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luvul_crawl/[354755]アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】/20240602 1933 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2024年06月02日 19時33分 2024年06月10日 00時12分 の過去ログ
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柊ねむ ◆> 【遅れてすまない。】   (2024/6/2 19:33:31)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/6/2 19:33:35)
柊ねむ ◆> 【罰を受けろと…?】   (2024/6/2 19:33:56)
柊ねむ ◆> 【EPで受けたいところだけれど、カウンターするかい?】   (2024/6/2 19:40:45)
シルヴァ ◆> 【カウンターは今は無しで】   (2024/6/2 19:40:59)
柊ねむ ◆> 【分かった。その分楽しませれるよう努力するよ。】   (2024/6/2 19:41:50)
シルヴァ
◆> ほう……?(先程の戦いでも見た、2体のウワサがシルヴァの目前に顕現する。しかし、シルヴァには対策たる技はあるようだ。素早くロープへと下がり――)爆弾である。(シルヴァは自身の周りに3発の爆弾をばらまいて壁とし、念には念を入れるように、)マグナム――!(再び装填される5発の銃弾は全て、2体を撃破するために放っていく。このままではねむ本人には関与出来ないが、次の弾の準備も整いつつある。しかしその時、)作戦の内ぃ~~。(シルヴァの周りの爆弾が爆発する。彼女の身体にダメージが入ったようには見えないが、その豊満な乳を揺らしながらよろめいてしまう。その身体は、よろめきながらもねむの方に向かっていき、そのまま押し倒してしまうだろう――)【性】
  (2024/6/2 19:50:43)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2024/6/2 19:50:47)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2024/6/2 19:52:29)
柊ねむ
◆> …ッ!?(全身が痛い…まだ少し魂が削れてるみたいだ。でも、言ってられない…)脳に酸素を回せ、今すぐ次の手を考えろ!(二体ともやられた、狙いは押し倒すこと、回避は間に合う、その後の最適解は…!)『マチビト馬』っ!(全身が軋むような痛みが響くが、気にしない。シルヴァをかわし、そのままマチビト馬を突っ込ませようとする。)狙いは…時間稼ぎ…!『ウワサの母なる少女の力で、少女自身がダイヘンシン!ウワサになった少女は、ついにウワサの女王に君臨するって、ウワサたちの中ではもっぱらのウワサ!オカアサマー!』(ウワサさんの詠唱は終了した…残りの魔力ありったけを使う前に…!)アリナ!結界!(アリナが観客を守る結界を張る…その一瞬を埋めるためのマチビト馬だ。)一瞬でいい、頼むよ!【力】
  (2024/6/2 20:00:30)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2024/6/2 20:00:36)
柊ねむ ◆> 【2連ファンブル…!?】   (2024/6/2 20:01:01)
柊ねむ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/6/2 20:01:05)
柊ねむ ◆> 【しかたない、EPで受けようか。】   (2024/6/2 20:02:04)
シルヴァ
◆> ……ほう……またそれか。だが無意味である。(シルヴァがマチビト馬に向けて手をかざせば、一瞬頭上が赤く光り、次の瞬間には向かってくる物体を粉砕せんばかりの威力を誇る大口径弾が放たれる。外から詠唱の様な声が聞こえてくるが――)私がねむを愛でれば、関係は無かろう?(シルヴァには関係はないようだ。ねむのもとに駆け出し、そのまましゃがむようにして彼女の身体を抱き上げようとするだろう。勿論、ただのハグではない。強烈な程の力とともに、ねむの小さな身体を締め、痛みつけてしまうベアハッグ。それも、シルヴァの身体を堪能させてしまう形のものだ――)【性】
  (2024/6/2 20:11:38)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/6/2 20:11:41)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/6/2 20:13:23)
柊ねむ
◆> 無意味と言うのは、虚しいものだねっ!(ベアハッグ…当然回避、できるはずだった。限界を超えてウワサを作らなければ。)しまっ、あ゛あ゛っ!ぎゃぁぁあっ!(小柄な全身が締め付けられ、さらに身体が押し当てられてしまい、反射的に興奮してしまう…)こっ…のぉ…!(一瞬感じた、アリナの魔力。観客を守るアリナの結界の完成だ。それは…さっさとやってしまえと、感情の表れでもある。)抜け…出すのに、時間が…いりそうっ、だねっ!
  (2024/6/2 20:18:36)
シルヴァ
◆> 小さな身体で藻掻くその姿……可愛い、としか言えないな。(ねむが声を上げ、仲間に応えようと藻掻く姿を見下ろす――いや、もはや自身の体型のせいで、感じ取ることしか出来ていないシルヴァ。軽くジャンプするようにして、体型の差の象徴の一つである胸をねむに当てながら締め上げ続け、)可愛いねむちゃんにはハグと……おまけに、胸も堪能してもらおう。私の身体に溺れてしまえ……【性継続】
  (2024/6/2 20:24:33)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/6/2 20:24:36)
シルヴァ ◆> 【え?】   (2024/6/2 20:24:41)
柊ねむ ◆> 【…どうなっているんだい?】   (2024/6/2 20:25:05)
柊ねむ ◆> 【ここで一つ、乱数調整、とやらをしてもいいかな?(現実逃避)】   (2024/6/2 20:25:48)
シルヴァ ◆> 【どうぞ。ちょっとだけ追加ロルを書いている所でな】   (2024/6/2 20:26:12)
柊ねむ ◆> 【まず、絶頂ダメージ。】   (2024/6/2 20:26:15)
柊ねむ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/6/2 20:26:17)
柊ねむ ◆> 【ちょいと失礼して、】   (2024/6/2 20:26:52)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/6/2 20:26:56)
柊ねむ ◆> 【訳が分からないよ。】   (2024/6/2 20:27:09)
シルヴァ
◆> (飛び跳ね、ねむに胸の感触も味わせつつあるシルヴァは更にねむを煽っていく――)ああっ……んんっ♡ねむっ、ねむっ♡♡私の中に、中にっっ♡♡出して、くれ♡♡(まるでねむ自身の意思でシルヴァを犯している、そのように思わせようと、わざとらしさがにじみ出る喘ぎ声を上げている)
  (2024/6/2 20:28:02)
柊ねむ
◆> こっ…のっ♥負けるっ♥わけっ♥んっ♥あっ♥(見え見えの罠、だというのに一つの本能…とでも言うのだろうか。身体が反応してしまう。腰を、動かしてしまう。)シルヴァ…♥シル、ヴァ…♥っ♥っあ♥なっ♥んぁ♥イクッ♥中にっ、出るっ♥(手玉に取られる…何も喜ばしいことじゃない、でも、溢れてくる快感に抗えない…)イク♥んっ♥イクぅぅっ♥(全身がビクビクと震え、絶頂を迎えてしまい、抵抗する力が抜けてしまう…♥)
  (2024/6/2 20:33:22)
柊ねむ ◆> 【すまないね…100店のロルはアリナじゃないと難しいみたいだ。】   (2024/6/2 20:36:38)
柊ねむ ◆> 【点、だね。】   (2024/6/2 20:36:47)
シルヴァ
◆> んんん~~♡ねむのが、ねむのが中にでてるっ……♡(やはり明らかな演技。しかし、自分の腕の中に居る女は、それにすら乗ってしまい身体を震わせている様子。ねむを床に下ろしてしまえば、彼女を煽っていた時の態度とは打って変わって)貴様……私の中に出すとはな。中々度胸があるな、ねむ。少々厳しいお仕置きが必要そうだな……(ねむの下着を脱がせてしまえば、今度は彼女の脚と腰を掴んで逆さまに持ち上げてしまう。未だ絶頂の余韻が残る彼女の股間に舌をつけて)先ずは……そうだな、貴様の無力さを実感捺せられながらのクンニである。(そう宣告した途端、すっかりと濡れたねむの股間の中にシルヴァの舌が入り、かき回すようにして責め始めるだろう)【性継続】
  (2024/6/2 20:42:42)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/6/2 20:42:45)
シルヴァ ◆> 【とは言えど、頑張ってくれているその姿勢は伝わってくるぞ】   (2024/6/2 20:43:24)
柊ねむ ◆> 【むっ…まぁ見てなよ。『ねむ』の百点を引っ張り出すから。】   (2024/6/2 20:45:03)
柊ねむ
◆> はぁ…♥はぁ…♥ひゃんっ!?♥(態度からはそう感じないが、肉体は11歳…当然、こんな責めは受けたことがなく…♥)や、やめ…!んっ♥ひぁぁっ♥やっ♥やだあっ♥そんなっ♥汚いからぁっ♥(感情の仮面が剥がれ…年相応の態度が露わになる♥子供のおまんこに舌がねじ込まれ、掻き回される…♥初めての快感に冷静さがなくなってしまう♥)あっ♥だめぇ♥ストップっ♥やめてぇっ♥気持ちっ♥いいのっ♥またっ♥イキたくっ♥ないのぉっ♥(逃げられず、なすがままの状態で責められて…♥)
  (2024/6/2 20:51:24)
柊ねむ ◆> 【…80点かな。まぁまぁの出来だ。】   (2024/6/2 20:51:49)
シルヴァ
◆> 汚いのか……ならば私が綺麗にすれば良いのであろう。止めてほしければ自らの力で止めてみせよ。(初めての快楽に必死に堪える様子のねむを、引き続き声で煽り立てるのがシルヴァ。すっかりと大人びたシルヴァの舌は、膣内を脱する代わりに今度は彼女の小さな陰核、クリトリスを丁寧に舐め始める。快楽には慣れていないそこを痛めつけないよう、丁寧に、丁寧に舐め続ける。彼女を快楽でによがらせるため、そして何よりもねむの喘ぎ声を愉しむため……♡)【性継続】
  (2024/6/2 20:58:06)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/6/2 20:58:07)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/6/2 20:59:12)
柊ねむ
◆> はぁ、はぁ…♥と、止まっ、ひゃぁぁっ♥(クリトリスを舐められ、甘い声を上げてしまう♥)やっ♥あぁっ♥おっ♥おかしくっ♥なるっ♥やめっ♥んぁぁっ♥(触れたことすらないクリトリスを、ザラザラとした舌がじっくりと舐め上げていく…♥脳が痺れるような快感に、腰が震えてしまって♥)とめっ♥とめ、ないとっ♥ひっ♥あぁっ♥はなっ♥はなせぇっ♥(力が抜けて来てしまい…♥)
  (2024/6/2 21:04:34)
シルヴァ
◆> れろぉ……♡貴様中々可愛いな……♡その弱点を舐めて舐めて舐めあげて……おかしくしてあげないとな♡(藻掻こうと中々抜け出せていないねむの身体に、シルヴァの舌が更に快楽を注ぎ込んでいく。その腕は、ねむの脚を離すまいとしっかり握りしめている。じわじわと追い詰めるように舐め続けるシルヴァは、)……さあ、もっと可愛い喘ぎ声を聞かせてくれ……丁寧に、丁寧に舐められて……もう一回イッてしまえ……♡(引き続き口で煽るだろう――♡)【性継続】
  (2024/6/2 21:09:46)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/6/2 21:09:49)
柊ねむ ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2024/6/2 21:10:11)
柊ねむ ◆> 【…?】   (2024/6/2 21:10:18)
シルヴァ ◆> 【鍔迫り合い……しても?】   (2024/6/2 21:10:27)
柊ねむ ◆> 【しよう】   (2024/6/2 21:10:38)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/6/2 21:10:42)
柊ねむ ◆> 【やめたい】   (2024/6/2 21:10:50)
シルヴァ ◆> 【この出目はなんだ……】   (2024/6/2 21:11:13)
柊ねむ ◆> 【アリナが…アリナの力が喰われてる…!】   (2024/6/2 21:11:39)
柊ねむ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/6/2 21:12:17)
柊ねむ ◆> 【対戦ありがとうございました。】   (2024/6/2 21:13:02)
柊ねむ
◆> あっ♥ふぁ♥やっ♥んっ♥(逃げることはできない…じわりじわりと追い詰めてくるシルヴァに成すすべもなく、限界が近づいて…♥)まっ♥またっ♥またくるっ♥舐められてイクっ♥やだっ♥もう、イきたくないっ♥ひっ♥あっ♥イクっ♥またイクっ♥嫌なのにぃっ♥あっ♥あぁぁぁぁっ♥(シルヴァの責めに耐えきれず、潮を吹き上げ、絶頂を晒してしまう…♥)
  (2024/6/2 21:20:20)
シルヴァ
◆> ほう……♡私の顔に潮まで吹きかけてしまうとは……♡これほどの小さな身体な癖に、もうそんなにも開発されているのか……♡(シルヴァの顔に、ねむの潮がかかってしまう。シルヴァ自身が与えた快楽、教え込んだ快楽ではあるものの、あえてそれをダシに煽ってみせるようで)……罰として、このまま頭から落としてやろう。(ねむの身体を高く持ち上げ、)そいっ。(手を離せば、ねむの身体が真っ逆さまに堕ちていくだろう)【力】
  (2024/6/2 21:26:06)
シルヴァ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/6/2 21:26:08)
シルヴァ ◆> 【せめてファンブル出来たら嬉しかったのだが……】   (2024/6/2 21:27:00)
柊ねむ ◆> 【なぜファンブル狙い…】   (2024/6/2 21:27:28)
シルヴァ ◆> 【せめてもう少しねむを見たかったんだ……王女様がいれば少し相談も出来たのだが】   (2024/6/2 21:29:26)
柊ねむ ◆> 【小学生の首をへし折ろうとする人が何を言うかと思えば…】   (2024/6/2 21:30:38)
柊ねむ ◆> 【もし、その落下で気絶しなかったら、追い討ちとかするのかい?】   (2024/6/2 21:41:26)
シルヴァ ◆> 【しないな】   (2024/6/2 21:43:54)
柊ねむ ◆> 【意外だね。】   (2024/6/2 21:44:25)
柊ねむ
◆> はぁ…♥はぁ…♥や、やめっ…!がぁっ…!(高く持ち上げられ、頭からリングに叩きつけられる。)ごほっ、ゲホッゲホッ…!(リングにうつ伏せになるが、まだ意識は途切れない…)むふっ…咎人には、ちょうどいい罰かな。もう…疲れて来たよ…おいで、『記憶、キュレーター…』(最後の力を振り絞って、ウワサを生み出す。戦闘用ではなく、師として慕ってくれた、あの子のために。)これから…君の記憶を、消し…『そんなの嫌ですっ!』…!(なぜ…?わからない…本当に、君が…梨璃が、わからない…)わかったよ…記憶は消さない…何もしない。完敗さ。満足に行くわけでもない、そんなこともある…だから、自分の意志を、通し続けなよ…?梨璃。(意識が完全に落ち、そのままリングに倒れ込んでしまう。)
  (2024/6/2 21:52:32)
柊ねむ ◆> 【…ちょっとごちゃごちゃしすぎた気がするね…】   (2024/6/2 21:52:51)
シルヴァ
◆> ほう……。ダウンか。とは言えど、私も愉しませてもらったからな……(と、倒れ込んだねむから一歩下がるシルヴァ。その顔にはやはりうっすらとした笑みが浮かんでいるが――)おや、何だそれは――!?(と、ねむの言葉――悪あがきと捉えてしまったそれに反応し、下がりつつも右手を向けてしまう。しかし、観客席から聞こえてきた声――桃髪の少女の叫ぶような声に手を下ろし、)むっ……そういうことではないか。それでは……。(と、シルヴァは一礼の後リングを降りる。倒れているねむは、彼女の仲間なりスタッフなりに任せることとして――)
  (2024/6/2 22:00:37)
柊ねむ ◆> 【そろそろ落ちる頃合いだ…明日パパッと朝入って〆るか、明日の夜から個室で続けるか…どちらがいいかな?】   (2024/6/2 22:01:59)
シルヴァ ◆> 【明日夜から個室で続けよう……朝は早いし、起きれる自身がない】   (2024/6/2 22:02:52)
柊ねむ ◆> 【むふっ】   (2024/6/2 22:03:03)
柊ねむ ◆> 【言うと思ったよ。というか誘導したんだ。】   (2024/6/2 22:03:16)
シルヴァ ◆> 【いや待て、二戦目までは終わっているはずでは?】   (2024/6/2 22:03:22)
柊ねむ ◆> 【ああ。そうだとも。君が言ったんだろう?もう少しねむが見たいと。望むなら好きなようにさせてあげようと思ったけれど…君が望まないならそれでもいいとも。】   (2024/6/2 22:04:29)
シルヴァ ◆> 【そういう事か。では個室で……どうしようか。非公式戦……は少し長引きそうだな】   (2024/6/2 22:05:54)
柊ねむ ◆> 【好きなようにしなよ。君は勝者だ。その権利がある。それとも、君がすることは子供にできないようなことなのかい?】   (2024/6/2 22:08:03)
シルヴァ ◆> 【言ってくれるな……ならば徹底的に愛でるとする】   (2024/6/2 22:10:04)
柊ねむ ◆> 【アリナみたいに責めてないから、多少の意地悪だよ。】   (2024/6/2 22:11:29)
シルヴァ ◆> ○シルヴァVS柊ねむ●【第1戦】【第6リング (6/2 15:42~22:00)】【決まり手】自由落下式首折り   (2024/6/2 22:14:56)
柊ねむ ◆> 【むふっ…お疲れ様。】   (2024/6/2 22:15:24)
柊ねむ ◆> 【それと、これは敗者からの負け惜しみだ。…覚悟しておきなよ。あの子はアリナが育てた。育て上げた。というかそれが一番の勝機だったから、アリナとあの子は選んだ。姉を、取り返すためだけにね。】   (2024/6/2 22:15:39)
シルヴァ ◆> 【……その覚悟、然るべき者に届けておこう】   (2024/6/2 22:16:14)
シルヴァ ◆> 【そして、お疲れ様である】   (2024/6/2 22:16:37)
柊ねむ ◆> 【あー…ずいぶん疲れたね。もう直で寝るよ。お疲れ様。】   (2024/6/2 22:17:09)
おしらせ> 柊ねむ ◆H68I2VtcmEさんが退室しました。  (2024/6/2 22:17:15)
シルヴァ ◆> 【まあこんな時間となればな……楽しかったぞ】   (2024/6/2 22:17:32)
おしらせ> シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/6/2 22:17:35)
おしらせ> ラス・バレワタール ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2024/6/3 21:42:46)
おしらせ> ラス・バレワタール ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2024/6/3 21:43:05)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2024/6/3 21:43:11)
おしらせ> シェズ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/3 21:43:32)
相澤一葉 ◆> 【前回と同じく、魔法アリ、武器あり、レアスキルあり、つばぜり合いありでよろしくお願いします】   (2024/6/3 21:44:05)
シェズ ◆> 【分かったわ。じゃ、先行決めにしましょうか】   (2024/6/3 21:44:23)
相澤一葉 ◆> 【では、ダイスロールっ!!】   (2024/6/3 21:44:45)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/6/3 21:44:49)
シェズ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/6/3 21:44:51)
相澤一葉 ◆> 【まずは先手頂きました。少々お待ちください。】   (2024/6/3 21:45:14)
相澤一葉
◆> (前回の試合で、私は新たな力、負の力を受け入れ自らの力にするというレアスキルを開花させる事が出来ました。最強のリリィの一角を妹、シルトとして迎えることも。ですが、私にはシュッツエンゲルがいません。私の手本、戦い方を教えてくださり、淑女としての在り方を学ぶべき姉を。前々から目をつけ、慕わせていただいたお姉さま、シェズさん。最強の傭兵を、私の姉に。)シェズさん、私が勝った場合は、私のシュッツエンゲル、お姉さまになってくださいっ!(頭を数度下げ、そして一戦目はお姉さまの手ほどきによる連続絶頂、お仕置きも受けてお子様まんこに戻らされてしまいました。そして、今日は二戦目……。負ければ特別な授業料すらも払わされるでしょう。ですが……)今日こそ、皆様の前で私のお姉さまに……。(自らの武器を携えたまま、シェズさんに思いのたけをもう一度ぶつけさせていただきますっ!!)
  (2024/6/3 21:50:06)
シェズ
◆> ……(どうして私なのかという疑問は無くもないものの、頼み込まれると拒否をすることもなくただ無言で一葉を見つめるシェズ。今日は少しの間だけ着用していた制服姿でリングに上がっており、両手には何も持たずに一葉と向かい合っている)どうなるか、それは試合の結果次第よ(胸の下で腕を組み、一葉を見つめる。一葉にまずは先手を渡そうというつもりらしく、行動でそれを見せつつゴングが鳴るのを待っていて)
  (2024/6/3 21:55:30)
シェズ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/99640930 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F99640930]   (2024/6/3
21:55:40)
相澤一葉 ◆> https://allbdb.gamewiki.jp/wp-content/uploads/costume_5101_w.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallbdb.gamewiki.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fcostume_5101_w.png]   (2024/6/3 21:56:33)
相澤一葉
◆> はいっ。私の力を見てもらいます。そのうえで、実力で私がシェズ、お姉さまにとって導く価値がある存在だという事を証明して見せますっ!(先手を譲ってくださったそのお姿を見据えながら、試合開始のゴングが鳴れば)レジスタっ!(手の内は既に理解されています。それならば最初から全力で向かうだけです。自らへの自己バフ、本来なら仲間をバフするレアスキル、それを使って、一気にお姉さまの懐に飛び込んでいきます。私の剣の腕、それすらをも惜しみなく発揮するように。まずは斜め、大剣だからこそ、切るのではなく叩き潰すような威力をその体で味わっていただこうと。)【技】
  (2024/6/3 21:59:51)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/6/3 21:59:55)
シェズ ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/6/3 22:00:18)
シェズ
◆> ぐぅっ……相変わらず、重たいわね(一葉がレアスキルを発動し、飛び込んでくるのを見ると組んでいた腕を解いて何もないところから愛用の白い剣を呼び出すシェズ。その剣を使い、大剣の一振りを受け止めるが、叩き潰すような剣の重みを活用した一撃に腕に痺れが入り、髪に隠れた右目を細めつつ眉間にシワが浮かぶ。ただ、これだけじゃ大人しく斬り捨てられるわけにはいかないわと一葉を見据えていて)
  (2024/6/3 22:06:17)
相澤一葉
◆> くっ、ですが、まずは一太刀っ!このまま、続けていきますっ!(いったん反撃を警戒したうえでのバックステップをします。大剣を振り下ろす、それと同時に一歩前進するかのように、他の方々、お姉さまが一緒に戦ってきた方と比べれば体重としても軽いでしょう、ですが、その一歩に合わせて、再度、真上から真っ正直すぎる一撃を。お姉さまの着ている制服が切れてしまったとしても、この思いをお姉さまの体に。それを知っていただくためにっ!!)【技】
  (2024/6/3 22:09:48)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/6/3 22:09:52)
シェズ ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/6/3 22:10:17)
シェズ
◆> 思いの外……厄介かもしれないわ(反撃を警戒して距離を取り、そこから素直に一撃の重さを使って攻めてくる一葉。男の傭兵らがそういうパワーで攻めてくることは多々あり、勿論経験がないわけでもないのだが、身軽な体と重たい大剣で攻め込まれるとなかなか攻撃のタイミングを奪うことができず、徐々に制服を斬られ、明るい紫色のブラやショーツがチラチラと見え始めてしまう。想定より苦戦していることは一葉に勘付かせてしまうくらいには表情が渋く、ジリジリと後退しながら防戦一方になっていて)
  (2024/6/3 22:15:19)
相澤一葉
◆> お姉さまが防戦に、この機を好機と見せかけて……、誘いこもうというのでしょうか。でしたら、それに乗らせていただくまでですっ!(なおかつ、今回は初戦とは違い此方は素顔です。視界も前回と比べたら比べ物になりません。お姉さまのブラ、ショーツがちらちらと見えますが、対戦相手が他のモノならいざ知らず、お姉さまになっていただきたい方のモノ。雑念は一切ありません。顔から苦戦しているというのを読み取りますが、それがお姉さまが得意とするフェイントの可能性もあります。ですが、それに乗らせていただきましょうっ!!胴を薙ぐ、横から切りつぶすような一戦を狙います。下手にブレればお姉さまのブラもしくはショーツから肌が見えてしまうかもしれませんが、たとえ見えたとしてもそれに心動かされませんっ!!)【技】
  (2024/6/3 22:19:34)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/6/3 22:19:38)
シェズ ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/6/3 22:20:07)
シェズ
◆> さあね……っ、ぐぅぅっ!? ごほっ!(一葉が横振りの一撃で薙ぎ払おうとしてくるのを、自身の周囲に召喚したスライムで受け止めるシェズ。ぐにゃぁっと、ドロドロ感もあるその体をクッションとして大剣を受け止め、シェズへと迫る威力を削ぎ落としていくが、殺しきれなかったものを受けたシェズは制服を綺麗に切り取るように斬り裂かれながらリングへと横倒しに倒されてしまう。薙ぎ払い、倒れたいずれかのタイミングでズレてしまったのか、制服が破れたところから下乳が覗き、横倒しになっているため覗こうとすればあっさりスカートの中を覗けるような姿勢になる。剣は未だに手放さないが、すぐには起き上がることは出来なさそうな様子で)
  (2024/6/3 22:28:15)
相澤一葉
◆> くっ、お、お姉さまの……艶やかな……、うぅっ……。(下乳、更にはスカートの中、それが見えてしまっています。雑念を捨てたはずなのに、そのはずなのに、お姉さまにその姿に気が抜けてしまいそうになります。煩悩、今は捨て去らなければいけないもの、それに心動かされてしまいそうです。そのうえでのスライム、魔術……。髪色がだんだんとその魔の力によって銀色に代わってしまいそうです。)ですが、これは、そういったことも振り払えるか、戦いに没頭するときにできるか、それを与えられていると思えば、何ともありません……っ!(これもお姉さまからの試練。そう考えれば、奥歯を噛んだうえで、CHARMを強く握りしめますっ!お姉さまが握っている白い剣、それを遠くに弾き飛ばすかのような下から上への切り上げで攻めましょうっ!!)【技】
  (2024/6/3 22:32:48)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/6/3 22:32:53)
シェズ ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/6/3 22:33:09)
相澤一葉 ◆> 【ああ……防御クリティカル……。お姉さま、色仕掛けは卑怯ですーっ!(くすん)】   (2024/6/3 22:33:43)
シェズ ◆> 【お姉さまのブラもしくはショーツから肌が見えてしまうかもしれませんが、たとえ見えたとしてもそれに心動かされませんっ!!(さっきのものをそのまま貼ってみせ)】   (2024/6/3 22:34:36)
相澤一葉 ◆> 【うーっ、無理でしたー。】   (2024/6/3 22:37:16)
シェズ
◆> 簡単にはね……雷迅っ!(白い剣に雷の魔力を宿すと、一葉のCHARMへと振り下ろし、むしろ逆にCHARMの方法リングへと叩きつけてやろうとする。それに成功すればCHARMと打ち合った剣に宿っている魔力が弾けるように飛び散り、一葉の乳首を制服の上からパチパチっと刺激していくようにして)【性】
  (2024/6/3 22:39:42)
シェズ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/6/3 22:39:44)
シェズ ◆> 【クリティカルだから追加しておくわね】   (2024/6/3 22:40:07)
相澤一葉 ◆> 【はーい。】   (2024/6/3 22:40:13)
シェズ
◆> 色々とやってくれたけれど、隙ありよ(一葉の制服……その胸元を剣で十字に斬りつけ、赤いリボンを斬り裂きながらまずはブラが制服から露わになるようにしてしまう。そうしつつ背後に回ると、スカートを後ろ側だけ斬り捨てて、背後から見ればショーツ丸出しというマニアックな衣装に改造していく)
  (2024/6/3 22:42:57)
相澤一葉
◆> んくぁぁっ、か、雷が……、そ、そこは、だ、だめぇぇっ!!(CHARMは私が使える唯一の武器、素手でなんて戦えません、落ちた雷のせいで、手がしびれてしまいます。ですが、CHARMをリングに落とすことなくお姉さまの姿を見ている間にも乳首あたりにバチっと稲妻が走ってしまいます。試合中なのに、お姉さまになってほしい方に勝ちたいのに甘い声が出てしまいます。そのうえで、一瞬のスキを取られたうえで……。)や、やめてください、お姉さま……っ!(制服が切り落とされてしまいます。お姉さまと比べて色気をあまり感じることがないかもしれませんが空色のブラジャー、そして、スカートから見えるのは空色のショーツ……。そちらに気を取られながらも、お姉さまの隙を狙い続けますっ!!)【EP-2】
  (2024/6/3 22:46:41)
シェズ
◆> 私も制服を斬られたくて制服で戦ってはいなかったけれど、勝負の中じゃその言葉は通らないわ(空色のショーツが露わになった一葉の背中を真一文字に斬り捨ててその剣の勢いでうつ伏せに倒そうとするシェズ。成功すればあえて自分は立ったまま、ウィンドの魔法を使って一葉のショーツを襲撃。割れ目を覆うところだけショーツを風の刃で斬り裂き、露出させた割れ目を風で撫で回していくようにして)【性】
  (2024/6/3 22:52:06)
シェズ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/6/3 22:52:08)
相澤一葉 ◆> 【うぅっ……バーストダメージ……】   (2024/6/3 22:52:59)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/6/3 22:53:04)
シェズ ◆> 【バーストダメージは期待値未満ね】   (2024/6/3 22:53:54)
相澤一葉 ◆> 【お姉さま……追加します?】   (2024/6/3 22:53:59)
シェズ ◆> 【ええ、そうするわ】   (2024/6/3 22:54:10)
相澤一葉 ◆> 【お姉さまのロルを待ちますね💛】   (2024/6/3 22:54:30)
シェズ
◆> 貴女の大事なところが……丸見えよ(ウィンドが切れる寸前に一葉へと覆いかぶさっていき、耳元でそう囁きかける。それと同時に耳たぶをはむっ♡と咥えると、ウィンドが切れた一葉の割れ目へと右手の薬指を挿入し、手マンを開始して愛液をかき混ぜていく。そうしつつ左手は一葉の胸を揉みしだき、剣を手放していることを一葉に体で教えるが、CHARMで反撃できないよう快感で責め立て、得物がなくても貴女をイカせることは容易いんだというようなクールな笑みを耳元で聞かせてしまう)
  (2024/6/3 22:58:18)
相澤一葉
◆> そ、それはそうですが、私だって切られたくて制服で戦っているわけでは……うわっ!(背中から一太刀を受けてしまいます。ブラも外され丸見えに。そのうえでリングにうつ伏せに倒され、風が私のあそこを薙いでいきます。空色のお気入りのショーツすらも切り落とされてしまいます。背中から感じるのはお姉さまのぬくもり。耳元には吐息とともにお姉さまのささやく声、天にも昇ってしまいそうなその御業で私のおまんこは既にジュワと愛液を出してしまいます。)んぁぁぁぁっ、お、お姉さまの手、ゆびぃぃっ、気持ちいいですぅっ💛(胸を揉まれ耳たぶを噛まれ、更には見壺に入ってくる指先、それらに愛を感じてしまいます。とろけさせられ、一回目から素顔でいかされてしまうんです。剣を持たなくても、お姉さまは私を簡単に篭絡させてしまうんです。おまんこをかき混ぜている指、手にプシュッと愛液を吹きかけながら、意識が煩悩に支配されてしまいそうです、な、なんとか、なんとかしないと、またお姉さまにとろかされて……、負けてしまいます。そんなのは、嫌ですっ!!)
  (2024/6/3 23:04:02)
シェズ
◆> じゃあこのまま……素直になっていくのもいいでしょう?(一葉の耳元でそう囁きかけると、今度は舌を耳の中へとゆっくり侵入させていく。一葉の脳内に直接水音を注ぎ込むように耳を舌で撫で、どこか淫らに聞こえる水音を鳴らしつつ左手は一葉の制服に作った切れ目から中へと侵入してブラの中へと潜り込ませ、直接乳房を揉み始めてしまう。愛液まみれにされた右手はその愛液を塗りたくるようにクリトリスをつまみ、ピンッと自己主張するその突起を指の腹で磨くように扱いて、一葉の脳内を快感で染め上げてしまうようにして)【性】
  (2024/6/3 23:09:17)
シェズ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/6/3 23:09:20)
相澤一葉
◆> うくぅっ、こ、こういうのも含めたお姉さまに……、これじゃ、今の関係じゃ、体だけの関係……そんなの嫌ですっ!嫌なのに、なのにぃぃっ💛(お姉さまの素直に体を任せて気持ちよくなってしまいなさいという悪魔のささやき、その声に心が犯されてしまいます。肉体だけの関係、今の状態じゃ、それだけ、それは嫌なのに、なぜか……。)んくぁぁぅっん♪おっぱいも、おまんこも気持ちよく……んぁぁぁぁっ。お耳の中もぉぉっ💛(耳に聞こえる水音、蜜音、とろっとろに。戦う前は武装していたはずの私の心、その心がとろけてぐじゅぐじゅになってしまっています。くりちゃんも私の潮がローション代わりにされて気持ちよくて、完全に自己主張を。あと何撫でかされたらまた愛液を……。乳房の頂点もぷっくりして、頭の中が半分以上快楽で支配されたいようになってしまっています。)
  (2024/6/3 23:17:04)
シェズ
◆> 身体は……じゅる♡れろ……ちゅっ、ちゅるっ♡素直のようよ(耳の穴の中へと舌をゆっくり回転させながら挿入し、ぐちゅっ♡くちゅぅ♡と水音をより濃密に聞かせていくシェズ。一葉の心の武装を解きほぐし、ただの少女にしてしまおうと狙い囁きかけながら、指と指の間で捕まえた乳首を軽く引っ張ってしまう。右手でイジっていたクリトリスはそっとその皮を剥いて中身の豆をツンツンとつついた後にむにゅりとつまんでしまう。最初につついて合図をすることで一葉に了解を得ようとしているかのような行動で、レズバトルでもないレズエッチの最中であるかのような錯覚を起こしその身をシェズに委ねるよう、思考を作り変えてしまうようにして)【性】
  (2024/6/3 23:23:19)
シェズ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/6/3 23:23:22)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/6/3 23:24:20)
相澤一葉 ◆> 【バースト……(ころころ)】   (2024/6/3 23:24:35)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/6/3 23:24:40)
シェズ ◆> 【あと12……】   (2024/6/3 23:25:20)
相澤一葉
◆> んくぁぁぁぁぁっ♪、や、やぁぁぁぁぁぁっ💛(お耳の中まで、全身全て余すことなく愛してくれるお姉さま、その音、されていることで武装は完全解除。最初の意気込みはどこへやら、今は完全にレズエッチ、お姉さまに愛してもらっている妹、タチに愛してもらっているネコ、そうとしか見えないだろう。手に持っていたCHARMも完全に手放して、クリトリスの皮に包まれた宝物、それすらも露に。ぷしゅぷしゅっと愛液を、潮を吹いて触ってくださっている指を装飾してしまう。完全に甘えているネコのような声をあげながら、お姉さまに甘えるようなキスをしようとしても今はうつ伏せ。)い、今の私の顔も見てください。お姉さまに愛してもらっている私の顔も……。お姉さまとキスしたいです💛(欲望をそのまま口から出して……、受け入れてもらおうとして見せて。)
  (2024/6/3 23:29:34)
シェズ
◆> じゃあ……横を向いてくれるかしら?(仰向けにさせればいいのだが、それは一葉の反撃の機会を増やしてしまうことに他ならない。かといって要望を蹴ればそれはそれで心の武装が再度装填される結果を招きうる。そのため耳から舌を引っ込めると、こっちを向いてと告げ、一葉が向けばその唇を奪ってしまうことで対応しようとする。そうして唇を奪いつつ背中に豊かな乳房を押し付け、さり気なく一葉の体をリングへと押し付けて捕獲しなおしてしまう。そうしつつ左乳首とクリトリスを指で磨き続け、ここがいいんでしょう?というように2箇所の敏感な突起を可愛がって快感に染め上げ続けるようにして)【性】
  (2024/6/3 23:36:47)
シェズ ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/6/3 23:36:50)
相澤一葉
◆> はぁい。お姉さま💛お姉さまのお顔が見えて💛(仰向け、その体勢さえ取れれば、やる気はもう一度燃え上がったかもしれないが、そこは最強の傭兵。横を向けさせられるとお姉さまの攻めてくださっているお顔に集中してしまう。お耳からは蜜音、水音は聞こえなくなったが、唇をそのまま奪ってもらえれば舌を出して、他の人と比べれば稚拙かもしれないが、お姉さまに差し出してしまう。リングの上、まるで猫のように服従のポーズを取っているように見せて、赤ら顔で攻めてくださっている場所がとても気持ちいんですと訴えかけるような眼を見せてしまう。今にも限界の、降伏の白潮を噴き上げてしまいそうになっていて。)
  (2024/6/3 23:42:01)
シェズ
◆> ちゅぅ……んちゅっ、ちゅぅぅ♡(差し出された舌に舌を絡め、懐いてきたネコを愛でるように撫で回していくシェズ。気持ちいいと訴えるような瞳を見てもそのことに殊更触れることはなく、クリトリスを親指でグリグリッと押しつぶすように刺激しながら、少しの間敢えて放置していた割れ目へと二本の指を挿入すると、愛液を掻き出す高速ピストンで、限界を告げる白旗をあげさせてしまおうとしていく。素直に気持ちよくなっていいのよ……と囁きかけるかのように乳首を指で撫で回していき、優しく快感へと連れて行く姉のようでありながらも拒否は許さない攻めっ気をかすかに覗かせるようにして)【性】
  (2024/6/3 23:47:32)
シェズ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/6/3 23:47:36)
シェズ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/6/3 23:47:41)
シェズ ◆> 【これは……HPで受けるわ】   (2024/6/3 23:48:07)
相澤一葉
◆> んくぁぁぁぁっ、もっと、もっと触ってほしいのに、な、なんで途中でやめて……っ……。(脳内がピンク色に染まりきっていることは否めない、愛でてもらえていることに嬉しさを隠せない。そのうえで、クリトリスへの刺激をしばらくの間放置されてしまうと……、自然ともっともっとと声を出してしまう。じれったそうに腰をゆるりゆるりと動かして……、そこに襲ってくる拘束ピストン。体をガクガクと痙攣させ、今にも白旗、潮を噴き上げそうに……。コクンコクンとそのささやきに首を頷かせて、乳首からもピュッピュッと白い液体を出してしまう。攻めっ気を見せられながらも、嫌じゃないようにしっかりと答えつつ……、拒むこともしてないのに、一瞬の間に脳内がクリアーになってしまう。)ち、ちがいますっ!いま一度言いますっ!私は肉体だけの関係じゃなく、女としての手本、戦士としての手本としてシェズさんを、シュッツエンゲルにしたいんですっ!(その一瞬で、CHARMをもう一度握りしめてしまう。今まで隙にされていたお返しに、シェズの腹部、子宮目がけて覚束ない手で射撃モードにしたCHARMの弾丸を0距離で打ち込もうと。)【技】
  (2024/6/3 23:53:52)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/6/3 23:53:56)
シェズ ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2024/6/3 23:55:46)
相澤一葉 ◆> 【ぼうぎょくりちかる……】   (2024/6/3 23:55:59)
相澤一葉 ◆> 【お姉さま、提案です。反撃一発KO戦を申し込みます。属性は力でっ!!】   (2024/6/3 23:57:06)
シェズ ◆> 【私はこれからEPを4削るほうが確実なのだけれど……何かしらメリットがあるのかしら?】   (2024/6/3 23:58:14)
相澤一葉 ◆> 【……、負けたらこのシーズン中はお姉さまに従順なネコになります。シュッツエンゲル戦も次シーズンまで我慢します。】   (2024/6/3 23:59:20)
シェズ ◆> 【そう……同じシーズン中に挑まれても特に問題はないし、今回は遠慮しておくわ】   (2024/6/4 00:01:05)
相澤一葉 ◆> 【ええと、ええと……、】   (2024/6/4 00:02:28)
相澤一葉 ◆> 【お姉さまの着せ替え人形になります。】   (2024/6/4 00:03:08)
相澤一葉 ◆> 【おねえさまのいぢわる……。(くすん)】   (2024/6/4 00:04:49)
シェズ ◆> 【会う度にポイポイ着せ替えるより……着てほしい服があるから罰ゲームとしてそれを着せておくわ】   (2024/6/4 00:04:50)
相澤一葉 ◆> 【お姉さまが私に着せたいお洋服……すっごく気になります】   (2024/6/4 00:06:06)
シェズ ◆> 【それに、まだシュッツエンゲルになっていないなら、私はまだお姉さまではないはずだし(きっとお姉さまとやらは別にいるのだろうというように受け流しながら性を選択し)】   (2024/6/4 00:07:52)
シェズ
◆> そう……でも、貴女の弾をもらうつもりはないわ(子宮を目掛けて弾丸を打ち込もうとする一葉の上から飛び退き、スレスレながら回避をして見せる。そうして歯向かうのならばと、一葉を見つめつつその体に白い剣を愚直に振り下ろす……その剣を隠れ蓑に、サンダーの魔法でクリトリスと両乳首をピンポイントに狙って痺れさせ、最後の一押し絶頂に押し上げようとしていく)【性】
  (2024/6/4 00:07:56)
シェズ ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/6/4 00:07:59)
相澤一葉 ◆> 【一バチですっ!!カウンターっ!!】   (2024/6/4 00:08:40)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/6/4 00:08:43)
相澤一葉 ◆> 【バースト……(くすん)】   (2024/6/4 00:08:59)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/6/4 00:09:03)
シェズ ◆> 【我慢した分、快感は大きかったようね】   (2024/6/4 00:09:20)
相澤一葉 ◆> 【HP-18……】   (2024/6/4 00:09:22)
相澤一葉
◆> 真正面から、それは受けて……、反撃の隙をっ!(ガインという刃と刃が軋む音を立てながら……、剣に関しては防御出来ましたが、それはあくまでも囮でした……。)んくぁぁぁぁぁぅ!か、かくれみの、いや、いやぁぁぁっ💛(知らない間に電撃が私の乳首とクリトリスに走ってしまっています。その快楽、快楽の方が耐え切れませんでした……。ぷっしゃぁぁぁぁ。勢いよく白旗、降伏の白い潮をシェズさんに思いっきり吹きかけながらその反動でリングの上に仰向けに倒れこんでしまいます。)んくぁぁぁぁっ……。(体が動かせないうえで嬌声をあげたまま……。)
  (2024/6/4 00:12:47)
相澤一葉 ◆> https://allbdb.gamewiki.jp/wp-content/uploads/costume_5115_w.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallbdb.gamewiki.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fcostume_5115_w.png] 【シェズさん専用のメイドさんです。この衣装でしょうか……。(うぎぎぎ)】
  (2024/6/4 00:16:20)
シェズ ◆> 【残念ながら、そういうのじゃないわね……次はそれにするかもしれないけれど】   (2024/6/4 00:17:13)
相澤一葉 ◆> 【はぅ……うぅ。でも、シェズさんからのプレゼント嬉しいです♪】   (2024/6/4 00:17:57)
シェズ
◆> もし斬り合いをしたいのなら……次の勝負の時ね(正面切っての斬りあいがお望みならばと、そんな事を言いつつ立ち上がると剣を縦横無尽に振るって一葉のことを全裸にひん剥いてしまう。そしてリング下に隠しておいた衣装を、これを着なさいとばかりに一葉の上に置くと去っていく。三試合するか一度勝利するまで、と比較的軽い条件にして着るように渡した衣装は、何かしら面白くも派手なものでもない。鶴紗から借りてきた予備の百合ヶ丘女学院の制服だったという)
  (2024/6/4 00:22:23)
相澤一葉
◆> んくっ、お姉さまに見られるだけならいつでもいいんですが、ここでは恥ずかしすぎます……。(全裸、真っ裸、シェズさんの手で生まれたばかりん双型にさせられてしまうと、一枚身体の上に置かれてしまいます。……百合ヶ丘制服……。先日シルトにした娘と同じ衣装……。エレンスゲの制服はあるものの条件を課せられてしまうと、しばらくの間転校扱い……。)くぅっ、ですが、これを着たうえで、しっかりと勝利してもう一度シェズさんとシュッツエンゲルに泣てもらうための戦いをしてもらうんですからっ!(決意を新たにして、機会が来たらリベンジ、リベンジという言い方は正しくないだろう。シュッツエンゲルになってもらうと硬い意志を見せるのだった。)
  (2024/6/4 00:27:00)
シェズ ◆> その服のままでなくてもいいけれど(一葉の宣言を背中で聞くと、それは一葉自身に任せるかと思い特段何も言うことはなくそのまま歩き去ってしまう)   (2024/6/4 00:28:23)
シェズ ◆> 【服のままでなくてもいいけれど、はリベンジまで百合ヶ丘の服である必要はないって意味ね……こちらはこれで締めよ】   (2024/6/4 00:29:03)
相澤一葉 ◆> いいえ、シュッツエンゲル制度は、百合ヶ丘発祥です。そもそもエレンスゲにはありませんっ!なので、次回はこの衣装で行きますっ!!(歩き去っている姿を見続けながら着替え始めるのでした。)   (2024/6/4 00:30:41)
シェズ ◆> 【これで締めね。お疲れ様】   (2024/6/4 00:33:58)
相澤一葉 ◆> 【試合結果お願いしますね。お、おねえ、シェズさん!】   (2024/6/4 00:34:25)
シェズ ◆> 【ええ、やっておくわ。今日は試合ありがとう、また機会があればよろしく頼むわね】   (2024/6/4 00:34:58)
相澤一葉 ◆> 【はーい。じゃあおねんねするまで個室でしょうか?(わふわふ)】   (2024/6/4 00:35:17)
相澤一葉 ◆> 【試合ありがとうございました。またよろしくお願いします。】   (2024/6/4 00:35:36)
相澤一葉 ◆> 【というか、鶴紗さんの、私のサイズに合うのでしょうか……】   (2024/6/4 00:37:21)
シェズ ◆> 【そこは詳細サイズ出てなかったような気がするから背が近そうな子の名前を出しただけね……深く気にしなくていいわ】   (2024/6/4 00:38:15)
相澤一葉 ◆> 【はーい。】   (2024/6/4 00:38:33)
シェズ ◆> ●相澤一葉VSシェズ◯【第1戦】【第6リング (6/3 21:506/4 00:30)】【サンダーによる快感電流マッサージ】   (2024/6/4 00:38:40)
シェズ ◆> 【じゃあ、いきましょうか】   (2024/6/4 00:38:55)
相澤一葉 ◆> 【うー。初歩魔法でやられましたー。(くすん)はぁい】   (2024/6/4 00:39:10)
おしらせ> シェズ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/4 00:39:21)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2024/6/4 00:39:31)
おしらせ> ジャンヌ・オルタ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/8 13:52:56)
おしらせ> ジャンヌ・ダルク ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/8 13:53:30)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【お待たせしましたぁ。】   (2024/6/8 13:53:48)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【来たわね。遠慮なく燃やしてあげるわ】   (2024/6/8 13:54:19)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【そうはさせませんよ。姉パワーを思い知らせて上げますので♡】   (2024/6/8 13:54:51)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【……(眉間をひくひくさせて)いいわ、さっさと先行決めるわよ】   (2024/6/8 13:55:46)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【はぁい♡】   (2024/6/8 13:55:55)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/6/8 13:55:58)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/6/8 13:55:59)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【ふふんっ…これが姉の力です…♡(どやぁ♡)】   (2024/6/8 13:56:24)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【うっさいわね、先行の一つくらいプレゼントしてあげるわ。燃えるまでの時間が長引いただけよ】   (2024/6/8 13:57:09)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【あ、そういえば武器とかはどうします?】   (2024/6/8 13:57:53)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【あなたのやりやすいように任せるわ。お・ね・え・さ・ま(皮肉たっぷりに姉と呼んでみて)】   (2024/6/8 13:58:47)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【まあっ♡妹がデレました…♡(両頬に手を当ていやんいやん♡)】   (2024/6/8 13:59:42)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【……(驚きと怒りが混ざりあった表情で顔が固まり)】   (2024/6/8 14:01:02)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【では、せっかくの妹との語らい(物理)なので、武器はなしで…♡(燃やされたくないですし♡)】   (2024/6/8 14:02:30)
ジャンヌ・ダルク ◆> https://x.com/daikokuya3669/status/1109257396780593152
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fdaikokuya3669%2Fstatus%2F1109257396780593152]   (2024/6/8 14:02:32)
ジャンヌ・オルタ ◆> https://appmedia.jp/wp-content/uploads/2021/09/ac55043dae2a5d6f9a6e4ce05ca92eea.webp
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fappmedia.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2021%2F09%2Fac55043dae2a5d6f9a6e4ce05ca92eea.webp] 【私は公式の水着にしておくわ】
  (2024/6/8 14:04:07)
ジャンヌ・ダルク
◆> さぁて…いきましょうかっ…!(アンコロデビュー戦となるオルレアンの聖女ことジャンヌ・ダルク。このために調整したリンコス風の霊基で姿を見せると、颯爽と花道を駆け抜け、トップロープを飛び越えてリングインを果たす。)フフッ…妹自ら姉を迎えてくれるなんて姉冥利に尽きるというものですね…♡その気持ちに応えるためにも、主に恥じない戦いをしなければ…(嬉しそうにニヤケながら、手を組んだ祈りの体勢で、妹と呼ぶ自らの別側面の登場を待ちわびる。)
  (2024/6/8 14:07:17)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【もうっ…水着と言ってくれればお揃いにしましたのに…♡恥ずかしがっちゃって♡…(ニマニマ♡)】   (2024/6/8 14:07:50)
ジャンヌ・オルタ
◆> ええ、出迎えてあげるわ。アンタをそこのマットに串刺しにしてね(ニヤケている不審者の姿を見て眉間に渓谷が生まれているオルタ。リンコス風の霊基を用意する気合の入ったジャンヌと違い、水着霊基でやってくる塩対応を見せながらも、ここならアンタを遠慮なくボコボコにできるとリングに上がった瞬間に言い放ち、笑顔を見せつけていく)
  (2024/6/8 14:11:33)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【恥ずかしがってないわよっ!!】   (2024/6/8 14:12:36)
ジャンヌ・ダルク
◆> フフッ…気合い十分ですね、オルタ♡私も貴女と語らうのは楽しみですよ…♡(妹の笑顔に満面の笑みで応えれば、大きな聖女バストを弾ませる。)では、行きますよ…♡まずは小手調べに…♡(開始のゴングと同時に、両手を上げたレスリングスタイルの構えを取ればジリジリと近づいて、手四つによる力比べを要求する正統派レスラーのような振る舞いでプレッシャーをかけていく…)【技】
  (2024/6/8 14:17:14)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/6/8 14:17:23)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2024/6/8 14:17:36)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【フフッ…まずは先制ですね…♡少し足しましょうか…♡】   (2024/6/8 14:18:19)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【どうぞ……(出目の格差に歯をギシギシ鳴らしてしまう)】   (2024/6/8 14:18:54)
ジャンヌ・ダルク
◆> ふふふっ…♡手加減は不要ですよ…?それそれっ…♡(オルタが乗ってくれば、ガシッと組み合った状態で力を込めていくジャンヌ。無敵要塞と揶揄される膂力を遺憾無く発揮して、あっという間に押し込んで、ブリッジを強要していき…)ほらほら、このまま押し潰しちゃいますよぉ…♡そぉれっっ!!(上から見下ろす形で容赦なく力を込めて、捩じ伏せるようにオルタのブリッジを押し潰して、豊満な胸で相手の乳房をぺっちゃんこにしてしまう。)
  (2024/6/8 14:24:21)
ジャンヌ・オルタ
◆> 私と力比べをして勝てるとでも思ってうわ、力つよっ!? ぐっ、うぐぐぐぐ……!(力比べを求められれば、自身の出自的にいい勝負になったとしても負けることはない、むしろ勝つのは私だと自信満々に受けるオルタ。しかし、想定外のパワーを見せるジャンヌにジリジリ押されはじめ、だんだんとだが確実に押し込まれてしまう)とんだゴリラじゃない……(倒れるものかと耐えていたがついに仰け反らされ、上から楽しそうな顔で見下ろしてくるジャンヌを苦し紛れに煽ったのが案外心には聞いていたのか、仰向けに押し潰されてしまう)がはっ……こほっ!(豊満な乳房が乳房を押し潰すと、ジャンヌの顔に吐きかけるように肺の中から空気を吐き出さされ、その衝撃で顔が持ち上がりジャンヌの唇へとキスをしてしまい)
  (2024/6/8 14:28:56)
ジャンヌ・ダルク
◆> だ、誰がゴリラですかっ…!?んっ!?♡…(心外だと憤慨しながらも、容赦なく聖女パワー(物理)でオルタを押し潰し、事故のような口付けに目を見開き…)…うふふっ…もうっ…♡照れ隠しだなんて可愛い妹なんですから…♡(妹からの口付けに、にまぁ♡とだらしなく、えへへ♡と浮かれた笑みを浮かべると首に腕を回して熱烈なハグ。それは、ぎゅぅぅぅ♡と締め上げるフロントチョークとなり、胸を押し潰しながら容赦なく姉パワー(物理)を妹に味合わせる。)【継続】
  (2024/6/8 14:34:18)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/6/8 14:34:24)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2024/6/8 14:34:37)
ジャンヌ・オルタ
◆> はぁ? ごっ……かっ、し、しめ……折れそ……!(どう見ても事故だろうと反論する口を物理的に封じるようにフロントチョークで締め上げられると、テクニックとパワーの技に苦しめられてしまう。胸を押し潰されていることもあって補給できる酸素量が少なく、口をパクパクして酸欠に喘ぎながら脂汗が湧き出てき、このままではゴリラに締め潰されると脱出の糸口を探そうとする)
  (2024/6/8 14:38:24)
ジャンヌ・ダルク
◆> フフッ…妹との触れ合いはいいものですね…♡でも、勝負なんですから、ずっとこうしてる訳にもいきませんね。(妹の抱き心地を堪能しながら、しみじみと呟く姉(自称)。しっかりと締め上げて消耗させたところで、フロントチョークを解いて名残惜しそうに、立ち上がり…)では、大技行きますよっ…!!!そぉれっっっ!!!!(ぐったりとするオルタの両足を、脇に抱えるように持ち上げると、ブンブンと力任せに振り回すジャイアントスイング。リング中央でグルグルと回転してから、勢いよくハンマー投げのように場外に放り投げようとして…)【継続】
  (2024/6/8 14:46:19)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2024/6/8 14:46:26)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/6/8 14:47:54)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【せっかくなので、1回だけ鍔迫り合いしますね♡】   (2024/6/8 14:48:26)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/6/8 14:48:33)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2024/6/8 14:48:46)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【まあ、キリもいいのでとりあえずこれで♡】   (2024/6/8 14:49:13)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【逃げられない……】   (2024/6/8 14:49:29)
ジャンヌ・オルタ
◆> はぁっ、はっ、はぁっ……なぁーにが……はぁっ、触れ合いよ。首が折れるかとおもっちょぉ!?(英霊でなければ今頃私は飛頭獠だと、ジャンヌの楽しそうな様子と対照的にフルマラソン完走後のように脂汗でびっしょりになっているオルタ。そうしていると足を抱えて持ち上げられ)よくもんんっ、あっ、ちょっ……はなしなさいこのゴリラっ、いや、そ、そうじゃなくてぇぇぇっ!!(ジャイアントスイングで振り回されると、目が回りそうなほど高速回転するジャンヌに抵抗もできずにぶん回されてしまう。自称姉として要望を聞いた訳ではないのだろうが、放せと言われたジャンヌがお望みなら!とでもいうかのように場外へと投げ捨ててくると、そのままロケットのように飛んでいき場外マットに頭から墜落してしまう。リングの方に股間を見せつけるまんぐり返し状態で落ちたオルタは、ピクピクと全身を震えさせていて)
  (2024/6/8 14:56:30)
ジャンヌ・ダルク
◆> ふぅっ…おとと、決まりましたぁ…♡フフッ…場外で休む作戦ですか…?それを許すほどお姉ちゃんは甘くありませんよ……!!(ジャイアントスイングが決まり、満足気にひとりリングで汗を拭うジャンヌ。回転の影響で若干ふらつきながらも、場外でひっくり返ったままのオルタを見下ろすと、エプロンサイドの場外側に場外に背を向けて立ち、ロープに飛び乗り、そのリバウンド作用を利用して後方へとジャンプ…そのまま後方宙返りをして、前面から場外の相手の上に覆い被さるようにぶつかっていくラ・ケブラーダで追撃をかける。)【継続】
  (2024/6/8 15:07:46)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/6/8 15:07:51)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2024/6/8 15:08:29)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【もうっ…なんで逃げるんですかっ…!】   (2024/6/8 15:08:50)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【PKOされる気はないってことよ】   (2024/6/8 15:09:27)
ジャンヌ・ダルク ◆> https://youtu.be/PvEqlE4aQOY?si=h23tUexhkmlToOGp
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FPvEqlE4aQOY%3Fsi%3Dh23tUexhkmlToOGp]【せっかく参考イメージまで探してたのに…】   (2024/6/8 15:09:33)
ジャンヌ・オルタ
◆> アンタの相手は……これが務めてくれるわよっ!(飛び込んでくるジャンヌの下敷きにされてなるものかと、ジャンヌが飛び上がった瞬間、硬い場外マットを転がって退避し、ベッドにダイビングするように場外マットへとダイビングさせてやろうとする)はぁっ、はぁっ、好き放題やってくれたわね……(とはいえ暴れる体力が残っていないため、墜落したばかりのジャンヌの背中にヒップドロップを決め、尻の下に自称姉を敷いてやろうと狙っていく)【力】
  (2024/6/8 15:12:45)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/6/8 15:12:49)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/6/8 15:12:53)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【なんなのよ!EPで受けるわ】   (2024/6/8 15:13:11)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【フフッ…そんなに姉の体恋しいなんて…♡(いやんいやん♡)】   (2024/6/8 15:13:55)
ジャンヌ・ダルク ◆> https://x.com/daikokuya3669/status/1230403298500366337
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fdaikokuya3669%2Fstatus%2F1230403298500366337]【そういえばこんなの見つけましたよ♡】   (2024/6/8 15:14:19)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【次の機会はそれを着てあげるわ……(ジャンヌの妄想をシカトし)カウンターチャンスだけど、やらないくていいのかしら?ジャンヌ・ダルク様】   (2024/6/8 15:15:54)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【フフッ…もっと妹との語らいを楽しみたいですから…♡】   (2024/6/8 15:16:37)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【失敗するのが怖いのね。それはしょうがないわ】   (2024/6/8 15:17:15)
ジャンヌ・ダルク
◆> あっ…きゃうっ…!!(着弾点からオルタが居なくなり、硬い場外の床にぶつかってしまうも、しっかり受け身はとっていて…)させませんっ…!お姉ちゃんを下敷きにしようとするような悪い子にはお仕置きですっ…!!(クルッと転がってヒップドロップを自爆させると、悶絶するオルタの背中から組み付いて、首に腕…腹に足を絡めるジャンヌ。胴締め式のスリーパーでお仕置きを施そうとする。)【技】
  (2024/6/8 15:21:05)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/6/8 15:21:12)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【姉としての威厳を示さないといけませんから♡】   (2024/6/8 15:21:49)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2024/6/8 15:23:06)
ジャンヌ・オルタ
◆> ったぁ……あいにく、お仕置きされるつもりはないわ!(自爆してしまいお尻の痛みに顔をしかめるも、組み付こうとするジャンヌから前転で回避し、回避ついでに背後にいるジャンヌの股間、腹、胸、そして顔と鉄棒練習用の板かなにかのようにジャンヌの体を連続で蹴りつけるサマーソルトキックもどきを浴びせて撃退しようとする)【力】
  (2024/6/8 15:26:23)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/6/8 15:26:27)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/6/8 15:27:40)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【むぅぅぅ…(不満顔)】   (2024/6/8 15:27:54)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【やっと通ったわね】   (2024/6/8 15:28:04)
ジャンヌ・ダルク
◆> こら逃げるんじゃ…んぁっ♡…あぁんっっ…!!♡(腕からすり抜けるように転がるオルタの多段ヒット式のサマーソルトキックで、股間や胸…最後に顎を蹴りあげられると、ひっくり返るように背中から勢いよく場外でダウンして…)んぅっ…//これが反抗期ですか…お姉ちゃんは悲しいです…でも、そんな妹でも受け止めてみせるのが真の姉というもの…お姉ちゃんは負けませんよ!(オルタの蹴りと、強かに打ち付けた背中の痛みよりも、抱擁を拒まれたことに凹みながら立ち上がると、悲しみを振り払うように妹へと突っ込んで、強引に押し倒しにかかり…)【性♡】
  (2024/6/8 15:34:34)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/6/8 15:34:40)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/6/8 15:35:01)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【むぅぅぅぅぅぅ…(頬をフグのように膨らませ)】   (2024/6/8 15:35:30)
ジャンヌ・オルタ
◆> はぁん、なら受け止めてもらいましょう(突っ込んできたジャンヌを正面から受け止めつつ、お返しだとジャンヌの体を絞り上げるベアハッグ。最初にリングの上で散々にやられたことをやり返すようにジャンヌの胸を胸で押し潰していきながら、妹の抱擁を受け取ってくれるはずだと笑顔で全力の締め上げを御見舞しようとする)【力】
  (2024/6/8 15:37:58)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/6/8 15:38:02)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/6/8 15:38:32)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【大人しくなってきたようね、ジャンヌ・ダルク様?】   (2024/6/8 15:39:22)
ジャンヌ・ダルク
◆> オルタ…♡んくぅぅ…あぁぁっ…!!♡(姉を受け止める妹に感激しながら、容赦なく締めあげられていくジャンヌ。クラス相性的に突き刺さるアベンジャーのベアハッグで、胸を押し潰されながら、反り返って苦しげな声を上げ…)ぅくぅ…お姉ちゃんは…負けませんっ…!!(抱き合うようにオルタの体に腕を回すと、姉パワー(物理)を絞り出して、逆に胸を押し潰しながらベアハッグで締め上げようとする。)【技】
  (2024/6/8 15:43:38)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【やっぱり、ルーラーにはアベンジャーの殴りは痛いです…(ぐすん)】   (2024/6/8 15:43:57)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/6/8 15:44:03)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2024/6/8 15:44:14)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【姉パワーはクラス相性もひっくり返します…!!鍔迫り合いで♡】   (2024/6/8 15:44:45)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/6/8 15:44:51)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/6/8 15:45:00)
ジャンヌ・ダルク ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/6/8 15:45:11)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【出目8以上で生き残るのなら、いっそカウンターしてやるわっ】   (2024/6/8 15:45:58)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/6/8 15:46:06)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【フフフッ…♡お姉ちゃんは強いんです…♡(どやぁ♡)】   (2024/6/8 15:46:35)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【くっ……】   (2024/6/8 15:47:33)
ジャンヌ・オルタ
◆> ぐっ……ここから、逆転する、つもり?(逃げるかと思えば逆に抱きしめ返してくるジャンヌに、締め上げて降参させてやろうとしていくオルタ。しかし、ジャンヌが力を振り絞ってくると徐々にパワーバランスが押し返されてきて焦りが生まれてきてしまう)ぐぅぁ……な、力……つよい、のよぉ(いつしかパワーバランスはイーブンになり、そして逆にジャンヌに締め上げられ始めると、押し潰していた胸も逆に押し潰され、ジャンヌを抱きしめる腕から力が抜けてくる。それでも必死の抵抗を続けるが、打たれ弱いところがなくもないオルタは再度押し返していくことができず、ジャンヌを抱く腕は完全に力が抜け一方的に締め上げられてしまう)ぁぁああっ!!(ギブアップを口にはしないが、完全に戦意を失ってしまい、姉の腕の中で大人しくなる。その様子を観察され、しばらくの後にレフェリーストップがかかって)
  (2024/6/8 15:55:39)
ジャンヌ・ダルク
◆> ぐぅぅぅ…!!姉パワー…全開ですっっ…!!(ぎゅぅぅぅ♡と抱きしめる細腕とは思えないパワーで、メキメキ♡とオルタの体を軋ませる姉バッグ。止めるレフリーの声も聞こえないのか、完全に戦意喪失した妹を離さないとばかりに、むぎゅぅぅぅぅぅ♡と抱きしめ続け…)  
(2024/6/8 15:59:03)
ジャンヌ・オルタ
◆> 放して……放しなさいごへっ!?(それでもなお抱きしめ続ける自称姉の締め上げの中、胸を押し潰されて酸素をまともに吸うことができないオルタはいよいよ苦しくなってしまう。白い顔はいつしか真っ赤になり、口がだらしなく開いて口と鼻両方から少しでも多くの空気を吸おうとする努力も虚しく、ベキッという音がなったとともに意識が飛び、白目を剥いてしまう)
  (2024/6/8 16:05:47)
ジャンヌ・ダルク
◆> …あら…?…(カンカンカンと響き渡るゴングの音で漸く我に返ったようにキョトンとするジャンヌ。腕の中で白目を剥いて弱々しく震えるオルタを見て不思議そうに首を傾げ…)フフッ…すっかり大人しくなっちゃいましたね…♡あらあら、甘えてきて…お姉ちゃんの強さが伝わったようで何よりです…♡…では、あとは別のところで姉妹の語らいとしましょうか…♡(ようやく抱擁を緩めると、ぐったりと身を委ねてくる妹の体を満足気に抱き上げて満面の笑みを見せる。そのままお姫様抱っこで、戦利品のように妹の体を抱いて、連れ去……共にリングを後にするのだった)
  (2024/6/8 16:13:36)
ジャンヌ・オルタ ◆> ……(白目を剥いたオルタが逃げられるはずもなく、戦利品として抱え上げ、意識も戻らぬうちにどこかへと持ち去られてしまうのだった)   (2024/6/8 16:15:04)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【勝利のぶいっ♡(ピースしてどやぁ♡)】   (2024/6/8 16:16:14)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【ちっ……(ドヤ顔を見せられてイライラしながら、ジャンヌを悔しそうな顔で見つめ)】   (2024/6/8 16:18:03)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【あら…あっちでは面白そうなことをしてますね、オルタ♡(オルタの苛立ちなど知らないように、ロル部屋を指さしてはしゃぎ)】   (2024/6/8 16:19:34)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【マゾマゾさせてあげられなくて悪かったわね?(私は流石にあれの相手は無理だとジャンヌが示すとおりに部屋を見ると思いつつ脳内で脂肪ごと燃やし、技名をつける想像をして)】   (2024/6/8 16:22:54)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【あら、私は大満足の試合でしたよ…♡(ホクホクとした顔で妹との語らいを思い返し…)】   (2024/6/8 16:24:42)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【ならよかったわ……】   (2024/6/8 16:25:14)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【貴女は楽しくなかったんですか…?(じーっと上目遣いで見上げながら)】   (2024/6/8 16:25:58)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【楽しかったわよ。次の機会には、アンタを今日の分も沈めてあげるわ】   (2024/6/8 16:27:19)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【フフフッ…妹の成長を楽しみにしてますね…♡(頭をよしよし♡)】   (2024/6/8 16:27:55)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【くっ……(負けたからには仕方ないと、抵抗せずに撫でられていて)】   (2024/6/8 16:29:15)
ジャンヌ・ダルク ◆> ○ジャンヌ・ダルクVSジャンヌ・オルタ●【第1戦】【第6リング (6/8 14:0716:15)】【姉バッグ♡】   (2024/6/8 16:29:55)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【うふふっ…少し雑談するくらいの時間ならありますけどどうします?♡(ナデナデ♡)】   (2024/6/8 16:30:32)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【なら移動しましょうか、ジャンヌ・ダルク様(大人しく撫でられていながらも、そう挑発的に答えて)】   (2024/6/8 16:31:44)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【お・ね・え・ちゃ・ん…♡(有無を言わせぬ圧倒的プレッシャーを放ちながら、リピートアフターミー♡と笑みを向け)】   (2024/6/8 16:33:29)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【ぐっ!?お……ねえ……ちゃん(プレッシャーに後退し、汗を流しながら、震える唇で口にし)】   (2024/6/8 16:34:26)
ジャンヌ・ダルク ◆> 【フフッ…いい子ですね…♡では、個室で待ってますから…♡】   (2024/6/8 16:35:32)
おしらせ> ジャンヌ・ダルク ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/8 16:35:34)
おしらせ> ジャンヌ・オルタ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/8 16:35:39)
おしらせ> ニア ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/6/9 23:24:34)
おしらせ> 司波深雪さんが入室しました♪  (2024/6/9 23:24:36)
ニア ◆> 【改めてよろしくね!】   (2024/6/9 23:25:25)
司波深雪> 【こちらこそ、改めてお願いします〜】   (2024/6/9 23:25:51)
ニア ◆> 【試合のルールは、鍔迫り合いありで武器とかのありなしどっちがいい?】   (2024/6/9 23:26:55)
司波深雪> 【武器は無しが有難いですかね〜。】   (2024/6/9 23:29:13)
ニア ◆> 【分かったよ。それじゃあ先行を決めようか】   (2024/6/9 23:30:00)
ニア ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/6/9 23:31:29)
司波深雪> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/6/9 23:31:37)
司波深雪> 【ではこちらから。】   (2024/6/9 23:31:50)
ニア ◆> 【深雪さんからだね~】   (2024/6/9 23:31:56)
司波深雪> …さて、私も連敗する訳にはいきませんからね。当然ですが、手加減はしませんよ…♪(先にリングは上がるのは深雪。いつもの制服姿で現れると、今回が初めての対戦となるニアが来るのを待つ。前回は完敗してしまった為、今回こそはと気合を入れて…。)  
(2024/6/9 23:34:08)
司波深雪> https://d.kuku.lu/s4wpd6kwp [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fs4wpd6kwp]   (2024/6/9 23:35:45)
ニア
◆> さて....久しぶりの試合だ!前は負けたけど今回は勝って連敗を阻止するぞ!(深雪の跡からやって来たのは、灰色のロングヘアーで頭に大きな獣ミミが生えているニアがやって来た。服装は巫女服に似たような格好駄菓子、また部分がずらしたら見えてしまいそうな位のハイグレを着ていた)今回の対戦相手だね。まぁ、今回はニア様が勝つから覚悟してよね!(リングに上がると自信満々にしながら深雪を見ている)
  (2024/6/9 23:41:07)
ニア ◆> https://img.atwiki.jp/nitendo/attach/4362/2722/m/2.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimg.atwiki.jp%2Fnitendo%2Fattach%2F4362%2F2722%2Fm%2F2.jpg]   (2024/6/9 23:41:24)
司波深雪> へぇ、結構な自信があるようですね♪では、お手並み拝見といきましょうか♪(試合開始のゴングが鳴ると同時、深雪は先手を取ろうとニアとの距離を一気に詰めればそのままニアを転ばせてやろうとする。そしてリングに倒れた彼女の股にブーツを押し付けてやれば、両足を掴んでいきなりの電気あんまを決めてやろうとする…。)【性】
  (2024/6/9 23:44:58)
司波深雪> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/6/9 23:45:11)
ニア ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/6/9 23:45:50)
ニア
◆> フフフ♪このニア様が強いて事を教えてあげ....うわ!(自信満々にしながら強いと教えると言いかけたが、先手を取った深雪が距離を縮めて来るとそのまま転ばされてしまい尻餅を付く)イテテ....このいきなり転ばす何て....んにゃ!いきなりそこを攻めないでよ!(起き上がろうとしたが、深雪に両足を捕まれるとそのままブーツが股に押し当てられると、電気あんまをされてしまい体をビクンとしながら仰向けになって耐えようとしている)
  (2024/6/9 23:51:35)
司波深雪> ほらほら、結構な自信があるんでしょう…♪なら、もっと激しくしても問題はないですよね…?(電気あんまを仕掛ければ身体を震わせながら必死に耐えようとするニア。その姿に笑みを浮かべながら、更に強くブーツを押し当ててやれば、ぐりぐりと股を踏んでやる。最初からペースを掴み、このままこちらの得意分野で勝負してやろうとする…。)【性 継続】
  (2024/6/9 23:59:04)
司波深雪> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/6/9 23:59:09)
ニア ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/6/10 00:01:29)
ニア
◆> んにゃ!かんなの簡単には抜け出してみせるよ....♡(挑発されるようにそう言われると、何とか抜け出そうとしてもがいているが、股に来る快感に体をビクンビクンとしながら跳ねている)はぁ....はぁ....何とか抜けたさなきゃ♡(股を攻められる事に愛液が溢れ出してきて、股部分の衣装を濡らし始めていく)
  (2024/6/10 00:06:47)
司波深雪> 抜け出せるものなら、頑張って抜け出してみればどうです?…まぁ、それより先にイッてしまいそうなご様子ですけどね♪(必死に脱出を試みるニアだが、明らかに先ほどよりも身体を震わせ、呂律も回りにくくなっている。そんな彼女に一回目の絶頂を味合わせてやろうと、深雪も更に激しく電気あんまをかけてやる…。)【性 継続】
  (2024/6/10 00:10:11)
司波深雪> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/6/10 00:10:15)
ニア ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/6/10 00:11:18)
ニア ◆> 【まずは一回目....】   (2024/6/10 00:11:59)
ニア ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/6/10 00:12:05)
2024年06月02日 19時33分 2024年06月10日 00時12分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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