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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20230206 0212 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2023年02月06日 02時12分 2023年02月07日 08時45分 の過去ログ
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後藤ひとり> ありがとうございます……♪私も千束さんとお話できるの嬉しいです……♪最近なかなか会えなかったので……♪   (2023/2/6 02:12:11)
クレー> ごめんねー、ストーリー一緒にやるお約束しててどうしても外せなかったの…一応クレーも返してたつもりだったんだけど、見逃してたらごめんね…?>千束お姉ちゃん   (2023/2/6 02:12:17)
後藤ひとり> 美少女2人が仲良いの尊いですよね……(へへへ)   (2023/2/6 02:12:31)
クレー> ひとりお姉ちゃんはひとりお姉ちゃんで千束お姉ちゃんと接してあげた方がいいよ♪、クレーはクレーで色んな人とお話したいもん♪   (2023/2/6 02:12:48)
後藤ひとり> あ、大丈夫です私もたまにゲームしながら返す時ありますから……   (2023/2/6 02:12:52)
クレー> だいじょうぶ…?(きょと)ちなみにクレーはもうねむぅ……(うとり…としながらにへ…♡と笑って)   (2023/2/6 02:14:01)
クレー> 前から気になってんだけど、前よりお部屋の文字のフォントちょっと横に伸びてると思うのはクレーの気の所為?   (2023/2/6 02:14:57)
後藤ひとり> わ、わからないです……   (2023/2/6 02:16:05)
クレー> (クレーの見方の問題かも、多分)   (2023/2/6 02:16:06)
錦木千束 ◆> 会えなかったって…私が見るたびにさぁ、ひとりは誰かとエッチしてるし…♪ ビッチだから仕方ないと思うんだけどね(くすっ)   (2023/2/6 02:16:29)
Верный> こうしてくっついてる光景はそれほど珍しいものでも…(クレーにくっついたまま目を閉じて…)フォント…偶に、局所的に違うことはある…かな   (2023/2/6 02:17:28)
後藤ひとり> なっ……!?わ、私そんな毎回えっちしてないですよ!?……///(ぷいっ)   (2023/2/6 02:17:50)
錦木千束 ◆> いいよいいよ、私は気にしてない…♪ 逆に見逃されてて返信来てないって落ち込んでないかなって少し心配してたくらいだぜ…♪ >クレーちゃん   (2023/2/6 02:17:55)
錦木千束 ◆> 成程ぉ…嘘ついたら撮影した動画をアップするって事でいいんだよねっ♪ (ログを確認中…) ひとりもSNSデビューかぁ… まあ、普通の人とは少し違った方法でデビューしちゃうんだけどねぇ♡   (2023/2/6 02:19:13)
クレー> めずらしくないよね~♪(えへへ♡)>響ちゃん   (2023/2/6 02:19:40)
後藤ひとり> してない人もあるはずです……多分………(目逸らし)し、しませんから!……そんなことで承認欲求を満たしたくない……   (2023/2/6 02:20:31)
後藤ひとり> 日もです   (2023/2/6 02:21:57)
錦木千束 ◆> 慌てるひとりを眺めるのもホント面白いなぁ…♪ 冗談だよ、投稿はしませーん。   (2023/2/6 02:22:43)
Верный> ふふ…クレーとは仲良しだし…(ぴと…)   (2023/2/6 02:23:04)
錦木千束 ◆> 少し眠くなってきたぁ… (ぼーっと、目をすりすりぃ…)   (2023/2/6 02:23:04)
クレー> もうこんな時間だもん…♪   (2023/2/6 02:24:09)
後藤ひとり> 騙された………(むすっ)   (2023/2/6 02:24:17)
後藤ひとり> みんなで寝ます?   (2023/2/6 02:24:21)
Верный> 枕並べて寝よう…♪   (2023/2/6 02:25:29)
クレー> クレーはそれでもいいけど、任せるよ♪   (2023/2/6 02:27:04)
錦木千束 ◆> うーん、みんなで寝るのもめっちゃ素敵なんだけど…私は寝る時は添い寝で寝たいからなぁ… てわけで添い寝相手ぼしゅーちゅー♪ 3人は川の字で寝ると良いかもねぇ   (2023/2/6 02:27:46)
後藤ひとり> 私でよければ………添い寝しますよ?   (2023/2/6 02:29:14)
クレー> ひとりお姉ちゃん積極的だー…♡   (2023/2/6 02:29:28)
クレー> じゃあ   (2023/2/6 02:29:37)
クレー> クレーの添い寝、響ちゃんにお願いしてもいい…?//   (2023/2/6 02:29:58)
錦木千束 ◆> ありがと、ひとり…♪ それじゃあ、ひとりは鍵持ってたっけ?   (2023/2/6 02:30:45)
Верный> ハラショー…任せて…♪   (2023/2/6 02:30:49)
クレー> 響ちゃんもかぎだいじょうぶだったよね…?   (2023/2/6 02:32:03)
後藤ひとり> えへへ……///こういう機会あんまりないので…それにクレーさんと響さん良さげなので……♪あ、はい鍵も行けますよ   (2023/2/6 02:32:07)
Верный> うん、何処へでも行けるよ…   (2023/2/6 02:32:53)
錦木千束 ◆> お部屋準備完了〜♪ 響、クレーの事よろしくね…♪   (2023/2/6 02:33:11)
クレー> クレーだって、千束お姉ちゃんと添い寝したことあるもん♡クレーが添い寝好きになったのは千束お姉ちゃんのおかげだよっ…♪>ひとりお姉ちゃん   (2023/2/6 02:33:13)
クレー> クレーもつくったー>響ちゃん   (2023/2/6 02:33:51)
Верный> 任されたよ。千束も…機会があったらよろしくね   (2023/2/6 02:34:20)
クレー> それじゃ、今日はここでおやすみということでみんな来てくれてありがとう♡   (2023/2/6 02:34:21)
後藤ひとり> はーい……♪では入りますね   (2023/2/6 02:34:23)
後藤ひとり> ではみなさんおやすみなさいです……♪   (2023/2/6 02:34:33)
おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。  (2023/2/6 02:34:35)
錦木千束 ◆> はーい、2人ともおやすみ♡   (2023/2/6 02:35:05)
おしらせ> 錦木千束 ◆zMYfgmhp9wさんが退室しました。  (2023/2/6 02:35:09)
Верный> よし…入れた。   (2023/2/6 02:35:44)
クレー> みんなおやすみなさい♪またねー(それじゃ、いこっか、と響ちゃんの手を引いて…♡)   (2023/2/6 02:35:44)
おしらせ> クレーさんが退室しました。  (2023/2/6 02:35:51)
Верный> それじゃあ…おやすみなさい…(クレーについてく…)   (2023/2/6 02:36:29)
おしらせ> Верныйさんが退室しました。  (2023/2/6 02:36:33)
おしらせ> 緒山みはりさんが入室しました♪  (2023/2/6 06:01:22)
緒山みはり> おはよう〜……ん、昨日は寝落ち酷かったなぁ……   (2023/2/6 06:01:42)
緒山みはり> 朝ごはん食べてこよっと♪   (2023/2/6 06:37:40)
おしらせ> 緒山みはりさんが退室しました。  (2023/2/6 06:37:42)
おしらせ> 森久保乃々さんが入室しました♪  (2023/2/6 12:10:18)
森久保乃々> お昼をもりくぼがお知らせしますよー…といっても誰もいませんけど…   (2023/2/6 12:11:47)
森久保乃々> 月曜日…憂鬱な週の   (2023/2/6 12:12:19)
森久保乃々> んぐ、ひとりで喋ってるのに噛むのは恥ずかしいですね…   (2023/2/6 12:13:04)
森久保乃々> (こほん)憂鬱な週のはじまりですけど、すでにもりくぼはぐったりですね…あんな週末を過ごせばそうなるとしか言えませんけど…   (2023/2/6 12:15:54)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2023/2/6 12:19:26)
東北ずん子> こんばんはっ(ぎゅー   (2023/2/6 12:19:41)
森久保乃々> はい、こんばんはー(むぎゅ)   (2023/2/6 12:20:43)
東北ずん子> 月曜日はこれからはじまりって言葉もありますよっ。月曜日から森久保さんといちゃいちゃすればいいしゅうかんになるりろんでどうでしょうか!   (2023/2/6 12:21:33)
森久保乃々> 一理ある…んでしょうか…たしかに月曜日にいいことあったらその週はいい予感とかしそうですけど…   (2023/2/6 12:22:50)
東北ずん子> そうですよー、ということで森久保さんにすりよるんです(頬を寄せて お昼休憩、というところですか、乃々さんは?   (2023/2/6 12:23:34)
森久保乃々> はーい…そんな理由つけなくてもずん子さんはすりすりするでしょうけどね(にこ…すりすり)そうなんですよ…1時間もいられない儚い身です…   (2023/2/6 12:25:05)
東北ずん子> そのあいだに森久保さんに私オーラをあげないと、がんばれー。がんばれー(ぎゅー、ぎゅー、ふにふに   (2023/2/6 12:25:48)
森久保乃々> ずん子さんのオーラ…ずんだオーラですかね…緑色の何かがもりくぼの中に…!(ぽかぽか…)   (2023/2/6 12:27:00)
東北ずん子> ずんだオーラ―、森久保さんは私のとりこになるのですー(ほわわわわー。ぎゅーっと胸をくっつけて   (2023/2/6 12:28:07)
森久保乃々> うーわー…ずんだに囲まれるぅ…(むぎゅむぎゅ…謎のずんだパワーが…もりくぼをずん子さんのとりこに変えて…)   (2023/2/6 12:30:26)
東北ずん子> ふふふ、どうです。これで私の事をすきになったでしょう、森久保さんは私のものです、やったー(すりすり) という感じでいければきっと今週もどうにかなると思いません?(むりやり   (2023/2/6 12:31:52)
森久保乃々> べ、別になんともないようですけど…(きょろきょろ…)強引な話ですね…それくらいのほうが吹っ切れるのでしょうか…   (2023/2/6 12:33:17)
東北ずん子> な、なんだってー。森久保さんは私の事すきじゃないんですかっ(ずずい   (2023/2/6 12:34:25)
森久保乃々> う、好きか好きじゃないかで言われたら好きですけど…   (2023/2/6 12:35:31)
東北ずん子> ふふふ、そういわせる作戦です。これで私もお買い物に行けます!(ぎゅうっとくっついてほっぺすりすり)   (2023/2/6 12:37:44)
森久保乃々> しまった…作戦だった…もう、ずるいですねぇ…こうやってもりくぼの言葉引き出して…お買い物ですか、いってらっしゃい、ですね…(すりすり…にへ)   (2023/2/6 12:38:50)
東北ずん子> 森久保さんのお昼が終わってからですけど、とりあえず色々わすれたものかわなきゃ(あれとこれと、めもめも   (2023/2/6 12:39:33)
森久保乃々> あれ買おうと思ってたのにすっかり忘れてた、なんてこともよくありますよね…メモがあってもそもそもメモに書くことも忘れていたら…   (2023/2/6 12:41:16)
東北ずん子> あるある、結局また買い物にいくやつですね、お財布ならなんかいか忘れた経験もあります!(謎の得意げ   (2023/2/6 12:42:26)
森久保乃々> 少し前とかは意気揚々と買い物に行ったのに、マスクを忘れてた、なんてこともありましたね…でも財布ってそう忘れるものなんでしょうか…   (2023/2/6 12:44:14)
東北ずん子> ふふふ、私をなめてはいけません(どやぁ ま、近場だとほら。とりあえず出た後に思い出すなんて可能性がですね   (2023/2/6 12:46:59)
森久保乃々> なんでそこでどや顔なんですかね…ああでも、わすれものと言えばもりくぼは傘を忘れがちですね…途中お店寄って置いたら出るとき忘れたりも…   (2023/2/6 12:49:26)
東北ずん子> つまり一緒って事ですね、私も森久保さんも仲間って事で一緒です、ずんだにのまれろー(ぎゅ、ぎゅ   (2023/2/6 12:52:10)
森久保乃々> え、あ、はい…お仲間、ですね…?たぶん…   (2023/2/6 12:53:19)
森久保乃々> お昼もそろそろ終わりですね…ずん子さん、お付き合いいただきありがとうございました…(ほっぺにちゅー…)お礼、です…   (2023/2/6 12:54:34)
東北ずん子> えへへ、こちらこそ、またイチャイチャしましょうね♥(ぎゅー、いってらっしゃい   (2023/2/6 12:55:00)
森久保乃々> はい、行ってきます…(ふりふり)   (2023/2/6 12:55:22)
おしらせ> 森久保乃々さんが退室しました。  (2023/2/6 12:55:31)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2023/2/6 12:55:40)
おしらせ> 緒山みはりさんが入室しました♪  (2023/2/6 16:34:33)
緒山みはり> こんばんはっ♪   (2023/2/6 16:34:39)
緒山みはり> 時間的にまだ来るの早かったかもなぁ…(ソファにごろん)   (2023/2/6 17:09:40)
おしらせ> 小春六花さんが入室しました♪  (2023/2/6 17:13:56)
小春六花> やっほー。そんな寂しがられると来ちゃうんだなぁ。   (2023/2/6 17:14:52)
緒山みはり> はっ、こんばんは〜…っ♪遅くなっちゃったっ   (2023/2/6 17:22:49)
小春六花> やっほやっほー。(おててぶんぶこ   (2023/2/6 17:24:46)
緒山みはり> ちょっと目を離しちゃってて〜…(えへへ、手を軽く振り返し)   (2023/2/6 17:25:21)
小春六花> まー、わかるわかる。誰も来ないならーってゲームとかやり始めるよねー。(うんうん   (2023/2/6 17:27:42)
緒山みはり> そうそう…ちょっと本に夢中になってたりテレビ見てたり…気付いたら退室しちゃう〜なんて…   (2023/2/6 17:30:13)
小春六花> わかるよー。その気持ち。私もよく確認忘れるからね……。   (2023/2/6 17:32:48)
緒山みはり> 何かやりながらとかだと特に…危ないから気をつけないとなんだけど〜……っ   (2023/2/6 17:47:14)
小春六花> ちなみに今日はなにしてるのー?   (2023/2/6 17:49:49)
緒山みはり> ふふ、今日は軽く運動しながら…って言うか、さっき運動が終わったところ♪   (2023/2/6 17:52:19)
小春六花> リングがフィットしてる感じのやつかな……   (2023/2/6 17:55:07)
緒山みはり> ち、違う違う…それもちょっと興味あるけど…っ   (2023/2/6 18:00:13)
緒山みはり> ルームランナーでちょっとね?   (2023/2/6 18:00:44)
小春六花> あー…結構ガチなやつだ…!   (2023/2/6 18:05:02)
緒山みはり> いやいやっ、軽く歩いてるだけだから…っ   (2023/2/6 18:05:28)
小春六花> ガチンコダッシュしてるわけじゃなかった…!   (2023/2/6 18:06:40)
緒山みはり> 流石にガンガン走りながらスマホ触る余裕なんて…音楽とか聴きながら、軽く歩くくらいだよ♪   (2023/2/6 18:09:53)
小春六花> なるほどなぁー……そりゃそうなんだけど。そしたらお疲れ様ー。などいい汗かけたー?   (2023/2/6 18:12:15)
緒山みはり> うん♪歩いてるだけでも結構運動になるしっ♪   (2023/2/6 18:14:58)
小春六花> それは確かに…!私もよく散歩行くしなー。何故かおやつが増えてるけどね!   (2023/2/6 18:15:33)
緒山みはり> 散歩でおやつが増えるって…う、でも誘惑には勝てないよねぇ…   (2023/2/6 18:21:02)
小春六花> こう、スーパーとかコンビニがね……わたしをね…?呼ぶじゃん……?   (2023/2/6 18:21:38)
緒山みはり> 分からなくは無いけど…我慢しなきゃ!   (2023/2/6 18:23:02)
小春六花> おかしいなぁ……。(お財布と贅肉のトレードオフが生まれてる……)   (2023/2/6 18:26:01)
緒山みはり> 私もそういうの無いわけじゃないから言えないんだけど…   (2023/2/6 18:31:13)
小春六花> いいんだよ……意志薄弱って言っても…(ぺたぁ…   (2023/2/6 18:32:04)
緒山みはり> そこまでは言わないけど〜……ちょっと我慢しなきゃねぇ…(なで)   (2023/2/6 18:37:16)
小春六花> そうだねぇ………がまん……しないとねー…お財布のためにも。   (2023/2/6 18:45:42)
緒山みはり> お財布のためにも身体のためにも……っ!お散歩くらいならお財布持っていかなくても〜…って、いまはキャッシュレスとかがあるんだよねぇ…   (2023/2/6 18:47:22)
小春六花> でもなんかこう……お財布ないと不安というか、お金ないと不安なのよねー。別に、無くて困るわけじゃないのもわかるんだけど…。(へへ)   (2023/2/6 18:48:44)
緒山みはり> それもわかるけど〜……っ、一応持っておきたいって言うのはあるよね…(難しいなぁ…なんて)   (2023/2/6 18:51:08)
小春六花> こう、転んだりしたら絆創膏買いたいかも知れないし、なんか遠くまで行くと帰りは電車とかよくやるんだよね……(なんなら電車で変える前提で3駅くらいあるいてる)   (2023/2/6 18:57:19)
緒山みはり> う…電車…それなら仕方ないかぁ……むぅ   (2023/2/6 18:59:05)
小春六花> そうそう、グニグニ歩くと駅とかねぇ……。   (2023/2/6 19:01:16)
緒山みはり> でも色々歩き回ったりは楽しそうかな…色々見れそうだし…っ   (2023/2/6 19:02:58)
小春六花> そして、普段行かないお店の看板とか見てるとパン屋さんがあるんですね……   (2023/2/6 19:04:14)
緒山みはり> う…それは寄りたくなる…いい匂いなんかしたら……(ぐぅ)   (2023/2/6 19:07:55)
小春六花> そうそう…ついね…寄っちゃうよね……。ってところでこんな話で大丈夫?ホントはもっとこう、スポーツなら私とエッチしようぜとかのほうが良かったりしたならごめんね?(正気と狂気の狭間)   (2023/2/6 19:10:14)
緒山みはり> うん?ふふ、こうして話したりするの好きだから♪……って、そんなつもりじゃないってば……っ!?   (2023/2/6 19:13:40)
小春六花> お話のほうが好きなら全然いいんだけどね!私はどっちも好きだけど。そういうつもりで来てないならそれはそれでオッケー。    (2023/2/6 19:16:48)
緒山みはり> あっ、別にそっちが嫌いとか嫌ってわけじゃないからね……?今はゆっくり出来ないからってだけで……(目逸らし)   (2023/2/6 19:20:30)
小春六花> あ、別に無理に誘いたいわけじゃなくてそういや何目的だっけ、みたいな。   (2023/2/6 19:29:59)
緒山みはり> 目的…まぁわかってた方がいいかもしれないよね…っ、自分から誘ったりは恥ずかしいしあまり出来ないけど…   (2023/2/6 19:35:32)
小春六花> そうそう。雑談始めたけど平気?みたいな?   (2023/2/6 19:37:36)
緒山みはり> うんうん……どうなんだろ、どっちなんだろう…って思っちゃう時もあるよねぇ   (2023/2/6 19:44:35)
小春六花> 早い時間に待機してる人はだいたいスケベ(私調べ)とかもあるからね!(   (2023/2/6 19:48:34)
緒山みはり> 時間だけでそんなに…って、私は違うからね…!?   (2023/2/6 19:53:58)
小春六花> 傾向の話だから…!傾向の…!   (2023/2/6 19:56:30)
緒山みはり> け、傾向…なら安心…?……っと、そろそろご飯食べに行ってくるねっ?   (2023/2/6 19:57:21)
小春六花> あ、はーい。おつかれさまぁー。   (2023/2/6 19:59:51)
緒山みはり> また来るね♪   (2023/2/6 20:08:36)
おしらせ> 緒山みはりさんが退室しました。  (2023/2/6 20:08:38)
小春六花> またねー。   (2023/2/6 20:09:04)
おしらせ> 小春六花さんが退室しました。  (2023/2/6 20:09:06)
おしらせ> イリア・コーラルさんが入室しました♪  (2023/2/6 20:54:45)
イリア・コーラル> こんばんは、失礼します。今日も一日お疲れ様でした。   (2023/2/6 20:55:22)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2023/2/6 21:04:42)
後藤ひとり> こんばんは……   (2023/2/6 21:04:46)
イリア・コーラル> いらっしゃいませ。こんばんは、ひとりさん。先日はありがとうございました。   (2023/2/6 21:06:38)
後藤ひとり> いえそんなお礼を言われることはしてないですよ……   (2023/2/6 21:11:46)
イリア・コーラル> いえいえ、沢山癒されましたので。此方にどうぞ?(一人を導いてソファに座ってもらいお茶を出して)   (2023/2/6 21:13:40)
後藤ひとり> あ、はい……私でよければまたいつでも頼んでください……(ソファに座りながらお茶をごくごく)   (2023/2/6 21:16:00)
イリア・コーラル> はい、その時はお願いしますね。ひとりさんは抱き心地が良いので…遠慮なく。(自分もお茶を注ぐとひとりの隣に腰掛けて)   (2023/2/6 21:19:56)
後藤ひとり> そうでしょうか……抱き心地普通ですが……喜んでもらえたなら何よりです………(隣に座られて若干緊張して)   (2023/2/6 21:23:13)
イリア・コーラル> いえいえ…ご謙遜なさらずに…。ふふ、あの時はちょっと寝つけなかったのでとても助かりました。(そっと手を伸ばすと頭を撫でて)   (2023/2/6 21:25:33)
後藤ひとり> あ、……ありがとうございます…♪(撫でられて頬を緩ませて嬉しそうに)   (2023/2/6 21:34:42)
後藤ひとり> 【す、すいません若干ウトウトしてて返事遅れました……】   (2023/2/6 21:41:56)
イリア・コーラル> わたしも、ひとりさんに癒されてますから…ありがとうございます。(嬉しそうにする様子に優しく微笑んで上げて)   (2023/2/6 21:43:34)
イリア・コーラル> 【いえいえ、大丈夫ですか?】   (2023/2/6 21:43:47)
おしらせ> 絹川みちほさんが入室しました♪  (2023/2/6 21:48:00)
後藤ひとり> 私もイリアさんに癒されてますね………気持ちいいですよ……(撫でられて嬉しげに……こちらから求めるように腕に抱きつき)   (2023/2/6 21:48:37)
後藤ひとり> 【今は平気ですよ】   (2023/2/6 21:48:41)
後藤ひとり> あ、こんばんは   (2023/2/6 21:48:45)
絹川みちほ> こんばんはー……(こそこそ)【大丈夫ならよかったです】   (2023/2/6 21:48:55)
イリア・コーラル> そういってもらえると…たっぷりとご奉仕しないといけませんね…(抱き着いてくるひとりの頭を優しく撫でて、指先は髪の毛に甘く絡んだりして)【それならよかったです】   (2023/2/6 21:52:08)
イリア・コーラル> こんばんは、いらっしゃいませ。はじめましてですね、イリアとお呼びください。   (2023/2/6 21:52:35)
絹川みちほ> はじめまして、私は絹川みちほです。よろしくねえ   (2023/2/6 21:53:55)
後藤ひとり> はい……♪ご奉仕してくれると嬉しいです………(イリアさんにさんに撫でられ髪の毛も触られてうっとりとした顔で腕にすりすりと)   (2023/2/6 21:54:44)
イリア・コーラル> みちほさんですね、よろしくお願いします。っと…お茶をどうぞ(ひとりにくっつかれたまま慣れた感じでお茶を入れて差し出して)   (2023/2/6 21:56:07)
絹川みちほ> ありがとう、いただきます。…うーん、大体同年代くらいだとちゃん付けで呼んでるけど、イリアちゃん、じゃなくてイリアさん、がいいのかなあ   (2023/2/6 21:57:20)
後藤ひとり> こんばんはみちほさん   (2023/2/6 21:57:55)
絹川みちほ> ひとりちゃんこんばんはー   (2023/2/6 21:58:17)
イリア・コーラル> 分かりました…沢山味わってくださいね?(腕に絡みつくように甘えてくるひとりの事を優しく愛でるように撫でてあげながら)   (2023/2/6 21:58:29)
イリア・コーラル> ふふ、私としてはどちらでも構いませんよ。   (2023/2/6 21:58:51)
後藤ひとり> もちろんですよ………♪(撫でられてうっとりとしながらも密着するように抱きしめて)   (2023/2/6 21:59:40)
絹川みちほ> じゃあイリアちゃんで。改めてよろしくねー   (2023/2/6 22:00:09)
イリア・コーラル> はい、改めてよろしくお願いします。みちほさん   (2023/2/6 22:02:03)
イリア・コーラル> 今日は私がひとりさんの抱き枕にされちゃいそうですね?(抱き付かれれば優しく受け止めるようにして)   (2023/2/6 22:02:55)
絹川みちほ> うんうん、出会えてよかったなあ(二人を見つめながら微笑んで)   (2023/2/6 22:04:54)
後藤ひとり> ですね……あでもまだ寝ませんよ?……(抱きしめて胸に顔を埋めていき)   (2023/2/6 22:06:10)
イリア・コーラル> そう言って貰えると私も嬉しいです。(みちほに優しく微笑み返して)   (2023/2/6 22:07:10)
イリア・コーラル> 眠くなったらいつでも仰ってくださいね?(胸に顔をうずめてくるひとりをぎゅーっと抱きしめ返して)   (2023/2/6 22:08:39)
後藤ひとり> 大丈夫ですよ……まだ当分は起きれます……(抱きしめながらと もまだ元気そうに胸に頬擦りをして)   (2023/2/6 22:13:07)
絹川みちほ> ふふっ、私も嬉しいよー   (2023/2/6 22:15:10)
イリア・コーラル> 何よりです…それに起きてないと、甘えられませんしね?(頬を擦りすりとされると、頭や背中を優しく撫でて)   (2023/2/6 22:16:12)
イリア・コーラル> みちほさんも…こちらにいらっしゃいますか?(ソファのひとりとは反対側に視線を向けて)   (2023/2/6 22:17:29)
後藤ひとり> そうですね……♪それにまだまだ夜はこれからです……眠るには早いです……♪(背中を撫でられてすっかり懐いた様子で身を委ねて)   (2023/2/6 22:18:30)
絹川みちほ> いいのかな?じゃあお言葉に甘えさせてもらおうかなあ(そっと立ち上がって向かい合うように隣のほうへ行こうとして)   (2023/2/6 22:19:56)
絹川みちほ> 【すみません、少し背後です。早めに戻ります…】   (2023/2/6 22:22:38)
後藤ひとり> 【はーい】   (2023/2/6 22:23:32)
イリア・コーラル> はい、眠る時間にはまだ少し早いですね。夜はこれから…なんだかドキドキする言い方ですね(甘々に懐いてくる様子に背中を撫でていた手は頬や耳元を撫でていく)   (2023/2/6 22:24:38)
イリア・コーラル> ええ、遠慮なさらずに…(此方に寄ってくるみちほを隣に座らせると…まるで女の子達を侍らしているようにも見えて)   (2023/2/6 22:25:33)
イリア・コーラル> 【いってらっしゃいまえ、慌てずにどうぞ】   (2023/2/6 22:25:50)
後藤ひとり> イリアさんもえっちですね……?ああ…まるでお母さんみたいです……(耳元や頬を撫でられてほにゃんとした表情を浮かべて)   (2023/2/6 22:30:22)
イリア・コーラル> ええ…メイドは狼なのですよ?…なんて、お母さんですか…甘えられてる時そう言われると嬉しいですね(甘え切った表情を眺めながら、指先でそっと喉元を撫でたりしていく)   (2023/2/6 22:34:24)
後藤ひとり> 肉食のメイドさんでしたか……はい……姉を超えて……お母さんに見えます……包容力高いです………(喉元を撫でられると音を立てながらくすぐったそうにして)   (2023/2/6 22:38:22)
絹川みちほ> 【すみません、戻りました】   (2023/2/6 22:41:12)
イリア・コーラル> 頭から美味しく頂いてしまいますかもですよ?そんな風に言われると…少し照れてしまいますね…(指先に感じろ喉を鳴らす音を感じながらもう少し撫でてしまって)   (2023/2/6 22:42:36)
イリア・コーラル> 【おかえりなさいませ。】   (2023/2/6 22:42:49)
絹川みちほ> じゃあ遠慮なく。ふふっ、ひとりちゃんくすぐったそうだねえ〜(そっとイリアの隣に座ると、反対側にいるひとりのほうを見てふふっ、と微笑んで)   (2023/2/6 22:43:18)
後藤ひとり> 丸々食べられちゃいますね……はい……そこくすぐったいで……///(喉をゴロゴロ猫のように鳴らしながらくすぐったそうにしており)   (2023/2/6 22:44:16)
イリア・コーラル> みちほさんも混ざって良いですよ?(敢えてどちら側にとわ言わずに誘ってみて)   (2023/2/6 22:45:30)
おしらせ> 中野三玖さんが入室しました♪  (2023/2/6 22:46:50)
中野三玖> …ふあ…   (2023/2/6 22:46:57)
イリア・コーラル> はい…隅々まで食べつくしちゃいますよ?…此処が良いんですね…分かりました(喉元や耳元を弄ってあげて…反応を楽しんでいます)   (2023/2/6 22:47:30)
後藤ひとり> 食べられちゃいますね……あ、こんばんは………(色んなところを撫でられる度にくすぐったそうにすりすり)   (2023/2/6 22:49:09)
絹川みちほ> そう?じゃあ、どうしよっかなあ(そっとイリアさんの後ろにくっつく体制を取ってみて)   (2023/2/6 22:49:16)
絹川みちほ> こんばんは、三玖ちゃん   (2023/2/6 22:49:23)
イリア・コーラル> こんばんは…こんな状況で済みませんが…初めましてイリアとお呼びください。   (2023/2/6 22:49:58)
中野三玖> ……よろしくね。イリア   (2023/2/6 22:50:15)
後藤ひとり> こんばんは三玖さん   (2023/2/6 22:51:29)
イリア・コーラル> なんだか…ひとりさんは…こほん…(ペットみたいですねと続けようとしてわざとらしくコホンとして。)   (2023/2/6 22:52:43)
後藤ひとり> な、何か言いました……?(じい)   (2023/2/6 22:53:34)
イリア・コーラル> んっ…みちほさんは後ろからですか…そう来ましたか…(後ろからくっつく様にされると…女の子に囲まれて幸せな気分になって)   (2023/2/6 22:53:41)
イリア・コーラル> 三玖さんですね…よろしくおねがいします。(丁寧に会釈をして…状況的にはシュールであるかもしれない)   (2023/2/6 22:54:35)
絹川みちほ> そうだよイリアちゃん、サンドイッチって感じかなあ〜   (2023/2/6 22:55:22)
イリア・コーラル> いえ、なんでもないですよ?…(誤魔化す様に喉元をつぅーっと撫で上げて)   (2023/2/6 22:57:09)
イリア・コーラル> なるほど…私は具材ってことになりますね…   (2023/2/6 22:59:17)
中野三玖> (あまり一)   (2023/2/6 23:00:05)
絹川みちほ> ひとりちゃん、イリアちゃん、三玖ちゃんも来てもらう?   (2023/2/6 23:00:38)
後藤ひとり> 何かを隠してますね…(喉元を擽られながらもじーっと見つめて)   (2023/2/6 23:01:46)
後藤ひとり> 来ます……?   (2023/2/6 23:01:50)
イリア・コーラル> まさにハーレムですね…私は構いませんよ?(ぬくぬくしていて…少しぽやんとしていて)   (2023/2/6 23:03:51)
イリア・コーラル> いえいえ、ひとりさんは可愛いですねって思いまして…ええ決してペットのようだなんて…間違っても思っていませんよ?   (2023/2/6 23:04:43)
中野三玖> ……どっちでも(もぞ…)   (2023/2/6 23:08:44)
後藤ひとり> ほんとですか………?ペットって思ってるんじゃないですか?……(じとーっ)   (2023/2/6 23:09:03)
後藤ひとり> 来ましょう……   (2023/2/6 23:09:09)
絹川みちほ> おいでよ〜   (2023/2/6 23:10:50)
中野三玖> ……(タオルケットごと、ずるずる…もふっ)   (2023/2/6 23:17:13)
絹川みちほ> 三玖ちゃん、タオルケットにくるまってたの?   (2023/2/6 23:18:35)
中野三玖> ……あったかいよ?   (2023/2/6 23:22:40)
後藤ひとり> イリアさん落ちましたね……   (2023/2/6 23:22:57)
絹川みちほ> 私もくるまろうかな   (2023/2/6 23:24:32)
絹川みちほ> 落ちたっぽいね…   (2023/2/6 23:24:37)
後藤ひとり> (お布団かけて)   (2023/2/6 23:25:54)
中野三玖> …もふもふ   (2023/2/6 23:26:21)
後藤ひとり> (むぎゅ)   (2023/2/6 23:26:39)
絹川みちほ> ふふ、尊いねえ   (2023/2/6 23:27:11)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、イリア・コーラルさんが自動退室しました。  (2023/2/6 23:29:46)
絹川みちほ> お疲れ様   (2023/2/6 23:31:23)
中野三玖> …おつかれさま   (2023/2/6 23:31:37)
後藤ひとり> お疲れ様でした   (2023/2/6 23:31:42)
絹川みちほ> さてと、あとはひとりちゃんと三玖ちゃんに任せて、私も雪崩れようかな   (2023/2/6 23:34:37)
中野三玖> …ん……   (2023/2/6 23:35:11)
後藤ひとり> 寝ます?……(三玖さんに抱きつき)   (2023/2/6 23:35:39)
中野三玖> …ううん   (2023/2/6 23:38:19)
絹川みちほ> 三玖ちゃんおやすみ?   (2023/2/6 23:38:24)
中野三玖> …ひとりちゃんとちゅうはしたい。あ   (2023/2/6 23:43:30)
中野三玖> あと…ハグと……ぱふぱふ   (2023/2/6 23:43:46)
後藤ひとり> なら……(唇を近づけて)   (2023/2/6 23:45:09)
中野三玖> ……ちゅ…   (2023/2/6 23:45:48)
後藤ひとり> んちゅ……   (2023/2/6 23:47:26)
絹川みちほ> それじゃ、あとはお二人で、ね。   (2023/2/6 23:51:23)
絹川みちほ> おやすみなさい   (2023/2/6 23:51:26)
おしらせ> 絹川みちほさんが退室しました。  (2023/2/6 23:51:32)
中野三玖> …ひとりちゃん…奥行きたい   (2023/2/6 23:54:35)
後藤ひとり> 行きます?……   (2023/2/6 23:54:54)
中野三玖> …うん   (2023/2/6 23:56:36)
後藤ひとり> お部屋作りました……   (2023/2/6 23:59:11)
中野三玖> 【合流したよ…お部屋…ありがとう】   (2023/2/7 00:00:01)
おしらせ> 中野三玖さんが退室しました。  (2023/2/7 00:00:02)
おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。  (2023/2/7 00:00:32)
おしらせ> 五十鈴れんさんが入室しました♪  (2023/2/7 01:25:45)
五十鈴れん> 眠くなるまで…お邪魔します…はい。とは言っても…そこそこの眠気はありますね…んっ(瞼擦り)   (2023/2/7 01:26:41)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2023/2/7 01:40:31)
結月ゆかり> こんばんは、少しだけお話をしませんか…?多分ここじゃない場所で…ですけど(顔を髄っと寄せて)   (2023/2/7 01:41:13)
五十鈴れん> あっ…こんばんはです、ゆかりさん…私に話すこと…あるのですか…?(傾げ)   (2023/2/7 01:42:02)
結月ゆかり> そうですね、お礼と誤りたいことと……あまり表でするような話でもない、ので(こくん)   (2023/2/7 01:43:02)
五十鈴れん> いえ、別に私は謝られることは…なので、いりません…ゆかりさんが私に何かするとしたら…暫く関わらないことだと思います…   (2023/2/7 01:44:14)
結月ゆかり> …その、理由聞いてもいいですか   (2023/2/7 01:45:28)
五十鈴れん> 全部、都合よくなんていきません…だから、私なりの落とし所を見つけたんです。暫くしたら落ち着きます…前に戻るだけですから   (2023/2/7 01:46:46)
結月ゆかり> 自分で納得して何も話さないなんて、ずるいじゃないですか   (2023/2/7 01:47:38)
五十鈴れん> 話したら拗れるから話さないんです、意味のないことは好きではないので…   (2023/2/7 01:48:12)
結月ゆかり> 意味は、ありますよ   (2023/2/7 01:48:35)
結月ゆかり> だから、お願いします   (2023/2/7 01:48:48)
五十鈴れん> …お部屋汚しになりますから、失礼します…はい。お仕事、頑張ってください…はい   (2023/2/7 01:51:52)
おしらせ> 五十鈴れんさんが退室しました。  (2023/2/7 01:51:57)
結月ゆかり> ……話してくれるつもりがあるのなら、お部屋…開けておきますから。それが楽しくないことでもつらいことでも、逃げるつもりもありませんから。待ってます   (2023/2/7 01:53:20)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2023/2/7 01:53:26)
おしらせ> 緒山みはりさんが入室しました♪  (2023/2/7 02:48:48)
緒山みはり> う…ほんとに寝落ちが酷すぎる…ゆかりちゃんごめんなさい〜……っ   (2023/2/7 02:49:11)
緒山みはり> 今度の今度はちゃんと寝ないように……っ   (2023/2/7 02:51:11)
おしらせ> 緒山みはりさんが退室しました。  (2023/2/7 02:51:13)
おしらせ> 森久保乃々さんが入室しました♪  (2023/2/7 03:11:39)
森久保乃々> ねむ   (2023/2/7 03:11:56)
おしらせ> BBペレさんが入室しました♪  (2023/2/7 03:28:01)
BBペレ> おやおやおや? 寝ない子だぁれだ?(にゅ、と後ろから生えてくる。肩越しに横顔覗き込んじゃいましょう)   (2023/2/7 03:28:36)
BBペレ> ふむ、寝落ちておられるのでしょうか。まぁもう3時過ぎておりますしねえ   (2023/2/7 03:34:06)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、森久保乃々さんが自動退室しました。  (2023/2/7 03:36:58)
BBペレ> おやすみなさぁい(ベッドの上に放り込んでおきましょう) さてさて、タイミングが悪かったようですし、BBちゃんも今日は撤収しておきましょうかー。   (2023/2/7 03:37:30)
おしらせ> BBペレさんが退室しました。  (2023/2/7 03:37:35)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2023/2/7 05:42:34)
後藤ひとり> (べべん。それでは聞いてください…こんな時間からひとりぼっち。なんて、誰もいないことをいいことに一人で弾き語り。こんな時間から私の陰キャ弾き語りソロなんて需要無さそうですけどなんて、部屋の隅っこの方でギターを奏でたりしています。)  
(2023/2/7 05:46:20)
後藤ひとり> あ、ちなみにいつもの人とは別人なんですけど…ふへ、ちょっとこの場を借りさせてもらってますごめんなさい。(誰かいるわけじゃないし、説明を求められてないのについ自分語りするのも陰キャの性。口元を若干引き攣らせて湿った笑顔を浮かべながら、誰か来るまで…或いは時間になるまでぼっち弾き語り。あ、ロルも久しぶりなのでご容赦を…。)
  (2023/2/7 05:51:51)
後藤ひとり> あ、こうして覗いてる人が居るのに一喜一憂するのもここのいいとこですよ……ね゛(あれあれ。さっきまでもう少し人が見ていたような。気づけば誰一人として見てないし。やっぱり私なんぞのロルなんて…いやいや久しぶりとはいえそこまで腕は。ギターをじゃかじゃか奏でつつも向こう側を覗く前髪の奥はどんより具合。あ、でも見てる人が増えた瞬間にちょっと瞳が煌めいて奏でる音にも艶が増したりしちゃいます。根からの承認モンスター…こんな所でも人の視線を気にしてソロ活動。でも誰か来たらそれはそれで交流出来るのか。そんな不安なんて考慮せずにじゃんじゃかじゃん。朝6時に響くぼっち節。)
  (2023/2/7 06:03:17)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2023/2/7 06:05:19)
後藤ひとり> (ビクッ。人の気配に案の定というか弾き語りが止まっちゃいます。ここの入室音相変わらずびっくり。おそるおそるそちらに視線を。)   (2023/2/7 06:07:18)
東北ずん子> ながい、三行?(きょと おはようございまーす。朝から元気そうな人が。それだけ語れるのはうらやましい限りですね、色々分けていただきたい所です!(とりあえずどこからつっこめばいいかなぁっと思いつつ挨拶だけ) あ、そんなに驚かなくても、私はずんだなので気にしなくていいですから!
  (2023/2/7 06:07:55)
後藤ひとり> あ、すみません。う、うるさかったですよねすみません(ぶんぶん。ヘドバンばりに何度も頭を下げて髪を揺らしながら一方的な謝罪をしちゃいます。陰キャの悪い癖。   (2023/2/7 06:09:22)
後藤ひとり> そして普通に切れちゃいました。えっと、おはようございます…ずんだ?あ、おはようございます(気にしなくていいとは。と訝しげな視線を目元の隠れた前髪越しに見つつも、再びペコリと会釈だけのご挨拶)   (2023/2/7 06:10:56)
東北ずん子> ふふふ、謝るなら誠意をみせてほしいですね、まずは抱き着かせてもらう事から(わきわき)
ま、その半分冗談は置いときまして。朝から賑やかなのは個人的にはいいことかと思いますっ。私も今日は久々にこんな朝早くに起きた健康的な生活をしたので。挨拶もかねてきたのもありますけ……あ、どうも。東北ずん子です、よろしくお願いしますね   (2023/2/7
06:11:43)
おしらせ> 伊澄桐利さんが入室しました♪  (2023/2/7 06:14:31)
後藤ひとり> 抱きつかせ…!?(も、もしや最近の陽キャってスキンシップ激し目!?なんて髪の毛跳ねるくらい驚き、冗談だってことにほっと安堵の一息。多分抱きつかれてい)たら色々な意味で死んだかも知れないですね…だって会って間もないのに美人さんとハグしたらなんか色々社会的に(と、途中から心の声まで漏れちゃう独り言。自己紹介されたのでようやく顔を起こし、相変わらず文頭にあ、と話し慣れないイントロをつけちゃいながら)あ、後藤ひとりです…みんなからはぼっちって呼ばれてます…よろしくお願いしますずん子さん
  (2023/2/7 06:16:37)
伊澄桐利> おっ、なになに〜?こんな早朝から何の音?って、何それ!ギター?ベース?本物、初めて見たんだけど!楽器弾けるなんてすごいじゃん。ちょっと弾いてみてよ!…〜ね?良いじゃん良いじゃん!減るもんでもないしさ〜?って、本当に減ったらごめんだけど!そっちの人もおっはよ〜!みんな起きるの早すぎじゃん?ね〜!(部屋に入ると目を輝かせてギター持ってる子に歩み寄り、興味深そうに舐める様に楽器を眺めて、隣にいる女子に気付くと気さくに笑いながら手を振って挨拶しつつ)
  (2023/2/7 06:19:03)
東北ずん子> ……私から抱き着いてひとりさんが怒られたらヤンキーもおどろきの難癖だと思います(ぼんやり)……あ、もっと陽キャそうなお人が。おはようございます。とりあえず落ち着きましょうか…私より元気だと私が薄れちゃいますので!(いや、そういう理由じゃないですけど。元気でいいなぁって新しい人にも目を向け)
  (2023/2/7 06:20:25)
後藤ひとり> (今度はそれこそザ・陽キャみたいなビジュアルの人…!? そして喜多さんばりに…いやそれ以上にぐいぐいとくるものだからその眩しさに……)
ゴッヒッデッ!!(爆発。ちなみに後藤ひとりですと自己紹介したつもりだったけど、溢れんばかりの陽キャパワーに耐えかねてヒューマンビートボックス。)   (2023/2/7 06:23:34)
伊澄桐利> おっはよ〜!目覚めたらマジ寒いんだけど、ね〜?お…落ち着いてるって!声でかかった?アタシが1番うるさいってオチやめてよ〜?あっ…アタシ、伊澄桐利!よろしくね!(視線に気付いて、ふふん…と笑うと手の平を振りながらずん子さんに挨拶ってね〜?)  
(2023/2/7 06:24:14)
おしらせ> 羽鳥智世 ◆TaduQjWkbwさんが入室しました♪  (2023/2/7 06:26:29)
東北ずん子> あ、死んでる(よいしょ、ひとりさん埋めて…じゃなくてとりあえず助け起こそうと手を伸ばしておきましょう。だいじょうぶですかってのぞき込んで)
2月になって本格的な寒さになりましたもんねー。これからもう少し暖かくなるといいのですけど(肌ざまくて嫌になっちゃいますよね、なんて苦笑して)でもまぁ、少なくても寝起きって雰囲気ではないような。私もそれくらい元気ではあるんですけど(一緒に元気に話し合うのも楽しそうですがってほほえましくながめて)
  (2023/2/7 06:27:06)
羽鳥智世 ◆> えっと…おはようございます。少しお邪魔させてもらってもいいですか?(ドアを開いて、少し騒がしい様子の部屋を覗いてみて。)   (2023/2/7 06:28:20)
伊澄桐利> ち、ちょっと、ちょっと!何してんの?アタシの話、聞いてる?ね、ね?これギター?少しだけ待たせてくれない?お願い!絶対に絶対にぜっっったいに壊さないから!ね〜?聞いてる?お〜い?(ひとりちゃんをゆさゆさと遠慮なく揺らしながら、ギターに目を輝かせて、マジこれ絶対映えるやつじゃん!なんて勝手にネックとか握っちゃったり←炎上する)
  (2023/2/7 06:28:30)
東北ずん子> 朝から賑やかですね!いいことですよっ、あはようございまーす(ひらひら、どうぞどうぞ   (2023/2/7 06:29:30)
後藤ひとり> (ずん子さんによって起こされた私。あれ今埋められそうに?と思いつつも視線があったらちょっと逸らしちゃって、でも手を借りて起き上がります。)あ、すみません…朝から騒々しくて…え、えっとこれはギターです…聴かせるにもアンプがないのでジャカジャカした感じでしか聴かせられませんが…あ、でもちょっと初対面の人にいきなりそのちょっとソロはハードル高いというか……え、え、えっと……あ、あのどうからんぼぅにだけは〜……(ゆさゆさがくがく。押しに弱い私は断るなんて…そう断るなんて陰キャには出来ないんです。許しちゃいます。)
  (2023/2/7 06:29:52)
後藤ひとり> (がくがくゆさゆさ。伊澄さんに揺らされてきづいてないですけどおはようございます)   (2023/2/7 06:30:33)
伊澄桐利> 2月でも雪とかよゆーで降るっしょ!まだまだ寒い日が続くのマジ勘弁なんでけどさ〜!って、新しい子も来たじゃん。おっはよ〜!みんな早起きだね、何でそんな遠慮してんの?ほら、隣きなよ?(ずん子さんにけらけら笑いながら頷くと、新しく姿を見せた子には手招きしながら隣を勧めて)
  (2023/2/7 06:31:46)
東北ずん子> ひ、ひとりさん、少しくらい遠慮してあげましょう?(きょとん、私が気にしすぎてるだけかもなんですけどって苦笑して)楽器は結構壊れやすいんですからあんまりむちゃな事しちゃだめですよー。代わりに私が怒っちゃいますよ(とりあえず伊澄さんにはちらっと視線を向けて)
  (2023/2/7 06:32:39)
羽鳥智世
◆> あ、東北さんありがとうございます。えっと…あっちはお取り込み中かな…。楽器の良し悪しはわからないけれど、夢中になってるってことはいいものだったりするんですか?(ひらひらと挨拶してくれた東北さんの近くに腰を落ち着けて。あれはいいもの?と東北さんに質問してみたり)
  (2023/2/7 06:32:48)
後藤ひとり> あ、どうも…あ、ありがとうございますずん子さん(あれ、もしかして私が困ってるのわかって助け舟を…?トゥンク。なんてずん子さんに対して好意を覚えるちょろい私。)あ、そうですね……ほ、ほんとに丁寧にお願いします。大事なギターなので……  
(2023/2/7 06:35:07)
羽鳥智世 ◆> まぁ…その、なにかあると申し訳ないというか…。昨日早く寝すぎただけと言いますか…。その、一応…ですね。(いていいか、どうか。居場所を探すための行脚)   (2023/2/7 06:35:34)
羽鳥智世 ◆> (あ、依澄さん宛です)   (2023/2/7 06:35:59)
羽鳥智世 ◆> (そして、後藤さんも…はじめましての後藤さんですよね。 おはようございます、よろしくお願いします)   (2023/2/7 06:36:33)
伊澄桐利> へ〜、これやっぱギターなんだね。ちょっと借りるね。ね、似合う?似合う?やばっ…マジかっこいい…!これ、いくらくらいすんの?1万円で買える?ちょっと待って、早速SNSにアップするから!ほら、一緒に撮ろ!ピースして、ピース!ほら〜!早く早く!(ギターを何だかんだで丁寧に扱いポーズを決めて、ひとりちゃんにこっちこっち!と腕を引っ張るとスマホを構えて一緒に肩寄せて撮影始め)
  (2023/2/7 06:36:42)
後藤ひとり> あ、おはようございます……い、いえ私が朝からご近所迷惑も考えず弾き語りをしていただけでして(ようやく智世さんに気付きぺこりとご挨拶。はい初めましての後藤ですふかぶか。)   (2023/2/7 06:36:52)
東北ずん子> なんであれ、夢中になれることはいいことだと思いますよ。音楽はみんなの憧れだってよく言われますけど。人に見せられるようなものにするには中々難しいですから(私もそれなりに歌に精通はしてる?はずなので大変さはよくわかってます)   (2023/2/7
06:38:18)
羽鳥智世 ◆> えっと……あ、はい…おはようございます。…私は。練習でも、弾き語りでも朝から頑張れることは誇っていいと、思います。(こちらも会釈をしながら挨拶して。近所迷惑なんて、そんなことは無いはず)   (2023/2/7 06:39:24)
伊澄桐利> あはは、大丈夫大丈夫〜!アタシこう見えても物は丁寧に…って、危なっ!テーブルに当たっちゃう所だった、あはは、ごめんね〜!返すからさ(ずん子さんに咎められるも平気な顔で笑いながら返し、ひとりちゃんにギターを返すとやっと定位置へと座り、朝食がわりに持参したお菓子を食べ始め)
  (2023/2/7 06:40:35)
後藤ひとり> え、えっと…それは父から借りてる奴なので正確には……50万くらいって言ってました……あ、はへ……ぴ、ぴーす……(丁寧に扱われたことに安心こそしたものの腕を引っ張られるなら華奢な私は抵抗できず、あっさりと肩を寄せ合い崩れたピースサインに死んだ魚のような目と引き攣った笑顔。おそらく写真の半分は映えないお通夜状態になってしまうかも)
  (2023/2/7 06:41:10)
東北ずん子> (とりあえず伊澄さんを落ち着かせるためにお菓子のついでにずんだもちをすすす、ちゃっかりお菓子宣言するのもわすれない)   (2023/2/7 06:41:26)
羽鳥智世 ◆> な、なんていうかカオスだ…これ。   (2023/2/7 06:44:12)
後藤ひとり> あ、ありがとうございます……。えへへ、誇れるだなんてそんな……(てれてれ。褒められることにも慣れてないので照れ臭そうにわかりやすく顔に出ちゃいます。ギターを返してもらいながら少し機嫌良くじゃんじゃかじゃんとコードを奏でちゃいます。)  
(2023/2/7 06:44:12)
東北ずん子> ……一万じゃ無理そうって思ったんですが思った以上に高かったです(流石に思わぬ以上の値段にちょっと驚き)あ、でも案外大丈夫そう?というか朝から弾き語りなんて本当凄いですね。羨ましい限りです(わーってうらやまし気にぱちぱち)   (2023/2/7
06:45:12)
伊澄桐利> ふ〜ん、50万か…って、50万⁉︎50万って…あの50万!?ご、ごめん!アタシ、マジ1、2万くらいで買えると思ってた!良かった〜!傷付けなくて!SNS上げちゃったからさ〜…これで傷でも付けてたらまた炎上しちゃう所だったもん、ね!あれ…笑顔…なんか怖くない?そうだ!名前なんて言うんだっけ?(値段を聞いてびっくりしながら安堵の溜息をふーっ…と漏らして安心すると、SNSに上げた画像を眺めながらさっきは聞き取れなかった名前を聞いて)
  (2023/2/7 06:46:54)
羽鳥智世 ◆> え、えっと…。誇れるものに出会えていることにもその…いいと思うというか…。私は尊敬します。(機嫌の良さそうなコード…?メロディ?に耳を預けて。)   (2023/2/7 06:47:49)
伊澄桐利> あはは、めちゃくちゃだよね!朝から会話カオスすぎっしょ!あ、アタシ…伊澄桐利ってゆーんだ。名前なんていうの?(智世ちゃんの声が耳に入るとけらけら笑いながら傾げて)   (2023/2/7 06:49:17)
後藤ひとり> い、一応もう一つの子は6万だったんですけど。やっぱりずっと弾いてきたこの子にも思い入れというか、そのあんまり新しい子にうつつを抜かしてると怒られるというか(なんだかダメ女みたいな言い分で元彼…もとい父から借りてるギターを愛でてます。拍手なんてされると少し緊張も解けたのか癖毛がぴこぴこ跳ねてでれでれとずん子さんに。)
  (2023/2/7 06:49:49)
羽鳥智世 ◆> あ、えっと…羽鳥智世、です。普段はイギリスに住んでて… よろしくお願いします。(急に自分に会話が帰ってきたらびく!ってなりながらも言葉を伝え返して。嫌というわけじゃなくて。)   (2023/2/7 06:51:39)
後藤ひとり> 私も無事で何よりですありがとうございます…。あ、えっと……後藤ひとりです。あだ名はぼっちです(あんまりなあだ名かも知れないけれど私としてはとても気に入ってる渾名を少し浮かれた様子で桐利さんに自己紹介しちゃいます。)   (2023/2/7
06:52:15)
伊澄桐利> チセっちね〜よろしくね!…イギリス⁉︎イギリスってマ⁉︎何で何で〜?何でイギリスに住んでんの?何か事情とかあんの?あっちのファッションが好きとか?(驚いた表情を見せると興味深そうに瞳を瞬かせて質問攻めを始めて)   (2023/2/7
06:54:54)
東北ずん子> 楽器は結構敏感ですもんね。少しの違いで謙虚に差が出るって言いますし(うんうん、静かにうなずいて)それじゃあ改めて抱き着いていいでしょうか(しれっとひとりさんに改めてわきわきはする、するだけですけど)寒いですからね、誰かに抱き着くのはいいことだと思いますー(伊澄さんには私みたいだなぁってうらやまし気に目線をむけて)
  (2023/2/7 06:56:03)
後藤ひとり> そ、尊敬だなんてそんな…えへへ、えへへ。ろ、ロックは良いですよ。私みたいな陰キャでも輝けるし(浮かれてはにょりとした顔を浮かべながら初めはジャカジャカとした弾き語りも少し巧みにコードを一つ一つバラバラに弾くアルペジオや速弾きで、アンプを通さずとも中々のメロディを奏でちゃうと思います。)
  (2023/2/7 06:57:46)
羽鳥智世 ◆> えっと、事情がある感じですね…。深く聞かれると、話しにくいですけど…えっと、家庭の事情…なのかな…(多分。一家離散は家庭の事情カテゴリでいいのかはわからないが)   (2023/2/7 06:58:49)
伊澄桐利> ごめんね、マジ悪気はないんだって〜!って、こんなんだから炎上ばっかしちゃうんだよね。でもギターってカッコいいね、アタシも買おうかな〜!300円くらいのはないの?お得なやつ!ぼ…ぼっち?何か…変な渾名じゃない?ま、いっか!じゃあさ、ぼっちちゃんでいい?(大袈裟に手を合わせて頭下げると、何事もなくて良かったね〜!と他人事で笑い、渾名に首を傾げながらも笑顔で頷き)
  (2023/2/7 06:59:09)
伊澄桐利> なになに〜?ちょっとそこ!抱き着くとかなんとかさ〜!アタシも仲間に入れてよ!ほらほら〜!(ずん子さんの背後から驚かせる様に抱き付くと、あははと笑いながら)   (2023/2/7 07:00:51)
後藤ひとり> そ、そうですねやっぱり高低音とか響き方とか……結構変わってきますし。……ふぇ?あ、あのその……え、えっと私なんて抱いても湿ってるというか……その、お、お手柔らかに(抱きついて良いかなんて改めて聴かれるとお目目ぐるぐるして、あうあうとどもっちゃうけれど先ほど抱いた好意が警戒心を緩ませてずん子さんを受け入れちゃいます。)
  (2023/2/7 07:02:12)
羽鳥智世 ◆> でも、それだけ音楽できるのはかっこいいです、から。(えっと、はにょられると慌ててリカバーを図ろうと。でも手の動きは更に加速して、メロディを奏でる様子に大丈夫なのかな…とも。)   (2023/2/7 07:02:16)
東北ずん子> もちろん伊澄さんにも抱き着きたいですけど、多分私たちが抱き着くとそのままスキンシップ過激になる未来しか見えないので!?(いや、過激なスキンシップすきですけどって背後の伊澄さん見つめて)……ふにゃ(伊澄さんに背中の胸元の心地が伝わり。そのまま前のめりになって。ひとりさんにむぎゅーっと凭れかかるような体制になっちゃいます)
  (2023/2/7 07:03:01)
伊澄桐利> へ〜家庭の事情なんだ…でも海外とか羨ましいね〜!だってアタシもイギリス住みとか言ってみたいもん!チセっちさ、SNSのプロフにも書けるっしょ!マジそれだけでフォロワー増えそうまであるし!(特に深い理由も考えずに羨ましそうにチセっち眺めると、満開の笑顔で返して)
  (2023/2/7 07:04:16)
羽鳥智世 ◆> SN…S……あ、最近はやって…る…んでしたっけ?やってないので、その…あったほうが便利なのはわかるんですけど……電話…。(そもそも家に電話が無くて。勿論あったほうが普通の人とやり取りする上では便利なのは知ってるけど…)   (2023/2/7
07:06:57)
伊澄桐利> ほらほら、ここがいいんでしょ〜?♡な〜んてね、やっぱり抱き着くとマジ暖かいよね、暖房いらずじゃん?チセっちもおいでよ〜?(チセっちに手招きしながら、ずん子さんの背中に抱き着きすりすり)   (2023/2/7 07:07:08)
後藤ひとり> や、安いやつはあまりお勧めできない……です。すぐ壊れちゃったりすぐチューニング外れたり……音も軽くて。もし本当に弾きたいなって思うなら……良いの選んであげると良いと思います……よ、よろしくおねがいしまひゅ(なんて真面目に答えちゃいながらも、よろしくねと明るい陽キャオーラに圧倒されて、尻込んだ間に将棋倒しな感じで桐利さんからずん子さん、ずん子さんから私へと重なるのなら、むにゅんっと柔らかな弾力が背中に当たって、ドキドキ。ライブ手前くらいに心臓のビートが高鳴ってる私でした。)
  (2023/2/7 07:07:55)
東北ずん子> せめて1万くらいはかけた方がいいですよね。本格的にやれるかの意気込みは大事ですけど(どんなものにも軽い気持ちでできるかわかりませんし。むにゅ…ふに、伊澄さんの胸元がここちよくて。ひとりさんの温もりを楽しみながらはふー、もたれかかって。軽くじーっとよこからひとりさん見つめて)うん、やっぱりこうやってするのがいちばんですよねー。朝から温まれて嬉しい限りですっ
  (2023/2/7 07:10:52)
伊澄桐利> えっ…詳しくね?今まで大人しかったのに、ギターの事になると早口なのウケるんだけど、あはは。ひとりちゃん変わってて可愛いね〜!ならさ、今度、一緒に買いに行かない?こういうのってさ〜どこに売ってるの?ドンキとかに売ってる?(ずん子さん越しに顔を寄せてひとりちゃんに話し掛けると、バランス崩して雪崩そうになりながら楽しそうに身体を押し当てて)
  (2023/2/7 07:12:27)
羽鳥智世 ◆> あ、えっと…そしたらお邪魔します…。(誘われればそっとそっちに近寄って…どこにくっつけばいいんだろうと。となりにちょこんと座って見せて。)   (2023/2/7 07:13:04)
後藤ひとり> えへへ…毎日ずっと弾いてるので……そう毎日……ぼっちですから(あ、急に闇が漏れそう。思わず口からこぼれそうになった呪詛を飲み込みつつも智世さんの言葉にやっぱりすごく照れ気味です。)   (2023/2/7 07:13:07)
伊澄桐利> チセっちも遠慮しないでさ〜ほら、ほら一緒にくっつこ!暖かいっしょ?あはは、電気代がね、上がるんだって!それならこうして温まればいいじゃんね?(チセっちに背後から抱き着けば、そのままずん子さんの方へとむぎゅ…と押し当て戯れあい始め)  
(2023/2/7 07:16:02)
羽鳥智世 ◆> その……えっと…家族が元気ならそれだけでもぼっちじゃない…ですから…っ(まだ大丈夫、ってあわあわと。呪詛は本当に危険だから止めようとして。)   (2023/2/7 07:16:56)
後藤ひとり> そ、そうですね……ずん子さんのいう通りそれくらいは……アンプにチューナーにケース…諸々セットの奴がいいかと。はふ……(凭れかかる二人分の体重。華奢な身体にはだいぶ負担な重みだけれど、背中越しのやわな弾力は無視できず、ずん子さんのいう通りあったかくて。横から覗き込まれるのなら普段は前髪で隠した視線が重なって、またドキッと。少し上擦った言葉で恥ずかしそうに)そ、そうですね……あったかいです。
  (2023/2/7 07:18:00)
伊澄桐利> っと…アタシそろそろトレーニングしなきゃ!登校前に済ませとかないとヤバいんだよね。みんなお話ありがと〜!はい、じゃあ今日の記念にね!まったね〜!(スマホを眺めて時間に気付くと面倒そうに金色の髪を結い直し、最後に皆に向けてスマホを構えると1枚取って、これも上げとくね〜なんて手を振り退室)
  (2023/2/7 07:20:23)
羽鳥智世 ◆> い、意外と家庭的…?あわわ…(抱きしめられて押しくら饅頭されるとされるがままに潰されて。)   (2023/2/7 07:20:28)
おしらせ> 伊澄桐利さんが退室しました。  (2023/2/7 07:20:28)
羽鳥智世 ◆> あ、お疲れ様です。   (2023/2/7 07:20:48)
東北ずん子> 賑やかな方でした……(今度にでもゆっくりお話ししましょうってひらひら)   (2023/2/7 07:21:00)
後藤ひとり> あ、お疲れ様です……。(陽キャな空気が去って落ち着いたような、少し静寂が寂しいような? ひらひらと軽く手を振ってお見送り)   (2023/2/7 07:21:39)
東北ずん子> …は、伊澄さんみたいな賑やかな人がいると静かになってしまう。いや、朝から賑やかすぎるのも……うーん、なやましいですね(改めて三人抱き合うように凭れかかって)ま、でもこれはこれで?ふふふ、それなら私があらためてにぎやかしになって、ふたりに悪戯しかければいいってことでしょうか(ひとりさんの頬を軽くつつこうとてをのばしたり。智世さんのお腹には軽く手でつついておきましょう)
  (2023/2/7 07:23:46)
後藤ひとり> ……!(さっきもチラッと聞こえたような。これ以上踏み込むと地雷原でタップダンスしかねないとこれ以上この話を広げず、そういえばさっきと思い出したように……)い、イギリスといえばロックが盛んな所ですよね。わ、私も少しいってみたいかも  
(2023/2/7 07:24:27)
後藤ひとり> ふぇ…?い、いたずらってあのその……(お目目ぐるぐる。頬を突かれるなら滑らかな肌がぷにっと程よく応え、気の抜けた声まで漏らしちゃいます。刺激的なスキンシップかっこぼっち調べかっこ閉じに、すっかり翻弄され、なすがままに受け入れちゃうんです。)  
(2023/2/7 07:27:16)
羽鳥智世 ◆> えっと…そういうこと…なのかな……。なんか違う気もするけど…(お腹は少し擽ったそうにぴくとして)そ、そうですね。ロックとか…盛ん…なんだっけ……えっと…あんまり都市部に行かなくて……。(目そらし)   (2023/2/7 07:27:24)
後藤ひとり> あ……そ、そうだったんですね。ご、ごめんなさい(陰キャあるある。話が合ったかと期待していたら噛み合わずについ謝ってしまう奴。大体自分の物差しでしか世界を知らな知ことが多いので……会話に詰まるとあーとか、えっととか続く言葉にすっかり詰まったご様子)
  (2023/2/7 07:29:42)
東北ずん子> それはもう、おさわりとか、キスですとか(うへへ、てをわきわき。流石に過激な事を断りなくしないですが。横から改めてぎゅー。豊満な胸元がひとりさんにぐっと形よく沈むようにくっついておきましょう) ふふん、最近は悪戯できませんでしたので、今のうちに(智世さんのお腹ぷにぷに、お腹をつついて)
  (2023/2/7 07:31:04)
羽鳥智世 ◆> わ、私がホグワーツみたいな世界観に生きすぎてるだけなので…!えっと…こちらこそすみません…(こっちもまだ知らない人とのおしゃべりはそんなに得意じゃないので同じようにペコペコしてしまって。その…話すとどうにも重くなっちゃう)  
(2023/2/7 07:32:59)
羽鳥智世 ◆> …どうしてこっち、なんです、かぁ(そっちのほうが豊満、とか売ったりはしないけど。ぷにぷにされるとなんだかこそばゆくて。噴き出すのを我慢していたり)   (2023/2/7 07:33:57)
東北ずん子> ふたりとも大丈夫です、おっぱい揉んでいいです?(ほらほら、ふたりとも私にいじられるといいのですって。二人を悪戯たのしむずんださんの勢い   (2023/2/7 07:34:59)
後藤ひとり> お、おさわりに……き、キス……!?あ、あのそ、そんな……えっとでも(柔らかなずん子さんの弾力に、女子特有の心地よい香りにくらくら。スキンシップならこれくらい普通なのかなと頭の中でいいことと悪いことの境界線が曖昧になり、私自身も華奢な身体を寄せてしまう有様で。もしかしてこれが女の子遊び…ロックな感じなのかも知らない、なんて変な妄想がよぎりつつ)え、えっと……し、したことなんて、私ない……ですけど
  (2023/2/7 07:37:12)
後藤ひとり> い、いえ。すみません私こそ…イギリスといえばロンドンみたいに……勉強不足で(ぺこぺこ。は……もしやこの人も私と同じ日陰の者…?そんな親近感を感じてしまうのでした。)   (2023/2/7 07:38:24)
羽鳥智世 ◆> えっ…えっと…。揉む程…無い…ですね…(すん。むしろこっちのほうがと言わんばかりの視線を東北さんの胸を見つめ返して)   (2023/2/7 07:39:34)
羽鳥智世 ◆> あ、国外なんて、首都くらいしか普通わからないので……(大丈夫です…!って少しあわあわ。仲良くなりたいだけだけれど、謝りあわせてしまうのが申し訳ない、と。)   (2023/2/7 07:42:24)
東北ずん子> …あれ、そういえばふたりとも結構スレンダー?(最近おおきいひとばっかりなのでむしろ新鮮そうに二人を見つめて)あれですよ、ほら。ぼっちから卒業するためには必要なんです。一皮むければ仲良くなれるっていうじゃないですか♥つまりこれくらいなら。挨拶って事ですよねぇ♥(ひとりさんの耳元にあることないこと囁きながら。顔が触れちゃう距離までぐいぐいよって)
  (2023/2/7 07:43:24)
後藤ひとり> あ、言われてみればそうですね……思えば国外って大抵首都な印象でしたけど身近にないだけで日本と一緒なのかも……(田舎もあれば都心だって。確かに言われてみれば色々。確かにハリーポッターも都市とは離れてて自然だし、と)   (2023/2/7
07:45:26)
後藤ひとり> ふぇ……こ、これが挨拶……なんですか?た、確かに海外ではキスとかするらし、ぃですけど……(正確にはほっぺに。とはいえ偏った知識をうわずった言葉で口にしながら、耳元を掠める甘い言葉にぞくぞくと身悶え、一見ジャージ越しではわからないけれど結構大きかったりするお胸はきっと触られて仕舞えば分かるかも。触れてしまいそうな距離、きっといつもならこのまま爆発して萎んで胞子を撒き散らしていたかとしれないけれど、そこは百合な空気に咎められ、ずん子さんを直視できずに目を瞑っちゃいます。けどそれは、まるでキスを待っているようにも映ってしまうかも)
  (2023/2/7 07:49:33)
羽鳥智世 ◆> 東京と京都と北海道はまるで別ものみたいな感じかな…。(古き良きもあれば、大自然もあって、秋葉原がある。そして私はその中でも田舎のほう…ということで)   (2023/2/7 07:50:33)
後藤ひとり> (そしてこう、雑談をできる雰囲気でなくなったぼっち。す、すみませんすみませんと内心謝りつつ今はちょっとずん子さんに翻弄されているのでした。)   (2023/2/7 07:53:04)
東北ずん子> ……ん♥(そのまま目を閉じたのを了承、と受け取ったのか。背中に手をまわしてぎゅー♥胸を押し付けしっかりひとりさんに温もり伝えながら。唇と唇。ちぅっと自然と合わせ重ねて)
ふぅ……ふふ、こうするのも勿論好きですが。ゆっくり楽しむのも好きですからね(智世さんのほっぺには軽く横からてをつんつん、悪戯はしときます)   (2023/2/7 07:53:18)
東北ずん子> (むしろそれで謝るのはわたしなのでは。と好き勝手ひとりさんを悪戯するずんだなのでした。暖かくなるから私は悪くない!)   (2023/2/7 07:54:17)
羽鳥智世 ◆> あはは…なんかつつかれてる……(あれ、これむしろ私お邪魔なのではと思い至りつつ。二人の様子をぼんやりと眺めながら。)   (2023/2/7 07:55:22)
東北ずん子> スキンシップしてるだけなのでせーふですよ、せーふ(挨拶なんだからきっとセーフ理論)   (2023/2/7 07:58:32)
後藤ひとり> ……んぅっ!? ん、んぅ……♡(抱きしめられて、密着して。お互いの柔らかなお胸がむにゅんっと互いに弾力を重ね合って、寒さを忘れるくらい暖かな心地に包まれることが嫌じゃなくて。おずおずとずん子さんの背中に手を回し、抱きしめこそ恥ずかしくてできないけど、添えるだけ。唇に触れた柔らかさはこの世のものとは思えないくらいの初めての感覚。唇が軽く震えると重なったずん子さんの唇の弾力が応えてくれて、それが私の冷静さと倫理を容易に砕き、少しねだるように私からも唇を押し返しちゃうんでした。)
  (2023/2/7 08:00:02)
後藤ひとり> (キスは挨拶。スキンシップ的な挨拶。おめめぐるぐる。)   (2023/2/7 08:00:44)
東北ずん子> …(こんなに素直に返されると私の悪戯心がもっと芽生えそう。ふぅっと少し呼吸を整えて)……こ、これは朝からがっつり……ひとりさんの身体に隅々までききたくなっちゃいますね♥(うへへ、柔らかな唇の感触を楽しみながらぎゅー。一人さんに凭れて)  
(2023/2/7 08:02:48)
羽鳥智世 ◆> あ、えっと…そしたら私は先に帰りますね…ご、ごゆっくり…?(二人の世界に入ったのを確認してから。そっと立ち上がって。先に失礼しますね…っていそいそとふわっとその場から消え去って…)   (2023/2/7 08:05:36)
おしらせ> 羽鳥智世 ◆TaduQjWkbwさんが退室しました。  (2023/2/7 08:05:42)
東北ずん子> あ、智世さんー!?(それはそれではずかしいんですがーって、今度ずんだもちを沢山あげなきゃ(あわわ)   (2023/2/7 08:06:48)
後藤ひとり> ……ぁ(唇が離れちゃうと、なんだか少し切なげな声が漏れちゃいます。すっかりとずん子さんに心許しちゃってるちょろい私は、ぼんやりとした様子でずん子さんを見つめてしまい、すっかり惚けた様子でしたけど、ずん子さんが智世さんを見送る言葉でビクッと我に帰り、気づけば二人きりになったことにきょろきょろと。お疲れ様でしたー…っすみません!)
  (2023/2/7 08:07:59)
東北ずん子> なるほど、これは責任取ってひとりさんとお部屋で奥でお話すればいい流れ!(とりあえずちらりと見つめて。恥ずかし気にひとりさんをみつめ)   (2023/2/7 08:09:22)
後藤ひとり> ふぇ…あ、あの…お、おてやわらかにおねがいひます(もじもじ。言葉もあわあわかみかみ。)   (2023/2/7 08:10:19)
東北ずん子> 大丈夫です、挨拶するだけですから、セーフセーフ(えへへ、折角なのでそのままぐいぐいひとりさんをひっぱってしまいましょう   (2023/2/7 08:11:33)
後藤ひとり> (ぐいぐい。そのままお部屋に引っ張られていくぼっちでした。果たしてぼっちと呼んでいいような待遇なのか……ともかくそのまま連れ込まれてしまうのです。)   (2023/2/7 08:12:59)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2023/2/7 08:13:45)
おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。  (2023/2/7 08:13:52)
おしらせ> 伊澄桐利さんが入室しました♪  (2023/2/7 08:45:34)
2023年02月06日 02時12分 2023年02月07日 08時45分 の過去ログ
「版権百合部屋」
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