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luvul_crawl/[354340]アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】/20240728 1826 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年07月28日 18時26分 2024年08月11日 23時13分 の過去ログ
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姫小路 由樹
◆> うう…っ、ふふ…、やってくれましたわね…。お返しです…いきなさいっ…!(おどろおどろしく暗い影を引きずりながら華奢を翻し、相対した王女の肩に掴みかかろうと両腕を伸ばす。リング外に吹き飛ばすほどの勢いで王女をロープに投げ飛ばし、自身の元に舞い戻ってくる絶好の瞬間を形作った。王女の腰の左右を真正面から引っ掴んで上体を浮き上がらせ、鋭角に折り曲げた膝を股間に打ち付けるリバースアトミックドロップ。膝の上に乗せた王女を踊らせようと、腰の肉に五指を食い込ませて…)これで、どうですか…♡
  (2024/7/28 18:26:09)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…~~…////】   (2024/7/28 18:26:59)
姫小路 由樹 ◆> 【こうなりましたので…♡】   (2024/7/28 18:27:06)
姫小路 由樹 ◆> 【言葉もありませんか…? えぇ、そうでしょうね…。お気持ちはよぉく分かってしまいますよ…♡】   (2024/7/28 18:28:18)
ラ・フォリア ◆> 【…なら、後で同じように味あわせてあげますっ…///】   (2024/7/28 18:28:53)
姫小路 由樹 ◆> 【後…? 貴女はバーストしているので、次のわたくしの攻撃は防御できませんよ…♡ 無駄なあがきだと、どうして分からないのです…♡】   (2024/7/28 18:31:43)
ラ・フォリア ◆> 【っ…最後まで諦める理由はありませんからっ…】   (2024/7/28 18:35:44)
姫小路 由樹 ◆> 【殊勝なことですね…♡ 出来るものなら、この局面を打開してみせなさいな…♡】   (2024/7/28 18:38:45)
姫小路 由樹 ◆> 【やはり、わたくしを辱めたかったのですね…。悔しすぎて、手が動いてくれないのでしょう…。なんともまあ、お可愛いことで…♡】   (2024/7/28 19:09:33)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡可愛らしいイキっぷり…♡ほら、1回では終わりませんよ…?もっともっと聞かせて…(媚薬で火照りきった身体を容赦なく辱め、由樹を絶頂へと導いたラ・フォリア。余裕のない表情で雌犬のような声をあげてイキ果て、腕の中で震える好敵手の姿に、ゾクゾクっ♡と天井知らずに昂る嗜虐心に突き動かされる王女が更に追撃を加えようとするが…)ッ…っ…!?…きゃぁっ…!!…あぁっ…!!(突如、発条仕掛けのように、秘部に挿入した指ごと勢いよく拘束を振り払われてしまう。強烈な快楽は、起こしてはいけないものを目覚めさせてしまった。脳のリミッターが外れたかのような怪力に翻弄され、不格好なダンスを踊るようにふらつきながら、振り回される王女。嵐に吹かれる木の葉のように、為す術なくロープへと振られると、弾力に背中を弾かれて、飼い主へと駆け寄る忠犬のごとく、無防備に由樹の元へと駆け出して…)
  (2024/7/28 19:13:41)
ラ・フォリア
◆> ッ…!!?…ま、待ちなさっ…!?…んひぃ”ぃ”ぃっ…!!!♡…(待ってましたと、両手を拡げて待ち構える由樹の腕の中に飛び込んでしまうラ・フォリア。細い腰をガッチリと掴む腕に、軽々と抱き上げられ、リングから足が浮く浮遊感に、小さく息を飲む。次に待ち受ける衝撃を予感して、焦燥を隠す余裕すらない王女の命令を無視して、容赦なく断罪のギロチンが振り下ろされる。古い時代における海戦で、相手の船を沈める衝角の如く、硬く尖った膝の角で、柔らかな股間を粉砕する豪快なリバースアトミックドロップが炸裂。脳天まで突き抜ける強烈な衝撃に、瞳を見開いて、大きく仰け反るラ・フォリア。技の威力を物語るように、豊満な乳房を揺らしながら、ピンッ♡とV字を描く開脚を披露して悶絶する…)
  (2024/7/28 19:13:53)
ラ・フォリア
◆> ひぃ…ぁ…♡…んぁっ…!!♡あぁっ…!!♡だっ、め…♡やっ、めっ…!!♡(股間を貫いた形のまま、震える硬い膝の振動が、踊り子衣装の王女に淫らな踊りを強要する。まるで、自慰行為に興じてるかのように、膝上で腰を揺らし、ぐちゅぐちゅ♡と湿った音を立てて、由樹の美脚を汚していくラ・フォリア。細い腰に食い込む指先で、身動きを封じられ、グリグリっ♡と磨り潰すような硬い膝から逃れる術もなく、無防備に開いた唇が甘く上擦った鳴き声を奏でていき…)んぁっ…!!♡あぁぁっ…!!♡イくっ…♡イっ…てしま…いますからぁぁっ…♡ぁ…はぁ…♡…んっ…あぁぁっ…!!♡んっはぁぁぁぁぁ…!!!…♡♡♡(跨るように座った膝の、激しい振動に翻弄されるまま、喉奥まで見せつけるように、だらしなく開いた唇で喘ぎ悶えていくラ・フォリア。扇情的なダンスを踊るように、大きく揺れる胸と腰は、由樹と観客を悦ばせようとしてるかのよう…。程なくして、再び仰け反りながら、ぷしゃぁぁぁ♡と噴水のような潮を吹き上げて、会場中に甘く甲高いイキ声を響かせて、激しい絶頂を迎えたのだった…)
  (2024/7/28 19:14:21)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ぅ…//逆に動いて止められなかったんですよッ…このおバカッ…///】   (2024/7/28 19:15:11)
姫小路 由樹
◆> はぁっ…。この感触、たまりませんわ…♡ やはり貴女はこうして悶えているのはお似合いですわね。ほら、ほらっ…♡ 終わりません、よぉ…? ほらぁっ…!(潮を噴き散らしながら腰を振り続ける王女の痴態を目の当たりにした由樹のせせら笑いなど、ボルテージを上げきった周囲の咆哮のような歓声に容易く掻き消される。最早逃れうる術は無いと高を括り、がっしりと掴んだ王女の上体を浮かせ、即座に振り下ろす、二度目の、三度目の、四度目は滞空時間を稼いで煽りすらする餅つき式のリバースアトミックドロップ。膝を包み込む秘部の柔らかい感触や、分泌の女々しい匂い、背筋を駆け上がって脳髄へと達するその悲鳴…。いずれも貪欲に欲しがるのは、濃縮媚薬によって理性を溶かされてしまったから。)【技+防御不可】
  (2024/7/28 19:27:27)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/7/28 19:27:42)
ラ・フォリア ◆> 【ッ~~~~】   (2024/7/28 19:27:53)
姫小路 由樹 ◆> 【はい、おしまいです…♡】   (2024/7/28 19:28:07)
ラ・フォリア ◆> 【……し…ます…(ボソボソ)】   (2024/7/28 19:28:54)
姫小路 由樹 ◆> 【あら…。とっても素敵な受けロルを書いてしまったラ・フォリアさん…。相変わらずお上手でしたが、まだ何か…?】   (2024/7/28 19:29:50)
ラ・フォリア ◆> 【…ぴ…PKO宣言を…お願い…しますっ…////】   (2024/7/28 19:30:00)
姫小路 由樹 ◆> 【ふふ…。諦めの悪い方ですねぇ…。PKO宣言してあげますから、早く準備なさいな…♡】   (2024/7/28 19:33:08)
ラ・フォリア ◆> 【…ぁ…りがとぅ…ございます…///でも、絶対このままでは終わりませんからねっ…////】   (2024/7/28 19:34:46)
姫小路 由樹 ◆> 【では、まずはわたくしの餅つき式アトミックドロップへの反応を書いて下さいね。感謝の気持ちを込めて…♡】   (2024/7/28 19:36:28)
ラ・フォリア
◆> ひぃ…ぅ…♡ぁ…っ…♡嫌、やめっ…♡んひぃんんっ…!!!♡♡あっ…ぁ…♡んほぉぉ…おぉぉっ…!!!♡♡♡(大きく仰け反った格好のまま、小刻みに震えて、絶頂の余韻に苛まれるラ・フォリア。割れんばかりの歓声の中で、クスクスと嘲笑う由樹の声だけは不思議とよく聞こえて、まだ悪夢は終わらないという予感を否応なしに覚えた直後、再び抱き上げられた身体を、硬い膝が突き上げる餅つき式のアトミックドロップ。イッたばかりの高貴な股間を徹底的に押し潰されていく王女。着弾の度に飛び散る飛沫が、由樹を返り血のように汚し、続けざまのもう1発に再びイキ潮の噴水をあがる。色気のない鳴き声を聞けば、仰け反った先の美貌が、無様にアヘってることは見るまでもないことだろう。)
  (2024/7/28 19:58:56)
ラ・フォリア
◆> はぁ…ぁっ…♡…ぁ…ぁ…♡…(人形のように脱力した身体を晒し上げるように、掲げていく由樹。連続絶頂の余韻に、最早懇願の言葉を口にする余裕もなく、滞空時間が過ぎされば、4発目への落下が始まって…)んひぃ”ぎぃ”ぃっ…!!!♡♡♡♡…んぁっ…ぁ…♡♡ぁぁぁっ…♡はぁ…ぁ…あぁぁっ…♡♡♡…(たっぷりと威力を蓄えた一撃に、ぐちゃぁ♡と熟れた果実が潰れるかのような音を立てて粉砕される股間。ぶるんっ♡と胸を暴れさせる程の、あまりにも強烈な衝撃は、王女のキャパを超えて、アンコロと脳のセーフティを起動させる。激痛が快楽へと変換され、頭を真っ白に染め上げる。ボロボロと涙を溢れさせた悲痛な表情が、気持ちよさそうなものへと蕩けていき、膝上で美尻を震わせながら、由樹に身を委ねるようにもたれかかっていく。程なくして、ちょろちょろ♡と生暖かい失禁が、締まりの無くなった股から溢れて、放尿の開放的な快楽に、気持ちよさそうな吐息を零して、ピクピク♡とする体の熱を伝えて…)
  (2024/7/28 19:58:59)
ラ・フォリア ◆> 【…これでよろしいでしょうか…///】   (2024/7/28 19:59:18)
姫小路 由樹 ◆> 【素晴らしい出来ですわ…♡ 本当に上手いんですから…。わたくし、感心してしまいました。】   (2024/7/28 20:07:38)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ロルは貴女には敵いませんよ…//まさかとは、思いますがわたくしみたいに、やっぱり宣言はしないとか…ないですよね…?///】   (2024/7/28 20:08:25)
姫小路 由樹
◆> よしよし…♡ よく頑張りましたねぇ…♡(虐め抜いている膝であるにも拘わらず、潮を捧げて、その果てには放尿までしてしまって、縋るように身を預けて来た王女を、不敵に光らせた瞳でためつすがめつ鑑賞する由樹…。ようやく腰から離した手で健闘を讃えるように背中を摩り、そして解放したかと思えば、グロッキー状態にある王女を弄びたいがためだけに、またもやロープへと投げ飛ばし、悠然と待ち構える。舞い戻って来た王女の背後に回って、手前側の足に自身の足を絡める。余った方の足を頭に引っかけ、ついでとばかりに片手を腋に抱え込む。そうしてリング中央に固定した王女の豊かな肢体を存分に軋らせる。オクトパス・ホールドの名の通りに執拗に搦みつき、自身の片腕の肘を王女の脇腹にぐりぐりと突き立てて、喉元から零れ落ちる悲鳴が搾りカスになるまで責め立てていく。ともすれば前かがみになってしまう王女の背をぐいっと反り上げて、豊かな乳房を揺れ弾ませながら…)【技+防御不可】
  (2024/7/28 20:09:12)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ、もちろん…♡】   (2024/7/28 20:09:39)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/7/28 20:09:42)
ラ・フォリア ◆> 【…とりあえず一安心です…///それと、申し訳ないですが少し離席を挟ませて貰えればと…1時間程度ですが…】   (2024/7/28 20:09:58)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ、ごゆっくりとお待ちしておりますので…。技の参考動画を貼っておきますね…♡ このように悶絶して頂ければと思います。https://www.youtube.com/shorts/PHu89uwEMXs
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fshorts%2FPHu89uwEMXs]】   (2024/7/28 20:10:44)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ぅ…♡では、一旦失礼しますね…】   (2024/7/28 20:13:32)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/7/28 20:13:36)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/7/28 20:33:43)
ラ・フォリア ◆> 【少し早く戻れました。】   (2024/7/28 20:33:53)
姫小路 由樹 ◆> 【お帰りなさい。こちらを優先してくれてありがとうございます…♡】   (2024/7/28 20:34:48)
姫小路 由樹 ◆> 【ふふっ、と言うとでもお思いでしたか…? ざぁこ…♡ 尻尾を振っているのが丸わかりですよ…。早くご褒美を受け取ってしまいなさい…。】   (2024/7/28 20:38:21)
ラ・フォリア
◆> ぅ…ぁ…♡…はぁ…ぅ…ぅ…♡…あぁっ…!!?…(脱力した身体からようやく膝が引き抜かれ、身を委ねるように由樹に縋りついたままのラ・フォリア。優しく背中を摩る手つきで、安堵の感情を呼び起こしてから、突き放すという感情の落差を生み出す性格の悪さを見せる由樹に翻弄される体が、再びロープへと流れていく。)っ…ぁ…うくぅぅっ…!!!♡…かはっ…♡あぁっ…ひぃ…あぁぁぁっ…!!!♡////(先程の焼き直しのようにロープに弾かれた身体が、腕を拡げた由樹の胸元に飛び込んでいく。しかし、今度は抱きとめられることはなく、しゅるりと巻き付くように背後から絡みついてくる由樹。プロの技を見せるように、手早く王女の身体を卍型に曲げて、オクトパスホールドが完成させられる。アンコロの力場が、危険と判断したことで、ラ・フォリアに与えられる苦痛は快楽へと変わり、全身を軋ませながら、踊り子衣装の胸元を揺らす度に…グリグリと肘が脇腹を抉る度に、甘い声を上げてトロトロ♡と粘性を帯びた雌汁を太ももに伝わせていく…)
  (2024/7/28 20:46:37)
ラ・フォリア ◆> 【ッ……ぐっ…//…調子に乗れるのもここまでですっ…次でカウンターを決めて形勢逆転ですっ…】   (2024/7/28 20:47:16)
姫小路 由樹
◆> さあ、存分に鳴いて下さいね。きっと気持ちいいはずですから…♡(刃物のように突き立てていた腕を、大きく揺れ弾む王女の乳房の片側へと伸ばす。上着の中に侵入させて直接的に鷲掴んで、柔らかな感触を堪能しながら、吐息にくるんだ甘い声を耳元へと催淫を施すように落とし込む。瑞々しく反発する胸の肉に沈ませた指で乳頭を探り当てて、収穫するように摘まんだソレをすりすりと優しく丹念に扱き上げる。その一方で、ピキッ、ポキッと明らかに何かが折れている音を鳴らしつつ、実際の骨折には至らない絶妙な力加減で責め立て、苦痛と快楽の鬩ぎ合いをなるたけ持続させようとする。「剥き出しの魂」と崇めるに相応しい恍惚を待望しながら…)【技】
  (2024/7/28 20:49:55)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/7/28 20:50:13)
姫小路 由樹 ◆> 【13ですよ…♡ 届きますでしょうか…?】   (2024/7/28 20:50:29)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ここは普通に防御ですっ…】   (2024/7/28 20:50:50)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/7/28 20:50:56)
ラ・フォリア ◆> 【ふぅぅ…】   (2024/7/28 20:51:45)
姫小路 由樹 ◆> 【あら、惜しい…♡ どうしましょうか…。鍔迫り合いか…。いやらしく責められたいなら、このままでも構いませんが…♡】   (2024/7/28 20:52:22)
ラ・フォリア ◆> 【好きにしなさい…性悪…///】   (2024/7/28 20:53:17)
姫小路 由樹 ◆> 【では、鍔迫り合いはしませんので…。お書きになって下さいね…♡】   (2024/7/28 20:54:18)
ラ・フォリア ◆> 【…わかり、ました…】   (2024/7/28 20:55:17)
ラ・フォリア ◆> 【10分ほど離席を挟みますのでお待ちください…】   (2024/7/28 20:58:20)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ、気分を高めておいて下さい…♡】   (2024/7/28 21:03:10)
ラ・フォリア
◆> あっ…か…はっ…♡んっ…あっ…♡…んひっ…!!♡うぁ…あっ…あぁぁぁっ…!!!!♡♡…(プロの関節技に捕らわれ、脱出の糸口も見えぬまま、更に責め苦を与えられていくラ・フォリア。痛みと快楽の狭間で磨り潰され、耳元を擽る嗜虐に満ちた囁きが頭の中で響き渡る。長らく言葉らしい言葉を紡げていない唇からは、変わらず甘い吐息と上擦った喘ぎだけが吐き出される。乳房を揉みしだきながら弄ばれる突起は刺激する指先で、発情しきってピンッ♡とコスチューム越しにも分かるほどに尖り、ぴきっ♡ぽきっ♡と小気味よい音を奏でながら、骨を軋ませる痛みから生じる苦痛と快楽が、魂から滲み出たような悲痛な喘ぎを絞り出していく。)
  (2024/7/28 21:25:34)
ラ・フォリア ◆> 【…さぁ…次が勝負ですっ…!!!】   (2024/7/28 21:25:56)
姫小路 由樹
◆> あはっ…。とっても素敵…♡ ほらっ…! そこにあるのでしょう…? もう分かってしまうんですから…(満足し得たのか、卍固めを解き、尻を蹴飛ばして四つん這いの姿勢を強要しようとする由樹。序盤の攻防を思い返し、ラ・フォリアの手首に巻かれた布を訝し気に見つめる。そこに媚薬が入っているなら奪い取ろうというつもりで…)【技】
  (2024/7/28 21:29:15)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/7/28 21:29:29)
ラ・フォリア ◆> 【くっ……勝負ですっ…!!!カウンター行きますよ…!!】   (2024/7/28 21:30:16)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/7/28 21:30:22)
ラ・フォリア ◆> 【………】   (2024/7/28 21:30:31)
姫小路 由樹 ◆> 【カウンターファンブルですね…♡ いいところが全然ないではありませんか…。恥ずかしい…♡ 本当に恥ずかしい結末ですわ…♡】   (2024/7/28 21:31:16)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅぅぅ…///】   (2024/7/28 21:31:46)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/7/28 21:31:48)
ラ・フォリア
◆> ぅ…ぁ…♡…んくぅっ…!!♡はぁ…はぁ…♡…ぁ…(精も根も絞り尽くされ、姿勢を支えていたオクトパスホールドが解かれると、崩れ落ちるラ・フォリア。尻を蹴られ、犬のような四つん這いで失禁と愛液の滴る下半身を由樹に晒し続ける。乱れた呼吸を立て直すことぐらいしか出来ないまま、目ざとく媚薬カプセルの隠し場所に由樹の手が伸びて…)
  (2024/7/28 21:36:19)
姫小路 由樹
◆> やっぱり隠し持っていましたね。ほら、お飲みなさいな…? 逆らうことは許しませんから…♡(予備の媚薬カプセルを奪い去り、ラ・フォリアの唇に咥えさせる由樹。早く飲み下せと尻をびしばしっと片手で叩き、善がる尻肉を覆うスカートを外してしまう。露わになった尻穴は数度の絶頂を経たせいで湿潤に満ちており、そこへと迷いなく指を入れて、腸壁の締め付けと戯れながら抽送を繰り返す…。ぴちゃぴちゃと卑猥な音を立てていくうちに火照りがぶり返してきて、深く突き入れた指を曲げて"かえし"をつくって、肛門の横幅を広げようとしてしまい)えいっ、えいっ…♡ 
  (2024/7/28 21:43:02)
姫小路 由樹 ◆> 【HPは0で、EPも0だなんて…。もう、本当に情けなすぎて…♡】   (2024/7/28 21:43:53)
ラ・フォリア ◆> 【う、うるさいですっ…貴女がこうなるはずだったんですっ…///】   (2024/7/28 21:44:27)
姫小路 由樹 ◆> 【https://imepic.jp/20240728/783210
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240728%2F783210] とりあえずプロフ欄は永久保存してあげましたから…これでいつでも思い返せますね…♡】   (2024/7/28 21:46:12)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…まだ、最後のBURSTダイスもあるのに…///】   (2024/7/28 21:46:57)
姫小路 由樹 ◆> 【お望みでしたら、どうぞ最後まで…♡】   (2024/7/28 21:56:01)
ラ・フォリア
◆> ぁっ…それは、ダメ…んんっ…!!…////んんっ…くぅんんんっ…!!♡んんっ…ぁっ…んんんっ…!!!♡♡(予備のカプセルは3つ…その全てを唇に押し込まれ、飲み干したら全てが終わると、弱々しくも必死に首を振って拒む。当然許しは得られず、早くしろと急かすように、ビシッ♡バシッ♡と尻を叩かれる刺激で、3つともコクン♡と飲み込んでしまい。)ぁ…ぁ…///…飲んでしま…ぁっ…♡///んはぁぅっっ…!!♡♡…そ、そこはぁ…♡あっ…んっ…♡はぁぅ…あぁっ…!!♡♡(媚薬が効き始めるまでの戯れにと、ラ・フォリアの下半身から布地を剥ぎ取って、丸出しにしてしまう由樹。叩かれて赤くなった小振りで可愛らしい曲線を描く美尻を、撫で上げてから、中央でひくつく蕾を押し潰すように挿入される指先…。ぴくん♡と身を震わせながら、尻穴を犯す指を抵抗なく受け入れていく。ぐちゅぬちゅ♡と卑猥な音を響かせて掻き回してから、くぱぁ♡とご開帳…大きく広げられた綺麗なサーモンピンクのアナルがズームでスクリーンに映し出されてしまう。)
  (2024/7/28 21:58:33)
ラ・フォリア ◆> 【なんでこんなにROMが多いんですかっ…見世物じゃありませんよっ///】   (2024/7/28 22:02:57)
姫小路 由樹
◆> 何がダメなものですか…。貴女がわたくしにしたことでしょう…? うふふっ…♡ んんっ…♡ ふぁんっ♡(何ら悪びれずに言い放ち、ずぼぼっと野太い音を掻き鳴らしながら尻穴を犯していた指を引き抜く。その空洞へと、自らの股間をばつんばつんと衝突させて、疑似的なセックスを演じる由樹。昂ぶるがままに腰を打ちつけて、ショーツをくぐらせて発射した生温かい愛液を尻穴の奥底に注ぎ込むと、達した快感に酔いしれて、歯止めが効かなくなってしまう。肉眼でアナルを凝視しながら、粘土をこねるような手つきで尻肉の両方をそれぞれ揉みしだいていって、迫力満点に揺れ動くその中央へ顔を近づけて、ついにはその中へと舌を挿入してざらついた腸壁の感触を舐め取る。王女の快感や苦悩を共有したがるように気持ちよさそうな声を上げながら…)
  (2024/7/28 22:12:40)
姫小路 由樹 ◆> 【控室に5人ほど待機していらっしゃいますから…。皆様に見られているという事でしょうね…♡】   (2024/7/28 22:13:12)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/7/28 22:21:53)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/28 22:22:10)
ラ・フォリア
◆> んぁ…ぅ…♡…んくぅんっ…!!♡あ…ぁ…♡はぁ…ぁ…♡熱っ…♡体が燃えて…るみたい…にぃ…♡んはぁ…♡あっ…♡あっ…はぁ…♡あぁぁぁっ…♡♡(ずぽんっ♡と指が引き抜かれても、拡がったままの王女のアナル。戯れが終わったところで、媚薬の効果が現れ始める。火照る体の熱に悶えるように身を震わせ、犬のように乱れた呼吸で喘ぎながら、美尻を揺らす姿は雄を誘う雌そのもの。娼婦のような姿を見せる王女に身を重ねて、後背位で犯すように擦り付けられる股間から、溢れる由樹の蜜を注がれていき、気持ちよさそうに震える体を遠吠えする狼のように仰け反らせて…)
  (2024/7/28 22:29:05)
ラ・フォリア
◆> ぁ…はぁ…♡…らめ…れす…♡こんな…の、我慢でき…んはぁぁっ…♡あっ…♡そんなところ舐めちゃ…♡あっ…はぁ…あぁぁんっ…!!!♡♡♡(最早勝負はついたという状態で、むしろお楽しみはこれからと言わんばかりの、由樹の笑みが見据えるのはラ・フォリアの美尻…熱を帯びた柔らかな桃尻を揉みしだかれ、蕩けた甘えるような雌声を発しながら、美尻をフリフリ…♡そんな挑発めいた行動に応えてやろうとばかりに、にゅるり♡と挿入される舌先で、ラ・フォリアの汗や腸液…由樹の愛液で、光沢を帯びた尻肉を舐るように舌で犯されて、触れられてもいない股間から溢れ出すイキ汁が、あっという間にリングに水溜まりを作り上げていく…♡)
  (2024/7/28 22:29:07)
ラ・フォリア ◆> 【ぅぅぅ…//////】   (2024/7/28 22:29:17)
姫小路 由樹 ◆> 【嬉しそうですねぇ…♡】   (2024/7/28 22:31:04)
ラ・フォリア ◆> 【…薬のせいです……///(ぷいっ)】   (2024/7/28 22:31:24)
姫小路 由樹
◆> んんっ、ぁ…♡ 美味し、んんっ…♡ ふふっ…。そんなところだなんて…。こちらの方が良かったのでしょうか…♡(再三の絶頂を迎えたラ・フォリアの感度に同調し、嬌声をくぐもらせながら善がってしまう由樹。剣先のように尖らせた舌で突き上げ、美尻を揉んでいた片手を、マットに染みを作るほどの量の雌汁を滴り落としている秘裂へと向かわせ、同じように深々と突き入れた指をぐるぐると渦巻かせて、その中身を攪拌してしまう)ふふ…。それとも、こちらで…?(暇を持て余している残りの指で、有精卵のように丸く育ったクリトリスをくにゅくにゅと捏ねくり回して)
  (2024/7/28 22:46:01)
姫小路 由樹
◆> はぁっ…! ダメです…。もっと、悶えていただかないと…♡ むふふ…(そうして一通りの箇所を優しく突き回していたかと思えば、自らの頬肉がお尻に密接する程に顔を近づけ、舌を根元まで深く突き入れて、身体が真っ二つに裂けると思えるほどの痛感を与える)  
(2024/7/28 22:51:11)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅぅっ…この変態プロレスラー…////】   (2024/7/28 22:52:53)
姫小路 由樹 ◆> 【サービスしてあげているのに、酷い言い草ですね。そんなわたくしなんかに、貴女は犯されてしまって…♡ 】   (2024/7/28 22:58:13)
ラ・フォリア
◆> んぁっ…♡あっ…♡奥のとこ…コンコン…されて…♡はぁ…♡んくぅんっふぅぅっ…!!!♡♡んぁっ…♡あっ…♡そんなに、激しくっ…♡したらぁ…♡頭おかしくなりゅ…うぅぅっ…♡♡♡んぃ…ひゃぁっ…♡…そこ、触ったら、らめぇ…♡♡舌も、お尻の深ぁ…いとこ…までぇ…♡イ…くぅ゛……っっ♡♡
ぃくッ♡ いく♡ い…っ、ッッ♡、ぅう…ッッ!!!♡♡♡   (2024/7/28 23:09:25)
ラ・フォリア
◆> (どちらかと言えば自身の領域である性技で、由樹の玩具にされていくラ・フォリア。ツンツン♡と尻穴の奥深くを突っつくような刺激の度に、キュッ♡と尻穴を締めながら、くてぇ…♡と突っ伏して、突き上げた美尻を揺らして、もっと♡と強請るようにアピール。それならと、アナルに加えて前の割れ目も手にかける由樹。既にとろけきった雌穴を、ぐちゅぐちゅ♡と攪拌されていくと、卑猥な音の二重奏で前後の穴を犯され、理性の蕩けた頭の悪いセリフを並べて、気持ちよさを伝えていく王女。昨今、ゴミ箱が故郷などと不名誉な称号で呼ばれ、疑われていた品性に更なる追い打ちをかけるような、スラム街の娼婦めいた姿で快楽へと溺れていく…。尻穴を引き裂くように押し広げられても、最早感じるのは、気持ちいい♡という感情だけ…幸せそうにアヘったイキ顔で、淫らな本性を曝け出すように、喘ぎと雌汁を垂れ流すしか能のない雌犬と成り果てていくのだった。)
  (2024/7/28 23:09:28)
ラ・フォリア ◆> 【ぅぅっ…サヤカといい、シリウスといい、貴女といい…わたくしを虐めてなにが愉しいのですか…////】   (2024/7/28 23:10:29)
姫小路 由樹
◆> はぁっ、ぁ…。ん、んんっ…♡ イッてしまわれたのですね…。その歪んだ顔は、本当によく似合って…♡ はぁっ、ぁ…わたくし、もう我慢できませんわ…♡ あ、あはぁっ…。はぁぁぁぁっ♡(尻穴の奥深くで擦過を繰り返す舌が麻痺して、味を感じ取れなくなるまでは狂ったように舐め尽くす由樹。一連の暴走は媚薬の弊害なのだろうが、言語能力に支障をきたすほど堕落しきった王女に比べればまだ救いの余地があるようで、お尻の中に埋めていた顔を引き抜いて、忙し気に立ち上がった。寒々と華奢を震わせ、ショーツを脱ぎ捨てると、解放感に満ち溢れた陶酔の表情を浮かべて、王女のアヘ顔に向かって放尿を開始してしまう。じょろろろっと鳴る黄色い放物線は間もなく到着し、その顔をべたべたに濡らす…。ゴミ箱、雌犬と、レパートリーを着実に増やしていく王女は、今晩に至っては小便器としてぞんざいに扱われてしまうのだった)
  (2024/7/28 23:27:29)
姫小路 由樹 ◆> 【その反応がいちいち素敵だからではないでしょうか…。わたくしは彼女たち二人ほどではありませんので…。このような〆しか…♡】   (2024/7/28 23:28:24)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…~~…!!?!/////】   (2024/7/28 23:29:14)
姫小路 由樹 ◆> 【何も言えない程、赤くなってしまって…。虐めがいがあるんですから…♡ お尻の側から、お顔の方に移動したという態でお願いしますね…。】   (2024/7/28 23:33:51)
ラ・フォリア
◆> ん…はぁ…ぁ…ぅ…♡…ぁっ…気持ちいい…♡あぁ…ぁ…♡…もっと…わたくしを…♡あんっ…♡(たっぷりと嬲りあげられ、ぽっかりと開いた尻穴…最早、イッてるのかどうかも区別がつかない程に濡れきった雌穴…ヒクヒク♡と二穴を物欲しそうに震わせて、アヘった美貌に幸せそうな笑みを浮かべる雌犬と化した王女。由樹に尻尾のようにフリフリと揺れる尻を蹴りつけられて、服従を示すように腹を上にした仰向けにひっくり返されて…)
  (2024/7/28 23:53:07)
ラ・フォリア
◆> ぁっ…♡…んぷんふっ…!!♡…んぶほっ…んぶぶぶぶっ…♡♡♡(服従ポーズの雌犬の身体を跨いで、仁王立ちになる由樹に、しゅるしゅると音を立ててショーツを脱ぐ姿を見せつけられる。ヘビー級などとは思えない華奢で細い美脚を伝って、薄布が脱ぎ捨てられると、スカートの裾を捲り、ラ・フォリアだけに、ぷっくりと肉感的に膨らんだ雌穴を披露する由樹。彼女もまた、王女ほどではないにしろ薬の影響で狂ってるところもあるのだろう。片やアヘ顔、片や恍惚とした狂気めいた笑みで見つめ合う2人を、ちょろちょろ♡と溢れ出す黄金色の放物線が繋ぐ。次第に勢いをまして、ジョボジョボ♡と降り注ぐ小水が、だらしなく開いた雌犬の口に注がれると、アヘ顔も銀髪も胸も、小便塗れにされながら、長い長い放尿に溺れていく。)
  (2024/7/28 23:53:17)
ラ・フォリア
◆> …ごほっ…♡ぉ…ぉ…♡…はぁ…ぁ…♡…(漸く放尿が止まると、小便器と化したラ・フォリアの顔が再び露わになる。ピクピク♡と死にかけの魚のように震えながらも、美貌は変わらず…むしろもっと幸せそうなアヘった笑みで壊れており、そのまま意識が暗闇に落ちると、ちょろちょろ♡とラ・フォ汁の水たまりに失禁をブレンドさせていく。因果応報と言うには些か過剰ともいえる媚薬漬けで小便器堕ちという結末で今回の勝負は幕を下ろしたのだった…♡)
  (2024/7/28 23:53:19)
ラ・フォリア ◆> 【うぅ…もう自分でも何を書いてるか分かりません…////お疲れ様でした…///】   (2024/7/28 23:53:46)
姫小路 由樹 ◆> 【未知の体験とは得てしてそういうものですわ。それだけに楽しいはずなのですが…。実際、どうだったのでしょうね…♡ お疲れさまでした…♡】   (2024/7/28 23:55:35)
姫小路 由樹 ◆> ◎姫小路 由樹VSラ・フォリア○【第1戦】【第5リング (7/28 16:30:067/28 23:53:19)】【卍固め→疑似的セックス→放尿による小便器堕ち(PKO)】   (2024/7/28 23:55:53)
ラ・フォリア ◆> 【…擬似的セックスのところはもう少し書いておけば良かったと思います…//(ぷいっ)】   (2024/7/28 23:56:44)
姫小路 由樹 ◆> ◎姫小路 由樹VSラ・フォリア○【第1戦】【第5リング (7/28 16:30:067/28 23:53:19)】【卍固め→濃縮媚薬でキメセク体験しながら尻と膣の二点を徹底的に衝き回す→放尿による小便器堕ち(PKO)】  
(2024/7/29 00:00:30)
ラ・フォリア ◆> 【そういう意味ではありません!!】   (2024/7/29 00:01:10)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしの描写の話ですっ…このおばかぁ…!!///】   (2024/7/29 00:01:39)
姫小路 由樹 ◆> 【描写的に描き足りなかったとそういう意味でしたか…。あそこはわたくしも、もう少し足せばよかったですね。PKOを交えての長期戦でしたので、多少のバラつきは仕方ないかと思いますし、充分に濃厚だったと感じていますよ…♡】   (2024/7/29
00:03:43)
ラ・フォリア ◆> 【…まあ楽しかったのは否定しません…///(ぼそっ)】   (2024/7/29 00:04:12)
姫小路 由樹 ◆> 【わたくしも満足ですわ…。久々に貴女と戦いましたが、やはり相当面白い方ですね…♡】   (2024/7/29 00:05:40)
ラ・フォリア ◆> 【…貴女ほどではありません…//…この借りはいずれ返しますから…///】   (2024/7/29 00:06:42)
姫小路 由樹 ◆> 【くすくす…。やれるものならやってみなさい、まぁぞ…。小便器堕ちすらも良かっただなんて…。本当は濃縮媚薬なんてなくても、素で善がれたのではと思わざるを得ませんわ…♡】   (2024/7/29 00:08:01)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…♡(びくんっ)…わ、わたくしにやったということはやられても文句ないと受け取りますからっ…!!////覚えてなさいっ…ばぁか!ばーかっ!///】   (2024/7/29 00:09:19)
姫小路 由樹 ◆> 【弱い犬ほどよく吠える…。真理ですわね…♡】   (2024/7/29 00:10:21)
ラ・フォリア ◆> 【がるるるっ…】   (2024/7/29 00:10:48)
姫小路 由樹 ◆> 【またいつでも戦ってあげますので…♡ それでは…。夕方から今までお相手頂き、本当にありがとうございました…♡】   (2024/7/29 00:13:08)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/7/29 00:13:45)
ラ・フォリア ◆> 【こちらこそお相手感謝します…///】   (2024/7/29 00:13:50)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/7/29 00:13:51)
おしらせ> 雪女 ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2024/7/31 01:44:59)
おしらせ> 藤島瞳 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/7/31 01:45:25)
藤島瞳 ◆> 【改めまして~じゃあ、時間も遅いからねちゃわないうちに、先行決めにいきましょ】   (2024/7/31 01:46:48)
雪女 ◆> 【ええ、じゃあよろしくね】   (2024/7/31 01:47:29)
雪女 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/7/31 01:47:31)
藤島瞳 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/7/31 01:47:36)
藤島瞳
◆> みんな、頑張るから応援よろしくねぇ~(西陣織の衣装を身に着けてやってきた藤島。しかし、相手が相手ということで念の為いつも通り撥水加工済みのレプリカ衣装を選んでやってきた彼女は、先に入場するとファンへと手を振って話しかけ、楽しそうに雪女を待っていて)  
(2024/7/31 01:49:16)
藤島瞳 ◆> https://www.success-corp.co.jp/software/ps2/wa/was/char014.html
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.success-corp.co.jp%2Fsoftware%2Fps2%2Fwa%2Fwas%2Fchar014.html]   (2024/7/31 01:49:22)
雪女 ◆> さぁ、それじゃあやりましょ(対して、和装モチーフのレオタード状のリンコスで現れた雪女。こちらは本番用の本物で、羽織ったマントを靡かせながらリングへと上がってきて)   (2024/7/31 01:54:22)
雪女 ◆> https://tadaup.jp/7094bb2e9.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F7094bb2e9.jpg]   (2024/7/31 01:54:24)
藤島瞳
◆> うふふ……お揃いのよしみで、お手柔らかにしてほしいなぁ(藤島もリンコスの下はレオタードを着ているためおそろいと言いつつゴングが鳴るのを待って。そしてゴングと同時に近づくと、雪女の豊かな胸へと逆水平を放ち、それからの鋭い足払いでまずは転げさせてしまおうと)【性】
  (2024/7/31 01:56:25)
藤島瞳 ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/7/31 01:56:27)
雪女 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/7/31 01:59:07)
雪女 ◆> フフッ、楽しませてくれたら考えてあげるわ(試合開始と共にこちらも仕掛ける雪女。踏み込んで蹴りを振り上げようとしたものの、胸へ一撃を喰らい、表情を歪めて後退させられてしまい)   (2024/7/31 01:59:25)
藤島瞳 ◆> じゃあ頑張っちゃぉっかな~(後退していく雪女の股間へと右膝を振り上げ、股間を膝蹴りで蹴り上げてやろうと)【性】   (2024/7/31 02:00:39)
藤島瞳 ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/7/31 02:00:42)
雪女 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/7/31 02:03:03)
雪女 ◆> ングァッ!?(後退しようとしたところで股間に膝蹴りを喰らってしまい、たまらず前かがみになりながら表情を歪める雪女。額には冷や汗が流れ)   (2024/7/31 02:03:07)
藤島瞳 ◆> うふふ……えぇい♪(雪女の顔を右腋に密着させて拘束しつつ締め上げるヘッドロック。おまけに左手で豊かな胸を揉んでと、プロレス技とレズテクとを混ぜた技を仕掛けていこうと)【性】   (2024/7/31 02:05:27)
藤島瞳 ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/7/31 02:05:29)
雪女 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/7/31 02:07:16)
雪女 ◆> 【そうはさせないわよ…】   (2024/7/31 02:07:24)
藤島瞳 ◆> 【素直じゃないんだからぁ~】   (2024/7/31 02:07:43)
雪女
◆> クッ…思ったより…汚い戦い方するじゃない…だったら、容赦はしないわよ…!(雪女の頭を腋に抱えてヘッドロックを喰らわせようとした瞳に対し、その股下に腕を回して華奢な体を持ち上げる雪女。そのまま自らも倒れこみながら瞳を頭からマットに落として叩きつけてやろうと)【技】
  (2024/7/31 02:09:20)
雪女 ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/7/31 02:09:25)
藤島瞳 ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2024/7/31 02:09:39)
雪女 ◆> 【ウッ!?】   (2024/7/31 02:09:45)
藤島瞳
◆> きゃっ♪そんなのやぁよ(股下に腕を回して体を持ち上げられるのならばと、その動きを活用し雪女の顔面へと股間を密着させてしまう。そうしつつ太ももで頭を締め上げることで)腕が駄目なら、足でやっちゃう♪(足によるヘッドロックを決めながら、レオタードの股間へと雪女をキスさせてしまおうと)【性】
  (2024/7/31 02:11:46)
藤島瞳 ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/7/31 02:11:48)
雪女 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/7/31 02:12:23)
雪女 ◆> なっ…!?(雪女の技を華麗に回避し、正面からの肩車のように頭を捕らえてきた瞳)このっ…だったら…!(数歩歩いた後に肩に瞳を乗せたまま前に倒れ、瞳をコーナーに叩きつけてやろうと)【技】   (2024/7/31 02:13:41)
雪女 ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/7/31 02:13:46)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2024/7/31 02:13:53)
藤島瞳
◆> もぉ……そんなに嫌がらなくていいじゃない(コーナーに叩きつけようとされると、その直前にコーナーに勢いよく手をついて飛び上がり雪女の背後へと着地。そして雪女の尻を思いっきり蹴りつけて、コーナーには雪女をぶつけ、その豊かな体をたっぷり観客へとサービスしてもらおうと狙って)【性】
  (2024/7/31 02:15:52)
藤島瞳 ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/7/31 02:15:54)
雪女 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/7/31 02:18:17)
雪女 ◆> ウッ…!?(雪女の攻撃を回避するように華麗に飛び退く瞳に対し、バランスを崩してしまう雪女)アッ!?グアッ!?(直後、背後から蹴られてバランスを崩すと、正面からコーナーに叩きつけられ、顔面を押さえて悶えてしまい)   (2024/7/31
02:19:29)
藤島瞳
◆> このまんま、こうやって~(雪女をコーナーに叩きつけ、悶えているその尻をぐにゅぐにゅと足で踏みつけていく。そうすることで豊かな乳房や股間をコーナーポストに擦り付けてやり、まるで観客の前で自らを慰めているかのような、オナニーショーを開催させてしまおうと)【性】
  (2024/7/31 02:21:44)
藤島瞳 ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/7/31 02:21:48)
雪女 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/7/31 02:22:10)
雪女 ◆> 【クゥッ…】   (2024/7/31 02:22:15)
雪女 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/7/31 02:22:17)
藤島瞳 ◆> 【うふふ、まずは期待値分♡】   (2024/7/31 02:23:08)
雪女 ◆> や、やめ…何を…アァンッ!?(背後から踏みつけられてしまうと胸や股間をコーナーポストに擦り付けられてしまう雪女。たまらず声を漏らしてしまいつつ、股間を愛液で濡らしてしまい)   (2024/7/31 02:23:12)
藤島瞳 ◆> だって、貴女は力強そうだから捕まえておきたいなぁって(か弱いアイドルレスラーにはか弱いなりの戦い方があるのだからと呟きつつ、股間を濡らす雪女の尻穴をつま先でズンッと蹴り上げてしまおうと)【性】   (2024/7/31 02:24:59)
藤島瞳 ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/7/31 02:25:02)
雪女 ◆> アアァァッ!?!?(コーナーポストに正面から体を預ける雪女に対し、背後から尻への蹴りが叩き込まれる。リンコスが尻に食い込み、ビクッと体を震わせて姉妹)   (2024/7/31 02:26:38)
藤島瞳 ◆> えいっ(尻にリンコスを食い込ませることに成功すると、そのままつま先をグリグリとねじ込んでいき、捕まえているのを良いことにこのまま快感で体力を削り、弱らせてしまおうと)【性】   (2024/7/31 02:29:23)
藤島瞳 ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/7/31 02:29:26)
雪女 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/7/31 02:29:51)
雪女 ◆> 【ウッ…】   (2024/7/31 02:29:57)
雪女 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/7/31 02:29:59)
雪女 ◆> アァァッ!?やめ…イヤッ…アァァァァァァァッ!!(コーナーポストを相手に絶頂させられてしまう雪女。リンコスの股間を濡らしながら潮を吹いてしまい、ビクッと仰け反って)   (2024/7/31 02:30:42)
藤島瞳 ◆> リングの上でイっちゃうなんて……えっちぃ~(仰け反った雪女の尻穴から足の指を引き抜くと、背後に組み付きつつスリーパーホールド。左腕で頸動脈を締め上げつつ右手はイったばかりの股間をなぞり、耳元でねっとりと囁くことで羞恥心を煽っていこうと)【性】  
(2024/7/31 02:32:36)
藤島瞳 ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/7/31 02:32:39)
雪女 ◆> 【ウッ…連続バースト…】   (2024/7/31 02:33:04)
雪女 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/7/31 02:33:06)
藤島瞳 ◆> 【まぁっ   (2024/7/31 02:33:24)
藤島瞳 ◆> 【言葉攻めが効いちゃったみたい】   (2024/7/31 02:33:33)
雪女 ◆> ウッ!?しまった…アァッ!?(絶頂直後、首を捕らえられて頚動脈を締め上げられる雪女)アァァァァァッ!!(さらに、敏感になっている股間を刺激されて再び絶頂。連続絶頂で潮を吹き、同時に視界が歪み始めてしまい)   (2024/7/31
02:34:27)
藤島瞳
◆> うふふ……このままアイドルレスラーに絞め落とされて、負けちゃうかしら?ヒールレスラーさん(ぴょんっと飛び上がり、胴締めスリーパーホールドを仕掛けていく藤島。コーナーポストごと雪女を締め上げることで、豊かな体をギチギチと絞り上げるようにしつつ横目で雪女の様子を見ていて)
  (2024/7/31 02:37:14)
雪女
◆> ウグゥッ…ゥッ…つ、強い…私が…手も足も…出ない…なん…て…(連続絶頂で動けない体で胴締めスリーパーを喰らう雪女。締め上げられてビクッと奮え、さらに視界がゆがみ)ァッ…ゥッ…(ビクン、ビクンと痙攣しながら失神させられてしまい、股間からはリンコスを黄色く染めながらチョロチョロと失禁して落とされてしまい)
  (2024/7/31 02:42:22)
藤島瞳
◆> ナイトメアを見たのはぁ……貴女の方だったわね♪(落ちる寸前にそう、雪女の所属するチーム名を使って囁きかけ、屈辱を煽っていく。そして落とした雪女をまずは腕からロープに絡め、その後両脚をロープに絡ませてしまってコーナーポストへ抱きつくように磔状態にしてしまう)みんな、応援ありがとぉ~(ナイトメア党首を圧倒する試合を披露した藤島へと大歓声が沸き起こる中、楽しげに手を振りながら一人リングを後にして)
  (2024/7/31 02:47:12)
雪女 ◆> (瞳にPKOで完全敗北した雪女。豪華なリンコス姿で果てたその体を磔にされ、無様な姿を晒していく。完全敗北して磔にされたナイトメア党首の股間からは力なく小水が漏れており、ぐったりとした体でしばらく晒される事しかできないのだった…)  
(2024/7/31 02:50:24)
雪女 ◆> 【わ、私が…手も足も出ないなんて…】   (2024/7/31 02:50:45)
藤島瞳 ◆> 【うふふ、お疲れ様~】   (2024/7/31 02:51:17)
雪女 ◆> 【お、お疲れ様…】   (2024/7/31 02:51:28)
藤島瞳 ◆> 【由樹さんを倒してちょぉっと調子に乗りすぎちゃったかしら?】   (2024/7/31 02:51:54)
雪女 ◆> 【うぐっ…】   (2024/7/31 02:52:22)
藤島瞳 ◆> 【じゃあ…私はもう眠たいから、今日はこれでそろそろ帰るわねぇ(結果を記入しつつ)】   (2024/7/31 02:53:40)
藤島瞳 ◆> 【今日は試合ありがと。また機会があったらよろしくね、お疲れ様。おやすみなさい】   (2024/7/31 02:54:08)
雪女 ◆> 【うぐっ…お、お疲れ様…次は…負けないわ…】   (2024/7/31 02:54:52)
藤島瞳 ◆> ◎藤島瞳VS雪女●【第1戦】【第5リング (7/31 01:497/31 02:50)】【コーナーポストだいしゅきホールド(PKO)】   (2024/7/31 02:55:06)
おしらせ> 藤島瞳 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/7/31 02:55:19)
おしらせ> 雪女 ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2024/7/31 02:55:22)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/8/4 01:44:59)
おしらせ> イグニス美紅 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/8/4 01:47:07)
イグニス美紅 ◆> 【お待たせ!あたしが来たよ。試合よろしくね。レギュレーションは武器無しの…鍔迫り合い適用でいいかな?】   (2024/8/4 01:47:57)
プロミス榎下 ◆> 【こんばんは。うん、それで大丈夫っ】   (2024/8/4 01:49:21)
イグニス美紅 ◆> 【じゃあ、早速先攻決めいくよ!】   (2024/8/4 01:50:00)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/8/4 01:50:05)
イグニス美紅 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/8/4 01:50:16)
イグニス美紅 ◆> 【あたしからだね】   (2024/8/4 01:50:26)
プロミス榎下 ◆> 【うん、ゆっくり待ってるね】   (2024/8/4 01:50:42)
イグニス美紅
◆> 熱いハートは情熱の炎!イグニス美紅、ただいま参上!(花道をダッシュで一気に駆け抜け、大跳躍からコーナーポストの頂点に立つ一人の少女。深紅のマフラーと仮面、そしてリボンがポイントのアスリートファイターが大見得を切るように言い放つ。仮面ファイターであることよりも、体操着ブルマ姿でひときわ揺れて強調される豊満な胸の方がインパクトが大きいのは愛嬌ということで)
  (2024/8/4 01:57:35)
イグニス美紅 ◆> https://tadaup.jp/ef50ae1e.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2Fef50ae1e.jpg]   (2024/8/4 01:57:42)
プロミス榎下
◆> うわぁ……凄い(続いてやってくるすずりはつい美紅の胸に目が行ってしまい、大きいなぁと思いながらリングインしてしまう)うんっ、今日はよろしくね(とりあえず師匠の弟子として恥ずかしくないようにと、ペコっと礼をしてから構えを取り、気を取り直しつつゴングが鳴るのを待っていようと)
  (2024/8/4 02:00:48)
プロミス榎下 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10910_img_1.png?20240803164908
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F24%2F2020%2F11%2F0001_10910_img_1.png%3F20240803164908]
  (2024/8/4 02:00:55)
イグニス美紅
◆> ふふっ、君も情熱の赤を愛用してるようだし、初対面だけど親近感が湧いちゃったよ。アスリートファイターのイグニス美紅だよ、よろしく。小柄な体型のようだけど、かなりパワーレスラーと見た!(コーナーポストから飛び降りると、着地の拍子に豊満な胸がぶるん♡と大きく揺れる。フレンドリーに接しながらも自コーナーに移動して構えていき)初手から飛ばしていくよ!…おりゃぁぁぁぁっっ!!(試合開始のゴングが鳴り、すずりに向かって先攻突進。腕を振り上げてからのラリアット…なのだが、勢いに合わせて胸が揺れ上がり…腕と同時に胸がすずりの首から顎を捉えるようにぶつかっていこうとする)【力】
  (2024/8/4 02:08:24)
イグニス美紅 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2024/8/4 02:09:26)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2024/8/4 02:09:40)
プロミス榎下
◆> えへへ……パワーか~(ああたおやかそうに見えて実はヘビー級な師匠の弟子だし、結構力あるのかなと嬉しそうにしながら、ラリアットをみるとしっかりとリングに踏ん張り、顎を引いて受けようとする。その副産物で豊かな胸も受け止め、顔を乳房に埋めるようになるとちょっと驚きつつもそのまま背中へと両手を伸ばしていこうと)わわわっ、でもチャンスかもしれないしっ(そのままの状況で背中をギュッと思いっきり抱きしめ、まずは一度ベアハッグをして締め上げてそのままフロントスープレックスを狙おうと)【力】
  (2024/8/4 02:14:01)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/8/4 02:14:05)
イグニス美紅 ◆> 【ここは臆せずに…思い切ってカウンターいくよ!】   (2024/8/4 02:15:43)
イグニス美紅 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/8/4 02:16:06)
イグニス美紅 ◆> 【よしっ!カウンターロルに移行!】   (2024/8/4 02:16:32)
プロミス榎下 ◆> 【むむ…ゆっくり待ってるね】   (2024/8/4 02:18:00)
イグニス美紅
◆> …むむっ?受け止めるとは…流石だね!でも、パワーが互角ならば……体格差がモノをいうのさ!(乳房に顔を埋めながら受け止めるすずりに感心しながらも、抱きしめベアハッグに慌てることなく状況を見据えれば、持ち上げられたタイミングで自らマットを蹴って跳躍。すずりの真上に覆い被さる形を取りながら胸に全体重を掛け、そのまますずりがマットに背中から落下するように仕向けては、顔面に胸をむにゅん♡と押し付け密着状況で思い切り押し倒す。豊満な胸で顔をむぎゅぅぅぅっ♡と押し潰すバストドロップで窒息責めを行いながら、後頭部と背中にも打ち付け衝撃ダメージも同時に与えていき)
  (2024/8/4 02:26:12)
プロミス榎下
◆> むぐぐ、重いぃ……うきゃっ!(一緒に暮らしている師匠と、肌と肌を触れ合わせ特訓をしているし多少はと思ったものの絶対的なサイズ差から来るものの違いか、覆いかぶさられ体重をかけられるとよろよろとよろめき、そのまま仰向けに押し倒されてしまう。豊満な乳房の下で押しつぶされ、頬が圧縮されて変な顔になってしまいながら、美紅の下でピクピクと体を震えさせてしまい)
  (2024/8/4 02:30:40)
イグニス美紅
◆> 重いなんて…失礼しちゃうなぁ…。これでも体重には気を付けてるんだけど(体格差的にすずりより重いのは仕方ないのだが、つい頬を膨らませていきながらも…胸で顔を挟んだまま、すずりを起こすように立ち上がれば、すずりの身体を反転させて天地逆さまにして掴み…組み付いてその場で跳躍)これでもまだ耐えられる?おりゃぁぁぁぁっ!!(ジャンピングパイルドライバーですずりを真っ逆さまに勢いよくマットに向かって落下させ、叩き付けと同時にブルマ巨尻ですずりの顔面を思い切り…むぎゅぅぅんんんっ♡と敷き潰すように仕掛けていこうとし)【速】
  (2024/8/4 02:39:07)
イグニス美紅 ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2024/8/4 02:39:44)
イグニス美紅 ◆> 【振り直しは無しで確定でいこうかな】   (2024/8/4 02:40:03)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/8/4 02:40:23)
プロミス榎下
◆> えっ、あ、ごめんなさい……きゃっ(素直に美紅へと謝ってしまい、その間に起こされて逆さまに持ち上げられてしまう。その状況でのジャンピングパイルドライバーを受けると派手な衝撃と音と共にすずりの足がピーンとのびてしまい、美紅のブルマの下にされてしまう)むぐ、んっむ、むむぅぅ(ブルマ巨尻の下にいるため上手く言葉を言えないまま、自ら股間を美紅の顔へと押し付けると、そのまま太ももで頭を締め上げる太もも版ヘッドロックをしかけようとする)【技】
  (2024/8/4 02:45:53)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2024/8/4 02:45:56)
イグニス美紅 ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/8/4 02:46:27)
プロミス榎下 ◆> 【ちょっと鍔迫り合いしちゃおっかな】   (2024/8/4 02:47:15)
イグニス美紅 ◆> 【了解だよ】   (2024/8/4 02:47:36)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/8/4 02:47:41)
イグニス美紅 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/8/4 02:47:55)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/8/4 02:48:02)
イグニス美紅 ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/8/4 02:48:09)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2024/8/4 02:48:25)
イグニス美紅 ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/8/4 02:48:35)
イグニス美紅 ◆> 【止まったけど…結構もらっちゃったね】   (2024/8/4 02:48:58)
プロミス榎下 ◆> 【そうだね~結構続いたね】   (2024/8/4 02:49:13)
イグニス美紅 ◆> 【1差でも結構高振りきてたからね】   (2024/8/4 02:49:42)
プロミス榎下 ◆> 【うん、高ぶり続きだったからね~】   (2024/8/4 02:50:29)
イグニス美紅
◆> ウソウソ…別にあたしは怒ってないから大丈夫大丈夫♪…と……当たりが浅かっ……むぐぅぅぅぅっっ……(すずりからの股間押し付けで顔面を塞がれて言葉が途切れてしまえば、そのまま太ももで絞められる頭部圧迫で思わず横に倒れ…すずりをうっかり尻から解放してしまう)…なかなかの抵抗技……さぞ立派な師匠に鍛えられた…ようだね。でも、このまま絞め倒されたんじゃ…女が廃るってもんさね!(頭を左右に何度も振って拘束を徐々に緩めていけば、横に倒れて組み付いてる姿勢で意趣返しとばかりにブルマ股間をすずりの顔面へとむぎゅっ♡と押し付け密着させてから、ムチムチ太ももですずりの頭部をぎゅぅぅぅぅっ♡と絞め上げるブルマヘッドロックをお返しに仕掛けていく)【速】
  (2024/8/4 02:59:04)
イグニス美紅 ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2024/8/4 02:59:25)
イグニス美紅 ◆> 【これはもちろん振り直し】   (2024/8/4 02:59:43)
イグニス美紅 ◆> 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12  (2024/8/4 03:00:08)
イグニス美紅 ◆> 【クリティカルだけど、追加はとくになくても大丈夫だね】   (2024/8/4 03:00:53)
プロミス榎下
◆> んんっ……んむぅっ、ぷはっ……うんっ、むぎゅぅぅ……とってもすてきなむぐぅぅぅ!!♡(由樹のことを褒められて嬉しそうに答えようとするも、頭を振られるとだんだんと緩んでしまい、少しずつ締めに隙間が生まれてきてしまう。そしてお返しにとブルマヘッドロックをされると、美紅の股間の下で、股間へと熱いキスをさせられてしまう。これはこれでエッチかもと思いつつ、意識が息苦しさと熱さでボーっとしていき、美紅の頭を締めている足から力が抜けていく中、ついにぷるるっと体が小さく震えて意識が遠のいてしまう)
  (2024/8/4 03:05:54)
イグニス美紅
◆> うんうん……君は師匠が大好きなんだね。そんなに素敵な師匠なら、今度手合わせ願いたいところ………んっ♡……おっと、ちょっとやり過ぎたかな?(ブルマ越しに感じるすずりの熱いキスと熱い吐息に思わずピクン♡と反応するも、なかなかタップせずに脱力していく様子に気付き、試合終了を告げるゴングが鳴り響くと同時に脚を開いて解放していく)今回はあたしの勝ちだね!勝ったぞーー!!(立ち上がって拳を振り上げて勝鬨を上げていけば、歓声に応えるように叫んでいく)とりあえず、試合も終わったし…帰ろっか?(失神気味なすずりを背中におんぶし、リングを降りてゆっくりと歩いて共に退場していこうとするのだった)
  (2024/8/4 03:14:28)
プロミス榎下 ◆> んっ……えへへ……(背中におんぶされると、ぎゅっと抱きついてしまいそのまま気持ちよさそうな夢を見ているのか、頬を緩めたまま美紅に背負ってもらい、リングを降りていってしまう)   (2024/8/4 03:16:59)
イグニス美紅 ◆> 【こんな感じで〆かな。お疲れ様~】   (2024/8/4 03:17:26)
プロミス榎下 ◆> 【うん、締めだね。お疲れ様~遅い時間に試合ありがとう】   (2024/8/4 03:17:45)
イグニス美紅 ◆> 【試合時間自体は一時間強くらいで早く終わったから、お互い同士がさすがやり慣れてる感じだったよね。あたしの方こそ試合お相手感謝だね、ありがとう♪】   (2024/8/4 03:19:42)
プロミス榎下 ◆> 【えへへ……力のカウンターが大きかった気もするけどね。じゃあ、時間も時間だしあたしは先に寝るね。今日は試合ありがとう。また時間が合ったらよろしくお願いしますっ、おやすみなさいっ】   (2024/8/4 03:21:30)
イグニス美紅 ◆> 【うんうん、お互いに力でぶつかってみたかったから…勝負早かったかも。また試合よろしく頼むよ。おやすみなさい~】   (2024/8/4 03:22:43)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/8/4 03:22:57)
イグニス美紅 ◆> ○イグニス美紅VSプロミス榎下●【第1戦】【第5リング (8/4 1:57 ~ 3:16)】【ブルマヘッドロック失神KO】   (2024/8/4 03:26:10)
おしらせ> イグニス美紅 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/8/4 03:26:44)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/8/6 13:48:38)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/8/6 13:48:56)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね】   (2024/8/6 13:49:09)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いします~】   (2024/8/6 13:49:20)
ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあ先行を決めましょうか】   (2024/8/6 13:49:50)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~】   (2024/8/6 13:50:30)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 5) = 11  (2024/8/6 13:50:32)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/8/6 13:50:40)
ミラ・ナート> 【私からですね~少々お待ちください~】   (2024/8/6 13:50:54)
ウィスラッシュ ◆> 【そちらからだね】   (2024/8/6 13:50:55)
ウィスラッシュ ◆> 【了解したわよ】   (2024/8/6 13:51:05)
ミラ・ナート> 今日も暑いですねぇ~ふふっ、でもウィスラッシュさんとの試合ですから~……ふふっ……ふふふ~♪モフモフですよ~♪(褐色の豊かな肢体に白い踊り子衣装を纏いリングで相手の登場を待っているミラ、しかしその表情は試合を目前にしているとは思えないほど緩み切り、既に意識は別の方向に流れている様子)
  (2024/8/6 13:53:17)
ウィスラッシュ
◆> 本当に暑いわよね...て、モフモフしたい気持ちが口に出ているわね...今日の試合よろしくね(ミラの後から遅れてやって来たのは、軍服に似た服装でホットパンツを穿いたウィスラッシュだった。自分の尻尾を狙っているミラを見ながらもお辞儀をすると構える)  
(2024/8/6 13:58:26)
ミラ・ナート> おぉっとぉ~!失礼しました~こちらこそ、よろしくお願いしますね~♪(ウィスラッシュの入場にすら気づかないほど浮かれていた様子で、本人に指摘された所でようやく現実に引き戻され、慌ててウィスラッシュへ挨拶を返した所で試合開始のゴングが鳴らされ)わっとぉ~!それじゃあぁ~行きますよぉ~!(堂々と正面からウィスラッシュへと向かって行き、胸を狙って逆水平チョップを放っていく)【性です~】
  (2024/8/6 14:04:46)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/8/6 14:04:49)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/8/6 14:05:06)
ウィスラッシュ
◆> 余程尻尾をモフモフしたいのね...さぁ、来い!(そんなミラを見ながらもそんな事を言っていると、ついにゴングがなりミラが向かってくるのを待ち構えていると...)がっ....今のはちょっと...痛いわね。(向かって来たミラの攻撃を受け止めようとしたが、逆水平チョップを胸に受けてしまいむせてしまうと、構えが崩れてしまう)
  (2024/8/6 14:11:14)
ミラ・ナート> 隙ありですよぉ~!(ウィスラッシュの胸を狙った先制攻撃に成功し、相手のか雨が崩れた所でさらに一歩間合いを詰めると、片腕をウィスラッシュの腰に回して抱き寄せ)尻尾も勿論、魅力的ですが~こちらも……ね?(そう言って唇を重ねて濃厚なリップロックを仕掛けながら、もう片方の手でウィスラッシュの頭を優しく撫で始める)【継続しますよ~】
  (2024/8/6 14:17:23)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/8/6 14:17:26)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2024/8/6 14:17:54)
ウィスラッシュ
◆> くっ....!しまった!(構えが崩れた所を狙われてしまい、ミラの腕が腰に回し寄せられると、抱き締められてしまう)くっ....この離しなさ....んっ!(何とか抜け出そうとしたが、ミラの顔が近づいて来るとお互いの唇が重なるように濃厚なリップロックをかけられてしまう。リップロックをされながらも、頭を優しく撫でられると何処か気持ち良さそうな顔をしている)
  (2024/8/6 14:23:50)
ミラ・ナート> ぷはっ♪離して欲しいなら~ウィスラッシュさんが頑張らないとですよ~♪あむっ……んっ……くちゅっ~♡(離せと言いながら気持ちよさそうな表情を浮かべるウィスラッシュへ、暗に「もっとして欲しいんじゃないか」と声をかけながらリップロックを継続する。抵抗は少ないが一気に攻める様な事はせず、キスを楽しみながらじっくりとウィスラッシュの体力を削ろうと狙う)【継続です~】
  (2024/8/6 14:29:02)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/8/6 14:29:04)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/8/6 14:29:34)
ウィスラッシュ
◆> んっ...ちゅう♡プハっ...そう言うならこっちだって頑張らないとね!(キスを頼むようにリップロックされていると、身を任せそうになりかけたが何とか力を振り絞ってからね拘束を抜け出す)今度は私からのお返しをするわよ!(ミラの高速から抜け出すと、背後に回り込みミラ後ろからその大きな胸を掴もうと、両手を伸ばして鷲掴みを仕掛ける)【技】
  (2024/8/6 14:38:14)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2024/8/6 14:38:26)
ミラ・ナート> 26+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/8/6 14:38:38)
ミラ・ナート> んあっ♡もぉ~素直に身を任せてくれても……良かったのにぃ~……んひゃうっ♡(ウィスラッシュに逃れられてしまい、色々な意味で無念の表情を浮かべていたミラだが、ウィスラッシュに背後から胸を鷲掴みにされると、甘い悲鳴を上げて身体を硬直させ一瞬ウィスラッシュに身体を預けてしまう)
  (2024/8/6 14:44:13)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡簡単に私の心を奪えるとは思わないでね♡ほらほら....こうして揉んでも気持ちいいでしょ?....はむっ♡(胸を鷲掴みすると、その胸を楽しもうと指を沈めるように揉んでいく。さらにミラの耳に唇を近づけると、耳を唇で挟むように咥える)【継続】  
(2024/8/6 14:50:39)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/8/6 14:50:48)
ミラ・ナート> 【なぁ~!?】   (2024/8/6 14:51:21)
ウィスラッシュ ◆> 【いつもクリティカルでやられている貯金が解放されたわね~】   (2024/8/6 14:52:29)
ミラ・ナート> あぅっ……私にモフモフされて……んっ♡トロトロに……なってたじゃないでっ……ひゃうぁっ♡(大きな褐色の乳房をウィスラッシュに好き放題攻められ、脱出しようと身を捩るミラだったが甘い刺激に気を取られて思うように力が入らず、せめてもの抵抗にウィスラッシュが負けた時の事を持ち出すが、胸に続いて耳を攻められると再び身体を震わせて全身から力が抜けてしまう……)
  (2024/8/6 14:57:29)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡それは前の試合での話でしょ?今は私がミラの胸を揉み揉みしているのよ♡ほぉら...ここも弄って上げたらもっと気持ちよくなるでしょ♡(ミラが前の仕合での事を言い出すと、それはそれはこれはこれと言いながら、耳に息を吹き掛けていきさらには着ている白い踊り子衣装に手を入れると、乳首を親指と人差し指で摘まむように掴むと、乳首を弄っていく)【継続】
  (2024/8/6 15:06:30)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/8/6 15:06:35)
ミラ・ナート> 【きゅぅ……】   (2024/8/6 15:06:51)
ウィスラッシュ ◆> 【以前ミラさんに連続クリティカルされた時を思い出すわね....】   (2024/8/6 15:07:44)
ミラ・ナート> 【鬼ぃ~……悪魔ぁ~……】   (2024/8/6 15:07:59)
ウィスラッシュ ◆> 【フフフ...以前の仕返しだと思ってちょうだい。】   (2024/8/6 15:09:35)
ミラ・ナート> あぁっ♡あんっ♡あっ、んくっ……あぁ~~っ♡くぅ、ウィスラッシュさんが……こんなにぃっ、あっ、ひああぁぁ~~っ!!(前回の試合ではウィスラッシュをたっぷりと喘がせて存分にモフモフを堪能した自分が、今はウィスラッシュに良いように胸を弄ばれている、その事が信じられないと言った様子だが、脱力しきった身体は自力で立っていられずに寄りかかり、口からは甘く蕩けた声がとめどなく零れ落ちていく)あひぃっ♡やっ……やめて下さいぃ、ウィスラッシュさん……わらひ……もぅ……(ウィスラッシュへ振り返ると、涙を零し気弱な表情を浮かべて止めるように懇願してしまう)
  (2024/8/6 15:16:04)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡前回はあんなに私を喘がせたのに今回はミラが私に喘がされているわね♡(前の試合でのたっぷりと責められてさらにはモフモフを堪能されてしまったが、今回は自分がミラの体を堪能していることに喜んでいるのか尻尾が左右に揺れている)あら?もう限界なの?なら止めてあげるわよ♡(限界そうに悲願をしているミラを見ると、胸を揉むのを止めてから寄りかかっているミラを引きずってコーナーポストに運ぶと...)残念♡ミラがイク姿を見たいから、別の責め方をするわよ♡(そう言うと、ミラをコーナーポストに持たれるようにすると、胸部分の布をずらすと露になった乳首を咥えて吸い始めていきさらには、左手でショーツの中に手を入れると割れ目を上から擦っていき絶頂させようとする)
  (2024/8/6 15:27:03)
ウィスラッシュ ◆> 【ミラさん自動退室時間ヤバイよ】   (2024/8/6 15:39:16)
ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~!】   (2024/8/6 15:39:58)
ミラ・ナート> うぅぅ~~っ、次はその尻尾が降れなくなるぐらいぃ~モフってあげますよぉ~……(負けた悔しさとモフれなかった鬱憤が混じり合った捨て台詞を吐きながら、内心では素直に止めてくれるウィスラッシュに感謝の気持ちが芽生えたミラ、相変わらず身体に力が入らずウィスラッシュにもたれかかったまま運ばれて行き、このままリングを下りる……と思っていたのだが、コーナーポストでウィスラッシュから予想外の言葉を告げられて、驚きのあまり目を白黒させるが)ま”っ!約束が違いまっ……んひいぃぃ~~~っ!!ひゃめっ!ウィスラッシュしゃんっ!止めてぇ~止めて下さっ……あっ、無理ぃ~!むりぃ……もう、もうひゃめてぇ~~~!!(コーナーポストに磔にされ、乳首と割れ目への同時の攻めに激しく悶えさせられ、絶叫しながら必死で許しを請うが……)
  (2024/8/6 15:40:57)
ミラ・ナート> おっ♡あぉっ♡あっ、イキまひゅ……イキましゅかりゃぁ~!ゆりゅひてぇくりゃひゃいぃぃぃ~~!!(約束を反故にされたばかりだが、それでも他に縋れるものはなく、望み通り絶頂する姿を見せるから、許してくれと涙声で訴えながら)あひぃっ♡イキっ、まひゅっ♡あっ、あっ、あっ、あああぁぁあぁ~~~っ!!!(身体を仰け反らせ天井を喘ぎながら激しい絶頂を迎え、ウィスラッシュの手に潮をぶちまけ口へミルクを注ぎ込みながら、舌を突き出す情けない負け姿を晒したまま意識を失ってしまう)
  (2024/8/6 15:41:02)
ミラ・ナート> 【お待たせしました~!】   (2024/8/6 15:41:06)
ウィスラッシュ
◆> んっ♡ちゅう....♡ちゅう♡プハっフフフ♡たくさんミルクを出してイッたわね♡ミルク美味しかったわよ♡(乳首を吸いながら割れ目を責めていると、喘ぎ声を漏らしながら絶頂をしてミルクを口内に注がれると美味しそうに喉を鳴らしながら飲んでいく)どうやら気持ちよさのあまりに気絶したわね♡いつもはやられているけど、今回は勝たせてもらったわよ♡またよろしくね♡(乳首から唇を離すと、気絶しているミラにそう言いながら持ち上げると、唇同士重ねるようにキスをすると、そのままミラをお姫様だっこをしながらリングを降りていく)
  (2024/8/6 15:47:23)
ウィスラッシュ ◆> 【大丈夫だよ~。これで私のは〆になるわね。お疲れ様~】   (2024/8/6 15:47:53)
ミラ・ナート> ふぁっ……んっ……んぁ……んっ……あぅ~(ようやく許されウィスラッシュに抱き上げられると、意識は無い物の甘えるようにウィスラッシュに身体を摺り寄せてか細い鳴き声を上げ、そのまま連れ去られて行く……)   (2024/8/6 15:49:57)
ミラ・ナート> 【気絶してるので~こちらはこれで、〆にしますね~】   (2024/8/6 15:50:06)
ウィスラッシュ ◆> 【〆ね了解。いつもは私がミラさんにやられているのに、今回は私が運が強かったみたいね】   (2024/8/6 15:51:46)
ミラ・ナート> 【2連続でクリティカルでしたからね~……ぐぬぬぅ~】   (2024/8/6 15:52:44)
ウィスラッシュ ◆> 【そのお陰もあってミラさんの体を堪能できたわよ♡次は尻尾をモフモフ出来るといいわね~】   (2024/8/6 15:53:46)
ミラ・ナート> 【モフモフでは済まないかもですねぇ~♪さて、では私はそろそろ出かけないとですので~これで失礼させていただきますね~】   (2024/8/6 15:54:34)
ウィスラッシュ ◆> 【フフフ♡次の試合も楽しみにしているわね。お疲れ様~また時間が合ったら試合をやろうね】   (2024/8/6 15:55:19)
ミラ・ナート> 【こちらこそですよ~♪では~お相手、ありがとう御座いました~失礼いたします~】   (2024/8/6 15:55:54)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/8/6 15:55:58)
ウィスラッシュ ◆> ●ミラ・ナートVSウィスラッシュ◎【第1戦】【第5リング (8/6 13:5315:49)】【乳首吸い&クリトリス責めによる絶頂(PKO )】   (2024/8/6 15:57:09)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/8/6 15:57:13)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/8/11 22:47:40)
おしらせ> プロヴァンス ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/8/11 22:48:38)
プロヴァンス ◆> 【改めてよろしくね。】   (2024/8/11 22:49:54)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそよろしく頼むわね。武器とかの有無は貴女にお任せするわ】   (2024/8/11 22:50:27)
プロヴァンス ◆> 【そうだね...武器はありで行こうかな。後鍔迫り合いは適応で】   (2024/8/11 22:51:23)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。じゃあ早速だけど先行決めにいきましょうか】   (2024/8/11 22:51:48)
プロヴァンス ◆> 【了解~】   (2024/8/11 22:52:07)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/8/11 22:52:10)
プロヴァンス ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/8/11 22:52:11)
プロヴァンス ◆> 【僕からの先行だね。少しも待っていてね】   (2024/8/11 22:52:59)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、ゆっくり待ってるわね】   (2024/8/11 22:53:29)
プロヴァンス
◆> 僕の初の出撃だね~張り切って行くよ!(このアンコロリングにやって来たのは、薄紫色の髪の毛と狼の獣耳を生やしていて、服装は半袖と少しの防具を付けておりズボンは長ズボンだけど内股辺りが大きな穴が空いている。そして、一番印象に残るのは身体と同じぐらいの大きな尻尾を生やしていた。)初の出撃で勝利をてに入れるよ♪(意気揚々とリングに上がると、愛用のボウガンを取り出すと対戦相手を待っている)
  (2024/8/11 23:00:41)
プロヴァンス
◆> https://arknights.wikiru.jp/attach2/E38397E383ADE383B4E382A1E383B3E382B9_E38397E383ADE383B4E382A1E383B3E382B92E706E67.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Fattach2%2FE38397E383ADE383B4E382A1E383B3E382B9_E38397E383ADE383B4E382A1E383B3E382B92E706E67.png]
  (2024/8/11 23:00:48)
煌坂紗矢華 ◆> あら、ふふ……ボウガン使いなのね(クールそうな雰囲気のケモミミの子がリングに上っているのを見ると、話しかけつつリングへとやってくる紗矢華。制服姿でリングインすると、せっかくだしと思って煌華麟を弓の形態にし、ゴングが鳴るのを待っていようと)  
(2024/8/11 23:04:41)
煌坂紗矢華 ◆> https://cosplayfu-website.s3.amazonaws.com/_Upload/b/14798-Sayaka-Cospaly-from-Strike-The-Blood-1.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcosplayfu-website.s3.amazonaws.com%2F_Upload%2Fb%2F14798-Sayaka-Cospaly-from-Strike-The-Blood-1.jpg]
  (2024/8/11 23:04:43)
プロヴァンス
◆> 僕の初めての相手は君だね、よろしくね♪そう僕の武器はボウガンなんだよね~君の武器も面白そうな武器をしているね(リングに上がってきた紗矢華に挨拶をすると、紗矢華が持っている煌華麟が弓になると興味を持ちながらそう言う)そんじゃ、早速行くよ~(ゴングがなると、横に素早く移動して、相手の射線に入らないようにしてボウガンの矢を放つ)【速】
  (2024/8/11 23:13:03)
プロヴァンス ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/8/11 23:13:08)
2024年07月28日 18時26分 2024年08月11日 23時13分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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