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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20190503 1915 ~ の過去ログ.txt
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2019年05月03日 19時15分 2019年05月08日 00時39分 の過去ログ
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結月ゆかり> (爆死するのを理解して回してますから。さらば諭吉!って感じです。なので基本出ないと心得ているので喜びもひとしおなんですよね、これが。アリスギア…FGO…うっ。ふふ。そういうお姉さんがウブなのっていいですよね?グッと来ます。)
そうなりますね。…けど、世の中はそれくらい分かりやすい方が楽しいですよ。裏側のモヤモヤなんか覗く必要も無いんですから…(ぼそり。…それはそれで凄いような。無かった場所に在るようにする、って言うのはゆかりさんのフリップボードと同じ匂いがしました…!)聞いてませんよ。だってあおさんだって話したがらないタイプですしね。ふふ…そういうのを全部ひっくるめて、ですよ?何かあったのであればそうやって戸惑うでしょうし、何もなければすぐに否定。…貴方は戸惑ってしまった、というのが答え、ですね(何かあったかにたいしての感想がいいのですが…まぁ、今回は表なので許してあげましょうか。)
…まぁ、そこに混ざるって言う選択肢もあったりますけど…?(くす。…えっと、それは…貴方の反応を一字一句、ゆかりボイスで読み上げるという事でよろしいでしょうか。こんなところでお仕事が回ってくるとは思いませんでした…!)   (2019/5/3 19:15:35)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/5/3 19:16:38)
シャルロット・フェリエ
◆> (ガチャで33連───諭吉、もとい渋沢1人犠牲如きで爆死というのは甘え。5人捧げてから爆死と言いなさい…と言うのが個人的感想。という事で)おぃーっすっ。…今日もお手伝い(仕事)の休憩にお邪魔すんよー?(──時間的にはもうすぐ終われそうだけども…という事で。可愛い方の凛とカオスな方のゆかりに手をゆらゆら振って挨拶を一つ。───誘っている場面ならどうぞ遠慮なく!)
  (2019/5/3 19:20:06)
結月ゆかり> (確率論を語るのであれば期待値なんてものに甘えている内はまだまだ甘ちゃんですね!期待値の四倍ハマりは覚悟しないと。期待値の四倍ハマりでも5%ででないんですけどね!ガチャって怖い…)
あら、こんばんは。こんな時間に休憩、ですか…(残業、という感じの時間ですね。闇を感じます。…誘うのは、どうしましょうか。まぁ色々話してみたい感じはありますけどね!)   (2019/5/3 19:23:21)
渋谷凛> (アリスギア…の方は知らないけど、FGOのガチャの確率がかなり低いって事は知ってるよ。使う機会が全くないであろう救済措置(?)があるらしいけど…うん、未だに3枚から増えてないかな。初心…なつもりは自分ではあまりないんだけど)探求、思考は人間に与えられた最高の報酬…なんて言葉もあった気がするけど、分かりやすい方がありがたいのは確か、かな。(なかった場所に在るようにする…と言うより、観測されていなかったものが観測されたから発見した…みたいな。単純に描写の外から新たに拾ってくる、ってだけなんだけどね。)…流石に移動して何もない…は、うん。お話するだけでも楽しいけどさ。(それこそあの時誘ってた人に…人に……って噂をすればご本人の登場…みたいな感じになっちゃったけど。)…なるほど…じゃないよ、混ざらないから…!(絶対慌てて扉閉める自信あるよ…うん。そして読み上げしなくていいから…ってふるふる)
  (2019/5/3 19:23:34)
渋谷凛> 誘われてるって言うか単に弄られてるとか、からかわれてるとか…そんな感じ。それにそろそろ夕ご飯の時間だし…(だから大丈夫、って手を振り返しながら挨拶を返して。…可愛い方の凛って言われるのは何だか恥ずかしい様な…いや恥ずかしいかな…って頬を掻きつつ顔を逸らして。)
  (2019/5/3 19:25:26)
結月ゆかり> (3%で天井無し、課金で回すと最高レアの確率が上がっていって…っていうギャンブラー仕様ですね。狂気の沙汰ほど面白い…!ああ…宝具5以降に云々とか言うやつ。簡単に出されたら~っていう思惑を感じます。)
飽くまで穴を探って取り出しているだけ、ですね…(そこまでがっちがちに固める必要もないですからね、ってぼそぼそ。むしろ穴があるからやり易いと言いますか…)……うぅっ!(何かがゆかりさんの胸を貫きました。ゆかりさんが移動しても何もないんですね、これが!)
…その背中を後ろから押しちゃうゆかりさん。楽しそうな光景ですね…!(にやにやしちゃいます。弄るだなんていやらしい…!まだお話程度ですよ!気が早いですね!)   (2019/5/3 19:28:46)
シャルロット・フェリエ
◆> ん、と言ってもあと一つの依頼をこなせりゃ帰れるって感じのだけどさぁ…時間が来ないと終わらないのよねぇ。(───つまり、20時にならないと動けれない、というやーつ。くあぁぁ、と暇そうにあくびを漏らしながら。──こちらのガチャは100連目、1000連目にはほぼ確実に目当てのキャラが手に入るよ!(欲しいキャラが来るとは言っていない。)という天井付き。…なおFGOは心が折れた模様。)そりゃぁねぇ、二人っきりになったら…アレやコレやシたくなるもんね?♪───そっか、アタシも帰ったら飯と風呂だし…今夜は難しそうだねぇ。(───機会があったら声を掛けてみたいな、というアッピルを忘れない。そんなわけでちらり時計を見てから)
  (2019/5/3 19:30:24)
おしらせ> 月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが入室しました♪  (2019/5/3 19:34:03)
シャルロット・フェリエ
◆> …とまぁ、そろそろ準備してくるわ。このままずっとだべっていたら時間過ぎちゃうし。(そうすると熊(比喩表現無し)の学長がマシンガントークよろしくの説教が飛んでくるから。んぅーっと背伸びをしてから白いマントを翻して)…とゆー訳で。凛、また22時頃、暇だったら声かけさせてもらうかんね?(暇じゃなかったり他の子に声をかけられた時には───どうぞそちらを優先してね!
そんな感じでお邪魔しましたー、なんて言いながらお部屋から失礼しよう。お邪魔しましたっ)   (2019/5/3 19:34:27)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。  (2019/5/3 19:34:30)
月読アイ ◆> こんばんはーといれちがいでおつかれさまー   (2019/5/3 19:34:53)
結月ゆかり> …まぁ、ここからここまで働くって決められている以上は…帰りまーす、じゃ済みませんからね(むしろ残ってやってけまである。ブラックですね。FGOは石が安いんですよね、諭吉で大体50連できるんですが…アリスギアはなんと諭吉で20連しか回せません!おにですね、コロプラ!白猫黒猫もコロプラですけど。)二人きり、ですか……あ、いってらっしゃい…!(すぐ呼ばれていった。忙しそうですね…)
  (2019/5/3 19:35:01)
結月ゆかり> はい、こんばんは。アイちゃんもいらっしゃいませー   (2019/5/3 19:36:53)
月読アイ ◆> お邪魔してるよー(なんていいつつもそふぁーにすわりつつ   (2019/5/3 19:41:35)
渋谷凛> (そっちの方が私的には気が楽な気がする…と言うか3%って確率自体高い気がする様な。無記名で手に入れれる位なら普通に全キャラ揃ってそうな気がするかな…。)うん、そんな感じ。だから今この場でも私とゆかりの間にはお茶菓子と飲み物が注がれた湯飲みがあるかもしれない…望めば常識の範囲内なら何でも出来るんじゃないかな。(完全に固めちゃうと…うん、大変だよね。自由がなくなるのもそうだし…何かするときに最初に描写しきったせいで後々不都合が起きたり…描写と想像に委ねられるのがこういう場所の利点でもあり認識の齟齬が出る不便なところ、ではあるけど。)…あ、そう言いたい訳じゃなくて……ほら、私が移動する前に声掛けられてたからさ。(それで私を取ってくれて、それで何もなかった!って言うのは声を掛けた人にも申し訳ない訳だし…って。私は移動して普通に話すだけって言うのも好きだよ。)そう言う弄るじゃなくて…!ああもう……(作中でも、作外でも。私が弄られるのは避けられない運命らしい…ってうぐぐ…。)
  (2019/5/3 19:47:06)
渋谷凛> ――ふぇ…?え、あ…わ、私!?(てっきりゆかりとの時間が…みたいな話だと思って居れば呼ばれたのは私の名前、虚を突かれたようにビクッと震えてきょとんとした顔を一瞬浮かべてから吃驚した顔に…他の子に声を、は無いだろうけど…うん、暇かどうかはちょっと分からないかも…って悩み顔。何だかこの一瞬に表情が目まぐるしく変わってるけどこれでもクール系アイドルなんだよ、私。残りの仕事頑張ってねって手を振って見送ったりしつつ)と…こんばんは。って言っても私も入れ替わりでそろそろ…(時計を見て20時近いのを確認すればソファを立ちあがって、ぐっと軽く伸びてから)それじゃ、ちょっと慌ただしいけど私は行くね。(またね、って手を軽く振りながらちょっと急いで自分の家に向かって)
  (2019/5/3 19:47:09)
おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2019/5/3 19:47:38)
月読アイ ◆> お疲れさま…なんと言うか入れ違いが多い気がする(なんてそのままはふっと行きをはきつつ   (2019/5/3 19:52:22)
結月ゆかり> (実際お高めのガチャではありますけど気楽です。FGOみたいに重ねなきゃダメ、みたいな風潮も無いですし…重なっても誤差レベルのステータスアップが貰える程度。その点を考えたら1%を引き続けてなきゃいけないFGOは割と鬼畜ですね…デレマスは、どうなんでしょうか。って言うか重ねとかあるんですか…ってぼそぼそ。アイドル系には疎いゆかりさん。)
それは片付けるのが面倒なので、無しで…!(ご都合主義の使い方は、こうします…!まぁ、とんでも描写されなきゃゆかりさんは特に気にしませんし…敢えて遊びを持たせているのはそういう側面もありますから。間違えたときの避難所、的な感じです。)
…なるほどなるほど。移動したからには…ですか。(悩ましい…?いえ、難しいですね。やっぱり面子とかそういうのが混じっちゃうと…とか一人でぼそぼそ。お互いがそう望んだのであれば問題はないのでしょうけど、周りの目や体裁を気にして致すのはどうなんでしょう。…まぁ、お互いが楽しければ何でもいいですよね!)
ふふ、弄られたいならそう言えばいいじゃないですか…!(ほんっとウブですね、鈍いですね!って追い討ちをかけるゆかりさん。   (2019/5/3 20:01:24)
結月ゆかり> …虐め?いいえ、愛情表現です。) 早速ロックオンされてるじゃないですか……ふふ。(首を軽く揺らしつつくすくす。……いえ、なんでもないです。)
……それじゃ、アイちゃん。ゆかりさんも戻りますね…?お風呂とかまだなので…あとお洗濯も、ですね。家事を丸投げにしてきちゃったので済ませてきます。それじゃ、お疲れ様でした。   (2019/5/3 20:01:52)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2019/5/3 20:02:03)
月読アイ ◆> はーいお疲れ様…(一人になってしまえばうーっとなりつつもそふぁーにぼふっと横になりつつ   (2019/5/3 20:02:36)
月読アイ ◆> …(やっぱり何かして待ってた方がいいのかな(なんてゆったりしつつもぼーっとまってて   (2019/5/3 20:16:48)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが自動退室しました。  (2019/5/3 20:37:31)
おしらせ> ウオッカさんが入室しました♪  (2019/5/4 00:59:06)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカさんが自動退室しました。  (2019/5/4 01:19:11)
おしらせ> 源内あおさんが入室しました♪  (2019/5/5 08:19:35)
源内あお> (こそこそと身支度を整えてバッグも肩にかけて部屋に入って)あ、そういや何も言わずに出てきちゃったけど…今日もう出かけるんだよね。8時間も寝たりしないだろうし…起きた時に何か言われても多分気づかないから一応、ね。今日はこどもの日だよ!たまには私達も童心に帰って…残り少ないGWを楽しもうね!(はむっ、と朝食の食パンを咥えたら靴をとんとん。ビシッとどこかよくわからない液晶の向こうに指差して)いってきまーす(私はお出かけです)
  (2019/5/5 08:26:20)
おしらせ> 源内あおさんが退室しました。  (2019/5/5 08:26:24)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2019/5/5 08:37:40)
結月ゆかり> バッチリ向こうで何か言ってたゆかりさんでした…!いやぁ…お互い用事、というか朝早いのであれば確認するのも大事ですね…!(今回はゆかりさんのKO負け…睡魔には勝てなかったよ。で、事なきを得ましたが。)……と言うわけで、深読みをしていた皆さん。残念でしたね!なにもありませんでしたよ!(どやぁ。…あ、いや、あおさん本当にごめんなさい。朝早いのに引きずり回しちゃって…なんて謝ればいいのか。申し訳ないです。壁に向かって何度も頭を下げるゆかりさんでした…。時間さえ、時間さえあれば…!)
  (2019/5/5 08:41:21)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2019/5/5 08:41:28)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2019/5/6 00:59:47)
東北ずん子> 誰も来ない深夜!あえて、顔を出す私です!あぁ、でもまぁ、誰も来ないでしょうし。とりあえず顔を出しただけ。いつものずんださん   (2019/5/6 01:02:44)
おしらせ> 相談さんが入室しました♪  (2019/5/6 01:08:50)
相談> 【こんばんはー】   (2019/5/6 01:08:57)
東北ずん子> 【おや、いらっしゃいませ?】   (2019/5/6 01:09:11)
相談> 【こんばんは、よかったらお話からお願い致します】   (2019/5/6 01:10:44)
東北ずん子> 【私は構いませんが。このお部屋ご相談、というよりは好きなキャラで話し合いなので、はじめからキャラで来たほうがよい、のかも?私は好きなキャラとかあまりいわれても悩む人ですしt】   (2019/5/6 01:12:55)
相談> 【あー、そうでしたか…。そう言うことでしたら…キャラの相談も含めて移動してお話しとか難しいですか?】   (2019/5/6 01:14:13)
東北ずん子> 【ふむ、まぁこの時間なら誰も来ないでしょうしね。お部屋作ってくれたらうかがいますよー】   (2019/5/6 01:14:56)
相談> 【ありがとうございますー、建てました】   (2019/5/6 01:17:03)
東北ずん子> 【では、お部屋しつれいしましたー、すたたー】   (2019/5/6 01:17:46)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2019/5/6 01:17:49)
おしらせ> 相談さんが退室しました。  (2019/5/6 01:18:16)
おしらせ> ベアトリスさんが入室しました♪  (2019/5/6 01:59:18)
ベアトリス> こんばんはなのかしらー(扉渡しでどこからか分からない通路から出て来ては当然のようにソファに座っては   (2019/5/6 01:59:53)
ベアトリス> さて、誰が来るのか待ってみるのかしら………(紅茶をコポコポっと沸かして淹れていっては本を片手にお茶を飲み、ぼーっと誰かを待ってみて   (2019/5/6 02:04:02)
ベアトリス> ふぁ……やっぱり深夜にはあんまり来ないのかしら?(ゆっくり本を読みながらもぽつりとそんなこと呟いてみてはどうしようかと早くも悩みつつとりあえずは目の前にある本を読み終えようと紅茶でもう一度喉を潤しては待ちながら本を読み直していい  
(2019/5/6 02:08:46)
ベアトリス> ん、んん………(ポキポキ、と骨を鳴らしながら伸びをしては1つ本を読み終えてはついに暇になったのかやることも無くただただぼーっとしているのみで扉渡しで本を取ってくるかどうかも悩んでいて   (2019/5/6 02:19:36)
ベアトリス> こんなにも人が来ないとは思わなかったのかしら………どうしようかしら………(うぅん、と唸りつつ悩ましいそうな表情でそんな呟きをしては紅茶のお代わりを淹れては飲んでいて   (2019/5/6 02:25:36)
ベアトリス> いい加減にしないと寝ちゃいそうなのよ(紅茶を飲んでいても眠気はだんだんと着実に迫ってきていて目をぱちくりとさせることもだんだんと叶わなくなっていき   (2019/5/6 02:30:37)
おしらせ> 十六夜咲夜さんが入室しました♪  (2019/5/6 02:32:52)
十六夜咲夜> おや…(眠たそうなお姫様らしき人を見つければ優しくタオルケットをかける   (2019/5/6 02:34:12)
十六夜咲夜> さて…お掃除ですね…(さほど散らかっていないお部屋をお掃除してさらに綺麗にすれば正面の椅子に座って椅子に座ったまま姿勢良く仮眠をとる   (2019/5/6 02:36:01)
ベアトリス> んっ……誰か来たのかしら………??(タオルケットを手で掴みながら目を覚ますと起きているのか起きていないのかよく分からない相手が座っていて一瞬驚くも声をかけてみては   (2019/5/6 02:38:29)
おしらせ> ジャック・オーさんが入室しました♪  (2019/5/6 02:40:13)
ジャック・オー> 【こんばんは   (2019/5/6 02:40:21)
ジャック・オー> とう!!(いきなりドアを飛び蹴りして入ってくる)こんばんわ!!(元気よく挨拶をして)   (2019/5/6 02:41:23)
ベアトリス> また誰か来たのかしら……立て続けに来るのはちょっとビックリなのよ(にゅっ、とどこか不思議な気配を感じては手を振って挨拶をして見ようとしたら飛び蹴りで入ってきたのでそっと手を下ろして   (2019/5/6 02:42:31)
ジャック・オー> こんばんは私はジャック・オー   (2019/5/6 02:43:08)
十六夜咲夜> …………(気づいていないのか目をつむったまま姿勢良く座っている   (2019/5/6 02:43:10)
ジャック・オー> あれ?なんか反応薄い?(仮面をつけて苦笑いして   (2019/5/6 02:45:50)
十六夜咲夜> ん…おや…また新しい方がいらしてましたか…はじめまして、私は紅魔館メイド長、十六夜咲夜と申します。(やっと目を覚まして立ち上がれば丁寧にご挨拶する。   (2019/5/6 02:46:14)
ジャック・オー> ちょっと…気づくの遅すぎ…よいしょっと(ドアを持ち上げてドアを治す   (2019/5/6 02:47:24)
十六夜咲夜> 申し訳ございません、仮眠を取っておりましたので反応が遅れました。(そう言ってメイドスマイルを見せる。   (2019/5/6 02:48:50)
ジャック・オー> 【http://www.ggxrd.com/rev/ac/assets/img/character/jack-img.png
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fwww.ggxrd.com%2Frev%2Fac%2Fassets%2Fimg%2Fcharacter%2Fjack-img.png](ギルティギアわからない人のためイメージです   (2019/5/6
02:50:25)
ベアトリス> む、二人ともベティのこと忘れてるのかしら?ベアトリクスなのかしら、以後お見知り置きをってやつなのよ(2人が会話している間にすっ、と割るように入ってきては2人から見える位置に浮かび上がると2人にそう言い放って   (2019/5/6
02:50:26)
ジャック・オー> よろしく〜♪   (2019/5/6 02:50:57)
十六夜咲夜> よろしくお願い致します。(丁寧に会釈すれば一瞬で机に紅茶セットを用意する。)紅茶はいかがでしょうか?ベアトリス様、ジャック・オー様。   (2019/5/6 02:52:21)
ベアトリス> あら、是非お願いするのかしら……(紅茶を入れてもらう間に扉渡しで本を取りに行っては戻って来る時には何冊も抱えていて   (2019/5/6 02:53:25)
ジャック・オー> 私紅茶より飴ちゃん欲しいんだよね…よいしょっと(仮面を取って素顔を見せる   (2019/5/6 02:53:55)
十六夜咲夜> どうぞ、ベアトリス様。(ベアトリス様に紅茶を、ジャック・オー様には黒糖の飴を差し出します。   (2019/5/6 02:54:39)
ジャック・オー> ありがとね♪(飴玉を食べて)これでようやくまともに話せるわね…(今までの子供らしさは無くなり大人びた口調になる   (2019/5/6 02:56:11)
ベアトリス> あら、ありがとうなのかしら…(紅茶を受け取り飲もうとするが熱いことに気が付くと必死にふーふー、と冷ましながら   (2019/5/6 02:57:46)
十六夜咲夜> お礼には及びません。(そう言って部屋の隅に控えます。   (2019/5/6 02:58:06)
十六夜咲夜> …………(何も言わずに控えていれば少し暇になったのか床に座ってぼーっと遠くを見ている。   (2019/5/6 03:04:39)
ジャック・オー> あなた疲れてるのかしら?(咲夜の頭を触っておでこをつける   (2019/5/6 03:05:47)
ベアトリス> ちょっと、怖いからせめて何かしたらいいのかしら……(本を読んでいたのだがどうしても気になってしまうのか紅茶飲んでからそう言ってみて   (2019/5/6 03:06:48)
十六夜咲夜> いや…大丈夫です。(実際は少しだけ疲れているがバレないようにと努める   (2019/5/6 03:07:05)
ベアトリス> 疲れてるのなら休めばいいのかしら………(魔法で相手の体調を見抜いては自身にかけられていたブランケット片手に近付くとふぁさ、と掛けてやってからそう少しの優しさを持って呟いてみて   (2019/5/6 03:09:54)
ジャック・オー> 嘘はいけないわよ…人間は疲れた時休める為に脈を遅くしているのよそれに無茶してしまえば後々その分疲れて身体を壊してしまえば…またもこうもないわ…   (2019/5/6 03:10:12)
ジャック・オー> 【もともこうもないわ   (2019/5/6 03:11:09)
十六夜咲夜> ふふっ…最近隠し事がみんなばれちゃいますね…(なんて言いながらブランケットを手に持ってお二方に礼を言って立ち上がればふらっと倒れそうになる   (2019/5/6 03:12:49)
ジャック・オー> おっと(咲夜を支えて)全く言わんこちゃないわ…あなた頑張りすぎるのもいいけど…人間は限界があるのよ…   (2019/5/6 03:14:26)
ベアトリス> ホント、こんなになるまで働くのはおかしいのよ(魔法で支えてやれば自身も眠いのか先に扉渡しで簡易ベッドを持ってきて   (2019/5/6 03:14:40)
十六夜咲夜> はぁっ…はぁっ…(息を切らしながら紅茶セットを片付けようとする   (2019/5/6 03:15:40)
ベアトリス> そのメイドを任せたのかしら(ジャックオーに担ぐように言うとこちらは紅茶セットを代わりに片付けてやりつつ   (2019/5/6 03:16:52)
ジャック・オー> ここは私がやるからよいしょっと(咲夜をお姫様抱っこしてベットに連れて行く)休む時には休まないとダメよ…無理して倒れたらダメよあなたを心配してる子もいるのよ…(ベットに寝かせる)   (2019/5/6 03:18:29)
十六夜咲夜> ジャック…オー…様…申し訳ございません…私が不甲斐ないばかりに…(そう言って起き上がろうとする   (2019/5/6 03:19:49)
ベアトリス> さて、さっさとそのメイドを寝かせるのが良いのかしら(紅茶セットも簡単に片付け終えては軽い睡眠魔法を十六夜咲夜にかけてはそろそろ眠いのか一足先に戻って   (2019/5/6 03:19:57)
ジャック・オー> ダメよ…ここだ寝てなさい…あとは私がしておくから…(咲夜が起きそうになってる所を寝かせる   (2019/5/6 03:22:12)
十六夜咲夜> ん…(そのまま眠り、しばらく寝息を立てている。   (2019/5/6 03:22:52)
ジャック・オー> (寝ると撫でてにっこりとして自分で持ってた飴を舐めて掃除をし始める   (2019/5/6 03:26:18)
十六夜咲夜> んんっ…(目を覚ませばぼーっと正面を見ている。   (2019/5/6 03:27:27)
ジャック・オー> あら起こしちゃった?(まるで母のような様子で咲夜を見る   (2019/5/6 03:30:08)
十六夜咲夜> いえ…大丈夫です…(体調は良くなったのかスッと立ち上がって椅子に座れば居眠りのように机に寄りかかってジャック・オー様を見つめます   (2019/5/6 03:33:52)
ジャック・オー> (母のように咲夜を撫でる)咲夜は頑張ってるわよね私はよく知ってるわ…別に私を母だと思って甘えてもいいのよ   (2019/5/6 03:35:07)
十六夜咲夜> んんっ…(言葉に甘えてジャック・オー様に甘えるように抱きつき、胸元に顔を埋めます。   (2019/5/6 03:36:44)
ジャック・オー> しばらくあなたのお母さんになってあげる   (2019/5/6 03:37:59)
十六夜咲夜> ん…ちゅっ…(ジャック・オー様に甘えつつ首筋にキスします。   (2019/5/6 03:39:22)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ベアトリスさんが自動退室しました。  (2019/5/6 03:40:02)
ジャック・オー> (まるで洗脳するかのように咲夜を撫でて)咲夜は頑張ってるのはお母さんわかってるから…   (2019/5/6 03:40:16)
十六夜咲夜> ん…(甘えるように胸元に顔を擦り付けつつ少し強く抱きしめる   (2019/5/6 03:42:15)
ジャック・オー> ミルク飲みたいの?咲夜?(咲夜の服を脱がしていきどんどん咲夜を洗脳していく)   (2019/5/6 03:44:05)
十六夜咲夜> んん…(首を横に振って首筋に何度もキスする   (2019/5/6 03:45:23)
ジャック・オー> 可愛いわね💕咲夜💕(こっちもキスをして咲夜の服を脱がしてしまい全裸にして行く)   (2019/5/6 03:46:43)
十六夜咲夜> ん…///(顔を真っ赤にして胸を隠す   (2019/5/6 03:48:00)
ジャック・オー> 咲夜…お母さんに咲夜の身体教えてくれないかしら?ねぇ?(こちらも胸を見せて)   (2019/5/6 03:49:03)
ジャック・オー> 【見せてですね   (2019/5/6 03:49:18)
十六夜咲夜> 恥ずかしい…///(顔を真っ赤にして手を退ければ顔を真っ赤にする。   (2019/5/6 03:51:33)
ジャック・オー> お母さんの前では恥ずかしくないでしょ(本当に私の前では恥ずかしく無くなり甘えたくなる   (2019/5/6 03:57:41)
十六夜咲夜> ん…(小さく声を漏らしてジャック・オー様に甘える   (2019/5/6 03:59:40)
ジャック・オー> あなたのお母さんは誰?(咲夜を洗脳して自分が一番大好きな母親だと思わせる)   (2019/5/6 04:00:36)
十六夜咲夜> ジャック様…ジャック様が私の母上…(もともと母親を知らなかった咲夜にとってこの洗脳はとても嬉しかった。   (2019/5/6 04:02:21)
ジャック・オー> お母さんに様はつけちゃダメよ…んーママかお母さんもしくはお母様かしら(優しく咲夜を撫でて   (2019/5/6 04:03:25)
十六夜咲夜> お母様…(ジャック・オー様を抱きしめてジャック・オー様の腹部に秘部を擦り付ける   (2019/5/6 04:06:16)
ジャック・オー> あらあら完全に洗脳されちゃったわね…   (2019/5/6 04:07:05)
十六夜咲夜> んっ…んんっ…ところで…これはなんの遊びですか?“ジャック・オー母様”。(本当は洗脳されていなかった様子だがジャック・オー様を母親扱いするのはやめない。   (2019/5/6 04:10:02)
ジャック・オー> それに…(自分のつけてた仮面を咲夜につけるとその仮面が光って咲夜を子供へと洗脳してしまい完全に子供になってしまう)   (2019/5/6 04:11:14)
十六夜咲夜> ほぇ?(小さな声で甘えるように抱きつく   (2019/5/6 04:14:12)
ジャック・オー> 咲夜…お母さんと一緒に気持ちいい事しようね   (2019/5/6 04:18:47)
十六夜咲夜> うん!(そう言って満面の笑みで答える   (2019/5/6 04:19:17)
ジャック・オー> いい?糖分を撮ってる時はあなたは普段のあなたでいる事でも糖分が切れてしまえば子供のあなたになってしまうわそれだけは覚えてね   (2019/5/6 04:36:51)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、十六夜咲夜さんが自動退室しました。  (2019/5/6 04:40:44)
ジャック・オー> 【落ちちゃった   (2019/5/6 04:41:10)
おしらせ> ジャック・オーさんが退室しました。  (2019/5/6 04:42:24)
おしらせ> カスミさんが入室しました♪  (2019/5/6 11:51:03)
カスミ> アラームが鳴らなかったのは…こと、それに関しては私は悪くないと思うんだが…深い深い眠りに就き過ぎたのは私が原因だと素直に認めるがね。(だって、3つ掛けて3つとも鳴らないなんて…聞いてないよっ。…と、こんな調子で朝からスケジュールに大きな空白が出来て、空っぽの数時間は…文字通り多人数掛のソファで膝を抱えて膨れながら、ぐすぐす…目を覚まして体を起こして着替えて、から間もないので所々にほんのり飛び跳ねが目立つ髪、相変わらずここ最近はしおれてばかりの耳をぺたり、…何とも虚しい大型連休最終日だね…笑うなら、いっそのこと笑い飛ばしてくれたまえ…うー…。)
  (2019/5/6 11:56:21)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2019/5/6 12:00:14)
東北ずん子> わらえば、いいとおもうよ!(なんかこう、そんな電波を受信しました)……どうしましたー、カスミさん。なんていうか、こう、探偵らしくないずぼらなのは珍しいと思うのですが(でも、機械文明ですしね。起きるって決めると案外私は起きる方だったりします)ふふふ、ほら、そんなしょげてると変な女の子に悪戯とかされますよ!
  (2019/5/6 12:02:47)
カスミ> __笑って、見るかい?(悲壮感漂う苦笑を向けて…ひらひら。)私も、こうなる予定じゃなかったんだよ。(膝を抱えて座っているのも惨めなものだからね、足を下ろして普通に掛けつつ顔を上げて。)変な女の子に悪戯?…怪しさと不可解さをサンドイッチにしたみたいな単語だね…!?(ひ、とぴくりと肩を揺らして震わせ)
  (2019/5/6 12:09:12)
東北ずん子> 私の危険が危ない!(なんでしょう、出荷よーとかされそうな感じです。あんな落ち込みかた珍しいですねってある意味新鮮に見つめてしまいます。きらきらしてるので興味本位ってわかるかも)まぁ、でも、起こった事件を振り返るのは大事ですが。起こった事件はやり直せないんです。その事件での傷が消える事はありませんが。その傷を癒すために努力する事こそ、探偵にとっては必要じゃないでしょうか!
  (2019/5/6 12:11:49)
カスミ> (__目が、輝いてる…!?
もしや、彼女は凹んだ人を見るのが至福なサディスティックの塊みたいな…いや、それともただの好奇心が勝っているのかな…後者であって欲しいけど。)__そ、それもそうだね…うん、うん!…お、落ち込んでなんか居ないさ…その分ゆっくりと休めたんだからね!(もっともらしい理由を取ってつけつつ、不意に立ち上がって体を起こして…ふふん、と得意気に表情を変えて、平な胸を張って。…す、少しはあるからねっ…!)
  (2019/5/6 12:18:34)
東北ずん子> 最後の休みをちゃんと休養した、と考えればいいじゃないですか。ほら、寝た分を取り戻すには……スキンシップが一番効果的、とききます!やっぱり、こういうのはぁ、人肌を味わうのが。一番いいと思うんですよねぇ♥(立ち上がったカスミさんに満足そうにうんうんっと頷いて、ぱちぱち、あ、ちゃっかりじぃっと胸元は見ますけど。ふむ、そこそこいい形です、じぃ)ほら、丁度、ここにもちもちな肌で。魅力的なふとももと妹に保障された。可愛らしい和服の女の子とか、いますよ、いますよ!(きらっきらっきら、ずずいっと、立ち上がったカスミさんの傍によっていきます)
  (2019/5/6 12:22:18)
おしらせ> 淡島世理さんが入室しました♪  (2019/5/6 12:25:49)
カスミ> 物は考えよう…うん、違う側面から物事を捉えるのは基本だよね。…それは初めて聞いたかな、そしてそう思うのかい…!?(異次元と接続しているのかな、と言わんばかりの突飛な発想に暫く瞬きを繰り返しては…その瞳を丸くして落ち着き。…視線は感じたよ、あわてて手で隠しておくよ!全く…っ!)…だ、ダイレクトマーケティングが凄いね…!?(確かに、可愛い…って近い近い!?こんなに距離感って縮まってたっけ、と思わず足を引いて後退り)
  (2019/5/6 12:28:00)
淡島世理> お邪魔しますよ。っと、私の事はそんなに気にしなくてでも大丈夫ですからねぇ(何やら身体を見あっている姿に、あらあらと思いながら皆さんグラマラスでなんて思いながら確認したのち、どこに座ろうかと一人うろうろしながら。はぁ…こののんびりした日常がもう終わってしまうのかと落ち込むように肩を落として、結局何の思い出も作らぬままの休みだったと一人、あと半日あるにもかかわらず肩を落とすのでした)
  (2019/5/6 12:29:19)
東北ずん子> ふ、私を甘く見ないで下さい。でもずんだはあまいですよ(うまい事言った風に凄いドヤ顔。じりじり、遠のく距離感を一歩一歩迫らせて、壁越しに逃げ場をなくそうとする方針です。じわり、じわり、すり足でカスミさんに近づくその勢いはさながら犯罪者にも見えそう)ふふふ、ほらほら、えんりょしなくていいんですよぉ。大丈夫です、始めは恥ずかしくても、徐々によくなりますから。すぐに、世理さんみたいにぃ、可愛い声だすようになりますよぉ♥(なお、彼女には未だにそういう声を出させたことはない模様。風評被害の挨拶です)
  (2019/5/6 12:32:37)
カスミ> …なるほど?(理解するのに暫く時間を有したものの、言葉の意図を汲み取って真意を、潜む意味に言葉とは裏腹に首を傾げて見て。冷静に対処、そして…じりじりと後退って壁にとんっ、と背中が触れると…あ、あははー…と笑う。笑うしかなくって…!)やぁ、ご機嫌…え、君もそうなのかい?(ひらひら、手を振りつつ…思わず2度見してしっかりと言葉に振り回され。)
  (2019/5/6 12:37:01)
淡島世理> (一人うろうろといまだ座る席を決めれないでいると、あらぬ方向より自分の名前と、誤解ではないのだが誤解を招くような言葉を発している相手にびくっとしてしまい)えっと、ずん子ちゃん?…なぜ私の名前がそこに出てきているのかが…理解不能なのですけど?(恐る恐る振り向くようにしながら顔を向けるがどんな顔をしているのか怖くて確認も出来ずに、カスミさんを視界にとらえて、少し笑顔をひきつらせたように手を振り返して)
  (2019/5/6 12:40:08)
東北ずん子> ……君も?(どこか上げ足を取るような、掌を壁に当てて。彼女の逃げ場を完全に失わせていく。にまぁっと、顔と顔が触れそうな距離までよって分かりやすいほどに首をかしげる)
カスミさん、も。という言葉は、自分も含まれている。という事ですよねつまりぃ。カスミさんは。こういう事されたら、可愛い声出しちゃうってこと、なんでしょうかねぇ、詳しく調査したいなぁ?(豊満な胸元がカスミの身体に触れるか触れないか。足と足がくっつく寸前の絶妙な距離感でじぃっと、意地悪そうに見下げて)
  (2019/5/6 12:42:09)
東北ずん子> ……もののついでです!(間違いなく嫌われるような事を言い切った)……あ、いや。そのー……ほら、物音が聞えたのに反応しないのは失礼。ですし、で、ですからそのー。悪気はなくて(ちょっと世理さんの方に申し訳なさそうな顔をして、うろたえてしまったり)  
(2019/5/6 12:45:07)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2019/5/6 12:45:43)
渋谷凛
◆> ん、お邪魔するね(先客の様子を見渡しながら入って来れば、とりあえずソファの方へと。相変わらずのずん子の様子を見ては手持ち無沙汰の世理に小首を傾げて)どうしたのかな……? 巻きこまれるみたいな気分とか(カスミに手を振ってみせながら脇で二人で眺めようかとそんな気配に)
  (2019/5/6 12:48:02)
カスミ> (あ、笑顔が引き攣ってる…直感的にふるふるっ、と体を震わせて察して。)__あ…い、あー…(白馬に乗った王子様だとか、ロマンス溢れる展開には流石に平静さも取り除かれて流されて。顔の傍にある手、そして近い顔…発火したように耳まで赤く染め上げると、伏し目がちにもじもじ。)ち、調査は大事だよ?うん…で、でも…あくまで私の…も、と言うのはだね…!(ダメだ、失言への誤魔化しが聞かないし上手く言葉も回らない、思考も…変に早い鼓動のせいで滅茶苦茶に乱されてる。…もじもじ、もじもじ…と指を擦り合わせて揺れながら見上げて。)
  (2019/5/6 12:51:33)
カスミ> や、やぁ、…ご機嫌よう(彼女と壁との籠の中。ひらひら、ゆっくりてをふっておいて)   (2019/5/6 12:52:02)
淡島世理> あら、凛はお久しぶり。(ちょっとお昼の時間でご飯の用意をしながらなので少し返しが遅れ気味)   (2019/5/6 12:55:21)
東北ずん子> …ふむ、探偵というのは、一つ一つの言動が重要とききますよ。そんな貴女が動揺していたら。駄目なんじゃないでしょうか(完全に目の色は蕩けきって、目の前のカスミさんしか見えていない。どこか虚ろにも見えるその瞳はうっとりと艶がのっていて)ほら、ちゃぁんと、その唇を躾けなきゃいけないようですねぇ。子猫ちゃん?私がちゃぁんと、おしえこんで、あ、げ、る(甘ったるいと息を漏らし。カスミの顎を壁に手をついたのと逆の手で掴んで自分の顔に固定させようとする。トリップしている彼女を止めるには今この瞬間しかないだろう)
  (2019/5/6 12:57:51)
渋谷凛 ◆> 久しぶりだね。何か事件が起こってるけれど見てることにしようか(さらっと助けて欲しいのかなぁなんてカスミの方を見ながらご飯を用意する世理とまったりと)   (2019/5/6 12:59:22)
東北ずん子> (自分の世界に入って完全にピンク色…あ、いつものずんださんでした、という凛さんに対する説明)   (2019/5/6 13:01:01)
カスミ> …この状況で動揺するな、なんて無理難題にも程が在るよ…!(確かに、推理において一言一句はどれもが大切なキーワード。でも、これは例外っ!…だって、だって…考えることすら放棄してしまいたく…なる様な、焦燥と熱情に駆られる。)__お手、柔らか…に…ね(萎えたとは違う意味を示唆して耳がぺたん、と倒れると…壁にどーん、そして顎をくいっと…このコンボは即死級な訳で。…ああ、私にとって…だよ?蕩け、そして揺れる瞳をようやく上目に合わせて見つめながら囁き返して…)
  (2019/5/6 13:05:32)
淡島世理> 【ほんとのお昼ごはん…少し抜けますね】   (2019/5/6 13:08:37)
おしらせ> 淡島世理さんが退室しました。  (2019/5/6 13:08:44)
渋谷凛 ◆> 【いってらっしゃーい】   (2019/5/6 13:11:34)
東北ずん子> …そんな言い訳、私を好きにさせた言い訳になんて。なりませんよ…子猫ちゃんは罪作りな女だって事…ちゃぁんと、しらないと(甘ったるい声をどことなく低くして。ハスキーなボイスに調整していく。どことなく凛々しい感じを出すように細められた眼はしっかりとその瞳を奪って)……だから、これは…私の躾けの証…です(ゆっくり、静かに目と目を合わせる。身体を凭れかかると。一気に距離をつめて。彼女の柔らかそうな唇に確かな温もりと感触を与えるように。静かにしっかりとどこか見せ付けるような口付けを重ねて)
  (2019/5/6 13:11:49)
カスミ> 【ん、行ってらっしゃい。】   (2019/5/6 13:13:30)
東北ずん子> 【いってらっしゃいませー】   (2019/5/6 13:13:46)
カスミ> __罪を作った覚えも無いし、作るつもりも無いよ…これまでも、今後もね…(甘い甘い、餡子の様に味覚を狂わせる程に脳に溶け込む声…から、山葵みたいにつーん…と清涼感と凛とした雰囲気を溢れさせる声色。揺らぐ瞳は、片時もその目を見離さなかった)躾なんて…物騒だね…(顔が近くなる、吐息がより鮮明に聞こえる、感じられる。…忙しない心臓のアルゴリズムがバレないか不安だけど、壁から少しだけ体を浮かして寄って見て…震える睫毛を抑え込むように瞳を閉じて口付けを迎え入れる。…頭が真っ白になる感覚って言うのは、言葉にするのは意外と難しいんだよね。それでも、確かな体温と唇の感触は…私の頭を侵して真っ白に染め上げて行くような…)
  (2019/5/6 13:21:03)
おしらせ> 星井美希さんが入室しました♪  (2019/5/6 13:25:37)
星井美希> こんにちは~…あふぅ…(目蓋擦り   (2019/5/6 13:26:40)
東北ずん子> ………だ、だめです、私のシリアルレパートリーは、もう、そろそろ付きます。さ、流石に誰かに見られたままこれを続けるのは私が恥ずかしいです(とくん、とくん、とくん。カスミの唇の柔らかさ、心地よさ。その肌の感触を少しだけ味わい急速に高鳴る鼓動。惚けきった目も薄まりその心地よさにふぅっとため息を吐きながら耳まで真っ赤に染まり顔をそっと離していく)あ、あぅ…え、えっと。そ、その…うー(もちろん、もっと続けたい気持ちもある。が恥かしさが先にきてしまいぽぉっとカスミさんの目を見つめながら顎に置いた手を離してしまう。とくん、とくん、とくん。緊張と動揺。こんな悪戯して大丈夫かな、って口をぱくぱくとひらきつむぐ言葉をなくしてしまい)
  (2019/5/6 13:28:11)
渋谷凛 ◆> とっくにずん子のシリアスは尽きてそうな雰囲気はあるけれど(横から軽く呟きつついらっしゃいかなと軽く美希の方をみて)   (2019/5/6 13:30:32)
東北ずん子> わ、わ、わたしだって、その、ほんきだせばもっと徹底的にできます、し!(顔真っ赤にふりかえって。美希さんにも挨拶)   (2019/5/6 13:32:14)
星井美希> 今仕事終わったの~…(ぐたぁと)凛と一緒に奈緒を弄りたい…⬅️   (2019/5/6 13:32:37)
星井美希> ずん子のシリアルが無くなったの?(首傾げて/違   (2019/5/6 13:33:36)
東北ずん子> 私のシリアルは後三回へんしん(返信)をのこしている!   (2019/5/6 13:36:13)
星井美希> じゃああと三回はシリアル食べれ…へんしん(変身)?   (2019/5/6 13:37:09)
カスミ> …き、奇遇だね…私もHPが持ちそうにないよ…(性能的にも中の下くらいのHPステータス…は放っておいて。じんわりと滲む視界を薄く、開いて景色をクリアにさせていって…壊れそうな程に落ち着くことを知らない心臓、何時までも赤く熱を持つ顔。…そして何より、顔が離れると…へにゃへにゃ、と壁伝いに崩れて床に内股にぺたん、と座り込んで。壁に片手を添えて…言葉通りの意味合いである腰砕けた状態に。)…。(とてもじゃないが、今現在に言葉は紡ぎ出せない…片手は壁のまま、空いた片手で口元を抑えたまま…そのまま今でも脳を溶かして焼き焦がされるような、あの感触に支配し捕らわれているように見上げるだけしか出来なくて。)
  (2019/5/6 13:37:56)
カスミ> (そしてご機嫌よう…と震える手をひらひら。)   (2019/5/6 13:38:20)
渋谷凛 ◆> 3回しかレスできないんだ……(力尽きてる美希を見ては視線を外して)徹底的にやったら流石に見てるのもアレなことになっちゃうからね………?   (2019/5/6 13:39:07)
星井美希> …(何かを察したようにカスミを見て   (2019/5/6 13:39:09)
東北ずん子> ……♥(きゅん、崩れ落ちて。可愛らしい仕草で見上げる姿。そのスイッチを入れかけるものの。どうにか押さえ込む、ふぅっと、深呼吸して)そ、そ、そうですね、その、えーっと。まぁ、その、二人っきりで出来るときに(今すぐに。とも言いたい気持ちでじぃっと思わず見下げて感情のまま前のめりに身体をまた寄せてしまいます。座り込んだカスミさんに手を伸ばすそれはある意味さらに押さえ込もうとも見えるかもしれません)
  (2019/5/6 13:42:23)
カスミ> __うん、うん。…余り大胆な事は人前じゃ、ね…私がこれから先持つのかも定かじゃないけど(あはは…多分、これよりランクが上の事なんて体と神経系が持つか分からないね…にしても、だよ。口付けも十分に大胆な行為だったね…!
推察するまでに脳が追いついていない私は、ただただ不思議そうにその動きを見つめるだけだったり、ね)   (2019/5/6 13:50:06)
東北ずん子> あー、もう、カスミさんかわいい、きゃわいい!そのネコミミいたずらしながらすきんしっぷしたい、したくないですか、ふたりともぉ!(ばんばんばん   (2019/5/6 13:51:28)
渋谷凛
◆> まあ、ずん子がいるから見てただけだけど、そういわれると普通に私もどんな顔を見せて貰えるか確かめに行きたい感じはあるけれどね(つっと指先を自分の唇に当てては滑らせて、吐息を零すように薄く開くと指先を軽く舌先で取って舐めて遊ぶ様子を見せつける。少しだけ口元に唾液を零して)
  (2019/5/6 13:53:07)
星井美希> 少しは落ち着くの。気持ちは分かるけど(じぃ   (2019/5/6 13:53:43)
東北ずん子> ふ……何言ってるんですか、押し倒さなかった私をほめるべきですよ。カスミさんの可愛さに没頭して手を出さなかった私を……あ、いや口はだしてましたね。うん、えーっと(ぷしゅう、高潮した顔で困惑中ずんこさん)   (2019/5/6 13:55:49)
カスミ> と、当事者の受ける気持ちになってよーく考えて行動は大事だからね!(私が壊れちゃうし…と頬を掻きながら、それに見世物でも共感性を生むものでもないし…と首を振って。)__褒め所かどうかすら怪しい…!(君が恥ずかしそうにしないでくれたまえ…と上げていた顔も、下ろして視線彷徨わせつつ苦笑して)
  (2019/5/6 13:59:47)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2019/5/6 14:02:33)
九条カレン> 【こんにちは。失礼するデース】   (2019/5/6 14:02:48)
星井美希> こんにちはなの~(あふぅ   (2019/5/6 14:02:51)
東北ずん子> ……ちゃんと、カスミさんを喜ばせるように努力いっぱいしましたよ?細かい仕草とか、口調とか、ちゃんと受け止めて。カスミさんが受け入れてくるという状況を作り出すのに全力を持って挑んだんですけど、考えるの足りませんでした?(顔を真っ赤なまま首かしげ。ちゃっかりカスミさんの手を握り締めてつなぎ合わせようとしてたり)
  (2019/5/6 14:03:18)
九条カレン> こんにちはデース。(ぴょこり)   (2019/5/6 14:05:46)
東北ずん子> あ、カレンさんもいらっしゃーい(いつもどおりハイテンションガール、ずんだです   (2019/5/6 14:06:43)
星井美希> カレン…疲れたの~…(相手に近づいてむぎゅと   (2019/5/6 14:06:51)
九条カレン> ずんだもこんにちはデース(あだ名がずんだになりましたデース。)   (2019/5/6 14:07:54)
九条カレン> お疲れ様デスよ~(むぎゅうと)   (2019/5/6 14:08:04)
星井美希> GW?何それ、美味しいの?状態だったの…(はぁ…   (2019/5/6 14:09:35)
九条カレン> お疲れ様デスよ~(すりすり)   (2019/5/6 14:10:21)
カスミ> …正直、多過ぎてお釣りが来るぐらい…かな。__君は良いミステリー小説の登場人物になれるさ、きっとね(だから、私はずんだ色に染まったんだろうね。…伸びる彼女の手を引っ掴むように重ねると、固く握りながら…ふふ、とまだまだ赤さが残る顔で微笑んで見て。)  
(2019/5/6 14:10:28)
カスミ> やぁ、いらっしゃい(ひらひら、ふりふり。)   (2019/5/6 14:10:54)
九条カレン> こんにちはデース...(はじめましてデスと手を振り)   (2019/5/6 14:11:30)
東北ずん子> ずんださんになった!?(でもまぁそれはそれでOK)世、よく分かりませんがほめられた!えへへー、カスミさんとふたりっきりでいちゃいちゃできるときを楽しみにしますねー(ぎゅぎゅっと。手を握り締めると。ぶんぶんっと、軽く手を振って)  
(2019/5/6 14:12:34)
星井美希> 少しROMるの   (2019/5/6 14:13:05)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが自動退室しました。  (2019/5/6 14:13:15)
九条カレン> 了解デース。   (2019/5/6 14:13:15)
カスミ> 染まっただけで、ずんださんじゃないよ…!?(私はカスミさ、と狼狽えながら是正して。)も、もう少しオブラートに包んでくれたまえ…直球が早すぎて、真っ直ぐ過ぎて…!(恥ずかしいからね…と空いた片手を柔く握っただけの拳でぽかぽかっと。)行ってらっしゃい…と、お疲れ様?(かな、とひらひら。)
  (2019/5/6 14:16:58)
東北ずん子> ……カスミさんの直球の基準って、凄く甘いんですね?(カスミさんの恥ずかしがる表情で落ち着いてしまいます。軽く叩かれるのもなんていうか子供みたいで可愛い)……それってぇ、いけないことを考えてた。ってことじゃないですかねぇ。カスミさん、私といちゃいちゃする…いったい、どんな妄想、してたんですかぁ(再び悪戯スイッチが入り。とんっと両手を床に置いて。未だに床に座り込んでるカスミさんを押し倒しているような体制にかえちゃいます)
  (2019/5/6 14:20:38)
星井美希> ふぅ…ただいまなの   (2019/5/6 14:22:28)
九条カレン> おかえりなさいデース。   (2019/5/6 14:23:01)
星井美希> ねぇ、カレン?ミキの言うこと聞いてくれる?   (2019/5/6 14:24:54)
九条カレン> どうしたデース   (2019/5/6 14:25:32)
九条カレン> (キョトンと)   (2019/5/6 14:25:38)
星井美希> ん~…ずん子にセクハラしてきて?(おま   (2019/5/6 14:26:26)
九条カレン> はえ?どうしてデス?(キョトンと)   (2019/5/6 14:27:07)
東北ずん子> 斜め上ですね!?カレンさんが私にセクハラってじジョンがみえませんっ   (2019/5/6 14:27:17)
東北ずん子> (かんだ   (2019/5/6 14:27:34)
カスミ> …私が甘いだけなのかい?(それはそれで…と再度ぽかぽかっと。…完全な八つ当たりに過ぎないけどね!)__全てを聴く前に推理、考えてみたまえ。生物は皆共通して学び、理解を深め、推察迄も…進化を遂げることが出来るのだよ。(私だって…と押し倒されるような姿勢から、手を伸ばして彼女の頬を撫でつつ…穏やかに笑いながら、澄ました表情で諭すように囁き。)
  (2019/5/6 14:28:21)
星井美希> 見てたら面白そうだから?(こいつ…   (2019/5/6 14:28:25)
九条カレン> ジジョン....が見えないデス?(このカスミに詰め寄っているずん子を眺めつつも面白いからなのデスか?と苦笑しつつもとりあえず近寄り)   (2019/5/6 14:28:55)
星井美希> 多分ね~?(無責任⬅️   (2019/5/6 14:33:48)
東北ずん子> 美希さんの発想が斜め飢えすぎます。カレンさんに悪戯されるのはまぁ、うん、それはそれでいいですけど (なんだかんだわいわいしてるのも楽しいからそれで満足)
……そ、そういう絡めてできましたか…私は、まだ、カスミさんの心の中は覗けません。推理、推測するには、その人の深層心理を事細かに調査、しなきゃいけないと思いませんか?だから、カレンさんの心の中を覗けるように、色んな声、仕草。思いを知らないと。出来ないと思うんです(優しい頬の手つきには甘ったるく頬を緩ませ、一瞬で悪戯テンションから甘く甘えるような仕草で手に頬をもちっと、柔らかな感触をおしつけて)
  (2019/5/6 14:35:34)
九条カレン> 私なんデス...?(キョトンとしつつも)わ、私の心の中を覗くんデスか?....(さらにキョトンと頬を触っている光景をみて)   (2019/5/6 14:40:33)
東北ずん子> ……美希さんのせいで混乱して間違えたー!?!?!?!?(別の意味で効果抜群なようです   (2019/5/6 14:41:42)
カスミ> 表層の手がかりしか現場に落ちていない時はどうするんだい?紐解くべき関連する事象、人々が深層までの調査を拒み、機会を与えてくれないとしたら?__出来ない、ではなくやるんだよ。表層から、深層までの糸口を掴み推理するというのも悪くない…一先ず、頑張りたまえ(ふにふに、ぐにぐにと頬を撫で捏ねるように手を動かして。探偵の訓示っぽくなってるけど、私の持論じみた所が大半だからねー…っと、さてさて時間が差し迫っているから私はこのまま失礼するよ。彼女の頬から手を離してゆっくりと体を起こして身嗜みを整えて…)それじゃあ、ね。__き、今日一日顔が赤いまま、私が私じゃないままだったら…君のせいだよ。(とてとてっと歩み寄ると背を屈めて彼女の耳元に口を近付けて…餡子ほど甘くはないだろうけど、甘い声で囁き返してやったよ。そのまま顔を離してはくすくす、と悪戯っぽく微笑み掛けて…またね、と手を振りながらその場を後にして行くよ。)
  (2019/5/6 14:46:50)
おしらせ> カスミさんが退室しました。  (2019/5/6 14:46:56)
東北ずん子> にゅあー、さ、さ、さいごにカスミさんに恥ずかしいこといわれたー!?ひぁぁぁ、は、は、はずかちい(ぷしゅう   (2019/5/6 14:49:36)
星井美希> ん~…眠いの…(あふぅ…   (2019/5/6 14:50:50)
おしらせ> 淡島世理さんが入室しました♪  (2019/5/6 14:52:58)
東北ずん子> ほら、美希さんが抱き枕ごしょもうしてますよー   (2019/5/6 14:53:33)
淡島世理> ただいまっと…帰ってきては見たもののばらける感じですかね?(先ほどと違い落ち着いた雰囲気を眺めて)   (2019/5/6 14:53:59)
九条カレン> そうなんデスか?(キョトンと)   (2019/5/6 14:54:48)
東北ずん子> 世理さん、私にスキンシップしてくださいー(わっきわっきとせまるいつものずんださん、顔は凄い真っ赤です)   (2019/5/6 14:55:15)
星井美希> ん~?抱き枕になってくれるの?   (2019/5/6 14:55:48)
九条カレン> 私で良ければ....(どうぞと)   (2019/5/6 14:57:07)
淡島世理> 私がスキンシップするの?さっきまで悪戯してた人が何で顔赤くしてるの?(不思議そうに首を傾げながら、赤くなっている表情を見ると頬に手を伸ばして撫でながら)悪戯し返されたとか?   (2019/5/6 14:57:43)
東北ずん子> あ、えーと、その。なんていうか、エーっと、恥ずかしさと羞恥心と、興奮と動揺と。なんか色々と混ざって、たいへんになって、ます(触れられた頬は火照るような熱を持って、ぷしゅっと、音が聞えるほど耳まで真っ赤に染まりうつむき)   (2019/5/6
15:00:17)
星井美希> …(無言で立ったまま抱き枕化させて   (2019/5/6 15:04:05)
淡島世理> あら…なんか、いつものずん子ちゃんとは真逆のような反応はこれは新鮮かも(頬を染めて真っ赤になっている姿を眺めると微笑みが漏れてしまい、)かわいらしい一面もあるんですねぇ…お耳まで真っ赤ですよ?(うつむく顔を追いかけるようにして下からのぞき込んでそのお顔を確認してしまいましょう)
  (2019/5/6 15:04:07)
九条カレン> どうぞデスよー...(どうぞどうぞと)   (2019/5/6 15:05:23)
東北ずん子> ふぇ……ちょ、ちょ、よ、世理さん。い、いま顔ちかづけられると、は、は、はずかしいです、からぁ…わ、わ、その(口をパクパク開き、動揺でそまった顔は羞恥で染まっていて。ひぁっと、目と目をあわせた途端慌てるように目を小さくそらしてしまい)  
(2019/5/6 15:06:46)
淡島世理> 何?なんでそんなに恥ずかしがってるの?何されちゃったの?お姉さんに教えて(興味津々で何にがあったのか聞き出そうとするも、あまりのかわいらしい反応にきゅんっとしてしまって、ずん子ちゃんのお顔を自分の胸にうずめさせるように抱きしめてしまえば、此方の問いに答えることができなくなることに気付いていない)
  (2019/5/6 15:10:24)
星井美希> …(むぎゅとしながら頬擦りして   (2019/5/6 15:11:21)
九条カレン> .....(頬ずりされるとご機嫌そうにニコニコと綺麗な金髪同士が絡まって)   (2019/5/6 15:13:02)
星井美希> 癒されるの~…(にへら   (2019/5/6 15:13:30)
東北ずん子> ひぁ……え、あ、う……ふぁ……ん、あぅ…そ、の……ん(大きな胸元の感触、抱きすくめられる事の心地よさに安心して、そのまま顔を埋めてしまう。声に出そうとしても声に出せずに。むに、むにゅっと。柔らかな胸元で包み込んで顔で感触を確かめるように凭れかかり。ぐっと埋まって)
  (2019/5/6 15:14:03)
九条カレン> 私も癒されるデース....(おでこをコツンとくっつけて)   (2019/5/6 15:16:09)
淡島世理> 急に甘えん坊のずん子さんになっちゃってますねぇ…(身体を凭れ掛からされてしまえばしっかりと抱きとめて、頭をよしよしとあやすように撫で)で、何んでこうなってしまってるの?さっきすごい元気に悪戯してたと思ったら…別人みたいになってるよ?  
(2019/5/6 15:18:16)
星井美希> そう?一緒に癒されるの~(おでこ同士くっ付け合わせながらクスッと   (2019/5/6 15:19:41)
東北ずん子> ……で、ですから、えーっと、恥ずかしさと羞恥心と?(少しずつ真っ赤な顔も薄れて。なでられる心地よさにふぅっと息を吐く。そのままむねにうずまるとそのまま悪戯したくなるので抑えるように)え、えーっと……世理さんが……き、きれいなので、み、みとれてたん、でふっ!(色々勢いで言おうとしたものの、言い切れずに思わず舌を噛んでしまい)
  (2019/5/6 15:21:48)
九条カレン> えへへ~(そのままおでこをくっつけて。お部屋行くデス?と)   (2019/5/6 15:24:06)
淡島世理> もう、何見とれていたなんて…(体を揺らしながら再度お胸に顔を押し付けて喜んでいると思いきや…)噛んだ、今かんだ…嘘はいけないよぉ。お仕置きが必要ですね(そんなことを言っていると、お胸にギュッと顔を押し付けて窒息でもさせるかのように抱き寄せて、しばらくそのままにしているがさすがにまずいと力を緩めて)
  (2019/5/6 15:26:09)
東北ずん子> ひぁ……お、おしおき、ですか、よ、世理さん…わ、わかりました。私のから身体は、好きなようにしていいんで。あ、あの、世理さん……私に押しおき、してくださいません、か。もっと…いけない、こと(思わず胸元の圧縮の弾力の柔らかさでぽぉっと、目が虚ろになる。頭の中が蕩けるようになっていて。そっと、静かに見上げて)
  (2019/5/6 15:33:58)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、星井美希さんが自動退室しました。  (2019/5/6 15:39:47)
淡島世理> いけない事…と言われても…基本的には私は…こういうのする側とかでは…(胸の上から見上げられてしまえば困ってしましまい、どうしようかなぁと思いながら、くるっとずん子ちゃんの体を回転させて後ろから抱きしめると肩に顔を載せて)いけないことってどんなこと?どうしたらいいの?(おなかを撫でえるようにしながらお胸まで這い上がればふくらみに触れてま下がり)
  (2019/5/6 15:40:28)
九条カレン> お疲れ様デス   (2019/5/6 15:41:34)
東北ずん子> ……あ、そういうところは世理さんですね…ふふ(美希さんは寝てしまいましたか。とみおくりつつ。後ろから探るように触れてくれるその手つきに心地よく身体を震わせ。どことなく焦らすような刺激を感じながらもあふっと、小さな吐息を吐いて)やぁ、うん、こういうのでもおなかいっぱいですよぉ♥えへへぇ、世理さんが私にセクハラしてくれるのって新鮮でとっても嬉しいです(色々可愛い光景に落ち着いてきた様子)
  (2019/5/6 15:44:31)
淡島世理> (肩にうずめている顔を首筋…耳と唇を這わせるが、ふとハッとしてしまってこの状況はお仕置きになっているのかと考えだしてしまい)な…そういうところはって…なんかしまった…この体勢を変えたはいいけど、私が甘えているようになっている気が…  
(2019/5/6 15:48:56)
淡島世理> 【美希さんお疲れさまでした】   (2019/5/6 15:50:09)
東北ずん子> ひぁう!?(思わぬ刺激に身体を震わせる。背中から指を探るような視線に身体を小さく震わせて)……い、いや。その。別に世理さんが楽しんでくれればそれでいいんですけどね。こうやって遠慮なく私に触ってくれる人ってそんなにいないのでうれしいですし(自分から触りにいくからってのはあるけど)
  (2019/5/6 15:56:10)
淡島世理> (おなかを撫でている手をゆっくりと片手が上がっていき、ぎこちない手つきで胸をむにゅっと触りゆっくりと持ち上げたりしてみて)楽しんでいるというか…お仕置きをしているつもりが…これは私がさせられてる形になってきてる気がしてますが…ぁっ…軟…やわらかい…(自分から胸を触ってみたものの柔らかさにドキッとして後ろから抱き着いている鼓動が早くなるのがばれていないかと心配になったり、としている方がなぜか顔を赤らめてしまうことになっているでしょう)
  (2019/5/6 16:03:45)
東北ずん子> ……ふふ、可愛いです。そういう反応。…じゃあ、触るのやめちゃいますか?(たぷっと、豊満な胸元が着物の上から分かるように揺れて。自分で自慢するだけあって、手に弾力よくおしかえすもち肌。手に触れるたびにその感触や手触りを教えて。んぅっと、時折その刺激にもどかしいように甘ったるい声も漏らしてしまい)もうちょっと、強くしても、いいんですよ?世理さんのてにおっぱいの感触が残るくらいに(悪戯気味に後ろに視線をおくって)
  (2019/5/6 16:07:09)
九条カレン> (美希が寝ているので暇そうにしていて。とりあえず彼女を布団に寝かせる)   (2019/5/6 16:10:20)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、淡島世理さんが自動退室しました。  (2019/5/6 16:24:00)
おしらせ> 淡島世理さんが入室しました♪  (2019/5/6 16:24:15)
淡島世理> その視線はずるいです(振り向いて視線を向けられるとびくっとして、顔をさらに真っ赤にしてしまい、その視線に促されるように一度話した手をまた恐る恐る胸に戻して円を描くように触ってみて)えっと…その…こんな感じで…あってるのかな?   (2019/5/6
16:26:26)
東北ずん子> ……んぅ(ふぁぁっと、少し眠気を抑えるようにと息を吐いた後に。ぎこちなくも、とことなく心地よく触れてくれる胸元の刺激にびくんっとはねていく。そのままくてっと、世理の背中に凭れかかり)ん、いい感じですよぉ、えへへ、もうちょっと悪戯されたかったですが、そろそろ、ねむけ、が、あふ(不意打ちの眠気でめがとろんと
  (2019/5/6 16:32:59)
淡島世理> いいですよ。ゆっくり寝てくださいね。満足させられたかわかりませんが…(ぎゅっと抱き寄せたかと思うと、顔を後ろに向かせて勇気を出してそっと唇を重ねて)これでいい夢でも見れますかね?   (2019/5/6 16:36:15)
東北ずん子> ……ふぇぇぇ!?(ぽっと、顔を赤らめながら、ふいうちのきすに、かっと。耳までまた真っ赤に染まって。あわ、あわっと、目が覚めそうになり)……えへへ、世理さんのそういうところ、好きですよぉ♪今度また、色々してくださいね。わぁ、これは幸せに寝れそうです。そ、それじゃあおやすみなさい(至福そうな満面な笑みでねむりにつくのでした)
  (2019/5/6 16:37:56)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2019/5/6 16:38:03)
淡島世理> さてと…カレンさん。お話できませんでしたが、私も夜に向けて少し準備をしないといけません   (2019/5/6 16:39:33)
九条カレン> お疲れデスよ。また会えたらお話してくれると嬉しいデス   (2019/5/6 16:40:07)
淡島世理> 今度はお話ししましょうね。お先にです   (2019/5/6 16:43:30)
九条カレン> はーい   (2019/5/6 16:43:57)
おしらせ> 淡島世理さんが退室しました。  (2019/5/6 16:43:57)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2019/5/6 16:49:02)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2019/5/7 13:17:56)
東北ずん子> いつもの、わたしだ!(のびー   (2019/5/7 13:18:12)
東北ずん子> やー、しかしゴールデンウイークは中々に楽しめましたねー。今日からお仕事という人も多いのでしょうか。私はあしたからずんだ作りに奮闘しますよ!   (2019/5/7 13:24:24)
東北ずん子> そんなわけでいつもどおり特に何もない一日を過ごすつもりなのですが。折角ですから誰かと遊べればいいですね。毎回言ってますしもう当たり前になっているところでしょうが。ずんださんはいつでも誰でもウエルカムですよ!(ずんだもち用意   (2019/5/7
13:31:06)
おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2019/5/7 13:34:43)
東北ずん子> (そく確保)   (2019/5/7 13:35:14)
東北きりたん> とりあえずGWを伸ばすために絵日記を書いて戻るから上を押してお休みを選択するのです。(ずんねえさまに猫みたいに抱き抱えられます。てあしぐてーん。)   (2019/5/7 13:36:26)
東北ずん子> そんなことしたら、永遠のゴールデンウイークをさまよう事になりますよー。ともあれ最近はそこそこよゆうができたのでしょうか、きりたんは(もちもちの太ももでしっかりすりよってくっつきます)   (2019/5/7 13:38:21)
東北きりたん> 永遠のGWとか最高ではないでしょうか…わたしはGWが終わってやっとお休みをいただけたのでこれから伸ばさないといけないのです。(目の下にくまがあるダークきりたんの図)
ん、まぁ、独り暮らしにはなれた感じですかね?今日もなんというか、お昼食べなくていいかなとか…最初の方は三色しっかり食べないととか思ってたのですがもう大丈夫です!   (2019/5/7 13:41:44)
東北ずん子> きりたんが順調にそまってらっしゃる…そして一人暮らしにもなれた感じでしょうか。やっぱり普段私達で暮らしていたところから、一人で暮らすとなると。色々と思考の切り替えが大変でスモンね   (2019/5/7 13:43:27)
東北きりたん> そうなのです、今までしてもらってたこととか一人でするのはかなり億劫なのです…ずんねぇさま私のお世話してくださいませんか…?(ぐてー。ずんねえさまの太ももに埋まっておきましょう。)   (2019/5/7 13:46:41)
東北ずん子> …あ、それでおもいだした、私も洗濯しないと(忘れてた忘れてた、スイッチ入れておきましょう)私もきりたんにお世話してほしいので一緒に暮らす事で解決すればいいんですよ。きりたんと毎日添い寝して。いたずらコースなのです!(ぽふぽふっと、お腹をなでて)
  (2019/5/7 13:48:45)
東北きりたん> あー!わたしのも一緒にお願いするですー!(じたばた。)ん、そうですね……家事をふたてに分ければ……毎日いたずらとかご報告ですね!んっ……(おなか撫でられるとわざと服捲らせちゃいます。)   (2019/5/7 13:51:36)
東北ずん子> はいはい、ちゃんときりたんのも洗濯してあげますからねー。あ、そのまえにきりたんの匂いくんかくんかしないと(すっかりおねえさんな感じでとてとて)……どっちかというと、きりたんにはお掃除を非常にやってほしいところです!わ、私のお片づけの苦手さは異常なので。その、全然綺麗にならないんです(ちょっと遠い召しながら、やわらかなきりたんのお腹をむにゅ、むにゅっとなぞって心地よさ堪能します)
  (2019/5/7 13:54:01)
東北きりたん> むむむ、これはお洗濯の担当は私になりそうなのです。(くんかくんかと言われるとちょっとじとーっと見つめます)ふふふ、お任せください!私のお片付け術ですべてのものをベットのうえから手が届くようにしてあげましょう!!(どやぁ。全くだめな自信を持っているのです。)
  (2019/5/7 13:57:54)
東北ずん子> ……え、じゃあきりたん直接くんかくんかするんで機嫌直してください(じとめを)   (2019/5/7 13:58:56)
東北ずん子> (笑顔で受け止めつつしっかりきりたん確保)   (2019/5/7 13:59:17)
東北ずん子> ……そして色々中途半端に返事してしまってる!(まぁ、いいでしょう、きりたんにくっついて確保案件)   (2019/5/7 14:00:49)
東北きりたん> え、ちょっと!せめてお風呂とかで身を清めてからですね?///(確保されつつくんかくんかされると顔を赤らめましょう。)……気がついたら二時ですね…お昼ご飯どうしよう……。(密着して動けないのです。)   (2019/5/7 14:01:28)
東北ずん子> えー、もったいないじゃないですかー。きりたんの匂いをお風呂で清めるなんて、一緒に入らないとだめです!(凄い基準である、んーっとうなりながら首を傾げて)お腹がすいてるかどうか。じゃないでしょうか 私は炊飯器でいつもご飯炊いていつでもかるく食べられる感じにしてますしねー(あとはずんだ餅)
  (2019/5/7 14:03:15)
東北きりたん> ……そうですね、一緒に入るのが妥協点でしょうか。(ずんねぇさまにぎゅっと抱きつくのです。)……お腹は空いてるし電気代も払いに行かないとなんですけどね……お休みのうちに……(とおいめをしてます。)   (2019/5/7 14:06:11)
東北ずん子> ついでに何かしらおかずとかかうのもいいのかもしれません?子の時間なら丁度いいんじゃないでしょうか。私に帰ってから甘えたくなったらいつでも受けられますし。とりあえず外出る準備だけするとかどうでしょう(きりたんの髪を手で梳かして)  
(2019/5/7 14:08:10)
東北きりたん> んー……それじゃお出掛けいたしましょうか…んー。(手ぐししてくれるずんねぇさまに包丁の髪留めを渡して…。頭差し出します。)
出掛けるのでしたら本屋さんもいきたいですね……。多分五月のいろいろが発売されてそうですし……。暖かくなってきましたし美容院もいきたいですね?   (2019/5/7 14:11:51)
東北ずん子> (そもそも包丁の髪留めつけたままでも手馴れて物なので頭を撫でる調整など簡単なのですが)美容院にいくのなら早めに用意した方がいいですよー、19時前後には閉まるでしょうし…あ、本屋でいいのがあったら私にも教えてください(撫ですり)  
(2019/5/7 14:15:11)
東北きりたん> それじゃあとりあえず…ご飯食べてお支払と本屋……気が向いたら美容院にもいってくるのです。このままだと目隠れ属性ついてしまいそうなので。(ん、ずんねぇさまの唇に行ってきますのキスをします。)   (2019/5/7 14:17:32)
東北ずん子> ……美容院もちゃんといきましょうねぇ!?(ちゅっと、しっかりきりたんに口付けしながら見送ります)   (2019/5/7 14:18:32)
東北きりたん> むむ、ずんねぇさまはめかくれはお好みではないでしょうか?ん、いってきまーす。 (よいしょ。きりたんほう担いで逆噴射でどーん!と飛び出すのです←)   (2019/5/7 14:20:33)
おしらせ> 東北きりたんさんが退室しました。  (2019/5/7 14:20:40)
東北ずん子> いや、めかくれもそれはそれで味がありますけどね。でも恥ずかしい表情をみれないきりたんはざんねんなの、でぇ!?(思った以上のとびだしかただったー!?)   (2019/5/7 14:21:31)
東北ずん子> ……い、いちおうもうちょっとゆっくりはしてみましょうか。めかくれのかわいいところは、なんでしょう、なんていうか、もともと目隠れなのがいいのであって。あれです、もじもじしながら、じっとこちらをのぞきこんでくれてるかんはめかくれでやすくていいとおもいませんか、おもいませんか?
  (2019/5/7 14:24:42)
おしらせ> 弦巻マキ@リボンさんが入室しました♪  (2019/5/7 14:36:05)
弦巻マキ@リボン> にゅ) 目隠れさん募集中なずんちゃん?(ひょこと扉から顔出し)   (2019/5/7 14:36:38)
東北ずん子> おや、おひさしぶりです、マキさん、いえ、マキさんとエロイ事したいずんださんです!(わっきわっき、じゅるり)   (2019/5/7 14:37:19)
弦巻マキ@リボン> えっなにそういうっ!?(びくっ) きりたんちゃんとお話じゃなかったのカナっ(しどろもどろしながら   (2019/5/7 14:38:26)
東北ずん子> ふふふ、きり短は私の妹であり、私の大事な妹です(大事な事だから) でもほら、それはそれ、これはこれ……ほら、マキさん、久々ですし。いいでしょう、やらしくしますからぁ(めっちゃ前のめりにマキさんに抱き付こうと飛び込んで)   (2019/5/7
14:40:53)
弦巻マキ@リボン> それはそう、それはそうかぁ……え、いやちょ、まっ、ふぁぁあ!?(そのままずるべしんと抱きとめそこねて尻もちついて)   (2019/5/7 14:42:16)
東北ずん子> ふふふ……やー、マキさん、私今日まで休みなので。ちょうど可愛い女の子に飢えてるんですよね…マキさんをお持ち帰りコースしてよろしいでしょうか(凄い悪い顔。覆いかぶさって大きな胸と胸が押し付けられるようにむにむに、引っ付いてじぃっとみすえ)  
(2019/5/7 14:44:26)
弦巻マキ@リボン> ててて……あーうー、まあ、ちょっと、なら?(ごにょ。組み敷かれたままなので、動けない……のはただの言い訳で)   (2019/5/7 14:45:34)
東北ずん子> ま、この時間でマキさんが着てくれたことは素直にうれしいですしね、えーと、鍵は付いてたらだめなんでしたっけ?(よいしょ、マキさんのお尻掴んでだっこ)   (2019/5/7 14:47:13)
弦巻マキ@リボン> どう、いたしまして? んーん、鍵は平気だよ(ってちょそこは重たいからっ、てあわあわ)   (2019/5/7 14:47:56)
東北ずん子> ふ、私はこれでもずんだ作りできたえてるんで、マキさんくらいの体重は平気なんです!(ずんだ作りがどう影響するかは知らない。ということですたた)   (2019/5/7 14:49:49)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2019/5/7 14:49:53)
おしらせ> 弦巻マキ@リボンさんが退室しました。  (2019/5/7 14:50:00)
おしらせ> 久寿川ささらさんが入室しました♪  (2019/5/7 20:20:25)
久寿川ささら> ん……見える…わよね…良しっ…(開かれた無人の一室、何処か緊張した面持ちで入るなり、鏡でおかしいところは無いかと身嗜みを確かめて   (2019/5/7 20:22:18)
久寿川ささら> …初めて来る所って…どうしてこう、心細いのかしら…(普段は鬼とも呼ばれる生徒会長が…縮こまった様にソファに腰掛けて   (2019/5/7 20:27:05)
久寿川ささら> …ぅ、ぅ…こういうのは…慣れない…わね…(たまに浴びる奇異の視線に、ソファの上で膝を摺り合せてモジモジと…   (2019/5/7 20:45:09)
久寿川ささら> んん…これ以上長居をしてしまっては…お邪魔かしら…ね…又改めて…(ゆっくりと、名残惜しそうに立ち上がってからその姿を消して   (2019/5/7 21:14:12)
おしらせ> 久寿川ささらさんが退室しました。  (2019/5/7 21:14:16)
おしらせ> 堕天使フロンさんが入室しました♪  (2019/5/7 23:53:20)
堕天使フロン> ――かにみそっ!!(銃で扉を吹っ飛ばし中に侵入。銃技・トーテンクロイツ、火柱を上げて扉は灰燼に帰す。この技、実は2HITなのに実質は1HIT分のダメージしかない。永遠に修正されることのないバグですね。)忍者龍剣伝フロン、あなたの背後に忍び寄ります!(ノリノリの堕天使。かかるBGMはもちろん「がんばれ女の子」)
  (2019/5/7 23:59:19)
堕天使フロン> そういえば、日本一ソフトウェアさんのゲームで、食べ物の名前を叫ぶのって、私が元祖だって思うじゃないですかあ。でも、実はその前に発売した「ラ・ピュセル~光の聖女伝説~」に登場するプリエという(脳筋)シスターさんの「やきぶたぁ!」が元祖なんですね。私の背後さんは子供のころドはまりしましたが、如何せん知名度が低いですよね。(ソファーに腰かけながら、誰に言うでなくぼやく。えぇ、こういう日があってもいいと思うんです私。ついでに言うと、マール王国の人形姫シリーズも傑作だと思うんですよ。理解してくれるアナタにはユイエの花を進呈します。ソテーにして食べるとおいしいですよ。)
  (2019/5/8 00:17:38)
堕天使フロン> この辺りのシリーズは、温かみのあるドット絵が魅力の作品群ですね。(そして食べ物シャウトは、ディスガイアの次回作「ファントムブレイブ」の主人公・マローネさんに受け継がれます。「のりしお!」「れいめん!」ですね。お腹空いてきました。誰かおやつを持ってきてはくれないでしょうか。ユイエの花と交換しましょう。)…え?壊した(灰にした)扉はどうするのか、ですか?きっとエトナさんに言えば、プリニーさんたちが直してくれますよ。慌てない慌てない、ひと休みひと休み、です。
  (2019/5/8 00:24:45)
おしらせ> 藍原椿さんが入室しました♪  (2019/5/8 00:39:18)
堕天使フロン> 何気に最近このキャラが気に入り始めてる背後さんです。Switch版ディスガイアを買おうか悩み中だそうですよ。(もっともあまりいい評価を聞きませんが、携帯機でお手軽の遊べるのは魅力ですよね。嗚呼、やり込みの日々。遠くからグレートワイルダーが聞こえます。)
  (2019/5/8 00:39:24)
2019年05月03日 19時15分 2019年05月08日 00時39分 の過去ログ
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