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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年04月29日 15時32分 2024年05月04日 17時33分 の過去ログ
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相澤一葉
◆> ここでの真剣勝負、それは、ある意味普段の戦いとは別とも言えます、それは学習されているはずでは?(普段の戦いであれば敵対しているヒュージは人間の言葉を理解しない。女性としての性感すらも理解はしていないだろう。困惑しているようにも見える赤ら顔の少女に対して言葉を飛ばす。トリガーhappyというわけではないが、彼女よりも長くこの場に挑んでいる私はその違いを理解しているつもりだ。裸体を晒している彼女を前にしながらも青い神の少女は遠距離仕様へと切り替えた自らの武器を構えたまま、狙いを定める。この程度のダメージとは言うものの普段とは違う狂気、それが対戦相手の奥の手であるレアスキル。目の前の少女のは自らのとは違い、自らだけのバフ、バーサクとなるもの。ここで油断をしたら一気に狂気に飲み込まれてしまうからこそ、彼女の腹部へと、地ッと狙いを定め、そして、何発も何発もガシャコンガシャコンと聞こえる薬莢を輩出する音、撃ちだす音を響かせながらの猛撃をそのまま加えてしまおうとする。)【技】
  (2024/4/29 15:32:49)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/4/29 15:32:54)
白井夢結 ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/4/29 15:33:55)
相澤一葉 ◆> 【防御クリティカル!?】   (2024/4/29 15:34:09)
白井夢結
◆> っ……此処まで、わたしをっ……!(一葉の言葉に、彼女の意図を改めて感じ取る夢結。ただ戦うだけではなく、性的な蹂躙をもたらすこと。此処がその様な場所であることは確かに思い知らされていたはずの少女だが、このまま蹂躙され続けていくのは彼女の誇り、心が許さないようで)ぐっ……!(その間にも繰り出される、急所を狙った弾丸。痛みだけではなく外側からも響いてくるような快楽に――)っ、(寧ろ、身体を快楽で蹂躙されてしまった時の圧倒的な屈辱が鮮明に蘇ってしまう。身体を震わせ、不本意にも女としての敗北に至ってしまった感触。それは狂気的な程の力として身体中を駆け巡り――)うああ゛あ゛あ゛あ゛!!(雄叫びと形容しても良いほどの叫び声と共に、地を蹴り金網すらも蹴り一葉に迫る夢結。その白く染まりきった髪と真紅の瞳は、眼の前のリリィを対戦相手としてではなく排除すべき何かとして鋭く見据えており――)ふうっ!(強烈な程までに強化された身体を持って振り下ろすCHARMの一撃!)【力】
  (2024/4/29 15:51:20)
白井夢結 ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2024/4/29 15:51:25)
白井夢結 ◆> 【此処でっ!?】   (2024/4/29 15:51:32)
白井夢結 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/4/29 15:51:43)
白井夢結 ◆> 【EP】   (2024/4/29 15:51:48)
相澤一葉 ◆> 【カウンターですっ!!】   (2024/4/29 15:52:18)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/4/29 15:52:24)
相澤一葉 ◆> 【ふぅっ……ふぅっ……。】   (2024/4/29 15:52:44)
白井夢結 ◆> 【まさかっ……もしかしてダイスの女神様に嫌われているのかしら……?】   (2024/4/29 15:53:46)
相澤一葉
◆> 流石にここでルナティックトランサー、夢結様のレアスキルを使用してくるのは読めていますっ!!自我を無くしては勝てる者も勝てなくなるのがここの常っ!!(白く染まった髪、夢結様のレアスキルが発動した証としての変化、それを認めたうえで、暴力で蹂躙してくる最強リリィの攻撃を、金網を駆け上がりながら避けてしまいます。自我を、己を失った彼女はリングの上を探し回っているようですが……。)私は既に上にいますっ!!はぁぁぁ―――っ!!(近距離モードに切り替えた己がCHARM、剣先を下にしたうえで、彼女への急降下を。頭部から体に突き刺すように、重力と合わせた己が体重を乗せた一撃を。普段の、レアスキルを使っていない状態の夢結様、黒髪のリリィであれば読める攻撃であっても暴走状態であれば大人しく喰らうほかないでしょう。)終わりですっ!!(あとは対戦相手である白井夢結様が前に倒れるか、後ろに倒れるかの違いはあれど、すでに決着はついたと言えるはずですっ!)
  (2024/4/29 15:58:09)
相澤一葉 ◆> https://allbdb.gamewiki.jp/wp-content/uploads/memoria_heal_7014_w.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallbdb.gamewiki.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fmemoria_heal_7014_w.jpg] 【参考画像】   (2024/4/29 15:59:46)
白井夢結
◆> (攻撃が外れた。では彼女はどこに?血走ったようにも見えてしまうその眼は、まず地を探し求める。ようやく一葉を見つけた頃には、時すでに遅し。屠り返さんと振り上げた得物が届くよりも先に、強烈な衝撃が脳天に響く。此処の力場が無ければおそらくこれでは済まないはずだ。)がはっ……(一葉の体重を乗せた圧倒的なほどまでの一撃を食らってしまえば、いくら夢結でも耐えきれない。その秘部を軽く見せつけんばかりの姿勢で尻もちをつき、地に倒れてしまう。その瞳に、髪に顕現していた狂気的なほどまでの殺気は既に跡形もなく消え失せている。立ち上がろうとしても、身体中を走る激痛がこれ以上の戦いを妨げる。それでも未だ彼女は、)……(ただただ無言で項垂れている。未だ、ある少女の模範として立ち上がらなくては。その様なプライドが彼女を無力ながらも、さらなる戦いに駆り立てんと藻掻いている)
  (2024/4/29 16:12:38)
相澤一葉 ◆> 【ふふっ。HPダメージ0なんです。つまり、この時点でPKO完遂です。罰エッチしてもかまいませんか?】   (2024/4/29 16:15:36)
白井夢結 ◆> 【勿論……それが貴方の本領】   (2024/4/29 16:17:52)
白井夢結 ◆> 【勿論。それがおそらく貴方の本領だもの。楽しまないと勿体ないわ】   (2024/4/29 16:18:22)
相澤一葉 ◆> 【バレていましたか。では、遠慮なく。】   (2024/4/29 16:18:24)
相澤一葉
◆> おまんこをあけっぴろげにしながら頭を垂れているようですが、完全な私の勝利です。これでは、貴女を選んだ梨璃さんも……。実力の差とは言いません、ですが、今回は私が勝った。であるならば、屈辱、恥辱、快楽を糧としてリリィとしてもお姉さまとしても梨璃さんを導くシュッツエンゲルとして刻み込ませていただきましょうか。(無言のままでいる最強リリィの顎先に指を当て、じっとその目を、私から離れないようにさせていただきましょうか。導くべきお姉さま、一柳梨璃を導くべき糧として、ここでの掟、敗北者としての務めを。)……んんっ……♪(そのまま唇を奪い、口内を蹂躙するかのようなキスを仕掛け、戦士として負け、牝に堕ちる屈辱をこれから味合わせますというあいさつをして。)
  (2024/4/29 16:22:48)
白井夢結
◆> っ……(一葉の言葉が嫌に脳に響き渡る。彼女の完全なる勝利。序盤から主導権を握られ、自身の切り札を切ってもなお一切状況を変えられなかった事も叶わなかった夢結の心に突き刺さるような言葉で。そして、その後の彼女の発言には)……好きにすると良いわ。(もはや抵抗する術は無いと知ってか、彼女の目を見て吐き捨てる言葉。その眼差しには、とても同じリリィを見る目とは思えない蔑視が込められている。しかし、彼女に唇を重ねられるだけでなく、舌を口内に挿れられてもなお受け入れる。流石に敗者としてこれ以上の抵抗は許されないとわきまえたのか、あるいはさらなる反撃への恐れがあるのか。いずれにせよ、雌として勝ち誇る一葉の挨拶を無抵抗に受入れてしまう)
  (2024/4/29 16:33:13)
相澤一葉
◆> ……ぷはっ♪その目、気に入りませんね。掟だからこそ付き合っているのです。そこにあるのは己が負けた時に与えられる恥辱、屈辱、それらを糧にして血反吐を吐きながらでも強敵との戦いを糧に成長するためです。このざまではもう夢結様に背中を預けて戦うよりもヘルヴォルメンバーで戦った方がいいかもしれませんね。足手まといの一柳隊と共闘するよりも。(あくまでも発破。喝を入れるだけ、ただそれだけの為に彼女の大事な仲間を傷つける言葉を口にしてしまう。壁、今は後輩、私と同じ一年生が超えるべき壁である白井夢結、その壁を強大にするために。彼女の立ち位置はそういう場にある。口内を楽しんだうえで、彼女の裸体、その背後から抱き起すような真似をしたうえで、膣の入り口を自らの指で広げてしまう。くぱぁ。そういう音こそが正しいだろう。そして…。)
  (2024/4/29 16:42:11)
相澤一葉
◆> さぁ、まずは、一撃も入れられなかったこと、そのうえで完全なる敗北を喫したこと、それらを踏まえたうえで、淫らな言葉で敗北宣言をしてもらいましょうか。(くちゅりと生命へのダメージが快楽へと変えられたことで湿り気を帯びているであろう秘所に指を入れながら、恥辱を、その体で覚えてもらおうとしてしまう。私が超えるべき壁でもある彼女はどのような羞恥に満ちた敗北宣言をするだろうかという期待も込めて。)
  (2024/4/29 16:42:16)
白井夢結
◆> (無心、無関心を貫き通してしまえば、屈辱も多少は軽くなるだろうと踏んだ夢結。しかし、彼女の仲間、あるいは友人を侮辱されれば)っ……!流石にそれは、いくら今の貴方と言えど看過出来ないわ……!(と、今打つ手が無いにも関わらず声を荒らげてしまう。しかしこれもまた彼女の想定通り――今の夢結は、五感以上、彼女の全てをまるで一葉に支配されているようだった。勿論その様な状況での責めがキスで終わるはずがなく――)んはっ……♡止めて、頂戴っ……♡(湿りきった入口を広げられ、そのまま中に指が入っていく。侮蔑、恐怖、そして快楽が黒髪の力なき少女の中で綯い交ぜになっていく中、最後の抵抗というべきか懇願するような台詞を吐いてしまう。当然それが通るはずは無いだろうが、今の夢結にはそんな事を考える余裕すらない。――ただただ快楽から逃れようと身体をクネクネと捺せつつ、顔の赤らみも戻っていく。しかしその眼は未だ、一葉の事を得体の知れぬ獣、ギガント級HUGEすら大人しく思えてしまう程の存在として睨みつけている)
  (2024/4/29 16:55:57)
相澤一葉
◆> 敗北宣言すらも大人しくできない、つまり、受け入れられない事実。そういう風にも取れそうですね。最強のリリィだからこそ、違う学園の序列一位に完全敗北をしてしまった。傲慢ともいえるのではないですか?それとも、慢心でしょうか?仕方がありません。これ以上ないという屈辱、そして、快楽を刻み込ませてもらいましょう。(その口から出てきた言葉はおとなしく敗北を受け入れられないという事実の証拠でしょうか。要求に応えないのであれば仕方がありませんとばかりに拘束椅子、両手を天に届くまで伸ばすような椅子。太ももは当然あけっぴろげに。椅子に座れる範囲はお尻の半ば程。そういった椅子を見せつけたうえで。)これに座らせてあげましょうか。敗北者の夢結♪(そして、有無を言わさずに座らせてしまう。腰に軽く当たる座る部分。ある意味蟹股ともいえる破廉恥な格好を取らせるそれに座らせたうえで、椅子の下部には鏡が。今の秘部の状況を、軽く下に目を落とせば否が応でも目に入るだろう。快楽から逃れるためには身を捩る事しかできやしないとは思えるがその自由すらも奪ってしまうそれに。)
  (2024/4/29 17:07:05)
相澤一葉 ◆> これでしっかりと楽しませてもらいますね?(にこりとした様な笑み、その目にはおとなしく敗北を受け入れる事が出来ない無様な牝を見る色も交じっていて。)   (2024/4/29 17:07:11)
白井夢結
◆> ……っ、何か一つ勘違いをしていないかしら……?今の貴方が、これ程落ちぶれているだなんて……、止めて、と嫌がる者を責めるだなんて……!(と、相変わらず敗北宣言を先送りしてしまう夢結。この様な結末もあり得ることは重々理解していたはずが、いざ実際にこの局面になってしまうと強烈な反抗心が浮かび上がってしまう。しかし未だ、その体に力は入らない。椅子に拘束され、まんまと破廉恥な格好を、周囲に、一葉に、そして自分自身にすら見せつけてしまう。しかも視界の端に移るのは、無意識の内にさらなる快楽を求めひくひくとしている自身の秘部。思わず眼をそらそうとしてしまうが――)……っ、(頭を動かせる範囲すら制限されている。これでは自身の身体の様子を決して無視することは出来ない。一葉が発した言葉には、眼をそらしつつも)……ええ。貴方を止めることなんて出来ないのは、もう分かったわ。もう勝手にして頂戴。(そっけない返答と共に、今度こそ無関心、無心を貫き、感じるであろう屈辱や快楽を遠ざけんとしている。惨めな姿になっても尚、この様な状況は未だ受け入れがたい様な仕草だ)
  (2024/4/29 17:22:58)
相澤一葉
◆> ふふっ、落ちぶれているのは夢結様では?そのような強い言葉を聞いていると私自身も欲を出したくなってしまうではありませんか。掟という言葉では納得できないでしょうし、私も建前を全面に出すのはやめましょう。(落ちぶれた。これは掟、だからしょうがないという言葉で飾り立てるのはやめましょう。ここまで強情な姿を見せてもらえれば、私もやりたいことをやる。勝者の特権として楽しむべきことをするだけと言い切ってしまう。スタッフに向けて手をあげ、耳打ちするなり用意されたドリンク。)
  (2024/4/29 17:31:57)
相澤一葉
◆> さて、ある薬品が含まれています。最強のリリィが我慢できずにという姿はとてもそそるようなものでしょう。おとなしくこの状況を楽しめないなら私自身が敗北者の体で楽しむだけの時間にします。(ドリンクを一口、口の中に含み、夢結様の鼻をつまみ呼吸を阻害。口で息をするしかなくなったところで顔を上に向けさせ口内の薬品交じりの液体を注いでしまう。即効性のある利尿剤。飲み込んでしまえばすぐにでも粗相をしてしまうかもしれないそれを注ぎ、飲み込むまで上を向けさせてしまう。蔑み交じりの目線を浴びせ、そして、口、顔はゆっくりと下に降りていく。まずは乳首、自信のそれよりも大きな柔肉、そして、その先端をカプリと噛み、指先で堪能するかのように、空いている乳首は指先でクニクニと弄らせながらセックスアピールポイントの柔らかさ、張り、艶を楽しみながら漏れ出る音、声すらも楽しむように。)
  (2024/4/29 17:32:03)
白井夢結
◆> ……(一葉の言葉に返す言葉が見当たらないのか、もはや言い返したいとも思わないのか。無言のまま彼女の言葉を受入れている。何かを口移しで無理やり飲まされ、冷たい眼差しを向けられても尚)っ……何なのよ。好きにして、と言ったじゃない――(と言った途端、無言で顔を赤らめる少女。その膣から流れ出るのは、とても普段なら他人の前で出すはずもない液体。見事な弧を描きそれを漏らしながらも、あくまでも屈していないよう振る舞わんとする。それが夢結に残された最後の防壁。柔らかな乳首を口と手で責められ、堪能されても尚――いや、)っあっ……♡んっ♡(下だけではなく上からも、意に反する音が漏れ出てしまう。しかしその後には言葉を繋がないようで)……んはっ♡(ただただ、漏らしてしまう屈辱と乳首から伝わる快楽が綯い交ぜになった様な声を漏らしている)
  (2024/4/29 17:42:35)
相澤一葉
◆> 今の画像、動画でスタッフが撮影っていますからね。後で二水さんにデータを送りましょう。(返す言葉すらももうなくしてしまったかのような姿、で、あればリリィ新聞の一面に放尿シーンという名目で載せるというのも愉悦を感じます。彼女、生贄になった少女に聞き覚えのある少女の名を告げ、後で送ると……。無心、無関心になっているその牝に届くかどうかわかりません。再度カプリと乳首に歯を立て、そして、舌で舐め降ろすかのように顔を移動してしまいます。次に目指す先は鼠径部。その先にある女として大事な場所、湿り気をすでに帯びているその場所の液体をズズズッと口で含み、指先でこれからここを攻略するというかのように突っついたうえで、牝の汁を夢結の口に運ぶ。自らの愛液、淫らな汁を含ませられるのは、味を覚えこまされるのは通常であれば自覚を、自らの痴態を自覚させる行為になるが……、そして、指は膣内、おまんこの中の壁をカリカリっと爪で刻みながら、一本二本と指の数を増やしていく。引くついているその場所はどのような反応を示すのか……)
  (2024/4/29 17:50:59)
白井夢結
◆> っ……♡(夢結の友人――いや、もしかすれば、それよりも多くの人物を巻き込まんとする一葉の宣言。いくら無心に逃げようとしていた夢結も、あくまでも多感な少女だ。まんまと彼女の宣言に嵌ってしまい)……それだけは、止めて頂戴っ……わたし、わたしだけを、弄びなさい……♡(と、理由もわからないまま眼に涙を浮かべつつ、言い換えしてしまう。当然無心という盾を捨ててしまえば、)んあっ♡(快楽から逃れる事も叶わないだろう。乳首に快楽と痛みが入るだけで身体をピクリと震わせてしまい)……ああっ……♡そんなっ、そんな……♡(やはり泣き気味の口調で、鼠径部、更には秘部も責められてしまえば、心が淫らな方に乱されていくだろう。そして、再度の口づけ、口移し、自身の液体を飲まされる行為には、)……んあっ……(その眼からは、止めて欲しいと媚びんばかりに――もはや最強リリィの面影すらない程、涙を流している。その心の奥底は、苦しみ、快楽、屈辱……様々な感情が合わさり、彼女の精神を蝕んでいく。そしてその最中に指を二本も挿れられ、爪も立てられ責められてしまえば――)
  (2024/4/29 18:06:48)
白井夢結 ◆> んぐぁっ♡♡な、何なのよぉ♡一体っ――ああっ♡(呆気なく、その膣で入ってきた異物を締め付けながら喘いでしまうだろう)   (2024/4/29 18:06:50)
白井夢結 ◆> 【申し訳ありませんが、ここから返信が遅れてしまいます。自動退出になってしまっても、必ず返事は返すつもりですので……】   (2024/4/29 18:07:19)
相澤一葉 ◆> 【かしこまりました。】   (2024/4/29 18:07:50)
相澤一葉
◆> ……ぷはっ。弄ぶのは夢結様だけですよ?送ったデータを二水さんがどうするかは彼女の判断です。でも、リリィ新聞を飾る一面にはなりそうですね?仮面も剥がれてきましたが、今更敗北宣言をしろとはいいません。(愛液を流し込み、おまんこからの反応がよくなってきたところで、それでも今更後戻りはさせませんとばかりに死刑宣告に近いものをしてしまう。今更仮面を剥したところで要求に応えなかった罰です。というかのように。そして、取り出すのは二つワンペアのカップ。お椀のようになっているそれを見せつけ、両方の乳首をカプッ、嚙みあげ、舐め上げたうえでそれを装着させてしまう。乳首だけでなく乳房全体を攻め上げるもの。椀の先には小さな穴があり、そこから何かの細い糸のようなものが。色は透明である。乳腺すらも刺激するそれのせいで年齢的には出ないものが出させられているような錯覚、もしかしたらそれは実際に出ているかもしれないが、そのような刺激を送り込み、そのうえで)
  (2024/4/29 18:16:55)
相澤一葉
◆> これもつけたうえで、さて、何度絶頂っても構いませんからね?(楽しげな声音で耳元にささやきを送り、クリトリスへと口を伸ばす、カプリと刺激を送った後に飴を舐めるかのようにその場所を舌先で転がしながら、指をおまんこ内部で広げてみたり、カリっと引っ掻きを送る。おまんことおっぱい。二つの快楽を感じる場所に逃れる事が出来ない快楽の暴力が嵐のように襲う事だろう。)
  (2024/4/29 18:16:59)
白井夢結
◆> えっ!?(その眼を細め、明らかに動揺を見せる夢結。心の奥底では今更遅いと何処か理解っていながらも、それを受入れきれない様子で)それだけは!それだけは!それだけはっ……(声を荒らげるが、その抵抗はなんの意味もなさない涙へと変わってしまう。喘がされた上で涙も浮かべてしまう失態……一葉の思い通り、この光景が百合ヶ丘の皆に知れ渡る様な事があれば、その屈辱は計り知れないだろう……♡。そして得体のしれない装置を、再び乳首を責められつつその胸に装着されてしまえば、)なっ♡何よっ♡これれぇ♡(拘束された身体をくねらせながらも喘ぎ声を出してしまう。彼女の耳をくすぐるような楽しげな声には、何も言えずに居る。ただただ乳首、そして胸全体から伝わる快楽に、これまで感じたことのない快楽が、内から発せられるようにして伝わってくる。そして、もはや隠す事も叶わないクリトリス、そしてその膣内を責められてしまえば)んあっ、あ゛ああああっ♡♡(呆気なく一回目の絶頂に達する。その暴力的なほどまでの、一切の拒む心すら打ち砕かんばかりの快楽に、思わず潮まで吹き出してしまう♡)
  (2024/4/29 18:39:18)
白井夢結 ◆> 【おまたせいたしました……ここからは先程と同程度のペースで返せるはずです】   (2024/4/29 18:39:43)
相澤一葉 ◆> 【おかえりなさいませ。】   (2024/4/29 18:40:54)
相澤一葉
◆> ふふっ、一度目の絶頂ですね。さて、後はこちらも楽しませてもらいましょうか♪その前にこの道具を……。(今更ながら、なぜおまんこ周りの動きを阻害するものがないのか、それを理解させるかのように歯車をおまんこに当ててしまう。これでこの拘束椅子は完成というかのように。歯車の先にはローター、筆、様々なおまんこだけを刺激する道具が用意されている。一回転するたびに違う快感を与える歯車、この動きをさせたうえで、椅子の横にあるレバーを倒してしまう。ゆっくりゆっくりと拘束椅子が角度を変え、リングの上に仰向けに寝かせる格好へと。)次回敗北宣言してもらうとして……。んっ……。(その様子を眺めながらパンツを脱ぎ捨て、彼女に自らの秘部を見せつけるようにスカートをたくし上げる。大人の証であるある程度生えそろった痴毛、てかりと光を生んでいる雌の大事な場所を見せつけたうえで、夢結の端整な、りりしかった、今は雌の顔になっている場所へと座り込む。メスの味を、においを感じさせながらゆるりと腰をくねらせ始め、その顔を大人のおもちゃのように楽しみ始めながら……。椀と歯車は永遠と止まらない動きを続ける事だろう。)
  (2024/4/29 18:48:59)
相澤一葉 ◆> 今回はおまんこへのペニバン、ふたなりでの攻めはやめてあげますね?次負けたらたとえ初めてであってもおまんこの中を堪能させてもらいます。(顔面騎乗。これで快楽得て、満足をしたら一葉自体はリングの上から降りるつもりだろう。)   (2024/4/29
18:49:03)
相澤一葉 ◆> https://www.e-nls.com/pict1-56058?c2=12101300
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.e-nls.com%2Fpict1-56058%3Fc2%3D12101300] 【歯車ではなくこっちでもいいですよ?そろそろラストスパートです。】   (2024/4/29
18:52:45)
白井夢結 ◆> 【歯車で……】   (2024/4/29 18:53:19)
相澤一葉 ◆> 【はーい。】   (2024/4/29 18:53:28)
白井夢結
◆> はぁっ……はぁっ……、え、えっ……?♡(見たこともない様な道具が持ち出される。歯車のようなものだが、一つ一つの歯の先端に様々な道具が装着されているのが分かる。どれも全て、秘部に当ててしまえば、単に触れる以上の快楽をもたらしてしまう代物なのは目に見えていた。ただただ失意と快楽の最中、遠くを見つめる様な瞳でそれを見つめていて)んっ……♡(そして回りだす歯車。逃れる事すら叶わない快楽に必死に耐える夢結だったが――)なっ♡そ、其処は――♡あうっ♡ふうう゛う゛う゛う゛っ♡♡(まるで一葉のスカートの中を見せつけられた途端絶頂に達してしまったかのように喘いでしまう夢結。その最中にも、彼女の香りや味、そして蹂躙する意思が彼女の顔を襲い――)ふう゛うううっ♡(呆気なく、露わになった弱点を責めることも叶わず、溢れ出んばかりの快楽に再度その身を震わせてしまう。その最中に放たれた言葉には――)
  (2024/4/29 19:06:13)
白井夢結
◆> えっ……♡ま、未だ♡……なの?♡(道具や指での責めを超越した、さらなる蹂躙の手段があると口にされれば、今それを使われる訳で無くとも身体をまた震わせてしまい)……ああっ♡わ、わたしっ♡……ご、ごめんなさいっ♡(快楽等多種多様な感情がごちゃ混ぜになった頭で捻り出すのは謝罪の言葉。自分ですら、誰に、何に向けているのかわからない言葉だ)
  (2024/4/29 19:06:16)
相澤一葉
◆> 何を謝っているのですか?夢結様、夢結様は私達各学園の一年生が、いえ、二年生ですらも憧れる超えるべき壁、で、あれば勝った後に何をするか、それを先に述べておくことで次回はさらに私の前に立ちふさがる壁になるでしょう……、はぁっ……んんっ……期待していますよ♪(腰をくねらせているからこそ夢結様の顔は快楽を得るためにふさわしい場所になってしまっています。口を開ければそこには私の愛液が、鼻で呼吸をすれば私の女のにおいが。一度とはいえ確実に完勝した雌のにおいが刻み込まれるでしょう。それ自体を楽しみながら顔はおまんこから離れないようにしつつ、喘ぎ声を、嬌声を響かせてしまう。鼻頭に強くクリトリスを擦り付け、ぶつけるようにしたうえで……。)さぁ……、ちゃんと……飲み干してくださいね?(ぷしゅ、ぷしゃぁぁ。快楽がMaxに達したことで溢れ出る愛液、潮を椅子にしている彼女の口内へと発して、満足げな表情を浮かべましょう。私自身が満足をしたとしても罰ゲームは終わらない。スタッフがこれからのペナルティータイムを鑑賞するかのようにスタンバっていてることは視界を塞がれている夢結様にはあずかり知らぬところだろう。)
  (2024/4/29 19:14:41)
相澤一葉 ◆> 【ソラさんにやって、身内にやらないのはおかしいですからね。2d6をどうぞ。出目が時間です。】   (2024/4/29 19:15:04)
白井夢結 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/4/29 19:17:13)
相澤一葉 ◆> 【8時間この拘束椅子に座らされ、おまんこは歯車で、おっぱいは椀で……快楽地獄です。】   (2024/4/29 19:17:53)
相澤一葉 ◆> 【ちなみに、シーズン切り替え前なので……、 https://allbdb.gamewiki.jp/costume_7804/
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallbdb.gamewiki.jp%2Fcostume_7804%2F] 控室では、これを。試合の時は相手から指定がなければこれを着て、三勝するか、私に勝てたらお着換えオッケーという事で、これを着てください。】
  (2024/4/29 19:25:12)
相澤一葉 ◆> https://allbdb.gamewiki.jp/wp-content/uploads/costume_7804_w.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallbdb.gamewiki.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fcostume_7804_w.png]  https://allbdb.gamewiki.jp/wp-content/uploads/memoria_special-s_3101_w.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallbdb.gamewiki.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fmemoria_special-s_3101_w.jpg]   (2024/4/29 19:25:41)
白井夢結
◆> ……っ、貴方其処まで……♡(と、一葉の道具として弄ばれながら、この責めが始まった時よりも明らかに弱まった口調で言い放つ。改めて、完全に手玉に取られてしまっているということを思い知らされてしまう夢結。今やその顔すらも、淫らな愛液や女としての匂いで掌握されてしまっていて……♡)んあっ♡の、飲み干せ――ああ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡(顔面騎乗の最中にも、歯車もお椀も止まることを知らない。当然のごとく夢結はまたもや絶頂に追い込まれるが、今回は少し後に絶頂した一葉の愛液を、そして潮を口の中に入れられてしまう。吐くという選択肢もあるはずなのに、蔑視していた少女の言う通りそれを飲み干してしまう)……っ。
  (2024/4/29 19:37:40)
白井夢結
◆> (視界が開ければ、夢結も自由になる――という事はない。待ち受けていたのは、さらし者にされる彼女の姿を見つめるスタッフたち。突き刺すような視線が、夢結の心を抉る様に完全なる敗北の味をより深く刻みつけていく。当然一葉が用意した道具は止まること無く――)――んんゔうううっ♡♡♡……もうっ、もうっ、何度目なのぉ……♡(涙も枯れ果てた身体で、とても慣れることを許さないような熾烈な責めに、何度も何度も絶頂に追い込まれてしまう。この8時間すらも、永遠に続いた快楽地獄として彼女の脳裏に――トラウマ、今後の糧、あるいは爆弾として刻み込まれるだろう)
  (2024/4/29 19:37:43)
白井夢結 ◆> 【とりあえず快楽責めの所まで書いてしまいましたが、想定と異なるようならお教えくださいませ】   (2024/4/29 19:38:31)
相澤一葉 ◆> 【ちょっとだけ、過去に戻りますね。】   (2024/4/29 19:39:04)
白井夢結 ◆> 【わかりました】   (2024/4/29 19:39:13)
相澤一葉
◆> はぁっ……はぁっ……気持ちよかったですよ?夢結様。次回まみえるときを楽しみにしています。(潮を、愛液を夢結様の口内に発射し、満足げな表情を浮かべながら一葉は腰を上げる。生贄となった先輩最強リリィの顔を見据え、先程倒したレバーをもう一度起こす。仰向けから再び直立状態。道具の動作している音を聞きながら満足げな表情を浮かべてしまう。)それでは、私はこの辺で、後は晒し者の時間です。たっぷりとその体に拭えない快楽を刻み込まれてください。(ぺこりとお辞儀をし、そしてリングの上から降りてしまう。降りたところで夢結の衣装は復活をしない。スタッフに夢結様のお着換えとして衣装を指定して用意し、置手紙として、三勝するか、私の勝つまでこの衣装を身に着けて試合をお願いします。そう書くようにスタッフにお願いを。)リベンジはいつでも受け付けますからね?超えるべき最強リリィ白井夢結様。(再戦する気があるなら、そして、負けたらおまんこを抉られる覚悟が出来たらいつでもお申し付けください。快楽地獄の只中にいる夢結に声をかけて試合会場を去るのだった。地獄を終えた夢結が見るのは申し訳程度の布地がある水着に近いモノだろう。)
  (2024/4/29 19:44:45)
相澤一葉 ◆> 【と、いう事でこちらは〆です。見事なくっころでした。夢結様。】   (2024/4/29 19:46:02)
白井夢結
◆> ……っ……。次回は、♡覚悟っ、♡しておきなさいよ……♡(絶え絶えの、喘ぎ声混ざりの声で離れていく彼女に言葉を投げかける。彼女の視界に現れたのは、スタッフ達であり――) (そして、一葉のさらなる声に)えぇ――んああああっ♡♡(再度の絶頂とともに返答する。こうして、未だ始まったばかりの快楽地獄は続いていくのだった。しかも責めが終わってからも、快楽のせいで彼女が着るべきものを見つけるまでは暫く時間がかかってしまう。ようやく見つけたそれは、一応水着と形容出来るかも知れない程度の代物。それを着させられると思えば、思わずその光景を思い浮かべるだけで最後の絶頂に至ってしまうのであった――)
  (2024/4/29 19:53:43)
白井夢結 ◆> 【こちらも〆です。PL的には夢結はこういう感じで動かす想定でしたので、嬉しいばかりです】   (2024/4/29 19:53:51)
相澤一葉 ◆> 【私の一葉はどうだったのでしょうか……。夢結様は夢結様らしく、素敵でしたが、此方は不安です。】   (2024/4/29 19:54:41)
白井夢結 ◆> 【一葉もまたそれらしかったですよ!】   (2024/4/29 19:56:28)
相澤一葉
◆> 【覆面は外しましたが、同作対決で素面同士、燃え上がらせていただきありがとうございます。血反吐を吐いてでもー。が、ある意味口癖だからこそ、ここは愛液を吐いてでもーになるように狙いました。一方的で楽しまれてなかったらごめんなさい。私は楽しませていただきました。】
  (2024/4/29 19:59:17)
白井夢結 ◆> 【ダイスは仕方ないですし、くっころ的展開もまた好きな(がらも、する機会が少なかった)ので♡】   (2024/4/29 20:00:20)
白井夢結 ◆> 【こちらも楽しませていただきました♡】   (2024/4/29 20:00:52)
相澤一葉 ◆> 【さて、試合結果を描きますね。お相手ありがとうございました。お互い機会があれば今日と同様お互いに楽しみましょう!】   (2024/4/29 20:01:09)
白井夢結 ◆> 【はい!ありがとうございました。機会さえあれば】   (2024/4/29 20:02:03)
白井夢結 ◆> 【是非、また一緒に楽しみたいです!】   (2024/4/29 20:02:17)
相澤一葉 ◆> ◎相澤一葉(ラス・バレワタール)VS白井夢結●【第1戦】【第五試合会場( (4/29
14:51:4119:53:43)】【決まり手】脳天CHARM突き刺し(PKO)【参考メモリアネーム:突き通す信念の剣】バッステ :石塚藤乃衣装 シャイニーアクトレス 解放条件:3勝するか、ラスまたは一葉に勝つ事   (2024/4/29 20:05:48)
相澤一葉 ◆> 【では、お疲れ様でした。私は控室に戻りますが、夢結様はどうされます?】   (2024/4/29 20:06:33)
白井夢結 ◆> 【わたしも戻るとするわ。……何となく、ね。】   (2024/4/29 20:06:57)
相澤一葉 ◆> 【では、いきましょうか。レジスタっ!!(夢結様をお姫様抱っこしながら退場)】   (2024/4/29 20:07:27)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2024/4/29 20:07:33)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/4/29 20:07:43)
おしらせ> 加賀美志津香 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/5/2 23:38:38)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/5/2 23:38:47)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。】   (2024/5/2 23:39:59)
加賀美志津香 ◆> 【こちらこそよろしくお願いしますわ。武器や魔法に関してはそちらにお任せしますわ】   (2024/5/2 23:41:34)
ウィスラッシュ ◆> 【そうね....今回は武器無しで行きましょうか】   (2024/5/2 23:42:15)
加賀美志津香 ◆> 【分かりましたわ。では、先行決めに参りましょう】   (2024/5/2 23:43:12)
ウィスラッシュ ◆> 【了解】   (2024/5/2 23:43:30)
加賀美志津香 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/5/2 23:43:35)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/5/2 23:43:36)
ウィスラッシュ ◆> 【そちらからの先攻ね】   (2024/5/2 23:43:48)
加賀美志津香
◆> なかなか上手くいかないものですわね(現在の所勝率が思わしくなく、次はその身一つで戦おうということで武器なしのレギュレーションとすることにした志津香。制服姿でリングに上がると、一応一時期アタッカー志望だった力を見せてやろうと意気込みながら、相手がやってくるのを待って)お相手は騎士……ということですから、その胸を貸していただくにはもってこいなはずですわ
  (2024/5/2 23:48:13)
加賀美志津香 ◆> https://tadaup.jp/85255fb4.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F85255fb4.png]   (2024/5/2 23:48:17)
ウィスラッシュ
◆> さて....最近調子が悪いけど、何とか持ち直したいわね(最近試合が、上手くいっておらずに少し調子が悪そうにしながらも、相手にそれを気づかれない様にしながらいつも通りの様子でリングに上がる)今回の対戦相手は貴女ね....制服来ているから学生さん通りの思うけど....違ったらごめんね。私は、ウィスラッシュ手言うのよろしくて(学生服を着ている対戦相手を見ながらそう言うと、自己紹介をしながらお辞儀をする)
  (2024/5/2 23:54:31)
加賀美志津香
◆> いえ、学生で問題ありませんわ(武器魔法なしなら普通の学生なため、お辞儀を返しながらそう答えるとゴングを待つ)では、少々失礼して……(ゴングと同時にまずは距離を詰めていき、どうしたものかと思いつつもウィスラッシュの胸を両手で揉みしだき、そのサイズ感のある感触を楽しもうとする)【性】
  (2024/5/2 23:58:36)
加賀美志津香 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2024/5/2 23:58:38)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/5/2 23:58:55)
ウィスラッシュ
◆> 学生さんで当たっていたのね....おっと危ないわよ(当たっていた事にホットしながらも、ゴングが鳴るのを待っていると、志津香が一気に距離を詰め寄ってくると、胸を掴まれそうなるが後ろに下がって避ける)そっちがその気なら....こっちもこうよ!(そう言うと志津香の伸ばしてきた腕を掴むと、そのまま腕を下側に引っ張りマットの上に倒そうとする)【技】
  (2024/5/3 00:04:54)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2024/5/3 00:05:01)
加賀美志津香
◆> あっ……ひゃっ、んぐぅっ!?(伸ばした手は戦士としてみれば遅いとばかりにあっさり回避されて空を掴む。そしてその手を引っ込めることは叶わず、ウィスラッシュに掴まれれば抵抗を考える前に引きずり倒され、マットの上に勢いよく倒されてしまう)こほっ……捕まって、しまいましたわ(受け身を取れなかったため、肺の空気を吐き出すことになって悶えてしまう。ウィスラッシュに押し倒される体勢になると、実りの差を感じさせられながらウィスラッシュのことを見上げていて)
  (2024/5/3 00:11:07)
ウィスラッシュ
◆> 素早く距離を縮めたのは良かったわよでも、胸を狙ったのは読めていたから避けれたのよ。(マットに倒れた志津香を見下ろしながらそう言う。)それじゃあ...もっと痛めてあげるから覚悟してね....(そう言うと、志津香の右腕を掴むと両足で挟んでそのまま仰向けになると、おもいっきり引っ張り腕四の字固めを仕掛けて激痛を右腕に集中させようとする)【技 継続】
  (2024/5/3 00:18:11)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/5/3 00:18:19)
ウィスラッシュ ◆> 【やっぱり継続なると二回目にファンブルギリギリになるわね...】   (2024/5/3 00:19:07)
加賀美志津香 ◆> 【そうですわね……ではここでカウンターをしておきますわ】   (2024/5/3 00:20:07)
加賀美志津香 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/5/3 00:20:11)
加賀美志津香 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/5/3 00:20:18)
加賀美志津香 ◆> 【1残っても厳しいものですけれど……EPで受けておきますわ】   (2024/5/3 00:21:42)
ウィスラッシュ ◆> 【何次防げればチャンスはあるわよ...きっと】   (2024/5/3 00:22:48)
加賀美志津香
◆> それはうぐっ、あぁぁっ!?(右腕を狙って関節技を仕掛けられそうになると、そうはさせるかと妨害するために腕を引きながらガードを試みる。しかし、それが一瞬間に合わず逆に変に抵抗を試みたせいで技が決まった瞬間に激痛が走り、あまりの痛みに両足がピーンと伸びてしまう)
  (2024/5/3 00:25:07)
加賀美志津香 ◆> 【あるかも、しれませんわね……】   (2024/5/3 00:26:20)
ウィスラッシュ
◆> どう?間接技は痛いでしょ?このまま間接技で攻めるのもいいけど....(右腕を捕まえて間接技を見事に決めると、足をおもいっきり伸ばしてから激痛を耐えている志津香を見ながら言うと、突然の腕を解放してから立ち上がる)こう言うので攻めたら、お嬢様だと屈辱的かしら?(そう言うと、志津香の頭を跨ぐように立つと目の前にウィスラッシュの股が良く見える。そしてショーツをずらして割れ目を見えるようにすると、そのまま顔面に座り顔面騎乗していく。更に腕を彼女の股に持っていくと、股を擦って気持ち良くさせようとする)【技 継続】
  (2024/5/3 00:35:47)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/5/3 00:35:52)
加賀美志津香 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/5/3 00:37:13)
ウィスラッシュ ◆> 【今カウンターされていたらヤバかった...】   (2024/5/3 00:37:41)
加賀美志津香
◆> っ、好ましいとは……言えませんけれど(ショーツをずらすウィスラッシュを見ると、目を剥いて驚きつつもそのまま顔の上に股間が降ってくると、痛む右手を抑えながら見上げていてしまう)むぐっ……こ、これも練習を……(ウィスラッシュの割れ目の温もりや香りを感じつつ、スパッツ越しの股間を擦られると意を決して割れ目に舌を這わせ、ウィスラッシュに反撃を試みようとする。あまりテクニックは上等でないが、決意したため止めることはなく割れ目全体を舐め回すように舌を動かしていこうと)【性】
  (2024/5/3 00:41:44)
加賀美志津香 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/5/3 00:41:48)
加賀美志津香 ◆> 【結構あるあるですわね……】   (2024/5/3 00:41:59)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/5/3 00:42:00)
加賀美志津香 ◆> 【一度鍔迫り合いをしてみますわ】   (2024/5/3 00:42:18)
ウィスラッシュ ◆> 【分かった】   (2024/5/3 00:42:34)
加賀美志津香 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/5/3 00:42:41)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/5/3 00:42:59)
加賀美志津香 ◆> 【では今回の鍔迫り合いはここまででお願いしますわね】   (2024/5/3 00:43:41)
ウィスラッシュ ◆> 【了解】   (2024/5/3 00:44:08)
ウィスラッシュ
◆> ん...♡舐め方的に初めて舐めるのかしら?(志津香を辱しめようと顔面騎乗して股間も攻めようとしたが、逆にそれが裏目に出たのか彼女の初めてな舐め方に感じてしまい手の動きを止めてしまう)ん....♡あっ初めて舐める子の舐め方は荒いけど....気持ちいいわね♡(割れ目全体を舌で舐められていくと、気持ち良くなっているのかウィスラッシュの香りが強くなっていき、割れ目も愛液で濡れ始めていく)
  (2024/5/3 00:50:02)
加賀美志津香
◆> ノーコメントですわ……ちゅるっ、れろれろ……じゅるるっ(愛液で濡れてくるとその愛液を舌に乗せながら舐め続け、もう少しという思いから舌をむにゅりと押し付けて割れ目を押し広げ、もっと愛液を出させようとしていく。ウィスラッシュの手が止まったこともあり、このままイカせてあげようと舌で何度も割れ目を舐め続け、香りをクンクンと鼻を鳴らして嗅ぎながら攻撃を続けようと)【性継続】
  (2024/5/3 00:53:21)
加賀美志津香 ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/5/3 00:53:24)
加賀美志津香 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/5/3 00:53:28)
加賀美志津香 ◆> 【これは…EPで受けますわ】   (2024/5/3 00:53:37)
ウィスラッシュ ◆> 【ここは...カウンターを狙うわね】   (2024/5/3 00:54:22)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/5/3 00:54:40)
加賀美志津香 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/5/3 00:54:49)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡そう言われると試したくなるのよね♡(ノーコメントだと言われると、怪しく微笑みだす。志津香の顔に股を強く押し付けて、唇に割れ目を押し付けて舐めやすくしていき、更にウィスラッシュの香りを脳が覚えれるように強くなっていく。そしてウィスラッシュは体を前に倒すと、豊満な胸を押し付けて顔を彼女の股に近づける)それじゃあ....私も貴女を気持ち良くしてあげるわよ♡んっ...♡ちゅう♡ジュルル...♡(そう言うと、志津香のスカートを捲りショーツをズラすと、割れ目をさらけ出してからそのまま割れ目にキスをしてから、舌を割れ目に挿入して中を弄りながら吸っていく)【カウンターロル】
  (2024/5/3 01:06:25)
加賀美志津香
◆> な、なにをしてきゃっ♡ぁっ、んぅ……んっ……ぁぁっ、ぁんっ♡ゃっ♡ぁぁ♡(唇に割れ目を押し付けられ、豊満な胸の感触が腰のあたりに来るとそのふにゅんっと潰れる感触につい意識が向き、ウィスラッシュの香りに脳を犯されてしまう。そうして愛液が溢れ出る割れ目を露わにされ、挨拶のようにキスをされるとぴくんっと震えて)ぁぁっ♡ぁっ、やっ♡ぁっ♡はぁぁぁんっ♡(舌を挿入され、中をいじられながら愛液を吸われると、長く耐えることはできずに絶頂を迎え、そのまま意識を手放してしまう)
  (2024/5/3 01:16:49)
ウィスラッシュ
◆> んっ♡ジュルル....♡ちゅ♡フフフ♡イッてしまったわね♡お嬢様には早かったかしら?♡(志津香の愛液を吸うように唇を押し付けながら中を弄っていくと、絶頂をしてしまい溢れた潮を美味しそうに舐めて飲んでいく)フフフ♡この勝負...私の勝ちね♡それじゃあ少しだけ....んっァァァァ♡(腰を上げて立ち上がると、自ら割れ目を弄るとこちらも軽くイクと吹き出した潮と愛液を志津香の顔面に吹きかけて自分の匂いをつけていくと、そのまま放置するよう様に去っていく)
  (2024/5/3 01:27:13)
ウィスラッシュ ◆> 【これで〆になるわね。お疲れ様】   (2024/5/3 01:27:33)
加賀美志津香 ◆> 【意識を飛ばしてしまっているのでわたくしも締めですわね、お疲れ様です。試合ありがとうございます、PKOされてしまいましたわ】   (2024/5/3 01:28:51)
ウィスラッシュ ◆> 【こちらこそ試合ありがとうね。今回は運が良かったのか、一発で技のクリティカルで、半分削れたのが大きかったわね】   (2024/5/3 01:30:42)
加賀美志津香 ◆> 【あれはかなり大きかったですわね……】   (2024/5/3 01:32:42)
ウィスラッシュ ◆> 【後はそちらのカウンター失敗も響いたのかもね】   (2024/5/3 01:34:42)
加賀美志津香 ◆> 【ええ、まあこういうこともありますわね】   (2024/5/3 01:35:04)
ウィスラッシュ ◆> 【こう言うこともあるから、ダイスバトルは楽しいわよ。それじゃあ試合結果を書くわね】   (2024/5/3 01:35:48)
加賀美志津香 ◆> 【ええ、お願いいたしますわ。わたくしは一足先に退室しますわね。また機会があればよろしくお願いいたします、改めてお疲れ様ですわ】   (2024/5/3 01:36:53)
おしらせ> 加賀美志津香 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/5/3 01:37:07)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様また、試合よろしくね】   (2024/5/3 01:37:21)
ウィスラッシュ ◆> ●加賀美志津香VSウィスラッシュ◎【第1戦】【第5リング (5/2 23:485/3 01:36)】【69体勢(顔面に騎士の香りつけ)(PKO)】   (2024/5/3 01:44:50)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/5/3 01:44:54)
おしらせ> リラ・ディザイアス ◆AbENcvTP5oさんが入室しました♪  (2024/5/4 14:13:32)
おしらせ> 珊瑚宮心海 ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/5/4 14:13:38)
珊瑚宮心海 ◆> 【さて……では試合の前に、NGや好みがあれば教えておいていただけると助かります】   (2024/5/4 14:14:08)
リラ・ディザイアス ◆> 【よろしく頼む。そうだな、NGはグロ系で。好みでいえばそうだな、其方が性寄りということだから性的な教育……とでもいえばいいのか、そういう方向性はどうだろうか】   (2024/5/4 14:17:06)
珊瑚宮心海 ◆> 【であれば、こちらのNGとも抵触することはなさそうですね。ふふ……私を選んだからにはそうかとは思っていましたが、性的にいじめられたいのですか?】   (2024/5/4 14:18:17)
リラ・ディザイアス ◆> 【リストを提示させておいて結局、というのもなんだがまずはよく見かける姿でというのが主な理由だ。いずれそういう相手とは嫌でも当たるだろうから慣れたいというのは嘘じゃないぞ?】   (2024/5/4 14:20:39)
珊瑚宮心海 ◆> 【確かに最近は控え室では私かシロコさんでいることが殆どですからね。そういうことであれば、そちらの方向で頑張るとしましょう】   (2024/5/4 14:21:40)
珊瑚宮心海 ◆> 【それでは、改めてよろしくお願いします。早速先攻決めから始めましょうか】   (2024/5/4 14:22:01)
リラ・ディザイアス ◆> 【ああ。武器ありとかその他のルールはその後か?】   (2024/5/4 14:23:23)
珊瑚宮心海 ◆> 【あ、そこを聞いていませんでしたね。武器はどちらでも構いませんよ。鍔迫り合いは状況に応じて行いましょう】   (2024/5/4 14:23:58)
珊瑚宮心海 ◆> 【その他の拡張ルールは私も使ったことがありませんし、特に気にしなくて良さそうです】   (2024/5/4 14:24:14)
リラ・ディザイアス ◆> 【ふむ、では武器はなしでいいか。アンコロの力場、というものの解釈がまだそこまでよくわかっていないんだ。鍔迫り合いのみであとは基本ルール、了解だ】   (2024/5/4 14:25:43)
珊瑚宮心海 ◆> 【私もざっくりとしか把握していませんが、傷付いても痛みは発生するものの、身体が傷付いたりはしない、という印象を持っておけばよろしいかと。ともあれ、武器はなしですね】   (2024/5/4 14:26:50)
珊瑚宮心海 ◆> 【では、先攻決めから参りましょう】   (2024/5/4 14:26:57)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/5/4 14:27:00)
リラ・ディザイアス ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/5/4 14:27:40)
珊瑚宮心海 ◆> 【リラさんからですね。どうぞ】   (2024/5/4 14:27:50)
リラ・ディザイアス ◆> 【大体のイメージはあっていたようだ。では此方の先攻から。リングインの描写からだな】   (2024/5/4 14:28:19)
珊瑚宮心海 ◆> 【ええ、お願いします】   (2024/5/4 14:28:28)
リラ・ディザイアス
◆> ついに始まる、か(噂のみの話だが切れ者の軍師という心海の謀略か否か、その誘いに誘われてアンダーバトルコロシアムの本試合リングに立つことになった私。リングへとゆっくりと上がっていけば。今回も武器は禁止ということでやや手元が寂しいもののいつもの衣装姿で腕組みをして相手を待つ)
  (2024/5/4 14:31:46)
リラ・ディザイアス ◆> https://www.gamecity.ne.jp/atelier/ryza/img/characters/lila/3dmodel.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.gamecity.ne.jp%2Fatelier%2Fryza%2Fimg%2Fcharacters%2Flila%2F3dmodel.png]   (2024/5/4 14:31:51)
珊瑚宮心海 ◆> 【ありがとうございます。では少しお待ちくださいね】   (2024/5/4 14:32:09)
珊瑚宮心海
◆> ふう……何だか必要以上に警戒されているような気がするのですが、一体どのような話をお聞きになったのでしょう(リラに少し遅れてリングにあがったのは、白と青を基調とした神秘的な衣装に身を包んだ少女。薄桃色の長い髪は頭の上で結び、そこから尻尾のように2つ長く伸ばし、それを揺らしながらリラの近くに立てば、片手を頬に当てて困ったような表情を浮かべた)ともあれ、改めまして……珊瑚宮心海、海祇島の現人神の巫女です。試合である以上手は抜きませんが、あまり警戒なさらず、気楽にやりましょう?
  (2024/5/4 14:35:20)
珊瑚宮心海 ◆> 【と……失礼しました。参考画像を提示していませんでしたね https://tadaup.jp/04144100544061/
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F04144100544061%2F]】   (2024/5/4 14:41:21)
リラ・ディザイアス
◆> リラ・ディザイアスだ、よろしく頼む。……それだけで判断するつもりもないが神の巫女、なんて肩書は充分に警戒に値するだろう?(流石に相手は場数が違うからか元々の気質なのか、特に気負う様子もなくむしろ余裕すら感じさせる様子でリングへあがってきた。お互いに挨拶を済ませ一礼すればゴングが鳴り響き戦いの開始が告げられ)此方も負けるつもりはない……がな!(ゴングが鳴り響くとほぼ同時にその場から駆け出すと、一直線に心海の目の前へと迫り、相手の腹部へと狙いを定めて右の拳を下から振り上げて)【速】
  (2024/5/4 14:45:07)
リラ・ディザイアス ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2024/5/4 14:45:18)
リラ・ディザイアス ◆> 【確定で】   (2024/5/4 14:45:29)
珊瑚宮心海 ◆> 【では、防御と参りましょう】   (2024/5/4 14:45:37)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/5/4 14:45:39)
珊瑚宮心海
◆> ……う、ぐ……っ! ……なかなかの速さですね。私では、とても対応しきれそうにありません……(相手の出方を探るべく静かに待ち構えていたが、素早い拳の一撃を防御することは叶わず、まともに腹部へと重い一打が突き刺されば身体がくの字に折れて軽く浮き上がる)――であれば、こちらもそれなりの対応をさせていただきましょうか。ふふ、お誂え向きにとても魅力的な身体をしていらっしゃるようですし……ね♥ ふぅ……♥(前線で戦うのには向いていないとはいえ、立ち続けられる負けない戦い方と体力は身についている。ダメージを受けながらも追撃が来る前にするりとリラの腕を伝うようにしてその背後に周り、首筋に腕を回して抱きつけば、後ろから胸の感触を押し付けながら耳元に吐息を吹きかけ、手をその豊満な胸へと伸ばしていく)失礼しますね? ご安心を♥ 初めての方相手に、そう酷いことをするつもりはありませんから……♥(指先に鋭い水流を纏わせてリラの衣服の胸元を裂いてしまうと、そこから手を入れ、豊満な胸の感触を楽しむように揉みしだき始めて)【性】
  (2024/5/4 14:51:11)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/5/4 14:51:19)
珊瑚宮心海 ◆> 【あら……♥】   (2024/5/4 14:51:22)
リラ・ディザイアス ◆> 【いきなりだな……】   (2024/5/4 14:51:39)
珊瑚宮心海 ◆> 【ふふ、クリティカルでは追加ロールを入れたりもしますが、ひとまずロールはこれで一段落としておきましょう】   (2024/5/4 14:52:29)
リラ・ディザイアス
◆> なにっ……!?(速度を活かした攻撃は想定通り心海には避けることもできずにクリーンヒットした。しかし、そこからは想定外だった。力場の影響か、はたまた元々タフなのか、心海は攻撃を受けながらもそのまま此方の背後をとってきた)はうううっ……(そのまま耳元への甘い吐息に背筋をぞくぞくさせられたかと思えば、衣装を引き裂かれて胸を露わにされてしまう。そして一部だけ破られ絞り出されているかのように膨らんでいる乳房をそのまま華奢な手で弄ばれてしまい、自分でも聞いたことないような情けない声をリング上に響かせることになる)
  (2024/5/4 15:00:46)
珊瑚宮心海 ◆> 【では、このまま攻めてしまいますね……♪】   (2024/5/4 15:01:14)
リラ・ディザイアス ◆> 【これはもうひどいことになりそうだ……】   (2024/5/4 15:01:42)
珊瑚宮心海
◆> ふふ、良い反応を返してくださいましたね……♥(凛とした戦士という雰囲気のリラの口から出た甘い声に背筋を震わせつつ、胸を苛む手は止めることなく、豊満な胸の形に沿うように指を這わせては揉みしだき、時折ぴんっ♥と乳首を弾きながら、顔を覗き込んでその様子の変化を観察する)どのように攻めるか悩ましいところではありますが、そうですね……偶には基本に立ち返ってみましょう♥ さあ、力を抜いてください。そうすれば、とても気持ちよくなれますからね……♥(右手は胸を揉みしだいたまま、左手は指先を蛇行させながらリラの肢体を伝って下りていき、またも衣服の一部を裂いて、割れ目へと指を這わせて。あっさりと陰核を見つけてしまえば、それを人差し指と親指できゅっ、と摘み上げ、同時に乳首も右手で同様にキツく捻り上げるように刺激する)ほら、イきたければイってください♥【性継続】
  (2024/5/4 15:06:25)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2024/5/4 15:06:33)
珊瑚宮心海 ◆> 【性には防御クリティカルがあるから、まだまだ油断は出来ないところです】   (2024/5/4 15:06:47)
リラ・ディザイアス ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/5/4 15:07:12)
リラ・ディザイアス ◆> 【く……】   (2024/5/4 15:07:24)
珊瑚宮心海 ◆> 【あら……ぎりぎり踏みとどまりましたか。鍔迫り合いをしてしまっても?】   (2024/5/4 15:07:28)
リラ・ディザイアス ◆> 【了解だ】   (2024/5/4 15:07:36)
珊瑚宮心海 ◆> 【折角のイかせるためのロールでしたし、このまま絶頂させてしまいましょう♥】   (2024/5/4 15:07:50)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2024/5/4 15:07:56)
リラ・ディザイアス ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/5/4 15:08:04)
珊瑚宮心海 ◆> 【お互い2度全く同じ出目とは、面白い流れですね……♪】   (2024/5/4 15:08:17)
珊瑚宮心海 ◆> 【EPが0になった際のルールはラ・フォリアさんからお聞きになっているでしょうか?】   (2024/5/4 15:08:41)
リラ・ディザイアス ◆> 【相手が相手なだけにイカサマを疑ってしまってもおかしくないぞ……。2d6xEC分ダメージを受けて、EP15、次回防御不可……であってるか?】   (2024/5/4 15:09:44)
珊瑚宮心海 ◆> 【はい、それで大丈夫ですよ】   (2024/5/4 15:09:55)
リラ・ディザイアス ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/5/4 15:10:04)
珊瑚宮心海 ◆> 【イカサマを疑うなんて、一体私を何だと思っているのでしょう……♥】   (2024/5/4 15:10:09)
リラ・ディザイアス ◆> 【ではちょっと時間をもらう……かもしれない】   (2024/5/4 15:11:00)
珊瑚宮心海 ◆> 【ええ、ごゆっくりどうぞ】   (2024/5/4 15:11:28)
リラ・ディザイアス
◆> うっ……ぁ……ぁあっ……(当初の見立て通り心海の腕力はさほどでもないはずなのにその腕払うことはできない。なぜなら此方の力がまったく入らなくなっているからだ。胸を揉みしだかれるたびに出したくもない声が小さく漏れ、表情が歪んでいく。此方の反応を楽しむかのように観察する心海には、特に乳首を刺激されたときには我慢しきれずに口を窄めて大き目の声をあげながら身体を震わせていることがわかったかもしれない)ばかなっ……はぁっ……あああぁっ……♡♡(そして抵抗できぬままに胸を蹂躙され、ついにその魔の手が下半身へも伸びてきた。再び衣装を引き裂かれれば、すでに充血して膨らんでいる陰核を探り当てられやや乱暴ともいえる力で刺激される。胸だけでもいっぱいいっぱいだった私が別の部分から快感を与えられてしまえばそれに耐えられるはずもなく、全身を一度強く身震いさせた後に割れ目から潮を噴き上げ、いやらしい嬌声をあげながら簡単に達せられてしまう。その表情は試合開始時からは想像もつかないほどにだらしなく、両目の焦点は合っておらず口は半開きのまま端から涎を垂らし、身体を力なく心海に預けている状態で)
  (2024/5/4 15:30:41)
珊瑚宮心海 ◆> 【ふふ……可愛らしくイってくださいましたね♥】   (2024/5/4 15:31:44)
リラ・ディザイアス ◆> 【くっ……このまま嬲られる予感しかしないぞ……】   (2024/5/4 15:32:29)
珊瑚宮心海
◆> リラさん、とても素敵です♥ そんな姿を見せられてしまうと、どんどんエネルギーが回復していきます……♥(指先で弄んだだけであっさりと絶頂し、淫らな嬌声を上げたリラに対し、恍惚の表情を浮かべてその身体を優しく抱きとめ、意地悪く指を動かし続けて)甘いひとときをお送りして差し上げたいのは山々ですが、最初にも言った通りこれは試合ですので……手加減は礼を失することになってしまいます♥ 次はこちらの具合も確かめてみましょうか♥ 胸を弄っている時の反応が良いように思えましたし、ここは継続していじめて差し上げますね……♥(焦点が定まらない虚ろな瞳のリラの身体をそっと四つん這いの姿勢になるように倒していけば、自分はその横に屈む。左手はぷっくりと膨れた乳首をまた指で摘み、ころころと転がすように弄びつつも、右手はしっかりと女性らしいハリのあるお尻の表面をいやらしく撫でつつ、その辺りの布地も水流で切り裂いていく。裂いた隙間から指を忍び込ませれば、つ……と尻穴に細い指をあてがい、解した後に中へと侵入させ、ねっとりとした動きでじわじわと快感を湧き起こそうとしていって)【性+防御不可】
  (2024/5/4 15:38:57)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2024/5/4 15:39:05)
珊瑚宮心海 ◆> 【一応NGになかったのでやってみましたが、お尻は大丈夫だったでしょうか?】   (2024/5/4 15:39:21)
珊瑚宮心海 ◆> 【不都合がありましたら、書き直しますのでお気軽に言ってくださいね】   (2024/5/4 15:39:40)
リラ・ディザイアス ◆> 【ああ、よほど想定外のことをされない限りは大丈夫だ】   (2024/5/4 15:40:07)
リラ・ディザイアス ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/5/4 15:40:12)
珊瑚宮心海 ◆> 【あ、ここは絶頂後なので防御不可ですから、ダイスもありませんよ♥】   (2024/5/4 15:40:28)
リラ・ディザイアス ◆> []   (2024/5/4 15:40:35)
珊瑚宮心海 ◆> 【防御可能なタイミングで出されたら危ないところでした……】   (2024/5/4 15:40:55)
リラ・ディザイアス ◆> 【……間が空いたので完全に忘れてたな。クリティカルは無に帰った……】   (2024/5/4 15:40:59)
リラ・ディザイアス
◆> ぁっ……ぃぁ……(簡単に絶頂させられ無様な姿を晒し、かろうじて意識がないわけではないが朦朧としておりとてもではないが抵抗どころでなかった。当然、その後解放されることはなく責め続けられて先ほどまでとは言わないものの心海を悦ばせる反応をしてしまっており)ぁ……ぁっ……ひぐっ……!?(そのまま相手の都合のいいようにいやらしい姿勢に変えられ、再び胸の先端を虐められれば見立てどおりビクビクと身体を震わせている。しかしながら、次の戯れであろう尻穴への刺激はさすがに異物感が勝ったのか、やや苦痛めいた声色が混ざりながらふるふると犬のように尻を揺らす)
  (2024/5/4 15:52:39)
珊瑚宮心海
◆> ……あら、流石にこちらは初めてだったでしょうか?♥ でしたら、あまりここに拘るのは得策ではないかもしれませんね……(苦悶の声を聞くのもそれはそれで悪くないものではあるのだが、初めての相手にそこまでして悪評を立てるのは本意ではないと考えれば、尻穴を攻め立てていた指を引き抜いて、リラの身体をロープ際まで引っ張っていく)ふふ、すみません♥ 少し興が乗って、驚かせてしまったようです♥ 謝意を示しますから、どうぞこちらでご容赦ください……♥ ん……っぁむ♥ ちゅ……ん……ちゅ、く♥ っ、ちゅうううっ♥(リラの背中をロープに預けさせると、真正面から身体をこすり合わせるように重ね、耳元で甘い謝罪の言葉を口にする。そのままゆっくりと顔を下に下ろしていけば、先程まで指で苛んでいた乳首へと唇を触れさせ、ひとつ甘噛み。そのまま吸い付くように刺激を加え、上目遣いでリラの反応を見ながらしゃぶっていけば、トドメの刺激を与えるようにキツく吸い上げて)【性継続】
  (2024/5/4 15:57:50)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/5/4 15:57:58)
珊瑚宮心海 ◆> 【む……低くなってきてしまいましたね】   (2024/5/4 15:58:08)
リラ・ディザイアス ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/5/4 15:58:25)
リラ・ディザイアス ◆> 【……】   (2024/5/4 15:58:31)
珊瑚宮心海 ◆> 【あら……助かりました♥】   (2024/5/4 15:58:33)
リラ・ディザイアス ◆> 4d6 → (1 + 5 + 3 + 2) = 11  (2024/5/4 15:59:06)
珊瑚宮心海 ◆> 【あ、4d6を振るのではなく、2d6を振ってその数値を2倍ですよ】   (2024/5/4 15:59:25)
珊瑚宮心海 ◆> 【最初の1+5を採用するのでも、2d6を振り直すのでも、お好きな方をお選びください】   (2024/5/4 16:00:01)
リラ・ディザイアス ◆> 【ああかなり変わるな、すまない。ふり直そう】   (2024/5/4 16:00:18)
リラ・ディザイアス ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/5/4 16:00:22)
珊瑚宮心海 ◆> 【むむ……場合によっては次の絶頂でも耐えられそうですね】   (2024/5/4 16:00:38)
リラ・ディザイアス
◆> ……ぁっん……(今後を見据えたであろう心海の配慮も、最早意識は夢中を漂っていると言っても過言ではない私には届くはずもなく。指を引き抜かれると心なしか安心したような喘ぎ声をあげ)……(試合中とは思えないほどに自分の意思で動くことのできない私はまるで愛玩人形とされたようで。本来ならば反撃のチャンスであるはずなのに特に何もできず、心海は余裕綽々といった具合にそのままぐったりした私の身体をロープへと立て掛けられるように動かしていき)ひうっ……ぁっっ♡♡……はうううううぅぅぅぅ♡♡(そして普段の冷静な軍師の姿からは想像し難い、まるで赤ん坊のように胸の先端へと顔を近づけていくと、数多の相手を弄んできたであろう技巧で徹底的に苛め抜いてくる。ここまでの攻撃で散々此方の身体を探られていた私は、再び弱点を責められて目を見開いてもう我慢できない大きな嬌声をあげながら達してしまう)……はっ♡はっ♡はっ♡(ロープに上半身の体重を預けギシギシと軋ませながら身震いして、口から犬のようにだらしなく舌を出し荒々しく息を吐いている)
  (2024/5/4 16:19:23)
珊瑚宮心海 ◆> 【ふふ、またもや素敵なイき姿を披露してくださいましたね……♥ 次はどうしてみましょうか……♪】   (2024/5/4 16:20:40)
リラ・ディザイアス ◆> 【くうう……】   (2024/5/4 16:21:28)
珊瑚宮心海
◆> くす、胸だけで絶頂させてしまうつもりはなかったのですが……♥ ん、ちゅ……♥ ふふ、甘くて美味しいです♥(胸を吸い上げれば、今度は下腹部を刺激するまでもなく絶頂に達し、だらしなく舌を垂れ下げながら肩を上下させるリラに、思わず嗜虐的な嘲笑を浮かべながら、その舌に吸い付き、円を描いて舌同士を絡め合い、リラの味を堪能していく)ここにはそれを好むマゾヒストの方も多くいらっしゃいますが、あなたは痛いことはあまりお好みではないでしょうか?♪ まずは痛くならない程度に、試してみるとしましょう♥ ちゅ、む……れろ……ん、む……♥ ふふっ……♥(一度口を離して問いかければ、二人の傍に水元素で構成された化海月を召喚。その触手のひとつをリラの下腹部……先程摘み上げた陰核にあてがい、快感を呼び起こすような軽い電撃を流し込む。それと同時に再び口に吸い付き、余裕を持った笑みを浮かべながら口内を舌で舐め回すように蹂躙していきながら、空いた片手で再びリラの双丘の片側を揉みしだき、電気的な刺激に合わせてきゅ♥と摘み上げていく)【性+防御不可】
  (2024/5/4 16:27:49)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/5/4 16:27:57)
珊瑚宮心海 ◆> 【ふふ、惜しかったですね……♥】   (2024/5/4 16:28:06)
リラ・ディザイアス ◆> 【哀れ連続……ではないのがどちらにせよ絶望的だ】   (2024/5/4 16:30:04)
珊瑚宮心海 ◆> 【でもこれでまだそちらが次に防げる可能性は出ましたから……♥】   (2024/5/4 16:31:53)
リラ・ディザイアス
◆> んっ……んぁ……んちゅ……(まだKOしていないだけとしか言えない私へ、心海は今度は口と舌を蹂躙してくるようで。当然無抵抗状態の私はそれを受け入れさせられ。舌も口内に溜まっている唾液も簡単に心海のものとされてしまう)……っ♡♡♡♡(此方を品定めするかのような心海の問い掛けも、私の耳には届いているものの頭には届いておらず。術により造られた海月により、完全にお試し感覚で敏感な部位へと電撃を流されてしまう。調整の甲斐あってか、はたまた口内や胸からの快感のおかげか、痛みも伴ってはいるものの快楽のほうが強いと受け取れる甘い反応を見せて)
  (2024/5/4 16:43:06)
珊瑚宮心海 ◆> 【さて……ここで決めたいところですね。次の攻撃を♥】   (2024/5/4 16:44:29)
珊瑚宮心海 ◆> 【リラさんの耳は普通の人間のそれではないのでしたっけ……】   (2024/5/4 16:45:48)
リラ・ディザイアス ◆> 【あ、すまない。耳自体は普通のものであってるはず……?】   (2024/5/4 16:50:55)
珊瑚宮心海 ◆> 【軽く調べると動物の耳のようなものが見える、ともありましたし……あまり深く言及せずに描写してみましょう】   (2024/5/4 16:51:39)
リラ・ディザイアス ◆> 【聴覚等に優れているというのは事実だがな。そういうことにしてもらえると助かる】   (2024/5/4 16:53:50)
珊瑚宮心海
◆> ちゅぱ……♥ ふむ、先程お尻に触れた時よりは、気持ちよさを感じられているようで何よりです♪ ですが最後は私の手でさせていただきますね……♥(唾液の糸で橋を架けながら唇を離し、淫靡な笑みを見せれば、リラの首に片腕を回して互いの密着を更に強め、軽く身体を上下に動かして肌の感触を味わわせて。自分の胸元をはだけさせれば、大きさでは劣るものの形の良い胸が露わとなり、それをリアの豊満な胸を重ね合わせる)んっ……♥ ふふ、リラさんの可愛らしい姿のおかげで、私も興奮してしまいました♥ お礼に、焦らさずにイかせて差し上げます……♥(桃色の綺麗な乳首はすっかりと膨れていて、それをリラの乳首と擦り合わせて甘い声を上げながら、右手は下腹部へ。濡れそぼった秘所へと遠慮なく2本の指を入りこませれば、細く長い白魚のような指はあっさりと奥まで突き進んでいき、中をかき回すように蠢き始めて)
  (2024/5/4 16:55:48)
珊瑚宮心海
◆> ぁむ……♥ れろ……、耳も美味しいです♥ それでは、3回目――どうぞ遠慮なく、私にすべてを委ねて絶頂してください♥(身体を擦り合わせながら、リラの耳に舌を這わせ、耳を穿るように舌を侵入させ、舐める音と声を脳まで直に響かせていく。トドメを宣告すると、胸の頂同士を押し潰し合わせ、最奥まで潜り込んだ指でリラの敏感な箇所を擦り上げ、絶頂へと押し上げていこうとする)【性継続】
  (2024/5/4 16:55:49)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/5/4 16:55:57)
リラ・ディザイアス ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/5/4 16:56:16)
リラ・ディザイアス ◆> 【まあ……無理だな】   (2024/5/4 16:56:42)
珊瑚宮心海 ◆> 【ふふ、3回目ですね……♥】   (2024/5/4 16:56:52)
リラ・ディザイアス ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/5/4 16:56:57)
リラ・ディザイアス ◆> 【ジャストで負けだが……PKOは標準ルールではないんだったか?】   (2024/5/4 16:57:27)
珊瑚宮心海 ◆> 【PKOは一方のHPが30残った状態で決着がついた場合の裁定で、特殊ルールの方はPKO宣言、でしょうか】   (2024/5/4 16:58:18)
リラ・ディザイアス ◆> 【ああ、なるほど。完全に混同していた。ならば負けで終わり、か】   (2024/5/4 16:59:04)
珊瑚宮心海 ◆> 【とはいえ、あれはHPが先に0になった性以外でのダメージでの決着での適用になりますから、今回はこれで決着ですね】   (2024/5/4 16:59:24)
リラ・ディザイアス ◆> 【む、やはり色々と勘違いが多いな、すまない】   (2024/5/4 16:59:44)
珊瑚宮心海
◆> 【元々はEKOといって性での攻撃でのKOは、PKOでなくとも3ポイント貰えていて、そのかわりに他の能力にはPKO宣言で場合によっては3ポイントを稼げるという形だったのです。EKOのポイント優遇が無くなった今、性で相手をKOした場合にPKO宣言を適用できるのかどうかはラ・フォリアさんに確認してみないとわかりませんね……】
  (2024/5/4 17:01:35)
リラ・ディザイアス ◆> 【そういう経緯だったんだな。とはいえこの状況だとほぼ無条件でポイントは増やされそうだが、とりあえずは決着ということだな】   (2024/5/4 17:04:16)
珊瑚宮心海 ◆> 【ええ、今回は適用できるかも不明ですし、私は欲張らずに勝利で2ポイントを稼がせていただきますね♥】   (2024/5/4 17:04:52)
リラ・ディザイアス
◆> んぁ……♡(相手が無防備に体勢を変えようとしても今の私には何も出来ず。電気海月なんてものに開発されてしまった私をさらに弄ばんと身体を密着させられて。柔らかい部分と引き締まった筋肉が混在する私とは対称的に、心海の身体は全体的に柔らかみを帯びているようで。意識が飛んでいると同義の状態で無意識下にその柔らかさから与えられる快感を刷り込まれていき甘い声をあげ)ぁ……♡……ぁあ♡♡……んあああああああ♡♡♡♡(ついに秘部への侵入まで簡単に許してしまえば抗える要素はまさに皆無で。それこそ言葉通りにすべてが心海の掌の上、聡明な現人神によって一通り暴かれてしまった私は身も心も包み込まれたように思惑通り再び達してしまう。秘部を弄る華奢な手を噴き上がる潮でべちゃべちゃに汚しながら、白目を剥き、口を大きく開いて涎を垂れ流す惨めな姿をリング上に晒し、ここでKOと認定されてしまう)
  (2024/5/4 17:19:53)
珊瑚宮心海 ◆> 【優しくして差し上げたのにそんなだらしない姿まで見せてしまうなんて……♥】   (2024/5/4 17:20:53)
リラ・ディザイアス ◆> 【優しい……いや優しいが……】   (2024/5/4 17:21:40)
珊瑚宮心海
◆> んっ――♥ まあ、こんなに激しく絶頂してしまうなんて、私にも予想外でした……♥ でも、折角ですからまだ出してくださいね♥(膣内をいじめ抜く手に激しく潮を吹きかけられ、あっという間にリラの香りに満たされてしまうと、最後までその潮を搾り取るべく執拗に指を動かして。快楽に白目を剥き、凛とした最初の様子はどこへやら、無防備にだらしない表情を見つめながら攻め立て、潮吹きの勢いが収まればようやく手を止め、ゆっくりと指を引き抜いていく)
  (2024/5/4 17:27:43)
珊瑚宮心海
◆> ぁ、む……ふふ♥ リラさんの愛液の味、とても美味しいです♥ さて、これ以上はとても戦えないようですし、今日は私の勝ちですね♥ 今日は初めての試合ですからこれ以上は止しておきますが、次もそのような情けない姿を見せられると、もっといじめたくなってしまうかもしれませんので、お気をつけて♥(愛液に濡れた指を口に含み、ちゅぱちゅぱと音を立てて舐め取ってから、リラの頬を撫でながら勝利を宣言し、その身体をリングに横たえさせてあげて。胸元を正してからリラを見下し、淫魔を想起させるような淫靡な笑みでそう告げると、心のエネルギーが満たされて満足した様子で、リングから歩き去っていった)
  (2024/5/4 17:27:45)
珊瑚宮心海 ◆> 【私はこのようなところで〆で大丈夫です♥】   (2024/5/4 17:27:54)
リラ・ディザイアス ◆> 【私ももうされるがままだから〆で大丈夫か……いやまあもう最初からほぼ変わらんといえばそうなんだが】   (2024/5/4 17:29:18)
珊瑚宮心海 ◆> 【ふふ、先手を取れていたのならPKOも見えていただけにそこだけが残念です】   (2024/5/4 17:29:38)
リラ・ディザイアス ◆> 【出目も完璧だったな……】   (2024/5/4 17:30:17)
珊瑚宮心海 ◆> 【今日はこちらのファンブルも出ませんでしたからね。割と出てしまうのですが……】   (2024/5/4 17:30:33)
珊瑚宮心海 ◆> 【さて、そろそろ夕食の準備等にも入らなければならない時間ですし、一度失礼しましょうか】   (2024/5/4 17:32:43)
珊瑚宮心海 ◆> 【とてもかわいらしい姿を見せていただけて楽しかったです♪ また誘ってくださいね♥】   (2024/5/4 17:33:08)
珊瑚宮心海 ◆> ●リラ・ディザイアスVS珊瑚宮心海○【第1戦】【第5リング (5/4 14:31:465/4 17:27:45)】【胸を重ね合わせながらの愛撫】   (2024/5/4 17:33:14)
リラ・ディザイアス ◆> 【わかった。此方こそ楽しかった。ありがとう】   (2024/5/4 17:33:21)
2024年04月29日 15時32分 2024年05月04日 17時33分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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