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luvul_crawl/[354340]アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】/20250417 0313 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2025年04月17日 03時13分 2025年05月21日 23時00分 の過去ログ
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キュアミューズ ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2025/4/17 03:13:35)
キュアムーンライト ◆> 【ウッ…!?シルバーフォルテウェーブが!?】   (2025/4/17 03:14:09)
キュアミューズ
◆> 正面から勝負してあげるっ(ビーム系の技を持っているムーンライトが必殺技を放ってくるのは想定内。だから、その程度で怯みはしないわと、自らシルバーフォルテウェーブに飛び込むように突っ込んでいくミューズ。その結果は……)わたしの、勝ち(シルバーフォルテウェーブが爆散すると、ミューズが笑顔を見せつつ姿を現す。とはいえ顔からシルバーフォルテウェーブに突っ込む形になっていたのが、いつのまにか脚から突っ込むキックの姿勢になっているが、気にせずムーンライトの顔を蹴り飛ばし、仰向けに倒したところでそのまま顔面へとヒップドロップを決めて先輩を椅子にしてやろうとする)
  (2025/4/17 03:17:31)
キュアミューズ ◆> 【カウンター成功して良かったわ】   (2025/4/17 03:17:41)
キュアムーンライト
◆> ハァァァァァッ!!(そのままミューズをシルバーフォルテウェーブで呑み込んで勝負を決めようとしたムーンライト)ウッ!?キャァァァッ!!(だが正面から挑んできたミューズに必殺のシルバーフォルテウェーブが敗れ、爆散すると共に手元のタクトも区だけ落ちる)わ、私の…キャァァァァァッ!!(シルバーフォルテウェーブを破ったミューズによって顔面を蹴りぬかれ、そのままヒップドロップを喰らってダウンを奪われてしまい)
  (2025/4/17 03:21:17)
キュアミューズ ◆> これを借りるから(顔に座ったまま砕けたムーンタクトの残骸を拾うと、それをくるっと回した後、ムーンライトの股間をムーンタクトで叩いてから撫で始め、弄ばれているという屈辱を味わわせてあげようとしていき)【性】   (2025/4/17
03:25:40)
キュアミューズ ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2025/4/17 03:25:43)
キュアムーンライト ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2025/4/17 03:27:25)
キュアムーンライト ◆> クッ…(破壊されたタクトを奪われるムーンライト)クッ…ウッ…(スパッツの上から股間を刺激され始めてしまい)   (2025/4/17 03:27:53)
キュアミューズ
◆> プリキュアっスパークリングシャワー!(シリーのハマったモジューレを咥えつつ、ムーンライトの右手を取って三角絞めに捕らえていくミューズ。そうして拘束を強めつつ再び黄色い泡をモジューレから吹き出すと、ムーンライトの胸へと泡を集中させ、衣装を胸を露出したHENTAIスタイルにコーディネートしなおしてやろうとする)【性】
  (2025/4/17 03:30:45)
キュアミューズ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2025/4/17 03:30:48)
キュアムーンライト ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/4/17 03:32:32)
キュアムーンライト
◆> ウグッ!?ウッ!?キャァァァァァァァァァッ!!(ミューズの拘束から抜け出せないムーンライト。さらに強固に締め上げられつつ、そのままミューズのスパークリンシャワーの直撃を喰らい、ドレスがボロボロにされていってしまい、控えめな胸が露出して)  
(2025/4/17 03:33:24)
キュアミューズ
◆> このまま、イったら?(ムーンライトの顔へとかぼちゃパンツの股間をぎゅぅっと密着させ、呼吸をミューズの香りで完全に塗りつぶしてやりつつ、ムーンライトの胸が露出するとその中央にちょんと咲く乳首へと泡を集中させ、乳首を集中砲火で絶頂にまで登らせてしまおうとする)【性】
  (2025/4/17 03:37:00)
キュアミューズ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2025/4/17 03:37:03)
キュアムーンライト ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/4/17 03:37:45)
キュアムーンライト ◆> 【クッ…】   (2025/4/17 03:37:51)
キュアムーンライト ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/4/17 03:37:53)
キュアミューズ ◆> 【乳首責めが効いたみたいね】   (2025/4/17 03:38:12)
キュアムーンライト ◆> ンンゥッ!?アァッ!?アァァァァァァァァァァッ!!(ミューズの匂いに呼吸を支配されつつ、胸を刺激されると耐えられずに堕とされるムーンライト。スパッツを濡らしながら潮を噴き出し、ビクン、ビクンと体を震わせながらイかされてしまい)  
(2025/4/17 03:38:58)
キュアミューズ ◆> 今回はギリギリだったから、このまま沈めてあげる(イったばかりのムーンライトの上で頭を締め上げ続けながら、ムーンライトの股間へと残った泡を向かわせ、イったばかりのそこへと追撃をしてトドメをさしてしまおうと)【速】   (2025/4/17
03:44:09)
キュアミューズ ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2025/4/17 03:44:14)
キュアミューズ ◆> 【振り直すわ】   (2025/4/17 03:44:19)
キュアミューズ ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2025/4/17 03:44:22)
キュアムーンライト ◆> 【ッ…】   (2025/4/17 03:44:48)
キュアムーンライト
◆> ンンァッ!?ウッ!?アァァァァァァァァァァァッ!!(絶頂し、潮を吹いているムーンライトは股間に追撃を喰らい、途切れる間もなく連続絶頂させられてスパッツをビショビショにぬらしてしまう。そのまま締め上げられ、ミューズの下で白目を剥いて失神し、股間からは潮に続いて小水が漏れ出て)
  (2025/4/17 03:46:17)
キュアミューズ ◆> 危なかったけど、今日もわたしの勝ちね……ムーンライト先輩♪(失禁までしたのを確認するとようやく立ち上がり、可愛らしくそう言い放つと、タクトの持ち手の方を口へと入れてから去っていくのだった)   (2025/4/17 03:48:20)
キュアムーンライト ◆> (またしてもミューズに敗れたムーンライト。無様に失禁しながら体を痙攣させ、小学生を相手に散った姿を晒したのだった…)   (2025/4/17 03:49:26)
キュアミューズ ◆> 【これで締めね。お疲れ様】   (2025/4/17 03:50:09)
キュアムーンライト ◆> 【クッ…個室を少しどうかしら…?】   (2025/4/17 03:50:39)
キュアミューズ ◆> 【いいわよ。じゃあ…先に行っててもらっても良い?】   (2025/4/17 03:51:07)
キュアムーンライト ◆> 【わかったわ…】   (2025/4/17 03:51:46)
おしらせ> キュアムーンライト ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2025/4/17 03:52:45)
キュアミューズ ◆> ●キュアムーンライトVSキュアミューズ○【第1戦】【第5リング(4/17 02:414/17 03:49)】【顔面騎乗+プリキュア・スパークリング・シャワー】   (2025/4/17 03:52:49)
おしらせ> キュアミューズ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/4/17 03:52:52)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/4/27 19:34:24)
おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/4/27 19:34:46)
ルシア・ロジェ ◆> 【改めてよろしくお願いします。武器等に関してはありで、鍔迫り合いはその都度適宜、で大丈夫ですか?】   (2025/4/27 19:35:40)
ニコ・デマラ ◆> 【オッケー。順番決めちゃいましょ。】   (2025/4/27 19:36:09)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/4/27 19:36:13)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/4/27 19:36:48)
ニコ・デマラ ◆> 【あんたからねぇ…。】   (2025/4/27 19:38:00)
ルシア・ロジェ
◆> ニコさんとは久しぶりですが……陣営の方には散々な辱めを受けましたね(ニコからのリベンジを受ける側であるルシアとニコへリベンジする側である青衣の二人でくじ引きをし、今回の選手はルシアへと決まっていた。ニコには勝っているが、陣営の他選手にはかなり辱めを受けて敗れているため、そういう意味では私自身もリベンジマッチですと思いながら箒に乗って滑るように飛来し、リングの上に到着する。とんっと飛び降り、箒は胸に抱いた魔導師らしいポーズを取ってニコの到着を大人しく待ちながら、ニコへの傾向と対策を再度練っていて)
  (2025/4/27 19:40:58)
ルシア・ロジェ ◆> https://x.com/gcnovels/status/1285387726972268545
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fgcnovels%2Fstatus%2F1285387726972268545]   (2025/4/27 19:41:04)
ルシア・ロジェ ◆> 【ですね。衣装を変えようかとも思いましたが、今回は変えずに普段どおりにしようかと】   (2025/4/27 19:41:48)
ニコ・デマラ
◆> (前衛的なデザインのチューブトップとホットパンツを着こなし、露出した胸元の深い谷間やむっちりとしたお尻がきわだつようゆるやかな歩調で花道を進んでいくニコ。登壇したリングで、ツーサイドアップに結い上げた桃髪の片方に手櫛を入れてなびかせ、挑発めいた笑みを浮かべて虚勢を張った。おなじみの武器であるアタッシュケースを握る手にぐっと力がこもる。ルシアを眼前にすれば否応なしに脳裏をよぎるあの日の屈辱。頬がヒクつき、眉を顰めた険しい表情に面変わりすれば早くもとげとげしい口調で)久しぶりねぇ、ルシア。すごく、すごく会いたかったわぁ…♡ 辱めってさぁ、あんたがソレ言えた義理じゃないと思わない? そういうハンパなところはどうかと思うの。今夜はそのへんきっちりと筋を通してもらうからねぇー…♡
  (2025/4/27 19:55:37)
ニコ・デマラ ◆> https://zenless.hoyoverse.com/ja-jp/character/detail?id=102183
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fzenless.hoyoverse.com%2Fja-jp%2Fcharacter%2Fdetail%3Fid%3D102183]   (2025/4/27 19:56:17)
ニコ・デマラ ◆> 【バリエーションが豊富なのねぇ…。じゃーいま着てるソレはビリビリに破いちゃっても問題なさそうじゃない、イイコトを聞いたわ…♡ お待たせ~。】   (2025/4/27 19:58:10)
ルシア・ロジェ ◆> 【バリエーションはないですよ。ただ最新短編集で水着が出たのと…小さい絵ですが、一応メイド服を着ているものもあるので、そっちにしようかなと迷ったんです】   (2025/4/27 20:00:16)
ルシア・ロジェ
◆> 私のことを気に入ってくれたんですね、嬉しいです。半端ですか?(筋を通すというニコに、可愛らしく首を傾げたところでゴングが鳴る。それと同時に右手の手のひらをニコへ向けると……)青魔烈弾波(手のひらから青い魔力弾を発射すると、それは眩い青の閃光と共にニコへ突進し、命中すれば肉体へと強い衝撃を与えるとともに精神に働きかけ、ルシアの攻めを浴びたくなるようなマゾ心を表に引きずり出すことになるだろう)【技】
  (2025/4/27 20:02:44)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2025/4/27 20:02:47)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2025/4/27 20:02:52)
ニコ・デマラ
◆> 誰も気に入ってなんて。ホントに都合のいい耳してるわねぇー…♡ さあて、減らず口もここまでっ…ッ…!? しまっ…ふぐぅっ…!? あっ、っあ…!? ああぅ…!!/// ひぃんっ…!(鳴り響いたゴングを合図に、掲げたアタッシュケースの側面を向けて備えるが、視界を青く塗りつぶすほどの眩しさに怯んで、魔力弾をパリィし損じてしまう。衣服の布地が吹き飛んで露わになった素肌は赤々と火照りはじめ、頭部への血流を辿るようにして胸元、首、頬へとすぐさまに広がった。蓋をしていたはずの記憶―ルシアにしてやられた屈辱が昨日のコトのように蘇って、ふらふらと蹌踉めく両脚は全貌に向かっていく。たわわに揺れる乳房を打つ鼓動が止まらず、ふしだらに蕩けた表情のまま手繰り寄せられていって)っ、ぁ…? う、うぅぅっ……///
何なのよぉ……♡///   (2025/4/27 20:19:27)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせ…。衣装に悩むなんて可愛いトコロもあるのねーって関心してたのがバカみたいだわ…。何なのよ、マゾ心を表に引きずりだすって…。ちっとも可愛くないんだから…//】   (2025/4/27 20:21:28)
ニコ・デマラ ◆> 【全貌…? 前方ね、コレ…。】   (2025/4/27 20:22:17)
ルシア・ロジェ ◆> 【いえいえ、お気になさらず。そこは精神にも攻撃をする魔法なので……】   (2025/4/27 20:23:07)
ルシア・ロジェ
◆> 何かというと、肉体と精神両方に刺さる魔力の弾丸、と言ったところです。ではお次は……ライトニング・アローっ(ふらふらしながらルシアへと近づいてくるように前方へと歩を進めるニコ。そんな彼女の剥き出しの臍を射抜くように雷の矢を放つ。それは命中すれば臍を起点としてニコの身体に雷が拡散し、雷の綱となり全身を痺れさせながら亀甲縛りで縛り上げてしまおうとするだろう)【技】
  (2025/4/27 20:27:49)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2025/4/27 20:27:52)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/4/27 20:28:04)
ニコ・デマラ ◆> 【ふぐぅぅっ…///】   (2025/4/27 20:28:14)
ルシア・ロジェ ◆> 【結構大きいのが入りましたね】   (2025/4/27 20:28:38)
ニコ・デマラ ◆> あっ…。あっ…。や、ぁぁっ…/// だ、だめっ…♡ へっ…。あ゛ぁぁっ!!?//
う、うあ゛ぁぁんんっ!??♡///(握力が弱まり手元から滑り落ちたアタッシュケースを拾おうとすらせず芽生えたマゾ心の赴くままルシアの射程圏内へと踏み入って、ダメと拒んだのとは真逆にハグを求めるよう両手を広げて矢弾を受け容れてしまうニコ。帯電した身体を弓なりに仰け反らせ、喜悦に震える唇を開けっぴろげて、聴者の鼓膜を甘く撫ぜるような嬌声で啼いた。バチバチと火花を咲かせる臍から轍のように育っていく雷の綱は指先に届きネイルを砕いて光の断片と散らした。さながら亀甲縛りで拘束されたような不恰好となって、両膝を着いては背筋を直立させて悶絶する。ニコの呼吸が、声が荒ぶるたびに打擲を浴びたよう大きく揺れ弾む豊満な乳房とお尻が媚態を振り撒く)けほっ、ほっ…//
  (2025/4/27 20:55:57)
ニコ・デマラ
◆> ふごっ♡ お、お゛ッ…♡ あッ…っぁ♡(皮膚を焼く焦げ臭い白煙がたちこめ、細めた両目を潤ませながら苦しそうに咳き込む。と、分泌とおぼしき陰影が股に滲み雨漏りのように滴り落ちる。視界に残っていた蒼い光の残像が爆ぜて乱反射を起こし、それで意識が昏んでしまうと、四肢を痙攣させ、舌を出して咽び泣いた)ふぁぁっ、ぇぇっ♡ えぅっ♡ う、ぅぅぅっ…。
  (2025/4/27 20:56:00)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせしました…//】   (2025/4/27 20:57:05)
ルシア・ロジェ ◆> 【いえいえ、流石のマゾ文章ですね】   (2025/4/27 20:57:44)
ニコ・デマラ ◆> 【何なのよ、雷ダメージで亀甲縛りって…///】   (2025/4/27 20:59:10)
ルシア・ロジェ ◆> 【単純にニコさんへ当たった衝撃でロープ状になった雷で縛り上げる、ということですよ】   (2025/4/27 21:03:02)
ニコ・デマラ ◆> 【分かってはいるわ。その理不尽な状況を「何なのよ」って、文句をこぼしてんのよ…。バーカッ…!//】   (2025/4/27 21:04:53)
ルシア・ロジェ
◆> これで比較的安全に近づけますね(ニコが弓なりに仰け反り、まるで淫の獣のように啼く。嘶きに類する喜びの声に客席からも感嘆の声が届く中、ネイルが砕け、両膝を突き乳房を揺らしながら、まるでロックのように全身で喜を表現するニコとの距離を詰めていく。その間にルシアはとある魔法を自らのブーツへとかけていき)えいっ(ニコの豊満な胸を遠慮なく蹴りつけ仰向けに転がしてしまい、右足を掴むとアキレス腱固めを仕掛け、更に魔法によって底から風が出るようになっているブーツをニコの股間へと当ててやり、電気あんま攻撃まで仕掛けてしまう。電気あんまで股間を振動させてやりながら、吹き付ける冷風で股間を冷却しホットパンツと下着の中に隠れたクリトリスを風圧でこね回してやろうとしていく)【技】
  (2025/4/27 21:06:08)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2025/4/27 21:06:10)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2025/4/27 21:06:36)
ルシア・ロジェ ◆> 【そこを敢えて素直に解説することで、煽られている♡という屈辱でニコさんのマゾ心を刺激しようと思ったので……】   (2025/4/27 21:07:04)
ニコ・デマラ ◆> ふぁ、ぁ…♡ んぐぅっ…!!♡/// あっ、あ…ぅぅ…。んん゛あ゛あぁぁぁ~~~ッ!!?///
ひんぎぃぃっ、う、ぁぁ、あ、あッ、あ゛ぁん゛んっ…!!?(天を仰いだまま動こうとしないニコはいともたやすく蹴り転がされてしまう。靴跡を刻まれて激しくたわみ、揺らめきながらロケット型に戻った乳房の突端が膨れあがった。アキレス腱が外れていくような激しい苦痛を伴う軋りと、濡れた股間から湧水を溢れさせる容赦なき蹂躙の複合で、絶叫マシンさながらの浮上と降下を繰り返すニコの意識を反映した身体は、ばるんばるんっ♡ と、残像を纏うほどに大きく、胸やお尻の大きさを強調して肉感的に波打つ。雷の網と接触を繰り返すそのたびに布面積を小さくしていたチューブトップはついに消失し、露わになった黒ブラがちぎれんばかりに振幅する)
  (2025/4/27 21:40:29)
ニコ・デマラ
◆> ふぇへぇぇ~~っ♡♡ あっ、あ゛っ♡ んん゛おぉぉっ~~~ッ♡♡(同じく消し飛ぶ寸前のホットパンツを踏み支えるルシアの足裏から出る風圧でクリを揉まれてしまえば、下半身が取り外されて頭の先との再結合を果たしたような衝撃を味わう。絶叫を迸らせレイプ目をひん剥きながら倒れ伏したニコの子宮が命を宿したように温かく疼き、その内部で混ぜ返された蜜が放出されてリングマットを汚した)
  (2025/4/27 21:40:39)
ニコ・デマラ ◆> 【うるさいわよぉっ!! 遅れてるけど、ちょっと次も遅れるから…//】   (2025/4/27 21:41:19)
ルシア・ロジェ ◆> 【了解です。急ぐ時間じゃないですし、そこはお気になさらず…全然問題ないですよ】   (2025/4/27 21:42:06)
ルシア・ロジェ
◆> 次は……こうしましょう(ニコを解放するも、右足は掴んだまま立ち上がっていきニコのことを一旦うつ伏せにしてしまう。見せつけるかのように揺らしていたニコのロケット型の乳房がニコ自身の体重によって潰されて息苦しくなるようにさせるが、勿論それが目的ではない。ニコの両足に足を絡めていき、そして両手をがっしりと掴んでやってからルシアは自らリングへと寝転がることで吊り天井固めを仕掛けていく)ご開帳です(最初は足を閉じさせておき、それからゆっくり、まるで観音開きの扉を開けるかのように絡めた脚を開くことでニコのことを開脚させ、蜜を放出したことでしっとりと濡れた股間を晒し者にしていく)【技】
  (2025/4/27 21:47:47)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2025/4/27 21:47:50)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/4/27 21:56:30)
ニコ・デマラ
◆> ひんふぅっ…♡ っ、ぁ…。ま、まだまだぁ…。終わってないんだからぁ…♡(赤面を打ち据えながらうつ伏せに倒れこみ、扁平に潰れた乳房の内側が気怠く燃ゆればマットに口づけし、塞がれた唇から悲鳴が漏れ、哀愁を漂わせて末尾が掠れた。絶頂の余韻に浸るニコはアヘ顔から帰ってこないまま、ロメロの体勢となったが、持ち上がげられるよりも一寸早く甲高い悲鳴をあげ、暴れるがままにその拘束を雷の網ごと解いてしまう。ルシアの思惑通りに芽生えたマゾ心は激しい責めを浴びたがゆえに屈曲し、二転三転するドラマ性を欲してしまった)ルシア…。ああっ、んふぅっ…♡(呂律の回らない舌をはみ出させたまま、四つん這いの姿勢をとって仰向けに寝転んでいたルシアの上に重なり、汗にまみれて妖しくテカる半裸体を肉布団代わりにプレスを仕掛ける。またも変型する乳房をルシアの胸元に降ろして早鐘と化した鼓動を伝えつつ息苦しさに心地よく喘ぐニコ。突き出した股座の中央、蜂の巣穴の入り口を思わせて濃密に放出する穴からむせ返るほどの女々しさがリングに垂れこめ、肌から香る自臭との混合で、ルシアの嗅覚を惑わせていく)
  (2025/4/27 22:17:09)
ニコ・デマラ ◆> 【力】   (2025/4/27 22:17:31)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2025/4/27 22:17:39)
ニコ・デマラ ◆> 【持ち上がげぇ…? "持ち上げられるよりも一寸早く"でよろしく…】   (2025/4/27 22:19:02)
ルシア・ロジェ ◆> 【なるほど…了解です】   (2025/4/27 22:20:06)
ニコ・デマラ ◆> 【ちょっとのタイプミスは許しなさいよね…。こっちはあんたの精神魔法でマゾ化しながら懸命に戦ってるんだからッ…//】   (2025/4/27 22:23:28)
ルシア・ロジェ ◆> 【ふふふ、元々気にしてませんから大丈夫ですよ】   (2025/4/27 22:23:55)
ニコ・デマラ ◆> 【なにを余裕そうに笑ってんのよぉッ…///】   (2025/4/27 22:33:44)
ルシア・ロジェ
◆> ……っ、きゃっ!(少しパワーがいるものの、せっかくだから魅せ技をと色気を出したのが災いしたか、ニコによって拘束を無理やり解かれると、再度捕まえるよりも先に四つん這いとなった彼女に身体を重ねられてしまう)なにを…んっ、そういう…くぅ、方向、に……んくっ……どけられ、ない……(ロリ巨乳あるいはトランジスタグラマーとでもいうようなタイプのニコで、小柄な身体なため退けてしまおうとするのだが、興奮し汗まみれとなった彼女の蒸し焼きにするようなプレスは魔導師らしい着込んだ姿のルシアにはかなり効果てきめんで、頬が熱で熱くなり息も苦しさと合わせ乱れ始める。ニコの愛液が蒸発して充満し始めているのか、淫らな香りが鼻を支配してくると、嗅覚から攻められてしまいながらニコを押しのけようとするが、ただ胸を揉むだけのようになってしまい、ニコの顔に熱い吐息を吐きかけてしまう)
  (2025/4/27 22:34:15)
ルシア・ロジェ
◆> でしたら……(嗅覚から攻めてくるニコの淫らな欲望の証左が、脳内でルシアの構築する呪文を妨害していき、ニコの欲望みなぎる顔を見せつけられる時間が続く中、ならばこうだとちゅぅっ、と唇を奪ってしまう。そのまま舌を絡め、ニコと濃厚なキスをするリップロックを仕掛けることで脳内に湧き上がる卑猥な興奮を満たしつつ呪文を完成させた。するとニコの背後にルシアの等身大人形がすっと空中から落ちるように着地し、ニコのホットパンツの尻を斬り裂いて尻の割れ目を露出させてカンチョーを決め、ニコの押さえつける力を削ごうとしていく)【技】
  (2025/4/27 22:34:19)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2025/4/27 22:34:22)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2025/4/27 22:34:26)
ルシア・ロジェ ◆> 【EPで受けましょう】   (2025/4/27 22:34:42)
ニコ・デマラ ◆> 【見えたわ! 反撃~♡】   (2025/4/27 22:35:01)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/4/27 22:35:08)
ニコ・デマラ ◆> 【この通りよッ!!】   (2025/4/27 22:35:36)
ルシア・ロジェ ◆> 【むぅ……】   (2025/4/27 22:36:00)
ルシア・ロジェ ◆> 【やろうと思っていたことがあるんですが……プロの榎下さんに委ねて、お師匠さん辺りにやってもらいましょう】   (2025/4/27 22:46:00)
ニコ・デマラ ◆> ううっ…♡ ん、んんンッ―――!!?///
あ、ふむっ!? ん、んふぅっ…♡ くっ、くくく…♡ へぅ…♡ れろっ…♡(豊かな胸を下着越しに揉みしだくルシアの手にぬくもりを与え返しながら柔らかな感触で包みこんだ。ルシアの生暖かい吐息を被せた赤面を妖艶に笑ませて欲情を深めていくニコは、淑やかに湿った唇で接吻を交わす。淫靡な水音を奏でて搦まり、縺れあう舌が仮初の絆を結びあう。被虐の炎を激しく燃やしたニコは露わになった尻穴を浣腸で突かれても負けず、肛門に咥えこんだ等身大人形の指を尻圧で捻じ曲げ、先んじてK.O.を奪ってしまう。倒れこんだ等身大人形を背負いながら伸し掛かりキス責めの憂き目に合わせて、ルシアへの負荷を倍増しにすることで逆転への活路を開いた)
  (2025/4/27 22:58:46)
ニコ・デマラ ◆> んんっ…♡ んっ、ンンッ…!♡(重ねて潰れる乳房は居場所を奪いあうよう激しく、さらには腰を前後にゆすって密着させた股を動かして打ち据える。疑似的なセックスを介した股が白く噴き、ルシアの脚や股を淡く透けさせた)   (2025/4/27
23:02:30)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせ。次辺りで由樹と戦いたいってワケね。やってみせればいいじゃない。あんたのダイス運でやれるものならねぇ~…♡】   (2025/4/27 23:04:03)
ルシア・ロジェ ◆> 【勿論ニコさんのその時の気分とも相談して、ですが。師匠狩りを候補の一つにしておきますね、あるいは青衣さんによる邪兎屋の強制捜査か……】   (2025/4/27 23:05:53)
ニコ・デマラ ◆> 【あんたに任せるわ。ま~、誰が来ようとも返り討ちにしてあげるから…。あんまり機会を逃すようだったら、そろそろ空くロル部屋でやってもいいし。】   (2025/4/27 23:10:31)
ルシア・ロジェ ◆> 【ふふふ、どうしても勝てない…となったら直接そういうこともお願いするかもですね。仕留めて連れて行くつもりですが(笑っていない目で見つめながら笑顔を作り)】   (2025/4/27 23:11:42)
ニコ・デマラ ◆> 【仕留めるだなんてずいぶんと大きく出たわね。逆転負けされちゃってるクセに…♡】   (2025/4/27 23:13:36)
ルシア・ロジェ
◆> !?(ニコは様々な相手に尻をえぐられたことで尻慣れしているということだろうか。カンチョーを決めた人形の指が尻圧でへし折られると、与えた指示を全うできなくなった人形の稼働が停止しKO状態になってしまう)あぐっ……ちょ、ぁぁっ……お、も……ああぁっ!(等身大人形はルシアと同じ重みがあり、人2人分の体重でのしかかられると元々後衛職なルシアはニコをどけることが出来ずに完全に抑え込まれてしまう)んんっ♡ぁっ、ぁぁっ♡ぁんっ♡はぁ、はぁっ♡くるしい……あぁぁんっ♡(しっかりしたサイズのある乳房を上からぎゅうぎゅう圧し潰されてしまった状態で、まるでニコの乳房に磨かれるかのように撫で回され狭い場所を奪い合う二人の乳房は完全にルシアの場所をニコへと制圧されてく。呼吸もままならない中、密着させた股間をニコの股間で打ち据えられると、まるで攻め犯されているかのような状況に、快感と苦しさで脳がパンクし、口を開けたままビクビク震えてしまう。ニコの噴き出す快感の証によってべったりと衣装が張り付き、太ももの肉感などルシアの下半身事情をあけすけなものにしていく中、ついに)
  (2025/4/27 23:15:03)
ルシア・ロジェ
◆> ぁぁっ♡ゃ、ああぁぁぁんっ♡(腰がビクンッとニコの股を股で突くように突き出された瞬間、とろけた思考の沼に沈んでいくように目が上ずりながら潮吹きを披露してしまい、ニコの股間へとまるでさっきの返礼をするような潮吹きをしてしまった。熱を持った吐息が漏れ、それに力までも乗っていたかのように全身が脱力して)
  (2025/4/27 23:15:08)
ルシア・ロジェ ◆> 【私は常に勝つつもりで試合に望みますから】   (2025/4/27 23:15:28)
ニコ・デマラ
◆> あ…ん、んぁ…? ッ、ふぁぁぅぅっ…// あ…? あははっ…♡ どう…? リベンジを果たしてやったわ…♡(術者のルシアを下したことでようやく精神魔法が解け、我に返ったニコはハッとした様子でキスを止める。橋架けた唾液の銀糸を断ち切らず、達したルシアをじっと眺めながら呆けていると、湿潤を蓄えきったショーツが決壊して、また雨を降らした。ルシアと融合し、肉体の内側へと戻っていくかのようにしばらく重なり合って過ごし、貪欲に走らせる舌でルシアの唇付近を舐め取り、名残惜しそうに立ち上がって別れた。試合の前に吐露していた恨みは不思議と消えていた。これこそ勝負を通じて生まれうる清い関係性なのだと、分泌がもたらす多幸感からそう騙されていたニコであったが、数時間と経てば自己嫌悪に陥り、ルシアへの愛憎をますます深めるのであった)
  (2025/4/27 23:28:15)
ニコ・デマラ ◆> 【〆ておくわ。そっちで追加がないようなら、これで試合結果を書くわね。】   (2025/4/27 23:30:48)
ニコ・デマラ ◆> 【それと、常に勝つつもりでいることは正しいわ。だからこそマゾった時の姿もまたいいのよねぇ~…♡ よーく分かってるじゃない…♡】   (2025/4/27 23:32:25)
ルシア・ロジェ
◆> んんぅ……ぁっ♡んっ♡はぁぁ♡(ニコがキスをやめ、じっと眺められてもすっかり脱力したルシアは抵抗することができず、ただぼうっと見つめ返してしまう。そんな中、ニコが嬉しそうにイき、ルシアの唇を貪るようにキスをされるとマゾらせてあげることはできなかったけれど、楽しんではもらえたみたいですねと内心安心して舌を差し出し、ニコの唇をそっと舐めてお返しする。そんなお返しもニコが離れようとすると、最後に顎へとちゅっとキスをして終わりとなり、名残惜しそうにしてくれるニコを見てふぅっとつい安堵から吐息がこぼれたのだった)ぁぁ……♡はぁぁ♡(安心し力が抜けたルシアは一人愛液を噴き出し、意識を飛ばしてしまう。そしてしばらくの後、ただ一人残されたリングで目を覚ますと)ん……あ……今度は……きちんとマゾらせて、あげたいですね……(喜んではもらえてたみたいだし、楽しかったけど、やっぱり次はと決意を胸に秘め、私がリベンジする番だからと思いながら一人歩いて返っていくのだった)
  (2025/4/27 23:34:38)
ルシア・ロジェ ◆> 【では私はこういう感じで締めですね。お疲れ様です】   (2025/4/27 23:34:55)
ルシア・ロジェ ◆> 【むぅ……負けてしまいましたけど、でも、喜んでもらえてよかったです】   (2025/4/27 23:35:22)
ニコ・デマラ ◆> ●ルシア・ロジェVSニコ・デマラ○【第2戦】【第5リング (4/27 19:40:584/27 23:34:38)】【逆転レズ責め】   (2025/4/27 23:37:10)
ニコ・デマラ ◆> 【"喜んでいた"とか、そういうコトは黙っておきなさいよ…// お疲れさまー…♡】   (2025/4/27 23:38:30)
ニコ・デマラ ◆> 【楽しかったわ。それじゃ、次は勝てるといいわねぇ~…♡】   (2025/4/27 23:38:57)
ルシア・ロジェ ◆> 【お疲れ様です。試合ありがとうございます。またお時間が合ったらよろしくお願いしますね。私もとても楽しかったですよ♪】   (2025/4/27 23:39:14)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/4/27 23:39:34)
おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/4/27 23:39:39)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/29 11:13:43)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが部屋から追い出されました。  (2025/4/29 11:15:51)
おしらせ> ラ・フォリア・ ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/29 11:15:51)
おしらせ> ラ・フォリア・ ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/29 11:16:03)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/5/9 22:30:13)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/5/9 22:30:59)
ニコ・デマラ ◆> 【そういえばこの間、試合用の特製ボンプを作るとかナントカ言ってた気がするけど…。ま、いいわ。よろしくねぇー…♡ 】   (2025/5/9 22:32:35)
青衣 ◆> 【こちらこそよろしく頼む。あれは機会があれば披露できるであろう……得物はあり、鍔迫り合いは適宜で構わぬだろうか?】   (2025/5/9 22:34:00)
ニコ・デマラ ◆> 【武器と鍔迫り合い有りね。ええ、その条件を飲んであげる…♡ 順番決めねぇ~。】   (2025/5/9 22:35:51)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2025/5/9 22:35:54)
青衣 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/5/9 22:36:02)
青衣 ◆> 【おや……何やら雲行きが】   (2025/5/9 22:37:02)
ニコ・デマラ ◆> 【ちょっと待っててねぇ…♡】   (2025/5/9 22:38:36)
ニコ・デマラ
◆> (露出度の高いチューブトップとホットパンツをパンクに着こなし、アタッシュケースを持ち運びながら堂々とした足取りで花道を進んでいく。青衣との再戦に臨むニコの面持ちは柔らかく、鼻持ちならないほどの余裕を感じさせる。前回の試合で勝利を飾っただけあって、その自信を不動のものとしている様子で)アンタってばそうやって性懲りもなく挑んでくれるのねぇ…♡ 歓迎しちゃうわ…♡ カモになってくれるっていうんだから(両手を腰に添えて軽く前傾すれば、大きめの黒リボンと重ねて縫い付けたボンプ人形もまた挑発するようふわふわと揺れ動く。上調子のまま言葉を吐き出すニコはメスガキの代名詞である八重歯を覗かせ、にやにやと意地悪くほくそ笑んだ)
  (2025/5/9 22:53:50)
ニコ・デマラ ◆> https://zenless.hoyoverse.com/ja-jp/character/detail?id=102183
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fzenless.hoyoverse.com%2Fja-jp%2Fcharacter%2Fdetail%3Fid%3D102183]   (2025/5/9 22:54:28)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせ…。】   (2025/5/9 22:55:19)
青衣 ◆> 【気にすることはないぞ】   (2025/5/9 22:56:03)
青衣
◆> 治安官青衣、現着。特務捜査班の名を辱めたままでいるわけにもいくまい。ん?(ボンプ人形が煽るようにふわふわしているのを見ると、あくまでも人形かそれとも今日はそこに仕込みでもしてあるのかと鋭い目で見るものの、恐れるものでもないと目を元の形に戻していく)良く啼く雉の行く末がどうなるか……その身でしかと知るが良い(手にした警棒を変化させ、三節棍状態にするとやる気を見せるがそのまま動きを止めて)とはいえ何もしておらぬ無辜の民へ、治安官が先に殴るわけにも行くまい。ぬしからかかってくるがよい(かかってこいとニコを手招きし、無自覚に煽ってしまう)
  (2025/5/9 23:02:50)
青衣 ◆> https://zenless.hoyoverse.com/ja-jp/character/detail?id=124660
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fzenless.hoyoverse.com%2Fja-jp%2Fcharacter%2Fdetail%3Fid%3D124660]   (2025/5/9 23:02:53)
ニコ・デマラ
◆> ふーん…♡ 言ってなさい。またすぐに負かして…。今度は許しを乞わせてあげるから(手招きに応じて即座に動こうとはせず、チューブトップの内側で立体的な円を描く豊満な胸を自慢するよう弾ませて上体を起こした。その後も口撃を重ねて牽制しあう。結局は最後まで高飛車な態度を崩さないまま開始のゴングを迎えると、白肌と黒タイツのコントラストが眩しく光る両脚を揃えてクロスターン。青衣に向き直ったと同時、ガシャンッと機械的な音を立てて銃火器に変型したアタッシュケースの側面。露わにした銃口が早くも火を噴き、放たれた数発の銃弾が青衣の両脚を侵襲する。肉体のダメージこそ微小なれど、感度に直接訴えかける甘痒い感触はいつまでも残るに違いなかった)【性】
  (2025/5/9 23:16:54)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2025/5/9 23:17:39)
ニコ・デマラ ◆> 【ふふん…。地べたを舐めることになりそうねぇ…? 追加しちゃうわー…♡】   (2025/5/9 23:18:44)
青衣 ◆> 【さて、いつまでそれが続くことやら】   (2025/5/9 23:19:58)
ニコ・デマラ
◆> ほら、ほらぁ…♡ どうしちゃったのぉ…? 手も足も出ないっていうのかしらぁ…♡(やたらと命中率が良く、射線は青衣の肢を上って股座にまで届き、次々と撃ち込まれていく。全弾を撃ち尽くしたニコはリロードを挟む手間すら惜しんで走り寄っていく。ゆさゆさと胸を揺らして、トップスピードの域に達した頃にはもう、青衣との距離は目前に迫っていた。それでも止まらず、まるでブレーキをかける様子がない。全体重を預ける前のめりのタックルで、真正面からぶつかっていった。肉々しい衝突音をばつんと鳴らし、自分を上、青衣が下となるのを理想として押し倒すと)ほらぁ…♡(射撃を終えたばかりで熱のこもっているアタッシュケースの側面を青衣の胸元に押しつけてしまう。じゅうぅぅ…と、焦げる音を直に聞かせるのは焼き鏝による拷問を思わせるが、調子づいたニコは躊躇せず、サディスティックな笑みを纏って)
  (2025/5/9 23:32:58)
ニコ・デマラ ◆> 【どうして望みが薄いような言い方なのかしらぁ…♡】   (2025/5/9 23:35:35)
青衣
◆> ぬしに許しを請うつもりなどないぞ。むっ……(ゴングと同時にクロスターンし向き直ったニコがアタッシュケースの側面を変化させ銃口を出現させる。放つ銃弾は青衣の両足を打ち抜き、ダメージを与えてくる。火花が走る光景は派手ながらダメージは微小なようだが、胸の中に湧き上がる、快感という言語モジュールに適当な表現が見つからないその感覚が再び湧き上がってくると、つい胸を抑えてしまい、頬が赤くなり体温が上がっていくのを感じる。股間からも湿り気の反応がし始めてと)やはりこれには慣れぬな……む、その脂肪をぐぅっ……!(とはいえここに上がる以上慣れる他ないのだがと思考していると、ニコが眼前に迫っており格差社会を見せつけるかのようなタックルをお見舞いされ仰向けに倒されてしまう)
  (2025/5/9 23:44:24)
青衣
◆> 重量平均以上……その乳のせいか。っぅぅ……ぁっ、ぁぁっ……!(押し倒してきたニコを退けるため、分析を口にしたのがお気に召さなかったのか、熱を持ったアタッシュケースを押し当てるという拷問を仕掛けてきた。青衣も目を剥いて声を上げており、苦悶に悶えているように見えるが、ここの特性故に全ては快感へと置換されており、青衣の股間からはぴゅっ、ぴゅぅぅっ♡と軽くというにはそこそこな量の快楽の証が吹き上がり、ニコの腹を濡らしてしまう)ぬ、ぬし……そういう、趣味がぁぁっ♡んっっ、ったのぁぁっ♡か
  (2025/5/9 23:44:25)
青衣 ◆> 【我は負けるつもりで試合などせぬからな。かような言い方も当然と言えるであろう】   (2025/5/9 23:45:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2025/5/10 00:00:39)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/5/10 00:00:45)
ニコ・デマラ
◆> あんっ…♡ 脂肪だなんてとんだ負け惜しみが出たじゃない…?(すっきりとへこんだお腹を通り道にホットパンツの中へと流れていく液体の生温かさを感じ取った下腹部が疼くと、押し当てた胸の奥が共鳴した。勝気に鋭かった両目は蕩けて、嗜虐に翳らせていた顔に赤みが差すと、乱れる呼吸の命ずるままに両腕を伸ばし、焼き鏝代わりにしていたアタッシュケースを抱えながら立ち上がっては即座、存在が際立つ青衣の股間に思いっきり打ち下ろそうと振りかぶった)よっとぉ…。あたしにどんな趣味があろうが関係ないでしょうがぁ…っていうか、反応しちゃうあんただって、いい趣味してるわよ~?♡(詭弁でごまかしながら絶好のタイミングを探るニコはとうとうここだと見極め、青衣股間にアタッシュケースの角を押し当てて擦りつける。いわゆる角オナを強要してしまい)【性】
  (2025/5/10 00:01:52)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2025/5/10 00:02:11)
青衣 ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2025/5/10 00:03:16)
ニコ・デマラ ◆> 【あんたもしつこいわねぇー…♡ つばぜり合いをするわ。】   (2025/5/10 00:03:39)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2025/5/10 00:03:45)
青衣 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2025/5/10 00:03:56)
ニコ・デマラ ◆> 【ふふん…♡ ミラがあたしのコトで、いい夢を見ているに違いないわねぇ…♡】   (2025/5/10 00:04:22)
青衣 ◆> 【ふむ……抑えた、ということで良しとしておこう】   (2025/5/10 00:04:54)
ニコ・デマラ ◆> 【ケチくさいったら…♡ ちょっと早いけど、今日はここまででいいかしら…。この続きはまた後日にお願いするわね…♡】   (2025/5/10 00:06:43)
青衣 ◆> 【承知した。また後日お会いしよう……では本日はどうもありがとう。ぬしの力と本気は随分と味わうことができた。次からは我の番であろ】   (2025/5/10 00:10:14)
ニコ・デマラ ◆> 【あんたの本気がどれほどのものか楽しみにしておくわ。それじゃ、ありがとー…♡ あたしのコトは気にしなくていいわ。他の選手とも戦って、憂さを晴らしておいで~…♡】   (2025/5/10 00:12:45)
ニコ・デマラ ◆> HP30 EP20 速1 力3 技0 性4【反撃】   (2025/5/10 00:12:56)
青衣 ◆> 【ふむ…それはニコ、ぬしも同様だぞ。その蓄えたパワー、他の選手にも見せれば、新たなる評判も得られるかもしれぬ】   (2025/5/10 00:13:55)
青衣
◆> 負け惜しみではござらぬ……我にかかる重量不可とニコ、ぬしの背丈そして肥満度を加味し、平均データと照らし合わせたに過ぎぬ。その結果人一倍蓄えた乳と尻による荷重がんっ……(負け惜しみではないとニコへと解説を加えようとするが、そんな難しい話は興味ないということか聞く耳を保たれず、立ち上がっていく。そして股間へと角を押し当て、擦り付ける角オナを教えられると、未体験の感覚に目を剥き、腰がビクビクッと跳ねるように震え、口からは小さくもはっきりとした嬌声が上がってくる)あっ……ぁんっ♡ぬ、ぬしのぉっ、ち、知見はぁんっ♡多彩ぃぃぃいいんっ♡(ぷしゃぁぁっ♡とアタッシュケース全体をしっとり濡らすような大絶頂を披露してしまう青衣。そんなところを再現せずともと、前回も思っていたが絶頂の余韻でエネルギー出力が下がっていくのを感じ、早く復帰せねばな……と内心歯噛みする)
  (2025/5/10 00:16:31)
青衣 ◆> HP28 EP15 速3 力2 技0 性3【反撃】EC1   (2025/5/10 00:16:34)
ニコ・デマラ ◆> 【蓄えたパワーはこのまま全部、あんたに注ぎこんであげるから…♡ それじゃお疲れさまー…♡】   (2025/5/10 00:16:45)
青衣 ◆> 【では、お疲れ様。おやすみ】   (2025/5/10 00:16:57)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/5/10 00:17:01)
青衣
◆> 負け惜しみではござらぬ……我にかかる重量負荷とニコ、ぬしの背丈そして肥満度を加味し、平均データと照らし合わせたに過ぎぬ。その結果人一倍蓄えた乳と尻による荷重がんっ……(負け惜しみではないとニコへと解説を加えようとするが、そんな難しい話は興味ないということか聞く耳を保たれず、立ち上がっていく。その間に立とうとするが、与えられた快感の大きさが原因かすぐには起き上がれないでいる……そんな隙だらけの股間へと角を押し当てられた。何をするのかと思えば股間を角へと擦り付ける角オナを教えられると、未体験の感覚に目を剥き、腰がビクビクッと跳ねるように震え、口からは小さくもはっきりとした嬌声が上がってくる)あっ……ぁんっ♡ぬ、ぬしのぉっ、ち、知見はぁんっ♡多彩ぃぃぃいいんっ♡(ぷしゃぁぁっ♡とアタッシュケース全体をしっとり濡らすような大絶頂を披露してしまう青衣。そんなところを再現せずともと、前回も思っていたが絶頂の余韻でエネルギー出力が下がっていくのを感じ、早く復帰せねばな……と内心歯噛みする)
  (2025/5/10 00:18:20)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/5/10 00:18:24)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/5/14 21:27:20)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/5/14 21:27:42)
ニコ・デマラ ◆> 【表で由樹を辱めた代償は高くツくから…。ちょっと待ってねー…♡】   (2025/5/14 21:31:18)
青衣 ◆> 【ん? 裸verもあると聞いておるが、そちらのほうが良かったであろうか】   (2025/5/14 21:32:22)
ニコ・デマラ ◆> 【なにしてんのよッ!!//】   (2025/5/14 21:37:24)
青衣 ◆> 【ナイトメアに敗れ、雪辱を果たすため科学の力を身に着けたものの再び地を這うこととなり弟子の前で晒され触手の餌食となる由樹。というコンセプトの作品だと聞いておるぞ】   (2025/5/14 21:47:44)
ニコ・デマラ
◆> (分泌の汚れをなすりつけるようしつこく当たるアタッシュケースの角が突起物に引っかかる。小首を傾げて一瞬と手を止めたが、股の上部外側で発見したソレは人間でいうところの陰核…青衣により強い刺激を与えるためのボタンの類だろうと直感すれば疑いもなく宛がい直した。絶頂の余韻に縛られて身動きできないことを利用して、ぐちゅぐちゅっ…♡ と、淫靡な水音を泡立たせる角オナの緩急は極まり、アタッシュケースの中身がガタゴトとぶつかりあうせいで振動のバリエーションにも飽きがこない。そんな状況をあくまで冷静に解説しようとするのは知能機械人の性なのだろう。しかし、責めに徹するニコからすれば痩せ我慢と映る。)堅苦しいコトなんて聞きたくないわ。そんなコトよりさぁ…「ごめんなさい」は?♡ こんなにイって、あたしの大事な仕事道具まで汚しちゃって…。ねぇー。謝ってよぉ…?♡(舌なめずりを終え、湿ったその唇で甘やかな声色を聞かせ)【性・防御不可】
  (2025/5/14 21:53:31)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2025/5/14 21:53:51)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせしたわ…。そんな規制待ったなしの作品…。ダメに決まってんでしょうがぁ…! オシオキを下してあげるから…♡】   (2025/5/14 21:55:09)
青衣
◆> っう……んっ、ぁんっ……近頃のぁっ、若者ときたら……はぁぁぁっ……♡(柔らかくしかし程々の硬さをもって忠実に再現されたものをニコが執拗なまでに擦り付けると、体内電気に乗るが如き凄まじさで快感が走り、ニコのアタッシュケースへと秘部から噴き出す屈辱の証を何度も浴びせてしまう。何を丁寧にそこまで実装しているのかと思いつつも、しかし抗えない快感に悶えながら、ニコのことをじっと見つめ首を振る)我にぃぃっ、いっ、さいの不手際はぁんっ……♡な、なし……よって、謝罪に値する案件ではないと返答しふゃぁぅっ?!♡(ニコも意図せぬアタッシュケース内部の位置変化による振動の多彩さが青衣の慣れ……データ化を妨害するジャミングとなり、抜け出すことが出来ないまま、楽しそうに煽るニコの顔へとぷしゅっ♡と返事代わりとでもいうように噴き上げてしまう)
  (2025/5/14 22:01:59)
青衣 ◆> 【気にすることはない。 では廃止とするよう、紗矢華へ進言しておこう】   (2025/5/14 22:03:54)
ニコ・デマラ
◆> 言ってくれないんだー…?♡(脊髄反射で瞑った目を開き、分泌を浴びた赤ら顔を猥雑に崩したニコの片手が自然と伸びる。快感に抗えきれなくなりつつある青衣を一思いに陥落させようと、ずぶ濡れたアタッシュケースをマットに捨て、上から覆い被さった。角オナで解し終えた陰部に人差し指を突き入れて、洪水を引き起こしている内部をかき混ぜる。空いた手で平たい胸部を擽るよう優しく触れ、豊満な胸が密着するよう上体を迫らせる。青衣の目前で呟きを零す唇は止まらず、謝罪の言葉はキスで戴こうとした)ダメよ。ちゃんと…♡ カタチにしてくれなくちゃ…。【性】
  (2025/5/14 22:18:45)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2025/5/14 22:19:00)
ニコ・デマラ ◆> 【くっ…。貼りたかったら、貼ってもいいけど…。】   (2025/5/14 22:19:20)
青衣 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2025/5/14 22:19:27)
青衣 ◆> 【ふふふ、機会があれば日の目を見ることもあろう】   (2025/5/14 22:20:09)
ニコ・デマラ ◆> 【その前にアンタの恥ずかしい格好が完成しそうだけどねぇー…♡】   (2025/5/14 22:23:10)
青衣
◆> はぁぁぁっ、な、ならば形にせねばなるまいぃぃっ♡(陰部へと人差し指を入れ、内部をかき混ぜてくるニコ。そんな彼女が格差社会の胸を押し付けてくると、青衣は自ら唇を重ね、ニコへと抱っこ人形のようにぎゅっと抱きつきつつ周囲へとただ速度を重視して放電してしまう。青衣の恥ずかしい汁で濡れたニコを感電させることで上から振り落とすと、お仕置きをしてやろうと素早く立ち上がり、ニコの股間へとサッカーボールキックを続けて)【速】
  (2025/5/14 22:26:39)
青衣 ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2025/5/14 22:26:42)
青衣 ◆> 【ふむ……欲張らず、これでよしとしておくとしよう】   (2025/5/14 22:27:16)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2025/5/14 22:27:29)
青衣
◆> どうであろうか、これが我なりのカタチというものであるぞ。ニコ(ニコの股間を踏みつけると、放電中の脚を振動させることで二重の意味の電気あんまをお見舞いし、振動と電流でニコの陰部を振動させ、電気がバチバチとクリトリスを刺激する快感を与えてやる。先程までニコのよこしてくれた快楽へと快楽で謝礼となすという”カタチ”にしてやって)
  (2025/5/14 22:30:20)
青衣 ◆> 【25分落ちが近づいておるぞ】   (2025/5/14 22:51:35)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2025/5/14 22:53:09)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/5/14 22:53:14)
ニコ・デマラ ◆> 【欲張ってんじゃない…//】   (2025/5/14 22:54:00)
青衣 ◆> 【せっかく我の属性である電気を用いたのでな。市民に悦んでもらおうと思ったまでよ。治安局への信頼を醸成するための一助として。ん? 堕ちたことでぬしの体力が元に戻っておるぞ】   (2025/5/14 22:57:51)
ニコ・デマラ
◆> んんッ…♡ 強情ねぇー。早く楽になっちゃえばいいのに…♡ それともシて欲しいのかしら? 可愛いトコあるじゃッ…!? ん、んんぶっ…!? ん、ぎぃぃぃぃっ…!!?//(互いの唇を深く重ねあい、抱き合う二人。喘ぐ青衣に感化され、ニコの視線にも色気が滲み始める。このまま「玉偶」を手中に収め、一儲けするのだ。が、その確信は儚くも秒で砕かれる。青衣の飛沫を介して感電し、白く発光する自身が左右に揺さぶられて。マットに投げ出されてからはどうやっても自力で起き上がれない。出したままの舌頭で火花が踊り、喉奥から湧き出ていた悲鳴は、うがいのようにゴポゴポと濁り、あんぐりと開いた唇から大量の涎とともに吐き出た)
  (2025/5/14 23:13:14)
ニコ・デマラ ◆> ひんぅぅっ…!?// あ、ぅぅ…。あぁぅぅぅッ…!?//
ぁ…。に、逃げなきゃっ…ひぎぃぃんっ!!?/// んふぁぁぅぅっ!!(蹴られた衝撃でお尻が浮きあがる。股を侵襲した激痛はそれよりもひどく、下腹部を通り道に背筋を駆けあがり、脳天を貫いた。股間を両手で抑えこみながらもんどりうち、アスファルトの熱で焼かれる芋虫のようにじたばたと捻じれた。どうにか這いつくばって逃げようとしたが、許されるはずもなく。両手を退かし、延々と踏み潰される陰部からはショーツの防水力を破壊するほどの分泌が噴き出る。ぷっくりと膨れた陰核の内側で電流が爆ぜると、投げ出した四肢でマットを叩き、惨く痙攣するアヘ顔を浮かべつづけて危急を訴える。)
  (2025/5/14 23:13:22)
ニコ・デマラ ◆> 【物は言いようねぇ…!!】   (2025/5/14 23:14:26)
青衣 ◆> 【一味違う視点であろう?】   (2025/5/14 23:15:09)
ニコ・デマラ
◆> あ゛、あ゛、あ゛っ…。あ゛ぁ゛~~~っ!! ひ、ひんぎぃぃぁぁぁっ―――!!(その後も電撃の過分な刺激にさらされつづけていたが、がむしゃらに暴れさせていた足の片方が偶然とロープに引っかかると、両目に溜めた涙を散らして泣き叫びながらしきりにロープブレイクを指差しアピール)あ、あしぃ…。足、着いてるッ!! づいてるがらぁぁっ…!!//(もちろん審判不在のアンコロにそんな都合のいいルールは存在しないが、強すぎる刺激に晒されて錯乱するニコに正常な判断を求める方が酷であろう。股を蹂躙する青衣の足首に片手を伸ばして、必死に引き剥がそうとする彼女には誰ぞ微笑むのであろうか)【性】
  (2025/5/14 23:28:27)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2025/5/14 23:28:39)
ニコ・デマラ ◆> 【ふぎぃぃぃッ~~~!!///】   (2025/5/14 23:28:57)
ニコ・デマラ ◆> 【EPから削るから…。】   (2025/5/14 23:29:17)
青衣 ◆> 【ふむ、ファンブルダメージを振る前にEPを選ぶとは】   (2025/5/14 23:30:03)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/5/14 23:30:54)
ニコ・デマラ ◆> 【久しぶりにやるからいろいろと鈍ってんのッ…。】   (2025/5/14 23:31:45)
青衣 ◆> 【では、カウンターと参ろうか】   (2025/5/14 23:31:56)
青衣 ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2025/5/14 23:31:59)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/5/14 23:32:37)
青衣 ◆> 【なるほど、気にせずともよい。その分、しかとイってもらうとしよう】   (2025/5/14 23:32:39)
ニコ・デマラ ◆> 【なにをするつもりなのよぉッ…///】   (2025/5/14 23:37:33)
青衣
◆> 言っていた通り、ぬしのために用意したボンプがあるのだが。カタチとやらの一つとして受け取ってもらうとしようか(足がついているというニコの股間を解放すると、その首を掴んで持ち上げるネックハンギングツリー。知能機械人であって人間ではないことを活用するようなパワーを見せつけ、ニコの頸動脈を握ったまましばし晒し上げつつゴソゴソと探すと、手にしたのは一つのボンプ。そのボンプは銀色の髪が生えており、クールで鋭い感じの目つきをしており、オレンジ色をした瞳はただ晒されているニコをじっと無感動に見つめているかのように見える。ニコのよく知るアンビー・デマラに似せたボンプで)さて、どこまで上手くできておるか……稼働検査といこう(そう言うとニコのことをぽいっと空中へと投げれば)「粛清するっ」(と甲高いがアンビーに似た声がし、アンビーボンプが飛翔。ニコの股間から豊かな胸まで斬り上げるような回転斬りをお見舞いし、そのままさらに飛んで今度はニコの胸から股間まで斬りおろす。そんな、仲間に斬られる幻視をするようなアンビーボンプによるお仕置きをしてやろうと)
  (2025/5/14 23:44:15)
青衣 ◆> 【なに、とてもシンプルなものであるぞ】   (2025/5/14 23:44:34)
ニコ・デマラ ◆> 【アンビーボンプがシンプルなものですかッ…//】   (2025/5/14 23:49:12)
青衣 ◆> 【ふふふ……気に入っていただき光栄の至り】   (2025/5/14 23:49:46)
ニコ・デマラ ◆> 【ふぐぅぅっ…// 悪いけど、また中断させて欲しいわ…。続きは明日(5/15)以降で…。】   (2025/5/14 23:51:17)
青衣 ◆> 【気づけば日も変わろうという刻ゆえ、致し方あるまい。本日もぬしの良き姿を見れたこと、礼を言わせてもらおう】   (2025/5/14 23:52:21)
ニコ・デマラ ◆> 【お礼なんていいわよ、恥ずかしいわねっ…! 調子は少しずつ取り戻していく予定だから…。それじゃ、またね。いつもありがとー…♡ 】   (2025/5/14 23:53:33)
ニコ・デマラ ◆> HP18 EP13(1) 速1 力3 技0 性4【】   (2025/5/14 23:53:42)
青衣 ◆> 【こちらこそありがとう。調子は今絶好調であろう? ではおやすみ】   (2025/5/14 23:54:04)
ニコ・デマラ ◆> 【ふぎぃぃぃッ…// お休みなさいッ…!】   (2025/5/14 23:54:46)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/5/14 23:54:50)
青衣 ◆> HP28 EP7 速3 力2 技0 性3【】EC1   (2025/5/14 23:55:04)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/5/14 23:55:08)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/5/15 14:01:39)
青衣
◆> 「ニコ!!」(オーバードライブエンジンを見事に披露したアンビーボンプ。そんなアンビーボンプはニコを斬り捨て、アンビー本人に斬られる錯覚を生み出すほど酷似したその華麗な斬撃のキレによって、ニコの我慢という心のブレイク値を大幅に稼ぎ絶頂へと導いた。そんなブレイクしたばかりのニコの股間へと斬撃を放ち、手にしたナタでクリトリスを打つ。ボルトターボをイメージした4段斬撃をクリトリスを狙って集中砲火するアンビーボンプは、ニコのことをマゾとして躾けるかのようにナタを振るい、滅多打ちにしたところで自らの役目は終了とばかりに最後に股間へと蹴りを入れリングから逃げるように飛び出していき)ぬしのためのボンプの味、しかとその身で味わうてくれたようであるな。なに礼などいらぬ。治安官として市民の要望に応えたまでのことよ(アンビーボンプが撤退するとニコの腹へと顔を埋め、臍へと舌を挿入すると腹の中をほじくり回すようにニコの臍の中をくすぐり、舐めはじめてしまう)ぬしの快楽の悦びが記録された味、言葉に表するのなら汗青とはこのことであろ
  (2025/5/15 14:02:15)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/5/15 14:02:20)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/5/21 16:36:59)
ニコ・デマラ
◆> (ホットパンツとショーツが焼失して、露出した陰部からガーランドのように垂れる蜜糸が青衣の靴に取り縋った。絶え間なく感電し、夜光虫が棲息する海蝕祠を想わせて青白く灯る膣内を、180度の開脚で周囲に見せつけるニコ。ひっきりなしに痙攣するせいでろくに動けず、仰向けに倒れこんで唖然と呆ける。丸出しの胸を柔らかく起伏させ、叫び終えたばかりの喉から乾いた嗚咽を発して、瞑った両目からの落涙を止められずにさめざめと泣いてしまい)――あ、あぁッ…♡
ひぃくぅ…♡ う、うぅ…♡ んんぁぁぁッ……///(拒絶を示して振るう両手は触れもせずマットに落ち、ぶつけた手の甲から電気が爆ぜる)ぴゃるうぅぅッ!!?
ヒグゥッ!! あッ、ぁ…。う、ぁ…♡(巻き舌で奇声を発しながら身じろぎ、捩った背中は気が抜けたように縮こまる。やるせなく囀るだけの喉を掌握され、容易く掲げられる。頸動脈へと至った青衣の手へと自分の片手を重ねたが、指に力が入らず、手首を軽く撫ぜただけで終わり、両腕とも垂れ下がってしまう。紅潮していた頬から血の気が失せ、開いた両目は眼振してさまよう。早くも蒼白と変わりつつあるイキ顔で、湿気た紫に変色した口辺から泡を吹いて)
  (2025/5/21 16:38:53)
ニコ・デマラ
◆> はぇ…ぇっ…/// んんぁぁッ、う゛うぅぅ…ッ♡ あ゛っ、あ゛ぁっ…!! ア、ア゛ッ…♡ あ、ん、びぃッ…。びりぃぃっ、ぃぃッ…! ほぉぉッ~~~♡ あひッ、あひぎぃぃいっ♡(窮地に立たされたニコは助けが欲しいその一心で仲間の名を呼ぼうとしたが、もう意識を繋ぎ止めるだけで精一杯で、口を開けば喘ぎが先んじる。満ちた潮が決壊を起こし、女々しい匂いを放ちながら小滝を作った。淫靡な水音に嬌声が混じるせいで言葉になってくれない。そんな痴態に駆けつけるや冷めた視線でこちらを観察するアンビー似のボンプを、宙を漕ぐ片脚で蹴りつけながら、わずかに動く顎を弱々しく傾け、か細い声で加減を乞う)は、ぇ……。もう、ぇ…めぇ…///
やめっ…ぇぇぇっ…///   (2025/5/21 16:39:03)
ニコ・デマラ ◆> ~~~ッ!!?///
ふぐぅッ、ぎぃッ!? あ、はぉぉッ♡ ん、がはぁっ…!!?(リングポストの頂上を超えて中空を踊り、無防備となった裸体の股から胸にかけてのラインをまっすぐなぞるよう電磁ナタの刃が走った。膣口を侵襲した斬撃のエフェクトがモーゼの海割りを思わせる凄まじさで膣壁を押し退け、到達した子宮を大きく膨張させる。同じく斬り結ばれた乳房は下乳の裏側が覗けるほど大仰に弾んだ。ピンクに熟し膨らんだ乳頭からも電撃が放たれ、その光跡を後追いするようにびゅびゅっと母乳が吹きこぼれる。電気ショックが蘇生の役割を果たすせいで失神を許されずに斬り降ろしをも浴びる。首が座らなくなったように、俯いた頭部が天を仰ぎ、ガクガクと震えたまま定まらなくなる。桃髪が乱れて逆立ち、刃の軌跡からは焦げ臭い黒煙がぶすぶすと上りはじめる。異常ゲージが蓄積し、その容量を何度も突破すれば「感電!」の青文字で身体が埋め尽くされてしまう。治安局に逮捕され、絆を深く結んだ邪兎屋の仲間に見限られて報復を受ける。心がへし折れるほどの最悪を刻みつけられ、
  (2025/5/21 16:39:59)
ニコ・デマラ
◆> 虚実の境を見失ったニコのレイプ目にぼんやりと映るアンビーボンプの顔が、本物のアンビーにすり替わった瞬間を経て。何をも映さぬ白い闇に視界一面が覆われて、目の内側を灼くプラズマの鈍痛だけが残る。襲い来る絶頂の嵐に呑み込まれたニコは三撃目を浴びると、膣口を分裂させたのではと疑うほどの大量の分泌を逆噴射し、けばけばしい色の虹を描きながら逆さまを向いた。血液が逆流し、潰れたトマトのようにまたしてもひどく赤らんだニコは)は、ぇッ…//
  (2025/5/21 16:41:41)
ニコ・デマラ
◆> んあ゛びゅぅぅぅっ!!? む゛え゛ぇぇぇっ~~~!!?///(肉々しく膨れた陰核を打たれ、残像を生むほどの急加速を得て墜落していく。その最中、顎の先に触れかかる舌の上を転がり回る悲鳴は倍速で再生されたように文意の大半が失われ、恥辱だけを聞き手に伝える。轟音を鳴らし、リング中央に背中から落下した。身体が帯電していたせいで"本当に"爆発が起こり、スプリンクラーが作動した。散水する中をアンコロのスタッフが消火器片手に駆け回り、ようやく鎮火すると、辺り一面に立ち込めていた灰が霧散し、大の字でノビているニコのあられもない姿が明るみとなった。本来なら破壊されているはずの陰部には毛跡はおろか傷一つとなく、トドメの蹴りを浴びて弾みよく変型しても湧き出る分泌に浄められて復活する。対して、許容を越えた喜悦に惑い、歪んだニコのアヘ顔は醜悪を極めており、
  (2025/5/21 16:43:16)
ニコ・デマラ
◆> あ、あひゅっ…♡ ひゅぅぁぁッ…♡ あぁぁんっ♡(それが臍への甘痒さで多少は可愛くなっても、ニコボコ動画を撮影していたカメラAIが勝手にモザイク処理を済ませてしまうほど…。腰をひくつかせながら際限なく噴く股間の方がまだ可愛げがあると判断され股のドアップが映される。R-18Gをマークしたニコの恥辱顔は一般公開されず、問いかける青衣に何をも言い返せないまま独り占めされてしまい…)ひぃんんっ、ん、んんんんぅぅぅ…♡(臍への微弱な舌戯だけで、脈動を写し取った胸をダイナミックに撓ませ、無限生成される分泌をとめどなく噴出するといった、敗北必至のマゾ姿を…)
  (2025/5/21 16:46:26)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせしました…///】   (2025/5/21 16:47:04)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/5/21 17:04:10)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/5/21 20:59:43)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/5/21 21:15:58)
青衣 ◆> 【こんばんは。ふむ……随分とぬしを待たせていたようであるな】   (2025/5/21 21:16:30)
青衣 ◆> 【6分割の気合の入ったマゾ文章。ありがたく受け取らせてもらうとしよう】   (2025/5/21 21:17:23)
ニコ・デマラ ◆> 【こんばんは。さっき入室したばかりだから気にしなくていいわ。あたしこそ中々来れなかったワケだし…。】   (2025/5/21 21:17:33)
ニコ・デマラ ◆> 【マゾ文章って、あんたがボコボコにしてくれるからでしょうがッ…!//】   (2025/5/21 21:18:14)
青衣 ◆> 【ぬしが我をさぞ気持ちよさそうにボコボコにした借りを返したまでのことよ】   (2025/5/21 21:19:00)
ニコ・デマラ ◆> 【言ったわね! もう握手なんて出来ないわよッ!】   (2025/5/21 21:21:03)
青衣 ◆> 【我はぬしの手を断ち切ってはおらぬ故、握手ならできるであろ(手はあるんだからできるはずだと、ニコに手を差し出しつつ首を傾げて)】   (2025/5/21 21:28:06)
青衣
◆> ほう……ぬしの股を大写しにしているようであるぞ。その良きアヘ顔はまだ世に出すには早いというところであろう(臍から顔を上げるとニコの顔の上にヒップドロップを決めてしまい、そのまま顔の上で腰を振り、青衣の陰部より溢れ続けている液体をニコの顔に塗りたくろうとする)ぬしと陣営を同じとする選手が登板した数々の試合よりデータ分析を施した結果、よくこうされて喜んでいるようであったが。我相手でもぬしは喜ぶか、見せてもらうとしよう。ニコの趣味分析のために(よく対戦相手にこうしたりされたりしているだろう。そうニコへと話しかけつつそのまま腰を振り、ニコの顔へと液体を塗りたくりつつ玉偶の股間を堪能させようとする)しかし……これが効くのか、我には自信が持てぬ故(だからこうしようと、ニコの鼻と口の中へとプシッと液体を噴き出して飲み込ませようとしつつ、右手はツルツルのニコの股間へと伸ばし、クリトリスを親指でグリグリと刺激しつつ強めの静電気くらいの放電をし、敏感な突起へと二重の刺激を与えていこうとする)【速】
  (2025/5/21 21:30:08)
青衣 ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2025/5/21 21:30:12)
青衣 ◆> 【勿論振り直すとしよう】   (2025/5/21 21:30:22)
青衣 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2025/5/21 21:30:26)
ニコ・デマラ ◆> 【ッ~~~!! 天然ボケかましながらクリティカル入れてんじゃないわよぉッ…!!//(差し出された青衣の手を、返す自身の手でぺしーんと引っ叩いて悔しがり)】   (2025/5/21 21:31:21)
青衣 ◆> 【我はただぬしの発言に疑問を呈しただけにすぎぬ。なにゆえに天然ボケと言っておるのであろうか(手を引っ叩かれると大人しく引っ込めて)】   (2025/5/21 21:34:09)
青衣 ◆> 【ほぅ……これがキレやすい若者とやらであるか……】   (2025/5/21 21:34:47)
ニコ・デマラ
◆> へぅぅ、はぁん…♡ ふっ、ふぎゅぅぅ…ッ…♡(快楽の荒波に溺れゆくニコは藁をも掴む思いで臍を舐めつづける青衣の側頭部を掴もうと両腕を伸ばした。枯葉のようにひらひらと舞う両手を搔い潜るよう飛びずさった青衣のスパッツに秘されたお尻の感触は人間のソレに限りなく近く、尻と脚とを繋ぐ球体関節がコツコツと抵触する度に、白一色に染まった視界の中で妖しい光が点滅する。反射的に腰が浮いて、愛蜜を塗りたくられた口鼻がむせ返るほどの馥郁で満たされて、猥雑なアヘ声をあげる以外には使い物にならなくなった。射出された愛液を咳き込むことなく口鼻の両方で飲み下し酩酊したように紅潮すれば、窒息のリスクを無視してお尻の奥深くまで顔を埋める。機械であるがゆえの冷ややかな金属の心地や、無骨な重圧感が心地よく、辛そうに悶える悲鳴には悦が見え隠れる)ふへぇぇぅぅッ!!? ッ、ッぁ―――♡
  (2025/5/21 22:09:03)
ニコ・デマラ
◆> んん、んぶぅぅぅっ…!!///(親指で揉まれながらの放電でとことん苛め抜かれる陰核が、指先や指の腹を滑り転がって逃れようとするが、股間はむしろ這わされる手を咥えようと広がり、愛液を活発に噴射して搦めとろうとする。二重の刺激に判断を狂わされて、思考が蒸発するほど熱された頭では一向に答えが出ない。生殖本能のままに衝き動かされる身体の反応を信じ、再三と両腕を伸ばして追い求めようとした。青衣のくびれ腰を抱きとめ、蕩け顔になりながら心ゆくまで堪能する。肛門とおぼしき空間を舌で舐め、滴る蜜を青衣の一部と取り込んでいく)へ、ふへぇぇっ…♡【力】
  (2025/5/21 22:09:20)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2025/5/21 22:09:32)
青衣 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2025/5/21 22:09:38)
ニコ・デマラ ◆> 【曲解が過ぎるわよッ…!// このッ…。責めの情報量がいい意味で多すぎんのよ、ばーかッ…//】   (2025/5/21 22:10:28)
青衣 ◆> 【うむ、情報は多いに越したことはないという。称賛として素直に受け取っておくとしよう】   (2025/5/21 22:11:24)
ニコ・デマラ ◆> 【ふぎぃぃぃッ~!!//】   (2025/5/21 22:12:20)
青衣
◆> んんっ……そこは人間においては生殖とは異なる作用のための場所故……(心は屈服したということであろうかと思いつつも、肛門にあたるところを舐めてくるニコから退くことはせずそのまま腰を振り続ける青衣)うむ。我の尻の下でもぬしの顔が至福に染まり、体内に快楽ホルモンの急速な分泌がなされておるようであるな。それともぬしには機械に組み伏せられ、屈服し悦ぶ趣味がおありか?(機械といえど高性能に作られた玉偶のもの故、人間のそれと同等のものを感じさせているのか、あるいは機械……使役すべき相手に組み伏せられ、椅子とされるという下剋上展開が刺さるということかと問いかけつつ、答えを要求しようとぷしぃっと液体を噴き出してニコの舌と鼻から注ぎ込んでいく。そうしつつクリトリスをつまんでやり、コリコリと扱きながら電気でバチバチと弾けさせる二段攻めを続けるが)確か……被虐趣味というらしいが(ニコへ質問しつつ三節棍を左手で掴むと、左手一つでそれをくるくる回転させ、ニコの腹へとドスッ、ドスッとまるで餅つきをするように三節棍による突きをお見舞いしようとする)【速】
  (2025/5/21 22:19:33)
青衣 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2025/5/21 22:19:37)
青衣 ◆> 【勿論振り直すとしよう】   (2025/5/21 22:19:48)
青衣 ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2025/5/21 22:19:52)
ニコ・デマラ ◆> 【反撃すんのよぉッ!】   (2025/5/21 22:20:10)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12  (2025/5/21 22:20:14)
青衣 ◆> 【む……せっかくぬしを仕留める際の技、決めておったというのに】   (2025/5/21 22:21:19)
ニコ・デマラ ◆> 【あはっ…♡ 見たぁ~? 最後に笑うのはこのアタシだってねぇ…。】   (2025/5/21 22:21:47)
青衣 ◆> 【ふむ……攻めの情報量が足りぬということか】   (2025/5/21 22:24:46)
青衣 ◆> 【敗戦は敗戦。しからば素案は破棄とし、その一部をぬしに開陳しておくとしよう】   (2025/5/21 22:25:43)
青衣 ◆> https://tadaup.jp/4f0f4f326.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F4f0f4f326.png]   (2025/5/21 22:25:56)
ニコ・デマラ ◆> 【どれだけ悔しがってんのよ、アンタ…//】   (2025/5/21 22:27:57)
青衣 ◆> 【ぬしと出会わぬうちに、さてどのように仕置きをしようと計画しておれば、悔しがるのも必定……しかし、次の機会には必ずぬしを仕留め、お縄につけてみせよう】   (2025/5/21 22:30:11)
ニコ・デマラ
◆> あ、は…。あはっ…♡ はぁんっ…♡(取り憑かれたように吐息を荒げ、口鼻からの分泌を吸引しつづけるニコ。毒薬変じて薬となるとあるように、強烈すぎる快楽は逆効果をもたらした。朧と霞むだけであった意識が少しずつ鮮明さを取り戻すにつれ、全身を行き交う電撃の刺激にも慣れてきた。三節棍に穿たれた腹部が凹み、残留していた肺の空気を吐き洩らすと、マットに投げ出した四肢が痙攣して。股間からの分泌は一段と色濃く、三つ又に枝分かれしながら放物線を描いた。だが、悲鳴からは苦悶が消えており、もっと欲しいとねだるようなゾッとするほどの甘やかさが加わる。痛覚が、あらゆる思考が麻痺したニコの筋力のリミッターもまた例外なく外れて、律動する青衣の腰をガシッと強く掴んではその動きを止め、尻を浮かせては大岩を投げるように勢いよく右に飛ばした)くっ、ふふ…♡(妖艶に嗤いながら即座に横転して追いかけ、今度はこちらが顔面へと騎乗すれば、豊満な乳房を上下に暴れさせ、内側で濃縮しておいた愛液を飛散させながら振り乱れる)
  (2025/5/21 22:42:04)
ニコ・デマラ
◆> ほらぁ…! おしまいよぉッ…♡(その過程で三節棍を奪い、高らかに振りかぶっては迷いなく頭部を殴打した。漏れるであろう悲鳴は膣口で吸い上げ、きゅんと下腹部を疼かせては幸せそうに鳴きながら、返礼とばかりに多量の潮を、青衣の顔に与える)はぁぁぁんっ…!!♡ ん、んんんっー♡
  (2025/5/21 22:45:00)
ニコ・デマラ ◆> 【別に期待なんてしていないわッ…// お待たせー。これで〆ておくわね。】   (2025/5/21 22:45:52)
ニコ・デマラ ◆> 【ダイスの結果とはいえ、したためていたその腹案がポシャるのは心苦しいし、いつかロル部屋で受けてあげてもいいわよ…。】   (2025/5/21 22:49:12)
青衣 ◆> 【ありがとう。ぬしの陣営が様々な陣営と行う試合も見ものである故、ぬしが落ち着いた頃にでもお願いするやもしれぬ】   (2025/5/21 22:51:41)
青衣 ◆> 【尤も、お願いなどせずとも、次回我がぬしを倒し、強制的に執行するつもりであるが。我を二度も続けて辱め、治安官の名に泥を塗らせた礼として】   (2025/5/21 22:52:45)
ニコ・デマラ ◆> 【諦めが悪いわねぇー…♡ オッケーよ。せいぜいあたしを仕留められる気でいなさいなぁ…♡】   (2025/5/21 22:53:47)
青衣
◆> む? ぐふっ……大人しく、しておればよいものを……(腰を掴んで動きを止められ、投げ飛ばされると、背中からリングへと叩きつけられてしまい口から空気を吐き出しながら、まだ抵抗するのかと呟いて)むぎゅっ!?二度も、ぐぅ……ぷはぁっ、ぬしに敗れては朱鳶にうぷっ……!(顔面騎乗され、征服するかのように身を振り乱しながら暴れるニコの愛液が飛散し顔を汚していくと、ニコの濃い雌の香りに思考データが占拠されていき、そのいわば汚染データがデータ送信を妨害してしまい、ニコを振り払おうとする身体に力を込められなくなっていく。これがいわゆるフェロモン堕ちというやつであるか……と某ラ・フォリア王女がいつも見せている姿……そして、先日仲間が上梓したコラム執筆のために見ていた、ミラVS二コの試合でのニコの様子を思い出して思考するが、かといって振り払えない現実は変わらないまま)我のむむぅぅっ!?(三節棍を奪い取られてしまい、取り返そうと手を伸ばすがその手をすり抜ける殴打。文字通りバチンッと目の前に火花が散るような衝撃に上げた悲鳴は全てニコに吸収されてしまい、頭部へのダメージによって稼働率が低下していく中)
  (2025/5/21 23:00:48)
2025年04月17日 03時13分 2025年05月21日 23時00分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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