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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20220510 0123 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「版権百合部屋」の過去ログ
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2022年05月10日 01時23分 2022年06月11日 13時27分 の過去ログ
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謎のヒロインX> (抱えたスナック菓子の袋をばさーっとテーブルの広げて――しかし、気づく、ここで…!! 目を見開き、唇を震わせ、ついでにぴしゃーん的なエフェクトを背後に流す!)うすしお味が…ない……!! これだけのポテトチップスがありながら、なぜ一袋もうすしお味がないのですか! この部屋主の好み? 偏った趣向? いやこの世の中でうすしお味が嫌いな人類がいようはずもない――すなわちこれは陰謀! くっ、おのれ私以外の粗製セイバー! このような手で私へ精神的攻撃を仕向けてくるなど――ぐ…既に完全にうすしお味を受け入れる姿勢となっていたこの体、今からコンソメやしょうゆバター味で満足できようはずがない…! この強烈な飢え、乾き…ぐ、もはやここまでか…。
  (2022/5/10 01:23:06)
謎のヒロインX> ちっ、こんなときに円卓の誰かがいたら軽くパシって買いに行かせるのですが…! こういう時に役に立てないから円卓終わっちゃうんですよ、誰かひとりくらい控えておくべきじゃあないですかね! あ、ランスロットが控えてたらぶち転がしますけど。あー、なんかランスロットのこと思い出したら腹たってきましたね、これも全部あの男のせいってことにしておきましょうか。次に出くわしたら正義パンチです、正義セイバーパンチ(ぶつぶつぐちぐち…つぶやきつつ、お菓子の気分じゃなくなったのでだらしなくソファに寝っ転がっておく。そして大あくび)
  (2022/5/10 01:26:30)
謎のヒロインX> よーし、寝る!! やっぱりセイバーたるもの夜食なんか口にせず健全な睡眠生活を送らねばなりません。当然ですよね。さっきと言ってることが違うって?? 結果が全てですから何言ってようとノーカンですノーカン。あ、でも書き置きはしておきましょうか(ポテチのうすしおが足りません、いっぱい仕入れておいてください。ってメモを書いてテーブルにばしーん、置いておきましょう。もちろんXの署名も忘れません)ではでは、おやすみなさーい。(奥の部屋を勝手に借りて、そこのベッドにばたーん、ごろーん、すやーっとしておきました)
  (2022/5/10 01:31:11)
おしらせ> 謎のヒロインXさんが退室しました。  (2022/5/10 01:31:18)
おしらせ> 八重神子 ◆zj4nGVXxckさんが入室しました♪  (2022/5/11 21:06:08)
八重神子 ◆> まさか連休中あれほど忙しくなるとはのう……まぁよい、妾はそういう立場じゃからな(どこからともなく現れる狐巫女のお姉さん、ソファーに腰を下ろしてため息交じりに一息ついて)   (2022/5/11 21:08:46)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/5/11 21:14:49)
IA> ……(ふあ…と欠伸をしながら,ベッドスペースの方からふらふらと歩いてきては,先客の存在に気づいて)   (2022/5/11 21:15:29)
八重神子 ◆> ふぅ、明日も朝早いと思うと面倒じゃな……?(連休中も休みらしい休みもなかったしのう、と深い溜息を漏らしつつ、人の気配と物音のした方に目を向ける。見たことのない人物に気づいて小さく首を傾けながら手招きして)   (2022/5/11
21:26:53)
IA> ………?(手招きをしている手を見ながら,ぽかんとしながらも少しずつ近づいては隣に座り込んで)………(すこしゆるゆるな肩紐は今にも落ちそうではあるものの,ギリギリ落ちずに踏みとどまっていて)   (2022/5/11 21:32:03)
八重神子 ◆> 【ごめんなさい、急な仕事の連絡入ったのでまたの機会で!】   (2022/5/11 21:41:11)
おしらせ> 八重神子 ◆zj4nGVXxckさんが退室しました。  (2022/5/11 21:41:21)
IA> 【ん…大丈夫だよ】   (2022/5/11 21:51:25)
IA> 【…誰も来ないみたいだし…今日はもう寝るね…おやすみ,みんな】   (2022/5/11 22:00:18)
おしらせ> IAさんが退室しました。  (2022/5/11 22:00:22)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/5/12 19:48:57)
桜衣乃> んーっ……湿気が多くなってきました、あったかかったり寒かったりで忘れてましたが、もう梅雨なんですねー…。…こんな雨の日に誰か来るでしょうかー…。(ぼー…っと、窓の外から雨空を眺めて…)   (2022/5/12 19:50:37)
桜衣乃> ……流石に、平日のこの時間では早すぎましたかね…?   (2022/5/12 20:03:34)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2022/5/12 20:07:38)
東北ずん子> はーい♡(背中にぎゅうっとだきついて)   (2022/5/12 20:08:00)
桜衣乃> …あ、ずん子さん!こんばんは…♪(あたりに漂うずんだの香り…抱きつくずん子さんに振り向いて)誰か来ないか待ってたんです…♪   (2022/5/12 20:10:53)
東北ずん子> えへへ♡私で良ければ♡(そのまま背中に凭れてじぃ、このままお部屋にもいいかもなんてちょっとみうめてみて)   (2022/5/12 20:12:45)
桜衣乃> 私は女の子ならどんな子でも歓迎ですっ♪ …って、ずん子さん…その目つき、今日はたまってる…ってやつですか……?(見つめられたら、その表情を読み取ってみて…)   (2022/5/12 20:15:30)
東北ずん子> この間は寝るだけだし♡桜さん欲しがってます♡(もじもじ、恥ずかしそうにじーっとみつめて)   (2022/5/12 20:16:33)
桜衣乃> …しょうがないにゃあ…♡なんて♪ いいですよっ、ずん子さん…行きましょうか♪(もじもじしてるずん子さんのお手を繋げば、奥のお部屋へ…)   (2022/5/12 20:17:40)
桜衣乃> 【待ち合わせにご用意しました〜】   (2022/5/12 20:18:41)
東北ずん子> 【はーい♡】   (2022/5/12 20:18:49)
おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2022/5/12 20:19:24)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2022/5/12 20:19:32)
おしらせ> レイナ・プラウラーさんが入室しました♪  (2022/5/12 20:46:15)
レイナ・プラウラー> ………ハッキング…完了。(ゲーム機を片手に,ロックのかかった部屋からやってきて)   (2022/5/12 20:46:53)
レイナ・プラウラー> ………ひま…   (2022/5/12 21:00:02)
レイナ・プラウラー> 【相談してくれればCCするけどね】   (2022/5/12 21:03:02)
レイナ・プラウラー> …ん…マキナ…(ふと大好きな相手の名前を呼んではそこに向かって足をすすめて)   (2022/5/12 21:24:19)
おしらせ> レイナ・プラウラーさんが退室しました。  (2022/5/12 21:24:24)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/5/14 22:21:26)
桜衣乃> ……もう、梅雨なんですね。お部屋の中もちょっと湿ってる気がします…。雨も多くて、お仕事に響いちゃいます…。(空気清浄器を動かして、部屋の湿度を変えようとしてから窓際へ。窓から曇りの夜空を見上げていて…)   (2022/5/14 22:28:02)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2022/5/14 22:47:47)
おしらせ> 八重神子 ◆zj4nGVXxckさんが入室しました♪  (2022/5/15 16:26:55)
八重神子 ◆> 危うく濡狐になるところじゃった……雨が落ち着くまでしばらくゆっくりするとするかのう(薄っすら雨に濡れた髪を手で撫でながら入ってくる狐巫女のお姉さん、ソファーに座ると雨が打ち付ける窓に目を向けいつになったら止むやら、と小さく呟いて)  
(2022/5/15 16:29:58)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/5/15 16:54:19)
IA> ……(ひょっこりと物陰から顔を覗かせては,この前リビングで見かけた人。なんて思いながら,バスタオルを一枚抱えて)……ん…(ぽふ…と彼女が座るソファに持っていたバスタオルを一枚落としてから,また物陰に戻って)   (2022/5/15 16:56:10)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、八重神子 ◆zj4nGVXxckさんが自動退室しました。  (2022/5/15 17:05:50)
IA> ……(急に静かになった。少し心配になると,物陰からまた顔を出して,ゆっくりとソファにいる彼女の方に顔を近づけては,スンスンと鼻を鳴らして匂いを嗅いで)   (2022/5/15 17:07:16)
IA> ………ねて…る?(ぽそぽそと呟いてから,安心したように隣に座っては,余計なお世話かもしれないけれど,優しく濡れた髪を拭いて)   (2022/5/15 17:16:59)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、IAさんが自動退室しました。  (2022/5/15 18:08:50)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/5/16 20:21:39)
IA> …きつね…さん。あい…たい。(小さく蹲りながら,ぽやぽやと呟いて)   (2022/5/16 20:22:06)
おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2022/5/16 20:24:03)
東北ずん子> いーあさん、どうしましたー(何だかものさみしげなイアさんにひょっこりこえかけて)   (2022/5/16 20:25:55)
IA> ………(きりたんぽ。じゅるり…)……(キュッキュッとホワイトボードに文字を書いて)『きつねさん。しらない?』   (2022/5/16 20:27:24)
東北ずん子> ……ずんだ餅でよければいります?(なんとなくずんだ餅さしだして)きつね…きつねですかー、私の姉も狐といえば狐ですが(ひとまず隣にお邪魔して)   (2022/5/16 20:30:11)
IA> …『いらない』(空腹を我慢しながら,一応遠慮して)『もうすぐマスターのご飯。きつねさんはきつねさん。』   (2022/5/16 20:34:46)
東北ずん子> なるほどー、それなら仕方ないですねっ、一緒に夕ご飯と思いましたが(私もお腹すきましたってむー、何かたべようかなぁっと考え中)   (2022/5/16 20:36:42)
IA> (キュッキュッ…)『ピンクの髪の…キツネのお姉さん。あのひとと,おはなししたい』   (2022/5/16 20:40:01)
東北ずん子> 嫌われたっ、私もいあさんに好かれたいですが(お話したい人がいるのはいいことですってうらやましげに)   (2022/5/16 20:43:40)
IA> 『…お話ししてる(文字)』   (2022/5/16 20:46:10)
東北ずん子> もちろんおはなしは嬉しいですがスキンシップしたいんですよー(いたずらしたりすきですしってきらきら)   (2022/5/16 20:51:57)
IA> ……『いたずらはマスターがダメだって言ってた。』(一度文字がいっぱいになると,クリーナーで綺麗に消して)『…すきんしっぷ?』(かくんと首を傾げつつ,タッタッとソファから降りては逃げ出して)   (2022/5/16 20:53:34)
東北ずん子> ふふふ、良いではないかー(わきわき、追いかけはしないですか)イアさんの反応は見てて笑顔になりますし(素直な反応してくれるのはいいですしってにこやかにわらって)   (2022/5/16 21:01:37)
IA> …『マスターに呼ばれた。いってくる』   (2022/5/16 21:03:37)
おしらせ> IAさんが退室しました。  (2022/5/16 21:03:42)
東北ずん子> はーい、いってらっしゃ~い(ひらひら)   (2022/5/16 21:03:54)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、東北ずん子さんが自動退室しました。  (2022/5/16 21:29:21)
おしらせ> ジャンヌ・ダルクさんが入室しました♪  (2022/5/16 23:17:48)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/5/16 23:19:36)
ジャンヌ・ダルク> このような場所が…。少し休憩させていただきましょうか。(旗槍を霊子に分解し座り心地の良さそうなソファーへと…。遠慮がちにゆっくりと腰を下ろして)   (2022/5/16 23:20:31)
IA> (ぽかぽか…とお風呂上がりのようで,首にタオルをかけながら裸でやってきて)……(ぽかん…とソファに座る謎の人を見て)   (2022/5/16 23:24:08)
ジャンヌ・ダルク> ………お風呂上がりは温かいでしょうけれど…冷えてしまうと風邪ひきますよ…?(意思も虚ろな様子の相手、此方を裸で見つめる姿に首傾けつつ、自身の着替えのワイシャツを差し出して)   (2022/5/16 23:28:25)
IA> ……(着替えを受け取れば,すぐさま袖を通して。)…ぶか……ぶか。(袖は長く,渡されたワイシャツ一枚で全身が隠れてしまうほどで…)   (2022/5/16 23:30:49)
ジャンヌ・ダルク> はい、それで宜しい。ですが、人前で裸で出るときは、ちょっぴり気を付けないといけませんよ?…あとできちんとした寝間着を用意しましょうね。(素直に袖を通してくれたら一安心。ついでにと余計なお世話を付け加えて)   (2022/5/16
23:33:35)
IA> ……あり…がとう?(袖をくるくると回しながら,少し楽しそうに。肌についてた水分を軽く拭き終えた後に,金髪の年上の人の隣に腰を下ろして)   (2022/5/16 23:36:44)
ジャンヌ・ダルク> どういたしまして。あなたは何という方ですか?(隣に座った相手に会釈を返し口元に笑みを浮かべ)   (2022/5/16 23:39:54)
IA> …IA_-ARIA_ON_THE_PLANETES-。(自らの型番を言いながら,少し戸惑って)……(またホワイトボードを取り出すと,キュッと文字を書いて)『IA』   (2022/5/16 23:41:46)
ジャンヌ・ダルク> あい・えー…イアとお呼びすれば良い…?(名前というには実感が薄い型式を告げられると困り気味に首を傾けるも、ホワイトボードに文字が書かれると笑みを浮かべ頷き)私はジャンヌ・ダルク。気軽にジャンヌとお呼びくださいね?   (2022/5/16
23:45:03)
IA> (聞こえてきたイアの名前。コクコクと頷きつつ,相手の名前も理解して)じゃんぬ。……よろし…く。(ぶかぶかの袖の中には,小さな手がそちらに向けて伸ばされて)   (2022/5/16 23:46:52)
ジャンヌ・ダルク> はい、よろしくおねがいします、イア♪(意思の疎通が取れた事を喜ばしく思い、朗らかに笑みを湛えながら片手をとり握手を交わして)   (2022/5/16 23:49:00)
IA> (少し甘えるように,ジャンヌに寄りかかりつつ,ぷに…と柔らかな頬を片腕に当てて)……んぃ…   (2022/5/16 23:50:40)
ジャンヌ・ダルク> …どうかしました?疲れてしまいました?(相手を受け止め、そっとあやすように背中を撫で叩いて)   (2022/5/16 23:52:03)
IA> ……(頬擦りをしながら,背中を撫でられれば少しウトウトと目を閉じかけて)   (2022/5/16 23:56:27)
ジャンヌ・ダルク> さぁ、良い子は寝る時間みたいですね…?主の御心に触れて、安らかに…(追悼するわけじゃないけれど。そんな文句が口にでて苦笑こぼしつつ、穏やかな手付きで撫で続け)   (2022/5/16 23:58:17)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、IAさんが自動退室しました。  (2022/5/17 00:21:34)
ジャンヌ・ダルク> おやすみなさい…♪(そっとブランケットをかけ、最後に髪を撫で)   (2022/5/17 00:22:14)
ジャンヌ・ダルク> さて、私もこのあたりで。   (2022/5/17 00:28:17)
おしらせ> ジャンヌ・ダルクさんが退室しました。  (2022/5/17 00:28:28)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/5/17 20:12:54)
IA> (へにゃん。と何処か抜けたような顔つきでソファに倒れ込んでは,ぶかぶかなワイシャツのボタンを一つ外して)   (2022/5/17 20:13:30)
IA> ……♪(スンスンっ…とワイシャツはいい匂い。じゃんぬのことを思い出しながら,ニヤニヤして)   (2022/5/17 20:19:25)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/5/17 20:36:53)
桜衣乃> ふぅ、今日のお仕事もおしまいですっ。…しばらく来れてませんでしたが、誰かいますかね……こーんばーんはっ。(がちゃり、ドアを開けて入れば中の様子をきょろきょろ…)   (2022/5/17 20:37:54)
IA> ………?(ぽかんとしながら,やって来た人に首を傾げてしまって)   (2022/5/17 20:40:21)
桜衣乃> おや……おや、おや。(ソファに倒れ込んでる子を見つければ、そっと近寄ってみて。目の前に来たところで、視線を合わせるようにしゃがみ)…こんばんは♪私、桜 衣乃って言いいます。こう見えて、アイドルやってるんですよ♪
…あなたのこと、私に教えてくれますか?(ぽかんとしてる少女に、優しく語りかけます…)   (2022/5/17 20:44:07)
IA> ………(ちらりと視線を向けては少しだけ首を傾げて。)………いの…?あい…ど…る…?(色々と単語を呟きつつ,そっと身体を起こして)……いあ。(ホワイトボードにキュッと文字を書いては『IA』とだけ)   (2022/5/17 20:49:55)
桜衣乃> いあ……いあちゃんですねっ。私と一文字違いっ。覚えやすくて可愛い名前ですっ♪(ホワイトボードに字を書いてくれるIAちゃんにお礼を言いつつ、さらっと頭を撫でて…)……あれっ、アイドル…知りませんか?みんなの前で歌ったり、踊ったり…。  
(2022/5/17 20:53:24)
IA> ……(少しベージュがかった髪を撫でられると,一部はピンクに見えたり…所々は青に見えたり。)……わかん…ない。……(元々話すのが少し苦手なのか,それとも独特なのか。一度言うたびに止まっての繰り返しで)   (2022/5/17 20:55:54)
桜衣乃> ……そうですかー…。(IAちゃんがおしゃべりが苦手なのを察したのか、ソファにこちらも座れば、ぽんぽんとお膝を叩いて、おいでおいで…と)……うん、知らなくても大丈夫ですよ。とっても楽しいことなんです…。IAちゃんに、いずれ見せてあげられるといいなぁ…。
  (2022/5/17 21:02:12)
IA> ……(膝の上を叩いているのを見ては,そっと近づいて,ぽふっ…と上に座って)………たのしい……こと。(少しだけ瞳を明るくして,興味を示して)   (2022/5/17 21:06:26)
桜衣乃> はい♪…みんなと一緒に歌って…場に一体感が生まれると…すごく楽しくて、素敵な空間ができるんです…♪IAちゃんも声、とっても綺麗ですから…もしかしたらアイドル、向いてるかもしれませんね♪(興味を示してくれたなら、膝に乗るIAちゃんの髪を優しく撫でながら教えてみます…)
  (2022/5/17 21:09:49)
IA> ……(しゃべるよりも,書く方が早いと思ったのか,ペンを構えて)『マスターから,いつも歌を歌うように言われてる。だから,歌を歌うと楽しいのは知ってる。』(撫でられると少し手元が狂って,最後の。がすこしブレて)   (2022/5/17 21:22:16)
桜衣乃> ……あら、もしかしてIAちゃんってボーカロイドのお友達でしょうか?…ふふ、マスターさんがいたんですね…。どおりで綺麗な声だと思いました。(あ、ごめんなさい?と書く邪魔をしたのを謝ったら、おしゃべりを一旦止めて。 …そわそわ、抱きつきたい衝動を抑えています…)
  (2022/5/17 21:27:00)
IA> …ボーカロイド。でも……いきてる。(そこは他とは違う証。量産型でも無ければ,オリジナルでもない。世界に一機だけの特別な証。)『声は…まだ…綺麗じゃないから…』(しょんぼりとしながら書き終えては,ワイシャツを少し着直して)   (2022/5/17
21:35:42)
桜衣乃> はいっ、今私のお膝に座ってるIAちゃんは、紛れもなく生きている1人の子ですねっ。……ふふ、まだ自信がないのでしょうか?大丈夫ですよ、私…IAちゃんの声大好きですよ…♪(ボードを書き直すIAちゃん…ワイシャツ着直したのを見届けてから、たまらずぎゅーっと抱きしめちゃいます…)私には、透き通るように綺麗で、儚げで…十分すぎるほど綺麗だって、思えます…♪
  (2022/5/17 21:39:13)
IA> ………(抱きつかれると,ぽかんとしながらも,少しわからずになでなでと頭を撫でてしまって…)……い…の…いいこ…いいこ…?   (2022/5/17 21:43:12)
桜衣乃> (逆に撫でられちゃうと、こっちも一瞬ぽかんとしてから…すぐに目を輝かせて…)…ば……バブみを感じます……。…その、もっと…それ、いいですか……?(自分から頭を差し出すように、IAちゃんになでなでをおねだりして…)   (2022/5/17
21:45:31)
IA> ………(ぽふぽふ…と優しく撫でつつ,少し首を傾げながらも,少しずつ微笑んできて)……いの…いいこ……♪   (2022/5/17 21:47:39)
桜衣乃> ほわぁぁぁぁ……♡♡(IAちゃんに撫でられ続けて…いいこいいこされて、もうとろっとろ…♡小さな子に頭を撫でられる背徳感にゾクゾクしながらも、IAちゃんのなでなでにもう抗えなくて…)……IAちゃ……ママぁ……♡(膝の上に乗せたIAちゃん、優しく抱きしめて頬擦りしちゃいます…)
  (2022/5/17 21:50:02)
IA> ……まま……。(衣乃のマスターになった…というわけではなさそうだけれど…すこし微笑みながら…ゆっくりと撫でて)…いの,あまえて…いい。………わたし,いのの…ま…ま。   (2022/5/17 21:55:34)
桜衣乃> (ずきゅーん…。甘えていいのを許されたら、今撫でてくれてるIAちゃんのことが急に聖母みたいに感じて…)…IAママぁ…♡…すき、ママだいすき……♡(急にオギャり始めるJK…撫でられるたび、んー…♡と気持ちよさそうな声を漏らし、IAちゃんに全身擦り付けて…)…もっと甘えていいの…?…お胸…ほしい、とかも…?
  (2022/5/17 22:01:39)
IA> ………よし…よし…♪(軽く撫でていると,ぴこん…と携帯の音が鳴って…)…!いの…いの…マスターから…れんらく…。(内容としては,『帰ってこい。』ここでお別れ…というのも少し寂しいのか…しょんぼりとして)   (2022/5/17 22:05:25)
IA> 【…ごめんね……でかけなくちゃいけない…から…ここまで…なの】   (2022/5/17 22:07:51)
桜衣乃> 【残念です…大丈夫ですよ、また来てくださいね♪】   (2022/5/17 22:08:21)
桜衣乃> ん、んんっ…。いけません、私としたことが……。…はいっ、マスターさんのお呼びじゃ仕方ありませんね。…帰り道、大丈夫ですか?暗いので気をつけてくださいね…。…大丈夫ですよ、私もまた来ますから♪また会いましょう?(しょんぼりしてるIAちゃんをこちらからまた撫でてあげつつ…)
  (2022/5/17 22:09:57)
IA> 【…また…ね】   (2022/5/17 22:13:22)
おしらせ> IAさんが退室しました。  (2022/5/17 22:13:28)
桜衣乃> ……私としたことが、もうJKなのにバブみを感じてオギャりかけるとは……IAちゃん、次は……えへへ……♡次はもっと甘えさせてくださいね…♡(撫でられたところ、IAちゃんのおてての感触思い出しながら、クッション抱いてくねくね…)   (2022/5/17
22:18:41)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、桜衣乃さんが自動退室しました。  (2022/5/17 22:44:00)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪  (2022/5/22 23:47:00)
謎のヒロインXオルタ> おや…流石にこんな時間にはあまり人はいらっしゃいませんか…(久々にふらりとやってくる場所、季節が順調に春から夏へと移り変わる感覚を実感しつつ、片手に握ったスナック菓子をポリポリと摘まみつつ、適当なソファーに腰かける…どれだけ居るかは考えてないけど少しくらい休んでいこうと…)
  (2022/5/22 23:52:33)
謎のヒロインXオルタ> …ごちそうさま、と…さて、戻りましょうか…(やれやれと立ち上がり、ゆっくりと来た道を引き返していく)   (2022/5/23 00:39:10)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが退室しました。  (2022/5/23 00:39:14)
おしらせ> ジャンヌ・ダルクさんが入室しました♪  (2022/5/23 08:57:09)
ジャンヌ・ダルク> おはようございます。月曜日の朝…ですね。望みは薄いですけど…どなたか来てくれれば嬉しいのですが…。   (2022/5/23 08:58:49)
おしらせ> B Bさんが入室しました♪  (2022/5/23 09:07:53)
B B> (視界ジャックと謎のジングルとともに登場)BBぃチャンネル―、朝から退屈を持て余してるんでしょうか?   (2022/5/23 09:09:42)
ジャンヌ・ダルク> この声は…?あぁ、おはようございます、BBさん。はい…急遽お休みになってしまって。いざ、休暇となると退屈なものですね…。(小さく吐息を漏らしつつ、ぺこりと会釈)   (2022/5/23 09:13:06)
B B> せっかく派手に登場したのに結構おとなしい反応ですねぇ……休みなら気楽に楽しく反応してもいいんですよぅ(頭を下げる様子にそっと傍に近づき覗き込み)   (2022/5/23 09:15:03)
ジャンヌ・ダルク> ふふっ…お休みだからこそ自然体な反応だったんですよ?霊装の一つでも展開して警戒に当たった方がBBさん的には良かったですか?(こちらを覗き込んできたら目を合わせ、冗談交じりに笑みを溢して)   (2022/5/23 09:17:34)
B B> いえいえ警戒せずとももっとセンパイみたいにわーきゃー派手な反応を返してくれても楽しかっただけですしねー(つんと教鞭で服をつついて)こんな格好までしてますしー?お出かけみたいな感じですねぇ   (2022/5/23 09:19:36)
ジャンヌ・ダルク> 派手なリアクションですか……分かりました、以後気をつけますね…?(視線泳がせた後、困ったようにはにかんで)お出掛けといえばお出掛けですね、アウェーですので。   (2022/5/23 09:23:40)
B B> まぁあまり派手になるとみぃんな妹にされちゃう気もしますけれどねー(はにかむ頬を撫でて) こんなところまでアウェーに遊びに来てどうしちゃってるんでしょうねー。内緒のお話をしちゃいます?   (2022/5/23 09:27:13)
ジャンヌ・ダルク> ふふっ、BBさんも私の妹に…?あまりイタズラしないように、きちんと躾けなきゃいけないですね…?(小さく頷き)内緒…ですか…?ふむ…あなたが望むなら。(少し考える仕草のあと頷き)   (2022/5/23 09:32:32)
B B> なったところで躾けられるほどBBちゃんは甘い娘じゃありませんよー小悪魔ですから(ゆるりと首を振り)それじゃあこっそりと作っちゃいますかねぇ(ひょいと空間を開いて招けるようにと)   (2022/5/23 09:36:37)
B B> 【鍵の有無はどっちがいいです?】   (2022/5/23 09:36:59)
ジャンヌ・ダルク> 仕方のない子ですね…本当に…(ふぅ、っと既に姉面)はい、では向かいます。(席を立ち相手に続いて)【有りでも大丈夫です】   (2022/5/23 09:39:45)
B B> 他の娘みたいにいい子だったりはしませんしねぇー(手をとり連れていくように開けた空間へとひょいと引き入れて二人で) 【では、向かいましょうか】   (2022/5/23 09:42:19)
おしらせ> ジャンヌ・ダルクさんが退室しました。  (2022/5/23 09:44:54)
おしらせ> B Bさんが退室しました。  (2022/5/23 09:45:11)
おしらせ> 鷺沢文香さんが入室しました♪  (2022/5/23 23:05:40)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/5/23 23:11:19)
鷺沢文香> …………こんばんは、お邪魔します…?(コンコン、とドアをノックしてから中へと。そこには人の気配はなく、挨拶の言葉はその部屋に消えて。 寝る時間の調整で起きていなくてはいけなくなってできてしまった時間を潰しに初めてのお部屋にすこしドキドキもしちゃってて。) …………(とはいえ、何をしたら?ということで部屋のソファに座り、本を読み始めて。 少し人見知りがありますが積極的にきていただければ?なんてちょっとメタ。)
  (2022/5/23 23:12:43)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2022/5/23 23:14:39)
鷺沢文香> 【こんばんは、初めまして。 VOCALOIDさんなIAさんでしょうか? IAさんが入ってる間に打ち込んでたレスなので、積極的~~というのはあくまで個人に向けたものではない、とだけ(下のレスを見て、一応補足を…)】   (2022/5/23
23:16:25)
渋谷凛
◆> (小さく背伸びをして体を解すと扉に手を掛けて)うん、お邪魔するね?(人がいるのかいないのか、覗いてみるまでわからないいつもの場所をひょいと覗き込むとソファに座っている先客を見かけて。その光景に事務所でみるような感じを思い出して小さくクスリと笑うとその誰かに挨拶しようとソファを回りこむようにして)……あれ、こんばんわ文香(本当に事務所通りの相手だったことに逆に驚きながら挨拶をして)
  (2022/5/23 23:17:32)
IA> …(くぅー……くぅー……と部屋の真ん中に置かれたソファの裏。そこに,タオルケットに包まれながら静かに眠る少女が一人。寝るのであれば本来ベッドだが…状態を見るに,多分お昼寝が長くなりすぎたんだろう。せっかく来てくれたお客様にも気づかないまま,静かに寝息を立てて)【あっ…VOCALOIDな方のIAです…書けば良いですね…】
  (2022/5/23 23:17:53)
渋谷凛 ◆> 【こんばんわー】   (2022/5/23 23:18:30)
鷺沢文香> ――――――……(座って本を読んでしまうと、声を掛けられるまでは没頭してしまう性格のせいでその裏に先客がいたとは気づけず。その寝息に気付くのが先か、本を区切りのいいところまで読み終えるのが先か。 でもあとで来た方が回り込んでいるみたいなのでお気づきになられると信じて。) ……こんばんは、渋谷さん。 事務所以外では珍しい、ですね?(本から目を離し声をかけてくれた相手にそう返事を返して。後ろ側、ということで……おそらくそこでIAさんにも気付いて。 ……でも心地よさそうに寝てるのを起こすのも?と少し思念顔。)
  (2022/5/23 23:27:38)
鷺沢文香> 【こんばんは、そしてすみません。早々ですが少し背後の理由で離席を……(汗)】   (2022/5/23 23:28:26)
IA> 【…ぁ…なら…わたし…ちょうど良いから…こことはちがうところ…いく。うん…それで…大丈夫】   (2022/5/23 23:30:03)
IA> 【…みんな,またこんど。(ひらひらー…って手を振って)】   (2022/5/23 23:30:45)
おしらせ> IAさんが退室しました。  (2022/5/23 23:30:47)
渋谷凛
◆> ……ソファの上じゃなくて裏……?(なんでこんなところにいるんだろうと小首をかしげて……少ししゃがみこんで覗き込む)……このまま起こすのも……なのかなぁ(文香なら静かだし大丈夫だったんだろうなぁと…そんな感じで考え込み)……うん、事務所以外で珍しいのはむしろ文香の方でもあるかな…私はちょこちょこといるからね?(彼女に声を抑えて返事を返しながら寝ている少女をどうしようかと向かいのソファへと意識を向けて)
  (2022/5/23 23:31:22)
渋谷凛 ◆> 【あれ……っと、お疲れさまかな……】   (2022/5/23 23:31:50)
鷺沢文香> 【お待たせしました……ちょうどいい?大丈夫? よくわかりませんがおそらく移動、って意味ですよね? お疲れ様でした。】   (2022/5/23 23:38:11)
鷺沢文香> (しっかりと寝息を立て始めたことから、近くにあったタオルケットをもう1つかけてあげて)……ここでお話しすると、起こしてしまいそうなので。(もう1つあったソファへと移動して。)……そう、なのですか? ―――まぁ、他の皆様のプライベートまではさすがに把握はしてませんので。 私は、いつも寄っているところがワイワイとしていましたので、少しだけ開拓?といっていいんでしょうか。(言葉が難しい、と頭を傾げながらそう言葉を紡いで)
  (2022/5/23 23:45:12)
渋谷凛
◆> どこかの穴場みたいな喫茶店とかそんなイメージもあるかもね。いろんな場所を開拓していくのは楽しいかな。新しい出会いとか意外なこともあるし……。誰かの別の側面が見れたりするかもしれないし(寝ている彼女から少し離れて、座りなおして方へと足を進めて)でも、どうしよっか……。文香が本を読んでいたら多分起こさずに済むけれど……(話して起こしてしまっても可愛そうなのかななんて、見えなくなった彼女にちらりと意識を向けて)
  (2022/5/23 23:49:32)
鷺沢文香> ……静かに本が読める場所も素敵ですが。いろいろな方とお会い出来るかもしれない場所もまた素敵だと思いまして。(人見知りですけど、と苦笑しつつもこれもきっとアイドル活動のための活動?なんて言い訳して。)……これだけ離れたら、大丈夫と思いますが……?もし奥の個室とかお誘いでしたらすみません。ここであってすぐ、はちょっと……(事務所で会ってたりレコーディングが一緒の時もあったかも、という意味では言葉が違うかもしれませんが……と。)
  (2022/5/23 23:54:44)
渋谷凛
◆> 結構色んな人が来るからね…他のところのアイドルや……私達の知らない世界を見せてくれる人たちとかね。結構面白い話も聞けたりするから…文香なら興味が持てるんじゃないかな(……結構知ってることもあるかもと、私達も色んな場所に行ってるしなぁと……他のコラボを想像して)その辺りの奥は……動く気になったらでもいいんじゃないかな?(同じ曲でのというのは少ないけれど、同じ事務所だしねなんて)
  (2022/5/24 00:00:16)
鷺沢文香> そうなんですね?(まぁ、確かに異世界とか色々……はメタなので心の中だけで。)……私たちの知らない世界?……もう、渋谷さんは知っているんじゃ?(ここによく来てる、という言葉から珍しく冗談っぽく。)……楽しい方とのお話は、知らない世界でも人でも……そこに興味を持つきっかけになりますしね。(それこそ異世界とかキリがなくなりますから、とコラボ先には目をそらして)……えぇ。今夜はおそらく動くことはないと思いますが。(今から他の方が来ても、こちらの時間的に……と本を置いてから んー、と背中を伸ばして)
  (2022/5/24 00:11:00)
渋谷凛
◆> そうだね団長のところなんて結構へんな人が一杯そろってるし似たような場所だと思うな(コラボの特異点グラブル)…むしろ知らない人にアイドルを教えるくらいの方が面白いかもね?(平和じゃないとできないからねなんて楽し気に肩を竦めてくすりと)ゆっくりと休むときはこんな遅い時間よりはもっと時間に余裕が欲しいだろうしね(週末というわけでもないしねと、むしろ始まったばかりだしとはぁとため息を零して)
  (2022/5/24 00:17:47)
鷺沢文香> 実際、たまに本物のアイドルですか!って目をキラキラしてもらえたりしますが。……そこは悩みどころですね?アイドルな私への期待をどう捉えるか……でも何も知らない方だと特別じゃなく接してくれる反面距離の詰め方とか?(……でも、そこが楽しいんですけどね、と心の中で補足して)そういう意味では同事務所の方はこの部屋のメインテーマへともっていくのが少し遅れたりするかも……まぁ……同事務所でも志希さんや美嘉さんとかそういう目で見てる人もいますが……(こほん) 時間に余裕があってもお相手がいないと、ですね。(ゲームや動画、本が進みますが。)
  (2022/5/24 00:24:19)
鷺沢文香> ……さて、部屋に戻って明日の準備と寝支度を整えてきますね?  お相手ありがとうございました。(ふぁ、と欠伸を殺し。 いつも早寝してた生活のおかげで最初の方はふらつく足取りでそこから自分の部屋へと)   (2022/5/24 00:26:19)
おしらせ> 鷺沢文香さんが退室しました。  (2022/5/24 00:26:23)
渋谷凛 ◆> アイドルであることとどこまで有名で   (2022/5/24 00:27:29)
渋谷凛 ◆> あるかはそれぞれ違ってわからないのが困ったものだけどね……(時期ごとに無名からベテランになるまで…どの辺なのやらとなるのが私達と)……まぁ気楽にオフな感じで遊べればいいんじゃないかな(お疲れさまとふら付き立ち去っていくのを見送って手を振り)  
(2022/5/24 00:28:48)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが自動退室しました。  (2022/5/24 00:54:05)
おしらせ> 相良湊♂2年さんが入室しました♪  (2022/5/24 14:12:24)
おしらせ> 相良湊♂2年さんが退室しました。  (2022/5/24 14:12:37)
おしらせ> 雷電将軍さんが入室しました♪  (2022/5/24 20:41:59)
雷電将軍> 【こんばんは、お邪魔致します】   (2022/5/24 20:42:15)
雷電将軍> (きぃ、と扉を開けて現れたのは和装に身を包んだ一人の女性。紫色の髪を揺らしながら室内を進んでいく。すぐに誰もいないことを理解しては小さく息を吐きつつゆっくりとソファに座り込んだ)ふぅ…、しばし休息としましょうか。   (2022/5/24
20:44:02)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/5/24 20:50:37)
IA> …(じぃー…と物陰から,ソファに座る一人の女性の方を観察するように見ていて)   (2022/5/24 20:51:00)
雷電将軍> ん…?(母国の稲妻から持ち込んだお団子を食べようと机の上に用意している、準備が終われば早速一本目を食べようとしたところで手が止まった。誰かの気配と視線を感じてあたりを見回す、物陰の存在に気がつけば「こんばんは、どうしてそんなところに?」と優しく声をかけて)
  (2022/5/24 20:54:04)
IA> ……かん…さつ。(初対面で,相手は誰かわからない。まずは観察と思って。)…おだん…ご?(彼女の手元にあるのは美味しそうなお団子。少し美味しそうに見えては,見つめてしまって)   (2022/5/24 20:55:30)
雷電将軍> 観察…ですか?(少し考えては納得、確かに初対面同士。お互いの事を知らないので警戒するのは無理もないかも)えぇ、その通り。お団子ですよ(手にとってお団子を見せながら微笑んで)よろしければ一本いかがですか?   (2022/5/24 21:00:43)
IA> ……(ゆーっくりと近づきつつ,そっと隣に腰を下ろして)……(一本受け取ると,早速一口)   (2022/5/24 21:02:53)
雷電将軍> 美味しいですよ、おかわりもありますのでもし欲しかったら言ってくださいね(素直にこちらに近付いてお団子を受け取ってくれたのを見ればパァァ…とちょっぴり嬉しそうに。)…そういえば自己紹介が遅れましたね、私は周りの者から雷電将軍だったり影と呼ばれているものです、どうぞよろしくお願いします。
  (2022/5/24 21:06:18)
IA> ……(小さな口で一個の大きさの半分ほどを頬張っては,黙々とモグモグしてて)らいでん…?かげ…?(ポカンとしながらも,なんとか名前は聞き取れて)…い…いあ。わたし…いあ   (2022/5/24 21:10:14)
雷電将軍> (彼女がゆっくりと食べる様子を見てはこっちも食べたくなってしまった、本数はまだあるので一本を手に取れば美味しそうに頬張り始めて)えぇ、あなたの好きなように呼んでください(「いあ、ですね。覚えましたよ」と小さく頷いた)   (2022/5/24
21:13:27)
IA> ら…らいでん。…これ…おい…しい。(お団子を,一本の半分ほど食べ終えると,嬉しそうに呟いて)   (2022/5/24 21:14:36)
雷電将軍> そうですか…!貴方のお口に合ったようで良かったです、美味しいですよねこのお団子(彼女からも美味しいという評価を貰っては嬉しそうに笑みを見せながらもぐっと頬張って)   (2022/5/24 21:17:04)
IA> …これ…すき。(軽々と一本食べ終えれば、けふ…と軽く息を吐いて)…ん……ねむい   (2022/5/24 21:18:15)
雷電将軍> 眠いのなら布団とかで休んだ方がいいのではないでしょうか…?(満足したかと思えば眠そうにしている彼女を見ては少しアワアワ、布団などは何処にあるのだろうかと)   (2022/5/24 21:21:22)
IA> (ぽふ…と雷電の腕に頬を当てながら,軽くくつろいで)…おちつく…(少しずつ落ち着いてくると,うっすらと目を閉じて)   (2022/5/24 21:22:34)
雷電将軍> わっ…(彼女がこちらに寄りかかってくればソッと受け止める、落ち着くなんて言われれば少し照れくさくなりながらもこのような経験はしたこと無いので内心慌てていた)どこかに枕は…。   (2022/5/24 21:24:54)
IA> ……(少し甘えるように上目遣いで見つめた後に,雷電が枕を探していて)…まくら…そこ。   (2022/5/24 21:26:28)
雷電将軍> あ、ありがとうございます…(腕を枕代わりにしてる彼女をゆっくりソファに寝転がらせては彼女が教えてくれた方向へ小走りで向かう、枕を見つければ彼女の元へ戻って)休むならこれを使ってください、いあ。   (2022/5/24 21:29:09)
IA> ……むぅ…(腕枕から,普通の枕に代わっては,どこか頬を膨らませながらもそのまま横になって休んで)   (2022/5/24 21:29:50)
雷電将軍> 先程も言いましたが…疲れているのならしっかり休んでください、何事も無理は禁物ですから(横になった彼女を見守りながらこちらは床に座布団を一枚敷いて正座、のんびりリラックス)   (2022/5/24 21:33:15)
IA> …ん……そろそろ…ねむたいから…ねるね…おやすみ…らいでん   (2022/5/24 21:34:25)
おしらせ> IAさんが退室しました。  (2022/5/24 21:34:27)
雷電将軍> 【お疲れ様でした!】   (2022/5/24 21:36:04)
雷電将軍> さて…と(再び一人の時間が訪れた、こうしてゆったりと体を休める機会はあまり無い。座布団からソファに座り直しては深呼吸を数回、体の力をゆったりと抜いて再びリラックスタイムに入るのであった)   (2022/5/24 21:41:33)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、雷電将軍さんが自動退室しました。  (2022/5/24 22:06:49)
おしらせ> ジャンヌ・ダルクさんが入室しました♪  (2022/5/31 22:23:09)
ジャンヌ・ダルク> こんばんは。暑くなり、大変ですね、色々と(ごしちごー)   (2022/5/31 22:23:43)
おしらせ> B Bさんが入室しました♪  (2022/5/31 22:36:26)
B B> BBぃチャンネル―(てけれってんてんてんと視界乗っ取り登場)   (2022/5/31 22:37:00)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ジャンヌ・ダルクさんが自動退室しました。  (2022/5/31 22:48:47)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、B Bさんが自動退室しました。  (2022/5/31 23:02:03)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/6/1 00:39:02)
桜衣乃> こんばんは〜…といいつつ、こんな時間では誰も来ないのはわかってるんですけどね…。…はぁ、もう6月になってしまいましたか…。時間が経つのって、早いですよね……。(窓際…椅子から真っ暗な外を眺め、ため息ひとつ…)   (2022/6/1
00:41:20)
桜衣乃> さて、私も今日はもう寝ちゃいましょうか…。もっと早く来たら…誰かに、会えます…かね……。(くるり、持ってきたタオルケットを自分にかけてうとうとと…)   (2022/6/1 00:58:22)
おしらせ> 桃山愛さんが入室しました♪  (2022/6/1 01:22:07)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、桜衣乃さんが自動退室しました。  (2022/6/1 01:23:41)
桃山愛> こ~んば~んは~(ひょっこり部屋に入って誰かいる気配を感じると、眠っているかもしれない女の子に向かって手をふりふり声を掛けてみて)   (2022/6/1 01:24:37)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、桃山愛さんが自動退室しました。  (2022/6/1 01:49:38)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/6/1 20:49:21)
桜衣乃> というわけでお風呂上がりですが…今夜はどなたかと会えますでしょうか?(がちゃ、と入ってくるのは湯上がりでほかほかと湯気立つ姿で…。お風呂上がりで薄着、手荷物もほとんどなく…)   (2022/6/1 20:51:39)
桜衣乃> …今日が木曜日みたいに思ってましたが、まだ水曜日だったんですね…。おやすみは遠いです…。平日のこんな時間じゃ、まだみなさん来ないのでしょうか……。(ソファに腰掛けて、脚ぱたぱた…。ちょっとだけ暇そうに…)   (2022/6/1 21:12:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、桜衣乃さんが自動退室しました。  (2022/6/1 21:37:31)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪  (2022/6/2 21:38:04)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/6/2 21:38:59)
謎のヒロインXオルタ> 湿度の高くなる季節は…苦手です、和菓子の保存がしにくくなります…(などと少々陰鬱な独り言をもらしつつふらりふらり、ソファーの上にどんと腰掛けるとはぁ…と小さくため息1つ、じめじめとしてくるとあまり調子が良くないこの季節いかがお過ごしでしょうか)
  (2022/6/2 21:42:19)
IA> ……(何やらリビングの方で大きな音がしては,少しびっくりしながら恐る恐る寝室の方からひょっこりと顔を出して…)……ばんは…。(そーっと近づきながら,お客様に何か飲み物でも出そうかと冷蔵庫のほうに)   (2022/6/2 21:45:11)
謎のヒロインXオルタ> …ぁ、どうも…こんばんは、です…(ふんわりと視線を泳がせていくと奥の部屋へと続く道から覗く顔、気だるそうな顔なら負けてない自信はありますが、ここで張り合う意味は皆無なので小さく会釈、警戒心のようなものはなさそうですが、恐る恐ると近づいてくる姿を眼鏡越しに目線で追いかけて)…飲み物なら何か適当にお願いします、えぇと…どちらさまでしたでしょうか?
  (2022/6/2 21:51:55)
IA> ……!(自分の行動が見透かされているのか…すこしびくっ…としてから,ちらりと其方を見て)…(こくこく…)(なんでもいい…といわれては何度も頷きつつ,冷蔵庫をパカっと開けて…。)……(なんとなく…なんとなくだが,コーラとか…好きそうかなと思っては,大きめのボトルのコーラとコップを持ってきて)なまえ……い…いあ。
  (2022/6/2 21:54:50)
謎のヒロインXオルタ> (せっかくのご厚意です、受けないのは逆に失礼だと思いながらその様子を目で追う、ざんばらとした長髪をたなびかせながら冷蔵庫を開けて、持ってきたのは冷やされたコーラの1.5リットルのペットボトル…とコップ、ちゃんと二人分…特にそれが飲みたいというわけではないですが、何となく喉越し通したい爽やかさという意味ではいいチョイスだと思います、内心親指を立てておきましょう)…いいあ?
いあ?
ふむ…私はヒロインXオルタ、気軽に"えっちゃん"とお呼びください(テーブルにこんこんと置かれるコップになみなみと注がれ始めるコーラ、そして自己紹介を始める彼女、簡素な名前とは思いつつ、自分も自己紹介を返します、ここで出会う人は少なくとも悪い人ではないです、良好な関係を紡げるのは嬉しいことです)
  (2022/6/2 22:05:31)
IA> …え…えっちゃん……っ?(少しオドオドとしながらも,互いの名前の情報を交換しては,少しだけ頭を下げて)……え…えっちゃ…ここ…よくくる?(少し質問を送りながら,自分もコーラに一口つけては,口の中と喉元でパチパチと弾ける炭酸に少し身体がピリピリして)…ふぴ…っ……(ぞくぞくっ…と震え上がりつつ,少しフワッとしたような,ゆるゆるのワンピースが擦れて)
  (2022/6/2 22:12:08)
謎のヒロインXオルタ> はい、宜しく…です(どうやらあまりお喋りは得意ではない様子、あるいは…何か別の理由があるのでしょうか? 何となくですが"アイドルとしての私"の部分が彼女に小さく反応をしている様な、そんな感じがします)ここですか?
まぁ…よく、とは言い難いですが、たまになら…ふらりと、ええ、着の身着のまま…気まぐれに、いあさんが望む時もあれば…もしかしたら?(などと、少しおどけてみるのも悪くないでしょう、彼女なりにまた縁を望んでいるのであれば…と少し口元を緩ませながら注がれたコップを手に取ります、よく冷えたコーラの表面はパチパチと炭酸が弾けて、静かに口を付けて喉に通すとしゅわしゅわっとした感覚が少し微睡んだ意識にもいい刺激になります)…くすっ、何ですかその声は…炭酸、苦手でしたか?(コーラを飲んだりアクションとしては中々ポイントが高いでしょうか、ついつい笑ってみせて…)
  (2022/6/2 22:21:35)
IA> …たまに…ふらり…と…(どこか透き通るような声でポソポソ言いながら,望んでくれるなら…などとどこか揶揄いのようなものを感じつつ…でも,そんな言葉もどこか好きで)……けふっ……ぇ…(コーラのような強炭酸は苦手。喉の奥が鋭く刺激されてくるような気がしては,むせかえってしまう。その時の声をクスクスと笑われては,どこか頬を膨らませて)…こーら…にがて…(今苦手になった。前はコーヒー。今度はコーラ。自分で冷蔵庫から出してきたのに,ワガママな事で)
  (2022/6/2 22:29:53)
謎のヒロインXオルタ> (声色は小さく、か細く、しかし…透明感を漂わせる、私から見ても、奇麗な声だと、それが素直な感想です、だからきっと…素敵な歌を紡げるような、そう直感します)…ええ、ふらりふらり…です、読みかけの本をどれから手を付けようか…そんな気まぐれさです(だらだらしたキャラクター性であるなら私も負けていませんから…と対抗意識ではありませんが、ちょっとだけくすっと…微笑んで見せて)…苦手でしたか、私の為にちょっと無理強いさせてしまったのでしたら、申し訳ないです(さらにむせる様な仕草を見せ、素直に苦手だと頬を膨らませる彼女、でも…その手に包んだコーラ入りのコップは離さない様子で、その矛盾が少し可愛らしいです、自分もググっとさらに喉を潤し、ふぅ…と一呼吸置けば)でも、誰かとこうして飲むのであれば、悪くはないでしょう?(と悪いことばかりではない筈と続けてみせます)
  (2022/6/2 22:41:39)
IA> ……んっ……(誰かと一緒に飲む…というのは確かにいい気分になる。マスターともしたことないこと。)……こーら…すこしすき。(コーラで繋がることのできた友人。自分よりも明らかに歳上であろう彼女を少し見ながら,ちびちびとコーラを喉奥に流し込むようにして)…ぴゃ…(ぱちっ…とタイミングよく,喉元でまた炭酸が弾ける。また,驚いたように少し高い声を出しては,ビクビクと震えて)
  (2022/6/2 22:46:24)
謎のヒロインXオルタ> ふふっ、コーラの名誉は守られましたね…(楽しみ方という観点でその評価を改める彼女、随分とゲンキンな方ですと私もその人となりの印象を覚えて)…私の事、気になりますか?
初対面ですからね…当然ではありますが…げぷっ…ッと、失礼…///(ちびちびと飲みつつ、時折炭酸の刺激に漏れるトーンの高い声、それでも飲む手は止めず、こちら側を見つめる目線にふと質問を投げかけようとしたその時、私の方も「コーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実」な現象を起こし、思わず赤面気味に目を逸らしてしまいます)
  (2022/6/2 22:56:45)
IA> …大丈夫…(というよりかは…こっちが大丈夫じゃなくなりそうだ…。眠気という悪魔が襲ってくる…少しウトウトしては,えっちゃんの方に軽く寄りかかって)   (2022/6/2 22:59:12)
謎のヒロインXオルタ> …おや、もうおやすみの時間ですか?(傍らで飲んでいた彼女の上半身が少しふらふら…どうやら睡魔が迫る時間です、ふんわりと寄りかかる仕草、いい匂いが鼻を漂います)ええ、おやすみなさい、残りのコーラは、私が飲んでおきますよ(とそっと伸ばした手がいあさんのコップを取り、うとうとしたままうっかり溢さない様にと配慮しましょう)
  (2022/6/2 23:03:04)
IA> ……んぅ…おやすみ…えっちゃん…(そのままゆっくりとソファの上で小さくなっては,スヤスヤと眠ってしまって)【すいませんっ…!本当にすいませんっ!眠気が相当きていまして……またお付き合いしてください!】   (2022/6/2 23:06:03)
おしらせ> IAさんが退室しました。  (2022/6/2 23:06:08)
謎のヒロインXオルタ> 【お疲れ様です】   (2022/6/2 23:06:34)
謎のヒロインXオルタ> (結局そう立たないうちに完全に夢の世界に旅立ってしまった少女、こちらに傾いていた体は翻ってソファーにごろりと…流石に夜はまだ多少冷える季節です、確かあの辺に…と前に物色した時に会ったことを覚えていたシーツをかぶせてあげてから…元居た場所に座り直し、二つのコップを手に取ります)…ふふ、また一人、ご縁が出来ましたね…(と少し微笑みながら二つのコップのコーラを立て続けにがぶ飲み、げっぷ!と必然の流れを体感してから、再びゆっくりと落ち着いてみます)
  (2022/6/2 23:12:02)
謎のヒロインXオルタ> …そろそろ私も、戻りましょうか(傍らの寝顔を眺めてそろそろいい時間、小さくあくびを済ませたところで立ち上がり、会釈を済ませてから失礼いたします)   (2022/6/3 00:03:13)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが退室しました。  (2022/6/3 00:03:15)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/6/3 20:23:24)
桜衣乃> 待ち受けの手を広げるくらいは許されますよね…?   (2022/6/3 20:24:14)
桜衣乃> ふぅ、こんばんは。…といっても、他の人がいないのは外から知ってたんですけど…。(ぱたん、と扉を開けば、ソファに座って足ぱたぱた…)…最近、誰にも会えてないので…誰かに会えるといいなぁ……。   (2022/6/3 20:26:09)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2022/6/3 20:52:18)
日向秋> こんばんはっと。ここに顔出すの久しぶりね(部屋の灯に気づいてひょいと覗いて)あら?誰かと思ったら…桜さん?   (2022/6/3 20:54:04)
桜衣乃> そのお声は…秋さんっ!こんばんは、お久しぶりです〜♪(クッション抱いて座ってたら、扉の開く音にびっくりして…)   (2022/6/3 20:57:52)
日向秋> はぁい♪元気してましたか?こちらに顔出せなくてごめんなさいね。あはっ♪そんな顔しなくても…そんなに人の出入り無かったの?(クスッ♪)   (2022/6/3 21:00:13)
桜衣乃> はいっ、私は毎日元気です♪私もお部屋来れない間があったりしましたから、お気になさらずっ。…まぁ、週末の時間も時間ですし、みなさんお疲れだったりまだお仕事とかだったりとか、いろいろ予想はできるんですけどね…。…うぅ、そうなんです、最近は誰にも会えなくて心細かったんですよぅ〜。(やや涙目になりながら、秋さんに静かに歩み寄ればぎゅーっと…)
  (2022/6/3 21:03:06)
日向秋> もう泣き虫さんになっちゃって…よほど寂しい思いをしてたのね(桜さんを受け止めるとよしよしとナデナデを。お顔の方は埋まり気味になっちゃたかしら♥)まあせっかくの週末なのにこちらにお邪魔の方がどうなんだろうって気も…(笑)ブーメラン刺さっちゃう(苦笑)
  (2022/6/3 21:05:53)
桜衣乃> 週末だからこそ、じゃないですか〜。そういう一週間の疲れ、女の子と過ごして癒されたい、って子が……いなかったんですよねぇ。あるいは、私が来る時間帯が悪いのもあるかもですが…。(秋さんのお胸にお顔埋めるように抱きついたら、ぷはとお顔を上目遣い…)…え、もしかして私みたいな考え方の方が少数派だったり…!?(がーん、と軽くショック受けたような表情に…)
  (2022/6/3 21:09:59)
日向秋> そういう考え方もあるわね。少なくとも桜さんはここが楽しくて利用してるわけだし、私だって来てしまったわけだし♪(あ、可愛いかもなんて息継ぎ(?)に顔出す桜さんに目を細め♥)そもそも部屋に居ないと居ますよアピールもできませんから♪ああもう、可愛い顔台無し…(ショックの顔隠せない桜さんへおろおろと)
  (2022/6/3 21:14:09)
桜衣乃> だってぇ、ここに来る女の子ってみんな可愛くて、ちょっぴりえっちで、誰に会えるかいつも楽しみで仕方ないんですもん…。秋さんだって…子持ちのお母様なのに、若々しくてお美しくて、えろえろでいらっしゃるので私…秋さんのこと大好きですから…♡(けろり、ころころと表情を変えてはぽ、と頬を赤らめてくねくねし始めて…)…そうですよね、こういう出会いは釣りのように、忍耐力と運が絡んでくるんですから…じっくりと待つ気力が大事ですよね!
  (2022/6/3 21:19:16)
日向秋> わかる。すっごくわかりますええ♥元に桜さんと出会えましたし?ちょっぴりえっちなところも(くすっ♥)あ、もうそれ言っちゃいますぅ?この前は全然そう見えないって驚いてくれたのに…(娘くらいの歳の桜さんにすねた顔を♥)釣り…そうね、良い例えかも知れない。で、今夜はどう受け取れば良いのかしら?私が引っ掛けられたのか桜さんが釣れたのか♥(クーラーバック必要?なんて意味深に返し♥)
  (2022/6/3 21:24:33)
桜衣乃> えー、忘れたフリしてた方がよかったですか〜?でも、人妻なのに親子揃ってえっちな日向家なんて一度聞いたら忘れられませんよ〜♡(すねてる秋さんににこにこ顔で…♡)…そうですねぇ、じゃあ私は釣られる側で♪そしたら、秋さんにいただいてもらえますもの…♡クーラーバッグでも、そのままいただくのでもご自由に…♡
  (2022/6/3 21:28:37)
日向秋> ちょっと気になるお姉さん枠で居たかったのにこんな会話してたらお母さん大好きっ子じゃないと釣れなくなっちゃうじゃないの、もう♥(桜さんのほっぺをむにっと♥もちろん笑いながら♥)鍵付き入れたかしら?(どこから出したのかお持ち帰り用のクーラーバックをどーんと(笑))
  (2022/6/3 21:31:23)
桜衣乃> ふふっ、母性を求める子や人妻好きの女の子がもしかしたらいるかもしれないじゃないですか♪若い子ばかりですから、案外需要高いかもですよ…♡(むにむにされながら、微笑みあって♡)はい、大丈夫です♪…えー、それに入れられちゃうんですかー?重かったらごめんなさい…♪
  (2022/6/3 21:34:01)
日向秋> そういう考え方もあるわね。うん、少なくとも桜さんは釣れました♥(おでここっつんこしながら瞳をジーっと見つめて♥)お部屋…用意できました♥ふふ、これはまあ、冗談かな…その代わり(桜さんをひょいとお姫様抱っこに♥)行きましょうか桜さん♥(にこっ♥)【確認しました♥】
  (2022/6/3 21:37:15)
おしらせ> 日向秋さんが退室しました。  (2022/6/3 21:37:32)
桜衣乃> 【はぁい、それじゃあ私も落ちますねー♡】   (2022/6/3 21:38:12)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2022/6/3 21:38:16)
おしらせ> ジャンヌ・ダルクさんが入室しました♪  (2022/6/4 01:06:11)
ジャンヌ・ダルク> こんな時間ですが…。(欠伸噛み殺しつつソファーに座り)   (2022/6/4 01:06:52)
おしらせ> B Bさんが入室しました♪  (2022/6/4 01:12:41)
B B> ねむそーですねぇ?(座ってるのをひょいと覗き込んで)   (2022/6/4 01:12:58)
ジャンヌ・ダルク> ふぁ…はい、こんばんは、BBさん…。   (2022/6/4 01:13:34)
B B> 大丈夫ですかぁ…寝かしつけちゃいます?(ぼんやりとしてるのを撫でて)   (2022/6/4 01:14:07)
ジャンヌ・ダルク> いえ、大丈夫です…お気遣いありがとうございますね?(ゆるりと首を振り)   (2022/6/4 01:14:36)
B B> どこからともなく変な子守唄でも流して寝かせてしまうのはたのしーんですけどねー(よしよしと)   (2022/6/4 01:15:29)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ジャンヌ・ダルクさんが自動退室しました。  (2022/6/4 01:40:07)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、B Bさんが自動退室しました。  (2022/6/4 01:40:47)
おしらせ> 桜衣乃さんが入室しました♪  (2022/6/4 22:12:41)
桜衣乃> だいぶ遅くなっちゃいました…。秋さん、いらっしゃるでしょうか……?   (2022/6/4 22:13:10)
おしらせ> 日向秋さんが入室しました♪  (2022/6/4 23:12:37)
日向秋> こんばんは 呼びました?昨日はごめんなさいね桜さん(ひょこっと顔出し)   (2022/6/4 23:13:19)
日向秋> 昨日の逆になっちゃったかしら?(桜さんの顔前でぱーに広げた手をひらひらさせて)   (2022/6/4 23:20:40)
桜衣乃> あっ、こんばんは…!ちょっとうとうとしちゃってました……。もしよければ、つづき…どうかな、なんて。   (2022/6/4 23:21:05)
桜衣乃> まぁ今日も遅くなってしまったのですが…   (2022/6/4 23:21:30)
日向秋> おはよう桜さん。昨日の埋め合わせしなきゃと思ってたところですから喜んで♥(立てました)   (2022/6/4 23:22:47)
桜衣乃> はぁい、今行きま〜す♪   (2022/6/4 23:23:06)
桜衣乃> 【入りました〜】   (2022/6/4 23:23:36)
日向秋> 【ではあちらで♥】   (2022/6/4 23:23:52)
おしらせ> 日向秋さんが退室しました。  (2022/6/4 23:23:56)
おしらせ> 桜衣乃さんが退室しました。  (2022/6/4 23:24:02)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪  (2022/6/5 22:04:03)
謎のヒロインXオルタ> …あまり入り浸るのもよくない気はしますが…(なんて素直ではない言葉を吐きながらも心は何処か期待に胸が躍る、出会いが紡ぐ絆と物語は時に自分が書物の中の登場人物のような不思議な感覚、それがどう転がって、どんなお話に変化していくのか…きっとそれが私の中で胸躍る何かに変わっている)
  (2022/6/5 22:08:26)
謎のヒロインXオルタ> …もぐもぐ(ソファーに腰かけると取り出したトッ〇を啄み始める、ポッ〇ーも嫌いではないがやはり手に摘まむチョコが塗られていない部分に不満が残る、最後までチョコたっぷりとはやはり偉大な言葉だ…)   (2022/6/5 22:43:32)
謎のヒロインXオルタ> …そろそろ戻りますか(トッ〇もなくなり手持ち沙汰、誰かの来訪の気配もなさそうである…まぁそういう日も常々あるものです、次があれば、次の機会にまた期待を抱くとしましょう…と席を立ち、軽めの足取りで来た道を戻っていきます)…お疲れ様でした
  (2022/6/5 23:05:45)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが退室しました。  (2022/6/5 23:05:47)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪  (2022/6/9 21:23:49)
謎のヒロインXオルタ> …もしかして先日から誰も来ていないのでしょうか?(自分が最後に立ち去った時の状況から変化が無い景観にすこしだけ残念そうに、緩やかに歩く足取りがソファーの前でぽふりと腰を下ろす、見上げる天井に小さく声を漏らして…)   (2022/6/9
21:27:34)
謎のヒロインXオルタ> …来ませんね、時間を持て余してるのは…私だけなのでしょうか?   (2022/6/9 22:09:49)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/6/9 23:06:46)
謎のヒロインXオルタ> …ぅ、少し眠気が…あぁでも…   (2022/6/9 23:06:53)
IA> …(ぎゅぅ…)…えっちゃ…えっちゃん…ひさし…ぶりっ…♪   (2022/6/9 23:07:14)
謎のヒロインXオルタ> …っ!?(ゆっくりと微睡んでいきそうな意識の中に、ふと感じる抱擁…耳元で囁く透き通るような声は…)…いあ、さん? …はい、お久しぶり…です…///(ここでできた新しいお友達の方、無意識に…私も腕を回して、抱擁に…応じてしまいました)  
(2022/6/9 23:09:36)
IA> …♪(すりすり…と少し弾力とハリのある頬を擦り寄せながら、まるで子犬のように甘え始めて)げん…きだった…?   (2022/6/9 23:12:28)
謎のヒロインXオルタ> (ソファーに腰かける私にぎゅっと身を寄せての抱擁を交わす彼女、すりすりと頬擦りすると彼女のベージュがかった灰色の髪がふわりと舞って…)はい、一応…元気でしたよ、甘い和菓子があれば私は何時でも…ですが、IAさんも…お元気そうで何よりです、コーラはもう少し飲めるようになりましたか?(私も頭を撫でる様にして、そっと先日のアレからの経緯などを訪ねてみます)
  (2022/6/9 23:18:38)
IA> …こーら…すこしのめるようになった…!(アレから慣れる為に何度か飲んだりしたようだ。でも、未だに、喉奥でちょうど良く弾けるのは苦手なようで)…まえよりも…すきっ…でも…ますたー…夜遅くにはのんじゃだめって…   (2022/6/9 23:21:32)
謎のヒロインXオルタ> それは…よかったです、味覚は美です…世界に彩を与える最高の美しさです(彼女の表情には彼女なりの頑張りを感じられて…それは私にもしっかりと伝わってきます)貴女にもマスターさんがいるのですね、私と一応…同じになるのでしょうか?
少し飲む時間は考えた方がいいですね…この奇麗な体をぶよっとさせたくはないでしょう?(などとちょっと意地悪気味に囁いて)   (2022/6/9 23:31:01)
IA> …私…太らない。(VOCALOIDの性質をそれなりに残したままでのこの身体。ただ、虫歯になる…という簡単な脅しは効いてしまうようで)…虫歯怖い…歌も…歌えなくなる   (2022/6/9 23:35:53)
謎のヒロインXオルタ> おや、それは…羨ましい限りで…(私も糖分をオルト・リアクターの燃料に変換してしまう事は出来ますが…彼女にはまた違うメカニズムがあるのでしょうか?
それはおいおい…知る機会もあるかもですが)…歯磨きはしっかり致しませんと、例えば…(彼女の中にある恐れに触れて、不安そうに眉をしかめるIAさんに面と向かって…不意に小さく唇を啄んでみます)…こうしていきなり唇を奪われたら、お口が汚いと…困りますよ?(少しワルな笑み、困らせるのはヴィランの嗜みですよ?)
  (2022/6/9 23:44:50)
IA> ……んっ……!(ふと、虫歯に関する怖い話でもされるのかと思い、きゅっ…と目を瞑り…しかし、向こうからされたのは軽い接吻。少しずつ耳が赤くなっていくと、ぽっ…と茹で上がってしまって)   (2022/6/9 23:48:26)
謎のヒロインXオルタ> …おや、美声の歌姫はこんな唇の使い方…経験不足でしたか?(自分が唇を奪われるなどとまるで想像だにしていなかったと言わんばかりに彼女の表情が見る見る赤みを帯びる、熱を帯びた顔からは湯気まで上がって動かなくなって…抱きしめる腕にぎゅっと力を込めてみせれば…くすくすと笑ってみせます)
  (2022/6/9 23:55:32)
謎のヒロインXオルタ> …IAさん?   (2022/6/10 00:07:25)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、IAさんが自動退室しました。  (2022/6/10 00:13:43)
謎のヒロインXオルタ> そんな、私…そんなつもりでは…(よもや不意の接吻のショックで気を失うなんてあまりにも想定外の出来事で、項垂れるその体をそっと傍らのソファーに寝かせてあげてから…小さく深呼吸…)うぅ…これは何と詫びれば…はぁ…   (2022/6/10
00:16:07)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、謎のヒロインXオルタさんが自動退室しました。  (2022/6/10 00:58:23)
おしらせ> Esさんが入室しました♪  (2022/6/10 09:15:30)
Es> 【どなたか居ますか?】   (2022/6/10 09:15:42)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、Esさんが自動退室しました。  (2022/6/10 09:41:08)
おしらせ> IAさんが入室しました♪  (2022/6/11 12:36:44)
IA> ……(はっと不意に目を覚ます。最後に覚えてるのは…やわらかな唇の感覚だけ)   (2022/6/11 12:37:12)
おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪  (2022/6/11 12:43:45)
謎のヒロインXオルタ> (もぞもぞ、ごそごそ…些かやりすぎたかもしれないと悩めるうちに無意識にそのまま意識を手放してしまっていた、微睡んでいた意識が少しずつ覚醒して…ソファーに項垂れていた体を起こす)…ふぁ…ぁ…はぁ…むにゅ…うぅ…///  
(2022/6/11 12:45:53)
IA> ……(隣にいるのは…)…ちゅ…(何やら苦しんでいる様子の友人。それを見計らってなのか…そっとし返すように唇を塞いで)   (2022/6/11 12:47:51)
謎のヒロインXオルタ> …っ!?///(意識が覚醒しきっていないせいで思考がそもそも働いていない…まず本能が欲するのは糖分…そこから起点に脳細胞を動かそうとした刹那、不意に唇を奪われて…思わずビクッ…っと全身が震えて…)ぁ…い、いあ…さん、あの…申し訳、ありません…///(戸にも確認まず謝りたくて、こくり…寝ぐせの付いた髪を垂らしながら、小さく頭を下げた)
  (2022/6/11 12:51:40)
IA> …♪(ふりふり…と少しお尻を振りながら,ソファに横になっている彼女にさらに近づく。ちゅ…ちゅっ…と唇を重ねることへの楽しさを覚えたように…)   (2022/6/11 12:52:57)
謎のヒロインXオルタ> ぇっ…あっ…ちょっ…んんっ…/// ちゅっ…///(無言、でもその表情は高揚…まるで、未知なる甘美に目覚めた様に…私に覆い被さって…そのままキスの雨が降り注ぐ、拒む事なんてできず…そのまま何度も、啄まれていく…)  
(2022/6/11 12:55:47)
IA> ……(抵抗のない彼女。押さえつけるようにしていた肩から手を離して…そして、その離した手を彼女の手と重ねて)…おはよう…えっちゃん…♪   (2022/6/11 13:02:24)
謎のヒロインXオルタ> (幾度も啄まれ、唇がふやけてしまいそうなくらい接吻を交わし…やがて彼女は私から離れると、その手を重ねる…)………っ、ん…はい、おはよう…ございます…///(なんて事はない、彼女と私の間に交わされた他愛もないスキンシップ、でもそれが心地良くて…重ねた手の指をしっかりと交差する様に絡めて…)…キス、好きに…なりましたか?
  (2022/6/11 13:06:31)
IA> …すき…。きすじゃなすて…えっちゃんが…すき。(押し倒したまま…そんなことを言って)   (2022/6/11 13:10:39)
謎のヒロインXオルタ> …ぇ!!?///
あの…それは、マスターさんの次に…という、意味ですよね?(先日の意趣返し…なんて思惑はきっと微塵もないであろう、面と向かってぶつけられる行為の言葉に今度は私の顔が真っ赤に茹で上がる、思わず目線を逸らして…予防線のような、素直じゃない言葉…)  
(2022/6/11 13:15:15)
IA> …ますたーは…ますたーとしてすき…(じい…とえっちゃんの顔を見つめながら,指を少し絡めて)……えっちゃんは……すき。(恋人…とまではまだ行かないけれど…この胸の高鳴りはきっとそうだ。)   (2022/6/11 13:21:07)
謎のヒロインXオルタ> ぅ…///(マスターさんに対する感情とは切り離された、私自身に向けられる感情、それも、今は私たちだけとは言え…公衆の場、口数は少ないけど、故に真っ直ぐな言葉、彼女の方からも絡めた指に力が籠る、だから、私も逸らした瞳を戻して…見下ろす貴女にそっと、微笑んで)私…私も、好きですよ、IAさんのこと…///
少しだけでも…貴女の特別になれたら…嬉しいです///   (2022/6/11 13:27:19)
2022年05月10日 01時23分 2022年06月11日 13時27分 の過去ログ
「版権百合部屋」
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