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luvul_crawl/[354755]アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】/20240908 1702 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2024年09月08日 17時02分 2024年09月14日 23時25分 の過去ログ
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霞 ◆> このっ……(なんとか横に転がり、振り解いてサラに組み付き、立たせるとそのまま後ろに投げ飛ばしてやろうと)【速】   (2024/9/8 17:02:01)
霞 ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/9/8 17:02:13)
霞 ◆> 【振り直すわ】   (2024/9/8 17:02:25)
霞 ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/9/8 17:02:43)
サラ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/9/8 17:04:00)
サラ
◆> くっ...中々粘るわね...(谷間に挟みながら秘所を指で攻めていくが、まだ力が残っている霞が振りほどくように横に転がって逃げられてしまう。)がっ...!くっ今のちょっと痛いけど、これで終わりよ!(今度は霞に組み付かれてしまい、立たされるとそのまま後ろに投げ飛ばされてしまうが、マットに叩きつけられながら直ぐに立ち上がると、ドロップキックを仕掛ける)【力】
  (2024/9/8 17:11:16)
サラ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/9/8 17:11:23)
霞 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/9/8 17:12:55)
霞 ◆> 決まっ……くっ……!(サラを投げ飛ばすもすぐに立ち上がってきたサラに、構えるまもなくドロップキックをくらい、マットの上を転がる)かはっ…!!はぁ……はぁ……   (2024/9/8 17:21:27)
サラ
◆> ふぅ...これで私の勝ちね♡(見事にドロップキックを決めると、マットの上に転がって行く霞を見ながら言うと近づく)今日の試合よかったわよ♡また沢山責めてあげるからよろしくね♡(そう言うと、わざとらしくそう言うと、霞をお姫様抱っこをすると頬を舐めてから一緒にリングを降りていく)
  (2024/9/8 17:29:47)
サラ ◆> 【と、こんな感じで〆になるわね。】   (2024/9/8 17:30:23)
霞 ◆> はぁ……はぁ……(まだ火照った肢体を抱えられ、そう囁かれるとポッと顔を赤らめ)うぅ……、運命が回らなかった……   (2024/9/8 17:35:40)
霞 ◆> 【お疲れ様でした、こちらも楽しめました】   (2024/9/8 17:35:55)
サラ ◆> 【こちらも楽しめたよ。最後に何かをしようかなって思っていたけど、流石にそんなに試合回数が少ないのにやるのはあれかなって思って、このまま〆にさせて貰ったわ】   (2024/9/8 17:37:59)
霞 ◆> 【そうだったのね。あまり試合なかったものね】   (2024/9/8 17:41:22)
サラ ◆> 【中々タイミングが合わなかったのもあるからね。もしやるなら個室ならやろうかなって思っているけど、流石に時間も時間だし難しそうならこのまま解散しましょうか】   (2024/9/8 17:44:58)
霞 ◆> 【個室やるなら、出先だしもう少しまとまった時間ある時が良いわね】   (2024/9/8 17:46:41)
サラ ◆> 【了解したわ、また別の機会にでも試合とか個室とかに誘うわね。今日は試合ありがとうね、また時間がある時にでも試合をやりましょうね、それじゃあ試合結果を書くから先に落ちていても良いわよ】   (2024/9/8 17:49:34)
霞 ◆> 【こちらこそ、ありがとう。お疲れ様】   (2024/9/8 17:49:53)
サラ ◆> 【お疲れ様でした】   (2024/9/8 17:50:17)
サラ ◆> ○サラVS霞●【第1戦】【第6リング (9/8 15:00:~17:29)】【ドロップキック】   (2024/9/8 17:51:51)
サラ ◆> 【それじゃあ、またね】   (2024/9/8 17:52:05)
おしらせ> サラ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/9/8 17:52:09)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、霞 ◆eLTqOAq3G.さんが自動退室しました。  (2024/9/8 18:18:13)
おしらせ> ジャンヌ・オルタ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/9/8 23:47:37)
おしらせ> アルトリア[オルタ] ◆X4vLHZGmOAさんが入室しました♪  (2024/9/8 23:48:33)
アルトリア[オルタ] ◆> …寄りにもよって貴様か。   (2024/9/8 23:48:51)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【それはこっちのセリフよ……武器の有無はあんたのやりやすい方にしてあげるわ】   (2024/9/8 23:49:38)
アルトリア[オルタ] ◆> 【ふむ、ならば…1はなし、2はありで行こう。】   (2024/9/8 23:50:31)
アルトリア[オルタ] ◆> 1d2 → (2) = 2  (2024/9/8 23:50:35)
アルトリア[オルタ] ◆> 【……と、ダイスは言っているみたいだな。(くす)】   (2024/9/8 23:50:52)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【はっ、じゃ武器はありでその体を焼き払って少しはあったかくしてあげるわ。で、先行を決める前にアンタのNGを教えてもらえるかしら?】   (2024/9/8 23:52:13)
アルトリア[オルタ] ◆> 【精神リョナくらいで、特筆するものは無い…】   (2024/9/8 23:54:44)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【精神に特化した技は持ってないし、問題ないわね…一応礼は言っておくわ。じゃ、先行を決めるわよっ】   (2024/9/8 23:55:43)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/9/8 23:56:45)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/9/8 23:56:50)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【私からね。大人しく待ってなさい、冷血女】   (2024/9/8 23:57:16)
アルトリア[オルタ] ◆> 【待たずとも来るだろう?無様な敗北を晒しに、な。】   (2024/9/8 23:59:44)
ジャンヌ・オルタ
◆> ……最高に嫌な予感がするわ(ジャンヌ、スカサハといい相手を知らされずにここのリングに呼ばれる時は負け続けており、なおかつ同じサーヴァントが相手という妙なジンクスが生まれつつある邪ンヌ。今回も相手は秘密と言われてリングにやってくるが、その姿はここ2試合とは違い鎧姿ではなく、新宿での霊基で。妙ちきりんなジンクスなんか潰してやるというつもりで、心機一転を図った衣装替えをしつつ相手を待ち)
  (2024/9/9 00:01:53)
ジャンヌ・オルタ ◆> https://tadaup.jp/1eadd06c7.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1eadd06c7.png]   (2024/9/9 00:01:57)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【そんなはずないでしょう?アンタの書き出しが終わったあとでもいいけど、ステータスは書いておいてもらいたいところね】   (2024/9/9 00:03:01)
アルトリア[オルタ]
◆> …待たせたな。貴様が今回の相手とは…あの狂乱女、中々面白い人選をするな?(リングに腰掛け、待っていたと言わんばかりに視線を向けて。実の所きたばかりではあるものの、そんなことを言うほどプライドが低くもないのでゆらり立ち上がれば宣戦布告と言わんばかりにそちらに剣を向けつつ、どう倒してやろうかと思考をめぐらせて)【すみません画像漁ってたら遅れました…!!】
  (2024/9/9 00:21:24)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【気にしないでくださいっ】   (2024/9/9 00:21:54)
ジャンヌ・オルタ
◆> げぇ……ふんっ、世界最高にいけ好かない女を沈めることができるなんて、いい機会を与えてくれて嬉しいわ(アルトリアオルタの姿が見えると眉間に深いシワが入り、声が漏れるが、妙な仲裁もなくケンカ相手をボコれるなんて最高だと思い直し、剣を抜いて向け返す)ここじゃ私が先輩なんだから、大人しく沈みなさい?(豊かな胸をぷるんっと揺らすように胸を張ったところでゴングが鳴ると、その音と同時にアルトリアオルタの方へと駆け出す。そして相手の剣に剣をぶつけ、鍔迫り合い状態に持ち込みつつ脛をゲシっと蹴りつけてとまずは地味な一撃を入れておこうと)【技】
  (2024/9/9 00:27:26)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2024/9/9 00:27:29)
アルトリア[オルタ] ◆> https://images.app.goo.gl/cwkuwqiNrSe8SQir8 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages.app.goo.gl%2FcwkuwqiNrSe8SQir8]  
(2024/9/9 00:28:54)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/9/9 00:29:08)
アルトリア[オルタ]
◆> 先輩、後輩……等と。結局沈んだ方が弱者と言うのに、そこにこだわった理由はなんだ?まるで1度も勝てて居ないからのように見えるが…(けら、といつもの様に嘲笑うかのような顔を見せればゴングの音に合わせてイノシシのように突撃してくる相手に合わせ低めに腰を構えれば右に構えた剣で帯刀を受け止め、弾を腹に一発撃ち込もうとするや否や脛を狂わされて体勢を大きく崩し)…なっ、貴様……!
  (2024/9/9 00:33:20)
ジャンヌ・オルタ
◆> っ、サーヴァント以外には一度勝ってますけどぉ!?(嘲笑うような顔と挑発に、イラッとしてつい余計なことを言いながらも体勢を崩すとニヤァと楽しそうな笑顔をしながらアルトリアの背後に回り込んでしまう)生意気なメイドには、お仕置きが必要よね(水着衣装で着ている相手のことを利用した煽りをしつつ、両腕をその細い首へと回してのスリーパーホールドを仕掛けていく。おまけに背中へと豊かな乳房を押し付けてやり、アルトリアにサイズ差を教えてやろうと)【技継続】
  (2024/9/9 00:38:26)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2024/9/9 00:38:28)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/9/9 00:40:47)
アルトリア[オルタ]
◆> ……く、…甲冑では貴様のような弱火は完全に防げてしまうからな。せめてものハンデ、と解釈して貰おうか?(腕を掴んで気道を確保しつつ、胸を押し当てるような仕草に静かに怒気を見せて)ほう…?洒落服のようでそんな無意味に足を晒している貴様がよく言えたものだ…。(銃の砲身をぐっ、と握り締め鳩尾に弾倉の先を何度か叩きつけるも息が詰まっているせいか力が籠っておらず、胸に意識を逸らされたおかげで冷静さを少し失っており挑発に乗ってしまえば)
  (2024/9/9 00:46:52)
ジャンヌ・オルタ
◆> はんっ、アンタの大根と違うこの美脚を見せつけていることのどこがおかしいのよ(力の籠もっていない反撃を受けると、怯むどころか楽しげな笑みを見せ)なによ、これ。ずいぶん可愛い攻撃をして(そう耳元で囁いて煽りつつアルトリアオルタの胴体を両脚で挟み込むことで胴締めスリーパーへと移行して、背中へとより乳房を密着させていこうと)【技継続】
  (2024/9/9 00:51:12)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2024/9/9 00:51:18)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/9/9 00:52:52)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【カウンター来なかっただけよしね……あとさっきの4ダメージが減ってないから、アンタのHPは25よ】   (2024/9/9 00:54:32)
アルトリア[オルタ]
◆> 【確り変更済だ。】全く…よく喋る。(大根などと言われれば眉間によった皺は深く刻まれ、首を絞められたまま背中を丸くすれば剣の向きをガラリと逆手に替えて)……ほう、牛のような乳房の割には軽いじゃないか?(足のガードが甘くなった隙を見逃さず、思い切りリングの地面に背中を叩きつければ剣を突き立てて引き剥がすように立ち上がり、腹にゴム弾を数発撃ち込もうと狙いを定め)【速】
  (2024/9/9 00:59:09)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/9/9 00:59:23)
アルトリア[オルタ] ◆> 【無論、振り直しだ】   (2024/9/9 00:59:46)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/9/9 00:59:50)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/9/9 01:00:31)
ジャンヌ・オルタ
◆> 【ありがとう、了解よ】その板みたいな乳よりは重ぐふっ、がっ……!(アルトリアオルタの乳房より重いと言い返そうとしたところで立ち上がられ、腹にゴム弾がめり込めばたまらずリングマットへと落下してしまう。尻から落下し、尻もちをついてアルトリアオルタの背中を見上げる状態にされてしまい、どことなく勝敗の構図にも感じるそれにイラッとしてしまい)チッ、優しく沈めてやろうと思ったら……食らいなさい、憎悪によって磨かれた我が魂の咆哮!
ラ・グロンドメント・デュ・ヘイン(アルトリアの尻へと剣を振るい、尻肉を叩きつつ宝具を発動し、アルトリアの足元から巨大な火柱を呼び出して丸焼きにしてやろうと)【力】   (2024/9/9 01:06:26)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/9/9 01:06:29)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/9/9 01:14:36)
アルトリア[オルタ]
◆> …ふん、所詮は力しか脳がない牛おん…なっ、貴様宝具まで…ぐ……っ!……流石は馬鹿力女…と言ったところか…!!っああああ……!!!(軽い鼻息と共に次の一手と言わんばかりに剣を振りかぶると背中からの尻叩きに大きく身体を揺さぶられる。さらに地中から現れた無数の槍を何とか避け直撃を避けるも、行く手を阻まれた挙句喉奥までもが焼けるような猛火が全身を襲い…。掲げたままの剣に魔力を込め、それを長物の銃……水鉄砲に変換すれば敢えて苦しそうな叫び声をあげ、相手の慢心を狙って炎の中から青い水流を思いっきり放って)【力】
  (2024/9/9 01:26:42)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2024/9/9 01:27:11)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【期待値で成功だし、カウンターでトドメをさしてあげるわ】   (2024/9/9 01:28:32)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/9/9 01:28:34)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【!?】   (2024/9/9 01:28:43)
アルトリア[オルタ] ◆> 【(ドヤ顔)】   (2024/9/9 01:29:00)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【~~!!(上下の歯を全力で噛み締め、ギチギチと鳴らしながら睨みつけ)】   (2024/9/9 01:30:04)
アルトリア[オルタ] ◆> 【そんな顔をされたところで、運は覆らないが…?(はんっ、と見下ろすような視線を返し)】   (2024/9/9 01:34:48)
ジャンヌ・オルタ
◆> あははっ、これでアンタも少しはあったかくなったかしら?冷血おんぶふぅっ!?(相手のあげる悲鳴を気持ちよく聴き、興奮の絶頂にいた邪ンヌ。そんな彼女が青い水流を見つけ出すはずもなく、それに気づいたときには既に青い水流は炎を貫いて迫ってきており、綺麗にお腹を撃ち抜かれてしまう。柔らかいお腹を押されるように吹き飛んだままコーナーポストへと打ち込まれ、背中を強打すれば、その痛みに目を見開き、口からは唾液がこぼれだしてしまって)ごほっ……!やってくれるじゃないっ(崩れ落ちていきたいところだが、アルトリア・オルタの前でそんなことができるはずがないと、残った力を振り絞ってリングを蹴り、勢いよく突っ込んでいこうとする)アンタを倒して、思う存分部屋で可愛がってやるから覚悟しなさいっ!(そう言い放つことで気合を入れ、これでトドメだとショルダータックルで肩から相手のお腹にぶつかり、コーナーへと押し込んでサンドイッチにしてやろうと)【力】
  (2024/9/9 01:37:30)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【チッ…ま、これで勝てばいいのよ…】   (2024/9/9 01:37:45)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/9/9 01:37:48)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【ふぁんぶる…】   (2024/9/9 01:37:55)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/9/9 01:37:57)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【EPで受けるわ】   (2024/9/9 01:38:04)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/9/9 01:40:28)
アルトリア[オルタ] ◆> 【は?】   (2024/9/9 01:40:34)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【…?えっと、なんのダイスかしら?もしカウンターならアンタの力は4だから2d6+4よ】   (2024/9/9 01:41:17)
アルトリア[オルタ] ◆> 【……危なかった、そうだったな…】   (2024/9/9 01:41:20)
アルトリア[オルタ] ◆> 【自分でなんのダイスだからか分からなかったのと…最低値で少し焦ってしまった、が…】   (2024/9/9 01:42:09)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【久しぶりだろうし、しょうがないわ。振り直ししてもいいわよ】   (2024/9/9 01:42:31)
アルトリア[オルタ] ◆> 【…貴様の手を借りるなど不服で仕方ないが、私の手違いだ。……素直に言葉に甘えよう(ベーゼ訳:カウンター言うの忘れてた上にダイス間違えましたごめんなさい…)】   (2024/9/9 01:44:03)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/9/9 01:44:15)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【慣れていないんだし、気にすることはないんじゃない?次から気をつければ(紗矢華訳:謝らなくていいわ。ゆっくり慣れていけばいいんだしね)】   (2024/9/9 01:45:46)
アルトリア[オルタ]
◆> …ふ、私を部屋で可愛がる?(消化が終わると相手を見据え、どうやら腹部に命中したようで息を整えて無駄口を叩く暇が生まれて。)ベッドに伏せているのはどちらか、今この場で解らせるしかないようだが…貴様が負かせたかったのはこれか?(槍を引き抜いて外へ投げ、今の一撃で相当痛手を追ったはずの腹を抱えながら突進してくる貴女の腕を掴み、思い切り振り下ろせば体重を崩しながら肘を顎の下に差し込み。全体重で喉へと力を込めると太腿の上に跨りぐ、ぐっ…と秘部を水着越しに押し付けて見せて。焦げた頬を半月の形に歪ませると、「私の勝ちだ」と宣言して唇を奪い)
  (2024/9/9 01:53:55)
アルトリア[オルタ] ◆> 【ベ:ところで…見覚えのあるトリップ、のような…。……ごめんなさい、物覚えが悪くって…他でお相手しましたでしょうか…?】   (2024/9/9 01:56:20)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【2ショットでなく他の部屋なら……多分人違いだと思いますよ(ここ最近他の部屋には顔を出していない人)】   (2024/9/9 01:57:33)
ジャンヌ・オルタ
◆> っ、なにをやって。しまっ、ぅっ、がぁっ!?(槍を外に投げたのを見て戸惑いつつも突撃を止めない邪ンヌ。しかし腹部に痛手を覆わされたその動きは相手によってあっさり制御されてしまい、腕を掴まれると目を剥いてしまう。そして振り下ろされて体勢が崩れたところで肘を顎の下……喉に当てるように差し込まれて、ヤバいと焦った顔になるがもう遅い。体重をかけて喉を押しつぶされ、反射的に口ががはっと大きく開く。太ももの上にまたがられ、秘部を押し付けられると水着一枚越しに感じるその感触とぬくもりに意識を持っていかれ、頬を赤くしてしまう)あ、アンタなにんちゅぅっ!!♡(そんな中、勝利宣言しながら唇を奪われると、制圧しながらのキスそして邪ンヌも目立った抵抗はできず、むしろこれはこれでいいかも……というように眼力も弱まり、大人しくなってきたのを見てゴングが鳴らされ、アルトリア・オルタの勝利が高らかに宣告されて)
  (2024/9/9 02:04:35)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【紗矢華:ロコムジカとマジアベーゼで試合したこととかあったかしら? 他のまほあこ出身とは間違いなくやったことあったけど、貴女とはどうだったかしらと思ってたんだけど】   (2024/9/9 02:05:57)
アルトリア[オルタ] ◆> 【ベ:なかったような気が……します……!】   (2024/9/9 02:10:02)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【紗矢華:なら似た文字列の人とどこかで会ったのかもしれないわね……】   (2024/9/9 02:11:47)
アルトリア[オルタ]
◆> ……ふ。有意義な試合だったぞ。貴様の醜態を間近で見られたのだからな?(ふはっ、と息を止めて長い時間重ねていた口を離せば、とろんと目尻が垂れて別側面の姿を思わせる顔になるも、それはすぐ本来のキリとしたつり目に戻り)…いつまで不抜けている、炎上女。(そういいながら身体を横に退かして、くるりと背中を向ければポールにかけてあった外套をひょい、と剣先でつまみ上げジャンヌの肩に被せて)あれだけの水を食らってピンピンしてる様子だと、やはり貴様は牛と評してよさそうだな。私の水鉄砲を面食らって卒倒しなかったのはあの忌まわしい金髪の男と貴様だけだ。
  (2024/9/9 02:17:08)
ジャンヌ・オルタ
◆> ぁ……♡ふぅ……♡(キスの甘い時間が続き、すっかりとろぉんと目尻は垂れ下がり、白い頬は桜色に色づいている邪ンヌ。舌を絡めたりするのかなと舌が口の中で、出ようとしたり恥ずかしがって引っ込んでいったりという葛藤を繰り広げていた彼女はアルトリア・オルタが口を離すとどこか切なそうな表情で唇を見つめ、間に架かった橋が落ちるのをぼーっと見つめていて)んぁ……っ、くっ……誰が牛よ!(炎上女と煽られてハッと普段の表情に戻り、剣先でつまみ上げた外套を被せられると、ありがたく被せてもらいつつも普段通り噛みつかんばかりに吠えて)ふ、ふんっ……卒倒させたければまた試合を受けることねっ! う、受けなさいよ……受ける、わよね?(立ち上がり、アルトリアにリベンジマッチの要求を突きつけるも、少々不安になっていくのかだんだんと下手に出ていくように聞き方が変化していき、そのままアルトリアオルタから肯定を聞くまで、隣を歩いてしまおうと)
  (2024/9/9 02:25:06)
アルトリア[オルタ]
◆> …ふん、貴様が呼ぶのなら受けてやらないことも無い。その度私が勝ち続けるのみ、だからな。(何やら不安気な声を漏らし減らず口を叩き続けながらも懲りずに隣に立つジャンヌを見上げると、思い出したかのように懐から鍵を取り出せばそれを投げつけ立ち上がり)今日の勝者は私だ。
  (2024/9/9 02:37:30)
アルトリア[オルタ] ◆> 【後半が消え……ました……】   (2024/9/9 02:37:39)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【紗:私は大丈夫だから、貴女の方の眠気とか時間も問題なさそうなら待ってるわよ?」   (2024/9/9 02:38:11)
アルトリア[オルタ]
◆> 今日の勝者は私だ。…眠い、などと言えば斬る。………………フン、…今宵は貴様を愉しませてやろう…。(そう言い其方を見れば、また調子に乗らせてしまうのではないか、今更個室でなんて拒否されるのではないか……なんて軽く葛藤した後に、これに拒否権などあるまいと切り捨てれば手首を握りすたすたと個室のある部屋へと邪ンヌを引っ張って歩き出し。)
  (2024/9/9 02:45:41)
ジャンヌ・オルタ
◆> っ、聞いたわよ。言ったんだから受けなさいよねっ、次はアンタのことを焼き尽くしてやるわ!(嬉しそうに言質を取ったとはしゃいでいる所に鍵を投げつけられると、それをキャッチして胸に抱いて)分かってるわよ……きょ、今日は負けたんだから……っ、ちょちょっと……そんなことしなくても行くわよっ!(大事そうに鍵を懐に仕舞うと、ガシッと手首を握られ、引っ張って歩きだされて慌ててついていく。口はいつも通り強気なものの、声にはどこか期待と艶が混じっていて)ふんっ、アンタの腕次第じゃ、愉しまされるのはアンタになるけど!(そう、個室でのことに前向きな返答を返したりもして)
  (2024/9/9 02:48:41)
アルトリア[オルタ] ◆> 【ベーゼ:そうしたら部屋…建てておきますね?】   (2024/9/9 02:49:56)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【紗:ありがと、お願いするわね。あ、あと結果報告はできるかしら?】   (2024/9/9 02:50:50)
アルトリア[オルタ] ◆> 【ベ:こちらですね、どーんっ】   (2024/9/9 02:51:07)
アルトリア[オルタ] ◆> 〇アルトリア・オルタVSジャンヌ・オルタ●【第1戦】【第6リング (9/3 23:47:3726:51:07)】【絞め技で落としてキス責め】   (2024/9/9 02:55:10)
ジャンヌ・オルタ ◆> ●ジャンヌ・オルタVSアルトリア・オルタ〇【第1戦】【第6リング (9/3 23:47:3726:51:07)】【絞め技で落としてキス責め】   (2024/9/9 02:56:15)
アルトリア[オルタ] ◆> ……逆か。(すーん)   (2024/9/9 02:56:27)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【ありがとう、先行の名前を先に書くから、修正しておくわね。じゃあ…後は向こうで】   (2024/9/9 02:56:40)
おしらせ> ジャンヌ・オルタ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/9/9 02:56:44)
アルトリア[オルタ] ◆> 【……ああ。】   (2024/9/9 02:56:51)
おしらせ> アルトリア[オルタ] ◆X4vLHZGmOAさんが退室しました。  (2024/9/9 02:56:56)
おしらせ> ジャンヌ・オルタ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/9/9 23:09:06)
おしらせ> アルトリア[オルタ] ◆X4vLHZGmOAさんが入室しました♪  (2024/9/9 23:11:16)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【来たわね……昨日と同じで武器の有無はアンタに任せるわ】   (2024/9/9 23:12:15)
アルトリア[オルタ] ◆> 【あった方が幅も生まれる。今回銃は辞めておいてやろう。一発で終わらせてしまうからな?(からから、と笑い)】   (2024/9/9 23:13:43)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【はぁっ!? ふんっ、吠え面かかせてあげるわ。じゃ、ありで先行決めに行くわよ】   (2024/9/9 23:14:21)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/9/9 23:23:31)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/9/9 23:24:01)
アルトリア[オルタ] ◆> 【相変わらずだな?】   (2024/9/9 23:25:34)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【くっ……試合中が良ければいいのよ……(ちょっと勢いが衰え)】   (2024/9/9 23:26:22)
アルトリア[オルタ] ◆> …さて、待たせたな。(リングの縁に腰をかければ、相手方を見据えるように眺め…くすりと微笑みを浮かべて)   (2024/9/9 23:32:35)
アルトリア[オルタ] ◆> 【ごばく…】   (2024/9/9 23:32:56)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【焦らなくていいわよ】   (2024/9/9 23:33:48)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【誤爆ってことだから待ってたけど、ひょっとしてそっちも私の返答待ちだったりするかしら?】   (2024/9/9 23:53:13)
アルトリア[オルタ] ◆> 【……家族が皿を割ってな…その対処をしてきた。すまない…】   (2024/9/9 23:59:06)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【ああ…なるほどね。そういうのなら、気にしなくていいわ】   (2024/9/9 23:59:33)
アルトリア[オルタ]
◆> 【続きだ。】(笑みを浮かべ、誘うように剣先をひょいひょいと傾け…それに黒い炎のような魔力を滾らせれば、横に凪ぎ捨てるとこちらは戦いの準備は出来ていると言わんばかりに腰を屈めて。)随分と待たせてしまったようだが…何、貴様のことだ。仔犬のように大人しく待っていたのだろう?待たせた分しっかりと躾をしてやろう。……光栄に思え、炎上女。(はん、と見下ろすような目線を向け)
  (2024/9/10 00:06:50)
ジャンヌ・オルタ
◆> っ! ぅ……!まっ、まぁ、すぐアンタにリベンジ戦挑めるんだから、このくらい気にしないわ(昨日の試合、そしてその後アルトリアの部屋でのこと……それを思い出し、赤くなってしまう。だが、そんな赤みを振り払うように首を振り、キリッとした笑顔で見つめると、剣を相手の方へと向け、構えを取っていく)その小生意気な顔を今日こそは歪ませてあげるんだから、覚悟しなさい、冷血女……今日下にいるのはアンタのほうよ(ドヤァと秘策は特に無いが秘策があるかのように満面の笑みを見せつけつつ、腰を屈めるとアルトリアを迎え撃つつもりでゴングを待ち)
  (2024/9/10 00:10:27)
アルトリア[オルタ]
◆> 1度負けないと本領発揮できない、とでも言うつもりか?アヴェンジャーとは難儀なクラスだ…。敵を前に頬をそんなに染めるなど、中々見れないものだが昨日の戦いでも思い出して興奮したか?…何、また味わせてやる。そのままそこに突っ立っていろ…ッ!!(ゴングが鳴り響くと共に地を蹴り、戦闘機にも似た猛スピードで突撃すると昨日初めにされたような膝蹴りを腹に叩き込み、そのまま翻ると力一杯剣の腹で吹き飛ばそうとさながら緑の勇者の大回転斬りのように薙ぎ払って)【力】
  (2024/9/10 00:20:08)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2024/9/10 00:20:15)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【ふんっ、いいわ。いきなり仕掛けてあげる……カウンターよ】   (2024/9/10 00:21:08)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/9/10 00:21:11)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【なんで、また…!】   (2024/9/10 00:21:22)
アルトリア[オルタ] ◆> 【……(大きなため息とともに天を仰ぐように手を当て、フッと小さく嘲笑い)】   (2024/9/10 00:22:20)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【こんなはずがっ!】   (2024/9/10 00:22:34)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【なに笑ってるのよ…(嘲笑ってくるアルトリアを睨み)】   (2024/9/10 00:23:04)
ジャンヌ・オルタ
◆> っ、んなわけないでしょ!(ゴングと同時にリングを蹴り、正面からぶつかり合っていこうとする邪ンヌ。アルトリアオルタなんかに負けるはずがないと、接敵する瞬間、拳で殴りつけようとするのだが、アルトリアの蹴りの方がわずかに速く、邪ンヌの腹に叩き込まれてしまった)ぶふぉぉっ!!(二人の突進する勢いが乗った膝蹴りがお腹に突き刺さり、その痛みにくの字に折れ曲がった邪ンヌは翻っていくアルトリアをただ見ることしかできず、まるで曲芸のように剣の腹で薙ぎ払う大回転斬りで横腹を撃たれると、ロープへと叩き込まれてしまう)がぁっ、こ、はぁっ、はぁっ……ま、まだ終わっちゃ……いないわよっ!(お腹に深々と入った感触は相手に会心の一撃が入ったことを知られていると考えて間違いないが、でもまだ戦えると、ロープの反動を使って相手のところへと戻ってきつつ左肩から右腰へとかけて袈裟懸けに斬り捨ててやろうとし、そのまま跳躍するとアルトリアオルタの顔面へと股間をぶつけ、太ももで頭を締め上げつつ体重をかけて敷き潰そうと)【力】
  (2024/9/10 00:29:28)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/9/10 00:29:32)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2024/9/10 00:40:47)
アルトリア[オルタ]
◆> 馬鹿め、ただの村娘が私に剣技で勝てる訳__っく…、なぜそんなにすぐ動ける…!!(足蹴にした後薙ぎ払った時の腹の内臓がごろりと動く感触に相当深手を負わせたと信じ込むと、剣筋など見切るのも容易と言わんばかりにするりと軌道から最小限の動きで避けるも…寧ろそれが悪手となり頭を足でぎゅうと掴まれてしまえば何とか振りほどこうと太ももを掴み引き剥がすべく力を込め……そのまま地面に思いっきり叩きつけてやると言わんばかりに)ぐ……こ、の…離れろ……ッ!!【性】
  (2024/9/10 00:48:35)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2024/9/10 00:48:45)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/9/10 00:48:53)
ジャンヌ・オルタ
◆> はっ、アンタが私の下敷きになれば離れてあげるわよっ、騎士王様!(村娘と言ってくるのに言い返すようにそう言い返し、黒いショーツに包まれた股間を密着させていく)ほぉら、騎士王様が村娘の椅子になるまで、あと少しってねっ(体重をかけ続け、なんとしてもアルトリアをリングに仰向けに倒して顔面騎乗してやろうと)【性】
  (2024/9/10 00:51:45)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/9/10 00:51:48)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/9/10 00:55:50)
アルトリア[オルタ]
◆> ふ……ざけるなっ…!自覚があるなら尚更降りろ、この不敬ものがっ……!!…いよいよ首を跳ねられたくなったか?(降りる様子もないのでそれなら、と頭を振り下ろし背中から叩きつけるように押し倒せば、そのまま先程膝を打ち込んで痛い筈の腹へと一撃拳を叩き込んで。腹に反動で力が一瞬抜ける隙を狙い覆いかぶさってみようと画策しては)
  (2024/9/10 01:00:14)
アルトリア[オルタ] ◆> 【性だ。】   (2024/9/10 01:00:38)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/9/10 01:00:43)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2024/9/10 01:00:49)
ジャンヌ・オルタ
◆> アンタに首を刎ねられるなんて、たまったもんじゃないわっ。ぐっ……! 人のお腹ばっかり…(背中から叩きつけられても気にせずに締め上げていたが、お腹を叩かれれば流石に痛みで力が緩んでしまい、その隙に覆いかぶさられてしまう)っ……へ、へぇ……なっ、なにするつもりかしらぁ!?(昨日のことが頭に浮かんできてしまったようで、声が途中で裏返り頬がほんのり色づきつつも強気な顔で見つめて)
  (2024/9/10 01:03:25)
アルトリア[オルタ]
◆> ……「力」ではそう簡単に黙らすことが出来ないようだからな。少しばかりの遊び心…そう思っておけ。それに貴様も似たようなことは昨日していただろう?(だからおあいこだ、と言わんばかりに秘部に膝を押し付ければぐりぐり…とただ捩じ込むように刺激を加えて。そのまま腹を撫でれば、痛みに顔を歪めるさまを見て楽しみながら下着に手をかけ、直接弄ってみようと)【性】
  (2024/9/10 01:12:28)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2024/9/10 01:12:34)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/9/10 01:13:43)
ジャンヌ・オルタ
◆> んっ……ぐっ……なぁ、っ、く……んぁっ、ぁぁっ、すぐに…(秘部に膝で刺激を与えられたかと思えば痛む腹を撫でられ、痛みと快感とで苛まれる邪ンヌ。痛みがアクセントになったのもあってか、既にほのかに色を声に混ぜてしまっており、下着に手をかけられた頃には秘部は熱を持ち、快感で奥からその証となる液体が溢れてこようとしているのを感じさせてしまう。秘部は下着越しにも少々動いているのを感じ取らせてしまい、アルトリアに押し倒され愛でられることに屈辱と背徳的な快感を覚えていることを体で示してしまう)アンタにやり返してあげるわ……(言い返す顔も赤く色づき始めていて)
  (2024/9/10 01:17:44)
アルトリア[オルタ]
◆> …はん、出来るものならしてみろ。仕方あるまい…貴様が弱いのではなく私が強いだけだ。案ずる必要すらない、その現実を受け止めながら果てるが良い。(慣れた手つきでするりと下着の中へと指を掻き分けてゆけば…入口を指で弾くように撫で、擦り…そして硬い突起を摘むなどして遊び。相手の声に緊張感と敵対心が薄れていることを確認すれば、より強い快感を与えるべく空いている腕を胸へとのばし、入口を弄んでいた指は中へと狙いを定め慣らし差し込んで行こうと…)【性続行】
  (2024/9/10 01:25:03)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/9/10 01:25:07)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2024/9/10 01:25:18)
ジャンヌ・オルタ
◆> ぁっ♡んっ……はぁんっ、ぁっ……ぁっ……♡(下着の中へと入ってきた指が無毛の秘部の入口を刺激し、突起で遊んでいくと、邪ンヌの口からは気持ちよさそうな声が漏れ、秘部もしっとりと濡れてアルトリアオルタの指を湿らせていく。その快感に悶えているように体をねじりながら位置を調整していると……)ええ、やってあげるわよっ(アルトリアの手が胸へと伸びてこようとしたのを確認し、させじとアルトリアの頭に両腕を伸ばし、邪ンヌの豊かな乳房の谷間の中へと挟み込んでしまう。そうして捕まえつつ両腕で頭を締め上げるヘッドロックをかけることで、痛みと心地よい乳房の感触の両方を与える巨乳ならではの技で反撃の狼煙を上げようと)【技】
  (2024/9/10 01:30:08)
ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/9/10 01:30:11)
アルトリア[オルタ] ◆> 【弱いな、反撃だ。】   (2024/9/10 01:31:18)
アルトリア[オルタ] ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/9/10 01:31:25)
アルトリア[オルタ] ◆> 【……。】   (2024/9/10 01:31:33)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【ふふんっ、え?弱いな、だったかしら?騎士王様】   (2024/9/10 01:31:56)
アルトリア[オルタ]
◆> …っ!?何を……っ、ぅ…ぐ……!…はな、せっ…!!この…(薄ら笑いを浮かべて次の一手を。そのまま手を伸ばし服を掴んで剥がそうと握った途端、背後から腕が頭を包み込んでは谷間の中へと誘い込まれると、頭を強い力でずっと抑え込まれる間に柔肌によって口や鼻までもが塞がれ、息もできないままジタバタと暴れて離れようとするも全サーヴァント1位の腕力は伊達ではなく、そのままがくんと意識を手放してしまって_。)
  (2024/9/10 01:38:29)
アルトリア[オルタ] ◆> 【負け!た……?こんなにも呆気なく…。】   (2024/9/10 01:39:00)
ジャンヌ・オルタ
◆> 騎士王様は村娘の胸の中で敗北を喫しました……と書いてもらわないとねっ(ジタバタしているアルトリアを楽しげに見つめるもその腕力で締め上げ続ける邪ンヌ。そしてついに意識を手放したアルトリアが大人しくなり、勝利のゴングが鳴るとアルトリアの顔を胸に挟み込んだまま立ち上がってみせる。そして動く気配もないアルトリアのことを晒し者にするように、ゆっくりと歩を進めリングを一周して)いったでしょう、今日はアンタが私の下にいいる番だってアベンジャーの炎を甘く見たアンタの負けよ!
  (2024/9/10 01:42:34)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【昨日はまぐれだったってことね】   (2024/9/10 01:43:12)
アルトリア[オルタ] ◆> 【むしろ今回が偶然だ。】   (2024/9/10 01:44:04)
アルトリア[オルタ] ◆> 【互い、慢心は良くないと言う良い教訓になったか…】   (2024/9/10 01:44:35)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【言ってなさい。何を言っても今日私が勝った、という事実は変わらないわ】   (2024/9/10 01:44:41)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【っ…そ、それはそうね……違いない、わね(急に普通のことを言い出し、張り合うように煽り返していたのが恥ずかしくなったのか赤くなって)】   (2024/9/10 01:45:36)
アルトリア[オルタ]
◆> ……。…私は…そうか、…負けたのですね。(寝起きなのもあり…ふっ、と一瞬素の声が漏れ出て)…おい、いつまで抱いている。私は見世物でもなければ抱き枕でも無いが…?(胸の感触は正直のところ、悪くない。…なのでそこに対しての悪口は告げないものの、ただ相手の言動に腹を立てているのは事実で、べちんっと横から胸を叩いて退け、と言わんばかりにオーラを放ち)
  (2024/9/10 01:51:10)
ジャンヌ・オルタ
◆> っ……起きたようね、騎士王様。あぁら、何を寝言を言ってるのかしら?胸を叩かれるとしっかりと抱きしめて捕まえ直し、そのままアルトリアオルタを抱いたままリングを降りて控え室に戻ろうとする)昨日アンタの部屋に連れて行かれたんだから、このまま帰すわけないわよね(そう言いながら胸を揺らし、挟んでいるアルトリアの頬を胸でもみくちゃにして)
  (2024/9/10 01:53:59)
アルトリア[オルタ] ◆> はぁ、…好きにしろ。忌々しいが…今の私に拒否権は無いからな。(相手の挑発に乗るでもなく軽くあしらえば、それでも悔しさが残るような言い訳を述べ…顔を揉みくちゃに揉まれれば少しの嫉妬でムスっと頬をふくらませて)   (2024/9/10
01:58:00)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【これで締めね。お疲れ様(リベンジに成功し、満面の笑みを見せつけながら声をかけ)】   (2024/9/10 01:58:56)
ジャンヌ・オルタ ◆> よく分かってるじゃない。今宵は貴様を愉しませてやろう……(昨日アルトリア・オルタから言われたセリフをそのまま丸パクリし、胸の谷間に捕まえたままの彼女へとそう囁きかけたところで、二人の姿は花道から消え、会場からは見えなくなった)  
(2024/9/10 02:04:03)
アルトリア[オルタ] ◆> 【其方もお疲れ様、だ。…最初はすまなかった…な】   (2024/9/10 02:07:06)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【アクシデントだし、気にしなくていいわよ。眠気が急に、とかならってちょっと心配して聞いちゃっただけだし…】   (2024/9/10 02:09:06)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【それより、ふふんっ、これでイーブンよ。まっ、今日は試合ありがとう。アンタが私の胸で落ちる姿を堪能できて楽しかったわよ?】   (2024/9/10 02:10:42)
アルトリア[オルタ] ◆> 【次があったらその時は反撃自爆がないよう確実に仕留めてやらねばな…?(くすくす)】   (2024/9/10 02:12:25)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【くぅ……また試合、よろしく……お願いするわ(あったら、という言葉に多少の不安を感じたか、少し下手に出つつまた再戦しようと声をかけて)その時はこっちも自爆なんてしないんだからっ】   (2024/9/10 02:14:11)
アルトリア[オルタ] ◆> 【…やけに腰が低いな?…そもそもが低浮上の私が次の日も、なんて言うのは気に入られていると思って欲しいものだが(はっ、と嘲笑うような目をより曲げて)】   (2024/9/10 02:22:01)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【っ♡あ、ありがとう……ふふっ、また試合よろしくお願いするわっ(素直に嬉しそうに頬を緩め、またよろしくと改めて言って)】   (2024/9/10 02:23:41)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【まっ、アンタの眠気も来てそうだし、今日はそろそろ解散にしましょうか】   (2024/9/10 02:24:18)
アルトリア[オルタ] ◆> 【ああ、助かる。…では試合結果などもろもろ…頼んだぞ。(そういいながらそちらに身体を凭れて、目を閉じ寝息を立て始めて)】   (2024/9/10 02:28:59)
ジャンヌ・オルタ ◆> 【ええ、任せなさい。お疲れ様、おやすみなさい……(寝息を立て始めたアルトリアの背中をそっと撫でながら、ベッドへと運んでいこうと)】   (2024/9/10 02:29:34)
ジャンヌ・オルタ ◆> ●アルトリア・オルタVSジャンヌ・オルタ◯【第2戦】【第6リング(9/9 23:329/10 02:04)】【ブレストスムーザー+ヘッドロック】   (2024/9/10 02:29:43)
おしらせ> ジャンヌ・オルタ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/9/10 02:29:57)
おしらせ> アルトリア[オルタ] ◆X4vLHZGmOAさんが退室しました。  (2024/9/10 02:34:11)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (2024/9/10 21:57:04)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/9/10 21:57:06)
セリー ◆> 【お願いします♡】   (2024/9/10 21:57:19)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね♡ルールはいつも通りの武器有りの鍔迫り合い適用で良かったわよね?】   (2024/9/10 21:57:48)
セリー ◆> 【大丈夫です♡】   (2024/9/10 21:58:50)
ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあ先行を決めましょうか♡】   (2024/9/10 21:59:31)
セリー ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/9/10 21:59:38)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/9/10 21:59:39)
ウィスラッシュ ◆> 【私からの先行ね♡】   (2024/9/10 21:59:54)
セリー ◆> 【はい♡お願いします】   (2024/9/10 22:00:08)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡今回の試合はセリーと水着対決ね♡張り切っていかないと♡(花道から現れたのは、いつも着ている服ではなく、白のブラジャーと白のショーツを着ていて長い髪を紫色の紐で結びポニーテールになっているウィスラッシュだった。そしてリングに上がると、豊満な胸を揺らしながら対戦相手のセリーを待っている)
  (2024/9/10 22:05:14)
ウィスラッシュ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/118679283 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F118679283]  
(2024/9/10 22:05:18)
セリー
◆> 今日も勝たせてもらいますね♡(今シーズン2度目のウィスラッシュ様との試合。残暑を吹き飛ばすようにお互いが水着姿での対戦となった。ピンクの水着姿でウィスラッシュ様の待つリングにあがる。手には大槌を引っ提げて片手で持ち上げてブンブンと振り回してゴングが鳴るのを待っている)さぁ!いつでもいいですよ♡
  (2024/9/10 22:08:28)
セリー ◆> https://preview.pixai.art/artwork/1703075518643567053?lang=kr
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpreview.pixai.art%2Fartwork%2F1703075518643567053%3Flang%3Dkr]   (2024/9/10 22:08:32)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡今度こそ負かしてあげるから覚悟してね♡(セリーが上がってくると、水着姿のセリーを可愛く思いながらも負けるつもりは無いと、鞭刃を取り出すと構えながら見ている)それじゃあ....いくわよ!(そう言うと鞭刃を伸ばしてセリーの胴体に巻き付けると、思いっきり引っ張って自分の方に引き寄せるとドロップキックを当てて怯ませようとする)【技】
  (2024/9/10 22:13:33)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/9/10 22:13:42)
セリー ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2024/9/10 22:13:52)
セリー ◆> きゃぁぁっ!(ゴングが鳴るとウィスラッシュ様の鞭刃が伸びてきて体に巻き付く)くっ…こ、こんなもの…(強引に力を込めて外そうとすると、体を引き寄せられてドロップキックを受けてしまい、そのままリングに倒れてしまう)…うぅっ……  
(2024/9/10 22:16:47)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡まだまだ私の攻撃は続くわよ♡(引き寄せられてから見事にドロップキックが決まりリングに倒れ込んでしまったセリーに近づくと脇腹に抱えるように持つと....)さぁ...いくわよ!(そう言うと水着姿なので剥き出しになっている太股を思いっきり平手打ちするようにお尻をバシン!バシン!と叩いていく)【技継続】
  (2024/9/10 22:21:15)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/9/10 22:21:22)
セリー ◆> 【勝負します!カウンターいきますね!】   (2024/9/10 22:21:47)
セリー ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2024/9/10 22:21:54)
ウィスラッシュ ◆> 【ぎゃぁぁぁぁ!?】   (2024/9/10 22:22:10)
セリー ◆> 【ふふふ♡】   (2024/9/10 22:22:26)
ウィスラッシュ ◆> 【次セリーが低い出目を出すのを祈るしかないわね...】   (2024/9/10 22:23:50)
セリー
◆> (ウィスラッシュ様に抱えられると体を揺すって暴れる。僅かな隙間が出来ると脱出して逆にウィスラッシュ様のお尻に全力の平手打ちを放つ)ピシャリ!!(たった1発…だが渾身の力を込めた1発の平手打ちは、観客にも聞こえるほどの音を立てて、ウィスラッシュ様のお尻に紅葉型のあとをくっきりとつけた)
  (2024/9/10 22:26:59)
ウィスラッシュ
◆> こっ....この、暴れないでよ....んっギャ!?(セリーを抱えながらお知りを叩こうとしたが、セリーが暴れると捕まえきれずに脱出されると、お尻に大きな痛みが走っていく)んっ....あぁ....(渾身の平手打ちがお尻に当たると、紅葉型の手形がくっきりと残ってしまい恥ずかしそうにお尻を押さえ長ら悶えている)
  (2024/9/10 22:33:24)
セリー
◆> いつもの衣装よりも薄い分、痛みも倍増ですね♡(悶えるウィスラッシュ様をクスクス微笑みながら見つめる)せっかくの水着なので、みなさんにもっと見てもらいましょう?♡(ウィスラッシュ様をショートレンジのラリアットでマットに倒すと、うつ伏せに転がす。足を折って自分の足を絡め固定すると、相手の腕を掴んで勢いをつけ回転し、ロメロ・スペシャルの体勢にしようとする)【力】
  (2024/9/10 22:37:36)
セリー ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/9/10 22:37:43)
ウィスラッシュ ◆> 【覚悟を決めるわよ!カウンターを使うわよ】   (2024/9/10 22:38:22)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/9/10 22:38:46)
ウィスラッシュ ◆> 【ダメでした...】   (2024/9/10 22:39:11)
セリー ◆> 【少しだけヒヤッとしましたが、私の勝ちですね♡】   (2024/9/10 22:39:23)
ウィスラッシュ
◆> くっ....流石に水着だと相当痛いわね....がっ!(悶えながらクスクスと微笑むセリーを見ていると、今度は至近距離からのラリアットを食らってしまい倒れてしまうと...)うわっ!痛い!?痛いよ!(倒れてしまうと、そこから逃さないように足をセリーの脚に絡められていき、体を回転させられると、さらには腕を捕まれてしまいロメロ・スペシャルを決められてしまう。豊満な胸がぽよんぽよんと揺れながら観客に見られてしまい、恥ずかしさと激痛の両方が襲いかかってくる)
  (2024/9/10 22:45:32)
セリー
◆> ほらっ?ウィスラッシュ様?♡早くギブアップしてください?♡(しっかりと腕を掴んで下からウィスラッシュ様の体をゆっさゆっさと揺らしていく。その揺らしに合わせるように、ウィスラッシュ様の胸も揺れると、観客から歓声があがっていく。少しずつ力を入れてウィスラッシュ様の体を弓状に反らせていき)
  (2024/9/10 22:49:17)
ウィスラッシュ
◆> んグググ...こっ....これくらい...(しっかりと、腕を捕まれてしまい下からセリーに体を揺らされると、さらに胸が揺れてしまい観客を興奮させていく)んっぁぁぁ...もうダメ!限界ギブアップ!!(これ以上の痛みに耐えることが出来ずに苦痛の顔をしながらも、セリーにギブアップと伝える)
  (2024/9/10 22:54:21)
セリー ◆> ふふふ♡(ウィスラッシュ様からギブアップの声を聞くと掴んでいた手を放し解放する。そのままリングに相手の体を転がすと、その場で立ち上がり勝ち名乗りを受ける)今日も私の勝ちですね♡試合楽しかったです♡またお願いしますね♡   (2024/9/10
22:57:20)
ウィスラッシュ ◆> うぅぅ...また負けてしまった....(セリーにまた負けてしまった事が悔しそうにしながら、解放されると勝ち誇っているセリーを見上げている)私も試合楽しかったわよ♡次こそは勝ってみせるから...覚悟してね♡   (2024/9/10
22:59:53)
セリー
◆> ウィスラッシュ様こそ、もし今シーズンもう1試合して負けられたらシーズン私に全敗ですよね?(1シーズンで3試合までしか勝敗に反映されないのを思い出して…)もし、次に負けられたら、なにかバッステを考えておくので、覚悟しておいてくださいね♡では(ウィスラッシュ様を1人残してリングをあとにする)【〆です】
  (2024/9/10 23:04:14)
ウィスラッシュ ◆> えぇそうね....次負けたらバステ覚悟しなきゃね....でも勝ってから逆にあなたにつけちゃおうかしらね♡(セリーにそう言われると、そう言い返しながらも去っていくセリーを見送ると後に続くようにリングを後にする)【こちらも〆だね】  
(2024/9/10 23:06:50)
セリー ◆> 【お疲れ様でした♡】   (2024/9/10 23:07:56)
セリー ◆> 【カウンターが上手く決まり過ぎているので、いつか調子が崩れそうで怖いです…】   (2024/9/10 23:08:49)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様~♡こんなに早く決まるとは...本当にセリーのダイス運強いわね♡】   (2024/9/10 23:08:49)
セリー ◆> 【たまたまです♡】   (2024/9/10 23:09:41)
セリー ◆> 【では、控え室に戻りましょうか?】   (2024/9/10 23:10:12)
ウィスラッシュ ◆> 【そうね....たまにはセリーと個室で遊んでみたい気持ちがあるけど....戻るなら戻るかしら?】   (2024/9/10 23:11:06)
セリー ◆> 【もう少ししたらお風呂タイムなので、また時間のあるときにお願いします♡】   (2024/9/10 23:12:48)
ウィスラッシュ ◆> 【了解したわよ♡それじゃあ控え室に戻ろうか♡】   (2024/9/10 23:13:24)
セリー ◆> ●ウィスラッシュVSセリー◯【第2戦】【第6リング(9/10 22:05~23:06)】【ロメロ・スペシャル】   (2024/9/10 23:13:37)
セリー ◆> 【試合、ありがとうございました♡】   (2024/9/10 23:14:00)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (2024/9/10 23:14:14)
ウィスラッシュ ◆> 【こちらこそ試合ありがとうございます♡】   (2024/9/10 23:14:16)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/9/10 23:14:20)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/9/14 20:24:16)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/9/14 20:24:48)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いしますね~】   (2024/9/14 20:25:10)
ニコ・デマラ ◆> 【それじゃ、よろしくね。武器は…。凶器の類なら有りにする? それとも完全に無しでいくのかしら。】   (2024/9/14 20:25:48)
ミラ・ナート> 【そちらのキャラを詳しく存じ上げないので~私の方は無しで、そちらは有り~というのでもOKですよ~】   (2024/9/14 20:26:38)
ニコ・デマラ ◆> 【オッケー。こっちは有りにするけど、プロレスに用いられる凶器の域は出ないようにするわ。】   (2024/9/14 20:27:47)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~チャンスがあれば、奪っちゃいますし~♪】   (2024/9/14 20:28:08)
ニコ・デマラ ◆> 【やれるものならやってみなさい…? 似てない感じになっちゃうかもしれないけど、多少はオマケしてよね。】   (2024/9/14 20:29:20)
ニコ・デマラ ◆> 【じゃあ、順番決め。】   (2024/9/14 20:29:31)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/9/14 20:29:32)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 3) = 9  (2024/9/14 20:29:37)
ミラ・ナート> 【私からですね~少々お待ちください~】   (2024/9/14 20:29:53)
ニコ・デマラ ◆> 【くっ…。ゆっくりと待たせてもらうわ。】   (2024/9/14 20:29:55)
ミラ・ナート> さてさて~今夜のお相手は~どんな方でしょう~♪(褐色の豊かな胸を弾ませ、ご機嫌な様子で鼻歌を歌いながらゆっくりとリングへ上がるミラ。白の踊り子衣装に包まれた身体を猫のようにぐ~っと伸ばして準備運動をこなして相手の登場を今か今かと待ちわびる)  
(2024/9/14 20:33:29)
ニコ・デマラ
◆> ふーん。確かに、荒稼ぎには打ってつけの場所ね…(相変わらず借金を返すアテがなく、法外なファイトマネーを目当てにアンコロへの緊急参戦を決めたニコ。衣装の用意など当然なく、ツーサイドアップを黒リボンで結い上げ、普段着であるチューブトップとホットパンツを使い回して、しかしネイルの仕上がりだけはしっかりと確かめながら花道を堂々と歩く。入場を果たした。ミラに負けじと揺れ弾む自身の豊満な胸やくびれた腰つき、ベルトによってタイトに締め付けられた、すっきりと凹んだお腹…と、その魅惑的なスタイルに荒ぶる男共を見渡し、その品性の無さを密かに唾棄しながら…)ニコ・デマラよ。貴女がミラ・ナート…。大したことなさそうね…? 悪いけど、私たちの踏み台になってもらうわよ…♡(インターノットのスレッドでまことしやかに囁かれる最凶の存在「淫魔王」とまさかの初戦で当たり興味を抱いていたが、いざ相対すれば肩透かしを喰らったような気分。こんな可愛い子が淫魔王のはずがないと確信めいた笑みを浮かべ、先手を譲ってしまう)
  (2024/9/14 20:49:13)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせ。とりあえず、初めは武器無しで挑ませてもらうわね。】   (2024/9/14 20:49:52)
ミラ・ナート> 【わかりました~】   (2024/9/14 20:50:13)
ニコ・デマラ ◆> 【https://wikiwiki.jp/zenless/%E3%83%8B%E3%82%B3
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwikiwiki.jp%2Fzenless%2F%25E3%2583%258B%25E3%2582%25B3]】   (2024/9/14 20:51:17)
ミラ・ナート> ふふっ♪できるだけ頑張って~お相手させていただきますね~♪(ニコの挑発的な言葉にも緩い微笑を浮かべて応対し、相変わらずのんびりほんわかした雰囲気で、これから試合するとは思えないほど闘志のかけらも感じさせないまま試合開始のゴングが鳴らされ……)ではぁ~……さっそく、行きますねぇ~!!(挨拶代わりにとマットを強く蹴って駆け出し、豊満な肢体で飛び上がるとニコの胸を狙ってのドロップキックを仕掛けていく)【技ですよ~!】
  (2024/9/14 20:58:04)
ミラ・ナート> 26+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/9/14 20:58:07)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/9/14 20:58:17)
ニコ・デマラ
◆> いいわ。来なさい…ッ…!! うぐぅぅん、んんッ…!///(レンタルビデオ店で借りた某虎マスクアニメの見よう見まねで、上半身を反り上げた受けの姿勢で待ち構える。蹴られた乳房を柔らかく弾ませ、気怠い吐息を漏らすニコ。痛みに次いで遅れてやってきたむず痒さに身体を震わせながら、後ろに下がって…。乳房を抱きすくめて揺れを抑えつける一方、そんなものかと気丈な瞳を向け,軽口を叩いてみせる)はっ…。全然効いていないんだけど…? そのおっきな身体は見掛け倒しなのかしら…?
  (2024/9/14 21:05:27)
ミラ・ナート> おっとぉ~浅かったですかね~?(軽口を叩きながらあって余裕で受けて見せたニコを見て笑みを深めるミラ。着地から素早く起き上がり、間合いを計りながら次はどうしようかとしばらく思案するが……)それじゃあぁ~思い切り、ぶつかって見ましょうかぁ~♪(良案は思い浮かばなかったようで、再びマットをダンッっと音を立てて踏み込むと、ニコへ向けてスピアータックルを仕掛け、リングへ押し倒そうと狙って行く)【継続ですね~】
  (2024/9/14 21:10:36)
ミラ・ナート> 26+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/9/14 21:10:39)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/9/14 21:10:50)
ミラ・ナート> 【出目が~低いですねぇ~……】   (2024/9/14 21:11:14)
ニコ・デマラ ◆> 【手加減してくれているのかしら…♡ 悪いけど、お礼はしないわよ。】   (2024/9/14 21:11:59)
ミラ・ナート> 【なるほど~お礼は、自分の手で奪い取れと~♪】   (2024/9/14 21:14:54)
ニコ・デマラ
◆> ぐ、ぅぅぅっ―――。痛ったぁ…。ッ、ぁ…! う、ぐぅぅっ……退きなさい、よぉぉっ…!/// ぇ……ぅぅ、ぅ……!(ミラの突進を受け止め、腹部を抉ろうとする肩を阻みながら後退する。押し倒されまいと踏ん張りを効かせているうちにコーナーポストにまで追い詰められ、衝突のさいにはその豊満な胸をチューブトップから食み出す勢いで揺らした。腹部を貫いて臓腑にまで至った痛みと、喉元にせり上がった嘔吐感に不快を表し、渋面を浮かべながら吐息を漏らすニコ。薄ら開けた瞳に弱気を写し、ミラの背中を平手でぺちぺちと引っぱたいて文句を垂れる)
  (2024/9/14 21:18:50)
ニコ・デマラ ◆> 【そ、そうよ…! 誰がタダであげるものですかっ。】   (2024/9/14 21:19:25)
ミラ・ナート> いえいえ~ここからですから、簡単には退きませんよぉ~?でも、押し倒せないとはぁ~……お強いんですねぇ~ニコさん♪(ニコに踏ん張られてしまい押し倒せず、コーナーポストへ追い込むことになってしまったが、焦らずにニコの両肩を掴んで逃げられないように固定し)頑張って~耐えて、下さいねぇ~♪それぇ~~っ!!(のんびりした声とは裏腹に、腹部を狙っての容赦ない膝蹴りを繰り出していく)【継続です~!】
  (2024/9/14 21:24:35)
ミラ・ナート> 26+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/9/14 21:24:38)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/9/14 21:25:03)
ミラ・ナート> 【流石に~逃げられちゃいますね~】   (2024/9/14 21:25:18)
ニコ・デマラ
◆> うぅ……。ろ、ロープ! ロープでしょ! ロープって言ってんのよ、さっきからあッ…!!//(ミラの顔に唾が掛かりそうになるのを厭わずに口角から泡を飛ばし、ぎゃんぎゃんとヒステリーを起こしたように喚き声を響かせる…。審判不在のアンコロにおいては無意味とも言える訴えを重ねながら、両肩に置かれた手の上に自身の手を置いて、ミラの腹部へとヤクザキックを力任せに繰り出す事で、膝蹴りを未然に防ぎながらの反撃を加えようとするが…)【力】
  (2024/9/14 21:30:23)
ニコ・デマラ ◆> 26+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/9/14 21:30:37)
ミラ・ナート> 【危ないんですよ~!】   (2024/9/14 21:30:51)
ニコ・デマラ ◆> 【ッらぁっ! 暑苦しいのよ!!】   (2024/9/14 21:30:54)
ニコ・デマラ ◆> 【あ、攻撃が通ったからサービスで追加してあげるわねh-ト】   (2024/9/14 21:31:19)
ニコ・デマラ ◆> 【ごほんっ…♡ね、はーと。】   (2024/9/14 21:31:39)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~】   (2024/9/14 21:32:29)
ニコ・デマラ
◆> 仕返してあげるわ…! っと…! あ~ら、ごめんあそばせ…♡(見事蹴り抜いてミラとの距離を置き、それで体勢を立て直したニコは、自分よりも一回り以上ある乳房に向けて平手打ちを放つべく片腕を振りかぶった。バチィン!っと小気味良い音を鳴り響かせた片手を引き戻さず、乳肉の上に張り付かせた五指を蠱惑的に動かす。辱めになるのだろうと、ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて演技しつつ、天然の乳房本来の柔らかな感触を心ゆくまで堪能してしまい…)
  (2024/9/14 21:35:20)
ニコ・デマラ ◆> 【ほらぁっ…♡ 気持ちいいんでしょう、淫魔王…?♡】   (2024/9/14 21:36:30)
ミラ・ナート> あっ、試合は初めてでしたか~このリングだとレフェリーがいないのでロープはぁ~……どうでしたっけ~?(本職はレスラーだがアンコロのルールではどうだったかと、試合中にも関わらず注意がそれた結果……)むがぶふぅっ!!!?うがっ……げほっ!ごほっ!!(カウンターの豪快なヤクザキックに腹部を穿たれ、激痛に表情を歪めてせき込みながらよろよろと後退させられてしまう。さらにその隙をニコは見逃さず)ひゃうっ!!あっ……んんっ♡(褐色巨乳への平手打ちからの胸への愛撫へ熱い吐息を零してしまう……)
  (2024/9/14 21:42:56)
ミラ・ナート> あんっ♡あっ……んっ……もっ!もぉ~お返しですよぉ~!!(こちらの胸の感触を楽しむニコに対してミラの方は腹部のダメージでされるがままの状態。とにかく反撃しなければとこちらのニコの胸を狙い掌底を繰り出し、ぐにぐにも圧し揉もうとするが……)【技です~】
  (2024/9/14 21:43:05)
ミラ・ナート> 263 → (63 + 29) = 92  (2024/9/14 21:43:07)
ミラ・ナート> 【失礼しました~……】   (2024/9/14 21:43:14)
ミラ・ナート> 26+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/9/14 21:43:18)
ニコ・デマラ ◆> 【ひぃぃっ…! 92からの6ゾロ…。全く力を抑えきれていないわ…!!///】   (2024/9/14 21:44:10)
ミラ・ナート> 【92は忘れて下さい~!!】   (2024/9/14 21:44:29)
ニコ・デマラ ◆> 【107ダメージも喰らってしまうなんて…///】   (2024/9/14 21:45:12)
ニコ・デマラ ◆> 【あ、追加する…? それともこのままかしら。】   (2024/9/14 21:45:49)
ミラ・ナート> 【折角ですから~ちょっと、追加させていただきます~】   (2024/9/14 21:46:16)
ニコ・デマラ ◆> 【わ、わかったわ…。】   (2024/9/14 21:46:31)
ミラ・ナート> ふぁっ♡あっ……ニコさんのもぉ~……ひぅっ♡良い、感触でぇ~……あぁっ♡(喘ぎ声を零しながらもニコとお互いの胸を攻め合いを繰り広げる。序盤こそ先手を取られ、蹴りのダメージもあって劣勢だったミラだが、チューブトップに包まれたニコの胸をじっくりと丹念に圧し揉んでいき、ニコが隙を見せると)い、今ですよぉ~!えぇ~~いっ!!(ニコの足を払ってリングへ押し倒し、そのまま豊満な肢体でニコの身体を包み込んでいく)
  (2024/9/14 21:51:53)
ミラ・ナート> 【では~こんな感じで~】   (2024/9/14 21:51:59)
ミラ・ナート> 【そろそろ自動退室ですから~お気を付けください~】   (2024/9/14 22:08:13)
ニコ・デマラ
◆> ほらほらぁ…♡ 安心しなさい。特別に最後までやってあげるから…ッ、あ…。な、何を強がっちゃって…ぐぶぅぅぅっ…!!?///(手は贅沢な感触を、耳には甘い声音を返して愉しませてくれるミラに夢中になり過ぎ、反撃に出たミラの胆力を最後まで信じ切れないまま、ノーガードで掌底を胸に浴びてしまう。ミラが剛腕を発揮したさいに、ばるんっと大きく揺れた乳房の弾力によって五指は突き返され、情けなさすぎる遅さで宙を泳いだ。蹈鞴を踏みながら後退しかけたニコであったが、ミラの腕に捕獲され、両腕を垂れ下げた棒立ちの状態で、呼吸の詰まりにえづいて咳き込み…)ぇ、ぇほっ…♡ あ…おぅ…♡ 
  (2024/9/14 22:11:33)
ニコ・デマラ ◆> ふ、ふあああぁぁんっ…!!?// や、やめっ…!//
んぁっ…♡ ん、ぁ…♡ あぁうぅっ…♡ う、んんッ…ッぅぅっ…♡ えっ…。ぐ、ぐふぅぅぅっ……!!//(それだけでも充分辛いと言うのに呼吸を整える暇すらも与えられず、衣服越しに揉みくちゃにされてしまう。乳房が柔らかく変型するたびに嬌声を善がらせる。乳頭が浮き出るほどの昂ぶりに支配されたニコは眩しく光る肢体から汗を噴き立たせ、火照りに任せて作り上げた赤面を歪ませながら悶えるしかない…。いとも簡単に足を払われ、強打した背中を反り上げ、否応なしに込みあげてくる悲鳴を散らして…そして、降ってくる巨躯を驚き眼で見つめて、思わず硬直してしまった。叫び声を上げる間もなく、下敷きとなって扁平に押し潰される。肉が潰れ、骨身の軋る嫌な音は決して幻聴ではない。参加者の無傷を謳うアンコロにおいてそれらは確かに響きわたり、ミラの恐ろしさを物語るのだった…)
  (2024/9/14 22:11:42)
ニコ・デマラ ◆> ふ、ふぁぁぅぅぅっ…//
ど、どきなひゃ…♡ え、えぇぅぅ…♡(リングマットの硬さを中和して夢見心地へと誘うミラの肢体。もはや窒息すらも心地よく、回らなくなった舌を唇から食み出し、びくびくと痙攣しながら悶え打つ。ホットパンツが湿り気を帯びて、女々しい匂いを発し始めたようで、アンコロの前列…常連客は早速とその醜態を察して、ヒューヒューと口笛を鳴らして煽り立てはじめた)
  (2024/9/14 22:15:04)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせ…/// この書き方、ミラの責めと相まって止まってくれないわぁ…。】   (2024/9/14 22:15:35)
ミラ・ナート> 【ふふっ、とても可愛いですよぉ~ニコさん~♪】   (2024/9/14 22:15:55)
ニコ・デマラ ◆> 【くぅぅぅっ…///】   (2024/9/14 22:16:55)
ミラ・ナート> んんん~~~っ!!っとぉ~やっとぉ~……捕まえぇ~……ましたよぉ~ニコさん~?(ニコの身体をリングに組み伏せ安堵のため息をつくミラ。すぐさま追撃を仕掛けたい所だが、ここまでのダメージでそれもままならず、体勢の有利を持ってニコを抑えたまましばし身体を休める……勿論、その間ニコが抵抗も含めて悶えのたうち身体を震わせ、くすぐったさにミラの方も喘ぎ声を零してしまう)ふぁっ♡ふぅ……特別にしてくれるほど~気に入って、もらえたんですねぇ~……あんっ♡嬉しいぃ~ですよ~♪(ニコに特別扱いしてもらえたのが嬉しかったようで、ささやかなお返しにと身体を揺すってニコへ全身を擦り付け肉体の感触を存分にプレゼントしていく。そして、そうこうしてる間に腹部の痛みが少し和らいでくると……)
  (2024/9/14 22:26:18)
ミラ・ナート> ニコさん~……可愛いです~♪(舌を垂らし悶えるニコの表情にあてられたのか、ミラも頬を上気させて目をトロンと蕩けさせると、誘われるようにニコの舌を唇で挟み、そのままゆっくりと唇を重ねてリップロックを仕掛けていく)【継続ですよ~】  
(2024/9/14 22:26:31)
ミラ・ナート> 26+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/9/14 22:26:33)
ニコ・デマラ ◆> 26 → (2 + 5) = 7  (2024/9/14 22:26:48)
ニコ・デマラ ◆> ふぁ、あ、あぁっ♡ っ、あ…♡ どきなひゃ…。ん、あああっ…///
ううぅっ…♡(背中を預けたリングマットに汗臭い染みを滲ませるようになった自身の体温と感度がミラとの接触を通じて跳ね上がり、脈動を鳴らすようになった乳房は、有無を言わさず圧し掛かってくるミラの重量感に富んだ乳房によってチューブトップの内側に仕舞いこまれる。そして強引に引き伸ばされた布地は両者の乳房の合間に噛み砕かれるようにして破けていく…。露出しきった乳房を秘されるのがせめてもの救いで、気が付けばミラの背中に両腕を回して自身を押し付けようとするニコ。擦れる股を愛液の分泌で汚しながら甘ったるい喘ぎを零す中、唇を奪われてしまえば、暖炉の付いた部屋のような温かさが充満し始めた口内から唾液が止めどなく溢れてくる。絡み合わせた舌を通じて精気すらも吸い上げられている心地がして、頬を上気させながらミラを見つめるニコはまさしく虜に堕ちたと言うに相応しい)
  (2024/9/14 22:42:28)
ニコ・デマラ
◆> いやぁ…♡ あはぁぁうぅ…♡ ん、うぅぅ…♡(意識が朦朧としてきて、試合を忘れるほどの倦怠感にほろ酔う。少しずつと考えが薄まって来て、白紙となった思考には、尊さすらも覚えるようになったミラの似顔絵や、想いの萌芽が書き連ねられていく。同性愛の嗜好などあるはずもなく、ましてや意識すらしていなかったはずのミラを、もう見るだけでも気恥ずかしい…。)へあぁっ…♡ あ、あふぅ…♡
  (2024/9/14 22:47:12)
ニコ・デマラ ◆> 【ううぅ…。早く退きなさいよぉ…///】   (2024/9/14 22:48:04)
ミラ・ナート> 【……ニコさんが押し倒してくれるなら~吝かではありません~♪】   (2024/9/14 22:49:13)
ニコ・デマラ ◆> 【どういう要求なのよ、それはッ…!】   (2024/9/14 22:50:33)
ミラ・ナート> 【言葉通りですよ~♪】   (2024/9/14 22:52:02)
ニコ・デマラ ◆> 【アンタが上に乗っかってんでしょうがぁっ!!】   (2024/9/14 22:52:36)
ミラ・ナート> むぅ~っ♡あむっ……じゅるっ……んっ……♡(舌を絡ませて溢れ出す唾液をかき回して弄び、口の端から零れ落ちるのも気にせずにニコとのキスを堪能するミラ。ニコの衣装が破けた事も気づいていないのか、それほどニコに魅了され呼吸も忘れて無我夢中で貪り続け、ようやく息苦しさから唇を離すと)ニコさん~……キスも良かったですがぁ~そろそろ、試合に戻りましょうかぁ~♪(散々懇願されていた希望に応えてようやく上から退くと、完全に伸びきり自力では立てそうもないニコを引き起こすと、股の間に手を差し入れてそのまま抱え上げ、狙うのはアルゼンチンバックブリーカー。ここまでミラの身体の下に隠されていたニコの有様が観客へと晒されてしまうが……)【継続ですよ~♪】
  (2024/9/14 22:54:58)
ミラ・ナート> 26+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/9/14 22:55:04)
ミラ・ナート> 【ご希望に沿って~退きましたよ~♪】   (2024/9/14 22:55:22)
ニコ・デマラ ◆> 【はぁぁぁっ…!!? 技クリティカルで負けたんだけどぉ…!//】   (2024/9/14 22:55:38)
ミラ・ナート> 【……おぉ~♪】   (2024/9/14 22:55:59)
ニコ・デマラ ◆> 【どうすんのよ、コレ…。追加するの…? どっちでもいいわよ…//】   (2024/9/14 22:58:25)
ミラ・ナート> 【おっとぉ~そうですね、フィニッシュですし~ちょっと追加しますよ~】   (2024/9/14 22:58:59)
ミラ・ナート> よっ……とぉ~♪苦しかったらぁ~早くギブアップ、して下さいねぇ~?(ニコの身体を肩に乗せ、両手でそれぞれ顎と太腿をしっかりと掴み、最後におっとりとした口調でニコへ警告を済ませると、両手に力を込めてニコの身体を軋ませながら、ゆっくりと上下に揺らす事で負荷を強めると同時に露出した大きな胸がたぷんたぷんと揺れる様をしっかりと見せびらかしていく)
  (2024/9/14 23:04:30)
ミラ・ナート> 【お待たせしました~追加はこんな感じですよ~】   (2024/9/14 23:04:47)
ミラ・ナート> 【時間にご注意ですよ~】   (2024/9/14 23:19:38)
ニコ・デマラ ◆> はぁ、ぁぁっ…♡ んんあぁんっ…。う、うううぁぁぁっ…♡// は、はぎゅぅぅぅっ~~~!!//
う、ああ゛、あ゛ぁぁっ~~~!!(唇が無くなってしまうと思い違えるほどに吸われ尽くして、すっかりと骨抜きにされてしまったニコは、ミラの背を抱き止めてすらもいられなくなり、両手足をマットに投げ出し時折思い出したかのように肉体をビクビクと痙攣させながら寝そべり、起き上がる気配を見せないでいた。半開きにした両目を上擦らせ、恍惚に浸された顔は真っ赤に茹って、氾濫した井戸のように唾液を噴き散らす唇からは言葉一つ返ってこない。股をフックされて抱えあげられ、ホットパンツ越しにその形を浮き上がらせた陰部は搾り取られた果実のように分泌して、弦楽器を弾くようにして悲鳴を掻き鳴らすミラの指に卑猥な透明色を塗りたくっていく。顎と太腿を固定されて、反り返る肉体の内側で、骨がひび割れたような軋みが爆ぜた。目元に押し寄せる発汗と落涙によって視界が淡色に滲んでいく…。長髪を振り乱して、強引に脱出しようと悪足掻きを続けるニコであったが、叶うはずもなく、ミラの背中の上でいいように弄ばれるだけ…)
  (2024/9/14 23:25:07)
ニコ・デマラ
◆> やめ、やめ゛ぇぇっ…!!♡ あ゛っ~~!!!♡(もはや取り繕えず、大声を喚き散らして悶絶するニコ。ばるんっ♡ ばるんっ♡ と、根本から削げ落ちかねないほどの大胆さで揺れ動く乳房と、ミラの指を沈み込ませていく太腿は観客の目に映るばかりではなく、リング中央のメインスクリーンにもクローズアップされ、アンコロの専用チャンネルにリアルタイム放映され…インターノットなどのSNSアカウントには切り抜き動画が並ぶなどして、その痴態が全世界に拡散されていく。)
  (2024/9/14 23:25:18)
2024年09月08日 17時02分 2024年09月14日 23時25分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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