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luvul_crawl/[342671]アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】/20220919 2318 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2022年09月19日 23時18分 2022年09月28日 04時04分 の過去ログ
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Chara ◆> 【Ok。】   (2022/9/19 23:18:00)
Chara
◆> (本シーズン3回目の試合、2連続で負け越しているため今回は負ない、という「決意」に満たされながらロープを乗り越えリングに上がり込む)今回の対戦相手は貴方か……私はChara。よろしく頼む。(できる限り大人しく、殺戮者という自分の内面をできる限り隠しながら歩み寄り、一礼する。)
  (2022/9/19 23:22:49)
姫柊雪菜
◆> (背丈ほどの長槍を持ちながら、リングロープを飛び上がって武舞台入りし。マットへ降り立った後、一礼する相手の姿を見てこちらも一礼を返し)姫柊雪菜といいます。この度の試合、よろしくお願いしますね。(礼を返した後、定位置へと戻って得物となる白亜の武器を両手に構え。両片手武器といえるほどに片手でも、両手でも自在に持ち、操るような仕草を軽く見せた後、主たる構えである両手で柄を構え。腰を軽く落とし、相手の様子をうかがうように構えだして)
  (2022/9/19 23:26:03)
Chara
◆> ……見た感じ私の苦手な相手だな……だが私にもまだ勝ち目はある。行くぞ……!懐に入られればその槍も振り回せないだろう?(こちらもナイフを逆手に持ち相手の隙を伺うが……素早さは負けており、パワーも向こうの方がありそうだと分析し……武器を満足に振り回させなければ行けるかと判断して素早く懐に入り込みフェイントを混じえながらナイフを振り回す)【技】
  (2022/9/19 23:33:02)
Chara ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2022/9/19 23:33:10)
Chara ◆> 【初手クリティカルとは、幸運だな……】   (2022/9/19 23:33:22)
姫柊雪菜 ◆> 【こ、これは……】   (2022/9/19 23:33:24)
姫柊雪菜
◆> (相手の得物がナイフだとわかれば、こちらは穂先を活かして牽制し。薙ぎ、突き、断ちの3つができ、さらにリーチもある長槍の利点を活かすように慎重に間合いを図り、一歩一歩と慎重に相手と見合ってきたとき。フェイント混じりの飛び込みに、反応しようとして槍を横薙ぎにふるおうとするも、相手の侵入が思ったよりも早かったのに対応がわずかに遅れて)あっ!? し、しまったっ!?(制服の胸元が大きく裂かれてしまい。さらに懐へと入り込んできた相手を間近に見て、反撃の機会を失ってしまうように)
  (2022/9/19 23:36:24)
Chara ◆> HAHAHA!懐に入ればこっちのものだ……!このまま翻弄させてもらおうか!(口では余裕そうにしながらも、小柄な自分では槍の柄で強打されるだけで連撃が中断されかねない)   (2022/9/19 23:40:24)
Chara ◆> 【すまない途中だ。】   (2022/9/19 23:40:33)
姫柊雪菜 ◆> 【はい、大丈夫です】   (2022/9/19 23:40:45)
Chara ◆> (と判断し、そのまま距離をキープしながら、自分が攻撃を食らう前に削りきろうと攻撃速度を早める。)【技】   (2022/9/19 23:42:58)
Chara ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2022/9/19 23:43:07)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2022/9/19 23:43:14)
姫柊雪菜
◆> (懐へと入り込まれ、一撃を受けてしまったそのダメージが予想外に高かったようで片目を閉じて、連撃に耐え。実際のダメージにはならず精神的ダメージに変換されようとも、文字通りに完全に出鼻をくじかれてしまったように、眉をひそめ、声を零し、相手の間合いからどうにか離れようとすることで頭がいっぱいになり)こ、この人は……っ、つ、強い……!!(槍の柄を使って払ったり、さらなる致命打を避けるように身体を左右に振って、耐え)
  (2022/9/19 23:45:59)
Chara
◆> そっちこそ、とても強いだろう……!これでも全力なんだが?それにこんな有利な間合いなのにここまで防がれるとか自信をなくしそうだ……!(何度もフェイントをかけたり力づくで槍を弾き飛ばそうとしたりと全力を尽くして攻撃をするが、中々ダメージが入ならい。そんな強さの相手に攻撃を許してしまえばこちらが圧倒的不利なのは火を見るより明らか。故に冷や汗を垂らしながらもひたすら連撃を加えるが、ずっと全力でいられるわけも無い。だからこそ早めに終わらせてしまおうとするが……)【技続行】
  (2022/9/19 23:52:11)
Chara ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2022/9/19 23:52:18)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2022/9/19 23:52:25)
Chara ◆> 【まずい、防がれた……!】   (2022/9/19 23:53:26)
姫柊雪菜 ◆> 【何とかという感じですね】   (2022/9/19 23:53:33)
Chara ◆> 【やはり特化型でもない限り一方的にとは行かないか……】   (2022/9/19 23:54:48)
姫柊雪菜
◆> さあ、命をかけていないとはいえ対戦相手に手の内を明かす……きっかけになる言葉はいいません! く、くっ……えぇいっ!!(思い切って、相手から見て右へと飛び込み前転をするように避けて、ひとまず間合いをイーブンに持っていこうとし。立ち上がり際に長槍を相手に向けながら、マットを蹴り、人3名程度の間合いを保つ近中距離を意識しつつ。槍の柄を器用に持ち上げたり、下げれば、それに合わさるように穂先が上がり、下がる軌道を描き)ならっ、……こう! ……はっ!!(高低差をつけた縦に薙ぐ動きを見せたと思えば、一気に持ち方を片手に変え、長剣を真横にふるうようにして相手の腹を薙ぎ払う一閃を放とうと)【力】
  (2022/9/19 23:57:07)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2022/9/19 23:57:09)
Chara ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2022/9/19 23:58:39)
Chara ◆> 【やはり力はキツイな……一気に8ダメージか。】   (2022/9/19 23:59:00)
姫柊雪菜 ◆> 【なんとか入りましたが、こ、この体たらくでは……サヤカさんやラ・フォリアに見せられません!! み、見ないでいることを祈ります!!】   (2022/9/19 23:59:25)
Chara ◆> 【HAHA、なるほどな……ならば性という切り札を切るのもありかもしれないなぁ……?】   (2022/9/20 00:00:14)
姫柊雪菜 ◆> 【う、うぅ……】   (2022/9/20 00:00:25)
Chara
◆> っ、逃げられたか……(素早く手を引っ込めると、息を整えながら相手の懐にまた入り込む隙を見つけようとするが……やはり中距離は槍が有利、軌道の読みにくい槍の動きに惑わされ、まともに一撃を腹に食らって、服のお腹の部分を裂かれながら吹き飛ばされる。)げほっ、けほ……やはり間合いを取られるとキツイな……あの手はあまり切りたくないし……もう少し悪あがきさせてもらおうか!(胸の前に浮かぶハート型の「ソウル」が淡く光り、黄色に色を変える。そして手に握られていたナイフは銃に姿を変えていた。)さあ、もう一度こちらのリズムに持ち込ませてもらうぞ!(今度はこちらから距離を取り、リング内を飛び跳ねるように縦横無尽に駆け回りながら銃を乱射する。)【技】
  (2022/9/20 00:06:43)
Chara ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2022/9/20 00:06:49)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2022/9/20 00:06:56)
Chara ◆> 【だがまだ性は使うつもりは無い……あの性3は対性特化の防御用なのでね。今しばらく技で翻弄させてもらうとしようか。】   (2022/9/20 00:08:16)
姫柊雪菜
◆> こ、これでどうにか……(相手に一撃を見舞えたことで、一矢報うこともできないという展開はどうにか避けたことに心なしか安堵し。ところが、相手の持つ武器が変化したことに目を見開いて)あ、あれは錬金……っ、い、いや違うっ!?(安堵してしまったことから、こちらは相手に追撃をかけることも忘れ。リングを俊敏に飛び回る動きについていけず、どうにか直撃だけは避けようとしてこちらも動き回ろうとするが、銃撃の一部が脚に掠り、リングに転がってしまうことになり。どうにか素早く前転をともないながら起き上がるが、明らかに心理戦で負けていると解釈して悔し気に得物を持つ手を震わせて)
  (2022/9/20 00:11:21)
Chara
◆> ……このまま一方的に銃撃できるといいのだけど……そう上手くいくか分からないからな……(いつの間にか被っていたカウボーイハットを抑えながら銃撃を続ける)さて君は槍がとても上手いようだが……槍で銃弾を防げるかな?(相手が何やら悔しげにしているのを見ると、このまま冷静さを失わせようと思いつき、煽り始める)【技】
  (2022/9/20 00:18:57)
Chara ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2022/9/20 00:19:01)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2022/9/20 00:19:09)
姫柊雪菜
◆> く、くっ、こ、このっ……!(相手の銃撃に対して逃げの一手を打ち続けるのも限界に達してきて、制服のあちこちに裂け目が入り、すっかりとスカートの隙間からは赤の横縞の入った下着や、白いブラが目を凝らせば見えてしまうほどにも攻撃を受けて)こ、このままでは……っ、ど、どうにかしないと、せ、せめて何か手があれば……! あっ!(何度もバックステップを踏むところ、ついに片足に大きなダメージを受けてしまい、動きが一瞬止まってしまって)
  (2022/9/20 00:21:33)
Chara ◆> 【順調だな……上手く削り切れるといいのだが。おっと、これではフラグか?】   (2022/9/20 00:21:42)
姫柊雪菜 ◆> 【そろそろ、どうにかしないと本当にまずいのはあります】   (2022/9/20 00:21:57)
Chara ◆> 【どうにかさせないようにこちらも動かねばな……3連敗は避けたいのでね?】   (2022/9/20 00:23:03)
Chara
◆> (少しずつ、少しずつではあるが相手にダメージを加えられているのを確認して)リスクは高いが、そろそろ決めに行くか……念の為、防御も兼ねて……これで行くか。(今度はソウルが緑に染まり。手にはフライパンが握られ……それを振りかざし、滑り込むように近づくと、その勢いも込めて相手の腹部を狙って叩きつけようとする)せいっ!【技】
  (2022/9/20 00:26:41)
Chara ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2022/9/20 00:26:47)
Chara ◆> 【お……これは行けそうな気がしてきたぞ(フラグ)】   (2022/9/20 00:27:07)
姫柊雪菜 ◆> 【普通に振っても危険なので、カウンターを発動します! 勢い……で!】   (2022/9/20 00:27:25)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2022/9/20 00:27:27)
Chara ◆> 【カウンター失敗……何とか勝てたか……】   (2022/9/20 00:28:07)
姫柊雪菜 ◆> 【こ、これでは……サヤカさんたちに何と……】   (2022/9/20 00:28:49)
姫柊雪菜
◆> く、くっ、今度は……えっ!? フライパン!?(防御や回避に専念していたところ、相手の武器が急に奇抜なものに変化してしまい。それに完全にあっけにとられてしまって不意を突かれてしまったところ、甲高い音が鳴るほどには腹部に直撃し、目を見開いて、ついに長槍を落としてしまい)そ、そん、なぁ……っ、わ、私……っ……(ぷる、ぷる……と身体が震えながら、ドサッとマットに倒れこみ。相手に白旗を渡すことになって)
  (2022/9/20 00:31:01)
Chara
◆> ……はぁ、はぁ……何とか勝てたか……(ソウルを元に戻すとフライパンはナイフへと戻る。しかし全力で動いていた反動か、ナイフを取り落として膝をついてしまう。)このコロシアムに来てから2連続で負けてしまったが……やっと勝てたようだ。……というか、我ながら恐ろしい攻撃をした気がするが、大丈夫か?(フライパンで腹部を殴るというナイフや銃で攻撃するよりえげつないことをした手前、心配して雪菜の顔を覗き込む)
  (2022/9/20 00:38:09)
Chara ◆> 【よく考えたら鉄の塊で腹部を強打とか切られたり銃撃するより恐ろしい気がしてきた……(冷や汗)このリングの不思議パワーに感謝だな……】   (2022/9/20 00:39:24)
姫柊雪菜
◆> (すっかりとうつ伏せになって、力なく倒れこんでしまった自分……相手がやってきたのを見れば、こちらはどうにか意識はあるようで)ま、負けてしまいました……。……ええ、大丈夫です。こう見えて鍛えていますから。そちらの技に対応できなかったところもあります、まだ……色々と足りていませんね。(力不足を痛感し、拳をぎゅっと握りながら、槍を持ち直して)……ありがとうございました、試合。また、……リベンジさせていただきますからね。
  (2022/9/20 00:41:28)
姫柊雪菜 ◆> 【鍛えているので大丈夫ですよ。クリティカルもお見事でした】   (2022/9/20 00:42:28)
Chara ◆> ああ、こちらこそ試合ありがとう。リベンジ、待っている。何時でも来るといい……(こちらも次会う時にはさらに強くならねば、と「決意」をすると相手を見送る)   (2022/9/20 00:43:10)
Chara ◆> 【正直自分でも驚いた……】   (2022/9/20 00:43:24)
姫柊雪菜 ◆> えぇ、……悔しいですが、勝負での負けは勝負で取り返すしかありません。待っていてくださいね。もっと強くなってきますから。(相手の言葉にうなずき返すと、ゆっくりと舞台を降りて行って)   (2022/9/20 00:44:36)
姫柊雪菜 ◆> 【私のほうはこれで締めです。決まり手は何と書きましょうか?(試合結果)】   (2022/9/20 00:45:17)
Chara ◆> 【決まり手か……フライパンスマッシュとか……?(ネーミングセンス皆無)】   (2022/9/20 00:46:11)
Chara ◆> 【あとロルの方は私も先程ので締めだ。】   (2022/9/20 00:46:35)
姫柊雪菜 ◆> ◎CharaVS姫柊雪菜●【第4リング (9/19 23:229/20 00:43)】【フライバンスマッシュ】   (2022/9/20 00:46:55)
姫柊雪菜 ◆> ○CharaVS姫柊雪菜●【第4リング (9/19 23:229/20 00:43)】【フライパンスマッシュ】   (2022/9/20 00:47:07)
姫柊雪菜 ◆> 【フライバン……? まあ、これで正しいでしょう。改めて、試合ありがとうございました】   (2022/9/20 00:47:25)
Chara ◆> 【こちらこそ試合ありがとう。フライバンには少しクスッとしてしまった。】   (2022/9/20 00:48:17)
姫柊雪菜 ◆> 【次は負けませんよ。では、こちらは失礼しますね】   (2022/9/20 00:48:45)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆32Epn2ESUwさんが退室しました。  (2022/9/20 00:48:51)
Chara ◆> 【こちらも負ける気は無いさ。さて、私も退出しようか。】   (2022/9/20 00:49:00)
おしらせ> Chara ◆9RJj/K4BpEさんが退室しました。  (2022/9/20 00:49:02)
おしらせ> イシュタル ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2022/9/20 11:58:57)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆32Epn2ESUwさんが入室しました♪  (2022/9/20 11:59:17)
姫柊雪菜 ◆> 【いつも試合ありがとうございます。こっちは今回は徒手空拳で行こうと思います】   (2022/9/20 11:59:49)
イシュタル ◆> 【ええ、分かったわ。じゃあ先攻決めいきましょうか】   (2022/9/20 12:02:44)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2022/9/20 12:03:00)
イシュタル ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2022/9/20 12:03:06)
イシュタル ◆> 【こっちからね】   (2022/9/20 12:03:09)
姫柊雪菜 ◆> 【はい、よろしくお願いします】   (2022/9/20 12:03:18)
イシュタル
◆> ふぅぅ……今日こそ絶対勝つわよ!(まず、リングに上がってくるのは、ビキニのような衣装を身に纏った黒髪ツインテールの少女。胸やお尻の膨らみは慎ましいが、腹筋はキュッと引き締まってよく鍛えられており、太ももも肉感的。そして何より、神々しい雰囲気を身に纏っている。彼女こそは、古代メソポタミアの偉大なる女神イシュタル――の疑似サーヴァント。……そんな鳴り物入りでデビューしたにも関わらず、現在の戦績は1勝3敗の最下位で、ポイントはプラスマイナスのボーダー上。女神としての意地にも賭けて、マイナスには転落出来ないと燃え上がる)
  (2022/9/20 12:04:36)
姫柊雪菜
◆> (今回は雪霞狼はなしに、さらに身軽になった状態でリングロープを飛び越えて入場する自分。学校の制服姿といういでたちで、靡くプリーツスカートの丈は中身が見えるか、見えないかというきわどいラインの長さ。童顔でありながらも強い覚悟と闘志をまとった切れ長の瞳で、相手を見つめ)あなたが今回の相手ですね。姫柊雪菜です。どうぞ、よろしくお願いします。私も、そろそろ勝たないと……いけませんからね!(両手を残像がわずか残るほどに、俊敏に、空に軽く薙いでから真ん前に構えて)
  (2022/9/20 12:08:13)
イシュタル ◆> https://www.pixiv.net/artworks/77406032 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F77406032]   (2022/9/20
12:08:33)
姫柊雪菜 ◆> システムメッセージ: 発言にNGワードが含まれています  (2022/9/20 12:08:51)
姫柊雪菜 ◆> https://img.atwiki.jp/niconicomugen/attach/7996/16799/yukina.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimg.atwiki.jp%2Fniconicomugen%2Fattach%2F7996%2F16799%2Fyukina.jpg]   (2022/9/20 12:09:09)
イシュタル
◆> あら、あなたも勝ててないって訳ね。だったら……絶対負けられないわ(雪菜の言葉を聞き、拳を掌に打ち付けて気合を入れるイシュタル)この前の試合はもう少しだったんだから、今日は……勝つっ!(ゴングと同時に飛ぶようなステップで一気に間合いを詰め、繰り出すのは得意の、お腹への発剄掌底。体内に直接衝撃を伝え、いきなり悶絶させてやろうとする)挨拶代わりよっ、内臓一発っ!【速】
  (2022/9/20 12:10:36)
イシュタル ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2022/9/20 12:10:38)
イシュタル ◆> 【振り直し】   (2022/9/20 12:10:40)
イシュタル ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2022/9/20 12:10:42)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2022/9/20 12:10:53)
姫柊雪菜
◆> うっ……早いっ!?(お腹へ向けられた攻撃だという軌道を目で追って、慌ててマットを蹴り左側へ飛び退いて。回避したにも関わらず、完全に威力が削ぎきれなかったために、腹を片手で拭うようにして庇い)やりますね……ええ、今から勝ちますからね。えぇいっ!!(引いて臆したら負けると踏み、素早く懐へもぐりもうとし。相手の胸、胴、正中線を狙うワンツーパンチを順に叩き込もうと)【技】
  (2022/9/20 12:14:26)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2022/9/20 12:14:34)
イシュタル ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2022/9/20 12:14:42)
イシュタル
◆> ちっ、当たりが浅い……ぐぅっ!(拳は掠めるにとどまり、それなりの打撃は与えたようだが、直撃とはいかず。ならばと追撃を仕掛けた所に、鋭いパンチが繰り出される。こちらもそれを回避するも脇腹を掠め、軽く眉を寄せて脚を止めてしまい)私に打撃で挑むなんてっ……!!
  (2022/9/20 12:16:58)
姫柊雪菜
◆> ええ、私もそれなりに近接戦闘の心得があるということです! 捌ききれるものなら……挑んできてくださいっ!(ワンツーパンチの後、すぐに後ろステップを踏んでからハイキックを頭部へ放とうとするも、その軌跡は相手の眼前を切るフェイント。本命のさらなる回し蹴りを、身体ごと宙に浮かせる勢いで横腹に放とうと)【技継続】
  (2022/9/20 12:19:46)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2022/9/20 12:19:52)
イシュタル ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2022/9/20 12:20:00)
姫柊雪菜 ◆> 【なかなか、まとまった塊のダメージにならないところです】   (2022/9/20 12:20:27)
イシュタル ◆> ぐっ……!!(さらにハイキックと見せかけての回し蹴り……に、しっかりと防御を間に合わせて。だが、その防御越しに衝撃が伝わると呻きを溢れさせ、軽くではあるが唾液を口から零して悶える)ん、くぅっ……!!   (2022/9/20
12:21:00)
イシュタル ◆> 【まあ2差の技はなかなかね】   (2022/9/20 12:21:09)
姫柊雪菜 ◆> (回し蹴りの後に体幹を一瞬で整えて、さらにダッキングの要領で間近に迫り)この勢いのまま行かせていただきますからね、悪く思わないでくださいよ!(腹、肩、胸とスリーパンチを連続で放ち。足は地面をしっかり踏みしめ、重みを乗せるように)【技継続】  
(2022/9/20 12:22:48)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2022/9/20 12:22:54)
イシュタル ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2022/9/20 12:23:05)
イシュタル ◆> 【っし、まずは脱出っ】   (2022/9/20 12:23:11)
姫柊雪菜 ◆> 【やりますね】   (2022/9/20 12:23:25)
イシュタル ◆> 悪く思わないではこっちの台詞よ……!(そのスリーパンチに対して敢えて前に出て、威力を殺しながら、雪菜の間合いの内側に入る。密着状態から掌を押し当て、寸勁の衝撃をお腹に叩き込んで悶絶させてやろうとする)お返し、一発っ!!【速】  
(2022/9/20 12:25:05)
イシュタル ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2022/9/20 12:25:09)
イシュタル ◆> 【振り直し】   (2022/9/20 12:25:15)
イシュタル ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2022/9/20 12:25:16)
イシュタル ◆> 【ってぇ、ちょっとっ!?】   (2022/9/20 12:25:26)
姫柊雪菜 ◆> 【カウンターの使い時ですね、いきます!】   (2022/9/20 12:25:36)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2022/9/20 12:25:41)
イシュタル ◆> 【カウンター自体は仕方ないけど、ダメージ最高値に近いんだけどっ!?】   (2022/9/20 12:25:58)
姫柊雪菜 ◆> 【これは、私も驚きです…カウンターロールをいきます】   (2022/9/20 12:26:44)
姫柊雪菜
◆> いいえ! これは私の一発です!!(間合いの内側に入ることを許してしまう。しかし、溜めに溜めてきた速度、それを一気に解き放つように、わずか…まさに刹那の見切りというように、掌の押しつけを身体を翻し。滑らかに、まるで見えているぞとばかりにワンステップで回転を伴いながら真横やや後ろへ移動を伴う回避をして)えぇぇぇいっ!!(その回避と同時、膝を振り上げ、どてっぱらに挿し込むような勢いで振り切ろうと)
  (2022/9/20 12:30:31)
イシュタル
◆> なっ!?(踏み込みを完全に読まれ、合わされる。こちらの全身に合わせるように振るわれる膝……むき出しのお腹の中心めがけて繰り出されるそれを、前に意識のいっているイシュタルでは避けられず)ご、ぼっ……ぐぇぇぇっ!?(モロに内臓を押し潰す強烈な衝撃。目を見開いたかと思えば涙が滲み、口から唾液の塊を零して。両手でお腹を抑えてよたよたと、後ろに下がってしまう)わ……わたし、のっ……ふっ……ぎん゛ん゛ん゛っ!(お腹にはくっきりと雪菜の膝の痕が浮かんでおり)
  (2022/9/20 12:32:24)
姫柊雪菜
◆> ちょっと私らしからぬ力技ですが、このまま行かせてもらいます……!(膝を引き戻した後、後ろへと下がった相手を見ながら…まだ発展途上として慎ましくも、しっかりと女性らしい膨らみを伴ったふとももに力を込めて、大きくダンッ…! と前足を踏み込んで)伏雷……っ!!(そのまま、右から直線的だが早い回し蹴りを胴へふるい、吹き飛ばしを狙い)【力】
  (2022/9/20 12:36:40)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2022/9/20 12:36:48)
イシュタル ◆> 【これはもうどうしようもないし……ダメ元カウンター!】   (2022/9/20 12:37:17)
イシュタル ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2022/9/20 12:37:19)
イシュタル ◆> 【成功したっ!?】   (2022/9/20 12:37:24)
姫柊雪菜 ◆> 【!?!?】   (2022/9/20 12:37:30)
イシュタル ◆> 【いやまさか成功するとは……でもこれで一気に、こっちのチャンスっ!】   (2022/9/20 12:38:02)
姫柊雪菜 ◆> 【こ、これは突然流れがわからなくなってきました!】   (2022/9/20 12:38:02)
イシュタル
◆> はぁ、はぁ、う、ぐぅっ……!(苦しさに涙を滲ませながら、雪菜をじっと見据えるイシュタル。もはや死に体にすら見える程だが……そこに胴回し蹴りが迫ってくると)女神を……舐めるなぁっ!(ダンッ、とリングを蹴って跳躍し、その回し蹴りを飛び越えるようにして、身体をひねっての浴びせ蹴り。その体重と勢い、そして鋭さを乗せた踵が、雪菜の側頭部めがけて渾身の力をもって叩き込まれる)ひれ伏し、なさいっ!!
  (2022/9/20 12:40:09)
姫柊雪菜
◆> な、何っ!?(あまりにも良すぎる目が、なにかを見てしまい。第六感や、直感を超えた予感、悪寒、殺気。危険だと思って攻撃をやめようとしても、もはや勢いに乗ったそれは止めることができず。直感で察していたとしても身体は自在に動かすことは不可能で。自身の攻撃が空を切ったと実感した直後、側頭部への激しい痛み。激しいダメージも精神的ダメージへ変換されるといっても、一瞬意識が飛びかけ)あ、あ"ぁっ……っ、あ"っ、そ、そんなっ、そんな……っ!! くぅっ、ど、どうしてっ、……わ、私の心に慢心、いえっ……、つ、強い、あの人……っ、……くぅ…あ"っ……い"っ…(意識を完全に落とすとまではいかなかったものの、身体は空を舞って倒れ込んで。起き上がり側に、つぶやくように、賞賛と後悔の混じった声を出しながら……まだ、終わっていないとして、構えを直す。起きる脳震盪により、ふらつきつつ)
  (2022/9/20 12:46:36)
イシュタル
◆> っ、ふぅっ、どう、これが女神イシュタルの力よっ!(そう叫んで立ち上がるものの、こちらも、お腹のダメージは確かに響いている。ぐるぐると内臓が掻き回され続けているような感覚は、間違いなく辛いもので。まだ戦えるが、そう長くは持たない……そう判断すると、速攻をかけるべく、踏み込んでいく)それを……思い知りなさいっ!(雪菜の身体を蹴り上げ、さらにその反動で脚を下げ、代わりに反対側の脚を振り上げる、二連続の蹴り。中国拳法の連環腿を繰り出し、雪菜の身体を浮かせていこうとする)【速】
  (2022/9/20 12:51:09)
イシュタル ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2022/9/20 12:51:12)
イシュタル ◆> 【振り直しっ】   (2022/9/20 12:51:15)
イシュタル ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2022/9/20 12:51:17)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2022/9/20 12:51:27)
イシュタル ◆> 【際どいっ……どうっ!?】   (2022/9/20 12:51:27)
姫柊雪菜 ◆> 【こう言うときの速は…使い込んでいるからこそわかります、こう言うときの速は強い……!】   (2022/9/20 12:52:00)
イシュタル ◆> 【ジャスト……!】   (2022/9/20 12:52:19)
姫柊雪菜
◆> こ、このっ、ま、まだ……っ、まだ、終わり、では……が……ぁ!!(蹴り上げ、振り上げ。パン、パンッ……という乾いた音は、先ほどの試合を大きく動かした脚撃にも劣らない大きさ。その音はクリーンヒットしてしまったことを証明するように、身体は、相手の目論み通りに上へ。上へと浮き上がって)こ、これはっ、……ぁ、うっ、……は、反応がっ、取れ……っ……(いくら能力があるとはいえ、身体が追いつかなければどうしようもないというように…相手に追撃フィニッシュを許すも、しなければ落ちてマットに沈むも。理想的な高さへと、身体は、舞い。)
  (2022/9/20 12:56:59)
イシュタル
◆> 取ったっ!(雪菜より先に着地するイシュタル。雪菜の身体に横を向けると、右拳を軽く突き出す。パンチと言うには軽く、落ちてくる雪菜のお腹にとんっ、と拳を押し当てるような接触。だがその瞬間、左脚を少し浮かせて、リングを踏みしめる)吹っ飛べぇっ!!(その踏みしめが、脚から腰を通り、右腕へと流れていく。先程よりもさらに強烈な、そして完璧な形で繰り出す寸勁。僅か数センチ拳を突き出すだけで、雪菜の腹に、爆発でも生じたかと思うような衝撃が伝わり、腹筋を穿ち、内臓に衝撃を伝えながら、コーナーへと吹き飛ばしていく)
  (2022/9/20 13:01:03)
姫柊雪菜
◆> ふぇ……んっ、んっああああ"あ"あ"あ"ぁぁぁぁぁっっっ!!!!(お腹へと当たったコンマ数秒の拳が当たったと言う感触。ところが、すぐに自身の身体は砲弾のように…宙を、緩い半円を描く軌跡を残しながら、圧倒的な速度のまま文字通り飛んでいく。そのままコーナーへと肩から背にかけて激突。音は吹き飛ばす際に聞こえたものと、コーナーに衝突した音の二重に木霊したようなもの。その甲高い音は、試合のゴングよりも明白に決着を伝えるもので…完全に白目をむいており、体内に残った衝撃により、ひく、ひく、と身体を浮かせるように、コーナーをずり落ちながら倒れ込んでしまい。)
  (2022/9/20 13:08:29)
イシュタル ◆> ふぅぅぅぅ……当然の結果よ。神、舐めないでよね!(しばらく残心を取って深く息を吐き出した後、右拳を堂々と掲げてアピール。お腹にはしっかりと痣が出来ており、腹筋がピクピクと震えているが、それでも構わず、勝利を宣言し、歓声を受けていく)  
(2022/9/20 13:10:37)
姫柊雪菜
◆> か、かは、ぁ……っ、あ、あぅぅぅぅ……(無意識のままにも、涎が垂れ。意気揚々としてやってきたケンナギも、瞬く間に三連敗を飾ることになってしまったということにも気づかぬほどに意識を飛ばしてしまっており。全力を出し切ったゆえの敗北、それを噛み締めながら、泥を浴びたような身体の重みに、試合が終わったとしても、すぐには起き上がれないかもしれず…四肢はだらりと垂れ下がり、顔は全体的にクタッと下をむき。下半身はぴく、ぴく、と震え、自身のダメージの高さも相手の勝利に花を添えるものになってしまって)
  (2022/9/20 13:14:54)
イシュタル
◆> ふぅぅぅ……またいつでも相手をしてあげる。女神の力を恐れないのならね!(マイナス落ちの阻止と最下位脱出を果たした安堵もありつつ、際どい勝負を制した喜びに笑みを浮かべて。とはいえこれ以上はお腹が辛いので、雪菜を放置して先に退場していく)っ……う、ええええ……!(そして観客に見えないバックヤードに入った所で、即座に唾液を吐き出して悶絶する事になるが……)
  (2022/9/20 13:16:56)
姫柊雪菜
◆> (こちらが意識を取り戻したのは、数刻後。ハッとして起き上がるも、頭部の痛み、節々の痛みに堪え、身体を丸めて土下座のような姿勢になり)く、くぅぅぅぅっ……ま、また、また負けてしまってぇ……う"っ!(すっかりグロッキーになった自分は、どうにか転がるようにリングロープを降り……バックヤードに入った後、しばらくは嗚咽が聞こえたようで…)
  (2022/9/20 13:19:45)
姫柊雪菜 ◆> 【私はこんな感じの締めで…凄まじい試合でした…】   (2022/9/20 13:20:16)
イシュタル ◆> 【カウンターが21の23だものね……】   (2022/9/20 13:21:56)
姫柊雪菜 ◆> 【これは、当面のダイスの不調も払拭できたのでは? ひとまず、試合結果はいつものように勝ったそちらにお任せしましょう】   (2022/9/20 13:23:14)
イシュタル ◆> 【ええ、分かったわ。結果書いたら、今日は帰るわね。試合、いつもありがとう】   (2022/9/20 13:23:40)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、私も昼食へ。こちらこそ、またよろしくお願いします! 負けましたが…いい試合でした!】   (2022/9/20 13:24:06)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆32Epn2ESUwさんが退室しました。  (2022/9/20 13:24:27)
イシュタル ◆> 〇イシュタルVS姫柊雪菜●【第4リング (9/20 12:04~13:19)】【連環腿→寸勁】   (2022/9/20 13:26:25)
おしらせ> イシュタル ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2022/9/20 13:26:32)
おしらせ> 見習い巫女ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2022/9/27 00:15:39)
おしらせ> アリージュ ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2022/9/27 00:15:47)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【見事な早キャラ変えですね♡では早速先行決めから♡】   (2022/9/27 00:16:25)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2022/9/27 00:16:31)
アリージュ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2022/9/27 00:16:43)
アリージュ ◆> 【そちらからじゃな】   (2022/9/27 00:16:47)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【ではよろしくお願いしますね♡】   (2022/9/27 00:17:06)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> 今日の相手はファーティナ陛下のご親類でしたか…現ランキングトップの方ですし相手にとって不足はありませんね…♡(久しぶりに第4リングに姿を見せ、巫女服姿でリングへと上がるラ・フォリア。今シーズンの戦績は巫女服により弱体化したかのようなパッとしないものではあるものの、全く意に介してない様子で、いつもどおり自信に満ちた堂々とした出で立ちで対戦相手を待ち)
  (2022/9/27 00:21:25)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【武器はなし、霊力の使用はありで構いませんか?♡】   (2022/9/27 00:22:10)
アリージュ ◆> 【構わないのじゃ】   (2022/9/27 00:22:31)
アリージュ
◆> トップか、悪くないのう……もう1人のヤツが無敗と言うのはちと気に入らぬが、まあ構わぬ。このまま優勝し、従姉様から王位を奪ってやるとしようぞ(続いてリングに上がってくるのは豊満な肉体を、布地の少ない衣装に包んだ、白髪の高貴な女性。大きな胸も目を引くとはいえ、それ以上に目を引くのがより大きな大きなお尻。布地を食い込ませ、ほとんど尻肉が露出しているほどで)さて。今宵の相手は他所の王族じゃったな。最近大分負けておるようじゃが……そんな相手に負けるとは、従姉様も不甲斐ない
  (2022/9/27 00:24:14)
アリージュ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/83296604 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F83296604]   (2022/9/27
00:24:18)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1d/99/6f3f3820c388ad3247bf9df3dae7c2e6.png
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fblogimg.goo.ne.jp%2Fuser_image%2F1d%2F99%2F6f3f3820c388ad3247bf9df3dae7c2e6.png]   (2022/9/27
00:26:19)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> アルディギア王国第一王女のラ・フォリア・リハヴァインです♡…フフッ…とても素敵な体をお持ちですね…♡ですが、流石に女王のファーティナ陛下の方が魅力的でしょうかね…!!♡(相手と対照的に露出の少ない着衣でありながらも観客の目を引きつける美貌に挑発的な笑みを浮かべて、王位簒奪を目論む相手にとって1番効果のありそうな現女王との比較を口にしつつ、開始のゴングと同時にリングを蹴ると真正面から最短距離をつく奇襲の飛び蹴りで顔面に草履の足型を刻みつけてやろうとする)【速】
  (2022/9/27 00:35:15)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2022/9/27 00:35:22)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【振り直します♡】   (2022/9/27 00:35:30)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2022/9/27 00:35:36)
アリージュ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2022/9/27 00:35:44)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【まずは挨拶がわりですね♡】   (2022/9/27 00:36:21)
アリージュ
◆> ほう、言いおるわ。じゃがっ!(そうしてラ・フォリアがこちらの顔面を蹴りつけようとしてくるのに対し、額を突き出して受け止めていく。当然衝撃は走るが、踏ん張り耐えて、そしてラ・フォリアが落下し、着地する所で……)返礼じゃ、喰らうが良いっ……ピーチ・ナックル!!(こちらもお返しに、ラ・フォリアの顔面を狙う。もちろん、脚ではなく、尻で)【性】
  (2022/9/27 00:37:24)
アリージュ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2022/9/27 00:37:26)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2022/9/27 00:37:57)
アリージュ ◆> 【こちらも挨拶じゃ】   (2022/9/27 00:38:56)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> っ…と…流石に良い反応で…んぶっ…!!///っ…よくもっ…///(身体の健全さを是とする国だけあって身体能力もなかなかのもの…蹴りを頭突きで受け止める思い切った対応とそれを可能とするポテンシャルに感心しつつ着地するラ・フォリア。その眼前に巨大な影が迫ると柔らかな感触と重量感のある衝撃と共に巨尻によるヒップアタックを受けてしまう。衝撃に後ろへとふらつきながらも転倒を堪えると尻に口付けさせられた屈辱感が湧き上がり悔しげに相手を睨みつけ)
  (2022/9/27 00:44:08)
アリージュ
◆> くくっ、強烈じゃろう? じゃがこんなものではないのじゃっ!(こちらを睨むラ・フォリアに対し、もう1度ヒップアタックを繰り出していく。今度の狙いはお腹……と言うより下腹部。子宮のあたりを力強く押しつぶし、悶絶させつつ前傾させようとしていく)そぉら、ピーチ・スマッシュじゃっ、妾の尻で悶絶するが良い!!【性を継続】
  (2022/9/27 00:46:30)
アリージュ ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2022/9/27 00:46:32)
アリージュ ◆> 【ううむ、また1足りんのう】   (2022/9/27 00:46:47)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2022/9/27 00:46:55)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【ッ…流石に簡単には抜けさせて貰えませんか…】   (2022/9/27 00:47:17)
アリージュ ◆> 【ふふん、このまますぐにイカせてくれようぞ】   (2022/9/27 00:48:36)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> ッ…!!うぐぅっ…!!あっ…ぐっ…ぁ…♡///(続け様に放たれる2発目のヒップアタックがヘビー級ボクサーの拳のような重さで下腹部を圧迫すると、くの字に体を折り曲げる前傾姿勢で苦悶の表情を浮かべる。子宮を押し潰されたかのような苦しみに下腹部を押さえながら両膝をついてしまい…)
  (2022/9/27 00:51:38)
アリージュ
◆> くくく。ではそろそろ本番じゃぞ、喰らうが良い……パフュームロック・ピーチ!!(そうして膝をついたラ・フォリアの頭をガッチリと掴み、こちらの深い深い尻の谷間に顔をねじ込ませようとする。その尻に浮かぶ汗は、甘く蕩けるような匂いをもつ特別製。相手にもっと嗅ぎたい、もっと尻に顔を埋めたいと思わせるような魅惑の芳香と、そもそも逃げる事を許さない尻の谷間の締め付けによって、ラ・フォリアを一気に追い詰め、あわよくばその甘い香りで果てさせようとすらしていく)【性を継続】
  (2022/9/27 00:55:33)
アリージュ ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2022/9/27 00:55:36)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【…カウンターですッ…!】   (2022/9/27 00:56:41)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2022/9/27 00:56:47)
アリージュ ◆> 【くくく、どうやら焦ったようじゃのう?】   (2022/9/27 00:57:19)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【ッ…!!//勝負どころを見誤りましたか…ッ…バーストです…///】   (2022/9/27 00:57:33)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2022/9/27 00:57:37)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> ッ…!!んぶふっ…!!♡///(がっしりと頭を掴まれて巨尻の割れ目に顔を埋められてしまうラ・フォリア。圧倒的な重量と極上の柔らかさを併せ持つ尻肉に挟み込まれながら、アリージュの体から放たれる甘く芳しい香りが鼻腔から脳を犯していき…)ンンッ…!!!♡ンンンッ…ンッ…ンンンッ…!!!♡♡♡♡(懸命に逃れようと体を揺らして抵抗を試みるが、頭を抑える腕の力と顔を挟み込む強靭な括約筋の締め上げはビクともしない。失われていく酸素の欠乏は脳を犯すフェロモンの吸収を早めていくかのように尻の谷間で表情を蕩けさせていくと、ビクビクと痙攣しながら膝をついた足の付け根に袴の上からでもはっきりと分かる淫らな染みを拡げて果ててしまう…)
  (2022/9/27 01:06:22)
アリージュ
◆> ふふん、どうやらすっかり妾の尻の虜になったようじゃ。では……そら、こうしてやろう♡(ラ・フォリアが尻に顔を埋めて果てると、そのままさらに尻を押し付けて。ぐいぐいと圧力をかけながら、リングにひっくり返すと、そのまま顔面騎乗……アリージュにとっては必殺とも言える体勢に持ち込み、より深く密着させていく。顔面へのずっしりと重い圧迫感、割れ目の締め付け、柔らかく張り付く感触、濃厚な甘い香り、そして、汗の湿り気と熱による蒸し焼き状態……天国のような尻の割れ目がラ・フォリアを捕らえて逃さない)スイートプリズン・ピーチじゃっ!【性で追撃】
  (2022/9/27 01:09:10)
アリージュ ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2022/9/27 01:09:12)
アリージュ ◆> 【おおっと危ない】   (2022/9/27 01:09:17)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【ッ…ファンブルすればいいものを…///】   (2022/9/27 01:09:46)
アリージュ ◆> 【このタイミングでなければ脱出される可能性の高い出目じゃからのう、ここで出て良かったと言うものじゃ】   (2022/9/27 01:10:27)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> ッ…ぁ…ぅ…///んぶふっっ…!!///♡(巨尻の合間で果てて脱力した体は、圧倒的な質量感に耐えられるわけもなく、ずっしりとした重みをかけてくるアリージュに押しつぶされて高貴な顔を椅子にするように顔面騎乗を決められてしまう…巨尻の牢獄のより一層深みへと閉じ込められ、圧迫と酸欠による地獄のような苦しみと共に、理性を溶かしていくような甘い匂いと柔らかな極上の肌の極楽を与える責めに全身から噴き出す汗と股間の染みを拡げる蜜の分泌でぴっちりと張りつく巫女服越しにも発情した体の輪郭が浮き上がっていく…)
  (2022/9/27 01:16:48)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【かなり厳しくなりましたが、まだ勝ち筋はあります…】   (2022/9/27 01:19:30)
アリージュ
◆> さあ、諦めて妾に屈するが良い……妾の甘い甘い牢獄で蕩けに蕩けて、妾の尻の虜になるが良いのじゃ♡(その状態でゆっくりと前後に巨尻をグラインドさせれば、ラ・フォリアの顔面にさらにしっかりと尻の感触を、そして匂いを塗り込んでいく。皮膚に、皮膚の裏に、神経に、その全てに、尻の感触と言う感触をこれでもかと教え込むような圧迫とグラインド。同時に、その顔を真っ平らにしようかと言う圧力)フェイスローラー・ピーチじゃ……そなたを美顔にしてやろう♡【性を継続】
  (2022/9/27 01:21:39)
アリージュ ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2022/9/27 01:21:41)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2022/9/27 01:21:54)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【ッッ…///2回目ッ…///】   (2022/9/27 01:22:13)
アリージュ ◆> 【んん? 勝ち筋がなんじゃったかのう?】   (2022/9/27 01:22:13)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2022/9/27 01:22:16)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> んぷッ…!!♡///んんくっ…ンンンッ…!!!♡ンッ…ンンンンッ…!!!♡♡♡///(圧迫に加えてゆっくりと始動していくグラインド…ロードローラーで整地されて行くように顔の凹凸を押し潰すような圧力で刻み込まれる尻肉の魅力と、肌に塗りこまれていくフェロモンが限界が迫るラ・フォリアの体をより火照らせていく…媚薬に犯されたのかのように熱を帯びた体が明晰な脳から正常な判断力を奪っていくと、ビクンっ♡と腰を浮かせて2度目の絶頂を迎え、ガクガクと腰を震わせながら袴から染み出す蜜がリングにまで淫らな染みを形成していく…)
  (2022/9/27 01:30:22)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【ッ…煩いです…///…そういう台詞はわたくしを倒してからになさい…///】   (2022/9/27 01:31:16)
アリージュ
◆> ん、はぁ……良いのう……やはり相手の顔を敷き潰す味は格別じゃ。このままそなたを玉座にしてくれよう……んっ♡(このまま仕留める事は容易だが、ここまでくればラ・フォリアを尻の虜として狂わせる以外にないとばかり、さらに尻を深く深く密着させ。そんなアリージュの尻に、責めの興奮と快感で溢れる愛液が垂れて来て、汗の匂いと混じり合う)デスピーチ・エグゼキューション……そなたをこの尻で処刑してくれよう♡(まさに処刑というような濃厚すぎる匂いと尻圧による最強レベルの顔面騎乗で、ラ・フォリアを完全に果てさせようとしていく)【性で追撃】
  (2022/9/27 01:33:57)
アリージュ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2022/9/27 01:34:00)
アリージュ ◆> 【おおっと、1足りぬのう、くくく♡】   (2022/9/27 01:34:13)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【ッ…明らかにファーティナ陛下より性格の悪い人ですねッ…】   (2022/9/27 01:34:56)
アリージュ ◆> 【褒め言葉として受け取っておこうかのう】   (2022/9/27 01:35:39)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【まだ攻め手があるならあれですが、これが決め技だったのなら次のダイスを先に消化しますか?】   (2022/9/27 01:36:50)
アリージュ ◆> 【決め技ではあるが……必死に、紙一重で耐える様を見ておきたい所じゃ。その儚い抵抗をぷちっ、と潰してトドメを刺してやるからの♡】   (2022/9/27 01:37:49)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【ッ…わかりました…ッ…その悪趣味な野望を打ち破ってあげますッ…】   (2022/9/27 01:39:12)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> ンッ…ンンッ…♡///ンンンッ…!!?♡♡///ンンンッ…!!ンンンッ…!!♡(慣れることなどさせないとばかりに濃度を増していくフェロモンと巨尻の圧迫に晒されながらも、弱々しくも体を揺らして何とか抜け出そうと抵抗の気配を見せるラ・フォリア。その抵抗を嘲笑うかのように、嗜虐的な興奮の昂りで溢れ出したアリージュの愛液が汗と混じり合うと化学反応が起きたかのように爆発的に匂いの濃度が跳ね上がる。ハンマーに頭を殴られたかのように叩きつけられる暴力的なまでのフェロモンがラ・フォリアに残された理性を燃やし尽くす業火の如く全身を火照らせると、再び腰が浮き上がり、股間を強調するかのようなブリッジポーズで、壊れたように震える体がガクガクと腰を震わせ、まるでアリージュの媚びるような無様なダンスを披露してしまう…)
  (2022/9/27 01:46:46)
アリージュ
◆> ほうほう、媚びるのう……愛いヤツじゃ♡(ラ・フォリアの、そんな無様に腰を振る様をうっとりと見つめるアリージュ。ちろりと舌なめずりしながらじわり、じわりと圧力をさらに強めていく。そうして圧力を増すほど、汗と愛液の量、そして溢れ出すフェロモンが増して。ラ・フォリアの正気と言う正気を全て灼き尽くし、完全に尻の虜へと堕としてしまおうかと言う程の圧迫。トドメに割れ目がしっかりとラ・フォリアの鼻をくわえ込むと、鼻腔に直接そのフェロモンを流し込み……ラ・フォリアの頭部を内側から、それこそ脳を直接匂いで蹂躙するようにして、トドメを刺そうとする)【性を継続】
  (2022/9/27 01:50:21)
アリージュ ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2022/9/27 01:50:23)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 2d6+6 → (2 + 3) + 6 = 11  (2022/9/27 01:50:36)
アリージュ ◆> 【おっと、耐えおるのう……無駄じゃと言うのに】   (2022/9/27 01:50:46)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【失礼…入力ミスです…】   (2022/9/27 01:50:53)
アリージュ ◆> 【おお、本当じゃ、+6になっておった】   (2022/9/27 01:51:14)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【実際の数値は8ですね…】   (2022/9/27 01:51:14)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【………バーストです…ッ///】   (2022/9/27 01:51:58)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2022/9/27 01:52:03)
アリージュ ◆> 【くっくっく。そうまでして脱出したかったのじゃな……そして無駄じゃった、と♡】   (2022/9/27 01:52:28)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> ンンンッ…!!♡//ンッ…ンンンンンッ…!!!!♡♡♡♡///(天井知らずに重圧を増していく巨尻の圧力と気が狂いそうなまでに充満していくフェロモン…限界を伝えるように小刻みに震える腰振りが激しさを増し、遂に気丈なラ・フォリアの心が折れると、堪えていたものが決壊するように、ぶしゃぁぁっ!!!♡っと袴を突き抜ける程の勢いで噴き上がる蜜が白旗のように上がる…つま先立ちのブリッジになるほどまでに大きく反り返りながら突き上げた腰から、永く噴き上げる潮が、ぷしゅっ♡ぷしゅ…♡断続的に途切れながら続いた後に途切れると、力尽きたようにリングへと堕ちていく…全身から溢れ出た汗でマットに広がった人型のシミの股間部に沈んだ腰が時折震えるだけの生命反応を残して全く動こうとしないラ・フォリア…王女の処刑が完全に遂行されたことが誰の目にも明らかな状況に決着のゴングが鳴り響くのは当然のことであった…)
  (2022/9/27 02:02:20)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【…ッ…圧迫され続けてたので描写主体の立ち回りとなりましたが満足いただけたでしょうかッ…///】   (2022/9/27 02:03:03)
アリージュ ◆> 【うむうむ、良い負けっぷりじゃ♡】   (2022/9/27 02:04:34)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【ファーティナ陛下には勝てたのですから貴女にもと思いましたが…流石に性5相手は簡単にはいきませんね…】   (2022/9/27 02:05:39)
アリージュ ◆> 【まあ2差なら十分脱出の目はあったのじゃ。カウンター失敗がやはり大きかったのう】   (2022/9/27 02:07:20)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【何処かで勝負を仕掛けないとジリ貧になるだけですから…勝つつもりでやった以上は後悔しませんがあと一手おくらせるべきだったようですね。】   (2022/9/27 02:08:25)
アリージュ ◆> 【カウンターの切りどころは難しいものじゃ】   (2022/9/27 02:08:55)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【性5相手では一撃バーストを狙う必要があるのでさらに難しいですね。さて…こちらは時間がありますので、ここで締めるのか敗者を嬲るのかはお任せ致します…///】   (2022/9/27 02:10:12)
アリージュ ◆> 【それは、嬲ってほしいと言うおねだりかのう♡】   (2022/9/27 02:11:02)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【解釈はそちらの自由です…別に無理にとはいいませんので…(ぷいっ…)//】   (2022/9/27 02:12:00)
アリージュ
◆> くはははっ、アルディギア王国とやらの第一王女が、実に無様に処刑されおったのう!(満足気に笑みを浮かべると、ようやく尻を退けていく。退けた瞬間、ラ・フォリアの顔からむわっ、と湯気が立ち昇る程の濃厚で熱いフェロモンをたっぷりと浴びせて。そのフェロモンは顔にこびりついたままなので、犠牲者はアリージュの尻が離れた後も、悪夢の中で尻に潰され続ける……そんな、まさに処刑と言うに相応しい必殺技)さて、王族同士で決着がついたのじゃ。このまま立ち去ると言うのも味気ないのう(と、ここまでしておいてなお、ラ・フォリアを解放するつもりはなく。失神しているラ・フォリアのお腹……いや、下腹。先程はヒップアタックを叩き込んで膝をつかせた、子宮の上にずしん、と尻を乗せる)ま、かるぅくじゃ。安心せよ、妾もそこまで鬼ではない。かるぅく、罰を与えるだけじゃ♡(明らかにそんな優しい顔ではない笑みを浮かべてそう言うと、そうして尻を圧迫し、腹筋を押しつぶし……そして、その腹筋ごと、子宮を割れ目で挟み込み、ぎゅうっ、と圧迫する。緩急をつけて念入りに揉み込み、あまりに強烈な……失神していられないほどの快楽を与えていく)
  (2022/9/27 02:16:30)
アリージュ ◆> 【ま、ねだられたのなら答えねばのう♡】   (2022/9/27 02:16:38)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> ………(ラ・フォリアにとって永遠に感じるほどに閉じ込められていた巨尻の牢獄から釈放されるも、全く反応を示さず、むあっ♡と立ち込める濃密なフェロモンに包まれながら意思の感じられない虚ろな瞳で人形のような表情の王女の顔が露わとなる…まるで乱暴に犯された生娘が心が壊れるのを防ぐように意識を閉ざすように、暴力的なまでのフェロモンに廃人化するギリギリのところでブレイカーを切るように意識を閉ざしたのだ。)…ぶふっ…!!あっ…がっ…ぁ…ぁぁっ…ひぃっ…!!!////(所謂レイプ目で虚空を見上げる王女の上に再び巨大な影が落ちるとずっしりとした重みは今度は下腹部を襲う…子宮を絞りあげられるかのような括約筋の締め付けが、時に愛撫するように優しく…時に万力で頭蓋を押し潰す処刑のように厳しく王女の子宮を弄ぶと、うつろな瞳から涙がポロポロと溢れ返る。無理やり覚醒させられて微か意思の光が戻ると、試合前は挑発的な笑みを浮かべていた美貌が苦悶と恐怖の色に染め上げられていく…)
  (2022/9/27 02:29:55)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【だ、誰も強請ってなどッ…///ぅっ…ぅ……慈悲に感謝します…///】   (2022/9/27 02:31:22)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【いつも白目を剥いたアヘ顔では芸がないので新しい描写を模索してみましたが、やはり時間がかかってしまいましたね…そちらの眠気やリミットは大丈夫でしょうか?】   (2022/9/27 02:33:27)
アリージュ
◆> ひどい顔じゃのう……そんなに妾の尻が気に入ったか。それは光栄というものじゃな、くっくっく♡(レイプ目で苦悶と恐怖に彩られたラ・フォリアの表情をくすくすと見つめて)まあそなたは巫女のものじゃと聞くからの。妾のモノにするのは許してやろう。じゃが、妾の尻を忘れられぬようにしてくれよう。……まあ、それでうっかり壊してしまっても、過失であるからして、妾のせいではないが、の♡(そう言って、尻による子宮責めにさらに緩急を付け始める。強く締め付け、弱く優しくなで上げ、その繰り返し……その動きは、言葉にするならば、『咀嚼』。腹筋を捏ね揉みほぐして完全にその機能を失わせ、守りを失った子宮を念入りに咀嚼しながら、腹全体を割れ目に呑み込んでいく。女の中心である子宮をそうして咀嚼する事で、ラ・フォリアに、尻に呑み込まれるような感覚すら与えていく)グリードピーチ・バイティング、じゃ。そなたを丸呑みにしてくれようぞ♡(ただ強弱のみならず、微細な腰振りによる擦り付けや、極上の感触による密着、吸い付き。尻の技と質を全てラ・フォリアの腹につぎこんで)
  (2022/9/27 02:36:07)
アリージュ ◆> 【うむ、大丈夫じゃ】   (2022/9/27 02:36:14)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> ひぃっ…///いやっ…あぁぁぁッ…!!んひぃ…♡ひゃぁっ…お願いっ…許しっ…あぁぁっ…ンッ…あぁっ…はぁぁぅっっっ…!!!♡♡♡///(嗜虐心を隠そうともしない笑みで見下ろすアリージュのねっとりと意識を嘗めるような言葉…そして子宮を味わうように繰り返される緩急をつけた締め上げが与える恐怖が誇り高き気丈な王女をただの少女へと変えていく…細く括れて引き締まった腹を圧迫しながら繰り返される括約筋による絞りあげ…蛇が獲物を絞め殺してからゆっくりと丸呑みにしていくように腹筋を解しあげる巨尻による咀嚼がまるで子宮を体内から抉り出すような錯覚をラ・フォリアへと与えていく。それと共に与えられる極上の尻肉の感触は、先程嫌とほど味わった牢獄の責めを鮮明に思い出させ、顔を包むフェロモンの匂いが意識の奥までトラウマを刺激する。圧迫に封じられていない口からは恐怖と快楽が入り交じった許しを乞う懇願と艶を帯びた甘い響きの喘ぎ声が絶え間なく吐き出されていき…更なる快楽と恐怖を脳裏に刻む絶頂を迎えると、甲高い鳴き声をあげる…)
  (2022/9/27 02:51:14)
アリージュ
◆> ああ、良い……実に良い。抑えが利かなくなってしまいそうじゃ♡(ラ・フォリアのそんな快楽と恐怖の懇願を前にして、うっとりと恍惚の表情を浮かべるアリージュ。その咀嚼にはますます熱が入る。頬張り、舐めずり、噛み締め……そんな口の動きを連想させる尻の動き。割れ目いっぱいにお腹を貪り、ねっとりとした腰使いで擦り付け、ギュッと強めに締め付けて。ありとあらゆる手段でラ・フォリアの肚に快楽を与えながら、徐々に腹部全体を割れ目の中に捕らえていく。このまま本当に、子宮が丸呑みにされ、尻に呑み込まれてしまうのではないか。いやそれどころか、全身全てが。そんな有り得ない想像すら脳裏に浮かばせる程の咀嚼。それはもちろん、アリージュの全身から、特に尻から香る濃厚なフェロモンが、ラ・フォリアの正気を狂わせ、一種の催眠状態に落とし込んでいると言う事もあり)ああ……このままそなたを尻から全て、飲み干してくれよう♡(そうして、尻の一番奥、菊の部分がラ・フォリアのお腹に触れると、ちゅうううっ、と音を立てて吸い付いていくかのように)
  (2022/9/27 02:58:58)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> はぁっ…あっ…♡…///んぁっ…嫌ぁッ…♡お尻に呑み込まれ…♡あっ…ぁぁっ…///(繰り返され…無数に変化を遂げるアリージュの尻による咀嚼…細いウエストを、完全に挟み込むようにな圧迫が、ラ・フォリアをまるで全身を呑み込まれているような錯覚に堕としていく…王女の感覚では尻の間に子宮が、挟み込まれ、撫で上げ、押し潰される……まるで口の中で弄ばれているように感じられ言いようのない恐怖と未知の快楽に包まれていく…その恐怖と正常な思考を狂わせる甘く芳しいフェロモンが有り得るはずのない妄想まで現実のように錯覚していく…そのような恐怖にただの少女…ラ・フォリアが耐えられるはずもない…)
  (2022/9/27 03:36:58)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> あぁっ…///お願いします…何でもしますから…許してください…///ケツを舐めろと言うのなら舐めますッ…媚びろというのならいくらでも媚びますからどうかっ…それだけはッ…!!!ひぃっ…!!あぁっ…あぁぁぁっ…!!♡吸われて…いやぁ…♡呑まれ…呑み込まれ…ッ!?♡いやぁぁぁっ…助けっ…!!いやあぁぁぁぁっ…!!!♡♡♡♡////(美の女神フレイアの再来…そう称された美貌は溢れ出る涙と鼻水でその面影は最早皆無であった。必死に媚びるように許しをこいながら、尻に飲み込まれる…そんな有り得るはずもない恐怖に本気で怯えている。それが伝わるほどの王女としてのプライドも誇りも投げ捨ててた必死の懇願はアリージュの嗜虐心をより昂らせるだけであった…うっとりとした表情で告げられる飲み干すという言葉に息を飲み表情を凍らせるラ・フォリア。巨尻の最奥…臀部とは異なる感触を伝えるぷっくりとした唇のような菊穴が触れる…その途端…)
  (2022/9/27 03:37:20)
見習い巫女ラ・フォリア
◆> (ズギュゥゥゥ…!!!♡という轟音と共に意識まで吸い込むような強烈な吸い上げはラ・フォリアの心を折るのに余りある恐怖と快楽を与えた…アナルバキュームキスが与える吸い上げに呑み込まれていく感覚がラ・フォリアの意識を狂乱へと陥れ、泣き喚くような悲鳴と表情は普段の彼女からは想像できない迄に余裕はない…腹に巨大なキスマーク、意識に極限の恐怖を刻み込まれ、種の本能が蕩けきった子宮を強烈に疼かせる。そうして迎えた絶頂はダムの放水のような勢いで、濃密なラフォ汁を噴き上げさせる。まるで精液のように白く濁った蜜がアリージュの褐色の肌を汚すのはラ・フォリアの最後の意地だったのか…先程よりも暗く濁った瞳で虚空を見上げる少女の意識は、再び脳のセーフティ装置を起動により、暗く深い闇に沈んでいくのであった…)
  (2022/9/27 03:37:23)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…】   (2022/9/27 03:37:33)
アリージュ ◆> 【ふふ、力作じゃのう。そんなに妾の尻が気に入ったか♡】   (2022/9/27 03:37:59)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【知りませんッ…//筆の走るままに書いた駄文ですので、自分でも何を書いてるのか分かってませんのでッ…///】   (2022/9/27 03:39:10)
アリージュ ◆> 【それほどに興奮してしまったと言う訳じゃなぁ♡】   (2022/9/27 03:39:25)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【ッ…好きに解釈すればいいですッ…///(ぷいっ)】   (2022/9/27 03:39:50)
アリージュ
◆> くははははっ、良い。実に良い顔じゃ! 実に楽しめたぞ、くはっ、くははははっ!(堪えきれないとばかりの高笑いとともに、ようやく本当に立ち上がって尻を退けるアリージュ。ラ・フォリアのその、完全に弛緩しきった身体が会場全てからよく見えるように、リングに仰向けにしていく。最後に噴き出した、白く濁ったラフォ汁を手で撫で上げ、己の肉体に塗り込むようにして。それでもなお、その匂いはかき消されるほどの濃厚な甘いフェロモンをその身に纏い)さぁて、やろうと思えばここからまだ……と言う所じゃが♡ま、流石に酷と言うものよな。これ以上やっては本当に死んでしまうからのう♡(本当に、尻だけでラ・フォリアを殺せるのではないか。そんな考えを観客に植え付けるほどの凶悪すぎる尻拷問を見せつけたアリージュは、満足し、尻を見せつけながらリングを降りていく。後には当然、失神……いや、気絶、昏倒したラ・フォリアが残されるのだが……リング内は、アリージュが去ってなお甘いフェロモンが充満しており、常人では立ち入れない、立ち入った瞬間腰砕けになってしまうほど。最終的に担架によって運び出されるには、もう少しの時間を要する事になるだろう)
  (2022/9/27 03:43:53)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【これで〆でしょうか…】   (2022/9/27 03:46:18)
アリージュ ◆> 【そうじゃな。楽しかったのじゃ♡】   (2022/9/27 03:46:34)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【楽しんでいただけなら何よりです…///(くっきりと巨大なキスマークを刻まれた下腹部を押さえながら)】   (2022/9/27 03:47:20)
アリージュ ◆> 【たっぷり汁まで吐き出しおって。実に可愛かったぞ♡】   (2022/9/27 03:48:22)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【最後の方でリョナ的な要素に傾倒していることに気づいて思い出したように付け足した快楽要素でしたけど、お気に召して貰えたようで…///】   (2022/9/27 03:49:33)
アリージュ ◆> 【ま、リョナ的要素も、グロくならなければイケる口ではあるがの♡】   (2022/9/27 03:49:59)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【知ってますよ…///チェイムさんにあれだけやられれば嫌という程…】   (2022/9/27 03:50:42)
アリージュ ◆> 【くくくっ♡またいつでも、妾の尻が相手をしてやるからの♡】   (2022/9/27 03:51:20)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【…次は負けませんからっ…】   (2022/9/27 03:52:04)
アリージュ ◆> 【どうかのう♡楽しみにしておるのじゃ】   (2022/9/27 03:52:23)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【フフッ…それはこちらもですよ…♡本当に楽しい時間でした…長時間のお相手感謝しますね♡】   (2022/9/27 03:54:20)
アリージュ ◆> ●見習い巫女ラ・フォリアVSアリージュ◎【第4リング (9/27 00:21~〆の時間)】【デスピーチ・エグゼキューション→グリードピーチ・バイティングによる完全トラウマ処刑(EKO)】   (2022/9/27 03:54:47)
アリージュ ◆> 【うむ、こちらこそ、な】   (2022/9/27 03:54:50)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【わたくしは控え室に少し顔を出してきますね。そちらはどうされます?】   (2022/9/27 03:55:38)
アリージュ ◆> 【妾はこのまま寝るとしよう。お疲れ様じゃ】   (2022/9/27 03:56:03)
見習い巫女ラ・フォリア ◆> 【おやすみなさいませ♡】   (2022/9/27 03:56:14)
おしらせ> 見習い巫女ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2022/9/27 03:56:16)
おしらせ> アリージュ ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2022/9/27 03:56:24)
おしらせ> トモエさんが入室しました♪  (2022/9/28 02:51:26)
おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2022/9/28 02:51:42)
王 白龍 ◆> 【今回も武器ありでよかったかしら?】   (2022/9/28 02:52:12)
トモエ> 【はい。よろしければ武器を使わせていただければと】   (2022/9/28 02:52:52)
王 白龍 ◆> 【じゃあ、こちらも武器を使わせてもらうわね。では、先攻決めいきましょうか】   (2022/9/28 02:53:26)
トモエ> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2022/9/28 02:53:41)
王 白龍 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2022/9/28 02:53:49)
王 白龍 ◆> 【こちらからね】   (2022/9/28 02:53:57)
トモエ> 【先攻は譲りましょう…】   (2022/9/28 02:54:07)
王 白龍
◆> 今回はトモエさんとの試合か…。狐面がないから普通に名前呼びでいいのよね…(試合会場に現れたのはいつもの白い道着ではなく…青い丈の長いチャイナドレスに身を包み、長い黒髪を頭の上で二つのお団子にしてシニョンでお洒落にキメ、腰に以前の武者巫女戦で使用した青龍刀を腰に提げて堂々と花道を歩き、リングへと上がってくる)
  (2022/9/28 02:57:55)
王 白龍 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org2877395.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org2877395.png]  
(2022/9/28 02:58:02)
トモエ> お相手、よろしくお願いします(対して巫女服姿でリングに上がってきたトモエ。今日はすでに霞とあやねに二連敗してしまっており、なんとしても負けられない覚悟でリングに上がってくると一礼の後に刀を抜いて構え)   (2022/9/28 02:59:21)
王 白龍
◆> 今回も手加減抜きでいくからよろしくね、トモエさん♪(そう告げてから合掌して一礼を済ませ、リングの所定の位置へ移動して構えていく)では、いくわよ!…せやぁっ!!(試合開始のゴングが鳴ると同時に一気に駆けて詰め寄ると、腰の青龍刀を勢いよく抜刀し…逆袈裟斬りに白衣を切り裂いてしまおうとし)【性】
  (2022/9/28 03:03:09)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2022/9/28 03:03:23)
王 白龍 ◆> 【ファンブルね】   (2022/9/28 03:03:36)
王 白龍 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2022/9/28 03:03:42)
王 白龍 ◆> 【EPで受けるわ】   (2022/9/28 03:03:55)
トモエ> 前回のようには参りません。いざ、尋常に勝負!(試合開始と共に仕掛けてきた白龍の剣を刀で受け止めて攻撃を防ぎ)ハァァァッ!!(その剣と刀を絡めて弾き飛ばしてやろうと)【速】   (2022/9/28 03:05:40)
トモエ> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2022/9/28 03:05:57)
トモエ> 【振りなおします】   (2022/9/28 03:06:04)
トモエ> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2022/9/28 03:06:10)
王 白龍 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2022/9/28 03:06:19)
王 白龍
◆> くっ…ラ・フォリアと違って流石に刃物戦闘では分が悪いようね…(トモエの斬撃を受けて青龍刀が真上に弾かれて飛ばされてしまうと唇を噛み締めて)なら、これは…どう?…てやぁっ!!(即座にその場で回し蹴りを放ち、トモエの胸を白衣ごと蹴り薙ごうとし)【性】  
(2022/9/28 03:10:05)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2022/9/28 03:10:12)
トモエ> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2022/9/28 03:10:55)
トモエ> 剣を失って、私に勝てますか?(白龍の剣を弾き飛ばし、更に追撃を加えようとしたものの)ゥッ、キャァァァッ!!(胸元を蹴られ、大きくバランスを崩してしまい)   (2022/9/28 03:11:40)
王 白龍 ◆> 隙を見せたわね!剣ならあるわよ…ここに。今度こそ覚悟してもらうわ!…はぁぁっ!!(弾かれて頭上から落ちてきた青龍刀をキャッチして握り締めると、バランスを崩したトモエの額の鉢金へ向けて、青龍刀による鋭い打突を繰り出そうとし)【性継続】  
(2022/9/28 03:14:24)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2022/9/28 03:14:35)
王 白龍 ◆> 【ふふっ、クリティカルね。大事な鉢金が大変なことになるわね】   (2022/9/28 03:15:11)
トモエ> 【こ、この鉢がねは武者巫女の証…そ、それを知った上で…!?】   (2022/9/28 03:15:49)
王 白龍 ◆> 【えぇ、知ってたわよ。武者巫女にとって、命の次に大切な鉢金ということを】   (2022/9/28 03:16:35)
トモエ> 【グゥッ…。鉢がねを破壊されるのは何よりも屈辱…。それを分かっていてのこの攻撃…残りEP3、自己申告エクスタシーさせていただきます…】   (2022/9/28 03:18:14)
王 白龍 ◆> 【分かったわ。武者巫女の心意気…見せてもらうわね】   (2022/9/28 03:18:49)
トモエ> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2022/9/28 03:18:56)
トモエ> 何ッ…!?グアァァァァァッ!?(剣を受け取った白龍の反撃がトモエに襲い掛かる。バランスを崩して防御が出来ないトモエの額に剣が振り下ろされると、鉢がねにクリーンヒットしてしまい、武者巫女の証である鉢がねにビキビキっと亀裂が走ってしまい)  
(2022/9/28 03:20:46)
王 白龍
◆> 鉢金のお陰で額を割らずに済んだようだけど…、その武者巫女たる証の鉢金を不覚にも破損させた貴女は武者巫女失格ね!(無情な言葉を投げ掛けて蹴り倒し、無防備なトモエに対して青龍刀を振り下ろして緋袴をズタズタに切り裂いてしまおうとし)【防御不可への性攻撃】  
(2022/9/28 03:24:12)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2022/9/28 03:24:21)
トモエ> そ、そんな…武者巫女の証の…鉢がねが…!?(鉢がねを破壊され、動揺を隠せないトモエ。その間にも隙を晒してしまい)キャァァァァァァァッ!!(鉢がねを破壊されたばかりか、続いて大切な袴まで切り刻まれてしまい)   (2022/9/28 03:25:47)
王 白龍 ◆> 貴女は武者巫女の長なのでしょう?おまけに弟子がいるのに…こんな醜態は恥ずかしいとは思わないのかしら?(武者巫女たる資格無しとばかりに、続いて白衣も青龍刀で切り刻んでやろうとし)【性継続】   (2022/9/28 03:27:52)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2022/9/28 03:27:59)
トモエ> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2022/9/28 03:28:41)
王 白龍 ◆> 【さすがにかわすと思ったけど、普通に当たったわね…】   (2022/9/28 03:29:25)
トモエ> 【ウゥ…エクスタシーです…】   (2022/9/28 03:29:43)
トモエ> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2022/9/28 03:29:48)
トモエ> イヤァァァァァァッ!!(袴に続き、白衣も切り刻まれてしまい、ついに巫女である姿すら失ってしまったトモエ。下着姿で握っている刀、宝刀クチナワが辛うじて武者巫女である名残として残っていて)   (2022/9/28 03:31:07)
王 白龍
◆> 貴女は狐面がある時はそこそこ強かったのは、仮面で自分の弱さを隠していたからじゃない?狐面のない今は自分の弱さを晒している状態よね?…違う?(クチナワには目もくれず、動けないトモエを仰向けで大股開きにさせていき、股間を足で踏みつけながら…胸のサラシを青龍刀で一気に斬り捨ててやろうとし)【防御不可への性攻撃】
  (2022/9/28 03:35:22)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2022/9/28 03:35:34)
トモエ> そ、そのようなこと…キャァッ!?(白龍の前に手も足も出ず、クチナワすら威嚇にならずに仰向けに倒されてしまい)イヤッ!?アァァッ!?キャァァァァッ!!(股間を踏みにじられながらサラシを斬られ、胸を晒されてしまうトモエ。鉢がね、巫女服に続いて下着まで斬られ、絶体絶命に追い込まれ)
  (2022/9/28 03:37:56)
王 白龍
◆> そのようなことは…ないって言うの?違うよね?もし違わないのなら…何故今シーズンはずっと負け続けてるのかしら…教えてくれる?(睨むように威嚇しながら青龍刀を両手持ちにし、大上段の構えからトモエを両断するかの如く縦一文字に一気に振り下ろし…トモエの亀裂の入った鉢金を粉々に砕きながら、股間の褌も真っ二つに切り裂いて文字通り裸一貫にさせてしまおうしていき)【性継続】
  (2022/9/28 03:43:24)
王 白龍 ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2022/9/28 03:43:46)
トモエ> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2022/9/28 03:44:03)
トモエ> 【参りました…最後のエクスタシーダイス振ります…】   (2022/9/28 03:45:09)
トモエ> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2022/9/28 03:45:14)
王 白龍 ◆> 【前回みたいに辛うじてパーフェクトEKOにはならなかったのが不幸中の幸いよね…】   (2022/9/28 03:45:57)
トモエ> あぁぁぁっ…ぁぁっ…(トモエの命の次に大切な鉢がねが切られてリングへと落ちる。そして褌も切り裂かれてしまい、股間を晒されて)あぁぁ…ぁぁぁぁぁぁぁ…(白龍の青龍刀の前に屈してしまい、晒された股間からアーチを描きながら失禁してしまうトモエ)はい…私は自らの弱さを仮面で隠していました…。武者巫女筆頭でありながら、仮面を奪われ、鉢がねを破壊され、巫女服も切り刻まれてしまいました…(美しいドレス姿の白龍の足元で、失禁しながら情けない声を漏らし)私…武者巫女トモエは…武者巫女最強などと名乗っておきながら…ここでは最下層の雑魚であることを…宣言させていただきます…(前回の試合と続けて白龍に惨敗してしまい、心を折られたように無様な敗北宣言を晒して)
  (2022/9/28 03:50:55)
王 白龍
◆> ずいぶんとあっさり素直に認めたわね。虚勢を張って今まで自分を誤魔化して生きてきたもの。ようやく自分の弱さを自覚して認めたってことよね(丸裸の状態で失禁しながら本音を吐露するトモエを見下ろし、厳しい現実を突き付けながら説教を続けていく)なら、その屈服宣言にのっとり…トモエの残りの今シーズンは武者巫女筆頭ではなく、弟子ラ・フォリアと同じ見習い巫女として過ごすこと。潔く敗北を認めたことに免じてクチナワは没収しないけど、見習い巫女には相応しくないので今シーズンは封印すること。…いいわね?(敗者であるトモエに突き付けるように厳しい処罰を告げていき)
  (2022/9/28 03:59:42)
トモエ> (武者巫女としての誇りを完膚無きまでに粉々に砕かれてしまったトモエ。白龍に敗れ、無様な姿を晒しながら命乞いして)分かりました…白龍様…。武者巫女トモエ…武者巫女筆頭の座を辞し、見習いにならせていただきます…。この宝刀クチナワは武者巫女筆頭のみが扱える刀…ご命令どおり封印させていただきます…。雑魚にも関わらずこれまでの虚勢と生意気な言葉…どうかお許しください…(クチナワをしまって手を放し、自ら作った水たまりの中に手を突いて土下座し、白龍に完全屈服してしまいながら命乞いする姿を晒し)
  (2022/9/28 04:04:29)
2022年09月19日 23時18分 2022年09月28日 04時04分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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