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luvul_crawl/[352373]アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】/20250331 0535 ~ の過去ログ.txt
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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2025年03月31日 05時35分 2025年04月08日 02時56分 の過去ログ
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ラ・フォリア
◆> んんっぶっ…!?♡♡んんんッッッ…~~~!!!♡♡♡♡♡(鋭敏過ぎる性感帯への容赦ない刺激に、ラフォ汁のスプラッシュさせる王女の唇が、ぷっくりと膨らんだ恥丘に塞がれる。フェイスシットのお返しとばかりに、しゅるりと巻き付く美脚で、フェイスホールドを仕掛けられる。鍛えられた太腿の締め付けで、濃縮フェロモン責めマスクが装着され、イキ苦しさに悶える王女。押さえつけが弱まるや、一気に攻勢に転じる怪盗は、類まれなる身体能力とくノ一の体術を発揮して、ウロボロスの円環を反転させていく…)
  (2025/3/31 05:35:54)
ラ・フォリア
◆> んッんんっ…!!♡♡んぶふっっっっ…!!!!?♡♡♡…んんっ…♡♡♡♡///(味方に襲いかかった天罰とばかりに、容赦なくスクリュードライバーが炸裂。スネークレディには不発だったテカテカのエロ尻によるヒッププレスで、魅惑の桃源郷へと幽閉されるラ・フォリア。ローションと州汁で光沢を帯び、成熟された女性のようなボリュームと、ハリのある若い肌を兼ね備えた美尻に潰れながら、スネークレディの毒を上書きするように、蒸れて濃厚されたフェロモンで頭を満たされていく。体勢が反転して天に向けられた美脚をガニ股に拡げ、怪盗の眼前で、反逆を謝罪するようにヒクヒク♡と震える丸出しの高貴な割れ目。触れられてもいないのに、こぽこぽっ♡と先程よりも濃度を増したロイヤルゼリーがとめどなく溢れ、腰を腕に抱かれながら、美尻に潰された体は、ビクンビクン♡とイキまくってるのが丸わかりだった。)
  (2025/3/31 05:36:12)
ラ・フォリア
◆> ん゛ぅ゛ぉ…♡んっ…ちゅ…♡んんっ…♡…んッ¥#ひぃ▽〆*$※☆~~~~~~!!!?♡♡♡♡////(アヘり蕩けた美貌で股間へと口付けながら、噎せ返りそうなフェロモンと、口内に滴る州汁に溺れ、遠のき始めた意識。普段から反目しながらも、州光の魅惑の肢体は極上と言わざるを得ない。唇の触れる先に、弱々しくも媚びるように這う舌は、未だに抜けきらないスネークレディの毒の影響か、それとも無意識の屈服か…そのまま、酸欠と消耗でブラックアウトしていく意識…。それを強烈な衝撃が無理やりに叩きこおこす。尻に埋もれた王女には、何が起こったのかは分からないが、グリグリと股間を踏み躙る刺激は、微睡みを吹き飛ばした。噴き上がるラ・フォ汁スプラッシュの連射で、スネークレディの足裏と州光の胸元を濡らしていくラ・フォリア。声にならない絶叫が柔らかな尻肉の間でこだまし、イキ狂う中で暴力的なまでの快楽を思い出させられる。敵味方の勢力図が目まぐるしく入れ替わり、今度は王女が蛇女と怪盗の二人がかりの責めにさらされる。どっちにつくのかと問われるように、美脚と美尻に擦り潰され意識が、暴風雨に舞う木の葉のように消し飛びかけながら彷徨う。)
  (2025/3/31 05:38:56)
ラ・フォリア ◆> 【遅くなって申し訳ありませんっ…//】   (2025/3/31 05:39:16)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/3/31 05:39:19)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/31 20:24:39)
州光(二代目)
◆> んぐぅッ!!♡♡~~ッーーー!!!……くぅッ…♡♡……はぁ…♡…はぁ…♡(ウロボロスの縦回転は、州光が舵を取り、今度は王女を自身の尻に敷くことに成功したものの、2人分の体重を乗せた衝撃は、感度の高い肉体を昂らせてしまう。尻下から感じる王女のキレの良い顔立ちと熱い吐息、ディープなKissmyassから登ってくる激感を必死に堪えぬく表情は、美しいルージュを真一文字に結び、今にも爆発しそうな茶釜のように頬を染めていた。欲望全開で絶頂をひけらかす尻下の王女を半ば恨めしそうに眺めながら、少しでも気を許せば崩壊させてくる絶頂感を耐え抜き、深い呼吸を吐くと…)
  (2025/3/31 20:24:44)
州光(二代目)
◆> ……ッ…!!?……味方に引き入れておいて、卑劣なことを…!(ようやく激感が収まりだした頃、目の前に鎮座する王女のエロ尻が、ドプンッと重い音とともに歪んでいく。役立たずの烙印を押すようにスネークレディの踵が、深々と王女の臀部を踏み躙ると、州光の胸元から顔へビチャビチャと飛び散る無様愛液。王女の戦力など端から当てにしておらず、使い捨ての駒として扱っていたスネークレディ…。哀れな王女とスネークレディを交互に睨みつけながら、州光が次の一手を仕掛ける。)
  (2025/3/31 20:24:48)
州光(二代目)
◆> これを正気に戻すには毒を出し切るしかありませんね…///…少し我慢しなさい…!!ンッッ!!♡♡ンヂュッ!!♡~~~ッ♡♡♡(スネークレディの毒は全身に回っている。であれば、とにかく残った毒を吸い出し、或いは代謝させるしか方法はない。一瞬躊躇ったものの、意を決して忌々しい宿敵のため、まずはスプラッシュし続ける王女の膣を吸い始める州光。滅多に見せない房中術による舌技と、子宮の奥まで吸い込まれそうなほどのバキュームで、王女を絶頂の坩堝へと誘い…)
  (2025/3/31 20:24:53)
州光(二代目)
◆> ンンッ!!♡♡プハッ!!♡…はぁ…♡はぁ…♡あとは…こっちも…ですね…///……ンンッ!ンヂュッ!!♡ン゛ン~~ッ!!(膣穴への激しい愛撫とバキュームを終わらせると、ようやくウロボロスの体勢を解けば、ムワァッ♡♡と熱い自身と王女のフェロモンが放たれる。嗅ぐだけで頭が飛びそうなほど強烈な媚薬フェロモンがリング中を漂う中、久しぶりに光を浴びた王女の顔は情けなく蕩けたまま…。そこへ間髪入れずに州光の唇が迫り、今度は濃厚な接吻が始まる。舌を大胆に絡め、喉奥を突きながら吸い上げるレズショーは、罵声や嘲笑をかき消すほど、会場中を魅了していく。しかし、仕掛けたくの一の眼差しは真剣そのもの…。自身も王女のフェロモンに焼かれそうになり、いつ狂ってもおかしくない状況を必死に耐え、回った毒気を吸い代謝させる献身的行為は、誰にも伝わらないだろう。宿敵同士の熱く深いキスは、王女が正気を取り戻すのが先か、果てるのが先か…。)
  (2025/3/31 20:25:06)
州光(二代目) ◆> 【では、技で追撃で…♡】   (2025/3/31 20:25:23)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2025/3/31 20:25:41)
州光(二代目) ◆> 【んもぅ………】   (2025/3/31 20:26:06)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/3/31 20:26:10)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/3/31 20:52:17)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/31 21:10:49)
スネークレディ ◆> 【あらあら…♡】   (2025/3/31 21:11:06)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが自動退室しました。  (2025/3/31 21:37:54)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/3/31 23:02:45)
ラ・フォリア ◆> 【あら♡これは自爆ロルを待てばいいのでしょうか?♡】   (2025/3/31 23:03:02)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/31 23:21:55)
州光(二代目) ◆> 【……二人のロルに任せます……(怒)】   (2025/3/31 23:22:09)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡もともと自爆ロルありきな取り決めだったのでは?♡(ほっぺたツンツン♡)】   (2025/3/31 23:26:14)
州光(二代目) ◆> 【それは7以下ファンブルの時だけでしょうに…。あなたの空っぽの頭で考えられないならやりますが?♡】   (2025/3/31 23:27:47)
ラ・フォリア ◆> 【あら、では既にロルを描きかけてましたけど、おまかせしましょうか…♡(にっこり)】   (2025/3/31 23:28:38)
州光(二代目) ◆> 【んもぅ…。今手が塞がってますから、ロルをしてくれる方がありがたいです…!お願いします…!】   (2025/3/31 23:32:23)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…仕方ありませんねぇ…♡貸しイチですよ?♡】   (2025/3/31 23:33:06)
州光(二代目) ◆> 【何の貸しにも入ってませんよ……。】   (2025/3/31 23:34:05)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/1 00:32:29)
州光(二代目) ◆> 【こんばんは…】   (2025/4/1 00:34:43)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2025/4/1 00:35:26)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/1 00:36:34)
ラ・フォリア ◆> 【あら、ごきげんよう♡】   (2025/4/1 00:36:48)
スネークレディ ◆> 【こんばんは♡遅い時間にお楽しみのようねぇ♡】   (2025/4/1 00:39:05)
ラ・フォリア ◆> …んぅっ…はぁぁぁっ…!!!♡♡♡おぉ゛ッ♡ おっ♡ 深いぃぃっ…♡お、 ぉ……っ♡
お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~……っ!!!♡♡♡♡゛(蛇女の戯れと、怪盗の献身の板挟みになり、足先までピクピク♡と痙攣しながら、奥底から搾り出すようにラ・フォ汁を溢れさせる王女。高貴な膣は、宿敵の繰り出す舌技で歓喜に打ち震え、許されざる領域まで侵入を許す。魂まで引き込まれそうな、卑猥な音を立てる強烈なバキュームクンニで、ロイヤルゼリーごと蛇の毒を吸い出されていき…)
  (2025/4/1 00:47:55)
ラ・フォリア
◆> んんッッッ…♡ぷはぁぁぁっ…!!♡…はぁ…ひぃ…ぅ…♡…んんっ…!?♡♡…/////んっ…ふぅ…っ…♡んっ…♡ちゅ、んんっっ…!!♡♡(酸欠と絶頂で意識がトブ寸前で、ようやく縦69の連結が解かれると、頭の中を掻き回す連続絶頂とフェロモンの蒸し焼きで蕩けきった王女の美貌がお披露目されたかと思えば、すかさず唇を奪って怪盗。真剣な表情の州光からすれば、救命行為のようなマウスツーマウスであろうが、条件反射のように口内に捩じ込まれる舌に舌を絡め始める王女。最早、漂う雌臭が何処からのものか分からぬほどに、互いに汁塗れになった顔と体を重ね、艶めかしく舌を絡めるディープキスを交わす二人。消耗もあってか、受け身になっていくラ・フォリアは瞳を閉じて、喉奥まで滑り込んでくる舌を受け入れる。気持ちよさそうに、甘い吐息と唾液を捧げながら、暫しの時が流れて…)
  (2025/4/1 00:48:05)
ラ・フォリア
◆> …んっ…んんっ…!!♡♡♡…はぁ…ぁ…♡♡///…(これだけやれば十分だろうと、銀の糸で繋がった怪盗の唇が離れていく。名残惜しそうな声を漏らしながら、閉じていた瞳をゆっくりと開いていくラ・フォリア。深い眠りから目覚めたように、ぼーっとした眼で眼前の怪盗を卵から返った雛鳥のように見つめて…)…うふっ…♡んちゅぅっ!!…♡♡んっ、んんっ…!!♡♡(…だが、蛇女の呪縛はまだ解けてはいなかった。クスッと蠱惑的に微笑むや、唇をお返しとばかりに押し付けながら、再び体制の上下を入れ替えると、仰向けの頭に腕を回して、覆い被さるようにリップロックを仕掛ける魔堕ち王女。逃がさないとばかりに、キツく艶やかな黒髪を抱き、口内へと滑り込ませた舌先を丁寧に這わせていく。同年代の少女とは思えない艶やかな笑みを浮かべ、妖しげに輝く瞳で見つめながら、受け身だった先程とはうってかわり、激しく蠢く舌を共に堕ちようと導くように絡めるディープキスを繰り出して…)
  (2025/4/1 00:48:13)
ラ・フォリア
◆> んんっ…じゅるっ…♡ちゅぅぅっ…!!♡ぷはぁっ…♡フフッ…ご馳走様です…♡(永遠に続くかと思えるような淫蕩と堕落を誘う時間が過ぎると、トロトロに蕩けた州光の顔を解放する。穏やかな笑みを浮かべながら、ペロッ♡と覗く赤い舌で唾液の糸を妖艶に舐めとる様子を見せつけると、胸を潰し合うように重ねながら、大胆な開脚を強いるように両足を絡めていく。)うふふふっ…♡先程の責め…とってもよかったですよ…♡今度は一緒に気持ちよくなりましょう…?♡(魔に魅入られた瞳で、退廃的な笑みを浮かべながら、片手で州光のコスチュームをずらし、割れ目を露わにしてしまうラ・フォリア。下の唇を直に押し付けて、二段重ねの雌穴をそれぞれ手で、くぱぁ♡と拡げてスネークレディで誘惑する。高級ソープでもお目にかかれないような、美少女丼に生唾を飲み込む観客。目の前に出された御馳走を、カオスアリーナの主はどのように味わうのだろうか…)【性♡】
  (2025/4/1 00:48:17)
ラ・フォリア ◆> 【ファンブル分も含めたらこんなところでしょうかね♡】   (2025/4/1 00:48:33)
ラ・フォリア ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2025/4/1 00:48:39)
スネークレディ ◆> 【あらあら…私に振るのはいいけれど…その数値で大丈夫かしら?♡】   (2025/4/1 00:51:23)
州光(二代目) ◆> 【…無性に腹が立ちますけど、どっちに仕掛けてるんですこれ…】   (2025/4/1 00:54:07)
ラ・フォリア ◆> 【勿論、貴女ですよ…♡】   (2025/4/1 00:55:45)
州光(二代目) ◆> 【…むぅ…。ではやり返す意味でもカウンターで決めます…!】   (2025/4/1 00:59:11)
州光(二代目) ◆> 2d6-1 → (6 + 5) - 1 = 10  (2025/4/1 00:59:23)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…やりました♡】   (2025/4/1 00:59:45)
ラ・フォリア ◆> 【…味方にカウンターを使うのがどうこう文句言ってたの、誰でしたっけ…?(じとぉぉぉ)】   (2025/4/1 01:00:04)
州光(二代目) ◆> 【私が使う分には、あなたが落ちないためなのですからむしろ褒められて良いところでしょうに…!】   (2025/4/1 01:01:24)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、わたくしが勝つ方の展開で色々考えてましたけど、これはこれで面白い展開でしょう…♡】   (2025/4/1 01:03:24)
州光(二代目) ◆> 【とはいえ、今日はもう眠気がずっとキツイのでロルはまた明日…。特別にここまでのロルは甘んじて受けて差し上げます…。お二人とも追加があるのでしたらどうぞ…。むしろ、私がいない間、このまま楽しんで貰ってもよろしいかと…♡】  
(2025/4/1 01:03:49)
ラ・フォリア ◆> 【貴女のファンブル分をわたくしが代行したまでのことですのに、恩着せがましいですね…♡】   (2025/4/1 01:05:27)
州光(二代目) ◆> 【とりあえずこれでやっと決戦にはなりそうですから、王女を盾にこき使ってスネークレディさんを倒しますので♡それではお先におやすみなさいませ…♡】   (2025/4/1 01:07:59)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/1 01:08:04)
ラ・フォリア ◆> 【そう言って先に潰されたら、笑えますね…♡フフッ…フラグ立て乙です…♡】   (2025/4/1 01:09:07)
スネークレディ ◆> 【あらあら、結局こうなるのねぇ…♡お疲れ様♡】   (2025/4/1 01:10:45)
ラ・フォリア ◆> 【さて、どうしましょうか?♡…また個室に移ります?】   (2025/4/1 01:13:13)
スネークレディ ◆> 【どちらでも構わないわよ?どのみちそう長くはいられないかもしれないわねぇ…】   (2025/4/1 01:16:52)
ラ・フォリア ◆> 【なら、軽く♡…お部屋は用意しますね♡】   (2025/4/1 01:17:49)
スネークレディ ◆> 【それじゃあ、後はあちらで♡】   (2025/4/1 01:20:07)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/1 01:20:09)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2025/4/1 01:44:36)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/1 21:30:16)
州光(二代目)
◆> ”…ッ♡♡これ…ッ♡以上は…ッ…♡私も…///”…んむっ♡♡チュッ…ハァッ♡♡…ハーッ!ハーッ!♡♡これ…で…充…ッ!!?んむぅっ!!?♡ンォッ!!♡♡ン~~ッーーー♡♡♡(忌々しい宿敵との口吸いは、想像以上に自身を昂らせ、繋ぎ止めた理性を淫乱に引きずり落としていく。崖に指一本掛けたようなギリギリの精神状態で何とか凌ぐ健気なくの一。二人の熱いディープキスに観客全員が喉を鳴らし見守る中、ようやく瑞々しい唇同士が銀糸を引きながら離れていく。マウントを取られている王女は言わずもがな、仕掛けた州光自身も酸欠と高揚感で半開きの口を閉じることも出来ない。天井を見上げながら、荒い吐息を繰り返し、王女の洗脳が解けていることを祈っているような姿勢はしかし、あっさりとその努力が無為となって牙を剥く。スネークレディの浸潤した毒を全て祓うことは敵わず、脱力した身体へ、今度は王女が伸し掛かり、マウントを取りながらお返しの口づけが始まり…)
  (2025/4/1 21:30:23)
州光(二代目)
◆> んぶっ!!?♡♡ゃめ゛ッ!♡♡ぉむぅううっっ!!♡♡《な…ッ♡なな…♡なに…ッ♡これ…♡こ…んなの…ッ♡おかひくッ♡なっひゃっ♡♡》んぉおッ♡♡♡(自身は毒を吸うための救助行為による延長で、なんとか昂ぶる気持ちを抑えることが出来た。しかし、王女の性欲全開の舌技の前には、児戯と突きつけられそうなほどに変わった世界となり、何度も目を白黒させるくの一。心の声が喘ぎ声とリンクし始めれば、理性という箍を崩壊させ、快楽が一直線に襲い掛かる。王女の甘露に身を焦がされ、藻掻く下半身は、僅かな抵抗を見せるつま先立ちのブリッジが今にも崩落しそうなほどにガクガクと震える。お互いの胸を潰し合いながら、王女の力に屈する上半身はホールドされたまま…。我慢していた反動もあって、無様ブリッジを決めた中心の蜜壺から、勢いよく噴き出す州蜜スプラッシュが盛大に始まり…)
  (2025/4/1 21:30:28)
州光(二代目)
◆> む゛ぉ゛ぐッ♡♡♡も゛ッ!!♡♡~~ッ!!♡♡$%&***!!♡♡(自身の献身的な努力も無下にされ、操られているとはいえ、王女に身体を好き放題されてしまう州光。唇から喉奥を舌で遊ばれ、悶える声も掻き消されては、最早レイプでしかない。屈辱で悔しいはずなのに、感度1000倍の身体は悦びを示すように、魔性の唇が離れるまで、つま先ブリッジスプラッシュが止まることはなかった…)んぶ……はぁッ……///……ぁ゛…は…ぁ♡♡…ぁ゛…♡ゃめ…♡恥ず…んひぃ……♡♡(王女に匹敵するほどの連続アクメを決め、浮いた腰をようやくマットに預けた頃、二人の激しい接吻ショーが終わりを迎える。王女の上半身が離れていき、観客の前にようやく見せた顔は、舌を出したまま情けなく蕩けていた。全身を脱力させ、ひくひくと全身を痙攣させる度、胸元をプルンッと揺らす弾力を見せつけるも、再び迫る王女の胸に押し潰され、体位を弄ばれていき…)
  (2025/4/1 21:30:33)
州光(二代目)
◆> んッ…♡ぁ゛…ぁん♡♡ぃ…や…ぁ♡♡…撫でちゃッ…♡♡ひぅッ…ん♡♡見なぃ…でぇ…♡♡(半ば貝合せのように向かい合う二人…。王女が自身の秘所へと口づけをするように押し当てると、黒ラメのコスチュームをずらされ、ぷっくりと浮き上がった秘密の園を開かれていく。お互いの恥部が見せつける先は、王女の主であるスネークレディ。ご主人様にご褒美をねだるようなノリノリの淫乱王女と、既に何度も無様な絶頂を決めているのに、恥じらいで顔を赤らめるくの一。美女二人、誘惑と恥じらいによる表裏一体のご馳走が仕上がり、それを見せられて据え膳を食わない者はおそらくいない。スネークレディですら滅多に味わえない美女二人の供物は、甘い香りを漂わせながら主を誘う…)
  (2025/4/1 21:30:39)
州光(二代目)
◆> はぁ…♡はぁ…♡んッ…♡……いい加減、離れて貰えませんか…雑魚王女…。茶番はここまでです…!ですが、おかげで隙が出来ました…。この勝機…必ず決めてみせます…!いきますよ…!はぁあっ!!(供物となった二人に迫るスネークレディ。しかし、その手が肌に触れようとした時、州光の鋭いキツネ目が蘇ると、間合いに入ったスネークレディの腕を取り、背後へと回る。そこから再び慎ましい胸を歪めるほどに背中へと密着させ、スタンディングによる胴締めスリーパーを仕掛けていく。そう、王女に洗脳を施した淫毒は、州光を責め立てている間に抜け切ることに成功していた。相手を欺くため、王女の演技に乗りつつ機を伺っていた州光。代償は大きかったものの、スネークレディを倒す限られた一手が成り、自身の持てる力で拘束すると、ゆっくりと立ち上がる王女の姿が…。二人の演技は、連携へと変わり、スネークレディに牙を剥く…。)
  (2025/4/1 21:30:44)
州光(二代目) ◆> 【…華は持たせてあげます…。ただ呪式銃の使用は二度目になりますから当然禁止で…♡】   (2025/4/1 21:32:14)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/1 21:42:19)
ラ・フォリア ◆> 【これはまた力を入れてきましたねぇ…】   (2025/4/1 21:42:31)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/1 21:47:59)
スネークレディ ◆> 【ふふ、こんばんは♡一旦仕切り直し…かしらねぇ?】   (2025/4/1 21:48:51)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/4/1 21:57:15)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/1 22:00:52)
州光(二代目) ◆> 【…こんばんは…。ダイスは委ねてあげますから、今まで迷惑を掛けた分、クリティカルを出すことですね…。】   (2025/4/1 22:02:02)
スネークレディ ◆> 【ふふ、貴女たちの先制攻撃ね?ふぅん…♡】   (2025/4/1 22:04:00)
州光(二代目) ◆> 【ちなみに、私が勝ったので王女はバースト無しですが、EPの数値はどうしておきますか?♡】   (2025/4/1 22:04:21)
スネークレディ ◆> 【そうねぇ、15だと回復しすぎてイメージと合わなそうだし…お揃いの5でいいんじゃないかしら?】   (2025/4/1 22:05:38)
ラ・フォリア ◆> 【…ちょっと離席してて、今読み終わりましたが…貴女…なんなのですか…。何故わたくしの考えてた展開をここまで読み取れるんです…?…怖いくらいですよ…】   (2025/4/1 22:06:22)
州光(二代目) ◆> 【そういう気持ち悪い台詞はここでしたら弄られるでしょうにバカ…!】   (2025/4/1 22:09:40)
ラ・フォリア ◆> 【素で驚いたんですから仕方ないでしょうっ…気持ち悪いのはこっちのセリフですっ!】   (2025/4/1 22:10:47)
州光(二代目) ◆> 【…あなたのことですから、私を出し抜いて一人勝ちの方向へ持っていくつもりだったのでしょうに…。私は3人でやれること自体、滅多に無いことですから、普段やれないことを引き出しているだけですよバカ…】   (2025/4/1 22:13:01)
スネークレディ ◆> 【あらあら、仲睦まじいことね♡】   (2025/4/1 22:14:47)
ラ・フォリア ◆> 【そっちの読みは見当違いですね…♡】   (2025/4/1 22:15:33)
州光(二代目) ◆> 【とにかく、これで決着へと向かいますので…。】   (2025/4/1 22:16:55)
スネークレディ ◆> 【ええ…大詰めね?♡次は…そうね、私の反応を挟めばいいのかしら…♡】   (2025/4/1 22:19:08)
スネークレディ ◆> 【王女がもう手をつけているなら一度静観しておくけれど♡】   (2025/4/1 22:19:29)
ラ・フォリア ◆> 【手はつけてますけど、どちらでも構いませんよ♡】   (2025/4/1 22:20:02)
スネークレディ ◆> 【あら、それならまとめてお返しさせてもらうことにするわね♡】   (2025/4/1 22:24:55)
ラ・フォリア
◆> フフッ…貴女の大根役者っぷりでいつバレるかヒヤヒヤしましたけど、どうにか騙しきれたようで…♡(見事に蛇を出し抜き、言葉も捨て身の罠に嵌める王女と怪盗のタッグ。言葉もなくこれほどまでに完璧な連携を決めた…という訳ではなかった。スネークレディには知られていない怪盗の体内に宿した微精霊を通じた霊的なテレパシーで、打ち合わせを唇を交わしながらこなしていたのだ。とはいえ、責めに手を抜いてはバレると、性技自体は本気で仕掛けていたため、怪盗が甘い鳴き声を引き出されていたのは演技では無かっただろう。)
  (2025/4/1 22:35:54)
ラ・フォリア
◆> えぇ!二度は無いチャンスですっ!しっかりと合わせなさいっ!!はぁぁぁっ!!!(州光がスネークレディの背後を取る動きの影で、低い姿勢で駆け出していたラ・フォリア。霊力により体の感度を押さえ込みつつ、身体強化を施したロープワークで怪盗が身動きを封じた蛇女へと突っ込んでいく。加速する勢いを殺すことなく跳躍すると、流れるように美脚を絡めていく。スネークレディの体が浮き上がれば、胴を捉える怪盗も呼応してブリッジ。胴締めスープレックス+高速フランケンシュタイナーで、二乗化した勢いで脳天をリングに突き刺しに行く。)
  (2025/4/1 22:35:56)
ラ・フォリア ◆> 【こんな所でどうでしょう?】   (2025/4/1 22:36:04)
スネークレディ ◆> 【ふふ…ダイスをどうぞ?♡】   (2025/4/1 22:38:11)
ラ・フォリア ◆> 【では、【速】で♡】   (2025/4/1 22:39:00)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2025/4/1 22:39:09)
ラ・フォリア ◆> 【クリティカルを狙うしか勝機はありません。振り直しですっ!】   (2025/4/1 22:39:33)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/4/1 22:39:38)
州光(二代目) ◆> 【……勝手に精霊で伝えていたとかいう後付けが気に食わないですけど…。】   (2025/4/1 22:39:51)
スネークレディ ◆> 【あらあら、惜しかったわねぇ…♡】   (2025/4/1 22:39:59)
スネークレディ ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2025/4/1 22:40:20)
ラ・フォリア ◆> 【目と目で通じ合うとか、気持ち悪い設定は願い下げですので♡】   (2025/4/1 22:40:23)
ラ・フォリア ◆> 【…むぅっ…一歩及びませんでしたね…】   (2025/4/1 22:40:57)
州光(二代目) ◆> 【あぁもぅ…。では役立たずはとっとと引導渡されてなさい…。】   (2025/4/1 22:41:45)
ラ・フォリア ◆> 【1も削れていない無能こそ退場するのが先では?♡】   (2025/4/1 22:42:45)
スネークレディ
◆> あははっ、いいわぁ…♡盛り上がってきたじゃない…♡とっても素敵よ?♡(全身を魔に犯されてなお不甲斐ない眷属崩れの股間を踏み躙り、軽い仕置きをしたのを皮切りに、二匹のメスの絡み合いは加速する。けしかけたラ・フォリアが一方的になされるかと思いきや、彼女の全身を犯す毒を雌汁と共に除こうとする州光の奮闘により、濃厚な接吻ショーが幕を開ける♡お互いに湯気が立つほどに仕上がった股間から絶え間なく汁を吹き散らしながら、壮絶な絡み合いを見せる2人。脳を蛇毒で溶かされ、蕩けた瞳で底知れない快楽をただ味わおうとする王女と、そんな中でも瞳に一縷の光を宿し、恥辱にもつれながらなんとか王女の正気、そして万に一つの勝機を掴もうとする怪盗。2人は時に上下を入れ替えつつもつれあい、まるで共食いする獣のようにお互いの身体を貪り合う。そんな中、ついにその荒波が静まる。最後に上を取ったラ・フォリアが、蕩けた瞳で二つの雌の花を開かせ、リングの主人を誘惑する♡相反する2人の雌の決闘の結末は、どうやら魔堕ち王女に軍配が上がったらしい。立ち上る濃密な色香に鼻を鳴らし、ゆっくりと歩み寄っていく)
  (2025/4/1 23:08:40)
スネークレディ
◆> あらぁ…♡ふはっ、それじゃあ遠慮せず…ッ!?♡(が、それは2人の仕掛けた大一番の罠。歩みを進めた瞬間、州光の瞳に光が戻る。構えをとるよりも早く、背後を取るここ1番の神速。力を振り絞った渾身の胴締めは、レディを組み伏せるほどの力はないものの、その動きを止めるには十分だった。そして…正気を取り戻した王女が立ち上がる)あらあら…おいたが過ぎるわねぇ…♡甘いわよ♡(2人してレディを欺いた演技。しかし、それは2人の間で交わされた快楽は偽りではなかったからこそのもの。ゆっくりと立ち上がった王女は、自分の体を縛る怪盗同様、当然万全ではない。それを教え込むかのように、まずは振り抜いたエルボーで州光の頬を打ち抜いて振り解いてやりつつ、華麗なロープワークで迫る王女の股を出迎えてやるかのように振り上げた足で蹴り抜く。レディにとっても咄嗟の反撃か、いつものような嗜虐を押し出した色は感じられず、あくまで2人の連携を捌くのみ。しかし…それでも、2人の連携は毒蛇を堕とすには至らない。そして、当然…♡)
  (2025/4/1 23:09:03)
スネークレディ
◆> ふふっ…本当に仲のいいことね♡2人のショーを作ってあげようと思ったのに…2度もこうして私を狙ってくるだなんて♡それなら…こういうのはどうかしら?♡(蹴り抜いて吹き飛ばした王女をよそに、先ほど組みついて見せた州光にその視線が注がれる。力を振り絞り切った彼女の艶やかな髪を掴み、手で引き起こしてやれば処刑台のように吊し上げていく。そしてそのまま王女に視線を移したまま、背面駅弁のように州光のその大股を大きく開かせ、抱え込んでやれば、次の瞬間、その股間、否、何度も晒し者にされ、辱められてきた尻穴をレディの剛直が容赦なく貫き、尻肉を抉るようにぐりぐりと押し上げていく)ふふっ…そんな仲の良いあなたに…私が狙えるかしら?♡ほらほら、貴女の大技を受ければ…この子も無事ではいられないかもねぇ…♡(それはまるで…肉の鎧。満身創痍の王女に試練を貸していく。自身の手で追い込み、そして2度も正道から外れた身を救い出された相手に、果たして切り捨てることができるのか…と♡)
  (2025/4/1 23:09:06)
スネークレディ ◆> 【お待たせ…♡それじゃあ、州光に性、ね♡】   (2025/4/1 23:09:27)
スネークレディ ◆> 2d6+6 → (4 + 5) + 6 = 15  (2025/4/1 23:09:36)
州光(二代目) ◆> 【…ぅぐぅ……ダイスも振れない…】   (2025/4/1 23:13:16)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2025/4/1 23:13:20)
ラ・フォリア ◆> 【防御クリティカルがあるでしょうに…(じとぉ)】   (2025/4/1 23:17:05)
州光(二代目) ◆> 【上回った時点でクリティカルと何度も言ってるでしょうに…。スネークレディさんがどちらにしたいのかでしたら、もう一度ダイスを振りますが?】   (2025/4/1 23:18:26)
スネークレディ ◆> 【ふふ、任せるわよ?♡そのあたりは州光に提案してもらったルールだし…】   (2025/4/1 23:19:12)
州光(二代目) ◆> 【…許されるならクリティカル防御を狙いますよ?】   (2025/4/1 23:20:22)
スネークレディ ◆> 【まあ、書き始めてるなら無理はしなくても良いと思うけれど♡】   (2025/4/1 23:20:39)
ラ・フォリア ◆> 【と、少しだけ離席しますね。直ぐに戻りますので…】   (2025/4/1 23:20:51)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/1 23:20:53)
州光(二代目) ◆> 【ではアレのいない間にクリティカルを出すとしましょう♡】   (2025/4/1 23:22:03)
州光(二代目) ◆> 2d6-1 → (3 + 3) - 1 = 5  (2025/4/1 23:22:12)
州光(二代目) ◆> 【……】   (2025/4/1 23:22:18)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2025/4/1 23:22:21)
スネークレディ ◆> 【あらあら♡】   (2025/4/1 23:23:41)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/1 23:38:56)
ラ・フォリア ◆> 【戻りました…♡………ふっ…♡(鼻で笑ってやり)】   (2025/4/1 23:39:27)
州光(二代目)
◆> …ぅっ…///はぁ…ッ!はぁ…ッ!…皮肉を言ってる場合では…ッ…///ぁぐぅううっっ!!きゃぁっ…!?ぁ…ぐぅうううううッッ!!?(決死の胴締めスリーパーは、スネークレディを捉えたものの、満身創痍の身体で拘束が出来る時間は限られていた。かぶりつくように、腕と美脚を絡ませ、王女との連携を願うばかりだったが、振り抜かれたエルボーが頬を抉り、あっさりと頓挫してしまう。整った顔立ちを束の間歪ませ、ローションや自身と王女の恥ずかしい体液の海へ飛び込んでいく州光。顔を上げるよりも早く、スネークレディの腕が濡烏の髪を乱暴に掴むと、そこだけ重力がおかしくなったかのように、あっさりとマットと袂を分かつ身体…。つま先を惨めにバタつかせ、体幹を下に運んでも、その怪力から逃れることは敵わず…。)
  (2025/4/1 23:56:41)
州光(二代目)
◆> ぅ゛ぐっ…ぅぅッ!!ひっ…!♡ゃ…ぃゃあッ…♡♡…ッ…!!?…ま…待って…///……そんなので…貫かれたら…私は……ひぃっ!♡♡(乙女の命である髪を乱暴に掴まれ、その怪力に一切抗うことが出来ず、スネークレディの思うがままの体位を取らされるくの一。180度に近い大開脚を強制され、あまりに足りない布地からは恥丘がはみ出し、第二の性器のアナル皺のひくつきが見て取れる。王女へ見せつけるように翳された州光の股間の真下には、悍ましい剛直の肉棒がそびえ立っていた。州光の顔が恐怖で青ざめ、あれほど火照っていた身体の汗が一瞬で引いていくのが観客からも見て取れる…。貫かれれば無事では済まないスネークレディの巨根が、今か今かと待ち侘びるように際限なく膨らみを見せ少しずつ股間へ迫ると、その行く先は州光の雌穴…ではなく、とことんまで雌の価値を否定させる尻穴。王女が拡げてみせた州光の膣を完全否定し、答えを示すように我慢汁の溢れた肉棒がヒクヒクアナルをタッチすると…)
  (2025/4/1 23:56:46)
州光(二代目)
◆> ぃ…ぃや…ぃ…ッ…ヒギィイイイイッッッッ!!!♡♡♡ぉ゛ッッッゴッォオオオッッッ!!♡♡(スネークレディの肉棒に軽くアナルが口づけを交わすと、Wを描く下半身がフワリと浮き、勢いを増して一気に振り下ろされる。恥骨から骨盤ごと粉砕してしまいそうな衝撃と激感に、一瞬で瞳が裏返り、大絶叫が会場を支配すると、スネークレディの前面を守る無様な肉の盾が完成した。アヘオホ声を止められず、壊れた蛇口のように愛液スプラッシュと、ムワァッ♡としたエロフェロモンを放つ雌の肉壁…。その背後で嗜虐的な笑みを浮かべ、王女へと語りかけるスネークレディの台詞など聞こえているはずもなく、何度も意識を飛ばしては、地獄の覚醒を繰り返す州光。アナルを巨根に貫かれた激感は、一切の収まりを見せることなく、くの一の無様絶頂をループ再生させるのだった…。)
  (2025/4/1 23:56:50)
州光(二代目) ◆> 【…これで…。明日が早いので、私のロルは今日はここまででお願いします…。】   (2025/4/1 23:57:11)
ラ・フォリア
◆> …ッ……!?んひぃぃくぅぅぅぅっっ!!!?♡♡♡////…ぁっ…ぅっ…♡ッ……ぅぅ…♡///(捨て身に近い策を、あっさりと瓦解させる蛇女。怪盗の拘束を容易く振り払い、自由を得た体で王女を対空迎撃する美脚が跳ね上がる。股間を痛打する一撃に、精霊の加護が消し飛び、目を見開いて悶絶しながら、ラ・フォ汁の飛沫を散らせて、撃墜されてしまう。ローションの蓄積した快楽とダメージも合い重なり、再び立ち上がることは出来ないまま、股間を抑えて悶絶して…)
  (2025/4/2 00:08:45)
ラ・フォリア
◆> っ…クニミッ…!?…ッ…!!?///(次の獲物に狙いを定めた蛇女。悶え動けない王女の眼前で、吊り上げられていく怪盗の体が、反り返る剛直に串刺し刑に処される。後ろの穴を貫かれ、乙女とは思えない断末魔の鳴き声が響き渡る。降り注ぐ州汁の雨を浴びながら、その様子を見開いた瞳で見据えて…)…くっ…!?…悪趣味にも程がありますよ…ッ…(容赦ない逸物の蹂躙を受けながら、肉の盾と化すた宿敵。攻撃が来ないのであれば、反撃にと霊力を高めていくが、スネークレディに一撃与えるような攻撃は確実に州光を巻き込み、行動不能に陥るだろう。王女とて、ひとりで挑むには骨が折れる相手なのは承知しており、高まった霊力を維持したまま、尻穴を蹂躙される怪盗が抜け出る時に備えて…)
  (2025/4/2 00:08:47)
スネークレディ ◆> 【私もそろそろ今日はいい時間かしらねぇ…♡】   (2025/4/2 00:09:44)
ラ・フォリア ◆> 【では、わたくしもこれで…次はスネークレディさんのアレほのら攻撃からですね。】   (2025/4/2 00:10:51)
スネークレディ ◆> 【ええ、そうね♡】   (2025/4/2 00:11:16)
州光(二代目) ◆> 【アレほのら?】   (2025/4/2 00:11:43)
ラ・フォリア ◆> 【アレへの♡】   (2025/4/2 00:12:04)
州光(二代目) ◆> 【…対象は私と決まったわけではないでしょう……】   (2025/4/2 00:12:45)
ラ・フォリア ◆> 【さて、どうでしょうね…フラグ立てはしてましたし、面白いと思う方に舵を切るのでは?♡】   (2025/4/2 00:13:47)
州光(二代目) ◆> 【まぁスネークレディさんのロルを待っておくとしますよ…。とはいえ、刺さってはおりますよ…。】   (2025/4/2 00:16:57)
州光(二代目) ◆> 【…さて…、では今日はお先に…。明日も夜なら顔を出せるかと…。それでは王女をこの後蹂躙するなりお楽しみ下さいませ…♡お先におやすみなさいませ…♡】   (2025/4/2 00:29:41)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/2 00:29:46)
ラ・フォリア ◆> 【お疲れ様でした♡明日はわたくしは来れないので、コレを蹂躙するのでしたらどうぞ心ゆくまで…♡】   (2025/4/2 00:30:43)
スネークレディ ◆> 【と、そうねぇ♡私も明日は怪しいけど、またお返しは準備しておくわ♡それじゃあね♡】   (2025/4/2 00:31:48)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/2 00:31:52)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/2 00:31:59)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/3 00:13:02)
スネークレディ
◆> あらあら…ほら♡私は逃げないから…ふふっ♡どこからでもかかってくれていいのよぉ?♡(女性ならざる剛直で州光のヒクヒクアナルを容赦なく貫き、どこまでも雌としての価値を否定しながらも繋がってみせるスネークレディ。宿敵…そしてこのリングでは背を預けて共に立つバディを非道な肉の鎧に仕立て上げ、股間を抑え悶絶する王女を見下ろしていく。2人を無様に争わせようと画策したが、それでも2度も手を取り合い共に立ち向かってくる…そんな彼女たちのみせる土壇場の絆を、今度は逆手にとってどこまでも嘲笑う。あえてこちらから満身創痍の王女を攻め立ててやることはせず、貫いた州光の尻穴を剛直で貫いたまま、大きく開かせた股座を揺らすように尻穴を抉ってやれば、まるでリングで拾い上げた装備品のように扱っていく。ゆっくりと王女の方へと腰を揺らしながら歩み寄っていけば、尻肉を押し広げられるたびに、マゾ尻をブルンブルンと揺らしながらもはや色気のかけらもない絶叫のようなアヘオホ声を撒き散らす州光。その背後から嗜虐に満ちた笑みを見せつけつつ、ラ・フォリアの眼前まで歩み寄っていく)
  (2025/4/3 00:13:41)
スネークレディ
◆> ふふっ…ほらほら、どうしたのかしらぁ♡このままだと…先にこの子が堕ちてしまうわよ♡あははっ……♡ほら、喰らいなさい?♡州光スプラッシュ♡(言葉の締めを州光の耳元で甘美な響きと共に紡ぎ、細長い舌でその耳元を舐ってやれば、艶かしく腰を動かし、その尻穴を抉り拡げていく。そして、またしても選ばれず、まるで一匹の生き物のように蠕動する割れ目から絶え間なく撒き散らされる州汁のシャワーを反撃の機を伺う王女を馬鹿げた技名とともにどこまでも嘲笑うように吹きかけてやる♡)【性…継続ね♡】
  (2025/4/3 00:13:57)
スネークレディ ◆> 2d6+6 → (6 + 5) + 6 = 17  (2025/4/3 00:14:04)
スネークレディ ◆> 【あははっ…♡】   (2025/4/3 00:14:16)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/3 00:14:20)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/3 00:34:29)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/4/3 00:34:39)
州光(二代目) ◆> 【ぐぅぅ………///】   (2025/4/3 00:34:51)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/3 00:35:35)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/3 02:17:14)
ラ・フォリア ◆> 【あぁ…♡無能のまま堕ちましたか…♡】   (2025/4/3 02:17:47)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/3 02:17:49)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/4 21:52:38)
州光(二代目)
◆> ガッ…!!?ゴッ♡♡ギュッ♡♡ぉ゛…ッ♡♡ガッ♡ハヒュッ♡♡(スネークレディの雄に尻穴を貫かれ、どれだけ時が経っても収まりを見せない無様アクメを決め続ける州光。ゆさゆさと身体を揺さぶられることで、半分白目を剥いた瞳が、時折王女を捉えるも、既に度重なる我慢の限界は臨界点を超え、僅かな理性も吹き飛ばした。羞恥も屈辱も失い、美少女の汚い悲鳴から吐き出される涎と、瑞々しい愛液スプラッシュのスコールが王女を濡らしながら、ギュポ♡ギュポ♡とケツアナと巨根が擦れる卑猥な音を鳴らした醜態哀れなくの一。徹底的な尻穴凌辱で、乙女の唯一無二、孕む悦びすら与えて貰えず、自身を隔てて王女を挑発するそれは、最早州光をただの道具…、オナホ扱いにしているようで…)
  (2025/4/4 21:52:42)
州光(二代目)
◆> ぉ゛ッ♡♡ひっ…♡り゛ッ!!♡♡ごわ…♡れ…ッ!♡リュッ!!♡♡ゴリッ!♡れぇッ…♡♡削…レッ!♡♡…ぁ゛……ッ…♡……ぉ…ッ…ぅ…ッ…♡♡……ッ…♡♡♡(スネークレディの声を掻き消すように、絶え間なく続くアヘオホの喘ぎ声独唱…。それを止めようともせず、むしろ王女に見せつけながら、くの一の尻タブを掌で僅かにバウンドさせるだけで、絶頂を与え続ける蛇女。永遠にも感じる悪趣味な光景は、急な終わりを二人に告げる。剛直に貫かれた身体が一際大きく跳ね上がると、掠れた悲鳴を最後に、カクンっと頭を垂れ脱力していく…。前髪に隠された表情は、眼下の王女だけが辛うじて覗けるものの、想像は容易い。宝石のように輝いていた青い瞳は鈍くなり虚空を見つめたまま…。開いた口は拭うことの出来ない涎が糸を引いて垂れ落ちる…。慎ましい黒ラメの胸元が僅かに揺れ、命が繋がれてはいることだけが辛うじて分かるが、完全に焼き切れたそれは、最早喘ぎ声すら上げられず、スネークレディの使い捨て道具へとなり果て…)
  (2025/4/4 21:52:46)
州光(二代目)
◆> ……ぁ……ぉ………♡(二度目の敗北…。それを宿敵の目の前で見られるも、プライドを破壊される屈辱すら、州光が感じることはなかった…。命は繋がっているものの、次に州光が目を覚ました時が怖く感じるほどの凌辱劇で、会場は大いに湧き上がる。壊れた正義…、ましてやそれが美少女くの一という属性…、更には宿敵の前で敗北を喫する極上のメインディッシュを味わい、その場で達観する者すら現れだす。狂乱による称賛は、圧倒的悪のスネークレディへと送られる中、肉盾となったくの一は、気を失いながらも、スネークレディの剛直をキュゥ♡キュゥ♡と腸壁を収縮させ、主を愉しませる…。ケツアナ凌辱K.O.を喫したくの一とスネークレディに見下され、王女の内から湧くのは宿敵への昂りか、それともスネークレディによる怒り、或いは屈服か…。この窮地を一人で乗り切る覚悟が試されているかのようだった。)
  (2025/4/4 21:52:50)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…。】   (2025/4/4 21:52:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/4/4 22:18:04)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/4 22:38:50)
スネークレディ ◆> 【これは…ふふ、私は待っておいた方が良さそうね♡】   (2025/4/4 22:39:10)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが自動退室しました。  (2025/4/4 23:07:11)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/5 08:27:53)
ラ・フォリア ◆> 【今日は終日来れませんので、ロルはまた明日で…この後はわたくしのターンで良かったのでしょうか?】   (2025/4/5 08:28:27)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/5 08:28:31)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/5 11:36:42)
スネークレディ ◆> 【そうねえ、面白そうだしターンは譲ってあげる♡】   (2025/4/5 11:37:02)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが自動退室しました。  (2025/4/5 12:04:11)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/5 22:01:17)
ラ・フォリア
◆> …ッ……!!…////(眼前で蹂躙される宿敵の体と、女としての尊厳を目の当たりにし、固く唇を噛み締める王女。噛み殺しているのは、憤りなのか、それとも同じように辱められた記憶か…。噴き上がる州汁のシャワーで濡れた前髪が張り付き、隠れた目元からは感情を窺わせない。鼻腔を犯す雌臭に、頬を上気させ、呼吸を荒くしながらも、悪辣な盾を振りかざし、淫らな腰振りを披露しながら迫る蛇女に向けて沈黙を貫く姿…それは、今は肩を並べる宿敵の再起を待っているかのようであった。)
  (2025/4/5 22:01:29)
ラ・フォリア
◆> …………(しかし、断末魔のような悲鳴をあげる恥部から、搾り出すようなスプラッシュを最後に完全に戦意の消え失せたアヘ顔を怪盗は無様に晒す。銀髪を伝い滴る粘り気を帯びた濃厚な雌汁を垂らしながら、沈黙を続ける王女。座り込んだまま俯き、目の前にまで迫った宿敵の抜け殻を抱く蛇女の試すような視線を受けながら、火照り乱れた呼吸がスッと止まり…)…散々偉そうに吠えておいて、その体たらくですか…フフッ…笑わせてくれますね…(小さく笑みを形作る唇から零れる先に堕ちた宿敵への嘲笑。その声色に侮蔑の色はなく、州光が陵辱に晒されながらも作り出した時間で、練り上げられ精錬された霊力がラ・フォリアの体から迸る。)
  (2025/4/5 22:01:38)
ラ・フォリア
◆> 時間稼ぎ御苦労でした…。腐れ縁のよしみで骨くらいは拾ってあげますっ…!!ですから、一矢報いる糧となりなさいっ!!(勢いよく挙げられた美貌。宿敵の無念と怒りを宿したように光を帯びた碧眼と共に、弾の尽きた呪式銃を向けると同時…その先端に備えたバヨネットの切っ先が眩い光を帯びる。アルディギア王家の秘術、擬似聖剣"ヴェルンド・システム”…胎内に宿した精霊の膨大な霊力が、刃を聖剣へと昇華させ、刃渡り数メートルはあろう長大な光の剣が形成され、伸びる剣先が肉の盾を貫く。だが、スネークレディは知らないであろうが、州光の体にも精霊の加護が宿っている。光は、庇護下にある者を傷つけることなくトンネルのように通過…魔に対し絶大な威力を誇る破邪の光が、悪辣な蛇を灼き貫かんと、州光の背から生えるように死角からの一撃が迫った。)【速】
  (2025/4/5 22:01:44)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/4/5 22:02:24)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しです!】   (2025/4/5 22:02:30)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/4/5 22:02:34)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…なんとか一矢報いましたね…♡】   (2025/4/5 22:02:58)
ラ・フォリア ◆> 【とりあえずこれで失礼します。】   (2025/4/5 22:03:12)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/5 22:03:14)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/6 01:20:36)
スネークレディ
◆> ふふっ…あらあら♡壊れちゃったみたいねぇ…♡残念…♡あなたたちの絆も、もう終わりかしら…♡(一度ならず二度までも、このリングの上でレディ蹂躙され風前の灯となった州光。その尊厳をどこまでも貶めるような徹底した尻穴責めに、断末魔のようなアヘオホ雄叫びを上げて一際大きく身体をバウンドさせれば、それを皮切りにくたっ…♡とその四肢がだらしなく垂れ下がる。目に宿し続けた反骨の火はついに消え、まるで事切れたようにも見えるその表情はこちらからこそ拝めないが、眼科でその股から尚も噴き出す州汁シャワーを浴びる王女にはまざまざと突きつけられる。レディの筋書きから外れ、リングに並び立ったバディ…ついにその片方が完全に堕ちてしまえば、観客からは盛大な歓声が湧き上がる)
  (2025/4/6 01:20:54)
スネークレディ
◆> さぁ…貴女の方は…どうかしら?♡抗うか…屈服するか…♡(堕ちてなお肉の鎧と化した州光を竿一つで吊し上げたまま、眼科の王女に問いかける。その返答を待ちながら、力無く垂れ下がる州光の肢体をパペットのように揺らしてやる。その返答は…♡)あら、そう…♡ふふ、貴女に彼女が貫けるかしら?♡(まだ負けていない。そう瞳で示しながら立ち上がり、霊力を練り上げるラ・フォリア。それならば、と正面に構えた肉盾を見せつけ、敢えて構えも取らず。バヨネットの切先が煌めけば、挑発するように見下ろして。こんな満身創痍の王女には、その勇気はない…そう決めつけるような視線。しかし、その考えは思わぬ形で裏切られる。瞬間、詠唱と共に霊力を激らせバヨネットを通じて迸り)
  (2025/4/6 01:21:08)
スネークレディ
◆> あらぁ…♡意外と薄情なところもあるのねぇ……ッ!?♡(詠唱と共に薄い刃が変じたのは長大な光の剣。それを州光もろともこちらの腹に突き立てて見せる胆力を愉しみつつ、それならば、とその肉盾を押し出して剣を受け止める…が、実体のない刃はレディには原理こそ知る由もないが、その盾を傷つけることなく貫き、レディの肉体のみを傷つける。余裕と残虐さの覗く瞳が見開かれ、思わず二歩、三歩と後退りする。土壇場で見せる抵抗は、一度ならず二度、レディを出し抜いてその身体を害していく…♡)
  (2025/4/6 01:21:21)
スネークレディ
◆> ッ……♡なるほどねぇ…♡面白いじゃないの……♡どこまでも小癪な真似をしてくれるわねぇ…♡(邪を滅する聖なる光に灼かれながらも、なおも崩れる様子のない魔の姿。全身から毒の瘴気が立ち登れば、串刺しにされたまま最早善がる気力すら残っていない州光の身体どころか、このリングを包み込んでいく。)いいわ、それなら…その忌々しい剣ごと沈めてあげる…♡2人まとめて…情けなく堕ちなさい…♡(破邪の力と魔の力、どちらが上か…それを示すように、素手で自分と州光を貫いた剣を掴み上げてやれば、レディの瞳が妖しく光る。立ち昇る毒の瘴気はやがて一つに集約され、レディの両腕を伝い、精霊の加護とやら…それ受ける州光も、そして聖剣の主人…その胎内に宿された精霊の力も纏めて塗り替え、内側から染め上げ、犯してやろうと♡)【長くなったけれど…性♡】
  (2025/4/6 01:21:36)
スネークレディ ◆> 2d6+6 → (1 + 3) + 6 = 10  (2025/4/6 01:21:42)
スネークレディ ◆> 【あら…そこそこ力を入れたつもりだったんだけどねぇ…♡】   (2025/4/6 01:23:42)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが自動退室しました。  (2025/4/6 01:49:25)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/6 09:58:37)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…とはいえ9以上を出さないとゲームオーバーですか…】   (2025/4/6 09:59:06)
ラ・フォリア ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2025/4/6 09:59:23)
ラ・フォリア ◆> 【あぅぅ…////】   (2025/4/6 09:59:40)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2025/4/6 09:59:44)
ラ・フォリア ◆> 【…あと1小さければ……///】   (2025/4/6 10:00:12)
ラ・フォリア ◆> 【ぅぅ…あとでロルは入れますので…///】   (2025/4/6 10:08:06)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/6 10:08:08)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/6 18:26:57)
州光(二代目) ◆> 【…あら…助っ人に来ておいて返り討ちに合うとは無様過ぎますねぇ…。私は今日来れるか分かりませんので…♡】   (2025/4/6 18:27:56)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/6 18:28:00)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/6 18:29:07)
ラ・フォリア ◆> 【一撃も与えられなかった無能っぷり&先に堕とされる雑魚っぷりを盛大に晒した貴女に言われる筋合いはありません…(ぷいっ)】   (2025/4/6 18:30:15)
ラ・フォリア
◆> ここで…決めます…ッ…!!…(魔に対する切り札である擬似聖剣で、勝負をかけるラ・フォリア。王女にとって、唯一単独で勝機を見いだせる手札である以上、怪盗のアシストを得て決めた一撃にオールイン。肉体的にも精神的にも盾として役たたずに成り果てた州光の体を挟んで、対峙するスネークレディを見据えながら、その身体を貫いた聖光に持てる霊力を注ぎこんでいく。)ッ…!?…そんなっ…!?…(魔界の住人である以上、破邪の聖光たる擬似聖剣の光は特攻効果を持つもの。それをものともせず、スネークレディから溢れ出した禍々しいという言葉すら生温い魔の力が、絶望を叩きつける。吸血鬼の始祖エドウィン・ブラックにすら迫るであろう蛇の本気の魔毒は、リングを包み込み、あろう事か聖剣の光すら蝕み始めて…)
  (2025/4/6 18:37:26)
ラ・フォリア
◆> …くっ…ぅ……ッ…!!!…っ…ぁ…っ…あ”ぁぁぁ”ぁぁぁ”ぁぁぁぁぁ”ぁ…!!!!!♡♡♡♡♡////(濃縮された魔力が、精霊の力を喰い潰すように、聖なる輝きを邪悪さで染め上げる。間に挟まれた怪盗は、またしても盾として役には立たず、咄嗟に擬似聖剣を解除しようとするも、獲物に狙いを定めた獰猛な蛇からは逃れられなかった。聖剣すら呑み込んで見せた毒の瘴気に、触れた瞬間…体内の精霊を弾き出され、内側から存在を染め上げる兇悪な意思に抗う術もなく、王女の体は瞬く間に支配される。)
  (2025/4/6 18:37:37)
ラ・フォリア
◆> っ、あ゛ぁ”ぁ”ぁ”っ…!!!♡♡♡お゛ぉッ!?ほぉ゛~~~~ッッ!!!♡♡゛や、め”っ…♡♡♡わた”くしの中に、はいら、…お゛ッおぉっ…!!!!♡♡♡♡ほ、んぉ~ぉ”ぉ”ぉ”ぉ~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡゛(邪光に呑まれ、宝石のような碧眼が零れ落ちんばかりに、大きく見開きながら絶叫をあげる王女。体中の細胞が作り替えられたかのように、頭の先から爪先まで、余すことなく絶頂へと達したようにピンッと強ばり、とブリッジするように大きく跳ね上がる。屈服を示すように突き出された股間の、丸出しロイヤルおまんこからは、もう既に尽きていてもおかしくないラ・フォ汁が、白く濁る程に濃縮精製され、ぶしゃぁぁぁぁっ♡♡♡っとダムの放水の如く噴き上がった。絶え間なく全身が快楽に打ち震え、廃人と成り果ててもおかしくないであろう秒間三桁の絶頂を味わい続けた。)
  (2025/4/6 18:37:52)
ラ・フォリア ◆> ひぃ”ぃ”っ…ぎぃ…♡♡♡あ”ぁぁっ…!!!♡♡♡♡ごめ゛、、なさい゛ぃッッ♡♡゛もぅ…ゆる、じっ…てっ……♡♡♡ イ゛って…♡♡♡あたま、おかしくなる゛っっ♡゛ イって、 からぁッッ!!♡♡゛
く、ぁ、 あ゛~~~~…………ッッ♡♡゛ぅえ ぁ、khみ、あpひぃyoおoぉ”…!!!♡ ♡♡yo、お、お〜〜ッッ♡♡ うぎ、※♡ぃ うぅ゛☆あぁ”ぁA”aa”aa”aa¥$っっ!!!おっ、ぉぉ”ぉぉっほぉぉぉぉ”ぉぉっん”ん”ん”っっっ!!!!♡♡
♡♡♡♡(その気になれば、いつでも終わらせられたと言わんばかりのスネークレディの圧倒的な力を前に、武闘派と言われる王女もただの小娘に成り果て、イってはイキ…イキながらイキ果てるしかない。文字どおりのイキ地獄で、許しを濃いながら、壊れたように潮吹き懺悔をクリ返すプリンセスおまんこ。スーツ越しでも居場所が明らかな尖った乳首からも、ロイヤルミルクを撒き散らす有様で、言葉にならない雌犬語をアヘりきった顔で叫び続ける。一際甲高く響き渡った品のない叫びを最後に、糸の切れた人形のように全身から力と意思が抜け落ちた。)
  (2025/4/6 18:38:02)
ラ・フォリア
◆> …ぁ…ぁ………♡…(最早、ローションか雌汁か分からなくなった液体の海に、乱れた銀髪をカーペットのように拡げて、全身の弱々しい痙攣が生存反応を示す。意志の光を失った碧の瞳は上擦ったまま、虚無を見据えており、KO判定は待ったナシであろう。観客のいない通用路では、逞しい逸物に犯されて返り討ちに合い、今度は触れられることも無く快楽に溺れるイキ狂いKOで2度目の敗けを喫した王女。心も体も余すことなく犯され尽くし、先に散った宿敵と同じ運命を辿る結末…堕ちた敗戦姫に許されたのは、壊れた正義のくノ一を掲げる勝者に媚びるように雌穴のピクつかせ続けることだけだった。)
  (2025/4/6 18:38:07)
ラ・フォリア ◆> 【ッ~~~っ…////また、顔を出せたら出しますっ…///】   (2025/4/6 18:38:38)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/6 18:38:39)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/7 00:40:18)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡…マゾりたくて仕方なかったようで…♡】   (2025/4/7 00:42:03)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/7 00:49:37)
スネークレディ ◆> 【あら、ごきげんよう…♡】   (2025/4/7 00:49:50)
州光(二代目) ◆> 【…こんばんは…♡】   (2025/4/7 00:52:45)
スネークレディ ◆> 【ふふ、とは言っても私もまだお返しは用意していないのだけれど…♡相棒の散り様を見届けにきたのかしら?♡】   (2025/4/7 00:56:07)
州光(二代目) ◆> 【まぁアレの無様を見るのは好きですからね…♡暫く見に回れそうですし…♡】   (2025/4/7 00:59:38)
スネークレディ ◆> 【あら、どうかしら?2人とも仲良く伸びてるわけだからねぇ…♡】   (2025/4/7 01:02:10)
州光(二代目) ◆> 【まぁ私の引き出しが空っぽになりそうですし、アレの底無しマゾに期待するところです♡】   (2025/4/7 01:08:56)
スネークレディ ◆> 【ふふ、確かに2人とも相当な姿を見せてもらったものねぇ…♡そちらの眠気がまだ大丈夫そうなら、一旦試合の方も区切りになったことだし、軽くお話でもどうかしら?♡】   (2025/4/7 01:09:59)
州光(二代目) ◆> 【…おや?何かお聞きしたいことがあるのでしたら構いませんよ?♡】   (2025/4/7 01:12:16)
スネークレディ ◆> 【ふふ、特段これ、という話題があるわけでもないけれど、折角だし貴女たちの感想戦…というやつも一旦真似させてもらってね♡私もここからのお返事は今日はすっとは出てこなさそうだし♡】   (2025/4/7 01:14:25)
州光(二代目) ◆> 【感想くらいでしたら…♡】   (2025/4/7 01:15:16)
スネークレディ ◆> 【ふふ、それじゃあ是非♡お部屋は準備してくるわね?♡】   (2025/4/7 01:18:17)
州光(二代目) ◆> 【ではこちらはここで…♡】   (2025/4/7 01:19:35)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/7 01:19:38)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/7 01:20:11)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/8 00:30:18)
州光(二代目) ◆> 【…と…、誤って入っていましたね…。失礼…♡あまりに無様な鳴き声だったものですから…♡『ひぃ”ぃ”っ…ぎぃ…♡♡♡あ”ぁぁっ…!!!♡♡♡♡ごめ゛、、なさい゛ぃッッ♡♡゛もぅ…ゆる、じっ…てっ……♡♡♡
イ゛って…♡♡♡あたま、おかしくなる゛っっ♡゛ イって、 からぁッッ!!♡♡゛ く、ぁ、 あ゛~~~~…………ッッ♡♡゛ぅえ ぁ、khみ、あpひぃyoおoぉ”…!!!♡ ♡♡yo、お、お〜〜ッッ♡♡
うぎ、※♡ぃ うぅ゛☆あぁ”ぁA”aa”aa”aa¥$っっ!!!おっ、ぉぉ”ぉぉっほぉぉぉぉ”ぉぉっん”ん”ん”っっっ!!!!♡♡ ♡♡♡♡』(著: ラ・フォリア)   (2025/4/8 00:41:07)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/8 00:46:16)
スネークレディ
◆> ふふっ…こんな剣…私の色に染め上げてあげる…♡ほら、ほらぁ……♡(王女の決死の反撃によって州光の身体をすり抜けて突き立てられた聖剣は、その破邪の力を持って確かにレディの内側へと突き刺さり、魔を払わんと輝きを増す。王女の繰り出した第二の切り札が、州光の繋いだ時間を受けて、ついにこのリングの主人を打ち滅ぼす…かに思われた。魔を払おうと輝きを放つ聖剣。しかし、それ以上に濃密な瘴気がリングを包み込んでいく。黒と白、二つの輝きがこのリングに最後に立つものを示すべく、激しい明滅の中ぶつかり合うが…それも長くは続かない。白く眩い光は次第に淀み、リングを満たす黒に押し込まれていく。破邪の聖剣は、次第に染め上げられ…やがて、切り札だったはずのそれは、粘っこいほどの瘴気を直接胎内に伝えていくための通り道になっていく。そして、瞬く間に切先から伸びていく黒が、ラ・フォリアの身体へと到達すれば…♡)
  (2025/4/8 00:46:31)
スネークレディ
◆> あははっ…♡どうかしら、自分の切り札に犯される気分は…♡中々おいたが過ぎる子には…これくらいしてあげないとねぇ…♡(絶頂に次ぐ絶頂。目を白黒させ、全身をピンッと伸ばし、跳ね上げながらもはや言葉とも取れぬ、獣のような雄叫びをあげるラ・フォリア。全身からもはや白く濁ってしまった濃厚な汁を噴き上げ、高圧洗浄機のようにリングに満ちるローションを押し流してしまいながら、秒速ではカウントしきれないほどの絶頂にさらされる。やがて、文字通り全てを出し切ったのか…力無く横たわる王女。宝石のように色鮮やかな瞳からはその色彩を失い、艶やかな銀髪をローションの海に沈めて糸の切れたように沈み込む。3度目の牙を剥く余力どころかもはや立ち上がる気力も、微塵も感じさせない完膚なきまでのKO。一足先に脱落し、肉盾としていまだに繋がったままの州光と合わせ、ここに二転三転したこのリングは、ついに一つの結末を迎える。もはや力無く項垂れる、二匹の挑戦者。申し訳程度のゴングと、王女の絶頂ショーに鳴り止まぬ歓声が包む中、気づけばもはやマットがわりに敷かれたローションよりも、2人の撒き散らしたブレンド汁の割合の方が濃くなってきており)
  (2025/4/8 00:46:48)
スネークレディ
◆> ふふ…いつまで寝てるのかしら?表彰式と行こうじゃない…♡(ここに来てようやく、肉盾の装備を外してやる。大の字の仰向けに倒れる王女の上に、覆い被さるように投げ捨ててやれば、取り落とされた元聖剣…真っ黒に染まった邪剣と言うべきそれを突き立てる。実態を持たない瘴気の塊…それを、州光の尻穴から突き立て、王女の割れ目までを一突きのままにまとめて貫いてやり♡)
  (2025/4/8 00:46:51)
スネークレディ ◆> 【お邪魔したわね…♡】   (2025/4/8 00:47:03)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/8 00:47:04)
州光(二代目) ◆> 【むぅ…今からお返事書ける気がしませんよ…。】   (2025/4/8 00:57:20)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/8 01:27:59)
スネークレディ ◆> 【ふふ、無理はせず…ごゆっくり♡王女もまた来るでしょうし…♡】   (2025/4/8 01:28:24)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/8 01:28:25)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/8 01:40:34)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…】   (2025/4/8 01:40:43)
州光(二代目)
◆> …ぉ゛……ぁ…ぐ………(王女の疑似聖剣に貫かれるも、予め施されていた細工に守られる州光。しかし、王女のリーサル・ウェポンもスネークレディの前に屈服する…どころか、王女の霊力すら己の糧とし、反転させ牙を剥くという理を外れた脅威を思い知らされる。肉盾となった州光は、王女にもスネークレディにも役目を果たすことが出来ない役立たずとなり、二人の気が交わる身体は、徐々に瘴気に侵されてるのか、黒く全身を燻らせていく。気を失っていながらも、何かに塗り替えられるような気持ちの悪さは、やがて悪夢となり、州光に苦痛を味合わせる…。これといった反応は無いものの、目を瞑るのも嫌というほどの責め苦に、艶やかな唇は小刻みに震えていた…。)
  (2025/4/8 01:53:57)
州光(二代目)
◆> …ぉ…ぅ…ぶ……///(己の力を反転させられた王女は、強烈な反動で秒間三桁という絶頂地獄を味わい、州光とスネークレディに見せつけるようにロイヤルおまんこを頂点とした無様ブリッジを決めていた…。そして、ようやくスネークレディの剛直が、州光と袂を分かつ。ぽっかりと開いたアナルは、最早もう元に戻らないほどに拡げられたようにも見えたが、それでも無意識下で恥じらいを感じる身体は、キュゥ♡キュゥ♡と奥から腸壁を閉じていくのが分かる。桃色の鮮やかな内蔵は、次第に元へと戻り、美少女に唯一許された可愛らしい皺が出来上がる。やや縦に割れながらも、その収縮を見せれば、誰もが州光の尻穴に強烈な魅力を感じるだろう。…性器でない穴に価値を見出される愚かなくの一は、ボロ雑巾のように投げ捨てられ王女へと覆いかぶさり…)
  (2025/4/8 01:54:02)
州光(二代目)
◆> …ん…ぅぅ……(王女の無様ブリッジを押し潰し、お互いの美乳を歪め合わせながら、虚ろな瞳で向かい合う二人。どちらもそれが宿敵であることなど認識しておらず、州光の半開きの口から伝う涎が自然と王女の喉奥へと垂れていく。そのお返しにと、ひくつくロイヤルおまんこが正面の貝合せとなった股間を刺激する。…無様、凄惨を極めた二人の敗北に、会場は静まり返るどころか、大喝采を上げた。正義は敵…。カオスアリーナの歪んだしきたりをスネークレディは見事にこなし、浴びる称賛の中、まだ反旗を掲げた二人を許すつもりはないようで…)
  (2025/4/8 01:54:08)
州光(二代目)
◆> ……ぉ…ッ♡…ぉ゛お゛ッ!!?…!!”##$%??♡♡♡~~~~ッーーーーー♡♡♡(もう起き上がる気力や体力など無かった州光。そこへ、元は王女の得物だった疑似聖剣…の成れの果てとなった瘴気漂う剣が、容赦なく窄んだ尻穴へと突き立てられ、濁音混じりの美し汚い悲鳴をあげだす。実体はなくとも、肛門から腸を貫かれ、嫌でも吸収されていく瘴気が州光を癒す…否、新たな苦痛を味合わせていく…。その下にいる宿敵へ、アヘオホ声を漏らす情けない顔を見せ、黒ラメのスーツから開かれた白い肌から、玉のような汗を溢し、打ち上げられた魚のように肢体を何度も叩きつける…。その瞳に眼前の王女は映ってはおらず、ただただアナルで絶頂を決めるだけの人形と化してしまう。それでも、その身体とフェロモンはスネークレディをも惑わす一級品…。真下にいる王女へと降り注ぐ州蜜と、全身を何度も叩きつけ摩擦させられれば、誰もが狂ってしまうことは否めず…)
  (2025/4/8 01:54:15)
州光(二代目) ◆> 【…と、こんばんは…。むぅ…少し暗い感じになっちゃったかもしれませんね…。上手く修正お願いします…♡】   (2025/4/8 01:54:50)
ラ・フォリア ◆> 【…なんで貴女の尻拭いをしないといけないのですか…(じとぉ)】   (2025/4/8 01:55:32)
州光(二代目) ◆> 【ですから『かも』と言ってるではありませんか…♡必要なければ問題ありませんよ♡】   (2025/4/8 02:02:58)
ラ・フォリア ◆> 【…そっちも無様を晒してるのに、機嫌がいいのはムカつきます…(じーっ)】   (2025/4/8 02:04:20)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/8 02:10:49)
スネークレディ ◆> 【あらぁ…お揃いね?】   (2025/4/8 02:10:58)
ラ・フォリア ◆> 【…ごきげんよう…(むすぅ)】   (2025/4/8 02:11:13)
スネークレディ ◆> 【ふふ、またお返しはしておくから…♡仲良く無様な姿を晒して頂戴ね?】   (2025/4/8 02:12:39)
スネークレディ ◆> 【それじゃあ私は…一足先に失礼するわ♡おやすみなさい♡】   (2025/4/8 02:15:59)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/8 02:16:03)
州光(二代目) ◆> 【…と、失礼…。機嫌がいいのは、あなたの素敵なロルのおかげですよ♡】   (2025/4/8 02:19:29)
州光(二代目) ◆> 【では、私も眠気がきついので…。これでゆっくり考えられるでしょうし、良いお返しお待ちしてますね♡奇をてらうならスネークレディさんにどうぞ♡】   (2025/4/8 02:21:56)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/8 02:22:01)
ラ・フォリア ◆> 【もぅっ…//二人ともおやすみなさいし…!!//】   (2025/4/8 02:25:01)
ラ・フォリア
◆> …ひぃ…ぅ…ぁ…♡…ぁ…ぅっ…ぅ…♡…(スネークレディに力及ばず敗れ去り、虚ろな瞳で意識を飛ばしたラ・フォリア。今なお止まらない絶頂に震える体を無防備に晒し、イキまくりショーを繰り広げる王女の横たわった体の上に、柔らかな肉布団が覆い被さる。垂れ落ちる唾液と州汁を、上下の口にそれぞれ注いでくるパートナーと、傷を舐め合うようにたわわな乳房を重ね合う。先程とは上下の逆転した重ね合わせのひくつく負けマンを晒す二人。狂った熱をあげるアリーナ…そこで敗者に休息など許されるはずもなく、禍々しく染まった元聖剣を手にした勝者が迫り…)
  (2025/4/8 02:55:55)
ラ・フォリア
◆> んひぃぃっっ…!!?♡♡♡…あぁ”ぁ”ぁ…!!!♡♡うぎ、ぃ うぅ゛〜〜っっ!!!♡♡♡(二匹の負け犬をまとめて串刺し邪剣。怪盗の尻穴を貫き、股から生えた逸物のような絵面で高貴な割れ目へと突き入れられた切っ先が奥深くまで、蛇の毒を注ぎ込んでいく。直接子宮を蝕む淫毒に、狂ったように雌汁が分泌させられると、ラ・フォ汁と州蜜のダブルスプラッシュが撒き散らされた。ローションと体液に塗れたアルディギア王宮品質の極上の体の感触と、漂う甘いロイヤルフェロモンは、正気を失った宿敵の理性を更に蕩けさせるだけの威力があったのか、上から種付けプレスのように尻を弾ませて股間を叩きつける怪盗。宿敵からの攻撃に反撃するように、王女もまた突き上げるように、腰をガクガクと揺らして、ピン留めされた股間を踊り狂わせる。互いの雌汁を注ぎ合い、ピンッと自己主張する淫核を擦り合わせる激しい貝合わせで互いを犯して、淫らな協奏曲を奏でていく。)
  (2025/4/8 02:56:41)
2025年03月31日 05時35分 2025年04月08日 02時56分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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