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luvul_crawl/[273774]最強勇者vs雑魚サキュバス/20220923 2158 ~ の過去ログ.txt
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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2022年09月23日 21時58分 2022年09月25日 18時58分 の過去ログ
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リコリス♀サキュバス> 【多分6連打の時点でおかしかったな、たぶん。長時間のお相手感謝です~。とっても楽しかったです。そちらもお時間問題と聞いていたのに引き延ばしてしまった可能性。失礼しました。つい楽しくなってしまい……】   (2022/9/23
21:58:45)
ティード♂勇者> 【最高のものをお出しされました。ありがとうございます。夜があけるまでは~の下りとか。こちらも本当にありがとうございました、前回の個室込みとほぼ同じ時間やってたのだからこうもなるよな…と。いえ、こちらも楽しすぎて大満足でした。】  
(2022/9/23 22:00:39)
リコリス♀サキュバス> 【うそじゃん、そうだな、だってはじかれかけたもんな(手のひらぐりんぐりん)出目次第だとこうなるのかというあれ。このまま居座ってしまいそうですし、失礼しますね~。多大なる感謝(おててふりふり)お部屋ありがとうございました~~!】  
(2022/9/23 22:02:31)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/23 22:02:38)
ティード♂勇者> 【そうですね、お疲れ様でした、自分も失礼しますー】   (2022/9/23 22:03:28)
おしらせ> ティード♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/23 22:03:30)
おしらせ> リオン♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/23 23:03:07)
リオン♂勇者> 【こんばんは〜対戦相手ぼしゅーしますー】   (2022/9/23 23:03:17)
おしらせ> ミラリス♀サキュバス ◆FGU2HBsdUsさんが入室しました♪  (2022/9/23 23:05:49)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【………こんばんは、リオンさん、私でよければ、相手になりましょう】   (2022/9/23 23:06:19)
リオン♂勇者> 【あっ見覚えのある名前こんばんは〜♪】   (2022/9/23 23:07:44)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【えぇ、昨日あなたにフラれたサキュバスです、さて、あなたのNGを教えてくださいませ】   (2022/9/23 23:09:47)
リオン♂勇者> 【うん、知ってました〜名前出していいのかわかんなかったので♪スカグロですねー。確かサクッとの方がお好みでしたかね?】   (2022/9/23 23:10:39)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【ええそうですね、最初と最後だけを濃いめに、よければ、こちらから書き出してもいいかしら?】   (2022/9/23 23:11:46)
リオン♂勇者> 【そういえばミラリスの方は何度か動かしたことある感じなのですか〜?初めてなのかな〜?はーいわかりましたーよろしくお願いします〜】   (2022/9/23 23:12:12)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/23 23:12:41)
リオン♂勇者> 【あら?レイシアちゃんやほー応援に来てくれたのー?】   (2022/9/23 23:12:56)
ミラリス♀サキュバス
◆> (昔々、あるところに一人の凶悪なる美しい淫魔ありけり、ある勇者が自らの命とその淫魔を10つに分割し10の鏡に封じたという伝説が残されていて…といっても世間ではよくある勇者の物語として扱われ事実とは思われずにお伽噺として世には広まっていた、さて、廃墟となった魔城に置かれた一つの手鏡、魔城に住む化物達を退治しにきた勇者にとって、誘惑を仕掛けるかのように魔力を放つその鏡、もしもそれを、勇者がみてしまえば……たちどころに、封印されし淫魔は現世に甦ることだろう)
  (2022/9/23 23:16:24)
レイシア♀サキュバス> 【えーっ……と………じゃあ、そういう事にしておきますわね…//(間違えて誤入室してしまっただけなんだけど←)】   (2022/9/23 23:17:31)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【えぇ、お疲れ様です、気にしないので安心してくださいねっ】   (2022/9/23 23:17:53)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/23 23:18:00)
リオン♂勇者> 【あっ…ありがとう〜(勘違いしたやんかー!誤入室あるあるだから気にしなーい)】   (2022/9/23 23:18:50)
リオン♂勇者> 【あっそういえば対戦場所決めてませんでしたけどどうします…?】   (2022/9/23 23:20:36)
リオン♂勇者> 【ごめん!魔城って書いてた!かきまーす】   (2022/9/23 23:21:09)
リオン♂勇者> (様々な何ヶ所かでの戦いでレベルをあげることができ、そろそろ少し強めの敵がいる所へと場所を移そうと思い今日は廃墟となった魔城へと来ていた…。中の敵はなかなかに強いが魔法などを駆使し次々と攻略していく…そして奥の方へと進むと少し広々とした空間が…目線の先には1つの手鏡が…目を合わせた途端急にその場に膨れ上がる魔力…そして目の前には1匹のサキュバスが…)
  (2022/9/23 23:24:30)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【ダイスを振りますね】   (2022/9/23 23:26:34)
ミラリス♀サキュバス ◆> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/23 23:26:36)
ミラリス♀サキュバス
◆> …………(鏡と勇者の視線があえば、ゆっくりととある一部分を除いて小さな体つきの女の子が鏡の中から出るようにして)おや、あなたですか、私を呼び覚ました男は……(などとあくびをしながらも魔力をほんのすこしだけ出すと)ハンド(とそっと、呟くような詠唱を行うと勇者の肉体に触れることなくくすぐるような刺激が走り)名乗りなさい、眷属、あなたの真なる名前を、この私、ミラリスの前で、ね?
  (2022/9/23 23:30:01)
リオン♂勇者> …ん…?あーなんかごめんね…寝てるところ起こしちゃったかな…?(今まで出会ったサキュバスとは違う雰囲気を持つ目の前のサキュバス油断してはいけないと思いながら…)ミラリス…いい名前ですね、僕はリオンって言いますよ以後お見知り置きを…♪(なんていつもの調子で言うが肉体にぞわっとするような刺激が一瞬走る)
  (2022/9/23 23:32:18)
リオン♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/23 23:32:23)
リオン♂勇者> そういえば今魔力でこちらのことつついたみたいですけどそれあんまりこちらには効きませんよ…   (2022/9/23 23:33:06)
リオン♂勇者> 【すみません誤爆ー!】   (2022/9/23 23:33:11)
リオン♂勇者> そういえば今魔力でこちらのことつついたみたいですけどそれあんまりこちらには効きませんよ…(身体からこちらの戦闘力を吸い取るような魔法なのだろうか…身体にかかる刺激に気づけば咄嗟に身体を魔力で覆い被せるようにして無効化していて…)  
(2022/9/23 23:34:41)
ミラリス♀サキュバス ◆> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/23 23:34:56)
ミラリス♀サキュバス
◆> 構いませんよ、久しぶりの外界ですので………長くゆっくり獲物は咀嚼するのがマナーというものではないでしょうか?(といい本を選ぶと3つの選択肢を提示しながら彼の視線を本能とリンクさせるように操りリオンの言葉ではなく本能でこれからの責め苦を選ばせる余裕すらミラリスにはあって、しかもリオンが洗脳にかかっていることに気付けるかどうかにも関わらず、あらがうことができないほどの、強力なものとなっていて)
  (2022/9/23 23:37:24)
リオン♂勇者> ふーんゆっくり咀嚼ね…それじゃあまずはサキュバスの味見と言ったら何かな…?口で舐めたりでもしてくれるのかな…?(なんて自然となんの疑問もないくらいごく自然に口から言葉を漏らしていた…まるで自分がそれを望んでいるかのように…それが洗脳されてるとも気づかずに…)
  (2022/9/23 23:39:22)
リオン♂勇者> 【1のフェラで〜】   (2022/9/23 23:39:41)
ミラリス♀サキュバス
◆> そんなことをしたら、あなたはすぐに壊れてしまうでしょう?それがお望みなら話は別ですが……ドレイン(そういうと目の前のサキュバスから視線が離せなくなり、舐められていないはずなのに、肉棒はズボンの中へとしまわれているはずなのに、中で直接、彼女の舌が這うように舐め回されていて、リオンの理性と体力を次々に奪っていくようにして)じゅるっぅ♥️(とわざと見せつけるように舌で自らの唇を舐めるようにしながら、視線を釘付けにした勇者に次なる一手を)
  (2022/9/23 23:42:26)
ミラリス♀サキュバス ◆> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/23 23:42:28)
リオン♂勇者> 【そのまま続けて書きますか?】   (2022/9/23 23:43:27)
ミラリス♀サキュバス
◆> さぁ、そのまま……ハンド(といい優しく声をかけながら舐め回している快楽と同時にリオンの力もさらに奪っていく、徐々にミラリスのMPが回復していき嬉しそうに微笑んで見せて)いいですよ、そのまま、壊れてしまいなさい♥️(と獲物が追い込まれていくところを堪能するようにして)
  (2022/9/23 23:43:51)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【えぇ、まとめてのお返事で構わないわ】   (2022/9/23 23:44:02)
リオン♂勇者> なっ…なんだその魔法聞いたことも無い魔法…んんッ!?これは一体…どういうことだ…?(目の前のサキュバスが魔法を唱えればいきなりこちらの下腹部に舐められるような感触が…しかし直接舐められている訳では無い…だが妙にも相手の様子を見れば少し楽しそうにまるで弄ばれているかのような…身体から再び力が抜ける感覚も…)
  (2022/9/23 23:46:22)
リオン♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/23 23:46:27)
リオン♂勇者> んんッ…はぁはぁ…どうなってんだこれは…とりあえずなにかされてるには違いがないからなとりあえず確かめさせてもらうぞ…!(そう言うとどこからか呪符のようなものを取りだし、効果があるかは分からないが投げつけてみる…距離をつめたいが下腹部を謎の魔法で刺激されているため仕方なく飛び道具を使わされて)
  (2022/9/23 23:49:11)
ミラリス♀サキュバス
◆> ぐぅぅ、えぇ、そのくらいしてもらわなくては困るというものです、ただの餌、玩具に興味はありませんから、私に攻撃を当てたことを称賛し、一つだけ種明かしです、私の魔法は鏡を始点に発射される不可視の拘束魔法、相手の思考や理性を奪い、性を搾り取る、そして私に触れることを叶えられないまま、力を失い果ててしまう♥️どう?おもしろいでしょう?(と呪符の攻撃をもろにうけてしまうミラリス、回避しようと思えば簡単に回避できるであろうそれをあえてよけない、いや、避けられないのか、いずれにせよ、この魔城には、鏡が割れたものも含めれば数十、回避は絶望的といっていいだろう)
  (2022/9/23 23:52:27)
ミラリス♀サキュバス ◆> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/23 23:52:33)
ミラリス♀サキュバス
◆> さぁ、そろそろ、果ててしまいましょうか♥️(そっとリオンを引っ張るように指で合図を送るとリオンの身体を宙に浮かせてそのまま愛撫とフェラを続けさせて脱力を狙うようにしていき)次はどんな魔法がかけられるのでしょうね?射精したときに自らの記憶を失うとか面白いかもですね、くふふふっ♥️(とまるでモルモットであるかのように目の前の勇者をぞんざいに扱ってみせて)
  (2022/9/23 23:54:52)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【ところで、私のキャラ、こんな感じなんですけどどうでしょう?】   (2022/9/23 23:55:11)
リオン♂勇者> 【そうですね…今までのサキュバスと違って鏡を使った不可避の魔法というのが面白い設定ですね…あとキャラとしておもちゃを扱うような感じもあいまってていいかと…。】   (2022/9/23 23:56:16)
リオン♂勇者> なっ…不可避の魔法だと…やたらと鏡が置いてあると思ったらそういう仕掛けかよ…これはさすがに手強いかもな…っ…んんッ…!(身体を中に浮かせられれば身体に力を入れようと維持するのが難しく…何とか頑張って耐えてはいる…)…自らの記憶…そんな魔法あるのか…?
  (2022/9/24 00:00:15)
リオン♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/24 00:00:19)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【ありがとうございます、くすくす】   (2022/9/24 00:00:24)
リオン♂勇者> んんッ…はぁはぁ…ふーん触られないね…(何かを企んでいるかのように気を伺っているのかそのまま耐えるように深呼吸をしながら…一度イカされてしまうのは仕方ないと…サキュバス戦ではこれは不可避だと覚悟を決めて)   (2022/9/24
00:02:00)
ミラリス♀サキュバス ◆> 1d3 → (1) = 1  (2022/9/24 00:02:57)
ミラリス♀サキュバス
◆> さて、では吸い出しましょうか、ドレイン(そういいながら、ぐりぐり、ぐりぐりいってリオンのズボンを汚していきまして、大量の精液を吐き出させようと彼の肉棒を責めていき覚悟を決めてるらしい彼の気力を折るようにしまして)さてさて、リオン、どうでしたか?私の快楽の味は……♥️
  (2022/9/24 00:05:17)
リオン♂勇者> 【ちょっとさきにふりますねー!】   (2022/9/24 00:08:29)
リオン♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2022/9/24 00:08:33)
リオン♂勇者> んんッ…あっ…あぁっっ!(覚悟してはいたが身体の力を抜いた途端襲い来る快楽に一瞬だけ骨抜きにされそうになりながらも1度抜いたから油断したのかミラリスの魔法による刺激が止まる…)ん…気持ちよかったですよっ…ということでお返しさせてもらいますねっ…!(刺激が止まった瞬間を逃さずに空中で手のひらから炎を出せば手を後ろに向けそのまま炎を爆破させブースターのように加速させる…そのまま一気にミラリスへ攻撃が当たる間合いまで詰めよれば手のひらを相手に向け軽い爆発を…)
  (2022/9/24 00:11:42)
おしらせ> リオン♂勇者さんが部屋から追い出されました。  (2022/9/24 00:14:54)
おしらせ> リオン♂ 勇者さんが入室しました♪  (2022/9/24 00:14:54)
リオン♂ 勇者> 【なんか部屋から追い出されたので入室し直し〜】   (2022/9/24 00:15:11)
ミラリス♀サキュバス
◆> あら、まだまだ元気なようですね、安心しました、きゃぁっ!?(と距離を詰められれば慌てて魔法障壁で防ごうとするがそれも破られてしまいダメージを受けてしまい)えぇ、いいわぁ、やっぱり戦いってこうでなくては(と喜ぶようにしながら次の魔法を考えようとして)  
(2022/9/24 00:15:55)
ミラリス♀サキュバス ◆> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/24 00:16:01)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【射精を伴うのは次の攻撃にしますので、少しお待ちを】   (2022/9/24 00:16:31)
リオン♂ 勇者> 【はーい】   (2022/9/24 00:17:45)
ミラリス♀サキュバス
◆> では……ミスト(そういうと霧が周囲にかかり互いの位置が見えなくなる、これではどこに誰がいるのかはわからない、もっとも、ミラリスの魔法はほぼ必中、当てることによって位置がわかるため、必然的に一方的に有利にさせるもので、そして当然のように霧の中で魔力が走り、リオンのエナジーを次々に吸い出していこうとするなかで、霧の毒が、リオンの身体を蝕みはじめていこうとして)
  (2022/9/24 00:18:57)
ミラリス♀サキュバス ◆> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/24 00:19:00)
リオン♂ 勇者> 【あらまぁ…これはなかなかに酷いことをされてる気が…】   (2022/9/24 00:19:43)
ミラリス♀サキュバス
◆> さぁ、喜びなさい、何度も何度もあなたは私に壊される、イカされる、触れることなくドレインを繰り返させられて、淫らにとろけていくの……(無論毒といっても肉体に損傷を与えるものではなく、より精液を効率よく出すための媚毒を全身に流し込むというもので)  
(2022/9/24 00:20:47)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【私本人が責めるのはとどめからなので、申し訳ないわね】   (2022/9/24 00:21:09)
リオン♂ 勇者> んんッ…なっ…ごほっ…ん…なんだこれ…霧…やばい吸い込んじまった…うっ…っ…(ミラリスに攻撃を当てたが致命傷とまではいかなかったらしい…そのまま霧を出されれば皮膚からも口からも吸収してしまったらしく身体が熱くなってしまう…)  
(2022/9/24 00:24:50)
リオン♂ 勇者> 【大丈夫ですよー次イカされるので射精はそこでしますー】   (2022/9/24 00:25:09)
リオン♂ 勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/24 00:25:12)
リオン♂ 勇者> 【あっ…名物自爆…!】   (2022/9/24 00:25:30)
リオン♂ 勇者> 【ん?この時点で負け確…なのか…?】   (2022/9/24 00:25:51)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【24→こっちが1か3なら負け→2なら12と攻撃20で再度……かな】   (2022/9/24 00:27:26)
リオン♂ 勇者> 【ミラリスさんのサイコロの出目確認だけいいですか〜?この際ですので】   (2022/9/24 00:27:53)
リオン♂ 勇者> 【ここから3回もイくロルを作るのは分けると大変なので…】   (2022/9/24 00:28:19)
ミラリス♀サキュバス ◆> 1d3 → (1) = 1  (2022/9/24 00:28:44)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【えぇ、なのでリオンくんロル→私とどめロル→リオンくんロル→私の締めロル→リオンくん締めロル、としましょうか】   (2022/9/24 00:29:24)
リオン♂ 勇者> 【負けた〜…!あっわかりましたーミラリスさんの〆ロル書いたらそれで終わりでいいですよ〜♪綺麗に終わらせてください〜】   (2022/9/24 00:29:56)
リオン♂ 勇者> んんッ…あっ…ヤバッ…この霧の中でその刺激は…あっ…!(霧の中の媚毒とミラリスによる不可避の魔法での刺激により身体の自由を奪われればそのままなすがままにされてしまいながら精液を吐き出してしまう…)   (2022/9/24 00:31:31)
ミラリス♀サキュバス
◆> ふふふ、それではトドメといきましょう(と霧のなか弱った勇者にそっと近付き最後の魔法、私の一番強力な魔法、それは)ドリーム(と夢を侵食する魔法、まずは彼の肉体に徹底的に快楽を刻み込む、今までの魔法攻撃が下拵えでしかないように、ミラリスが柔らかく豊満な胸を押し付け指で直に擽るように愛撫をすれば、ダムが決壊するように精液を漏らしていき、リオンは勇者としての誇りを失いかねないほどの快楽を味わい続けていき)ほら、もっともっとしてあげるわっ♥️(指でドレインと同時に吸い出すようにして、勇者のことを使い物にならなくなるまで徹底的に責めぬいていって)
  (2022/9/24 00:35:20)
リオン♂
勇者> あっ…んんッ…♡はぁっ…はぁはぁ…やめ…っ…いくっ…!(霧の中なすがままにされているところに最後の魔法をかけられてしまう…身体が動かない中ミラリスの柔らかな肌が初めてこちらのからだにあたり愛撫されれば身体からは意図せず勝手に精液が溢れだしてしまう…こちらの意に反して刺激されれば出てしまう精液…それはこちらの心と身体から大切なものを奪ってしまうような…そんな感覚にリオンは段々と意識を失っていく…)
  (2022/9/24 00:38:56)
リオン♂ 勇者> 【あとは〆ロルおまかせしました〜】   (2022/9/24 00:39:34)
ミラリス♀サキュバス
◆> (リオンの意識が途切れれば数週間、私が飽きるまで彼は一時的な仮死状態となり夢の鏡の中で鏡像の私に搾り取られ続けていく。胸で、口で、唇で、膣で……延々とつづく夢のような快楽、その記憶はリオンのことを現実に戻っても残りつづけ、深い傷痕のように残りつづけていく。中には依存症となって鏡を追い求めつづける勇者も過去に存在したという記録がある、そして、今までの魔法全てが不完全に封印が解けた子供の状態で使われたもの……そんな危険きわまりないウィッチサキュバス、それが、ミラリスなのである)
  (2022/9/24 00:43:44)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【ということでお疲れさまでした。その、独自の色がかなーり強いのでまぁ、受け入れられるかなーとは思ってしまったのですが……】   (2022/9/24 00:44:32)
リオン♂ 勇者> 【〆ロルありがとうございます〜♪少しサイコロ運に負けちゃったところが…おもに攻撃力増加が強かったですね。楽しかったです〜】   (2022/9/24 00:44:46)
ミラリス♀サキュバス ◆> 【まぁそれがここのみりょくでもあるので、よければまた、遊びましょう?では、おつかれさまでした】   (2022/9/24 00:45:31)
おしらせ> ミラリス♀サキュバス ◆FGU2HBsdUsさんが退室しました。  (2022/9/24 00:45:34)
リオン♂ 勇者> 【いいと思いますよ〜またそのうち機会があれば〜!それじゃあ僕はあちらのお部屋に顔出ししてくるので♪お疲れ様です】   (2022/9/24 00:45:38)
おしらせ> リオン♂ 勇者さんが退室しました。  (2022/9/24 00:45:40)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/24 02:08:15)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/24 02:32:41)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/9/24 03:22:39)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが退室しました。  (2022/9/24 03:44:48)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/9/24 03:44:49)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ライラ♀勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/24 04:19:52)
おしらせ> クドウ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/24 07:41:38)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、クドウ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/24 08:07:36)
おしらせ> セイ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/24 16:27:07)
セイ♂勇者> 【こんにちは~】   (2022/9/24 16:27:17)
セイ♂勇者> 【対戦相手募集します!サキュバスさんどうぞー!】   (2022/9/24 16:27:59)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、セイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/24 16:53:49)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/9/24 16:54:25)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが退室しました。  (2022/9/24 17:18:10)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/9/24 17:18:12)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/24 17:24:48)
ライラ♀勇者> 【こんにちは〜】   (2022/9/24 17:25:16)
メア♀サキュバス> 【こんにちは、よろしくね】   (2022/9/24 17:25:28)
ライラ♀勇者> 【純女でも大丈夫でしょうか…?】   (2022/9/24 17:26:13)
メア♀サキュバス> 【まあ大丈夫だけど挿入とかのどうしよっか?】   (2022/9/24 17:27:05)
メア♀サキュバス> 【普通に逝かせる感じかふたなりとかの設定か】   (2022/9/24 17:27:40)
ライラ♀勇者> 【貝合わせでも大丈夫ですし、ただ絶頂する感じでしょうか…?】   (2022/9/24 17:28:23)
メア♀サキュバス> 【了解、それじゃよろしくね】   (2022/9/24 17:29:19)
ライラ♀勇者> 【こちらこそよろしくお願いします〜】   (2022/9/24 17:29:49)
メア♀サキュバス> 【ここでレズバトルやるの初めてだし楽しみ♪】   (2022/9/24 17:29:53)
メア♀サキュバス> 【書き出しどっちする?】   (2022/9/24 17:30:54)
ライラ♀勇者> 【お願いしても大丈夫でしょうか?】   (2022/9/24 17:31:08)
メア♀サキュバス> 【ん、わかった】   (2022/9/24 17:31:47)
メア♀サキュバス> (とある娼館で嬢が何者かに襲われるという話を聞き調査をすることなったライラ。一通り調べ終わり人心地ついていると突然意識を失い、気づくとベットで寝かされメアに馬乗りにされている)   (2022/9/24 17:36:39)
メア♀サキュバス> d → (6) = 6  (2022/9/24 17:36:50)
メア♀サキュバス> 【あ、ちなみに見た目とかどんな感じか決めてる?こっちは黒髪セミロングって感じで】   (2022/9/24 17:38:21)
ライラ♀勇者> (赤髪のショート、身長160になります〜)   (2022/9/24 17:39:58)
ライラ♀勇者> 【かっこが間違ったものになってしまいました…すいません】   (2022/9/24 17:40:24)
メア♀サキュバス> 【大丈夫ですよ】   (2022/9/24 17:40:39)
ライラ♀勇者> 【ありがとうございます】   (2022/9/24 17:44:33)
メア♀サキュバス> あは♪まさか自分が襲われるとか思わなかったでしょ?けっこう調べてた割に警戒心甘々だね♪(ライラに馬乗りになりながら手マンで責め立てるメア。寝ていた間も弄られていたのかライラの秘部は蕩けきっており絶頂寸前まで追いやられている。反射的に抵抗しようとするも片手で抑え込まれ、そのまま絶頂を迎えてしまう)
  (2022/9/24 17:45:23)
ライラ♀勇者> なっ!?(調査の途中で急に気を失い気がついた時にはサキュバスに馬乗りにされていて)私が全く気づかないだなんて…んっ…やっ…(気を失っている間にも責められ続け秘部が蕩け絶頂しそうになるところでなんとか逃げようと抵抗をするが簡単に片手のみで支配されてしまい)だ…だめ…イく…ぅぅ…ぁ…ぁぁぁ…!(身体をビクビクさせては絶頂してしまいそのままなすがままにされてしまう)
  (2022/9/24 17:50:36)
メア♀サキュバス> 【それじゃもう一回ね】   (2022/9/24 17:51:16)
ライラ♀勇者> 【はい〜】   (2022/9/24 17:51:34)
メア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/24 17:51:37)
メア♀サキュバス> すぐ逝っちゃってかわいー♪ほら見て、ちょっと弄っただけでこんなに愛液垂れてきちゃってるよ?(絶頂を迎え力が抜けきったのを見て馬乗りになるのをやめ後ろから抱きつき足を絡ませM字に股を開かせるとねっとりと胸を揉みしだき快感を与える。時折快楽に負けたライラの秘部を見せつけるように弄られ悔しさと羞恥で頭がいっぱいになる)
  (2022/9/24 18:01:06)
ライラ♀勇者> や…やめて…そんなの…貴女の魔法か何かに決まってるわ…(簡単に逝ってしまったことを認めたくなく反抗をするものの身体は逝ったばかりなのにまた快楽が登ってきていて)このままじゃ…また…そんなのダメっ…(絶頂寸前で何とか抜け出すが身体はビクビクさせていて)
  (2022/9/24 18:05:15)
ライラ♀勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/24 18:05:21)
ライラ♀勇者> (気持ちを落ち着かせるように呼吸を整えようとしているが先程の責めのせいで集中できず、身体はずっとびくびくさせてしまっており吐息も漏らしていて)はぁ…はぁ…   (2022/9/24 18:07:34)
メア♀サキュバス> あはは♪そんなに息荒くしちゃってどうしたの?もしかして誘ってたりするのかな?そんなんじゃまた襲われちゃうよー?(必死に抗おうとするライラをわざと逃がすと、絶頂の余韻に踊らされている彼女を楽しげに見守る。)   (2022/9/24
18:13:34)
メア♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2022/9/24 18:13:53)
メア♀サキュバス> ほーら、捕まっちゃった。このままだとまたいかされちゃうよ。がんばれ~♪(興奮しているライラを押し倒すと彼女の両足を掴み電気あんまを仕掛ける。メアの足に彼女の秘部が音を立てながら踏みにじられライラは屈辱を覚えるも、それもすぐに快感に押し流され喘ぎ声を漏らす。どうにか逃れようともがくもさらに強く引っ張られ股に深く食い込んでいく。ライラの様子が限界に達したのを見たメアは、彼女のクリトリスを足指でつまむと強めにつねり最後の止めをさす)
  (2022/9/24 18:23:42)
ライラ♀勇者> きゃっ!(気持ちを落ち着かせようと必死に頑張っていたが努力虚しく落ち着かせることはできなく、抵抗する間も無く再度捕まってしまい)ん…んんっ…!!(身体をビクビクさせ快感を感じながらも何とか抜け出そうと必死に抵抗をするもののどんどん快楽だけは登ってきていて限界になったところでクリをつねられると身体を激しくくねらせ、簡単に絶頂してしまい)ぁ.ぁぁぁっ!んんっ…!(絶頂後に解放されて身体をビクビクさせながら辛うじて立っている状態で)
  (2022/9/24 18:33:36)
ライラ♀勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/24 18:33:42)
ライラ♀勇者> はぁ…はぁ…なんとか…しないと…(フラフラの状態で何とか魔法を唱え、放ち、なんとかサキュバスにダメージを与えることに成功して)まだ.まけ.ない…わ(そう言ったものの立ってるのがやっとの状態で)   (2022/9/24 18:36:28)
メア♀サキュバス> うっ…流石だね、けっこう弱らせたと思ったのにまだ反撃してくるとか…(油断していたところに魔法が直撃し少なくないダメージを負うメア。しかしまだまだ体力は残っており、どうやって攻め返そうか頭の中で思案する)   (2022/9/24
18:41:02)
メア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/24 18:41:13)
メア♀サキュバス> ああ、そういえばさっき魔法がどうとか言ってたっけ?せっかくだし本物を見せてあげよっか♪(いいことを思いついたと楽しげに笑いながら、メアは詠唱を唱える。メアの行動に警戒するライラだったが、突然胸の感度が上がり気を取られる。その隙を突かれ再びベットに押し倒される)
  (2022/9/24 18:49:45)
メア♀サキュバス> 【あ、ちょっと途中で送ってしまいました】   (2022/9/24 18:50:07)
ライラ♀勇者> 【はーい】   (2022/9/24 18:50:22)
メア♀サキュバス> どう?感度を上げる魔法なんだけどね、こうやって踏みにじられてるだけでも感じちゃうようになるの♪今度こそちゃんと魔法だからたっぷり気持ちよくなっていいよー?(メアに立ったまま胸を踏みにじられ、踏み潰されながら快感に喘ぐライラ。メアの足を掴み止めようとするも一切効果がなく、お仕置きとばかりにさらに激しくなる責めにライラは無意識に被虐心を覚える)
  (2022/9/24 18:56:33)
ライラ♀勇者> 本物の魔法…?(何か来るのを警戒していたが魔法を放ったサキュバスからは何も出ず、より警戒を強めて)不発…?えっ…!?(そう言った途端に胸の辺りに違和感を感じて少し意識を逸らしてしまい隙ができてしまいベッドに押し倒される)あ….だめっ…なに…これ…ぇ…んっ…あん…(少し触れられただけで喘ぎ声が出てしまう)や…やめ…あんっ…(感じながらも必死に足を掴み逃れようとするもびくともせずになすがままにされてしまう)だ.だめ…このままじゃ…
  (2022/9/24 19:02:54)
ライラ♀勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/24 19:02:59)
ライラ♀勇者> んっ…んんっ…だ…だめ.また…(必死に逃れようとしていても逃れられずなすがままにされそのまま快楽を蓄積されついには簡単に絶頂してしまう)ぁ…ぁぁぁ…!また.いっちゃ…た…ぁ…(だんだんと顔もとろけてしまっていてそのまま無抵抗のまま責められ続けていた)
  (2022/9/24 19:06:08)
メア♀サキュバス> あはは♪また逝っちゃったんだ?胸踏まれて逝くとか普通ありえないんだけどねー、このマゾ勇者が♪(絶頂を迎えたライラをあざ笑いながら何度も踏みつけるメア。通常なら苦痛を覚えるはずの行為も今のライラには快感としか感じられず、衝撃を受けるたびに喘ぎ声を漏らし更に深い快楽を刷り込まれる)
  (2022/9/24 19:13:31)
メア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/24 19:13:58)
メア♀サキュバス> ふ~。にしてもたくさん責めたから疲れちゃったね?足貸してあげるから自分でオナニーしてよ?(マゾ快楽に溺れきったライラをベットから引きずり下ろすと、ベットに腰掛けライラに向かって足を突きだす。普通なら無視するだけの提案だが、今のライラには絶対服従の命令となり欲望のままオナニーを始める)あはは♪とうとう自分からオナニーしちゃった♪ほら、もっとおねだりして?私を楽しませてよマゾ勇者♪(快楽に溺れ自分からオナニーを始めたライラをあざ笑いながら時折足を蹴り上げるメア。その後も何度も絶頂を迎え、最終的にライラは気絶するまでメアの玩具となった)
  (2022/9/24 19:26:29)
ライラ♀勇者> 【〆ロルありがとうございます〜 何もできませんでした…!お強い…】   (2022/9/24 19:27:16)
メア♀サキュバス> 【まあこういうの時の運だしね。この後どうしよっか?2ショットいく?】   (2022/9/24 19:29:09)
ライラ♀勇者> 【ごめんなさい…ちょっとこの後用事ありまして…】   (2022/9/24 19:29:55)
メア♀サキュバス> 【了解、それじゃまた今度ってことで】   (2022/9/24 19:30:21)
ライラ♀勇者> 【はーいありがとうございます】   (2022/9/24 19:30:39)
ライラ♀勇者> 【失礼します】   (2022/9/24 19:30:53)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが退室しました。  (2022/9/24 19:30:58)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/24 19:31:16)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/24 19:31:20)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/24 19:38:56)
おしらせ> セイ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/24 20:11:29)
セイ♂勇者> 【こんばんは。再び待機させてもらいます。】   (2022/9/24 20:11:50)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、セイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/24 20:40:35)
おしらせ> レオ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/24 23:20:42)
レオ♂勇者>      (2022/9/24 23:32:16)
レオ♂勇者>      (2022/9/24 23:46:54)
おしらせ> レオ♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/25 00:02:43)
おしらせ> セイ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/25 01:08:57)
おしらせ> セイ♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/25 01:50:10)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/25 06:55:43)
おしらせ> レイ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/25 07:01:50)
レイ♂勇者> 【おはようございます♪対戦いいですかー?】   (2022/9/25 07:02:21)
メア♀サキュバス> 【どうもはじめまして、よろしく。大丈夫だよ】   (2022/9/25 07:02:33)
レイ♂勇者> 【ありがとです!でしたらお言葉に甘えて1戦お願いしまーす♪】   (2022/9/25 07:03:45)
メア♀サキュバス> 【はーい、書き出しどっちやろっか?】   (2022/9/25 07:03:57)
レイ♂勇者> 【よかったらお願いできますー?】   (2022/9/25 07:04:15)
メア♀サキュバス> 【ん、わかった。ちょっとまってね】   (2022/9/25 07:05:14)
レイ♂勇者> 【はい!それではよろしくお願いしまーす!】   (2022/9/25 07:05:53)
メア♀サキュバス> (とある娼館で衰弱し倒れる客が多発するという情報を聞き調査をすることになり客として潜入するレイ。そこで風俗嬢に扮したメアに応対され、その正体に気づく)   (2022/9/25 07:10:09)
メア♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/25 07:10:32)
レイ♂勇者> 【ロル返してから…ですかー?(^^;)】   (2022/9/25 07:15:54)
メア♀サキュバス> 【今書いてるとこなんでちょっとまってください】   (2022/9/25 07:16:46)
レイ♂勇者> 【すみません…!】   (2022/9/25 07:17:32)
メア♀サキュバス> ふふ。今日はありがとうございますね、お兄さん。たっぷり”ご奉仕”させてもらうんで楽しみにしてくださいね♥(今日も獲物が掛かったと内心舌舐めずりをするメア。ベットに腰掛けさせるとズボンを脱がせフェラを始める。亀頭にキスを落とすとそのまま幹に舌を這わせねっとりと快感を与えていく。)
  (2022/9/25 07:19:19)
レイ♂勇者> (噂の娼館へやって来たレイ。中へ案内してもらい、紹介された娼婦を見れば彼女がその女性だと確認しつつ、ベッドに腰をかけ)…あぁ、よろしくお願いするよ、っと…♡(腰をかけるとすぐさま下を脱がしフェラをし出す女性。その舌技の気持ちよさに小さく声を漏らしながらその様子を見下ろした)…いきなりで驚いた、が…これは…♡さすが、だな…んんっ♡
  (2022/9/25 07:24:46)
レイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/25 07:24:52)
レイ♂勇者> (腰をかけ此方の股間の間に座り込む女性の服に手をかけ、ゆっくりとその服を脱がし出していきながら)…そういえば。お姉さんの名前はなんて言うんだ?(相手の名前を問いながら上半身を露にしては揺れるその魅力的なその2つ乳房へ手を伸ばし、弾力を確認するように揉みながら時おり乳首を転がすように刺激を与えていく)
  (2022/9/25 07:28:35)
メア♀サキュバス> んっ…、メアだよ。お兄さんは…確かレイさんって言ったっけ?(唯一纏っていた黒のベビードールが剥がされていき白い肌が剥き出しになる。先程のフェラのお返しといった感じに胸をゆったりと揉まれ時折刺さる乳首の快感に顔を赤らめ、声を噛み殺す)  
(2022/9/25 07:35:15)
メア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/25 07:35:50)
メア♀サキュバス> ふっ、はぁ…レイさん上手…♥もっとやって…(フェラをやめるとレイの隣に座り直し媚びるように胸を押し付けながら手コキを始める。メアの唾液とレイの我慢汁が混ざり合いいやらしい音を立てる。レイも負けじとメアの胸を揉み反撃する)  
(2022/9/25 07:41:56)
レイ♂勇者> …っ、ん♡…ふぅ♡(フェラをやめ、先ほどまで咥えていた肉棒を握り扱きだしたメアを見ながら気持ちよい声を漏らしては)…もっと?///メアちゃん、上手くて手が止まってしまうよ…♡(と言いながら揉んでいた乳房を優しく撫で、指先でなぞるように乳首を刺激したー
  (2022/9/25 07:47:05)
レイ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/25 07:47:10)
レイ♂勇者> (しかしながら。メアの手コキは予想以上に気持ちよく。このままではリードされてしまう、と思ったレイは扱くメアの手を取りベッドに座らせるとそのまま押し倒す)…サービスしてくれるのは嬉しいけど。…ベッドじゃお互いに気持ちよくならないと、だよね♡(と言いながら残した白い肌を晒すメアの身体を触っていっては脚を開かせ。…そっと彼女の内ももを指を立て、撫でていった)
  (2022/9/25 07:51:54)
メア♀サキュバス> …っ♥。はい…メアの身体弄んで、気持ちよくしてください…(内腿を撫でられゾクゾクとした感覚を味わいあがら、股を開きレイにおねだりする。手を上で纏めると、抵抗を諦めた獲物のようにレイを誘う)   (2022/9/25 08:01:12)
メア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/25 08:01:34)
メア♀サキュバス> んっ…あぁぁ!熱い…♥(レイは前戯といった様子でメアの太ももを掴むと素股で責め始める。メアの愛液を纏いながら何度も顔を出す巨根、秘部やクリトリスを擦り上げられる快感、なにより自身の身体をオナホのように使われている様に被虐心をくすぐられ何度も喘ぎ声を漏らす)
  (2022/9/25 08:11:52)
レイ♂勇者> …んっ、んん♡…はぁ、はぁ♡(メアのフェラ、手コキですっかり大きく勃起した肉棒で彼女の秘部を擦りつけ。この行為をしていると漏らすメアの喘ぎ声に腰はどんどん激しくなってしまう)   (2022/9/25 08:16:18)
レイ♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2022/9/25 08:16:25)
レイ♂勇者> …はぁ、あー…///ヤバい、気持ち、いい…な♡これ。(夢中で腰を振っていくなか、身体を起こすと此方に向け開脚するメアの股間に肉棒を持ってはその秘部の陰核。…クリトリスを肉棒の先端で弾いていった。…部屋には肉棒を纏う体液と秘部から溢れるメアの愛液が交じりあう、水音が響いていく)
  (2022/9/25 08:19:56)
メア♀サキュバス> あっ、あぁぁ…♥だめ…気持ち良すぎ…徹底的に責められて屈服しちゃってる…(男を虜にするはずのサキュバスが快感に負け顔を蕩けさせている様に激しい屈辱とそれ以上の快感を覚えるメア。そこにはサキュバスとしての顔も、客に奉仕する風俗嬢としての顔もなくただ雄に貪られる一匹のメスに成り果てていた)
  (2022/9/25 08:29:02)
メア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/25 08:31:05)
メア♀サキュバス> んっ…ふぅ、はぁ…。こ、今度はこっちでやりましょうよ…?(散々素股で責められて快感に蕩けきった頭をどうにか冷ますと今度はシックスナインの体勢に持ち込み手コキを始める。先程まで自身を蹂躙していた巨根を目の前に見せつけられ、雄と雌が混じり合った匂いがメアの頭を犯していく。一方レイも目の前に突き出されたメアの秘部を弄りクリを扱き上げると舌で舐めあげ責め立てる)
  (2022/9/25 08:41:05)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、レイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/25 08:45:22)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/25 08:57:20)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/25 14:18:40)
おしらせ> ノルン♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/25 14:19:02)
リコリス♀サキュバス> 【改めましてこんにちは~。よろしくお願いします。ダンジョンの描写みたいなの書くので、私先に書きますね~】   (2022/9/25 14:19:38)
ノルン♂勇者> 【ありがとうございますっ。お言葉に甘えて書き出しお願いしますね。よろしくお願いします!】   (2022/9/25 14:20:20)
リコリス♀サキュバス> 【言い忘れておりましたが、書くのが遅いかつ文字の量が安定しないので……テンポが悪くなってしまったら申し訳ない。何か不備がありましたら教えて下さいね……計算間違いとかよくやらかすので】   (2022/9/25 14:22:02)
ノルン♂勇者> 【時間はありますので、お気になさらないでください〜。こちらも何かミスなどありましたら遠慮なくご指摘くださいね】   (2022/9/25 14:22:55)
リコリス♀サキュバス> (郊外、そこは植物園のようなもの。薬師である主が亡くなった後、放棄されたせいで今は主に植物系の魔物が生息するダンジョン扱いとなっているという話を聞くかもしれない。奥の方にはガラスドーム、温室のような建物や育った薬草をポーション等々に調合するための建物が確認できる。それなりにエンカウントはするだろうが、そもそも植え付けられていて動かなかったり動きの遅いものが多い。避けようと思えば回避は可能だろう、勇者の名を冠していれば倒すのも容易だが。ふわり、と香るのは甘い花、爽やかなハーブのようなもの。中間地点ほどより少し手前当たり、一角に畑のように植えられているのは効能のある草花。採取をしようとすれば傍に置かれている石像が、ぎろり、と睨みつけてくるが根こそぎ奪わなければそれは動きださないだろう。少し遠く、人影が一つ確認できることに気づいただろうか。そちらは果樹が育っているエリア、低木であるがそのせいで視界が遮られ、相手のことが確認できていない様子。その側頭部には緩く弧を描く角があり、腰のあたりでは悪魔を彷彿とさせる尻尾が揺れているが。聞こえてくるのは鼻歌、楽し気に何かしらの作業をしているようだ)
  (2022/9/25 14:37:54)
リコリス♀サキュバス> 【物量で殴りがち……長いのは最初と最後なので、ダイスが飛び交うと控えめになる傾向はあるので……】   (2022/9/25 14:38:44)
ノルン♂勇者> (郊外、植物の生い茂るダンジョンに向かい、必要な薬草を集めてきてほしい──それが今回、街で請けた依頼だった。踏み入ってみれば、明らかに人工物と思しき痕跡の数々が見受けられて。かつては誰かが管理していた時期もあったのだろうなと思いを馳せながら、慎重に奥の方へと進んでいく)……ここかな?
採りすぎると危ない、って話だったよね……。(必要な薬草の種類と数を記したメモを覗き込んで、弱冠12歳の駆け出し勇者は小さな声で呟く。今にも動き出しそうな石像の様子に少し緊張しつつも、依頼された分の薬草だけを摘んでカバンに詰め込むと、ふとどこかから聞こえてくる鼻唄に気づいて)……ん?
誰だろう……女の人……?(遠くの人影に目を懲らし、それがどうやら女性らしい姿をしていることは理解したものの、こちらも低木のせいで視界が悪く、角や尻尾の存在には気づけず。もし人間の女性が危険を冒して薬草を探しに来たのだとしたら、外まで連れて行ってあげないと……という親切心から一歩そちらに踏み出し、小枝を踏んでパキッと小さな音を立てる)
  (2022/9/25 14:52:07)
ノルン♂勇者> 【こちらも長くなりました……おそらくこの後は短めになると思います……!】   (2022/9/25 14:52:59)
リコリス♀サキュバス> ん?(果物でいっぱいになった籠、木に生っているものの状態も確認し、これ以上とる必要がないと分かれば建物の方へと戻って行こうとしたのだが。耳に届いた音、ここでやっと来客に気づいた様子。怜悧な金色が貴方を射抜く、緩く浮かべられた笑みは見た目相応の余裕を感じるかもしれない。ご用ですか?とばかりに傾げる首、長い黒髪が揺れ、内側にいれられている黄とも金と言えるような色がきらめいた。やけていない肌、折れそうにも感じる細い体。自分が長身なのもあるが、あまりにも幼く小さく見えてしまう。きょろきょろとあたりを見回したが同行者などは居なさそう)ここは比較的危険ではないですけれども、危ない植物もあるので入ってきたらダメですよ?(カツカツと鳴らすヒール、相手の目の前までゆっくりと歩いてくると高さが合うように膝を曲げて相手と目線を合わせた。隠すものもないのだし、確実に気づくであろう。純然たる人間ではないと)
  (2022/9/25 14:58:01)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/25 14:58:04)
リコリス♀サキュバス> (子供だがそれなりに中までこれた以上そこそこの腕前はあるのだろう。相手が温和主義なのか、魔物とみるだけで斬りかかってくる過激派なのかは分からない。今のところ見た目のわりに戦えそうな子供なのではと思っている様子)今なら見なかったことにしてお家に帰してあげれます。リコリスは寛容なので(すっ、と伸ばす手。指先は貴方の顎の下へと潜り込み。まるで猫でも愛でるように指の腹が喉元をなぞっていく)
  (2022/9/25 15:03:14)
ノルン♂勇者> ……!(相手が近づいてくれば、自分の予想が全くの見当違いだったことに気づく。人間の女性と近い姿をしてはいるが、角と尻尾、そして彼女が纏う魔力は決して純粋な人間には持ち得ぬもの。サキュバス──聞いたことはあるが対峙するのは初めてであるその魔物を前に、思わず腰の剣に手を伸ばしかけて)それ以上近づくな!
君が悪い魔物じゃないのなら、僕も無闇に攻撃する気はない。でも、手を出してくるなら……っ!?(意思の疎通は図れそうだと判断し、まずは警告をするが、やはり人間に近い姿の相手とあって油断していた。無防備な顎の下をなぞられ、ぞくっ……と体が震えて力が抜けるような感覚に、思わず後ろへ飛び退いて)
  (2022/9/25 15:09:44)
ノルン♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/25 15:10:09)
ノルン♂勇者> や、やる気なのか!?
そのつもりなら手加減はしないぞっ……!(剣を抜いて切っ先を相手に向けると、気合を入れ直して、脱力した四肢に力をみなぎらせていく。相手はどんな姿をしていても魔物なんだ、と自分に言い聞かせて、剣を振り下ろすことへの躊躇いを消し)   (2022/9/25
15:13:20)
リコリス♀サキュバス> ひょえっ!(霧散していく似合いの雰囲気、早々に残念な面が露呈した。抜かれることはなかったが一瞬手が伸びかけていた。見た目にそぐわない威圧感のある言葉に怯え、びくりと体を震わせると反射的に一歩下がってしまう。角と尻尾、そして尖り気味の耳さえなければ魔物らしさなど感じさせないような雰囲気)き、斬られるのは痛いので嫌です~~!(触れたのがいけなかったのだろう、それほど敵意を込めたつもりはなかったのだが剣が抜かれてしまう。ヤダヤダとばかりに振る首、連動して髪がさらさらと揺れている)
  (2022/9/25 15:17:25)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/25 15:17:28)
リコリス♀サキュバス> 【は、はや~い! ど、どうしようかな……】   (2022/9/25 15:17:53)
ノルン♂勇者> 【うーん……やりづらければ騎乗位じゃなくて行動をアレンジしても個人的にはOKですよ! 何をされても、射精するという結果には持っていきますから……】   (2022/9/25 15:20:29)
リコリス♀サキュバス> 【ちょっとだけ時間を多めにくださ……描写を見てちょっとこれは、ってなったら書き直しますので】   (2022/9/25 15:24:10)
リコリス♀サキュバス> どうやらお強い方みたいですが、リコリスだって負けてませんので!(ふす、とやる気を感じさせるように胸の高さで握る拳。種族の割には戦えるほう。得意なのだ、体術の類が。カツ、と鳴らすヒール。剣を持っているならば間合いに飛び込めばいい。地面を蹴り、一気に距離を詰めると恐怖心を感じないふりを決め込みつつ、相手の足元を一閃。足払いで蹴り崩した。体格差もあるのだし、たぶん行けるはず。勢いも乗せて引き倒した相手の上へ乗ると、腰の上あたりに陣取り相手を見下ろした)
  (2022/9/25 15:35:01)
リコリス♀サキュバス> ふふん、戦闘が得意な種族ではありませんが、戦えないというわけではないのです。リコリスははいぶりっどなので……(勝ち誇ったような顔、ぺちぺちと尻尾が相手の太もも辺りを叩いている。相手の腰のあたりを緩めると、今度は種族に似合いの行動。直接触れると、指を絡ませ硬度を持たせるような動き)悪い魔物かは分かりませんが、これがないとお腹が空いて倒れてしまうので……ご飯を食べるなと言われるのは無理なお話なのです(ぐり、と押し付ける自分の腰。指先で下にはいているものをずらし、相手のものと擦り合わせるように腰を揺らした。先端を使い入り口を慣らすようにしてから、飲み込もうとしている様子)ほ~ら♡食べちゃいますよ♡(その言葉を紡いだ次の瞬間、浮かせていた腰は落とされ、一気に奥へと飲み込まれてしまうだろうが)
  (2022/9/25 15:35:03)
ノルン♂勇者> …………。(こちらが剣を向けるだけで怯える反応を見せられ、燃やしたはずの闘志がすぐに鎮火しそうになっていく。これも油断させるための作戦なんだろうか、いやいやでも明らかに素に見えるけど、なんて考えて)えっ……あうっ!?(油断した隙を突かれて足払いを食らい、受け身も取れずに背中を打ってしまって。痛みで動けない間に馬乗りになられてしまい)ううっ、こ、このぉ……ひぁっ!?♡
ま、待ってっ、なんで、そんなとこっ……♡(ズボンを脱がされ、毛も生えていない年齢相応な男性器を扱かれると、敏感なそこをたちまち硬くしながら喘いでしまって。更に淫魔の中へ導かれそうになると、初めての感覚に本能的な恐怖を覚えて)や、やめてっ──ふああああぁぁっ♡(腰を落とされ、一気に膣内に呑み込まれた瞬間、呆気なく限界を迎えて。童貞を失ったのとほとんど同時に、びゅくっびゅくっ♡
びゅるるるっ♡ と濃厚な白濁を注ぎ込んでしまう)   (2022/9/25 15:43:56)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/25 15:45:13)
リコリス♀サキュバス> っふぁっ♡っふふ……♡いっぱいびゅ~ってできましたね♡えらいえらい♡(ぱちぱちとしばたかせる目。酷いことをした自覚はあるが、あまりにも抵抗が薄い。不思議そうに首をかしげていたところ、中へと液体が注ぎ込まれた。褒めて甘やかすように頭を撫でていたところ、今度は逆に相手が怯えているようだと気づくだろう)あ、あわわ……そんなに怖がらなくとも。んむむ、特別さーびすです♡リコリスは声が綺麗だと評判なので。んんっ“して欲しいことがあるならば、ねだりなさいーー”(ぎゅーっ、と中のものを締め付けるようにしながら。喉の調子を整えるようにして咳払い、そして声を響かせた)
  (2022/9/25 15:53:48)
ノルン♂勇者> はっ……あっ、あ……♡ な、に……これっ……しら、ないっ……♡(淫魔相手とはいえ、膣内での初めての射精。頭の中は真っ白になり、ビクビクと腰を跳ねさせながら余韻に浸っていて)ひぅっ♡ あ、あ……っ♡
だ、めっ、これ、気持ち、よすぎる、からぁ……お姉ちゃんの、手でっ……優しく、撫で撫で、してぇ……♡(膣内で締められると、あまりの快感にすぐまた射精させられてしまいそうで。甘い声に魅了されながら、潤んだ瞳で相手の顔を見上げると、手コキでの攻めをおねだりする)  
(2022/9/25 16:00:27)
リコリス♀サキュバス> (自分より声を出し、まるで相手の方が抱かれているよう。いや、手を出しているのは自分なのだしあながち間違ってはいないけれど)良いですよ♡上手におねだりできました♡(ご褒美とばかりに涙の浮かんでいるようにも見える目尻にキスを一つ。ちゅぽ、と音を立てて引き抜かれる相手のもの。栓を無くしたせいか液体は重力に従い、どろりと垂れていく。少し体の位置をずらしたが、相も変わらず相手の上に乗っているような状態。見せるようにひらひらと振る手)よしよし♡いいこいいこ♡(指先を絡めるとご希望通りに優しく焦らすように先端をくすぐったり、上下したり。しばらく撫でたのならば、指で輪を作り根元から先端にかけて管の中に残っているものを絞り出すように少しだけ悪戯な動きはするだろうが)
  (2022/9/25 16:10:15)
ノルン♂勇者> んん、っ♡(目尻にキスを受け、肉棒を引き抜かれればようやく僅かに落ち着きを取り戻して。細い指で精液まみれのモノを握られると、甘えるような上目遣いで相手を見上げ)はぁっ……ん、ぁっ♡
きもち、いいっ……気持ちいいよぉ……♡(時にくすぐるような、時に搾り出そうとするような指の動きにいちいち反応して声を漏らし。扱き出された白濁がびゅるっ♡ と漏れれば、また強い刺激に身震いして、相手に自らしがみつくように密着してしまい)   (2022/9/25
16:16:09)
ノルン♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/25 16:16:21)
ノルン♂勇者> ……っ!?
ぼ、僕っ、いったい何を……わああっ!?(絶頂の余韻から覚めると、不意に我に返り、今の状況──淫魔に犯され、精を搾られ、おねだりまでしてしまったことを理解し、耳まで真っ赤になって動揺し)お、お前っ、よくもあんな恥ずかしいことしてくれたな……!
もう許さないぞっ!(涙目のまま相手を睨みつけると、力を集中し、大技を繰り出す準備をしていく)   (2022/9/25 16:20:28)
リコリス♀サキュバス> ふふ、か~わいいですねぇ♡(最初の威勢の良さはどこへやら。すでに陥落したようにも見えるような気さえする。こちらを伺う視線には楽し気に煌めく金色を返した。半ば抱き着いてきた相手を撫で返そうとしたところ、我に返った様子。やはりチャームは長く続かないようだ。腕前はお察しの限り)むむ……手ごわいですね……!でもそんなまっかかで凄まれても怖くもなんとも……い、いえ、ちょっと怖いですが!(真っ赤な顔、涙の浮かんだ目、そうでなければ飛びのいていたかもしれない。だって怖いものは怖いのだから)
  (2022/9/25 16:24:09)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/25 16:24:13)
リコリス♀サキュバス> 恥ずかしいかもしれませんけれども、これはイイコトですよ♡気持ちよくなれて、リコリスはお腹が満たされる……どっちも悪い目に合わないじゃないですか(相手のものに顔を寄せると、すり、と頬で擦るように。かぱり、と口を開けると先ほど吐き出したものを舐めとるべく舌を這わせ始める。綺麗にすると飲み下し、最後に、ちゅぅ、と先端へと口づけを)
  (2022/9/25 16:28:33)
ノルン♂勇者> そっ、そんな調子のいいこと言ったって……うぁっ♡ だ、騙されない、からっ……!
はぁ、はぁっ……!(外気に晒したままの肉棒に柔らかな頬で触れられ、更に舌を這わされていくと、射精にこそ至らなかったものの、ひどい疼きが残る感覚に襲われて。今にもはちきれそうな状態の肉棒をビクビクと脈打たせながらも、負けてなるものかと気持ちを奮い立たせて)  
(2022/9/25 16:32:24)
ノルン♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/25 16:32:30)
ノルン♂勇者> 【間違えました……1d2で振り直します】   (2022/9/25 16:32:48)
ノルン♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2022/9/25 16:33:04)
ノルン♂勇者> っ……く、食らえーっ!(もはや剣の間合いではないが、こちらも体術の心得はある。ただ、やはり暴力を振るうにはためらいを感じさせる相手の容姿が問題なのだが──その思いを何とか吹っ切って、「気」を込めた打撃を相手の胸に叩き込む。少年の華奢なパンチなどではない、岩をも砕くほどの衝撃が伝わるはずで)
  (2022/9/25 16:37:43)
リコリス♀サキュバス> ぬん、リコリスは賢くないので騙すのには向いていないのです(言いくるめていたように聞こえたかもしれないが頭はすっからかん、そんなつもりで口にはしていない)ごほっ……(優秀なクッションとなる量の脂肪があるわけでもないが、ある程度相手から力をいただいていたおかげで軽減できたような気はした。それでも痛いものは痛いし、衝撃を吸収できるわけでもない。背丈のわりに軽い体は押され、殴られた箇所を押さえて地へと転がる)ううっ、いたたた……。そこを乱暴に扱うのは悪い男の典型だとお姉さまが言っていました……
  (2022/9/25 16:43:52)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2022/9/25 16:43:56)
ノルン♂勇者> 【これって、射精と攻撃のダメージはどっちが先に入るんでしょう?】   (2022/9/25 16:45:17)
リコリス♀サキュバス> 【攻撃が先で射精が次の方が多い気がしますね。切り上げ切り下げはどっちにするかはお任せします~。】   (2022/9/25 16:46:29)
ノルン♂勇者> 【では35ダメージからの半減……端数は切り捨てで】   (2022/9/25 16:47:04)
リコリス♀サキュバス> ふーん、良いですもん良いですもん。酷いことをしたのはそっちのほうですもん!(ゆっくりと起き上がると頬を膨らませ、ぷんすこ、とばかりに腕を上下に振り回している。ぺたぺたと這うようにして寄ると、再び相手のものへと顔を寄せ、今度は口の中へと迎え入れた。じゅる、と唾液を絡めて音が鳴るように。くびれた箇所を唇で挟み、裏を舌で舐め上げる)
  (2022/9/25 16:50:10)
ノルン♂勇者> ううっ……苦手だ、サキュバスって……。(覚悟を決めて攻撃したはいいものの、苦しむ様子にやはり罪悪感が湧いてくる。しかし情けをかければ自分がエサにされかねないのだから、戦わないわけにもいかないと苦悩して)え、ちょっ……ひゃううっ♡
ふぁあ、あっ、あぁ♡ ああぁーーっ♡♡(先ほどいいところでお預けを食らっていた肉棒を咥えられ、ノルン自身も知らない敏感なポイントを唇や舌で刺激されると呆気なく絶頂に追い込まれて。びゅぐっ♡ びゅっ、びゅるるっ♡ と淫魔の口内に精を献上してしまう)  
(2022/9/25 16:54:57)
ノルン♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/25 16:55:23)
ノルン♂勇者> うぅ、っ、はぁ、はぁ……! ダ、ダメだ、このままじゃ……いやっ、負けるもんか!
ウインドカッターっ!(再び射精で大きく体力を奪われ、追い詰められて。このままでは勝ち目はないと、攻め手を変える作戦に出る。魔法で生み出された幾つもの風の刃が、一斉に相手へと襲いかかり)   (2022/9/25 17:00:01)
リコリス♀サキュバス> 【ノルンさんは風属性なんですかね~。何となく気になってしまって聞いてしまった。多属性使いかもですけど、得意なのとかあるのかなって】   (2022/9/25 17:04:16)
ノルン♂勇者> 【即興で決めましたが、意外としっくりくるので、風が得意ってことにしようかなーと思います!】   (2022/9/25 17:05:56)
リコリス♀サキュバス> (一度吐き出させたがあまり慣れていないのだろうか、早々に二度目もご馳走してくれるなんて嬉しい限り。浮かべたのは、にぱ、と色気も何もない笑み)んっ……♡(開く口、出されたものを相手に見せつけるように。垂れて零れ落ちる寸前、口を閉じて吐き出された液体を、ごきゅり、と音を立てて飲み込んだ)ほわーーっ!? あっ、ちょっ、みぎゃーーっ!(それほど苦手な属性ではないが、回避不可能な攻撃はさすがに焦る。わたわたと飛びのこうとしたのだが体勢と位置が悪い。身をよじったが風の刃が切り裂いていき、服を暴き立て肌へと赤い筋を残していく。つつ、と垂れる赤い液体。深くはないが皮一枚というわけにはいかなかったか。はらりとひと房、金交じりの黒い髪が落ちて行った)
  (2022/9/25 17:09:01)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/25 17:09:07)
リコリス♀サキュバス> ばかーっ!何するんですかっ!この……すけべっ!変態!童貞!(泣きそうな表情でぴぃぴぃと喚き、切り裂かれた服を整えようと足掻いている。罵倒のセンスはお察し、ただワードを並べて叫んでいるだけ。ふーふーと威嚇するように荒い息を吐き出し、睨む。ちょっとむっ、とした風に相手のものへと手を伸ばすと根元を掴み、上下に動かした。まだいけそうなのだし、傷ついた分の補填は相手からすればいい)
  (2022/9/25 17:13:34)
ノルン♂勇者> う、っ……。(こちらの出した精液を見せつけてから飲み込んでいく様子。知識はなくてもその艶めかしさは理解でき、むくむくと股間の肉棒を再び硬くしていく。その後の、こちらの魔法を受けての大騒ぎには、何とも緊張感のないリアクションだと肩の力が抜けそうになってしまうが)そ、そっちが手を出してきたのがそもそも悪いんだろっ!
サキュバスにスケベなんて言われたく……うっ♡
あっ、あ、んんっ……♡(喚き立てる相手に、ムキになって言い返すが、肉棒を握られればまた身をよじって快感に悶えてしまう。少なくとも、何度出しても節操なく勃起している点においては、相手の非難をまるっきり否定することもできないようで)   (2022/9/25
17:19:07)
ノルン♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/25 17:19:24)
ノルン♂勇者> こ、のぉっ……離せぇっ!(未だ快感には慣れないが、反撃の隙は見つけられるようになってきていて。先ほどまでの攻防で取り落としていた剣を拾い上げると、相手の服がまだ残っているあたりを狙って切りつける。あわよくば相手が羞恥心で集中を乱したり、戦意を失ってくれるのではないかという狙いで)
  (2022/9/25 17:26:54)
リコリス♀サキュバス> ひ、ひん!確かにそれはそう……!(正論には弱いらしく、負けたように呻くと黙ってしまうだろう。いや、相手が自分の管轄内に入ってきたという理由があるにはあるのだが。握っているものが再び熱を持ち、硬度を持ち始めたことを考えれば嫌がっているのは一種のフリなのではとも思い始めるかもしれない)リコリスは知ってます。こういう時のダメはもっとだ、とっ!?(見開かれる目、違うと否定していたような気がしたのだが空耳だったか?煌めく銀は自分を傷つけるのでなく布地だけを器用に切り裂いていった)り、りっぱなすけべじゃないですかっ!(かーっ、と赤くなっていく顔。まだ若干残っているが、中途半端なそれは着ていないほうが淫靡ではないような仕上がり。片手で胸を隠しながら叫んだ)
  (2022/9/25 17:34:29)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2022/9/25 17:34:32)
リコリス♀サキュバス> ふふん、いつもは服が邪魔で手間がかかりますが、今はお話が別なのです! 自分がしでかしたことなので。そんなに脱いでほしいだなんて、その年にして中々……(相手のものへと押し付けるのは無駄だが決して無駄ではない脂肪の塊。包み込むなんてできないし、挟むというには若干ボリュームが足りていないが、二の腕で寄せて足掻けば辛うじてそれっぽくはなるだろう。足りない分は手で補いつつ体を揺するようにして)ほ~ら、いっぱいびゅ~ってしていいんですよ♡さっき殴られたのは痛かったので……嫌いでしたか?(じっ、と相手の瞳を覗き込むように。指先で相手の先端のあたりをくるくるしながら問いかけた。やはり大きいものが好きだというのかと若干偏見を含んだ視線を向けながら)
  (2022/9/25 17:40:16)
ノルン♂勇者> ス、スケベじゃないからっ! ほら、そんなになってまで戦うの恥ずかしいだろ!?
もう尻尾巻いて逃げちゃえ!(思春期の少年にとってスケベ呼ばわりされるのは否定したいところであり、反射的に言い返すものの、露わにさせたサキュバスの柔肌につい視線が吸い寄せられてしまう。その様子を「スケベじゃない」と言い張るのは客観的に見て無理のある発言だった)……ひゃあぁっ!?♡(特に気になっていた二つの膨らみが股間に押しつけられれば、その想像以上の柔らかさに声を漏らして)あっ、ああぁ……っ♡
だ、めっ、また……出ちゃうぅぅっ♡(大きいのが好きかと問われれば、それは恐らくそうなのだろうが、だからといって大きくなければ魅力がないというわけでもなく。柔肉と指先で扱かれたモノを激しく脈打たせ、びゅくううぅっ♡ と精液を噴き上げて相手の胸元を白く汚す)  
(2022/9/25 17:48:57)
ノルン♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/25 17:49:28)
リコリス♀サキュバス> 【攻撃めちゃめちゃ引いてますけど、どっかの誰かさんがちゅっちゅしたせいで攻撃力が……】   (2022/9/25 17:50:08)
ノルン♂勇者> 【最初の闘志が出る順番が違ってたら、今頃決着ついててもおかしくなかったですね……】   (2022/9/25 17:51:09)
ノルン♂勇者> はぁ……はぁ……う、うう……っ♡
ま、負ける……もんかぁ……♡(何度も繰り返し精を搾られて、さすがにふらふらになりながらも、魔物に負けるわけにはいかないという意地だけで己を奮い立たせる。相手に体当たりするようにぶつかっていくが、既に力が抜けているため大した威力はなく、その場に押し倒すのが精一杯で)
  (2022/9/25 17:53:18)
リコリス♀サキュバス> きーっ!だーれが尻尾まきますかっ!(ぺしんぺしんと威嚇するように振られる尻尾。尻尾をまくとはそういう意味ではないと理解しているだろうが。恥ずかしいのは否定しておらず、耳の色は戻っているが頬はまだ赤いまま)よくできました♡えらいこですね♡(胸元を彩る白。指先ですくうようにし、口へと運ぶ。何度目かのものだがまだ薄まってはいないような)っわ……とと、もう限界ですかねぇ(沢山絞り、吸ったせいか力が入っていないらしい。息も絶え絶えといった様子。ぽてっ、と押し倒されながら半ば倒れ込むような相手を抱きとめた)
  (2022/9/25 17:59:07)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/25 17:59:10)
ノルン♂勇者> 【決着、ですねっ……】   (2022/9/25 18:00:05)
リコリス♀サキュバス> 【勝利のぴーす。ちゅーっと吸おうかなって思うんですけれども、なにか希望がありましたら言ってくだされば】   (2022/9/25 18:00:21)
ノルン♂勇者> 【基本的にはお任せしますが……もし抵抗がなければ、一緒にお尻も責めて頂けると嬉しいです……っ】   (2022/9/25 18:05:40)
リコリス♀サキュバス> (痛いことをされるのは嫌だが、だからといってそういうことをしてくる相手を過度に痛めつけていい理由にはならないのだし。甘やかすように頬にキスを)よーしよし。リコリスとちょっと休憩しましょ? あまーいフルーツジュースをお出ししますから(なだめる様に背中に手を回し、労わるように撫でた。完全に扱いは子供、今まで散々大人の行為をしていたというのに。気づいたのは体に接しているもの、あれだけ吐き出したというのに)
  (2022/9/25 18:21:12)
リコリス♀サキュバス> んむ、まだお辛そう……リコリスは有能なので、新しい技も習得しているのです!(ふんす、とやる気をアピールしながら、相手の背を撫でていた手を腰の方へと回し、尾てい骨のあたりをすりすりと。相手の吐き出した液体を纏わせると、指先がいけない箇所をさすり始める)……ふふ♡リコリスが剣士さまのことを女の子にしてさしあげます……♡お好きに腰を擦りつけても良いですし、縋ってくださっても良いのですよ……♡(耳へと吹きかける言葉、とろけるような熱を流し込み、かぷりと耳たぶを甘噛み。本来であれば受け入れるべきではない器官、ぬめる液体を刷り込み、くすぐればある程度は解けてくるはず。ゆっくり、ゆっくりと指を滑り込ませると中を探るような動き。指の腹で押したのは気持ちよくなれると聞いている箇所。とん、とん、とノックするように)
  (2022/9/25 18:21:15)
リコリス♀サキュバス> 【抵抗はないというかむしろ好きではあるのですが、これで良いのかという感じは少々。だ、大丈夫ですかね。そういう意味ではなかったかな……】   (2022/9/25 18:21:43)
ノルン♂勇者> 【ばっちりです……!】   (2022/9/25 18:22:53)
ノルン♂勇者> う、ううぅ……っ♡
そんな、誘惑に、惑わされないぞっ……。(華奢な体を包むように受け止められ、頬や背中に優しい愛撫を受けると、戦意がぐらぐらと揺らぎ始める。それでも負けを認めないつもりでいたが、不意に相手の指が背中から臀部へ下りてくると、くすぐったさに腰をピクッと跳ねさせて)ちょっ……お、女の子にって?
何言って……ひぁああぁぁっ!?♡(耳元で甘噛みと共に囁かれた言葉の意味を理解するよりも早く、ぬめりを帯びた指が後ろの窄まりに滑り込んできて。性器を責められた時ともまた違う種類の快感がこみ上げてきて、ぎゅっと相手にしがみついてしまい)あっ、あああぁっ♡ いやっ♡
やりゃっ♡ ら、めっ、そんにゃっ♡ そんなとこで、きもちよくなっちゃ、りゃめなのにっ……いぐっ♡
いぐううぅぅっ♡(涙と涎を垂れ流してぐちゃぐちゃになった顔で相手を見上げながら、ガクガクと自分の意思と関係なく腰を震わせ、お腹の辺りに肉棒を擦りつけて。前立腺をノックされた瞬間ビクビクッと体を弓なりに反らせて、びゅるるるるっ♡
びゅくっ、びゅくっ、びゅううぅ……っ♡ と今日一番の勢いで射精し、お互いの体をべっとりと精液で汚す)   (2022/9/25 18:34:41)
リコリス♀サキュバス> (その言動はすでに屈しているようにも感じるが。あたりに響く甘い嬌声。腹にかけられた液体は熱く、一段と濃い。絡まる視線、見開かれる目、ぽかんとあきっぱなしの口。思った以上に溶かし、駄目にしてしまった気がする)……わっ、わーっ! そ、そ、そんなつもりでは……!(わたわたと慌てて引き抜く指。その際に加減を誤り、ぐり、と内壁を抉ってしまった。さすがに命までは奪っていないだろうが、一滴残らず絞ってしまった気は少々。泣く相手を落ち着かせるように背中をぽんぽんと。これ以上は可哀そうなのだし、手を出すつもりはない。相手が落ち着くまでしばらくこのまま抱き留めていようか)ご、ごめんなさい、ちょっとやりすぎちゃいました。でもいっぱい気持ちよくなってくれてとっても嬉しいです……♡
  (2022/9/25 18:44:53)
リコリス♀サキュバス> 【良かった、方向性間違えたらどうしようかと。こっちはこんな感じで、ですかね~。返していただけるかはお任せします】   (2022/9/25 18:45:20)
ノルン♂勇者> あひぃいいいいっ!?♡(焦った相手の指に、敏感なポイントを強く抉られ、一段と高い声をあげながら、更に白濁汁をびゅぐびゅぐっ♡
と撒き散らす。初体験を済ませたばかりの幼い肉棒から一滴残らず精を搾り出され、ぐったりと相手の上で四肢を投げ出して)はへっ……は、ひっ……♡
も、う……らめ……ぇ……♡(もはや耳元への声も届かないほど憔悴した状態で、背中を優しくぽんぽんされながら全身を痙攣させていて。強すぎる快感で真っ白に塗りつぶされた意識が元通りになるには、かなりの時間を要したことだろう……)   (2022/9/25
18:52:21)
ノルン♂勇者> 【これで〆にしますね〜。ありがとうございました!】   (2022/9/25 18:53:58)
リコリス♀サキュバス> 【初めてを魔物に奪われた上に後ろで気持ちよくなってしまったと文字にするとだいぶひどいことをしてしまったような。お相手感謝です~長時間感謝。とっても楽しかったです~】   (2022/9/25 18:54:17)
ノルン♂勇者> 【少年の性癖は歪みましたが気持ちよかったから問題ないのです。こちらこそ長時間お相手していただいて、おかげさまでとっても楽しいデビューができましたー。本当に感謝です】   (2022/9/25 18:56:36)
リコリス♀サキュバス> 【いたいけな少年の性癖が!そう言っていただけると嬉しいですね、良かった。あんまり長居するのもあれですし、こちらは失礼しますね~。機会があったらまた遊んでくださると嬉しいです。ではでは~】   (2022/9/25 18:58:12)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/25 18:58:18)
2022年09月23日 21時58分 2022年09月25日 18時58分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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