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luvul_crawl/[339018]アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】/20231106 2333 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2023年11月06日 23時33分 2023年11月13日 22時50分 の過去ログ
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姫柊雪菜
◆> ぐ、ぐぅっ……! わ、私はこの脚で暁先輩にもですね……ああっ!(右脚を掴まれてしまい、逆片エビ固めをかけられようとする自分。プロレス技がかけられていくも……脱出しようとするが、素早く脱出することはできず。自身も満身創痍がちになり、動きに精彩が欠けていく……)お、お仕置きをするのは……私です!(体力的にも精神的にも限界が近く……最後に一矢報いようとして、逆片エビ固めの状態になっているのを振りほどこうとし。相手を弾くようにして拘束を脱出するが、エビ固めになっていた状態のために完全に立ち上がることはできず。ところが、無事な脚を軸足にして飛び上がり、相手の上半身に膝打ちをあてようとして)【速】
  (2023/11/6 23:33:10)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2023/11/6 23:33:12)
姫柊雪菜 ◆> 【振り直しでいきます!】   (2023/11/6 23:33:17)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2023/11/6 23:33:18)
暁零菜 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/11/6 23:33:41)
暁零菜
◆> んぐぅっ……! 今日のママはいつも以上に元気だよね(無理やり振りほどかれ、雪菜の方へと振り向いたとところで胸を膝で蹴りつけられると、むにゅんっと胸の弾力を膝に感じさせてしまう)こうやって捕まえちゃうね(しっかり足癖の悪いママにお仕置きをしようと、即座にしゃがみ込むと雪菜の蹴り足を肩に担ぐように乗せつつ立ち上がり、左手を掴んで体をぐいっと引っ張りストレッチマフラー。足よりも背中が痛い技だがなんとなく思いついたことをしようとして)【技】
  (2023/11/6 23:41:08)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2023/11/6 23:41:12)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2023/11/6 23:41:31)
姫柊雪菜
◆> そ、そういうわけにはいきません! まだ逆転の目はあります……!! 最後まであきらめないのが、私です!(こちらの蹴り脚は、相手の肩担ぎに捉えられないようにして大きく弧を描くようにして逃れていって。そのまま今度こそ立ち上がりつつ、歯を食いしばりつつ)このチャンス……ものにしてみせます!(まだダメージの受けていない脚を活かして、地面を蹴り。そのまま腕を伸ばし、相手へとラリアットを加えていこうとし)【速】
  (2023/11/6 23:45:14)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/11/6 23:45:16)
姫柊雪菜 ◆> 【振り直しでいきます】   (2023/11/6 23:45:20)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/11/6 23:45:22)
暁零菜 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/11/6 23:46:30)
暁零菜 ◆> そういうことなら、捕まえちゃおっかな(ラリアットをしようとするのを見て、そういうことならばと手を伸ばして雪菜を正面から抱きしめつつ、思いっきりベアハッグで締め上げてしまおうとする。むにゅりと胸を押し付けながら、ママに全力で甘えるように)【力】  
(2023/11/6 23:50:15)
暁零菜 ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2023/11/6 23:50:19)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2023/11/6 23:50:29)
姫柊雪菜 ◆> 【うぅ……お見事です】   (2023/11/6 23:50:41)
暁零菜 ◆> 【えへへ、ありがと。いつでもリベンジは受け付けるからね】   (2023/11/6 23:51:20)
姫柊雪菜
◆> う、うぅぅぅ……!!(ラリアットをしようとするが、正面から抱きしめられてしまう。以前のサヤカ戦のデジャブを彷彿とさせるような状態になってしまい、ベアハッグでついに捕まってしまって)ぐ、ぐぅぅ……うぅ………ぐふっ(手を伸ばそうとするも、もはや抵抗できないほどのダメージも受けてしまい。クタッと力尽きて、動けなくなってしまう)
  (2023/11/6 23:56:49)
暁零菜
◆> えへへ……しっかりお仕置きしちゃうからね(首筋に唇を押し付け、ちゅぅぅ♡と吸い付いてキスマークを作ろうとしながらゆっくりとリングを降りていこうとする)優勝狙ってまた挑んできたら、次も返り討ちにしちゃうし(雪菜の首筋に赤い跡がついたのを見て嬉しそうにしながら、そのままママを連れ帰ってしまう)
  (2023/11/6 23:59:25)
姫柊雪菜 ◆> きょ、今日こそは行けると思ったのに……うぅ……(首筋にキスをされ……薄く空いた目から、相手の姿を見て。娘はまだまだ超えられない壁として……そして、自身の超えるべき目標として記憶に刻まれながら、意識を失っていき)   (2023/11/7
00:02:12)
姫柊雪菜 ◆> 【連れ帰られて、私は締めな感じですね】   (2023/11/7 00:02:29)
暁零菜 ◆> 【だねーお疲れ様】   (2023/11/7 00:04:48)
姫柊雪菜 ◆> 【やはり、娘こそが私の超えるべき壁のようですね……遅れを取りましたが、また、リベンジをさせてください(深々)】   (2023/11/7 00:06:01)
暁零菜 ◆> 【えへへ、うんいつでも受け付けるよ~楽しみにしてるからね】   (2023/11/7 00:06:25)
姫柊雪菜 ◆> 【ありがとうございます。では、試合結果はそちらにお任せします】   (2023/11/7 00:07:00)
暁零菜 ◆> 【りょうかーい。やっておくね】   (2023/11/7 00:07:33)
姫柊雪菜 ◆> 【はい。では、私はお先に失礼しますね。重ね重ね、試合ありがとうございました】   (2023/11/7 00:07:47)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆pzvVvkndz.さんが退室しました。  (2023/11/7 00:07:50)
暁零菜 ◆> ●姫柊雪菜VS暁零菜◯【第1戦】【第2リング (11/6 22:05(11/7 00:02)】【ベアハッグ】   (2023/11/7 00:09:50)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/11/7 00:09:54)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/9 16:07:42)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/11/9 16:07:52)
ラ・フォリア ◆> 【さて、今回はなにか特殊な仕掛けとかは致しますか?♡】   (2023/11/9 16:08:26)
姫小路 由樹 ◆> 【そうですわね……。ラ・フォリアさんからは、何かありますでしょうか……?】   (2023/11/9 16:09:09)
ラ・フォリア ◆> 【前回がなかなか過激でしたし、釣り合うものは思いつきませんかねぇ…とりあえず第1戦と同じく、凶器ありのプロレス戦にしましょうか…♡】   (2023/11/9 16:10:39)
姫小路 由樹 ◆> 【色々と刺激的でしたね……♡ 貴女は三度も浴びてしまって……。ええ、分かりましたわ。ダイスを振りますね。】   (2023/11/9 16:12:49)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/11/9 16:13:00)
ラ・フォリア ◆> 【余計なことは覚えているようですが、1戦目はわたくしのPKOだったことをお忘れなく…♡】   (2023/11/9 16:13:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2023/11/9 16:13:32)
ラ・フォリア ◆> 【そちらからですね…♡】   (2023/11/9 16:14:49)
姫小路 由樹
◆> (先んじて現れたのは”世界残酷物語”の異名を持つヘビー級レスラー。赤薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスを身纏い、均整のとれた体躯を飾った華美な姿。フリルスカートをはためかせ、同系色のレスリングシューズを履いた靭やかな両脚をゆるく動かして登壇する。大胆に露出した腹部には小さなお臍と、うっすらと描かれた腹筋の影。歩くたびに、腰のくびれや胸の形と合わせ軽やかに揺れ動く……。戦績が拮抗しているラ・フォリアとの三戦目。いい加減、プロアマの優劣差をはっきりさせておきたいと静かに燃えているのか、姿を見かけたなり足早に近づき、声を掛ける)嗚呼、またお会いしましたわね……? この試合ではどのように鳴いて頂けるのでしょう……わたくし、楽しみで楽しみで……(灰色の褪せた瞳で上目遣い、婉然と微笑む。スカートの両端を指で摘み、カーテシーを披露しながら意欲を伝える。)
  (2023/11/9 16:22:42)
姫小路 由樹 ◆> 【屈辱を含めて、しっかりと記憶しておりますので……♡ お待たせいたしました。】   (2023/11/9 16:24:17)
ラ・フォリア
◆> (熱狂に包まれる第2リングで、今回組まれたカードはラ・フォリアと姫小路由樹の今シーズン第3戦。互いに1勝1敗とイーブンの戦績に決着をつけるべく、「フレイアの再来」と称される美貌の王女が姿を見せる。王族らしい堂々とした足取りでリングへと足を進めていく王女…魅惑的なスタイルを誇る、豊満な胸元や、くびれたウエスト…スラリと伸びた色白の美脚を惜しげも無く露わになるディーラーコスチュームを身にまとっての登場に歓声が湧き上がった。)フフッ…お待たせしました…♡では、決着をつけるとしましょうか…♡…この前は不覚を取りましたが、今回リングに響き渡るのは貴女の悲鳴ですよ…うふふっ…♡(エプロン傍までくると、風の魔術を駆使した跳躍で、トップロープを乗り越えて、リングインを果たす王女。ふわりと舞う銀髪をなびかせて、リングで対峙する好敵手へと、歩み寄ると吐息のかかりそうな至近距離で視線の火花を散らす2人…宝石のような美しい碧眼の瞳を、好戦的な戦意の炎で煌めかせながら、キャストドールのような精緻な由樹の頬を撫で上げてから、離れていく。)
  (2023/11/9 16:31:15)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…では、今回も屈辱と恥辱の味をしっかりと味わって貰いましょうか…♡…】   (2023/11/9 16:32:08)
姫小路 由樹
◆> あ……わたくし、頭の中で、何かが切り替わってしまいました……♡(撫ぜられた頬を薄赤らませ、片手で触って高鳴りを確かめる。灰色の瞳に映り込んだ好敵手の姿が陽炎のごとく揺らめき、再び像を結んだ。周囲は靄を被ってよく見えず、ラ・フォリア以外への興味を失くしたのだと理解する。告白すれば、呼応して鳴り響くゴング。火入りを済ませた闘魂を、凄味として全身から醸しつつ……早速と構える由樹)
  (2023/11/9 16:41:22)
姫小路 由樹
◆> 熱烈なアプローチを、どうも……♡ わたくし、全力で応えさせて頂きますわね……?(四つ手を突き出しながらにじり寄って距離を詰め、不意に近づく。首相撲を仕掛けるべく、両腕を手前に伸ばそうとする。相手の首後ろで自らの両手を握りしめて、動きを制そうというのだ。見事捕らえたならば、左右に振りまわしてからの首投げ……尾てい骨に衝撃が伝わるほど勢いよく放り投げて尻もちを突かせようとするが……)【技】
  (2023/11/9 16:43:25)
ラ・フォリア ◆> https://1.bp.blogspot.com/-1GI36UhN4_w/WYVNvsvBFAI/AAAAAAAAReI/ILB544hL2MYJmWrzTuvKehptqcZKlULOwCLcBGAs/s1600/39.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2F1.bp.blogspot.com%2F-1GI36UhN4_w%2FWYVNvsvBFAI%2FAAAAAAAAReI%2FILB544hL2MYJmWrzTuvKehptqcZKlULOwCLcBGAs%2Fs1600%2F39.jpg]【貼り忘れてましたが今回のコスチュームです♡】
  (2023/11/9 16:43:44)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2023/11/9 16:43:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/11/9 16:44:11)
姫小路 由樹 ◆> 【https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10510_img_1.png?20201223023925
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F24%2F2020%2F11%2F0001_10510_img_1.png%3F20201223023925]】
  (2023/11/9 16:44:51)
姫小路 由樹 ◆> 【良いお姿で……。着崩してしまうのが、とても勿体なく感じてしまいます……♡】   (2023/11/9 16:45:43)
ラ・フォリア
◆> フフッ…貴女も相変わらず情熱的な誘いを…っ…!?…くっ…!!…(熱の篭った視線を受けながら、ジリジリと距離を詰めてくる由樹を、半身の構えで待ち構えるラ・フォリア。不意に加速にスイッチを切り替えて、懐に潜り込んでくる静と動の振り幅に虚をつかれた形で、首相撲の形に捕らえられ…)っ…ぅ…あっ!?…きゃっ…!!!…んくぅっ…!!!///(重心を乱すように、体を揺さぶる見かけによらないヘビー級レスラーの腕力で、体勢を崩される。片足がマットから離れたところで、放り投げるようにリングへと体を浮かせられると、形のいい美尻を強かに打ち付けられる衝撃に、苦悶の響きを帯びた悲鳴があがる。)
  (2023/11/9 16:53:42)
ラ・フォリア ◆> 【貴女のコスチュームも相変わらず素敵です…♡ボロボロにしてしまわないといけないのが、残念ですね…♡】   (2023/11/9 16:54:44)
姫小路 由樹
◆> ふふっ……。もう、そんなに喜んでしまって……。いけませんね……わたくしを急かさないでくださいな……♡(悲鳴を聞き届け、紅唇を歪ませる由樹。相手が座り込んだタイミングを見計らい、背後へと忍び寄る。白袖に護られた片腕を捕ろうとする。思惑が叶えば、ラ・フォリアの背に這わせた腕をあらぬ方向へと捻り上げ、テコの原理で軋ませることで肩関節を痛めつけようとする。チキンウィングアームロック……それも、かなりの高角度。表のリングと異なり、もはやロープブレイクを想定していない。由樹なりに敬意を表しているのだろうが……おそらく、常人には伝わらない)【技】
  (2023/11/9 17:02:11)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2023/11/9 17:02:30)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/11/9 17:02:54)
ラ・フォリア ◆> 【さて、サービスタイムは終わりです♡…】   (2023/11/9 17:03:13)
姫小路 由樹 ◆> 【むむっ……。気合が入っているようで……♡】   (2023/11/9 17:03:30)
ラ・フォリア
◆> そう焦らないでください…楽しい時間は始まったばかりですよ…!!!♡(背後へと回り込む由樹の動きを察すると、尻餅をついた体勢から、後ろに体を倒して、下に潜り込む形で由樹の追撃の手を躱す。そのまま、ミニスカートから惜しげも無く覗く美脚を振り上げるオーバーヘッドキックで、ローヒールの爪先を、由樹の鼻っ柱へと容赦なく叩き込もうとする。)【速】
  (2023/11/9 17:07:42)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2023/11/9 17:07:49)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…クリティカル…♡折角ですし、少しロルを足しましょうか…♡】   (2023/11/9 17:08:21)
姫小路 由樹 ◆> 【ううぐっ……。お好きにどうぞ……。】   (2023/11/9 17:08:36)
姫小路 由樹 ◆> 【そういえば……。わたくしは今日、外出予定こそありませんけれど……。20分…長くて30分ほどの離席をどこかで挟むことになるとは思いますので……。今の段階で予め伝えておきますね。】   (2023/11/9 17:23:53)
ラ・フォリア
◆> では、今度はわたくしの番ですね…♡せぇ…のっ…!!!♡(足を振り上げた勢いで、後転しながら体勢を起こすと、仰け反る由樹の背中を、掬いあげるように両肩に乗せていくラ・フォリア。担ぎ上げる過程で、右手で由樹の股間を…左手で顎を捉えると、そのまま両肩に担ぎ上げるアルゼンチンバックブリーカーに捉えていく。肩の上でアーチを描くように、背骨を軋ませる角度のついたブリッジを強要しながら、股間と顎を捉える手に力を食い込ませ、苦痛と快楽の二重苦を味合わせていき…)フフッ…初めて挑戦した技ですが、気に入って貰えたようで何より…♡ですが、か弱いわたくしには少々向かない技のようですので、名残惜しいですが…こうしてしまいましょう…そぉ…れっ…!!!♡(耳元であがる由樹の悲鳴を堪能しながら、込み上げる嗜虐的な愉悦に口元に艶やかな弧を描く王女。流石に維持し続けるには、辛い力技を不意に解いて、仰向けに落下する由樹の背中を、シュミット式バックブリーカーの形で立てた膝へと叩きつけてやる)
  (2023/11/9 17:24:33)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…♡えぇ…気にせず、離席する時は遠慮なくどうぞ…♡】   (2023/11/9 17:25:04)
ラ・フォリア ◆> 【少しだけ足してみましたが、お気に召して貰えるでしょうか♡】   (2023/11/9 17:25:36)
姫小路 由樹 ◆> 【"少し"とは、一体……。ものすごく充実していますが、この痛みを直に受けるのはわたくしであることをお忘れなく……!】   (2023/11/9 17:26:20)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡貴女の悲鳴が聞きたくて、ちょっとばかし欲張りました…♡その分、なかなか素敵な苦痛をプレゼントできたと思います…♡(ぐっと満足気にサムズアップ)】   (2023/11/9 17:29:21)
ラ・フォリア ◆> 【25分落ちしますよ?♡】   (2023/11/9 17:51:12)
姫小路 由樹 ◆> 【もう少しお待ちください!】   (2023/11/9 17:51:33)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ゆっくりで大丈夫です…♡あぁ…この待ち時間のワクワクがたまりませんね…♡】   (2023/11/9 17:52:14)
姫小路 由樹 ◆> ぎゃあんっ……!!?//
ふ、ふぶうぅぅっ……!// ああぅ、ぅぅんっ……!!(弾丸のごとく撃ち放たれたローヒール。硬く尖った爪先がめり込み、顔面が跳ね上がる。背を反らし、音域の外れた悲鳴を吐き洩らす由樹……。激痛が溜まり、陥没を疑わせるほどに赤らんだ鼻柱を片手で包み隠す。五指の合間から鼻水を漏らしながら、後退り、仰向けに倒れ込む。見開いた両眼を充血させ、眦を潤ませながら悶絶する由樹……。思考が途絶えているせいでろくに動けず、されるがままに捕らえられる)
  (2023/11/9 18:04:22)
姫小路 由樹 ◆> はっ……ひ、ひぃぎぎんんんっ!!? あ"、あ、ああううぅっ……!! ひゃ、ああんっ……!?// ぅうぅっ……♡ ううぅっ!//
だ、だめ、へぇ"ぇっ……へお"~~っ!!♡♡(身纏ったリングコスチュームを急激に汗ばませ、ラ・フォリアの肩の上でガーデンアーチを飾る。真っ二つに折れんばかりに背骨が軋み、耐えかねた四肢が激しく宙を漕ぐ。捉えられた顎を外れんばかりに開けっぴろげる。肺の酸素を贅沢に消費して、特大の悲鳴を響かせる由樹……。ショーツ越しに股間を弄られているせいで、時折、その声に気怠い艶が混ざってしまうが、塞き止められるはずもなくだだ漏れる。小振りな乳房も丘を築いて揺れ弾み、先端が浮き立ってぷるんと震える。淑女としての体面を引き剥がされ、無力な少女として抱えあげられている滑稽な姿はスクリーンに映し出される。その映像が別角度で切り替わるたび、湧き起こる歓声の渦。魔女の処刑をすら想わせる狂騒が、リングに広がっていく……。全身が発火したように酷く痛み、硬く目を瞑ってぼろぼろと落涙する。意識を切り刻まれ、首を振り乱し泣き叫ぶ由樹……。その仕上げとばかりに、)
  (2023/11/9 18:04:32)
姫小路 由樹
◆> は"あぁんっ……!!? あ、あへぇぇっ……!!// えぇうう"っ……♡♡(身体が落下し、膝の剣山に突き刺さった。ラ・フォリアの膝の上でびくびくと痙攣する身体。しつらえていた薔薇を散らし、枯れ花のようにぐったりとくずおれる……。上の口からは大量の唾液を、掴まれている下の口からはショーツを濾すほどの愛液を飛散させ、膝と手を汚していく……。膝の上でぐにゃぐにゃとのたうち、生気の失せた瞳をうっすらと開いて見つめながら解放を訴える由樹……。マットの上に捨てられてしまえば、浜に打ち上げられた難民のように力なく倒れ伏す)お……おぉっ……おぉぉうぅ……♡♡
  (2023/11/9 18:04:41)
ラ・フォリア ◆> 【あぁっ…もうっ…♡こんなの見せられたら…生半可な攻撃じゃ満足出来なくなるではありませんか…♡本当に素敵ですっ!!♡…】   (2023/11/9 18:06:47)
姫小路 由樹
◆> ああ、あ……はぁぁっ……♡ 辱めて、くれましたねぇ……? お返ししなくては……いけませんね……!♡(のっそりと起き上がる由樹。全身を苛む激痛と快楽が高揚へ裏返る。泣き面から一転、鬼面を被ったような微笑みを貼り付けながら言葉を紡ぐ。ぐじゅぐじゅに濡れそぼった顔は、幾度となく死線を潜り抜けた末の悟りにも似た冷徹さが宿っている……。全身の血液がぼこぼこと沸騰し、過剰な循環によって身体能力が跳ね上がった心地がする。脳汁が爆発する。停められない。即断でマットを蹴り、自死をも厭わぬ速度で真正面から衝突しようとする。)【技】
  (2023/11/9 18:12:48)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (2 + 2) + 5 = 9  (2023/11/9 18:13:08)
ラ・フォリア ◆> 【ここはカウンターで決めてしまいましょうか…♡覚悟してください…♡】   (2023/11/9 18:13:32)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2023/11/9 18:13:37)
姫小路 由樹 ◆> 【ううぅっ……。全ては勝利を掴むためですわ……! って、負けてませんかぁ……!!? ちょっと離席しますね……。】   (2023/11/9 18:13:48)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…勝負ありですね…♡では、ゆっくりとトドメを書かせてもらいましょうか…♡】   (2023/11/9 18:14:10)
姫小路 由樹 ◆> 【せいぜい、わたくしの末路に華を添えてくださいなぁ……。】   (2023/11/9 18:14:22)
ラ・フォリア
◆> …あぁ…素敵…素敵ですよ由樹…♡その顔…その声…貴女の全てがわたくしの魂を震わせてくれます…♡(怒涛の連撃を受けて、苦悶に満ちた声をあげる由樹の姿にゾクゾクとした興奮に苛まれるラ・フォリア。恍惚とした表情で、美貌に妖艶な魅力を宿らせながら、ボロ雑巾のように転がった由樹をうっとりと見下ろす。その視線を受けながら、産まれたての子鹿のように震える足で立ち上がる由樹の姿に、より一層の昂りを覚えていき…)まぁ…♡まだわたくしを楽しませてくれるのですね…やはり、貴女は最高です…♡(鬼気迫る闘気をみなぎらせて、戦闘継続の意志を示す好敵手の姿に、心の底から嬉しそうに賛辞を送る。半死人とは思えない迫力で勢いよく迫る由樹に対して、自然と綻ぶ口元を手で隠しながら待ち受けると…)
  (2023/11/9 18:46:49)
ラ・フォリア
◆> …ふふっ…以前のお返しです…♡ぷふぅっ…!!!…♡(口元を覆う白い手が退かされると、ぷくっ♡と可愛らしく頬を膨らませたラ・フォリアの美貌が露わになる。口元から垂れる血のように紅い毒々しい液体…悪戯っぽく笑みを湛える唇から、第1戦の意趣返しに用意した真っ赤な毒霧が散布される。鮮やかな紅色の霧は、着色されてこそいるが、以前由樹が用意したものを参考に作られた劇薬。濃度の高いアンモニア水の鼻の突く刺激臭と、たっぷりすぎるくらいに、ハバネロの混ぜ込まれた特製品をカウンターで由樹へとプレゼントする。)
  (2023/11/9 18:46:51)
ラ・フォリア ◆> 【折角、凶器ありということですし、こういうのは如何ですか?♡】   (2023/11/9 18:47:36)
姫小路 由樹 ◆> 【ううぅっ……!!// わたくしが代わってあげたいくらいですわぁ……!//】   (2023/11/9 18:49:52)
ラ・フォリア ◆> 【せっかく貴女の為に用意したのですから、残さず受け取ってもらいませんと…♡】   (2023/11/9 18:51:48)
姫小路 由樹
◆> はっ……な、まさかっ……あ、ああっ!!?// あ、あぁっ……かぁっ……(悪戯気に膨らんだ頬を見て、かつての記憶に頭を殴りつけられる。冷水を浴びせられたようにして正気に戻ってしまえば慌ててマットを踏みつけるが、鼓膜を引っ掻く甲高い摩擦音が鳴り響くばかりで、肝心の両脚は止まってくれない。毒霧の中を潜り抜けようとした身体は、ほんの数歩にして急停止を迎える。またたくまに両膝を着く。血みどろに染まった上半身。肌色面積を失くした顔に痛々しい数の皺が刻み付けられ、不細工に変わり果ててしまった由樹……。微かに目開き、被爆したような惨たらしさをラ・フォリアの眼前に晒してしまう……)
  (2023/11/9 19:26:06)
姫小路 由樹 ◆> つ、つ"あぁぁっ~~~!!?//
ひ、ひぎぃぃんっ……!!!(ようやく痛覚が追い付いたのか、自らの鼓膜を震わせながら悲鳴を迸らせる。大きく見開いた両目は中身が溶けたように潤み、血涙となって頬を流れ落ちてゆく。両手を垂れ下げ、うつ伏せに倒れ込む。アンモニア水の尿臭さとハバネロの刺激臭に絶えず苛まれ、ずぶ濡れた顔を両手で覆って盛大に掻きむしる。両手が離れ、潰れたトマトのような醜い顔面を晒しながら無様に転がる。鼻腔の反応を止められず、途端に催す。秘裂に吸着したショーツでは失禁は押し留められるはずもなく、そして膣口からは盛大に潮を噴く。消防ホースのように放出し続け、神聖なリングを穢し尽くす……。その様はスクープに違いなく、嬉々として野次馬は群がって来る。無数に焚かれるフラッシュは、勝者へは喝采の拍手として、敗者へは唾として無遠慮に送り付けられる……)
  (2023/11/9 19:27:39)
姫小路 由樹 ◆> あ……はぁぁっ……♡ う……ああん……♡(仰向けに倒れ、尚も潮噴いて連続絶頂する由樹……。胡乱な瞳は何をも映さず、表情は蕩けきっている……)   (2023/11/9 19:29:46)
姫小路 由樹 ◆> 【……。お待たせしました……//】   (2023/11/9 19:30:15)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…なかなかの難産だったようで…♡お漏らしに潮吹きまでするなんて…そんなに刺さったんですか?♡】   (2023/11/9 19:31:17)
姫小路 由樹 ◆> 【見れば分かりますでしょう!!//】   (2023/11/9 19:32:32)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみにこれがトドメとは言ってませんけど?♡】   (2023/11/9 19:33:05)
姫小路 由樹 ◆> 【ま、まだ、なにかなさるおつもりなのですか……。やるなら、書きますけどぉ……!// 私のライフはもう、とっくにゼロです……!】   (2023/11/9 19:35:33)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡気に入ってくれたようで何より…♡あらあら…はしたないこと…クスクス…♡(まともに毒霧を浴びて、真っ赤に染まった姿で崩れ落ちる由樹。悶え苦しみながら、のたうち回る由樹の体が、浜揚げされた魚のように跳ねあがる腰…激痛のあまり何かが壊れてしまったかように勢いのある放尿と潮吹きを披露する様子を、満足気に眺めるラ・フォリアであったが…)
  (2023/11/9 19:50:16)
ラ・フォリア
◆> っ…ケホケホ…!!ちょっと混ぜすぎましたかね…(僅かに舌に触れた特製毒霧の原液が、喉を焼く痛みに咳き込み始める。由樹のように無様を晒すほどの量ではないものの、辛そうに歪んだ美貌を、ピクピクと痙攣する由樹へと向けると、覆い被さるように四つん這いで跨っていき…)フフッ…お口直しをさせてもらいますね…♡んちゅっ…♡ちゅぱっ…♡じゅるるっ…♡(女豹のように覆いかぶさりながら、由樹の両手を押さえ込んでマットに磔にすると、妖艶に笑みを浮かべる美貌を、紅く染まった顔に近づけていくラ・フォリア。柔らかく形を変えるように、唇を奪うと、舌を捩じ込むように挿入していく。由樹の悶絶する様子をフィルムに収めようと、取り囲むカメラの中央で、艶かしい水音を立てながら、貪るような激しく濃密なディープキスを交わす2人…蕩けるような快楽を楽しみながら、由樹の口内に溢れる甘い蜜のような唾液を吸い上げて、喉の痛みを癒していく。)
  (2023/11/9 19:50:19)
ラ・フォリア ◆> 【なら、優しく癒しておきましょうか♡…】   (2023/11/9 19:51:00)
姫小路 由樹 ◆> は”あ"ぁぁ、あぁ"んんっ……!!♡ あ、はぁぁ……♡
うう、ううぅぅんっ……♡ ふみゅぅ……♡ あ、ああうう……♡(両手をがむしゃらに動かして退かそうとするが、縫い留められたように動かない。眼球を針刺す毒霧の痛みに目蓋を蠕動させ、視界を覆った影を見やる。事の元凶であるラ・フォリアの美貌が、自らを救済してくれる女神として映る。とうに思考は毒に犯されてしまっているのだ。近づき、アンモニア水によって侵された鼻腔を洗い流すようにして入って来る、17歳とは思えぬほどの馥郁に鼓動が早まる。嬉々として唇を受け入れ、舌を撫ぜる甘い感触に茹る。唾液を献げる。嬌声を貢ぐ。乳房は張り詰め、乳頭からは蝋のような分泌が垂れる。自然と喉が癒え、枯れ果てていたはずの声が水気を帯びる。涙と汗によって肌色が見え隠れしつつある顔もわずかにだが回復しつつある)え”ぇおぉぉ……
は、はびゅぅ♡(腰を突き上げて、秘部同士の接触を試みる。天衝くほどの歓喜を響かせ、当然ながら先んじて果てる。好んで犯されたがっているようにも見えるその様には、ますますフラッシュが焚かれる)あ”あぁぁぁっーーー♡♡   (2023/11/9 20:08:43)
姫小路 由樹 ◆> 【あら……。優しいんですね……♡ てっきり、踏み越えてくれるものかと……♡】   (2023/11/9 20:10:13)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡】   (2023/11/9 20:11:46)
姫小路 由樹 ◆> 【あるいはどんなことをされるおつもりだったのでしょう……。気になってしまいますわ……? わたくしも、少しばかりここで性交を重ねましたから……受け幅は広がってくれたはずですので……♡】   (2023/11/9 20:18:06)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…とっても素敵です…♡おねだりも上手になりましたね…♡きっちりとご褒美をあげますから…♡】   (2023/11/9 20:21:14)
姫小路 由樹 ◆> 【……ううぐぅ……// わたくし、あっさりと負けてしまっているはずなのに、どうして……// 今のは違いますからね……!】   (2023/11/9 20:23:41)
ラ・フォリア
◆> んっ…♡ちゅっ…♡あむっ…んっ…♡ぷはぁっ…♡フフフッ…ご馳走様でした…♡(リングで繰り広げられる濡れ場に、息を飲む観客の視線を他所に、長々と続く濃厚な口付け。やがて、満足気したように、銀色の糸で繋がったまま離れていく唇…不意に終わりを告げた甘い時間に、切なそうな表情を見せる由樹の表情を楽しみつつ、妖艶に舌舐りをするように自身の口周りの唾液を舐めとる…)ダメですよ…?どこかの雌犬怪盗のようにそんなに欲しがったら…♡でも、可愛らしい姿を見せてくれたご褒美はちゃんと用意してますからね…?♡(求めるように擦り付けようとしてくる由樹の股間を、窘めるように軽く撫で上げて押し返しながら、体を起こしていくラ・フォリア。優しげな笑みを浮かべて由樹を抱き上げると、コーナーへと連れていき、磔にするように両腕をトップロープに絡めさせる。何をする気かとキョトンとする由樹の前で、得意げに笑みを浮かべるラ・フォリアが、唐突の自らの豊満な胸の谷間に手を突っ込み…)
  (2023/11/9 20:43:02)
ラ・フォリア
◆> じゃーん♡…これが何だか分かりますか?♡(谷間から取り出したのは、紐で連なった爆竹。万国旗を取り出すマジックのように、一体どこに入っていたのか分からない量の爆竹が、スルスルと由樹の前に取り出されていく。1本1本が、重機関銃の12.7x99mm
NATO弾のような大きさの、爆竹の連なった紐を、クリスマスツリーを電飾で飾りつけするように、由樹の全身にグルグルと巻き付けていき…)前回はわたくしを3回も爆破してくれましたからね…?♡欲しがりの貴女には、たっぷりと用意してあげましたよ…♡さあ…思う存分味わってくださいね…♡(飾りつけを行いながら、耳元に寄せた唇で、嗜虐心に満ちた囁きで、お返しを宣告すると、導火線となる先端を手に離れていくラ・フォリア。安全圏に避難したところで、ドス黒い満面の笑みを、にっこりと向けながら、ライターで着火。ジリジリと導火線を辿って迫る炎で、恐怖感を煽られる由樹の表情を、花火を待ちわびる童女のようなに、爛々と輝く碧眼の瞳で見つめる。)
  (2023/11/9 20:44:11)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡如何でしょうか?♡】   (2023/11/9 20:45:18)
姫小路 由樹 ◆> 【………。ふふ、うふふ……♡美しい薔薇には棘があるという言葉、もちろんご存じですよね……? このお礼は後日、たっっぷりと返させていただきますからねぇ……?】   (2023/11/9 20:46:24)
姫小路 由樹 ◆> 【とりあえずお時間を頂きますので、いまのうちに色々とお済ませくださいね!//】   (2023/11/9 20:47:00)
ラ・フォリア ◆> 【あら、お気に召しませんでしたか?♡(こてんと、あざとく小首を傾げ…)】   (2023/11/9 20:47:12)
ラ・フォリア ◆> 【では、少し遅めの夕食でもいただきましょうか…♡どうぞごゆっくり…♡】   (2023/11/9 20:47:56)
姫小路 由樹 ◆> ああむ、ああんっ……!!♡ ふぁぁ、ぅぅ……ぷはっ……!!♡
ぁ……ぁ……♡ あぁんっ……(くぐもった媚声を口内で弾けさせ、ハバネロ毒霧で赤塗られた顔に鮮やかな桃色を浮かび上がらせる由樹……。粘液を橋掛け、濃密な香気を吸い込みながら惚気る。接触を優しく咎められ、切ない声を漏らす。愛撫された股間を息づかせ、蜜を溜め込んだショーツにまたしても一滴を献ぐ。雌として傾倒しかけてしまう由樹だったが…)
  (2023/11/9 21:34:42)
姫小路 由樹
◆> ふぇ……うえっ、えええっ!!? 何ですか、コレ……。あの、ラ・フォリアさん……? ラ・フォリアさぁんっ!?? ちょっと、何ですのコレぇっ!!? 離し、離して……。はぁ、ああうっ……♡ 聞いているのですか、そこの腹黒ぉぉっ!! 見てないでっ、助けっ……ねぇぇぇっ!!(巻き付けられているらしい何かへの息苦しさと、不意に耳元で告げられる悪魔じみた囁きの意味する所を、ようやく脳が理解してしまった。仄かな明かりを灯していただけの瞳が本来の色味を取り戻す。夢見から醒める。周囲を見渡し、処刑の準備が整えられていることに気付く。マフィア映画じみた非現実に驚愕し尽くし、声を荒げる。何が女神か……勘違いを恥じらい、激情に任せて縦ロールを振り乱しながら訴えるも叶わず、悪寒と恐怖に支配されて顔を青ざめさせる。導火線を焼き切ろうとする炎。処刑の瞬間が刻一刻と近づいて来る。寿命の縮まる想いに歯をがちがちと鳴らし、またしても失禁。足元に広げた尿溜まりを蹴りつける。それで火が消えてくれるはずもなく、トップロープを軋ませながら虚しく抵抗を続ける。最後には唾液を飛ばしながら口撃し、憎しみすら籠った瞳で睨み付ける……)
  (2023/11/9 21:36:37)
姫小路 由樹 ◆> ぎゃああああんっ!!// あ、ああうぅああっ!!// ほおぉっ、お”ぉっ、お”
~~~~~ッ!!!♡♡(爆発。爆発。爆発。紐が吹き飛び、爆竹が弾け飛び、聖夜を照らす電飾のように発光する由樹。コスチュームが黒焦げ、晒された素肌を房状の閃光に灼かれる。半裸体を縛るトップロープを限界まで軋ませ、小高い双丘を千切れんばかりに揺らしつづける。色気の失せた、死に際の獣が発するような咆哮を爆撃に負けじと轟かせ、白目をひん剥いてあらんかぎりに悶絶する……。鬼畜過ぎる所業にフラッシュは消え失せ、情事を期待していた観客たちは一様に押し黙る。厳かな沈黙を割って、由樹の悲鳴がつんざいて響く……。本来の処刑とは、あるいはこのように無慈悲なのであろう。ぶすぶすっと、人肉の黒焦げた匂いを発し、半裸体を蠕動させながら蠢く由樹……)あ…………。っぁ、ぁ……(雪解けを落とす瓦屋根のようにどばどばっ♡っと、白露の塊を、ショーツを濾して吐き洩らす蜜壺……。アヘ顔を晒し、黒目を失くした両目は絶望のみを映している。もはや、像を結んでいない……)
  (2023/11/9 21:40:38)
姫小路 由樹 ◆> 【大変お待たせいたしました……。こんな無様……。うふふ……♡ もう、一生忘れることができなさそうですわ……♡ そして、離席です……。】   (2023/11/9 21:41:32)
ラ・フォリア ◆> 【あぁ…♡打てば響くとはこの事でしょうか…♡なんて素敵な無様ロル…♡一度掬いあげてから叩き落とした意図までしっかり汲んでくれて…♡正直ここまでの罰ゲームはアレぐらいにしか出来ないかなと思いましたが、しっかりと受け止めてくれましたね…♡】  
(2023/11/9 21:44:03)
ラ・フォリア ◆> 【もっと遊びたいくらいに素敵な玩具ですが、これぐらいにしておかないと壊れてしまうかも知れませんからね…♡締めロルを打っておくのでごゆっくり…♡】   (2023/11/9 21:45:46)
ラ・フォリア ◆> 【と、わたくしも少し離席しますね】   (2023/11/9 21:58:30)
姫小路 由樹 ◆> 【どうしてあの方が貴女を嫌うのか、何となくわかってしまったような気が致しますわ……♡ そして、人を玩具扱いしないで頂けますかしら……♡
仮にもプロレスラーたるわたくしが、この程度の責めで壊れるはずもありませんので……。むしろここで生かしたことを絶対に後悔させてあげますからねぇ……。】   (2023/11/9 22:03:48)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ、ごゆっくり。お付き合いいただいていることには感謝しかありませんので……♡】   (2023/11/9 22:05:07)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2023/11/9 22:08:28)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2023/11/9 22:08:29)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/9 22:08:37)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/11/9 22:10:11)
姫小路 由樹 ◆> 【あら……。ロルが消えていませんでしょうか……。わたくしは時間がありますので、ごゆっくりとどうぞ……♡】   (2023/11/9 22:10:29)
ラ・フォリア ◆> 【おや、アレの気持ちが分かるなんて、性格の悪い証拠ですね…♡その言葉はまだ足りないというおねだりと取ればよろしいでしょうか?♡】   (2023/11/9 22:26:49)
ラ・フォリア ◆> 【ロルはメモ帳に打ってたのでご心配なく…もう少しお待ちを…♡】   (2023/11/9 22:27:12)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡(夢から覚めたように光を取り戻した由樹を、悪夢へと誘う悪魔の笑み。己の立場を自覚した哀れな生贄の必死な抵抗と、憎しみの籠った咆哮を満面の笑みで嘲笑いながら、花火の点火に心を高鳴らせ…)うふふふっ…♡あはははっ…!!♡とっても綺麗な花火ですねっ…!!♡(断末魔のような悲鳴と共に、連鎖する爆破の渦に呑み込まれていく好敵手の姿に、腹を抱えて高らかに嗤う王女。絶え間なく轟く破裂音をBGMに、苦痛の叫びと愉しげな笑みが織り成す狂気のオーケストラ…言葉を失う観客を他所に、ラ・フォリアは弾ける火花のドレスを纏った由樹に見惚れるように、うっとりとした瞳を向けて、刹那に瞬く魂の輝きを見届ける…)
  (2023/11/9 22:29:17)
ラ・フォリア
◆> フフッ…如何でしたか…?わたくしのプレゼントは…♡(全ての爆竹が弾けきり、白煙をあげて、香ばしい匂いを漂わせる由樹へと歩み寄っていくラ・フォリア。艶やかだったリングコスチュームも、みすぼらしい布切れに代わり、薄汚れたミルク色の肌を晒す好敵手。ぐったりと頭を垂れる由樹の頬に優しく手を添えて、ぐるりと白目を剥いた失神顔を覗き込むように美貌を近づけ…)
  (2023/11/9 22:29:33)
ラ・フォリア
◆> クスッ…素敵な負け犬顔になりましたね…♡衣装をダメにしてしまったお詫びに、これを差し上げましょう…♡はい…チーズ…♡(無様なアヘ顔のような負け顔を晒して、弱々しく震える由樹の頭に、フワフワとした白い犬耳のカチューシャを乗せてやる。おまけにと、首輪代わりに「負け犬♡」と書かれた札をかけてやると、デバイスを手にパシャと記念撮影。)フフッ…とっても楽しませてもらいました…♡また遊びましょうね…では、ご機嫌よう…負け犬さん♡(デバイスに収められた写真を確認して、満足気に微笑むと、耳を吐息で撫でるように囁いてから、軽く頬に口付けて離れていく王女。今更ながら、決着のゴングが響き渡ると、勝ち誇るような悠々とした足取りで背を向けて、リングを後にするのであった。)
  (2023/11/9 22:29:38)
ラ・フォリア ◆> 【こんな所でしょうか♡】   (2023/11/9 22:29:55)
姫小路 由樹 ◆> 【本当に好き放題やってくれましたわね……!? 貴女をボコボコにする機会という意味でなら、全く以て、試合数が足りておりませんわ……? 戦績こそ2-1ですが、懲りずに挑ませて頂きますからね……♡ お覚悟を……?】   (2023/11/9
22:33:04)
ラ・フォリア ◆> 【あの性悪怪盗に比べたら、爆竹遊び程度可愛いものですよ♡…では、再戦の約束として、その犬耳はわたくしと戦う時まで控え室で着用のバッドステータスにしておきましょうか♡】   (2023/11/9 22:34:55)
姫小路 由樹 ◆> 【ぐぬぬぅぅぅっ……!!// 勝者の意に従いますわ……。屈辱すぎますけれど……!】   (2023/11/9 22:36:03)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…良くお似合いですよ…♡(よしよしと頭を撫でながら、耳元に唇を寄せて…)ざぁこ♡…ま・け・い・ぬ♡(吐息たっぷりにねっとりと囁き)】   (2023/11/9 22:37:07)
姫小路 由樹 ◆> 【~~~ッ!!//// お止めなさいっ……!!//(犬耳をぴくりと反応させ、頬を赤染めながらわなわなと震える……)】   (2023/11/9 22:39:59)
ラ・フォリア ◆> ●姫小路由樹VSラ・フォリア○【第3戦】【第2リング (11/9 16:22~)】【毒霧カウンター→ディープキス→爆竹による爆破】【バッドステータス:次回ラ・フォリアとの対決まで、控え室で犬耳着用の負け犬スタイル】   (2023/11/9
22:41:18)
ラ・フォリア ◆> 【こんなところですね♡…おや、まだ虐められ足りないのですか…?♡本当に欲しがりさんですね♡】   (2023/11/9 22:42:03)
姫小路 由樹
◆> あ……ふぁぁっ……//(腹黒王女の悪趣味のまま、満身創痍の身体を飾り立てられてしまう由樹……。白犬耳カチューシャと「負け犬♡」札によって敗者へと堕とされてしまったようだが、そも気絶しかかっているのでろくに反応を返せない。悪辣な長髪で耳を撫ぜられて、小馬鹿にされながら頬への口づけられても、従順な雌犬として「くうぅん…♡」と鳴いてしまうだけ。自力では束縛を抜け出せず、傷心を抱えながら彼我を彷徨う……)
  (2023/11/9 22:42:05)
姫小路 由樹 ◆> 【ち、違いますってばぁ……! 〆ロル打ってしまったではないですかぁ……!!//】   (2023/11/9 22:43:19)
姫小路 由樹 ◆> ●姫小路由樹VSラ・フォリア○【第3戦】【第2リング (11/9 16:22 22:42:05)】【毒霧カウンター→ディープキス→爆竹による爆破】【バッドステータス:次回ラ・フォリアとの対決まで、控え室で犬耳着用の負け犬スタイル】  
(2023/11/9 22:43:35)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅっ……。この後はどうしますか……?】   (2023/11/9 22:44:13)
ラ・フォリア ◆> 【あら、わたくしとしたことが…♡そうですねぇ…せっかくペットにしたことですし、控え室にお散歩でも、個室で遊んであげるのでもどちらでも構いませんが♡(しれっとリードをつけてやり)】   (2023/11/9 22:45:23)
姫小路 由樹 ◆> 【ああう……//(リードまでつけられ、雌犬としての完成度をいや増す由樹……) 控え室には誰もいらっしゃらないようですし、個室はいかがでしょうか……。】   (2023/11/9 22:48:04)
ラ・フォリア ◆> 【では、部屋は用意しましたので行きましょうか♡(リードを引きながら移動)】   (2023/11/9 22:49:28)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/11/9 22:49:30)
姫小路 由樹 ◆> 【ううっ……。分かりましたわ……。ありがとうございます、御主人様……//】   (2023/11/9 22:50:12)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/11/9 22:50:18)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆pzvVvkndz.さんが入室しました♪  (2023/11/11 14:16:07)
おしらせ> アルケー・セイラ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2023/11/11 14:18:37)
姫柊雪菜 ◆> 【こんばんは、やってきましたね。新しい方なので、武器などはそちらに合わせるとしましょう】   (2023/11/11 14:19:21)
アルケー・セイラ ◆> 【貴女が私のデビュー戦相手ね。よろしくお願いするわね。レギュレーション希望はある?】   (2023/11/11 14:19:24)
姫柊雪菜 ◆> 【こちらは武器あり、普通ルールでの希望ってところです】   (2023/11/11 14:19:41)
アルケー・セイラ ◆> 【うん、それでいいわよ。場合によっては鍔迫り合い適用ってところかな?】   (2023/11/11 14:20:29)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、そんな感じです。何もなければそれでダイスをふりましょう】   (2023/11/11 14:21:19)
アルケー・セイラ ◆> 【ありがとう。先攻決めいきましょう】   (2023/11/11 14:21:45)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/11/11 14:21:50)
アルケー・セイラ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/11/11 14:22:09)
アルケー・セイラ ◆> 【じゃあ、そちらからね】   (2023/11/11 14:22:18)
姫柊雪菜 ◆> 【こちらからですね】   (2023/11/11 14:22:43)
姫柊雪菜
◆> 前回は、負けてしまいましたが……まだまだ十分に上位を狙えるチャンスはありますからね。ここで腐らずに行くとしましょう(最近勢いに乗っていることもあり、1度や2度の負けではメンタル不調を起こさない自分。槍を持ち、リングへと上がっていく。今日はブルマは封印し、自身にしては珍しいミニドレス風の恰好をしてやってきて)それにしても、ちょっとやはり……露出がありすぎますね。とはいえ、これぐらいの気概のほうが派手さがありそうですしね。それに、今日は初めての相手のようですし(ギュッと槍を握る手を強くして相手を待ち構えて)
  (2023/11/11 14:24:41)
姫柊雪菜 ◆> https://tsundora.com/image/2014/04/strike_the_blood-76.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftsundora.com%2Fimage%2F2014%2F04%2Fstrike_the_blood-76.png]   (2023/11/11 14:24:47)
アルケー・セイラ
◆> マジカル・エンジェルパワー・エボリューション!(入場ゲート前の通路で変身を行う少女。眩い光に包まれ…その姿が変わり、変身を行っていく)魔法天使、アルケー・セイラ。正義を執行する為に…只今参上したわ!(会場上空を背中の白き翼で飛翔し、リングへと華麗に降り立つ緋色の瞳の長い黒髪の少女。天使兵士を思わせる装いと、弓と盾で武装した姿は…天使の位階の一つ、第七位の天使プリンシパリティの別名、アルケーを思わせる風貌である)貴女が今ここの強者と聞いたわ。私の正義に賭けて、貴女を倒すわ!(鋭い視線を雪菜に向けながら、臨戦態勢へと入っていき)
  (2023/11/11 14:32:27)
アルケー・セイラ ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3083110.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3083110.jpg]
  (2023/11/11 14:32:34)
姫柊雪菜
◆> おや、その姿は……まるで、私の力を解放したときと、そっくりですね。白い翼に……武器はサヤカさんのようなものを彷彿とさせるようです。相手にとって不足なしです! 雪霞狼!!(槍をくるくると頭上で回転させながら、相手に突き付けて戦意を向けて相手の叫びに応じていく。試合のゴングが鳴ると、まずは先手を打つべく一気に駆け出していき。相手の右肩から大きく袈裟斬りに薙ぐように、槍の穂先で裂こうとし)【速】
  (2023/11/11 14:34:47)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/11/11 14:34:48)
姫柊雪菜 ◆> 【振り直しでいきます】   (2023/11/11 14:34:52)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2023/11/11 14:34:54)
アルケー・セイラ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/11/11 14:36:52)
アルケー・セイラ
◆> 貴女が天使?そうは見えないし…させないわ!…シールド・イージス!……くっ!(槍の袈裟斬りの一撃に対して円形盾を向けると、障壁を展開しながらガード。斬撃を大幅に緩和しつつも…余波を胴へくらい後方へ飛び退いていく)接近戦は危険ね。なら…ニーベルン・アロー!(コーナーポストへと浮上して飛び乗り陣取ると、構えた弓に光の矢が現れ…真っ直ぐな軌道で雪菜目掛けて高速発射していき)【技】
  (2023/11/11 14:44:52)
アルケー・セイラ ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2023/11/11 14:45:01)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2023/11/11 14:45:12)
姫柊雪菜
◆> ぐっ、こ、これは……ほとんど効いてないなんて……(相手の障壁によってこちらの攻撃が防がれたのを見て、歯を食いしばって相手を見やり……追撃に備えて相手を観察するように目を細め)あ、あれは……くっ!?(凄まじい速度で放たれる相手の得物。どうにか槍で切り払おうと防御してもなお、こちらの態勢が崩れてしまうようで。うまく薙ぎ払いの軌道に合わせて狙いを反らし、直撃こそしなかったものの、思わず衝撃で片足をついてしまって)
  (2023/11/11 14:47:17)
アルケー・セイラ
◆> やはり、飛び道具には弱いみたいね…。それならこのまま殲滅するのみ!(コーナーポストから飛び立ち、背中の翼で横向き旋回をしながら…さらに立て続けに構えた弓から光の矢を次々と連射。流星群を思わせるような軌道で雪菜に向かって矢が襲い掛かっていく)【技継続】  
(2023/11/11 14:49:48)
アルケー・セイラ ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2023/11/11 14:50:08)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2023/11/11 14:50:45)
姫柊雪菜
◆> いつもサヤカさんが使っているのを見ている武器……やはり、弓を使う人というのはいぶし銀のように強いですね……く、くぅぅぅううっ!!(どうにか槍を頭上で旋回させながら、光の矢を次々と弾いて行こうとする。ところが何発からはガードを抜いてこちらに確実にダメージが及んでいってしまい、衣服に破けが生じていき。苦し気な表情を浮かべながらも、反撃の機会をうかがって)
  (2023/11/11 14:52:24)
アルケー・セイラ
◆> すぐに降参すれば、苦しまなくて済むわ。…アポロン・ブレイド!(そろそろ光の矢の動きに相手の目が慣れてくる頃合いと見計らうと、手にしているアルテミスボウを変形させ、一振りの剣へと変化。その刀身からは光と炎熱が放たれている)…これは、どうかしら?(手にした剣を回転投擲。炎のブーメランを思わせる様相になりながらも、不規則な円軌道で雪菜に向かって襲い掛かり)【技継続】
  (2023/11/11 14:58:03)
アルケー・セイラ ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2023/11/11 14:58:14)
アルケー・セイラ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/11/11 14:58:32)
アルケー・セイラ ◆> 【EPで受けるわ…】   (2023/11/11 14:58:44)
姫柊雪菜 ◆> 【ここしかないですね、カウンターを使うとしましょう】   (2023/11/11 14:58:45)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2023/11/11 14:58:47)
姫柊雪菜 ◆> 【こ、これは……】   (2023/11/11 14:58:53)
アルケー・セイラ ◆> 【くっ…母親に負けた時とは違うようね…】   (2023/11/11 15:00:01)
姫柊雪菜
◆> くっ、こ、このままでは……このままやられるわけには……えぇぇぇええいっ!!(目をカッと見開くと、自身の姿はそのままに周囲に淡い光の力場が発出しはじめていき。相手の投擲された得物を飛びあがって避けていくと、背からは一対二翼の白亜色の翼をはばたかせて相手を見て)相手の雰囲気と、私の感覚で見様見真似ですが、やるしかありませんね……えぇぇえええいっ!!(持っている槍を振り上げれば、その槍が特に光が強くなって周囲に燐光を振りまいていく。その槍を触媒にするようにして、大きく掲げつつ)バルハラーーーー!!!(甲高い声をあげると、周囲から雷のエネルギー波が相手へと降り注いでいって)
  (2023/11/11 15:06:01)
アルケー・セイラ
◆> …避けた!…あ、あれは……天使?…ぐぅぅぅぅ…なんという力…私のよりも……きゃぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!(避けられたまではよかったが、その後の相手の変化に予想外の戸惑いを見せ、驚きとどまってしまう。集束される雷エネルギーに金縛りにあったかのごとく動けなくなり、放出され降り注ぐ雷の直撃を浴び、甲高い悲鳴共に全身を震わせて身を焦がす痛みに震わせていく。白き翼は焼け焦げて無惨な形となり、鎧武装も黒ずみながらリングへと落ち…うつ伏せに叩き付けられていってしまう)
  (2023/11/11 15:14:07)
姫柊雪菜
◆> このまま、勢いを殺さずに挑みます!!(翼をもう一度大きくはためかせると、相手のところへと急接近し。相手をギュッと抱き上げたままリングの上へと羽ばたいていく。リングの真下を一瞥すると、抱いている相手へと力を込めて)えぇぇええいっ!!(速度を込めて、リングの真下へと叩きつけようとして急降下し放り投げようと)【速】
  (2023/11/11 15:16:54)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/11/11 15:16:56)
姫柊雪菜 ◆> 【振り直しでいきます】   (2023/11/11 15:17:00)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/11/11 15:17:01)
アルケー・セイラ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/11/11 15:17:18)
アルケー・セイラ
◆> …うぅっ……ま、まだよ…権天使の名において…まだ負けるわけにはいかない!(相手に抱かれるように捕まり、身体にまだ力が入らない状態で持ち上げられ…急速降下中に目を見開く。放り投げられてリングへ激突の直前に受け身を取り、肩を軽くぶつける程度に留めていき)…仕方ないわね…相手も天使なら、これを使うしか……セラフィム・ライフル!(コーナーポストに刺さる自身の剣を急いで回収し、ライフル銃形態へと変化させていく)…照準補正…ターゲット確認……発射!(トリガーを引くと、上空の雪菜に向けて…放出された光のエネルギーの柱が襲い掛かり)【技】
  (2023/11/11 15:29:14)
アルケー・セイラ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2023/11/11 15:29:20)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (2023/11/11 15:29:58)
姫柊雪菜
◆> こ、これで倒れないとは……やりますね、でも、私もやられるわけにはいかないですよ!!(光のエネルギーの柱……それを錐揉み回転しながら空中で避けていき。ところが衣装は散り散りになりつつあり、珠のような白い肌がちらちらと見えてしまっていて。すると、魔法の触媒として使った自身の槍に力をこめなおし。頭上で再度旋回させれば、燐光は徐々に光の高まりを示して)これで……ニーベルン、……え、ええと、ニーベルンどうにか、な、なんとかです!!(わずかに一回りエネルギーを吸って、大きくなった槍を相手へとぶつけるように投げていき)【速】
  (2023/11/11 15:34:23)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2023/11/11 15:34:26)
姫柊雪菜 ◆> 【これで、確定とします】   (2023/11/11 15:34:39)
アルケー・セイラ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/11/11 15:35:10)
アルケー・セイラ ◆> 【くっ…】   (2023/11/11 15:35:17)
姫柊雪菜 ◆> 【大技で、どうにか決められました】   (2023/11/11 15:35:39)
アルケー・セイラ
◆> 天使なのか…戦乙女なのか……もはや分からないわ。シールド・イージス!(機動力でライフル射撃を回避され、大技が来ると身構え…そして盾を翳す)…ぐぅぅぅぅぅぅ……こんなもの…こんなものをををを………あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ………(光の槍を盾で受け止め、しばらく障壁を張って拮抗していたものの…徐々に押され始める。そして、均衡を破るかの如く…槍の穂先が盾に触れた瞬間破壊四散し、光の槍によって貫かれ…全身が光に覆われて爆ぜり、会場内が視認出来ない程の膨大な閃光が放たれていく)…………………(光が消えた時には、リングにクレーターが生じ…リングロープを残してマットが消しとんでしまっていた。特殊障壁のリングがここまでの損傷を受けたことは…いかに攻撃が凄まじかったかを物語っており、クレーターの中央底に一人の少女がほぼ半裸で意識無く横たわる姿を視認出来た時点で、試合終了のゴングが鳴り響いて勝敗の決着を示したのであった)
  (2023/11/11 15:49:20)
姫柊雪菜
◆> や、やりました……ああああっ!!(クレーターの中心部に槍が突き刺さっているのを見て、慌てて疑似天使化を解除して、両手で槍を引き抜いていき。相手が横たわっている姿を見て、あたふたと駆け寄って……)これは……やりすぎてしまいましたね、てっきり力を入れ過ぎて……でも、まあここの主催はあの王女です、きっとマットもすぐに復旧することでしょう……私がすべきことは……(相手の両脇に手を入れて、ずさずさと引きずって、医務室へと運んでいくように……)
  (2023/11/11 15:53:36)
姫柊雪菜 ◆> 【私は、このままそちらを連れて退場の見通しです】   (2023/11/11 15:53:59)
アルケー・セイラ ◆> 【こちらは意識無く運ばれて一緒に退場したから、これで〆でいいと思うわ】   (2023/11/11 15:55:12)
姫柊雪菜 ◆> 【試合ありがとうございました。久しぶりに疑似天使化を使いましたよ。カウンターが、思いのほかよく効きました】   (2023/11/11 15:56:33)
アルケー・セイラ ◆> 【おそらく、疑似天使化くると思っていたわよ。カウンターはこちら最低値、そちら最大値だものね。してやられたわ…。ここのところ私の陣営がやられっぱなしだったから、流れを変えるつもりで私が登用されたけど…記録更新させてしまったみたいね】  
(2023/11/11 15:58:40)
姫柊雪菜 ◆> 【確かに、私も昔、流れを変えるつもりがアイヴィーも3連敗ってときがあったんですよね。でも、いつ流れがまた来るかわかりませんから、諦めずにっていうのが大事かもしれませんよ。いつでも、またリベンジお待ちしていますよ。かなり熱い試合でしたしね】  
(2023/11/11 16:01:43)
アルケー・セイラ
◆> 【流れや運は気紛れだから仕方ないものはあるわよね。でも、負けたとはいえ…戦闘のような試合で熱い勝負が出来たのは楽しかったわ。機会あれば、またやりましょう。これで貴女は暫定トップになったのだから…王女も倒して優勝を目指して欲しいところかな】  
(2023/11/11 16:04:35)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、まさか単独トップになれる日が来るとは、思いませんでした。もちろん、うまく時間を見つけて、どんどん試合をしていきたいと思っています。では、何もなければ、私はこれで失礼しますね。試合結果は、こちらで書いておきます】  
(2023/11/11 16:05:54)
アルケー・セイラ ◆> 【分かったわ。じゃあ、後は任せて…私は失礼するわ。お疲れ様、またね】   (2023/11/11 16:07:30)
おしらせ> アルケー・セイラ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2023/11/11 16:07:44)
姫柊雪菜 ◆> 〇姫柊雪菜VSアルケー・セイラ●【第1戦】【第2リング (11/11 14:24 15:53)】   (2023/11/11 16:10:23)
姫柊雪菜 ◆> 〇姫柊雪菜VSアルケー・セイラ●【第1戦】【第2リング (11/11 14:24~ 15:53)】【ニーベルンどうにかナントカ】   (2023/11/11 16:11:26)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆pzvVvkndz.さんが退室しました。  (2023/11/11 16:11:56)
おしらせ> エミリア ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2023/11/13 21:22:52)
おしらせ> 斑鳩 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/11/13 21:22:58)
エミリア ◆> 【それでは……改めてよろしくお願いしますね】   (2023/11/13 21:23:20)
斑鳩 ◆> 【えぇ…こちらこそ…久しぶりですし、一応NGの再確認だけさせて頂ければ…。こちらはグロ以外は大丈夫といったところでしょうか…】   (2023/11/13 21:24:00)
エミリア ◆> 【私も基本的に過度なリョナとグロ、大きい方のスカは……といった感じですね】   (2023/11/13 21:24:31)
斑鳩 ◆> 【畏まりました。追加ルールは…こちらは鍔迫り合いくらいでしょうか。何か希望があればどうぞ。】   (2023/11/13 21:25:32)
エミリア ◆> 【ルールはそれで構いませんよ】   (2023/11/13 21:25:42)
斑鳩 ◆> 【では他になければダイスを振りましょうか…】   (2023/11/13 21:26:02)
エミリア ◆> 【https://dotup.org/uploda/dotup.org3083824.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3083824.jpg] 参考までに、私の容姿はこのようなイメージでお願いしますね】   (2023/11/13 21:26:06)
エミリア ◆> 【はい、よろしくお願いします】   (2023/11/13 21:26:10)
斑鳩 ◆> 【あら…素敵な方ですね。あと武器や魔法の使用は如何されますか?】   (2023/11/13 21:26:53)
エミリア ◆> 【身体強化の奇蹟などは使用させていただけると。そうでなければ私が肉弾戦というのは少し厳しいですから……】   (2023/11/13 21:27:31)
斑鳩 ◆> 【私は何でも使って貰って構いませんよ…。私は刀が得物ですが、こちらは使用を控えておきましょうか…?】   (2023/11/13 21:28:43)
エミリア ◆> 【いえ、私も使う以上はそちらも使っていただいて構いません】   (2023/11/13 21:29:11)
斑鳩 ◆> 【…では遠慮なく抜かせて頂きましょうか…。何かあれば試合中でもご遠慮なく…。ではダイスに参りましょうか…。】   (2023/11/13 21:29:55)
エミリア ◆> 【はい、参りましょう】   (2023/11/13 21:30:31)
斑鳩 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/11/13 21:30:48)
エミリア ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/11/13 21:30:56)
エミリア ◆> 【ふふ、私からですね。では、少しお待ちくださいね】   (2023/11/13 21:31:07)
斑鳩 ◆> 【あら…そちらからですか…見た目とは裏腹に俊敏なようで…】   (2023/11/13 21:31:21)
エミリア
◆> ここが噂の闘技場……。主の御威光を知らしめるためとはいえ、このような所での興行が私に務まるのでしょうか……(きょろきょろと不安と緊張の入り混じった表情でリングに上がったのは、清楚な神官服を身に纏った少女。控え目な様子とは裏腹にスタイルは良く、既に観衆の目を集めており、それらと目が合ってしまうと俯いてリングを歩いていく)……いえ、ここで縮こまってはいられません。どのような方がお相手でも、私はなすべきことをするまでです(ぐっと拳を握って覚悟を決めると、凛とした表情で前を向き、反対側からやってくるであろう相手の到着を待つ)
  (2023/11/13 21:34:19)
エミリア ◆> 【何事も最初は肝心ですから】   (2023/11/13 21:34:35)
斑鳩
◆> …ここに来るのは初めての方のようですね…。ですが、弱みを見せればあっという間に邪に飲まれてしまうのがこのリング。容赦は致しません…いざっ!(腰下まで伸びる美しいロングの黒髪を靡かせながら、颯爽とリングインを果たす忍、斑鳩…。如何にもというような日本らしい大和撫子の様相はしかし、少し攻めたリングコスチュームで中和された姿が観客の目を引いている。胸の大きさが誤魔化せないほど、足りない布地は胸下を覗かせ、鼠径部から臀部にこれでもかと食い込むホットパンツ…。このリングでは三度目とはいえ、やや頬を桜色に染めながら相手と対峙し…)
  (2023/11/13 21:40:32)
斑鳩 ◆> https://catmiimi.com/wp-content/uploads/2023/07/senran_kagura20271.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcatmiimi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2023%2F07%2Fsenran_kagura20271.jpg]   (2023/11/13 21:40:42)
エミリア ◆> 【す、すごい格好で来られましたね……】   (2023/11/13 21:40:58)
斑鳩 ◆> 【…学生服でこちらに来るわけには参りませんので…。ですが、不服でしたら変更もお受け付けしますよ…。とはいえ、私は忍転身がありますので、本気を出せば軍服姿も…といったところでしょうか…】   (2023/11/13 21:43:25)
エミリア ◆> 【いえ、問題があるわけではありませんので、大丈夫ですよ】   (2023/11/13 21:43:54)
エミリア
◆> ……すごく綺麗な方……、と、見惚れていてはいけませんね。ここは厳しい勝負の場と伺っています。主の御名を汚さぬためにも、覚悟していただきます……!(一瞬相手の容姿と、大胆過ぎる格好に目を奪われながらも、目を瞑って印を切ってから、木製のスタッフを握りしめれば試合開始のゴングが鳴り響く)ええと……まずはどなたかの試合の映像で見たこれを――ええいっ……!(ゴングが鳴ると、思いの外素早い動きで斑鳩へと向けて走り出す。そのまま単純に杖で殴り掛かるかと思いきや、不意に軽く跳躍し、背中を向ける。するとお尻を突き出し、勢いを乗せて斑鳩をリングマットに押し倒してしまおうとして)【性】
  (2023/11/13 21:45:43)
エミリア ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/11/13 21:45:49)
エミリア ◆> 【なんともいえない目が……】   (2023/11/13 21:46:01)
斑鳩 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/11/13 21:46:47)
エミリア ◆> 【よし……上手くはまりましたね】   (2023/11/13 21:47:05)
斑鳩 ◆> 【…ドジっ子属性みたいな攻撃ですね…】   (2023/11/13 21:47:25)
エミリア ◆> 【む……もしかして馬鹿にしていらっしゃいますか?】   (2023/11/13 21:47:53)
斑鳩 ◆> 【……試合で見た映像を真似た最初の攻撃がヒップアタックなど選ばないでしょうに…少し侮っていましたよ…。】   (2023/11/13 21:50:40)
エミリア ◆> 【試合に出るに当たって勉強はしましたし、一応体術の心得はありますから。油断しているとすぐに試合を決めてしまいますからね……!】   (2023/11/13 21:51:43)
斑鳩
◆> ……斑鳩…舞い忍び……ぇ…?ちょっ…ちょっと…むぐぅっ!んむぎゅっ!♡♡(ゴングが鳴るまで自身の携える名刀、飛燕に手を掛け瞑想する斑鳩。会場は大勢の人間で騒がしい中、そこだけ静寂が訪れたかのような静けさは、若くして明鏡止水の心を得た武人そのもののよう…。しかし、ゴングが鳴ったと同時に刮目した瞳には、大きな影が覆い尽くしたかと思えば、麗しい美顔が何かに埋め尽くされていく…。想像以上に素早い相手の動き、そこから繰り出されるヒップアタックは、斑鳩の思惑の外も外。意表を突き過ぎた攻撃に、全く対応出来ず、エミリアの臀部の柔らかさを堪能しながらも、その勢いと重量感で一気にマットへと後頭部が叩き付けられてしまい…)
  (2023/11/13 21:57:49)
エミリア ◆> 【よし……それでは次の攻撃に。決まれば鍔迫り合いで攻めさせていただきます!】   (2023/11/13 21:58:21)
斑鳩 ◆> 【…とりあえずこんなところでしょうか…。すぐに返しますから…。】   (2023/11/13 21:58:24)
エミリア
◆> き、決まった……!?(半ば破れかぶれに放ったヒップアタックは上手く相手の意表を突き、狙い通りに相手を転倒させることが出来た。それどころか後頭部を思いきり打ってしまった衝撃でまだ満足に動けない様子を見れば、一瞬治療しなければという思考が頭を過るが、それをぶんぶんと頭を振って振り払って)容赦はしないと言ったのはそちらです……! 私も容赦はしません、行きますよ……!(お尻で踏み潰していた状態から立ち上がると、身体を投げ出している斑鳩の両脚を掴み、両脇に抱え込む。脇を締めて暴れられないようにすれば、ブーツの裏を斑鳩の股間へと宛てがい、際どい衣装越しに素早く足を震わせ、電気あんまで抵抗力を奪っていく)【性継続】
  (2023/11/13 22:01:45)
エミリア ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2023/11/13 22:01:51)
エミリア ◆> 【あ、あぶない……ファンブル寸前でした】   (2023/11/13 22:01:58)
斑鳩 ◆> 【…とはいえ反撃しても意味がありませんね…そのままダイスを振って私のターンです…!】   (2023/11/13 22:02:47)
斑鳩 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/11/13 22:02:52)
エミリア ◆> 【くう……早くも抜けられてしまいました】   (2023/11/13 22:03:09)
斑鳩 ◆> 【では…次はこちらの番です…】   (2023/11/13 22:03:50)
エミリア ◆> 【ですがこのステータス差ならカウンターも狙いやすいはずです……】   (2023/11/13 22:05:24)
斑鳩
◆> んむっ…!ぅぁ…ぁ…頭が……ぅ…(試合開始直後から低俗なヒップアタックの餌食となり、頭を打つ失態に、クラクラと星が飛ぶ中、相手の尻の重みがフワッと頭から離れ、ほのかな良い残り香とともに、リングの喧騒が再び聞こえだす。頭を打ち、焦点が定まらない中、今度は両足を掴まれるが…)…ぁぅっ…いきなり…ご挨拶ですね…!そちらの容姿に騙される所でしたが、もう容赦はしませんよ…!たぁああっ!!(キッと相手を睨みあげながら、上半身を一気に起こすと、手首を返し相手の股間から頭の天辺真っ直ぐに振り上げられる腕。その先に握られているのは自身の愛刀である、飛燕…。相手の股間から打ち上げられるような斬り上げは、あえてその刃を逆刃にした峰打ちで…)【速】
  (2023/11/13 22:13:38)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2023/11/13 22:13:46)
斑鳩 ◆> 【もう一度…】   (2023/11/13 22:13:53)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2023/11/13 22:14:02)
エミリア ◆> 【うう……1回目の出目ならカウンターが出来たのに……】   (2023/11/13 22:14:12)
斑鳩 ◆> 【…ならばカウンターをさせなければ良いだけですね…】   (2023/11/13 22:14:27)
斑鳩 ◆> 【あら…股間を打たれてEPは減らせませんか…?】   (2023/11/13 22:17:51)
エミリア ◆> 【……す、少しだけですよ……】   (2023/11/13 22:18:24)
斑鳩 ◆> 【いえ…不感症なのかとご心配差し上げたのですが…ふふ…】   (2023/11/13 22:20:10)
エミリア
◆> こ、この状態から――ひぐっ、ううううううっ……!(下半身を掴んで反撃は出来ないだろうと油断していたのが仇になったか、突然上半身を起こした斑鳩から放たれた斬撃に対応出来るだけの瞬発力はない。幸い峰打ちだったとはいえ、股間を強打するような強烈な一撃に足から手を離し、悲鳴を上げて跳ね上がってしまう)……ううっ……い、痛い……。で、ですが我が神のため、負けるわけには参りません……! 神よ、御力を! たああっ!(先程お尻を離して振り向いた際、微かに何かに反応していたのは見逃していない。もう一度お尻や身体を押し付ければ相手の弱みが見えるかもしれないと考えると、神に祈りを捧げて一時的に身体能力を強化し、たんっ、とリングを蹴って跳躍する。起き上がろうとしている斑鳩の上から、顔を押しつぶすようにヒップドロップを繰り出して)【性】
  (2023/11/13 22:20:26)
エミリア ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2023/11/13 22:20:34)
エミリア ◆> 【痛いし恥ずかしいに決まっているでしょう……! お返しして差し上げますから……!】   (2023/11/13 22:20:46)
斑鳩 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/11/13 22:21:32)
斑鳩 ◆> 【ぅ…ぐ…】   (2023/11/13 22:21:51)
エミリア ◆> 【さっきの攻撃で出してくれればなお良かったですが……これでまた捕まえましたよ】   (2023/11/13 22:22:00)
斑鳩
◆> …峰打ちで急所を打たれると斬られるより辛いダメージが暫く残ります…。辛いでしょうが、私が引導を渡してすぐに楽にしてあげましょう…。……神…?…なっ!?開幕のスピードもそれっ!?むぎゅっ!!♡んむぅっ!♡んぎゅぅううっっ!!♡♡(さすがに急所を峰打ちにされれば相手もそうは動けない。少し申し訳そうな顔をさせながら、ゆっくりと立ち上がろうとする斑鳩。しかし、相手が祈りを捧げるような素振りをしたと思えば、斑鳩の目を持ってしても追えないほどのスピードで再びヒップドロップの餌食となっていく。二度とも同じ技を食らう屈辱に、驚いている暇も無く、ようやく相手の強化魔法だと分かった時には、既に開幕と同じような体勢となった二人。相手の尻に顔が覆われ、後頭部の激痛が全身に轟くようにブリッジを決める斑鳩。ホットパンツに覆われた股間は、強烈な喰い込みを見せる中、極限まで伸ばされた膝は綺麗なM字開脚を描き、ビクビクと全身を震わせ…)
  (2023/11/13 22:33:19)
エミリア ◆> 【ふふ、随分恥ずかしい姿を見せてくださいましたね……。遠慮せず、EPを減らしたい時は減らしてくださって構いませんから】   (2023/11/13 22:34:07)
斑鳩 ◆> 【……弱みは見せませんので…。くっ……///】   (2023/11/13 22:35:13)
エミリア
◆> んっ……!♥ これが神の御力です!(お尻を相手の顔に押し付けるという行為に少し顔を赤らめながらも、下で上がるうめき声に艶が混ざり始めているのを聞けばぐりぐりと顔をすり潰すように尻を動かし、たっぷりと香りと屈辱を味わわせていく)よいしょっ……と……。……折角ご教示いただきましたし、次はこうして差し上げます! ええいっ!(素早く立ち上がり、M字に足を広げて無防備に股間を晒している斑鳩を見下ろすと、今しがた彼女から発された言葉を思い出す。相手が悶えている姿にタガが外れたのか、試合前とは違いすぐに覚悟を固めると、先程の衝撃で取り落としてしまっていた木製のスタッフを拾い上げ、それをゴルフスイングの要領で斑鳩の股間へと叩きつけて追撃していく)【性継続】
  (2023/11/13 22:39:41)
エミリア ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2023/11/13 22:39:45)
エミリア ◆> 【出目は相変わらずぱっとしませんが……これならまだやや私が有利なはずです】   (2023/11/13 22:40:02)
斑鳩 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/11/13 22:40:46)
斑鳩 ◆> 【…ふぅ…危ないところでしたね…】   (2023/11/13 22:40:55)
エミリア ◆> 【先程から股間を狙った攻撃だけ上手く凌いできますね……】   (2023/11/13 22:42:20)
斑鳩
◆> んぐっ…!んむっ…♡ぃ…ぃつまで…私の顔にお尻を押し付けているのですか、あなたは…!恥を知りなさいっ!(後頭部を打ち、極限までに伸ばされたM字開脚という無様な姿を披露しながら、エミリアの尻の感触からその甘い匂いを思い知らされる屈辱まで重く伸し掛かる。次第にはその尻をグリグリと前後左右に動かし、美顔を歪ませられるほどにエスカレートしていくものの、尻に敷かれながら回復を待ち、相手の隙を突く魂胆だった斑鳩。ふっと、少しその尻の重みが軽くなったタイミングで、反動を着けたブリッジで相手を起こすと、両手を軸に身体を丸め、自身の真上にある忌々しい尻へと脚を揃えたミサイルキックで反撃し…)【速】
  (2023/11/13 22:49:42)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/11/13 22:49:48)
斑鳩 ◆> 【……悩むところですがもう1回強気に振りますよ…!】   (2023/11/13 22:50:05)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/11/13 22:50:11)
エミリア ◆> 【これは狙わせていただきます……!】   (2023/11/13 22:50:20)
エミリア ◆> 【カウンター!】   (2023/11/13 22:50:29)
エミリア ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2023/11/13 22:50:42)
エミリア ◆> 【ぎりぎりですが成功です!】   (2023/11/13 22:50:50)
斑鳩 ◆> 【……ぁぅっ……】   (2023/11/13 22:50:51)
2023年11月06日 23時33分 2023年11月13日 22時50分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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