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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671]
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タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms] アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
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2024年11月03日 22時54分 ~ 2024年12月02日 23時27分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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霞 ◆> 2d6+ (2024/11/3 22:54:28)
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ブリジット ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7 (2024/11/3 22:54:28)
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ブリジット ◆> 【EPから削りますね】 (2024/11/3 22:54:36)
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霞 ◆> 【とりあえずカウンターは無しで…】 (2024/11/3 22:55:30)
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ブリジット ◆> 【分かりました】 (2024/11/3 22:56:04)
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霞 ◆> ちょ……っ!(構える間もなく、ゴングがなり押し倒そうとするブリジットをかわし) もう!悪い子!(そう言って、お返しとばかりに押し倒し損ねたブリジットに踵を落としてやろうと)【速】 (2024/11/3 22:58:06)
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霞 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11 (2024/11/3 22:58:12)
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霞 ◆> (振りなおすわ) (2024/11/3 22:58:17)
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霞 ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14 (2024/11/3 22:58:20)
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ブリジット ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9 (2024/11/3 22:58:28)
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ブリジット
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◆> 悪い子ですからね……♡ぐぎゃっ……いったぁ……(タックルが避けられると踵が腰に入りそのままリングに押しつぶされていく)悪い子はこういう事もしちゃうんです♡(お腹からリングに落ち打ち付けた痛みを誤魔化していくが立ち上がる時間を稼ぐために腕を伸ばし霞の股間を掴みグレープフルーツクローで握りつぶしていこうとして)【性】
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(2024/11/3 23:00:49)
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ブリジット ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10 (2024/11/3 23:00:52)
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霞 ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8 (2024/11/3 23:01:19)
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ブリジット ◆> 【最初なので鍔迫り合いなしで。】 (2024/11/3 23:01:42)
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霞 ◆> んっ……!(立ち上がり様で前垂れをくぐってきた掌で股間をぐっと握られ、思わず痛みで顔をしかめ、思わず怯み) あんっ! (2024/11/3 23:02:41)
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ブリジット ◆> んっ……ちゅっ♡(怯んだ隙に身体に鞭を打ち立ち上がると股間から手を離し目の前に立ち忍び装束を横にずらしていくと乳房を露出させていき、掴んでいくと中央に寄せ乳首に音を立てて口づけをして)【性】 (2024/11/3 23:04:48)
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ブリジット ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9 (2024/11/3 23:04:52)
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霞 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7 (2024/11/3 23:05:44)
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ブリジット ◆> 【鍔迫り合いしてもいいですか?】 (2024/11/3 23:05:59)
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霞 ◆> 【えぇ】 (2024/11/3 23:06:08)
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ブリジット ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12 (2024/11/3 23:06:16)
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霞 ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8 (2024/11/3 23:06:28)
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ブリジット ◆> 【もう一度】 (2024/11/3 23:06:35)
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ブリジット ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11 (2024/11/3 23:06:39)
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霞 ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10 (2024/11/3 23:06:43)
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ブリジット ◆> 【もう一度。】 (2024/11/3 23:07:16)
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ブリジット ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7 (2024/11/3 23:07:21)
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ブリジット ◆> 【ぎゃっ……またファンブル……】 (2024/11/3 23:07:30)
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ブリジット ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12 (2024/11/3 23:07:36)
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ブリジット ◆> 【うっ……EPから削りますね……】 (2024/11/3 23:07:48)
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霞 ◆> 【カウンターするわね】 (2024/11/3 23:08:16)
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霞 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7 (2024/11/3 23:08:18)
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ブリジット ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8 (2024/11/3 23:08:54)
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ブリジット ◆> 【こ、これはきついです……】 (2024/11/3 23:09:24)
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霞
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◆> くぅ……///(股間を握られ、思わず股間を押さえたところに真正面から襟を開かれ、ブリジットの目の前にぷるんと乳房をさらされ) んっ…!(そのまま両側からぎゅっと掴まれ寄せられた乳首に口づけられ…) もう…!(がっちりと密着してきたブリジットの股間を膝で蹴りつけて) お仕置きよ!(そのままぎゅっと抱き締め引き倒すと、見下ろしながらブリジットの股間をぎゅっと踏みつけてやる)
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(2024/11/3 23:14:00)
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ブリジット
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◆> このままイかせて……♡お”っ……おおぉぉぉっ……♡(調子に乗って乳房を弄ぼうとしてる所に膝が股間に入ると内股になり股間を抑えながら前に倒れていくところを抱きしめられ情けない声をあげながら霞にしがみつこうとするがそのまま倒されるとリングに仰向けになって)ま、まって……そ、それは……あ”あ”あ”あ”っ♡(股間を踏まれた瞬間身体がビクンと跳ね上がり身体のくの字に曲げながると快感がこみ上げてきてしまい漏らすように射精をすると、恥ずかしさから俯き霞の足を抑えながら何度も精液を吐き出すとスパッツが張り付いて)
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(2024/11/3 23:18:39)
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霞 ◆> あら、先にイカされたのはそっちのようね…(そういって精を吐き出したスパッツの股間をぎゅっと握りしめ) ギブアップするまで離してあげないわよ……【技】 (2024/11/3 23:22:14)
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霞 ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7 (2024/11/3 23:22:17)
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ブリジット ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7 (2024/11/3 23:22:37)
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霞 ◆> 【絶頂だから反撃不可…】 (2024/11/3 23:23:03)
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ブリジット ◆> 【あ、すいません。忘れてました…。】 (2024/11/3 23:23:25)
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ブリジット ◆> うぎゃっ……あぁぁぁぁっ♡(射精したばかりの敏感な所を握りしめられると大きな声をあげ悶絶していく。身体を横に振り霞の手首を掴んで引きはがそうとするが力が入らず身体を丸めて悶える事しか出来ず……) (2024/11/3 23:24:52)
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霞 ◆> ふふ……かわいいわね(そのままモミモミとブリジットの金玉をモミモミともみほぐしてやりながら、もう片方でブリジットの竿の指先で弄らせていく)【技継続】 (2024/11/3 23:29:18)
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霞 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12 (2024/11/3 23:29:24)
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ブリジット ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6 (2024/11/3 23:30:40)
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ブリジット ◆> ひゃっ……♡ぁっ、んんっ♡ふぁっ♡(手首を掴み太腿で霞の手を締め付け抵抗するが金玉を揉まれると甘い声を漏らし力が抜けていき、指先で弄られると背中を反らし悶絶し腰が浮き上がり快楽に負けた身体は自然と霞の指に擦りつけるよう腰をくねらせて)
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(2024/11/3 23:33:31)
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霞 ◆> ふふっ、自分から求めだして……このまま果てなさい……(そういって腰を反らせてたブリジットの腰をがっちりと手をまわし、押さえると股間に自身のバストを押さえつけ、スパッツ越しで胸で扱き返してやろうと) (2024/11/3 23:37:41)
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霞 ◆> 【技継続】 (2024/11/3 23:37:54)
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霞 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8 (2024/11/3 23:38:01)
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ブリジット ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8 (2024/11/3 23:38:51)
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ブリジット ◆> 【カウンターするか迷ったのですがするべきでしたね……失敗です】 (2024/11/3 23:39:25)
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霞 ◆> 【逃げられたわね】 (2024/11/3 23:39:44)
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ブリジット
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◆> んんっ……ぁっ♡ま、だまだぁ♡(腰を抑えられ股間は胸の谷間に埋もれていくがその隙に霞の腰に足を巻きつけると足の力で霞の身体を無理矢理リングに押し倒していくと身体を入れ替え馬乗りになっていくと腰を前後に動かし胸の感触をスパッツ越しに楽しみ背中を反らし腕を股間に伸ばしていくと見えない股間を指先で探りながら弄っていこうとして)【性】
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(2024/11/3 23:43:37)
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ブリジット ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9 (2024/11/3 23:43:40)
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霞 ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7 (2024/11/3 23:45:50)
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ブリジット ◆> 【鍔迫り合いでお願いします】 (2024/11/3 23:46:21)
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霞 ◆> 【分かったわ】 (2024/11/3 23:46:33)
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ブリジット ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8 (2024/11/3 23:46:36)
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霞 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8 (2024/11/3 23:46:44)
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ブリジット ◆> 【またファンブル……】 (2024/11/3 23:46:54)
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ブリジット ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6 (2024/11/3 23:46:59)
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ブリジット ◆> 【EPで受けますね。】 (2024/11/3 23:47:05)
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霞 ◆> くっ……(逆に腰に巻き付けられ、そのまま挟み込まれたまま反転させられると逆に胸に股間を押し付けられながら、手で股間を弄られ) んっ……♡ (思わず甘い声が漏れるも、こちらも肢体を反らし振り落とすと、顔に股間を落とすようにダイブしてやろうと)【速】
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(2024/11/3 23:51:31)
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霞 ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11 (2024/11/3 23:51:42)
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霞 ◆> 【振りなおすわ】 (2024/11/3 23:51:52)
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霞 ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15 (2024/11/3 23:51:54)
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ブリジット ◆> 【オーバーキル……】 (2024/11/3 23:52:26)
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ブリジット ◆> 【これ最後の顔に股間を落とすのは顔面騎乗になるのでしょうか?】 (2024/11/3 23:53:34)
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霞 ◆> 【イメージ的には】 (2024/11/3 23:54:51)
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霞 ◆> https://pbs.twimg.com/media/DiMtToHU0AAWAho?format=png&name=small
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FDiMtToHU0AAWAho%3Fformat%3Dpng%26name%3Dsmall] (2024/11/3 23:54:53)
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ブリジット ◆> 【分かりました、ありがとうございます】 (2024/11/3 23:55:24)
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ブリジット
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◆> このまま……ひゃっ♡(霞の上で弄り倒そうとするが逆に振り落とされるとリングに転がって)んぶっ♡んんっー♡んっ……♡んっ♡(起き上がろうとすると目の前には股間が迫ってきており避ける暇もなくリングにと股間でサンドイッチされるとくぐもった声をあげ押しつぶされ顔を強打されるとと身体が波打ったように揺れてからぴくぴくと痙攣し、下半身からはちょろちょろと音が鳴ると失禁してリングに黄色い水溜まりを作っていった……)
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(2024/11/3 23:59:04)
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霞 ◆> 可愛がられたのはそちらのようね……♡(ブリジットの顔を敷きつぶし、ぴくぴくと痙攣するブリジットの感覚に思わず目を細め) 今日の所はこちらの勝利ね……感想はどうかしら?(そう言って股間の下をブリジットの顔を見下ろし) (2024/11/4
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00:04:35)
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ブリジット ◆> はぁはぁっ……さ、い……あくです……(ぐったりとした身体を動かすことが出来ずに見上げたままかろうじて意識は保っていたが頭がずきずきと痛みかろうじて言葉を発して) (2024/11/4 00:06:40)
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霞 ◆> いつも散々にやってくれたらね……!いい気味ね……(そう言って涼しい顔でようやく腰を上げ)すこしは悪戯にも懲りたかしら? (2024/11/4 00:08:43)
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ブリジット ◆> くっ……ぁっ……べぇっ……(舌を突き出していくと黒目が上がり白目になると失神していき最後の抵抗とばかりに出した舌はアヘ顔を作るだけになって情けない顔が晒されて) (2024/11/4 00:10:26)
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霞 ◆> 情けない顔になったわね……(そう言ってブリジットのスパッツを脱がしすっかり萎えた精液と尿まみれの股間をさらすように、コーナーロープに足を引っかけ、逆さ釣りで晒してやると股間にデコピンをして、顔に尻を落とし無理やりにキスさせ) (2024/11/4
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00:15:10)
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ブリジット
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◆> (意識のないままコーナーに逆さ吊りになっていくと肉棒は硬いまま晒され、弾かれると身体が震え尿道に溜まっていた精液が溢れだしていく。顔にお尻が近づいてくると舌がお尻に押し付けられ開きっぱなしの口が無理矢理キスしていき霞のお尻に唾液を塗りこんでいった)
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(2024/11/4 00:17:58)
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霞 ◆> はぁん……これでお仕置きにはなったかしら(そう言って恍惚の表情を浮かべ、腰を上げると悠然とリングを降りていった) (2024/11/4 00:32:02)
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ブリジット ◆> 【これで〆でしょうか?】 (2024/11/4 00:33:15)
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霞 ◆> 【えぇ、とりあえず試合としては…ね】 (2024/11/4 00:34:23)
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ブリジット ◆> 【試合としては……?】 (2024/11/4 00:35:20)
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霞 ◆> 【時間があるなら個室でも…お付き合いできるけど】 (2024/11/4 00:36:00)
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ブリジット ◆> 【はい、大丈夫ですよ】 (2024/11/4 00:36:53)
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霞 ◆> 【えぇ、では立てておくわね】 (2024/11/4 00:38:29)
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霞 ◆> ●ブリジットVS霞◎【第1戦】【第4リング (11/3 22:50~11/4 00:32)】【顔面騎乗(飛燕逆落)】 (2024/11/4 00:41:49)
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ブリジット ◆> 【慣れていないようでしたらウチが立てましょうか?】 (2024/11/4 00:41:53)
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霞 ◆> 【とりあえず立てたわ】 (2024/11/4 00:42:26)
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ブリジット ◆> 【見つけました。入りましたのでこちらは抜けますね】 (2024/11/4 00:42:54)
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おしらせ> ブリジット ◆bcdUBIWB6kさんが退室しました。 (2024/11/4 00:43:21)
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霞 ◆> 【確認したわ】 (2024/11/4 00:43:30)
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おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。 (2024/11/4 00:43:35)
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おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪ (2024/11/4 10:50:11)
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瑪瑠 ◆> ●ブリジットVS霞◎【第1戦】【第4リング (11/3 22:50~11/4 00:32)】【顔面騎乗(飛燕逆落)(PKO)】 (2024/11/4 10:50:27)
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おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (2024/11/4 10:50:31)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/11/10 23:06:32)
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おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/11/10 23:07:30)
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ニコ・デマラ ◆> 【いつでもいいわ…♡ 武器の有無だけ決めておきましょうか。】 (2024/11/10 23:08:07)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……じゃあそうね。ニコとはありが最近多かった気はするし、サラッと書きやすいようにも今回は無しにしてみましょうか】 (2024/11/10 23:09:04)
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ニコ・デマラ ◆> 【気遣ってくれたお礼に忠告してあげるわ。ウォーミングアップのつもりでいると、痛い目を見るってねー…♡】 (2024/11/10 23:11:08)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5 (2024/11/10 23:11:16)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7 (2024/11/10 23:11:19)
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ニコ・デマラ ◆> 【う…。あんたの先攻ね。】 (2024/11/10 23:12:40)
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煌坂紗矢華
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◆> さて、今日はニコと肉弾戦だし、たっぷりと隅々まで楽しませてもらいましょうかっ(ニコとの勝負が決まり、いくつか候補を考えていたものの、肉弾戦とすることになったためチャイナドレスを選ぶ紗矢華。チャイナっぽい赤い生地のそのドレスは動けば下着が見えてしまいそうなほどの丈しかなく、首元にはイチョウの葉のネックレスがぶら下がっていた。柄は何故か雲っぽいものを入れられてしまったものの、まあこれで良しと妥協したところだ。二の腕に付けた袖のアクセントや足回りは普段の制服と同じものを着用しているものの、雰囲気や気分は格闘家とばかりに楽しそうな笑顔でリングインすると、ニコの到着を待っていて)
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(2024/11/10 23:17:38)
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煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/261d3b914.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F261d3b914.png] (2024/11/10 23:17:40)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、じゃあこういう感じでやっていくわね】 (2024/11/10 23:20:01)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。 (2024/11/10 23:37:56)
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おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/11/10 23:38:02)
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ニコ・デマラ
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◆> お待たせ…♡ 早速、手籠めにしたような言い草なのが気になるけど…。まあそこは、前回の勝者として大目に見てあげるわー…♡(肉感的な円みを帯びた肩や胸元、腰回りに脚と、チャームポイントを的確に押さえた上での露出は既視感による見劣りを寄せ付けない。華々しい新衣装を着こなす煌坂に対してニコの自前といえばこれひとつ。チューブトップとホットパンツの着合わせは普段と同じこともあって新鮮味にこそ欠けるが、リングインしたニコは腕を組んで仁王立ち、唯一無二である自身の価値を煌坂の目の前に示すのだった)早く掛かって来なさい、ざぁこ…♡ 素手であっても、このあたしがあんたなんかに負けるわけないのよねぇー…♡
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(2024/11/10 23:49:36)
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ニコ・デマラ ◆> https://zenless.hoyoverse.com/ja-jp/character/102183
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fzenless.hoyoverse.com%2Fja-jp%2Fcharacter%2F102183] (2024/11/10 23:50:03)
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ニコ・デマラ ◆> 【導入のイメージがようやくつかめたわ…。遅れちゃったわね…。】 (2024/11/10 23:51:32)
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煌坂紗矢華 ◆> 【分かりにくかったようね…気にしなくていいわよ】 (2024/11/10 23:52:07)
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煌坂紗矢華
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◆> ふふ……じゃあ胸を貸してもらっちゃうわね(ニコの言葉に気を悪くする様子もなく、むしろ貸してくれるつもりらしい胸へとじっと目を向けてしまう。そうしてから改めて構えを取ると、ゴングが鳴ると同時に飛び出していき、挨拶代わりにニコの胸へと紗矢華も胸からぶつかっていくバストタックル。ぐにゅぅっと柔らかい双丘同士が正面からぶつかり合う中、リングを蹴って跳躍し、ぶるんっ、と巨乳を弾ませつつニコの顔にぶつけることでニコの顎を乳房で叩きながら巨乳で顔を覆い尽くし、そのまま体重をかけて押し倒そうと)【技】
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(2024/11/10 23:54:19)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7 (2024/11/10 23:54:22)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4 (2024/11/10 23:54:26)
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煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けるわ…】 (2024/11/10 23:54:33)
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ニコ・デマラ ◆> 【反撃ねー…♡】 (2024/11/10 23:54:58)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8 (2024/11/10 23:55:04)
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ニコ・デマラ ◆> 【はーい、成立…♡ 前回の負けが尾を引いているのかしら…♡】 (2024/11/10 23:56:19)
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煌坂紗矢華 ◆> 【まあ、ここで厄をすべて落としたってところね】 (2024/11/10 23:58:16)
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ニコ・デマラ
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◆> おあいにくさま…。あんたに貸し付けられるものなんて何もないのよ…?♡ んんっ…!(あくまで待ちの姿勢を崩さないニコはそう冗談めかし、体当たりを真正面から受け止めてみせた。衝撃を殺しきったのか、勾玉の形を象って歪んだ乳房がチューブトップの内側ギリギリで留まり。ばるんっ、ばるんっと反発し、柔らかな振幅を描いていく。質量に富んだその弾力で煌坂の身体を、その思惑ごと真逆の方に跳ね返した。密着を引き剥がしたニコは変わらず余裕の笑みを浮かべて、仰向けに倒した煌坂の胸元を着地点にして片脚を伸ばす。チャイナドレスが強調する深い胸の谷間へとヒールの硬質な踵を埋めて、ぐりぐりっと足首を捻り上げることでその生意気な乳房を痛々しく揉んでやり)ほらぁ…♡ 反省しなさーい…♡
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(2024/11/11 00:22:30)
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煌坂紗矢華
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◆> んっ……きゃんっ。貸し付けようなんて言ってないじゃない(ニコの巨乳の弾力で綺麗に跳ね返されると、それはそれで気持ちよかったのか嬉しそうな顔をして見せ、しかしマゾではないため内心不服なままニコを見つめてしまう)んぐっ、なにを……反省するのかしら?(乳房をヒールで踏んで揉まれると、痛みに顔をしかめながらニコの顔を見上げ、何も悪いことはしていないでしょうとニコを睨みつけつつ、それでも踏み続けられるとリングの磁場のおかげもあって少しずつ気持ちよくはなりはじめているようでだんだんと屈辱と快感が顔に滲み出し始めて)
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(2024/11/11 00:27:22)
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ニコ・デマラ
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◆> なにって、このあたしを隅から隅まで楽しもうとしていたことよ…♡ どうせまたオモチャにしようだとか、よからぬことで頭が一杯だったんでしょうけど…♡ ムダムダ。世の中そんなに甘くないんだって、教えてあげる…♡(お見通しなのだと捲し立てるニコは足蹴にしている乳房をげしっと蹴りつけて、煌坂の臍に鎮座しようと腰を落としていった。チャイナドレス越しの乳房に張り付かせた五指を妖しく蠢かせて、乳頭の位置を探り当てたあと、指の腹で軽く触りながら揉みしだく気でいる。果たして魔がさしているのはどちらなのか、もはや言うまでもないが…)【性】
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(2024/11/11 00:38:48)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9 (2024/11/11 00:39:18)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10 (2024/11/11 00:39:27)
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ニコ・デマラ ◆> 【ふん…。転んでもタダでは起きてくれないってワケねー…♡】 (2024/11/11 00:40:13)
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煌坂紗矢華
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◆> んっ……そう……じゃあ、教えてもらえるのを楽しみにしておくわね(乳房を蹴りつけられ、少女の弱々しくも心地よさがにじみ出る声をニコの耳へと届かせてしまう。そうしている間に腰を落とそうとするニコのことを、むしろ自ら誘うように背中へと手を伸ばすと、紗矢華は自分の上に寝かせながら背中を締め上げるベアハッグで、ニコのことを捕まえようと)【技】
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(2024/11/11 00:42:13)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11 (2024/11/11 00:42:16)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5 (2024/11/11 00:42:31)
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煌坂紗矢華 ◆> 【まあ、そこはやっぱりね。こうして捕まえないとってね】 (2024/11/11 00:42:59)
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ニコ・デマラ ◆> ええ…ん、ぐぅ…//
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このくらい何でもないわ…? 離しなさい…ん、ぅぅ…!(煌坂の反応にすっかりと気を良くしていたニコは罠と知らずに飛び込んでしまう。しかしすぐに機転を利かせ、マットに両手を着いた四つん這いの姿勢をキープ。腰を引き絞られるそのたびに甘く上擦った嬌声をあげるその一方、懸命に身体を揺すって食らいついてくる煌坂を引き剥がそうとした。再度の圧迫によってまたもや引き伸ばされ、形状が潰れつつある乳房の先端が勃ち、擦れあう。脱出するためには甘んじて受ける必要があると唇を噛み締めるが、恥じらいまでは失くせず両頬に赤みが差して…)っ、ぁ…♡ う、うぅっ…!
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(2024/11/11 01:01:55)
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煌坂紗矢華
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◆> あら、教えてくれるんでしょう? 社長さん♡(ニコのことを見つめつつぎゅぅぅっと腕に力を込め、四つん這いをキープしようとするニコをもっと抱きしめようとしていく。そうしながら軽く胸を揺らし、勃ってきた乳房の先端を擦り合いつつ唇を奪うリップロックを決め、唇を合わせながらニコの唇を舌で舐めていき、少しでも隙間が開けばそこからにゅるりと侵入して舌を絡め取ろうと)【技】
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(2024/11/11 01:05:25)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12 (2024/11/11 01:05:29)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8 (2024/11/11 01:05:42)
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ニコ・デマラ ◆> 【うう…。また、中断でもいいかしら…。今日(11/11)の夜、22時以降になら再開できると思う…。】 (2024/11/11 01:13:22)
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煌坂紗矢華 ◆> 【あら。ふふ…分かったわ】 (2024/11/11 01:13:53)
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ニコ・デマラ ◆> HP20 EP18 速1 力3 技0 性4【反撃】 (2024/11/11 01:13:58)
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煌坂紗矢華 ◆> HP15 EP12 速0 力2 技4 性2【反撃】 (2024/11/11 01:14:27)
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ニコ・デマラ ◆> 【なんとかして調子を上げてくるわ…。いつもありがとー…♡ また会いましょう。】 (2024/11/11 01:14:44)
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煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそありがとう。またよろしく頼むわね、お疲れ様。おやすみなさい】 (2024/11/11 01:14:58)
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ニコ・デマラ ◆> 【ええ、お疲れさま…。お休みなさい。】 (2024/11/11 01:15:32)
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おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/11/11 01:15:36)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/11/11 01:15:39)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/11/11 21:36:18)
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煌坂紗矢華
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◆> ちゅぅ……んっ、ふふ(舌を絡め取り、ニコの心まで受け取って被虐の欲望に作り変えるつもりで丁寧に舐めながら、くるりと上下を入れ替えてしまう。そうあることが自然だというように上を取ると、むぎゅりと体重をかけてニコの胸を胸で押し潰し、密着度合いを高めながら、そう強気のバリアを張る必要はないのよとニコの抵抗を溶かしてしまうように、ぬくもりで包みこんでいこうとする)
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(2024/11/11 21:37:17)
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おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/11/11 22:03:13)
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ニコ・デマラ ◆> 【こんばんは。どうして二回攻撃が成立しているのかしらねー…(ひくひく…♡)】 (2024/11/11 22:04:00)
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煌坂紗矢華 ◆> 【こんばんは。あら、ただ早めに来たし、中断になったからちょっとだけ追加しておこうと思っただけよ? ほら、せっかくだし】 (2024/11/11 22:05:17)
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ニコ・デマラ
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◆> はぁっ、あ、あ゛ぁぁぁっ…!! あ、あ゛ぅぅッ…!!// やっ、や゛めぇっ…♡ ひ、ひぎっ、ぃぃぃんっ…!!// ぐ、ぐるじッ…。いき、いぎ、がッ…。あ、ぅぅ…(しがみつかれて、肺に溜め込んでいた酸素が勢いよく押し出されていく。嘔吐感と合わさって絶え間なく喉を通過するせいで呼吸困難に陥りかける。そんな最中やっとの思いで継いだか細い息も、乳房の接触が脳裏にもたらす淡い刺激を堪えきれず、上擦った喘ぎに変えてしまった。渇きに襲われたニコは口から垂れる唾液を欲して舌を突き出して、四肢の震えを停める術を見いだせないまま、煌坂に向けていた視線を弱々しく下降させていく。両膝を折れ曲げ、身を委ねるようにして崩れ落ちる。顔と顔が重なり合った瞬間、互いの唇も自然と填まった。撫ぜてくる舌の感触欲しさに口内を明け渡せば、ホールドアップしたように軽く反り返った自身の舌を易々と搦め取られ、冒されていく。)
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(2024/11/11 22:40:25)
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煌坂紗矢華
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◆> ちゅぅ、んっ♡ぷはぁ♡ふふ……悦んでくれると嬉しいんだけど(しばらくして舌を離し、息継ぎをしつつまるでピロートークかのように優しく語りかけると、再び唇を奪っていく。舌を絡めながら両腕は背中ではなく、今度は左手でホットパンツのお尻を鷲掴みにし、右手はコブラクローで頸動脈を締め上げることでニコの酸素供給量を制限し、意識をぼぉっとさせて弱らせていこうと)【技】
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(2024/11/11 22:46:20)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12 (2024/11/11 22:46:24)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8 (2024/11/11 22:46:44)
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ニコ・デマラ
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◆> ふぁ…♡ ら、らめ、へぇ…//(舌戯の虜になってしまったニコ。堕落を示すように入れ替わった上下の中で享受しうる人肌の温もりが心地よく、捏ねくり回されていくうちにチューブトップからはみ出すようになった乳房越しの動悸と、下腹部の疼きは早まっていくばかり。マットに投げ出していた両手足はモゾモゾと動いて、真上を…煌坂を目指して伸びていったが、その中途でビタリと静止した。張り付かせた煌坂の左手を押し返そうと反発する尻肉がその理想的な形をホットパンツ越しに描きだす。そして圧迫された頸動脈の周辺には青白い血管が浮き出る。その、まさに苦痛と快楽の合間に落とし込まれたニコの意識が徐々に希薄になっていくのを暗に知らせるようにして、全身が痙攣しはじめたのだった)が…。は、はっ…♡ はぁへぇぅぅぅっ…。や、ぇ…。め、めぇぇっ…//(蜜飴のように蕩けた瞳を開け、加減を訴えるニコの股間はじんわりと熱が溜まり、分泌の匂いが香る意味深な影がホットパンツに投射された)
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(2024/11/11 22:57:27)
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ニコ・デマラ ◆> 【欲に塗れた気遣いね…// お礼なんて言わないから…。】 (2024/11/11 22:59:02)
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煌坂紗矢華
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◆> ふふ……駄目じゃないわ、ニコ♡(蕩けた瞳で痙攣したニコに、そっと唇を離すとそのまま素直になっていいのよと刻みつけるように語りかけていく。そうしつつお尻をそっと撫でた手がニコのホットパンツの中央部……変色した部分へと到達すると、そこをギュッと握りしめるグレープフルーツクロ―。勿論二種類のクロ―技の同時かけだけで終わらせるはずはなく、そのままニコの身体を両手で持ち、ネックハンギングツリーを仕掛けていこうと)【技】
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(2024/11/11 23:02:17)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13 (2024/11/11 23:02:20)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9 (2024/11/11 23:02:42)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、お礼はニコの身体で支払うってやつね】 (2024/11/11 23:05:44)
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ニコ・デマラ ◆> 【まるで身体で払う事が定番であるかのように言ってくれて…。ひとつとして覚えがないわよ…//】 (2024/11/11 23:10:37)
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煌坂紗矢華 ◆> 【あら……てっきりリンに支払いが遅れる度にお仕置きしてもらって、遅れた分を大目に見てもらってるんだと♪】 (2024/11/11 23:12:07)
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ニコ・デマラ ◆> ら、あ゛ぁぁっ…♡ らへぇっ、へぇ…// い、ひってうはらぁぁっ…♡ はぁぁっ、ぁ、あ゛ッ、あぁッ…!//
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ふ、ふぐぅぅぅんんッ♡(理性を取り去ってしまおうとする囁きに、文意を失った言葉を懸命に吐いて必死に抗おうとするニコ。しかし数秒と保たず、首肯したように喉を鳴らし、奥へ奥へと流し込まれる唾液を残さずに愛飲した。湿潤も満ちつつある陰部を、果汁を搾り取るようにして強く握られてしまい、薄ら開けていた両目をかっぴらき、汚喘ぎを響かせてしまう)
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(2024/11/11 23:32:50)
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ニコ・デマラ ◆> かぁっ…♡
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あ゛ぁ、あぁぃぎぃぃっ…!!//(固定された首をわずかに動作させつつ、貪り喰らう煌坂の左手に自身の両手を重ね合わせて止めさせようとするのだが、力が入りきらないせいで実質的にはただ添えただけに終わってしまう。その間にも、ホットパンツを濾して垂れ落ちていく分泌の束。煌坂の指の合間から滴り落ちて、ネックハンギングで吊り上げられてもぶつ切れることなく卑猥な蜜糸として何本も残り続けるのだった)がッ…ひゅッ…//
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ひゅ、ぁ…ぇ…//(今や見るに耐えない泣き貌。鼻先から上は蒼白に、頬から顎先にかけては爛熟したように赤く変色した。不細工の内側で鬩ぎ合う二色を平定するように流れ落ちる涙は一滴ではない。事実としてニコの願いが込められているのだが、果たして聞き届けられるのだろうか…)
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(2024/11/11 23:32:53)
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ニコ・デマラ ◆> 【そこまで落ちぶれてないからッ…! ここで苦戦してるからって、そんな妄想まで膨らませないで欲しいものだわ…?//】 (2024/11/11 23:33:58)
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煌坂紗矢華
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◆> 左手は、添えるだけ……ね♡(立ち上がった紗矢華はそう名言を口にしつつ、まるでニコをマゾというバスケットにダンクするかのように高く、高く掲げていく。ニコの股間を鷲掴みにする掌は卑猥な蜜で濡れていく中、左手でニコの股間をガシッと握りしめ直してホットパンツ越しに尻穴を突くように指を食い込ませていく。まるでニコの手を支えに追加してくれてありがとうと、行動で告げるように技を強化しつつ、ニコの無様な姿を晒し上げようと)【技】
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(2024/11/11 23:37:41)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13 (2024/11/11 23:37:44)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7 (2024/11/11 23:37:55)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……それは残念。ゼンレスゾーンゼロはまだプレイアブルキャラじゃないらしいけど、雅が気になる見た目してるし、リンをやるためにプレイ始めようかしら】 (2024/11/11 23:39:47)
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ニコ・デマラ ◆> 【リンは戦闘するキャラじゃないけどね…。でもゲーム自体は面白いからオススメしておくわ…//】 (2024/11/11 23:41:33)
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煌坂紗矢華 ◆> 【あら、そうなのね。てっきりグラブルとかと同じ戦えるキャラと思ってたわ。ふふ、始めてもまったりプレイになるけど、候補に入れておくわ】 (2024/11/11 23:43:09)
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ニコ・デマラ ◆> 【うう…// 今日はここまででもいいかしら…。続きは、ちょっと読めないわ…。11/12 の夜か…。日跨ぎになってしまうかもしれないけど…。】 (2024/11/11 23:44:29)
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煌坂紗矢華 ◆> 【あら、分かったわ。いいわよ。なるほどね、無理せず来れそうなら来てくれると嬉しいわ。あとあなたのHPはもうちょっとだし♪】 (2024/11/11 23:46:06)
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ニコ・デマラ ◆> 【まだ負けたわけじゃないから…// 返事が安定しなくてごめんなさいね…。】 (2024/11/11 23:51:49)
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ニコ・デマラ ◆> HP6 EP15 速1 力3 技0 性4【】 (2024/11/11 23:51:56)
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煌坂紗矢華 ◆> 【忙しいのはしょうがないもの。せっかくのニコの誕生日に誕生日マゾさせてあげられなかったのは残念だけど、マゾらせることができれば私はやっぱり嬉しいし】 (2024/11/11 23:53:36)
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煌坂紗矢華 ◆> HP15 EP12 速0 力2 技4 性2【反撃】 (2024/11/11 23:53:46)
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ニコ・デマラ ◆> 【誕生日マゾって何なのよ…// ここまでのお相手ありがとう。お疲れさま…。他の人達とも試合してくれていいからね。】 (2024/11/11 23:54:20)
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煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあ、今日もありがとう。またタイミング合ったらよろしく頼むわね。お疲れ様、おやすみなさい】 (2024/11/11 23:54:21)
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ニコ・デマラ ◆> 【お休みなさい…//】 (2024/11/11 23:54:45)
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おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/11/11 23:54:50)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、分かったわ。貴女ももし私とすれ違いとかになったら他の人と試合して大丈夫よ】 (2024/11/11 23:54:59)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/11/11 23:55:03)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/11/13 00:33:56)
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煌坂紗矢華
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◆> 気持ちよさそうな顔をしてるわね……♡ふふ、いいのよ、素直に悦んで(コブラクローを続けたまま右手の人差し指を伸ばし、ニコの唇へと差し込んでしゃぶらせていく。まるで素直じゃない子をあやすおしゃぶりのように指をしゃぶらせつつ、グリグリとホットパンツ越しの尻穴を圧迫マッサージをしてやりながら、彼女の恥丘の形を掌で覚えようとでもしているかのようにしっかりと握りしめて、高々と掲げたよく見える位置でニコ蜜の搾り取りを行い続けようとしていく)
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(2024/11/13 00:34:36)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/11/13 00:34:40)
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おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/11/14 23:29:23)
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ニコ・デマラ ◆> かあっ…//
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カヒュッ…♡ ひゅ、っ―――。ふぇ、へぇぇッ…(高く、煌坂の頭上を越してなお吊り上げられるニコの身体から急激に力が抜けていく。文字通りの鋭い牙となって喰らいついてくる五指をわずかに押し返していた首の脈拍は弱々しく、リップノイズの中に溶け消えていく。光を失った瞳を細めて酸欠に咽び泣く嗄声に時折、間接的に尻穴をほじくり返される悦が混ざって)びひぃっ…♡
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(2024/11/14 23:29:46)
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ニコ・デマラ
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◆> ぶふっヒ…♡ ふぶひぃっ…♡(尻肉を躍らせ、夢精に興じる雌豚のような醜悪さで啼かざるをえない赤恥のせいで、ろくに言葉を紡げないまま、アクメ顔を浮かべてしまうニコ。ところでこの試合は開始時から、セコンド陣営に控えているボンプのカメラアイを介し、邪兎屋の専門チャンネルで生配信されていたのだが、それがついにアンコロのスタッフに発見され、リングのメインスクリーンに中継される手筈となってしまった。配信主であるニコの醜態への卑猥な発言と、三桁未満のスパチャが羅列されるだけの何の価値もない絵面。そこに映し出される観客は、しかしながら大いに猛っている。そのままニコを自分たちの元へ…場外にシュートしてくれるものと思ってしまっているのだ)
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(2024/11/14 23:30:33)
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ニコ・デマラ
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◆> ひぃっ!? や、ぁ゛…だっ…。あだっ、ぁ゛だ、ゃぁ゛あだぁぁっ…!!// ダメッ、ダメェェッ…。ん、ん゛ん゛ッ…!? んほ゛おおぉぉッ~~~♡ お゛、あああおぉッ…♡ はぁっ、アッ…♡ ンン゛ッ!? ん、ン゛ッ~~~。んぐも゛う゛ぅぅっ…!?(それだけはイヤだと落涙して懇願するニコを嘲笑うように、ミチミチと潰れるような音とともに収縮していく尻穴。口内に這入りこんだ指に調教され、唾液の被膜に包まれながら降伏する舌。脳内に焼きつけられる恥丘の痕…。それらがマゾ欲を生み出し、煌坂の掌中を多量の愛液で満たしていった)
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(2024/11/14 23:30:38)
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ニコ・デマラ
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◆> ふへぅ…♡ ふぇ…。め、めぇ…♡ たしゅ、け…♡ さや、かぁぁっ…//(彼方を見やって唖然と呆けるニコは、リングアウトの強迫観念に囚われたままで…。男共の慰みものにされたくない一心で、自らの尻を支える煌坂の腕に両脚を巻きつけ、あからさまに媚びた声でその名を親し気に呼び、お情けに縋ろうとした)
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(2024/11/14 23:37:13)
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ニコ・デマラ ◆> 【ううううっ…// 間が空いたのは悪かったけど、だからって、なんでこんなにいっぱい責められないといけないのよぉ…//】 (2024/11/14 23:38:24)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/11/14 23:39:37)
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煌坂紗矢華 ◆> 【こんばんは。ふふ、せっかくだし誕生日プレゼントにしようと思って】 (2024/11/14 23:39:59)
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ニコ・デマラ ◆> 【ッ…。こんばんは…// フツーに祝いなさいよぉッ…!//】 (2024/11/14 23:43:00)
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煌坂紗矢華
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◆> ふふ……じゃあ私の部屋に来てもらうしかないわね(ニコの想像の中身を察知する能力は持ち合わせていないものの、ニコの口の中から指をそっと抜くと、ニコの股間を握る手にしっかりと力を込め直していく。ぎゅぅぅっと愛液を搾り取り、尻穴へと深々と指を押し込んでフックするとくるりと上下を逆転。ニコの身体を逆さまにし、脳天から突き刺してニコを噴水にするパワープレイでリングにしっかり花を咲かせつつ戻してあげようと)【技】
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(2024/11/14 23:46:42)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11 (2024/11/14 23:46:45)
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ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2 (2024/11/14 23:46:57)
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ニコ・デマラ ◆> 【なんで…。2しか出ないのよぉぉッ…//】 (2024/11/14 23:47:20)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、身体は正直ってことね】 (2024/11/14 23:47:26)
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ニコ・デマラ
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◆> あ、ああ…う…♡ ふ、ふびゅぅぅぅっ―――!!♡(握り締められた二穴から絶え間なく分泌するニコの感覚はもう上下の判別はおろか、イッた回数すらも分からなくなるほど馬鹿になっており、今になって逆転の術など導き出せる道理などあるはずもない。重力に身を任せ、リングマットに埋まってしまう。見えなくなった顔を探し求めるように揺れ動く豊満な胸がチューブトップを、ぐっと大きく突き出したお尻がホットパンツを破ってしまう。落下の衝撃は凄まじく、露出した膣口からは大量の潮が、勃起した乳頭からは母乳と思わしきモノが、花弁のように幾筋にも分かれて、思い思いの放物線を描いた)…へ…へぅぅ…ぅんッ…♡(V字に開いた両脚がへの字に垂れ落ち、びくびくと痙攣するばかりだった肉体が一切の反応を示さなくなった頃、小さな悲鳴をあげる気力すらも無くなって、やがて失神を迎えた)
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(2024/11/15 00:12:09)
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ニコ・デマラ ◆> 【ううッ…// お待たせ…。】 (2024/11/15 00:14:08)
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ニコ・デマラ ◆> 【などが被ってるし…。読み替えておいて…。】 (2024/11/15 00:14:43)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……流石の受けの腕前ね】 (2024/11/15 00:15:01)
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ニコ・デマラ ◆> 【そっちに感化されているのよ。今日はもう頭が働かないから…//】 (2024/11/15 00:20:17)
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煌坂紗矢華
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◆> ふふ……リングに戻れてよかったわね(失神したニコのホットパンツが破れ、胸がチューブトップを破って露出すると、嬉しそうにそう呟きつつリングの下からカメラを取ってきて撮影を開始する紗矢華。全身を様々な角度で撮影し、楽しんでから邪兎屋に発注し手に入れた小型エーテルグレネードをニコの尻穴へと突き入れると)たっぷり遊んであげるわ(ニコの尻の中に力場を発生させつつ等間隔で紗矢華の込めた魔力弾を発射し、その度に「ハッピーバースディ!」「素晴らしい一日だッ!」と合成音声による祝福が鳴り響くようにしつつ、しれっとニコの胸を素足で踏み、感触を楽しむようにむにむにと指を動かしていき)
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(2024/11/15 00:21:51)
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煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。じゃあ残念だけど、これへの返答で今回は締めにするわね。返答は空いたタイミングで書いてくれていいわよ】 (2024/11/15 00:22:39)
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ニコ・デマラ ◆> 【充分鬼畜よ…! 時間が取れなくてごめんなさいね…。】 (2024/11/15 00:23:40)
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煌坂紗矢華 ◆> 【忙しいのはしょうがないもの。気にしなくていいわ。じゃあ今日もありがとう、無事マゾらせてあげれてほっとしたわ。お疲れ様、おやすみなさい】 (2024/11/15 00:24:13)
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ニコ・デマラ ◆> 【お疲れさま…// バカ面して眠ればいいんだわッ…//】 (2024/11/15 00:25:11)
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煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあニコはアヘ顔して眠らないとね♪】 (2024/11/15 00:26:09)
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ニコ・デマラ ◆> 【付き合ってくれたことには感謝しておくわ…。ッ…誰がアヘ顔よ…! あんたの誕生日がいつなのか調べておくから、楽しみにしてなさいよね…//】 (2024/11/15 00:27:05)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…公式設定はあるけど、ウィキには確か載ってなかったから頑張って♪楽しみにしてるわ】 (2024/11/15 00:27:37)
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ニコ・デマラ ◆> 【ッ~~…// バイバーイ…! ばぁかっ…!】 (2024/11/15 00:28:09)
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おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/11/15 00:28:12)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/11/15 00:28:17)
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おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/11/17 16:15:11)
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ニコ・デマラ
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◆> はぁへっ…♡ へ、へぅぅ…。ふあああぁぁッ!!? はっ、はっ…♡ な、ひゃあにぃっ…??//(煌坂の狙い通り、噴水となってしまったニコ。某日本映画を彷彿とさせるポーズはもはやアンコロではお馴染みとなっているが、異様すぎる光景であることは言うまでもない。最新式のスマホであろうとも容易に認識できず、"こ、これは一体…?"と、戸惑いながらもピントの位置を調節するカメラレンズの拡大縮小に合わせてずぶ濡れた膣口をヒクヒクと蠢かせてしまう。それに見劣りせず蠕動する尻穴の中へと、エーテルグレネードを挿入される激痛に奇声をあげたニコであったが、しかし目覚めてもなお悪夢は続くのだった)
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(2024/11/17 16:16:57)
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ニコ・デマラ
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◆> ほぐっ…♡ お、おぉおおおっ♡ おッ、おぉっ♡ おお、おひりぃ、ひろがっへ…♡ あ゛っ、あ゛ああぁっ―――!!?(エーテルの力場を孕んでドーム状に膨れ上がった肛門から、腸液を塗り込められたグレネードの破片が硝煙とともに爆ぜた。両脚を忙しなく開閉させ、逆さ向いた身体を跳ね躍らせるニコ。珍事件であり、一斉にスマホを取り出した観客達がリングの全方位に殺到してしまう。花火のように打ちあがる魔力弾を見上げて、合成音声に輪唱して誕生日を祝福する彼らはやがて「煌坂もおめでとう!」「最高だー!」と、狂気じみた光をその目に讃えて叫びはじめる。そんな彼らと一線を画する煌坂に平然と足蹴にされる乳房を柔らかく変型させ…。足の指先で弄ばれるたびに伝播する痛くも心地よい振動に、おっ♡ おっ…♡ と、喘いでしまう)
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(2024/11/17 16:21:47)
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ニコ・デマラ ◆> はぁ、あああッ…//
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こう、さんッ♡。こうさんしまひゅ…// ふあ、んんぁッ♡ ん、あ゛あぁーッ!!♡(拡張した乳頭から搾乳され、気絶と蘇生を繰り返すニコは、擦り減っていく自我の消失を防ぐために、マゾとしての新たな一面を獲得せざるをえなかった。爆風が晴れて、包み隠されていた二穴から際限なく分泌するだけでは飽き足らず、大量の尿を。祝勝会を飾るシャンパンのように盛大に振舞い、誰彼構わず浴びせて…。)へ…はっ、はーっ…♡ あたひ、おう…。まぁぞに、なって…。ふえ、ふへへっ…♡ へぇぅぅ…っ―――。
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(2024/11/17 16:37:48)
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ニコ・デマラ ◆> ッ、ッ―――(蜜壺の中身が尽き、失禁もまた終わりかけていたタイミングで、乖離した。ブツンッ! と、電源が切れたようにブラックアウト。物言わなくなり硬直したニコはそのままオブジェと成り果てるのだった) (2024/11/17
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16:48:59)
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ニコ・デマラ ◆> 【これで〆ておくわ…// どういう状況なのよぉ…。】 (2024/11/17 16:49:50)
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おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/11/17 16:49:52)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/11/17 21:10:22)
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煌坂紗矢華
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◆> じゃあ、約束通り私の部屋に来てもらうわね、ニコ(ニコが絶頂だけでは済まず、失禁すら披露し無様なスケキヨ噴水オブジェと化す姿を楽しみながら足で乳を揉み捏ねていた紗矢華。ニコがイく度にエーテルグレネードの照門付近に取り付けたライトが煌々と灯る姿はまるで誕生日ケーキに刺したロウソクのようだ。彼女は既に意識のないだろうニコの肢体へと言葉を乗せるように囁きかけ、足を退ける。周囲にはニコが作り出した淫猥な香りの空気が充満し、淼淼たるニコの大海へと沈みきった会場の中は自らの身体を慰める客すら多く見られる中、紗矢華は楽しげな顔を浮かべていた。呪術をその身に施し、腕力を高めニコの身体をお姫様抱っこで抱え上げれば、グレネードが尻からずるりと落ちてリングへ落下するが、気にすることもなくニコを自室へと連れ帰ってしまう)
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(2024/11/17 21:17:49)
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煌坂紗矢華 ◆> ◯煌坂紗矢華VSニコ・デマラ●【第1戦】【第4リング(11/10 23:17~11/17 21:17)】【スケキヨドライバー】 (2024/11/17 21:20:32)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/11/17 21:20:33)
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おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/11/22 21:30:07)
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おしらせ> クレア ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪ (2024/11/22 21:33:44)
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クレア ◆> 【おまたせしました。よろしくお願いしますね】 (2024/11/22 21:33:55)
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たまき ◆> 【うふふ、こちらこそよろしくね♡武器とかはクレアちゃんの好きな方で(ちゃんと勝つからとクレアに譲る余裕を見せて)】 (2024/11/22 21:34:48)
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クレア ◆> 【どちらでも負けるつもりはありませんので、ダイスに委ねてみましょうか】 (2024/11/22 21:35:25)
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クレア ◆> 【1があり、2がなしで】 (2024/11/22 21:35:30)
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クレア ◆> 1d2 → (2) = 2 (2024/11/22 21:35:32)
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クレア ◆> 【なしのようですね】 (2024/11/22 21:35:36)
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たまき ◆> 【了解。じゃあ先行決めにいきましょう】 (2024/11/22 21:36:03)
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クレア ◆> 【ええ、始めましょう】 (2024/11/22 21:36:22)
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たまき ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2 (2024/11/22 21:36:25)
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クレア ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6 (2024/11/22 21:36:25)
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クレア ◆> 【こちらからのようですね。試合中もその出目の流れにならないようご注意ください】 (2024/11/22 21:36:46)
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たまき ◆> 【うふふ、クレアちゃんを可愛がってあげられるよう、期待に答えなくちゃいけないもんね♡】 (2024/11/22 21:37:19)
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クレア
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◆> ……こちらで試合に出るのは久しぶりになってしまったけれど、いい加減悪評を払拭しないと(花道を楚々とした様子で歩き、途中で飛び上がってリングインしたのは、銀色のロングヘアのところどころに紫色のリボンを巻き付けた妙齢の美女。肩や胴体の側部、下半身には大胆にスリットが入った露出も大きい衣装を纏いながらも雰囲気は清楚なもので、少しアンニュイな表情がそれを引き立たせる。小さく呟けば表情を引き締め、今日はしっかりと白星を持ち帰ろうと、相手の登場を待つ)
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(2024/11/22 21:40:07)
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クレア ◆> 【そういう意味ではありませんから……!】 (2024/11/22 21:40:11)
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クレア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/61304339 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F61304339] (2024/11/22
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21:40:15)
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たまき
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◆> うふふ……今日はよろしくね、クレアちゃん(クレアが登場した後にゆっくりと花道を歩き入場するたまきの衣装は、アマゾネスをイメージして選択したかなり露出の多いもので、師団の隊長さんが名も知らぬ未開の地の民族に返り討ちにされる……というストーリーラインを走らせれば喜んでもらえるだろうと思って選んだその姿と、見事な肢体を見せつけつつ、ついたまきもクレアの大胆なスリットの方へとじーっと視線を向け、興味を示してしまう)
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(2024/11/22 21:46:17)
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たまき ◆> https://tadaup.jp/52c04af70.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F52c04af70.jpg] (2024/11/22 21:46:23)
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クレア ◆> 【また妙な格好で来ましたね……】 (2024/11/22 21:46:50)
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たまき ◆> 【ふふ、これを選んだ理由は書いたとおりよ♡】 (2024/11/22 21:47:13)
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クレア
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◆> こちらこそ、よろしくお願いします。……その格好は些か大胆過ぎるとは思いますが、あなたの実力は知っていますので、手加減はしませんよ(丁寧に挨拶を返しながらも、たまきのあまりに露出が激しい格好に唖然としながら咳払いをひとつ挟み、構え直す。加減はしないと宣言すれば、試合開始のゴングと同時にリングを蹴って走り出して)ふっ……! 先手必勝、あなたのペースに持ち込まれる前に、素早く決めさせていただきます! はっ、やっ、はあっ!(素早くたまきとの距離を詰めれば、まずは勢いを乗せた跳び蹴りを叩き込み、それが命中すれば矢継ぎ早に回し蹴りの乱打を叩き込み、蹴撃のコンボによって開幕から大きなダメージを狙っていく)【速】
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(2024/11/22 21:50:01)
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クレア ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10 (2024/11/22 21:50:05)
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クレア ◆> 【これは振り直しですね……】 (2024/11/22 21:50:10)
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クレア ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12 (2024/11/22 21:50:16)
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たまき ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13 (2024/11/22 21:50:22)
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クレア ◆> 【……まあ最低限といったところですか】 (2024/11/22 21:50:23)
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クレア ◆> 【って……】 (2024/11/22 21:50:27)
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たまき ◆> 【うふふ、良い出目♡】 (2024/11/22 21:50:46)
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たまき
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◆> うふふ……ここね♡(元気に意気込むクレアを見て可愛らしい生物を見るようにほっこりした笑顔を見せているうちに詰められれば、彼女が勢いを乗せた攻撃で襲撃してくるのを待つ。読み通りクレアが素早くキレのある膝をお見舞いしようとしてくると、その蹴りをスレスレで回避し、体側に入り込みつつクレアの首に手を置くと、前足を後ろへと引き、クレア自身の勢いに腰の回転を付与してリングへと投げる入身投げでクレアを投げ捨てる合気道らしい返しを楽しませてしまおうと)【技】
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(2024/11/22 21:56:45)
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たまき ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14 (2024/11/22 21:56:48)
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クレア ◆> 【……!?】 (2024/11/22 21:56:54)
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たまき ◆> 【うふふ♡】 (2024/11/22 21:56:55)
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たまき ◆> 【追加しちゃうわね】 (2024/11/22 21:57:01)
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クレア ◆> 【わ、わかりました……】 (2024/11/22 21:57:07)
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たまき
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◆> 綺麗に入っちゃったっ(クレアも喜ぶようだと、まるでお手本ビデオのような華麗さでしかし速度は超高速で投げ捨て、無様にリングへとクレアを鎮めることに成功するとお尻に一撃ケリを入れてしまう。そうしてからクレアの股間を右手で肩を左手で掴み、彼女の背中に両スネを押し当てると……)クレアちゃんの可愛い声……うふふ、聞かせてね(そう囁きかけつつ自らリングへと転がり、クレアの体を弓のように引く弓矢固め。まずはスネで少しの間可愛がりつつ、股間を握るグレープフルーツクロ―も仕掛けていって)
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(2024/11/22 22:02:43)
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たまき ◆> 【もう少ししようか迷ったけど……最初だからこれくらいに抑えておくわね♡】 (2024/11/22 22:03:14)
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クレア ◆> 【十分酷いですが……とりあえず返しますね】 (2024/11/22 22:03:27)
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クレア
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◆> ――え……きゃあっ……!? ぁぐ……っ!(十分な勢いを持っていたはずの蹴りが躱され、次の動きに入る前にたまきの手が首に触れる。かと思えば、くるりと宙を舞う浮遊感を味わわされ、その直後に強い衝撃が身体を襲う。あっという間にリングマットに叩きつけられれば、状況を理解するのも遅れてしまい、その間にたまきの追撃の蹴りがお尻に見舞われ、その痛みにもだえて)……やっ……! この……っ、離れてください……っ! ぁっ……っぐ……んん、ぁああああっ……!(さらにたまきの両手がそれぞれ肩と股間を掴んだかと思えば、ひっくり返すようにして弓矢固めの姿勢へと移行される。豊満な肢体を上に向けて強調されるような姿勢で軋むような痛みが襲いかかり、その痛みに苦悶の声を上げて。それだけでは許されず、股間まできつく握られてしまえば身体を震わせ、髪を振り乱して耐え、振り払おうとする)
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(2024/11/22 22:08:11)
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たまき
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◆> ねえクレアちゃん知ってる? 弓は……引き絞るものなの(クレアが髪を振り乱して耐える姿を嬉しそうな笑顔で見つめつつ、豊満な肢体が天を突くように強調され、クレアが髪を振り乱す度に可愛らしく揺れるのを喜んでいたたまきはそう話しかけるとクレアの肩と股間を握ったまま足を伸ばしていく。ある程度伸ばしたところでクレアの背をスネで押し、足をピンッと伸ばす一瞬の時間を稼ぐと、よりエグい角度でクレアの体を引き絞りつつ、さり気なく右手の親指をクレアの尻穴へと挿入して二穴攻めにしてしまおうと)【技】
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(2024/11/22 22:13:09)
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たまき ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12 (2024/11/22 22:13:12)
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クレア ◆> 【あ、危ないですね……】 (2024/11/22 22:13:25)
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クレア ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8 (2024/11/22 22:13:32)
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たまき ◆> 【あと1高ければ連続クリティカルだったのに……残念♡】 (2024/11/22 22:14:18)
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クレア
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◆> ……そんなこと、知らないはずが……ぁ、っ! んっ、ぐ……うううううっ……! やめ……っ! ぁぁああ……んんっ!(どうにか動こうとはするものの、顔を微かに振り向けてたまきに返すのがやっとで、姿勢を入れ替えるには至らない。たまきが少しずつ姿勢を入れ替えていけば、やがて身体はより激しく弓なりに形を変え、背中から全身に伝わる痛みが激しくなっていく。声を漏らし、歯を食いしばり必死に耐えはするが抜け出す切欠は掴めず、たまきの親指がお尻へと入って来れば弓なりのままびくっ!と身体を跳ねさせて)
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(2024/11/22 22:17:37)
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たまき
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◆> ふぅ……疲れちゃった(クレアのお尻の中を探検するように親指を上下左右に動かし、楽しんでいたものの持ち上げ続けるのに疲れたと言いつつクレアのことをリングへと背中から落として解放するたまき。そして今度はクレアの背に両手を回して抱きしめ、彼女を抱き起こしながら立ち上がっていき)だから次の技、いっちゃうわね(優しく抱き起こし終えたところでギュッとしっかりホールドし、クレアの体を持ち上げると足をリングと直角に立ててやり、持ち上げていたクレアの股間をそこに落とす逆マンハッタンドロップで渾身の一撃を味わってもらおうと)【技】
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(2024/11/22 22:22:14)
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たまき ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9 (2024/11/22 22:22:17)
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クレア ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6 (2024/11/22 22:22:40)
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クレア ◆> 【なかなか抜け出せない……】 (2024/11/22 22:22:48)
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たまき ◆> 【うふふ、クレアちゃんにいっぱい楽しんでもらえそう♡】 (2024/11/22 22:23:18)
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クレア ◆> 【一方的にやられて楽しめたりはしません……】 (2024/11/22 22:23:35)
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たまき ◆> 【本当かしら】 (2024/11/22 22:25:05)
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クレア
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◆> んっ……っくっ……うう……そんなところを、いつまでもっ……。ぁっ……っく……(弓なりにされたままお尻の中で指が動く度に小さく身体を震わせて悶えていると、不意に技が解かれ、背中からリングに落とされる。ようやく痛みから解放されてもまだそのダメージは鈍く残っていて、立ち上がることが出来ずにいる間にたまきの主導で抱き起こされていく)ま、待ってくださ――ぁぁあああああっ……!?(しっかりとホールドしてくるたまきの狙いを察すると身体を捩って脱出を図る。しかし逃してはもらえず、身体がリングに直角になったたまきの膝目掛けて落とされ、股間が叩きつけられて。そこから強い衝撃が背筋から頭まで突き抜けると大きな悲鳴を上げさせられ、じわ……と衣装に隠れた下着に微かに染みを浮かべてしまう)
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(2024/11/22 22:27:57)
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クレア ◆> 【本当ですっ……!】 (2024/11/22 22:28:01)
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たまき
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◆> クレアちゃんがお人形になってくれるなら、待ってあげちゃおうかなぁ~(お人形、という言葉に意味深なニュアンスを込めつつ大人の妖艶な笑顔でクレアを見つめるたまき。しかし返答を聞くまで待つ予定は立ておらず、即座にクレアを再度空の旅へと招待すると、今度はそのまま脳天からリングへと着地するフロントスープレックスで、その大胆な衣装の中に秘めた下着を大公開してもらおうと)【技】
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(2024/11/22 22:31:30)
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たまき ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8 (2024/11/22 22:31:33)
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クレア ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9 (2024/11/22 22:31:52)
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クレア ◆> 【ふう……やっと脱出です】 (2024/11/22 22:31:58)
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たまき ◆> 【無理しなくていいのに】 (2024/11/22 22:32:14)
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クレア ◆> 【していません……!】 (2024/11/22 22:32:28)
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クレア
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◆> ……申し訳ありませんが、お断りさせていただきます……! んっ……!(どうにか気を取り直すと、着地の寸前で手を伸ばして先にリングに手をつき、技の威力を殺し、その勢いのままハンドスプリングの要領でたまきの手から逃れて)危ないところでしたが、私も容易く敗れるわけにはいきません。ここから、反撃させていただきます……! サンダーストラック!(不用意に接近するのは危険だと判断すれば、距離を保ったまま紋章術を詠唱し始め、身体に刻まれた紋様がそれに反応する。たちまちたまき目掛けて雷が落ち、幾条にも迸ったそれが雷の檻を形成すれば、閉じ込められたたまきを何度も雷が打ち据えていこうとする)【速】
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(2024/11/22 22:36:30)
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クレア ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15 (2024/11/22 22:36:33)
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クレア ◆> 【よし……!】 (2024/11/22 22:36:37)
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たまき ◆> 【無理しちゃ、だぁめ♡】 (2024/11/22 22:37:02)
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クレア ◆> 【していないと言っているでしょう……もう】 (2024/11/22 22:37:39)
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たまき
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◆> ぁんっ、クレアちゃんの見たかったのに(ハンドスプリングの要領で脱出されると、せっかく下着が見れるはずだったのにと本当に残念そうな声で呟いてしまう)あぁっ、ぁっ、ぅっ、ぁぁっ、ぐっ、きゃっ、ぁぁぁ……!(紋章術によって雷が落ち、それがたまきを捕らえる檻のように周囲を囲み逃げ場を奪われると、容赦なく体を走る落雷に身を焼かれ、ビクビクッと自然と痙攣する姿を見せてしまう。DOAではロープに電流を流していたりもするため、慣れているといえば慣れているのだが、面積が少なかった衣装はすっかり焼け落ちて全裸になっていき、術が終了する頃には立ってこそいるが、俗に言うファイティングポーズのように腕を曲げた状態になっていた)うふふ……そっか、穿いてないから♡(穿いてないから見せられないのはしょうがないと、自分のペースの中にクレアを巻き込み続けるつもりで、露わとなった肢体を見せつけるように跳躍すると、クレアの顔面に生の股間をぶち当て、太腿で頭を絞め上げて捕獲。そのまま腰を捻ってクレアの体を引っこ抜き、投げ捨てるフランケンシュタイナーをお見舞いしてしまおうと)【技】
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(2024/11/22 22:45:37)
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たまき ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4 (2024/11/22 22:45:40)
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たまき ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7 (2024/11/22 22:45:44)
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たまき ◆> 【EPで受けるわね】 (2024/11/22 22:45:53)
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クレア ◆> 【チャンスが巡ってきましたね……これはカウンターを】 (2024/11/22 22:46:03)
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クレア ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6 (2024/11/22 22:46:11)
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クレア ◆> 【ちょっと怖い出目ですけど流石に成功ですね】 (2024/11/22 22:46:25)
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クレア
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◆> あなたと違って、私はちゃんと身に付けていますから――んっ……!? っく……んんっ……♡ 流石にそれは、諸刃の剣です、ね……んっ、ちゅ……んんっ♡(術の効き目は抜群のようで、平気そうな顔を見せつつもたまきにかなりのダメージが入っていることは分かる。あんな服装故に仕方ないとはいえ、全裸になった彼女に困った顔をしつつも、律儀に言葉を返したところでたまきが跳躍。目の前に彼女の股間が迫り、太腿で絞め上げられると一瞬その感触にくらりとしてしまうが、露わになったそこへと舌を伸ばしていって)れろ、ん……っ♡ 覚悟してください、お返し、ですっ!(しっかりとツボを捉えた愛撫でたまきを一瞬脱力させてしまうと、胴体に腕を伸ばし、逆さにした状態で抱きつき、今度は逆に太腿で顔を挟むようにしてやって。たまきの背中に胸の感触を押し付けるくらい密着すると、軽い跳躍に合わせて尻もちをつくような姿勢に移行。そのまま頭からたまきをリングマットに叩きつけるパイルドライバーで反撃を叩き込んでいく)
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(2024/11/22 22:51:39)
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たまき
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◆> ぁっ♡んっ……んんっ、ぁんっ♡(クレアを捕まえ、投げようとしたその僅かな時間に股間へと舌を這わされるとクレアを投げるだけの力を込めきれず、逆に胴体を抱きしめるように捕まえられてしまう)ちょっと、ひゃっ……んんんっ……!(クレアを可愛がってあげたいのにと、そう抗議しようとするも、逆に顔を太腿で挟んで捕まえつつパイルドライバーで叩きつけられると、衝撃に足が一瞬ピンッと伸び、クレアの顔を拘束する力が抜けてしまった)素直じゃ、ないん……だから♡(クレアの耳に言葉を絡ませるようなねっとりとした妖艶な声で語りかけるたまきにはもう力もあまり残っていないのか、口はそこそこ元気そうだがそれ以外は完全にぐったりしていて)
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(2024/11/22 22:58:48)
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クレア
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◆> たまきさんこそ、そんな状態でもまだいつも通りに取り繕おうとしているじゃないですか。……私にもそう余裕があるわけではありません。このまま決めさせていただきます!(ぐったりしているにも関わらず、あくまでまだ余裕だと示そうとしているのか、たまきがいつものように、あるいはそれ以上に誘うような妖艶な声で話しかけて来る。それに惑わされないようにたまきの身体をロープ際まで運ぶと、トップロープに膝裏を引っ掛けるようにして逆さにぶら下げていって)因果応報……狙った箇所を狙われる覚悟はおありですね。これでトドメです。行きますよ! ――やあっ!(たまきから離れるとすぐに跳躍。高く飛び上がると、空中で縦に回転しながら勢いを付け、途中で右足を思い切り伸ばし、回転の勢いを乗せたままたまき目掛けて落下。かかとを逆さにぶら下がった股間目掛けて叩き込む回転踵落としで、試合を決めようとしていく)【速】
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(2024/11/22 23:03:37)
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クレア ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12 (2024/11/22 23:03:44)
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クレア ◆> 【これは……振り直しておきましょう】 (2024/11/22 23:03:49)
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クレア ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16 (2024/11/22 23:03:54)
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クレア ◆> 【よし、決まりましたね!】 (2024/11/22 23:04:03)
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たまき ◆> 【可愛いクレアちゃんが見たかったなぁ】 (2024/11/22 23:04:39)
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クレア ◆> 【ふふ、今日は格好いい私で我慢してください】 (2024/11/22 23:04:53)
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たまき
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◆> うふふ……クレアちゃんが可愛い姿、ふぅぅ……見せてくれるはずだから♡(ダメージでどうしても息が漏れるが、それもむしろ色気に添加するような語り口調でクレアの心を惑わせ、その身に秘める受けの喜びを釣り出そうとしていく。だが、その企みはあと一歩届かず、クレアが跳躍し回転して勢いを付けるのをただ見上げておくことしかできなかった。コマのように回転したクレアが足を伸ばし、そのまま落下してくると、かかとに柔らかい感触を与え、決まったという確かな手応えを感じさせると同時にぷしゃぁぁっと何かが噴き上がり、カラーバリエーションを増やそうとするようにクレアの体を黄色く染め上げていってしまう)
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(2024/11/22 23:11:46)
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クレア
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◆> ふう……最後までその調子だというのは感心する他ありませんね(噴き上がるそれをある程度避けつつ、収まるまで静観して。ようやくそれが落ち着くとトドメを決める寸前までペースを崩さなかったたまきに対して感嘆の声を漏らす)ですが、流石にもう戦えないようですし、今日は私の勝ちです。……これに懲りたら、あまり妙な悪戯をしようとしたり、そんな格好で試合に出場したりしないでくださいね(勝ち名乗りを上げれば、会場からは若干の落胆が混ざった歓声が上がる。それに呆れた表情を見せ、ため息をひとつ挟むと逆さにぶら下がったままのたまきの身体を隠すように大きめのタオルを被せてやって。彼女に忠告をしてから一礼すると、その場を後にした)
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(2024/11/22 23:17:13)
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クレア ◆> 【私はこのような感じで大丈夫です】 (2024/11/22 23:17:31)
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たまき ◆> いたずらは、お仕置きの時にやって欲しいのね♡(可愛いんだから♡と、クレアのことを悔しそうな目で見つめつつもそういうことならお仕置きで色々しちゃおうと、前向きに捉えつつタオルを被せられたまま休憩していて) (2024/11/22
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23:19:11)
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たまき ◆> 【わたしはこういう感じで、お疲れ様クレアちゃん】 (2024/11/22 23:19:27)
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クレア ◆> 【はい、お疲れ様でした】 (2024/11/22 23:20:02)
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クレア ◆> 【なんだか妙な勘違いをされているみたいですが……】 (2024/11/22 23:20:15)
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たまき ◆> 【うふふ……♡今日は負けちゃったけど、次はちゃんと勝ってあげるわね】 (2024/11/22 23:20:40)
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クレア ◆> 【次もちゃんと私が勝ちますから、ご安心ください】 (2024/11/22 23:20:52)
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たまき ◆> 【ふふ、そうはさせないから。今日は試合ありがとう、また機会があったらよろしくね(やりたいお仕置きは色々あるしと思いつつ)】 (2024/11/22 23:22:44)
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クレア ◆> 【はい、こちらこそありがとうございました。試合結果はこちらにお任せください】 (2024/11/22 23:22:56)
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たまき ◆> 【じゃあお先に、お疲れ様♡】 (2024/11/22 23:23:16)
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おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/11/22 23:23:19)
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クレア ◆> 【ええ、お疲れ様です】 (2024/11/22 23:23:25)
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クレア ◆> ○クレアVSたまき●【第1戦】【第4リング (11/22 21:40:07~11/22 23:19:11)】【回転踵落とし】 (2024/11/22 23:24:10)
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おしらせ> クレア ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。 (2024/11/22 23:24:13)
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おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪ (2024/12/2 22:41:58)
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おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/12/2 22:42:11)
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ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。武器は無しで、鍔迫り合いは適用で大丈夫かしら?】 (2024/12/2 22:43:27)
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《夢語》のティア ◆> 【こちらこそ。ええ、それで大丈夫】 (2024/12/2 22:43:49)
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ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあ、先行を決めましょうか】 (2024/12/2 22:44:08)
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《夢語》のティア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5 (2024/12/2 22:44:16)
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ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10 (2024/12/2 22:44:18)
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ウィスラッシュ ◆> 【私からの番ね。少しお待ちを】 (2024/12/2 22:44:41)
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ウィスラッシュ
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◆> 久しぶりに試合をするわね....体が鈍ってないといいけど....(リングに上がったのは、軍服を着て獣耳と尻尾を揺らしながらウィスラッシュだった。最近試合をしてなかったのか体が鈍ってないかと心配になりながら背伸びをしたりしている)まぁ、試合をしていたらすぐに感を取り戻すでしょ(そう考えながらも、対戦相手が来るのを待ちながら準備運動をしている)
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(2024/12/2 22:51:20)
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《夢語》のティア
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◆> うふふ……誘ってくれたんだから、楽しみましょう? 細かいことは気にせずに♡(制服姿でゆっくりとリングへと向かって歩いていき、準備運動しているウィスラッシュを見ながら、まったりととゆるくお誘いをかけ、笑顔で気張らなくていいわよ♡と伝えようとして)
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(2024/12/2 22:55:23)
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ウィスラッシュ
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◆> ...そうね。気にせずにいつも通りにやれば良いのよね(制服姿でリングに現れたティアにそう言われると、少し納得したようにしながら頷きながらティアを見る)それじゃあ...早速いくわよ!(ゴングが鳴るとティアに急接近していき、目の前に来るとティアの胸に向かって水平チョップを仕掛けようとする)【力】
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(2024/12/2 23:03:20)
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ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10 (2024/12/2 23:03:26)
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《夢語》のティア ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7 (2024/12/2 23:06:45)
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《夢語》のティア ◆> 【ごめんなさい、なかなか回線が復帰しなくて……遅くなっちゃったわ】 (2024/12/2 23:08:30)
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ウィスラッシュ ◆> 【大丈夫だよ。私も再起動して遅くなってしまったから】 (2024/12/2 23:09:49)
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《夢語》のティア
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◆> んんっ……もう……そんなに気になるの?(胸に逆水平チョップをお見舞いされ、ぷるるんっと揺らされると息を漏らしながら受け止めてしまい、気になるのならとウィスラッシュの頭に手を伸ばし、そっと自然な仕草で抱き寄せてティアの胸の中へとしまい込むように導いて挟み込んでしまおうと)【性】
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(2024/12/2 23:10:23)
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《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16 (2024/12/2 23:10:27)
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《夢語》のティア ◆> 【うふふ……ありがとう。少し追加するわね】 (2024/12/2 23:10:38)
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ウィスラッシュ ◆> 【いきなりクリティカル...了解。】 (2024/12/2 23:11:09)
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《夢語》のティア
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◆> あなたも立派なのがあるんだから……♡(ウィスラッシュを捕まえてしまうと、耳に興味が向きつつも右手でウィスラッシュの胸を揉みしだき、その見事な双丘の中へと細い指を食い込ませるようにしてしまう)とっても気持ちいいわ、あなたの胸(嬉しそうにそう耳元で囁きかけつつ、だからもっと揉ませてとおねだりするように手の動きは速くなり、ウィスラッシュの乳房を巧みに変形させ、その感触を軍服楽しみながらどこか大人っぽい笑みでウィスラッシュの後頭部を見つめていて)
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(2024/12/2 23:14:29)
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ウィスラッシュ
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◆> よし...当たったわね。ならこのまま連続で...むぐっ!?(ティアの立派な胸に水平チョップが当たり揺れたのを見て更に連続で攻撃を仕掛けようとしたのだが、ティアの手が延びてきて頭を掴まれるとティアの魅力的な胸の中に頭を挟み込まれると柔らかい感触に体がビクッと反応してしまう)んっぐ....ちょ...離しなさいよ....♡(ティアの胸から脱出しようとしたが、自分の胸を揉まれ出されるとその手つきに体が震えながら耐えていると、胸を褒められると少し恥ずかしそうにしているそして、そこにティアの胸と揉む手の快感によって内股になりながらティアに抱きつくような形で立っている。どこか恥ずかしそうにしながらも尻尾が縦に振りながら耳はペタリと倒れている)
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(2024/12/2 23:27:40)
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2024年11月03日 22時54分 ~ 2024年12月02日 23時27分 の過去ログ
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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671]
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