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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20231117 0038 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「版権百合部屋」の過去ログ
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2023年11月17日 00時38分 2023年11月21日 02時08分 の過去ログ
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ライネス> …能天気だなぁ(曜日についてはたまにわからなくはなるけど。日付ぐらいは把握しておきたまえ?遊ぶ約束しているのなら…尚更として)ほう、最近はここの賑わいも落ち着いてきてる様な気もするが…縁があって良いじゃないか。こういう場所だと遊び相手が多いに越したことはないだろうし。(私も土日のどちらかぐらい…じっくりと遊びたいものだが。)あまり考えたくはないが…そうだな。また年末年始となればここも活発になるんじゃないかい?
  (2023/11/17 00:38:07)
ペコリーヌ> 最近はかっぱつに色々と……はふー(軽くライネスさんに凭れかかって)ん、いい感じにあたまがふわっとしてきがしますー(ふいー、今度は添い寝してくださいねって凭れかかり)   (2023/11/17 00:43:36)
ライネス> 一時期低迷してた分を取り返すようにといったところか…おっと。(ぺコリーヌの身体は支えつつ)なら、寝てしまうかい?寝るタイミングを逃してしまうのは得策ではないよ(私と寝るタイミングが重なればいつでも?)   (2023/11/17 00:46:01)
ペコリーヌ> ん、それではまた、おやすみなさーい(ひらひら   (2023/11/17 00:49:47)
おしらせ> ペコリーヌさんが退室しました。  (2023/11/17 00:49:50)
ライネス> あぁ、おやすみ…と。素直に寝てしまう辺り…結構しっかり眠かったんだろうか(手をひらひら)   (2023/11/17 00:54:18)
おしらせ> カールスルーエ ◆MSTR.Awjvgさんが入室しました♪  (2023/11/17 00:55:41)
カールスルーエ
◆> (ひょこっ。顔出し程度なので扉から頭を出して挨拶でも。)こんばんはぁ、お仕事のご飯休憩中にすこぉしだけお邪魔しますよぉ。土日のどちらかが空いていると聞いて…♪ですが、他の子との予定がありましてらそちらに優先してくださいねぇ。(ふふ、土日なら空いてますよぉ、なんて。ともあれ此方の優先度は低めでOKとの事。)
  (2023/11/17 00:57:46)
ライネス> やぁ、スルーエ。…忙しい時にわざわざ顔を出してくれなくともいいのに。生憎、予定は未定だよ。他の子との約束もだし…そもそも空いているかについても、ね。(恐らく土日のどちらかのどこかは…空くとは思うが、昼に起きてるか夜に起きてるかも…その時次第と言ったところかなと。)
  (2023/11/17 01:00:38)
ライネス> だからそうだね、時間指定の約束はできないが…タイミング次第では。と言ったところかもしれないね。   (2023/11/17 01:01:26)
カールスルーエ
◆> はぁい、予定は未定と言うことですねぇ。ふふ、そのタイミングを虎視眈々と狙う方がどれほどいるのやら、ですが…♪まぁ私もその参加者として記憶に留めておきましょうか。さてして、ライネスに会えましたし、私も今と今夜、頑張っておきますねぇ♪ガッツリ出来た時には…またサービスしますから♪ではでは、もう少しだけ仮眠してきますねぇ。(ひらひら、手だけ出してお部屋からお邪魔しましたっ。)
  (2023/11/17 01:04:22)
おしらせ> カールスルーエ ◆MSTR.Awjvgさんが退室しました。  (2023/11/17 01:04:27)
ライネス> …そう、取り合いになるような事は全くないと思うんだが。そうだな。顔を出した時に会いに来てくれる人はいつだって歓迎だとも。という事で、頑張ってくるといいよスルーエ。…サービスは、いや…その前にガッツリする気満々と言ったところだね。…おやすみ、でいいのか怪しいがまたねスルーエ
  (2023/11/17 01:07:36)
おしらせ> 錦木千束さんが入室しました♪  (2023/11/17 01:07:54)
ライネス> 私の相手は順番制か何かなのか?…(一人、また一人と出迎えと見送りをしている気がする!)   (2023/11/17 01:09:10)
錦木千束> 寂しそうな1人ぼっちの人を発見…♪ 順番…?そんなんじゃないっしょ… 千束もネムネムだけどぉ…1人は寂しいじゃん?    (2023/11/17 01:10:57)
ライネス> 今の今までぼっちではなかったけどな。…私もそうだと思いたいよ。代わる代わるに相手されるのはこう…千束のいうぼっち感というか、構われてる感が強いからね。…となると、次は千束が寝落ちするまでを見守れば良いといったところかい?(いらっしゃい。と手をひらひら)
  (2023/11/17 01:12:43)
錦木千束> そうだねぇ… うん、千束が寝るまで目を離さずにしっかり見届けてね、それならライネスも寂しくなくて千束も寂しくなくてウィンウィンってやつじゃん♪ (微笑ましく見つめながら、手を伸ばして前髪を優しく撫でてあげるんだよ♡)   (2023/11/17
01:18:04)
ライネス> むー、深夜帯でもあるし千束の事はよくはわかっているが、目の前で寝落ちしていく相手を見届けるのも寂しく思うときはあるんだからな?ん、ぅ……(ウィンウィンかと言われると、偶には千束との時間をたっぷりと過ごしたい気持ちがないでもない訳で…少し眉間に皺がよって。特に嫌がる理由もなければ素直に撫でられる訳だが)
  (2023/11/17 01:22:40)
錦木千束> はい、決まり…♡ それじゃあ…ココでも…向こうでもライネスの好きなところで見守ってもらおうじゃん♡ (耳元に近寄って… どっち…ほらぁ、早く決めなきゃ♡ なんて煽ってみてて♡)
ふーん、千束が寝落ちするのは寂しく思っちゃうって受け取って良いのかなぁ? いつからそんなに寂しがりさんになったんだろぉ…♡ (にまにま笑顔を向けながらほっぺをつんつん♡)   (2023/11/17 01:28:54)
ライネス> かなり強引に決めこんだね?!…ぅ……向こう?…(側まで寄ってから吐息の当たる距離の煽りに、ぴくっと肩を震わせつつ…お陰で言われてる候補に一瞬気づかなければ問い返してしまいつつ)それは…いや、否定しないな。…今日みたいな日なら兎も角、煽られっぱなしのまま寝られたら寂しくもなるさ。(気持ち的にというより…こう、空いた手とか残った熱とかの部分の寂しい的な話だが…と、ご機嫌な相手に好きにほっぺを遊ばれつつ)こほん…まぁ、それはそれとして、だ。…千束が私を置いていく前に、添い寝できる場所に移動しようか(ほっぺをつつく手を掴めば…奥へと視線を向けて)
  (2023/11/17 01:37:19)
錦木千束> ち、千束もすっごいネムネムだからすぐ寝ちゃうだろうから… あまり無理はしないでね…? (手を器用に絡めて…指を重ね合わせて… ぎゅっと恋人繋ぎしたら奥の方へと2人で居なくなるのでした♡ お部屋で待ってるね♡)   (2023/11/17
01:40:56)
おしらせ> 錦木千束さんが退室しました。  (2023/11/17 01:40:58)
ライネス> 半ば聞き飽きてきた…事前忠告だね。いつも無理してるのはどっちだかと言ったところだよ(絡め取られた手を握り返せば、そのまま連れ出されていくように。…諸々今日は顔を出してくれ人たちは、ありがとう。またね)   (2023/11/17 01:43:28)
おしらせ> ライネスさんが退室しました。  (2023/11/17 01:43:31)
おしらせ> 宮舞モカさんが入室しました♪  (2023/11/17 17:59:39)
宮舞モカ> 私が来るのはちょっと久しぶりかも……。こんばんは…ワトソン君と一緒に参上……なんて、ね。   (2023/11/17 18:00:13)
宮舞モカ> ……やっぱりYuc'eさんはいい……かわいいし……   (2023/11/17 18:12:33)
宮舞モカ> 推せるなぁ……それにしても誰もこないね。みんな忙しい時間だもんね……   (2023/11/17 18:16:31)
宮舞モカ> 見てる人、気軽に来てくれていいけれど…   (2023/11/17 18:22:13)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、宮舞モカさんが自動退室しました。  (2023/11/17 18:55:18)
おしらせ> クルミ ◆Vd27lRtH6HXIさんが入室しました♪  (2023/11/17 22:04:19)
クルミ ◆> 【うっ、また寝落ちてたのか……すまない…。】   (2023/11/17 22:05:55)
おしらせ> クルミ ◆Vd27lRtH6HXIさんが退室しました。  (2023/11/17 22:06:35)
おしらせ> クルミ ◆Vd27lRtH6HXIさんが入室しました♪  (2023/11/17 23:54:36)
クルミ ◆> ふぅ、今日の分は終わった…ゲームでもするとしよう…。(いつも通りもぞもぞと押し入れから出てきてはソファーに座り、大画面でFPSを始めて)……うっ…トイレに行きたい……でももう少しでチャンピオンだ…ここは我慢のしどころか…。  
(2023/11/18 00:00:03)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2023/11/18 00:04:17)
後藤ひとり> こ、こんばんは……あ、ゲームでしたか……(お邪魔にならいようにソファに座り)   (2023/11/18 00:05:44)
クルミ ◆> あ…ああ、ひとりか……こんばんは…。き…気にしなくていいぞ……すぐに終わらせるから…。(相手との間に少し距離があったので遠慮してるのだと思ってそう言うと、尿意に耐えているため胡座をかいた足をウズウズさせながら)   (2023/11/18
00:08:51)
後藤ひとり> あ、は、はい……いえ終わったら言ってください………(なんでモジモジしてるんだろうと思いながらまじまじ眺めて)   (2023/11/18 00:10:47)
クルミ
◆> そ…そうか…?……よし…こいつを倒せば!……あー!!嘘だろう…制限時間切れてサドンデス突入とか…。(一対一は普段なら望むところ…でも今はタイムリミットが短くてかなりまずい…。サーッと青ざめた顔をしながら足を内股に直し、試合終了まで何とか耐えようとして)
  (2023/11/18 00:17:37)
後藤ひとり> あ、えと……だ、大丈夫ですか……?(明らかに動揺してるクルミさんを心配しながらもゲームの行く末を見守り)   (2023/11/18 00:23:38)
クルミ
◆> だ…大丈夫だ…。サドンデスならボクは負けたこと…ぅっ…!ない…から…//(全然大丈夫じゃなさそうな涙目でそう言うと敵との勝負を開始していく。実力はこちらの方が上だが相手は逃げ回るのが上手く、なかなか捉えられずに苛立ちと尿が溜まっていく…)う…ぅぅ…っ//
  (2023/11/18 00:30:27)
後藤ひとり> そ、そうですか……んで、でも苦しそうです……大丈夫ですか?……(体調が悪そうなクルミさんを不安そうに眺めて……)体が悪いなら直ぐに休んだ方が……   (2023/11/18 00:34:26)
クルミ
◆> バカを言うな……ここで引いたら…ボクは自分を許せないぞ…//……よしっ…!キルした!(静止も聞かずにゲームを続け、ようやくの事で敵を倒すとコロンビアのポーズをとった後で)……じゃ…じゃあ…ボクはちょっと用事があるから…!(尿意をガマンしながらゲームをしていたと悟られたくないため適当な嘘をつきながら横目でトイレを探して)
  (2023/11/18 00:42:31)
後藤ひとり> あ、どこかいってしまいました……大丈夫……でしょうか……(慌ててどこかへ行くクルミさんを見送って……)   (2023/11/18 00:52:29)
クルミ ◆> 【すまない、眠気が襲ってきたから今日はここまでにするよ…。お相手ありがとうだ…♪】   (2023/11/18 00:55:07)
おしらせ> クルミ ◆Vd27lRtH6HXIさんが退室しました。  (2023/11/18 00:55:23)
おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。  (2023/11/18 01:05:36)
おしらせ> 錦木 千束さんが入室しました♪  (2023/11/18 01:34:12)
おしらせ> 宮舞モカさんが入室しました♪  (2023/11/18 01:42:53)
宮舞モカ> こんばんは…?それとも間違ってかな。ワトソン君はどう思う…?(入室後しばらく無言……電池切れ?ってそろー…と入室しながら……いきてますかー…と少し遠巻きに声かけたり)   (2023/11/18 01:43:50)
錦木
千束> さーって、お客さんを待つって時間でもないし今日はコイツをキメちゃいます……か?(コーラの準備よし!ポテチにするかクッキーにするかはその時の気分に任せるとしてー、荒野を車がドッカンドッカン吹き飛んでいくアクション映画のブルーレイをこう、デッキにセットしようとしたところでね?)あ、どもども、いらっしゃい……?なんて言ってみたけど私はここ来るの初めてなんだよね!(ワトソン君ってどちら様?ご職業が探偵さん?それとももしかして私?って思いつつやってきた人にお返事。)
  (2023/11/18 01:51:04)
宮舞モカ> うんうん、少しお部屋から帰ろうとしたら電気ついてたからびっくりしました…。あ、はじめまして。宮舞モカっていいます。普通に女子高生してて、音楽が好きです。あ、ワトソン君はこの黒猫…私はコミュ障なので困ったら猫に話しかけたりしてる感じ…っ。(って、わわ、と一息に説明しちゃうあたりがコミュの障。お部屋、ご一緒しても平気かな、といそいそ部屋にあがっては。)
  (2023/11/18 01:55:06)
おしらせ> 天々座理世さんが入室しました♪  (2023/11/18 02:01:39)
天々座理世> ふわぁ……眠れない………やっぱり土日と分かってふと寝る気が失せてしまうな……2人ともそんな感じか……?(寝間着は来ているがそれでも眠気は訪れて来ないらしく百合部屋を訪問……案の定寝てない2人が居たらしく欠伸をしつつもそちらの方に近づいて軽く会釈して)
  (2023/11/18 02:03:53)
錦木
千束> んんん……?まいっか。私は錦木千束でっす!あーうん、そっちのネコチャンがワトソン君なのね。(上から下までじーっと眺めると。よく見たらそこかしこに猫と思しき意匠が散りばめられている彼女の格好。はいはい、と独り合点。)いやいや、コミュ障の人は自分でコミュ障って言わないでしょっ!(我ながらベタなツッコミですな!と思いつつも軽くジャブを入れざるを得なかったのでして)
  (2023/11/18 02:05:27)
おしらせ> リリス ◆Nk5OuVqDXITwさんが入室しました♪  (2023/11/18 02:06:51)
錦木
千束> どーもどーも、結構お客さん多いのかな?私は今から一大スペクタクル作品を鑑賞しようと思っていたとこだけどー……。とりあえずは棚上げにしときましょう!(普通にソファに寝そべって堕落の限りを尽くそうとしていたのですけれど、人が増えたなら中止中止と。デッキのリモコンはどっかにぽーいってしました)
  (2023/11/18 02:07:50)
宮舞モカ> そうかなぁ…話すのはやっぱり苦手というか……猫と話す方が得意だから……うん。猫のワトソンくん。とりあえず、一人で喋らない(という体)でいられるから助かるんだ。 わわ、ナイスツッコミ…っ。(でも、コミュ障系なのはほんと…!)  
(2023/11/18 02:08:28)
宮舞モカ> そしめ、今来たふたりはいらっしゃい…百合部屋にようこそ…?(常連になったつもりだけど見たことない人いっぱいだ…!)   (2023/11/18 02:09:11)
天々座理世> 初めまして天々座理世だ、リゼでいいぞ♪猫がを乗せてる……知り合いにもうさぎを頭に乗せてる奴はいたけど……(モカと千束に挨拶しつつもまるで自分の部屋の様にDVDを用意してることに驚いて……あと兎を頭を載せてる子も実はコミュ障……とまでは行かないけど人と話すのは苦手なんだよなと心の中で)
  (2023/11/18 02:11:15)
リリス
◆> 余が来たぞ!ふふん、余は調子に乗って昼間にコーヒーをがぶ飲みしたので寝れないといった感じだ♪(誰にも聞かれていないのに腕を組みながら自慢げに話しつつ、部屋の中央まで行って)恐らく皆初めましてだな?余はリリス、古代メソポタより生きている古株のまぞくだ!よろしく頼むぞ♪
  (2023/11/18 02:11:20)
天々座理世> リリスか……あーそういえばよくここにも同じ角が生えるまぞく?とか言う奴もよく来てたな……(あごに手を当ててリリスの様子を観察すれば角の形なの一致してるため知り合いなのだろうと1人で推理してみて)私は天々座理世だ、リゼでいいぞ♪  
(2023/11/18 02:14:23)
宮舞モカ> リリスさん…は前に少しだけ来てるのを見たことあるような……? 理世さんは……同じ名前の人がいたりいなかったりすぎてわからないや……(どこからともなくキャスケット帽子を被って見せて…推理!)   (2023/11/18 02:15:33)
リリス ◆> 大スペクタクル作品だと…!?ぐぬぬ、中断されると余計にどのような作品なのか気になってしまうではないか…。(上映されようとしていたDVDの入ったデッキをじーっと眺めて)   (2023/11/18 02:15:56)
錦木 千束> リゼちゃんね、ふむふむ……コーヒーがぶ飲みはどうかと思うけどー……まぞく?(お子様かな?といった感じで接してしまいますが、仕方ないよね。ハロウィン終わったんだけど、角とかついててなんか可愛いなー!)   (2023/11/18 02:17:37)
リリス ◆> うむっ、それは恐らく我が子孫だ!素直で献身的な可愛いやつだぞ♪子孫と言っても魔力で増やしたから余にパートナーはおらぬがな♪(腰に手を当てながら愉快そうに笑みを溢しつつ説明をして)リゼもここではよく見かけるな…実際に話すのは初めてだが!  
(2023/11/18 02:19:38)
錦木 千束> 別に見るのはいいけど大丈夫?結構グロいよ……?(車ドカーン!爆弾ドーン!で血とかはそんなに出ないけど、世界は核の炎に包まれた!みたいな。荒廃した世界観。ちびっこには刺激が強すぎます。)   (2023/11/18 02:20:58)
天々座理世> あぁ天々座理世だ♪………(なんとなくだがこの子は軍人と似たような雰囲気を感じる……気のせいか……?)>千束
そうなのか!魔力でパートナーを増やせるなんて凄いな!(確かに似てる容姿も祖先ということなら説明がつくと納得して)逆に私はシャミ子はよく見かけるけどその御先祖はみないな……>リリス   (2023/11/18 02:21:57)
リリス ◆> うむっ、いい推理(?)だな!余は普段ゴミ拾いで忙しいからな…顔を見せるのはたまにになるがここには通っているぞ♪   (2023/11/18 02:22:11)
天々座理世> ………なぜまぞくがごみ拾いなんかを…シャミ子もそうなんだがなんというか2人とも抜けてるというか……随分と平和主義者ぽいな……(まぞくがごみ拾いをするのか!?と思わずびっくりして……きっとエコなまぞくなんだろうなと)   (2023/11/18
02:25:00)
宮舞モカ> 北斗のコマンドー……?(そんなもの混ぜるなと言われればそうなんだけど、そんな世界間?すごい、スペクタクル…なのかも…?) ですよね、前に見かけたことある気がしました…!   (2023/11/18 02:25:53)
リリス
◆> そう、まぞくだっ♪……オヌシ、余を見て子供だと思っているようだが一番の年長者だぞ?……グロッ!?それは…その……精神衛生上よろしくないな…。余は大丈夫だが…ほ、他の者にも配慮せねばならぬからな…!(DVDの内容を聞くとしっぽをへにゃへにゃさせながらも虚勢を張って)
  (2023/11/18 02:26:26)
錦木
千束> ??(今日はオフなのでゆるーいし、なんか鍛えてるっぽい?ぐらいのイメージをリゼさんに抱きつつ)えーだって怪しいよ?年長者って言うならもっとこう……(年の功的な……いや、でもゴミ拾いってもしかしてシルバー人材センター的な奴!?それはそれで敬老精神を発揮しないといけないはずなんだけど。見た目からだとわかんないよね。)
  (2023/11/18 02:31:42)
リリス
◆> うぐっ、それは仕方のないことなのだ……話せば長くなるが、本来実態を持たぬ余は川を綺麗にする事で依代たる肉体を手に入れているのだぞ…。そういうオヌシは常に争いの中に身を投じているかのような緊張感を感じるな?(リゼの様子を見ながら何となくの勘働きでそう言って)
  (2023/11/18 02:32:08)
リリス ◆> オヌシも良くこの部屋を見ておるのだな?まあこれから見かけたらよろしくだぞ♪(ふふんっと尊大なアクションをしながら)   (2023/11/18 02:33:32)
宮舞モカ> 割とよく……見てる方かな…?最近は少し控えているけれどね。(尊大……というよりも、小動物…?って内心首を傾げつつよろしくね、って)   (2023/11/18 02:34:52)
錦木
千束> 北斗の拳みたいな認識は強ち間違っちゃいないけどねー?(名推理だね、なんてワトソン君の肉球をうりうりーとつついたりしつつ。トゲトゲの車が突っ込んできたりなんかギャーン!って鳴らす度に火が出る謎のギミックついてるギター弾いてる車とかとか、見どころはいっぱいだと思う。)
  (2023/11/18 02:35:36)
天々座理世> あ、いやなんでもない千束は……普通の学生なんだよな?(スポーツでもしてるのかな?ってやっぱり気のせいなんだろうと思って)>千束
確かに先祖と言うには若いような気もするが……とはいえ流石に川を綺麗にするまぞくは想像つかないな……(とはいえ流石に乱暴なまぞくを相手したくは無いからいいが……とやたらと偉そうなリリスを少し不思議そうに)   (2023/11/18 02:36:23)
リリス ◆> 見た目の事は言うな!余だって本当はもっと身長を伸ばしたいのだ…角は入れずに170は欲しい…。それに外から見ておったが、オヌシのところにだって年長者のちびっ子がおるだろう?(悔し涙を流しながらムキになって論破しようとして)  
(2023/11/18 02:37:29)
宮舞モカ> ドンパチがはげしい……!これはアメリカンな規模感に間違い無い…!次回作も出てるやつ……!(と納得した。ワトソン君はふにふにとさせたげつつ。私は見れるけど、……そもそも映画の好きのジャンルはあんまりないかも)   (2023/11/18
02:40:38)
リリス ◆> ムムッ、なぜ控える必要があるのだ?あれか、尊いやりとりを見ていると鼻血を出してしまう体質なのか?(こちらも不思議そうに首を傾げながら聞いて)   (2023/11/18 02:40:58)
宮舞モカ> そんな詰んでる体質はしてないけど、それに思い当たる人がこう……(こうね、ってピンク髪のだれかをほわほわわ)うーん……なんでだろう…?人が少なくて……とかはちょっとあるかも……?   (2023/11/18 02:42:22)
リリス ◆> 仕方なかろう、まぞくは一定の年齢で老け止まるのだ…。ムムッ、そういうオヌシは何を仕事にしているのだ?ヒットマンか?傭兵部隊の隊長か?(きっと武力を生かした仕事をしているのだろうと目を輝かせながら聞いて)   (2023/11/18
02:45:42)
天々座理世> なるほどな……いや、若く見えることはいい事だと思うぞ♪私か?私は家が軍人関係なだけで私は普通の女子大生だが!?……(失敬な!と国をブルブル降って否定して)   (2023/11/18 02:48:30)
リリス ◆> やつは鼻血よりも興奮で涎や汗を流しそうな気もするのだ…。ああ、皆新天地に旅立っておるようだからな…。だからこそ残った者が顔を見せていかねばならぬ…。   (2023/11/18 02:48:53)
錦木
千束> もっちろん!フツーの学生だよ?(リゼちゃんにはにしし、と笑ってみせますよ、何もなければ……ただの学生だし。いえ、何かあっても私はただの錦木千束ですけどー……。)さてっと、気付いたら結構いいお時間だし。そろそろ私はお暇しちゃおうかな?(かるーく伸びを一つ。今度みんなで映画見るのならポップコーンでも持ってあんまり血とかドバーッとしないのにしましょう、と心に決めつつ)
  (2023/11/18 02:50:11)
錦木 千束> 【みんな来てくれてありがとう!お付き合いありがとうございました!またよろしくねー!】   (2023/11/18 02:50:42)
おしらせ> 錦木 千束さんが退室しました。  (2023/11/18 02:50:49)
宮舞モカ> あ、千束さんはおやすみなさい…?今度は…個室とかも…いけたらいいな。(こく)   (2023/11/18 02:50:59)
宮舞モカ> 私も新天地にはいるけどいるからこそ…ここにしかいない人とちゃんと交流しないとなぁ……って休みだから、ちょっとだけ……(夜更かし中)   (2023/11/18 02:51:56)
リリス
◆> ふむっ、見た目がキュートな方がいいというのは同意だな♪……なぬっ!オヌシ…かの有名なダイガクセイだったのか!?頼む!今度シャミ子のやつに勉強を教えてやってくれ!先祖として見ていられんのだ…。(リゼが大学生だと分かると低姿勢になって縋り付くようにお願いをして)
  (2023/11/18 02:55:57)
リリス ◆> おやすみだ!ぽんぽんを冷やさぬように寝るのだぞ?   (2023/11/18 02:56:38)
天々座理世> シャミ子に勉強をか?別にいいが……そういうのはリリスさんがやるものじゃないのか?……(年下に懇願する姿を見せられて困惑しつつも断る理由は無いから……と)   (2023/11/18 02:59:01)
リリス ◆> うむっ、その心がけはよいぞ!向こうはオープンな環境でないから、新規を獲得するにはこちらに頼るしかないからな…。それにたまには余達に構いにこっちにも来て下さい…割と真剣に…。   (2023/11/18 02:59:28)
宮舞モカ> うんうん……行くも行かないも自由だけれど……気になるなら……招待はできるから…私にも言ってね。(こくこくこくこく)私は…わりと意識的に顔は出してる……かも?こっちを廃れさせたいわけじゃないし……   (2023/11/18 03:01:12)
リリス
◆> 余は自分で解く事はできても人に教えるのは得意ではないのだ…。相手がなぜ解けないのかを考えて説明してやる事ができぬ…。オヌシは教官…ではなく先生もできそうだからな♪(余は人を見る目がそれなりにあるからオヌシなら大丈夫だ…と言いたそうにリゼに向かって親指を立てて)
  (2023/11/18 03:04:30)
リリス ◆> ああいや……余は色々あってそっちの世界からは永久追放されておるのだ…。新しくあかうんとを作るのも難しい…。それに頻繁にキャラ替えもしたいしな。まあこっちでよろしく頼むぞ♪   (2023/11/18 03:06:28)
天々座理世> 分かった!一応私は勉強よりは運動を教えてやりたいのだが……リリスさんが言うのならその時は教えてあげとくよ♪って失礼そろそろ私も眠く……   (2023/11/18 03:07:43)
リリス ◆> 運動の方はフィジカルマジカルな魔法少女が付いておるから多分大丈夫だ…。よし、ではその時が来たら頼んだぞ♪おっと…無理せず寝るのだ!寝ている間に余が嫌な記憶の掃除でもしておいてやろう…。   (2023/11/18 03:11:44)
宮舞モカ> 追放……一体何をしでかしたらそんなことに……!(がくがく。実は、ほんとに昔はヤンチャだったけい……?)   (2023/11/18 03:12:08)
リリス ◆> うぐ…以前もう使わないかなと思って退会したら同じアドレスでは二度とアカウントを作れなんだ…。まあそちらの世界はオヌシ達に託したぞ!   (2023/11/18 03:13:51)
天々座理世> フィジカルマジカルな魔法少女……そういえば確かにやたらと筋肉を押し付けてくる魔法少女もいたような……ん、なら今日は失礼させてもう♪モカもまた今度よろしくな♪(欠伸をしながらも奥の部屋へ……)   (2023/11/18 03:15:02)
おしらせ> 天々座理世さんが退室しました。  (2023/11/18 03:15:11)
宮舞モカ> ただのどじっこだった……!(一瞬ビクビクして損した…!)……ちなみにグーグルアドレスなら無限に作れるから管理用に作っておくと何かと便利。   (2023/11/18 03:15:57)
リリス ◆> 某青い鳥と同じ感覚でやったのがいけなかったのだ…。そうなのだが…間違えてゴミ拾い(仕事)用のを使ってしまわないかという恐怖もあり二の足を踏んでいるところなのだ…。さて、夜も更けたし余もそろそろ床につくとしようか……夜も更けたし余も…な!  
(2023/11/18 03:18:51)
宮舞モカ> その青い鳥が大量にサブ垢作ろうとすると紐付けようにアドレス要求するから……(はぁ……) うん、今日はもう寝ちゃお…。私も実はおめめがしばしば……   (2023/11/18 03:20:51)
リリス ◆> どこも世知辛くなってきておるな…。うむっ、ではしっかりと目を休めることにしよう!おやすみだ、次に会った時もシクヨロだぞ♪   (2023/11/18 03:22:51)
おしらせ> リリス ◆Nk5OuVqDXITwさんが退室しました。  (2023/11/18 03:22:59)
おしらせ> 宮舞モカさんが退室しました。  (2023/11/18 03:31:12)
おしらせ> ナヒーダさんが入室しました♪  (2023/11/18 08:52:37)
ナヒーダ> (少し背伸びして、ぎ、と押し開く誰も居ないお部屋の扉)――おはよう…♪ 今日もまた、新しい一日が始まるわね…――そしてそうでない方々には、お疲れ様を…♪(人それぞれ。夜お仕事頑張って、朝から眠る、という人もいるでしょうし。――かくいう私も、土日はいつもお仕事。1週間の始まり、みたいな感じ。)
  (2023/11/18 08:54:50)
ナヒーダ> (何はともあれ、朝の少しゆっくりとした時間。――ふる、と小さく肩を震わせて…。最近大分寒くなってきたと思う。暖かい甘い飲み物を用意して…少し、人心地。――スメールの冬はどんなモノなのかしら。熱帯雨林気候、のようにも感じるし。冬が寒くなるような気はしないけれど…。――暖かいミルクティの入ったマグカップを手に。あたたかな日向ぼっこの窓際)
  (2023/11/18 08:59:18)
おしらせ> リリス ◆Nk5OuVqDXITwさんが入室しました♪  (2023/11/18 09:22:20)
リリス
◆> すぅ……すぅ…。う…うん…?もう朝か、良く眠っていたものだ…。(深夜の集いの後にその場で寝てしまったが甘い匂いに誘われて目を覚ましていき)……ムッ、見慣れぬちびっ子がおるな?おはようだぞ♪(ゆったりとした朝の空気をぶち壊すような高く良く通る声で挨拶すると自分も日を浴びようと窓際へ)
  (2023/11/18 09:27:38)
ナヒーダ> (ミルクティで体を温め終わって。ほう、と温もった溜息。ふ、と気配に顔を上げて――)……あら…ふふ、おはよう…♪(どうも寝入っていたらしい相手。取りあえず何が必要か、まず考えてしまうのは癖みたいなもの。取りあえずは…)――大丈夫?寒くはない?(寝冷えとかしてないか。ふわ、と小首を傾げて…)
  (2023/11/18 09:31:03)
リリス
◆> 余はリリスだ、よろしく頼むぞ♪(ほんの少しだけスペースを空けて座ると屈託のない…というより何も考えていなそうな笑顔で自己紹介をして)余のこの格好のことか?うう…言われてみれば確かに少し冷えるな……今日は日差しを浴びておらぬと寒すぎる…。(指摘されると自分が危機管理フォームと呼ばれる薄着なまぞく衣装だった事を思い出して寒そうに自らの肩を抱いて)
  (2023/11/18 09:37:39)
ナヒーダ> リリス、ね。――私はナヒーダ。…テイワット大陸、スメールのナヒーダ。…よろしくね、リリス。(ん、と小さくうなずいて。ふわ、と微笑み、小さく会釈)……ああ、うん、そうね――寒くない?(言われて初めてビキニっぽい格好な事に気づきました。割と神妙な顔で二度目繰り返し。)…陽射しも少し陰ってきたし。――もう、すっかり秋ね……ちょっと、待ってて…ん、しょ…(空いてたスペース。お尻の位置、ずり、とずらして…ふに♡って触れ合う肩。そのまま腕を回して、やんわりと――ぎゅ♡)…私の肢体は、少し小さいから、あまり暖かくはないかもしれないけれど……(そ、と耳元で。)
  (2023/11/18 09:44:23)
リリス
◆> テイワット…名を聞かぬ土地だな?余が封印されている間に世界も大きく変わったという事か…。(一応教科書で地理の勉強はしたつもりだが、それでも思い当たらぬ地名に首を傾げながら考えて)……ああ、寒い…最近になって突然しっかりした秋になったな//しかしだ…やはりこういった公共の場ではそれに相応しい正装をしなくてはならぬから……ひゃぁっ//(小さな体や手が裸に近い体に触れると温かさとふにふにした心地よい感触に驚いて一層高い声を出して)……オヌシ、意外と大胆なヤツなのだな…//……ぴぃっ♡大丈夫…だ……オヌシのせい…ではなくおかげで温かくなってきた//(耳元に息が触れるとぞくっと体を震わせ、褐色の肌に赤みを持たせながらもじもじと顔を俯かせて)
  (2023/11/18 09:55:08)
ナヒーダ> そうね。世界というものは、例えば宙を舞うシャボンのように沢山あるものだから。私達の世界は、あなたが知らない世界なのかもしれないわね…(くすりと、小さく微笑んで。世界の定義とか、そういう哲学は、また別の話として)――なるほど。その恰好があなたの正装なのね……おなかとか、冷えないといいけれど…(冷えは女の子の大敵です。あたたかな手のひら、ひた、とおなかに触れさせて――暖かく、なーれ…♡…さわ、さわ、さわ……♡)……そう?――寒い時は、身を寄せ合って暖を取るのは自然な事だと知っていたけれど。……?(知識と現実では違うのかしら?と。淡く小首を傾げて…――温まってきた、という言葉に満足そうに、ん、と小さくうなずいて)…そう、良かった…♡(耳朶にキスするような距離で、もう一度囁いて…♡――する、と身を離して)
  (2023/11/18 10:04:11)
リリス
◆> なるほどな、別世界からの来訪者というわけか!であれば余の知らぬ事もたくさんあるだろう…何かあればぜひ教えてくれ♪(何となく事情を飲み込むと特段抵抗もなく異世界の存在を受け入れて)……あっ♡冷えはするが…余は慣れておるから……うっ♡ゃ…ぁ…♡♡(小さい手がさほど面積の広くないお腹を撫でていくと子供相手にも関わらず奥の方がきゅん♡と疼いてしまい、出来る限り声を抑えて…♡)……ん♡間違ってはおらぬが…//……ひぅっ♡♡……ああ、ありがとうだぞ…//……だがその……もう終わりなのか…?///(体は十分に温まったが今度は熱が籠もり過ぎて吐息が熱くなってしまい、離れていくナヒーダを残念そうに見ながらおかわりをねだるような目をして♡)
  (2023/11/18 10:14:01)
ナヒーダ> きっと、そう。少なくともスメールは、少し此処とは違う景色だし――(お部屋の中を見渡して。調度品とかも、少し違う気がする。機械製品とか。フォンテーヌの十八番ではあるのだけれど。それもまた、違う気がするし…。リリスの素直な言葉に、ん、と微笑んで小さく頷いて)…冷えを感じてる段階で、慣れる、と、冷やしていい、は別問題。…おなか冷やしちゃうと、大変よ?(それでもお腹を出してるのが正装なら、仕方のないのかもしれないけれど。…少し相手が身を震わせる様子に。身をかがめて。ふに♡とほっぺたをおなかに寄せて…すり…♡――ん、大丈夫…もう、それほど冷えてはいないみたい…?…もそ、と。今度こそ、身を離して)…ええ、温まったのなら――用事も無いのに、あまりくっつくのも……(言って。リリスの顔を見て…ぁ、て、小さく。…くす♡)――そんなに長居は出来ないから、少しの間だけだけれど…(人肌恋しい季節だし。私でも宜しければ――す、る…♡と、腰に腕を回して…ふにふにした肢体。押し付けるように、ぎゅぅー…♡)
  (2023/11/18 10:23:49)
リリス
◆> ナヒーダの服もこちらではあまり見ないものだし、やはり異なる文化を持った世界のようだな//(服装については余も人の事は言えない気もするが…)うむ…たしかにそうではあるが…//……ふふっ、こうしてオヌシが温めてくれれば特に問題はなかろう…♡ん…っ♡ふわぁっ♡///(密着したあったかくて柔らかいほっぺに子宮の動きまで全部知られてしまいそうで、頬が離れる瞬間の微かな衝撃をも敏感に感じて体はピクンと跳ねてしまう♡)イジワルな事を言うな//用ならあるぞ……えっと…余は誰かとくっついていないと寂しさで死んでしまうのだ//(見え見えの嘘までつきながらどうしても離れたくない様子のまぞく♡)仕方あるまい…中途半端になっても構わぬ…//だから…余をこんなにした責任として、可能な限り余を気持ち良くしてくれ…♡(ナヒーダの小さな体を両手で抱き返すと、スレンダーな体の微かな胸の膨らみをナヒーダの頬に当てていき)
  (2023/11/18 10:36:34)
リリス ◆> 【余は全部返そうとする癖があるからな、もし増えすぎてやりづらければ適当に蹴ってくれ//】   (2023/11/18 10:38:25)
ナヒーダ> そうね。…元素力は、問題なく働いてるみたいだけれど。テイワットとはやっぱり少し違う気がするし――それはそうだけれど。私もいつもいる訳ではないから。…ええ、でも今だけ、ね…♡(ふに、と肩にほっぺた預けて…腰に回した手。再びおなかに、ひた♡…温めるのとは少し違う、お腹の奥、慰めるような撫で方で、少し、きゅ♡と押し込んで…優しく、さわ…♡さわ…♡)――そう、リリスは、兎さんなのね…(可愛らしい言い訳に、思わずくすくすと。でも…)…でも、うさぎさんうさぎさん、どうしてあなたの耳は、長くないのかしら……?(そ、と顔をあげて、耳朶に甘ぁく囁きながら…耳の端。ちゅ、ぅ…♡小さな、リップノイズ)
  (2023/11/18 10:42:22)
リリス
◆> はぅっ///……今だけなどと寂しい事を言うな…//余はよく覗いておるから…気の向いた時はこうして絡んでおくれ…♡(まるで手玉にとられて遊び道具にされているような触りかた♡押し込まれる度に体は快楽に逆らえず、内側から湧いてくるような気持ち良さにビキニのような衣装には愛液が滲み出てくる♡)ん…ぅ♡……それは……こうしておぬしに…耳元で囁いてもらうため…だ…♡はぁ…♡うさぎの耳のように聞こえ過ぎぬからこそ…オヌシの可愛らしい声を間近で聞けるのだぞ…//ひぅぅっ♡♡(長くない耳はキスを受ける度に段々と赤くなり、ナヒーダのされるがまま…♡だけど唇も物欲しそうにごもごもさせて、さり気なくそちらへのキスもねだってみる♡)
  (2023/11/18 10:54:22)
ナヒーダ> …え?(きょとん、と目を少し丸くして…人懐っこい言葉に、くすりと小さく。)――ええ、私も独りでいる事が多いから、もしタイミングが合う時であれば、喜んで…♪――ありがとう、優しい子ね、あなた…♡(幼子にするように、すり♡と頬を摺り寄せて…♡ご褒美みたいに優しいリズムで、おなかの奥、揺らすように、とん…♡とん…♡なで…♡なで…♡とん…♡とん…♡)……そんな言い方されてしまうと、私、狼さんにでもなった気分だわ(くすくすくす…♡じゃれあうように舌先伸ばして。キスして少し濡れた場所、ちろ、ちろ、ちろ…♡――薄く唇を開いて、は、みゅ…♡ぢゅ、ぅ……♡ 濡れた音。強く吸う音…♡)…?――ふふ、私は知識しかないけれど…その様子だと、少しは、巧くできているのかしら…♡(もどかしげな身の震えに気が付いたのか。片手、頬にふに♡って運んで…そのまま唇に。まるでここ?って尋ねるみたいに唇に、ふに♡…すり、すり…♡)
  (2023/11/18 11:05:29)
リリス
◆> よかった……もう会えぬものかと思ったぞ…//むぅ…余は子供では……//あっ♡そ…こ…♡なぜだぁ…♡とんとん♡響いてきてぇ…♡ふにゃぁっ♡♡(頬ずりまでされてまるであやされるような触り方…なのに体の奥は指が送り込む波紋に反応し、足をピーンと伸ばしながら今にも達してしまいそう♡)……ひっ♡……はぁ…ぅ…♡狼で…よいから…♡オヌシの愛らしい口で、余を…ぜんぶ食べてくれ…♡♡(乙女の一番敏感な場所を舐められ…吸われて…♡だけど抵抗する様子はなく、衣装をずらしていけば毛も生えていないツルツルの割れ目を目の前に出し…。ひく…♡ひく…♡と新たな刺激を求めながら快楽の液体をとろり♡淫らなまでに漏らしていく♡)……ぜったい嘘であろう…//あっ…♡上手だから……もっと…余にナヒーダをおくれ…♡ん…♡(唇に指が触れると期待で胸を激しく鳴らしながら、唇を軽く尖らせてキス待ちの顔に…♡)
  (2023/11/18 11:20:30)
リリス ◆> 【時間はどのくらいまでだ?//余はいくらでも付き合うが、厳しくなったらすぐに言うのだぞ//】   (2023/11/18 11:22:21)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ナヒーダさんが自動退室しました。  (2023/11/18 11:30:32)
おしらせ> ナヒーダさんが入室しました♪  (2023/11/18 11:30:40)
ナヒーダ> …私も忙しい身だから、何時も逢えるか、と言われるとそれは違うと思うけれど…。(そもそも休日より平日。夜より朝やお昼、という変則的な時間帯だし――気持ちよさそうな様子に、ふふ、と満足げに微笑んで。……そろそろ草神の、お仕事のお時間。撫でていた手を離して…最後に一度、ぎゅ…♡)…残念。私も、どちらかというと、狼さんよりも羊さんだから。(悪戯っぽく――女の子がそんな恥ずかしい格好しちゃダメ…♡する、と隠すように手指を腿の間に割り込ませて…ひく、ひく♡って物欲しげにふるえる割れ目。やさぁしく♡手で覆うように、いーこ、いーこ…♡…く、ち…♡って、指先で、入り口浅く撫でて…♡そのまま、ずらされたショーツ部分、直して…)――それじゃ、そろそろ私は行くわ。今日はお付き合いして下さって、ありがとう…♪――ん…♡(また遊びましょうね。ふわ、と微笑んで――最期にその唇に。触れるだけの幼いキス。ちゅ、ぅ…♡)
  (2023/11/18 11:31:18)
リリス
◆> うむ…生活時間は人それぞれであるからな…//……あうっ♡……うむ…そうであったか//よいよい、オヌシにも役割があるのだから行ってこい♪()そうであったか…//では次に会えた時には余の方からも……んっ♡そんな…甘い触りかたぁ…///……はぁ…ぅ…//(くちゅり…♡音を出しながら蜜壷を指に絡め、もう少しでイッてしまう…♡といったところで衣装を戻されると、おさまりのつかない快楽を口から漏らすように吐息を出して♡)……うむっ//余こそ楽しかったぞ♡またいつでも……んぅっ!?//……ああ…またな…ナヒーダよ…//(幼いキスでも今の余には十分な破壊力…その場にへなへなと座り込むと力なく手を振ってナヒーダを見送ったのだ)
  (2023/11/18 11:41:08)
ナヒーダ> …♪(へたりこんだリリスの頭、いーこ、いーこ♡…そのまま、てててー…♪ 草神の、おしごと。)   (2023/11/18 11:42:44)
リリス ◆> (一瞬だけ残念そうにしながらもナヒーダの事情を察して笑顔で送り出そうとして)【欠けていた部分だ//】   (2023/11/18 11:42:44)
おしらせ> ナヒーダさんが退室しました。  (2023/11/18 11:42:45)
リリス ◆> んっ♡……まったく…余を子供扱いするとはな…//務め…頑張るのだぞ?//……さて、余もそろそろゴミ拾いに行くとするか//   (2023/11/18 11:43:48)
おしらせ> リリス ◆Nk5OuVqDXITwさんが退室しました。  (2023/11/18 11:43:52)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2023/11/18 16:01:14)
おしらせ> クルミ ◆Vd27lRtH6HXIさんが入室しました♪  (2023/11/18 16:08:07)
後藤ひとり> あ、こ、こんにちは……   (2023/11/18 16:09:14)
クルミ ◆> ああ、見つけた見つけた!こんにちはだぞひとり。昨日はごめんなー?ボクも眠気には逆らえなくて…。   (2023/11/18 16:09:58)
後藤ひとり> あ、いえ別に気にすことなんてないですよ………時間も時間でしたし………   (2023/11/18 16:10:39)
クルミ ◆> 本当か?怒ってないなら安心したよ…。……で、今日は何しに百合部屋へ来たんだ?♪(面白がってマイクを向けながらニマニマした表情で)   (2023/11/18 16:13:26)
後藤ひとり> え、いやほら……お話したくて………///(いきなりマイクを向けられてまごまご……)   (2023/11/18 16:14:31)
クルミ ◆> ふーん…見え透いた嘘をつくんだな?……本当は誰かと百合百合したかったんだろ♡(マイクでほっぺたをウリウリと弄りながら本心を聞き出そうとしてみて)   (2023/11/18 16:16:20)
後藤ひとり> そ、そっちこそなにしにきてるんですかぁ……////(マイクでうりうりされて目を逸らしながら聞き返して……//)   (2023/11/18 16:18:54)
クルミ ◆> 何しにって…こういう事だ…♡昨日はボクのおしがまを見事にスルーしてフラグを折ってくれたからな…その仕返しだ…♡(マイクを頬から首筋に移すと冷たい金属部分でショリショリ♡と擦ってみて)   (2023/11/18 16:22:17)
後藤ひとり> あ、あぅ……///あ、いやその……///私そんな敏感なキャラじゃないから……////(目を逸らしつつマイクのひんやりした感覚がほっぺたに……)   (2023/11/18 16:24:43)
クルミ ◆> だとしても鈍感を装って何かしらのアクションは起こしてくれよ……ボクの1人芝居みたいで寒かっただろうが…//(そのうっぷんを晴らすようにジャージの下に子供のような小さな手を差し込み、お腹を撫でながら捲り上げようとしていく)  
(2023/11/18 16:27:04)
後藤ひとり> す、すみません何せそこまで得意なジャンルではないというか………////あんまりしたこと無かったので///(なんにも反論出来ないです……とお腹を擽られながらお腹が丸見えに……)   (2023/11/18 16:29:14)
クルミ
◆> いや、別に漏らさせろって訳じゃないんだ…ただ我慢させて辱めてくれればそれでいいんだよ…//……トイレ行かせて…//とか、力なく呟いてモジモジしたかっただけなんだからさ…///……っ…♡(丸見えになったお腹に舌を這わせると、おヘソの周りをくるくる回るように円を描いて♡)
  (2023/11/18 16:33:18)
後藤ひとり> ご、ごめんなさい………///ど、どうすれば良いのか分からなくて……ゲームの妨害するようなキャラでもないですし……////ひっ……///(お臍から伝わる舌の湿った感覚に困ったように見つめて)   (2023/11/18 16:37:26)
クルミ ◆> まあそういう時は【】で相談しろな?……んっ…♡で…ボクの気は済んだが、この先はしたいか…?//(舌を肌から話すと身長の違いから上目遣いになってじーっとそっちを見て♡)   (2023/11/18 16:40:20)
後藤ひとり> あ、は、はい……///時間があるなら……////(上目遣いで見つめられて断ることも出来ずにそう言って)   (2023/11/18 16:41:59)
クルミ ◆> ふふ、そうこなくっちゃだな…♡……ここでするけど…いいか…?//(ひとりの事を後ろのソファーに押し倒そうと小さな体で一生懸命に腰を後ろに押して)   (2023/11/18 16:44:27)
後藤ひとり> あ、は、はい……////好きに攻めてくれていいですよ……///(必死にこちらを押し倒そうとするので自分から腰を下ろして)   (2023/11/18 16:45:54)
クルミ ◆> 受け身の姿勢か…いい心がけだな…♡ん…しょ…//じゃあ遠慮なくさせて貰うから…お前もボクを襲いたくなったら襲うんだぞ…?♡(座ったひとりの膝の上で足を開いて膝立ちになれば、パーカーを脱いで子供みたいなちっぱいをさらしながら♡)  
(2023/11/18 16:48:48)
後藤ひとり> 一応受け寄りなので……///は、はい………///好きにせめてください……(開脚させられて白のパンツが晒されながらも一応はこくんとうなづいて)   (2023/11/18 16:50:06)
クルミ
◆> ふーん…じゃあ昨日も本当あわよくばボクに攻めて欲しくて来たのか…?//……んっ…ちゅ…♡(手際よくジャージの前を開けてブラのホックを外してずらしていけば、飛び出したひとりの大きな胸の先端に吸い付き♡足の間に足を挟んでは白ショーツに太ももを当ててずりずりと擦っていく…♡)
  (2023/11/18 16:54:30)
おしらせ> 秋山澪さんが入室しました♪  (2023/11/18 16:58:42)
後藤ひとり> は、はい……////別にお話だけでもいいんですけど……///あっ……///んうっ……///(ブラから解放されぶるっと揺れた巨乳を吸われつつ、太ももでショーツを擦られればじんわりと湿ってる感覚をそこに伝えて……)   (2023/11/18
16:59:36)
クルミ ◆> あむ…あむっ♡……ふふっ、素直でよろしい…♡したければいつでも言え…?//ボクは構わない……と言うより、ボクもしたいからな…//(太ももに湿り気を感じると下半身へ手を伸ばし、ショーツの中に指を忍ばせて入口をちょいちょいと擽っていく♡)  
(2023/11/18 17:03:45)
クルミ ◆> こんばんは…♪なんだ、ベースをやってる手をしてるな…?ギタリストとベーシストが引かれ合ったってことか…//(新たに入室してきた利用者の手を見ると楽器をやっている事をすぐに察して、ひとりを攻め続けながらも挨拶をする)   (2023/11/18
17:06:42)
後藤ひとり> んっ……///あ、はい……///とりあえず今は受けますけど……///んっ……//そこいじってください……///(割れ目の入口を指で触られて気持ち良い感触が……もっと触ってほしそうに甘い声を)   (2023/11/18 17:10:30)
クルミ
◆> いいぞ…ひとりの敏感なところ、ボクがしっかり解してやる…♡……ほら…指が一本入ったぞ?……はぁ…♡細いボクの指でも結構ぎりぎりだな…♡(しっかり閉じたひとりの割れ目に何度か指を擦り付けたあと、人差し指を差し込んでいくと入口付近の気持ちいいところを探してうねうねと動かしていく♡)
  (2023/11/18 17:14:30)
クルミ ◆> 【混ざらないのか?残念だ…//】   (2023/11/18 17:14:56)
後藤ひとり> ひっ……///あっ……////指が入って……//きもちいぃ…////はひっ……///(指が1本入るだけでもきゅっと締め付けてしまい…腰をくねらせながら感じやすいところに触れられる度に甘い声を…)   (2023/11/18 17:19:35)
後藤ひとり> 【多窓してるみたいです…】   (2023/11/18 17:19:57)
クルミ ◆> 【うーん…まあ何かのミスかもしれないしな、今回は言及しないでおくよ。】   (2023/11/18 17:21:31)
後藤ひとり> 【見たら3窓くらいしてました…】   (2023/11/18 17:22:24)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、秋山澪さんが自動退室しました。  (2023/11/18 17:23:46)
クルミ ◆> ひとり…♡ふふ、どうだボクの指は…?//小さくて動きが精密だからこんな事もできるぞ…♡(指を二本に増やすとそれぞれをバラバラに動かしてひとりの中を押し広げながら進ませ、Gスポットを的確に探し当てるとそこをしつこい位にこしょこしょと責め立てて♡)
  (2023/11/18 17:25:15)
クルミ ◆> 【うーん、意図的なものでないといいけどな…。】   (2023/11/18 17:26:43)
後藤ひとり> ひっ……♡んっ…♡そこ気持ちいいです……♡あっ……///きもちいぃ……///そこもっと……///(小さな指が感じやすいところを的確に刺激してきてしまい、軽イキしながら腰をくねらせていって)   (2023/11/18 17:28:27)
後藤ひとり> 【少なくともバレバレなのはちょっと……しかもあのキャラそのものにもトラウマが……】   (2023/11/18 17:32:19)
クルミ
◆> まだ少し弄っただけだというのに…ひとりは敏感なんだな…♡……ほら…♡イけ…♡このままイッてしまえ…♡……んっ♡…ちゅ…//(中に入れている指をまとめて真っ直ぐに直すと、淫らな液体で滑りのよくなった膣をずりゅ…♡ずりゅぅ…♡と音をたてながら奥は入口混で往復させ♡至近距離で囁いてから唇を重ね、甘い言葉とキスで絶頂に導こうとして♡)
  (2023/11/18 17:33:25)
クルミ ◆> 【けいおんにトラウマがあるのか…きららの先輩だろう?まあ話したくなければいいからな。】   (2023/11/18 17:34:21)
後藤ひとり> はっ……♡い、いくっ……♡いくっ……♡あっ……////んうっ……///はぁっ…///いくっ!?……///(割れ目の中のGスポットや奥までストロークされると指との隙間から愛液とぷしゅっ!ぷしゅっ……♡と吹き出しながらも逝ってしまい……♡)  
(2023/11/18 17:37:16)
後藤ひとり> 【今年の一月頃ですかね……いわゆる少し変な澪さんがいたので……】   (2023/11/18 17:37:39)
クルミ ◆> ひと…りぃ…♡……んっ♡ふぅ……ぅ…♡ぁ…♡♡(全力で指をピストンさせた後に手が愛液で温められていくのを感じれば、絶頂できたご褒美とばかりに舌を絡めたディープキスをして♡)   (2023/11/18 17:39:41)
クルミ ◆> 【なるほどな……まあキャラに罪はないし、そういったのでキャラの印象が悪くなってしまうのは悲しいことだよな…。】   (2023/11/18 17:40:54)
クルミ ◆> 【すまない、そろそろ夕飯を食べに出かけるみたいだ//ここまででも大丈夫か?//】   (2023/11/18 17:41:21)
後藤ひとり> 【私もなので……////お疲れ様でした♪】   (2023/11/18 17:41:57)
クルミ ◆> 【ああ、お疲れ様♪気持ち良くなっててくれたら嬉しいよ…//またな♪】   (2023/11/18 17:42:34)
おしらせ> クルミ ◆Vd27lRtH6HXIさんが退室しました。  (2023/11/18 17:42:43)
おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。  (2023/11/18 17:43:23)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2023/11/18 20:13:51)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、後藤ひとりさんが自動退室しました。  (2023/11/18 20:38:56)
おしらせ> 立花 響さんが入室しました♪  (2023/11/19 15:16:43)
立花
響> おっじゃましまーすッ!……うぅ、寒い寒い……。(折角の日曜日だと言うのに朝から引っ張りだこで一息付ける様になる頃には既にこんな時間帯。私の中の獣が収まりつかない状況になった末、昼食兼おやつがてらに購入したのはお好み焼きを五枚ほど。……持ち帰りでも美味しいのは良いんだけど、この気温だとすぐに冷めてとても悲しい事になるのは明らか。なので、手頃な部屋へとお邪魔すると、部屋の中央に設置された炬燵の上にお好み焼きの容器の入った袋を置いてマフラーを外して、飲物飲物……図太く我が家感覚でちょっと食事をしていこうかな、そんな呑気な表情)
  (2023/11/19 15:23:24)
立花
響> 忙しいのは仕方ないにしても……。拳で解決できる問題はやっぱり、少ない訳で……。(やっぱりこう、お腹が空いてると力も出ない訳で。別に今日に限って言えば任務の類の出動では無く、自身の学力のツケが回って来たと言うかそういう彼是。……流石に切歌ちゃんと調ちゃんが同級生になったり、未来を先輩と呼んだりするのは困るので頑張らなくちゃ。……あ、未来を先輩っていうのはちょっといいかも。えへへ、と緩んだ表情でマグカップも拝借して温かいお茶を淹れたら炬燵に戻って……食事の時間だッ!)
  (2023/11/19 15:32:10)
立花
響> いっただきまーすッ!(袋の中に積み重ねられた白い円盤型の容器、その一つを取り出し開封すると室内に満ちる食欲を刺激するソースの香り。勉強で元々あまりよくない頭をフル稼働させたせいで疲弊していた身体も急激に元気になっていく感覚、両手を合わせ食事開始の挨拶を済ませてからぱき、と軽快な音を響かせ割り箸を割ってお好み焼きへと箸を入れて。……これこれッ!って感じの幸せな時間)
  (2023/11/19 15:49:00)
立花
響> ……ん、んッ……ぷはぁ。(綺麗な丸い形をしていたお好み焼きは直ぐに欠けて、私達を照らす月の様な形になって……消え去りました。ふっくらとした生地だから、一枚で普通は程良い満足感を得られるんだけど……ほら、今のは昼食で。ならおやつも欲しいと言うか、後片付けは最後に纏めてやるとして、そろり、と伸びる手。ほら、あったかい内に食べたほうが美味しいし……?)
  (2023/11/19 16:05:17)
立花
響> ……だけど、なんと言いますか。こんなに食べても、その分動いて消化出来るのは良いとしても。(あっという間に二枚目のお好み焼きを胃袋の中に収めてしまった所でお茶を飲み干し、一息ついた所で自身の身体へと視線を落とし。気付けば一歳、歳を重ねる間シンフォギアをやって来た訳なのに、腰回りが太くならないのは良くてもそれ以外の場所も全く育たぬ悲しみ。……身近にクリスちゃんやマリアさんがいるせいで余計にそう感じて……ぐぬぬ。……流石に此処で三枚目に取り掛かるのはやめておくとして、せっせ、と片付け開始)
  (2023/11/19 16:18:36)
立花
響> ゴミは持って帰って、マグカップは洗って元の場所に戻して……炬燵のスイッチ、オフ、電気も消して……よしッ!(来た時と同じ、むしろそれ以上に綺麗にして帰るぐらいの気持ちで使わせて貰わないとねッ!どうにか暴れる胃袋を鎮める事に成功したので軽い足取りで帰って行くのでした。お邪魔しましたーッ!)
  (2023/11/19 16:23:54)
おしらせ> 立花 響さんが退室しました。  (2023/11/19 16:23:58)
おしらせ> 小日向未来さんが入室しました♪  (2023/11/19 16:25:26)
小日向未来> お邪魔します…。あれ?響が居たような気がしたんだけど、気の所為だったのかな…。(買い物の帰りに窓の外から響の姿を見かけて、女性なら誰でも使えると書いてあったから勇気を出して入ってみたけど、入れ違いになったのかそこに響の姿はなくてろ)このお好み焼きの匂い……おばちゃんのお店の…。フフ…やっぱり居たんだ♪(温かそうな炬燵につられて足を入れてみると微かに漂ってくる嗅ぎ慣れた匂い…。会うことはできなかったけど、元気に過ごせているならって…表情を明るくしていくの)
  (2023/11/19 16:32:46)
おしらせ> 立花 響さんが入室しました♪  (2023/11/19 16:39:35)
立花 響> 【未来に釣られてUターンして来たのがこの私ッ!こんばんは、お邪魔しても良いかなッ!】   (2023/11/19 16:39:39)
小日向未来> 響はいつも全速力で、ゴールの先にまで行っちゃうんだから……私も置いていかれないようにしないとね…。(たくさん歩き回ってちょっと疲れちゃったから、炬燵の深くまで足を入れると天板に体を預けて休んでみて…。こんな姿、もし響に見られたらちょっと恥ずかしいな…)
  (2023/11/19 16:41:32)
小日向未来> 【おかえり…♪もちろんだよ?ただ…シンフォギアはGとGXだけ見てないっていう中途半端な感じだから、響の理想の私じゃなかったらごめんね…//】   (2023/11/19 16:43:52)
立花
響> ……わ、私にあるまじき失態ッ!食べたゴミを持ち帰るのは良いとしてお好み焼き忘れちゃったら意味が無……。あれ、んん?……んー?未来?やっぱり、そうだッ!珍しいね、外で会うなんて。(片付けに意識が向き過ぎて、帰り道で気づいたのはやけに手荷物が軽すぎる事。空の容器が二つ入っているだけで、肝心な物を忘れたと気付いた瞬間猛ダッシュ、肩で息をしながら再び扉を開き、視界に入った後ろ姿に目を丸くし。特徴的な大きな白いリボンの揺れる姿に、そろり、そろり、と近付けば、ぎゅうっ、と抱き着き)
  (2023/11/19 16:49:03)
立花 響> 【わーい。うん、大丈夫大丈夫ッ!よろしくねッ!】   (2023/11/19 16:49:39)
小日向未来> きゃあ…!?……響……戻ってきたの…?//(後ろから抱きしめられて思わず漏れた驚きの声……でもそれが何度も感じた事のあるものだって分かると、私からも響の腕をそっと握り締めて…。私の事を見つけて戻ってきてくれたのかな…なんて甘い期待を持ちながら、安心した声で背中の響に応答するの)
  (2023/11/19 16:54:49)
立花
響> あ、あはは……ちょっと、大事な物を……こほん。何となく、未来に会えそうな気がしてねッ!でもこうやって会えたお陰で一日の疲れが吹き飛んだよ、ありがと。へへへ……。(あっ、何だろう。お好み焼き忘れて、なんて素直に口にした瞬間大変な事になる気がして、私は馬鹿だけど未来の声色には敏感。足早に帰宅しようとしたせいで僅かに冷えた身体に未来の体温が伝わると、炬燵も良かったけど私はこの温もりの方が好き、と緩んだ表情で)
  (2023/11/19 17:01:09)
小日向未来> そっか…//私も響に会えて良かったよ…寮に戻れば会えるけど、こうして偶然外で会うのも新鮮だよね…♪……あっ…。(響の冷えた体を温めると、響の陽だまりになれていることが嬉しくて気分良さそうに話していくけど……視界の端に忘れ物のお好み焼を見つけると大切な物っていうのが私じゃなくてこっちの事なんだって気づいて…)お好み焼き…持ち帰り忘れてたんでしょ…?……響のばかっ…//(響は悪くないって解ってるけど、やっぱり納得いかなくて不機嫌そうに俯いちゃう…。良くないよね…こういうの…)
  (2023/11/19 17:11:28)
立花
響> ……あっ。……は、はい。でも、こうやって忘れ物を取りに戻って未来と会えて嬉しいのも本当だよ、だからほら、折角会えたんだから顔を見せて欲しいなぁ、なーんて……。(私にしては上手い具合に誤魔化せ――――ませんでしたッ!だったらどうするか、と言うと御立腹の未来に対して取る行動はただ一つ。もうバラルの呪詛から解き放たれた訳で、これ位で喧嘩をする私達じゃないッ!後ろから抱き着いた状態のまま、横顔を覗き込む様にして、未来?みーくーぅ?とぐいぐい、ぐい)
  (2023/11/19 17:17:40)
小日向未来> ………//(私はいつもこうだ……響は皆のために動くから、その中で一番大切なのは私なんだっていう確認をしようとしてしまう…。あろうことか今回はその相手がお好み焼だなんて…バカは私の方だよ…)……もう…誰も怒ってなんてないでしょ…?顔だったら好きなだけ見てもいいから、響も炬燵に入ったら…?//(私のために一生懸命になってくれる響を見てたらモヤモヤはいつの間にか晴れちゃってて、怒ってた事が恥ずかしくなって顔を赤くしながら炬燵の布団を捲っていくの)
  (2023/11/19 17:29:03)
立花
響> えへへ、良かったぁ。折角こうして珍しい所で会えたのに顔も見れずにお喋りだと寂しいもんね。……あれ、未来。顔赤いよ?大丈夫?……寒くなって来たし、風邪とか引いてないッ!?(雰囲気が穏やかになったのを感じると一安心、拳で解決出来ない問題筆頭が未来とのあれこれな私にとって、こうしてスピード解決したのはとても嬉しい話で、確かにいつまでも背中に抱き着いたままと言うのも。名残惜し気に離れて、未来が作ってくれた隙間に身体を潜り込ませると、改めて布団を降ろして隙間を埋めてから、また喧しく大慌て)
  (2023/11/19 17:35:44)
小日向未来> ……だっ、大丈夫だから…!//はぁ、もう…響ったら心配し過ぎなんだから…//風邪の心配をするなら…いつも寒そうな格好で戦ってる響の方じゃないの?(大騒ぎする響きに私の顔は更に赤くなって、落ち着かせようと大慌てで否定して。響が炬燵に入ると呆れたみたいに言いながら、私の方から太ももや肩をピトッとくっつけて…手も繋いで欲しそうにコツンって当てていくの)
  (2023/11/19 17:45:44)
立花
響> 大丈夫ならいいんだけど。……ふふーんッ!シンフォギアには断熱フィールドがあるから大丈夫ッ!原理は良く判らないけど……まぁ、いまはそんな難しい話より、未来が大丈夫ならそれでよしって事で。(確かにいつの間にかおなか丸出しになっちゃったけど。それでも大丈夫なシンフォギアって凄い、仕組みはさっぱりだけど……。ともあれ。密着すると温もりや鼓動が感じられてついつい緩む表情、意図を察すれば未来の手を取り指を絡めるようにしてきゅ、と握り)
  (2023/11/19 17:50:50)
小日向未来> そう言えばそうだね……でも見てる方が寒くなるんだから…//……ねえ…響はいつも私の心配ばっかりしてるけど、自分の事もちゃんと考えなきゃだめなんだから…。これから先もきっと世界が響を必要とすると思う……でも、自分を犠牲にするような事だけはしないでね…。(響はこういう優しい子…それが解ってるから心配になっちゃう…。絡めた指から伝わる熱を受け取りながら、私からも返したくて響の手を握り返すと、心配そうな瞳で響の顔を見つめて…)
  (2023/11/19 17:59:19)
小日向未来> 【ごめんね響…そろそろお夕飯の支度をしないと…。今度会えたら、ちゃんと作品を見直してもっと私らしくできるように頑張るね…?】   (2023/11/19 18:00:53)
立花 響> 【もうこんな時間だしね、それじゃあ一緒に帰る感じで〆ようッ!未来のごはんが待ってるッ!……えへへ、また会えたらいいね、ありがとうッ!】   (2023/11/19 18:02:17)
立花
響> 私の心配は、ほら、みんな、特に未来がしてくれ……る、って言うとまた心配ばかりかけて、って怒られちゃうかもしれないけど。胸の歌がある限り、私に出来る事を精一杯やった上でちゃーんと、未来の所に帰って来るから安心してねッ!なんていったって、私のひだまりなんだから……あ。……あはは、恰好つかないなぁ。でも、そろそろ帰ろうか、未来。(心配そうな未来を安心させるように、バッチリ決めた途端にぐぅぅぅ、っと鳴り響くおなか。気まずそうに笑った後、今度はちゃんとお好み焼きも持って帰って、でもそれより未来の作るごはんが食べたいな、という感じで手を取り立ち上がってほら、一緒に帰ろうッ!)
  (2023/11/19 18:05:15)
小日向未来> 【うん、私もそれを返してから落ちるね?相変わらず食いしん坊なんだから…//ご飯大盛りにして待ってるから、食べたお好み焼きの分運動して来てよね//】   (2023/11/19 18:05:29)
立花 響> 【じゃあ折角だから私は未来のお返事を待って一緒に帰るねッ!……う、運動ってそういうッ……!?】   (2023/11/19 18:06:26)
小日向未来> はぁ……何の根拠も無いんだけど、響がそう言うと安心できるから不思議よね…//……私はずっと響の帰りを待ってるから…世界を守ったその後でもいいから最後にはちゃんと帰ってきてね…?うん、今日はサラダと唐揚げを作ってあるから…寮に帰るまではだだっこなお腹に我慢してもらってね♪(大事な答えを聞く前に響のお腹が鳴ると緊張感の無さがおかしくなってクスッと微笑んで、響の手を掴んだまま一緒に寮まで歩いていって…)
  (2023/11/19 18:14:59)
立花 響> 【それじゃあ、お疲れ様ッ!来てくれてありがとうッ!】   (2023/11/19 18:15:34)
おしらせ> 立花 響さんが退室しました。  (2023/11/19 18:15:38)
小日向未来> 【変な想像しないの//……響がしたいなら…私はいいけれど…//あっ…またね、響……おつかれさま…♪】   (2023/11/19 18:16:05)
おしらせ> 小日向未来さんが退室しました。  (2023/11/19 18:16:12)
おしらせ> 宮舞モカさんが入室しました♪  (2023/11/20 17:44:46)
宮舞モカ> 学校終わったぁ……(へちょん) 好きな曲聞きながらお紅茶キメますわ……?(くったり   (2023/11/20 17:45:29)
宮舞モカ> (よいしょ、と起き上がってペットボトルのミルクティー啜りつつ…、   (2023/11/20 17:52:11)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、宮舞モカさんが自動退室しました。  (2023/11/20 18:17:43)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2023/11/20 20:33:35)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、後藤ひとりさんが自動退室しました。  (2023/11/20 21:14:53)
おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪  (2023/11/20 21:38:58)
後藤ひとり> 眠い………   (2023/11/20 21:39:05)
おしらせ> 白金燐子さんが入室しました♪  (2023/11/20 21:44:09)
白金燐子> す、すみません……遅くなりました……(くて)   (2023/11/20 21:44:21)
後藤ひとり> あ、こんばんは……てっきり来ないのかと思いました……(ふわぁ)   (2023/11/20 21:44:55)
白金燐子> 来たかったんですけど、レコーディングが全然終わらなくて……嫌いになっちゃいました……?   (2023/11/20 21:45:28)
後藤ひとり> そ、そんなことないですよ……寂しかっただけです……(むぎゅ)   (2023/11/20 21:46:00)
白金燐子> 寂しい思いをさせて、すみません……(ぎゅうっ)   (2023/11/20 21:46:28)
後藤ひとり> は、はい……今日はなんだか気分が落ち込んでて……(すりすり)   (2023/11/20 21:47:47)
白金燐子> わ、私が……優しくしてあげますね……?(スリスリ、ナデナデ)   (2023/11/20 21:49:06)
後藤ひとり> そうしてくれると嬉しいです……(むぎゅうううう)   (2023/11/20 21:50:42)
白金燐子> ひとりちゃん……いいこ……(ぎゅむうううう)   (2023/11/20 21:51:14)
後藤ひとり> お母さんみたいですね……(抱きしめてちゅ)   (2023/11/20 21:52:40)
白金燐子> んっ……や、優しくするのはいつもこうしてるので……(バンドメンバーのドラムの子のことを思い浮かべながら抱き締めてちゅっ)   (2023/11/20 21:53:32)
後藤ひとり> な、なるほど……と、とりあえずお部屋行きます?……眠くてあんまり時間取れませんが……(抱き合いながら唇にキス)   (2023/11/20 21:55:22)
白金燐子> は、はい……準備、しましたよ……?(ちゅっ、ちゅうっ……♡)   (2023/11/20 21:56:27)
後藤ひとり> では行きますね……♡   (2023/11/20 21:57:43)
おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。  (2023/11/20 21:57:45)
おしらせ> 白金燐子さんが退室しました。  (2023/11/20 21:57:51)
おしらせ> フリーレンさんが入室しました♪  (2023/11/21 01:02:52)
フリーレン> ん、……ぁ。(仮眠モード。けどお家でいっぱい寝てきたから寝付ける気がしなくて。ぽてぽて。一応仮眠室のお布団に横になるけど、こうしていじいじ。端末ぽち、ポチ)   (2023/11/21 01:03:56)
おしらせ> ペコリーヌさんが入室しました♪  (2023/11/21 01:33:31)
ペコリーヌ> (もう寝てるかなぁって横で一緒に添い寝に潜り込んで   (2023/11/21 01:33:53)
フリーレン> …(スルスルと、突然腕を絡めとって。ぎゅぅぅ。   (2023/11/21 01:34:49)
ペコリーヌ> おや、まだ起きてましたか…フリーレンさんは今日もお眠です?(そのままお布団の中に、ぎゅうっと凭れかかり)   (2023/11/21 01:35:47)
フリーレン> んーん、今お仕事の仮眠休憩中…だけど、私基本おうちでたんまり寝てから来るから、この時間はのんびりネットサーフィンしてるんだ。(体を支えながら、もふ、もふ…一応暖かい格好で、むぎゅ。と抱きしめて   (2023/11/21 01:37:09)
ペコリーヌ> なるほど……フリーレンさんは中々いそがしいと(おっきな胸でぎゅうっと抱き着いて)もう少しゆっくりした後にお仕事の続き…なんです?(きょとんっとくびかしげ)   (2023/11/21 01:39:05)
フリーレン> 最近、夜勤の人が1人辞めちゃって。そのせいもあって私にしわ寄せが…朝のシフトじゃなくて助かってるけど。(むきゅ。おっき…。顔埋めたまま、ふぅ、ふぅ。)そうだね。3時まではこうして入れる。。(こくん。   (2023/11/21 01:40:14)
ペコリーヌ> なんだか薄っすらとその話をしていたのは覚えてます(私に対してじゃなかったきがしますが、なでなで)なら、それまで私を枕にするくらいならどうぞー(大きく手を広げて、しっかり包み込み   (2023/11/21 01:41:31)
フリーレン> 朝が苦手だから…それ以外なら…っていうかんじなんだよ…(少しの間、胸に顔埋めてすん、すん…と深呼吸…♪温もりと、巨大な柔壁。ぽわりと頬を染めながらも素直にぎゅぅ。)   (2023/11/21 01:44:08)
ペコリーヌ> 私も気が付いたらお昼とかに起きてたりするんですよねー……ん、フリーレンさんとこうするのは落ち着いてしあわせになりますー(柔らかくおっきな胸をふに、ふに、軽く押し付け。しっかり包んであげて、温もり与えましょう)   (2023/11/21
01:47:39)
フリーレン> お昼まで寝ちゃうよ…この季節寒いし……。私も。暖かくて。ペコリーヌとこうするのは、嫌じゃないかな。(ぽそ、とはぐらかしながら。おっきな胸にぎゅうって甘え込みつつほわほわ   (2023/11/21 01:50:50)
ペコリーヌ> …いやー、このまま…夜までずっと寝て。布団で過ごしたいです(炬燵とかだしたり…掃除とかするのめんどうですーってなでなで)…とはいえ、ちょっとはお掃除とか……おそうじとか…あ、明日から本気です!   (2023/11/21 01:54:34)
フリーレン> 夜までずっと…そんな生活出来たらいいよね。(寝れるものなら寝ていたい天使。明日から。と意気込む彼女に「それ、フラグ立てでない…?」と。つっこみいれて)   (2023/11/21 01:57:44)
ペコリーヌ> 可愛い女の子と沢山ぎゅーっとして、いちゃいちゃして寝るだけの生活がしたいです!(ぐぐっと、拳を握り締めて)フリーレンさんも大変な時はぎゅーってしてあげますね   (2023/11/21 02:01:48)
フリーレン> すごい欲望口にしてる…。うん。大変な時はまたこうしてもらうことあるかも(ぎゅ。身体を寄せたままに、ちいさくあくびをふわり。)   (2023/11/21 02:04:35)
ペコリーヌ> 眠くなったらいつでもどうぞ―、フリーレンさんが一人でいるときは抱き着きにいって温もり感じる作戦なので(すりすり、身体をくっついて、ほっぺもちょっとすりよせ)   (2023/11/21 02:07:47)
フリーレン> ん、来ていいよ。基本一人でいる時は、のんびり…。誰か来ないかな。って待ってたりするから。(ほっぺをすり、すり。擦り付けながら、むにゅ〜。)   (2023/11/21 02:08:51)
2023年11月17日 00時38分 2023年11月21日 02時08分 の過去ログ
「版権百合部屋」
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