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luvul_crawl/[354755]アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】/20250430 1354 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2025年04月30日 13時54分 2025年05月12日 00時33分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 【お気に召したのなら何より♡...わたくしのコスチュームの方は、これで...♡コンセプトは薔薇に対抗した百合です♡】https://d.kuku.lu/74s6646wh
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F74s6646wh]   (2025/4/30 13:54:48)
姫小路 由樹
◆> 久々となったリングで、ラ・フォリアさんと邂逅できるだなんて。わたくしの復帰戦を飾るのにはまたとないお相手ですわ…♡(自らの謳い文句を使った煽りに動じることなく現れたのは、ラ・フォリアと双璧をなす少女。刃線と研がれて華奢な体躯を、薔薇の刺繍があしらわれた黒地のキャミソールに包みこませた優雅な佇まいで、自らの謳い文句を使われても動じずに銀色に光る巻き髪をくるくると細指で弄びお淑やかに取り澄ました。長い睫毛を被せた灰色の瞳でじっと見つめながら言外で火花を散らし…)ですが言わずもがな、それはわたくしのセリフですわ。貴女が簡単に取って使えるほど軽々しい言葉ではありませんので、ゆめゆめ勘違いなさいませぬよう…♡
  (2025/4/30 14:06:13)
姫小路 由樹 ◆> https://imepic.jp/20250430/491300 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20250430%2F491300]   (2025/4/30 14:06:24)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせ致しました。早速、衣装を新調させて頂きましたので…♡ 百合の花とは見事ですが、わたくしに手折られ、儚く散ってしまうと思うと…♡】   (2025/4/30 14:10:58)
ラ・フォリア
◆> あら、気に触りましたか...?♡フフッ...ちょっとしたジョークですので、許してくださいまし...♡(クスクスと悪びれることの無い謝罪を返す王女。新調のコスチュームは百合の花を模したデザインだ。馨しいフレグランスまで香る拘りからも、久しぶりのリングに、そしてライバルとの闘いにテンションを上げていることが伺えるだろう。リング中央…間合いの1歩外という距離で向かい合う、黒い薔薇と白い百合の間に散る視線の火花。互いに相手を手折って散らせてやろうという意志をぶつけ合う中、高らかな鐘の音が響き渡った…。)…フフッ…♡…(半身を引いた構えを取りながら、意味深な笑みを浮かべて動きを見せない王女。先手を譲ったかと思えばそうではない…ゴングの前から仕掛けていた不可視の攻撃がそろそろ効いてくるのだろうと待っているのだ。リングに充ちる百合の香りに混ぜられた媚薬。当然、王女は解毒剤を服用済み…徐々に異変に気づき始める相手の反応を心待ちにしながら、ゆっくりと花が芽吹くのを待ち続けて…)【性♡】
  (2025/4/30 14:24:45)
ラ・フォリア ◆> 2d63 → (5 + 4) + 3 = 12  (2025/4/30 14:25:04)
姫小路 由樹 ◆> 2d61 → (2 + 6) + 1 = 9  (2025/4/30 14:25:12)
ラ・フォリア ◆> 【早速使ってくれるなんて嬉しいですね♡さあて、まずは挨拶がわりです…♡こちらもお気に召してもらえるといいのですが♡(黒笑♡)】   (2025/4/30 14:26:41)
ラ・フォリア ◆> https://d.kuku.lu/mzjwwta7a [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fmzjwwta7a]【ちょっとバージョンアップで♡】   (2025/4/30 14:42:26)
ラ・フォリア ◆> 【自動退出にご注意を♡】   (2025/4/30 14:48:18)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…最初から飛ばしすぎると最後まで持ちませんよ♡(クスクス)】   (2025/4/30 14:50:48)
姫小路 由樹
◆> 無駄口を叩くその悪癖も、何ら変わり映えしないようですね…♡ わたくしの虚飾を剥がし、鳴かせられるものならばどうぞ。その時は身も心も、貴女に預けきると約束いたしますので…♡(ほろ酔いしたように口がよく回る由樹。香気を吸い込んで小高く突き出した鼻がその前兆を帯び、鼻孔を広げたまま小刻みに震えはじめる。激しく高揚し、発汗を始めて赤く火照る華奢を引きずり、浅く彫られた谷間を惑うようくゆらせる不安定な足取りで近づいていく。組み合おうと伸ばした両手は虚空で滑り落ち、ラ・フォリアの両肩に降りた。脆く崩れるよう前傾し、したたかな鼓動を打つ胸を密着させ、熟した頬を上気させて)…あ…? はぁ、っ…?///
ん、んぁっ…? ち、ちから、がッ……///(悩ましく皺寄せた美貌を間近にしながら、疑問を投げかけようとするも叶わず、代わりに零れるのは萌芽のような喘ぎ。唾液が伝いはじめた口元がわななき、抱きかかえられるのを良しと発情する)う、うぅぅっ…? こ、これは……ッぁ……///
  (2025/4/30 14:50:55)
姫小路 由樹 ◆> 【うるさいです…///】   (2025/4/30 14:51:17)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡今日は時間がありますのでどうぞ好きなだけ、ごゆるりとマゾマゾしていいですからね…♡】   (2025/4/30 14:53:35)
姫小路 由樹 ◆> 【ッ…/// そんなつもりはありませんからッ…。】   (2025/4/30 14:54:48)
ラ・フォリア
◆> あらあら…♡どうされましたか…?♡そんな惚けた顔をしてしまって…♡(あざとく小首を傾げる可愛らしい仕草は、狙いが嵌ったと確信した証左。美貌に浮かぶ笑みが深まったのが、見るものが見れば分かるだろう。コツコツと響く足音が、視界の滲む相手に接近を告げる。当然近づけば鼻腔を犯す不可視の毒も強まりを見せて…)
  (2025/4/30 15:11:14)
ラ・フォリア
◆> フフッ…もう試合は始まってるんですから、容赦はしませんよ…?♡最初から取っておきを見せてあげますっ…♡そぉ…れっ…♡”擬似・魔乳淫極殺(ミラ・ナート・システム)”!!♡(ふらつきそうな相手の顔を抱き込むように、たわわな胸へと押し込んでしまうブレスレットスムーザー。ロイヤル品質の何違わぬ感触の柔らかな膨らみは、まさに極上と言っても過言では無いが、かの淫魔王の凶悪極まりない魔乳が誇る必殺技には残念ながら及ばない。だが、あえてその名を冠したには当然意味がある。深い谷間の最奥を覗いたものだけが見える1輪の小さな花。見えないところで健気に咲くそれは、由樹の思考を蝕む香りの噴射口の1つで、左右からの乳圧を強めると媚薬の原液が噴射される。隙間なく閉じ込められた柔らかな牢獄の中で、人知れず行われる処刑...その凶悪さは、まさに淫魔王のみせる悪夢を擬似的に再現したと称するに相応しい威力となることだろう。)【継続♡】
  (2025/4/30 15:11:16)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2025/4/30 15:11:29)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2025/4/30 15:11:49)
姫小路 由樹 ◆> 【なんですか、そのふざけたシステムはッ…//】   (2025/4/30 15:12:06)
ラ・フォリア ◆> 【もうっ...せっかく考えたのに防がないでください...(むすぅと拗ね顔)】   (2025/4/30 15:13:19)
姫小路 由樹
◆> はぁっ…。あっ♡ はぁっ、ぁ…♡ このっ、よくも謀りましたね…/// っ、ふむぅぅぅっ…!?(ラ・フォリアの肩を借りながら吐息を荒げ、媚薬に毒された華奢の内側からこみあげてくる情動を必死にこらえる由樹。悔しさを滲ませて睨ませた瞳は迫力に欠け、凄もうと加えた眼力のぶんだけ眦は弱々しく潤んでしまう。とうとう交差する視線に根負けたよう俯いた赤面を柔らかな胸元に閉じ込められ、窄めた唇からあられもない悲鳴を吐き出す。乳圧で潰されていてもその声色は、快楽に咽ぶよう苦しくも甘く奏でられ、魂の悲鳴を聞くと豪語したラ・フォリアの本気を皮肉にも裏付けてしまう。早速プライドを傷つけられた由樹は屈するまいと情けないへの字を描いていた目をこじ開ける。と、見えた噴射口からただならぬ淫気を直感し、身じろいで暴れる。汗を噴きたたせ、朝露に濡れたよう淡く薫りはじめた由樹の華奢は、キャミソールドレスの布地からその素肌が見え隠れるばかりでなく、女々しいメスの匂いすらも発散させ、ラ・フォリアの鼻腔を満足させるのだった)
  (2025/4/30 15:35:45)
姫小路 由樹 ◆> んんぐぅぅ~~~っ//(ミラ・ナート直伝の淫極殺で顔を挟み潰しにかかる横乳をバシバシとひっぱたいて脱出を図り、乳肉に爪を立てて鷲掴んで引っ張り、むにゅむにゅと形状を変えながら強引に引き剥がそうとする)【技】   (2025/4/30
15:35:47)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2025/4/30 15:36:02)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2025/4/30 15:37:30)
姫小路 由樹 ◆> 【叶いましたね。一度だけつばぜり合いで…♡】   (2025/4/30 15:38:03)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2025/4/30 15:38:12)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2025/4/30 15:38:20)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ...欲をかくからダイスの女神に嫌われましたね♡】   (2025/4/30 15:38:41)
姫小路 由樹 ◆> 【どれだけしつこいんですかッ…!//】   (2025/4/30 15:38:46)
ラ・フォリア
◆> 謀る?...♡さあ、なんのことやら...♡貴女が勝手に発情してるだけではないでしょうか..?.♡(罠に気付いた様子の非難の視線にも動じない笑みの仮面で惚けながら、強める抱擁で柔肉の中に閉じ込めていく。自身には効かないフレグランスの中に一滴拡がる発情した雌の匂いに気づいてると知らしめるように、さりげなく指摘してやれば、とっておきと称した仕掛けの発動を狙うが...)っ...あんっ...♡...ちょっ...♡んくぅ...ぁっ...!♡(流石に易々とはやられてはくれないが故の好敵手。偶然か本能の為せる嗅覚か、ギミックのトリガーとなる乳圧を封じるように乳房へと食い込む指先...柔肉を傷つけても厭わないとばかりに、立てられる爪が与える痛みに、甘さと苦悶の混じった悲鳴を小さく漏らす。)ッ...大人しく...しなさいっ...!!♡(ここで逃がす訳にはいかないと、振り上げられる美脚。硬い膝で乙女の急所をすり潰すように、着弾と同時にグリッ♡と捻りを加えた一撃で、入浴を拒む猫のように暴れる由樹の抵抗を封じようとして...)【性♡】
  (2025/4/30 15:51:55)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2025/4/30 15:52:03)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2025/4/30 15:52:22)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ...つ・か・ま・え・た...♡(にたぁ♡)】   (2025/4/30 15:53:05)
ラ・フォリア ◆> https://d.kuku.lu/47cr57826 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F47cr57826]【少しアップデート♡】   (2025/4/30 16:09:09)
姫小路 由樹 ◆> 【ふぐぅぅぅっ…!!/// 大人しく待てないんですかッ…。】   (2025/4/30 16:09:33)
ラ・フォリア ◆> 【ちゃんといい子で待ってますよ?♡(わんわん♡)】   (2025/4/30 16:10:07)
姫小路 由樹 ◆> ぷはっ…!//
ぇほ、ぇぅっ♡ う、うぅぅッ…♡ はぁぁっーーー……~~~♡ は、はぁんっ……。はぁ、ぁ……ぁ……っぅ…♡(もう少しで抜け出せると確信を強めた由樹はプロレスラーの雄叫びよろしく勇ましい声を張り上げようとした。が、それもまた叶わない。気力の源であるはずの丹田がこの状況では卑しい匂いを放つだけの香嚢とすり替えられたようで、声を出そうとすればするほど噴射口から密かに香る甘やかな気配が全身に充満する。やがて声音は喜悦に塗れ、声量を失くした吐息が虚しく抜け落ちるだけとなった。踏ん張った四肢も二の腕の筋肉がぽこっと可愛らしく膨んでくれただけでそれさえも数秒で萎縮し、気怠い痛痒感に支配された四肢はどれも例外なく脱力して垂れ下がった。無防備となった股を容赦なく蹴られ、大いに悶絶し)ンンンッ~~~!!?/// 
  (2025/4/30 16:19:01)
姫小路 由樹
◆> んん、ぬぐぅぅぅっ~~~!!///(びんっ‼と強張った背中が、毛を逆立てた猫のように跳ねると、分泌を始めた股座を削るよう押し当てくる膝の太腿に両脚を巻きつかせ、膝の上に置いた両手を支えに騎乗した。余波を受けてバウンドする華奢の下腹部が温かく疼いて、ショーツを濾して分泌し、ラ・フォリアの美脚に覆い被さる自らのスカートにまで飛沫を撒き散らした。そして蹴りのダメージに脳天を貫かれてしまったせいでろくに理性が働かず、肺にため込んでいた酸素が空となり窒息の危険を感じ取った由樹は、緊急避難もやむなしと、例の噴射口を酸素マスクのように唇に宛がい媚薬に混ざった酸素を取り込んで意識を繋ぎ止めた。乳で潰され、闇一色だった視界が白く昏みはじめる)むぐぅぅぅっ、ぅ、ぅぅぅっ……/// 
  (2025/4/30 16:19:09)
ラ・フォリア ◆> 【あらあら...♡自分から欲しそうに...♡はい、チーズ♡(ぱしゃ☆)】https://d.kuku.lu/23jhgh6ct [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F23jhgh6ct]  
(2025/4/30 16:20:45)
姫小路 由樹 ◆> 【なんでこんなモノまで用意してるんですかっ…】   (2025/4/30 16:22:49)
ラ・フォリア ◆> 【いい子で待ってましたので♡(わんわん♡)】   (2025/4/30 16:23:11)
姫小路 由樹 ◆> あんっ! あぁむぐっ…/// っ、ぁ……♡ ほぉぅぅっ…♡(噴射口から滴り落ちる媚薬を舐め取り、美味そうに吸いつきながら溺れていく由樹。ガクガクッと痙攣する華奢は蝕む快楽に溺れかかり、餌食となったよう…)   (2025/4/30
16:24:49)
姫小路 由樹 ◆> 【こんなの…//どういう状況なんですかッ…//】   (2025/4/30 16:25:09)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ...わたくしは蹴っただけですのに...♡】   (2025/4/30 16:25:52)
姫小路 由樹 ◆> 【しらじらしいですッ!!】   (2025/4/30 16:26:44)
ラ・フォリア ◆> 【その言葉そっくりそのままお返ししますよ...♡わたくしは”まだ”何もしてないのに、勝手におっぱいに顔を埋めてオネダリしてるのは貴女ではありませんか...♡大人しく”待て”が出来ないんですか?♡(クスクス♡)】   (2025/4/30
16:28:51)
姫小路 由樹 ◆> 【ッ~~~……!/// だってブレストスムーザーからは逃げられないんですから、こうなるのが自然だと思ってしまって……///】   (2025/4/30 16:31:07)
ラ・フォリア
◆> フフッ...いい子ですね...?♡んっ....♡自分から甘えてきてしまって...可愛い子猫ちゃんみたいてますね...♡(容赦ない一撃で、オイタを咎めるとすっかりと大人しくなり、膝上に跨りながら甘えるように乳房に顔を埋めてくる由樹。よしよしとあやす様に、柔らかな膨らみを擦り付けながら次第に深みへと呑み込んでいけば、再び小さな百合の花と見えることだろう。)あら...これは流石に予想外ですね...♡フフッ...百合にも毒があるというのに...♡まあ、人には大丈夫なのですが、猫には猛毒なので注意しないと...♡特にこの”毒”は、発情した雌猫ちゃんには危険極まりないものですので...♡(混濁した意識は甘い花の蜜に誘われる蝶のように、自ら手にしてはいけない果実へと口付けしてしまうとは、王女も予想外。甘い雫を危険なものとは知らずに舐めてしまう様子に、優しく諭すように囁きながら、腕を取っていき...)
  (2025/4/30 16:48:37)
ラ・フォリア
◆> それでは、改めまして...行きますよ...♡”擬似・魔乳淫極殺:改(ミラ・ナート・システム:SPEC2)”♡♡(リバースフルネルソンの形で固定。今度はオイタできないように拘束したまま、より一層真なる淫魔王の技に迫る一撃を敢行する。前傾姿勢のチキンウインクで拘束されながら、自ら懺悔する咎人のように、頭を突き出す体制で、先程よりも脱出困難な牢獄へと収監していく。天使の羽毛を思わせる柔らかさを堪能させながら、拷問具のアイアン・メイデンの如く無慈悲に閉ざされる谷間で味わうのは、天国か地獄か...既に濃厚なフェロモン溜りとなった空間にかかる圧力が、ギミック発動のトリガーを引けば、ゼロ距離で噴射される濃縮媚薬が由樹を後戻り出来ない世界まで吹き飛ばしてしまうだろう。)【継続♡】
  (2025/4/30 16:48:38)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2025/4/30 16:48:47)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2025/4/30 16:48:56)
ラ・フォリア ◆> 【ではイクところまでイキましょうか♡鍔迫り合いっ♡】   (2025/4/30 16:49:23)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2025/4/30 16:49:28)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2025/4/30 16:49:34)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2025/4/30 16:49:45)
ラ・フォリア ◆> 【はぅっ...もぅっっ...!!】   (2025/4/30 16:50:01)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/4/30 16:50:04)
姫小路 由樹 ◆> 【仕留めきれないだなんて…♡ 反撃しますね…♡】   (2025/4/30 16:50:10)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2025/4/30 16:50:24)
ラ・フォリア ◆> 【.........あらあらぁ......♡しばらく見ないうちにオネダリが上手になりましたねっ...♡(ニッタニタァ♡)】   (2025/4/30 16:51:12)
ラ・フォリア ◆> 【って、違いますっ...同数は成功じゃないですか...!!?////(かぁぁぁ)】   (2025/4/30 16:51:47)
姫小路 由樹 ◆> 【えっ…? そのような読み間違いをしていただなんて…♡ さすがにそうとは知りませんでした♡そのファンブル値(4)はどちらから削るんですか?♡】   (2025/4/30 16:52:44)
ラ・フォリア ◆> 【ぅぅっ...ペナルティはEPで受けますよっ..///.】   (2025/4/30 16:53:08)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしだって久しぶりなんですから勘違くらいしますっ...///紛らわしい数字出してないで、大人しく失敗しておけばいいものを...////】   (2025/4/30 16:54:25)
ラ・フォリア ◆> 【...べつにセルフ2回分でバーストしてもいいんですよ...?♡ほら、素直になりましょう...?♡】   (2025/4/30 16:56:17)
ラ・フォリア ◆> 【ね?♡】   (2025/4/30 17:04:34)
ラ・フォリア ◆> 【ねぇっ?♡.........ねぇってば!?////嫌ですっ...これで決めたかったんですっ!!///いやぁっ、せっかく考えたのにぃぃっっ..////嫌ってばいやぁっ...!!///(ジタバタ駄々っ子王女).】   (2025/4/30
17:06:16)
姫小路 由樹 ◆> 【どれだけ悶えるんですかっ~~~!!】   (2025/4/30 17:06:43)
ラ・フォリア ◆> 【だって、これでイクとこ見たかったんですもん...///(ぷいっ)】   (2025/4/30 17:07:17)
ラ・フォリア ◆> 【このあとにやる技まで考えてたんですもんっ!!///(ほっぺた、ぷくぅっ)】   (2025/4/30 17:08:49)
姫小路 由樹
◆> んんっ…はっ…!? む、ふふ…♡ こうですわ…♡(チキンウイングを極められた後ろ手が異音を鳴らして軋み、呼び起こされる激痛が乳肉の極上の柔らかさで中和されていく。媚薬特有の毒々しい色彩が漂う深い胸の谷間に奈落への入り口を見出した由樹はこのまま抗えず、陥れられていくかに思えた。しかしこの神がかったタイミングで、媚薬漬けになっていた脳が閃き、生存本能を働かせた。ラ・フォリアに敗北し辱められた過去の記憶…その時の忸怩たる思いやリベンジへの決意が湧きあがってきて、発情を一時的に打ち消し、再起を促した。由樹は発射寸前にあった噴射口をあらためて咥え直し、深く呑み込んで口内でもごもごと咀嚼して、その向きを反転させる。コツを掴み終えたようにたやすく谷間から抜け出た顔をしてやったりと微笑ませて、ラ・フォリアの顔面へと濃縮媚薬を吹きつけた。由樹の匂いをも混ざり、密生する菌の存在が可視できるほど濃縮となったピンク色の霧がラ・フォリアの美貌を穢し、気体の一部がべとべとと粘性の濃い液と変わって口や鼻に覆い被さっていく)
  (2025/4/30 17:19:37)
姫小路 由樹 ◆> 【自分でイけばいいじゃありませんか…♡】   (2025/4/30 17:20:07)
ラ・フォリア ◆> 【ッ~~~///この鬼ぃ...悪魔ぁっ...ばぁか...ばーかっ!!/////】   (2025/4/30 17:23:14)
姫小路 由樹 ◆> 【あ、もうちょっとありますので…♡】   (2025/4/30 17:23:36)
ラ・フォリア ◆> 【ホントに鬼ですかっ!?///】   (2025/4/30 17:24:56)
姫小路 由樹
◆> ほして、ほう…♡(暴走した噴射口にまんべんなく媚薬を吹きつけさせながら、チキンウイングに囚われた身体を前後に揺らし、ラ・フォリアを下、自身を上の体勢とするのを理想としてもろとも倒れこもうとする由樹。着地のさいの衝撃を利用し拘束から抜け出た両手で、そのにくたらしいほどに豊かな乳房をわしっ♡と掴みあげ、乳腺へと気を送りこむような丹念さでわしわしと揉みしだいていく。媚薬で跳ね上がったであろう感度を乳房に反映させ、コスチューム越しに浮き立つであろう突端すらも指で撫で、時には爪先でちくちくと鋭い刺激を送りつけてしまい)
  (2025/4/30 17:30:51)
姫小路 由樹
◆> ぷっ…♡ あむっ…♡ んんんっ~~~♡(残量が尽きた噴射口をリング外に吐き捨てれば、欲求を発する自身の唇を舌で舐め取ると共に、反応を示す胸の片側に齧りついた。媚薬で理性を犯されてタガが外れたのを理由に尋常ならざるパワーを発揮した顎で、コスチュームの布地を破き、露わになった生乳の柔肉を食み、その突端に唇を吸い付かせて乱暴に搾乳した)
  (2025/4/30 17:34:33)
姫小路 由樹 ◆> 【このくらいで…♡】   (2025/4/30 17:34:57)
ラ・フォリア ◆> 【.........”ちょっと”という日本語を辞書で調べてきたらどうですか...(じとぉぉぉ)】   (2025/4/30 17:35:37)
姫小路 由樹 ◆> 【え…? 何ですか…?(ぷいっと知らないふりして)稚拙なわたくしでは、こうも長いとちょっとは確ロルを交えるしかなくて…♡ 申し訳ありませんが…。】   (2025/4/30 17:37:28)
姫小路 由樹 ◆> 【書ききれなかったぶんを注力して頂ければと、わたくしなりの心遣いですので…♡ 休憩を挟んでも構いませんよ…♡】   (2025/4/30 17:43:50)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしは時間に余裕がありますのでっ、休憩するならどうぞご自由にっ!!(ぷいっ)】   (2025/4/30 17:46:57)
姫小路 由樹 ◆> 【そういえばラ・フォリアさんって、臭い責めとかOkでしたっけ…?♡】   (2025/4/30 17:56:57)
ラ・フォリア ◆> 【大スカでさえなければ、ガスくらいなら可能ですよ...///】   (2025/4/30 17:58:03)
姫小路 由樹 ◆> 【大スカでさえなければいいんですね?♡】   (2025/4/30 17:58:37)
ラ・フォリア ◆> 【......そう言いました...何をする気なんですかっ!?////嫌な予感しかしないんですけどっ!?】   (2025/4/30 17:59:16)
姫小路 由樹 ◆> 【ふふふ…♡】   (2025/4/30 18:01:49)
姫小路 由樹 ◆> 【少し離席しますので、ごゆるりと…♡】   (2025/4/30 18:08:00)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2025/4/30 18:32:20)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/30 18:33:18)
姫小路 由樹 ◆> 【あら…♡ お帰りなさい…♡】   (2025/4/30 18:34:01)
ラ・フォリア ◆> 【ちょっと熱中しすぎました...もう少しかかりますので...】   (2025/4/30 18:35:15)
姫小路 由樹 ◆> 【お気になさらず…♡ 注力すればするほど、ラ・フォリアさんは仕上がってくれますから…♡】   (2025/4/30 18:37:31)
ラ・フォリア
◆> フフフフッ..♡あはははっ...♡どうですか、お味の方は...?♡貴女のために用意した特注品なので遠慮なく召し上がってくださいねっ♡(今度は確かにギミックが発動し、ほくそ笑む王女。噴出する媚毒の甘ったるい匂いが漂い始める中で、ご満悦にはしゃぎながら、ウリウリ♡と埋もれた顔に胸をこすりつけていく。謀略を好む者にとって渾身の策が成功した時こそ至福の瞬間なのである。)
  (2025/4/30 18:54:04)
ラ・フォリア
◆> さあさあ...♡次に行きま...っ...え、っ...?...きゃぁぁぁぁ...!!?んぶっ、ふっぅっ...!!♡////(この一戦のために練りに練ったプランは、これで終わりでは無い。最初の大きな山場を乗り越えたことと、前述の興奮に酔った思考は、よもや反撃されることなど想定もしていなかった。谷間から覗いた由樹の顔...その頬は不機嫌な子供のように、ぷっくりと風船のように可愛らしく膨らんでいた。それでいて、目元はニンマリとした笑みを形作り、グレイッシュの瞳に爛々と妖しく輝いている。キョトンと呆気に取られた王女の瞳に映る小さな百合の花。それは、由樹の唇に加えられてこちらを向いて咲いており、プレゼントを返品するスプラッシュが炸裂。いつぞやの闘いでの一幕のように、ヒールレスラーの代名詞のひとつに毒霧...否、小さな顔の可愛らしい頬のうちに、どれだけ蓄えていたのかと突っ込みたくなる激流のカーテンが、ピシッと笑みを浮かべてたまま固まっていた美貌を掻き消してしまった。)
  (2025/4/30 18:54:18)
ラ・フォリア
◆> んぶぶぶっんんっっ...!!?ぷはぁぁっ...!!♡///はぁ、はぁ...っ...////♡...ぁ...ぅ...んっ、♡はぁ...ぁ...はぁ...ぁ...♡////ぁっ!?♡♡きゃぁんっ...♡///(まさに策士策に溺れるとはこのこと。淫魔界に天上天下唯我独尊で君臨する魔王の必殺技を体現しようとした罰のように、十分すぎるほどに用意した媚毒が完全に裏目となって自身に牙を剥く。解毒剤を呑んでいようと、原液を通常の数倍の量で服用させられてしまえば、下腹部がどんどんと火照り始めるのを止められはしない。瞬く間に全身に回っていく媚毒の熱に悩ましげな吐息を零しながら悶える王女。当然、拘束を維持するような余裕はなく、押し倒されて強かに背中を打ち付けられれば、プレゼントのリボンよりあっさりと解けてしまう。)
  (2025/4/30 18:54:31)
ラ・フォリア
◆> っ...ぅ...♡...んはぁっんっ...!!♡やっ、ぁ...♡だめっ、...♡いやぁっ♡...ぁっ...♡待っ...♡ひぃぅっ...!!♡んぁっ...!!♡あぁんっ...!!!♡♡////(形勢逆転。獲物を狩る鷹のように、上から押さえつけるような10本の指で歪む柔らかな双丘。度重なる恨みを晴らすように、入念に...執拗に...徹底的に...。乱暴な蹂躙の中に、棘で刺すような鋭い痛みのエッセンスを含んだ愛撫は、媚毒に蝕まれた体には強すぎる刺激だった。まるで強姦されているように、荒々しい手つきを嫌がる悲鳴のような喘ぎ...だが、入り交じる甘い鳴き声は感じているメスのもの。高鳴る鼓動が毒の巡りを早め、否応無い発情で、はしたなく股を濡らしながら、より淫らに...より鋭敏になっていく体。繊細な突起に蘿のように絡みつく指先には棘がある。百合型の噴射器具を咥える薄い桃色の薔薇のような唇を見つめながら、チクリ...チクリ...と刺すような痛みが走る度に、華奢が跳ねる。自白強いる拷問めいた責め立てに屈してしまった捕虜のように、どんどん素直になっていく体は敏感な反応を見せて...)
  (2025/4/30 18:54:42)
ラ・フォリア
◆> ...ぁ...ぁっ...♡...んぎぃ”っ...!?♡♡♡ んっ、あぁぁぁあ”ぁ”ぁ”あ”ぁっっっ……!!!!♡♡♡…は、ぁ...っっ..んっ....♡♡...(手折った百合を吐き捨て、愛であげた乱暴な果実へ喰らいつく獣。着衣越しに敏感な突起を食いちぎろうかというような棘より強い牙の食い込む痛みに、碧彩が大きく見開かれて、響き渡る魂の悲鳴。邪魔だと言わんばかりに、ビリッと音を立てて引き裂かれたコスチュームから、百合のような白い膨らみの上で、自己主張する桜色の突起を、桃色の唇が覆い隠す。)
  (2025/4/30 18:55:29)
ラ・フォリア
◆> ...っ...んっ..♡ふぅ..んっ...♡...ひゃ、ぁ...っ...♡やっ...ら...っ...♡だ、めぇ...ぇ...っ...!!!...♡♡...んっ、ぁっ...はぁぁぁうっっっ...!!!♡♡♡ぁ...ぁ...♡...んっ、ぁ...あ...♡♡///(「痛かった?ごめんなさい?」というかのように優しく傷を舐めるような舌の感触...ぴちゃぴちゃ♡と奏でられる水音のリズムに乗せられるように、先の愛撫でパンパンに膨れた乳腺に込み上げる感覚。弱々しく恥じらいを見せる顔に、無慈悲に「出せ♡」と迫る唇が、カリッ♡と音を立ててダメ押しを加えると、観念した白旗のように勢いよく母乳が噴き上がる。バランスを取るように、由樹にロイヤルミルクを提供する反対の乳首からは、じわじわと岩清水のように溢れる母乳が、突起に合わせて膨らんだコスチュームに染みを生み出していく。羞恥と引き換えに開放感を伴う乳イキの快楽が、全身を駆け巡れば、最も熱を持つ場所からトロリと粘り気ある蜜が溢れ出し、蕩けきった美貌が口以上に雄弁に「気持ちいい♡」と素直に物語っていた。)
  (2025/4/30 18:55:32)
ラ・フォリア ◆> 【...お待たせしました...今日は待たせるつもりは無かったのにぃっ...////】   (2025/4/30 18:55:52)
姫小路 由樹 ◆> 【大量に出てしまいましたね…。まさしく魂から出た悲鳴に他なりません…♡ 素晴らしいですよ…♡】   (2025/4/30 18:57:15)
ラ・フォリア ◆> 【...ぅるさぃ...です...////そんな褒められかた嬉しくないんですから...////(ぷいっ)】   (2025/4/30 18:59:14)
姫小路 由樹
◆> (搾りあげた母乳を喉を鳴らして飲み干した由樹は、射乳しながら悶絶するラ・フォリアを眼下に収めながら恍惚と耽る。散々弄んでいた胸をパシンっと叩き、「可愛らしいお姿ですわ…♡」と賛辞を零してから片手を離すと)毒には毒を…♡(腐敗した魚を思わせる激臭を、体や、汗、尿から発するようになるトリメチルアミン尿症を一時のバステ扱いで付与し貶めてやりたいとの欲求に逆らえず、媚薬の効果で赤らむ顔を悪どく翳らせる。観客席に伸ばした片腕の手元に、本試合を見届けに来ていた腹黒メイド(黒麹)が投げ渡したのは特製の水溶液で中身を満たした一本の注射器だった。不気味な色が滴る注射針を乳肉の片側へと突き刺そうとする。バステの即効性を期待してやまない由樹は、こぼれ出ている母乳の臭いを嗅ぎ「まあ、ラ・フォリアさんっ…♡ 何だかとってもおさかなクサイですよ…♡」と、自分の鼻を嫌そうに抑えながら言い放つに違いなかった)【技】
  (2025/4/30 19:03:15)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2025/4/30 19:03:34)
ラ・フォリア ◆> 【匂いって、そういうっっ...!?////】   (2025/4/30 19:05:02)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2025/4/30 19:05:14)
姫小路 由樹 ◆> 【成功したので追加しますね…♡】   (2025/4/30 19:05:27)
ラ・フォリア ◆> 【ッ~~~///こういうのは、上手く返せるか分かりませんからッ...まったく、アレといい貴女といい...最近なんなのですかっ!?もうっ...///】   (2025/4/30 19:06:22)
姫小路 由樹
◆> ここも…♡ ほら、こっちも…(発症したラ・フォリアの香気と混ざって匂いたつ臭いを知らしめるよう、射乳する乳首を指で弄り、唇や脇の下なども触って分泌を促していく。ただでさえ感度がカンストしているであろうその身体を指は下り、スカートに到達すると、秘された内部…股間をも弄りはじめた。)まあ…。ここは特にいい反応ですね…♡ ラ・フォリアさんの、おさかなおまんこ…♡ ぷっくく…♡(そう命名しては嘲笑いながらの指戯で尊厳ごと失墜させようと)
  (2025/4/30 19:12:45)
姫小路 由樹 ◆> 【まあ…。腐ったお魚の匂いがするようになったご自身でイってしまうだけではありませんか…♡】   (2025/4/30 19:13:49)
ラ・フォリア ◆> 【っ...~~~~////お、...っ...さ...か...っ...ッ~~~~~////】   (2025/4/30 19:13:58)
姫小路 由樹 ◆> 【そう呼ばれるのは初めてでしたか…?♡】   (2025/4/30 19:14:41)
ラ・フォリア ◆> 【あるわけないでしょうっっ////】   (2025/4/30 19:15:14)
姫小路 由樹 ◆> 【うふふ…。まだイかないだなんて…♡ 】   (2025/4/30 19:17:49)
ラ・フォリア ◆> 【イけるわけないでしょうっ!?///こんなのでイッたらなんて言われるか分かったものではありませんっ...///】   (2025/4/30 19:18:43)
姫小路 由樹 ◆> 【この期に及んで今更何を…♡ 見苦しいですねぇ…♡】   (2025/4/30 19:21:37)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2025/4/30 19:25:54)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/4/30 19:26:06)
ラ・フォリア
◆> はぁ...ぁ...♡...ぁ...っ...♡...はぁうんっ...!!!♡♡///(手痛いというには生ぬるいしっぺ返しを受けて、力無く横たわる白百合姫の見せた痴態に、満足気な黒薔薇姫。休んでる暇を与えない鬼畜さを見せ、消耗した体にムチを入れるような平手に打たれた乳房が揺れ踊り、甘い悲鳴の歌が響く。全身に回った媚薬の熱に浮かされ、ぼやけた思考と涙のレンズで滲む視界の向こうで、笑みを浮かべているであろう由樹...それがろくでもない展開を産む前兆であることは経験上知っているが、逃れる力はない。そして、待ち受ける運命は、王女の予想を遥かに超えているのだった。)
  (2025/4/30 19:41:36)
ラ・フォリア
◆> ...っ.....ひっ、んんんっ...!!!♡...///...っ...ぁ......ッ...♡...なに、を...っ......ッ...!!?!...ッ...な、...ん、ですか...この悪臭...っ..は.......?...(文字どおり刺すような痛みが走る敏感な突起へと、注がれていく鈍色の液体。針が抜かれる痛みの後に、特段変化は感じられなかった。だが、不意にぷーんと匂い立つ悪臭が、火照った思考に冷水を浴びせる。百合の匂いに混じった動物が生理的な嫌悪を抱く悪臭。媚薬の熱さえ冷めるような生臭さに、困惑を見せる白百合姫...耳に届いた言葉を瞬時に理解することは聡明な王女といえど不可能だった。)
  (2025/4/30 19:41:38)
ラ・フォリア
◆> ...あ...なた...な、にを...言って...っ......ッ....ぁ..んっ..♡//...ん、っ...っ...♡////ッ...!!、?...ッ...そ、...んなっ、...嫌っ...嫌ぁぁぁぁぁぁっ!!!!?//////(微かに頭に過ぎる可能性。王女は早くも答えを導き出した自らの頭脳を呪うことになる。鼻が曲がりそうな悪臭はどこから漂うのか...無慈悲な答えを悪意をもって突きつける黒薔薇姫。それは決して乙女として受け入れられない、受け入れてはならない現実。だが、発情した体を撫でる指先の軌跡をなぞるように、生理的に発するあらゆる体液から、ぷーんと漂う饐えた匂い。分かりやすいまでに動揺を見せる姿を愉しむように、じわじわと白百合の香りを上書きして、心を無慈悲に手折っていく指先。一際匂い立つ箇所を「くぱぁ♡」と拡げながら耳元で告げられる死刑宣告に等しい囁きに、美貌が絶望に染まり血の気が引いていく。どんなに美しいものも腐り落ちれば醜く成り下がる。白百合姫改め、ラフレシア姫といったところか。直後響き渡った断末魔のような色気のない悲鳴は、見るものに、びきっ...と心にヒビが入った様子を幻視させたであろう。)
  (2025/4/30 19:43:31)
ラ・フォリア ◆> 【っ~~~///これが限界です...そこまで得意では無いんですからねっ...こういうの...//】   (2025/4/30 19:44:22)
姫小路 由樹
◆> 何を…? あくまで認めたくないというのでしょうか…? 嘆かわしい限りですね…♡(崩壊しかかる自我を護ろうと現実を認めたがらない王女を蔑視するその一方で、息を止め、これ見よがしに嫌そうな顔をしながら覆い被さろうとしていく由樹。まんぐり返しでフォールしようと近づいていく由樹。成功すればおさかなおまんこへと変貌してしまった股へと自身の顔を密着させる態勢になるが承知の上で、ヒビ割れつつあるラ・フォリアの精神を瓦解しにかかる…)【技】
  (2025/4/30 19:57:34)
姫小路 由樹 ◆> 【そのわりには筆が乗っていませんか…?♡ 本当にすごいと思ってしまいますわ…♡】   (2025/4/30 19:58:08)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2025/4/30 19:58:11)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2025/4/30 20:00:19)
ラ・フォリア ◆> 【情報量が多かっただけですっ...//...やったからには相応のお返しを覚悟してくださいね...】   (2025/4/30 20:01:19)
姫小路 由樹 ◆> 【逆転だなんて、難しいと思いますよ…♡(自分の鼻を指で摘みながら)】   (2025/4/30 20:02:54)
姫小路 由樹 ◆> 【お昼からそっちのけで没頭してしまいました。ラ・フォリアさんのマゾりっぷりは堂に入っていて、ついつい…♡ そろそろ中断させて頂いてもよろしいでしょうか…? お時間が合えば再開で…。】   (2025/4/30 20:13:03)
ラ・フォリア ◆> 【ここから鳴くのは貴女の番ですよ♡えぇ、分かりました...♡明日は厳しいですが、金曜と日曜日なら時間は作れるかと.....】   (2025/4/30 20:14:24)
ラ・フォリア ◆> HP21 EP2 速2 力0 技3 性3 【反撃】   (2025/4/30 20:14:43)
姫小路 由樹 ◆> HP30 EP4 速0 力2 技5 性1【】   (2025/4/30 20:14:53)
姫小路 由樹 ◆> 【では、金か日のいずれかに会えましたら…。わたくしのことはお気になさらず、他の方との試合なども楽しんで下さいね…♡】   (2025/4/30 20:16:01)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ、そちらも遠慮なくどうぞ♡...たっぷりとどうやり返すか考えておきますね♡】   (2025/4/30 20:16:29)
ラ・フォリア ◆> 【あ、これは深い意味は無いのですが...生えるのって大丈夫でしたっけ?♡】   (2025/4/30 20:17:14)
姫小路 由樹 ◆> 【わたくしもメチルなんてやってしまいましたから、今回はなんでも来いですよ…♡ では、ここまでのお相手ありがとうございました…♡ お疲れさまでした…。】   (2025/4/30 20:18:20)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ...では遠慮なく♡...お疲れ様でした...♡】   (2025/4/30 20:19:08)
姫小路 由樹 ◆> 【深い意味しかないような気がしますが…(じとぉ) ええ、それではまたお会いしましょうね。】   (2025/4/30 20:19:28)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/4/30 20:19:32)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/30 20:19:35)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/5/2 09:28:48)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/5/2 09:28:50)
姫小路 由樹 ◆> 【続きをどうぞ…♡ のんびりとお待ちしていますので。】   (2025/5/2 09:29:20)
ラ・フォリア ◆> 【では、改めまして…♡ロルはこれからですので、少々お時間を…♡あ、そういえば無事にビビアンをお迎え出来ました♡(無課金ぴーすぴーす♡)】   (2025/5/2 09:29:58)
姫小路 由樹 ◆> 【彼女の一途な姿にはときめくものがありますものね…。おめでとうございます…♡ 】   (2025/5/2 09:31:33)
ラ・フォリア
◆> ...ぁぁぁ......////(光を失った虚ろな瞳で、虚空を見上げる王女。完全に折れたと確信させるような絶望に堕ちた表情を見てなお、完膚なきまでに叩き潰そうというのは、この程度では壊れないという好敵手ゆえの信頼からか...脱力しきった体を丸め込んで、容赦なく追撃に入る黒薔薇姫の視界の外、瞬時に跳ね上がった膝が顎を鋭く蹴り上げた。)......絶対に許しませんよ.....(ゆらりと立ち上がる王女。砕けるのではなく心を凍りつかせることで、羞恥も絶望も何もかもを思考から追いやった。先程の絶叫で全ての感情を捨て去ったように絶対零度の瞳...その奥で煌々と燃え盛るのは怒りの炎だった。仰向けに横たわる由樹に向けた視線を一瞬観客席へと向けて、とある人物へとアイコンタクトを送る。)
  (2025/5/2 09:45:27)
ラ・フォリア
◆> 「???:フフッ…王女ちゃんったら、罰ゲームで使うって聞いてたのに熱くなっちゃって…♡サービス料金でOKしてあげるわ…♡」…フフッ…目には目を、歯には歯を…♡(その人物は、ココ最近はアンコロに姿を見せていない褐色の悪徳看護婦アナスタシア。由樹は知らない人物ではあろうが、かつて猛威を奮ったマッドサイエンティストとのパイプを活用して悪魔の契約が履行される。先程由樹が見せた姿の焼き直しのように、観客席から投げ渡された蛍光ピンクの毒々しい液体で満たされた注射器を受け取ると、異臭漂う体で覆い被さるようにマウントを取っていく。)
  (2025/5/2 09:45:34)
ラ・フォリア
◆> やったからには、覚悟は当然できてるでしょう…?♡まあ、応えは聞いてませんけど…♡(ドス黒いオーラを幻視させるような笑みを向けながら、注射器の端を股間へと押し当て、ボタンを押すことで針が淫核目掛けて飛び出す。毒々しい液体が齎すのは、クリトリの極肥大化…乙女に有るまじき雄々しい肉棒が姿を見せることだろう。尊厳を踏みにじった相手に情けは無用と、行動に迷いはなかった。)【性♡】
  (2025/5/2 09:45:36)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2025/5/2 09:45:44)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2025/5/2 09:47:05)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/5/2 09:47:40)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡ド派手なバーストいただきですね♡追加ロルはいります?いりますよね…?♡もう、欲しがりなんですから…♡いい子で待っててください♡】   (2025/5/2 09:48:17)
姫小路 由樹 ◆> 【ッ…// い、いりませッ…ぁっ…!? っ、ぅぅッ~~…/// そんなモノを持ち出して、何をするつもりですかッ…!//】   (2025/5/2 09:48:47)
ラ・フォリア
◆> あははっ…♡立派なのが生えましたね…♡とってもお似合いですよ、お・ち・ん・ぽ♡(急激な体の変化に悶える好敵手を、口元に弧を描きながら見下ろして、協力者からもたらせた薬の効果に御満悦の王女。恍惚とした笑みは、息を飲むほどの妖しい色香を漂わせ、爛々と輝く瞳の奥に宿るは嗜虐の色。見るからに一般的な平均値を大きく上回る大きさの肉棒を、ぎゅっ♡と握りこめば、牛の乳を絞るような手つきで激しく扱き始める。)うふふっ…♡気持ちいいですか?♡気持ちいいですよねっ♡プレゼントが気に入って貰えたようで嬉しい限りです…♡ほぉら…無様にイき果てなさい…♡(穏やかな声色と、全く目の笑っていない微笑みが狂気のコントラストを生み出し、気分の高揚を示すように加速する手の動きが熱が生じるほどの摩擦を生み出す。最早、自らの体がどういう状態なのか忘れ去ったように、柔らかな胸を押し付けるように密着しながら、唇が触れる寸前の距離まで美貌を寄せて、抗えぬ命令を下した。)
  (2025/5/2 10:01:13)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました♡】   (2025/5/2 10:02:04)
姫小路 由樹 ◆> 【ッ…// わたくしだって、ここまでやっていないでしょうに…///】   (2025/5/2 10:03:47)
ラ・フォリア ◆> 【よく言いますね…♡難しいロルを要求してきたツケはしっかり支払ってもらいますから…♡】   (2025/5/2 10:10:19)
姫小路 由樹 ◆> 【こんなッ…。普段は書かないようなことを…// ッ…お時間を多く頂きますので…ッ!//】   (2025/5/2 10:15:37)
ラ・フォリア ◆> 【ごゆっくりどうぞっ♡】   (2025/5/2 10:16:45)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、アナスタシアについては最近来てない人面識はないとは思いますが、】   (2025/5/2 10:18:16)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしが知る中でイメージに合う人を引っ張ってきただけなので、深くは考えなくていいですよ…♡】   (2025/5/2 10:19:00)
姫小路 由樹 ◆> 【その人物といい、シチュエーションといい、全然わかりませんっ…///】   (2025/5/2 10:32:34)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…感じるまま、思いのままにマゾマゾしてください♡】   (2025/5/2 10:39:06)
姫小路 由樹 ◆> 【ふぐぐぐぅぅうっ……///】   (2025/5/2 11:01:07)
姫小路 由樹 ◆> とってもいい顔です…♡ ご安心なさって。最後までシてあげますから…(責めに屈しかけて胡乱げに惑う王女の貌が殊の外よく、勝負を忘れて魅入る由樹。その気の緩みが最悪の災いを呼び込んでしまうとも知らずに…)あぁぅッ…!?///
な、うぅっ、ぁ…//
きゃあんっ!?(蹴り上げられた顎が描くいびつな弧は90度を超えて、意識がひどく揺蕩うさまを示して曲がりくねる。覗かせた舌を危うく噛みそうになりながらふらふらと後ろ歩いた先でド派手に尻餅をつき、リングマットを雑に打ち鳴らした。座りこむことすらできずその場に側睡し、臀部に滲み入る苦痛にひどく苛まれる過程で少しずつ取り戻される意識は、報復に燃える王女からの禍々しい殺気に一撫ぜされただけで凍りついた。金縛りにあったように動けず、見開いて怯懦する眼はスカートを弄られる甘痒さに困惑して左右を泳ぐ。覆い被さった王女から放たれる異臭すらも恐怖心を煽るのに一役買い、慄くあまり血色を失って蒼白する頬に恥辱の赤が上塗りされて、精神異常者の落書きのよう散らかった表情が、ゲルニカを写し取って凄惨に悶絶しはじめる)あ…。あ、あ゛ぁぁッ……!?わたくしの身体から、こんなモノが……///
  (2025/5/2 11:33:04)
姫小路 由樹
◆> ひっ、ひぶぅぅっ…!? あ、っ、あ…! 生え…ッ~~~///(バイブレーションが止まらなくなった全身は悪魔に憑依されたよう激しく蠢く。そのなかでも見張るべき異状を示すのは瘤のようにぽっこりと膨れた陰核…。独りでに広がっていく両脚がМ字を描くとスカートがずり上がり、公開されたその中央部で反り立たんとする一本は、例の注射針が抜け落ちても急激に成長し続け、ついにはショーツを突き破り、抜き身を誇るように力強く出現した。ドクドクと脈を打って循環する血管を浮きたたせるその肉塊からは獣じみた雄臭さと、ソレに混ざっては淡い色を持たせる雌の香りが共生し、両性具有の理想を象徴して在りつづけた。有り得ないと首を左右に振って拒むが、説得力を生む下半身の主張にはすぐさま有無をいえなくなり)
  (2025/5/2 11:38:51)
姫小路 由樹
◆> 男女問わず感嘆を漏らして見惚れる観客の期待に応えるよう伸びる王女の手に掴まれ、一往復するたびに数ミリと大きくなっていく)あ、止めっ…。持たないで…ッ、ぁ…ふぁ…(発火したよう熱を帯びて滾っていく内部にさらに大量の血肉が凝縮されていくと王女の細指では包みきれなくなるほどに。我慢しきれずその闇を覗かせた鈴口が限界を訴えるよう数滴と漏らし、王女の許しを得れば、拒むばかりであった赤面がついに受け容れて首肯し、全開にした唇から喜悦を迸らせながら熱々の白濁を発射した。無数の精子を宿らせたソレは着巣を目指して踊り狂うが、どれもたどり着けず…。びちゃびちゃとマットを白く濡らして、何発かは王女へと追いすがるよう放物線を描いた。)ん、んんんんッ~~~!!?///
  (2025/5/2 11:39:34)
姫小路 由樹
◆> はっ…あ…///(普段のオーガズムとは格別に異なる。忘我の境地へと至らしめる射精の快感に酔いしれた由樹は物欲しそうに喘ぎ、密着した王女の胸奥へと早鐘と鳴る拍動を伝えた。性の境目から解き放たれた由樹は肉欲の化身と変わり、脱力する両腕をあげてラ・フォリアの背中を抱き込み、合一をねだる)
  (2025/5/2 11:43:25)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせしました…///】   (2025/5/2 11:43:52)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そんなに気に入りましたか?♡(口パクで『〇・〇・〇・〇』♡)】   (2025/5/2 11:44:37)
姫小路 由樹 ◆> 【こういうのは疎いので、何を伝えたいのか分かりかねます……///】   (2025/5/2 11:46:16)
ラ・フォリア ◆> 【ほんとうにぃ?♡(クスクス♡)】   (2025/5/2 11:47:01)
姫小路 由樹 ◆> 【本当ですッ!!///】   (2025/5/2 11:48:06)
ラ・フォリア ◆> 【(じーっ♡…)】   (2025/5/2 11:48:47)
姫小路 由樹 ◆> 【ッ…/// 書き慣れていないことくらい読めば分るでしょう…。こんなッ…///】   (2025/5/2 11:49:42)
姫小路 由樹 ◆> 【なんとか言ったらどうなんですかっ!!/// 黙りこくって…。】   (2025/5/2 11:56:39)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…ロルを打ってるだけですよ…♡(耳元に唇を寄せると、先程の口パクは今度は音に出して聞かせて…♡)】   (2025/5/2 11:57:54)
姫小路 由樹 ◆> 【先ほどまであんなにうるさかったくせに…っ、だから、分からな…。ぅぅっ…ッ~~~///(想像と共に紡がれる言葉を浴び、真っ赤に染まりつくした耳たぶをヒクつかせる)】   (2025/5/2 12:04:12)
ラ・フォリア ◆> 【あらあら、何を想像してるのでしょうか…♡仕方ないですね…応えを教えてあげましょう…♡】   (2025/5/2 12:06:00)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡いっぱい出ましたね…?♡(甘えるように抱きつきながら、ドクドクと脈打つ逸物を優しく扱きあげて、溢れ出る白濁を掬いとってゆく。)わたくしの手をこんなにドロドロにして孕ませるつもりですか…?♡フフッ…♡(ベトベトと糸を引く精液を見せつけるように、顔の前で見せつけながら、蜂蜜でも舐めるようにペロペロ。扇情的な表情で羞恥を煽りながら、未だに硬さを失っていない逸物を一瞥すると、耳元に唇を寄せて…)何を期待してるのですか…♡『へ・ん・た・い♡』(クスクスと揶揄うような囁きに滲むは嗜虐の響き。ゆっくりと体を離して、まだ足りないと物語る笑みを見せつけると、切なげに見上げる顔を汗の滲む脇に挟み込み…)
  (2025/5/2 12:06:34)
ラ・フォリア
◆> 誰かさんのせいで、「多少」臭うと思うので恥ずかしいですけど…♡ちゃんと責任を取ってくださいな…?♡わたくしもちゃんと、気持ちよくシテあげますから…♡(びっちょりと汗の滲む脇を酸素マスクのように口と鼻へと押し付けながら、仰け反るような姿勢を強要するドラゴンスリーパー。当初、王女が想定していたものとは違う匂い責めを味あわせながら、イッたばかりのモノへの扱きを再開。シコシコ♡と竿を扱きながら、硬い爪で先端をカリカリ…♡今度はメスとしてイクのか、オスとしてイクのか…楽しみにしながら、脇をシメて…♡)【性(防御不能♡)】
  (2025/5/2 12:06:49)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2025/5/2 12:06:55)
姫小路 由樹 ◆> 【こんなことをして愉しいんですかッ…///】   (2025/5/2 12:08:24)
ラ・フォリア ◆> 【えぇっ♡とぉぉぉってもっっ♡(ものすごくいい笑顔)】   (2025/5/2 12:08:58)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみに、想像と合ってましたか?♡違う言葉を考えてたんじゃないでしょうか…♡(クスクス♡)】   (2025/5/2 12:10:07)
姫小路 由樹 ◆> 【絶対に教えません…/// 申し訳ありませんが、またお時間を頂きますので…///】   (2025/5/2 12:10:46)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…自白しているようなものですね…♡ごゆっくりどうぞ…♡】   (2025/5/2 12:12:13)
ラ・フォリア ◆> 【あ、そういえばドラゴンスリーパーという技が伝わるでしょうか…?一応、イメージ画像を貼っておきますね♡(にっこり)】https://x.com/TOM_jpn/status/1361280511931375617?lang=ar
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2FTOM_jpn%2Fstatus%2F1361280511931375617%3Flang%3Dar]   (2025/5/2 12:12:51)
ラ・フォリア ◆> 【あら、この画像で掛けられてるのは誰でしょう…?♡とっても苦しそうで可愛い顔…♡(クスクス♡)】   (2025/5/2 12:16:13)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…今どんな顔してるのでしょうねぇ…♡きっとこんな顔でしょうか…♡】https://d.kuku.lu/zuvu4p3gc [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fzuvu4p3gc]  
(2025/5/2 12:43:30)
ラ・フォリア ◆> 【あ、一つ確認してもいいでしょうか?】   (2025/5/2 12:54:58)
姫小路 由樹 ◆> 【画像に見覚えがありすぎるんですッ…/// 何ですか、もう…。】   (2025/5/2 12:56:30)
ラ・フォリア ◆> 【このポーズなんて言います?♡ヒントは…お・〇・〇・〇・〇…♡】https://d.kuku.lu/an87twsgy [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fan87twsgy]  
(2025/5/2 12:58:10)
姫小路 由樹 ◆> 【ッ~~~……。……おちんちんですッ……///】   (2025/5/2 13:04:23)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡よく出来ました…♡(よしよし♡)】   (2025/5/2 13:10:49)
ラ・フォリア ◆> 【そうですよー♡今、生えてるのと一緒…♡あはははっ♡(ケラケラ♡)】   (2025/5/2 13:11:37)
姫小路 由樹
◆> ふぁ…。あ、あぁぅぅ…ッ…(ページの色が剥げて古びた本のように頽廃的でいて甘酸っぱい精液の匂いを嗅げば嗅ぐほど背徳の旨味を覚えてしまう。目の前でいやらしく分泌を吟味する王女の姿に惹きつけられて、濁りきった灰の瞳を妖しく煌めかせる羨望の眼差しを送りつける由樹の下は萎縮せず、むしろ寝色を忘れて没頭するような過剰な意欲をみせ、強く引き締まる。『へ・ん・た・い♡』と、普段ならば撥ねつけて返すはずなのに言い負かされてしまい、合一を分かたれて身軽となった華奢から抜け出ていく絶頂の余韻を惜しみ、律動を欲しがって止まないくびれ腰を前後させて発奮すれば、特製の腸詰めを思わせて仕上がったソレが再び屹立して、ヘッドバンキングするよう振り回り、肉々しく叩き打つたびに残り汁が分泌されると)おッ、お゛ぉぉっ!?
  (2025/5/2 13:13:01)
姫小路 由樹
◆> お、んお゛ぉっ…!? お、ぉ゛ぁぁああッ~~~!!(雄鳴きを野太くハウリングさせた直後、肉棒の根本に深く埋まりながら、くぱっと開いた膣口が一泊遅れて潮吹く逆噴射を披露すれば)あひぃぃぃっ♡ あ、ふぅうっ♡ んんんあああぁぁっ///(高く変調した声色で女々しくも雌鳴きした。朝を告げる雌鶏のように甲高く鳴き、月の影響を受けて豹変する狼のように荒々しく吠える…。転換し、刻を周回するように何度もイき続ける由樹のうちで「もう、いっそころしてください♡」と自決の思いがもたげると、乱反射を起こして明滅する視界を覆わんとする脇を快く受け入れた)はぁッ、ぁ……
  (2025/5/2 13:13:10)
姫小路 由樹
◆> んん、んんむぐぐぅぅっ……まだ、まだイ゛グぅぅ……もう、もうヤッ、あ……んんぉぉぉ~~~ッ♡♡(鰓呼吸するようヒクヒクと喘ぐ頸動脈が狭まり、窒息の息苦しさには消え入りかかった細声で悶絶する。疲弊する身体の余力を吸い上げたように断崖と勃起したモノを扱く指にはごつごつと硬い手触りを返して、爪で引っかかれると敏感に揺らいだ。もう何度目か分からない絶頂の気配と、微かな思考すらも断片と磨り潰されて軋む激痛に板挟みにされた由樹は、鼻口に密集する魚臭と自臭の判別すらつかなくなって、絶頂と射精からくる歪んだ幸福感だけを慰みとして失神を免れつつも、確実に溺れていく)ゲ、ホぉ……♡ お、おぉぉ゛っ♡ あ、ああ…♡
  (2025/5/2 13:15:39)
姫小路 由樹 ◆> 『ひゃ、め…♡ もう、おはしく…♡ おはしくなるぅぅッ…♡』(脇に秘されたイキ顔を震わせ心中で咽び泣く由樹に、果たして逆転の目は残されているのか…)   (2025/5/2 13:17:18)
ラ・フォリア ◆> 【あぁ…♡もぅ…ホントかわいいっ…♡(うっとり♡)】   (2025/5/2 13:18:03)
姫小路 由樹 ◆> 【ッ~~~!!! 画像で馬鹿にして…// おちんちんとまで言わせて…// なんなんですか、もうッ……//】   (2025/5/2 13:18:32)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせしてすみませんでしたッ…///】   (2025/5/2 13:20:37)
ラ・フォリア ◆> 【いえいえ♡待った甲斐があるものを見せてくれることはわかってますので、苦でもなんでもありまそんから…♡】   (2025/5/2 13:21:33)
姫小路 由樹 ◆> 【何なんですか、ふたなりって…。意味不ですッ…///】   (2025/5/2 13:22:49)
ラ・フォリア ◆> 【先に仕掛けたのはそっちですから、文句は受け付けません♡】   (2025/5/2 13:25:55)
姫小路 由樹 ◆> 【寝色じゃなくて寝食でした…。こんなッ…。どうしろというのですかッ…///】   (2025/5/2 13:33:52)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡こっちも体もビクビクして可愛いですよ…♡(にっこり満足気にしながら、執拗なまでに敏感な部分をカリカリ♡…未知の快楽に悶えながら、因果応報と匂い立つ脇を堪能させていく。先端部を掌で包み込んで、磨きあげるように刺激して限界ギリギリまで追い込んでから、するりと根元に滑らせた指先でキュッっと締め付けて…)まだ、ダメですよ…?♡まだまだ…だぁめ…♡フフッ…ちゃんと我慢できて偉いですね…♡(既にイッてるであろう状態で、イカせないよう射精管理しながら、もうクセになってしまっているであろう脇の締めを強める。)よく『待て』ができました…♡では、ご褒美をあげますね…♡そぉ、れっ!!♡『よしっ』ですっ♡(もう楽にして欲しいと、頭が快楽への欲求で溢れかえったところで、足を絡めて、ゴロンと背中から倒れる。変形ロメロスペシャルで由樹の下半身が大きく掲げ上げられたタイミングで枷を解くことで、溜めに溜めた快楽を一気に解き放った♡)【継続♡】
  (2025/5/2 13:39:04)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2025/5/2 13:39:11)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2025/5/2 13:39:22)
ラ・フォリア ◆> 【鍔迫り合いで♡】   (2025/5/2 13:39:34)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2025/5/2 13:39:40)
ラ・フォリア ◆> 【…………】   (2025/5/2 13:39:49)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/5/2 13:39:53)
ラ・フォリア ◆> 【ッッッ~~~~!!!////なんなんですか、もぅぅっ……!!!…HPで受けますのでっ…!!(ぷいっ)】   (2025/5/2 13:40:55)
姫小路 由樹 ◆> 【えっ…? そんなに羨ましかったんですか…?♡】   (2025/5/2 13:41:12)
ラ・フォリア ◆> 【そんなわけないでしょうっ…//ばぁか…ばーか!(涙目で睨みつけ)】   (2025/5/2 13:41:42)
姫小路 由樹
◆> ふぅ……。ふんぬぅぅぅッ~~~…。うああああ゛っ……!? あ、ふふ…。あははっ…♡(溜めに溜めながら猛りたった末に寸止めされた肉棒をしゃちほこばらせると、慎ましい胸をふるふると撓ませながら哮えて、折り畳まれると見紛うほど背中を仰け反らせる。変形ロメロで囚われた四肢をがむしゃらに暴れさせて強引に脱出した。ふたなり化の弊害か、雄性を帯びて膨れ上がるのは逸物だけに終わらず全身の筋肉にも及んだらしかった)あははははっ♡(呆気に取られた王女を無視して立ちあがるや否や、悦に入った顔をひん曲げ、高笑いを響かせる由樹。覆い被さってマウントポジションを取り返すと、興奮により生じた湯気をもくもくとたなびかせる両腕に漲らせたその暴力性の赴くまま、王女の頬をビシバシと殴りつけ、その締めとばかりに逸物までも擦りつけ、鞭に見立てて振るう…いわゆるおちんぽビンタで大人しくさせる)
  (2025/5/2 14:00:32)
姫小路 由樹 ◆> ほらぁ…♡ 欲しかったんでしょう…? えいっ…♡(臨界を迎えたソレを口内に咥えこませてフェラチオを強要すれば喉奥に突き刺し、なみなみと発射した。ザーメンだけでなく、膣から勢いよく噴き出る潮すらも愛飲させてしまい)   (2025/5/2
14:02:36)
姫小路 由樹 ◆> んんっ…♡ んん、んふふっ…♡(どろどろと出し尽くしても終わらせずに腰を律動させ、口の中をとことん蹂躙し…)【技】   (2025/5/2 14:04:39)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2025/5/2 14:04:57)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2025/5/2 14:05:10)
ラ・フォリア ◆> 【ッッッ~~~~~//////】   (2025/5/2 14:05:36)
姫小路 由樹 ◆> 【一度だけつばぜり合いですね…♡】   (2025/5/2 14:05:38)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2025/5/2 14:05:44)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2025/5/2 14:05:59)
ラ・フォリア ◆> 【!!!?】   (2025/5/2 14:06:04)
姫小路 由樹 ◆> 【うふふ…♡ ここに来て、この出目の差ですわ…。勝者と敗者を二分したようで、とっても良きですね…♡】   (2025/5/2 14:06:44)
ラ・フォリア ◆> 【そんなっ…ぅぅっ…//////】   (2025/5/2 14:07:02)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2025/5/2 14:07:05)
姫小路 由樹 ◆> 【HPとEPがゼロって…。また既視感のある光景ですねぇ…♡】   (2025/5/2 14:08:26)
ラ・フォリア ◆> 【…時間は貰いますので…///(ぷいっ)】   (2025/5/2 14:13:05)
姫小路 由樹 ◆> 【どうぞ…♡】   (2025/5/2 14:14:40)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2025/5/2 14:15:26)
姫小路 由樹 ◆> 【あッ…♡ わたくしとしたことが"出して"しまいました…♡ でも、これでもHPは0にはならないようで…♡】   (2025/5/2 14:16:25)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…~~~~~~…////そんなことして楽しいんですかっっ…////】   (2025/5/2 14:16:58)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ、とっても楽しいですよ…♡(ものすごくいい笑顔を浮かべ返して)】   (2025/5/2 14:18:10)
ラ・フォリア
◆> っ…!?…なんて、力っ…あぁっ!?(思いもよらぬ副作用。華奢な体からは想像できない膂力を発揮した由樹に、拘束が易々と振り払われる。全てが裏目に出るように、相手を掲げあげたことで、位置関係は形勢逆転してしまう。)…ッ…アナスタシア…こんなの聞いてませ…あうっ!!?…んぶっ、!!あぁぁぁっ…!!♡(驚愕と恨めしさを露わにする美貌を、容赦ない平手が打ち据える。狂気めいた興奮に身を委ね、手加減なく振るわれる両手が、交互に頬を打つ乾いた音が絶え間なく響き渡り、痛みと恐怖で王女から抵抗力を奪い去っていく。)…ッ…ぅ…ぁ……♡…んはぁ…あぅっっ…!!!…♡…ぁ…っ…ぁ……♡…///(トドメの一撃は硬く、逞しく、熱く滾りきった逸物によるおちんぽビンタ。べちーんっっ!!と強烈な衝撃が脳を揺らし、虚ろな瞳から完全に光が消え失せる。自らが与えたおちんぽにより、KOされるという皮肉の効きすぎた意趣返し。だが、これで終わるはずがない事を、爛々と狂った輝きを宿した瞳が物語っていた。)
  (2025/5/2 14:55:12)
ラ・フォリア
◆> …ぁ…ぅ……んぶっっふんっ!!?♡///んんっ、ぁ…おっ…♡♡…んぶほぉぉぉっっ…!!!♡♡♡♡♡(乱暴に意識を呼び戻すように、喉奥へと捩じ込まれる肉棒。苦しげに見開かれた瞳を一切鑑みることなく、迸る奔流が意識を真っ白に染めあげる。行われたのは、気付けではなく種付け…マグマのように煮えたぎった白濁が、喉を満たし、胃を満たしていく。あまりの量に一部は鼻から逆流し、降り注ぐ薔薇の花蜜を浴びていく美貌。二種の混合メイクで無様に彩られたアヘ顔を晒し、凌辱に溺れていけば、白旗のように噴き上がるラフォ汁スプラッシュ。高貴なロイヤルおまんこに似つかわしくない、ぷーんっと不快な匂いを立ち込めると、甘いフェロモンを放つ由樹の雌の魅力との格差を嫌という程に味わい、見開かれた瞳からツーっと伝う涙…それもまた、断続的に股間から噴き上げる魚汁と同じ匂いをしていた。)
  (2025/5/2 14:55:20)
ラ・フォリア
◆> んごぉっ…!!♡♡ぉっ…!!…♡♡んっ、ぉ…♡♡…ぉ、ぉっ…♡♡♡んっ、はぁ…むっ…♡ちゅ、ぅ…♡♡(尊厳も意識も喉まんこも蹂躙するイマラプレスフォールで、身も心も屈服させられていくラ・フォレシア。全身から垂れ流す饐えた匂いの体液…一突き、もう一突きと杭を打つように突き立てられる肉槍から注がれるおちんぽミルクに溺れながら、薔薇の蜜に溺れる。完全に手折られたことを示すように、髪飾りの百合がラフ汁(ラ・フレシア汁)の泉に堕ちると、無意識に口が動き始め、奉仕するように肉棒を舐めながら、ストローのように伝う蜜と入り交じったハニーミルクの虜になっていった。)
  (2025/5/2 14:55:22)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…////】   (2025/5/2 14:55:30)
ラ・フォリア ◆> 【………なんで嬉々として現れてるんですか、アレは…さっさと2ヶ月マゾマゾしておけばいいものを…////】   (2025/5/2 15:02:29)
姫小路 由樹 ◆> 【うふふ…♡ 素晴らしいですわ…♡】   (2025/5/2 15:04:12)
ラ・フォリア ◆> 【がるるぅっ…/////】   (2025/5/2 15:04:38)
姫小路 由樹
◆> ああ…♡ たまりませんわ…? あのラ・フォリアさんが、わたくしのクリおちんぽで…♡ ご自身のおさかなおまんこを悦ばせてしまっているだなんて…♡(敗北を慰めて欲しがるよう吸い付いてくるラ・フレシアの口内から引き抜いた逸物は自身の膣口や尿道ともその根本で合流した。巨根の鈴口は大きく裂け上下で2つに分かたれる。上部から精液を、下部から潮を射出する2連装砲塔となったその凶器は、繁殖の重要さを本能に訴えかけるよう超然とそびえ立つ。オスの勇ましさとメスの嫋やかさを両立させた特濃の性フェロモンを放つことで耽溺に沈んだ王女を帰すまいと、普段は用いない隠語を使って挑発し続ける)
  (2025/5/2 15:07:54)
姫小路 由樹
◆> あんっ…♡ ふぁぁんっ♡(激臭を放つ白のスカートを、しとどに濡れたショーツを順番に脱がし、一度では叶わなかったまんぐり返しを実現すれば、挿入フォールを極めてしまう。絡みついてくる膣壁を押しのけ一定のリズムで衝き、子宮まで届かせた先端を圧で潰して密着を強いる。ぱんっ、ぱんっ、と生々しいクラップで挿送を讃え、その中を拡張しながら一撃、一撃と深々と刻みつける由樹。頼り甲斐のある低いトーン、そして艶めかしい嬌声をあげて終点へとリードしていく)あああぁぁ~~~ッ……♡(達したよう高らかに啼くと、ついに噴火を始めた。宿願の着巣を果たしたナカは温かいモノで満たされ…)
  (2025/5/2 15:09:04)
姫小路 由樹 ◆> 【これで〆ておきますわ…♡】   (2025/5/2 15:09:36)
ラ・フォリア ◆> 【ッッッ……♡♡♡♡♡♡♡///////】   (2025/5/2 15:12:17)
姫小路 由樹 ◆> 【どうしました…? 貴女は負けたんですよ…?♡ だというのに…。】   (2025/5/2 15:13:01)
姫小路 由樹 ◆> 【州光さんが現れてしまうのも無理なからぬことですわ…♡ 本当にブザマで…♡】   (2025/5/2 15:15:32)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…意地悪っ…////あんなに乱れていたくせに…///】   (2025/5/2 15:20:17)
姫小路 由樹 ◆> 【縁遠かったふたなりで遊んでしまいましたから、ついついです…♡ しかしわたくしの痴態なんて、ラ・フォ…お魚臭いラフォレシアさんのそれとは比べるべくもありませんので…♡】   (2025/5/2 15:22:32)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2025/5/2 15:29:40)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2025/5/2 15:29:40)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/5/2 15:29:55)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/5/2 15:30:16)
姫小路 由樹 ◆> 【お帰りなさい…♡(痛む良心を殺して消臭スプレーを取り出し、王女のご尊顔に吹きかけつつ…)】   (2025/5/2 15:32:02)
ラ・フォリア
◆> …ぉ……♡んっ…♡…んふぅ…ちゅ…♡ぷはぁ…っ…♡ぁ…♡…(最早、意志を感じさせないアヘった笑みを浮かべて、黒薔薇姫のクリちんぽを美味しそうにしゃぶるラ・フレシア。バリウムよりも白く体内を染めてなお、衰えないヘビー級のタフさを見せつける肉棒に完全に魅せられた雌顔は、べっとりと滴る薔薇の蜜に溺れていた。投げかけられる卑猥な言葉で、トクンッ♡と疼く子宮から生臭い雌汁を溢れさせると、股間を物欲しそうにモジモジとさせ、自らが授けたモノを卑しくねだってしまい…)
  (2025/5/2 15:32:29)
ラ・フォリア ◆> …ぁ…♡…やっ…♡…んっ、はぁぁぁっ…!!!♡♡♡/////きもひぃっ♡♡ そこッ♡ も、 とっ♡♡ もっと♡ ずんずんっ、ッ♡ て、 ぁ、 し、てぇ…………ッッ♡あっ、っ、あ  あ゛っ    お゛ぉッ!?ほぉ゛~~~~ッッ♡♡゛
お゛ッ♡゛
おぉっ、 ほ、  んぉ~~~~ッッ!!!♡♡♡♡゛(1枚ずつ花弁を毟り取るように、白百合の衣装を剥ぎ取られれば、残ったのは発情した雌犬。全裸に剥かれた体をマングリ返しにされて、ひくつく魚臭い雌穴を掲げあげると、焦らすことなく串刺しにされる。ゾクりとするような低い声と、甘く艶やかな矯正が耳から脳を蕩けさせ、力強くテクニカルなピストンで雌に堕とされていく。再び迸る火砲が、期待に焦がれる膣を焼き尽くし、品のない鳴き声を合図とするように、決着のゴングが響き渡ったのだった。)
  (2025/5/2 15:32:31)
ラ・フォリア ◆> 【…もぅこんなに時間が経ってたんですね…楽しいとあっという間に過ぎてしまい…んぶふっ…!?ケホケホっ…////な、にするんですかぁっ…わたくし、臭くないんですもん…////(ぐすん)】   (2025/5/2 15:33:58)
姫小路 由樹 ◆> ●ラ・フォリアVS○姫小路 由樹【第1戦】【第6リング (4/30 13:41:375/2 15:32:31)】【ふたなりによるイマラ→挿入フォール】   (2025/5/2 15:34:35)
姫小路 由樹 ◆> 【早くシャワーを浴びた方がいいですよ…♡ それではお疲れさまでした。長時間ありがとうございました…♡ 色々と刺激的で楽しかったです…♡】   (2025/5/2 15:36:25)
ラ・フォリア ◆> 【…言われなくても浴びますから、大きなお世話ですっ…///…これだけ好き勝手し合ったら、それはそうでしょうね…結果はともかく、もちろん楽しかったですよ…♡///】   (2025/5/2 15:37:54)
姫小路 由樹 ◆> 【ふふ…。では、わたくしはこれで…。また機会があれば遊びましょうね…♡】   (2025/5/2 15:38:52)
ラ・フォリア ◆> 【…お疲れ様でした…♡】   (2025/5/2 15:39:06)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/5/2 15:39:10)
ラ・フォリア ◆> 【次は泣かします…♡】   (2025/5/2 15:39:14)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/5/2 15:39:16)
おしらせ> 化野紅緒 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2025/5/11 23:56:01)
おしらせ> 愛乃はぁと ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2025/5/11 23:57:13)
化野紅緒 ◆> 【さて、改めてよろしくお願いしまね】   (2025/5/11 23:58:28)
愛乃はぁと ◆> 【うん!よろしくね!】   (2025/5/11 23:58:48)
化野紅緒 ◆> 【武器は無し、鍔迫り合いで構いませんか?】   (2025/5/11 23:59:40)
愛乃はぁと ◆> 【だいじょーぶ!!】   (2025/5/12 00:00:44)
愛乃はぁと ◆> ()   (2025/5/12 00:02:17)
愛乃はぁと ◆> 【それじゃあ、順番決める?】   (2025/5/12 00:02:24)
化野紅緒 ◆> 【そうですね、決めましょうか】   (2025/5/12 00:02:41)
化野紅緒 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/5/12 00:02:49)
愛乃はぁと ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/5/12 00:03:07)
化野紅緒 ◆> 【では私から。】   (2025/5/12 00:03:49)
化野紅緒
◆> ‥‥私の久しぶりの相手は‥貴方ですね。(リングの上に立つのは14歳の少女。制服に身を包み、リングの上で軽いジャンプをしながら試合開始を待つ。)‥‥貴方が何方か存じませんが、ここでやり合う以上‥全力で行かせてもらいます。(目の前にいる対戦相手をしっかりと目で捉え、もうすぐ始まるであろうその瞬間へ準備する。)
  (2025/5/12 00:06:40)
愛乃はぁと ◆> ばばばーんとやっちゃうよ!(同じく14歳の、頭に大きなハート型のアホ毛浮かべた少女が威勢よく腕を天に突き上げて意気込み。)   (2025/5/12 00:10:43)
化野紅緒 ◆> ‥‥では、此方から行かせて頂きますッ!!(対戦相手である愛乃はぁとがリングは上がってきてざっと1分後、試合開始の合図が鳴り響く。それと同時にはぁとの懐へと一気に接近し、顔面を蹴り上げるようなハイキックをいきなりお見舞いする。)【速】  
(2025/5/12 00:13:46)
化野紅緒 ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2025/5/12 00:14:10)
化野紅緒 ◆> 【振り直します。】   (2025/5/12 00:14:24)
化野紅緒 ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2025/5/12 00:14:27)
愛乃はぁと ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2025/5/12 00:14:41)
愛乃はぁと ◆> あいたぁ!(ハイキックでのけぞるけどすぐに戻って)やったねー?それじゃあ、おかえしのぐるぐるぱーんち!(腕を回転させてからしゃがみ込み、アッパーを放って)【力】   (2025/5/12 00:16:01)
愛乃はぁと ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2025/5/12 00:16:06)
化野紅緒 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2025/5/12 00:18:13)
化野紅緒
◆> ‥シュッ‥(見事に先制打を与えた紅緒。しかしあまり効いておらず、反撃のアッパーが飛んでくるが悠々と回避する。)‥このまま押し切らせて貰いますッ!!(そう言うと一歩下がり体勢を整え、再びアッパー直後のはぁとの懐へ潜り込む。)‥‥ッ‥、朧蓮華の舞ッ!!(そのまま腕を交差させ、はぁとの腹部へと体当たりを決めてリング端まで押し込もうとする。)【力】
  (2025/5/12 00:22:45)
化野紅緒 ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2025/5/12 00:22:48)
愛乃はぁと ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2025/5/12 00:25:40)
愛乃はぁと ◆> 【イチタリナイ…】   (2025/5/12 00:25:49)
化野紅緒 ◆> 【惜しかったですね〜】   (2025/5/12 00:26:15)
愛乃はぁと ◆> ふぐぅっ!(腹に体当たりされてそのまま吹き飛ばされるようにリング端に押し込まれてしまい)…でも、捕まえたよ!(リング端でぎゅっと抱きついて、足を絡め)んちゅぅっ♡(キスをして、舌を捩じ込んで絡め合わせはじめ)【性】   (2025/5/12
00:28:01)
愛乃はぁと ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2025/5/12 00:28:04)
化野紅緒 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/5/12 00:28:49)
化野紅緒 ◆> ‥‥なッ、‥しまった‥ッ!?‥(体当たりが裏目に出たか、逆に抱きしめられる事で捕まえられてしまう。)‥‥んんっ!?‥ッ‥!?(そのまま意識外の攻撃に一気に出し抜かれてしまう。)   (2025/5/12 00:30:53)
愛乃はぁと ◆> いーっぱい、愛を教えてあげる♡(ぷは、と一回息継ぎするけど、すぐにまたディープキスして、今度は舌を絡め取ると自分の口へと導き、絡めながら甘噛みして。すりすりと体愛撫しながら密着させると、どくどくっていう新蔵の動きまで伝わっちゃって)【性継続】
  (2025/5/12 00:33:36)
2025年04月30日 13時54分 2025年05月12日 00時33分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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