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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=352373]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373]
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タグ 罰ゲーム [/?tag_id=1054#freerooms] ロル部屋 [/?tag_id=19221#freerooms] アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
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2026年04月23日 21時54分 ~ 2026年04月29日 23時13分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (4/23 21:54:39)
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州光 ◆> 【おや珍しい…♡来られていたのですか…♡】 (4/23 21:54:54)
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没落王女 ◆> 【ごきげんよう。ココ最近忙しかったので…ロルの方はあと仕上げと言ったところです。】 (4/23 22:08:34)
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州光 ◆> 【蛇プレイがお嫌で逃げられたのかと♡】 (4/23 22:13:21)
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没落王女 ◆> 【それくらいで逃げるならとうの昔に匙を投げてますっ(ぷいっ)】 (4/23 22:18:02)
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没落王女 ◆> 【…まったくっ、無茶ぶりでしたから、貴女の納得いくかは知りませんが、とりあえずは出来ましたよ…///】 (4/23 22:34:20)
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州光 ◆> 【では最後に相応しいロルをどうぞ♡】 (4/23 22:35:32)
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没落王女 ◆> 【……後悔しても知りませんからねっ!!】 (4/23 22:36:01)
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没落王女
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◆> ッ…っ…。んっ…ぅ…♡…んんっ…♡…(ぐったりと力無く横たわり、口に押し込まれたカプセルを飲み込む力すらないような衰弱っぷりを見せる王女。刻一刻と迫るタイムリミットを示すように、侵食を進める蛇の痣…珍しく焦りを見せる宿敵の顔を虚ろな瞳で見つめていれば、問答無用で唇を塞がれた。どよめく観客達は知る由もないが、数分前にカオスアリーナで行われた時とは、逆の構図…互いの唾液を混ぜ合わせ、苦味の強い薬剤をブレンドさせた溶液が、マウスツーマウスで、送り込まれていく。一方的に押し付けるような荒々しい舌使いで、喉奥に押し込まれ、王女は息苦しさに呻きながらも、受け入れて小さく喉を鳴らしていく。)
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(4/23 22:36:21)
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没落王女
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◆> んっ、ん…♡…んっっ…♡…はぁ…はぁ…♡///…(恥じらいを捨て、必死の形相で献身的に尽くす怪盗…オマケとばかりに、残った霊力と、己の持ち合わせる呪力も合わせてふんだんに注ぎ込まれ、世界線の跳躍という離れ業で枯渇した霊力が満たされていけば、淡い光が王女の体を包み込んでいく。いつもの蒼白ではなく、紫味を帯びた藤色に近い霊光だった。病人のようだった白い頬に徐々に血の気が巡っていき、合わさる胸の膨らみ越しに、トクン、トクンと伝わる鼓動も力を帯びていく。怪盗由来の力が注がれた影響か、白銀の髪も艶やかな濡れ羽色へと変化…いつものポニーテールでは無い分、黒髪の姉妹のような容姿となった二人。濃厚なレズキスの痕の残る口元から、乱れ気味の吐息を零しつつ、空虚な瞳に、弱々しくもはっきりとした意志の光が灯る。山場は超えたと胸を撫で下ろす怪盗…庇われた挙句に、宿敵に借りを作ったままでは居られなかったのだろう。黒髪となった王女を寝かせ、念には念をと感じ取った呪詛を払うべく、気合いの籠った九字印を結んだところで、更なる変化が生じた。)
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(4/23 22:36:38)
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没落王女
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◆> んくっ、ッ…!!…ぁ、っ…!!………ふぅっ、…はぁ、はぁ…♡(ビクッと跳ねるように仰け反り、再び苦悶に歪む王女の美貌。華奢な肩に刻まれた蛇の烙印が、具現化するように、透き通った影となって立体的に浮かび上がる。王女の体から発せられる藤色の霊光を自らの糧とするように吸収し、受肉を果たすように姿を見せる白き大蛇。それが放つ気配に邪悪さはなく、神々しいまでの神性の気配を帯びていた。予想だにしない大物の出現に、怪盗も驚愕に目を見開く。どうやら、体に残る暗殺者の毒素も、由来となる大蛇が持っていったのだろう。白蛇の出現と共に、王女の髪も元の白銀へと戻るが、寧ろ呼吸は落ち着きを取り戻していく。)
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(4/23 22:36:52)
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没落王女
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◆> はぁ、はぁ…♡ん、くぅ…♡…ぅ…っ…♡…ッ…、…借りとは思いませんからね…//……はぁ…。(一方大蛇の方はと言えば、落ち着きの無い様子で、周囲を見回しながら、チロチロと舌の出し入れを繰り返していた。最初は怪盗の方へと目をやっていたが、やがて、白蛇が見据えたのは熱を帯びた吐息を零す王女。怪盗の用いた媚毒の影響で高まった体温を、ピット器官が捉えたのだろうか…じーっと不思議そうに見つめていた。体は大きくとも、何処か幼さを残しているような仕草に見える。怪盗と同じく王女も邪悪な存在ではないことを察した。チラッと蛇の気を引く程に体を火照らせる媚毒を用いた宿敵を、恨めしさ半分、素直には口にできない感謝半分の視線を送り、プイッと顔を背ける王女。なんとなくこの後の展開に想像がついたようで、何処か諦めたように小さく溜息を零した。)
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(4/23 22:37:06)
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没落王女 ◆> ひぃうっ!!♡ん、くぅぅっ!!♡♡んっ、はぁ、っ…!!♡♡ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…ッ!!♡♡♡
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(ウズウズとしている様子の大蛇に、怪盗が「よし」と合図を送る。喜色を表す笑みを浮かべるように大きく口を開けた幼い蛇は、華奢な王女の体へと勢いよく絡みつく。ヌルりと粘性を帯びた鱗が、カオスアリーナでの人体改造と、怪盗の媚毒で、感度数百倍の肌を滑るように撫でる刺激に、即イキする王女の上擦った悲鳴がアンダーバトルコロシアムに響き渡る。その様子を横目に怪盗は予備の髪紐でポニーテールを結いなおして、ニヤニヤと憎たらしい笑みを浮かべていた。ある意味いつも通りな光景に、観客の目には口寄せの術でも使った罰ゲームが始まったのかと思われていることだろう。)
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(4/23 22:38:00)
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没落王女 ◆> ん、ひぃッ…♡♡ッ… 、ぁ、あ あっ…♡あ、 あ゛~~~~~~~~!!♡♡…ふーっ、ふーっ…♡♡ッ…、…♡//// …っっ♡♡゛
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ッ、 ぁ、あ゛…♡♡♡…(一見すれば、大蛇が獲物を捕食するかのような絵面であるが、当の本人はじゃれついてるだけなのだろう。だが、いかんせん大き過ぎる体は、その気がなくとも細く繊細な体を軋ませてしまう。悪意がないのが分かっていて、必死に強すぎる快楽に悶えイキながら、王女も抵抗せず白蛇の粘液に塗れながら、嬉しそうに這い回る無邪気な愛撫に耐え続ける。普段から精霊という超常の存在と親しみ深い王女は、神に近い存在との関わり方を弁えていた。敵対する意志の無いことを示し、気が済むようにさせる。その姿は官能さよりも、健気な献身に見えることだろう。当初は、アンコロでも珍しい蛇プレイの新鮮さに、歓喜の声をあげていた観客も、次第に見守るような視線を向け始めていた。)
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(4/23 22:38:12)
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没落王女
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◆> …んっ、ぅ…あ、ん…♡…ッ…ふ、ふ…♡いい子、ですね…♡ん、っ…ぁっ…♡そんなに心配、しないで…っください…♡///(やがて、ペロペロと長い舌で王女の頬を撫でていた蛇も、王女が苦しんでいることに気づいたのか、キョトンとした様子で小首を傾げるようにして動きを止める。心優しい白蛇に、慈愛の心を持って接するように王女も応えた。強烈な電撃が流れ続けてるような刺激と、頭の中で吹き荒れる暴力的な快楽に苛まれながら、優しげな笑みを浮かべて、ゆっくりと震える手で下顎を撫でてやる。すると、蛇の方も己の体が大きすぎて、王女を苦しめてることが分かったのだろうか…。しゅるっと拘束を緩めながら、眩い藤色の光を放ちながら、その輪郭が小さく別の形へと変化し始めた。)
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(4/23 22:38:24)
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没落王女
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◆> …ん…ぁ…っ…♡……はぁ、…はぁ…♡………………………は……?……(見上げる程の大蛇だった藤色の光は、支えがなくなり、ぺたんと座り込んだ王女の目線ぐらいの高さの人型になった。やがて、形を定めたように、具現化する高位存在の予想外な姿に、言葉を失い硬直…その後、思わず間の抜けた声を漏らしたのは王女だけではなかっただろう。目の前に現れたのは、愛らしく幼い幼女であった。ポニーテールに纏め、所々銀のメッシュが混じった艶やかな黒髪…生意気そうにつり上がった碧眼…纏うのは王女と同じリリエルコス…スカートの後ろからは、白い蛇の尻尾が伸びている。目の前の2人を真似したらしく、まるで王女と怪盗を足して2で割り、幼女化した見た目なのである。心なしか怪盗寄りなのは、怪盗由来の霊光を吸収したからであろうか。)
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(4/23 22:39:21)
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没落王女
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◆> あっ、ちょっ…!?///んっ、ぅ…♡ひゃっ、ぁっ…♡もぅ!!どうするんですか、これっ…!?////(ドヤドヤと笑う蛇幼女は、チロりと覗く二又に別れた舌を覗かせ、改めて王女にじゃれつくように抱きつく。それでも今の王女には強すぎる刺激ではあるが、大蛇の時と比べれば、随分とマシとはいえ振り払えない拘束を受ける。ザワザワと騒めく会場内に、「隠し子」などというシャレにならないワードにゾワッと鳥肌を立てながら、聡明な頭脳を持ってしても収集の付け方を思いつかず、とった行動は、その責任を押し付けるように睨みつけることなのであった。)
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(4/23 22:39:24)
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没落王女 ◆> 【…どうぞ、そちらで責任を取ってください…(ぷいっ)】 (4/23 22:39:55)
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州光 ◆> 【面倒な上に二番煎じじゃないですかこれ……責任取れってあなたが勝手にしたことを押し付けないでくださいよもぅ…ッ…!】 (4/23 22:45:51)
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没落王女 ◆> 【やられたことをやり返したまでです!ドタバタエンドなのも含めてっ!】 (4/23 22:46:35)
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没落王女 ◆> 【ちゃんと蛇プレイは入れましたし、蛇を出したのは貴女なのですから、文句を言われる筋合いはありませんので(ぷいっ)】 (4/23 22:48:33)
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州光 ◆> 【蛇はあなたが出したんでしょうに…。メイフォンも勝手に出して蛇の痣とか言われたら誰でも蛇絡みで返しますよ…。自分の責任押し付け過ぎですから…!ミニフォリアちゃんは何とかしてあげましたけど、これはあなたの責任です!】 (4/23
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22:49:56)
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州光 ◆> 【とりあえず〆を書きますので…!】 (4/23 22:50:14)
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州光 ◆> 【というか〆は可愛らしいぬいぐるみみたいな蛇になって終わりにしようと思ってたのに、それを超えて面倒になりましたね!】 (4/23 22:52:12)
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没落王女 ◆> 【蛇の痣から大蛇の神様で返してくるトンデモ女はあなたぐらいです!ミニミツちゃんもついでに、あの隠れ里に連れてってあげればいいでしょう!愛らしさで言えば似たようなものになったのですから、問題は無いですねっ!】 (4/23 22:54:03)
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没落王女 ◆> 【少し早いですが、今日はそろそろタイムリミットですので、〆は明日見届けておきますっ。】 (4/23 22:55:06)
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州光 ◆> 【では明日に投稿しておきますので…!!おやすみなさいバカッ!!】 (4/23 22:55:32)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (4/23 22:55:38)
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没落王女 ◆> https://d.kuku.lu/87rns3p3e [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F87rns3p3e] (4/23 23:01:21)
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没落王女 ◆> 【没案の巫女服も含めたミニミツちゃんイメージですっ、おやすみなさい、バァカッ!!!】 (4/23 23:02:01)
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おしらせ> 没落王女 ◆AkQaZaQyXMさんが退室しました。 (4/23 23:02:03)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (4/24 22:41:15)
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州光
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◆> ふふ…♡もっと過激な罰を用意してましたがこれはこれで…♡…おや…?もうご満足なさいましたか…♡思ったより魔族の邪気に当てられていなくて良かっ…た…で………ぇ……?(鬱蒼とした邪な空気に10日も晒されていた王女と怪盗。メイフォンの残した置き土産も、善の気が強すぎるが故に押し付けられた神の使いだったのであれば、取り戻した平穏に弛緩するのも無理はない。疲れが溜まってはいても、害を及ぼさない締め付けと愛撫にある程度の信頼すら受け、大蛇との絡みを受け入れる王女。ロープに寄り掛かりながらニコニコと平和そうな笑みを浮かべ、1匹と1人の絡みを鑑賞する怪盗は、次第に愛を深め合うように譲り合う光景に、罰としては優しさを感じるものの、それに割って入ることはしなかった。弱ってはいても目の前にいるのは神の使い…。選ばれた王女へ邪魔が入れば、会場一帯程度なら厄災の渦へと引き込んでしまうだろう。そんな罰当たりなことをむしろ外野がしないかと目を配らせていたが、それも杞憂に終わり、王女が苦しむ反応とともに、大蛇は満足したのか、或いは気を使ったのか、藤色の光とともにその姿を変えると…)
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(4/24 22:41:25)
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州光
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◆> ぇ…ぇぇと……”いえいえいえいえいえ…ッ…!!何ですかアレは……ッ…!!?そもそも…、そもそも私はアレの霊力を返しただけなのに何故私と同じ髪色に…?前にあった霊力の分離体の件もありましたから今回は特に注意を払ったはず…。そもそも霊体とはいえ、芯の通った神の使いが私達の霊力と溶け合うなんて理解不能です…。いえ、今はそんなことよりアレをどうするか…。………”(平静を装いながらも目の前の現実に唇を震わせる怪盗の脳内は、疲れなどとうに忘れフル回転していた。それでも解決出来ない不可思議な光景に、前回の霊力を暴走させた過去が蘇る。かつて自身と王女の分体として生まれた白銀の髪を持つ人形のような少女。今は怪盗の手によって、人里離れた霊峰であやかし達と共に暮らしているが…)
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(4/24 22:41:31)
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州光
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◆> ”………いえ、ダメです…。目の前のアレと引き合わせるのは危険過ぎます…。ただでさえあの子は王女と同じ大喰らいです…。自然と霊力を吸い寄せるものですから、一人でも扱いに困るというのに、それが二人…それも神の使いなのですから、相性が悪すぎます…。幸いアレは王女に懐いておりますし、私に似ている所はこの際目を瞑って……”(再び王女へじゃれつく蛇の幼女を鋭い視線で見つめながら、考えに耽る怪盗。王女が何かこちらへ向かって文句を言っているようだが、怪盗の耳には届いていない。目の前でじゃれつくどころか、更に濃厚なレズプレイまでし始める二人にも上の空で、解決策を探っていく。ようやく考えがまとまり、王女が自身より小さな幼女に端なく潮吹きをさせられた頃、怪盗がスタッフへ声を掛け…)
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(4/24 22:41:37)
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州光
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◆> …えぇ…、至急です。火入れではいけませんよ…。こちらでは手に入り辛いでしょうけど、生の方です…。アレを人質に取られたと思って命懸けで用意して下さい…。”白蛇の事象はいくつか伝承に残ってはいますが…、王女の霊力に当てられて神の使いから正真正銘の神へ昇華した…?ならば尚更機嫌を損ねるわけにはいきません…。とりあえずスタッフを待つことに……”(エプロン下にいるスタッフへ指示を送る怪盗。そこからインカム越しに全スタッフへと伝えられると、慌てふためきながら散開していく。護衛まで巻き込んで怪盗の指示した品を探しにいくこと5分…。汗だく戻ってきた一人のスタッフが、エプロン下から合図を送り、怪盗へ手渡したのは…)
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(4/24 22:41:43)
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州光
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◆> …ふふ…♡さすが王女のこととなると血眼ですね…♡とはいえ、なかなかの上物のようです…♡ご苦労さまでした…♡さて…神様と言えばやはりこれでしょう…♡お口に合えばよろしいのですが…♡(王女は既に3度目の絶頂を果たし、ビクビクと快楽に悶えている身体へ、二股に分かれて細長い下でペロペロと愛撫舐めする幼女。ようやく一段落着いたところで、怪盗が歩み寄って手渡したものは、透明色の一升瓶だった。張られたラベルには墨で書かれた漢字が…。そう、怪盗の用意させたものは、精米して製法された醸造酒…、つまり日本酒だ。御神酒代わりにそれを蛇幼女に渡すと、目を輝かせるようにフタを開け、ジュース感覚でゴクゴクと喉を鳴らしながら飲み始め…)
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(4/24 22:41:52)
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州光
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◆> …あら…♡相当お気に召して頂けたようで…♡こちらは、精米から発酵、瓶詰めまで一切火を入れない純粋な生酒です♡その分、保存は難しいのですが、よく見つかりましたね…♡よっぽどのお酒好きでもいたのでしょうか…♡……と、もう眠ってしまいましたか…。ふふ…♡素敵な寝顔ですね…♡(一升瓶を逆さにしながらラッパ飲みする酒豪もドン引きレベルで、用意された日本酒を飲み切る蛇の幼女。際立つ白い肌が熱を帯び、桜色に染まっていくと、パタリと糸が切れたようにマットへ大の字になると、静かに寝息を立て始めた。ひとまず落ち着いたリングで、怪盗は自身に似た幼女の頭を一度撫でると、絶頂し過ぎて立てそうにも無い王女へ視線を合わせ…)
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(4/24 22:41:59)
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州光
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◆> ……満足したら元に戻ってくれるかなとも思ったのですが…どうやら望んでこの姿になったようですねぇ…。参りました…♡まぁあなたに懐いているようですし…あとはお任せします…♡機嫌を損ねない限りは大丈夫でしょうが、毎日性欲は持て余していた方がよろしいかもしれませんねぇ…♡…では私はこれで…♡あなたも疲れたでしょうし、今日はこれで許しておいてあげます…♡あぁ…。曲がりなりにも神様です…。私に似てるからと言って虐めたりすれば国ごと災厄が降り掛かるかもしれませんのでお気を付けて…♡(いつものちょこん座りをしながら、人差し指で王女の胸や腹部を優しく突いて遊びだす怪盗。いつもの罰に比べればかなり優しいが、動けない王女の屈辱とヘイトは増幅していく。偶然産まれた変異体を半ば押し付けながら、そそくさと会場を後にしていく。二人の長くも短いタイムリープ旅は、奇妙な副産物を残したまま、幕を閉じるのだった。)
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(4/24 22:42:07)
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州光 ◆> 【王女に特殊ステータス付与】感度1000倍♡ 白蛇の庇護: 白蛇と一体化し霊力を高めることが出来るが、強烈な疼きが襲い掛かり、自慰を繰り返すか、第三者に慰めてもらわなければならない。 (4/24 22:42:14)
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州光 ◆> 【これでしっかり〆です♡】 (4/24 22:42:31)
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おしらせ> 無言時間が30分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (4/24 23:13:47)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (4/26 23:50:24)
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州光 ◆> 【ちょっと…何かリアクションくらいしなさいばぁか……。】 (4/26 23:50:42)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (4/26 23:50:54)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (4/27 12:45:35)
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ラ・フォリア
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◆> 【ごめんなさい。どう返そうかなと悩んでて、色々と後回しにしてたら、反応を忘れてました。何か面白い返しができるかなと考えては見ましたけど、特に思いつかなかったので、普通に返しましょうかなと。今日はまとまった時間は取れないので、返せたら明日には…。】
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(4/27 12:48:06)
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ラ・フォリア ◆> 【とりあえずバッステは蹴ろうかと思うくらいに文句しかありませんので♡なんか倍率上がってますしっ!チビ光ちゃんを引っ張る気もありませんのでっ!♡(怒)】 (4/27 12:49:36)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (4/27 12:50:01)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (4/28 20:14:29)
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州光 ◆> 【語尾の♡の意図が分からないので、ちゃんと敗北してマゾマゾした感じで〆て頂ければそれで満足ですので♡】 (4/28 20:16:35)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (4/28 20:23:48)
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ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう♡(怒)笑顔ですっごく怒ってることを示す♡ですよ♡(怒)】 (4/28 20:24:38)
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州光 ◆> 【こんばんは…♡おや?怒っておられたのですか♡私の稚拙なロルで失礼しました…♡】 (4/28 20:27:03)
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ラ・フォリア ◆> 【ふふふっ…♡ホント、次回どうなるか覚えてなさい…♡まだ、少し動けるまでかかるので、ロルはお待ちくださいな♡(怒)】 (4/28 20:31:57)
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州光 ◆> 【のんびりお待ちしておりますので…♡】 (4/28 20:36:29)
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ラ・フォリア ◆> 【では】 (4/28 20:43:53)
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ラ・フォリア ◆> 【一旦離席しますので、そちらもお好きに試合するなりして、溜まりに溜まった被虐欲求を解放してくるといいかと♡】 (4/28 20:44:43)
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州光 ◆> 【それはこちらの台詞ですので♡私に拘束されてウズウズしてるくせに…♡あぁ、拘束されるのはお好きでしたね♡縛られるの大好きですもんね、マゾ駄犬♡】 (4/28 20:48:11)
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ラ・フォリア ◆> 【戯言をほざくのでしたら、バッステの解除条件を口にして欲しいものですねっ♡(怒)】 (4/28 20:52:42)
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ラ・フォリア ◆> 【それでは、ロルは後ほどっ!】 (4/28 20:57:44)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (4/28 20:57:46)
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州光 ◆> 【では……王女が育児放棄するまでで♡】 (4/28 21:16:40)
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おしらせ> 無言時間が30分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (4/28 21:47:57)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (4/29 16:04:37)
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ラ・フォリア
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◆> ちょっとっ、黙ってないで何とか言いなさ…ひゃうんっ!?♡♡//んひぃっ…!!♡あぁっ…!!♡だめっ…♡大人しくしてて、くださっ…んんっうっっ~~~!!?♡♡♡////(未曾有の事態…厳密に言えば、過去にも似たようなことはあったにはあったが、それとも異なる状況下に、王女も怪盗も手をこまねく。ノマドを含め、これまで共闘することとなれば、無敗を誇るコンビも無邪気な幼子が相手とあっては為す術もなかった。蛇幼女の方も今の体でのスキンシップが気に入ったのか、上機嫌で王女へと身を擦り寄せて短い手足で絡みついていく。擦れるぷにぷにの頬も、スベスベの肌も、感度がおよそ1000倍となっている超敏感状態の王女にとっては、凶悪な威力。逃れるすべもなく、必死に懇願の言葉を絞り出すが、無垢な神聖なる幼女には伝わらず、こうして欲しいのかとばかりに唇が塞がれた。それも先程の王女と怪盗の行為を真似るかのように、長い舌を挿入する濃厚な口付け…幼い見た目に反したテクニカルな舌遣いにピクピクと身を震わせて悶え、リングに股下から溢れた蜜による淫らな染みを拡げてしまう。)
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(4/29 16:04:47)
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ラ・フォリア
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◆> んっ、ぅぅ…♡♡んっ、ぷはぁっ…!!♡♡はぁ、ひぃん…!!♡ひゃ、ぁっ…♡♡あっ、らめっ…ですってっ…ばぁ…♡♡あぁっ…♡ひぃぅっ!!!♡あ"ぁぁっ…!!♡♡♡(相手は無垢なる神。下手に手を出せばどうなるのか分からないことは、王女も怪盗も承知のうえである。故に鎮めるには、満足いくまで好きにさせるしかない。息もできない程に深く舌の入るキスが終わったかと思えば、今度は長い舌が肌に巻き付くように絡みついてくる。着衣の内側に潜り込み、敏感な乳房の先端を刺激されれば、電流でも流れているかのように跳ねる高貴な体。2度目の絶頂は早くも訪れ、大きく仰け反りながら、余裕のない悲鳴のような矯正が響き渡る。怪盗に妙案が浮かんだようで、我が物顔でコロシアムスタッフや騎士を走らせ始めたのを横目に、王女が懸命に身を呈して、蛇幼女の機嫌を取り続ける。)
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(4/29 16:04:58)
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ラ・フォリア ◆> ひぃ、ぅ…♡あッ!?♡ んひぃっ…♡そこは、っ…♡ぁ、 お、お〜〜〜〜ッッ!!♡♡ うぎ、ぃ うぅ゛〜〜っっ!!!♡、♡
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ん"ひぃぃぃっっ!!!♡♡♡♡(触手のように絡みつく長い舌が、ついに狙いを定めるのは、濃厚な蜜の溢れ出る高貴な割れ目。ただでさえ鋭敏な肉芽を襲う刺激が、1000倍となって、為す術もなくイキ潮を噴き上げる王女。ケラケラと愉しげに笑う蛇幼女が、更にエスカレートする愛撫を加えようとしたところで、ようやく救いの手が差し伸べられた。)
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(4/29 16:05:27)
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ラ・フォリア
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◆> はぁ、ひぃ…♡はぁ、はぁ…♡…遅いん、ですよ、ばぁか…っ…///…ふぅ…誰かさんそっくりなだけあって、好き勝手にしてくれたものです…///…まあ、素直さは似ても似つかないようですけどね…♡//(怪盗の差し出した酒瓶に喜んで飛びつき、ようやく解放される王女。激しい快楽の余韻に、小刻みな痙攣を繰り返しながらへたり込み、半分蕩けた潤む碧眼で恨めしそうな視線を宿敵をひと睨みすると、酒精の強そうな日本酒をグビグビと飲み干す蛇幼女に視線を向ける。ぬいぐるみでも抱くように、酒瓶を抱いてあどけない寝顔で眠り始めていた。将来が心配になるような絵面に、小さく笑みを零しながら、肩を竦め、ようやく大騒動が収まったことに安堵の息を零した。)
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(4/29 16:05:37)
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ラ・フォリア
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◆> …何をわたくしに押し付ける気でいるんですか…?…貴女が呼び出したのですから、きっちり面倒を…ひゃうっ!?♡//…ちょっ、ッ…気安く、っ…というか、さ、触らないで、くださっ…んぁっ…!!♡♡///もぅっ!!わかり、ましたっ…!!♡わかり、ましたから、やめっ…♡♡ひゃ、ぁあぁっ…!!!♡♡♡(目線を合わせるように、腹の立つちょこん座りをして、蛇幼女の世話を当然のように押し付けてくる宿敵。ジト目で睨み返していれば、ちょんちょんと巫山戯るように体を突っつかれて、鋭敏な刺激で弄ばれていく。あっさりと屈してしまうあたり、王女としてもそこまで強固に拒むつもりもなかったのだろう。了承の返事を返したところで、弱いところを一突きされて、軽く果てる王女の可愛らしい悲鳴が響く。平穏な幕引きを迎えた宿命対決の傍ら…騒動の源である蛇幼女はスヤスヤと気持ちよさげに寝息を立てていくのだった。)
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(4/29 16:05:55)
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ラ・フォリア ◆>
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───【某所:薄暗い研究室】「…ほほう。これは、なかなかに興味深い。新たな実験のサンプルに使えそうだ。クククッ…クァックァックァッ…!!」(様々な異世界に通ずる特異点であるアンダーバトルコロシアム。そこに潜り込んでいた悪意は、当然ノマドひとつでは無い。その中には、送り込んだ目を通じ、リングを眺めて不気味に笑う存在があった。濁った瞳で見据えるのは、怪盗や王女ではなく、あどけない寝顔で眠る幼女。宿敵コンビを巻き込む新たな騒動の予兆は、密かに…だが確実に動き出そうとしていたのだった。)【To
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be continued…】 (4/29 16:05:58)
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ラ・フォリア ◆> 【遅くなりましたが、こちらもこれで〆ですっ!】 (4/29 16:10:41)
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ラ・フォリア ◆> 【何が育児放棄ですかっ!次に勝ったら遠慮なく外しますのでっ!(ぷいっ)】 (4/29 16:11:17)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (4/29 16:11:20)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (4/29 23:13:09)
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州光 ◆> 【巻き込む気満々で終わってるではありませんか…♡ともあれ長尺お疲れ様でした…♡】 (4/29 23:13:43)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (4/29 23:13:55)
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2026年04月23日 21時54分 ~ 2026年04月29日 23時13分 の過去ログ
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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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