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luvul_crawl/[342671]アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】/20250327 2318 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2025年03月27日 23時18分 2025年04月07日 23時39分 の過去ログ
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馬連華 ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2025/3/27 23:18:14)
ヴィレス ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2025/3/27 23:19:17)
ヴィレス ◆> んー…。まあ、そうだけどー?(以前勝負した相手が格闘家だったし、その手の傾向に合わせて闘っていた事を思い出して、勝手に納得を示す。その曖昧な返事は何か目論んでいる様にも伺えて)
っ、やっぱ滑らかだな…。(ゴングと同時に踏み込む相手に合わせて、後退しながら迎撃しようとするが、その素早さに苦い表情を浮かべながら、手をひらにして捌きに入ろうとするが)
…っぶ!っぐぅ!あっ(初手から数手後まで、平手で触れては受け流すのだが、その圧倒的手数に歯車が狂った様に反応が遅れ。遂に頬を一発、相手の美脚が捉えて視界が霞んだ瞬間に怒涛の連撃をその身に受ける事になる。腕で顔を覆ってガードし、身体を縮こませて防御に入って立て直し、次の瞬間相手の蹴りに割り込む様に、顎を狙って掌底を突き出して、技の出方を潰してしまおうと)
【速】   (2025/3/27 23:29:28)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2025/3/27 23:29:35)
ヴィレス ◆> 【振り直すねー】   (2025/3/27 23:29:44)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2025/3/27 23:29:51)
馬連華 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2025/3/27 23:30:24)
馬連華
◆> 次がふっ……! ふぅん、やるじゃない(蹴りが終わり、着地し即座に次をと狙ったところで顎へと掌底を放たれれば顎を引いて受け脳震盪を起こさせられないように受け止めてみせるも、しかし狙っていた技は潰されてしまい、再度やるには隙が大きく生まれてしまう状況に。なら次はシンプルにこうだと、肺から細く息を吐くのに乗せて手のひらへと気を込め、ヴィレスの胸元へとトンッとまるで胸を触ろうとするように手を伸ばす。タッチするような速度で伸びた手はヴィレスの胸に触れた瞬間、込められた気を全身へと一気に解き放ち、まるで自動車が正面衝突してきたような衝撃を与えコーナーまでふっ飛ばそうとする)【力】
  (2025/3/27 23:37:09)
馬連華 ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2025/3/27 23:37:12)
ヴィレス ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/3/27 23:38:31)
ヴィレス
◆> この動き…、やばっ……!(掌底は命中したが、想定した手応えではなかった。見切られていると理解出来た所で、技を潰したのならそれだけで御の字である。こちらから畳み掛けようと前に足を踏み入れた瞬間、ゆっくりとこちらに触れようとする掌が迫る。何も大した拳速ではないのだが、そこからは異様な迫力が感じられ、また経験によって本能が危険視する。咄嗟に踏み込んだ足を摺り足で引いて、身を後ろに置こうとした時、相手の気が離れている状況下でも、ビリビリと空気から緊張を走らせて、思わず動揺した様に目を開くのだが)
これはどうかな…!(改めて間一髪で離した距離から、後ろ足を強く踏み込んで、ノーモーションで前蹴りを放つ。足の先端を突き立てて、まるで槍の如く相手の腹部を穿とうとしており) 【速】   (2025/3/27 23:47:45)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2025/3/27 23:47:52)
ヴィレス ◆> 【振り直し…】   (2025/3/27 23:48:01)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2025/3/27 23:48:07)
馬連華 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/3/27 23:48:13)
馬連華
◆> ……っ!(ヴィレスが本能で察知し、気を込めた掌から逃げられると表情を強張らせるも口からは言葉は紡がずに即座にその手を引き、次へと行こうとする。しかし、いくら低速の動きとはいえキャンセルし引っ込めるだけの時間と、回避済みのヴィレスが反撃に移る時間とでは当然後者の方が早いのが道理であり、ノーモーションの前蹴りが放たれると腹筋へと力を込め、固めて受け止めるものの、槍のように突き立った脚が腹筋へと突き刺されば、その僅かな接点から込められた力が浸透するように広がって連華の腹筋へと確かにダメージを入れてきた)がふっ……ぐっ、ぅ(腹部からの衝撃に口から唾液が飛び散り、眉間にシワが刻み込まれて一歩、よろりと後退していく)結構、しっかり刺さったわ……お返しも、その分痛くさせてもらうわねっ!(離れギリギリ射程圏内といったところに収まった連華は、高速で一回転し、その一回転でついた遠心力を乗せた裏拳と同時に後ろ回し蹴りを放つ技、張果老でヴィレスの顔と腹部を同時に打ち抜いて文字通りの倍返ししてやろうとする)【力】
  (2025/3/27 23:58:37)
馬連華 ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2025/3/27 23:58:41)
ヴィレス ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2025/3/27 23:59:09)
ヴィレス
◆> ちゃんと防いだ癖に良く言うね?(相手に足指を突き刺したはずであるが、思った以上に深さを感じない。しかし、衝撃はしっかり浸透したのか、ようやく相手が苦悶の表情を見せて、それなりの有効打であると確信に変わる。しかし…)ぐっ!あっ、…がふっ!??ぅぁ…(弾いて爆ぜる炸裂音と、同時に襲う頬への激痛に涙を浮かべて態勢を崩したその隙に、更に相手の後ろ蹴りが腹部深くへと突き刺さり、目を見開いて口から飛沫を吹き上げた後に、身体が崩れて。ぼたぼたとはしたなく唾液を床に漏らして苦しんでいる。膝を着くまでは至らず堪えて、構えは維持するのだが腰は引けてしまい)舐めるなよっ…!(きっと睨んでは大きく膝を曲げて、分かりやすい前傾姿勢と、右腕を引く攻撃態勢に入るのだが、踏み込んだ瞬間に弾丸の如く掛け、また相手の身長の半分程まで態勢を低くして懐へ。そこから右拳による鋭いダッシュアッパーを相手の顎目掛けてかち上げようとして)
【速】   (2025/3/28 00:10:34)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2025/3/28 00:10:43)
ヴィレス ◆> 【振り直すね】   (2025/3/28 00:10:51)
ヴィレス ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2025/3/28 00:10:57)
馬連華 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/3/28 00:11:05)
馬連華
◆> しっかり入ったのに、あんたこそよく崩れなかったわねっ(綺麗に突き刺さったのを感じても、なお腰が引けるだけで済んでいるヴィレスを見て気を引き締めつつ追撃ではなく構えを取り、相手の攻撃を捌いてから攻撃に再度移ることを決める。膝を曲げ前傾姿勢となり右腕を引いた彼女を見ておよそ攻撃のパターンを絞った連華はリングを踏みしめる両足へと力を込めて待ち構え……)ぐっ……!(ダッシュアッパーが顎を狙う軌道で迫ると、その拳に合わせるようにリングを蹴り、自ら跳び上がることで威力を抑えて見せる。見た目は派手に飛ばされたように見えるため観客の感嘆の声が聞こえてくるが、ダメージの軽減に成功した連華は空中でヴィレスを見下ろすと、体勢を整え落下を開始)なかなかの速さだけど、受けきったわっ(そう堂々と宣言し、脚をリングと平行に伸ばして落下の速度と連華の体重を乗せた手刀ならぬ足刀技、空側踹腿で反撃を仕掛けようと。衣装故にパンツが丸見えになっているが全く気にしていないかのような顔で)【力】
  (2025/3/28 00:19:16)
馬連華 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2025/3/28 00:19:20)
ヴィレス ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2025/3/28 00:19:43)
ヴィレス ◆> 【防御成功したとは言え、競り負けてしまったか…】   (2025/3/28 00:20:13)
馬連華 ◆> 【クリティカルが出なかったし、私は攻撃に関しては最後以外低めだったけど、防御の出目が高くて4くらいしか通らなかったのが競り負けにつながったわね】   (2025/3/28 00:22:14)
ヴィレス
◆> 観客に目は付いているのか…!?(自身のアッパーで、確かに相手は吹き飛ばされるのだが、加速に対して拳に伝わる衝撃は大した事なく。また相手が跳躍しているのも理解出来た為に、威力を殺す為に、わざと跳び上がったのだと理解はしているのだが)あっ、…ぐぅうっっ!?(自身の頭上を超えて高く宙を舞う相手に、自身の判断が遅れてしまった、と言うより。頭上からの奇襲に対して心理的に判断が鈍るもので、蓄積したダメージと、下着を晒す相手に惑わされ、更に対応が遅れてしまう。落下に合わせて放たれた足技が鋭く身体を打ち付けては、その衝撃が身体中へと浸透すると共に、力尽きた様に膝を突いて前のめりに…)はぁっ、ぁっ…くそっ…!こんな負け方…(拳を突いて立ちあがろうとするのだが、四肢が震えて力が入らず、歯を食いしばる必死の形相から、もう相手を視界に入れる余裕すら無くなっており)
  (2025/3/28 00:34:22)
馬連華
◆> もう力が入らないはずよ、素直に諦めなさい(歯を食いしばるヴィレスの様子をしばらく見つめていたものの、あっさり諦める気にはなれないのならばとその足元を掬うように超低空の足払いを放って尻もちをつかせてしまおうとする)それとも、意識が飛ぶまで殴りつけないと諦めきれないかしら?(それはそれでまあいいかしら♪と思っているようで、ヴィレスの前で演舞を舞うように、膝蹴りや突き、飛びからの回転蹴りと、軽快な動きを見せながら、ヴィレスの判断を待っていた)
  (2025/3/28 00:41:27)
ヴィレス
◆> あっ……!っっ…///(必死に立ち上がろうとする最中で、余裕のある口調が癇に触るが、実際どうすることも出来ず、意地悪く足払いを受ければ、べしゃりと上半身から態勢が潰れて、赤面しながら睨みつけるのだが、相手にひれ伏す構図が出来上がっており)…覚えておけ。殺してやるッ///(相手の挑発に乗っては、ダメージが抜けきらず相手のされるがままに揶揄われ。自尊心を傷付けられる中、最悪のタイミングでの終了ゴング。涙を浮かべて、犬歯を向けるほどに食いしばった歯を見せれば、息を荒げて興奮のままに負け惜しみを。ドクターに立ち上がる様に促されるが、暫くしても身体は動かず、そのまま運ばれる形で幕を閉じてしまった)
  (2025/3/28 00:48:34)
馬連華
◆> やれるものならやってみると良いわ(殺してやると言って噛みつかんばかりに威嚇するヴィレスに背を向け、相手の技も活用した気持ちの良い勝利を果たしたこともあって表向きはクールでも内心は胸弾ませてリングを一人降りていく。リングを降り、花道も抜け人目が無くなったところでついに鼻歌を歌い始めつつ控え室へと戻っていったという)
  (2025/3/28 00:52:32)
ヴィレス ◆> 【ここで〆と。そう、この後更に惨敗する続きも、したくなってしまうな…】   (2025/3/28 00:53:56)
馬連華 ◆> 【ええ、締めね、お疲れ様。ふふっ、気に入ってもらえて嬉しいわ】   (2025/3/28 00:55:36)
ヴィレス ◆> 【うん、お疲れ様。 そして、良かったら続きもやってみたいのだけど、お時間どうかな?】   (2025/3/28 00:57:41)
馬連華 ◆> 【眠気とかでどれくらいやれるかは分からないけど、それでも良いなら大丈夫よ】   (2025/3/28 00:59:16)
ヴィレス ◆> 【うん、私も予定は流石に朝までは行かないと思う。 ありがとう、お部屋作っても良いかな?】   (2025/3/28 01:00:18)
馬連華 ◆> ○馬連華VSヴィレス●【第1戦】【第4リング (3/27 23:043/28 00:52)】【空側踹腿→足払いによる降伏要求】   (2025/3/28 01:00:29)
馬連華 ◆> 【ええ、じゃあお願いするわね】   (2025/3/28 01:00:37)
ヴィレス ◆> 【それじゃあ作ってみたよ】   (2025/3/28 01:02:02)
馬連華 ◆> 【ありがとう、向かうわね】   (2025/3/28 01:02:22)
おしらせ> 馬連華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/3/28 01:02:26)
ヴィレス ◆> 【ありがとう、後日談。宜しくね】   (2025/3/28 01:03:56)
おしらせ> ヴィレス ◆JTDRpAvNfsさんが退室しました。  (2025/3/28 01:03:58)
おしらせ> マダム・ヘルタ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2025/3/29 21:30:02)
おしらせ> 飛鳥馬トキ ◆WlZcclOjuEさんが入室しました♪  (2025/3/29 21:31:40)
飛鳥馬トキ ◆> 【お待たせしました。】   (2025/3/29 21:31:52)
マダム・ヘルタ ◆> 【いらっしゃい】   (2025/3/29 21:32:00)
マダム・ヘルタ ◆> 【あなたのとことなら、ちゃんと肉弾戦も出来るようにしておいてあげるから、感謝してね】   (2025/3/29 21:32:39)
飛鳥馬トキ ◆> 【おや、わざわざありがとうございます…?とは言え武器や魔法は使用していただいても構いませんよ、そちらのアイデンティティでしょうから。】   (2025/3/29 21:33:46)
飛鳥馬トキ ◆> 【後は…そちらのステータスからして、鍔迫り合いもあった方が良さそうですね】   (2025/3/29 21:34:03)
マダム・ヘルタ ◆> 【それも使うし、肉弾戦も平気。それが天才】   (2025/3/29 21:34:14)
マダム・ヘルタ ◆> 【そうだね。時短のためにも鍔迫り合いは採用で】   (2025/3/29 21:34:23)
飛鳥馬トキ ◆> 【全てをねじ伏せピースする私の足下に沈めて差し上げますね】   (2025/3/29 21:35:16)
マダム・ヘルタ ◆> 【できるといいね。それじゃ、先攻決めから始めていこうか】   (2025/3/29 21:35:41)
飛鳥馬トキ ◆> 【ええ、そうしましょうか】   (2025/3/29 21:35:51)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/3/29 21:35:56)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/3/29 21:35:58)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2025/3/29 21:36:01)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/3/29 21:36:07)
マダム・ヘルタ ◆> 【そっちからだね。お先にどうぞ】   (2025/3/29 21:36:15)
飛鳥馬トキ ◆> 【くすっ。こちらからですね】   (2025/3/29 21:36:17)
飛鳥馬トキ ◆> 【では少しお待ちを】   (2025/3/29 21:36:23)
飛鳥馬トキ
◆> こちらで試合するのも久しぶりですね。情けない結果にならないよう…いえ、それも一部には需要があるのでしょうか…?ふむ……ですが本日は相手の方にその栄光は差し上げるとしましょうか。(いつも通りの正装、青のバニーガール衣装で姿を見せるのは久しぶりの参戦となるメイドでありエージェント、そしてバニーの飛鳥馬トキ。そこそこ重そうなアタッシュケースを左手で、愛銃を右手で持ちながら、いつも通りのポーカーフェイスでウサ耳を揺らしながらリングを目指しつつ、顎に手を当て軽く首を傾げながらボソボソと呟いていて。とは言えすぐに考えは決まったか、頭を起こせばトップロープを飛び越え軽やかにリングインを済ませていく)皆様、私の応援を宜しくお願いね、ピースピース。(コーナーに立つとアタッシュケースを下ろし、観客に向けてピースしてアピールしていくが、その間も表情は変わらず。アピールを終えればコーナーポストに背を預けて相手を待っていく)
  (2025/3/29 21:44:45)
飛鳥馬トキ ◆> 【少し頭が回ってませんね…お待たせしました…。】   (2025/3/29 21:45:03)
マダム・ヘルタ ◆> 【ま、長さ的にそんなものでしょ。大丈夫だよ】   (2025/3/29 21:45:15)
飛鳥馬トキ ◆> 【そう言って頂けると助かります】   (2025/3/29 21:46:35)
マダム・ヘルタ
◆> (トキに少し遅れて、石突の部分が鍵状になった杖に乗って飛んでくる魔女風の女性。トップロープを越えてリングへと降り立てば、片手で自分の髪を撫でながら目の前の奇抜な格好の相手を眺めて)ふーん、今日の相手はバニーガールなの? 私ほど似合ってるわけじゃないけど、まあまあかな(値踏みするような視線でつま先から頭頂部まで眺めた後、そう感想を零すと軽く杖を振ってから、懐から取り出した薬を飲んだ)ここ、肉弾戦も出来た方が色々と捗るって聞いたから、今日は知り合いからそれ用の薬をもらってきてあげたの。私にそうやっていじめてもらえるなんて、凡人にはめったにない機会なんだから、しっかり感謝してね(知人である研究者ルアン・メェイから借りてきた薬を飲み、肉弾戦にも問題なく対応出来るように身体を強化すると、挑発的な言葉を投げかけ、いつでもどうぞと両腕を軽く開いて試合の開始を待つ)
  (2025/3/29 21:48:54)
マダム・ヘルタ ◆> 【ということでこっちもお待たせ。そっちからどうぞ】   (2025/3/29 21:49:03)
飛鳥馬トキ ◆> 【 https://d.kuku.lu/y8j4nmg6m [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fy8j4nmg6m] 】   (2025/3/29 21:49:40)
マダム・ヘルタ ◆> https://pbs.twimg.com/media/GhVdETxaAAAKbvF?format=jpg&name=large
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FGhVdETxaAAAKbvF%3Fformat%3Djpg%26name%3Dlarge]   (2025/3/29 21:49:49)
マダム・ヘルタ ◆> 【折角の美しくて可愛い私の画像を貼ってなかったね】   (2025/3/29 21:50:09)
飛鳥馬トキ ◆> 【ではお言葉に甘えて。】   (2025/3/29 21:51:06)
飛鳥馬トキ
◆> ふむ…魔法使い、魔女というやつでしょうか。(遅れて姿を見せた相手は…杖に乗って飛んできた。まさに帽子などを見ると所謂魔女にしか見えず、予想を立てていく)おや、随分自信家なようですね。自分が負けることはないと思っているようですが、そう言った方が無様に負ける方が需要があるそうですよ、ここでは。(こちらの格好を眺めた後に出る自意識過剰な言葉。確かに目の前の相手もかなり整った姿をしているが、トキもこう見えて自分には自信があるのでほんの少しだけ眉を寄せ、挑発的な言葉には挑発的な言葉で返していく。両腕を軽く開いて待ち構えるヘルタに対してこちらも右手に持つ愛銃を構えると…ゴングが鳴り響き)
  (2025/3/29 22:00:48)
飛鳥馬トキ
◆> 先手必勝ですね。(と同時にマットを蹴りヘルタ目掛けて走るトキ。愛銃を構えると、早速フルオートで弾丸を発射。とは言えこれは牽制、その隙に左手を自らの胸の谷間に突っ込むと、そこに隠していたフラッシュバンを取り出す。そして安全ピンを抜けば遠慮なく牽制しているヘルタ目掛けて投擲。空中で激しい閃光を放ち視界を奪い、大きすぎる音が耳を一時的に使えなくする。トキもタダでは済まないものだが、カウントを数え先行のタイミングで目を逸らしているし、耳栓も付けて轟音対策もバッチリ。間違いなく怯んでいるであろうヘルタ目掛けて飛び掛り、顔面に股間を押し付けると太腿で顔を挟み込み、柔らかな魅惑の感触を伝えながら、いきなりの大技、フランケンシュタイナーで頭からリングに叩きつけようと)【力】
  (2025/3/29 22:00:50)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2025/3/29 22:01:06)
マダム・ヘルタ ◆> 【ま、これは流石に防御かな】   (2025/3/29 22:01:25)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/3/29 22:01:27)
マダム・ヘルタ ◆> 【無駄な出目は使わない。完璧な調整だね】   (2025/3/29 22:01:55)
飛鳥馬トキ ◆> 【あまり高い数値では無いですが、通ったようで何よりですね】   (2025/3/29 22:02:01)
飛鳥馬トキ ◆> 【おや、そちらの攻撃の際も似たような出目を出してくださって構いませんよ…?】   (2025/3/29 22:03:07)
マダム・ヘルタ ◆> 【昨日もどうみても負けでしょって出目の流れから勝ったんだよね】   (2025/3/29 22:03:26)
飛鳥馬トキ ◆> 【何が起こるかわからないのがダイス勝負ですからね…】   (2025/3/29 22:04:03)
マダム・ヘルタ
◆> だったら、あなたの方がその役目に向いてるんじゃない? ……っと……! そういうことしてくるんだ……(試合開始のゴングが鳴り響けば、すぐにトキが走りながら銃弾をぶっ放してきた。杖を体の前に出し、弾丸を防ぐ防壁を展開していると、その硝煙に紛れて凄まじい閃光が襲いかかった。視覚と聴覚その両方をやられ、鬱陶しそうに顔を振って影響を振り払おうとしていると、気付けば目の前にトキの股間が)――んっ……!? ……人の顔に飛び乗ってくるなんて、この前の子といい、生意気――ぁっ……っ~~~~~~!(そのまま柔らかな太腿に顔を挟まれ、飛び乗られた勢いに怯んでしまう。次の瞬間には身体が浮き上がったかと思えば、頭からリングに叩きつけられ、全身に強い衝撃が走る)
  (2025/3/29 22:08:25)
マダム・ヘルタ
◆> ……っつう……。そういうことしてくる子には、お仕置きが必要だよね。この前の子と同じように、新しい扉、開いてあげる――(すぐに上半身を起こしてぱちんと指を鳴らせば、トキの身体に掛かる重力を一時的に増大させ、立ってはいられない状態にさせて。這いつくばったトキの身体を仰向けにしてしまえば、首に足を絡め、タイツ越しでも十分に分かるすべすべで柔らかな太腿の感触を伝えながら、ぎゅっ♥と首を絞め上げていこうとする)【技】
  (2025/3/29 22:08:27)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2025/3/29 22:08:30)
飛鳥馬トキ ◆> 【さすがに防御ですね…】   (2025/3/29 22:09:19)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2025/3/29 22:09:29)
飛鳥馬トキ ◆> 【ダメージは最小ですが…】   (2025/3/29 22:09:45)
マダム・ヘルタ ◆> 【ま、掛かったならよしだね。鍔迫り合いしよっか】   (2025/3/29 22:09:47)
飛鳥馬トキ ◆> 【かしこまりました】   (2025/3/29 22:09:57)
マダム・ヘルタ ◆> 【それじゃ……】   (2025/3/29 22:10:02)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2025/3/29 22:10:06)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2025/3/29 22:10:13)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2025/3/29 22:10:18)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2025/3/29 22:10:27)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2025/3/29 22:10:33)
マダム・ヘルタ ◆> 【ちょっとずつ上がってく。さすが私】   (2025/3/29 22:10:40)
飛鳥馬トキ ◆> 【なぜ上がっていくんですか…】   (2025/3/29 22:10:47)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2025/3/29 22:10:53)
マダム・ヘルタ ◆> 【えーと、これで11ダメージかな? ちょうどいいし、一度反応をもらおうかな】   (2025/3/29 22:11:10)
飛鳥馬トキ ◆> 【11ダメージで間違いないですね。かしこまりました、では…】   (2025/3/29 22:11:29)
マダム・ヘルタ ◆> 【ふーん……もうちょっと煽ってあげた方がよさそうだね(EPの減り具合を見て】   (2025/3/29 22:12:47)
飛鳥馬トキ
◆> いい手応えです。まだまだ休ませませ…───ッ!?(顔に股間を押し付けられるという屈辱を与えた上でフランケンシュタイナーを炸裂させるトキ。確かな手応えを感じつつ、立ち上がり更なる追撃を仕掛けようとしたのだが…それでも直ぐに上半身を起こしたヘルタが指を鳴らした。すると突然全身にとてつもない重さが襲い掛かり、リングにうつ伏せで押さえ付けられてしまう。突然の事で驚きを隠せない中、その原因を作り出したであろうヘルタは…)なっ…!また動けなッ…ぅ…しまっ…~~~~ッ…!?(突然重さから解放されたと思えばこちらを仰向けにしてくる。するとまた重さが掛かり身動き取れなくなってしまい、一体何をするつもりか…動けないトキは待つことしか出来ない。するとヘルタのタイツに包まれた脚が首に絡み付いてくる。タイツ越しながらもスベスベで柔らかな感触を感じながらもまずいと、そう思った瞬間、脚に力が篭もり首を絞めつけてくる。小柄な割になかなかのパワーで首が圧迫され、苦しさに顔を真っ赤にして)
  (2025/3/29 22:20:04)
飛鳥馬トキ ◆> 【……そんなことを言ってファンブルしても知りませんよ…?】   (2025/3/29 22:20:29)
マダム・ヘルタ ◆> 【それはあなたにも言えることでしょ? 平気平気】   (2025/3/29 22:20:49)
飛鳥馬トキ ◆> 【鍔迫り合いで回数を稼ぐことになるそちらよりは可能性は低いはずです…。】   (2025/3/29 22:21:31)
マダム・ヘルタ
◆> どう? 私の太腿の方が気持ちいいでしょ?(トキの顔が真っ赤に染まっていくのを見下ろしながら、意地の悪そうな笑みを浮かべる。苦しげにしながらもどこか恍惚とした様子も見えていることに満足そうに頷けば、首を脚で絞め上げたまま顎に片手の人差し指を当ててなにかを考え込んで)このまま気絶されても面白くないし、次にいこうか。上手くいったら、今度ルアン・メェイにもしてあげようっと(呑気にそう口にしつつ、少し脚の力を緩める。しかし、そのまま腰をスライドさせるようにして、今度はトキの顔の上にお尻と股間を押し付けるように乗っかり、タイツと黒い下着越しの感触と香りをたっぷりと刻み始めると同時に……)ほら、大人しくしてて。今日は私には劣るけどかわいいバニーガールの凌辱ショーなんだから♪(トキの脚を手で持ち上げて脇に抱えるようにして、まんぐり返しの体勢を強いる。そして片手を太腿に這わせ、それを少しずつ股間の方へ近付けさせていけば、レオタードの中へ。秘裂をぐりぐりといじりながら顔面騎乗でしっかりとトキを押さえつけつつ、十分に入口が濡れれば指を一気に2本挿入して、中をかき回して遊び始めて)【技継続】
  (2025/3/29 22:26:42)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2025/3/29 22:26:48)
飛鳥馬トキ ◆> 【なぜ今日は安定してるのですか…防御です…】   (2025/3/29 22:27:33)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2025/3/29 22:27:40)
飛鳥馬トキ ◆> 【返せない…本格的にまずいですね…】   (2025/3/29 22:27:57)
マダム・ヘルタ ◆> 【もう一度区切りのいいところまで鍔迫り合いしてみるね~】   (2025/3/29 22:27:59)
飛鳥馬トキ ◆> 【かしこまりました…】   (2025/3/29 22:28:07)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2025/3/29 22:28:13)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2025/3/29 22:28:20)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2025/3/29 22:28:27)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2025/3/29 22:28:34)
マダム・ヘルタ ◆> 【ふふ、私のお尻、そんなに気に入った?】   (2025/3/29 22:28:42)
飛鳥馬トキ ◆> 【気に入ってません…】   (2025/3/29 22:28:59)
マダム・ヘルタ ◆> 【これで12ダメージ。一度ここで反応を見せてもらおうかな】   (2025/3/29 22:29:04)
マダム・ヘルタ ◆> 【……あれ、こういうのは好きじゃなかった? 可哀想なことをしたね】   (2025/3/29 22:30:49)
飛鳥馬トキ ◆> 【勝つつもりなのにEPを減らしたりしませんよ…。】   (2025/3/29 22:31:36)
マダム・ヘルタ ◆> 【それでもちゃんと2は減るんだ?】   (2025/3/29 22:32:00)
飛鳥馬トキ ◆> 【サービスと言うやつです】   (2025/3/29 22:32:34)
飛鳥馬トキ
◆> 気持ちよく、などッ…!(こちらを見下ろすヘルタの顔は忌々しいほどに意地の悪い笑みを浮かべていた。苦しさに流石のトキもポーカーフェイスは崩れ苦悶に歪む)はっ…!むぶっ!?(完全にこちらをコントロールされている事に悔しさを覚えながらも反撃の機会を探っていると、絞め付けが緩んだ。逃げるなら今だと身体に力を入れようとしたが、その前にヘルタのお尻がスライドしてこちらの顔の上にお尻や股間を押し付け乗っかってきた。タイツや下着越しに感じる感触、そしてなにより…鼻腔を犯すヘルタの香りがトキの動きを一瞬止めてしまった。そのタイミングで伸びてきたヘルタの手に脚が掴まれ持ち上げられると、腋に抱え込まれ屈辱のまんぐり返しの格好に囚われてしまう)む、ぶッ…!♡~~~ッ…!?(大きく股を開かれ、レオタードが食い込むお尻や股間が晒される。吐息でヘルタを擽りながら何とか逃れようと身を捩るのだが、ヘルタの指が太腿を這ってくる感触にゾクゾク…と背筋を震わせ硬直してしまった。その間にも指は太腿を伝って股間部へ、そして…)
  (2025/3/29 22:45:34)
飛鳥馬トキ
◆> んふっ…!?♡♡♡んんんんッ…!?♡♡♡(レオタードの中へと侵入してくると、早速秘裂を弄ってくる。その刺激に軽く腰を跳ねさせるように反応してしまうが、顔面騎乗でしっかり抑え込んでくるヘルタは微動だにせず…秘裂への刺激にお尻や股間の感触、香り…気付けば入口が濡れ始め、ヘルタの指も一緒に濡らし始めたところで…)んいいいいっ…!?♡♡んっ…おおおッ…!?♡♡♡(二本の指が遠慮なく捩じ込まれてくる。その刺激だけでも感じてしまう中、その指が中を掻き回し始めれば、跳ね上がった腰をガクガク…♡と継続的に痙攣させ、蜜をマットへと垂らし始めて)
  (2025/3/29 22:45:36)
マダム・ヘルタ ◆> 【EPが2しか減ってない割には随分気持ちよさそうだね?】   (2025/3/29 22:46:14)
飛鳥馬トキ ◆> 【そちらのしてきた事にちゃんと返した結果です。深読みなさらぬよう…。】   (2025/3/29 22:46:37)
マダム・ヘルタ ◆> 【ふーん、ほんとかな】   (2025/3/29 22:46:48)
飛鳥馬トキ ◆> 【嘘を言う理由がありませんから。】   (2025/3/29 22:47:37)
マダム・ヘルタ
◆> ――うん、さすがは私。完璧(まんぐり返しの顔面騎乗状態という屈辱的な状態が功を奏したか、軽く指で膣内をかき回してやっただけでトキが激しい反応を見せ、腰を震わせながら蜜を溢れさせれば自分の狙い通りに運んだとまた満足そうに頷いて)まあでも、これじゃちょっとサービスが過ぎるかな。私に顔面騎乗されながら膣を弄ってもらえるなんて、全宇宙の人間の夢といっても過言じゃないし(そう言ってトキの顔から腰を上げれば、淫らにポーカーフェイスが崩れたその頬を片手で撫でてから、再び位置を直して脚を首に絡めていく)
  (2025/3/29 22:53:07)
マダム・ヘルタ
◆> というわけで、ここからはサービス半分、意地悪半分。私の太腿で首を絞められながら、気持ちよーく、屈辱的にお漏らしして――私の身体に夢中になっちゃえ♥(きゅっ♥と柔らかな腿の感触をしっかりと伝えながら、再び首を絞め上げる。しかし、今度はそれだけでは済まさず、片手の人差し指を頬の横で立てて宣言すると、自分のお尻の下にすっと杖を滑り込ませ、それに乗って浮き上がっていく。当然トキの身体も合わせて浮き上がっていき、十分な高度に達すればトキの首に彼女自身の体重が掛かり、それに合わせて首に絡めた太腿に一気に力を込め、リングのど真ん中で太腿絞首刑に晒していこうとする)【技継続】
  (2025/3/29 22:53:09)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2025/3/29 22:53:14)
飛鳥馬トキ ◆> 【ファンブルしてくれてよろしいんですよ…?防御です…】   (2025/3/29 22:54:10)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2025/3/29 22:54:19)
マダム・ヘルタ ◆> 【そんなもったいないことしたら可哀想でしょ?】   (2025/3/29 22:54:22)
マダム・ヘルタ ◆> 【……あら】   (2025/3/29 22:54:24)
飛鳥馬トキ ◆> 【ようやく…】   (2025/3/29 22:54:27)
マダム・ヘルタ ◆> 【もったいない。味わいたかったでしょ?】   (2025/3/29 22:55:28)
飛鳥馬トキ ◆> 【私ばかり味わうのは悪いですから、ヘルタ様にも味わって頂こうと思いまして】   (2025/3/29 22:56:03)
マダム・ヘルタ ◆> 【それは無用な気遣いだよ】   (2025/3/29 22:56:19)
飛鳥馬トキ
◆> ん、はッ…♡(腟内を蹂躙され続けて快楽が蓄積していくが、ヘルタは突然それを中断。指が引き抜かれるとさらに大量の蜜を零していき、顔面騎乗から解放されると普段のポーカーフェイスは嘘のように蕩けた表情が顕に。頬を撫でられるとピクッと反応までしてしまう)ッ…あッ…!?(と思えばヘルタは位置を戻る。当然のように脚が首に絡み付いてくると容赦なく絞め付けられることに。苦しさを味わう中、柔らかな腿の感触まで味合わされていく。魅了されてしまいそうな中、ヘルタはさらに恐ろしいことを企む。杖を使い一緒に浮かび上がろうというのだ。しかしそこで…トキは反撃に出る)
  (2025/3/29 23:06:43)
飛鳥馬トキ
◆> ッ……んッ…!(脚がマットから離れそうになってきたところで片手を胸元に突っ込む…そして取り出したるは、二つ目のフラッシュバン。今度はヘルタの目の前、超至近距離でそれを炸裂させていく。失明だって簡単にさせられるような閃光と、耳を使えなくする爆音を喰らわせ太腿が緩むと、両手でその太腿を掴み、ギリギリ触れるマットを蹴って飛び上がる。太腿から首を引き抜き、空中で一回転を披露すると、右膝をヘルタの股間、左膝をヘルタのお腹に押し付けながら体重を掛けて落下させていく。着弾と同時に股間とお腹に膝をめり込ませて容赦のないダメージを与えるつもりで)【力】
  (2025/3/29 23:06:45)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2025/3/29 23:06:54)
飛鳥馬トキ ◆> 【これはさすがに防げないでしょう…?】   (2025/3/29 23:07:07)
マダム・ヘルタ ◆> 【急に出目がよくなるじゃない】   (2025/3/29 23:07:18)
マダム・ヘルタ ◆> 【これは素直に防御】   (2025/3/29 23:07:25)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/3/29 23:07:27)
飛鳥馬トキ ◆> 【とは言え次のそちらの攻撃を喰らえば終わりですが…】   (2025/3/29 23:08:18)
マダム・ヘルタ
◆> ――っ……! またそれ……? 二度目は芸がないよ(そうは言いつつも、目の前で放たれた閃光は目を瞑っていても完全に防げるものではなく、轟音で聴覚が失わされ、自分の声すらまともに聞こえない。その状態で太腿にトキの手が触れる感覚を感じたかと思えば、次の瞬間には彼女がするりと首の間から抜けていって)――ひぐっ……!? っか、ふ……っ……ぁ、……ぅぇ……げほっ……(視界も戻らない中、不意に股間とお腹に衝撃。杖の上からバランスを崩して落下すれば、背中から思い切りリングマットに叩きつけられ、さらに股間とお腹にトキの全体重と落下の勢いが伸し掛かる。両手足を投げ出すように身体がくの字に曲がり、苦しげに呻いては咳き込んで)……大人しくしとけば、いいのに……。私の苦しむ姿を見たかったのかもしれないけど……そういう好奇心は危険なものだよ(怒りを露わに身体を起こせば、ぱちんと指を鳴らす。するとたちまちトキの周りを囲むようにいくつもの鏡が現れ、その中の1枚に溶け込むように入っていけば、すべての鏡にヘルタの姿が映る)さて、本物はどれでしょう? 当てられたら、褒めてあげる――【技】
  (2025/3/29 23:13:37)
マダム・ヘルタ ◆> 【これで攻撃が決まったら、追加でロール入れてあげるね】   (2025/3/29 23:13:47)
マダム・ヘルタ ◆> 【というわけで、攻撃ダイス】   (2025/3/29 23:14:15)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2025/3/29 23:14:20)
飛鳥馬トキ ◆> 【分かりました。あとがないのでカウンターと言いたいところですが、まだ温存し防御です】   (2025/3/29 23:15:54)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2025/3/29 23:16:06)
マダム・ヘルタ ◆> 【……急にどうしたの?】   (2025/3/29 23:16:13)
飛鳥馬トキ ◆> 【…結果オーライでしたね。最初はそちらが飛ばしてたんですからチャラですよ】   (2025/3/29 23:16:36)
マダム・ヘルタ ◆> 【私、特別いい出目は出してないんだけど】   (2025/3/29 23:16:47)
飛鳥馬トキ ◆> 【確かにクリティカルこそなかったですが…】   (2025/3/29 23:17:17)
飛鳥馬トキ
◆> 好き放題してくれたお礼です、ヘルタ様?(最初と同じ戦法…とは言え効果がない訳では無い。上手く切り返し、お腹と股間に膝を突き立ててしまう。身体がくの字に折れ曲がるほどのインパクトを与え、苦しそうに呻くヘルタの上に乗ったまま首を傾げつつ声を掛けていくと)……そちらこそ二度目は…む?これは…っと。ふむ、なるほど。(怒りのオーラを纏ったヘルタがまた指を鳴らす。こちらも最初に受けた指パッチンのことを思い出し距離を取ろうとしたが…今度はそれとは違っていた。こちらを取り囲むように浮かんだいくつもの鏡。そちらに意識を取られた間にヘルタが抜け出し、そのうちの一つに溶け込むように消えてしまった。次の瞬間には全ての鏡にヘルタの姿が映る。恐らくどれかが本物…銃を使えば壊せるかもしれないが、別の鏡に移動されればアウト、ならば…)
  (2025/3/29 23:28:04)
飛鳥馬トキ
◆> でしたら、一瞬で全てを壊すまで。(片手を伸ばすと、手首のリストバンドに仕込んでいたワイヤーを飛ばし、アタッシュケースを一気に自分の元へと引き寄せる。それを開き右手を突っ込むトキ。引き抜けば…手甲、にしては、メカメカしいアームドギアが装着されていた)約束ですよ、当てたら褒めてくださいね?フルバーストッ!(それを真上に掲げるとパーツが展開。いくつものミサイルが自分を囲う鏡全てに''同時に''着弾するように発射される)【力】
  (2025/3/29 23:28:07)
飛鳥馬トキ ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2025/3/29 23:28:13)
マダム・ヘルタ ◆> 【っ……生意気な出目】   (2025/3/29 23:28:23)
飛鳥馬トキ ◆> 【くすっ、ようやく調子が戻ってきたようです】   (2025/3/29 23:28:47)
マダム・ヘルタ ◆> 【通ったら負けだし、カウンターするしかないね。カウンター行くよ】   (2025/3/29 23:28:54)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2025/3/29 23:29:00)
マダム・ヘルタ ◆> 【む……】   (2025/3/29 23:29:04)
飛鳥馬トキ ◆> 【私の逆転勝利ですね。ピースピース。】   (2025/3/29 23:29:37)
マダム・ヘルタ ◆> 【……あれだけ喜んでたくせに】   (2025/3/29 23:30:04)
飛鳥馬トキ ◆> 【さて、なんのことでしょうか】   (2025/3/29 23:30:32)
マダム・ヘルタ
◆> ……っ――!?(鏡の中に隠れ、どれから出るか、あるいはそのすべてから出るか、そんなことを考えていたが、突如として装着された機械の手甲から放たれる無数のミサイル。それがすべての鏡に向けて同時に飛んできて、一瞬の内にすべての鏡が大きな音を立てて割れていく)……げほっ……。……私と同じような回答を即座に出して、しかもそれを実行出来ることは素直に褒めてあげる(割れた鏡の内のひとつから弾き出されるように身体が落ちてくる。すぐに立ち上がるものの、消耗が大きいのか、片手で胸元を押さえながら苦しげに声を絞り出して)……まあでも、まだまだ取れる手はたくさんあるよ。すぐに見せてあげるから――(そう言って杖を構え始めるものの、集中力が乱れた状態では得意の“魔法”を使うことも出来ずに咳き込み、杖を支えに立つのがやっとの状態になってしまう)
  (2025/3/29 23:35:26)
マダム・ヘルタ ◆> 【……と、試合は決まったんだから、そっちの好きに攻撃して決めていいってことだからね。こっちを待ってたならあれだから、一応補足】   (2025/3/29 23:49:53)
飛鳥馬トキ
◆> くすっ、大当たりですね。(大当たりも何も、全てを同時に壊せば当たるのは当然の事。それでも好き放題され鬱憤が溜まっていたか、どこか満足気で)約束通りお褒めに預かり光栄です。まだやれると、でしたら…ここまでの健闘を称え、それすら許さず一瞬のうちに決着へと導きましょうッ…!(鏡から強制的に引きずり出されたヘルタはまだ立ち上がる。見るからにこちらよりもボロボロ、杖を支えにしなければ立つことも難しいレベルながら、まだやる気な様子。とは言えトキもこれ以上何かをさせるつもりは無い。ここらで幕引きとしようと、マットを蹴り一気にヘルタの懐まで潜り込むと…下から上へと、顎を掌でかち上げてしまう。脳を揺らす容赦のない一撃でヘルタの抵抗をねじ伏せ、倒れそうになるのを髪を掴んで妨害し)さあ、そろそろフィナーレと参りましょうか。やあッ!!(髪を掴むのとは反対、アームドギアを装着した手を握り締め、リングへ叩き付けるトキ。爆発が起こり、クレーターを作る。これからのことを考え、ギリギリ穴が開かない力加減で、それでいてトキのパワーで粉砕できるくらいのダメージをリングに与えた)
  (2025/3/29 23:51:10)
飛鳥馬トキ
◆> くすっ…非力な私ではこうでもしないと出来ませんからね。ヘルタ様、覚悟はよろしいですか?(ヘルタの耳元に口を近づけ囁くように問いかけると、一気に持ち上げ、逆さまに抱えていく。腰に腕を回し、ヘルタの顔に股間を押し付けるようにして、腟内を弄られ濃くなった香りを強制的に嗅がせながら、意趣返しのように柔らかな太腿で顔を挟んで逃げられなくしていき)では参りましょうか。確かにヘルタ様は天才なのでしょうが…それでも上には上がいると理解させて差し上げます。身の程を弁え、無様な姿を持って私の勝利を彩りなさい?言うなれば……そう、わからせお漏らしドライバーッ!(ヘルタに死刑宣告していくトキ。無様を晒せと容赦のない命令を下すと、軽く飛び上がる。落下しながら即席の技名を叫びながら落下。脆くなったリングに向けて脳天から叩き付け、そのまま突き刺してしまおうとする)
  (2025/3/29 23:51:48)
飛鳥馬トキ ◆> 【どう決めようか少し悩んでいたので時間がかかりました、申し訳ありません。】   (2025/3/29 23:52:15)
マダム・ヘルタ ◆> 【ううん、大丈夫だよ。……実際の内容以外は(じとー】   (2025/3/29 23:52:39)
飛鳥馬トキ ◆> 【おや、お気に召しませんでしたか…?】   (2025/3/29 23:53:20)
マダム・ヘルタ ◆> 【……そうは言ってないでしょ(ぷい】   (2025/3/29 23:53:48)
飛鳥馬トキ ◆> 【…くすっ。素直なのか素直じゃないのか】   (2025/3/29 23:54:11)
マダム・ヘルタ
◆> ……上手く当てられたところで満足しておいたらいいのに――……っ……ぁっ……! ……ちょっと、私の髪……ッ!?(杖を支えた状態でトキを見据えつつ、この状態では相手に先に動かれるとその行動をしっかりと見極めようと待ち構える。しかし、元々の身体能力の差は否定出来ず、まして今の消耗具合では動きが見えてもその速度に付いていけず、一瞬のうちに距離を詰められたかと思えば顎が掌底でかちあげられ、頭が大きく揺らされる。ふらりと後ろによろめいて倒れそうになったところで、さらさらの髪を掴まれればきっ、とトキを睨みつけるが……次の瞬間にトキのもう片手がリングに叩きつけられ、そこに小さなクレーターが出来た。その威力と身体を掠めたことに身を反射的に竦ませ、内心冷や汗をかいて)
  (2025/3/30 00:03:47)
マダム・ヘルタ
◆> ……んっ……♥ 何する気……? ぁっ、ちょっと……待ちなさい……! んむっ……♥(耳元での囁きでぶるりと身体が震える。そうして脱力したところで身体が持ち上げられたかと思えば、世界が反転。バニースーツ越しの股間を押し付けられ、濡れたそこの香りを嗅がされ、さらに柔らかい太腿の感触まで刻みつけられれば、我慢しようとしていてもその感触に恍惚とさせられてしまい、抵抗が弱まって)……このっ……私を誰だと――……っ、い、やっ……ぁああああああっ!(上から聞こえてくるトキの言葉に反発するものの、もごもごと彼女の股間に埋もれたまま呻くだけにしかならず、トキが命令と共に飛び上がる。高らかに屈辱的過ぎる技名を宣言しながら二人の身体が落下し、悲鳴を響き渡らせながら先ほど出来たクレーター目掛けて頭が叩きつけられる)
  (2025/3/30 00:03:52)
マダム・ヘルタ
◆> ……ぁっ……こんなっ……ありえ、ない……っ、っ~~~~!♥(トキの狙い通りに脆くなったリングに頭から逆さに突き刺される形になり、タイツ越しのすらりとした脚が無様な形で衆目に晒される。その状態のままびくっ、びくっと身体を痙攣させたかと思えば、トキの命令通りに、じょろろろろ……♥と水音を響かせながらタイツと下着越しにお漏らしの噴水を噴き上げ、無理やり身の程を弁えさせられた無様な敗者の姿を晒してしまう)
  (2025/3/30 00:03:54)
マダム・ヘルタ ◆> 【……私にこんな姿を晒させるなんて……本当にいい度胸してる……】   (2025/3/30 00:04:36)
飛鳥馬トキ ◆> 【くすくすっ。人のことをマゾだマゾだと言ってくれた仕返しです。】   (2025/3/30 00:05:58)
マダム・ヘルタ ◆> 【……マゾをマゾだって言って何が悪いわけ】   (2025/3/30 00:06:25)
飛鳥馬トキ
◆> くすくすっ。とてもいい格好になりましたね。皆様お喜びになられてますよ?(リングに頭から突き刺さり、タイツに包まれた脚を無様な形で晒した上、お漏らしの噴水まで吹き上げる天才の醜態を満足気に眺めるトキ)せっかくですしフォールもしておきましょうか。ワンッ、ツーッ……スリーッ!(その上でフォールまで宣言し、カウントに合わせてタイツに包まれたお尻にスパーキングを打ち込んでいく。お尻を打つ恥ずかしい音を会場に響かせてヘルタの羞恥心を煽りながら、最後は大きく振り被り、一際大きな音を響かせて3カウントを奪い取っていく)
  (2025/3/30 00:17:20)
飛鳥馬トキ
◆> さて…これで私の勝ちです。そうですね、最後は…こうして、よいしょ。イェーイ、ピースピース。(ゆっくりと立ち上がり、ヘルタに負けたことを理解させるようにそう声を掛けた後、両脚を掴んでリングから引き抜いていく。仰向けに寝かせると、顔を跨ぐように立ち、ゆっくりと腰を下ろしていく。女の子座りで意趣返しの顔面騎乗を喰らわせながら、お尻に加え、濡れた股間をもう一度押し付け香りを嗅がせていく。更には顔はしっかりと太腿で挟んであり、その状態でピースを決め、自らの勝利を観客に誇示。ヘルタのテクニックで蕩けていたのが嘘のように最初と同じポーカーフェイスで勝ち誇って)これでヘルタ様も新たな性癖に目覚めたかもしれませんね?くすっ、また私の身体が恋しくなったらいつでもどうぞ、何度でも分からせて差し上げますから。それでは。(顔や股間、太腿をたっぷり擦り付け、アピールを終えると立ち上がり、腰に手を当てながらヘルタの胸を踏みつけ見下ろしていく。勝ったからこその挑発的な言葉と共に再戦は受け付けると告げると、満足気な雰囲気でそのままリングを後にして)
  (2025/3/30 00:17:22)
飛鳥馬トキ ◆> 【おや、まだわからせが足りませんでしたかね…?】   (2025/3/30 00:17:42)
マダム・ヘルタ ◆> 【……たまたま1回勝っただけでしょ】   (2025/3/30 00:18:00)
マダム・ヘルタ ◆> 【一応返す……。土曜ならまだちょっとは起きてられるでしょ】   (2025/3/30 00:18:50)
飛鳥馬トキ ◆> 【くすっ。そうですね、たまたまかは置いておくとして、まだ一回ですから。】   (2025/3/30 00:19:15)
飛鳥馬トキ ◆> 【かしこまりました。どんな返しが来るか楽しみにしながらお待ちしてますね…?】   (2025/3/30 00:19:54)
マダム・ヘルタ
◆> っ~~~、何、で……っ、っ……♥(人としての身体を維持している以上、生理現象は避けられない。何故と口にしても失禁は止まらず、トキに眺められながら何度も断続的に黄色い放物線を描いていって)……ひうっ!?♥ ぁっ……やめっ、なさ……っ、ぁッ……! ひ、ぃんっ!?♥(それでは飽き足らず、フォールカウントに合わせてお尻に平手が叩きつけられる。本来であればする側に立つことが多い自分が逆にお尻を叩かれているという屈辱と痛みに思わず悲鳴があがって。制止の声を上げるものの、スリーカウント目にはひときわ強くお尻が叩かれてしまうと、普段の様子からは想像もつかない可愛らしい悲鳴を上げ、トキの勝利を彩るように勢いよくお漏らし噴水をあげてしまう)
  (2025/3/30 00:29:27)
マダム・ヘルタ
◆> ……っは……ぁ、う……んむっ……!?♥ ……んぐ……んん、んんっ……♥(それを見届けられるとトキに脚を捕まれ、ようやくリングから引き抜かれる。仰向けに倒される頃には、完全に体力が失われてしまっており、トキを恨みがましく睨みつけるが、たちまち意趣返しとして顔面騎乗に持ち込まれ、トキの魅惑的な感触を刻みつけられていく。お尻に潰され、太腿で顔を挟まれた状態で勝ち誇られてしまえば、恥辱に塗れながらももう抵抗は出来ず、もごもごと抗議していた声も止んでいって)ぷはっ……。……馬鹿なこと、言わないで……、そんなの、絶対、目覚めないから……。っ……、んっ……っ~~~♥(試合が完全に決まり、アピールにも満足したのか、立ち上がったトキが見下ろしながら胸を踏みつけてくる。悔しげにそれを見上げながら言い返すものの、ダメージは大きく、踏まれた衝撃でまた尿意が刺激されてしまって……満足げな様子で立ち去っていくトキとは裏腹に、羞恥で紅く染まった顔を腕で覆い隠しながら、また身体をびくびく痙攣させ、足元に敗北の証明である失禁溜まりを広げてしまった)
  (2025/3/30 00:29:29)
マダム・ヘルタ ◆> 【……これで終わり。……満足でしょ、私のこんな珍しい姿が見られたんだから】   (2025/3/30 00:29:56)
飛鳥馬トキ ◆> 【大満足です。可愛らしい姿を堪能出来ましたから。】   (2025/3/30 00:31:19)
マダム・ヘルタ ◆> 【……次はちゃんと代償を払ってもらうから】   (2025/3/30 00:31:50)
飛鳥馬トキ ◆> 【また可愛らしい姿を見せる結果になるのでは…?】   (2025/3/30 00:32:40)
マダム・ヘルタ ◆> 【トキの方がね】   (2025/3/30 00:33:23)
飛鳥馬トキ ◆> 【くすっ。まだそのような口が聞けるとは…わからせ甲斐があるようですね。】   (2025/3/30 00:34:53)
マダム・ヘルタ ◆> 【次は裏で、気兼ねなくマゾらせてあげるから。そっちの方が素直になれるでしょ?】   (2025/3/30 00:35:26)
飛鳥馬トキ ◆> 【ふむそれは構いませんが…その時マゾっているのはどちらでしょうかね…?】   (2025/3/30 00:37:08)
マダム・ヘルタ ◆> 【トキの方でしょ。……それじゃ、試合結果は任せるから】   (2025/3/30 00:37:42)
飛鳥馬トキ ◆> 【どうでしょうかね…?かしこまりました、こんな時間までお付き合い下さりありがとうございました。楽しかったですよ、ヘルタ様。】   (2025/3/30 00:39:01)
マダム・ヘルタ ◆> 【こっちこそ、無理させちゃったね。ま、結果以外は楽しめたよ。それじゃあ、お疲れ様】   (2025/3/30 00:39:26)
おしらせ> マダム・ヘルタ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2025/3/30 00:39:33)
飛鳥馬トキ ◆> 【お疲れ様でした。】   (2025/3/30 00:40:48)
飛鳥馬トキ ◆> ○飛鳥馬トキVSマダム・ヘルタ●【第1戦】【第4リング (3/30 21:44~00:29 )】【天才わからせお漏らしドライバー】   (2025/3/30 00:41:09)
おしらせ> 飛鳥馬トキ ◆WlZcclOjuEさんが退室しました。  (2025/3/30 00:41:32)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/4/3 00:47:15)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2025/4/3 00:47:26)
ティファ ◆> 【改めまして。時間も遅いので、武器・魔法はなしで、鍔迫り合いはアリでどうかしら?】   (2025/4/3 00:48:22)
煌坂紗矢華 ◆> 【改めまして。ええ、それでOKよ、じゃあ早速先行決めにいきましょうか】   (2025/4/3 00:48:38)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/4/3 00:48:48)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/4/3 00:48:52)
ティファ ◆> 【私からね。じゃあよろしくね】   (2025/4/3 00:49:14)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそ、よろしく頼むわね】   (2025/4/3 00:52:04)
ティファ
◆> 彼女とは久しぶりの対戦ね。楽しませてもらうわよ♪(なかなか解除できないバステの水着を着て会場に姿を現すと、黒の長髪を軽く掻き上げてからリングへ歩みを進めていき、サイズの小さな水着のため、ティファの豊満なおっぱいが歩くたびにぷるんぷるんと揺れ、今にも溢れそうになりながらリングへと上がっていく)…さてと…いくわよ!(自陣コーナーを背に対戦相手のさやかを待ちながら軽く体を動かし、すぐに始められるように気持ちを高めていく)
  (2025/4/3 00:56:01)
煌坂紗矢華
◆> 水着みたいだし、私も……(ティファに合わせようと思ったものの面積は流石に合わせることが出来なかったようで、ビキニを着てリングインすると先にリングで待っているティファの前で堂々と立ち、久しぶりだしティファの動きを見ようとするように、構えを取るとゴングが鳴るのを待って)
  (2025/4/3 01:01:24)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/b32abee0.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2Fb32abee0.png]   (2025/4/3 01:01:26)
ティファ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/122875312 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F122875312]   (2025/4/3
01:02:11)
ティファ
◆> …あら?水着に合わせてくれたのかしら?(ビキニ姿でリングに現れたさやかに嬉しそうなリアクションをすると、ティファもリング中央へ向かってお互いの胸を押し付け合いながらフェイスオフのように至近距離で見つめ合うと…試合開始のゴングがなる「カーン!」)……ちゅ♡…んっ♡早速…捕まえたわよ♡…んっ♡チュッ♡(ゴングが鳴っても動く気配を見せない…が、先に動いたのはティファ!至近距離のまま両腕でさやかをベアハッグのように抱き抱えると、そのまま唇を奪ってリップロックでさやかの唇を奪い、お互いのおっぱいを押しつけあっていく)【性】
  (2025/4/3 01:10:25)
ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2025/4/3 01:10:30)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2025/4/3 01:11:33)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……ええ、せっかくだもの(ティファが先に動き、ベアハッグをするように抱きかかえてくると紗矢華からもその背中へと両手を伸ばし抱きしめ返してしまう)っちゅぅ……んっ、んちゅぅ♡(お互いのおっぱいをぎゅっ♡と強く密着させつつ、舌を絡めると、ティファの舌を絡め取って丁寧に舐めながら、ぎゅぅぅ♡と近づいてきてくれたお礼に抱きしめる力を強めてもっと全身を密着させてしまおうとする)【技】
  (2025/4/3 01:14:16)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2025/4/3 01:14:20)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、クリティカルね。追加するわね】   (2025/4/3 01:14:32)
ティファ ◆> 【…わかったわ。防御からのクリティカルとは…】   (2025/4/3 01:15:44)
煌坂紗矢華
◆> ちゅぅ……んっ、んちゅぅ♡(ティファの股間へと太ももを差し込み、スリスリとその鍛えた太ももで擦り始める。筋肉の上に柔らかい肉を纏った心地よい太ももでティファの股間を刺激し、たまに軽く持ち上げて膝へと股間を落とすリバースマンハッタンドロップで痛みを与えることで快感だけでなく痛みを交えてアクセントにし、快感を強化してあげようと)
  (2025/4/3 01:17:11)
煌坂紗矢華 ◆> 【このまま調子よくいきたいところね】   (2025/4/3 01:17:23)
ティファ
◆> …んっ♡…ちゅ♡…んはぁ♡…んっ♡…んんっ♡(お互いに舌を絡めあい徐々に情熱的な接吻になっていくが、主導権はさやかにあり、ティファはキスの合間に喘ぎ声を漏らしながらさやかの背中に回した手も力無く離してしまい…)…んあっ♡…んふぁぁ!…あぁ♡…んはあぁ♡♡(ベアハッグでおっぱいを潰しあいながら、さやかの太ももがティファの股下へ差し込まれて擦られると股間が熱を持って疼き始めてしまい…そのタイミングで体を持ち上げられ、リバースマンハッタンドロップで股間がさやかの膝へ着弾すると、試合開始早々から愛液でさやかの膝を汚してしまう…再び持ち上げられた時にはねっとりとした糸が股間から伸びていてダメージは大きい…そこへ再びリバースマンハッタンドロップが炸裂!)…んはあぁぁぁ!!!(股間から脳天に電流が走るような衝撃に思わず唇を離してしまい…体を仰け反らせてしまった…)
  (2025/4/3 01:28:12)
煌坂紗矢華
◆> ぷはぁ……♡ふふ、喜んでくれて嬉しいわ(唇が離れ、ティファが仰け反るとリングへと押し倒してしまう。そうしつつティファの顔に座り込むと、太ももで頭を締め付けつつ鼻を水着越しの股間で塞ぐ顔面騎乗をしつつ、手はティファの両足を掴み、まんぐり返しの体勢にしていこうと)【技】
  (2025/4/3 01:31:08)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2025/4/3 01:31:11)
煌坂紗矢華 ◆> 【これは強いわね……じゃあ追加するわね】   (2025/4/3 01:31:23)
ティファ ◆> 【完敗ね…】   (2025/4/3 01:31:51)
煌坂紗矢華
◆> ふふ、もうこんなに……♡(まんぐり返しの体勢にしたティファの水着のクロッチ部分をズラして割れ目を露出させると、そこに舌を差し込んでしまい、中を押し広げながら丁寧に舐め始める。膣壁を押し広げ、絡みついてくる襞をよしよしするように舌で愛でる中、顎でクリトリスを圧し潰し、グリグリと可愛がり始めた。両手は太ももを揉みながらゆっくりと下がっていき、ティファのお尻をむにゅんっ♡と鷲掴みにすれば、そのお肉を揉みほぐすように時に荒々しく時に優しく揉んでとティファに喜んでもらおうとしてしまう)ちゅぅぅ、れろっ♡ちゅるっ、ぢゅるるっ♡れろれろ、ちゅっ♡
  (2025/4/3 01:35:27)
煌坂紗矢華 ◆> 【こういう時もあるわ】   (2025/4/3 01:35:44)
ティファ ◆> 【ダイス2振りで連続クリティカルだったら逆に清々しいわ】   (2025/4/3 01:38:54)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、連続クリティカルだものね】   (2025/4/3 01:41:58)
ティファ
◆> …あぅ…ああっ!…んんっ!…んむぅぅ♡♡(体を仰け反らしてしまうと、そのままさやかに押し倒されてしまった…自身の状況を認識した時、目の前にはさやかの股間があり顔面騎乗されてしまう…頭を太ももで締められながらピッタリと鼻口にさやかの股間が密着され…両足を持ち上げられてまんぐり返しにされてしまう…)…んんっ♡…んっ♡…むぅぅ♡うぅ♡(水着のクロッチをずらされると愛液の糸を引きながら出来上がっている無防備なおまんこがさやかの目の前にあらわにされ…膣に舌を挿入されて丁寧に膣壁を広げられながら愛撫されるととめどなく愛液が溢れ出ていき…その快感に絶頂が近づいて膣壁が狭まっていき…一気に解放され、愛液が溢れ出てしまう…甘イキしてしまい…)
  (2025/4/3 01:57:16)
ティファ
◆> …んむぅぅ♡…むぅぅぅ♡…むふぅぅ♡………んんんんんっっっっ♡♡♡♡(クリトリスも押し潰され、おまんこを丁寧に弄ばれながら太ももからお尻にかけてもギュッと強く握られたり撫でられたりとさまざまな刺激を与えられていくと再びおまんこがキュッとしまっていき……全身を痙攣させながら本イキしてしまった…ピクピクとおまんこはさやかの舌を唾液を引き込むように痙攣してしまっていて…さやかのお尻に敷かれているティファの表情は見えないが…両手を広げてリングに沈んでしまっていて…まんぐり返しでさやかに揉まれていた太ももやお尻もピクピクと痙攣してしまっているため失神してしまっていると思われる…)
  (2025/4/3 01:57:20)
ティファ ◆> 【お待たせしました】   (2025/4/3 01:57:30)
煌坂紗矢華 ◆> 【気にしなくて大丈夫よ】   (2025/4/3 01:58:13)
煌坂紗矢華
◆> ふぅ……可愛い姿が見れて嬉しいわ♡(ティファの本イキした証をゴクリと飲み込んだ後そっとおまんこから舌を抜き、腰を上げる。失神したティファを見せてゴングを要求すると、魔術で腕力を強化してティファのことをお姫様抱っこに抱き上げ、そのままリングを共に降りていこうとする)ふふ……久しぶりだし、溜まってたのかしら(失神したままのティファのことを眺めつつ、ついそう呟いて)
  (2025/4/3 02:02:13)
ティファ
◆> …ぁ……ぁ……(さやかがティファを解放すると失神したアヘ顔を晒されてしまいゴングが打ち鳴らされる…そのままさやかにお姫様抱っこされて連れ去られていきながらさやかに「溜まっていたのかしら?」と呟かれると、さやかにだけわかるように小さく頷いて連れて行かれてしまった…)【終】
  (2025/4/3 02:06:10)
煌坂紗矢華 ◆> 【こっちの方も締めね、お疲れ様】   (2025/4/3 02:06:46)
ティファ ◆> 【お疲れ様でした】   (2025/4/3 02:07:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【流石に予想外な出目だったけど、楽しかったわ。試合ありがとね】   (2025/4/3 02:08:16)
ティファ ◆> 【私もびっくりしたわ!でも、楽しかったわ♡まだ時間が大丈夫なら個室に誘ってもいいかしら?時間も遅いので断っても大丈夫よ】   (2025/4/3 02:09:59)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうねー少しになりそうだけど、それでもいいなら大丈夫よ】   (2025/4/3 02:11:09)
ティファ ◆> 【ありがとう。待ち合わせに作ったわ】   (2025/4/3 02:12:45)
煌坂紗矢華 ◆> ●ティファVS煌坂紗矢華◎【第1戦】【第4リング(4/3 00:56~4/3 02:06)】【顔面騎乗+クンニ(PKO)】   (2025/4/3 02:13:08)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/4/3 02:13:11)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2025/4/3 02:13:16)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2025/4/7 21:54:46)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2025/4/7 21:55:13)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いします~】   (2025/4/7 21:55:42)
ティファ ◆> 【改めまして。レギュレーションは武器、魔法はなしで必要に応じて鍔迫り合いでどうですか?】   (2025/4/7 21:56:05)
ミラ・ナート> 【それでお願いします~早速、ダイスを振っちゃいましょうか~?】   (2025/4/7 21:56:37)
ティファ ◆> 【はい。では、振りますね】   (2025/4/7 21:57:01)
ティファ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2025/4/7 21:57:04)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 1) = 7  (2025/4/7 21:57:07)
ミラ・ナート> 【私からですね~】   (2025/4/7 21:57:17)
ティファ ◆> 【先手とられちゃいましたね…お願いします】   (2025/4/7 21:57:46)
ミラ・ナート> ティファさん~!今日こそは~勝たせていただきますからね~!(今夜の相手は前シーズンで敗れたティファ、ミラにしては珍しくリベンジに燃え、黒のタンクトップにホットパンツの衣装を身に纏い銀色のポニーテールを揺らしながらティファの登場を待つ……)  
(2025/4/7 22:02:38)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/z5u37gfgf [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fz5u37gfgf]   (2025/4/7 22:03:17)
ティファ
◆> ミラさん!貴女に勝ってこの連敗から抜け出すわよ!(今シーズン大きく負け越していて大型連敗に陥っているティファ…昨シーズンに死闘の末に勝利したミラのリベンジを返り討ちにして久しぶりの白星を上げることに気合が入っている!2サイズ小さいミニスク水姿でリングに上がると長い黒髪をかきあげてからファイティングポーズをとってゴングを待つ)
  (2025/4/7 22:06:39)
ティファ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/122875312 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F122875312]   (2025/4/7
22:06:49)
ミラ・ナート> こっちだって!容赦しなぁ~……なあぁぁあぁ~~っ!!?(登場したティファを見るや声を上ずらせ、目をぱちぱちとさせてしまう。まさか控室と同じ、サイズのあっていないスク水姿で来るとは思っていなかったようでしばらく唖然としてしまうが、何とかゴングまでに気を持ち直し)え、え、えぇ~っとぉ~……そうだっ!こちらでぇ~勝負のお約束、してた気がしますよ~!!(何かを思い出しティファの方へ無防備に近づいて行くと、大きく手を振りかぶってビンタを放つ……が、その狙いは頬ではなく窮屈に押し込まれた双球で……)【性ですよ~!】
  (2025/4/7 22:13:33)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2025/4/7 22:13:36)
ティファ ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2025/4/7 22:14:02)
ティファ
◆> …何よ?…そうよ!まだバステが解除できてないのよ!(ティファの格好を見て明らかに動揺している様子から少し被害妄想が入った返しをしながら頬を膨らませ…)…あんっ♡…そんな約束したかしら?…やあっ!(ゴングで持ち直したミラが近づいてくると、ティファも歩みより…ミラにおっぱいを叩かれると小さいスク水のため今にもこぼれ落ちそうになるほどブルンッと揺らされ…反撃にこちらもビンタ…ではなくミラの腕をとってロープに振ろうとして引き寄せていき…おっぱい目掛けてショートラリアットを打ち込もうとしていく!)【力】
  (2025/4/7 22:20:29)
ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2025/4/7 22:20:33)
ミラ・ナート> 【ぐふぅぅっ……】   (2025/4/7 22:20:48)
ティファ ◆> 【いいのが入ったわ!】   (2025/4/7 22:21:53)
ミラ・ナート> あれ?ビンタで勝負~というお話を~……したような~してないようなぁ~?(先手を取りティファの胸を大きく揺らし今度は打ってこいと言わんばかりに胸を張って見せたミラだが、ティファから約束した覚えがないと言われると、あれ?と首を傾げてしまい、その隙に腕を取られロープに振られロープワークをこなして戻って来ると)きゃああぁ~~~っ!!ひゃぎぃっ!!?(ティファの腕が褐色巨乳を大きく歪ませ、大きな音を立ててリングへなぎ倒されてしまう)あぅっ!つっ……うぅ~!お返しぃ~ですよぉ~!!(大きなダメージを負いながらも立ち上がると、今度はティファの胸を狙い逆水平チョップを放ち、胸狙いの打撃戦を繰り広げていく)【性です~!】
  (2025/4/7 22:26:44)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2025/4/7 22:26:46)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2025/4/7 22:27:30)
ミラ・ナート> 【完封負けの~予感がしますよ~!】   (2025/4/7 22:29:27)
ティファ
◆> んんっ!!…いいわよいくわよ!!(ショートラリアットを胸元に叩き込まれても立ち上がってきたミラ!今度は逆水平でティファのおっぱいを打ち込まれると、再び胸元がブルンッと揺らされながら、ティファもミラの意思に呼応するように逆水平を胸元に叩き込み返していく!)…やあっ!やあっ!やあっ!!(やられた分の3倍返しとして3連続逆水平チョップで返そうとしていく!)【力】
  (2025/4/7 22:33:48)
ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2025/4/7 22:33:51)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 2) = 5  (2025/4/7 22:34:24)
ティファ ◆> 【ここまでいい調子よ!】   (2025/4/7 22:35:39)
ミラ・ナート> ひゃうっ!やっ!あぁっ!んくっ……あっ!くふっ……(連敗から抜け出そうと気合の入ったティファはチョップ一撃で怯むことは無く、逆に3倍返しのチョップを受け胸を激しく揺ら分られながら後退させられてしまうミラ。打撃戦では不利と理解していたが、このまま逃げるのもプライドが許さない。肩を大きく上下させて荒い呼吸を繰り返しながらティファをキッと見つめ)まだぁ~まだっ!負けません~!やああぁ~~~っ!!(強く踏み込んで再び間合いを詰めながら腰を大きく捻り、勢いを付けてティファの胸へ自分の胸を叩きつけようと狙って行く)【性ですよ~!!】
  (2025/4/7 22:40:45)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2025/4/7 22:40:47)
ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2025/4/7 22:41:48)
ティファ
◆> 私だってまだまだいけるわよ!…んはぁっ♡(ミラが仕掛けてきた打撃戦を真正面から受けて立ち、優位に立ったティファ!このまま押し切ってやろうと再びミラのターンよとばかりにティファも胸を張ると今度はミラの体ごと捻りを加えたバストアタックがティファのおっぱいに叩きつけられて、あまりの威力に数歩後退させられてしまう…)…いくわよ!…やあっ!(体勢を整えてミラに接近すると体を捻り…おうむ返しのバストアタックを仕掛けようとしていき)
  (2025/4/7 22:49:02)
ミラ・ナート> よしぃ~これ、ならぁ~……あぁんっ!(ようやくティファを後退させ、ここから逆転を狙い気合を入れなおす。しかし、ティファも負けじとバストアタックで返してくれば、再度胸を大きく揺らされてしまう。ここまでの打撃戦で肌は赤身と熱を持ち、打撃痛みに交じってむず痒い感覚が沸き立ってくるが、それはティファだって同じはずと言い聞かせてぐっと我慢し)絶対に~打ち倒して見せるんですからぁ~!!(再び身体を捻ってバストアタックを返し、こうなれば引けないと意地を張り合っていく)【継続ですよ~!】
  (2025/4/7 22:56:08)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2025/4/7 22:56:10)
ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2025/4/7 22:56:38)
ミラ・ナート> 【一度~鍔迫り合いいかがでしょう~?】   (2025/4/7 22:57:08)
ティファ ◆> 【わかりました】   (2025/4/7 22:57:20)
ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~では~ふりますね~】   (2025/4/7 22:57:34)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2025/4/7 22:57:36)
ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2025/4/7 22:57:47)
ミラ・ナート> 【残り3ですし、もう一回行きましょうか~?】   (2025/4/7 22:58:19)
ティファ ◆> 【わかったわ】   (2025/4/7 22:58:42)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2025/4/7 22:58:46)
ティファ ◆> 【反撃します】   (2025/4/7 22:59:11)
ティファ ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2025/4/7 22:59:16)
ティファ ◆> 【失敗……】   (2025/4/7 22:59:42)
ミラ・ナート> 【セーフですよ~!】   (2025/4/7 22:59:44)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/4/7 22:59:51)
ティファ
◆> ああっ♡…コノォ!…んはぁぁ♡…まだまだぁ!…んああっっ♡…まって…ああっ♡…んはぁぁ♡…アンッ♡…ああっ♡…んはあぁぁ♡♡(お互いのおっぱい同士の打撃戦!アタックしている側も撃ち込まれてる側もジンジンと痺れてきているが、この我慢比べは負けてはいけないと本能的に感じ、必死に打ち返していく…こんな打ち合いどこかであった気がする…絶対に負けてはいけないそんな体に刷り込まれた本能で奮い立たせるも、ペースはいつの間にかミラに…ティファが振りかぶるよりも早くバストアタックを仕掛けられ…徐々に一方的なサンドバッグにされていき…一際強烈な一撃がティファのおっぱいを捉えると、とうとうスクール水着からおっぱいがこぼれ落ちてしまい…そのままスローモーションでリングへと倒れてしまって尻餅をついてしまう…)…んはぁ…んはぁ…?(顔を上げてミラを見たはずが、一瞬金髪の赤いチャイナドレスが一瞬見えたが、改めて見るとミラに見下ろされていた…)
  (2025/4/7 23:10:56)
ティファ ◆> 【こんな感じにしてみました】   (2025/4/7 23:11:13)
ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~♪】   (2025/4/7 23:11:26)
ミラ・ナート> あぅっ♡……やあぁっ!……くぅんっ♡はぁ、はぁ、たあぁ~っ!やあぁ~っ!どうしましたかぁ~ティファさん~!動き、止まってますよぉ~!!(甘い悲鳴と気迫の籠った声を交互に叫び、激しくお互いの胸をぶつけ合い一歩も引かない両者、しかし徐々に天秤はミラの方へと傾いて行き、手数でもティファを上回っていく。そして、遂に水着からティファの巨乳を叩き出し、尻もちをつかせて競り勝つと会心の笑みを浮かべてティファを見下ろして胸を張り)私のぉ~勝ち、ですねぇ~♪……ふふっ、ふふふっ♪まだ、やれますかぁ~?(こちらを見上げるティファの姿に加虐心を焚きつけられ、零れだした胸をつま先で突き、打撃戦で打ち負けた胸を刺激してみる)【性ですよ~♪】
  (2025/4/7 23:20:53)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2025/4/7 23:20:55)
ティファ
◆> …はぁ…はぁ…くぅ…まだ…やれ…あんっ♡…まだ…やれるわ(打撃戦の激しさを物語るほどにティファのおっぱいは赤く腫れていて…見上げた先には勝ち誇ったミラがいる…我慢比べで打ち負けてしまい、精神的なダメージも相まっておっぱいをつま先で踏みつけられるとおっぱいに蓄積したダメージも相まって感度がかなりあがっている…思わず大きな声で喘いでしまいながらも試合続行の意思は見せる)
  (2025/4/7 23:26:55)
ミラ・ナート> それでこそ~ですよ~♪それでは、ちょっと失礼してぇ~……えいっ♪(試合続行の意志を見せながらお踏みつけられて喘ぐティファの姿に感心する一方で嗜虐心をさらに擽られてしまう。このまま踏みつけ続けてみようかとも思ったが、赤く腫れた乳房を見て別の考えが浮かび、ティファの背後へ回り込んで両脇の下に腕を差し入れると、胸を鷲掴みにして揉みしだきながらティファの身体を引き起こしにかかる)【継続ですよ~!】
  (2025/4/7 23:32:42)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2025/4/7 23:32:46)
ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2025/4/7 23:33:03)
ティファ
◆> …はぁ…はぁ…くっ…アンッ♡…あんっ♡…ああっ♡…んんっ♡(足腰に力が入らずにミラに背後をとられてしまい…おっぱいを鷲掴みにされてしまう…先ほどまでのおっぱい対決の後遺症なのか、乳首は固く勃っていて紺色のスク水の股間部分のだけが色が濃くなってしまっていて…脚に力が入らないままミラに無理やり立たされ…)
  (2025/4/7 23:39:52)
2025年03月27日 23時18分 2025年04月07日 23時39分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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