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luvul_crawl/[339018]アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】/20231224 2232 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2023年12月24日 22時32分 2024年01月07日 01時17分 の過去ログ
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ミラ・ナート> 【はい~了解ですよ~】   (2023/12/24 22:32:33)
ミシェール滝 ◆> 【負担をかけてしまってごめんね…。】   (2023/12/24 22:34:48)
ミラ・ナート> これも~……あのっ、ファンサービスですよ~♪……んっ……あぅ……(ブーイングや悲鳴も上がらなくなり、苦しく色っぽく悶える滝の声が会場に木霊する中、その声と姿を間近で見つめ、合わせた肌から滝の熱と震えを直接感じ取るミラの呼吸も段々と荒くなり、頬を真っ赤に染めて滝から色々な意味で目が離せなくなってしまう)滝さん……もっと……魅せて下さい~……皆さんも、期待してますから~……(少し遠慮がちに片手を滝の下半身へ伸ばし、綺麗な足に残る愛液を指で掬い取ると、濡れ始めたリンコスのハイレグ部分へゆっくりとこすり付けながら刺激を与えて行く)【継続ですよ~!】
  (2023/12/24 22:36:45)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2023/12/24 22:36:49)
ミラ・ナート> 【いえいえ~お気になさらず~】   (2023/12/24 22:36:58)
ミシェール滝 ◆> 26+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2023/12/24 22:37:23)
ミシェール滝 ◆> 26 → (3 + 6) = 9  (2023/12/24 22:37:55)
ミシェール滝 ◆> 【うう…。1だけ残ってくれたけど、これでは…。】   (2023/12/24 22:38:46)
ミラ・ナート> 【速で終わっちゃいますね~】   (2023/12/24 22:39:09)
ミシェール滝
◆> ああぅぅ、あ、ぅぅ、あ…♡(絵具壺へと筆を突っ込んで創りたがる画家のような丁寧な手つきできわどい部分を白く塗られてしまうたびに、鼠径部を震わせ、愛液をくぐらせて四方へと飛び散らせる。硬く閉ざした瞳へと触れかかるほどに両眉を垂れ下げ、落涙を迎えながら切なく喘いでしまう滝…。口角から唾液の泡を吹かし、両腕を力なく垂れ下げて、絞首の苦しみに悶えることしかできず…。分泌を噴出しながら歓喜に震える両乳房を必死に支える、ブラの黒色すらも見え隠れしてしまって…。成熟した女性としての香気を醸す身体では、最早、ミラへの喜びに貢献するよりほかなく…)
  (2023/12/24 22:54:08)
ミシェール滝 ◆> 【くっ…。遠慮することはないよ…。】   (2023/12/24 22:54:43)
ミラ・ナート> ふふっ……とっても素敵ですよ~滝さん……でも、最初に優しくしていただきましたし……今日はこの辺り~ですねぇ~♪(麗人として人気を博するミシェール滝が、喘ぎ悶えさせられ何とも言えない艶やかな姿をリングに晒す。ファンたちは目を背けたい気持ちと、目を離せない劣情の狭間で揺らぎ、手で顔を覆いながらも指の隙間から固唾を飲んで見守るような状態で……)最後はプロレスらしく~……フォールです♪(ドラゴンスリーパーを解き、滝をリングに寝かせると、その体を隠すように上から覆い被さり、豊かな肢体をしっかりと押し付けながらフォールを宣言する)【では遠慮なく~速ですよ~】
  (2023/12/24 23:01:26)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 1) = 3  (2023/12/24 23:01:28)
ミラ・ナート> 【お言葉に甘えておいて良かったですよ~!】   (2023/12/24 23:01:52)
ミシェール滝 ◆> 【うぅっ…。敗北を認める…。】   (2023/12/24 23:02:31)
ミラ・ナート> 【滝さんの色っぽい姿が見られて~私は満足ですよ~♪】   (2023/12/24 23:04:03)
ミシェール滝
◆> (ミラの身体に組み伏せられてしまった滝…。脱力に囚われてしまった身では返せるはずもなく、途絶えつつある意識の最中、幻聴したスリーカウントに意識を委ね…決着のゴングを聞き届ける前に、先んじて失神を迎えてしまった。股の最奥から漏れ出る愛液の量は増すばかりで、ハイレグの両端からも溢れ出る…。)う…あ…♡
  (2023/12/24 23:07:35)
ミシェール滝 ◆> 【こちらは〆ておくね。結局、最後は纏める事を諦めて、書き散らしてしまったよ…。みんな、すごいことをしているんだね…。】   (2023/12/24 23:08:14)
ミシェール滝 ◆> 【フフッ…。私も、ミラさんに心地よくさせてもらったよ…。しばらくはこんな感じになってしまうと思うけど、良ければまた付き合ってくれると嬉しいかな。】   (2023/12/24 23:10:32)
ミラ・ナート> うんっ、私の勝ち~ですねぇ~♪……観客の皆さんにはたっぷりとサービスしましたし~……ここからは、私が独占でも~良い、ですよねぇ~?(試合終了のゴングが鳴らされてもファンたちは一様に戸惑ったまま、そんな中ミラはフォールを解くと、失神した滝の身体を優しく、お姫様を扱うように抱き上げてリングを後にする。)
  (2023/12/24 23:11:19)
ミラ・ナート> 【こちらもこれで〆ますね~。こちらこそ~ご要望を聞いていただき、ありがとう御座いました~。楽しんで頂けたのなら、幸いですよ~】   (2023/12/24 23:11:57)
ミシェール滝 ◆> 【楽しませてもらったよ…。それでは、勝敗結果をよろしくね。】   (2023/12/24 23:14:08)
ミラ・ナート> 【承りました~。では、私は試合結果を書いて~控室の方に戻ろうと思います~】   (2023/12/24 23:14:53)
ミラ・ナート> ●ミシェール滝VSミラ・ナート〇【第1戦】【第2リング (12/24 20:51:2323:11:19)】【ドラゴンスリーパー→フォール】   (2023/12/24 23:17:27)
ミシェール滝 ◆> 【私も、別キャラで戻ろうかな。お疲れさま。お相手ありがとう。】   (2023/12/24 23:18:20)
ミラ・ナート> 【お相手ありがとう御座いました~では、いったん失礼いたしますね~】   (2023/12/24 23:18:46)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2023/12/24 23:18:52)
おしらせ> ミシェール滝 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/12/24 23:19:55)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/12/27 22:00:08)
おしらせ> エリス ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/12/27 22:01:16)
エリス ◆> 【あらためてよろしく…。武器と魔術はどうする?】   (2023/12/27 22:02:42)
芳澤かすみ ◆> 【改めて、移動ありがとうございます。そうですね…タイトルしか存じ上げないんですけど、エリスさんはそういったものを使えるんですか?(使えるならありで、使えないならなしにしようと)】   (2023/12/27 22:03:25)
エリス ◆> 【武器としては、固有の銃剣が使える。魔術…というべきなのか、簡単に言ってしまうと、相手を魅了するスキルみたいなものを有している感じかな。】   (2023/12/27 22:06:06)
芳澤かすみ ◆> 【なるほど、分かりました。ではありでお願いします。先行決めにいきましょうか】   (2023/12/27 22:07:03)
エリス ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/12/27 22:07:14)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/12/27 22:07:19)
芳澤かすみ ◆> 【エリスさんからですね、ゆっくり待ってますね】   (2023/12/27 22:07:43)
エリス
◆> (七つの大罪、その1つに数えられる色欲の名を冠する美女。高貴なドレスでその恵体を着飾り、先んじて登壇した。幼さをわずかに残した端麗な容姿を笑ませ、青く冴えた両の瞳で目前を見つめる。リングを囲う周囲の観客の何人かは、すでにエリスが放つ魔性の香りに支配され、恋焦がれた熱い視線を送りつけているが…まるで取り合うことなく、芳澤だけに興味を示し、ゴングが鳴るまでの一時に興じようと語らう)ふふっ…キミも、ボクの虜にしてあげるからね。
  (2023/12/27 22:20:12)
エリス ◆> https://bousyoku-anime.com/character [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fbousyoku-anime.com%2Fcharacter]   (2023/12/27 22:20:34)
エリス ◆> 【お待たせ…。】   (2023/12/27 22:22:26)
芳澤かすみ
◆> 虜にですか……そうはさせませんよ(レオタードを元にした怪盗服でリングインしてからずっと感じる視線に、エロ系の技を食らうと逃げるのに苦労しそうだと思いながら返答する)私がエリスさんを手に入れて、持ち帰ってあげますね(オタカラにして貰って変えるのはやぶさかでないと、勝つのはこちらだと挑発を返しながら右手で剣を抜き、ゴングが鳴るのを待っていようとする)
  (2023/12/27 22:23:48)
芳澤かすみ ◆> https://tadaup.jp/656865965.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F656865965.jpg]   (2023/12/27 22:23:51)
芳澤かすみ ◆> 【いえいえ、全然大丈夫ですよ】   (2023/12/27 22:24:02)
エリス
◆> ボクだって、そのつもりさ。今夜は、キミの為に戦うつもりだよ…(片手に持った黒塗りの銃剣、その照準を、抜刀を終えた芳澤へと向ける。わずかに細めた瞳の内が、鏡面の反射を想わせて煌びやかに光った。叩かれたゴングの残響を掻き消し、轟々と響きわたる銃音。行く先は、芳澤の胸元…その先で脈打つ命に、火急の用を告げたがる)本当かどうかは、直に確かめてくれると嬉しいな…!【速】
  (2023/12/27 22:35:18)
エリス ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2023/12/27 22:35:44)
エリス ◆> 【振り直すね。】   (2023/12/27 22:35:53)
エリス ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2023/12/27 22:35:56)
エリス ◆> 【追加は無しで…。お返事、待っているからね。】   (2023/12/27 22:37:48)
芳澤かすみ
◆> っ! くぅんっ!?(銃声が鳴り響き、放たれた弾丸が自分へと迫るとそれを切り捨てようとする芳澤。しかしそう上手くはいかずに胸元へと命中させられると、その勢いに体を押されコーナーポストへとドンッと背中をぶつけてしまう。息が詰まり、中の空気を吐き出させられる)私のハートを、撃ち抜くつもりですね……(吐いた分を取り戻そうと息を荒らげながらマスケット銃を左手で抜いて、エリスの目をこちらに向けさせようとして)舞って、ペルソナ! コウガオンッ(そこで水色の透き通るような肌をしたペルソナを召喚し、エリスの頭上から輝く光のような祝福の剣の雨を降らせ、串刺し刑をお返ししようとする)【力】
  (2023/12/27 22:41:00)
芳澤かすみ ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/12/27 22:41:04)
エリス ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2023/12/27 22:41:19)
芳澤かすみ ◆> 【物理には物理でお返しすることにしました。私もコーナーポストに叩き込まれたので…】   (2023/12/27 22:48:28)
エリス
◆> 効いたかな…? フフッ、今更、撃ち合おうだなんて…(薄唇を近づけて、銃口がくゆらせる白煙を一息で吹き消してみせた。止む無くと後退した芳澤が垣間見せた、反撃の素振りには余裕を以て応えてみせようとする。しかし、ペルソナとその絡繰りまでは知り得ず…召喚された異形に、両の瞳を見開いてしまった)ッ…なんだい、それは…!?(動揺を口に出したと、はっと気づいて口をつぐむも、拭い去れないほどの隙を晒してしまっており…頭上から撃ち放たれる剣閃に、四肢を刺され、衣服を散らして、対角線上のポストにまで追い込まれる。乳房の実りを見せつけるように大きく揺らし、背を叩きつけてしまった。自慢の美貌へと苦痛の皺を群がらせ、低く呻いて…)う、あああんっ!? うう、ぅあぅ…//
  (2023/12/27 22:58:39)
エリス ◆> ちっ…やってくれるね…だけど…ッ!(それでも離さなかった銃剣を、構え直し…弱気を映していた表情を引き締め、正面を見据える。我慢比べとばかりに、芳澤へと撃ち放つ。両手足に向けて、均等に一発ずつ…。串刺し刑が似合うのはそちらだとばかりに…)【速】  
(2023/12/27 23:00:56)
エリス ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2023/12/27 23:01:08)
エリス ◆> 【ふふんっ…。ならば、それのさらに倍返しだよ…? 芳澤さん…この数値で確定するね…♡】   (2023/12/27 23:02:02)
芳澤かすみ
◆> ぐぅっ……! あぐっ、っ?! これは……マズイですね(両手両足を撃ち抜かれると、コーナーポストの側でついうめきながらエリスを睨みつけてしまう。このまま殴り合うのはいい結果を招きそうにないと、所持している剣をリング中央へと向けて放り投げてしまう。試合放棄のように見える行動だが、呼び出したままのペルソナに剣の操作をさせ、エリスの体を縦横無尽に踊るように暴れさせ、全身を斬りつけさせようとする)剣の舞! 【技】
  (2023/12/27 23:07:31)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2023/12/27 23:07:34)
エリス ◆> 2d62 → (53 + 35) = 88  (2023/12/27 23:07:55)
エリス ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2023/12/27 23:08:28)
エリス
◆> んんっ…。キミの隣に相応しいのが、誰なのか…いい加減決めようじゃないか…んん、ぐっ…はぁっ!(背を預けていたコーナーポストから脱して、中央へと歩む。銃剣を構えて、芳澤のペルソナと激しい剣戟を交わすエリス。中空に描かれた軌跡の隙間へと自身を飛び込ませ、前転と着地を一早く終えてみせる。距離を詰め、目前へと迫った芳澤の顎先へと、銃口を突きつけようとする…。思惑が叶えば、色欲スキルの効果を宿した、芳澤の魂に触れたがるような甘い声音で惑わそうとしつつ…引き金へと、指をかける気でいる)ふふっ…。ボクからの口づけだよ…♡【速】
  (2023/12/27 23:18:37)
エリス ◆> 【ダイス間違えて振ってるね…。ごめんね。】   (2023/12/27 23:19:03)
エリス ◆> 【あらためて、速のダイスを振るよ。】   (2023/12/27 23:19:29)
エリス ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2023/12/27 23:19:38)
エリス ◆> 【エスコートの準備をする必要がありそうだね…? これで確定するね…♡】   (2023/12/27 23:20:24)
芳澤かすみ ◆> 【振り直してクリティカルにしなくてもいいんですか?】   (2023/12/27 23:20:56)
エリス ◆> 【仕方ないねぇ…。ボクがダイスの神様に愛されている証拠をみせてあげよう。】   (2023/12/27 23:21:45)
エリス ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/12/27 23:21:52)
芳澤かすみ ◆> 【これは仕方ないですね……】   (2023/12/27 23:22:21)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/12/27 23:22:23)
芳澤かすみ
◆> くぅ……っ……! そんなっ、ぐ!?(エリスがどんどん迫ってきて、ついに銃口を顎先へと突きつけられてしまう。色欲のスキルを乗せた声に心を乱され、その誘惑に惹かれるようにエリスの唇へと目が奪われてしまった。そこで引き金にかけた指が引かれ、近距離の射撃で顎を打ち上げられると頭を揺さぶられて軽く脳震盪を起こさせられつつエリスの方へと倒れかかってしまう)こんなに……あっ……さり……(意識はあるものの抵抗する力はないと判断され、エリスの勝利が宣言されてしまい)
  (2023/12/27 23:26:16)
エリス
◆> 分かってくれたかな。心配しなくても、悪いようにはしないよ(しな垂れかかってきた芳澤を優しく抱き止め、耳元で囁く。脱力しきった身体を支えてリングを共に降り、出口へと向かった。屈しかけているだろう心へと、言の葉を忍び寄らせ、艶美に微笑んで、暫くの間は骨の髄まで掌握しようと試みながら…)力を抜いてみせて…。そう、いい子だね…♡
  (2023/12/27 23:32:37)
エリス ◆> 【仮にあそこで低い出目を出したら、どうするつもりだったんだい?(ジト目…)】   (2023/12/27 23:33:11)
エリス ◆> 【ともあれ、お疲れさま。楽しかったよ…♡】   (2023/12/27 23:35:11)
芳澤かすみ ◆> 【どうとは、文章的な意味でしょうか?】   (2023/12/27 23:35:15)
芳澤かすみ ◆> 【お疲れ様です、私も楽しかったです。次は負けませんからっ】   (2023/12/27 23:36:08)
エリス ◆> 【まあ…。負けてしまった後まで、軽く妄想できてしまったかな…//】   (2023/12/27 23:36:28)
エリス ◆> 【ごほんっ! それでは…。リベンジは、またいつでも…。】   (2023/12/27 23:37:14)
芳澤かすみ ◆> 【そうですね、エリスさんの銃をお借りしてアソコに…とか軽めなことを考えてました】   (2023/12/27 23:38:09)
芳澤かすみ ◆> 【はい、よろしくお願いしますね。控室は誰もいらっしゃらないですが、エリスさんはこれからどうします?】   (2023/12/27 23:38:53)
エリス ◆> 【思考警察にでも捕まってしまえ…。ボクかい? 特に予定はないかな。何かあるなら付き合えるよ。】   (2023/12/27 23:40:25)
芳澤かすみ ◆> 【でしたら組み合わせを変えてもう一戦か、せっかくなので個室へ…お願いしてもいいですか?】   (2023/12/27 23:41:42)
エリス ◆> 【せっかくだから、ボクからもお願いしたいな。何をするかはキミが決めてくれればいい。】   (2023/12/27 23:44:28)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/12/27 23:44:42)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/12/27 23:44:51)
芳澤かすみ ◆> 【こういう時には出目が良いんですね……といっても調子に乗ると連敗しそうですし、個室の方でお願いしてもいいですか?】   (2023/12/27 23:45:18)
エリス ◆> 【いいよ。試しに、ボクも2回振ってみようかな…。】   (2023/12/27 23:46:36)
エリス ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/12/27 23:46:43)
エリス ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/12/27 23:46:46)
エリス ◆> 【合計値で、大きく差を付けられてしまったな…。完全勝利とはいかなかったか…。】   (2023/12/27 23:48:22)
芳澤かすみ ◆> 【ふふ、そうですね。ではとりあえず試合ありがとうございました。一足お先に、向かっておきますね】   (2023/12/27 23:48:54)
エリス ◆> 【こちらこそ。部屋の用意した部屋を探せばいいのかな。ボクが建ててもいいよ。】   (2023/12/27 23:51:07)
エリス ◆> 【ごほんっ! キミの用意した部屋だね…。】   (2023/12/27 23:51:26)
芳澤かすみ ◆> 【こちらで立てておきますね】   (2023/12/27 23:51:32)
芳澤かすみ ◆> 【では、また試合等よろしくおねがいします。一足お先に失礼しますね】   (2023/12/27 23:51:53)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/12/27 23:51:55)
エリス ◆> ○エリスVS芳澤かすみ●【第1戦】【第2リング (12/27 22:20:1223:32:37)】【黒銃剣エンヴィーによる、顎への致命】   (2023/12/27 23:55:30)
おしらせ> エリス ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/12/27 23:55:34)
おしらせ> あやね ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2023/12/31 13:10:58)
おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/12/31 13:11:31)
あやね ◆> 【では、よろしくお願いするわね。特に何もなければ、ダイスをふるわね】   (2023/12/31 13:12:46)
色 ◆> 【よろしく…。ダイスを振るわ…。】   (2023/12/31 13:13:18)
色 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/12/31 13:13:28)
あやね ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/12/31 13:14:11)
あやね ◆> 【では、こちらからね】   (2023/12/31 13:14:15)
色 ◆> 【後手ね…。いいわ。】   (2023/12/31 13:16:16)
あやね
◆> さて、ついに大晦日になったわね。もう大晦日になると、来年まであっという間ってところなのよね。ある意味当たり前なんだけど(チャイナドレス風の恰好をして、小太刀をそれぞれの手に構えたままやってくる自分。これが年内本当に最後の試合になるかと思いつつ、ぜひに勝って締めたいとばかりに対面がやってくる道を見据えて相手を待ち)
  (2023/12/31 13:17:30)
あやね ◆> https://www.4gamer.net/games/087/G008776/20091113038/TN/006.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.4gamer.net%2Fgames%2F087%2FG008776%2F20091113038%2FTN%2F006.jpg]   (2023/12/31 13:17:50)
◆> (あやねが待つ視線の先へと姿を現す…。花道を歩き、リングインを果たした)何時であろうと、譲る気はない…(適当に会話を切り上げたその後は黙して語らず。乳房の実りを上下させ、細枝のような筋肉の繊維を四肢に刻みながら揺るぎ立ちながら、殺気を妖しく放つのみ…。蒼と紅の、左右で色彩の異なる玲瓏な両眼で睨み、逆手に携えた無銘の二刀を鈍く光らせて開始を待つ…)
  (2023/12/31 13:25:18)
色 ◆> https://h1g.jp/samuraispirits/?plugin=ref&page=%E8%89%B2&src=chara12.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fh1g.jp%2Fsamuraispirits%2F%3Fplugin%3Dref%26page%3D%25E8%2589%25B2%26src%3Dchara12.png]  
(2023/12/31 13:26:34)
あやね
◆> なるほど……初めて会う人だけど、結構ストイックな感じは受けるわね。ただ、私もこれ以上負けるわけにはね。早速行かせてもらうわよ(試合開始のゴングが鳴ると、まずは宙返りをして後ろへと距離を保ち。リングのロープを足場にすると、一気に飛び上がっていき。相手の頭上へと躍り出ると、一瞬で急降下し、相手の胸元に十字を描く軌跡を残した斬撃を放って後ろへ抜けようと)【速】
  (2023/12/31 13:28:14)
あやね ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2023/12/31 13:28:15)
あやね ◆> 【振り直しでいくわ】   (2023/12/31 13:28:19)
あやね ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2023/12/31 13:28:21)
あやね ◆> 【ぐぬぬ……】   (2023/12/31 13:28:25)
色 ◆> 【貴女も、厄払いが必要かしら…。カウンターをしてあげるわ…。】   (2023/12/31 13:28:55)
色 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/12/31 13:29:12)
あやね ◆> 【これは、しょっぱなからきついわね】   (2023/12/31 13:29:21)
◆> はぁ…(不可視の糸を想わせる繊細な視線を送りつけ、あやねの向かった先を凝視して…。見切ったとばかりに憂いの溜息を零し、数歩と下がってみせた。胸元を捉えたはずの十字の軌跡には虚空のみ斬らせ、翻って後方を見やる。得物を構え…無防備を晒している背中の布地を十字に切り裂く、反撃の二閃を見舞って…)遅いわ…?
  (2023/12/31 13:37:00)
色 ◆> 【ふふ…。もう、半分減ったわね…。】   (2023/12/31 13:40:14)
あやね
◆> むっ……!(こちらが捉えたはずの一撃が、空を切ったことに狼狽して思わず目を見開いて。その瞬間、背面に激しい一撃を受けて、思わず前のめりへと転倒してしまい。うつ伏せになる形で倒れこんでしまい、片目を閉じて)う、うぅ……ま、まさか、初見でこれを避けてくるなんて……!
  (2023/12/31 13:40:59)
あやね ◆> 【結構、しんどい場面になったわね】   (2023/12/31 13:42:05)
色 ◆> ふふ…。(うつ伏せに倒れたあやねへと近寄り、口元を僅かに笑ませながら片脚を振り上げて…草履の裏側を晒す。分厚い踵を、先の一撃で負傷したであろう背中へと降ろす気でいる。仮に上手くいけば…足首を捻りながら踏み躙ることで、悲鳴を欲しがる…)【技】  
(2023/12/31 13:46:26)
色 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2023/12/31 13:46:45)
色 ◆> 【悩みどころかしら…?】   (2023/12/31 13:47:12)
あやね ◆> 【ここは、素直に防御しておこうかしらね】   (2023/12/31 13:47:27)
あやね ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2023/12/31 13:47:29)
あやね ◆> 【思い切りが必要だったわね】   (2023/12/31 13:47:37)
色 ◆> 【ええ…。どうせなら、今年中の運を使い切るつもりで戦いましょう…?】   (2023/12/31 13:48:54)
あやね
◆> なかなかの使い手と見たけれど、そう簡単にやられるわけにはいかないわね(相手の脚を振り上げをちらりと一瞥すると、横へとローリングしながら避けていき。飛び起きながら、改めて小太刀を構えながら)それなら……ええいっ!!(相手の懐へ一瞬で飛び込むと、相手の上半身へと袈裟斬りを放ち。身体を捻りながら2度3度斜めから放つ連続した斬撃を決めていこうと)【速】
  (2023/12/31 13:49:34)
あやね ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2023/12/31 13:49:35)
あやね ◆> 【ここは、確定とするわ】   (2023/12/31 13:49:43)
色 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/12/31 13:49:57)
◆> くっ…。う、うぅんっ…!//(片脚の先に、あやねの姿はなく…気付けば、懐に陣取られていた。咄嗟に構えた二刀では捌ききれず、半身隠す布地を斜めに切り裂かれ、柔肌を深く晒す。乳房の谷間を垣間見せ…苦痛に歪ませた表情の中で美醜を鬩ぎ合わせ、か細い悲鳴を漏らす。数歩と下がり、踏みとどまれば…口を一文字に顰め、覚悟を決めた…。より激しい剣戟を交わすべく、二刀を振りかぶってみせる…)【技】
  (2023/12/31 13:59:47)
色 ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2023/12/31 14:00:10)
あやね ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2023/12/31 14:00:15)
あやね
◆> (どうにか一撃を与えつつ、さらに相手に迫るべく一歩踏み出して、下がる相手に肉薄しようとし。ところが、真正面での接近戦ではどうしてもこちらが不利になってしまい、小太刀では捌ききれず、相手の得物でこちらが競り負けてしまい)う、うぅっ……!! やるわね、どうにか……(競り負けてこちらが斬撃を受けるたびに、チャイナドレス風の衣装の胸元が裂けてノーブラの胸の隙間を相手に晒してしまって)
  (2023/12/31 14:02:25)
◆> (布地、悲鳴、汗水すらも高々と飛び散らせ、衝突しあうたびに、刃紋の上辺で火花が散り咲く)倒れて…(その一言のみ、冷たく吐き洩らすと…片脚の踵を深く沈み込ませ、二刀を水平に構えてみせた。腰を捻り、軸を定めた片脚を矢継ぎ早に入れ替えた恵体を、風車のごとく回転させようと動く…。二刀の風切る音が鳴り響けば、さて、あやねは…)【技】
  (2023/12/31 14:12:15)
色 ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2023/12/31 14:12:31)
あやね ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2023/12/31 14:12:58)
あやね
◆> (相手の動きを見切ったようにして、こちらは後方へと回転するようにしながら鋭くバックステップを踏んで、距離を取っていき)いい技を持っているわね。でも、こちらも場数は踏んでいるわけだし、やられっぱなしというわけにもいかないわ!(距離を取った後、意を決して相手の回転へとスライディングをして飛び込んでいく。回転に巻き込まれないようになるべく体を低くして飛び込みながら、相手の脚を蹴りこみ、態勢を崩し。そのまま一気に両手に持った小太刀を府h利上げるようにして下半身へとダメージを与えようと)【速】
  (2023/12/31 14:15:20)
あやね ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2023/12/31 14:15:22)
あやね ◆> 【やっとダメージの塊が出たわね。これで確定とするわ】   (2023/12/31 14:15:35)
色 ◆> 【ぐっ…。】   (2023/12/31 14:15:40)
◆> なっ…!? あ、あぁぁんっ…!//(技を見切り、下段へと潜り込んだあやねを見下げた両の瞳を微かに揺らがせる。蹴られた脚が縺れてしまうと、回転の勢いは自然と弱まり…停止しかけた瞬間に斬られ、悲鳴を上げる…。覆いを剥ぎ取られた生脚を見せ、豊かに肉付いた太腿を震わせて、がくんっと両膝を突いて四つん這いに倒れる。二刀こそ手放さなかったものの、しばらくは四肢と共に、マットに伏せって…。苦痛が過ぎ去るまでは弱々しく呼吸し、ともすれば固く閉じそうになる目蓋を、眉間に皺寄せて寸前で押し留めながら耐え忍ぶ…。)
  (2023/12/31 14:29:00)
色 ◆> っ…! 散って…!(深々と呼吸を継ぎ、弱気を映していた表情を険しく面変わりさせると、クラウチングスタートのような体勢を作り、突貫すると決めて…。二刀を握り締め直した両腕を、象牙のように手前に突き出したのを合図とし、マットを蹴りつける…。)【力】  
(2023/12/31 14:31:36)
色 ◆> 2d61 → (1 + 6) + 1 = 8  (2023/12/31 14:31:50)
あやね ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2023/12/31 14:31:59)
あやね ◆> 【首の皮1枚繋がったわね】   (2023/12/31 14:32:13)
色 ◆> 【くっ…。流石の粘り強さね…。】   (2023/12/31 14:32:52)
あやね
◆> (相手が四つん這いに倒れたのを見やり、得意げに小さく笑みを浮かべつつ)どうやら、流れがこちらに向いてきたようね。このまま……むっ!?(すっかりと倒れこんだ相手が、もう動かないかと高をくくっていたが……起き上がり、腕を伸ばしてきたのに驚き。こちらは大きく後方へと倒れこむような状態になってしまうも)意外と最後の最後まで、ガッツがあるようね。それならこれで……!!(倒れこんだ状態のまま、後方へ転がって起き上がり。真上へ飛び上がりつつ、相手の顔へと股間を押し付けて、腰の捻りで投げ飛ばすような俊敏さを見せつけようと)【速】
  (2023/12/31 14:38:12)
あやね ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2023/12/31 14:38:14)
あやね ◆> 【悩みどころだけど、確定とするわ】   (2023/12/31 14:38:31)
色 ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2023/12/31 14:38:47)
◆> くっ…。まだ、足りないの…? あ、あぁぅぅっ…!?(急所を外した。両眉に傾斜を刻ませ、悔やみつつ…止めを刺すべく、自身も起き上がる。しかして、叩きつけられた護謨毬のように跳ね上がってみせたあやね。股座で視界を覆われ、意のままに投げ飛ばされてしまった。背を叩きつけた衝撃に、胸元を起伏させ、乳房の実りを艶めかしく揺らしながら苦し気に咳き込む…呼吸の乱れを直せず、両頬を薄赤らめながら天井を見やる…)ぅ…あ、あぁっ、ぁ…//
  (2023/12/31 14:53:20)
◆> ぐっ…。けど…ふ、ふふ…これで…終わりよ…(執念を握力に換えて、二刀を持ち続ける両腕で、乳房を庇うようにして立ち上がると…密かに感じていた昂ぶりの赴くままに背筋を反らし、微かな笑い声を響かせ…。脈絡もなく。その姿を残像と変えた。『刹那』による転移を行使してみせたのだ…。着地したあやねの目前へと、瞬きの内に姿を現した色…。二刀を携えた両腕を、真上に大仰に振り被ってみせ…その首元を狩ろうとする…)【技】
  (2023/12/31 14:55:38)
色 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2023/12/31 14:55:52)
色 ◆> 【雌雄を決するとしましょう…?】   (2023/12/31 14:56:12)
あやね ◆> 【ここは、カウンターしかないわね。では勝負よ】   (2023/12/31 14:57:11)
あやね ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2023/12/31 14:57:13)
あやね ◆> 【1足りなかったわね……】   (2023/12/31 14:57:20)
色 ◆> 【ええ、残念だったわね…。】   (2023/12/31 14:58:52)
あやね
◆> (相手を投げ飛ばしつつも、こちらもかなりダメージが溜まっているがゆえに動きの精彩は欠いていて)まだ動くとは……やるわね、でも、そっちの動きはだいぶ読み切ったわ。これで……あっ!(追撃をかけようとするも、直後に相手の姿が残像と化して、眼前にやってきたのを見て言葉を失い。相手の一撃によって、見事にこちらの首元を刈られてしまい……そのまま無言のまま、ぐるりと錐揉み回転しつつ、後方へと倒れこむ形になってしまって)
  (2023/12/31 15:01:48)
◆> ふふ…。(二刀を投げ捨て、倒れ込んだあやねへと覆い被さる。くすくすと、羽音を立てる蝶々を鼓膜へと棲まわせたがるように、笑ってみせ…その顔へと、己が乳房を押しつけようとする。被膜を帯びた泡沫のような、加減一つで破けてしまえそうなほどに柔らかな感触を堪能させつつ…斬りつけた背中へと両腕を回し、抱擁を交わすことで、意識を連れ去るつもりでいる…)
  (2023/12/31 15:04:34)
色 ◆> 【これで…。お疲れさま…。勝ちで締められなかったことは、やっぱり悔しいかしら…?】   (2023/12/31 15:06:59)
あやね ◆> う、うぅ……う……(相手の胸によって、こちらの顔が隠れるようになってしまう。餅のような柔らかい感触を顔面に受けながら……相手の抱擁を受けると、瞬く間に意識は完全に失ってしまい)   (2023/12/31 15:07:07)
あやね ◆> 【お疲れ様ね。結構、ぎりぎりの試合というのが最近はなかったから、くやしさはあるわね。でも、これもコロシアムの醍醐味だからね。そちらの見事な試合運びだったわ】   (2023/12/31 15:07:40)
色 ◆> 【そちらも、ね…。いい勝負が出来て、嬉しい…。】   (2023/12/31 15:10:28)
色 ◆> ●あやねVS色○【第1戦】【(12/31 13:17:30~12/31 15:07:07)】【胡蝶の夢へと抱いて誘う・弐】   (2023/12/31 15:10:45)
あやね ◆> 【こちらこそね。では、私はこれで落ちるわね。また、機会があったら、よろしくお願いね】   (2023/12/31 15:11:11)
色 ◆> 【ええ。また、いつでも…。お願いしたいわ…。】   (2023/12/31 15:11:56)
おしらせ> あやね ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2023/12/31 15:12:07)
おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/12/31 15:12:35)
おしらせ> 立花ドウセツ ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/1/3 18:52:54)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/1/3 18:53:52)
立花ドウセツ ◆> 【では改めまして…武器等の取り決めは如何致しましょうか?】   (2024/1/3 18:54:26)
ウィスラッシュ ◆> 【改めまして...そうね武器はありでお願いしても良いかしら?】   (2024/1/3 18:55:08)
立花ドウセツ ◆> 【承知いたしました。では、先行決めから。】   (2024/1/3 18:56:05)
立花ドウセツ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/1/3 18:56:09)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/1/3 18:56:17)
ウィスラッシュ ◆> 【私からね...では、少しお待ちを】   (2024/1/3 18:56:40)
立花ドウセツ ◆> 【そちらからで御座いますね。】   (2024/1/3 18:56:45)
立花ドウセツ ◆> 【と、控え室の退室をミスしていたようで…少々失礼します。】   (2024/1/3 18:58:24)
おしらせ> 立花ドウセツ ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/1/3 18:58:26)
おしらせ> 立花ドウセツ ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/1/3 18:59:02)
ウィスラッシュ
◆> 今日は、新年初の試合になるわね...この試合で運勢が決まる分けではないけど...景気づけに新年初の勝利を飾らないとね...!(去年の試合は色々と戦ったが、新しい年になったのなら気合いを入れ直して、初勝利でスタートしようと意気込みながらリングに入る)今年初の対戦相手は誰なのかしら...(リングに上がると、対戦相手を待ちながらも愛用の鞭刃を右手に持ちながら待っている)
  (2024/1/3 19:05:39)
ウィスラッシュ
◆> https://arknights.wikiru.jp/index.php?plugin=attach&refer=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&openfile=whislash.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3D%25E3%2582%25A6%25E3%2582%25A3%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25A9%25E3%2583%2583%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A5%26openfile%3Dwhislash.png]
  (2024/1/3 19:06:46)
立花ドウセツ
◆> お待たせいたしました…新年の初戦でございますね…。全力でお相手させていただきますのでお覚悟を…。(ポニーテールの髪をなびかせ、リングへと降り立つ長身の美女。人と見分けのつかないカラクリ人形の武人…立花ドウセツ。久方ぶりのリングへの登壇におくした様子もなく、対戦相手のウィスラッシュと対面すると、両足の仕込み刀を展開して片足を上げた構えを取る)
  (2024/1/3 19:08:37)
立花ドウセツ ◆> http://otome-portal.com/sengoku/character/dousetsu/
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fotome-portal.com%2Fsengoku%2Fcharacter%2Fdousetsu%2F]   (2024/1/3 19:08:40)
ウィスラッシュ
◆> 対戦相手はあなたね...妙な気配がするけど...まぁいい、こちらこそ全力で相手をしてあげるわよ...。(対戦相手を待っていると、ポニーテールをなびかせてリングに降り立った長身の美女の立花ドウセツをみるが、何か違和感を感じるがここではあり得るだろうなって思い、鞭刃を構えている)足にそんな仕込み刀があるなんて...油断出来ないわね...でもそれの武器に注意しながら戦えばいいのよ!(両足から出てきた仕込み刀に驚くが、直ぐに気合いを入れると、ドウセツに向かって鞭刃を伸ばして、横払いで右脇腹を狙って斬ろうとする)【力】
  (2024/1/3 19:19:47)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2024/1/3 19:19:55)
立花ドウセツ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/1/3 19:20:13)
立花ドウセツ
◆> っ…これは…うくっ…!!!…(ウィスラッシュが振るう鞭刃。複雑な軌道を描きながら、音速を超えて迫る刃に右脇腹を切り裂かれ、人形の表情が苦悶に歪む…)…っ…なかなか厄介な武器でございますね…ですが、距離を詰めてしまえば…!!はぁっ…!!!(斬られた脇腹を押さえながら、転倒を踏みこらえると、リングを蹴って素早く距離を詰めるドウセツ。鞭刃の優位性を潰すように、懐へ入り込むと、左脇腹から右肩へ逆袈裟に切り裂くように刃のついた右足を振り上げる。)【技】
  (2024/1/3 19:25:34)
立花ドウセツ ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2024/1/3 19:25:40)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/1/3 19:27:29)
ウィスラッシュ
◆> なっ...!速い...!(鞭刃の複雑な軌道で、ドウセツを翻弄するように動かしていき、相手の右脇腹を切り裂く...逆に相手に鞭刃の弱点を教える形にもなってしまい、鞭刃が元に戻る前にドウセツの接近を許してしまう...)ぐっ...私の武器の弱点を直ぐに見破るなんて中々やるわね...(痛みを堪えながら音速で近づかれると、避けようと後ろに下がろうとしたが、間に合わずに足に付いている仕込み刀が左脇腹から右肩に向かって、逆袈裟斬りを食らってしまい、斬られた痛みを我慢するかのように苦痛な顔をしながらも、何とか立っている)
  (2024/1/3 19:38:09)
立花ドウセツ ◆> まだまだっ…追撃で御座います…!!!(斬撃を放ち、振り上げた左足を振り下ろす鋼鉄の踵落としを、右肩へと放つドウセツ。鈍器で殴られたような強烈な打撃で武器を操る右腕にダメージを与えようして…)【継続】   (2024/1/3
19:38:51)
立花ドウセツ ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2024/1/3 19:38:59)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/1/3 19:39:09)
ウィスラッシュ
◆> がっ...!仕込み刀だけじゃなくて、その靴鋼鉄なのね...(痛みを押さえながら何とか斬激を防いだが、その時に振り上げた左足が振り下ろされると、鈍器で殴るように鋼鉄の踵落としが右肩に強烈な打撃で当たると、物凄い激痛が全身に走ると右膝をマットにつけるように膝をついてしまう)
  (2024/1/3 19:46:28)
立花ドウセツ
◆> いえ、私の足自体が鋼鉄じかけなのですよ。更にオマケを…お受けとりくださいっ…!!!(右肩に叩きつけた踵を振り抜き、後ろへと振り子のように振るうドウセツ。サッカーのシュートを放つように振りかぶった右足で、膝を着くウィスラッシュの顎を蹴り上げて、空中へと蹴りあげようとする。)【継続】
  (2024/1/3 19:49:01)
立花ドウセツ ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/1/3 19:49:06)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/1/3 19:50:50)
ウィスラッシュ
◆> 足自体が鋼鉄仕掛けて...本当に人で....グァァァ!!(ドウセツの発言に驚きながらも、右足を後ろに振り上げるのを見ると、次に何をしてくるか分かっていたが...斬られた痛みと踵落としを食らった右肩の激痛で、避けることが出来ずに勢いを付けて振りかぶった右足が、顎にヒットすると、蹴り上げの勢いで空中に浮く)
  (2024/1/3 19:58:44)
立花ドウセツ
◆> さあ、メインディッシュと参りましょう…!!とぉっ…!!(空中へと舞い上がるウィスラッシュを追いかけ、跳躍するカラクリ人形。逆さまに落下するウィスラッシュの首に脛を押し当てる形で、そのまま落下する変則式のニードロップ…所謂、地獄の断頭台で鋼鉄で出来た体の重量を、落下の衝撃と共にウィスラッシュの首へ叩き付けようとする)【継続】
  (2024/1/3 19:59:28)
立花ドウセツ ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2024/1/3 19:59:34)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2024/1/3 20:00:08)
立花ドウセツ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/81022111 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F81022111]   (2024/1/3
20:00:13)
立花ドウセツ ◆> 【有名な技では御座いますが、一応イメージを貼っておきます…では、鍔迫り合いで決めさせて頂きますねっ!】   (2024/1/3 20:00:46)
立花ドウセツ ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2024/1/3 20:00:54)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/1/3 20:01:29)
立花ドウセツ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/1/3 20:01:40)
ウィスラッシュ ◆> 【狙うなら今ね...カウンターを使うわよ!】   (2024/1/3 20:02:02)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/1/3 20:02:11)
立花ドウセツ ◆> 【っ…!!!…お見事で御座います…私の負けですね…】   (2024/1/3 20:02:33)
ウィスラッシュ ◆> 【よし!!!...今までの出目で少し不安だったけど...上手く決まったわ!】   (2024/1/3 20:04:05)
ウィスラッシュ
◆> ぐっ...これは不味い...!(空中に打ち上げられてしまうと、自分より高く跳躍してきたドウセツが首に脛を当てる形で、地獄の断頭台をされる形になり、そのまま落下していく...)こうなったら一か八かよ!(そう叫ぶと、上手く体をひねってからドウセツをウィスラッシュの向きを変えて、ドウセツの頭を真下に向けて両足を持つと、パイルドライバーでカウンターを取ろうとする)
  (2024/1/3 20:33:16)
ウィスラッシュ ◆> 【すみません遅くなりました...。迷った結果こうなりました....】   (2024/1/3 20:33:49)
立花ドウセツ ◆> 【問題ありませんよ。】   (2024/1/3 20:34:54)
立花ドウセツ
◆> …なっ…!?…しまっ…!!?…うぐぅぅっっ…!!!かはっ…!!!…(連撃から決め技に持ち込んだドウセツであったが、落下の最中に高い身体能力を見せるように、ウィスラッシュに体勢を逆転されてしまう。落下の加速と重量を逆に味わう形で、脳天からリングへと叩きつけるパイルドライバーが炸裂。リングを揺らす激しい衝撃に一撃で意識を飛ばされ、叩きつけられた体制のまま、ぐったりと脱力してしまう。)
  (2024/1/3 20:39:07)
ウィスラッシュ
◆> ハァ...ハァ...ハァ...危なかった、あの技を技をもし食らっていたら私がやられていたわね...(お互いの体重と落下の加速が合わさったパイルドライバーで、脳天をリングに激しく叩きつけられたドウセツが、リングの上に叩きつけられた状態で意識を飛ばしているのを確認すると、フラフラとしながら立ち上がる...)何とか新年初の試合は、私の勝利ね、リベンジするなら受けてたつからね...それじゃね(フラフラとしながらも、意識を失くしているドウセツにそう言うと、後は救護班に任せてウィスラッシュはリングから去っていく。)
  (2024/1/3 20:52:41)
ウィスラッシュ ◆> 【これで、私は〆になりますね。ありがとうございます。】   (2024/1/3 20:53:13)
立花ドウセツ ◆> ………(技が解かれ、糸の切れた人形のように横たわるドウセツ。立ち去るウィスラッシュを見送ることもなく、リングへと放置され、回収スタッフの手により退場していくこととなったのだった。)   (2024/1/3 20:54:52)
立花ドウセツ ◆> 【お疲れ様でした。こちらこそお相手感謝いたします。】   (2024/1/3 20:55:06)
ウィスラッシュ ◆> 【こちらこそお相手ありがとうございます。では、試合結果を書きますね。】   (2024/1/3 20:57:10)
立花ドウセツ ◆> 【では、よろしくお願いします。私は控え室に戻りますね。】   (2024/1/3 20:58:01)
おしらせ> 立花ドウセツ ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/1/3 20:58:05)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れさまです。】   (2024/1/3 20:58:13)
ウィスラッシュ ◆> ○ウィスラッシュVS立花ドウセツ●【第1戦】【第2リング (1/3 19:05~20:54)】【パイルドライバー】   (2024/1/3 20:59:57)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/1/3 21:00:01)
おしらせ> マリーローズ ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/1/4 22:57:07)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/1/4 22:57:14)
ウィスラッシュ ◆> 【改めて、よろしくね。】   (2024/1/4 22:57:55)
マリーローズ ◆> 【はい。よろしくお願いします。武器はなしで、鍔迫り合いぐらいでいいですか?】   (2024/1/4 22:58:23)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、それでも大丈夫よ】   (2024/1/4 22:59:34)
マリーローズ ◆> 【じゃあダイスをふりましょう】   (2024/1/4 22:59:44)
マリーローズ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/1/4 22:59:46)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/1/4 23:00:17)
マリーローズ ◆> 【では、マリーから】   (2024/1/4 23:00:25)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、そちらからね】   (2024/1/4 23:00:35)
マリーローズ
◆> (全身に、ぴっちりと肌に吸い付くほどにきつく着込んだ水着を着て、リングへとやってくる金髪ツインテールの姿。寒そうにも見えるものの、いかにも身軽そうに動いていて)さぁて、久しぶりのマリーの獲物になる人は、どこの誰でしょうね。どんな人が来ても、返り討ちにしてあげますよ(やや屈伸運動をしながらに相手を待ち)
  (2024/1/4 23:01:53)
マリーローズ
◆> https://chichi-pui.imgix.net/uploads/post_images/804e3eb0-20d8-49e9-adc5-5b4da3f79bbd/f057a696-5df1-45c1-8f88-bfafd9f6784e_1200x.jpeg?auto=format&lossless=0&width=1024
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fchichi-pui.imgix.net%2Fuploads%2Fpost_images%2F804e3eb0-20d8-49e9-adc5-5b4da3f79bbd%2Ff057a696-5df1-45c1-8f88-bfafd9f6784e_1200x.jpeg%3Fauto%3Dformat%26lossless%3D0%26width%3D1024]
  (2024/1/4 23:01:59)
ウィスラッシュ
◆> 今回の対戦相手をあなたね...その格好寒くないの?まぁ...私も人の事は言えないけど...(マントをなびかせて、長い尻尾を揺らしながら軍服に似たような格好でリングに上がると、先にリングに上がっていたマリーローズを見て、寒くないのかしらと疑問を持ちながらも直ぐに構える)
  (2024/1/4 23:08:46)
ウィスラッシュ
◆> https://arknights.wikiru.jp/index.php?plugin=attach&refer=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&openfile=whislash.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3D%25E3%2582%25A6%25E3%2582%25A3%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25A9%25E3%2583%2583%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A5%26openfile%3Dwhislash.png]
  (2024/1/4 23:08:51)
マリーローズ
◆> おや、あなたもそんなに人のことは言えないようですね。いいでしょう、ちょっと汚い言葉になりますが、ボコボコにしてお帰りいただくとします! 血の薔薇、咲かせてあげましょう!(相手にビシッと指を突き付けると、試合開始のゴングが鳴り。まずは勇みいって相手へ踏み込み、駆け出して。そのまま空中へ飛び上がると、バタ足のように交互に相手の上半身へハイキックを繰り出して)【力】
  (2024/1/4 23:14:21)
マリーローズ ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/1/4 23:14:23)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2024/1/4 23:14:42)
ウィスラッシュ
◆> ボコボコにされるのは、あなたの方では?まぁいいわよ...その意気込みが完全に撃沈するようにボロボロにしてあげるわよ!(マリーがそう言い返しながら指を指していると、返り討ちにすると宣言する。リングがなるとこちらに走り出して、空中に飛び上がると交互に蹴るようにはいキックをしかけて来ると、マリーの右横に移動するように回避をする)横が...がら空きよ!(横に移動すると、すぐさまに体を一回転すると、脇腹を狙って回し蹴りを仕掛けようとする)【速】
  (2024/1/4 23:23:49)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2024/1/4 23:23:55)
ウィスラッシュ ◆> 【固定で!】   (2024/1/4 23:24:09)
マリーローズ ◆> 【ぐぬぬ……】   (2024/1/4 23:24:10)
ウィスラッシュ ◆> 【あっ、追加ロルは無しでいきますね】   (2024/1/4 23:31:38)
マリーローズ ◆> 【ごめんなさい、ちょっとブラウザが固まっていました】   (2024/1/4 23:31:53)
ウィスラッシュ ◆> 【そうでしたか、追加ロル待ちだと勘違いしてました。】   (2024/1/4 23:33:37)
マリーローズ
◆> (ハイキックを避けられると、思わず目を見開いて)むっ!? い、意外と早い……ああっ!!(大きな隙をさらしてしまった自分は、相手の旋回を伴う脇腹への蹴りを直撃し、吹き飛んでしまう。弾むほどに軽い自分はやすやすと飛んでいき)う、うぅ……やりますね、それほどまでに速いとは思いませんでしたよ。でも、まだ勝負が決まったわけではありません! はああああっ!!(飛ばされ、伏せた自分はすぐに起き上がり。相手に向けてピョンと飛び上がると、両手をくみあわせ、そのまま拳を振り下ろすように相手の頭部を狙い)【力】
  (2024/1/4 23:34:39)
マリーローズ ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/1/4 23:34:41)
マリーローズ ◆> 【ぐ、ぐぬぬ……】   (2024/1/4 23:34:46)
マリーローズ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/1/4 23:34:47)
マリーローズ ◆> 【EPで受けます】   (2024/1/4 23:34:53)
ウィスラッシュ ◆> 【これは...カウンターをいきますね!】   (2024/1/4 23:35:24)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2024/1/4 23:35:32)
マリーローズ ◆> 【これは、悲しいお話ですが、たぶんカウンターファンブルですね】   (2024/1/4 23:35:45)
ウィスラッシュ ◆> 【ぐぬぬぬ...】   (2024/1/4 23:35:49)
マリーローズ ◆> 【・【力】【技】【性】の攻防時にカウンターをした場合、ファンブル(【力】ダイス目4以下、【技】【性】ダイス目3以下)が発動すれば数値で勝っていてもカウンター失敗】   (2024/1/4 23:36:06)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ...悲しいことにカウンターファンブルですね。】   (2024/1/4 23:36:10)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/1/4 23:36:29)
ウィスラッシュ ◆> 【EP で受けるわ】   (2024/1/4 23:36:50)
マリーローズ ◆> 【それと、カウンターダメージの、10が与えられますね】   (2024/1/4 23:38:45)
ウィスラッシュ ◆> 【ちゃんと減らしておいたわ】   (2024/1/4 23:40:09)
マリーローズ ◆> 【順番的に、たぶんそちらのファンブルロールですね】   (2024/1/4 23:42:56)
ウィスラッシュ
◆> そんなに見えすぎな攻撃当たるわけないわよ....ここは落ち着いてカウンターを狙っ...うわっしまった!...がっ!(脇腹に回し蹴りが決まると、ふき飛んだマリーを見る。マットの上で伏せた状態から直ぐに立ち上がって、こっちに向かって飛び上がると、両手を組み合わせたのを見ると、見えすぎだと言いながらカウンターを狙おうとしたが、回転の勢いもあってかバランスを崩してしまい、そのまま頭部に振り下ろされた拳をくらいマットの上に顔面をぶつけてしまう)
  (2024/1/4 23:47:46)
ウィスラッシュ ◆> 【丁度ファンブルロールを書いてました...では、攻撃ロルを書きますね】   (2024/1/4 23:49:31)
マリーローズ ◆> 【OKです】   (2024/1/4 23:49:57)
ウィスラッシュ
◆> っ...まさか自分の行動でこんなミスをするなんて...(激痛の走る顔面を押さえて痛みに耐えながら立ち上がる...)この痛み...倍返しにさせて貰いますよ!(そう言うと痛みに耐えながらも、こちらも高くジャンプをして、マリーの脳天を狙って踵落としを仕掛ける)【速】
  (2024/1/4 23:58:29)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/1/4 23:58:36)
ウィスラッシュ ◆> 【振り治します】   (2024/1/4 23:58:51)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2024/1/4 23:58:56)
マリーローズ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/1/4 23:59:00)
マリーローズ
◆> (こちらの攻撃の甘さもあって、攻撃が直撃しないかと思った矢先、バランスを崩した相手に直撃したのを見て)やりました! ちょっと泥沼的な試合ですが、そっちの今のミスは痛かったですね! そ、その程度!!(相手の踵落としをどうにか見切り、両腕を交差してガードする。わずかに痛みが走るものの、すぐに相手の脚を弾き飛ばすのと同時に……)えぇぇぇえいっ!!(体全体を回転させるのと同時に、相手に腕を伸ばし、首元を狙った横ラリアットを何度か繰り出して)【力】
  (2024/1/5 00:03:20)
マリーローズ ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/1/5 00:03:23)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/1/5 00:03:36)
マリーローズ ◆> 【さっきの、カウンターファンブルでHP10奪われてますから(こちらの5+そちらの5)、今は2ですね、恐らく】   (2024/1/5 00:05:38)
ウィスラッシュ
◆> くっ...!確かにこっちのミスは痛かったわ...うっ!これくらいまだまだよ!(こちらのミスが響いたのか、踵落としの威力が微妙に出なくて、交差した腕にガードされるがこれでも相手にダメージを与えたと確信する。だが、直ぐに足を弾かれると、マリーが体全体を使って回転させると、何度も首を狙った横ラリアットを何発も首に食らうが、何とか後退りしながらも耐える)何発もラリアットを食らったけど...これくらいなら倒れる程では無いわよ!(首に何発もラリアット食らっても立っていると、腹部を狙って正拳突きの動作に入るのをわざと見せて、フェイントでサマーソルトを仕掛ける)【速】
  (2024/1/5 00:17:13)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/1/5 00:17:21)
ウィスラッシュ ◆> 【振り直しますね】   (2024/1/5 00:17:32)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2024/1/5 00:17:38)
マリーローズ ◆> 【では、ここはカウンターをするとしましょう】   (2024/1/5 00:17:47)
マリーローズ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/1/5 00:17:48)
マリーローズ ◆> 【お、おや……】   (2024/1/5 00:17:52)
ウィスラッシュ ◆> 【危なかった...(汗ダラダラ)】   (2024/1/5 00:18:26)
マリーローズ
◆> その程度で、マリーを倒せると思ったら大間違いですよ!(こちらのラリアットを相手に与えたのを見送りつつ、相手の突きを見て、こちらは再び腕を交差させてガードしようとする。ところが、そのガードを見誤った自分は、フェイントのサマーソルトを受けてしまって大きくのけぞってしまい)あ、あぁっ!! く、くぅ……で、でも、ま、まだこれぐらいでは、倒れませんよ! その隙は逃しません!!(サマーソルトで生まれる着地を見れば、こちらは少しだけ短い跳躍をすると、脚を伸ばし、相手のみぞおちにドロップキックをかけようとし)【力】
  (2024/1/5 00:24:21)
マリーローズ ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2024/1/5 00:24:23)
マリーローズ ◆> 【お、おや……】   (2024/1/5 00:24:27)
ウィスラッシュ ◆> 【クリティカル...ぐうの音も出ないわね...】   (2024/1/5 00:25:39)
ウィスラッシュ
◆> ふっ...!フェイントを見切れないなんてまだまだね!(正拳突きが来ると思い腕を交差してガードをしている所をフェイントのサマーソルトを食らわせて着地するが、それが命取りになるとはウィスラッシュは思っていなかった)そんな攻撃耐えて見せるわ...ごふっ...!(着地の隙を狙われて、短い跳躍で脚を伸ばしたドロップキックをみぞおちで食らうも、耐えれると思っていたが、全身に強烈な痛みが走り出して口から唾が吐き出されると、フラフラと後退りをしてからそのまま背中からマットの上に倒れてしまう)
  (2024/1/5 00:35:13)
マリーローズ
◆> (ドロップキックが決まった後、ゆっくりと起き上がり)ふぅ、やっぱり、マリーが勝つと思っていましたよ。それじゃあ、あなたには一緒にご退場の罰をしてもらうとしましょう(相手の後ろに回り込むと、倒れた相手の脇に手を入れて、ズルズルと引きずっていくようにして退場していこうと)
  (2024/1/5 00:36:51)
マリーローズ ◆> 【マリーは、これで締めの予定です】   (2024/1/5 00:40:43)
ウィスラッシュ
◆> くっ...勝てると思ったのに....戦場...いや、リングの上では油断大敵ね...うっ...自分より小さい子に引きずられるなんて悔しい...(最初に私が勝つとほざいていた自分を、恨みながらも身体中に走る痛みで動けないでいると、マリーが背後に回ると、脇に手で捕まれるとそのままズルズルと引きずられるように一緒にリングから退場していく)
  (2024/1/5 00:41:51)
ウィスラッシュ ◆> 【私もこれで、〆になるわね。試合ありがとうございます。】   (2024/1/5 00:42:18)
マリーローズ ◆> 【ありがとうございました。ちなみに公式設定では、マリーは18歳らしいですよ】   (2024/1/5 00:43:00)
ウィスラッシュ ◆> 【そうだったのね。マリーはアズレンのコラボで知っていたけど、年齢までは知らなかったわ】   (2024/1/5 00:43:52)
マリーローズ ◆> 【アズレンのコラボ、あったようですね。では、私は試合結果を書いて、出ますね。試合ありがとうございました】   (2024/1/5 00:45:10)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れさま。私も試合結果を見てから出るわね。試合ありがとうございます】   (2024/1/5 00:47:17)
マリーローズ ◆> ○マリーローズVSウィスラッシュ●【第1戦】【第2リング (1/4 23:011/5 00:47)】【ドロップキック】   (2024/1/5 00:47:34)
おしらせ> マリーローズ ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/1/5 00:47:38)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/1/5 00:48:05)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/1/6 23:04:47)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/1/6 23:04:58)
南宮那月 ◆> 【来たな…。ルールと、武器と魔術はどうする…?】   (2024/1/6 23:05:29)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…追加ルールはなしでいいわ。武器や魔術は那月ちゃんの希望に合わせようかしら(前回勝者として胸を張って譲ってやり)】   (2024/1/6 23:07:16)
南宮那月 ◆> 【ならば全有りで挑もうか…。せいぜい、今の選択を後悔することだな(敗者としての立場を強調され、威嚇するように歯を立てて、低く唸る…)】   (2024/1/6 23:10:38)
南宮那月 ◆> 【順番を決めよう】   (2024/1/6 23:10:54)
南宮那月 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/1/6 23:10:59)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/1/6 23:11:36)
南宮那月 ◆> 【ぐぬぬぬっ…!】   (2024/1/6 23:12:09)
煌坂紗矢華
◆> さて、今日は久しぶりに那月ちゃんとの勝負ね(入場順を決めるじゃんけんに勝利し先んじて入場してくる紗矢華。その姿は那月相手ということで教師スタイルで、そのスタイルの良さから抜群に似合っている衣装を観客に見せ付けながら、那月がやってくるのをダテメガネをクイッと上げつつ待っていようとして)
  (2024/1/6 23:14:55)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/17368e310.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F17368e310.png]   (2024/1/6 23:14:58)
煌坂紗矢華 ◆> 【悔しそうな顔もかわいいわよ?】   (2024/1/6 23:15:10)
南宮那月
◆> (濡烏の長い髪。明らかな怒気を孕み、西洋人形のように整った美貌に苛立ちの皺を群がらせながら登壇する"空隙の魔女"。実年齢としての現身に替えたのか、控え室の時よりも遥かに成長している。白地のフリルブラウスを大きく押し上げて描かれる乳房の輪郭と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた細長い脚線。色香を薫らせ、観客を惹きつける中…。片手に持った豪奢な造りの扇子を広げて、罵詈を溜めた唇を覆い隠した。教師の真似事をするなど、控え室の悪戯を反省しているようには見えず、ちょっと癪に触って…目尻を細めて、両の蒼い瞳を不敵に光らせる那月…)ふふ…。お前、ふざけてるだろ…? ああ、いいんだ…。その分、罰を重くしてやるだけだからなぁ…。
  (2024/1/6 23:23:20)
南宮那月 ◆> 【口の減らん奴め…// それ以上は、災いの元だぞ…?】   (2024/1/6 23:24:43)
南宮那月 ◆> https://imepic.jp/20240106/844280 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240106%2F844280]   (2024/1/6 23:27:39)
煌坂紗矢華
◆> あら……せっかくだしおそろいにしただけなのに(どうせなら那月の苦手に思ってそうなあのチャイナの先生の真似をしてチャイナ服と思っていたのを止めて教師衣装にしたのにと思いつつ、煌華麟をしれっと取り出すとゴングが鳴るのを待ち)罰なんて、怖いから遠慮させてもらうわねっ(呪符を那月のおでこへと投擲してしまう。それがビタッと貼り付けば、瞬時に強烈な電流が流れるため、それで那月の隙を生みつつ一気に距離を詰め、那月の股間から頭まで煌華麟で一直線に斬り上げてロングスカートも綺麗なフリルブラウスも裁断してやろうとして)【力】
  (2024/1/6 23:29:00)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/1/6 23:29:03)
南宮那月 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/1/6 23:29:21)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、じゃあとりあえず黙っておくわね】   (2024/1/6 23:31:50)
南宮那月
◆> 何がおそろいっ…あ、あぐぅっ…!?(開始の合図を聞き届け、扇子を閉ざした。片手を開き、かざしてみせたが…指の合間をくぐり抜けた呪符が額へと張り付き、バチンっと弾けて咲いた電流の火花に痛覚を刺激され、頭を揺らがせながら声高に喘ぐ。表情を顰め、たわわに実らせた乳房を揺らして、その場でふらつく那月…。埋めようのない隙を晒してしまったと後悔する間もなく、煌華麟の縦一閃によって上下が斬り裂かれる。下着姿…純白のショーツと黒ブラに包まれた恵体を、衆目の内に晒してしまった。自らを両腕で抱き止め、両頬に赤線を橋架けて羞恥に震える)く、ぅぅっ…!!//
  (2024/1/6 23:47:02)
南宮那月
◆> っ、の…! 相変わらず、馬鹿な真似をして…!(額に呪符を貼りつかせたまま、片手を再び虚空へとかざして、魔法陣を展開してみせようとする那月。撃ち放たれるのは"戒めの鎖"。煌坂の身体を搦め取るように命を下すと、鎖は獲物を捕えた蛇のごとく、連結された環をしならせ、まっすぐに伸びていく)【技】
  (2024/1/6 23:47:12)
南宮那月 ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2024/1/6 23:47:44)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/1/6 23:48:15)
南宮那月 ◆> 【ぐっ…! その姿は伊達ではないということか…。・】   (2024/1/6 23:49:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、ええ那月ちゃんに教育してあげるつもりだもの♪】   (2024/1/6 23:49:30)
煌坂紗矢華
◆> 簡単に捕まえれると思ったら大間違いよ(雪菜はまだ見習いだが紗矢華は本職の舞威媛。つまりは那月の商売敵と言って過言ではないのだ。簡単に捕まると思うなと、戒めの鎖が迫ると那月自身の体を射線に入れて盾に使ってみせる。そうして稼いだ一瞬を使い、那月の体側を駆け抜けつつ脇腹を煌華麟で斬り捨て、そのまま戒めの鎖を切断、ご退去願ってしまおうとして)【力】
  (2024/1/6 23:53:26)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/1/6 23:53:33)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/1/6 23:53:37)
煌坂紗矢華 ◆> 【逆なのよね……EPで受けるわ】   (2024/1/6 23:53:48)
南宮那月 ◆> 【教壇に立つ資格など持ち合わせていないようだなぁ…? 反撃するぞ…。】   (2024/1/6 23:54:20)
南宮那月 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/1/6 23:54:30)
煌坂紗矢華 ◆> 【むぅ……なかなかやるわね】   (2024/1/6 23:56:51)
南宮那月
◆> くっ…。いや、ここだ…。その動き、見切ったぞ…!(煌坂の動きに翻弄され、鎖の操作を躊躇ってしまった。しかしその後の那月はといえば落ち着いたもので、静かに呼吸を継いで…。即座に転移し、間合いを離した。駿足で迫り来る煌坂の、影と絡んで見えなくなりつつあった足元をしかとその眼で捉え、足が降りる先へと魔法陣を展開。再度の"戒めの鎖"で、ロングスカートからちらりと柔肌を覗かせる両脚を束縛し、動きを停めてみせた。煌華麟による切断は許さずして、宙に浮かせた鎖は鉄鞭のようにしならせ、煌坂の身体を数回にわたって打擲する。衣服が剝かれ、どんな恥ずかしい格好になろうと知ったことではない。口元を上機嫌に笑ませ、問いかけてみる那月…)ふふっ…。どうだ…? 痛いか…? 恥ずかしいか…? 思うがままに鳴いてみせろ…。
  (2024/1/7 00:07:35)
煌坂紗矢華
◆> ぐぅっ!? 流石は、空隙の魔女あぐっ、うぐぅっ、ぅぅっ!? ぁぁっ!(那月の戦闘経験を感じさせるような落ち着き払った対処で、両脚を縛られると流石に動くことができなくなってしまう。お仕置きするように身体を攻めてくる鎖が胸を打ち、お腹を打ち、尻を叩き上げてと全身を嬲ると、シャツのボタンが弾けて紫色のブラが露出し、めくり上げて無理やりお腹を露出させ、鎖が生地を攫って尻を引き裂いてレースのついたショーツが露わになっていく)
  (2024/1/7 00:18:26)
煌坂紗矢華
◆> ちょっ、あ、あんたこそそんなことっ!?はぅっ、んんっ♡ぁっ、ぁぁんっ?! ぁぁっ……ぁっ♡んっ♡(よほど悔しかったのか胸へと往復ビンタされると豊かな乳房が弾ませられ、ブラを破壊しながら躍り出て那月にぶるんっと弾ける乳房を見せつけていく。股の間を貫くように鎖が通れば、ロングスカートに穴が開き、そのまま鎖で股間を擦られて淡い声が漏れ出ていく。何度も鎖が前後して股間を擦られる度についでのようにスカートを破かれ、ショーツがしっとり濡れて紗矢華の割れ目がくっきり浮かび上がり鎖をしっとり濡らす頃には、いつの間にかロングだったスカートがショーツも丸見えなベリーベリーショートに作り変えられてしまう))
  (2024/1/7 00:18:28)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/1/7 00:33:17)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/1/7 00:33:31)
南宮那月
◆> ふふん…。いいザマじゃないか…? そら…。このまま、負けを認めてしまえ…?(再び扇子をぱっと広げて、口元を覆い隠し、密かにほくそ笑む…。そして、煌坂の眼前へと、歪な彩色が施された八角鏡を想わせる魔法陣を描いて、中央の紋様を妖しく蠢めかせて…さらに"戒めの鎖"を現出させようという那月…。その半裸体を宙へと縛りつけて、全身を軋ませる気でいる。たとえ骨が折れてしまおうとも、コロシアムの馬力によって修復される。ならば加減の必要はなく、灸を据えるにはちょうどいいだろうと…一切の手心を加えないつもりで、鎖へと命を下す…)【技】
  (2024/1/7 00:33:54)
南宮那月 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/1/7 00:34:09)
南宮那月 ◆> 【馬力とは…。力場だな…。】   (2024/1/7 00:34:51)
煌坂紗矢華 ◆> 【悩ましいところね……カウンターね】   (2024/1/7 00:36:01)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/1/7 00:36:04)
南宮那月 ◆> 【見誤ったか…? まあ、そのぶん無様を晒してくれていいぞ…?♡】   (2024/1/7 00:39:20)
煌坂紗矢華
◆> なっ、ちょっと……そんな、ぁっ、ぐぁっ!?(更に追加で現出した鎖が体を絞り上げると、紗矢華の体をギシギシと軋ませていく。豊かな太もものサイズを計測でもしているかのようにギチギチと絞り上げたり、乳房に絡みついてみたりといった悪戯もある中、小さく収納でもしようかとしているかのように体を無理やり絞られ、曲げられていくと流石に紗矢華でも耐えられない範囲がやってきてしまう。ゴキッとどこかの骨が外れる音がすると、その音が何度も続けて響いていく。弄り倒されてきた教師からの反撃とばかりに全身から異音が響いたところで紗矢華の瞳がぐりんっと裏返り、口は半開きになって意識を飛ばしてしまう。那月に宙ぶらりんに吊られたまま、少々コンパクトになった気もする紗矢華の股間からはじょろろろっと失禁が始まってしまって)
  (2024/1/7 00:44:59)
煌坂紗矢華 ◆> 【ううん…ここ最近那月ちゃんとこと戦績がよくないわね…】   (2024/1/7 00:50:31)
南宮那月
◆> 少しは懲りたろう…。これを機に改めることだな…(束縛した煌坂を自身の手前へと引き寄せ、鎖から解放してやり…自身の足元へと仰向けに転がしてみせた。低い声音で忠告し、口元を覆い隠していた扇子を閉じれば、扇子にその音色を指揮されたようにして、決着のゴングが甲高く鳴り響いた。しかし那月は責めることを続けたがる…。無様に尿漏れるその股へと片脚を降ろし、押し当てた靴裏に布地を食ませながら痛々しく蹂躙してやることで、より無様に辱める気で…)
  (2024/1/7 00:53:45)
南宮那月 ◆> 【個人的には、あまり苦手意識を募らせないでいてくれると嬉しいが…。悶々とする貴様を眺めているのも、それはそれでいい気がするなぁ…。せいぜい悔やめ…♡】   (2024/1/7 00:56:16)
煌坂紗矢華
◆> んっ……んんっっ……ぁっ♡ぁぁっ、はぁんっ、ぁぁぁっ♡(那月の足元に転がされた紗矢華。仰向けではあるのだが外れた関節のせいで少々丸まってしまっており、那月に股間を差し出すようになっていた。決着のゴングが鳴り響いた後も、よほど前回の敗北が悔しかったのだろう。靴裏を布地へと食い込ませられ、クリトリスごと割れ目を蹂躙してくる。そうすると振動で少々小水が飛び散るが、だんだんと色っぽい声が混じってきて、那月の靴裏へとぷしゅぅ♡っと勢いよく吹き上がる愛液の感触を感じさせはじめてしまう)
  (2024/1/7 00:58:21)
煌坂紗矢華 ◆> 【苦手意識は募ってないけど、私で倒したいと思いつつここは一旦別の子でシバいて流れを断ち切ってからリベンジがいいかしらって悩んではいるわね】   (2024/1/7 00:58:57)
南宮那月
◆> どうした…? まだ、目を覚ませないのか…。間抜けめ…。(リングマットへと魔力を流し込んで、リングそのものを触媒にして巨大な魔法陣を描いて、処刑具へと換えて…。ならば仰向けに伏した煌坂へと群がるのは、突然と生えた、触手のような銀鎖の束。乳房を周回して強く締め上げ、乳頭を扱きあげることで分泌をねだりたがり、腹部、両手足をぐるぐる巻きにして、挟んだ柔肉へと牙を立てる…。足の爪先では肉芽を刺激しつつ、硬いブーツの踵を割れ目の中へと深々と入れこんで、靴裏に浴びた愛液を陰部へと塗りたくるようにしてぐりぐりっと踏みつけ、二度と歯向かう気を起こさないよう教育を施す気でいる)
  (2024/1/7 01:09:11)
南宮那月 ◆> 【シバくとはなぁ…。大見得を切ってくれたものだ…。】   (2024/1/7 01:09:51)
煌坂紗矢華
◆> はぁぅっ、ぁんっ、んんっ♡ぁ……な、こ、こんなことするなんてっ♡(私はそこまでやってないのにと、職種で乳房を締め上げられ、乳頭を扱かれながら秘すべき柔肉を襲撃されていることに気づくと意識を取り戻して那月に声を上げる。これくらいこの前にやっておきたかったとちょっとした後悔をしていると、肉芽を刺激されて腰が震え、ブーツの踵をぎゅむぅ♡と締め付けさせられてしまう)ぁんっ♡ぁぁっ、んぁっ、ちょっ、あぁっっ♡はぅっ♡あんっ♡(刺激され続け、愛液をとろとろと垂れ流しながら何度も腰をビクビクとさせる紗矢華。快感で何度も那月の靴裏を汚しながら、乳頭から甘い香りがし始めるとぷしゅぅ♡っと小さい白い噴水が沸き起こって)
  (2024/1/7 01:15:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、マゾじゃないからいつも勝つつもりで試合しているもの】   (2024/1/7 01:17:23)
2023年12月24日 22時32分 2024年01月07日 01時17分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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