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luvul_crawl/[337274]アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】/20221014 0314 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2022年10月14日 03時14分 2022年10月17日 23時43分 の過去ログ
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セリー ◆> (このままではもう一度逝かされてしまう…と思った矢先、何故だか急にアリッサ様の動きが止まってしまう。一瞬の隙を狙い、反撃しようと手探りで近くに転がっている大槌を右手に取り、アリッサ様目掛けて振って当てて、下から脱出を試みる。)【力】  
(2022/10/14 03:14:17)
セリー ◆> 2d65 → (4 + 3) + 5 = 12  (2022/10/14 03:14:28)
アリッサ・メリガン ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2022/10/14 03:15:09)
アリッサ・メリガン
◆> んぐぅぅっ……(セリーのもがく動きにこちらの尻と股間が刺激され、一瞬動きを止める。その隙に大槌を手に取られ、殴られて脱出を許してしまい)くっ……しぶてぇなっ、でもこれでっ!!(そのままロープに走り、セリーが起き上がるのに合わせ、股間へのダッシュ急所ストレートを喰らわせようとする)そのおまんこ、オレのパンチでイカせてやるよっ!!【性】
  (2022/10/14 03:16:58)
アリッサ・メリガン ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2022/10/14 03:16:59)
セリー ◆> 2d62 → (2 + 6) + 2 = 10  (2022/10/14 03:17:14)
セリー ◆> 【うぅっ…1足らない…。】   (2022/10/14 03:17:41)
セリー
◆> (脱出出来たが、二度の絶頂で身体に力が入らない。さらに身体が熱く火照ってしまい、いろんなところが敏感になってしまってる感覚に囚われていた。)はぁ♡はぁ♡(ふらふらと立ち上がると、こちらに向かって走ってくるアリッサ様に対処できず、股間にパンチを受けてしまうと、喘ぎ声をあげて3回目の絶頂を迎えてしまう。)あぁぁん、いくぅぅ♡
  (2022/10/14 03:22:15)
セリー ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2022/10/14 03:22:20)
アリッサ・メリガン ◆> 【残ったか……しぶといな】   (2022/10/14 03:22:36)
セリー ◆> 【ですね。(笑)】   (2022/10/14 03:22:54)
アリッサ・メリガン
◆> ふぅぅぅ……辛そうだな?(セリーが絶頂を迎える様を見ると、ニヤニヤと笑みを浮かべながら、自分のボトムをずり下ろして。そしてセリーのズボンもズリ下ろすと、こちらの、顔に似合わずあまりに逞しいチンポで、ボディスーツを貫き破って股間をえぐろうとする)安心しろよ。こいつでトドメを刺してやるからさっ!【性で追撃】
  (2022/10/14 03:24:09)
アリッサ・メリガン ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2022/10/14 03:24:11)
セリー ◆> (心の中ではもう一度どこかで反撃をと思いつつも、体は動かず、あっさりと服を脱がされてしまう。びしょびしょの淫口にアリッサ様の逞しいものが押し付けられると、なんとか気を持ち直し弱々しい抵抗を試みる。)や、いやっ…そ、それだけは…。  
(2022/10/14 03:28:08)
アリッサ・メリガン ◆> 諦めな。いくら抵抗しようと……オレのチンポがてめぇのおまんこをKOしてやるよっ!(そんな弱々しくも必死のセリーの抵抗を、逞しいチンポと力強い腰使いで貫き、奥まで一気に抉りこもうとする)喰らいなっ……おらぁぁっ!!【性を継続】  
(2022/10/14 03:29:40)
アリッサ・メリガン ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2022/10/14 03:29:43)
セリー ◆> 2d62 → (2 + 5) + 2 = 9  (2022/10/14 03:29:54)
セリー ◆> い、いやぁぁ…あぁぁ♡(びくんと身体を大きく震わせながら、逞しい肉棒で貫かれた瞬間に4回目の絶頂を迎えてしまう。短時間に4回も逝かされたのは初めての経験で、そのまま気を失い失禁をしてしまいのであった。)   (2022/10/14
03:34:40)
セリー ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2022/10/14 03:34:44)
セリー ◆> 【どの目が出ても負けでしたが、一応振っておきました。うぅ…頑張ったのに…悔しいです。】   (2022/10/14 03:35:44)
アリッサ・メリガン
◆> ふふん……オチちまったか♪(セリーが失禁したのを見下ろして、自分の強さをこれでもかと誇示した事に笑みを浮かべる)ま、このくらいにしといてやるぜ(ダメ押しはせず、ズルリと引き抜くと、ギンギンに勃起した自分のチンポをまるでトロフィーのように客席に見せつけていく)
  (2022/10/14 03:36:11)
アリッサ・メリガン ◆> 【結構際どかったぜ……こっちのファンブルの所に、カウンターやっときゃよかったかもな】   (2022/10/14 03:36:36)
セリー ◆> 【まだ、カウンターの使い所がよくわかってなくて…。これも経験ですね。】   (2022/10/14 03:37:20)
アリッサ・メリガン ◆> 【そうだな。まあとりあえず試合はここまでか? 罰を与えてやっても良いっちゃ良いが】   (2022/10/14 03:38:53)
セリー ◆> 【でも…アリッサ様の…よかったです。(恥ずかしそうにそう伝えます)また、機会があったらお願いしますね。】   (2022/10/14 03:39:00)
アリッサ・メリガン ◆> 【ふふん、ああ、次はもっと徹底的にやってやるぜ】   (2022/10/14 03:39:32)
セリー ◆> 【今日はそろそろ睡魔にも襲われてて…罰は次に負けた時にお願いします。(笑)】   (2022/10/14 03:40:46)
アリッサ・メリガン ◆> 【ああ。じゃあその時に、な。今日は楽しかったぜ。報告はこっちでしとくよ】   (2022/10/14 03:41:08)
セリー ◆> 【では、一旦控え室にもどりますね。報告お願いいたします。】   (2022/10/14 03:41:21)
セリー ◆> 【お疲れ様でした。】   (2022/10/14 03:41:29)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (2022/10/14 03:41:33)
アリッサ・メリガン ◆> ◎アリッサ・メリガンVSセリー●【第1リング (10/14 02:06~03:36)】【KOチンポパンチ(EKO)】   (2022/10/14 03:42:43)
おしらせ> アリッサ・メリガン ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2022/10/14 03:42:52)
おしらせ> 女天狗さんが入室しました♪  (2022/10/14 14:54:45)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2022/10/14 14:55:12)
ラ・フォリア ◆> 【随分と移動が早いですね…そんなに虐められるのが待ち遠しいのでしょうか♡】   (2022/10/14 14:56:00)
女天狗> 【おや…口数が多いのう?】   (2022/10/14 14:56:26)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ではご期待にお応えして、早速先攻決めから初めて行きましょう…】   (2022/10/14 14:57:23)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2022/10/14 14:57:28)
女天狗> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2022/10/14 14:57:32)
ラ・フォリア ◆> 【むっ…そちらからですね…】   (2022/10/14 14:58:04)
女天狗> さて‥…久方ぶりのリングじゃな?相手は……ふむ…ああ、マゾ王女か。ふふ……久方ぶりにいたぶってやるにはちょうど良さそうじゃな?(ライダースーツに身を包みリングに軽やかに上がれば身体を伸ばして対戦相手の…もはや見慣れた王女の登場を待ち)  
(2022/10/14 14:59:22)
ラ・フォリア
◆> あら、久しぶりだと言うのに随分なご挨拶ですね…マゾ天狗さん…♡フフッ…復帰早々無様を晒して頂きましょうか…♡(公務で身につける制服姿で、風を霊力で操り、軽やかにトップロープを超えてリングに上がると不敵に笑みを浮かべて挑発を返しながら構えを取り)  
(2022/10/14 15:01:46)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2022/10/14 15:02:21)
女天狗> おや…‥巫女服はもういいのかの?あの姿で無様を晒すのも悪くなさそうじゃったが…いや、無様を晒しすぎて飽きてしまったのかの?ふふ……まあ…変わらぬか♡(軽口で挑発しつつ…ゴングが鳴ると同時にリングを蹴り。素早く距離を詰めれば人外の膂力の掌底を王女の腹に向けて挨拶がわりと放っていき…)【力じゃ】
  (2022/10/14 15:05:53)
女天狗> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2022/10/14 15:06:05)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…くっ…振らせて貰えませんか…】   (2022/10/14 15:06:31)
ラ・フォリア ◆> 【掌打だけでいいですか?追加ロルがあるなら待ちますが】   (2022/10/14 15:07:58)
女天狗> 【そうじゃな、では少し…】   (2022/10/14 15:09:25)
女天狗> さて…どうした?衰えたわけでもあるまい……いや、元からこの程度じゃったかの?(左で掌底を放ち…王女の呼吸を奪えばそのまま腕を捕まえるように細い腰に手を回し……大きく弧を描くように後方へと投げリングへ沈めるダブルアームスープレックスを仕掛けて)  
(2022/10/14 15:13:04)
ラ・フォリア
◆> …生憎と今シーズン着る予定はありませ…ッ…!!?(前シーズンの苦い記憶を揶揄され、不快そうに睨みつけた直後、乱された意識の隙間を縫うように風のように迫る女天狗が低い姿勢で迫り、下から突き上げるような掌打が放たれ…)がはっ…!?あ…がっ…ぁ…(人外の力で繰り出される剛力の一撃で呼吸が止まり、目を見開いた苦悶の表情を浮かべながら、細身の体が浮き上がる…)
  (2022/10/14 15:22:00)
ラ・フォリア
◆> ッ…!?…きゃぁぁっ…!!!うぐぅぅっ…!!!!///(前屈みになった体をリバースフルネルソンに捉えられ、柔らかくアーチを描くブリッジで真っ逆さまに叩きつけるダブルアームスープレックス…人間風車で捲れ上がったスカートから菫色のショーツの股間を晒しながら脳天を強打させられる)ッ…ぐっ…このっ…!!///やってくれましたね…お返しですッ…!!!(マングリ返しのような屈辱的な姿勢から体を勢いよく捻って回るように相手の拘束を振り払うと、素早く体制を建て直して、立ち上がり際を狙って勢いのある跳躍から繰り出すフライングニールキックを顔面に叩き込もうとする)【速】
  (2022/10/14 15:22:02)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2022/10/14 15:22:10)
ラ・フォリア ◆> 【振り直します!】   (2022/10/14 15:22:17)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2022/10/14 15:22:23)
女天狗> 【ふむ…せっかくじゃ。カウンターを切ってみようかの♡】   (2022/10/14 15:23:25)
女天狗> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2022/10/14 15:23:33)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…愚かですねぇ…♡】   (2022/10/14 15:23:46)
女天狗> 【っ……】   (2022/10/14 15:23:55)
ラ・フォリア ◆> 【そんなに無様を晒したかったのでしょうかぁ♡…追加ロルは必要ですか?ド・マ・ゾ天狗さん?♡】   (2022/10/14 15:24:35)
女天狗> 【っ…お主に任せるぞ?】   (2022/10/14 15:26:03)
ラ・フォリア ◆> 【ではせっかくですので…♡】   (2022/10/14 15:26:21)
ラ・フォリア
◆> おや、まともに喰らいましたね?…しばらく見ないうちに随分弱く…いえ、元々この程度でしたか♡…(直撃したフライングニールキックの手応えに、笑みを浮かべながら、先程の挑発を返すように煽ると、後ろに仰け反る女天狗の背後に回り込み)フフッ…先程のお返しです…♡そぉれっ…!!!!(くびれたウエストを両手でクラッチすると、勢いよく後ろに仰け反り、鮮やかなアーチを描くジャーマンスープレックスで長身の女天狗を豪快に叩きつけようとする…)
  (2022/10/14 15:30:05)
女天狗> ぐう……っ!?(反撃と放たれた鮮やかなフライングニールキックを直接顔に喰らってしまえば思わずのけぞってしまう。そこにこれまた鮮やかに背後に回れれば先ほどの意趣返しとばかりに身体が弧を描くとジャーマンスープレックスでリングへと豪快に叩きつけられて。長身がリングに叩きつけられれば轟音が響き渡る。)ぐううう、っ!?この……っ!(身体を横に転がして素早く立ち上がれば一度後ろに引き、ロープの反動を生かしたタックルで王女を再びリングに沈めようと)【力】
  (2022/10/14 15:33:12)
女天狗> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2022/10/14 15:33:21)
ラ・フォリア ◆> 【なっ!?またですかッ…】   (2022/10/14 15:33:45)
女天狗> 【ふふ…追加は必要かの?】   (2022/10/14 15:34:06)
ラ・フォリア ◆> 【…お願いします…】   (2022/10/14 15:34:14)
女天狗> さて……と♡(仰向けに押し倒した王女の腹に釘を刺すかのように鋭く足を叩きつけてしまえば、そのまま再びコーナーへ。ポールへと鮮やかに、艶かしく登れば翼をはためかせ……ふわりと空に舞い上がれば横たわる王女へとフライングニードロップを浴びせて)  
(2022/10/14 15:36:48)
ラ・フォリア
◆> フフッ…無様ですね…♡これから…ッ…!!きゃぁっ!?(ジャーマンスープレックスで意趣返しのマングリ返しを強要しながら、晒し者にするように押さえ込もうとするも、強引な力で振りほどかれるとリングに体格差で勝る女天狗のタックルに抗うことも出来ずにリングに組み伏せられ…)ッ…んぐぅっ…!!!!がはっ…おごぉっ…!!!おげぇぇっ…!!!!(無防備に晒す腹を力強い踏みつけで踏み抜かれると、標本のようにリングへと大の字で磔にされるように横たわると、漆黒の翼を拡げて軽やかに舞い上がり、高高度から落下する女天狗の膝が執拗に痛めつけられる腹部を貫き、胃液をぶちまけながら悶え苦しみ…)
  (2022/10/14 15:46:13)
ラ・フォリア
◆> ゲホッ…ごほっ…!!うぐっ…ぅ…許しませんッ…よっ…!!はぁぁぁっ…!!!!(腹部を抱えて蹲りながら、怒りに満ちた瞳で女天狗を睨みつけると、口早に祝詞を唱えて体内に精霊を召喚…その莫大な霊力を持って自身の体を高次元の存在…模造天使”エンジェル・フォウ”へと昇華させる切り札で背中に3対6枚の純白の翼を広げて、勢いよく女天狗へと突っ込んでいくと同じく人外の膂力と爆発的な加速を乗せた掌打で女天狗の鳩尾を打ち抜こうとする…)【速】
  (2022/10/14 15:51:44)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2022/10/14 15:51:53)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しです!】   (2022/10/14 15:52:00)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2022/10/14 15:52:05)
女天狗> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2022/10/14 15:52:13)
女天狗> ふふ……無様はどちらかの?(度重なる腹へのダメージに悶絶しながら睨みつける王女の瞳を冷たく嘲笑って。そして何やら呪文をぶつぶつと唱える王女を見れば油断はせずに身構えて。すると対抗するかのように白い翼が王女の背から現れれば……力強い掌打が鳩尾に迫る)ぬっ……ふむ……奥の手というやつか?中々やるではないか…♡じゃが…残念じゃなそのまま羽根をもいで
  (2022/10/14 15:55:21)
女天狗> 【すまぬ、途中じゃ】   (2022/10/14 15:55:30)
ラ・フォリア ◆> 【気にしてませんがお詫びにファンブルを期待してます♡】   (2022/10/14 15:56:33)
女天狗> 羽根をもいで沈めてくれよう……♡(放たれた掌を両腕で受け止めれば再び王女の腰に手を回し……空飛ぶ蝶を捕まえるかのように汲みつけばこれまた意趣返しのジャーマンスープレックスで今度こそリングに沈めてやろうと)【力♡】   (2022/10/14
15:57:33)
女天狗> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2022/10/14 15:57:40)
女天狗> 【なっ!?】   (2022/10/14 15:57:50)
ラ・フォリア ◆> 【あはっ♡ありがとうございます♡】   (2022/10/14 15:57:53)
ラ・フォリア ◆> 【流石に分が悪いのでカウンターはしませんので♡】   (2022/10/14 15:58:17)
女天狗> 【おや…それでいいのかの?】   (2022/10/14 15:58:34)
女天狗> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2022/10/14 15:59:08)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…その挑発には乗りません…♡ではこちらのターンに移りますね♡】   (2022/10/14 15:59:38)
ラ・フォリア
◆> ッ…させませんっ…!!(奇襲めいた渾身の打撃を受け止められると、素早く思考を切り替えて、急上昇。こちらを捕らえようとする女天狗の両腕を上に逃れることで回避すると、肩車されるように女天狗の両肩に着地して…)フフッ…そんな動きで捕まえられるなどと思いましたか…?♡では、わたくしに対する数々の無礼に裁きを下しましょう…♡(細い脚を首に搦めて太ももでキツく締め上げながら宙に浮かんでいくと、女天狗の足をリングから浮かせて絞首刑に処していく…)【技】
  (2022/10/14 16:07:32)
ラ・フォリア ◆> 【技は今シーズンから11以上でクリティカルとなってますのでご注意を♡】   (2022/10/14 16:07:59)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2022/10/14 16:08:04)
女天狗> 【11はダイスの出目かの?】   (2022/10/14 16:08:20)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…残念ながら1足りませんねぇ…】   (2022/10/14 16:08:37)
女天狗> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2022/10/14 16:08:42)
ラ・フォリア ◆> 【防御クリティカルは10ですが、貴女では引けませんか♡】   (2022/10/14 16:09:10)
女天狗> ぬ……っ!?小賢しい小娘よ……っ!?(嘲笑うかのように型に着地されて絞首刑のように上から首を締め上げられれば足がリングから離れそうになるが……なんとか踏ん張って。しかし次第に呼吸が奪われていき…)   (2022/10/14 16:10:46)
ラ・フォリア ◆> フフッ…強がっていてもとっても苦しそうな表情ですね♡…今のうちにギブアップするなら寛大な心で許してあげなくもありませんよ?♡(太腿の締め上げを強めながら、6枚の翼を広げて浮力を上げていき、女天狗の体を天井近くまで引き上げていく…)【継続♡】
  (2022/10/14 16:13:56)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2022/10/14 16:14:01)
女天狗> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2022/10/14 16:14:14)
女天狗> ぬ……誰がっ……(次第に強くなる締め付けと‥そして羽を広げた浮力に身体を浮かされて仕舞えばリングから足が離れて、天井近くまで持ち上げられてしまい)   (2022/10/14 16:15:33)
ラ・フォリア ◆> フフッ…強情ですねぇ…♡では、遠慮なく刑を執行しますね…♡(クスクスと嗜虐心に満ちた笑みを浮かべながら、観客へ見せつけるように上空での絞首刑で女天狗の意識を刈り取りにかかり…)【継続♡】   (2022/10/14 16:18:52)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2022/10/14 16:18:58)
女天狗> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2022/10/14 16:19:07)
女天狗> 【同値はどうじゃったか?】   (2022/10/14 16:19:24)
ラ・フォリア ◆> 【防御成功です…大人しく堕ちればいいものでしたのに…】   (2022/10/14 16:19:41)
女天狗> ぬうっ……させぬわっ!(天井付近まで身体が持ち上がり…締め付けも強くなる。そのタイミングでこちらも黒い翼をはためかせ…体勢を揺さぶれば王女の腰を捉えて))ふふ……捕まえたぞ?折角の高さじゃ…ここから一気に堕としてやろう♡(空中でラ・フォリアの身体を掴み、大きく回転するかのように…位置エネルギーと王女自身の体重を掛け合わせ…リングに頭から突き刺してやろうと)【今度こそ…力じゃ】
  (2022/10/14 16:22:47)
女天狗> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2022/10/14 16:22:52)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…分が悪いですがカウンターをするしかありませんね…勝負ですッ…!!!】   (2022/10/14 16:23:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2022/10/14 16:23:35)
女天狗> 【なっ!?】   (2022/10/14 16:23:46)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…あははっ…♡勝負ありですねマゾ天狗さん♡】   (2022/10/14 16:24:04)
女天狗> 【くうっ……】   (2022/10/14 16:25:26)
女天狗> 【と…すこし離れるゆえ後で〆ロールだけこちらで書いておいても構わぬか?】   (2022/10/14 16:29:25)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…構いませんよ♡】   (2022/10/14 16:29:47)
女天狗> 【すまないの】   (2022/10/14 16:30:04)
ラ・フォリア
◆> っ…と…往生際が悪いですね…♡(翼をはためかせての女天狗の抵抗にバランスを崩されて、太腿の拘束を振りほどかれるも、余裕を示すように笑みを浮かべながら、こちらを掴もうと伸ばされる手を急降下でかわし…)フフッ…堕ちるのは貴女ですよ…♡無様に潰れなさい…!!!はぁぁっ…!!!(下から女天狗の片足を両手で掴んで、奈落へと引き摺り込むようにリングに向けて急降下していくと、地面直前で急停止。加速に飲み込まれ自由の効かない女天狗の体を大槌に見立てるように振りかぶり、顔面からリングに突っ込むように振り下ろし)
  (2022/10/14 16:37:01)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、女天狗さんが自動退室しました。  (2022/10/14 16:55:31)
おしらせ> 女天狗さんが入室しました♪  (2022/10/14 17:18:01)
ラ・フォリア ◆> 【おかえりなさい♡】   (2022/10/14 17:18:11)
女天狗> 【と……すまぬ。暫く空きそうになく……】   (2022/10/14 17:18:17)
ラ・フォリア ◆> 【あら、では一旦中断で時間があるときに返しておいてもらえると、〆ておきますので♡】   (2022/10/14 17:19:07)
女天狗> 【すまぬ、よろしく頼むぞ。申し訳ないの。】   (2022/10/14 17:19:25)
おしらせ> 女天狗さんが退室しました。  (2022/10/14 17:19:27)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2022/10/14 17:19:32)
おしらせ> 女天狗さんが入室しました♪  (2022/10/14 17:51:20)
女天狗> な……っ!?ぬう………っ……〜〜〜〜〜っ!?!?!?(空中で揉み合いになり…体勢の主導権を取り合う。しかし嘲笑うかのように主導権を取り返され……急降下する。リングが目前に迫り…墜落を覚悟した瞬間身体が止まり。その勢いを生かして大槌のように身体を振り回されてリングに顔面から叩きつけられて仕舞えば轟音と共に頭からリングに突き刺さる。鈍い衝撃が全身をかけ巡ればそのまま水揚げされた魚のように痙攣して動かなくなり…股間からは情けなく失禁してしまう。復帰戦。無様な姿を晒してしまうのは女天狗の方であった…)
  (2022/10/14 17:56:57)
おしらせ> 女天狗さんが退室しました。  (2022/10/14 17:56:59)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2022/10/15 01:17:58)
ラ・フォリア
◆> フフッ…わたくしの勝ちです…♡(ふわりと着地するとリングに串刺しになって、失禁を晒す女天狗の股間を踏みつけるラ・フォリア…決着のゴングを聞き届けると天使化を解いて銀髪の長い髪をかきあげ…)とってもお似合いの姿ですよ…マゾ天狗さん…♡今回は久しぶりの試合でしたし、ここまでにしてあげますね…♡わたくしに虐められたいと素直にお願いできたなら後日また可愛がって差し上げますね…では、ごきげんよう…♡(聞こえてるか分からないが一方的に告げて、優雅なカーテシーで一礼するとリングを立ち去っていくのであった…)
  (2022/10/15 01:18:04)
ラ・フォリア ◆> ●女天狗VSラ・フォリア〇【第1リング(10/14 14:5910/15 1:18)】【高高度からの叩きつけ→上半身串刺しスケキヨ失神KO】   (2022/10/15 01:18:37)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2022/10/15 01:21:20)
おしらせ> アリッサ・メリガン ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2022/10/16 00:00:47)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2022/10/16 00:03:47)
霞 ◆> 【では、改めまして】   (2022/10/16 00:05:11)
アリッサ・メリガン ◆> 【ああ、んじゃ先攻決めからいくか】   (2022/10/16 00:05:51)
霞 ◆> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/16 00:07:10)
霞 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2022/10/16 00:07:28)
アリッサ・メリガン ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2022/10/16 00:07:57)
アリッサ・メリガン ◆> 【オレからだな】   (2022/10/16 00:08:00)
霞 ◆> 【はい、お願いいたします】   (2022/10/16 00:09:18)
アリッサ・メリガン
◆> この前はふざけた奴に遅れを取ったが……今日はそうはいかねぇぜ、ぶっ潰してやる(まずリングに上がってくるのは、ピンク髪をツインテールにまとめた褐色肌の少年。その顔と小柄な身体はまるで少女のように可愛らしいが、身体はしっかりと鍛えられており筋肉質。そして何より、ビキニコスチュームの股間は雄々しいモノでパンパンに膨らんでいる。ボクサーであるのか、グローブをパンパンと打ち鳴らして)
  (2022/10/16 00:10:28)
アリッサ・メリガン ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org2884986.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org2884986.jpg]   (2022/10/16 00:10:32)
霞 ◆> あなたが今日の相手ね……よろしくお願いするわ……(リングに桜吹雪を散らし、ふっと姿を現した女忍者。童顔ながらも程よく引き締まった肢体に露出の多い青い忍び装束を身にまとい、対戦相手を見据え)   (2022/10/16 00:14:07)
霞 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org2885957.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org2885957.jpg]  
(2022/10/16 00:14:10)
アリッサ・メリガン
◆> お前がオレの相手か。ふふん、良い身体してるじゃねぇか……ボコボコにしてやるぜ!(可愛い顔に似合わぬ粗暴な笑みを浮かべると、ゴングと同時に一気に間合いを詰めるアリッサ。低身長を生かして懐に潜り込むと、初手からいきなりの股間へのローブロー)たっぷり悶えなっ!【性】
  (2022/10/16 00:16:52)
アリッサ・メリガン ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2022/10/16 00:16:55)
霞 ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2022/10/16 00:18:02)
◆> 「しまっ……!」低身長を生かして懐に潜り込まれ、霞は初手からいきなりの股間へのローブローを叩き込まれた。「あぐぅううう!?」たまらず苦鳴を上げる霞。くノ一とはいえ、敏感な急所を強打されれば痛いものは痛い。(くぅ……!)歯を食い縛りながら耐える霞だったが、思わず股間を押さえたまま立ちすくみ。
  (2022/10/16 00:21:26)
アリッサ・メリガン ◆> 隙だらけ、だぜっ!(股間を抑えて立ちすくむ霞の背後に素早く回り込むと、突き出されたその尻にも強烈なアッパーを喰らわせようとする)へへっ、良い身体してるじゃねぇか。サンドバッグにしてやるよっ!!【性を継続】   (2022/10/16
00:22:55)
アリッサ・メリガン ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2022/10/16 00:22:57)
霞 ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2022/10/16 00:23:38)
霞 ◆> 「ひぎぃいいいっ!!!?」小柄なメリッサの体重を乗せた重い一撃の拳が引き締まった尻肉に深々とめり込み、激痛で絶叫する霞。そのまま前のめりに思わず倒れ込んだ。   (2022/10/16 00:27:51)
アリッサ・メリガン ◆> へへ、いい格好だぜ♪(前のめりに倒れ込んだ霞に覆いかぶさると、その股間を押し上げる膨らみを、ぐりぐりと股間に押し付けてやろうとする。小柄で可愛い身体に似合わない、立派過ぎる膨らみ)これで可愛がられたいか?   (2022/10/16
00:28:50)
霞 ◆> 【性継続ですよね……?】   (2022/10/16 00:36:16)
アリッサ・メリガン ◆> 【おおぅ、すまねぇ、忘れてた。性継続だ】   (2022/10/16 00:37:35)
アリッサ・メリガン ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2022/10/16 00:37:37)
アリッサ・メリガン ◆> 【そしてクリティカルだな!】   (2022/10/16 00:37:46)
霞 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2022/10/16 00:37:54)
◆> 覆いかぶってきたメリッサにその股間を押し上げる膨らみを、ぐりぐりと股間に押し付けられた。ショーツ越しとはいえ、鋭敏な秘部を擦られ霞も顔を歪める。「や、止めなさい……っ!」屈辱的な行為に霞は怒りの声を上げたが、その声には力がなかった。先ほどのダメージがまだ抜けきらず、じんじんと痺れる下半身に股間をおしつけられて思うように力が入らないのだ。【クリティカル&絶頂ですので、追加ロルをお願いできますか?】
  (2022/10/16 00:40:31)
アリッサ・メリガン
◆> ふふん、その割に力が入ってねぇぜ?(霞が力が入らず抵抗出来ないのを、ニヤニヤと見下ろすアリッサ。そしてその腰を押さえつけ、こちらもグッと腰を引っ込むと)それじゃあ、よぉく味わえよ……なっ!(パァンっ、と腰を打ち付けるようにして、膨らみを股間にめり込ませる。下着とビキニの2枚越しなのでまだ挿入はされないが、衝撃はしっかりと奥まで伝わって)
  (2022/10/16 00:43:01)
◆> ニヤニヤと見下ろすアリッサ。そして霞の腰を押さえつけ、こちらもグッと腰を引っ込めてから腰を打ち付けてきた。「あっ……!」アリッサの逞しい膨らみが霞の股間に押し当てられ、思わず声を上げる。しかもそのままグリグリと押し付けられ、騎乗位で犯すかのような姿勢で焦らされ。下着越しながらその感覚で擦られ、霞は羞恥で頬を染め、じんわりと下着を濡らした。「あんっ……♡」
  (2022/10/16 00:56:09)
アリッサ・メリガン
◆> はっ、いい顔だぜ♪(霞を見下ろしながら笑みを浮かべると、こちらのボトムをずらして巨根を露出させる。ダメ押しするように、霞の下着の上から先端をグリグリと押し付けて。布をずらせばいつでも挿入出来ると言う脅しをかけながら、下着の上からクリトリスの辺りをゴリゴリと潰していく)どうだ、気持ちいいか? いつでも犯してやるよっ!【性で追撃】
  (2022/10/16 00:57:53)
アリッサ・メリガン ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2022/10/16 00:57:56)
◆> 「な…………」目の前に現れた凶悪な肉棒に霞は息を飲み、恐怖で震え上がった。しかし同時にその巨大さに興奮してしまっている自分に気づき、さらに動揺してしまう。アリッサが下着の上から先端をグリグリと押し付け、下着の上からクリトリスの辺りへと亀頭を押し付けてくると甘い声で喘ぎ、身を捩らせた。「あぁん……♡」
  (2022/10/16 01:06:23)
アリッサ・メリガン
◆> たっぷり濡らしとけよ。挿れた時痛くないように、な♡(霞にそう言いながら、まずは下着越しにもう一回イカせてやろうと、グリッ、グリッ、とクリトリスを蹂躙していく。さらにダメ押しのように、その胸にグローブを振り下ろし、乳首を押し潰しながら響かせるようなパンチ)オラァッ!【性を継続】
  (2022/10/16 01:08:38)
アリッサ・メリガン ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2022/10/16 01:08:45)
霞 ◆> 【反撃使いますね】   (2022/10/16 01:13:18)
霞 ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2022/10/16 01:13:22)
霞 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2022/10/16 01:13:35)
アリッサ・メリガン ◆> 【おっと……トンじまったか】   (2022/10/16 01:14:08)
◆> 霞にそう言いながら、まずは下着越しにもう一回イカせてやろうと、亀頭でクリトリスを蹂躙していくアリッサ。そしてさらにダメ押しのように、その胸にグローブを振り下ろしてきた。「あぐぅううっ!?」乳首を打たれて仰け反る霞。だがそれでも痛みより快感の方が強く、胸を張り詰めさせてビクビクと感じさせ、勃起させた乳首をぴくぴくと痙攣させる。アリッサの剛直が触れる下着が、乳房を殴られながらその染みを広げていく。「そ、そんなことないわよ……」アリッサの挑発めいた言葉責めに口では否定するが、体は正直だった。もう既にショーツは愛液でびしょびしょになっており、このままでは本当に挿入されてしまうかもしれない。(ど、どうしよう……)「あうっ♡」ショーツ越しにペニスの先端で陰唇をなぞられて、霞は体を震わせた。(こ、こんなのだめなのにぃ……)
  (2022/10/16 01:23:40)
アリッサ・メリガン
◆> ふふん……準備万端ってトコみてぇだなぁ♪(霞のその反応を見るとニヤリと笑い、耳元で囁く)口ではそう言っても身体は正直だぜ……ってヤツだな♡さあ、お望み通りに……してやるぜっ!(そして霞のびしょびしょの下着を取り払うと、その足を抱え込んで、種付けプレスの体勢に持っていこうと。その逞しい雄の象徴が、霞の雌を貫いていく)オレのチンポでたっぷりと喘ぎなっ!!
  (2022/10/16 01:28:56)
◆> 「ま、待って!それは…‥っ!!」耳元で囁くアリッサに対し、慌てて制止しようとする霞だったが、もちろんその言葉を聞くような相手ではなく、下着に指をかけると一気に引き剥がしてしまった。「きゃあああっ!!」露になった秘部に外気が触れてヒヤリとする。恥ずかしい部分をアリッサにまじまじと見られてしまい霞は顔を真っ赤にして俯いた。そしてアリッサはニヤニヤとしながら、種付けプレスの姿勢からその巨大なペニスを手で掴むとその切先を膣口に宛がった。それだけでも十分すぎるほど大きいのにまだ大きくなるというのか。思わず霞はゴクリと息を呑んだ、その瞬間ペニスが霞の膣内を貫いた。「ひぎぃいいいっ!?」いきなり最深部まで到達し、子宮口を押し上げてくる。その圧迫感に霞は悲鳴を上げた。
  (2022/10/16 01:35:57)
アリッサ・メリガン
◆> んっ……はぁ、気持ちいい、ぜっ♪(霞のその膣の気持ちよさを恍惚とした声で堪能しながら、激しく腰を振り始める。ガツンガツンと子宮口を直接突き上げるように打ち付けながら、上から体重をかける事でより力強く。巨大なチンポが霞の膣を限界まで押し上げる様は、コーナーに追い詰めた相手を一方的にラッシュでボコボコにしているのを思わせる)オラオラ、オレのチンポはどうだっ、気持ちいいかぁっ♪(霞の顔を見下ろしながら、嗜虐の笑みで覗き込んで)
  (2022/10/16 01:38:59)
◆> ガンガンと突き上げてくるアリッサ。「ああっ、激し……すぎ……!壊れちゃうぅっ……」パンッ、パァンッ!!と激しく肌がぶつかり合う音が響き渡る。そのたびに霞は悶え、声を上げるしかなかった。そのあまりに激しいピストン運動に霞の足は宙を蹴っていた。その間も霞の腰を掴んだアリッサはその巨根を容赦なく嗜虐の笑みで覗き込みながら、強く打ち付けてきた。
  (2022/10/16 01:44:01)
アリッサ・メリガン
◆> はっ、イイじゃねぇか、壊れても。オレのチンポに壊されるのは気持ちいいぜ……んっ♪(種付けプレスでなおも激しく腰を振りながら、悶える霞の頭を無理やり引き寄せ、唇を奪おうとしていく霞。そのまましっかりと舌をねじ込み、絡め上げ、唾液を流し込み呑ませるディープキスによって、完全に霞を陥落させようと……そしてそのチンポは限界まで膨れ上がり、フィニッシュの準備を整えていく)
  (2022/10/16 01:46:41)
◆> 種付けプレスでなおも激しく腰を振りながらアリッサが霞の頭を無理やり引き寄せ、唇を奪ってきた。「んん……っ!?んんん~~~っ!」キスされたままのピストンで頭がクラクラする。霞は逃れようとするが、アリッサの腕がそれを許さなかった。「んんんっ、ぷぁっ……」舌をねじ込み、絡め上げ、唾液を流し込み呑ませるディープキス。霞は為す術なく受け入れてしまう。その間にも激しい抽送が続き、結合部からは愛液が流れ出していた。「ふぁっ、あぁっ、ああぁっ!!」ガツンッ、と最奥を突き上げられ、アリッサに蹂躙しながらも、その肉体を弄ばれながら霞は絶叫した。
  (2022/10/16 01:51:41)
アリッサ・メリガン
◆> んふっ、んっ……おら、いくぜっ、んっ……んんんんっ!♪(しっかりと唇で、舌で蹂躙しながら、そのチンポをグッと引くと……渾身の力で思いっきり子宮に打ち付けて。その瞬間、サイズに見合った量と濃さを持つ大量の精液が、激しく、荒々しく迸っていく)んむぅぅぅっっ♪(同時に唇と舌を全力で吸い上げながら、霞の子宮に流れ込んでいく精液。ドロドロのマグマを思わせるそれが子宮をパンパンに満たすように)
  (2022/10/16 01:54:52)
◆> やがて限界を迎えたのか、アリッサは動きを止めて一際大きく膨張させた。次の瞬間―――ドクンドクンッと大量の精液を流し込んできた。「うぐぅっ!?」熱い奔流を感じて霞の背筋がゾクゾクと震える。その射精量は凄まじく、子宮をパンパンに精子で満たし最後の最後まで搾り取るかのように肉棒が脈動する度にビクビクと痙攣した。射精しながらさらに抽送を続けながら、ようやく長い吐精が終わると、アリッサはゆっくりと引き抜かれるとドロォ……っと白濁液が溢れ出し床に零れ、霞は絶頂の余韻に浸るようにぐったりと大の字に倒れ込んだ。「はぁ……はぁ……」
  (2022/10/16 02:01:17)
アリッサ・メリガン ◆> あ、はぁっ……気持ちよかったぜ♪(霞を見下ろし、勝ち誇った表情で。たっぷりと射精して少し萎え、それでも十分な威容を見せるチンポを霞に見せつける)オレの強さ、思い知ったか?   (2022/10/16 02:05:58)
霞 ◆> 「ま、また負けて犯されるなんて……」(すごかった……)口で否定するも霞の頭の中は既に快楽に支配されていた。もっと欲しい、犯して欲しい。そんな欲望で埋め尽くされていた。   (2022/10/16 02:07:31)
アリッサ・メリガン
◆> ふふ、なんだ、もっと欲しいのか、ん?(霞のそんな欲望を見て取ったアリッサは、その口にチンポをねじ込んでやろうとする)イイぜ。いくらでも可愛がってやってもさ……ほらっ、そのためにはまず準備しねぇとなぁっ!(霞に奉仕を強要するようなイマラチオ)  
(2022/10/16 02:08:34)
◆> 霞のそんな欲望を見て取ったアリッサは、その口にチンポをねじ込んでやろうとする。「そ、それは……」霞に奉仕を強要され、霞はごくりと喉を鳴らし、そして……。「わ、私を……め、滅茶苦茶にしてください……!」羞恥と屈辱感に身を震わせながら、霞は屈服の言葉を口にしてしまう。そして、アリッサのペニスに口を寄せた。ちゅぱ……ちゅば……ぢゅぶぅ……!
音を立てて懸命にフェラチオを行う。一度口に含んでしまえば後はなし崩し的に、霞はアリッサへの奉仕に夢中になった。   (2022/10/16 02:14:17)
アリッサ・メリガン
◆> んっ、はぁ、はぁ……んぅっ……♪イイぜ、巧いじゃねぇか♪(霞がそうやってフェラチオを行えば、口の中でむくむくと大きくなっていくチンポ。あれほど出したにもかかわらず、射精前と全く遜色ないほどのサイズに成長していき、それを堂々と見せつけて)んはぁ……おら、どうだ、オレのチンポはさ……♪ んっ、ほら、どこに欲しいか言ってみなっ♪(精液の味も匂いもしっかりと舌に塗り込みながらそう言って)
  (2022/10/16 02:17:46)
霞 ◆> 「あぁ……っ、私のオマンコに……、その極太のでぶちこんで下さいぃ……っ!!」霞は、もうすっかり蕩けた顔で、アリッサの前に秘所を差し出すようにM字開脚で足を開き、膣口を指で広げてみせた。その淫猥な仕草に、霞の顔には期待に満ちた笑みが浮かんでいた。  
(2022/10/16 02:22:34)
アリッサ・メリガン
◆> ああ、いいぜ、だったらこいつで……ボコボコにしてやるよっ!(ずるりと口からチンポを引き抜くと、唾液まみれのそれで霞の膣を思いっきりぶち抜いていく。ズンッ、と子宮に打ち付けるように強烈に叩き込むと)オラアッ!(さらにその状態で腹にパンチを落としていくアリッサ。内側からチンポで、外側からグローブで腹を挟み撃ちにする事で、子宮だけではなく腹も犯しているような感覚を与えるパンチレイプ)
  (2022/10/16 02:26:37)
◆> ズンッ、と子宮に打ち付けるように強烈に叩き込まれながら犯される霞。さらに、腹筋にパンチを叩き込まれた。「あひいいいっ!?」殴られるたびに快感を覚えてしまう身体になってしまった霞はそれだけで絶頂を迎えてしまいそうになる。「くっはは、すげぇ締め付けてくるっ……!オラっ、もっと鳴けっ!!」どごぉっと腹部に拳が突き刺さるたびに、おもわずきゅっと膣が締め上げた。「あぎっ、ぐぅぅうう!!イグゥウウッッ!!」
  (2022/10/16 02:35:43)
アリッサ・メリガン
◆> はっ、イイぜ、オラ、オラッ、オラァッ!!(何度も何度も腹パンチを落とし、それによって腹筋を犯し、子宮を犯し。それによって締め付けが強まると、んっ、と声を漏らし、チンポをビクビクと震わせて)オラ、いくぜ、んっ……くっ、はっ……んっ、んぅぅぅぅぅっっ♪(気持ちよさに甘い声を迸らせながら、子宮に二度目の精液をぶちかましていく)
  (2022/10/16 02:37:38)
霞 ◆> 殴る度に締まる膣内にアリッサも限界が近づきつつあった。そして射精と同時に再び子宮の中に大量の精子が流し込まれる。その感覚に霞は、恍惚とした表情でビクビクと痙攣しながら、また絶頂を迎えた。「あっ……あぁ……」   (2022/10/16
02:43:05)
アリッサ・メリガン ◆> ふぅぅぅぅ……♪ どうだ、気持ちよかったか?(霞を見下ろし、ずるりとチンポを引き抜いて)すっかりオレの虜になっちまったな?   (2022/10/16 02:44:36)
霞 ◆> 「はぁ……はぁ……はぁ……っ」霞の瞳はすっかり潤みきっており、快楽に蕩けてしまっていた。そして、霞はこくりと小さく首を縦に振って見せた。   (2022/10/16 02:48:38)
アリッサ・メリガン ◆> ふふん、またいつでも挑んでくるとイイぜ。その時も犯してやるからさ(最後にべちんとチンポビンタを喰らわせてから、悠々とリングを降りていく)   (2022/10/16 02:49:36)
霞 ◆> 茫然自失のままアリッサを見送る霞。ようやく立ち上がると、なんとか下がっていった…   (2022/10/16 02:56:14)
アリッサ・メリガン ◆> 【ってトコだな、楽しかったぜ】   (2022/10/16 02:57:04)
霞 ◆> 【完全にやられた‥】   (2022/10/16 02:57:25)
霞 ◆> 【お疲れさまでした…】   (2022/10/16 02:59:06)
アリッサ・メリガン ◆> 【2度目のバーストで一気にぶっとんだからな。ふふん、ま、次も負かしてやるぜ】   (2022/10/16 02:59:38)
霞 ◆> 【次こそは…】   (2022/10/16 03:00:06)
アリッサ・メリガン ◆> 【んじゃ、まあ控室に戻るか】   (2022/10/16 03:01:36)
霞 ◆> 【時間も時間だし、私はこのまま落ちるわ】   (2022/10/16 03:02:12)
アリッサ・メリガン ◆> 【ああ、分かった】   (2022/10/16 03:03:23)
アリッサ・メリガン ◆> ◎アリッサ・メリガンVS霞●【第1リング (10/16 00:10~02:56)】【種付けパンチレイプ(PEKO)】   (2022/10/16 03:03:36)
アリッサ・メリガン ◆> 【じゃ、またな】   (2022/10/16 03:03:42)
おしらせ> アリッサ・メリガン ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2022/10/16 03:04:01)
霞 ◆> 【えぇ、また】   (2022/10/16 03:04:02)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2022/10/16 03:04:06)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆32Epn2ESUwさんが入室しました♪  (2022/10/17 01:10:18)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2022/10/17 01:11:16)
姫柊雪菜 ◆> 【よろしくお願いします。負けませんよ。特に何もなければ、ダイスをふりますね】   (2022/10/17 01:11:50)
ロックブーケ ◆> 【お待たせしましたわね。よろしくお願いいたしますわ】   (2022/10/17 01:11:50)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2022/10/17 01:12:11)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2022/10/17 01:12:15)
姫柊雪菜 ◆> 【では私からです!】   (2022/10/17 01:12:20)
ロックブーケ ◆> 【お待ちしてますわね】   (2022/10/17 01:12:35)
姫柊雪菜
◆> (出入口にギターケースを置き、その中へと力強く手を伸ばし。中から引っ張った銀色の……背丈ほどの長さをもつ得物を軽々と右手に備え。重さを感じさせないようにリングロープに迫り、高く飛び上がっていく。空中で靡く制服。健康的な年齢的にも瑞々しく……それでいて女性的な肉付きをした太ももを、制服のプリーツスカートから覗かせ、トン、と小さく音を立てて着地し)久しぶりに来ますね。臥薪嘗胆、前シーズンのようなことは……もう、繰り返しませんよ!(勢いをつけて数度槍を側面で薙ぎながら、相手を待ち)
  (2022/10/17 01:15:34)
姫柊雪菜 ◆> https://m.media-amazon.com/images/I/51xTeuj1lNL._AC_.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fm.media-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51xTeuj1lNL._AC_.jpg]   (2022/10/17 01:15:54)
ロックブーケ
◆> ふふっ、ワタクシは七英雄が紅一点のロックブーケ。本日の試合…よろしく頼みますわね(リング上空から花で彩られた鮮やかなゴンドラに乗って降りてくると、優雅なたたずまいと気品ある立ち振舞いをし、リングで既に待っていたアナタへ華麗にお辞儀をして自己紹介をしていき)
  (2022/10/17 01:21:03)
ロックブーケ ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org2886602.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org2886602.jpg]  
(2022/10/17 01:21:11)
姫柊雪菜
◆> よ、よろしくお願いしま……す、すごい……(上空から降りてくる様子を見て、その優雅な様子に目を奪われてしまい。未成熟な自分とは違い、可愛らしさの中に美しさを混ぜ合わせた、女としての魅力をありありとアピールするような体つきに顔を赤くしてしまって)……ひ、姫柊雪菜です! どんな相手だろうと、全力で挑ませていただきます……それだけです!(ギュッと槍を持つ力に、さらなる力が加わって。小さな音が鳴るぐらいには緊張が解け切らず。ゴングが鳴ると、1歩、2歩と素早く、堂々と間合いを詰めて)行きます……まずはっ、これ!!(両手を素直に伸ばし、相手の脇腹を突く、真っすぐ……しかし、自身の勢いと、槍そのものの力が乗った、重みのある素直な突きを放とうと)【力】
  (2022/10/17 01:25:18)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2022/10/17 01:25:20)
姫柊雪菜 ◆> 【あ、あぁぁ……】   (2022/10/17 01:25:26)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2022/10/17 01:25:29)
姫柊雪菜 ◆> 【EPで……】   (2022/10/17 01:25:37)
ロックブーケ ◆> 【チャンスなのでカウンター致しますわ!】   (2022/10/17 01:26:32)
ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2022/10/17 01:26:54)
姫柊雪菜 ◆> 【こ、これはっ!?】   (2022/10/17 01:27:02)
ロックブーケ ◆> 【…ぐっ!?】   (2022/10/17 01:27:07)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2022/10/17 01:27:24)
ロックブーケ ◆> 【ファンブル分はEPで受けますわ…】   (2022/10/17 01:27:49)
姫柊雪菜 ◆> 【私のファンブル分は、なかったことになりますね!】   (2022/10/17 01:27:59)
ロックブーケ ◆> 【そうなりますわね…】   (2022/10/17 01:28:22)
姫柊雪菜 ◆> 【把握です。そのまま、問題なければそちらのターンで大丈夫ですよ】   (2022/10/17 01:28:46)
ロックブーケ ◆> 【分かりましたわ】   (2022/10/17 01:29:00)
ロックブーケ
◆> ……ぐぅっ!?な、なんという…真っ直ぐで鋭く…重たい突き……かはぁっ!(雪霞狼の一突きが自身の脇腹を的確に深々と捉え、鈍い痛み共に片膝をリングへついてしまう)はぁはぁ…前シーズンはランキング下位クラスとはいえ、あの白龍の元で修行したのは伊達ではないということ…ですのね…。なら、手加減はいりませんわね…テンプテーション!(よろよろと立ち上がり、片手を上げて宣言すると…リング上に濃いピンク色の霧が覆い視界を遮っていく)ふふっ、少しずつ…ワタクシの虜にして差し上げますわ…(煌坂紗矢華の舞威媛としての呪力を使用。自身の両手の先の空間を断裂させ、両手を直接アナタの制服の中…下着の中の胸へと空間を接続させると、指先で左右の乳輪を円を描くようになぞっていき)【性】
  (2022/10/17 01:38:30)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2022/10/17 01:38:42)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2022/10/17 01:38:48)
姫柊雪菜
◆> (重い一撃を見舞ったことに確信を得ると、まず一息整えて。肩を軽く上下させながら、相手の様子にじっと目を細めつつ)ど、どうですか……ランキング下位クラスって、まぁ事実は事実ですけど悔しいですね……そ、そうですよ。私だってまだ伸びしろはいくらでもっ! あ、あなたなんて……すぐに倒して見せますから!(再びギュッと口を閉じて、突いた槍を引き戻して構えなおし。ところが、霧が視界を遮らせ始めると……片手で目を擦り。ところが、突然に下着の中に通常ではありえない感触が走り、それが正確に乳輪を刺激されると、急に内腿を閉じて)あっ、えっ、ひゃ、ぁんっ、な、何、で……ぇ……(崩れ落ちそうになるのを、槍を杖にして必死にこらえ、緩く制服の胸元を抑えようとして)
  (2022/10/17 01:42:39)
ロックブーケ
◆> あらあら…強がりさんにしては…見た目通り可愛いらしい声を出されるのですわね。では、このまま…慎ましやかな胸を愛でさせて頂きましょうか…(濃いピンク色の霧の中で、どこから発せられたか分からない声だけが響いていく。そして、左右の乳首を同時に直接指先で摘まんでくいくいと引っ張り、さらなる刺激を与えていこうとし)【性継続】
  (2022/10/17 01:45:42)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2022/10/17 01:45:54)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2022/10/17 01:46:01)
姫柊雪菜
◆> い、いや……んっ♡ あっ、くぅ……ですっ! こ、こんなっ……! み、見えない……んっ♡ ところからっ、や、やらしいところっ……するなんて……は、ぁん……!(必死に声をこらえて反論しようとするも、自然と声が出てしまい。声を出そうとするたびに、自分で自分の上ずった声に羞恥心を覚えてしまうように。頬から耳にかけて紅潮が広がって)ち、痴漢……っ、いえ、痴女みたいなっ……い、いやらしい、いやらしいですっ♡ は、ぁん……ぁ……!! ぁん、ぁんっ!!(体をよじり、悔しがりながらも……徐々に乳首が固くなってきて。固くなる乳首をいじられるたびに、反応はどんどん良くなってきてしまい)
  (2022/10/17 01:49:41)
ロックブーケ
◆> ふふふっ…年相応らしく、ここはまだまだ経験が未熟のようですわね…。自分でも触ったことがないのでしょう?こんなに硬くシコらせて…どんどん身体が昂ってきていること、ワタクシに手に取るように分かりますわ。もっと、自分を解放していいのですわよ?(言葉でいやらしくなじりながらも、硬くなってきた双方の乳首を前面に押し出すようにきゅっ♡と指先で強く摘まんでいき)【性継続】
  (2022/10/17 01:53:49)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2022/10/17 01:54:01)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2022/10/17 01:54:09)
姫柊雪菜
◆> あ、ぁんっ……♡ ひ、んっ……♡ ひぁんっ……く、くぅんっ……こ、こんなところだけで、ち、力がぁ……力、がぁ……(乳首が快感の源になっているかのように、触られれば、触られるたびに高まり続けてしまう快感。ぞくぞくと背筋が震えて、立っていられないように……小ぶりの胸であっても、ツンと突き出すような控えめな桃色の乳首を摘ままれれば……)んひぃ♡ ぁ、はんっ……こ、これ以上っ……わ、私に、こんな声出させないで……出させないでぇぇぇ……♡(ついに女の子座りをしてしまい、ぺたんと床についてしまう。ところが、前髪で覆われた目は……ほんの隙を狙って反撃をしようとし、鋭い目に。そして、相手の姿を探るべく、精神を静かに集中する……剣巫の戦いのカンを、まだ存分に周囲に巡らせており)
  (2022/10/17 01:58:33)
ロックブーケ
◆> 無理に抵抗せずとも…ワタクシに身体を委ねればいいのですわ…。貴女の身体はまだ未成熟。ゆえにまだ女としての延びしろは十分にありますものね。なら…ここは大人しくワタクシに服従して、徐々に身体に眠る快楽本能を呼び覚ませばいいのですわ…(嗜虐的な笑みを浮かべながらも、制服と下着が健在のまま身体を弄るという芸当で貴女を追い詰めようとする。リングへ座り込んでも容赦はせず、両手の指先を折り曲げて…双方の乳首を乳房の中へとぎゅむぅ♡と埋没させていき)【性継続】
  (2022/10/17 02:04:50)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2022/10/17 02:05:01)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2022/10/17 02:05:31)
姫柊雪菜 ◆> 【カウンターをするか悩みましたが……まぁいいとしましょう】   (2022/10/17 02:05:54)
ロックブーケ ◆> 【ふふっ、気持ちよくなってますものね】   (2022/10/17 02:06:55)
姫柊雪菜
◆> くっ……く、……でも、私の真価は……私の伸びしろは、私が決めます! ……はぁぁぁああんっ!! はぁぁあああああぁあああああぁんっ♡♡(乳首の刺激に対し……我慢するのではなく、リング上に響くような喘ぎ声を出して。大声を出して快感をごまかすようにして、一瞬耐えて。その一瞬だけでも十分というように、手に持った槍を頭上で回転させていき。同時に、自身の瞳の色合いが青く変化し。未来視と……そして、槍を頭上で回転させることで風圧により霧に揺らぎを生じさせようと。もし魔法的なもので解けない霧であったとしても、狭いリング。相手が離れるにも限界があろうとし、ここだ……という直感を信じ、霧ごと吹き飛ばすような勢いで。大きく穂先を真横へとなぎ、自身としては少し珍しい……純粋な力技として胴へと放つスイングを放とうと。)【力】
  (2022/10/17 02:11:33)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2022/10/17 02:11:35)
ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2022/10/17 02:11:55)
姫柊雪菜 ◆> 【ちょっと無理のあるロールだったら、ごめんなさい】   (2022/10/17 02:12:14)
ロックブーケ ◆> 【全然大丈夫ですわよ】   (2022/10/17 02:12:33)
ロックブーケ
◆> …なっ!?いきなり大声を…出して…何を?(貴女の思いもよらぬ奇策に動揺し、胸から手が離れた瞬間…空間が揺らぎピンク色の霧に切れ間を生じさせてしまう)…そ、それは…ぐっほぉっ!?…がっ…はぁぁっ!!(回転させる雪霞狼により魔力の霧の大半が拡散してしまうと、居場所を特定されて胴への真横薙ぎのスイングの一撃を貰い、激しく吹き飛ばされてコーナーポストへと叩きつけられてしまい)ぐぅっ…ごほごほ……はぁっはぁっ…やってくれましたわね…。でも、まだ終わりではありませんわ…よ(吹き飛ばされていく最中、リングへと放っていた水色の物体。攻撃後の貴女を襲うべく、水色のスライムが背後から貴女の身体にまとわりついて拘束し、身体を真っ逆さまにしながら…胸を覆って制服越しに揉む刺激を与えようとし)【性】
  (2022/10/17 02:25:21)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2022/10/17 02:25:32)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2022/10/17 02:25:42)
姫柊雪菜 ◆> 【バーストですね……】   (2022/10/17 02:25:50)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2022/10/17 02:25:53)
姫柊雪菜
◆> は、はぁ、はぁ……ど、どうですかっ! こんな声を出して、自分でも恥ずかしいことこの上ないですけど……っ!(振った槍を一瞥し、自身の得物を信じるようにしてコーナーポストへと飛んでいく相手を捉え。今度こそ追撃しようとして足を踏み切ってステップしようとするも……一瞬でその攻撃の狙いが挫かれるように、拘束されてしまって)えっ、な、何……ですかっ、これ……あっ、ま、待っ……やっ、やっ……!! い、いや、なのに……気持ち悪いですっ、は、はんっ♡ はぁ……っ……♡(これまで執拗に乳首を刺激されたこともあり、快感を蓄えた女としての場所は……慎ましい膨らみとはいえ、昇り詰めるような快感から……体に染みわたっていく快感に変わり、ついに我慢できずに今度こそ、体全体をひくひくとさせて。涎を垂らしながら、お尻を震わせて快感をあらわにしてしまい)
  (2022/10/17 02:29:57)
ロックブーケ
◆> 心配せずとも…今からアナタは辱しめを受けて、これ以上ない恥ずかしい思いをするのですから…(イカせた貴女の身体を逆さにした状態のまま制服のスカートを重力に従って下がらせ、スカートの中の絶頂後のショーツ事情を周囲に丸見えにさせることで羞恥を煽っていく)あの女傭兵の技がこうも早く役立つとは思いませんでしたわね…(シェズのスキルであるスライムB召喚使用により、自在に操るスライムを制服の中へと侵入させ…ブラをたくし上げながら乳房を覆い、スライム特有のひんやりとした感触で双方の乳頭をぐにぐに♡と責め、絶頂した身体に追い討ちを掛けていく)【防御不可への性攻撃】
  (2022/10/17 02:39:14)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2022/10/17 02:39:32)
姫柊雪菜 ◆> 【うっ、あ、あぁ……バーストです】   (2022/10/17 02:39:43)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2022/10/17 02:39:45)
ロックブーケ ◆> 【バースト出目が奮いませんわね…】   (2022/10/17 02:40:06)
姫柊雪菜
◆> い、いや……っ、あ、な、何をっ……あぁぁあああっ♡(ぶらん、とぶら下がってしまう自分の体。髪なども含め、プリーツスカートであることが不幸にも簡単にぴらり、と重力に従って下がってしまう手助けを。赤い縞模様のショーツの割れ目に当たっている部分は、もはや割れ目の形がわかるのではないか、というほどにぐっちょりと愛液を吸ってしまっていて)わ、技……まさか、さっきの技……サヤカさんの……? あ、あっ、だ、だめっ……お、お願っ、だめっ、乳首……はぁ……♡(すっかりと目覚めてしまった快感……女性器よりも乳首への快感のほうが上回るというアンバランスさを享受しつつ、さらなる絶頂。さらに、ショーツを汚し。じわ、と広がっていく、染み……)
  (2022/10/17 02:43:53)
ロックブーケ
◆> ふふふっ…アナタの下着もこんなにもいやらしく濡れそぼって…女の本能を剥き出しですわね…実に素敵ですわ♡(貴女ね目の前にまで歩み寄り、二度目の絶頂であられもない姿を晒す貴女を濡れたショーツを指摘することでさらに羞恥心を煽り続けて)勘の良い雌は好きですわ。ワタクシは自分が倒した美女・美少女の持つ武器や能力をコピーし吸収することで己の力とすることが出来ますの。ご存知の通り…これはあの舞威媛の技。貴女も同じく性の虜にして差し上げますわ(胸を覆うスライムに左右の乳首を執拗にひねるような刺激を与えさせながら、自身は手を伸ばし…ショーツ越しにクリトリスを探り当て、指先で弄り回していき)【防御不可への性攻撃】
  (2022/10/17 02:53:45)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2022/10/17 02:54:02)
姫柊雪菜
◆> お、女のっ……め、雌っ、雌ぅぅぅ……っ!!(まるで動物扱いされるような言葉と、そしていやがおうにも自分は少女でない、女なのだということを叩き込まれれば、呼吸は徐々に荒くなり。意識から遠ざけてもう一度反撃を見舞おうとするも、それでも意識からは完全に逃れることはできず)そ、そんなこと……っ、な、なんという……っ、くっ、や、やっぱりサヤカさんの……どうすれば、どうすれば……は、はんっ!? ひぃいいいんっ!?(いくら乳首で良くなってしまうとはいえ、すべての女性に普遍的についている肉芽……乳首の捻る感触に、そしてクリを布越しに触れられれば、もはやたまらず。女性としての体が悦んでしまっていて)あっ、あ、ぁ……イっ、い……っ、イっ……イく……くぅぅぅ……イっ♡ ……いぃ……♡
  (2022/10/17 02:57:10)
ロックブーケ
◆> ようやく認識出来てきたようですわね…。真面目の皮を被ってはいても、アナタも所詮は雌。まだ未成熟とはいえ…その身体に眠る子宮を疼かせる本能、そして脳の快楽中枢にはどんなことをしても抗えないということを…アナタはもうじき理解出来るでしょう。どんなに心を硬い鋼で覆っても、内側からの淫靡な感情の前では…為す術はありませんものね…ふふふふふっ…(胸を覆うスライムに双方の乳首を目一杯引っ張らせては、一気に突き下ろして乳房へと陥没させるというアップダウンを繰り返させながらも、自身は不敵に笑いながら…性的に陥落させる最後の一手として、ショーツ越しに指先をクリトリスに深々と突き入れ、完全に押し潰してトドメを刺していこうとし)【性継続】
  (2022/10/17 03:05:46)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2022/10/17 03:06:04)
姫柊雪菜 ◆> 【うぅ……】   (2022/10/17 03:06:13)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2022/10/17 03:06:14)
ロックブーケ ◆> 【ふふふっ、決まりましたわね♡】   (2022/10/17 03:06:22)
姫柊雪菜 ◆> 【お、お見事ですぅ……】   (2022/10/17 03:06:49)
ロックブーケ ◆> 【最初のカウンターファンブルという躓きにどうなるかと思いましたが…ひと安心ですわね…】   (2022/10/17 03:09:18)
姫柊雪菜
◆> だ、だめっ、い、イぃっ……いぃぃ……(必死に堪えてきた女としての快感。乳首への快感、それが乳房へ陥没すると、乳首そのものを柔らかい自分の乳肉で包んでしまう。同時に肉芽に指先が入り込むと、肉芽の表面……そして、押しつぶされると、本来では感じえないそこの奥の奥、快感がたっぷり詰まっているところを刺激されれば、我慢していたものが決壊するように)あぁあぁああぁぁあああっ♡♡ お、お願いっ、聞かないで♡ 聞かないでっ、恥ずかしいっ……やぁぁああぁああああああんっ♡ は、はぁぁあああぁああああっ、い、いっ……っくうぅぅぅぅうううううっ♡♡
  (2022/10/17 03:13:58)
姫柊雪菜
◆> (ぶら下がったままに、脚をピンと伸ばし。すると、割れ目から一気に噴水のように噴き上げてしまう潮。潮吹きという行為そのものに慣れていないのもあり、特にその量が自分でも初めて出すというばかりの大量の噴き上げ。ぶら下がっているがために、真上にふいたものは自分へとかかっていってしまう。普段恒常的に自家発電などしていない自分は、粘っこく、濃い性質で、甘酸っぱい子宮の奥……卵巣から噴いてしまったのではないかというほどの汁を、出してしまって。四肢はだらんと垂れ下がり、試合継続は不可能であることを訴えかけて)
  (2022/10/17 03:13:59)
ロックブーケ
◆> あらあら…大人しいコに限って激しい性事情という言葉の通り、これまた派手にやらかしましたわね…(三度目の絶頂で戦闘続行不可能とまで快楽に堕ちた貴女の姿を見て、ほくそ笑みながら貴女の嬌声と痴態を堪能したことを満足げにし)さて、そちらの陣営筆頭に話している通り…アナタの能力の一部を模倣させ、ワタクシの能力として使わせて戴きますわね………んっ♡あむぅ♡……ちゅっ♡ちゅむぅぅぅぅぅぅぅぅ…(そう告げて貴女のグショ濡れ飽和状態のショーツを剥ぎ取り下腹部を露にさせていけば、愛液と潮ですっかり淫靡に染め上がっている膣穴にそっと唇をつけ、大胆かつ強烈に吸い上げていく。膣奥…子宮から貴女の力の源を搾り取るように吸い続け、貴女の持つほんの少し先を見通す能力「未来視」を模倣し、己の力の一部として…吸収していき)
  (2022/10/17 03:29:12)
ロックブーケ ◆> 【結構お待たせしてしまいましたわね…】   (2022/10/17 03:30:16)
姫柊雪菜 ◆> 【大丈夫ですよ。こちらこそ……ロルが伸びに延びちゃって……】   (2022/10/17 03:30:44)
ロックブーケ ◆> 【いえ、あれほどの素敵ロルならば…時間などさほど感じませんわ】   (2022/10/17 03:31:43)
姫柊雪菜
◆> は、はぁぁぁ……はぁぁ……♡(意識を抜けば、完全に白目をむいてしまいそうなのを我慢し)わ、かりましたっ……負けたのは私です、でも……私の力は、そんな簡単に使いこなせると、思わないことで……えへぇえぇええぇええぇええぇぇ♡(せめてもの強がりを言うように、グッと歯を堪えて伝えようとするも……途中で、自分でも自分で叫んだということが一瞬意識できないほどの喘ぎ声。ショーツを脱がされると、そこにはぴっちりと閉じられた1本筋の割れ目。かすかに潮を吹いたという名残が残るように開いてはいて、そこからはむせ返るほどの甘酸っぱく果汁を閉じ込めた香りが解放されて。吸い上げられると、まるで体の芯からも吸われるような感覚に……未来視の力は、相手へと伝わっていって)
  (2022/10/17 03:33:45)
ロックブーケ
◆> …ぷはぁっ!…ふぅ。なかなか濃厚な味と…鼻を突くような芳醇な香りでしたわね…ごちそうさまでした♡(まるで高級料理を堪能した感想を述べるように、膣穴から口を話した直後に賛辞を送っていく)貴女の能力はこれからワタクシが有効活用させて戴きますのでご安心を…。あ、そうそう…これを返しておきますわね…。これからの貴女の成長…楽しみにしておきますわ♪(貴女の身体をリング上に仰向けに寝かせてスライムを撤収させ解放していく。そしてスライムの酵素分解効果で、乙女の体液で飽和状態だったショーツはすっかり綺麗に洗浄され、穿く前よりも清潔感を保った状態で貴女の手に握らせていく。それだけ行えば、貴女から受けたダメージも無かったかのような状態で再びゴンドラに乗り、大観衆に手を振りアピールサービスをしながら会場から去っていったのだった)
  (2022/10/17 03:47:12)
姫柊雪菜
◆> う、うぅぅ……はぁぁ……(すっかりとリング上に仰向けに寝かされ、ぐったりとなる自分……ところが、徐々に意識がはっきりしてくると、ショーツのかすかなぬくもりを手に感じて。ハッとしてそれを見て。同時に自分の様子も見て、キョトンと首をかしげるも。ところが、何かを察したようにして、かすかに笑みを浮かべて)ちょっぴりいやらしい人のほうが、……なんだか、ユニークな人が多いですよね。(頬をかきながらも、ここでショーツをはくのは少しはばかられ。そそくさとこちらもリングを後にしていって……かすかに笑みを浮かべつつも、今度こそ勝つという心意気を、軽く手を握り締めて表現しつつ。)
  (2022/10/17 03:50:00)
姫柊雪菜 ◆> 【こんな感じで、私は〆としましょうか……長時間、ありがとうございました(深々)】   (2022/10/17 03:50:25)
ロックブーケ ◆> 【えぇ、ワタクシの方もこれにて〆ですわね。久々のロルゆえに手間取りお手数掛けましたが…楽しんで戴けたのなら幸いですわ。こちらこそありがとうございました♡】   (2022/10/17 03:51:57)
姫柊雪菜 ◆> 【とても、楽しかったです♡ ロックブーケさんも、結構激しくて……♡ 試合結果は、お任せしてもいいでしょうか?】   (2022/10/17 03:52:33)
ロックブーケ ◆> 【そういって戴けて感謝の極みですわ♡えぇ、時間が時間でしから…後はワタクシにお任せあれ。長い時間お疲れ様でした♡】   (2022/10/17 03:53:55)
姫柊雪菜 ◆> 【はい♡ ありがとうございます。また、機会があればよろしくお願いします。では、失礼しますね(深々)】   (2022/10/17 03:54:16)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆32Epn2ESUwさんが退室しました。  (2022/10/17 03:54:23)
ロックブーケ ◆> ●姫柊雪菜VSロックブーケ◎【第1リング (10/17 01:15 ~ 03:50)】【七英雄式快楽処刑台(EKO)】   (2022/10/17 04:14:30)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2022/10/17 04:14:47)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆BQHhc96dMEさんが入室しました♪  (2022/10/17 22:45:09)
おしらせ> 風見幽香さんが入室しました♪  (2022/10/17 22:45:15)
風見幽香> 【お願いするわね?じゃあ、ステータスを書くのかしら?】   (2022/10/17 22:45:50)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそよろしくね。そうね、今対戦相手と原作名を書いてる所をステータスに変えてくれるかしら】   (2022/10/17 22:46:31)
風見幽香> 【これでOKかしら?】   (2022/10/17 22:50:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、大丈夫よ】   (2022/10/17 22:51:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【NGとか聞いてもいいかしら?   (2022/10/17 22:52:14)
煌坂紗矢華 ◆> 【一応ここの基本設定でグロいのとか骨折とかはしないことになってるからそういうのは大丈夫よ】   (2022/10/17 22:52:50)
風見幽香> 【そうねえ、グロときつめの特殊性癖くらいかしらね?】   (2022/10/17 22:53:04)
煌坂紗矢華 ◆> 【キツめの特殊性癖……ね。まあ試合中にそれに抵触することはないと思うし、分かったわ。じゃあ先行後攻のダイスを振りましょうか】   (2022/10/17 22:54:45)
風見幽香> 【OKよ。行くわ】   (2022/10/17 22:55:25)
風見幽香> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2022/10/17 22:55:31)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2022/10/17 22:55:33)
煌坂紗矢華 ◆> 【私からね、ちょっと時間貰うわね】   (2022/10/17 22:55:44)
風見幽香> 【ごゆっくりどうぞ】   (2022/10/17 22:56:31)
煌坂紗矢華
◆> 今日は初めての相手で……あまり詳しくないし、警戒しておかないといけないわね(そう呟きつつ先にリングへと上がっていく紗矢華。幽香については朧気に知っている程度でしかないため、全く初見の相手として見ようと思いながら制服姿でリングインする。武器についてはどうするか悩んだものの、普通の人間相手ではないため武器の煌華麟は所持したままで幽香が上がってくるのを待って)
  (2022/10/17 23:01:15)
煌坂紗矢華 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org2886953.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org2886953.jpg]  
(2022/10/17 23:01:21)
風見幽香> 初めての試合だけれども、戦いというのはいつも心を躍らせるものね……(楽しみの言葉を口にしながら、リングに上がる幽香。MMA仕様に改造を施した自分の普段着姿で現れると、相手に一礼する)貴方が記念すべき最初の相手ね?私を楽しませてくれるかしら?あ、武器は必要ないわよ。己の拳で存分にやりあいましょう?(ガシャコンと金網が上がる音に喜びを見せる。そして、これからの戦いに心を躍らせているようだ)
  (2022/10/17 23:10:33)
風見幽香> https://www.pixiv.net/artworks/58257120 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F58257120]   (2022/10/17
23:11:12)
煌坂紗矢華
◆> あらそう……じゃあ(手近な空間を断絶させて自室へと接続し、武器を自室に戻して素手で改めて構えを取り直す。呪術は使えるため幽香の動き次第でそっちは使うつもりであっさり武器を手放して)じゃ、いくわよ(金網の中に囚われ、逃げ場を無くされたタイミングでカウントダウンが始まり、0の声とゴングが同時に鳴り響く中コーナーを飛び出すと一気に距離を詰めつつ幽香の胸へとサッと手を伸ばして軽く揉んでやろうと狙いながら、同時に長い脚でローキックを仕掛けて幽香の意識を上下に散らさせようとする)【性】
  (2022/10/17 23:17:00)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2022/10/17 23:17:03)
風見幽香> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2022/10/17 23:17:37)
煌坂紗矢華 ◆> 【あ、クリティカルだからEPにそのままダメージね】   (2022/10/17 23:17:44)
風見幽香> 【……手痛いわね】   (2022/10/17 23:18:27)
煌坂紗矢華 ◆> 【流石にちょっと揉む程度じゃ13っていうのもあれだし、付け足すわね。揉んだところが確定ロル化しちゃうけど先に謝っておくわ】   (2022/10/17 23:19:12)
風見幽香> 【OKよ。大丈夫だわ】   (2022/10/17 23:19:37)
煌坂紗矢華
◆> ま、狙いはこっちっていうね(幽香の動きを見つつ意識を上下に散らしてやったと自信を得たためそのまま背後を取りに行く紗矢華。スルッとまるで忍か何かのように背を取ると、そのまま左足で幽香の左足をロックしつつコブラツイストを仕掛け、ぐいっと体を反らせてやろうとしながら右手で胸を揉みしだいてしまおうとする)幻想郷の人達って下着とか私達と同じようなの付けてるのかちょっと気になってたのよね……(ただ揉むだけにあき足らず、不穏なつぶやきを漏らしながら首元の黄色いリボンを勢いよく取り去ってしまおうと)
  (2022/10/17 23:23:50)
風見幽香> う……ぬう!(胸もみとローキックの同時攻撃に、意識の向けどころを一瞬ためらってしまった所を、容赦のない追撃が続いて降りかかっている)な……にをっ!(左足を背後からロックされると、それがコブラツイストになって、更に胸にもみ攻撃が決まっている。嬌声を上げる幽香は、早くも苦戦の顔色が表れてきて)あ…ふ……な、にしてあっ……(不穏な空気から、リボンに手をかけられたのに反応出来なかった事に焦りを見せた)
  (2022/10/17 23:33:43)
煌坂紗矢華
◆> 本当は派手に動き回りたいところだけど……貴女相手じゃちょっとそうもいかなそうなのよね(そんな余裕を見せられる気がしないと呟きつつ、リボンを奪い去ってリングに落とすと、再び右手で胸を揉みしだきながら自らリングに倒れ込みグラウンドコブラに移行しようとしてしまう)【性継続】
  (2022/10/17 23:36:35)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2022/10/17 23:36:38)
風見幽香> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2022/10/17 23:36:47)
風見幽香> ……うっ!(リボンを奪って余裕の見えたサヤカの顔面に、キツイ肘を打ち込むと、技が外れたところでスタンディングに戻って、リボンには目をかけずに構えを取り直す)少し……効いたわ。貴方なら本気でやっても大丈夫そうだわ(余裕を取り戻すと、少しだけ様子を見ながら動いたところで、きっかけづくりに鉛のようなフリッカージャブを何発も打って)【力】
  (2022/10/17 23:43:39)
2022年10月14日 03時14分 2022年10月17日 23時43分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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