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luvul_crawl/[337274]アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】/20260414 2252 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2026年04月14日 22時52分 2026年05月01日 01時51分 の過去ログ
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ミラ・ナート> 【フラグでしょうか~♪】   (4/14 22:52:58)
ウィスラッシュ
◆> フフフ〜♪突然の反撃に油断していたみたいね♡(先程まで汗を舐め取るように肌をじっくり舐めていたミラが、突然の反撃に反応しきれてない所を責めるようにしながら乳首を吸いながら微笑んでいる)このまま一気に追い込んであげるわよ♡(そう言うと、唇で乳首を咥えながら舌先で乳首を舐めていきさらには、まるで乳を吸うように吸いながら攻めていく。追加でもう片方に胸を左手で鷲掴みすると、ムニュ♡ムニュ♡と揉んで攻めていく)【技】
  (4/14 23:02:01)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (4/14 23:02:06)
ミラ・ナート> 26+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (4/14 23:02:21)
ウィスラッシュ ◆> 【ここは一旦鍔迫り合いしましょうか〜】   (4/14 23:02:41)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~】   (4/14 23:02:49)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (4/14 23:03:01)
ミラ・ナート> 26+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (4/14 23:03:07)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (4/14 23:03:55)
ミラ・ナート> 26+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (4/14 23:04:12)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (4/14 23:04:48)
ミラ・ナート> 26+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (4/14 23:04:54)
ウィスラッシュ ◆> 【何か...1ずつ上がっているわね】   (4/14 23:05:06)
ミラ・ナート> 【じわじわとぉ~……】   (4/14 23:05:15)
ウィスラッシュ ◆> 【次振ったら返信お願いするわね〜】   (4/14 23:05:36)
ミラ・ナート> 【クリティカルなら~終わっちゃいますねぇ~……】   (4/14 23:05:55)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (4/14 23:06:03)
ミラ・ナート> 26+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (4/14 23:06:08)
ウィスラッシュ ◆> 【下がった〜!】   (4/14 23:06:13)
ミラ・ナート> 【生き延びたんですよ~!!】   (4/14 23:06:17)
ミラ・ナート> 【次ロルで~反撃まで入れて大丈夫でしょうか~?それとも、少し挟まれますか~・】   (4/14 23:07:34)
ウィスラッシュ ◆> 【反撃まで入れて大丈夫だよ〜】   (4/14 23:07:55)
ミラ・ナート> 【分かりました~】   (4/14 23:08:06)
ミラ・ナート> こんにゃはんげきぃ~!予想できるわけぇっ……ひゃひぃ♡(首を舐められ胸を押し付けられ、股間を擦り上げられて鳴いていた獲物が、今は微笑を見せて固くなった乳首を舌先で弄び、さらに空いた手で胸を鷲掴みにして揉みしだいていて来る。狩人と獲物と立場が逆転し、今度はミラが艶めかしい声を上げさせられて褐色の豊かな乳房も好き放題にされてしまう)こっ……のぉっ……んぅっ♡はぁっ、はひっ♡そんなにぃ~……吸い付いたいなら~……おぉっ♡……こうっ!れひゅよぉぉ~~~っ!!(ウィスラッシュを引き剥がそうと試みるが、快感に蝕まれた身体では力が足りず、ならば、吸い付いてくるウィスラッシュの頭に腕を回してこちらから胸を押し付け、自爆覚悟でブレストスムーザーを仕掛けていく)【性です~!!】
  (4/14 23:14:11)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (4/14 23:14:15)
ミラ・ナート> 【ひぐっ……】   (4/14 23:14:28)
ミラ・ナート> 26+   (4/14 23:14:32)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 3) = 9  (4/14 23:14:38)
ミラ・ナート> 【詰んだんですよ~……(ガクリ)】   (4/14 23:14:53)
ウィスラッシュ ◆> 【どうやらフラグはミラさんだったみたいね〜♪】   (4/14 23:16:51)
ミラ・ナート> 【……まぁ、一応足掻いてみて~EPから~】   (4/14 23:17:03)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 6) = 8  (4/14 23:17:06)
ミラ・ナート> 【ピッタリなんですよ~!!】   (4/14 23:17:13)
ウィスラッシュ ◆> 【先程の発言は未来の自分を予言してたのよ〜俗に言う口は災いの元〜て、奴かな〜】   (4/14 23:19:20)
ミラ・ナート> 【ぐぅの音も出ないんですよぉ~……】   (4/14 23:20:03)
ウィスラッシュ
◆> んっチュ♡チュウ♡むぐぅ...!こ、この離しなさよ...(乳首に吸い付きながら胸を持ちまるで赤子の様にミラの胸を堪能していると、頭に腕を回されれば胸で押し付けられ形になってしまい少し苦しそうにしながらも耐えている)んんっ〜くっ、その攻撃で来ると予測できていたわよ!(ブレストスムーズを仕掛けようとしているのを予測できていたのか、逆にミラの背中に腕を巻きつけていく。そして、思いっきり仰け反るように後ろに向かってミラを持ち上げると、スープレックスで思いっきり頭からリングに叩きつけていく)
  (4/14 23:27:03)
ミラ・ナート> あうっ♡あぁっ♡はなひっ……へぇ~~♡ひごぉっ!!(ウィスラッシュの頭を締め上げてブレストスムーザーを決めるも、乳首はウィスラッシュに吸い付かれたままで舌が触れる度に全身をガクガクと震わせてしまう。自分が限界を迎える前に息苦しさでウィスラッシュが逃げだすのに賭けたミラだったが、ウィスラッシュの方はこの切り返しも予想していたようで、背中に腕を回されて身体を抱え上げられるが、ブレストスムーザーを仕掛けるのに必死のミラに対応できるはずもなく……)いぅぅっ♡はな、ひてぇ……もぉ、ひゃぶらにゃっ……♡あっ……あおおぉぉーーーーーっ!!んぐぅっ♡(断末魔の悲鳴を響かせながらリングに叩きつけられた瞬間、ぷしゃあと愛液を迸らせて絶頂を迎えると同時に、ぱたりと力なく手足を投げ出してダウンしピクリとも動かなくなってしまう……)
  (4/14 23:35:52)
ミラ・ナート> 【と~すみません~そろそろこちらが時間が厳しくて~……〆の方はウィスラッシュさんにお任せしても~宜しいでしょうか~?】   (4/14 23:36:18)
ウィスラッシュ ◆> 【大丈夫だよ〜】   (4/14 23:37:25)
ミラ・ナート> 【ありがとうございます~それでは、慌ただしくて申し訳ないですが~お相手頂き、ありがとうございました~♪また、よろしくお願いします~】   (4/14 23:38:25)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ♡また今度試合でも個室でも遊びましょうね♡それじゃあお疲れ様〜】   (4/14 23:39:08)
ミラ・ナート> 【では、おやすみなさい~】   (4/14 23:39:17)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (4/14 23:39:29)
ウィスラッシュ
◆> ハァハァ...これで私の勝ちね♡(ミラの不意を付く様にスープレックスを決めてみせると、下半身にかかる様にミラの愛液で濡れた身体を感じながら自分が勝ったことを理解する)ハァハァ...それにしても相変わらず攻めるのが上手いわね。危うく虜になりかけてしまったわよ〜♪今回は私の勝ちだけど、またリベンジ待っているからね♡(そう言うと倒れているミラを持ち上げると、そのままリングを降りていくのであった)
  (4/14 23:41:21)
ウィスラッシュ ◆> ●ミラ・ナートVSウィスラッシュ◯【第1戦】【第1リング (4/14 20:36~23:41)】【スープレックス】   (4/14 23:43:11)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (4/14 23:43:15)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (4/25 21:23:47)
おしらせ> マコト=ナナヤ ◆lZLE7zbnoAさんが入室しました♪  (4/25 21:23:56)
マコト=ナナヤ ◆> 【そんじゃあ、改めてよろしくね♪ミラ♪】   (4/25 21:24:25)
ミラ・ナート> 【はい、よろしくお願いしますね~♪では早速~順番を決めちゃいましょうか~?】   (4/25 21:24:50)
マコト=ナナヤ ◆> 【OK♪】   (4/25 21:25:10)
マコト=ナナヤ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (4/25 21:25:23)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 1) = 2  (4/25 21:25:48)
ミラ・ナート> 【マコトさんからですね~♪】   (4/25 21:26:00)
マコト=ナナヤ ◆> 【後攻かと思ったけど、ラッキー♪そんじゃあ、お先にいくね♪】   (4/25 21:26:45)
ミラ・ナート> 【1ゾロですからね~……】   (4/25 21:27:21)
マコト=ナナヤ
◆> (アンバトにやってきたのはリスの獣人マコト、先に入場口から出てくるのであった)あたし参上!さーてやるからにはがっちりと勝利しちゃうもんね♪(元気いっぱいに出てきたマコト、リスの獣人らしい大きな柔らかな尻尾と耳を揺らし、更には大きな胸を揺れても気にせずにリングに上がる)さて、あたしの対戦相手出てこいや!なんて(コーナー前ではボクサーみたいに軽くシャドーして体を温めて、対戦相手を待つのであった)
  (4/25 21:30:37)
ミラ・ナート> ふむふむ……これは~かなりのモフモフ具合……なるほど~リスさんですか~……ふむふむ~(リングの上で威勢よくアピールをしているマコトの姿を、自分ではなくマコト側のコーナーの下から興味深げに観察し、幾度も頷くミラ。自分の白いファーで縁取られた衣装を纏っているが、それを上回るマコトのモフモフ具合を真剣な表情で試合も忘れて見つめていたが、スタッフに声をかけられてようやく我に返り、遅れてリングへと上がっていく)はい、私が~お相手させていただきますね~♪よろしくお願いします~(柔和な笑みを浮かべてマコトへ声をかけるが、視線は尻尾と耳から離れない様子)
  (4/25 21:35:47)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/zxbdvup2r [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fzxbdvup2r]   (4/25 21:35:58)
マコト=ナナヤ
◆> 何か妙な視線を感じたんだけどな(リングに上がった辺りから警戒心を掻き立てる視線を感じていたがそれが収まると同時に上がった対戦相手のミラを見ると)狼の獣人じゃなくて衣装だね、それ、あたしマコト♪こっちこそよろしく!(リングに上がって礼儀良く声をかけるミラに向けて元気いっぱいに挨拶するが)もしかして、あたしの尻尾に興味あるよね、あの視線(ミラの視線の先に尻尾だと感じると)あたしが勝ったらモフモフさせても良いよ♪(良く友達と手合わせする時にしている約束をノリで言ってみた。せいぜい撫でる程度だと思っていたのは甘い算段だった)
  (4/25 21:41:25)
ミラ・ナート> (マコトから「モフモフさせても良い」と言われた瞬間、前後の文脈を完全に無視して、ただの飾りであるはずの尻尾を耳がピンと立ち上がり、目をらんらんと輝かせてマコトを見つめると)はいっ!それならぁ~全力でっ……全力で挑ませていただきますよ~!!(狼の獣人ではないが、狼の方向の如く高らかに叫ぶと、試合開始のゴングをうずうずとした様子で何とか待っている……)
  (4/25 21:44:53)
マコト=ナナヤ
◆> あれ~何かさっきと雰囲気変わってるし、やっぱり狼の獣人だったけ?(何か悪い意味で変わったミラに唖然とするがそれはそれで切り替えていき、試合開始のゴングが鳴り響く) それじゃあいくよ!(試合が始まると先ずは得意なフットワークでミラに一気に接近すると)パンチは駄目でもこれなら!(掌底て)
  (4/25 21:48:43)
マコト=ナナヤ ◆> (掌底で素早いワンツーからのエルボースマッシュをミラに一気に打ち込んでいこうとする)【速】   (4/25 21:49:27)
マコト=ナナヤ ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (4/25 21:49:33)
マコト=ナナヤ ◆> 【ふりなおし】   (4/25 21:49:40)
マコト=ナナヤ ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (4/25 21:49:54)
ミラ・ナート> 26 → (4 + 2) = 6  (4/25 21:50:01)
ミラ・ナート> わうぅ~~んっ♡(ゴングが鳴らされると同時に飛び出し、マコトへ向けて一直線に突撃するミラだったが……)ふぎゅっ!!ぐぅっ……あぐっ!……がはぁっ!!(掌底に出鼻をくじかれた所をエルボースマッシュが直撃し、大きく身体をよろめかせてしまう。ミラの視点ではマコトの誘惑に乗ってしまい、見事に手玉に取られてしまう展開となってしまうが……)あぐっ……うっ……この、位でぇ……!(マコトへ向かい倒れ込む様に抱き着くと、むき出しの下乳へ顔を寄せ、じゃれつくようにぺろぺろと舌を這わせ、マコトが隙を見せればリングへ押し倒そうと企む)【性ですよ~!】
  (4/25 21:57:26)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (4/25 21:57:31)
マコト=ナナヤ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (4/25 21:58:13)
マコト=ナナヤ ◆> 【噂通りのフルスロットルぶりだね、これ】   (4/25 21:58:50)
ミラ・ナート> 【やっと期待値より上でしたね~】   (4/25 21:59:13)
マコト=ナナヤ
◆> よし!(手応えは十分伝わり、これが普段の拳ならKOしてもおかしくない筈なのに)え?うわぁっ!(しかしまるでダメージすらも意に介さないミラの突撃に気圧されてしまい、迎撃するタイミングを逃してしまい下乳に顔を埋められると)ちょっ!アッ!ソコ!ヤメ!……そんなに舐めない……アァッ!(まるで自分の乳を飴玉のようにむしゃぶりされてしまいその舌に刺激を受けていき喘ぎ声と快感が止まらず股間からジンワリとHな液体が出て、スパッツに染みを作ってしまう)ひゃ!アァッ!(力が抜けていきそのままミラに押し倒されてしまう、幸い尻尾がクッションになり背中へのダメージは無いが)
  (4/25 22:03:32)
ミラ・ナート> ふふっ♪だって、こんな大胆に~見せつけられちゃったら~……手を出さないのは~失礼かなと~♪(マコトをリングに押し倒す事に成功すると、お腹に腰を下ろしてマウントポジションを奪い尻尾のクッションのお陰かふわふわの座り心地に目を細めながらじーっとマコトを見つめ)では~舐めずに~……こうしちゃいますね~♪(舐めないでという願いを聞き届け、代わりに両手を衣装の下へ滑り込ませ、奔放に揺れていたたわわな膨らみを直に揉みしだき始める)【継続しますね~♪】
  (4/25 22:07:45)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (4/25 22:07:47)
ミラ・ナート> 【わ~いですよ~♪】   (4/25 22:08:02)
マコト=ナナヤ ◆> 【モフモフモードでここまでダイスに恵まれるの!】   (4/25 22:08:32)
マコト=ナナヤ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (4/25 22:08:40)
ミラ・ナート> 【いえ、油断は禁物です。ダイスの女神さまはここぞという所で~そっぽを向きますから~】   (4/25 22:09:27)
マコト=ナナヤ ◆> 【多分、今夜の女神様はミラに全面支援してる気がする】   (4/25 22:10:16)
マコト=ナナヤ
◆> はぁ……はぁ……ミラだって、十分大胆だと思うけど(マウントを取られてしまい何とかミラを引き剥がそうと思うがそれでも先の胸へのしゃぶりつきに力が入らずにいると)そういう訳じ……アッ!ンッ!ハゥン!気もち……良いんンンンっ!アァッ!そんなに揉まな……アァッ!(今度は衣装に手を入れられて直に揉まれていき、その手付きの良さに声を出して気持ちいいように喘ぎ、早くも乳首をビンビンに立てて固くなり、更に太ももから愛液が垂れ流されていく)
  (4/25 22:13:35)
マコト=ナナヤ ◆> 【続き書くね】   (4/25 22:14:30)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~♪】   (4/25 22:14:48)
マコト=ナナヤ
◆> 駄目!そんなに激しく!ンンンっ!アァッ!(最初は優しくだったのが段々と激しく揉まれていきその手付きに喘ぎと愛液も激しくなり)無理!アァッ!ンンン!そんなに激しくしたら!アッ!アッ!アッ!ンッ!ンンンっ!アアァッ!(そして胸揉みだけで達して潮を盛大に噴き出して一回果ててしまうのであった)
  (4/25 22:16:33)
ミラ・ナート> お褒めの言葉と~受け取っておきますね~♪……えいっ♡(小動物のような愛らしさと、不釣り合いな豊かな身体を持つマコトが喘ぎ悶える姿を柔らかな笑みを浮かべて見つめながら、達する寸前で固くなってきた乳首を指で擦り、胸への攻めだけで盛大に潮を噴いてマコトが絶頂を迎えると震える彼女の上からゆっくりと立ち上がり)でもまだ~もう少し……攻めさせて~いただきますね~?(イったばかりのマコトの肩を掴んで引き起こすと、脱力した身体を支えながら次の技へ。首に腕を巻きつけてドラゴンスリーパーを仕掛けるが、片手はマコトの腕を掴まずに再び下乳へと伸びて行き、むき出しの部分を指でなぞり始める)【継続ですよ~(防御不可)】
  (4/25 22:23:36)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (4/25 22:23:38)
ミラ・ナート> 【危なかったんですよ~……】   (4/25 22:23:58)
マコト=ナナヤ ◆> 【あと1下回れば】   (4/25 22:24:10)
マコト=ナナヤ
◆> はぁ……はぁ……(イッタばかりで思考が覚束ないまま、肩を掴まれて無理矢理引き起こされると)え?あっ!おおおぉぉっ!(抵抗しようにも何をされるのかすらも分からないまま、ミラのされるがままでいくとそのままドラゴンスリーパーで首を絞められていきその苦しさに息を吐きながら悲鳴をあげていくが)アッ!…ま……ンッ!…た…アァッ!まだ…ンッ!アァッンッ!(そしてまたも下乳を揉まれていきまだイッタばかりで乳首や胸を触られるだけで刺激的な快感に襲われていきグショグショのスパッツをまた濡らしていく)
  (4/25 22:28:56)
ミラ・ナート> マコトさん♪大きなお胸も、濡れちゃったスパッツも~この技に捕まってると~皆さんに良く見えちゃいますよ~?(技に捕らわれたまま悲鳴を上げるマコトを追い込む様に、今自分がどんな体勢になっているのかを伝えながら身体をゆさゆさと揺すり、胸をたゆんと揺らしていく。)お胸も魅力的ですが~こちらも、しっかりと鍛えられてて~素敵ですね~♪(下乳を撫でていた手が少し下に移動すると、しっかりと鍛えられたマコトの腹筋へ指を走らせて、擽っていく)【継続しますね~♪】
  (4/25 22:35:38)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (4/25 22:35:41)
ミラ・ナート> 【わ、わぁ~いぃ~】   (4/25 22:35:52)
マコト=ナナヤ ◆> 【女神様にやっぱり祝福されてる!それともあたしが嫌われてるのこれ!】   (4/25 22:36:21)
マコト=ナナヤ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (4/25 22:36:31)
ミラ・ナート> 【祝福されている間に~削り切れれば良いんですが~】   (4/25 22:37:23)
マコト=ナナヤ
◆> アッ!ンッ!ヤ……そんな……事……言わない……アァッ!ンンン!(胸を撫でられながらのスリーパーはキツく、苦しみと快感のW責めの上に更にはミラに言われる通り、ドラゴンスリーパーの体勢では今自分がどんな恥態を皆に晒しているのかを連想されてそれが恥ずかしく更に愛液を出していき)ン!アッ!アァァッ!ンンンッ!(今度は軍人として鍛えている腹筋を撫でられる、今や全身が性感になっているのかと思ってしまう程に気持ち良くなり、腹筋を撫でられるだけで潮と愛液を噴き出していき、早くも二回目にまで達してしまっている)
  (4/25 22:42:58)
ミラ・ナート> なでなでで~こんなに喜んでもらえて~……嬉しいですよ~♪(腹筋を撫で始めてすぐ、しっかりと技を極めて密着しているマコトの身体の震えで二度目の絶頂に達した事を察し、ようやくドラゴンスリーパーを解くがマコトの身体を掴んだまま。絶頂の余韻で力が入らないだろうと高をくくり、マコトの身体を逆さまになる様に持ち上げツームストーン・パイルドライバーのような形に持ち込むと)たくさん、気持ちよくなってくれたんですね~♪ふふっ♪こんなに~びしょびしょになってぇ~♡(ぐっしょりと濡れたマコトの股間に顔を寄せると、スパッツ越しに湿った部分を舌でなぞっていく)【継続しますね~♪(防御不可)】
  (4/25 22:51:59)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (4/25 22:52:04)
マコト=ナナヤ
◆> ぁ……アッ……ンンン(ドラゴンスリーパーから解放されたがそれでも短期間での絶頂二回はかなり体力を削られてしまうがそれでも果ててないのは軍人として鍛えた体力が良くも悪くも有るのであったが)ぁぁ(そのまままともな抵抗も出来ずに逆さまに持ち上げられていくとミラのメスの匂いを感じていると)ンンンッ!アアアッ!ヴァァァァッ!(そのまま激しくグショグショのスパッツを舐め回されていきその刺激に愛液が止まらずにミラに何度もHな汁をかけてしまいいつ三度目にまで達してもおかしくなかった)
  (4/25 22:56:54)
ミラ・ナート> んんっ♡あっ♡ふふっ、この状態でも~嬉しそうですね~♪でも、早く抜け出さないと~落としちゃいますよ~?(マコトの愛液がミラの褐色の肌を濡らし、思わず声を上げてしまう。だが、マコトの身体をしっかりと捕えて離す事はなく、絶頂寸前で咽び泣いているマコトへ「抜け出さないとパイルドライバーで終わってしまうぞ」と声をかけ、身体を上下に揺すって脅しをかけていく。一方で舌での愛撫も継続し、マコトが絶頂した瞬間、リングに叩きつけようと目論むが……)【継続ですよ~♪】
  (4/25 23:01:34)
ミラ・ナート> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (4/25 23:01:37)
ミラ・ナート> 【……流石に~できすぎでは~!?】   (4/25 23:01:53)
マコト=ナナヤ ◆> 【ミラまでドン引きしてどうすんのさ!】   (4/25 23:02:12)
マコト=ナナヤ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (4/25 23:02:17)
ミラ・ナート> 【3連続は流石にドン引きなんですよ~!?】   (4/25 23:02:32)
マコト=ナナヤ ◆> 【終わった。わかっていたけど】   (4/25 23:02:37)
ミラ・ナート> 【4以下なら~セーフでしたね~】   (4/25 23:03:40)
マコト=ナナヤ
◆> じぇん、じぇん……アアァァッ!(ミラからの言葉を喘ぎ混じりに必死に声を出すが止まらない愛液を何度も噴き出し、ミラからの脅迫とも宣言は聞こえるが最早どうすることも出来ないまでになり)ムリムリ!もう……アアアアァァッっ!ヴァァァァッ!…………(そして三度目の絶頂を迎えていき、今度こそイキ果ててしまいミラに潮を吹き付けていくのであった)
  (4/25 23:06:46)
ミラ・ナート> わぷっ♡あっ……んんっ♡……それなら~これで、トドメですよ~♪(盛大に潮を噴きかけられながらにこにこと笑みを浮かべたまま、マコトの頭を太腿でしっかり挟んでパイルドライバーを敢行!……流石に、絶頂を迎えたばかりの相手を頭からリングに叩きつけるのはマズイと、多少は手加減してではあるが……最後にマコト身体を仰向けにリングに転がすと、褐色の豊かな肢体で覆いかぶさり)ふぉ~る~しますね~♪(一応のフォールを宣言してカウントを要求し、その間はマコトの顔を楽し気に見つめていたり)
  (4/25 23:13:15)
マコト=ナナヤ
◆> …………っ!……(絶頂からのパイルドライバー、ミラの情けで手加減してくれたがそれでも受け身を取れない一撃はかなり響きそのままほぼ失神状態でリングに倒れていき)……ぁ……ん(ミラに覆い被されると僅かに声を出し、そのままカウントが進んでいき、ミラに果てた顔を見られながら抵抗も何も出来ずにカウント3を告げられていく)
  (4/25 23:16:28)
ミラ・ナート> ふぅ……勝てました~……ねぇ~……ふふっ♡(3カウントを奪って勝利を掴むと、マコトに濡らされた顔を腕で拭い、満面の笑みを浮かべる。その視線の向く先は当然、「勝ったらモフっていい」とお預け状態にされていたマコトの尻尾で……)お約束通り~モフモフさせて~いただきます~……でも、その前に~医務室でしょうか~?(半失神状態のマコトの頬をそっとなで、もう少し我慢必要かなと軽くため息をつくと、マコトの身体をそっと抱き上げて揺らさないように気を使いながら、リングから運び去ってしまう)
  (4/25 23:22:11)
マコト=ナナヤ ◆> ……(最初の攻撃だけで後はミラに良いようにされて、実質完敗状態でそのままミラに抱き上げられていき優しく運ばれるのであった)   (4/25 23:24:12)
ミラ・ナート> 【とりあえず~こんな感じで~〆でしょうか~】   (4/25 23:24:35)
マコト=ナナヤ ◆> 【あたしはこれで良いよ、試合ありがとう♪】   (4/25 23:25:05)
ミラ・ナート> 【こちらこそ~ありがとうございました~♪モフモフする権利~入手ですよ~!】   (4/25 23:25:25)
マコト=ナナヤ ◆> 【まさかダイスにまで影響されるとは思わなかったよ】   (4/25 23:26:12)
ミラ・ナート> 【私も引きましたよ~!!】   (4/25 23:28:05)
マコト=ナナヤ ◆> 【ここまでクリティカル連発なんて普通無いしね】   (4/25 23:29:15)
ミラ・ナート> 【そうですよ~普通無いんですよ~?】   (4/25 23:30:20)
マコト=ナナヤ ◆> 【その普通を覆したのはモフモフへのラブってことだよね】   (4/25 23:31:08)
ミラ・ナート> 【……嬉しいような~複雑な気持ちですよ~!何にしても、お相手頂き~ありがとうございました~♪】   (4/25 23:31:52)
マコト=ナナヤ ◆> 【やれやれ、どうやら勝つのは中々難しいみたいかなこれ、あたしもありがとね次は必ず勝ってみせるからね】   (4/25 23:33:32)
ミラ・ナート> 【楽しみに~してますね~♪では、私は~試合結果を書いて、今日はこのまま~失礼させて頂こうかと~】   (4/25 23:34:18)
マコト=ナナヤ ◆> 【あたしも失礼するね、それじゃあまたね】   (4/25 23:34:48)
おしらせ> マコト=ナナヤ ◆lZLE7zbnoAさんが退室しました。  (4/25 23:34:51)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~おやすみなさい~♪】   (4/25 23:35:13)
ミラ・ナート> ●マコト=ナナヤVSミラ・ナート○【第1戦】【第1リング (4/25 21:30:3723:24:12)】【ツームストーン・パイルドライバー】   (4/25 23:35:20)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (4/25 23:35:24)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (4/30 22:58:49)
おしらせ> フェイリス ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (4/30 22:59:28)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いします~♪追加ルールの方は~適宜鍔迫り合い位で~大丈夫でしょうか~?】   (4/30 23:00:05)
フェイリス ◆> 【確かステータスはうろ覚えでこんなかんじだったかしらね。では、改めましてですわ。】   (4/30 23:00:07)
フェイリス ◆> 【えぇ、それでよくってよ♡】   (4/30 23:00:16)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~では、ダイスの方~振っちゃいましょうか~】   (4/30 23:00:41)
フェイリス ◆> 【武器も使う予定はありませんし、早速先攻決めから行きますわね♡】   (4/30 23:00:43)
フェイリス ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (4/30 23:00:46)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 5) = 6  (4/30 23:00:49)
ミラ・ナート> 【フェイリスさんからですね~】   (4/30 23:01:06)
フェイリス ◆> 【では、書き出しますわ♡】   (4/30 23:01:48)
フェイリス ◆> 【ふむ、久しぶり過ぎて名前とか色々忘れてますわね。ちょっと思い起こしながらなので少しお待ちを。】   (4/30 23:06:14)
ミラ・ナート> 【ゆっくりで~大丈夫ですよ~♪】   (4/30 23:07:02)
フェイリス
◆> おーほほほほっ!!♡このわたくしの相手はどなたかしら…♡まあ、誰が相手であろうと結果は変わりませんけどねっ!!♡(高らかに響き渡る高笑いと共に姿を見せる高貴なる猫の獣人。所謂お嬢様ポーズを決めながら、堂々と歩み進めば、軽やかな跳躍でトップロープを飛び越え、身体能力の高さを示して見せた。)
  (4/30 23:08:44)
ミラ・ナート> ふっ……ふふっ……今シーズンは~たくさんのモフモフと試合ができてますよ~!これも、このコスチュームのお陰でしょうか~……苦労して作った甲斐がありましたよ~!!(慣れない針仕事に勤しみ完成させたコスチュームの効能か、今日の対戦相手のフェイリスも中々のモフモフ具合(本人談)。思わず歓喜の声を上げ、褐色の豊かな身体を押しこんだ赤のラインが入った黒のボディースーツを纏い、真っ白なつけ耳と尻尾を揺らしてリングへ上がると)よろしく~お願いしますねぇ~フェイリスさん~♪(高飛車なフェイリスの態度をまるで気にせず、にこにこと朗らかな笑みを見せて挨拶を交わしていく)
  (4/30 23:13:50)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/2r37j24eu [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F2r37j24eu]   (4/30 23:19:47)
フェイリス
◆> …なっ、…!?あ、貴女は淫魔王…!!?…き、聞いてませんわ!?獣人にとってナンバーワンと言われる危険人物が相手だなんて!?聞くところによると、片っ端から獣という獣を狩り、己の城に戦利品として連れ込んでは、言葉にもできないような酷い目に合わせるという。その魔城から帰ってきたものはいないらしいじゃありませんの!?(にこやかに笑う褐色のレスラーの登場に目を剥いて、狼狽を見せる高貴なる猫。全身の毛が逆立つような恐ろしい噂を耳にしているのだから、無理もない反応であろう。警戒心MAXの威嚇オーラを放ちながら、近づくなとばかりに後退り…)…くっ、例え何者が相手であろうと、このフェイリス=アーシェラに撤退の文字はなくってよ…!!いざ尋常に勝負ですわっ!!!(決死の戦いに望む覚悟を決めれば、構えを取り、ゴングと同時に先手必勝を仕掛けるフェイリス。獣人の身体能力で繰り出すステップで、残像を残しながら距離を詰め、インファイトに持ち込めば、鋭いジャブの連打を放っていき、速さと手数で先制攻撃を仕掛けた。)【速】
  (4/30 23:24:06)
フェイリス ◆> (投稿画像は表示できませんでした)  (4/30 23:24:59)
フェイリス ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (4/30 23:25:07)
フェイリス ◆> 【振り直しですわっ!!】   (4/30 23:25:14)
フェイリス ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (4/30 23:25:19)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 4) = 5  (4/30 23:25:25)
ミラ・ナート> へっ?……はっ!?はあぁ~~~っ!?な、なんですかその謂れのない風評は~!!?(フェイリスの口から飛び出す突拍子もない言葉の数々に最初は目を丸くしてきょとんとしていたミラだが、徐々に理解が追いついてくると絶叫を上げツッコミを入れる。試合が終わった後、相手を持ち帰っているのは確かだが、ただ……少し……モフモフしているだけだし、ちゃんと送り返している。にも関わらず、警戒心を剥き出しにするフェイリスの態度に戸惑っている間に試合開始のゴングが鳴らされ、先手必勝とばかりにフェイリスが懐に飛び込んでくると)ぎゃふっ!!ぶふっ!!は、速っ……ごほっ!!(ジャブの連打に晒され呻き声を零しながら後退りさせられてしまう中、どうにか反撃の糸口をフェイリスを落ち着かせる手段を模索し……)ほ、ほらぁ~怖くない~ですよぉ~?(両手を広げてフェイリスを抱き締め、なだめようと……本人はしているつもりだが、職業故かツッコミの延長か、力が入り過ぎていて捕えてしまえばベアハッグの様な状態となってしまいそうだが……)【性ですよ~!】
  (4/30 23:33:59)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (4/30 23:34:02)
フェイリス ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (4/30 23:34:30)
フェイリス ◆> 【よしっ!!命拾いですわっ!!】   (4/30 23:34:42)
ミラ・ナート> 【フェイリスさんの警戒心が……強いんですよ~!】   (4/30 23:35:00)
フェイリス
◆> ひっ…!?捕まってたまるものですかですわぁっ!!!(先制攻撃を決めても警戒心は緩めない。腕を広げるだけで、言いようのない戦慄が走れば、全力のヒットアンドアウェイ。残像を残す勢いのバックステップで一気に距離を取れば、褐色の魔手から逃れる。)フーッ!!フーッ!!なんてプレッシャーですのっ…!?恐ろしい相手ですわ…淫魔王の名に偽りなしですわねっ!!(初手の攻防だけで、汗を滴らせながら、強者との緊張感ある対戦に集中力を高めていく。一度捕まったら終わりとばかりに、出し惜しみなしに、獣人の身体能力を発揮して疾走。低い姿勢でミラの周辺で四角を描くように、鋭いターンを繰り返して駆け回り、時折拳やローキックを繰り出して、全方位から打撃を浴びせるように徹底したヒットアンドアウェイ戦法で着実にダメージを蓄積させようとする。)【速】
  (4/30 23:43:16)
フェイリス ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (4/30 23:43:21)
フェイリス ◆> 【よしっ!!これで光明が見えましてよっ!!】   (4/30 23:43:45)
ミラ・ナート> 【ぐぬぬ……でも、これで~人の事をクリティカル連打とは~呼べないですね~♪】   (4/30 23:44:16)
フェイリス ◆> 【そういって、ここからクリティカル連打を繰り出すフラグを建てるんですのね!?恐ろしい戦術ですわ!?(シャー!!)】   (4/30 23:45:02)
ミラ・ナート> あぅっ……そんな、全力で逃げなくてもぉ~……あぐっ!!……っ、もう、捕まえっ……あうっ!!(フェイリスを抱き締めようと広げた腕が見事に空振り、いったん距離を取ったフェイリスが再び速度を活かしたヒットアンドアウェイを仕掛けられ、反撃もままならず、捕まえようと手を伸ばしても空を切り、その間に鋭い打撃の連打を浴びて消耗させられてしまうミラ。じりじりとコーナーポストへと後退させられてしまうが、これでフェイリスの攻撃してくる方向を搾り、打撃を打ち込もうと飛び込んできたタイミングに合わせてカウンターで股間を蹴り上げようと企む)【性ですよ~!!】
  (4/30 23:51:59)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (4/30 23:52:02)
ミラ・ナート> 【】   (4/30 23:52:17)
ミラ・ナート> 【クリティカル所かファンブルすれすれなんですがぁ~!?】   (4/30 23:52:29)
フェイリス ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (4/30 23:52:51)
フェイリス ◆> 【おーほほほっ!!♡さぁ、ジャジメントのお時間でしてよ!!♡淫魔王覚悟ですわぁぁ!!♡】   (4/30 23:53:25)
フェイリス
◆> フッ…!!シッ…!!…フフッ…見え見えでしてよ!!♡(全力駆動で着実に相手の体力を削れば、消耗を見せたミラの一撃を見切って、再び全力バックステップ。一気に距離を取りながら、両手をついた獣の姿勢で一気に脚力に力を込める。)これで、終わりですわっ!!!はぁぁあっ!!!(それなりに入ったと手応えのあったものもあり、確実に追い込んでる実感はある。ここで決めると、一気に大技を仕掛けた。瞬時に距離を詰める踏み込みから、背中を向けて仕掛けるのは、太極拳の鉄山靠。巨大な猫の形をした衝撃波が生じさせ、相手の身体をコーナーと挟み込むように逃げ場のない衝撃を叩き込む一撃で勝負を決めようとする。)【速】
  (5/1 00:05:15)
フェイリス ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (5/1 00:05:21)
フェイリス ◆> 【振り直しですわっ!】   (5/1 00:05:35)
フェイリス ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (5/1 00:05:40)
フェイリス ◆> 【くっ、ここに来てですの!?】   (5/1 00:05:51)
ミラ・ナート> 26 → (4 + 4) = 8  (5/1 00:06:42)
ミラ・ナート> 【生き延びました~!!でも、ジリ貧なんですよ~!!】   (5/1 00:07:02)
フェイリス ◆> (投稿画像は表示できませんでした)  (5/1 00:09:28)
フェイリス ◆> (投稿画像は表示できませんでした)  (5/1 00:09:28)
フェイリス ◆> 【せっかく技イメージまで作りましたのにー】   (5/1 00:09:47)
ミラ・ナート> 【素敵ですね~♪】   (5/1 00:09:58)
フェイリス ◆> 【これはチャッピーの必殺技メーカーで勝手に作ってくれるやつでしてよー】   (5/1 00:15:11)
ミラ・ナート> 【そう言うのも~あるんですね~】   (5/1 00:19:15)
ミラ・ナート> 本当にぃ~猫さんみたいでっ!すばしっこいんですからぁ~!!(極上のモフモフが目の前で左右に揺れるも目で追い切れず、撃たれた肌が赤く染まり呼吸も荒々しくなる中、一度距離を離したフェイリスが構えを変えるとミラの額に嫌な汗が流れる。そして、気合の入った掛け声とともに繰り出された鉄山靠は巨大な猫の形をした衝撃破を発生させ、コーナーに追い込まれ逃げ場のないミラへと迫る……が)あっ、ああぁっ!危ないんですよぉ~!!(咄嗟に身体を翻して背後のロープに飛び乗り、ギリギリでフェイリスの鉄山靠を避けた上でコーナーポストへ自爆させ、隙が生じれば勢いをつけてロープから飛び降り、ボディプレスでフェイリスをリングへ押し倒そうと狙って行く)【性ですよ~!!】
  (5/1 00:19:18)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (5/1 00:19:23)
ミラ・ナート> 【…………】   (5/1 00:19:31)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 2) = 4  (5/1 00:19:39)
ミラ・ナート> 【……HPから~削るんですよ~……】   (5/1 00:20:00)
フェイリス ◆> 【フフフッ…♡カウンターはしませんわっ!!♡】   (5/1 00:23:13)
ミラ・ナート> 【ぐぐっ、高飛車に見えて~冷静なんですよぉ~……】   (5/1 00:23:53)
フェイリス ◆> ちょっ!?今のをかわしますの!?…(勝負を決めに行った渾身の一撃をかわされ驚愕…だが、相手の回避運動が早かったために、急制動が間に合い、)   (5/1 00:25:19)
フェイリス ◆> 【と、ミスですわ。】   (5/1 00:25:28)
ミラ・ナート> 【大丈夫ですよ~】   (5/1 00:25:39)
フェイリス
◆> ちょっ!?今のをかわしますの!?…くっ!!!…本当に人間離れしたヒトですのね!?(勝負を決めに行った渾身の一撃をかわされ驚愕…だが、相手の回避運動が早かったために、急制動が間に合い、コーナーを足場に蹴りつけるようなステップで、褐色の魔王の落下地点から退避した。)ふぅっ!!…危ないところでしたけど、勝機はわたくしにありですわっ!!今度こそ覚悟ぉぉっっ!!!(逆に自爆したのを見れば、まだ勝機は失われていないと判断。タンっと軽やかな跳躍から、コーナーポストを蹴って更に高みへ…死角の頭上から足を揃えたフットスタンプで背中を踏みつけて、今度こそ勝負を決めようとする。)【速】
  (5/1 00:30:38)
フェイリス ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (5/1 00:30:43)
フェイリス ◆> 【ここは確定ですわっ!!】   (5/1 00:30:54)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 5) = 11  (5/1 00:31:00)
フェイリス ◆> 【本当にしぶといですわね!?】   (5/1 00:31:16)
ミラ・ナート> 【自分でビックリなんですがぁ~!?】   (5/1 00:31:28)
フェイリス ◆> 【さっきのファンブルも合わせて1残しですわね。】   (5/1 00:31:48)
ミラ・ナート> 【減らせてませんでしたね~ご指摘ありがとう御座います~♪】   (5/1 00:32:18)
ミラ・ナート> あっ!よ、避けたらダメでぇーーーっ!!ぐほおぉぉっ!!?!?(まさかの急制動で対処され、起死回生をかけて繰り出したボディプレスを避けら、盛大に自爆してリングに横たわるミラ。既に満身創痍の身体をピクピクと痙攣させ、痛みに呻くばかりで起き上がれない様子だが、さらにそこへ、コーナーポストを蹴って跳躍したフェイリスのフットスタンプが直撃し)あがっ!?いっ!いいぃっ!!?!?(着弾の衝撃で上半身を反り変え居て悶絶、もはや意識を保つのがやっとの惨状の中、せめて……最後にと背後を振り返り、フェイリスの尻尾を掴んで少しでもモフモフしようと手を伸ばしていく)【性ですよぉ~!!】
  (5/1 00:38:53)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (5/1 00:39:00)
フェイリス ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (5/1 00:42:12)
ミラ・ナート> 【一矢報いましたよ~!】   (5/1 00:43:41)
フェイリス
◆> ふぅーっっ!!これで…なっ!?まだ動けっ…ひぃ!!?…ぁっ、ひゃうっ!!?♡(渾身の一撃を決めたものの、背中を狙ったのがいけなかった。豊満な胸がクッションになったのか、辛うじて意識を繋ぎとめたのであろう。いきなり、ぐりんっと振り返るホラーめいた動きに、息を飲みながらバランスを崩し、ここまで徹底していたヒットアンドアウェイ戦法が崩れる。尻尾を掴まれた瞬間電流が走るように、身を震わせて言いしれない感覚に囚われて…ね
  (5/1 00:46:10)
フェイリス ◆> 【最後の「ね」はミスですわ。】   (5/1 00:46:35)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~】   (5/1 00:46:55)
ミラ・ナート> はふぅ……♡良い、ですぅ~……(疲労困憊の中、フェイリスの尻尾の感触に頬を緩めるミラ。フェイリスが感じた恐怖など露知らず、にぎにぎさすさすと何度も掴んだり擦ったりとしながら、ゆっくりとだが身体を動かし、バランスを崩したフェイリスへと手を伸ばすと)フェイリス~さぁ~~ん~~~♡(甘えるように名前を呼びながらフェイリスの身体に縋りつき、リングへ押し倒すような動きを見せていく)【継続しますよ~!】
  (5/1 00:51:18)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (5/1 00:51:24)
フェイリス ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (5/1 00:52:00)
ミラ・ナート> 【フェイリスさんのダイス目が~振るわなくなってきてますね~♪】   (5/1 00:52:44)
フェイリス ◆> ひゃぁっ!?♡…やめっ、来ないでくださいましぃ!?////(尻尾を掴まれたまま、亡者の如くすがりつかれれば、ゾワゾワっと寒気にも似た恐怖に襲われながら押し倒される。ずっしりと伸し掛る重みを振り払おうと抵抗しながら、懸命に脱出を図る。)  
(5/1 00:54:36)
フェイリス ◆> 【この辺でクリティカル出すのは分かってましてよ!!!(ガクブル)】   (5/1 00:54:55)
ミラ・ナート> ふっ……ふっ……ふふっ♪やっとぉ~……やっと捕まえましたぁ~♪(ここにきてようやくフェイリスの身体を捕えてリングに押し倒すと、美しい毛並みを持つ彼女の姿を見て疲れを忘れて朗らかな笑みを浮かべると)ダメですよぉ~?……たくさん、たくさん逃げてたんですから~……ちょっとぐらい……ね?(有無を言わさずに褐色の豊満な肢体をフェイリスへ摺り寄せながら、拒絶の言葉を吐くフェイリスの唇を強引に塞いでリップロックを仕掛けていく)【継続しますよ~!】
  (5/1 01:00:44)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (5/1 01:00:47)
ミラ・ナート> 【期待値以下しか出ないんですがぁ~?!】   (5/1 01:01:18)
フェイリス ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (5/1 01:01:19)
ミラ・ナート> 【辛うじて~ですよ~……ちょっと、鍔迫り合いの方~如何でしょう~?】   (5/1 01:01:57)
フェイリス ◆> 【どうぞですわ。】   (5/1 01:02:16)
ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~では、振りますね~】   (5/1 01:02:31)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (5/1 01:02:33)
フェイリス ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (5/1 01:02:42)
ミラ・ナート> 【もう1回、行ってみましょう~】   (5/1 01:03:06)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (5/1 01:03:14)
フェイリス ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (5/1 01:03:21)
フェイリス ◆> 【もぅっ!!だから言ったんですわぁ!?】   (5/1 01:03:34)
フェイリス ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (5/1 01:03:36)
ミラ・ナート> 【クリティカルはしてないんですよ~!?】   (5/1 01:03:44)
フェイリス
◆> ひぃっ!!?よ、寄るなといってるんですのよーっ!!////んんっっっ!!?♡////んーっ、んっ…!!んんんんっ!!♡♡♡///(何かに魅入られたような虚ろな瞳で迫る姿は恐怖でしかなく、迫る唇に必死に抗おうとする。だが、必死の抵抗も虚しく、上から覆い被さるようにリップロックを決められれば、魂が抜けていくかのような脱力感に襲われ、貪るような激しい舌のうねりに絶頂まで導かれてしまう。)
  (5/1 01:06:48)
ミラ・ナート> じゅるじゅるっ♡じゅっ♡ずずっ♡……んっ♡(フェイリスの言葉の一切を無視し、むしゃぶりつくなり舌をねじ込んで舌を絡めながら口内を蹂躙し始めるミラ。体格に物を言わせてフェイリスが脱出しないように身体を押さえつけ、存分にキスを堪能した所で口を離すと何故か力の抜けているフェイリスの姿を見下ろし)もぉ……そんなに怖がらなくても~……うん、こうすれば~誤解も解けるかもですね~♪(のんびりとそんな事を宣うと、上体を起こしてフェイリスのお腹に座り込み、両手をフェイリスの胸に当てて上から体重をかけて円を描く様に圧し揉んでいく)【性ですよ~♪】
  (5/1 01:16:14)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (5/1 01:16:18)
フェイリス
◆> んっ、ひぃ…♡ぁっ…♡やっ、…♡やめっ…♡んっ、あぁぁっ…!!!♡♡(囚われてしまえば、子猫扱いのようにされるがまま、淫魔王の手で弄ばれる高貴なる体。体のエネルギーが吸われてるかと思うほどに、ただの愛撫で力が入らず、慎ましやかな胸の先端を服の中で尖らせながら悶えて…)
  (5/1 01:19:38)
ミラ・ナート> ふふっ♪可愛いお声~やっと聴けましたよぉ~♪(胸を揉まれてフェイリスが上げる声を楽しみながら、片手を一時胸から離して仔猫を撫でるように顎下を擽って高貴な仔猫を愛でる一方、胸を揉む手が固く尖った胸の先端を見つけると)フェイリスさん~……?こちらは、どうされたんでしょう~♪(こちらを徹底して警戒していたフェイリスが感じている証を、自分の口から白状させようとあえて問いかけながら、衣装越しに乳首を指先で転がしていく)【継続しますよ~!】
  (5/1 01:28:05)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (5/1 01:28:09)
フェイリス ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (5/1 01:29:07)
フェイリス ◆> 【九死に一生ですわっ!!】   (5/1 01:29:18)
ミラ・ナート> 【むぅ……本当に出目が低いんですよぉ~……】   (5/1 01:29:34)
フェイリス
◆> ッ~~~!!!離れろと、言ってますのよぉぉぉお!!!!(追い込まれた猫の渾身の抵抗。覆い被さるようにのしかかってくる相手の体の舌で、足を丸めると巴投げのように大きく蹴りあげる。必死で加減する余裕もなく、全力の蹴りあげで恐怖の象徴をリング外へとおいやろうとして…)【速】
  (5/1 01:32:03)
フェイリス ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (5/1 01:32:08)
フェイリス ◆> 【これで勝負ですわ!!】   (5/1 01:32:19)
ミラ・ナート> 【6ゾロしか~無いですね~……ダメ元ですよ~!反撃しちゃいましょう~】   (5/1 01:32:53)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 4) = 5  (5/1 01:32:58)
ミラ・ナート> 【……うん】   (5/1 01:33:06)
フェイリス ◆> 【ふぅぅっ!!!なんであの展開でここまでくせんさせられますのよぉ!!!】   (5/1 01:33:17)
ミラ・ナート> 【私の出目は~ぶれてないですから、フェイリスさんの出目の落差ですよ~?】   (5/1 01:33:56)
ミラ・ナート> そこまで嫌がらなくてもぉ~……ほら、フェイリスさんのここっ……うぇっ!?あぁっ、フェイリスさっ……きゃあああぁぁーーーっ!!(仔猫のように鳴いていたフェイリスだったが、追い込まれた結果、猛々しい怒号と共に下からミラを蹴り上げ、体格で勝っていたミラの身体をリングの外まで蹴り飛ばしてしまう。ミラも予想外の威力にまるで反応できず、身体が宙に浮いた事を認識した次の瞬間には、固い場外のマットに背中を強かに打ち付けて)うぎゅううぅぅ……(仰向けに倒れたまま、半失神状態でヒクヒクと身体を痙攣させる)
  (5/1 01:39:40)
フェイリス
◆> ふーっ、ふーっ!!…なんとか、勝ちましたわ。本当に恐ろしい相手でしたわね…。(息も絶え絶えといった様子で立ち上がり、リング外で目を回す淫魔王を見て、額の汗を拭う。決着のゴングを聞いたところで、ようやく安堵すると、激戦の疲れにどっと襲われながらリングを後にするのだった。)
  (5/1 01:44:19)
フェイリス ◆> 【こちらはこれで〆ですわ!】   (5/1 01:44:36)
ミラ・ナート> 【こちらも倒れてますし~追加は無しで~お願いできればと~】   (5/1 01:45:41)
フェイリス ◆> ○フェイリスVSミラ・ナート●【第1戦】【第1リング (4/30 23:085/1 01:44)】【必死の巴投げで場外に追い出し】   (5/1 01:46:26)
フェイリス ◆> 【久しぶりに戦いましたけど、相変わらず恐ろしいヒト…いえ、魔王でしたわ。コミカルテイストでしたけど楽しめましたわよ♡】   (5/1 01:47:14)
ミラ・ナート> 【人ですからね~!?まぁ、リンコスもこんな感じでなので~これを着てる間は、この路線で行こうかと~♪】   (5/1 01:47:49)
フェイリス ◆> 【元から獲物に襲いかかる魔獣みたいなものだった気もしますけど?とりあえずお相手には感謝ですわ♡では、お疲れ様でしてよー。】   (5/1 01:50:41)
おしらせ> フェイリス ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (5/1 01:50:44)
ミラ・ナート> 【それは~気のせいですよ~?こちらこそ、遅くまでありがとうございました~♪おやすみなさい~】   (5/1 01:51:44)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (5/1 01:51:54)
2026年04月14日 22時52分 2026年05月01日 01時51分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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