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luvul_crawl/[339018]アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】/20240521 0144 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2024年05月21日 01時44分 2024年05月25日 23時51分 の過去ログ
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州光(二代目)
◆> んぁああっ!!…がっ…!!?…ぁっ……カヒュッ……!……(レオタードに包まれた慎ましい乳袋を揺らし、肺の中身を全て吐き出したかのような嗚咽とともに、事切れる州光。瞳をグリンっと上ずらせ、力を込めていた腕は脱力し、胸を潰しながら上半身がマットに着いていく。ギブアップを口にすることは無かったが、美貌を歪め、惨めに舌を出し、アンクルロックで上げられた下半身が、ビクビクと大きく脈動したかと思えば、情けないジョロジョロとした音とともに流れだすレモンイエローの小水。腹を伝い、潰れた胸元が堰となり、拡がりを見せる水溜りが、ムワァッと屈辱的な香りを醸し出し…)
  (2024/5/21 01:44:36)
州光(二代目)
◆> ……ん……///…ぁ……(際どいレオタードも相まって、扇状的で卑猥なボディラインから秘部を曝け出し、失禁までしてしまう敗北姿の哀れさに、情を挟む棗。州光へと気を送り、僅かな吐息を確認すると、その華奢な身体を抱え退場していく。州光が目を覚まし、その事実を知った時の屈辱は、暫く忘れることが出来ないだろう…。)
  (2024/5/21 01:44:41)
州光(二代目) ◆> 【…これで如何でしょうか】   (2024/5/21 01:44:47)
棗 真夜 ◆> 【儂は満足じゃが…。お主はどう思うのじゃ…? 毎回レモンイエローになっとるじゃろう…。恥ずかしいとか思わんのか…?♡】   (2024/5/21 01:47:45)
州光(二代目) ◆> 【……そういう煽りはロルに入れてもらえませんか……///】   (2024/5/21 01:48:20)
棗 真夜 ◆> 【残念ながらすでにロルを〆てしまったからのぅ…。で、実際のところどうなのじゃ…?♡】   (2024/5/21 01:50:15)
州光(二代目) ◆> 【…ロルでないとお答えしません…(ぷいっ)とはいえ眠気も限界ですので、今日はこれでご容赦下さい…】   (2024/5/21 01:52:27)
棗 真夜 ◆> ○棗 真夜VS州光(二代目)●【第1戦】【第2リング (5/20 21:59:275/21 01:44:41)】【電気按摩→アンクルホールド】   (2024/5/21 01:52:41)
棗 真夜 ◆> 【ふっ、愛いヤツめ…。遅くまで付き合わせてしまったな。感謝するぞ…。】   (2024/5/21 01:53:28)
州光(二代目) ◆> 【こちらこそ、遅筆で申し訳ありませんでした…。お相手ありがとうございました…おやすみなさいませ…。またよろしくお願いします…。】   (2024/5/21 01:54:25)
棗 真夜 ◆> 【それでは、また…。控え室で言ってたレッスル対決も、いつの日にか…♡】   (2024/5/21 01:54:38)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…それでは…♡】   (2024/5/21 01:54:57)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/5/21 01:55:00)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/5/21 01:55:02)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/5/21 11:31:38)
州光(二代目) ◆> 未反映1: ●棗 真夜VSチャリオット真城◯【第1戦】【第2リング (5/19 21:41~23:27)】【おっぱいハンギングボム→重熟爆肉ボディプレス】   (2024/5/21 11:32:05)
州光(二代目) ◆> 未反映2: ○棗 真夜VS州光(二代目)●【第1戦】【第2リング (5/20 21:59:275/21 01:44:41)】【電気按摩→アンクルホールド】   (2024/5/21 11:32:30)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/5/21 11:32:36)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/5/23 19:54:50)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/5/23 19:54:51)
ラ・フォリア ◆> 【では改めまして…♡レギュレーション的には武器はなし、魔術等はありでどうでしょうか?…】   (2024/5/23 19:55:31)
棗 真夜 ◆> 【改めて宜しく頼もう。魔術等は好きに使え。儂も似たような芸当を披露してやろう…♡】   (2024/5/23 19:57:00)
棗 真夜 ◆> 【ダイスを振るぞ…!】   (2024/5/23 19:57:14)
ラ・フォリア ◆> 【では、先行決めから♡】   (2024/5/23 19:57:20)
棗 真夜 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/5/23 19:57:21)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/5/23 19:57:24)
棗 真夜 ◆> 【では、待っておれよっ】   (2024/5/23 19:57:34)
ラ・フォリア ◆> 【随分と気合いの入ってるようで…♡】   (2024/5/23 19:57:41)
棗 真夜
◆> 今宵の相手はあやつの片割れか(今宵もまた大入り満員のリングに登壇した、とある学園の柔剣部部長。桜文様が入った紅色の振袖と、藍色の袴。大胆に着崩してその身に纏う。円みを帯びた撫で肩と、布の内側から危うく零れかかる豊かな乳房。柔肌から放たれる芳しいばかりの女色を振り撒き、鼻の下を伸ばす周囲には目もくれず、眼前を静かに見据えてラ・フォリアの入場を待つ。面目躍如たる活躍を見せようと殊勝たる笑みを浮かべれば、拳を握りしめる手には力が入り、指骨の形が浮き上がる…)ならば解ろう…。お主も、この儂には敵うまいよ…♡
  (2024/5/23 20:07:05)
ラ・フォリア ◆> 【少し離席してから書き出すのでお待ちを…】   (2024/5/23 20:09:30)
棗 真夜 ◆> 【片付けてくるといい。儂も少し離席するので、気にするでないぞ。】   (2024/5/23 20:11:16)
棗 真夜 ◆> 【戻ったぞ。そういえば…お主が抱えているバステの設定はこの場ではどうするのじゃ? 儂は有りでも構わんぞ♡】   (2024/5/23 20:24:01)
ラ・フォリア ◆> 【戻りました………しばらく見ないうちに随分と性格が悪くなったようで…(ジト目)】   (2024/5/23 20:32:54)
棗 真夜 ◆> 【そうか? いつでもバチバチにやり合うのが我らよ。くくっ、まあ任せるのでな。】   (2024/5/23 20:36:11)
ラ・フォリア
◆> …誰があんな陰湿で性格の悪いバカ女の片割れですか…♡(先日、宿敵の怪盗が敗れた舞台へと上がるラ・フォリア。初対決となる真夜からの先制パンチの挑発を受けても、美貌に浮かべた笑みを崩しはしないが、小刻みに顳かみを震わせてるあたり、全く効果が無いわけではなさそうである。)フフッ…まあいいでしょう…♡わたくしに対してその手の煽りをしたらどうなるか、たっぷりと教えてあげますので…♡(艶やかな衣装で構えをとる真夜に、片足を引いて、左手を前に出した半身の構えで相対するラ・フォリア。満面の笑みの後ろで、ドス黒いオーラを滲ませ、息を飲むようなプレッシャーを与えながら開始のゴングを待ちわび…)
  (2024/5/23 20:42:56)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/118915675 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F118915675]  
(2024/5/23 20:44:48)
ラ・フォリア ◆> 【…ONにしたかどうかはご自身で確かめてみればいいかと…♡】   (2024/5/23 20:45:25)
棗 真夜
◆> ―――はっ。口先だけで終わってくれるなよ、小娘。(空気をヒリつかせるほどの雰囲気を纏った相手。柳眉を顰めながら疑わし気に眺めていたが、合点がいくと鼻を鳴らし、見透かしたように言い放ってみせる)その身体、万全ではないのであろう…?(開始のゴングが鳴ると、ちろりと覗かせた自身の舌と食指とを戯れさせ、マットを踏みしめる摺り足に唾液の音を混ぜながら、臆する様子を見せることなく近寄り、翻した片手の甲で胸元の膨らみを叩いてみせようと振りかぶった。打撃を通じ、昂らせた"氣"を流し込むことで精神に乱れを生じさせる気でいる)返答を聞かせよ…♡【力】
  (2024/5/23 20:51:41)
棗 真夜 ◆> 2d61 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/5/23 20:51:57)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/5/23 20:52:35)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ……///】   (2024/5/23 20:52:49)
棗 真夜 ◆> 【通ったな。んん~? ONになっているのではないか…?】   (2024/5/23 20:53:21)
ラ・フォリア ◆> 【…どうでしょうねっ…//(ぷいっ)】   (2024/5/23 20:54:01)
棗 真夜 ◆> https://mv.avex.jp/tenten/maya.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fmv.avex.jp%2Ftenten%2Fmaya.html]   (2024/5/23 20:54:56)
ラ・フォリア
◆> …なんの事…っ…!!?…んぁんっ…!!!!♡…(艶めかしく指と舌を絡め、意味深な言葉を投げかけてくる真夜。卑猥な水音を奏でながら接近する相手の問いに、惚けるように否定の言葉を返すが、僅かに強ばった動きの淀みを見透かされてしまう。隙の生じた意識の合間に滑り込むように、放たれた裏拳が、パァンと弾けるような音を立てて、たわわな胸の膨らみを捉えると、大きく乳房を揺らしながら仰け反ってしまう。)んくぅっ…♡ぅっ…///…見かけに似合わず随分と姑息なことをするんですね…////(打たれた胸を抑えながら後退り、打たれた後も流し込まれた気に苛まれて、白い頬を赤く火照らせながら真夜を睨みつけるラ・フォリア。ただでさえ、ロックブーケに敗れた副産物で敏感化した体を庇うように身を抱き、反撃に出ようと霊力を昂らせ…)そちらがそういう手を使うなら、遠慮はしませんよっ…!!(距離を置いた状態で、霊力を凍てつく凍気へと変換すれば、大気中の水分を氷結させ、無数の氷の刃を生み出すラ・フォリア。キッと睨みつけるような視線で狙いをすませば、露出度の多い真夜の着衣を切り裂くように氷刃を放っていく。)【速】
  (2024/5/23 21:09:50)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/5/23 21:09:56)
ラ・フォリア ◆> 【悩みどころではありますが、ここで確定としておきましょう。】   (2024/5/23 21:10:16)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/5/23 21:10:37)
棗 真夜 ◆> 【はっ。やはり力が入っておらんなぁ…♡】   (2024/5/23 21:11:08)
ラ・フォリア ◆> 【…充分な出目でしたのに……】   (2024/5/23 21:11:26)
棗 真夜
◆> お主の失態であろう。それでよくもこの場に出てこれたなぁ…♡(白い歯をみせて嘲笑う真夜。小狡さを演じる事で、恥辱を上塗りしてやろうというのだ。柔肌を粟立たせた寒気の正体には多少なりと面食らったが、眉尻を引き締めて待ち構える)ふん、っ…! はっ…! どうした…? 小細工など通用せぬわっ…!((豊かな乳房を上下に撓ませ、撃ち放たれた氷刃へと拳を振るい、その全てを氷片と砕き、打ち払ってみせた。狙われた衣服からは糸くず一本と垂らさず、終わりの一打と共に長く呼吸して…)こちらの番ぞ…? はああああっ…!!(駆け寄ると、リングマットを大きく揺るがす震脚で背中を打ち当てる鉄山靠でロープへ吹き飛ばそうというのだ。背向いとしたラ・フォリアへと振り向きざま、回転の勢いを威力に転じた鋭い上段回し蹴りを片頬に見舞おうと開脚する。袴をめくり上がらせ、名器の形を浮き上がらせたショーツを垣間見せながら…)【速】
  (2024/5/23 21:27:27)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/5/23 21:27:45)
棗 真夜 ◆> 【振り直す。】   (2024/5/23 21:28:05)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/5/23 21:28:08)
ラ・フォリア ◆> 【ここで流れを変えましょう…多少分が悪いですが、カウンターといきます…!!】   (2024/5/23 21:29:31)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/5/23 21:29:37)
ラ・フォリア ◆> 【にゃぅぅっ…】   (2024/5/23 21:29:47)
棗 真夜
◆> お主の失態であろう。それでよくもこの場に出てこれたなぁ…♡(白い歯をみせて嘲笑う真夜。小狡さを演じる事で、恥辱を上塗りしてやろうというのだ。柔肌を粟立たせた寒気の正体には多少なりと面食らったが、眉尻を引き締めて待ち構える)ふん、っ…! はっ…! どうした…? 小細工など通用せぬわっ…!((豊かな乳房を上下に撓ませ、撃ち放たれた氷刃へと拳を振るい、その全てを氷片と砕き、打ち払ってみせた。狙われた衣服からは糸くず一本と垂らさず、終わりの一打と共に長く呼吸して…)こちらの番ぞ…? はああああっ…!!(駆け寄ると、震脚でリングマットを大きく揺るがす。背中を打ち当てる鉄山靠で、ロープへ吹き飛ばそうというのだ。背向いとしたラ・フォリアへと振り向きざま、回転の勢いを威力に転じた鋭い上段回し蹴りを片頬に見舞おうと開脚する。袴をめくり上がらせ、名器の形を浮き上がらせたショーツを垣間見せながら…)【速】
  (2024/5/23 21:30:38)
棗 真夜 ◆> 【分かりにくかったので書き直した…。カウンターを失敗したのか…? やはり、淫紋の効果は絶大と見えるな…♡】   (2024/5/23 21:31:30)
ラ・フォリア ◆> 【…まだ勝負は分かりませんよ…】   (2024/5/23 21:34:14)
棗 真夜 ◆> 【ならば何故、"にゃぅぅっ…"などと鳴いてしまった。弱々しかったが…。】   (2024/5/23 21:39:41)
棗 真夜 ◆> 【お主の心は既に折れかけておるのではないか…? のう、ラ・フォリア…。このままでは"アレ"なる者と同じ末路を辿るぞ…?】   (2024/5/23 21:43:33)
ラ・フォリア ◆> 【それだけは死んでもごめんですのでッ…全力で潰しに掛かりますよっ…!!】   (2024/5/23 21:47:41)
ラ・フォリア
◆> なっ…!?…(流星群の如く殺到する氷刃を、1本残らず拳で打ち砕く離れ業に思わず目を見開くラ・フォリア。砕けた破片がライトの光を反射し、生み出された幻想的な輝きを纏う、真夜が覇気を纏って獰猛に牙を剥く。)ッ…!!!!…しまっ…!?…がふっうぅぅっ…!!!!♡…(瞬時に距離を埋める縮地から、リングを揺らす踏み込みの衝撃を余すことなくぶつける鉄山靠が炸裂。初撃で流し込まれた気に蝕まれる乳房が一瞬平たく潰れ、呼吸が止まる王女の華奢な体が、車にでも跳ねられたような勢いで吹き飛ぶ。その勢いは強靭なロープに受け止められ、リングアウトこそ免れるが…)
  (2024/5/23 22:10:03)
ラ・フォリア
◆> っ…あっ…///んぶふぅぅっ…!!!!あぁっ……!!!!…ぅ…っ…♡…(ギチギチと軋むロープに身を委ねるまま、元に戻る勢いでスリングショットのようにリングへと打ち出されるラ・フォリア。野球のバッターのように、待ち構える真夜は既に迎撃態勢に入っていた…恥じらいもない大胆な開脚で、披露された性器の形が瞳に焼き付いた直後、振り抜かれた蹴り足が、王女の頬へとクリーンヒットする。瞬間的に肩頬の潰れたブサ顔を晒してから、リングをバウンドしてコーナー側にゴロゴロと転がっていくラ・フォリアは、やがて、逆さまの状態でコーナーへとぶつかってようやく停止。所謂、マングリ返しのポーズを披露しているため、当然、スカートは捲れ上がった状態だ。純白のショーツに浮かぶ高貴な割れ目の形を返礼するように真夜と観客に晒したまま、大きなダメージに小刻みに体を震わせ続ける無様な姿を晒してしまう…)
  (2024/5/23 22:10:15)
ラ・フォリア
◆> っ…!?♡///…ぅぅっ…///よくも…っ…///(浴びせられる嘲笑で、自らの状態を認識すると、既に手遅れながらスカートの裾を抑えて、転がるように四つん這いになるラ・フォリア。芯に色濃く残るダメージと、羞恥と屈辱に苛まれる体を、産まれたての小鹿のように震わせながらロープを掴んで立ち上がり、真夜を睨みつけて戦意の健在を示し…)アレと同じように簡単に沈められるなどと思わないことですね…っ…!!はぁぁぁっ…!!!!(震える足に喝をいれて、霊力による身体強化で満身創痍とは思えない加速で、真夜へと駆け出すラ・フォリア。姿勢を沈めスライディング…と見せかけ、高々と跳躍。恥じらいを捨て去るかのような大胆な開脚で、濡れたショーツを真夜の顔に押し付けるように跨り、そのまま押しつぶすようにリングへと組み伏せようとする。)【性♡】
  (2024/5/23 22:10:17)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/5/23 22:10:24)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしましたッ…】   (2024/5/23 22:10:37)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (2024/5/23 22:10:44)
ラ・フォリア ◆> 【なっ!?】   (2024/5/23 22:10:53)
棗 真夜 ◆> 【心血を注いでくれた手前、悪いが…。これもノーダメージじゃ…♡】   (2024/5/23 22:12:09)
ラ・フォリア ◆> 【うぅっ…次を耐えてやり直すまでですっ…】   (2024/5/23 22:13:58)
棗 真夜
◆> 何から何まで、偶然にしては出来すぎていないか…?(充分すぎる加速を得た上で迫るラ・フォリアであったが、それも真夜からすればひどく遅く映った。前試合で自身を襲った怪盗のミサイルキックと重なって見えたのだ。既視感の正体に気付けば、見切るのは容易い。片手を振りかざして放つ唐竹割りで、濡れそぼったショーツを食い込ませた股の中心を、衝撃を最奥にまで届かせるつもりで振りかぶった。怪盗との力量差を告げてやりながら…)あやつの方が遥かに速いな…。ほぅら…。こいつをくれてやるわっ…!【速】
  (2024/5/23 22:23:09)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/5/23 22:23:20)
棗 真夜 ◆> 【振り直す。】   (2024/5/23 22:23:28)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/5/23 22:23:45)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2024/5/23 22:24:59)
棗 真夜 ◆> 【1ダメか…。残念じゃのう…♡】   (2024/5/23 22:28:02)
ラ・フォリア
◆> ッ…!!…んっっ…!!♡…今、なんと言いましたか…?わたくしがアレに劣ると…そんなことを言ったのは…この口ですかッ…!!!(咄嗟の反応で股を閉じ、太腿での白刃取りで最低限のダメージに反撃を留める。そして、真夜の言葉が容赦なく地雷を踏む。碧眼の瞳の温度が氷点下へと落ち、太腿で挟み込んだ腕を絡め取るように空中で体を捻って、関節を極めることで受身を封じながら、美尻で顔面を押しつぶすように倒れこもうとする。)【性♡】
  (2024/5/23 22:30:37)
ラ・フォリア ◆> 【今ので決められなかったことを後悔させてあげます♡】   (2024/5/23 22:31:00)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/5/23 22:31:05)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/5/23 22:31:16)
ラ・フォリア ◆> 【さぁて…捕まえましたよ…♡】   (2024/5/23 22:31:57)
棗 真夜
◆> (搦め捕られた腕が軋み、錐揉みながら仰向けに倒れ込んだ。直に伝わる着地の衝撃に嘔吐き、大きく開いた瞳に、透けたショーツを被った美尻が映る。覆い隠された小顔がみるみるうちに赤らみ、呼吸に窮して喘ぐと、捻じられた腕がひどく軋み、捕らえられていない肢体すらも痙攣しはじめて、痛覚神経が裏返ったような激痛に声を濁した)あ、あぐぅっ…!? ぃ、いぃぃっ、ぶっ、ふぶぅぅぅっ…!//
  (2024/5/23 22:36:35)
棗 真夜 ◆> 【ふんっ…。この程度、造作もないわ…♡】   (2024/5/23 22:37:24)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡あのようなことを口にして…優しくしてもらえるなどと思わないことですね…♡(グッと体重をかけて柔らかい美尻で顔面をプレスしながら、片足を振り上げるラ・フォリア。ブーツの踵をエグい角度で振り下ろし、腕と顔に気を取られて無防備な股間を粉砕しにかかる。)【継続♡】
  (2024/5/23 22:42:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/5/23 22:42:35)
ラ・フォリア ◆> 【あらあら♡】   (2024/5/23 22:42:53)
棗 真夜 ◆> 【ま、まだじゃ…。バーストしていないので、実質ノーダメ…。】   (2024/5/23 22:43:39)
ラ・フォリア ◆> 【では、追加をいれますので、気に入ったらどうぞ遠慮なくセルフで果ててくださいな…♡】   (2024/5/23 22:43:52)
棗 真夜 ◆> 【追加は好きにせよ…//】   (2024/5/23 22:48:42)
ラ・フォリア
◆> フフッ…直撃っ…♡なかなかいい感触が返ってきましたね…♡さぁて…次はお散歩の時間としましょうか…♡(無慈悲なギロチンの如く股間へと振り下ろされた足で悶絶する真夜の上から立ち上がると、無造作に長い髪を掴みあげる。霊力による強化で細腕とは思えない力を発揮し、散歩を嫌がる犬のリードを引くように、無理やり真夜の体をコーナーまで引き摺っていく。)…うふふっ…♡よいしょっ…♡さて、もう一度言ってもらいましょうか…?♡誰が誰に劣ってると…?♡(鼻歌交じりにロープを掴んでなにやら細工を施していくラ・フォリア。雑に運んだ真夜の体を見下ろすと、あえて目的地についてから、華奢な腕で抱き上げた。そして、高々と持ち上げた体を一気にトップロープ…先程施した細工で氷による山状の突起の上へと、股間を叩きつけるように振り下ろしてしまう。三角木馬のようになったロープに跨がらせた真夜へと、満面の笑みを浮かべて顔を寄せては、ぐわんぐわんとロープを揺らすグローイングシェイカーで股間を責め立てながら、全く笑っていないハイライトの消えた瞳で問いかけ…)
  (2024/5/23 22:56:00)
ラ・フォリア ◆> 【せっかくなので情報量マシマシで♡】   (2024/5/23 22:56:17)
棗 真夜 ◆> 【時間を貰うぞ…。】   (2024/5/23 23:00:00)
棗 真夜 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/5/23 23:00:33)
棗 真夜 ◆> 【ふんっ…(ぷいっ)】   (2024/5/23 23:00:55)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そういう素直なところ嫌いではありませんよ…♡】   (2024/5/23 23:01:30)
ラ・フォリア ◆> 【マゾマゾすることへの夢中による自動退室にお気をつけを…♡】   (2024/5/23 23:25:27)
棗 真夜
◆> ぶ、ぶぐぅぅぅっ♡ うぅ、へうぅぅんっ…♡// ううぅ、んっ。んんっ♡(顔のパーツを引き伸ばされ、美貌を崩されてしまう真夜。不細工顔の仕上がりをハッキリと想像させるほどの濁声をくぐもらせ、頭蓋の軋みに耐えきれずに肢体を暴れさせると、豊かな乳房が服を押し退けて大きく逃げ惑う。危険を訴える理性はショーツ越しに口鼻へと塗り付けられる愛液の匂いに蝕まれ、昂るがままに開脚した股座を、容赦なく打ち据えられてしまう。ぐちゃりと柔らかい感触を、ひときわ甲高い悲鳴と共に返し、途端に熱を帯びた下腹部を浮かして悶えた。ショーツをくぐって、クラッカーの破裂を思わせて迸った愛蜜を後追いする形で響かせた絶叫は、ラ・フォリアの尻へと吸い込まれ、さらなる嗜虐を疼かせ、最悪の結果を呼び込んでしまう…)んんぎぃぃっ…!!♡//
い、んんんんぅぅっぅっ…!!!♡//   (2024/5/23 23:36:32)
棗 真夜
◆> あ…あ、あぁぁっ、あ゛ぁ、ぁぁぁっ…♡ ふぎぃぃぃんっ…♡(尻肉の圧迫から解放されたのも束の間、愛蜜を噴き散らしながら震える両脚を、長髪を掴み上げられて上向かされる痛みに両眼を硬く瞑った赤ら顔を微細に震わせ、絶え間なくあがろうとする悲鳴を歯ぎしりで擦り潰し、猫背のままで左右にもたつく身体をロープ間際に連行されてしまう)はっ…? あっ…あああああっ♡ はっ♡ あ、あぁっ♡ んんっ、ひぃっ♡♡(一瞬の浮遊感の正体を確かめようと薄目を開いて下向くと、ディルドを象って生えた氷がショーツのクロッチを貫き、膣へと呑み込まれていくグロテスクな光景を目の当たりにしてしまう。直後、性感が跳ね上がり、美醜を刻んでふしだらに歪んだ顔を露わにして。落下を防ぐためにはロープを両手で掴み、跨るような姿勢で縋るしかなく。先端を浮き上がらせて揺れ動く乳房で丘を描いて、達するたびに分泌して、ロープに降り立った霜を、氷をてらてらと妖しく煌かせる。問い詰められてしまっても口を動かせるような余裕はなく、首を振り乱し、泣き喚いて、目端から涙すらも零して、)
  (2024/5/23 23:42:25)
棗 真夜 ◆> んあぁっ!!♡ はっ? あ、あぁっ♡ んん、んんひぃっ♡ いぃっ、あ…。お前が、あやつに劣っていると…♡ はぁぁっ、あぁっ♡ いっ…い゛っ、た゛のじゃ…。あ、あああああっ…!!♡(弱々しい垂れ目で見つめ返しながらも、言葉までは撤回せず…)  
(2024/5/23 23:42:29)
棗 真夜 ◆> 【待たせてしまったな…。これでひとまず終わりじゃ…//】   (2024/5/23 23:43:51)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡アレに勝るとも劣らない素敵なブザマゾロルです…♡】   (2024/5/23 23:44:01)
ラ・フォリア
◆> あらあら…♡うふふっ…♡聞こえませんね…♡もっとハッキリ言ってもらいませんと…♡(観客から丸見えのトップロープ上で、派手なアクメを決めて、溢れ出たイキ汁を滴らせる真夜の耳元でクスクスと嘲笑うラ・フォリア。息も絶え絶えに言い直された言葉は聞き流し!脱力した体がロープから落ちないように支えてやりながら、片手でリング側にある足を掴むと、更に氷の突起を股間に食い込ませてやり…)フフッ…では行きますよ…♡そぉれっ…!!♡(これから何をしようとしているか知らしめるように、先のコーナーを見据えて、前傾にさせた真夜に愉しげに囁く王女。空いてる手で、ロープに乗った尻を、バチンッ♡とスパンキングすると、そのまま尻と足を掴んで同ボブスレーのように真夜の体を走らせていく。摩擦係数の高いロープのゴムで股間を擦り上げながら、十分に加速した勢いで、股からコーナーへと激突させようとして…♡)【性♡(防御不能)】
  (2024/5/23 23:47:42)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/5/23 23:47:48)
ラ・フォリア ◆> 【危ない危ない♡では、1度だけ鍔迫り合いを…♡】   (2024/5/23 23:48:13)
棗 真夜 ◆> 【ふ、ふざけっ…ぅぅっ…//】   (2024/5/23 23:48:18)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/5/23 23:48:18)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/5/23 23:48:35)
ラ・フォリア ◆> 【…むぅっ…】   (2024/5/23 23:49:07)
棗 真夜 ◆> 【また時間を貰うやもしれぬが…大丈夫か…?】   (2024/5/23 23:49:37)
ラ・フォリア ◆> 【問題ありませんよ…♡いくらでもどうぞ…♡】   (2024/5/23 23:49:57)
棗 真夜
◆> はぁぁっ♡ あ、あぁぁっ♡ はああああっ!!♡ お、おぉぅっ、ぅぅっ、ああぁぁっ♡ あ、ああっ!(ロープが波形を描いて撓むたびに、膣壁の圧迫を押し退けて深部を衝きあげてくる氷塊へと喜悦を捧げる。どれほどの熱を浴びようとも溶ける気配は無く、男根のような生命力を帯びたように滾る氷塊は、ラ・フォリアの悪意を反映して、激しい前後運動を誘発していく。掴まれている片脚の爪先を硬直させ、だらしなく広げた唇から舌を覗かせて、頭の中に茫漠と広がりはじめた空白に、意識を攫われかけていたまさにその時、)んひぃぃっ!!♡// ふ、ふぅ、ふぅひぃぃぃんっ…!!?♡ ひぃぐぅっぅうっ!!?♡♡(尻肉を波打たせた時、音を立てて氷塊がへし折れた。これで、真夜を停めるものは何もなくなってしまった。鉄鞭を振るわれた駄馬のような痛々しい鼻息を荒げて、服から食み出た豊かな乳房を荒々しく上下させて)ああっ、つあああ!!♡(股間で火を吹きながら、ロープの上を滑走しはじめる。摩擦熱を嫌がって退かした両手をたなびかせながら激突したコーナーの上で、数十秒と放心してしまって)
  (2024/5/24 00:32:31)
棗 真夜
◆> ―――ッ、あ……。あ、あぁっ……んはぁぁぁっ……♡(リングに崩れ落ちて、横たわったまま動けなくなってしまう。白線の軌跡を伝わせ、雨垂れのように愛液を滴らせるロープには、摩擦に耐えきれずに千切れてしまったショーツが黒く焦げた状態で巻き付いている。その光景を醒めきっていない表情でぼんやりと見つめ、絶頂の余韻に浸って、ひくひくと蝦反る。最早、試合への復帰は望めないと、真夜陣営の誰もが思いかけたが、)がっ、あ……。あ、あぁぁぁっ……!!(四肢を無理矢理従わせ、執念で立ち上がってみせた真夜。紊れに紊れた長髪を掻き上げた表情は恥辱に塗れて赤く、両目は血走り、まるで鬼面を被ったような凄まじい形相…。けたたましく吠えると、ラ・フォリア目掛けて一直線飛び掛かっていき、押し倒そうとする。その後、何が行われるかは想像に難くない。ただただ、怒りのままに拳を振るい、)【力】
  (2024/5/24 00:32:38)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2024/5/24 00:32:54)
棗 真夜 ◆> 【長らく待たせたな…。競り勝った場合は追加するぞ…♡】   (2024/5/24 00:33:20)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…耐えてみせますっ…】   (2024/5/24 00:33:31)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/5/24 00:33:34)
ラ・フォリア ◆> 【あぅぅっ…//】   (2024/5/24 00:33:46)
棗 真夜
◆> はぁ、ぁ…。あああぁっ…!!(もしもリング外であれば、ラ・フォリアの顔面が変型してしまうと思えるほどの激しいマウントパンチで、殴りに殴りつけ…ようやく理性が戻ると、真夜もまた同じくして、狂的な笑みを浮かべた)ふ、ふふ…。お主の末路は、宿敵が示してくれるぞ…♡(『ぁっ♡ぁんっ♡ぅぐぁっ…♡誰が…誘惑なん…てっ…///ぁあんっ!♡』運営側の"粋な計らい"で、リングの中央スクリーンの画面が二分割された。上側では前試合のハイライト、電気按摩の辱めに喘ぐ怪盗の艶姿が流れる。つまり下側に映っているラ・フォリアは…。すでに真夜は立ち上がり、両脚をひっ掴んで、足袋の裏をスカートの中に潜りこませてしまった。陰核へと振動を)ほぅら、望みは叶ったぞ…? ほら、ほらぁっ…!
  (2024/5/24 00:39:24)
ラ・フォリア ◆> 【ッ~~~////】   (2024/5/24 00:40:25)
棗 真夜 ◆> (と、声を弾ませ、時にはゆるりと動かす強弱で虐め抜き…♡)ほれ、どうじゃ…? あやつと共に犯されているも同然じゃな…♡   (2024/5/24 00:40:28)
棗 真夜 ◆> 【以上じゃ…。予想は出来ておったろう…♡】   (2024/5/24 00:41:06)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…♡改めて聞かせて貰いましょうか…誰が誰に…ッ!!?…きゃぁっ…!?…(地雷を踏み抜いた真夜に容赦をするつもりなど一切なく、乙女の秘部を徹底的に痛めつける王女。コーナーポストにクラッシュした衝撃でリングへと落下し、悶絶する真夜へとゆっくりと歩み寄りながら、再び問いを投げかけようとした直後、手負いの獣と化した相手の逆襲が始まった。)
  (2024/5/24 01:15:31)
ラ・フォリア
◆> あぅっ…ぅ…!!?…うぐっ…!!あっ…うぐっ…!!あぁぁっ…!!(野獣の如く飛びかかる真夜に押し倒され、マウントポジションで組み伏せられるラ・フォリア。容赦なく降り注ぐ怒りの鉄拳が雨のごとく降り注ぎ、王女の美貌を打ち据える。怒髪天を衝く程の激しい怒りが収まるまで続く嵐のような暴虐に飲み込まれ、原始的で一方的な力による蹂躙は続いていき…)
  (2024/5/24 01:15:45)
ラ・フォリア
◆> ぅ…ぁ…ぁっ…ひぃくっ…ぅ…(アンコロの特殊結界が無ければ、顔が無惨に変形する程の暴虐に晒され、涙を溢れさせながら虚ろな瞳で真夜を見上げるラ・フォリア。殆ど意識も飛んでおり、決着を迎えたかと思われたが、知性を取り戻し、悪意に満ちた笑みを浮かべる真夜。観客の要望を受け、ノリのいいアンコロスタッフが、スクリーンに映し出したのは数試合前の映像…そこに映し出されたのは先日敗れた宿敵と王女自身の今の姿で…)
  (2024/5/24 01:15:57)
ラ・フォリア
◆> っ…な、なにをするつもり…///んくぅぅっ…!!!!♡んぁぁぁぁっ…!!!!♡♡///(映像の意図は明らかにも関わらず、反射的な問いの答えは直ぐに理解させられた。無防備に投げ出した両足を掴む真夜が、スラリと伸びた長い美脚を間に捩じ込む。濡れた感触を返す股間を足裏が捉え、容赦ない振動が始まれば、二分割の画面に同じ表情を浮かべた王女と怪盗の姿が映し出される。)
  (2024/5/24 01:16:04)
ラ・フォリア
◆> んひぃくぅぅっ…!!♡♡こ、んなこと、望んでなんてぇっ…♡んぁぁぁっ…!!♡あっ♡ぁっ…♡んはぁぁぁっ…!!!!♡♡イッたっ…♡イキましたから…♡イッてますからぁぁぁっ…♡♡♡(絶妙に強弱を付けて、ただでさえ敏感になっている体に、快楽を刻み込まれていくラ・フォリア。映像の声と生声が綺麗にハモるように重なり、二人まとめて犯しているかのような光景がスクリーンに映し出される。緩急をつけた振動に合わせて、怪盗は尻を…王女は豊満な乳房を揺らす。嬲り続けられる股間は、幾重にも重なった絶頂で、洪水のように雌汁を溢れさせ、ぐちゅぐちゅ♡と卑猥な音を奏でる。心身共に蕩けきり、許しを乞うように、だらしなく舌を垂らし、弱々しく真夜を見上げる表情は、忌み嫌う宿敵そっくりであった。)
  (2024/5/24 01:16:07)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…//まだまだ書けますが、それをやると朝になりそうなので…//】   (2024/5/24 01:16:37)
棗 真夜 ◆> 【何故、嫌がっていたはずの事をまだまだ書けるのじゃ…?♡】   (2024/5/24 01:17:48)
ラ・フォリア ◆> 【…アレを引き合いに出されると、負けじと色々とこだわってしまうのでっ…(ぷいっ)】   (2024/5/24 01:18:30)
ラ・フォリア ◆> 【…自分も負けたくせにっ…(控え室の書き置きに青筋をピクピクさせながら…)】   (2024/5/24 01:21:04)
棗 真夜
◆> 知らんなぁ…♡ お主が勝手に善がっておるだけじゃろうて…?(『んん…♡ぁぐっ…!んぐぅぁっ!!!ぃぎぃいいいいっっっ!!!?』加減を願う王女へのデジャヴに従い、電気按摩を止めて。片脚を抱きかかえ、ラ・フォリアを仰向けにひっくり返しながら、ハイライト映像とまったく同じタイミングで、スタンディング式のアンクル・ロックを仕掛け…。骨身を軋らせる事で、敗北姿を完全再現してやり)
  (2024/5/24 01:25:16)
ラ・フォリア ◆> 【……やると思いましたけどっ…!!…ううぅっ…////】   (2024/5/24 01:29:03)
棗 真夜
◆> ふぅ…。満足したか…? 愚か者め…♡(その後は観客の想像通りで、無様に倒れ伏したラ・フォリアをお姫様抱っこで持ち上げ、額同士を小突き合わせ、気の流れを正常に戻して慰みとする。それが最上の辱めであろうと、理解しているのだ。ラ・フォリアの文句には一切耳を貸さずして、出口へ向かうのだった…)
  (2024/5/24 01:29:30)
棗 真夜 ◆> 【待たせたな。では、これで〆るぞ。よかったのう、これでお揃いじゃ…♡】   (2024/5/24 01:30:03)
ラ・フォリア ◆> 【…鬼…悪魔…ばーか…ばーかっ…!!////こちらも〆るのでお待ちを…】   (2024/5/24 01:31:05)
棗 真夜 ◆> 【それと、こだわりを見せてくれたのは嬉しかったぞ…♡ 州光殿も目を通したようじゃし、願ったり叶ったりではないか。】   (2024/5/24 01:35:24)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/5/24 01:55:16)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/5/24 01:55:16)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/5/24 01:55:22)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/5/24 01:55:54)
ラ・フォリア
◆> んくぅぅっ…!!♡はぁ…はぁ…♡ひぃぎっ…!!?痛いっ…!!痛いぃぃっ…!!んひぃぃぃぃっ…!!あぁぁぁぁぁっ…!!!!(散々イキ狂わされ、脱力しきった体を人形でも扱うかのように、うつ伏せにひっくり返される。その動きもまた、スクリーンの宿敵とリンクしており、この後に待つものは明らかであった。怪盗との試合を再現するかのように、快楽地獄から激痛地獄へとラ・フォリアを突き落とすアンクルロックを仕掛ける真夜。蕩けた美貌が今度は苦痛で彩られると、見開いた瞳からボロボロと涙を零し、軋む体が文字通り悲鳴をあげる。四つん這いから片足を上げた状態で、未だにはしたない蜜をリングに滴らせる純白のショーツを晒されている。その格好はまさに犬がある行動をする時のようで…)
  (2024/5/24 02:00:38)
ラ・フォリア
◆> んぎぃぃっ…!!あっ…!!…ぁっ…ぁ……♡♡(痛めつけられ続ける意識は、既に限界を超えており、トドメの苦痛に耐えられはしなかった。水宝玉のような瞳が、ぐりんっと裏返り、ピクピク♡と小刻みに震える体が崩れ落ちる失神と同時に、チョロチョロ♡と溢れ出す黄金色の液体。犬のマーキングポーズのまま、一度堰が切れると、とめどなく溢れ出す失禁がリングに拡がる様子まで、映像とリンク…王女が恥辱的なお漏らしを披露する中、真夜の2試合連続のKO勝利を確定させるゴングが響き渡るのだった。)
  (2024/5/24 02:00:51)
ラ・フォリア
◆> …ぅ…ぁ…んっ…♡…ぅ…(満足気な様子でようやく技が解かれると、リングに突っ伏すラ・フォリアへと最後の仕上げを施す真夜。軽々と抱き上げた王女に、屈辱の施しを与え、戦利品のように持ち帰っていくところまで、怪盗戦の焼き直しを演出。州光程は弄れていないラ・フォリアは、施しにはそこまでの屈辱を感じなかったが、意識を取り戻した後に、宿敵と全く同じ結末を辿った事実を知ると、数日間寝込む程に悶えたとか…)
  (2024/5/24 02:00:53)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…わたくしもこれで〆で…】   (2024/5/24 02:01:13)
棗 真夜 ◆> 【凹んでおるのか…? いつもながら長時間の相手、感謝するぞ…♡】   (2024/5/24 02:01:50)
棗 真夜 ◆> ○棗 真夜VSラ・フォリア●【第1戦】【第2リング (5/23 20:07:055/24 02:00:53)】【電気按摩→アンクルホールド(※第28試合参照)】   (2024/5/24 02:02:23)
ラ・フォリア ◆> 【メンタルざぁこのアレと同じにしないでください…(ぷいっ)こちらこそありがとうございました…久しぶりでしたし、趣向的には面白い試合で楽しめましたよ…//】   (2024/5/24 02:03:19)
棗 真夜 ◆> 【楽しんでくれて何よりじゃ。そちらも相変わらず素敵なロルであったしな…♡ とても満足したわ…。】   (2024/5/24 02:05:14)
ラ・フォリア ◆> 【…それは何より…//】   (2024/5/24 02:06:27)
棗 真夜 ◆> 【とりあえずHPは2しか削れておらんので、州光殿以下のマゾということでよいか?】   (2024/5/24 02:07:43)
ラ・フォリア ◆> 【いいわけないでしょうっ…!!バーストダイスがカスカスで無ければ…】   (2024/5/24 02:08:38)
棗 真夜 ◆> 【悔しいんか…?♡】   (2024/5/24 02:09:28)
ラ・フォリア ◆> 【…当たり前ですっ…(むっすぅ)】   (2024/5/24 02:09:52)
棗 真夜 ◆> 【ならば憂さを晴らしてみせるがいい…♡(膨らませた頬を指でぐりぐりっ♡と突っつき)】   (2024/5/24 02:11:13)
棗 真夜 ◆> 【では、お疲れさまじゃ…。先に失礼するぞ。】   (2024/5/24 02:20:43)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/5/24 02:20:46)
ラ・フォリア ◆> 【お疲れ様でした…】   (2024/5/24 02:23:48)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/5/24 02:23:53)
おしらせ> 珊瑚宮心海 ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/5/25 12:34:22)
おしらせ> カイ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/5/25 12:35:36)
カイ ◆> 【お待たせしました。改めてよろしくです。レギュレーションはどうしましょう?武器についてはこちらは杖なのであまり有無は関係ないですけど】   (2024/5/25 12:36:28)
珊瑚宮心海 ◆> 【それでは、改めてよろしくお願いしますね】   (2024/5/25 12:36:33)
珊瑚宮心海 ◆> 【でしたら、ありにしておきましょう。私も法器という、直接それで叩いたりする武器ではありませんし】   (2024/5/25 12:37:21)
カイ ◆> 【分かりました。では、武器仕様は有りで。あとは…状況によって鍔迫り合いくらいですね】   (2024/5/25 12:38:19)
珊瑚宮心海 ◆> 【ええ、どうしても私は性に頼ることになりそうですし】   (2024/5/25 12:38:35)
カイ ◆> 【問題なければ、先攻決めといきましょうか】   (2024/5/25 12:38:49)
珊瑚宮心海 ◆> 【はい、始めましょう】   (2024/5/25 12:38:56)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/5/25 12:38:58)
カイ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/5/25 12:39:02)
珊瑚宮心海 ◆> 【ふふ、こちらからですね。少しお待ちくださいね】   (2024/5/25 12:39:10)
カイ ◆> 【いきなり飛ばし過ぎでしょう(汗)はい、お先お願いします】   (2024/5/25 12:39:25)
珊瑚宮心海
◆> 此処に立つのは、少しばかり久しぶりでしょうか。あまり感覚が鈍っていなければ良いのですが……(花道を歩いて来るのは、清楚な雰囲気を纏う薄桃色の長い髪の少女。身を包む衣装は白と青を基調とした神秘的なものだが、意外と肌の露出も多い。リングに上がれば、ひとつため息をついてから、手元に水を凝集して魚の形を作り出しては空中を泳がせて)ブランクがあるとはいえ、軍略家としても巫女としても情けない所を見せるわけにはいきません。全力で挑ませていただきましょう(水の魚を弾けさせると、構えを取り、相手の到着を待つ)
  (2024/5/25 12:42:56)
珊瑚宮心海 ◆> 【https://tadaup.jp/25123621571339/
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F25123621571339%2F] と……最近はいつも画像を用意だけしておいて出すのを忘れていますね】   (2024/5/25 12:44:28)
カイ
◆> ここが地下で凌ぎを削る…知る人ぞ知る闘技場…(60階にも及ぶドルアーガの塔を踏破したとはいえ、感じたことのない周囲の歓声と熱気に気圧されながらも花道を歩いてリングへと上がる)私はイシターの巫女、カイ。闘技場という場所ならもっと物々しい方が相手かと思いましたが……まさか貴女のような人とは思いませんでした。まるで水の女神…のようですね…(神器のブルークリスタルロッドを両手に構え、やや見蕩れるような視線を向けては試合開始の合図を待つ)
  (2024/5/25 12:44:58)
カイ ◆> https://www.moeyo.com/article/35688 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.moeyo.com%2Farticle%2F35688]   (2024/5/25 12:45:18)
カイ ◆> 【相変わらず妖艶ですね。こちらは今回はこの衣装で】   (2024/5/25 12:45:42)
珊瑚宮心海 ◆> 【なかなかすごい格好ですね……。】   (2024/5/25 12:45:48)
カイ ◆> 【お互いに巫女なんですけどね…】   (2024/5/25 12:46:29)
珊瑚宮心海 ◆> 【まあ巫女というのは意外と特異な格好をしているものですから……】   (2024/5/25 12:47:01)
カイ ◆> 【仕えるものによりますからね】   (2024/5/25 12:47:30)
珊瑚宮心海
◆> ええ、初めてこちらを訪れた時には私も同じことを思いました。私たちの世界には、水を司る神は他にいらっしゃいますので、そう評価していただけるのは光栄ですが彼女に怒られてしまうかもしれません。ともあれ――珊瑚宮心海と申します。どうぞお手柔らかにお願いしますね(胸に片手を当て、優しい笑みで名乗り返したところで、ゴングが鳴る。その瞬間にすっと顔を引き締めれば、片手を高く掲げて)とはいえ、手加減は無用です。全力でいらしてください(そう宣言しながら、掲げた片手をカイ目掛けて振り下ろす。するとたちまち無数の水球が空中に現れ、カイに向かって飛んでいき、強い衝撃を与えると共に衣装を濡らして動きを鈍らせようとしていく)【性】
  (2024/5/25 12:50:02)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/5/25 12:50:08)
珊瑚宮心海 ◆> 【先ほどの出目がここで出れば良いのに……。】   (2024/5/25 12:50:17)
カイ ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/5/25 12:50:32)
カイ
◆> もちろん…やるからには手加減抜きで!(気を引き締め直すように頭をぶんぶんに左右に振ってはロッドを強く握り締め)…泡?いや…これは……きゃぁっ!?(明らかに攻撃性を持たないように見えたが、油断した拍子に破裂した衝撃を浴びるように立ち尽くし、長髪や衣装が濡れて身体に張り付き…水も滴る…よろしくボディラインを浮き立たせてしまい)
  (2024/5/25 12:54:27)
珊瑚宮心海
◆> このまま正攻法で攻めても構わないのですが――そうですね、こういった手段も交えてみましょうか(くっきりとボディラインが浮き上がったのを見れば、薄く微笑み、空中を泳ぐようにして軽やかにカイへと接近し、あっという間に背中に回って密着して)貴女の想像したような物々しい輩ばかりではない理由、教えて差し上げますね……♥(耳元で囁き、ふぅ……♥と息を吹きかければ、太腿を這うようにして手をスカートの中へ差し入れていき、濡れた下着越しに割れ目に触れると、まずは入口を細い指でねっとりと愛撫していって)【性継続】
  (2024/5/25 12:58:29)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/5/25 12:58:32)
カイ ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/5/25 12:58:49)
珊瑚宮心海 ◆> 【うーん、普通です……。通ったら鍔迫り合いをさせていただきましょう】   (2024/5/25 12:58:51)
カイ ◆> 【分かりました】   (2024/5/25 12:59:00)
珊瑚宮心海 ◆> 【では、EPが10を切るかクリティカルするか辺りまで】   (2024/5/25 12:59:11)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/5/25 12:59:16)
珊瑚宮心海 ◆> 【あら……♥】   (2024/5/25 12:59:19)
カイ ◆> 【くっ…追加ありますか?】   (2024/5/25 12:59:39)
珊瑚宮心海 ◆> 【ええ、折角ですし追加を入れさせていただきますね?】   (2024/5/25 12:59:49)
カイ ◆> 【お待ちしています…】   (2024/5/25 13:00:04)
珊瑚宮心海
◆> ……あら?(愛撫している指に、先程濡らした水だけでないものが付着したのを感じ取れば一度指を離して)ふふっ、嫌がられていないのでしたら、このまま攻めさせていただきますね♥ ほら、横になってください♥(カイの力が抜けた瞬間を見計らって最小限の力で仰向けに倒してしまうと、その両脚の間に跪き、腿を両手で広げ、股間へと顔を近付けていく)……ふぅん、思ったよりも攻めた下着を穿いているのですね♥ んっ、れろ、ちゅ……ん、ぢゅっ♥ じゅっ、ちゅうううううっ!♥(下着をまじまじと見つめてから、遠慮なくそこに口を付けると、浮き出た割れ目を舌で舐め、唇を強く押し付ければ、下着越しに愛液を吸い取るように激しい吸引を加えて攻め立てはじめて)
  (2024/5/25 13:04:32)
カイ ◆> 【~~~~~~~~】   (2024/5/25 13:05:20)
珊瑚宮心海 ◆> 【あら……珍しい反応が】   (2024/5/25 13:05:43)
カイ
◆> …空中遊泳?…しかも早い?……あっ!…んっ♡(空中を人魚の水中遊泳の如く動く様に遅れて対応しようとするも、先程の水泡で濡れた足場に足を滑らせ…容易く背後に組みつかれて背中に心海の胸の柔らかい感触を感じ、耳もとへの囁きと息にゾクリとした感覚が走る)ど、どこを触って……ひゃぅっ!?…んぅっ♡…あぁっ♡だ、だめっ♡そ、そんなとこ…ろ♡(太腿に這う手の感触に肌が敏感となり、容易く許してしまったスカートの中。ショーツ越しに割れ目をしっかりじっくり愛撫され、もどかしい感覚に身体を小刻みに震わせて甘い声を洩らし…水とは違う液体で股布を徐々に熱く濡らしてしまい)
  (2024/5/25 13:22:37)
カイ
◆> …はぁ…ん♡そんなこと……なぃ♡…ひゃんっ!?(息も荒く弱々しく否定するも、身体は抵抗する気配すらなく…心海の思うつぼとばかりに仰向けに倒されていき)…恥ずかしいこと…言わないで…♡…んぁぅん♡そんなところ…汚い…からぁ…♡…あふぅ♡んんんんっ♡(力無く両脚を開かされて惜し気もなく恥ずかしい大股開きのポーズとなれば、見つめられる秘所のショーツの股布がじゅん♡と濡れるのが晒される)…あっ♡…あぁん♡だ、だめ♡…それ以上したらぁ……んんんぅ♡…イッ…イクゥゥッ♡(ショーツ越しのクンニ責めに目をつぶり頭を振れば、ショーツはさらにいやらしく染みが大きくなり、淫らな匂いを漂わせる。股布越しにでも分かるくらいにクリトリスは屹立と自己主張し、唇を密着させた吸引が始まると同時にぶしゅっ♡ぶしゅっ♡と愛蜜を迸らせては滲み出させ、ビクッ♡ビクッ♡と身体を痙攣させて絶頂を迎えていき)
  (2024/5/25 13:22:39)
カイ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/5/25 13:22:53)
珊瑚宮心海 ◆> 【ふふ、折角ならもっと大きなダメージを出してくださればよかったのに……】   (2024/5/25 13:23:22)
カイ ◆> 【お待たせしました…。あと、バーストです…】   (2024/5/25 13:23:31)
珊瑚宮心海 ◆> 【はい、ありがとうございます♪ では続けて私の攻撃を……♥】   (2024/5/25 13:23:45)
カイ ◆> 【楽しそうですね…。お願いします…】   (2024/5/25 13:24:06)
珊瑚宮心海
◆> ん――っ……♥ もう、これだけで絶頂してしまうなんて……貴女の淫らな香りが私に付いてしまったではありませんか♥(キツく吸い上げた瞬間にあっという間に絶頂し、溢れ出た愛液によって顔が濡らされていく。ひとしきり絶頂が落ち着けば一度顔を離し、唇についたそれを妖艶に舐め取りながら、くすくすと誂うような言葉を口にして)そんな悪い御方には、お仕置きです……♪ 貴女の言うダメなこと、もっとしてしまいますね……♥(絶頂の余韻で身体を痙攣させているカイの傍に、水元素で構成された化海月を呼び出せば、その触手でカイの両脚を掴み、逆さに持ち上げていって)ご安心を……♥ 貴女の身体の欲していることをするだけですから。えいっ♪(スカートが重力に従って捲れ上がり、衆目に下着が晒されれば、その下で主張しているクリトリスへと指を這わせる。何度か撫でて意識させたところで、きゅっとキツく摘み上げ、楽しげな表情を浮かべて反応を眺めて)【性継続+防御不可】
  (2024/5/25 13:30:10)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/5/25 13:30:14)
珊瑚宮心海 ◆> 【流石に都合よく連続絶頂とは参りませんでした……】   (2024/5/25 13:30:25)
カイ ◆> 【期待値近く出てるだけでも…】   (2024/5/25 13:30:45)
珊瑚宮心海 ◆> 【まあファンブルでないだけ十分ですね……♪】   (2024/5/25 13:31:02)
カイ
◆> …ぅくっ♡…はぁ♡…はぁ♡(そんな抗議されても…と息も荒くしたまま涙目で心海に視線を向けることしか出来ずにいて)…はぐぅっ!?今…身体に力が入らな………ぁぅっ!?や、やめ……ぐぅっ!(突如現れた海月に逆さに持ち上げられてしまうと、捲れたスカートの下から…愛蜜ですっかり濡れそぼりぴったり♡といやらしく張り付くショーツに包まれた下腹部が露となり、羞恥のあまり耳まで真っ赤に染め上げていく)あくぅっ♡今イッたばかり…だからぁ♡そんなにした…ら…おかしく…なる…んんんっ♡…んぁぁぁぁっ♡(分泌液で飽和状態となり、透けた白ショーツは割れ目やクリトリスをくっきりと投影。そこへ指の刺激でぷっくり♡と膨れてさらに目立たせ、突起弄りの刺激に震え声で嬌声が止まらなくなり、ショーツ生地を透過して心海の指さえ濡らしていき)
  (2024/5/25 13:41:20)
珊瑚宮心海 ◆> 【ふふ……EPが多めに減っているようで何よりです】   (2024/5/25 13:42:24)
カイ ◆> 【…………】   (2024/5/25 13:42:35)
珊瑚宮心海
◆> おかしくさせるためにこうしているのですから、構わないんですよ……♥(抗議の声はしれっと流して、嬌声をもっと引き出そうとクリトリスを摘んだ指を上下に動かして、ゆっくりと扱き出していって)それに、言葉の割にはこちらはもっとして欲しそうにしていますし、此処で止めてしまっては私としても心苦しいのです♥ こちらも、噛んで、吸ってあげますね……♥ ちゅ、ぷ……♥ んっ、ちゅるっ、ぁ、む……♥ ふふっ、美味しいです……んっ、ちゅ、じゅううううっ♥(愛おしそうに陰核を扱きながらそう告げると、再びそっと濡れそぼったそこへと唇を近付けていく。まずは優しく唇でクリトリスを食み、これから刺激を加えることを伝えると、水音をわざと立てながら濡れた下着ごとクリトリスを頬張ってしまい、唾液を混ぜてさらにくっきりとそのシルエットを浮かび上がらせた所で、トドメとばかりに甘噛みし、キツく吸い上げて)【性継続】
  (2024/5/25 13:48:07)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2024/5/25 13:48:14)
珊瑚宮心海 ◆> 【うーん……妙に10が多いような。10なら出目10にして欲しいものです……】   (2024/5/25 13:48:29)
カイ ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2024/5/25 13:49:12)
カイ ◆> 【カウンター迷いましたけど…すればよかった…】   (2024/5/25 13:49:33)
珊瑚宮心海 ◆> 【流石に抜け出されてしまいましたね……】   (2024/5/25 13:49:41)
カイ
◆> あぁん♡悔しいけど……き、気持ち…いぃ♡…ぅくっ……だけど、だけど…このままじゃ……(ショーツ越しに与えられる秘所への刺激に流されそうになり、あまつさえ…摘ままれてシゴかれるクリトリスの動きに乗じて下半身を揺らしてしまい)…終われない…のっ!(心海が再び股間へ顔を近付けてきたタイミングを見計らい意を決していけば、胡座を組むように心海の後頭部へと両足をまわしてホールド。脚力で絞め上げ…引き寄せる足四の字固めですっかり濡れそぼった股間ショーツで心海の鼻先と口を埋めて窒息責めで意趣返しを謀ろうとし)【力】
  (2024/5/25 13:57:21)
カイ ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/5/25 13:57:30)
珊瑚宮心海 ◆> 【普通に防御を……!】   (2024/5/25 13:57:41)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/5/25 13:57:44)
珊瑚宮心海 ◆> 【流石に防げませんか……】   (2024/5/25 13:57:50)
カイ ◆> 【成功率6分1ですから…】   (2024/5/25 13:58:09)
珊瑚宮心海
◆> ――っ……!? んっ……っく、んむ……♥ っふ……んんっ……!(脱力からなかなか立ち直れないだろうと踏んでいたが、顔を近付けた所でがっしりと両脚で頭が拘束されてしまう。そのまま強い力で引き寄せられて下着を押し付ける形で呼吸を奪われれば、甘酸っぱい香りと息苦しさにうめき声を漏らしていく)……っ、しかし、それは諸刃の剣ですよ……♥ 逃げ場がないのは貴女も同じ、このまま趨勢を決してしまいましょう♥ れろ……はむ……♥ んっ、ちゅ……♥ れろ、ん、……っは……♥ ふふっ♪ ん――……♥(わずかに緩んだ隙に口を離して息を整えれば、今度は自分の意志で下着へと顔を押し付ける。舌を長く伸ばし、クリトリスをショーツの上から舐め回していけば、カイのお尻を抱き寄せるようにして密着を強め、強く押しつぶしていって)【性】
  (2024/5/25 14:03:13)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2024/5/25 14:03:20)
カイ ◆> 【これは…普通に受けましょう】   (2024/5/25 14:03:37)
カイ ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/5/25 14:03:48)
珊瑚宮心海 ◆> 【英断でしたね……。鍔迫り合いをしても?】   (2024/5/25 14:03:58)
カイ ◆> 【構いませんよ、勝負です】   (2024/5/25 14:04:12)
珊瑚宮心海 ◆> 【ありがとうございます。では】   (2024/5/25 14:04:18)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/5/25 14:04:22)
珊瑚宮心海 ◆> 【どうしてさっきから鍔迫り合いをするとこんなことに……。】   (2024/5/25 14:04:32)
珊瑚宮心海 ◆> 【今回はこれでイってしまってもおかしくないロールですし、このままでお願いします】   (2024/5/25 14:04:47)
カイ ◆> 【ぐぅ……大抵は鍔迫り合いになると止まるのに…】   (2024/5/25 14:04:48)
カイ ◆> 【分かりました…】   (2024/5/25 14:04:59)
カイ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/5/25 14:05:03)
珊瑚宮心海 ◆> 【私もいつもはそうなんですけどね……】   (2024/5/25 14:05:05)
カイ
◆> このまま…このまま…失神させてしまえば……えっ!?…あっ!……そ、そんなぁ……んぐふぅんっ♡(劣勢を押し返したと一瞬の油断が隙を生み、緩まった足から一時逃れた心海に酸素提供の大失態を犯し、お尻を掴まれ引き寄せられた拍子に脱力。舌が強くクリトリスへ密着する感触に全身に電気が走るような感覚が襲う)…んぁぅっ♡クリが…そんな…に……ひゃぅんっ♡…されて……溶け……あぁん♡……だめぇ♡…また…また…イッちゃ♡……らめっ♡…あふぅぅぅぅぅぅっ♡(強く押し潰す責め立てにショーツの内側でクリトリスがぐにゅ♡ぐにゅ♡と卑猥に歪み、どぷっ♡どぷっ♡と膣穴から溢れ出た愛液が一斉に湧き出て股布を透過して心海の口へと流れ出る。ついに屈したように昂りが最高潮に達すると、ぷしゃぁっ♡と潮噴きで股布越しにその感触を心海の舌へ伝えては…甘ったるい声を洩らして再度絶頂していき)
  (2024/5/25 14:17:26)
カイ ◆> 【いつもなら継続途中でどこかしらでファンブルするのに…】   (2024/5/25 14:18:24)
珊瑚宮心海 ◆> 【さて、もう一度絶頂させてしまえばほぼ決しますし、このまま行かせていただきますね……♥】   (2024/5/25 14:18:24)
珊瑚宮心海
◆> ――んっ……ちゅ、ん……♥ またこんなに汚されてしまいました……♥(濡れに濡れてもはや半分以上意味をなしていないショーツを抜けて溢れて来る蜜をたっぷりと口で受け止めながらも、刺激は止めずにその味を堪能していって)ふう……。戦う気力がなくなってきたのであればギブアップも受け付けますが、どうやらそのつもりはなさそうでしょうか……?♥(口の周りについた蜜を指で軽く拭うと、逆さに拘束されたままのカイへと優しげな声で問いかける。しかし、返答を待つ前に結論付けてしまうと、化海月が掴むカイの身体をリングへと下ろしていって)
  (2024/5/25 14:24:53)
珊瑚宮心海
◆> であれば、このまま心折れるまで、たっぷりといじめて差し上げますね……♪ どうぞご遠慮なく、私に身を委ねてください……♥(仰向けに倒したカイへねっとりと宣告すれば、その顔の上に腰を下ろし、カイを攻めることで興奮して濡れているホットパンツで鼻と口を塞いでいく。そのまま身体を前に倒して再び下腹部に張り付けば、指を下着に押し当て、ずぷぅっ♥と2本下着ごと膣内へとねじ込んでいき、互い違いに無遠慮に指を動かして、ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながら中をかき回して)【性+防御不可】
  (2024/5/25 14:24:55)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/5/25 14:24:58)
珊瑚宮心海 ◆> 【む……危ないところでした】   (2024/5/25 14:25:04)
カイ ◆> 【くっ…防御不可でなければ…】   (2024/5/25 14:25:20)
カイ
◆> はぁはぁ♡…こんな筈…じゃ……はぁはぁはぁ♡…ないのに……んぅっ!?むぐぐぐぅぅぅっ…(悔しいけど快楽に逆らえず、脚を広げたまま息荒くマットに仰向けに身体を投げ出して呼吸を整えるも…まだ降参する素振りは見せずにいて。しかし、予想外にも心海の股間で顔面を敷き潰されてしまえば…面食らいながらもホットパンツ越しに股間へとキスをし、熱く息を吐きながらマウントを取られることを享受してしまい)んんんぅぅぅぅぅっ♡ふぐぐぐぅぅぅぅんっ♡(涌き出る清水の如く、すっかり愛蜜湧く膣内へショーツの股布ごと挿入されると…二本指を容易く受け入れ呑み込み、ぐしゅっ♡ぐしゅっ♡と膣穴から愛蜜を溢し…掻き回される度に腰がリズミカルに揺れる。心海の指をギチギチ♡と締め付け離さないとばかりに咥えたまま膣内は蠢き、興奮の昂りで心海の秘所をホットパンツ越しに息を洩らしては舌で吸い付き、苦しげにしゃぶっていき)
  (2024/5/25 14:37:44)
珊瑚宮心海 ◆> 【あと一押し……ファンブルが出ないことを祈って】   (2024/5/25 14:38:15)
カイ ◆> 【フラグですね…分かります】   (2024/5/25 14:38:30)
珊瑚宮心海
◆> ぁ、んっ……♥ そんなに興奮されては、私も昂ってきてしまいますよ……♥(せめてもの抵抗なのか、それとも興奮から来るものか、下腹部に熱い吐息と舌の感覚を感じればぞくぞくと身を震わせ、さらに蜜を溢れさせてカイの鼻腔を満たしていって)ですがこれは試合……♥ 昂っているとはいえ、勝負にはしっかりと勝たせていただきますね♪ 私がそう言わずとも、もう私の指を逃がしてくれそうにありませんが……♥(キツく指を絞めつけ続けて来る膣内の蠢きに応えるように、さらに指の動きを激しくしていく。かき回しながら指の腹で膣壁を擽るように刺激して、更に奥へと突き進んでいけば、反応を観察してもっとも反応の良かった箇所に爪先をあてがい……)……では、そろそろ終わらせましょう♪ めくるめく快楽の渦へ、ご招待しますね……♥ ぁ――む、ちゅううううっ♥(お尻に敷かれるカイに聞こえるように宣言すると、陰核を再び口に咥え。強く吸い上げると共に膣奥の性感帯を緩くひっかくように攻め立て、根こそぎ蜜を絞り出し、下着を完全に淫らな蜜で染め上げようとしていく)【性継続】
  (2024/5/25 14:47:09)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/5/25 14:47:14)
珊瑚宮心海 ◆> 【むう……今日は鍔迫り合いしないとダメな日なのでしょうか】   (2024/5/25 14:47:36)
カイ ◆> 【使い時はここしかないでしょう。カウンターですっ!】   (2024/5/25 14:48:12)
カイ ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/5/25 14:48:25)
珊瑚宮心海 ◆> 【相変わらず勝負どころに強いですね……】   (2024/5/25 14:48:42)
カイ ◆> 【防御クリティカル!】   (2024/5/25 14:48:45)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/5/25 14:48:52)
カイ ◆> 【しかし、ダメージが…】   (2024/5/25 14:49:04)
珊瑚宮心海 ◆> 【どうにかダメージは最小限に抑えられました……】   (2024/5/25 14:49:22)
カイ
◆> むぐぐぐ…んんんっ……ぷはっ♡ま、まだ…私はこんなところで…果てるわけ……にはっ!(一瞬の隙を突いて顔を心海の股間から離し、全身に力を込める。蕩け切ってる下半身に力が入らない為、上半身と両腕の力で反動をつけ、マウント取る心海の身体を勢い任せにマットへ倒していき)どうして責めてた貴女も濡れちゃってるの?それならお返し…させてもらいます!…サンダーボルト!(逆に心海のホットパンツの中に右手を差し入れていけば、お返しとばかりに秘所の割れ目を人差し指と薬指でくぱぁ♡と開いてから魔法詠唱。中指の先端に雷の魔力を集中させ…微弱な雷でラビアをちょっと強めに痺れる感覚で刺激しながらも、クリトリスをつん♡と突いて微弱感電の刺激でイカせるまで責め立て続けて)
  (2024/5/25 14:59:32)
珊瑚宮心海
◆> きゃあっ……!? まだそんな力が――(もはや押し返す程の力は残っていないだろうと見ていたが、その目算の誤りを証明するように身体が軽く浮き上がり、マットに押し倒されていく。小さな悲鳴を上げて衝撃にふらつきつつも身体を起こそうとするが、それよりも早くカイの指が下腹部へと迫ってきて……)っ~~~~~!?♥ ぁっ、何を……っ、やめっ♥ ぁ、んんっ♥ いやっ、ぁぁあっ、ぁあああっ~~~~~!♥(指摘された通り、白いホットパンツには既にすっかりと染みが出来てしまって、中に入り込んできた指によって割れ目が開かれて行けば、くっきりとその入口が浮かび上がる。次の瞬間には開いた花弁へとあてがわれた指に微弱の電流が流れる。身体が痺れる感覚に身をがくがくと震わせながら嬌声を上げ、手を伸ばしてカイの腕を振り払おうとするものの、クリトリスへも電流が流されその動きも止まり、それを続けられているとやがて身体を激しく痙攣させながら絶頂し、ぷしゃっ、ぷしゃっ♥と何度も潮を噴いてしまって)
  (2024/5/25 15:05:56)
カイ
◆> やられたらやり返す…イシターの巫女は快楽に溺れるだけのやわな人間じゃないこと…分かりました?(ホットパンツから右手を抜き…潮噴きで濡れた証を心海の眼前へと突き付け見せつけ)それと…これまでのお返し…ですっ!(絶頂脱力中の心海の両脇腹へ両手を入れて高く真上へと持ち上げると、立て膝へと勢いよく落とすマンハッタンドロップにて、絶頂直後の敏感な秘所へとダイレクトなキツい一撃をお見舞いしようとし)【力】
  (2024/5/25 15:10:00)
カイ ◆> 訂正⇒【防御不可+力】   (2024/5/25 15:10:20)
カイ ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/5/25 15:10:35)
珊瑚宮心海 ◆> 【あ、危ないですね……!】   (2024/5/25 15:10:43)
カイ ◆> 【惜しい…】   (2024/5/25 15:10:43)
カイ ◆> 【カウンターバーストダメージが期待値いってれば…決まったのに】   (2024/5/25 15:11:12)
珊瑚宮心海 ◆> 【そううまくはいきませんよ……】   (2024/5/25 15:11:37)
珊瑚宮心海
◆> うう……こんなことが……っ、っ……♥ ぁっ、待って……何を――(痺れと絶頂の余韻で震える身体を横たえながら、見せつけるように手を突きつけられ、顔を羞恥で紅潮させて歯噛みする。身体にすぐには力が戻らず、身体が抱え上げられていけば、追撃から逃れようとするものの、抜け出す切欠は掴めずに……)やめ……っ、ぁ――っ、っ~~~~~~~~~!(カイが何をしようとしているかを察せば必死で藻掻くものの、そのまま膝を股間に強く叩きつけられれば、その衝撃に口を開いたままがくがくと痙攣し、ホットパンツを黄色く染め上げるように失禁してしまって)
  (2024/5/25 15:15:47)
カイ ◆> 【防御不可追撃単発攻撃…だから、心海さんのターン…ですよね?】   (2024/5/25 15:22:10)
珊瑚宮心海 ◆> 【ええ、今書いていますので少々お待ちを……】   (2024/5/25 15:22:32)
カイ ◆> 【よかった…】   (2024/5/25 15:22:55)
珊瑚宮心海
◆> くっ……うう……、こ、このような醜態を……。ですが、私だってタダでは負けません……! 海の契りよ!(そのまま崩れ落ちそうになるのをどうにか堪えてカイを恨みがましげな目で見つめると、祈りの言葉を口にし、自身を中心に巻き起こした水流でカイの体を引き剥がすと共に、水の羽衣を纏って)私にこのような姿をさせた代償は支払っていただきます(カイの背後に化海月を出現させれば、その腕に再び触手を絡ませ、動きを抑える。その間に、今までよりもずっと俊敏な動きでカイへと肉薄すれば、両脚を持ち上げ、下腹部へと顔を寄せて)この体勢なら、そうそう反撃も出来ないでしょう。貴女がこうされるのに弱いことはここまでで分かっていますので、しつこいようですが、こうさせていただきますね♥ んっ♥ さあ、このまま果ててしまってください……♥ ちゅっ、ん、……れろ……ちゅぷ……んっ♥(濡れて肌に張り付いた下着に口をつければ、割れ目に舌を宛てがい、ぐ……と膣内へとねじ込んでいき、中を執拗に舐め上げて、三度目の絶頂へと押し上げようとしていく)
  (2024/5/25 15:25:22)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/5/25 15:25:30)
カイ ◆> 【ぐぅ…】   (2024/5/25 15:25:42)
珊瑚宮心海 ◆> 【ふう……これでどうにか】   (2024/5/25 15:25:42)
カイ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/5/25 15:25:53)
珊瑚宮心海 ◆> 【さすがに3回目ともなれば……ですね】   (2024/5/25 15:27:48)
カイ
◆> 醜態って……オシッコ漏らしたのは………きゃぁっ!?水と……また海月がっ!?…しまっ…(言葉を遮られて唐突に水流で身体を離され戸惑えば、バランスを崩しながらも海月によって触手拘束で歯噛みの悔しさを滲ませていく)羽衣を纏うから何かと思えば…またそんな………ひぅっ!?んぁぁぁっ♡や、やぁん♡やめ……そんな♡アソコが…また気持ちよく…なっちゃ……んんんっ♡…あふぅぅっ♡…ひぅっ♡…悔しいのにっ……気持ちぃぃぃっっ♡ぅくんぁぁぁぁぁぁっっ♡(反撃の狼煙を上げて落ち着きを取り戻していた身体であったが、心海の度重なるクンニ責めで昂ったままの秘所を再度これ見よがしに舌による応酬を受ければ、燻る状態に火が着いたように秘所が疼いて仕方なくなる。ショーツごと沈められた舌の感触に翻弄され、熱いものが込み上げてくる感覚に支配されれば…決壊するようについにぷしゃぁぁぁぁぁぁっ♡と勢いよく潮を噴いて心海の顔へと浴びせ、艶声と共にイキ果ててグッタリと脱力し切り…完全なる戦意喪失を明らかにし)
  (2024/5/25 15:38:15)
珊瑚宮心海
◆> んっ、ちゅ、んむ……♥ こく、ん……っ♥ ふう……ようやく戦意を失いましたか(執拗な秘部への刺激で三度目の絶頂を迎えたカイの力から完全に力が抜けていくのを見れば、それが完全に収まるまでしっかりと刺激を続け、蜜を飲み下していってから、その身体をリングマットへと下ろしていって)危ない所でしたが、私の勝ちのようですね……♪(しゃがみこんでカイの顔を覗き込み、にこやかにそう宣言すれば頭を撫でてから、下着に手を掛け、するすると脱がせていく)普段あまりこういうことはしないのですが、今回は酷いこともされてしまいましたし、こちらはいただいておきます♥ 取り戻したければ素直に謝罪するか、リベンジを挑んできてください。今度は私も容赦いたしませんので……♥(剥いだ下着に指を通し、カイの目の前でぐっしょりと濡れているのを見せつけると立ち上がり、水元素の力で自分の衣装を綺麗に洗い流してから、満足げにリングを後にしていった)
  (2024/5/25 15:44:01)
珊瑚宮心海 ◆> 【私はこんなところで……♪】   (2024/5/25 15:44:15)
カイ
◆> ぅぅぅぅっ……はぁ♡はぁはぁはぁ…♡(絶頂しても尚続く心海からの刺激に下半身をビクつかせ続け、涙目のまま肩で息をするしか出来ずにいれば、しっかりと巫女のエネルギー供給の糧にされていく)…………………(剥ぎ取られた濡れそぼるショーツの股布の内側と秘所との間に雌の淫らな匂いを漂わせる銀糸のアーチを形作っていきながらも、突き上げた腰を落として力尽きていく。奪われたショーツと恥ずかしい醜態を晒している自覚で顔を真っ赤にし、無言のまま心海に視線を向け…立ち去っていく姿を呆然と見送るようにリングへしばらく横たわっていたのだった)
  (2024/5/25 15:52:23)
カイ ◆> 【こちらも〆です…お疲れ様でした】   (2024/5/25 15:52:40)
珊瑚宮心海 ◆> 【はい、お疲れ様でした。どうなることかと思いましたが、勝ちを拾えて幸運でした……♪】   (2024/5/25 15:53:05)
カイ ◆> 【あと少しだったのに…。とはいえ、久し振りに受けロル全力出しましたね…そういう点は悔いはないです】   (2024/5/25 15:54:12)
珊瑚宮心海 ◆> 【ええ、貴女の陣営からセルフEP削りを引き出せたことはあまりなかったと思いますし、こちらとしても満足しました】   (2024/5/25 15:54:54)
カイ ◆> 【普段はEPセルフはあまりしませんからね…私。責めで満足して貰えて何よりです。とはいえ、次こそは…こちらが勝ちますから覚悟しておいて下さいね】   (2024/5/25 15:56:58)
珊瑚宮心海 ◆> 【最近はアンコロでは地味に攻め欲の方があることも多いですから、次も負けませんよ】   (2024/5/25 15:57:30)
カイ ◆> 【最近の新キャラを見てると…そのようですね。また試合して頂けると嬉しいです。では、私は一旦控え室に戻りますね。試合ありがとうございました(ぺこり)】   (2024/5/25 15:58:48)
珊瑚宮心海 ◆> 【ええ、こちらこそありがとうございました。久しぶりにできて楽しかったです】   (2024/5/25 15:59:06)
珊瑚宮心海 ◆> ○珊瑚宮心海VSカイ●【第1戦】【第2リング (5/25 12:42:565/25 15:52:23)】【空中拘束クンニ攻め】   (2024/5/25 15:59:13)
珊瑚宮心海 ◆> 【それでは私も一度あちらに……】   (2024/5/25 15:59:19)
おしらせ> 珊瑚宮心海 ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/5/25 15:59:22)
カイ ◆> 【では、失礼しますね】   (2024/5/25 15:59:26)
おしらせ> カイ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/5/25 15:59:35)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/5/25 23:46:51)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/5/25 23:47:41)
暁零菜 ◆> 【じゃあよろしくねー】   (2024/5/25 23:47:50)
姫柊雪菜 ◆> 【よろしくお願いします。3回目も私が勝つか、あるいは……これは緊張ですね。では、今回は武器なしでやろうと思います】   (2024/5/25 23:48:16)
暁零菜 ◆> 【りょーかい。じゃあ先行決めにしよっか】   (2024/5/25 23:48:48)
暁零菜 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/5/25 23:48:51)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/5/25 23:48:54)
姫柊雪菜 ◆> 【そちらからですね】   (2024/5/25 23:48:58)
暁零菜
◆> 三回目かーあんまり三回やることも多くないし、なんとなく珍しい気がしちゃうね(ぐーっと体を伸ばしつつリングへと上がっていく零菜。最近の衣装は一応両方とも見せたし、今日の衣装はどうしようと思っていたものの結局はいつもの学生服を身につけることにすると、先にリングインして雪菜を待っていて)
  (2024/5/25 23:51:15)
2024年05月21日 01時44分 2024年05月25日 23時51分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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