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luvul_crawl/[342671]アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】/20231119 0146 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2023年11月19日 01時46分 2023年12月09日 23時09分 の過去ログ
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州光(二代目) ◆> 【それではおやすみなさい…悪魔に取り憑かれないように注意しておくのですね…!】   (2023/11/19 01:46:46)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/11/19 01:46:52)
ラ・フォリア ◆> 【そこはノーコメントで…♡おやすみなさいませ…♡】   (2023/11/19 01:47:15)
ラ・フォリア ◆> ◎ラ・フォリアVS州光(二代目)●【第1戦】【第4リング (11/18 15:2011/19 01:33)】【口への呪式銃による銃撃(PKO宣言)】【通算戦績 ラ・フォリア 8-11州光(二代目)】   (2023/11/19
01:51:11)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/11/19 01:51:14)
おしらせ> レイナ・R・龍帝院 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/11/23 19:28:50)
おしらせ> アイーシャ ◆nm7..MEGGcさんが入室しました♪  (2023/11/23 19:29:12)
アイーシャ ◆> 【うっ…性5だったのね……】   (2023/11/23 19:29:43)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【たっぷりとご奉仕を受け入れなさい!】   (2023/11/23 19:29:55)
アイーシャ ◆> https://ul.h3z.jp/g7pk2JdC.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ful.h3z.jp%2Fg7pk2JdC.jpg]   (2023/11/23 19:30:52)
アイーシャ ◆> 【ふん、奉仕するのはアンタだっての!】   (2023/11/23 19:31:09)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【では先攻を決めるとしましょうか】   (2023/11/23 19:31:26)
アイーシャ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/11/23 19:31:36)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/11/23 19:31:45)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【わたくしからですわね!】   (2023/11/23 19:31:57)
アイーシャ ◆> 【くそっ、なんて出目よ】   (2023/11/23 19:31:58)
レイナ・R・龍帝院
◆> さあ、天下万民のメイドたるこのレイナティア・ロンド・龍帝院が参りましたわ!(まずリングに上がってくるのは、金髪に縦ロール、豊かな肉体を持つ、高飛車そうなお嬢様。メイド、と言って良いのかは若干悩ましいが、ミニスカートのメイド服に身を包んで堂々と入場する)このわたくしの奉仕を受けたい者はどなたですの。さっさとリングに上がり、喜んでその総身で奉仕を受け入れなさい!
  (2023/11/23 19:32:32)
レイナ・R・龍帝院 ◆> https://imgur.com/a/BPMV8JV [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FBPMV8JV]   (2023/11/23 19:32:36)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【では、よろしくおねがいしますわね】   (2023/11/23 19:32:43)
アイーシャ
◆> ハン、メイドならもう少し大人しくしたらどうかしら?何なら…アタシ専属のメイドにでもしてあげましょうか?(反対のコーナーへと上がるのはランブルローズではレスラーとしても活躍の実績がある、歌姫アイーシャ。セレブであるからこそ新しいメイドを雇うのも悪くはないかと、相手の実力が不透明では有るが、生意気そうな相手を屈服させてやろうかと)
  (2023/11/23 19:36:48)
アイーシャ ◆> 【お手柔らかに頼むよ】   (2023/11/23 19:37:09)
レイナ・R・龍帝院
◆> 龍帝院の当主たるこのわたくしに対して、愚かな物言いですわね。あなたの生涯年収でもわたくしを専属にするには不足ですわ(メイドとは思えぬ高圧的な態度でアイーシャを見下しつつ、腰に手を当てて)さあ、たっぷりとご奉仕を受け入れなさい!(そう言った瞬間、後ろから音もなくリングに上がった何者かが、アイーシャの股間を渾身の力で思いっきり蹴り上げようとしていく)【性】
  (2023/11/23 19:38:52)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2023/11/23 19:38:54)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【む……】   (2023/11/23 19:38:59)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/11/23 19:39:00)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【EPから削りますわ。まあハンデですわね】   (2023/11/23 19:39:10)
アイーシャ
◆> おっと…手癖、いや足癖が随分と悪いらしいね!口もそうだけど…さ!(高圧的な態度を崩そうともしない生意気メイド。驕り高ぶるのは名前だけにしときなと考えつつ、背後からの気配を何となく感じると背後へとローリングソバットを入れて何者かを蹴りつけてやり)オラ…アンタのところだろ!(怯んだ刺客を掴んでは相手へとぶつけて怯ませ)そらっ…潰れちまいな!(逆にレイナの股間を全力で蹴り上げて、爪先をめり込ませてやろうと)【力】
  (2023/11/23 19:43:10)
アイーシャ ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2023/11/23 19:43:23)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/11/23 19:43:39)
アイーシャ ◆> 【ハン、人のを蹴ろうとした報いだよ】   (2023/11/23 19:44:01)
レイナ・R・龍帝院
◆> あっ、ちょっと、何をやっていますのっ、イヴ! ちゃんと手はず通りに……きゃっ!? ……んぎぃぃっっ!?(アイーシャの背後から入ってきたのはピンク髪のメイド。反撃を受けて怯んだその身体をレイナにぶつけられ、もつれた所で、レイナの股間が思いっきり蹴り上げられる)イヴ(ピンク髪)>ぐっ……失礼しました、お嬢様。……大丈夫ですか? レイナ>大丈夫なものです、かぁ……うぐぅぅっ……(股間を押さえて脂汗を滲ませ、悶絶しているレイナと、それを気遣うピンク髪メイド。アイーシャに背を向け無防備に見えるが……そこでアイーシャの背後に再び別の影。まさかの二度目の奇襲でその尻をカンチョーで抉ろうとする)【性】
  (2023/11/23 19:47:02)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2023/11/23 19:47:03)
アイーシャ ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2023/11/23 19:48:11)
アイーシャ ◆> 【…ぅぐっ】   (2023/11/23 19:48:19)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【では報いの報いですわ!】   (2023/11/23 19:48:31)
アイーシャ
◆> さぁて、二人がかりなんてマネをしたお礼をあげなきゃだねぇ!(ピンク髪のメイドと股間を抑え悶絶しているレイナを見下ろし、ふざけたマネをしやがってと拳をボキボキと鳴らしながら、どう殴り倒し蹴り上げてやろうかと思考を巡らせるアイーシャ。だが、三人目がいるなどとは流石に予想もつかず、何でも有りのリングとはいえ、今度は背後を許してしまっていて)…んぉォぉぉぉぉッ!?(尻穴を易易と貫くカンチョーがアイーシャの尻を襲い、野太い悲鳴を上げてはがに股で固まってしまう)
  (2023/11/23 19:52:06)
レイナ・R・龍帝院
◆> セツナ(黒髪)>……隙あり。 ミシャ(青髪)>誰も、2人がかりなんて言ってないんですよねぇ?(カンチョーを繰り出して容赦なく抉ったのは黒髪のメイド。さらに青髪のメイドが、固まっているアイーシャの頭を抱え込み、その谷間にねじ込んで押し潰そうとしていく。さらに、後ろに突き出す格好となるアイーシャの尻には、赤髪のメイドが思いっきり蹴りを何発も叩き込んで、赤く腫らしてやろうと)カーマ(赤髪)>ま、あんたに恨みはないけど、メイド長の対戦相手になったのが運の尽き、ってやつさ!(レイナと最初の桃髪メイドを合わせ、5人ものメイドがアイーシャを囲む形に)【性を継続】
  (2023/11/23 19:55:30)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2023/11/23 19:55:32)
レイナ・R・龍帝院 ◆> https://imgur.com/a/6gWG1Da [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2F6gWG1Da]   (2023/11/23 19:55:37)
アイーシャ ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2023/11/23 19:56:23)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【むっ……】   (2023/11/23 19:57:02)
アイーシャ ◆> 【脱出だね…さて、どう返すかね…汗】   (2023/11/23 19:57:10)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【まあとりあえずわたくしが本体でこの子達はストライカーみたいなものですけど、どうするかはお任せしますわ】   (2023/11/23 19:58:01)
アイーシャ
◆> (思わぬカンチョーでの攻撃に固まってしまったところへ、次々と現れるメイド達に真相を理解しつつも囲まれてしまいそうになり)くっ…卑怯な手を使いやがって…(先ずは背後のカンチョーを決めた相手にヒップアタックを繰り出して突き飛ばし)オラァッ!(素早く裏拳を繰り出して尻を蹴ろうとする女も排除)アンタの胸なんかゴメンだね!(頭を掴まれて胸の谷間にねじ込まれそうになるが、ヘッドバッドをも繰り出しては取り巻きのメイドを次々と排除して危機を乗り越えていき)オラ…!司令塔のアンタに試合権利があるんだろ!?(股間を抑えているレイナの頭を掴むとアゴに膝蹴りを入れ、そのまま浮き上がったところをカカト落としで顔面を砕こうとし)【力】
  (2023/11/23 20:02:41)
アイーシャ ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2023/11/23 20:02:54)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/11/23 20:03:14)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【まずいですわね……】   (2023/11/23 20:03:24)
アイーシャ ◆> 【ふふ、あんたんとこには酷い目に合わされるからね。勝たなきゃなのよ!】   (2023/11/23 20:04:11)
レイナ・R・龍帝院
◆> おごっ……うぐぅうぅっっ……!(メイド達が次々と蹴散らされ、レイナが強烈な打撃を喰らってしまう。顎への膝蹴り、さらに踵落としを食らうと、ぐりんと白目を剥いて崩れ落ち、うつ伏せに倒れてジョロジョロと失禁する)イヴ(ピンク髪)>お嬢様っ!?(完全に失神KO状態だが、ピンク髪のメイドがとっさにその姿を隠すように抱き上げる事で、KO裁定を受けないように誤魔化して。その間に、蹴散らされた他のメイド達が、アイーシャに追いすがっていく)セツナ(黒髪)>お尻ぶつけて来た……お返し……(黒髪メイドが後ろから抱きつき、バックドロップ狙い。決まればそこから青髪メイドの顔面へのヒップドロップ、赤髪メイドの尻への踵落としで追撃するつもりで)ミシャ(青髪)>大人しくしてくださいねぇ! カーマ(赤髪)>砕いてあげるよ、オラァっ!!【性】
  (2023/11/23 20:07:28)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2023/11/23 20:07:29)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【あら♪】   (2023/11/23 20:07:34)
アイーシャ ◆> 【ウソだろ…おい】   (2023/11/23 20:07:51)
アイーシャ ◆> 【追加ロールは入れるかしら?】   (2023/11/23 20:08:21)
アイーシャ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/11/23 20:08:26)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【あら、顔面をお尻で潰されて、尻を踵落としで砕かれて、まだ不足ですの?】   (2023/11/23 20:08:50)
アイーシャ ◆> 【い、いちいち解説すんなっ!】   (2023/11/23 20:09:18)
アイーシャ
◆> ふん…ざまあみろ!(レイナを打撃で打ちのめし、ノックアウトの手応えを感じているアイーシャだったが…)ちょ、退きなッ…伸びてるだろ!?(取り巻きのメイドたちが蘇生しては、伸びていると疑わしいレイナを庇って判定が降りず…)うぉっ!?ぐあぁっ!!(背後からの不意打ちバックドロップはかわしようがなく、ひっくり返って頭を打ち付け)ふぶぅぅぅッ!!(そのまま顔には尻が落とされ、顔面を潰されてしまい)んぎぃぃぃぃっ!?(突き出す形となった尻にはかかと落としが叩き込まれ、アイーシャも白目を剥いて失禁してしまう…)
  (2023/11/23 20:12:52)
レイナ・R・龍帝院
◆> イヴ(ピンク髪)>あら、ほら、こんなに元気ですわ。ねぇ、お嬢様?(ピンク髪メイドがその胸で白目を剥いた顔を無理やり立たせて取り繕って。その間に、他の3人のメイド達が、アイーシャを取り囲み)セツナ(黒髪)>お漏らし……無様…… ミシャ(青髪)>さあ、たっぷり可愛がってあげましょうねぇ カーマ(赤髪)>サンドバッグにしてあげるよ!(黒髪メイドがアイーシャを引きずり起こして羽交い締めに。青髪メイドが寝そべってアイーシャの脚を掴み、ガツガツと下から突き上げるような電気あんま。赤髪メイドは青髪メイドを跨ぐように正面に立つと、羽交い締めにされて防御出来ないアイーシャの胸をサンドバッグに。複数人がかりで、容赦ないリンチを仕掛けていく)【性で追撃】
  (2023/11/23 20:16:33)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/11/23 20:16:35)
アイーシャ
◆> おごごごごごごっ!?(多数に無勢の状況となり、白目を剥いてしまった身体を三人がかりで起こされれば、強烈な電気あんまの刺激に気付けされて、下から突き上げるように股間を踏み抜かれまくり)ひゃべろ゛ッ!ん゛あ゛っ!…(羽交い締めにされていて身動き不能なところを、更にサンドバッグのように胸を殴り潰され、完全なリンチを受けるアイーシャ…)
  (2023/11/23 20:20:07)
アイーシャ ◆> 【くっそぉぉ…】   (2023/11/23 20:20:31)
レイナ・R・龍帝院
◆> ミシャ(青髪)>ひゃべろ、ってなんですかぁ? ふふふ……ほらほらぁ、気持ちよくなちゃって可愛いですぅ。セツナ(黒髪)>ほら、こっちも…… カーマ(赤髪)>そぉら、無様にイッていいよ!(更に加速する電気あんま。黒髪メイドが後ろから、膝でガツガツと尻を蹴り上げ始める。さらに拳で乳を殴り潰し。股間、尻、胸と、女の急所を容赦なく責め嬲る3人のメイド。乳房はぐしゃりとひしゃげるまで潰し、尻には膝頭がめり込んで、股間にもつま先が食い込み、一気にフィニッシュしようとする)ミシャ(青髪)>ほぉら、イッてくださいなぁ!【性を継続】
  (2023/11/23 20:23:12)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2023/11/23 20:23:14)
アイーシャ ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2023/11/23 20:24:38)
アイーシャ ◆> 【…どう返すかね…ボッコボコにしやがって…汗】   (2023/11/23 20:25:16)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【二度目の防御クリティカルだなんて……マゾのくせに】   (2023/11/23 20:25:27)
アイーシャ
◆> んん゛ぉぉぉぉ…(股間をガツガツと蹴り上げられて、流石に2度目の失禁寸前で…。背後からは尻も蹴り上げられており、胸は殴られすぎてブラごと変形して無惨にも潰される寸前…。このままアイーシャが一方的にやられてしまうかと思われたが、メイドに躾けられてしまうのは勘弁だと思ったのか、目に光が宿ると、下から蹴りつけてくるメイドを踵で踏み潰し返してやり)ッラァ!(すぐさま真正面で旨を殴りつけるメイドの股間を蹴り上げて排除、更には背後のメイドの腕を捕まえて背負投げで3人まとめて潰していき)ハァハァ…(退けと言わんばかりにピンク髪のメイドを引き剥がすと、レイナの脚を捕まえて電気あんまを仕掛けていき)潰れちまいなっ!【力】
  (2023/11/23 20:30:23)
アイーシャ ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2023/11/23 20:30:34)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【まあ喰らったら負けですから、当然カウンターですわね】   (2023/11/23 20:30:46)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/11/23 20:30:48)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【1足りませんわ……】   (2023/11/23 20:30:54)
アイーシャ ◆> 【ふぅ…危ないところだったね】   (2023/11/23 20:31:16)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【残念だった、の間違いではありませんの?】   (2023/11/23 20:31:26)
アイーシャ ◆> 【アンタねぇ!】   (2023/11/23 20:32:00)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【図星を刺されたからと逆上するのは見苦しいですわ!】   (2023/11/23 20:32:18)
アイーシャ ◆> 【負けたかったら不利なダイスをわざと降ってたわよ!】   (2023/11/23 20:32:52)
レイナ・R・龍帝院
◆> ミシャ(青髪)>んぐぅっ……! カーマ(赤髪)>はぅっ……! セツナ(黒髪)>っ……! イヴ(ピンク髪)>あっ……!?(メイド達が4人まとめて薙ぎ払われ、半失神状態のレイナが無防備に晒されて)レイナ>あ……ひっ、んぎぃぃぃィィっっ!?(アイーシャの怒りの電気あんまによって股間を蹂躙され、ビクンビクンと身体を痙攣させる。メイド達を率いて無法を行っている分、本体は素人……とまではいかないが、護身術レベルの能力しかなく、アイーシャの本気など到底返せない)はぎっ、あっ、おぉぉぉっっ……!(白目を剥いて失禁し、ついには泡を噴いていく)
  (2023/11/23 20:35:38)
アイーシャ
◆> ふん…卑怯な手を使わなきゃ歌手にも勝てないなんて…ね?(満身創痍ながら散々にやられた急所を逆に破壊してやり、ダメ押しに踏み抜いて荒々しく解放して)オラ…裸からやり直してきなっ!(仲間の見ている中、見せしめだとメイド服を力付くで引き千切るようにして奪い取り、リング外へ投げ捨ててはひん剥いていく。履いていたショーツは泡を吹いた顔を隠してやろうと、頭から被せて変態マスクウーマンにしてやり、頭を掴んで他のメイドに見せつけ)ふん、せいぜい傷でも舐め合ってな!
  (2023/11/23 20:39:05)
レイナ・R・龍帝院
◆> んぎ、ぁ……が……ひぎぃぃ……(白目を剥いたまま、メイド服を剥ぎ取られて変態仮面にまでさせられて。ビクンビクンと身体を痙攣させる。完全に意識を飛ばしており)イヴ(ピンク髪)>お嬢様へのそのような狼藉……背後に気をつける事ですわ(ピンク髪のメイドが、アイーシャを強く睨みつけて)
  (2023/11/23 20:41:31)
アイーシャ
◆> 負け犬のセリフね、最も…負け犬5人組にはお似合いだけどさ♪(月並みな捨て台詞を浴びても何とも思わず、睨みつけられようとも強がるくらいなら歌手に負けた時点で大した相手ではないと自ら認めたようなものね…と余裕の態度。レイナを四人の前に投げ捨てては、腕を上げて価値をアピールしながらリングを降りていき)
  (2023/11/23 20:44:59)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【と言う所ですわね……】   (2023/11/23 20:45:30)
アイーシャ ◆> 【ふふ、あたしをなぶるつもりだったようだけど残念だったわね】   (2023/11/23 20:46:01)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【ええ、残念でしたわね。嬲られたかったでしょうに】   (2023/11/23 20:46:16)
アイーシャ ◆> 【…ふん、それなら個室へ誘うわよ】   (2023/11/23 20:46:52)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【あら、個室に連れていって欲しいですの?】   (2023/11/23 20:47:17)
アイーシャ ◆> 【あんたの気分が乗るときなら、ね。昔はよくお願いしたもんだしさ】   (2023/11/23 20:47:54)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【このまま連れ込んでも良いですけれど……控室に待ち人がいるようですから、そちらにお譲りしましょうか】   (2023/11/23 20:48:42)
アイーシャ ◆> 【デキシーかい?それを言うなら…蛍もアンタんとこと遊びたいみたいよ?】   (2023/11/23 20:49:34)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【まあわたくしは一旦帰りますわ】   (2023/11/23 20:50:17)
アイーシャ ◆> 【アタシは今日はコレで落ちるよ。控室には苦手なタイプが来てるしね。お手合わせ、久々で楽しかったよ】   (2023/11/23 20:51:18)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【ええ、お疲れ様。いずれ個室に連れ込んで差し上げますわ】   (2023/11/23 20:51:36)
アイーシャ ◆> ●レイナ・R・龍帝院VSアイーシャ◯【第1戦】【第3リング (11/23 19:32~20:44)】【決まり手】全力電気あんま   (2023/11/23 20:53:18)
アイーシャ ◆> 【それじゃあね、お疲れ様♪】   (2023/11/23 20:53:33)
おしらせ> アイーシャ ◆nm7..MEGGcさんが退室しました。  (2023/11/23 20:53:41)
おしらせ> レイナ・R・龍帝院 ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2023/11/23 20:53:57)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/11/30 22:54:36)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/30 22:54:42)
姫小路 由樹 ◆> 【よろしくお願い致しますね……。呼ばれて来てみれば、ジュニア選手とは……。わたくしのお相手が務まるといいですけれど……♡】   (2023/11/30 22:56:06)
暁零菜 ◆> 【こんばんはーえへへ、お手柔らかに胸を貸してもらっちゃおっかな(気楽な感じでと無邪気に声をかけつつ、これでどう?と武器=なし、追加ルール=なしとレギュレーションをかいたプラカードを見せて)】   (2023/11/30 22:57:49)
姫小路 由樹 ◆> 【存分に愉しみあいましょうね。ルールはそれでいきましょうか……。】   (2023/11/30 22:59:34)
暁零菜 ◆> 【うん、楽しもうね。じゃあ先行決めにいこっか】   (2023/11/30 23:00:21)
姫小路 由樹 ◆> 【それでは…】   (2023/11/30 23:02:11)
姫小路 由樹 ◆> 2b6   (2023/11/30 23:02:14)
暁零菜 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/11/30 23:02:15)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/11/30 23:02:18)
暁零菜 ◆> 【うーん、幸先が悪いね。先よろしくねー】   (2023/11/30 23:02:39)
姫小路 由樹 ◆> 【失礼いたしました。わたくしの先攻ということで…♡】   (2023/11/30 23:03:02)
暁零菜 ◆> 【お手柔らかにね♪】   (2023/11/30 23:03:22)
姫小路 由樹
◆> それでは今宵も参りましょうか。それにしてもこの衣装……久しぶりに着ましたけれど。やはり、昂ってしまいますわね……♡(先んじて現れたのは”世界残酷物語”の異名を持つヘビー級レスラー。形の整った小綺麗な乳房と鼠径部をタイトに締め付けるハイレグビキニのようなインナーに、赤薔薇の造花をあしらった純白のフリルを重ね合わせた露出度の高い衣装を身纏い、先んじて登壇する。スカートが隠すのは後ろだけで前部分はその雪肌と同じく惜しげもなく衆目へと晒しているが、恥じらう様子はなく、凛とした面持ちで待ち構え……)
  (2023/11/30 23:20:01)
姫小路 由樹 ◆> https://www.gamer.ne.jp/news/201605260078/image/9/
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.gamer.ne.jp%2Fnews%2F201605260078%2Fimage%2F9%2F]   (2023/11/30 23:20:17)
暁零菜
◆> おぉぉ……こんばんはー今日はよろしくね(制服姿でリングにやってくると、由樹の衣装を見てつい驚きつつ目を奪われてしまう零菜。嬉しそうに頬を緩めながらにこやかに声をかける。そんな姿はプロというよりは半分遊びのジュニアの中でも若手選手に散見されるような雰囲気で、コーナーでグッと体を伸ばすと豊かな胸を揺らしつつもほのぼのした香りを醸していて)
  (2023/11/30 23:25:00)
暁零菜 ◆> https://tadaup.jp/709f9f07c.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F709f9f07c.jpg]   (2023/11/30 23:25:03)
姫小路 由樹
◆> わたくしこそ、お手柔らかに……。真夜さんに呼ばれて来てみましたが……彼女も粋な計らいをしてくれるものです……(静かに見つめ、嫣然と微笑む。早春の花を思わせる初々しい香りを嗅ぎ取れば、新人だった頃に懐古の想いを馳せる。手解きするつもりでいるのか、戦いのゴングが鳴り響いても即断で仕掛けず、ゆっくりと両手を構える。呼吸を潜めて近づき、四つ手を仕掛けようとする…。巧みな力配分で相手の動きを制し、不意に体重をかけて押し倒してやろうという気でいる)ではでは……♡【技】
  (2023/11/30 23:39:06)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2023/11/30 23:39:21)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2023/11/30 23:39:30)
暁零菜
◆> へへ~(粋な計らいをというあたり優しくしてくれそうと思いながら、寄ってくる由樹の手を取ってしっかりと組み合っていく)おりょ……んっ! 倒されちゃったね(そのまま組み合ったまま、由樹とじっと見つめ合っていると不意に体重をかけると同時に重心を後ろへと追いやられてしまう。そうなると元々体格的にも負けていることもあり、耐えることができずに仰向けに押し倒され、一応手は握りあったままではあるものの上を取られちゃったと由樹を見つめて)
  (2023/11/30 23:44:02)
姫小路 由樹
◆> ふふ……。油断大敵ですよ……?(仄かな光を宿した灰色の瞳を細めて見つめ返す。甘やかすような声色で優しく諭す…淑やかな香りを醸しつづけることで本性を包み隠しながら、繋いだ両手を左右に広げ、先んじて立ち上がろうとする。仮に妨害がないようなら、暁零菜の腰を挟む形で陣取った両脚を浮かせて軽く飛び上がり、たわわに実った乳房に狙いを定めたフットスタンプを決めるつもりでいる)【技】
  (2023/11/30 23:58:18)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2023/11/30 23:58:29)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2023/11/30 23:58:37)
暁零菜 ◆> 【む……】   (2023/11/30 23:58:53)
姫小路 由樹 ◆> 【あら……。手加減する必要はありませんのに……♡】   (2023/11/30 23:59:20)
暁零菜 ◆> 【むぅ……ラ・フォリアおばさんを倒して調子良さそうだね】   (2023/12/1 00:06:44)
暁零菜
◆> えへへ……だねー(そろそろ由樹を食べちゃいたいんだけどと思いながらも、プロに対していつ仕掛けるか迷う零菜。そうしていると先に立ち上がった由樹だが、彼女が腰を挟むように陣取った両足を浮かせる低空飛行からの踏みつけ……フットスタンプを炸裂させようとすると流石に逃げ場も無くなってしまい)っ!? ふぐっ、ぐぁっはぁぁっ!?(たわわな乳房を踏み潰そうとでもいうかのようなフットスタンプ。体格で勝り年齢もおそらく上の由樹の体重をかけた踏みつけを胸に御見舞されれば、零菜の小柄な体がただで済むはずがない。ぐにゅぅっと由樹の足を受け止めながら卑猥かつ屈辱的な変形を強いられる乳房。そこから全身へと駆け巡る衝撃に目を剥き、開いた唇からは小さく唾液が飛び出してしまう。あまりの一撃に下半身が自然と跳ね上がるが、零菜の意志がそこに一切介在していないため反撃には使えず、ただフットスタンプの一撃を語る証拠でしかない。跳ね上がった足もリングへと落ちていく零菜に出来る反撃といえば、若々しく豊かな乳房の弾力で由樹の足の裏を押し返し、自分の上からコケるようにどかせようとする程度か。それがプロ相手に成功するかは分からないが)
  (2023/12/1 00:06:55)
姫小路 由樹
◆> あら……(握りしめた暁零菜の両手首を揺り動かしてバランスを保ちつつ、こちらを押し返そうとして揺れる双丘の上で踊ろうとする。葡萄を踏み潰す乙女のように美しく振舞い、同系色のレスリングシューズを悲鳴の象徴たる唾液で罪深く濡らしつつ、その一切を悪びれずに微笑んでみせ)どうかなさいました……?♡ 寝ているだけでは、何も分かりませんけれど……♡(小首を傾げて問いかけ、答えを待たずに退く。暁零菜を見下ろし、際どいV字によって強調された股座を押しつけるフェイスシットで可愛がってやろうと目論む……)【技】
  (2023/12/1 00:21:22)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2023/12/1 00:21:38)
暁零菜 ◆> 【安定してるね……さっきから】   (2023/12/1 00:22:28)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2023/12/1 00:22:47)
姫小路 由樹 ◆> 【どうやら調子が良いようですが……。そちらも防御クリティカルでしょうか……。】   (2023/12/1 00:24:28)
暁零菜 ◆> 【だね~防御クリティカルだね】   (2023/12/1 00:25:49)
姫小路 由樹 ◆> 【ですが、一撃は決めさせて頂きましたわ……♡ この差を埋められるでしょうか……?】   (2023/12/1 00:27:47)
暁零菜
◆> どうも…んんっ、ぁっ、くぅっ……!(胸の上で踊るように楽しまれ、葡萄の汁の代わりに飛び散る唾液と苦悶が由樹のシューズを濡らしていく。下で悶えるしかない零菜はひとしきり胸を蹂躙され、苦しみに悶えているところでフェイスシットを狙われれば当然受け止めるしかなく……)むぎゅ……♡ちゅるぅ……んちゅぅ、れろれろ♡(由樹が股間を顔に押し付けると、屈服するかのように舌を這わせる零菜。しかしその舌はけっして、諦めて堕ちた女のものではなく、むしろ美味しい果実を楽しもうとするかのようにリンコス越しに割れ目を舐め始めてしまう。太ももをガシッと掴んで逃がすものかと捕まえながら、由樹の味を味わおうと)【性】
  (2023/12/1 00:29:08)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2023/12/1 00:29:11)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2023/12/1 00:29:25)
暁零菜 ◆> 【むぅぅ……】   (2023/12/1 00:29:48)
姫小路 由樹 ◆> 【ふふっ…♡ 危ない、危ない…。悪戯好きなんですから。】   (2023/12/1 00:30:30)
姫小路 由樹
◆> あんっ…♡ あら……。随分といけない娘なんですね……? わたくしの事、知りたいですか……?(舌の愛撫を受け止めた秘裂がじんわりと濡れ、ショーツに陰影を浮かび上がらせて啼きはじめる。両頬を茹らせ、一抹の喘ぎを漏らしつつも…。灰色の瞳を細めて見つめ、優しく微笑むことで児戯を許す。くびれた下腹部が熱されて赤らみ、年経て大人びた雌の香りを暁零菜の鼻腔へと送り付ける。腰を左右に捩ることで突き出されたその舌を呑み込みつつ、フェイスシットを敢行しようとする)【技】
  (2023/12/1 00:47:40)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2023/12/1 00:48:04)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2023/12/1 00:48:13)
暁零菜
◆> むぐぅっ……んっ、んむぅ……んんっ♡(秘裂がじんわりと濡れ、ショーツにその秘すべき陰影が浮かび上がらせると逃げようとするどころか、どうぞと提供するようにしっかり押し付け続けてくる由樹。大人びた雌の香りを教えられながら、反撃のために出した舌をショーツ越しの割れ目に飲み込まれるようにして挟み込まれ、フェイスシットを決められてしまう。由樹の美尻に顔をしっかり椅子として据えられてしまった零菜は、魅力的な感触やぬくもりを喜びつつも、大人の力を見せるというように教え込まれる雌の香りに頭を犯される屈辱で密かに自身の秘裂がじんわりと濡れてきてしまう)
  (2023/12/1 00:52:29)
姫小路 由樹
◆> んんっ……♡(湿潤を蓄えて吸着したショーツがその唇の形を覗かせる。獲物と咥えこんだ舌に恥骨と襞の硬軟な感触を続けざまに与えて…)どうですか……?(漏れ出た暁零菜の喘ぎに自らの媚声を絡みつかせながら、すっかりと腰を落ち着けて、上下に揺さぶりながら跨ろうとする。薔薇で彩った自らをも妖花と咲かせたがる由樹……。微笑みに影が差す。ひた隠しにしていた加虐趣味が現れ出つつある…)【技】
  (2023/12/1 01:08:26)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2023/12/1 01:08:38)
暁零菜 ◆> 【安定してるねぇ】   (2023/12/1 01:09:43)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2023/12/1 01:09:46)
姫小路 由樹 ◆> 【ファンブルのフラグを建てようとしても、無駄なことですわ……。それと、あまり言いたくはありませんが、わたくし頑張っておりますので……? レスが遅いのはそういうことですので…!】   (2023/12/1 01:10:47)
暁零菜 ◆> 【ファンブルフラグは作ろうとしてるけど、レスのペースは気にしてないよー。気になるなら、私はほら、性にかけるしかないからあれなんだけど、由樹さんは性的な要素ない攻撃でも大丈夫だよ?】   (2023/12/1 01:12:18)
姫小路 由樹 ◆> 【ああ、失礼。気になっているというのではありませんわ。あんまり言うと恥ずかしくなりますからもういいです。わたくしは探求しますので、おかまいなく……♡】   (2023/12/1 01:14:54)
暁零菜 ◆> 【出目が安定してるしね~了解だよ】   (2023/12/1 01:15:26)
暁零菜
◆> んむっ……むぐぅっ……由樹さんが喜ぶ顔がぎゅむぅ……見たむぎゅぅぉ♡(由樹の恥骨と襞の感触で、攻めるべきところへと囚われの身となるという状況を舌へ教えられてしまう。そうしながら上下に揺さぶられると、由樹という少女の花を零菜に植え付けるかのような攻めに、由樹の苗床にされていってしまう。ラ・フォリアをおばさんと呼ぶものの特に血に繋がりはなく、当然被虐趣味を受け継ぐ理由もないわけだが、そんな零菜でさえ心地よさを感じさせられそうになる攻めに、だんだんと弱り始めていて)
  (2023/12/1 01:16:41)
姫小路 由樹
◆> ご心配なさらずに……。わたくしでしたら、とっても喜んでいますよ……♡ 零菜さんにお見せ出来ないのが口惜しくて……ふふ……♡(豊潤な土地の井戸底のように、今や潤沢に湧き出る雌汁を吸い込んだリンコス越しの鼠径部を刷毛に見立て、暁零菜の顔面を往復することで絶え間なく塗りつけようとする由樹。淫魔を宿して妖艶に微笑み、嘘と誠を交えながら引き続き惑わせ、快楽という名の遅効毒を注ぎ込む…)【技】
  (2023/12/1 01:31:50)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2023/12/1 01:32:16)
姫小路 由樹 ◆> 【むむっ……。ここに来て……。】   (2023/12/1 01:32:31)
暁零菜 ◆> 【悩んじゃうねぇ】   (2023/12/1 01:33:10)
姫小路 由樹 ◆> 【どうなさいます……?♡】   (2023/12/1 01:33:59)
暁零菜 ◆> 【んー…ま、いきなり防御クリティカルされたり、今日は私には運がなさそうなんだよね。由樹さんも頑張ってるし、ここはいっちょカウンターだね】   (2023/12/1 01:35:02)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2023/12/1 01:35:07)
暁零菜 ◆> 【成功だね~♪】   (2023/12/1 01:35:59)
姫小路 由樹 ◆> 【……。その楚々とした態度の裏で、嗤っておられるのでしょう……?//】   (2023/12/1 01:36:05)
暁零菜 ◆> 【そう見えるかな?(ズンッと顔を近づけてみて)】   (2023/12/1 01:36:26)
姫小路 由樹 ◆> 【うぐぐっ……!(戸惑いがちに目を伏せる)】   (2023/12/1 01:38:19)
暁零菜
◆> じゃあ……ちゅるっ、ぢゅるるっ♡れろ、ちゅぅうっ♡(じゃあ見せてもらっちゃおうかなと、思いつつも口にはしない。舌を挟み込んだ秘裂へと、そのまま奥まで突き刺すように舌を立てて回転させ、由樹の雌汁をスプリンクラーのようにバラまきながら秘裂掘削攻めを開始しようとする。淫魔のような微笑みを見せているらしい由樹と違い花が咲く笑顔の零菜だが、瞳の色は母親譲りの色に変色し吸血鬼としてのパワーを発揮し始めていた。快楽という名の毒をもっと求めるかのように由樹の腰をしっかりと抱きしめ、自身の顔に密着させると、とてもその体に似つかわしいとは言えないパワーで由樹の体ごと立ち上がってしまう)
  (2023/12/1 01:47:21)
暁零菜
◆> じゅるるっ、ちゅっ、ちゅぅぅっ♡(ありゃ?これじゃ見えないねと言う代わりに愛液を啜り上げる音を鳴らしてしまう。由樹の体を持ち上げはしたが、このままでは体格差のせいで投げたとして対して高さがない……そのため零菜は由樹を逆さに抱え上げたまま、よいしょよいしょとロープを登り、コーナーへと上がってしまう)じゃあ、いくね。由樹さん♪(そこで宣言と同時に由樹の顔を股間へと密着させてしまう。由樹自身の攻めによって湿った零菜の秘裂が水色のショーツに浮き出てしっかりと由樹の顔に密着する。さっきまで攻めていた相手に持ち上げられ、挙げ句股間へと濃密なキスを強いられるという屈辱……歳下少女の股間へと、由樹の顔をしっかり埋め込んでしまい感触を刻み込むことで教えながら、太ももで挟んで固定し、ジャンプ。強烈な投げを決め、そのままお返し顔面騎乗を決めてしまおうというのだ)
  (2023/12/1 01:47:23)
暁零菜 ◆> 【こんな感じでどうかな】   (2023/12/1 01:47:30)
姫小路 由樹 ◆> 【何倍返しですか、これは……。ううっ、お待ちくださいね……。】   (2023/12/1 01:50:04)
暁零菜 ◆> 【やられたらやり返さないとね♪ゆっくり待ってるね~】   (2023/12/1 01:50:38)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2023/12/1 02:15:14)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/12/1 02:15:19)
姫小路 由樹 ◆> 【すみません、書き上げますので……。先に寝て頂いても構いませんよ……。】   (2023/12/1 02:51:28)
暁零菜 ◆> 【ありがと。今のところ大丈夫だけど、厳しくなったらそうしちゃうね】   (2023/12/1 02:52:14)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2023/12/1 03:49:16)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/12/1 03:49:25)
暁零菜 ◆> 【大丈夫? 眠い中無理しなくて大丈夫だよー】   (2023/12/1 03:50:16)
姫小路 由樹 ◆> 【すみません……。それだけに零菜さんの攻めは素晴らしく、それだけにわたくしの筆が追い付いてくれませんわ……。書きあげますので、一時中断とさせて下さい。】   (2023/12/1 03:54:57)
暁零菜 ◆> 【えへへ、褒めてくれてありがと。了解だよ、じゃあ中断してまた再開ってことで。多分今日も夜は来れると思うし……】   (2023/12/1 03:56:06)
姫小路 由樹 ◆> 【もっとえろい小説を読んだり、えろげーをやればいいのでしょうか……。いずれにせよ書けなくなるのはイヤなので、わたくしはまだしばらくにらめっこしていますわ……。また夜に、おそらく10時には来れるはずなので……。お願い致しますね。】  
(2023/12/1 03:57:09)
暁零菜
◆> 【どうなんだろう…エッチゲームはテレビアニメ化してるのは結構やってたのは確かだねー年齢制限のある小説は2冊だけ買ったけど。 了解、多分それくらいかもうちょっと前にはいるから、会えたらよろしくね。会えなかったら他の人と試合しちゃって大丈夫だよ。そう遠くなく会えると思うし】
  (2023/12/1 03:59:18)
暁零菜 ◆> 【じゃあ、お先にごめんね。おやすみなさーい】   (2023/12/1 03:59:29)
暁零菜 ◆> HP14 EP1 速0 力4 技1 性3【】   (2023/12/1 03:59:36)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/12/1 03:59:38)
姫小路 由樹 ◆> HP12 EP17 速0 力2 技5 性1【反撃】   (2023/12/1 04:18:03)
姫小路 由樹 ◆> 【せっかく待っていてもらっていたのに、ごめんなさい……。お休みなさい。】   (2023/12/1 04:18:56)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/12/1 04:18:58)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/12/1 22:25:57)
姫小路 由樹
◆> ん、んんっ……!?(秘裂に咥えこんでいたはずの舌が、昂奮で汗ばみはじめたリンコスを、ともすればショーツすらも突き破りかねないほど鋭利に尖り、うねりはじめた事だけを体感した。ただの人間である由樹では、零菜が別種へと変貌したことなど知る由もなく、ましてや、人を喰らう吸血鬼の口淫になど抗えるはずもない。存命の危機を告げるようにして迸った刺激は、脳に至るまで一秒と掛からなかった)
  (2023/12/1 22:26:06)
姫小路 由樹
◆> あ、ぁぁ……っ、ああん。あっ……あぁん……♡ はあ”ぁぁっ、あぁああっ……!!♡♡(体中を巡りはじめた快楽の奔流に意識を攫われて、微笑んでいられるはずもない。舐めずられるに合わせ、悲愴感を漂わせて細めた目端を潤ませ、両頬を赤く色づかせる。リンコスをくぐらせた雌汁の束を、あられもない嬌声と共に散り散りと舞わせてしまえば、それらを味わいたがるように近づいてきた零菜に激しく動揺した)
  (2023/12/1 22:26:15)
姫小路 由樹 ◆> はぁっ、っ……♡ ひゃううっ、う、うぅっ!?
貴女、どうして……っ、つあ……あぁぅ……//(復活を遂げた暁零菜を振り払おうと懸命に身を捩るも、先ほどと桁違いの腕力で腰を捕られたあげく、濡れそぼった股座へと顔を埋められてしまう。その状態を維持しながら軽々と持ち上げられ、突如として高度を増して広がった視界に酔いを覚えつつ、驚愕混じりの悲鳴を響かせて両目を見開く。落下を防ぐためには零菜の顔に跨るしかなく、先端の浮き立つ乳房を揺らし、愛液が奏でる淫靡な水音に耳を擽られる恥辱に睫毛を伏せて、前屈む)
  (2023/12/1 22:26:24)
姫小路 由樹 ◆> ひゃああんっ!? な、あっ!? あぁう……。い、いやぁぁっ……! 離し、てぇ……!! っ、あ……// む、むぶぅぅんっ……!!//
ふみゅぅぅっ、んんっ……!♡♡(間を置かずして上下逆さに吊られ、軽く泣き叫ぶ。スカートが垂れ落ち、V字のボトムを食い込ませた桃尻を露わにしてしまうが、恥じ入る余裕などありはしない。血液が頭へと逆流して溜まりはじめる辛さに苦しみ、がむしゃらに首を振り乱して、連行を嫌がる。ロープを昇って、コーナーへ到着したころには恐怖心がぱんぱんに膨れ上がり、まともな判断ができなくなる。哀願しようと視線を向けようとしたが、飛び込んできたのは水色のショーツ。口裂けた蛇を思わせる秘裂の形に顔から喰われる。ショーツを透かす愛液を満遍なく塗布され、雌の匂いを嗅がされ、そして肉球のように柔らかい陰部の感触と濃密に口づける。股座の暖かさに燻された肌が火照る。着飾っていた造花の薔薇や純白のフリルは今や体液を吸って汚れ、水草のように纏わりついてくる。それが鬱陶しいこともあり、全身にのしかかってくる気怠さは増すばかりで……)
  (2023/12/1 22:26:32)
姫小路 由樹
◆> あ……かっ、ぁ……あぁっー……はぁぁっ、ああっ……(そんな最中、コーナーポストの上で、密かに格下と侮っていた少女に蹂躙される無様を衆目に晒されていると、ようやく覚ったのか……喉の渇きを訴えるような声を最後に、ついには呼吸を紡ぐだけと成り果てた。唯一、心の底から込み上げてきたのであろう悲鳴すらも圧搾される。×の字を描いた四肢を直立させ、ひくんひくんと痙攣するたびに、ぷしゃっ♡ ぷしゃっ♡ と、愛液が噴出する……)
  (2023/12/1 22:26:42)
姫小路 由樹
◆> ふぶうぅつ、んんんっ……!!// あ……んぁ……(そして、蕩けきった顔を太腿で固定される。これでは説得力にこそ欠けるが、姫小路は歴戦のプロレスラーである。先んじて両腕を水平に倒して受け身を取ってみせた。マットを鳴らす快音。落下の衝撃にえづき吐息を漏らす。揺り戻された意識は顔面騎乗によって磨り潰される。首の座らなくなった頭をぐらぐらと遊ばせ、仰向けに倒れ伏す由樹……)
  (2023/12/1 22:26:50)
姫小路 由樹 ◆> 【まったく…。大変長らくお待たせいたしましたっ。】   (2023/12/1 22:28:28)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/12/1 22:28:36)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/12/1 22:36:42)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/12/1 22:37:14)
姫小路 由樹 ◆> 【では、零菜さんのロルからですね‥…。たっぷりと仕返しさせて頂きますので……♡】   (2023/12/1 22:38:20)
暁零菜
◆> ぷはぁ……ふぅ、由樹さんが凄いからつい頑張っちゃったね(仰向けに倒れた由樹に見せる零菜の本性。それは由樹をしっかり食べてしまおうという肉食系な気持ちだった。ゲームで表現するならピヨっているような由樹の右腕を取りながらにこやかに話しかけるが、そのにこやかさとは裏腹の三角締めを御見舞しようとする。零菜の湿った股間を顔に密着させ、歳下少女の秘裂と熱烈なキスを強いる形で、由樹の得意技である三角締めを仕掛ける掟破りの三角締め攻めを狙っていこうとして)【性】
  (2023/12/1 22:41:04)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2023/12/1 22:41:07)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2023/12/1 22:42:40)
姫小路 由樹
◆> ううっ……ふう”ぅっ……あぁん、ぁ……♡(さながらグロッキー状態の由樹。股間に口鼻を密封されているせいで言葉を紡げず、くぐもった悲鳴を返すのみ。意のままに右腕を取られ、マットにうつ伏せる。その先で待つ零菜の元へと誘われ、得意技の三角締めを極められてしまう。内腿で頸動脈を圧迫され、視界が白く濁る……。外し方を知っているはずの技を返せず、上塗りされる屈辱感に舌を覗かせながら悶えつづける。期せずして、零菜の割れ目を舐める形となる。愛液の蜜味に、茹りきった両頬をさらに色濃く赤らませる……)
  (2023/12/1 22:52:51)
姫小路 由樹 ◆> 【うぐっ……。底なしですわね……? またしても、わたくし……貴女のいいようにやられて……//】   (2023/12/1 22:53:53)
暁零菜 ◆> 【へへ~セルフで削っちゃっても良いんだよ?】   (2023/12/1 22:56:02)
姫小路 由樹 ◆> 【自殺行為をすすめないで下さいませんか……! 1点だけですからねっ……!//】   (2023/12/1 22:57:50)
暁零菜 ◆> 【へへ~きっと良いことあると思うよ】   (2023/12/1 22:58:39)
暁零菜
◆> 顔騎式……ううん、息が苦しい中舐めさせちゃってるから”残虐式三角締め”とかかな?(由樹の必殺技の名前であることを知ってか知らずか。それを由樹が知る由もない。だが、由樹の必殺技の名前を使って仕掛ける三角締めで、由樹に歳下少女の股間を奉仕させ、とろぉっと流れる愛液をご賞味いただく。そんな屈辱のミルフィーユのような攻撃で由樹にマゾイきへの道を突き進ませようとしてしまう)【性】
  (2023/12/1 22:59:49)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/12/1 22:59:52)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2023/12/1 23:00:50)
姫小路 由樹
◆> はぁぅぅっ♡ ん、ふっ……♡ んん、れろっ……。なぁうう、ぁ……♡(頬が溶けるほどに濃厚な味がする、極上の甘露を飲み下す。薄白い泡の飛沫で口辺を汚しつつ、股間に向かって満足気に微笑みかける。だらしなく舌を突き出して、ショーツの先で糸引く愛液を欲しがる。まるで理性が働いてくれず、零菜を喜悦させるためだけの存在……性奴隷へと堕ちかけていることなど素知らぬまま、口淫に耽ってしまう)
  (2023/12/1 23:14:28)
姫小路 由樹 ◆> 【ぐっ……。こんな同人誌的な……//】   (2023/12/1 23:15:44)
暁零菜 ◆> 【屈辱系同人でありそうだよね~】   (2023/12/1 23:16:14)
姫小路 由樹 ◆> 【知りませんっ……。あくまでも想像で何とかしているだけですので……!】   (2023/12/1 23:18:41)
暁零菜 ◆> 【私も同人誌は読まないからあるかは知らないんだけどね。でも似合うと思うよ、由樹さん】   (2023/12/1 23:19:21)
暁零菜
◆> ぁっ……んっ……えへへ、喜んでくれてるみたいだね♡(由樹の頭を右手でそっと撫でながら、だらしなく突き出した舌へととろぉっととろけるような愛液を流し込み、おねだりするその口へと注いであげる。格下と侮り、実際つい少し前までは良いように弄んでいた相手の秘裂へとご奉仕。その上自らの必殺技名を冠したエロ技を仕掛けられて落とされそうになるという、極上の屈辱をたっぷりその身に味わわせようとしてしまう)【性】
  (2023/12/1 23:19:24)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2023/12/1 23:19:27)
暁零菜 ◆> 【……】   (2023/12/1 23:19:32)
暁零菜 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/12/1 23:19:39)
暁零菜 ◆> 【むぅ…HPで受けるよ】   (2023/12/1 23:19:53)
姫小路 由樹 ◆> 【攻守交替でしょうか……? 反撃しちゃいますね……♡】   (2023/12/1 23:20:23)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2023/12/1 23:20:33)
姫小路 由樹 ◆> 【成功しましたわ……。では、セルフEPバーストに期待しておきますので……♡】   (2023/12/1 23:21:14)
暁零菜 ◆> 【最大でも3しか削れないから無理だね~性攻撃してくれないと♪】   (2023/12/1 23:21:45)
姫小路 由樹
◆> ん、ん、んっ……♡ ん、んんっ……!? はぁ、ん"んっ……。ぇほ”、お”ぉっ……!?(完全に蕩けきった顔で気味悪く笑いながら愛撫を受け取り、ヨーグルト状の愛液を口の中で転がしながら嚥下する。しかしながら飲み慣れてなどおらず、喉に詰まらせて咳き込む瞬間は自然と訪れてくれた。身体もようやく異物だと判断したようで、胃液が逆流すれば唾液や痰と一緒に吐き出しながら激しく咳き込み、零菜の秘裂を汚してしまう。罪悪感など微塵として生まれず、恥辱と怒りで燃え滾る心。正気を取り戻せば、巧みな動きで首を引っこ抜き、三角締めから逃れる。立ち上がり、薄白く穢れた唇を拭う。暗く嗤い、散々と尊厳を奪ってくれた股間を爪先で蹴り上げる)ん、んんっ……!! んんっ……!!! はぁっ、あ……。もう……。本当に、惜しかったですね……? もう少しで、本当にどうかしてしまいそうでした……!
  (2023/12/1 23:34:51)
姫小路 由樹 ◆> 【本当に貪欲なんですから……♡】   (2023/12/1 23:37:25)
暁零菜
◆> ぉっ……ひぎゅぃっ!? ちょっ、ちょっと……蹴らなくても……いいんじゃ、ないかな……(咳き込んだかと思えば突如三角締めから逃れられ、さっきまで喜んでたのにと思いつつも怒りを感じる蹴りが股間を蹴り上げるとその痛みには耐えきれずつい股間を押さえてしまう。そのまま膝から崩れ落ち、ジンジンする痛みに苦しんでしまう。元気そうに返すものの、痛みに悶えていることが声色ににじみ出て、ビクビクと震えていて)
  (2023/12/1 23:38:34)
姫小路 由樹
◆> んんっ……(快楽の余韻に震える両脚を張り手で叱咤する。咳払いして取り繕い、被りを振って集中しようとする。無意識のうちに思い出される、凌辱の記憶。片手の甲を強めに噛んで痛覚を刺激し、頭の中から無理矢理追い払う)それだけの行為に及びませんでしたか? まあ、今更後悔したところで手遅れですし……泣き言を聞くつもりはありませんので……♡(物言いなど即座に切り捨て、蹴った股間を抑えている片腕を捕ろうとする。狙いは三角締め。股間をあてがうなど遊びは入れず、本家本元の切れ味を堪能させてやろうと、素早く切り込もうとする。)【技】
  (2023/12/1 23:48:25)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2023/12/1 23:48:45)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2023/12/1 23:48:57)
姫小路 由樹 ◆> 【防御クリティカルですって……? 何と、小癪な……。】   (2023/12/1 23:49:56)
暁零菜 ◆> 【えへへ…技は効かないってことかもしれないね】   (2023/12/1 23:52:13)
暁零菜
◆> じゃあ……こうしよっかな(片腕を取りに来る由樹。その狙いはおそらくお返しの三角締めだろうと踏んだ零菜は、つかみに来た腕を敢えて受けてしまう。そして三角締めを決めようとしたその瞬間、腕を引いて伸ばしきられないようにしながら、由樹の秘裂をぺろりと舐め、クリトリスを鼻でコリコリっと刺激してとカウンタークンニで由樹へと逆襲を開始しようとする)【性】
  (2023/12/1 23:54:24)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/12/1 23:54:27)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2023/12/1 23:54:55)
暁零菜 ◆> 【むぅ……素直じゃないね】   (2023/12/1 23:55:08)
姫小路 由樹
◆> ひゃん、ぅぅっ……!?♡ あぁ、んっ……!!♡ 止めなさ、んんっ……!!♡(寸での所で抵抗され、しばしの膠着状態に陥る。しかし技術面では分があると考え、ぐいぐいっと腕を伸ばそうと力を加えようとするが……水気を蓄えた秘裂を舐めずられ、硬い鼻先で陰核を擦られてしまうと、茨の棘を裸足で踏んだように、背筋を浮き立たせながら悲鳴を上ずらせる。生理的な反応までは偽れず、もはやゴムが緩みきって役立たなくなったショーツをくぐらせて愛液を垂らしてしまう……。しかし、苛烈な性責めを耐え凌いだ精神力は、やはりここでも頑として聳え立ち、屈そうとしない。もう一度三角締めに挑戦するが……)【技】
  (2023/12/2 00:04:37)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2023/12/2 00:04:47)
姫小路 由樹 ◆> 【負けたくない気持ちもお互い様のようで……。ですが、これでおしまいでしょうか……♡】   (2023/12/2 00:05:47)
暁零菜 ◆> 【むぅ】   (2023/12/2 00:06:20)
姫小路 由樹 ◆> 【接続語がおかしいので、書き直しますね…。】   (2023/12/2 00:07:39)
姫小路 由樹
◆> ひゃん、ぅぅっ……!?♡ あぁ、んっ……!!♡ 止めなさ、んんっ……!!♡(寸での所で抵抗され、しばしの膠着状態に陥る。技術面では分があると考え、ぐいぐいっと腕を伸ばそうと力を加えようとするが……水気を蓄えた秘裂を舐めずられ、硬い鼻先で陰核を擦られてしまうと、茨の棘を裸足で踏んだように、背筋を浮き立たせながら悲鳴を上ずらせる。生理的な反応までは偽れず、もはやゴムが緩みきって役立たなくなったショーツをくぐらせて愛液を垂らしてしまう……。苛烈な性責めを耐え凌いだ精神力は、やはりここでも頑として聳え立ち、屈そうとしない。もう一度三角締めに挑戦するが……)【技】
  (2023/12/2 00:07:43)
姫小路 由樹 ◆> 【何やらご不満があるようですけれど……。貴女、充分と愉しんだではないですか……。おあいこですわ……♡】   (2023/12/2 00:09:09)
暁零菜
◆> うぐぐ……ちゅるっ、じゅるるっ、れろれろ……っ! ぐぅっ!?(離せぇと思いながら由樹の秘裂を舐め、クリトリスをコリコリし続ける零菜。しかし由樹もプロとして、自分の必殺技を失敗するわけにはいかないのだろう。腕を頑として離そうとはせずに硬直状態となってしまう。ここだと、零菜がクリトリスを鼻で押し込むように強く押した瞬間、由樹がもう一度ガッチリ三角締めを決めようとしてくると、つい防御の方が疎かになってしまいびぃんっと音がなりそうなほどしっかり腕を引かれ、完全に決められてしまう)じゅるっ、ちゅぅぅっ!(こうなれば由樹の方が優勢で、零菜がクンニで弱らせようとしても聞く耳を持たないような硬く極まった三角締めに脱出ができず、脂汗が出始める。那月ちゃんのところの子と仲良くする、その三人目にと由樹に狙いを定めていただけに耐えようとするが、このままでは気まぐれで解除されなければそれはありえないと理解し、由樹のお尻をトントンとタップして降参してしまう)
  (2023/12/2 00:14:26)
暁零菜 ◆> 【せっかく由樹さんをマゾらせて喜んでもらえそうだったのに失敗しちゃったからね…】   (2023/12/2 00:14:45)
姫小路 由樹 ◆> 【わたくしは存分に愉しませて頂きましたよ……? 貴女のカウンターへの受けロルだって、丸一晩寝かせたおかげで美味しく出来たはずですし…♡】   (2023/12/2 00:17:38)
暁零菜 ◆> 【楽しんでもらえたなら良かったよ~えへへ】   (2023/12/2 00:19:47)
姫小路 由樹
◆> んんづっ……♡ うふふ……そろそろ品切れというコトでよろしいでしょうか……。貴女に差し上げられるモノは、敗北以外には残っておりませんので……♡(決着の付け所だと判断する。秘裂を撫ぜる甘美な感覚も、極限まで研ぎ澄まされた集中力を崩すには至らなかった。言葉で降参を促し、極め続ける。最後にお尻を触られてしまえば、流石に意識を落としてしまおうかとも考えたが、タップされた手前プロとして受け入れるしかなく……ゴングの音を聞き届けるや否や、三角締めを緩めて解放する)手を焼かせてくれましたね……? とんだ淫乱娘でしたわ……。しばらくは懲りることです!(まだまだやり返したりないのか、お尻をばしんと引っぱたく。報復していてはキリがないのでこれで区切りをつけ、先んじてリングを去る)ふん……。まったく……♡
  (2023/12/2 00:34:00)
姫小路 由樹 ◆> 【あそこで筆を止めてしまったことは申し訳ありませんでした……。零菜さんも楽しんでもらえていたなら幸いです。わたくしはこれで〆ておきますので……。】   (2023/12/2 00:35:31)
暁零菜
◆> はぅんっ!?(お尻を引っ叩かれると、ビクンッと震えつつうなだれてしまい、極められてしまった腕を抱きながら由樹の尻を見送ってしまう。今日は三人目をぺろりと行くつもりだったのに……そう思いながらも、良いようにされてしまった試合を思い返し、次はしっかり倒しちゃうからねと内心決意してしまう)
  (2023/12/2 00:36:37)
暁零菜 ◆> 【気にしなくていいよ。私も楽しかったしね♪私も締めだねーお疲れ様】   (2023/12/2 00:36:57)
姫小路 由樹 ◆> 【それではお疲れさまでした。このあとはどうしますか……? わたくしはもう、今夜はロルを打てそうにありませんが……。】   (2023/12/2 00:40:01)
暁零菜 ◆> 【全力を出してくれたんだね~じゃあ連れて行くのも申し訳ないし、ラ・フォリアおばさんたち眺めながら控え室でお話してよっか】   (2023/12/2 00:40:49)
姫小路 由樹 ◆> 【わたくしは常に全力ですわ……。これほどまでに顔面騎乗について色々と考え、書き連ねた日はありませんし……。色々と新鮮な体験でした……♡ そろそろ、向こうも終わる頃合いなのでしょうか……? ええ、戻りましょうか……。】  
(2023/12/2 00:44:54)
暁零菜 ◆> 【ラ・フォリアおばさんが最後にもう一つ企んでそうだけど、終盤っぽいよ。 えへへ、ありがとう。また試合よろしくね~じゃあ、私は一足先に帰っておくね】   (2023/12/2 00:45:56)
姫小路 由樹 ◆> 【お疲れさまでした。またよろしくお願い致しますね。】   (2023/12/2 00:46:18)
暁零菜 ◆> 【お疲れ様ー】   (2023/12/2 00:46:29)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/12/2 00:46:31)
姫小路 由樹 ◆> ○姫小路 由樹VS暁零菜●【第1戦】【第4リング(11/30 23:20:0112/2 00:36:37)】【不屈の三角締め】   (2023/12/2 00:50:44)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2023/12/2 01:23:42)
おしらせ> ニュージャージー ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2023/12/9 21:51:26)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/12/9 21:52:07)
ニュージャージー ◆> 【改めてよろしくお願いします。】   (2023/12/9 21:52:31)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそよろしく頼むわね。武器の有無は任せるわ】   (2023/12/9 21:52:55)
ニュージャージー ◆> https://www.pixiv.net/artworks/90173772 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F90173772]  
(2023/12/9 21:53:05)
ニュージャージー ◆> 【ステゴロで勝負よっ!!肉弾戦よっ!!】   (2023/12/9 21:53:24)
煌坂紗矢華 ◆> 【了解よ、じゃあ先行決めにいきましょうか】   (2023/12/9 21:53:38)
ニュージャージー ◆> 【先攻決めダイスっ!!(ころころ)】   (2023/12/9 21:53:51)
ニュージャージー ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/12/9 21:53:57)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/12/9 21:53:58)
ニュージャージー ◆> 【先攻はもらったわよっ!!】   (2023/12/9 21:54:13)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ。書き出し待ってるわね】   (2023/12/9 21:54:54)
ニュージャージー
◆> ん~~~♪ここも久しぶりね。ついでに戦う相手もすっごい久しぶりの相手、一年近くご無沙汰だったものね。楽しませてもらうわよー♪(近場に海がある屋内ドームの中にあるリング、選手入場口から艤装を使ってスイスイと進みながら観客に手を振るのはユニオンの誇る超ド級戦艦ニュージャージー。まじめな戦闘をという心持で母港での正装を身に着けたうえでの入場。一年近くぶりに顔を出す選手という事で観客も湧いているようだ。その観客に手を振りながら対戦相手が出てくるコーナーを見続ける。相手はあたしが誘い出した相手、ここにきて優勝なんかもしちゃった選手だからネームバリューはあたしよりも高いでしょう。その選手の登場を、恋人を待ち続けるかのような思い出見続けながらリングの上に上がる。特に趣向の凝らしてないノーマルリングで……。心も、文字通りに胸を弾ませながらのウォーミングアップをしながら。)
  (2023/12/9 21:58:54)
煌坂紗矢華
◆> 随分嬉しそうね(艤装を使って移動していくニュージャージーと違い、浮島をぴょんぴょんと跳ねるように飛んでリングインしていく紗矢華。衣装も少々派手にしてみたのだがリング自体は特に何もない普通のリングで、少々拍子抜けはしてしまう。とはいえまあ喜んでくれるのは嬉しいしと思いながら、ゴングが鳴るのを待っていようとする)
  (2023/12/9 22:03:21)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/2258e4f5b.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F2258e4f5b.png]   (2023/12/9 22:03:24)
ニュージャージー
◆> そりゃそうでしょ♪ここに連れ出して、去年試合したのを最後に直接対決してなかったんだし♪遅ればせながらおめでと、さ・や・か♪優勝者になっちゃったんだってー?やるじゃない♪(楽しそうな顔をしながら水着姿のさやかの体を見据えたうえで、かなり前の優勝を持ち出したげましょ。リングの外は海、プールの様にリングが囲まれてる感じね。リング外の水に落ちたらとんでもない仕掛け、媚薬とかありそうだけど、まあ、それはいいでしょ♪右手を挙げて羽真と打ち鳴らそうとしたうえで、鳴らしたらそのままコーナーに戻ろうかと。先にゴングが鳴り響いたら襲い掛かっちゃおうとはするけど。)
  (2023/12/9 22:07:10)
煌坂紗矢華
◆> あのね……まあ、ありがと(そこそこ前の優勝を今更と呆れた顔をしつつもお礼を言い、右手を挙げて来たのを見るとその手にパンっと手のひらを合わせ、打ち鳴らしたと同時にゴングが鳴り響いてしまう。紗矢華の方は完全に呆れで緩んでいたため、ゴングの音にピクッと震え意識を一瞬そっちに持っていかれてしまい)
  (2023/12/9 22:09:48)
ニュージャージー
◆> さぁってと、調理開始と行きましょうか。女の子として可愛い声も抵抗もスパイスになるくらいに美味しく♪(ゴングの音を聞いたうえで堂々とした足取りでコーナーに戻ってしまう。後姿を見せつけたうえで、そして、ポストに手を置いたところで、さっそくといった感じでさやかの体目がけて思いっきり低空姿勢でのタックルをかまそうとしてしまう。いくら呆れで怯んでたとしてもこっちのファイトスタイルはわかってるでしょうし、迎え撃つための時間は十分に与えてあげたつもり、タックルついでにさやかの量のおっぱいの間に顔を入れてしまおうと。)【性】
  (2023/12/9 22:13:15)
ニュージャージー ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2023/12/9 22:13:21)
ニュージャージー ◆> 【ふぁんぼぉ……】   (2023/12/9 22:13:30)
ニュージャージー ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/12/9 22:13:36)
ニュージャージー ◆> 【EPに……】   (2023/12/9 22:13:43)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあここはカウンターせずにいきましょうか】   (2023/12/9 22:14:13)
煌坂紗矢華
◆> あら……そんな余計な事しちゃって良いのかしら?(ニュージャージーが一度コーナーに戻っていくとすぐに落ち着きを取り戻す。そしてタックルで突っ込んでくる彼女を、しっかりと踏ん張って受け止めるとどうぞとばかりに乳房で顔を挟み込んでしまう。そのままニュージャージーの頭に腕を回し、ヘッドロックを仕掛けることで、ヘッドロック+頬を乳で挟み込み、むにゅぅ♡っと押し潰して捕まえてしまおうとする)【技】
  (2023/12/9 22:16:52)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2023/12/9 22:16:55)
ニュージャージー ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2023/12/9 22:18:04)
ニュージャージー
◆> ん~~~!この肌心地、やっぱり病みつきに……、んくぅぅっ……♪(簡単に押しとどめられてしまう。そのうえで、おっぱいを生贄にした状態でのヘッドロック。触り心地に夢中になっていくうちに首回りが決められて、呼吸を奪われてしまいそうになるが顔は恍惚としてしまっている。そのままの態勢を味わいながらも、さやかのスキを窺い続ける姿勢を見せて。)
  (2023/12/9 22:20:10)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……好きならこうしてあげるわね(ニュージャージーの足をそっと払ってコケさせ、そのままリングへと押し倒してしまおうとする。そうすることでニュージャージーの豊かな乳房を紗矢華のお腹でふにゅっと押し潰し、自由な右手は股間の方へと伸ばしてタイツ越しに割れ目を撫でてしまおうと企んでいて)【技】
  (2023/12/9 22:22:33)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2023/12/9 22:22:35)
ニュージャージー ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2023/12/9 22:23:06)
ニュージャージー
◆> んぁぁぁっ、くぅぅっん、あ、あたしのおっぱいが……さやかに潰されぇぇっ……、ひゃぁぁぁっん♪(こけさせようというさやかの目論見通りに後ろに向かって倒れこんでしまう。その体に覆いかぶさるようにやってくるのはさやかのお腹、おっぱいを押しつぶしてくるその体勢にそれより先の視界はふさがれてしまう。そして、急に襲い掛かってくるさやかの指先、割れ目を撫でるその手の、指の動きに少しずつ雌の液体が零れ落ち始めて……。)
  (2023/12/9 22:25:44)
煌坂紗矢華
◆> どうせなら貴女はこうやったほうが嬉しいかしら? ちゅぅっ♪(久しぶりだからサービスしようとヘッドロックを解くと、その代わりにニュージャージーのおっぱいに自分のおっぱいをむにゅんっと押しつけ、おっぱい同士で押し潰し合おうとしていく紗矢華。そうしながらのキスで唇を奪い、舌を絡めてリップロックを仕掛けつつニュージャージーの雌の液体が絡みつき始めた指でタイツをつまむと、ビリィっと引き裂いてショーツを露出させようとしてしまう)【技】
  (2023/12/9 22:28:17)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2023/12/9 22:28:20)
ニュージャージー ◆> 2d6+ → (6 + 4) + 1 = 11  (2023/12/9 22:29:05)
ニュージャージー
◆> んん、んちゅっ……♪(おっぱいとおっぱいが触れ合っている、お互いのおっぱいが押しつぶし合っている状況に咥えてのキス攻撃、その攻撃に今もだけど、一時期レズバトラーとしてやり合ってきた勝負の感覚が戻ってきたかのようにさやかのおっぱいを押し返してしまう。舌を絡められ恍惚とした表情を浮かべながらも、それ以上はさせないとばかりに手を股間部に押しやりタイツを破くのを阻止してしまう。)ふっふーん、そうね、あたし相手にはやっぱりこういう方がいいわよね。さやかも、そー思うでしょ♪でも、だーめ♪(いたずらっ子の様にウィンクをしながら今度は私の番といわんばかりにリングの上で上下反転を狙いつつ、さやかのビキニ越し、おっぱいにはおっぱいを、おまんこにはおまんこを押し当て、擦り付け快楽の声をあげさせようとしてしまう。)【性】
  (2023/12/9 22:32:50)
ニュージャージー ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2023/12/9 22:32:57)
煌坂紗矢華 ◆> 【カウンターいきましょうか】   (2023/12/9 22:34:19)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2023/12/9 22:34:22)
ニュージャージー ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/12/9 22:34:30)
煌坂紗矢華
◆> んっ……ふふ……いいわよ、貴女が上でも♪ちゅぅっ……んっ、んちゅぅ♪(タイツを破くことに失敗しニュージャージーに上を取られるものの、そのままでいいと言い放つ。その代わりにニュージャージーの背中を抱いて逃さないようにし、体を揺らし豊かな乳房同士でふにゅんふにゅん揉み合っていく。おまんこもショーツやタイツが間に挟まっているがだんだんと二人の愛液を吸い込んでその割れ目同士が密着していくと、久しぶりに絡み合うニュージャージーの感触を喜ぶようにくちゅくちゅっと水音をさせながら刺激していく。クリトリスを固くなったクリトリスで突きあげ、鋭い快感も与える中、絡めあった舌は丁寧に磨くように表面のザラザラで刺激してと、ニュージャージーと正面からのレズバトル対決を行っていこうとする。お互いに快感で熱く吐き出す息が絡みあう中、どっちかがイくまでは止まらないという意志を込めてニュージャージーを強く抱いて)
  (2023/12/9 22:39:14)
ニュージャージー
◆> う、上を取っているのに……、んくぁぁぁぁっ、さやかの体が絡みついて……、体中、優位を取っているのに逆にむさぼられてっ……♪(私の体がさやかの上に載っているのにもかかわらずそのままの態勢でいいといってのけるあたしがライバルだと思っている雌からの攻撃、豊かなおっぱい同士がぶつかり合いこすれ合っているのに、先に屹立させられたのはあたしの乳首、それだけじゃなくて、いつぞやさやかのクリトリスが日本刀だといってのけたかのように、あたしのクリトリス、ピストルホルダーをずたずたに引き裂くように切り刻まれてしまう。舌同士の攻撃も、今まで姿を見せなかったうえで鍛えていたかのように快楽の刺激を送り込まれていく。この態勢だからこそ逃げることは考えなかったのに、体が負け牝の感覚を教え込まれるかのように敏感になってしまって……。)んぁぁぁっ、優位なのに、体位優位なのにっ……イッくぅぅっっ💛(下にいるさやかのおまんこ目がけて吸いきれなくなった愛液のふきこぼし、強い雌がどっちなのかを知らしめるかのように注ぎ込んじゃうわ。弓なりに体をしならせながら。)
  (2023/12/9 22:45:26)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……私の勝ちのようね♪ちゅぅっ(唇を離すと唾液の橋がかかる中、挑発的に囁きかける紗矢華。まるで日本刀でグサッと串刺しにしたまま、グリグリと中でひねるかのようにクリトリスをグリグリとニュージャージーのクリトリスに押し当ててすり潰しながら頬にキスをすると改めて上を取り直してしまう)さあ……貴女のせいなんだから文句はなしよ?(上を取るとニュージャージーの右腕を取り、その右腕と紗矢華の右太ももとで頭を締め上げる三角絞め。それだけではなくニュージャージーとのレズバトルでしっとりと湿ったおまんこをニュージャージーの顔に押し付けてやり、おまんこにキスを強いてしまおうとする)【技】
  (2023/12/9 22:51:35)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2023/12/9 22:51:37)
ニュージャージー
◆> んくぅぅっ……レズバトルで……絶頂させられて……、なのに久しぶりの快楽でおぼれて……、んぁぁぁっ、(耳元でのささやき声に敗北宣言を返してしまうわ。クリトリスの剣先で、クリトリスを押しつぶされているのに歓喜の潮を噴き上げてしまう。強い快楽、そのせいで体が動かないうちに上を取られてしまう。嗅覚を刺激してくるのはさやかの雌のにおい、腕を取られて恥ずかしい恰好をさせられているのにもかかわらず顔の間近、唇の先にさやかのおまんこがあるのを察知すると深い口づけをしてしまう。呼吸も奪われてしまっているから、だからこそ、体への快楽でごぼごぼと溺れるような姿を見せているのに、本能は強い雌を求めるかのように相反して動いてしまっている。クリトリスにも深く吸い付こうとして、その刺激でさやかの感覚を鈍らせようとたくらんではみるけど……。)
  (2023/12/9 22:56:57)
煌坂紗矢華
◆> ぁっ……♡んっ、ふふ……降参かしら?(クリトリスに吸い付かれると愛液がとろぉっと溢れ出てしまう中、降参してご奉仕しているのかと煽りながら自らおまんこをニュージャージーの唇へと押し付けていく。そうしながら右手はニュージャージーの右乳を鷲掴みにし、楽しそうに揉みしだいてこのままニュージャージーのことを倒すつもりで太ももへ力を込めつつ見つめていて)【技】
  (2023/12/9 22:59:27)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2023/12/9 22:59:29)
ニュージャージー ◆> 【カウンター!!】   (2023/12/9 23:00:00)
ニュージャージー ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2023/12/9 23:00:06)
ニュージャージー
◆> んんんっ……、ぎ、ぎぶあっぷ……ギブアップよ……、んぁぁぁぁぁっ!!(とろぉっと零れ落ちた愛液、それが口内へと入ってくれば頭の動きがマヒしてしまったかのようにご奉仕を考えてしまう。おっぱいを鷲掴みにされ、揉みしだかれていくうちに体が完全屈服をしてしまったかのように牝の喜びを見出してしまう。太ももで呼吸を締め付けられて、嗅覚と味覚をさやかのモノに染め上げられていくうちにじょぼじょぼとおしっこを、レモンイエローの液体を股間部からこぼれ落とし、降参の意を口にしちゃうけど……、聞いてくれるかしら?)
  (2023/12/9 23:03:11)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……久しぶりだし、本当はこのまま色々としたいんだけど(とはいえ降参したのならとニュージャージーの顔におまんこを擦りつけ、グリグリっとクリトリスを押し付けてからぷしゃぁぁ♡とニュージャージーのことを完全に染め上げるように愛液をぶっかけてしまう)続きは二人きりのところでやってあげるわ(ユニオンの超弩級戦艦を可愛がってあげようと、三角絞めを解くとニュージャージーのことをお姫様抱っこして自室へと連れ帰ろうとして)
  (2023/12/9 23:06:53)
ニュージャージー
◆> んぁぁぁぁっ、さやかのにおい、あじ……、す・て・き……。んぁぁぁぁっ……。(体が動かないまま愛液を吹きかけられさやかの色で染め上げられてしまう。二人きりの所という事で、コクンと頷きながら、さやかの首周りに抱き着いて、そのまま、連れ帰られることには異論がないことを示し。)ふふっ、さやかにだけは何回やっても勝てないのよね。おかしいわね♪(でも、この後もたっぷり可愛がってくれるんでしょ?って、おまんこをキュンキュンとさせちゃうわ。)
  (2023/12/9 23:09:47)
2023年11月19日 01時46分 2023年12月09日 23時09分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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