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luvul_crawl/[354755]アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】/20240330 1616 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2024年03月30日 16時16分 2024年04月02日 20時53分 の過去ログ
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ピンクタイガー ◆> う、うぅぅぅぅぅ……うぅ……(こちらの覆面はすっかりとはがされてしまい、その下には金髪の姿があって。相手に引きずられるようにしてリングを後にしていくのだった)   (2024/3/30 16:16:02)
ピンクタイガー ◆> 【これで、こちらも気絶しているので終わりかしらね。試合ありがとうね。次シーズンももちろん私の真の姿でやってくるとするわ】   (2024/3/30 16:16:29)
瑪瑠 ◆> 【これにて〆で御座いますね。試合お相手ありがとうございました。覆面を取り払った貴女様とまた試合出来る日を楽しみにしております】   (2024/3/30 16:17:18)
ピンクタイガー ◆> 【だいぶ惜しいところまではいったんだけどね。また、リベンジをさせてもらうとするわね。では、試合結果はお願いね】   (2024/3/30 16:19:13)
瑪瑠 ◆> 【前半の貴女様の出目高ぶりの勢いにこちらは競り負ける思いでした…。畏まりました、後はこちらにお任せ下さいませ。では、お疲れ様でした】   (2024/3/30 16:20:44)
ピンクタイガー ◆> 【ええ、あのまま行けるかと思ったわね……了解ね。では、重ねて試合ありがとう】   (2024/3/30 16:21:31)
おしらせ> ピンクタイガー ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/3/30 16:21:34)
瑪瑠 ◆> ●ピンクタイガーVS瑪瑠○【第1戦】【第6リング (3/30 14:19 ~ 16:16)】【バストクロー&グレープフルーツクロー併用型アルゼンチンバックブリーカー】   (2024/3/30 16:30:21)
おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/3/30 16:30:32)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/3/30 23:25:12)
おしらせ> いろは ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/3/30 23:25:18)
いろは ◆> 【はい、ではよろしくお願いします。武器はありで、鍔迫り合いONでよろしいでしょうか?】   (2024/3/30 23:25:39)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、それで大丈夫よ。じゃあ先行決めにいきましょうか】   (2024/3/30 23:26:14)
いろは ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/3/30 23:26:19)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/3/30 23:26:24)
いろは ◆> 【先手を取れたのは大きいですね。では、こちらから】   (2024/3/30 23:26:43)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、ゆっくり待ってるわね】   (2024/3/30 23:27:56)
いろは
◆> いつ以来かは忘れてしまいましたが、もうかなり久々の活躍ですね。せっかく、何シーズンかぶりに復帰したのであれば、このシーズンはまた鳥のように目覚ましく羽ばたくが如く、成果を残していきたいものです!(ナタのような太刀を両手に持ちながら、花道から走って行ってリングへと降り立つ自分。きょろきょろと見渡しながら、以前と比較して懐かしさを。そして良い意味で何も変わっていないことに少し感傷的になりながらも、武器を構え)
  (2024/3/30 23:33:14)
いろは
◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcT6F9aBFNvkchmmlKv9LHabuVufQKnaY6e1XXJjpy7bCeT95KezUxuZW8oTGOOHrJMb2ns&usqp=CAU
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcT6F9aBFNvkchmmlKv9LHabuVufQKnaY6e1XXJjpy7bCeT95KezUxuZW8oTGOOHrJMb2ns%26usqp%3DCAU]
  (2024/3/30 23:34:39)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……せっかくだし、この姿でお願いしようかしら(いろはが相手ならと思い、少し前に雪菜たちと一緒のデザインで作ったメイド服を身に着けてやってくる紗矢華。持っていたはたきを魔術で剣に変えると、いろはと向かい合いつつ嬉しそうに、よろしくねと声をかけて)  
(2024/3/30 23:36:26)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/70a042d7a.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F70a042d7a.png]   (2024/3/30 23:36:28)
いろは
◆> よろしくお願いしますサヤカ様。しばらく私は放牧状態でしたが、戻ってくることができましたよ。戻ってきたからには、正々堂々勝ちを狙いに行きます!(試合開始のゴングが鳴ると、まずは相手に向けて羽根のような飛び道具を投げていって。投げた飛び道具に一瞬で追いつくような瞬間移動のような素早い前ステップ。相手の正面からは飛び道具、そして少し上に跳躍した自分からの武器の振り下ろしを肩へ狙おうと)【速】
  (2024/3/30 23:38:17)
いろは ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/3/30 23:38:19)
いろは ◆> 【悩みますが、まず最初はこれでいきます】   (2024/3/30 23:38:31)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/3/30 23:38:49)
煌坂紗矢華
◆> ふふ、おかえりなさい、いろは。んぐぅっ……あいかわらず、速いわね(飛び道具を剣で弾いた所で太刀の振り下ろしを受けると、肩を強打されて苦しそうに悶える姿を見せてしまう。じゃあお返しにと、剣に魔術をかけるとまずはいろはのお腹を真横に撫でるように斬りつけていこうとして)【力】
  (2024/3/30 23:42:28)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2024/3/30 23:42:31)
いろは ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/3/30 23:44:12)
いろは ◆> 【申し訳ない、一瞬回線が落ちてしまっていたようです】   (2024/3/30 23:44:45)
煌坂紗矢華 ◆> 【大丈夫よ、焦る必要はないもの】   (2024/3/30 23:44:58)
いろは
◆> (相手に攻撃を与えた後、追撃しようとするも、相手から返ってくる攻撃に思わず防御しようと体制を整え。ところが、防御を苦手とする自身にとって、切り付けを受ければ大きく態勢がよろけ、後方へとのけぞってしまい。さらに、強い衝撃に耐えきれずに尻もちもついてしまい、腹の部位に大きな服の切れ目ができて)うぅっ……やりますね、お見事です。ただ、ここで倒れるわけにはいきませんからね。もう一度!(一撃では倒れはしないと素早く起き上がり、次にコマのように回転を始めていく。その回転に相手を巻き込むように近づいていき、激しい斬撃によって吹き飛ばそうとして)【速】
  (2024/3/30 23:48:03)
いろは ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/3/30 23:48:05)
いろは ◆> 【振り直しでいきます】   (2024/3/30 23:48:09)
いろは ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2024/3/30 23:48:11)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/3/30 23:48:21)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……ありがと、いろは(激しい斬撃を剣で受け止めていき、いろはの斬撃が少し収まるまでそうしてみせた後にいろはのことをぎゅっと抱きしめてしまい、強く抱きしめて捕まえるベアハッグで絞り上げつつ捕まえてしまおうと)久しぶりにこうやって捕まえちゃおうかしら【技】
  (2024/3/30 23:52:45)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/3/30 23:52:48)
いろは ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/3/30 23:53:03)
いろは
◆> むっ、ぐぅっ、腕をあげましたね……これを捌かれてしまうとは……ああっ!!(懐かしのベアハッグを受けてしまう自分。前回までの試合は、このベアハッグから脱出できずに床を舐めることが多かったと痛感することを思い出し。必死に豊かな身体を絞られてしまい、苦し気な声をあげてしまい。ところが、まだ1回目のベアハッグでは諦めはしないとばかりに、必死に脱出の機会を伺い)
  (2024/3/30 23:54:22)
煌坂紗矢華 ◆> ふふ……可愛いわよ(いろはの豊かな体を抱きしめて楽しみながら、胸と胸とを重ねつつチュッと唇を奪い、捕まえたいろはのことを可愛がってしまおうとしてしまう。頬を緩めながら、腕の中で頑張る姿を可愛いと思い、何度も唇同士を重ねてしまって)【技継続】
  (2024/3/30 23:56:44)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/3/30 23:56:47)
いろは ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/3/30 23:56:51)
煌坂紗矢華 ◆> 【一度鍔迫り合いしてみようかしら】   (2024/3/30 23:57:17)
いろは ◆> 【ええ、OKです】   (2024/3/30 23:57:22)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2024/3/30 23:57:31)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/3/30 23:57:36)
煌坂紗矢華 ◆> 【これはEPで受けるわ】   (2024/3/30 23:57:45)
いろは ◆> 【では、ここで流れを買えるために反撃を使うとします】   (2024/3/30 23:57:47)
いろは ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/3/30 23:57:48)
いろは
◆> うぅっ……や、やりますね、あぁっ……! こうなれば、いちかばちか……!(とてもコスチュームでは隠し切れないほどに、パンパンに張った胸が相手の胸とむにゅりと当たり、ほぐれていく。小さくもほどよくも分厚い唇もよく当たり、圧倒されていく自分。ところが、相手の隙を伺えば、あえてベアハッグを受けたままに脚を軸にして、先程の回転斬りのようにコマのように回っていって。そのコマのような激しい回転に巻き込みながら、相手を弾き飛ばして脱出と同時に攻撃を兼ねようと)
  (2024/3/30 23:59:55)
煌坂紗矢華
◆> ふふふ……(いろはの姿や豊かな肢体の感触につい鼻の下が伸び切ってしまい、キスは舌を入れちゃおうかしらと思ってきたところで急に回転斬りのように回転されると、ふわっと風に乗るように二人の間に隙間が生まれてしまう)ひゃっ、きゃぅっ……ぐふぅっ!(そのまま回転によって風に攫われていき、いろはから振り落とされると近くにあったコーナーへと吹き飛んで背中を強打してしまう。唾液を吐き出しながら両手をロープに乗せ、ついつい休憩するようなポーズで隙を作ってしまい)
  (2024/3/31 00:03:29)
いろは
◆> (相手を吹き飛ばした後、態勢をすぐに整えた後に、ピョンと高く跳躍し。リングのスポットライトを背にするようにしながら、相手を眼下に捉え)さぁ、これでいきますよ! えぇぇぇえええいっ!!(ロープに身体をもたれかけている相手の胸を狙い、ライダーキックのように空中で一回転すれば、脚を突き出してまっすぐに突っ込んで行こうとし)【速】
  (2024/3/31 00:05:05)
いろは ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/3/31 00:05:07)
いろは ◆> 【振り直しでいきます】   (2024/3/31 00:05:12)
いろは ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/3/31 00:05:13)
いろは ◆> 【これは、やりましたね】   (2024/3/31 00:05:26)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、クリティカルね】   (2024/3/31 00:06:25)
いろは ◆> 【特に、追加はなく、そのままキックを放ってという感じでいきます】   (2024/3/31 00:06:37)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ】   (2024/3/31 00:07:07)
煌坂紗矢華
◆> っ……ふぐぉっ!(いろはを目で追うと、一瞬股間のところになにか見えたような気がして、ついついそこに目が集中した所でキラッとライトが視界を潰す。そのまま、風といろはの声で迫っているのは分かるものの、かといって変に避けようにも前に出るタイミングに迷った結果、胸に綺麗に蹴りが突き刺さる。すると、ぐにゅぅっと胸が押しつぶされてブラが押されることで肩紐がズレ、自然と肩から外れて乳房が露出してしまい、胸と一緒に肺を押された紗矢華は中から空気を絞り出されながら剣を手放し、遅れるように少しの間を開けてから両手が垂れていき)
  (2024/3/31 00:09:56)
いろは
◆> (相手に蹴りを放った後、その反動を活かして空中でクルリと回転し、着地していって)やりましたね……久しぶりに、サヤカ様に勝てた感じです。ただ、ちょっと勢いが余り過ぎてしまいましたね。いい勝負でした……油断すれば、こちらもやられてしまうという風格すらありますからね。試合、ありがとうございました。大丈夫でしょうか……?(両手が垂れた相手の意識を確認するようにして、意外とメイドとして力があるのか、相手をお姫様抱っこするように支えあげながら)
  (2024/3/31 00:13:22)
煌坂紗矢華
◆> ええ、大丈夫よ。ありがと、いろは(お姫様抱っこで抱えあげられるといろはが抱っこしやすいように自ら抱きついていく)ふふ、心配してくれて嬉しいわ(全然大丈夫とばかりに胸をむにゅっといろはの横乳にくっつけ、嬉しそうにしている所を見せていき、そのままいろはに運んでもらおうとくっついたままメイドさんに甘えようとしてしまい)
  (2024/3/31 00:16:39)
いろは ◆> もちろん、心配しますよ。だって、私のすべての原動力は……愛ですからね。(こく、と頷きながら、甘えて来た相手の気持ちを受け止めるようにしてゆるく笑顔を返しつつ、高く飛び上がってリングを後にしていこうと)   (2024/3/31 00:18:13)
いろは ◆> 【では、こんな感じで締めでどうでしょう】   (2024/3/31 00:18:19)
煌坂紗矢華 ◆> 【良いと思うわ。お疲れ様、いろは】   (2024/3/31 00:18:48)
いろは ◆> 【試合、ありがとうございました。なんとか勝てましたね……技4差は、かなりの強敵ですしね】   (2024/3/31 00:19:21)
いろは ◆> 【私は今日はこれで失礼しますが、また機会があれば試合お願いします。試合結果は、こちらで書いておきますね】   (2024/3/31 00:19:39)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうねー継続系は3以上離れてると厳しいから、4となるとね】   (2024/3/31 00:19:41)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそまたよろしくお願いするわね。おやすみなさい、いろは】   (2024/3/31 00:19:58)
いろは ◆> 〇いろはVS煌坂紗矢華●【第1戦】【第6リング (3/30 23:33 3/31 00:18)】【空中からの飛び蹴り】   (2024/3/31 00:21:21)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/3/31 00:21:22)
おしらせ> いろは ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/3/31 00:21:26)
おしらせ> シュネー ◆t8lmc5K8Ocさんが入室しました♪  (2024/3/31 05:45:09)
おしらせ> ノーツ ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2024/3/31 05:46:15)
シュネー ◆> 【ではよろしく頼むよ、キャラ変更はなしでよかったのかな?】   (2024/3/31 05:47:55)
ノーツ ◆> 【寝起きの頭で考えるのが面倒になったので久しぶりの登場!】   (2024/3/31 05:48:41)
シュネー ◆> 【ふむ、なるほど。では先攻後攻を決めようか】   (2024/3/31 05:49:31)
シュネー ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/3/31 05:49:33)
ノーツ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/3/31 05:50:18)
シュネー ◆> 【僕の先攻だね、ロルを始めるからちょっと待っててくれたまえ】   (2024/3/31 05:51:09)
シュネー
◆> (慌てることなくリングに向かう道をゆっくりと歩く知的な少女、シュネー・ヴァイスベルグ。天才的な頭脳を持つ反面、体は貧弱な彼女だが、頭脳でプロレスを制することができるのか実験で参加している)ふむ....昨日は少々痛い目に遭ってしまったが...同じような失敗をする気はないよ、今日は勝たせてもらう(ロープをくぐり、リングに上がると準備体操をして対戦相手を待つ)
  (2024/3/31 05:54:15)
シュネー ◆> https://yamakamu.net/wp-content/uploads/2024/03/1-33.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyamakamu.net%2Fwp-content%2Fuploads%2F2024%2F03%2F1-33.jpg]   (2024/3/31 05:54:18)
ノーツ
◆> ひっさしぶりのでばんだーっ♪(ひょいっとロープを飛び越えて現れたのは、全裸にYシャツ1枚という装いをした少女で。いろいろ危ないところが見え隠れしているが、本人は気にした様子もなく)と、初めましての人かな?今日はよろしくね?(にこっと微笑んで、手を振る)
  (2024/3/31 05:59:07)
ノーツ ◆> https://imgur.com/a/5ZmtsPU [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2F5ZmtsPU]   (2024/3/31 05:59:09)
シュネー
◆> 随分と元気な子だ、それに格好も...いや、ボクの格好のことも考えると人のことは言えないか。だが勝負は勝負だ、手を抜く気は全くないよ(ノーツの無邪気さに感心しつつも、ゴングが鳴る直前に戦う気持ちに切り替える。そしてゴングが鳴り)まずはこちらのターンだ、僕の体は貧弱でね、すぐに終わらせてもらうよ!(ゴングが鳴った瞬間に素早く踏み込み、ボディブローを連続で打ちダウンさせようとする) 【まずは速でいかせてらもうよ】
  (2024/3/31 06:02:39)
シュネー ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/3/31 06:02:44)
ノーツ ◆> 【振り直しはする?】   (2024/3/31 06:03:18)
シュネー ◆> 【振り直しさせてもらおうかな】   (2024/3/31 06:03:30)
シュネー ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/3/31 06:03:34)
ノーツ ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/3/31 06:04:04)
ノーツ
◆> くっ!(ボディブローが決まって痛みに声をあげるが)まあ、ボクのほうも手加減はするつもりはないけどね!(まだ離れる前にシュネーの肩を押して押し倒してしまい)って言っても、ボクはなかなか終わらせるつもりはないけど♪(はだしの足をシュネーの股に当て、シュネーの足を掴んで。そのまま電気あんまを始める)【技】
  (2024/3/31 06:07:46)
ノーツ ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/3/31 06:07:49)
シュネー ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/3/31 06:08:17)
シュネー
◆> くっ...ダウンさせるには至らなかったか....!(できるだけ急所を狙ったつもりだが力が足りずノーツはダウンしない....それどころかそのまま肩を押して倒されてしまう)しまっ...くっ...!(すぐにマウントを取り顔面へのパンチが来る、そう思い頭をガードする...だがシュネーの予想を反し足を掴まれると)うぁあっ!な、なにをするんだ!(ノーツの足がシュネーの股に置かれ、電気あんまが始まる)
  (2024/3/31 06:10:18)
ノーツ
◆> なにって…見てわかるでしょ?(ぐり、ぐりと踏みにじりながら足が振動を伝えて)それとも、"感じ"なきゃ、わからないのかな?(挑発も混ぜて、足の振動を強くして、痛みとともに性的な快感も伝えさせようとして)それとも…これが邪魔?(足指を器用に使い、下半身の着てるもの一気に剥いちゃって。その状態でつるりとした足裏で股をやさしく撫で…さっきより激しく電気あんま再開)【技継続】
  (2024/3/31 06:13:56)
ノーツ ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2024/3/31 06:13:59)
シュネー ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/3/31 06:14:23)
シュネー
◆> うぅっ!そうだったね、このリングの上ではっ...!そういった攻撃もあるんだった....!(電気あんまの刺激をなんとか耐えようとするシュネー。だが隙を突かれズボンとパンツを脱がされ、直に電気あんまが始まる)くぅ....脱がすだなんて破廉恥な...!あぁああっ!これはっ...!応えるな...!(きつく目を閉じなんとか攻撃が収まり、逃げる算段を考える)
  (2024/3/31 06:16:38)
シュネー ◆> 【電気あんまと言葉責めでEPを3減らさせてもらうよ】   (2024/3/31 06:17:13)
ノーツ ◆> 【はーいっ】   (2024/3/31 06:17:24)
ノーツ
◆> もしかして、こういうの初めてだったの?(ぐり、ぐりと足裏で撫でつけながら電気あんま続けていて)じゃあ、もーっといろんなこと、教えてあげないとダメかな?(くすくすっと笑い、足の動きを止めて)どんなこと教えてほしいー?今なら大特価サービスでリクエストまで聞いちゃう♪(自分も横になると、シュネーの股を横に大きく広げてそこに腕と足を絡めて股裂きを始め。空いてる手でおまたの筋をつつーっと撫で)【技継続】
  (2024/3/31 06:23:45)
ノーツ ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/3/31 06:23:49)
ノーツ ◆> 【わあ、ここで…・】   (2024/3/31 06:24:13)
シュネー ◆> 【うぐ.....しかも少しだけHPを残されて....じわじわ嬲られている気分だよ....】   (2024/3/31 06:25:01)
シュネー ◆> 【EPも3減らさせてもらうよ】   (2024/3/31 06:25:45)
シュネー
◆> うぅぅっ...うあぁああっ!!(耐えようとするシュネー、だが未知の感覚に耐えられるわけもなく全身の力がどんどん抜けていく)はぁ...くぅっ.....リクエストかい?なら今すぐボクを開放してほしいね...!(楽しそうに笑うノーツを睨みつける。だが逃げられるわけではなく股裂きが始まり、筋を撫でられ...さらに力が抜けていく)またこのままじゃ一気に負けてしまう....どうにかして逆転を....!
  (2024/3/31 06:27:55)
ノーツ ◆> 【ロル決まらなかったから一旦継続破棄でシュネーの番に回していい?】   (2024/3/31 06:35:12)
シュネー ◆> 【そうだね、なら鍔迫り合いでどうだろうか】   (2024/3/31 06:35:43)
ノーツ ◆> 【いいよー】   (2024/3/31 06:36:01)
ノーツ
◆> ふーん、離してほしいんだ…しょうがないなーっ♪(いかにもわざとらしい渋々といった様子で股裂きから解放するけど)…でも、動けないからまたシてもいいよね?(力が抜けて動けないシュネーの服を完全にひん剥いてしまい。添い寝するみたいにぎゅっと抱きしめると素肌同士が触れ合って)ふふふ…♡(ヘッドフォン外して露わになった耳をあむっと甘噛みして。太ももに足が絡んで、おまたがシュネーの太ももにふれあい)
  (2024/3/31 06:36:04)
ノーツ ◆> 【技だね、ダメージらしいダメージ与えてはいないけど…】   (2024/3/31 06:36:25)
ノーツ ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/3/31 06:36:31)
シュネー ◆> 【カウンター、使わせてもらうよ】   (2024/3/31 06:36:51)
シュネー ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/3/31 06:36:59)
シュネー ◆> 【なんてこった...】   (2024/3/31 06:37:06)
ノーツ ◆> 【残念♪】   (2024/3/31 06:37:14)
シュネー
◆> はぁ...服まで完全に脱がされるとは思っていなかったよ...くぅ...んっ...(性に疎いシュネーに電気あんまの刺激はあまりにも強く、無抵抗になり、さらには筋も触られ、全く抵抗できなくなってしまう)でもまだ諦めたわけじゃない...カウンター...をっ...!(だが力を入れようとした瞬間に耳を甘噛みされ、ビクンと震えるとまた抵抗できなくなる)くうぅ....ダメだ....ボクの負けだ....抵抗できない.....
  (2024/3/31 06:40:01)
ノーツ
◆> 負け、認めちゃうんだ…♡(耳元でささやいて)じゃあ、あとは好きにしていいってことだよね?(へそから股につつーっと指を這わせて)えへへ♡(そのまま、指が筋の中に入り込むとくちゅり、くちゅりと中を撫で始める)負けちゃったんだから、仕方ないよね…?(耳の穴の中に舌を入れて、体をさらに密着させちゃって)
  (2024/3/31 06:45:22)
シュネー
◆> あぁっ...♡んっ....負けは認めるがこんなことしていい理由にはっ....♡ならないっ...♡勝者はすぐリングを降りるべきだろうっ...♡(中を撫でられ耳の中に舌を入れられようと抵抗できない....) 【これで負けか...少しだけ嗜好を言うと、ボクは拘束されたり縛られたりするのが好きだ、それだけ伝えておくとしよう】
  (2024/3/31 06:47:27)
ノーツ
◆> こういうのされるの、いやなの?(耳元でささやいて)嫌なら、そういうのが好きって言えるようにしてあげるんだけど…(あおむけのシュネーの背中側で手首と足首を光の輪で拘束すると、自分で腰を突き出したような格好になってしまい。その股間側に回り込み)じーっ(口で言いながら、まじまじと先ほどまで指を入れていたお股を見つめる)
  (2024/3/31 06:57:12)
シュネー
◆> くぅうっ...♡いや...さ、こんなに好き勝手にされてっ...♡(だが逃げる体力も気力も残されていない、終わるのを耐え忍んでいると両手首を拘束されてしまう)なんだこれはっ....♡やめろっ...♡(腰を突き出した姿勢のままノーツに自分の秘部をまじまじと眺められ羞恥で顔を真っ赤にする)
  (2024/3/31 06:59:12)
ノーツ
◆> 見つめのがいやなんだね?なら、こうしてあげるしかない…?(口を恥部に近づけると、れろりと舐めて。舌をそのまま割れ目へと差し込むと、中をねぶり始めて)こっちなら、満足だよね♡(ぺろりと中の液をなめとると、むしゃぶりつくみたいに顔を股に押し付けて、舌が穴の中蹂躙始める)
  (2024/3/31 07:02:52)
シュネー ◆> もう勝負はついたはずだっ♡こんなこともうやめっ.....♡んぅっ♡そんなっ♡舐めたらっ♡しかも中にまでっ♡(味わったことのない快楽に振り回されるシュネー。首をいやいやと振るが我慢なんてできるはずもなく一瞬で絶頂まで導かれてしまう)  
(2024/3/31 07:04:45)
ノーツ
◆> ひゃんっ♡(絶頂したシュネーの反応に嬉しそうな顔見せて)こういうのは、勝者の特権、ってやつだよ?(再びシュネーの顔に顔を近づけると、れるぅっと舌を絡めあうキスしちゃって。おっぱい同士こすり合わせながら、シュネー自身の愛液の味を本人に味合わせちゃって)美味しいでしょ?(まあ、長引くなら個室にお持ち帰りだけど…という言葉は置いておいて。舌をこちらの口に引き込むと、舌を絡め合わせながら甘噛みして歓迎している)
  (2024/3/31 07:10:27)
シュネー
◆> んあぁっ♡いつまでっ♡やるつもりだ♡(舐められ舌を入れられるだけにとどまらず体を密着させられさらにキスで自分の愛液を流し込まれる....)んにゃぁっ♡ダメだと言ってるっ♡だろっ♡(口の中まで蹂躙されるが拘束されていて逃げられないまますべて受け入れてしまう)
  (2024/3/31 07:13:01)
ノーツ
◆> じゃあー…これで、おしまい♡(上からどいてから、ぐちゅちゅっ♡と激しく指でシュネーのおまんこかき混ぜて)いい声、聴かせてね♡(とん、とんっと子宮があるあたりを指で叩きながら、絶頂に導こうとして。快感で体が伸びようとすると、よけい股が開いてさらけ出すことになる…)【こちらはこのくらいで〆かな】
  (2024/3/31 07:19:13)
シュネー
◆> (やっと終わる...そう思っていたところへ子宮を上からたたかれる)もう終わりって♡ちょっ...♡こんなの無理だっ♡(今までで一番強い快感が走り体がのけ反る)あぁああっ♡んぁあああっ♡(そして大きな声を上げて絶頂....そのまま荒い息のままリングの上でぐったりとしてしまう) 【うむ、これで終わりかな】
  (2024/3/31 07:21:28)
ノーツ ◆> 【付き合ってくれてありがとね】   (2024/3/31 07:22:16)
シュネー ◆> 【いやこちらも楽しめたよ、勝敗結果は任せてもいいかな?】   (2024/3/31 07:22:40)
ノーツ ◆> 【いいよー】   (2024/3/31 07:23:21)
シュネー ◆> 【感謝するよ、では先に控室に戻っておくとしよう】   (2024/3/31 07:23:56)
ノーツ ◆> ●シュネーVSノーツ〇【第1戦】【第6リング (3/31 05:49 07:21)】【耳甘噛み】   (2024/3/31 07:24:08)
おしらせ> シュネー ◆t8lmc5K8Ocさんが退室しました。  (2024/3/31 07:24:13)
おしらせ> ノーツ ◆sp1sBMPAI6さんが退室しました。  (2024/3/31 07:31:28)
おしらせ> シュネー ◆t8lmc5K8Ocさんが入室しました♪  (2024/4/1 06:17:13)
おしらせ> サクラ・ナデシコ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2024/4/1 06:17:48)
サクラ・ナデシコ ◆> 【そういえば、あんたのとこってNG何だったかしら?】   (2024/4/1 06:18:15)
シュネー ◆> 【NGか....胸を大きくさせるとか、あんまり下品なものとかは苦手だな。君の方のNGも聞かせた貰いたい】   (2024/4/1 06:19:58)
サクラ・ナデシコ ◆> 【大きく?体系変化的なのかしら?ここではなさそうなシュチュだし問題なさそうね。こっちは死亡位しか特にないかしら。これもここではありえない設定だから気にしなくて問題なさそうね】   (2024/4/1 06:21:45)
シュネー ◆> 【大丈夫そうだな、では先攻後攻を決めるとしよう】   (2024/4/1 06:22:37)
シュネー ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/4/1 06:22:39)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/4/1 06:22:45)
サクラ・ナデシコ ◆> 【あんたからね…】   (2024/4/1 06:23:23)
シュネー ◆> 【では入場させてもらおう、少し待っていてくれ】   (2024/4/1 06:24:01)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ええ、よろしくね】   (2024/4/1 06:24:24)
シュネー
◆> 連敗続きだがこの世界の戦いについてかなり掴めてきた、次こそは勝てるはずだ(リングに向かいゆっくりを歩みを進めるシュネー。公式戦での成績は今だに勝ち星なし....だが一戦一戦成長を感じ、次の戦いへの分析も済ませてきた)さて、今日の対戦相手はだれかな?どんな人が開いてだろうと今のボクに勝てるとは思わないことだ(ロープをくぐってリングに上がり準備体操をしながら相手を待つ)
  (2024/4/1 06:25:49)
シュネー ◆> https://yamakamu.net/wp-content/uploads/2024/03/1-33.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyamakamu.net%2Fwp-content%2Fuploads%2F2024%2F03%2F1-33.jpg]   (2024/4/1 06:26:01)
サクラ・ナデシコ ◆> 久しぶりの試合ね。ま、軽く捻ってあげようかしら(後からリングへと姿を現したナデシコ。自慢のリンコスに身を包み、髪を靡かせながらリングに上がってくるとシュネーを見下ろして)   (2024/4/1 06:28:50)
サクラ・ナデシコ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/68817482 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F68817482]   (2024/4/1
06:28:52)
シュネー
◆> ふむ、大した自信だ。相手を見た目だけで判断して舐めていると痛い目にあうぞ?(見下ろされ、自分よりも小さい相手と侮っているであろうサクラに一言言い放ち、ゴングが鳴り響く)さぁ、その小ささはこうやって素早さに繋がるんだ!(ゴングが鳴った瞬間に素早く距離を詰めると姿勢を低くし足元から飛びついてマウントを取りに行こうとする) 【まずは技で。それと鍔迫り合いシステム適用でも構わないかな?】
  (2024/4/1 06:31:15)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ええ、鍔迫り合いつかって大丈夫よ】   (2024/4/1 06:31:48)
シュネー ◆> 【感謝するよ、ではダイスを振ろう】   (2024/4/1 06:32:01)
シュネー ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/4/1 06:32:10)
サクラ・ナデシコ ◆> 【なっ…!?】   (2024/4/1 06:32:18)
シュネー ◆> 【今日はどうやらダイスの運がいいみたいだね】   (2024/4/1 06:32:31)
サクラ・ナデシコ ◆> 【つ、追加ロルは入れるの…?】   (2024/4/1 06:32:57)
シュネー ◆> 【そうだね、ならマウントを撮るのに成功し、そのまま関節技まで成功したところまでロルしようか】   (2024/4/1 06:35:02)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ、分かったわ…】   (2024/4/1 06:35:14)
シュネー
◆> ふふっ、不意打ちなのもあるがたとえ体格が小さくとも相手の重心を崩してしまえばダウンは奪える、そしてこのままマウントを取って殴る...ではボクの筋力ではダメージが足りない、だから...!(マウントを取り素早くナデシコの頭を両脚で抱え込み、自分のひざ下に足首を通すとそのまま締め上げ始める)首4の字固め、というやつだ、ボクは非力でね、こういう関節技で締め落とすのが一番効率的なんだ!(ここまでの流れを一瞬で行い、ギリギリとナデシコの首を締めあげてダメージを与える)
  (2024/4/1 06:39:09)
シュネー ◆> 【もちろんだが技継続だ】   (2024/4/1 06:39:37)
シュネー ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2024/4/1 06:42:21)
シュネー ◆> 【今度はファンブル...随分と気まぐれなものだな...】   (2024/4/1 06:42:44)
サクラ・ナデシコ
◆> いくわよ!(試合開始と共にシュネーと同じく間合いを詰めていくナデシコ。シュネーを捕らえようと覆いかぶさるように掴みにいくが)なっ…!?キャァァァッ!!(試合開始早々、足元からタックルを喰らい、押し倒されてマウントを取られてしまい)クソッ…グフッ!?ウグッ!?ガァッ…!?(試合開始僅か数秒で、体格で勝っているはずの相手に首に得意の関節技をかけられてしまい)
  (2024/4/1 06:43:16)
サクラ・ナデシコ ◆> 【一応ここまでの分ね】   (2024/4/1 06:43:43)
サクラ・ナデシコ ◆> 【じゃ、遠慮なくカウンターさせてもらうわ】   (2024/4/1 06:44:12)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (3 + 6) + 4 = 13  (2024/4/1 06:44:31)
シュネー ◆> 【うぐ...20か....ファンブルの分のダイスを振らせてもらうよ】   (2024/4/1 06:44:52)
シュネー ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/4/1 06:44:54)
シュネー ◆> 【EPから減らそう】   (2024/4/1 06:45:01)
サクラ・ナデシコ
◆> このっ…さ、させるか…!(首に足を巻かれて表情を歪めるナデシコ。体格で劣る相手にいきなり自分の得意分野で責められて焦りを見せつつ、後頭部での頭突きでシュネーの股間を打って怯ませてやった後、シュネーの足から逃れ)今度はこっちの番よ!(正面からのヘッドロックを仕掛け、自らの胸にシュネーの顔面を沈めて呼吸を奪ってやろうと)
  (2024/4/1 06:47:45)
サクラ・ナデシコ ◆> 【カウンター分ね】   (2024/4/1 06:47:51)
シュネー ◆> 【カウンターされた分のロルを入れてからそちらのターンのほうがいいかな?】   (2024/4/1 06:48:46)
サクラ・ナデシコ ◆> 【そうね。じゃあその流れでいきましょ】   (2024/4/1 06:49:08)
シュネー
◆> このまま締め落とさせてもらうよ....!(このまま固めていれば勝てる...そう思っていたシュネーの股間に突然痛みが走る。ナデシコが少し開いた隙間で股間に頭突きをしたのだ)あぅぐっ...!(予期せぬ痛みで関節技は外れてしまい、その隙にナデシコにターンを譲ってしまう)しまっ...むぐぅっ!(またこの攻撃かなぜ巨乳の選手はみなこう胸に相手の顔を押し付けるんだ?そんな疑問を持ちつつ何とか逃げようとするが逃れることができない)
  (2024/4/1 06:51:25)
サクラ・ナデシコ ◆> フッ、あんたの胸じゃできない技でしょ?(シュネーの体格を弄りつつ、更に腕を締め上げていくナデシコ。シュネーの頭のヘッドギアを破壊するつもりで締め上げようと)【技】   (2024/4/1 06:52:58)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (4 + 5) + 4 = 13  (2024/4/1 06:53:02)
シュネー ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2024/4/1 06:53:10)
サクラ・ナデシコ ◆> 【鍔迫り合いよ】   (2024/4/1 06:53:19)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/4/1 06:53:22)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ、あぶな…】   (2024/4/1 06:54:24)
シュネー ◆> 【ふむ、ではここでカウンターを使わせてもらおうか】   (2024/4/1 06:54:37)
シュネー ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2024/4/1 06:54:44)
シュネー ◆> 【嘘だろう....】   (2024/4/1 06:54:49)
サクラ・ナデシコ ◆> 【フッ、ざーこ!カウンターファンブル分もしっかり受けなさい】   (2024/4/1 06:55:13)
シュネー ◆> 【カウンターファンブルだ....ダイスを振ろう】   (2024/4/1 06:55:20)
シュネー ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/4/1 06:55:23)
シュネー ◆> 【EPに8だ】   (2024/4/1 06:55:31)
シュネー ◆> 【それにダメージは15か....ボクの負けだな...】   (2024/4/1 06:56:59)
サクラ・ナデシコ ◆> 【フッ、やっぱり雑魚だったわね】   (2024/4/1 06:58:00)
シュネー ◆> 【まったく、こんなあまりにも不運な負け方は納得できないが...仕方ない】   (2024/4/1 06:58:36)
シュネー ◆> 【ならそちらのロルでそのまま失神させる、という流れで構わないか?】   (2024/4/1 06:59:33)
サクラ・ナデシコ ◆> 【もう一戦やる?(フフンと余裕顔で)】   (2024/4/1 06:59:35)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ええ、さっきのロルに続ける形でいいわよ】   (2024/4/1 07:00:07)
シュネー ◆> 【なんにせよ試合を終わらせるべきだ、その後一旦控室に戻ってから決めてもいいだろう】   (2024/4/1 07:00:30)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ええ、そうね】   (2024/4/1 07:00:39)
サクラ・ナデシコ ◆> それじゃ、このまま落ちなさい、ざーこ(そのままシュネーの頭を締め上げながら呼吸を奪っていくナデシコ。体格を気にしているであろうシュネーに対し、相手の胸で窒息するという屈辱的な敗北を味わわせようと)   (2024/4/1
07:07:26)
シュネー ◆> (だめだ....ボクじゃこのホールドから抜け出せそうにもない....。そのまま抵抗も弱まっていき、最終的に意識を手放してしまう)   (2024/4/1 07:08:18)
サクラ・ナデシコ ◆> フッ、だから言ったでしょう?あんたごときに負けるわけないって(シュネーが落ちたのを確認すると開放するナデシコ。髪を掴んで持ち上げ、落ちた顔を晒してやり)   (2024/4/1 07:09:04)
シュネー ◆> (気を失ってしまっているので何をされようと抵抗もできず)   (2024/4/1 07:10:27)
サクラ・ナデシコ ◆> じゃ、私の勝ちってことで。あ、これもらっておこうかしら(シュネーのヘッドギアを奪いつつ、その髪を手放すナデシコ。シュネーをリングに転がしたまま、悠々とリングを降りて行ったのだった)   (2024/4/1 07:11:32)
シュネー ◆> 【これで〆だな、勝利側の結果報告を頼むよ】   (2024/4/1 07:12:16)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ええ、お疲れ様。書いていくから控え室戻っておいていいわよ】   (2024/4/1 07:12:57)
シュネー ◆> 【そうさせてもらうよ】   (2024/4/1 07:13:08)
おしらせ> シュネー ◆t8lmc5K8Ocさんが退室しました。  (2024/4/1 07:13:10)
サクラ・ナデシコ ◆>  ●シュネーVSサクラ・ナデシコ○【第6リング(4/1 06:25:4907:11:32)】【顔面を胸に押し付けながらのヘッドロック→失神KO】   (2024/4/1 07:13:48)
おしらせ> サクラ・ナデシコ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2024/4/1 07:13:51)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/4/1 20:22:42)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/4/1 20:24:34)
おしらせ> 伊丙 入 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/4/2 14:14:15)
おしらせ> アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが入室しました♪  (2024/4/2 14:14:43)
伊丙 入 ◆> 【あらためてよろしくお願いしますね。武器と魔術の有無はどうしましょう。】   (2024/4/2 14:15:22)
アリナ・グレイ ◆> 【こちらこそよろしく。ありでお願い出来る?】   (2024/4/2 14:15:53)
アリナ・グレイ ◆> 【魔法少女だからネ】   (2024/4/2 14:16:04)
伊丙 入 ◆> 【では、そのように…。基本ルールの鍔迫り合い有りでお願いできますでしょうか…。後は、特に決める事が無いようでしたら順番決めのダイスに移りましょう♡】   (2024/4/2 14:17:01)
アリナ・グレイ ◆> 【長引きそうにないケド…まぁ、先行決めしようカナ】   (2024/4/2 14:17:39)
伊丙 入 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/4/2 14:17:54)
アリナ・グレイ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/4/2 14:17:57)
アリナ・グレイ ◆> 【互いに出目が低いんですケド…】   (2024/4/2 14:18:12)
伊丙 入 ◆> 【そちらの先攻ですねぇ…。では、お待ちしていますね…♡】   (2024/4/2 14:18:25)
アリナ・グレイ ◆> 【期待はしないでほしいんですケド…】   (2024/4/2 14:18:46)
伊丙 入 ◆> 【気負わせてしまいました…? こちらも大したことは出来ませんので、気軽に遊べればと…♡】   (2024/4/2 14:22:45)
アリナ・グレイ
◆> …まぁ、いずれ向き合うつもりだったケド…(リング前、いちごみるくを飲みながら苦笑いする。)こうなったらどうしようもないヨネ。やるからには素晴らしいアートを作らないと…(指輪を光らせ、魔法少女の服をまとい、リングへ大きく、一歩を踏み出す。)さぁ!伊丙
入サン!ベストなファイトをしようネ!!(いちごみるくを飲み干し、決意を固めて相手を待つ)   (2024/4/2 14:23:28)
伊丙 入
◆> そういう貴女は、いつかの女の子ではありませんか…♡ こちらこそお手柔らかにお願いしますね…♡(フォーマルな黒シャツと白外套の上下にその身を護らせる捜査官としての姿で、会場中央のリングに張り巡らされたロープをくぐり、リングに入った伊丙。片手に持つのは『Aus』と呼称される、巨大なカミソリを思わせる専用武装…。刃の鈍い光を瞳のうちに写し取り、一度は鋭く眼差すも、アリナの声に応え、にっこりと親し気な笑みを浮かべてみせる。互いに対峙を終え、後は開始のゴングを待つばかり…)
  (2024/4/2 14:28:04)
伊丙 入 ◆> 【https://n.sinaimg.cn/front/164/w640h324/20190212/TUM--hswimzy5885043.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fn.sinaimg.cn%2Ffront%2F164%2Fw640h324%2F20190212%2FTUM--hswimzy5885043.jpg]】   (2024/4/2 14:28:42)
アリナ・グレイ
◆> https://www.google.com/imgres?imgurl=https%3A%2F%2Fi3.gamebiz.jp%2Fimages%2Foriginal_logo%2F13420047665a9674104d03a0027-1519809559.jpg&tbnid=IBZsJjpxiH7_PM&vet=1&imgrefurl=https%3A%2F%2Fgamebiz.jp%2Fnews%2F205137&docid=Q1ehAxCQgQxyyM&w=329&h=500&hl=ja-JP&source=sh%2Fx%2Fim%2Fm6%2F4&kgs=2239ce4ad58ddcb4&shem=abme%2Ctrie
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.google.com%2Fimgres%3Fimgurl%3Dhttps%253A%252F%252Fi3.gamebiz.jp%252Fimages%252Foriginal_logo%252F13420047665a9674104d03a0027-1519809559.jpg%26tbnid%3DIBZsJjpxiH7_PM%26vet%3D1%26imgrefurl%3Dhttps%253A%252F%252Fgamebiz.jp%252Fnews%252F205137%26docid%3DQ1ehAxCQgQxyyM%26w%3D329%26h%3D500%26hl%3Dja-JP%26source%3Dsh%252Fx%252Fim%252Fm6%252F4%26kgs%3D2239ce4ad58ddcb4%26shem%3Dabme%252Ctrie]
  (2024/4/2 14:28:53)
アリナ・グレイ ◆> 【忘れてたんですケド…】   (2024/4/2 14:29:06)
伊丙 入 ◆> 【あら、ご容姿ありがとうございます…♡】   (2024/4/2 14:29:38)
アリナ・グレイ ◆> 【そちらこそセンキュー】   (2024/4/2 14:29:59)
アリナ・グレイ
◆> …ッ!(一瞬の鋭い眼差しに首筋の産毛が逆立つ。)…気の所為…?(しかし次の瞬間には親しげな笑みを浮かべていて…)あの武器…気をつけないとだヨネ…(開始のゴングが鳴り響くと同時に、相手の裏を取る。)さぁ!アリナをエキサイトさせてヨネ!(背後から抱きついてその豊満な胸を揉みしだこうとして)【性】
  (2024/4/2 14:34:18)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/4/2 14:34:34)
アリナ・グレイ ◆> 【最悪…】   (2024/4/2 14:35:16)
アリナ・グレイ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/4/2 14:35:20)
アリナ・グレイ ◆> 【EPで受けるカラ】   (2024/4/2 14:35:50)
伊丙 入 ◆> 【では、ここは成功を願って、反撃してしまいますね…♡】   (2024/4/2 14:36:15)
伊丙 入 ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/4/2 14:36:26)
アリナ・グレイ ◆> 【命拾いした…】   (2024/4/2 14:36:57)
伊丙 入 ◆> 【あ、あら…。8+5で、13も…。】   (2024/4/2 14:37:16)
アリナ・グレイ ◆> 【どっちも2でよかったケド…厳しいカナ…】   (2024/4/2 14:38:05)
おしらせ> アメリア ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2024/4/2 14:40:50)
アメリア ◆> 【アリナさんの性攻撃成功で、入さんにEP13ダメージ、ファンブルより小さいのでファンブルなしになりますよー】   (2024/4/2 14:41:40)
アリナ・グレイ ◆> 【アメリア!!センキュー!!】   (2024/4/2 14:42:23)
アメリア
◆> 【特殊パターン:攻撃側がファンブルした際の使用】・攻撃側がファンブルした際の使用は可能・カウンターの宣言は基本的には①相手のファンブルダイス②カウンター宣言としますが、前後しても構いません・ファンブルダメージをHPで受けるかEPで受けるかは、基本としてはカウンターを受ける前に宣言としますが、前後しても構いません。【カウンター成功の場合】【カウンター失敗の場合(数値負け)】・攻撃側のファンブルは無効となり、カウンター側がカウンターダメージを受ける
  (2024/4/2 14:42:53)
アメリア ◆> 【それではー。(いそいそ)】   (2024/4/2 14:43:08)
おしらせ> アメリア ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2024/4/2 14:43:10)
アリナ・グレイ ◆> 【アメリアがフレンドでホントによかった…!】   (2024/4/2 14:43:13)
伊丙 入 ◆> 【ということですので…。アメリアさんはありがとうございます♡ アリナさんの性攻撃そのものは失敗していますので、次は私の手番になりますね。】   (2024/4/2 14:46:35)
アリナ・グレイ ◆> 【オーケー…ばっちこい!】   (2024/4/2 14:46:59)
伊丙 入
◆> あら…? ん、んんっ…♡//(視界から消えたアリナの声に目端を振り向かせ、着衣越しに揉みしだかれた胸の形が相手の気が向くままに変わるたび、眉目を垂れ下げた顔を赤らめ、掠れた声を漏らす。柔らかな感触を掬う掌を退かそうと、ぶんぶんと体躯を揺り動かして、アリナのバランスを崩し、転倒させてやろうと狙ってみて)くぅ…//
離して下さいっ…!//【速】   (2024/4/2 14:49:52)
伊丙 入 ◆> 2d65 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/4/2 14:50:08)
伊丙 入 ◆> 【これで確定しておきますね♡】   (2024/4/2 14:50:21)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2024/4/2 14:51:04)
アリナ・グレイ ◆> 【ギリギリ、最高打点なんだヨネ…】   (2024/4/2 14:51:20)
伊丙 入 ◆> 【あら、ノーダメージです…。】   (2024/4/2 14:51:40)
アリナ・グレイ
◆> アッハハ♥いい声が出てるネ!…にしても、ホンットこの胸羨ましいんですケド…って!?(油断した瞬間、体を大きく揺らされて倒れ込みそうになり、)ヤバ…!(タイミングよく受け身を取り、衝撃を分散する。)くっ…胸は嫌だった?じゃあ次はこっちを刺激してあげるカラ!(相手の足を払って転ばせ、ズボンを脱がせて割れ目を刺激しようとする)【性】
  (2024/4/2 14:58:14)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/4/2 14:58:27)
伊丙 入 ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2024/4/2 14:58:44)
アリナ・グレイ ◆> 【どうなってるワケ…?】   (2024/4/2 14:59:02)
伊丙 入 ◆> あ、あぅ、うぅっ…//
くぅぅっ…♡ っ、はんっ、ぁっ…!? う、ぅぅぅっ…// うぅっ…! これくらいで…! ッ―ふぅ。全く…悪戯好きな子にはお仕置きしてあげます…♡(豊かな丘の稜線が蜃気楼を被ったように揺らぐたびに甘く喘ぎ、勃ちはじめた胸の先端が擦れ、膂力が失せていく代わりに下腹部は疼く。拘束から脱した体躯を、乳房を閉ざすようにして両腕で抱き止め、前屈みになって、快感の余韻を吐き出した。深息を継いで落ち着きを取り戻し、背筋を戻したなり、その場で軽く跳躍して足払いを避け、身を翻しながらの着地を決めて、仰向けに倒れているアリナを見下ろす。サッカーボールキックで脇腹を痛めつけてやろうと、片足を大きく振ってみせ)【速】
  (2024/4/2 15:08:14)
伊丙 入 ◆> 【やられてばかりではないということです♡】   (2024/4/2 15:08:52)
伊丙 入 ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/4/2 15:08:55)
伊丙 入 ◆> 【振り直しますね。】   (2024/4/2 15:09:03)
伊丙 入 ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/4/2 15:09:08)
伊丙 入 ◆> 【あら…。苦戦を強いられてしまっているようです…。】   (2024/4/2 15:09:42)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/4/2 15:10:08)
アリナ・グレイ ◆> 【防げばいいのに…どうして一回受けてるワケ?】   (2024/4/2 15:10:39)
アリナ・グレイ ◆> 【…ソーリー、見間違い】   (2024/4/2 15:11:14)
伊丙 入 ◆> 【胸を揉まれている感じが、ちょっと足りなかったかなって…♡】   (2024/4/2 15:11:18)
アリナ・グレイ ◆> 【そこの配慮はいいカラ!】   (2024/4/2 15:11:34)
アリナ・グレイ ◆> (ウソ…足払いかわされたんですケド!?つまり…)ゲ…!(予想通り)   (2024/4/2 15:13:05)
アリナ・グレイ ◆> 【ソーリー】   (2024/4/2 15:13:16)
伊丙 入 ◆> 【あ、大丈夫ですよ♡ 送信フォームの作りが、そもそも途中送信しやすい仕様になっているので…。私は一旦メモ帳に書いて、コピペしてってしてますね。】   (2024/4/2 15:14:23)
アリナ・グレイ ◆> 【センキュー、やってみる】   (2024/4/2 15:14:48)
アリナ・グレイ
◆> ウソ…足払いかわされたんですケド!?つまり…)ゲ…!(予想通り、相手は片足を大きく振りかぶっている。アリナは仰向け…)一か八か…(脇腹に結界で防御を貼り、足を止める。)(結界、受け止めたら壊れたんですケド!?)でも…チャンス!(止めた足を掴み、思い切りズボンを脱がせようとする)【性】
  (2024/4/2 15:17:08)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/4/2 15:17:23)
伊丙 入 ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2024/4/2 15:17:44)
伊丙 入 ◆> んんっ…? なぁっ…!?//
何をしてぇ…!// あ、あぅぅっ…!//(妙な手応えを感じて止めた片脚を掴まれたあげく、ズボンの裾を強く引っ張られてしまったせいで、ベルトが腰に食い込み、けんけん立ちとなった片脚を滑らせて、尻餅を着く形で転倒してしまう。少女のわりに力が強く、動揺はさらなる不幸を呼んだ。マットに散っていた結界の破片が腰に突き刺さり、その結果、"ぱつん"…とベルトが音を立てて切れてしまったのだ。目論み通りにズボンを脱がされ、晒し上げた純白のショーツはすでに濡れそぼっており…。目元を潤ませ、赤らんだ顔を片腕で覆い隠して見せまいとする)う、うぅっ…♡ こ、こんなぁっ…♡
  (2024/4/2 15:30:33)
伊丙 入 ◆> 【こんな感じで良かったでしょうか…//】   (2024/4/2 15:31:10)
アリナ・グレイ ◆> 【ノリノリすぎて怖いんですケド…】   (2024/4/2 15:32:06)
伊丙 入 ◆> 【そんな…。そっちのロルを拾っているだけですのに…♡】   (2024/4/2 15:32:30)
アリナ・グレイ ◆> 【こっちも少し…エキサイトしようカナ?】   (2024/4/2 15:36:10)
アリナ・グレイ
◆> アッハァ…♥ずいぶんエキサイトしてくれてるみたいだネ♥じゃあ…(画材の入ったポケットを漁り…)…これにしようカナ?(一本の筆を取り出す。)グレートなアートを作るには、グレートなグッズが必須だヨネ?♥(そう言いながら柔らかい筆を見せつけ、)んっ♥くぅ♥はぁ♥(その筆を自分の割れ目へと当て、垂れてくる愛液を染み込ませる。)ショーツ越しだケド、ぜひ楽しんで、グレートなアートを作ってよネ♥【性】
  (2024/4/2 15:38:24)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/4/2 15:38:31)
伊丙 入 ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2024/4/2 15:39:10)
伊丙 入 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/4/2 15:39:40)
伊丙 入 ◆> 【ううっ…。ロルを追加するかどうか、聞かせてもらってもいいでしょうか…//】   (2024/4/2 15:40:49)
アリナ・グレイ ◆> 【じゃあ追加する】   (2024/4/2 15:41:06)
伊丙 入 ◆> 【では、お待ちしていますね…♡】   (2024/4/2 15:44:32)
アリナ・グレイ
◆> ホラ、もう限界だよネ♥邪魔な上着も脱がせてあげるカラ♥(快感に動きが止まっている間に、上着を脱がせて豊満な胸をさらけ出させる。)…筆、濡らし足りないカナ…?じゃあ…(口をもにゅもにゅと動かし、)あ〜〜…♥(白色のショーツ、そこにアリナの唾液が垂らされる。)ホラ!顔を隠さずに♥キュートな顔、たっぷり見せてヨネ♥(筆を持っていない、空いた方の手で顔を覆う手を剥がし、唾液が垂らされた箇所に筆を激しく動かして絶頂へと導いていく。)さぁ♥エクスタシーを迎えて♥
  (2024/4/2 15:50:04)
アリナ・グレイ ◆> 【いつもよりインスピレーションが湧いたんだヨネ】   (2024/4/2 15:50:24)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、伊丙 入 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/4/2 16:09:48)
おしらせ> 伊丙 入 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/4/2 16:09:53)
アリナ・グレイ ◆> 【…やり込みすぎじゃナイ?】   (2024/4/2 16:10:05)
伊丙 入
◆> あぅ…。グレートなアート…? そんな醜態を、こんな所で…//(恥ずかしいのは山々だが、いつまでも相手から目を外しているわけにもいかない。顔を覆っていた腕をずらし、視界の片隅に映ったのは、一本の絵筆。それはアリナの愛液を絵の具代わりにして濡れそぼり、滝を昇る魚の尾のように活き活きと跳ね踊りながら迫り来る。絵筆を注視しすぎるあまり、外套と黒シャツを一気に脱がされてしまうほどの隙すらも、いつの間にかみせてしまっていたらしい。下着のブラに覆われて飛び出た乳房は、序盤に解されていたこともあり、ばるんっ♡と、その弾力を誇るようにして大きく弾んだ。もはや行き場を無くしたに等しい腕をマットに投げ捨てる形で退かされ、股間を弄られる様をまざまざと見せつけられてしまった辺りで、我慢の限界が訪れてしまった…)
  (2024/4/2 16:12:37)
伊丙 入
◆> っ…ふ、ふっ、あぁっ…♡// は、はぁんっ…。くぁっ、は…。あ、あ゛ぁあぁぁっ~~~!!//(ショーツ越しに秘丘を舐る筆のくすぐったさに上げた悲鳴は徐々にその声量を増して、ついには声域を突き破って高く響いた。ショーツをくぐらせた愛液をマットに飛び散らせ、リングマットをキャンパスにして創りあげてしまった波線の"うねり"は、間違いなく、情欲の昂ぶりを示している。弱腰が痙攣するたびに、発情した雌の匂いを溜めたショーツから分泌しつづけ、染みの面積を広げていく)
  (2024/4/2 16:14:02)
伊丙 入 ◆> 【うぅ…。お待たせしました…。】   (2024/4/2 16:15:05)
アリナ・グレイ ◆> 【これは…素晴らしいロルをどうも。】   (2024/4/2 16:16:30)
伊丙 入 ◆> 【あら。気に入ってくれたんですか?♡】   (2024/4/2 16:23:54)
アリナ・グレイ ◆> 【キュートで、インスピレーションが浮かんでくる文章だヨネ】   (2024/4/2 16:25:06)
アリナ・グレイ
◆> ハァ…♥サイッコー♥良いアートが出来そうなんだヨネ♥お礼にその邪魔なショーツ、脱がせてあげるカラ♥(ショーツに手を掛け、濡れた秘部をさらけ出させる。)アナタのクリトリスに、丹念にアリナの愛液を染み込ませてあげるカラ♥(筆で一度アリナは自慰を行い、たっぷりと濡らしてから相手のクリトリスに押し付け、ぐりぐりと刺激する。筆が乾いてくれば躊躇なく筆を自分の割れ目に入れ、中を掻き回すように自慰する姿を見せつけてから引き抜き、またクリトリスを刺激させる。)もう一度、キュートなエクスタシーを迎えて♥サイッコーの瞬間を、アリナに見せて♥
  (2024/4/2 16:25:43)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/4/2 16:25:55)
アリナ・グレイ ◆> 【時間なんて気にせず、最高のロルを書いてヨネ♥】   (2024/4/2 16:27:54)
伊丙 入 ◆> は、あぁ…っ、ぁ…//
んなの、わからなっ…。はぁぁっ、うっ…!!//(眉間に皺寄せて両目を硬く閉ざし、暗闇で塗りつぶした視界に、ぼんやりと思い浮かぶのはアリナの顔。絶頂の余韻に浸されて熱く茹る意識の中にまで侵入した彼女の存在は、今や思考の大半を占め、伊丙にとって無視できないほどの存在となっていた。視界を薄ら開いて、絵筆を入れて自慰する姿を密かに盗み見ているのが、その最たる証拠である。互いの愛液をべったりと塗りたくられた肉芽は蚕の繭を思わせるほどに白く、どくどく♡と性感の昂ぶりを印して疼くたびに、弱く波打つばかりとなった腰が浮き上がり、落とされた唾液と潮の綯交ぜを高々と噴きあがらせる。言葉でこそアリナを否定しているが、自身をして惜しげもなく発揮される芸術性によって確実に昇華され、振り撒く色は艶を深め、一人、また一人と、観客の心を虜にしていく…)
  (2024/4/2 16:47:46)
伊丙 入 ◆> 【難しいですねぇ…。】   (2024/4/2 16:49:40)
アリナ・グレイ ◆> 【アナタ】   (2024/4/2 16:50:02)
アリナ・グレイ ◆> 【一番気持ちいい瞬間、それさえくれればオーケーだカラ。心配しないでオーケー。】   (2024/4/2 16:50:40)
伊丙 入 ◆> 【というか、まだ勝敗はついていませんよ♡】   (2024/4/2 16:51:45)
アリナ・グレイ ◆> 【それもそうカナ…】   (2024/4/2 16:51:57)
伊丙 入 ◆> 【何気に言葉がダブついていますねぇ…。申し訳ないです…。】   (2024/4/2 16:54:17)
アリナ・グレイ
◆> さて…次は全身を飾ってあげるカラ♥アナタが考えるのは快感のみ、他のことは考えなくてオーケー♥その瞬間を、アリナが残すだけ♥(そう言うと筆をクリトリスから離し、またアリナの割れ目へとねじ込まれていく…)はぁ…♥これからアナタの身体、キャンバス代わりに使わせてもらうカラ…♥(淫らな糸を引きながら筆をゆっくり引き抜き、相手の身体に筆を這い巡らせようとする。)アナタが考えるのはエクスタシー♥快感をさらけ出して♥【性】
  (2024/4/2 17:00:00)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/4/2 17:00:05)
アリナ・グレイ ◆> 【仕上げはお預けみたいだネ…】   (2024/4/2 17:00:26)
アリナ・グレイ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/4/2 17:00:59)
アリナ・グレイ ◆> 【EPカナ】   (2024/4/2 17:01:26)
伊丙 入
◆> うぅっ、っ…。エクスタシーだの、なんやの…。いい加減に、せぇ…!//(またもや塗りたくられる屈辱には少しばかり慣れて来たのか、ぎりっと鳴るほどに強く奥歯を噛み締めて、再び昇りつめかけていた意識を復活させた伊丙。垂れていた目を大きく開き、訛りを飛ばして睨みつけ、降り立とうとする筆を足蹴にして外に退かし、続く二発目の蹴りで、アリナの顔面を踏み抜こうとする)【速】
  (2024/4/2 17:11:58)
伊丙 入 ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/4/2 17:12:19)
伊丙 入 ◆> 【振り直しで。】   (2024/4/2 17:12:34)
伊丙 入 ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/4/2 17:12:37)
伊丙 入 ◆> 【あら、やっと出てくれましたね♡】   (2024/4/2 17:12:52)
アリナ・グレイ ◆> 【ゲ…】   (2024/4/2 17:12:58)
伊丙 入 ◆> 【もう一度クリティカルが出た時点で、そちらの敗北ですので…♡】   (2024/4/2 17:16:48)
アリナ・グレイ
◆> なっ…!(突然の反撃、それにアートに夢中になっているアリナが躱せるはずもなく、手から筆は弾かれ、顔面も踏み抜かれる。)アァァァァッ!!!(力場の効果で傷は負わないが、激痛を受けてしまう。…いや、そんなことはどうでもいいカナ。)(相手の本性への恐怖よりも、顔面への痛みよりも…)…アナタ…アリナのアートグッズに何してくれてるワケ?(今までの恍惚とした表情とは違い、殺意のこもった冷徹な顔を向ける。)…殺せないのが残念だケド…(力への嫌悪?使わないと誓った能力?…アートを穢されて、アーティストが黙るワケがない!)ヘドロに犯されて狂え!!このフールガール!!おいで、マイ・ドッペル!!!【性】
  (2024/4/2 17:23:12)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/4/2 17:23:41)
伊丙 入 ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2024/4/2 17:23:59)
アリナ・グレイ ◆> https://images.app.goo.gl/m7JC6RcArxuBa1aU9 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages.app.goo.gl%2Fm7JC6RcArxuBa1aU9]  
(2024/4/2 17:24:07)
アリナ・グレイ ◆> 【これがドッペルね…】   (2024/4/2 17:24:31)
アリナ・グレイ ◆> 【説明とか難しいカラ使いたくないんだヨネ…】   (2024/4/2 17:37:58)
伊丙 入
◆> マイ・ドッペルだぁ…? はん、んなの、何でもないわぁ…!(命に応じて出現した歪な集合体を目の前にしてもまるで臆することなく、裸体のまま立ち上がってみせた伊丙。身の毛がよだつほどの殺意にも動じず、鬼面を被ったような形相に様変わりすると、声を荒げながら、自身を呑み込もうと突進してくる極彩色の濁流へと駆けていく。その体表とおぼしき部分…月のクレーターを思わせる円環を足場にして跳躍しつづけ、アリナの元にまで駆け上がると、さらに高く跳び上がり、宙の中で『Aus』を掲げ、目標に向けて落下していく。通過する瞬間に獲物を振り抜き、幼い肩口から胴にかけて斬り伏せる気でいる)【速】
  (2024/4/2 17:39:29)
伊丙 入 ◆> 【参考画像があれば何とでもなりますが、アリナさんの方で、ドッペルの外見を描写してあげてもいいかもしれませんね♡】   (2024/4/2 17:40:12)
伊丙 入 ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/4/2 17:40:16)
伊丙 入 ◆> 【振り直しで…♡】   (2024/4/2 17:40:27)
伊丙 入 ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/4/2 17:40:30)
アリナ・グレイ ◆> 【それもそうだネ…】   (2024/4/2 17:40:57)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2024/4/2 17:41:21)
アリナ・グレイ
◆> …守れ。(ドッペルに指示を出し、ヘドロの壁を生成させる。しかし一歩間に合わず、左肩から左胸まで刃が通り抜ける。)やっぱりいつ見ても気に入らない…(痛みも構わずドッペルを眺め、そうつぶやく。)…出したからには働け、マイ・ドッペル。(全方位からヘドロを向かわせ、包み込もうとする)次こそ犯し狂わせろ!(アートのことなど眼中にもなく、ドッペルを支配することに精一杯になる)【性】
  (2024/4/2 17:48:07)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/4/2 17:48:17)
伊丙 入 ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2024/4/2 17:48:33)
伊丙 入
◆> あっ…。う、うぅぅっ…♡// 何、コレぇ…! っ、あ゛あ゛ぁっ…!!//(駆け抜けるつもりでいたが、ヘドロの壁に立ちはだかられ、咄嗟の判断で『Aus』を振り抜いた。壁越しのアリナを視認できないまま、禍々しい色合いへと降り立つなり、泥沼のような空間へと足先から深く沈み込んで、下半身から順繰りに呑み込まれていく。押し寄せるヘドロの波に裸体を、精神すらも穢されてしまうと、自我の乖離が始まり、見開いた瞳を震わせながら狂い叫ぶしかなく…。すでに呑み込まれた股から漏れ出る愛液が、ごぼ、ごぽっ♡と、ドッペルの体表を泡立たせru)
  (2024/4/2 18:03:19)
伊丙 入
◆> あっ…。う、うぅぅっ…♡// 何、コレぇ…! っ、あ゛あ゛ぁっ…!!//(駆け抜けるつもりでいたが、ヘドロの壁に立ちはだかられ、咄嗟の判断で『Aus』を振り抜いた。壁越しのアリナを視認できないまま、禍々しい色合いへと降り立つなり、泥沼のような空間へと足先から深く沈み込んで、下半身から順繰りに呑み込まれていく。押し寄せるヘドロの波に裸体を、精神すらも穢されてしまうと、自我の乖離が始まり、見開いた瞳を震わせながら狂い叫ぶしかなく…。すでに呑み込まれた股から漏れ出る愛液が、ごぼ、ごぽっ♡と、ドッペルの体表を泡立たせる)っ、あ゛…あ゛ぁぁっ…!!//(ピンク色のおかっぱ髪を、片手で引っ掴み、魘される伊丙…。それでも獲物を離さないでいるのは、ひとえに執念のなせる業か)【お待たせしました…♡】
  (2024/4/2 18:05:30)
アリナ・グレイ ◆> 【いえいえ…】   (2024/4/2 18:06:28)
アリナ・グレイ ◆> 【難しいのにセンキュー】   (2024/4/2 18:06:43)
アリナ・グレイ
◆> (ドッペルの泡立ちを確認し、)…捉えたカナ。(そのままドッペルに犯させ続けるのも面白いケド…)決めた。エクスタシーの瞬間、ドッペルを解除してあげる。快感を全て台無しにして、新しいアートにしてあげるカラ。…もうフールガールには聞こえてないカナ…?まぁいいケド。壊れそうなほどの快感、エクスタシーの瞬間は何も起こらずに迎える…さぁ、さっさとアリナのアートになれ!!フールガール!!【性】
  (2024/4/2 18:13:05)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/4/2 18:13:11)
伊丙 入 ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2024/4/2 18:13:55)
伊丙 入 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/4/2 18:14:17)
伊丙 入 ◆> 【こちらこそ、お時間ばかり取らせてしまって…。待って頂けて嬉しいです…♡】   (2024/4/2 18:15:58)
アリナ・グレイ ◆> 【説明も使い方も難しいカラ使いたくないんだヨネ…でも楽しい戦闘ができるカラ…ちなみにアナタと戦うのが今のところ一番楽しいからネ?】   (2024/4/2 18:22:04)
伊丙 入
◆> ッ…ぶ、ぶぐぅぅぅっ~~!!♡ お、お゛ぐぅぅっ……(結局は『Aus』を手放さないまま、ドッペルの内部…。混沌の坩堝とも言うべき異空間へと投げ込まれてしまった伊丙。ヘドロ塗れになった体を淫らに犯される感覚に激しく身悶えた末、二度目の絶頂を迎えた。一方的に与えられるだけの快感は人たる伊丙の器を容易に満たし、溢れさせるだけでは飽き足らず、脳を焼き切るほどの爆発に次ぐ爆発を引き起こさせ、伊丙を堕としていく…)ご…ごぶぉっ…お、お゛ぉっ…!!//
  (2024/4/2 18:41:13)
伊丙 入 ◆> 【良かったですねぇ…♡ すみません、ちょっと離席しますので…。】   (2024/4/2 18:42:03)
アリナ・グレイ ◆> 【オーケー】   (2024/4/2 18:43:22)
アリナ・グレイ ◆> 【ロル書いてサイコロ振っておくカラ】   (2024/4/2 18:44:39)
アリナ・グレイ
◆> …やっぱりドッペルの制御は無理があるヨネ…(そう言いながらドッペルを戻そうとする。)…あぁ…そういえば灯火とねむが言ってたヨネ。ドッペルは使い手の感情の現れだのなんだの。(つまり、ドッペルはアリナ自身の感情…アートを作るためなら手段を問わない、静止も効かない…)自分自身とアリナが向き合えってワケ?(まぁ、これからすることに変わりはないケド…)オーケー♥アリナの可愛い、マイ・ドッペル♥彼女を墜として、パーフェクトなアートを作るカラ♥アナタの思うように犯して♥(ドッペルに向き合うその目は、淫らな絶頂を迎える相手と同じ…普段通りの目へと戻る。)【性】
  (2024/4/2 18:55:57)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/4/2 18:56:09)
アリナ・グレイ ◆> 【ご飯になるカラ少しウェイト】   (2024/4/2 19:19:30)
伊丙 入
◆> ッ…。ッッ゛、ッ~~~!!//(純潔、愛、情熱、危険、善悪、光、未来…。ドッペルが人の感情を介しているかはさておき、脳内に犇めく、色彩心理に基づく情報の洪水に、オーバードーズを迎えた麻薬中毒者のように瞳孔を見開き、文意を失った奇声を吐き散らして溺れる。膣から絶え間なく漏らし続けているのは、愛液か、血か、ともすれば脳漿なのかもしれなかった。まともな判別がつかなくなるほどの快楽に延々と漬けられ、もはや顔は塗り潰されて見えなくなっているが、間違いなくアヘ顔以上の醜態を晒し、絶頂を繰り返す…)ぁ…ぁ、ぶぁ…// は、あ゛ぁぁっ…!!
  (2024/4/2 19:21:42)
伊丙 入 ◆> 【了解しました…。待たせてしまっていますし、ごゆっくりとどうぞ♡】   (2024/4/2 19:23:11)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが自動退室しました。  (2024/4/2 19:44:34)
伊丙 入 ◆> 【あ、"ドッペルを戻そうとする"とありますが、アリナさん側のキャラクターなので、その辺りをどうするかはお好きにしてくださいね。】   (2024/4/2 19:44:38)
おしらせ> アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが入室しました♪  (2024/4/2 19:49:10)
アリナ・グレイ ◆> 【オーケー、待たせてソーリー】   (2024/4/2 19:49:52)
アリナ・グレイ ◆> …ッ!?(全身に…ドッペルと同じ模様?しかも身体が熱い…アリナのドッペルの反動なワケ…?)ストップ…これ以上はアリナも、伊丙 入も壊れるカラ…(伊丙
入はもう、限界を超え過ぎてるかもだケド…)感謝を込めて…(筆を拾い直し、アリナの愛液をたっぷりとまとわせる。)アナタの身体、キャンバス代わりにさせてもらうカラ…!(ドッペルを解除し、全身に筆を巡らせようと相手へと走り出し…)【性】   (2024/4/2
19:56:38)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/4/2 19:56:52)
伊丙 入 ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/4/2 19:57:04)
伊丙 入
◆> あ…。あっ…。が、っ、あ゛ぁっ…♡//(リングへと生還した伊丙であったが、常軌を逸したボディペイントにより穢し尽くされた裸体は凄惨たるもの…。外気に撫ぜられるだけでも辛い肌に、筆の刺激が走ると、電気を流されたようにビクンと震えて。膣から溢れる愛液には多色が混ざり、怪物によって犯された事実を示し続ける…)
  (2024/4/2 20:10:24)
アリナ・グレイ
◆> アハッ♥壊れるほどに犯されて…♥とってもキュートなんですケド♥(力の抜けた相手、だらしなく開いた口に舌をねじ込み、口の中をじっくりと堪能する。その間も筆をクリトリスへ向かわせ、クリトリスに筆が当たろうとして)さぁ…♥アリナを満足させて♥(そう言うとより激しく相手の口の中を貪ろうとして)【性】
  (2024/4/2 20:16:19)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/4/2 20:16:31)
伊丙 入 ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2024/4/2 20:16:50)
伊丙 入 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/4/2 20:17:01)
伊丙 入
◆> むぶぅっ、んん、んんんっ…♡// ッ゛~~~!!♡//(唇を塞がれ、獲物の巣を蹂躙する蛇のように這いずり回る舌に喰われる。生温かい吐息を、骸も同然となった自身の舌を、喉奥で鳴らした囀りすらも差し出して蕩けていくうち、これまた多色で塗られて、異種交配で生み出された卵のようにグロテスクな見た目と化した肉芽に向かった絵筆の毛先が当たると、記憶を失ってしまうほどの刺激が直走り、豊満な乳房を上下左右に逃げ惑わせ、体躯をのたうち回らせて、都合三度目の絶頂を迎えた。責め側のアリナが舌を噛んでしまうほどの大声を口内でくぐもらせ、膣も同じく絶叫したと見紛うほどの多量を迸らせる。絶えず殴りつけられているかのような痙攣をいつ終わるともなく続くせいで、失神による救いすらも齎されず…)っ…。っ…っ、ぁ…。ぁ゛…。
  (2024/4/2 20:32:59)
伊丙 入 ◆> 【誤字はお見逃し下さい…。負けてしまいましたねぇ…。では、こちらは〆でお願いしますね…♡】   (2024/4/2 20:34:15)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが自動退室しました。  (2024/4/2 20:41:59)
おしらせ> アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが入室しました♪  (2024/4/2 20:42:27)
アリナ・グレイ ◆> むっ…♥んむ♥んっ♥ぷはぁ…♥やり過ぎたヨネ…♥(ドッペルと作り出した最初の作品…完璧なアートを写真に残す。)アリナが触るとまたイくヨネ…担架が来るまでここで待とうカナ…(アリナの顔には、新しい力への喜びが浮かび上がっていた…)  
(2024/4/2 20:46:30)
アリナ・グレイ ◆> 【こんな感じカナ…】   (2024/4/2 20:46:53)
伊丙 入 ◆> 【あ、勝敗結果をお願いしますね…♡】   (2024/4/2 20:49:05)
アリナ・グレイ ◆> ○アリナ・グレイVS●伊丙 入 【第1戦】【第6リング (4/2 14:23:2820:46:30】【ドッペルレイプ→ベロチュー&クリトリス筆責め】   (2024/4/2 20:52:00)
アリナ・グレイ ◆> 【改めて見ると6時間ってすごいネ…】   (2024/4/2 20:52:38)
伊丙 入 ◆> 【途中で色々と挟みましたからねぇ…。長時間ありがとうございました。】   (2024/4/2 20:53:25)
2024年03月30日 16時16分 2024年04月02日 20時53分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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