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luvul_crawl/[339893]アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】/20231212 2228 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2023年12月12日 22時28分 2024年01月01日 00時46分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/12/12 22:28:35)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/12/12 22:28:50)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【わたくしからですわね】   (2023/12/12 22:28:56)
ラ・フォリア ◆> 【…ピンゾロは強いはずなんですけどねぇ…(むすっ)】   (2023/12/12 22:29:42)
レイナ・R・龍帝院
◆> さあ、天下万民のメイドたるこのレイナティア・ロンド・龍帝院が参りましたわ。このわたくしの奉仕を喜んでその総身で受け入れなさい!(まずリングに上がってくるのは、金髪に縦ロール、豊かな肉体を持つ、高飛車そうなお嬢様。メイド、と言って良いのかは若干悩ましいが、ミニスカートのメイド服に身を包んで堂々と入場する)
  (2023/12/12 22:30:45)
レイナ・R・龍帝院 ◆> https://imgur.com/a/BPMV8JV [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FBPMV8JV]   (2023/12/12 22:30:50)
ラ・フォリア
◆> フフッ…相変わらずブレない登場ですね…♡さて、残りの4人はどこに隠れているんでしょうか?♡(メイドらしからぬ不遜な宣言を決めるレイナの立つリングへと上がるラ・フォリア。前回とは違い相手の特性を理解しているため、キョロキョロと見回しながら近づいていき、ピラッとスカートをしれっと捲って何食わぬ顔で観客にショーツを晒してやろうとする)
  (2023/12/12 22:35:45)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2023/12/12 22:36:09)
レイナ・R・龍帝院
◆> きゃっ……なんですのっ(いきなりスカートを捲られると顔を赤くして、両手で抑えるレイナ。そして当然、4人のメイド達がリングに上がっていく)イヴ>ではお望み通り、参りましょうか(素早く間合いを詰めると、こちらを迎え撃つであろう相手めがけて連続キック。鋭い蹴りで動きを止めさせた所で、ちらりと視線をレイナに向けて)レイナ>こ、このっ!(メイド達を警戒しているであろうラ・フォリアに、レイナ自らが股間を蹴り上げようとする)【性】
  (2023/12/12 22:38:56)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/12/12 22:38:58)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/12/12 22:39:37)
ラ・フォリア
◆> フフッ…来ましたね…!!…フッ…!!(背後から迫る桃髪のメイド…本命が釣れたとレイナのスカートから手を放すと、放たれる蹴りに対して蹴りをぶつけて相殺していく)貴女たちのやり口は分かってますから、前回のようには…っ…ひぃぐぅっ…!!?…♡…ぅ…っ…ぁっ…♡///(4人のメイドに対し構えを取り、襲撃に備えるラ・フォリア。しかし、相手の狙いは前回と逆…マークの薄くなったレイナが本命だった。意外に鋭い蹴りが放たれて、股間を蹴り上げてしまう。突き抜けるような衝撃に、目を見開いて股間を抑えながら、ぺたんと座り込んで悶絶してしまう…)
  (2023/12/12 22:48:03)
レイナ・R・龍帝院
◆> わたくしを無視するとは無礼ですわね。謝罪なさい?(ふふん、と鼻を鳴らすと、その後頭部に足を押し付け、踏み潰すようにしてリングに這いつくばらせようとする。護身術レベルの技量しかないレイナだが、逆に言えばその程度には動ける)ミシャ(青髪)>ほぉら、メイド長に屈服すると良いですよぉ カーマ(赤髪)>さっさと頭を下げろ、ってねっ(そしてもちろん他のメイド達も容赦なくそれをサポート。2人のメイドが腕を捻り上げ脇固めによって絞り上げる事で、抵抗を許すまいとする。突き上げられた尻には、セツナとイヴが容赦なく、交互に蹴りを入れにいって)イヴ(ピンク髪)>ほらっ。お嬢様への無礼を、謝罪なさいっ、ほらっ! セツナ(黒髪)>お尻……真っ赤にしてあげる【性を継続】
  (2023/12/12 22:51:32)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2023/12/12 22:51:35)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2023/12/12 22:52:22)
ラ・フォリア
◆> ッ…少し油断しただけですっ…!!(初撃を奪われ、悶絶しながらもレイナの蹴りはダメージが長く残るものでもない。調子に乗り、頭を踏みつけようとするレイナの足を掴んで引き倒すようにバランスを崩させると、左右から迫るミシャとカーマに突っ込ませて足止めに利用する。)貴女たちの攻略法は各個撃破…まずは貴女からですっ…!!!(残る2人のうち、まずは動きの速い黒髪のセツナに狙いを定めると、立ち上がりながら、組み付くような膝蹴りで鳩尾を蹴り上げて一撃で沈めようとする)【速】
  (2023/12/12 22:59:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/12/12 22:59:32)
ラ・フォリア ◆> 【振り直します♡】   (2023/12/12 22:59:41)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2023/12/12 22:59:48)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…!?】   (2023/12/12 22:59:58)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【あら酷い……カウンターですわ】   (2023/12/12 23:00:00)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/12/12 23:00:02)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【当然、成功ですわね】   (2023/12/12 23:00:11)
ラ・フォリア ◆> 【くっ…うっ……】   (2023/12/12 23:00:26)
レイナ・R・龍帝院
◆> きゃっ!?(足を掴んで引っ張られると、バランスを崩してよろめいて。ミシャとカーマに支えられて転倒を免れるが、ラ・フォリアを逃してしまう。その隙にラ・フォリアはセツナへと襲いかかり……)セツナ(黒髪)>……なに?(その膝蹴りをしっかりと腹筋を固め、受け止めて見せる。そしてお返しに、強烈な膝をお腹へ打ち込んでいく)お返し……。 イヴ(ピンク髪)>では私はこちらから。失礼しますね?(その膝蹴りで身体を折り曲げれば、イヴが後ろから尻への膝蹴り。強烈な一撃をめり込ませて無理やり身体を伸ばさせ)ほら……。「ふっ!!」こう……。「せいっ!!」(そのまま、交互にパスをし合うかのように、前から後ろからのツイン膝地獄。セツナの膝が腹や股間に、イヴの膝が尻に、重く重く突き刺さっていく)
  (2023/12/12 23:03:27)
ラ・フォリア
◆> ッ…!?…がはっ…ぁ…!!!(渾身の膝蹴りに返ってきたのは硬い感触…気怠げな見かけに関わらず鍛えられたセツナの腹筋に阻まれ、眉ひとつ動かさない表情と共に返される鋭い膝蹴りが、逆にラ・フォリアの鳩尾を貫く。体が浮き上がりそうな衝撃に一瞬呼吸が止まり、動きを止めた王女の背後にイヴが迫り…)…んぁぐぅっ…!!!♡///…おごぉっ…!!…ひぃ…あっ…!!!♡…がっ…ぁ…ぁ…!!!///(小振りな美尻の中央を的確に打ち抜く膝に、再び脳天へと突き抜ける衝撃に、目を見開きながら大きく仰け反るラ・フォリア。無防備に晒された腹部にすかさず、セツナの蹴りが叩き込まれ、再び折れて突き出される美尻を蹴り上げるイヴ。肉感的な黒と桃のメイドの胸に挟まれながら、交互に前後から打ち込まれる膝で、腹と尻を嬲られ、美貌を歪ませながら、苦悶に満ちた悲鳴をあげ続ける)
  (2023/12/12 23:17:06)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…お待たせしました…ですが、まだ勝負はこれからですッ…!!】   (2023/12/12 23:18:04)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【ふふん、このまま押し切って差し上げますわ……あと例によって張り忘れたので https://imgur.com/a/6gWG1Da
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2F6gWG1Da]】   (2023/12/12 23:21:09)
レイナ・R・龍帝院
◆> ミシャ(青髪)>さあ、今度こそ逃しませんよぉ? カーマ(赤髪)>ちゃんと可愛がってやらないとね?(たっぷりと2人のメイドが前後から責め立てた所で、レイナを立たせた残り2人が復帰して、ラ・フォリアの片腕を捕まえようとする。捕らえればそこから、腕を股に挟んで捻りあげ、極めつつ左右から尻を顔面に押し付けて、ぎゅうぎゅうの圧迫サンドイッチを喰らわせていこうと。当然、頭を尻の所まで下げさせるので、ラ・フォリアは前屈を強いられる事になる。それによって突き出された下半身……セツナが尻に、イヴが股間に、交互に蹴りを入れていこうとする)セツナ(黒髪)>お餅つき……。 イヴ(ピンク髪)>ほら、いかが、ですか? とても良い格好をなさっていますけれど!【性】
  (2023/12/12 23:25:02)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2023/12/12 23:25:05)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2023/12/12 23:26:36)
ラ・フォリア ◆> 【な、なんなんですか…!?ピンゾロばかりッ…】   (2023/12/12 23:27:01)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【秘めた欲求がダイスに反映されているのではなくて? まあ同情はしますけれども】   (2023/12/12 23:28:19)
ラ・フォリア
◆> …ぅぅっ…///…ッ…あっ…んぶんんっ…!!////(イヴとセツナに執拗に嬲られ、消耗したラ・フォリアの両腕を改めて捉えていくミシャとカーマ。むっちりと肉感的な太腿の枷に囚われ、罪人のように頭を垂れる前傾姿勢を強要されると、重量感のある大きな尻に左右から美貌を押し潰されていく。フレイアの再来と称されるラ・フォリアの美貌が、無惨に押し潰された変顔へと変わり果て、息苦しさに悶えるように、抜け出そうと抵抗するが、がっちりと捉える拘束はビクともしない…)んひぃぃっ…!!!♡んくぅんんっ…!!!♡んんんっっ…!!!♡♡///(しっかりと上半身を固定され、無防備に揺れる下半身へと蹴りを叩き込んでいくセツナとイヴ。太い足から離れる鞭のように鋭い力強い蹴りが、美尻と股間を痛め付け、王女の変顔からくぐもった悲鳴があがる。乾いた音を立ててスパンキングされる美尻と、湿った音を立てて蹴りあげられる股間…スカートが捲れあがり、両膝をついて丸出しになる純白のショーツに包まれた下半身は、美尻が赤く腫れ、股間に淫らな染みを作り出しながら、ピクピクと痙攣するように震えるのだった。)
  (2023/12/12 23:43:43)
ラ・フォリア ◆> 【っ…次でカウンターを叩き込んで、そんな戯言は言えなくしてあげます…】   (2023/12/12 23:45:00)
レイナ・R・龍帝院
◆> 無様な顔ですわね……お似合いですわ(完全に変顔となったラ・フォリアの顔を覗き込んで、くすりと笑みを浮かべ。そしてさっきは捲られたスカートを、今度は自分から捲り上げ、露出した白いレースのショーツを近づけて)ほら……わたくしの奉仕を受け取りなさい。この龍帝院の股間に口づける事が出来る栄誉を、存分に味わうとよろしいですわ(頬を左右から尻で圧迫されているため、唇を突き出す事になっているラ・フォリア……その唇と股間を、むぎゅりと接触させようとする。いわば奉仕をさせる形だが、レイナにしてみればむしろこちらが奉仕をしている、と言う事らしい)ミシャ(青髪)>ほら、ちゃんとメイド長を気持ちよくしてくださいねぇ? カーマ(赤髪)>サボっちゃ駄目だよ、ほらっ!(左右からの尻の押しつけにリズミカルに緩急をつければ、強制的にその唇を動かさせ、レイナへの奉仕を加速させようと。下半身への責めもさらに激しさを増し、舌を出させて舐めさせようとしていく)イヴ(ピンク髪)>お嬢様を楽しませなさい、ほらっ! セツナ(黒髪)>ついでに……こっちもイケ……【性を継続】
  (2023/12/12 23:49:59)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2023/12/12 23:50:01)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/12/12 23:50:36)
ラ・フォリア ◆> 【反撃を我慢して正解ですね…】   (2023/12/12 23:51:20)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【1ダメージでは行為の割にいまいちですわね。鍔迫り合いをひとつ挟みましょうか】   (2023/12/12 23:51:42)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2023/12/12 23:51:44)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2023/12/12 23:51:58)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【ではここまでで。まあセルフで2つ削ってもいいですけれど?】   (2023/12/12 23:52:20)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…誰がそんなこと…////】   (2023/12/12 23:52:39)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【遠慮は不要ですわ?】   (2023/12/12 23:53:18)
ラ・フォリア ◆> 【しませんからッ…///】   (2023/12/12 23:53:43)
ラ・フォリア
◆> んんっ…むぎゅぅっ…//んんんっ…!!!?///(変顔を晒す王女の前に、見せつけられるレイナのショーツに包まれた股間。ボリューム感のある肉感的な股間は威圧感に満ちた支配者のオーラを放ち、思わず息を飲むラ・フォリアの唇を押し潰すように押し付けられていく。)んんぶっ…♡んふぅっ…!!!////んんくぅ…んちゅぅ…///♡…レロッ…んふぅっ…ぅ…!!!♡♡///(左右から緩急をつけて加えられる圧迫と、容赦のない下半身への蹴り付けに、意思に反して突き出される舌がレイナへの奉仕を強要されていく。ショーツから滲み出る濃厚な雌のフェロモンの匂いと味に、否応なく発情を促され、溢れ出る雌汁が、太腿を伝うほどに溢れ出す。)
  (2023/12/13 00:03:52)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ……ぅ……///】   (2023/12/13 00:04:07)
レイナ・R・龍帝院
◆> ふふん……あんっ、なかなか気持ちいいですわ……♪(支配者然としたカリスマは、王女すらも威圧して。その舌を受け入れ、気持ちよさそうに声を漏らしながら、滲み出るその愛液をラ・フォリアの舌へと垂らしていく。そうして完全に奉仕の体勢を取らせると、他のメイド達がゆっくりと離れていって……これまで、メイドの責めによって強要されていた奉仕を、ラ・フォリア自身の意思だけで行うように仕向ける)イヴ(ピンク髪)>お嬢様のそこに口付けられる栄誉を受け取りなさい。 ミシャ(青髪)>誰に強要されるでもなく、自分で舐めちゃってぇ……可愛いですねぇ……♪ カーマ(赤髪)>ぺろぺろ舐めて犬みたいだね……王女様のくせにさ? セツナ(黒髪)>何もされてないのに……イッちゃえ(手は出さないが、代わる代わるに耳元で囁いて)レイナ>んっ……いいですわ、イク事を、許します、わよっ……!【性を継続】
  (2023/12/13 00:07:40)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2023/12/13 00:07:42)
ラ・フォリア ◆> 【…ここで揺り戻しが来るはず…カウンターですっ!!】   (2023/12/13 00:09:27)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2023/12/13 00:09:34)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…読み通りですっ!!…】   (2023/12/13 00:09:50)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【なっ……!?】   (2023/12/13 00:11:20)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/12/13 00:11:23)
ラ・フォリア
◆> んッ…あっ…♡んちゅ…レロッ…♡(メイド達が主人に出番を譲り、拘束を解いてなお、犬のような格好でレイナの股間へと舌を這わせ続けるラ・フォリア。その様子を嘲るように見据えながら、煽るように囁きを聞かせるメイド達の声も聞こえないようにレイナへの奉仕は続き…)んぢゅっ…♡くちゅっ…♡ぬちゅっ…♡ちゅっ…じゅるっ…♡じゅるるるっ…!!♡(次第に響き渡る水音が大きくなり、奉仕が激しくなっていく。ショーツをずらし、レイナの重厚な恥肉を掻き分け、生き物のように蠢く舌が腟内を掻き回し、溢れ出る蜜を掻き出す。想像以上の舌技を披露する王女の顔には、いつの間にか不敵な笑みが浮かんでいた。上目遣いに見上げる水宝玉のような瞳が妖しく輝くと、ぷっくりと膨らんだクリトリスへと唇が添えられ、一気に吸い上げる刺激でレイナを絶頂へと導こうとする)
  (2023/12/13 00:22:07)
レイナ・R・龍帝院
◆> ふふん、いかがですかしら、ほらっ……んっ、はっ……あんっ……!?(ラ・フォリアの奉仕を気分良さげに受け止めていくレイナ……だが、次第にその奉仕は激しさを増して。レイナの口から声が漏れる)んっ、はっ……んんっ……んっ、くふぅっ……♡ はっ、誰がっ、んっ、そこまで、んっ、やれと、んんんっ!? イヴ(ピンク髪)>お嬢様っ……!?(すっかりラ・フォリアが屈したものだと思っていたメイド達の対応が遅れ、その隙にたっぷりと舐め尽くされて。トドメにクリトリスを吸い上げられると、勢いよく潮吹きしてラ・フォリアの顔に浴びせていく)んはああああああああっ!!
  (2023/12/13 00:24:44)
ラ・フォリア
◆> んんっ…♡ぷはっ…♡…フフッ…如何でしたか?わたくしの奉仕は…♡さて、次は……(レイナを返り討ちにする形で絶頂させ、崩れ落ちるレイナの吹き上げた潮に塗れた美貌に満面の笑みを浮かべるラ・フォリアが立ち上がる。予想外の展開に動揺を見せるイヴ達に見せつけるように、ペロッ♡と妖艶に口周りの蜜を舐めとると、銀髪の髪をなびかせて素早い動きを見せ…)先程のお返しですっ…!!!…遠慮なく受け取りなさいっ…!!(最初の狙いはメイド達の指示役のイヴ。軽やかな跳躍で加速の乗った膝をイヴの顎へと叩き込み、一撃で昏倒させいく。決まれば、着地と同時に身を翻し、槍のように美脚を突き出す後ろ回し蹴りで、セツナの股間を蹴り上げて戦闘不能に持ち込もうとする)【技(防御不能)】
  (2023/12/13 00:31:40)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2023/12/13 00:31:46)
ラ・フォリア ◆> 【さあ、これで形勢逆転ですね…♡】   (2023/12/13 00:32:04)
レイナ・R・龍帝院
◆> イヴ(ピンク髪)>がっ……!? セツナ(黒髪)>んぐっ……!!(レイナの絶頂に動揺を見せるイヴめがけて繰り出される、痛烈な飛び膝蹴り。顎を打ち砕かれればぐるりと白目を剥いて、その場にへたり込むように崩れ落ちて。女の子座りのようにぺたんとお尻をつくと、チョロチョロと失禁し始める)セツナ(黒髪)>っ、ぐぅっ……!(セツナの方はそこまで動揺はないが、それでも股間を蹴り上げられれば呻きを漏らし、股間を押さえて膝をつく)ミシャ(青髪)>もう、往生際が悪いですねぇ! カーマ(赤髪)>メイド長に屈した方が楽に気持ちよくなれると思うけどね!(だがその間に残る2人のメイドが、腰を抜かしているレイナのフォローに入って)
  (2023/12/13 00:38:35)
ラ・フォリア
◆> これで…あと2人…一番厄介な指示役さえ倒してしまえば恐るるに足りませんよッ…♡(レイナの援護へと回った2人へと勝ち誇るような挑発的な笑みを向ける王女。勝気な性格のカーマを煽るように、クイクイと手招きをしながら、膝をつくセツナにトドメを刺すように、顎を回し蹴りで蹴り上げて昏倒させようとする)【継続】
  (2023/12/13 00:45:45)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/12/13 00:45:51)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2023/12/13 00:48:03)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【くっ……!?】   (2023/12/13 00:48:08)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…完全に流れが変わりましたね…♡】   (2023/12/13 00:48:38)
レイナ・R・龍帝院
◆> セツナ(黒髪)>ガッ……(綺麗に顎に回し蹴りが入れば、こちらもぐるりと白目を剥いてノックアウト。膝をつきながら仰向けに倒れ込み、ヒクヒクと身体を痙攣させる)カーマ(赤髪)>随分と、調子に乗ってるねっ!!(ラ・フォリアの挑発を受けたカーマは、ちらりとミシャと視線を合わせると、左右から挟むように接近していこうとする)ミシャ(青髪)>もう、これ以上はやらせませんからねぇ!
  (2023/12/13 00:49:52)
ラ・フォリア
◆> フフッ…簡単に釣られてくれましたね…♡(突出を諌める役のイヴを沈め、挑発によりカーマを誘い出すと、共に動き出したミシャの動きに手間が省けたとほくそ笑み…)これで終わりですっ…!!せいっ…やぁっ!!!(左右から迫る残る2人の動きに合わせて姿勢を沈めると、カーマの顎に突き上げる掌打…ミシャの鳩尾に肘打ちをカウンターで叩き込んで、一気に勝負を決めようとする)【継続】
  (2023/12/13 00:56:12)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2023/12/13 00:56:18)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/12/13 00:57:57)
レイナ・R・龍帝院
◆> カーマ(赤髪)>っ、あぐっ……!! ミシャ(青髪)>んぐぅぅっっ……!(接近した所に綺麗にカウンターを貰い、ふらふらとよろめいていく2人のメイド。これ一撃でノックアウトとまではいかないものの、完全に体勢を崩し、レイナを守る者はいなくなってしまい)レイナ>は、あふっ……♡(レイナはダウンしたまま、ぐったりとマットに倒れている)
  (2023/12/13 00:59:23)
ラ・フォリア
◆> ふぅっ…♡流石に骨が折れましたが、あとは最後の仕上げだけです…ねっ!!(体制の崩れたカーマとミシャの髪を、それぞれ片手で掴むと、2人の顔同士を勢いよく衝突させて仲良く昏倒させてやり、ノックアウトしたメイドの中央から、ゆっくりとレイナの方に足を進めていく。)先程のお礼です…♡わたくしに奉仕する喜びを味わいながら沈みなさいっ…!!!(レイナのドリル巻の髪を掴んで顔を持ち上げると、自らの股間を顔へと押し付けていくラ・フォリア。先程の意趣返しのように、高貴な股間の感触を味合わせたまま、勢いよく跳躍すると、レイナを仰向けに押し倒しながら、股間で押し潰すブロンコバスターを仕掛けていく)【継続】
  (2023/12/13 01:06:11)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/12/13 01:06:16)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2023/12/13 01:06:24)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【うぅぅ……こんなはずでは……】   (2023/12/13 01:06:32)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…所詮は烏合の衆だったという訳ですね…♡綺麗に全員打ち倒してあげました…♡】   (2023/12/13 01:08:08)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【同値の継続技で12点削られるのはおかしくありませんこと!?】   (2023/12/13 01:08:45)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしの不調なうちに決められなかった不甲斐なさを恨むことですね♡…】   (2023/12/13 01:09:14)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【あのカウンターが点】   (2023/12/13 01:09:39)
ラ・フォリア ◆> 【あそこから一気に30削り切りましたからね♡…すごく気持ちいい勝ち方でした…♡】   (2023/12/13 01:10:46)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【うぅ……あとブロンコバスターはコーナーにもたれかからせる技ですわ……】   (2023/12/13 01:12:44)
ラ・フォリア ◆> 【あら、それは失礼…まあニアンスは伝わってるようですね♡】   (2023/12/13 01:13:33)
レイナ・R・龍帝院
◆> カーマ(赤髪)>がっ……!! ミシャ(青髪)>んぎゅっ……!(顔面同士をガツンと打ち付けられれば、口づけ合うようにその場にずるずると崩れ落ちる。完全にメイド達が全滅すれば、あと残るは脱力したレイナだけ)レイナ>はっ、あっ……んっ……な、何を……んむぅぅぅっっ!?(股間に顔を埋めさせられると、顔を真っ赤にして屈辱と、高貴な股間の匂いに呻きを漏らす。だが抵抗する余力は残っておらず)むぎゅぶぅぅっっ……!(後頭部からリングに叩きつけられれば、白目を剥いて。イッて濡れている股間から、今度は失禁が広がっていく)
  (2023/12/13 01:14:25)
ラ・フォリア ◆> 【正確には幸せ投げというのが適切でしょうか?♡】   (2023/12/13 01:14:40)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【まあ幸せ投げはバリエーションが多すぎますものねぇ】   (2023/12/13 01:15:36)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡リベンジ成功です…では、勝者の特権を味あわせて貰いましょうか…♡(メイン選手であるレイナのKOが宣告され、決着のゴングを顔面騎乗のまま聞き届けるラ・フォリア。メイドも1人残らずKOした完全勝利の高揚に酔いしれるように、満面の笑みを浮かべながら、白目を剥くレイナの顔に股間を押し付けていき…)んっ…♡あっ…♡鼻が…良いところに当たって…♡んんっ…あっ…あっ…♡イクッ…♡んっ…はぁっ…あんっ…!!!♡♡♡(レイナの顔の凹凸を利用して、絶頂ギリギリまで追い込まれて昂っていた興奮を処理するように自慰行為を始める王女。快楽を求める腰振りで、意識のないレイナに奉仕を強いると、噴き出す潮でレイナの顔をマーキングを施すように汚していく。)
  (2023/12/13 01:24:23)
レイナ・R・龍帝院
◆> んむっ……ふむっ、んっ、むぅっ……むぅっ、んむぅぅっっ……(意識がないまま、その顔の凹凸を自慰の道具に使われていくレイナ。呻きを漏らしながらも目を覚ます事なく、うなされるように呻きながら)んっ、むぅっ、ふむぅっ……んっ、んっ……んっ……ん~~~っ!(勢いよく潮が噴き出していくと、それを浴びせられてビクビクッと震え、完全に意識が遮断される)
  (2023/12/13 01:27:34)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…♡…フフフッ…なかなかいい奉仕でしたよ…♡(絶頂の余韻に恍惚とした笑みを浮かべ立ち上がると、倒れ伏せたメイドたちに勝ち誇った笑みを向ける)貴女たちへのお返しはまたいずれと致しましょう…♡では、ごきげんよう…♡(メイド軍団へのリベンジを果たし、満足気な足取りでリングを去っていくラ・フォリア。互いに3戦目としての対戦であったため、この結果により、レイナ率いるメイド軍団の全敗での最下位ランクインが決まったのだった。)
  (2023/12/13 01:32:40)
ラ・フォリア ◆> 【とりあえずこんな感じで〆ておきましょうか♡】   (2023/12/13 01:32:58)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【く……龍帝院たるこのわたくしが、このようなっ……】   (2023/12/13 01:33:09)
ラ・フォリア ◆> 【良くお似合いではありませんか♡…蹴散らされる様は雑魚敵っぽくて、とっても良かったですよッ♡】   (2023/12/13 01:34:11)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【くぅぅ……】   (2023/12/13 01:34:30)
ラ・フォリア ◆> 【この後はどうします?♡】   (2023/12/13 01:35:06)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【まだ何かありますのっ】   (2023/12/13 01:35:50)
ラ・フォリア ◆> 【ご希望とあれば個室でお相手する時間はありますよ…♡まだヤられたりないのなら、他のメイドにも奉仕させてあげてもいいですし♡】   (2023/12/13 01:37:35)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【わたくしも時間はありますわ……とはいえ流石に今から5人動かすのは厳しいですから、わたくし1人か別の誰かですわね】   (2023/12/13 01:38:29)
ラ・フォリア ◆> 【では、部屋は用意しましたので、続きは向こうで決めましょうか…♡】   (2023/12/13 01:39:48)
おしらせ> レイナ・R・龍帝院 ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2023/12/13 01:40:41)
ラ・フォリア ◆> ●レイナ・R・龍帝院 VSラ・フォリア○【第1戦】【第3リング(12/12 22:3012/13 01:32】【メイド軍団撃破後、メイド長を幸せ投げKO】   (2023/12/13 01:41:33)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/12/13 01:41:37)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/12/20 00:00:49)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2023/12/20 00:02:33)
姫柊雪菜 ◆> 【部屋指定せずに、再起動にいってしまってすみませんでした。では、よろしくお願いしますね。武器やルールはどうしますか?】   (2023/12/20 00:03:07)
アイリ ◆> 【いえいえ、構いませんわ。武器はお任せいたしますわね。ルールは通常のもので問題ありませんわ】   (2023/12/20 00:03:44)
姫柊雪菜 ◆> 【ありがとうございます。では、武器はアリで、ルールは普通でお願いします。あっても鍔迫り合いぐらいかなと思いますね。では、ダイスをふりましょう】   (2023/12/20 00:04:58)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/12/20 00:05:26)
アイリ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2023/12/20 00:05:51)
姫柊雪菜 ◆> 【では、こちらからですね】   (2023/12/20 00:06:34)
アイリ ◆> 【ええ、ゆっくりお待ちしていますわね】   (2023/12/20 00:07:23)
姫柊雪菜
◆> さて……どうやら、私と戦ったことのないタイプの方との戦いですね。とはいえ、負けるわけにはいきませんよ(雪霞狼を持って、珍しくブルマではなく普通の制服姿でやってくる自分。意気揚々と槍を片手で軽々と持ち、リングへと上がり、相手がやってくるのを待つようにして……)
  (2023/12/20 00:11:19)
姫柊雪菜 ◆> https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/817RPy87wkL._CR0,0,1080,1920_SY1280_.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages-na.ssl-images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F817RPy87wkL._CR0%2C0%2C1080%2C1920_SY1280_.jpg]  
(2023/12/20 00:11:27)
アイリ ◆> 本日はよろしくお願いいたします、姫柊さんですわね。煌坂さんからお話はかねがね(リングの上にふわりと幽霊らしく舞い降りるようにして登場してくるアイリ。愛用の鎌を作り出して見せると、スカートの端を持って恭しく一例をしながら雪菜へと微笑みかけていき)
  (2023/12/20 00:16:16)
アイリ ◆> https://shop.r10s.jp/book/cabinet/8942/89425495.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fshop.r10s.jp%2Fbook%2Fcabinet%2F8942%2F89425495.jpg]   (2023/12/20 00:16:18)
姫柊雪菜
◆> おや、私のことを知っているとは……サヤカさん伝手であっても、嬉しいですね。やはり名前が知られているというのは、悪い気はしませんよ。ただまぁ、真剣勝負ですからね。ぜひ、胸を借りる勢いで挑ませていただきます!(こくりと頷いて、相手の微笑みに応じるようにして戦闘態勢に入り。試合のゴングが鳴ると、まずは手始めにと、勢いよく地面を蹴って相手へと肉薄して)えぇええええいっ!!(槍の穂先で相手へ右肩から袈裟斬りをかけるように得物を振るい)【力】
  (2023/12/20 00:20:29)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2023/12/20 00:20:32)
アイリ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/12/20 00:21:59)
姫柊雪菜 ◆> 【なかなか、やりますね】   (2023/12/20 00:23:54)
アイリ ◆> 【首尾よく防ぐことができましたわ】   (2023/12/20 00:25:23)
アイリ
◆> そちらの槍は、私には天敵……ということではないそうですわね♡(死霊であるアイリは獅子王機関の中では実は紗矢華達、舞威媛の担当分野である。それもあり斬られて一発昇天はないだろうと思いつつも、念のために槍で受け止めていく。そうしてから雪菜の槍をちょうどレールのように鎌を滑らせて距離を詰めていくと、そのままちゅっっとキスを奪い、左手で雪菜のお尻を鷲掴みにして揉み始めようと企んでしまう)【性】
  (2023/12/20 00:25:27)
アイリ ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2023/12/20 00:25:31)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/12/20 00:25:34)
姫柊雪菜
◆> む、むっ!? そ、そんな、結構いい感じに振ったのに、いとも簡単に……はっ!(相手に距離を詰められたのを察すれば、驚きとともに少し動きが硬直しつつ……慌てて距離を離そうとするが、やや遅く。柔らかくほんのりといい香りのする唇は相手に奪われ、そして、まだまだ発展途上中であるものの女性らしい丸みを帯びたお尻を掴まれて、動きが止まってしまい)
  (2023/12/20 00:28:30)
アイリ
◆> とても愛らしいお姿……その美味しそうな精気、いただきますわね(動きを止めた雪菜の口内へと舌を差し込みつつ、鎌を消して両手を自由にしてしまう。絡め取った舌で雪菜の舌を優しく磨くように愛でながら、胸同士をむにゅりとくっつけつつ丸みを帯びた可愛らしいお尻を楽しそうに揉んでご奉仕しつつゆっくり精気を吸い上げて快感の後押しをしていこうと)【性継続】
  (2023/12/20 00:32:15)
アイリ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/12/20 00:32:18)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/12/20 00:32:24)
姫柊雪菜
◆> う、うぅっ……こ、これはっ、優しいようでいて……しっかりと、私の弱点を……て、手強い……うっ……(必死に抵抗し、相手から距離を引きはがそうとするが、完全にリップロックが決まってしまっていて。徐々に精気が吸い上げられていく様は、まるで体から気持ちいい神経を撫で上げられているようでいて。自然とお尻を揉まれ、キスをされればされるほど、力が抜けて行って……)
  (2023/12/20 00:34:46)
アイリ
◆> ちゅぅ……んっ、んちゅぅ……ちゅるっ♡とても美味しい精気ですわ。若々しくて……どういうことか濃密な魔の気配もあって(天使化の影響の件か、濃密な味が混じっているのを感じながらも嬉しそうに舌を引っ張り寄せると、唇ではむっと挟んで捕まえつつ思いっきり吸い上げ、雪菜の唾液を頂こうとしてしまう。そうしながらお尻の筋肉を揉みほぐすように揉み続け、ゆっくりその場に押し倒してむにゅりと雪菜の胸を自分の胸で押しつぶそうと狙っていき)【性継続】
  (2023/12/20 00:40:13)
アイリ ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2023/12/20 00:40:16)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐ、ぐぬぬ……】   (2023/12/20 00:40:23)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/12/20 00:40:26)
姫柊雪菜
◆> く、くぅぅぅっ、私のことを、た、たったそれだけで……分かるだなんて……あ、あぁぁっ(こちらの小さく……それでいて温かい舌を相手の唇で引っ張られ、吸い上げられてしまう。お尻を好きなように揉まれ、それでいて徐々に押したおされて、不覚にも槍を手放してしまい。そして相手の胸でこちらの胸が押し潰された途端、蚊のなくような声……何かをこらえるように、我慢するように押し殺す声が聞こえたかと思うと、ぶるぶると全身を震わせて脱力してしまって)
  (2023/12/20 00:43:40)
アイリ
◆> とても可愛らしいですわよ♡(脱力した雪菜の胸元のリボンを解きにかかるアイリ。しかし、少々面倒くさくなったようでリボンを解いたところで脱がすのを止め、両手の指を触手にして伸ばしていき、胸元から侵入させてブラの隙間をくぐり抜けると直接乳房を揉みしだこうとする。両方の中指はそれぞれの乳首に当て、精気を吸いながらその桃色の先端をコリコリと左右に倒していじり始めようと)【性】
  (2023/12/20 00:49:18)
アイリ ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2023/12/20 00:49:24)
姫柊雪菜 ◆> 【な、なんと】   (2023/12/20 00:49:44)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/12/20 00:49:46)
アイリ ◆> 【もう一度絶頂に連れて行く必要はありそうですわね】   (2023/12/20 00:52:22)
姫柊雪菜
◆> う、うぅっ……! こ、これ以上は、ど、どうにか、や、やられないですよ……あ、あっ、い、いきなりそんな……あああっ!!(こちらの胸元のリボンを解かれようとするも、相手が一気に指を進入させてきたのを見て、それ以上は拒もうとしてどうにか相手の身体を持ち上げたり……蹴り飛ばす態勢に入ろうと。ところが、相手のしっとりとした手つき、そして指を身体で感じ。わずかな時間であっても、充分に精気を奪われて敏感になった身体では、ほんのちょっとの乳首への刺激も大ダメージとなり。大きくお尻を持ち上げるようにして浮くと、びくびくと震え、口をぱくぱくとさせながら……)ふ、ふぅぅっ、あ、あぁっ、あぁぁぁぁ……
  (2023/12/20 00:52:26)
姫柊雪菜 ◆> 【後少しだけですね、チャンスは……】   (2023/12/20 00:52:45)
アイリ
◆> うふふ、このままでは私にやられてしまいますわよ♡(雪菜の可愛らしい姿を見て胸から手を離すと触手になったままのそれを見せてしまう。そうして右手はそのまま頬をもみもみと揉みしだいてぷにぷにな頬を楽しもうとしてし、左手は股間へと向けていくと、雪菜のショーツをそっとずらし、中に触手を二本入れて回転させて愛液をかき混ぜてしまおうと)【性】
  (2023/12/20 00:55:51)
アイリ ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2023/12/20 00:55:55)
姫柊雪菜
◆> く、くぅっ、こ、このまま、や、やられっぱなしになるわけには……っ、で、でも、うぅっ、私が戦って来た相手……サヤカさんや、零菜と、同じぐらい、つ、強い……!(頬を揉まれ、すっかりと、ぐっしょりと濡れた下着を探られれば身体は条件反射に跳ねてしまい。必死に下唇を甘噛みし、耐えに耐えようとする自分。どうにか逆転の糸口を掴もうとし、機会を伺い……しかし、相手の攻撃が続けば続くほどに体は正直に反応してしまい、頬が赤く染まり)
  (2023/12/20 00:59:39)
アイリ
◆> ではそろそろ……こちらにもご挨拶を♡(そう言いつつ雪菜の腰を抱き上げて、まんぐり返しにさせていくとショーツをずらしてトロトロに濡れている大事なところへとちゅぅ♡っとキスをし、舌を中に挿入させてしまおうとする。そしてそのまま舌で愛液を舐め取るように優しく中を撫でながら精気を吸い上げて、雪菜を気持ちよくイカせてあげようと企んでいて)【性継続】
  (2023/12/20 01:03:42)
アイリ ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2023/12/20 01:03:45)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは、もうカウンターしかないですね。勝負です!】   (2023/12/20 01:03:56)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/12/20 01:03:58)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐぬぬ……】   (2023/12/20 01:04:04)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/12/20 01:04:07)
姫柊雪菜
◆> (相手をどうにか投げ飛ばし、起死回生の一撃を加えようとするが、もはや絶頂を重ねた体……満身創痍の状態ではそれすらかなうことはなく。相手のキスを割れ目に受け、そして舌が中へと入っていくと、粘膜的な接触とは思えないほどに心地よく感じてしまい。さらに、そこから精気を吸い上げられると、これまでにないほどに快感を感じ)あ、あぁぁぁぁぁ……そ、そんなぁ、い、一回も……一矢報いることが……あぁぁぁぁ……(だらしなく、体は何度も何度も小刻みに痙攣を繰り返し、思う存分に快楽に抵抗できずにいて。クタッと脚や腕が垂れてしまい……)
  (2023/12/20 01:07:05)
アイリ
◆> ちゅるるっ、んっ♡ごくっ♡とても美味でしたわ、姫柊さん(雪菜の脚や腕が垂れ下がると股間から顔を上げ、声をかける。そうしつつ背中とお尻の所に腕を回し、優しく抱えあげてしまって)では、今宵はもう随分良いお時間ですので、一緒に帰宅しましょう(メイドらしく雪菜にご奉仕するようにお姫様抱っこして一緒にリングを降りていこうと)
  (2023/12/20 01:13:27)
姫柊雪菜 ◆> あ、あぁぁぁ……うぅ……(前シーズンの優勝者も、性技にとって篭絡されてしまっては手も足も出ずに……相手に抱えあげられてしまい、そのままリングを折りていく形になってしまって……)   (2023/12/20 01:15:46)
姫柊雪菜 ◆> 【こんな感じですかね、試合ありがとうございました。今回からステータスを変えて、力を強めてみましたが、やはり性に弱くなってしまいましたね、かなり】   (2023/12/20 01:16:23)
アイリ ◆> 【こちらこそありがとうございます。ええ、やはり0では、3以上の相手がくると難しいと思いますわ。姫柊さんの場合、私には一応技が通じますけれど……例えば王女相手ではそうもいきませんから】   (2023/12/20 01:18:04)
姫柊雪菜 ◆> 【そうですね……確かに、このステータスでは王女にも弱くなってしまいますね。力4や、技2を、どう活かすかがポイントですかね。年末になると私は暇が増えるので、また良ければ試合をお願いしますね】   (2023/12/20 01:19:21)
アイリ ◆> 【そうなりますわね。こちらこそよろしくお願いいたしますわ】   (2023/12/20 01:20:09)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、では、私はこれで失礼しますね。重ねて試合ありがとうございました】   (2023/12/20 01:22:30)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2023/12/20 01:22:40)
アイリ ◆> 【おやすみなさいませ、姫柊さん】   (2023/12/20 01:22:57)
アイリ ◆> ●姫柊雪菜VSアイリ◎【第1戦】【第3リング(12/20 00:1112/20 01:13)】【クンニ(PKO)】   (2023/12/20 01:23:05)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/12/20 01:23:07)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/12/26 14:12:21)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2023/12/26 14:12:53)
ヤエ ◆> 【改めて試合よろしくね。レギュレーションはどうしよっか?】   (2023/12/26 14:13:16)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそよろしく頼むわね。そうね…特に希望はないわよ】   (2023/12/26 14:13:58)
ヤエ ◆> 【それなら…武器無し、追加ルールは場合によって鍔迫り合い適用でどう?】   (2023/12/26 14:15:11)
煌坂紗矢華 ◆> 【大丈夫よ、じゃ先行決めにいきましょうか】   (2023/12/26 14:15:53)
ヤエ ◆> 【えぇ、分かったわ】   (2023/12/26 14:16:07)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/12/26 14:16:27)
ヤエ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/12/26 14:16:32)
ヤエ ◆> 【私からね】   (2023/12/26 14:16:38)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、ゆっくり待ってるわね】   (2023/12/26 14:20:14)
ヤエ ◆> 今日のお相手は雪菜ちゃんの姉貴分な人だった…かな。今度こそ抜かりなく倒して勝ちたいわね(丈の短い忍装束に身を包み、豊満な肢体を惜しげもなく晒しつつも…長い緑髪を揺らして一足先にリングへと上がり、対戦相手が現れるのを待ち)   (2023/12/26
14:22:30)
ヤエ ◆> https://tadaup.jp/6162b1187.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F6162b1187.jpg]   (2023/12/26 14:22:44)
煌坂紗矢華 ◆> やっぱり衣装はこれかしら(忍者風をイメージした、赤い衣装を身につけてリングへと上がっていく紗矢華。ヤエの姿を見ると色々と楽しみねと思ってつい頬を緩めながら、丁寧にお辞儀をしてしまう)ふふふ、今日はよろしく頼むわね   (2023/12/26
14:27:07)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/6162c4256.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F6162c4256.png]   (2023/12/26 14:27:10)
ヤエ
◆> こちらこそよろしく♪貴女ももしかして…くノ一なの?雪菜ちゃんと違って大きいのね。私はくノ一のヤエ、手加減抜きでいくわよ?(サヤカの姿を眺めつつも、ライバル意識を燃やして構えていく)くノ一の恐ろしさ…教えてあげる!…とぉっ!!(試合開始のゴングが鳴り響くと、跳躍してコーナーポストのてっぺんへと立つ。そして、再度リング中央へと大跳躍し…サヤカの顔面へと忍装束に包まれた豊満な胸を勢いよくぶつけるボディプレスを仕掛けていき)【性】
  (2023/12/26 14:33:37)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2023/12/26 14:34:03)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2023/12/26 14:34:18)
ヤエ ◆> 【出目は互角…されどステ差が効いてるわね】   (2023/12/26 14:34:53)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、3の差は簡単にはってところね】   (2023/12/26 14:37:17)
煌坂紗矢華
◆> 仕事としては近いかしら……(やっていることは同じようなものだろうと思ってそう答える紗矢華。ヤエがコーナーポストの上に飛び乗って、胸を顔に当てるようなボディプレスを仕掛けてくると綺麗に受け止めてしまう。ヤエの谷間に顔を挟まれつつ腰を抱いてしまい、よろめくものの倒れはせずにリングの上でしっかりと踏ん張って耐えて見せて)
  (2023/12/26 14:37:21)
ヤエ
◆> 転ばずに耐えたのは誉めてあげる。けど、いつまでもつかしら?(豊満な胸で上手くサヤカの顔面を捉えると、胸の谷間で顔をぎゅむぅぅぅっ♡と挟み込んで乳房による乳圧で呼吸阻害を狙うブレストスムーザーへ移行しながらも、両手をサヤカの後ろにまわしてオシリを鷲掴みにし、むぎゅっ♡むぎゅっ♡と荒々しく揉みしだいてしまおうとし)【性継続】
  (2023/12/26 14:42:03)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2023/12/26 14:42:16)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2023/12/26 14:42:22)
煌坂紗矢華
◆> むぎゅ……んむっ、んぅ……むふぅ……(ブレストスムーザーで呼吸を奪われながらお尻を揉まれると谷間の中で息が荒くなってきてしまう。ヤエの腰を抱いたままいつつも、よろよろと苦しそうによろめき始め、股間も密かに濡れてきていて顔は色々な理由で赤くなってしまう)
  (2023/12/26 14:44:30)
ヤエ
◆> 苦しかった?でも、じきに気持ちよくなるから安心してね(胸の中で荒くなる相手の息遣いを感じ取り一旦胸を放して解放するも…お尻を揉んでた両手を背中へシフトしてぎゅぅぅっと強く抱きしめるベアハッグにてお互いの豊かな乳房を密着させて押し潰し合うように圧迫。同時に片膝を上げ、サヤカの股間に押し当てて布地越しに秘所を擦り上げて刺激しようとし)【性継続】
  (2023/12/26 14:49:17)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2023/12/26 14:49:27)
煌坂紗矢華 ◆> 【ここはカウンターしてみようかしら】   (2023/12/26 14:49:50)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2023/12/26 14:49:53)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/12/26 14:49:58)
ヤエ ◆> 【期待値だったから、悪くない判断だったけどね】   (2023/12/26 14:50:58)
煌坂紗矢華
◆> ぷはぁ……ありがと。んぅ……♡はぁん……ぁっ♡んんっ……ちゅぅ、んぅぅぅっ♡(解放してもらえる代わりにベアハッグを仕掛けられ、豊かな乳房の感触を楽しませてもらえると、ついつい嬉しそうにギュッと抱きしめ返してしまう。しかし股間を擦られているのもあってだんだんと水音が大きくなっていき、ヤエにぎゅぅっと強く抱きしめ返すと同時に唇を奪い、キスで声を殺しながら絶頂を迎えてまう。力が出ていくように脱力し、ヤエの太ももを愛液で濡らしてしまいつつ、抱きしめた力も緩みヤエへと体を預けて)
  (2023/12/26 14:54:22)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、まあこういうこともあるわね…】   (2023/12/26 14:54:38)
ヤエ
◆> ちゅぅぅっ♡……ぅんんっ♡…ふふっ♡自分からせがんでくるなんて…積極的なコは好きよ♡…んちゅぅ♡ちゅむぅぅぅぅぅっ♡(抱きしめ返してきつつも自ら唇を求めてくるサヤカに応えるよう唇で受けとめ、舌をいやらしく動かして絡めて舌をしゅっ♡しゅっ♡と磨くように絡め…ずずずずずず♡と唾液を吸い上げていく。サヤカの圧し殺す声すらも吸うように口を動かし、蠱惑的な表情で相手を見つめる。絶頂で愛液溢れる股間を片膝を押し当てこしゅっ♡こしゅっ♡と擦り続け、自身のニーソにたっぷりと愛液を吸わせていき)じゃあ、こんなのはどうかしら?(脱力し続けているサヤカを抱いたままマットに押し倒して自身が上になるようにマウントを取ると、サヤカの装束の胸を大胆に開かせて生おっぱいを晒していく。そして、自身の忍装束の胸の併せをはだけさせ、同じく生おっぱいを披露すると…豊満なおっぱい同士を密着させるように覆い被さっていく。それから上半身を上下にバウンドさせ、ぱん♡ぱん♡ぱんっ♡と肉のぶつかる音を響かせるおっぱい餅つきを始め、お互いのおっぱいをいやらしく歪ませて肉圧の刺激を与えるのを繰り返していこうとし)【防御不可+性】
  (2023/12/26 15:07:31)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2023/12/26 15:08:05)
煌坂紗矢華
◆> んんっ……気持ちいいわよ……んっ♡ぁっ、んんっ……♡(おっぱい餅つきでおっぱい同士が重なる感触を楽しませてもらえると、赤くなったまま嬉しそうに震えてしまい、固くなった乳首と乳首を擦り合わせたり、ついつい自分からも求めるように胸を揺らしてしまう)  
(2023/12/26 15:16:58)
ヤエ
◆> あらあら?試合を忘れて夢中になっちゃってるの?それならもっと悦んでもらわないとね♡(サヤカの反応にゾクゾク♡と感じてしまえば、胸を叩き付ける動作からサヤカに合わせるように左右に揺らし、ぐにゅん♡ぐにゅん♡と乳房同士を捏ねるように絡ませて卑猥な形に歪ませていく。そして、興奮で硬く尖る自身の双方の乳首をサヤカの乳首と重ねてニプルフェンシングを始め、くにゅっ♡くにゅっ♡と突っつき合ったり潰したりして乳首の逢瀬を楽しもうとする。同時に腰を突き出してお互いの股間を押し付け合い、ぐっ♡ぐっ♡と布地越しに密着圧迫の刺激を与え続けようとし)【性継続】
  (2023/12/26 15:23:27)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2023/12/26 15:23:58)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2023/12/26 15:24:06)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/12/26 15:24:09)
煌坂紗矢華
◆> んんぅ……ぁんっ♡はぁぁ♡も、もう……♡(乳首同士を重ね合い、ニプルフェンシングで可愛がられるとヤエの乳首をツンツン刺激し返してしまう。股間の方も快感で震える以外はヤエに任せるようにしてしまい、水音を鳴らしながらヤエをギュッと抱きしめると、つい再び唇を重ねていこうと)ちゅぅっ……んっ、んちゅぅぅぅう♡(またイっちゃうと思いながら唇を奪うと、唇を重ねたまま絶頂を迎え、ギュッと強く抱きしめてから脱力していってしまう)
  (2023/12/26 15:31:05)
ヤエ
◆> 照れながら感じてるなんて可愛い♡んちゅぅぅぅぅぅぅっ♡(呼応するように抱きしめ返し、再び唇を重ねてサヤカの舌を吸い上げるようにしゃぶり、強い抱擁でひときわ乳首を突いて陥没させて沈ませていく)じゃあ、もっと…もっと…気持ち良いことが頭と身体から忘れられないようにしちゃおっか♡(一旦身体を起こして離し、脱力して動けないサヤカの赤紐パンの紐をほどいて股間を解放させ、同じく自身も褌を外して興奮で蜜滴るパイパンおまんこを見せ、お互いに生おまんこを惜しげもなく晒し合っていき)ヌルヌルのトロトロで美味しそう♡頂きます♡…んっ♡…ちゅっ♡…れろ♡れろれろ♡…あむぅん♡(趣向を変えて今度は69の体勢でサヤカへ覆い被さると、ヒクヒク♡と痙攣するラビアや…ピン♡と立つクリトリスのおまんこをサヤカの顔面に密着させて鼻先や口を覆うように押し当てていき、同時に自身は口をサヤカのおまんこに密着させ…愛液を掬い取るようにじゅっ♡じゅっ♡と割れ目の内側へ舌を沈ませて動かし、さらにクリトリスへちゅむぅぅっ♡と吸い付いてしゃぶり回していき)【防御不可+性】
  (2023/12/26 15:48:43)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2023/12/26 15:49:02)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/12/26 15:49:13)
ヤエ ◆> 【クリティカル出ちゃったから…ちょっと追加するね】   (2023/12/26 15:49:21)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、待ってるわね】   (2023/12/26 15:49:33)
ヤエ
◆> はぁ♡はぁ♡サヤカちゃんのおまんこ…美味しい♡…んむぅん♡…んっ♡…んっ♡…んんんぅっ♡(夢中になって艶かしく舌をサヤカのおまんこで動かし蠢かせ、クリトリスをぐにぐに♡と舌先で突き潰して圧迫。愛液を欲しがるように唇を膣穴に付けて吸い上げ、さらに膣内へ突き入れた舌でピストン責めを繰り返し…ずぷん♡ずぷん♡ずぷぷぷぷんっ♡と卑猥な水音を響かせておまんこを蕩けさせていく。自らも下腹部を揺らし、サヤカに舐めて欲しそうにおまんこを擦り付け…溢れる愛液で顔面をヌルヌルのトロトロに汚していって)
  (2023/12/26 15:53:22)
煌坂紗矢華
◆> んんぅっ♡ちゅぅっ、はぁぁ♡ぁぅ♡んぁっ♡(乳首を陥没させられ、可愛がってもらった証のようにぷるぷると乳房を揺らしながら息を荒くする。そうしている間に股間も露出させられ、ヤエのパイパンおまんこを見せられるとついゴクリと喉を鳴らしてしまう。顔にしっかりと押し付けられてヤエのぬくもりと香りを教えてもらうと、入ってくる舌を締め付けるようにきゅっと膣が締まり、クリトリスが硬く尖ったまま唇の上を転がされてビクビクっとしてしまう)んちゅぅ……♡ちゅぅ……ちゅるるっ♡んんっ、んぅぅぅ♡(ヤエのおまんこに舌を入れ、腰を抱いてしまいながら紗矢華もご奉仕するようにペロペロと舐め返してしまう。嬉しそうにヤエのおまんこを舐めながら、快感に負けて絶頂を迎えると同時にヤエのクリトリスをちゅぅっと吸い上げて気持ちよくなってもらおうと思ってしまう。快感を忘れられないのか、絶頂し、意識がぼんやりとしてもヤエにギュッとくっついて甘えるようにして)
  (2023/12/26 15:59:44)
ヤエ
◆> はぁん♡…んんっ♡サヤカちゃんも上手よ♡気を抜いてたら…私の方が先にイッちゃうわね♡…んぁっ♡…あふぅ♡(くノ一の房中術でサヤカを虜にしたつもりだったが、サヤカの熱のこもったレズテクに自らも感じ過ぎて腰をガクガク♡と震わせて快楽に溺れ掛けてしまいそうになり)はぷっ♡またイッてスゴい量♡熱い蜜…スゴい♡…トロトロで美味しい♡…あっ♡あっ♡だめよ…そんなにしたら…私も♡んぁぁっ♡…んくぅぅぅぅぅぅっ♡♡(サヤカが三度目の絶頂を迎えて愛液と潮を顔面に浴びせられて恍惚な表情で酔いしれると、ほどなくして艶声を上げて自身も絶頂。サヤカのおまんこに口を密着させたまま全身を痙攣させ、愛液と潮をぷしゃぁぁぁぁっ♡と勢いよく噴き出させながらも…サヤカの顔面を愛蜜でしっかりと化粧を施していく。自らも脱力して動けなくなったせいか、試合決着のゴングが鳴り響いた後もお互いに身体を密着させたまま動かず、しばらくして駆けつけた救護班の担架に一緒に乗せられて退場していく運びとなり)
  (2023/12/26 16:12:15)
煌坂紗矢華 ◆> 【一緒に退場してるし私の方も締めかしら、お疲れ様】   (2023/12/26 16:13:04)
ヤエ ◆> 【うん、私の方もこれで〆だから終わりだね。お疲れ様♪試合ありがとう♪】   (2023/12/26 16:13:41)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそ試合ありがと。またタイミングが合ったらよろしく頼むわね】   (2023/12/26 16:14:02)
ヤエ ◆> 【こちらこそまた会えたらよろしくね。時間的に程よい時間だから、試合結果を書いたら解散だね】   (2023/12/26 16:15:01)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、そうなるわね。じゃあわたしは先に出るわ、お疲れ様】   (2023/12/26 16:15:25)
ヤエ ◆> 【お疲れ様~】   (2023/12/26 16:15:40)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/12/26 16:15:45)
ヤエ ◆> ◎ヤエVS煌坂紗矢華●【第1戦】【第3リング(12/26 14:22 16:12)】【69房中術(PKO)】   (2023/12/26 16:22:54)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2023/12/26 16:25:10)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/12/28 22:16:31)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2023/12/28 22:16:55)
ウィスラッシュ ◆> 【では、よろしくお願いしますね。武器とかは有り無しどっちが良い?】   (2023/12/28 22:18:12)
アイリ ◆> 【そうですわね……どちらでも構いませんわよ。ウィスラッシュさんのやりやすい方でお願い致しますわ】   (2023/12/28 22:19:43)
ウィスラッシュ ◆> 【では、武器は今回無しでいきましょうか。】   (2023/12/28 22:21:10)
アイリ ◆> 【了解ですわ。では先行決めに参りましょう】   (2023/12/28 22:22:41)
ウィスラッシュ ◆> 【了解したわ】   (2023/12/28 22:22:53)
アイリ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2023/12/28 22:22:55)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/12/28 22:22:58)
アイリ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/12/28 22:23:07)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/12/28 22:23:09)
アイリ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/12/28 22:23:19)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/12/28 22:23:19)
ウィスラッシュ ◆> 【二連続同じ数字とは...私からね。ちょっと待っていてね】   (2023/12/28 22:23:53)
アイリ ◆> 【ええ、ゆっくりお待ちしておりますわ】   (2023/12/28 22:24:06)
ウィスラッシュ ◆> よし...!前の試合は快楽に溺れてやられたけど...今日は勝ってみせるわよ!(前の試合で、絶頂を何回もして快楽に飲まれたのを悔しがりなからも次こそは勝って見せると意気込みながらリングに上がる)   (2023/12/28
22:30:48)
ウィスラッシュ ◆> でも....今回は武器を修理に出しているから、ステゴロだけど...何とかなるわよね(何時もなら愛用の鞭刃を持っているが、今回は修理に出したからステゴロ状態のままだが、それでも勝って見せると言う)【途中送信してしまいました】  
(2023/12/28 22:32:37)
ウィスラッシュ
◆> https://arknights.wikiru.jp/index.php?plugin=attach&refer=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&openfile=whislash.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3D%25E3%2582%25A6%25E3%2582%25A3%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25A9%25E3%2583%2583%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A5%26openfile%3Dwhislash.png]
  (2023/12/28 22:32:45)
アイリ ◆> では……お手柔らかにお願い致しますわ(ウィスラッシュに続いてリングへと上がっていくアイリ。スカートの端をつまみ、恭しくお辞儀をするとコーナーで控えておくように佇み、ゴングが鳴るのを待っていて)   (2023/12/28 22:34:04)
アイリ ◆> https://twitter.com/QBunlimited/status/1298476195017678849
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2FQBunlimited%2Fstatus%2F1298476195017678849]   (2023/12/28 22:34:07)
ウィスラッシュ
◆> 今回の相手はメイドさんね...こちらこそお手柔らかによろしくね(リングに上がってきた、アイリを見ると、メイドらしい仕草でお辞儀していると、こちらも丁寧にお辞儀をする)相手がメイドさんでも...私は負けたりしないから覚悟してよね!(ゴングがなると、アイリが構える前にもうダッシュで向かって行き、アイリにタックルを当ててマットの上に倒そうとする)【技】
  (2023/12/28 22:42:50)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2023/12/28 22:43:00)
アイリ ◆> 【クリティカルですけれど、追加はなさいます?】   (2023/12/28 22:45:24)
ウィスラッシュ ◆> 【そうね、追加をしようか迷っていたけど、ちょっとだけ追加をするわね】   (2023/12/28 22:46:14)
アイリ ◆> 【分かりましたわ、ではお待ちしておりますわね】   (2023/12/28 22:46:31)
ウィスラッシュ ◆> よし!タックルが決まったなら....オマケにこれも食らいなさい!(タックルでアイリが倒れたなら、立ち上がる前にアイリの両脚を両脇で抱えると、右足をスカートの上から秘部がある部分に乗せると、強めに電気あんまを仕掛ける)  
(2023/12/28 22:50:26)
アイリ
◆> んんっ……あら、メイドに興味津々といった感じですわね(向かってきたウィスラッシュがタックルを放ってくると、ちょうどお腹の辺りに肩をめり込まされながら仰向けに倒されてしまう)んんっ、そういったご奉仕が希望でしたら、ぁっ……遠慮なくしてさしあげますわよ?(スカートの上から電気あんまを受けると、時折声が漏れ聞いていることをウィスラッシュに伝えてしまうものの、放してくれればすぐに倍返ししてあげると言い放っていき)
  (2023/12/28 22:53:48)
ウィスラッシュ
◆> 確かに...メイドには興味があるけど...いや、私がなりたいとかでは、無いからね!(メイドに興味津々なのは、否定しないが自分がなりたいわけでは無いと言いながら、電気あんまをしていく)ご奉仕されたいからって、自分から足を離したら試合放棄なものよ...あなたが抜け出さないように...こうやってしているのよ!(電気あんまをしていると、時折聞こえるアイリの声を聞きながらアイリの提案にそう言い返すと、少し激しくしながらも時々足を押し付けてグリグリとしたりして、アイリを攻め立てて行く)【技継続】
  (2023/12/28 23:06:29)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2023/12/28 23:06:35)
アイリ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/12/28 23:06:44)
アイリ
◆> んんぅ……ぁっ……はぁん♡メイドはんんっ♡奉仕をする立場ですわよ(電気あんまを続けられるとウィスラッシュの靴の裏をだんだん湿らせてしまいつつ、脱出しようとする。しかし股間からくる快感になかなか力を込められず、体をくねらせながら熱い吐息を吐き出して悔しそうにウィスラッシュを見つめていて)
  (2023/12/28 23:11:21)
ウィスラッシュ
◆> フフフ...♡試合じゃなかったらご奉仕されてみたいけど...今は試合だからこのまま貴方を倒さしてもらうわよ♡(靴の裏が濡れてくるのを感じながら電気あんまをし続けていると、体をくねらせながら熱い吐息を吐き出しているアイリを見て勝ちを確信したのか、電気あんまを止めてアイリを立ち上がらせてコーナーポストにアイリを押し付けると、自分の胸を顔に押し付けていき左手で、スカートの中に手を入れると濡れてきている股間を下着越しの上から触り弄ってイカせようとする)【技継続】
  (2023/12/28 23:22:45)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2023/12/28 23:22:51)
ウィスラッシュ ◆> 【勝ち目の前のファンブルは、痛いなわ...】   (2023/12/28 23:23:16)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/12/28 23:23:24)
ウィスラッシュ ◆> 【しかも高い!...迷うけど抜け出せると信じてEPで削るわよ】   (2023/12/28 23:24:15)
アイリ ◆> 【5はやるしかありませんわね、カウンターですわ】   (2023/12/28 23:26:24)
アイリ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/12/28 23:26:26)
ウィスラッシュ ◆> 【くっ...15は痛いわね...】   (2023/12/28 23:27:49)
アイリ
◆> ですので……このままご奉仕を受けるわけにはいきませんわ♡(立ち上がらされ、コーナーポストへと押し込まれるとウィスラッシュの背中に両手を伸ばし、ベアハッグを仕掛けていく。ウィスラッシュの体を思いっきり締め上げると同時に唇を奪い、舌を絡め取ってあげて丁寧に磨くように撫で回しつつ自分とウィスラッシュの立ち位置をひっくり返し、ウィスラッシュの方をコーナーポストへと押し込もうとしてしまう)
  (2023/12/28 23:31:51)
ウィスラッシュ
◆> このまま勝たして...ぐっ!しまった...んっ...!!♡(アイリを立ち上がらせコーナーポストに押し込むまでは良かったが、勝利を確信していた油断からアイリに背中に両手を伸ばされると、ベアハッグを仕掛けられてしまう。体が思いっきり締め上げられていて苦しそうにすると、唇をアイリに奪われてしまう。舌と舌を絡められてさらに丁寧に磨かれる様になで回されて行くと、突然の事もあり対応が出来ずに自分とアイリの位置を変えられると、今度は自分がコーナーポストに押し込まれてしまう)
  (2023/12/28 23:39:15)
アイリ
◆> 先程までのお礼をさせていただきますわね♡(ベアハッグを解くとウィスラッシュの胸に胸を押し付けて捕まえつつ、右手でまずは下だけ服を膝まで下ろさせてしまう。そうしてからショーツ越しに割れ目を撫でていき、ウィスラッシュのことを愛でるように快感を与えてお返しにしようと狙っていく)【性】
  (2023/12/28 23:44:06)
アイリ ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2023/12/28 23:44:09)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2023/12/28 23:44:33)
ウィスラッシュ
◆> んっ...♡あっ...♡お礼は、いっ...今しなくても良いわよ...♡(ベアハッグが解かれると落ち着こうとしたが、直ぐに胸と胸を押し付けられて拘束されると、下の服を膝まで下ろされていく。出てきたショーツ越しに割れ目を撫でられると、じわぁ...とショーツが濡れていく。アイリの愛でるような快感の与えで、気持ちよくなっているのかウィスラッシュの頬赤くなりながら恥ずかしそうに、声を漏らしている)
  (2023/12/28 23:51:46)
アイリ
◆> そうおっしゃらず……受け取ってくださいませ♡ちゅぅ、んちゅぅっ♡はむっ♪(絡め取った舌を自分の口内へと招き寄せ、唇で挟んで捕まえて唾液を吸い上げてしまおとする。そうしつつ濡れたショーツ越しにいじっていた割れ目を、そっとショーツの隙間から指を差し込んでしまい、中に直接指を入れ愛液をかき混ぜてしまう。くちゅくちゅと淫らに水音が立つようにして、ウィスラッシュに羞恥も与えながら、女性として可愛らしい姿を見せてもらおうと)【性】
  (2023/12/28 23:55:44)
アイリ ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2023/12/28 23:55:47)
アイリ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/12/28 23:55:50)
アイリ ◆> 【HPで受けますわ…】   (2023/12/28 23:56:05)
ウィスラッシュ ◆> 【7は怖いけど...カウンター狙うわよ】   (2023/12/28 23:57:50)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2023/12/28 23:58:08)
ウィスラッシュ ◆> 【カウンター当たったけど、もう少し出目が高かったらいけていたかもしれないね】   (2023/12/28 23:59:21)
アイリ ◆> 【ええ、少々足りませんでしたわね】   (2023/12/29 00:00:22)
ウィスラッシュ
◆> んっ...♡んちゅ...♡受けとりたいけど...でも私はまだ、性欲に飲まれないわよ!(絡め取られた舌をアイリの口内に招き入れられると、唇で舌を挟まれていき、唾液を吸われていく。濡れたショーツ越しに割れ目を弄っていた指がショーツの中に入ると、割れ目に指を入れられていくと中をいやらしい音を立てながらぐちゅぐちゅと音を立てながらかき混ぜられていき、恥ずかしそうにしているが、何とか耐えると仕返しに右手を使ってアイリのスカートに手を入れるとショーツ越しからお尻と特にアナルを弄りだして快感を与える)
  (2023/12/29 00:10:52)
アイリ
◆> んんぅ……わたくしとぁんっ♡責め合いをなさるおつもりですの?(ウィスラッシュを落とそうと攻めに集中している隙にお尻を揉まれ、アナルを刺激されると、ついピクッと震えてしまう。前ではなく後ろを最初に習うとは思っていなかったようで、ウィスラッシュへの攻めに陰りが見えてしまい、責め合いの天秤が再びウィスラッシュの方へと傾いていって)
  (2023/12/29 00:12:53)
ウィスラッシュ
◆> はぁ...はぁ...はぁ...♡あなたと攻め合いで、勝てるかは分からないけど...全力で貴方をイカせてあげるわよお♡(そう言うと、こちらもアイリに返すように熱くキスをしながらも、左手でアイリをお互いの胸に押し付ける様に抱き締めていき、右手をショーツの中に入れると、アナルを人差し指で擦ったり爪でカリカリとひっかいたりする)【技】
  (2023/12/29 00:20:01)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2023/12/29 00:20:10)
アイリ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/12/29 00:20:26)
アイリ
◆> んぁっ……ぁっ、そういうことは、ぁんっ、舞さんにして差し上げるといいですわよ♡(ウィスラッシュの攻めに押し負けていき、抱きしめられた腕の中でピクピクと震えながら悶えてしまう。アナルを狙い続けるウィスラッシュを見て、そんなにそっちが好きならばと睨みつけるものの上手く反撃の糸口が掴めないまま、囚われ続けていて)
  (2023/12/29 00:26:18)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡アイリも舞と同じく、お尻が弱いのかしら?なら、お尻でイカしてあげるわ...♡抱き締めた腕の中で、攻めに押し負けているアイリに睨み付けられながらもそう言うと、体を上下に揺らしていきお互いの胸を刺激させながらさらに、アナルを弄っている指をついにアナルに挿入して中から刺激を与えて絶頂をさせようとする)【技継続】
  (2023/12/29 00:33:50)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2023/12/29 00:33:55)
アイリ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/12/29 00:36:21)
アイリ
◆> くぅ……好き勝手なことを……ぁんっ、んんっ♡いい加減にひゃんっ、ぁっ♡やめっぁぁぁぁんっ♡(赤くなって否定をするも、胸を刺激されながらアナルの中から刺激され続けるとついに屈服し、ウィスラッシュの足元へと愛液をぶちまけるように絶頂を迎えてしまう。イカせ勝つつもりが逆にイカされてしまい、心も折れてしまったようでアイリはすっかり腕の中で大人しくなってウィスラッシュの戦利品と化していき)
  (2023/12/29 00:38:47)
ウィスラッシュ
◆> フフフ...♡お得意なイカせ勝負で私に負けるなんてまだまだね...♡(アイリが否定をしても、胸を使って刺激を与えながら、アナルの中での刺激に耐えられなくなったのか屈服して、足元に愛液をぶちまけていくように絶頂を迎えたアイリを抱き締める)さて...私の勝利ね。丁度メイドさんには興味があったからね...お持ち帰り連れていって上げるわね♡(心も折れたのか腕の中ですっかりと大人しくなっているアイリを優しく撫でると、お姫様抱っこをしてから連れて帰るようにリングから去っていく)
  (2023/12/29 00:49:28)
ウィスラッシュ ◆> 【と、こんな感じで私は、〆ですね。】   (2023/12/29 00:49:55)
アイリ ◆> 【私も締めですわね……お疲れ様ですわ】   (2023/12/29 00:51:40)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れさまです。カウンターで15持っていかれた時は、ヤバイと思ってしまったわ】   (2023/12/29 00:52:31)
アイリ ◆> 【ええ、とはいえファンブルをその分振ってしまった結果がこうですわね】   (2023/12/29 00:53:40)
ウィスラッシュ ◆> 【そうね、ファンブルがなければ、あのままアイリにイカされて負けていたかもしれないね】   (2023/12/29 00:55:09)
アイリ ◆> 【これもサイコロゲームらしさですわね。また機会があえば色々と、よろしくお願い致しますわ】   (2023/12/29 00:55:58)
ウィスラッシュ ◆> 【そうねサイコロゲームの醍醐味よね。ちなみにアイリが大丈夫ならで良いけど、個室に行くのは大丈夫かしら?】   (2023/12/29 00:56:48)
アイリ ◆> 【ええ、何時までいられるかは分かりませんけれど…それでもよろしければ】   (2023/12/29 00:59:20)
ウィスラッシュ ◆> 【それでも大丈夫だよ。それじゃあ試合結果を書いてから向かうね】   (2023/12/29 01:01:32)
アイリ ◆> 【了解ですわ】   (2023/12/29 01:02:04)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/12/29 01:02:06)
ウィスラッシュ ◆> ○ウィスラッシュVSアイリ●【第1戦】【第3リング (12/28 22:3012/29 00:49)】【アナル攻め】   (2023/12/29 01:04:07)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2023/12/29 01:04:13)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/1/1 00:28:06)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/1/1 00:28:13)
姫柊雪菜 ◆> 【新年最初の試合が、私達なのはちょっと照れますね。武器はなしで、鍔迫り合いありでお願いしましょうかね】   (2024/1/1 00:29:14)
暁零菜 ◆> 【えへへ、遠慮はしなくていいよー了解。じゃあ先行決めにしよっか】   (2024/1/1 00:29:55)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/1/1 00:30:32)
暁零菜 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/1/1 00:30:36)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/1/1 00:30:40)
暁零菜 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/1/1 00:30:40)
姫柊雪菜 ◆> 【では、私からですね】   (2024/1/1 00:30:47)
暁零菜 ◆> 【だねーゆっくり待ってるね】   (2024/1/1 00:31:30)
姫柊雪菜
◆> さて、新年最初の試合ですね。実は、この体操着とブルマ、赤と白なのは結構おめでたい恰好なのでは?(着慣れたブルマの恰好で、リングへと上がっていく自分。新年一発目の試合を、何かと去年優勝戦などでもお世話になった娘と戦うのは、感慨深いなと目を一瞬閉じて、相手がやってくるのを待ち)
  (2024/1/1 00:32:59)
姫柊雪菜 ◆> https://livedoor.blogimg.jp/ninelives69/imgs/a/3/a3c76b4b-s.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Fninelives69%2Fimgs%2Fa%2F3%2Fa3c76b4b-s.jpg]   (2024/1/1 00:33:04)
暁零菜
◆> うーん……流石に無いんだよねぇ(せっかくならと思いつつも着たことはないから写真が……と少々苦慮する零菜。まあいいかと体操服は雪菜と同じでブルマだけ桃色のそれにした姿で入場すると、ふふんっと胸を張って雪菜に見せながら倒しちゃうからねと自信満々な顔を見せつけてしまう)じゃあよろしくねー
  (2024/1/1 00:37:48)
姫柊雪菜
◆> ええ、よろしくお願いします。新年明けての私は、去年までとは、やはり一味違うと思いますよ!(軽やかなサイドステップを踏みながら、やや前傾姿勢になって身構える自分。試合開始のゴングがなると、まずは正面から堂々と立ち向かっていく。駆け出していき、2本の手を伸ばして相手を押し倒すかと思いきや……)えええいっ!!(相手とすれ違いざまに、上半身へラリアットをぶつけようとして)【力】
  (2024/1/1 00:40:00)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/1/1 00:40:02)
暁零菜 ◆> 【ここは正々堂々カウンターだね】   (2024/1/1 00:41:51)
暁零菜 ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/1/1 00:41:57)
暁零菜 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/1/1 00:42:04)
暁零菜 ◆> 【むぅ……】   (2024/1/1 00:42:24)
姫柊雪菜 ◆> 【ちょっと、ひやりとしましたね】   (2024/1/1 00:42:31)
暁零菜
◆> 負けないからね。んくっ……かふっ!?(ラリアットを仕掛けてくるのならラリアットを仕掛け返し、力勝負を狙おうとする零菜。しかし後だしで力を込めきれなかったというのもあるのか、ぶつかりあった瞬間、一瞬息が詰まる感覚を覚え次の刹那には肩からマットへと倒されてしまう。ラリアットを掛け合おうと挑んでしまい零菜自身の力も加わったのか、自然と腰が上がってまんぐり返し状態になり、母親に桃色ブルマの股間を見せつけるようにそのまま止まってしまう。力負けすると思っていなかったようで、そのままパチクリと驚きの顔を見せるも、両手をついてバネのように跳ね上がると雪菜の顔に桃色ブルマの股間をぶつけ、そのまま太ももで頭を締め上げて捕まえてしまおうと狙って)【性】
  (2024/1/1 00:46:27)
2023年12月12日 22時28分 2024年01月01日 00時46分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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