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luvul_crawl/[339018]アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】/20240414 0339 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2024年04月14日 03時39分 2024年04月21日 00時59分 の過去ログ
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ティファ ◆> 【クリティカルでトドメになるけど追加はするかしら?】   (2024/4/14 03:39:53)
ウィスラッシュ ◆> 【本当に最後をクリティカルで決めだね....本当にダイスが急に強くなったわね】   (2024/4/14 03:40:02)
ウィスラッシュ ◆> 【そうね。クリティカルだから、追加をするわね。】   (2024/4/14 03:40:46)
ティファ ◆> 【わかったわ。待ってるわね】   (2024/4/14 03:41:14)
ウィスラッシュ
◆> このまま首4の字固めで決めるのも良いけど....やっぱりあの技で決めましょうか♪(そう言うと突然首を締め付けるのを止めるが....それは恐ろしい事の前兆だった。ティファを逆さの状態で抱き締めるように持つと、鞭刃を使って自分とティファに巻き付けてそのまま天井近くまで持ち上げて行く...)貴女が私にやろうとした技を貴女に味わってもらうわよ♡たっぷりとその身に刻んでね!(そう言うと、ティファの股間に顔を埋めると、鞭刃の拘束が解けて天井から落ちてくる。先ほどティファがウィスラッシュにしようとした脳天杭打ちパイルドライバーを今度は、ティファにしようとする)
  (2024/4/14 03:47:53)
ティファ
◆> …ぅ……ぁぁ…(意識が途切れる寸前で首4の字固めから解放されるが、ティファの思考はモヤが濃くかかっていて状況が理解できない…両手を拘束されて逆さま状態で持ち上げられ…股間を刺激されたせいで軽く湿っているパンティにウィスラッシュが顔を埋め…超高度からの脳天杭打ちパイルドライバーがきまる…)…!!!!!!(ドゴーンッと、静寂のリングに炸裂音が響き渡り…リングに頭から叩きつけられたティファの体はウィスラッシュに支えられてこそいるが、両脚をだらしなく投げ出し、両手も力無く広げてしまっている…痙攣すらしないその姿にパイルドライバーの威力を物語っている…)
  (2024/4/14 03:57:03)
ウィスラッシュ
◆> ふぅ....綺麗に決まったわね...♪(リングにティファの頭が叩きつけられると、観客の居ない会場に大きな音が響き渡る。股間に顔を埋めていると、鞭刃で刺激をされてない軽く湿ったパンティを堪能するように顔を強く押し付けて匂いを堪能している。)カウンター攻撃をされた時は本当にヤバイと思ったけど..今回は私に運が合ったらみたいね♡(パンティから顔を離すと痙攣しているティファにそう言うと、このまま放置しても良いけど流石に可愛そうと思ったのか向きを変えると、抱き締めるように持ち上げると、ティファの背中を撫でながらそのまま連れていく)
  (2024/4/14 04:08:43)
ウィスラッシュ ◆> 【これで私のは、〆になるね。お疲れ様】   (2024/4/14 04:09:10)
ティファ ◆> ……ぁ…ぁ……(意識を断ち切られ…言葉にならないうわ言を無意識に漏らし続けるティファ…かなり手痛いリベンジを達成されてしまったのであった…)   (2024/4/14 04:10:49)
ティファ ◆> 【こちらもこれで終わりね】   (2024/4/14 04:11:02)
ウィスラッシュ ◆> 【リベンジ成功したわ♪カウンターが決まった時は、ヤバイと思ったわ】   (2024/4/14 04:12:00)
ティファ ◆> 【あのカウンターでこっちではなく何故かそっちに流れが行ったわね…】   (2024/4/14 04:12:40)
ウィスラッシュ ◆> 【あのカウンターで、ティファの運が全て使いき切ってしまったかもしれないわね】   (2024/4/14 04:14:44)
ティファ ◆> 【本当にそんな感じだったわね。最後3回のダイスで2回クリティカルは無理よ(笑)】   (2024/4/14 04:16:13)
ウィスラッシュ ◆> 【確かに無理ね(笑)でも、別の人だとクリティカル二回で沈めた事があるから、まだマシな方かもよ(笑)】   (2024/4/14 04:17:53)
ティファ ◆> 【初対戦がそのパターンの逆をやったような気がするわね】   (2024/4/14 04:19:22)
ウィスラッシュ ◆> 【そうね....ティファと初の試合の時にされた様な気がするわね....とりあえず試合結果を書くわね】   (2024/4/14 04:21:15)
ティファ ◆> 【よろしくね】   (2024/4/14 04:21:57)
ウィスラッシュ ◆> ○ウィスラッシュVSティファ●【第1戦】【第2リング (4/14 02:09~04:10)】【脳天杭打ちパイルドライバー】   (2024/4/14 04:22:42)
ウィスラッシュ ◆> 【試合結果は....こんなもんね。遅くまで試合ありがとう。また時間があったら試合をお願いするわね。】   (2024/4/14 04:24:13)
ティファ ◆> 【では、今日はこれで休ませてもらうわね。次は勝たせてもらうわね】   (2024/4/14 04:24:37)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、おやすみなさい。次も私が勝つからね】   (2024/4/14 04:25:14)
ティファ ◆> 【おやすみなさい】   (2024/4/14 04:25:33)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2024/4/14 04:25:39)
ウィスラッシュ ◆> 【おやすみなさい】   (2024/4/14 04:25:50)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/4/14 04:25:55)
おしらせ> ブリジット ◆bcdUBIWB6kさんが入室しました♪  (2024/4/15 13:30:32)
おしらせ> シュネー ◆t8lmc5K8Ocさんが入室しました♪  (2024/4/15 13:31:09)
シュネー ◆> 【それではよろしく頼むよ。NGは大スカ、過度なグロ、アヘオホみたいな下品系のものかな。武器の有りなしはどうしようか】   (2024/4/15 13:32:09)
ブリジット ◆> 【よろしくお願いします。NGは大スカ、グロ、後は試合中の拘束ですね。道具による拘束だとその後やりにくいのでなしにして頂けると助かります。武器はどちらでも大丈夫です。】   (2024/4/15 13:33:06)
シュネー ◆> 【了解したよ、では武器はなしでいこうか。先攻後攻のダイスを振るよ】   (2024/4/15 13:33:55)
シュネー ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/4/15 13:33:57)
ブリジット ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/4/15 13:34:10)
シュネー ◆> 【ではこちらからだね、少し待っててもらえるかな】   (2024/4/15 13:34:37)
ブリジット ◆> 【はい、お待ちしております】   (2024/4/15 13:34:49)
シュネー
◆> さて....前回は圧勝だったが今回はどうだろうね(前回の勝利を思い出しつつリングに上がるシュネー)まぁ今回も勝たせてもらうよ、全体的な勝率は悪いが君だけには圧勝しているからね、今回も楽勝....といったところかな(前回の結果もありブリジットを少し舐めているシュネー。ふふっ、と笑いながらいつものように準備体操を始める)
  (2024/4/15 13:38:31)
シュネー ◆> https://yamakamu.net/wp-content/uploads/2024/03/1-33.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyamakamu.net%2Fwp-content%2Fuploads%2F2024%2F03%2F1-33.jpg]   (2024/4/15 13:38:44)
ブリジット ◆> そうやって油断してるところっと負けちゃいます(前回の事を言われると頬を膨らませてる。リングに上がると相手を睨みつけるが大きく息を吐きリラックスすると身体を揺らして相手の攻撃を受け止めるのではなく避けていこうと力を抜いて脱力する)  
(2024/4/15 13:40:41)
ブリジット ◆> https://www.gamespark.jp/article/2023/10/26/135380.html
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.gamespark.jp%2Farticle%2F2023%2F10%2F26%2F135380.html]   (2024/4/15 13:40:47)
シュネー ◆> ふふっ....勝つのは...ボクだよ!(ゴングが鳴り前に飛び出すシュネー。スピードを活かして懐に潜り込み、目にもとまらぬスピードで顔に向けてのストレート
....と見せかけて鳩尾に素早い一撃を叩きこもうとする)まずは手堅くダメージを取っていこうか!筋力に差があろうと、流石に鳩尾みたいな弱点への攻撃は君にもしっかりと効くはずだからね! 【速】   (2024/4/15 13:43:40)
シュネー ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2024/4/15 13:43:45)
シュネー ◆> 【振り直すよ】   (2024/4/15 13:43:52)
シュネー ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/4/15 13:44:01)
ブリジット ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/4/15 13:44:08)
ブリジット
◆> んっ……ぐっ……でもこれくらいでウチを止めれると思わないで欲しいです(頭部を左右に振って避けていくが視線が上につられてる隙に拳が鳩尾に突き刺さり動きが止まっていく。しかし拳自体は軽く呻き声をあげながらシュネーの背後に回り込んでいくと腰に腕を回し抱きつきお尻に股間を擦りつけ手が下に伸びていくと股間を服の上から撫でて)今日は可愛い声で鳴いて貰いますからね♡覚悟してください【性】
  (2024/4/15 13:47:25)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/4/15 13:47:28)
シュネー ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/4/15 13:47:35)
シュネー
◆> やはり筋力不足は否めないか....急所への攻撃でもダウンすら奪えないとはね....なぁっ!(ボディブローを受けたブリジットがすぐに動き、自分の背後へと。そして股間を押し付けられシュネーの股間を撫で始める)しまった...君はこういう攻撃が得意な選手か...!くぅ....組技で動きを封じるべき...だったかな...?んぅっ...(慣れない性への攻撃。なんとか振りほどこうと必死に暴れるシュネーだが力で勝ててない以上逃れることができない)
  (2024/4/15 13:50:36)
ブリジット
◆> ここだとよくある事ですよね♡(右手で股間を撫でながら左手は乳房へと伸びていき、服の隙間から手を入れて直接乳房を揉んでいこうとする。股間を撫でる手も中に入って行くとクリトリスを指の腹で探り当て捏ね繰り回し、上と下両方を刺激していこうとして)【性継続】  
(2024/4/15 13:53:45)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/4/15 13:53:49)
ブリジット ◆> 【むぅ、ファンブルですね。】   (2024/4/15 13:53:57)
ブリジット ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/4/15 13:54:01)
ブリジット ◆> 【EPから削ります】   (2024/4/15 13:54:05)
シュネー ◆> 【ではカウンターをさせてもらおう】   (2024/4/15 13:54:19)
シュネー ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/4/15 13:54:27)
シュネー ◆> 【+5の補正があるとはいえここまでダイスが低いとは....カウンター失敗か...】   (2024/4/15 13:55:08)
シュネー
◆> くぅ....♡やめろっ...♡このっ...いい加減にぃ♡(乳房とクリトリスを刺激され続けるシュネー。このままでは負けてしまう...そう考え必死に暴れ続け....遂に無理やり脱出する)今度はっ....ボクの番だ...!(そう言って組み付こうとするが快楽を味わっていた体は思うように動かず足がもつれてしまい、ブリジットへタックル...ではなく寄りかかるように倒れこんでしまう)しまっ....あぅ....♡(そこから少しでも攻撃を...と思うがやはり力が入らず、体を預けてしまう)
  (2024/4/15 13:58:46)
ブリジット ◆> 【カウンター失敗の場合ってこのままウチの攻撃継続でしたっけ…?どっちでしたっけ。】   (2024/4/15 14:00:54)
ブリジット ◆> 【ウチのファンブルがなしになってだからこのままウチの攻撃継続でいいんかな?今から書きますので少しお待ちください。】   (2024/4/15 14:02:49)
シュネー ◆> 【今ルールを見たがカウンター側はファンブル有のようだな、少し数字を戻して処理しよう】   (2024/4/15 14:03:10)
シュネー ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/4/15 14:03:47)
シュネー ◆> 【これをEPで受けて、カウンターのダメージでこちらは絶頂になるな】   (2024/4/15 14:04:07)
シュネー ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/4/15 14:04:18)
ブリジット ◆> 【それはHPで受けても大丈夫なので絶頂にしなくてもいいと思うので戻してもいいですよー。】   (2024/4/15 14:06:04)
シュネー ◆> 【では数字はこれであってるかな?時間をかけてしまって申し訳ない】   (2024/4/15 14:11:03)
ブリジット ◆> 【多分大丈夫だと思います。ウチもルールが怪しかったので気にせずで流して貰えると助かります。】   (2024/4/15 14:12:14)
ブリジット
◆> 口ではそういいながら押し倒すなんて欲求不満ですか?それならウチが解消してあげますね…♡(暴れ続けられると一緒にリングに倒れ込みシュネーに押し倒されていくが腰に脚を回し股間を押し付け下からぐりぐりと大きくなっていく肉棒を感じさせていく。首に腕を回し抱きつき顔が近づいてくると唇を奪いバトルではなく愛し合っているような格好となるが手足には力を込め逃げられないようにがっちりと捕らえていって)【性】
  (2024/4/15 14:12:22)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/4/15 14:12:24)
シュネー ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/4/15 14:12:53)
シュネー ◆> 【まず1回目の絶頂か....】   (2024/4/15 14:13:11)
シュネー ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/4/15 14:13:15)
シュネー
◆> 欲求不満だと...?そんなわけないだろうっ....(自分から軽く押し倒すような形になり、ブリジットにがっちりとホールドされて逃れられない)やめろ...押し付けるなぁっ....(さらに下からグリグリと肉棒を押し付けられる。雄と雌の差をこれでもかと理解させられ唇を奪われる)んぅっ...んむ....んっ...♡(逃げられない....今すぐ離れないとこのまま敗北する....!そう思うも逃げられないまま...奥底の被虐趣味は興奮し続け、キスとこれから始まる行為を妄想し自覚もなく絶頂してしまう)
  (2024/4/15 14:17:36)
ブリジット
◆> れろっ♡ちゅぅぅぅ♡その割には抵抗しないですね♡(密着した身体が震えていき絶頂を感じると唇を離し舌を伸ばすとシュネーの唇を上から下までなぞるように舐めていくと身体を反転させて上になると足が離れていく)それじゃあ欲しくなるまでイかせてあげます…♡(乳房を隠す布を上に持ち上げると乳房を丸出しにしていき顔を近づけると乳首を口に含み舌で転がしていき、指を割れ目に入れていくと中をかき混ぜ絶頂したばかりの身体を休ませることなく刺激を与えていこうとする)【性】
  (2024/4/15 14:22:25)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/4/15 14:22:27)
シュネー ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/4/15 14:22:37)
ブリジット ◆> 【絶頂後なのでガード不可ですね】   (2024/4/15 14:22:55)
シュネー ◆> 【防御不可だったね....そのまま11入れよう】   (2024/4/15 14:23:15)
シュネー
◆> うる..さいっ...♡抵抗っ...♡しているさっ...♡(何とか抜け出そうと体を捩り、ブリジットの胸を叩くが抵抗とすら捉えてもらえない...)そんなとこ舐めないでくれっ♡(胸が露にさせられ乳首を舐められ舌で転がされ、下は割れ目の中に指が入れられる)くぅぅ.....♡早くっ....♡早く抜け出さないとぉ...♡(今までの試合、このまま何もできず囚われたまま敗北した試合を思い出し焦るシュネー....だが当然ブリジットに許されるわけもなく責めは続く)
  (2024/4/15 14:26:09)
ブリジット
◆> おっぱいじゃ満足しないです?じゃあこっちにしましょうか…♡ちゅぅぅ♡じゅるるるっ♡(乳房から顔を離していくと乳輪は唾液まみれになりテカテカと光っていく。指を割れ目から抜いていくと足をM字に開かせ腰を軽く持ち上げ身体を丸めていくとまんぐり返しにしていき指で割れ目を開き濡れているのをシュネー自身に見せつけると股間を顔を埋めて音を立てていやらしく割れ目を舐めて吸ってと辱めて)【性】
  (2024/4/15 14:29:14)
ブリジット ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/4/15 14:29:18)
シュネー ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/4/15 14:29:42)
シュネー ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/4/15 14:30:17)
シュネー ◆> 【く...もう残り4か....】   (2024/4/15 14:30:37)
ブリジット ◆> 【一気にでかい数字出ましたね】   (2024/4/15 14:30:51)
シュネー
◆> あぁあっ♡こんな体勢ッ....♡(胸への責めは一旦止まるが、M字に足を開かれてしまい、まんぐり返しの体勢に....羞恥で顔を赤くする暇もなくブリジットの責めは丸見えになった秘部へと....)んんんうっ♡ダメだっ♡耐えられなっ....♡(ダイレクトに割れ目を責められ経験のほぼほぼないシュネーには耐えられず一瞬で絶頂を迎えてしまいプシッと潮を吹く)はぁ....♡はぁ...♡こんなの...♡許されない...よ....♡(快感に流されそうになりながらも目の前で舐めるブリジットを睨みつける)
  (2024/4/15 14:33:29)
ブリジット
◆> 凄い吹きましたね…♡ウチの顔びちょびちょです♡(口の周りについた愛液を舐めとると股間から顔を離していく。両足を掴んでいくと立ち上がり今度は股間に足裏を擦りつけると絶頂を迎え濡れた割れ目を電気アンマで責めていき振動を与え更なる羞恥を与えていこうとして)【速】
  (2024/4/15 14:36:28)
ブリジット ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/4/15 14:36:31)
ブリジット ◆> 【確定でトドメです♡】   (2024/4/15 14:36:44)
シュネー
◆> 今度はっ....何をぉ....♡(脱力し逃げられないシュネー。そして足を掴み立ち上がるブリジット...)やめ...やめてくれっ...♡(その様子を見て何をされるのか察するシュネー...だが逃げる手段も防ぐ手段もない)あぁあぁあぁあああっあああああっ♡♡♡(そして始まる激しい電気アンマ、絶頂直後、たっぷり責められた後にこの刺激は耐えられるわけもなく、絶叫してしまう)あああああぁっ♡頼むゥっ♡やめてぇぇっ♡(羞恥と快楽、さらなる刺激に耐えられずに力尽きるシュネー...)
  (2024/4/15 14:39:44)
シュネー ◆> 【くぅ....】   (2024/4/15 14:39:50)
ブリジット
◆> はい、ウチの勝ちですね♡楽勝と言った所でしょうか♡(力尽きるのを見ると足の振動は終わっていくが体重を込めてぐりぐりと股間を踏みつぶし足を離して開放していく。リングには胸と股間を隠せずにいるシュネーの姿と勝ち誇ったブリジット。ホットパンツを脱いでいくと我慢汁で濡れたのをシュネーの頭に被せてるとリングを後にして)
  (2024/4/15 14:43:59)
ブリジット ◆> 【今回はウチの勝利ですね。ファンブルが出た時ひやっとしましたがなんとか勝ててよかったです。】   (2024/4/15 14:44:25)
シュネー
◆> あ...ぅ....♡(リングの上でほぼ全裸にされたシュネーは体液まみれになり放置され....最後の仕上げと言わんばかりにホットパンツを被せられる)く...ボクが負けるなんて...♡(前回の圧勝がなんだったのか。今回は一方的に攻め立てられ敗北。悔しさで呆然とし涙を流しながらリングを後にするブリジットの後ろ姿を眺めるしかできなかった)
  (2024/4/15 14:46:25)
シュネー ◆> 【あのカウンターさえ決まっていればな....くっ.....】   (2024/4/15 14:46:37)
ブリジット ◆> 【ファンブルとはいえ5も差があると難しいですからね。ウチも返されたら危なかったので怖かったですが返されなくてよかったです。それではウチはこの辺で失礼しますね。対戦ありがとうございました、お疲れ様です】   (2024/4/15
14:48:24)
ブリジット ◆> ●シュネーVSブリジット〇【第2戦】【第2リング (4/15 13:3814:46)】【電気アンマ】   (2024/4/15 14:48:26)
おしらせ> ブリジット ◆bcdUBIWB6kさんが退室しました。  (2024/4/15 14:48:33)
シュネー ◆> 【こちらこそ感謝するよ、お疲れ様】   (2024/4/15 14:48:46)
おしらせ> シュネー ◆t8lmc5K8Ocさんが退室しました。  (2024/4/15 14:48:50)
おしらせ> 花崎薫 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/4/15 22:01:59)
おしらせ> いろは ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/4/15 22:02:06)
いろは ◆> 【ではよろしくお願いします。武器の有無などは、お任せしますよ】   (2024/4/15 22:02:25)
いろは ◆> 【後は、NGですね】   (2024/4/15 22:02:29)
花崎薫 ◆> 【では武器は無しとしまして、NGは大スカですね】   (2024/4/15 22:02:53)
いろは ◆> 【こちらはアナル系や、触手、機械系の責め、大スカ切断などはやめていただきたい感じですね。他に何もなければ、ダイスを振りましょう】   (2024/4/15 22:05:15)
花崎薫 ◆> 【わかりました、ダイスを振りますね】   (2024/4/15 22:05:59)
花崎薫 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/4/15 22:06:01)
いろは ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/4/15 22:06:14)
いろは ◆> 【そちらからですね】   (2024/4/15 22:06:17)
花崎薫
◆> ……(一度深呼吸をしてからリングへと入る長身の少女。一筋の希望を掴み取った彼女は、まずは手を広げ観客にアピールをして見せるだろう――)さあ、まずリングに現れるは花崎薫っ!戦績が安定しているとは言えない彼女だが、果たして今回はどうか!?――なーんてっ。さて、今回のお相手さんを待ちましょうかねぇ~(いつもよりも僅かに明るめな表情で)
  (2024/4/15 22:14:23)
花崎薫 ◆> 【https://www.project-cold.net/wp-content/themes/pj-cold_v2.3/assets/images/common/character/img_kaoru_body.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.project-cold.net%2Fwp-content%2Fthemes%2Fpj-cold_v2.3%2Fassets%2Fimages%2Fcommon%2Fcharacter%2Fimg_kaoru_body.png]】
  (2024/4/15 22:14:34)
いろは
◆> さて、だいぶ連敗が込んできましたが、これ以上負けるわけにはいかないですね。今度こそ勝たせていただきます!(今回は無手状態でリングへと上がっていく自分。相手が見えれば、初めての対戦相手に少し緊張しながら相手と見合いつつ)よろしくお願いします。私はいろはと申します。リングに上がったからには、真剣勝負でいかせていただきますよ(いつもの、エプロンのようなメイド服を着こんで相手と見合い、ゴングが鳴るのを待ち)
  (2024/4/15 22:17:06)
いろは ◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRVUvmmxLek17xffr9jQvnLOJaG4f3llgNMOVyNDqr1hA&s
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcRVUvmmxLek17xffr9jQvnLOJaG4f3llgNMOVyNDqr1hA%26s]
  (2024/4/15 22:17:45)
花崎薫
◆> 私は花崎薫っ、よろしくね。今の私は……勝ちに来てるから。(少し言葉に詰まるが、勇気を出すためか少し大げさな言葉を使ってみる薫。眼の前の少女をその黒い瞳が見据える。挨拶が済んでから間もなくバトルが始まり――)それ、じゃぁっ!(細くも長い脚を活かし素早く前進する薫。そしてその勢いを活かしタックル――いや、いろはの事を力付くで押し倒そうとするだろう。それが成功した暁には、まずはその豊満な乳房を軽く丁寧に、そして快楽が感じられるよう、揉み始める事だろう)【性】
  (2024/4/15 22:25:31)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/4/15 22:25:34)
いろは ◆> 【ぐぬぬ……】   (2024/4/15 22:25:41)
いろは
◆> 私こそ、そう簡単にはやられませんからね。ではいざ尋常に勝負です!(前身してきた相手を受け止めようとするが、思いのほか勢いのあったタックルにこちらが押し倒されることになってしまい。その勢いが激しく、避けたり受け止めることができずにマットへと倒れこむことになってしまい)あ、ああぁっ……!(さらに、遠慮のない堂々とした揉みほぐしを受けてしまい、歯を甘く噛んで耐えて)
  (2024/4/15 22:29:11)
花崎薫
◆> こーみえて、結構運動は得意なんだよ?んで、こーいうことされたり……頼まれてしたりってのはあるわけ。んで此処に来たらぁ……やることは一つだよねぇ~♡(いろはを煽りつつも、自身にも言い聞かせるかのごとく言葉をかける。勿論その乳を堪能することは忘れずに、むしろその激しさは増していく。その頂点にこそ触れずとも、強く、しかし痛みはあまり感じさせない様に、その柔らかさを手で蹂躙していくことだろう)【性継続】
  (2024/4/15 22:36:03)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/4/15 22:36:07)
いろは ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2024/4/15 22:36:17)
花崎薫 ◆> 【後1っ】   (2024/4/15 22:36:38)
いろは
◆> ぬっ、うぅっ、堂々とこんな感じで挑んでくるなんて……!(呼吸を荒くしながら、相手をどうにか引きはがそうとして力を込めて。ところが、しっかりとマウントを取られてしまっている状態で、引きはがすことはできず。それどころか、すっかりと、柔らかく温かい胸を揉みに揉まれてしまって顔を赤らめていって)
  (2024/4/15 22:38:05)
花崎薫
◆> あはっ♡中々抜け出せないねぇ♡こーんな可愛い顔が見れちゃうなんて、やっぱりここに来て良かったなぁ~♡(自身を引き剥がそうとするいろはの姿に、上に跨る者としてほんのりと笑みを浮かべつつ)さあっ……まずはそのお胸をいじられて、イッちゃえ~♡(その顔を耳に近づけつつ)お胸だけで、身体ビクビクさせちゃえ~♡(と、低音ボイスで囁いていく。勿論胸への責めを忘れる事はなく、むしろより激しく、多少の痛みは厭わない程になっていく)【性継続】
  (2024/4/15 22:45:03)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/4/15 22:45:05)
いろは ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/4/15 22:45:11)
いろは ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/4/15 22:45:14)
いろは
◆> うっ、うぅぅ……、こ、こんなはずでは……、あ、あぁっ、あ、あぁぁぁぁぁ……(抵抗むなしく、身体をマウントされているために相手を見上げるような視線を流しつつ。耳で囁かれれば、胸への刺激とあわさって、こちらの刺激はどんどん高まっていき。徐々に脚ピンをさせながら、下半身が波打っていき、すっかりと気を昂らせてしまいつつ……やがてクタッと力が一瞬抜けてしまって)
  (2024/4/15 22:46:43)
花崎薫
◆> おっ♡良いね良いね……ピクっ♡ピクっ♡ってなってるねぇ……♡(下から震えるような感触が伝わってくる。それがいろはが絶頂した合図なのだが――薫の責めはそれで止まることはない。お預けにしていた彼女の頂点に指を伸ばし――)ほらっ、まだまだ終わらないよぉ……♡次はそのち・く・び♡堪能しちゃうねぇ……♡勿論、嫌だったら……抵抗してみせてね(その胸から手を完全に離すことはなく、まずは彼女の乳首を二本の指で挟み、軽く擦り上げるようにして刺激を加えていくだろう)【性】
  (2024/4/15 22:55:28)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/4/15 22:55:30)
いろは
◆> うっ、うぅぅぅぅ……こ、このままでは、ど、どうにかしなければ……、あ、あぁっ……あああっ!!(責め手が止まればどうにか起き上がろうとするものの、相手の指がこちらの乳首へと迫ってこれば、思わず上半身を反らしてしまい。そのまま腹筋を軽くブリッジするようにして耐えつつも、激しい刺激に苦し気な表情を見せ……)
  (2024/4/15 22:57:16)
花崎薫
◆> ええ~っ♡そんな事しなくてもいいのに~♡ほーらっ、その快楽に……こみ上げてくる、気持ちよさに♡その身を任せちゃえば……道も見えてくるかもね♡私が実際そうだし~(少しの微笑みを交えつつ、乳首への責めを続けていく。一瞬責めが止まる時があるが、それはいろはの胸を露出させようとするタイミング。それが通るのなら、薫は片方の乳首にその顔を、舌を近づけて新たな快楽を与えることだろう。舐められる快楽だけではなく、吸われる快楽。そして時には甘咬みと、慣れさせない責めを続けていくだろう。もう一方の乳首を指で、今度は摘んだり弾いたりするように責めていくことも忘れない)【性継続】
  (2024/4/15 23:06:49)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/4/15 23:06:52)
いろは ◆> 【では、ここはいちかばちかのカウンターでいきます】   (2024/4/15 23:07:02)
いろは ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/4/15 23:07:03)
いろは ◆> 【ぐぬぬ……】   (2024/4/15 23:07:07)
いろは ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/4/15 23:07:09)
いろは
◆> うっ、あ、あぁぁぁぁ、……あ、あぁぁぁぁぁ……(どうにか相手に一矢報いたいと考えて、堪えに堪えようとして。ところが、我慢を重ねても身体はすっかりともう相手に逆らうことができず、何度も何度も胸への刺激によって身体はがくがくと震えてしまって、一切の抵抗さえもすることができず。上半身から徐々に下半身へと波のように伝わる刺激にどうすることもできずに、2度目に気を昂らせてしまい……)
  (2024/4/15 23:15:00)
花崎薫
◆> (唾液が垂れる舌を見せつけるように、快楽の絶頂の最中にある少女の乳首から離してから)……あーあっ、まーたイッちゃったねぇ……♡お胸と乳首で二回も楽しめちゃうなんてぇ……(その顔を再び耳に近づけ)おっぱい、よわよわすぎな~いっ?ま、気持ちいい声が聞けて……此処に居る意味をまた一つ見つけちゃったから、いっか♡(其処まで囁やいてから立ち上がり、)また気持ちいい事をしてあげても良いんだけど……此処は確実に仕留めたいっ。(湯悦に浸った笑みをいろはに向け)さて、私が今からする事はなんでしょーかっ♡ちなみにこの問題に正解しても……ボーナスも何もありませーんっ(そして、右足を浮かす。まるでいろはの下腹部辺りを、いつでも踏めると意思表示をせんばかりに――)【速】
  (2024/4/15 23:26:26)
花崎薫 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/4/15 23:26:30)
いろは ◆> 【ぐぬぬ……お見事です】   (2024/4/15 23:27:02)
花崎薫 ◆> 【踏む描写はそちらでしてしまって大丈夫です】   (2024/4/15 23:27:34)
いろは ◆> 【はい、わかりました】   (2024/4/15 23:29:41)
いろは
◆> こ、こんなはず、ではっ……うぅっ……(弱弱しい声でつぶやくも、これ以上の抵抗はどうしようもなく、力がこもらずに相手をただただ見上げるしかできず。立ち上がった相手を見て、どうにか逃れようとしてもできずに歯を食いしばるしかなく)うっ、そ、それは……せ、せめて、あ、後1回ぐらい抵抗を……あ、あああっ!! ぐ、ふ、ふぐぅぅぅぅ……(下腹部を容赦なく踏み込まれてしまい、ひときわ大きくビクリと反応し。そして今度こそ目を閉じ切って、完全に倒れこんでしまいノックダウンしてしまって)
  (2024/4/15 23:33:43)
花崎薫
◆> (倒れ込んだいろはの横に座るようにして、目を閉じたいろはの顔を軽く撫でつつ)……その顔も、中々可愛いじゃんっ…………(戦いの高揚感と眼の前の美貌が相まり、薫はこみ上げてきた欲に任せ頬に軽くキスをする。あくまでも自己満足でしか無いが――)……ごちそうさまっ。可愛い可愛い、マゾちゃんっ♡……聞こえているかは、さておきね。(倒れている彼女に言い聞かせると言うよりかは、この勝利を噛み締めるための囁き。それを終えた薫は立ち上がり、リングを立ち去る事だろう――)【これでこちらも〆とさせていただこうと思います】
  (2024/4/15 23:41:02)
いろは ◆> (すっかりと起き上がれない状態になってしまった自分。キスをされ、どこか顔に赤みが差し込んだ表情を浮かべ。相手のささやきはこちらの脳みそや鼓膜に消えていって、そのまま気絶した状態のまま放置されることになってしまい……)   (2024/4/15
23:42:22)
いろは ◆> 【試合ありがとうございました。こちらも、これで締めです。すっかりとやられてしまいましたね】   (2024/4/15 23:42:35)
花崎薫 ◆> 【ありがとうございました。まさか此処まで順調に行くとは思わずで……】   (2024/4/15 23:43:16)
いろは ◆> 【完敗でしたね。これは、そちらは脳汁が出そうな勝利でしたね……おめでとうです】   (2024/4/15 23:44:24)
いろは ◆> 【では、私はこれで落ちるので、勝敗結果はお任せしますね】   (2024/4/15 23:44:40)
花崎薫 ◆> 【お疲れ様でした!】   (2024/4/15 23:44:57)
花崎薫 ◆> ○花崎薫VSいろは●【第1戦】【第2リング (4/15 22:14~23:44)】【決まり手】下腹部へのストンピング   (2024/4/15 23:45:05)
いろは ◆> 【はい、またリベンジをさせていただければ幸いです。では、失礼します】   (2024/4/15 23:45:51)
おしらせ> いろは ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/4/15 23:45:54)
花崎薫 ◆> 【リベンジは予定さえ会えば大歓迎ですので……!改めて、お疲れ様でした!】   (2024/4/15 23:46:25)
おしらせ> 花崎薫 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/4/15 23:46:27)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/4/17 21:55:56)
おしらせ> 高巻杏 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2024/4/17 21:56:26)
高巻杏 ◆> 【後輩に身の程をわからせてあげるわ!バイオレット!】   (2024/4/17 21:57:24)
芳澤かすみ ◆> 【改めまして、そういえばコードネームにせず来てしまいましたね。身の程……ですか(前回の杏の敗北シーンを流していき)武器等はありということで大丈夫そうですね】   (2024/4/17 21:58:31)
高巻杏 ◆> 【えぇ、切り替えても良いわよ】   (2024/4/17 21:59:15)
芳澤かすみ ◆> 【そうですね…申し訳ないですが、前回はコードネームにしてたようですし、切り替えましょう】   (2024/4/17 22:00:09)
おしらせ> 高巻杏 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2024/4/17 22:01:59)
おしらせ> パンサー ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2024/4/17 22:02:04)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/4/17 22:02:07)
おしらせ> ヴァイオレット ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/4/17 22:02:26)
パンサー ◆> 【では、改めて…】   (2024/4/17 22:02:52)
ヴァイオレット ◆> 【では改めまして……武器等についてはありでよければ先行決めにいきましょう。パンサー先輩】   (2024/4/17 22:03:31)
パンサー ◆> 【えぇ】   (2024/4/17 22:04:24)
パンサー ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/4/17 22:04:27)
ヴァイオレット ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/4/17 22:04:30)
ヴァイオレット ◆> 【先輩からですね】   (2024/4/17 22:04:54)
パンサー ◆> 【では、待っておきなさい】   (2024/4/17 22:05:10)
ヴァイオレット ◆> 【はい、ゆっくり待ってますね】   (2024/4/17 22:06:42)
パンサー ◆> 前回はよくもやってくれたわね……先輩として礼儀を叩き込んであげるわ、覚悟なさい!(そういって真っ赤なレザースーツ姿でリングに上がると、鞭を振るい後輩相手に闘志を燃やして見せ)っ……たく、前の映像なんて持ち出すなんて……!  
(2024/4/17 22:07:48)
ヴァイオレット
◆> せっかく調べたので、その成果を見てもらっただけですよ(コーナーポストに縛られつつ自身の武器である鞭を使ってお仕置きされ、苦痛に満ちた悲鳴をあげた後、後輩のお尻を乗せられる顔面騎乗で敗北をする先輩。そんな先輩の敗北姿姿を流しているモニターを指差し、黒いレオタードにタキシード風のジャケットを羽織った黒尽くめスタイルで入場すると)今回も倒してあげますね(と自信満々な様子で、久しぶりに顔を見た先輩をまた屈辱の海に沈めようと企んでいて)
  (2024/4/17 22:13:05)
パンサー ◆> その自信どこまで持つかしら!(そう言うとゴングが鳴るや、ヴァイオレットへと駆け出し、鞭を二度、三度を振るい打ち据えてやろうと)さぁ、お仕置きの時間よ!かわせるかしら!【技】   (2024/4/17 22:15:48)
パンサー ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/4/17 22:15:59)
ヴァイオレット ◆> 【チャンスですから、当然カウンターですねっ】   (2024/4/17 22:16:19)
ヴァイオレット ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/4/17 22:16:23)
パンサー ◆> 【あ……】   (2024/4/17 22:17:03)
ヴァイオレット ◆> 【素直に速か、あるいはお互いに1しかないので性にしたほうが良かったかもですね】   (2024/4/17 22:17:52)
パンサー ◆> 【くっ……不覚……】   (2024/4/17 22:20:41)
ヴァイオレット
◆> わたしだって怪盗団の一員ですからっ(鞭をギリギリのタイミングで回避しながらパンサーとの距離を詰めていき、怪盗らしい不敵な笑みを見せつけていく)もっと狙わないと当たりませんよ?お仕置きを受けるのはパンサー先輩の方みたいですね(一度だけジョーカーを招待して一緒にやったこともあるが、新体操の練習の一環としてボクシングをやっているヴァイオレット。それで培った足さばきを見せて距離を詰め、パンサーを焦らせようと煽りながら懐に入るとそのお腹へと右アッパーを突き上げてパンサーの体をくの字にへし折ってしまう。その隙に新体操のリボンを取り出すと、鞭ほどは痛くできないが素早く振り回し、パンサーの体を滅多打ちにした後に体へと絡めていき、亀甲縛りで縛り上げ荒ぶる女豹を捕まえてみせようと)はいっ、捕まえました!
  (2024/4/17 22:23:19)
ヴァイオレット ◆> 【20減ったので長めになってます   (2024/4/17 22:23:42)
ヴァイオレット ◆> ね】   (2024/4/17 22:23:45)
パンサー
◆> くっ……!すばしっこい!(鞭をいなされ、逆に間を詰められ懐に入り込まれるとアッパーが腹筋に叩き込まれ) げふっ……!(くの字にへし折られる格好になり、そのままヴァイオレットのリボンがきゅっと縛り上げてくる) こ、この……なんなのよ!これっ!(振りほどこうとするも亀甲縛りで締められ解けず、股にリボンが擦れる) んっ……♡
  (2024/4/17 22:28:55)
ヴァイオレット
◆> このまま秒殺してあげますね、パンサー先輩(手首をクイッと動かしてリボンで股間を擦りつつ、パンサーに正面から抱きついていく。そうしてお互いの体を重ねつつ両腕に力を込めると勢いよく仰け反ってのフロント・スープレックス。パンサーをリングに脳天から華麗に突き刺して後輩に手も足も出ないまま敗れる屈辱敗北を堪能させようと狙って)【力】
  (2024/4/17 22:33:16)
ヴァイオレット ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/4/17 22:33:19)
ヴァイオレット ◆> 【パンサー先輩では防げない数値ですね】   (2024/4/17 22:35:07)
パンサー ◆> 【(´・ω・`) カウンターすら許されないなんて……】   (2024/4/17 22:36:06)
ヴァイオレット ◆> 【カウンター自体はできますけど、先輩のダメージが増えるだけですね……】   (2024/4/17 22:37:25)
パンサー ◆> んっ……♡(リボンを引っ張られ、股間に擦らされる) ま、まだこのくらい……(ぐっと正面から抱きつかれ、互いの息がかかるほどの距離で重なると、そのままぐいっと目の前のヴァイオレットが仰け反り、脳天からマットへと叩きつけられ) ひぐっ……!  
(2024/4/17 22:40:00)
パンサー ◆> 【どうせ、負け確だけど……カウンターで振ってはおくわ……】   (2024/4/17 22:41:10)
パンサー ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/4/17 22:41:14)
ヴァイオレット
◆> じゃあ……今度はこんなに間が空かずに先輩と試合できるよう、しっかり特訓して悔しがってもらわないといけませんね(パンサーを解放すると彼女の両足を持ってうつ伏せに寝かせ、股間にリボンを食い込ませようとするように踵で股間へと振動を送る電気アンマ。勝利は決まったつもりでいるが、屈辱を与えておくことで再戦しようとする気分になってもらおうとお仕置きへと移行していき)
  (2024/4/17 22:45:23)
ヴァイオレット ◆> 【カウンターを振ってダメージを増やしてくれるほど喜んでもらえているようですし、もっと喜んでもらいますね】   (2024/4/17 22:46:45)
パンサー ◆> んっ……んんっ……♡(うつ伏せに寝かしつけられると気付けとばかりに電気あんまを食らい、ヴァイオレットのブーツのヒールが股間にぐりぐりと差し込まれる) おっ……んんっ……!   (2024/4/17 22:48:33)
ヴァイオレット
◆> ハイヒールなのでこっちの方が効きそうですし、すぐに起きて貰えましたね(ハイヒールになっている踵でリボンをグイグイ股間に押し込むように振動させ、手にしたバトン部分をギュッ♡と引っ張り上げることでリボンが細くなるようにし、より深く股間の割れ目に食い込ませるだけでなく胸をリボンでむぎゅぅっと締め付けていく。そうしながら次の手を打つためにパンサーの持っていた鞭の行方を目で探って)
  (2024/4/17 22:53:00)
パンサー ◆> あんっ……♡(ぎゅっとレザースーツ越しとはいえ頑丈なリボンがさらに細くなり股間に食い込まされ、さらには胸をむぎゅっと締め付けられると胸が横8の字にむぎゅっと強調される格好に) ああんっ……や、やめなさい……!   (2024/4/17
22:57:13)
ヴァイオレット
◆> セクシーなパンサー先輩にお似合いですよ♪それに心の怪盗団の仲間としてパンサー先輩がもっと強くなってもらわないといけませんし(鞭を見つけるとサッとそれを奪取し、亀甲縛りで縛ったままパンサーのお尻を左右交互に鞭で打ち、自身の武器で辱めを受ける屈辱を与えてしまおうと)
  (2024/4/17 23:00:43)
パンサー ◆> あんっ!よ、余計なお世話よ……!ぎゃっ!(奪われた自身の武器で鞭うたれ、リング上で喘ぎ悶えて見せる)   (2024/4/17 23:05:26)
ヴァイオレット
◆> ですが……秒殺ですから。しばらく勝負ができなかった間に弱くなってしまったみたいですし……後輩からの可愛いじゃれ合いみたいなものですよ♪(そう嘯きつつ、鞭を巻き取るとパンサーのレザースーツ越しに目測をつけて尻穴をヒールでグリグリ♡っとし、お尻を厚い衣装越しとはいえほじり始めようと)
  (2024/4/17 23:08:54)
パンサー ◆> おん……っ……!(ピンポイントで尻穴にヒールが入り、ほじられると堪らず) おおっ……♡わたしのお尻になにを……!おん……っ…‥‥♡   (2024/4/17 23:17:37)
ヴァイオレット ◆> 強気な人はオシリが弱い、と聞いたので……試してみようかと(レザースーツ越しにヒールが少し尻穴に埋まると、タップダンスをするようにヒールをテンポ良く出し入れし、パンサーのお尻感度を調査しようとしてしまう)パンサー先輩の感度を  
(2024/4/17 23:19:35)
パンサー ◆> んんっ……!?んん……♡(深く中にむにっとヒールを押し込まれると、ひときわ大きな声が漏れ) や、やめ……!(今度はヒールが抜かれると、ふわぁんと抜けたような声を漏らし、顔を赤らめ)   (2024/4/17 23:25:48)
ヴァイオレット
◆> いい感じですね、感度良好です(パンサーの脚を離すと、何故か彼女の右足だけ、赤いブーツを脱がしていくヴァイオレット。脱がし終えたブーツを片手に、愛用のレイピアでパンサーの衣装を尻の所だけ斬ってしまい、尻だけを露出させた姿で逆エビ固めで固めてしまおうと)  
(2024/4/17 23:29:56)
パンサー ◆> ひゃあ……っ!(ボディースーツのヒップを裂かれ、丸出しになった状態で逆エビ固めで固められる。じたばたと悶えるたびにリボンが尻の谷間へときゅっと食い込み)   (2024/4/17 23:32:22)
ヴァイオレット
◆> こうやって……この隙間にっと(キュッとリボンが食い込んでいくとしっかりとリボンを紐のように細くし、グイグイ食い込ませながら、パンサー自身のブーツのヒールを押し込んでやって、もっと深く食い込ませるためのアイテムとして活用していく。そうしつつパンサーの綺麗な髪に遠慮なく尻を乗せ、後輩の椅子になる喜びを教えてしまい)
  (2024/4/17 23:37:22)
パンサー ◆> あんっ……!(脱がされたブーツのヒールを尻穴に押し込まれ、そのままヴァイオレットの尻がどすっと後頭部へと座ってきた) この……   (2024/4/17 23:43:35)
ヴァイオレット
◆> いっそ、こうしてしまいましょう……舞って、ペルソナ! コウガオンっ(ヒールを入れるのは後にしようと、一度ヒールをどけると、パンサーの後頭部に座ったままペルソナを召喚。水色に透き通った体を持つバレリーナのようなペルソナが側に現れると、二人の上に祝福属性の剣が出現し、それをパンサーの尻穴と秘部へと、レザースーツを貫くように降らせてしまい祝福の剣で深く奥までしっかり貫いてしまう)
  (2024/4/17 23:48:02)
パンサー ◆> ぐああああああああっ!(2穴に同時に剣が刺し貫かれると、絶叫とともに堪らず粗相してしまい) こ、このぉ……!(尻肉をぷるぷると震わせ)   (2024/4/17 23:50:06)
ヴァイオレット
◆> まだまだ、来ますよ(右足だけ解放して逆片エビ固めに移行しつつ、粗相したパンサーのお尻を右手でスパァンッとお仕置きスパンキングしていくヴァイオレット)おもらしを後輩にひっかけた先輩にお仕置きですから♪(楽しそうにそう言いつつ綺麗な髪を台無しにするように腰を振り、お尻を擦り付けると、祝福の剣が次々とパンサーの二穴へと襲来し、その合間を縫うようにスパンキングでお仕置きをと後輩からの屈辱的なお仕置きを受けさせていく)
  (2024/4/17 23:54:46)
パンサー ◆> あぁっ……(ブロンドのツインテールの髪をぐりぐりと尻で蹂躙され。尻を右手でスパンキングされる散々な目にあい続け) もう、ひどい……!あんっ!はぁ……♡   (2024/4/17 23:57:33)
パンサー ◆> あっ…‥♡(さんざんに後輩にいたぶられ、愛液がすっかり滴り)   (2024/4/18 00:01:14)
ヴァイオレット
◆> お仕置きですからね、秒殺してしまったので(パンサーをうつ伏せに寝かせてからひっくり返し、仰向けに体勢を変えると、パンサーの唇へとレオタード越しの股間を押し付ける顔面騎乗。後輩の股間へと濃厚なキスを要求し、ほんのり湿った感触と香りを嗅がせつつ、右手首をクイクイ捻ってリボンを二穴に食い込ませ、そのまま前後に動かしてしまい)
  (2024/4/18 00:01:20)
パンサー
◆> んぷっ……♡(なすがままに仰向けにされるとヴァイオレットの少しむわっとした感覚と匂いの股間をぐっと押しつけられながら、端正な顔を蹂躙される) あぁ‥‥‥っ……♡(そのまま股間に食い込まされたリボンを動かされると、甘い声を上げながら屈辱の股間へのキスをしてしまう)
  (2024/4/18 00:18:21)
ヴァイオレット
◆> あんっ……♡一方的なのも申し訳ないですしね(パンサーの唇や綺麗で整った鼻を玩具にするように腰を振り、どんどん愛液を溢れさせていくヴァイオレット。そうして先輩の顔をドロドロに濡らしていきつつ食い込ませリボンを前後させて二穴を擦り上げ、パンサーをイカせようとしてしまう)あんっ♡んんっ……♡ぁっ♡
  (2024/4/18 00:21:17)
パンサー ◆> あんっ♡はぁん……♡(顔の上で湿った股間で好き勝手にいたぶられ、愛液で顔を汚される。さらにリボンを秘所に擦らされ、動かされるとそのたびにあんあんと喘ぎ) い、いく……っ……♡(さらにぴゅっと潮を吹かされ)   (2024/4/18
00:31:39)
ヴァイオレット
◆> あぁっ♡では私も……♡イくぅっ♡(パンサーをイカせることに成功したことで腰を振るペースを上げると、パンサーの顔に潮を噴き上げてドロドロに汚してしまい、ふぅぅっと深く深呼吸をする。そしてパンサーから奪い取ったヒールを手にすると、亀甲縛りにしたまま、パンサーの尻穴に深々とヒールを食い込ませていき)今日はこれで、おしまいにしますね。悔しかったらまた試合してください♪(立ち上がってお腹を踏みつけた女王様スタイルで、奪い取った鞭でパンサーの胸をペチンっと叩き、ゴングが鳴り始める中で勝利宣言をして)
  (2024/4/18 00:35:51)
パンサー ◆> はぁ……はぁ…‥‥おぼえてろ…‥‥ぉ……(茫然としたまま顔に潮をぶちまけられ、縛られ尻穴にヒールを突っ込まれたまましばらく放置され続け……)   (2024/4/18 00:47:43)
ヴァイオレット ◆> ふぅ……次も勝ったら、今度は先輩をもらっていきますね(三連勝したらパンサーをオタカラとしてもらっていくと宣言し、悠々とリングを去っていった)   (2024/4/18 00:50:03)
ヴァイオレット ◆> 【これでこちらは締めですね】   (2024/4/18 00:50:12)
パンサー ◆> 【お疲れ様でした】   (2024/4/18 00:50:49)
ヴァイオレット ◆> 【お疲れ様でした。久しぶりの試合ありがとうございます。とても楽しかったです】   (2024/4/18 00:51:14)
パンサー ◆> 【こちらこそ、ありがとうございました。】   (2024/4/18 00:52:28)
ヴァイオレット ◆> 【また時間が合ったらよろしくお願いしますね、色々と他の組み合わせも含めて】   (2024/4/18 00:53:27)
パンサー ◆> 【そうね。いろいろとね…】   (2024/4/18 00:56:46)
ヴァイオレット ◆> 【では寝落ちさせてしまうのは申し訳ないですから、駆け足ですが…改めて試合ありがとうございます。お疲れ様でした、おやすみなさい、杏先輩】   (2024/4/18 00:56:46)
ヴァイオレット ◆> 【ありがとうございます。色々と楽しみにしてますね♪】   (2024/4/18 00:57:06)
パンサー ◆> 【おやすみなさい】   (2024/4/18 00:59:22)
ヴァイオレット ◆> ●パンサーVSヴァイオレット◎【第1戦】【第2リング(4/17 22:074/18 00:50)】【フロント・スープレックス→下剋上尻穴調教(PKO)】   (2024/4/18 00:59:33)
おしらせ> ヴァイオレット ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/4/18 01:00:30)
おしらせ> パンサー ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2024/4/18 01:02:05)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/4/20 21:45:00)
おしらせ> 良秀 ◆E.G.OOBfSgさんが入室しました♪  (2024/4/20 21:45:30)
良秀 ◆> 【さてと、来たぜ雨宮。…どうやって闘うかはお前さんに任せるぜ。因みに俺の今の姿はこんな感じだ。 https://d.kuku.lu/a5vt6fgch
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fa5vt6fgch]】   (2024/4/20 21:46:52)
南宮 那月 ◆> 【手合わせ願おう。試合形式は基本ルールで、鍔迫り合いのみを採用とする。武器と魔術は有り…と、これでどうだ?】   (2024/4/20 21:48:01)
南宮 那月 ◆> 【メイドか…? 容姿は コレを参考にするといい。https://imepic.jp/20240418/804860 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240418%2F804860]】  
(2024/4/20 21:49:12)
良秀 ◆> 【ああ、それで構わない。俺もこれ以上の複雑なルールは無・粋(無駄な粋がり)だと感じるからな。 はっ、俺に相応しいご主人かどうか見極めてやる。(ククッ) 】   (2024/4/20 21:50:53)
南宮 那月 ◆> 【新たに雇う気は無いが…。主従関係を結んで欲しいのなら、望み通りにしてやる。頭を垂れる準備をしておくんだなぁ…。】   (2024/4/20 21:53:44)
南宮 那月 ◆> 【ダイスを振るぞ。】   (2024/4/20 21:53:55)
南宮 那月 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/4/20 21:53:58)
良秀 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/4/20 21:54:00)
南宮 那月 ◆> 【ちっ…。そちらが先だな。】   (2024/4/20 21:54:45)
良秀 ◆> 【フン、今の家に吠えていろ。俺をこき下すご主人には…制・裁(制さえて裁く)、だ。早速だが…書き出ししてすぐに攻撃するからな。】   (2024/4/20 21:57:28)
良秀 ◆> 【…チッ、今の内に、だった。誤字とかク・ソ。】   (2024/4/20 21:58:00)
南宮 那月 ◆> 【ふふ…。気にするな…。急いては事を仕損じるぞ…?】   (2024/4/20 22:00:58)
良秀
◆> ───フン、俺のご主人の野郎よりも随分と生意気な客人と来たか。…どうした、そんなしかめっ面で俺を見る理由でも有るのか?(リングに上がっては対戦相手が来るまで…木製の籠の様な鞄から煙草を取り出して一服。程よく喫煙し終えた所で対戦相手である彼女を見やるなり、ペイっとふかし終えたタバコを投げ捨てては。)…あぁ、生憎俺は長く引き延ばして話すのが好きじゃない…ただ、仕事ぶりが情けない奴らのせいで、長広舌をふるうことになっちまう。(だから早く準備をしろ、と言わんばかりに彼女に目を向け。…二本目の煙草をふかそうと。)
  (2024/4/20 22:05:05)
良秀 ◆> 【っと、やっぱり登場ロルだけにしとく。お前さんの登場する場面を書かないまま始めるのも良くないと思ってだな。】   (2024/4/20 22:05:41)
南宮 那月
◆> (控え室の時よりも遥かに成長した姿で現れた那月。白地のフリルブラウスを大きく押し上げて描かれる乳房の輪郭と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた細長い脚線が客の目を惹く。大人びた静謐さすらも薫るその身は、世の男児が理想と謳う女教師といった出で立ち)いいや…。別段、今の貴様に興味は無いな…(荒っぽい歓迎に対し、眉尻を険しく顰めて不快を示す。青眼を見開くと、蓄えていた魔力が全身から溢れ出る。濡れ烏色の長髪が軽やかに舞い、マットを踏みしめた足元には魔法陣が展開する。物静かに語る薄唇が曲がった)ただ…生意気な口を聞く奴は、教育のし甲斐がある。それだけの事だ…。
  (2024/4/20 22:11:09)
南宮 那月 ◆> 【好きにしろ…。それではよろしく。】   (2024/4/20 22:12:06)
良秀
◆> ハッ、言ってくれるじゃねぇか、客人。この俺をどの様に教育してくれるのか教えてくれよ。言われなくともわかると思うが───俺はエドガー家のチーフバトラーだ、そこいらの下級給仕とは思わない方が身のためだぜ?(こちらはと言えば…シワひとつ無い、きっちりと纏わせた、白いエプロンに黒いロングワンピース…いわゆるクラシカルなメイド服。肩まであった黒髪を後ろにひとつに束ね、頭にはカチューシャを、そして腰元に携わる刀は鞘に収めたまま…背負っていた箱から大ぶりのカラトリーナイフを取りだして。)ハンティングカラトリー、準備完了。対象相手に…迅・正(迅速に、正確に)。(そういうなり低い姿勢から一気に接近。さながら抜刀するような切り払いで相手の脚にダメージを与えようと。)【力】
  (2024/4/20 22:19:48)
良秀 ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2024/4/20 22:20:04)
南宮 那月 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/4/20 22:20:14)
南宮 那月
◆> ――ッ!! ぐっ、くあっ…//(秒と経たぬうちに接近してきた相手の、卓越したナイフ捌きに目を見張る。捨て身の戦法を取らざるを得ないと即断したなり、眉間に皺寄せ、曲げていた唇を真一文字に結んで、後ろへと立ち退いて居場所を譲った。ストッキングを切り裂かれ、白い生脚が露わになる…。頬を薄赤らめつつ肢に直走った傷口を堪えると)っ…。ふふ…。行儀が良くないなぁ…?(無詠唱の空間転移魔術で自らの手元に引き寄せたのは、良秀が投げ捨てたばかりの一本目の煙草。まだ火が点いているソレを口に咥えて、一服…。脳を灼く快感で痛みを誤魔化し、笑みを貼り付けて強がってみせる那月。良秀の顔に煙を吹きかけて怯ませてやろうと、唇を広げて…)【技】
  (2024/4/20 22:28:29)
南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2024/4/20 22:28:47)
良秀 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/4/20 22:31:22)
良秀
◆> ──舐・プ(舐めたプレイ)、か?このまま永遠の眠りを…っ。(そのまま追い打ちを仕掛けようとした時に悠長にタバコを吸う彼女。舐めプにこめかみに青筋を立てて二撃目を仕掛けようとした時に…濃ゆい煙草の煙…己がよく吸っている匂いと同じ煙に巻かれては)ゲホッ、ケホッ…!人の顔に吐きかけるたぁ…行儀の悪さではいい勝負だなぁ?(ふらつくものの、直ぐに体制を整え続く攻撃に備えて)
  (2024/4/20 22:36:06)
良秀 ◆> 【次のレスから鍔迫り合いでもするか?俺は構わないと言っておくぜ。】   (2024/4/20 22:38:47)
南宮 那月
◆> はっ…。仮にも給仕が、掃除の手間を増やすか…? 仕置きの一つでもしたくなるというものだ…(言い合う傍ら、指先で弄んでいた煙草の先端を良秀の胸の片方に向け、根性焼きを仕掛けようと腕を伸ばす。ニコチンの肴を欲する脳の欲求に従い、深々と手元を埋めて、ついでとばかりに、その胸の柔らかな感触を味わうつもりで)【技】
  (2024/4/20 22:40:35)
南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/4/20 22:40:49)
南宮 那月 ◆> 【次の出目で決めよう。】   (2024/4/20 22:41:02)
良秀 ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2024/4/20 22:41:33)
南宮 那月 ◆> 【叶わなかったか…。では、次以降のやり取りには鍔迫り合いを混ぜるとしよう。】   (2024/4/20 22:44:34)
良秀
◆> あ・そ・訳。呆れた、そんな訳あるか。(すっと伸びる煙草が目掛けた先は己の胸。仲間の中では割かし平ためではあるがそれでも揉みしだけれる程度はあったり。されどメイド服を焦がすわけにはいかないと言わんばかりにスっと横に避けては)──応接道第十六式、揉・弄。(そのまま背後に回り込むことが出来たなら…先程の仕返しとばかりに首にナイフを突き立てて動けないようにしつつ。片手で控え室よりも育った胸を揉みしだいて弄り回そうと。)【性】
  (2024/4/20 22:48:57)
良秀 ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/4/20 22:49:09)
南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (2024/4/20 22:49:36)
良秀 ◆> 【お前さんが書き終えた後、俺の方は鍔迫り合いで【性】を続けるつもりだが、構わないか?】   (2024/4/20 22:51:04)
南宮 那月
◆> あっ…。何だ、つれない、んんっ…く…うぅ…//(悪戯気に伸ばしていた手から煙草が零れ落ちる。背向いとした良秀に掴まれた胸が柔らかく形を変えて上下するたびに、声音に色を混ぜて昂らせ…首筋に宛がわれた刃の無慈悲な冷ややかさに肩を震わせ、呼吸を急きながら、流し目を向けて加減を乞う)
  (2024/4/20 22:57:00)
南宮 那月 ◆> 【構わないぞ。】   (2024/4/20 22:57:44)
良秀 ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/4/20 22:58:14)
南宮 那月 ◆> 【カウンターを仕掛ける。】   (2024/4/20 22:58:28)
南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2024/4/20 22:58:38)
良秀 ◆> 【チッ、上手くいったみたいだな。…俺の方から書いとくか?】   (2024/4/20 22:59:16)
南宮 那月 ◆> くっ…//
ん、んんっ…(ゴングが鳴る前、予めマットに描いていた魔法陣を遠隔起動させ、良秀をその六芒星の元へと強制転移させる事で難を逃れた那月。ぶんぶんと首を左右に振り、赤ら顔が帯びた微熱を冷ますと)ふぅ…。遊びが過ぎたか…。ここからはその気でいく(不遜な態度で、命ずるように片手をかざす。自身が背にしている空間が歪み、穏やかな波紋が同心円状に広がっていく。幻獣の虹彩を想わせる神秘的な斑模様が弧の内側に浮かび上がり、魔法陣が描かれる。音もなく、歯車のように廻りつづける。渦巻く中心から無数に飛び出してくるのは"戒め"の名を冠した銀色の鎖。良秀の華奢を搦め取ろうと、貴金属の環と環が噛み合う耳障りな音を鳴らして肉薄する)
  (2024/4/20 23:05:35)
南宮 那月 ◆> 【書いたぞ…? では、いい声で啼いてくれ…。】   (2024/4/20 23:06:21)
良秀
◆> ──チッ、逃げた上にそんな魔術で俺を誑かす気か。(刃先に伝わっていた肌の感触も、手に取っていた胸のやわらかさも消えた。彼女が逃げたのではなく、己が別の場所へと移動させられたのに気づいたのは…周囲に取り囲むように現れた銀色の鎖。)…チィっ!“中指”みてーな鎖巻きの格好は柄じゃな…ぁぐっ…!!//(手脚を拘束され、締め付けられる度に衣装が巻き込まれては…ビリビリッ、音を立てて引き裂かれていく。…白いハイソックスの中には豪奢な黒のレース柄のショーツとブラが露になり…)…っぐ、このっ…ぁ、うぁ"っ…♡…ハハッ、おもしれぇ…魔術を使い、やがってぇ…♡(首にも巻き付かれてはぜぇぜぇと荒い吐息を吐く最中、ニヤリと不敵な笑みを浮かべて…)
  (2024/4/20 23:12:37)
南宮 那月
◆> "戒めの鎖"から逃れることは叶わん…。たとえそれがたとえ神であろうともだ…(着衣を剥がして露出した部分へと、骨身が軋るほどに深々と鎖を食い込ませることで立ち向かう気力を削ごうとする那月。強固な意思を以てすれば、鎖の拘束を解くのは容易い。その事実を覚らせまいと、低い声音で脅しつけながら近寄り…)この手の魔術を見るのは初めてか…? 存分に堪能するがいいぞ…?♡(空ぶりに終わった腕を、もう一度伸ばして…現れたブラ越しに胸の片方を優しく撫で摩ろうとする。鎖がもたらす苦痛を、手元が与える甘い快楽で和らげてやろうと、不敵な笑みに応じる形で、陰気な影を鼻先に落としながら)【技】
  (2024/4/20 23:19:28)
南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/4/20 23:19:49)
良秀 ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2024/4/20 23:20:10)
南宮 那月 ◆> 【一度鍔迫り合いで。】   (2024/4/20 23:20:25)
南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/4/20 23:20:33)
良秀 ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2024/4/20 23:21:01)
南宮 那月 ◆> 【〇たとえそれが神であろうともだ…。誤字っていたので直しておく。】   (2024/4/20 23:21:26)
良秀 ◆> 【何・阪・無。…誤字に関しては気にするな。(3+3+4を見て思わず。)】   (2024/4/20 23:22:13)
南宮 那月 ◆> 【そろそろ受けロルを書きたい欲が疼いて来たか…? どうする…? まだ鍔迫り合いしてもいいが…。】   (2024/4/20 23:23:24)
良秀 ◆> 【もう少し鍔迫り合いを続けさせてくれ。…まとめて受けてやる。】   (2024/4/20 23:23:53)
南宮 那月 ◆> 【いいだろう。】   (2024/4/20 23:24:08)
南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2024/4/20 23:24:15)
南宮 那月 ◆> 【……やはり、ジンクスかっ!!】   (2024/4/20 23:24:30)
南宮 那月 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/4/20 23:24:40)
南宮 那月 ◆> 【むぅぅ…。EPから削っておく。】   (2024/4/20 23:24:58)
良秀 ◆> 【ククッ。どうやら調子に乗りすぎたみたいだな?追加で反・撃だ。】   (2024/4/20 23:25:03)
良秀 ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/4/20 23:25:17)
南宮 那月 ◆> 【ふぐぅぅぅっ…//】   (2024/4/20 23:26:00)
良秀
◆> ──っくぅ♡はっ、ぁ、うぁっ…♡この、スケベ野郎っ…♡♡(ギリギリと歯を食いしばりながら、揉みしだかられる胸の刺激と締め付ける鎖の痛みに苦しみに…何時しか薄布からほんのりシミが出来上がり。…じわじわと昂る刺激にイきかけるも、直前で準備が整ったとばかりに大きく息を吸い込んでから───パァンッ、と戒めの鎖を引きちぎるかのように壊して。)──満足したか、ス・ケ・ベ。…今度は俺の取っておきを味わえ。────応接道第二式
く・へ
…!!(背負っていた箱を前に取りだし、その中からワンサイズ大きなカラトリーナイフを取り出し、ヒュヒュヒュヒュンッ、手慣れたように手の中で回してから手に取り──赤い目を光らせたかと思えば急速接近。彼女の衣装をズタズタに斬り裂いてから首元に宛てがわせ───そのままへし斬った。く・へ、即ち首をへし斬る。https://d.kuku.lu/3c3w5fjfp
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F3c3w5fjfp]   (2024/4/20 23:34:11)
良秀 ◆> 【わ・み・こ・げ。 わかったか南宮、これが芸術だ…♡【追加でEP-3】 …さぁ選べ、そのままトドメを刺されるか(力)、イヤらしく鳴いてイくか(性)。俺の攻撃を選ばせてやる…♡】   (2024/4/20 23:36:34)
良秀 ◆> 【…あぁ、追加のEP-3は俺自身に付与するセルフEPダメージの事だ。…あれだけ胸を触られたら…だからな?♡】   (2024/4/20 23:44:46)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/4/20 23:51:09)
おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/4/20 23:51:14)
南宮 那月
◆> くっ…!!?う、うぅ…う、っ…♡ はぁぁ、ぁあぁぁんっ…!!?♡(興じていた掌が身剥がされた。辛苦から解き放たれた良秀の眼が赤々と獰猛に滾り、かつ強大な獲物を取り出したのを目の当たりにして、言葉を呑み込み、殺気と共に振るわれる無数の刃に抱かれてしまう那月。半裸に剥かれ、悲鳴と共に千々に散らした上下の隙間から、恥を溜めて濡れそぼった各所が現れ出る。実り豊かな乳房は逃げ惑うように善がり、純白のショーツからくぐらせた愛液が脚を伝って飛散する)あぁっ…ん、んんっ…はっ!? ―――あ、あぁっ…!!?(ふらつかせた身体は、しかし、首元に予告された致命を枷として、ビタリと静止…首が水平に曲がったような錯覚。仮死の感覚を植え付けられた脳裏は思考停止に陥り…がくがくと痙攣を繰り返すようになった両足がマットに崩れ落ちると、両眼を硬く瞑り、仰向けに倒れてしまう那月。首は繋がっているらしいが…)あ、あぁっ…// ん、んんっ…//(本人からすれば絶たれたに等しく、未だに意識が戻ってくれない…。口元から漏れ出るのは譫言と、泡粒だけで…)
  (2024/4/20 23:52:47)
南宮 那月 ◆> 【くぅぅぅっ…// 首を折って、何が芸術だ…// 次の攻撃は貴様の好きにしろと言いたいが…。言っていいなら、性を希望する…//】   (2024/4/20 23:54:04)
南宮 那月 ◆> 【待たせてしまって済まないな…。これ見よがしに追加しおって…。余裕のつもりかッ…//】   (2024/4/20 23:54:31)
良秀 ◆> 【おかえり、ご主人♡フン、余裕?そんなこと言わないでくれよ、勝負に欠かせない“余興”と言ってくれよ…♡】   (2024/4/20 23:56:06)
南宮 那月 ◆> 【こ、この、腹黒メイドが…//】   (2024/4/20 23:59:02)
良秀
◆> ……フン、まだ夢を見てないのか…さっきので永遠の眠りについたかと思ったが…♡いい刺激だっただろう?♡(血はついてないものの、代わりと言わんばかりに刃物に伝った彼女の愛液をれぇ…ろっ♡舌で妖艶に舐め取りながらカラトリーナイフを箱の中へしまい込んで。仰向けに倒れ込んだ、あられもない姿の彼女を見下ろしつつ♡)おい、起きろ客人♡このまま寝た振りをするなら…イ・け♡(腰に携えていた、鞘に収めたままの刀を手に取り、そのまま鞘の峰先を割れ目に宛てがわせては…革靴のつま先に小刻みに蹴りを入れて刺激を与えようと♡)【性】
  (2024/4/21 00:02:22)
良秀 ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/4/21 00:02:35)
南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2024/4/21 00:02:48)
良秀 ◆> 【なんとでも言え、スケベ主♡さて、鍔迫り合いと行こうか?♡】   (2024/4/21 00:03:14)
南宮 那月 ◆> 【くっ…。鍔迫り合いだ…。侮辱を止めてやる…//】   (2024/4/21 00:04:29)
良秀 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/4/21 00:04:46)
南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2024/4/21 00:04:54)
良秀 ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/4/21 00:05:05)
南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2024/4/21 00:05:15)
良秀 ◆> 【ちっ、運が良かったな…♡】   (2024/4/21 00:05:36)
南宮 那月
◆> う、うぅぅんっ…!?// ひぃぐぅぅぅっ…!!?♡// は、ああ゛ぁぁっ、あぁぁっ…!!?(湿潤を満たして露濡れた股の割れ目に峰先が入り込んでくる。ショーツ越しに感じた鈍い衝撃は心地よくもあり、叩き起こされてしまう那月。声高に喘ぎ、ぶるりと震わせた乳房の先端は真上を指して勃つ。美醜を鬩ぎ合わせた赤ら顔を俯かせ、打たれた股を両手で庇い、無様にマットを横転して距離を取ると、背筋をくの字に曲げた辛い姿勢を維持して、指の合間から愛液を漏れ出させ、絶頂の気配に苦しむ…。)っ…っ、つぅぅっ…!!?♡// 馬鹿者め…!!(ゆっくりと顔を上げて、良秀を涙目で睨み付けながら罵倒する。傍ら、中空で待機していた鎖に今一度命じる。次には鎖は鞭のごとく襲い掛かり、良秀の露出した部分…胸や股間を執拗にしなだれかかり、左右に暴れて殴打したがる)【技】
  (2024/4/21 00:18:24)
南宮 那月 ◆> 【ふんっ…。まだ、終わってはいないぞ…!】   (2024/4/21 00:18:40)
南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/4/21 00:18:45)
良秀 ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2024/4/21 00:19:30)
南宮 那月 ◆> 【何だ、ガス欠か…? 鍔迫り合いで…。】   (2024/4/21 00:20:12)
南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2024/4/21 00:20:21)
良秀 ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2024/4/21 00:20:35)
南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/4/21 00:20:55)
良秀 ◆> 【ハハッ、こいつぁ不味いな…♡】   (2024/4/21 00:21:02)
良秀 ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2024/4/21 00:21:07)
南宮 那月 ◆> 【そろそろ受けロルを書くか…? EPを3削れば絶頂出来るぞ…・】   (2024/4/21 00:21:36)
良秀 ◆> 【そうだな、そろそろ書いておくか…♡】   (2024/4/21 00:22:03)
良秀
◆> ───ふぎっ!♡っがっ、ぁっ…クソっ、あと少しだって、のにっ…!!♡(このままトドメをと思って追撃の蹴りを放とうとした時に…背中から味わう鎖の鞭打。…痛みに悶え、これ以上受けたくないとばかりに仰向けに倒れ込んだ際…襲いかかる無数の鎖。…何時しか下着もちぎれ、メイドらしい格好なのはカチューシャ位。あとは鎖によってひん剥かれ、胸や股部に打ち付けられる度に。)あ"っ♡くぁっ♡このっ、ゃ、めっ"…♡♡(急所を打ち付けられ体をガクガクと震わせながらも…最後の一線まで我慢しつつ…♡)
  (2024/4/21 00:25:50)
南宮 那月
◆> 悪いが、これで終わりだ…。果てろ…♡(庇わせていた手の片側を軽く浮かして、良秀の各所へと鎖を這わせようと思う那月。素肌を晒すまでに露出してしまった胸、股のそれぞれに鎖を吸着させ、下着が秘裂の中にまで至る程にキツく締め付け…その意識が頂点に達するまで、付き合ってやろうと…)【技】
  (2024/4/21 00:32:31)
南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/4/21 00:32:46)
南宮 那月 ◆> 【フッ…。ゾロ目クリティカルだ…。文句はあるまい…。】   (2024/4/21 00:33:14)
良秀 ◆> 【無・オ・キ(無駄にオーバーキル)。…ハッ、こいつぁ完敗だよ…♡】   (2024/4/21 00:35:02)
良秀
◆> ───うぎっ♡♡このっ、締め付け、はっ…!♡あ"っあ"ああぁあっ……!!♡♡(───パリィンッ、硝子が砕け散る音と共に…メイド服は消え、代わりにシャツとズボン姿…ではなく、素っ裸の本来の“人格”があらわになった♡彼女の意思に従うかのように縛り付け、絡みつく鎖♡何時しか亀甲縛りとしてくい込み、締め付けられては…ぶしゃっ、ぶしやっ…!!♡♡ガクッガグガクッ…!!♡♡縛られたまま絶頂を迎えては…それでも恍惚とした笑みを浮かべ♡)…ハ、ハハッ…やるじゃねぇか、お前さん…♡♡こんな芸術、悪くぁ、なかった、ぜ…♡♡俺の、負けだ…♡(へ、へ…♡舌をだらしなく垂らしつつ、トロ顔で見上げながら…降参の意を示そうか…♡)
  (2024/4/21 00:40:12)
南宮 那月
◆> はっ…。そうか…。満足してくれて嬉しいよ…(全身を苛んでいた苦痛が過ぎ去ってくれたようで、ようやくと立ち上がってみせる那月。その蕩け顔を見下げ…薄唇を曲げてしまった。翳していた片手を握りしめて…半陰茎を出した雄蛇が雌へと纏わりついて交尾を繰り返すさまを想起させる、歪な"空間のうねり"を、良秀の眼前に発生させる。その中心点から自身の小指よりも細く、途切れを迎えずして長く長く這う二本の鎖が出てくる。良秀の左右の耳元に這えば、鼓膜の中に侵入していって…良秀の意識下で繋がったソレを暴れ狂わせ、疑似的な脳姦を体験させることで堕落させてやろうとする)仕上げだ…♡
  (2024/4/21 00:50:22)
南宮 那月 ◆> 【クリティカルだったので追加しておいたぞ。これで〆だ…♡】   (2024/4/21 00:51:02)
良秀
◆> ──お、ぃ…♡まて、それ、は…♡(その鎖が蛇に見えた。…瞬間にゾワッと逆毛がよだったのはある種のトラウマ。けれども耳の中に入れられるのが防げようとも…♡)──ぁぎ♡ひっぃ"っ!!♡♡ふぎっ、う"♡───おぉぉぉっ…♡♡♡(出しては行けない、濁った声が全体に響き渡ると共に…ぶしゃぁぁぁぁつ!!♡♡先程よりも強い潮噴きと共にガックンッ、ガックンッ♡♡体が言うことをきかなくなって♡♡…ボタッボタッ…♡♡鼻孔から赤い雫が床を滴り、ぐったりと倒れ込んでは…目を開いたまま気絶したのだった…♡ある種のイキ死にを味わった際は新たな芸術が作れそうだ、なんて…♡)
  (2024/4/21 00:57:00)
南宮 那月 ◆> ●良秀VS○南宮 那月【第1戦】【第2リング (4/20 22:05:054/21 00:57:00)】【戒めの鎖・淫蛇ドスケベクソメイドビッチ】   (2024/4/21 00:59:05)
2024年04月14日 03時39分 2024年04月21日 00時59分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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