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luvul_crawl/[339018]アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】/20250315 0008 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2025年03月15日 00時08分 2025年04月06日 21時53分 の過去ログ
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霞 ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2025/3/15 00:08:22)
霞 ◆> 【振り直しは無しで】   (2025/3/15 00:08:35)
ティファ ◆> 【連続クリティカルとは…】   (2025/3/15 00:08:55)
霞 ◆> 【追加させてもらうわ】   (2025/3/15 00:09:35)
ティファ ◆> 【わかったわ】   (2025/3/15 00:09:48)
霞 ◆> これが運命よ…‥!(そのままティファの背後からがっちりと組み付くとそのままティファを頭からプールへと叩きつけるようにダイブさせる)   (2025/3/15 00:10:32)
ティファ
◆> いい格好ね♪(びしょ濡れの霞の姿を嘲笑いながら組み合っていき…ロープへ振られると、カウンターのラリアットを狙いながらロープに体を預けて反動をつけようとしていたが…)…ぐふっ?!(ロープに辿り着く前に背中に衝撃が走りロープの間から体が場外へと飛び出してしまった…)…んぶぅ!!(飛び蹴りでティファを場外へ蹴り出して、空中のティファに追いつくと組みつかれ、頭からプールへ叩きつけられてしまった…霞が再びリングへ復帰するも、ティファはゆっくりと浮かび上がるが、水面にうつ伏せの状態…長髪が水面に広がっていて大の字で漂っている姿は完全にKOされてしまっていた…)
  (2025/3/15 00:19:29)
霞 ◆> 決まったわね……どっちがいい格好かしら(そう言ってコーナーの上からプールの上に漂うティファを見下ろして見せ)    (2025/3/15 00:22:40)
ティファ ◆> ……「カンカンカンッ!!」(プールに大の字で漂ってしまっているティファ…リングに復帰する気配もなくKOを判定したゴングが打ち鳴らされた)   (2025/3/15 00:26:27)
霞 ◆> 勝ったわね……(ゴングを聞き、ようやくプールの上のティファをリングに引き戻すとペチペチと気付けで頬を叩いてやり)   (2025/3/15 00:27:51)
ティファ ◆> ……ん…んっ…(リングに引き上げられ…頬を何回か叩かれると意識を取り戻すが、状況が認識できていない…)   (2025/3/15 00:29:34)
霞 ◆> あら、まだ認識できていないようね(そう言って、ティファの水着の股間をぎゅっと引っ張り、擦らせてみせ)   (2025/3/15 00:32:04)
ティファ ◆> …んはぁっ!?…あんっ♡(水着を掴まれていきなり股間部分に食い込ませられ…さらにギュッと擦られると目を見開き、体を仰け反らせながら喘ぎ声混じりの悲鳴をあげてしまい)   (2025/3/15 00:34:20)
霞 ◆> ははっ……良い声ね(そういってティファを引き立たせると衆目に水着の食い込ませた股間を見せつけて見せ)   (2025/3/15 00:36:23)
ティファ
◆> …やめっ…んんっ♡…そんなっ…見せない…で…(霞に無理やり立たせられ、ただでさえサイズが小さいため食い込み気味なのにそれをさらに食い込ませられると、割れ目に食い込んでしまい…食い込んだ割れ目からトロトロと愛液が染みてしまい…全身びしょ濡れだが、水とは違う粘着質な愛液が股間から太ももに伝ってしまい…)
  (2025/3/15 00:41:50)
霞 ◆> そんなコスで上がって感じてるなんてよほど変態さんなのかしら(そう言って耳元で囁き、煽って見せ)   (2025/3/15 00:45:11)
ティファ ◆> …あんっ♡…へ…変態…なんかじゃ…んんっ♡…アンッ♡(耳元で囁くように煽られ…思わず否定しようと言葉を吐くも…完全に否定できず、言い切る前に喘いでしまって最後まで言うことができず…)   (2025/3/15 00:48:40)
霞 ◆> どうなのかしらねぇ……(そう背後からティファの股間へと手を這わしながら、胸をきゅっと真中へと引っ張り露出させたティファの乳房ももう片方の手で揉みしだいていく)   (2025/3/15 00:53:13)
ティファ
◆> …んはぁ♡…はぁん♡…はぁ♡…んんっ♡(霞の手がティファの秘部を這うとさらに熱くなり、ねっとりとした愛液が溢れて…溢れそうでどうにか収まっていたおっぱいの片乳を露出されると、すでに乳首は硬く勃っていて、揉みしだかれると背後の霞に体を委ねるように脱力してしまい…)
  (2025/3/15 00:57:27)
霞 ◆> ふふ……(自らの胸をティファの背中に押し付けながら、すっかり硬くなった乳首をカリカリと爪先で擦る。そのまま生暖かい息を首筋に吹きかけ煽る)   (2025/3/15 01:00:46)
ティファ ◆> …んふぁぁ♡…んっ♡…はんっ♡(首筋に生暖かい息を吹きかけられ…背中に霞のおっぱいの柔らかさを感じながら、霞に開発されてしまっている乳首を爪先でカリカリと擦られると徐々に表情が緩んでいき…アヘ顔になっていってしまい…)   (2025/3/15
01:04:13)
霞 ◆> もうすっかり蕩けた顔……♡(ティファの背中に胸を押し付けながらこっちも硬くなった乳首を擦らせ、尻に鼠径部を擦らせる。そのまま乳首を指で弾いて見せる)   (2025/3/15 01:07:14)
ティファ ◆> 【私のお尻で霞さんの鼠径部を擦ってる感じですか?】   (2025/3/15 01:10:00)
霞 ◆> 【鼠径部をティファさんの尻に押し付けてる感じですね】   (2025/3/15 01:10:36)
ティファ ◆> 【わかりました♡】   (2025/3/15 01:11:05)
ティファ
◆> …はんっ♡…あんっ♡…アンッ♡アンッ♡(体を前屈みにして、ロープをつかまされ…霞が後ろの立ちバックの体勢をさせられて、背後から霞の秘部を押し付けられ…背中の感触に霞の柔らかなおっぱいの感触に乳首が固くなって行っているが、ティファの乳首も弄ばれているため、霞の感触に集中できていない…両方の乳首を弾かれると、体を揺らしてしまい、ロープで振動が増幅されて、立ちバックの接合部が刺激され…とループが完成してしまい…ティファ自らもロープの振動を与えてしまい…快楽に溺れ…足元にはティファの愛液溜まりができてしまい…)
  (2025/3/15 01:18:19)
霞 ◆> はぁ‥…♡(そう恍惚した症状でロープで揺れるティファに腰を打ち付けながら、ロープを揺らし煽りながら両手で乳房を包ませながら乳首をコリコリと弄ぶ)   (2025/3/15 01:23:29)
ティファ ◆> ンハァ♡アンッ♡はぁん♡…イ…イクッ…(両方のおっぱいをと弄ばれ…立ちバックで腰を打ちつけられ続け…今にも限界を迎えそうなティファ…体をそらせてしまって今にもいきそう…)   (2025/3/15 01:26:49)
霞 ◆> なら、早く果てなさい‥…・(そう言って乳首をカリカリと指で弄り、煽っていきながらこちらも熱くなった股間をティファの尻に擦らせる)   (2025/3/15 01:28:20)
ティファ
◆> …イクッ…いぐぅ……んはあぁぁぁぁ♡♡♡♡♡(霞の許可を待つかのように耐えていたティファ…許しの言葉と同時に両方のおっぱいから母乳…秘部から愛液が噴水のように噴き出してしまう…)…ンハァ…ンハァ♡…ンハァ♡♡(ロープに首をかけて体勢を維持しているが…かなりの絶頂をしてしまったため涎を垂らしてしまりのない顔をしてしまっている…)
  (2025/3/15 01:32:32)
霞 ◆> はぁ‥…はぁ……♡(すっかりと果てたティファの顔を見て、背後から半ば強引にティファの唇を奪う) んっ…‥♡(そして満足したようにティファをロープに絡めて置いたまま、火照った肢体を冷やすようにリングからプールへと飛び込んでいった)  
(2025/3/15 01:36:21)
ティファ ◆> …んちゅぅ♡…んへぇ♡…あへぇ♡(霞に唇を奪われ…アヘ顔のティファをロープに磔にされ…おっぱいから母乳…秘部から愛液をトロトロと垂れ流し続ける敗者だけがリングに残されて晒し者にされ続けてしまった…)   (2025/3/15 01:39:21)
霞 ◆> 【とりあえずこれで〆かしら?】   (2025/3/15 01:45:29)
ティファ ◆> 【…はい。ありがとうございます♡】   (2025/3/15 01:45:54)
霞 ◆> 【こちらこそ、ありがとうございました♡】   (2025/3/15 01:48:09)
ティファ ◆> 【またお願いします♡私は少しだけ控え室に戻りますね】   (2025/3/15 01:49:38)
霞 ◆> 【えぇ、こちらこそ】   (2025/3/15 01:50:14)
ティファ ◆> 【では、結果はお願いします。お疲れ様でした♡】   (2025/3/15 01:50:44)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2025/3/15 01:51:20)
霞 ◆> 〇霞VSティファ●【第1戦】【第2リング (3/14 23:273/15 01:39)】【飛び蹴りからの場外水面叩きつけダイブ】   (2025/3/15 01:53:00)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2025/3/15 01:53:05)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/3/23 01:57:44)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2025/3/23 01:58:16)
トモエ ◆> 【お待たせ致しました】   (2025/3/23 01:58:25)
ラ・フォリア ◆> 【では、改めまして…♡武器はなしでやりましょうか♡(にっこり)】   (2025/3/23 01:59:42)
トモエ ◆> 【武器なし、ですか…】   (2025/3/23 02:01:36)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…冗談です…♡武器も魔法もありありで…♡先行決めから行きますね…♡】   (2025/3/23 02:01:39)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/3/23 02:01:42)
トモエ ◆> 【ッ…】   (2025/3/23 02:01:55)
トモエ ◆> d → (1 + 6) = 7  (2025/3/23 02:01:57)
トモエ ◆> d → (6 + 4) = 10  (2025/3/23 02:01:59)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/3/23 02:02:08)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしからですね♡】   (2025/3/23 02:02:17)
トモエ ◆> 【これで超えられましたか…】   (2025/3/23 02:04:27)
ラ・フォリア ◆> あら、今日は随分と気合いが入った様子で…♡(前回、二丁拳銃で撃破した武者巫女との対戦に、今回はバヨネット付きの呪式銃を手にリングへとあがり…)   (2025/3/23 02:06:01)
トモエ ◆> 今宵はヒノモト最強の刀神としてお相手させていただきます。お覚悟を…!(前回武者巫女として敗れたトモエ。今日は刀神の神衣に身を包み、二本の宝刀を携えてリングへと上がってきて)   (2025/3/23 02:07:28)
トモエ ◆> https://tadaup.jp/55c1f90c5.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F55c1f90c5.jpg]   (2025/3/23 02:07:29)
ラ・フォリア ◆> https://tsundora.com/strike_the_blood-284 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftsundora.com%2Fstrike_the_blood-284]  
(2025/3/23 02:08:07)
ラ・フォリア ◆> あら、そういうことならわたくしはヒノモト最強ということになるのでしょうか…?♡(クスクスと揶揄うような笑みと共に、銃口を向けると開始のゴングと同時に発砲。戦車の装甲すら撃ち抜く大砲のような威力の銃弾を放っていく。)【技】  
(2025/3/23 02:10:19)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2025/3/23 02:10:25)
トモエ ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2025/3/23 02:11:15)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…わたくしなら迷わずカウンターでしたから助かりました…♡】   (2025/3/23 02:12:19)
トモエ ◆> ッ、刀神殺しの称号をあなたに取られるわけには参りません…いざ、尋常に勝負!(試合開始と共に銃弾を放ってきたラフォリアに対し、その巡弾を回避しながら間合いを詰めてまずは手元を斬って銃を手放させようと)【力】   (2025/3/23
02:12:59)
トモエ ◆> 【ッ、カウンターすべきでしたか…】   (2025/3/23 02:13:10)
トモエ ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2025/3/23 02:13:14)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/3/23 02:13:40)
ラ・フォリア
◆> っと、流石にこれは避けますか…♡ならっ…我が身に宿れ神々の娘。軍勢の守り手。剣の時代。勝利をもたらし、死を運ぶものよ!(単調な銃撃という舐めた攻撃では流石に仕留められなかったと、肩を竦めると手早く詠唱を唱え、銃剣を長大な光の聖剣に変える擬似聖剣(ヴェルンド・システム)を発動すると、トモエの斬撃を弾いて、返す剣で袈裟斬りに衣装を切り裂こうとする。)【性♡】
  (2025/3/23 02:17:32)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2025/3/23 02:17:38)
トモエ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2025/3/23 02:18:29)
ラ・フォリア ◆> 【1度だけ鍔迫り合いで♡】   (2025/3/23 02:18:45)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2025/3/23 02:18:50)
トモエ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2025/3/23 02:18:55)
ラ・フォリア ◆> 【…あうっ……】   (2025/3/23 02:18:59)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/3/23 02:19:02)
ラ・フォリア ◆> 【EPで受けます。】   (2025/3/23 02:19:09)
トモエ ◆> ッ、私に剣で勝負を挑むおつもりですか!?(ラフォリアが擬似聖剣を召還すると宝刀を握り直すトモエ)ッ…!(宝刀でその攻撃を防ぎながらも、ややバランスを崩されてしまいつつ)   (2025/3/23 02:20:08)
トモエ ◆> この程度…!ハァァッ!!(ぐっと床を踏み込み、宝刀を振り上げてラフォリアの聖剣を切り裂くように漸撃を浴びせてやろうと)【力】   (2025/3/23 02:21:05)
トモエ ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2025/3/23 02:21:08)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/3/23 02:21:23)
ラ・フォリア
◆> っ…きゃあぁぁっ…!!……(重い斬撃に聖剣を呪式銃ごと弾き飛ばされて、痺れるような衝撃に襲われ…)っ……流石に言うだけはありますね…♡…ですが、攻撃が大味すぎますよ…♡ふっ、はっ…せいっ!!♡(武器を失いながらも、怯まずに踏み込むと得意の三連蹴り。一撃目で刀を握る手を蹴りつけ、二撃目で胸を…三撃目で股間にブーツの底を叩き付けようとする。)【性♡】
  (2025/3/23 02:25:41)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2025/3/23 02:25:51)
トモエ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/3/23 02:26:58)
ラ・フォリア ◆> 【鍔迫り合いで♡】   (2025/3/23 02:27:10)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2025/3/23 02:27:15)
トモエ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/3/23 02:27:20)
ラ・フォリア ◆> 【むぅっ…】   (2025/3/23 02:27:40)
トモエ
◆> 明鏡止水の刀神の名に掛けて剣では遅れはとりません!(ラフォリアの聖剣を弾き飛ばしたトモエ。だがその大きな一撃で隙が生じてしまっており)アッ!?グゥッ!?アァッ!!(自らの三連武者蹴りを超えた、もはやコピーとは言えぬラフォリアの得意の三連蹴りを喰らってしまい、手元から宝刀を叩き落されつつ後退させられて股間を押さえ)
  (2025/3/23 02:29:37)
トモエ ◆> クッ…ならばこちらも…三連武者蹴り!!(ラフォリアの蹴りを再び超えんと、足を振り上げての必殺技を放つトモエ。ラフォリアの腹部、胸部、顔面を蹴り抜こうと)【力】   (2025/3/23 02:30:55)
トモエ ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2025/3/23 02:30:58)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2025/3/23 02:31:06)
トモエ ◆> 【追い込みました…】   (2025/3/23 02:31:34)
ラ・フォリア ◆> 【まだ勝った気になるのは早いですよ…】   (2025/3/23 02:31:56)
トモエ ◆> 【次の一撃で終わりです】   (2025/3/23 02:32:27)
ラ・フォリア
◆> ッ…うぐっ…!!…ぁんっ…!!…♡…あうっっ…!!…(お返しにと放たれる本家の三連蹴り。一撃一撃が鋭く重い蹴りを受ける度に、苦しげな声をあげながらふらついて…)……くッ…!!…やるではありませんか…なら、こちらも出し惜しみはなしですっ…!!(膝をつきそうになりながらも、まだ終わってないと飛び退きながら霊力を迸らせ、トモエを巻き込むように氷の竜巻を発生させる。細かな氷の刃で着衣をズタボロにしようとして…)【性♡】
  (2025/3/23 02:38:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2025/3/23 02:38:19)
ラ・フォリア ◆> 【くぅぅっ…サヤカ戦の反動ですか…】   (2025/3/23 02:38:41)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2025/3/23 02:38:43)
ラ・フォリア ◆> 【EPで受けます】   (2025/3/23 02:38:51)
トモエ ◆> 【このまま次で仕留めます!】   (2025/3/23 02:39:07)
トモエ ◆> そうはさせません!明鏡止水の刀神トモエ、参ります!覚悟!!(腰からもう一本の宝刀を抜くと霊気を纏わせて振りぬき周囲の竜巻を打ち消しつつ、ラフォリアに対してはそのまま衝撃波を打ち込んで弾き飛ばしてやろうと)【力】   (2025/3/23
02:40:50)
トモエ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2025/3/23 02:40:59)
トモエ ◆> 【これは勝ちましたね】   (2025/3/23 02:41:07)
ラ・フォリア ◆> 【くっ、ダメ元です…カウンター!】   (2025/3/23 02:41:17)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/3/23 02:41:19)
ラ・フォリア
◆> …なっ…!?…きゃぁぁぁぁっっ…!!!!(竜巻を切り裂く飛ぶ斬撃が、王女を直撃。切り裂かれた着衣から胸を丸出しにしながら、吹き飛ばされると勢いよくコーナーに激突する。)っ…ぅ…ぁ…♡///(ぐったりと磔にされるように両手をロープに絡めて気を失うと、チョロチョロと失禁して…)
  (2025/3/23 02:44:14)
ラ・フォリア ◆> 【くぅぅっ///】   (2025/3/23 02:44:23)
トモエ ◆> ハァ…ハァ…勝ちました…(やや息を切らしつつも、宝刀を鞘にしまい、落としたもう一本の宝刀も拾い上げるトモエ。ようやくラフォリアに一勝し、今期の戦績も一対一に戻して)   (2025/3/23 02:45:13)
トモエ ◆> 【ようやく倒しました…】   (2025/3/23 02:45:23)
ラ・フォリア ◆> 【…サヤカ戦でバテてましたので…(ぷいっ)】   (2025/3/23 02:47:01)
トモエ ◆> 【そう言われると、次回は完全な時に倒さなければいけませんね】   (2025/3/23 02:47:44)
ラ・フォリア ◆> 【…いずれ3戦目で決着をつけましょう…】   (2025/3/23 02:48:44)
トモエ ◆> 【ええ、もちろんそのつもりです】   (2025/3/23 02:49:43)
ラ・フォリア ◆> 【では、また…お相手ありがとうございました。】   (2025/3/23 02:50:37)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/3/23 02:50:40)
トモエ ◆> 【お疲れ様でした】   (2025/3/23 02:50:48)
トモエ ◆> ●ラ・フォリアVSトモエ◎【第二戦】【第二リング(3/23 02:06:0102:45:13)】【秘技霊鳥斬り】【PKO】   (2025/3/23 02:53:28)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2025/3/23 02:53:36)
おしらせ> マダム・ヘルタ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2025/3/28 23:54:49)
おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/3/28 23:54:59)
マダム・ヘルタ ◆> 【完全にミラーステなんだ】   (2025/3/28 23:55:12)
ルシア・ロジェ ◆> 【そのようですね……これは、完全に出目勝負ですね。武器…は分かりませんが、魔法等含めてありで、鍔迫り合いは一応やるなら適宜ということで】   (2025/3/28 23:56:31)
マダム・ヘルタ ◆> 【ま、その辺りは全部あった方がいいでしょ】   (2025/3/28 23:56:54)
ルシア・ロジェ ◆> 【あって困るものではありませんからね。では、先行決めに行きましょう】   (2025/3/28 23:57:23)
マダム・ヘルタ ◆> 【はいはい。それじゃ、改めてよろしくね】   (2025/3/28 23:57:40)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2025/3/28 23:57:43)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/3/28 23:57:47)
ルシア・ロジェ ◆> 【こちらこそよろしくお願いします】   (2025/3/28 23:57:56)
マダム・ヘルタ ◆> 【そっちからだね。どうぞ】   (2025/3/28 23:58:03)
ルシア・ロジェ
◆> 先生の推薦もあり、試合をすることになりましたが……ヘルタ・プライム……とても重要な人ということでしょうか(魔導学院で教えを請うている数百歳のハーフエルフの教師からも、有名な人だと言われ胸を借りてくるといいと背中を押された相手。笑いつつプライムと言っていたところが気にはなるが、奇人なだけでなく貴人ということだろうとそう思いつつ箒に乗ってふわ~っと飛んでリングインするルシア。リングの上で箒から飛び降りると、箒は小脇に抱えたまま、相手がやってくるのを待っていて)
  (2025/3/29 00:03:10)
ルシア・ロジェ ◆> https://x.com/gcnovels/status/1285387726972268545
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fgcnovels%2Fstatus%2F1285387726972268545]   (2025/3/29 00:03:12)
ルシア・ロジェ ◆> 【出目の良さが続けば……良いのですが】   (2025/3/29 00:03:29)
マダム・ヘルタ
◆> (ルシアに少し遅れて、自分の杖に乗ってトップロープを越えリングへとやってくる魔女風の衣装の女性。ふわりとリングに降り立てば、紫の瞳で値踏みするようにルシアを見つめて)誰から聞いたのかわからないけど、その凡庸で低俗な肩書で呼ぶのは止めてくれる? それで呼ばれるくらいなら、マダム・ヘルタの方がずっとマシ(は、と気に食わない肩書を加えた博識学会の学士たちに対して、片肩を竦めて小馬鹿にするような息を吐いた。言ってから、とんがり帽子のつばを摘んで位置を正せば、再びルシアを見据えて)私のことを誰だか知らないのなら、しっかり教えてあげる。感謝してね。こんな機会、早々ないんだから
  (2025/3/29 00:07:38)
マダム・ヘルタ ◆> https://pbs.twimg.com/media/GcuCA6fa0AAchde?format=jpg&name=medium
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FGcuCA6fa0AAchde%3Fformat%3Djpg%26name%3Dmedium]   (2025/3/29 00:07:44)
ルシア・ロジェ
◆> 分かりました……では、お相手よろしくお願いします。マダム・ヘルタ(ヘルタの要望を素直に受け入れ、呼称を訂正したところでゴングが鳴らされる。それと同時にルシアが右手の指をパチンと鳴らせば、ヘルタの背後斜め後ろの頭上1メートルほどの高さに空いた漆黒の穴から等身大ルシア人形が落下を開始。人形はヘルタの背後に着地すると同時に完全自動で、既に指示してある通りヘルタの腰をがっちりホールドしリングから引き抜くように持ち上げ、素早く立てた右膝へと落とすマンハッタンドロップを仕掛けようとする。ルシア本体は指を鳴らし終えると即座にリングを蹴って正面からヘルタとの距離を詰めていくことで、自分自身でヘルタの注意を引き、人形による不意打ちを成功させようと狙って)【力】
  (2025/3/29 00:14:17)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/3/29 00:14:19)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/3/29 00:14:29)
マダム・ヘルタ ◆> 【運がいいね。ちゃんと通してくるなんて】   (2025/3/29 00:14:51)
ルシア・ロジェ ◆> 【同値なので下手をすればファンブル+カウンターの二重苦ですからね……とはいえ攻撃のイメージ的にも力の方が合いそうと力に賭けて正解でした】   (2025/3/29 00:17:32)
マダム・ヘルタ
◆> 自分の人形との区別のためにそう付けたのであって、呼ぶ時は別にヘルタでいいんだけど――……へぇ、随分前時代的なゴング。っと……!(リングに響き渡るゴングの音に、まさかこんな音を生で聞くとは思わなかったと驚き半分、感心半分といった感想を漏らす。それに紛れて聞こえてきたルシアの指ぱっちんの音に目を向けると、彼女がこちらに距離を詰めて来ているのが見え、杖を右手に構えるが)……っ、なるほど。あなたも人形を使うんだ? まあ確かに、私程じゃないにせよ見た目は可愛い方だと思うけど――んっ……っく……っ~~~!(何かの気配を察知して後ろに目を向ければ、その瞬間に現れた人形が組み付いてくる。組み付かれてしまえばすぐには脱出出来ず、華奢な身体が持ち上がったと思えば、股間に強い衝撃が走って。痛みに悶えながらも、歯を食いしばって声を堪え、指を鳴らして人形を不可視の衝撃で吹き飛ばす)はいはい。そんなに焦らなくてもいいよ。まだ始まったばかりなんだから(人形を振り払ったあと、杖を軽く振ればルシアの頭上にヘルタの持つ杖)
  (2025/3/29 00:21:36)
マダム・ヘルタ ◆> 【っと、途中送信。もうちょっと待ってね】   (2025/3/29 00:21:44)
マダム・ヘルタ
◆> 自分の人形との区別のためにそう付けたのであって、呼ぶ時は別にヘルタでいいんだけど――……へぇ、随分前時代的なゴング。っと……!(リングに響き渡るゴングの音に、まさかこんな音を生で聞くとは思わなかったと驚き半分、感心半分といった感想を漏らす。それに紛れて聞こえてきたルシアの指ぱっちんの音に目を向けると、彼女がこちらに距離を詰めて来ているのが見え、杖を右手に構えるが)……っ、なるほど。あなたも人形を使うんだ? まあ確かに、私程じゃないにせよ見た目は可愛い方だと思うけど――んっ……っく……っ~~~!(何かの気配を察知して後ろに目を向ければ、その瞬間に現れた人形が組み付いてくる。組み付かれてしまえばすぐには脱出出来ず、華奢な身体が持ち上がったと思えば、股間に強い衝撃が走って。痛みに悶えながらも、歯を食いしばって声を堪え、指を鳴らして人形を不可視の衝撃で吹き飛ばす)はいはい。そんなに焦らなくてもいいよ。まだ始まったばかりなんだから(人形を振り払ったあと、杖を軽く振ればルシアの頭上に巨大化した杖が現れ、振り子のように勢いを付け、ルシアへと襲いかかる)【力。私もこれで返させてもらおうかな】
  (2025/3/29 00:22:40)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/3/29 00:22:45)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2025/3/29 00:22:53)
ルシア・ロジェ ◆> 【これは大きいですね】   (2025/3/29 00:23:00)
マダム・ヘルタ ◆> 【ふーん……生意気】   (2025/3/29 00:23:05)
ルシア・ロジェ
◆> メインというほどではないのですが……少々嗜んでいます(も、という上に区別がいるほどということは人形遣いらしいと考え、指示をした仕事を終えたため振り払われた後、ヘルタの後ろで無様に倒れたままピクリともしない自身の人形をちらりとみやるルシア。頭上の気配に目だけで上を向き、巨大な杖につい目を剥くが、ならばとリングを蹴って飛び上がり手にした箒で勢いよく上昇することで杖の横ギリギリをすり抜けつつヘルタの頭上へと到達してみせる)距離があるままでは、ヘルタさんと戦うのは少々厄介そうですね(浮遊の魔導を切って箒を持ったまま自由落下しつつ、仰向けのままの人形へと指示を出すと、それはヘルタの尻に顔を押し付けつつまるで脚にすがりつくようにして拘束を仕掛けていく。そんな人形に注意を引きつつ、今度は落下してきたルシア本体がヘルタの顔面へと股間をぶつけつつ素早くタイツに包まれた太ももで頭を締め上げ、がっちり捕まえて即座に腰を捻るフランケンシュタイナーでリングに叩きつけてしまおうと狙って)【力】
  (2025/3/29 00:31:54)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2025/3/29 00:31:56)
ルシア・ロジェ ◆> 【なかなか……微妙な】   (2025/3/29 00:32:12)
マダム・ヘルタ ◆> 【悩みどころだけど、さっきの防御の出目の悪さもあるし、ここは普通に防御しておこっと】   (2025/3/29 00:32:38)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2025/3/29 00:32:40)
マダム・ヘルタ ◆> 【……あら、カウンターしておけばよかった】   (2025/3/29 00:32:45)
ルシア・ロジェ ◆> 【助かりました……】   (2025/3/29 00:32:57)
マダム・ヘルタ
◆> だって、こんなに可愛くて美しい人間の姿を別の形でも残しておかないなんて、とんでもない損失でしょ?(人形遣いらしいと考えているルシアの思考を読むと、飛び上がった彼女の動きを冷静に目で追いながら言葉を返して)そう――それで近付いて来たわけ。ま、判断としては悪くないけど、凡庸。魔法使い相手に肉弾戦を仕掛けるなんて、誰にだって思いつくでしょ?(残念、と呟きながらひらりと踊るように身体を捻れば、見もせずに後ろから迫ってきた人形を避け、そのまま落下してくるルシア本人の攻撃も躱す。着地したばかりのルシアへと正面から近付けば、その顎に指を当て、顔を寄せて)それとも、私の顔を近くで見たかった? それなら無理もないけど――(にこりと微笑めば、ルシアの頬にちゅっ、と軽く口付けをすると同時、石突が鍵のようになった杖をルシアの鳩尾目掛けて打ち込み、魔法的な衝撃を叩き込み、ロープ際まで吹き飛ばしていこうとして)【力】
  (2025/3/29 00:39:59)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2025/3/29 00:40:02)
マダム・ヘルタ ◆> 【む……安定しないね】   (2025/3/29 00:40:08)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/3/29 00:40:11)
マダム・ヘルタ ◆> 【普通逆でしょ。EPで受けておくね~】   (2025/3/29 00:40:28)
ルシア・ロジェ ◆> 【勿論カウンターですっ】   (2025/3/29 00:40:42)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/3/29 00:40:43)
ルシア・ロジェ ◆> 【……】   (2025/3/29 00:40:48)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/3/29 00:40:50)
ルシア・ロジェ ◆> 【EPで…】   (2025/3/29 00:40:55)
マダム・ヘルタ ◆> 【ふふ、運が良くないのはお互い様だったみたいだね】   (2025/3/29 00:41:10)
ルシア・ロジェ ◆> 【そのようですね……】   (2025/3/29 00:41:23)
ルシア・ロジェ
◆> ……っ!(人形そして本人の分を共に避けられ、着地を余儀なくさせられたルシア。目の前から近づいてきたヘルタは顎に指を当て、顔を寄せてくればとてもいいお年だという話ではあれど可愛らしいその顔を意識させられてしまい、目の前で頬が朱色へと染まっていく様を披露してしまった)た、確かにお綺麗ですがひゃっごほぉっ!?(頬に軽く口付けされると、年相応な初々しい反応をするのもつかの間、鳩尾へと鍵のような形をした石突がめり込まされ、柔らかい腹部の感触を伝えてしまう。そして内部に直接叩き込まれるような魔法的な衝撃を防ぐことは能わず、綺麗に吹っ飛んでいったルシアはロープをわずかに押し込み、その微妙なバウンドで背後から押されたかのようにうつ伏せに倒れ込む)
  (2025/3/29 00:54:28)
ルシア・ロジェ
◆> うぷっ……(そこには指示切れで仰向けに倒れている自身の人形がちょうどあり、人形の股間に顔を埋め顔に股間を押し当てるような状態で折り重なるという、人形がクッションになり衝撃は減ったが代わりに言いようのない羞恥を受け、屈辱に体が震え始めた)……(プルプルと震えつつ、呪文を唱えるルシア。完成した呪文はヘルタの周囲に魔力を漂わせ、密かにヘルタへと襲いかかる。その魔力がヘルタの身に触れれば、四つん這いになりながら上半身を少々持ち上げたカエルのような体勢でぴょん、ぴょんっと飛び、ルシアのところへと自ら近づかせるという「魔女の秘術・蛙編」を使い、この屈辱を倍返しにしてやろうと)【力】
  (2025/3/29 00:54:32)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/3/29 00:54:34)
マダム・ヘルタ ◆> 【そういう趣味の悪すぎる魔法に限って出目がいいんだ……】   (2025/3/29 00:55:04)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2025/3/29 00:55:08)
マダム・ヘルタ ◆> 【ま、悪い目を此処で使ったと思っておこうっと】   (2025/3/29 00:55:18)
ルシア・ロジェ ◆> 【屈辱を倍返しに、という意思が伝わったみたいです】   (2025/3/29 00:55:39)
マダム・ヘルタ
◆> 分かった? 好奇心は危険なものだよ――……っ!?(人形の股間に顔を埋めて倒れる形になったルシアを見下ろしながら講釈を垂れていたところに、不意に周囲から魔力が襲いかかる。一瞬目を瞑ってから開けても痛みなどはなく、何が起こったのかと思考を巡らせていると、身体が勝手にリングに四つん這いに)……なにこれ。っ、こういう格好をっ、させるのがっ、趣味なわけ……っ!(止めようとしても、身体は意思に反して勝手にリングを跳ねていき、ルシアへと近付いていく。自分がそんな姿勢を取らされているという屈辱に歯を噛みながらも、近付いている間に杖をひとりでに浮かせ、自分目掛けて解錠するような動きをさせれば、ルシアの目の前でどうにか術を解くことに成功する)まったく……面白い魔法を使うじゃない。是非とも今度教えてもらわないと――ね?(ルシアを見下ろしながらぱちんと指を鳴らせば、今度は逆にルシアを四つん這いにさせ、そのスカートを杖の石突でめくり上げれば、ぐりぃっ!と下着越しの秘所に杖の先端をねじ込んで)【性】
  (2025/3/29 01:02:53)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2025/3/29 01:02:56)
マダム・ヘルタ ◆> 【……なんなの】   (2025/3/29 01:03:01)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2025/3/29 01:03:09)
マダム・ヘルタ ◆> 【はあ……まあこっちも低いからいいけど。EPで受けとくね】   (2025/3/29 01:03:21)
ルシア・ロジェ ◆> 【分かりました】   (2025/3/29 01:03:33)
ルシア・ロジェ
◆> こ、これは元々兄さんに依頼されたものを改変したもので……(複雑な経緯があるが自分の趣味ではないと弁明しつつ顔を上げるが、そこで浮遊した杖が解呪するような動きを見せるのを見ると、すぐに解かれるとはと驚きに目を全開にしつつも、ヘルタが指を鳴らす直前、転がって人形の上から降りつつ退避し、彼女の魔法を人形に受けさせてしまう)いいですよ、いつでも教えてあげますっ(教えることはやぶさかでないため、教えるといいつつ四つん這いとなった人形へと指示を追加し、ヘルタの股間へと頭突きをさせ怯ませているうちに背後へと回り込むと、ヘルタの腰をがっちりホールドしていく。そしてマンハッタンドロップ……ではなく、今度はヘルタの身体を引っこ抜き、そのままバックドロップで叩きつけてまんぐり返しにしてしまおうと)【力】
  (2025/3/29 01:10:16)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2025/3/29 01:10:18)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2025/3/29 01:10:36)
マダム・ヘルタ ◆> 【偏りすぎ……】   (2025/3/29 01:10:54)
ルシア・ロジェ ◆> 【ですね……】   (2025/3/29 01:11:28)
マダム・ヘルタ
◆> 少なくとも、私に使うべきじゃなかったけど。……って、そういう使い方もするわけ。……っ!(人形を盾にされ、それが四つん這いの姿勢を取っていくのを見れば、人間用に組んだ魔法でも人形にも効果があったと自分の理論に内心感心しつつも、魔法の拘束が弱かったのか、人形の頭突きをまともに受けて体勢を崩してしまう)……ちょっと、仮にも魔法使いでしょ……! なんでそんなことばっかり――っ~~~~~~~~~!(その間に背後に回られたかと思えば、細腰に手が回される。次の瞬間には身体が浮いたかと思えば、視界が反転。頭から叩きつけられて全身を駆け巡る痛みに声にならない悲鳴をあげ、まんぐり返しの姿勢のままびく、びくと身体を痙攣させて)
  (2025/3/29 01:19:50)
マダム・ヘルタ
◆> ……最、悪……。こんなことなら、ルアン・メェイにそれ用の薬でももらってくればよかった……。……まあいいや。天才はそんなものに頼らなくても、こういうことも出来るんだから(再び指を鳴らし、叩きつけられた姿勢からテレポートするように立ち上がれば、同時にブリッジするような姿勢のルシアのお腹に杖を叩き込み、その場に仰向けに倒れさせ、頭の傍に座り込む。その首に脚を絡ませていけば、タイツ越しの柔らかな脚の感触を刻み込みながら、ぎゅっと首を絞め上げていく)【性】
  (2025/3/29 01:19:51)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2025/3/29 01:19:58)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2025/3/29 01:20:09)
マダム・ヘルタ ◆> 【もの足りない出目……。ま、このまま鍔迫り合いしようかな】   (2025/3/29 01:20:19)
ルシア・ロジェ ◆> 【分かりました】   (2025/3/29 01:20:26)
マダム・ヘルタ ◆> 【じゃ、続けていくね】   (2025/3/29 01:20:32)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2025/3/29 01:20:35)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2025/3/29 01:20:41)
ルシア・ロジェ
◆> 凡庸。魔法使い相手に肉弾戦を仕掛けるなんて、誰にだって思いつくでしょ? とおっしゃったのはヘルタさんです。勿論本職にはかないませんし、やる機会はまずないですけど……(とはいえ、相手構わず煽り倒す兄に関節技を極めたり色々していたルシアとしては、護身術程度はできますと思いながら返答していた。しかし、護身術程度であるが故か話をしている間は次に移行することができず、捕まえていたヘルタがてレポートするように立ち上がってもすぐに動けずに見事なブリッジ姿を晒し)ごふっ……ぐぅ、かっ……はぁっ(柔らかいお腹に杖がめり込み、仰向けにされたかと思えば首に脚が絡んできてタイツ越しの柔らかい脚の感触を教えられつつ首を絞められてしまう。その心地よくもしっかり首に食いつくように入った脚の感触に呼吸を阻害され、視界の端にヘルタの隠すべきところがちらりと見えそうな、しかし光の関係で暗闇のままになりそうなそんな繊細なチラリズム状態であることに気づいてつい意識がそちらへと引っ張られてしまって動きが遅くなってしまう)
  (2025/3/29 01:34:27)
ルシア・ロジェ
◆> なっ……らぁ(ならこちらはこうだと、ルシアの従えている水の精霊を呼び出すと、彼女に水製のロープを出現させ、まるで新たな装備品として装着させるようにギチっと亀甲縛りで締め上げてしまおうとする。そうして動きを制限したところへと)濁水龍獄っ!(大量の水の弾が降ってくる水属性の広範囲魔法で、自身もろともヘルタを水攻めにしてやろうと)【力】
  (2025/3/29 01:34:29)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/3/29 01:34:30)
マダム・ヘルタ ◆> 【……ま、ここはカウンターするしかないね】   (2025/3/29 01:35:25)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2025/3/29 01:35:28)
マダム・ヘルタ ◆> 【あぶな……。ま、成功】   (2025/3/29 01:35:35)
ルシア・ロジェ ◆> 【この出目では、しょうがないですね】   (2025/3/29 01:35:53)
マダム・ヘルタ
◆> 今度は何? もしかして、また変な芸でもさせようとしてる? でも残念(水の精霊が現れるのを見れば即座に技を解き、その場に立ち上がって杖を喚び出して振るう。ロープを形成しようとしている水をたちまち自分のものとして掌握してしまえば、大量に降り注ぐ水の弾丸を作り出した水の傘で尽く防ぎ、)これ、返してあげるね~(それらをやり過ごすと水の傘を今度はハンマーへと変化させ、のんびりとした口調で言いながらそれをルシアへと振り下ろして)
  (2025/3/29 01:40:43)
マダム・ヘルタ ◆> 【ここまでがカウンターで、お返しの攻撃をここから続けるね】   (2025/3/29 01:40:58)
ルシア・ロジェ ◆> 【了解です】   (2025/3/29 01:41:51)
マダム・ヘルタ
◆> 私は凡人と同じステージにまで降りてあげるつもりはないけど――まあ、天才だって見せてあげるためには丁度いい手段ではあるかな(呻くルシアの身体を後ろから抱き起こすと、そのまま背中側から抱きつくような形に。瑞々しく柔らかい身体の感触をしっかりと押し付けながら、耳元でふぅ……っ♥と息を吹きかけながら囁いて)さっき私の身体をちゃんと見てたの、気付いてるよ。ちゃんと私の魅力が分かったみたいだし、ご褒美をあげる。早めに素直になれば、いい思いが出来るかもね(片腕を首に絡みつかせて逃げられないようにしながら、もう片手はルシアのスカートの中へ。タイツの一部を軽く破いてしまえば、下着の中へと指を滑り込ませ、優しく秘所の入口に指を這わせれば、そのまま2本の指を一気に挿入し、耳元での囁きを続けながら中を激しく掻き混ぜていこうとして)【性】
  (2025/3/29 01:45:31)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2025/3/29 01:45:36)
マダム・ヘルタ ◆> 【ふう……。やっと調子が出てきたね】   (2025/3/29 01:45:43)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2025/3/29 01:45:46)
ルシア・ロジェ ◆> 【このままでは……いつものヘルタさん陣営相手と同じように……】   (2025/3/29 01:46:20)
マダム・ヘルタ ◆> 【ふふ。まあ、まだどうなるかはわからないし】   (2025/3/29 01:47:05)
ルシア・ロジェ
◆> 私の……水を、ごほっ、ごほっ……(一番得意にしている水魔法……その権限をあっさり奪い取られた上に自分のものとして活用したヘルタに驚きつつも太ももから解放されたため、身を起こしていく。一度距離を取ろうとするが、締め上げられていた喉が解放され急に空気を吸ったせいか咳き込んでしまい、災害のように降り注ぐ水の弾丸によって湿度急上昇した湿っぽい空気を取り込みつつ悶えてしまう)ごふぉっ!(ハンマーで叩き潰され、起き上がっていた身体を今度はうつ伏せにさせられるとリングへと濃厚なキスをしつつくぐもった声を漏らす)んっ……ひゃぅっ♡な、なにをっ。そ、それは……ぅっ(後ろから抱き起こされ、背中にヘルタの肢体を押し付けられると、その柔らかい感触に注意を惹かれてしまう。そこにちょうどタイミングよく耳元で吐息をかけられ、ぴくっと面白いように跳ねる初心なルシアは、身体を見ていたことを指摘され、つい目線を反らして誤魔化そうとする。そんな隙に首へと腕が巻き付いて、もう片方がスカートの中に入ってくれば、つい太ももで挟んで止めようとするが)
  (2025/3/29 01:57:40)
ルシア・ロジェ
◆> きゃぁぁっ!?(タイツの一部を破られ、下着の中へと入ってくる指に声を上げてしまい、入口を攻める指にはとろぉっとした何かを伝えた)ぁっ……ゃぁ……♡ぁんっ、ぁぁっ、こ、これは…ぁぅっ、しょ、勝負ぁっ♡んっ、ふぅ……ぁぁっ……っ♡んっ、んぅ~~~~!♡♡(耳元で囁きながら秘所の中をかき混ぜてくるヘルタの腕の中で、精一杯の口答えをするがまともに抵抗できずに快感で愛液を溢れさせ、ピクピクと身体を震わせるルシア。口からこぼれる吐息は荒くなり、すっかり真っ赤になった顔は目を伏せて全力で隠そうとするものの、全てはヘルタの腕の中であり、割れ目が快楽に震えヘルタの指を締め付け、中へ中へと導くように蠕動する素直さまでたっぷりと楽しませるしかなく、ついには絶頂を迎えてしまう。ヘルタの手に快感の証をぶちまけ、箒を持った右手は開かれ箒がこぼれ落ちる。そんな中ルシアはヘルタの腕の中で全力で首を反らし、快感を発散するそんな姿は致命的な隙を晒してしまうことへの絶望で天を仰ぐかのようでもあった)
  (2025/3/29 01:57:42)
ルシア・ロジェ ◆> 【そうですね…ヘルタさんの出目次第で、まだ】   (2025/3/29 01:57:58)
マダム・ヘルタ ◆> 【なるほど……水の魔法が一番得意だったんだ? それを奪われちゃったら、確かにこの出目の流れも納得だね】   (2025/3/29 01:58:15)
ルシア・ロジェ ◆> 【はい……だからこそ、トドメに選んだんですが】   (2025/3/29 01:58:37)
マダム・ヘルタ
◆> ……んっ。うそ、もしかして、これだけでイっちゃったの? 敏感だね(秘所を指で攻め続けていると、締め付けはどんどん強くなり、指が中へと飲み込まれていく。まだ弱点をしっかりと探ろうとしたわけでもないのに簡単に絶頂に達してしまったルシアの秘所からその証が噴き出せば、それを手で、のけぞるルシアの身体を身体で受け止めながらその様子を具に観察していく)これはちょっと驚きかな。でもまあ、私にいじられてるんだから無理もない話か。ん……♥(指を引き抜き、指の間で糸を引く粘ついた液を眺めてからそれを舌で舐め取り、味に満足げに頷いて)
  (2025/3/29 02:06:35)
マダム・ヘルタ
◆> それじゃあこのまま、新しい性癖の扉を開いてみようか。私に見られて、私のお尻に潰されながら味わう絶頂――楽しみでしょ?(ぐったりとするルシアの身体をその場に横たえさせ、指を鳴らせば二人の周りを無数の鏡が覆い隠していく。観客席から見えなくなった鏡の内側には、無数のヘルタが映っていて、ルシアを見下ろしてウインクすれば、その顔の上に腰を下ろし……絶頂したばかりの秘所には小さなローターを挿し込んで)それじゃ、いってらっしゃい♥ 開けゴマ~、なんて♪(さらにもう一度指をぱちん。するとたちまちローターが激しく動き出し、耐え難い快感を送ると共に、ぎゅっと体重を掛けて呼吸を制限し、その抵抗を押さえつけて強引に絶頂へ導こうとする)【技】
  (2025/3/29 02:06:37)
マダム・ヘルタ ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2025/3/29 02:06:42)
マダム・ヘルタ ◆> 【ふう……さすがにちょっと怖かったけど、普通の出目は出たみたい】   (2025/3/29 02:06:57)
ルシア・ロジェ ◆> 【ここはファンブルする流れでは……】   (2025/3/29 02:07:10)
マダム・ヘルタ ◆> 天才はそういうのはしないの   (2025/3/29 02:07:24)
マダム・ヘルタ ◆> 【【】を付け忘れちゃった】   (2025/3/29 02:09:14)
ルシア・ロジェ ◆> 【お気になさらず】   (2025/3/29 02:10:02)
ルシア・ロジェ
◆> 敏感では……ありません(観察してくるヘルタの腕の中で力が抜けていき、絶体絶命を感じているルシアは少しでも回復させようと、ヘルタが煽るようにルシアのものがついた指を舐め取って煽ってくる様をじっくり見せられつつも余計なことは言わずに快感を発散し体力回復へと努めるが)い、いりません、そのような扉は……(横たえられ、無数の鏡が周囲を覆う檻となり、観客からは隠される代わりに無数のヘルタが映り、今の体勢でも生意気な後輩へと躾を行う前のような楽しげなウインクまで視界の端に入ってしまう。視界の中央は先程は見えなかったヘルタの股間が大写しに占拠しており、不思議とそこから目を離すことができない、ヘルタの魅力に頭を支配されていて)むぎゅぅ……んぅっ♡むぅ♡(ヘルタが腰を下ろすとその魅力的な感触や人肌の体温。そしてほんのり漂ってくるヘルタの香りが鼻をくすぐり、くぱぁぁ♡と求めるように秘所が開いたところへと小さいローターが挿入された)
  (2025/3/29 02:18:17)
ルシア・ロジェ
◆> むぐぅぅぅっ♡んむっ、むぅぅっ♡んんぅぅぅぅっ!!!♡♡(ローターが激しく動き始め、耐え難い快感を送り込まれながら体重をかけられればヘルタのお尻や秘所のことがより強く感じ取れてしまい、顔を下敷きにされているという屈辱が背徳感をそそりローターをキツく締め付けてしまう。締め付ける膣をかき回すように暴れるローターの攻めに下半身がガクガク震えるのもそう長くもたず、腰を突き上げるように両足にぐっと力がこもった瞬間、勢いのいい潮吹きを披露し、そのまま二度目も続けて鏡へとぶっかけてしまう)
  (2025/3/29 02:18:18)
マダム・ヘルタ ◆> 【ふふ、私に見られながら潰されての絶頂、気持ちよかったね?】   (2025/3/29 02:19:10)
ルシア・ロジェ ◆> 【~~っ、お、覚えていてくださいねっ(真っ赤な顔でヘルタを睨みつけつつ、内股になってしまう)】   (2025/3/29 02:20:14)
マダム・ヘルタ
◆> やっぱり簡単にイっちゃった。天才からすると、このくらいは当然なんだけどね。はい、これで完成♥(ローターが動き出せば、たちまち絶頂へと導かれたルシア。彼女の顔を敷き潰したまま顎に片手を当ててくすりと笑い、彼女に背徳的で屈辱的な絶頂を体験させたことに満足そうに頷きつつ、しっかりとそれがクセになってしまうように、絶頂中もお尻の感触をしっかりと味わわせていって。それが済めば楽しげな完了の宣言と共に腰を持ち上げ、二人を囲っていた鏡も消えていく。鏡が消えて二人の姿が露わになれば、淫らに腰をびくつかせて絶頂するルシアとそれを見下ろすヘルタという構図が衆目に晒され、逆転勝利に観客席から歓声があがった)
  (2025/3/29 02:26:02)
マダム・ヘルタ
◆> 当然だけど、私の勝ちね。ま、思ったよりあなたも善戦してくれたし、感触を掴むための初戦としては悪くなかったかな。またお尻に潰されたかったら、いつでもおいで? えっちな魔術師さん♥(歓声を浴びるのは当然とでも言うように受け流し、未だ絶頂の余韻に浸っているであろうルシアの虚ろな視線の先に顔を持っていくとにっこりと笑い、勝利を宣言。それを終えればふぁさっ……と片手で髪をかきあげてから、杖を浮かせてそれに腰を下ろして、ルシアをその場に放置したまま、試合会場から飛び去っていった)
  (2025/3/29 02:26:03)
マダム・ヘルタ ◆> 【どうでもいいことは忘れる……というか覚える気はないけど、私にマゾ性癖を植え込まれた人のことはちゃんと覚えてるから安心していいよ】   (2025/3/29 02:26:28)
ルシア・ロジェ
◆> んぅぅぅっ♡んぅっ、むぅぅぅっ♡むふっ、ぅ~~~~♡♡(イってしまい完全に脱力してもなお、解放してはくれないヘルタ。彼女の満足そうな声を聞かされながら、下半身が崩れ落ち内股になりつつ、へこへこ腰が震えるまでしっかりとお尻の感触を教え込む教育を施されたルシアだった。完了宣言とともに衆目にさらされ、現状のランキング上位を返り討ちにしたヘルタの勝利に歓声が湧いても反応を返すことはなく)ぁ……はぁぁ♡ぁぁ♡(お尻の感触が遠ざかる時にせつなそうな声を漏らし、ただひくひくと無様に身体を快感任せに震えさせるルシアは、えっちな魔術師呼ばわりされても言い返すことも出来ず、その場で晒し者にされたのだった)
  (2025/3/29 02:32:43)
マダム・ヘルタ ◆> 【というわけで、こんなところかな】   (2025/3/29 02:33:13)
ルシア・ロジェ ◆> 【……では今度は私がヘルタさんにマゾ性癖を教え込んであげます……先輩は後輩を育てるのなら、後輩も先輩を育てるはずですから】   (2025/3/29 02:33:38)
ルシア・ロジェ ◆> 【そうですね、お疲れ様でした】   (2025/3/29 02:33:45)
マダム・ヘルタ ◆> 【私はマゾじゃない、って言ってるでしょ。うちの陣営の他の子にする方が建設的だよ】   (2025/3/29 02:34:12)
ルシア・ロジェ ◆> 【私もマゾじゃないですから。まあ、でもそういうことでしたら、このお礼はヘルタさんのところの他の方へとたっぷりと】   (2025/3/29 02:35:06)
マダム・ヘルタ ◆> 【その割にはマゾみたいな反応してたけど】   (2025/3/29 02:35:23)
ルシア・ロジェ ◆> 【やられたことへときちんと反応を返しただけです……マゾというのはああいう方ですから(ラ・フォリアやニコらを見てくださいと)】   (2025/3/29 02:37:12)
マダム・ヘルタ ◆> 【あれはもう殿堂入りだから】   (2025/3/29 02:37:29)
ルシア・ロジェ ◆> 【なるほど……】   (2025/3/29 02:37:44)
マダム・ヘルタ ◆> 【さてと、時間も時間で眠気も出てきたし、試合結果を書いて今日は抜けておくね】   (2025/3/29 02:37:47)
ルシア・ロジェ ◆> 【2時半ですからね。今日はありがとうございました。結果はともかく、楽しかったです。また機会があったらよろしくお願いしますね。改めて、お疲れ様です。おやすみなさいませ】   (2025/3/29 02:38:34)
マダム・ヘルタ ◆> 【こっちこそね。久しぶりに試合出来てよかったよ。それじゃあ、おやすみ】   (2025/3/29 02:39:04)
マダム・ヘルタ ◆> ●ルシア・ロジェVSマダム・ヘルタ○【第1戦】【第2リング (3/29 00:03:103/29 02:32:43)】【マゾ性癖開発その1】   (2025/3/29 02:39:07)
おしらせ> マダム・ヘルタ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2025/3/29 02:39:11)
おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/3/29 02:39:11)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/3/31 22:27:35)
おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2025/3/31 22:29:04)
司波深雪 ◆> 【お待たせしました〜】   (2025/3/31 22:29:14)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……いらっしゃい。じゃあ早速始めましょうか】   (2025/3/31 22:29:36)
司波深雪 ◆> 【えぇ…ルールはいつも通りですので、先攻後攻を決めましょうか】   (2025/3/31 22:30:35)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/3/31 22:30:46)
司波深雪 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/3/31 22:31:48)
司波深雪 ◆> 【ではこちらから…♪】   (2025/3/31 22:32:07)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……やる気満々ね。ゆっくり待ってるわね♪】   (2025/3/31 22:32:30)
司波深雪
◆> ……ふふっ、前回の分の精算に来ましたよ♪今日こそ私が勝って貴方に通算4敗目を刻んであげます…♪(そう言って既にリングで待つ深雪。その姿は前回同様白の下着姿であり、リベンジする気十分である事が伺える。PKOという屈辱的な負け方をしたからこそ、この試合では逆にPKOで勝ってやろうと指先をティアに向けてクイクイと動かしながら試合の始まる瞬間を待つ…。)
  (2025/3/31 22:37:08)
《夢語》のティア
◆> ふふ……そう調子に乗っていたから、あんなに可愛らしい負け方をしたのに懲りてないのね(深雪と同じデザインで色だけ黒になった下着姿で堂々と入場したティアは深雪の挑発にも大人な笑顔で受け止めてやり、手招きをしかえしていく)ああ……私のテクニックが癖になっちゃったのね、可愛い♡(そう煽りを追加したところで、盛り上がりを察したかのようにゴングが鳴った)
  (2025/3/31 22:41:20)
司波深雪
◆> …ッ〜〜、……私のテクニックで3回もお股をヒクヒクさせてた癖に、一勝しただけで調子乗らないで貰えます〜〜??(眉間をピクリと動かしつつも笑顔は崩さず、ティアの煽りには煽りを。そう意識しながら徐々にティアのもとへと歩み寄る。試合開始の瞬間となる頃にはお互いがリングの中心ですぐさま手を出せるほどの近さまで寄っている。そしてゴングが鳴り、2人に開始を知らせる。)……そういば、いつもと少し趣向を変えてこういうのはお好きかしら……?(その言葉と同時、深雪の鋭いビンタがティアの頬を襲う。)【速】
  (2025/3/31 22:49:00)
司波深雪 ◆> 【偶には直ぐに犯し合わずにゆっくり楽しませて頂きますね〜♪】   (2025/3/31 22:49:47)
司波深雪 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2025/3/31 22:49:51)
司波深雪 ◆> 【振り直しますね〜】   (2025/3/31 22:50:11)
司波深雪 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2025/3/31 22:50:18)
《夢語》のティア ◆> 【分かったわ。ふふ……♪】   (2025/3/31 22:50:38)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2025/3/31 22:50:40)
《夢語》のティア
◆> あら……わたしはスパイよ。勿論こういうのもやれるに決まってるじゃない♪(鋭いビンタをあっさりキャッチしてしまい、笑顔で深雪へと答えつつウインクしてみせて)普通の学生さんのあなたこそ、こっちの勝負を仕掛けちゃって、いいのかしら?(深雪の手を放すと即座に右手で往復ビンタを放っていき、その白く、綺麗で触り心地よい肌を赤く色づかせようとしてしまう)【速】
  (2025/3/31 22:55:59)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/3/31 22:56:02)
《夢語》のティア ◆> 【振り直すわね】   (2025/3/31 22:56:07)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2025/3/31 22:56:11)
司波深雪 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/3/31 22:58:12)
司波深雪
◆> …ッ"ふ"っ…!?……っ、…スパイにしては弱々しいビンタですね…っ♪(深雪のビンタを軽々しく止めるティア。そして放たれるのはお返しのビンタであり、首が45°ほど横を向く、しかし追撃の往復ビンタは深雪が手首を掴んだ事で阻止し、至近距離でその視線同士がぶつかり合う。)……ビンタ合戦もつまらないですよね〜?…だから跪いて下さいよ…ッ!!(そして次に深雪が選んだのは股間目掛けた膝蹴り、打たれた分含めてその股間に仕返しでやろうと……。)【力】
  (2025/3/31 23:04:38)
司波深雪 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2025/3/31 23:04:47)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2025/3/31 23:05:13)
司波深雪 ◆> 【よく防ぎますね……っ】   (2025/3/31 23:05:37)
《夢語》のティア ◆> 【深雪ちゃんの出目が優しいから……♡】   (2025/3/31 23:05:53)
司波深雪 ◆> 【……煽りですか〜〜??】   (2025/3/31 23:06:30)
《夢語》のティア
◆> テクニックで負けたから、先にいたずらしちゃうのかしら?(膝蹴りを放ってくる深雪だが、それが股間へと当たるスレスレのところで太ももで脚を挟み込んでキャッチして見せる。そっと顔を寄せ、先にレズテクニック勝負を仕掛けようとするような仕草を見せるがそれはブラフで、深雪の膝を解放すると即座にティアも膝を振り上げ、深雪の股間を膝蹴りで蹴り上げたところで右手を深雪の尻へと伸ばし、お尻にスパァァン♡と快音鳴り響くスパンキングをお見舞いしてやろうとする)【力】
  (2025/3/31 23:09:21)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/3/31 23:09:22)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……どうかしら♡】   (2025/3/31 23:09:33)
司波深雪 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2025/3/31 23:10:33)
司波深雪
◆> …チッ…、ッ!?…い"イ"ィ"ッ〜ッ!?!?(不意打ちの膝蹴りも止められ、逆に股間を蹴り上げられた上に尻まで叩かれて逆に跪いてしまう始末。同い年で容姿・スタイル共に互角であるはずなのにこの差、下から睨み上げる深雪はティアの足首を掴んで転ばせれば、69の体勢となってその下着越しの股間に噛み付く。)【力】
  (2025/3/31 23:16:34)
司波深雪 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/3/31 23:16:38)
司波深雪 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/3/31 23:17:12)
司波深雪 ◆> 【己の運が嫌になりますが、EPで受けさせて貰いますね…っ】   (2025/3/31 23:17:44)
《夢語》のティア ◆> 【分かったわ、カウンターはしないでおいてあげる♡】   (2025/3/31 23:18:02)
司波深雪 ◆> 【……っ、本っ当に良い性格してますねっ……♪】   (2025/3/31 23:19:05)
《夢語》のティア ◆> 【ありがとう。褒めてくれるなんて、嬉しいわ♪】   (2025/3/31 23:19:48)
《夢語》のティア
◆> きゃっ……噛んじゃ、いーや♡(足首を掴まれてあっさりと転ばされてしまうが、69の体勢となった時深雪から漂う雰囲気と今まで4度このリングで肌を重ねてきた経験から狙いを察すると深雪の頭へと足を伸ばして自ら下着越しの股間へと深雪の顔を押し付けさせてしまう。噛みつくために開かれていた口の中へと敢えて股間をねじ込み、噛みつくなら噛みついていいわよ♡とする代わりにティアも深雪の股間へと噛みつき返し、目の前にあるお尻にパンッ♡パンッ♡と左右の手のひらでスパンキング。尻太鼓状態にして、ライバルの少女を煽っていこうとする)【力】
  (2025/3/31 23:23:59)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2025/3/31 23:24:01)
司波深雪 ◆> 【油断してる貴方にカウンターをしてあげます…っ♪】   (2025/3/31 23:26:09)
司波深雪 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2025/3/31 23:26:13)
《夢語》のティア ◆> 【もう……やるじゃない】   (2025/3/31 23:26:54)
司波深雪
◆> …ガブッ"…っ"…ッ!!(ティアの手で股間に顔を押し付けられる深雪。ならばお望み通り噛んでやろうと歯を立てて股間に噛みつけば、相手も同じように股間に噛みつき尚、尻を叩き続ける。そこに深雪は対抗するようにティアの下着をずらすと、まるで開発してやると言わんばかりに後ろの穴へとその長い指をじっくりと捩じ込む。)【カウンターロル】
  (2025/3/31 23:31:37)
司波深雪 ◆> 【そう言えばNGを未だ聴いた事がありませんでしたね…。この展開、大丈夫ですか……?】   (2025/3/31 23:32:25)
《夢語》のティア ◆> 【ええ、大丈夫よ。NGはそうね……男の人が出てくることくらいかしら】   (2025/3/31 23:33:00)
司波深雪 ◆> 【なら基本的に何しても大丈夫ですね〜〜♪】   (2025/3/31 23:34:16)
《夢語》のティア
◆> っ”っ”!?(歯を立てられると、プレイというより屈辱と敵意が籠もった噛みつきについビクンッと身体が震えてしまい深雪のことを解放しそうになる。しかし、解放すれば間違いなく攻めが苛烈になり、不利になる未来がやってくるのは分かっているため意地でも放すものかと噛みつきあいながら、お仕置きをするようにスパンキングをしていくが)ぅ……んっ……ふぅ……んんっ……ぁっ、んぅっ(下着をズラされ、無防備に露出した後ろの穴に深雪の長く綺麗な指がねじ込まれると、異物を追い出そうとするティアの身体を丁寧に調教していく深雪の腕前に、鼻から熱のこもった吐息を吐きつつ悶えさせられていき、教えられる後ろ攻めの快感に噛みつく力が弱まってきてしまい)
  (2025/3/31 23:37:16)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……ええ♪】   (2025/3/31 23:37:22)
司波深雪
◆> ……あらあら、先程までの威勢はどうしたんですか〜♪(互いの股間に噛みつき合う勝負も数分、何か刺激を加えてやろうと後ろの穴を攻めてやれば噛みつきが若干弱くなり、身体を震わせるティア。すかさず69の体勢から脱出し、ティアをうつ伏せにさせるとその背中に乗り掛かる深雪。その両手はそれぞれティアの胸を鷲掴みにし、下半身は深雪の股間が背後からティアへと打ち付ける。ここに来て深雪が攻防一転ティアへと襲いかかる。)…ほらっ、…っ、……気分は如何ですか〜?【性】
  (2025/3/31 23:43:27)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2025/3/31 23:43:31)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2025/3/31 23:43:49)
《夢語》のティア
◆> あっ……んっ、きゃっ!(スパイとはいえ肉弾戦は得意な方ではないティアは、69から脱出した深雪にあっさりうつ伏せにさせられていく。さっきは普通の学生と深雪を煽っていたが、身体能力はそう変わらないような制圧のされ方を見せ、Gカップバストを鷲掴みにされてしまい)んっ……ぁっ、はぁぁ……深雪こそ、随分焦ってるじゃない(しかし股間を打ち付けようと腰を振り上げた瞬間、勢いよく体を捻って仰向けになると、深雪の右胸を左手で鷲掴みにし股間へと右手でまずはグレープフルーツクロ―を仕掛け、さっき噛まれた仕返しを仕掛けてやろうとする)【性】
  (2025/3/31 23:47:58)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2025/3/31 23:48:01)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2025/3/31 23:51:07)
司波深雪
◆> …焦ってるのは貴方じゃないんですかっ…?(グレープフルーツクローを仕掛けようとするティアの両手を掴み防ぐと、互いが向かい合うこの状態で深雪はティアの足首を掴み持ち上げると、上下の貝合わせを行う…。)……ほらっ、食べて上げますから…ッ、…白目剥いても良いんですよ…っ♪(下着越しに2つの貝がぶつかり合い、喰らう。グリグリと押し付けるように、女としての格の違いをライバルの少女に味合わせてやらうとする。)【性】
  (2025/3/31 23:56:01)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2025/3/31 23:56:05)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2025/3/31 23:56:15)
司波深雪 ◆> 【鍔迫り合いをお願いしても……?】   (2025/3/31 23:58:29)
《夢語》のティア ◆> 【勿論良いわよ♪】   (2025/3/31 23:58:43)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2025/4/1 00:00:35)
《夢語》のティア ◆> 【ここはそうね……カウンターよ♪】   (2025/4/1 00:01:10)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2025/4/1 00:01:13)
司波深雪 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/4/1 00:03:19)
司波深雪 ◆> 【やってくれますね……】   (2025/4/1 00:04:28)
《夢語》のティア ◆> 【今日もわたしの勝ちになりそうね♪】   (2025/4/1 00:05:10)
司波深雪 ◆> 【その傲慢さ、私の勝ちでへし折って差し上げますよ♪】   (2025/4/1 00:06:43)
《夢語》のティア
◆> 焦ってなんかんっ……ぁっ♡ふぅ……(両手を掴まれてしまい、向かい合うこの状態で上下の貝合せを仕掛けてくる深雪。下着越しに2つの貝がぶつかり合い、喰らいあいを開始すると上を取られていることと噛みつきあいのダメージの差もあるのかティアの方が眉間にシワを寄せ、鼻から長くなにかを耐えるような息を吐き出しはするものの笑顔を見せたまま深雪をじっと、その動きを観察するように見つめて)今っ(深雪が更に深くティアを喰おうと貝を押し付けようとした瞬間、固く尖ったクリトリスで深雪のクリトリスを突き上げ、一瞬怯ませると上下を逆転してみせる)
  (2025/4/1 00:07:17)
《夢語》のティア
◆> ふふ……♡食べてあげるから、その可愛い顔を綺麗なアヘ顔にして、いいのよ♡(上を取ったティアはそう囁きかけつつ深雪の貝へと、先程の仕返しをするようにグリグリと押しつけ、正面から突き合うクリトリスで深雪のそれをへし折るつもりで押し込んでいく。余裕を見せるようなポーカーフェイスを作っているが喰らい合っている貝はとろとろと愛液を深雪の中へと流し込み、頬はどうしようもなくしっかりと赤みを帯びていて快楽を隠しきれていない。それでも、深雪はこうすると嬉しいんでしょ?♡とでも貝で語りかけるように腰を左右にひねり、攻め立てていきライバルの少女に椅子にされながらイカされているような屈辱的な体勢で絶頂を迎えさせてやろうとする)
  (2025/4/1 00:07:18)
《夢語》のティア ◆> 【まあ怖い。油断しないようにしないと♪】   (2025/4/1 00:07:43)
司波深雪
◆> …っあっ!?…し、…しまっ…ッ"〜〜〜!!??…///…アヘッ……するわけっないでしょお…ッ"!?(一瞬にして形勢逆転。上下が入れ替わり逆に喰われる立場に落ちた深雪。口の端から涎を垂らしながら、必死の形相で耐える。しかし、貪られる感覚と割れ目の中へと侵食してくるティアの愛液が下着越しに深雪を果てさせようとしてきて、遂にはグリグリとクリトリスが撃ち抜かれるような感覚に思わず腰を晒して目も白目を剥きかけてしまい……。)…イ''ッ…〜!!…やば…っい……ッ!?…ッ"〜〜〜〜〜〜!?!?!(下から今日初めての絶頂汁をぶちまけてしまう。)
  (2025/4/1 00:14:15)
《夢語》のティア
◆> じゃあ……こうしちゃいましょうか♡(深雪が絶頂を迎えた証が結合部から飛び散ると、大人っぽい妖艶な笑みで見つめつつ仰向けに解放するティア。その代わりに深雪とティア自身のボトムスを取り去り、貝をお互いに露出させると深雪の前に座ってぐちゅぅっと水音をさせながら直接密着させていく)あなたの喜ぶ姿、たっぷり見せてもらうわね♡(深雪の背中へと手を回し、彼女を抱き起こして豊かな胸同士も重ね合うその様子はまるで恋人同士。だが勿論狙いは深雪のイく顔を至近距離で見ることで……こうして体勢を変え終え腰を振り始める。防御壁のない貝同士の食い合わせで、深雪のことを食い尽くしてやろうと)【性】
  (2025/4/1 00:19:26)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2025/4/1 00:19:28)
司波深雪
◆> ……こんなの"…っで、…っあ"…///…喜ぶわけぇ…ッ"!?!(1度目の絶頂を迎えた深雪に容赦なく再びの貝合わせが襲いかかる。それも下着などない生の。その快感は果てしなく深雪を震わせ、深雪にはせめてギリギリまで果てないように耐える事しかできなく、またもや深雪が一方的に攻め続けられる展開へと逆戻り。目の前のライバルの少女が嘲笑うかのように笑みを浮かべる姿に屈辱を感じながらも、反撃できないこの状況が深雪を苦しめる…。)
  (2025/4/1 00:26:13)
《夢語》のティア
◆> 口は強がっても……ふふふ、身体は正直ね♡わたしの、気持ちいいんでしょう? 素直になっていいのよ、あなたは頑張ったわ♡(深雪の耳元へと顔を寄せ、囁きで煽りつつ快楽に堕ちていいのよと屈服を促していく。そうしている間もティアは楽しげに腰を振り、ぐちゅぐちゅと淫らな音を響かせながら、深雪のクリトリスをクリトリスで左右にペシペシと弾くようにぶつけてみたりと単純にならないよう遊びを加えた攻めで、深雪の我慢を決壊させようとしていて)【性】
  (2025/4/1 00:29:40)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2025/4/1 00:29:43)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……♪】   (2025/4/1 00:29:54)
司波深雪 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2025/4/1 00:32:32)
司波深雪 ◆> 【ッ………。】   (2025/4/1 00:32:49)
《夢語》のティア ◆> 【わたしの連勝ね、深雪♡】   (2025/4/1 00:33:28)
司波深雪
◆> ……っあ、…そ"こはっ…///…だめっ!!?…だっ…ッ!?!…い"くっ、…ッ〜〜〜〜〜!!?!!(一度絶頂した深雪がそう何分間も耐え続ける事など不可能であり、徐々にその顔が快感によって歪んでいく。震える体と至近距離でその屈辱的な姿を晒したくないという意地がせめぎ合うものの、ティアのテクニックの前でそれはなす術もなく崩れ去り、大きな震えと共に絶頂を味合わされてしまう。それは想定よりも大きく、深い物であり、試合終了の合図が出る前にはもう意識は暗闇へと落ちていた……。)
  (2025/4/1 00:37:48)
司波深雪 ◆> 【…ッ、…まだ3勝2敗ですから……】   (2025/4/1 00:40:25)
《夢語》のティア
◆> これで連勝……んっ、ふぅ……ぅぅぅぅんっ! 次も勝って、戦績もイーブンにしてあげるわね深雪♡(絶頂を迎えた深雪の貝の中へと勝利のマーキングをするように絶頂を迎え、二人の愛液を深雪の中へと流し込んでいくティア。試合が終わっても放すことはなく、貝は深雪の貝にどちらが女として上か教えるように食いついたまま担架で二人まとめてリングから運び出されていくのだった)
  (2025/4/1 00:42:18)
《夢語》のティア ◆> 【次も勝って3勝3敗にしてあげるわ♪】   (2025/4/1 00:42:35)
《夢語》のティア ◆> 【わたしはこれで締めね】   (2025/4/1 00:43:56)
司波深雪 ◆> 【私も前ログで〆ですかね…とりあえずお疲れ様でした〜】   (2025/4/1 00:45:20)
《夢語》のティア ◆> 【お疲れ様。ふふ……とてもかわいい深雪のイき姿が見れて楽しかったわ。試合ありがとう】   (2025/4/1 00:47:01)
司波深雪 ◆> 【次こそ4勝目を刻んで上げるので楽しみにしておいて下さいね…っ、とりあえず私は時間が時間なのでもう寝させて頂きますね〜】   (2025/4/1 00:49:23)
《夢語》のティア ◆> 【ええ、またあなたと戦えるの、楽しみにしてるわね♪また試合よろしくお願いね。おやすみなさい、深雪】   (2025/4/1 00:50:26)
《夢語》のティア ◆> ●司波深雪VS《夢語》のティア○【第2戦】【第2リング (3/31 22:374/1 00:42)】【貝合せ】   (2025/4/1 00:52:19)
司波深雪 ◆> 【ではお休みなさいませ〜】   (2025/4/1 00:52:25)
おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (2025/4/1 00:52:30)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/4/1 00:52:35)
おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/4/6 21:52:12)
おしらせ> 錫切夢子 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/4/6 21:52:17)
錫切夢子 ◆> 【武器の有無だけ決めよっか。あとはいつも通りでよろしく。】   (2025/4/6 21:53:06)
2025年03月15日 00時08分 2025年04月06日 21時53分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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