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luvul_crawl/[354340]アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】/20260104 0008 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2026年01月04日 00時08分 2026年01月18日 22時14分 の過去ログ
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シャインミラージュ
◆> …ぉ゛…ガ…ッ…///…ハッ!!ヒューッ…!!ヒューッ!!…ま…だ…ですわ…ッ…!わたくしが…///こんなところで落ちていては…守れる者も守れません…!いきますわよ…ッ!!(完全にノックアウトの状態から、奇跡的に意識を取り戻したシャインミラージュ。聖なる加護が弱まっているのを感じながらも、何とか歯を食い縛り立ち上がると、情けない自身の様相を振り返ることなく相手へと突進…。無謀な猪突と見せかけ、アティの眼前で急ブレーキを取ると、身体を反転させ、濡れに濡れたデカヒップをアティに押し付けマットへと叩きつける。重みと香りでアティを蕩けさせたヒップドロップだけでは終わらない。アティの顔を圧迫しながら、片足を頭上へと引き絞るヒールホールドのおまけ付き…。最後に振り絞った極め技で逆転を図り…)【力】
  (1/4 00:08:57)
シャインミラージュ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (1/4 00:09:04)
シャインミラージュ ◆> 【ぁぅ……///】   (1/4 00:09:14)
シャインミラージュ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (1/4 00:09:19)
シャインミラージュ ◆> 【……EPからですわ…】   (1/4 00:09:27)
アティ ◆> 【ふふっ、これはなかなか致命的ですね……?】   (1/4 00:09:31)
アティ ◆> 【どうしようかな……この値なら万が一失敗しても致命傷にはならないですし、強気にカウンターでいきましょう!】   (1/4 00:10:22)
アティ ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (1/4 00:10:24)
アティ ◆> 【決まりました♪】   (1/4 00:10:29)
シャインミラージュ ◆> 【ぅぅ…///ten 】   (1/4 00:10:51)
シャインミラージュ ◆> 【……とりあえずそろそろシンデレラタイムですので、続きは明日でもよろしくて…?】   (1/4 00:11:26)
アティ ◆> 【分かりました。では、トドメのロルだけ返しておくので、先に退室してくださって大丈夫ですよ♪】   (1/4 00:11:53)
アティ ◆> 【もう試合自体は決まりましたし、都合のいいときに返しておいてくれれば私も折を見て〆を返しておくくらいでだいじょうぶですから】   (1/4 00:12:45)
シャインミラージュ ◆> 【…反応出来るかは分かりませんけど、身体は置いていきますわね…。ひとまずお付き合い、感謝しますわ…】   (1/4 00:12:56)
アティ ◆> 【ええ、お付き合い感謝です♡】   (1/4 00:13:10)
アティ
◆> まだ立ち上がるんですか? 驚きました……確かにその精神力、正義を名乗るのにふさわしいものだと思います。でも、無理はいけませんよ……♪(一見破れかぶれで突っ込んできたシャインミラージュ。しかしその目はまだ死んでおらず、急ブレーキから彼女の武器のひとつであるお尻を押し付けようとしてきた。今までの戦いの傾向からそれを読んでいたのか、焦ることなく彼女のお尻をガードして受け止めると、防御するだけでなくそのまま掴んでしまって)そんなにお尻が好きなら、ちょっと恥ずかしいですけど、こうしてあげますね♡ えいっ♪(勢いを殺して腰を掴まれたシャインミラージュは、自然と逆さにぶら下がる形に。股間の前へとやってきたその顔をぎゅっと太腿で挟み、相手程ではないもののしっかりと女性らしい丸みのあるお尻と股間を顔に押し付けてしまえば、いつかとは逆に大人の香りと感触をしっかり堪能させてあげて)
  (1/4 00:18:42)
アティ
◆> 体術においてはこういう所も武器になる。……一応軍学校を首席で卒業してる身ですから、そういうこともちゃんと知ってます♪ それじゃあ、特別授業――最後にしっかりとこの技の威力を覚えて、沈んでくださいっ!♡(もう相手の勢いは風前の灯火。抵抗もまともに出来ない確信を得ると、トドメを宣言しながら高く跳躍。シャインミラージュの顔を敷き潰した状態でリングマット目掛けて急降下して、叩きつけると同時にお尻で踏み潰すツームストンパイルドライバーを決め、試合に終止符を打っていく)
  (1/4 00:18:43)
アティ ◆> 【こんなところで……♪ 返すのは明日で構いませんので、私もこの場は失礼しておきますね♡】   (1/4 00:19:07)
おしらせ> アティ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (1/4 00:19:22)
シャインミラージュ ◆> 【ぅぐ……///お疲れ様でした……。】   (1/4 00:25:58)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シャインミラージュ ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (1/4 00:50:59)
おしらせ> シャインミラージュ ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (1/4 00:55:48)
シャインミラージュ ◆> はぁ…♡はぁ…♡ま…だ諦めては…ひゃぅうッ♡♡ぁ…はぁ…♡ぉひりぃ…ッ…♡掴まりゃぃれぇ…♡くらひゃいまひぇぇ…♡♡…ん…ぁぁッ♡…ぃぃ…にぉぃ…♡♡   (1/4 00:55:54)
シャインミラージュ
◆> (あまりに勢いの無いヒップアタックはやはりアティにあっさりと受け止められてしまう。どころか、美尻を掴まれると、呂律の回らない舌で明らかな喘ぎ声を上げるシャインミラージュ…。臀部を掴まれただけで、あっさりと果ててしまい、股間から悲鳴を上げるように滴る潮吹きの滝…。弱点を露呈してしまいながらも、快楽に身を預けた蕩け顔は、正義のヒロイン失格とすら思えるほどだらしのないものだった。まるでお仕置きと言わんばかりにアティが自身の身体をグルリと回し、太腿で顔を固めると、乙女らしいフェロモンで包みこまれたシャインミラージュは、その香りに魅了されていく。嗅げば嗅ぐほどに、己との格の違いを理解させられるような感覚に屈辱まで湧き上がらせるよう…。代わって自身の情けない股間は、潮吹きから失禁、汗とあらゆる体液がべっとりと滴り、その匂いを嗅がれるだけで乙女の尊厳を奪われてしまうほどにみっともない状況…。最早比べるべくもないシャインミラージュとアティの格付けは終わり、後は断罪のギロチンが振り下ろされるだけだった…。)
  (1/4 00:55:59)
シャインミラージュ
◆> …むぉ…ッ…♡…ぉ゛ッぎゅ…ッ…♡も゛ぅ゛…ゆる…じ…でぇ♡♡…ヒグ…ッ……///……~~~ッ#$%%#W***ーーーッ♡♡(再び呼吸を止められるヘッドロックで最早シャインミラージュの戦意は失われていた。相手へ許し乞う声も虚しく聞き入れてもらえず、フワリと身体が宙を浮くと、何度目か数え切れないほどに経験した頭からの衝撃が襲う。深々とマットへと突き刺さったシャインミラージュの顔は、首元まですっぽりとマットの奥へと吸い込まれ、だらしなくデカ尻を突き上げた状態となってしまう。オーバーキルとも取れるツームストンパイルドライバーが決まり、脚を上へと放り投げた格好で、大きすぎるダメージ量をデカ尻の痙攣で表現する正義のヒロイン。ビクッ♡ビクンッ♡と何度もエロ尻を突き上げながら、尊厳破壊の潮吹きスプラッシュで更に無様を上塗りしていく…。何度も果てるイキ様を見せながら、聖水を噴き上げ続けること10分強…。ようやくツームストンのダメージ分を精算出来たのか、弱々しくなる痙攣とともに潮吹きショーは終わりを告げるように、今度はジョロジョロと溢れ出すレモンイエローによる失禁ショーが開幕し…)
  (1/4 00:56:04)
シャインミラージュ
◆> ………”ビクッ”………(マットに埋もれた頭からは、既にうめき声すら聞こえなくなり、時折見せる全身を揺らす痙攣が何とかシャインミラージュが行きているという証となってしまう。潮吹きと失禁で溢れるリングは、音も視覚も匂いも遮断してほしいという淡い願いはもちろん届かず、証拠を押さえるように観客達が面白おかしくパシャパシャと撮影の嵐が止むことはない…。最低のポーズに最低の舞台を己自ら作り出し、デカ尻を震わせるシャインミラージュは、ただただ終わりのゴングを待つだけで…。)
  (1/4 00:56:08)
シャインミラージュ ◆> 【書けましたので置いておきますわね…///】   (1/4 00:56:21)
おしらせ> シャインミラージュ ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (1/4 00:56:25)
おしらせ> アティさんが入室しました♪  (1/4 12:14:20)
アティ> 【ふふっ、リミットだって言いながらすぐに返してくれてたんですね? しかもこんなに沢山……♪】   (1/4 12:14:43)
アティ> ふうっ、流石にこれは耐えられなかったみたいですね。……ちょっとやりすぎちゃいましたか?♡(リング全体を揺らす程の衝撃と轟音を響かせたツームストンパイルドライバーは、文字通り必殺の一撃。ボリュームのあるお尻を高く掲げるようにして、脚を上に伸ばしたオブジェと化したシャインミラージュからは、声にならない悲鳴とともに潮の噴水が噴き上がり始めた。それが長く続く間、技を決めたままの姿勢を維持しながら片手でシャインミラージュの股間を弄り、潮の軌道を操るようにいじめ抜いていく)わっ、まだ出るんですか? って、今度はお漏らしの方でしたか♡ ふふ、しっかり反省してくれたみたいで良かったです♪(10分以上も続く噴水がようやく落ち着いてきたかと思えば、代わりに溢れ出して来るのはレモンイエローの液体。ヒロインのスーツを無様に汚して垂れ流されるそれに驚きつつも、にっこりと笑みを深めてレオタード越しに尿道をぐりぐり♡と弄り、最後まで出し切れるようにしっかりサポートし、反省を促していって。それが落ち着く頃、ようやく試合の終了を告げるゴングが鳴り響いた)
  (1/4 12:28:40)
アティ> これで私の勝ちですね♪ なんだかちょっと悪いことをしてる気もしますけど、……貴女も悦んでくれてたみたいですし、大丈夫ですよね?♡(立ち上がり、マットに埋まったシャインミラージュの身体を根菜でも引っこ抜くかのように引っ張りあげると、脚を持ってぶら下げたまま、アヘ顔を浮かべる相手に対して勝利を宣言する。あまりに惨めな顔を見ればやりすぎたかと一瞬戸惑うものの、先程の潮吹きはどう見ても快感を感じて引き出されたものであり、喜びの表現の一種だと判断すると、問題ないだろうと頷き、シャインミラージュをロープ際まで運んでいく)
  (1/4 12:28:57)
アティ> よいしょ、っと。……許してあげてもいいんですけど、貴女の様子だとまた一人で危ないことに首を突っ込んでいきそうですし、そんなことをしないようにもうちょっと反省してもらいます♡ 行きますよ――もっと反省しなさいっ!♡(完全にダウンしているシャインミラージュのお腹をトップロープに引っ掛け、項垂れた姿勢にさせると、リングの内側を向いたデカ尻に向けて、思い切り片手を振り上げる。反省を命令しながら振り下ろした平手は、柔肉をぷるんっと震わせて甲高い破裂音を響かせ、それを何度も何度も打ち付け、反省を促す紅葉マークをデカ尻へと刻んでいく)ふう……このくらいで十分でしょうか。貴女の意思を軽んじるつもりはないですけど、これに懲りたら、危ないことはしないようにしてくださいね?(屈辱のスパンキングショーを繰り広げることしばらく……すっかりとシャインミラージュの反応がなくなったところで手を止める。その頃にはこちらの体力はすっかり回復しており、乱れた髪を整え直し、白いベレー帽を拾って被り直すと、去り際に対戦相手だった少女に振り向いて優しく微笑んでから、試合会場を後にした)
  (1/4 12:28:59)
アティ> 【こんなところで♪】   (1/4 12:29:08)
アティ> 【試合結果表記は、貴女の最後の反応をもらってからにしますね♡】   (1/4 12:29:20)
おしらせ> アティさんが退室しました。  (1/4 12:29:23)
おしらせ> シャインミラージュ ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (1/4 21:52:26)
シャインミラージュ
◆> ……ぁぐぁ……ッ…///…ァ…ヘェ…♡♡…ぉし…ッこのあにゃ…いじりゃなぃ…れぇ…♡♡(マットに深々と頭を埋めて早10分…。アティの指先で恥辱の穴を好き放題弄られてしまうシャインミラージュの尊顔が、ようやく日の目を浴びる。踝を掴まれ、そのまま片手でシャインミラージュを吊り上げるアティ。華奢な見た目を裏切るような怪力で、愛液や失禁に塗れたシャインミラージュを宙吊りにしたまま、晒し者に仕立て上げるようにリングを徘徊していく。マットに垂れた腕を引きずりながら、逆流してくる体液で濡れた顔は完全に蕩けきり、快楽の海に溺れたかのよう…。あまりにだらしない正義のヒロインは、意識も虚ろに、大観衆に晒されている醜態に、無意識化で受ける屈辱で自然と身体を震わせていた…。)
  (1/4 21:52:32)
シャインミラージュ
◆> …ぅ…ぁ…ぅッ…グッ……///……ぅ…ぇぇ…///…ぁ…ひぃ…♡♡…ッ…!!?…ヒギィッ!!♡ンヒィッ!!♡ぉ゛ッ!!♡おぉ゛ッ!!♡♡ヒュギィイッ!!♡♡(リングを周回する市中引き回しの刑が終わり、今度は斬首場へと運び込まれるように、トップロープに身を預けるシャインミラージュ。グッタリと腹部から折り畳まれ、手足を垂らしたまま処刑を大人しく待つ体勢は、観客の嗜虐心を昂らせていく格好の餌食…。尊厳を失ったヒロインに向けられる罵倒は、更にヒートアップしていく。それを一身に受けているハイレグヒロインは、ブロンドのツインテールから、ブーツのつま先まで、自身の恥辱液に塗れ、光を失った虚ろな瞳に、だらしない半開きの口からはポタポタと涎が糸を引き、罵倒が刺さる度に全身を痙攣させ応えていくのだった…。そこへ、アティが薪を焚べる…どころか、着火剤を放り込むが如く、焼け付くような強烈なスパンキングで観客達の期待に応えていく。水が弾け、肌が打ち付けられる音が響けば、下品で淫らな喘ぎ声が後に続き…)
  (1/4 21:52:36)
シャインミラージュ
◆> ひぐぃ…ッ…!!♡ぁ゛あ゛ッ♡♡…も゛ぅ…///…イギ…ダグ…にゃ…ぃぃ…ッ!!♡ひぐぅううッンッ!!♡♡……ぁ…ぉ゛ぉ……///(乾いた音が鳴る度に、美少女からとは思えない下品で卑猥な悲鳴が上がる。シャインミラージュの美尻は、最初こそアティの手形で痕を作っていたが、それもやがて猿のような真っ赤に染まるだけに…。何十発…何百発と打たれた尻はパンパンに膨れ上がり、デカ尻から巨尻にされてしまう。その間もシャインミラージュは失禁と潮吹きを繰り返し、熱を帯びた尻はイヤらしい体液が蒸発し、ムワッ♡ムワッ♡とエロい蒸気が上がっている。リングは正義のヒロインのエロ臭さで充満する中、絶えず鳴り響くスパンキングの音と喘ぎ声…。終わりはシャインミラージュの反応が無くなるまで続けられるのだった…。)
  (1/4 21:52:41)
シャインミラージュ
◆> ………ぁ………///………ぉ………ッ……///…………(バランスの取れていたモデル顔負けのボディラインが、尻だけ歪に膨れ、無様な100cm超えを果たしてしまうシャインミラージュ…。出せる声も掠れ、叩くだけで泉のように溢れ出ていた失禁や愛液も枯渇し、尿道や膣穴を情けなく収縮させるだけ…。ようやく打擲の刑が終わり、エロ臭漂う恥辱の水で溢れたリングから退場していくアティ。残されたシャインミラージュは、吊られた時と同じポーズで、ただただ項垂れるだけ…。ロープから降ろされることもなく、振り子のように弱々しく揺れる身体からは、汗や唾液…、失禁愛液から鼻水までブレンドされた体液をポタポタとマットへ垂らしていた。正義にあるまじき醜態は、ヒロイン失格の烙印を押されたかのように真っ赤に染まったエロ尻を頂点に、弱々しい痙攣を続け、暫く観客達の慰めとして晒されるのだった…。)
  (1/4 21:52:47)
シャインミラージュ ◆> 【…お待たせ致しましたわ…///……まとまりがないかもしれませんけどこれで…。お相手ありがとうございました…///】   (1/4 21:53:20)
おしらせ> シャインミラージュ ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (1/4 22:09:05)
おしらせ> アティ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (1/5 19:41:47)
アティ ◆> ○アティVSシャインミラージュ●【第1戦】【第5リング (1/3 20:50:151/4 21:52:47)】【ツームストンパイルドライバー】   (1/5 19:41:50)
アティ ◆> 【とっても長く返してくれてありがとうございます……♪ 頑張った甲斐があるというものですね♡ こちらこそありがとうございました。またよろしくお願いしますね♪】   (1/5 19:42:20)
おしらせ> アティ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (1/5 19:42:27)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (1/9 14:53:33)
おしらせ> 紅月カレン ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (1/9 14:53:45)
ミラ・ナート> 【すみません~お手数をおかけしちゃいまして~】   (1/9 14:54:53)
紅月カレン ◆> 【いえいえ〜、それと一応ですが18時過ぎから予定があるのでもしかしたら17:30には中断をお願いするかもしれません…】   (1/9 14:55:57)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~私もそれ位で一度離れないといけないので~大丈夫です~】   (1/9 14:56:18)
ミラ・ナート> 【それと~初めてですので、NGの確認の方をお願いします~。こちら、グロ、スカ、流血と~臭い攻めなんかが苦手な感じになりますが~】   (1/9 14:57:14)
紅月カレン ◆> 【私もNGは加えて道具の使用と言ったところですかね〜】   (1/9 14:58:00)
ミラ・ナート> 【分かりました~後、追加ルールの方で~鍔迫り合いを適宜使えれば~といった感じですが~どうでしょう~?】   (1/9 14:59:07)
紅月カレン ◆> 【それは全然大丈夫ですよ〜】   (1/9 15:00:56)
ミラ・ナート> 【ありがとうございます~♪では、順番の方を~決めましょうか~?】   (1/9 15:01:15)
紅月カレン ◆> 【了解です〜】   (1/9 15:01:32)
ミラ・ナート> 26 → (4 + 6) = 10  (1/9 15:01:39)
紅月カレン ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (1/9 15:01:44)
ミラ・ナート> 【私からですね~少々、お待ちください~】   (1/9 15:02:19)
ミラ・ナート> うぐぐぅ……寒い日が~続きますが、今日も張り切って~行きますよ~♪(いつもと変わらぬ褐色の豊かな肢体に白地にエジプト風の意匠が施されたリングコスチュームを纏い、銀色のポニーテールをゆらゆらと揺らしながら登場したミラ……だが、控室から会場に入るまで通路では真冬の寒さに屈して身を震わせていた。しかし、これでもプロを自認するレスラー、会場に入りリングに駆け上がるなり軽く飛び跳ねて準備運動をこなし、身体を温めて相手の登場を待つ。)
  (1/9 15:09:21)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/r2jbepa36 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fr2jbepa36]   (1/9 15:11:04)
ミラ・ナート> 【イメージは~こんな感じになります~】   (1/9 15:11:14)
紅月カレン
◆> …さてと、復帰戦は白星スタートで決めたいところだけど…そう易々とは行きそうに無いわね〜。(約1年ぶりの試合となるカレン。その対戦相手はあのミラだとということになり、それ相応の覚悟を決める。普段着を身に纏いリングに登れば、目の前にいるその対戦相手へと視線を送り試合開始までの時間を待つ…。)
  (1/9 15:12:48)
紅月カレン ◆> https://d.kuku.lu/e25zkmr4f [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fe25zkmr4f]   (1/9 15:14:14)
ミラ・ナート> 控室では~お話してましたが~リングでは~初めましてですね~よろしくお願いいたします~♪(何やら真剣な雰囲気のカレントは対称的に、ほんわかのほほんと笑みを浮かべ、穏やかに挨拶を交わすミラ。その表情もゴングが鳴らされれば……多少は……引き締まり、まずは両腕を上げて力比べを誘ってみる)【性ですよ~♪】
  (1/9 15:16:39)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (1/9 15:16:41)
ミラ・ナート> 【おぉぅ、開幕から~幸先良いですよ~♪少し~追加しても~大丈夫でしょうか~?】   (1/9 15:17:43)
紅月カレン ◆> 【げっ…勿論。】   (1/9 15:17:59)
ミラ・ナート> あら~?う~ん、カレンさん~緊張されてますでしょうか~?それならぁ~……こうですよぉ~♡(カレンの動きがぎこちないと見たミラは少しイジワルな笑みを浮かべ、力比べを誘っていた両手を不意を突いて下げてしまい、カレンの腰に腕を回すと思い切りカレンの身体を抱きしめ)はあぁ~~~~むぅ~~~♡(強引に唇を重ねてリップロックを仕掛け、さらにカレンの口内へと自分の舌をねじ込もうと仕掛けていく)
  (1/9 15:22:28)
ミラ・ナート> 【では~こんな感じで~】   (1/9 15:22:34)
紅月カレン
◆> …ッ、んぐぅぅ"っ〜?!…ッ(力比べと思いきや、不意をついて抱きしめられた挙句キスにまで持ち込まれる。器用な攻め方に一気に主導権を奪われるものの、こちらもまだ始まったばかりだと言わんばかりに眼はミラをしっかりと捉えている。今は耐えるターン…そう言わんばかりに踏ん張りを効かせている。)…ッ、この程度…ッ〜〜ッ!?!
  (1/9 15:32:03)
ミラ・ナート> じゅるっ♡ずずっ♡んっ……あっ♡……ぷはっ♡緊張は~ほぐれた様ですね~♪(ねっとりと舌絡めてキスを楽しむ最中、こちらを射貫くようなカレンの視線を感じると、これで緊張は解けただろうと一方的に解釈してキスを止めて腕も解き、カレンの身体を解放すると)さぁ、ここからぁ~行きますよ~♪(楽し気な調子でカレンに声をかけ、片手でカレンの肩を、もう片方の手で股間をガッシリと掴むと軽々と抱え上げてパワースラムを仕掛け、リングに叩きつけようと狙って行く)【継続ですよ~♪】
  (1/9 15:38:55)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (1/9 15:38:57)
ミラ・ナート> 【……揺れ戻しが~こわいですねぇ~これ……】   (1/9 15:39:10)
紅月カレン ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (1/9 15:42:23)
紅月カレン ◆> 【性5の恐ろしさを味わう側になるとは…それと、申し訳ないところ次ログを書いたら20分ほど離席させて頂きます…。】   (1/9 15:44:00)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~こちらは大丈夫ですので~】   (1/9 15:44:20)
紅月カレン
◆> …ッな…馬鹿力…過ぎッ〜ッ!??(まさに圧倒と言わんばかりに流れる様な動きでパワースラムを決めるミラ。肩と股間を掴まれた時点で次点の動きは察することが出来たが、何の抵抗もすることが出来ず易々とリングに叩きつけられる。想像よりも遥かに上回る衝撃はキスで仕上げられたカレンの我慢の琴線すら破り…。)…ッぐう"ぅ"…ッ〜〜〜〜ッ!?!(えげつない音と共にリングに叩きつけられたカレンの股間からはジワジワと愛液が広がっており、静かな絶頂を味合わされる…。)
  (1/9 15:49:46)
ミラ・ナート> ふふっ、決まりました~♪(豪快にカレンの身体をリングに叩きつけ、その瞬間に股間に当てていた手をギュッと握り締め、痛みと同時に快感も味合わせようとしたミラの目論見通り、じっとりと手の濡れる感触に笑みを浮かべ、技を決めたアピールに濡れた手を高々と掲げて見せるが、観客からは濡れている様は見えないかもしれない……)さぁ~お次は~馬鹿力以外も~味わっていただきますよ~♪(絶頂を迎え、リングに倒れたままのカレンの両足首を掴むと、今度は電気按摩を仕掛け、股間から愛液をさらに溢れさせようとしていく)【継続しますね~♪】
  (1/9 15:58:08)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (1/9 15:58:13)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、紅月カレン ◆2LEFd5iAocさんが自動退室しました。  (1/9 16:15:43)
おしらせ> 紅月カレン ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (1/9 16:20:08)
紅月カレン ◆> 【すいません戻りました〜】   (1/9 16:20:23)
ミラ・ナート> 【お帰りなさい~】   (1/9 16:20:44)
紅月カレン
◆> …ぐぅ…ッ、離せぇ…ッッ!?!(絶頂した後のカレンに休息など与える訳もなく、直様電気按摩へとつなげてくる。カレンのボトムス越しに押し当てられる足が股間を刺激し、逃れようにも足首を掴まれている為それをミラが許さない。一切反撃する隙を与えず、このまま押し切らんばかりの攻めに、カレンも少しずつ焦りを感じる…。)
  (1/9 16:24:07)
ミラ・ナート> 離しませんよ~♪カレンさんが~参ったしてくれるなら~離して差し上げますが~?(肉付きの良いむっちりとした足を震わせ、カレンの股間へ容赦なく刺激を送り込んでいくミラ。振動に強弱をつけたり、爪先で突いたり、足裏で擦って見たりと攻め方を色々と変えてカレンの反応を楽し気に伺いながら電気按摩を継続していく)【継続ですよ~♪】
  (1/9 16:27:55)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (1/9 16:27:58)
紅月カレン ◆> 【一か八か…カウンターとさせて貰いましょうか】   (1/9 16:29:26)
紅月カレン ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (1/9 16:29:36)
紅月カレン ◆> 【…。】   (1/9 16:29:45)
ミラ・ナート> 【ふぅ……助かりました~!】   (1/9 16:30:08)
紅月カレン ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (1/9 16:30:10)
紅月カレン
◆> …っぐぅ、…っ…ぁッ、…はっ…離してェッ…っ!?(顔は真っ赤、足首を掴まれながらリングの上で仰け反りのたうち回る姿からは最早反撃の可能性は伺えない。そう思われるほどに一方的に、そして圧倒的に攻め立てられる。次第にボトムスの上からはっきりとかわかるほどに濡れ始め、軽度の痙攣すら起こしている。)…いぃ"ぃッ〜〜〜ッ、ッ!!?!…本当…にぃ、覚悟…しなさいよ…ッ(呆気ない2度目の絶頂。リングの上に仰向けでぐったりとしているものの、本人はまだ戦意は消え失せていない…が、それも最早風前の灯である。)
  (1/9 16:36:06)
ミラ・ナート> 2回目~ですね~♪それでも、闘志が尽きない~……凄いですよ~カレンさん~♪(2度目の絶頂へ追いやられ、身体を痙攣させ衣装のボトムスを濡らす様晒しながら、まだまだ戦う意思が折れないカレンの言葉に感心し、うんうんと頷くミラ。そして、こうなるとその闘志を手折りたくなってしまうのは仕方がない事で……)ではでは~こうして~……ロープまでたどり着けたら~お望み通り、離しましょう~♪(ようやく電気按摩を止めると、仰向けで震えるカレンの身体を今度はうつ伏せにすると、カレンの両足を抱えて逆エビ固めを仕掛け、濡れたボトムスを晒すようにカレンの身体を折り曲げていく)【技で行きましょう~!】
  (1/9 16:45:33)
ミラ・ナート> 26+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (1/9 16:45:35)
ミラ・ナート> 【……まぁ、なりますよね~】   (1/9 16:46:00)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 4) = 7  (1/9 16:46:03)
ミラ・ナート> 【EPから~削りますよ~】   (1/9 16:46:14)
紅月カレン ◆> 【流石に助かった…。】   (1/9 16:46:52)
紅月カレン
◆> …そろそろ、…ッ…こっちの番とっ…行こうじゃないッ!!(ミラの油断か、それとも何か次の技を決めるつもりだったのか足首を離す。カレンはその隙を見逃さず、仰向けの体勢から右手でミラの胸を鷲掴みにする。)…アタシに散々やってくれたんだからさ、…これでも喰らいなよッ!!(輻射波動を模倣するように、鷲掴みにした右手の馬鹿力でミラの右胸を握り潰さんとする。その勢いで起き上がって体当たりを決め、逆にミラをロープまで吹き飛ばしてしまおうと…。)【力】
  (1/9 16:53:27)
紅月カレン ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (1/9 16:53:38)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 2) = 7  (1/9 16:53:59)
紅月カレン ◆> 【中々高い値が出てこない…。】   (1/9 16:54:20)
ミラ・ナート> 【こちらも~残り11だと、どうするか~悩みますね~】   (1/9 16:54:58)
ミラ・ナート> 本当に~強い闘志をお持ちですね~♪でも、震えた体でぇ~……ひぐうぅぅ!!?!?(絶頂の余韻のせいか、震えるカレンの口から強気の言葉が放たれてもにこにこと微笑んで見せていたが、カレンの右手に自身の褐色巨乳を鷲掴みにされてしまう、さらに2連続で絶頂させられたとは思えない握力で胸を握りつぶされ、たまらず絶叫させられてしまう)ひぅ!あっ、くぅっ、どっちがぁ~馬鹿力っ、ですかぁ~!?あっ、ああっ!!(カレンの剛力に恨み言を零す、その間にも起き上がったカレンの体当たりを諸に食らってしまい、軽々とロープまで吹き飛ばされてしまう)かっ……ひっ!?っ、な、ならぁ~こう、ですよぉ~~っ!(今度はミラの方からカレンの胸を鷲掴みにしようと手を伸ばしていく)【う~ん……技で~行きましょう~!】
  (1/9 17:05:28)
ミラ・ナート> 26+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (1/9 17:05:32)
紅月カレン ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (1/9 17:09:05)
ミラ・ナート> 【低かったですが~1差でなんとかですよ~】   (1/9 17:09:49)
紅月カレン
◆> …っ、ならとことん馬鹿力で圧倒してあげるッ!!(何とか体勢を立て直すことが出来たカレン。しかしながらミラもすぐさま復帰し、意趣返しと言わんばかりに胸を鷲掴み返される。至近距離で握りつぶし合う両者だが、2回の絶頂分カレンの方が若干不利にも見える。)…ッこんな攻撃で…アタシを倒せるとでもッ!?
  (1/9 17:13:38)
紅月カレン ◆> 【それと17:30になりそうなのでそろそろ中断をお願いするかもしれません。】   (1/9 17:14:11)
ミラ・ナート> 【でしたら、ここで中断にしましょうか~?】   (1/9 17:15:08)
紅月カレン ◆> 【それで良ければ是非。多分夜には来られると思うので】   (1/9 17:15:39)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~ではまた~控室の方でお待ちしてますね~】   (1/9 17:16:03)
紅月カレン ◆> 【ありがとうございます〜では一旦お疲れ様でした〜。】   (1/9 17:16:36)
ミラ・ナート> 【ありがとうございました~では、また後ほど~♪】   (1/9 17:17:01)
おしらせ> 紅月カレン ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (1/9 17:17:09)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (1/9 17:17:11)
おしらせ> 紅月カレン ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (1/10 22:54:06)
紅月カレン ◆> HP10EP15(2)速0力5技1性2【】   (1/10 22:54:18)
おしらせ> 紅月カレン ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (1/10 22:54:55)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (1/11 20:10:32)
ミラ・ナート> HP19EP13速0力0技3性5【反】   (1/11 20:11:11)
ミラ・ナート> 【記録忘れちゃってましたね、失礼いたしました~】   (1/11 20:11:28)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (1/11 20:11:31)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (1/11 20:20:48)
おしらせ> 紅月カレン ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (1/11 20:21:10)
ミラ・ナート> 【それでは~改めまして、よろしくお願いします~】   (1/11 20:21:33)
紅月カレン ◆> 【此方こそよろしくお願いしますね〜】   (1/11 20:21:55)
ミラ・ナート> 【では、私の方から~上げて行きますね~】   (1/11 20:22:17)
ミラ・ナート> いぅっ……これじゃあっ……無理っ、ですがぁ~……これならっ!どうですかぁ~~!?(双方右手で相手を胸を握り合い根競べの様相を呈すが、そこからミラは左手をもう片方の胸へ伸ばし、両手でカレンの両胸を狙って行き)これならぁ~!カレンさんも、参ったしてくれるとぉ~思うんですよ~!(両胸を鷲掴みにした状態でカレンの身体を持ち上げ、バストハンキングツリーを狙って行く)【継続しますね~】
  (1/11 20:23:24)
ミラ・ナート> 26+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (1/11 20:23:31)
紅月カレン ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (1/11 20:34:29)
紅月カレン ◆> 【すいません開始早々スマホの充電が切れてしまい…】   (1/11 20:34:46)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~大丈夫そうでしょうか~?】   (1/11 20:35:33)
紅月カレン ◆> 【えぇ、もう大丈夫だと思います〜】   (1/11 20:36:06)
ミラ・ナート> 【分かりました~また何かありましたら、遠慮なく仰ってください~】   (1/11 20:36:51)
紅月カレン ◆> …ッ、ここまで不用意に近づいたこと…後悔させてあげるッ!!(ミラは左手も伸ばし胸を掴もうとするが、それをカレンの左手が阻止する。そのまま右手は胸から離れると、鉛の如く硬く握りしめた拳は至近距離からミラの股間を撃ち抜く。)…喰らいなッ!!【力】
  (1/11 20:38:28)
紅月カレン ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (1/11 20:38:36)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 3) = 8  (1/11 20:39:00)
ミラ・ナート> 【もう後がないんですよ~!】   (1/11 20:39:22)
紅月カレン ◆> 【どうなりますかね〜?】   (1/11 20:43:00)
ミラ・ナート> くぅっ、防がれ……はぎぃっ!!?!?!いっ……ぎっ……っ……ぃぃ……(強引に力技でねじ伏せようと伸ばした手を掴まれると、慌てて振り解き逃げようとするが、カレンの固く握りしめた拳がグチュリと嫌な音を立てて股間にめり込むと、全身をガクンと震わせて脱力し、目を白黒させて固く食いしばった口の端から苦悶の声を零す)うぉっ……ぁっ、ぅっ……あっ、あっ、あ、あああぁぁあぁ~~~~~っ!!(痛みで思考が定まらず涙が滲みだして視界が霞み、今にも膝をついて崩れ落ちそうになるが、このままではマズイと本能が警鐘を鳴らすと無我夢中でカレンへと抱き着き、褐色の豊かな乳房をカレンの胸へと押し付けてリングへ押し倒そうと全身でぶつかって行く)【後がないなら~性で行ってみますよ~!】
  (1/11 20:48:15)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (1/11 20:48:17)
ミラ・ナート> 【信じてよかったんですよ~!!】   (1/11 20:48:30)
紅月カレン ◆> 2e6   (1/11 21:01:48)
紅月カレン ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (1/11 21:01:52)
紅月カレン ◆> 【因みに追加ってあります…?】   (1/11 21:02:43)
ミラ・ナート> 【そうですね~止めですし、少し~追加しちゃいますね~】   (1/11 21:03:38)
ミラ・ナート> んくぅ~~!いっ、あああぁぁあぁ~~!!(決死の突撃を敢行し、自身の胸もぐにゃりと大きく形を変えへ圧し潰れながらもカレンをリングへと組み伏せる。しかし、カレンはここまでもこちらの拘束を振り解き、その度に手痛い反撃を仕掛けてきた相手、さらに自分の体力にも後が無いミラは必死でカレンを組み伏せていき)いきぃ~ますよぉ~~~!?やああぁーーーっ!!(組み伏せた体勢から足を振り上げると、カレンの股間を狙い膝を勢いよく振り落としていく)
  (1/11 21:08:30)
ミラ・ナート> 【お待たせしました~こんな感じで~お願いできればと~】   (1/11 21:08:46)
紅月カレン
◆> …っ、ウソ…ッ!?(意識を刈り取るつまりで放った起死回生の一撃。しかしそれすらもすんでのところで耐えてしまったミラは自爆突撃を仕掛けてきた為、なす術なくリングに組み伏せられてしまう。もともと2度の絶頂含めて体力はほぼ限界に近いカレン。そこに本当のトドメだと言わんばかりのミラの膝蹴りが股間に突き刺さる。)…っちょ、それは不味ッイ"ぃぃ"ッ〜〜〜〜〜ッ!!??!?!(モロにクリーンヒットした一撃と同時にカレンから情けない声が上がり、身体が痙攣する。この試合3度目の絶頂であり、それと同時に意識まで飛んで気絶してしまうのだった…。)
  (1/11 21:13:33)
紅月カレン ◆> 【私は一応これで〆という事で〜】   (1/11 21:13:59)
ミラ・ナート> はぁ……あぅ……んっ……ふぉ~……るぅ~……(カレンの股間を膝で穿ち抜き、全身の震えを肌で感じ断末魔の悲鳴を聞きながらカレンの身体の上に崩れ落ちると、うわ言のようにフォールを宣言してカレンが気絶している事も気づかないまま身体を押さえつけ、失神した時点で鳴らされた試合終了のゴングにも気づかず、いつの間にかミラ自身も意識を失ってぐったりと重なり合った状態でしばらくリングに放置される事に……)
  (1/11 21:18:44)
ミラ・ナート> 【では~こちらも、これで〆ますね~♪お相手頂き~ありがとう御座いました~】   (1/11 21:18:58)
紅月カレン ◆> 【こちらこそありがとうございました〜】   (1/11 21:19:15)
ミラ・ナート> 【運が良かったですよ~クリティカルに助けられました~】   (1/11 21:20:08)
紅月カレン ◆> 【終始高い値でしたもんね〜】   (1/11 21:22:24)
ミラ・ナート> 【でも、こちらも~虫の息でしたからね~……手番回すと、落ちてましたし~】   (1/11 21:23:06)
紅月カレン ◆> 【まぁ後は私のカウンターのタイミングでしたかね〜】   (1/11 21:23:57)
ミラ・ナート> 【選択自体は~良かったと思いますが~こればっかりは出目でしたね~】   (1/11 21:25:05)
紅月カレン ◆> 【まぁ早とちりだった気もするんですけどね〜と、私はそろそろ一旦休憩がてら落ちようかなと。】   (1/11 21:28:03)
ミラ・ナート> 【了解しました~では、私も控室に戻りますね~改めて、お相手いただき~ありがとうございました~♪】   (1/11 21:28:34)
紅月カレン ◆> 【此方こそありがとう御座いました〜】   (1/11 21:29:51)
ミラ・ナート> 【それでは~失礼いたします~】   (1/11 21:30:19)
おしらせ> 紅月カレン ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (1/11 21:30:22)
ミラ・ナート> ○ミラ・ナートVS紅月カレン●【第1戦】【第5リング (1/9 15:09:211/11 21:18:44)】【組み伏せた状態から股間への膝蹴り】   (1/11 21:30:27)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (1/11 21:30:33)
おしらせ> 豊田美咲 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (1/15 22:11:57)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (1/15 22:12:37)
ミラ・ナート> 【では~改めまして、よろしくお願いします~♪】   (1/15 22:13:20)
豊田美咲
◆> https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/101562/450/101562-450-9c14dd93dc15bb101ed3bda09bd9a4aa-819x2700.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fprcdn.freetls.fastly.net%2Frelease_image%2F101562%2F450%2F101562-450-9c14dd93dc15bb101ed3bda09bd9a4aa-819x2700.png%3Fwidth%3D1950%26height%3D1350%26quality%3D85%252C65%26format%3Djpeg%26auto%3Dwebp%26fit%3Dbounds%26bg-color%3Dfff]
  (1/15 22:14:14)
豊田美咲 ◆> 【ええ、改めましてよろしくお願いします】   (1/15 22:14:38)
ミラ・ナート> 【それでは~適宜鍔迫り合い位で~追加ルールの方は大丈夫そうでしょうか~?】   (1/15 22:15:35)
豊田美咲 ◆> 【ええ、そんな感じで】   (1/15 22:16:17)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~では、ダイスの方を~振って行きましょうか~】   (1/15 22:16:54)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/dd2htpy7m [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fdd2htpy7m]   (1/15 22:17:06)
豊田美咲 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (1/15 22:18:41)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 6) = 7  (1/15 22:18:56)
ミラ・ナート> 【美咲さんからですね~力相手に~先手を取らせるのは~怖いですよ~】   (1/15 22:19:17)
豊田美咲 ◆> 【私からね。では書き出すわ】   (1/15 22:20:04)
ミラ・ナート> 【お願いいたします~】   (1/15 22:20:20)
豊田美咲 ◆> ふう…初陣となると緊張するわね(リングへと伸びる花道を進んでいく美咲。レスラーを出自とする相手との対戦という事もあり、スターレスラーといえども、俄然負けられないという気持ちがさらに闘志を奮い立たせてくる)どんな相手であっても、負けられないわ…!
  (1/15 22:22:28)
ミラ・ナート> ミラ・ナートと~申します~よろしくお願いしますね~美咲さん~♪(長い銀色のポニーテールをゆらゆらと揺らし、褐色の豊かな肢体にエジプト風の意匠をあしらったリングコスチュームを纏ってリングに上がると、気合の入っている美咲とは対照的に、柔らかな笑みを浮かべのんびりと挨拶を交わしていく)
  (1/15 22:25:05)
豊田美咲 ◆> ええ、こちらこそ。よろしくお願いするわ…!(そう言って、ミラに対し構えて見せ)そちらの方が先輩なようだけど、遠慮なく行かせてもらうわよ…!(そう、言い放つとゴングがなるや駆け出し、そのままミラに先制のラリアットを叩き込もうとする)【力】  
(1/15 22:29:26)
豊田美咲 ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (1/15 22:29:44)
ミラ・ナート> 【あらあら~♪】   (1/15 22:30:23)
豊田美咲 ◆> 【くっ…】   (1/15 22:30:39)
豊田美咲 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (1/15 22:30:49)
ミラ・ナート> 【カウンターは~無しですよ~】   (1/15 22:31:04)
豊田美咲 ◆> 【EPで…】   (1/15 22:31:09)
豊田美咲 ◆> 【わかったわ】   (1/15 22:31:35)
ミラ・ナート> はい~全力でぇ~楽しみましょうね~♪(ゴングが鳴らされ、こちらへ向かって腕を振り上げてラリアットを仕掛けてくる美咲を正面から迎え撃つ構えを見せるミラ。油断か慢心か、先輩と呼ばれて気をよくしたのか、美咲の腕がミラの胸元を強打する……が)あうっ!?……ん?どうしました~美咲さん?(軽く呻き声を零すだけでラリアットを受け止めてもあまりダメージを負った様子はなく、ミラ自身、不思議そうに小首をかしげてしまう)とりあえず~お返し~ですよぉ~♪(疑問符を浮かべながら、腰を捻って腕を振り上げ、ショートレンジラリアットで美咲の胸を狙って行く)【性ですよ~♪】
  (1/15 22:38:48)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (1/15 22:38:50)
ミラ・ナート> 【ダイスの女神様~荒ぶってますね~……】   (1/15 22:39:19)
豊田美咲 ◆> 【ペナルティ分のせいで、すぐイカされた…】   (1/15 22:40:05)
豊田美咲 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (1/15 22:40:11)
ミラ・ナート> 【……荒ぶって~ますねぇ~……】   (1/15 22:41:06)
豊田美咲 ◆> 【クリティカルだけど、追加あるかしら?】   (1/15 22:41:56)
ミラ・ナート> 【どうしましょう、一度ラリアット分の受けロルを挟んでもらって~クリティカル分の追加とかでも~宜しいでしょうか~?】   (1/15 22:42:34)
豊田美咲 ◆> 【わかったわ】   (1/15 22:42:49)
豊田美咲 ◆> ぐっ…(思いっきり勢いもつけたはずだったが、ミラの魔乳に受け止められ、むしろこちらが弾かれて後ずさるように後ろに仰け反り)あんっ…!?(逆に振りかぶって振り下ろされた、ラリアットのお返しに思わず悲鳴をあげる)   (1/15 22:45:26)
ミラ・ナート> ふふっ♪美咲さん、隙だらけ~ですよ~♪(反撃で悲鳴を上げる美咲へ微笑みかけると、彼女の大胆なリンコスの腰部分を掴んで引っ張り股間とお尻へ軽く食い込ませながら持ち上げて行き)それでは~行きますよぉ~?ええぇ~~~~いっ!!(間延びした声とは裏腹に、マンハッタンドロップで持ち上げた美咲の股間を自分の膝へ容赦なく叩きつけていく)
  (1/15 22:50:45)
豊田美咲
◆> んぐっ!?(思わず胸を押さえ、無防備になったところでコスチュームを掴まれ、尻肉と股間の間に食い込まされる)んんっ…(そのまま持ち上げられると、その股間にミラの股間が突き立てられ、悶絶するようにリング上をのたうち回らされてしまう…)おっ……!あぁ……っ……!
  (1/15 22:53:36)
ミラ・ナート> 痛かった~ですよねぇ~美咲さん~?では、今度は~優しい刺激を~プレゼントですよ~♪(苦悶の声を上げてリングをのたうち回る美咲の足首を捕まえると、股に褐色のむっちりとした足を割り入れてリングシューズを股間に宛がうと、宣言した通りに電気按摩で軽い振動を送り込んでいく……ただし、徐々に足の動きを加速させ振動も強さを増して行く)【性ですよ~♪】
  (1/15 22:59:05)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (1/15 22:59:07)
豊田美咲
◆> あんっ…!(ジタバタと悶える脚を捕らえられ、割りいるようにミラの褐色のむっちりとした御御足が美咲のむっちりとコスチュームが食い込んだままの股間の肉にあてがわれ、振動を送り込まれると肢体をのけぞらせ、割れ目から愛液を滴らせ、濡らしていく)おぉ……っ……!?【反撃不可】
  (1/15 23:03:27)
ミラ・ナート> こちらのリングだと~こういう攻めも~ありですから~♪……たっぷり、気持ちよくなってください~♪(楽し気に先輩風を吹かせながら電気按摩を継続し、魅力的な身体を仰け反らせて喘ぎ悶える美咲の姿を特等席でじっくりと観察すると、食い込んだリンコスの股間が濡れているのを見つけてしまうと電気按摩を止めて美咲へと覆いかぶさって行き)ふっふっふ~♪喜んで~もらえてるようですねぇ~……ほら~♡(愛液で濡れた股間をギュウっと掴み、グレープフルーツクローを仕掛けていく)【継続しますよ~♪】
  (1/15 23:10:27)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (1/15 23:10:29)
豊田美咲 ◆> 【ダイス降っても、バースト確定…】   (1/15 23:11:22)
豊田美咲 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (1/15 23:11:30)
豊田美咲 ◆> 【バースト分降るわね】   (1/15 23:11:47)
豊田美咲 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (1/15 23:11:52)
ミラ・ナート> 【防御クリティカルなら~……と、言った矢先に~……】   (1/15 23:12:04)
ミラ・ナート> 【美咲さんのダイス、ほぼファンブルとクリティカルしか~出てないんですよ~……】   (1/15 23:13:30)
豊田美咲 ◆> んぐっ!?(グレープフルーツクローで股間をグッと握りしめられ、美咲の悶絶声とと共に勢いよく愛液を吹き出し)あぁ……っ!こ、こんなの…!(股間の肉をピクピクと痙攣させながら、より激しく仰け反らせる)   (1/15 23:16:15)
ミラ・ナート> ふふっ、可愛い~ですよ~♪(噴き出した愛液に手どころか身体も酷く濡らされてしまうが、より淫らに悶える姿を前にしたミラはそんな事をまるで気にせず、褐色の豊かな胸を美咲の胸へと重ねるように覆いかぶさって行き、仰け反る身体を強引にリングへと縫い付けると)このまま~3カウントでしょうか~?ふふっ、それとも~もっと、気持ちよく~なりたいでしょうか~♪(ぐにぐにと身体を押し付けながら美咲の顔を覗き込み、少しイジワルな表情を浮かべて美咲へと問いかけていく)
  (1/15 23:22:36)
豊田美咲 ◆> くっ……こ、こんな事……(脱力し、はぁはぁと息をしながらミラを睨みつけるも、ミラがその褐色の胸を美咲を押しつけてくると、思わず甘い吐息が漏れ)んっ……わ、私はまだ……戦える……っ……   (1/15 23:24:57)
ミラ・ナート> それならぁ~フォールぅ~ですよぉ~♪(まだ戦えると美咲が息巻くと、両肩を押さえつけてにこにこと微笑を浮かべ、レフェリーへフォールカウントを要求する。そして、ゆっくりと長く間を取りながらカウントが数えられて行き)さぁ~美咲さん、返さないと~試合、終わっちゃいますよぉ~?……終わったら、これ以上は~私は何も、して差し上げられなくなっちゃいますよ~?
  (1/15 23:29:42)
豊田美咲 ◆> んっ…こんなの……!(思いっきり肢体を振り捩り、ミラを振り解こうとするも、先ほどのラリアットを受け止めたミラの力の前に思うように振り解けず、ゆっくりとしたカウントでも逃げられない)さ、差し上げるってどういう…!?   (1/15
23:32:50)
ミラ・ナート> 言葉通りの~意味ですよぉ~?……初めてですし~ちょっと、意地悪でしたね~(美咲がアンコロのリングに上がるのは今日が初めてと思い出すと、表情を和らげて美咲へと顔を寄せて行き)このまま~3カウントでも良いですし~……もう一度、イかせて差し上げても~良いという事です~♪
  (1/15 23:36:27)
豊田美咲 ◆> くっ……(3カウントを受け入れるか、ミラのなすままに落とされるかの二択を絶望的な顔を浮かべる)   (1/15 23:38:51)
ミラ・ナート> じっくり悩ませて上げたいですが~……そろそろ~時間の方が~ほら~♪(苦悩する美咲へ追撃をかけるように、レフェリーがカウント2を数え、ゆっくりと溜めを作って最後のカウントを刻もうとしている事を指摘していく)   (1/15 23:41:45)
豊田美咲 ◆> く、こんなので終わりなんて…(カウント2の声でさらに力を入れるもぴくりとも動けず)い、……せて……!(思わず観念したかのような声が漏れる)   (1/15 23:47:58)
ミラ・ナート> ん~?……ごめんなさい~聞こえ~ませんでした~♪(聞こえてないと言ってはいるが、アイコンタクトでレフェリーにカウントをさらに遅くするように促し、改めて美咲を見つめると)……どうして欲しいんですか~?美咲さん♪   (1/15 23:49:54)
豊田美咲 ◆> もう好きにして……イかせてください……!(事実上のギブアップとも取れる宣言で思わず顔を手で覆い)   (1/15 23:51:08)
ミラ・ナート> ゴメンなさい、イジワルすぎちゃいましたね~……イジワルついでに、これで行きましょう~♪(今日が初めての美咲に対してやり過ぎたと少し反省し……たのかしてないのか、よくわからない言葉を発すると、フォールを解いて美咲の身体をうつ伏せに転がし)ではでは~この技で~……ふふっ♡(ミラが仕掛けたのは片逆エビ固め、しかも自由な片手で既にびっしょりと濡れた割れ目へ愛撫を加えるおまけつきで……)
  (1/15 23:58:08)
豊田美咲 ◆> んぁあ!(フォールを解かれ、すっかり濡れた割れ目を愛撫させながら、逆エビ固めを極められると、そのままなすままにミラの指で弄られるたびに甘い声を漏らし)   (1/16 00:04:56)
ミラ・ナート> まだまだぁ~行きますよぉ~♪(美咲の身体をさらに反らせて腰と背中へ激痛を与える一方で、愛撫を加える指をコスチュームのずらして直接割れ目へと挿入し、甘い声をもらして抵抗もできずに弄ばれる美咲へ止めを刺すように、美咲を襲う痛みと快感を急激に強めていく)
  (1/16 00:10:17)
豊田美咲 ◆> あんっ……(ミラの指が直接割れ目に入ってくると、一際甘い声を漏らし、ピクピクと痙攣させながら甘美な感覚に震わせる)   (1/16 00:14:41)
ミラ・ナート> (マンハッタンドロップから電気按摩、グレープフルーツクローと立て続けに攻め続けられ、二度も愛液を噴き上げてヒクヒクと震える美咲の割れ目を挿入されたミラの指が容赦なくかき回し、痙攣する美咲を鳴かせていく)さぁ~……これでっ、トドメですよぉ~♪(フィニッシュを宣言すると掴んだ足を思い切り引っ張って美咲の身体を限界まで反らし、同時に割れ目の最奥へとびっしょりと濡れた指を突き入れていく)
  (1/16 00:20:41)
豊田美咲 ◆> あんっ!(限界まで引っ張られ、反られま股間の奥にまで、ミラの指が達し、突き入れられるとたまらず、再び塩を吹き、痙攣させながら垂れ流していた)   (1/16 00:31:27)
ミラ・ナート> こんな所~ですかね~?(美咲が再び潮を噴き上げた所で美咲の足を解放して逆エビ固めを解き、割れ目から指を抜いてゆっくりと立ち上がった所で試合終了のゴングが鳴らされ、びしょ濡れの手を高々と掲げて自分の勝利をアピールし)ふふっ♪美咲さん、アンコロのリング~たくさん、楽しんでくださいね~♪(痙攣する美咲へ声をかけると、悠々とリングを後にするのだった)
  (1/16 00:39:16)
ミラ・ナート> 【すみません~そろそろ眠気が着てまして~これで〆にさせて頂こうかと思います~】   (1/16 00:39:33)
豊田美咲 ◆> 【はい、お付き合い頂きありがとうございました】   (1/16 00:47:35)
ミラ・ナート> 【こちらこそ~ありがとうございました~♪ダイスの目が~色々と、凄かったですね~】   (1/16 00:48:27)
豊田美咲 ◆> 【そうですね…ダイスが全然こちらに味方しなかった…】   (1/16 00:49:48)
ミラ・ナート> 【出目自体は~良かったですが、タイミングが~悪かったですね~】   (1/16 00:51:06)
ミラ・ナート> ●豊田美咲VSミラ・ナート◎【第1戦】【第5リング (1/15 22:22:281/16 00:39:16)】【愛撫を加えながらの逆エビ固め(PKO)】   (1/16 00:58:08)
ミラ・ナート> 【では、お相手頂き~ありがとうございました~♪】   (1/16 00:58:28)
ミラ・ナート> 【今夜はこれで失礼させていただきますね~おやすみなさい~】   (1/16 01:01:41)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (1/16 01:01:51)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、豊田美咲 ◆eLTqOAq3G.さんが自動退室しました。  (1/16 01:16:23)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (1/18 19:41:19)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (1/18 19:41:27)
セリー ◆> 【よろしくお願いいたします♡】   (1/18 19:41:45)
ミラ・ナート> 【よろしくお願いします~♪ルールの方は~適宜鍔迫り合い辺り~でしょうか~?】   (1/18 19:42:21)
セリー ◆> 【はい♡武器なし、鍔迫り合いありで大丈夫です】   (1/18 19:42:58)
ミラ・ナート> 【では~手番の方を、決めちゃいましょうか~】   (1/18 19:43:18)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 5) = 11  (1/18 19:43:21)
セリー ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (1/18 19:43:28)
ミラ・ナート> 【私からですね~少々お待ちを~】   (1/18 19:43:42)
セリー ◆> 【ミラ様からですね♡お願いします】   (1/18 19:43:52)
ミラ・ナート> さぁ~久々の~セリーさんとの試合ですよ~!今日という今日は~私が勝って~セリーさんをケモミミモフモフに~!(今夜は戦績の芳しくないセリーとの試合とあって、動機は不純の塊だが、気合に満ち満ちた様子でリングへと上がるミラ。褐色の豊満な肢体にエジプト風の意匠をあしらったリングコスチュームを纏い、長い銀色のポニーテールを振り乱して準備運動をこなしながら、セリーの登場を待つ)
  (1/18 19:47:42)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/55rn7xev5 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F55rn7xev5]   (1/18 19:48:42)
セリー
◆> ミラ様!久しぶりの試合ですね♡今年もミラキラーとして活躍できるように、今日も勝たせてもらいますね♡(2026年最初の試合は、アンコロの絶対神にて最強女王と名高いミラ様とに決まった。久しぶりの試合だが、相性の良さからきっと大丈夫だろうと、リラックスしながら入場をする。胸元がざっくりと開いた黒のボンテージ姿で、ミラ様の待つリングにあがった)絶対にケモミミモフモフ姿になんてされませんからね!
  (1/18 19:49:30)
セリー ◆> https://d.kuku.lu/4stut7gxf [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F4stut7gxf]   (1/18 19:49:33)
ミラ・ナート> 【セリーさんも~衣装新調されてたんですね~♪】   (1/18 19:50:17)
セリー ◆> 【ラ・フォリア様に仕立てていただきました♡】   (1/18 19:50:52)
ミラ・ナート> 【流石ですね~よくお似合いですよ~♪】   (1/18 19:53:27)
セリー ◆> 【えへへ♡ありがとうございます】   (1/18 19:53:47)
ミラ・ナート> こ、今年こそは~私の方が、勝ち越して見せるんですよ~!!(ゆったりとリラックスした様子で余裕を見せるセリーに相対すると、どうしても苦手意識で及び腰になってしまうが、何とか自分を奮い立てようと精一杯噛みついて見せる中、試合開始のゴングが鳴らされると……)うぅっ……い、行きますからねぇ~!?やああぁぁーーーーっ!!(セリーの剛力の危険性は嫌というほどわかっているが、先手を取って組み伏せるしかないと覚悟を決め、セリーへ向けて正面からタックルを仕掛け、リングに押し倒そうとしていく)【性です~!!】
  (1/18 19:56:25)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (1/18 19:56:27)
セリー ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (1/18 19:56:42)
ミラ・ナート> 【ギッ、ギリギリです……】   (1/18 19:57:16)
セリー ◆> 【惜しかったです…】   (1/18 19:57:53)
セリー
◆> 今年も私が勝ち越します!!(ゴングが鳴るとミラ様が雄叫びをあげながら突進してくる。いつのゆるゆるとしているミラ様の鬼気とした表情に圧されてしまい、一瞬怯んでしまった)…あっ!しまっ…!(気付いた時にはミラ様からのタックルをまともに受けてしまい、仰向けにマットの上に倒されてしまった)
  (1/18 20:00:33)
ミラ・ナート> よしぃ~ここからっ、ですよぉ~!(初弾を命中させ、目論見通りセリーを押し倒す事に成功すると、続けて可愛らしい衣装から覗くお臍の上に腰を下ろし)こうして間近で見ると~本当に~素敵な衣装ですね~♪可愛らしくて~少し、エッチな感じもしますよ~♪(少し調子が戻ってきたのか、のんきに感想を述べながらセリーの両胸をむにゅりと掴み、上から体重をかけて揉みしだき始める)【継続します~!】
  (1/18 20:05:19)
ミラ・ナート> 26+5   (1/18 20:05:22)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (1/18 20:05:27)
セリー ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (1/18 20:05:39)
セリー
◆> お、降りてくだ…んっ♡…あっ♡……ミ、ミラ様…♡…も、揉んじゃ…♡(上から体重をかけながら胸を揉まれると、思わず声を漏らしてしまう。ミラ様を力で自分の上からどかそうとするも、胸を揉まれ思うように力が入らない)…あっ!♡い、いやっ…♡(次第に体が紅潮し始め、コスチュームの股間の部分を濡らし始めてしまう)
  (1/18 20:09:37)
ミラ・ナート> ん?……少し~大きくなりましたでしょうか~?フフッ、良い揉み心地です~♪(久々の試合で触れたセリーの胸、以前は小さいと気にしていたようだが十分に大きくなってると笑みを浮かべると、胸を揉む手にも力が籠り、先端を指で挟みコリコリと刺激を加えて反応を伺ってみる)【継続ですよ~♪】
  (1/18 20:15:44)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (1/18 20:15:48)
セリー ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (1/18 20:15:57)
セリー ◆> 【ようやく抜け出せました…】   (1/18 20:16:15)
ミラ・ナート> 【ひぃっ……】   (1/18 20:16:26)
セリー
◆> んんっ♡…お、大きく…なりましたけど…♡あんっ♡(胸を揉まれ完全にミラ様のペースになってしまっている。このままではいけないと、体から込み上げてくる快楽に抗って、胸を揉むミラ様の腕を掴む。そのままブリッジでミラ様の体を持ち上げると、体を反転させてミラ様をマットに倒した)ここからは私の番です!(腕を掴んだまま立ち上がり、ミラ様も無理矢理立たせると、大きな胸を鷲掴みにしておっぱいアイアンクローを…ミラ様の右胸に指を食い込ませていく)【力】
  (1/18 20:21:57)
セリー ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (1/18 20:22:04)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 1) = 3  (1/18 20:22:12)
ミラ・ナート> やっぱり~そうでしたか~♪なら、このまま~たっぷりとぉ~……おぉっ!!?(このまま立派に育った胸を重点的に攻め、セリーの身体から力を抜けるようにと狙っていたが、突然腕を掴まれ、セリーの身体が跳ね上がりミラの身体が簡単に転がり落ちてしまう)っ……もぉ、ちょっとだった……のにぃ……いひぃあぁっ!!?セリーしゃっ!乱暴、に……しないで下さいぃ~!(褐色の豊かな乳房をセリーに鷲掴みにされ、凄まじい力で指を食い込まされると思わず絶叫させられてしまう)んぁっ!?……離っ……してっ、下さいぃ~!!(胸へのアイアンクローを仕掛けてきたセリーへ股間を鷲掴みにし、グレープフルーツクローで逆襲を狙う)【性ですよ~!】
  (1/18 20:33:26)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (1/18 20:33:30)
ミラ・ナート> 【わ~い♪】   (1/18 20:33:36)
セリー ◆> 【ミラ様のダイスの女神に愛されたクリティカルが…】   (1/18 20:34:11)
セリー ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (1/18 20:34:16)
セリー
◆> なんかあまり効いていないかも…(胸を鷲掴みにし、ミラ様は悲鳴をあげられているが、掴んでいる感触はその豊満な肉の弾力に阻まれている気が拭えない…このままアイアンクローを続けるか、別の攻撃に移るか考えているところに、ミラ様からのグレープフルーツクローを受けてしまう)あぁ~~~っっ!!♡(先ほど胸を揉まれていたせいもあってか、ミラ様に掴まれると、その刺激に耐える間もなく絶頂させられしまう…体をびくびくと痙攣させ、股間を愛液でびっしょりと濡らしてしまうと、そのままペタンとお尻をつくようにマットに座り込んでしまう)
  (1/18 20:40:10)
ミラ・ナート> ふぅっ、ふぅっ……こ、怖かったんですよぉ~……(セリーに胸を掴まれた時には表情を青ざめさせたが、咄嗟にセリーの股間を掴み返して致命傷を負う前にセリーを絶頂させる事に成功し、尻もちをつくセリーを見下ろしながら安堵の息を付く。そして、セリーへとゆっくりと近づくと、その前で膝をつき)フフッ、こちらが~気になるようですから~……えいっ♡(鷲掴みにされていた胸をセリーの顔へ押し付けると頭に腕を回してぎゅうっと抱きしめてブレストスムーザーを仕掛けていく)【性ですよ~!】
  (1/18 20:46:37)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (1/18 20:46:42)
ミラ・ナート> 【……】   (1/18 20:46:54)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 5) = 11  (1/18 20:47:11)
ミラ・ナート> 【また乱高下してるんですよ~!!こんなのっ、EPから削るしかないじゃないですか~!】   (1/18 20:47:45)
セリー ◆> 【もう1つ前で出してくれたら、カウンターでミラ様を逝かせてあげられてたかもなのに…】   (1/18 20:48:39)
ミラ・ナート> 【だって、11なんてHPから削ったら即死圏内なんですよ~!?】   (1/18 20:52:01)
セリー
◆> はぁ♡はぁ♡(絶頂をさせられて、意識がホワホワしながらマットに座っていると、目の前にミラ様の顔が…ミラ様が膝立ちになると、今度はミラ様の胸が目の前に現れた。意識がぼんやりとした中で、ミラ様の胸が迫ってくる…頭に手を回されてぎゅっと抱き締められると、無意識のうちにミラ様の胴に腕を回し、ぎゅっと抱き締める。その締め付ける力を徐々に強めていき、万力のようにキリキリと絞めあげていく)【力】
  (1/18 20:54:28)
セリー ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (1/18 20:54:35)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 4) = 10  (1/18 20:55:01)
ミラ・ナート> さぁ~このままぁ~お休み、しちゃいましょうね~♪(優しくとだがしっかりとセリーを抱きしめ顔へ胸を圧しつけて呼吸を奪い、セリーが脱力した所でフォールを狙うミラだったが、セリーの腕が腰へと回されるのに気づくのが遅れ、気づいた時にはセリーの腕が腰へとめり込みギリギリと締め上げられてしまう)ぎっ!?ひぐっ、あっ、ああぁぁっ~~~!!あっ、に、げられないぃ~……な、ならぁぁぁーーーっ!!(徐々に力を増すセリーの腕を振り解けず、痛みに苦悶の表情を浮かべるミラ。このまま力が増して行けば耐えられなくなるのも時間の問題……そして、逃げる事も出来ないならミラの取れる手段はただ一つ。セリーの頭に回した腕に力を込めて、ブレストスムーザーとベアハッグでの我慢比べを挑んでいく)【性ですよ~!!】
  (1/18 21:04:36)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (1/18 21:04:39)
セリー ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (1/18 21:05:15)
セリー
◆> あれっ?(意識がはっきりすると、なぜだかミラ様の胸の中にいた。少し顔をあげると苦悶の顔のミラ様が目に入ってくる…今、置かれている状況を整理しようとすると、ミラ様の抱き締める腕に力が入り、より胸に顔が埋まっていく。呼吸が奪われ、ミラ様を抱き締める腕に少しずつ力が入らなくなっていき…)
  (1/18 21:10:14)
ミラ・ナート> むっ……ぎっ、ぐっ……あぐっ……(ギリギリと腰が締め上げられる感触に冷や汗をかき、目じりには涙を浮かべてセリーを抱きしめ続けるミラ、このまま締め落とされる前に突破口をと焦る中、ついにセリーの腕から少し力が抜けると)いっ、今です~……てぇぇぇ~~~やあああぁぁ~~~~っ!!(僅かに力が緩んだ隙にセリーを抱いたまま立ち上がると、腕を頭から腰へ回してセリーの身体を持ち上げると、今度は勢いよく落下させてマンハッタンドロップを仕掛けていく)【継続しますよ~!】
  (1/18 21:17:51)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (1/18 21:17:53)
セリー ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (1/18 21:18:10)
ミラ・ナート> 【ジリジリですね~お互いに、出目も下がってきましたし~】   (1/18 21:21:56)
セリー
◆> うぷっ…んんっ…く、くるしぃ……(呼吸が奪われ完全にミラ様を掴む腕から力が抜けてしまった。その瞬間、体がミラ様に持ち上げられ、勢いよく膝の上に股間を叩きつけられてしまう)ひぎぃ!♡☆@!?♡(あまりにもの痛さと、先ほど絶頂をさせられて敏感になっているため、気持ちよさが混じって、悲鳴なのか喘ぎ声かよくわからない声を会場中に響きわたらせてしまい、股間を抑えながら踞ってしまう…)
  (1/18 21:23:20)
セリー ◆> 【そういうときに限って、ミラ様はクリティカルを出しそうですけど…】   (1/18 21:23:50)
ミラ・ナート> んくっ……このまま~押し切っちゃいますから~……ねぇ~!(自身の膝にセリーの股間を叩きつけ、なんとか窮地を脱するが腰のダメージも大きく、直ぐにセリーをリングに転がし、股間を抑えて蹲っている間の僅かな時間で軽く息を整えると)行き~~~ますよぉ~!たああぁぁ~~~~っ!!(その場で身体を跳躍させて飛び上がると、セリー目掛けてフライングボディプレスを仕掛け、褐色豊満ボディでセリーを敷き潰そうと狙って行く)【性です~!!】
  (1/18 21:31:02)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (1/18 21:31:06)
ミラ・ナート> 【後1足りないんですよ~!】   (1/18 21:31:19)
セリー ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (1/18 21:31:23)
セリー
◆> うぅぅっっ~~♡♡(目を蕩けさせ、口をだらしなく開き、端からは涎を垂らしながらも、なんとか股間の痛み…疼きを収めようと、押さえながらできる限り身を小さく屈めてうずくまっている。ミラ様の姿を一切気にすることさえできず、その場で飛び上がったミラ様の下敷きになってしまう…自分との体格差のあるミラ様の体は、自分の体全てを隠してしまうほどで、そのせいもあってか観客からはダイナミックなフライングボディプレスに見え、わっ!と歓声があがる。その歓声は下敷きにされたときに発せられた悲鳴をかき消してしまう)
  (1/18 21:37:54)
ミラ・ナート> あうっ!こ、れでぇ~……もう、逃がしませんよ~?セリーさんっ!(体格差を存分に活かして小柄なセリーを圧し潰すと、汗で濡れた身体をくねらせて位置を合わせ、返されないように自身の胸をセリーの胸へと押し付けていき)セリーさんの呼吸……また~奪っちゃいますよぉ~♪はむっ♡(組み伏せたセリーの唇を強引に奪い、胸を圧迫しながらのリップロックを仕掛けて再び呼吸を奪おうとしていく)【継続ですよ~!】
  (1/18 21:42:28)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (1/18 21:42:37)
セリー ◆> 【ここはカウンターしますね!】   (1/18 21:43:01)
セリー ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (1/18 21:43:08)
ミラ・ナート> 【……やったんですよ~♪】   (1/18 21:43:26)
セリー ◆> 【カウンターしなくても絶頂させられてたので、よしとしましょう】   (1/18 21:43:40)
セリー ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (1/18 21:43:42)
ミラ・ナート> 【(にっこり)】   (1/18 21:45:10)
セリー
◆> んぷっ♡…あむっ♡…れろじゅぷっ♡(胸を押し付けられながら、唇を奪われると一瞬で脳が蕩かされてしまう。リップロックで呼吸を奪われていくが、自然と舌を絡ませにいかされてしまい、水音の混ざった音と唇の柔らかさ、口の中を蹂躙され、何も考えられなくなり、2度目の絶頂を迎えてしまう。唇を塞がれてるため、声さえもミラ様に奪われながら、びくびくと体を跳ねあげていき…)んん~~~~っ♡♡んん~~~~っっ♡んんっ!♡///
  (1/18 21:50:09)
セリー ◆> 【あと1回防げなかったですね…最後の目がもう1つ前に出ていたら…】   (1/18 21:55:42)
ミラ・ナート> じゅずずっ♡はむっ♡んっ、じゅるっ♡……ぷはぁっ♡ふっ……ふふっ♪セリーさん……可愛いですよぉ~♡(セリーの悲鳴を飲み干し、絶頂を迎えた震えを全身で味わい尽くしてリップロックを解いて身体を起こすと、未だに痙攣しているセリーの身体をリングに座らせて背後へ回り込み)今日は、私が~……セリーさんの事、締め落ちしちゃいますね~♪(耳元でそっと囁くと後頭部へ胸を押し付けながらセリーの首へ腕を回し、スリーパーホールドをしかけて朦朧としていたセリーの意識をゆっくりと刈り取ろうとしていく)【速ですよ~♪】
  (1/18 21:58:31)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 3) = 9  (1/18 21:58:33)
ミラ・ナート> 【ですね~そうなると、カウンター成功で~私の負けでしたから~……】   (1/18 21:59:07)
セリー
◆> ひくっ♡…ミラしゃま♡…しめおとしゅ?♡(完全に焦点が合わなくなった瞳で、ミラ様に耳元で囁かれた言葉の意味が理解できなくなってるくらい、思考が飛んでしまっている…首元にそっと腕を巻かれると、抵抗するとこもなく、ミラ様に体を委ねていく。そのままスリーパーで絞めつけられると、ゆっくりと意識を失っていき、ミラ様の腕の中で完全に気を失ってしまう。その表情には苦しさは一切なく、まるで白雪姫が王子様の口付けを待つかのような安らかな表情で)
  (1/18 22:05:16)
ミラ・ナート> おやすみなさい、セリーさん~♪(セリーが意識を失った所で試合終了のゴングが鳴らされる。途中手痛い反撃を浴びながらも何とか強敵を相手に勝利を収め安堵の息をつくと、腕の中で失神しているセリーを丁寧に、お姫様を扱う様に優しく抱き上げると)やっと~セリーさんに勝てましたねぇ~……フフッ♪これでぇ~やっとぉ~セリーさんをケモミミモフモフに~……さぁ、何が似合うのか~選びましょうねぇ~♪(安からな寝顔を浮かべるセリーへ不穏な言葉を呟きながら、試合の疲れを忘れたかのような軽やかな足取りでリングからセリーを運び去るのだった……)
  (1/18 22:14:23)
2026年01月04日 00時08分 2026年01月18日 22時14分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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