Files
luvul_crawl/[352373]アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】/20250309 1806 ~ の過去ログ.txt
T
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

628 lines
82 KiB
Plaintext
Raw Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=352373]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373]
タグ 罰ゲーム [/?tag_id=1054#freerooms]  ロル部屋 [/?tag_id=19221#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
2025年03月09日 18時06分 2025年03月27日 00時54分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
スネークレディ ◆> 2d6+6 → (2 + 5) + 6 = 13  (2025/3/9 18:06:11)
スネークレディ ◆> 【ふふっ、それじゃあ…また♡】   (2025/3/9 18:06:34)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/3/9 18:06:42)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/9 18:55:30)
州光(二代目) ◆> 2d6-2 → (6 + 4) - 2 = 8  (2025/3/9 18:55:38)
州光(二代目) ◆> 【んもぅ…///ロルはまた考えますので一旦これで…】   (2025/3/9 18:56:01)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/3/9 18:56:07)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/9 21:00:48)
州光(二代目) ◆> 【よく見たら防御クリティカルでしたね…。-のせいで見間違えてしまいました…。】   (2025/3/9 21:21:48)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/9 21:50:57)
スネークレディ ◆> 【ふふ…ごゆっくり…♡私は今日は少し遅くなりそうだからぁ…♡置きで進められたら嬉しいわぁ…♡】   (2025/3/9 21:53:10)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/3/9 21:53:37)
州光(二代目) ◆> 【あら…左様ですか。ではロルだけ投下しておきましょう…】   (2025/3/9 21:59:35)
州光(二代目)
◆> ンブッ!!?♡ぅ…ぅぅ…///はぅっ!///…って…どこ触ってるんですかこの変態…!!(つま先立ちのブリッジから無様失禁を果たし、恥辱の限りを披露するくの一へ、ようやく巨尻を上げ立ち上がるスネークレディ。スポットライトの光を浴びる蕩け顔が晒され、会場からは嘲笑と罵倒の嵐が巻き起こる。そして今度は、チョロチョロと溢れるレモンイエローの僅か下から覗くひくつきアナルに狙いを定めたスネークレディ。神経毒を指先に集中させ、吸収力の高い直腸を狙おうとした時、州光の恥じらいが理性を覚醒させる。ギリギリの淵で背後を狙うスネークレディに、鋭い眼光を光らせ起死回生の一撃を放つ州光。四つん這いから繰り出される、馬蹴りのようなバックキックとともに、スネークレディの首を刈り取り、そのまま恥液塗れの美脚を絡めての首四の字固めを仕掛け…)【技】
  (2025/3/9 21:59:44)
州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2025/3/9 21:59:53)
州光(二代目) ◆> 【…ちなみにダイス目7以下は攻撃失敗とのことですが、ファンブル扱いということでしょうか?】   (2025/3/9 22:01:05)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/3/9 22:12:46)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/11 12:07:19)
スネークレディ ◆> 【ファンブル扱いはやりすぎだし…そうねぇ、EPに1d6ダメージでどうかしら?その代わり…本来のファンブルなら、問答無用で絶頂…とか♡】   (2025/3/11 12:08:09)
スネークレディ ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2025/3/11 12:08:18)
スネークレディ
◆> あらぁ…♡危ないじゃない♡(大きく開いた尻穴と早すぎる失禁を晒す無様に会場の嘲笑が注がれる中、逆にその羞恥で意識を覚醒させた州光。蕩け顔に光を戻し、尖らせた眼光とともに放たれたバックキックは…最低限の動き…首を軽く横へと逸らし、呆気なく空を切る。当然、振り上げられ、大きく開かれた脚はレモンイエローの蜜滴る秘裂も、中まで見えそうなほど拡がった尻穴も差し出されるようにスネークレディの眼前へ)ふふっ…とんだじゃじゃ馬ね…♡それとも、しっかり自分で解せたか…見てほしいのかしら?♡(振り上げられた駄馬の後ろ脚を掴み上げれば、そのまま宙吊りに担ぎ上げていく。当然大きく晒し上げられた州光の恥部にスポットライトが注がれていく中、彼女の眼科には自身で作った蜜とローション、そしてレモンイエローの混ざった光沢を纏う沼地が広がる。宙吊りのまま、その顔面を思い切り落としてやれば、くノ一を嬲る拷問の定番…水責めの刑に処してやろうと♡)【性】
  (2025/3/11 12:19:43)
スネークレディ ◆> 2d6+6 → (6 + 1) + 6 = 13  (2025/3/11 12:19:50)
スネークレディ ◆> 【お待たせしたわね…♡】   (2025/3/11 12:20:02)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/3/11 12:20:05)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/3/12 10:12:45)
ラ・フォリア ◆> 【と、ごめんなさい。間違えて入ってしまいました…。】   (2025/3/12 10:13:00)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/3/12 10:13:02)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/12 17:38:48)
スネークレディ ◆> 【あらぁ…混ざりたいのかしら?♡】   (2025/3/12 17:39:00)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/3/12 17:43:18)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/13 01:12:56)
州光(二代目) ◆> 2d6-2 → (3 + 2) - 2 = 3  (2025/3/13 01:13:13)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2025/3/13 01:13:27)
州光(二代目) ◆> 【…失礼しました…。ロルはまた明日に…。】   (2025/3/13 01:14:26)
州光(二代目) ◆> 速:-2 力:-4 技:1 性:-3 HP:6(2)EP:15【反撃】   (2025/3/13 01:14:37)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/3/13 01:14:47)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/14 00:02:41)
州光(二代目)
◆> な…ッ…ぁッ♡ンッ!!キャゥッ♡♡くッ…誰が…///…ぁぅっ♡♡(いつもは鋭く目に止めることも難しい州光の脚撃。それが淫らな汁を飛び散らせる卑猥な目眩ましとなっても、スネークレディを捉えることは叶わなかった。飛び上がる肢体は、踝を掴まれたことで宙吊りにされ、スネークレディが大魚を釣り上げたかのように腕を上げアピールをすると、マットに手を着くことも許されず、情けなくジタバタと藻掻く州光。更にスネークレディの動きに追従するスポットライトは、汗や愛液のエロ汁が厭らしくテカテカと光る逆さ吊りの下半身を照らし、際ど過ぎるほどに食い込んだ対魔忍スーツから溢れる皺を広げたアナルの桃色が、デカデカと大画面モニターに映し出されていた。前髪を垂らし、可愛らしいおでこを見せながら、嫌でも入ってくる自身の恥部のドアップに、白い肌が茹でダコのように逆上せてしまう顔もまた、観客やスネークレディの嗜虐の餌となり、耳から聞こえる罵倒や嘲笑が、ゾクゾクと感度1000倍の身体を震わせ悦楽を呼び起こしていく悪循環となってしまい…)
  (2025/3/14 00:02:46)
州光(二代目)
◆> …ぅ…ぅぅ…///…み…見ない…で…ぇ…///ひぅっ…///ぁッ…♡ぅッ♡ぁ…ぁぁ……///(画面越しの恥部がひくつく様は、紐状の対魔忍スーツが頼りなくモザイク変わりになっているのが、より卑猥さを焚き付けるように、広がっていくアナルの奥へ奥へと食い込んでいく。それを見られ見せられ、強制的なアタシコ会場と化したカオスアリーナは狂乱に包まれる。リングへと向けられる熱気に当てられたのか、州光の身体がガクガクと震えだしたかと思えば、情けない蕩け顔とともに、恥丘へ食い込んだスーツから潮吹きのスプラッシュが始まった。黒いスーツを濡らし、胸から首、顔から髪へと降り注ぐ、嬉ションにも似たソレは、観客達の熱気に応えたかのよう…。間接的に数多の観客達から犯される疑似快楽によって、逆さ吊りのくの一は、だらしなく舌を垂らしたアヘ顔を晒していた…。)
  (2025/3/14 00:02:51)
州光(二代目)
◆> ぉ゛ッ♡ぁ゛ッ♡な…ん゛でッ♡わら…ひ…♡ィッ♡って…♡ぅぶっ!!?ぉぶぅっ!!?♡♡ごぽっ!!♡ぎゅぶぅっ♡♡(スネークレディに逆さ吊りにされたまま、観客達から慰み者にされる時間が続き、淫らに卑猥に、惨めに無様なソロ絶頂を果たす州光。最早自慰すら必要ない身体は、言葉や視線、熱気を肌に感じるだけで飽きることない悦楽が襲うほどになっていた。肌に刺す熱気に蹂躙され、自身の真下をあらゆる体液で彩られた、エロ全開の水溜りを作り上げていく。先程の失禁も混じり、ツンっと刺す混沌とした、それでいて透き通った聖水にも見えるそこへ、ようやく動き出したスネークレディが、州光の蕩け顔ごと叩きつける。リングの外へ大きく飛沫する恥ずかしい汁と、情けない水音…、州光の口づけと荒々しい溺れ声が新たに加わり、会場のボルテージは天井知らずに上がり続け…)
  (2025/3/14 00:02:56)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました。今日はこれで…。次来れるのは土曜か日曜になると思います…。アレを召喚して虐めるのでしたらご自由に…♡本人の許可は…アレにはいらないでしょう…♡】   (2025/3/14 00:04:43)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/3/14 00:04:49)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/14 22:35:08)
スネークレディ
◆> あらあら……♡すっかりお尻の穴までぱっくり開いて…無様ねぇ♡ほら、シワの一つ一つまで綺麗に見えてるわよ?♡(決死の反撃の蹴撃も虚しく空を切りあっさり捉えられ、釣り上げた大物のマグロを飾りつけるように逆さ吊りにされたくの一は、マグロどころかスネークレディの手を借りることすらなく、紐同然の布面積の対魔忍スーツからはみ出た桃色の尻穴も、度重なる大小の絶頂で湯気を立てそうな雌穴も惜しげもなく大画面モニターに晒しながら注がれるスポットライトと視線だけでド派手なセルフスプラッシュをする有様で。最早責められるまでもなく、視線だけで重力に従ってだらしなく舌を垂らしたアヘ顔を晒す州光を特等席で眺めながら絶賛の言葉を送っていく。そして、そんな州光に追い討ちの水責め。彼女にとって自らを何度も蝕んできたローションと、自身が垂れ流したレモンイエローと州汁のブレンドされた混沌の聖水の中に溺れさせていけば、その絶頂はさらに加速する。触られることすらなく絶えず噴き出す噴水と、それによってイキ溺れる永久機関オブジェと化した州光を中心として、会場は熱狂に包まれていく)
  (2025/3/14 22:37:34)
スネークレディ
◆> あらぁ…まだ勝負中だっていうのに…1人で楽しまれたら寂しいじゃない…♡(言葉とは裏腹に、ほぼ剥き出しの尻穴を痙攣させながら絶頂を繰り返す州光を心底楽しそうに水責めにしてやりつつ、ぺろりと舌舐めずりしつつ…しばし逡巡し♡)そうねえ、それじゃあ…こういうのはどうかしらぁ…♡スネーク・ポイズン…♡(呟きつつも、白く細い人差し指と中指の先を紐同然の対魔忍びスーツごと州光の物欲しそうに口を開けるアナルに突き刺してやる。幾度となく彼女を蝕んできた万能の毒だが、今回はいささか性質が異なる。尻穴を通じて全身を回る毒は、州光の身体を作り変えていく。即ち…絶えずこんこんと…絶頂のたびにスーツを伝ってリングに注がれる州汁と失禁。それら自身が極上の媚毒となって、下で溺れる無様なくの一の口へと流れ込む…♡)
  (2025/3/14 22:37:48)
スネークレディ
◆> ほら、しっかり掃除なさい♡(尻穴に穿った指でその入口を拡げつつじっくりと毒を染み込ませてやれば、そのまま州光の頭をリングブーツで踏み躙り、脚を引いてやればその姿はまるで掃除機のようで。正義の対魔忍改め自分の汁で稼働するマゾ噴水兼人間掃除機を引き摺り回し、時折り掃除機のパワーを変えるかのように尻穴を指で抉ったり、腹を蹴り上げてみたりしつつ汚れたリングを清掃してやろうと引き摺り回し♡)
  (2025/3/14 22:37:50)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/3/14 22:37:54)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/15 04:06:50)
スネークレディ ◆> 【やっぱりダイスは振っておくわね…♡継続…♡】   (2025/3/15 04:07:18)
スネークレディ ◆> 2d6+6 → (2 + 5) + 6 = 13  (2025/3/15 04:07:26)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/3/15 04:07:35)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/15 22:12:18)
州光(二代目)
◆> ぅぶっ…///ぅぁ…ッ…♡ほぐぅッ!!?♡♡ンハァッ♡♡な…ッ///何かッ!?入って…ッ!!?わら…ひが…ッ変わっれぇぇーーッ~~♡♡♡(自身の作り出した恥辱の海に顔を埋めさせられながら、熱い体から止めどなく溢れるフェロモン汁を分泌し続ける州光。全身を余すことなく淫靡に魅せ、望んでいない会場の視線を釘付けにしていった。更にスーツ越しから開いたアナルが元に戻ろうと収縮する無様な光景に、華を添えるような邪悪な細指が遠慮なく差し込まれると、劈くような喘ぎ声が鳴り響く。スネークレディの毒が指先を通して、吸収力の高い腸から一気に州光の全身を蝕むのに10秒も掛からず、身体の異常がアヘオホ声を通して伝えられ、狐目が大きく見開かれたかと思えば、より強烈な潮吹きが始まり…)
  (2025/3/15 22:12:21)
州光(二代目)
◆> ひぅっ///ぐっ♡♡ぅむ゛ッ!?…ぷはっ…!♡わら…ひは…♡掃除機なん…かじゃ…///…うぷっ!///…ぉぶぅっ!!///んはぁ…ッ…!!♡♡(口では否定しても、無理矢理舌に感じさせられる自身の生成した分泌液は、中に入ってくるほど甘美と快楽で頭を満たしていく。スネークレディの毒によって、自身の頭が塗り替えられる不快と寒気は一瞬で蒸発し、今はその命令を果たすためだけの人形と化したかのように、ローションブレンドの分泌液を舌で舐め取る州光。掃除機と揶揄されるものの、その吸引力は心許なく、むしろ嗚咽を混じらせ、止めどない激感によって溢れる愛液や体液が嵩を増す一方。最早水分を吸いきったボロ雑巾となって、顔を擦り付けられながら、美貌を無様に歪ませ、舌で舐め取る姿は、嘲笑の的となる。スネークレディから会場全体の蹂躙の的となった正義のくの一は、ブサ顔と絶頂をひらすらに繰り返しながら、特製ローションを舐めては吐き出す壊れた人形となり…)
  (2025/3/15 22:12:25)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/15 22:58:35)
スネークレディ ◆> 【あらぁ…♡お待たせしちゃったわねぇ…♡】   (2025/3/15 22:58:59)
州光(二代目) ◆> 【…こんばんは…こちらこそおまたせしました…。】   (2025/3/15 23:01:58)
スネークレディ
◆> ふふっ…凄いわねぇ…♡全く止まる気配がないじゃない♡(人間掃除機としてリングに満ちる自身の恥辱の混ざったローションブレンドを舌で懸命に舐め取りながら、直腸から全身に回る毒によって、舐めとったその汁自身が自身を蝕む媚薬となる…そのように自分の身体を作り変えられた州光の股座からは、最早失禁なのか分泌液なのか…それすらもわからぬほど、壊れたスプリンクラーのように高々と飛沫が噴き上がる。掃除機とは名ばかりの弱々しい吸引力では、むしろとめどなく吹き上がる州光スプラッシュによりむしろ汚れていく速度のほうが早い有様で。纏ったスーツも、艶やかだった薄紫がかった髪もことごとく汚辱に塗れ、嘲笑の的になる。何よりスクリーンに大写しになった絶頂のたびに無様に歪むブサ顔は、画面の左上に表示された歪む前の凛々しい顔写真と「正義のくノ一」のリングネームとのギャップをより一層際立たせていく)
  (2025/3/15 23:22:29)
スネークレディ
◆> ふふっ…♡全く使えない掃除機ねぇ…♡こんなんじゃ全くお掃除にならないじゃない…♡仕方ないわねぇ…そろそろお終いにしてあげましょうか♡それに、その顔ももっとしっかり見てもらわないといけないわよね?♡(リングに潰されて豚鼻を晒す州光の足を掴んだまま、大きく弧を描く形で振り回してリングに仰向けに叩きつける。ようやく正面から見えたブサ顔を拝みつつ、ひくつく尻穴も恥丘もよく見えるまんぐり返しになるよう、大きく股を開いてやれば、そこに注がれる一面のスポットライトと、その痴態を収めるべく浴びせられるフラッシュの嵐。その渦の中心で、州光に突きつけられるのは、レディの股座に屹立した…本来はあるはずのない魔性の竿。そして、覆い被さる影…♡視姦されるだけで果てる、そんな感度1000倍の開発済みの尻穴のシワを一気に押し広げてしまいながら、フィニッシュホールド…まんぐり返し種付けプレスで試合の結びにしてやろうと)【性】
  (2025/3/15 23:22:48)
スネークレディ ◆> 2d6+6 → (6 + 4) + 6 = 16  (2025/3/15 23:22:54)
州光(二代目) ◆> 【ぅぐ…///】   (2025/3/15 23:25:57)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/3/15 23:26:01)
州光(二代目)
◆> ぉ゛ッ!ぶッ♡♡ゴポッ!!…ぁっ…///ぉごぅっ!!?ぅ…ぇ…ッ…ぁ…///(地べたを這いずるボロ雑巾となった州光の身体が、突如フワリと浮遊感を覚えたかと思えば、見かけによらないスネークレディの怪力によって反転し、恥辱の水溜りに大きく飛沫を上げながらマングリ返しで叩きつけられてしまう。ローションがクッションになったとはいえ、リングマットが少し凹むほどの衝撃に、毒だけでなく、実力も州光とは別格であることを否応なしに理解させられる。例え感度のハンデが無くとも、蹂躙されていたであろうほどの実力差が、屈辱と受け取ることも許されず、毒に侵された身体と感度は、全身をひたすらに悦ばせるため、痙攣を繰り返し、下半身の影に隠れた顔は、口を開けた無様なアヘ顔を晒し続けていた。目の前に映るのは、眩しいまでのリングライトと、だらしなく涎を垂らすように分泌される愛液の蜜垂れ…。更に腰を折られ、自身でも見ることのない恥ずかしい尻穴が、ぷっくりと桃色の皺を蠢かせているのをまざまざと見せられる屈辱はしかし、それすらも悦楽の渦へと変換されていき…)
  (2025/3/16 00:03:37)
州光(二代目)
◆> ぁ…わら…ぃの…ぉひ…りぃ…///…見な…いでぇ…///ひぐっ…///も゛…ぅ…許…し…て…///ひぅうっ♡♡(自身の尻穴をひくつかせながら、押し寄せる嘲笑や辱めで未だ絶頂を止められない身体は遂に、命乞いの台詞を漏らす。蕩けた呂律の回らない声で懇願するそれは、とても正義と呼べない無様な敗北姿を晒し、白旗代わりの愛液スプラッシュで、乙女のプライドごと崩壊していくよう。実力者であるはずの州光を一切寄せ付けず、子供扱い…否、実験用モルモットで遊んでいるかのような圧倒的蹂躙による試合が、その命乞いによって終わりを告げることは叶わず…)
  (2025/3/16 00:03:42)
州光(二代目)
◆> ひ…ぐぅ…♡ひっ!?…そ…それ…は…///も…ぅ…許…し…///ぃ…ぃや…ぃやぁあああっっ!!~~ッ!!♡♡♡お゛ぉッ…!!♡ぉほッ♡♡ぉ゛ぉ゛~~ッ♡♡ぉ゛ッごッ♡♡ぉ゛ッ♡ぉ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡♡ひぎぃいいっ!!♡♡(スポットライトの光を遮るように、スネークレディの巨根がゆっくりと州光のひくつく尻穴へと差し迫る。あえて尻穴なのは、州光に女としての価値を見出さなかったのか、最高峰の魔族の種子を与えるに能わなかったのか、生産性のない尻穴への挿入は、それだけで州光の最後のプライドを破壊するのに充分だった。正義のくの一がレイプを恐れ、小娘と化し悲鳴を上げる。それこそ会場の望んだことだというように、今日一番の歓声と怒号がリングを震わせる。あまりに太いそれが、対魔忍のスーツごと尻穴の奥へと飲み込まれていけば、大絶叫による喘ぎ声の独唱が始まり、淫らに乱れる州光。尻穴の壁を突かれ、子宮の裏側を刺激される度にスプラッシュする潮吹きは、自身に顔射をするように降り注ぐ。身体を変えられたことで、自身の愛液も凶悪な媚毒となって更に全身の感度を上げ、ケツアナを突かれては、絶頂の間隔が短くなってくるほどで…)
  (2025/3/16 00:03:47)
州光(二代目) ◆> 【…これでどうでしょう…】   (2025/3/16 00:03:54)
スネークレディ ◆> 【あらあら、流石ねぇ…♡】   (2025/3/16 00:06:31)
スネークレディ
◆> ふふっ、あれだけ見られて嬉しそうにしてたのに…今更水くさいじゃない…♡ねぇ?♡(ローション塗れのリングマットを凹ませる怪力で叩きつけられ、露わになった州光のだらしのない無様なアヘ顔と、高々と突き上げられた秘部。申し訳程度に股間を隠すように纏ったスーツは、寧ろ丸裸にされるよりも衆愚の好奇を掻き立てるようで、より一層強い怒号が湧き上がる。犯せ、蹂躙しろ…そんな声がボルテージの絶頂を迎えたリングのあちこちから噴出し、それはやがてまとまった一つのコールとなる。白旗を上げるように最早何色かも分からなくなったスプラッシュを披露する乙女…もとい肉モルモットは、ついに試合前の気丈な態度すら折れ、無様な命乞いまで披露する始末。しかし、それがもたらすのは当然…さらなる嘲笑と怒号。どこまでも醜く下衆な観衆に応えるように、自身の快楽を満たすように…ついにレディの身体がまんぐり返しの壊れた噴水へと覆い被さる。今日1番の熱狂の中…選ばれたのは、生産性のない後ろの穴。どこまでも州光を弄ぶように、それでも巨岩のような重圧で身動ぎ一つ許さぬようにしっかりと脚を拡げさせ、杭のように腰を打ち据えていく)
  (2025/3/16 00:20:19)
スネークレディ
◆> ふふっ…さぁ…♡受け止めなさい……♡♡(子宮の裏側を突かれ、ぷっくりと膨れた恥丘は今や口を餌を求める魚のようにぱくぱくと開き、シャワーのように真っ赤に茹だった顔に降り注ぐ自身の媚毒に浴びせかける。そんな顔に落ちる雫を舌先で舐め取ってやりながら、陵辱は加速する。絶えず熱狂する観客に応えるように…ついに…ケツアナの奥でレディの竿が脈動し、溢れる白濁が直腸から溢れ、結合部から溢れるほどに吐き出されていき…)
  (2025/3/16 00:20:21)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが自動退室しました。  (2025/3/16 00:46:25)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/16 00:47:55)
州光(二代目)
◆> ぉ゛ッ♡ぉ゛ッ♡おぉ゛ッ♡ぉぐぉっ!?~~ッーーー!!!♡♡!”#$%~~ッ!!♡♡♡(言葉を忘れたかのような喘ぎ声が続き、州光が尻穴を突かれるごとに何かが壊れていくような危険な演目は、州光以外の全員が求めていたもの。正義…、それも極上の美女が敗北し、壊れていく様は、甘美な酒を煽るように会場全体を酔わせ狂乱の渦へと飲み込まれていく。朧のように剥き出しの邪悪と違い、腹の底が見えない不気味さを醸し出していたスネークレディの狂気…。それらが解放され、美しい肢体は毒で満たされ、身も心も余すことなく蹂躙する徹底さを見せつけていく。捕食され、ゆっくりと胃の中で溶かされていくかのように、州光が動くことすら許さない重量級の一突きは、それだけで昇天してしまうほどの激感が何度も襲う。唯一許されているのは、スネークレディが打ち付け離れる度に揺れる美尻のバウンドと、巨根で見えなくなったケツアナの代わりに、その喜びを余すことなく伝える恥丘が、クパァッと収縮を繰り返すだけ…。最早、ヒトの言語すら忘れてしまった性感モルモットに、受胎も見込めない直腸の奥へ高貴な魔族の種子が放たれると…)
  (2025/3/16 00:52:55)
州光(二代目)
◆> お゛ぉ゛ひぃッーー♡♡ぁづッ!!♡♡ぃぎぃいいっっ!!!!♡♡♡ぉ゛…なか…壊…ッ!!れ…///りゅぅ~~~ッーーーー!!!♡♡♡(明滅する視界とともにただでさえ熱かった身体の内側から、マグマでも降り注ぐような感覚に、ガクンッと大きな痙攣を繰り返す州光。自身でも出したことのない限界を超えた力ですら、スネークレディを跳ね除けることも出来ずにいた。臨界点を超えた身体は口から泡を噴き、白目を見せる危険な様相も、カオスアリーナでは歓声を上げる一つの催しに過ぎなかった。ケツアナに無意味な種子を注がれ、ひたすらに無様な敗北を見せつけるしかない州光は、真っ白になっていく頭の中で、『絶頂』という生理行為に埋め尽くされ、それを続ける他なかった…)
  (2025/3/16 00:53:00)
スネークレディ ◆> 【ふふっ…まだ時間はいいのかしら?♡】   (2025/3/16 00:55:25)
州光(二代目) ◆> 【…そうですね…///…私のロルは今日はここまででしょうか…。】   (2025/3/16 00:59:00)
スネークレディ ◆> 【ふふ、お疲れ様…試合はここまでだし、キリも良さそうね…♡】   (2025/3/16 00:59:30)
州光(二代目) ◆> 【……なかなか時間が取れずに申し訳ありません…。明日も来れるとしたら夜になるかと思います…///】   (2025/3/16 01:02:18)
スネークレディ
◆> ふぅ……っ♡ふふっ、あらぁ…♡泡まで拭いちゃって…♡そんなに気持ちよかったのかしら?♡まぁ…そのカラダじゃ仕方ないかしら…♡(魔族の種子が、受胎になど値しない肉塊の尻穴にそそがれていく。マグマのような熱を持った白濁が惨めなケツアナを満たしていけば、虫の最期の抵抗のように、あまりにも大きく身体が跳ねる。まさに臨界点を超えた…そう思える快楽に、弾け飛ぶように意識を飛ばし、泡を吹くくノ一。一応の飾り程度にゴングが鳴り響く中、ゆっくりとレディがその身体を持ち上げ、剛直を引き抜いていく。後に残されたのは、最早ローションよりも雌汁と失禁の割合の方が多い…淫臭リングに種付けプレスにより半分めり込まされ、まんぐり返しのままだらりと身体を投げ出し、ガクガクと痙攣し白濁と噴水を垂れ流す哀れな肉人形に、ありとあらゆる罵詈雑言が浴びせられていく)くす…♡ねぇ…そのカラダ、治してほしい?♡(泡を拭き、最早意識を飛ばしたくノ一。感度1000倍の調教に加え、全身に回ったレディの媚毒。最早纏ったスーツすら自信を愛撫する…そんな状態の州光に何を思ったか、そんな問いかけを…♡)
  (2025/3/16 01:07:19)
スネークレディ ◆> 【夜なら私も来れるかも…って感じね♡】   (2025/3/16 01:07:39)
州光(二代目) ◆> 【ぁぅ…///これのお返しもまた置いておきますね…。】   (2025/3/16 01:10:30)
スネークレディ ◆> 【ええ…楽しみにしてるわね♡これからも…♡もう今日はお休みかしら?♡軽くお話しなんかでもいいかと思ったけれど…♡】   (2025/3/16 01:11:44)
州光(二代目) ◆> 【この時間になると頭が回らなく…。とはいえとりあえず試合が終えれてよかったですよ…。この後は王女とバトンタッチしてアレを蹂躙というお考えでしょうか?】   (2025/3/16 01:16:50)
スネークレディ ◆> 【ふふ、さぁ…♡どうでしょう♡】   (2025/3/16 01:18:17)
州光(二代目) ◆> 【アレが蹂躙されるなら私の溜飲も下がりますがね…。では今日はこれで…♡お相手ありがとうございました…。おやすみなさいませ…。】   (2025/3/16 01:20:12)
スネークレディ ◆> 【ええ、おやすみなさい…♡】   (2025/3/16 01:20:59)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/3/16 01:21:02)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/3/16 01:21:13)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/16 23:41:36)
州光(二代目)
◆> ぁ゛ッ…♡ぉ゛ッ♡ごぼッ…♡♡(感度1000倍と媚毒による効果で熱くなった身体…、内側からの跳ねるような脈動を独占し続けるスネークレディ。人形と化したくの一の天然バイブは、蕩けた顔に見合わず、キュウキュウと締め付ける腸壁も相まって、より悦へと昇華させていくよう。そのご褒美と言わんばかりに、キャパシティを超えた大量の精液を注がれ、やり捨てのように雑に引き抜かれた巨根。ゼリー状のようなドロっとしたあまりに濃い精液が、州光の腸の圧力でゆっくりと溢れださせながら、自ら追い打ちを掛けるような嬉ションが始まる。最も高い位置にある美尻が、天を目指すようにビクビクと跳ね上がり、泡を吹き、舌をダラリと垂らした蕩け顔へ降り注ぐ精液と嬉ションのブレンド汁をセルフ顔射させる無様な姿で、観客達はまた一層盛り上がりを見せ…)
  (2025/3/16 23:41:41)
州光(二代目)
◆> ご…ぽ…♡…ぉ゛ッ……が…ッ……♡♡……ィ……♡♡(マングリ返しの状態に加え、スネークレディの精液と嬉ションに彩られた無様オブジェとなった正義のくの一。惨敗どころでない鬼畜な大敗北は、ゴングの鐘が歓声に消されるほど。朧に施された感度1000倍に加え、スネークレディの好きなように改変された身体は、絶頂することに特化したものとなり、僅かな刺激でイキ果てる玩具となってしまった。凄惨な結末はしかし、まだ終わりを見せることはなく、遠い意識の先でこちらへ囀るスネークレディの言葉に、美尻をプルプルと揺らした痙攣をさせることしか出来ず…)
  (2025/3/16 23:41:48)
州光(二代目) ◆> 【…おまたせしました…。少し忙しい日が続きますので、置きがメインになりそうです。試合やお相手などはお気にせずして下さいませ…。今日はこれで…。】   (2025/3/16 23:43:26)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/3/16 23:43:30)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/19 12:41:18)
スネークレディ
◆> あらあら、もう返事もできなくなっちゃったのかしら…♡情けないわねぇ…♡正義の名前が聞いて呆れるわ♡ねぇ…♡(全身を自身で作り上げたローションと失禁と雌汁の混ざった淫靡な汚汁に塗れさせ、なおも痙攣を続ける勢いで尻から絶えず溢れるゼリー状の精液と嬉ションの混ざったブレンド汁のセルフシャワーを浴び続ける様はゴングが鳴ってなお、それすら掻き消す程の熱狂を呼ぶには充分だった。スーツとローションの照りで卵のような光沢を放つ美尻が、まるでそれ自体生き物のように跳ねて汁を撒き散らすたび、絶えない嘲笑が降り注ぐ。そんな嘲笑も、更なる舞台へ誘おうとするスネークレディの声も届かない、泡を吹いて痙攣するだけのイキ玩具と成り果ててしまった元・正義のくの一を見下ろしながら、投げ入れられた油性ペンで高々と突き上げられた美尻にしっかりと新たな名を刻んでいき)
  (2025/3/19 12:41:31)
スネークレディ
◆> あなたはこれからお漏らし変態マゾ忍者…♡改めてよろしくねぇ…?♡さあ、寝てないで起きなさい♡(しっかりと新たな名前が刻まれれば、それに答えてスクリーンのリングネームも書き換わる。書き終わったペンをペン立てがわりに雌穴に捩じ込んでやれば、再度尻穴に指を捩じ込む。尻穴を掻き回してやれば、美尻の浮き沈みで上下するペンの動きに思わず失笑をこぼしてしまいつつも、再び自身の毒を流し込む。しかしそれは今までの物と性質の異なるもの。意識を強制的に覚醒させ、その感度と並々注がれた快感はそのままに体力・気力だけを無理矢理回復させる、いわば気つけ薬のようなもので。一見敵に塩を送るようなこの行為は、敗れ、玩具に落ちた身体を、再び次の懲罰へと強制的に駆り立てる…それは、この程度の無様でこの毒沼から逃れることはできぬと暗に告げているようで…♡)
  (2025/3/19 12:41:34)
スネークレディ ◆> 【ごめんなさい、遅くなったわ…♡】   (2025/3/19 12:41:44)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/3/19 12:41:45)
おしらせ> お漏らし変態マゾ忍者 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/21 22:59:34)
お漏らし変態マゾ忍者
◆> …ぉ゛…♡♡ぁ゛…ッ♡が…ッ…♡♡(圧倒的力量差によるバトルを思い知らされ、感度1000倍とスネークレディの媚毒で塗り替えられた身体は、大勢の視線を集める中、恥じらいの穴という穴を隠すことも出来ず、潮を噴き続けていた。無様の一芸というよりは、それ自体が別の生き物として生まれ変わったかのような州光のエロ美尻が、体の内側から迸り続ける絶頂を抑えきれず何度も跳ね上がる様を晒す中、そこへ嬉々としてマジックペンで落書きを施すスネークレディ。色白のきめ細やかな肌はペンの乗りも良く、痙攣を繰り返す美尻が無様のタトゥーを刻まれていくように、デカデカと文字が書かれていく。自身の恥ずかしい分泌液と、おもらし変態マゾ忍者と書かれた下半身で、リングに立つ凛々しい闘士から肉便器の姿へと落ちぶれたくの一。奴隷どころか、最下層の全身性器となった彼女を、スネークレディはまだ許すつもりは無いようで…)
  (2025/3/21 22:59:40)
お漏らし変態マゾ忍者
◆> ぉ…ご…///…ぉ…ひっ…///…りぃッ…!!!?♡♡……ぁッ…くっ…///……んきゅぅうッ…!!♡♡……はぁ…♡♡…はぁ……♡♡(そこが排泄穴だということを忘れ去られたかのように、第二の性器となったそこへ細指が挿入されると、スーツ越しでもぽっかりと開いていたのが分かるほどの菊門が、キュウキュウと細指を締め付け収縮していく。乳飲み子のようにむしゃぶりつくような反応は、名器すら思わせるほど。そして、再びスネークレディの毒が全身を駆け巡ると、今度は強烈なきつけ薬となってくの一を覚醒へと導く。恥辱のポーズから跳ね上がる身体は、新品のコルクを抜くようにスネークレディの指をキュポンっと鳴らすと、勢い余ってビタンッとローションのリングに落書き塗れの尻を着いてしまう。太ももからつま先までをリングに着けた女の子座りで、尻もちを着いた衝撃で早速絶頂を迎えたのか、身体をブルっと震わせながら、口を真一文字に結ぶ姿は、再び蘇った恥じらいが垣間見え…)
  (2025/3/21 22:59:45)
お漏らし変態マゾ忍者 ◆> 【…なかなか時間が取れずに申し訳ありません…。遅くなりましたが置いておきますね…///】   (2025/3/21 23:00:02)
おしらせ> お漏らし変態マゾ忍者 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/3/21 23:00:05)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/21 23:47:07)
スネークレディ
◆> ふふっ…おはよう♡目は覚めたかしら?♡マゾ忍者さん♡(もはや投げかける言葉にも反応できないほどに全身を鞭打つ強烈な快楽に圧倒され、生き物のように軽快に尻肉を痙攣させる全身性器の肉人形。その末路は、一つの結末にすら相応しい…そう思える状態だが、その程度ではレディの嗜虐は満ち足りぬとばかりにその身体を強制的に再起動させる。レディに弄ばれるまま尻穴から注入された強烈な気付薬が全身に回れば、仮死状態から息を吹き返したかのようにその身体が恥辱のポーズから飛び起きる。尻肉から引き抜かれた指がコルクのような小気味いい音を立てる中、飛び起きた勢いでなおも絶頂に達してしまい、女の子座りの股下から尚もフレッシュな汁を垂れ流す新生・お漏らし変態マゾ忍者を見下ろせば、嗜虐の笑みと共に手を振ってやりつつ、その胸を蹴り飛ばし、リングポストの方へシュートしてやればそのまま股間をブーツで踏み躙ってやり)
  (2025/3/21 23:58:47)
スネークレディ
◆> ふふっ…♡もう一回質問するわね…♡その無様な身体、治して欲しいかしら?♡(ここまで散々その全身を弄び、蹂躙してきたレディの提案。当然、この悪趣味な蛇女がそんな甘い誘いの糸を垂らすはずなどない。そんなことはわかっていると思うが、有無を言わせぬように絶えず股間を踏み躙る脚は、当然気力だけを回復させられ、下賜された蛇毒のもたらす感度も、朧に受けた改造の跡も回復していない…そんな州光へと絶えず拷問のような責苦を送り続けており♡)
  (2025/3/21 23:58:49)
スネークレディ ◆> 【私も今週は怪しいかしら…♡ごゆっくりどうぞ♡】   (2025/3/21 23:59:09)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/3/21 23:59:11)
おしらせ> お漏らし変態マゾ忍者 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/22 21:59:30)
お漏らし変態マゾ忍者
◆> …ぅ…ぐ…♡♡…きゃぅっんっ♡♡…ぁッ…つッ…///ふぐぅっ!!♡♡……ハーッ…♡ハァ…♡…ひぐぅっ…///(身体を回復されても立ち上がることが出来ず、弱った腰から下をローションの海に沈めたままのくの一。スネークレディの巫山戯た蹴りすらも見切れず、滑りの良いローションと合わせてコーナーポストに背中を強打していく姿もまた、惨めで哀れな正義が堕ちていく様を彩っていた。視線を集めていた美尻と剥き出しの背中が一旦隠れ、観客の視線は自然と慎ましくも整った双丘の膨らみへと向けられる。荒い呼吸とともに、張り付いたコスチュームが、柔らかくも張りの良い胸元を上下に揺らす。スネークレディの暴力的な胸元と比べれば、その差は一目瞭然…。正義のくの一も決して小さくは無いものの、罵倒や嘲笑のネタにされ、乙女としての魅力を辱められていく。胸元をバカにされながら、スネークレディが激弱の恥丘を踏み躙る度、涎を拭えない蕩け顔で果てるくの一へ、慈悲の言葉が投げ掛けられるものの、治して欲しい以外あるはずもない。蕩け顔で口もまともに聞けず、犬の体温調整のように荒い息遣いをさせながら、弱々しく首を縦に振ることしか出来ず…)
  (2025/3/22 21:59:34)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、お漏らし変態マゾ忍者 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/3/22 22:25:05)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/25 02:34:08)
スネークレディ
◆> ふふっ…良いお返事が貰えて嬉しいわ♡それじゃあ…貴女のお返事ももらえた事だし…ここからはスペシャルゲストに登場してもらおうかしら…♡(蹴り飛ばされたくの一は美尻にレディと比べれば控えめな胸元、そして盛り上がった恥丘…それらをあらゆる角度で見せつけつつ、最終的にコーナーポストへとぶつかる。気力こそ回復しているとはいえ、存分に嬲られた身体はそのまま。張り付いたコスチュームにぷっくりと浮かぶ激弱の恥丘を踏み躙り、半ば強制的に首を縦に振らせれば、次なる舞台の幕が開く。リングに嘲笑の注がれる無様なピエロには不相応な、壮大なファンファーレとともに、スペシャルマッチ♡の文字がスクリーンに浮かぶ。それと同時、未だ立ち上がれずにいる州光の目の前に、布を被せられた台車が運ばれてくる。被された布はその厚みの下からでも揺れ動いており、遠目には中に猛獣でも隠れているのか…そんな印象を州光に与えるかもしれない。しかし…近づいてくるにつれ、その印象は覆るだろう。布から漏れる、聞き覚えのある声…だがその声は絶えず震え、絶叫にも似た嬌声だった)
  (2025/3/25 02:35:25)
スネークレディ
◆> さっきぶりね♡元気だったかしら?♡(台車がリング上に運び込まれれば、レディの手によってそのヴェールが暴かれる。嬲りものにされた州光かつて窮地より救い出したライバル…ラ・フォリア。そんな彼女が対魔忍スーツを纏い、絶えず絶頂を繰り返していた)ふふ…この試合の前に…試合から降りろ、なんて脅してくる可愛い子がいたものだから…つい私も興が乗って来ちゃって♡この子も貴女と同じカラダになってもらったわ?♡(この試合の前…とっくに堕とされていた王女。試合前にレディを闇討ちしようとした彼女はあっけなく敗北し、この試合の様子を別室で見せつけられながら、感動1000倍の改造を同じく刻まれていた。そんな経緯を語りながら彼女の四肢を大きく広げさせる拘束具を外してやれば、乱暴にローションの海へと叩き落とし)それじゃあ…始めようかしら♡スペシャルマッチ…お漏らしマゾ忍者vsロイヤルメスブタ忍者の始まりね♡勝った方にだけ…これをあげるわ?♡(スクリーンに改めて今回のエキシビジョンの対戦カードが表示されれば、レディの手には商品…アンプルが握られており♡)
  (2025/3/25 02:35:31)
スネークレディ ◆> 【ってことで…お待ちかねの登場よ?】   (2025/3/25 02:35:59)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/3/25 02:36:01)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/26 00:12:36)
州光(二代目) ◆> 【これは…。私は構いませんが、アレは大丈夫でしょうか?いずれにせよ少し時間は頂きますね…。】   (2025/3/26 00:20:16)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/26 00:36:40)
スネークレディ ◆> 【安心して頂戴…ちゃんと打ち合わせ済だから…♡】   (2025/3/26 00:36:59)
州光(二代目) ◆> 【こんばんは。左様ですか。流れとしては、私とアレが戦う形に?】   (2025/3/26 00:38:49)
スネークレディ ◆> 【ええ…もし合わなそうなら変えるわよ?】   (2025/3/26 00:40:51)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/3/26 00:41:36)
ラ・フォリア ◆> 【…ごきげんよう…】   (2025/3/26 00:42:33)
州光(二代目) ◆> 【おや…本人も来ましたか…こんばんは…。打ち合わせをされたならご自身の意思ということで…?♡】   (2025/3/26 00:43:35)
ラ・フォリア ◆> 【発案はスネークレディからですよ…わたくしは朧で貴女を嬲る気満々でしたのに…(じとぉ)】   (2025/3/26 00:44:46)
州光(二代目) ◆> 【合う合わないというより、私がこのバカとやる場合、奇想天外な展開になることもありますから、それをご了承頂ければと…♡】   (2025/3/26 00:44:55)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…誰のせいでそれが起こると思ってらっしゃるので?♡ストレート投げてこいとサイン送ってるのに、変化球ぶん投げてくる捻くれ者はあなたでしょうに…】   (2025/3/26 00:47:32)
州光(二代目) ◆> 【発案に乗った時点でやる気はあるように見受けられますが?♡】   (2025/3/26 00:48:06)
ラ・フォリア ◆> 【まあ考え方を変えれば貴女をボコる機会ですから♡】   (2025/3/26 00:49:04)
州光(二代目) ◆> 【ストレートのサインは守りますよ?あなたの顔面目掛けてですが…♡】   (2025/3/26 00:49:23)
州光(二代目) ◆> 【王女にではなくスネークレディさんに向けて思いがけない展開になる可能性がありますがよろしいでしょうか?】   (2025/3/26 00:50:37)
スネークレディ ◆> 【ええ、もちろん♡】   (2025/3/26 00:52:58)
州光(二代目) ◆> 【試合はロル形式で?それともスネークレディさんがルールを決めてくれるので?】   (2025/3/26 00:53:46)
スネークレディ ◆> 【そうねぇ…♡考えてたところだと、お互い私の試合した時の7以下ファンブルルール+ダメージはEPに…って泥試合をやってもらおうと思ってたけど♡あなたたちのことだし、いい案があればそれでも、って感じね…♡】   (2025/3/26
00:59:20)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしは、ソレが有利になるルール以外ならOKですので♡】   (2025/3/26 01:01:02)
州光(二代目) ◆> 【…分かりましたよ…。いずれにせよ置きメインになりますよもぅ…。】   (2025/3/26 01:03:35)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしが一旦ロルを入れた方がいいなら書きますけど…?】   (2025/3/26 01:05:04)
州光(二代目) ◆> 【あなたも来たんですから、とりあえず下のロルのお返しは頑張りますよ…。寝落ちしたら申し訳ありませんが…!】   (2025/3/26 01:06:01)
スネークレディ ◆> 【そうねぇ♡2人の泥試合の間は私はリングは降りておくから…♡もっとも、貴女たちの言う予想外の展開とやらになったら話は変わるかもしれないけれど…♡】   (2025/3/26 01:07:30)
ラ・フォリア ◆> 【そういうことならお待ちしましょうか…♡】   (2025/3/26 01:11:13)
ラ・フォリア ◆> 【ルールを整理すれば、①属性問わずダイス目7以下ならファンブル、②ダメージは全てEPへのところは、ファンブルダメージもでしょうか?】   (2025/3/26 01:23:59)
スネークレディ ◆> 【ええ、そうなるわね…♡ステータスは下がったままでも、元に戻しても…どちらでも構わないわ♡それに、もっと提案があればそれも大歓迎…♡】   (2025/3/26 01:25:14)
ラ・フォリア ◆> 【バーストは、少なくとも2回…3回でだいたい消し飛びますので泥仕合を所望ということなら、-2ステの方が良さげですね。】   (2025/3/26 01:28:03)
スネークレディ ◆> 【そうねぇ…♡そうしましょうか♡】   (2025/3/26 01:32:37)
ラ・フォリア ◆> 【あとは…これでしたっけ…渡してたイメージ絵は…///】【https://d.kuku.lu/yxtaup7c5 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fyxtaup7c5]】  
(2025/3/26 01:33:56)
スネークレディ ◆> 【ふふ…そうね♡とっても素敵よ?♡】   (2025/3/26 01:37:38)
州光(二代目)
◆> はぐ…ッ…ぅ…///…ぅ…ンッ♡♡…ま…だ…何か仕掛け…が…ぇ…?(ボロ雑巾の如くコーナーポストへと叩きつけられる州光。身体中から濃厚な州蜜フェロモンを飛沫させ、観客の嘲笑を誘う中、スネークレディの合図とともに、リングへと運び込まれる台車。それが自身の眼前に置かれれば、当然嫌な予感が頭を駆け巡る。蕩けた表情をやや強張らせながら身を震わせるくの一が、その中身から聞こえる籠もった喘ぎ声と、鼻に付く覚えのある香りで察したのか、キツネ目を丸くさせていた。それは、どれだけ頭が蕩けようと忘れることのない忌々しい宿敵のモノ…。スネークレディによって開かれ、哀れな格好で現れた王女にくの一がギリッと唇を噛み…)
  (2025/3/26 01:50:18)
州光(二代目)
◆> …ッ…///趣味の悪い…!魔族との交渉は決裂ということですか…。それに勝った方が生き残れると…。巫山戯た真似をしてくれたものです…///(四肢を拘束され喘ぎ続ける王女を一瞥すると、嫌悪感の籠もった鋭い瞳をスネークレディに向けるくの一。それを無視するようにツラツラと王女の経緯と、生き残りを掛けた二人のスペシャルマッチを宣言するスネークレディに、会場が再び湧き上がる。魔族の掌で踊らされることに、強烈な屈辱を感じながらも、それ以上に逆らうことの出来ない圧倒的な力量差を痛感した後では、従うしか選択肢は無く…)やる…しかありませんね…///…約束は守って貰いますから…!(スネークレディのアンプルに視線を落とし、全身を奮起させ立ち上がってみせるくの一。お漏らしマゾ忍者vsロイヤル雌豚忍者という最低のレッテルを貼られた最底辺の試合にも関わらず、会場はここ一番の盛り上がりを見せる。言いたいことは山程あれど、今はバトルを真剣に挑むと決めた鋭い瞳は、喘ぎ続ける王女に無言の圧力を掛けていき…)
  (2025/3/26 01:50:22)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました。形式ばったロルになってしまいましたが…】   (2025/3/26 01:50:40)
州光(二代目) ◆> 【そこのバカはマゾりたいだけではないですか全く…】   (2025/3/26 01:51:03)
ラ・フォリア ◆> 【オネダリして虐めて貰ってたマゾにバカ呼ばわりされる筋合いはありませんね…♡】   (2025/3/26 01:53:14)
州光(二代目) ◆> 【自分でマゾの対魔忍のイラスト張って何を言ってるんですか…。おねだりなんてしてませんし…!】   (2025/3/26 01:56:00)
スネークレディ ◆> 【ふふ…それじゃあ…どっちが勝つか楽しみに見物させてもらうわねぇ…♡】   (2025/3/26 01:57:47)
州光(二代目) ◆> 【とりあえず今日はこれで失礼します…。時折合いの手を入れて頂ければ…。】   (2025/3/26 01:58:34)
ラ・フォリア ◆> 【流れで描いたので、一応載せただけですっ//(ぷいっ)…】   (2025/3/26 01:59:03)
ラ・フォリア ◆> 【お疲れ様でした。とりあえずわたくしも入場ロル的なものは入れておきますので…】   (2025/3/26 01:59:47)
州光(二代目) ◆> 【速:0 力:-2 技:3 性:-1 HP:30 EP:15【反撃】】   (2025/3/26 02:00:07)
州光(二代目) ◆> 【先行決めダイスだけ振っておきます…。あとは来れる時に置きますので…】   (2025/3/26 02:00:47)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2025/3/26 02:00:50)
スネークレディ ◆> 【ええ、もちろん…♡合いの手は入れさせて貰うつもりよ?♡邪魔にならない程度かもしれないし…思いっきり邪魔しちゃうかもしれないけれど♡】   (2025/3/26 02:01:18)
州光(二代目) ◆> 【…ではお先に…。おやすみなさいませ…。】   (2025/3/26 02:02:01)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/3/26 02:02:05)
スネークレディ ◆> 【ふふ、それじゃあ私は王女様の方まで見届けておこうかしら♡】   (2025/3/26 02:02:27)
ラ・フォリア ◆> 【…お時間は貰うので無理はなさらず…】   (2025/3/26 02:03:19)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが自動退室しました。  (2025/3/26 02:55:47)
ラ・フォリア
◆> んはぁ……♡あっ…♡…んふぅーーっっ…!!♡♡…はぁ…はぁ…////(黒い布が被せられた状態でリングにあげられた台車。そのベールが剥ぎ取られて露わになったのは、Xの字型に拘束された王女の姿だった。身に纏うのは、怪盗と同じぴっちりとした対魔忍スーツ。フレイアの再来と称された美貌を火照らせ、甘く蕩けた吐息を零しながら、小刻みに身を震わせ、高貴な股間からとめどなく滴っている。客席にいるはずの王女が何故…その疑問を解消するように、饒舌な蛇女がウキウキと語る。イレギュラーな乱入を阻止しようと、州光が治療ポッドで回復に努めていた間に、ラ・フォリアはスネークレディに挑んだのだ。ところどころ破れたスーツから覗く白い肌…たわわな両胸の先端に装着されたローター、無防備に開かれた股間に深々と挿入されたバイブ…その出で立ちが示すように、結果は返り討ち。圧倒的な力の前に敗れ去り、囚われの身となっていた。)
  (2025/3/26 03:23:14)
ラ・フォリア
◆> んくぅっ…♡ひぃ…うっ…!!♡…やっ…め、触ら…ないでっ…♡く、ぅ…♡んひぃぃっ…!!?♡だ、ダメっ!?///♡♡…ッ…あぁぁっ!!!♡♡♡(敗北した後は、凌辱を受けた挙句、州光が1週間かけて受けた感度1000倍の身体改造が、スネークレディとの試合の間に超倍速で施されていた。言葉を証明するように、たっぷりとスネークレディの淫毒を染み込まされた肌を軽く撫でられるだけでも、電流が走ったかのように身を震わせる鋭敏な反応を見せるラ・フォリア。嬲るように這っていく蛇女の指先が、乳首に当てられたローターのケーブルと、股座に咥え混んだバイブを掴み…一気に引かれる。無機質な振動からの解放と引き換えに、勢いよく潮を噴く絶頂を迎える王女。スーツの裂け目から覗く割れ目は、入口をぱっくりと拡げたまま、塞いでいた栓が無くなったことで凌辱の痕跡を、どろり♡と溢れ出させた。)
  (2025/3/26 03:23:27)
ラ・フォリア
◆> …はぁ…はぁ…////…っ…ぅく…!!…♡///(絶頂の余韻に震えながら、ぐったりと脱力した体を支える四肢の拘束が解かれると、ローションの海に崩れ落ちるラ・フォリア。ヌルヌルとした粘液の飛沫を散らせながら、倒れた衝撃にすら声を漏らしてしまいそうになる。磔台が取り払われ、リングに残ったのは王女と怪盗だけ…。新たな演目の開演に沸き立つ会場のボルテージは最高潮に達した。)…ふーっ…ふーっ…///…珍しくっ…意見が合うでは、ありませんか…ッ…///(どちらが勝っても、損をしない見世物の舞台にあげられた状況に、悪趣味と吐き捨てる宿敵の声に同調しながら、ロープを掴み、震える足で何とか立ち上がる王女。数時間に及ぶ辱めで、イキ地獄と言える数え切れない絶頂を味わったこと…なにより急激な肉体改造による消耗は怪盗と遜色はないだろう。玉の汗を滴らせながら、スネークレディの手にしたアンプルを一瞥した視線を、州光へと向けて…)
  (2025/3/26 03:24:05)
ラ・フォリア
◆> …えぇ、こうなったからには、やむを得ません…//…生憎と、わたくしは、このまま相手の手に堕ちるわけにはいかないのです…恨まないでください…!(助かるのはどちらか一方…勝者には救い…敗者には絶望。蒼と碧の視線が交わり、アンコロではお馴染みの対戦カードが、カオスアリーナで実現する。いつもなら飛びあろう皮肉や軽口もないほどに、互いに極限状態で向き合う。滑る足場…絶え間なく身を焦がす火照り…余計なことを考えている余裕はない。ノマドのことも、王国のことも、一旦思考から追い出しす王女。仕組まれた状況であろうと、勝つことしか活路が無いのなら、敵を打ち倒すしかないのだから…)
  (2025/3/26 03:24:08)
ラ・フォリア ◆> 【速:0 力:-2 技:1 性:1 HP:30 EP:15【反撃】】   (2025/3/26 03:24:44)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2025/3/26 03:25:00)
ラ・フォリア ◆> 【流石に頭が回りませんので一旦これで…】   (2025/3/26 03:34:54)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/3/26 03:34:56)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/26 17:54:35)
州光(二代目) ◆> 【…ノリノリではありませんか…。7以下ダイスになった時は、ファンブルロルもということでよろしいですね…。】   (2025/3/26 17:55:46)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/3/26 17:56:15)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/26 20:54:56)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/3/26 21:23:05)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう】   (2025/3/26 21:23:58)
州光(二代目) ◆> 【おや、こんばんは…。今お返しを書いてるところですから…】   (2025/3/26 21:24:51)
ラ・フォリア ◆> 【あら、わたくしの攻撃ロルの手番では?】   (2025/3/26 21:25:20)
州光(二代目) ◆> 【バカみたいに四分割したバカに少しでも返そうと思った気遣いも分からないとは、暫く見ないうちに鈍感……なのはずっと前からでしたね…失礼しました…♡】   (2025/3/26 21:26:24)
ラ・フォリア ◆> 【情報量が多かったから長くなっただけでしょうに…♡少しも待てが出来ない欲しがりの駄犬なのですから…♡】   (2025/3/26 21:28:00)
州光(二代目) ◆> 【…ちなみに、打ち合わせの時は、あなたが寝首をかくロル合戦でもされていたので?♡】   (2025/3/26 21:36:56)
ラ・フォリア ◆> 【…さあ…?ご想像にお任せします…♡】   (2025/3/26 21:38:28)
州光(二代目)
◆> …身体をいじられて頭のネジまで飛びましたか…。なりふり構っていられず、らしくないあなたを見るのも悪くはありませんが、それこそ相手の思う壺ですよ…。まぁ勝負である以上、あなたに負けることだけは癪ですから、お灸を据える意味でも痛めつけてあげます…ッ…!(本来であれば共闘の立場にあった二人が、魔族に仕組まれ戦い合うことに…。いずれも感度1000倍とスネークレディの毒牙によって改造されてしまった身体を元に戻したい気持ちは当然。だが、それ以上に目の前に宿敵がいる以上、仕組まれた戦いであっても拒否することは矜持が許さない。込み上げる悦楽の波をか弱い理性で押し止めながら、凛々しい瞳を王女へと向けるくの一。ローション塗れのテカテカと輝く肢体をプルンッと揺らせば、元の鞘に戻る張りと柔らかさを見せつけながら構えを取り…。)
  (2025/3/26 21:45:59)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…。個人的にやりたいことが一つありますが、あなたも同じ考えだと思いますよ…。】   (2025/3/26 21:48:32)
ラ・フォリア ◆> 【…ルールの提案とかでしょうか…?】   (2025/3/26 21:49:37)
州光(二代目) ◆> 【今、言うべきことではないかと…♡】   (2025/3/26 21:50:02)
ラ・フォリア ◆> 【…絶対ろくでもないことですね…(じとぉ)】   (2025/3/26 21:51:19)
ラ・フォリア
◆> …そっくりそのままお返ししますよ、ばぁか…ッ…!!…(皮肉にもあるべき形に戻った二人の関係…宿敵として向き合う王女と怪盗双方へと浴びせられる品のない野次が…加速的に跳ね上がる賭け金…熱狂で震える空気の振動すら、肌を撫でる刺激となっていることは、非常識な倍率で昂った感度に蝕まれるリングの両者にしか分からないことだろう。高らかに響き渡るゴングもまた同じ…歯を食いしばって耐えながら、先手を取って王女が動いた。小さく鋭い呼気と共にリングに満ちるヌメリを爪先で掬いあげるように、美脚を振り上げ、ローションの飛沫を顔に浴びせる遠距離攻撃で、怪盗の虚をついて牽制を仕掛ける。)
  (2025/3/26 21:54:51)
ラ・フォリア
◆> …ッ…先手必勝ですっ…!!…はぁっ…!!…(攻撃を仕掛ける動きすら、気を抜けばイキそうになるような状態で、長期戦は愚策と一気に畳み掛けるラ・フォリア。悪い足場を滑るように低い姿勢のタックルで一息に距離を縮めると同時に州光に突っ込んでいく。勢い任せに押し倒して、マウントを取り、少しでも優位な体勢を確保することで、常時強力なデバフを負った勝負を制しにかかった。)【速】
  (2025/3/26 21:54:53)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/3/26 21:55:01)
ラ・フォリア ◆> 【ファンブルは回避ですし、ここは確定とします♡】   (2025/3/26 21:55:34)
州光(二代目) ◆> 【……日和過ぎではありませんか?】   (2025/3/26 21:56:42)
ラ・フォリア ◆> 【そう思うならカウンターでも仕掛けたらどうです?♡】   (2025/3/26 21:57:13)
州光(二代目) ◆> 【ここで勝負を仕掛けてこそ宿敵であるあなたらしいと思ったのですが?】   (2025/3/26 21:57:26)
ラ・フォリア ◆> 【ファンブルさせて、自爆ロルをかかせようという腹の中は透けてますよ…♡誰が乗るものですか…♡】   (2025/3/26 21:58:22)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…私の意図も分からない頭の固い王女ですね全く…。】   (2025/3/26 21:59:58)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/3/26 22:00:05)
ラ・フォリア ◆> 【生憎と貴女と以心伝心なんて身の毛もよだつような関係は築けてるつもりはありませんので♡…】   (2025/3/26 22:02:36)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/26 22:03:30)
スネークレディ ◆> 【あらあら、盛り上がってるわねぇ…♡】   (2025/3/26 22:03:44)
ラ・フォリア ◆> 【あら、ごきげんよう…】   (2025/3/26 22:03:58)
州光(二代目) ◆> 【こんばんは…。】   (2025/3/26 22:13:46)
州光(二代目)
◆> …ツッ!!…このバカ…ッ…勢い任せに…きゃぅっ♡♡…フギッ…!!?♡♡……ァ゛ッ…///(開始早々、王女のつま先がローションを掬い上げ、くの一に目潰しを仕掛ける卑劣な手段は、余裕の無さの現れか。しかし、躱すようなことをすれば今の体幹ではローションの海に足を掬われることは必至…。腕を上げローションの飛沫をガードするものの、視界を失った刹那で当然王女は懐に飛び込んでくる。体術とはよほど言い切れない勢い任せのタックルは、半ば足を取られ、ダイブのようにくの一へと覆いかぶされば、ほぼ丸出しの美尻がマットに打ち付けられる。マウントを取られたことよりも、尻もちから来る絶頂感に必至に歯を食いしばるくの一の我慢顔が、大きなスクリーンに映し出されれば、観客達からは嘲笑と罵倒が飛び交い…)
  (2025/3/26 22:24:50)
州光(二代目)
◆> ぁ゛ッ…ぐぅっ…///フーッ♡フーッ♡品位の欠片もない攻撃…ッ…でッ…///よほど余裕が無いようですね…ッ…///ですが、追撃も出来ないようで…!お返しです…!はぁあッ!!(瞳を細くさせながら、顎を上げ天を突くような姿を見せつつも、絶頂のギリギリの狭間で、なんとか持ちこたえてみせたくの一。完全にマウントを取られた状態とはいえ、強烈なデバフがある中では、そこまでの脅威とはならない。絶頂に抗う隙を見せているのに、追撃して来ない王女がその証拠…。まだ勝機の芽は潰えていないと瞳に希望を宿らせると、ローション塗れで掴むことも難しい足を広げ、王女の顔を飲み込むように巻き付ければ、三角絞めで逆襲を図り…)【力】
  (2025/3/26 22:24:55)
州光(二代目) ◆> 2d6-2 → (1 + 5) - 2 = 4  (2025/3/26 22:25:12)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2025/3/26 22:25:19)
スネークレディ ◆> 【あらあら…♡】   (2025/3/26 22:27:02)
ラ・フォリア ◆> 【あらあらあら…♡】   (2025/3/26 22:30:19)
州光(二代目)
◆> これなら…ぁッ!?ひぅッ…///…はぅうっ♡♡♡んぁッ♡♡ぁ…はぁ…♡♡(いつもなら万力のように相手の頭を絞め上げる三角絞め。しかし、ローションの滑りによって艶めかしい太ももは、王女の顔をすっぽ抜け、勢い余った内腿同士がぶつかる音がパチンッと会場へと響く。と、同時に身を捩らせながら悶絶し始めるくの一。秘部の衝突でないとはいえ、太い血管の通った内腿の衝突だけで、瞳をグルンっと浮つかせるほどの快楽が襲う。組み敷かれた王女の下で、見せたくない蕩け顔と悔し顔を混ざらせれば、誰もが加虐心を昂らせるようで…)
  (2025/3/26 22:33:54)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…難しすぎますこれ…///スネークレディさんがロルを入れる際は、言ってください…。】   (2025/3/26 22:34:46)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…よかったではありませんか…♡やりたかったことが出来て…♡】   (2025/3/26 22:38:22)
州光(二代目) ◆> 【…全ッ然分かっていないこの鈍感…!】   (2025/3/26 22:39:30)
ラ・フォリア ◆> 【あら、違うので?♡随分と楽しそうにはしゃいでるように見えますのに…♡】   (2025/3/26 22:40:52)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、正直なところ貴女のやりたい事について想像もついてないので、素直に言ってくれた方が望みを叶えられる可能性はあると思いますよ…♡】   (2025/3/26 23:01:31)
州光(二代目) ◆> 【ちゃんと端々のロルで伝えますよもぅ…。】   (2025/3/26 23:04:34)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…相変わらず面倒臭い女ですねぇ…♡それを読み取れなくても恨まないでくださいまし?♡】   (2025/3/26 23:05:27)
ラ・フォリア
◆> …ふぅ…初手としては上々…っ…///♡(狙いどおりの結果を生み出した先制攻撃。いつもであれば、これでもかというほどのドヤ顔で勝ち誇ってみせる場面だが、激しい動きに悲鳴をあげる体を宥めるのに必死で、そんな余裕は欠片もなかった。肌にピッタリと張り付いて、メリハリのある体型をありのままに浮き上がらせる対魔忍スーツは、布擦れは起こさない。その反面、女豹のような四つん這いで怪盗に覆い被さる王女の小振りな美尻の形を観客に知らしめる。追撃の動きがないのならと、衝突に加えて、強かに尻を打ち付けた分がダメージは大きいであろうに、動きを見せる州光。獲物に飛びかかる鰐を連想させるように大きく開いた足が、火照った美貌を捕らえようと迫るが…))
  (2025/3/26 23:36:55)
ラ・フォリア
◆> んッ…っ…!!…♡♡///…っ…あら…?♡…ッ…!!♡♡(常時でも凶悪な威力を誇る鍛えられた太腿が頬を捉え、固く瞳を閉じて耐える王女。だが襲ってきたのは、予感した『挟まれる』のではなく、『撫であげる』というもの。眼前で柏手を打つように、打ち合わされた太腿による猫騙しに、薄く目を開き怪訝な表情を見せた美貌の下…自爆に終わった反撃のツケを支払う怪盗の悶え顔があった。頬に残った太腿の感触は今なお薄れることもなく、気を抜けば呆うけてしまいそうな甘美な誘惑を王女にかけているが、それよりも強烈な衝動が塗り潰した。)
  (2025/3/26 23:37:05)
ラ・フォリア
◆> …フ…フフッ…♡もうっ…なんて顔顔してるんですか…♡(快楽と羞恥を懸命に噛み殺し、両方がブレンドされた悔しげな顔。スネークレディや朧、観客達を魅了し、カオスアリーナ屈指の人気者に押し上げた加虐を誘う表情を誰よりも近い場所で見せつけられた途端、ゾクゾク♡と込み上げる嗜虐欲が王女を襲う。一時も気を抜けず、負けられない勝負の緊張感すら忘れさせる抗い難い甘美な興奮。自然と口角が上がり、うっとりとした恍惚の表情を浮かべた美貌を寄せると、衝動のままに極上の獲物へと襲いかかる。)
  (2025/3/26 23:37:20)
ラ・フォリア
◆> そんな表情見せられたら、我慢出来るわけないでしょうに…♡(怪盗の屈辱と快楽で彩られたカクテルは、王女を酔わせる程に強烈だった。もっと…と求めるように、仰向けで上下する膨らみへと伸びる手…意外にも掴みきれない大きさの乳房を捉えれば、細い指先を牙の如く食い込ませ、上から掌で押し潰す圧迫をかけながら、パン生地のようにこね回しては、スーツ越しに存在をアピールする先端部を指先でカリカリと引っ掻いていくことだろう。今の王女と怪盗に取って一番恐れるべき、直接的な快楽責めの刺激…その脅威がどれほどのものか分かったうえで、宿敵へと容赦なく味合わせた♡)
  (2025/3/26 23:37:26)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…さて、攻撃属性はどうするか悩みどころですねぇ…♡】   (2025/3/26 23:37:56)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、ここは素直に【性♡】としておきましょうか…♡】   (2025/3/26 23:40:39)
ラ・フォリア ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2025/3/26 23:40:46)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2025/3/26 23:40:53)
ラ・フォリア ◆> 【むぅぅっ…ダイスの女神様には、素直さは評価されませんか…】   (2025/3/26 23:41:36)
スネークレディ ◆> 【あらあら、いい具合に泥試合になってきたわねぇ…♡】   (2025/3/26 23:43:23)
州光(二代目) ◆> 【ファンブルロルを書くこと考えずにどれだけ全力出してるんですかあなたは…。】   (2025/3/26 23:50:44)
ラ・フォリア
◆> …っ…あっ…!?(衝動に身を委ねたが故に、前のめりになる体を支えるのは片手一本。敷き詰められたローションは、王女にも等しく牙を剥く。不発に終わった三角絞めの際、頬を撫でていった太腿の感触は、直後の興奮に塗り潰されただけで、毒のようにしっかりと王女を蝕んでいた。ツルッと掌が滑ると、連鎖的に膝立ちの両足も、摩擦力の無い床をつるんっと後ろに流れる。州光に覆い被さる形で、崩れ落ちるラ・フォリアを更なる不運が見舞う。)
  (2025/3/27 00:06:00)
ラ・フォリア
◆> ひぃぅっ!?♡///んぁ、はぁぁっ…♡ぅっ…ぅ…♡♡////(浅く立てられていた怪盗の味。太腿の上を股間が滑り台のように流れ落ちると、1000倍に膨れ上がった刺激が襲う。スネークレディの敗戦時、破れられてスーツから剥き出しの高貴な割れ目に、嗜虐から快楽へと頭の中が再び塗り変わり、美尻を震わせながら悶える王女。不幸中の幸いか、擦れ方は浅いかったものの、軽イキは免れずに、上擦りかけた瞳を蕩けさせ、だらしなく開いた唇から、舌を覗かせるはしたない顔を見せてしまう。直前の興奮も合い重なり、火照り乱れた呼吸を繰り返しながら、脱力した体を宿敵に委ねる姿は、媚びる娼婦のよう…快楽に染まった彩りは、フレイアの再来と称される美貌を更に魅惑的なものへと昇華させていた。)
  (2025/3/27 00:06:02)
ラ・フォリア ◆> 【失敗前提の後ろ向きな考え方でロルを書く気はありませんのでっ//(ぷいっ)】   (2025/3/27 00:07:09)
ラ・フォリア ◆> 【というか、貴女のロルに引っ張られたら勝手に筆が進んでただけですっ…//】   (2025/3/27 00:09:33)
ラ・フォリア ◆> 【もう既に勝負としては目も当てられないグダリっぷりな泥仕合かと思いますけど、これが貴女の求めていたものでいいんですね…?(じとぉ)<スネークレディ】   (2025/3/27 00:11:12)
スネークレディ ◆> 【あらあら…♡情けない子たちねぇ…♡試合どころか情けなくゴロゴロ乳繰り合ってるだけじゃない…♡まぁ、そんな様子も可愛らしいけれど♡】   (2025/3/27 00:12:50)
スネークレディ ◆> 【でも…そうねぇ…♡あんまり会場が冷めちゃうみたいな不甲斐なさなら…何か考えた方がいいかもしれないわねぇ…♡】   (2025/3/27 00:18:44)
州光(二代目) ◆> 【……少し早い気もしましたが、そういうことであれば、次のロルで転じましょうか…。】   (2025/3/27 00:20:09)
ラ・フォリア ◆> 【7までファンブルなら、相当上振れしないとまともな闘いにはなりませんからね…5くらいまで落とすのもありかなと…】   (2025/3/27 00:21:38)
ラ・フォリア ◆> 【ファンブルロルを描かせるのが、目的ならこのままでもとは思いますが…ソレやわたくしが貴女と闘ってた負け前提とした勝負とは違うのなら一考の価値はあるかなと…】   (2025/3/27 00:23:28)
州光(二代目) ◆> 【ルールを聞いた時に、こうなることは薄々気付いてましたから、次で覆しますよ…。乗るかどうかはお二人に任せます…。】   (2025/3/27 00:24:24)
スネークレディ ◆> 【そうねぇ…♡思ったより州光との時が良かったのね…♡州光の方に何か考えがあるみたいだし、待ちましょうか…♡】   (2025/3/27 00:25:14)
ラ・フォリア ◆> 【…嫌な予感しかしないのは、コレの日頃の行いのせいでしょうねぇ…】   (2025/3/27 00:26:45)
州光(二代目) ◆> 【嫌な予感は分かりますが、出す以上は受け入れて貰いますよ…】   (2025/3/27 00:51:29)
州光(二代目)
◆> くッ…ぅッ…///…ちょっ…!?そこは…ッ…ゃめっ♡♡ひぅぅッ……♡♡……ぇ……?(仰向けになっていても重力に逆らった美しい曲線を描く双丘に、細指を差し伸べる王女。それを視界に入れると、身体は自然と強張り、押し寄せる快楽の濁流の恐ろしさが脳裏を過らせる。ツーッと刺すような感触とともに、情けない悲鳴を上げるくの一の感覚はしかし、狙われていた胸のポッチではなく、無意識に立てられていた膝…。全身を淫靡な媚薬へと昇華させた州蜜フェロモンは、頬を撫でるだけで効力を発揮していたようで、心を先走らせた王女の身体は追いつけず、バランスを崩してしまう。更に不運は重なり、もっとも敏感な恥部を打ち付ければ、抗いようのない激感が襲い始める。恐る恐る双眸を開くくの一の前には、情けないアヘ顔のドアップが映され…。)
  (2025/3/27 00:54:14)
州光(二代目)
◆> …ぉ…ぅじょ…///…ちっ…!…もぅ見ていられません…ッ…!目を醒ましなさいラ・フォリア…!!そして真の敵をしっかり見据えなさい…!(本来、アンコロで繰り広げられる宿敵同士の華麗な技の応酬はそこには無く、惨めな救いようの無いキャットファイトの場と化していた。目の前でアヘ顔を晒し、おねだりをするような舌から垂れる涎が自身の頬を濡らすと、ギリッと歯が欠けんばかりに食いしばり、怒りを露わにする州光。起き上がり自然と平手が王女の頬を張り、厳しい声で活を入れると、その片手に握られていたのは王女の呪式銃。王女と束の間一緒になった控室でくすねていたソレを手渡せば、天啓を得るには充分だろう。偶然とは言えない、スネークレディから死角となった州光の背中が傾くと、そこには呪式銃を携えた王女の姿が…。その銃口が向く先は宿敵か、或いは元凶のスネークレディか、運命を委ねた州光は静かに覚悟を決めるように瞳を閉じ…)
  (2025/3/27 00:54:19)
2025年03月09日 18時06分 2025年03月27日 00時54分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=352373]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]