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luvul_crawl/[339018]アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】/20250524 1210 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2025年05月24日 12時10分 2025年06月14日 23時40分 の過去ログ
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アザミ ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2025/5/24 12:10:24)
五十鈴れん ◆> 【ファンブルですねっ】   (2025/5/24 12:11:39)
アザミ ◆> 【うん、確認中……】   (2025/5/24 12:12:59)
五十鈴れん ◆> 【カウンターは使用しません、このままターンを貰いますがよろしいでしょうか?】   (2025/5/24 12:13:02)
五十鈴れん ◆> 攻撃が失敗すると同時に更にペナルティとして、2d6のダイスを振り、 数値分をHPかEPから減らす(どちらを減らすかはダイスの後に決めていい)   (2025/5/24 12:13:55)
アザミ ◆> 【いいよ、ペナルティ振るね】   (2025/5/24 12:13:58)
アザミ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/5/24 12:14:09)
アザミ ◆> 【EPを減らすね】   (2025/5/24 12:14:20)
アザミ ◆> 【二人ともありがと、ここ等へんはまだ確認しないといけないね】   (2025/5/24 12:15:41)
五十鈴れん
◆> っうけぅぁ、ふえっ!?(不馴れな刺激があるとふと自分の下腹部を見るといつの間にか股間に生えてる見たこともないそれをぐっと握りしめられるとむくむくとそこは大きくなり固くなり刺激に困惑しながらも、直接触られたらどうなるか、まだよくわかってないからこそ囁く声に)これ以上は、させませんっ!(と手放さずにいた杖から魔力を放出して魔力により鎌へと変形させ素早く相手に斬りかかろうとして)【速】
  (2025/5/24 12:16:40)
五十鈴れん ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2025/5/24 12:16:46)
五十鈴れん ◆> 【ふりなおします】   (2025/5/24 12:16:55)
五十鈴れん ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2025/5/24 12:16:58)
アザミ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2025/5/24 12:17:39)
五十鈴れん ◆> 【9ダメージ…ですがターンを渡しますね…】   (2025/5/24 12:18:06)
アザミ
◆> このまま終わらせてもいいのかな……ってわわっ、あの状態から反撃しちゃう?(接近状態からの不意打ちでは即座に離れることもできず、鎌の一撃が襲い掛かる。忍び装束が大きく切れて、大振りの鎌をまともに喰らってしまった。油断はないと思いたいけど正に肉を斬らせて骨を断つ。相手の思惑にまんまとハマってしまったのではないかと表情から余裕が消えた)ぐっ……おもったよりもやるね、でもここまできたら引けないから(このまま距離を取ったほうが無難ではあるが、あえて攻勢に移る。股間に伸びた手は固くそそりたっている部分に巻き付くように指が絡み絞めて、強い拘束からのスライドによる摩擦を喰らわせていく、シュシュ……と布地ごと強く擦り上げて反撃を)【性】
  (2025/5/24 12:28:31)
アザミ ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2025/5/24 12:28:46)
五十鈴れん ◆> 【っ!クリティカル…絶頂ダメージですね…2d6を振ります】   (2025/5/24 12:29:16)
五十鈴れん ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/5/24 12:29:18)
アザミ ◆> 【ひとつ前で出て欲しかったな】   (2025/5/24 12:29:37)
五十鈴れん
◆> このまま、終わるわけにはいきませんからって、ひゃっぁあっ!?(相手の顔つきがかわり戦いはここからだと、あくまで相手はこちらのことを性的な攻めで陥落させるつもりのようで、アザミさんの攻撃に反撃をしようとするも接近戦であるため獲物のリーチとどうしても噛み合わずにアザミの手元が潜り込んでいき、離さないというように指が強く握りしめられて、そのときの相手の本気の愛撫、指の強い刺激に一気に快楽が頂点に達して暴発気味に)ぅぁあっ、あっ、ぁぁぁぁっぅぅ!!!??!?(勢いよく射精してしまい、自らの衣服を汚してしまって、呆然としながら力が一気に抜けてしまって、リング中央で無防備にも膝をついてしまい)
  (2025/5/24 12:33:45)
アザミ
◆> 結構汚れちゃった?脱いだ方がいいんじゃない(絶頂後の隙を狙ってれんの肌着を剥ぎ取って竿を露にしてしまう。しかも相手の体勢は悪くこちらにとっては良い好機を逃すはずのなく。すっと履物を脱ぐとれん股間目掛けて足が降りてしまう。ぐにっと容赦のない踏みつけが襲い掛かる。足裏で身体の方に竿を倒しこむと体重をかけて股間と挟むようにして圧迫して)これは壮観、いい眺めかも……もっと苛めてあげる(足の指から、踵まで使ってスライドしていくと単純な踏みつけに留まらずマッサージするように器用な足さばきでこすり上げ、親指と人差し指を拡げると竿を挟んで上下に扱きあげていく)【性】
  (2025/5/24 12:43:37)
アザミ ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2025/5/24 12:43:46)
五十鈴れん ◆> 【防御できないのでこのまま受けます…】   (2025/5/24 12:44:13)
アザミ ◆> 【はーい、2度目以降は絶頂させやすくなるね】   (2025/5/24 12:44:47)
五十鈴れん
◆> っぁっ!?!?(下着を剥ぎ取られいつのまにか生えたどろどろの男根をみてアザミさんの狙いどおりの展開にされてると思い逃れようとアザミさんに踏まれてしまえばまた叫ぶような悲鳴をあげてしまい)くぁあっあ、あっ、ふぁっ、ぁぁあっ?!?(痛みはほとんど感じず、流れずに快楽が溢れ続けて指のような瞬殺にはならず、足の責めに懸命にこらえながらも無情にも責めから逃れるまでには至らずに蕩けながらも一瞬で追い詰められそうで)
  (2025/5/24 12:46:55)
アザミ
◆> んん?もしかして足蹴にされても感じちゃう?気のせいかもだけどぞんざいに扱われてるのに気持ちよさそうだねー(無邪気な声色で煽っていく、股間では親指を尿道に添えて零れ出る汁を亀頭をはじめ拡げていくと、汁で竿をコーティングしてテカテカの状態に)そっか、片足じゃ足りない?それじゃ両脚で攻めようか(リングに腰をつけると反対側の足も履物を脱いで、左右から竿を挟み撃ちにしてしまう、足指、土踏まずでしっかりと捉えると上下に動かして激しく扱きあげた、その際に汁を絡めてすべりをよくすると下品な水音をリングに響かせていく)【性】
  (2025/5/24 12:55:50)
五十鈴れん ◆> 【と、ダイスをどうぞ!】   (2025/5/24 12:58:40)
アザミ ◆> 【そうだったゴメン】   (2025/5/24 12:59:07)
アザミ ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2025/5/24 12:59:17)
アザミ ◆> 【まただよ、いいところで】   (2025/5/24 12:59:30)
五十鈴れん ◆> 【!カウンター宣言しますっ!】   (2025/5/24 12:59:41)
五十鈴れん ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2025/5/24 12:59:47)
アザミ ◆> 【この場合は15ダメージでいいのかな?】   (2025/5/24 13:00:31)
五十鈴れん ◆> 【あっ、申し訳ないです。ファンブルダイスの方が先でしたね…】   (2025/5/24 13:00:43)
アザミ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2025/5/24 13:00:56)
五十鈴れん ◆> 【はい、それとファンブルダイス2d6になります】   (2025/5/24 13:01:01)
アザミ ◆> 【EPで受けるよ】   (2025/5/24 13:01:04)
五十鈴れん ◆> 【ではHPに15ダメージ…EPに7ダメージですね】   (2025/5/24 13:01:29)
五十鈴れん
◆> っぁぁぁぁあっ!?!?(足の責め手が両足に増えて、与えられる快楽が倍以上になり、耐えられなくなり鎌を落としかけながらも、諦めそうに、快楽に心を流されそうになるところをぐっと押さえ込んで鎌ではなく、従来の杖の形に戻した上で魔力を杖に集中させ、両足を責めることに集中させてるのなら、回避は難しいと考えて、腹部へと魔法を放ち、そのまま鎌へと変形させトドメを刺そうとして)【速】
  (2025/5/24 13:04:20)
五十鈴れん ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2025/5/24 13:04:26)
五十鈴れん ◆> 【うーん……悩みますがふりなおします】   (2025/5/24 13:04:39)
五十鈴れん ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2025/5/24 13:04:48)
五十鈴れん ◆> 【そちらの防御ダイスが8以上で残りますね…】   (2025/5/24 13:05:06)
アザミ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/5/24 13:05:30)
おしらせ> ラス・バレワタール ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2025/5/24 13:05:31)
五十鈴れん ◆> 【あっすみません、性のカウンターなのでEPでした!】   (2025/5/24 13:05:36)
ラス・バレワタール ◆> 【おじゃまーしまーす】   (2025/5/24 13:05:43)
ラス・バレワタール ◆> 【あ、控室の見てくれたんですね。ならOKです】   (2025/5/24 13:05:58)
アザミ ◆> 【敗けちゃった】   (2025/5/24 13:06:06)
五十鈴れん ◆> 【えーっと、ルールの把握が間違ってたので処理し直します!】   (2025/5/24 13:06:34)
ラス・バレワタール ◆> 【なので、この場合は、絶頂ダメがありますので、速攻撃の前に、絶頂ダメージ、次ターン、アザミさんは無防備。と処理が】   (2025/5/24 13:07:03)
アザミ ◆> 【もしかしてカウンターのダメージってEPにかかるから、HPは0にならないってこと】   (2025/5/24 13:07:38)
五十鈴れん ◆> 【そうですね、性のカウンターはEPのみなのでアザミさんは15ダメージではなく絶頂の2D6のダメージになり、防御が出来ずその後の速のダメージがそのまま…となります。】   (2025/5/24 13:08:02)
ラス・バレワタール ◆> 【ええ、EP15(カウンター)で、ファンブルがEP。これで絶頂。絶頂ダメージ分の所が入り、レンさんの速攻撃が決まる形ですね】   (2025/5/24 13:08:40)
ラス・バレワタール ◆> 【れんさん……アザミさんのEP,カウンター決まる前は16だったんですよ……】   (2025/5/24 13:09:18)
五十鈴れん ◆> 【なので、アザミさんのHPが21にもどって、ですね】   (2025/5/24 13:09:18)
アザミ ◆> 【一旦処理をHPが21でEPが0の絶頂状態から始めればいいかな】   (2025/5/24 13:09:21)
五十鈴れん ◆> 【あっ、16でしたか、それじゃあEP1でアザミさんがEPかHPか選ぶなら?ですかね?】   (2025/5/24 13:10:23)
ラス・バレワタール ◆> 【一応傍でも見てますね。ええ、ファンブル分の7をEPで受けるか、HPで受けるかからですね】   (2025/5/24 13:11:02)
アザミ ◆> 【ちなみに遡ってファンブルをHPにしたら HP14 EP1も出来るのかな】   (2025/5/24 13:11:11)
ラス・バレワタール ◆> 【HP21の状態でしたから、その状態になりますね。まあ、セルフEPで……絶頂するというのもあり得ますが】   (2025/5/24 13:12:19)
五十鈴れん ◆> 【その場合速ダイスはどうしましょう?振り直しなのか、このままの数値が適用されるか…】   (2025/5/24 13:12:57)
ラス・バレワタール ◆> 【あと、れんさん、EPだった場合の13ダメは……、防御不可ですから防御ダイス振れませんよ?】   (2025/5/24 13:13:52)
ラス・バレワタール ◆> 【なので……、13ダメ素通し……】   (2025/5/24 13:14:15)
五十鈴れん ◆> 【なるほど…アザミさんはどう判断するのか…】   (2025/5/24 13:14:55)
ラス・バレワタール ◆> 【あとは、お二人で……。一応、部屋にはいますね】   (2025/5/24 13:15:54)
五十鈴れん ◆> 【はーい、ありがとうございます】   (2025/5/24 13:16:06)
アザミ ◆> 【ファンブルをHPにした HP14 EP1で続けようかな、絶頂した場合だとHP21でもまともにダメージくらうからね】   (2025/5/24 13:17:00)
アザミ ◆> 【ありがとうございます】   (2025/5/24 13:17:10)
アザミ ◆> 【改めてHP14 EP1で13ダメージを防御するところからでいいかな?】   (2025/5/24 13:17:58)
五十鈴れん ◆> 【わかりました……ううむ、そうなりますね、どうぞ】   (2025/5/24 13:18:15)
アザミ ◆> 【一応、いろいろとこんがらがったとはいえ、HPが21でEPが0の絶頂状態からのほうがってことならそれもいけるよ。れんさんも納得いく方がいいからね】   (2025/5/24 13:20:07)
五十鈴れん ◆> 【そちらの方が勝ち目がありますので…そちらでお願いしますっ】   (2025/5/24 13:21:09)
ラス・バレワタール ◆> 【お互い納得がいく形で巻き戻し処理した方がよいかとー】   (2025/5/24 13:21:17)
アザミ ◆> 【お気遣いありがとね】   (2025/5/24 13:21:32)
アザミ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2025/5/24 13:21:35)
五十鈴れん ◆> 【そちらのHPが13になり、そして、私の速も振り直しという形にしますね】   (2025/5/24 13:22:01)
五十鈴れん ◆> 2D6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2025/5/24 13:22:06)
アザミ ◆> 【クリティカルだから】   (2025/5/24 13:22:47)
ラス・バレワタール ◆> 【そして……速クリティカル……】   (2025/5/24 13:22:56)
五十鈴れん ◆> 【と、13ダメージを越えるのでこちらの勝利という形になりますね…】   (2025/5/24 13:22:58)
五十鈴れん ◆> 【では、トドメということでこちらのRPを挟みますね、ラスさん、裁定の方をありがとうございました】   (2025/5/24 13:23:38)
ラス・バレワタール ◆> 【では失礼しまーす。】   (2025/5/24 13:23:52)
おしらせ> ラス・バレワタール ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2025/5/24 13:23:54)
五十鈴れん
◆> くぅうっぁ、ぁっぁっ、負けないって、決めたんですっ(と杖に魔力の塊を、自らの魂を集中させるようにして、反撃をしかけた相手に続けざまに)これで決めますっ!ソウル・サベージョン!(と溜め込んだ魔力の波動を一気に相手に放っていき、魔力の全てを費やした一撃のため、こちらも疲労して脱力した状態で相手の状況を確認することもままならず、いきをきらして)はぁっぁ、はぁっ、はぁっ……
  (2025/5/24 13:27:00)
アザミ
◆> 悪いけど、そろそろ決めるね勝負の世界は非情なり、そろそろ観念して……へっ?(凄まじい攻撃に完全に虚を突かれてしまう、膨大な魔力の塊が向かってきてこちらから認識する間もなく吹っ飛んでしまった。なにがおこったのかもわからずに気が付いた時には攻撃を受けて倒れていたというのが正確な認識だろうか)
  (2025/5/24 13:31:17)
アザミ ◆> 【見事な逆転勝ちだねおめでとう。勝敗の記入をお願いするね】   (2025/5/24 13:32:01)
五十鈴れん
◆> な、なんとか勝てました……(ふぅと一息つくと同時に男根が消えて、安心しながら)対戦ありがとうございましたっ(とペコリと倒れた相手に一礼をして、されたことを思い出すと恥ずかしくなり、逃げるようにその場を去っていきました)【はい、勝負していただき、ありがとうございましたっ】
  (2025/5/24 13:37:15)
五十鈴れん ◆> ○五十鈴れんVSアザミ●【第1戦】【第2リング (5/24 11:33:515/24 13:37:15】【ソウル・サベージョン】   (2025/5/24 13:39:35)
五十鈴れん ◆> 【これでよかったですかね、ふふっ、よければまた遊んでくださいねっ】   (2025/5/24 13:39:49)
アザミ ◆> 【合っていると思うよ、お疲れ様でした。じゃまたね】   (2025/5/24 13:40:23)
おしらせ> アザミ ◆tsGpSwX8moさんが退室しました。  (2025/5/24 13:40:27)
五十鈴れん ◆> 【はい、失礼しましたー】   (2025/5/24 13:42:31)
おしらせ> 五十鈴れん ◆SNU1m8PwXYさんが退室しました。  (2025/5/24 13:42:32)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2025/5/28 22:31:22)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/5/28 22:31:59)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いします~】   (2025/5/28 22:32:27)
《夢語》のティア ◆> 【うふふ♡改めまして、お手柔らかにね、ミラさん♪武器とかはなしで大丈夫よ】   (2025/5/28 22:32:40)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~では、追加ルールも鍔迫り合いぐらいで~大丈夫でしょうか~?】   (2025/5/28 22:33:34)
《夢語》のティア ◆> 【ええ、それで♪じゃあ早速っ】   (2025/5/28 22:34:20)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/5/28 22:34:22)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 3) = 4  (2025/5/28 22:34:32)
《夢語》のティア
◆> ふふ……まさかかの自他ともに認めるエッチなレスラーさんと試合なんて♪(調子が良かった時期から、ちょうど曲がり角を曲がったような感じがするタイミングでかのミラ・ナートと試合とはと驚きつつもリングへと上がっていくティア。レスラー用に作った衣装、そのVer2を身に着けてリングインすると、ちょっとウキウキする心が表に出てしまい、ついロープを飛んでしまったのを少々恥ずかしがりつつ、ミラを待っていて)
  (2025/5/28 22:39:48)
《夢語》のティア ◆> https://tadaup.jp/692458403.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F692458403.png]   (2025/5/28 22:39:56)
ミラ・ナート> じ、自他ともに認めるという部分には語弊があると~……思うん、ですよ~?(いきなりのエッチなレスラー扱いに反射的に抗議の声を上げるが、自分の試合を思い返せば一概にも否定できず、尻すぼみに声が小さくなってしまう。それはそれとして、試合の方は優勝目前からの絶不調で低迷中、パンッと頬を叩いて気合を入れなおし、黒のタンクトップにホットパンツのリンコスに褐色の肢体を押し込み、銀のポニーテールを靡かせてリングへと上がる)
  (2025/5/28 22:43:30)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/2uwmmhmwa [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F2uwmmhmwa]   (2025/5/28 22:44:04)
《夢語》のティア
◆> うふふ、そんな卑下しなくていいのに。ミラさん……♡(ミラの衣装を見ると、特に胸のところがお気に召したようで胸をじーっと見つつにっこり笑顔で話すティア。そうしてほのぼのした空気になっていくと、ヒートアップの気配がないからか、会話の区切れを待たずにゴングが鳴らされて)ほぉら、ね。こんなに立派なのを持ってるんだから(ステップを踏むような足取りでミラへと距離を詰め、友人と出会ったかのような自然な動きで背に手を回すと、ミラのその立派に実った胸へとGカップバストをむにゅりと押し付けながら唇を奪い、舌を差し込んで舌を絡め取ろうと)【性】
  (2025/5/28 22:48:38)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2025/5/28 22:48:41)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2025/5/28 22:48:51)
ミラ・ナート> むぅ……それとこれは~また別のお話だと思うんですよ~?(ゴングが鳴らされても比較的和やかな空気が流れる不思議なリングの上、ティアの熱い視線を感じ何のことを言われるか直ぐに察すると、笑顔で語り掛けてくるティアにどこか不服気な様子で返すミラ。そしてティアの興味がそちらならば狙ってくる事は大体想像がつき、ティアに合わせてこちらも背中へ手を回し、逆に舌をティアへとねじ込もうとしていく)【性ですよ~!】
  (2025/5/28 22:55:22)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2025/5/28 22:55:24)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2025/5/28 22:56:43)
《夢語》のティア ◆> ちゅぅ……んっ、んちゅぅ……(ねじ込まれる舌を絡め取っていくと、ちょっと良くわからないという顔をしながらミラの舌を舌で撫で回すように刺激していき、胸をそっと突き出してミラの胸を押しながらにっこり笑顔で見つめてみようと)【性】  
(2025/5/28 22:59:33)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2025/5/28 22:59:36)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2025/5/28 22:59:41)
《夢語》のティア ◆> 【HPで受けるわね】   (2025/5/28 22:59:48)
ミラ・ナート> 【ここは~カウンターですね~!】   (2025/5/28 23:01:11)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2025/5/28 23:01:15)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2025/5/28 23:01:28)
《夢語》のティア ◆> 【むぅ……】   (2025/5/28 23:01:37)
ミラ・ナート> 【半分削れましたよ~♪】   (2025/5/28 23:01:46)
《夢語》のティア ◆> 【そういうときだけ出目が大きいんだから……】   (2025/5/28 23:02:22)
ミラ・ナート> はぁむっ♡……あっ……んんっ……んっ、ふぅ……あっ♡(柔らかいティアの抱き心地に目を細め、突き出してくる胸をしっかりと受け止めながら舌を絡める濃厚なキスを楽しむ。試合前に言われた言葉が頭を過るが、今回は先に仕掛けてきたのは相手だと自分に言い聞かせて無理矢理自分を納得させる。そして、今は試合中だという事を忘れていなかったのか、抱き締め合いながらも徐々にティアの身体をコーナーポストへと押し込んでいき)ぷはぁっ♡追い込みましたよぉ~ティアさん♪(ティアの身体をコーナーへ磔にし、逃げられない彼女の股間へ膝蹴りを叩き込む)
  (2025/5/28 23:07:16)
《夢語》のティア
◆> んっ……ふぅ……ちゅぅ、んちゅぅ♡(胸と胸とが重なり合い、舌が濃厚に絡まり合うキスを楽しみつつミラの体へと快感を貯めていこうとするティア。しかし、元々戦闘得意なスパイではないティアの体はプロのレスラーであるミラにとっては羽のように軽いということか、快感で力を削ぎ落としてなお、まるでベッドへと優しくエスコートするようにコーナーポストへと押し込まれてしまう)捕まっちゃぁあんっ♡(柔らかいベッドではなく固いコーナーポストがティアを受け止め、優しくもしかし獲物を見るミラの笑顔を見せられた次の瞬間、強烈な膝が股間を蹴り上げると、ぐちゅぅっと水っぽい感触を膝に伝え、一瞬遅れて太腿にまでぷしゃぁっと吹き出た愛液がかかるのを感じ取らせてしまった。大人な笑みで誤魔化そうとするのもミラには通じないというのを見せるような一撃に、会場もざわめき)
  (2025/5/28 23:14:07)
ミラ・ナート> さてさて~イっちゃいましたね~ティアさん~?ふふっ、激しいのがお好きでしたでしょうか~?それとも、優しくされても~喜んで、いただけるでしょうか~?(絶頂させられながらも余裕のある大人の笑みを浮かべるティアへにこにこと朗らかな笑みを向け、膝気打ち抜いたばかりの股間を今度は手で優しく包み、噴き出した愛液を塗り込む様にじっくりゆっくりとした手つきで撫でて行き、ティアの様子をじっくりと観察していく)【性ですよ~♪】
  (2025/5/28 23:19:59)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2025/5/28 23:20:01)
《夢語》のティア
◆> ぁっ……♡ぁんっ、ミラさんの可愛い姿を見せてひゃぅん♡くれたら、とってもぁぁっ♡喜んじゃう(そう言いつつも痛みがジンジンと残るそこを優しい手つきで撫でられると、そのギャップが効くのか、ミラの手を愛液で濡らしていってしまい、表情こそスパイらしく変化は乏しく笑みを浮かべているものの顔はすっかり赤くなり、腰がピクッ、ピクッとたまに震える中、熱のこもった吐息をこぼしながら脱出しようとミラの肩をぎゅっと押そうとして)
  (2025/5/28 23:24:16)
ミラ・ナート> それは~ティアさんが頑張れば、見れるかもですね~♪……でも、ほら~またこんなに、溢れて来ちゃいましたよ~?(表情を変えずにこちらの可愛い姿を見たいと宣うティアだが、ここはリングの上、見たいならすべきことは一つと伝え、さらに量を増す愛液をクチュクチュと音を立ててかき回す。それに対して腰を跳ねさせて再び絶頂の兆候を見せるティアは逃れようとこちらの肩に手をかけ、押し返してくるが……)だ~め~で~す~よぉ~♪(ティアの抵抗をものともせずに身体で押し返すと、大きく豊かなティアの胸へと顔を寄せ、衣装の少し盛り上がった部分を探り当て、ぱくりと口に含むと舌で突き始める)【継続ですよ~!】
  (2025/5/28 23:31:56)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2025/5/28 23:31:59)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2025/5/28 23:32:21)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2025/5/28 23:32:24)
ミラ・ナート> 【むぅ……今度はダメージ低いですね~】   (2025/5/28 23:32:40)
《夢語》のティア ◆> 【技にするかどうか、悩みどころな数字ね♪】   (2025/5/28 23:32:56)
ミラ・ナート> 【ダイスで7ですからね~……う~ん……】   (2025/5/28 23:34:34)
《夢語》のティア
◆> はぁぁ……ぁっ♡ゃ、ぁぁっ♡んっ♡そこっ、あぁぁっ、そこぉぉぉぉっ♡♡(プロレスラー相手に、スパイとはいえ運動能力的にはそこまで高いわけでないティアが快感に苛まれながら押しのけようと抵抗をしたところで簡単に抑え込まれるのは当然のこと。大人しくしててくださいね~とばかりに胸へとミラの顔がよってくると、衣装にもすっかり浮かび上がっている乳首をパクっと口にされてしまう。すると、まるで乳首の中へと舌が入り、快感を受ける箇所を直接舐め回しているかのように卑猥で卓越したミラの舌さばきがティアを襲い、胸を揺らして逃がそうとしても逃げるどころか、その動きすら活用して攻める舌の動きに全身が激しく跳ねて二度目の絶頂を迎えてしまう。絶頂は確かで、出る愛液の量もさっきと同程度だが、実は結構快感を抑え込んでおり、ミラを油断させようと全身が脱力する演技してミラの隙をうませようとするが…)
  (2025/5/28 23:40:39)
ミラ・ナート> ちゅぅ♡じゅるっ……んちゅっ……(衣装越しだが自分の位置をしっかり示す乳首を口に含み、じっくりと舌でなぞり上げた瞬間、ティアの口から大きな嬌声が上がり、快楽に屈したのかさらに求める様な声でミラを誘惑する。美人スパイが喘ぎ悶える様にミラも誘われそうになるが、表情の変えない彼女に対しどこか不安を感じ……)……んん~考えすぎかもですが~……でも、違った声も聞かせていただきたいですから~……ね♪(脱力したティアの身体を引っ張りリング中央へと戻ると、うつ伏せにティアの身体を転がして足を捕え、サソリ固めを仕掛けていくミラ。ここまでの快感攻めから関節への激痛へと攻め方を変えるが、リングへぎゅっとティアの巨乳を押し付け快感の方も絶やさずにティアを追い込んでいく)辛かったら~いつでも、ギブしてくれて~良いですからね~♪【技で行きますよ~!】
  (2025/5/28 23:52:57)
ミラ・ナート> 26+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2025/5/28 23:53:00)
ミラ・ナート> 【……1足りませんでした~】   (2025/5/28 23:53:15)
《夢語》のティア
◆> きゃっ……! あ、ちょっとああぁぁっ!(一息ついて反撃しようとしていたのを野生の勘かなにかで見抜いたミラに体を引っ張られ、あっさりリングへと転がされてしまうティア。そのままサソリ固めを仕掛けられ、関節から走る痛みに悲鳴を上げつつすっかり固くなった乳首をリングで擦るようにリングへと巨乳を押し付けて圧し潰させられると、痛みと快感とに震えながら、ゆっくりとリングを這ってロープへ逃げようとしはじめてしまう)
  (2025/5/28 23:56:51)
《夢語》のティア ◆> 【うふふ、あるあるね】   (2025/5/28 23:56:58)
ミラ・ナート> 【う~ん、鍔迫り合い、しちゃいましょうか~?】   (2025/5/28 23:57:22)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、そこはミラさんに任せるわ】   (2025/5/28 23:57:46)
ミラ・ナート> 【では、鍔迫り合いで~お願いします~ふって行きますね~】   (2025/5/28 23:58:04)
ミラ・ナート> 26+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2025/5/28 23:58:07)
《夢語》のティア ◆> 【カウンターを宣言すると、出目が低くなってしまいそうな気もするけど……でもカウンターね♪】   (2025/5/28 23:58:54)
《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2025/5/28 23:58:57)
《夢語》のティア ◆> 【……】   (2025/5/28 23:59:02)
ミラ・ナート> 【……私も~鍔迫り合いをすると、出目が低くなるんですが~……お相子でしたね~♪】   (2025/5/28 23:59:25)
《夢語》のティア ◆> 【そうみたい……】   (2025/5/29 00:00:02)
《夢語》のティア ◆> 【文章の方はどうしようかしら】   (2025/5/29 00:00:51)
ミラ・ナート> 【こちらが攻撃ロルを書いて~ティアさんが受けて決着~でしょうか~?】   (2025/5/29 00:01:26)
《夢語》のティア ◆> 【そうしましょうか。もしミラさんが時間が厳しそうなら、さっきのに続ける感じで書こうかなって思ったけど】   (2025/5/29 00:02:08)
ミラ・ナート> 【今夜は大丈夫ですよ~お気遣いありがとう御座います~♪】   (2025/5/29 00:02:39)
ミラ・ナート> むぅっ!やっぱりぃ~演技でしたかぁ~!……油断も隙も無いですねぇ~!(流石はスパイ、あの愛液を噴き出しての絶頂もこちらを誘惑した嬌声も演技だったとは、自分の直感に従ってよかったと安堵しつつ素直に感心してしまうミラ。だが、見破った以上はこのまま攻め切ると決め、いったんサソリを解いてロープへ逃げようとするティアをリング中央へ引き戻し、今度はティアの背中に跨って巨乳を両手で鷲掴みにしてのキャメルクラッチを仕掛けていく)これでぇ~ギブ、して下さい~!イったってぇ~離しませんからねぇ~!
  (2025/5/29 00:07:19)
《夢語》のティア
◆> そんな、きゃぁぁぁっ(まるで獲物を巣へと連れ込むかのようにズリズリ引きずってリング中央へと連れ戻されてしまうティア。淫魔王ミラ・ナートのことを欺こうとした罪を精算させるというように胸を鷲掴みにし、キャメルクラッチを仕掛けられると反らされる痛みと胸を揉みしだかれる快感とに震え、真っ赤になった顔でミラから逃れようと必死に抵抗するが、それはもはやまな板の上でビチビチと魚が跳ねるようなもの。いくら全力で抵抗しようとも、ここから脱出するルートなど残されていないのだ。ミラの指が乳首を押しつぶし、グニグニっとねじ込むようにしながら揉みまくられ三度目の絶頂を迎えたところで、ようやくトントンとミラをタップしてギブアップを表明し)
  (2025/5/29 00:13:37)
ミラ・ナート> ……ティアさんの方が~私より、大きくて柔らかい気がするんですよ~?(背骨の激痛で悲鳴を上げるティアの背中で、ついさっき油断も隙も無いと言ったばかりにも関わらず、その大きな胸をじっくり揉みしだきながらそんな事を考え、油断も隙も晒してしまうミラ。幸い、ティアの方が既に限界だったようでタップした所でゴングが鳴らされるが、胸に夢中のミラはしばらく気づかず……)え?ふへっ?……あっ、ああぁ~~っ!ごめんなさい、離します離します~!!(ティアのギブアップにやっと気づくやいなや、慌てて手を離してティアを解放する)
  (2025/5/29 00:21:44)
《夢語》のティア
◆> ふぅぅ……(解放されるとうつ伏せのまま長く息を吐き、それからゆっくりと立ち上がっていく)ふふふ、負けちゃった。流石はミラさんね♪(微笑みながら握手を求め、流石は淫魔王として勇名を馳せる人だと思いつつ、それはそれとして調子を回復しないとと一人考えていた)
  (2025/5/29 00:25:28)
ミラ・ナート> ま、まだ立たない方がぁ~大丈夫ですかぁ~!?……あっ、はいぃ~どうもありがとうございましたぁ~(立ち上がるティアの横でおろおろと狼狽えどちらが勝者か分からない光景を繰り広げながら、握手を求められれば両手で応じる。ころころと表情を変えながらも、とりあえずやり過ぎた事もあってティアの身体を気遣い、退場までピッタリと寄り添っていくのだった)
  (2025/5/29 00:28:59)
ミラ・ナート> 【こちらは~これで〆ようかと思います~】   (2025/5/29 00:29:12)
《夢語》のティア ◆> ありがとう、ミラさん(それならと寄り添おうとするミラに背中を預けてしまい、その豊かな肢体で支えてもらいつつゆっくりと退場していくのだった)   (2025/5/29 00:30:42)
《夢語》のティア ◆> 【わたしもこれで締め、ね。お疲れ様♪】   (2025/5/29 00:30:56)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~♪】   (2025/5/29 00:31:10)
《夢語》のティア ◆> 【遅めの時間からありがとう。うふふ……出目がわたしの方が随分悪かったのが、出ちゃったわね】   (2025/5/29 00:32:10)
ミラ・ナート> 【ミラーステータスだと~一回のファンブルが致命傷ですからね~】   (2025/5/29 00:32:39)
《夢語》のティア ◆> 【ええ……一気に持っていかれちゃうものね。またタイミングが合ったら、よろしくね。色々と♡】   (2025/5/29 00:33:49)
ミラ・ナート> 【こちらこそですよ~♪ティアさんは、この後どうされますか~?】   (2025/5/29 00:35:05)
《夢語》のティア ◆> 【そうね……戻ろうかしら】   (2025/5/29 00:35:45)
ミラ・ナート> 【では~私も試合結果を書いて、戻りますね~】   (2025/5/29 00:36:08)
《夢語》のティア ◆> 【じゃあ一足お先に……改めてお疲れ様♪】   (2025/5/29 00:36:51)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/5/29 00:36:54)
ミラ・ナート> ●《夢語》のティアVSミラ・ナート◎【第1戦】【第2リング (5/28 22:39:485/29 00:28:59)】【バストキャメルクラッチ(PKO)】   (2025/5/29 00:37:11)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2025/5/29 00:37:25)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/6/7 23:28:04)
おしらせ> ヴィレス ◆JTDRpAvNfsさんが入室しました♪  (2025/6/7 23:28:31)
ヴィレス ◆> 【それじゃ、よろしくー】   (2025/6/7 23:29:23)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそよろしく頼むわね。そうそう、久しぶりだろうし、どうだったっけって思うことがあったら遠慮なく聞いてくれて構わないわ】   (2025/6/7 23:29:39)
煌坂紗矢華 ◆> 【えっと、武器の有無はあなたはどっちがやりやすいかしら?】   (2025/6/7 23:30:08)
ヴィレス ◆> 【性の裁定で迷った記憶しかないから…まあ、多分大丈夫なんじゃないかな?】   (2025/6/7 23:30:26)
煌坂紗矢華 ◆> 【なるほどね、ややこしい所あるものね。分かったわ】   (2025/6/7 23:31:30)
ヴィレス ◆> 【武器扱えるから使用も良いし、肉弾戦が良ければそれにも合わせるし、性も…もう一思いにどうぞ】   (2025/6/7 23:31:44)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあ…とりあえずありにしておきましょうか。時間も遅めだし、早速先行決めにいきましょ】   (2025/6/7 23:32:26)
ヴィレス ◆> 【はいさ。振るねぇ】   (2025/6/7 23:33:34)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/6/7 23:33:42)
ヴィレス ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2025/6/7 23:33:46)
ヴィレス ◆> 【っと…!後攻】   (2025/6/7 23:34:06)
煌坂紗矢華
◆> 彼女のとことの試合は久しぶりね(最近はあまり成績が良くないし、速攻に賭けるかそれともじっくりと削るか、どうするべきかと悩みながらリングへとやってくる紗矢華。刀を鞘から抜くと、それを右手に携えたまま、どちらがいいのかと考え続けながらヴィレスのことを待っていた。衣装は凝ったものにはせずに制服を選んでおり、髪をそっと撫でたりしつつ時折小さく唸っていて)
  (2025/6/7 23:41:25)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/1af2e33d4.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1af2e33d4.jpg]   (2025/6/7 23:41:32)
ヴィレス ◆> や、こんばんは(俯いた顔をベールで隠して入場し、対面と共に顔を上げては金色の瞳と色白の肌を見せて、気さくな笑顔を見せて挨拶を交わす)
浮かない顔だね?連敗を重ねて私とマッチした感じ?(相手の悩みが此方にも伝わっている様だが、笑顔を曇らせては勝手にシンパシーを感じている様で。しかし、試合となれば負ける気はなく、軽く片足を引いては自然体に近い構えを作って勝負に備えて)
でも悪いけど、私も負けたくないんだよねぇ。いざ、勝負…!   (2025/6/7 23:49:35)
煌坂紗矢華
◆> こんばんは。ええ、そういうとこよ。ふふ……勿論、勝負は真剣勝負遠慮なんていらないわ(本気で来てもらわないとと笑顔で返しつつ、待っていたゴングが鳴るとヴィレスとの距離を一直線に詰めながら、その胸元を真一文字に斬りつけてちょうど上乳が覗くような衣装へと作り変えようとしていく)【性】
  (2025/6/7 23:53:57)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2025/6/7 23:54:00)
ヴィレス ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/6/7 23:54:48)
ヴィレス
◆> うっわ…?…真剣勝負なのに、いきなりやるのがコレ、っ…?(相手の先手を許し、受けに回ろうとしていたのだが、そのスピードを捉えきれず、ワンテンポ遅れて上体をさげて回避しようとしたのだが、剣先は胸元を掠める様に裂いて、鮮やかな切り口を描いた布が落ちる。色白い素肌から谷間を覗かせては、相手を煽りつつも僅かに表情は赤く染まっており)
  (2025/6/7 23:59:45)
ヴィレス ◆> https://d.kuku.lu/hjkw3zdtc [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fhjkw3zdtc]   (2025/6/8 00:00:42)
煌坂紗矢華
◆> あら、ここじゃこういうのも真剣な方よ?(真面目な表情と裏腹に、その意見には自信がなさそうな疑問形で答えつつ納刀する。そして両手を自由にすると、赤くなったヴィレスの胸へと張り手を放っていく。しかしただの張り手ではなく、ヴィレスの胸に触れる瞬間に手を握ってむにゅっと豊かな胸を揉む張り手もどきにしてしまうが。張り手の勢いでヴィレスに体側を見せるような体勢になると、即座にリングを蹴って突撃し、ショルダータックルでヴィレスへと肩から突撃して弾き飛ばそうという、エロと格闘とを織り交ぜる追撃を仕掛けようと)【性】
  (2025/6/8 00:05:01)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2025/6/8 00:05:04)
ヴィレス ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/6/8 00:05:23)
ヴィレス
◆> 私はどうも不慣れでねぇっ…。けど、それくらい出来ないと、やっぱここじゃ勝てないのかな?(退がったところに張り手を貰い、しかし胸を執拗に狙われて押し込まれると、片目を瞑って息を漏らす。支えを失った足腰は、相手のタックルで容易に身体ごと浮いて弾き飛ばされてしまうのだが、突き飛ばされた先のロープの反動を利用して弾丸の如く相手の追撃に合わせて肉薄するが、身を屈めて相手の体の側面を擦り抜けるように通過した後に、背後を取っては脚に力を入れて急停止する)
…けど、私は流石にそこまで器用には出来ないんだよね(相手が振り向いた頃には、自身の身体は軽やかに宙に浮いており、相手の目先まで達している。そこから両足を突き出してドロップキックを放ち、逆に相手をコーナーまで蹴り飛ばしてやろうと) 【速】   (2025/6/8
00:14:16)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2025/6/8 00:14:27)
ヴィレス ◆> 【…もう一回】   (2025/6/8 00:14:43)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2025/6/8 00:14:51)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/6/8 00:14:57)
煌坂紗矢華
◆> そうねぇ……勝てないとまではいかなくても、ミラさんとか相手にすると、ペロッと食べられちゃうかもしれないわね(会話をしつつ繰り出す格闘戦は、上手く当たったというよりも当てさせられたという感触で、見た目こそ派手に飛んだがダメージはないだろうと感じる。その感覚が正しいと示すように、ロープの反動で迫ってきたヴィレスは華麗な動きで紗矢華の体側をすり抜けて背後を取られてしまい、即座に振り向くが……)ぐふっ……!(目先まで迫ったヴィレスのドロップキックを受け、コーナーまで蹴り飛ばされてしまう。背中をコーナーで強打しないよう、どうにかダメージを抑え込んだものの)じっくりねっとりと削る余裕は、なさそうね(紗矢華はすぐにコーナーを抜け、ヴィレスの方へと駆け出していけば、その首元を薙ぎ払うラリアットを仕掛けてヴィレスを仰向けになぎ倒そうと狙う。その狙いが上手くいけば、高く跳び上がってヴィレスの胸へとヒップドロップを続けるつもりであり、狙いが失敗すればヴィレスの背後からくびれた腰を両腕で抱いてホールドしてのバックドロップをとラリアットの成否両方のパターンで続く展開を考えながら)【力】
  (2025/6/8 00:22:55)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2025/6/8 00:22:59)
ヴィレス ◆> 【…カウンター!】   (2025/6/8 00:25:19)
ヴィレス ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/6/8 00:25:23)
ヴィレス ◆> 【更に下振れちった…】   (2025/6/8 00:25:54)
煌坂紗矢華 ◆> 【カウンターあるあるね……でもファンブルしてないから不幸中の幸いかもしれないわ】   (2025/6/8 00:26:22)
ヴィレス ◆> 【失敗してもターンは回って来ますよねー?】   (2025/6/8 00:28:30)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、速と力は基本的に単発攻撃であることに変わりないからカウンター失敗してもターンは回るわ】   (2025/6/8 00:29:14)
ヴィレス ◆> あ、…それはー、もう何度か受けてる(ミラを初めとして、彼女に匹敵する人物たちと連戦を重ねた為に、それ以上の話には目を虚ろに、乗り気を示す事はなく。そのまま蹴り飛ばして追撃しようとするのだが、相手の立て直しが想定より速く)
…げほっ!??うっ、ぁ…!(自身の勢いが上乗せされたラリアットが首を刈り取って、潰れた喉から悲鳴を絞り出しながら床に叩きつけられて、身体を反らしてそのダメージに苦しみながらも)
がっ、ひゅ…!?(胸を押し潰すヒップドロップもクリーンヒットを許してしまい。胸が押し潰されては、青褪めた顔に目尻から涙を浮かべ、口角から唾液をしぶかせて悶絶してしまい)   (2025/6/8 00:39:04)
ヴィレス
◆> ぐっ、……っ!あ"ぁ"っ!!(暫しの間無防備を晒してのたうち回るのだが、ダメージの回復と共に身体を起こせば、そこから相手に喰らい付くように距離を詰めようと駆けて、苦し紛れに自身の右手を振り下ろす。その間にその裾からは暗器と思われるナイフが仕込まれており、初手の反撃と言わんばかりに、その切先で相手の服を上から真下へと両断しようと)
【技】   (2025/6/8 00:40:38)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2025/6/8 00:40:54)
煌坂紗矢華 ◆> 【うーん…さっきのを見てると悪しき流れがある気がしなくもないけど、カウンターしようかしら】   (2025/6/8 00:41:24)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2025/6/8 00:41:28)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふぅ、成功ね】   (2025/6/8 00:41:53)
ヴィレス ◆> 【あら、ぴったり削られた? うん、勢いに任せちゃダメだね…】   (2025/6/8 00:42:39)
煌坂紗矢華 ◆> 【同値のところは出目がずっと高ぶりしないとなかなかね…。まあ稀に高ぶり続ける人とかもいるけど】   (2025/6/8 00:44:27)
ヴィレス ◆> 【………ロマンを求めちゃダメって事さ】   (2025/6/8 00:48:41)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……ミラさんとかがクリティカルの連打をする時あるし、ついああいうのを…って思っちゃうんだけど】   (2025/6/8 00:49:21)
煌坂紗矢華
◆> エッチな攻めから逃げれたなら無理にエッチな攻めに慣れなくても勝てると思うわ(もう既に体で経験済みなのを悟り、胸を尻で押し潰したところで立ち上がり距離を開けていく。苦しむヴィレスを見ながら納刀している刀へと手を当てて)だから……お互いに頑張りましょ(体を起こし、食いつこうとするように距離を詰めてくるヴィレスを鋭い目で見つめる。睨むような視線で彼女の動きをしっかり観察し、暗器のナイフを抜刀した刀で受け止め、防ぎつつそのまま勢いで弾き飛ばしてしまう。クルッと刃を返し、峰を向けるとヴィレスの右肩から袈裟懸けに斬り下ろしつつ再び納刀。峰打ちを決めたばかりのヴィレスの腹部へと掌底を決め、肺の中から押し出すように空気を吐き出させてから背後へと回り込み、ヴィレスの左脚を左脚でフックしつつのコブラツイストで左脇にヴィレスの頭を抱えながら反らせ全身を痛めつけてあげようとする)
  (2025/6/8 00:51:42)
ヴィレス ◆> 久々だから、私の勘すら鈍っちゃったか…?(苦し紛れで放った一閃も、相手の刀に阻まれては、そのまま後ろに弾き飛ばされてしまう。大きく隙を晒すのだが、自身の動きを封殺され、また誤認や気の逸りもあって、完全にペースをもっていかれてしまう)
がっ!?……げほっ、う"っ…お!(相手の袈裟斬りに右肩から鎖骨を強打して、利き腕がだらりと垂れては、無防備な状態から放たれた掌底に、腹部は穴を作るような皺を刻んで、絞り出された空気と共に口角から唾液が吹き出して、そのまま後退するところに、相手の柔肌が阻害しては)
ぎっ!う"あ"…ぁ"ぁ"っ!!!(相手のコブラツイストに身体を絞り込まれては、そのまま関節が無理な方向に稼働する、以前の連撃によるダメージも抜け切らないままに、さらなる追い討ちに悲鳴を響かせて)   (2025/6/8 01:02:41)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……じゃあもっと試合をして勘を取り戻さないとね。このまま捕まえて色々しちゃうわよ~ギブアップするかしら?(ヴィレスの体を反らさせたまま背中からリングへと倒れ込み、グラウンドコブラへ移行すると、ヴィレスのお腹をそっと右手で撫でた後、拳を突き刺す腹パンを決めながらギブアップを求めていき)
  (2025/6/8 01:06:22)
ヴィレス
◆> ……〜〜ッッ!!??(相手の関節技が完全に極まっており、抵抗する猶予も無い為になす術が無く、そこから態勢を崩されてグラウンドに移行されれば、更に抵抗する手段は縛られる。ギブを促す相手に、意識はハッキリとしているが為にプライドが躊躇しているのだが)
…ッ!??あ…ぁ…、ギブ、…ギブする(相手の腹パンを無防備な状態で受けると、身体を大きく跳ねて、過剰なまでの抵抗を見せる。ダメージ超過による快楽への変換と、過去の負け試合の数々で身体が以上な興奮を感じているのを覚え始め、一転して焦った口振りで、遂に降伏を宣言してしまう)
  (2025/6/8 01:14:28)
煌坂紗矢華 ◆> 了解よ(ヴィレスがギブアップすると優しく解放してあげ、そっと背中を撫でて)お疲れ様、久しぶりにやれて楽しかったわ   (2025/6/8 01:18:51)
ヴィレス ◆> …ちょっと、マズいかも(解放されるとその場でへたりこみ、相手が背中を撫でるも放心状態。その中でボソリと呟くのだが、負け癖によって本意では無い性癖が刻まれている。惨敗を喫した上に、その自覚症状が発覚する一戦となってしまった)  
(2025/6/8 01:22:53)
煌坂紗矢華 ◆> あぁ……うん……頑張りましょうか、お互いに(なんとなく感じ取るとこのまま勝者と一緒にいるのも居づらいかもしれないと思い、一人先にリングを降りていくのだった)   (2025/6/8 01:24:14)
煌坂紗矢華 ◆> 【これで締めかしら。お疲れ様】   (2025/6/8 01:24:20)
ヴィレス ◆> 【そうだねぇ、これで〆としましょ。 …速を活かさなかったのは良くなかったねぇ】   (2025/6/8 01:26:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…二度目も速だったら結果は変わったかも……まあ、そこら辺はまた次へ向けてってことで、ね。今日はありがと】   (2025/6/8 01:28:02)
ヴィレス ◆> 【性によるターン継続を貰いすぎてるために、速のダメージじゃ足りないって勝手に焦りを見せちゃってるねぇ。 こちらこそ、ありがとうねぇ】   (2025/6/8 01:30:09)
煌坂紗矢華 ◆> 【なるほどね。私も性で継続され続けたことあるし、分かるかもしれないわ……。またタイミングが合ったら試合とか、色々とよろしく頼むわね。 1時半だけど、これからあなたはどうするかしら?】   (2025/6/8 01:31:23)
ヴィレス ◆> 【正直まあ寝落ちしなければ時間はあるんだよねぇ…。と言うか負けるのが速すぎて情けない…。 何か罰ゲームとかあるなら受け付けるよ】   (2025/6/8 01:32:44)
煌坂紗矢華 ◆> 【罰ゲーム……悩みどころだけど、今シーズンの締めがミララ・フォリアコンビにかかってるから後どれだけ続くか不明だし、また次回にしようかしら】   (2025/6/8 01:35:41)
煌坂紗矢華 ◆> 【せっかく霧島がいるようだし、あなたと彼女とで試合してみるのも良いかもしれないわね、というのもあるし】   (2025/6/8 01:36:12)
ヴィレス ◆> 【ああ、シーズンで解除だったね。 …もっとせめて、拮抗出来る試合になればねぇ】   (2025/6/8 01:40:10)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあそこは3試合で~とか1勝でとかそれぞれ好きに付けれるんだけどね。シーズン終りが近いと思ってシーズンいっぱいってやった結果、長引くとかいうのもどうなのかしらと思うし。それにせっかくなら貴女と色々な人と試合してもらいたいかなって思って】  
(2025/6/8 01:42:04)
ヴィレス ◆> 【今の連敗に勝る屈辱を超えるものは、もうそう簡単にはないと思うんだ…。 確かに色々試合したいけどねぇ、オリNGの人もいるから躊躇ってるね】   (2025/6/8 01:43:49)
煌坂紗矢華 ◆> 【ああ…一葉とかはオリキャラNGだけど霧島は彼女自身もオリキャラ使うし大丈夫だと思うわよ】   (2025/6/8 01:44:42)
煌坂紗矢華 ◆> 【一葉とか、というかオリキャラNGで浮かぶのは一葉くらいね…女性のみは多いけど】   (2025/6/8 01:45:07)
ヴィレス ◆> 【あら、そうなんだ? しかし今から公式試合はー…やっぱ長くなるとマズいねぇ。】   (2025/6/8 01:49:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【霧島はあっさり目の文章でここにいる人の中じゃ返答が速い方になるから、あまり長引くことはないとは思うけれど、まあ実際どうするかは任せるわ。とりあえず私は結果を書いて、一旦出るわね】   (2025/6/8 01:51:18)
煌坂紗矢華 ◆> 【今日は試合ありがとう。またタイミングが合ったらよろしく頼むわね、色々と。お疲れ様】   (2025/6/8 01:51:50)
煌坂紗矢華 ◆> ○煌坂紗矢華VSヴィレス●【第1戦】【第2リング(6/7 23:41~6/8 01:24)】【コブラツイスト】   (2025/6/8 01:52:06)
ヴィレス ◆> 【私が変に考えたりするから良くないんだよなぁ。勝手に疲れるタイプ…!】   (2025/6/8 01:52:17)
煌坂紗矢華 ◆> 【なるほど、そうなのね。人にとても気を使う優しいタイプのようね】   (2025/6/8 01:52:58)
ヴィレス ◆> 【まあ、睡魔と相談して入るか…床に着くか決めようか。 こちらこそ、深夜にお相手ありがとうねー】   (2025/6/8 01:53:39)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、それが一番だと思うわ】   (2025/6/8 01:54:03)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/6/8 01:54:12)
ヴィレス ◆> 【単純に意味のない神経質だねぇ。 あとは…久々にやると色々空回るんだよなぁ。   (2025/6/8 01:54:36)
ヴィレス ◆>  良くない。】   (2025/6/8 01:54:43)
おしらせ> ヴィレス ◆JTDRpAvNfsさんが退室しました。  (2025/6/8 01:54:44)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2025/6/10 23:03:34)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2025/6/10 23:03:47)
トモエ ◆> 【それでは始めましょうか】   (2025/6/10 23:04:35)
ティファ ◆> 【改めましてお願いします。久しぶりなので一応NG確認させてください】   (2025/6/10 23:04:50)
トモエ ◆> 【追加要素は武器ありでいかがでしょう?NGはここのルール内でしたら大スカくらいですかね】   (2025/6/10 23:05:46)
ティファ ◆> 【武器ありでOKです。私も大スカとグロですね。ルールは鍔迫り合いをお願いします】   (2025/6/10 23:08:13)
トモエ ◆> 【承知しました。では先攻後攻から】   (2025/6/10 23:10:04)
トモエ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/6/10 23:10:08)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/6/10 23:10:11)
トモエ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/6/10 23:10:15)
ティファ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2025/6/10 23:10:16)
ティファ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2025/6/10 23:10:21)
トモエ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/6/10 23:11:19)
トモエ ◆> 【それでは参ります】   (2025/6/10 23:11:28)
ティファ ◆> 【お願いします】   (2025/6/10 23:11:36)
トモエ ◆> 新たな戦いの幕開けですか(新シーズンでは初戦のトモエ。武者巫女の巫女服姿で手には刀を持って現れ、リングに上がると一礼して試合開始を待って)   (2025/6/10 23:12:18)
ティファ
◆> やっといつもの服に戻れたわ。シーズン変わったことだし思いっきりいくわよー!(白のタンクトップに黒のミニスカート姿でリングに現れたティファ…ミニスカートを留めるサスペンダーがティファの豊満なバストを強調する…リングへと上がってトモエと向かい合うと試合開始のゴングを待ち)
  (2025/6/10 23:16:09)
トモエ ◆> 武者巫女トモエ、参ります。いざ、尋常に勝負!(試合開始と共に間合いを詰めるトモエ。刀を振り上げながら斬りかかり、ティファの腰を斬ろうと)【速】   (2025/6/10 23:21:03)
トモエ ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2025/6/10 23:21:08)
トモエ ◆> 【確定で参ります】   (2025/6/10 23:21:15)
ティファ ◆> 【いきなりクリティカル…追加はするかしら?】   (2025/6/10 23:21:54)
トモエ ◆> 【では少しだけ】   (2025/6/10 23:22:15)
トモエ ◆> そこです!(ティファに一撃を加えたトモエ。そのままティファの右側面に陣取ると、振り上げた刀を振り下ろし、ティファの右肩を斬って右腕の動きを封じようと)   (2025/6/10 23:23:05)
ティファ
◆> …いくわよ!…ぐふぅ!!(ゴングとともにトモエの刀がティファの腹部にめり込み体をくの字に折らされてしまう…)…しまっ!?…つぅぅ!!(体を折って隙を見せてしまい、さらに畳み掛けるように右肩を切り付けられてしまう…腹部と右肩にダメージとして鈍痛がじわじわと残り続けるが…)…この程度で封じたと思わないでよ!(右手を伸ばしてトモエの後頭部に手を回して引き寄せて、顔面をティファの胸元に押しつけていくブレストスムーザーを仕掛けようとしていく)【性】
  (2025/6/10 23:33:19)
ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2025/6/10 23:33:27)
ティファ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/6/10 23:33:40)
ティファ ◆> 【EPから削るわ】   (2025/6/10 23:34:19)
トモエ ◆> 見切りました…!(ティファが腕を伸ばして捕らえに来ると、刀を片手で持ったままその腕を取るトモエ)ハァァァァッ!!(そのまま背負い投げのようにティファを投げ、頭からマットに叩きつけてやろうと)【速】   (2025/6/10 23:36:42)
トモエ ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2025/6/10 23:36:47)
トモエ ◆> 【ここは振りなおしてクリティカルを狙いましょう】   (2025/6/10 23:37:21)
トモエ ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2025/6/10 23:37:25)
トモエ ◆> 【ウッ…】   (2025/6/10 23:37:28)
ティファ ◆> 【ここは…リスク覚悟でカウンターするわ!】   (2025/6/10 23:37:50)
ティファ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/6/10 23:37:54)
トモエ ◆> 【グッ…!?】   (2025/6/10 23:38:03)
ティファ ◆> 【ギリギリだけど成功!】   (2025/6/10 23:38:17)
ティファ
◆> …見切ったのはこっちよ!(腕を取られてしまい背負い投げでティファの体がトモエの上を通りそのまま叩きつけられるかと思われたが、投げに逆らわずに体を回してそのまま着地に成功する!)…ドルフィン…ブロー!!(トモエに向き直ってしゃがみ込むと、ジャンピングアッパーのドルフィンブローを顎目掛けて打ち上げていき)【反撃】
  (2025/6/10 23:45:53)
トモエ
◆> ウッ…!?(トモエの投げをうまく無効化され、逆に一瞬の隙を晒してしまったトモエ。すぐに刀を握り直そうとしたものの、既にティファは間合いの内側に入り込んでおり)グハァァァァァァァッ!!(顎に強烈な一撃を喰らい、表情を歪めて悲鳴を響かせ、仰け反りながら体を空中に浮かされてしまい)
  (2025/6/10 23:49:07)
ティファ
◆> まだまだいくわよ!(ドルフィンブローを決めて隙を見せたトモエに畳み掛けようと間合いを詰めていき…)これでどうよ!(背後からトモエの足に脚を絡めていき…脇の下から体を捩じ込もうとしていき…コブラツイストを完成させようとしていく…通常首の後ろを通した腕を反対の腕でクラップしていくが、クラップせずにトモエの巫女衣装の中に手を入れておっぱいを揉もうとしていく)【性】
  (2025/6/10 23:59:45)
ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2025/6/10 23:59:49)
トモエ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2025/6/11 00:01:55)
ティファ ◆> 【鍔迫り合いをお願いします】   (2025/6/11 00:02:15)
ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2025/6/11 00:02:23)
トモエ ◆> 【ッ!?】   (2025/6/11 00:02:32)
ティファ ◆> 【クリティカルね♪少し追加して区切りにするわ】   (2025/6/11 00:04:09)
ティファ ◆> やっと捕まえたわ!このままじっくり削っていくわよ!(コブラツイストで腰から脇を極めていきながらしっかりとおっぱいも揉みしだいていき…そのまま背後に引き込むように倒れていくとグランドコブラに移行していく)   (2025/6/11
00:07:25)
トモエ
◆> クゥッ…不覚…(ティファの強烈な反撃にダウンしてしまったトモエ。すぐに起き上がろうとしたものの)ウッ!?グゥッ…アッ…!?(トモエが起き上がるよりも先にその体を捕らえられてしまい、コブラツイストに極められて表情を歪め)しまっ…ウァッ…アァンッ!?(がっちりと極められたまま、胸を刺激されて顔を赤くしつつ悲鳴を漏らすトモエ。体に力が入らず、抵抗がまともにできない中、刀を握るトモエの腕も震え)
  (2025/6/11 00:09:57)
ティファ
◆> 結構効いたみたいね♪それじゃあ…強烈なのいくわよ!立ちなさい!(グランドコブラから解放し、トモエを立たせると再び背後をとりにいき…)…今度は両手でたっぷりと楽しませてもらうわよ♡(背後からティファのおっぱいをトモエの背中に密着させながらトモエのおっぱいを両手で揉みしだいていき…)…そぉれっ!(そのまま持ち上げてブリッジしていって頭からリングに叩きつけるおっぱいジャーマンをお見舞いしようとしていく)【性】
  (2025/6/11 00:15:22)
ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2025/6/11 00:15:28)
トモエ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/6/11 00:16:16)
トモエ ◆> 【クッ…】   (2025/6/11 00:16:22)
トモエ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2025/6/11 00:16:24)
トモエ
◆> クゥッ、お、おのれ…(胸を捕らえられ、体に力が入らないまま立ち上がらされるトモエ。立ち上がった後も胸を執拗に刺激されて脚に力が入らず)ウッ!?キャァァァァァァッ!!(そのまま胸を捕らえられたままで後方に投げられ、頭からマットに叩きつけられるトモエ。一瞬視界が真っ白になってピヨり状態になり、刀を落としてしまいながら袴の股間にジワッと染みが広がってしまい)
  (2025/6/11 00:18:11)
ティファ
◆> ふふっ♡気持ちよかったみたいね♡…巫女のトモエさんの恥ずかしいところをしっかり見せないとね♡(おっぱいジャーマンを決めるもブリッジは維持せずに自ら崩すと、無防備なトモエの足に脚を絡めて反対の足は両手で抱え込んでいき…強制開脚のレッグスプリットを完成させる!そのまま無防備なトモエの股間を袴越しに撫でていき)【性継続、防御不可】
  (2025/6/11 00:28:09)
ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2025/6/11 00:28:13)
トモエ ◆> 【グゥァッ!?】   (2025/6/11 00:28:49)
ティファ ◆> 【残念1足りないわ】   (2025/6/11 00:29:35)
トモエ ◆> アァッ…ゥァッ…アァッ…イヤァァァァァッ!!!!(ピヨり状態で体が動かないトモエ。その隙に足を捕らえられてしまったかと思うと、そのまま容赦なく股を開かされる。強制開脚させられると袴がはだけ、股間の白い下着が黄色く染まっている様子を晒されてしまい)
  (2025/6/11 00:30:12)
ティファ ◆> 【技イメージ載せるの忘れてたわhttps://www.pixiv.net/artworks/86380677 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F86380677]】
  (2025/6/11 00:30:54)
トモエ ◆> 【クッ…このようなことで…】   (2025/6/11 00:33:22)
ティファ
◆> まだ耐えるのね…それなら…これならどうかしら?(レッグスプリットでたっぷりとトモエの股関節にダメージを与えてから解放していくと…先ほどは逃げられてしまったブレストスムーザーを再びかけようとしていく!今度はマットに寝転がっているトモエに覆い被さる形でティファのおっぱいとリングでサンドイッチしてトモエの顔面に押し付けようとしていく)【性継続】
  (2025/6/11 00:36:03)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2025/6/11 00:36:07)
トモエ ◆> 【ッ、う、受けたら…負けてしまうならば…カウンターを…】   (2025/6/11 00:37:40)
トモエ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/6/11 00:37:44)
トモエ ◆> 【成功です…】   (2025/6/11 00:38:10)
ティファ ◆> 【一気に形成逆転…】   (2025/6/11 00:38:51)
ティファ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2025/6/11 00:38:57)
トモエ ◆> お、おのれ…そちらがその気ならば…こちらも容赦は致しません…(ダメージに表情を歪めつつも、一瞬解放された隙を突いたトモエ)ハァァァァァッ!!(立ち上がりながらティファの腹部に膝蹴りを叩き込むと見せかけ、股間に強烈な膝蹴りをめり込ませようと)  
(2025/6/11 00:39:43)
トモエ ◆> 【カウンター分です】   (2025/6/11 00:39:47)
ティファ
◆> …ぐふっ!?…あぎぃぃぃ!!!(すっかりとティファのペースに引き込んで一瞬隙を見せてしまい、そこにつけ込まれて強烈な膝蹴りがティファの剥き出しのお腹に打ち込まれ…試合開始早々に受けたダメージも相まって悶絶してしまったところに股間にも強烈な一撃をもらってしまった…)…んあぁぁ…股間を押さえたまま土下座をするようにリングに突っ伏してしまい…)
  (2025/6/11 00:43:49)
トモエ ◆> 覚悟!!(ティファの隙を突いて反撃に成功したトモエ。悶絶し、ダウンしたティファの前で足を振り上げて)ハァァァァァッ!!(強烈な踵落としを後頭部に叩き込んで一気に意識を刈り取って勝負を決めようと)【速+防御不可】   (2025/6/11
00:45:46)
トモエ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2025/6/11 00:45:51)
トモエ ◆> 【確定で勝負ありです!】   (2025/6/11 00:46:11)
ティファ ◆> …ぶぐぅ!!(股間を押さえた土下座状態のティファの後頭部にトモエのかかと落としが決まると意識を刈り取られてしまい…沈黙してしまった…その証拠かのようにティファの股間からチョロチョロと黄色い水たまりができてしまった)   (2025/6/11
00:49:37)
トモエ ◆> 勝負あり、ですね…(ティファを仕留めたと見ると刀をしまい、一礼してリングを降りていくトモエ。今シーズン一戦目を白星で飾ったのだった)   (2025/6/11 00:52:53)
ティファ ◆> (土下座失神、失禁状態でしばらく晒されてしまい、シーズン初戦を落として黒星スタートとなってしまった…)   (2025/6/11 00:54:46)
ティファ ◆> 【終わりですね…ありがとうございました】   (2025/6/11 00:55:21)
トモエ ◆> 【お疲れ様でした。白星いただきました】   (2025/6/11 00:55:52)
ティファ ◆> 【あと1EPでほぼ勝ちだったのに…】   (2025/6/11 00:56:33)
トモエ ◆> 【勝負に出たのが成功しました】   (2025/6/11 00:56:53)
ティファ ◆> 【お互いにいいところでカウンターが決まりましたね】   (2025/6/11 00:57:17)
トモエ ◆> 【ええ、おかげで勝利できました】   (2025/6/11 00:58:17)
ティファ ◆> 【またリベンジするわ】   (2025/6/11 00:59:54)
トモエ ◆> 【ええ、いつでもどうぞ。では、一旦あちらに戻りましょうかね】   (2025/6/11 01:00:43)
ティファ ◆> 【では、お先に戻ってるわ】   (2025/6/11 01:01:29)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2025/6/11 01:01:38)
トモエ ◆> 【1試合目】○トモエVSティファ●【第1戦】【第2リング(6/10 23:12:1800:52:53)】【脳天踵落とし】   (2025/6/11 01:01:44)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2025/6/11 01:01:46)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/6/14 22:48:40)
おしらせ> リーベ・ビロー ◆JTDRpAvNfsさんが入室しました♪  (2025/6/14 22:50:24)
リーベ・ビロー ◆> 【力寄りの実験を…、よろしくね?】   (2025/6/14 22:50:59)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそよろしく頼むわね。まあ、ああ言ってたけど酔ってるってほどではないからそこは気にしなくていいわ。ちょっと誤字が増えるかも…くらいね。武器の有無はどちらも可能だし、あなたに委ねるわね】   (2025/6/14 22:51:51)
リーベ・ビロー ◆> 【大丈夫、気にせずいこう。 ああ、武器でも何でも使って良いよー】   (2025/6/14 22:52:51)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあ、ありにしておくわね。早速先行決めましょうか】   (2025/6/14 22:53:19)
リーベ・ビロー ◆> 【了解、振っちゃおう】   (2025/6/14 22:54:32)
リーベ・ビロー ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/6/14 22:54:36)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/6/14 22:54:39)
リーベ・ビロー ◆> 【開幕怖い値出して来るね】   (2025/6/14 22:56:26)
煌坂紗矢華 ◆> ヴィレスのとこの新人、ねどういう子かしら?(一応剣を一振り手にしつつリングへとやってきた紗矢華。格闘とかの子が多いみたいだし、そっちメインかしらと相手の事を考えつつ、普段の制服姿で相手の到着を静かに待っていて)   (2025/6/14
22:57:21)
煌坂紗矢華 ◆> 【ミラさんならここからクリティカル連打なんだけど、私は普通の人だから……】   (2025/6/14 22:57:49)
煌坂紗矢華 ◆> http://www.strike-the-blood.com/third/imgs/chara_07.png
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fwww.strike-the-blood.com%2Fthird%2Fimgs%2Fchara_07.png]   (2025/6/14 22:57:52)
リーベ・ビロー
◆> 皆楽しんでいるようでね。…私も是非混ぜて欲しかったのに(観客として、また裏でやり取りをしていたのは認知していたようで。肉感的な身体を主張する私服を纏って、ゆったりとした足取りでリングインするのだが、その佇まいは落ち着いており、数10cm以上の圧倒的身長差で、対峙する相手を見下ろして)さ、どんな激しい事をしてくれるのかな?ふふ、ふふふっ…♡(隠れた前髪から赤い眼光は妖しく光を見せており、体躯とは真逆に陰気な笑みを溢して開始を待っており)
  (2025/6/14 23:04:42)
リーベ・ビロー ◆> https://d.kuku.lu/xeyn5u8nz [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fxeyn5u8nz]   (2025/6/14 23:04:57)
リーベ・ビロー ◆> 【理想、巨女ムーブが出来たら勝ち。】   (2025/6/14 23:05:20)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、一応私の公式設定は173cm(まだ成長中)らしいから数十センチ上なら2m位あればいけるわね】   (2025/6/14 23:06:31)
リーベ・ビロー ◆> 【190cmから200cmはうん。 負けると恥ずかしい事になりそうだ】   (2025/6/14 23:08:00)
煌坂紗矢華
◆> あら、ふふ……激しいことをしてほしいなら、他の子とあなたの試合も楽しみにしてるわね(大きいわね~と思いつつ相手のことを見上げつつ、私は人畜無害だからとにっこり笑顔で剣をコーナーに立てかける。そしてゴングが鳴ると、まずはそれと同時に一気に駆け出し、正面から……と見せかけて寸前で横をすり抜けつつのラリアットを、リーベの豊かな胸に放ち、背後に回り込んでぴょんと背中に飛びついての胴締めスリーパーホールドにつなげようと狙っていく)【技】
  (2025/6/14 23:10:12)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2025/6/14 23:10:15)
リーベ・ビロー ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/6/14 23:12:11)
リーベ・ビロー ◆> あらっ?(駆け出した相手を静止しようと片手を前に伸ばす、進行を防ごうとしたのだが、それを擦り抜けて横から腕を振るわれると、ラリアットが胸を押し潰して)
んふぉ…。…いきなり、勝負に出るつもりか?良いだろ、っ…!(衝撃を一点で受け止めては、暴れる様に乳房を揺らして後ろに後退してしまう。死角に回り込んだ相手を捉えることもできず、ぎゅるっと腕が首を回っては、相手の腕に指を掛けつつスリーパーが完全に極まるのを防いでおり)
  (2025/6/14 23:18:42)
煌坂紗矢華
◆> ふふ、これがフィニッシュムーブってわけじゃないわ。あなたが大きくて抱きつきやすそうだったから、ね(長身の相手の方が極めやすいからと、左腕をリーベに掴まれると引き剥がされないように抵抗を試みる。そうした攻防の中、不意をつくように右手でむにゅんっと乳房を鷲掴みにしてしまい、リーベの集中を乱して隙を作らせ、胴締めスリーパーを解除して背後に立とうと。そこまでが上手く行けば、相手の長身も意に介さず、腰をガッチリとホールドしてのジャーマン・スープレックスで宙を舞わせ、リングに叩きつけてやるつもりで)【技】
  (2025/6/14 23:23:35)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2025/6/14 23:23:38)
リーベ・ビロー ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2025/6/14 23:23:54)
リーベ・ビロー
◆> 子供にはよく言われる。けど、君みたいな子から、そう言われるのは初めて、かな…?(技を阻止しようと拮抗しており、相手の力に抵抗する為に、言葉を刻みながらも軽口を叩くのだが)ぁ…♡っ……///(相手の掌が自身の乳房に埋まって深く沈み、同時に甘い声が漏れてしまうと、少しだけ力が緩んでしまうが、逆に技を解除させて理解が及ばず、胴を組まれるとその油断から綺麗に引き起こされて、アーチを描いては後頭部からマットに強打する。痛みを漏らす声は歓喜を含ませており、自身の立派な太腿を天に曝け出して)
  (2025/6/14 23:30:46)
煌坂紗矢華
◆> とても大きいものね。ふふっ、抱きついた感触は気持ちよかったわよ(まんぐり返し状態で叩きつけたリーベの立派な太腿にも興味はあるが、今回は両足首を掴んでしまい、そのままひっくり返してうつ伏せにしてしまう。そうしつつリーベの後頭部へと尻を触れさせそうなほどしっかり腰を落とす逆エビ固めで、リーベの長身を逆に反らせてしまおうと狙っていく。長身故によりエグい角度で曲げてやろうと、しっかりと腰を落として)【技】
  (2025/6/14 23:35:03)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2025/6/14 23:35:06)
リーベ・ビロー ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/6/14 23:35:19)
リーベ・ビロー
◆> ぐっ…!?ぜひ、君の身体でそれを堪能、させてッ、あげたかったけど、ねぇッ♡(不安定な体勢である今、崩されるのは容易であり、そのままうつ伏せから繋がる逆エビ固めで、更に自身の太腿はホットパンツによって際どい主張を見せており。しかし、やはり格闘家なのか柔軟性に富んでおり、相手の引き絞るその角度まで、割と容易に身体は曲がって反り切っており)
  (2025/6/14 23:40:45)
2025年05月24日 12時10分 2025年06月14日 23時40分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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