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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=273774]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=273774]
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タグ 罰 [/?tag_id=2952#freerooms] 対決 [/?tag_id=4107#freerooms] サキュバス [/?tag_id=10321#freerooms] イメチャ [/?tag_id=33#freerooms] サイコロ
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[/?tag_id=1251#freerooms]
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2025年01月11日 00時23分 ~ 2025年01月14日 21時25分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6 (2025/1/11 00:23:05)
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ゆい♀サキュバス> 本気で、いくわよ♪(尻尾が5本に分かれて伸び、シルバの手足に巻き付き、拘束する)ギュルッ♪(最後の一本が、蛇のように口を開き、男根を咥え込む)カプっカプっカプっ💕ジュルルルッ💕 (2025/1/11 00:25:50)
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シルバ♂勇者> 何っ!?(予想外の尻尾の動きに対応できず、拘束されてしまう)あ、ぐっ!!あぁっ!(尻尾の激しい動きに精液が搾り出されてしまう) (2025/1/11 00:28:04)
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ゆい♀サキュバス> (シルバの顎を指で持ち上げ、見つめながら)私を怒らせるとどうなるか♪身体に教え込んであげる♪ (2025/1/11 00:29:24)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3 (2025/1/11 00:29:45)
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ゆい♀サキュバス> (尻尾で拘束したまま押し倒し、股間めがけて)と・ど・め💕(踏みにじる♪)グチュンっ!💕グリッ💕グリっ!💕 (2025/1/11 00:31:30)
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シルバ♂勇者> や、やめろ…!!やめてくれ!!(抵抗しようとするも、拘束により力づくで押さえ込まれ、股間をグリグリと踏まれてしまう)ダメ、こんなので、こんなことされて、出るっ、負けちゃうのに、イク!!(グリグリと踏まれるたび、少しずつ精液が搾り出されていく)
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(2025/1/11 00:34:18)
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ゆい♀サキュバス> あははは♪また負けちゃったわねぇ♪何を学んだんだっけ?♪(見下しながら、尻尾で精液を吸い尽くす)チュゥッチュゥッチュゥッ💕 (2025/1/11 00:35:26)
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シルバ♂勇者> 悔しい…のに、気持ちいい…(快感を身体に刻み込まれ、煽られているのにも関わらず快感に身を委ねてしまう) (2025/1/11 00:36:49)
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ゆい♀サキュバス> 【勝ち♪ちょっと危なかったわね♪楽しかった♪】ふぅ♪今日もごちそうさま♪ザコ夜食君♪チュッ💋 (2025/1/11 00:38:08)
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シルバ♂勇者> 【途中から引きが強すぎですよ】 (2025/1/11 00:38:47)
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シルバ♂勇者> 【対戦ありがとうございました】 (2025/1/11 00:39:01)
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ゆい♀サキュバス> 【そんな日もある♪またいつでも夜食になりに来てね♪】 (2025/1/11 00:39:20)
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シルバ♂勇者> 【次こそは勝ちに来ますね!】 (2025/1/11 00:40:02)
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ゆい♀サキュバス> 【またね💋】 (2025/1/11 00:40:26)
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おしらせ> ゆい♀サキュバスさんが退室しました。 (2025/1/11 00:40:33)
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おしらせ> シルバ♂勇者さんが退室しました。 (2025/1/11 00:41:05)
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おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪ (2025/1/11 21:15:38)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。 (2025/1/11 21:40:42)
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おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪ (2025/1/11 21:47:48)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。 (2025/1/11 22:13:03)
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おしらせ> シン♂さんが入室しました♪ (2025/1/11 22:57:16)
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おしらせ> ゆい♀サキュバスさんが入室しました♪ (2025/1/11 22:57:30)
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シン♂> お待たせ (2025/1/11 22:58:19)
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シン♂> 負けたら2ショットでいいかな? (2025/1/11 22:58:50)
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ゆい♀サキュバス> さぁて♪前回がまぐれだったって事、教えてあげるっ♪(いきなり瞳が緋色に。魔力全開) (2025/1/11 22:58:58)
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ゆい♀サキュバス> 勝てたら、ね♪いくわよっ♪ (2025/1/11 22:59:23)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2 (2025/1/11 22:59:35)
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シン♂> 今度こそ、、しっかり敗北ってこと、身体に教えてやるよ! (2025/1/11 22:59:46)
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ゆい♀サキュバス> (一瞬で背後に回り)クス♪そんな隙だらけで言われても♪(爪を毛筆のような形状に変え、からかうように首や脇をくすぐり♪) (2025/1/11 23:01:44)
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シン♂> はぅ、、、いつの間にぃ、、はぅ、、力が抜けていく、、、 (2025/1/11 23:02:27)
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シン♂> ふぅふぅふぅ、だが、まだまだ、これでもくらぇ、 (2025/1/11 23:02:50)
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シン♂> 1d6 → (2) = 2 (2025/1/11 23:02:55)
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シン♂> 聖魔法、、、お前はこれが弱かったよな!はぁぁ(背後に魔方陣がでて)くらぇ! (2025/1/11 23:03:40)
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ゆい♀サキュバス> ぎゃうぅっ!?///ま、また…これっ…(フラフラと立ち上がる)ホントに…大っ嫌い!/// (2025/1/11 23:05:43)
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シン♂> また、たくさんナデナデしてやるよ (2025/1/11 23:06:00)
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ゆい♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3 (2025/1/11 23:06:11)
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ゆい♀サキュバス> ナデナデするのは、こっちだけどね♪(魔力を封じられた腹いせに、飛び上がって頭を踏みつける)ゲシッ!グリグリ♪ (2025/1/11 23:08:01)
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シン♂> (手で守りながら、、)くぅ、くそ飛び回ってちょこまかと、、、ぐふっ、、、また、土ペロさせてやる。くらぇ、 (2025/1/11 23:08:56)
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シン♂> 1d6 → (2) = 2 (2025/1/11 23:09:08)
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シン♂> 聖魔法、、、(魔方陣がでて)さっきのお返しだ!くらぇ、!! (2025/1/11 23:09:58)
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ゆい♀サキュバス> ぐっ!?あぁあぁあぁっ!?///(仰け反り)はぁっ…はぁっ…せ、聖魔法を…こんなに連発、とか…チートすぎでしょうっ…この、卑怯者っ(トラウマが蘇り、涙目) (2025/1/11 23:12:11)
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シン♂> もう、敗けを認めていいんだろぞ、、そんな涙目になって (2025/1/11 23:13:20)
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ゆい♀サキュバス> (魔力が霧散し、チェーンもボイスも発動出来ない事にイラつきながら)…うるっさぁい!!///(真っ向から飛んで突撃) (2025/1/11 23:14:44)
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ゆい♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2 (2025/1/11 23:14:56)
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ゆい♀サキュバス> その邪魔くさい能力(チカラ)、全部奪ってあげる♪(背後に回り込んで抱きつき、後ろから股間に手を入れてマッサージ)クニクニクニ💕スリスリ💕 (2025/1/11 23:17:02)
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シン♂> うぅ、、、いい匂い、、くそ、さっきから、俺の力を奪いやがって、、、はぁはぁ、まだ油断できない、、、これでも食らえ (2025/1/11 23:17:56)
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シン♂> 1d6 → (5) = 5 (2025/1/11 23:18:04)
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シン♂> ふぅ、、(一息で間合いをつめて、、、乳首を根本から触る)コリコリコリコリコリコリコリコリ、、、次で決着つけてやる! (2025/1/11 23:19:18)
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ゆい♀サキュバス> あんっ♪(苦し紛れの愛撫と、それで出来た隙を嘲笑いながら)やっと、本気を出せる♪ (2025/1/11 23:21:03)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1 (2025/1/11 23:21:18)
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ゆい♀サキュバス> (チェーンを作り出そうとするが、まだ魔力が足りない)ちっ…仕方ない♪栄養補給♪(シンの首に抱きつき、強引にキス)チュゥッ💋クチュクチュクチュ💕 (2025/1/11 23:22:58)
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シン♂> くそ、、、吸い付くな、、俺の体力が吸われていく、、、はぁはぁさっきから俺の力や体力奪いやがって、、、くらえ (2025/1/11 23:24:32)
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シン♂> 1d6 → (6) = 6 (2025/1/11 23:24:37)
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シン♂> (油断して、、挿入をしてしまう)なんだ、これは、、、しまった、、、ここでこんなミスをするとは、、、 (2025/1/11 23:25:49)
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シン♂> 勝ち目が見えてこない (2025/1/11 23:26:50)
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ゆい♀サキュバス> んぅっ…くっ///(普段なら余裕で受け入れる所だが、集中を乱されイラつく)…そろそろ、お仕置きタイムよっ!♪ (2025/1/11 23:28:14)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3 (2025/1/11 23:28:38)
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ゆい♀サキュバス> あは♪お仕置きタ〜イム♪(飛んで抜け出し、丸出しのシンの股間目掛けて踏みつけ)グチュッン!💕 (2025/1/11 23:29:58)
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シン♂> ぐぁ、、おまえ、なんてことを、、男の大切なところをやりやがったな、、、はぁはぁまじで覚えてろよ、、くらぇ、 (2025/1/11 23:30:50)
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シン♂> 1d6 → (4) = 4 (2025/1/11 23:30:57)
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シン♂> ふぅふぅ、一度落ち着いて戦況を立て直せ。 (2025/1/11 23:31:41)
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ゆい♀サキュバス> ッッ!?(シンのチカラの増大を感じ、必死に魔力を集中)…ここで…決めるっ! (2025/1/11 23:33:42)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1 (2025/1/11 23:34:06)
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ゆい♀サキュバス> (聖魔法2連のダメージが抜けない。集めた魔力が霧散して)くぅっ…もっと…よこせぇっ!///(首に抱きつき、舌を絡めてドレインキス)チュゥゥゥゥッ💕グチュ、グチュッ💕 (2025/1/11 23:36:04)
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シン♂> くぅ、俺の体力が、しかし先ほど力をためたからな、、、たいしてきかん!(抱きついた瞬間いい匂いだ、、)ここで終わらせる (2025/1/11 23:37:19)
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シン♂> 1d6 → (1) = 1 (2025/1/11 23:37:23)
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シン♂> はぁぁ、闘気を剣に貯めて、、、これで終わりだぁー!!! (2025/1/11 23:38:30)
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ゆい♀サキュバス> ッッッッ!?///いやァァァァァァァァァァァァっ!////(吹き飛ばされ、ぐったり倒れる) (2025/1/11 23:39:40)
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シン♂> だから、いったろ、、(首根っこを捕まえて)俺には勝てないって、、、ナデナデナデナデ【2ショットの待ち合わせに部屋作ったから】 (2025/1/11 23:40:38)
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ゆい♀サキュバス> 【また「2」連打負けっっ///仕方ない、です。行きます】 (2025/1/11 23:41:46)
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おしらせ> ゆい♀サキュバスさんが退室しました。 (2025/1/11 23:42:00)
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おしらせ> シン♂さんが退室しました。 (2025/1/11 23:42:44)
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おしらせ> クロッカス♂勇者さんが入室しました♪ (2025/1/12 02:53:50)
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クロッカス♂勇者> 【ダメ元で待ってみます〜】 (2025/1/12 02:54:25)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、クロッカス♂勇者さんが自動退室しました。 (2025/1/12 03:20:39)
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おしらせ> ゆい♀サキュバスさんが入室しました♪ (2025/1/12 22:39:51)
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ゆい♀サキュバス> さぁて♪ご飯、ご飯♪ (2025/1/12 22:40:16)
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おしらせ> 暁人♂勇者さんが入室しました♪ (2025/1/12 22:40:27)
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ゆい♀サキュバス> いらっしゃい♪ (2025/1/12 22:40:38)
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暁人♂勇者> 改めてこんばんはです。可愛い...でも、怪しい魔物は討伐させてもらいます! (2025/1/12 22:41:38)
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ゆい♀サキュバス> あぁ♪ハンターさんね♪じゃあ、遠慮なく♪(翼を広げ、飛び掛かる) (2025/1/12 22:42:28)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2 (2025/1/12 22:42:47)
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暁人♂勇者> 来た...!(剣を構えて迎撃の姿勢をとる) (2025/1/12 22:43:17)
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ゆい♀サキュバス> (真正面からいくと見せかけ、霧のように消えて背後に)クスクス♪まずはリラックスしましょ♪(爪を毛筆のように変えて、耳や首や脇をくすぐる)サワサワサワ💕 (2025/1/12 22:44:50)
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暁人♂勇者> ....っ!?(攻撃に備えてガードするも、ふわっと姿が消えて...)どこだ!?....あっ♡....(後ろからくすぐられ、思いもよらない攻撃に驚いて)なにをす....んっ...くすぐった....やめ...あははっ (2025/1/12
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22:47:44)
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暁人♂勇者> 1d6 → (5) = 5 (2025/1/12 22:48:25)
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暁人♂勇者> や...止めろぉ!(振り払うように手を振るうも、ゆいちゃんの胸に当たってしまい)あっ....ごめん....わざとじゃ.....(謝りながらも、柔らかな胸の感触に興奮してしまう) (2025/1/12 22:50:13)
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ゆい♀サキュバス> あんっ♪もうその気になってくれたのね♪嬉しい♪(煽るように頭をナデナデ)じゃあ、お返しに…♪ (2025/1/12 22:51:28)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2 (2025/1/12 22:51:55)
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ゆい♀サキュバス> (そのまま背後から、手慣れた動きでスルスルと、暁人の下衣を脱がし、興奮で半勃ちの男根を優しく握り、耳元で)いっぱい、出してね💕スリスリスリ💕キュッキュッ💕 (2025/1/12 22:54:11)
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暁人♂勇者> くっ...ちょこまかと....!(剣を振るも空を切り、再び背後を取られてしまう)なっ!?どこを触って...ふぁっ♡(真剣勝負の最中に弱点に触れられ、耳元で囁かれながら弄られると無防備に...) (2025/1/12 22:56:50)
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暁人♂勇者> 1d6 → (3) = 3 (2025/1/12 22:57:06)
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暁人♂勇者> ここは耐えて一気に....!!(何とか冷静さを保ちながら、狙いを定めて強力な攻撃を当てる作戦を取る) (2025/1/12 22:58:30)
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ゆい♀サキュバス> クスクス♪そんなに固くならないで♪固いのは…ここだけで充分♪ (2025/1/12 22:59:42)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5 (2025/1/12 22:59:55)
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ゆい♀サキュバス> (抱きついたまま、耳元で囁く♪さっきとは比較にならない、脳に直接響くような甘い囁き)ほら💕いっぱい気持ち良くなりましょうね💕さぁ、どうやってイかされたい?💕答えなさい💕 (2025/1/12 23:01:36)
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暁人♂勇者> あっ♡それやば...♡(目がハートになり、攻撃のことなどすっかり忘れて欲望のままおねだりしてしまう)その....ゆいちゃんの足で...シて欲しい...♡(肉棒を硬くしながら、足コキをおねだりしてしまう) (2025/1/12
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23:03:59)
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ゆい♀サキュバス> あはは♪君も足好きの変態かぁ♪(暁人を押し倒し、立ったまま見下す)ほぉら♪大好きな足よ♪(仰向けの暁人の股間を、素足で踏みにじる)グニッ💕グリグリグリグリ♪💕 (2025/1/12 23:06:53)
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暁人♂勇者> あっ♡すごっ♡...(女の子に見下ろされながら足でグリグリされ、悶えてしまう)このままされたら負けちゃうのに...もっと踏まれたい♡(頭の中ではダメだと分かっているのに、欲望が抑えられない) (2025/1/12 23:09:04)
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暁人♂勇者> 1d6 → (1) = 1 (2025/1/12 23:09:13)
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ゆい♀サキュバス> 【まだ私のターン♪】 (2025/1/12 23:09:34)
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暁人♂勇者> 【あっ♡そうなんですね。ゆいちゃんの責めやばい....♡】 (2025/1/12 23:10:11)
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ゆい♀サキュバス> まだまだこれからよ♪(優位に立ち、魔力が膨れ上がる) (2025/1/12 23:10:26)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4 (2025/1/12 23:10:40)
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暁人♂勇者> 【うそ!?.....無力化された....強すぎる....♡】 (2025/1/12 23:11:45)
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ゆい♀サキュバス> うふふ♪(掌から魔力の鎖を生み出し、暁人の首に巻きつける)この鎖は、感覚操作の鎖♪(魔力が暁人の全身を蝕む)今、君の身体はそよ風すら快感になるほど敏感モード♪暴れると感覚バグって狂っちゃうから、気を付けてね♪ (2025/1/12
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23:13:27)
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暁人♂勇者> くっ....こんな鎖...!.(我に帰るも、鎖によって拘束されてしまう。暴れるとダメだよというサキュバスの言葉を無視し、何とか振り解いて剣を振ろうとするが....)ああっ♡♡(暴れた瞬間、快楽が全身を駆け巡り、剣を落として敏感になってしまう)
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(2025/1/12 23:16:28)
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ゆい♀サキュバス> そうそう♪今の君に出来るのは、堪えるか、Hな事くらい♪ほらほら♪かかっておいで♪【ダイスどうぞ♪】 (2025/1/12 23:18:21)
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暁人♂勇者> 【さっきのじゃなくてもう一回振っていいんですか?】 (2025/1/12 23:20:12)
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ゆい♀サキュバス> 【あ、なるほど♪じゃあ、また私のターンで♪】 (2025/1/12 23:20:37)
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暁人♂勇者> 【あぅ♡強すぎる....♡】 (2025/1/12 23:21:07)
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ゆい♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2 (2025/1/12 23:21:07)
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ゆい♀サキュバス> じゃあ、改めて、いっぱい出してね💕(暁人の前に跪き、男根を目の前で見つめながら手コキ)キュッ💕シコシコシコシコ💕(牛の乳搾りのように緩急付けて握り、扱く)💕ほらほら💕出せ出せ♪ (2025/1/12 23:23:33)
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暁人♂勇者> あっ♡あっ♡おかしくなっちゃう♡(敏感になっている身体に容赦ない手コキ。エッチをしたことのない身体には耐えられるはずもなく...)あっ♡イッちゃ....んんんっ!♡♡(ゆいちゃんに見つめられながら、腰をビクビクさせて果ててしまう勇者)
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(2025/1/12 23:25:46)
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暁人♂勇者> 1d6 → (2) = 2 (2025/1/12 23:26:25)
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ゆい♀サキュバス> あぁんっ♪(射精を口で受け止め、飲み込む)ゴクンっ💕はぁぁ♪美味しい♪(更に魔力が増していく) (2025/1/12 23:27:18)
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暁人♂勇者> な、何とか反撃しなきゃ....!!(脚がガクガクして立てなくなるも、へたれ込んだまま何とか魔力を練って...)くらえ!ヘルファイヤ〜! (2025/1/12 23:28:54)
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ゆい♀サキュバス> きゃっ!?(腕に魔法をくらうも、弱体化されすぎて軽い火傷程度。みるみる魔力で傷が塞がる)クスクス♪…悪い子には、お仕置きが必要ねぇ♪(目が赤く光り、肉食獣のような瞳に) (2025/1/12 23:31:25)
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ゆい♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2 (2025/1/12 23:32:12)
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暁人♂勇者> 【あっ♡そんな....】 (2025/1/12 23:33:05)
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ゆい♀サキュバス> (暁人の男根を握る掌から、魔力を一気に流し込み、快感を倍増)うふふふ♪もう力がはいらないねぇ♪射精しか能が無い雑魚夜食の出来上がり💕(精液をローション代わりに、容赦なく扱きあげ、射精させる)グチュっグチュっグチュ💕グニュグニュ💕
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(2025/1/12 23:35:11)
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暁人♂勇者> こんなの耐えられな....イク!♡♡(ゆいちゃんになすがまま、いとも簡単に射精させられてしまい)あっ♡.....ゆいちゃん...♡(完全に目がハートになり、メロメロになってしまう勇者。そこにかつての姿はない...) (2025/1/12
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23:38:24)
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ゆい♀サキュバス> じゃ、改めて、頂きまぁす💕(容赦なく扱き続けながら、亀頭の先っぽに、ストローのように吸い付き、まるでジュースを飲むように精液を吸い上げ続ける♪暁人が意識を失うまで)チュゥッチュゥッ💕ゴクンっ💕 (2025/1/12
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23:41:53)
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暁人♂勇者> あぁぁぁぁっ♡♡(一滴も逃がさんとばかりの吸い上げに、腰をつけだして射精し続けて) (2025/1/12 23:44:20)
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暁人♂勇者> 【負けちゃった....プランタさんが言ってた、可愛いゆいちゃんの姿が見たかったのにぃ!(笑)】 (2025/1/12 23:45:09)
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ゆい♀サキュバス> ぷはぁっ♪美味しかったぁ♪ごちそうさまっ♪(脱力する暁人の頭をナデナデ)今日は見逃してあげるから、また溜めて来てね♪雑魚勇者君♪【勝ち♪】 (2025/1/12 23:45:56)
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暁人♂勇者> 【次はお持ち帰りできるように頑張ります(笑)ありがとうございました♪いやー完敗でした】 (2025/1/12 23:48:56)
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ゆい♀サキュバス> 【他の同族はわからないけど、私は負かした相手は食べ捨てなので、またの機会に♪次負けたら、】 (2025/1/12 23:49:48)
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ゆい♀サキュバス> 【「雑魚夜食君」としか認識しないから♪またね♪】 (2025/1/12 23:50:15)
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おしらせ> ゆい♀サキュバスさんが退室しました。 (2025/1/12 23:50:57)
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暁人♂勇者> 【またお会いできることを願ってます^ ^夜食くん....次は奴隷にしてあげます!】 (2025/1/12 23:51:01)
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暁人♂勇者> 【ありがとうございました】 (2025/1/12 23:51:10)
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おしらせ> 暁人♂勇者さんが退室しました。 (2025/1/12 23:51:13)
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おしらせ> ルシアス♂勇者さんが入室しました♪ (2025/1/12 23:52:10)
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ルシアス♂勇者> 【少し待機してみます】 (2025/1/12 23:52:21)
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ルシアス♂勇者> 【誰もこないかな…。雑談は盛り上がってるけど…】 (2025/1/13 00:06:11)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルシアス♂勇者さんが自動退室しました。 (2025/1/13 00:31:28)
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おしらせ> サック♂勇者さんが入室しました♪ (2025/1/13 12:37:18)
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おしらせ> サック♂勇者さんが退室しました。 (2025/1/13 12:42:50)
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おしらせ> ゆい♀サキュバスさんが入室しました♪ (2025/1/13 19:10:46)
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おしらせ> シン♂さんが入室しました♪ (2025/1/13 19:11:14)
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ゆい♀サキュバス> 今日は夜更かし出来ないから、早めに一狩り…♪ (2025/1/13 19:11:22)
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シン♂> マジでタイミングいいな (2025/1/13 19:11:23)
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ゆい♀サキュバス> 【こんばんは】……はっ!?///シン!?復活早すぎでしょっ!///(実はこの状況を避けて早めに来ていた) (2025/1/13 19:13:40)
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シン♂> 【こんばんわ】、、、昼間はどうも、、、大変惨めにしながら逝かせてくれてありがとうね、、、お礼参りといこうや、、、、どうする?やめとくか、、、あんまり逝きすぎると明日が辛くなるもんね、、、 (2025/1/13 19:15:28)
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ゆい♀サキュバス> (片眉が吊り上がる)ふぅ〜ん♪まだヤられ足りなかったんだ♪良いわ♪今夜でザコ夜食に確定してあげる!♪(一気に間合いを詰める) (2025/1/13 19:18:22)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1 (2025/1/13 19:18:46)
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ゆい♀サキュバス> (あっという間に抱き着き)クスクス♪昼間のキスがそんなに気に入った?♪隙だらけ♪(有無を言わせずキス)チュッ💕チュゥッ💋 (2025/1/13 19:20:48)
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シン♂> (昼間の光景が脳裏にちらつき、、、)チュゥチュゥチュゥレロ/////やめろ、、、まぁ、確かに気に入ったのは認めるが、、、ここなら昼間とは環境も何もかも違う、、、勝たせてもらうよ!! (2025/1/13 19:23:22)
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シン♂> 1d6 → (4) = 4 (2025/1/13 19:23:27)
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シン♂> (昼間とは違うってことをみせてやる、体内の闘気と魔力をお互いに高めていく)、、昼間はやられたが、、、ここではどうかはっきりさせてやるよ (2025/1/13 19:24:41)
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ゆい♀サキュバス> ほらほら♪固くならないの♪気持ち良くしてあげるから♪(魔力を溜めながら余裕の笑み) (2025/1/13 19:26:26)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3 (2025/1/13 19:26:39)
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ゆい♀サキュバス> ほら♪夜食らしく、平伏しな…さい!♪(飛び掛かり、押し倒してから、シンの胸板を踏みつけ、見下す)ズンッ!♪ (2025/1/13 19:28:16)
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シン♂> ふっ、たいした攻撃ではないね、、(盾をかまえて)防御しながら、、なんだ?大したことないけど、、、やっぱり昼間はあそこが特別だったってことだな、、、くらえ (2025/1/13 19:28:55)
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シン♂> 1d6 → (1) = 1 (2025/1/13 19:29:03)
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シン♂> (足に闘気をまとわせながら、、、素早く移動し、近づき、腰をいれて、ボディーに一撃を食らわせる、、、、)どふぅ!!!なかなかの威力だろ、、、体力半分ぐらいもっていかれたんじゃない? (2025/1/13 19:31:06)
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ゆい♀サキュバス> うぐっっ!?///げほっ…////(片膝をつく)…こ、の…馬鹿力ぁっ!(フラフラと立つと、目が緋色に)…潰すっ!♪ (2025/1/13 19:32:50)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3 (2025/1/13 19:33:21)
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ゆい♀サキュバス> 大振りで、隙だらけなのよ♪(素早く飛び上がり、背後から抱きつく)ぎゅ〜っ♪(シンに自身を背負わせる体制になり、足がスルスルと股間に滑り込む)クスクス♪(足指でシンの男根を弄り回す)クニクニクニ💕 (2025/1/13
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19:36:21)
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シン♂> 見切った、、、たいした力もないのに、、、そうやって攻撃しても、、意味ないだろ、(攻撃見切りながら受け流す)さっきのボディーのダメージも抜けきってない状況で、、、もう、ヘロヘロじゃないか、(余裕の笑みを浮かべながら攻撃をいなす、、、)自分が追い込まれてるって焦ってるな、、、、
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(2025/1/13 19:37:04)
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シン♂> 1d6 → (4) = 4 (2025/1/13 19:37:15)
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シン♂> 最後のトドメといこうか、、、(体力と気力も魔力を最大限に高めていくいく、、)次の攻撃で終わらせてやるよ、、、ゴゴゴゴゴ、、、 (2025/1/13 19:38:32)
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ゆい♀サキュバス> させるとでも?♪(シンに合わせるように魔力を増幅させていく) (2025/1/13 19:39:51)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1 (2025/1/13 19:40:15)
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ゆい♀サキュバス> あ…くっ…////(ダメージで、魔力が集中しきれない)こ…の…(なりふり構わず、せめて動きを止めようと抱き着き、キスで体力を奪う)チュゥッ💋クチュ💕 (2025/1/13 19:42:09)
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シン♂> たいした力はないのに、、、こういうのだけは、、、(ゆいの匂いはいい匂いだな、、、昼間のことがフラッシュバックして身体が反応してしまう、、、)クチュクチュクチュクチュ/////(ゆいのキスは甘い、、、もっと欲しくなる、、、)クチュクチュクチュ、はっっ、危ない、物理攻撃とかよりこっちの方が恐ろしいな、、、だけども、弱ってるのはわかっているぞ
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(2025/1/13 19:42:31)
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シン♂> 1d6 → (6) = 6 (2025/1/13 19:42:34)
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シン♂> (素早く後ろにまわり、後ろから抱きつき耳元で)ゆいの弱点全部しってるから、、なぁら、(耳を舐めながら、首元をなでて、消えた紋章を再度浮かび上がらせようと、、、、耳をゆっくり責めて調教していたことを思い出させ、頭の中をトロトロにしていく)身体は覚えてるからな
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(2025/1/13 19:45:19)
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ゆい♀サキュバス> ひっ!?///(一瞬飛び上がるように震えるが、振り払い、睨み付ける)魔力…さえ、使えればぁっ!(身体の重心を落として、力を溜めていく) (2025/1/13 19:47:58)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6 (2025/1/13 19:48:39)
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ゆい♀サキュバス> これならっ♪(魔力を尻尾に集中し、5匹の蛇のような形状になる。伸びて次々にシンの身体あちこちに噛みつき、体力を奪う)うふふ♪これからよ♪(一匹はシンの腰にまとわり付き、飲み込むように男根を咥え込む)カプっ💕ジュルルルッ💕
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(2025/1/13 19:52:16)
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シン♂> (余裕の表情をみせて)なんだ?くそ、、、油断した、、、まだそんな力があるなんて、、、やめ、やめろ、、、(バキバキになったのチンポから湯水のごとく精子が溢れている)腰が抜けて行動不能におちいってしまう、、、ヤバイいっきに形勢が逆転してしまう【サイコロどうぞ。】
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(2025/1/13 19:52:48)
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ゆい♀サキュバス> さぁ♪お仕置きタイムと行きましょうか♪(瞳が肉食獣モードに) (2025/1/13 19:53:57)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5 (2025/1/13 19:54:10)
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ゆい♀サキュバス> (蛇尻尾に捕らわれ、身動き出来ないシンに余裕をたっぷりに近づき耳元で)惜しかったねぇ💕さぁ♪どんなお仕置きして欲しいかなぁ💕ザコ勇者君♪💕(脳に響く甘い囁きで煽る) (2025/1/13 19:56:25)
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シン♂> あぁ、、、(頭に声が響いて、、精子が溢れて力がでない、、、魅了に抗えず、、)足で使って欲しい、、、くそ、このままだと負けてしまう、何とか攻撃しないと (2025/1/13 19:56:57)
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ゆい♀サキュバス> あはは♪💕君も好きねぇ♪(尻尾でシンの身体を床に押さえ込み)こ・れ♪(シンの股間を裸足で踏みにじる)グリグリグリグリ💕 (2025/1/13 19:59:02)
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シン♂> 【ゆいの番だよ】 (2025/1/13 20:04:29)
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ゆい♀サキュバス> まだまだ♪これからっ♪(見下しながら興奮) (2025/1/13 20:05:31)
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シン♂> 【俺がサイコロふってもいいんだけどね(笑)】 (2025/1/13 20:05:32)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2 (2025/1/13 20:05:46)
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ゆい♀サキュバス> 【ここでよりによって2…///】あはは♪もう降参かしら?♪(からかうようにくすぐり)ほらほら♪(しかし、蛇が維持できる魔力量では無くなり、消える)…ちっ/// (2025/1/13 20:08:00)
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シン♂> 力がはいらない状態で、、、やめろ、出したばかりだ、、、(ゆいに身体を翻弄されていく、、、)クチュクチュきもちぃぃ、、、(くそ、このままだと、ゆいのペースだ、何とか次で決めないと、、、まずい、、、次が勝負の分れ目だ、、、) (2025/1/13
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20:08:12)
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シン♂> 1d6 → (2) = 2 (2025/1/13 20:08:28)
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シン♂> (燃やせ、、命を燃やせ、、、なんとしても勝つ、自分の魔力を限界以上に高めて、、、魔力が可視化する)くらぇ、これが俺の最後の魔法だ!!(背中には何重の魔方陣が出現、、聖なる魔法がサキュバスを照す)くらぇぇぇぇ (2025/1/13
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20:10:32)
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シン♂> 【勝ちだね。】 (2025/1/13 20:10:49)
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ゆい♀サキュバス> そん、なっ…力は奪ったは…っっっ!?いやァァァァァァァァァァァァっ!!!(魔法の直撃で、服も翼もボロボロになり、地面に倒れ込む)…ぅ…ぐ…//// (2025/1/13 20:12:31)
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ゆい♀サキュバス> 【あと一歩が…////】 (2025/1/13 20:13:16)
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シン♂> (ほら、、、首筋を撫でて魔力て使い魔の紋章を活性化、、、、)部屋作ったからおいでよ (2025/1/13 20:13:50)
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シン♂> ナデナデナデナデナデナデ (2025/1/13 20:13:59)
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ゆい♀サキュバス> ぅっ…や、め…ンンっ…////【行きます///】 (2025/1/13 20:15:26)
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おしらせ> ゆい♀サキュバスさんが退室しました。 (2025/1/13 20:15:33)
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おしらせ> シン♂さんが退室しました。 (2025/1/13 20:15:37)
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おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪ (2025/1/13 20:58:16)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。 (2025/1/13 21:24:19)
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おしらせ> プランタ♀サキュバスさんが入室しました♪ (2025/1/13 22:15:00)
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プランタ♀サキュバス> 【やるとは言ったけど、久しぶりになるから…前のやつ見て思い出してこよっかな~。】 (2025/1/13 22:15:39)
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おしらせ> シャイナ♂勇者さんが入室しました♪ (2025/1/13 22:16:57)
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シャイナ♂勇者> 【ごめんなさいお待たせしちゃいました…!】 (2025/1/13 22:17:17)
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プランタ♀サキュバス> 【あ、ごめんね。こっちも離れてた~。…ルールとかは一応見て、分かってる感じ…でいい?】 (2025/1/13 22:22:31)
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シャイナ♂勇者> 【ひととおりはざっと見たよ。わかんなかったら都度聞いちゃうかもしれない…けど、大丈夫だと思う。】 (2025/1/13 22:23:34)
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プランタ♀サキュバス> 【は~い。そしたら…サキュバスが先攻だから、導入部分の書き出しはシャイナくんに頼んでもいい?】 (2025/1/13 22:27:18)
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シャイナ♂勇者> 【わかりました!少々お待ちくださいね。討伐しにうろうろする感じにしますので。それでは改めてよろしくお願いします~】 (2025/1/13 22:28:36)
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プランタ♀サキュバス> 【いえいえ、こちらこそ~】 (2025/1/13 22:31:16)
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シャイナ♂勇者> …(シャイナの出身の小さな村の役所にはたまに魔物の討伐依頼の手配書が貼られるのだが、今日はそこになんと大物であるサキュバスが載っていた。このシャイナ、実は勇者を名乗っているものの実戦経験はいまだにないのである。村の人間からもてはやされ厄介な役どころにされたことを本人は気が付いていないようだが…。)俺も勇者だからな、分かったぜおばちゃん。このサキュバスはゆーしゃの俺が倒してくるからよ…!ちょっとまってな。(朗らかに受付の女性へとあいさつをする。「俺はみんなから強いと言われているんだ、負けるわけないだろ」と。意気揚々に乗り込んだ深い森の中。歩くたびに枝の折れる音、風が吹けば草が鳴く音…。似非勇者には少々過酷ではあったが…)こっ…この辺って書いてあったが?まさか俺にビビって逃げちまったのか?はっはー、やっぱり俺って強いんだなあ…。(背後から忍び寄ってきているサキュバスの気配に全く気が付くことがないまま森の空気を吸い込んでいる。)
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(2025/1/13 22:33:58)
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シャイナ♂勇者> 【遅くなりました、こんな感じでお願いします~。】 (2025/1/13 22:34:11)
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プランタ♀サキュバス> (たくさんの生き物と旅人で行き交う森林も、夜が更ければその気配を消す。この時刻にやってくるのは調査を任された勇者か、獲物を探しに来たサキュバスくらいのものだろう)ふあぁ、ひさしぶりに来たけど…あんまりおもしろいこともないよねぇ…(先程言った通り、この時刻は種類問わず生き物の気配がないのだ。どれだけ獲物がほしいと願っても、いないものはいない。そんな現実にがっくりと肩を落としつつ、散歩感覚で森の中を歩いていて)……あれ?(そんな中、ふと視界に入ったのは動く影。まさか、と小刻みに翼を羽ばたかせて近づいていけば、どこの誰かは知らないが男の旅人そのもので、嬉しそうな笑顔を見せると、背後から近づいていき)おにいさ~んっ、こんな時間に森へ来たの?サキュバスがいるって話をどこかで聞いたのか…知らないけど、せっかく来たなら…プランタが相手してあげるっ♡【このあとダイスを振って、もう一度ロルを書きますので少々お待ちください…】
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(2025/1/13 22:39:27)
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プランタ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5 (2025/1/13 22:39:35)
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プランタ♀サキュバス> (背後から旅人へ話しかけつつ、思い起こせばここ数日でプランタはろくに精気を吸えていなかった。厳密に言えば生きるための量はしっかりと摂れていたが、こうした形で奪うシチュエーションは久しぶり。少々嬉しそうな気分を隠しがちに、振り向いた目の前の旅人へ接近すれば、耳もとに口を寄せて)……ね、せっかく来てくれたんだから…プランタが可愛がってあげる。…まずは、なにしてほしい?…♡(初手ではなんとも酷とも言えるサキュバスの特殊能力「チャームボイス」。目の前の旅人へ浴びせれば、肩へ手をやって)いいよ、遠慮しないで……♡
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(2025/1/13 22:43:29)
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シャイナ♂勇者> 【すみません、この場合って1つのロルでおねだりまで済ませてしまって問題ないでしょうか?】 (2025/1/13 22:45:32)
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プランタ♀サキュバス> 【あ、いいですよ~。おねだりでどの攻撃をしてほしいかが伝わればひとつのロルで構いません。】 (2025/1/13 22:47:35)
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シャイナ♂勇者> …!?(突如後ろからかけられる声。先ほどまで何の足音も、枝を折る音や土をこする靴音は何も聞こえていなかったはずなのに。「なんで、そんなはずはない…?!」それもそのはず、翼で移動するサキュバスに足音は無縁な存在で。)出たな…!俺は最強(自称)の勇者、シャイナだ。なに、自分を倒す奴の名前くらい知りたいだろ?俺の強さ、見せる時が来た…ぇ?(背中に背負う自慢の刀剣に手を伸ばす。素振りは何万回としてきた、かなり手になじませてきたその業物を抜こうと力を込める瞬間耳元から甘い声が聞こえてきてしまった。…一瞬にして力が抜ける、これがよく言われているサキュバスの術なのだろうか、先ほどまでこの身にあふれていた闘志はどこへやら。魅惑の唇に支配されてしまったのだ。)…ぁ…?え…?(夜の光に照らされてなまめかしく輝く唇に心奪われ、「ちゅーしてほしい…♡」と。威勢も何もない少年の声が彼女の耳には聞こえたはずだ。)
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(2025/1/13 22:51:33)
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プランタ♀サキュバス> へぇ…最強の勇者様なの?それは初めてだな~♡(プランタの姿を見て聞かされた自己紹介のインパクトに少々面食らいながら、にこ、と微笑みを見せると、こちらのチャームボイスが決まり、ちゅーしてほしいという彼の言葉を聞けば「…いいよ♡」と甘い声を残して彼の正面へと移動して)かわいい……♡ほら、こっちむいて?……ん、む……♡(月の光を背にしたプランタは、シャイナの目にはどう映っているだろう。音もなく迫り催眠に似た声で恥ずかしい行為をおねだりしてしまった彼の唇を遠慮なく奪っては、やがて口を離して)…ごちそうさまっ♡…それじゃ、こっちからも自己紹介してあげるっ。私はサキュバス・プランタ。この辺りを根城にして…たり、してなかったりするんだけど…こういうところでキミみたいな旅人さんを可愛くしちゃうのが好きなサキュバスなんだっ♡(ぱちん、とウインクをしては一歩、二歩と後ろへ下がり)
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(2025/1/13 23:02:22)
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プランタ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1 (2025/1/13 23:02:26)
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プランタ♀サキュバス> あれあれ?ゆうしゃさま、プランタのキスでふにゃふにゃになっちゃった?…うーん…そしたらぁ…(ひとまず先手を取れたと満足して距離をとるも、剣を手にした彼の瞳がとろん、としているのを見てはまたも距離を詰めて)…じゃ、もういちどちゅーしてあげる♡ゆうしゃさま、サキュバスとちゅーするの、好きみたいだし……♡(先程チャームボイスでしてほしいことを聞き出した際、本能的にキスがほしいと目で訴えられたような気がした。それなら、と遠慮なく唇を奪い、重ねて体力を吸っていき)…どう?これでもまだ、プランタを倒そうって思う?…よかったら、このままギブアップしちゃってもいいんだよ…?…きゃはっ♡【もしよかったらなんですけど、分かりやすくもなるので…ターンごとに自身の体力や攻撃力の更新、お願いします~】
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(2025/1/13 23:07:15)
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シャイナ♂勇者> 【ごめんなさい!承知しました!】 (2025/1/13 23:08:00)
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プランタ♀サキュバス> 【いえいえ。数ターン経過してステータス更新してないとごちゃごちゃになって、決着が遅くなって、裏に行きたくても遅くなっていけない…ってことがあるかもしれませんから。受け入れてくれて、こちらこそありがとうございます】
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(2025/1/13 23:09:48)
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シャイナ♂勇者> 俺はさいきょー…なのに…んむぅ…♡ちぅ♡(先ほどまで明るかった眼前。月の恵みによって照らされていた目の前の世界は有翼のサキュバスによってさえぎられた。月の後光を受け真っ黒に見える中でもなぜだか先ほどからあの唇にばかり目が行ってしまう。そのまま吸い込まれるように唇を奪われた。奪われた?本能では望んでいた、のだろう。しばらく後に唇がなはされればその動作でさえ、逆光で見えないはずなのにまじまじと見つめる。)…?旅人?俺は…勇者なんだ!お前みたいな魔物には負けない…のに…♡(先ほどの色香が忘れられない。背中の剣でいつでも切りかかれる間合いなのにどうしてなのかずっと唇を見つめてしまえば気が付かないうちに再度その唇の味を感じていた。)ぇぅ…♡っっく…(無意識で、本当に無意識で自分よりも少し小柄なサキュバスにぎゅー♡と抱き着いてしまっていた。少し肌寒い夜の森で温かみを感じられ…)
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(2025/1/13 23:15:00)
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シャイナ♂勇者> 1d6 → (1) = 1 (2025/1/13 23:15:08)
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シャイナ♂勇者> あう…♡(キスをされただけなのに、耳元でささやかれただけなのに。目の前の相手に抱き着いてしまった事実に、その熱が冷めた瞬間ふと我に返る。「俺は勇者、誰もみんな笑っていた。だから…ここで証明するために来たんだろ…!負けて、たまるかよ…!」危機一髪。水から抱きしめていた体を突き放せば追い打ちと言わないばかりにそこに剣での一撃を加える。)っっ♡っ――――!僕…お、俺は絶対負けないっっ!!これが修行の成果だ!くたばれッ―――!!!(振りかぶり、振り下ろす。こんな簡単な動作をするだけなのに、ただそれだけの事なのにどうしてもあの、幸せなちゅーのことが思い出されてしまう。雑念で放った剣は命中はしたもののそのまま切断、というわけにはいかなかったらしい。)ちぃ…!浅かったか…?
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(2025/1/13 23:20:42)
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プランタ♀サキュバス> んー?ゆうしゃさまなの?見ず知らずのサキュバスに初手からちゅーしてっておねだりするゆうしゃさまはいないと思うけどなぁ…♡(プランタのキスに踊らされ、時には抱きつきながら、それでも強気で言い返す彼に煽るような言葉を並べてはにやにやと笑みを浮かべて。2連続でキスを浴びせて、既にこちらのペースであることは明白。すっかり得意気な表情を見せながら、次はどんな形で遊んであげようかと考えていて)……んっ、…む!?…んぁっ!(すっかり油断していたプランタの身体へ、突如シャイナの意識が戻ったのか、大きな声と共に剣が振り下ろされれば、避けることなどできずに思いきり斬られてしまう。サキュバスとしての魔力防壁を敷いていたためそれほど致命傷にはならなかったようだが、それでも痛みは感じているらしく、困ったような表情を浮かべて)く…ぅ、あんなに優しくしてあげたのに…斬るなんてひどいな~♡…じゃ、今度はこっちからいこうかな…?
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(2025/1/13 23:23:53)
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プランタ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1 (2025/1/13 23:23:59)
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プランタ♀サキュバス> …ほら、こんな剣なんてとっぱらって……(プランタの視線は彼の持つ剣へと向かう。持ち手の部分を掴むと、そのまま地面へと落として)ゆうしゃさま~…せっかくサキュバスに会えたんだから……勇者としてじゃなく、ひとりの男の子としての欲望…さらけだしちゃお?(そう言うと、無防備になった彼の正面からまたも唇を奪う。しかし今度は先程のような柔らかい口づけではなく、俗に言うディープ気質のキスで思いきり彼の意識を奪おうとして)…ほらっ、どう?ゆうしゃさま、キス…好きなんだから……周りにだぁれも、いないんだから…好きなだけキス、求めてもいいんだよ?
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(2025/1/13 23:27:49)
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シャイナ♂勇者> バカにするなっっ!お前も…!村のやつらとっっ!!(村のやつらから散々「お前は無理だ、死ぬだけだぞ」と。バカにされていたことを重ねてしまえば怒りのゲージを上げていく。)かかって来いよ…!こっからだろ?(気合を入れなおす、剣に力を込める…。大げさに痛がっている相手を見ればこれはチャンスだと捉えこちらからも距離を詰めていた。しかし、相手の狙いはこちらの攻撃手段の武器を奪うことで…)あ!…こんの…(重厚な金属音を静寂な森に響かせれば全くの丸腰になって。今回はサキュバスも甘くなく、本気を出したかのように熱のあるキスをしてきて…)…あ…はぁ…♡ちゅぅ…♡んっ♡(大好きなキス、先ほどから求めていた魅惑の唇に襲われてしまえばもはや逆らえずにぎゅと抱きしめてしまって。甘えるかのように体を預けてしまえば…)
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(2025/1/13 23:33:06)
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シャイナ♂勇者> 1d6 → (4) = 4 (2025/1/13 23:33:22)
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シャイナ♂勇者> …(どれほどそうしていたのだろう、いつの間にか意識は完全に戻っており。それでもなお目の前の暖かな幸せから離れることを脳みそが拒んでしまっていた。いい匂いもする、これはサキュバス特有のそういった心地のよくなる香りなのかもしれない。)…あ…でも…まだここで負けるわけにはいかない…!最後まであきらめないのが、ゆーしゃなんだからッッ!(決死の思いで、断腸の思いでまたも密着していた幸せを手放す。今回は攻撃よりも攻撃の手段を回収しなければならない。)…っ!とった!!へへっ…取り返したぜ…。(前転気味に回転しながら剣を取り返せばそのままズザザ~と地面を情けなく滑って距離を取る。しかしながら武器も手に入れ体も温まった。先ほどよりも万全な状態だ。)
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(2025/1/13 23:38:27)
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プランタ♀サキュバス> 村のやつら?……もしかして、おにーさん…(自己紹介の際に発した最強という言葉。そしてこちらの煽りに対する過剰とも言える反応に加え、しまいには村のやつら、と言いかけてさらに自身を叱咤する彼の様子。これはプランタの個人的な予想だが、彼は勇者として旅をする前、周りから引くほどバカにされてきたのかもしれない。そして周りが驚くほど、努力を重ねてきたのかもしれない。勝手な想像だが、それでもますます興味が湧けば、唇に手をやって)お…っと。……ふふっ♡たしかに、それでこそゆうしゃさまだね……♡(最後まで諦めない、なんて小学生のような言葉に笑いながら、しかしそのまっすぐな心に不思議な感情を抱いては、剣を奪い返されたものの、特に気にしない、むしろさらに楽しもう、といった様子で彼を見つめて)
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(2025/1/13 23:41:36)
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プランタ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1 (2025/1/13 23:41:38)
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シャイナ♂勇者> 【ちゅー大好きだからもう心が堕ちかけてしまってます…あぶないあぶない…】 (2025/1/13 23:44:12)
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プランタ♀サキュバス> …じゃ、そろそろ本気でいかせてもらおっかな?……♡(黒き翼を音を立てて羽ばたかせれば、彼に向けて投げキッスの要領で手を動かして。その瞬間、剣を取るためにこちらと距離をとったはずのシャイナの全身に、キスをされているような感触が浴びせられて)……もっとしてあげる、頬にも、首にも、胸にも、太ももにも……♡服なんてしてても関係ない、極上の快感を、おにーさんにあげる……♡♡(服を貫通したキスの感触が、シャイナの素肌に浴びせられれば、直接口づけをしていないにも関わらず彼の体力を奪っていき)…これがプランタの得意技……まだあるけどね。もっとキスが好きなら、色々してあげるけど……どう?負けを認めるなら、キスだけでおもいっきりイかせてあげる……♡♡
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(2025/1/13 23:46:26)
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シャイナ♂勇者> 【負けを認める、なんて制度があるんですか…!?お時間はどのくらい余裕あります?】 (2025/1/13 23:48:32)
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プランタ♀サキュバス> 【え…あ、いやいや!ただのロルの一環で書いただけなので、そんなギブアップ制度はありませんよ…!勘違いさせてすみません!】 (2025/1/13 23:52:38)
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シャイナ♂勇者> …っっっ~――――。それ以上言うな、それ以上言われてしまったら…勇者じゃなくなってしまいそうなんだ…。(完全に察されてしまったことを感じ取ったのだろうかトゲのある口調ではなく、彼の本来の口調だろう弱々しく吐き出せば少しだけ目を伏せる。月明かりに照らされたきの影がその体にかかっておりなおのこと小さく見えてしまっている彼の姿は見るに堪えないものであった。)このっ…!揺さぶりをかけやがって…ッッ!本気も何もこんなに離れてっっ…ひぃ♡は?え…?(いまだ目の前にサキュバスはいるはずなのに、それなのに全身に温かい唇の感触が伝わってきた。口にもキスされたのが初めてだったのに、全身に浴びせられる初めての快感にプルプルと小鹿のように、顔を真っ赤にして。トロトロになった目で相手を睨みつければ…)く…っうあぅ…♡
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(2025/1/13 23:53:49)
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シャイナ♂勇者> 【すみません…♡勘違いしてしまいました。】 (2025/1/13 23:54:11)
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シャイナ♂勇者> 1d6 → (1) = 1 (2025/1/13 23:54:19)
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シャイナ♂勇者> こんな…っ♡ただのちゅーでぇ…♡はっ…はぁ…!!(徐々に、それでも確実に相手との距離を詰める。あの重たい剣を握りこみ振り上げるだけの動作がここまで重いなんて。剣を正常に使うことが困難である、と判断したのだろうか剣を捨てて死なばもろともの突進を仕掛けた。バキバキと足元の枝を折る音が鳴り響く、目の前のサキュバスとの距離が詰まり…―――!)おっ…らぁぁぁぁぁぁ!!!体格はこっちのがいいんだ、これが…これがぁぁぁっっ!!(何もない、何の捻りもない。ただただ走って体当たりをする。何も考えていないがゆえに行動が読めない攻撃に対して、狙っていない攻撃を避けることはさすがにサキュバスでも困難ではあるだろう。)
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(2025/1/13 23:58:43)
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プランタ♀サキュバス> ……いいんだよ。プランタも…いや、サキュバスだって、同じような状況になったことがあるから。おにーさんも、つらいことがあったんでしょ?(こちらの言葉に弱気な雰囲気を醸し出す相手に一瞬だけ目を伏せては、プランタも自身の過去を脳裏で振り返りながら、目の前の彼と同じ気持ちになった頃があったことを思い出して)んふふ♡おにーさんったら……本当にプランタのちゅーが好きなんだね?…でも、プランタにとっては、これだけ好き好きって言ってくれる人はいなかったから……うれしいなっ♡(こちらの得意技に顔を赤くして、身体を踊らせる彼に素直な気持ちを伝えては、このまま決着したらどうしよう、とすでに未来のことを考え始めていて)……えっ?
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(2025/1/14 00:00:23)
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プランタ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2 (2025/1/14 00:00:29)
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プランタ♀サキュバス> (じり、じりと距離を詰めてきた彼の行動に警戒を解かず、そのまま見つめる。先程のように剣で斬られるのか、それとも身体をいじられてしまうのか。頭の中で数々のシチュエーションが流れ往く中、実際の行動はなんの捻りのないものであり。防御が遅れれば勢いよく吹っ飛んでいってしまい)きゃあああっ!?……ぅ、…いった、ぁ……っ(あまりにも粗暴な攻撃に驚きを隠せず、しかし身体に残るダメージも割と大きい。このままでは、と不安もよぎりつつ、すっと立ち上がればシャイナの下へとお返しと言わんばかりに接近していき)このーっ、……やりかえしっ!こちょこちょこちょ~っ♡(なんとか痛いのを我慢しつつ、可愛らしい女子高生のような振る舞いを見せつつ両手をシャイナの衣服の内側へ潜り込ませれば、素肌を優しく、絶え間なくくすぐり続けて)
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(2025/1/14 00:05:39)
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シャイナ♂勇者> なんだよ、サキュバスにもそういったことがあんのか…。その、うん…(優しさ半分哀れみ半分。まるで自分を見ているかのような気持ちになれば何だかいたたまれなくなってしまう。親近感がわいて若干心がほだされてしまっていることには気が付くはずもなく…)…♡♡♡(顔を真っ赤にしてしまえば「うるさいうるさい!」と。答え合わせのような反応をした。吹き飛ばすことに成功した相手を見れば相当にダメージが入った様子だ。これで少し余裕が出ただろうか、しかし…)ちょっ!何してんだっっ!あっ♡ひぃ…♡だめっ、ほんと…!(服の下にまで手を潜り込ませてのくすぐりに、くすぐったさだけでは片づけられないような色のある声を漏らしてしまった)ばかぁ…♡
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(2025/1/14 00:09:16)
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シャイナ♂勇者> 1d6 → (6) = 6 (2025/1/14 00:09:25)
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シャイナ♂勇者> こんな…力でない…っ(力かぬけてしまったのか、そのまま先ほどのように抱き着いてしまって。服の中に相手の手が入っていてもお構いなしでその上から包み込むように。…サキュバス特有のいい匂いに当てられてしまったのだろう、心の中でキュンキュンと目の前のわかってくれる女性に甘えてしまいたいという気持ちが生まれてしまって。なかば洗脳でもされてるんじゃないか?ッて勢いで…)俺の事こんなにわかってくれたの…はじめて。すき、かもしれない。あう…(はすかしそうに愛を伝える。本心かどうかはわからないが、抱きしめた首筋に舌を這わせれば大事そうに、愛おしそうに唾液の跡を残し…)れぇ…♡ちゅぅ、じゅるる…♡すき、すき…♡(夢中になった様子で抱きしめる腕に力が入ってしまった。)
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(2025/1/14 00:14:00)
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プランタ♀サキュバス> そりゃ…そうだよ。サキュバスだからって、ゾンビみたいに心がないわけじゃないから。おにーさんと同じつらいことを経験したなら、かわいそうって思うことはあるもん……(人間ではないサキュバスとはいえ、思考能力のない屍というわけではない。目の前にいる彼が周りからバカにされ、それでもあきらめずに努力を続けてきたのなら、それはサキュバスとして、いやひとりの女の子として魅力を感じるところで)んふふっ、好き?プランタにこちょこちょされて、い~っぱい気持ちよくなって……おんなのこみたいになって、いいんだよ…?……♡(虚を突くようなこちらのくすぐりに対応しきれず、まるで乙女のような声を漏らしてしまった彼に微笑みかければ、さらに手を伸ばそうとして)
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(2025/1/14 00:18:00)
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プランタ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4 (2025/1/14 00:18:06)
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プランタ♀サキュバス> ん…むっ、…も~っ。おにーさんったら……さっきはああ言ったけど、プランタはサキュバスなんだからね?そうやって無謀に抱きついちゃ……ひゃんっ!?…♡(力が抜けたようにこちらを抱いたまま寄っ掛かってくる相手にあきれたような視線を向けつつ、そろそろ決めてあげよう、と思った矢先、愛の言葉と共に首筋をなめられては予想外の攻撃にすっとんきょうな声が出てしまい)す、すきなんて……そんな……♡……っ!でも、プランタにだってやりたいことがあるんだから…!(そう言うと、首筋をはじめとする愛撫に力が抜けるのを感じながら、それでも手からサキュバスとしての特殊能力「マジックチェーン」を生成すれば、彼に気づかれないように右脚へと巻きつけて)
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(2025/1/14 00:21:58)
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シャイナ♂勇者> こうやって…すぐ人を信用するのもバカにされてたけど…お前は…プランタは…ヤツらとは違う、そうおもったから♡(無謀に抱き着くのはやめろ、きっとそう言おうとしたんだろう。ただ、もはや夢中になって目の前の女の子からの愛情を求めている彼には届く言葉はなかった。)…プランタならわかってくれるよな…?バカにされ続ける苦しさ、それでも自分がゆーしゃだからって…!(愚痴をボロボロとこぼす、聞くに堪えない弱音をあろうことか敵に漏らしてしまって。何も行動を起こそうとしていない相手を見れば、敵意はないんじゃないかと。悪い癖である懐きやすさが出てしまって。)
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(2025/1/14 00:26:50)
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シャイナ♂勇者> 1d6 → (2) = 2 (2025/1/14 00:28:02)
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シャイナ♂勇者> 【これ、無効描写はこちらでしますか?それとも技打っちゃっていいですか?】 (2025/1/14 00:28:49)
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プランタ♀サキュバス> 【あ、無効化なんでしたっけ……いいですよ、どうするかはそちらにおまかせします~】 (2025/1/14 00:29:43)
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シャイナ♂勇者> 【わかりました。】 (2025/1/14 00:30:57)
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シャイナ♂勇者> …わかってくれる、よな?(突如として芽生えた「今なら勝てるのでは?」感。それであるならば行動しなきゃ…。相手が油断していると踏んで奥の手としてとってあった魔法を放とうとする。抱き着いたままの状態でゼロ距離からの攻撃であればさすがに相手も痛いでは済まないだろうと。)…は…?え…?(魔法を頭の中で詠唱する、魔力の循環は良好だ。なのになぜか魔法が放たれることはなかったのだ。)な…?まさかこうなることを読んで何かしてたのか…?とっておきだったんだぞ…?(何度も何度も試すが、うんともすんとも言わない魔力の回路に苛立ちを覚えるも、それ以上に焦りが勝ってしまった。)
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(2025/1/14 00:36:43)
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プランタ♀サキュバス> ……別に、いいと思うよ?どんな風に生きて、誰を信用して、それで騙されたって、それがキミの思ったことなら……んぅ(勇者らしからぬ表情を見せ、男の子とは到底思えない弱気な面を見せて口をこぼす様を見つつ、抱かれた状態でなんとか返事を返して)…そういう道をたどって、今勇者としてここにいる。それだけで、プランタはすごいと思うけど……(プランタ自身は目の前の彼のように旅をしたことなどない。もちろん彼に比べて苦しい思いもしたことはない。だが、なんとなく彼の過去は自分の過去と似たようなあると思い)……でも、今のプランタはサキュバスで、おにーさんは勇者。最初に言ってたよね?「自分を倒す者」って…。だから、今のプランタはサキュバスとして、おにーさんをせいいっぱい、気持ちよくしてあげる……♡♡
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(2025/1/14 00:39:50)
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プランタ♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1 (2025/1/14 00:40:08)
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プランタ♀サキュバス> ……?…!(ぼんやりと続けていた日常会話。それに心が持っていかれてしまったのかは分からないが、すっかり彼の動きを見ていなかった。この場で愛撫をされてはきっと先程よりも甘い声が出てしまう、そう危惧した矢先だったが、彼の選択は魔法による攻撃だった。ゼロ距離なのはお互いに同じ条件。きっとチャンスは今しかないと踏んでいたのだろう。だからこそ、一手先に脚へ巻きつけておいたマジックチェーンが功を奏しては内心安心したように一息ついて)とっておき?…フフ。それは残念だったね……♪…それじゃあ、今度はプランタのとっておきを、味わってもらおっかな…?(そう言うがはやいか、正面からまたもディープの要領で彼の唇を奪うと、今度は体力を吸いつつ、瞬間絶頂術に似た効果を送り込めば、その場で彼を絶頂させて)……♡♡
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(2025/1/14 00:45:30)
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シャイナ♂勇者> なんで、なんでなんで…っっ!(焦りを隠す様子もない。その様を相手に見られたって魔法をぶつければ勝てるんだから…!しかし相手の口から伝えられたのはやはり最初から策を巡らせていたかのような発言で。勝負の世界、甘い話なんて物はないが…)くそ…くそぉ…♡んぅちゅぅ♡んっふぅ…♡(大好きなキス。口の中までも味わわれてしまうかのようなディープキスに腰が砕けてしまいそうになるも何とか抱き着くことでそれだけはさけていた。しかし…)んっ!?!?あ…へぇ…♡♡♡やらっ…♡なぁぁぁ♡(まさか、キスだけで射精してしまって、そのままビクビク♡と相手の体に抱き着いたまま射精の快感に体を震わせてしまった)
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(2025/1/14 00:52:49)
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シャイナ♂勇者> 1d6 → (6) = 6 (2025/1/14 00:53:35)
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シャイナ♂勇者> あっ…♡こんな、なんで…?(おちんちんに触られてもいないのに射精させられてしまったのが初めての感覚でいまだに快感で脳みそが焼き切れそうだ。胸を包んでいるこの切ない気持ちを何とかできないものかと、精液で汚れた服なんて気にしないままに今度はこちらから唇を奪ってしまう)すき…♡頭ぼーっとしてるの…♡ほら、みて…?(口調は完全に幼くなってしまい、勇者としての信念もどこかに行ってしまったかもしれない。とろぉ♡とした瞳で真っすぐに目の前のサキュバスを見つめれば、そのサキュバスの唾液を味わおうと口の中に舌をねじ込み…)ちゅぅ…♡れえぇ…っ♡
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(2025/1/14 00:57:22)
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プランタ♀サキュバス> あははっ、今日のプランタはキスひとつだけなのに、それでとろとろになっちゃって、可愛いおにーさん……♪(遠距離からキスを浴びせたり、キスするだけで相手を絶頂させたりとその形も多岐に渡っているが、口づけという括りのみで目の前の相手を翻弄していることに得意気な表情を見せてはさらに攻撃をしてあげようと手を脇腹へ添えてすりすり、とくすぐるように指をたてて)ああ……すきっ♡やっぱりすき…♡だってプランタはサキュバスだもん……女の子だけど、サキュバスだから…こうやってよわよわになってる男の子、とーっても…すき…♡(チャームボイスではないただの声ながら、耳もとでそう囁いては口を離して、脇腹から手を服の内側へ潜り込ませるとそのまま乳首をこねこね、といじりだして)
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(2025/1/14 01:02:38)
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プランタ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3 (2025/1/14 01:03:09)
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プランタ♀サキュバス> あ……えっ?…んっ!……む……ぅ…♡(ふと下へ視線を向けると、まだ脱がされていない衣服は絶頂の影響ですでに濡れていて。これならもう虫の息だ、と油断した隙を突かれてしまったのか、正面へと視線を戻した瞬間を待っていたかのように唇を奪われてしまう。どれほど力を奪っても弱いものには弱く、感じてしまうことには感じてしまう事実に頬を染めながらキスから脱すれば、軽く彼を押し倒してはベルトをかちゃかちゃ、と外してズボンを脱がし、下着の上から器用に脚で扱いて)……ふぅっ、そろそろ…かな?おにーさん、このままじゃプランタにやられちゃうよ…?
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(2025/1/14 01:08:46)
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シャイナ♂勇者> そのキスが…♡おもったよりこう…(キスは初めての経験だったのだが、まさかここまで心を揺さぶってくるものだなんて知らなかった。かわいい、と手玉に取られるような発言にドキドキと心を焼いては。敏感になってしまって若干だけ固くなってしまっていた乳首を触られて体をよじって入るものの、吐息交じりの切ない声はもれてしまっていた。)そんな…♡やだ…(押し倒されれば下から見上げる形。先ほどから照らしている月も角度を変え今はこちらの恥ずかしい顔を照らす形になっている…)んっ…まだ、まだぁ…♡こんっひうぅぅ…♡(足であっても敏感な部分に初めて触られ、大きな反応を示して…。)まけないっ…♡
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(2025/1/14 01:13:54)
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シャイナ♂勇者> 1d6 → (3) = 3 (2025/1/14 01:14:07)
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シャイナ♂勇者> やらぁ…♡(先ほどあふれ出てしまった精液と、新たにこぼしてしまった我慢汁の影響でいやらしい音を立てながら扱かれているおちんちんによって脳も体も動けないほどに追いつめられてしまっている。しかし、そこまで強烈な刺激ではなかったためなのかほんの少しではあるが呼吸を整える時間だけはあった。冷静に冷静に、無心で…。)にちゅっ♡ずちゅっ♡…だっっ…♡(喘がされてしまうことはあっても呼吸が徐々に戻り始めた。これならば次、何か隙があればいけるはずだ…。その一瞬を見極めることができれば致命傷を与えられるだろう。)はっ…♡プランタ、ぷらんたぁ…♡…おにーさんじゃなくて、シャイナって言うんだけど…♡
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(2025/1/14 01:18:36)
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プランタ♀サキュバス> (キスにも弱ければ乳首も弱く、挙げ句おちんちんも弱い。男の子だが性に翻弄され、女の子のように鳴く素質があると見出だせば、このあとどうしてあげようか、と楽しみで仕方なくなり、彼の身体をもてあそぶ手も積極的さを増していく)やだ…なんて、もう女の子じゃん…♡ほんと、かわいいなぁ…っ(彼の漏らした言葉を復唱するように口にして、足での刺激を与えては彼に馬乗りになった状態で服の中へと手を突っ込み、さらにこりこりと彼の乳首を責めていく。彼の名前を教えられては待っていました、と言うように目を細めて)……♪シャイナくん、だね…♡…じゃ、このままプランタに遊ばれて、どうしようもなくイっちゃおっか?……シャイナくん♡
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(2025/1/14 01:23:27)
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プランタ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4 (2025/1/14 01:23:36)
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プランタ♀サキュバス> ……ね。もしかして、シャイナくん…さ。次の一撃で決められるとか、思ってる?(雑談を含む紆余曲折を経て、いよいよ勇者とサキュバスの戦闘は佳境に入ってきた。プランタが馬乗りになった状態で彼を見下ろしつつ、それでも慌てずに集中し始めたのを見て、ビキニ姿のサキュバスは静かに口を開く)これ、なーんだ…?(にたにた、と笑みを浮かべながら彼に見せたのは、数十分前に彼の身体へ取りつけたマジックチェーン。とっておきとも言っていた魔法を封じたそれを得意気に見せつけては、これから来るであろう攻撃も一切が無駄だと言い切り)……残念だけど、プランタに攻撃は効かないんだよね~♪…ま、シャイナくんが、プランタの"ここ"をいじってくれるなら……話は別だけどね~。きゃはっ♡(いじわるそうに指で示したのはプランタ自身の胸。ビキニに守られた胸の中心を指しては、そんな度胸ないでしょ?なんてプランタ本来の生意気さを前面に押し出して挑発を始めて)
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(2025/1/14 01:30:48)
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シャイナ♂勇者> 僕は…っ!女の子じゃないもん…!(もう女の子じゃん、かわいい。なんて言われてしまえばゾクゾク♡とした感覚が心をくすぐる。キュンキュンとドキドキを抑えられない自分の心を落ち着かせようとするものの、馬乗りになられている状態で先ほど可能性を感じさせられた乳首を触られた。快楽の逃がし場所がない状態で責められてしまい、上に乗っているサキュバスにも十分に伝わるほどに体を敏感に反応させ、あらんことか口の端からは快楽に敗北する寸前であるよだれが一筋流れ落ちてしまって寒空の下の地面を汚した。)…ふえ…?そ、れ…は…!!!(もう無理だ…!次はもう隙を探して…確実に極め切るつもりだったのに…!)
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(2025/1/14 01:36:03)
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シャイナ♂勇者> 1d2 → (1) = 1 (2025/1/14 01:36:25)
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シャイナ♂勇者> そんな…その…♡(攻撃の手は暮らしによってがんじがらめにされてしまっており、せっかく見つけた隙を生かすことができなかった。それどころか「お前にはここ触る度胸ないだろ?」と煽られてしまう始末。もちろんその通りで図星なのだが…)くっそ…くそぉおおお!(完全に障れないと舐められている。触られるはずがないと高をくくっている相手に対して何ができるか、意外性で反撃することしかもう残されていない…。)ぼくは…ぼく…はぁ…(…胸に向けて手を伸ばしたもののやはり胸を触ることができないまま弱々しく手をもとの地面へと戻す。これによって今の最善であった反撃の手段を自ら捨ててしまったのだ)
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(2025/1/14 01:39:46)
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プランタ♀サキュバス> きゃははっ♡やーっぱりシャイナくんったらよわよわ…♡プランタのおっぱい (2025/1/14 01:44:17)
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プランタ♀サキュバス> 【あ…!ご、ごめんなさい…恥ずかしい誤爆を…】 (2025/1/14 01:44:30)
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シャイナ♂勇者> 【大丈夫です!】 (2025/1/14 01:45:00)
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プランタ♀サキュバス> きゃははっ♡やーっぱりシャイナくんったらよわよわ…♡プランタのおっぱいも触れなければ、さっきも今もこのマジックチェーンに気づかないんだもん……おまけに、こんな可愛い声まで聞かせてくれて……ありがとっ♡(ギャルにも似たような挑発口調で彼を煽っては、悔しそうに唇を噛む彼の額をつん、と人差し指でつつく。マジックチェーンの効果はすでに切れているが、それでも彼の様子を見る限りいきなり回復してさっきのように体当たりをかましてくることなどないだろう、とたかを括れば、にたにたと笑みをわざとらしく見せつけて)さて……プランタのおっぱいも触れないどーていおにーさんには、ちょっとお仕置きしてあげなくちゃ…かもね♡
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(2025/1/14 01:47:41)
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プランタ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1 (2025/1/14 01:47:45)
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プランタ♀サキュバス> ほらほら、もういっかいさっきのキス…してあげる♡(馬乗りになった状態で服から手を引き、見下ろした状態で投げキッス。これは先ほど彼に浴びせた触れずとも快感を感じる、全身への口づけと相違ない。一度のキスでいくつもの快感が彼の身体を駆け巡れば、いよいよ口調も身体も弱々しくなってしまったシャイナくんのシャツをめくりあげて)…あれれ?シャイナくんってば…男の子でしょ?なーんで……こんなにちくびがぴーんっ♡ってなってるの?…♡もしかしてぇー…プランタにたくさん気持ちいいことされて、えっちなきぶんに…なっちゃったの?(すっかり上気し、主張してしまった彼の乳首をデコピンの要領で弾いてはにやにやと笑いつつ)
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(2025/1/14 01:51:30)
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シャイナ♂勇者> だって…ぇ♡声も好きでやってるわけじゃ…ないもんっ…!(自分の痴態を、性の快感に抵抗するために本能で絞り出されてしまったその必死の抵抗をからかわれてしまえば一斉に顔が真っ赤になってしまい。とっさにそらした目線。そのあとに聞こえてくる「おしおき」の言葉が耳に入ればそれだけで体は敏感に反応してしまった。いぜん馬乗りになられた状態で先ほど射精させられてしまった技が再び放たれれば、今回こそ快感を逃がせない、もがくこともできない状況で全身に大大大好きな唇の快感を一手に引き受けた。)イっっ…あぁぁぁ♡だめっ、やめて、おかしぐなっちゃうからっぁ゛…♡(ビク♡びゅっ…♡と、組み敷かれた状態での射精をしてしまった。)
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(2025/1/14 01:59:38)
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シャイナ♂勇者> 1d6 → (4) = 4 (2025/1/14 01:59:50)
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シャイナ♂勇者> ちょっとダメっっ♡シャツめくっちゃヤダぁ…♡(立ち振る舞いは完全に女の子のそれになってしまって。上に乗られていて服をめくられて鳴き声を上げる、完全に、はたから見れば立場逆だろうと。強烈に主張している乳首に言及されてしまえばその主張を自分でかき消すように、両の手で乳首を隠すように動く。…改めてにはなるのだが、自分の手の秘r他に当たっている自分の乳首は男の子のモノと思えないほどにこりっこりになっており…)えっちなきぶんになってない…、そんなこと全然ないから、ひゃんっ、だめ、だめぇ♡…はっ、はっ♡…(息を整える。それでもまだ余力府があったのか、勇者たる所以なのか回復をしているようだ。)
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(2025/1/14 02:04:18)
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シャイナ♂勇者> 【プランタさん、私そろそろ時間が怪しくて…。続きまた後日に回せたりしませんか…?2ショでも大丈夫です…!】 (2025/1/14 02:05:09)
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プランタ♀サキュバス> んふふ、ほんとかなぁ…?それにしては、とっても可愛い声だけど……。「うおおおーっ!」とか「くたばれーっ!」って叫んでた凛々しいシャイナくんはどこに行っちゃったのかなぁ~っ♡(今日の対決で彼が実際に口にした言葉をぽんぽん、と並べては止まらない煽りに拍車がかかる。すでに限界を迎えているらしい身体にさらに追い討ちをかけるように迫れば、シャツをめくって露になった乳首を見られ、女の子そのものといっても過言ではない嫌がり方を見せる彼の身体をつんつん、とつつけば無防備な乳首をぴんぴん、と弾いてさらに気持ちよさを加速させて)いいよ~?おかしくなっても…♡プランタは…凛々しくて勇敢で、かっこいいシャイナくんのそういう、情けないところが見たいんだから……♡(えっちな攻めに身体が踊り、すっかり弱気になってしまっている彼を見下ろしながら、胸を隠されれば今度は無防備なおちんちんへと手を伸ばす。下着越しにしこしこと扱いていけば、その度にえっちな声を漏らす彼に自然と顔も赤くなり)
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(2025/1/14 02:09:21)
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プランタ♀サキュバス> 【もちろんです~。ちょっと気分的には盛り上がってきたところですが…そこは仕方ないですね…あまりにもキスを出しすぎて、体力が増えちゃいました……。…続きはまたここで…20時くらいから雑談部屋にいることが割とあるので、その頃にタイミングが合えば、とは思ってますが…いかがでしょう?】
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(2025/1/14 02:10:49)
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シャイナ♂勇者> 【ごめんなさい、こちらのわがままで対戦も付き合ってもらたのに…。キス大好きすぎて中の人はもう脳みそおかしくなってしまいそうでした…。わかりました、ぜひ巡り合えるようにその時間以降結構ルーム見るようにします。ほんとにおもしろかったです、僕のロル嫌いじゃなければまた遊んでほしいので絶対会いに来ます♡】
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(2025/1/14 02:14:03)
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シャイナ♂勇者> 【次回用に情報残しておきます。シャイナ90/70 プランタさん25/5】 (2025/1/14 02:16:23)
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プランタ♀サキュバス> 【楽しんでいただけたのならなによりです~。こちらも久しぶりだったので、すごく楽しくて…決着までいけたらよかったのですが…そこは次回ですね。もちろん遊びたい気持ちはありますが……個人的なトラウマから待ち伏せとか、あまり誰かに固執されたりするのがとても苦手なので、そういうところだけ気をつけていただければ…】
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(2025/1/14 02:19:37)
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プランタ♀サキュバス> 【他の方もいらっしゃいますし、私だけにこだわられるとこちらもつらくなってしまいますので……そこだけご配慮をいただければ、またお相手しますね】 (2025/1/14 02:20:23)
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シャイナ♂勇者> 【わかりました!それは大丈夫です、やっぱいこういうお部屋の形質上一期一会なものなのは承知しております。…というかそんな待ち伏せする人が…とは思いましたが最近見たことがあるのでないとは言えないですね。それでは申し訳ありません、お先に失礼しますね。また巡り合えましたらよろしくお願いしますね、おやすみなさい。ありがとうございました。お部屋失礼しました~。】
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(2025/1/14 02:23:29)
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おしらせ> シャイナ♂勇者さんが退室しました。 (2025/1/14 02:23:52)
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プランタ♀サキュバス> 【いえいえ、理解していただけるだけでも十分です…ありがとうございます。それではまた…よろしくお願いしますね。今日はお相手、ありがとうございました~】 (2025/1/14 02:26:11)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、プランタ♀サキュバスさんが自動退室しました。 (2025/1/14 02:54:12)
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おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪ (2025/1/14 21:06:00)
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シルバ♂勇者> 【最近盛り上がっている様子ですね!待機してみます!】 (2025/1/14 21:06:16)
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おしらせ> ゆい♀サキュバスさんが入室しました♪ (2025/1/14 21:13:45)
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ゆい♀サキュバス> 【こんばんは♪】夜食君、み〜つけた♪ (2025/1/14 21:14:14)
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おしらせ> シン♂さんが入室しました♪ (2025/1/14 21:15:06)
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シン♂> 【こんばんは】ゆい、見っけ(笑) (2025/1/14 21:15:21)
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シルバ♂勇者> 【こんばんは!】 (2025/1/14 21:15:55)
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シルバ♂勇者> 【シンさんもこんばんは!】 (2025/1/14 21:16:04)
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シン♂> 【シルバさん、こんばんは】 (2025/1/14 21:16:09)
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ゆい♀サキュバス> こらこらっ///なんで勇者が2人!?/// (2025/1/14 21:16:25)
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シン♂> 【雑談だと思って入ってたわ!】すまん! (2025/1/14 21:17:04)
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おしらせ> シン♂さんが退室しました。 (2025/1/14 21:17:07)
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シルバ♂勇者> 【2対1も面白そうですが…笑】 (2025/1/14 21:18:36)
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ゆい♀サキュバス> …ふぅ…///さて、気を取り直して♪いっぱい溜めてきたかな?夜食君♪遊びましょ♪ (2025/1/14 21:18:46)
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ゆい♀サキュバス> 【だ〜めっ。2人は勝ち目ないもん♪】 (2025/1/14 21:19:46)
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シルバ♂勇者> 【まあ1対1でも今日は勝ちます!】 (2025/1/14 21:21:39)
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ゆい♀サキュバス> じゃ、頂きま〜す♪ (2025/1/14 21:22:12)
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ゆい♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5 (2025/1/14 21:22:19)
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シルバ♂勇者> くっ… (2025/1/14 21:22:27)
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ゆい♀サキュバス> もう、ここからでも届いちゃうくらい、中毒よね♪(その場でチャームボイス)ほぉら💕ザコ夜食君💕服脱ぎながら、こっちにいらっしゃい💕お姉さんが可愛がってあげる♪(人差し指でクイクイと挑発) (2025/1/14 21:25:22)
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2025年01月11日 00時23分 ~ 2025年01月14日 21時25分 の過去ログ
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「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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