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luvul_crawl/[337274]アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】/20240522 0001 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2024年05月22日 00時01分 2024年05月28日 20時52分 の過去ログ
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姫柊雪菜 ◆> 【ぐぬぬ……これは、判定せずにの素通しですね】   (2024/5/22 00:01:20)
姫柊雪菜 ◆> 【6ゾロでも、16以上にはならないですからね】   (2024/5/22 00:01:39)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【そのようね…】   (2024/5/22 00:01:41)
姫柊雪菜
◆> これは、なかなか強敵の風格がしますね……いえ、見た目だけで判断して臆するのは、良くないものですから、私も奮って戦うとします! ……はっ!!(真正面からやってきた、巨大な火柱がこちらに疾駆するのを見て思わず反応が遅れてしまって。自身が想定していた攻撃のスケールの違いを受けて狼狽し、その火柱に対してどうにか横っ飛びをして避けようとするが、ほぼほぼそれに飲み込まれてしまい)ぬああああああああっ!! く、くぅ……!!(火柱の勢いによってこちらは大きく後方へ吹き飛んでしまい。どうにか槍を杖に立ち上がりつつも、衣服がほぼ焼けてしまって)や、やりますが……そういった戦い方なら、至近距離に持ち込んでしまえば!!(地面を蹴って相手へと迫っていくと、充分距離が縮まったところ、迫る加速の勢いを活かした膝蹴りをお腹へあてがおうと)【速】
  (2024/5/22 00:05:31)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/5/22 00:05:35)
姫柊雪菜 ◆> 【振り直しでいきます】   (2024/5/22 00:05:39)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/5/22 00:05:41)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/5/22 00:05:49)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【これは……妙に出目がいいわね】   (2024/5/22 00:06:28)
姫柊雪菜 ◆> 【これは、ちょっとまずいですね】   (2024/5/22 00:06:37)
ジャンヌ・オルタ ◆> 当たらないわよ(どこぞの人間要塞と違い硬さには自信がないため、膝蹴りを少し大げさに回避してしまう。そうして左手に持った旗を揺らめかせ、旗で雪菜を包みながらリングへと仰向けに叩きつけるように押し倒してしまおうと)【力】  
(2024/5/22 00:10:08)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/5/22 00:10:12)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/5/22 00:10:27)
姫柊雪菜
◆> は、はっ……こ、この蹴りをかわされるなんて……ああっ!!(慌てて相手の攻撃に対応しようとするも、旗で包み込まれれば、あまり相手をしたことのないタイプである得物によって距離を見誤ってしまって。すっかりと包み込まれながら仰向けに倒れこんでしまい)う、うぅっ……こ、こんなはずでは……、だ、だからといって、諦めるわけにはいきません! ええいっ!! ……火雷!!(倒れこみながらも、自身のまわりに体内で練り上げた呪力を瞬間的に発生させ、純粋なエネルギー弾のようなものを相手に礫として放って)【速】
  (2024/5/22 00:13:12)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/5/22 00:13:15)
姫柊雪菜 ◆> 【振り直しでいきます】   (2024/5/22 00:13:19)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/5/22 00:13:21)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/5/22 00:13:35)
ジャンヌ・オルタ
◆> ぐぅっ……! へぇ、こういうのもできるのね(小さい子だしと思っていたものの、そういえばうちにいる小さい連中も色々やれるわねとカルデアにいるちびっこ達を思い出してしまうオルタ。まあいいかととりあえずエネルギー弾の磔が解けるまで、旗に雪菜を包みこんでブンブンとブランコのように振り回そうと)【技】
  (2024/5/22 00:16:42)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/5/22 00:16:45)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは、流れを変えるためにカウンターでいきます】   (2024/5/22 00:17:02)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2024/5/22 00:17:05)
姫柊雪菜 ◆> 【これは、危なかったですね……】   (2024/5/22 00:17:23)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【ギリギリとはいえ、成功ね……】   (2024/5/22 00:20:43)
姫柊雪菜
◆> (旗に包み込まれながら、どうにか脱しようと考えつつ……ふと、包み込まれているはずの自分は唐突に、旗の中で燐光を発しながら勢いよく真上へ飛び上がって脱出していき。よく見れば、背中に一対の翼を生やしており、うっすらと自身のまわりには光が備わっていて)最近、結構この疑似天使の力に頼ってしまっていますが……全力を出さないと、負けてしまいますからね。お返しです!!(槍を空中で振り回しながら、相手に向けて勢いよく空中から迫り。すれ違いざまに胴体を横薙ぎで一閃し、すれ違おうと)
  (2024/5/22 00:21:36)
ジャンヌ・オルタ
◆> な、なによその翼うぐぉぉっ!?(旗の中が光ったかと思えば雪菜が飛び上がっていけば、それを目で追いかけるオルタ。しかしライトの逆光になっていてよく見えない中、眩しそうに表情をしかめて雪菜を見上げており、どこか必死に股間を見上げるような位置取りになってしまう。そうしていたところで迫ってきた雪菜が大きくなってきたところでようやく翼や諸々に気づき、声を上げながら一薙ぎされ、鎧の胴体部分が破壊されながら仰向けに倒れてしまう)
  (2024/5/22 00:27:57)
姫柊雪菜
◆> 私にも、隠された能力の1つや2つあるということですよ。これで決めます!!(すれ違った後、空中で振り向く自分。そうして翼の浮力を活かして高く飛び上がっていくと、ライトを逆行にしながら、真上から槍を相手の胸元へ、一撃を加えようというスーパージャンプを放ち、急降下していき)【速】
  (2024/5/22 00:30:49)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/5/22 00:30:51)
姫柊雪菜 ◆> 【これは、振り直しですね……】   (2024/5/22 00:30:57)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/5/22 00:30:58)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐ、ぐぬぬ】   (2024/5/22 00:31:01)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/5/22 00:31:15)
ジャンヌ・オルタ ◆> はんっ、舐めんじゃないわよ!(降りてくる雪菜をゴロゴロと転がって回避すると、立ち上がる時間を作るために持っていた剣を雪菜へと投げつけて、その腰を狙ってぶつけてしまおうとする)【技】   (2024/5/22 00:35:00)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2024/5/22 00:35:04)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/5/22 00:35:07)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【EPで受けておくわ】   (2024/5/22 00:35:15)
姫柊雪菜 ◆> 【まだ、逆転の目がありそうですね】   (2024/5/22 00:35:25)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【ええ、次の出目次第……ね】   (2024/5/22 00:37:22)
姫柊雪菜
◆> くっ、やりますね……でも、その手は受けません!(咄嗟に身体を捩りながら回避する自分。ところが、疑似天使化の象徴である翼が明滅し、消えてしまい。まだ自由に疑似天使化の力が使いこなせないことを相手に気取られないように、歯を食いしばりながら)えええええいっ!!(相手へと距離を詰めていき、転がっている相手が復帰する前に、大きく脚を振り下ろしてお腹へのスタンピングをかけようと)【速】
  (2024/5/22 00:37:45)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/5/22 00:37:47)
姫柊雪菜 ◆> 【振り直しでいきます】   (2024/5/22 00:37:50)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/5/22 00:37:52)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/5/22 00:38:01)
ジャンヌ・オルタ ◆> ふぐっ……痛いわね(お腹にスタンピングをもらうとその足に手を伸ばし、捕まえって引っ張り寄せつつアキレス腱固めに捕まえてしまおうと)【技】   (2024/5/22 00:39:58)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2024/5/22 00:40:03)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2024/5/22 00:40:07)
姫柊雪菜
◆> はっ、その手は受け……ああっ!!(相手の手を無理に避けようとしたか、咄嗟にこちらは仰向けに転んでしまう。相手の捕まえは避けたものの、こちらもマットに横たわってしまう状態。雪霞狼も放してしまっている状態のため、どうにか起き上がろうとするもすっかりと疑似天使化の翼も消滅してしまっていて)そ、それなら……むむっ……!!(どうにかマットに手をついて起き上がりながら、相手のお尻に素早くフェイスシットをして呼吸封じを狙おうと)【速】
  (2024/5/22 00:44:27)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/5/22 00:44:28)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは、この出目でいくとします】   (2024/5/22 00:44:36)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/5/22 00:44:49)
ジャンヌ・オルタ
◆> 無様ねむぐぅっ!ちょっ、あんた何やってんのよ。どきなさいっ(雪菜が立ち上がるのなら立ち上がろうとしたところでお尻が顔に迫ってきて、驚き固まったところでフェイスシットを決められてしまう。そのままジタバタと足を暴れさせながら、ならばこうだと思いっきり下半身を振り上げて雪菜の顔に股間をぶつけ返そうとする。前面が大きく開いて、黒いスカートがしっかり露出しているデザインの鎧のため、黒いショーツごと押し付けることになるのを気にすることもなく)【技】
  (2024/5/22 00:49:40)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2024/5/22 00:49:43)
姫柊雪菜 ◆> 【う、うぅ……】   (2024/5/22 00:49:55)
姫柊雪菜 ◆> 【これは、惜しかったですね……後一手足りませんでした、お見事です】   (2024/5/22 00:50:28)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【随分急変動する出目ね……ありがとう】   (2024/5/22 00:51:41)
姫柊雪菜
◆> ぐ、ぐぅ……このまま、いけば……どうにか……ああっ!?(フェイスシットが決まったまま、一気に勝負をつけてしまおうとする。ところが、下半身を振り上げられてこちらの顔面を覆われてしまい。その衝撃で完全に力が緩んでしまい、打ちどころが悪かったのとダメージが溜まっていたのもあり、そのままふらりと身体が揺らめいてしまい、そのまま気を失って倒れこんでしまい)う、うぅ……。
  (2024/5/22 00:58:09)
ジャンヌ・オルタ ◆> ふぅ……さて、さっさと帰るわよ(ゴングが鳴らされると側に倒れている雪菜を抱えあげ、零菜が医務室で待っているようだからそこまで連れて行ってやろうと抱き上げたままリングを降りていこうとする)   (2024/5/22 01:02:46)
姫柊雪菜 ◆> ぬ、ぐぬぬ……ぬぬぬ……(うわごとで、ぶつぶつと言葉を遺していく自分。最近は好調気味だったものの、すっかりと尻すぼみになってしまっている様子にくやしさを感じ、相手に抱き上げられてしまってリングを降りて行って)   (2024/5/22
01:04:01)
姫柊雪菜 ◆> 【では、こんな感じでこちらは〆ですね】   (2024/5/22 01:04:15)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【私も締めね、お疲れ様】   (2024/5/22 01:04:33)
姫柊雪菜 ◆> 【遅い時間ですが、試合ありがとうございました。ダイスの出目が、かなりそちらはよかったですね。こちらは……もっと修練が必要なようですね】   (2024/5/22 01:06:35)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【こちらこそ遅い時間に試合ありがとう。ええ、やたらとよかったわね……また機会があったらよろしくお願いするわ】   (2024/5/22 01:07:44)
姫柊雪菜 ◆> 【こちらこそです。では、試合結果はそちらにお任せしますね。私は落ちるとします。おやすみです】   (2024/5/22 01:09:23)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/5/22 01:09:27)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【お疲れ様、おやすみなさい】   (2024/5/22 01:10:36)
ジャンヌ・オルタ ◆> ◯ジャンヌ・オルタVS姫柊雪菜●【第1戦】【第1リング(5/21 23:495/22 01:04)】【顔面騎乗返し】   (2024/5/22 01:10:40)
おしらせ> ジャンヌ・オルタ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/5/22 01:10:44)
おしらせ> イッシキ・クリア ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/5/24 22:03:01)
おしらせ> 真城まなか ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/5/24 22:04:07)
真城まなか ◆> 【それじゃ、改めて♡】   (2024/5/24 22:04:22)
イッシキ・クリア ◆> 【ふふっ、よろしくお願い致しますわ♡】   (2024/5/24 22:04:47)
真城まなか ◆> 【何か決めとく事ある? なければ先行決めね】   (2024/5/24 22:05:01)
イッシキ・クリア ◆> 【先ずはNGを確認したい所ですわね……。わたくしは大スカのみがNGで♪】   (2024/5/24 22:05:17)
イッシキ・クリア ◆> 【後は鍔迫り合いと武器の有無、でしょうか】   (2024/5/24 22:05:35)
真城まなか ◆> 【まなかもよ。一応グロもNGだけどこのリングじゃそんなにないだろうし】   (2024/5/24 22:05:35)
真城まなか ◆> 【武器は好きにすればいいわ、まなかは使わないけど。鍔迫り合いは使いたい時使えばいいんじゃない?】   (2024/5/24 22:05:52)
イッシキ・クリア ◆> 【かしこまりました♡では、先行決めと行きましょう♪】   (2024/5/24 22:06:25)
真城まなか ◆> 【ええ、いくわよ!】   (2024/5/24 22:07:11)
真城まなか ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/5/24 22:07:13)
イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/5/24 22:07:24)
真城まなか ◆> 【そっちからね!】   (2024/5/24 22:08:07)
イッシキ・クリア
◆> (自身を持った足取りでリングに上がるのは、長く白い髪をした少女。身にまとうその衣装も白を基調とした制服のような代物。そして何よりも、その顔には水色の痣がある。リングに上がりきったその少女は自身の髪を軽く揺らし、)ごきげんよう、皆様ぁ~♡わたくしの姿をこの様な所で拝めた皆様は幸運ですわねぇ♡このわたくしが皆のために戦う様を、是非その目に焼き付けてくださいまし♡(と、観客にアピールすることだろう)
  (2024/5/24 22:14:13)
イッシキ・クリア ◆> 【https://x.com/mfg573/status/1756120808936657166/photo/1
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fmfg573%2Fstatus%2F1756120808936657166%2Fphoto%2F1]】   (2024/5/24 22:14:49)
真城まなか
◆> 随分とえらそーな奴が相手ね。ナマイキな顔しちゃって(続いてリングに上がってくるのは、体操服にブルマ姿の幼い少女。一応登録上は中学生だが、明らかに早熟で、豊満過ぎる肉体を持て余すように見せつけている。勝ち気で自信満々な態度で、自分の事を完全に棚上げした台詞を吐きながら、堂々と胸を張り)まあ、まなかの敵じゃないでしょうけどっ♡ あんたみたいなざこ、すぐにわからせてあげるわ♡
  (2024/5/24 22:17:50)
真城まなか ◆> https://imgur.com/a/OTz2TMF [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FOTz2TMF]   (2024/5/24 22:17:58)
イッシキ・クリア
◆> あら?ご自身の事をお話されておりますようですが、今回はわたくしとの戦いでしてよ?♡(まなかの台詞にも堂々とした態度で返答する白髪の少女。彼女が愛用するバールは、今回はスタッフ……経由で彼女のボディーガードに預けてある。それでもその自信は揺らがず)まあ、オナニーショーがしたいとおっしゃるならば見つめて差し上げますわよ?♡(そして、頭を守る事を念頭に置いた構えへと移り、試合開始のゴングを待ちわびる……)
  (2024/5/24 22:30:05)
イッシキ・クリア ◆> ふふっ♡早速ですが……行かせていただきますわぁぁ!!(試合が始まるとともに駆け出したのはクリア。一度距離を詰めれば、伸ばした脚でまなかの顔面へと蹴りを入れようとするだろう。所謂ヤクザキック、あるいはケンカキックの形で!)【力】  
(2024/5/24 22:30:09)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/5/24 22:30:15)
イッシキ・クリア ◆> 【ファンブルっ……!?】   (2024/5/24 22:30:25)
イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/5/24 22:30:40)
イッシキ・クリア ◆> 【中々痛いですわぁ……、此処はHPにっ】   (2024/5/24 22:31:04)
真城まなか ◆> 【あららぁ♡ あ、もちろんカウンターね♡】   (2024/5/24 22:31:24)
真城まなか ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2024/5/24 22:31:28)
真城まなか ◆> 【って、ちょっとぉっ!?】   (2024/5/24 22:31:33)
真城まなか ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/5/24 22:31:43)
真城まなか ◆> 【逆でしょふつう~っ!? EPから削るぅっ……】   (2024/5/24 22:31:54)
イッシキ・クリア ◆> 【ふふっ、こんな事もありますのね♪】   (2024/5/24 22:32:56)
真城まなか
◆> ふふんっ……見世物になるのはあんたよっ♡(クリアを見下しながらふふんと得意げに鼻を鳴らすと、ゴングと共に突っ込んでくる相手を見ながら、顔面狙いのケンカキックをグッと屈みこんで回避する。そして目の前にあるクリアのがら空きの股間を見ながら、拳をグッと握り)見え見えなのよっ、ほらぶふぅっっ!?(カウンターのローブローで一発で悶絶させてやる……そんな風に思っていたまなかだが、その誤算は、クリアが勢い余ってそのまま前に倒れ込んできた事で。その結果、ちょうど良い位置にいたまなかの顔面にクリアの股間が直撃し、マットにねじ伏せられてしまう。後頭部をマットに強打し、ピクピクと身体を痙攣させながら、股間の下敷きにされてしまい)む、ぎゅううぅ……
  (2024/5/24 22:39:31)
真城まなか ◆> 【次はまなかのターンだけど、一応カウンター失敗ロルからやっておくわ。あんたが反応するなり追撃するなりのロルを入れてから、まなかが反撃するわね】   (2024/5/24 22:39:57)
イッシキ・クリア ◆> 【了解致しましたわ♡それでは少々追撃を……♡】   (2024/5/24 22:40:53)
イッシキ・クリア
◆> なっ――!(思いっきり蹴り上げた脚は目標を外してしまう。当然、その股間を覆う純白の布を晒してしまう。姿勢を立て直そうとしたクリアは、全力疾走からの攻撃だったのも相まってか、まなかを巻き込んで前に倒れてしまう。ちょうどその顔に、クリアのショーツが当たる形で……♡)……あらぁ?わたくしの台詞を代弁してくださったようですわね♡なんせ、わからされるのは貴方自身……ですのよ?♡(布に覆われた、しかし湿り気があるその股間をまなかの鼻にグリグリと押し付ける。秘部の淫らな香りを覚えさせるかのように、秘部あたりの湿り気を味わせるだろう――♡)ほら♡私の顔面騎乗、ご堪能くださいませ♡
【(追撃ロル)】   (2024/5/24 22:50:09)
真城まなか
◆> んぶっ、ぐっ……むぅっ、ぐぅぅっっ!?(相手の顔面騎乗で、ショーツの秘部を押し付けられ、その湿り気をこすりつけられる。屈辱的な仕打ちに顔を真っ赤に染め、じたばたともがくまなか。結果的にとはいえ、まるで自分からクリアのために顔面を突き出して股間を受け止めてしまうような格好。あまりにも屈辱的で顔は真っ赤に染まり、足をばたばたさせて。だが、後頭部に受けた衝撃で頭が揺れ、すぐには跳ね除けられない)むぎゅ、ぐ、むぎゅうううっ……ちゅぅぅぅぅぅっっ♡(だがそれならいっそ……と。クリアの股間に自ら顔をグッと突き出し、唇を押し付け、音を立てて吸い上げる事で、性技による反撃を図る)ちゅっ、れろ、ちゅっ、じゅるぅぅっっ♡【性】
  (2024/5/24 22:53:24)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/5/24 22:53:26)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/5/24 22:53:40)
真城まなか ◆> 【1点ね……まあまずは反撃開始って所だしこれで確定しておくわ。】   (2024/5/24 22:54:15)
イッシキ・クリア
◆> んんっ……♡わたくしをわからせるとおっしゃりながらも、今やわたくしの尻に敷かれている状態ですわねぇ♡わたくしの味で……♡香りで、この感触で♡この子の事も一色に染め上げてさしあげますわぁ♡♡(と、強気にアピールする白髪の少女。その股間からは確かに、吸い上げられる感触が襲いかかる。しかし、それは今のクリアにとってはまだまだ軽い様だ。彼女の顔には、赤らみよりもその水色の痣や化粧のアクセントが目立つ程度だ。まなかの顔を蹂躙するように腰を振りながらもなお、余裕を保てている。しかし、それは何時まで続くのだろうか……♡)どうでしょうかぁ?私のおまんこをご堪能してくださるその愛らしい様子を、是非私にお伝えくださいまし♡
  (2024/5/24 23:02:07)
真城まなか
◆> んっ……れろ、じゅるっ、ちゅぅっ……れろじゅ、じゅるっ、ちゅぅうっっ、んちゅぅぅぅっ♡(まだまだ余裕を見せて、こちらの股間へのキスを受け止めているクリア。その余裕の態度と言葉には顔を赤くするが、こんなものではないぞと、さらに音を立てて吸い上げ、敏感な部分に舌を這わせ、中学生らしからぬ激しい舌使いでグリグリと責め立て、蹂躙していこうとする。徹底的な責めで腰砕けになるまで責め上げ、クリアから余裕を奪ってやるとばかり)じゅるっ、れろっ、れろれろ、じゅるっ……ちゅぅぅぅぅぅっっ♡【性で追撃】
  (2024/5/24 23:04:33)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/5/24 23:04:34)
真城まなか ◆> 【ふふんっ♡】   (2024/5/24 23:04:40)
イッシキ・クリア ◆> 【あらぁ、おめでたいですわね♪】   (2024/5/24 23:06:20)
真城まなか ◆> 【このままイキ狂わせて逆転してやるんだから!】   (2024/5/24 23:06:49)
イッシキ・クリア
◆> ふふっ、私の事を気持ちよくしようと頑張ってくださるその舌使い……かわっあ゛あ゛っ!?♡(相変わらず余裕そうな態度を見せていたクリアだが、突如声を荒らげ姿勢を崩してしまう。余裕があったクリアの身体に、突き刺す様な快楽が走ってしまったのだから。まなかのその舌がクリアの敏感な部分に触れ、見た目からは想像できない巧みな責めを繰り出せば、いくら余裕そうな少女といえど感じてしまうだろう。絶頂には至っていないものの、明らかに感じているクリアだが、それでも顔面騎乗は止めないようで)……っ♡それでこそ……私に相応しい相手ですわぁ!♡♡ですが、未だっ♡足りませんわよぉ♡♡(動きは大人しくなれど、相手の顔をその股間で押さえつけているクリア。プライドがあるのか、股間をその舌からは離さないようだ)
  (2024/5/24 23:15:10)
真城まなか
◆> ふんっ、じゅるっ……ちゅるっ、じゅるぅぅっっ……れろれろ、くちゅっ、じゅぱっ、じゅるっ……じゅるっ、れろぉぉぉっ♡(クリアが激しく感じる様を見やれば、掴んだ弱い部分をさらに執拗にグリグリと刺激を与えて。それでも意地を張って、顔面騎乗を止めないクリアに対して、その事を後悔させてやるとばかりに舌の動きを加速する。器用に舌でショーツを絡め取ってずらし、直に股間の中に舌をねじ込み、たっぷりと溜まった愛液を啜り上げながら襞の隙間を舐め上げてやろうと言うのだ)れろれろれろっ、じゅるぅぅっ♡【性を継続】
  (2024/5/24 23:17:19)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/5/24 23:17:22)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/5/24 23:19:07)
真城まなか ◆> 【くっ……】   (2024/5/24 23:21:02)
イッシキ・クリア
◆> ああっ♡♡その舌使い……気持ちいいですわぁ♡(ショーツという守りもなくなり、直に股間を責められ快楽に身をよがらせるクリア。彼女の身体の奥底では、今にも溢れ出しそうな程の快楽が確かな主張をしている。しかし、至りそうになるその感覚をグッと堪え)……さてぇ♡あくまでもこちらはバトルでして……♡え゛えいっ!!♡(目一杯の力を込めて振り下ろすのは、固く握りしめたこぶし。その狙いはまなかの子宮の辺り、大雑把だが目安は付けてある。空いた手では、叩き潰さんばかりの勢いの鉄槌から逃れられないよう、彼女の身体をしっかりと抑えていて)【力】
  (2024/5/24 23:29:24)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+   (2024/5/24 23:29:29)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/5/24 23:29:33)
真城まなか ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2024/5/24 23:29:53)
真城まなか
◆> じゅる、れろっ、じゅるるっ、るっ、じゅるぅぅっ……じゅ、るっ……ぐびゅううっ!?(このままクリアを完全にイカせてやると、舌使いがクライマックスに向かう……その瞬間、突如として下腹部に走る重い衝撃、ついで苦痛。子宮を打ち下ろすクリアの顔面騎乗パウンドのえげつなさに悶絶し、その股間の下で目を見開く)か、ひゅっ……ぐっ……♡
ぐ、ぎぃっ……♡(痛みにじんわりと涙を流しつつ、ブルマにシミを広げるまなか。だが、イキそうになりながら我慢して繰り出したクリアのパンチはなんとか耐えられる程度の威力で、懸命にその痛みに耐えると、このまま股間にトドメを刺してやると、舌を押し込もうとする)【性】
  (2024/5/24 23:32:44)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/5/24 23:32:46)
イッシキ・クリア ◆> 【此処はカウンターで勝負ですわ!】   (2024/5/24 23:34:08)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/5/24 23:34:10)
真城まなか ◆> 【ふぅ、ざんねーん♡】   (2024/5/24 23:34:21)
イッシキ・クリア ◆> 【しかし1足りず……】   (2024/5/24 23:34:34)
イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/5/24 23:34:36)
イッシキ・クリア
◆> 貴方っ……!!(精一杯振り下ろした拳でも、まなかの動きを完全に止めるには叶わなかった。思っていたよりも早く彼女の舌が入ってくれば、)あっ♡耐えますわねッ……♡♡このっ♡(まなかの責めに抗おうとしたのか、あるいはもっと感じようとしたのか。いずれにせよ、クリアは自ら軽く、まなかの舌に腰を振って――)んんんっっ♡やっ♡わ、わたくしっ、もうっっっ♡♡んんんんん~~っっっ♡♡♡(声を堪らえようとしつつも、押し寄せてくる快楽の限界に達してしまい、身体を軽く震わせる。軽く前に倒れかけるが、まなかの足当たりに手を添えて身体を支えている。そんなクリアは、)……中々上手……ですわね♡どうりで調子に乗られていた様で……♡(快楽の余韻に浸りながら口を開く)
  (2024/5/24 23:47:06)
真城まなか
◆> はぁ、はぁ、はぁ……ふふん、当然よっ……♡(クリアを見上げてふふんと得意げに笑みを浮かべると、絶頂に弛緩しているその身体を押しのけるまなか。そしてそのまま仰向けにひっくり返すと、こちらのブルマの尻を、クリアの顔面めがけて落としていこうとする)ほらほらぁ……顔面騎乗のお手本を教えてあげるわよっ♡(中学生離れした巨尻を包むブルマで、ぐりぐりと顔面を平らにすりつぶしにかかるまなか。屈辱をたっぷりと与えてやろうと、股間の方も……湿り気を帯びて若いメスの匂いを溢れさせるそこをぐりぐりとさらに擦り付け、かがせてやろうとする)さあ、どっちが上か、格付けしてあげるわっ……♡【性で追撃】
  (2024/5/24 23:49:19)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/5/24 23:49:20)
真城まなか ◆> 【あらぁ♡】   (2024/5/24 23:49:27)
イッシキ・クリア ◆> 【運がよろしいようで♡】   (2024/5/24 23:49:49)
イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/5/24 23:49:50)
真城まなか ◆> 【次もクリティカルして、まなかが逆転勝利してあげるわっ♡】   (2024/5/24 23:50:15)
イッシキ・クリア ◆> 【ひとまず正しいHPを反映しておきましたので、精々その夢が現になることを願いなさいっ……】   (2024/5/24 23:50:56)
イッシキ・クリア
◆> ああっ……わか~いまなかのその身体っ……♡わたくしに味わせてしまってよろしいのでしょうかぁ?♡(まなかの尻、ブルマが近づく中でも不敵な笑みを見せるクリア。大したものではない、と然程身構えずに居たのだが――)むっっ!?むむっ……ううっ♡♡(淫らな雌の香りがクリアの嗅覚を、そしてその顔をブルマやその下の巨尻の感触が支配する。自らが与えてきたよりも激しく、より巧みな顔面騎乗に――)むぁっ♡♡ほれではぁ♡ほれではぁぁ♡♡あんっっっっっ♡♡♡(呆気なく、再度の絶頂を迎えてしまうクリア。まなかの卓越した責めは、クリアの予想を遥かに上回っていた。息を整え直そうと深呼吸を試みても、まなかの香りを吸い込んでしまうばかりで……♡)【少々遅れてしまいました……】
  (2024/5/25 00:08:36)
真城まなか ◆> ふぅぅぅっ……思い知ったかしら、まなかの顔面騎乗の強烈さ♡
ふふん、まなかの匂いがとっても気に入ったみたいね、それじゃあ……(クリアが再び果ててしまったのを見下ろせば得意げに笑みを浮かべ、立ち上がって。クリアの身体を抱え込み、一気に持ち上げながらひっくり返して)もーっとたっぷり、まなかの匂いをかがせてあげる。喜びなさいっ♡(そのままクリアの頭部をブルマの中につっこみ、そこにこもった若くみずみずしいフェロモンをたっぷりとかがせて魅了するブルマドライバーを食らわせようとしていく)蒸し焼きにしてあげる♡【性で追撃】
  (2024/5/25 00:13:28)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/5/25 00:13:31)
真城まなか ◆> 【惜しい~♡】   (2024/5/25 00:13:41)
イッシキ・クリア
◆> んんっ……♡それでも、わたくしはあくまでも当主っ……このままの姿を晒してしまえば……♡(どことなくまんざらでもなさそうな表情で返せば、力が戻りきらない身体をそのままひっくり返されてしまい、まるで純白の髪を前垂れとするかのように、頭を彼女のブルマの中へと突っ込まれてしまう。自身の家系の証たる背中のハート型の痣を晒しつつも、若きまなかの濃厚な匂いの中で、彼女の発言通り蒸し焼きにされるかのように快楽を覚えてしまい)……どうしてっ……匂いだけでっ、気持ち良いのかしらぁ……♡(と、相変わらず彼女のフェロモンを体内に取り入れながら、その本性の片鱗を見せていく……♡)
  (2024/5/25 00:22:23)
真城まなか
◆> 何よぉ、あんたってば、偉そうな口聞いといて、ただのマゾじゃない♡(ふふん、と鼻を鳴らしてクリアを嘲笑いながら、しっかりとその腰を抱え込んで固定して。ブルマの中でクリアの頭を蒸し続ける)まなかのブルマの中がそんなにいいなんて、変態も良いところでぇ……♡ ふふん、恥ずかしいんだからぁ♡(濃厚なフェロモンがじっくりと、クリアの頭を蒸し続け。そのまま脳まで自分のフェロモンに漬け込んで魅了し、完全に格付けして、イキ狂わせようとしていく)【性を継続】
  (2024/5/25 00:26:21)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/5/25 00:26:23)
真城まなか ◆> 【あらぁ……♡】   (2024/5/25 00:26:32)
イッシキ・クリア ◆> 【無駄打ちですわねぇ!見ておりなさい、今からわたくしが3以下の出目を出しますので!】   (2024/5/25 00:28:06)
イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/5/25 00:28:11)
イッシキ・クリア ◆> 【知っておりましたわ!!】   (2024/5/25 00:28:20)
真城まなか ◆> 【うわぁ、そんなにブルマの中気持ちよかったんだぁ♡】   (2024/5/25 00:28:52)
イッシキ・クリア
◆> 貴方っ……♡♡わたくしの事を、良くもっ♡♡(その声にはもはや敵対心はない。むしろ、この状況を愉しんでいるようで……♡)まなかぁ♡♡こんな社長がいるだなんてぇ♡♡恥ずかしいですわよねぇぇ♡♡(そして、彼女の身体にがっしりとしがみつけば――)わたくしっ♡触られてもないのにぃ♡イッてしまうのですからぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっっ♡♡♡(脳が焼け切れるかのような程のフェロモンに――それだけで、身体を激しく震わせて絶頂してしまう。その身体の震えは、長く、長く続く。潮を吹き出してしまいながら、まなかのブルマの中の香りだけで三度目の絶頂に至ってしまうクリアだった……♡)
  (2024/5/25 00:41:40)
真城まなか
◆> うっわぁ……マゾ過ぎるんだけど、ドン引きぃ♡(クリアのその三度目の絶頂を見やると、ふふんと嘲りの笑みを浮かべて。目の前で揺れるクリアの尻をぺちんぺちんと叩き、愛液吹き出す股間を晒し者にするように足を広げて、しばしその体勢を維持していく。そして十分に晒し者にした後、軽く突き飛ばして仰向けに倒し、その胸の上にドスンとブルマの尻を乗せて座り込んでいく)それじゃああたしの勝ちでいいわね、変態マゾしゃちょー♡
  (2024/5/25 00:43:30)
イッシキ・クリア
◆> (まなかの身体の確かな重みを感じる頃には、話せる程には快楽が収まった女社長。中学生の尻を見てまた顔を赤らめているのはさて置き、)…………ええ……♡まさにお見事なご勝利でしたわね……♡ですが、この次はまなか様に気持ちよくなってもらいますので……♡(手は動かないし、敗者として動かそうとも思わない。そんなクリアは、彼女の上に乗る勝者をたたえつつ、押しつぶされそうだと錯覚してしまう程の感触を堪能していく♡)
  (2024/5/25 00:49:43)
真城まなか ◆> ふふん……あんたみたいなマゾしゃちょーがまなかに勝てる訳ないでしょぉ?(そんなクリアのリベンジを誓う言葉に対し、ハイソックスの足で、顔面をグリグリと踏みにじって敗者の立場を分からせてやろうとする)何回やったって、まなかが勝つんだから♡
まあ負けたかったら、何度だって挑んでくると良いわ♡   (2024/5/25 00:52:17)
イッシキ・クリア
◆> ふふっ……♡顔を踏みにじられるこの感触……たまらないです……(ハイソックスの圧を感じたその顔に浮かぶのはマゾらしき笑み。しかし、軽く頭を振るいそれを振り切れば)がっ!わたくしはマゾだけでは無いので!どうかそれだけは覚えてくださいまし……♪(遠吠えかのようにまくしたてるが、やはり快楽のほうが強い。直ぐにどこかうっとりとした表情に戻ってしまうだろう)
  (2024/5/25 00:57:41)
真城まなか
◆> ふ~ん?(クリアが強がりつつマゾ快楽に溺れている様を見るとふふん、と笑みを浮かべて立ち上がり……そして見せつけるようにブルマを脱いでいく。白いショーツに包まれた大きな尻を見せつけて)じゃ、まあせいぜい頑張って挑んで来てね。何度も何度も躾けてあげるからぁ♡(そして脱いだブルマをクリアにかぶせてから、悠々と退場していく)
  (2024/5/25 01:01:10)
イッシキ・クリア
◆> まあ……わたくしにこの様なものをくださるだなんて、何と罪なお方♡……勿論、次も全力で挑ませていただきますので……♡(ブルマの残り香を堪能しつつも、再戦を誓うクリア。しかし、身体が動かせるようになってもなお、しばらくブルマを取ろうとしなかった模様……♡)
  (2024/5/25 01:05:06)
真城まなか ◆> 【こんなとこねぇ。筋金入りのマゾだったわね♡】   (2024/5/25 01:05:46)
イッシキ・クリア ◆> 【どこぞの王女様のように、リバですので♡】   (2024/5/25 01:06:15)
真城まなか ◆> 【どうかしらぁ、次も躾けてあげる事になると思うけどぉ♡】   (2024/5/25 01:07:15)
イッシキ・クリア ◆> 【とは言えど、ステータス的には戦いにくいのは事実……ながらも、それをどうにかするのが社長でして♡】   (2024/5/25 01:08:29)
真城まなか ◆> 【まあここまでステ的にはこっちの方がやや不利だと思うけど。でもまあ今日は出目が最初以外良かったわね♡】   (2024/5/25 01:09:56)
イッシキ・クリア ◆> 【ええ。まさに運と性を兼ね備えておらっしゃいましたね♡】   (2024/5/25 01:12:06)
真城まなか ◆> 【防御の余地ない連続絶頂は、性5の一番強いとこだものねぇ】   (2024/5/25 01:14:21)
イッシキ・クリア ◆> 【ある意味此処の醍醐味……♡とても、エッチでしたわよ♡】   (2024/5/25 01:17:23)
真城まなか ◆> 【ふふーん。次も同じ目に合わせてあげる♡】   (2024/5/25 01:20:11)
真城まなか ◆> ●イッシキ・クリアVS真城まなか◯【第1戦】【第1リング (5/24 22:145/25 01:05)】【ブルマドライバーによるマゾ調教】   (2024/5/25 01:20:16)
イッシキ・クリア ◆> 【ダイスの女神様はそうしてくださるのでしょうかねぇ?♡】   (2024/5/25 01:21:12)
真城まなか ◆> 【どうかしら♡】   (2024/5/25 01:22:08)
イッシキ・クリア ◆> 【楽しみにしておりますわ♪それでは、お疲れ様でしたぁ~♡】   (2024/5/25 01:23:25)
真城まなか ◆> 【お疲れ様でした♡】   (2024/5/25 01:25:00)
おしらせ> イッシキ・クリア ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/5/25 01:25:35)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、真城まなか ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2024/5/25 01:51:50)
おしらせ> ルアン・メェイ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/5/25 23:08:00)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/5/25 23:08:01)
ルアン・メェイ ◆> 【キャラクターが増えすぎて、ステータスの被りも仕方なくなってきましたね……】   (2024/5/25 23:08:18)
ラ・フォリア ◆> 【そろそろ新属性とか生み出すのもありでしょうかね…♡では改めまして…レギュレーションはどうしましょう?】   (2024/5/25 23:09:11)
ルアン・メェイ ◆> 【とはいえ、これ以上複雑化するのも……という点がありますから。いつもと同じで構いませんよ。武器の使用は自由にどうぞ】   (2024/5/25 23:09:55)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、なにか思いついたらプラスアルファにでも足しましょうかね…♡では、とりあえずありありで♡】   (2024/5/25 23:11:48)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/5/25 23:12:12)
ルアン・メェイ ◆> 【ええ。そのくらいのつもりでよいかと】   (2024/5/25 23:12:15)
ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/5/25 23:12:19)
ルアン・メェイ ◆> 【こちらからですね。少々お待ちください】   (2024/5/25 23:12:28)
ラ・フォリア ◆> 【よろしくお願いします♡】   (2024/5/25 23:13:11)
ルアン・メェイ
◆> ――……このような場所で、あまり有益な成果が得られるとは考え難いのですが(月琴を手に花道を歩くのは、長い黒髪を後ろでひとつに結び、深緑色の所謂チャイナドレス風の衣装を纏った美女。物腰柔らかで優雅な雰囲気を纏いながら、靴音を響かせてゆっくりとリングへとあがる。自分がその場に似つかわしくないと考えているのか、顎に片手を当てると、不思議そうに辺りを見回して)……とはいえ、思わぬ所から閃きが得られることもあるでしょう。少しの間は、興じてみるとしましょうか(そう独りごち、月琴を爪弾いては落ち着いた音色を響かせ、相手の登場を待つ)
  (2024/5/25 23:16:46)
ルアン・メェイ ◆> 【容姿はこの辺りをご参照ください https://www.famitsu.com/images/000/322/427/y_65408df25548e.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.famitsu.com%2Fimages%2F000%2F322%2F427%2Fy_65408df25548e.jpg]】   (2024/5/25 23:17:32)
ラ・フォリア
◆> これはまた優美な方ですね…♡(騒がしいコロシアムに反した優雅な仕草で、マイペースに琴を奏でる美女の待つ会場に姿を見せるラ・フォリア。運営スタッフから指示があり、今回の相手に合わせてチャイナコスでの登場で、霊力を用いた跳躍でトップロープを乗り越え、軽やかにマット上に降り立つとにこやかに微笑み。)
  (2024/5/25 23:21:55)
ラ・フォリア
◆> https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEhBenqOBpnlWhJWyeF3IumqHuhHVrcDvJckThVBlR4hnk5iIBN3E7tBAfkeTyPFI6wYGm-VUOZV5cEsa1ChScWgV1Ghbshdp5bzw0aEEO6rxmBQElaxqT9K2q09s3Hdqqh3w8RG2QvXICQ/s1600/31.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fblogger.googleusercontent.com%2Fimg%2Fb%2FR29vZ2xl%2FAVvXsEhBenqOBpnlWhJWyeF3IumqHuhHVrcDvJckThVBlR4hnk5iIBN3E7tBAfkeTyPFI6wYGm-VUOZV5cEsa1ChScWgV1Ghbshdp5bzw0aEEO6rxmBQElaxqT9K2q09s3Hdqqh3w8RG2QvXICQ%2Fs1600%2F31.jpg]
  (2024/5/25 23:21:57)
ラ・フォリア ◆> 【とても素敵な脚に目がいってしまいますね…♡】   (2024/5/25 23:22:49)
ルアン・メェイ ◆> 【衣装のバリエーションが豊富ですね】   (2024/5/25 23:22:54)
ラ・フォリア ◆> 【有難いことに…♡最近pixivでも色々見つけましたしね♡】   (2024/5/25 23:23:34)
ルアン・メェイ ◆> 【ゲームのプレイヤーたちからの評価は、性格以外は完璧な女と言われていますので。顔や身体は、特に問題がないかと思います】   (2024/5/25 23:23:41)
ルアン・メェイ ◆> 【それでは、こちらから行きますね】   (2024/5/25 23:23:46)
ラ・フォリア ◆> 【その性格が如何程のものか楽しみにお待ちしてます♡】   (2024/5/25 23:26:09)
ルアン・メェイ
◆> ルアン・メェイです。この名前を呼ぶ時は、間に一呼吸置くことを忘れないようにしてください(軽やかに降り立った相手に対しても態度は変えず、静かな声で名を名乗って試合開始の合図を待つ)それでは始めましょう。研究対象としての価値を、私に示してみせてください(試合開始のゴングが鳴り響くと、ゆったりとした動作で月琴に手を添える。音を鳴らせば、見えぬ音波が衝撃となりラ・フォリアに襲いかかり、まずはその身体を凍てつかせ、動きを鈍らせようとしていく)【技】
  (2024/5/25 23:26:49)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/5/25 23:26:55)
ルアン・メェイ ◆> 【おや……。このタイミングは良くなかったようですね】   (2024/5/25 23:27:07)
ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/5/25 23:27:41)
ルアン・メェイ ◆> 【EPで受けておきましょう】   (2024/5/25 23:27:46)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…勝負自体は負けるつもりは無いのでカウンターです♡】   (2024/5/25 23:31:52)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/5/25 23:31:59)
ラ・フォリア ◆> 【では、カウンターロルを入れるのでお待ちを…♡】   (2024/5/25 23:32:52)
ルアン・メェイ ◆> 【最も大きなリスクが最小限に抑えられた、と考えておきましょう】   (2024/5/25 23:33:00)
ラ・フォリア
◆> あら、それはご丁寧に…♡わたくしはラ・フォリアと申します…♡よろしくお願いしますね…ルアン・メェイ♡(相手の名乗りに応えて、言われたとおりの呼び方で名を呼んでから構えを取り…)…っ…なるほど…音を使った術ですか…なかなか興味深い観察対象ですね…♡では、わたくしも…””(開始と同時に相手が手にした月琴に指を添える。酔狂で持ち出した小道具では無いのだろうと警戒と同時に霊力による障壁を展開。放たれた不可視の衝撃波を弾くと、)
  (2024/5/25 23:39:36)
ラ・フォリア ◆> 【失礼…誤爆です…】   (2024/5/25 23:39:45)
ルアン・メェイ ◆> 【ごゆっくりどうぞ】   (2024/5/25 23:39:57)
ラ・フォリア
◆> あら、それはご丁寧に…♡わたくしはラ・フォリアと申します…♡よろしくお願いしますね…ルアン・メェイ♡(相手の名乗りに応えて、言われたとおりの呼び方で名を呼んでから構えを取り…)…っ…なるほど…音を使った術ですか…なかなか興味深い観察対象ですね…♡では、わたくしも…”──我が身に宿れ、神々の娘。軍勢の縛め。荒れ狂う者よ!”(開始と同時に相手が手にした月琴に指を添える。酔狂で持ち出した小道具では無いのだろうと警戒と同時に霊力による障壁を展開。放たれた不可視の衝撃波を弾くと、演奏に対して歌で対抗。高らかに詠う詩歌で、精霊に働きかける。メェイの足元から大気が凍てつく極寒の凍気が、小規模な竜巻となって噴き上がり、極小の氷の礫で全身を切り刻みながら、チャイナ風のコスチュームから覗く美脚の先から氷つかせていく。)
  (2024/5/25 23:44:04)
ルアン・メェイ
◆> これは――っ……、(足元から巻き起こった竜巻と、それに混ざる無数の氷の礫が衣装と素肌を切り裂き、小さな痛みが全身の至る所に走っていく。両腕で顔を守り、顔を顰めながらその暴威に耐えていると、足元は凍りついて身動きが取りづらくなっていて)……成る程。此処には不思議な力を扱う者たちが多数存在すると聞いていましたが、その情報に間違いはなかったようです。ここでならヘルタの持つ奇物と並ぶ程に、私の興味を惹くなにかがあるかもしれません(追い込まれて焦る以上に、ラ・フォリアが今見せた技に興味を示し、目に輝きが宿る)さあ、もっと教えてください。貴女に少し興味が湧きました
  (2024/5/25 23:48:25)
ラ・フォリア
◆> フフッ…それは光栄ですね…♡貴女もなかなか面白い人物のようで…(ダメージを受けることよりも、自身の好奇心を優先するメェイの様子に、クスッと笑みを浮かべると凍気の渦を止めて、ゆっくりと歩み寄り…)では、こういうのは如何でしょうか…せぇいっ…!!♡(大気中で舞い踊る精霊をその身へと宿し、上質な霊媒であるアルディギア王女の肉体に宿る霊力を増幅。蒼白の光となって可視化するほどの濃密な霊気を右手に集中すると、メェイの胸へと軽く掌打を放つ。打たれた直後は軽く小突かれた程度の衝撃だが、そのまま胸に触れた手から流し込む霊力が次第に体内で暴れ出し、内側から破壊されるよな衝撃を味あわせようとする。)【速】
  (2024/5/25 23:57:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/5/25 23:57:20)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (2024/5/25 23:57:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/5/25 23:57:35)
ルアン・メェイ ◆> 【ふむ……そうですね。運が悪ければその時はその時です。カウンターにしましょう】   (2024/5/25 23:58:03)
ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/5/25 23:58:10)
ルアン・メェイ ◆> 【いいお返しが出来たようです。カウンターロルを打ちますので、しばらくお待ちくださいね】   (2024/5/25 23:58:34)
ラ・フォリア ◆> 【…うぅっ…速はカウンターを貰いにくいはずなのに…】   (2024/5/25 23:58:49)
ルアン・メェイ
◆> ふむ……手の内に不可思議な力を集中させ、それによって貴女の華奢な身体でも私の肉体を効率よく破壊する――というつもりでしょうか(ラ・フォリアの溜め動作の間に考察を巡らせ、胸へと伸ばされた手を上半身を軽く横に捻ることで躱すと同時に、その腕を捕まえてしまい、ねっとりとした手つきで撫でながら観察する)貴女たちの星の人間が生まれながらにして持つ能力なのか、それとも後天的な訓練でも習得出来る技術なのか。いずれにせよ、新たな生命の創造に至る面白いアプローチとなるかもしれません(掴んだ腕を引けば、お互いの顔を吐息が出るくらいに近付けて、じっと見つめたまま静かに告げれば、片手で素早く懐からなにかを取り出して)もっとよく見せてください。……ああ、心配はしないで大丈夫です。貴女という生命の根源を見るために、その本質に迫る実験をするだけですから。――ん、……ちゅ……む……(取り出したカプセルを口に咥えると、遠慮なくラ・フォリアの唇に自分の唇を重ねる。わざとらしく音を立てながらキスをする傍ら、舌でカプセルをラ・フォリアの喉奥へと押し込み、無理やり呑ませていけば、たちまちその身体を熱く火照らせていく)
  (2024/5/26 00:05:37)
ルアン・メェイ ◆> 【カウンターでの大ダメージですから、いっそもっと手酷いことまでまとめて描写しようかと思っていましたが、心配は無用だったようですね……(EPを見つつ】   (2024/5/26 00:09:16)
ラ・フォリア ◆> 【…この手の攻めも刺さるので…//】   (2024/5/26 00:09:47)
ルアン・メェイ ◆> 【この後どちらの方向でアプローチしていくのか、悩ましい所です】   (2024/5/26 00:10:10)
ラ・フォリア
◆> えっ…?…んっ…あっ…♡ちょっ…近くないでしょうか…んんっ!!?♡///(完璧に手の内を見透かされ、突き出した手をかわしながら、ツーッ♡と腕を這う指先に、敏感化した肌に薄く電流が流されているような感覚を味わう王女。その手を引き寄せられ、整った顔立ちが吐息を感じるほどに迫ると、思わず息を飲み、淡々と持論を語りながら、じーっと見つめるメェイに唇を奪われてしまう。)んんっ…♡んっ…あっ…♡…んはぁ…あっ…♡か、体が…熱っ…♡なにを…飲ませ…///…あっ…んぁ…はぁ…♡(そのまま口に含んだカプセルを口移しで、口内へと押し込まれると、コクッ♡と喉を鳴らして飲み込んでしまう。すぐに溶けだしたカプセルの効果か、体が焼けるように熱く火照り始める。全身から力が抜けていき、たちまち立ってていられなくなると、メェイに縋り付くように腕を回して、頬を染めながら潤んだ瞳で熱っぽい表情で見つめる。)
  (2024/5/26 00:20:44)
ルアン・メェイ ◆> 【ふふ……では引き続きこちらの手番ですね】   (2024/5/26 00:21:18)
ラ・フォリア ◆> 【…お手柔らかに…////】   (2024/5/26 00:22:10)
ルアン・メェイ
◆> 貴女に重大な危害を与えるつもりはありません。飲ませたのは催淫効果を持つ自白剤です。生命の色が強く表に表れる瞬間のひとつは、性的な刺激を与えられ、新たな生命を生み出す過程にこそ現れますから。勿論、薬剤の効果に抗えるのならば抗ってくれて構いません。それもひとつの、研究結果です(声音は変わらず落ち着いたまま、しかし饒舌にそう語ると、力の抜けたラ・フォリアの身体を支えてやり、その場に四つん這いにさせていって)
  (2024/5/26 00:30:56)
ルアン・メェイ
◆> 生娘に手解きするように、優しく導いてもいいのですが、貴女を観察した限り、先程まではある意味甘い一時を過ごしていたようですので、私は違う観点から実験を進めましょう。目覚ましい成果が見られれば、ご褒美がありますよ(耳奥にじっとりと浸透してくるような声を耳元で囁くと、ラ・フォリアのお尻を護るドレスを捲りあげ、下着を露わにする。それに無遠慮に手を掛けて腿辺りまでずり下ろせば、露わになった尻穴へと細いハイヒールの底をあてがって)んっ、……さて、貴女はどのような反応を見せてくれるでしょうか。痛いですか? それとも、気持ちいいでしょうか? あるいは、その両方でしょうか(ぐ――と体重を掛けてねじ込んでいけば、お尻を踏み躙るようにしながら、突き入れたヒールを腸内で左右に何度も捻っていき、反応を見ながら時折強く踏みつけるようにして攻め立てていく)【技】
  (2024/5/26 00:30:59)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/5/26 00:31:07)
ルアン・メェイ ◆> 【ふむ……攻撃の調子がよくありませんね。貴女に悦んで貰えるよう、長くしてみたのに】   (2024/5/26 00:31:57)
ラ・フォリア ◆> 2d6+-3   (2024/5/26 00:33:51)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/5/26 00:34:00)
ルアン・メェイ ◆> 【裏の試合であれば、遠慮なく-3で振ってくれて良かったのですが……】   (2024/5/26 00:34:17)
ラ・フォリア ◆> 【ただの打ちミスですっ//】   (2024/5/26 00:34:37)
ルアン・メェイ ◆> 【その割にはまたEPが減っていますね】   (2024/5/26 00:35:36)
ラ・フォリア ◆> 【……目敏いんですから…///】   (2024/5/26 00:36:00)
ルアン・メェイ ◆> 【勝負である以上、数値はしっかりと管理しておかなければいけないでしょう?】   (2024/5/26 00:36:26)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…♡あっ…♡んんっっ…ぁ…♡(身を委ねるように寄りかかった体を優しく扱われ、抵抗なく四つん這いの姿勢を取らされていくラ・フォリア。耳元での囁きに小さく身を震わせながら、ゆっくりと美尻へと這わされる手で、チャイナコスの布地が捲られていくのを、ただただ見つめる…)っ…それ以上好き勝手にはさせませんよ…!!//(火照る体の熱に浮かされた意識にどうにか喝を入れて、純白のショーツへとかけられた手を振り払うと、四つん這いの両手足に力を込めて後ろへと跳躍。じっくりと観察するために寄せられたルアンの顔にヒップアタックを叩き込んで、そのまま顔面騎乗で押し潰そうとする。)【速】
  (2024/5/26 00:46:00)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/5/26 00:46:07)
ラ・フォリア ◆> 【振り直します!】   (2024/5/26 00:46:17)
ルアン・メェイ ◆> 【それで決定でもいいんですよ……?】   (2024/5/26 00:46:21)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/5/26 00:46:22)
ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/5/26 00:46:35)
ラ・フォリア ◆> 【勝負は負けるつもりはないと言ったでしょう♡】   (2024/5/26 00:46:53)
ルアン・メェイ
◆> ――んっ……!? ぷ、は……。……形だけでなく、感触も良い。貴女は生まれも育ちも、とても恵まれているのでしょうね(突然の反撃に面食らい、リングに背中から叩きつけられ、お尻に押し潰される。その感触に何処か恍惚としたものを覚えるが、息が苦しくなる前にお尻に手を添えて押し退け、上半身を起こしていく)分かりました。ではまずは、素直にもっと単純な性的な刺激でのアプローチから試みましょう。貴女のような高貴な人物が、衆目に晒された場でこのような行為で辱めを受ける。劇の演目としては些か刺激的過ぎますが、ここはそういう場でもあるのでしょう?(ラ・フォリアのお尻は捕まえたままで、静かに語りかけ続けながら、今度はお尻へと細い指を挿し込んでいき、ヒールとは対照的に優しい刺激で快感を与えていって)……さあ、今度はちゃんと良い反応を見せてください。努力が無駄になってしまうのは、私としても悲しいですし、貴女の時間を無駄にしてしまうのも申し訳ありませんから(最初こそ優しかったものの、だんだんと指はお尻の中をかき回すような激しいものに変わっていき、火照った身体を一気に高めさせようと蠢いて)【技】
  (2024/5/26 00:55:27)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/5/26 00:55:36)
ルアン・メェイ ◆> 【惜しいですね……あと1高ければ、勝負が決まったのですが】   (2024/5/26 00:55:48)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/5/26 00:56:47)
ラ・フォリア ◆> 【本当に残念でしたね♡】   (2024/5/26 00:57:05)
ルアン・メェイ ◆> 【……あら、私が出すべき出目だったと思うのですが】   (2024/5/26 00:57:08)
ラ・フォリア ◆> 【ダイスの女神様が言うことなので仕方ありません♡】   (2024/5/26 00:59:54)
ルアン・メェイ ◆> 【攻撃を防いでいるのにEPを減らすくらいなら、素直に負けた方が良いと思いますよ】   (2024/5/26 01:01:25)
ラ・フォリア
◆> んっ…♡フフッ…褒め言葉は素直に受け取っておきましょうか…♡(自信のある美尻への素直な賞賛を受け取りながら、指先が肌に触れる感覚に小さく反応を見せる王女。押し上げられる力に逆らわず、姿勢を起こし…)はぁ…はぁ…♡これ以上長引くと本格的に危ないですね…ここは一気に勝負をかけますっ…!!はぁぁぁっ…!!!!(収まるどころか、より一層身を蝕んでいく火照りを振り払うように、コーナーへと駆け出すと、一気に頂点へと登り、その勢いのまま、鉄柱を蹴って跳躍…空中で鮮やかな弧を描くムーンサルトを決めながら、高高度からの落下の勢いを載せたボディープレスで立ち上がり際のメェイを押し潰してしまおうとする。)【速】
  (2024/5/26 01:09:08)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2024/5/26 01:09:16)
ルアン・メェイ ◆> 【まあ、今の流れなら出るとは思っていました】   (2024/5/26 01:09:27)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしもそんな気はしてました…♡】   (2024/5/26 01:09:49)
ルアン・メェイ ◆> 【PKO宣言でもしてみますか?】   (2024/5/26 01:10:15)
ラ・フォリア ◆> 【それもまた一興ですね…実際のところ負けがこんでますし、妥当な選択ではあるでしょうから…♡やります…♡】   (2024/5/26 01:11:34)
ルアン・メェイ ◆> 【分かりました。実は初めてですが、お受けしましょう】   (2024/5/26 01:12:00)
ルアン・メェイ ◆> 【ひとまずは返しますね】   (2024/5/26 01:12:05)
ルアン・メェイ
◆> ええ、褒めているのは本心です。……っ、まだ起き上がるんですか? 薬は十分回っていると思いますが――(身体を起こしたラ・フォリアをやや驚いた表情で見上げると、その姿はあっという間にコーナーへと駆けていった。そのまま頂点へと駆け上った彼女が飛び上がり、弧を描きながら自分目掛けて落下してくれば、静かにその姿を見上げていて)――っ、ぐ、う……! ……っ、げほっ……。大したものです……、飲ませた薬は、間違っていなかったと思うのですが……(まともにボディプレスを受けてしまえば、細い身体がくの字に曲がり、苦悶の声があがる。かろうじて意識は飛ばさずに耐えたものの、何度も苦しげに咳き込み、地面に倒れたまま自分の計算を再び検算していく様子を見せる)
  (2024/5/26 01:16:04)
ルアン・メェイ ◆> 【EPは15まで回復して、もう一度そちらの手番から、でしたね】   (2024/5/26 01:16:45)
ラ・フォリア ◆> 【加えて一手は防御不能ですね♡】   (2024/5/26 01:17:11)
ルアン・メェイ ◆> 【まあ、防御不能についてはこの場合はそこまで大きなデメリットではありません】   (2024/5/26 01:18:00)
ラ・フォリア
◆> ふぅっ…♡なんとか決まりましたね…えぇ…正直かなり辛いですよ…それでも気力で限界を超えるのもヒトというものです…♡(起死回生の大技を決めて、折り重なった体の上側で、火照った美貌に得意げな笑みを浮かべるラ・フォリア。ぐったりとするメェイの顔を見つめる瞳は、先程にも増した潤みと共に妖しげな光を宿しており…)フフッ…貴女のせいなのですから責任を取ってくださいね…♡んっ…ちゅっ…♡(暖かく柔らかな体でのしかかりながら、今度はラ・フォリアの方からメェイの唇を奪う。熱を帯びた吐息を纏った舌を、にゅるり♡と口内に滑り込ませ、舌を絡め合いながら、抜群のスタイルを誇る肢体に手を這わせていく王女。遠慮のない手つきで、衣服の中に侵入した手で、スベスベとした肌や柔らかな胸の膨らみを堪能していく…♡)【性♡(防御不能)】
  (2024/5/26 01:28:23)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/5/26 01:28:30)
ラ・フォリア ◆> 【と、少し足したかったことを忘れてたので、ちょっと書き足しますね…♡】   (2024/5/26 01:31:53)
ルアン・メェイ ◆> 【分かりました。それも待ちつつ、こちらも書き進めておきましょう】   (2024/5/26 01:32:13)
ラ・フォリア ◆> (同時に昂った霊力をメェイの内側へと注ぎ込んでいくラ・フォリア。先程のように破壊を目的としたものではなく、暖かく柔らかな力で相手の体内を満たし、ラ・フォリアの体内の精霊との共鳴で、メェイの体にも同じ火照りと疼きを浸透させていく。)  
(2024/5/26 01:34:23)
ルアン・メェイ
◆> ……そうかもしれません。尤も、私にとってはすべての生命は等しく、そうして咲き誇る可能性を秘めたものですが(息を整え、覆いかぶさった状態で得意げに語りかけて来るラ・フォリアに、静かにそう返しつつも、彼女の瞳に宿っている色は見逃さず)……私の身体に興味があるんですか? 責任を取るのは構いませんが――んっ……ちゅ……ん、む……♥ そうする以上、ちゃんと私を満足させてくださいね。……っ、ん……っは……ぁ……♥(互いの肌が重なり合った状態で唇を奪われ、口内へと舌が入り込んで来れば、不思議そうな顔を浮かべながらも舌を捉えられ、そこから生じる快感に熱っぽい吐息が漏れる。それだけに留まらず、白い肌を指が這い、直に胸を揉みしだかれれば官能的な刺激に身体は反応を示し、胸の頂が衣服越しにも膨らんでいくのが分かって)
  (2024/5/26 01:37:36)
ルアン・メェイ
◆> ――んっ、これは……。薬と同じ作用を、貴女の力で再現したんですか? ……とても興味深いですが……っ♥ これは、実験の妨げに、なりかねません、……っ、っ♥(密着した身体から未知の力が身体に流し込まれると、たちまち身体は熱を帯び、身体の各所が疼きを覚え始める。すぐに激しい昂ぶりとなったそれに微かな戸惑いを見せながら、小さく身体を震わせて)
  (2024/5/26 01:37:38)
ラ・フォリア
◆> んっ…ぷはぁ…♡フフッ…期待には応えられたようですね…♡その表情…とても可愛らしくて素敵ですよ…♡(霊力の共鳴により、同じ状態に持ち込まれたことで顔色に変化の生じたメェイから、ゆっくりと銀の糸を引いて唇を離していくラ・フォリア。メェイの火照った頬に手を添えて、得意げに微笑みかける…)とはいえ、まずは勝負を決しましょうか…♡ほら、好きに実験してくれて構いませんよ…?♡もっともわたくしも容赦はしませんけどね…♡(そう言いながら体制を変えて、所謂69の形になるラ・フォリア。対等な攻め合いと思わせて、下半身に体重をかけた顔面騎乗で濡れた股間をメェイの口に押し付けて、挑発的に揺らしながら、自身の唇をメェイの股間へと寄せていく…)んっ…ちゅ…♡はむっ…んっ…♡ちゅぱぁ…♡れろぉっ…♡♡(下着ごと衣服をずらし、濡れた割れ目を外気に触れさせるや、両側から指をかけて、くぱぁ♡と拡げてしまう。露わになった鮮やかな桜色の膣に舌を這わせれば、ねっとりとした舌遣いで解しあげるように、徐々に奥深くまで責め立てていく…)【継続♡】
  (2024/5/26 01:51:37)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/5/26 01:51:42)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/5/26 01:52:04)
ルアン・メェイ ◆> 【時間も時間ですし……鍔迫り合いに移行しますか?】   (2024/5/26 01:52:30)
ラ・フォリア ◆> 【そうですね♡】   (2024/5/26 01:52:52)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/5/26 01:52:57)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/5/26 01:53:08)
ルアン・メェイ ◆> 【ふう……首の皮一枚繋がりました】   (2024/5/26 01:53:18)
ラ・フォリア ◆> 【…フフッ…その気になってくれたなら、セルフで果てても構わないんですよ…?♡】   (2024/5/26 01:53:42)
ルアン・メェイ ◆> 【残念ながら、そういうつもりにはなっていませんので……】   (2024/5/26 01:54:09)
ラ・フォリア ◆> 【それは残念…♡】   (2024/5/26 01:54:21)
ルアン・メェイ
◆> ええ、貴女は思っていたよりも期待に応えてくれました。ですが、まだ実験としては不十分です……――んっ……ぁっ……っふ、う……んっ、ぁあっ!♥(ラ・フォリアの問いかけに赤みを帯びた顔で答え、まだ続ける意思を見せる。そうこうしている内に体勢を変えられ、目の前にラ・フォリアの下腹部がやってくる。それを口へと押し付けられると同時に、自分の下腹部にも冷たい外気に晒された感覚。流し込まれた霊気の影響か、すでに濡れそぼったそこを開かれ、舌がいやらしく生えば甘い声が漏れて。その刺激が奥へ進み、強くなっていくごとに身体を何度も震わせ、快感を感じていることを伝えていくが……)
  (2024/5/26 02:03:17)
ルアン・メェイ
◆> ……こういった目合いは久しぶりです。まだ私にもそういった感覚が残っていたのは少し驚きました……新たな発見です。でも、これ以上攻められてしまうと私も保ちませんので、止めさせてもらいますね(快感を抑えるように己の身体を律し、脚をもぞもぞと動かしてラ・フォリアの口撃から逃れつつ、太腿でラ・フォリアの顔を挟み込んで)貴女が私の身体――特に脚に興味を示していたことは分かっています。楽しませてもらったお返しに、こちらをお贈りしましょう(思いの外強い脚力で顔を捕まえたまま、身体を起こし、ラ・フォリアの頭の後ろに移動して座り込む。そのままラ・フォリアの後頭部を自分の股間に導き、脚を首に回せば、吸い付くような肌触りの太腿できゅ……♥と首を絞め上げて。頬を優しく撫でながら徐々に力を強めていく首四の字固めで、体力を奪っていこうとする)
  (2024/5/26 02:03:19)
ルアン・メェイ ◆> 【おっと失礼。技です】   (2024/5/26 02:03:31)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/5/26 02:03:43)
ルアン・メェイ ◆> 【ふう……】   (2024/5/26 02:03:46)
ルアン・メェイ ◆> 【ふむ……少し待たせすぎたでしょうか】   (2024/5/26 02:08:43)
ラ・フォリア ◆> 【にゃう…】   (2024/5/26 02:10:48)
ルアン・メェイ ◆> 【おや、起きていましたか】   (2024/5/26 02:11:07)
ラ・フォリア ◆> 【失礼…ちょっと目を離してました…えっとそちらはPKO宣言は…?♡】   (2024/5/26 02:11:40)
ルアン・メェイ ◆> 【ふふ……しません♥】   (2024/5/26 02:11:57)
ラ・フォリア ◆> 【…はい…////】   (2024/5/26 02:12:40)
ルアン・メェイ ◆> 【時間的にも、残りのEP的にもリスクが大きいですから……折角拾った確実な勝ちを取りましょう】   (2024/5/26 02:13:33)
ラ・フォリア
◆> …んっ…♡ちゅ…♡フフッ…貴女がどんな顔をしてるのか見れないのが残念…んんぶっ…!!?♡///(形勢逆転から一気に勝負をものにしようと責め立てるラ・フォリアであったが、不意の反撃からは逃れられなかった。見惚れるような美しい美脚が閉じられ、柔らかな太腿に包まれると、姿勢を起こすメェイの動きについていけず、上から振り落とされ…)んくぅっ…♡あっ…ぁ…♡うきゅぅぅぅ…♡♡…(メェイにも見抜かれていたとおり、興味を示していた魅惑的な美脚の感触を味わいつつ、ぎゅぅ♡と力強い締めつけで絞首刑に処されていくラ・フォリア。優しく頬を撫でる手つきとは裏腹に、容赦ない脚の締めつけに、だらしなく舌を垂らすと昇天するように意識がゆっくりと遠のいていく…♡)
  (2024/5/26 02:22:52)
ラ・フォリア ◆> 【…こんな責め…屈するしかないじゃないですか…///】   (2024/5/26 02:23:22)
ルアン・メェイ ◆> 【もっと早くにクリティカルが出ていれば、貴女をもう少し愉しませてあげる時間も取れたのですが……】   (2024/5/26 02:23:51)
ラ・フォリア ◆> 【それはそれでわたくしの筆が走って遅くなっていた気もしますけどね…//】   (2024/5/26 02:25:22)
ルアン・メェイ ◆> 【むしろ、貴女との試合はそれを引き出すのがひとつの愉しみでもありますので】   (2024/5/26 02:25:48)
ラ・フォリア ◆> 【ヒトを玩具みたいに…///】   (2024/5/26 02:26:34)
ルアン・メェイ
◆> ふむ……意識が落ちてしまいましたか。もっと違った反応を見せてくれるかとも思っていましたが、それは次の課題としておきましょう(脚で締め付ければ、先程までの得意げな顔とは打って変わってだらしない表情を浮かべて舌を垂らし、意識を失っていくラ・フォリア。その反応をしげしげと見つめながらも、自分の考えていたものと少しズレた反応だったことに小さくため息を零して)……今日は私の体力もあまり残っていませんし、実験はここまでにしておきます。より良い反応を引き出し、それぞれの本質に迫るには、私自身ももう少し身体を鍛える必要がありそうです。それが分かっただけでも、今日は成功といえるでしょうか。ふむ、そうですね……(そう言いながらようやくラ・フォリアの首から脚を離して解放していったところで、試合終了のゴングが鳴り響く。立ち上がり、しばらく胸の下で腕を組んで倒れるラ・フォリアを見下して考え込んでいたが、思い立ったようにラ・フォリアの身体を抱きロープへと運んで行けば、トップロープに腕を引っ掛け、外向きに磔にしていって)
  (2024/5/26 02:35:51)
ルアン・メェイ
◆> 此処に試合に来る者たちの多くは、失禁が趣味であると聞いたことがあるんです。なのでこんなものも持ち歩いていたのですが、今日は使いませんでしたので、貴女に差し上げますね。貴女が目覚めるのが先か、失禁してしまうのが先か……、その賭けは観客たちを愉しませるスパイスになるでしょう。ん――っ、ちゅ……♥ ぷは……♥(懐から小瓶を取り出し、指先で軽く振って見せれば、まずは自分の口に中身を含み、ラ・フォリアへと口移ししていく。逆流してこないようにしっかりと塞いだまま飲み干させれば、満足げに顔を離して)それでは、実験の結果はモニターで監視しておきますので、どうぞごゆっくり。後で私を訪ねてくれば、今日のお礼にお菓子をご馳走しましょう(まだ意識のないラ・フォリアへそう告げると、いつの間にかリングに転がっていた月琴を回収して、静かに会場を後にした)
  (2024/5/26 02:35:53)
ルアン・メェイ ◆> 【本当は貴女を玩具……もとい実験道具として色々なことをしたかったのですが、私の出目が不甲斐なかったせいでこの時間になってしまいましたので、今日はこの程度に留めておきますね】   (2024/5/26 02:36:35)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…~♡…小瓶の中身はなんでしょうか…///】   (2024/5/26 02:38:05)
ルアン・メェイ ◆> 【ああ……明記していませんでしたね。特製の利尿剤です】   (2024/5/26 02:38:29)
ラ・フォリア ◆> 【ですよねっ…////】   (2024/5/26 02:39:17)
ルアン・メェイ ◆> 【ええ。今日は試合中に飲ませるタイミングがなかったので、代わりにここで】   (2024/5/26 02:39:53)
ラ・フォリア ◆> 【…少しお時間を貰いますので、眠気があれば先に落ちてくれて構いませんよ…//】   (2024/5/26 02:48:12)
ルアン・メェイ ◆> 【分かりました。その方が貴女も遠慮なく出来るでしょうし、そうさせてもらいましょうか】   (2024/5/26 02:48:50)
ルアン・メェイ ◆> 【結果を書いておきますので、後で終了時間だけ書き換えてもらってもよいでしょうか?】   (2024/5/26 02:49:07)
ルアン・メェイ ◆> ○ルアン・メェイVSラ・フォリア●【第1戦】【第1リング (5/25 23:16:46~〆の時間)】【首四の字固め→磔失禁耐久実験】   (2024/5/26 02:49:55)
ルアン・メェイ ◆> 【と言っても、眠気に抗える限りは控え室で待っているつもりですが……。ひとまず、試合ありがとうございました。次はもっと変わった形の攻めもしてみますね?】   (2024/5/26 02:51:08)
おしらせ> ルアン・メェイ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/5/26 02:51:21)
ラ・フォリア
◆> あ…ぁぁ…♡………(メェイの美脚に屈して、瞳がぐりん♡と上擦ると様子が大画面に映し出され、計算されたように絞め堕とすと同時に解放されるラ・フォリア。ドサッとリングに突っ伏した体が小刻みに震え、強い力で一気に意識を飛ばされたことで、お決まりの失禁は今回は免れたが、言い訳のしようのないKO判定が下り敗北…三連敗が確定する。)ぅ…ぅ…♡(考えの読めない表情で、不意にラ・フォリアを抱き上げるメェイ。力無く脱力した体を抱き上げられ、ロープ際に運ばれると、上半身を場外へと乗り出した状態で、磔にされていく。だらしなくアヘった顔で、体の痙攣に合わせ乳房を揺らす観客への晒し者になった王女を他所に、生命の探求者は、謎の小瓶の中身を煽り飲んでいく…)
  (2024/5/26 03:08:34)
ラ・フォリア
◆> んっ…んんっ…♡んんっ…♡(口に含んだ小瓶の中身を口移しで飲まされていくラ・フォリア。意識がなくても、無意識に快楽を求めて差し込まれる舌に弱々しく舌を絡めながら、残さずイェン特製の利尿剤を服用していく。コクコク♡と、赤子がミルクを飲むように素直に喉を鳴らして、気持ち良さげに、瞳を蕩けさせていく様子を満足気に見届けたイェンがリングを降りていき…)
  (2024/5/26 03:08:43)
ラ・フォリア
◆> …ぁ…んん…♡…はぁ…ぁぁぁ…♡♡…(磔のまま取り残され、未だに意識を失ったままの王女。不意にその高貴な体がブルりと震える。むず痒そうに微かに表情が歪んだかと思えば、チョロチョロ…♡と黄金色の小水が、チャイナ服から伸びる白い美脚を伝っていく。次第にジョロロ…♡じょぼぼっ…♡と勢いをましていく長い長い失禁が始まると、尿意に不快感を見せていた顔も気持ちよさそうに蕩けていく。王女のお漏らしショーの開演は、イェンがリングを立ち去った直後…体から余分な水分や老廃物を排出するデトックスが終わると、リングへと広がる黄金色の湖に、ポタポタ…♡と放尿の開放感でイキ果てた雌汁が垂れ落ちていく…。数多あるアンコロの名物のひとつ…王女の失禁「ロイヤルシャワー」を見届けることなくリングを後にした生命の探求者…それが意味するのは次の実験のときのお楽しみということだろうか…いずれにしろ存在そのものが神秘に満ちたルアン・メェイのアンコロデビュー戦はこうして幕を閉じたのだった。)
  (2024/5/26 03:08:57)
ラ・フォリア ◆> ○ルアン・メェイVSラ・フォリア●【第1戦】【第1リング (5/25 23:165/26 03:08)】【首四の字固め→磔失禁耐久実験】   (2024/5/26 03:09:41)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/5/26 03:09:44)
おしらせ> ラス・バレワタール ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2024/5/28 20:51:42)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/5/28 20:52:12)
ラス・バレワタール ◆> 【仮面パキンとか、お面が外れるとかはありですよね?】   (2024/5/28 20:52:15)
白井夢結 ◆> 【ええ、有りとしましょう。】   (2024/5/28 20:52:34)
2024年05月22日 00時01分 2024年05月28日 20時52分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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