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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=352373]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373]
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タグ 罰ゲーム [/?tag_id=1054#freerooms] ロル部屋 [/?tag_id=19221#freerooms] アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
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2026年03月22日 00時57分 ~ 2026年04月03日 21時29分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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チャット文字色を有効
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ラ・フォリア
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◆> …生憎とアレがどうなろうと知ったことではありませんよ…。(開始のゴングが鳴っても、視界に焼き付いた力無く倒れた宿敵の姿は消えない。その様子を揶揄うような悪意に満ちた問いに、素っ気ない答えを返せば、無防備に腕を拡げて打ってこいと誘う舐めきった態度の暗殺者を、表情の消えた美貌で見据えて…)…では、遠慮なく……!!!シッ…!!!(響いたのは、タンッとリングを蹴る音ひとつ。限りある霊力を身体強化へと回し、一息に間合いを詰めながら、今度は右手へと集中させる。元より、勝ち目があるとすれば、相手の油断に漬け込む事のみ…千載一遇とも言える好機を掴むため、王女とはいえ、戦場を知る兵士でもあり、アンコロ以外での命を懸けた戦いでも迷いは無い。繰り出す一撃には僅かながら、宿敵への餞も籠っているだろうか…蒼白の輝きを帯びた手刀を、暗殺者の豊かな胸の奥にある心臓を貫く勢いで繰り出した。)
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(3/22 00:57:54)
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ラ・フォリア ◆> 【…一応、「霊力を使うこと」がNGかもとは思いましたけど、使わないのは不自然ですしこれで…。】 (3/22 00:58:58)
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州光 ◆> 【正解ですけど、見逃してあげましょうか…♡】 (3/22 01:01:02)
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ラ・フォリア ◆> 【…勝たせる気ゼロじゃないですか(怒)】 (3/22 01:02:00)
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州光
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◆> (王女が霊力を高めると、強烈に身体が燃え上がる感覚に襲われる。王女改造の際、朧の出していたもう一つのオーダーは、霊力と感度のシンクロだった。300倍という感度が、霊力を使えば使うほどに、更に上昇していくのを肌身で伝わっていることだろう。しかし、何とか堪えることが出来る程度の霊力の消費だっただけに、開幕即絶頂敗北という最も無様な結末は回避出来たようで…)【霊力を使う度に感度300倍をプラス♡】
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(3/22 01:27:01)
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州光
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◆> 『あらぁ…♪なかなか素敵な殺意の篭った一撃じゃない…♡でも残念…♪届いてないわぁ♡』(メイフォンの胸元へ走る空気を切り裂く手刀は、心臓どころかメイフォンの皮膚すらも傷つけることは叶わない。チャイナドレスから今にも弾け出しそうな豊満な胸元へと王女の手を挟んでしまうと、メイフォンは優しく王女の頬を撫で…)『…安心して♪あなたは殺さないようにと姐姐から釘を刺されてるから…♡まぁ…死んでいた方がマシなくらいには生き恥を晒させてあげるんだけど…♪ふふふ…♡』(手刀を抜けない王女に顔を近づけ、耳傍で囁くメイフォン。不気味な声とともに、王女を辱める気しかない嗜虐に歪んだ妹の指先が、ショーツに覆われた王女の恥丘を突くと、その奥の膣口…ではなく尿道に僅かな刺激を走らせる。怪盗を一瞬で屠ったメイフォンであれば、その僅かな刺激が、どれだけ王女に戦慄を与えることになるかは、言うまでもなく…)
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(3/22 01:27:05)
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州光
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◆> 『……あと数分で強烈な尿意が襲い掛かるわ…♡おしっこしちゃうと快感で頭が埋め尽くされるから、なるべく我慢した方がいいと思うけど…♡それまでに試合が終わればいいわねぇ♡クスクス…♡』(メイフォンによる死の宣告で、王女の身体は刻一刻と変化していく。強烈な尿意だけでなく、それに身を任せれば無様な嬉ションイキ敗北という結末を迎えてしまう。唐突な短期決戦の中、尿意の迫る王女は、メイフォンに向かっていくしかなく…)
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(3/22 01:27:10)
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州光 ◆> 【再び2ターンを使ってメイフォンを倒して下さい♡ただし、タブーを一度使ったのであなたのダイスは2d6+2です♡】 (3/22 01:28:18)
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州光 ◆> 【といったところで今日はここまでで♡】 (3/22 01:28:46)
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ラ・フォリア ◆> 【見逃すと言った言葉はなんだったんですかね!?】 (3/22 01:30:26)
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州光 ◆> 【ルールはルールですから♡】 (3/22 01:31:07)
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ラ・フォリア ◆> 【(睨)】 (3/22 01:31:32)
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州光 ◆> 【なので勝てるつもりがあるなら別に霊力使ってもらって構いませんので♡】 (3/22 01:33:49)
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州光 ◆> 【それではお先におやすみなさいませ…♡あ、刺さってるかどうかは教えて下さいね♡】 (3/22 01:34:13)
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ラ・フォリア ◆> 【さっさと寝なさいっ、ばぁかっ!!///ばーかっ!!返事は明日っ!!!】 (3/22 01:36:11)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/22 01:36:26)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/22 01:36:30)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/22 13:35:53)
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ラ・フォリア
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◆> ひっぅ…!!?♡♡///(一撃に込めた殺意は、可愛らしい悲鳴と共に霧散する。雷に打たれたかと思うほどに、強烈な刺激が全身を駆け巡ったのだ。崩れるように前のめりになった体は、暗殺者の手によって抱き止められ、勢いを失った手刀は柔らかな感触に包まれた。)…んぅっ…、ぅ…ッ…♡これ、は…っ…///ひゃ…!?…♡…あっ、あぁっ…!!♡♡…///(辛うじて意識は飛ばずに済んだものの、更に跳ね上がった感度に、蝕まれた体に力は入らない。愛でるように軽く頬を撫でる指先や、耳に吹きかけられる吐息さえ、声を我慢できない程の刺激となって牙を剥く。体に仕掛けられた爆弾のトリガーであったのは霊力の行使。その代償として倍増した快楽は一過性のものでは無い。何もされてなくても、立ってられない程の快楽に常に襲われ続け、全身を愛撫されてるかのような錯覚を覚えながら、悶え続ける王女。その様子を愉しげに眺める暗殺者は、更なる試練を与える。)
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(3/22 13:36:13)
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ラ・フォリア
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◆> ッ…だ、めっ…!?♡そこはっ、∑ッ…んっ、はぁぁぁうっっっ!!!♡♡♡♡///(軽くトンと突くだけの指先…それだけで、まるで子宮を突き上げられるような衝撃が脳天まで突き抜けた。ショーツから溢れ出す蜜を太腿に伝わせ、仰け反る王女が果てたのは一目瞭然だった。ガクガクと産まれたての仔馬のように震える両脚…暗殺者に支えられなければ、崩れ落ちて、もう立ち上がることは出来ないであろう。)…はぁ、っ…はぁ…っ…♡んっ、ぅっ…!!♡♡…///(絶頂による波が過ぎ去ってもなお、耐え難い余韻に蝕まれる王女。呼吸をすることさえ儘ならぬ状態の中、新たに仕掛けられた爆弾の気配を、否応なしに意識させられる。膀胱が痙攣するように、微細な振動を繰り返し、徐々にその震えは大きくなっていく。無意識に腿を擦り合わせてしまえば、その刺激が快楽となって襲い来る負のスパイラルに囚われてしまう。あと数分と宣告されるまでもなく、既に王女は、まともに闘えるような状態ではなかった。)
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(3/22 13:36:34)
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ラ・フォリア
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◆> …ッ………ぁ…っ♡…ッ…♡…(上擦りかけた虚ろな瞳で虚空を見つめる王女。水揚げされた魚のように、酸素を求めパクパクと開閉する口が伝えようとするのは、懇願か、屈服か…獲物を嬲る猫のように目を細める暗殺者が、嗜虐に染まった美貌を寄せれば、辛うじて言葉を拾うことができるだろう。)
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(3/22 13:36:42)
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ラ・フォリア
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◆> …その、油断が…命取り…です、よ…♡…(暗殺者が弱々しく告げられた言葉の意味を理解したのは、次の瞬間…豊かな胸に挟まれたままの手から、再び蒼白の光が迸る。感度上昇のトリガーと知りながらも、勝利を掴むために更なる霊力へと迷いなく踏み切る。元より雲を掴むが如き勝ち目を掴むのに形振りなど構わない。可憐な見た目に似つかわしくなく、肝の座りきった王女の放つ霊光は、魔性には特攻効果を発揮する…ただの人間であっても、至近距離で喰らえば無事では済まないだろう。普段は神業めいた緻密な霊力制御こそ真骨頂といえる王女だが、流石に今はそんな余裕はない。物理的な衝撃波へと変換するシンプルな術は、さながらアンコロで怪盗が繰り出した紅蓮腕。赫ではなく碧の閃光が、暗殺者の豊かな胸元で爆ぜ、王女の意地を華をとして咲かせた。)
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(3/22 13:36:58)
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ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12 (3/22 13:37:03)
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ラ・フォリア ◆> 【今日は夜中にしか顔を出せませんので!(ぷいっ)】 (3/22 13:37:30)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/22 13:37:32)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/22 13:57:30)
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州光 ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13 (3/22 13:57:40)
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州光 ◆> 【どうやらダイスは王女の敗北を祝っておられるようで…♡】 (3/22 13:58:05)
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州光
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◆> 『あら♪綺麗な花火でも見せてくれるのかしらぁ…♡』(尿道を突かれただけとは思えないほど苦悶に悶える王女を見下しながら、この高級食材をどうしてやろうかと、嗜虐の思考を湧き上がらせるメイフォン。次々に出てくる考えに王女を挟む胸元を撫でながら、今にも自慰に走ってしまいそうな恍惚な表情を浮かべていた。負けるつもりなど微塵も無い。そういった考えを灰燼に帰してやろうと、王女は己の身を更に削り霊力を高めていく。感触の良い胸元に挟まれた手から、全神経を集中させ、爆ぜる閃光に全てを賭けるリーサルウェポンはしかし、メイフォンが下から突き上げるように手刀を打ち上げると、こめかみの僅か横へ逸れた真空波が虚しく空を切るだけだった…。圧倒的実力差を見せつけられた王女は、再び霊力を使ったことで更に昂ぶる感度に今度は耐えられるのか…。しかし、敵であるメイフォンが王女の身体を支えたことで、またもやダウンを免れると…)
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(3/22 14:35:36)
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州光
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◆> 『とっても素敵ねぇ♪殺意の篭った綺麗な花火だったわぁ♡でも、もっと楽しみたかったのに立ってるのもやっとねぇ…。そうだ…♪どうせ動けないなら、ちゃんとカオスアリーナで迎える敗北者の義務は果たしてもらわないと…ねぇ♡』(メイフォンが王女を支えながら不気味な言葉を囁くと、王女の四肢それぞれを股間の時と同じように軽く突いていく。ゆっくりとメイフォンが王女から離れていくと、あれほど倒れたかった身体は、足をマットに根付かせたように、腕をまるでこれからハグでもさせるかのように大きく開いたまま動かせなくなってしまう。更に、強烈な激感は襲うものの、”イク”という感覚だけが忘却の彼方へと連れ去られ…)
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(3/22 14:35:41)
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州光
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◆> 『勝手にイッちゃダメよぉ♪これから無様に女の尊厳を捨てた失禁をみんなに見せつけるんだから♡それじゃあみんなイクわよぉ!雌犬奴隷王女の失禁敗北までさ~んッ!!』(まるで自身の身体を乗っ取った…否、完全に乗っ取ったメイフォンは、王女にイクことも漏らすことも許さない神経毒で操ったまま、観客達を煽り立てる。失禁だけではない。放尿という行為で絶頂し果てていくという、1日で王女から奴隷に成り下がった乙女からすれば、屈辱極まりない敗北…。数万人の人間や魔族が見守る中、カウントは無慈悲にも3が告げられ…)
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(3/22 14:35:47)
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州光 ◆> 【霊力を使ったので、王女のダイスは2d6+1でこちらの攻撃を3ターン以内に防いで下さい♡なお、こちらにファンブルは無いものとします♡防御クリティカルは認めません♡純粋にダイスの出目勝負です♡】 (3/22 14:37:54)
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州光 ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8 (3/22 14:38:09)
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州光 ◆> 【これは王女にもチャンスが訪れそうですね…♡もし、防御に成功したら身体は動かせるようになります♡そのまま王女の攻撃をどうぞ♡とはいえ2ターン後に敗北するので、それまでに決めないと終わりです♡】 (3/22 14:40:23)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/22 14:40:32)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/22 22:18:59)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/22 22:51:48)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/23 00:11:01)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/23 00:54:38)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/23 21:45:46)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/23 21:52:31)
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ラ・フォリア ◆> 【(むすぅぅぅぅ)】 (3/23 21:52:46)
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州光 ◆> 【おや、こんばんは…♡てっきり逃げたのかと…♡】 (3/23 21:59:49)
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ラ・フォリア ◆> 【……誰が逃げるものですか……////ロルは今からなので黙って待ってなさい…///(ぷいっ)】 (3/23 22:03:06)
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ラ・フォリア ◆> 【というか、ファンブルでしょうにバァカ…。】 (3/23 22:03:45)
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州光 ◆> 【ファンブル無しと書いてるでしょうに♡】 (3/23 22:04:08)
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州光 ◆> 【ダイス振らずに喰らうのでしたら、それでも構いませんので♡】 (3/23 22:04:48)
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ラ・フォリア ◆> 【……………///】 (3/23 22:12:47)
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ラ・フォリア
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◆> …ッ…!?…くっ…ひぃ"…っ…!?♡あ、ぁああああっ!!!♡♡♡///(決死の覚悟も虚しく、虚空で爆ぜる霊力の輝き。弾かれた手に走る痛みや、一矢報いられなかった無念よりも先に、凄まじい快楽の奔流に飲み込まれる。一度につき300倍になる感度のペナルティ…合計900倍にまで達した刺激は、覚悟していても耐えられるものではない。小さく身動ぎする程度でも、全身が震え上がり、止まることを知らない連鎖が生じ、快楽の渦に飲み込まれてしまう。既に限界を超えた上でのダメ押しを受けても、ダウンすることすら許して貰えない。固く閉じた股の間から滲み出る蜜が、漏らしたように太腿を伝っていき、泣き顔のような嗜虐心を誘うイキ顔を暗殺者の前で晒してしまう。)
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(3/23 22:55:06)
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ラ・フォリア
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◆> はぁ…ひぃ…ぅ…♡♡…はぁ……ぁ…♡♡ん"ぁ"っ…!!♡♡…はぁぁぅっ…!!♡♡ッ…ひぃ"…♡♡ぅ…あっ…♡♡…ぇ…お"…ぁぁぁぁっ…!!!♡♡♡//(呼吸すら身を苛む極限状態で、必死に耐える王女へと、ご褒美とばかりに与えられる指先。トンッと突っつかれた刺激が、水面に浮かぶ波紋ように全身へと広がる。声を出すだけでも、倍率900倍の快楽となって襲われ、止まらない膣の震えに、瞳を上擦ずらせて情けないアヘ顔へと高貴な美貌は変わり果てる。)…ぁ…、ぅ…♡ぇ…?…ッ…っ…ぅ…///////(だが、不意に頭の中を掻き回す快楽の渦が収まる。何をされたのか理解が追いつかないまま、操り人形にされたように、強制的に体が動いていく。意志とは関係なく取らされたポーズは、両手を頭の後ろに回して、プルプル震える両脚をガニ股に開いたもの。消された「イク」という感覚の代わりに、羞恥に苛まれて、耳の先まで真っ赤に染まる王女…だが、真の地獄が訪れるのはこれからだった。)
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(3/23 22:55:18)
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ラ・フォリア
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◆> はぁ…ぁ、…っ…♡んくぅぅっ…!!♡ぃ、やっ…ぁ…♡待っ…お願いっ…許してくださっ…ダメっ…!?♡////(何が起こるか容易に想像がついた。神経毒で麻痺しながらも、先程まで感じていた強烈な快楽の嵐を忘れたわけではない。それが一気に襲い来る恐怖に、涙を溢れさせながら口をついてでる必死な懇願が聞き届けられることも無く、無情なカウントダウンがゼロを告げて…)…∑∑…ん"ひぃ"ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”っ…!!!♡♡♡♡…あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ、お"ぉ"ほぉ"ぉ"んっっっ!!!♡♡♡♡(麻痺していた感覚が一気に戻り、暴力的なまでの快楽が爆ぜ、一瞬で頭を真っ白に染め上げた。乙女の口から発せられたとも思えない絶叫と共に、ダムの放水の如き、一気に噴き上がるジャスミンイエローの聖水。強制されたガニ股ポーズのまま、ガクガクと腰を激しく揺らし、ぶるんぶるんと胸を暴れさせる無様お漏らしダンスを披露。明らかにイッているアヘ顔アクメをキメてしまった。壊れた噴水のよう噴き上げ続ける派手な失禁は、瞬く間にリングを染め上げていく。)
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(3/23 22:55:28)
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ラ・フォリア
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◆> ……ふ、……ッ……ひ…っ………♡”♡"♡……ぁ…、ぉ……ぉ……♡"♡"♡"♡"(勢いが収まるにつれ色味が薄くなり、イキ汁の割合が増えていくお漏らし。完全に白目を剥きながら、止まらない連続絶頂で、気を失わなければ廃人になってしまうほどに、強烈な快楽に苛まれて続ける王女。震える腰を突き出し、濡れて張り付いたショーツに、ぷっくりと形を浮き上がらせる高貴な恥丘が、「ぷしゅ、ぷすっ…♡♡♡」と打ち止めを告げるように空イキ音を出し始めたところで、糸が切れるように崩れ落ちる体。ばしゃーんと水飛沫をあげて、失禁の海へと受け身もなく顔面ダイブを決める。イキ続けていることを示すように突き上げた美尻を震わせる土下マンポーズのまま、ぶくぶくと自らの粗相の中に溺れていくのだった。)
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(3/23 22:55:31)
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ラ・フォリア ◆> 【…ッ…~~~~/////これで満足ですかッ……////(プルプル)】 (3/23 22:56:05)
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州光 ◆> 【もぅ…全部すっ飛ばして漏らすんですから…♡3ターンの猶予も関係ありませんでしたねぇ…】 (3/23 22:59:02)
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ラ・フォリア ◆> 【ここからどうやって反撃しろと言うのですか////(怒)】 (3/23 22:59:45)
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州光 ◆> 【反撃でなく、藻掻きながら処刑の時を待つ時間も至高でしょうに…♡】 (3/23 23:00:36)
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ラ・フォリア ◆> 【……貴女ほど想像力がなくて申し訳ありませんねっ!!(がるる)】 (3/23 23:03:43)
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州光 ◆> 【むしろダイス飛ばして負けたかった、早くイきたい願望だと思ったのですけど、そんなに溜まってらっしゃったので?♡】 (3/23 23:05:57)
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ラ・フォリア ◆> 【ここからダイスで進められるイメージが湧かなかっただけですっ//(ぷぃ)】 (3/23 23:07:11)
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州光
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◆> 『ふふ…♡素敵なデビュー戦になってよかったわねぇ♡それじゃあまたね♡雌犬ちゃん♡』”まさに圧倒的!勝者メイフォン!没落王女の奴隷デビュー戦は、人間の尊厳すらも壊された尿道決壊失禁絶頂K.O.!!あまりに無様な敗北によってカオスアリーナランキングは、もちろん最下位スタート!!ここから更に没落していく彼女を是非ご期待下さい!!”(自身の作り上げた水溜りへダイブすると同時に、甲高いゴングの鐘が王女の敗北を祝福する。天使のような純白の衣装が、薄黄色に濡れ染まっていく姿に会場は大歓声の嵐。犯せ!ヤラせろ!処刑だ!などと汚い野次が飛び交う中、実況が更に王女の敗北を煽ると、終わったはずの試合は再び熱を上げる。ある意味で収拾の付かない事態となり、少し困った顔をしたメイフォンが、リングの去り際に朧の部下へ指示を出し…)
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(3/23 23:53:21)
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州光
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◆> 『殺しちゃったらダメだから、観客の掃き溜めにでもしておきなさい♡』(王女は暫くリングで晒し者にされた後、朧の部下達に引きずられながらリングを後にしていく。メイフォンの指示に従い、部下達は『展示室』へと王女を連れていくと、そこはまるで、等身大フィギュアが立ち並ぶかのような、敗者達が様々なポージングで固定されていた。その周囲には、魔族達が舌舐めずりをしながらフィギュア達を物色している。部下達は、王女をその部屋の中央…、他のフィギュアよりも高く設置してある台座へと置き、失禁臭い衣服や身体はそのままに、無様なポーズを取らせると、忍術を唱え固定すると、一斉にギャラリー達が王女へと振り向き…)
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(3/23 23:53:27)
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州光
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◆> ”おお!今日のメインディッシュはアレか!”「8時間限定…。それまでに壊れてなきゃいいけど♡」”えぇと…NGは…傷物と女性器…だけか!”「グヘヘヘ!あんなエロい敗北してたんだから、たっぷりぶっかけてやろう!」(台座に設置されているネームプレートと説明文に書き込みを終えた部下が去ると、他のフィギュアには目もくれず王女の周囲へと集まりだすギャラリー達。無様ポーズで身動きの取れなくなった王女は、その後8時間…、夜が明けるまで観客達の慰め物として、罵倒は言わずもがな、可愛らしい臀部は何百回とスパンキングを喰らい、下衆の溜まった精液を受け続けるという悲惨な罰を受けるのだった…。)
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(3/23 23:53:32)
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州光 ◆> 【まぁ、こんなところで♡】 (3/23 23:53:41)
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ラ・フォリア ◆> 【…………これでバッドエンド終わりならぶっ飛ばしますからねっ/////】 (3/23 23:56:52)
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州光 ◆> 【終わりの分かっている物語ほどつまらないものはありませんねぇ…♡】 (3/23 23:57:40)
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ラ・フォリア ◆> 【終わりの見えない冗長な物語もどうかと思いますけどねっ!(ぷいっ)】 (3/23 23:59:02)
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州光 ◆> 【ではこれで終わりにしておきましょうか?♡】 (3/23 23:59:21)
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ラ・フォリア ◆> 【(怒)】 (3/23 23:59:33)
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州光 ◆> 【王女BADEND。白濁石膏化。】 (3/23 23:59:47)
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ラ・フォリア ◆> 【(睨)】 (3/24 00:00:21)
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州光 ◆> 【冗長と言うからには早く終わりたいのかと♡】 (3/24 00:01:05)
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ラ・フォリア ◆> 【…とっとと終わりたいのは否定はしませんけどねっ…!!】 (3/24 00:02:23)
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州光 ◆> 【むぅ…。私だって頑張って考えているのに…。】 (3/24 00:02:58)
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ラ・フォリア ◆> 【…展開やムーブは素直に見事と褒めますけど、必要以上にわたくしを辱め過ぎだと思うんですけどっ!?(がるがる)】 (3/24 00:04:18)
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州光 ◆> 【じゃあ聞きますけど?あなたが私に朧をけしかけてきた時はどんな流れでしたっけぇ?♡】 (3/24 00:05:32)
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ラ・フォリア ◆> 【………………(目を逸らし)】 (3/24 00:06:05)
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ラ・フォリア ◆> 【…いつまでも過去に拘る陰湿さは相変わらずでっ…ペトラにおかわりお願いするくらい悦んでたんだからいいでしょうに…(ぷいっ)】 (3/24 00:08:44)
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州光 ◆> 【まぁメイフォン戦も終わったことですし、次の対戦相手だけ教えましょうか。次はあなたの望んでいたパワーレディにしてあげますよ♡】 (3/24 00:09:23)
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ラ・フォリア ◆> 【……その後に朧とか言わないでしょうね!?】 (3/24 00:11:39)
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州光 ◆> 【朧はまだ早いかなと♡】 (3/24 00:13:06)
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州光 ◆> 【まぁ、あなたが本当に嫌でしたら、早めに店仕舞しますよ。】 (3/24 00:13:29)
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ラ・フォリア
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◆> 【…もぅ…!!…////嫌ではありませんよ、ばぁかっ…!!!!!///…最近遅筆気味で長くなってしまうのもあって、貴女を拘束し続けるのが心苦しいだけですっ!!…今も頭が働かなくてなかなか筆が進んでませんしっ…//…ですけど、…別に刺さってないわけではないのでっ…////////】
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(3/24 00:16:51)
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州光 ◆> 【遅筆なのは別に構いませんし、今に始まったことではないでしょうに…♡置きですから、試合はご自由にということですから、あなたが気にすることではありませんよ…♡】 (3/24 00:21:43)
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ラ・フォリア ◆> 【…そういうのでしたら、時間は頂きます……//…ですが、これだけはお忘れなく…やられた分は絶対、ぜーったいっっ!!やり返しますからねっ!!】 (3/24 00:25:55)
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州光 ◆> 【むしろ、あなたの筆が走るように、来れる日はなるべくこちらに居る私の気遣いに感謝してもらいませんと♡】 (3/24 00:27:35)
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ラ・フォリア ◆> 【……それが分かってるからムカつくのですっ…///】 (3/24 00:29:40)
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州光 ◆> 【ムカつくの使い方が間違っているのでは?♡】 (3/24 00:33:37)
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ラ・フォリア ◆> 【間違ってませんっ…貴女に向ける感情は憎悪と嫌悪と怒りしかないのでっ!】 (3/24 00:39:13)
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州光 ◆> 【一応、ポーズは好きにしてもらってかまいませんので♡術は蝋人形みたいにされる感じですけど分からないところがあれば遠慮なく♡】 (3/24 00:48:06)
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ラ・フォリア ◆> 【…時間はかかるので、寝るのならお好きに…//】 (3/24 00:50:24)
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州光 ◆> 【今日はお暇しておきますよ…♡あなたも根詰めずで構いませんので…♡ちなみに希望があるのでしたら聞いてあげますので♡たった一戦二戦で終われるとは思わないことですね…♡私は5月跨いでも構いませんから♡それでは…♡】 (3/24 01:08:08)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/24 01:08:15)
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ラ・フォリア ◆> 【…ッッ…ほんとにもぅぅっ!!!////…】 (3/24 01:13:09)
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ラ・フォリア ◆>
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───────(最悪のデビュー戦を終えた王女…堕ちた地獄の底はまだまだ先であった。気を失ったまま、リングから運び出された先は、同じ運命を辿った哀れな乙女たちの末路…「展示室」と称された悪趣味な部屋であった。扇情的なグラビアポーズで身動きを封じられ、来訪者の慰みものにされる展示物が並ぶ室内…精液や粗相の匂いを紛らわせるように充満するエキゾチックな香りは、濃度こそ抑えられてはいるものの、例のイランイランガスであろう
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。部屋の中央にぽっかりといた空間…「その日の試合でのMVB(モースト・バリュアブル・ブザマ)」と飾り立てられた立て札が置かれた台座へと、頭の後ろ腕組み、美尻を突き出すように腰を90度に曲げたガニ股ポージングで立たされる王女。たちまち集まる嗜虐に飢えた魔の者たちに囲まれ、カオスアリーナでの敗北が何を意味するのか思い知ることとなる。)
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(3/24 02:17:41)
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ラ・フォリア
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◆> …ひぎぃ…!?♡♡…ぁ"…んひぃ、っ…!!!♡♡ぁ”あ"ぁぁっ!!!♡♡♡///…ぁ…っ…♡…ぁ…ひっ、っ!?////んぶっ…ふぐっ!!?♡♡///んん”…ッッ…!!!♡ぉおぉっ…!!!♡♡♡∑∑…◎△$♪×¥●&%#!!!♡♡♡♡(ようやく得た一時の安らぎを霧散させる乾いた衝撃。ほぼ1000倍まで膨れ上がった感度の美尻を打つスパンキング一発でイキ果てる王女の悲鳴が産声のように響き渡る。乱暴に覚醒させられた視界に拡がるのは、いきり立つグロテスクなペニスの群れ…正面に立つオークのモノが、恐怖に息を飲む高貴な口へと捩じ込まれた。ごつごつとしたイボのある太い竿に口を塞がれ
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、透明な汁を溢れさせる亀頭部が喉奥を犯し、再び絶頂…同時に後ろからも、同質の凶悪な別の肉棒で尻穴を串刺しにされた。王女に理解できたのはここまでであった。一瞬で意識が消し飛ぶほどに頭で弾ける快楽の爆撃に、迸るラ・フォ汁スプラッシュで展示台を濡らす派手なイキっぷりに、獣欲を滾らせた雄達の行為は加速していく。)
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(3/24 02:17:54)
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ラ・フォリア ◆> 「ハハッ!!流石高貴な体だ!!いい肉具合だぜ!!」「ほらほら、しっかり味わいな、王女様っ!!」「こっちも待ちきれねぇ…おっ…!すべすべでたまんねぇ…!!」…んご゛ぉおッッ!?♡♡ ほ、んぉおッッ♡ ♡、♡♡♡ ーーーー……っ♡
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、ん、ふ”、ぉぉぉ”…っ!!!♡♡♡♡”(大きな手で頭と美尻を鷲掴みにされ、激しく振り立てるピストン。王女の事など全く考えていない一方的な腰振りで「じゅぼっ、じゅぼぼつ♡」と喉と腸を抉られ続ける。包囲するようにペニスを向けている他のオーク達にも待ちきれぬとばかりに、白い肌にカウパーを塗りたくるように逸物を擦り付けられ、穢されながらイキ狂う王女。それぞれが好き勝手に嗜虐心と性欲を満たしていくにも関わらず、仲良く一斉に果てるオークが「びゅりゅりゅっ!!」と吐き出される大量の精液による洗礼を受ける。バケツをひっくり返したような白くつく白いスコールで、体の内も外もコーティングが施され、カオスアリーナで敗北した「没落王女、雌犬ラ・フォリア」として展示物の仲間入りを果たした。)
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(3/24 02:18:04)
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ラ・フォリア ◆>
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─────…は、…ひ…ぃ…♡…んっ、んっ…♡…ぁ…ふっ…♡…んっ、ぁ…っ…♡♡…ぉ…っ…♡♡♡”(催淫作用のあるオークの精液漬けにされ続けた王女。改造された肉体に、媚薬精液が染み渡り、性本能を暴走…1時間ほど経ったころには、雌汁を撒き散らしながら、目の前に差し出された肉棒へと、アヘり蕩けた美貌で自ら口付けていくような有様…展示期間の8時間、「没落王女、雌犬ラ・フォリア」に並ぶ列が途切れることも無かった。)…んぷっ…んんっ…♡♡…ふぅ、はっ……♡ぁ、っ…っ…♡…ぅ…ぁ……♡♡♡(最後の客の射精を顔面に受けて、力尽きるように固定されたポーズでぐったりする王女…美しい銀色の髪、フレイアの再来と称される美貌、陶器のような肌は余すことなく精液に穢されている。手加減無しのスパンキングで真っ赤に腫れあがり、プルプルと震える美尻からは、ゼリー状の精液が溢れかえり、NG表記として守られた雌穴から滴る雌汁と展示台で混ざりあっていく。疲労困憊で意識は、敗北直後ぶりの安息を求め、次に目覚めたときに、正気でいられるかもわからない眠り堕ちていくのだった。)
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(3/24 02:18:07)
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ラ・フォリア ◆> 【っ…ッ…///「あらあら?スパンキングの描写が少ない気もしますけど、お気に召しませんでしたか?♡」とか言われる気もしますが、幕間なのですし、これで充分でしょう…////…これ以上書こうとしたらほんとにキリがないのでっ!!////】
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(3/24 02:20:20)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/24 02:20:30)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/24 22:20:23)
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州光
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◆> ──”さぁ!本日のメインイベントがやってまいりました!昨日、壮絶な無様敗北でデビューを果たした没落王女ラ・フォリア!今日はどんな敗北を見せてくれるのか!対するはカオスアリーナチャンピオン、パワーレディ!!圧倒的な暴虐によって肉塊とされた者は数知れず…。奴隷商人の皆様も雌犬が無惨な姿にされてしまうかと、ご心配されていると思いますが、本日のリングは特別仕様!過去に使われていた術式の形跡を再現し、リング内では致命傷に至るダメージが快楽へと変換されます!死に至らないまでも苦痛と快楽がやってくるリングで最後に立っているのは果たして!?”
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(3/24 22:20:29)
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州光
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◆> (展示室という性の捌け口に晒された翌日、昼は朧の玩具にされ、休む間もなくリングへ立たされる王女。人間離れした濃い精液をぶっかけられ、スパンキングの嵐を受けたが、ノマドの超医療技術によって普段の透き通った美貌と身体を取り戻していた。それでも疲弊した身体は、鉛のように重く、朧の傀儡の術によって霊力の使用まで禁じられてしまう。そんな中で現れた対戦相手はフィジカル怪物のパワーレディ。あの怪盗ですらも太刀打ち出来なかった相手に、持ち前の霊力を封じられた挙げ句、アンコロの術式を利用されてしまった王女の行く末に、逆転という可能性は万に一つも無かった…。)
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(3/24 22:20:35)
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州光
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◆> ”おぉっと!先に仕掛けたのは意外にも雌犬!飛び上がりながらの靭やかなハイキックがパワーレディの頬へ直撃!!これは脳を揺さぶる…訳がない!パワーレディが雌犬の足を掴みながら腹部へ教え込むように膝蹴り一撃!二撃!三撃!!更におまけの腹パン炸裂ぅッ!!たまらず蹲る王女!しかしそれは危険な姿勢だ!っと!!巨木のような腕を回し雌犬のくびれをガッチリホールド!!そこから始まるのはぁ!パワーレディお得意のパワーボムだぁ!マングリ返しの雌犬をマットに叩きつけ続ける餅つき式!雌犬の意識は大丈夫かぁ!?”
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(3/24 22:20:41)
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州光
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◆> (王女なりに計算していた飛び蹴り一閃…。しかし、会心の一撃と自身を称賛したいほどの蹴りでも、パワーレディの頬を赤く染めることすら出来なかった。上がった脚を掴まれ、開脚を強制されたまま受ける膝蹴りだけでも、ノックアウトレベルというかけ離れたフィジカルを思い知らされ、最後は胃が裏返る感覚を覚える腹パンに、王女はくの字になりながら崩れ落ちていく。だが、暴虐のパワーファイターは更にコンボを繋げてくる。抱えるだけで鯖折りのような圧迫感を覚えたまま、身体が浮いたかと思えば一瞬でマットに埋もれるほどの衝撃が襲う。それを何度も続けられ、王女は苦痛と快楽変換による絶頂に陥れられるのだった…。)
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(3/24 22:20:47)
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州光 ◆> 【凄すぎて絶句しました♡】 (3/24 22:21:17)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/24 22:46:43)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/25 08:08:28)
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ラ・フォリア ◆> 【ぅるさぃですっ!!////ッ~~♡!!!////今日は公務がありますので、返事はまた夜に!!!/////】 (3/25 08:09:30)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/25 08:09:32)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/25 23:27:12)
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ラ・フォリア ◆> 【………………】 (3/25 23:27:22)
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ラ・フォリア ◆> 【………………………………バカほど筆が走ってまだ途中なので、また明日になります。】 (3/25 23:27:50)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/25 23:27:51)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/25 23:28:15)
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州光 ◆> 【もぅ…。先に言っておきますけど、試合を終わらせないで下さいね♡続きがあるので…♡】 (3/25 23:29:00)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/25 23:33:28)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/26 22:06:42)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/26 22:31:53)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/26 22:50:04)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/26 23:12:23)
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おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/28 02:20:24)
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没落王女 ◆>
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────んっ…ぅ……♡♡…ぁ”…ぁっ……♡♡♡…(王女にとって悪夢と言える展示会を終え、深い眠りに落ちたまま、朝のうちに穢れた体が清められた。肉体改造を施したカプセルのような装置に入れられ、穴という穴から入り込んだ触手が、体の内側の隅々まで清掃を施す。以前の怪盗と、ほぼ同程度まで高まりきった感度になっている体は、当然そんな刺激でイキ地獄を味わうが、王女の反応は小さい…まだ壊れては困ると、朧の催眠術により、深い深い眠りに堕ちているのだ。意識は安息の眠りを得たまま、体には洗浄作業と並行して、たっぷりとイキ癖を刻み込まれていった。)
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(3/28 02:20:36)
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没落王女 ◆> ────ん"っ、ひぃ”…♡あ"ぁ"ぁぁ"っ!!…♡♡♡…イ゛ってる゛っっ!!♡゛ イって、ますからぁッッ!!♡♡゛
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もぅ、ゆる、しっ…♡♡ 朧っ、さまっ…♡♡あ゛~~~~……ッッ♡♡「ふふふっ…♡ようやくご主人様の呼び方も覚えたみたいね、仔猫ちゃん…♡それじゃ、お仕置きはこれくらいにして、たっぷりご褒美をあげるわ…♡」…ひっ、!?♡お゛ぉおッッ!!♡♡ ほ、んぉおッッ♡
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♡、♡♡ やめ、やめぇ……っ、♡ ぉっ♡ ぉお゛っ♡♡ ーーーー……っ♡
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…っ!!♡♡♡♡…(与えられた休息は午前中のみ…午後と共に迎えたのは、嗜虐の化身ともいえる、残虐な忍びの女首領の可愛がりの時間であった。かつて怪盗も耐えられなかった徹底的なムチとアメに見せかけたムチにより、身も心も弄ばれ、気丈な王女も屈してしまう。指先1つどころか、吐息や声にすらイカされてしまう超絶雑魚イキ体質に成り果てた体を玩具にされ尽くしていく。)
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(3/28 02:20:48)
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没落王女 ◆>
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───────…んっ、ちゅ…♡れろぉ…♡んっ…♡♡…「ふふふっ、すっかりいい子になったわね…♡偉いわよ、可愛い仔猫ちゃん…♡いえ、猫というよりは犬かしらぁ…?♡」…ふふぁ…っ…♡ひゃ、ふっ…ぁぁ…!!♡♡♡…ッ…ぅ…♡♡(最早、催眠術など使われなくても、命じられるままに足すら舐めてしまう程に躾を施されてしまっていた。差し出された足の前に跪き、丁寧に足指を舐め上げていく様子は、まさに敗戦の姫といった有様…没落王女の名に相応しい負け犬姿を見下ろす朧は満足気な笑みを浮かべると、足指で舌を弄ぶ。そんな刺激すらも耐えきれずにイカされた王女は、力尽きるように床に突っ伏す。)
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(3/28 02:21:13)
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没落王女
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◆> 「今日はこれくらいにしておいてあげるわ…♡夜からは試合もあることだしね…♡ふふふっ、今日の相手は、私以上に貴女にお礼がしたいみたいよ?♡壊されないように頑張りなさいね…♡」…んっ、んっ…!!♡♡んっ、へぇ…ぁ…♡♡♡…ぁ…っ…♡♡♡(ピクピクと媚びるように体を震わせる王女の、顎を持ち上げように蕩けたイキ顔を眺めながら、激励の言葉を投げかけると、毒々しい紫のルージュに彩られた唇が重ねられる。無防備に半開きなままの口に、蛇のように蠢く舌が入り込むと、極上の舌技で虜にするように甘い快楽に意識を染め上げられていく。注ぎ込まれる唾液をコクコクと喉を鳴らして飲み干し、更に強固な催眠術の触媒となる朧の唾液を取り込んでいく王女。再び意識が途絶え、強制的な眠りの休息を与えた朧は、カオスアリーナのマダムとしての仕事で立ち去る。入れ替わりに入ってきたくノ一たちが、人形と化した王女に綺麗に洗浄されたリリエルの衣装を着せていき、没落王女として、今宵も狂乱のリングに上がる準備が整えられていくのだった。)
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(3/28 02:21:38)
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没落王女 ◆>
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────…ここは…っ…んっ…ぅ…♡♡…はぁ、はぁ…こんな、状態で…また闘えと…っ…♡///(夢現な意識のまま、首輪についた鎖を引かれ、再びカオスアリーナへと、足を踏み入れる王女。リングに上がったところで、意識が鮮明になっていき、思い出したように身を苛む感度の昂りに襲われる王女。多少なりとも休息を得たことで、VIP席から見下ろすマダムへと、キッと睨むような視線を向けられるほどに、思考がクリアにはなっているが、疲労が完全に抜けた訳では無い。加えて、霊力が一切操れないことにも気づくが、何よりも常に体中に、快楽が走り続ける状態でイカずにいるのすら困難なな状態なのだ。そんな必敗のステージに立つ王女の前に、今回の対戦相手が姿を見せる。)
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(3/28 02:21:51)
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没落王女
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◆> …ッ…貴女はっ……!?…「ヨォ…久しぶりじゃないか、王女サマァ…♡あの時はよくもやってくれたねぇ…?♡」(現れたのは男顔負けの筋骨隆々なボディを誇る大女。際どいレオタードのようなリングコスチュームに包み、顔や両手足に黒いタトゥーを刻んだプロレスラー風の出で立ち…二度にわたり、怪盗をリングに沈めたカオスアリーナの猛者パワーレディである。「あの時」とは、前回のノマドによるアルディギア侵略の際、颯爽と登場した王女の銃撃でノックアウトされたことであろう。恨みを晴らすことができる舞台への歓喜を示すように、ボキボキと指を鳴らし、獰猛な笑みを浮かべるパワーレディ。積もりに積もったドス黒い憤怒は、彼女との対峙を予期していた王女も怯んでしまう程の威圧感を放っている。碧眼に映る復讐鬼の姿は、実際の見た目以上に大きく見えた。)
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(3/28 02:22:12)
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没落王女
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◆> …ッ…流石に厳しいにも程がありますか…ですが、やるしかありませんね…!!…(お決まりの挑発で煽る余裕もないほどに追い込まれている王女。窮地どころか死地でしかないリング。その上でかつての怪盗よりも悪条件を背負い、腹を括る胆力を見せる。決めるなら一撃…それにかけるしかない。開始のゴングと同時か、僅かにフライング気味に踏み出した足は、力強く華奢な体を前へと送り出す。そして初速を殺すことなく跳躍…軽やかに舞う姿は、リリエルのコスチュームも相まって、戦乙女を思わせる勇ましさで観客の感嘆を呼び…)はぁぁぁぁ!!!(持てる力の全てを乗せて放つ飛び蹴りは、パワーレディへとクリーンヒット。今の王女が繰り出せる手札のうちで、最大の火力を誇った一撃…大の男でも沈めるだけの威力は充分にあるものだろう。)
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(3/28 02:23:40)
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没落王女
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◆> 「クククッ…なかなか、やるじゃないか。」…なッ……!!?…「ほぉらっ!!お返しだよっ!!!」(だが、パワーレディの屈強な肉体には通用しなかった。深く根を張った大木の如く、小揺るぎもしないまま、渾身の蹴りを受け止めてみせると、その蹴り足を捉える。勢いを失い、重力に引かれ、逆さ吊りにされる王女…その無防備な腹部に向け、丸木杭のような膝が豪風と共に襲いかかった。
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)…がはっっっ!!!んぎぃっひぃぃっっ!!!?♡♡♡///(先程の王女の蹴りなど、児戯だと言わんばかりに、内蔵を粉砕する一撃。背中まで突き抜ける衝撃に、呼吸が止まった直後に感じたのは、苦痛ではなく強烈な快楽であった。逆さ吊りで、裾の翻ったスカートから丸出しになった濡れたショーツから、迸るイキ潮を押し出された胃液と共にぶちまける王女。返り血のように淫らな雌汁を浴びながら、タトゥーに彩られたパワーレディの笑みが更なる嗜虐の色を帯びた。)
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(3/28 02:23:53)
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没落王女
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◆> 「あはははっ!!!私の膝がイク程お気に召したようで光栄だよっ、王女さまぁっ!!ほらほら、たっぷりと喰らいな!!!」んぶごぉ…ぉ"ぉぉっ!!!♡♡♡んぐぅぉ、ひぃぐぅぅぅ…!!!♡♡♡お、ぇ…っ!!ぶぎぃひぃぃぃっ!!!♡♡♡♡////(振り子のように揺れるタイミングに合わせ、2発目…3発目と叩き込まれる膝に、全身を痙攣させて、胃液とラ・フォ汁を撒き散らす王女。片足を掴まれたままで、逃れる術もなく、ブランコのように高々と押し上げられた体を更なる一撃が待ち受け…)
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(3/28 02:24:26)
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没落王女
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◆> 「コイツが、あの時のお礼だよっ!!オラぁぁぁっ!!!」…ひ…ッ…ぁ…っ…。ぅえ ごぉ、お、お〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡がっ、ぁ…ん"ほぉ…っ、ぉぉぉ♡うぎ、ぃ、ひぃうぅ゛〜〜っっ!!!♡♡♡(以前の呪式銃の意趣返しとばかりに、ズゥンッ!!と腹部へと叩き込まれる拳の衝撃が、華奢な肉体を串刺しにするように突き上げた。高々と掲げられた腕に乗ったまま、への字に折れた体が、ピクピクと痙攣し「ぷしゃぁぁぁ♡♡♡」と派手なイキ汁の雨がリングに降り注ぐ。立て続けの重量級の打撃による苦痛が、快楽変換され、更に体の感度が1000倍に増幅…押し寄せる絶頂の津波に、為す術もなく呑み込まれてしまう。品のない鳴き声をあげて、みっともなくアヘった美貌でイキ狂う王女は高々と掲げあげられたまま、観客への見世物にされた。)
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(3/28 02:24:41)
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没落王女
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◆> ッ…ひぃ…はっ…ぅっ!!…♡♡♡ッ…!?…んぶふっっ…!!!♡♡♡ぁ、ぁっ…ッ…♡♡♡ぉ、ご…ぉ…っ…♡♡♡////(ようやく気が済んだのか、拳が引かれると、受け身も取れずに落下し、顔面からリングに落下…そのまま蹲りながら震える姿は、土下座で許しを乞うような絵面だった。霊力が無ければ、多少は動ける普通の少女ともいえる王女の肉体に与えられたダメージは、既に戦闘不能レベル…アンコロから転用された結界が無ければ、内蔵が破裂して死んでいてもおかしくは無いものだ。怪盗との激闘やこの数日の悪夢のような経験で、多少なりとも慣れているとはいえ、苦痛が変換された過剰な快楽により、堕ちたイキ地獄の渦中では、立ち上がるどころか顔をあげる余裕すらない。)
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(3/28 02:24:54)
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没落王女
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◆> 「おっと、オネンネするのはまだ早いよっ…そらぁっ!」…ひっ、ぅ…♡…ぐぇっ…ん、はぁぁぁ…ッ!!♡♡♡…(プルプルと美尻を震わせ、溢れ続ける淫らな汁でリングを汚し続ける王女の上に落ちる巨大な影…逞しい両腕がくびれた腰を力強くホールドするや、再び世界が反転…真っ逆さまに映る世界の中、搾り上げるような締め付けに、潰れたカエルのような声をあげ、恥丘の浮き上がった丸出しショーツ越しに、ぷしゅぅぅっ♡と潮吹き。何が起こっているのか理解できないまま、急激な落下に伴う浮遊感に襲われ…)∑∑∑…ん、ごぉ゛~~~~~~~~ーーーッッ!!!♡♡♡♡゛
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(凄まじい轟音で着弾するパワーボムと共に、受身も取らずにモロに受けて今日一番の絶頂へと至る王女のラ・フォ汁スプラッシュが炸裂した。ガニ股マングリ返しで、噴水の如く噴き上がる自らの蜜でアヘった顔を濡らし、足先まで痙攣するロイヤル級無様絶頂でKO。快楽の爆発は瞬時に意識を消し飛ばし、ジョロジョロ♡とお姫様聖水の失禁のオマケまで披露した。)
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(3/28 02:25:45)
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没落王女
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◆> 「クククッ…これで終わりだなんて思ってんじゃないよねぇ、王女様?…せっかくぶっ壊れない舞台を用意してやったんだから、もっと堪能してもらわないと…さぁっ!!!」…ぁ"……っ…♡"ん、ぎぃ…!!♡♡♡"…ぁッ…ん"、ごぁぅっ!!!♡♡♡"…が…、…ひ…っ…んぃ"ぃ"っ…!!♡♡♡、…ぁ…ッ~~ーーッ!!!♡♡♡♡♡(意識を失おうと、ゴングが鳴らされるまで試合は終わらない。死体蹴りならぬ死体投げともいえる執拗なパワーボムの連続で、王女は幾度も覚醒と失神を繰り返しながら、イキ潮と失禁をぶち撒け続けることとなる。がっちりとホールドする腕の力と、丸太のような太腿のスクワットだけで、餅つき式に繰り返される豪快な技でパワーレディの力と加虐性を嫌という程に味合わされ続け、何度も浴びる自らのお漏らしで、美貌を濡らし、純白のコスチュームは黄ばみ、美しい銀髪はみるみるくすんでいく。やがて、もう出るものは無いと、股間からプスプスと空吹き音が響き始めた。)
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(3/28 02:25:54)
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没落王女
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◆> 「ふぅっ…流石に疲れてきたねぇ。コイツで仕上げといくよ。そぉらぁぁっ!!!」…んぶっ、ふぅん"ん"ん"っっっ!!!!♡♡♡♡"…んっ、んふっ…ッーーーーっ…!!!!♡♡♡♡♡”(そう告げるや、抱き上げた王女の体を反転させ、アヘ顔を太腿に挟み込むパワーレディ。万力のような太ももの圧迫で、変顔のように突き出された唇は、際どいレオタードの股間に口付けを強要させられる。その状態で再びリングに叩きつけながら、巨体で美貌を押し潰すツームストンパイルドライバーが繰り出された。股間とマットでサンドイッチにされ、汗ばんだ強者の匂いに蒸し潰される王女。ビクビクビク♡と危険な痙攣を繰り返しながら、だらしなく垂れた舌をパワーレディの股間を味わいつつ、密着したシックスパックの腹筋に「ぷしゅ♡」と絞り出したような小さな潮を吹きかける。そんな観客には見えないところでの、懸命なギブアップの懇願は、壊れるまで秒読みの証だろう。パワーレディの股の下…負けヒロインへの没落の果てに、廃人となるバットエンドを迎える瀬戸際に、今まさに王女は立っているのだった。)
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(3/28 02:25:57)
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没落王女 ◆> 【ッッ…お待たせ、しました…////見直しもする余裕もありませんでしたし、何を書いてるのかも分からないくらい必死でしたので、質は知りませんので…///】 (3/28 02:26:52)
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おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/28 02:26:54)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/28 15:09:33)
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州光 ◆> 【……………】 (3/28 15:09:46)
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州光 ◆> 【………(ドン引きし過ぎて暫く絶句し…)ふふ…♡ご自身の方が刺さっているではありませんか…♡今日は時間が取れるか分かりませんので…♡】 (3/28 15:15:12)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/28 15:15:17)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/28 22:18:46)
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州光
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◆> ”水を吸えなくなったボロ雑巾が何度も飛沫を上げていくぅ!!膝蹴り連発からの腹パンでイキ汁失禁のオンパレード!!ぅわっ♡くっさぃ…♡ぶち撒けたエロ臭がここまで…♡これは後でお掃除する方が大変ですねぇ!♡それにあんなに可愛らしい姿からは想像出来ない濁った絶叫!魔族を昂らせる輪舞曲のように会場を彩っていくようです!さすがは総支配人の肝入り奴隷!ダウン後の土下座ポーズまで負け癖を染み付かせていますねぇ♡”(パワーレディの一撃が王女に決まる度、嬉々とした女性の実況マイクが会場へ響く。オーバーダメージは快楽に変換されるとはいえ、人間離れしたパワーレディの一撃に王女は完全ノックアウト。無様な土下座ポーズのまま、精算仕切れない快楽ダメージを受け続け、ビクンッ♡ビクンッ♡とエロ尻を震わせながらラ・フォ汁を垂れ流す様に最早高貴などという言葉は1mmも見当たらなかった。エロ臭100%の汁を吸った雑巾とまで揶揄され、正義が奈落まで落とされるカオスアリーナの恐ろしさを、その身を以て味わうのだった…。)
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(3/28 22:18:51)
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州光
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◆> ”没落した雌犬の土下座は受け入れて貰えない!パワーレディの真骨頂!餅つき式パワーボムだぁ!ぅっわ♡叩きつけられる度におしっこぶち撒けてるッ!♡もう王女だった頃の尊厳なんて残ってないのかぁ!?もうリング中は雌犬の池が出来上がりぃ!ん~~ッ!!♡このエロ臭さ…、もう一種の媚薬ですねぇ♡魔族には堪らないくらい嗜虐を刺激されるようです…!♡さぁ!パワーボムはまだ終わらないッ!K.O.!!K.O!!K.OOO.!!Perfect
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K.OOOO.!!!”(超高層からマットへ叩きつけられるパワーボムは、王女の頭が叩きつけられる度にリングを揺らす。回数が増すほどに湧き上がる会場は、パワーレディの数ある残虐フィニッシュの一つなのだろう。会場が一体となりカウントすると、お決まりのように実況はノックアウトを連呼する。まるで生贄に捧げられた王女を祝福するカオスアリーナは、魔族の祭り。残虐という神輿に掲げられた王女は、歓喜の雨を降らせ、己を更にエロ濃く濡らし…)
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(3/28 22:18:56)
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州光
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◆> ”パワーボム連打からのッ!トドメはもちろんツームストーン!!雄よりも雄らしいパワーレディの股間に挟まれ、発情したボロ雑巾が愚かにも求めています…!!…が!そんな資格などあろうはずもありません!愚かな雌犬に待っているのは断罪のみ!その鉄槌が振り下ろされたぁ!!……ッ…!!?おぉッ!!!?まだ立つのかぁ!?既に限界は超えているように見えますがぁ!?”(トドメとばかりに放たれたツームストンパイルドライバーは、叩きつけられたマットから衝撃波となるほどの威力。横薙ぎのラ・フォ汁スプラッシュが観客を濡らすと、技を解いたパワーレディが勝利のポージングを決める。誰もが決着とゴングが鳴らされようとした刹那、凹んだマットから産まれたての子鹿のように立ち上がろうとする王女の姿が…。しかしそれは王女の意思ではなく、どこにいるかも分からない主が傀儡を通して命令したものだった…。)[
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(3/28 22:19:01)
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州光
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◆> 『どうしたのからぁ?♡くノ一ちゃんでももう少し善戦していたのに、手も足も出ないなんて♡少しは抗ってみせなさい雌犬ちゃん♡ほら…♡さっき開発したあなたの必殺技で思い知らせてあげなさい♡王女も乙女も捨てたような、尊厳すらない卑猥なあのエロ技…♡これでパワーレディと観客達の度肝を抜いてやりなさい…♡』(満身創痍の王女の脳内に響く嗜虐の権化の美声…。あれだけやられても朧はまだ倒れることを許すことはなく、王女を奮起させながら命令を告げていく。それは数時間前、朧と共に開発された王女の最終兵器体術だった…。あまりに卑猥なあの技を、この観衆の前で強制され、頭では拒否しようにも身体は動いていく。王女の起死回生にすらならないリーサルウェポンは、果たしてどんな技になるのだろうか…。ゆらゆらと立ち上がる王女に、パワーレディも身構えて…)
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(3/28 22:19:07)
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州光 ◆> 【こんなところで…♡】 (3/28 22:19:18)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/28 22:44:34)
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おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/28 22:54:34)
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没落王女 ◆> 【は?】 (3/28 22:54:39)
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没落王女 ◆> 【はぁ?】 (3/28 22:54:46)
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没落王女 ◆> 【はぁ!?…////ば、馬鹿なんですか!?アホなんですかッ~~~~~~~!!!!?/////】 (3/28 22:55:30)
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没落王女 ◆> 【アレは無かったifの話で貴女に仕方なく付き合っただけと言ったでしょうっ!?////ぜったい、ぜーっっっったいやりませんからね!?/////…ッ…今日は忙しいので返事はまた今度です!!!////(怒)(睨)(ぷいっっっ!!!)】 (3/28
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22:57:05)
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おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/28 22:57:08)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/28 23:13:48)
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州光 ◆> 【そんな別の世界線の話知りませんし、あなたはあの時に拒否したからこそ、今回は正当な理由で突きつけたまでです♡むしろこれが今回の要ですから♡どうしてもやれないのでしたら聞いてあげなくもありませんけど、貸しは高く付きますので♡】 (3/28
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23:15:46)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/28 23:15:56)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/31 00:48:47)
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州光 ◆> 【どうするんですかぁ?♡やるんですかぁ?♡やらないんですかぁ?♡ギブアップですかぁ?♡】 (3/31 00:51:57)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/31 01:00:11)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/31 15:48:46)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/31 16:13:55)
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おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/31 18:07:47)
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没落王女 ◆> 【もぅっ!!//やりますっ、やればいいんでしょうッ///出来は保証しませんが、20時頃から時間があるので書きますのでっ!!(怒)】 (3/31 18:08:55)
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おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/31 18:08:57)
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おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/31 20:29:01)
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没落王女
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◆> …んぶっ…♡んっ、ぅぅ…♡♡…ん、ひぃ、ぅぅぅぅ…♡♡♡ぉぉぉ…♡♡♡♡「あはははっ!!♡ずっとイキっぱなしじゃないか♡私の股が随分とお気に召したようだねぇ?♡オラオラ、たっぷり味わいな♡」(リングに生じたクレーターが、その威力を物語る大技。強烈な餅つき式パイルドライバーからの、ツームストンドライバーで、パワーレディの股下に埋もれた王女。際どいレオタードを押し上げる雌肉の感触と、そこから放たれる蒸れた汗混じりのワイルドなフェロモンに、アヘった美貌をプレスされ続ける。白旗を上げるように、ガニ股で突き上げられた美脚をプルプルと震わせ、股間から絶え間なく「プスプス♡」と滑稽な空イキ音が響き渡り続ける。逞しさをたっぷりと教え込むような腰振りの蹂躙から解放されたのは、二桁を優に超える絶頂を味あわされた後であった。)
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(3/31 22:00:00)
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没落王女
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◆> 「うぉぉぉぉぉ!!!」…ッ……ッ…♡♡♡…(勝利を確信したパワーレディの猛々しいウォークライが響き渡る中、足元でマングリ返しのまま、ピクピクと痙攣を続ける王女。すっかりイキ癖のついた体は、技が解かれても、「プスプス♡」と音を立てて高貴な割れ目をヒクつかせ続けている。白目を剥き、だらしなく横に垂れる舌を覗かせる姿は、完全にKO状態…だが、催眠術で失神を禁じられた意識は、未だ吹き荒れる快楽の嵐の渦中にあった。気が狂いかねない文字どおりのイキ地獄の最中、脳内に響き渡る声…嗜虐と愉悦に満ちた悪女の囁きが、更なる試練を堕ちた王女に課していく…。)
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(3/31 22:00:14)
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没落王女
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◆> 『…ぇ…ア、アレ…って…まさか…/////…いや、ぁ…イヤですっ…それだけは…許し…っ…///ぁ…ぁっ…体が…勝手にぃ…♡////』(命じられた内容は、朧とラ・フォリアだけが知るリーサルウェポンの発動であった。最終兵器などと名ばかりで、王女として…否、女としての尊厳を捨て去るだけの恥辱に満ちた行為。それを大観衆の前で披露しろという無慈悲な命令に、吹き飛びかけた意識が息を吹き返す。だが、それは王女にとって不運でしかない。これから始まる自らの行いを、目にしなければならないのだから。)
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(3/31 22:00:27)
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没落王女
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◆> …まだ、…お、わってま、せんっ…んっぅ…♡♡////わ、わたくしの…アルディギア第一王女…ラ・フォリア・リハヴァインのっ…お、…ぉ"…♡♡////////(見えない糸に操られるように、動くはずのないプルプルと震える手足が、起き上がろうと藻掻き始める。弱々しくも、よく響く美声が、意志とは関係なく言葉を紡ぎ、火が出そうな程に真っ赤に火照った美貌が上がる。ふらりと幽鬼ていた足取りで立ち上がれば、震え続ける足をガニ股に広げる。自らスカートをたくし上げ、恥丘の形を浮かびあがらせるように、ぴっちりと張り付いたショーツへと、空いた手の白く細い両手の指先が添えられる。朧に仕込まれた芸の準備が整えば、声もなき意識の絶叫と共に、高らかな技名が響き渡った。)
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(3/31 22:00:38)
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没落王女
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◆> …わた、くひの、…お、ぉぉ、おまんこの威光に…平伏しなさいっっ…////ロ、ロイヤル・フラッシュ~~~~~!!!♡♡♡♡♡/////(ショーツを自らズラし、ぷっくりとした小陰唇をご開帳。「くぱぁっ♡」と広げられた鮮やかな桜色の恥肉の内側は、ライトの光を浴びてテカテカと輝きを帯びて、好奇の目を一点に引き寄せる。突き刺さる無数の視線に犯され、ひくつくロイヤルおまんこから、「ぷしゅっ…♡」と間の抜けた音と共に、出涸らしのような潮吹きが上がった。水を打ったように静まり返る会場…時が止まったような静寂を破ったのは、「ぷっ…」っと噴き出すような笑い。それは朧かパワーレディか、はたまた観客の誰かのものか…それを皮切りに会場は大爆笑に包まれる。)
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(3/31 22:00:45)
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没落王女
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◆> 『~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!///////』(言いようもない羞恥が、王女の意識を支配した。完膚なきまでに尊厳を破壊する威力は、まさにリーサルウェポン…だが、それを味わうのは王女自身なのである。声にならない悲鳴をあげて、自らの痴態に悶え死にそうになる。声が出せるのなら、間違いなく殺せと懇願していたであろう。「くぱぁ♡」とひくつく割れ目を拡げ続けていることすら気づく余裕もないほどの衝撃は、皮肉にも廃人間際まで追いこまれて一瞬1000倍の快楽をも忘れさせる。だが、その代償はあまりにも大きく、消えることのないであろうトラウマを、うら若き乙女の心に、深く深く刻み込んだのだった。)
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(3/31 22:00:48)
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没落王女 ◆> 【ッ~~~~~!!!/////ほんとに、ほんとにもうこれっきりですからねっ!?///前回もどれだけ苦労して捻り出したと思ってるんですか…ッ////冗談抜きに本当に筆が進まないんですからっ!!///】 (3/31 22:02:56)
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没落王女 ◆> 【というか、貴女はこの手のことをNGとか言ってたくせに、わたくしにやらせるのはどういう神経をしてるんですか!?///ほんっっっとうにサイテーですっ!!///】 (3/31 22:03:49)
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没落王女 ◆> 【さっさと話を進めて終わらせなさいっ!!ばーか、ばぁか!!!!////////】 (3/31 22:04:19)
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おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/31 22:04:25)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (4/1 23:31:37)
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州光 ◆> 【私は別に必殺技を考えることはNGではありませんが…?♡】 (4/1 23:32:57)
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州光
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◆> ”ロイヤ…ル?…ぇ…?………くふッ…♡ぷふーッー!!♡♡没落王女の最終兵器!ロイヤルフラッシュ!!しかしイキ過ぎていたことを忘れたのか不発に終わってしまいましたぁ!これにはパワーレディも呆然!そりゃ当然でしょッ♡乙女の尊厳をかなぐり捨てたあんな姿見せつけられたら♡ほんっとに無様…♡”(ガニ股で雌穴を見せつけ、プチュンッ♡と僅かな潮吹きをパワーレディ目掛けて放つ王女。奴隷に堕ちた雌犬らしい無様な技が、朧に強制されたものであることは誰一人知らない。お巫山戯にしか見えない、むしろ一芸として降伏しているようにすら思える醜態は、会場に一瞬の静寂を呼んだ後、嘲笑や罵倒、下品な笑い声といった強烈な感情が王女に向け爆発する。実況はここぞとばかりに王女を煽り立てると、オーロラビジョンにはロイヤルフラッシュの一部始終がヘビロテされる。王女からすれば、どこを見ても己の痴態を晒され、目を瞑れば一際強烈な罵倒が耳を犯すという八方塞がり…。技を放った側にも関わらず、自分自身が最もダメージを負う中、呆れて動くことの出来なかったパワーレディがようやく王女へ一歩を踏み出す。)
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(4/1 23:33:33)
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州光
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◆> ”おぉっと!パワーレディがようやく動き出したぁ!雌犬奴隷はその名に相応しいロイヤルフラッシュのポーズを取ったまま!まさに処刑へと向かう一歩!もうイクことも出来なくなった雑魚膣へ男根に似た親指が容赦なく突き入れられたぁ!そしてアナルファックに相応しい中指もッ!雌犬の身体が高々とパワーレディの頭上へ!そして一気に振り下ろされたぁ!決着ぅッ!!前回のメイフォン戦をあっさり更新する無様を晒した没落王女!再起は果たして…!?”
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(4/1 23:33:38)
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州光
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◆> (怒りと嗜虐を滲ませながら一歩一歩リングを揺らし王女へと迫るパワーレディ。ガニ股の美脚をガクガクと恐怖で震わせながら、執行の時を待つ王女の開いたロイヤルおまんことアナルへ、容赦なく指を突き入れる。まるでボーリングの玉を持つようにたった二本の指で王女の身体を高々と掲げると、ウォークライとともにマットへ頭から振り下ろし処刑を執行していく。叩きつけられた頭の鈍い音と、膣とアナルを貫くズチュンッ!♡♡というエロい音が嫌に共鳴し、大きな歓声のまま甲高くなるゴングの鐘…。パワーレディが指を引き抜き去った後も、実況と観客の罵倒と嘲笑は暫く収まることはなかった…。)
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(4/1 23:33:43)
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州光
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◆> ──”今日こそは希望の一勝を!没落王女に当てられたのは……泣く子も黙るカンチョーの申し子!カンチョーレディ!!”(没落王女の連敗街道は続く。メイフォン、パワーレディと実力者に蹂躙された後は、本来の力さえあれば王女にとっては、名前から巫山戯ているとしか思えない格下の相手が当てられた。が、二戦で刻まれたトラウマ級のダメージに加え、試合の直前まで朧の調教を受け続ける日々で負けは必然で…)”おぉっと!開幕から背後を取られた雌犬がケツアナを貫かれてしまったぁ!!K.O.!!!!からの死体撃ちぃ!!開発されたアナルには少々荷が重かったようです!”(第三戦の試合時間は1分にも満たずノックアウト…。当然、その後もアナルを蹂躙されていくのだった…。)
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||
(4/1 23:33:48)
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州光
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◆> ──”さぁ!没落王女の第四戦!対戦相手はなんと魔を統べる王族の一令嬢様!!なんと初参戦で実力は未知数!何でも人間の王族を甚振りたかっただけだとか!おぉっと!王族らしい往復ビンタが没落王女へ決まったぁ!そして魔法陣を展開させ手足を拘束!四つん這いにさせると、ヒールで頭から尻を踏み躙る!!まさに王族らしい優雅で可憐な戦いぶりでしたぁ!”(王女へ立ちはだかる四人目の刺客は、境遇の似た魔王族の令嬢。いかにも高飛車な顔立ちにブロンドの髪を靡かせながら、王族らしい立ち振舞いを崩すことなく、王女を甚振っていく。魔族ということもあり、巧みに霊力を扱う様を見せつけるように高度な魔法陣まで展させ、特殊な縛りプレイからの下民を貶めるような踏み躙りで、王女のプライドを引き裂いていった…。)
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(4/1 23:33:54)
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州光
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◆> (王女の心が折れるまで…否、折れようとも組まれる試合という名の蹂躙ショーは10日にも及んだ。戦った中には幼い魔族、メスガキ、人外やスライムといった、明らかに低レベルが当てられたが、いずれも王女の攻撃は一度足りとも致命傷を与えられることはなかった…。)
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(4/1 23:33:59)
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おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (4/1 23:51:09)
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おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (4/2 13:26:18)
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没落王女 ◆> 【ッ……ホントにっ、ホントにもぅっ!!!////…今日の夜中に描けたら描きますっ!!///週末は時間が取れるとは思いますのでっ!!///】 (4/2 13:27:11)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。 (4/2 13:53:09)
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おしらせ> 没落王女 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (4/3 21:29:16)
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没落王女 ◆> 【時間かかるので、今日中には無理ですのでっ!!(怒)】 (4/3 21:29:50)
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2026年03月22日 00時57分 ~ 2026年04月03日 21時29分 の過去ログ
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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=352373]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373]
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