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luvul_crawl/[352373]アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】/20230806 1833 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2023年08月06日 18時33分 2023年09月27日 00時22分 の過去ログ
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ラ・フォリア
◆> はぁっ…!!くっ…ッ…!!あうっ…んっ!!…♡…んっ…ぁ…あぁっ…!!!♡///(スライムの操る無数の触手が鞭のように振るわれ、王女へと襲いかかる…。怪盗の繰り出す斬撃と比べれば、鋭さも速さも劣る攻撃に最初の数本は細剣で切り払うことに成功するが、手数が増えると対応が追いつかなくなっていく。ぬるぬるとした粘液を纏う触手がビシッ…と音を立てて王女の華奢な体を打つ度、じゅっ…と音を立てて、粘液に衣服を溶かされて白い肌を晒していく王女…攻勢に出る術もなくジリ貧の防戦一方な展開を強いられると、壁際に追い込まれていき…)
  (2023/8/6 18:33:38)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…ッ…!?しまっ…きゃぁぁっ!!!…(魔術も身体強化もなしに純粋な剣技で粘りを見せる王女であったが、希望の見えない闘いに、風呂上がりだというのに、白い肌に玉のような汗の雫を浮かべ、目に見えて疲労を蓄積させていく。動きに精彩をかき始めたところで、しゅるりと足に巻きついた触手に転倒させられると、そのまま目玉のような赤い核が浮かぶ本体の方へと引き寄せられてしまう。そのまま、ぶよぶよとした巨体のスライムが口を開くように形を変えて、王女を飲み込もうと待ち構え…)
  (2023/8/6 18:33:51)
ラ・フォリア
◆> …ッ…!!…(足を触手に引き摺られながら、強く目を閉じる王女。しかし、それは恐怖のあまり現実から目を背けたからではなく、突如目の前で生じた眩い光の炸裂から瞳を守るための反射的な行動であった。)えっ…あ、貴女…今のは…貴女がやったのですか…?(スライムに向けて炸裂した光の正体…それは銀色に燃える焔であった。思わぬ一撃に怯み、王女の脚を解放して警戒するように距離をとるスライム。霊力を封じられた王女には不可能な一撃…その焔を放ったのは王女を守るように目の前にちょこんと降り立った狐幼女だった。美しい髪と同じ色の小さな焔の玉を掌に乗せながら、王女の方にチラリと視線を向け、得意げな笑みを見せると、愛らしい狐耳と尻尾を逆立てて、見上げるほど大きな巨体のスライムを威嚇する狐幼女。彼女に前世の記憶があるのかは定かでは無いが、可愛らしくも勇ましいその姿は、まるで誰かが今度は自分も闘えるんだと示しているかのようだった。)
  (2023/8/6 18:34:08)
ラ・フォリア
◆> ……まったく…本当に無茶をする子ですね…(狐幼女の背にある少女の姿を重ねながら、この子とモニター越しに見ているであろう宿敵にこれ以上の無様は見せてられないと、湧き上がる力を糧に王女は立ち上がる。ふらつきながらも再び巨大スライムと対峙しながら、ポンッと目の前の少女の頭に手を乗せて優しく撫で…)ありがとうございます…貴女のおかげで助かりました…♡…でも、あのスライムを倒すには、貴女の力はまだ未熟のようです…ですから、わたくしに貴女の力を貸してください…ふたりなら、あのモンスターもアレの陰湿で性根の曲がりきったとしか思えない謀略も打ち払えますから♡(きょとんと見上げる少女に、にっこりと笑みを向けて救援の礼を告げると、少女の前に手にした細剣を差し出して協力を求める王女…狐幼女は不思議そうに小首を傾げながらも、コクンと小さく頷くと、王女の剣に小さな手をかざして、その刃に白銀の焔を纏わせていく…)
  (2023/8/6 18:34:26)
ラ・フォリア
◆> フフッ…擬似聖剣ならぬ擬似妖刀といったところですか…♡さて、では反撃開始と参りましょう♡(妖由来の力を纏った細剣をそう称すると、剣を振るい白銀の焔を刃に変えてスライムへと浴びせる。その一撃は元来の擬似聖剣とは比べ物にならない程度の威力しか持たないが、スライムを怯ませると、狐幼女を安全な場所へと退避させ、王女は逆方向へと駆け出していく。)ほら、こちらですよ…♡(スライムの気を引くように断続的に焔の刃を飛ばし、スライムを斬りつけながら、伸ばされる触手を打ち払っていく王女。遠距離への攻撃手段を得たことで牽制や待機状態の触手を切り払うことができるようになり、スライムの手数を激減させるが、脅威的な再生力を誇る体を打ち破るほどの火力はなく、決定打に欠ける状況に代わりは無い。なかなか獲物を捕らえられない苛立ちに癇癪をおこしたかのように、触手を無軌道に振り回し、怪盗の集めた武器や設置されたカメラを初めとする小道具を破壊しながら王女を追っていき…)
  (2023/8/6 18:34:40)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…(逃げ回るといえど、そう広くは無い室内。再び追い込まれるように壁際においやられて行く中、観念したように足を止める王女。これで終わりだと言わんばかりに、巨体に似合わぬスピードで追いすがるスライムが勢いのまま王女を飲み込もうと大口を開けて突っ込んでくる。その様子を見た王女の唇が不敵な笑みを描き…)フフッ…所詮は単細胞ですね…♡わたくしが意味もなく走っていたとでも思いましたか…!!♡(スライムの行動を読み、全力の横っ飛びで突撃を回避した王女の代わりに、背後にあった椅子のようなものがスライムの体内へと呑み込まれる…)
  (2023/8/6 18:34:51)
ラ・フォリア
◆> さあ、アレの自慢の逸品です…♡その威力をとくと味わいなさい♡(王女がスライムを誘導した区画には、以前恍惚としながら怪盗が王女に語ったファラリスの雄牛を初めとする様々な拷問器具が並んだ場所であった。王女の身代わりにスライムに呑み込まれたもの…それは知名度でギロチン、絞首台と並ぶ処刑道具である電気椅子だ。王女が壁に設置されたレバーを一気に引き下ろし、スライムの体内に取り込まれた椅子へと超高圧力の電流が流し込まれていく。バチバチッとけたたましく弾けるような音が響き渡ると、眩い閃光と共にスライムの体内を駆け巡る稲光が、その内にある真っ赤な核を蹂躙し、粘着質な鎧を引き剥がしていく)
  (2023/8/6 18:35:05)
ラ・フォリア
◆> 純水であれば電気は通さないでしょうけど、乙女を辱めるために不純な体を持つことが仇になりましたね…♡さて、覚悟は宜しいですか?♡(電源がショートし、部屋中の照明が明滅する中、鎧を失って転がる赤い目玉のような核へと歩み寄る王女。銀の焔を纏う細剣を手に、にっこりと目の笑っていない笑みを浮かべて見下ろす姿に、怯えるようにカタカタと震えるスライムの本体。その中心へと容赦なく刃を突き立てるべく細剣を勢いよく突き出し…)フフッ…弱いもの虐めをする趣味はありませんよ…♡それにその子のおかげで勝てたわけですしね♡(その刃は核を掠めるように床へと突き立てられた。完全に逆らう気を失った様子のスライムの核を拾いあげると、テテテッと駆け寄ってきた狐幼女に手渡す。戦利品を受け取って、誇らしげに尻尾を揺らす狐幼女が片手を掲げると、勝利を祝うハイタッチを交わす乾いた音を響かせるのであった。)
  (2023/8/6 18:35:25)
ラ・フォリア ◆> 【おまたせしました♡…最初は素直に辱められるつもりだったんですよ?でも、この展開を思いついてしまったのですから仕方ありませんよね♡…まあ、全ての伏線は貴女が用意したものですし、文句はありませんね♡…】   (2023/8/6
18:36:53)
ラ・フォリア ◆> 3d6 → (1 + 2 + 2) = 5  (2023/8/6 18:37:06)
ラ・フォリア ◆> 【あら、カメラが壊れたせいか身入りは少なかったようで…これで44万…次こそ正真正銘のラストという訳ですか…では返答をお待ちしますね♡】   (2023/8/6 18:38:58)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/8/6 18:39:00)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/8/6 20:45:30)
州光(二代目)
◆> (王女とスライムの戦闘が始まった頃、モニタールームのドアが叩かれ、州光が振り返ることもなく反応し…)あぁ…もうそんな時間ですか……すぐに参ります……(淡々とした抑揚の無い声で応えると、席を立ちその場で装束を脱ぎ始める州光。全ての装束が床へ落ちたかと思えば、紫紺のドレスに、いつもの狐化粧も無い、珍しい姿へと変貌している。高いヒールをカツカツと音を立てながらモニタールームを出ると、とある場所へと向かいながらデバイス片手に王女の行く末を眺め…)
  (2023/8/6 20:45:37)
州光(二代目)
◆> …あら…あの子に助太刀されましたか…。まぁ同じ霊力を持つ者同士、何かアレに感じるところはあったのでしょうね…。責めることも出来ませんよ…全く…。(あと一歩の所まで王女を追い詰めたスライム。視聴者が望む光景が後少しというところで、画面が真っ白に光り輝く。機材トラブルかのようにも思われたその閃光は、少しずつ晴れていくと、再び立ち上がりスライムと相対する王女が浮かび始める。細剣に宿らせたソレは、いつもの疑似聖剣とは違う白銀の炎に包まれていることから、状況を即座に把握する州光。深いため息をつきながらも置いてきた妖を責めようはずもなく、反撃に躍り出た王女に再びカメラを切り替え…)
  (2023/8/6 20:45:43)
州光(二代目)
◆> あっ……あぁっ!!!?なっ!?何してるんですかっアレは!!あ…あぁ……ぅぅ……私のコレクション……(王女とスライムの再戦が始まると、展示されているかのように綺麗に並べられた武器や拷問器具が激しい戦闘によってなぎ倒されていく。どこかへと向かっていた州光の足が止まり、廊下に大きな甲高い声が鳴り響く。手に持ったデバイスを小刻みに震わせながら、珍しく目を見開いた驚愕の顔を見せる州光。自身の集めたコレクションがスライムに飲み込まれ、使い物にならなくなる様を見せられるのは身体を削られているかのようにヒシヒシと州光の心を抉っていく。ショボンっと肩を落としながら、最早王女とスライムの勝負などどうでも良いといったように力無くデバイスを切り…)
  (2023/8/6 20:45:48)
州光(二代目)
◆> ぅぅ…ぐすんっ……私が招いた災難ですし、受け入れねばなりませんね……今は先を急ぎましょうか……ぅぅ……(肩をがくりと落としながらも、王女ならこれくらいのことはするだろうという憶測を図ることが出来なかった悔いに自身を責める州光。やがてようやく全てを受け入れるように歩を進めると、コロシアムの外へと赴いていく。王女と狐の幼女がハイタッチを交わした音は州光に届くことはなく、部屋は暫くして静寂に包まれる。どれだけ待っても州光の声がスピーカーから聞こえてはこないものの、目標の50万ダルクに届いたのかも知らされていない王女のすることは1つしかなく…)
  (2023/8/6 20:45:54)
州光(二代目) ◆> 【……仕方ありませんね…。明日は終日来れませんのであしからず…】   (2023/8/6 20:47:03)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/8/6 20:47:07)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/8/8 04:52:41)
ラ・フォリア
◆> ふぅ…どうやらまだ目標額には届いていないようですね…まったく…それならそうと言えばいいものを…気の利かない女ですね…(荒れ果てた武器庫の閉ざされた入口を見据えて、罰ゲームは継続しているのだろうと察しつつ、アナウンスひとつ入れてこない怪盗に文句を呟く。とはいえ、目標額まではあと少しといったところだろうと考えつつ、手にしたスライムの核をボールのように扱って愉しげに遊んでいる狐幼女を眺めては、次の行動について思考をめぐらせ…)
  (2023/8/8 04:53:08)
ラ・フォリア
◆> なかなか荒れてしまいましたし…やれることと言うと…(スライムとの戦闘で荒れ果てた室内はカメラを含め、撮影に使えそうな小道具も少なくなっていた。怪盗の大事なコレクションとやらも、結構な数が犠牲になったが、それについては自分のせいではないと全く気にかけることはなく、思案と共に視線を巡らせる王女の瞳がある1点で止まる…そこは、怪盗が用意した衣装が詰まったクローゼットだった…)…フフッ…これならいけそうですね…♡(クローゼットの扉を開き、中にある衣装を見ると、中には先程着せられたマイクロビキニのようなものから、正統派のコスプレ衣装まで数多く取り揃えられていた。残りの投げ銭を稼ぐ目処を付けると、スライムの核で遊んでいる狐幼女が不思議そうに小首を傾げる中、壊れていない資材を集め、配信のステージを整えていく…)
  (2023/8/8 04:53:22)
ラ・フォリア
◆> こんなところでしょう…では、始めましょうか…♡(クローゼットの前にポールダンスのステージを移動させると、カメラをステージを囲うようにセッティングし、ウォークイン方式のクローゼットの中へと消えていく王女。スライムの核を膝に抱えて、ちょこんと座った狐幼女と同じく何を始めるのだろうとVIP達が画面を見つめる中、照明が落ちて室内が暗闇に包まれる。そして、アップテンポの洋楽が流れ始めると、煌びやかなスポットライトがステージを照らし出し…)
  (2023/8/8 04:53:38)
ラ・フォリア
◆> フフッ…ショーの第2幕はファッションショーです…♡リクエストあれば、それなりに誠意を示して下さった方から順に応えていきますね♡(クローゼットの中から出てきてスポットライトの照らすステージの上にあがる王女。その姿はスライムとの戦闘でボロボロになった衣服の代わりに、ピンクを基調とした可愛らしいナース服に包まれていた。にっこりと白衣ではないものの天使のような悪魔の笑みを浮かべ、VIPに対し課金を要求するのだった。)
  (2023/8/8 04:53:58)
ラ・フォリア ◆> https://2.bp.blogspot.com/-NqkP-AyeMmU/WYVNyEyIXsI/AAAAAAAARfE/mQO-Nd0yf6ExERbZLz0s7NxlNjL85D37QCLcBGAs/s1600/54.jpg
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  (2023/8/8 04:54:08)
ラ・フォリア
◆> では、そろそろリクエストにお応えしていきましょうか…♡ちなみに時間に限りはありますから、どうしても見たいものがあるのなら、早めに伝えることをオススメしますね♡(ある程度の投げ銭と共に提示されたリクエストに応え、七変化を遂げていく王女。ある時は凛とした佇まいに優しげな笑みを浮かべるキャビンアテンダント…ある時は蠱惑的な笑みを浮かべ、豊満な体を大胆に見せつけるサキュバス…そしてある時は艶やかな表情で扇情的に着崩した着物を身に纏う花魁…などとクローゼットに消えては次々にコスチュームを変えて、ステージのうえでポーズを決め、VIPから我先にとリクエストと共に投げ銭を引き出していく。)
  (2023/8/8 04:54:27)
ラ・フォリア ◆> https://1.bp.blogspot.com/-aLrapzfduno/WYVNq-a-fHI/AAAAAAAARcg/b_ZgJiEm9OgVjfEsb1CbYoRxC-X-lG_FgCLcBGAs/s1600/13.jpg
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  (2023/8/8 04:54:36)
ラ・フォリア ◆> https://2.bp.blogspot.com/-i3C0_mfD6hI/WYVNpzlLE9I/AAAAAAAARcI/ubCgl-GB4fkqwJR3UyLSOamkvoqnPcxtgCLcBGAs/s1600/07.jpg
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  (2023/8/8 04:54:47)
ラ・フォリア ◆> https://3.bp.blogspot.com/-Pr6SxFB_8wg/WYVNsGhcfOI/AAAAAAAARdA/_Kyn3TH_atI1911n6IYX8SEBlcLfp0G8QCLcBGAs/s1600/21.jpg
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  (2023/8/8 04:54:58)
ラ・フォリア
◆> さて、こんなところで十分でしょう…♡(集めた投げ銭の額から目標の50万ダルクに届いただろうと見切りをつけた所で、最後に黒いドレス姿でステージに上がり、ファッションショーを打ち切る王女。未練がましく飛び交う投げ銭とリクエストを表示する端末から視線を外し、閉ざされた入口へと視線を向け…)さあ…貴女の仕掛けた悪趣味な課題はクリアしましたよ…♡何を企んでるのかは知りませんが、そう思いどおりに踊るわたくしではないと、もう分かっているはずです…そろそろ貴女もステージに上がる頃合ですよ…性悪女…♡(怪盗が課した課題を、殆ど尊厳を傷つけることなく成し遂げてみせた王女。だが、あの性格の悪い女がこのまま大人しく引き下がるだろうとは、微塵も思っておらず、寧ろこれからが本番だろうと油断ない表情で状況の変化を待つのだった。)
  (2023/8/8 04:55:15)
ラ・フォリア ◆> https://1.bp.blogspot.com/-GEzfCzSBH-0/WYVN1HmWnTI/AAAAAAAARgA/n0G3q9wdxS4wEYzE1S0Knry_HP26qsGzgCLcBGAs/s1600/69.jpg
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  (2023/8/8 04:55:25)
ラ・フォリア ◆> 3d6 → (2 + 6 + 2) = 10  (2023/8/8 04:55:31)
ラ・フォリア
◆> 【若干手抜きではありますが、丸投げしたのですから文句は受け付けませんよ♡…尽く貴女の求めた反応を蹴ってしまったのは、申し訳ないところですが、好きにしろと言われて貴女の望むとおりにはしたくないと思ってしまうのは、わたくしの性ですから仕方ないと思ってください…♡】
  (2023/8/8 04:57:41)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/8/8 04:57:44)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/8/8 12:50:34)
州光(二代目) ◆> 【素敵なコスプレショーを拝見させて貰いましたよ…♡では解放してあげましょうか…】   (2023/8/8 12:50:59)
州光(二代目)
◆> ───(ドレスに身を包み珍しく形の整った胸の谷間を覗かせた州光が、とある場所へと到着する。大きな扉を開けた先、一目でパーティー会場と分かるそこには、同じように綺羅びやかなドレスの貴婦人からタキシードに身を包んだ紳士が数を成し、談笑に華を咲かせている。その中心を割るようにモデル歩きをさせながら、理路整然とした美しい佇まいを保ったまま、1つの椅子へと腰掛ける州光。男性を魅了し、女性は嫉妬を覚える美しさに目を惹きながら、我関せずといったように王女の様子を確認しようとデバイスを開き…)
  (2023/8/8 12:51:05)
州光(二代目)
◆> ……コスプレショーですか…。何ですアレは?配信などしたことないと思っていたのですが、媚び方は一流ではありませんか…王女よりよっぽど天職ですよ…♡(クローゼットに入るなり出てきたかと思えば、七変化を繰り返す王女。視聴者のツボを突く媚び方に王女という威厳は忘れたかのようにも見える。王女という立場だからこそ滑稽さを見せるコスプレショーは、黒いドレスを最後に幕を引く。奇しくも王女と似た紫紺のドレスに身を包んだ州光がニヤリと微笑む。自身の仕向けたスライムをも跳ね除け、特に卑猥な行為もなく達成し、あまつさえコレクションを壊された州光にも関わらず、まだ余裕すら感じられる。王女のいる地下室から遠く離れた綺羅びやかなパーティー会場では、州光の狙いであるメインイベントが開かれる中、いよいよ王女の罰に終わりを告げる最後の仕掛けが姿を現す。)
  (2023/8/8 12:51:10)
州光(二代目)
◆> ”王女様、見事50万ダルク獲得…、おめでとうございます♡さすがVIPの皆さんは羽振りのよろしいことですね♡皆様のご協力、感謝します…♡では、『鍵』をお渡ししておきますね…♡あとはご自由に♡”(スピーカーから聞こえる州光の声に落胆の色は見えない。それもそのはず、王女が50万ダルク獲得を達成したことで自動で流れる音声を録音していたからだ。王女からすれば、してやったりといった配信結果なはずだけに、その録音の声には少しの苛立ちを感じさせてしまうかもしれない。とはいえ、ようやく茶番も終わり、外に出られると思えばそれも些細なこと。州光の声がスピーカーから聞こえなくなると、重く閉ざされた扉が開く……ことはなく、外側から下にある小口受けが押し出されただけ。そこに希望の鍵は無く、代わりにあったのは大きな瓶。ガラス製で厳重に中身に栓をしてあるソレは、中でピンク色の液体がポチャっと音を立てながら揺れている。謎が深まる中、瓶の下に敷かれた紙切れには簡潔に一文だけが記されており…)
  (2023/8/8 12:51:15)
州光(二代目)
◆> 『この液体は衣服などの繊維をあっさりと溶かし、人の体内で凝固します♡BY天才怪盗♪』(たったこれだけで仕事を終えた王女の心胆を寒からしめるには充分だろう。その一文で謎が謎でもないことに気付き、次の瞬間には鍵穴へと目線がいくのは必然でもある。案の定、鍵穴は奥深く手が入りそうにはないものの、奇妙な形を型どっている。聡明かどうかはともかく、思いを馳せる王女の辿り着いた答えを実行しない限り、扉が開かれることはない。大分荒らされたものの、王女を映すカメラは、何かの障壁が張り巡らされているのか、無傷の状態で何十台と稼働しており、その死角は一切無く…)
  (2023/8/8 12:51:22)
州光(二代目) ◆> 【では『正解』をお待ちしてますね♡当然ながら、勝手に鍵を開けて出ることは許しませんので♡ロルの最後は鍵穴を回すまでです♡私望まない結末になると良いのですがねぇ…♡】   (2023/8/8 12:53:53)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/8/8 12:54:06)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/8/8 15:38:57)
ラ・フォリア ◆> 【明らかにヒントが少なすぎるかと思うんですけどね!?…まさかとは思いますが、擬似的にわたくしのNGを踏み抜く行為を求めてるのでしょうか?♡(青筋ひくひく♡)】   (2023/8/8 15:44:45)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、その最悪すぎる展開をお望みと言うなら、抜け道はなくはありません…♡他ならぬ貴女がくれたプレゼントが役立つはずですので♡…それを封じるなら追加ロルを入れることをオススメしますよ♡…今日は立て込んでて返事は明日になります♡】  
(2023/8/8 15:47:15)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/8/8 15:47:17)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/8/8 19:44:23)
州光(二代目)
◆> 【何を妄想されているのか存じませんけど、NGと思われるのは心外ですねぇ…。どちらが罰を受けてる身なのかもお忘れのようですし…。まぁ何を考えているのか存じませんが、あの子を使うのは止めておいてもらいましょうか…♡最後くらい、自力で脱出して下さい♡私の求めた正解を導きだせば解放ですので♡何度も恥ずかしい思いをしたくないなら、視聴者と同じように私に媚びればよかったものを…♡】
  (2023/8/8 19:52:33)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/8/8 19:52:37)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/8/8 21:26:13)
ラ・フォリア
◆> 【NGに触れる方向ではないというのなら、流石の貴女もそこまで悪辣でないことには安心しましたが…そうなると本格的に何をさせようとしてるのか、分かりませんね…恐らくわたくしが狙っている方法は貴女のいう正解ではないでしょうし…とりあえず、わたくしなりの回答を書くとしましょうか…】
  (2023/8/8 21:31:58)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/8/8 21:32:25)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/8/8 22:32:02)
ラ・フォリア
◆> …なるほど…あくまで裏側から出てこようとはしない訳ですね…(白々しく祝辞を述べる怪盗の声。スピーカーから聞こえる忌々しい声に、何時もの生々しく絡みつくような鬱陶しい響きが感じられず、録音か電子音声なのだろうと嘆息しつつ、動きを見せた出入口に視線を向ける。)…まあ、素直に出してくれるほど可愛げのある女じゃないことは分かってましたが…なんでしょうかコレは…?(扉が開くとは思っていなかったが、長く続く茶番めいた配信の疲れに微かな落胆は隠しきれない。今度こそ終わらせてやると、小口受けから武器庫に押し込まれた大きな瓶に歩み寄っていくが、毒々しい蛍光色の謎の液体が入ってること以外は、ただの瓶にしか見えない。読み切れない怪盗の思惑に形のいい眉を潜めながら瓶の下に置かれたメモを拾いあげ…)
  (2023/8/8 22:32:07)
ラ・フォリア
◆> …ろくでもない品なのは伝わりましたが…本当に何を考えてるんでしょうかアレは…(メモに記された可愛らしい丸字の文字にイラッとしながら、瓶の中の液体を使って何かしろということ以外は読み取れない。足りない情報を補おうと視線を向けた先は扉の鍵穴…奇妙な形に型どりされた形状に何かしらの意図は感じるも、頭の中で謎の液体と結びつくことは無かった…)
  (2023/8/8 22:32:44)
ラ・フォリア
◆> …まさかとは思いますが…///いえ、流石にアレもそこまでは求めはしないでしょう…というか、そんなことをするくらいなら、ここで干からびて死んだ方がマシですし…///まあ、あの子がいるならアレが飽きるまで付き合うのも…(ひとつだけ思いついた悪夢のような答えを脳内から振り払う王女。それっきり思考は袋小路に入り込んでしまう。他に何か無いかと視線を方々に向けるが、目に止まるのは狐耳の幼女だけ…愛らしい少女が飽きもせずにスライムの核と戯れる微笑ましい姿を見せる様子に思わず頬が綻ぶ。加熱した思考が、一旦落ち着きを見せると、アレに白旗をあげるのも癪ではあるが、待ちに徹することも、ひとつの選択かと考えるが、そのとき閃くようなアイディアが王女の脳裏を過ぎった…)
  (2023/8/8 22:32:46)
ラ・フォリア
◆> …アレにとって今の状況は想定外のはず…やってみる価値はありそうですね…♡(先程思いついた最悪のシナリオをなぞるくらいならと、行動を起こす王女。王女が向かった先は狐幼女の元だった。不思議そうに小首を傾げ、見上げる狐幼女に、にっこりと微笑むと視線を合わせるようにしゃがみこみ…)コレ…少し貸してくださいね♡(そう言って優しく赤い目玉のような模様の象られたスライムの核を受け取る。そうして次に向かうのは、室内に設けられた冷蔵庫の方へ…心做しか怯えるようにカタカタと震えるスライムの核を、洗面器の中に置くと、最初の配信で利用したミネラルウォータを、中に注ぎ込んでいく。)
  (2023/8/8 22:32:57)
ラ・フォリア
◆> フフッ…少しは元気になりましたか?♡…(ミネラルウォーターを吸収し、ブヨブヨとした体を再生させるスライム…当然元の巨体に戻るほどの回復は得られず、小石程度の大きさで洗面器の中に転がっていたスライムが、にっこりと笑みを浮かべる王女を恐る恐ると言った様子で、見上げるように赤い核をうわずらせ…)さて、貴方は、わたくしに差し向けられた刺客…ここで殺されても文句は言えないことは分かってますよね?♡…せっかくあんな大きくなるまで頑張って生きて来たのですから、こんなところで終わりたくなんてないでしょう?♡(満面の全く目の笑っていない笑みでスライムを見下ろす王女。絶対零度の冷たい瞳には霊力など超常の力を持たずとも、無力なスライムを震え上がらせるのに充分な威力を誇っていた。ダメ押しに煌めく細剣の刃を掲げ、逆らったら殺されるという生命の根源的な恐怖を刻み込まれ、かつて怪盗をも辱めたモンスターは、コクコクと頷くように赤い核を揺らし、王女の忠実な奴隷へと成り下がるのであった。)
  (2023/8/8 22:33:08)
ラ・フォリア
◆> フフッ…いい子ですね…♡…では、もう少し大きくしてあげましょうか…♡(スライムの反応に満足気な笑みを浮かべると、洗面器ごと持ち上げ、扉の前へと運んでいく。そして、置かれた瓶の蓋をキュポン♡と開けると、その中に小石のような大きさのスライムを落としてしまう。赤い核を中心に謎の液体と同化して体積を増していく…)さて…貴方ならこの鍵穴にも入っていけますね…♡働くもの喰うべからずです…生きて帰りたいのなら、きっちりと仕事を果たしなさい♡(スライムを瓶ごと持ち上げると、鍵穴へとその口を近づけていく王女。再び氷の瞳で見据えられ、ケツを蹴りあげられるように、鍵穴へとピンク色に染まった体が飛び込んでいく。形を持たない変幻自在に体の形を変え、奥深くに染み込んでいくように鍵穴をぴっちりと埋め立てると、鍵穴を回すようにぐるりと体を回し始めて…)
  (2023/8/8 22:33:18)
ラ・フォリア ◆> 【これがわたくしの回答です…♡正解ではないとは思いますが、与えられたものの中で矛盾のない答えを提示したつもりですよ…♡…というか、貴女の求める正解とやらが本当に分からなかったのですから仕方ありませんよね…♡】   (2023/8/8
22:34:44)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/8/8 22:34:46)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/8/8 22:47:33)
州光(二代目) ◆> 【ふ…♡】   (2023/8/8 22:47:42)
州光(二代目)
◆> ほぅ…自らが利用したスライムを更に脅してまで脱出を図ろうとは…♡可哀想なスライムさんだこと…♡(こちらの課した謎に思案を巡らせる王女が向かった先は先程倒したスライムの核。ポルターガイストのように浮遊しているソレは、おそらく狐の幼女の手に握られているのだろうという想像はつくものの、洗面器を用意し下卑た笑みを単細胞の生物に向ける王女の発想は州光の理外ではあった。)
  (2023/8/8 23:49:20)
州光(二代目)
◆> ほぅ…面白い発想ですね…ですが…♡(洗面器のスライムにピンク色の液体を流し込む王女。スポンジのように吸収していくスライムが、透けたピンク色に染まりながら少し元気を取り戻したのか、ゆっくりと洗面器を這う姿を見せる。カメラの向こう側にいる視聴者は何を見せられているのか困惑した様子…。しかし、目標額に達した王女からすればもう用済みの者に愛想を振りまくつもりがあろうはずもない。今は扉を開けることに集中し、腹黒い部分を見せることなど躊躇しない王女が、スライムを鍵穴の中へと追いやり、次いでピンク色の液体を流し込む。容赦の無い水責めに酷使されるスライムが必死に鍵穴の形へと姿を変えるが…)
  (2023/8/8 23:49:25)
州光(二代目)
◆> 説明をちゃんと読んでいなかったのでしょうか…♡人の体内で凝固します…と♡確かにスライムなら吸収することは出来るでしょうが…ほぼ液体に近い状態で鍵穴を回せる訳無いでしょうに…♡(王女がスライムの核を握りながら鍵となったソレを回す。しかし、スライムが必死に吸収した液体は、確かに核を中心に繋ぎ止められてはいるものの、鍵穴を回しきるには硬さも粘着性も頼りない。べシャッと水分を多く含んだスライムが、申し訳無さそうに核を震わせる中、スピーカーから怪盗の声が響き渡る。)
  (2023/8/8 23:49:31)
州光(二代目)
◆> ”ダメですねぇ…♡そのようなズルをして開けられるほど、私は甘くありませんよ♡知りませんでした?♡ふふ…♡では、ヒントを差し上げましょう…。その液体は人の体内ではゴム状になるのですが…、王女のとある体内の部分で固めると鍵になります♡余計な浅知恵は捨てた方が余計な恥をかかずに済みますよ…♡これ以上のヒントが欲しいのでしたら…、それ相応の誠意は見せて貰いませんとね…それでは♡”(姑息な手段で鍵を開けようとする王女に、ヒントを出す州光。要は自身の身体を金型にして鍵を作らねばならないということ。ここまで怪盗の思惑を覆そうとしてきた王女。しかし、怪盗もそう安々と解放させるほどお人好しではなく、王女に対する憎悪は負けてはいない。最後の最後、狐につままれた王女の選択は…)
  (2023/8/8 23:49:37)
州光(二代目) ◆> 【私の思い通りになるものかと必死なあなたは認めてあげますが、これが最後ですし、私も譲りませんので…♡】   (2023/8/8 23:52:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2023/8/9 00:17:25)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/8/11 21:02:17)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/8/11 21:02:26)
州光(二代目) ◆> 【私の方が週末不透明ですから、今日出来るのは助かりますね♡】   (2023/8/11 21:06:21)
ラ・フォリア ◆> 【それは何よりですね…わたくしとしても終わらせられるのに越したことはありませんから♡】   (2023/8/11 21:10:27)
州光(二代目) ◆> 【今日で全部曝け出せると分かって、気合が入っておられるようで…♡】   (2023/8/11 21:16:04)
ラ・フォリア
◆> …上手くいきませんでしたか…悪くない思いつきだとは思ったのですけどね…(文字どおり必死で鍵穴を回そうと奮闘するスライムであったが、硬度が足りず解錠には至らない…美貌から表情を消し、静かにスライムの核が覗く鍵穴を見据える王女の耳に嘲笑めいた怪盗のアナウンスが届く…)…やはり、そういう狙いですか…(断片的なヒントを告げて再び沈黙するスピーカーを、仄暗い憎しみの光の宿った視線で睨みつける。黒いドレスから覗く白い手を鍵穴へと伸ばしていくと、ビクッ…と怯えたように震えるスライムを無造作に掴み、鍵穴から引っこ抜く…)
  (2023/8/11 21:40:52)
ラ・フォリア
◆> …それしか手がないと言うなら仕方ありません…ッ…///(思い詰めたように、手にしたナイフのような形状になったピンク色のスライムを見据えると、忌々しいと言わんばかりに深く憂鬱そうな溜息をつく。流石に怪盗の裏をつく策も尽きた様子を見せる王女。正面のカメラをキッとひと睨みすると、ドレスのスカートを捲り、スライムを握る手を白い太腿の内へと持っていき…)…んっ…♡…///…くぅっ…ぁっ…!!♡//(ドレスの下から覗く菫色のショーツを、ナイフのようでありながら切っ先の丸いスライムで退けると、罰ゲームで頑なに守り続けてきた乙女の秘園を僅かに覗かせる王女。真珠のように白くぷっくりと膨らんだ恥丘を押し退け、桜色の膣内へとスライムが沈んでいく刺激に、小さく王女の体が跳ねると、甘く熱を帯びた吐息を漏らす…)
  (2023/8/11 21:41:03)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…♡…ッ…ンンッ…ッ…!!…///♡(熱い吐息を零しながらも、キツく唇を噛みしめ、膣の奥深く王女の宮殿への通路を進んでいくピンク色のスライム。鍵穴で型取られた形状はぴっちりとハマるように読みの正解を告げる。やがて硬く凝固していく桃色の液体がスライムから剥離すると、半透明のスライムの体が核と共に床に落ち、そくささと逃げるように王女から離れていく。膣内に残された鍵は硬さを増しながら、金型に注ぎ込まれた玉鋼のように、より一層王女の膣の形に合致していく。)
  (2023/8/11 21:41:29)
ラ・フォリア
◆> んっ…っ…!!♡…読みが…当たったのは…いいですが…///これっ…♡わたくしのいい所にぃ…当たってッ…♡んんっ…ぁ……んッ…あぁっ…はぁっ…!!!♡♡♡///(綺麗に王女の膣の形を写し取った桃色の液体。同じ形なのだから、当然王女にとって相性は抜群だった。膣に合致して敏感な場所も、びったりと張り付く扉の鍵を求めるように自然と膣が締まっていく。このまま挿れたままにするのは危険と判断すると、膣の入口付近に指先を入れて、完成された鍵を根元を摘み、一気に引き抜く。勢いよく腟内を擦り上げ、蜜を纏う鍵が抜かれると同時に軽く果ててしまい、両膝をつく王女…その様子を余すことなく無数のカメラに収められていく…)
  (2023/8/11 21:41:41)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…///…ッ…これで…この茶番も終わりですッ…///(乱れた呼吸で火照った吐息を吐きながら、キッと怒りと羞恥を窺わせる瞳の美貌をあげると、プライドを代償に生み出された膣鍵を手に握り、鍵穴へと突き入れ、根元をねじるようにして解錠しようとする)  
(2023/8/11 21:41:52)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…これで満足ですか…性悪怪盗…///】   (2023/8/11 21:42:14)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…♡】   (2023/8/11 21:44:14)
ラ・フォリア ◆> 【…それは何よりでッ…///(ぷいっ)】   (2023/8/11 21:45:29)
ラ・フォリア ◆> 【…この溜めは嫌な予感しかしませんよ…もう…】   (2023/8/11 22:00:17)
州光(二代目)
◆> ──(王女が自らの腟口を満たして作り上げた特製の鍵。恥辱に身を染めながら、軽く絶頂を果たしたソレは桃色に恥ずかしい愛液がねっとりと滴る…。恨めしそうにカメラを睨みながら、穴の奥深くに鍵が差し込まれようとした刹那…、ガチャリと扉を開けられる。拍子抜けの王女の眼前に現れたのは…)
  (2023/8/11 22:15:06)
州光(二代目)
◆> …あら?♡お疲れ様でした、王女様♡ふふ…あの子と仲良く出来ましたか?♡っと…ふふ…♡虐められませんでしたか?♡(珍しいドレス衣装に身を包み、王女に笑みを向ける州光。ソレを見ていの一番にトタトタと短い足を大きく振って州光の元へ駆け出す狐の幼女。まるで州光の脹脛が定位置と言わんばかりにギュッと抱きつくその頭を優しく撫でて…)お外に出て大変お疲れでしょう…、少し休まれますか?♡(州光が掌に小さな箱を取り出すと、狐幼女が手を翳す。フワッと優しい光を帯びながらその箱へと吸いこまれる狐の幼女。体積からして入りそうにないその箱に全てが吸い込まれると、光が静まり…)
  (2023/8/11 22:15:10)
ラ・フォリア ◆> 【…引っ張りすぎたせいか、溜まりに溜まった悪意をこれでもかと込めて来るんでしょうね…】   (2023/8/11 22:15:14)
州光(二代目)
◆> ふふ…魂代の箱というものです…♡さて…どうぞ…入ってきてくださって結構ですよ♡(自身と王女しか知らない秘密を隠すと、手を上げて少し声を張る州光。すると、黒服に包まれたスタッフがゾロゾロと部屋へと入り、王女が荒らした武器が拷問器具を回収していく。キョトンとしている王女など目に入っていないかのよう…。そんな中、当の州光だけは王女へと向き合い、デバイスの画面を見せつけて…)
  (2023/8/11 22:15:15)
州光(二代目)
◆> あらあら…鍵を作るのに随分、骨を折られていたようで♡ぷふ…♡自身の膣と同じ形の鍵穴なんてあるわけないのに…♡あはは…♡ド変態も良いところですねぇ…!♡VIP達の投げ銭も一気に記録更新してしまいましたよ…♡ふふ…これは預かっておきますねぇ…♡(王女が自ら自慰に走る姿、超ローアングルからハッキリと見える恥丘から膣の色、その穴の奥まで見えるほどの高解像度で撮られた映像を見せつけては罵倒する州光。まさか置き手紙の内容だけでそこまでやるとは思ってもいなかっただけ、その笑みはある意味で屈託の無さを表しているよう…。軽イキし状況の掴めていない王女の手に握られた特注の鍵をあっさりと奪い取り懐に収めると、未だ状況の掴めていない王女の耳傍に息を吹きかけて目を覚まさせてやり…)
  (2023/8/11 22:15:22)
州光(二代目) ◆> 【とりあえずこれで…♡】   (2023/8/11 22:15:54)
ラ・フォリア ◆> 【………】   (2023/8/11 22:17:29)
州光(二代目) ◆> 【…何か?♡】   (2023/8/11 22:19:33)
ラ・フォリア ◆> 【……とりあえず少し離脱しますので、お待ちを…ッ…】   (2023/8/11 22:20:48)
州光(二代目) ◆> 【まぁネタバラシみたいなものですし、フラグ回収してから終わりますので♡】   (2023/8/11 22:30:10)
ラ・フォリア ◆> 【…戻りました……】   (2023/8/11 22:36:31)
ラ・フォリア ◆> 【ほんっっっとうにッ…!!性根がひん曲がってますねッ…!!?…///】   (2023/8/11 22:37:09)
州光(二代目) ◆> 【…まだ何もしてませんけど♡】   (2023/8/11 22:38:40)
ラ・フォリア ◆> 【この時点で性格悪すぎでしょうッ…///】   (2023/8/11 22:39:45)
ラ・フォリア
◆> えっ…?…なっ…!?…(鍵を差し込む前に、拍子抜けのように開く扉。膣鍵を突き出した間抜けな格好で固まる王女を、ドレス姿の怪盗がニヤニヤと底意地の悪い笑みを浮かべて見下ろす…)あ、貴女が…何故ここに…(王女を他所に戻るべき場所に戻っていく狐幼女と部屋に雪崩こんでいく黒服達。両膝をついた姿勢のまま、困惑を見せる王女へと怪盗がデバイスの画面を見せつけ…)
  (2023/8/11 22:48:38)
ラ・フォリア
◆> ッ…!!!?////…ッ…こ、の……ッ…ひゃうっ…!!?♡///(心底愉快と言わんばかりの満面の性悪スマイルで王女が痴態を晒してまで作った鍵が全くの無意味なものだったことを告げる怪盗。驚愕に目を見開き、耳の先まで真っ赤に染まりながら、俯いて羞恥と屈辱に打ち震える王女。その手から、桃色の鍵を奪い取ると、怒りに燃える瞳の美貌をあげるタイミングで、赤くなった耳を嘲笑うような吐息に撫でられ、ぴくんッ♡と敏感な反応を見せて、可愛らしい悲鳴があがる…)
  (2023/8/11 22:48:48)
ラ・フォリア ◆> 【堕ちますよ…ばぁか♡】   (2023/8/11 23:03:13)
州光(二代目)
◆> …あら?カメラの前では恥ずかしげもなく踊ったり、イヤらしくご自身を慰めておられたのに…♡……それにしても…随分荒らしてくれましたねぇ…♡(赤くなった王女がその場から動けないことを悟ると、スッとその場から立ち上がり、周囲を見回す州光。自身のコレクションを半壊させられ、スタッフが外へと持ち出していく中、少し寂しそうな顔をしながら、ふと赤く光った核を手に取り…)はぁ…あなたも可哀想に…王女に恐怖心を叩き込まれて過ごすよりは…、あの子が気に入っていたようですし、こちらに来られますか…ふふ…(巨大なスライムだったものが、今は州光の掌でフルフルと震えるゼリーとなってしまい、未だ王女に近づけられるだけで、怖気づいているかのよう。それを哀れむように見下す州光が、赤い核を懐に入れ、あらかた清掃が済んだ部屋をグルリと見回し…)
  (2023/8/11 23:08:57)
州光(二代目)
◆> ……さて、大分片付きましたね…♡では搬入をお願いします…♡あ、それはここ…♡丁寧に運んで下さいね…♡あ、それはそちらです…♡ふふ…♡今日は大収穫ですね…♡(少しガランとした部屋に、今度はスタッフが布で包まれた大きな物を持ち運ぶ。州光の指示によって丁重に置かれると、白い布が取り払われるとそこには…)
  (2023/8/11 23:09:02)
州光(二代目)
◆> ふふ…今日は闇武器のオークションがありまして…♡王女がたくさん頑張って下さったおかげでこんなに新しい武器が増えました…♡感謝しますね…あ、今日の報酬です…♡どうぞ…♡(次々に搬入される白い布に包まれた物…、オークションで競り落としてきた、数多の武器がゾロゾロと並べ立てられると、うっとりとした表情でソレを眺める州光。王女へと払われた投げ銭が、州光のコレクションへと変貌するという鬼畜の種明かしをする中、呆けている王女の胸元へ1ドル紙幣が差し込まれ…)
  (2023/8/11 23:09:07)
ラ・フォリア ◆> 【…………】   (2023/8/11 23:10:28)
州光(二代目) ◆> 【むしろあなたがやりそうなことですけどねぇ…これは♡】   (2023/8/11 23:10:56)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、なんとなく予想はしてましたが…(ぷいっ)】   (2023/8/11 23:11:23)
ラ・フォリア
◆> ……ッ……!!…(嬉々として語られる王女が稼いだ500万ダルクという大金の使い道。珍しくも可憐なドレス姿で、満足気な笑みを見せる怪盗に対し、必死の努力が怪盗へのプレゼントとなっていた事実にギリッと歯を噛みしめる王女。ドレスの胸元に押し込まれた報酬の1ドル札を握りしめると、怒りのままに怪盗に投げ返し…)本当にいい度胸ですね…わたくしを小遣い稼ぎの道具にするなんて…この貸しは高くつきますよ…(いいように使われた屈辱にドス黒いオーラを露わにしながら、珍しく笑みの消えた感情のない表情で怪盗の顔を至近距離で睨みつけ…)
  (2023/8/11 23:18:57)
ラ・フォリア ◆> 【失礼…50万でしたね】   (2023/8/11 23:19:22)
州光(二代目)
◆> ……おや…いらないのですか?お金の大切さを知る良い機会でしたのに…(こちらへ嫌悪感を示しながら紙幣を投げつける王女にコテンと首を傾げてみせ…)ふふ…高くつく?♡面白いことを仰られますね♡まぁ、それが出来るのはまだ先かもしれませんがね…ふふ…それでは…♡(憎悪を込めた瞳でこちらを睨む王女を見下しながら、その嫌悪感を煽るようにクスクスと笑みを溢す州光。スタッフも武器を並べ終え、ゾロゾロと退出していくと、最後に州光が花の香りを僅かに残し後にしていく。王女のみを残した部屋は急に静けさを取り戻したかと思うと…)”……ガチャリ……”(その静けさに嫌な音が王女の耳をざわつかせる。開かなくなった扉…、そして再び扉の受け口からカランっと桃色の瓶が転がる…。王女の試練はまだ終わりを告げることはなかった…)
  (2023/8/11 23:30:35)
州光(二代目) ◆> 【こんなところで♡】   (2023/8/11 23:30:42)
ラ・フォリア ◆> 【なっ……!?ふざけてるんですかッ…ッ!!?】   (2023/8/11 23:32:55)
州光(二代目) ◆> 【ふざけてませんよ♡〆です♡】   (2023/8/11 23:33:40)
州光(二代目) ◆> 【まぁ一緒に出るのはおかしいと思ったので、あなたがやりそうな度を過ぎたいたずらオチにしてみました♡】   (2023/8/11 23:40:46)
ラ・フォリア
◆> …ッ…なっ…!?…ほんっっっとにあの性悪女はっ…!!!(再び室内に閉じ込められた王女。ガンガンと扉を叩くも怪盗が扉を開けるはずもなく、人の気配が遠ざかっていく…)………フフッ…いいですよ…そっちがその気なら…徹底的に後悔させてあげますから…♡(ひとり残された武器庫で仄暗い笑みを浮かべると、押し込まれた桃色の瓶を見ると、煌びやかに並ぶ武器に視線を向けて、ゆらりと歩み寄っていく。王女をいいようにコケにした怪盗は、最後の最後で凡ミスを犯した。部屋に戻り、デバイスを開いた怪盗が目にした光景に目を見開くことだろう…その光景を思い浮かべつつ、立てかけられた鉄槌を両手に握ると、買ったばかりの武器がひとつずつ、入念に叩き折り、残らず無惨な鉄屑と化していたのだった。少しはすっきりしたと言わんばかりに晴れやかな表情で汗を拭う王女。ようやく王女の居場所を突き止めたアルディギアの近衛騎士団の手により、部屋の扉が開かれると、無惨に荒れ果てたガラクタ置き場と化した忌まわしい武器庫を後にしていくのだった。)
  (2023/8/11 23:44:48)
ラ・フォリア ◆> 【では、わたくしも〆で♡余計な蛇足を足さなければそのまま立ち去るつもりでしたのに♡】   (2023/8/11 23:45:19)
州光(二代目) ◆> 【ん~…それはやるとは思ってましたが…まぁ良いでしょう…♡】   (2023/8/11 23:46:00)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、そうしろと言われたようなものでしたしね♡…ある意味綺麗な終わり方では?】   (2023/8/11 23:46:49)
州光(二代目) ◆> 【まぁその報いはちゃんと用意してましたし、問題ありませんよ】   (2023/8/11 23:48:17)
ラ・フォリア ◆> 【………報い…?】   (2023/8/11 23:49:03)
州光(二代目) ◆> 【まぁ長いことお疲れ様でした…♡やっと終われて私も胸を撫で下ろしております♡】   (2023/8/11 23:50:41)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…なんとか形にはなりましたね…♡色々ありましたけど、背後的にはある意味新鮮で楽しみはしましたよ…♡それに貴女にもこれくらい強いても文句は言われないことがわかりましたし?♡】   (2023/8/11 23:52:02)
州光(二代目) ◆> 【文句はありますけど、それでロルを潰すのもおかしい話ですしねぇ…】   (2023/8/11 23:54:03)
ラ・フォリア ◆> 【それではこれで終わりですね♡】   (2023/8/11 23:54:42)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…♡あとは私がコラムを書きますのでお楽しみに♡】   (2023/8/11 23:56:22)
ラ・フォリア ◆> 【では、バッステはなしということで♡】   (2023/8/11 23:56:57)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…欲しかったので?】   (2023/8/11 23:57:41)
ラ・フォリア ◆> 【報いと言うから何か仕掛けてくると身構えただけですよ♡】   (2023/8/11 23:58:11)
州光(二代目) ◆> 【あぁ、身構える期待はしておいてもらって結構ですよ♡】   (2023/8/11 23:58:56)
ラ・フォリア ◆> 【まあ…ろくでもないコラムが来るのだけは覚悟しておきますよ…♡このあとはどうされます?】   (2023/8/11 23:59:54)
州光(二代目) ◆> 【ろくでもないというよりは修正ですね♡私はこのまま落ちますね…♡長時間のお相手ありがとうございました♡】   (2023/8/12 00:00:40)
ラ・フォリア ◆> 【こちらこそ…♡次はわたくしが勝ちますからね…♡】   (2023/8/12 00:01:25)
州光(二代目) ◆> 【ミミタコですねぇ…♡今シーズン最下位まっしぐらの方に言われても…♡】   (2023/8/12 00:03:39)
州光(二代目) ◆> 【それでは…ざぁこ♡】   (2023/8/12 00:03:50)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/8/12 00:03:55)
ラ・フォリア ◆> 【…その忌々しい顔を歪ませるのが楽しみです…ばぁか♡】   (2023/8/12 00:04:35)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/8/12 00:04:38)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/9/25 09:53:48)
ラ・フォリア
◆> ぷっ…あはははっ…♡…先程の顔も大変可愛らしかったですが、その無様な顔もいいですねぇ…♡(無理やり足を飲み込ませるように、爪先を怪盗娘の喉奥に向けて、グリグリと捩じ込み続ける王女。涙と鼻水を溢れさせ、無様に歪んだ苦しげな表情に、嗜虐的に歪んだ心底愉しそうな笑みを浮かべ、パチンッと指を鳴らして、傍らに控える氷像を動かしていく…)
  (2023/9/25 09:54:00)
ラ・フォリア
◆> フフッ…これは貴女の選択の結果です…♡(普段の怪盗娘と同じすました顔をした2体の氷像が、左右から怪盗娘の両腕を取ると、中腰に体を引き起こして、脇固めで両腕を拘束していく。当然、同じ顔とはいえ、氷像に怪盗娘への情け容赦など存在しない。王女の指示に忠実に従い、髪紐が解けて、垂れ落ちるように流れている艶やかな漆黒の髪を、温度のない手で乱暴に掴みあげる。怪盗娘の屈辱と苦痛に歪んだ表情を、玉座に腰掛けて笑みを浮かべる王女の碧眼の瞳が見据え、口に捩じ込んだ爪先を蠢かせ、より深くに進めるように苦痛を与えていく。)
  (2023/9/25 10:09:12)
ラ・フォリア
◆> 大人しくわたくしに媚びていれば、こんなに酷い目には合いませんでしたのにね…♡…気が変われば何時でも赦しを乞うてくれても構いませんよ…?…まあ、そんな余裕があるかは知りませんが…♡(苦悶に歪む怪盗娘の表情を、チシャ猫のような笑みを浮かべ、更に1体の氷像へと指示を送る王女。黙って命令に背後に回り込んだその氷像は他の個体とは違う装飾が成されていた。股間から硬くゴツゴツとした男性器を模した氷柱…雄々しく反り立つフタナリが生えているのだ。死角に立つ異端な氷像の気配は察しているであろうが、がっちりと両腕を拘束され、身動きの取れない怪盗娘。そのくびれた腰を、冷たい両手で力強く掴むと、中腰の体制で突き出されている肉付きのいい尻の下…涎のように卑しく溢れた蜜で濡れた乙女の秘裂に氷のイチモツがあてがわれる。その冷たい感触に驚く反応など、一顧だにせず、氷像が勢いよく腰を突き出し、秘部の奥深くまで後背位で、一気に串刺しにしてしまう。)
  (2023/9/25 10:25:46)
ラ・フォリア ◆> 【少しばかり手直しして置いておきますね♡…では、置きレスで構いませんので、素敵な無様ロルを楽しみにしてます♡…】   (2023/9/25 10:26:44)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/9/25 10:26:46)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/9/25 17:25:49)
州光(二代目)
◆> もごぉっ♡ごもっ!ごぼぇっ!♡(つま先を喉奥に押し込まれる度に、濁音混じりの嗚咽を漏らし、蒼い瞳が上を剥く。追い詰められた生理現象を特等席で眺める王女にとっては、極上の貢物と言ってもいいだろう。その度に刺激される嗜虐心は留まることを知らず、州光を苦しめ、美貌の顔を醜く歪ませる。それに抗おうと所々が桜色に染まった痛々しい打ち身の身体を震わせ、弱々しく腕を上げていく州光。目指すは自身の口に突っ込まれた王女の足。最後の力を振り絞りながら、鉛でも仕込まれたかのような重い腕をゆっくりと上げ、王女のつま先に届こうとしたその時、虚しくも傍に侍る自身と瓜二つの氷像に阻まれる。むしろ、州光が腕を上げていたことなど当に分かっていた。あえてすぐに制止させなかったのは、王女の曲がった性格が霊力にも乗り移っていたのか、伸ばした蜘蛛の糸を最後の最後で切る絶望をさせるため。たかが腕を上げるという行為が州光に取って最後の希望、それを泳がせ目前で潰す…。ただでさえ青ざめていた顔に彩りを加える絶望の顔、鼻水や涙で化粧は剥がれるも、ソレの必要すらないスッピン顔は見事な造形美をひたすらに歪ませる…)
  (2023/9/25 18:26:19)
州光(二代目)
◆> ぐむっ♡も”っ…~~ッ~~///んぎぃいいっっ!!♡♡(腕を拘束され、冷たく硬い感触を感じながら、身体を引き起こされる州光。膝を90度に曲げた中腰姿、それでいて王女のつま先がねじ込まれた顔は、腰と水平に固定され、自然と形の良い生尻がこれでもかと突き出す無様な姿勢を強要される。両脇に力強い氷像の脇固めが決まり、あと少しの力で関節が外れそうなほどに引き絞られれば、涙を飛沫させながら大きく目を見開いた州光の悶絶顔が窺える。目の前でソレを下卑た笑みを浮かべ凝視する王女に屈辱を植え付けられ、目を閉じようとすればつま先の指を喉奥の壁に添わせ、脊髄反射で白目を剥かされる。屈辱的なポーズで行われる州光の辱めは、まるで奴隷の断罪を物見遊山で現れた貴族の好奇心で行われているかのよう。王女の美しく白く透き通った生足を、髪中に小水の臭いを漂わせながらボロキレを纏い貪る奴隷。圧倒的な階級差を思い知らされながら、王女に取ってはただの戯れである奴隷虐め。それを眺める平民達は、奴隷であるにも関わらず、厭に美しい乙女が嬲られるという興奮が押さえきれずに歓声を上げる。)
  (2023/9/25 18:26:24)
州光(二代目)
◆> (処刑の前にこれでもかと辱めを与える王女、それをショーに見立て湧く観客達。その全てが中腰に拘束され、喉奥をつま先で突かれる度に無様な白目を剥き鼻孔を膨らませる奴隷へと向けられる。怪盗の見せしめは王女の嗜虐心を満たし、平民である観客の憂さや妬み、性欲、華奢な身体では受け止めきれないほどの感情の渦がただ一人に向けられる。ヒシヒシと感じる視線や罵倒に近い野次の嵐、何より目の前で断罪を楽しんでいる王女に、涙を浮かべたアカギレた顔に睨むことも許されず、尊厳を失った白目を剥くことしか出来ない。全身の痛み以上に感じる屈辱と恥辱、その拒絶反応からか、突き出された美尻がガクガクと痙攣をし始める。それすらも、王女や観客を喜ばせる素材にしかならず…)
  (2023/9/25 18:26:29)
州光(二代目)
◆> んぶっ!?♡んひっ♡ゃめ”っ♡んぶぅぇっ!!♡ふぎぃいいっっ!!♡♡~~~ッ♡☆♥※❥❤(脇固めと喉奥の苦痛、会場中の視線を一身に受けた精神ダメージで、唯一動く生尻をこれでもかと振る醜態を晒す州光もとい奴隷。クビレの細さも相まって、いつもよりも大きく見える尻…否、奴隷に尻という言葉も惜しい、卑しく下品なケツを振り、尻ひだの奥からメラニン色素の無い桜色のケツアナを覗かせ、唇のようにぷっくりとした恥丘の奴隷マンコがダラダラと涎のように愛液を垂らし始める。蒸れた脱ぎたての生足、それでいて高貴さを感じさせる匂いに魅了され、自身の髪からは情けない尿の臭い、屈辱に恥辱を上塗りされ、更に喉奥を犯され、見世物にされれば、嫌でも被虐心を呼び起こされる。完膚なきまでに格付けされ、乙女としても、人間としても、尊厳を破壊し尽くされた奴隷の卑しく垂れたマン汁がピチョンっと背後にスタンバイしている氷像の逸物に垂れ落ちる。)
  (2023/9/25 18:26:35)
州光(二代目)
◆> (何度も白目を剥かされ、僅かに捉えた王女の鬼畜な笑みがザッピングされるかのような光景を永遠にも感じ始めた頃、踊り子のように振り続けていたケツがピタリと冷たい感触とともに制止される。それでも州光の内側から響くように微振動を繰り返す卑しいケツ…。無様なマゾ汁を涎に見立て、ダラダラと垂らしたおねだりに応えるように、断罪の槍が州光を穿つ。州光と瓜二つの氷像が極太の男根を模したソレを無様な奴隷マンコに充てがうと、容赦なく突き挿れる。前戯もなく、奴隷の子宮などただの玩具、壊れようがどうでも良いという粗雑な挿入。雑に扱われた子宮は、内側から大きく盛り上がり、肉棒の形をくっきりと示すように州光の腹部を膨らませる。王女の貢物である顔は完全に白目を剥き、涙を飛沫させると、絶命したかのように一瞬静止する。暫くして、再び揺れ微振動をし始めたかと思えば、貫かれた奴隷マンコから氷の肉棒の隙間を縫って、プシッと情けない音を立てながら溢れ出す愛液。人間扱いされない玩具は、断末魔を上げることすら許されず、氷像によって処断されてしまったのだった…。)
  (2023/9/25 18:26:42)
州光(二代目) ◆> 【…これで文句ありませんね…!書き直しておいて、勝手に私が愛液を垂らしている描写に悪意しか感じませんが、これでお約束も果たせてますし、反故などとは言わせませんから…!】   (2023/9/25 18:30:45)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2023/9/25 19:00:04)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/9/26 05:23:54)
ラ・フォリア
◆> …あぁ…♡…本っ当にたまりません…♡…やはり生で見る貴女の無様な姿は格別ですっ…♡…(王女の足を咥え込みながら、自身と同じ姿の氷像による拘束レイプを受けて、悶え苦しむ怪盗娘…。言葉にならない濁音塗れの鳴き声…美味しそうに爪先を頬張りながら、無様に歪んだ美貌…白目を剥くように上擦った蒼い瞳…罪人の如く両手を拘束され、頭を垂れながら犯される淫らな姿…その全てが王女に愉悦に満ちた興奮を与え、嗜虐的な昂りがゾクゾク♡と這い上がる感覚に身を震わせる。老若男女問わず魅了するような、女神の如き美貌を上気させ、まるで極上の美酒に酔い、熱に浮かされたようなうっとりと蕩けた表情で、長らく待望していた宿敵の姿を飽きもせずに眺め続ける…)
  (2023/9/26 05:23:59)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡…貴女の好きそうな趣向にしてみましたが、そんなにお気に召して頂けましたか…?♡…(心の底から愉しげに、無邪気に、はしゃぐような声で投げかけられる王女の問いに応える余裕も術も、王女の白い美脚の先を喉奥に捩じ込まれていてはあるはずも無い。しかも、怪盗娘を苛む苦痛はそれだけではない…。己と同じ顔をしながら、宿敵に忠実に従い、身動きを封じながら、悲痛に満ちた表情を王女へと献上する左右の氷像…彼女らに捻りあげられた両腕は脱臼寸前まで軋み、耐え難い激痛を与え、王女の足下に跪く姿勢を強要し続ける。唯我独尊を気取る怪盗が、美しい王女の前に跪く絵面は、まさに、断罪のときを待つ罪人の姿…。怪盗として結ばれた契約は遵守するという矜持を捨ててまで、王女への反骨心を見せた思いも虚しく、観客の目には、必死に赦しを求めて命乞いしているようにしか見えないだろう…)
  (2023/9/26 05:24:14)
ラ・フォリア
◆> (そして、契約不履行の罰を与える執行者役…背後に立ち、突き出された下半身に容赦なく断罪の槍を突き立てる氷像は、静かに淡々と己の責務に邁進する。卑しく下品にケツアナをヒクつかせ、淫らな娼婦の誘惑のように揺れる怪盗娘のケツ…それをゴミを見るように冷めた瞳で見下ろし、尻のデカさを際立たせる細いウエストをガッチリと掴んで拘束する。怪盗娘に立場を分からせるように、秘部を撫でる氷のイチモツの冷たさは、怪盗娘の脳裏にギロチンの刃を連想させたのとだろう。卑しく涎を垂れ流すように濡れた雌穴に容赦は不要…そう言わんばかりに、一気に奥深くの子宮口まで刺し貫く断罪の一撃に、情け容赦などあるはずもない…。快楽など与えるつもりは欠片もないと言わんばかりに、子宮を強襲し、内側から腹部を押し上げる硬くゴリゴリとした冷たいモノ…特別に魔術を練り込まれたそれは熱く火照った怪盗娘の体温でも、溶けることはない。寧ろ溢れ出る雌汁を吸収して、その太さと硬さを増していき、怪盗娘の雌としての尊厳すら踏み躙るような凶器へと形を変えていくのだった…)
  (2023/9/26 05:24:30)
ラ・フォリア
◆> …クスッ…なんて顔をしてるんですか…怪盗さん…♡…いえ、誇りも矜持も捨ててしまった貴女にそのような呼び名は勿体ないですね…こう呼んであげましょう…♡(声にならない叫びをあげて、悶絶する怪盗娘の様子に優しげな声色で声をかけると、べっとりと涎を纏った足先を、ゆっくりと粘ついた糸を引きながら喉奥から引き抜いていく王女。氷の王座から腰を上げ、だらしなく舌を垂らし、アヘ顔を晒す怪盗娘の頬に、白魚のような手を這わせていく…優しく慈しむような仕草とは裏腹に、爛々と輝く嗜虐の光を宿した瞳と、残虐さを覗かせる笑みを浮かべた美貌を吐息の掛かる距離にまで近づけていき…)
  (2023/9/26 05:24:40)
ラ・フォリア
◆> ……とぉっても無様で可愛らしい『奴隷』さん…♡…(誇りも尊厳もなく、媚びるように告げられた『奴隷』と言う呼び名をプレゼントする王女。澄んだ声で告げられた言葉は、水面に落ちた水滴のように拡がっていき、会場に浸透…瞬く間に会場から喝采と共に『奴隷』コールが湧き上がる。しかし、そんな賑わいは耳に届かないように、静かに笑みを浮かべたまま、碧眼の瞳に怪盗娘改め…奴隷娘の顔を映して、その返答を待つように、じーっと覗き込み続ける王女…。限界を超えた恥辱と苦痛の果てに、最も大事であろう怪盗としての矜持を踏み躙られた奴隷娘が直ぐに応える言葉を紡ぐことは難しいだろう。しかし、慈悲持たない執行者…背後から氷の逸物を突き入れている氷像は、予め刻まれた使命に従い、ゆっくりとした動きから、奴隷娘の中をゴリゴリとエグるようなストロークで腰を振り始める。次第に加速し、パンパンッ♡パンパンッ♡と奴隷の尻に打ち付けられるピストン…まるで、王女の言葉に応えろと、苛立ちをぶつけるような折檻を与えるように、同じ顔をした怪盗娘の奴隷まんこを容赦なく蹂躙していくのだった。)
  (2023/9/26 05:24:51)
ラ・フォリア
◆> 【フフッ…まさか、こんなに気合いの入った五分割無様ロルを披露するなんて…そんなにわたくしに負けたかったんですねっ♡…あまりにも熱の入ったロルに応えようとしたら、先に進むより、貴女のロルへの反応で長くなってしまいましたが、昨日のお詫びを込めての、わたくしなりの誠意と取ってもらえると幸いですね♡】
  (2023/9/26 05:26:42)
ラ・フォリア
◆> 【えぇ…♡貴女なりのわたくしへの屈服宣言は確かに受け取りましたよ♡…ぷっ…ふふっ…♡そうですか…貴女はわたくしの奴隷に堕ちたかったのですねぇ…?♡奴隷マンコだなんて表現まで持ち出して…記号を用いた悶絶表現も…とぉぉぉっても無様で可愛いらしいですよ…ド・レ・イさん?♡…フフッ…では、次も置きで構いませんので楽しみにお待ちしてますね♡】
  (2023/9/26 05:27:35)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/9/26 05:27:38)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/9/26 21:50:59)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/9/26 21:51:48)
ラ・フォリア ◆> 【ご・き・げ・ん・よ・う…♡】   (2023/9/26 21:52:08)
州光(二代目) ◆> 【…鬱陶しい…まだ出来ていませんので、控室でごゆっくりなされていては?♡】   (2023/9/26 21:52:56)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ここでじっくり見させて貰いますよ…♡】   (2023/9/26 21:54:37)
ラ・フォリア ◆> 【さてさて、自ら奴隷堕ちした貴女が改めて宣告された奴隷宣言にどんな反応を示すことやら…♡(わくわく♡)】   (2023/9/26 21:58:26)
州光(二代目) ◆> 【言っておきますが…、想像とは違うと思いますし…、それでも受け入れて貰えますか?】   (2023/9/26 22:03:03)
ラ・フォリア ◆> 【あら、わたくしが嫌だと言うとでも思ってますか?♡】   (2023/9/26 22:07:15)
州光(二代目) ◆> 【…ロルを投下したら嫌とは言わせませんよ…それでもよろしいですか?】   (2023/9/26 22:11:02)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…くどいですよ…♡…貴女がわたくしの思うように踊る可愛げがない女なのは知ってますから、好きにしなさい♡…】   (2023/9/26 22:12:44)
州光(二代目) ◆> 【……ちゃんと読んで下さいよ…私なりに考えたんですからね…!】   (2023/9/26 22:13:58)
州光(二代目)
◆> ぅぶっ!ぅぇ”ぇっ!ゴホッ!ケホッ……(ようやく王女のつま先が州光の口内を離れていくと、だらだらと大量の分泌液を垂れ流しながらむせ返る。久しぶりと感じるほどに外の空気を慎ましい胸を膨らませながら吸い、胃を裏返すかのような嗚咽で体液を吐き出していく州光。哀れ過ぎるその顔は青ざめ、ガクンッと王女に頭を垂れる。自身と瓜二つの下僕が王女へと差し出す供物のように、子宮を内側から膨らませたみっともない腹部を晒し献上する。痛々しいほどにむせ返る嗚咽を数度繰り返すと、蒼い瞳は輝きを失い、虚空を見つめるレイプ目が自然と垂れる尿の染み付いた髪で覆われる。そこからはピクリとも動こうともしない州光。そこへ更に追い打ちを掛けようと、項垂れた耳傍へと近づく、忌々しい宿敵の声が脳内に響く。)
  (2023/9/26 22:14:04)
州光(二代目)
◆> …ど…れ…ぃ?はっ!(その三文字が満身創痍の全身をピクッと震わせる。精気を取り戻した顔は涙を弾けさせ、白目を剥いていた瞳に焦点が戻る。と、同時に襲い掛かる屈辱の嵐。会場からの奴隷コールに身体が刻まれるような感覚に陥ると、未だ貫かれている子宮のボテ腹の苦痛すらかき消えたのか、容赦なく自身へと向けられる無数の罵倒に身体を震わせる。その華奢な身体で受け止めるにはあまりにも頼りない王女と観客達による奴隷コール。全身の震えが次第に大きくなり、この濁流に飲まれていくだけかと誰もがそう思ったその時、ピタリと静止する州光。磁場が利いているとはいえ、心身ともに拭いきれないダメージを負ったのだ。まさかと思った全員が息を飲み、一瞬にして静寂の訪れる会場。それを裏切るようにしっとりとした、それでいて聞こえのいい透き通った声が笑い声が響く…)
  (2023/9/26 22:14:09)
州光(二代目)
◆> ふふ…ふふ…誇りも矜持も捨てた?私が…?♡何も分かっていませんねあなたは…♡だから『足元を掬われる』のですよ…王女様…♡(重々しい顔をゆっくりと上げ、王女へと向き合うその瞳は、鋭さを取り戻したいつもの生意気で、それでいて凛々しく美しい顔。化粧が剥がれてもその麗しさは一切変わらず、王女へと不遜を向ける。足元を掬われる、そう強調した言葉とともにやや目線を落とす州光。その目線の先にある王女の足の甲には、獣に噛まれたかのように州光の歯型に沿って血が滲んでいる。州光への凌辱に気を良くし、いつの間にか噛まれていたことなど気づかないほどに昂ぶっていたのだろう。それを確認させながら、生意気さを取り戻した顔が再び王女を睨み上げ…)
  (2023/9/26 22:14:14)
州光(二代目)
◆> …1つ教えてあげます…私の先代は義賊である吉光を裏切った家系…、私はその血を継いでいるのです…!今回の敗北は認めてあげます…、ですがそれまで…!今更善人ぶるつもりもありません…!あなたに媚びることこそ先代への裏切り…!あなたを裏切ることは州光を襲名した私の誇りと矜持です…!(涙を弾けさせ、慎ましくも肉感のある胸をバウンドさせながら、王女に声を張る州光。満身創痍の身体に、最後の力を振り絞った自身の生き様を宿敵へひけらかしていく。根っからの盗人家系…。王女からすれば卑しいとしか言えず、世間に褒められたものでもない。だが、声を張る州光の蒼い瞳は、王女を一時脅かした双炎のように熱く美しく輝いている。見窄らしいはずの汚れた顔に何故か魅了されるほどの美しさまで感じるほどに…)
  (2023/9/26 22:14:21)
州光(二代目)
◆> …私が奴隷ですか…ふふ…では、あなたはその奴隷の一人すら手懐けられない駄目王女ですね…!如何です?奴隷に噛みつかれた気分は…!狐に噛まれた者は、長い期間、苦しみぬいて死に至ります…。今日は勝って浮かれておいででしょう…。ですが、私の毒牙は必ずあなたを苦しめます…!噛まれた足を見る度に肝に銘じておくのですね…!ラ・フォリア…!(声を裏返しながらも、王女に挑発を掛ける州光。断罪前の最後の悪あがきとも取れるが、その声には確かな力強さを感じさせる。果たしてソレが王女の心を打ったのかは分からない。しかし、お互いの目を切らすことのない二人の世界で、宿敵という遺恨をより植え付けるようにバチバチと迸るかのような視線は、観客の歓声すらも入る余地はない。奴隷が言葉を切らし、ルージュの落ちたピンク色の唇の口角を上げると、断罪を敢行する王女の腕が下がり…)
  (2023/9/26 22:14:28)
州光(二代目)
◆> …ふぎっ…!?♡許じっ!♡ませんからっ!♡必ずっ…んひぃっ♡あなたに破滅っ!♡んほぉおおっ!♡♡与えま”ずがら”ぁ”っ!♡♡(再び凛々しい顔が歪み、圧迫されていく腟内に苦悶の表情を浮かべる奴隷。自身の愛液を吸う度、太くなっていく氷の男根は州光の限界を超え、どこまでも押し拡げていく。骨にまで響き、王女のつま先が退けられた口が、水を求めた魚のようにパクパクと開閉を繰り返す。氷で出来た男根は、奇しくも拡大鏡の役割を果たし、州光の腟内をこれでもかと見せつける。その奥では、忙しなく分泌される愛液が勢いよく氷に吹き付けられるのが見て取れる。ひたすらに膨張する氷の男根は、奴隷の子宮をどこまでも膨らませながら、乱暴に何度も美尻へ快音を鳴らし挿入を繰り返す。外側の腹部が凹んでは膨らむ度、無様なアヘ顔の七変化を王女に見せる奴隷。滑稽過ぎる無様なアヘ顔に、透き通った氷によって自身の内側を晒し続けるという処刑。市中引き回しの刑どころではない晒し上げは、奴隷の連続絶頂が終わるまで続き…)
  (2023/9/26 22:14:34)
ラ・フォリア ◆> 【………フフッ…♡…】   (2023/9/26 22:17:04)
州光(二代目) ◆> 【…な、何ですか…言いたいことがあるならハッキリ言いなさい…!】   (2023/9/26 22:17:44)
ラ・フォリア ◆> 【いえ、貴女がこのような熱いロルを打つなんて思いませんでしたから…♡…こういうのもわたくしが好きなのは知ってるでしょう…♡】   (2023/9/26 22:19:12)
州光(二代目) ◆> 【……ぅるさい…///】   (2023/9/26 22:19:45)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…貴女がわたくしの名を呼ぶ描写はいつぶりでしょうか…♡…前回失意の底に落とされたわたくしとしては、これ以上ない極上の贈り物ですよ…このロルは♡】   (2023/9/26 22:21:32)
州光(二代目) ◆> 【ぅ…、ぅぅうるさいっ!ちゃんとこれに見合うロルは返して頂けるのでしょうね!?】   (2023/9/26 22:22:58)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡…勿論、全力を尽くして応えますとも…♡】   (2023/9/26 22:23:49)
ラ・フォリア ◆> 【とはいえ、時間は貰うことになりますので、先に恒例の反省会をします?♡】   (2023/9/26 22:28:30)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…今日は反省会で構いません…】   (2023/9/26 22:30:34)
ラ・フォリア ◆> 【では、部屋は用意しましたのでお待ちしてますね♡】   (2023/9/26 22:32:04)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/9/26 22:32:06)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/9/26 22:32:23)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/9/26 23:33:49)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/9/26 23:34:02)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…このバカと個室で話すだけで調子が狂います全く…】   (2023/9/26 23:35:17)
ラ・フォリア ◆> 【おや、そくささと逃げてきたのですから控え室に行けばいいものを…♡…時間はかかりますし、集中しますので、貴女に反応を返すつもりはありませんから、そちらでのんびりしていてください♡】   (2023/9/26 23:35:23)
ラ・フォリア ◆> 【そちらとは控え室のことですね♡】   (2023/9/26 23:35:38)
州光(二代目) ◆> 【私もやることがありますので、お気遣いなく…!返さなくて結構です…!ざぁこ…ばぁか…】   (2023/9/26 23:37:34)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…やはり凹んでるときの貴女の反応は可愛げがありますね…♡では、気にせずに集中させてもらいますので、いい子で待っていなさい…♡(ぺっと扱いで頭をよしよし♡)】   (2023/9/26 23:40:04)
州光(二代目) ◆> 【…気安く私の頭を触らないでくれませんか…(ジト目を向けながら王女の手を振り払い)ざぁこ…変態…まぐれ勝ちのお調子者…】   (2023/9/26 23:44:37)
ラ・フォリア ◆> 【おやおや、手も足も出ない完敗でお情けPKO宣言を受けたことをまぐれだなんてよく言えたものですね…♡】   (2023/9/26 23:48:44)
州光(二代目) ◆> 【…反応しないのではなかったのですか…お情け宣言なら前回の試合を思い出すことですね…私は爪痕は残しましたから…】   (2023/9/26 23:51:01)
ラ・フォリア ◆> 【耳障りにキャンキャン吠えるものですから片手間に構ってあげてるだけですよ…♡1ダメージも与えられなかった結果は変わらないでしょう…ざぁこ♡…】   (2023/9/26 23:54:45)
州光(二代目) ◆> 【は・ん・の・う!しないのではなかったのですか…!?ギリギリのEPで冷や汗掻いていた癖に…】   (2023/9/26 23:58:37)
ラ・フォリア ◆> 【そう言っておいたのに、構ってほしそうにしているのは貴女でしょう…♡…そう見えていたなら、その目は節穴と言わざるを得ませんね…♡逆転なんて望んでいなかった貴女の願望にダイスの女神様が応えてくれた結果がこの試合の全てですよ…♡】  
(2023/9/27 00:09:44)
州光(二代目) ◆> 【構って欲しいなんて一言も言ってませんがぁ…?減らず口だけはご立派ですねぇ…!私の過去11勝分もそれでいいんですよねぇ?まだ大きく負け越しておられるようですがぁ?】   (2023/9/27 00:13:48)
ラ・フォリア ◆> 【言ってるそばから、そうやって挑発のフリをしつつ、激しいお仕置きを期待する卑しい本心が透けて見えますよ…♡】   (2023/9/27 00:22:01)
2023年08月06日 18時33分 2023年09月27日 00時22分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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