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luvul_crawl/[273774]最強勇者vs雑魚サキュバス/20220907 2317 ~ の過去ログ.txt
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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2022年09月07日 23時17分 2022年09月10日 23時15分 の過去ログ
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レウス♂勇者> 【こんばんは、はい、大丈夫ですよ、こちらの容姿に希望はありますか?】   (2022/9/7 23:17:39)
メノ♀サキュバス> 【そちらの容姿には特に希望はないです.....レウスさんからこちらにはありますか?】   (2022/9/7 23:19:27)
レウス♂勇者> 【うーん、こちらよりもすこしおねーさんか、メスガキかのどちらかですね!】   (2022/9/7 23:23:17)
レウス♂勇者> 【こちらの想定としてはおねーさん相手の場合は少年でメスガキサキュバス相手は青年と考えてます】   (2022/9/7 23:23:58)
メノ♀サキュバス> 【じゃあ......メスガキ風にやりますね。他に何かご希望ありますか?無ければ早速始めます...。】   (2022/9/7 23:26:19)
レウス♂勇者> 【そうですねー、シチュエーションはおまかせします】   (2022/9/7 23:27:22)
メノ♀サキュバス> 【では、よろしくお願いします...】   (2022/9/7 23:29:21)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/7 23:29:25)
メノ♀サキュバス> (仄かに暗い捨てられた砦の中には、サキュバスなどの悪魔系モンスターが住み着いてダンジョンを作っていた。琥珀色の髪の毛の、幼い見た目のサキュバスは、埃を被ったキャビネットの陰からぬっと現れて、勇者の耳元に囁く。)おにーさん......メノに会いに来てくれたの......?メノと一緒に遊ぼ......♡(囁く声は甘く、淫魔の魔力を帯びて青年の魂を惹く)
  (2022/9/7 23:31:20)
レウス♂勇者> 今日はこのとりでのなかを探索か…幽霊とかでないよな……!?(と耳元でささやかれた声に少しばかり驚いて)なっ!?(なんてしばらく囁かれて動けなくなるとおねだりの言葉こそしないものの彼女の細い足を見つめて少し深呼吸をしながら、すがるようにへにゃっと膝を下ろして)
  (2022/9/7 23:35:01)
メノ♀サキュバス> ふーん、足がいいんだぁ......。(膝をついた勇者の股間に足を伸ばして、柔らかい素足でずりずりと棒を擦り、睾丸を優しく踏みつける。)   (2022/9/7 23:40:13)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/7 23:40:24)
レウス♂勇者> うぐっぁ、ぁっ、くぅ!?はっ!?サキュバス、くぅぁ!?(と踏まれた痛みで目を覚ましたかのようにすればメノと呼ばれるサキュバスに剣を向けて)幽霊よりもよほど恐ろしいのが、きたねっ!   (2022/9/7 23:41:33)
レウス♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/7 23:41:38)
レウス♂勇者> 【っと、これ自分のターンだったかな……とあれこんばんはー、観戦ですか?乱入ですか?】   (2022/9/7 23:42:11)
メノ♀サキュバス> 【レウスさんのターンで大丈夫だと思いますー...。こんばんは〜】   (2022/9/7 23:43:07)
レイシア♀サキュバス> 【気にしないでもらって大丈夫ですよ〜、乱入したらメノさんの邪魔になってしまいますので〜・・・メノさんはこんばんはですね〜   (2022/9/7 23:44:59)
レウス♂勇者> 【誰かとの待ち合わせとか、ですかね?なら一応避難所があるので……そちらを使うのもありかと、ともあれ書きますね、少しダイスの内容とは違うので許してくださいな】   (2022/9/7 23:46:16)
メノ♀サキュバス> 【お構いなく......。】   (2022/9/7 23:46:55)
レウス♂勇者> はぁぅ、離れろ!(と彼女の止まらない足コキになるとなれば抜け出すようにして一瞬足先のみを剣先で掠めるように切っていき、なんとか足コキを止めさせつつ距離を取ろうとするも、その攻撃はまるでサキュバスのことを本気できれないというような状態で)  
(2022/9/7 23:48:28)
レイシア♀サキュバス> 【避難所というものがわからなくてこちらに居ようと思ってましたが、お邪魔なら失礼させていただきますね・・・すみませんでしたぁ><】   (2022/9/7 23:48:58)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/7 23:49:32)
レウス♂勇者> 【ごめんなさーい、お邪魔というわけではないのですが、人待ちとかなのかなぁと思ってしまったので……】   (2022/9/7 23:51:15)
メノ♀サキュバス> ......♡(剣が掠めた足先から血が滲む。指先で拭い、小さな舌で舐めた。妖しい虹色の瞳が魔術的に光を湛えている。)メノと、あ、そ、ぼ......。   (2022/9/7 23:51:57)
レウス♂勇者> 【って避難所じゃなくて今は別部屋めいきなんですね…そしてそこにも人がいると……】   (2022/9/7 23:52:17)
メノ♀サキュバス> 【お疲れ様でした。】   (2022/9/7 23:52:30)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/7 23:52:56)
レウス♂勇者> 【雑談用のお部屋とかマッチング部屋とか作ってもいいかもですね、勇者だらけになりそうな気もしますが】   (2022/9/7 23:53:03)
メノ♀サキュバス> (勇者は飛び離れて距離を取ろうとしているが、逆にサキュバスは無造作にペタペタと近づいて、勇者の下衣の中の男根に触れた。手で包み、温かく撫で擦り始める。)逃げちゃダメぇ......♡   (2022/9/7 23:55:03)
メノ♀サキュバス> 【雑談用のお部屋、欲しいですね......お話してみたい方、何人もいます......。】   (2022/9/7 23:56:36)
レウス♂勇者> ぐっぅ!?は、離れてっ!?君らががっつくほど。少なくとも僕は美味しくなんてないから、ね?(とズボンの上から指でなぞるようにしながらこちらを見つめ、攻め立てるサキュバスに視線をそらしながらも逃げようとしていて、けれど身体から力は抜けてしまっており、メノの力が増大してるのを感じて)
  (2022/9/7 23:56:51)
レウス♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/7 23:56:52)
レウス♂勇者> おね、おねがいだから、ね?(なんてそういいながら引き剥がそうとつい腕を強く前に出すと、彼女のおっぱいに。クリティカルヒットして、さわったのはこちらなのに頬を真っ赤にしてしまい、一瞬身動きが完全に止まってしまって)   (2022/9/7
23:57:55)
メノ♀サキュバス> (少し驚いたような顔をするが、勇者の動揺した様子を見るとニヤリと笑む。)おにーさん、女の子のおっぱい、触ったことないの?だからサキュバスの胸なんか触ってびっくりしてるんだ......♡(プス、と鼻で笑った。)   (2022/9/8
00:02:21)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/8 00:02:33)
メノ♀サキュバス> じゃあさぁ......こういうのも知らないかなぁ......?(細い指を器用に動かし、勇者のズボンを下ろした。露わになる男根を掴み、しごき始める。汗ばんで柔らかい手が、動いたり、止まったりする。)ちょっと焦らして、濃いの出そうね♡おにーさん♡
  (2022/9/8 00:05:54)
レウス♂勇者> うぁ、あああっう!?!?(なんて動揺してる先にズボンを下ろされて一瞬怯むと大事なところ、サキュバスにとっての狙い目を掴まれて、動かされていく)焦らすだと、そんなこと、してたまるかっぁ、あっくぅ!?   (2022/9/8 00:07:48)
レウス♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/8 00:07:50)
レウス♂勇者> ブレス!(と魔法を自身にかけて全身の力を一時的に元に戻してメノに風の魔法をかけようとして)ウィンドォ!!(とメノにダメージこそ与えるものの吹き飛ばすつもりで放ったはずだが、未だに彼女は健在どころか、自分よりも強力な魔力を放っているようにも思えて)
  (2022/9/8 00:09:58)
メノ♀サキュバス> んんぅ......。(実際、メノは低級モンスターの弱小サキュバスであり、ヒットポイントは既に全体の半分に至っていた。しかし、溜め込んだ力と、勇者の肉体に向ける欲深い視線が、ただならぬ雰囲気。)......♡   (2022/9/8
00:12:49)
メノ♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2022/9/8 00:13:07)
メノ♀サキュバス> じゃ、イこっかぁ......♡(地面に膝を下ろすと、硬くなったであろう勇者のチンポを口に咥えた。温かくじっとりとした口腔が包み込み、柔らかい舌が優しく這い、小さい頭が前後に動いて琥珀色の髪が揺れる。甘い花の香りがした。)じゅるっ......ぐぷ......♡
  (2022/9/8 00:17:44)
レウス♂勇者> なっぅ!?うぐぁぁ、あっぅ!!!?!?!?(暖かいメノの口のなかが自分の大事な箇所を優しく刺激し、軽く、快楽を教え込むような導きに身体は平伏するようにしたがってしまい、大量の精液を吐き出しメノの魔力がさらに増幅して、先程の魔法によるダメージをほぼ無にされたことを余韻に浸りながらも理解して)
  (2022/9/8 00:21:41)
レウス♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/8 00:21:43)
レウス♂勇者> はぁっぅ、はぁ、ばけものっ!(といいながら少しでも距離をとって、回復するのであれば一撃を与えるのみと深呼吸をしながらも、メノに着実に追い詰められてしまい)   (2022/9/8 00:22:34)
メノ♀サキュバス> わぁ......♡(奮い立つ勇者の姿に感嘆の息を漏らした。圧倒的かつ不屈の勇者の力。再び溢れ出る精力に、思わず唇を舐めた。)   (2022/9/8 00:26:08)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/8 00:26:18)
レウス♂勇者> 【ひどい理不尽を感じた】   (2022/9/8 00:27:07)
メノ♀サキュバス> でも、ダメ......♡おにーさんは、メノと楽しいことだけしてればいいのぉ......♡(剣を構える勇者の体に、無慈悲、べっとりとくっついて、温かく柔らかい体をたくさん押し付け、甘く優しい声で囁き、呪った。)   (2022/9/8
00:28:58)
レウス♂勇者> っぅぅぁ、あああ!?!?(脱力。呪い、どんな言葉よりも甘く、危険な毒が、全身に回り込んで、一瞬のうちに肉体は痺れていき、彼女の指に忠誠を誓うかのようにキスをして、そこから自身のエネルギーを吸ってほしいと言葉ではなく態度で示して見せて)  
(2022/9/8 00:30:48)
メノ♀サキュバス> 【アット.....すみません。エネルギを吸う......は、1番でいいですか?】   (2022/9/8 00:34:17)
レウス♂勇者> 【あ、2番です、指からすってほしいとロルしてたので……すみません!】   (2022/9/8 00:35:19)
メノ♀サキュバス> 【あー、指で!なるほど......すみません、ありがとうございます。】   (2022/9/8 00:35:53)
レウス♂勇者> 【はい、メノちゃんのこうげきりょく55……おそろしい】   (2022/9/8 00:39:16)
メノ♀サキュバス> おにーさん、だんだん分かって来たんじゃない......?自分がホントは何されたいのか......♡(細く白い指が勇者の唇を撫で、歯に触れ、口腔をまさぐって舌を摘んだ。もう片の腕が腰に回り、サワサワと睾丸をくすぐる。勇者の戦力は明らかに奪われていた。)
  (2022/9/8 00:40:06)
レウス♂勇者> ちがっぅ、うぁ、ぼくは、のぞんでこんな、ぅ、あああ!?!?(と完全に力は抜けてメノにもはや身体的な勝負でも勝ちの目がなくまさに今の僕の状況はまな板の上のコイ……彼女の気まぐれ次第でぼくは壊されてしまうだろう)   (2022/9/8
00:42:41)
レウス♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/8 00:42:42)
レウス♂勇者> うっうぐぅぁ、あああつぅ!?(指で弄くられて身体中が感じるたびにメノはどんどんと強くなっていく、勇者よりも強くなったメノだが、それでもレウスは強制的に自らの力を捧げられていく、器に収まらなくなった力が暴発ぎみにメノの全身を包み込むがそれはむしろメノ自身のことを高揚させ発情を促すことだろう)
  (2022/9/8 00:44:44)
メノ♀サキュバス> あっつ〜い......おにーさんのエネルギー、溢れ出てるよぉ......♡(色白の肌が赤く染まって、潤んだ瞳が既に危険な光を帯びている。昂って、勇者の頬を舌で舐めた。)   (2022/9/8 00:47:47)
メノ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/8 00:48:01)
メノ♀サキュバス> (既に晒されている陰茎を手で掴み、もう一度しごき始める。次の一手で打開できなければ、この攻撃が或いは致命の一手となろう。)溢れちゃうくらいたっぷりの魔力......しっかり精液して、メノにちょうだい?♡(激しい手コキ、射精を目前にして、それは一度止まる。恐ろしい深い瞳が勇者を覗いた。)できないよ。挽回なんか。
  (2022/9/8 00:52:30)
レウス♂勇者> うぐっぁぇぁ、あっぐぅぅ!?!?(と手で掴まれていつイカせるかももはや彼女に握られているという状況。絞り尽くされると覚悟して目を閉じたところで冷たい視線と共にメノはそっと、絶望を囁いていて)   (2022/9/8 00:53:50)
レウス♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/8 00:53:52)
レウス♂勇者> っぅ、ぁ、ああああっぅ!?!?やめ、おねがいっ、もうやめてっ(と怯えるかのようにしつつもはや勇者としての力のみがそれを証明し本人の心は完全に屈して壊れてしまっていて……)   (2022/9/8 00:54:56)
メノ♀サキュバス> ......♡(サキュバスの底深き貪欲が勇者の力を喰い荒らし、力が増幅し続けている。怯え切った勇者を熱っぽい眼差しで見つめる。)   (2022/9/8 00:56:45)
メノ♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2022/9/8 00:57:17)
レウス♂勇者> 【オーバーキルもいいところすぎる……】   (2022/9/8 00:57:41)
メノ♀サキュバス> やめない♡おにーさんの負け♡負け♡負け♡(白いすべすべの太ももが、勇者の股間に押しつけられ、擦り上げた。ゴシゴシと絞り出すように、陰茎も睾丸も圧迫し、搾取する。立ち込める精液と絶望の香りにくらくらする。心の折れた勇者は食べ頃......。)ねえ、知ってた......?メノたちって、魔物の中での程度の低い、雑魚サキュバスなの。(優しく抱きしめ、囁いた。)でも、負けちゃったね♡雑魚勇者様♡
  (2022/9/8 01:01:23)
レウス♂勇者> ぅぁ、そんな、ぅあああああっぅぅぅ!!?!?!?(太ももでぎゅっ、ぎゅっと擦りあげられて全身に絶えまなく、耐えきれるはずがない許容量を遥かに越える膨大な快楽が全身に流れ込み、完全に心と身体の支配を奪われてしまい、雑魚サキュバスに完全敗北したという事実からなのか、快楽に呑まれた情けない顔……呆けた表情からは涙が浮かんでいて……)
  (2022/9/8 01:03:44)
レウス♂勇者> 【と、バトルが終わりましたがどうしますか?】   (2022/9/8 01:03:58)
メノ♀サキュバス> 【どうしましょうねぇ......程よく眠くなって来ましたが......。】   (2022/9/8 01:06:13)
レウス♂勇者> 【メノさんがよければ搾り尽くしてしまってオチはどうでしょう?】   (2022/9/8 01:08:43)
メノ♀サキュバス> 【そうですね、オチをつけましょうか......】   (2022/9/8 01:10:13)
メノ♀サキュバス> ねーぇ、おにーさん......。(暗いダンジョンの奥深く、裸の少女が不満げな声をあげている。声をかけられているのは裸の男、少女は実際サキュバスであった。サキュバスは倒れた勇者に跨っていて、二人が出会った頃よりも、体全体が大きくなったように見える。)おにーさん、もっとせーえき出してよー。メノのお腹、いっぱいになんないよー。(腰を捻って揺する。勇者が敗北してからもう何時間も経っている。女神に守られた勇者の力ももはや限界が近い。)もうダメかなぁ......次の旅人、見つけないとなぁ。(口にキスして、残った生命力を舌で舐め吸いながら、サキュバスは思案した。)
  (2022/9/8 01:17:24)
メノ♀サキュバス> 【なんか......オチてるのかな......お酒飲んでて眠いのでわかんないです......実は。】   (2022/9/8 01:18:30)
レウス♂勇者> うぐっぇぁ。あああぅ、あっぁ、あああ!?!?ゆるして、ゆるらしてっぁ、あああっうくぅ(あれから何十回もの射精をしていきなぎらもまだ足りないと告げるメノ、加護の力が消え失せてミイラのようになっている。ほんのすこしだけ残っていた生命力ですら吸われると情けなく射精しながら落ちてしまうのだった……)
  (2022/9/8 01:20:52)
メノ♀サキュバス> 【うーん、厳しい世界......サキュバスは恐ろしいですねぇ......。遅くまでありがとうございました。】   (2022/9/8 01:22:30)
レウス♂勇者> 【こういうのもありかなぁと、メノちゃんに飼育されるなんてのもいいかなぁともおもいましたが、楽しめたでしょうか?】   (2022/9/8 01:23:06)
メノ♀サキュバス> 【素敵なお話でした......ガンガンにエネルギーを吸い取られる勇者の姿はとてもえっちでしたね......】   (2022/9/8 01:25:38)
レウス♂勇者> 【それならなによりです。また戦ってくれますか?   (2022/9/8 01:26:10)
メノ♀サキュバス> 【ええ、また。いらっしゃるのを見かけましたら、お声がけ致します。】   (2022/9/8 01:27:53)
レウス♂勇者> 【お疲れ様です、おやすみなさい】   (2022/9/8 01:28:12)
おしらせ> レウス♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/8 01:28:14)
メノ♀サキュバス> 【おやすみなさい〜】   (2022/9/8 01:30:04)
おしらせ> メノ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/8 01:30:07)
おしらせ> カイル♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/8 01:31:26)
おしらせ> カイル♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/8 01:55:05)
おしらせ> カイル♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/8 01:55:19)
おしらせ> カイル♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/8 02:18:33)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/8 02:23:18)
レイシア♀サキュバス> 【この時間だし仕方ないですよねー・・・】   (2022/9/8 02:29:07)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、レイシア♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2022/9/8 02:54:21)
おしらせ> カイル♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/8 16:55:07)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カイル♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/8 17:20:13)
おしらせ> カイル♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/8 17:30:20)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カイル♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/8 18:03:51)
おしらせ> アオ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/8 20:36:26)
おしらせ> アオ♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/8 20:46:49)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/8 21:06:45)
ハルク♂勇者> 【こんばんは、しばらく待機させて頂きます~】   (2022/9/8 21:07:10)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/8 21:54:50)
おしらせ> レウス♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/8 22:23:23)
レウス♂勇者> 【こんばんは、本日ものんびりと待機します】   (2022/9/8 22:23:38)
レウス♂勇者> 【今宵は平和そう……かな】   (2022/9/8 22:35:04)
おしらせ> チャーム♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/8 22:47:06)
チャーム♀サキュバス> こんばんはー   (2022/9/8 22:47:26)
レウス♂勇者> 【こんばんは、はじめまして】   (2022/9/8 22:47:53)
チャーム♀サキュバス> 【】つけた方がいいんですか?   (2022/9/8 22:48:57)
おしらせ> チャーム♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/8 22:52:43)
レウス♂勇者> 【一応イメチャ部屋ですし!】   (2022/9/8 22:52:45)
レウス♂勇者> 【と、おつかれさまです】   (2022/9/8 22:52:51)
レウス♂勇者> 【またしても待機しておきましょうか】   (2022/9/8 22:55:32)
レウス♂勇者> 【しばらくしたら落ちようかな】   (2022/9/8 23:06:22)
おしらせ> レウス♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/8 23:09:03)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/8 23:09:49)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/8 23:28:09)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/8 23:28:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/8 23:53:59)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/8 23:54:54)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/9 00:29:43)
おしらせ> レウス♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/9 00:43:36)
レウス♂勇者> 【寝る前にもうすこしだけ待機してようかな】   (2022/9/9 00:43:48)
レウス♂勇者> 【サキュバスは今宵はいなさそうだね】   (2022/9/9 00:51:40)
おしらせ> レウス♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/9 00:55:21)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/9 01:45:38)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/9 02:02:42)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/9 17:57:25)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/9 18:22:55)
おしらせ> ティード♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/9 20:07:39)
ティード♂勇者> 【こんばんは、お相手して頂けるサキュバス様を待ってみます】   (2022/9/9 20:08:08)
おしらせ> ティード♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/9 20:25:39)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/9 22:00:40)
ハルク♂勇者> 【こんばんは、少しの間待機します】   (2022/9/9 22:01:53)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/9 22:32:08)
リコリス♀サキュバス> 【こんばんは~。お初にお目にかかります。よろしければ遊んでいただきたいなと思うのですが、どうでしょうかね~?】   (2022/9/9 22:33:09)
ハルク♂勇者> 【こんばんは~!はい、ぜひよろしくお願いします……!】   (2022/9/9 22:36:23)
ハルク♂勇者> 【反応遅くなってすみませんっ】   (2022/9/9 22:36:52)
リコリス♀サキュバス> 【ああいえ、一人でお部屋で待ってると誰か来た時にすぐ気づけないと思いますし、大丈夫ですよ~。それに全然遅くないかと。えっと、これはあくまで個人的な要望というか、聞けたら嬉しいなってことなんですけど。ハルクさんに関して事前に聞いておいた方がいい情報とかってありますかね。見た目とか、設定みたいなのあったらお聞きしたいなという。無かったら無理にはお聞きしないので!】
  (2022/9/9 22:38:53)
ハルク♂勇者> 【こちらは18歳くらいの勇者で黒髪短髪、中肉中背な勇者になります。身長は170cmちょっとですね。真面目で女性慣れはあまりしていないむっつりみたいな感じな……。女性型の魔物を殺すことに抵抗があって、なるべく撃退済まそうとする甘ちゃんでもあります!】
  (2022/9/9 22:42:07)
リコリス♀サキュバス> 【ふんふん、そういう情報とても助かるので聞けると嬉しいです。こちらは20代前半で170cmくらいですかね。目が金色で、髪は黒。腰くらいまで伸びていて、黄色のインナーカラーが入ってます。頭が軽いというかサキュバスとしてぽんこつなので、甘ちゃん同士ぬるま湯でちゃぷちゃぷしましょ……】
  (2022/9/9 22:45:31)
ハルク♂勇者> 【そちらの情報もありがとうございます……身長が同じくらい!お互いなんかあんまり殺す気もなく、なるべく平和的に終わりたいなみたいな感じのぬるま湯でちゃぷちゃぷ……。シチュはどうしましょうね、ダンジョン的なとこか住みかに突撃…?】  
(2022/9/9 22:48:03)
リコリス♀サキュバス> 【撃退向きってことはあんまり好戦的じゃないってことですかね~。ってなるとダンジョンとかじゃないほうが良いのだろうか……。こちらが市街地とかに出向いて行って物陰にガーッと腕を引いたりしたほうがやりやすい可能性ですかね。でも町で魔法ぶっぱしていいのかというアレ。裏路地とかならセーフかな……】
  (2022/9/9 22:48:29)
ハルク♂勇者> 【多分あんまり傷つけない魔法を選択するのでそれもありかもしれませんね……なんか、こう……せいなるぱわーみたいな……まほー……】   (2022/9/9 22:49:38)
リコリス♀サキュバス> 【目線同じくらいなの良いなって思いますね。仲良し感。いや、仲良くしたらあかんのですけど(笑)ふんわり聖なるぱわ~。結構ダンジョンのエンカウント多めなので、街の方でどうでしょう。こちら先書きますよ~。そのかわり、こう、表通りだとヤバなことするわけなので、確定ロルで裏の方というか物陰に引っ張って行っていいですかね……】
  (2022/9/9 22:51:59)
ハルク♂勇者> 【空気感が似てるとやりやすい気がしないでもないようでもそうでもないような。仲良し(チャーム)の可能性へわんちゃん。なんかふわっと弱らせるけど物を壊さない聖なるぱわ~。表通りだと今後勇者を名乗れない可能性がでてくるのでそれでお願いします…(笑)】
  (2022/9/9 22:55:06)
リコリス♀サキュバス> 【うーん、それは確かに。今後勇者名乗れないのは本意ではない……精神ダメージを与えに街に行くわけではないので。ちまちま書いているので少々お待ちを~。あっ、言い忘れてましたが、こちら書くのが遅くて、文字の量増えたり減ったりするので、それがダメそうだったらおっしゃってくださいね……】
  (2022/9/9 22:57:35)
ハルク♂勇者> 【まあそういうのが趣味なサキュバスさんにされるならそれはそれで良いのですが、そうでもない雰囲気があるので…(笑)こちらも似たようなものなので大丈夫です~。明日お休みなのでのんびりと…寝落ちには気をつけますが】   (2022/9/9
22:59:51)
リコリス♀サキュバス> (側頭部を彩る角と腰あたりでふらふらと揺れている尻尾を隠すために羽織っている魔法使いのようなローブのフードを指でちらりと押し上げ、待ちゆく人を観察。ダンジョン、そしてその付近は駄目だ。自分の勝てそうなレベルの相手が見つからない。かといってひ弱な非戦闘員を襲うのは気にかかる。丁度良さそうな相手が居ないかと壁に背を預けながら)それほど強くなさそうで……でも多少吸っても大丈夫くらいな丈夫さの……人が良さそうなーー(目の前を横切って行ったのは黒い髪の男性。背丈は自分と同じくらいだろうか? 歳は少し若そうだが。細身ではないが露骨に筋肉の鎧をまとっているわけではない。決め手は真面目そうで優しそうな雰囲気。いや、一皮剥いたらとんでもない外道の可能性は捨てきれないが)――油断大敵、ですよ♡(ある程度の進行方向を確認し、先回り。近くの物陰に隠れ、目当ての人物が確認出来たら口を手で塞ぎつつ、裏手に引き込んでやろう)
  (2022/9/9 23:09:28)
リコリス♀サキュバス> 【ぐわ、多いな……読みにくいところは割愛して下さ点々】   (2022/9/9 23:09:43)
リコリス♀サキュバス> 【三点リーダーが変な変換になっている……。誤字脱字多くて申し訳なさ……】   (2022/9/9 23:10:20)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/9 23:10:24)
ハルク♂勇者> さて、この街でやることも大体終わったかな……次の目的地を決めたいところだけど…まあしばらくのんびりしようかな…?(困っている領主とか病弱な令嬢の容態急変とか、厄介な魔物が出て頭を抱えている冒険者ギルドとか、そんなトラブルが次々降ってくる勇者っぽい出来事を一通り解決した街をぶらぶらと歩く。ここしばらく気を休める暇もなく働き詰めだったので、久しぶりののんびりできる時間に目を閉じて)…………え?
  (2022/9/9 23:11:21)
ハルク♂勇者> 【スマホおっとこして途中送信!!全然読めます大丈夫です!】   (2022/9/9 23:12:00)
ハルク♂勇者> (油断もあったのだろう……というか悪意や殺気を持つ悪人には敏感な性質で油断していても気がつけるのだが、そんな自分が全く反応できなかった。気がつけば口を女性っぽい細い手で塞がれ、裏手に引き込まれてしまっていて)……な、なんだ急に、君は、一体…!?
  (2022/9/9 23:15:28)
リコリス♀サキュバス> 【途中送信あるあるですよね……飛んでいくスマホと文章】   (2022/9/9 23:15:41)
リコリス♀サキュバス> 乱暴でごめんなさい。でもこちらもあまり手段を選んでいられないので……(フードで隠しているが魔物特有の尖り気味の耳だとか、角度次第では側頭部の緩く弧を描く角も見えてしまうかもしれない。今のところ相手が勇者だなんて気づいていない様子)ちょ~っと元気を分けて貰えれば良いので。ええ、ええ、お手間はおかけしませんから(引いた手を踊るような要領で弄ぶと指同士を握り合わせながら、相手を壁へと縫い付けるように。そして相手の足の間に自分の足を割り込むようにすると、膝を使い相手の下半身をぐりぐりと刺激した)
  (2022/9/9 23:21:50)
ハルク♂勇者> きみは、魔物……まも、の……?(戸惑いと疑念の視線を相手に向ける。お人好しだのと言われる自分だけどその実、人物が纏う雰囲気を見れば悪人かそうでないかはほぼわかる。……彼女はどちらと言うと…いやかなり善性よりであり、だからこそ魔物特有の特徴と自分の直感が一致せずにしばらく混乱して……)ん、あ……っ!?なにを、して……いや、元気……?そうか、君は…サキュバス、か…っ!(乱暴に抵抗するべきか迷っている内に指を握り合わされ、股間に膝を押し付けられてそこを硬く大きくする。彼女の言葉と股間を狙いながらも痛くはしない、愛撫するような攻撃にその正体を察して)
  (2022/9/9 23:27:03)
ハルク♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/9 23:27:07)
ハルク♂勇者> なるほど、何か事情があるのはわかった。……でも僕はこう見えても勇者だ、はいそうですかと、何もわからずに好きにさせるわけにはいかない……ふっ!(力を入れ直して握られた指に力を込めて押し返す。そして少し離れた隙に脚を思い切り振り上げる……直撃はさせないけれど風圧によって尻餅をつくぐらいはするかもしれない。そしてそのフードは間違いなく下ろされるだろう)
  (2022/9/9 23:31:11)
リコリス♀サキュバス> ……その呼び方はあまり好きではないので、遠慮していただけると嬉しいですかね。貴方さまだってお肉は食べるでしょう?(金色の目を細めて、軽く首を傾げた。ちょっとずるいい方をしてしまっただろうか。好きで魔物に産まれたわけではないのだし。返ってきた感触からして、押せばいけそうな感じはある。相手がペースを取り戻す前に、と思ったのだが)いった~い! な、な、なにをしやがるんですか~~っ! 危ないじゃないですかっ……! リコリスはまだ……まだ大したことをしていないというのにっ……!(指は意図もたやすく解かれ、足は直撃することはなかったが無様に後ろに倒れ込むだろう。見た目に似合いの雰囲気は霧散し、残念な面が露呈する。ばくばくとうるさい左胸を押さえつつ、相手を見上げた。止められていないフードは下ろされるだろう)
  (2022/9/9 23:39:37)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/9 23:39:41)
リコリス♀サキュバス> むぐぐ……正体が速攻でバレた上に勇者ですかっ! どうして……(ぴぇ、と泣きそうな表情。強い相手はそれだけバックが大きいが、何も得られずに討伐されてしまっては元も子もない。慌てて体勢を立て直し、どうすべきか頭を回す。ああ、そういえばいい札を一枚持っていた。効くかどうかは怪しいが、やってみる価値はある)んんっ、刮目して聞くといいですよ。リコリスは声が綺麗と評判なので!“さあ、望みを述べなさいーー”(喉の調子を整えるように咳払い。目で聞くとは、と突っ込まれそうな発言。非常に頭が悪そうではあるが、魅了の腕はそこそこあるらしい)
  (2022/9/9 23:45:14)
ハルク♂勇者> ……?ああ、そういうことか、失礼した。しかし名乗らずに急に拉致してきた貴女にそういう配慮を求められても、こちらも困る(呼び方が気に入らないのは魔物かサキュバスか、さてどちらだろう。まあこちらも人間と呼ばれたとしたら如何にも敵意があるように感じるので理解はできる。それはそれとして、名前を知らないし聞くような雰囲気でもなかったのでそう呼ぶしかできなかったのだが)う、うん……?貴女はその…そうか、リコリスさんと言うのか。手荒いのは悪かったが…そんな泣きそうにならなくても…。え……あ……♡(尻餅をついた途端、長身なのに子供のような雰囲気で騒ぎ始めた相手に困った表情を向ける。…これはどうしたものだろうか、悩んで立ち尽くしていると…綺麗な声に、脳が、揺さぶられて…♡)
  (2022/9/9 23:49:06)
ハルク♂勇者> 
リコリスさん……僕の望みは…(無言でズボンと下着を下ろして、勇者と呼ぶに相応しい…かはわからないが、恥ずかしくはない性器を取り出す。穏やかな様子から一転、熱に浮かされた目つきでリコリスを見下ろして)…可憐な貴女に、手で、これを…可愛がって、欲しい…♡いくらでも、元気はあげるから…♡
  (2022/9/9 23:52:20)
リコリス♀サキュバス> 【えーっと、おねだりだと2倍でしたっけ。つい不安になって色々聞いてしまう。20貰っていきますね~。】   (2022/9/9 23:56:30)
ハルク♂勇者> 【あ、そう……そのはず……です!よく考えたら攻撃20って一番痛……て、手でされたい気分だったから仕方ない…(欲望に忠実)】   (2022/9/9 23:57:58)
リコリス♀サキュバス> うぐ、そうでした。初めましての挨拶は必要っていわれましたっけ……ごめんなさい、そこはリコリスが悪かったです(人様を物陰に引きずり込んでおいて、変なところは人間のような振る舞いを見せている。もっとも人様を問答無用で物陰に引きずり込み、体液を得ようとしているのだが)ひょわっ……! これだから勇者は……! 揃いも揃って天然タラシ教育でもされているのですか……!(困ったお兄さんのような雰囲気だったのに、急に熱っぽく、欲望をさらけ出すように。魅了をかけたのは自分だが、あまりにも効きが良いと利いたふりをしただけの罠ではないかと不安になってしまう。苦手なのだ、可憐だとか可愛いだとか、そういった誉め言葉は。ほんのり頬が赤く染まっている)ふふ、良いですよ。おねだりできてえらいですね。手でよしよししてあげます♡(ゆっくりと立ち上がり、相手にすり寄ると、相手に見せつけるように目の前で手をひらひらとさせてから。相手のものへと伸ばした。根元を指先でくすぐると、裏を指の腹で撫で上げ、くびれた部分を重点的に手の甲で包み込むようにして刺激してみようか)
  (2022/9/10 00:05:28)
リコリス♀サキュバス> 【ダイス振らない時とか、二連で振るのがあるのでつい聞いてしまう。攻撃力逆転はとても美味しいですが、初手40ゴリィは結構厳しい気がしますね。回復を引けるか否かーー】   (2022/9/10 00:07:37)
ハルク♂勇者> …照れてるのかい?リコリスさんは初心なんだね…そういうところも良い…♡んぁ、おちんぽ、よしよしされるの、すき…♡(頬を赤くする様子に魅了が加速したようで、まるでナンパしてる人のような甘い声音で囁きかける。手でおちんぽをくすぐられ、裏筋もカリも刺激させれると喘いで呼吸を荒くしていき)あぁ、気持ちいい…♡リコリスさんの手でしてもらえるなんて、なんて僕は幸せなんだぁ…♡(チャームの力で正気を失い、手でされるままおちんぽをしごかれて恍惚とした笑顔を浮かべる。許可があればすぐにでも抱きつきにいきそうだけど、変なところで理性が残ってるらしく自分からは手を出さずにいる)
  (2022/9/10 00:12:25)
ハルク♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/10 00:12:29)
ハルク♂勇者> ああ、リコリスさん♡リコリス……さ……?~~~~~っ!!?(正気になった瞬間に今までの自分の言動が全て襲いかかってきて頬を真っ赤にして、混乱した様子でべちん!!と全力でリコリスを手で叩いて離れる。呼吸をできるだけ整えて、正面から見据えるように立ち位置を調整し)……勇者が魔物に力を吸われるわけにはいかない。悪いが、全力で抗わせてもらう(……なかったことにしたらしく、真剣な顔でそう告げる。性器は丸出しのままだし、耳は赤いし声は若干上擦っているけれど)
  (2022/9/10 00:17:29)
ハルク♂勇者> 【……おかしいな、だいぶやばい奴になってきたような気が……。このままいけば勝てそうな数値ではあります】   (2022/9/10 00:19:20)
リコリス♀サキュバス> んんん……! 
あまり舐めないでください……っ!(追い打ちの用にかけられる言葉、露骨に顔が赤くなる癖を早急に直さねばならない。魅了する側というのに魅了されかかっている。性急に手で高めようとしたのだが)っ……やっぱりそんなに長くは利かないですか……。(押される体、またしても距離をとられてしまった。当たりどころが悪く、痛みが生じたが力があまり入っていないと感じたのはチャームがかかっていたからか、それとも手で弄んだのが効いたのか。なんにせよ助かった。まだもう少しは余裕がある)ふふーん、そんな恰好で顔を真っ赤にしても怖くないんですからね……!(どんぐりの背比べという言葉が脳裏をよぎったかもしれない。なんというか、勇者として甘いというか、どことなく自分と似た雰囲気を感じるのは気のせいか)
  (2022/9/10 00:25:45)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/10 00:25:50)
リコリス♀サキュバス> 【チャームが変に決まっちゃいましたかね……そういう体質の可能性】   (2022/9/10 00:27:54)
リコリス♀サキュバス> (取られた距離を再び詰めるように。裏道の狭さも相まってそう難しくはなかった。表通りに逃げ込まれたら無理だが、相手の恰好的にそれはなさそうなのだし)手ごわいですねぇ……! ほら、手でされるのがお好きなんでしょう? もっと手でしてあげます♡よしよしよりもこういうのがお好きですかね?(もう一度相手のものに手を伸ばすと、今度は焦らすように指先で先端をくるくるした。そして触れるか触れないか程度の力加減で根元の方へと滑らせると、液体が詰まっている箇所を指先で、ふに、と)
  (2022/9/10 00:33:20)
ハルク♂勇者> くっ、人が気にしていることを…!!
(魅了されるのは初めてだがあそこまでおかしくなってしまうとは思わなかった。魅了されながら射精までさせられていたと思うとゾッとする。…何となく、負けてもこのサキュバスならそんなに酷い目に合わない気はするけれど。善人寄りという評価は未だに変わらず、むしろ善方向にどんどん更新されていってる。えっちは躊躇いがない癖に可愛いと言われ慣れて無さそうなのはチャームをほとんど使ってないのだろうか?)……っ、しま……っ♡あ、あぁ…♡くっ、そんな、あからさまな手つきで…♡や、やめてくれ…っ♡(逃げようにもこんな格好では無理だ。先端だけをくるくるされ、刺激を求めて肉棒が脈打つ。焦らして敏感にさせる狙いなのはわかってるのに、まんまと引っかかっている素直な己の息子を恨む暇もなく、玉袋を押されて透明な汁がとぷっと溢れて)
  (2022/9/10 00:37:52)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/10 00:37:58)
ハルク♂勇者> ……やめ、ろっ!流されるな、一応、あの人は敵で僕は勇者。…殺すのは難しくとも、無力化すれば良い。僕なら、やれる…っ!(ぶん、っと振った拳は牽制、一旦落ち着くまで離れさせることができればいい。自分の立場を思い出せば、自然と失った力が湧いてきて、拳を握りしめる)
  (2022/9/10 00:41:16)
リコリス♀サキュバス> ふふっ♡いいですよ♡リコリスの手にびゅ~ってして♡(ぱぁっ、と露骨に顔を輝かせるような嬉しそうな表情。あふれ出る液体、今回はいけるのではという期待感。押して駄目なら引いてみろというのは有用そうだ。不意を突き、有利にことを進めてきたが気持ちを立て直す時間をとらせてしまったか)ほわっ……! あぶっ……(元々あてるつもりがなかったのか少し体をそらす程度で拳は空を切って行った。ただ長い髪が風圧でふわり、と乱されはしたが。ぎゅ、と反射で相手のものを握りしめてしまったが、許してほしい。自業自得だと)
  (2022/9/10 00:46:39)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2022/9/10 00:46:43)
リコリス♀サキュバス> いいこいいこしてあげます♡ねっ、我慢は良くないですよ♡勇者さまは気持ちよくなれて、リコリスはお腹が満たされる……とーってもいいことずくめじゃないですか♡(同じ高さにある顔に口元寄せると、耳へと吐息と共に言葉を吹きかけた。あふれる液体を絡めながら上下に擦る。水音が立つように指使いを工夫しつつ)悪いことなんかじゃありませんよ。これはと~ってもイイコト、です♡(空いているほうの手を相手の頭に伸ばすと、褒めるように優しく撫でた)
  (2022/9/10 00:54:03)
ハルク♂勇者> し、してたまる、か…♡あ、ああぅっ♡(相手からの射精煽りにまたもや露骨に反応する竿。嬉しそうな顔を見れば射精してあげてもいい気がするのは魅了の後遺症か、健全な男の宿命か。拳で牽制してそのまま攻撃に移るつもりだったのに、握りしめられて動きが止まる…どころか、焦らされて敏感になったモノは今にも射精しそうにひくひくと震え)や、やめて、くれ♡今、そんなこと、言われたら…っ♡ぅ、ぁ、はあぁっ♡もぅ、まず…ぅ…っ♡♡(ぎりぎりで我慢している心に囁かれる甘い言葉と、力が抜ける耳元への吐息。こんなに善良そうな子を助けることができて、自分はこんなに気持ち良くなれて…何で我慢してたのかわからなくなる。水音が立っている股間の快感に腰を突き出すようにして射精体勢に入り)りこ、りす…さ…っ♡♡あ、あぁっ、あああぁぁ……っ♡♡(撫でて甘やかしてくれる手つきに理性が崩れ、とろけた顔つきで射精を始めて、手の中でどぴゅどぴゅ白いのを吐き出す)
  (2022/9/10 01:01:50)
ハルク♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/10 01:01:57)
ハルク♂勇者> 【んん……挿入失敗なので、素股で自爆とかでも良いでしょうか……。濡れてないのに挿入するのも……挿入された方が良いです?】   (2022/9/10 01:03:58)
リコリス♀サキュバス> 【ふんふん、自爆でも大丈夫ですよ~。お好きなところにどうぞ~。】   (2022/9/10 01:06:18)
ハルク♂勇者> リコリス、さん……はぁ、あぁ…っ♡もっと、イイコト、したい……♡(魅了…ではないはずだけど、甘い囁きに惑わされて…。1回だしてもまだ欲情しぱなっしのハルクは射精するのはイイコトで、もっと我慢せずに出したいと思ってしまう。後ろからだきつくと、硬いものをお尻の谷間に当てて、腰をへこへこと動かして精液まみれのものをすり付けていき)あ、ああぁっ♡おしり、柔らかい…すごぃ…っ♡でる、また、でる……っ♡(射精したばかりで敏感なものはそんな自爆でしかない行動にすぐに快感の頂点に達して、どろどろのものを射精しお尻もどぴゅどぴゅと汚していく)
  (2022/9/10 01:12:12)
ハルク♂勇者> 【射精まで持ってくとはいえ時間かけすぎました…。そしてどこでもと仰ってくれたのでお尻に…】   (2022/9/10 01:13:06)
リコリス♀サキュバス> (口では抵抗されたがわりと素直に吐き出してもらえた気がする。最後は自分から腰を擦りつけてきてくれた気すらした。自分で気持ちよくなってもらえるのはとても嬉しいらしく、色香のあるというよりも純粋に嬉しそうな表情を浮かべている)いっぱいびゅ~ってできてえらいですよ♡よくできました♡(手で管の中に残った液体を絞りつつ、逆の手では甘やかすように頭を撫でている。溶けた表情、加熱されていく色めく行為に心拍数が上がっていく)おわわっ……! んっ♡ちょっ、あっ……まっ、待て……!(いいですよ、と許可を出そうとしたのだが思ったよりも行動が早かった、口から出てしまったのは真逆の言葉。まるで躾のなっていない犬のような扱い。抱き着かれればまたしても顔が赤くなり、硬い感触が後ろの方を往復すれば耳まで赤くするだろう。入ってはいないが、まるで入れられているかのような気すらする。ぬる付く温かい液体をかけられれば、欲するように、とろ、と奥から液体があふれた)
  (2022/9/10 01:21:35)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/10 01:21:40)
リコリス♀サキュバス> (上がっていく息、今までさんざん押されて離されていたのだし、急に逆のことをされてはびっくりしてしまう。きらきらとした光を灯していた金の瞳は蜂蜜を彷彿とさせるような艶めきを放ち、とろりと溶けているような)一回じゃ足りませんでしたか? じゃあもう少し頑張りましょうか♡今度は太ももで挟んであげます♡(後ろからだきしめられた状態のまま。相手のものの位置を少し指で整えると太ももで、ぎゅっ、と挟むように意識しながら腰を揺らした。首だけで振り向くようにすると相手の耳元で囁くように)その……リコリスのことも……気持ちよくしてくださると嬉しいです……
  (2022/9/10 01:29:50)
リコリス♀サキュバス> 【こちらの方が時間かかっている可能性……! 折角良い体勢にもっていってもらったので、ちょっとだけ便乗させていただき……】   (2022/9/10 01:30:44)
リコリス♀サキュバス> 【お待たせしすぎた可能性。25分まで伸びましたけど、ぎりぎりになるとハラハラしてしまうお節介体質。ロル消えると悲しいですからね……】   (2022/9/10 01:37:04)
ハルク♂勇者> はぁ…あぁ…っ♡
ん、ぁ……リコリス、さん…♡(射精してえらいと甘く褒めてくれる行為に心臓が鳴る音が加速する。きっとこれに身を委ねたら戻れないほどに堕ちるのだろう…そう直感するけど行為は止まらず、背中から抱きついてまた精を提供する。このサキュバスにとっては得でしかない、自爆というか自慰というかな行動なのだけど、止めようとしていたしよくみれば耳を赤くしていた。…その瞳に今まであまりなかった、色気のようなものが混ざっていることに気付き…)ん、ぁっ♡あ、あぁ…一回じゃ足りない…♡リコリスさんも、まだ、足りない…?ん、はぁ、あ、あぁ…っ♡………っ♡(それにみとれている隙にすらりとした太股で挟まれ、すべすべの感触に囚われたおちんぽから透明な汁がまた溢れる。そこに、追い討ちのようにかけられる誘惑の言葉。ある意味、魅了の魔力が込められたそれよりも強烈で、割れ目に押し付けるように自分から腰を振り、音を立てて擦り付けて)
  (2022/9/10 01:38:19)
ハルク♂勇者> 【最後の一言に強制的に次の行動がエロにされる感覚を味わってたら時間がぎりぎりでした……ありがとうございます!】   (2022/9/10 01:39:30)
ハルク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/10 01:39:32)
リコリス♀サキュバス> 【つい露骨なおねだりをしてしまった可能性。バチがあたったのか見たことないレベルのミリにされましたね……虫の息】   (2022/9/10 01:42:12)
ハルク♂勇者> ……ああ、わかった♡気持ち良くしてあげる、よ…♡(もう、こうなったら行き着くところまでいこう…。自分で腰を振って素股を楽しみ、熱く硬いのを押し付けながら風の魔法を発動する。攻撃ではなく、空気が震えて…リコリスの胸の突起やクリトリスにぶるぶるとバイブのような振動を与えて)はぁ…っ♡ぁっ♡リコリスさん……う、ぅっ♡ごめ、もう、とまらない…♡(興奮しすぎて腰を激しくし、まるでバックから犯しているような腰を打ち付ける音が鳴り響く。肉棒はまたしても限界近く、射精の予兆を感じさせる震え方をしてて)
  (2022/9/10 01:47:10)
ハルク♂勇者> 【この空気で本当に大丈夫なのか…?って迷いつつもこのおねだり受けたらこうなるしかないんだよなあ!って自問自答してたらすごいお待たせしてしまった予感……】   (2022/9/10 01:49:36)
リコリス♀サキュバス> 【今1~3どれが出てもいいようにって書いてたんですけど、折角ならこのままの状態で欲しいなって思ったんですけど、どうですかね。でも3が出たら実質これは足かな……】   (2022/9/10 01:54:56)
リコリス♀サキュバス> ん……♡お上手、お上手♡(どうやら甘やかす方向がお気に召した様子。芸がないと言われそうだがこちら方面で攻めさせてもらおう。罵倒だとか煽りは元々得意ではないのだし、変な言葉を滑らすよりは同じ言葉を繰り返すほうがきっとマシ。相手が腰を動かすたびに先ほど吐き出されたものが広がり、自分の体に塗りこめられていくような錯覚。むせ返りそうなほど濃い香りに、頭がくらくらしてしまう。一本向こうは表道というのに)……そう、ですね。もう少し振舞っていただけると、嬉しい、でーーっ!?(ひゅっ、と空気が喉を通って行ったような音。目を見開き、反射的に相手の腕から抜け出そうと体がびくりと震えてしまう。こんな方法で気持ちよくされるなんて知らない)あっ、ぁっ……ふぁぁぁっ♡ばかっ……!
  (2022/9/10 01:55:11)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2022/9/10 01:55:33)
ハルク♂勇者> 【何が出てもこのままの状態で出す感じでも大丈夫ですよ~】   (2022/9/10 01:55:51)
リコリス♀サキュバス> ぁっ、っ……ふっ……イっ……(栓を忘れてしまったように下の口は我慢できないとぼたぼたと涎を垂らし、相手のものに自分の液体をまぶしていく。快楽を求めるように、相手に合わせて貪欲に腰が揺れている。腰が抜けかけ、回された腕に縋るように。頭の芯まで振動で壊れてしまいそうだが、密着している相手もくらってしまう諸刃のような)はっ、はっ……んーー(ぎゅ、と唇を噛んで耐えるような姿勢。自然と内ももに力が入り、相手のものを締め付けてしまう)
  (2022/9/10 02:02:10)
リコリス♀サキュバス> 【あっ】   (2022/9/10 02:03:54)
リコリス♀サキュバス> 【や、良いのか、攻撃力でHPを吸うから……いま魔法攻撃の後なのに吸ってしまったかと……早とちりでした、失礼】   (2022/9/10 02:04:39)
ハルク♂勇者> 【ちょっとびっくりしました、了解です!】   (2022/9/10 02:05:23)
ハルク♂勇者> はぁ…もしかして、ちょっと違ったか…?(相手の言葉に甘えるように、パンパンと腰を振りたくって自分で自分を追い詰めていく。抱きしめた相手の髪や首筋から香る匂いに自分もまた頭をくらくらさせて、この行為に没頭していた。日常で聞く音が一つ先の道から聞こえてくる中、淫らな水音と喘ぎ声、お互いの熱い吐息が混ざりあってこの空間を満たしていて。バカと言う言葉に、気持ち良くなかったかと一瞬不安になったが)ん……っ♡リコリスさんも、気持ち良くなってるの、伝わってくる……♡はぁ、はぁ…っ♡♡(もう何の勝負をしてるのだったか。下の口からぬるっとした体液がかかるのを感じれば、相手も快楽に夢中になりかけてるのがんかり嬉しくなる。こうなったら先にイッた方の負けだと、すがってくる相手の体をより強く抱きしめて腰を強く振る。けれど相手の体越しに伝わる振動にも追い詰められ…とどめに内腿を強く挟まれたら、先に音を上げてしまい、太股に亀頭を挟んだ状態でどぷどぷと射精して)…あ、はぁ……あぁ……あ……っ♡
  (2022/9/10 02:11:27)
ハルク♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/10 02:11:32)
ハルク♂勇者> ふぅ……ふぅ、……ふ、ぅ……♡(相手の後ろから抱きついた状態のまま再三に渡る射精に動けなくなっている……と、見せかけて静かに力を溜めている。実際、まだ肉棒は硬いままで臨戦態勢であり……今はただ呼吸を整えているだけで)   (2022/9/10
02:13:41)
ハルク♂勇者> 【ここで長引く目が……】   (2022/9/10 02:14:16)
リコリス♀サキュバス> 【お互いに吸ったり回復したりして泥沼でちゃぷちゃぷしてしまったなーー】   (2022/9/10 02:14:53)
ハルク♂勇者> 【どろぬまちゃぷちゃぷ。既に個室でやるような内容になりかけてると言われたらそれはそう】   (2022/9/10 02:17:00)
リコリス♀サキュバス> ~~~~! リコリスは優しいので、教えて差し上げますけど、こういう時のダメ、とか止めてはそうじゃないみたいな……そういう……(なぜ解説しないといけないのかとは自分でも思うが、反射的に罵倒のような言葉をかけてしまったのはきっと良くないことなのだろうし。びっくりしたが気持ちよくはあったのだし)んっ~~~~♡(声が聞こえてしまわないように自分の手で口を塞ぎながら。相手の白い液体に混ざり、自分の透明な液体がぽたぽたと。もう少しでイけそうだったが、タイミングが合わなかった)はっ、はっ、はー……(荒い吐息、ぐったりと倒れ込みそうになりかけつつ。ごり、と硬い感触。あんなに沢山出したというのに、まだいけるのかと目を見開いた)
  (2022/9/10 02:19:33)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/10 02:19:38)
リコリス♀サキュバス> お口でちゅ~ってしてあげます♡中のもの、ぜーんぶすっちゃいますね♡(ずる、と相手の腕の中から抜け出すと、片膝をつくようにして屈み、相手のものの先端にキスをした。かぱ、と口を見せるように開き、くびれた部分を唇で挟むように。そして中に残っているものを綺麗にすべく、吸った)
  (2022/9/10 02:23:23)
ハルク♂勇者> なるほど…女の子のいうことは、素直に捉えるだけではダメだと何度か教えてもらったが…難しいな。でも、うん…わかると何となく愛しくなるのは、何でだろう…(解説までしてフォローしてくれる優しさにやっぱり本気で倒しにいくことはできないなと感じつつ。その内容はやっぱり感じてくれてたということで、唇を綻ばせて頭を撫でて)…ん、あ、あぁっ♡待って、今、敏感……何度も、出して…っ♡あっ♡はぁ、はあぁ……っ♡(口を見せられてドキッとしてる間に咥えられる。熱い口の中で刺激されたものはぴくぴくして、吸われれば素直に残っていたものを全部捧げる。…快楽に抗う力も同時に吸われてるようで、足をがくがくと震わせてしまっている)
  (2022/9/10 02:30:06)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/10 02:30:09)
ハルク♂勇者> 【あ】   (2022/9/10 02:30:26)
ハルク♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2022/9/10 02:30:29)
ハルク♂勇者> ……リコリスさん、今、イけなかったん、だよね…?僕のことはもう良いから…ほら、今度はリコリスさんが、イこう?おまんこ、くちゅくちゅしてあげるから…♡リコリスさんのイッてるとこ、みたい(同じく自分も座り込めば、足を開かせて濡れている秘所をじぃっと見つめる。これだけとろとろなら……と、いきなり人差し指と中指の二本を同時に挿入して。愛液をかきまぜるように指を回しながら抜き差しして、今度こそイかせようと高めようとしている)
  (2022/9/10 02:35:08)
リコリス♀サキュバス> 別に良いんじゃないですか、ゆっくり覚えれば……(とろりと溶けた目のまま、愛しいという言葉は言い回しに対してであり、自分に対してじゃないと半ば言い聞かせるように。今度は自分が撫でられる番か。撫でられるのは好きだ。目を閉じ、甘えるように相手の頭にすり寄った)ん……(先ほどは何もなかったはずの口の中。もう一度開いて見せれば残っていたものが白く舌を汚している。吐き出したわけではないのだし、それほど多くはないけれど。相手に見せてから喉を上下して飲み下し、みたび空っぽになった口の中を相手に見せるだろう)えっ? ふぁぁあっ♡(足のあたりは相手のものと自分のものでどろどろのぐちゃぐちゃ。指の二本なんて容易く奥まで飲み込んでしまう勢い。)んっ♡ぁっ……そこっ、好きっ……♡(恥ずかしい言葉に向けられる視線、服の袖を口元に添え顔を赤らめてはいるが、好きなところにあたるように腰を揺らしている)
  (2022/9/10 02:40:11)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/10 02:40:15)
リコリス♀サキュバス> ふっぁ……♡一緒に……一緒にイきましょ……♡(ちゅ、と音をたてて相手のものにキスを。どろどろに溶けた思考回路もう何も考えられない。苦しいが相手のものに舌を這わせ、水音を立てつつも念入りに清めていく。綺麗にしつつもう一度促しているあたり、考える力がパーになっていそう。がぽ、と喉に入らない程度にくわえ込むと上下させる。苦しいらしく目の端に涙を浮かべているが)んっ、っふ……あぁぁぁっ♡♡♡イっちゃいますっ♡♡♡だめぇっ♡♡♡(相手の指使いに溺れるように、かくかくと揺れる腰。体が震えると、声量など気にしない程の声で喘ぎながらぎゅ~っと指を締め付けた)
  (2022/9/10 02:50:08)
リコリス♀サキュバス> 【ぐわ、お待たせしました。イかせてくれるっていっていただいたので、お言葉に甘えて混ぜていたら時間がかかってしまった……勝利のピース。本当に力量拮抗してたんだなって。どんぐりころころ、どろぬまちゃぷん。】   (2022/9/10
02:51:36)
ハルク♂勇者> すごい、こんなにとろとろになるんだ…♡ここが良いの…?そういえば、さっき撫でられるのも、好きそうにしてたよね…♡……ん、ぁっ?♡(性の匂いでむせかえるほどお互いの体液を出しあっていただけあって、あっさりと二本飲み込んだ秘所をまじまじと見つめる。自分から腰を揺らして甘い声を漏らすリコリスに、このまま何もさせずにイかせようと頭に手を伸ばす、しかしその手が届く前に自分のものにキスをされて)はぁ、あぁっ♡♡そんな、もう、何度も出した、のに……っ♡く、あぁ、あぁっ♡だめ、だ……僕も、あああああぁぁっっ♡♡(必死に音を立てて激しく中をかき混ぜる、けれど舌を這わせられ咥えられれば快感に肉棒が脈打ち始める。こんなに出したことなんてないのに、リコリスの魅力に当てられてかどんどん精液が引き出されていく。そして締め付けられる指に、相手のおまんこの中で行く妄想をしてしまいながら、どぷどぷと口のなかに射精をして)
  (2022/9/10 02:56:49)
ハルク♂勇者> 【こんなに絶頂したのに前戯だけという恐怖。本当は綺麗にHPをゼロにした上でイ貸せたかったのですがママならないものでした。甘々あまちゃんのどんぐりのせくらべばとる。】   (2022/9/10 02:58:36)
リコリス♀サキュバス> っふ、っは……はっ……けほっ、ごほっ……!(まるで相手の指からも何か得ようとしているような強欲な内壁の動き。あれだけねだり、吸い取ったというのに。ぽやっとした表情のまま、変なところに入ってしまったのか咳き込んでしまったが、それで意識が大分浮上してきたらしい。おぼつかない足取りのまま、慌てて立ち上がると、じり……と相手から距離をとった。欲しいものは貰った、後はこの場を去るだけで自分の勝利は確定する)きょ、今日のところはこれで勘弁してあげます……!(汚れた口元を袖で拭き、下ろされたフードを目深にかぶり直した。足のあたりは大惨事だし、纏っている香りで何があったのかすぐにばれてしまいそうだけど、ぱっと見たところはローブで何も見えないはず。まるで自分が負けたかのようなセリフを口にし、相手が正気に戻るより前に表通りに駆け込んでいくだろうーー)
  (2022/9/10 03:06:39)
リコリス♀サキュバス> 【こちらとしてはこんな感じでどうでしょう~。一時間好きにできる権利は、無事にここから逃がしてもらうって感じに変換していただけると助かります。わりと色々なことをしたので、これ以上は蛇足な気がしてしまって。】   (2022/9/10
03:07:55)
ハルク♂勇者> 【お疲れさまでした、ありがとうございます~。夜も遅いし色々しすぎてちょっと疲れたのは正直なところではありますね…。本番はなかったですが、またの機会にといったところ…で!】   (2022/9/10 03:10:29)
リコリス♀サキュバス> 【こんな遅くまで長時間ありがとうございました。とっても楽しかったです。機会があったらまた遊んでくださると嬉しいです。】   (2022/9/10 03:12:15)
リコリス♀サキュバス> 【次に会う時までちょっとどんぐり成長している予定(希望とも言う)なので覚えてろよ、とセリフを残して失礼しますね……だいぶ頭がパーになっているので……。お部屋ありがとうございました~。おやすみなさい~~。】   (2022/9/10
03:14:00)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/10 03:14:18)
ハルク♂勇者> 【こちらこそありがとうございました、また適当な時間に遊びにくると思いますのでぜひ…。どんぐりの成長……おやすみなさい~】   (2022/9/10 03:14:31)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/10 03:14:36)
おしらせ> ティード♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/10 14:12:43)
ティード♂勇者> 【こんにちは、サキュバス様を待ってみますね~】   (2022/9/10 14:13:02)
ティード♂勇者> せ   (2022/9/10 14:18:00)
ティード♂勇者> 【変な文字を打ってしまいました…】   (2022/9/10 14:18:18)
おしらせ> ティード♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/10 14:53:25)
おしらせ> ライカ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/10 16:27:29)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ライカ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/10 16:53:33)
おしらせ> ティード♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/10 20:48:20)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/10 21:44:04)
リコリス♀サキュバス> 【こんばんは~。あんまり頻繁に入ると良くないかなとも思うのですけれども……。ご挨拶というか、やらかしに気づいたのでちょっと謝罪をというか……】   (2022/9/10 21:45:21)
ティード♂勇者> 【こんばんは~。頻繁は特に気にしていないですが、やらかし……何かありました……?】   (2022/9/10 21:46:14)
リコリス♀サキュバス> 【ロルの中に何回かエメラルドのような瞳って書いちゃいましたけど、よくよく考えたら金髪碧眼って金×青だなと……大変申し訳ありませんでした(深々)勝手に目の色を変えてはいけないんだ……】   (2022/9/10 21:46:36)
リコリス♀サキュバス> 【同じ相手ばっかりだとよろしくないかなという気持ち。生活スタイルで遊べる時間が変わってきますし、出没時間次第で偏るのは仕方ないかなとは思うのですが……】   (2022/9/10 21:47:43)
ティード♂勇者> 【あー。どうしようかなって思いましたけど別に実害あるわけじゃないしいっか!ティード君、君はエメラルドの瞳ね!ってなってたので特には……別に……(笑)何となく気持ちはわかりますが、誰も来られなくて帰ることになるよりは……みたいな精神。でもまぁ乗り気でないなら仕方ないですねっ】
  (2022/9/10 21:51:00)
リコリス♀サキュバス> 【うご、失礼しました……名前の色も青いので、こだわりがあった個所だったかなと……。遊んでいただけたら遊んでいただけると嬉しいのですが、って感じではありますかね。確かに誰もいらっしゃらないよりかはいいのだろうか……】  
(2022/9/10 21:54:28)
ティード♂勇者> 【いやそんなにこだわりも…あんまり他の参加者とも被ってないからとりあえず設定した色なので…言われて気がつきました(笑)リコリスさんならばいつでもうぇるかむです、というか1時間居座るのもアレかなと思ってそろそろ撤退を考えていましたし…!】  
(2022/9/10 21:57:15)
リコリス♀サキュバス> 【なるほど、同じ色だと混乱しがちですからね。見やすい色、とても助かる気持ち。わ、では私ばかりで申し訳ないですけど、それでよろしければ遊んでくださいな~。】   (2022/9/10 21:59:15)
ティード♂勇者> 【リコリスさんとのロルは楽しいので全然申し訳なくならなくてよいです!何なら「遊びに来てやったぞ!(ふんぞり返る)」くらいの精神でも全然(笑)シチュエーションはー……何か他の人を襲おうとするリコリスさんを見て止めるとか…?お腹空きすぎて拉致られるでも大丈夫ですが】
  (2022/9/10 22:02:37)
リコリス♀サキュバス> 【上から過ぎて一周回って見上げてそうですね(笑)襲おうとするの止めてもらおうかな……街の裏手側でこそこそしつつ、食虫植物むーぶ(?)するので。書き出し、私が先にやりますねー。多分そっちのがやりやすいと思うので……】  
(2022/9/10 22:04:39)
ティード♂勇者> 【わかりました、では止めに入ります……食虫植物むーぶがちょっと気になる……。たまたま見かけて後を尾けていたことにしようかな。書き出しありがたいです、よろしくお願いします】   (2022/9/10 22:06:46)
リコリス♀サキュバス> (街ゆく人を眺めながら、壁に背を預けゆったりと腕を組んでいる。不意に目が合った誰かに手を振り、まるで普通の町娘のよう。魔族であると分かるような角は隠され、尻尾も見えなくなっているがそれ以外の姿はそのまま。長い黒髪の内側に入れられた黄色など特徴的なのだし、きっと変えた方が良いのだろうが気に入っているのだしそんな気にはなれない。ダンジョンに居座るのも悪くはなかったが、こちらの方が効率が良いと気づいたのだ。ちょっと食べ散らかしてしまったかもしれないが、最終的には相手には喜んでもらえたはずなのだし、被害報告は……いや、多少はされているとは思うけど。視界の端に丁度良さそうな男性を見つけると、金色の目が煌めいた。筋肉質ではなく、それでいて多少吸っても大丈夫そう。緩く弧を描く口元を手で隠しながら笑い声を漏らす)……ふふ(物陰に引きずり込むべく、進行方向を予測し、先回りをしようか)
  (2022/9/10 22:15:38)
ティード♂勇者> 【うげ、全部消えた……ちょ、ちょっと時間かかります…!】   (2022/9/10 22:22:28)
リコリス♀サキュバス> 【おわ……それは辛い。待つのは好きなのでごゆっくりどうぞー】   (2022/9/10 22:22:49)
ティード♂勇者> ……あいつは……やっぱり、そういうことか……?(何となくこそこそとしているような所作が気になって尾行することしばし。その女は壁に背を付けて、何をするでもなく通行人をただ眺め始めた。待ち合わせというわけでもなく、休憩しているわけでもない。愛想よく手を振る様は可愛らしくもあり、あまり気にしていない様子ではあるが明らかに少し不自然だった。ナンパ待ちか逆ナンパでもしようとしてるのかもしれないが……その特徴的な髪色も、時々見える所作や歩き方が知っている人(?)に似ているような気がしてならない。やがて通行人の一人に目を付けた様子で、物陰に入っていく彼女。どうやら先回りをするつもりらしいが……)……おい。あいつは止めておけ、あの成りで女嫌いで有名な暗殺者だ。物陰に連れ込んだ瞬間、殺されても文句はいえんぞ……リコリス(走って彼女に追いつき、その腕を掴んで引き止める。これでまあただの人(?)違いだったら若干恥ずかしいが、どちらにしても忠告はしても良いだろう)
  (2022/9/10 22:31:49)
ティード♂勇者> 【大変お待たせしました……!】   (2022/9/10 22:32:31)
リコリス♀サキュバス> 【いえ、消えたと聞いていたので大丈夫ですよ~。人型なので実質人です(?)ガバ理論】   (2022/9/10 22:35:01)
ティード♂勇者> 【死ぬほど絶倫な女キラーとか特殊性癖持ち監禁癖商人とかで悩みましたが暗殺者君に(全く展開と関係ない) 話せるしほとんど人間!】   (2022/9/10 22:37:56)
リコリス♀サキュバス> (唐突に引かれる腕、振り返れば見覚えのある姿。ひゅっ、と喉から空気が抜けた音。落ちてしまいそうなくらい開かれる目。反射的に手を振りほどきかけたが、警告のような言葉に動きが止まる。悪い人ではないのだが、どうも苦手なのだ、勇者という存在自体が)……ひん……なんでそんな……! なんでそんな危ない人が闊歩しているんですか……っ! この世も末ですよ……!(ぴぇ、と泣きそうな表情。なぜ自分には見る目がないのかと悲しくなってくる。なお危ない人というのに自分は含んでいない様子。暗殺者イコール犯罪者というわけではないのだし、必ずしも危ない人じゃないとは分かっているけれど)んぐぐぐ……ここで会ったが……えーっと……一週間! サキュバスに声をかけたこと、後悔するといいですよ!(指折り数えて正確な日数を弾き出そうとしていたが途中で諦めた様子。それはまさしく八つ当たり、今のところ相手は何もしていないどころか親切にしているというのに)
  (2022/9/10 22:41:56)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/10 22:42:01)
リコリス♀サキュバス> ふっふっふ……前までのリコリスと同じと思わないことですね……!(手の甲で長い髪をかきあげ、余裕そうな表情。その慢心がいけないとまだ気づけていない様子。相手にすり寄ると、下半身のあたりを布越しに撫で上げた)ふふっ、なでなでしてあげます♡(ちらりと確認する表通りの方角。大声を出したら誰か来るかもしれないが、この位置であれば大丈夫そうか。もたつきながら相手のものを取り出すと、手で優しく包み込み。ゆっくりと上下させる)
  (2022/9/10 22:49:01)
リコリス♀サキュバス> 【死ぬほど絶倫はサキュバス次第ではボーナスだなって思ってしまった(笑)うーん、地味に特殊性癖監禁商人も嫌ですね……】   (2022/9/10 22:50:59)
ティード♂勇者> やはりお前か……手慣れているしもう何回かやってるな?腹上死した奴の話は聞かないから大した被害は出てないんだろうが。悪徳貴族だろうがマフィアだろうが、そういうのが何食わぬ顔で混じっているのが人間社会だ、もう少し観察しろ…(ため息をついて頭をかく。さて、こういう町中でサキュバスを見かけた場合はどうすれば良いのだろう。勇者としてはまあ普通に討伐するべきなのだろうが……と思っていたら、よくわからないことを言い出して)……短いな。おい待て、この辺りに人は住んでいないが、大声を出せば気づかれ……!?ん、は、ぁ……♡(布越しに撫でられて早くも勃起させる。前回会ってから抜いてはいなかったが、ここまで反応してしまうか。対応に迷っている内にモノを取り出せれて扱かれ……しばらくの間快感で動けず、我慢汁を流すまで受けてしまった)
  (2022/9/10 22:53:17)
ティード♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/10 22:53:26)
ティード♂勇者> …………っ、く、そ……。せめて戦うなら、場所を変えさせ……ん、くっ♡は、ぁ…♡(何度か搾られてる経験からわかる、これはきっと自分はもうすぐ射精してしまう。けれどビクビクして射精の準備を始めているものを抱えて今から止めさせるのも難しい……せめて、出たすぐ後に反撃できるように、腰に力を入れてその快楽に備えて)
  (2022/9/10 22:56:59)
ティード♂勇者> 【リコリスさんはなんかポンコツになってしまう未来をティードは感じ取ったのかも…。引っかかってもどこかの勇者が仮面を付けて助けにきそうな気はしました】   (2022/9/10 22:59:37)
リコリス♀サキュバス> ぐぎぎ……まだ、まだ三回くらいしかしてませんし!
そのうちの一回は失敗しちゃいましたし!(確かに大した被害を出していないし、途中で逃げられもしたが、遠回しに弱いだとか大したことがないと言われた気がして。もはや呆れて心配をされているような気すらする。とろりとした液体を広げるように、ゆっくりとした動きは段々と早く)ふふん、勇者さまは場所を選ばないといけないのが大変ですね。少しくらい可愛らしい声を市井の民に聞かせてあげても良いのでは?(完全に調子に乗り、にまにまと笑いながら。相手としても好き勝手にされているのを見られるのは困るだろうが、こちらとしてもサキュバスが居るとばれたらまずい。つまりはそれほど大声をあげる気はないが、そもそも地声が大きいような)
  (2022/9/10 23:02:53)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2022/9/10 23:02:59)
リコリス♀サキュバス> ……もしかしてこういうのがお好きなのですか? 誰かにばれてしまうかもしれないという刺激的な……へんたいさん♡(散々口や手で触れてもダメだったというのに、今回はやけに早そうな。握っているものはびくびくと震え、今にも弾けてしまいそう。その言葉はふーっ、と耳に吐息を吹きかけながら)だーめです♡ここでびゅ~ってしましょ♡それにその格好で表を歩くのは難しいでしょう?(相手の足の間に自分の足を割り込むようにして、膝を使って相手のものをぐりぐりと刺激した。)
  (2022/9/10 23:08:25)
ティード♂勇者> …失敗したのか。そうか…。まあ、これからサキュバスとしての腕が上がることもあるだろう…。ん、はぁぁ…♡(若干同情したような目で見つめる。初邂逅でそんな彼女に負けたのはとりあえず棚に上げておく。まともに生きられるか心配なのは確かだが…しかし、先走りを塗りつけられて更に快感が増している)余計なお世話だ、俺もだがお前も困るだろう…っ♡…………っ♡♡だ、誰が変態だ…(へんたいさん、と呼ばれて肉棒があからさまにびくんっ♡と反応する。可愛らしい声が耳に温かい息と共に拭きかけられ、限界を訴えて。確かにスリルはあるかもしれないが、そのせいで敏感になってるわけではないた…はず、そう言い聞かせるが)あ、ああっ♡だ、だめだ、やめろ……う、あ、ああぁっ♡♡(膝で擦りつけられて追いつめられていく。彼女の声に射精を促され、ついに限界を迎え…相手を抱きしめながらどぷとぷと精液を漏らしてしまい)
  (2022/9/10 23:15:00)
2022年09月07日 23時17分 2022年09月10日 23時15分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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