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luvul_crawl/[337274]アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】/20240605 2232 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2024年06月05日 22時32分 2024年06月18日 20時30分 の過去ログ
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イッシキ・クリア
◆> (喘ぎ声だけではなく潮を吹くような音まで、脚で踏んでいる少女から発される音を聞き取ったクリアは、その笑みを更に大きくしていき……)あらっ♡此処が貴方の弱点でしたのね……♡ふふっ♡その声に免じまして、「格が知れる」といった発言には触れないでおきましょう♪(身体を震わせている彼女が言い返した言葉に軽く返事をすれば、今度はそのヒールを脱ぎ去り、純白のロングソックスでリングに、そしてシリウスの顔に、足を置く。対戦相手に良いように支配されている、という感覚を刻み込まんばかりに、キリッとした瞳が特徴的な少女の顔に圧をかけていくだろう……)はて、火が付いたならば、消してしまえば良いのではなくて?ほらぁ……私の足で、その志もふみ消してしまいますわよ♡【性】
  (2024/6/5 22:32:15)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/6/5 22:32:16)
シリウス ◆> 【流石に連続クリティカルは出なかったけど、防御不可なのよね……】   (2024/6/5 22:32:39)
シリウス
◆> っ~~~~!♡ 違っ……、今のは、いきなり刺激されたからで、弱点なんかじゃ、ない……何を――んんっ……!?♡(クリアの顔に浮かんだ笑みが深くなったのを見れば、自分の痴態を見られてしまったことが伝わって来るようで、羞恥に白い肌が赤く染まっていく。そうこうしている間に目の前で悠々とクリアがヒールを脱げば、彼女の衣装と同じ色のソックスに包まれた脚が目の前へとやってくる。それで踏みつけようという狙いが分かれば顔を逸らして逃れようとするものの、当然それだけで逃がして貰えるはずもなく、柔らかな足裏で顔を踏み躙られれば、凛々しい表情に浮かんだ屈辱の色が更に濃くなって)……んっ、退けなさ、い……っ♡ んっ……、いい加減に、しないと……っ、ん……っく……♡(普通の状態ならば体躯に劣る相手を押し返すことも出来ただろうが、絶頂の直後では力も入らず、踏み躙る足にどんどん追い詰められ、悔しさと同時に、被虐的な快感が湧いてきてしまい、なかなか脱出できないままで)
  (2024/6/5 22:39:12)
イッシキ・クリア
◆> 嫌です♡むしろ、いい加減にしてほしいのはそちらの方ですわよ?(快楽混じりの声色で足を退けるよう言われたクリアは、むしろその踏みつけを強めていく。彼女の凛々しい顔も今や純白の下で赤らむばかりになっている、その様子にクリアのもまたその頬を赤らめている。そして、クリアは次の一手に、踏んづけている少女にさらなる快楽を注ぎ込む段階に移るだろう。右手で握りしめたバールを彼女の下腹部の辺りに当てれば、今度はその丸まった方でそこをなぞり始め)勿論、こちらもお攻め致しますわ♡貴方が侮ったこのおバールで、おイキになりなさいっ!♡(鋭くは無くとも、固く大雑把な感触がシリウスの股間を襲うだろう――)【性継続】
  (2024/6/5 22:50:03)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/6/5 22:50:06)
シリウス ◆> 【や、やっと防御が振れる……】   (2024/6/5 22:50:21)
シリウス ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/6/5 22:50:26)
イッシキ・クリア ◆> 【こちらで鍔迫り合いをさせてくださるとありがたいですわ♪】   (2024/6/5 22:50:54)
シリウス ◆> 【……ええ、どうぞ】   (2024/6/5 22:51:01)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/6/5 22:51:03)
シリウス ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/6/5 22:51:07)
シリウス ◆> 【もう……1足りない】   (2024/6/5 22:51:22)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/6/5 22:51:23)
シリウス ◆> 【よし……ファンブルね】   (2024/6/5 22:51:31)
イッシキ・クリア ◆> 【ファンブルですわねぇ……】   (2024/6/5 22:51:42)
イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/6/5 22:51:59)
イッシキ・クリア ◆> 【EPから減らします♡】   (2024/6/5 22:52:07)
シリウス ◆> 【……そうね、それならカウンターをするわ】   (2024/6/5 22:52:19)
シリウス ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/6/5 22:52:26)
シリウス ◆> 【何でよ……!】   (2024/6/5 22:52:32)
シリウス ◆> 【ちょっと待ってね……この場合のファンブルダメージと絶頂ダメージの処理を確かめて来るわ】   (2024/6/5 22:53:14)
シリウス ◆> 【ええと……これならファンブルダメージはHPで受けた方がまだマシね……】   (2024/6/5 22:54:20)
シリウス ◆> 【どちらも大分キツイけれど……。とりあえずまずはファンブルダメージから】   (2024/6/5 22:54:50)
シリウス ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/6/5 22:54:59)
シリウス ◆> 【こんなに大きいならどっちもどっちね……。とりあえずHPで受けて、ここからカウンター失敗のダメージを受けて、2回目の絶頂と……】   (2024/6/5 22:56:01)
シリウス ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/6/5 22:56:38)
シリウス ◆> 【ほ……】   (2024/6/5 22:56:41)
シリウス
◆> ……私がそんなことを言われる筋合いはないでしょう……っ! っく……ぁっ、この汚らしい足を、早く……退けなさいと、言っている、の……。――っ……!?♡ あ、貴女、まさか……(抗議の声に対して、クリアの踏みつけの力は強まっていくばかり。そんな状況に嗜虐的な快感を感じているのか、クリアの愉悦に満ちた顔にも朱が差しているのを見れば、ぎり……と歯を噛んで反撃のための一手を思案し始める。その間にも、クリアの手の中にあるバールの先の少し手前――丸くカーブした部分が秘所の近くにあてがわれれば、先程の絶頂で濡れたそこから小さな水音が立つ)
  (2024/6/5 23:04:52)
シリウス
◆> やっ……、悪戯もいい加減に――っぁ、っ、っひ、ぃ――――んっ……!♡(その動きに悪寒を感じると、手を頭の上に付き、ハンドスプリングの要領で蹴りを放ちながら起き上がろうと試みる。しかし、その動作に生じた僅かな隙に思い切りバールが股間に叩きつけられると、その衝撃に身体を激しく仰け反らせ、痛みと快感の入り混じった感覚に一息に絶頂させられる。あまりのダメージとくだされた命令通りに絶頂してしまった屈辱に、びくびくと身体を痙攣させながら、潮だけでなく黒いタイツ越しに黄色い液体まで溢れさせて……)
  (2024/6/5 23:04:54)
シリウス ◆> 【……お待たせ】   (2024/6/5 23:04:59)
イッシキ・クリア ◆> 【こちらの背後の事情で少々返しが長引きそうですわ……】   (2024/6/5 23:17:50)
シリウス ◆> 【ええ、気にせずゆっくりで大丈夫よ】   (2024/6/5 23:18:08)
イッシキ・クリア
◆> (シリウスが起き上がろうとするその動きを見過ごさなかったクリアは、無意識の内に彼女の股間にバールを叩きつけてしまう。その衝撃は彼女を絶頂に至らしめるには十分すぎた様で、気がつけば彼女が痙攣するその様子が、足裏から伝わってくる。無意識の間に起こった思わぬサプライズに、あたかも自然に左手を自らの頬に当ててしまう。そんなクリアは、わざわざシリウスの顔から足を離し、まるで獲物を眼の前にした獣の様な表情を見せつければ)まあっ♡♡シリウス様は、わたくしが言った通りに絶頂してしまうお犬様でしたのね♡!この様な雑魚でどうしようもない子にはぁ……♡(此処まで口にした所で、手にしたバールを両手で握りしめて)少々キツ―い、お仕置きが必要ですわね♡目を閉じて想像なさい……何も手出しできなかった貴方に、わたくしがどの様な事をするのか♡(しかし、即座に手出しはしないようだ。まるで獲物を見定めるかのように、絶頂の余韻が残るシリウスの周りを歩き回り……)さぁて、そろそろ終わりと致しましょうっ♪この「お家の格が知れる」ブツの一撃で……♡(それは、シリウスの顔のど真ん中目掛け、一心に振り下ろされるだろう)【速】
  (2024/6/5 23:25:16)
イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/6/5 23:25:22)
シリウス ◆> 【こんなのどうしようもないじゃない……!】   (2024/6/5 23:26:06)
シリウス
◆> ……っは……ぁ……うう……。こんな、こと……っ、っ……(踏みつけられたまま股間にバールを叩きつけられての絶頂は、気力を奪うには十分過ぎる程の屈辱で、その様子を見下ろし、頬に片手を当てながら嗜虐的な表情を見せつけて来るクリアに対しても、先程までのように強い言葉を返すことは出来なくなっていて。余韻に何度も身体を震わせ、彼女の足元で呻くばかりになってしまう)……、違う……私はそんな変態な雑魚なんかじゃ……っ(かろうじてクリアから投げかけられた言葉を否定するものの、バールが強く握りしめられたのを見れば、喉の奥は無意識に締まり、恐怖に怯えた息が漏れる)
  (2024/6/5 23:35:59)
シリウス
◆> ……や、やめなさい……。またそれで叩くつもり……?(お仕置きを宣言しながら、ゆっくりと周囲を歩き出すクリア。彼女が何処にバールを振り下ろすつもりなのか分からず、力の入らない状態では逃げ出すことも出来ず怯えた声で問いかけるものの、残ったプライドが降参の言葉は口にさせずに)――っ、いやっ、やめっ……あぐうううううううっ!(足を止めたクリアがバールを振り上げれば、その軌道の先に自分の顔があるのを見て、青ざめた顔をぶんぶんと横に振る。そんな懇願で止めてもらえるはずもなく振り下ろされた鈍器は、顔を思い切り強打した。このリングの結界がなければどうなっていたかは分からない程の威力を伴ったそれにくぐもった悲鳴を上げると、身体を何度か上下に痙攣させ、意識を飛ばしてしまう)
  (2024/6/5 23:36:00)
シリウス ◆> 【ステータス的にはこちらが有利だと思ったのに……、手も足も出ないなんて屈辱だわ……】   (2024/6/5 23:37:05)
イッシキ・クリア
◆> ふふっ♡♡いい鳴き声でしたわね♡♡これがわたくしが与える痛みですわぁ♡(と、勝利を確信してか、抑えきれぬ興奮にバールをシリウスの上に落としてしまう。両手を頬に当てた笑みでシリウスの顔を覗き込めば……)どうやら、もうお休みみたいですわね♪(苦痛の中で意識を手放した者の表情に、クリアの興奮は少し、ほんの少しだけ収まる。自身のバールを改めて拾う彼女だが、その過程であることを思いついたようで……)さて、この方にお土産をお渡しいたしましょう♡あれをこちらに♪(その声を合図に、観客の一人だった屈強な男が何かをリングに投げ入れる。それは当主の証たるバール……のプラスチック製レプリカ。それをシリウスの胸のあたり、目を覚ませば少なくとも視界の端にその水色が目に入ってしまうように置けば、純白の少女はリングを立ち去ることだろう……)
  (2024/6/5 23:48:41)
イッシキ・クリア ◆> 【ハメ技ではこちらが優位なので♪後はダイスの女神様に頼らせていただきました♡】   (2024/6/5 23:48:47)
シリウス ◆> 【優位といっても、性差は1なのに……。ダイス運が本当に貴女に向いていたわね……】   (2024/6/5 23:49:35)
シリウス ◆> 【……わざわざお土産を置いてくれたし、こちらも描写を返しておきましょう】   (2024/6/5 23:49:59)
シリウス
◆> …………。――んっ、ぐ…………ぅ……(クリアの手から落ちたバールが身体の上に落ちて来て、気を失ったままうめき声が漏れるが、すぐに目覚めることはなく、試合前とは打って変わった表情を覗き込まれても、言葉を返すことも出来ない。しばらく両手を頬に当てて勝利に浸っていたクリアの興奮も収まった後、彼女はバールの模造品をこちらの胸元において去っていった)……う、――ん…………。あら……私――っ……!?(試合が終了した後も気を失ったまま放置されていたが、やがて目を覚ますと一瞬の間の後に試合途中だったことを思い出し、慌てて上半身を起こし周囲を見回す。その頃には観客も大半が捌けており、からんと音を立てて胸元からバールが落ちた)……これ……。っ、……思っていた以上に、いい性格をしているじゃない……(それが自分が馬鹿にしたバールを模したものだと気が付けば、歯軋りして先程まで戦っていた少女の姿を思い出す。拾い上げ、放り捨ててやろうとも思ったが、その屈辱を糧に雪辱を果たすことを誓うとバールを握りしめて、誰もいなくなった試合会場を後にした)
  (2024/6/5 23:56:58)
シリウス ◆> 【こちらはこれで〆で大丈夫よ。……お疲れ様。いじめてあげられなくてごめんなさいね?】   (2024/6/5 23:57:23)
イッシキ・クリア ◆> 【わざわざ追加描写までありがとうございます♡まあ、これもまたダイスの女神様が見たかった光景と言う事で♪】   (2024/6/5 23:58:44)
シリウス ◆> 【時間がある時なら、もっとしてくれても構わないし、……こちらもちゃんと手酷く痛めつけてあげるわ】   (2024/6/5 23:59:37)
イッシキ・クリア ◆> 【ええ、週末などで再戦できれば……♡】   (2024/6/6 00:00:46)
シリウス ◆> 【貴女にはリベンジを果たす必要も出来たし、またタイミングの合う時に誘わせてもらうわ。勿論、誘ってくれても構わない】   (2024/6/6 00:01:20)
シリウス ◆> 【……的確にツボをつくための話なんかもしたいしね】   (2024/6/6 00:01:39)
イッシキ・クリア ◆> 【ええ♡やはり二回目からはその様な話があると、盛り上がりますからねぇ♪】   (2024/6/6 00:02:38)
シリウス ◆> 【……ちゃんと貴女のツボをついて、もっと無様な姿を晒させてあげるから覚悟してね】   (2024/6/6 00:03:14)
イッシキ・クリア ◆> 【勿論、できておりますとも♪】   (2024/6/6 00:04:00)
イッシキ・クリア ◆> ◎イッシキ・クリアVSシリウス●【第1戦】【第1リング (6/5 21:38~23:56)】【決まり手】フルスイング(PKO)   (2024/6/6 00:04:41)
シリウス ◆> 【まるで自分はそうならないとでも言いたげな余裕っぷりだけれど……まあいいわ】   (2024/6/6 00:04:46)
シリウス ◆> 【それじゃあ、良い時間だし今日はこれで失礼しましょう。試合ありがとう。お疲れ様】   (2024/6/6 00:05:07)
イッシキ・クリア ◆> 【こちらこそ、ありがとうございます♪】   (2024/6/6 00:05:37)
シリウス ◆> 【じゃあ、またね】   (2024/6/6 00:05:46)
おしらせ> シリウス ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/6/6 00:05:50)
イッシキ・クリア ◆> 【お疲れ様でしたぁ~♪】   (2024/6/6 00:06:02)
おしらせ> イッシキ・クリア ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/6/6 00:06:05)
おしらせ> ノエル ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/6/9 03:26:30)
おしらせ> シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/6/9 03:27:25)
ノエル ◆> 【改めてよろしくお願いします。】   (2024/6/9 03:28:23)
シルヴァ ◆> 【よろしくである。ルールについて改めて確認したい】   (2024/6/9 03:29:09)
ノエル ◆> 【了解しました。ルールは、鍔迫り合いありで、武器は魔法を使うけどありで大丈夫ならありでお願いします】   (2024/6/9 03:30:27)
シルヴァ ◆> 【では鍔迫り合いありで。こちらも武器を使いたいが、それが大丈夫なら魔法も有りで行きましょう。決めることがなければ先行決めを】   (2024/6/9 03:31:47)
ノエル ◆> 【はい、武器ありで大丈夫ですよ。それじゃあ先行決めのダイスを振りますね】   (2024/6/9 03:33:03)
ノエル ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/6/9 03:33:26)
シルヴァ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/6/9 03:33:52)
ノエル ◆> 【フル一方手前....シルヴァさんからの先行ですね】   (2024/6/9 03:34:29)
シルヴァ ◆> ほう……次の相手も男の娘とは。好かれているのだろう。(リング上で腕を組んでいるのは、明らかに身体が大きい銀髪のシルヴァ。目を細め、足踏みしつつ対戦相手を待ちわびるだろう)さて……どの様な戦いをするのか、楽しみである   (2024/6/9
03:38:09)
ノエル
◆> うぅ....久しぶりの試合の相手が強そうな人だ....(リングに上がって来たのは、真っ白な服装でロングスカートを穿いていて真っ白な髪の毛と頭にウサギの用な耳を生やした子がやってくる)でも、ここで怖じ気づいたらダメだ、今回の対戦相手よろしくお願いします(リングに上がってシルヴァに挨拶をすると、杖を握りしめながら構える)
  (2024/6/9 03:44:30)
ノエル ◆> https://prideofeden.wikiru.jp/attach2/E3838EE382A8E383AB_E3838EE382A8E383AB322E706E67.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fprideofeden.wikiru.jp%2Fattach2%2FE3838EE382A8E383AB_E3838EE382A8E383AB322E706E67.png]   (2024/6/9
03:44:36)
シルヴァ ◆> 【つい忘れてしまう…… https://x.com/bombergirl573/status/1519949884073603072/photo/1
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fbombergirl573%2Fstatus%2F1519949884073603072%2Fphoto%2F1]】   (2024/6/9 03:45:08)
シルヴァ
◆> 私はシルヴァ、よろしくである。(杖を握りしめてた子に挨拶を返せば、シルヴァはそのコートを脱ぎ去って対戦への準備とするだろう。そのピッチリとしたボディスーツを露わにしつつ、試合の始まりを告げるゴングが鳴り響くのを待つ。そして、二人の戦いが幕を開ける。先ず動き出したのはシルヴァだ。いきなり、ノエルに向けてドロップキックを仕掛けるだろう)はぁーーっ、【力】
  (2024/6/9 03:48:15)
シルヴァ ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/6/9 03:48:18)
ノエル ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/6/9 03:48:37)
ノエル
◆> 私はノエルて言います。対戦よろしく.....えっ...キャァァァ!!(シルヴァが、挨拶をするとこちらも挨拶をしながらお辞儀をすると、姿勢を元に戻ろうとしたら、目の前に先に動き出したシルヴァが丁度ドロップキックを仕掛けた所だったので、お腹にくらってしまいそのまま吹き飛んでしまう)うっ....ちょっと油断したかな....でも、ここから反撃だよ!これでも食らえ!(転がりながら何とか立ち上がると、杖を前に構えるとシルヴァに向かって水の玉が数発勢いよく向かっていく)【速】
  (2024/6/9 03:54:06)
ノエル ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/6/9 03:54:17)
ノエル ◆> 【固定で!】   (2024/6/9 03:54:25)
シルヴァ
◆> (後方へと吹き飛ばした者から飛んできた数発の水の玉。シルヴァはそれを避けきれず、全てその身体で受けてしまう。痛みに身体を震わせつつも、)ふむ、貴様、中々やるな。今回は特別に刻んでやろう。"εバレット"。(その言葉を合図としてか、シルヴァの頭上に、光輪のようなシリンダー、あるいはリボルバーに弾を装填する部分、が現れる。どうやら五発の銃弾が装填されているようだ。シルヴァがノエルに右手をかざしたかと思えば、シルヴァは)発射。(と宣言し、ノエルに一発の銃弾を発射する)【技】
  (2024/6/9 04:01:52)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2024/6/9 04:01:56)
ノエル ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/6/9 04:02:30)
シルヴァ ◆> 【鍔迫り合い、頼めるか?ひとまずHP10を目安としよう】   (2024/6/9 04:03:38)
ノエル ◆> 【分かったよ。じゃあ鍔迫り合い始めようか】   (2024/6/9 04:04:04)
シルヴァ ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2024/6/9 04:04:08)
シルヴァ ◆> 【そんな馬鹿な】   (2024/6/9 04:04:13)
シルヴァ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/6/9 04:04:15)
シルヴァ ◆> 【此処はEPで】   (2024/6/9 04:04:23)
ノエル ◆> 【これはチャンス....カウンターをするね】   (2024/6/9 04:05:00)
ノエル ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/6/9 04:05:11)
ノエル ◆> 【カウンター成功だね。】   (2024/6/9 04:06:52)
ノエル ◆> 【あれ?カウンターて、成功したらお互いの合計値を足した数字から削るんじゃなかったけ?】   (2024/6/9 04:09:23)
シルヴァ ◆> 【む、そうだったな】   (2024/6/9 04:10:27)
ノエル
◆> とっさに出した魔法がとても効いたみたい....何かヤバイのが来そう.....(出任せだったがそれがシルヴァに大ダメージを与えたようで、継ぎの1手を考えていると、彼女の頭上にあるシリンダーの用な物が光ると構える)えっ!銃弾!守らなきゃ!(頭上のシリンダーのような光輪から放たれた銃弾を防ごうと水の壁を作るが、結局壁を貫いてそのままノエルに当たると、壁は崩れるがそれがシルヴァからノエルの姿を確認出来ないようになっている)っ.....水の槍を貫け!(そうノエルの声が聞こえると、水の壁を貫くように水の槍をが、シルヴァに目掛けて高速で飛んでいく)【カウンターロル】
  (2024/6/9 04:18:09)
シルヴァ
◆> 二発目――姿が見えないノエルに対しさらなる銃弾で追い打ちをかけようとしたシルヴァだが、その前に飛んできた水の槍が自身の身体をすり抜ける。力場の影響もあってか、その攻撃はまるでシルヴァの身体が存在しないように)振る舞う。しかし、彼女の身体には予想外のダメージが入っていて――)な゛っ!?(がくり、と膝立ちになってしまう。ノエルの次の一手に最低限対処することはできても、これ以上のダメージは危険……体中のあらゆるセンサーが危険を告げている。それでもシルヴァは立ち上がり)……私はシルヴァ大佐だ……最後まで戦うぞ。
  (2024/6/9 04:23:11)
ノエル
◆> 通り抜けた様に見えるけど....でも、膝立ちになって事は....ダメージはちゃんと通っているんだね(水の槍が、シルヴァをすり抜けるように通り抜けたのを頭を傾げながらもダメージがちゃんと入っているのを感じて、次で決めようと杖を強く握りしめる)これでも最後にです!水の拳よ!(そう言って杖を高く掲げると、シルヴァの真下に水が溜まりだすと、そこから水で出来た拳が顎を目掛けてアッパーカットをしようと飛んでくる)【速】
  (2024/6/9 04:31:33)
ノエル ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/6/9 04:31:38)
ノエル ◆> 【固定で!】   (2024/6/9 04:31:47)
シルヴァ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/6/9 04:33:28)
シルヴァ ◆> 【ふむ、致命傷だな】   (2024/6/9 04:33:48)
ノエル ◆> 【そちらは速は0だから、13出されたら防げないですからね。】   (2024/6/9 04:35:24)
シルヴァ
◆> 全弾発射――!(最後の抵抗というべきか、シルヴァが残りの銃弾を――隠し持っていた大口径弾とともに、ノエル目掛けて放つだろう。しかし、手早く仕留めようと放たれた銃弾が届く前、あるいは躱された後――いずれにせよ、それが戦局に影響を及ぼすことはないだろう。自身の下の違和感を察知できなかったシルヴァの顎に重たい感触がかかり、彼女の身体が宙を舞う。そのまま地に打ち付けられれば、立つような様子はなく)……貴様、やるではないか……戦闘継続不可能、私の敗北である……。(気が付けば、彼女の頭の上に浮かんでいた光輪のようなシリンダーは消え失せているだろう)[
  (2024/6/9 04:40:20)
ノエル
◆> うわ!危ない!(魔法を放ったがどうやら最後の抵抗だったのか、大口径弾が向かってくると何とか水の膜を張ってから防ぐ)....あっ、私の勝ちですね。大丈夫ですか?(弾丸を防いでからシルヴァを見ると、どうやら水の拳のアッパーカットが見事に決まったのかマットの上に倒れているシルヴァを心配しながら見ている)今日の試合ありがとうございます、また試合をお願いしますね(心配そうにしながらシルヴァを見ていると、自分が勝ったことに気づいてから、シルヴァにお辞儀をすると、そのままリングを去っていく)
  (2024/6/9 04:48:10)
ノエル ◆> 【これで、私のは〆になるね】   (2024/6/9 04:48:27)
シルヴァ
◆> こちらこそ、感謝である……っ。機会さえあれば、次回も戦いたいところだ。(倒れつつも、細めた目でノエルの方を見て話すことはできている様子。去っていく彼女を目線で見送りつつ、暫くの間床で倒れながらも、次の戦いに思いを馳せているシルヴァだった――)【こちらで〆とさせていただきます、お疲れ様です】
  (2024/6/9 04:51:35)
ノエル ◆> 【お疲れ様。試合ありがとうございます。一発目からクリティカルが出るとは思わなかったよ】   (2024/6/9 04:54:24)
シルヴァ ◆> 【こちらこそ感謝です。鍔迫り合いを宣言した途端ファンブル……ダイスの女神様はほんっとうに気まぐれですねぇ……】   (2024/6/9 04:55:58)
ノエル ◆> 【鍔迫り合いあるあるだね。気まぐれのダイスの女神だね~。試合結果を書くから先に落ちていても良いよ。また、機会が会ったら試合をお願いするね。】   (2024/6/9 04:57:03)
シルヴァ ◆> 【もちろん、また試合をしたいところだな。この組み合わせでも、他の組み合せでも。それでは、此処までありがとう、お疲れ様でした】   (2024/6/9 04:58:24)
おしらせ> シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/6/9 04:58:27)
ノエル ◆> 【お疲れ様】   (2024/6/9 04:58:45)
ノエル ◆> ●シルヴァVSノエル◯【第1戦】【第1リング (6/9 03:38~04:51)】【水の拳によるアッパーカット】   (2024/6/9 04:58:57)
おしらせ> ノエル ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/6/9 04:59:19)
おしらせ> ペトラさんが入室しました♪  (2024/6/9 23:57:12)
おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/6/9 23:59:42)
チャリオット真城 ◆> 【それじゃあ、改めて】   (2024/6/9 23:59:56)
ペトラ> 【ええ、よろしくお願いいたします。決めることとしては…お互い武器なしがよろしいですかね?】   (2024/6/10 00:01:01)
チャリオット真城 ◆> 【任せるわ、私は使わないけれど】   (2024/6/10 00:01:11)
ペトラ> 【そうですわね、そちらもプロレスラーということで…今回は銃はなし、素手でお相手いたしますわね】   (2024/6/10 00:03:20)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、わかったわ】   (2024/6/10 00:04:13)
ペトラ> 【では改めて。先行から決めましょうか】   (2024/6/10 00:06:28)
ペトラ> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/6/10 00:06:33)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/6/10 00:06:54)
チャリオット真城 ◆> 【そちらからね】   (2024/6/10 00:06:57)
ペトラ> 【ええ、では…入場からということで、少しお時間を頂きますわね】   (2024/6/10 00:08:41)
ペトラ> さて……今回は銃はなし…なるほど。ですが、だからといえど負けるつもりなど更々ありませんわ……ラーゲルクヴィストの名の下に…参ります!(歓声の中、何度目かになるリングへと足を踏み入れる。ここに登るようになってからの試合は黒星の連続…それを払拭すべく、力強くマットを踏みしめれば、対戦相手を凛としたバイオレットの瞳で見つめていく。今回の試合、獲物たる2丁の愛銃はなし…そして対戦相手はプロレスラー。初めてとなる試合形式に、試合の運びについて考えを巡らせつつ、ゆっくりと構えていく。高貴さを感じさせる純白のドレスをふわりと揺らし、今回の対戦相手…チャリオット真城をしっかりと見据えて)
  (2024/6/10 00:14:10)
ペトラ> 【このような感じで…量などは調整もできますので、やりやすい形で進めていければと思います。改めて…お手柔らかにお願いいたしますわね?】   (2024/6/10 00:14:56)
ペトラ> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQ5m38ghvpBU1G1racYVOwHG6o2m4AMuI-5eA&usqp=CAU
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcQ5m38ghvpBU1G1racYVOwHG6o2m4AMuI-5eA%26usqp%3DCAU]
  (2024/6/10 00:15:18)
チャリオット真城
◆> 今日は初めての相手なのねぇ。まあ、遠慮なく叩き潰してあげないとね(アンダーバトルコロシアムの観客の空気を感じ取りながら、ゆっくりとリングに上がってくるプロレスラー・チャリオット真城。表のリングでは10年ほど前に名を上げたが、結婚・出産により引退……そして、この地下で再デビューを果たしており、太い腕をぐるぐると回して気合を入れる。その肉体は現役時代よりもさらに肉付きがよく、胸、お尻、太腿……ついでに腕やお腹にまでたっぷりと肉を湛えた、熟れた色気を見せつけている)
  (2024/6/10 00:15:26)
チャリオット真城 ◆> https://imgur.com/a/23Czpie [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2F23Czpie] https://imgur.com/a/pB7Gmkn
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FpB7Gmkn]   (2024/6/10 00:15:31)
ペトラ> なるほど…これはまた、難しい試合になりそうですわね……ですが、今回こそ、勝たせていただきますわよ……っ、参ります…!(目の前の真城との体格差…それは明白で。肉付きのいい体に太い腕、そして熟れた色気……正面から力でぶつかっていくのはまずい。そこで…軽く姿勢を落とし。試合開始を告げるゴングが響けば、それとほぼ同時、リングを踏み締めて前へと駆ける。プロレスラー相手であれば、立体的な動きで翻弄する…それが得策。そう判断すれば、真城の背後のロープへと。勢いよく反動をつければ、タックル…と見せかけ、狙いは足元。スライディングのような足払いで、まずはその巨体をリングに倒してやろうと)【技】
  (2024/6/10 00:25:02)
ペトラ> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/6/10 00:25:13)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2024/6/10 00:25:24)
チャリオット真城 ◆> きゃっ……!(足下を掬われるスライディング。体勢を崩して尻もちをつけば、ドスンっ、と重い衝撃がリングを揺らす)いたた……もう、いきなりね……?(だが、ダメージはさほど大きくはない。すぐに立て直して立ち上がろうとして)  
(2024/6/10 00:27:03)
ペトラ> させませんわよ?このまま組み伏せて差し上げますわ…っ!(重い衝撃と共に、戦車の名を冠する巨体がリングに叩きつけられる。当然、これだけでは終わらない。速度ではこちらが上…と、立ちあがろうとする真城の背中へと跨って。これだけの巨大、一気に決めることは到底不可能…ならば、と、その首に腕を回し、はち切れんほどの爆乳を観客に向けて見せつけるように、背中を激しく反らせていくキャメルクラッチを仕掛けて)【当然、継続ですわ】
  (2024/6/10 00:31:26)
ペトラ> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2024/6/10 00:31:34)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/6/10 00:31:46)
ペトラ> 【そういえば、鍔迫り合いはありでよろしくて?】   (2024/6/10 00:31:58)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、もちろん】   (2024/6/10 00:32:04)
ペトラ> 【ありがとうございますわ、適宜使っていければと】   (2024/6/10 00:34:57)
チャリオット真城
◆> っ、ぐぅぅっ……!(キャメルクラッチに持ち込まれ、腰が反り返る。その苦痛に声を漏らし、目を見開いて呻き。なんとか引き剥がそうと、ばたばたと太い脚を暴れさせながら身を捩ってもがく。大きな乳房がそれに合わせて揺れ弾み)っ、くっ、この……離しなさいっ……ふ、んっ……!!(苦痛を蓄積させられながらも、懸命に激しく暴れ続ける)
  (2024/6/10 00:35:57)
ペトラ> ふふ、無駄ですわ♪いかがかしら、体格で踊る相手に…自由に踊らされる気分は?さあ、まだまだ…いきますわ…よっ!(大きな乳房を激しく振り乱しながら自分の下で暴れる戦車。その膂力は自分にはないもの…だが、体重の移動と、銃に頼るだけではない…もう一つの武器、鍛え抜かれた技術で御していく。そして、そのまま…身体を返し、今度は下半身に手をかける。ちょっとやそっとでは動じぬような太腿を抱え込めば…今度は逆エビ固め。小柄なペトラにこの巨体がいいようにされていく。そんな屈辱感を与えていきつつ、今度は違う角度から戦車に挑んでいき)
  (2024/6/10 00:44:36)
ペトラ> 【技、継続ですわ】   (2024/6/10 00:44:42)
ペトラ> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/6/10 00:44:49)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/6/10 00:44:55)
ペトラ> 【くっ…!】   (2024/6/10 00:45:04)
チャリオット真城
◆> ふぅぅぅ……いつまでも……調子に乗ってはだめ、よっ!(そんなペトラに脚を抱えられた所で、脚の力でねじ伏せるように、逆にマットにつんのめらせていって。そしてペトラの脚を抱え込んで、逆にこちらが逆エビを仕掛けようとする。そのスカートを重力に従って捲り、下着を晒させながら腰を痛めつけようと……ペトラのそれと違って、長く極めるのではなく一気に圧し折るようなダメージを与えていこうとする)そぉ、れっ!!【力】
  (2024/6/10 00:48:37)
チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2024/6/10 00:48:38)
ペトラ> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/6/10 00:48:52)
ペトラ> な…っ!?くっ……そんな…!あ、がああああっ!?(さらなる追い討ちをかけようとしたところを、馬鹿力で刈り取られる。膂力の差を改めて教え込まれるかのようにリングにねじ伏せられれば、巨体の影が迫る…そして、そのパワーを存分に活かした、一撃でこちらの腰を圧し折るような勢いで、肉付きはいいものの…真城のそれと比べれば華奢と形容するほかない脚を折り曲げられれば、リングに苦悶の声が響く。)っ……まだ、まだですわ……っ!(改めて思い知らされた馬力の差。それを覆すべく、ダメージの残る腰を押して立ち上がれば、再びその死角…下から責めていく。大木のような腰に掴みかければその巨体そのものを利用するかのような当て身投げ。サイドリングに転がすことで、再びこちら手動の寝技に持ち込んでいこうと)【技】
  (2024/6/10 00:56:03)
ペトラ> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/6/10 00:56:10)
チャリオット真城 ◆> 【くっ……!?】   (2024/6/10 00:56:23)
ペトラ> 【ふふ、クリティカル…いただきましたわ♪】   (2024/6/10 00:56:27)
チャリオット真城 ◆> 【追加ロルは入れる?】   (2024/6/10 00:56:36)
ペトラ> 【ええ、入れさせていただきましょうか。】   (2024/6/10 00:56:58)
ペトラ> ふふ、今度こそ…貰いましたわよ?さあ、味わっていただきましょうか…♪(戦車が宙を舞う。轟音と共に再度その身体がリングへと叩きつけられれば、すかさずの追撃。今度こそ、その巨木の幹のような両足に手をかければ、更に仰向けに転がる真城の顔に座り込んでいく。汗で蒸れた純白の下着、そして…胸に負けず劣らず、大きく膨らんだ尻肉で真城顔を敷き潰し、その呼吸を奪いつつ…大きく股を開かせる。太腿の間に自らの脚を差し込めば、限界まで押し広げ、惜しげもなく大股を開かせて股間を痛めつけていく)
  (2024/6/10 01:03:24)
チャリオット真城 ◆> 【ところで当て身投げって言うのがよくわからないのだけど、どういう動きかしら】   (2024/6/10 01:09:04)
ペトラ> 【申し訳ありませんわね、こう言う格闘技的なところはそこまで詳しくなく…今調べたところ私自信誤って認識していたようですわ。柔道で言うところの大外刈りのようなものをイメージしていただくのが近いでしょうか。お手数おかけしますわね…】  
(2024/6/10 01:12:27)
チャリオット真城 ◆> 【分かったわ】   (2024/6/10 01:12:57)
チャリオット真城
◆> ふぅ、どうかしら……っ!?(手応えを感じて立ち上がった所に、ペトラがしがみついて来て……その腰を掴まれると、脚を払われてマットに叩きつけられる。呻きを漏らして倒れ込んだ所に、顔面を押し潰すようにお尻を押し付けられ)む、ぐぅっ……むぎゅうっ……!(その尻肉で顔を潰されれば、顔を真っ赤に染めて呻きを漏らし。スカートの中で蒸されるように圧迫されて顔を赤く染め、さらに股を抉じ開けられて苦痛に呻く)ぐむぅぅぅぅっっ……!!
  (2024/6/10 01:14:33)
ペトラ> ふふ、どうかしら…!今度こそ、捉えましたわよ…!(尻肉に真城を埋め、さらに抉じ開けるように大股を開かせる。情熱的なカラーのリンコスから尻肉も、ともすればその下の割れ目さえもはみ出してしまうかのような角度に更に開いて。限界まで極めて行きつつ、さらに羞恥を煽り。嗜虐心にじんわりと下着越しに汗か、はたまた雌汁か…滲ませつつ、真城の顔をさらに蒸しあげて)【継続】
  (2024/6/10 01:21:06)
ペトラ> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/6/10 01:21:13)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/6/10 01:22:52)
チャリオット真城 ◆> 【うぅ、ここでピンゾロ……】   (2024/6/10 01:23:00)
ペトラ> 【あら、勝負有り…ですわね♪】   (2024/6/10 01:23:34)
チャリオット真城
◆> むぎゅっ、むぐっ……ふむっ、うぐぅっ……むぎゅううっ……(ペトラの容赦ない顔面騎乗が継続し、その顔をすり潰され、汗を、あるいは雌汁を塗りたくられていく。広がったスカートの密閉空間の中でガス室のように蒸し上げられれば、ヒクヒクと身体を痙攣させながら喘ぐばかり。真城の巨体が、自分より遥かに小さな中学生に抑え込まれ)っ、ぐ……みゅ、ぐ……(そのまま意識が遠のくと、ぷしゃああ、と股間から勢いよく愛液を噴き上げながら、白目を剥いていく)
  (2024/6/10 01:24:48)
ペトラ> ふーっ……ふふ、あら、激しい…♪勝負あり、ですわね…♡(ペトラの汗、そして雌汁に顔をすり潰され、蒸し上げられる真城。大きく押し拡げられたその股間から愛液を勢いよく噴上げれば…ぐたり、と脱力。その様に…勝負が決したことを告げるゴングが鳴り響けば、勝利を噛み締めて。ゆっくりと立ち上がれば、白眼を剥く真城の顔を見下ろして。圧倒的な膂力と肉体の差…それを押し返し、勝利を掴む。痙攣する真城…そのほかほかと湯気の立ち上る股間をブーツで踏み締め…初の白星を噛み締めていく。)ふふ、貴女にとっては娘くらいの歳かもしれませんが…いかがです?その私に、こうして白眼を向かされた気分は…♡(意識を失い、痙攣する肉塊と化した真城に、普段とは違う…少し嗜虐に歪む笑みを投げ掛ければ踵を返し、リングを下り…そこには、戦車‥改め、愛液を垂れ流す真城が残されたのだった)
  (2024/6/10 01:33:35)
チャリオット真城 ◆> 【と、言う所かしら】   (2024/6/10 01:35:13)
ペトラ> ●チャリオット真城VSペトラ◯【第1戦】【第1リング (6/10 00:14~01:33)】【フェイスシット顔面蒸し+股裂き】   (2024/6/10 01:35:20)
チャリオット真城 ◆> 【先行が左だから逆ね】   (2024/6/10 01:35:37)
ペトラ> 【そうですね、私はここで締めで…と、ご指摘ありがとうございます。修正しておきますわね】   (2024/6/10 01:35:57)
ペトラ> ◯ペトラVSチャリオット真城●【第1戦】【第1リング (6/10 00:14~01:33)】【フェイスシット顔面蒸し+股裂き】   (2024/6/10 01:36:46)
ペトラ> 【ご指摘ありがとうございます。もしお時間あれば、少しこのあといかがでしょう?】   (2024/6/10 01:37:04)
チャリオット真城 ◆> 【少しと言うと?】   (2024/6/10 01:37:16)
ペトラ> 【折角こうして試合させていただけたので…順番が逆なような気もしますが、改めて嗜好などお伺いさせていただければ…と。もし眠気等や、今日はと言うところであればお気になさらず。あくまでもしお暇があれば…と言うくらいですので】   (2024/6/10
01:39:17)
チャリオット真城 ◆> 【そうね、まあ構わないわよ】   (2024/6/10 01:39:39)
ペトラ> 【ありがとうございます、ではお部屋準備させていただきますわね】   (2024/6/10 01:40:33)
おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2024/6/10 01:44:27)
おしらせ> ペトラさんが退室しました。  (2024/6/10 01:44:46)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/15 22:01:16)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/15 22:01:49)
ラ・フォリア ◆> 【何気に初カードだったでしょうか?♡】   (2024/6/15 22:02:15)
たまき ◆> 【ううん、これで2回目よ♪(前にわたしが州光さんを仕留めた後、続けてあなたを仕留めてあげようとしたらギリギリ失敗したことがあったでしょうと当時の記録を流しつつ)】   (2024/6/15 22:03:43)
ラ・フォリア ◆> 【あら、それは失礼…♡では、武器なし、魔術ありでお願いしましょうか…♡】   (2024/6/15 22:04:25)
たまき ◆> 【ふふっ、了解♪】   (2024/6/15 22:05:29)
たまき ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/6/15 22:05:34)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/6/15 22:05:39)
ラ・フォリア ◆> 【では、わたくしから…♡コスチュームに要望などは?♡】   (2024/6/15 22:06:45)
たまき ◆> 【あなたに任せるわ♡】   (2024/6/15 22:09:23)
ラ・フォリア ◆> 【では、いつも通りので…♡】   (2024/6/15 22:09:45)
ラ・フォリア
◆> さて、彼女との試合は久しぶりですね…♡ろくでもないことを考えてそうな気もしますが、また返り討ちにしましょうか…♡(紗矢華陣営から珍しく名乗りを上げてきたたまきとの試合の舞台へと上がるラ・フォリア。飄々とした彼女の態度を思い出し態々でてきたということは、企みがありそうだと)
  (2024/6/15 22:12:50)
ラ・フォリア ◆> 企みがありそうだと警戒をしつつも、勝てば問題ないだろうと、いつもどおりの自信に満ちた笑みでリングインを果たして…)   (2024/6/15 22:13:42)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/6/15 22:13:58)
たまき
◆> うっふふ、久しぶり♪お手柔らかにね、王女様♡何も企んでなんかないわよ~(ただ似た出自の相手と戦う機会がなく、出番が少ないだけだからと言いながら背中に手を回したままにこやかに花道をあるいてくるたまき。そしてリングインすると、サッとお面を顔にかぶり、今更顔を隠す必要も何も無いのだが。州光といい、狐には和風なイメージでもあるのか、今回は狐のお面を被った姿で試合するつもりであることをラ・フォリアに見せていき)
  (2024/6/15 22:20:06)
たまき ◆> https://tadaup.jp/38b4765be.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F38b4765be.jpg]   (2024/6/15 22:20:12)
ラ・フォリア
◆> フフッ…相変わらず掴みどころのない方ですね…♡(ニッコリと一切相手の言葉を信用してない笑顔を向けながら、狐面をつけたたまきに向けて構えを取るラ・フォリア。開始の合図と同時にタンッとリングを蹴って仕掛けて行って…)そのお面にも何か意図があるのか知りませんが、態々死角を増やしてくれるなんてサービスがいいですね…♡(アレを連想させるような狐面で狭まった視界の隙をつくように、素早くしゃがみこんでスライディング式の蟹挟で相手を転倒させようとする。)【技】
  (2024/6/15 22:25:33)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/6/15 22:25:41)
たまき ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/6/15 22:25:58)
ラ・フォリア ◆> 【むっ…期待値は出してましたのに…】   (2024/6/15 22:26:25)
たまき ◆> 【ふふっ、痛くなる前に逃げないといけないから♡】   (2024/6/15 22:30:37)
たまき
◆> ふふっ、そうね。王女様よりおっぱい小さいし(掴み所がないと言われるとそう楽しそうに言い換えしていくたまき。スライディング式の蟹挟みで転倒させようとしてくるラ・フォリアの蹴りを、リングを蹴り上げて跳躍することで回避する)そぉれっ♪(そのままヒップドロップという合気道からは離れた技で、ラ・フォリアのことを下敷きにしてしまおうとする。着弾点が胸になったとしてもラ・フォリアの言う通り、死角を増やしている今偶然に違いないだろう)【力】
  (2024/6/15 22:30:43)
たまき ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/6/15 22:30:45)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/6/15 22:31:14)
ラ・フォリア
◆> っと…意外とそういうことを気にされてるので…?♡(スライディングを躱されながらも、ヒップドロップをリングを転がって回避し…)フフッ…充分貴女は素敵だと思いますよ…♡(そう言いながら尻餅をついて座り込んだたまきの背後に回ると、首に腕を絡めるチョークスリーパーを仕掛けて…)【技】
  (2024/6/15 22:38:31)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/6/15 22:38:37)
たまき ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/6/15 22:39:10)
たまき
◆> きゃっ……ううん、あの子はもう少しおっぱいが大きいとこういうデザインが似合うな~なんて思うことはあるけど♪(自分のスタイルに映える服を作るだけだからと、尻餅をつきお尻の痛みを感じながら答えると、チョークを仕掛けてくるラ・フォリアの攻めを、素早く自らの首に手を当てることで妨害していき)
  (2024/6/15 22:41:24)
ラ・フォリア ◆> 貴女も小さいという訳ではないでしょうに…♡(耳元でそう囁きながら、背中に、たゆん♡と柔らかなロイヤルバストを押し付けて密着。妨害に差し込まれた腕の上から首を絞めながら、片手を伸ばして、たまきの胸を揉みしだこうとする。)【継続♡】  
(2024/6/15 22:43:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/6/15 22:43:52)
たまき ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/6/15 22:44:02)
ラ・フォリア ◆> 【あら、ガードの固いことで…♡】   (2024/6/15 22:47:05)
たまき
◆> んっ♡ぁっ……♡ぁんっ♡(某百科事典によるとEカップという説もあるらしい胸を揉まれると、気持ちよさそうに声を漏らしながらラ・フォリアを見つめるたまき。お互いの体が触れ合っていることもあり、声色の雰囲気をラ・フォリアのものに寄せ、ラ・フォリアに自分も気持ちよくなってくるような精神攻撃を仕掛けようとしつつ、差し込んでいない右腕の方を振るって脇腹へと肘鉄を突き刺し、王女のお腹を深々とエグリあげてしまおうと)【速】
  (2024/6/15 22:47:18)
たまき ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/6/15 22:47:21)
ラ・フォリア ◆> 【っ…】   (2024/6/15 22:47:52)
たまき ◆> 【揉まれるよりも、揉むほうが好きなの♡じゃあ、サイコロはこのままで♪】   (2024/6/15 22:47:54)
たまき ◆> 【少し追加するわね♪】   (2024/6/15 22:48:21)
ラ・フォリア ◆> 【むぅ…分かりました…】   (2024/6/15 22:48:35)
たまき
◆> いっただきぃ♪(肘鉄を受けて怯んだラ・フォリアの腕から脱出すると振り向きながら無礼を咎めるように左手を右手で掴み、腕を引っ張って立たせてしまうたまき)う~ん、視界が狭くて上手くできない、か・も♡(そしてそのまま素早くラ・フォリアの方へと背中を向け、その勢いで背中に乗せるように担ぎつつ投げ捨てる交差取型の腰投げでラ・フォリアのことを投げ捨て、背中を強打させてしまい、仰向けとなったラ・フォリアの胸をサッカーボールキックで蹴り上げていく。そして跳ね上がった自らの足を鎌のように振り下ろし、まるでボタンを押すかのように綺麗にロイヤルバストへと乳首を押し込むかかと落としと、投げからの打撃の連打で王女様を足蹴にしてしまおうとする)
  (2024/6/15 22:54:42)
ラ・フォリア
◆> ほら、充分に大きいですし、感度もいいようで…♡(むにゅっ♡と柔らかな弾力と質量を返してくる乳房の感触を楽しんでいると、よく似た声で甘い喘ぎを漏らしてくるたまき。元来、自分の声というのは正確に認識しているものでは無く、声の質自体に思うところはないものの、艶を帯びた吐息はラ・フォリアの気を引くには充分で…)うぐっっ!!…あぅっ…ぅ…!!!…ぁっ…!?(油断を誘ったところで、力強く叩きつけられる肘鉄が柔らかな脇腹を抉る。そのまま、グリグリと硬い肘で圧迫される苦しみに怯むと無理やり引き起こされ…)きゃぁぁっ…!?…かはっ…!!!んぁんっっ…!!!♡…んくぅぅっっ…!!!♡んぁっ…あぁっ…!!!♡///(合気道家の本領発揮とばかりに、流れるようにラ・フォリアを投げつけて、背中を強打させるたまき。衝撃に呻きながら、大きく揺れる乳房へと美脚による蹴り上げ…更にストンピングでロイヤルバストを踏み潰すように凹ませて、グリグリ♡と踏み躙る屈辱的な打撃で、王女の甘い悲鳴が響いていく。)
  (2024/6/15 23:02:13)
ラ・フォリア
◆> うぅっ…///このっ…!!////(羞恥と苦痛で美貌を赤く染めながら、女王様を気取るように白いショーツを見せつけつつ、踏みつけながら見下ろしてくるたまきを、キッと睨みつける。お返しとばかりに美脚を振り上げて、ブーツの踵を股間に押し付けると、スタンディング式の電気あんまで悶えさせてやろうとして…)【技】
  (2024/6/15 23:04:51)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/6/15 23:04:58)
たまき ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/6/15 23:05:05)
たまき ◆> 【もぅ…先んじてこの体勢の絵を貼ったんだから、王女様の出目ももっとマゾマゾしてくれていいのになぁ】   (2024/6/15 23:06:17)
ラ・フォリア ◆> 【生憎と知ってのとおりダイスの女神様は気まぐれですから♡】   (2024/6/15 23:07:16)
たまき ◆> 【いけず……♡】   (2024/6/15 23:08:06)
たまき
◆> きゃっ♡んんっ、ぁっ♡んっ♡王女様のえっち……(気持ちよいのを隠すつもりはないらしく、電気あんまを受けると気にせず声をあげ、悶えてしまう。しかし足を離すつもりはないようで、ラ・フォリアの胸を踏みつけたまま、見せつけるようにするその行動はまるで、ラ・フォリアにご奉仕電気アンマをさせているかのようで)
  (2024/6/15 23:09:01)
ラ・フォリア
◆> フフッ…♡貴女に言われたくありません…♡(刺激に抗うことなく、甘い声を上げて、三角木馬に跨るような形で悶えるたまきの股間に振動を送り込んでいくラ・フォリア。チロっ♡と舌を出して悪戯っぽい笑みを向けると、電気あんまを仕掛けたまま、両足を掴んでひっくり返すように仰向けに転ばせてしまおうとして…)いつまでも女王様気取りで見下ろしてられると思わないでください…♡【継続♡】
  (2024/6/15 23:18:48)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/6/15 23:18:55)
たまき ◆> 【じゃあ……カウンター♪】   (2024/6/15 23:19:10)
たまき ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/6/15 23:19:14)
ラ・フォリア ◆> 【あぅぅっ…///】   (2024/6/15 23:19:39)
たまき
◆> それじゃあ……いくわよぉ♡(両脚をつかもうとしてくるとその手をすり抜けるようにギリギリのタイミングでリングを蹴り、飛び上がるたまき。そうすることで三角木馬のように跨がらされているラ・フォリアの足から脱出し、そのままラ・フォリアの胸へと尻を降らせるヒップドロップカウンターを決めてしまう。その衝撃にラ・フォリアの手が緩んだところで手首に手刀を放ち、足を自由にさせると、そのついでにさっきまでこちらの足首を掴んでいた手の手首を掴み返してみせる。その手をグイッと引っ張り、両太ももでラ・フォリアの頭を挟むと股間を顔に押し付けながらの三角絞めを決めていく。ラ・フォリアの電気アンマで軽く湿っている白ショーツで顔を覆うことで、大人のお姉さんを怒らせると怖いということをその身で理解させようと締め上げて呼吸を奪いにかかり)ほらほら、王女様の攻撃の成果、確認してくれてる?♡もっとたっぷり確認していいのよぉ♡
  (2024/6/15 23:25:24)
ラ・フォリア
◆> なっ…!?…しまっ…んくぅぅっ…!!!♡…あぁっ…///(軽やかな跳躍で、三角木馬式の電気あんまから空中へと逃れるたまき。そのまま、先程のリベンジにと美尻でロイヤルバストを押し潰すヒップドロップを決められ、柔らかな乳房を押し潰して座布団にされながら、衝撃に悶えてしまい…)ぅっ…何を…んんぶっ…!!?♡///んんっ…んんんっ…!!!♡////(人形遊びでもするかのように、ラ・フォリアの体勢を整えてから、ほのかに湿った股間に口付けを強いる三角絞めを完成させるたまき。美脚による締め付けと、大人の匂いの香るショーツの押し付けによるお仕置きで、柔らかな感触に包まれながら、圧迫と呼吸の代わりに送り込まれるフェロモンに、美貌を赤らめていき…)
  (2024/6/15 23:33:48)
たまき
◆> ほらほらぁ♡(ラ・フォリアが呼吸する度にほのかに湿った股間が生暖かく刺激され、じわぁっと愛液が溢れ出し大人の香りが短いスカートの中に充満していく。サウナ石に水をかけ、中の熱を上げるかのようにラ・フォリアが呼吸する度に濃密な大人のフェロモンを供給する三角絞めを続けながら、ラ・フォリアの子供な股間を右手で捉えれば、そのままぎゅむっと鷲掴みにしてしまう。雰囲気的にはじゃれ合っているような微笑ましい雰囲気でラ・フォリアを見つめながらも、攻めはラ・フォリアをじわじわとたまきの香りで洗脳したまきの色に染め上げながら、股間を握られるマゾ快楽で屈服させにかかっていき)【速】
  (2024/6/15 23:39:54)
たまき ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/6/15 23:39:57)
たまき ◆> 【勿論、振り直しね♡】   (2024/6/15 23:40:06)
たまき ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/6/15 23:40:11)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/6/15 23:40:24)
ラ・フォリア ◆> 【ふぅぅ…危ない所でした…♡】   (2024/6/15 23:40:40)
たまき ◆> 【うっふふ、素直じゃないんだから♪】   (2024/6/15 23:41:18)
ラ・フォリア
◆> んんっ…んっ…♡調子に…乗らないでください…!!…///(調教を施すような蒸し攻めで、股間を濡らしているのを目ざとく見つけたように、伸ばされるたまきの手を太腿で挟んで阻止すると、その手を足で引っ張るようにバランスを崩させて、振り落とす形で三角絞めから脱出する。)ぷはっ…♡はぁ…はぁ…♡手癖の悪い腕にはお仕置きですっ…!!///(そのまま、太腿に挟んだ手を取っ手引き伸ばすと、腕ひしぎ十字固めを仕掛けて…)【技】
  (2024/6/15 23:47:39)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/6/15 23:47:45)
ラ・フォリア ◆> 【~~!!!/////】   (2024/6/15 23:48:05)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/6/15 23:48:08)
たまき ◆> 【HPで受けちゃう?】   (2024/6/15 23:48:18)
ラ・フォリア ◆> 【EPで受けます…】   (2024/6/15 23:48:18)
たまき
◆> 手癖の悪い腕は、もっとちゃんと捕まえないと♡(引き延ばそうとするラ・フォリアの太ももをむにゅん♡と鷲掴みにして逆らっている間に逆の方の腕で頬へとビンタをし、王女の頬に可憐な紅葉を一枚咲かせてしまう。ビンタでラ・フォリアの勢いをそいだところでのグレープフルーツクロ―を決め、ショーツ越しに4本の指で股間を握りつつ中指は尻穴に突き立てることで、手癖が悪いと言われた分実際に手癖を悪くして反撃をしてしまう)さぁて、次にいこっか(グレープフルーツクローを決めている右手でそのままラ・フォリアを押し上げ、尻を浮かせた所で左手で肩を鷲掴みにしてしまう。すると、その両手で勢いよくラ・フォリアの体を回転させ、上下逆さまにし頭をリング側にすると、両手は即座にラ・フォリアの太ももに移動し勢いよくリングへと押し込むように押して叩きつける、回転車にしてしまおうと)【速】
  (2024/6/15 23:55:38)
たまき ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/6/15 23:55:42)
たまき ◆> 【じゃあ……このままで♡】   (2024/6/15 23:55:50)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2024/6/15 23:56:53)
ラ・フォリア ◆> 【ぅうぅっ…////】   (2024/6/15 23:57:05)
たまき ◆> 【そんなに喜んじゃって♡】   (2024/6/16 00:05:30)
ラ・フォリア
◆> ひゃっ…♡…あうっ…!!…っ…あっ…!?…///んくぅぅんっ…あぁぁぁっ…!!!♡♡///(太腿を掴む手の刺激に小さく身を震わせ、そんな隙を見逃さずに繰り出されるビンタを綺麗に貰ってしまえば、拘束を解いてしまう。太腿に捕らえていた手が自由を得れば、濡れた股間を搾りあげるグレープフルーツクローで、湿った感触を返しながら、キュッ♡と締まった尻穴にショーツを捩じ込むように親指を押し込まれてしまう…♡)んぁぁっ…!!♡…まっ、て…くださ…きゃぁぁぁ…!!!////んくぅぅっ…んはぁぁぁっ…!!!♡♡///(悶えるラ・フォリアの股間を押し上げながら、上半身を掴んで意地悪く笑みを見せつけるたまき。その表情から嫌な予感を感じた直後、ぐるんっ!と縦回転して視界がひっくり返るとそのまま頭からリングへと叩きつけられる。まともに後頭部を打ち付けながら、マングリ返しでスカートの下から披露される下半身を掴む手を溢れる雌汁で汚しつつ、ショーツがくい込んでTバックのように丸出しになった美尻をプルプル♡と震わせて…)
  (2024/6/16 00:08:12)
ラ・フォリア ◆> 【悦んでませんもん…///】   (2024/6/16 00:08:37)
たまき
◆> はぁい、串刺しね♡(ラ・フォリアをまんぐり返しにしたまま、悠々と顔面騎乗を再開してしまう。ラ・フォリアの鼻を使い器用にショーツをずらしたたまき。彼女はその露出した割れ目で鼻を捕らえ、濃厚な大人の香りとどろぉ♡とした愛液を鼻から流し込みながらクリトリスを唇へと押し付けて敏感なそこへキスをさせ、愛液と香りの濃度を高めていく)今日はわたしの、勝ち♡ ふふ、王女様は椅子になっちゃいました(王女の顔が一般人によって汚され、おもちゃにされているという現実。それを敢えて腰を振ったりせず、ただ座り続けることでたまきの秘部のぬくもりから感触、香りと全てをはっきりくっきり教えてしまう。Tバックのようになるほどショーツが食い込んでいるのを見れば、左手は尻肉を揉みつつ右手はショーツをグイグイ引っ張って更に食い込ませ、両端から恥ずかしいお肉がはみ出るようにしてしまう。そう、ラ・フォリアの尻で遊ぶ子供っぽさと、どこか大人の余裕すら感じるような調教を開始し)
  (2024/6/16 00:11:15)
たまき ◆> 【悦んでないなら悦んでもらわないと♪(調教ルートの方を投稿し)】   (2024/6/16 00:11:40)
ラ・フォリア ◆> 【〜〜〜〜…!!!///】   (2024/6/16 00:14:28)
たまき ◆> 【うっふふ♡せっかく勝負してくれたんだから(悦んでほしいしと)】   (2024/6/16 00:15:48)
ラ・フォリア
◆> んぁっ…♡あっ…んぷんんっ…!!!♡♡///んんっ…んんんっ…♡///(再び美貌を濡れた股間…それも今度は生で押し付けられる大人のフェロモンたっぷりの顔面騎乗を味わうラ・フォリア。鼻腔に直接送り込まれる粘り気のある蜜に、意識の薄れた頭の中を満たされながら、押し付けられるクリトリスに口付けをしながら、溺れる体をピクピク♡と痙攣させ…)んんっ…んっ…!!!♡♡んはぁ…ぁっ…♡やめっ…///あぁっ…!!!♡♡///(あえて、座るだけという完全な椅子扱いで、じわじわと屈服へと追い込みながら、観客には自分の股間見せない代わりに、観客へのサービスをラ・フォリアに強いていくたまき。柔らかくハリのある美尻の感触を楽しみながら、ショーツの食い込みを強めて、恥肉まではみ出させつつ、自らのショーツの擦れる刺激で、とろっ♡とたまきのものよりも子供っぽい雌汁を溢れさせて…♡)
  (2024/6/16 00:22:09)
ラ・フォリア ◆> 【最近負けてたからってここぞとばかりに…///】   (2024/6/16 00:22:38)
たまき
◆> うっふふ、ラ・フォリアちゃんはわたしの椅子になれて嬉しいのかしら♡(子供っぽい雌汁を溢れさせているラ・フォリアにそれを指摘するような言葉を口にすると、カメラがラ・フォリアの股間をアップで映してしまう。対戦相手に座られ、椅子になったまま動かないラ・フォリアの様子にシーンと静まっていた会場はラ・フォリアが屈服し始めている証拠であるそれを見て湧き上がり、様々な声が飛び交い始める)とってもかわいいわよ、ラ・フォリアちゃん(そうなってもたまきは攻めを焦ることはなく、クイックイッと手首のスナップを効かせてやって、手にしていたショーツで擦り続けていく。左手で美尻のハリを奪うように揉みしだいていたが、ふと尻を離すと中指を下に立てて)え~い♡(尻穴にショーツをグリグリねじ込んでやり、二穴攻めをより苛烈にしていこうと)
  (2024/6/16 00:29:13)
たまき ◆> 【うっふふ♡なんのことやら】   (2024/6/16 00:29:23)
ラ・フォリア
◆> んんっ…♡あっ…♡嬉し…くなんて…ぇ…♡///(必死に口で否定しても、余計にトロトロ♡と蜜を溢れさせる股間に説得力は無い。たまきのフェロモンたっぷりの美尻の下から、スクリーンを見ながら、湧き上がる観声に羞恥と屈辱は加速していき…)んぁっ…!!!♡あぁっ…!!!♡食い込んでぇっ…♡イッ…ちゃぁ…♡あぁぁっ…♡♡(紐状になったショーツで前後の割れ目を刺激され、美尻の下で美貌を蕩けさせていく王女。溢れかえる子供っぽい愛液の匂いを漂わせながら、甘い悲鳴をあげるラ・フォリアにトドメを刺すアナル責めで、ぷしゃぁぁっ♡と潮を吹く尻イキを披露してしまう…♡)
  (2024/6/16 00:38:18)
ラ・フォリア ◆> 【八つ当たりなんて大人気ないですっ…//(ぷいっ)】   (2024/6/16 00:38:42)
たまき
◆> きゃっ♡かけられちゃった♪(口ぶりとは反対に嫌そうな雰囲気はなく、尻イキを披露したラ・フォリアにご褒美を上げようと食い込んでいるショーツを太ももの半ばほどまでずらしていく)こんなにエッチに求めてくれてるから……ふふ♡可愛がってあげなくちゃ♪(ペロリと舐めた中指をアナルへと第一関節分突き入れると、にゅぅぅっとゆっくり押し込んでいく。そうしつつ薬指と人差し指でくぱぁ♡と開かせてからおまんこの中に侵入させると、膣壁を撫で回し絡みついてくる襞を指を曲げて捕らえ、磨き上げるように丁寧に撫でて快楽の虜に躾けていく。そんな大人のテクニックを片手で披露しつつ、ラ・フォリアを責める興奮で、密かにたまきの股間は愛液を溢れさせ、大人の濃厚な雌汁をラ・フォリアの鼻と口へと供給していってしまう)
  (2024/6/16 00:45:30)
たまき ◆> 【負けてた相手にラ・フォリアちゃんもいたはずだから、敵討ち♪】   (2024/6/16 00:47:06)
ラ・フォリア
◆> んっ…ぁ…ぅぅ…♡…(尻イキの余韻に震える下半身からショーツが剥ぎ取られてしまうと、ヒクヒク♡と震えるロイヤルまんこや、プリンセスアナルまで露わにされ、更に観客席が湧き上がる。)んぁっ…んくぅんっっ…!!!♡♡あっ…あぁっ…!!!♡♡らめっ…今、イッたばっかり…でっ…♡あぁぁっ…!!!♡また、イッ…♡んんんぶんんっ…!!!♡♡♡…////(絶頂直後など関係なく容赦なく尻穴と雌穴を貫く指先を、キツく締め付けながら、ぐちゅぐちゅ♡と卑猥な音を立てて掻き回されていくラ・フォリア。巧みなテクニックを前に、あっさりと再びイカされながら、ドロリ♡としたたまきの雌汁に意識を犯され、涙を溢れさせる瞳に♡マークを浮かべながら、堕ちていく…♡)
  (2024/6/16 00:52:11)
ラ・フォリア ◆> 【っ…ぅ…ぅ…///】   (2024/6/16 00:52:40)
たまき
◆> こんなにいっぱい出しちゃって、本当に……マァゾな王女様ね、ラ・フォリアちゃんって♡(呆れた様子もなく、ただ楽しそうな声でそうラ・フォリアのことを評価するたまきの中指はラ・フォリアのアナルを丸い穴に拡張するように回転しながらにゅるりと引き抜かれてはまた奥まで挿入を繰り返していく)あっ……♡ここも可愛がってあげなくっちゃ♪(まるで思いついた時のようにクリトリスを親指でグリグリして誤魔化すが、たまきが少し甲高い声をあげたその瞬間……ラ・フォリアの吐息を割れ目の中に浴び、クリトリスを肉厚な唇で揉み続けられていたたまきの中から濃厚な雌汁が発射されていた。ラ・フォリアの鼻からは勿論口内にまで、一週間くらいは取れなそうな濃厚で濃密な、たまきの大人の魅力が詰まった雌汁を大量に注ぎ込み、溺れたくなければ飲み込むしかない状況にして雌汁で女としての差を教えていく)
  (2024/6/16 00:59:16)
たまき ◆> 【問題なかったわね♡】   (2024/6/16 00:59:45)
ラ・フォリア
◆> んんっ…んんっ…♡あっ…ぁ……♡お尻っ…拡げちゃっ…♡やぁ…ぁっ…♡んんんっ…♡(ドロドロ♡とした愛液に溺れながら、観客の前で尻穴を拡張開発され、犯されていく刺激に気持ちよさそうに震えるマゾっぷりを披露し続けるラ・フォリア。既に知性まで犯しされて、幼児退行したような言葉遣いで大人のお仕置きに屈していき…)んんッんっっ…♡んっ…んんっ…♡こくっ…こくっ…♡…んっ…♡ちゅっ…♡じゅるっ…♡んっ…♡(不意に洪水のようなスプラッシュで注ぎ込まれる大量の蜜が口と鼻に流れ込み、息苦しさに悶えながら、否応なく喉を鳴らして飲んでいくラ・フォリア。体の内側にまで染み付いていく大人フェロモンに、瞳を蕩けさせ、気づけば奉仕するように自ら舌を這わせ始め、大人おまんこに屈服キスをしてしまう…♡)
  (2024/6/16 01:06:22)
ラ・フォリア ◆> 【楽しそうでなによりで…///(ぷいっ)】   (2024/6/16 01:06:46)
たまき
◆> あっ♡あぁんっ♡ご奉仕してくれるんだぁ♡(マゾっぷりを披露し、知性を犯されてお仕置きに屈してきたラ・フォリアが自ら舌を這わせ始めると、大人おまんこにキスをしていることを観客へと伝えるだけでなくラ・フォリア自身に、自らが屈服していることを理解させるために口に出してしまう)じゃあ、お返しに♡(我慢するつもりがないため、ご奉仕を受ければどんどんフェロモンの塊のような濃厚な雌汁が流れ続けているたまきのおまんこ。屈服キスしているラ・フォリアのおまんこへとお礼をするために二穴攻めを一度止め、指を抜いてから入れ替わるようにキスをすると、唇でクリトリスを押し潰しながら舌を中に入れ、その表面のザラつきと、温かい舌のぬくもりで犯すようにクンニ攻撃をしていき、大人のクンニテクニックを見せていく。観客にとってはただ多少たまきが有利体勢の69に見えており、たまきがラ・フォリアのクンニ攻撃を余裕で受け止めて反撃しているように受け取られることだろう。もしこれで負ければラ・フォリアのテクニックが未熟だという結論に結びつくのは当然の帰結で)
  (2024/6/16 01:15:18)
たまき ◆> 【うっふふ、とっても楽しい♡】   (2024/6/16 01:15:29)
ラ・フォリア
◆> んんっ…♡ぁ…んっ…♡んちゅ…♡(ぺろぺろ♡と子猫のように蜜を舐めながら、甘く濃厚な味と、肉感的な陰唇部の感触…そして、屈服の悦びに酔わされていくラ・フォリア。しかし、火照りの熱に浮かされただけの拙い舌使いは、くすぐったさを与える程度…奉仕を楽しむ余裕すら見せつけ、大人の雌汁を与え続けるたまきに、本気の快楽とはどういうものなのか教えられることとなり…)
  (2024/6/16 01:29:18)
ラ・フォリア
◆> んっ…!!!♡あぁぁっ…♡はぁんっっ…!!♡あっ…あぁっ…!!♡しゅごっ…♡…んぁっ…ぁっ…!!!♡気持ち…ぃぃっ…♡あっ…♡ぁぁっ…♡また、イクっ…♡♡イクっ♡イクッッ…!!!♡んはぁぁぁっ…あぁぁぁっ…!!!♡♡♡♡(ザラザラとした舌の感触と、生き物のように生々しく蠢く舌遣いに、未熟なおまんこを蕩けさせ、自らの性癖を示すようにM字に開いた股からとめどなく、トロットロ♡の本気汁を溢れさせていくラ・フォリア。たまきの大人汁と比べれば、粘り気は弱くフェロモンも子供っぽいが、少しずつ大人の階段を上がるように濃さを増していくにつれて、極上の雌の悦びを教え込まれていく…♡勝負にもならない圧倒的な格の違いを見せつけられ、白旗代わりのイキ潮が、ぷっしゃぁぁぁっ♡と噴き上がると、ヒクヒクっ♡と震えるおまんこと、蕩けきった雌顔のドアップがスクリーンに並べて表示されて…♡)
  (2024/6/16 01:29:20)
ラ・フォリア ◆> 【ぅぅ…それは良かったですねっ…///】   (2024/6/16 01:29:48)
たまき
◆> ぷはぁ♡また勝負しましょうね、ラ・フォリアちゃん♡(満足したのか、ラ・フォリアの潮を浴びて立ち上がるとそう言いながら解放してあげてしまう。案外あっさりと解放してあげ、大人のお姉さんとして恥ずかしい顔を見せたラ・フォリアの顔を自らが付けていた狐のお面で隠してからお姫様抱っこで抱えあげる)そのお面は……三試合勝つか、州光ちゃんに勝つまで、ね♡おっとっと♡(そのまま一緒にリングを降りていく途中、バッドステータスを言い渡し終えると、明らかにわざと花道の途中で蹴躓き、ラ・フォリアの体を頭からゴミ箱の中へとボッシュートしてしまう)うっふふ、とっても楽しかったわ。ラ・フォリアちゃん♪(ゴミ箱から生えたラ・フォリアの尻に、敗北姫♡と落書きをし、マジックを雑魚おまんこの割れ目に寝かせて置いて去っていく)
  (2024/6/16 01:38:12)
ラ・フォリア ◆> 【っっっ…!!!///♡(耳まで真っ赤な顔で頬をふくらませて恨めしそうに睨みつけ)】   (2024/6/16 01:39:29)
たまき ◆> 【うっふふっ♪悦んでくれて嬉しいわ】   (2024/6/16 01:39:56)
ラ・フォリア
◆> ぁ…ぁぁ…♡…ぅ…ぅ…♡(激しい本気イキの絶頂の余韻に、ぴくっ…♡ぴくっ…♡と痙攣して、蕩けきって虚ろになった瞳で虚空を見つめる雌顔を優しく仮面で隠してくれるたまき。そのまま、労わるようにお姫様抱っこで運ばれて退場する…かと思われたが、耳元で囁くアレ関連の屈辱的なバットステータスの宣告に、微かに残った理性が抵抗を示すように、触れているたまきにしか分からない程度に体を強ばらせ…)あっ…んぶふっ…!!?♡ぅ…臭い…ぃ…♡♡(わざとらしい演技で、ゴミ箱へのボッシュートを決められ、ゴミ箱尻状態で、ロイヤルとろまんと、マゾプリンセスヒップだけを晒すラ・フォリア。仕上げにと白い尻のキャンパスに「敗北姫♡」と書き上げて、満足気に去っていくたまきに放置される。そのまま生臭い匂いに包まれて、意識を失うと、ちょろちょろ♡と失禁…幸いにも、観客の入れない場所のため、以前のように凌辱ショーは始まらなかったが、その分撮られたゴミ尻写真の枚数は記録更新となったのだった。)
  (2024/6/16 01:50:25)
ラ・フォリア ◆> 【これでもかと詰め込んでくれて…///(狐面を頭に乗せたまま、涙目で睨み続け)】   (2024/6/16 01:51:05)
たまき ◆> 【うっふふ♡紗矢華ちゃんが勝った時は別のことをやるつもりだったから、これはちゃんとわたし用のお仕置きよ♪(安心して次は紗矢華に負けてくれと言わんばかりに、ラ・フォリアの頬をツンツンし)お疲れ様】   (2024/6/16 01:52:22)
ラ・フォリア ◆> 【彼女に八つ当たりも、貴女にお返しもキッチリしますから…お疲れ様でした…///(スカートをめいっぱい引っ張って落書きされたお尻を隠しながら、涙目で威嚇)】   (2024/6/16 01:53:53)
たまき ◆> 【ふふっ♡今日は試合ありがとう、ラ・フォリアちゃん。また試合とかい・ろ・い・ろ・と♡よろしくね♪】   (2024/6/16 01:56:00)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅぅ…////…ありがとう…ございました…///(いろいろと言う言葉にぴくん♡としながら)】   (2024/6/16 01:57:11)
たまき
◆> (ラ・フォリアのロイヤルとろまんが淫らに快楽に蠢く度、割れ目に置かれたマジックが揺れて僅かな振動を返す。そうしてしばらく経った頃、ユスティナが回収に来た時にはまるでペン立てのようにラ・フォリアのとろまんはマジックをきゅうきゅうと締め付けながら淫らな雌イきを一人披露していたという)
  (2024/6/16 01:57:38)
たまき ◆> 【控え室には魔法少女ちゃん達がいるみたいだけど、顔出しに行く?(ぴくん♡としたラ・フォリアの尻を撫でつつ)】   (2024/6/16 01:58:19)
ラ・フォリア ◆> 【ッッッッ!!!/////】   (2024/6/16 01:58:20)
たまき ◆> 【うふふ♡油断したところにマジックを置いた意味を明かしてあげる真の締めを追加ね♪】   (2024/6/16 01:58:54)
ラ・フォリア ◆> 【…性格悪いですよっ…もうっ///軽くだけ顔出しましょうか…//】   (2024/6/16 01:59:21)
たまき ◆> ●ラ・フォリアVSたまき◯【第1戦】【第1リング (6/15 22:126/16 01:57)】【大人の格付け顔面騎乗→ゴミ箱王女様♡】   (2024/6/16 01:59:26)
たまき ◆> 【うふふ♡じゃあ、控え室に♪】   (2024/6/16 01:59:49)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/16 01:59:53)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/16 02:00:03)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/18 20:25:12)
おしらせ> ソニア稲垣 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/6/18 20:25:51)
ソニア稲垣 ◆> 【それじゃあ改めて、よろしく】   (2024/6/18 20:26:05)
プロミス榎下 ◆> 【改めまして、よろしくお願いします!先行決めにいきましょうかっ】   (2024/6/18 20:26:42)
ソニア稲垣 ◆> 【良いわよ】   (2024/6/18 20:28:02)
ソニア稲垣 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/6/18 20:28:04)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/6/18 20:28:06)
ソニア稲垣 ◆> 【幸先わるいわね……】   (2024/6/18 20:28:13)
プロミス榎下 ◆> 【う、うん……ピンゾロは……】   (2024/6/18 20:30:07)
2024年06月05日 22時32分 2024年06月18日 20時30分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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