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luvul_crawl/[352373]アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】/20230507 0102 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2023年05月07日 01時02分 2023年06月20日 00時16分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 【…解除条件は…?//】   (2023/5/7 01:02:12)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみにわたくしの〆待ちだったりします?】   (2023/5/7 01:03:06)
州光(二代目) ◆> 【こちらは〆ですよ♡】   (2023/5/7 01:03:43)
ラ・フォリア ◆> 【…わたくしもさっきので〆たつもりでした…欲しいなら返しますが…】   (2023/5/7 01:04:15)
州光(二代目) ◆> 【解放条件ですか…う~ん…では、王女で10勝にしておいてあげます♡】   (2023/5/7 01:06:14)
州光(二代目) ◆> 【お任せしますよ♡】   (2023/5/7 01:06:23)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…この鬼畜はッ…】   (2023/5/7 01:06:59)
ラ・フォリア ◆> 【では、今回はこれで〆で…感想が欲しいなら個室で…】   (2023/5/7 01:07:48)
州光(二代目) ◆> 【私なら屈辱を噛みしめながら復讐を心に留めないと気が済まないくらいには、悔しいまま終わってますけどねこれ♡】   (2023/5/7 01:08:55)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…畏まりました♡では、ひとまずお疲れさまでした…♡さすがにお疲れでしょう?】   (2023/5/7 01:09:27)
ラ・フォリア ◆> 【気を失ってますからッ…!!!】   (2023/5/7 01:09:34)
ラ・フォリア ◆> 【…お疲れ様でした…なんのつもりですか…?(ージト目】   (2023/5/7 01:10:02)
州光(二代目) ◆> 【まぁ今回はあなたが大分長考していたのも手に取るように分かりましたし、勘弁してあげますよ♡】   (2023/5/7 01:10:46)
ラ・フォリア ◆> 【本当にやりたい放題やってくれてッ…】   (2023/5/7 01:11:29)
ラ・フォリア ◆> 【一応個室を用意しましたがどうされます?】   (2023/5/7 01:12:24)
州光(二代目) ◆> 【まぁ少しですが、個室で伺いましょうか♡】   (2023/5/7 01:12:32)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/5/7 01:13:14)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/5/7 01:13:26)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/5/17 22:20:09)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/5/17 22:21:46)
州光(二代目) ◆> 【少し忙しくて遅れて申し訳御座いません…♡】   (2023/5/17 22:22:06)
ラ・フォリア ◆> 【無理に書く必要はなかったんですよ?ばぁか♡】   (2023/5/17 22:22:26)
州光(二代目) ◆> 【タイトルはそちらが考えて下さいね♡控室だと、少しキツイ描写がありますからこちらで失礼しますね♡】   (2023/5/17 22:24:01)
州光(二代目)
◆> ──まさか、こんなこんな結果になるとは思わなかった…、と鬱蒼な顔立ちで宿敵との試合を振り返った怪盗州光。帰り路を塞ぐインタビュアーにそれだけを残し、霞のように闇夜へと消えたあの日、リングの花道に屈辱的な敗北を打ちつけられた王女は、意識を取り戻した後、そこから一歩も動くことすら出来ずにいた。リングライトも落とされ、けたたましい歓声に包まれていた会場は嘘のように人気を失った頃、助けに入ろうとした一人のスタッフを野犬のような鋭い目線で遠ざけ、その場で打ち震えていた姿を筆者は忘れることはないだろう。
  (2023/5/17 22:24:09)
州光(二代目)
◆> 怪盗vs王女の15戦目は下馬評通り、実力だけでなく怨恨をも込められた州光の勝利によって終息した。温室育ちの王女が、忍のサラブレッドに勝つこと自体烏滸がましいとは思うが、今まであの手この手と汚い手を使い勝ちをもぎ取ってきた愚策も、天才州光の手によって封殺されてしまえば、勝ちの目など0に等しい。勝者に賞賛のゴングが鳴らされると、雷撃によって暫く意識を取り戻しそうにない王女を後目にリングから立ち去る怪盗。その間にスタッフ達がリングの四方を覆う大仰なガラスを用意しては組み立てていく…。州光の私怨がこれで終わるはずはなかったとはいえ、あらかじめ用意されていた所を見ると、王女の僭越に嫌気を差したスタッフもいたのであろうか。そんなことに思いを耽ていると、身なりを整え戻ってきた州光が再びリングインを果たすと、その巨大なガラスによって閉じ込められていく。観客からは丸見えながらガラスの意図に疑問を拭いきれない中、会場のリングライトが位置を変えていく。ここでお気づきの方もいるかと思うが、所謂マジックミラーの仕掛けで内側から外側は見えないようになっていたのだが、全員がソレを理解するのはもう少し後のことである。
  (2023/5/17 22:24:14)
州光(二代目)
◆> リング内がガラスの密室によって閉ざされると、州光が懐から取り出したお香のスモークでリング内が埋め尽くされる…。少ししてやっと観客が中を伺えるほどまで晴れだし、それと同時に王女が弱々しく目覚める。それをガラスの隅に持たれかけながら腕を組んで見守る州光。しかし、王女からは州光の姿は伺えていないよう…。州光に負けた敗北を噛み締めながら弱々しく一人で演劇でもしているかのように出口を探しているが、急に四つん這いになりだしたかと思えば、王女らしからぬ淫らに喘ぎ己を慰め始めた…。同じリング内にいる州光は笑いを堪えながら王女の自慰を見守っているが、王女のように昂ぶる気配は伺えない。観客に見られることを意図も介さず、自慰に耽るソレの憐れなこと甚だしいとしか思えない行動は、宿敵に敗北し、満たしきれない被虐欲による津波が押し寄せているかのようだった…。
  (2023/5/17 22:24:20)
州光(二代目)
◆> 観客達からすれば、ただただ自慰に耽る艶めかしい王女のショーに釘付けとなる中、何度果てたかも分からない後、ようやく半歩先程度で笑っていた州光に気付く。どれだけ自慰に夢中になっていたのか、滑稽とも思わざるを得ない王女が、まだ食い足りないと言わんばかりに今度は目の前の州光へと襲いかかる。正直、試合を観ている観客からしても隙だらけとも取れる飛びかかりはしかし、あっさりと州光へと跨がりマウントを取ってみせる。そして、いよいよ宿敵とのレズセックスが開幕されようとした時、州光が指を鳴らせば、疑問を抱いていた観客と王女に解答が示される。マジックミラーによって自身のあられもない姿を観客に見られていたことに恥じらいを覚える……こともせず、ポーズまで取り始める王女…。なるほどどうして見られることに何の恥じらいすら見せない所を見るに、羞恥が崩壊していたのだろう。無理もない、今まで受けてきた罰の積み重ねによって羞恥心など無くしてしまったのはいたたまれない。相対する州光は胸を開けることすら拒否し、乙女としての恥じらいを見せていたことを思えば、二人の圧倒的な違いというのが今回露呈した形になったと言える。
  (2023/5/17 22:24:26)
州光(二代目)
◆> とはいえ、恥じらいの無い女性など語るに落ちると言わんばかりに、州光が王女の恥じらいを暴こうとする探究心は更にエスカレートしていく。王女があの時、強がることなく恥じらいを見せていればこんなことにはならなかった…、というのが試合後ポツリとつぶやいた州光の本心だったのかもしれない。何度も自慰に耽た王女が州光の力に抗うことも出来ず、急遽用意されていた?シリンダーの中身を前から後ろから注入されていく。無様にぽっこりと腹を膨らませていく王女が弱々しく花道を這い退場していくのを、興味半分、不安半分で見守る観客達…。必死に何かを耐えているソレはここでその中身を観客にぶちまけてしまうのか、それとも人知れず花道の奥へと辿り着けるのかという簡単なゲーム…。特にマイクパフォーマンスも無く、王女にしか知らされていない州光の声も、セカンドロープに跨がり笑みを零すソレを眺めれば、何を言っていたのか手に取れる。
  (2023/5/17 22:24:31)
州光(二代目)
◆> 苦悶に身体を震わせながら、州光はお先にと軽やかなステップで会場を後にする中、花道の中腹でパタリと動かなくなった王女の痙攣がより激しくなり始めると、まさかと思い始めた観客達の考えを置き去りにしてその排泄穴からシリンダーの中身をぶちまけていく…。まさかの王女の排泄姿…、疑似的とはいえ、ブルーの液体をドロドロと垂れ流していくソレに、大歓声と悲鳴が織り混ざり狂喜乱舞の形相を見せる会場。州光本人の後日談だが、あのブルーの液体は人間の体内で凝結し、排泄時にはスライムのようなソフトさが施されていたのだが、王女の我慢の限界があまりにも早かったため、あれほど情けなくみっともない結果になってしまったのだとか…。そんな無様な排泄ショーとともに、絶頂する超ド級のマゾ変態さを観客に見せつけると、その場から動くことなく試合終了が告げられた。
  (2023/5/17 22:24:37)
州光(二代目)
◆> ある意味、あまりにも凄惨な罰は全て王女が招いたものと言ってもいいだろう。これを機に少しは恥じらいを思い出して欲しいものだが、人間の欲望とは底なし沼…。排泄絶頂に目覚めた王女は更に堕ちていくのかどうかは本人次第だが、一国の王女がこのような醜態を晒すだけで国力の低下は免れないだろうと思った次第である。【添付:目を覚まし、ブルーの排泄物の上で打ち震えるマゾ雌王女の写真(王女の甘い香りが付着したゼリーを再現した香水とともに…)】
  (2023/5/17 22:24:42)
ラ・フォリア ◆> 【…………】   (2023/5/17 22:25:11)
州光(二代目) ◆> 【観客側の目線で書いてみました♡】   (2023/5/17 22:26:12)
州光(二代目) ◆> 【さすがにお待たせし過ぎたので、風見さんの試合後、急ピッチで仕上げましたがね♡】   (2023/5/17 22:28:38)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…どっちがド変態ですかッ…よくもこんな…////(プルプル…)】   (2023/5/17 22:29:55)
州光(二代目) ◆> 【悦んで頂けたのであれば何より♡】   (2023/5/17 22:30:35)
ラ・フォリア ◆> 【…タイトルは趣味の悪いコラムでいいですねッ…(睨)】   (2023/5/17 22:31:59)
州光(二代目) ◆> 【私が納得するタイトルでないと認めませんので今考えて下さい、もちろんソレは却下です♡】   (2023/5/17 22:32:34)
州光(二代目) ◆> 【あなたのためだけに考えたのですから、しっかり読まれた上でタイトルを決めて貰えれば幸いです…♡】   (2023/5/17 22:34:10)
ラ・フォリア ◆> 【はぁっ!?ふざけないでくださいッ…!!///貴女が手を抜いてるだけでしょうがッ…///】   (2023/5/17 22:34:43)
州光(二代目) ◆> 【…これでけの分量で手抜きと思われるなんて……シクシク…】   (2023/5/17 22:35:18)
ラ・フォリア ◆> 【噛んでますよ…ばぁか…ッ…】   (2023/5/17 22:36:24)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…こんなのどうやって考えろと…///…】   (2023/5/17 22:38:22)
州光(二代目) ◆> 【いずれにせよ、タイトルを決めてもらうまでお待ちしておりますので♡】   (2023/5/17 22:38:52)
州光(二代目) ◆> 【あなたが惨めに無様と感じるタイトルを素直に捻出するだけでは?♡】   (2023/5/17 22:39:31)
ラ・フォリア ◆> 【……次負けたときは分かってるんですよね…?(睨)】   (2023/5/17 22:39:47)
州光(二代目) ◆> 【……ふふ、ゴミ以下の遠吠えですね♡負け犬さん♡】   (2023/5/17 22:40:16)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…///…】   (2023/5/17 22:40:35)
州光(二代目) ◆> 【ワクワク♡】   (2023/5/17 22:42:40)
ラ・フォリア ◆> 【…”野卑滑稽-さらけ出された王女の本性と痴態-”……っ……これで…如何でしょうか…//】   (2023/5/17 22:47:16)
州光(二代目) ◆> 【良いですね♡下品さという部分がしっかりと表れていますし…。その後ろに(ラ・フォリア発案)を入れて良しとします♡】   (2023/5/17 22:49:03)
ラ・フォリア ◆> 【…こ…の…ッ…///】   (2023/5/17 22:49:52)
州光(二代目) ◆> 【クスクス♡あまり拘束していても申し訳ないのでこの辺りで今日は見逃して差し上げましょうか…♡特別ですよ?】   (2023/5/17 22:52:18)
州光(二代目) ◆> 【もう更新されて♡】   (2023/5/17 22:53:12)
州光(二代目) ◆> 【ですが、(ラ・フォリア発案)ですよ♡】   (2023/5/17 22:53:42)
ラ・フォリア ◆> 【…目ざといですねッ…本当に性格悪すぎでしょうッ…】   (2023/5/17 22:54:08)
州光(二代目) ◆> 【こういった逃げはあなたの専売特許なのはよぉおおおく存じ上げているので♡】   (2023/5/17 22:54:41)
ラ・フォリア ◆> 【……これで文句ありませんねッ…(睨)】   (2023/5/17 22:55:06)
州光(二代目) ◆> 【まぁ後ろに著者を入れる悪知恵は見逃してあげましょうか…今回だけですよ?♡】   (2023/5/17 22:55:53)
ラ・フォリア ◆> 【悪知恵もなにも書いたのは貴女でしょうッ…以前頂いた悪趣味という感想をそのままお返ししますよッ…】   (2023/5/17 22:57:01)
州光(二代目) ◆> 【あなたには敵いませんよ…♡今日はこの辺りで失礼しますので…♡どんどん堕ちていくあなたを期待しておりますねぇ…♡】   (2023/5/17 22:58:22)
ラ・フォリア ◆> 【…せっかく立ち直りかけてましたのにッ…やはり受けた屈辱を返さないと、この呪縛は解けないでしょうねっ…】   (2023/5/17 22:58:29)
ラ・フォリア ◆> 【…近いうちに捕まえて報いは受けて貰いますから首を洗って待っていなさい…】   (2023/5/17 22:59:10)
州光(二代目) ◆> 【立ち直る?はて?萎えていた欲情が昂ぶってきたの間違いでは?】   (2023/5/17 22:59:22)
州光(二代目) ◆> 【少なくとも5月一杯は屈辱を楽しんで下さいませ♡ちなみに罰は5勝で構いませんよ♡と緩和しておいてあげますよ♡】   (2023/5/17 23:01:05)
ラ・フォリア ◆> 【…貴女のいう欲情とやらがどういうものか、この前の罰ゲームの中で何となく察しましたが、貴女にそれを向けることはありませんのでッ!!】   (2023/5/17 23:01:44)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…貴女の施しは受けませんよ♡…あ、ちなみに貴女のバッステは条件は満たしてませんが外してあげましたので…感謝してくださいね?♡】   (2023/5/17 23:02:55)
ラ・フォリア ◆> 【ともあれ、こちらはいつでも再戦の準備は整ってるとは伝えておきます…♡】   (2023/5/17 23:04:09)
州光(二代目) ◆> 【おや?あなたに勝った時点で私があなたの罰を継続しているなどおかしいと思って外しただけですよ?♡あなたの施しなど受けてはおりませんので♡】   (2023/5/17 23:04:11)
ラ・フォリア ◆> 【誰もわたくしに勝てば外れると言った覚えはありませんけどね?…♡】   (2023/5/17 23:05:07)
州光(二代目) ◆> 【苦し紛れの強がりでしょうか?♡もちろん、あなたが5勝出来ずに私に勝っても罰は解除してもらって構わないと思っておりますがぁ?♡】   (2023/5/17 23:06:23)
ラ・フォリア ◆> 【…きっちり10勝あげた上で貴女に叩き返してさしあげますのでッ…!!】   (2023/5/17 23:07:32)
州光(二代目) ◆> 【…分かりましたよ…ではしれっと3連勝を追加したソレに則って私も着用します…!】   (2023/5/17 23:08:29)
ラ・フォリア ◆> 【…はぁっ!?…必要ありませんけどッ…!?】   (2023/5/17 23:09:12)
ラ・フォリア ◆> 【気に入って着たいだけでしょう…魔法少女のアレ…】   (2023/5/17 23:10:27)
州光(二代目) ◆> 【……何ですか…、しないと言ってもすると言っても面倒な方ですね全く…。別に気に入ってはおりませんけど、あなたに変な借りを作りたくないので全うしますよ…】   (2023/5/17 23:11:16)
ラ・フォリア ◆> 【その言葉はそっくりお返ししますッ…わかりました…5勝でわたくしも脱ぎますから、貴女が着る必要はありませんッ…着てきたら貴女の趣味で着てるということになりますからねッ…!!】   (2023/5/17 23:13:01)
州光(二代目) ◆> 【はぁ!?何ですかソレ?アレを着て欲しくないのですか?二転三転して気持ち悪いですねぇ…あぁ…もともと気持ち悪い自慰王女様でしたね…!】   (2023/5/17 23:13:53)
ラ・フォリア ◆> 【うるさいですねッ…煽りを今更真に受ける貴女に言われたくありませんッ…!!…】   (2023/5/17 23:15:31)
ラ・フォリア ◆> 【だいたい2人揃ってバッステ状態とか他の面々に煽られるに決まってるでしょう!?馬鹿なのですか?あぁ…救いようのない大馬鹿女でしたねっ!!!!】   (2023/5/17 23:17:00)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…意味が分からない方ですね…着て欲しくないのか着て欲しいのか混乱しますよ…。筋が通っていたから私から譲歩して差し上げたのに…。】   (2023/5/17 23:17:16)
州光(二代目) ◆> 【周囲に振り回されるとは堕ちましたねぇ♡】   (2023/5/17 23:18:05)
州光(二代目) ◆> 【まぁ勝利も遠のいておられるようですし、その5勝もしばらく掛かりそうですがねぇ♡】   (2023/5/17 23:18:55)
ラ・フォリア ◆> 【服装系のバッステを与えるのはその姿を煽り倒して惨めになる貴女の姿を見たいからに決まってるでしょう♡…実は気に入って試合までノリノリでやってる貴女の趣味に巻き込まないでください♡】   (2023/5/17 23:19:55)
ラ・フォリア ◆> 【振り回されてるわけでなくこちらから弱みを見せる必要が無いと言うだけですよ…ばぁか♡】   (2023/5/17 23:21:10)
ラ・フォリア ◆> 【正確にはあと4勝ですので言っているうちに終わってますよ…♡】   (2023/5/17 23:21:59)
州光(二代目) ◆> 【ノリノリでやってませんがぁ?ちゃんと恥じらいを見せてはおりましたし、少し衣装に釣られて決めポーズしたくらいでサービスみたいなものですよ…】   (2023/5/17 23:22:17)
州光(二代目) ◆> 【では、これから5勝頑張って下さいませ♡】   (2023/5/17 23:22:43)
ラ・フォリア ◆> 【完全にノリノリじゃないですか…(呆れた目で犬耳をピコピコさせて)】   (2023/5/17 23:23:31)
ラ・フォリア ◆> 【…しれっと1足すんじゃありませんッ…これだからこの性悪はっ…】   (2023/5/17 23:24:20)
州光(二代目) ◆> 【私は下着を見られるのも嫌がる質ですよ…♡】   (2023/5/17 23:24:33)
ラ・フォリア ◆> 【下着どころか痴態を悦んで晒すド変態が何を言ってるんでしょうね…?♡寝言は寝てから言うものですよ?♡】   (2023/5/17 23:25:25)
州光(二代目) ◆> 【そっっっっくりそのままお返ししますよ…♡コラム読み返されては?♡】   (2023/5/17 23:26:03)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…では貴女が負けた試合のコラムをじっっっっっくりっっ読み返しておきますね♡】   (2023/5/17 23:27:09)
州光(二代目) ◆> 【……私なら考えもつかないタイトルを付けて気に入っておられるのに…♡素直でない方ですねぇ…♡】   (2023/5/17 23:29:03)
ラ・フォリア ◆> 【無理やり考え出させておいて寝言どころか妄言の類まで口にするなんて、本格的に頭は大丈夫ですか?♡】   (2023/5/17 23:30:22)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ちなみに幽香さんに負けていればコラムを書くつもりでしたのに、残念でしたね♡…】   (2023/5/17 23:32:10)
州光(二代目) ◆> 【……噛みつくだけはご立派ですね、負け犬さん…、次の罰を早急に考えておきましょうか…】   (2023/5/17 23:32:28)
ラ・フォリア ◆> 【必要ありませんよ♡次に勝つのはわたくしですから♡】   (2023/5/17 23:32:58)
州光(二代目) ◆> 【ではノープランで滅茶苦茶にして差し上げますので…♡】   (2023/5/17 23:33:31)
ラ・フォリア ◆> 【絶対御免ですので、手段を選ばず勝ちに徹させてもらいますね♡…】   (2023/5/17 23:34:19)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…大分お時間を頂いてしまいましたね…私はこのまま失礼しますので…。せいぜい足掻くことですね、負け犬さん♡】   (2023/5/17 23:34:28)
州光(二代目) ◆> 【クスクス…♡いつも勝ちに徹してこの様なのをお忘れのようで♡】   (2023/5/17 23:34:59)
ラ・フォリア ◆> 【その点はお気になさらず♡…では良い悪夢にうなされますように…♡おやすみなさいませ♡】   (2023/5/17 23:35:26)
州光(二代目) ◆> 【おやすみなさいませ…ざぁこ♡】   (2023/5/17 23:35:48)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/5/17 23:35:52)
ラ・フォリア ◆> 【前回は変に貴女に借りを感じたのが敗因でしたからね♡…次はそんな甘い隙を見せるつもりはありませんので覚悟しておきなさい…♡】   (2023/5/17 23:36:26)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/5/17 23:36:28)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/6/17 19:44:53)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/6/17 19:59:56)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…(むすっ)】   (2023/6/17 20:00:11)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…お帰りなさいませ…♡さて罰と参りましょうか…】   (2023/6/17 20:03:00)
ラ・フォリア ◆> 【なんでそんなに楽しそうなんですか…(ぷいっ)】   (2023/6/17 20:04:22)
州光(二代目) ◆> 【罰なのですが…少しコミカルなものか…、或いは以前やったシチュ重視のものがあるのですが…どちらがよろしいですか?♡】   (2023/6/17 20:07:26)
ラ・フォリア ◆> 【お好きな方を…どちらかといえばシチュ重視の方が好みだとは思いますが…】   (2023/6/17 20:08:09)
州光(二代目) ◆> 【分かりました♡キャラロストの可能性がある方ですね♡暫くお待ち下さいませ♡】   (2023/6/17 20:08:53)
ラ・フォリア ◆> 【………は?】   (2023/6/17 20:09:31)
州光(二代目) ◆> 【えぇとキャラロストというのは王女の選択肢次第で死んじゃうかも?♡という面白い仕掛けです♡】   (2023/6/17 20:10:38)
ラ・フォリア ◆> 【軽いノリでなんてことを言ってるんですかッ…前回も大概殺されかけた気がしますし、貴女が言うと洒落にならないのですけど!?】   (2023/6/17 20:11:52)
州光(二代目) ◆> 【とはいえ、あなたと戦っている時に思いついたものなので…それで死んじゃっても恨まないで下さいね♡】   (2023/6/17 20:13:55)
ラ・フォリア ◆> 【…もう嫌です…この即興とんでも思いつき女…】   (2023/6/17 20:14:31)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみに貴女はコミカルなのとシチュ重視とやらはどちらがやりたかったんですか?】   (2023/6/17 20:16:21)
州光(二代目) ◆> 【思いついた方は今しか出来ないのでシチュ重視ですが…ひょっとしたらあなた側の世界観を壊しかねない懸念はありますね…。とはいえ、あなたの霊力を奪ってやりたい放題した手前ですし、あなたが納得出来るなら問題ありませんよね?♡】  
(2023/6/17 20:19:18)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、その辺は気にしないでやりたいようにしてください…】   (2023/6/17 20:23:26)
州光(二代目) ◆> 【まぁ書いていたのはシチュ側ですし、あなたもそう言うと思っていたので♡では…】   (2023/6/17 20:24:04)
州光(二代目)
◆> ……はぁ、はぁ、早く目を覚ましなさいこのバカ…!(王女の霊力を奪い、完全勝利を果たした怪盗州光。氷像となった王女を念動力で持ち上げながら花道を去っていった後、一直線にシャワールームへと向かいだす。監視カメラや盗聴器が仕掛けられていないかと念入りに調べ、その疑いがあるものは容赦なく氷の礫で軽く潰していく周到さを見せる中、シャワールームの床に氷像を優しく着地させると、自身の熱を帯びた掌をヒーター変わりにその氷を溶かしていく。氷像から溶け出し、生まれたての状態で気を失っている王女に、奪い取った霊力を返すように、今度は両手を翳し、全力のヒールで覚醒させようとしている州光。その額や顔には焦燥すら感じさせるような大粒の汗が垂れ、何とかして王女の目を覚まそうと必死になっている様子が窺い知れる。よく見れば霊力を奪い取った時から王女と同じ瞳に輝く碧眼だけでなく、髪色も末端辺りが銀色に輝きを見せ…)
  (2023/6/17 20:24:16)
州光(二代目) ◆> 【少し悩む所なのですが、追加ロルを書くので今暫しお待ちを…】   (2023/6/17 20:25:32)
ラ・フォリア ◆> 【分かりました。わたくしの方も書きかけますのでごゆっくり…】   (2023/6/17 20:26:11)
州光(二代目)
◆> ……はぁ…はぁ…、目を覚ましましたか…ふふ…ぅっ…!…ッ……(つたないヒールで王女を覚醒させ、目が開けると同時に安堵の表情と微笑みで迎える州光。その瞬間、電池が切れたようにパタリと王女へと覆いかぶさり脱力していく姿は、リングでは明らかに強がっていたことを物語っているかのよう…。無理矢理王女から吸収した霊力が底を着き始めたのか、漆黒で出来た鎧が所々剥がれ透き通った肌が垣間見える。王女に覆いかぶさったまま、退く気配を見せない州光の身体は、密着した肌から明らかに分かるほどの高熱にうなされ、肩で大きく呼吸した弱々しい姿を見せているが…。)
  (2023/6/17 20:36:01)
州光(二代目) ◆> 【とりあえずこんなところで…♡】   (2023/6/17 20:36:33)
ラ・フォリア
◆> ...ん…ッ……ここは……ッ…!?…な、何故貴女がいるんですか…!?あれだけやって、まだなにかするつもり…(淡く暖かな癒しの光に包まれ氷の呪縛から解かれていくラ・フォリア。かなりの力が注がれているのか、凍えた体が直ぐに熱を帯びて、深い眠りから目覚めたような気だるさを覚えつつ、覚醒に至ると、眼前の宿敵の姿に反射的に身構えるように自らの体を抱いて後退り…)
  (2023/6/17 20:43:49)
ラ・フォリア
◆> ……どうしたのですか…?その眼…それに髪も…(今から更なる辱めを与えようとする様子では無い必死さを伺わせる怪盗娘の表情…加えて身体的な変化に気づくと、聡明な頭脳で何かトラブルが起きたのだと察して…)えっ…ちょっ…!?…ッ…!!…貴女…ッ…もうっ…なんなのですかッ…(不意に崩れ落ちるように覆い被さる怪盗娘の体を咄嗟に抱きとめ、消耗しきって脱力した有様に困惑を覚えながら、剥がれ落ちた鎧の隙間から触れる肌から感じる高熱に異常を悟ると、霊力が戻り動くようになった体を引き起こして肩を貸しながら、シャワー室を出て個人控え室のベットへと寝かせてやり…)
  (2023/6/17 20:44:00)
ラ・フォリア ◆> 【相も変わらず状況が掴めないので場当たり的なロルになりますが…本当になにを企んでいるのですか…(ジト目)】   (2023/6/17 20:44:35)
州光(二代目) ◆> 【なんとなく察しは着くでしょうに…♡】   (2023/6/17 20:53:58)
ラ・フォリア ◆> 【まだ情報が足りないに決まってるでしょう…】   (2023/6/17 20:55:14)
州光(二代目)
◆> はぁ…はぁ…ふふ…どうしたのですか…、あれだけやられた憎き相手が目の前にいるのに手を貸すなんて…あなたが私を貶めるチャンスは今しか…ぁりませんよ…ぅっ…ぅぁっ!ぅぁああ”っ!(王女に介抱されながら、憎まれ口を叩き強がるものの、その身体は弱々しく全身を震えさせる州光。その間も美しい黒髪が銀髪に染められ、剥がれた漆黒の鎧も所々白くなり、肌を覆うように再生を始めていく。まるで模造天使となった王女そのものになろうとでもしているのだろうか、それに苦しむ州光にも理解が追いつかない中、州光が弱々しく口を開く)
  (2023/6/17 21:06:07)
州光(二代目)
◆> ふふ…どうやら…、あなたの霊力を奪っただけでなく、霊力を取り入れる身体になってしまったようです…。はぁ…はぁ…、色濃くあなたの残留思念が混ざっていたこともあって…ぅっ…!無限に取り込まれる霊力が…私をあなたに変えようとしているみたいですね…(『ごきげんよう』…王女の代名詞とも言うべきその言葉をリングを去る際に発した州光。既にその時から王女の霊力に干渉を受けていた異変…。王女の霊力を奪い取るだけでなく、霊力を蓄えるその根幹すらも奪ってしまったことで起きた弊害が、今州光の身体を蝕んでいる。それだけでなく、王女すらも今、州光に分け与えて貰った霊力のみで、自身で霊力を取り込むことが出来ない状態となっていることに気付き始める頃だろう…)
  (2023/6/17 21:06:14)
州光(二代目) ◆> 【それに苦しむ州光にも王女の理解が追いつかない中…ですね。】   (2023/6/17 21:11:07)
ラ・フォリア ◆> 【…貴女本当に原作を知らないのですよね?…】   (2023/6/17 21:11:32)
州光(二代目) ◆> 【ストブラのスの字すら分かりませんねぇ…名前は聞いたことありましたけど…。昔のメイドもですけど、あまりあなたのことを知りすぎないようにあえて避けている部分はありますよ】   (2023/6/17 21:13:01)
州光(二代目) ◆> 【何か不手際でも?】   (2023/6/17 21:13:35)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしではありませんが、メインヒロインのキャラが霊力が高まりすぎて模造天使化して現世から消えかけるという話があるんですよ…】   (2023/6/17 21:14:17)
ラ・フォリア ◆> 【知らずに似たような状況を考えついたのかと驚嘆していた次第です…】   (2023/6/17 21:14:53)
州光(二代目) ◆> 【あと、監視カメラを壊してきたのは誰にも知られたくないでしょうから、スタッフ達を呼んだりするのはお止め下さいね♡ベッドに連れて来られた時にヒヤリとしましたが♡】   (2023/6/17 21:14:57)
ラ・フォリア ◆> 【シャワールームで素っ裸で2人っきりは御免こうむりますので♡…】   (2023/6/17 21:15:31)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみに原作では余剰な霊力を別の触媒に移して解決してましたが、貴女の霊力をわたくしが引き受けるような解決ではダメなのでしょう?】   (2023/6/17 21:16:37)
州光(二代目) ◆> 【おや…そうなのですか…。】   (2023/6/17 21:17:37)
州光(二代目)
◆> 【まず…霊力というのがそちらではどういった形で取り入れられているのかという原理から理解するべきなのでしょうが、今回は私なりの解釈であらゆる森羅万象から勝手に取り込めるという根幹をあなたから奪い取ってしまって、それが制御出来ずにどんどん身体の中に取り込まれるという現象で…。で、霊力に乗ったあなたの感情が私を変えてしまうがために、慌てて霊力を返したはみたものの、根幹を変えることが出来ずにいる…といったところです】
  (2023/6/17 21:20:41)
ラ・フォリア ◆> 【なるほど…即興でそれを思いつくのは相変わらず呆れた発想力ですね…着地点を考えてるのかだけがそこはかとなく不安ですがッ…】   (2023/6/17 21:22:04)
州光(二代目) ◆> 【とはいえ、道筋は出来てますし、ここはそちらの物語はひとまず置いておいて沿って頂けた方がありがたいですね…】   (2023/6/17 21:22:08)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、原作の解決法にも特殊な霊媒がいることですし、根本的な解決はそちらの道筋に合わせることにしますので…】   (2023/6/17 21:23:11)
州光(二代目) ◆> 【割と伏線を張るのが好きなので、試合中の内容も含めた上で回したいので…、原作を知らないのでその辺りはご容赦下さいね…♡】   (2023/6/17 21:24:56)
ラ・フォリア ◆> 【張るだけ張って回収し損ねるのもご愛嬌だと思ってお手並み拝見させてもらいますよ♡】   (2023/6/17 21:25:59)
州光(二代目) ◆> 【今回はそんなにありませんけどね…】   (2023/6/17 21:27:27)
ラ・フォリア
◆> こんな時にまで鬱陶しい口を閉じてられないのですかッ…(控え室にあったバスローブを羽織りながら、弱りきった状況でなお減らず口を叩く怪盗娘を、怒りを通り越して呆れた表情で見下ろすと、症状を観察していく…)…急激な霊力の取り込み…ましてや精霊との同化による模造天使化までしましたからね…そのせいで体が変質しているのでしょう…だからやめろと言ったでしょう…本当に馬鹿ですねッ…!!(的確に状況を察しつつ、出来の悪い妹を叱るように叱咤しながら、さしあたっての対症療法として怪盗娘の胸元に手を添え、霊力の源となる核へと霊的なバスを繋ぐ王女…巧みな霊力操作で生み出される霊力を引き受けることで症状の改善を図るラ・フォリア…。これにより動けるようになる程度には改善するだろうと見越しながらも、いずれは取り込む霊力の総量を優れた霊媒体質のラ・フォリアでも受けきれなくなり、手がつけられなくなる…それまでになにか手を打たねばと思案をめぐらせ…)
  (2023/6/17 21:31:58)
ラ・フォリア ◆> 【毎度の事ながら貴女の発想力はわたくしが及ぶものではありませんので…何かしら不備があれば言って貰えると助かります。】   (2023/6/17 21:35:26)
ラ・フォリア ◆> 【拾いそこねましたが、わたくし自身の霊核は奪われたままという認識でよかったでしょうか?】   (2023/6/17 21:36:14)
州光(二代目) ◆> 【えぇ、その通りです。なので私が与えた以上の霊力を使うことは出来ません♡】   (2023/6/17 21:36:47)
ラ・フォリア ◆> 【なら、今のところわたくしのロルに大きな矛盾はなさそうですね…】   (2023/6/17 21:37:46)
州光(二代目)
◆> …んっ♡くぁっ…♡…んん……何を…///……(ベッドに仰向けになりながら、こちらへ小言を漏らす王女にどこか微笑ましさまで感じながら、自身が自身でなくなることに必死に抗っている素振りを見せまいと、歪んだ笑みを作る州光。急に胸に触れられた感覚を覚えると、頬を赤らめながらも、少しずつ侵食が弱まっていくのを感じ、霊力の扱いに長けた王女によって救われたことに心の内で感謝を漏らしながら頭を起こし…)…少し…、楽になりましたよ…あなたの霊力を侮っていた私の不覚です…。とはいえ、未だに霊力を遮断出来ずにいる今の状態では、時間を遅らせたに過ぎません…。死んでもあなたに侵食され自我を失うなど耐えられません…、かくなる上はこれで私を一思いに…(州光が王女と向き合い取り出したのは自身の小太刀…。王女に手渡すとその目を閉ざし、その若さで宿敵の手によって自身の終止符を打とうとする…。が、自身が死ねば王女が再び霊力を取り戻すことは敵わない…。王女の選択は果たして…)
  (2023/6/17 21:52:25)
州光(二代目) ◆> 【一応解決策は私が提示しますし、一旦これであなたの反応を窺いましょうか…♡】   (2023/6/17 21:54:17)
ラ・フォリア ◆> 【悪趣味…本当に刺してやりましょうか(ジト目)】   (2023/6/17 21:55:06)
州光(二代目) ◆> 【キャラロストの可能性は指摘しておりましたし、それはそれで構いませんよ?♡】   (2023/6/17 21:57:13)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…では遠慮なく…♡】   (2023/6/17 21:58:03)
州光(二代目) ◆> 【ただ…まだ導入も導入ですので、あなたが偏屈に返すとその分、遠回りになりますからね♡】   (2023/6/17 21:58:53)
ラ・フォリア
◆> …えぇ…貴女がどうしようもなく馬鹿なせいで招いた自業自得の事態です…。このまま放っておいてわたくしに似た怪異的な存在になられても厄介です。その前に息の根を止めておくのも悪い手ではありませんね…(怪盗娘の様子にとりあえずの窮地は脱したと安堵の息を漏らすと、珍しく殊勝な態度を見せる怪盗娘が思い詰めた表情で小太刀を手渡してくる。自分の得物を躊躇いなく渡す態度に表に見えるほど余裕は無いのだろうと察すると、鞘から白銀に煌めく刃を抜き放ち、覆い被さるように体重を乗せて勢いよく振り下ろす…)
  (2023/6/17 22:11:54)
ラ・フォリア ◆> 【では、これで終わりですね♡…長い付き合いでしたが貴女のことは忘れません…どうか成仏してください…♡】   (2023/6/17 22:12:39)
州光(二代目) ◆> 【ではこれで〆ますがよろしいですか?♡】   (2023/6/17 22:13:52)
ラ・フォリア
◆> …なーんてことする訳ないでしょう…♡貴女の指図で手を汚すなんて真っ平御免です…くだらない戯言を言う元気があれば対応策のひとつでも出しなさい…♡(怪盗娘の顔の真横…枕に刃を突き立てて、唇がくっつくような至近距離でにっこりと笑みを浮かべてから、身を引いていくラ・フォリア。一旦背を向けてウォーターサーバーに足を向けて歩き出すと、怪盗娘からは見えない角度で笑みを消した真剣な表情でボソッと呟く…)…消えて勝ち逃げなんて…絶対に勝ち逃げなんて許しませんから…
  (2023/6/17 22:14:00)
ラ・フォリア ◆> 【少しは慌てる反応を見せてもいいですのに可愛げのない…♡】   (2023/6/17 22:14:38)
州光(二代目) ◆> 【4つも勝ち星先行されておいてここで私を消す度胸があなたにあるはずも無いのは分かってますし…♡】   (2023/6/17 22:15:13)
ラ・フォリア ◆> 【その割には霊力を人質にするような描写が見受けられましたが?♡】   (2023/6/17 22:16:04)
州光(二代目)
◆> ……ふふ、私を消す絶好の機会を逃したこと…、後悔しますよ…ぅっ…くっ…!(王女が施した魔術で少しは楽になったものの、未だに霊力を取り込む身体が州光を蝕んでいく。抜き身の小太刀を鞘へと戻しながらも王女には決して見せることのない、弱々しい苦悶の表情が州光の余裕の無さを伺わせる。王女に言われたことを素直に受け入れながら、ふと思いを巡らせる州光。何かを閃いたように重々しく口を開き…)一つ…、心当たりがありますね…。あなたから奪った物なのですから…、あの呪符を同じようにもう一度私に使えば…。ですが、予備も使ってしまって今ここにはありません…。用意するとなると…あそこへ赴かなければなりませんか…。(自身の術を込めながらも特殊な呪符を用いたことを思い出し、同じ物で同じ事をすれば霊力を蓄える核ごと王女に返せる道理だが、解決策を提示した州光の顔はより暗くなっていく。王女が不安そうにこちらへと質問を投げかける前に再び口を開き…)
  (2023/6/17 22:30:15)
州光(二代目)
◆> ……あの呪符は少し特殊なもので…、とある霊峰にある神社で祀られていたものです…。あなたの霊力を研究する際に辿り着いたのですが…。アレを取りに行くとなると、今の私では…それにあそこを登るためには人ならざる者を退けなければ奥へ進むことは出来ません…。さて、どうしたものでしょうか…(しっとりとした優しく、それでいて聞こえの良い透き通った声はいつもより弱々しいながらも、つらつらと短く簡潔に説明する州光。しかし、州光の顔を曇らせるほどに霊峰への道は険しいようで…)
  (2023/6/17 22:30:20)
ラ・フォリア
◆> そんな機会はこれから幾らでも来ますから…♡(ミネラルウォーターを手に振り向いた時にはいつもの不敵な笑みを浮かべ軽口を返し、2つのカップを手にベッドの傍に戻ると、さりげなくひとつをベッド脇において…なにか閃いた様子の怪盗娘の言葉に耳を傾け…)…なんで予備を残しておかないのか理解に苦しむところですが、まあ貴女が後先考えない馬鹿なのは今に始まったことではありません。それしか手はないなら、さっさと場所を教えなさい…(これみよがしに呆れた口調で肩を竦めながら軽く罵倒すると、一も二もなく王女自身がそれを取ってくると即答。宿敵が微かに言い淀むほどに険しかろうと関係ないと言わんばかりに、場所の開示を要求して。)
  (2023/6/17 22:39:36)
ラ・フォリア ◆> 【…これでいいのでしょう…?】   (2023/6/17 22:41:00)
州光(二代目) ◆> 【上々ですよ♡】   (2023/6/17 22:42:11)
ラ・フォリア ◆> 【要はいつぞやのダンジョン攻略の意趣返しですか…(ジト目)】   (2023/6/17 22:43:06)
州光(二代目) ◆> 【仰る通りですがそっくりそのままにはしませんよ♡】   (2023/6/17 22:43:57)
ラ・フォリア ◆> 【絶対ろくでもないことを考えてますね…】   (2023/6/17 22:48:34)
州光(二代目)
◆> ……あなたが二枚使わせたことをお忘れですか…?(州光が残していた二枚目の呪符が勝機となったことすら忘れたのかと呆れた顔で声を漏らすも、そこに覇気はなく…)……待ちなさい…、霊力も心許ないあなたが踏破しきれるような場所ではありません…。あなたがその気なら霊力を補充出来る私がいた方が良いでしょう?こうなったことは癪ですが、私自ら案内致しましょう…。途中でくたばられても後味が悪いですし、何よりあなたが霊力を吸ってくれないと、私でもあなたでもない王女になってしまうのですから…。後先考えずに突っ走る辺り、何も考えていないようで…(悪態を付く王女に弱々しくも言い返しながら、少し楽になった身体をベッドから起こし立ち上がる州光。既に髪色は全てが銀髪に染められ、黒々しい鎧の半分以上が白銀へと変わっている。神々しいながらもその痛々しさを必死に取り繕いながら王女と向き合い、一蓮托生の思いをその碧眼に強く宿らせ一歩を踏み出す…。歪な二人による旅路が今、始まろうとしていた。)
  (2023/6/17 22:53:49)
州光(二代目) ◆> 【こんなの如何です?♡】   (2023/6/17 22:53:56)
ラ・フォリア ◆> 【結局ついてくるのですか…(ジト目)】   (2023/6/17 22:55:12)
州光(二代目) ◆> 【遠くから指示を出すより同じ死線にいる分、まともでしょう?♡】   (2023/6/17 22:58:22)
ラ・フォリア ◆> 【背中から刺されないか気が気ではありませんけどね♡】   (2023/6/17 22:58:51)
州光(二代目) ◆> 【それも面白そうですが、今回はあくまでヒール役オンリーでいかせて貰いますのでご安心を♡】   (2023/6/17 23:00:20)
ラ・フォリア
◆> あら、後先考えずに使ったのは貴女でしょう…?それほどに追い詰められていたくせに調子に乗らないでください…♡(吐きも切れ味もない皮肉に容赦なく切り返して…)…足でまといの病人が何を言ってるんですか…と言いたいところですが、言い争っている時間も惜しいですね…まあ肉盾や赤いポリタンク代わりにはなるでしょう…(自身は万全ではない状態のうえ、怪盗娘の病状を見る限り王女が直接霊力を吸い取らないと、変質が進む可能性が高いのは明らか…不本意ながらも理があるのは怪盗娘の物言いだと納得すると、身支度を整え、控え室に常備された車椅子に怪盗娘を乗せて出立するのであった…)
  (2023/6/17 23:07:09)
ラ・フォリア ◆> 【まさに赤いポリタンクですね♡】   (2023/6/17 23:07:51)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2023/6/17 23:25:35)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/6/17 23:26:04)
ラ・フォリア ◆> 【あら、もうお眠かと♡】   (2023/6/17 23:28:14)
州光(二代目)
◆> ……勝手に…、病人扱いしないで下さい…!んっ…くぅっ……一人で歩くくらいは出来ますから…!足手まといにならないように着いて来るのですね…!(備えられていた車椅子に乗せられ、王女が引き始めると、唐突に顔を真っ赤にしながらいつもの身軽さを感じさせない重い腰を上げて立ち上がる。王女から見ても無理のある佇まいながら、よっぽど恥ずかしかったのか、無理矢理にでも足を運ばせて強がり、我先にと部屋を後にし…)
  (2023/6/17 23:35:30)
州光(二代目)
◆> ──こちらです…。と、その前にこれを…王女様…(初めて王女と共にした旅路は数日続き、その間もいざこざの絶えない二人がいがみ合いながらも辿り着いた霊峰への入り口。夜も更け、大きく口を開けるようにそびえ立った朱色の鳥居は、手入れもされておらず、今にも朽ち果てそうな様相が不気味さを醸し出している。入り口の手前でその珍しさに周囲を伺う王女に呼びかけ、足を止めさせる州光。王女の力で抑制はされているものの、州光の姿は少しずつ、しかし確実に王女へと似通ってきている。鎧の上には王女に貸していた狐パーカーが羽織られているのは、道中、その痛々しさに堪えられなかった王女が悪態を着きながら突き返してきたものだが、奇しくもこんな形で返されたことに浮かべた薄ら笑いが、より悲壮感を増してきたのか、それ以降、王女が州光を凝視することはなかった。それを察しながらも、なるべく自身の姿をパーカーで隠しながら王女へと手渡したのは、王女にとって大切な、ゆかりのある呪式銃と、少し長めの脇差し…。)
  (2023/6/17 23:35:34)
州光(二代目)
◆> ……弾は私の霊力が込められてます。いざという時にお使い下さい。それと…これは、私の母も盗むことが敵わなかった妖刀…、銘は吉光…、今の私よりは役に立つでしょう…。全てが終わったらお返し下さいね…(神妙な面持ちで自身のリーサルウェポンである妖刀を、宿敵に渡す州光。その手は細く弱々しく震えながらも、しっかりと王女の手を握って渡される。この地の危うさを知っているからか、それとも自身の思いを伝えたのかは定かではないものの、自身の顔を隠すようにパーカーを深く被り俯いている。鳥居の奥から伸びる石畳の階段の先には剥がれたボロボロの張り紙に『首が惜しくば、引き返せ』と書かれ、それを確認するのと同時にどこからともなく雷鳴が轟き、雰囲気としてはこれ以上ない状況で…)
  (2023/6/17 23:35:39)
州光(二代目) ◆> 【実際、私も少しロルを打つのが難しいと感じてますから、時間を頂いているのは申し訳ありませんね…】   (2023/6/17 23:36:07)
ラ・フォリア ◆> 【それを謝るのはなしです♡】   (2023/6/17 23:36:41)
州光(二代目) ◆> 【王女様、まだやりますけど、時間的に日を跨ぐことになりますがよろしいでしょうか?短縮も出来ますが…】   (2023/6/17 23:58:18)
ラ・フォリア ◆> 【問題ありませんけど、次に時間が取れる日が未定ですね。明日は無理でし、平日は不定期なので、確約できるのは次の土曜になりますね。】   (2023/6/17 23:59:40)
州光(二代目) ◆> 【では置きも視野に入れておきましょうか。】   (2023/6/18 00:02:50)
ラ・フォリア ◆> 【どのくらいの規模を予定してるのかは知りませんが、せっかくの機会ですし、短縮するのは勿体ないでしょう…のんびり進めていけばいいと思いますよ♡】   (2023/6/18 00:03:58)
州光(二代目) ◆> 【具体的なことは言いませんが…、がっつりやってよろしいのですね?】   (2023/6/18 00:04:40)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…『罰ゲーム』なのですから敗者として付き合わせてもらいますよ♡…】   (2023/6/18 00:06:57)
ラ・フォリア
◆> …着きましたか…思ったよりかかりましたね…(王女と怪盗という世にも奇妙な取り合わせの旅路…道中、互いに意地を張るようないがみ合いを幾度となく繰り返しながらたどり着いた終着点…目的の霊峰の入口に立つ古びた鳥居を見上げながら、周囲を伺っていると背後から、明らかに憔悴し、虚勢を張る余裕もなくなった覇気のない声がかかる。宿敵の痛々しさすら感じる弱りきった姿…フードを深く被り、最後に立ち寄った飲食店では姉妹に間違われるほどに侵食が進んだ怪盗娘から差し出されたのは試合中にくすねられた王女の愛銃と、1本の脇差しだった…)
  (2023/6/18 00:08:13)
ラ・フォリア
◆> こちらは返してもらいますが、それは受け取れません。使い慣れない武器で闘えるほど余裕がある場所ではないでしょう…闘えずとも思い入れのあるものならお守り代わりに貴女が持っていなさい…(素っ気ない言葉で差し出された銃と弾を受け取りながら、無理やり握らされた小太刀やんわりと優しい手つきで押し返す。そのまま先行して霊峰へと足を踏み入れていく王女。いつもの軽口すらかわさない辺り、時間が惜しいと感じている様子が伺える背中は異論は受け付けないとばかりに有無も言わさず、さながら冥府と現世をわけ隔てるような雰囲気を放つ鳥居へと、身に宿した霊力は心許なくとも、左手にバヨネット付きの呪式銃、右手に大型のオートマチック拳銃を手に臨戦態勢をとって踏み入れていく…)
  (2023/6/18 00:08:23)
州光(二代目)
◆> …もぅ…変な所で強情ですね…出立する前にも言ったでしょう…人ならざる者がいるのですから、一応持っていなさい…!(腰に巻かれたベルトを外し、有無を言わさず王女の腰へと巻き付けると、妖刀を下げさせて…)…ここからは何が出るか分かりません…。出来れば何者とも会わずに山頂を目指したいところですが…。ちっ……言った傍から…!(二人が鳥居をくぐると、既に背後は何も見えなくなるほどの真っ暗闇。引き返すことなど許さないと言ったように消え入る鳥居…。その異様さに引けを取らずに進む王女の後ろを、時につまずきながらも着いていく州光。周囲から漂う強烈な霊気は、否応なく州光の中へと縦横無尽に吸収され、その猶予の無さを勘付く王女が足取りを早める中、州光が眉を顰め、王女にストップを掛ける)
  (2023/6/18 00:28:32)
州光(二代目)
◆> ……くっ…私達の霊力に気付きましたか…一反もめんです…それも二人…。彼女達は素早く宙を飛び交いながら、相手を拘束してきます。一度あの反物に捕まってしまったが最後…、それこそ枯れ果てるまで生気をじっくりと吸い取られます…、さながら蜘蛛のように…。まずい…!来ます…!(階段を少し上がり開けた場所に出た片隅で、白装束の女性二人が戯れている。さながら、キャッキャウフフしているかのようにも見えるが、このような辺鄙な場所でそれをしているのがより不気味さを際立たせている。その二人がこちらの霊力を感じ取り、ピタリと動きを止めると、同時にこちらへと息を合わせるように振り向く…。その眼は布で目隠しされているものの、こちらを認識しているのは明らか…。州光が王女の説明している中、一度捕まったら最後、長い反物が王女へと伸びていき…)
  (2023/6/18 00:28:37)
州光(二代目)
◆> https://nioh.gamewiki-jp.com/index.php?%E6%95%B5%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC/%E9%80%9A%E5%B8%B8%E6%95%B5/%E4%B8%80%E5%8F%8D%E6%9C%A8%E7%B6%BF
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fnioh.gamewiki-jp.com%2Findex.php%3F%25E6%2595%25B5%25E3%2582%25AD%25E3%2583%25A3%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25AF%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25BC%2F%25E9%2580%259A%25E5%25B8%25B8%25E6%2595%25B5%2F%25E4%25B8%2580%25E5%258F%258D%25E6%259C%25A8%25E7%25B6%25BF]
  (2023/6/18 00:28:43)
州光(二代目) ◆> 【ここからのあなたのロルなのですが…、全てお任せします♡】   (2023/6/18 00:29:02)
ラ・フォリア ◆> 【…ふ・ざ・け・ん・な♡…】   (2023/6/18 00:29:53)
州光(二代目) ◆> 【ダイスを振ってもいいかなと思ったのですが、あえてここはあなたがどう対処するのか見たいので♡倒すもよし、倒されるもよしです♡】   (2023/6/18 00:30:13)
ラ・フォリア ◆> 【と…反射的に噛みつきましたけど問題はありませんね♡…】   (2023/6/18 00:30:28)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみにわたくしに許されてる戦闘力はどの程度までですか?】   (2023/6/18 00:32:42)
州光(二代目) ◆> 【霊力は制限的ながら使えますが、模造天使化はさすがに控えてもらえると、といったところでしょうか】   (2023/6/18 00:33:41)
ラ・フォリア ◆> 【わかりました♡】   (2023/6/18 00:37:44)
ラ・フォリア
◆> …強情なのはどっちですか…生憎とわたくしはその人ならざる者との戦闘は得意分野ですよ…♡(無理やり持たされる小太刀に苦笑するように呟きを漏らしつつ、今更突き返すのも時間の無駄と判断。危なっかしい足取りでついてくる怪盗娘を巻き込まないよう置いていくかのような歩みで異界と貸した世界へと踏み込んでいく…)
  (2023/6/18 01:02:59)
ラ・フォリア
◆> なるほど…アラクネのようなものですね…(怪盗娘の解説を参考程度に聞きながらも制止を聞かずに、不気味に戯れる一反木綿の方へと歩みを進め…)生気を吸って老いから逃れるというのは、何処の世にもある話なのでしょうね…まあ大体は年老いたおばさ…っと失礼…♡ババア共の嫉妬に塗れた妄言のようなものでしょう…♡(にっこりと笑顔で鬱憤を晴らすように煽り全開の毒舌を初対面の人外2人組にぶつけていく。布に隠れた顔を明らかにひくつかせて「このクソガキ…」と言わんばかりの殺意を霊力に溢れた怪盗娘ではなく王女へと向ける一反木綿2人組が致死の布を繰り出していく…)
  (2023/6/18 01:04:01)
ラ・フォリア
◆> フフッ…生憎と雑魚に構ってる暇はありません…”我が身に宿れ神々の娘。”…以下略…♡…プチ擬似聖剣(プチ・ヴェルンド・システム)ッ!!(焦りを帯びた怪盗娘の警告を他所に左手に持った呪式銃を構えると、片手間の詠唱で精霊を一瞬だけ呼び出し、体に宿った精霊の力を一瞬だけ解放。呪式銃に備え付けられたバヨネットが青白い光を宿すと、一振の間だけ権限化した刃渡り数十メートルの長大な光の剣が迫り来る布ごと一反木綿を2人まとめて両断してしまう。精霊のもつ莫大な霊力で武器の霊格を一時的に聖剣にまで高める擬似聖剣の簡易版。破邪の光を宿す聖なる剣は邪悪な存在を一切受け付けず、街一つを容易く滅ぼす吸血鬼の眷属すら一撃で屠るのだ。)さて、さっさと行きますよ…♡(言ったとおりと言わんばかりに、人ならざる者に対する圧倒的なアドバンテージを見せつける王女。背を向けたまま怪盗娘を促すと、聖剣の前になすすべもなく消し飛ばされた一反木綿コンビが立っていた場所を、歩みを止めることなく通過していくのであった。)
  (2023/6/18 01:07:17)
州光(二代目) ◆> 【ほぅ…】   (2023/6/18 01:09:11)
ラ・フォリア ◆> https://dsblog.c.blog.ss-blog.jp/_images/blog/_25e/dsblog/m_strike4-38017.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdsblog.c.blog.ss-blog.jp%2F_images%2Fblog%2F_25e%2Fdsblog%2Fm_strike4-38017.jpg]   (2023/6/18
01:09:24)
ラ・フォリア ◆> 【こんな所で如何でしょうか?♡】   (2023/6/18 01:09:36)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…満足ですよ♡】   (2023/6/18 01:09:47)
ラ・フォリア ◆> 【キリもいいですし、今日はここまででしょうかね?】   (2023/6/18 01:13:14)
州光(二代目) ◆> 【おや?では続きは置きましょうか?それとも二人いる時に?】   (2023/6/18 01:13:59)
ラ・フォリア ◆>  【お任せしますよ。先程言ったようにわたくしが来れる時間が不定期ですので…】   (2023/6/18 01:14:49)
州光(二代目) ◆> 【まぁ二人会った時にしましょうか…割と思いつきにしては良い形になりそうですよ♡】   (2023/6/18 01:16:52)
ラ・フォリア ◆> 【わかりました。気にせずに試合はしてくれて構いませんからね♡】   (2023/6/18 01:18:30)
州光(二代目) ◆> 【まぁ夜は出来るだけ顔を出しますし、少しでも進めたければどうぞ…♡今のところ7合目といったところですがこれからが本番ですよ…ひとまずお疲れ様でした♡】   (2023/6/18 01:19:39)
ラ・フォリア ◆> 【お疲れ様でした…ろくでもない展開が待ってるとは思いますが、楽しみにはしてますよ…♡】   (2023/6/18 01:23:58)
州光(二代目) ◆> 【さぁどうでしょう?気に入って貰えればいいのですがね…♡こういうのもたまには良いでしょうし…それではまた…おやすみなさいませ…♡】   (2023/6/18 01:25:08)
ラ・フォリア ◆> 【おやすみなさいませ♡】   (2023/6/18 01:25:22)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/6/18 01:25:28)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/6/18 01:25:31)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/6/19 20:53:10)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/6/19 20:53:15)
州光(二代目) ◆> 【さて…では♡】   (2023/6/19 20:54:52)
州光(二代目)
◆> きゃぁああっ!!!くっ…離してッ!…あ…ぁあ”っ!(王女がオーバーキルに相応しい挑発と魔力で出来た剣の一撃で一反木綿を一掃していく。この程度ならお手の物といった手腕を見せる中、州光を一瞥することもなく背中で先導するように歩き出す。しかし、その背後からは聞いたことの無い痴漢にでもあったかのような女性の悲鳴が轟くと、嫌でも後ろを振り向かざるを得ない王女。そこに人と言える者は一人しかおらず、案の定、王女と距離を置いて見守っていた州光が一反木綿の反物に両手足を拘束され、枯れ果てた木々に繋がれ吊るされている。王女が一掃したソレとは別の二体が不意打ちを仕掛け、背後から本命とも言える州光を狙っていたようだ。護衛されることはあっても、することには不慣れなことがモロバレしてしまう中、目を覆い隠した一反木綿達が、拘束されている州光へと寄り添っていき…)
  (2023/6/19 20:55:01)
州光(二代目) ◆> んっ♡あぁっ!♡ゃ…やめっ♡…んぁぁあっ♡…王っ女の…♡感覚がっぁあっ♡んんっ…///ぁはぁっ♡そんなところっ♡わ…わたくしの……ロイヤルおまんこ掻き回さないでぇえっ!!♡♡   (2023/6/19 20:55:20)
州光(二代目)
◆> (白装束姿で浮遊する一反木綿が拘束されている州光を前後に挟み、妖怪ながらその豊満な胸をたゆんっと揺らし密着すると、耳傍に息を吹きかけたのを皮切りに濃厚なレズ3Pを繰り広げ始める。一反木綿達にとっては、無際限に吸収される上質な霊力を奪う行為ながら、まるで王女に見せつけるように匠に敏感な箇所を弄っていく。フードパーカーは投げ捨てられ、ほぼ白銀となった鎧姿に、ポニーテールだけが唯一の違いと言っていいほどに王女と似通った姿を晒す州光…。王女からしてみれば、己が犯されている感覚すら覚えるだろう。王女の被虐心まで瓜二つの喘ぎ声を漏らす中、中身の侵食が進んでいることを証明するかのように、言葉使いも王女のものに変わっている。一旦木綿が州光を甘い快楽の奥へと誘い、霊力を奪い始めると、白銀の鎧の所々が剥がれだし、白く透き通った肌の面積が広がっていく。蕩け顔の州光を尻目に遂には鎧の股間部分が剥がれだすと、グチュグチュと水音を立てて、その秘部を掻き回せば、霊力の吸収を加速させ…)
  (2023/6/19 20:55:25)
州光(二代目) ◆> 【これで少し今回の罰が見えてきたのではないでしょうか♡】   (2023/6/19 20:55:57)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…なんですかそれっ…!?】   (2023/6/19 20:56:14)
州光(二代目) ◆> 【せっかく用意したあやかしをあなたが倒しただけで進むのもと思って…♡】   (2023/6/19 20:57:58)
ラ・フォリア ◆> 【画像まで用意してあっさりとしてると思えば、どんなマッチポンプですかッ…】   (2023/6/19 21:00:32)
州光(二代目) ◆> 【あなたのかっこいい姿を見るのも悪くありませんけど、本当はこうされたいというのを私が代弁してあげていることに感謝してほしいものです…♡】   (2023/6/19 21:02:38)
州光(二代目) ◆> 【あなたの好きなシチュ重視と罰がちゃんと絡み合ってなかなか良いと思いません?♡】   (2023/6/19 21:03:32)
ラ・フォリア ◆> 【勝手な自分の欲求を押し付けないで貰えませんかねぇッ…】   (2023/6/19 21:03:54)
州光(二代目) ◆> 【そう強がらずに…♡】   (2023/6/19 21:04:27)
ラ・フォリア ◆> 【……とりあえず返しますので…お待ちをッ…】   (2023/6/19 21:05:07)
州光(二代目) ◆> 【20分経過してますよ、ざぁこ♡】   (2023/6/19 21:25:44)
ラ・フォリア ◆> 【遅くて申し訳ありませんねぇッ…!!(怒)】   (2023/6/19 21:28:48)
州光(二代目) ◆> 【むしろ遅い方が刺さってると思ってますので♡】   (2023/6/19 21:29:21)
ラ・フォリア ◆> 【なら、黙って待ってなさい…ばぁかッ…!!】   (2023/6/19 21:33:28)
州光(二代目) ◆> 【では刺さってるのですね…♡】   (2023/6/19 21:33:47)
ラ・フォリア ◆> 【……///(ぷいっとガン無視モード)】   (2023/6/19 21:34:16)
州光(二代目) ◆> 【まぁ思いつきでしたけど、まさか自分の受けロルを責め側にされるのはそう無いでしょうしね♡】   (2023/6/19 21:37:05)
ラ・フォリア
◆> …ッ…!!…何をしてるのですか貴女はッ…!!////(残された時間を惜しむように、最速で最短で真っ直ぐに突き進むよう襲いかかる妖しを、最小限の消耗で蹴散らしていく中、背後から響き渡る絹を裂くような悲鳴。否応なしに振り向けば、ろくな抵抗もせずに一反木綿の接近を許し、操られる布で枯れ木を十字架代わりに拘束された怪盗娘の姿が…被っていたフードが捲れ、髪が銀色に染まり、王女自身に似通った美貌を蕩けさせ、妖しに弄ばれる様子は、試合後に行われた罰ゲームを彷彿とさせる。湧き上がる羞恥と、完全な足でまといと化した怪盗娘への怒りを噛み殺しながら、舌打ちを混じりの批難を向けつつ、救助すべく手にしたオートマチック拳銃を向け…)
  (2023/6/19 22:17:20)
ラ・フォリア
◆> …ッ…この距離ではっ…ッ…///しまっ…!?ッ…あぁっ…!!!…(戦闘に巻き込むまいと距離を開けたことが仇となり、密着して怪盗娘と濃厚に絡み合う2体の妖しだけを撃ち抜く芸当は銃の扱いに手馴れた王女と言えど困難…一反木綿に霊力を奪われた霊力を補うように、異空間に溢れる霊力を吸収して変質を進めながら、わざとでないかと思うような文言で喘ぐ声に集中力を削がれる状況に、前方への警戒が薄れた隙をつくように、しゅるりッ…と音を立てて、別の一反木綿の布がラ・フォリアの体を絡めとる…)
  (2023/6/19 22:17:34)
ラ・フォリア
◆> んくぅ…!!あっ…♡…離しなさ…ッ…んぁぁっ…!!♡///(焦りに息を飲む王女に絡みつく布に締めあげられながら、艶かしくも体温を感じさせない豊満な妖しの体が密着する冷たい指先が這うと、消し飛ばされた同胞の恨みを晴らすように王女を嬲り始める一反木綿…耳を這う吐息と舌に背筋を這うようなゾクゾクとした感覚と共に、少し離れたところで嬲られ続ける怪盗娘よりも、明らかに大きいロイヤルバストを揉みしだかれる刺激に思わず零れる甘い吐息…拘束する布に染み込むように、通常時から比べれば心もとない霊力が体から抜けていく感覚に力が抜け始める中
、怪盗と王女の周囲に他の一反木綿も集まり始め、窮地へと陥っていく…)   (2023/6/19 22:17:48)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…】   (2023/6/19 22:18:12)
ラ・フォリア ◆> 【こういう展開がお望みで宜しかったですか…】   (2023/6/19 22:20:04)
州光(二代目) ◆> 【受けロルを打ちたかったのですね♡】   (2023/6/19 22:22:44)
ラ・フォリア
◆> ッ……年増ども…が…調子に乗らないでくださいッ…!!!!はぁ…はぁ…ッ…せぁぁぁぁっ…!!(どう可愛がってやろうかと言うように、嬲るような手つきで肌を撫でる一反木綿を羞恥と火照り…そして苛立ちと怒りを滲ませる表情で、ギリッ…と歯を食いしばり睨みつけると、体を蝕む脱力感を振り払うように、吸収される霊力を絞り出して、強引に体内への精霊召喚を強行するラ・フォリア。身に宿った精霊の放つ莫大な霊力の放出で拘束ごと、絡みつく一反木綿を吹き飛ばす。消耗度外視の力技に息を乱しながらも、怒りに燃える碧眼に、威圧されるように息を飲む妖の群れ…命乞いも逃走も許さぬとばかりに、呪式銃のバヨネットを擬似聖剣化させると、薙ぎ払うような一閃で殲滅すると、一息で地を駆ける跳躍で怪盗娘に絡みつく2体へと距離を詰め、斬り捨てる。)
  (2023/6/19 22:23:05)
ラ・フォリア
◆> …ふぅ…無事ですか…?…(このまま人知れず異界で朽ちるかという窮地を脱した安堵に息をつきながら、精霊召喚を解除すると、力なく崩れ落ちた怪盗娘の体を引き起こし、容態を確認する…弄ばれた火照りを感じさせる熱い息を吐き、ぐったりと脱力する体に肩を貸しながら、近くの岩陰に連れていき、気配遮断の結界を張って休息の時間を確保して…)全く…ここまで役立たず…それどころかお荷物だとは思いませんでしたよ…まあ気にしないでください…この貸しはいずれ返してもらいますよ…さしあたっては少々霊力を補給させてもらいますので、大人しくしてなさい…♡(明らかに怪盗娘の不甲斐なさが招いた危機…それに対して、軽く愚痴を零しながらも、その瞳に批難する色はない。足でまといは承知の上と軽口を零しながら、脱力する怪盗娘の胸に手を添えて、霊力のバスを繋ぐと、怪盗娘に宿る自身の霊核から霊力を補給していく…一反木綿の搾取とは違い、暖かな光で包まれるような感覚を与えながら、可能な限り体を蝕む過剰な霊力を引き取っていき…)
  (2023/6/19 22:23:27)
ラ・フォリア
◆> …この空間に満ちる霊力は貴女にとって完全に毒ですね…先を急いだ方がいいでしょうけど、焦りは禁物なのは先程身をもって知ったばかりです…少し休息してから一息に最深部を目指しましょう…(完全に怪盗娘を燃料タンク扱いしながらも、先程の一幕で進んだ侵食で崩れた鎧の隙間から覗く色白く美しくも血の気のない肌を痛ましそうに一瞥すると、隣に腰を下ろして体を休めるラ・フォリア。霊力遮断の結界は効果を見せているらしく、付近に敵影は感じられない…奇妙な旅路の最終章に向け、訪れた最後の断章の時間が緩やかに流れていくのであった…)
  (2023/6/19 22:23:37)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の悪質な悪ノリに付き合ってあげたまでですっ…】   (2023/6/19 22:24:01)
ラ・フォリア ◆> 【これで話も進めやすいでしょう…(ぷいっ)】   (2023/6/19 22:24:54)
州光(二代目) ◆> 【最終章に向かった方がよろしいですか?♡】   (2023/6/19 22:26:52)
ラ・フォリア ◆> 【まだやりたいことがあるのならお好きにどうぞっ…】   (2023/6/19 22:27:46)
ラ・フォリア ◆> 【別に急かす意図はないので、他にも悪趣味なギミックを用意してるのなら今のうちに吐き出しておいてもらった方が今後のためですしっ…!!】   (2023/6/19 22:31:10)
州光(二代目)
◆> ん…♡ぁあ…///……ぅ…ん…♡(か弱い少女と成り果てた州光を助けるようと、王女自らも危険な目に会い、際限なく現れる一反木綿に蹂躙される二人。このまま生け捕りにされ、生涯を一反木綿の栄養補給にだけに使役されることすら脳裏を過る中、なけなしの霊力と意地で窮地を切り払う王女。そして、ぐったりとした州光の身体を岩陰へと連れ、献身的な働きでその弱々しい身体を労っている。いつもの二人であれば絶対あり得ない奇妙な光景に、僅かなぎこちなさを覚えると、先程の一反木綿との一方的な魔力吸収とは違い、胸の内から温もりを感じるような王女の霊力吸収が蝕んだ州光の身体を癒やしていく。未だに侵食は続くものの、僅かな休息に身体と心の癒やしを受け、太腿をモジモジとさせた州光の病的な白い頬がみるみる赤く染まっていき…)
  (2023/6/19 23:08:53)
州光(二代目)
◆> …///…た、助けて下さって……ぁ、ぁりがとう…ございます……ぉう…女様…ふふ…♡(仰向けの顔を少し上げると、そこにいる王女へと向かって恥ずかしいながらも礼を述べる州光。最後の微笑みは企みの無い屈託の、純粋な微笑みが王女へと向けられる。この数日であまりに近づいた二人にとって、お互いの見たことの無い反応はあったものの、完全に心を許したその顔に嘘偽りを疑う方が難しいほどで…)
  (2023/6/19 23:08:57)
州光(二代目)
◆> ……私なら…、もう大丈夫です…ご苦労をお掛けしま……!?…これは…!?王女ッ!!(明らかに無理をしている州光がフラフラと立ち上がると、結界の外がやけに暗くなる…。最初は夜も更けた程度の違和感だったが、まるで結界の外全体が黒い雲に覆われているように、空からの頼りない月明かりすらも無くなっている。その刹那、ガラスが割れた音をさせながら崩れ去る結界障壁。と、同時に声を張り上げた州光が王女にタックルを仕掛けると、二人揃って地面を転がっていく。何事かと思ったそこにあったのは一本の伸びる腕。徐々にその腕の持ち主の仕掛けであろう黒い雲が霧となって、全貌を露わにする。身長は王女と州光を足して釣り合うほどに巨躯、みすぼらしい半裸に長いながらもボロボロに刃こぼれした刀を持ち、全身は深緑のような色の不気味さ…、それすらもどうでも良いほどに異様な特徴である、首から上が無い姿に州光が険しい顔を向ける。)
  (2023/6/19 23:09:03)
州光(二代目)
◆> ……この霊峰の主、首無しです…。動きは遅いですが、目の前から突然消えたと思えば、背後から生気を奪う……、尻子玉を持っています。何よりアレに怖気ずくとそれだけで生気を奪われてしまいます。くっ…!来ますッ…!(州光の説明も半ばに、巨躯のソレがボロボロの刀を大きく振ると、その身体が黒い霧に包まれていき…。)
  (2023/6/19 23:09:08)
州光(二代目) ◆> 【こんなので如何でしょう?♡】   (2023/6/19 23:11:46)
ラ・フォリア ◆> 【変なデレ方されると対応に困るんですけどねっ…もうっ…】   (2023/6/19 23:12:47)
ラ・フォリア ◆> 【それで、コレは倒してしまっても構わないのですよね?♡】   (2023/6/19 23:13:10)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…失礼、甘いのは苦手でしたね、お互いに♡構いませんよ?画像を用意せずともあなたなら知っているものでしょうし…、苦難厄憑きくらいの難易度でどうぞ♡】   (2023/6/19 23:15:26)
州光(二代目) ◆> 【それとも…思い入れのあるものだったので不快でしたか?】   (2023/6/19 23:16:11)
ラ・フォリア ◆> 【まったくピンと来てませんが?】   (2023/6/19 23:16:28)
ラ・フォリア ◆> 【SEKIRO…でしょうか?】   (2023/6/19 23:17:17)
州光(二代目) ◆> https://dic.pixiv.net/a/%E9%A6%96%E7%84%A1%E3%81%97
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdic.pixiv.net%2Fa%2F%25E9%25A6%2596%25E7%2584%25A1%25E3%2581%2597]   (2023/6/19 23:17:39)
州光(二代目) ◆> 【首が惜しくば、引き返せの張り紙と言えばこの方でしょう♡】   (2023/6/19 23:18:27)
ラ・フォリア ◆> 【どう解釈したらコレに愛着が湧くのでしょうねっ…!?】   (2023/6/19 23:18:28)
州光(二代目) ◆> https://www.youtube.com/watch?v=MMOtAjjWr1I [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DMMOtAjjWr1I]  
(2023/6/19 23:19:50)
州光(二代目) ◆> 【2Bmodですが…参考にはなるでしょう♡】   (2023/6/19 23:20:13)
ラ・フォリア ◆> 【…デバフの中で闘いでキレてた記憶が蘇りました…】   (2023/6/19 23:20:41)
州光(二代目) ◆> 【意外と攻撃の感覚が掴みにくい相手ではでしたねぇ…】   (2023/6/19 23:23:18)
ラ・フォリア ◆> 【流石に苦難厄災付きではプレイしてないので、ピンとは来ませんが、足でまといのお荷物付きで闘うのは骨が折れそうですねぇ…】   (2023/6/19 23:25:14)
州光(二代目) ◆> 【戦い方は全部そちらにお任せしますし、どのようにして頂いても大丈夫ですよ?♡】   (2023/6/19 23:25:58)
ラ・フォリア ◆> 【では、相方死亡のBADエンド展開にしておきましょうか♡】   (2023/6/19 23:31:01)
州光(二代目) ◆> 【構いませんよ♡】   (2023/6/19 23:31:43)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみに…これが最後では無いのでしょう…?】   (2023/6/19 23:32:38)
州光(二代目) ◆> 【ヌシではありますね…とはいえ、ヒントを出しすぎてもアレですし、木の向くままに…。あなたの手で私を死なせてもそれはそれで読んでみたいので♡】   (2023/6/19 23:34:32)
ラ・フォリア ◆> 【本当に趣味が悪い…わかってるとは思いますけど時間を貰いますからね。】   (2023/6/19 23:42:35)
州光(二代目) ◆> 【もちろんですよ。あなたが純粋にバトルしてるところを見たいのですし、長くなるのはいつぞやあなたが私に仕掛けてきたのでその身を以て分かっていますので♡】   (2023/6/19 23:44:22)
州光(二代目) ◆> 【もちろん、私に投げて貰っても構いませんので♡】   (2023/6/19 23:46:42)
ラ・フォリア ◆> 【どうしましょうか…悩みますね…少し離席も挟みますので…】   (2023/6/19 23:48:47)
州光(二代目) ◆> 【のんびりお待ちしてますよ…♡】   (2023/6/19 23:49:07)
ラ・フォリア
◆> フフッ…勘違いしないでください…わたくしの霊核を返す前に死なれると困ると言うだけの話ですよ…♡さて、あとどのくらいの道のりかは分かりませんが、ここからは…っ…!?あうっ…!!…(世にも珍しい素直な謝礼に思わず零れる笑みを零しながら、不気味な異界に似つかわしくない空気が流れる…ふらつきながら立ち上がる怪盗娘が無理をしてるのを知りつつも立ち上がると、同じ轍は踏まないと怪盗娘へと手を引こうと片手を伸ばした直後、不吉な気配が背筋を這い、結界が砕け散る甲高い音が響き渡る…反応の遅れたラ・フォリアを押し倒す怪盗娘に庇われ、間一髪で無慈悲に振るわれた刀から逃れる…)
  (2023/6/20 00:16:01)
ラ・フォリア
◆> …っ…すいません…助かりました……ここまで近づかれるまで気配に気づけないなんて…ッ…!!(突如現れたとは思えない巨躯…生理的嫌悪を覚える見た目と言いようのない不気味なオーラを纏う霊峰の主の出現に穏やかな空気が霧散し、臨戦態勢と入るラ・フォリア…怪盗娘の解説を聞きながら、無いはずの首から感じる舐めいるような視線に込み上げる寒気を噛み殺し、対峙する2人の前で黒い霧に包まれる首無し…闇に溶けるように巨躯が消えた直後、直感が鳴らす警鐘に従い、怪盗娘を反対へと突き飛ばす。)…ッ…このっ…!!(2人を纏めて両断するように振り下ろされた刀が、一瞬前までいた空間を薙ぎ払い、地面に叩きつけられる…気配なく振り回される致死の剣戟に息を飲みながら、脳裏に過ぎる怪盗娘と自分の切り裂かれた姿…ゾワッと高まる”怖気”に身を震わせながら、攻撃時とは対照的に緩慢な動きの首無しに手にした呪式銃を向けると、この機会を逃すまいと躊躇いなく引き金を爪弾き、怪盗娘の霊力が込められた銃弾を叩き込もうとする)
  (2023/6/20 00:16:42)
2023年05月07日 01時02分 2023年06月20日 00時16分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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