(   (2021/8/16 23:06:45)
桜衣乃> (…はっ、と正気に戻ればこほんと着席して)……ご紹介が遅れました。私、桜衣乃って言います!東小金井高校一年生で、フルーツタルトっていうアイドルグループでアイドルやってますっ!よろしくお願いしますねっ♪(営業なしのスマイルで、にっこりご挨拶♪)  
(2021/8/16 23:08:27)
東北ずん子> 私もえっちな子は好きですし、桜さんみたいに積極的な子は嬉しいですよ♥今日は挨拶だけになっちゃいますけど(かわいらしいなぁって思いながらぱちぱち、はっと今更ながらに着物を揺らしつつかるく立ち上がり)東北ずん子…ずんだ餅を普及する会会長です…は半分冗談ですが。声のお仕事もやっていますのでちょっとしたお仲間かもしれませんね。よろしくお願いします(機会があればヘブンな所じっくりきかせてくださいねってウインク)
  (2021/8/16 23:11:12)
桜衣乃> ずんだ餅を普及する会…!?半分は本気ですよね…?声のお仕事っていうと…声優さんですか?へぇ〜!ずん子さん確かに声が特徴的で、わかる気がしますっ!(声の出し方とか勉強させてもらえるかな?と目を輝かせ)…え、えへへ…、たまに暴走しちゃいますけどね…。ヘブンなところはー…そ、その…また、別の機会に…。(てれてれ…と顔を赤らめながら、ずんだ餅に手を伸ばして…)
  (2021/8/16 23:20:06)
東北ずん子> そうですね、それこそえっちな言葉とか桜さんに言わせたり?エッチな声出させたりなんていいかもしれません(じーっと、見つめながら自分もずんだ餅を一口、はむりっと。口にくわえて)んぅ…このずんだもち…美味しんですよ、もっちりして柔らかくて♥(丁寧にお餅を口の中に、甘ったるい声でわざとらしくはぁって息を吐いて)
  (2021/8/16 23:22:40)
桜衣乃> …!美少女の食事シーン…!(ずんだ餅を口に咥えるところを凝視すれば、柔らかそうな唇に挟まれて変形するお餅とか、食べた後の感想の言い方とかにやらしさを感じて)…そ、それでは私もいただきますっ…。(楊枝にずんだ餅を刺せば、口元に持ってきて。口を少しだけ開いて、はむりっ…と唇で小さくちぎって、ほっぺを手で抑えながらもぐもぐ…♡)……本当ですねっ、もっちりした食感がいいですっ♪美味しくて、何個でもいけちゃいそうですっ♪(ごっくん、と飲み込んでから、また一口サイズに噛みちぎり…)
  (2021/8/16 23:29:34)
東北ずん子> …んー、いいですねぇ。美味しく食べてくれると嬉しい限りです(食べる姿に満足そうに微笑む。しっかり味わってくれる様子をじっと見つつじぃっと口元を見つめて)残念ですねー。桜さんと口移しも楽しみたいところでしたけど。いっぱい私の味も教えて上げられればいいですね(少し前かがみになって、たぷっと、豊満な胸元をお餅みたいに揺らす様子も見せちゃいます)
  (2021/8/16 23:33:59)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、桜衣乃さんが自動退室しました。  (2021/8/16 23:49:42)
東北ずん子> (お布団かけて寝かせてあげましょうか   (2021/8/16 23:50:39)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2021/8/16 23:56:59)
桜衣乃> ……っとと、いけない…やっぱり連日の疲労が…。(船を漕いでいたところ、お布団かけてもらったらはっとなって…)…うぅ、ちょっと意識飛んでました…。   (2021/8/16 23:59:37)
東北ずん子> 大丈夫ですかー、眠かったら無理しなくてもいいですよ?(おふとんかけたままじーっとかおをみつめて   (2021/8/17 00:00:11)
桜衣乃> あうぅ…。ほんとうにごめんなさい…。まぶた、重くって…。また寝ちゃうかもしれないので、横にならせてもらいますね…?本当にごめんなさい…。(お布団から、ずん子さんの豊満と顔の近さにどきどきしながら、とろーん…と瞼落ちていって…)  
(2021/8/17 00:02:37)
東北ずん子> はい、次に会えた時にいっぱい悪戯してあげますね(なでなで、ゆっくり寝てください   (2021/8/17 00:03:09)
桜衣乃> 【おやすみなさいませっ……次は万全の状態で来れるようにしますのでっ……】   (2021/8/17 00:03:32)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2021/8/17 00:03:58)
東北ずん子> (折角ですしあと一時間だけソファでずんだ餅を食べつつのんびりと。ぱたぱた、暑くて本当動くの辛いですからねぇ。涼しいお部屋でだらけて休憩です)   (2021/8/17 00:12:02)
東北ずん子> さて、こんなところですかね、おじゃまいたしました(ふぅ、かえってゆっくりねましょう   (2021/8/17 00:37:09)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2021/8/17 00:37:12)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2021/8/17 21:11:55)
桜衣乃> 今日は早めに来てみましたっ!昨日は本当に申し訳ないことをしましたけれど、ぐっすり眠れたので今日はバッチリですっ!……って、そんなにいつも女の子に会えるとは限らないんですけどね……。(今日は薄手の私服で。荷物も少なめ、軽い足取りで威勢よくお部屋に入って…)
  (2021/8/17 21:14:17)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2021/8/17 21:19:34)
東北ずん子> たのしかったからいいんですよー?(そーっと顔をだして   (2021/8/17 21:20:00)
桜衣乃> わひゃあっ!?(突然誰かの声が聞こえたのでびっくり!ソファから飛び跳ねちゃって…)そ、その特徴的なヴォイスは、昨日お会いしたずん子さんっ!こんばんは〜!(すぐにそちらを向けば、ぺこりっと綺麗にお辞儀して…)   (2021/8/17
21:24:08)
東北ずん子> ずーんこでーすよー(ちょっと低い声であいさつしつつ】はい、昨日ぶりです。昨日悪戯できなかったのでしに来ました!(というわけでもないですが、お隣にお邪魔しましょう   (2021/8/17 21:26:26)
桜衣乃> わわっ、い、イタズラなんてそんな……その……や、優しくしてくださいね……?(と、言うが早いか何も言われていないのに自分からシャツを脱ぎ出す始末…変態ピンクはせっかち…)   (2021/8/17 21:28:46)
東北ずん子> …今日は桜さん積極的ですね、みんなにみられちゃっていいんですか?(それならそれでやさしくすればいいですけど、じーっと見つめながら距離を詰めて。つーっとお腹周りを掌でさすっちゃいます)   (2021/8/17 21:30:06)
桜衣乃> だって、どんな女の子に見られちゃうか分からないのに…私にイタズラ目当てに女の子が集まってきちゃうかもしれないじゃないですか…♡(上はブラ一枚残して、でれ〜……と涎を垂らしつつ…もう妄想に耽って…)ひゃ…あ……♡その手つき……やらしぃですよぉ……♡(もぞ…とくねりながら耐えて…)
  (2021/8/17 21:32:59)
東北ずん子> なるほどー、それなら私が桜さんを骨抜きにしてあげますね♥他の女の子の事は今日は考えられないくらいに。たぁっぷり♥(ぺろりって、優しく涎を舌先で掬い取って。お腹から胸元の付近、ブラで隠してある部分はわざと避けて、つーっと。細い掌を上げて肌の心地を確かめるように時折押したり刺激して)
  (2021/8/17 21:36:07)
桜衣乃> あひゃぁ…♡そ、そんな…私、ずん子さんにどんなことされちゃうんでしょう……♡(そこまで激しいことを…!?と、期待に胸膨らませつつ、涎をすくっちゃうずん子さんにどきっ…として…)あ…ひぃぁ……♡ら、らめれす、よぉ……♡こしょばゆい、ですぅ……♪(掌で触れられて、ぞくぞく…♡好き勝手に触られて…ブラ、外した方がいいのかな…?とか考えつつ、笑いを堪えていて…)
  (2021/8/17 21:40:41)
東北ずん子> ふふ…桜さんの事を徹底的に、です♥(可愛い声ですねぇ、なんて。そのままちろ、ちろ♥唇を舌先でちょっとなめて、ちょんと唇を舌で触れるように)あ、くすぐったかったですかぁ、もうちょっと気持ちよくできると思ったんですが(プルプル震える様子をじぃっとみつめる。あえてブラのまま胸元付近、形のいい胸元をたぷ♥っと両手で下から持ち上げブラ越しにへこませて
  (2021/8/17 21:44:04)
桜衣乃> ふゃ…♡ずん子さん…ちゅ、ちゅーもいいですか……っ(唇舐められると、盛りのついた犬のように舌を垂らしてハァハァと…)そ、そのぉ、もっとむにゅっ、って感じでも……あっ…(Dカップの下乳を持ち上げられると、柔らかな脂肪が手の形に形を変えて…)  
(2021/8/17 21:48:26)
東北ずん子> んふふ♥もうちょっと悪戯してあげようとしたんですけどねぇ♥(くすくすっと、楽し気に微笑むとそのまま柔らかな唇。ちゅぅ…っと口づけて、伸ばした舌先に自分の舌をぴちゃっと少し絡めて)…んぅ(形の良い胸元、ブラをしっかりとずらしていって。むにり。豊満な胸元全体を包み込んで。その中心に手をピンっと跳ねて)
  (2021/8/17 21:52:21)
桜衣乃> だ、だって……いえ、焦らしプレイが嫌いなわけではないのですがっ、私としてはべろでちゅーなんてのもぅんっ…♡ちゅぅ……♡(柔らかな唇で口を塞がれれば、そのあとは言い訳をするでもなく大人しくなって…。ずん子さんの柔らかな唇にすぐに顔がとろんと蕩けちゃって…)ん、むぅ…んっ……!ぁ…んちゅぅ……(舌を絡めながら、ブラをずらされた事に気づいても抵抗する気がまったくなくて…。ずん子さんの手にされるがまま。乳首も強い刺激を受ければ、つんと硬くなってくる…)
  (2021/8/17 21:57:48)
東北ずん子> 私も焦らすよりも徹底的に悪戯した方がすきですけどね…んちゅ♥ちゅ♥(唇をちゅ、ちゅっと、押し付け。舌先を絡め唾液を混ぜていく♥ぴちゃっと、遠慮せずに舌先で桜ちゃんの舌と絡ませて舐めとるように)……ん、ぅ♥(しっかりと柔らかくて大きな胸元の先端、乳首をきゅっと軽く指で抓ると。捏ねながら乳首を少し引っ張り刺激を与え)
  (2021/8/17 22:01:30)
桜衣乃> んっ、んむぅ…♡ぴちゃ、くちゃ…♡ぢゅる♡ちゅっ…♡(ずん子さんの唾液…♡と思えば、積極的に舌を押しつけて、目をぎゅっとつむってちゅるちゅる吸うように…♡)んは…あっ…♡ん、くちゃ…ぷちゅ、あ、ぅんっ……♡(きゅ、と抓られ、引っ張られ、形を変える乳房と乳首…♡いじめられた桃色の先端はぴんっ…♡と張って、触れられる度吐息が漏れちゃう…)
  (2021/8/17 22:07:30)
東北ずん子> はふ♥(舌先をツーっとなぞって唾液を落として♥ぷはっと、少し唇を離して)それにしてもおっきいですねぇ♥このおっぱい♥乳首もこんなになってて♥こんなにえっちな女の子は初めてです♥(悪戯っぽく耳元で囁く、ぎゅぅっと。搾り取るくらいに乳房を抑え込んで。柔らかな掌で沈ませ。片手を少しずつ下げるとお腹から太ももの方にと少しずつ下がって)
  (2021/8/17 22:13:02)
桜衣乃> ぷぁ……♡はぁ…あ、はぁ…♡(離れた唇、銀色の橋を作りながら、名残惜しそうに見つめて…)しょ、しょんにゃ…。私なんて、まだまだ、で……ひゃああん……♡(おっぱいにかかる柔らかい圧力に心地よさを感じてしまって…♡もっともっと、と言わんばかりにずん子さんに抱きついちゃう…)
  (2021/8/17 22:16:45)
東北ずん子> ふふぅ♥桜さんかわいい(ゆっくりと背中に手を回すと、腰を寄せて)どうですか、沢山の女の子にされるのとぉ。私にこういう風にされるの。どっちがいいですかぁ♥(ふにゅ、柔らかい身体でしっかりと包み込んで。見つめるその瞳につーっと。唇に舌先を触れさせまたぺろって♥味わうように舐めちゃいます)
  (2021/8/17 22:22:07)
桜衣乃> そっ、それはぁっ…♡(…たくさんの女の子にされるロマンも捨て難いけれど、目の前で自分を抱く美しいお方に触れられ、舐られ、とろぉん…♡となってしまうと…)ず……ずん子さんにされるのが、いいれすぅ……♡(瞳に♡を浮かべれば、惚けた顔でずん子さんに今度はキス待ち顔をして…)
  (2021/8/17 22:27:48)
東北ずん子> それじゃあ続きはお部屋でどうですか♥桜さんのエッチな顔。今は私だけが見たいなぁ♥(きゅっと、指を絡めると。ちゅ、ちゅ♥甘く優しく口づけ♥ちゅ、ちゅ♥優しく深く。柔らかな唇を押し付け。桜さんを貪るようにしちゃう♥)   (2021/8/17
22:29:25)
桜衣乃> あう……ちょっと悩みどころでしたが…、ずん子さんがそう仰るならぁ……♡(ずん子さんに求められてる喜びに震えながら、誘われるままにはいと返事して…)   (2021/8/17 22:35:19)
東北ずん子> ふふ、それじゃあ向こうで、ゆっくりおはなししましょー(そのまま手を引いて。奥の部屋に引っ張っていちゃいます   (2021/8/17 22:37:20)
桜衣乃> 【お部屋を立てていただければ、行きますね…鍵はどっちでもOKですっ】   (2021/8/17 22:39:24)
東北ずん子> 【じつはもうたててありましたっ】   (2021/8/17 22:39:53)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2021/8/17 22:41:40)
桜衣乃> 【はいっ、今そちらに行きましたっ。お部屋、ありがとうございました〜】   (2021/8/17 22:41:57)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2021/8/17 22:42:00)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2021/8/17 23:06:47)
吉田優子> こんばんはぁ…。ちょっと眠いですが、少しだけお邪魔してみましょうかっ…。(くぁ、って欠伸漏らして、尻尾をゆらり。)   (2021/8/17 23:08:00)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2021/8/17 23:26:02)
渋谷凛 ◆> お邪魔するね?(ひょいと人影を見かけて覗き込めば、ソファにもたれかかって崩れてそうなのを見かけて)寝てるのかもしれないね?   (2021/8/17 23:27:26)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、吉田優子さんが自動退室しました。  (2021/8/17 23:28:02)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが自動退室しました。  (2021/8/17 23:47:48)
おしらせ> 千代田桃さんが入室しました♪  (2021/8/18 00:22:21)
千代田桃> ん……ぅ、寝る前にちょっとお邪魔…っと(野暮ったいTシャツとトレパン姿で入ってくると、ぐぐっと伸びをしつつソファへと歩いていき、腰おろして。そのままほぐす様に肩や首をぐりぐりと回して)   (2021/8/18 00:25:31)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2021/8/18 00:40:51)
桜衣乃> は…はふぅ……♡ずん子さんってば、激しすぎますぅ……♡(奥の部屋から、浮気しきって、服も着崩した格好で出てきて…)…あれ、明かりついてます……?   (2021/8/18 00:42:34)
千代田桃> あ、こんばんは……っていうかおかえり?(やたらと色っぽい格好で奥から出てきた、前に顔合わせた子の姿に手を止めて。じーっと見つめれば、奥で何があったかを察した様子)   (2021/8/18 00:44:48)
桜衣乃> こ、こんばんはぁ……♡おや、あなたはこないだ、少しお見かけしてすぐお別れしてしまった…。(カメラの人だぁ、と思い出して)ど、どうもぉ…桜衣乃と申します…。お恥ずかしい姿で、すみません……♡(赤い顔で、なんとかご挨拶しつつ…なんとかソファへとやってきて)
  (2021/8/18 00:47:47)
千代田桃> うん、こないだの人。あの時は慌ただしくて名乗れなかったけど、千代田桃。よろしくね(名前以外のあられもない姿は見せてたなーと思い出しつつも表面上は冷静に)そういう事もある部屋なんだし、大丈夫だよ。それに、楽しんでたみたいだし?(相手の満足げな表情に小さく笑み浮かべ、少しからかう様に)
  (2021/8/18 00:53:50)
桜衣乃> 千代田さん…はい、よろしくお願いしますね…♪…あ、すみません…、このまま個室で   (2021/8/18 00:56:10)
桜衣乃> 寝ちゃおうかな〜って思ったんですけど、お部屋の方誰かいたみたいですから……寝る前にちょっとだけお話できるかな、と思って…。他の方が来たら、譲りますから…。(からかわれても、顔をぽっと赤らめ、まんざらでもなさそうに…)   (2021/8/18
00:57:34)
千代田桃> ああ、寝るとこに隣へ私が来た感じだったんだ。私も寝る前にちょっと顔出しとこうかなってね。しかし……もう少し早く来てたら、奥から声聞こえてたかもしれないタイミングだったか(満更でもない様子に、更にからかい口調で続け、着崩れた服からちらちら見える肌へと目をやり)
  (2021/8/18 01:02:03)
桜衣乃> 私達がお部屋に行った直後から、なんだか人の気配がしてたんですけどね…。ちょっとだけ勿体なかったカナ?(てへぺろ…と悪戯っぽく笑うも、身体中に汗をかいて火照り、太ももには水滴がゆっくり垂れ落ちてきていて…)あ、あはは…聞かないでくださいよぉ……恥ずかしいじゃないですか…♡(恥ずかしそうに顔を抑えるも、聞かれたらどうしよう…♡と実は聞いて欲しそうな、そんなわざとらしさを感じさせる顔ぶんぶん…)
  (2021/8/18 01:06:11)
千代田桃> あれ。衣乃も見られるの好きな系?(「勿体なかった」をわざと曲解してみせつつ、汗とはまた違う液体が伝う太腿へと視線落として)ほら、ちょっとぐらい恥ずかしい方が好みって子もいるじゃない。わざとそういう格好してみせたり…なんてのもあるよね。ひょっとしたらそういうタイプかなって(否定はするものの主張激しい表情に、にんまりと笑み浮かべ、ほっぺたをつんっとつついてみて)
  (2021/8/18 01:13:13)
桜衣乃> 実は……見られて興奮しちゃうのもそうなんですが……女の子に囲まれて、ハーレムもいいな〜って、えへ、ウェヘヘへ……♡(と、変態ピンクは自分を偽らず…。疲労にも関わらず、欲丸出しで涎どばーっ…)…なのでぇ……今日はもう見るだけですけど…千代田さんも、私をもっと見ていいんですよぉ……♡(ほっぺたをつつく千代田さんに、胸元少しだけ指で広げて、ブラつけてないDカップおっぱいを乳首ポロリさせて…)
  (2021/8/18 01:17:11)
千代田桃> ハーレム。(そっち方向の子だったかーとオウム返しに呟くと、欲望に忠実な様子に目をぱちくりとさせて)まぁこの時間だとね。流石事後だけあってノーブラ……っていうか、結構おっきいな…衣乃、何歳なの?(見せつけられたおっぱいをまじまじと、上気した白い肌も名前の通りの桜色の乳首も見つめると、ボリューミーな乳房指差しつつ)
  (2021/8/18 01:21:16)
桜衣乃> 色んな女の子にこのお部屋で会えましたけど、たまにはたくさんの女の子に囲まれてみたいな〜なんて考えちゃったりするんですよぉ…♡女の子のいい香りに包まれてぇ…♡はぁ〜ん……♡(1人妄想に耽りくねつきながら…すぐはっと我に帰って)私ですか?東小金井学園一年生、15歳です!…あ、このお部屋18歳未満は使えないことになってますから、18歳ってことにしておいてくださいね…(と耳打ちして)
  (2021/8/18 01:26:35)
千代田桃> ここだと……最大6人か。女の子6人だと、たしかにいい匂いしそうかな……(友人に「揉むと桃の果実の香りがする」と言われた髪飾りを何の気無しに撫でつつ、こういうタイプは回りに居なかったなーと珍しいものを見る目を向けて)同い年……こないだのマミは年下だったし、発育いい子多いな……(モヤァ……と黒ずむオーラ)っとと、そうだよね皆18歳以上だったよね。体裁は大事(耳打ちに我に返り、大仰に頷いて)
  (2021/8/18 01:32:06)
桜衣乃> そういうわけで……こないだは千代田さんとマミさんの間に挟まれれば…と思ったら、あの時は寝起きでしたから……(悔しそうな表情で唇噛み締めながら…)……あ、ふたりっきりも、その…いいですから、ね?(人差し指同士を擦り合わせ、もじもじしたまま上目遣いに)
  (2021/8/18 01:34:43)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2021/8/18 01:35:49)
渋谷凛 ◆> (少しあくびをしながら人の気配に視線を向けて)こんばんわ、人がいるみたいだね……(珍しいねなんて告げながら改めて人影に頭を下げてソファに向かい)   (2021/8/18 01:36:56)
千代田桃> あそこに挟まると……マミだけじゃなく衣乃にも、ずぶっ……てしてたかもね?(本気で悔しがってそうな顔へと顔を寄せ、耳元で囁くと吐息吹きかけて)さっきまでまさに2人で……だったわけだしね。お互い時間ある時、そういうのも……(こちらも満更でもない様子で笑いかけると、見せつけられてる乳首を軽ーくつんっとつつき)
  (2021/8/18 01:38:25)
桜衣乃> おやっ、こんばんは〜♪(新しい人が来たのを見れば、キリッとして)はじめまして、桜衣乃です!……とと、こちらの利用の方ですね…?私は使い終わった後なので、お話だけなんですが…。(と、少し申し訳なさそうに)   (2021/8/18 01:39:59)
桜衣乃> ずぶっ……は、あはは…。うーん、百合百合したあと、たま〜にアクセントでお願いしますっ♪(やんわりと…本気で嫌がってるわけではないようで)ふひひ……♡ま、まぁ、また今度、今度ですっ。…そろそろマネージャーさんに怒られるので……。  
(2021/8/18 01:41:44)
千代田桃> こんばんは。とはいっても……ふぁ…流石に眠たくなって来てて、そろそろ退散しようかなって(入ってきた人物へと返す言葉の途中で欠伸が混じり、目尻に浮かんだ涙をこしこししつつ続けて)千代田桃、よろしくne   (2021/8/18 01:42:27)
渋谷凛 ◆> まぁ私も良い時間だからちょっと覗きに来たみたいなものだからね? 渋谷凛だよよろしく(改めて二人に挨拶をしては入れ替わりかななんて)……お疲れ様そういう、お仕事してるのかな   (2021/8/18 01:42:47)
桜衣乃> そ、そうでしたか?すみません、私実はちょっと早めに来てるもので…。私、フルーツタルトっていうグループでアイドルしてるんです!深夜番組も組んでもらってるので、ぜひ見てくださいね!(と、営業スマイルを忘れずに)   (2021/8/18
01:45:12)
千代田桃> うん、これは退散した方がいいや。それじゃまた、機会あればよろしく。おやすみー(途中で変になった発音に眠気を再認識すると真顔になり、二人へぺこりとお辞儀してから部屋を後に)【眠気やばくなってきたのでこれで。お先におやすみなさいー】  
(2021/8/18 01:46:15)
おしらせ> 千代田桃さんが退室しました。  (2021/8/18 01:46:21)
桜衣乃> はい、千代田さんお疲れ様でしたー♪   (2021/8/18 01:46:47)
渋谷凛 ◆> 見ることがあるかもしれないけれどどこで見るかはわからないから、私の方は美城プロダクションだよ。同じ現場にいくかもしれないね(にっこりと笑みを返して)   (2021/8/18 01:47:41)
桜衣乃> おおっと!?同業者の方でしたか……今日はちょっと名刺は持ってきてないので…。(見ればカジュアルな軽装で、荷物もほとんどなく)その時はよろしくお願いしますね、先輩♪   (2021/8/18 01:49:15)
渋谷凛 ◆> 私も名刺なんかは持ち歩かないかな、そういうのはプロデューサーがやっているからね。また別の機会があったらその時に改めて聞かせてね(手を差し出して握手を済ませようと)   (2021/8/18 01:51:48)
桜衣乃> はいっ、ではまた次の機会に!(がしっ、と握手すれば、にぎにぎとお相手の手の感触愉しんで…)……っと、ちょっとフラついて来ちゃいました…。ごめんなさい、今日はここまでみたいです…。(かくん、と眠気と疲労でふらつき、奥の部屋に戻りかけて)…お先に、失礼しますね……。また、お会いしましょう…♪
  (2021/8/18 01:55:04)
桜衣乃> 【それでは、おやすみなさいませ…♪】   (2021/8/18 01:55:56)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2021/8/18 01:56:02)
渋谷凛 ◆> うん、おつかれさま(手を離して振って見送る。改めて自分も人は来ないだろうしとゆっくりと外へと出ていき)   (2021/8/18 01:57:57)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが退室しました。  (2021/8/18 01:58:00)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2021/8/18 21:01:24)
桜衣乃> こんばんはっ、桜衣乃ですっ……って、この時間はまだ誰もいないんですよね…。何回も来てるので、もうちょっと後の方がいいかなーっていうのはわかってるんですけどね…。(威勢よく入ったはいいものの、案の定。仕事帰りなのか、外が暑かったのか、少し汗をかいていて…)
  (2021/8/18 21:03:11)
桜衣乃> ところでこのお部屋って、思ったより色んな人が使ってきた感じがするんですよね…。このソファや、奥のベッド、一体今まで何人の女の子が使ってきたんでしょうか…。…はぁ、いい匂いがします…♪(自分が座ってる横のソファに頭を埋め、すんすんと鼻を鳴らし…)  
(2021/8/18 21:12:42)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2021/8/18 21:14:25)
渋谷凛 ◆> おじゃ…(扉を開けて中に入ろうとすればソファで何やら面白おかしくうずくまっているのを見かけて)……えっと、お邪魔しました…かな?(見てはいけないものを見たかななんて戻ろうとして)   (2021/8/18 21:15:34)
桜衣乃> はっ!!ちょ、ちょっと、逃げないでくださいよっ…!私はただ、このお部屋の年季を感じていただけで…(ばばっ、とソファから飛び跳ねたら、全力で釈明を…)   (2021/8/18 21:18:21)
渋谷凛 ◆> 見なかったことにしてあげる方がお互いにいいかなと思ってね……うん(改めて彼女に向き直って傍に近づきとりあえず、向かい合って腰を下ろして釈明を聞いてみようかと)   (2021/8/18 21:19:53)
桜衣乃> えっと、ですね。このお部屋は見立て、4年前からある、なかなか歴史のあるお部屋ということがわかったんですっ!つまりはですよ?その四年の間に、色んな女の子が変わるがわるここを使っていった、ってことなんです!それは、つまり、その……そう、歴史の重みがこのお部屋には詰まってるってことなんですよ!(……と、口から出まかせに力説してはみたものの…それとさっきの行動が結びつくのかな…?と自分ながらに内心汗かいて…)
  (2021/8/18 21:24:49)
渋谷凛 ◆> 確かにまぁ歴史はあるかもね……? でも放っておいたらそのまま何か凄い事をしてそうだったしね…その方がまだ残りやすかったのかな(一人遊びをしてたら襲いやすくなっちゃうとかなんて。それでも何かあいまいにしておいておこうかと脇にどかすジェスチャーを)
  (2021/8/18 21:26:34)
桜衣乃> そ、そうですね、とりあえず私の痴態は見なかった事にしておいて…(同じく、それは置いといてのポーズ…)えぇ、別に何もしませんよ〜、歴代の女の子の香りをおかずに、天国に想いを馳せたりなんて、そんな上級者な……(いやいや〜、と表向きは流すも、内心がモロに出てしまっている変態ピンク…)
  (2021/8/18 21:32:02)
渋谷凛 ◆> 言える事はこういう見られたくないことは大体見られてしまうというお約束が世の中に存在するってことじゃないかな?(仕方ないよねなんて)そういう色々があった直後なら…わからなくもないけれど(実はわかってないけれどとりあえずフォロー)  
(2021/8/18 21:34:34)
桜衣乃> うぅ、お約束……私、そんなことばっかりです…。(はぁぁ〜…と大きなため息とともに崩れ落ち)……ところで渋谷さんは?このお部屋結構使ってたりするんです?   (2021/8/18 21:39:16)
渋谷凛 ◆> 結構というかこの部屋は波があるからね、人が居たり居なかったりするからずうっと居るわけじゃないかな…? 誰かの気配があるかなってくる感じだしね(崩れた彼女を抱えてよしよしと頭を撫でて)   (2021/8/18 21:42:08)
桜衣乃> そ、そうですよね…。いない時はがらんどうだったり…なんてことも、結構ありましたし…。…タイミングがぁ…。(およよ…と半泣きになりながらも撫でられてぐすり。)   (2021/8/18 21:46:10)
渋谷凛 ◆> そんな感じで見ていない時も多いから人が来るようになっても気づかないときはあるかな…?(背中をぽんぽんと撫でてオチつけさせて)見てしまったことは仕方ないしね   (2021/8/18 21:48:47)
桜衣乃> はひ……(ぐじぐじ、と目尻拭いたらケロっとして)それで、渋谷さんとは何度かお会いしましたけど……好みのタイプってあるんですか?   (2021/8/18 21:51:56)
渋谷凛 ◆> そうだね、私は可愛がれてしまう子ならあまり気にしないかもしれないけれど…(手を緩めてそのまま離して座り直して)その辺は雰囲気によるかもね   (2021/8/18 21:56:56)
桜衣乃> 雰囲気、ですかぁ……。昨夜の人はぐいぐい来ましたし、その前の方は誘い受けっていうんですかねぇ…ホイホイ誘われてあれよこれよと……その前は、いぢめがいのある子で可愛かったなぁ……♡(ぐへへ…と涎垂らしながら思い出し笑いをしていて…。)その点、渋谷さんは……ふむ、ふむ、ふむ。ははー、つまり…幼女趣味…ってことですか……?(可愛がれる、をどう曲解したのかそう捉えてしまい…)
  (2021/8/18 22:02:29)
渋谷凛 ◆> ふぅん、それなら奥の方へ行って衣乃を確かめちゃおうっか…(軽く頬にキスをして舌先で唾液を嘗めとって)別に年齢は気にしないけれどね? そこまで小さな子は来るかな……?   (2021/8/18 22:04:11)
桜衣乃> あうぅっ…♪へぇ、いいですよぉ…?先輩のテクニック、勉強させてもらいますねっ♡(いやぁ、流石にそんな子は来ないんじゃないですかねぇとこぼしつつ、奥に引っ張られていき…)   (2021/8/18 22:08:55)
渋谷凛 ◆> それじゃあ、いこっか(勉強なのかななんて手を取っては二人で奥へと導いていき)   (2021/8/18 22:11:06)
渋谷凛 ◆> 【下を見る限りは鍵でも大丈夫そうだったしね?】   (2021/8/18 22:11:53)
桜衣乃> 【入りました〜】   (2021/8/18 22:12:38)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2021/8/18 22:12:49)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが退室しました。  (2021/8/18 22:13:04)
おしらせ> 千代田桃さんが入室しました♪  (2021/8/18 22:55:14)
千代田桃> 今日も雨……梅雨に逆戻りしたみたいだ。涼しいのはいいんだけれど、どうにもすっきりしないな(ダサいTシャツにダサいジャージとラフな格好で訪れれば、窓越しに見える外の天気に悪態つきつつソファへと腰下ろして)ん……ほんのりあったかい。誰か来てたんだ(ソファに残るかすかな体温に、なんとなく座るソファを変更)
  (2021/8/18 23:03:18)
おしらせ> 安心院なじみさんが入室しました♪  (2021/8/18 23:30:42)
安心院なじみ> ふむ、ここに来るのは久しぶりかな?。またまには顔出してもいいか(ということで部屋にひょこっと顔出して)ん?。誰かいるのかい?   (2021/8/18 23:31:50)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、千代田桃さんが自動退室しました。  (2021/8/18 23:41:36)
安心院なじみ> ふむ、気のせいだったみたいだ。まぁ顔出せただけでもよしとするかな(そのまま部屋を後に)   (2021/8/18 23:42:32)
おしらせ> 安心院なじみさんが退室しました。  (2021/8/18 23:42:37)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2021/8/19 08:33:57)
桜衣乃> ま…またやっちゃいました…。どうして私ってこうすぐに落ちちゃうんでしょう…。その為にいつもより早くお部屋に来たのに…。渋谷さん、ごめんなさ〜い…。   (2021/8/19 08:36:24)
桜衣乃> 朝一番、まさか誰か来るとは思いませんけど…ちょっとだけ待っててもいいですか……。   (2021/8/19 08:38:51)
おしらせ> 千代田桃さんが入室しました♪  (2021/8/19 08:45:06)
千代田桃> ふぁ……おはよ。どうしたの、神妙な顔して(欠伸しつつ部屋に入れば、顔見知りの先客の様子に目をぱちくり)   (2021/8/19 08:47:00)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、桜衣乃さんが自動退室しました。  (2021/8/19 08:59:16)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2021/8/19 09:03:03)
桜衣乃> っとと!?(こてん…と横になってたら急にした声にびっくり…)ち…千代田さんじゃないですかっ、おはようございます…! うぅん、その…私、自分の体が暑くなってくると…すぐ意識が遠のいちゃうんです…。それで、昨夜も気がついたら……   (2021/8/19
09:06:12)
千代田桃> それだと夏場大変だね……ん、体?(夏だものねーとあっさり頷いた後、言葉を取り違えているのに気付き、衣乃の顔と身体とを交互に見て)あー……まあそういう事もあるよね、うん(言外に昨日も熱くなる事してましたって言われてるよねこれ?とほっぺぽりぽり)  
(2021/8/19 09:09:45)
桜衣乃> …意外と間違いじゃなくって…。周りの暑さと、自分の熱さ、両方なんです…。こう、ぽかぽかしてると眠くなっちゃうのと…おでこを触ったときに熱いと、それはもう危険なサインなんです…。(ぺちぺち、と自分のほっぺ叩き)……うぅ、ちゃんと冷房とか、お水とか用意しないと、です…。(冷蔵庫から麦茶を取って、ごく、ごく…)…あ、千代田さんも飲みます?(と、自分が口付けたペットボトルを差し出し)
  (2021/8/19 09:14:30)
千代田桃> あ、そっちでもなんだ。この夏の暑さじゃ、身体の方が休めってサイン出してるのかもしれないね(どれどれ?と覗き込むようにして、衣乃の前髪かきあげておでこに触れて)脱水症怖いから水分補給はしっかりしないとね……んじゃちょっと貰おっかな(ふむと一瞬考えるもあっさりペットボトル受け取り、衣乃の方ちらっと見てから見せつける様に口をつけ、ゆっくりこくっと嚥下して)
  (2021/8/19 09:18:45)
桜衣乃> (起きたばかりなのか、部屋がちょっと暑かったのか、気持ち体温高め?)ん……、そう、かもです…。はぁ、せっかく女の子にお誘いしてもらえたのに、情けないです…。(およよ、とはしつつも自然に間接キスが出来て表情ふにゃり…)どうぞどうぞ、水分補給大事ですから!
  (2021/8/19 09:23:59)
千代田桃> んー……ちょっとぬくぬく?(ちゅぽん…とペットボトルから口離すと、飲み口と唇をうっすら唾液の糸が繋ぎ、すぐかき消えて。もう片手で額の温度を検分)誘われただけじゃー済んでないんでしょ。はい、ありがと。衣乃もしっかり水分摂ってね?(ゆるんだ顔から手を離すと苦笑浮かべ、まだ残ってるペットボトルを返そうと差し出して。わざと胸の先端辺りにぐりっと押し付け)
  (2021/8/19 09:27:45)
桜衣乃> えへへ…で、でも、今は起きたばかりだから大丈夫ですよ…。(おおっ…と飲み口と唇に繋がる糸を見逃さず…)は、はいっ、ありがとうございま…つめたっ!(薄着のシャツでいたから、変なところに当てられてびっくり…)…もう、千代田さんったら何するんですか……でも、いただきます…♡(間接キスだぁ…♡とか考えて涎ちろり、そのまま帰ってきたペットボトルの中身をごくりと飲み干して…)
  (2021/8/19 09:34:25)
千代田桃> ごめんごめん、衣乃って結構胸あるから、目測ミスって当たっちゃった。まあ今日も暑くなりそうだから、ちょっと濡れたぐらい大丈夫だよね?(ペットボトルの露で薄手のシャツが濡れ、下を濡れ透けさせてるのへ目を向けつつ白々しい口調)実際水分大事だよ?あと塩分も。遊んでると汗やらでどっちも出ていくんだし、定期的に摂らないとね(衣乃の口の端から垂れる涎に苦笑すると、部屋のエアコンをぴっとオンにして)
  (2021/8/19 09:39:57)
桜衣乃> わ、私なんてまだDカップしかないですよぉ。ひとつ年上の先輩にGカップのニナ先輩がいますし…ロコ先輩は私の胸の大きさじゃふかふかできないって…(と、胸の大きさの話で少ししょぼん…透けて、乳首の形に尖ってるのがまるわかり…)…あ、クーラーありがとうございます…♪そうですね、お互い水分塩分はちゃんと補給しましょうっ!
  (2021/8/19 09:49:31)
千代田桃> Dカップ。え……Dでこれなの?(オウム返しに呟いた言葉が理解できるまでに数秒を要した。アニメ版準拠なら手ブラじゃ全体隠せない豊かな膨らみに、まじまじと目を向けて。濡れてへばりついて乳首の形浮かんでるからここら辺がトップバスト……と、衣乃の回り一周して注視して)これだけあればふかふかだと思うけどな……ん、熱中症で頭茹だると大変だからね。そだ、塩タブも食べとく?(ホットパンツのポケットごそごそまさぐり、常備してある塩タブレット2つ取り出すと、1つ差し出して)
  (2021/8/19 09:55:48)
2021年08月14日 07時49分 2021年08月19日 09時55分 の過去ログ
「版権百合部屋」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]