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luvul_crawl/[282652]絶望!機械姦されちゃう女の子【イメチャ】/20230831 0354 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「絶望!機械姦されちゃう女の子【イメチャ】」の過去ログ
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タグ イメチャ [/?tag_id=33#freerooms]  機械 [/?tag_id=13852#freerooms]  陵辱 [/?tag_id=546#freerooms]
2023年08月31日 03時54分 2024年01月27日 20時28分 の過去ログ
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凶悪レイプマシン> (あまりにもきつすぎる尿道への侵入さえも、機械のチューブはためらいもなくこなしていく。その穴はとてもきつくてすすめなさそうだが、チューブは絶妙によじれ、ねじれながら、少しずつ奥へと進んでいくのだ。もちろん、舞にはとてつもない負荷がかかっているだろうが……映像には、子宮や卵管の中とはまた違う、薄桃色のきつい穴が映し出される……モニターには尿道、卵管、さらには子宮の中、性器の外見、さらに舞を四方から撮影した映像などが並び、舞の身体の全てを暴こうと高画質の映像を写し続けている。)
  (2023/8/31 03:54:34)
須藤舞♀16> っひっぐ・・・いったっ・・・いったっ・・・ひっぐっいぐっ・・・ひっぎいうっいいいっ(泣きじゃくる様にまた悲鳴を上げながらもどうすることもできず、容赦なくねじれながらおしっこの穴の中を抉る様に進んでくるチューブに、そのたびに激痛を感じ悲鳴を零し、そのカメラにはめちゃくちゃに犯されたのを物語るように赤くただれた内壁を晒し、別のカメラには幼い割れ目にある、おしっこの穴に蠢くチューブを咥えこんでしまっている異様な光景を晒してしまっていく)
  (2023/8/31 03:58:25)
凶悪レイプマシン> (ずりずりと尿道を進むチューブが、すこしゆとりのある空間にたどり着いた。入れる一番奥、ということだ。……と、もはや当たり前と言わんばかりに、チューブがゆっくりと前後運動を始める……しかも、卵管のほうも、いつのまにやら犯すチューブが2本に増えており、左右の卵管を同じリズムでピストンしはじめた。左右卵管、尿道の3穴を犯す狂気的ピストン。もちろん、3点の激痛に悶えながら、拘束されている舞にはどうすることもできず、痛みを受け止めるほかない……)
  (2023/8/31 04:00:25)
須藤舞♀16> ひっぐ・・・ひっぐ・・・いいっぐっ・・・いいいっ(本来異物など入り込むはずもない場所から発せられて来る激痛、おしっこの穴のチューブも奥までたどり着かれ、全部垂れ流してしまっていたその穴の奥は何もなく、広げられた割れ目で押され逆に狭まったその袋が映し出され、そのまま蠢くように動き始めたチューブにまた跳ね上がる小柄な体躯、割れ目の奥の奥でもまたチューブの数が増え、両方の穴を犯すように動き始めたそのチューブに小柄な体躯を大きく跳ね上がらせながら、手足をまた非力に引きつらせ始めてしまっていく)
  (2023/8/31 04:04:34)
凶悪レイプマシン> (3穴を犯すチューブがだんだん勢いを増していく。卵管を犯すカメラはごつんごつんと先端を卵巣にぶつけ、卵巣にめりこみそうな勢いだ。尿道の方は、いくらピストンしようとも到底太さに慣れるはずもないが、それでもピストンのスピードだけが増していく。しかし、これが成功なら相手が射精して終わりだが、機械には終わりがない。加速して、加速して、止まることがないのだ……)
  (2023/8/31 04:06:43)
須藤舞♀16> っひういうっ・・・ひっぐっいっ・・・いいっいいいっ(僅かでも動かれれば激痛が走り跳ね上がってしまう小柄な体躯、襲い来る激痛で気絶することもままならず、奥を叩かれる様に犯されればお腹の中も鈍痛を覚え、その速度がどんどんと増してくれば、執拗にそのチューブで抉られる細い管、異物など入り込むはずもなしの管を遠慮なしに犯されてしまえば、耐えがたい激痛にまた襲われ、小柄な体躯が何度も跳ね上がりながら、泣きじゃくり、悲鳴を上げてしまっていく)
  (2023/8/31 04:10:52)
凶悪レイプマシン> 【すみません、もっともっと機械姦しちゃいたいのですが、そろそろ背後がやばくなってしまいました🥺】   (2023/8/31 04:11:31)
凶悪レイプマシン> 【限界超えまで責めさせていただきありがとうございます! やりすぎちゃったかな、と思いましたが深夜テンションとめられなかったw】   (2023/8/31 04:12:00)
須藤舞♀16> 【あ、いえ 大分すごい時間になってしまいましたし・・・ご無理はなさらずに おしっこの穴まで・・・容赦なく犯されちゃって・・・とってもドキドキな感じでした】   (2023/8/31 04:12:18)
凶悪レイプマシン> 【ありがとうございました!!! 卵管とかまで責めちゃって大丈夫だったかなと思いましたが、ドキドキしていただいて嬉しいです!! また是非お越しください! リクエストとかたくさん取り入れて楽しみたいと思います!!】   (2023/8/31
04:13:00)
須藤舞♀16> 【いえ、大丈夫ですよ あはは なかなかそのあたりは反応が難しくて・・・で・・・ご希望に添えたかは・・・かもですが・・・】   (2023/8/31 04:13:40)
凶悪レイプマシン> 【いえいえ、素晴らしかったです! 無茶なプレイにつきあわせてしまいスミマセン、ありがとうございました!!!!】   (2023/8/31 04:13:59)
凶悪レイプマシン> 【それでは、本日はこれにてー 是非またご一緒しましょう!!】   (2023/8/31 04:14:31)
須藤舞♀16> 【ありがとうございます はい、遅くまで長々とありがとうございました】   (2023/8/31 04:14:51)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが退室しました。  (2023/8/31 04:14:55)
須藤舞♀16> 【それでは・・・お邪魔いたしました】   (2023/8/31 04:15:04)
おしらせ> 須藤舞♀16さんが退室しました。  (2023/8/31 04:15:08)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2023/9/16 22:25:26)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが退室しました。  (2023/9/16 22:45:17)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2023/9/28 01:47:33)
凶悪レイプマシン> 【感情も遠慮も疲れもない機械だから容赦なし! 女の子のキャパシティを余裕で超えちゃうハードな陵辱をお見舞いしてしまいます。『オマンコが耐えられない』『赤ちゃん作る大事な場所』なんて関係なし、限界なんかあっさり突破。機械の無慈悲な責めを刻み込んじゃいます!】
  (2023/9/28 01:53:46)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、凶悪レイプマシンさんが自動退室しました。  (2023/9/28 02:18:50)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2023/9/30 23:03:34)
おしらせ> 須藤舞♀16さんが入室しました♪  (2023/9/30 23:07:53)
須藤舞♀16> 【こんばんは】   (2023/9/30 23:08:08)
凶悪レイプマシン> 【こんばんはー!】   (2023/9/30 23:17:29)
須藤舞♀16> (手足を頭の上でまとめるような窮屈な体勢で体を丸められ苦し気に零す息、非力に揺らす体も拘束されたその体は自由になることもなく、僅かに拘束具がきしむ音が響くだけで、剥き出しにされた子供のそれのような無毛な幼い割れ目を無防備に晒させられたままに、小柄な体躯を小さく揺すり続けけていく) 【ひとまず・・・待機ロルでも落としておきますね・・・】
  (2023/9/30 23:17:31)
須藤舞♀16> 【こんばんは】   (2023/9/30 23:17:41)
凶悪レイプマシン> 【少し席を外していてスミマセン! おおーさっそくはじめます? 問題なければそのままお返しいたします!】   (2023/9/30 23:18:05)
須藤舞♀16> 【いえいえ お気になさらずに はい、特に問題ないようでしたら・・・ 前回の時のように・・・おしっこの穴もまた・・・めちゃくちゃに犯してもらえたら・・・うれしく思うのです】   (2023/9/30 23:18:53)
凶悪レイプマシン> 【了解です! 前の穴とおしっこの穴を、オプションでおっぱいまで…を重点的にしちゃうかもしれません!】   (2023/9/30 23:19:31)
凶悪レイプマシン> (折りたたまれるように身動きがとれない舞が突き出した性器の真正面から、機械に接続されたディルドがゆっくりと近づいてくる。そのサイズは、消して体が大きくない舞に入れるには明らかに常軌を逸脱したサイズで、トゲのようなイボまでついている。幸い、強烈に尖ってはいないようだが、あんな狂気のようなディルドを突っ込まれたら、拡張とイボによる擦りで膣の中がどうなってしまうか、)
  (2023/9/30 23:21:17)
須藤舞♀16> 【あはは そういうのが・・・したい感じでしたら・・・大丈夫ですよ  でも、個人的な一番の好みは・・・やっぱり割れ目の・・・二つの穴・・・かな・・・っていう感じかも・・・ではありますけれどもね】   (2023/9/30 23:21:22)
凶悪レイプマシン> 【了解です、それでは、2つの穴を重点的に…w】   (2023/9/30 23:21:41)
須藤舞♀16> んっく・・・っひっく・・・やだ・・・いっや・・・いっや・・・いっやっ(不意に耳に届く機械音、びくっと体が震え音のした方へと視線を向ければ、凶悪な大きさと形をしたディルドが現れ近づけられてくる様子にびくっと震える体、慌てるように体を余計に揺らし声を上げるも体を動かせるわけでもなく、その器具が準備も全くされていないぴったりと閉じた割れ目へと近づけられてくる様子に顔をこわばらせながら、逃れようのないその体を必死に揺すり続けてしまっていく)
  (2023/9/30 23:24:44)
須藤舞♀16> 【んっ・・・女の子に生まれてきちゃったことを後悔させられるような酷いコト・・・女の子なところにされちゃうの・・・ドキドキ・・・】   (2023/9/30 23:25:50)
凶悪レイプマシン> (拘束された舞は逃れることも出来ず、割れ目に巨大ディルドが押し当てられる。明らかにサイズ差がありすぎるソレは、押し付けられたところで到底膣口に入るものではない。機械はぐいぐいと押し込むように力を加えていくが、やはり、サイズ差がありすぎて入らず、膣穴はひしゃげて、性器全体が股間にめり込むように押し付けられていく)
  (2023/9/30 23:27:04)
須藤舞♀16> えくっ・・・やっめ・・・むっり・・・さっけ・・・いたっ・・・ひっぐ・・・いぐっうううっ(割れ目へと触れる巨大なディルドの先端、的確にその場所の穴の位置を捉え押し当てられてきてしまい、びくっと震える体も、明らかに大きすぎるそのディルドがそう簡単に入るわけもなく、ましてやほぐされたりもしていないその穴は無理と訴えるかのように押し返すものの容赦のない機械の力に抗えるはずもなく、張り裂けそうな圧迫感と痛みを発しながら大きく歪められてしまっていく幼い割れ目、悲鳴を零しながら必死に逃れようとするように体を揺するも窮屈に拘束された体は逃れられるわけもなく、キチキチと悲鳴を上げ始める割れ目とともに苦悶の声を響かせてしまっていく)
  (2023/9/30 23:31:25)
凶悪レイプマシン> (どんなに押し込んだところで入るはずがない…押し込まれすぎて潰れるような痛みさえ感じてきた、そんな頃、機械がいきなり、ものすごい勢いでズンッとディルドを押し込んできた。膣口が限界を超えるほど……本来舞の年頃であればあり得ない直径まで拡がり、超巨大ディルドをめりっと飲み込んでしまう。その亀頭部を飲み込んだ瞬間には、膣が裂けなかったのが不思議なくらいに広がり、陰唇もめんいっぱいに伸びてディルドと一緒に膣の中に巻き込まれてめりこみかけている。膣内が限界を超えて引き伸ばされ、腹の中がいっぱいに圧迫され、膀胱が押しつぶされる感覚まで走る)
  (2023/9/30 23:34:36)
須藤舞♀16> っひっぐ・・・っひっぐ・・・っつうっ・・・あ・・・う・・・あっ・・・あ・・・あっ・・・(割れ目を襲う苦痛を必死に堪えようとするように食いしばっていた歯も、不意に殴りつけられるように襲った衝撃、それとともに割れ目を引き裂かれてしまうような激痛とともに異様な圧迫感が下半身を襲い、その小柄な体躯では明らかに受け入れられないと思われたその巨大なディルドをその幼い割れ目へと無理やりに突き入れられてしまうと、口を大きく開きながらパクパクとさせてしまい、悲鳴を上げることもできないほどにうまく呼吸ができないまま、頭の上で拘束された手足もまたその指先までもを引きつらせてしまいながら、異様なほどに歪められ押し広げられた割れ目が小さく震えながらその巨大なディルドを飲み込んでしまっている異様な光景を晒してしまっていく)
  (2023/9/30 23:39:27)
凶悪レイプマシン> (ディルドはそのままさらに力任せに押し込まれていき、めりめりと舞の体の中に埋もれていく。竿に生えているイボが膣口になんども引っ掛かるが、それも力任せにめりこまされて、そのたびに膣口、膣内が引っ掛かれるような感触を与えていく。舞の腹はディルドが収まり切らずにぼこんと大きく膨らみ、膣内はどこもかしこも限界まで引き伸ばされた挙句、イボが膣壁にめりこむ感触で苛んでいく。膣の更に前の穴は、めりこむ膣穴に引っ張られる形で歪むように開き、さらに膀胱は膣内のディルドとお腹の皮に挟まれてぺっちゃんこに押しつぶされ、とうとう中の液体をびゅっと膣上の穴から吹き出してしまった)
  (2023/9/30 23:43:57)
須藤舞♀16> あぐっ・・・ひっぐ・・・っひいっう・・・えぐっ・・・えうっうううっ(さらに奥へと突き入れられてしまってくるディルド、無数の突起が内壁を引っ掻きながら力任せにねじ込まれてきてしまうそのディルドに、そのたびに悲鳴が苦悶の声が零れ、そのたびに引きつる手足の指が頭の上で震え、大きく歪む割れ目はそのディルドの動きに引きずられるように大きく歪みながら震えてしまい、中から押しつぶされてしまったおしっこの袋の圧力に、自身の意思とは関係なく吹き出してしまった黄色い液体が溢れ滴ってしまい、中身をそのまま全部零してしまっていく)
  (2023/9/30 23:49:55)
凶悪レイプマシン> (ディルドの先端は膣底まで到達し、そのまま子宮をぐいぐいと上に押しつぶしてしまう。本当なら将来子供を育むはずの袋が、巨大な異物の先端で平たく押しつぶされるおぞましい感触がお腹の中から伝わってくる。膀胱の方はもう中身なんてほとんど残っていないのに、それでもぎゅうぎゅうに押しつぶされて、ほんのわずかに残った液体を尿道から噴き出して……と、その尿道に反応したのか、小指の先ほどの細さの新しいディルドが、極太ディルドの前の方……つまり尿道にむけて向かってきて…尿道に先端を触れさせた)
  (2023/9/30 23:54:27)
須藤舞♀16> あぐ・・・ひっぐ・・・いっ・・・えぐっ・・・えうっうっうううっ(巨大なディルドが奥まで届くも、そのまま尚も押し上げられ苦悶の声を上げながら引きつらせる小柄な体躯、体を丸めているために狭まった中もお構いなしに押し広げられ、何もおしなくとも激しい苦しさと圧迫感を感じさせられながら、胎内から内臓を殴りあげられてしまうように押し上げられればむせ返るように息を零してしまい、ぼろぼろと溢れさせる涙もどうすることもできず、零してしまった黄色い液体に汚れる割れ目がひくひくと震えるものの、その割れ目へと近づいてきた別のディルドにびくっと震える体、割れ目で咥えさせられいるそのサイズとは比べ物にならない程に細いものではあるものの、まるで親子のようなその見た目のディルドが割れ目にあるもう一つの小さな穴へと近づいてくる様子に顔をこわばらせ、必死に逃れようとするように頭を大きく横へと振り乱してしまっていくもそれで体が動かせるはずもなく、大きくゆがめられた幼い割れ目が非力に震える様子を無防備に晒してしまっていく)
  (2023/10/1 00:01:23)
凶悪レイプマシン> (細いディルドがゆっくりと尿道に押し付けられ……そのまま、ずぶずぶと中に入ってくる。もちろん、本来異物をいれる場所ではないそこに、小指のような太さであっても信じられない太さだ。それなのに、先ほど無理矢理に放尿させられて余韻で穴が少し開いてしまっていたのか、そのままの勢いで挿入されていき、尿道拡張という本来味わうはずのない異常な感触の拡張感が腹の中を押し広げていく)
  (2023/10/1 00:04:01)
須藤舞♀16> っひっぎ・・・いっ・・・あくっひぐっいっ・・・あっ・・・っひっぐっいっ(容赦なくおしっこの穴へと押し当てられ突き入れられてきてしまうディルド、割れ目で咥えさせられたディルドと比べれば極細といっていいような太さとはいえ、本来異物など入り込むはずもないおしっこの穴へと容赦なくねじ込まれてしまえば、引き裂けそうな激痛に襲われ、体を跳ね上がらせながら上げてしまう悲鳴、体を丸めているために余計に内壁を抉りながら容赦なく突き入れられてしまうそのディルドに泣きじゃくり悲鳴を上げ続けながら跳ね上がらせ続ける小柄な体躯、必死に何かに縋ろうとするかのように引きつりながら揺れる手も何かできるわけでもなく、割れ目だけではなくおしっこの穴も異様な圧迫感と引き裂けそうな激痛に襲われ、幼い割れ目が異様なディルドを2本も咥えこんでしまっている様子を晒してしまっていく)
  (2023/10/1 00:10:00)
凶悪レイプマシン> (いくら多少広がっているといえど、尿道の深いところまでにディルドなど入るはずもない……と思ったのもつかの間……尿道に挿入されたディルドには、ネジのようならせん状の溝があるようで、それだけでも穴への拡張感を増していくが……なんと、ある程度めりこんですすめない、というあたりまできたところで、それがゆっくりと回転して、まさにネジを埋め込むような原理でさらに尿道の奥へと突き進み始めた。もちろん、そんな挿入などありえる穴でなければ、激痛と拡張感が襲い、それがどんどん尿道の深いところまで入ってくるのを感じる。既にいっぱいいっぱいの膣で窮屈になっている尿道なのに、まるでおかまいなしで、奥へ奥へと進み……)
  (2023/10/1 00:12:40)
須藤舞♀16> ひっぎ・・・ひっぐいっ・・・いっ・・・っひっぎ・・・いっぐっいうっいいいっ(荒く浅い息を零し、下半身を襲う異様な圧迫感と激痛を必死に堪えようとするように零す息も、不意におしっこの穴のディルドが回転を始め、内壁を激しく抉られてしまえば、体がまた跳ね上がりあげてしまう悲鳴、容赦のないその動きを示すようにおしっこの穴がその動きに引きずられるように大きく歪み、ひくひくと震えてしまう割れ目もどうにかできるわけでもなく、押し入ってくるその感触よりも内壁を荒らすようにかき乱されてしまう激痛に腰を跳ね上がらせ、激しく頭を振り乱してしまいながら、その激痛を示すかのように頭の上で纏められる様に拘束された手足もまたその指先まで何度も引きつらせてしまっていく)
  (2023/10/1 00:17:43)
凶悪レイプマシン> (舞が体の動かせるところぜんぶを使って暴れようとも、機械に反抗など一切できない。尿道ディルドはそのままぐりぐりと奥へと突き進み、既に空っぽでぺしゃんこになった膀胱まで到達し、ディルドで膀胱の底を押した。……と、一番奥まで入ったところで、ディルドはさらに回転し、まるでドリルのようにぐりぐりと尿道をいじめはじめたのだ。本来そこを液体が流れる、その何百倍という激しい摩擦が穴の中を痛めつけていく。回転は外向きに向かって激しく回っており、まるで、凄まじい勢いの放尿が永遠に続いているかのような感触が止まることなく伝わり続けてくる)
  (2023/10/1 00:20:25)
須藤舞♀16> えっぐ・・・っひいっくっ・・・っくううっ・・・っひいっ・・・あくっ・・・っひいっくいっ・・・っひっくっいいいいっ(窮屈に拘束された体はそれだけでも苦しい体勢でもあり六に体を動かせるわけもなく、異様なサイズのディルドを割れ目で受け入れさせられたままにおしっこの穴へも対比としては極細ながらもその穴としては十二分すぎるほどに太いディルドを飲み込まさせられ、そのディルドはおしっこの穴の奥底まで到達すると苦悶の声がまた零れるものの、そのディルドがドリルのように高速回転してしまえば、激しく抉られ内壁を痛めつけられてしまうおしっこの穴にまた体が大きく跳ね、激しく振り乱してしまう頭とともに上げてしまう大きな悲鳴、ありえないような激痛に本来ならおもらしもしてしまうであろうが、既に溢れさせられるようなものもなく、そもそもにその穴は塞がれ高速回転するディルドで犯されているため、その穴はひくひくと震えることしかできず、その回転でも大きく形を歪められていく割れ目やその穴を晒し続けてしまっていく)
  (2023/10/1 00:27:35)
凶悪レイプマシン> (尿道攻めでもう気絶しそうなほどの苦しみだが、恐ろしいことに、膣の中にみっちり収まっていた超極太ディルドまでが、ゆっくりと回転を始めた。既に膣内はぎちぎちに詰まって隙間もないというのに、その中を無理に回転すれば、膣壁は捩じれるように巻き込まれ、さらに膣壁にめりこんだイボがギリギリと膣壁を擦ってさらに刺激を増していく。ディルドの先端で押しつぶされた子宮は、さらに先端の回転まで加わって磨り潰されそうになりながら、圧迫と捩じりに耐え続ける。もともと潰れた子宮の形が、さらにぺったんこにのしつぶされそうになる……)
  (2023/10/1 00:31:50)
須藤舞♀16> あっぐ・・・っひっぐっいっ・・・いっくっ・・・ひっぐっ・・・っひぐっいいいいっ(内壁を痛めつけられ犯され続けるおしっこの穴に泣きじゃくり悲鳴を上げ続けるも、ぎちぎちに広げられた割れ目のディルドも不意に回転し始めてしまえばびくっと震える体、体を跳ね上がらせのけぞらせるようにしたそうにするものの、拘束がそれを許さず、引きつる手足がぶるぶると震え、回転の仕方の違うその二つのディルドの動きで異様に割れ目が歪み、何度も形を変えながら大きく震え、幼い割れ目が二つのディルドを咥えこんだまま大きく歪みながら震え続ける異様な光景を晒し続けてしまっていく)
  (2023/10/1 00:37:54)
凶悪レイプマシン> (二つのディルドがぐりぐりと回転し、割れ目はそれに巻き込まれるように歪み、巻き込まれていく。もう限界、これ以上は千切れる、とさえ思う激痛がようやく止まった。どうやら、回転が一時的に停止されたようだ。と、膣ディルドがゆっくりと引き抜かれ始めた。もちろん、その超巨体が外に向かって引っ張られるだけでも、膣壁はまるごと巻き込まれて膣全体が裏返りそうになる。イボがひっかかっていればなおさらだ。しかし、機械はおかまいなしで膣からズルズルとディルドを引っ張り出し、遂にズポンッといやらしい音を立てて、ディルドが引き抜かれてしまった。まるでお腹の中身全てを引っこ抜かれたような感触が体全体に響く)
  (2023/10/1 00:41:05)
須藤舞♀16> あく・・・ひぐっ・・・ひいっくっううううううっ(逃れようの無い異様な激痛に頭を振り乱し泣きじゃくりながら悲鳴を上げ続けることしかできず、小柄な体躯が非力に跳ね続けるも、不意に止まるその動きにびくびくと震える体、荒い息を零しながら体を震わせ、脂汗をぼたぼたと垂らしてしまいながら、その動きが止められたとしても激痛が完全に止むわけではなく、激しく痛めつけられたおしっこの穴の中はそれでもなお激痛を発し続けてしまいながら、不意に割れ目が引きずり出されてしまうような感触にびくっと震える体、その異様な大きさのディルドが引き抜かれていけば内臓ごと引きずり出されてしまいそうになる異様な感触に悲鳴がまた零れ、全身を引きつらせながら体を揺らすもどうすることもできず、割れ目が大きく歪みながら、その小柄な胎内へと収まっていたことが異常であるような巨大なディルドがその姿を現していく様子を無防備に晒してしまっていく)
  (2023/10/1 00:47:47)
凶悪レイプマシン> (まるで舞に現実を見せつけるように、舞の正面に鏡が差し出された。鏡には、舞の変わり果てた性器が映し出されている。超巨大ディルドが引き抜かれた跡はあまりにも無惨だった。膣はディルドの直径そのままで巨大な口を開き、イボに引っ掛かれて腫れあがった膣内を丸出しにしてしまっている。膣の入り口は数センチほども裏返るようにめくれあがってしまっている。おまけに、スカスカに拡がった膣の一番奥には、押しつぶされて捩じられて平たく潰れた子宮口まで丸見えに……。おまけに、尿道にはまだ小指サイズのディルドが刺さりっぱなしだ。挿入される前の、ふっくらとした一本筋など面影も残さず、『異性と性交するための器官』など跡形もない。とどめと言わんばかりに、先ほどまで舞の腹の中に納まっていたディルドが舞の目の前に突き出された。こんな化け物サイズが膣に挿入されたという恐怖と絶望感……それをぞんぶんに味わわせるためだろうか)
  (2023/10/1 00:49:31)
須藤舞♀16> あ・・・う・・・っひっく・・・えく・・・っひっぐ・・・う・・・(びくびくと体が震え、割れ目から完全にディルドが抜き取られれば、こじ開けられた割れ目が小さく震え、かき乱された中は赤く腫れひくひくと震える割れ目は少しずつながらも元に戻ろうとするように小さく震えながら締まりを取り戻し始めつつも、すぐには戻るはずもなく、晒された割れ目の奥までもを晒させられたままに、小さく割れ目が震えてしまうだけでも、突き刺されたままのおしっこの穴の器具が擦れ、激痛を感じたからだがびくっと跳ねながら、あくまで一時的に止まっているだけに過ぎないそのおしっこの穴のディルドを咥えこんだままのおしっこの穴もまた小さく震えてしまう様子も晒してしまっていく)
  (2023/10/1 00:55:17)
凶悪レイプマシン> (破壊し尽くされてボロボロの膣が、わずかに元の形に戻ろうとする……しかし、残酷にも、超巨大ディルドはまたしても稼働し、ゆっくりと舞の膣に迫る……ようやく閉じる余地ができたその穴が僅かでも治るのを許さないとでも言いたげに、巨大なディルドの亀頭が無理矢理に膣穴に押し付けられ、ほんのちょっと締まりを取り戻した穴を容赦なく押し広げ直していく。ほんのわずかに窄まった穴がまた、限界まで広がる拡張感が腹の中全体を支配しながら、また、ディルドは奥へ奥へとめりこみはじめる……)
  (2023/10/1 00:58:20)
須藤舞♀16> っひっく・・・も・・・っ・・・っひっぐっいうっ・・・っひっぐっいうううううっ(再び動き出したディルドが割れ目へとまた戻り、再びそのディルドを突き入れられてきてしまうと、必死に言葉を絞り出そうとするものの、その異様な大きさのディルドを幼い割れ目へとまた突き入れられてきてしまえば、その張り裂けそうな圧迫感と苦痛に苦悶の声がまた零れ、必死に逃れようとするかのように揺れる体も当然逃れられるはずもなく、再びそのディルドが小さな胎内へと飲み込まれてしまっていく様子をまた晒しながら、引きずられるようにまた歪む割れ目がひくひくと震えながら、なされるがままにするしかないようにその巨大なディルドをその小さな胎内へと受け入れ飲み込んでしまっていく)
  (2023/10/1 01:03:54)
凶悪レイプマシン> (膣の入り口を、一番太いディルドの亀頭部分が潜り抜け、舞の膣が再び、限界の直径まで拡げられる。せっかくほんのわずかに閉じてきた膣口が、再び、拡がってはいけないサイズまで広がる感触。……と、極太ディルドがゆっくりと、膣の浅い部分で前後運動を始めた。亀頭の一番太い部分が、舞の膣の入り口部分に何度も引っ掛かりながら、出たり入ったりを繰り返す。まるで舞の膣口に、ディルドの挿入感を教え込むかのような鬼畜なショートストロークのピストン。もちろん、その1回1回に絶望的な拡張感が襲ってくる。どれだけ舞の膣口が一生懸命穴を閉じようとしても、巨大な亀頭が何度も何度も膣口をこじ開けて、穴が閉じようとする代謝さえも破壊しようとしているかのようだ)
  (2023/10/1 01:05:48)
須藤舞♀16> あっぐ・・・ひっぐ・・・っひいっく・・・えうっ・・・っくううっ(一番大きい部分が割れ目をこじ開け、キチキチとまた悲鳴を上げながらもその力に負けるように咥えこんだその部分も、今回は深くまでは入り込まず、その場所で前後運動が始まり、びくびくっと震える体、引きずられるように大きく割れ目が歪みながら震え、その幼い割れ目に凶悪なサイズのディルドが何度も小さく出入りを繰り返す様子を晒しながら、その動きでわずかに前後に揺れてしまう体とともに揺さぶられるように揺れる頭、それとともにおしっこの穴の器具も一緒に揺れ動かされるように抉られ、体が引きつりながら全身を跳ね上がらせていく)
  (2023/10/1 01:09:59)
凶悪レイプマシン> (膣口の破壊的なピストンに加え、尿道のディルドの回転が再開する。しかも、予兆もなくいきなりの高速回転。ごりごりと音がしそうなほどの回転が、今度は逆回転、体の中側に向けて発生し、今までとは逆、中にめりこんでくる感覚が永遠に続くような激痛と拡張感が止むことなく発生する。膣の入り口の拡張挿入も次第に速度を増し、もう下半身の感覚がめちゃくちゃになってしまうが、機械はそんなことさえおかまいなしで責めを強めていく)
  (2023/10/1 01:12:42)
須藤舞♀16> っひいぐいっ・・・あっいっ・・・っひいっぎいっ・・・っひいいいっいっいいいいいっ(涙をぼろぼろと溢れさせながら必死にこらえる割れ目の苦痛ながらも、不意におしっこの穴のディルドが高速回転を始めてしまえば、こらえきれるはずもない激痛が再びおしっこの穴を襲い、上げてしまう大きな悲鳴、体が跳ね上がり、再び振り乱してしまう頭、割れ目もまた犯すように何度も何度も前後へと動き、小柄な体躯が非力に何度も跳ね続け、激しく泣きじゃくってしまっていく)
  (2023/10/1 01:17:06)
凶悪レイプマシン> (尿道に容赦ない責めを追加したところで、膣口の浅い所を執拗に責めていたディルドが、不意に、ズドンッと音をたてそうなくらいに勢いよく、膣奥に突っ込んできた。膣底まで再び限界を超えるほど引き伸ばされて拡張され、底の子宮口がディルドの先端に再び押し潰される。それにとどまらず、極太ディルドがまた回転をし始めたのだ。しかも、今度は先ほどよりも速い回転で、膣壁をイボと摩擦でゴリゴリと痛めつけ、ディルドの先端は子宮口を潰してぐりぐりと回転を与えて、子宮を再び平たい形に押しつぶそうとする)
  (2023/10/1 01:21:02)
須藤舞♀16> えぐっ・・・えうっ・・・あぐ・・・あっあっあっ・・・あくっああああああっ(激しい激痛を示すように激しく引きつってしまう手足、その指先までもを引きつらせながら泣きじゃくるも、不意に殴りあげられるように割れ目のディルドが突き入れられ、奥を殴りあげられれば嗚咽を零しむせ返り、引きつらせる小柄な体躯も、そのまま激しくかき乱すように動き始めたディルドに言葉にならない声を上げ、小柄な体躯を大きく跳ねあがらせながら全身を引きつらせ、突き上げられたままに頭を振り乱し揺らしていく)
  (2023/10/1 01:24:31)
凶悪レイプマシン> (膣口を責める極太ディルドの動きは、重点的に膣底を責めるように変化した。膣底をぎゅうぎゅうに押しつぶすようにめりこんだり、ぐりぐりと磨り潰すように回転を繰り返して……膣底にある子宮口が、その全ての重圧を受け止めているのだ。小さな穴は滅茶苦茶な力で弄ばれて変形し、ディルドはその穴に全ての負荷をかけていく……到底信じられないが、このディルドが、子宮口に狙いを定めているのが嫌でも分かった。膣のように、今度は子宮口を壊される……!
これまで以上に、膣よりも子宮に、危険なほどの圧迫感と痛みが走るのを感じてきて、いよいよ性器の一番大事な部分を陵辱される危機を感じる)   (2023/10/1 01:26:09)
須藤舞♀16> あぐ・・・えぐっ・・・いっ・・・っひいっい・・・えくっひぐっいいいっ(奥を執拗に抉りあげられ押し上げられ、内臓を中から殴りあげられるような衝撃に何度も嗚咽を零してしまいながら涙をぼろぼろと溢れさせ、止まることのないおしっこの穴のディルドもその穴をまるで破壊するように高速回転をし続けてしまい、激しい激痛に激しく振り乱してしまう頭、割れ目は激しく動き続ける2本のディルドを深々に咥えこみ、激しく歪む様子を晒し続けてしまっていく)
  (2023/10/1 01:29:41)
凶悪レイプマシン> (膣口ディルドがまた勢いよく押し込まれた途端……ミチミチッ、メリッ、と、お腹の中から異様な音が響き、まるでお腹が破裂してしまったかのような激痛と拡張感が走る。幸い、そうはなっていなかったが……もっとおぞましいことに、あの巨大なディルドの先端が、とうとう子宮口をこじ開けて潜り抜けてしまったのだ。いままでぺちゃんこに押しつぶされていた子宮……舞の聖域に、巨大ディルドの先端が無遠慮に潜り込み、子宮口は必死に異物を拒み締まろうとするが、ディルドの回転が子宮口の内側までゴリゴリと擦って容赦なく痛めつけてくる。凄まじい激痛にまたも尿が漏れそうになるが、今度は尿道にディルドがみっちり詰まって高速回転していて、尿が噴き出す隙間はなかった)
  (2023/10/1 01:33:13)
須藤舞♀16> あっぐ・・・ひぐ・・・いっ・・・や・・・むっ・・・あぐっあぐうっ・・・うううううっ(異様な音にびくっと体が震えるもどうすることもできず、おなかの奥から襲い来る激痛に引きつらせる手足、体を縮めようとするかのように震えるもののどうすることもできず、奥への入り口を無理やりにこじ開けられ、裂けそうな激痛にその小柄な体躯を大きく跳ねあがらせ、口をまたパクパクとさせてしまいながら悲鳴を苦悶の声を零し続け、体をこわばらせながら跳ねる腰も、激しく侵され続けるおしっこの穴と割れ目の奥の奥まで犯されてしまっている割れ目のその様子、大きく歪むおなかもまたそれを示してしまうようで、その体を非力に震わせ続けていく)
  (2023/10/1 01:37:11)
凶悪レイプマシン> (舞が必死に痛みを堪えようと身体を縮めているのに反応したのか、舞の身体を折りたたむように拘束していた手足の錠が、不意に、機械によって強引に引っ張られ、姿勢を無理矢理かえさせられてしまった。仰向けに大の字になる形にさせられてしまったのだ。これでは、痛みに身を捩ることも、ちぢこまって堪えることもできない。しかも、尿道や膀胱を責めるディルドがまた別の角度になって尿道をぐりぐりと痛めつけてくる。とどめと言わんばかりに、子宮口に先端をめりこませている巨大ディルドが低いモーター音を響かせた始めた。これは、勢いよく突っ込んでくる前の合図だ。子宮にめりこみかかっている今、ディルドが勢いよく突っこんで来たら、ディルドの亀頭部分全体が完全に子宮にめりこんでしまうのは明らか……しかし、それを止めるすべはない)
  (2023/10/1 01:39:57)
須藤舞♀16> んう・・・う・・・う・・・(不意のことにびくっと震える体、体を大きく開かされ、ある意味楽になった体勢に小さく息を零しながらも、その攻め具の動きが止まるわけでもなく、おしっこの穴を高速で抉り続けるその動きに腰を余計に跳ねあがらせてしまいながら、不意に響くモーター音にびくっと震える体、必死に体を強張らせるも、逃れるすべなどなく、襲い来る衝撃、割れ目の奥の奥まで埋められてしまうその激しい圧迫感と苦痛にその体が大きく跳ねのけぞってしまっていく)
  (2023/10/1 01:43:13)
凶悪レイプマシン> (グポンッ!と、腹の底から異常な音が響き渡る。勢い任せに突っ込んできたディルドの亀頭が子宮口を完全に潜り抜けて、舞の子宮は限界まで伸びて、ディルドの亀頭をすっぽりと包み込むように飲み込んでしまったのだ。子宮が伸びる感覚はもはや痛みや拡張感を超えた破壊的な感覚で、身体を伸ばされた舞の腹に亀頭の形がくっきり浮かび上がっているのが分かってしまう。子宮の中に、亀頭が入ってしまった……その変形が、自分の腹を通じて嫌でも見せつけられてしまう。自分の一番大事な器官の中に陵辱装置が入ってきた……絶望で全身の血の気が引いていく)
  (2023/10/1 01:44:40)
須藤舞♀16> あぐ・・・えぐ・・・っひっぐ・・・あうっあうっあ・・・(仰け反らせた体とともに震わせる小柄な体躯、大きく歪むおなかが奥の奥までディルドを受け入れさせられてしまっていることを示し、引きつらせる手足、口をパクパクとさせ、内臓を中から殴りあげられるような衝撃に嗚咽を何度も零してしまいながら、止まらないおしっこの穴の器具もまたその小さな穴を抉り犯し続け、割れ目が異様に歪んでしまいながら震え続けてしまっていく)
  (2023/10/1 01:49:51)
凶悪レイプマシン> (超巨大ディルドがまたゆっくりと前後運動をはじめるが、亀頭部分が子宮にすっぽりはまり、カリ部分が子宮口にしっかりと加えこまれて、もう子宮から抜けそうな気配がなく、子宮ごと前後に揺するピストンになってしまう。内臓全部を前後されるような感覚は嘔吐感さえ感じさせながら、それでも超巨大ディルドは前後運動をやめようとしない。先ほど激しいピストンを受け過ぎた膣口は、もうディルドの太い竿など余裕で加えこめるほどにガバガバになり、膣のピストンと尿道のドリル責めをうけてさらに歪に歪んでしまっている。)
  (2023/10/1 01:52:45)
須藤舞♀16> えぐ・・・えうっ・・・あっぐっ・・・えぐっえうううっ(容赦なく前後運動を始めた巨大なディルド、楽な体勢へとさせられたために突き上げられれば小柄な体躯は大きく跳ね、その衝撃を逃すように揺れてしまいながらも、そのおなかの歪みは胸のしたほどまでにも届きそうな位置で、内臓を直接突き上げられながらかき乱される苦痛に、嗚咽を何度も何度も繰り返しながら、おしっこの穴もまた容赦なく休みなく攻め上げられつづけ、脂汗と涙とを溢れさせ続け、その小柄な体躯を非力になされるがままに跳ね上がらせ続けてしまっていく)
  (2023/10/1 01:57:12)
凶悪レイプマシン> (姿勢がかわって腹への責めに余裕が出来たからか、超巨大ディルドのピストンが加速し、勢いよく前後運動を始めた。もちろん、子宮口から亀頭が抜けないので、子宮丸ごと前後運動に巻き込まれる形だ。膣の入り口、というより性器の外側はもう、超巨大ディルドの高速ピストンに合わせて全体がめりこんだり、膣口が裏返ったりと凄まじい有様。あまりに強烈な動きだったせいか、とうとう、尿道に突き刺さっていたドリル型のディルドが勢いよく引っこ抜かれてしまった。これまた無理のある引き抜きで、膀胱にまたわずかに貯まった液を盛大に吹き洩らし、ディルドが抜けた後には放尿器官とは思えないほど大きな穴があいてしまっている)
  (2023/10/1 02:00:05)
須藤舞♀16> ひっく・・・っひいっくっ・・・えぐっえうっえううううっ(体を丸めた体勢とは異なり、その体を大きくのけぞらせながら跳ね上がらせ、小柄な体躯をなされるがままに跳ね上がらせながら、激しい突き上げへと変わっていくそのディルドになされるがままにその体を跳ね上がらせながら、不意におしっこの穴のディルドが引き抜かれてしまうとびくびくっと跳ね上がる小柄な体躯、攻め具を抜き取られたおしっこの穴はひくひくと小さく震えながら、その腰を跳ね上がらせ続けてしまっていく)
  (2023/10/1 02:03:13)
凶悪レイプマシン> (ピストンを続けていた膣を責める極太ディルドが、あるタイミングで、いきなりすさまじい勢いで引っこ抜かれてしまった。何の前触れもなく、急にだ。とんでもない力で引っ張られたせいで、子宮口に引っ掛かっていた亀頭が無理矢理引き抜かれて、強引に抜けてしまったようだ。ディルドがなくなり、再び、無残な姿で全開にされてしまう舞の膣。先ほど引き抜かれた直後を晒された時よりももっと形が崩れて、原形を留めない穴と化してしまっている……しかも今度は膣の底にダルダルに拡がった子宮口、さらに子宮の中まで外に晒している有様だ……尿道も、ディルドの太さにぽっかり拡がったまま、もう出す液体がないというのにひくついてしまっている)
  (2023/10/1 02:06:31)
須藤舞♀16> あぐ・・・っひぐっうううっううう(不意に割れ目のディルドもすごい勢いで引き抜かれ、内臓ごと持っていかれてしまいそうなその衝撃に仰け反る体もどうすることもできず、攻め具から解放された体はそのままぐったりとしてしまいながら零していく荒い息、窮屈に丸めさせられていた体勢と違い、楽な仰向けの体勢で、そのまま体をぐったりとさせながら息を零し、大きく歪み真っ赤に腫れたようになってしまっている割れ目を晒しながらも、攻め具から解放された安堵の様に息を小さくこぼしていく)
  (2023/10/1 02:09:16)
凶悪レイプマシン> (手足の拘束がまたしても舞の身体を強引に引っ張り、姿勢を変えさせる。今度は、ひっくり返されたような姿勢で足を大きく開かされ、真上にオマンコを突き出して晒す、俗にまんぐり返しと称される格好にさせられてしまった。そんな姿勢というだけで恥ずかしいが、滅茶苦茶に潰されたオマンコを上にめがけて広げてみせている姿勢になってしまっている)
  (2023/10/1 02:11:23)
須藤舞♀16> んっく・・・いっ・・・や・・・うううっ(不意に動く器具、手足を引っ張られ足を大きく広げたままそのまま割れ目を大きく晒すような大勢にされ、小さく声を震わせながら体を揺らし、逃れようとするように声を震わせながら全身をよじらせていく)  
(2023/10/1 02:14:12)
凶悪レイプマシン> (無茶苦茶にされた性器を真上に晒されているだけで大変な姿勢なのに、機械のアームが天井から伸びてきて、それがガバガバの膣口に差し込まれたかと思うと、ダメ押しのように、膣口を四方に広げ始めた。膣の中が天井に向けて完全に開かされ、膣内や開いた子宮の中まで外気が入ってくる不快感を感じる。アームはさらに追加され、尿道に細いアームが差し込まれたかと思うと、尿道まで四方に広げて、中を外気に晒そうとする)
  (2023/10/1 02:16:12)
須藤舞♀16> っひっぎ・・・いっ・・・いたっ・・・いっ・・・っひいいっいっいいいっ(天井から降りてきたアームが割れ目へと突き入れられ、逃れようとするように揺らす体もどうすることもできず、四方へとそのまま押し広げられ、走る痛みにこぼれるうめき声も、割れ目だけではなくその奥の大事な部分やさらにはおしっこの穴へも同様にアームが突き入れられ、四方へとこじ開けられてしまえば、本来広がるはずもない穴が無理やりに広げられる激痛に体が跳ね震え、散々に痛めつけられたその各々の部分は真っ赤に爛れた様になってしまっていて、その様子を隠すこともできず晒してしまっていく)
  (2023/10/1 02:19:07)
凶悪レイプマシン> (完全に破壊されて晒された2つの穴……天井から、ゆっくりと、まっすぐに、舞めがけてディルドが伸びてきた。それはちょうど男性の性器ほどの太さだ。普通なら膣に入るにちょうどいいサイズだが、もう舞の膣ではガバガバすぎて咥えこむことはできないだろう。ではそのディルドはどこに向かっているのか……おそろしいことに、アームで拡げられた、膣よりも前にある穴に向かってきているのだ)
  (2023/10/1 02:21:34)
須藤舞♀16> んう・・・う・・・も・・・やめ・・・も・・・うううう・・・(ぐったりと体をさせながら引きつらせる小柄な体躯、再び体を丸めるような窮屈な体勢になり、苦し気に零す息も、再び近づけられてくる器具に顔をこわばらせフルフルと頭をまた横へと揺らしていく)
  (2023/10/1 02:23:17)
凶悪レイプマシン> (もう満身創痍の舞の哀願も、機械は一切聞くつもりはないようだった。ディルドはなんのためらいもなくまっすぐに伸びてきて……その男性器サイズの胴を、なんのためらいもなく尿道にめりこませていく…! 先ほど小指サイズのドリル型で痛めつけられたとはいえ、直径が倍近くもあるそれを、簡単に挿入できるはずがない。だが、もう消耗しきった尿道は、それを止めることが出来なかった。あり得ないサイズ、まさにセックスの太さが、尿道に入ってくる…!)
  (2023/10/1 02:24:53)
須藤舞♀16> っひっぎ・・・っひっぐ・・・むっ・・・っむっ・・・えううううっ(おしっこの穴を捉え、押し当てられてくるディルド、アームでこじ開けられてもそれほど広がっていないおしっこの穴へと押し当てられてきたそのディルドに顔をこわばらせ体を揺するもどうすることもできず、ほぐしたり広げたりすれば入るようなサイズでは明らかにないそのディルドに体を強張らせ、むしろ腫れているために狭まっているおしっこの穴を必死に示させようと震わせていく)
  (2023/10/1 02:29:27)
凶悪レイプマシン> (ずぷぷ…と、尿道に対し余りに無茶のあるサイズが、力任せに押し込まれた……狭さも腫れもかまわず、どんどん奥に入っていき、先ほど到達した膀胱のあたりまでめりこんでいく……もう、放尿の感覚などという生易しいものではない、膣のようで膣と異なる、第二の挿入感……腫れている分痛みもあり、苦痛しかないというのに、機械はそんなことも知ってか知らずか、まるでセックスのようなピストンを始めてしまう)
  (2023/10/1 02:31:29)
須藤舞♀16> っ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・(何かが裂けるような音とともに無理やりにねじ込まれてきたディルド、パクパクと口をさせながら、手足を引きつらせ、そのまま容赦なく動き始めたディルドになされるがままに腰が体が跳ね揺れ動き、声にならないような悲鳴をパクパクとさせた口から時折零しながら、全身を震わせ引きつらせてしまっていく)
  (2023/10/1 02:34:35)
凶悪レイプマシン> (もはやセックスと何の変わりもない激しいピストン。そして、舞の体力も限界に近付いてきた頃……ディルドが震えて、先端から液体が噴き出してきた。まるで人間の射精を模したかのようなそれは、先端から噴き出した液体を膀胱に無理矢理に溜めて、パンパンに膨らませてしまう。液体を噴き出し終えたディルドがゆっくり引き抜かれると、天井に向けられた尿道から噴水のようにびゅっと透明な液体が噴き出してしまう。それでも、さかさにされているせいで、まだ膀胱には液体がパンパンに詰まったような感触がある)
  (2023/10/1 02:37:02)
須藤舞♀16> んあ・・・う・・・あ・・・う・・・あ・・・(靄は言葉など発せられず、意味をなさないような短い声しか上げられないまま、突き上げられるがままに揺らす小柄な体躯、激しくピストンされ、不意におしっこの穴の奥へと流し込まれる液体にびくびくっとまた体が震え、引きつる手足、流れ込んでくる異様な感触に口をまたパクパクとさせながらもどうすることもできず、ゆっくりと引き抜かれていくディルドにびくびくっとまた体を震わせながらもどうすることもできず、吹き出すというよりも零れだすような感じで注ぎ込まれたものをその穴から零してしまっていく)
  (2023/10/1 02:39:55)
凶悪レイプマシン> (ペニスサイズのディルドが引いていき、天井に引っ込んだ。と、また別のサイズのディルドが、ゆっくり天井から伸びてくる…… そのサイズ、先ほどの膣を犯したそれよりも一回り以上太い。成人女性が出産する時の限界と同じか、それを上回るほどの破壊的なサイズだ。それがゆっくり、ゆっくりと舞に近づいてくる。狙いは……天井に向けてぽっかりと大口を開かされた膣。逃げ場がないのは明らかだった)
  (2023/10/1 02:41:52)
須藤舞♀16> (もう意識もあまりなくぐったりとしたままパクパクとさせてしまっている口、近づいてくる凶悪な器具に気付いている様子もなく、その小柄な体躯をびくびくと震わせながら、緩められてしまった穴をひくひくと震わせ続けていく)   (2023/10/1
02:44:35)
凶悪レイプマシン> (舞にはもう抵抗力も残っていない、あとは機械のなすがままだった。超巨大なディルドはゆっくりと降りてきて、そのまま舞のボロボロの膣に押し当てられ……押しつぶすように舞の膣の中にめりこんでいく。これまでの限界拡張をさらに超えた拡張。膣の中の壁が全て張り詰める感覚。それは、そのまま子宮口も潜り抜けて、子宮口を完全に押しつぶして子宮の底まで届いてしまった。)
  (2023/10/1 02:45:59)
須藤舞♀16> っひぐっいぐっ・・・いっ・・・うっ・・・っひいっぎっいっいっいっ(割れ目へと触れた器具にびくっと震える体、そのまま張り裂けそうな激痛にまた襲われると体が跳ね零れる悲鳴、押しつぶされるようにそのまま容赦なく突き入れられてしまってくる器具に体を全身を引きつらせ、その小柄な体躯の奥底まで突き入れられてしまうそのディルドに全身を硬直させぶるぶると震わせていく)
  (2023/10/1 02:48:50)
凶悪レイプマシン> (舞の体の中からミシッミシッと音が鳴り、ディルドがゆっくりと子宮の底までめり込むと、ディルドがまたゆっくりと引き抜かれて、存外素直に、天井に引いていった。しかし、たった一度の挿入で、舞の性器を潰すのには十分だったようだ。ディルドを引き抜かれた跡、舞の性器はさらに原形を失い、ふっくらした割れ目はすっかり伸び切った穴になり、膣壁ものし潰されて引き伸ばされて滑らかになり、全開の膣内では子宮口が潰れて、膣と子宮の境目がどこだか分からない有様に……ペニスの直径に開いた尿道と併せて、目も当てられない)
  (2023/10/1 02:51:34)
須藤舞♀16> あっぐ・・・あっぐ・・・えっぐ・・・えう・・・う・・・(びくびくと震える体、押しつぶされるように突き入れられ、その異常なサイズにびくびくと震える体、すぐに引き抜かれるも、手足を引きつらせ、浅い息を零しながら無防備にその割れ目を晒しながら、全身を震わせていく)
  (2023/10/1 02:53:57)
凶悪レイプマシン> (不意に、舞の身体のきつい拘束が解けた。解放したのだろうか。しかし、既に性器をズタボロにされてしまった舞、いま解放されたとて、立ち上がることもできるか分からない……それが分かった上でわざと拘束を解いたのか、それとも、これもまた次の責めに続く布石なのか……とにかく、一時的なのか、舞の周りの機械音が収まったようだが……)
  (2023/10/1 02:56:21)
須藤舞♀16> (解放される体もぐったりとするその体、下半身に走る激痛と酷い圧迫感が残り、内臓を叩き壊されてしまったようなおなかの鈍痛もあり、そのまま身動きができず、体を丸めながらびくびくとその体を非力に震わせていく)   (2023/10/1
03:03:38)
凶悪レイプマシン> (舞が動けずにいると、周りの機械がまた別の駆動音を響かせ始めた。舞を取り囲むように、様々なサイズ、形状のディルドが四方八方の機械から伸びてくる。その数30本以上…… 舞の両腕に再び錠が繋がれてしまった。もう逃げられない、舞の二つの穴をまだまだ弄び、徹底的に破壊するつもりのようだ。もう使い物にならないと言っても過言ではない2つの穴を、追い詰め続けるのをやめることはないらしい)
  (2023/10/1 03:08:41)
須藤舞♀16> い・・・や・・・(力なくこぼす声もどうすることもできず、再び拘束されてしまえば身動きがそのままできず、必死に抵抗するように脚を震わせながら縮め、フルフルと頭を横へと非力に揺らしていく)   (2023/10/1 03:10:55)
凶悪レイプマシン> (舞の小さな体と2つの穴に、破壊的なディルドの群れが迫った。大量のディルドは休むことなく舞の穴を苛み続け、ディルドがそれぞれ破壊的な陵辱を課し、穴を歪ませ、拡げ続ける。いったいどれだけ犯し尽くせば気が済むのか分からない。むしろ機械であるから、気が済むとか、終わりとか、そういう概念すらないのかもしれない。舞は機械に身をゆだねて、性器を破壊され続けるしかなかった……)【〆ですかね?】
  (2023/10/1 03:13:09)
須藤舞♀16> (必死に尚も頭を横へと揺するも機械の力に敵うわけもなく、必死に逃れようと非力に体を揺らすだけで何度も凶悪な器具をねじ込まれ続け、泣きじゃくり苦悶の声を上げ続けることしかできずになされるがままにされ続けてしまっていく) 【はい 長々とありがとうございました】
  (2023/10/1 03:15:30)
凶悪レイプマシン> 【ありがとうございました! 本日も限界超え陵辱ENDにさせていただきました! ご希望に沿える形にしたかったですが、割と好き勝手にしちゃったかも😅】   (2023/10/1 03:16:11)
須藤舞♀16> 【あはは いえ、壊されちゃうのはちょっと寂しいかもですけれどもねえ・・・ でも、楽しんでもらえたのでしたら何よりです】   (2023/10/1 03:17:42)
凶悪レイプマシン> 【ちょっと激しくし過ぎちゃいましたね! でも容赦ない責めも受けてくださるのはありがたい!!!! とても楽しかったです! きっとこの後も、終わることのない陵辱に苛まれ続けている事でしょう…!】   (2023/10/1 03:18:47)
須藤舞♀16> 【遠慮ない容赦のない・・・そういうのはドキドキです・・・から・・・ でも・・・延々にずっとされちゃうのがいいから・・・壊れちゃうのは寂しいかもなのですよ・・・ うんうん・・・延々耐久テスト的な感じで・・・でも、壊さない壊れられないようにされつつ・・・なんていう感じでとか・・・】
  (2023/10/1 03:20:36)
凶悪レイプマシン> 【おお、了解です! もし次またお越しになった際には、さらに工夫してみますね…! どこまで入るか、どこまで拡がるかをじっくり試しながら…!】   (2023/10/1 03:21:21)
須藤舞♀16> 【あはは まあ、拡張よりも・・・きつきつを無理やりっていうのが・・・私は好みかもですけれどもね あとは・・・えぐいの容赦なく・・・とか・・・】   (2023/10/1 03:22:22)
須藤舞♀16> 【でも・・・おしっこの穴も…こんなめちゃくちゃしてもらえるの・・・とってもドキドキでした・・・】   (2023/10/1 03:23:06)
凶悪レイプマシン> 【おしっこの穴責め頑張りました! おしっこするとき一生感じやすい穴になっちゃいそう】   (2023/10/1 03:23:52)
凶悪レイプマシン> 【おまんこ穴にいきなり太すぎるもの入れちゃった! ねっとりじっくり広げて、すこし休ませて、きつくなったらまた入れて、ってやってもよかったですね! いろいろ試させてください💕】   (2023/10/1 03:24:47)
須藤舞♀16> 【あはは そんな場所・・・いろいろしてくれる方・・・ほとんどいないから・・・ 感じやすい・・・っていうか・・・ デリケートな場所なのに玩具にされちゃうの・・・が・・・何よりドキドキ・・・】   (2023/10/1 03:25:19)
須藤舞♀16> 【んっ・・・いきなりとかもドキドキだから・・・ほぐしたりとか・・・あんまり考えなくていいかなって・・・個人的には・・・ んっ・・・こじ開けたり無理やりねじ込んだり・・・いっぱい玩具にしてもらえたら・・・うれしいのです・・・】  
(2023/10/1 03:26:19)
凶悪レイプマシン> 【舞さんのデリケートゾーンを徹底的に暴いちゃいたい…! 太いモノいれてこじあけたり、カメラいれたり! 潤滑油ナシで突っ込んじゃうけど頑張って!】   (2023/10/1 03:27:01)
凶悪レイプマシン> 【本当はおしっこするためのデリケートな場所&男の人と大事なことするための場所&赤ちゃん育む場所を徹底的に好き勝手に…!】   (2023/10/1 03:27:51)
須藤舞♀16> 【ハイ・・・めちゃくちゃに・・・ 潤滑油とか・・・全然気にせずにで・・・全然OKで・・・】   (2023/10/1 03:28:00)
須藤舞♀16> 【うん・・・うん・・・ おしっこの穴も・・・サイズは違えども・・・割れ目の穴とおんなじように・・・】   (2023/10/1 03:28:55)
凶悪レイプマシン> 【機械に遠慮は有りませんからね! おしっこの穴だろうとセックスの穴みたいに……!】   (2023/10/1 03:29:31)
須藤舞♀16> 【うんうん 容赦もないですし・・・哀願も通らないし・・・疲れたりもないですし・・・機械は・・・】   (2023/10/1 03:30:03)
凶悪レイプマシン> 【イメチャだとやりづらいですが、ガチガチに拘束した状態で、一晩延々ノンストップピストンしつづけちゃうとかもしてみたいです。愛液枯れちゃっても止まらない!】   (2023/10/1 03:30:52)
須藤舞♀16> 【あはは うん・・・うん・・・とってもドキドキですね・・・そういうの・・・ とっても好きな設定です・・・ おしっこの穴も同様に・・・とかも・・・ね・・・】   (2023/10/1 03:32:02)
凶悪レイプマシン> 【拘束したまま、尿道&膣Wピストン装置にかけて一晩放置……! 失禁しそうになってもディルドで押し戻しちゃう!】   (2023/10/1 03:32:39)
須藤舞♀16> 【うんうん・・・ むしろ・・・大量注入してから・・・とか・・・も・・・ね・・・ 注入されちゃったのは・・・とってもドキドキでした】   (2023/10/1 03:34:09)
凶悪レイプマシン> 【注入ツボでしたか! 覚えておきます! 疑似ディルドで流し込んで膀胱パンパンにしちゃう! 強制尿意たいへんそう】   (2023/10/1 03:34:42)
須藤舞♀16> 【あはは うん・・・うん・・・ でも・・・出させてもらえないとか・・・】   (2023/10/1 03:35:16)
凶悪レイプマシン> 【わかりました! 膀胱&子宮パンパン耐久…! 私も好きです!】   (2023/10/1 03:35:36)
須藤舞♀16> 【そうなのですね うん・・・うん・・・私も・・・ドキドキ・・・】   (2023/10/1 03:36:06)
凶悪レイプマシン> 【膀胱パンパンにして栓して膣極太ディルドでぎゅうぎゅう潰して、とか、いろいろ考えられちゃいます! また是非お越しください! いろいろご用意いたします!!】   (2023/10/1 03:36:50)
須藤舞♀16> 【あはは いいですね・・・そういうのも・・・ 栓も・・・ただの栓じゃなくて・・・しっかりと攻め具のとか・・・も・・・いいですね っとはい、いろいろとお話をしてしまいましたね 今宵はありがとうございました】   (2023/10/1
03:38:17)
凶悪レイプマシン> 【ありがとうございましたー! とてもドキドキいたしました!! またよろしければぜひご一緒おねがいいたします!!】   (2023/10/1 03:38:39)
須藤舞♀16> 【私もドキドキでした はい、こちらこそ 私などでよろしければ・・・で・・・ ありがとうございました】   (2023/10/1 03:39:14)
須藤舞♀16> 【それではまた・・・お邪魔いたしました】   (2023/10/1 03:39:23)
凶悪レイプマシン> 【ありがとうございましたー! では、今晩は失礼します!】   (2023/10/1 03:39:24)
おしらせ> 須藤舞♀16さんが退室しました。  (2023/10/1 03:39:31)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが退室しました。  (2023/10/1 03:39:34)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2023/10/11 22:49:13)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、凶悪レイプマシンさんが自動退室しました。  (2023/10/11 23:15:18)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2023/10/24 17:24:39)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、凶悪レイプマシンさんが自動退室しました。  (2023/10/24 17:51:51)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2023/10/24 18:08:50)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、凶悪レイプマシンさんが自動退室しました。  (2023/10/24 18:34:11)
おしらせ> さくら♀さんが入室しました♪  (2023/10/29 20:36:18)
さくら♀> 【こんばんは〜】   (2023/10/29 20:37:19)
さくら♀> 【誰かいらっしゃいますか…?】   (2023/10/29 20:40:49)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、さくら♀さんが自動退室しました。  (2023/10/29 21:36:52)
おしらせ> 菜々♀さんが入室しました♪  (2023/10/29 22:29:01)
おしらせ> 菜々♀さんが退室しました。  (2023/10/29 22:31:46)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2023/11/14 21:14:54)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが退室しました。  (2023/11/14 21:15:16)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2023/11/23 00:40:08)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが退室しました。  (2023/11/23 00:53:08)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2023/11/30 00:36:04)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、凶悪レイプマシンさんが自動退室しました。  (2023/11/30 01:09:30)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2023/12/17 20:52:01)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが退室しました。  (2023/12/17 21:09:20)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2024/1/1 00:03:32)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、凶悪レイプマシンさんが自動退室しました。  (2024/1/1 00:41:37)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2024/1/3 19:54:03)
凶悪レイプマシン> 【ハードでめちゃくちゃにされちゃいたい方、どうぞー】   (2024/1/3 19:59:14)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、凶悪レイプマシンさんが自動退室しました。  (2024/1/3 20:32:21)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2024/1/5 19:58:42)
凶悪レイプマシン> 【壊されたい方お気軽に―】   (2024/1/5 20:03:10)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが退室しました。  (2024/1/5 20:24:08)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2024/1/27 18:45:12)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、凶悪レイプマシンさんが自動退室しました。  (2024/1/27 19:14:01)
おしらせ> 凶悪レイプマシンさんが入室しました♪  (2024/1/27 19:37:20)
おしらせ> ゆみ♀32【機械】さんが入室しました♪  (2024/1/27 19:40:58)
ゆみ♀32【機械】> こんばんわ   (2024/1/27 19:42:00)
凶悪レイプマシン> こんばんはー   (2024/1/27 19:42:20)
ゆみ♀32【機械】> よろしくお願いします   (2024/1/27 19:42:51)
凶悪レイプマシン> よろしくです! 女の子側でOKです?   (2024/1/27 19:43:14)
ゆみ♀32【機械】> あまりイメチャ得意じゃないけど願望はあります   (2024/1/27 19:43:22)
ゆみ♀32【機械】> はい   (2024/1/27 19:43:30)
凶悪レイプマシン> わかりましたー! 得意でなくてもリラックスでお楽しみください―!   (2024/1/27 19:43:47)
凶悪レイプマシン> とくにNGや希望のシチュなどありましたら伺いますよ!   (2024/1/27 19:44:10)
ゆみ♀32【機械】> 拘束されて無慈悲な責めが好きです   (2024/1/27 19:44:56)
凶悪レイプマシン> 了解です! 特記事項なければ次からはじめちゃいますね!   (2024/1/27 19:45:21)
ゆみ♀32【機械】> そのまま何日も放置されたり   (2024/1/27 19:45:23)
凶悪レイプマシン> ほほう、了解です!   (2024/1/27 19:46:17)
凶悪レイプマシン> でははじめますね!   (2024/1/27 19:46:59)
ゆみ♀32【機械】> はい   (2024/1/27 19:47:05)
凶悪レイプマシン> (ゆみが目を覚ましたのは、薄暗いコンクリート壁に囲まれた部屋の中。服を脱がされ、分娩台のような台に固定されてしまっている。周囲に人の気配はなく、天井や周りに謎の機械が設置されているだけだ。)   (2024/1/27 19:48:44)
ゆみ♀32【機械】> ここはどこなの?私気を失ってから、、、   (2024/1/27 19:49:40)
ゆみ♀32【機械】> えっ服脱がされて、、なにこれっ   (2024/1/27 19:50:08)
ゆみ♀32【機械】> うっ動けない、、、   (2024/1/27 19:50:23)
凶悪レイプマシン> (周りを見回しても誰もいないし、手足が固定されて動かせない。と、ゆみが目覚めるとともに、周囲から機械が駆動する音が響き始めた。特に足元から大きな音が聞こえると思うと……何とか首を動かして足の方をみると、自分の真下から、男性器を模したディルドがこちらに向けられて、ゆっくりと近づいてくるのが見えた)
  (2024/1/27 19:50:55)
ゆみ♀32【機械】> いやぁやめて、、そんなの無理よぉ   (2024/1/27 19:51:32)
凶悪レイプマシン> (ゆみがいくら抵抗しようとしても動けない。ディルドはどんどん足の間に近づいてきて……ゆみの性器にその先端を押し当ててきた。それでもディルドは前進をやめず、めりこむように押し当てられてくる)   (2024/1/27 19:52:34)
ゆみ♀32【機械】> うぅっいたぁぁぁ   (2024/1/27 19:52:58)
ゆみ♀32【機械】> 誰かいるんでしょ、止めてよぉ   (2024/1/27 19:53:24)
ゆみ♀32【機械】> うがぁぁぁ   (2024/1/27 19:53:38)
凶悪レイプマシン> (ゆみの声は虚空に虚しく響くばかり。そのうち、ディルドは割れ目に押し当てられて、膣までめりこんで、そのうち無理矢理に膣の中にねじ込まれていく。まだ潤滑の愛液も十分でないなかで、強引に奥へ奥へと入ってくる)   (2024/1/27
19:54:16)
ゆみ♀32【機械】> あぁ入って来ちゃぅぅ、。   (2024/1/27 19:54:18)
ゆみ♀32【機械】> やめてぇ痛いのぉぉ   (2024/1/27 19:54:45)
ゆみ♀32【機械】> 奥に入るほど拡がってく感覚、、   (2024/1/27 19:55:47)
凶悪レイプマシン> (みちみちと膣の奥まで入ってきて、一番奥まで到達すると……今度はゆっくりと戻っていって引き抜かれていく。そして、膣の入り口辺りまで亀頭が差し掛かると、また押し込まれて、が繰り返されはじめた。ゆっくりとリズムの変わらない、機械のピストンがはじまってしまう……)
  (2024/1/27 19:55:53)
ゆみ♀32【機械】> やめっやめてくださいぃぃ   (2024/1/27 19:57:19)
ゆみ♀32【機械】> こんなのいやぁぁ   (2024/1/27 19:57:33)
ゆみ♀32【機械】> ババ助けてぇ   (2024/1/27 19:57:51)
凶悪レイプマシン> (ディルドがセックスのようにゆっくりと膣内を前後して……しかし、そのスピードがだんだん上がってきて、愛液を飛び散らせるほど激しく、深いピストンへと変わっていく)   (2024/1/27 19:58:10)
ゆみ♀32【機械】> んあっんあっんんん、、、膣がえぐられてくぅぅ   (2024/1/27 19:59:00)
ゆみ♀32【機械】> こんなのぉぉ いやぁぁぁ   (2024/1/27 19:59:41)
ゆみ♀32【機械】> んがぁんがぁ、、、   (2024/1/27 20:00:01)
凶悪レイプマシン> (ピストンはとまらない……しかしそのうち、急にディルドの動きが変わり、膣の奥の方を中心に責めるようにぐりぐりと押し込まれたり、より激しい前後運動がはじまったり、単純な前後だけでなく膣を苛む動きまで加わってきた……)   (2024/1/27
20:00:47)
ゆみ♀32【機械】> 赤ちゃん産めない体になっちゃう、、   (2024/1/27 20:01:02)
ゆみ♀32【機械】> あぁっ子宮はやめてぇ   (2024/1/27 20:01:38)
ゆみ♀32【機械】> ぎゃあぁぁぁ   (2024/1/27 20:02:19)
凶悪レイプマシン> (ゆみがどれだけ消耗しようと、機械は動くのをやめない。もう機械は、優にセックス5~6回分のピストンを休みなしに続けている。たまに動きに緩急をつけては、子宮の入り口辺りを念入りに擦るようにピストンしたり、中を広げるように左右に揺すられたりと激しい動きが加わってくる)
  (2024/1/27 20:02:22)
ゆみ♀32【機械】> あぁぁ や め てぇ   (2024/1/27 20:03:10)
ゆみ♀32【機械】> 無理ぃぃぃ   (2024/1/27 20:03:22)
ゆみ♀32【機械】> 力の抜けた私に対して止まることなく凌辱されていく   (2024/1/27 20:04:16)
ゆみ♀32【機械】> あっあっあっあっ   (2024/1/27 20:04:36)
凶悪レイプマシン> (膣の中を散々かきまわし、ゆみがへとへとになっても、ディルドは泊らなかった。)(と、…ゆみの体力も減ってきた頃、ディルドの動きが少しずつゆっくりになり……やがて、止まって、ディルドが引き抜かれた。ディルドはゆみの愛液でべったり濡れており、引き抜かれたディルドとゆみの性器の間に愛液の糸が引く)
  (2024/1/27 20:04:45)
ゆみ♀32【機械】> あぁやっと終わるのね、、、   (2024/1/27 20:05:17)
凶悪レイプマシン> (いままでゆみを犯していたディルドが下がっていく……と、今度はまた新しいディルドが現れてこちらに向かってきた。先ほどのディルドよりも一回りか二回りも大きい、入れるにはかなり無理のあるサイズだ)   (2024/1/27 20:05:54)
ゆみ♀32【機械】> いやっやめてぇぇぇそんなの入るわけないぃぃ   (2024/1/27 20:06:38)
ゆみ♀32【機械】> 私壊れちゃぅぅ   (2024/1/27 20:07:16)
凶悪レイプマシン> (ディルドは何の容赦もなく、ゆっくりと近づいてきて……膣に強引に押し込まれた。普通ならまともに入るわけのないサイズだが、先ほどディルドで散々乱暴にされたせいで、膣口が開いており、その空いた穴にむりやり入ってこようとする)  
(2024/1/27 20:07:38)
ゆみ♀32【機械】> ぐぎぃぃぃダメだってばァァァ   (2024/1/27 20:08:13)
ゆみ♀32【機械】> 戻らなくなっちゃぅぅ   (2024/1/27 20:08:40)
凶悪レイプマシン> (ミシミシと音を立てながら、膣口を無理矢理広げて、極太のディルドが膣の中にめり込んでいく! 膣壁をめんいっぱい広げて、これ以上入らなそうなのにどんどん奥へ奥へと入ってこようとする!)   (2024/1/27 20:09:03)
ゆみ♀32【機械】> イヤァァァァ   (2024/1/27 20:09:45)
ゆみ♀32【機械】> 私の裂けちゃうぅぅ   (2024/1/27 20:10:15)
凶悪レイプマシン> (亀頭が膣の中に完全に入り込み、さらに奥へと進んでくる。膣が、いままで拡がったことがないほどに広がって、もう元に戻らなそうなほどに……膣の奥まで拡がって、ディルドが根元まで入っていないのに、膣の底にぶつかってしまった)  
(2024/1/27 20:10:52)
ゆみ♀32【機械】> やめてやめて、それ以上したら、、、   (2024/1/27 20:11:26)
ゆみ♀32【機械】> これ以上入れないでぇ   (2024/1/27 20:12:17)
凶悪レイプマシン> (ディルドは膣の底まで当たっているのに、さらに奥まで入っていこうとする……膣底が押し上げられ、子宮がぎゅっと潰される感覚が腹の中にはしる。膣壁もめんいっぱい伸びて、すさまじい拡張感)   (2024/1/27 20:12:17)
ゆみ♀32【機械】> いやぁぁあ 裂けてくぅぅ   (2024/1/27 20:12:58)
ゆみ♀32【機械】> 気を失ってしまう   (2024/1/27 20:13:24)
凶悪レイプマシン> (ゆみが気を失ってしまった……しかし、ディルドは動きを止めない。それどころか、奥まで入ったと思ったら一気にぐぃっ!と引っこ抜き、ゆみの気を無理矢理覚まさせるほどの衝撃を腹に与える)   (2024/1/27 20:13:58)
ゆみ♀32【機械】> んかぁっ  はぁはぁっ   (2024/1/27 20:14:44)
ゆみ♀32【機械】> また、現実に、引き戻されて   (2024/1/27 20:15:37)
凶悪レイプマシン> (ズンッ! と、勢いよくディルドが押し込まれる。無理なサイズなのに、勢い任せで、一気に奥まで。お腹の中身が全部揺れるような衝撃を受ける。中が裂けてしまわないのが不思議なくらいだ。そのままディルドが、勢い任せの激しいピストンを始めた!)  
(2024/1/27 20:15:52)
ゆみ♀32【機械】> あああああっ〜死んじゃうぅぅ   (2024/1/27 20:16:28)
ゆみ♀32【機械】> ポロポロと涙を流しながら懇願する私   (2024/1/27 20:17:12)
凶悪レイプマシン> (激しい前後運動でお腹の中身をかき混ぜられるような感触。何度も膣奥を叩かれ、お腹の中身を引っ張り出されそうな感触になり、そんな激しいピストンを執拗に、何度も何度も受け続ける。膣の中も膣の入り口も、膣の底も限界状態)   (2024/1/27
20:17:35)
ゆみ♀32【機械】> やめてくらしゃい、、、おへがいひましゅ、、、   (2024/1/27 20:17:38)
ゆみ♀32【機械】> ゆるひてくらひゃい、、もうやめへ   (2024/1/27 20:18:15)
ゆみ♀32【機械】> 口からダラダラとよだれを垂れ流し   (2024/1/27 20:18:41)
ゆみ♀32【機械】> んがぁんがぁぁぁ   (2024/1/27 20:19:03)
凶悪レイプマシン> (ピストンの速度が上がっていく。ドスドスとお腹の中を殴るかのような勢いで、巨大なディルドが腹の中を前後する。ゆみの身体の事も、ゆみの哀願も、機械はまるで聞き届ける気がないらしい)   (2024/1/27 20:19:13)
ゆみ♀32【機械】> もう諦めるしかないのかとも思い始める私   (2024/1/27 20:20:04)
ゆみ♀32【機械】> 口からは何度も哀願を、続ける   (2024/1/27 20:20:53)
凶悪レイプマシン> (ゆみの意識が遠のきそうになったところ……高速で暴れていたディルドがだんだんゆっくりになり、そのうち動きがとまった。また、ディルドがゆっくりと引き抜かれていく。膣が裏返りそうなほどのサイスが膣口から引き抜かれると、信じられないほどぽっかりと大口をあけた膣が残された……)
  (2024/1/27 20:21:32)
ゆみ♀32【機械】> あぁ終わったの、、、?それとも、、、   (2024/1/27 20:22:13)
ゆみ♀32【機械】> ばっくり啓いた口が見えない自分でもわかるほど   (2024/1/27 20:22:42)
凶悪レイプマシン> (ゆみの膣は、人の手でも入ってしまいそうなほど大きな口を開き、膣の中身が丸見えに。一番奥には、子宮の入り口の穴まで見えてしまっている…… と、足元から、また新しいディルドが伸びてきた。さっきよりもずっと細い、エンピツくらいの細さだが、それが膣を……いや、一番奥の子宮の入り口を目指して進んできている!)
  (2024/1/27 20:23:15)
ゆみ♀32【機械】> なにこれっっっ今度は何するつもりなのぉぉ   (2024/1/27 20:24:06)
凶悪レイプマシン> (細いディルドは広がった膣になんなく入ってくる…そのまままっすぐ、子宮口に向かっていって……子宮口の入り口に、先端が押し当てられてしまった! いままで実感したことがないお腹の奥に異様な感触が)   (2024/1/27 20:25:00)
ゆみ♀32【機械】> やっやっやめてぇぇこわいよぉ   (2024/1/27 20:26:02)
ゆみ♀32【機械】> 子宮はイヤァァァ   (2024/1/27 20:26:44)
凶悪レイプマシン> (ずぶずぶ…と子宮口に、ディルドの先端が入ってくる……一番底かとおもっていた膣の、さらに奥までディルドが入ってきて、子宮の一番底にディルドが押しあたる感覚。いままで意識したことのない場所に異物が入ってくるのを感じる)  
(2024/1/27 20:26:47)
ゆみ♀32【機械】> なにするのよぉぁ   (2024/1/27 20:27:32)
ゆみ♀32【機械】> 膣の奥の違和感は恐怖しかない   (2024/1/27 20:28:11)
ゆみ♀32【機械】> ぬっぬいてぇ   (2024/1/27 20:28:37)
凶悪レイプマシン> (ディルドがゆっくりと子宮口で前後運動を始めた。繊細な場所だからか、いきなり乱暴な前後はしてこないが、きつい子宮口を無理矢理前後して、お腹の底がかき混ぜられる感触がぞわぞわと背中に響く)   (2024/1/27 20:28:46)
2023年08月31日 03時54分 2024年01月27日 20時28分 の過去ログ
「絶望!機械姦されちゃう女の子【イメチャ】」
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