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luvul_crawl/[273774]最強勇者vs雑魚サキュバス/20221014 1821 ~ の過去ログ.txt
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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2022年10月14日 18時21分 2022年10月16日 02時02分 の過去ログ
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クライア♀サキュバス> 【なんでよ!?まぁいいけど…とりあえず誰も来ないし落ちるわっ】   (2022/10/14 18:21:45)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/14 18:21:54)
レイシア♀サキュバス> 【ホントに時間ありませんのよ!?】   (2022/10/14 18:23:37)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/14 18:23:42)
おしらせ> ウィル♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/14 19:47:23)
ウィル♂勇者> 【こんばんは。お邪魔します。コスプレできる待機ロルを…もちろん違う設定でも大丈夫ですよ】   (2022/10/14 19:49:13)
ウィル♂勇者> (西方辺境部。魔力の森と呼ばれる広大な森林地帯の近くに存在する魔術学院。強大な敷地を覆う高い壁には凶悪なモンスターを退ける結界まで施されている学園内で一つの事件が起こっていた。男子生徒や教員が数名、意識不明の状態で発見され…いまだに意識を取り戻さない。そこで犯人を捜すために一人の勇者が派遣された)…うん、僕だと違和感がないって…否定できないです(深夜にも近く薄暗い学園内の廊下を歩きながら呟いたのは、学生と同年代にしか見えない黒髪の少年。その小柄で細身の体を包むのは、絹の白いシャツに濃紺のズボン。丈が短く背中だけを隠す黒いマントには魔術師学園の校章でもある杖と本のレリーフ。靴は焦げ茶色の革靴…そんな学生風の人気のない廊下を進んでいた)いや…僕は犯人に目星が…この学園、結界がありますが、下級モンスターなら問題なく…それに壁を超える飛行能力まで考えると…犯人は下級のゴースト!(推理は迷い、調査は踊る。自信たっぷりなのは自分の得意な武器がゴースト系にも有効だから。マントで隠されているが後ろ腰に差された剣の柄を思い出し…居ないはずの原因を求め校内を彷徨う)
  (2022/10/14 19:50:39)
ウィル♂勇者> 【自分のロルって…見直したら修正したくなるのです。はずかし~…修正機能とか欲しいですよ。あっ、ロルの長さ、なるべく合わせうようにしますし、どなたでも歓迎なのです】   (2022/10/14 20:16:32)
おしらせ> キラ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/14 20:20:48)
キラ♀サキュバス> 【こんばんはー……。お相手よろしいですかー?】   (2022/10/14 20:21:24)
ウィル♂勇者> 【こんばんんは。はい、もちろん大歓迎なのですよ。場所的に問題ないなら学園内のどこかでも…別の場所がいいなら遠慮なくお教えくださいね】   (2022/10/14 20:22:33)
キラ♀サキュバス> 【シチュエーションは、よければ特に変更なしで……。何かNGなどありますか?】   (2022/10/14 20:24:50)
ウィル♂勇者> 【はい、了解です。なら学園内の何処…空き教室とかファンタジーっぽく礼拝堂みたいな部屋とか、希望があれば合わせますよ。NGは、基本的にはスカ系やリョナ系で…このお部屋なので配はないですよね】   (2022/10/14 20:26:50)
キラ♀サキュバス> 【場所は教室……ですかね。ところで、配って何ですか?】   (2022/10/14 20:30:45)
ウィル♂勇者> 【はい、なら空き教室で。心配ないの、心まで修正する時に消しちゃったみたいです。他になければ最初のロルをお願いします。。もう、探す相手を間違っているのでダイス振って攻撃からでも大丈夫なくらいなのですよ。そして…なんだか、別の場所の世界線では僕がアフェイになってる気が…だ、大丈夫。負けないのです!…も、もし負けても優しくしてくださいね(よわき)】
  (2022/10/14 20:33:22)
キラ♀サキュバス> 【そうなんですね……変なところ突っ込んですみませんでした。では、早速始めたいと思います。ウィルさんのように長くは書けないですが……どうぞよろしくお願いします。】   (2022/10/14 20:35:24)
キラ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/14 20:35:30)
ウィル♂勇者> 【いえいえ、気になったら遠慮なくツッコンでください。はい、了解です。僕もなるべく合わせる心算なので…でも、長くなったらすいません。此方こそ、よろしくお願いします(ぺこり)そして、さっそくのピンチ!】   (2022/10/14
20:37:09)
キラ♀サキュバス> (夜の学院は人の気配がなく、不気味なほどの静寂で満ちていた。どこかから吹く冷たい風が窓を揺らす。探偵のように探索する勇者はいずれ、古びた大教室の扉を開けるだろう。立て付けが悪い。飾られた札には「闇の呪術」……。)あ、あれっ?生徒さん?なんで?(薬瓶と古本が積まれた机の奥に、白衣の人影があった。黒い髪は床につくほど長く、紅色の虹彩が暗がりの中でぼんやりと光っている。)もしかして、ふ、不良……?どうしよう……。……一人くらい多く捕まえても、いいかな。(ぼそぼそ一人で話している。それを尻目に、教室に並ぶ机の影から一本のロープが伸びて絡み、勇者の体を引き入れた。扉が閉まる。勇者は白衣のサキュバスに抱かれ、ズボンを解かれて触れられる。)こんな夜中にうろつく悪い子はぁ……先生と居残り授業ですねぇ……♡(大きな乳房が圧迫し、冷たい手のひらが男根を扱く。)
  (2022/10/14 20:42:42)
ウィル♂勇者> (癖がなく少し長めの黒い髪を靡かせるように人気のない学園内を散策していると、古びた教室の前に誘われるように来ていた。そしてその扉に札を確認し…)…え?なんで?って…そっか、魔術の研究かな?(一見、小柄で華奢な体躯に、彫が浅く大きな黒い瞳以外のパーツは小ぶりな幼さを残す顔に、不思議そうな表情を浮かべ…勝手に納得すると特に警戒もせずに教室内に足を踏み入れた。そこで一人の女性を発見し、驚きで目を大きくさせ…)あっ…えっと…僕はウィルって言います。実は…え?(深夜に来訪者があれば驚くのは当然。だから自分の正体を明かそうとした瞬間、不意に影からのロープに絡めとられ、その後には柔らかな拘束。ズボンと体にフィットする白い肌着を脱がされ、柔らかな感触と甘い香りに、不自然なまでに大きく反り返った肉棒を露にされた)せ、先生…や、やめて…(亀頭が大きく深い雁を作る肉棒を、艶めかしい白い指や掌で刺激され、小さく震え呼吸を乱し…早くも射精感に襲われるが、出そうで、出してもらえない快感に瞳が潤む)
  (2022/10/14 20:50:38)
ウィル♂勇者> 16 → (5) = 5  (2022/10/14 20:50:49)
ウィル♂勇者> (何とか、その拘束から解放されようと、ロープから手を解き…顔を柔らかく刺激する乳房に両手を伸ばしていた。衣服越しに何とか解放されようと思いながら、大きな乳房に掌と五指を食い込ませ…ふいに指先に感じた乳首の感触。その感触を堪能するよう本能が命じ…優しく衣服越しに指先を押し当て、柔らかく押し潰すと捏ねるように刺激してしまう)…ち、違うんです…僕…探し物してて…あぁ…そんなに刺激しないでください…うぅぅ…(それでも相手が与える快楽に悶え、経験がないのか綺麗な色をした亀頭の先端からは、濃厚な我慢汁が溢れ、白い指や掌を熱く染め…その快楽に震える動きのまま、大きな乳房を揉み、乳首を指先で味わい続けた)
  (2022/10/14 20:55:28)
キラ♀サキュバス> あっ……♡(白衣の下には分厚いローブ。ふかふかした生地の上からでも、硬くなった突起はよくわかる。指先で刺激すると、暗がりの女教師の声に色が増した。)そ、そんなこと言ってぇ……。時々廊下ですれ違う私のこと、え、えっちな目で見てたんでしょう……!?偶然装って入ってきたって、ごまかせませんからね……!♡(徐々に早口になりながら、瞳が妖しい魔力を湛えて輝く。危険な様子。)
  (2022/10/14 21:02:20)
キラ♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2022/10/14 21:02:55)
キラ♀サキュバス> (麻紐が天井からするすると伸びて、勇者の体を捉え、吊り上げた。足が強制的に広げられ、男根はサキュバスの正面に位置。)いただきまぁーす……♡(生暖かい口が根元まで咥えた。両腕で勇者の腰を掴み、長い舌を這わせて熱心に前後する。容赦無く、まず射精するまで終わらない。)
  (2022/10/14 21:07:45)
ウィル♂勇者> (白衣で隠されていた魅惑的な肢体を包む分厚くふわふわしたローブ越しでも乳房の、そして勃起した乳首の感触を感じ、甘美さが増した気がする甘く危険な大人の女性特有の香りも合わさり、自然と興奮を高めていく。快楽に染まりだした黒い瞳で、先生の瞳を見つめ、視線が絡み合うと…その囁かれる言葉を否定できない)だ、だって…あぁ!せ、先生が魅力的だったから…どうしても見ちゃって…ご、ごめんなさい…だ、だから…あぁ!ダ、ダメですよぉ…せ、先生…で、出ちゃう…ザーメン…出ちゃうから…あっ!あぁぁっ!(この学校の正式な生徒ではないのに、まるで毎日、会っているかのような言葉を口にし…魔術の教師が使う、魔術に拘束されていると勘違いしたまま吊るされてしまった。そのまま若い男子特有の香りがする肉棒が、赤い唇に咥え込まれ…一気に激しい射精感が背筋を駆け上がった。我慢することはできずに、亀頭を大きく膨らませると、濃厚な精液を勢いよく大量に吐き出す)
  (2022/10/14 21:11:08)
ウィル♂勇者> 16 → (6) = 6  (2022/10/14 21:11:39)
ウィル♂勇者> 【もう、我慢できないみたいw1のフェラは奪うだから、キラさんのHP15回復でいいと思いますよ】   (2022/10/14 21:12:53)
キラ♀サキュバス> 【おっと……ぼんやりしてました。ありがとうございます。】   (2022/10/14 21:14:14)
ウィル♂勇者> (今まで経験したことのない、あまりの快楽に肉棒を何度も脈動させながら大量の精液を吐き出す。それでも衰えることのない興奮と性欲欲。大量に吐き出し終えても、肉棒は熱く勃起を続けていた。も、もっと…そう思うと、体が勝手に動く。物体浮遊の魔術を使用し、後ろ腰から剣の柄だけのような武器を浮かべ…拘束されて手で掴んだ瞬間…魔力を籠め、光の刃を形成する。そして、その刃で拘束されたロープを切り裂き、自由を得て…先生を押し倒していた。気が付けばローブの裾を大きく捲りあげ、下着を横にずらすと足を広げさせ…その間に体を持っていく)せ、先生…僕…も、もう…女の人が知りたいです…くぅぅ!(興奮しきった顔で告げ、思いっきり腰を突き出し、熱く硬いままの肉棒を捻じ込み…初めての快楽に、奥まで捻じ込んだ瞬間、我慢できなくなった)あぁ!こ、これが…先生のオマンコ…ダ、ダメェ!我慢できない…イ、イちゃうよぉ!(亀頭に吸い付くような子宮口の感触や、絡みつく肉棒の感触。それに耐えれずに、連続で射精し…大量の精液で膣内を熱く染め上げていく)
  (2022/10/14 21:20:17)
キラ♀サキュバス> ひょえっ……!?(身長175cmの体は非力で、簡単に地面に倒すことができた。手で勇者の体を押すが、大した抵抗にはならない。男の欲望のままに自分の服が剥かれて行くのを、狼狽えながら見ていた。長い前髪で影になりがちな青白い顔が、ピンク色に染まっている。)ま、待って……まだそっちは心の準備がぁ…………ひぎぃっ!?♡(悲鳴をあげる。強引な挿入、続け様の大量射精。じんわりと腹の奥を満たす温かみを呆然と感じながら、閉じた精神の奥底で、邪なサキュバスの本性をむくむくと膨らませていた。)
  (2022/10/14 21:28:45)
キラ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/14 21:28:57)
キラ♀サキュバス> ……えへ、えへへ……。(柔らかい太ももが、勇者の胴をがっしりと掴んだ。体を抱き寄せ、ふくよかな胸元に抱く。瞳の色は濃い紅色。魔力に満ち満ちている。)女の人を知りたいならぁ……これくらいでへばってちゃダメですよぉ……♡もっともっと腰振って、いっぱい吐き出してくれないとぉ……♡(長い黒髪がざわざわとゆらめいて、辺りに甘い匂いが漂う。サキュバスの昏い魔力が広い教室の中で渦巻いて、男根をもう一度硬くした。決して逃げられないように抱きしめ、濡れた膣でギチギチと絞った。)動いて♡動いて♡
  (2022/10/14 21:35:45)
ウィル♂勇者> (射精を終えても激しく淫らい蠢く肉襞の刺激…更には鼻孔を擽る濃厚で淫らな香り。萎える事を許されない肉棒で深く繋がったまま、柔らかく抱きしめられ豊満な乳房に顔が埋まり…強く抱きしめられたまま、自分からも甘えるように抱き着き返し、相手の腰の動きに導かれて自分から、ぎこちないが一生懸命に腰を動かしてしまう)あぁ!せ、先生…ダ、ダメ…ですぅ…先生のオマンコ…気持ち良すぎて…射精が…あぁ!と、止まらない…ですよぉぉ!(射精を終えたと思っても、更なる快楽が肉棒だけでなく全身から広げり、快楽に染まった顔で胸の谷間から見つめ…さらに膣内で亀頭部分が膨らむと、連続で…まるで壊れた蛇口のよう精液を吐き出し続けてしまった。膣内を満たし溢れる精液が結合分を淫らに染め上げていく。それでも、もっとと、勃起は続き腰の動きは止まることがなかった)
  (2022/10/14 21:41:26)
ウィル♂勇者> 【追撃で…半分近く負け確ですが、どうどです】   (2022/10/14 21:42:14)
キラ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/14 21:42:16)
キラ♀サキュバス> えへへぇ……♡えらいえらーい……♡(息もつかずに腰を振り、止めどなく精液を注ぎ続ける姿を愛おしげに見下ろした。古教室の木床は白くベタついて汚れている。)成績優秀な生徒君にはぁ、キラ先生がご褒美をあげますぅ……♡(背を丸め、勇者の体を抱き抱える。長い黒髪が広がってカーテンのように下がり、淫靡な熱で満たされた隙間ない暗闇が包み込んだ。見えるのは、蕩けた濃紅の瞳だけ。甘い息がかかる。)なんでも好きなこと……言ってみて♡してあげる……♡
  (2022/10/14 21:49:33)
ウィル♂勇者> 【最後まで諦めないのです!ってことで2の手コキ、くすぐりを選択です】   (2022/10/14 21:54:17)
ウィル♂勇者> (快楽に染まりきった表情で見つめ返し、その囁きに耳を刺激されると逆らうという考えは出てこなかった。周囲の変化を察知したのではないが、それでも…ここで終わらせたくなく、もっと先生との快楽に狂い堕ちていきたいとも思ってしまう)はぁ、はぁ…せ、先生…お願いです…な、名前を…教えて…僕の事、ウィルって…呼んでください。そ、それと…最初に触ったみたいに…て、手で…オチンチンを扱いて欲しい…です(恥ずかしそうに口にすると、真っ赤な顔を隠すように抱き着き、その豊満な乳房に顔を埋めるが…乱れた黒髪から覗く耳が真っ赤になっていた)
  (2022/10/14 21:54:22)
キラ♀サキュバス> (顔を赤らめながら欲望を吐露して抱きつく生徒を見下ろし、胸がキュッと締まるような気がする。べとついた視線で堕ちた勇者の姿を眺めた。)いいですよぉ……♡ウィル君とキラ先生のぉ……真夜中の特別授業です……♡(精液と愛液でべっとりと濡れた男根を躊躇いなく握って、ぐちぐちと音を立てながら擦った。長い舌が赤くなった耳を舐める。)なんでも答えてあげますからぁ……なんでも聞いてくださいねぇ♡
  (2022/10/14 22:01:22)
ウィル♂勇者> (ゆっくり離れる時は、寂しさも覚えたが、それよりも期待感が高まっていた。それを証明するように精液で染まった肉棒は大きく反り返ったまま…小さく痙攣すると精液が混じる我慢汁が新しく滲んでいく)キ、キラ…せ、先生…あぁ!先生の手も…気持ちよくって…オチンチン…溶けちゃいそうです…やぁ…み、耳は…うぅぅ…(あれだけ制を吐き出し、注いでもまだまだ熱く硬い芯の残っている肉棒の感触を滑らかな白い指や掌に伝え…自分の精液が、まるでローションの役割をするかのよう淫らな動きで肉棒を刺激されると体が小さく震え、呼吸が乱れる。更に耳まで刺激されると、まるで少女のような声を出し…軽くイヤイヤをするように首を振った後、逃げるように乳房に顔を埋めていた。強く抱き着いたまま…その手の動きで腰は震え、呼吸は乱れ、甘い嬌声を零す)
  (2022/10/14 22:05:58)
キラ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/14 22:07:32)
キラ♀サキュバス> くちゅくちゅくちゅー……♡(小指を立てて肉棒を扱き、弄ぶ。それが徐々に膨らみ、射精が近づいたと見ると、鈴口の手前で指をキュッと絞り、動かすのをやめてしまった。)ウィル君、出したいですかぁ……?せーえき出させて欲しい時はぁ、お願いしないとダメなんですよぉ……?♡ほら、怖くない……「お願いします」、言ってみて……?(悶える姿を視姦しながら、耳元でこそこそと囁く。)
  (2022/10/14 22:13:16)
ウィル♂勇者> (終わることのない快楽。その快楽を与えてくれる先生が、今は誰よりも魅力的に思える。もうすぐ、また射精させてもらえる…そう考えていると不意に刺激が止まり、根元に軽く痛みを感じるような圧迫感を感じた。驚きの表情を浮かべ…胸元から潤んだ瞳で先生を見上げる)あぁ…え?どうして…キ、キラ…せ、先生…うぅぅ…(吐き出したい欲求と、恥ずかしさが混じった、何とも言えない表情で暫くは耐えようとしたが…それも限界だった)ほ、本当に…こ、怖くないですか?…あ、あの…キ、キラ先生…オ、オチンチン…から、精液…射精させて…気持ち良くしてください!(耳元での囁きにも導かれ、快楽に染まりきった顔で見つめたまま自分の思いを荒い呼吸と共に言葉にする)
  (2022/10/14 22:18:23)
ウィル♂勇者> 16 → (2) = 2  (2022/10/14 22:18:54)
ウィル♂勇者> (その言葉を口にすると同時に…体の奥で魔力が膨れ…快楽と共に我慢できなくなってしまった。このままでは暴走する。そう考えると先生に強く抱き着く)あぁ!せ、先生…ご、ごめんなさい、ごめんなさい…魔力が…暴走しちゃって…人間なら…、痛くないですから…あぁ!(抱き着いたまま鼻垂れる魔法は、ゴーストを想定して練っておいた水魔法。先生と自分の周囲に小ぶりな雨を降らせ…魔の者の体力だけを奪う魔法。この暴発に、互いの衣服を濡らしてしまう)
  (2022/10/14 22:22:37)
キラ♀サキュバス> もぉー……。(水に濡れて顔に貼り付く長い黒髪を、重たそうに退けた。毛でできたローブが湿って、体のラインがよくわかる……。魔力の水は大した体力を奪わなかったが、先生の嗜虐心をやや刺激した。)……私さっき、「お願いします」って言えって言いましたよねぇ……?おねだりはしても言ってないじゃあないですか……!精子出した過ぎておバカになっちゃったんですかぁ……!?おしおき、おしおきですっ……!♡(なんとなく論理が繋がっていれば良い。いちゃもんをつけながら呼吸荒く迫る。再び手を動かし始めた。容赦ない。)
  (2022/10/14 22:32:21)
キラ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/14 22:33:02)
キラ♀サキュバス> 【おっと、間違い……】   (2022/10/14 22:33:13)
キラ♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2022/10/14 22:33:27)
ウィル♂勇者> 【おっと、負け決定!さすがに逆転は無理でしたね。でも、粘った方だと思います。そもそも、一度しか、まともに攻撃できてない事実。最初から魅了されてたのですね】   (2022/10/14 22:35:36)
キラ♀サキュバス> あなたみたいな可愛い生徒が、こんなところにいるのが間違いなんです……!あなたみたいな子は私の家で寝て暮らして、私のためだけに精液吐き出してくれたらいいんですぅ……!(狂気じみた熱に瞳を輝かせて、ウィルの腿を両腕でしっかり捉えた。万力のような力で抑えつけながら、捕食者のように唇を舐める。)だから、全部全部、先生の口に出してくださぁーい……♡(口で咥え、音立てて吸った。或いは舌を絡めて擦り、或いは喉の奥で亀頭を捉えて弄んだ。絶対に逃がさないホールドで捕まえて、口淫をやめない。睾丸が空っぽになるまで。)
  (2022/10/14 22:39:44)
キラ♀サキュバス> 【勝ちました……♡】   (2022/10/14 22:41:40)
ウィル♂勇者> (快楽から普段の半分も練っていない、そんな状態でも暴走するほど、頭は快楽に染まり、まともな思考は既にできない状態だった)あぁ!ご、ごめんなさい、キラ先生…だ、だって…先生の手が気持ちよくって…お願いします…お願いします!オチンチンから…射精っさせてください…あぁぁ!ぼ、僕…本当に我慢できないから…(もっと気持ち良くしてほしい。そんな思いから必死で哀願し…見つめる先に居た先生の姿は、衣服を水で濡らし、その魅惑的な体のラインを理解させられ、それだけでも興奮を高めてしまう。そんな状態で手での刺激ではなく…淫らな舌の動きが示した通りの、赤い唇で勃起した肉棒が包み込まれる。何もかもが初めての刺激で…腰を自分からも少し突き出し…)あぁ!そ、そんな…キラ先生…う、うぅぅ…ダ、ダメ…イ、イちゃうよぉぉ!(大きく膨らむ亀頭。そこから吐き出される精液は、何度吐き出しても濃さと粘り気は薄まることなく…求められるまま、意識を失うまで何度も絞られ続けた)
  (2022/10/14 22:43:20)
ウィル♂勇者> 【負けてしまいましたー!でも、サキュバスらしく、精液を搾り取りながら…らしい勝ち方ですよね。減った体力も回復ですね】   (2022/10/14 22:43:53)
キラ♀サキュバス> 【まさしく……完全勝利を収めたと言えるでしょう。対戦ありがとうございました。ちょうどいいですから、移動は無しで……。】   (2022/10/14 22:45:30)
ウィル♂勇者> 【はい、了解です。先生対生徒は、生徒の完敗ですね。移動はなしで…でも、お持ち帰りはされてそうですw こちらこそ、対戦ありがとう御座いました。初の敗北だったのです。って二回目ですけどね】   (2022/10/14 22:47:23)
キラ♀サキュバス> 【またお会いできれば、対戦よろしくお願いします。では……。】   (2022/10/14 22:48:11)
おしらせ> キラ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/14 22:48:13)
ウィル♂勇者> 【また対戦、此方こそ、よろしくお願いします。次は勝ちますよ!では、お休みなさいませ。僕もこれで…では皆様、よい夜を、です(ぺこり)】   (2022/10/14 22:49:11)
おしらせ> ウィル♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/14 22:49:15)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/15 12:17:13)
おしらせ> ティード♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/15 12:17:31)
リコリス♀サキュバス> 【改めましてよろしくお願いします。いつものごとく多大に待つと良いのですよ~!丁度お昼の時間ですし、色々済ませる事やった後でも書き終わっていない自信があるので(超鈍足)】   (2022/10/15 12:18:43)
ティード♂勇者> 【ああ、よろしく頼む。…今回多分一番出だしが難しいだろうからな、多分俺も時間かかるな…。のんびり待たせてもらおう】   (2022/10/15 12:20:30)
リコリス♀サキュバス> (すぐ近くというわけではないが、響いてくる靴音がやけに耳に届く気がする。角も尻尾も消された状態。尖り気味の耳はそのままだが長い髪に隠されそれ程気にならないような。誘ったというか引きずり込んだ相手は青い目をしているが金の髪をしているわけではない。隠しているとはいえ正式にそういった関係になったのだから遠慮しなくとも良いとは言われたが、同じ気持ちだということが分かった嬉しさのあまりに吸いすぎて命を奪いかけた手前ねだりにくい。わざわざ会いに行くことはなかったが町に用事がある際に宿屋やギルドを少しばかり覗いてみたりはした。タイミングが良くなかったのか姿は確認することはできず、自分が植物園にいる際に相手が来るようなこともなかった。空腹を訴える体、食べなければ倒れてしまうのだ。決してこれは悪いことではないと自分に言い聞かせながら獲物を追い詰め、腹に収めようと……)
  (2022/10/15 12:44:59)
リコリス♀サキュバス> ――あ(絡まる蜜と海。瞳の魔力に吸い込まれてしまったかのように、しばしそのまま硬直。壁に半ば押し付けていた相手はこの隙を見逃すことをなく、するりと抜けだし表通りの方へと逃げていくだろう)ぅ……(そらされる視線、握るカーディガンの裾。口元に手を添え、どうしようかな、なんて考え事。空っぽの頭から良い案が出てくるなんてありもしないのだが)
  (2022/10/15 12:45:01)
リコリス♀サキュバス> 【お待たせしました~!そして若干確定が入ってます。場所はざっくりすぎてふわふわなので、なんかよい感じに描写していただければとも……。書いてないですけど、多分物音とか声とかが聞こえてくるはずではありますね……上手に混ぜ込めなかった】  
(2022/10/15 12:47:24)
ティード♂勇者> やはり……避けられている……のか……?(晴れた日の昼、街中を一人歩いて呟く。元から気持ちを伝えあってはいたが、とあるサキュバスと正式にお付き合いをする関係になってからしばらく経った後。以前は会いに行かずとも何故か偶然出くわしていた相手と突然めっきりと会わなくなった。合鍵を持って彼女の拠点にいっても不在なことばかり。この間のように宿屋に夜這いをしてくることもなかった。何か原因があるのだろうが、その理由がさっぱりわからない。やはり女心や機微というものに疎い自分が付き合うのは早かったのだろうか。良い天気だというのに心は陰鬱で……ふと、誰かが揉める声が路地裏から聞こえてくる。吐きかけたため息をしまい込み、そちらへ向かう。細く暗い道を通り抜けて、角を曲がれば…蜂蜜色の瞳と目があった)
  (2022/10/15 13:08:57)
ティード♂勇者> …………っ(会いたくて仕方がなかったはずの女性。普通ならば喜び、すぐにでも駆け出したくなったのだろう。…そのすぐ側に見知らぬ男性がいて、女性が襲いかかっている場面でなければ)……俺は、空腹であるなら遠慮なく吸って構わないと、言ったはずだが(心がざわつく。口から出てきた声は自分が思っていたよりも感情がこもっておらず冷たいものであったが、もう引っ込めることはできない。相手はサキュバスで、生きる為に精が必要で。わかっているのに、感情が制御できない。静かに歩み寄る。…そこで、相手の顔色が思ったより優れないことに気がついた)何でこんなになるまで…とりあえず、宿にいくぞ(じっと見つめながら腕を相手に伸ばして、自分の手を掴むように促した)
  (2022/10/15 13:09:04)
ティード♂勇者> 【思ったよりも割りと偶然会えてなかった感じだったな…嫉妬も交えて冷たい感じにしたが、多分最初の方だけと思う。…こ、ここから繋げられそうだろうか】   (2022/10/15 13:10:56)
リコリス♀サキュバス> 【露骨に逃げ回るのは難しいかなと。やりようによっては待つっていう手もあったのでまあ避けていたといえば避けてたかもですね。会ったら意思がぐらついてしまう……!上手なパスが来たのでいけそうです~】   (2022/10/15
13:15:27)
ティード♂勇者> 【避けるほどではないがあまり積極的にあおうともしなかった感じだな。俺視点では避けられている?と不安になってきた頃ということで。良かった。ではこのまま続けてみよう…】   (2022/10/15 13:20:12)
リコリス♀サキュバス> (青空に似合いの煌めき、澄んだ瞳は今は少しだけ怖く感じる。暗い場所にも遠慮なく降り注ぐ季節外れの熱気も相まって、背筋を汗が伝っていった。履物のおかげでそれほど背丈は変わらないはずなのに、やけに見下ろされている気になるというか、圧を感じるような。ああ、やけに喉が渇く。ごきゅり、と喉が鳴った)うぅ……とても酷いことをしちゃったので、ちょっとどうかと……(あの時の自分はその言葉を受け入れたのだし、相手もそれを飲んだ。何を言おうにも言い訳にしかならず、自分の首が締まっていくばかり。冷気すら感じる状態でこちらに寄ってくる相手。反射的に下がりかけたが、かけられた言葉は優しいもの。ためらう手つき。伸ばそうとして、戻し、もう一度そちらに……。おそるおそる、控えめに指先が相手の袖を掴み、エスコートをねだった)
  (2022/10/15 13:27:32)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/15 13:27:36)
リコリス♀サキュバス> 【(しろめ)】   (2022/10/15 13:27:49)
ティード♂勇者> 【声を出して笑ってしまったな……全てが完結した気さえする】   (2022/10/15 13:28:42)
リコリス♀サキュバス> 【が、我慢ができなさすぎる……!ちょっと違った感じのでいかせていただきます……。振舞ってくださると喜びますが、難しそうなら精神HPとして半分ください……!】   (2022/10/15 13:29:22)
ティード♂勇者> 【わ、わかった。これは俺が普通に抵抗になるのだろうか……リコリスの次次第で対応を変えよう……】   (2022/10/15 13:31:48)
リコリス♀サキュバス> 【そうじゃん……物理攻撃という手があったーー。しかしながら宿内でキックを炸裂させるのはあかん気がする……!お隣さんに迷惑が……!】   (2022/10/15 13:36:28)
ティード♂勇者> 【返しを見てもしかしてと思っていたが宿まで場面が転換するのか……!!宿までついてきていざとなれば物理攻撃もすごいな。それでも良いが……防音しっかりした宿に拠点を移したとかで】   (2022/10/15 13:39:05)
リコリス♀サキュバス> 【そうじゃん、宿に行かなくてもいいんじゃん。手のひら無限クルクル。唐突な6で思考回路がカスになってしまった。飛んじゃったよね、他の物がーー】   (2022/10/15 13:41:21)
ティード♂勇者> 【俺がその発想がなかったというだけで宿でも良いといえばよかったが…エスコートねだられたし。まあ、リコリスが比較的やりやすいというか、自然そうと思うので自由にやってもらって構わない】   (2022/10/15 13:44:20)
リコリス♀サキュバス> うぅ、危うくまた魅了されるところでした……!(はっ、としたような表情。誘いに乗りかけたがさすがに調子が良すぎないか。手を離し、再び伸ばしてしまわないように逆の手で抱きしめるように。しかしながらどろりとした欲を滲ませた瞳は隠し切れず、獲物を探しているような。まだロックオンはされていないようで、視線はどこかぐらついている)あ……ぁ、ぅ……!(何かに葛藤しているように口元を押さえている。掠める相手の香り、頭がくらくらしてしまった。騒いだら人が来てしまうし、受け入れようにも今の状態ではまた骨の髄まで吸ってしまいそう。すでに思考回路はどろどろ。トントン、とつま先で地面をノックする仕草。蹴りを放つ直前の癖。蹴り倒して逃げるのはしたくないが、物理的にどうにか……)頭を冷やす時間を……ください……!(混乱の末、さすがに蹴ることはなかったが相手の胸元を強く押し、距離を作った)
  (2022/10/15 13:54:40)
リコリス♀サキュバス> 【本部屋だしあんまり基本から外れるのは良くないかな~どうしよ~という気持ちのあれでした。許されるならこれで行きたいなという気持ち。精神ダメージでHP半分ください(わがまま炸裂)】   (2022/10/15 13:56:54)
ティード♂勇者> 【HP半分減る精神ダメージはものすごく描写が激しそうだな……行動不能になる程度のマイルド……マイルド、になるか……?や、やってみよう】   (2022/10/15 13:58:45)
リコリス♀サキュバス> 【お手数おかけしている~!なんかやりやすいので大丈夫ですので……。いっそのこと初手でもう我慢できません……♡ってのも良かったかもしれないですけど、一手目でそれはあまりにも理性がカスカスすぎて面白すぎる。本能120%かよ~!】  
(2022/10/15 14:03:13)
ティード♂勇者> ……そういう、ことか。まぁ、少々、というか情けない姿を見せたのはその通りなんだが…。煽ったのは俺だし、勇者なのだからあれくらいは大丈夫だ(酷いこと、という言葉に何で搾りに来なかったか理解して、ため息をつきながら自分の前髪をくしゃ、と掴んだ。…手を伸ばしはしたが、果たして相手は掴んでくれるだろうか。内心で緊張しながら、伸ばし、引っ込められる手を見つめる。そして再び伸びてきた指先が自身の袖を摘まめば、表情を少し和らげて手を握ろうとして…また離された)なっ……魅了……?……おい、大丈夫か?お前限界だろう、食事の邪魔をしたのはすまかったが、俺から取れば良いだけの話じゃ…っ(手を離されるが、あちこちへ自然がふらふらして……今まで何度か見た、精に飢えている淫魔の瞳が彼女の理性と食欲が限界に近いと訴えている。どうしてそこまで我慢するのか理解できていない様子で、心配して手を伸ばそうとしたが……蹴りをする合図の仕草に一瞬硬直した)
  (2022/10/15 14:12:17)
ティード♂勇者> …………っ!?リコ、リス……?(今までなかった明確な拒絶の意思に動揺して、胸を押されて数歩下がってしまった。頭を冷やす時間、と言ったか。…無理に引きずってでも連れて行くべきか、彼女の言葉の通り待っているべきか、情けないことに判断が全くできない。押された胸元に手を当てて、かける言葉にも迷っている様子でただ相手を見つめていて)
  (2022/10/15 14:12:20)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/15 14:13:01)
リコリス♀サキュバス> 【こういう時に限って調子がいいんだな……いつもは5,6あんまりでないというのに……さすがに次はちゃんと出目に沿ったの書きましょう……】   (2022/10/15 14:13:56)
ティード♂勇者> 【大丈夫だ、宿よりやりやすかったかもしれない。本能120%もそれはそれで楽しそうだが痴話喧嘩…?としてはこの形が良い気がする。行動したいのにできないはがゆさはあるが……ここで魅了されるのか。サイコロが容赦ないな……】  
(2022/10/15 14:15:08)
リコリス♀サキュバス> (迷惑をかけているし、嫌われてしまったらどうしようという気持ちもあるが取り返しのつかない過ちは犯したくはない)情けなくなんてなかったです。とっても可愛くて、美味しかったので……だからこそダメというか。許される関係というのが、は、初めて、なので……(金色の瞳がきらきらと輝き、魔性を帯びた声が辺りに響く)……ぎゅぅってしてください。今はそれで我慢するので……(ゆっくりと広げる両手、おそるおそる伺う視線。外であればさすがに理性が吹き飛ぶことはないはず。食事という意味ではなく恋人として相手を求め、誘った)
  (2022/10/15 14:22:42)
ティード♂勇者> ……そう、か。わかった。でも初めて同士だからこそ、少しずつでも慣ら……し……?あ……♡(輝く金色の瞳、響く声。無意識のものなのか、狙ってのものなのか。…内に秘めている感情も含めて、愛情が膨れあがっていく。彼女の言うとおりにしてあげたい、何でも言うことを聞きたい。両手を広げるリコリスにふらり、と近づくと、腕を伸ばしてぎゅぅっと力強く抱きしめた。ふわふわする気分と、何だかよくわからない、胸の内にあるどろどろとした感情のまま、囁く)リコリス…。優しいお前の気持ちはわかるし、嬉しい。だが…。お前が、他の男としようとしている所を見たとき…とても、嫌な気分になった(離れないように、腕に込められる力がもっと強くなる。きっと独り善がりな事を言っている。でも、魔性の魅了にかかっている今は言葉が止められない)勝手な事を言っている。しかし、やはり俺は…。…お前の食事となるのは、俺が、良い…っ(密着しすぎて彼女の足と自分のモノが当たる。前に彼女と別れてから一度たりとも放たれていない、精を溜め込んだものを擦りつける。どうか、このままして欲しいと)
  (2022/10/15 14:43:24)
ティード♂勇者> 【…多大に時間がかかった。こ、これでどうだろうか……今回こればかり言ってるな……っ】   (2022/10/15 14:45:21)
リコリス♀サキュバス> 【ひぇ~~……はいぱーかわよい……(めろめろ)もう負けてもいいなって気分ですけど、ダイス一回も振られてないのにその発言はいけない気がした……!違法チャームとても良いです】   (2022/10/15 14:45:55)
ティード♂勇者> 【そうか、良かった…。……チャームにかかったはずなのに明確にこちらが誘惑しにいってる形になっているような気がするな、確かに…】   (2022/10/15 14:51:51)
リコリス♀サキュバス> (包み込まれるような感覚、少し痛いがそれだけ求められた気もして調子に乗ってしまいそう。すぅ、と息を吸い込み胸元に甘えるように顔をうずめた。がつん、と殴られてしまったような感覚。いつものことではあるが魅了される側に回っているような)う、ぅ~~……!ど、どうなっても知らないですからね……!(足に当たる感触。求められて悪い気はしないというか、拒んでいた自分が馬鹿らしくなってくる。頑丈なのは理解したし、加減を誤らなければきっと大丈夫。もたつきながらも腰のあたりを緩め、相手のものを取り出すと自分の太ももの間に挟み、擦る。中に招けば確実に極限なく求めてしまう。すでにその気になった体は蜜をこぼしており、布越しではあるがぬるつく感触が伝わるかもしれない)
  (2022/10/15 14:57:53)
ティード♂勇者> ……どうなっても良い。死ぬつもりは勿論ないが……ん、ふぅ……♡ん……は、ぁ……(相手が受け入れてくれた様子に少し安心して頭を撫でた。…思えば最初からこんな風に求めたのは初めてだろうか。腰を緩められてモノを出されれば、既に硬く勃起していて太股に挟まれて更に熱くなる。随分と久しぶりに思えるすべすべの感触に擦られ、精の匂いを色濃くして先走りの透明が零れた。時折下着に擦れると、彼女も既に濡れているのがわかって少し嬉しくなる。強く抱きしめたまま与えられる快感にしばらくされるがままに。熱い吐息がリコリスの耳をくすぐった)
  (2022/10/15 15:08:08)
ティード♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/15 15:08:16)
ティード♂勇者> ………………♡(愛撫されている途中、少しだけ……少しだけ、悪戯したいような衝動にかられて、背中を掴んでその感情を抑えた。…まだ彼女も乗り気になってきたばかり、変なことをして逃げられても少し困る。何週間かぶりに感じる腕の中にあるぬくもりと快感を感じながら、これ以上の邪な考えを抑え込もうとしていて)
  (2022/10/15 15:11:46)
リコリス♀サキュバス> ん……♡(頭を撫でられるのは好きだ。目を細め、もっととねだるように頭をすりつける。いつもであれば掠める可能性がある角も今はないのだし。露骨に求めれば連動して揺れる髪がふわふわと踊る)が、がんば……れ……♡(応援してもいいのだろうか。いつもであればノリノリで口にするセリフも喉のあたりでつっかえるように。耳を熱い吐息がくすぐれば、思考回路がどろどろと溶けていき、もう相手のことしか考えられなくなってしまう)…………?(微かな違和感。こてん、と首をかしげて不思議そうにしているが勿論分かるわけがない)
  (2022/10/15 15:16:35)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/15 15:16:39)
リコリス♀サキュバス> 【なんだ……今日は6と5しか出ないダイスか……?壊れている……!】   (2022/10/15 15:17:37)
ティード♂勇者> 【悪戯キャンセルを食らってしまった…!長引きそうだな…】   (2022/10/15 15:18:22)
リコリス♀サキュバス> いたずらしたらダメですよ?お、お外なので……お家だったら、よい、ですが……(ぶわーっ、と赤くする顔。この発言は自意識過剰だったかもしれない。困らないとは言ったが好きなところを触られたらすぐにダメになってしまうし、大きな声が出てしまう)ん……でも上手におねだり出来たら、してあげちゃいます……♡リコリスは寛容なので……♡(ぎゅっ、と足で挟む相手のもの。まだ出したらダメですよと咎めるように)
  (2022/10/15 15:21:32)
ティード♂勇者> ん……♡(頭を擦りつけられる。こうして甘えるような仕草を時折してくれる彼女の動きがとても好きだ。求められるままに少しばかり強めに髪をわしゃわしゃと撫でてみる。ふわふわの髪を乱したら怒られるだろうか。外とはいえ二人っきりなのだからちょっとくらい良いだろうなんて、少しばかり浮かれているのはきっと久しぶりに触れ合う恋人のせい)…リコリスこそ、頑張れ。ご飯はすぐそこだぞ?(珍しく余裕がなさそうな頑張れな声を聞けば、意趣返しとばかりに応援してみる。ふっ、と耳元に近づけたままの口からからかうような笑い声が漏れた)…………っ!?あ、いや…その(相手に自分の思考が漏れてしまった様子。背中からそろそろと動く指に気づかれたのだろうか。ダメになってもらってたくさん吸って貰う計画が早くも崩れたらしい)ん……っ♡は、ぁ……♡そ、それなら…口で、してくれない、か。…お前に早く……その。俺のを…飲んでもらいたい…♡気持ちよく、してほしい…♡(性欲を溜め込みすぎて早く出したいという気持ちまで見透かされたよう。びくっ、と足の間で震えた。…こうもバレてしまえば彼女の言葉に逆らう気も起きない。素直にしてもらいたいことを告げて)
  (2022/10/15 15:34:49)
リコリス♀サキュバス> (髪が乱れることなど気にもならない様子、ご機嫌な表情で満足げに。抵抗していたが怖いのは吸いつくすことだけ。応援されれば頑張りたくなるが、いかんせん手練手管がお察し)勿論、よいですよ……♡あまりうまくはないですが……(するすると滑るように姿勢を低くすると、相手のものをぺろりと舐め上げた。唇で挟むようにしながら滴る液体をすすってから開く口。血を求めるもの特有の牙が掠めてしまわないよう注意を払い、中へと招き入れた)ふ、ぁっ……♡っ、は……♡(いっぱいいっぱいに開き、滑りが良くなるようにと唾液を絡ませながら。喉の奥までは苦しいから苦手だが、相手が喜んでくれるならそのくらいは構わない。とはいえ自分からそこまで深くくわえることはせず、口の中で舐めまわして弄ぶようなことになってしまっている)
  (2022/10/15 15:44:35)
ティード♂勇者> ん、はぁ……♡上手くないなどと、謙遜を……んっ♡(舐め上げられただけで悦び震える自分のモノ。あふれ出ていた汁を舐められたそばから、もっととまたとろりと零れる。中へ招き入れられ、温かい口の中に声が出てしまう。日陰はあるがにわかに暑い午後の陽射し、額に汗が滲んでいる)ん、ふ、うぅ……♡やはり…リコリスにされるのは、きもち、いい…な…♡はぁ…♡(満たされる、というのだろうか。精神的に充足感があり、唾液が絡まりながら舐め回す舌に気持ちよさそうな吐息を出し、再び頭をぽふ、と撫でた。とはいえ、吐精するには少しばかり刺激が足りない気がする。もどかしい気分ではあるが、奉仕を頼んだ以上はもう少しばかり相手のやりたいようにしてもらうべきか)
  (2022/10/15 15:54:38)
ティード♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/15 15:54:43)
ティード♂勇者> 【前振りも頂いたから少々…攻撃とは、という形でやろう】   (2022/10/15 15:56:13)
リコリス♀サキュバス> 【フラグ~!そういうつもりじゃなかったのに書くと拾われがち……これが言霊か……】   (2022/10/15 15:56:55)
ティード♂勇者> ……すまない、リコリス……♡ちょっと…我慢できないかも、しれない…♡(元から待ち望んでいた相手との行為、溜まっている身体。そうそう長く我慢できるようでもなかった。撫でていた手はそのまま相手の頭部を抑えるようにがっしりと掴み動かせないように。自ら腰を動かして、汁が滴る亀頭を喉奥に突っ込んだ)ん……っ♡はぁ、んぅっ♡ふ、ぅ……っ♡♡は、ぁ……口の中、良い(じゅぼじゅぼと唾液が絡む音を鳴らしてそのまま腰を振り、亀頭を何度も喉奥に突っ込んでは喘ぐ。一応相手を気遣っているのか、犯すというほど激しい動きではないが…それが返って絶頂に達するのを遅れさせて、長い時間肉棒を咥えさせてしまっている)
  (2022/10/15 16:02:59)
リコリス♀サキュバス> (上下する喉、白くてどろどろとしたものと比べると軽いが空腹の今はこれくらいのものから貰えるのは助かるところ)…………♡(上目使いで相手の反応を確かめながら。じゅる、とわざと音を立てるようなちょっとしたズルを交えつつ。胎に注いでもらってもこぼしがちなのだし、こちらに貰えるのは助かるのだが大きいせいかくわえただけで口の中がいっぱいになってしまい余白があまりない。口の中でどうにかするのではなく、舐めたり唇で挟む方式に変えた方が良いだろうか、と引き抜こうとしたところ)んぅーーーーっ!(逆に深くまで突き立てられ、喉の奥まで容易く。悲鳴と嬌声を混ぜ合わせた音は栓のおかげであたりに響くことはなかった。目尻に浮かぶ涙は生理的なもの。苦しそうにしているが嬉しそうでもあり、先ほどからずっと頬は花の色に染まっている。水音、相手の甘い声。強引なのも相手であれば嫌ではないし、もう少し乱暴にされても平気ではあるが欲に流されつつも自分のことを考えてくれるのは嬉しいのだし)
  (2022/10/15 16:13:06)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/15 16:13:09)
リコリス♀サキュバス> 【(折れそうな程首をひねるポーズ)三連続5~~!】   (2022/10/15 16:13:52)
ティード♂勇者> 【ここから足になるのもなと思いつつもう一回聞かれてもう一回口と言うのか…!?となってる】   (2022/10/15 16:14:52)
リコリス♀サキュバス> 【はからずとも寸止めにされてるのも可愛そうなんだよな……かわいそうに(人ごと風)】   (2022/10/15 16:16:45)
ティード♂勇者> 【欲しい相手とあげたがってる自分という構図のはずなのに寸止めから抜け出せない……どういうことなんだ……】   (2022/10/15 16:17:53)
リコリス♀サキュバス> (ちょっとだけ酸素が欲しいとギブアップするように叩く相手の太もものあたり。後頭部の手のせいで自分からは抜け出せないのだ。嫌ではないが違う意味で駄目になってしまいそう。酔ってしまいそうな色気と欲の狭間、ふらつくような動作のまま木箱のようなものに腰を落ち着けた)んぅ……けほっ……反射的に噛んじゃいそうでした……ので……(嫌ではなかったと主張。喉の奥がきゅんきゅんと蠢いており、嘘ではないと分かったかもしれないが。胸を上下させ、呼吸を整える。先ほどよろめいていた際。つつ、と足の間から透明な液体が垂れて行くのが見えたかもしれない。無意識だが物欲しそうに足を擦り合わせている)ん……お手数おかけしました。よいですよ……(座ったままもう一度広げる両手。誘うように唇が薄っすらあけられた)
  (2022/10/15 16:26:39)
リコリス♀サキュバス> 【ダイスに弄ばれている……!一応どっちもやれそうな気がするような要素はちょっと混ぜておきました……】   (2022/10/15 16:27:20)
ティード♂勇者> 【とても助かる……俺のロルはリコリスに支えられている。悩みどころだが足にいこうか……スマタになりそうな予感があるが】   (2022/10/15 16:29:43)
ティード♂勇者> ふ、う、ぅ…っ♡はあ、ふ、ぅっ♡(先程聞こえた相手が自分のものを味わうような、じゅるっという音を切欠に始めてしまった腰振り。悲鳴のようなくぐもった声と涙が浮かんだ目尻は苦しそうだが…頬を染める朱とどことなく嬉しそうな表情が前者二つの要素を反転させ、興奮をかき立てるスパイスになっている。理性を飛ばして更に口を犯し…そうになったところで太ももを叩かれた。ハッとなって手を離し、ずるりとモノを引き抜いて口を解放する)…こちらこそ、少し夢中になりすぎてしまっ……た(よろめき木箱に寄りかかる相手、その脚の間に滴る透明な蜜を見てしまった。色っぽく擦り合わされる太股…細身ながらも確かに肉付きがあるそこから目が離せなくなる。両手を広げて口を僅かに開いているが……溜め過ぎた欲が、そこが良いと訴えている。ゆっくりと近づけば自らも両手を広げて……口に挿入することなく、木箱に乗った相手を押したおすように…ぎゅっと抱きしめた)
  (2022/10/15 16:44:56)
ティード♂勇者> ん、ふ、ぅ……♡…は、ぁ……♡…口で、出すつもり…だったんだが…♡やっぱり、俺は…こっちで出したい♡……だめ、か?(ひくひくとうごめく勃起は汁でとろとろになっており、それを下着越しに押しつけて問いかける。あまり激しく動くと出してしまいそうで、ただぐりぐりと熱くて硬いものを下着の上から擦ってその存在を感じさせる。切なげに細めた目で問いかけた)
  (2022/10/15 16:44:58)
リコリス♀サキュバス> (平気だと主張するようにふるふると首を左右に振った。何かを言おうと口を開きかけ、閉じる動作を繰り返すこと数回。深く息を吸い込み、やっと言語化へ)っすー……そ、その……えーっと……り、りこりすは……ティードさまのものなので……多少好きに扱ってもらっても、とも……(押し倒されながらも、ぎゅぅ、と抱きしめ返し。相手に甘えるように体を擦りつける)ダメだなんていうわけないじゃないですか……♡ティードさま……♡(断る理由はどこにもない。こちらもすっかりその気になり、大人しくされるがままに。あんな風になっていては可哀そう。再び相手のものを太ももで挟むと行為を彷彿とさせるように腰を揺らした。とろとろに溶けた状態で呼ぶ名前。まだ一回も注いでもらっていないが胸のあたりはすでに満たされ、ふわふわと浮かれたような状態になっている)
  (2022/10/15 16:57:13)
ティード♂勇者> 【……ちょっと先にサイコロ振っても良いだろうか…】   (2022/10/15 16:59:14)
ティード♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/15 16:59:29)
リコリス♀サキュバス> 【どうぞ……!あっ……】   (2022/10/15 16:59:34)
ティード♂勇者> 【なんで急に空気を読み出したんだ…!?自然すぎて助かるが…】   (2022/10/15 17:00:17)
ティード♂勇者> ……う。お、俺のもの……だなんて……(まだ少し遠慮がちで、相手が躊躇う素振りを見せたら引くこともできたのに……甘えるように体が擦られれば、柔らかな肢体とふんわりと漂う甘い香りを意識して…まだ挿入してないのにダメにされてしまいそう。ずっと快感を受け続けながらも出すことができていないものは、先端がパンパンに膨れていて)……っ、は、ぁ……♡リコリス……♡(最初に拒絶していた彼女は嘘のよう。誘うように太ももで挟まれて、甘い声音で呼びかけられれば我慢も自重もどこかへ捨ててしまう。外のはずなのに、こうして密着していればまるで二人っきりの空間のように、相手の息遣いと温もりだけを感じる。名前を囁いて、するり、と下着を太股の半ばまで下ろし…蜜でぐっしょりとしたそこに、先端をあてがう)
  (2022/10/15 17:26:17)
ティード♂勇者> ……リコリス。今度こそ、俺のを…食べてくれ…♡……ぅ、ぁ、あぁ……っ♡(相手の体を支えて倒れないようにしながら、勃起を押し込み中へとゆっくり挿入していく。数週間ぶりの相手の膣、そこへ戻れたことに勃起が悦んでひくひくと震えながら奥へと突き進む。こつん、と奥へ当たる感触。こうしているだけで精が爆発してしまいそうで、我慢できずに激しく腰を振り始める。路地裏に腰を打ち付ける音が鳴って)……っ、はぁっ♡♡あ、あ、あぁっ♡♡すまな…りこり、すっ♡もう、ぁっ♡出て……う、あ、ああぁあっっ♡♡(相手と一緒に、という思いは多少なりともあったけれど、サキュバスの膣に焦らされすぎた雄が勝てるはずもなく。一方的に腰を振っただけで簡単に限界を迎えてしまった。ぎゅっと強く抱きしめ、ビクンッと激しく脈動した性器から溜め込まれた精が一気に噴き出した。濃厚な精が大量に胎内に入り込み。胎内にどろりとした液体が流れ、勇者のもので汚していく)
  (2022/10/15 17:26:20)
リコリス♀サキュバス> (するりと下げられる布地。添えられれば早く欲しいとばかりに蜜を垂らしながら吸い付いてしまう)ぁっ、ちが……その……うぅ……!(触れても居ないのにすでに迎え入れることができる状態。耳まで顔を赤くし、小刻みに震えている)あぁっ……♡きたぁっ……♡す、きぃ♡もっと……てぃーど、さま……っ♡ちょー……だい……?(こん、とノックされる奥。歓迎するように内壁が相手のものをさらに奥へと引き込むような動きを。味も形も覚えており、どこをどうすればよくなってくれるか分かっている内壁が相手のものを刺激し、搾り取ろうとしている。場所なんて頭からすっかり抜け落ち、相手のこと以外は考えられそうもない)ぅ……こ、こぼれちゃいます……(焼けるように熱い胎内。お腹が空いている今ちょっと体に障るような濃度と量。不出来な体は全てを飲み干すことができず、結合部から逆流したものをあふれさせてしまっている。相手の液体に酔ってしまったようにぼんやりとした状態のまま。頭へと手を伸ばし、キラキラの金髪を褒めるように撫でている)いっぱい気持ちよくなれましたね……♡えらい、えらい……♡
  (2022/10/15 17:46:13)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/15 17:46:16)
リコリス♀サキュバス> (相手のものをくわえたまま、力が入らないのかちょっとぐったりしたような状態。注がれたものを自分の力に変えているのかもしれない)ん……♡ちゅーしましょ……♡(カーディガンの袖で口元を拭ってから強請る口づけ。先ほど口でしてしまったがこちらには貰っていないのだし許容していただきたいところ。抱きしめられた状態、当然距離は近く、相手が許可を出すより前に唇は奪われてしまうだろう)っ、ふ……ぁっ……♡(最初は重ね合わせるだけの甘いものだったが段々と深くなっていき、最終的には隙間に舌が滑り込み、絡め合わせるように)
  (2022/10/15 17:54:20)
ティード♂勇者> 【……360分が危ういな。一旦出入りしよう】   (2022/10/15 17:55:36)
おしらせ> ティード♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/15 17:55:46)
おしらせ> ティード♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/15 17:55:49)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/15 17:56:50)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/15 17:56:52)
リコリス♀サキュバス> 【気づけばそんな時間~!多分あれだな、序盤の6と5で死ぬほど時間かけたせいだな……ねじ切れそうなくらい首をひねっていた。毎度お待たせしております……(遅筆の極)】   (2022/10/15 17:58:15)
ティード♂勇者> 【時間に関しては俺も全然というか、俺の方が遅いまであるからな……頭を悩ませてしまっている。しかしそのお陰で良い展開にはしてもらっているから感謝しかない、な…】   (2022/10/15 18:02:19)
ティード♂勇者> ぅ、は、あぁ…♡リコリス……♡ん、ぅ……(一度挿入してしまえば頭を溶かされてしまいそうな声に脳を揺さぶられ、搾り取ろうと蠢き内側に引き寄せてくる膣が相手と快楽のこと以外を全て置き去りにする。たった一度の射精で、この身がとうに彼女の虜であることを思い知らされてしまった。繋がったままぐったりとリコリスにもたれかかり呼吸を整えている。頭を撫でられれば、やはり性においては彼女が圧倒的に上位であることを思い知らされる。少し恥ずかしそうではあるが、褒められても素直に受け入れていて)は、ぁ……♡あ、いや、まっ……いま、は♡ん、んぅっ♡♡(頭がふわふわになっているのに、ちゅーなんてされたらいよいよ何も考えられなくなってしまう。しかし顔を上げた瞬間には既に相手の顔が間近に迫っていて、唇が重なりあった。ふわりと香る花とわずかな汗の匂い。唇を重ねられれば結局我慢できず、やや弱々しいながらも自分からも唇を重ねはじめた)
  (2022/10/15 18:13:21)
ティード♂勇者> ん……っ♡ふ、ぅっ♡……ん、ぁ……♡(繋がったまま口でも深く絡み合う。上でも下でも深く彼女を感じられることに胸の鼓動が激しくなり、もっともっと愛し合いたいと願う。大好きな人の中で射精した幸福感に包まれながらの甘く深いキス……とうに理性はダメになっている)
  (2022/10/15 18:13:23)
ティード♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/15 18:13:29)
ティード♂勇者> はぁ、リコリス…もっと、したい…♡…好きなお前と、離れていた、分も…♡愛を、感じていたい…♡(唇を離せばそう囁きかけて、相手の上着を裾を掴んでするするとたくし上げていく。露わになる下着、もどかしそうに無理矢理布地を下にずらして膨らみを外気に晒した。本当は裸にさせたいのだけど、その時間すら惜しい。すぐさま武骨な大きな手のひらが覆い隠す。柔らかく温かな母性をゆっくりと揉み込んでいく。そして再び顔を寄せて)……んっ♡はぁ、ん、ん…♡(今度は自分から唇を重ね合わせる。唾液を交換して混ぜ合わせながら、乳房を撫で、時折突起をぴんっと弾いて愛撫していく)
  (2022/10/15 18:22:28)
リコリス♀サキュバス> (何かに思い至ったようにびくりと震える体、はっ、とした表情、連動して胎内が相手のものを強く締め付けてしまったがわざとではないので許してほしい。相手を撫でながら様子を確認。どうやらこの前が特別に変だったらしい。半ば壊れた蛇口のようになっていたが今回は大丈夫そうか。胸を撫でおろす)っふー……(いや、明らかに様子がおかしいし足の付け根あたりを確認すればどろりとしたものの量も常識外。相手の体や魂を侵食し、壊しかけているのは事実なのかもしれないが少しだけ見ないふりを決め込みたい)んぅ……♡えっ、あっ、ちょっ……きょ、今日はやけに積極的、です……ね……(さらされる肌。所々見苦しい痕は残っているが気にしないと言ってくれたのだし、それに関してはすでに頭の外。求められるのは嬉しいが、場所が若干気がかり。相手の手の動きによって変えられる脂肪の塊。大好きな手に触れられれば高まる鼓動、胸が弾けてしまいそうな感覚。重なる唇を受け入れ、混ぜ合わせた唾液を求めるように啜り、飲み下す)ひゃぅっ♡(胸元を弄ばれれば揺れる腰。先ほど注いでもらったばかりというのに、また欲しくなってしまう)
  (2022/10/15 18:36:11)
リコリス♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2022/10/15 18:36:14)
ティード♂勇者> 【ピンポイントで引かれた…!】   (2022/10/15 18:36:49)
リコリス♀サキュバス> 【3を出すことに定評があるので。体勢的には足は悩ましい出目ではあるようだ。上手く混ぜ込みましょ……。なにかこう、希望があれば沿うようにしますが。今更ですけどティードさんに聞いたことなかったかなって。希望ございますかというやつ】  
(2022/10/15 18:39:51)
ティード♂勇者> 【流れ的にはこのまま中でも良い気はするが…場所を移してやるつもりなら、これ以上中に出されたらちょっと……みたいな感じだろうか。体勢的には手が自然…か…?口や胸だと木箱に座ってると厳しい気がする】   (2022/10/15 18:44:48)
リコリス♀サキュバス> (相手の腰に回る足。がっちりとロックをし、離れることを許さないように。動きにくくなってしまう気もするし、余計なことかもしれないが。そもそもこんなことをしなくとも離れていかなかったかもしれないが)お外なのは気になりますが……もう少しだけ……♡がんばれ♡がーんばれっ♡(ぎゅーっと相手のものを包み込むように力を込め、腰を揺らした)
  (2022/10/15 18:47:56)
ティード♂勇者> それは、まぁ…。…ようやく、関係を結べたというのに、ろくに会えもしなかったんだ。それに…俺も男なわけで。別にお前のために仕方なく、やっている行為というわけでもない(積極的と言われたらやや視線を泳がせた後に、言葉を探すようにゆっくりと答えていく。…要するに此方も健全な青年、お預けも我慢の限界というだけの話なのだけど、つい言い訳のように長くなってしまう。もう少し別の要因もあるのだが、それは語らずに)ん、ふぅ……♡ん、まっ、今…動かれる、と♡(ただの脂肪のはずなのに、触れるとこんなに心地良く興奮を誘うのかは不思議のまま。少し悪戯してみれば、腰を揺らされてびく、と中に入ったものが震えた。中に出したばかりというのにキスと胸を触っているだけでぎんぎんに硬くなっている)
  (2022/10/15 19:09:25)
ティード♂勇者> あ、ああぁっ♡ん、ぐ、ぅっ♡♡リコリス…あぁ、で、るっ♡♡(足が腰の後ろに回され、抱きついた体勢のまま動けなくなってしまった。声をなるべく抑えるが、時々少々大きくなってしまっている。揺すられる腰、応援してくる声。何度も搾られたあの夜の記憶が蘇り、きゅぅっと精液が込み上げて)…………っっっ♡♡♡ふ、ぅ、ふぅぅ……っ♡♡(相手の首元に顔を埋め、ぎりぎりで声を我慢する。目を閉じてはいるがきっと今口元は蕩けきってしまっているだろう。子宮に流し込まれていく子種、さすがに先ほどの勢いよりも落ちてはいるが、それでもまた入口から逆流するほどの量が流し込まれていく)
  (2022/10/15 19:09:28)
リコリス♀サキュバス> 【ティードさまかわよいね……思考回路が溶けて可愛いしか言えない状態になりかけている。しっかりして】   (2022/10/15 19:11:26)
ティード♂勇者> 【可愛くしてくる張本人が何を…!……前が前なのと、今回俺側が積極的だから抑えてるつもりだったん、だが……】   (2022/10/15 19:13:52)
リコリス♀サキュバス> んむ……それに関してはごめんなさい。リコリスが悪かったです……。お詫びにたっぷりよーしよししちゃいます♡よいですよ、ティードさま♡(相手の言葉に悦ぶように、きゅぅ、と収縮する内壁。顔の赤みは完全に引いていないが、にこにこと嬉しそうに笑っている。中のものが吐き出してくれそうなのを理解すると腰に回した足により強く力を込め、できるだけ奥に注いでもらえるように悪い動きを少々。それでもやっぱりこぼしてしまっているが)
  (2022/10/15 19:35:14)
リコリス♀サキュバス> ふぁぁっ♡おなか……いっぱ、い……♡ふふ、上手にびゅ~ってできましたね♡よくできました♡えらいえらい♡(頭を抱きしめるような体勢。可愛い顔が見たいが恥ずかしがらせてしまうだろうか、今回はちょっと我慢。落ち着かせるように背中をさすり、髪や頬にキスを落としていく)可愛い声が聞けなかったのは残念ですが……仕方ないですもんね(ちょっとだけ残念そうにしているが最初は拒もうとしていたのだし文句を言う権利はない気はしている。もぞもぞと相手の下から抜け出すと自分のことは置いておいて相手の服を整えていく。ダメと言われなかったが、さすがにこの場でこれ以上求めるのは良くない気がする)お疲れでしょう。お家までお送り……いえ、お見送りしますので(この場で別れるのは惜しいが、一緒に居たらまた求めてしまいそう。頭を冷やすべく、深く息を吸い込み、言葉を紡いだ)
  (2022/10/15 19:35:24)
リコリス♀サキュバス> 【方向性に悩んでいたらびっくりするくらい時間がかかってしまった。くっころ】   (2022/10/15 19:36:06)
ティード♂勇者> ……っ♡ふぅ…ぁ…♡はぁ……は、ぁ……♡(射精をしながらまたえらいと褒められる。これに抵抗なく甘えるようになったら色々と終わってしまうような気はするが、射精直後の余韻に浸っている状態では抗うことも難しい。耳を真っ赤にしながら顔を隠すことが精一杯だった)…さすがに、見られるとな。…別に今のリコリスと俺の関係がバレても困ることはあまりないが(周囲に人影がいないといってもどこで誰が聞いているかわからない。意識して言葉をぼやかしながら、力が入らない状態でされるまま服を整えてもらった。そのままゆっくりと立ち上がる)……あぁ。腹が満たされたのなら、良かった。では……(見送るということは、ここで別れるつもりなのだろう。その意に従って頷き、リコリスを背に一歩、二歩と歩き出し…三歩目でぴたりとその足が止まった。…多分、此方の我が儘だ。今日の出会いの時点だって乗り気でない相手に迫ったというのに、また困らせてしまうかもしれない。少し黙った後、ゆっくりと振り返った)
  (2022/10/15 20:00:53)
ティード♂勇者> …………。……その、だな。…今日は、もっと一緒にいたいと言ったら…困るだろうか(もっと堂々と聞くつもりだったのに、不安な顔になってしまった。揺れる空色がリコリスをじっと見つめる)   (2022/10/15 20:00:57)
ティード♂勇者> 【同じく悩んでたらほぼ同じ時間が経過してしまっていた……くっころ……】   (2022/10/15 20:01:56)
リコリス♀サキュバス> い、いや、困らないと駄目ですよ!自覚はしっかり持たないと毒されちゃいます……!(気持ちは嬉しいし、今は人外だと分かるポイントは殆ど見えていないが相手の立場的にその思考は非常にまずい。不安げな顔に控えめに誘うような発言。ぎゅん、といけない鼓動を刻み始める胸。その聞き方はずるすぎる)ん~~~~!何も困りませんけど~~!?(先ほどの発言、早々に撤回すべきか。自分に置き換えて考えれば何も困ることはない気がしてしまった。声量は控えたが半ばキレ気味に叫ぶように。どろどろに汚れた箇所を隠すように服を戻し、それでも見えてしまう足元の白を隠すようにカーディガンを腰に巻いた。纏っている香りで何をしたかなんて一発でバレてしまうだろうけれど)一緒に帰りましょう。今夜はちゃんと寝かせてあげるので……♡
  (2022/10/15 20:12:01)
リコリス♀サキュバス> 【高速手のひらくるくる。普段積極的な側でしたし、骨の髄までめろめろなので拒むの難しいな~という感想。こんな時間までありがとうございました~。大感謝】   (2022/10/15 20:13:32)
ティード♂勇者> 【何故かキレ気味なリコリスに笑ってしまった。受けてくれて感謝。こちらこそありがとう。特に序盤の展開などは非常に新鮮だったな…】   (2022/10/15 20:15:40)
リコリス♀サキュバス> 【つい愉快なほうに走ってしまいがち。あの展開で6は駄目だよね、どうして女神様。今日私の握ってるダイスは壊れてましたね……。いつもと違う感じは新鮮ですし良いですが、どういう風にすれば自然なんだ~と時間かかりがち】  
(2022/10/15 20:19:12)
ティード♂勇者> 【割りと今回はリコリス側に負担がいった気がするな……。俺側がきついかと思っていたがそんなことはなく自然体だった。特に6が出るタイミングが。いつもありがとうとしか言いようがない……!】   (2022/10/15 20:21:20)
リコリス♀サキュバス> 【これあれでは、こういう関係だと拒む側が頭捻るんだきっと。負担とは思いませんでしたが、いいのかこの展開で!?とは思ってましたね。ティードさまの6のタイミングは完璧でしたね……ありがとう、大感謝。あそこからダイスが正常に戻りました……!バグ修正!こちらこそ毎回ありがとうございます(深々)】
  (2022/10/15 20:23:35)
ティード♂勇者> 【いいのかもなにもとてもよくできてたな、楽しかった。あそこで4とか5が出たらどうしようかと思っていたな。普通に受け入れてくるとは。祈りが通じた……。確かにあそこからは通常というか、自然というか。こちらが感謝されてしまった。…とりあえずちまちまと書いてるからもう少し待ってくれると幸いだ】
  (2022/10/15 20:26:51)
リコリス♀サキュバス> 【控えめに言って三連5は胸好きの称号が得られるレベルの事故なので。リコリスも名乗るしかないのか、胸好き(錯乱)わわ、うれしみ。ごゆっくりですよー】   (2022/10/15 20:30:41)
ティード♂勇者> そうだろうか…?…リコリスが動きにくくなるなら止めておくが(確かに毒されているというか基準が緩くなっている気はする。…この可愛い彼女を自慢したいだなんて不純な動機を聞いたらもっと怒るだろうか。街中を二人で歩きやすくいなどと言った普通?の理由もあるのだけど)ぷ、くくく……っ!……ありがとう。リコリスは何というか…面白いし楽しいな、本当に(迷惑かと思っていたが、何故かキレ気味の反応が返ってきて急に笑いが込み上げてきた。口元を抑えて大声をあげることは何とか耐えた。緊張からの解放もあるだろうけど、そんな愉快な返答をするか普通。けれどいざ返ってくれば満点の返事のような気さえするから不思議だ)ああ、一緒に帰ろう。…通常、そこは寝かせてあげないというところじゃないのか?(最初は振り払われた手を、今度はしっかりと握って帰路につく。手の温もりに胸の奥が温かくなるものを感じながら空を見上げる。ついさっきは陰鬱に見えた青色が、とても鮮やかなものに見えた)
  (2022/10/15 20:36:48)
ティード♂勇者> 【なるほど胸好きだったのか。……ありそうであまりなかった事故ではあるな、確かに。胸好きか……いよいよ胸を触られるのか……?(違う)お待たせした、とりあえずはこれで締めだな】   (2022/10/15 20:39:09)
ティード♂勇者> 【本当に負けたのだろうかという顔にはなっている】   (2022/10/15 20:39:47)
リコリス♀サキュバス> 【砂糖が加糖~!(?)いや、いつも大体甘いですけど(今更)笑われてしまった。胸は触りたいけど2が出ないのでタイミング逃してるのあるよね。あっ……それはそう……!多分この後敗者にふさわしいくらい絞られるのでという感じなのではとも……たぶん。締めていただきありがとうございました~】
  (2022/10/15 20:42:14)
ティード♂勇者> 【不思議な言葉を使われている…!俺がリコリスを好きすぎるのが問題なんだな、と思わなくもない…。確かに2はあまりではないな…。ま、まあこの雰囲気なら前のような俺にはならないだろう……多分、きっと。ちょっと耐性がついたとかで…。こちらこそ改めてありがとう。…あまり話してもあれだし一旦出るか…?】
  (2022/10/15 20:46:44)
リコリス♀サキュバス> 【ぐっ、場外でまた……!よかった、死亡フラグ回避。はっ、そうですね。こちらは失礼しますか~。お手々にぎにぎ。お部屋ありがとうございました~!】   (2022/10/15 20:48:15)
ティード♂勇者> 【お互い様のような気がするが…。にぎにぎ握手返し。部屋を使わせてくれて感謝だ】   (2022/10/15 20:50:02)
おしらせ> ティード♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/15 20:50:07)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/15 20:50:20)
おしらせ> マオ☆女勇者さんが入室しました♪  (2022/10/15 23:05:34)
マオ☆女勇者> 【こんばんは。お部屋お借りします】   (2022/10/15 23:05:48)
マオ☆女勇者> 【以前過去ログでふたなりさんを見かけましたのでふたなり設定で入ってみました。お相手してくれる方いましたらよろしくお願いします】   (2022/10/15 23:07:03)
マオ☆女勇者> 【退室します。お部屋ありがとうございました】   (2022/10/15 23:12:23)
おしらせ> マオ☆女勇者さんが退室しました。  (2022/10/15 23:12:26)
おしらせ> マオ☆女勇者さんが入室しました♪  (2022/10/15 23:23:45)
マオ☆女勇者> 【もう1度待機させていただきます】   (2022/10/15 23:23:58)
マオ☆女勇者> 【自動退室に近づいてきたので落ちます。お部屋ありがとうございました】   (2022/10/15 23:45:08)
おしらせ> マオ☆女勇者さんが退室しました。  (2022/10/15 23:45:12)
おしらせ> クウガ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/16 00:45:11)
クウガ♂勇者> 【サキュバス様、お待ちしてます】   (2022/10/16 00:56:15)
クウガ♂勇者> 【   (2022/10/16 01:18:56)
おしらせ> シュガー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/16 01:32:57)
クウガ♂勇者> 【はじめまして】   (2022/10/16 01:33:25)
シュガー♀サキュバス> 【こんばんはー。まだいらっしゃいますかー?】   (2022/10/16 01:33:25)
シュガー♀サキュバス> 【いた!初めまして、よろしくお願いしますー。】   (2022/10/16 01:33:48)
クウガ♂勇者> 【いますよー】   (2022/10/16 01:33:52)
おしらせ> ひろ♂人間さんが入室しました♪  (2022/10/16 01:34:28)
ひろ♂人間> ごめんなさい、間違えました!   (2022/10/16 01:34:35)
おしらせ> ひろ♂人間さんが退室しました。  (2022/10/16 01:34:44)
シュガー♀サキュバス> 【はーい、お構いなくー】   (2022/10/16 01:34:53)
シュガー♀サキュバス> 【さて、準備よろしければ早速遊びましょうー。NGや希望などありますか?】   (2022/10/16 01:35:36)
クウガ♂勇者> 【NG特にありません〜、始めましょ!】   (2022/10/16 01:36:13)
クウガ♂勇者> 【美味しそうなお名前ですね!】   (2022/10/16 01:36:39)
シュガー♀サキュバス> 【はーい、激甘です!ではよろしくお願いしますー!】   (2022/10/16 01:37:21)
シュガー♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/16 01:37:27)
クウガ♂勇者> 【シュガーさんは攻めと受けどちらが好き?】   (2022/10/16 01:38:08)
シュガー♀サキュバス> (ある森の中、木々の間に隠れた小さな泉がある。川が流れて清い水を湛えた水辺には、小鳥や獣が時折訪れる。或いは、魔物が。ふと泉を訪れた勇者の頭上から、声がする。)いひひ〜♡お兄さん、いいカラダしてるねぇ〜♡(木の枝から飛び降りて抱きつき、のしかかる。白く細い腕が、勇者の体をまさぐった。甘い香りがする。)アタシと遊ぼ♡
  (2022/10/16 01:44:29)
おしらせ> クウガ♂勇者さんが部屋から追い出されました。  (2022/10/16 01:45:13)
おしらせ> クウガ♂さんが入室しました♪  (2022/10/16 01:45:13)
シュガー♀サキュバス> 【うーん、甲乙つけ難し。受け?どちらかといえば。】   (2022/10/16 01:45:43)
クウガ♂> 【すみません、間違って部屋出てしまいました】   (2022/10/16 01:45:54)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/16 01:46:19)
シュガー♀サキュバス> 【はーい。お構いなく!】   (2022/10/16 01:46:45)
クウガ♂> 【信じてくれてよかった!続けますね!】   (2022/10/16 01:47:09)
レイシア♀サキュバス> 【そしてわたくしは間違って部屋入ってしまいましたわ。】   (2022/10/16 01:47:11)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/16 01:47:14)
シュガー♀サキュバス> 【お構いなくー!!】   (2022/10/16 01:48:26)
シュガー♀サキュバス> 【時刻は1時45分、誰だって寝ぼけ眼......。】   (2022/10/16 01:49:16)
クウガ♂> (泉で一休みしようとしていたクウガ。突如として声が聞こえ、一瞬動揺し、その隙を突いて接近されてしまう)な…!!だれだ…!ぐっ…!(唐突に抱きつかれ、状況が読み込めないまま、体を触られ力が抜けてしまう)   (2022/10/16 01:51:07)
クウガ♂> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/16 01:51:28)
クウガ♂> 敵か…!こんなときに…!(すぐに敵だとわかり、持っていた剣を振りかざし、物理攻撃を喰らわせる。先程、シュガーから体を触られ、甘い香りを嗅ぎ、力が弱まっていた)   (2022/10/16 01:53:09)
シュガー♀サキュバス> ぐえっ。......もぉー、痛いんですけどぉー。(剣で打たれ、赤くなった額を涙目で擦りながら、勇者を睨んだ。とはいえ、まだ大したダメージではない。)   (2022/10/16 01:57:59)
シュガー♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/16 01:58:11)
シュガー♀サキュバス> (ぐじゅる......地面から染み出した半透明のスライムが、勇者の足を捕らえた。とてもベタつき、重い。自由を奪う。)いひひ......♡(白い指先で勇者のベルトを解き、肉棒を露わにすると、ぱくりと咥えた。温かい口の中で柔らかい舌がチロチロと舐める。)
  (2022/10/16 02:02:04)
2022年10月14日 18時21分 2022年10月16日 02時02分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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