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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339018]
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タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms] アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
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2024年07月28日 22時09分 ~ 2024年08月13日 01時09分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8 (2024/7/28 22:09:24)
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ルアン・メェイ ◆> 【セルフ削りがあっても微妙に足らない数値でしたね】 (2024/7/28 22:09:38)
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穂稀なお
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◆> うっ…?!ぁ…っ♡誰がそんな負け犬みたいな真似をするもんか……ボクにもプライドってものがあるから…ね……絶対しない様そんな真似……(此方の事を検索するかの様にルアンが、髪を掻き上げて、下着を見せつけて自分で扱けと命令する。金玉を解されてもう射精する準備は整っては居るのだが、此方にもプライドがある誰がそんな情けない真似をするか…とオナニーを要求する相手の行為を無視して正座でぐっと手を太腿に置いて、モノはその間にもピクピクと震えては居るのだが……だが、穂稀なおのブラジャーの目隠しを取られた時の反応でルアンメェイも簡単に察してしまうだろう。目隠しを取り上げないでぇと情けなく懇願してしまいそうになっている。蕩けきった情けないオスの顔が………どろぉっと我慢汁を何もしていないのに吐き出して、必死にオナニーするのを我慢しているだけの情けない姿を周りに晒すだけの存在と化していて。)
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(2024/7/28 22:17:32)
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ルアン・メェイ
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◆> そうですか。今の状態であれば我慢出来ず自慰を始めるかと思いましたが、どうやら私の観察が甘かったようです(そうは言いつつも、反撃に出る素振りすら見せられず、我慢することに必死なのは明らかで、成果は十分に得られたと判断すれば、次の行動に移る)それでは次の検証です。貴方が今し方見ていた此処に、捕らえてあげますね(なおを中腰に立ち上がらせると、上半身を仰け反らせ、顔を左脇に挟み込んでいく。二の腕と横乳の感触で顔を挟み込みながら、腋のフェロモンをたっぷりと嗅がせて抵抗を弱めさせれば、右手を下腹部へと伸ばしていって)
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(2024/7/28 22:24:24)
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ルアン・メェイ
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◆> 勃起は以前収まらず……、いえ、それどころかより硬くなっているでしょうか。女性の腋に捕らえられて興奮を強めるなど、変態以外の何物でもありませんね。……ですが、構いませんよ。成果さえ出してくれれば、私にとってはどれも同じこと。……さあ、このままもう一度精液を吐き出しなさい、なお(浴衣を開けさせ、下着をずりおろし、怒張したままの肉棒を直に掴めば、それを上下に容赦なく扱き始める。捕らえたなおに淡々と蔑むような言葉を投げかけて興奮を煽りながら、命令を下すとともに手コキの勢いを更に上げ、ぎゅっと腋を締めて一気に精液を搾り出そうとしていく)【性継続】
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(2024/7/28 22:24:26)
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ルアン・メェイ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9 (2024/7/28 22:24:35)
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穂稀なお ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8 (2024/7/28 22:26:41)
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ルアン・メェイ ◆> 【EPもぴったり0。上手くいきましたね】 (2024/7/28 22:26:55)
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ルアン・メェイ ◆> 【まあ、たとえ防御に成功していてもセルフ削りで暴発してしまっていたかもしれませんが……】 (2024/7/28 22:27:15)
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穂稀なお ◆> 【ッッ…ぅ】 (2024/7/28 22:27:29)
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穂稀なお
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◆> あがっ…?!脇でボクの顔をんくぅぁ…漏れ…♡ぁ…はぁ………♡(穂稀なおはルアンの脇に捕えられて、シコシコと扱かれていく。甘いフェロモンを嗅がされれば抵抗力は薄まり、変態となじられて罵倒されるが、もはやその言葉は届いていない必死に尿道を閉めて、白い液体を出すのを我慢していたが、甘いため息と共にぼとぼとと蝋燭の蝋が落ちる様にリングマットに白い水たまりを作り出して、ぐったりとしてしまう。気持ち良いという快楽に囚われる感覚にもう何も考えられない着物ははだけてしまい、乳首丸出しのイヤらしいブラジャーと淫らなメス顔さらして、ルアンメェイに搾られ実験される事に恍惚たしてしまい。ゴングが鳴らされてしまう。試合は終わりを告げた此処までやられれば試合続行など出来ようはずが無いのだ。)
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(2024/7/28 22:34:33)
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穂稀なお ◆> https://d.kuku.lu/c7gsvfjv5 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fc7gsvfjv5] (2024/7/28 22:34:40)
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ルアン・メェイ ◆> 【……そんな画像まであるんですね、対魔忍】 (2024/7/28 22:35:25)
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穂稀なお ◆> 【期間限定とかだからかな…】 (2024/7/28 22:36:08)
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ルアン・メェイ
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◆> ……量はまだ衰えていませんが、流石に勢いはなくなってきましたか。薬の効果は確認出来ましたし、貴方のパーソナルデータも採取することが出来ました。もう十分でしょう(必死の我慢も実らず、ぼとぼとと濃厚な精液を蝋のように垂らす情けない射精を始めたなおを見つつ、ゴングが鳴らされれば、はたと何かを思い出したように腋での拘束を解く)そういえば、これは試合でしたね。通常、リワードを得られるのは勝者だと思いますが、今回は私の実験に付き合っていただきましたし、貴方にもお礼をあげないと(そういうと豊満な胸の下で腕を組み、とんとんと右手で自分の頬を叩いて考え込む。思考を終えると、なおの身体を引っ張り、外を向けるようにトップロープに引っ掛け、磔状態にして)
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(2024/7/28 22:42:17)
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ルアン・メェイ
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◆> 敗者への罰と、貴方へのお礼として、その下着は差し上げます。それでは、今日はありがとうございました。また実験の成果が必要な時には、協力をよろしくお願いします(その状態で、先程も攻撃に使った黒いブラをなおの頭に巻きつける。磔状態で、女性の下着で目隠しされ、その匂いに翻弄されながら精液をだらだらと垂れ流す無様な姿を晒させれば、ひとつ大きく息をついて。一頻り実験を終えると、既に興味が失せたように、なおには一瞥もくれず、月琴を弾きながら試合会場を後にした)
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(2024/7/28 22:42:36)
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ルアン・メェイ ◆> 【私はこれで〆で】 (2024/7/28 22:42:45)
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穂稀なお
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◆> あぇ……♡やめてぇ……♡放置しないれぇ……♡(興味のなくなった実験対象だと実験を終えて、謝礼のつもりなのかブラジャーを再び顔面に巻きつけられてその場を後にするルアン、磔にされているため一人では抜け出すことはできない、ぽとぽとと我慢汁なのか精液なのかわからない液体をいつまでも吹き出し続けて、黒の大きいブラジャーの内側の汗と女の匂いをクンクン書いでは、ちんぴくしてぷるぷるとどろぉっと白い糸引く液体を吐き出す蛇口とかして……がくりと意識を失って試合が終わってしまって…)
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(2024/7/28 22:47:55)
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穂稀なお ◆> 【ボクもこれで…終わり…】 (2024/7/28 22:48:03)
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ルアン・メェイ ◆> 【対魔忍にまた黒星をつけてしまいましたね。お疲れ様でした】 (2024/7/28 22:48:28)
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穂稀なお ◆> 【うぅ……っ】 (2024/7/28 22:49:01)
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ルアン・メェイ ◆> 【貴方には翔鶴などのよりはっきりと色仕掛け出来る人物の方が刺さるのでしょうが、私でも一定の効果はあったようですね】 (2024/7/28 22:49:23)
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穂稀なお ◆> 【わーわー!!?そう言うのを話すのはせめて個室で…ぇ】 (2024/7/28 22:49:54)
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ルアン・メェイ ◆> 【今日の試合を見れば明らかでは……?】 (2024/7/28 22:50:14)
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穂稀なお ◆> 【………】 (2024/7/28 22:51:26)
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ルアン・メェイ ◆> 【さて、試合結果を書いて、こちらは失礼するとしましょう】 (2024/7/28 22:52:16)
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ルアン・メェイ ◆> ●穂稀なおVSルアン・メェイ◎【第1戦】【第2リング (7/28 20:05:11~7/28 22:47:55)】【腋拘束による手淫搾精実験(PKO宣言)】 (2024/7/28 22:52:24)
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ルアン・メェイ ◆> 【それではお疲れ様でした。また次の機会に……】 (2024/7/28 22:52:40)
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穂稀なお ◆> 【うん……お疲れ様っ】 (2024/7/28 22:52:48)
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おしらせ> ルアン・メェイ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。 (2024/7/28 22:52:48)
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おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。 (2024/7/28 22:52:56)
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おしらせ> 雪女 ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪ (2024/7/30 00:00:59)
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おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/7/30 00:01:12)
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雪女 ◆> 【ここでのデビュー戦ね。それじゃ、始めましょ】 (2024/7/30 00:02:11)
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プロミス榎下 ◆> 【はじめよ~】 (2024/7/30 00:02:29)
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プロミス榎下 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6 (2024/7/30 00:02:35)
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雪女 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7 (2024/7/30 00:02:45)
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雪女 ◆> 【私からね】 (2024/7/30 00:03:14)
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プロミス榎下 ◆> 【うん、待ってるね】 (2024/7/30 00:03:28)
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雪女 ◆> さて、ここのレベルはどれくらいかしら。少しは楽しめるといいわね(アンダーバトルコロシアムに参戦した雪女。初戦とあって気合は十分で、長い水色の髪を靡かせ、豊満な体を和服をモチーフとしたリンコスに包んで登場して) (2024/7/30
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00:05:23)
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雪女 ◆> https://straychild.hatenadiary.com/entry/2019/04/28/141432
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fstraychild.hatenadiary.com%2Fentry%2F2019%2F04%2F28%2F141432] (2024/7/30 00:05:25)
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プロミス榎下
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◆> 雪女さんの初めてをいただけるなんて、光栄ですっ(リングへと上がってくると他団体の有名選手と試合することになるなんてと、素直に嬉しそうな様子で話しかけ、ペコっと頭を下げる榎下。本当は師匠のほうが相応しいのかもと思うところがなくもないようだが、でも任せてもらえたんだからいいとこ見せないととウキウキした様子でゴングが鳴るのを待ちわびていて)
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(2024/7/30 00:09:05)
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プロミス榎下 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10910_img_2.png?20240729145055
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F24%2F2020%2F11%2F0001_10910_img_2.png%3F20240729145055]
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(2024/7/30 00:09:07)
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雪女
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◆> 言い方が気になるけど、まあいいわ。軽く沈めてあげるわね(榎下が現れると柔らなく構える雪女。プロレス選手としては経歴も実績も雪女がかなりの格上。姫小路由樹でも対等かどうかといった選手だけに、榎下がどこまで持つかに注目されていると言っても言い)それじゃ、行くわよ!(試合開始と共に素早く足を振り上げる雪女。得意とする蹴りを放ち、榎下の顎を蹴り上げてやろうと)【力】
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(2024/7/30 00:13:18)
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雪女 ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12 (2024/7/30 00:13:22)
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プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12 (2024/7/30 00:13:29)
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プロミス榎下
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◆> ?(たまたま客として来ているらしい勇子に出くわし、そう言うよう教えてもらっただけに不思議そうな顔をしてしまう榎下。そんな榎下の様子も顧みられるはずもなく、素早く放たれた蹴りを顎を引いてギリギリのところで避けてみせるとその足を取って思いっきり引っ張り、雪女に尻餅をつかせようとする)はいっ、やるぞ~♪(そして関節技の使い手の弟子だということを分からせるように、まずはアキレス腱固めをし、そのついでに雪女の股間へと足を当てて電気アンマ攻撃をしていこうと)【性】
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(2024/7/30 00:16:46)
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プロミス榎下 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5 (2024/7/30 00:16:47)
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雪女 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7 (2024/7/30 00:17:18)
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雪女 ◆> フッ、よく避けたわね…でも、甘いわよ!(初手の蹴りが避けられてしまいつつも、そこで榎下が足を捕らえにきたと読んだ雪女。そのまま足を振り下ろして踵落としを狙い、榎下の脳天にニーハイブーツの踵を叩き込んでやろうと)【力】 (2024/7/30
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00:18:51)
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雪女 ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13 (2024/7/30 00:18:55)
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プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15 (2024/7/30 00:19:07)
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雪女 ◆> 【!?】 (2024/7/30 00:19:23)
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プロミス榎下 ◆> 【おぉ~】 (2024/7/30 00:19:36)
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プロミス榎下 ◆> わわっ、じゃあどうにでもなっちゃえ~(捕まえようとした足が勢いよく落ちてくるのを感じると、これはまずいと一気に体を丸め、雪女の大きく広げられた股間へと肩からショルダータックルを決めて、踵落としの回避と攻撃とを両立させてしまおうと)【性】
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(2024/7/30 00:22:18)
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プロミス榎下 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10 (2024/7/30 00:22:20)
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雪女 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11 (2024/7/30 00:23:00)
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プロミス榎下 ◆> 【クリティカルだから防げないよ~】 (2024/7/30 00:23:17)
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雪女 ◆> 【ゥッ…そ、そうだったわ…】 (2024/7/30 00:23:30)
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雪女 ◆> ウッ…悪あがきを…(踵落としを叩き込む前にタックルを喰らってしまった雪女。榎下の小柄な体とはいえ、片足では耐え切れず、仰向けにダウンを奪われてしまい) (2024/7/30 00:24:26)
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プロミス榎下
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◆> 今度こそ、あたしの技を受けてもらうからっ!(仰向けに倒した雪女の右足を胸に抱き込み、股間へと足をセットしてアキレス腱固めを再度仕掛けていく榎下。そうしつつ足を振動させ、雪女に電気アンマをすることで小柄な体を力で振りほどかれないよう妨害を狙っていこうと)【性】
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(2024/7/30 00:26:10)
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プロミス榎下 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9 (2024/7/30 00:26:12)
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雪女 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10 (2024/7/30 00:26:39)
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雪女
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◆> クッ…舐めないでもらえるかしら?(榎下の技ごときに捕まるものかと、足を捕らえられそうになったところで体を半回転させて回避しつつ、素早く立ち上がる雪女)だったら、こんなのはどうかしら?(立ち上がると流れるように足を振り上げ、榎下の控えめな胸を潰すようなミドルキックを叩き込んでやろうと)【力】
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(2024/7/30 00:28:52)
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雪女 ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8 (2024/7/30 00:28:57)
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雪女 ◆> 【ッ…】 (2024/7/30 00:29:26)
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雪女 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4 (2024/7/30 00:29:28)
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雪女 ◆> 【EPで受けるわ】 (2024/7/30 00:29:34)
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プロミス榎下 ◆> 【じゃあーカウンターっ】 (2024/7/30 00:29:42)
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プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11 (2024/7/30 00:29:45)
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雪女 ◆> 【グゥッ…これは…痛いわね…】 (2024/7/30 00:30:03)
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プロミス榎下 ◆> 【一気に削れたね♪】 (2024/7/30 00:30:28)
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プロミス榎下
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◆> 捕まえられない……(由樹の弟子としてこれは良くないと、回避されると即座に立ち上がって構える榎下。それに対し、雪女は経験の差だろうか、立ち上がる動きから綺麗に足を振り上げ、ミドルキックを放ってきた)それなら……ぐぅっ……いけるっ!(背中側の、骨がある硬いところで蹴りを受け止めつつ蹴り足を腕で抱き込むように捕まえ、そんなに脇腹が気になるのならと足首を脇腹へと押し付けさせてしまう。そのまま素早くきりもみ回転してリングに倒れ込むドラゴンスクリューで、雪女の足首をひねりつつ投げ捨てると、投げた直後に尻へと足を落としてちょっとした意趣返しをしていき)
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(2024/7/30 00:36:05)
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雪女
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◆> ッ…!?ウグッ…!!!!(放ったミドルキックをついに捕らえられてしまう雪女。榎下の手に足を捕らえられたかと思うと、その直後、榎下の全体重の掛かった一撃で足を捻られ、右足首を破壊されてしまうとブワッと冷や汗を噴出す。右足を破壊されて表情を歪めている中、尻も蹴り抜かれてしまい)
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(2024/7/30 00:39:10)
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プロミス榎下
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◆> エンジン全開っ、いっくぞ~(足を片方奪い去ったことで、捕まえやすくなったはずだと雪女の左足を掴むと、そのままうつ伏せに寝かせつつ雪女の体を跨ぎ、腰を落とす。エグい角度で反らせる片逆エビ固めで、雪女の股間を晒しながら痛めつけ、おまけにしれっと後頭部に尻を乗せてしまおうと)【性】
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(2024/7/30 00:44:00)
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プロミス榎下 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2 (2024/7/30 00:44:02)
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プロミス榎下 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3 (2024/7/30 00:44:05)
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プロミス榎下 ◆> 【EPで受けるね…】 (2024/7/30 00:44:11)
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雪女 ◆> 【調子に乗ったわね】 (2024/7/30 00:44:30)
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雪女 ◆> あの残酷姫の弟子ってだけはあるわね…でも、私には通用しないわよ…!(右足首を潰されながらも、左足を捕らえにきた榎下に対し、倒れたままの姿勢で突き上げるような蹴りで鳩尾を貫いてやろうと)【力】 (2024/7/30 00:46:19)
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雪女 ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11 (2024/7/30 00:46:26)
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プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12 (2024/7/30 00:46:38)
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雪女 ◆> 【ッ、私の攻撃が…通らないなんて…】 (2024/7/30 00:46:51)
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プロミス榎下
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◆> おおっと(倒れたまま蹴りを放ってくる雪女に驚き、ついついぴょんっと飛び上がってしまった榎下。これはちょっと次が限られちゃうぞと思いつつも、やってしまったものはやるっきゃないかと雪女の胸へと尻を落とすヒップドロップで、その立派な胸に尻爆弾を落としてしまおうと)【性】
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(2024/7/30 00:48:35)
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プロミス榎下 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10 (2024/7/30 00:48:37)
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プロミス榎下 ◆> 【やった~】 (2024/7/30 00:48:45)
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雪女 ◆> 【ウッ…!?】 (2024/7/30 00:49:01)
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雪女 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6 (2024/7/30 00:49:04)
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雪女
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◆> 外した…!?(トップクラスの蹴りの使い手である雪女が蹴りで榎下を捉えられない。またしても蹴りが空を切り、今度は大きく隙を晒してしまい)ガハァァァァァッ!!(豊満な胸へヒップドロップを喰らうと、その表情を歪めて口から唾液を散らせながら目を見開いてしまい)
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(2024/7/30 00:51:12)
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プロミス榎下
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◆> よ~し、ここからならいけるはずっ。いっくぞー!師匠直伝の~(雪女の顔は直ぐ側、そして右手も近くにと抜群の位置を把握すると、雪女の右手を掴んで控えめな胸に抱き込んでしまう。そうしつつ雪女の顔へと股間を密着させ、呼吸を奪いながら太ももで頭を締め上げる三角絞め。由樹が必殺技とすることもあるその技で雪女を倒す大金星を確保しようと)三角絞めだぁっ!【速】
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(2024/7/30 00:54:39)
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プロミス榎下 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6 (2024/7/30 00:54:41)
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プロミス榎下 ◆> 【このままにするね】 (2024/7/30 00:54:46)
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雪女 ◆> 【そ、そんな…】 (2024/7/30 00:55:28)
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プロミス榎下 ◆> 【PKOしちゃった】 (2024/7/30 00:56:44)
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雪女 ◆> ッ…カハッ…(すぐに起き上がろうとしたものの、力を込めた体が言うことをきかず、唾液を再び散らす雪女)ウッ、しまった…アッ!?ウッッ!?(残酷姫姫小路由樹譲りの三角絞め。雪女の豊満な体ががっちりと捕らえられ、呼吸を奪われながら体を極められていき)
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(2024/7/30 00:57:18)
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雪女 ◆> 【KO負けしたあなたを残酷姫にたたきつけてやろうと思ってたのに…】 (2024/7/30 00:57:57)
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プロミス榎下
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◆> 捕まえ……たぁっ!(呼吸を阻害しようとぎゅうぎゅう股間を密着させ、格が2つ3つは下と思っていただろう榎下の股間に濃厚なキスをさせられているという状況を雪女に教え込んでしまう榎下。本人としてはただこのまま大金星をものにするため、しっかりと残酷姫の教えに従って締め上げているだけなのだが。ギブアップ要求もする気配がないため、このアンダーバトルコロシアムの場ではレフェリーが気を利かせることもなく、雪女からしてみれば榎下が意図して「格下選手の椅子になって落ちてね♪」とやっているようになってしまう)
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(2024/7/30 01:00:51)
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プロミス榎下 ◆> 【残念、それは無理だったみたい】 (2024/7/30 01:01:10)
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雪女 ◆> ウグゥッ…ァッ…わ、私が…こんな…格下の子に…(がっちりと捕らえられて逃げられない雪女。榎下の小さな体に豊満な体をがっちりと捕らえられて万事休す。間もなくビクン、ビクンと体を震わせて失神してしまい、リンコスの股間部に黄色い染みを広げてしまい)
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(2024/7/30 01:04:16)
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プロミス榎下
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◆> ふぅ……これは師匠のだから(次はあたしの技をと雪女のことを失神したまま抱き起こし、その頭を腋に抱えると後ろへと倒れ込むDDT。一番最初に自分が必殺技に決めた技を、表のリングではまだ戦えなさそうなビッグネームを仕留めたこともあり証拠として味わわせ、次の技のためにうつ伏せに倒れさせようと)
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(2024/7/30 01:07:59)
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雪女
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◆> ゥゥ…グゥゥァッ!!!(うっすらと意識を取り戻しかけた雪女。だがその隙にその体を捕らえられてしまっており、成すすべなくその体が宙に舞い、マットに顔面から叩き付けられるとさらに深く意識を刈り取られ、鼻血を流しながら白目を剥いて失神してしまいながらうつ伏せに倒されて)
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(2024/7/30 01:12:12)
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プロミス榎下
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◆> こうやって……これでどうだ~(失神した雪女の両手を掴み、両脚へと脚を絡めると、そのままゴロンとリングへと寝っ転がって吊り天井固めを仕掛けていく。そうすることで際どい衣装をしている股間を晒し上げにしながら、ナイトメアの雪女を倒したことをしっかりとアピールしていこうと)
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(2024/7/30 01:14:53)
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雪女
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◆> (失神し、力を失った雪女の体が吊り上げられ、晒されていく。チャンピオン経験もあるいかにも強者らしい豪華なリンコス姿を晒されるも、リンコスの股間は黄色く染まって太ももに小水を伝わせ、顔は白目を剥いて鼻と額から血を流した無様な負け姿を晒されていく。堕ちた雪女のリンコスが屈したように垂れ下がって)
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(2024/7/30 01:19:41)
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プロミス榎下
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◆> ふぅ……ふぅ……(10センチ以上背丈に差がある雪女を支え続ける中、ついにゴングが鳴らされるとゆっくりと雪女をリングに寝かせ、思った以上に疲れたようで息を荒らげつつ右手を掲げて勝利宣言。これで師匠にいい報告ができちゃうと、嬉しそうに一人でリングを降りていってしまう)
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(2024/7/30 01:24:32)
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雪女 ◆> (対して、格下に完全敗北を喫してしまった雪女。ビクン、ビクンと痙攣しながら無様な敗北姿をリングで晒す。大きく格下と思われた榎下にまさかの完全敗北。そのプライドを叩き砕かれ、地下リングの厳しさを身をもって味わわされてしまったのだった…)
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(2024/7/30 01:27:37)
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プロミス榎下 ◆> 【これであたしのほうは締めかな。お疲れ様~】 (2024/7/30 01:28:24)
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雪女 ◆> 【クッ…こんなはず…】 (2024/7/30 01:28:43)
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プロミス榎下 ◆> 【きっちり返り討ちにしたからね。リベンジマッチはいつでも受けるよ♪(堂々と胸を張って)】 (2024/7/30 01:30:45)
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雪女 ◆> 【クッ…次は…】 (2024/7/30 01:32:44)
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プロミス榎下 ◆> 【今日はありがとう。雪女さんがどういう試合をするか楽しみにしてるね。またよろしくお願いしますっ、お疲れ様でした】 (2024/7/30 01:33:47)
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雪女 ◆> 【クッ…お疲れ様…あなたの師匠も倒してあげるわ…】 (2024/7/30 01:34:18)
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プロミス榎下 ◆> 【あたしに負けてるのに……(でも楽しみにしてるねと)】 (2024/7/30 01:34:59)
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雪女 ◆> 【クッ…お、覚えていなさい…】 (2024/7/30 01:35:17)
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プロミス榎下 ◆> ●雪女VSプロミス榎下◎【第1戦】【第2リング (7/30 00:05~7/30 01:27)】【師弟必殺技コンボ→失禁晒し固め(PKO)】 (2024/7/30 01:35:28)
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プロミス榎下 ◆> 【うん、覚えてるね!】 (2024/7/30 01:35:47)
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雪女 ◆> 【ッ、撤退するわ・・・(足を引きずりながら)】 (2024/7/30 01:36:06)
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おしらせ> 雪女 ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。 (2024/7/30 01:36:13)
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おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/7/30 01:36:28)
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おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/8/2 22:08:41)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/8/2 22:08:48)
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南宮那月 ◆> 【誰かに任せず、潔く来た事は褒めてやる…。普段のレギュレーションで、武器と魔術の有無は任せるぞ。】 (2024/8/2 22:10:05)
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煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……じゃあ悩むけれど、今回はなしでどうかしら?】 (2024/8/2 22:10:55)
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煌坂紗矢華 ◆> 【あーいや、那月ちゃんのおしりに……そう考えるとありにしようかしら……】 (2024/8/2 22:11:48)
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南宮那月 ◆> 【今、那月ちゃんのおしりにと言ったか…? ならばこちらも容赦はしないからなぁ…。】 (2024/8/2 22:13:14)
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煌坂紗矢華 ◆> 【いえいえ、なんでもないわよ。まあありと言いつつ使わずにやることはできるんだし、一応ありにしておきましょう】 (2024/8/2 22:13:43)
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煌坂紗矢華 ◆> 【じゃ、先行決めにいきましょうか】 (2024/8/2 22:13:50)
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南宮那月 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5 (2024/8/2 22:13:56)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8 (2024/8/2 22:14:01)
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南宮那月 ◆> 【ちっ…。ミニ着物では戦いにくいので、普段の格好でもいいか…? 着物でというならそうするが…。】 (2024/8/2 22:15:44)
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煌坂紗矢華
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◆> 那月ちゃん、とても元気だったわね……(昨日由樹がマゾれなかったからかしらと思いつつ、今回はふと思いついて水色ブルマに体操服という姿でやってくる紗矢華。選手紹介写真にはとある方法で修正が入っているが、特に意図はなく、グッと胸を張って那月がやってくるのを待って)
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(2024/8/2 22:17:48)
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煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/8469954b.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F8469954b.png] (2024/8/2 22:17:49)
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煌坂紗矢華 ◆> 【格好は好きなのでOKよ】 (2024/8/2 22:17:59)
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南宮那月
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◆> …ッ、どうしてこれを着る破目になったんだ。…いや、もういい。今となっては栓無き事だ(控え室の時よりも遥かに成長した大人の姿で現れ、嫌々ながら花道を進んでいく那月。煌坂のそれと似通った上下に赤ジャージを着合わせた格好で、経緯はともかくリングに上がった。体操服の薄地をぱつぱつに押し上げる豊満な身体からはタイトな息苦しさを、鼠径部の食い込みにはむず痒さを感じざるを得ず、かと言って告白してしまうのも恥ずかしい。頬を薄赤らめたバツの悪そうな表情を煌坂に向け、決まりの悪さを誤魔化すように睨んでしまい…。早くしろと顎をしゃくる)来い…。控え室の事といい、後悔させてやる。
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(2024/8/2 22:35:55)
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南宮那月 ◆> 【待たせたな…。そちらの参照画像に合わせておいたぞ。】 (2024/8/2 22:36:39)
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煌坂紗矢華 ◆> 【あら、ふふ……ありがと、那月ちゃん】 (2024/8/2 22:36:54)
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煌坂紗矢華
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◆> あら、とっても似合ってるわよ(ラ・フォリアに見せておいたら、どうやら那月の衣装をしれっとすり替えていたらしい。紗矢華と似た衣装に赤ジャージを合わせた姿で、大人っぽい肢体を着飾った那月ににっこり笑顔で褒めてしまう)じゃあ遠慮なく(那月が来いというのに合わせてゴングが鳴らされ、一気に駆け寄っていく。その様子は大好きな先生がやってきて喜ぶ生徒のようで、那月の直前で大きく飛び上がると、那月の顔へと胸をぶつけてしまおうとする。そしてそのまま体重を預けてリングに押し倒すことで、那月の顔を谷間の中に捉えつつリングとサンドイッチする、フライングおっぱいプレスという可愛らしい技をしてみようと)【力】
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(2024/8/2 22:40:46)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9 (2024/8/2 22:40:49)
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南宮那月 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7 (2024/8/2 22:41:00)
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南宮那月 ◆> 【待たせて済まない…。もう少しかかる…。】 (2024/8/2 23:15:32)
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煌坂紗矢華 ◆> 【了解よ。ふふ、ゆっくり待ってるわね】 (2024/8/2 23:16:12)
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南宮那月
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◆> ふんッ…。思ってもいない事をわざわざ口に出すな…ッ、く…(露骨に腕組みして、黒髪を軽く靡かせながら顔を背ける。煌坂からの褒め言葉を受け取っていれば多少は場が和んだのだろうが、周囲の反応を遮断したい思いが先行してそれすらも拒絶してしまった。普段から下衆と蔑み、歯牙にも掛けない観客達からの好奇の目は多少なりと応えていて、二の腕に乗りあげて零れ落ちそうになっている豊かな乳房に動悸が奔る。もどかしそうに喘ぎながら身体を抱き留め、穴があったら入りたいとばかりに逡巡してしまう那月。ゴングを聞き取り損ねた鼓膜がぐわんと揺れて、足元がおぼつかなくなると、檻から解き放たれたように速度を増して近づいて来る煌坂にも当然のように出遅れて、仮面の型を取るように深々と押し当てられた胸に顔を埋めてしまう)
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(2024/8/3 00:17:03)
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南宮那月
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◆> むっ、う゛、うぅぅっ…!!? ぅぅっ…ッ、ぁ、ぁぁぅぅっ…//(その柔らかい感触は背中をマットに打ち付けたさいの苦痛を慰めてくれるほどに縋りやすく、乳房をうねらせて密着すればするほど、虚空を漕いでいた四肢の動きが緩慢になっていく。開かれた両拳を、しかし固く結び直して、スプリングを利用した跳ね起きでようやく身剥がした)っ、は…。ぷはぁぁっ…/// …はぁ、はぁっ…。加減はなしか…? いいだろう…。それならば…!(息を整える暇すら惜しんで素早く起き上がり、マットを蹴って跳躍した。空間転移魔術で飛距離を稼ぎ、本来なら届きえない高位置へと辿り着き、潔く落下。恐らくはまだダウンしていて、こちらを見上げてくれているだろう煌坂の顔へと、水色ブルマで強調された太腿を振りかざす気でいる)【速】
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(2024/8/3 00:18:56)
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南宮那月 ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8 (2024/8/3 00:19:24)
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南宮那月 ◆> 【振り直しだ…。】 (2024/8/3 00:19:37)
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南宮那月 ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11 (2024/8/3 00:19:44)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5 (2024/8/3 00:19:53)
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南宮那月 ◆> 【時間がかかりすぎたな…。待っていてくれて感謝する…。】 (2024/8/3 00:22:31)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…どういたしまして】 (2024/8/3 00:23:51)
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煌坂紗矢華
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◆> あら……流石は空隙の魔女かしら(心地よく那月の顔を胸の谷間で捕まえていたのだが、跳ね起きるように剥がされ、空間転移魔術で高所へと逃亡されると、那月を見上げたまま残念そうにしてしまう。それは……んくっ……顔の前に手を持ってきて、その太ももをキャッチして防ぐも、大人の体重と重力を乗せた太ももを受け止めきれるはずもなく顔にむぎゅぅぅっと太ももを落とされてしまう)でも、捕まえたわよ(太ももを右腕で抱き込み、左手を背中に回し、しっかりホールドしながら那月ごと立ち上がっていく。そして立ち上がったかと思えば、那月の体を軽く振り上げ、リングへと直角に立てた膝に股間を落とす逆マンハッタンドロップで、那月に会心の一撃を入れようとする)【力】
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(2024/8/3 00:29:02)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7 (2024/8/3 00:29:06)
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南宮那月 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6 (2024/8/3 00:30:07)
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南宮那月
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◆> このまま…あ、あぎぃぃぃっ…!!? っ、ぁ…。ひぃああっ…あああぁぁっ…!(もう片側の太腿で頭部を挟みこもうと考えて、ロングスカートの中身を見せつけるようにして開脚したのがいけなかった。股間に呑み込ませた膝がその全長を伸ばし、愛液の匂いを醸し始めた恥部を走り抜けて、間違いなく脳天を突き破って、後頭部の角として新しく生えた。そうとしか思えないほどの激痛に身体中を苛まれて、美醜を鬩ぎ合わせてむごたらしく歪んだ赤面を震わせ、潰された恥部から全身に伝播した痙攣を止められないでいる。そんな状況では、反撃の番が回って来ても何かが出来ようはずもない。煌坂の腕の中で妖しく腰を振り乱し、昂る性感に自我を磨り潰されながら喘ぐしかない。と、体内に蓄積していた魔力が漏洩して溢れ出る。バチバチッと上のジャージや体操服の上下から焦げ臭い匂いがしてきて、やがて素肌が現れ出る。それは自身だけでなく、煌坂にも飛び火するに違いなかった)はぁっ、っぁ…♡
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はぁっ、ぁ…♡ あぁぁっ…♡【速】 (2024/8/3 00:51:45)
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南宮那月 ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14 (2024/8/3 00:52:01)
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南宮那月 ◆> 【遅れ気味で済まないな…。そしてクリティカルなので軽く追加する。】 (2024/8/3 00:52:39)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……大丈夫よ。】 (2024/8/3 00:54:41)
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南宮那月
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◆> んんっ、っ…♡ っ、うう…♡(食み合うような執拗さで身体を押し付けようとしてくる那月。膝の上に跨って騎乗位を愉しむように揺れる肉体は生々しく善がって、形を変えて逃げ惑う乳房はまるで手で直接揉まれているような心地よさが生じる。唇から滴り落ちる悲鳴は、いつの間にか艶っぽさを増しており…)
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(2024/8/3 00:56:02)
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南宮那月 ◆> 【ふふん…。まあ、こんな感じか…。】 (2024/8/3 00:56:30)
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煌坂紗矢華
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◆> こんなに気持ちよさそうにして、よっぽど嬉しかったのかしら(腕の中に感じる大人な那月の感触やぬくもりを楽しみつつ、そう呟く紗矢華。だが、喘いでいる那月を見ずにすぐ追撃にいかないのが失敗だったようだ)んんっ……あぐっ、っ、ぐぅぅぅっ!?そういう、攻撃をぐぅぅっ、離れなさい……(魔力が溢れ出し、那月の魔力が素肌から入ってくるような焼ける痛みに悶え那月を突き飛ばそうとする。直接揉むような快感と、すがりつき、食いつこうとするような肉体……それは先日、ミラ・ナートにそのようにして貪られ、アヘ顔無様絶頂をキメた那月がミラから無自覚に学習したものなのかもしれない)離れないのなら……こうよ(むぎゅぅぅっと思いっきり締め上げるベアハッグを仕掛けることで、紗矢華の方へとぶつかるように送り込まれてきた魔力を再び那月の中へと押し戻す呪術をかけようとする。そうすることで那月の体内で彼女自身の魔力がパチパチと炸裂し、快感の本流を巻き起こすように)お返ししてあげるわっ【力】
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(2024/8/3 01:03:24)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8 (2024/8/3 01:03:26)
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南宮那月 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10 (2024/8/3 01:04:11)
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南宮那月 ◆> 【くくくっ…。】 (2024/8/3 01:04:54)
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煌坂紗矢華 ◆> 【嬉しそうね……那月ちゃんの巧みな技を示すときが来たってことかしら?】 (2024/8/3 01:06:02)
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南宮那月 ◆> 【さすがに耳を貸さないからなぁ…。ここで振る技が巧みに働くわけがないだろう…。】 (2024/8/3 01:15:42)
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南宮那月
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◆> んんん、んんんっ…!?// んん、んんんんっ…。っ、ぁ…ふ…ふふふ…無駄だ…(危険な角度を描いて反り返ろうとする背筋、息苦しさを纏う肋骨の圧迫、腰の軋みに悶絶しつつも痛み分けの状況を耐え凌ぐ那月。魔力漏洩がデトックスとしての役割を果たしてくれたようで、緩んでいた頬の筋肉は引き締まり、冴えた表情を取り戻しつつある。その証拠か、喘ぎ声が潜まった代わりに不敵な忍び笑いが目立つようになった。細めていた青眼を閉じて、かっと見開く。全身を魔力の膜で覆って、煌坂が仕掛けようとしている呪術を反射しようとしてしまい)【速】
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(2024/8/3 01:18:04)
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南宮那月 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14 (2024/8/3 01:18:18)
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南宮那月 ◆> 【ふふふ…。技で振っていたとしても出目がクリティカルなので、結果は同じだったというわけだ…。】 (2024/8/3 01:19:17)
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煌坂紗矢華 ◆> 【まあこういう時もあるわ】 (2024/8/3 01:20:09)
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南宮那月 ◆> さて、上手くいったか…? どうなんだ…?(乳房へと手を伸ばし、人差し指で乳頭を抑えて、残りの指を沈み込ませながら、時に淡く、そして強めに乳肉を揉みしだく緩急で、効力のほどを問いかける) (2024/8/3 01:22:48)
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南宮那月 ◆> 【理不尽な結果を受け止めきれないか…? そう僻むな…。機嫌を直せ…。軽く追加しておいてやったからなぁ…】 (2024/8/3 01:24:00)
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煌坂紗矢華
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◆> んぐぅぅ……この……あっ、はぁぁぁんっ!!(那月をサナ状態にしてやろうと、呪術をかける位置を探っていた紗矢華。しかし、空隙のマゾの姿を楽しみにさせてもらうつもりでいたのだが、溜め込んでいた欲望を吐き出したかのように冴えた大人らしい表情を取り戻すのを見て、慌てて呪術をぶつけてしまう。するとちょうどその瞬間に那月が魔力で被膜をつくったせいで、紗矢華の方へと跳ね返ってきてしまった)んんぅぅっ……どういう……効力、なのよ(淫魔王ミラに食い尽くされ、その配下となった那月の持つ淫魔力だったということか。那月が乳房を掴み、乳頭を押さえつつ揉みしだきに来ると快感に紗矢華の腰が震え、膝から崩れ落ちてしまう)
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(2024/8/3 01:27:16)
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煌坂紗矢華 ◆> 【僻んではいないんだけど、那月ちゃんをマゾマゾさせてあげられなくて申し訳ないわねとは思っているわ…】 (2024/8/3 01:27:50)
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南宮那月
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◆> 愚鈍な奴め…。確かに、貴様の呪術を反射したさいには新たな指向性を持たせたが…まだ気づかないか。身体が熱くなってくると、そろそろ分かりそうなものだろうに…。くくっ…。ほら…。どうなんだ…? とぼけなくてもいいんだぞ…♡(凭れかかってくる煌坂を仰向けに押し倒す。濡れそぼった股間を煌坂の下腹部に乗せて、儀式めいた腰遣いで上下することで圧迫と振動を落とし込んでやる。のみならず、またも手中に収めた煌坂の乳房を掌の上で転がし、抑えた乳頭を弾いて張りつめてしまえと急かして、軟膏を塗るような手つきで丹念に扱き上げていく。その間、乳肉の中へ浮き沈む指を蠱惑的に蠢かせて心地よい痛痒感を与える。効力とは、つまるところ感度の上昇なのだが…あえて直接的には語らず煌坂自身が気付くように仕向ける。それで恥辱を上塗りしようと企んでいるようで、那月の唇からは忍び笑いが止まらない)
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(2024/8/3 01:45:24)
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南宮那月 ◆> 【案ずるな…。こっちでも愉しめるからなぁ…。】 (2024/8/3 01:47:25)
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煌坂紗矢華
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◆> んっ……♡ぁっ、ぁぁっ♡ぁんっ♡さ、さあ……はぅっ♡あぁっ♡ね……(言うものかと、下腹部へと振動を送り込まれつつ乳房を転がされると、愛液を溢れさせ、那月の下で快感の声を漏らしながらも知らないフリをしてみせる。蠱惑的に動く指に刺激された乳房は乳首を固く尖らせており、淫教師那月状態の那月になぶられながら、すっかり濃い青色に股間部分が染まってしまう)
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(2024/8/3 01:48:43)
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煌坂紗矢華 ◆> 【なら安心そうね】 (2024/8/3 01:49:57)
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南宮那月
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◆> 強情な奴め。仕方がない…。生徒との戯れは禁じているが今夜ばかりは例外だ(いやらしく勃起した乳輪の先端に宛がった指を付け根まで下らせ、指の腹で撫でさすってこそばゆい感覚を与えてしまう。そうして弄び終えると、腰をスライドさせて秘部同士を接触させ、淫靡な水音を立てていく…。断じて淫教師などではない。魔女を蔑んだ者には呪いが降りかかるとその身を以て教えているだけなのだ)
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(2024/8/3 02:00:34)
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南宮那月 ◆> 【次で〆るがな…。というか、マンハッタンドロップなどでマゾっていたので、その辺りは気にするな…。】 (2024/8/3 02:02:17)
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煌坂紗矢華 ◆> 【あら……案外あっさりね。といってももう2時だものね……ふふふ、今度はきっちり勝って4倍返しにしてあげるわね】 (2024/8/3 02:03:00)
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南宮那月 ◆> 【時間があれば虐めてやったが、次の機会に持ち越しておく。つまりは次回も私の勝ちだ。4倍返しなんぞやれるものならやってみるがいい…。】 (2024/8/3 02:09:33)
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煌坂紗矢華
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◆> あぁっ♡んっ♡禁じているならぁぁぁっ、次はぁぅっ♡私かんぁっ♡(なら次の機会には私からやってあげるわと、最初にやろうと決めていたことも結局できなかったこともあり、那月にリベンジ宣言を漏らす。乳輪にまで指を下げられ、くすぐられるとなんとも言い難いこそばゆさについ体を軽く捻ってしまう。そうして弄んだ後に秘部同士を接触させるその動きは、放課後……その魔手で捕まえた生徒を丹念に食らい落としにかかるかのよう。那月の大人として成長した秘部の感触。とろぉぉ♡と垂れるように紗矢華の中へ流れ込んでくる淫らな欲望の証は、まるで獲物を前にした肉食獣の涎のようにも見えた。そんな那月の欲望の塊が侵入すると那月の魔力と良く反応をし、紗矢華の感度を跳ね上げていく。火照った顔で那月を見つめ、半開きの口からは熱い吐息を吐く紗矢華の乳首は母乳を溢れさせてしまい、ぴゅぅ♡ぴゅっ♡と那月の中に送り返すかのように軽イきを繰り返してしまう。固くなったクリトリスを突き上げて那月のクリトリスを突くことだけは攻撃っぽくも見えるが、ただ那月に齎される快楽に蕩け、より快楽を求めているのだろう)
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(2024/8/3 02:11:47)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふふ、そうだと良いわね?】 (2024/8/3 02:12:10)
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南宮那月
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◆> 私が…? よく聞こえなかったが…。最早、何も言えないか…♡ ざぁこが…。侮り過ぎてしまったようだなぁ…?(互いの秘部の間に引く蜜糸の本数を増やしながら、ただただ赴くままに貪り尽くす。母乳を噴いている乳頭の真上に乗せた指を引っ掛け、プルタブを開けるような指の動きで捻り上げて多量を搾り取ってしまう。煌坂のプライドがそうさせたのだろうが、陰核の突き上げなど今更何になろうか。死にゆく前に最期の接吻を強請るような哀れみをも感じさせる弱々しい接触には手向けとばかりに応えようとぐちゅっ♡と力強く圧しつけあって、それで溢れ出る分泌で自身の内側を満たそうとしてしまう。一方的な状況を見かねた会場側がやがて決着のゴングを鳴らしたが、那月は煌坂の上に我が物顔で鎮座して罵り続け、救護班がリングに登壇して強制的に引き剥がすまで、一向にその場から動こうとしなかったという…)
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(2024/8/3 02:27:38)
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南宮那月 ◆> 【では、いつもやられているモノローグ風の〆をやり返しておくとするか…♡ 恥ずかしいなぁ…♡】 (2024/8/3 02:28:45)
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煌坂紗矢華 ◆> 【良く覚えているわね……そんなに喜んでくれていたようで良かったわ】 (2024/8/3 02:34:23)
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南宮那月 ◆> 【ふっ…。喜んでいたかどうかは、まあ言わずとも分かるだろう…。いい返しを貰って、こうしてやり返しているわけだからな…。】 (2024/8/3 02:37:49)
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煌坂紗矢華
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◆> ……っぅ♡んっ♡(一方的な状況にゴングが鳴らされ、母乳を搾り取られたり何度も愛液を噴き出している紗矢華は敗北を引き換えとして解放された。しかしそれはあくまでも試合上のこと……念願の勝利をもぎ取った那月は、その勝利の優越感と欲望とを満たそうと我が物顔で鎮座し続けてしまう。その間も救護班が引き剥がすまで乳を揉みしだき、股間からももっとイけとばかりに責め立てられて潮吹きを連続で披露しているが、ミラから那月が授かった淫魔力のおかげか紗矢華の体力が潰える気配がない。そんな無様な噴水にされ、ただ瞳だけがぐるっと裏返って白目を剥き、舌がれろぉ……♡と口からこぼれ出している姿は必死に許しを請い、舐めさせてもらおうとしているかのようだった。しかし、そんな慈悲などやるものかとヒクヒクと何かを舐めるように動く舌は宙を舐め続け、救護室に到着するまでそうしていたのだった)
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(2024/8/3 02:40:11)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふふ……それはよかったわ。次も頑張るわね♪】 (2024/8/3 02:40:42)
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南宮那月 ◆> ○煌坂紗矢華VS南宮那月●【第1戦】【第2リング (8/2 22:17:48~8/3 02:40:11)】【呪術反射による感度上昇→那月"先生"による深夜の特別授業】 (2024/8/3 02:41:46)
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南宮那月 ◆> ●煌坂紗矢華VS南宮那月○【第1戦】【第2リング (8/2 22:17:48~8/3 02:40:11)】【呪術反射による感度上昇→那月"先生"による深夜の特別授業】 (2024/8/3 02:42:05)
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南宮那月 ◆> 【以上だ。夜遅くまで付き合ってくれて感謝する…。序盤でドン詰まってしまったのは本当に申し訳なかったが、久しぶりに降りてきてくれた気がするので許せ…。】 (2024/8/3 02:43:12)
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煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそ試合ありがとね。ふふ、気にしなくていいわよ。今度はきっちりしっかり勝たせてもらうわね】 (2024/8/3 02:43:58)
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煌坂紗矢華 ◆> 【改めて、お疲れ様。おやすみなさい、南宮先生】 (2024/8/3 02:45:09)
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南宮那月 ◆> 【お疲れさま…。よく眠れよ。】 (2024/8/3 02:45:29)
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おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/8/3 02:45:31)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/8/3 02:45:34)
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おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪ (2024/8/5 23:20:21)
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おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/8/5 23:20:44)
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姫柊雪菜 ◆> 【ではよろしくお願いします。ステータスは今シーズンは、速を捨てて力重視でいこうと思いますよ】 (2024/8/5 23:21:19)
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南宮那月 ◆> 【私はいつも通りのステで臨むとするか…。武器と魔術の有無については、そちらに任せる。】 (2024/8/5 23:22:44)
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姫柊雪菜 ◆> 【わかりました、では武器魔術ありで行くとしましょう。ではダイスを振ります】 (2024/8/5 23:23:09)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7 (2024/8/5 23:23:12)
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南宮那月 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9 (2024/8/5 23:23:48)
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姫柊雪菜 ◆> 【そちらからですね】 (2024/8/5 23:23:59)
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南宮那月
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◆> 不調を呟いていたらしいが、直に確かめてやるとするか…。来い、獅子王機関の剣巫よ…(控室の時よりも遥かに成長した大人の姿で現れ、悠々とした足取りで、花道を進んでいく那月。白地のフリルブラウスを大きく押し上げる乳房の輪郭と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた細長い脚線はとりわけ美しく、すれ違う観客の鼻腔を残香で擽り、一人、また一人と、虜に堕としていく…。不敵な笑みを浮かべた魔女としての妖艶な貌で、リングに至った)
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(2024/8/5 23:32:12)
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南宮那月 ◆> 【待たせたな…。あらためてよろしく頼む。】 (2024/8/5 23:33:28)
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南宮那月 ◆> 【https://imepic.jp/20240704/012770 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240704%2F012770]】 (2024/8/5 23:34:02)
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姫柊雪菜
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◆> そういえば……少し前のシーズンは、あまり私は勝てていませんでしたね。まあここは心機一転、戦い方を変えて今回に臨んでみるとしましょう(自身は白い体操着と赤いブルマという姿……そして自分の分身である銀色の槍を持ってリングへとやってきて。どことなく動きやすそうな恰好で、そして身軽な体躯を活かして軽く跳躍しつつ)来ましたね、先生。今シーズンは私は様子見をする予定でしたが、どうもまわりが調子がよくないですからね。ここは私が一発、流れを変えるために見事な勝ちを納めるとしましょう(ギュッを得物を握りつつ)
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(2024/8/5 23:37:49)
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姫柊雪菜 ◆> https://livedoor.blogimg.jp/jsf100/imgs/2/9/29c5febf-s.jpg
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Fjsf100%2Fimgs%2F2%2F9%2F29c5febf-s.jpg] (2024/8/5 23:37:55)
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南宮那月
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◆> 勇むのは結構だ…。だが、果たしてそう上手くいくかな…。(不遜な態度を露わにした仁王立ちで、姫柊と火花を散らす那月。開始のゴングに合わせて腕組みを解き、突き出した片手に魔力を集中させる。開いた五指で弾いた虚空に、無数の線を走らせる。描かれた魔法陣はその幾何学模様を万華鏡のように万変させ、二本、三本と、その模様の合間から、銀色に光る鎖を次々と撃ち出した。胴に肢、胸元に首と、思い思いに狙いを定めながら姫柊の元に殺到していく…)【速】
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(2024/8/5 23:49:06)
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南宮那月 ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10 (2024/8/5 23:49:30)
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南宮那月 ◆> 【振り直しだ…。】 (2024/8/5 23:49:42)
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南宮那月 ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9 (2024/8/5 23:49:46)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5 (2024/8/5 23:49:51)
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南宮那月 ◆> 【ちっ…。挨拶代わりといった所だな…。】 (2024/8/5 23:50:01)
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姫柊雪菜 ◆> 【出るときは、3回に1回ぐらいクリティカル出るんですけどね】 (2024/8/5 23:50:18)
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姫柊雪菜
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◆> 何かと積極的に挑戦するのが、いい生徒っていうやつかもしれませんよ(ゴングが鳴ると、まず銀色に光る鎖が目に入り。それに動じることもなく、まずは雪霞狼を前に突き出して、グルグルと風車のように勢いよく回転させて鎖の軌道を切り払っていこうとし。ところが、全て切り払えたわけでもなく、狙いが逸れたゆえに脚付近にと強かに打ち付けることになってしまい、歯を食いしばり)むっ……さすが、勢いがいい魔術ですね。でも私も、勢いのよさなら負けませんよ!(勢いよく前かがみになり、相手へ鋭く跳躍して飛びかかっていき。そのまま堂々と空中で縦回転しつつ、真上からの振り下ろしを放って)【力】
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(2024/8/5 23:53:19)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7 (2024/8/5 23:53:21)
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姫柊雪菜 ◆> 【お、おや……】 (2024/8/5 23:53:25)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5 (2024/8/5 23:53:27)
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姫柊雪菜 ◆> 【EPで受けるとしましょう】 (2024/8/5 23:53:32)
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南宮那月 ◆> 【くくっ…。負菜の影がチラつき始めたなぁ…。反撃は無しだ。】 (2024/8/5 23:54:09)
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南宮那月
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◆> ほぅ…。またひとつ腕を上げたか…?(前を仰ぎ見、徐々に本来の大きさを取り戻していく姫柊の影を捉えきった。肢に喰らった一撃が効いていると断じ、余裕をもって待ち構える。豊かな胸元を起伏させた身体を横に捻って、寸前で避けてみせた。豪快な音を立ててマットに沈んだ雪霞狼の刃裏を踏み台にして、軽々と宙に浮く。ロングスカートをはためかせ、回し蹴りを脇腹に見舞う気でいる)しかし甘いな…。この程度、魔術を使うまでもない…【速】
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(2024/8/6 00:04:30)
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南宮那月 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9 (2024/8/6 00:04:55)
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南宮那月 ◆> 【もう一度だ。】 (2024/8/6 00:05:03)
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南宮那月 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10 (2024/8/6 00:05:13)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7 (2024/8/6 00:08:47)
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姫柊雪菜
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◆> むっ、これを見切るとは……多少、鎖による、こちらのダメージのぶれがあったとしても、さすがですね(避けられたことに思わず目を見張るも、同時に槍を踏み台にされたことに相手を見上げ。同時に叩き込まれる脇腹への蹴りも、こちらの身体は思わず後ろずさることになって)くっ……でも、これぐらいでへばってられませんよ! それなら思い切って……ええいっ!!(槍を振り上げようとするも、それはフェイントで……鋭いハイキックを、相手の胸元から首にかけて振り上げて)【力】
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(2024/8/6 00:10:53)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6 (2024/8/6 00:10:55)
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姫柊雪菜 ◆> 【ぐ、ぐぬぬ……】 (2024/8/6 00:11:01)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5 (2024/8/6 00:11:02)
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姫柊雪菜 ◆> 【EPにするとします】 (2024/8/6 00:11:11)
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南宮那月 ◆> 【反撃だ…♡】 (2024/8/6 00:11:18)
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南宮那月 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4 (2024/8/6 00:11:24)
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南宮那月 ◆> 【ほ、ほぉぅ…。】 (2024/8/6 00:11:40)
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南宮那月 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7 (2024/8/6 00:11:47)
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姫柊雪菜 ◆> 【まあ、こういうこともあるのが恐ろしいものなんですよ】 (2024/8/6 00:11:54)
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南宮那月
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◆> どうした…? 攻め手が緩くなっているぞ…。来ないのなら、こちらから…ッ、あ…!? かひゅっ…!!?(降り立とうとせず、無重力の中を独り漂うように浮かぶ。会話を途中で切り上げて、瞬く間に距離を詰めた。空間魔術を用いての奇襲は、しかし裏目に出てしまう。雪霞狼に気を取られた一瞬の隙を突かれ、側頭部を蹴り抜かれてしまった。一撃の重さに言葉を失くして…。錐揉み回転したのち、軽度の痙攣を引き起こした状態で横たわり、開いた口元から涎を垂らす)う、ぁぁ…。
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(2024/8/6 00:28:14)
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姫柊雪菜 ◆> 【順番的に、継続技ではなかったので、そのままそちらのロール&攻撃になりますね】 (2024/8/6 00:29:28)
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南宮那月 ◆> 【こちらの番だな…。待たせて悪いが…。】 (2024/8/6 00:30:01)
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姫柊雪菜 ◆> 【大丈夫ですよ、時間もちょっと遅いので、何かあったら言ってくださいね】 (2024/8/6 00:30:22)
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南宮那月
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◆> っ…ぐ、ぐぅぅっ…!!? 全く、楽しませてくれるヤツだ…。(四つん這いの姿勢を取り、歯を噛み締めて吼えながら黒髪を振り乱す荒療治で生気を取り戻した那月。一切の油断を削ぎ落した真剣味のある表情で姫柊を見つめ返し、ふらつきながらも懸命に立ち上がっていく。細めた青眼に光が宿る。あらためて片手を構え、先程の魔法陣を再起動させた。新たに出現した銀色の鎖は、姫柊の四肢に向かって一直線に伸びていく。大の字に捉え、磔としたその両手足を軋ませる気でいる)【技】
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(2024/8/6 00:42:40)
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南宮那月 ◆> 【感謝する…。そちらも遠慮するな…。】 (2024/8/6 00:43:04)
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南宮那月 ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7 (2024/8/6 00:43:09)
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姫柊雪菜 ◆> 【全体的に、出目低迷の流れがすさまじいですね】 (2024/8/6 00:43:39)
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南宮那月 ◆> 【う、うぬぬ…。余計なジンクスを…!】 (2024/8/6 00:43:49)
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南宮那月 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6 (2024/8/6 00:43:52)
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南宮那月 ◆> 【EPから削るぞっ】 (2024/8/6 00:44:26)
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姫柊雪菜 ◆> 【では、私はカウンター成功するという流れでカウンターをするとしましょう】 (2024/8/6 00:44:33)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13 (2024/8/6 00:44:36)
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姫柊雪菜 ◆> 【すさまじいカウンターが出たようですね……】 (2024/8/6 00:44:57)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/8/6 00:47:04)
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姫柊雪菜 ◆> 【おや、こんばんは】 (2024/8/6 00:47:23)
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南宮那月 ◆> 【ファンブル地獄から先に這い出たか…。このままでは負月に…。】 (2024/8/6 00:47:28)
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煌坂紗矢華 ◆> 【こんばんは。突然なんだけど、南宮先生のカウンター失敗ダメージ、雪菜の6に先生の4を足すから10ダメージよ?】 (2024/8/6 00:48:03)
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姫柊雪菜 ◆> 【おや、本当ですね】 (2024/8/6 00:48:39)
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煌坂紗矢華 ◆> 【それに今回の20を受けて、つまり今の先生のHPは……ということね】 (2024/8/6 00:48:48)
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南宮那月 ◆> 【負けたということか…。わざわざ済まないな…。】 (2024/8/6 00:49:53)
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姫柊雪菜 ◆> 【私も、完全に見落としていました。ありがとうございます】 (2024/8/6 00:50:26)
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煌坂紗矢華 ◆> 【いえいえ、華麗なカウンターでちょうど仕留められる先生っていう良いのを見れたし。じゃあ続き頑張って】 (2024/8/6 00:50:29)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/8/6 00:50:33)
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南宮那月 ◆> 【チッ…。迷惑をかけたな。】 (2024/8/6 00:51:39)
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姫柊雪菜
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◆> これは、思ったよりもハイキックがクリーンヒットしたようですね……いい流れが来ているかもしれません。むっ……同じ技は、剣巫の見習いであっても通じませんよ!(こちらに伸びて来た鎖を見て、高く飛び上がった自分。そのまま空中で槍を静かに振り回しつつ、何やら唱えるように口を動かしていって。その直後、ぼんやりと光る雪霞狼……)………鋼の神威を持ちて我に悪神百鬼を討たせ給え!(槍の穂先に、いくらかの魔法陣のような幾何学模様が浮かび上がり。そのまま真上から、相手に対して綺麗に半月を描くようにズバッと斬撃を放とうとして)
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(2024/8/6 00:52:05)
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南宮那月
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◆> 速い…。こうも容易く凌駕するのか…。あっ、ああああっ…!!? っ…ぁ…ん、ぅぅっ…!?//(鎖の軌道を掻い潜りって迫り来る姫柊の一撃の下、切り伏せられた体躯を大きく反り上げ、開け広げた唇から悲鳴を響かせる。衣服の布地を飛び散らしながら仰向けに倒れて、半裸を見せまいと両腕で胸元を抱き止める。かろうじて生き残った黒ブラに押し留められて起伏する乳房へと視線を落として俯き、敗北の恥じらいに頬を薄赤らめ、目端を潤ませ黙り込んでしまう。魔法陣を保つ余力をも失い、完全な無へと戻った虚空が那月の敗北を暗に告げるのだった)うぅ…。く、くぅぅっ…//
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(2024/8/6 01:04:51)
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南宮那月 ◆> 【掻い潜りってだと…。掻い潜って、だ…。】 (2024/8/6 01:08:06)
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姫柊雪菜
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◆> (一撃を加えた後、ゴングが鳴ったのを聞いて槍を握る力を緩めつつ)ふぅ……やりましたね。今シーズン、黒星スタートにならなくてよかったです。それにしても、私も南宮先生に追いすがれるほどの力を得たとは、修練の結果がだいぶ出ているようですね。いい勝負でしたよ、先生。また、リベンジならいつでも相手になりますからね(相手に近づいていくと、いつものように脇に腕を通し、強引にずるずると引きずって医務室へと連れて行こうとして)
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(2024/8/6 01:10:01)
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南宮那月
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◆> っ…。この借りは、必ず返す…。っ、ぁ…。う、うぅぅッ…!!// ひゃぁぁんっ、っ…! あ、あぁぅぅっ…!!// ッ、ッ~~// は、離せっ…! 離せぇぇっ…//(リングに昇るための階段に差し掛かった時でさえ容赦なく引きずられ、段の一つ一つに尻を打ちつけてバウンドするたびに甲高く鳴いてしまう那月。庇っていた腕から乳房が零れ落ちそうになる無様さに黄色い歓声が湧き起こり、赤らみを増して熱く火照る頬をぷるぷると震わせながら悶絶する。嫌々と駄々ごねるように首を振るが、応じてくれない姫柊に不満を募らせてしまって…。ベッドに連行させるや否や不貞寝を決め込んでしまった)っ…ぅ、ぅぅ…。
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(2024/8/6 01:20:53)
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姫柊雪菜 ◆> 【では、今日はこれで締めな感じですね。遅い時間まで、試合ありがとうございました】 (2024/8/6 01:21:59)
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南宮那月 ◆> 【私の方こそ礼を述べておく…。負けてしまったがな…。】 (2024/8/6 01:23:34)
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姫柊雪菜 ◆> 【そういうときもありますが、ただ今日はほとんどカウンターやファンブルが光る試合でしたね。また私の姿が見えたら、よかったらやりましょう】 (2024/8/6 01:24:48)
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姫柊雪菜 ◆> 【では、試合結果を書いて私は失礼するとしますね】 (2024/8/6 01:24:55)
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南宮那月 ◆> 【またよろしく頼む…。目新しくなるように描写をあれこれと試してみたが、難しいものだ…。】 (2024/8/6 01:26:34)
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姫柊雪菜 ◆> 【私も、色々なキャラを使ってますが、油断するとキャラの喋りが似通う時がありますからね……では、失礼します】 (2024/8/6 01:27:32)
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姫柊雪菜 ◆> ●南宮那月VS姫柊雪菜○【第1戦】【第2リング (8/5 23:32~8/6 01:20)】【雪霞狼上空からの斬撃】 (2024/8/6 01:27:34)
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おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。 (2024/8/6 01:27:38)
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おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/8/6 01:27:52)
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おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪ (2024/8/8 23:30:03)
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おしらせ> イグニス美紅 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪ (2024/8/8 23:30:55)
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イグニス美紅 ◆> 【やぁ、試合よろしく。レギュレーションは…希望あるかな?】 (2024/8/8 23:31:27)
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姫柊雪菜 ◆> 【ではよろしくお願いします。では、武器なしで鍔迫り合いありぐらいな感じでいきましょう】 (2024/8/8 23:31:44)
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イグニス美紅 ◆> 【OK、それで構わないよ。じゃあ、先攻決めといこうか!】 (2024/8/8 23:32:24)
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イグニス美紅 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7 (2024/8/8 23:32:42)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6 (2024/8/8 23:32:46)
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姫柊雪菜 ◆> 【そちらからですね】 (2024/8/8 23:32:50)
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イグニス美紅 ◆> 【あたしからだね】 (2024/8/8 23:32:54)
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イグニス美紅
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◆> 熱いハートは情熱の炎!イグニス美紅、ただいま参上!(花道をダッシュで一気に駆け抜け、大跳躍からコーナーポストの頂点に立つ一人の少女。深紅のマフラーと深紅の仮面、そして深紅のリボンがポイントのアスリートファイターが大観衆を前に大見得を切るように言い放つ。仮面ファイターであることよりも、体操着でひときわ大きく揺れて強調されるたわわな胸の方がインパクトが強いのは誰の目にも明らかで)
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(2024/8/8 23:40:23)
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イグニス美紅 ◆> https://tadaup.jp/1eac004fa.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1eac004fa.jpg] (2024/8/8 23:40:41)
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姫柊雪菜
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◆> サヤカさんとの試合では負けてしまいましたが、この試合で……ランキングに入るあたり、負けるわけにはいきませんね(いつもの白い体操着に赤ブルマでやってくる自分。若干色落ちしそうなほどに使い込んだそれは年季を伺わせており、リングへと入り、相手をじっと見やり)おや、覆面ファイターという人ですね。どんな戦い方で来るか、少し楽しみなところです。私は姫柊雪菜といいます。正々堂々勝負といきましょう(少し前傾姿勢になり、どっしり構えてゴングを待ち)
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(2024/8/8 23:43:30)
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姫柊雪菜 ◆> https://livedoor.blogimg.jp/jsf100/imgs/2/9/29c5febf.jpg
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Fjsf100%2Fimgs%2F2%2F9%2F29c5febf.jpg] (2024/8/8 23:43:31)
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イグニス美紅
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◆> あたしはイグニス美紅。アスリートであり格闘家を生業としてる正義の味方…ってとこかな。お互いに勝負服は通じるところがあるようだし、良い勝負が出来そうだね(コーナーポストから飛び降りて名乗ると、ニンマリ笑って構えていく)……先手必勝!どりゃぁぁぁぁぁぁっ!!(試合開始のゴングが鳴り、背後のリングロープに背面から飛び込んで反動をつけると…雪菜に向かって身体を横向きにして跳躍。両足を揃えて放つドロップキックを正面から相手の胸に向かって勢いよく仕掛けようとし)【速】
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(2024/8/8 23:51:31)
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イグニス美紅 ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11 (2024/8/8 23:52:00)
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イグニス美紅 ◆> 【クリティカルだから確定するよ】 (2024/8/8 23:52:12)
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姫柊雪菜 ◆> 【これは、早速痛いのを受けてしまいましたね…】 (2024/8/8 23:52:21)
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姫柊雪菜
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◆> なるほど、正義の味方ですか……そういった真っ直ぐな屈託のない言葉を言える人に、悪い人はいないですしね。ええ、いい勝負ができそうです。どれ……うっ!! んんおぉおおおおっ!!!(反動をつけてこちらへ迫ってくる相手……ドロップキックを放つその勢いに呆気にとられ、素っ頓狂な声を出して勢いよく吹っ飛んでしまって。仰向けに倒れた自分は、どうにか上半身を起き上がらせつつ)ぐっ、技も素直な感じがありますね……それなら私は、まずひとつ勢い比べといくとしましょう……ええええいっ!!(相手へダッシュしながら、ぐぐっと腕を伸ばしてすれ違いざまに加速をつけたラリアットを、相手の上半身へぶつけようとし。ところがそれはフェイントとして、そのラリアットの矛先は相手の胸へとぶつけようとして)【性】
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(2024/8/8 23:55:49)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9 (2024/8/8 23:55:51)
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イグニス美紅 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9 (2024/8/8 23:56:31)
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イグニス美紅
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◆> …おっと!そんな迷いのある慣れない攻撃…そう簡単には通用しないよ!(雪菜のラリアットがこちらの豊満な胸にヒットするも、腕を飲み込むように……ばるんっ♡と激しく揺れて暴れる乳でエアバッグのようにいとも容易く受け止めていく)勢いなら…こっちが上っ!はぁぁぁぁぁぁっっ!!(胸を揺らして雪菜の腕を弾き…体勢を崩させるや否や、姿勢を低くして右肘を前に突き出して突っ込むエルボーにて、相手の腹部…オヘソに突き刺すような鋭い肘をくれてやろうとし)【速】
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(2024/8/9 00:05:10)
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イグニス美紅 ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5 (2024/8/9 00:05:29)
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イグニス美紅 ◆> 【さすがに振り直しかな】 (2024/8/9 00:05:42)
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イグニス美紅 ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8 (2024/8/9 00:06:23)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3 (2024/8/9 00:06:28)
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イグニス美紅 ◆> 【さて、ダメージレースも折り返しにきたようだね】 (2024/8/9 00:07:27)
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姫柊雪菜 ◆> 【これは、まずいですね。一度力を通すのを狙うか、性でちくちく狙うか……】 (2024/8/9 00:07:58)
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イグニス美紅 ◆> 【君の性分に合った戦い方が一番かな】 (2024/8/9 00:08:45)
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姫柊雪菜
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◆> はっ、こ、これは……胸をそんな感じにガードに使ってくるとは……(思わずこちらの攻撃が効果がなかったことに固唾を飲み込み。そして弾かれてしまったことにより態勢を崩した自分に襲い掛かってくるのは、鋭い肘打ちで。ほぼ直撃となってこちらの身体に通り、たまらず目をギュッと閉じてさらに身体は後方へ下がり)う、うぅっ……こ、これは、手ごわい……。こ、こうなれば、変にフェイントなどを入れずに……私は私でやるしかなさそうですね。いきます!(鋭く眼差しを相手に向けて、相手へ向けて駆け寄り、ショルダータックルをかけようとダッシュして。ところが、そのショルダータックルで相手の態勢を崩したなら、相手の腕を取り、一本背負いでマットへと投げ飛ばそうとして)【力】
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(2024/8/9 00:11:38)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15 (2024/8/9 00:11:40)
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イグニス美紅 ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9 (2024/8/9 00:13:07)
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姫柊雪菜 ◆> 【これは、ずばっと入りましたね】 (2024/8/9 00:13:30)
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イグニス美紅 ◆> 【迷いを捨てれば…ダイス目は応えるってやつだね】 (2024/8/9 00:14:03)
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イグニス美紅
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◆> 下手な搦め手は苦手みたいだね。自信を持って…ドーンとこいっ!……って、早っ!?……ふぐっ!はぐわぁぁぁぁっっ!!(余裕こいてアドバイスしたのが仇のなったかのように、真っ直ぐ突っ込んで来た相手の動きを躱し切れずに肩が鳩尾に当たり仰け反ってしまえば、即座に腕を掴まれ容易く投げられてマットに背中から勢いよく落ちてしまう)ぁぐぐぐぐ…なかなかやるじゃない……でも、まだまだっ!……てりゃっっ!(背中を強打したせいか…しばらくもんどり打ち、転がりながら両脚を開いて雪菜の胴を捉えるカニ挟みで掴み捉えてから、横に勢いよく振って投げるレッグシザースホイップでコーナーポストへ向けて放り投げようとし)【速】
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(2024/8/9 00:22:40)
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イグニス美紅 ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9 (2024/8/9 00:23:05)
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イグニス美紅 ◆> 【これで…確定しておこうかな】 (2024/8/9 00:23:22)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4 (2024/8/9 00:23:47)
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姫柊雪菜
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◆> なるほど……何となく掴んだものがありましたよ。私は私を信じて戦ったほうが、時にはうまくいくと……(相手を投げ飛ばした後、ふるふると顔を振りながらいつになくシャキンと真顔になる自分。ところが、こちらの胴体を挟まれてしまったことに思わず口を開き、コーナーポストへと投げ飛ばされてしまう。ところが、どうにか完全に投げられて背をコーナーポストにぶつけるのは避け、腰をあえてぶつけることによって被害部位を減らしていき)う、うぅ……やりますね。でも、すぐには起き上がれないはずです!(こちらはロープに体をあずけると、その反動で相手へと向かっていって。完全に相手が起き上がるよりも早く、相手の脚を脇に抱え、左右に少し振りながらの大ぶりな投げを放とうとして)【力】
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(2024/8/9 00:27:52)
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姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9 (2024/8/9 00:27:54)
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イグニス美紅 ◆> 【ここは…チャンスと見て、カウンターだね】 (2024/8/9 00:28:54)
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イグニス美紅 ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10 (2024/8/9 00:29:21)
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姫柊雪菜 ◆> 【ぐぬぬ……1度目は、気合の入った出目が出たんですが、惜しかったです】 (2024/8/9 00:29:38)
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イグニス美紅 ◆> 【よし、成功。カウンターロルいくね!】 (2024/8/9 00:29:40)
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イグニス美紅
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◆> 可愛い見た目で……なかなか根性あるじゃない!ガッツは見上げたものだね!(こちらが起き上がるより先に再接近され、脚を小脇に抱えられてしまうも……仮面の下の表情はまだ余裕を見せている。蓄積したダメージでフラついて明らかに動きにキレが失くなっていることをしっかりと見抜いていた)…ブルマの相手にはブルマで倒すのが礼儀!とぉぉぉぉぉぉっっ!!(捕らわれていない方の脚でマットを蹴って勢いよく飛び上がると、小脇に抱えられた脚を振りほどき…両太腿による首締めで雪菜の首から上をガッチリと拘束。視界も塞ぎながら身体を揺らしてマットに押し倒せば、自身のブルマの股間を雪菜の顔面にむぎゅっ♡と密着させ押し潰し、鼻と口をしっかり塞いで呼吸阻害。さらにムチムチ太腿で首をさらにギリギリ…ギリギリと締め上げて頸動脈を圧迫し、相手がギブアップのタップか意識が飛ぶまで…下半身による締め上げ密着圧迫責めを続けていく)
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(2024/8/9 00:41:42)
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姫柊雪菜
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◆> ぐ、ぐぅ……くっ……(どうにか技を決めようとするが、こちらはダメージの蓄積によって若干ふらつきが見えていて。ふと相手が飛び上がったのを見ると、視線は相手を追いかけて)なっ、ま、まだそんな力が……ああっ!!(がっちりと首から上を相手にホールドされていき、目論見通りにマットへと押し倒されてしまう。そうして相手の股間は、こちらの顔面を完全にふさいでしまい。そして鍛え上げられた筋力からなる太ももで、しっかりと首は閉まっていってしまい。最初はどうにか抵抗しようとして下半身をぷるぷると震わせるが、頸動脈は無常にも圧迫されていき。そうしていつしか限界が来てしまい、ついにクタッと腕や脚から力が完全に抜けてしまい、気絶してしまったことを如実に表すように首も少し傾かせてしまって)
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(2024/8/9 00:47:06)
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イグニス美紅
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◆> …よし!…終わった!今回も……あたしのぉぉぉぉ…勝利ぃぃぃぃっ!!(失神して力無く項垂れる相手の感触を下半身で感じ取ると、ようやく脚を離して雪菜を解放。立ち上がり片手を振り上げて高らかに勝利宣言をしていく。リング外からの巨大な送風機で風を送ってもらい、深紅のマフラーを棚引かせてヒーロー感を醸し出す演出付きで)じゃあ、介抱した後は…あたしが熱血トレーニングのコーチをしてあげるよ!(気絶中の雪菜を肩に担ぐと、スタコラとリングを降りて共に去っていったのだった)
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(2024/8/9 00:54:24)
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姫柊雪菜 ◆> う、うぅ……(すっかりと倒れこんでしまった自分。無意識に唸るような声を出しながら、相手に担がれて退場していくことになってしまい) (2024/8/9 00:56:29)
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姫柊雪菜 ◆> 【こんな感じですかね、試合ありがとうございました】 (2024/8/9 00:56:47)
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イグニス美紅 ◆> 【こんな感じで〆だね、お疲れ様。こちらこそ試合ありがとう】 (2024/8/9 00:57:01)
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姫柊雪菜 ◆> 【こちらこそです。力の爆発力はありましたが、一歩及びませんでしたね。また、試合してもらえればうれしいです】 (2024/8/9 00:57:58)
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姫柊雪菜 ◆> 【私は、まだまだ8月の終わりくらいまで、沢山稼働できますからね】 (2024/8/9 00:58:16)
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イグニス美紅 ◆> 【信じて振れば…報われるってやつだね。たまにしくじるかもだけど。またタイミング合えば試合よろしく頼むね。あたしもまたやりたいしね】 (2024/8/9 00:59:35)
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姫柊雪菜 ◆> 【ええ、時にはダイスの出目を信じることもパワーに繋がりますね。こちらこそ、またやりましょう。では、私は今日はこれで失礼します。試合結果は、よろしくお願いしますね】 (2024/8/9 01:00:38)
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イグニス美紅 ◆> 【うん、後は任せてね。お疲れ様、おやすみ~】 (2024/8/9 01:01:12)
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おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。 (2024/8/9 01:01:25)
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イグニス美紅 ◆> ○イグニス美紅VS姫柊雪菜●【第1戦】【第2リング (8/8 23:40 ~ 8/9 0:56)】【ブルマヘッドロック失神KO】 (2024/8/9 01:04:28)
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おしらせ> イグニス美紅 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (2024/8/9 01:04:36)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2024/8/13 01:09:52)
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2024年07月28日 22時09分 ~ 2024年08月13日 01時09分 の過去ログ
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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339018]
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