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luvul_crawl/[354340]アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】/20241007 1845 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年10月07日 18時45分 2024年10月19日 13時17分 の過去ログ
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ニコ・デマラ ◆> 【何って…。行動そのものは増えてないでしょー。メスガキムーブを混ぜてあげただけよ…♡】   (2024/10/7 18:45:16)
ラ・フォリア ◆> 【い、要らないサービスですっ…///】   (2024/10/7 18:45:40)
ニコ・デマラ ◆> 【EPが余計に減っていないかしら。きっとロル考えてるうちに魔が差したのねー…♡ そういうところがホントざぁこ…♡ 隠しきれてないわよー。】   (2024/10/7 18:57:14)
ニコ・デマラ ◆> 【ざぁこ♡ ざぁこっ…♡ 一撃もらっただけでコレなのぉ…? 大人しく"負けたい"って言いなさいよぉ…♡】   (2024/10/7 19:11:45)
ラ・フォリア
◆> ぷっ…うふふっ…♡社長自ら身を呈してのアピールなのですから、邪兎屋の評判はうなぎ登り間違いなしですよっ…♡っ…あっ、ちょっと…!?そんなに暴れ…きゃあっ…!!(ふーっ、ふーっと鼻息荒く悶える姿に、小さく吹き出しながら、悪戯心を疼かせると、顔へと手を伸ばしていく王女。そのせいで技が緩んだ隙をつくように、肉付きのいい体を振り回して、荒牛の如く暴れだしたニコ。元々不安定な技だっただけに、難易度の高いロデオを乗りこなすことは出来ず、振り落とされてしまう。咄嗟に両手足をついて、顔面からマットに衝突することは無かったものの、四つん這いで小振りに締まった美尻を怒り狂うニコへと向けた状態になってしまう。)ひぃんぎぃっっっ…!!!!!!♡////…(渾身の力で振り抜かれたトランクの、硬く凶悪に尖った角が、高貴な股間にジャストミートする。可愛らしさの無い絶叫に余裕はなく、体を浮かせるながら、大きく仰け反らせて、ぶるんっ♡とたわわなバストが暴れる様が威力を物語っていた。)
  (2024/10/7 19:13:10)
ラ・フォリア
◆> ~~ッッ…♡…/////んくぅっ…ぁ…ぅっっ…♡♡…////(ブォンッと吹いた風に巻き上げられたまま、白いショーツに包まれた美尻を突き上げた格好で悶絶するラ・フォリア。股間を抑えて、痛みを紛らわせるように揉む姿は、さながら自慰行為と受け取られてもおかしくはない。銀髪に覆われて口元しか見えないが、美貌は先程の女社長と大差ないものとなっているのは、誰の目からも明らかであった。お返しとばかりに嫌味ったらしく笑みを浮かべて、かけらも気持ちのこもっていない謝罪に言い返す余裕もないが、ギリギリと食いしばる歯が噛み殺してるのは、痛みだけでは無いのだろう。)
  (2024/10/7 19:13:12)
ラ・フォリア ◆> 【貴女もアレと一緒で大人しく待てないのですかっ…//…】   (2024/10/7 19:14:23)
ニコ・デマラ ◆> 【あら、いいロル…。もとい、いいザマ…♡ EPを3減らしただけあって、いっぱい出てくれたわねー♡】   (2024/10/7 19:18:55)
ラ・フォリア
◆> ふーっ…!!ふーっ…!!////…よくもっ…!!…////(銀髪から涙と怒りの滲む碧眼で、キッと睨みつけると一度は収めた銃を抜くラ・フォリア。戦車の装甲すら撃ち抜き、1発で車が買える値段の銃弾だが、あのムカつく女を黙らせられるなら安いものと、一瞬の迷いなく股間に照準を定めて引き金が引かれた。刹那に轟く銃声と閃光と共に放たれる銃弾による倍返しの一撃が女社長を襲う。)【速】
  (2024/10/7 19:24:41)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2024/10/7 19:24:46)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡頑張ったご褒美のようですね…♡当然確定ですっ…♡】   (2024/10/7 19:25:35)
ニコ・デマラ ◆> 【ち、ちょっと…! なんなのよ、もぅ…!!///】   (2024/10/7 19:26:31)
ラ・フォリア
◆> ふぅっ…♡どうやら威力は申し分なさそうですね…♡(王女の十八番である銃撃だが、いつもとは様子が違った。怪盗戦でお馴染みの黄金に輝く爆発は生じず、代わりに『ドゴッ♡』と重い音を立てて着弾する。)如何ですか…?♡アルディギア警察に配備予定の暴徒鎮圧弾の味は…♡特殊なゴムですから、どこかのバ怪盗のように吹き飛びはしない代わりに、すごーく痛いでしょう?♡うふふっ…実験に協力感謝しますね…♡
  (2024/10/7 19:37:45)
ラ・フォリア ◆> 【アレも反応が難しいと文句を言ってましたし、ちょっとアレンジを…♡え、後出しするな?…もう書いてたのに…?…それはそれは、ごめんあそばせ…♡】   (2024/10/7 19:39:20)
ニコ・デマラ ◆> はん…♡ 情っさけない格好ねー。読み通りよ…!! ッ、らぁ…!! ―っ、て…。ウソッ…。は、弾けないッ…///
ん、んんぅぅ…。んくぅぅひ゛ぃぃっ…!!?/// ぴぃぎゃああっ…!!♡(瞬間、ラ・フォリアの頭上で点滅した黄色い光を直感的に視たニコは、壁を作るように掲げたアタッシュケースの側面を向け、即座に護りの態勢に入った。渾身のパリィで、受け止めたはずの一撃は、しかしてアタッシュケースを、照準先のホットパンツすらも貫通し、風穴の開いたショーツの中を穿孔していく。子宮口に到達した一発は、ポロロッカを思わせる凄まじさで噴き出た多量の潮に混ざって密かに摘出されたが、それでどうなるものではない。特殊ゴム弾の、臓器の表裏をひっくり返すほどの衝撃に見舞われたニコは、膝から崩れ落ちた。またもやアタッシュケースを取り落とし、膣の中に残りつづける激痛を少しでも和らげようと股間を鷲掴みにした手の合間から愛液を流して、リングの端から端を往復して転がり回る。負けじと揺れ弾む豊満な乳房と尻は、四肢を繋ぐ鎖を引き千切って力ずくで逃亡を図ろうとする囚人のような哀れをすら誘う…。)
  (2024/10/7 19:45:48)
ニコ・デマラ
◆> ッ、ア…。こんのぉぉっ…。カモーン! ゴアンゼンッ…!(ンナナッ! ンナナッ!『意訳:お待ちしておりやしだぜぇー、ニコの姉御ッ』と、安全ヘルメットと工具ベルトを着用した黒いボンブが、顎をしゃくり上げたニコの呼び付けに応じて、セコンド席から乱入してきた。ドーザーをモチーフにした大型ドローンに騎乗したゴアンゼンは、フロントグリルに換装したドリルを、ギュイインッ!と回転させ、自力で立てなくなったニコと入れ替わるようにして突撃していく…。ンナナーッ!『道を開けろ~』と本物の兎に匹敵する癒しボイスを届けながら狙うのは、未だに疼いているであろうその股間)【力】
  (2024/10/7 19:47:11)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/10/7 19:47:28)
ニコ・デマラ ◆> 【馬鹿にして…///】   (2024/10/7 19:47:38)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/10/7 19:47:53)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡】   (2024/10/7 19:48:12)
ニコ・デマラ ◆> 【ちょっ…! そこは喰らっておきなさいよぉ…!!///】   (2024/10/7 19:48:17)
ラ・フォリア ◆> 【交代メンバーがいないのにパリィはできませんものね…♡わたくしみたいにサッと避けるのが正解です…♡】   (2024/10/7 19:49:53)
ニコ・デマラ ◆> 【マウント取られたぁぁっ…!!///】   (2024/10/7 19:51:33)
ラ・フォリア
◆> あらあら…♡つい手元が狂って変なところに当たったみたいですね…♡ごめんあそばせっ…♡貴女もさっきのはわざとじゃないのでしょう♡…わたくしは許しますから、貴女も広い心で許してくださいな…?♡(てへっ♡と悪びれた様子もなく、寸分違わず乙女の大事なところに当たったのは、事故と主張しつつ、ゴロゴロと股間を抑えて転がるニコを横目に手馴れた手つきで次弾を装填する。)っと…♡…貴女がセコンドに連れてきた時点で、ボンプによる攻撃は想定内ですよっ…♡(ニコの切り札であろうボンプによる強襲を読み取きり、ギリギリに引き付けて横ステップで回避。その瞬間、王女の目にも金色のエフェクトがゴアンゼンの頭上に見えて、世界から色と音が消え失せる…。)
  (2024/10/7 20:15:23)
ラ・フォリア
◆> あら…これは…?フフッ…よく分かりませんけど、この現象はわたくしに好都合のようですね…♡(初体験の『極限回避』でも、聡明な頭でやるべき事を見出すと、スローになった世界を駆けて、うつ伏せのニコの背後へ…)アルディギア王家の家訓は、『やられたら100倍返しで、徹底的に逆らう牙を折れ♡』ですっ…!!♡(無防備に向けられた肉感的な尻に照準を定め発砲。手早く次弾を装填して発砲とスローの世界で繰り返し銃撃を行う。極限回避の影響下のラ・フォリアには普通の動きにだが、現実では瞬間移動した王女が目にも止まらないリロード速度によるラピッドファイヤーで、ゴム弾を連射していることになっているだろう。)【速♡】
  (2024/10/7 20:15:26)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/10/7 20:15:31)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しです♡】   (2024/10/7 20:15:38)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2024/10/7 20:15:43)
ニコ・デマラ ◆> 【反撃よ…!】   (2024/10/7 20:15:57)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2024/10/7 20:16:04)
ラ・フォリア ◆> 【ぷっ…くふふっ…♡…あはははっ…♡】   (2024/10/7 20:16:37)
ニコ・デマラ ◆> 【う、うぅぅっ…。どーなってんのよぉ…///】   (2024/10/7 20:16:39)
ラ・フォリア ◆> 【最後でピンゾロを出せるなんて、すごい豪運ですね♡…チンチロリンなら大逆転の出目ですよ…♡】   (2024/10/7 20:18:21)
ラ・フォリア ◆> 【あ、しかも1が3つ並んでピンゾロのアラシですね♡…パチンコでも大当たり…♡…本当に凄いですねっ…♡】   (2024/10/7 20:20:31)
ニコ・デマラ ◆> 【ううっ…。うるさいっ…/// 】   (2024/10/7 20:21:04)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡ニコ…♡】   (2024/10/7 20:21:36)
ラ・フォリア ◆> 【あ、間違えました…♡ざぁこ…♡】   (2024/10/7 20:22:17)
ラ・フォリア ◆> 【ざーこ…♡ざぁーこ…♡(耳元で煽りまくってから正面へ回って…)ざぁこざこにー♡(¨̮にっこにこー♪¨̮のオマージュをノリノリで披露)】   (2024/10/7 20:24:16)
ニコ・デマラ ◆> 【ふぐぎゅぅぅぅっ…!!/// だ、だまっ…!! 黙りなさいよぉ…!!///】   (2024/10/7 20:24:46)
ラ・フォリア ◆> 【あぁ…♡楽しいです…♡(ご満悦)】   (2024/10/7 20:32:57)
ニコ・デマラ
◆> あッ…あぁッ…/// ね、ねぇーッ、これで手打ちにしない…? ん、ううぅぅ…。ほら、お金、お金ぇ…♡ 必要額の100倍、1000倍を用意するから…!! だ、ッ、あ゛、あ゛ああああああっ~~~!!♡/// ひんぎぐうぅぅぅっ~~~!!!(武器を破壊され、伏兵のゴアンゼンすらもいなされてしまったニコは、いよいよ打つ手がなくなってしまった。四つん這いとなり、両手だけでは塞き止められなくなった愛液を膣口からぴゅるるるっ♡ と漏らして、敗北の恐怖に赤面を引き攣らせながらしきりに喘ぐニコは、目の前を過ぎていくラ・フォリアを残像と気付けないまま、落涙に合わせて、気弱な声で命乞いするしかない。花蜜を吸う蝶の羽のように振舞う尻朶に、ショーツを引き裂いて肛門の中にゴム弾が詰め込まれる。爆発によってマットに叩きつけられたニコの肢体は跳ね上がり、次の銃撃によって吹き飛ばされ、また舞い戻っていく…。行き交うニコの左右の尻肉は赤い半月のように染まり尽くして、クレーターを思わせる凸凹が弾痕として無数に刻まれる。ばるん、ばるんっと、盛大に撓む胸はチューブトップから零れ落ち、露出した乳頭から勢いよくミルクを噴き出した)
  (2024/10/7 20:40:13)
ニコ・デマラ
◆> い、いや゛ああっ、あ゛あ゛ああっ―――!!(そのいつ終わるとも知れない反復運動によってニコの体内に溜め込まれたエネルギーがついに爆発を迎えた。ロケットエンジンの炎をすら思わせて、どぴゅるるるっ♡ と潮吹きながらの錐揉み回転で横方向にぶっ放されたニコは、コーナーポストに背中から激突し、ピンボールのように逆方向に弾き飛んで、ラ・フォリアの足元へとヘッドスライディングで倒れ込んでいった。ごろん…と、最後に仰向けに倒れ伏したニコの、黒目を上擦らせたイキ顔は、三下…いや、それ以下の雑魚と呼ぶに相応しいほどの惰弱っぷり…。決着のゴングが打ち鳴らされると、ニコの姿を憂う者は独りとしておらず、ラ・フォリアへの喝采だけが大きく上がった)…は、はぁ…。へ、へぇぅぅ…///
  (2024/10/7 20:43:23)
ニコ・デマラ ◆> 【ううう…。これで勘弁して…///】   (2024/10/7 20:43:53)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡とっても素敵です…♡まだ足りないと言うなら、いくらでも付き合いますよ?♡…(ホクホク♡)】   (2024/10/7 20:47:08)
ニコ・デマラ ◆> 【これでもわりかし早く書けるようになった方なんだから…。く、くぅぅっ…/// 勝ったのはあんた…いえ、貴女なんだから、好きにすればいいじゃない…///】   (2024/10/7 20:48:27)
ラ・フォリア ◆> 【では、〆を入れてから個室行きで♡】   (2024/10/7 20:51:32)
ニコ・デマラ ◆> 【分かったわ…。またちょっとだけ離席するわね…。個室で待っていて…。出来る範囲で、何でもするから…。】   (2024/10/7 20:52:39)
ラ・フォリア
◆> ふぅっ…わたくしの勝ちです…♡なかなかの派手に吹っ飛びましたねぇ…♡フフッ…えいっ…♡(ミルクや潮を撒き散らしながら、リング中を跳ね回り、海老反りヘッドスライングで転がり込んできたニコ。ピクピクと震える頭を、王女が満面の笑みでゲシッと踏みつけて勝利アピールすれば、決着のゴングと共にスクリーンに、wipe
outと文字が表示される。)フフッ…♡なかなか面白い体験をさせてもらいましたね…♡それに、その顔…♡…うふふっ…♡とっても無様で素敵ですよ、ニコ…♡では、また遊びましょうね…♡(コミカルなKOシーンに目を奪われたが、激しい絶頂でアヘりながら、噴乳&潮吹き…etcと無様のオンパレードをキメてるニコ。ほとんど白目でだらしなく舌を垂らす、負け顔を改めて堪能してから、満足気な足取りで去っていったのだった。)
  (2024/10/7 21:05:57)
ラ・フォリア ◆> ○ラ・フォリアVSニコ・デマラ●【第1戦】【第5リング (10/7 16:09~21:05)】【極限回避→回避反撃によるラヴィットファイアー】   (2024/10/7 21:10:18)
ニコ・デマラ
◆> へ…へっぅ…♡ へぇぅぅぅっ…♡ まって、へぇぇっ…♡ お、お゛ぉぉぁっ…♡//(自我を上書きするほどの快楽が犇めく頭部を踏まれる屈辱にすら善がり、大量の分泌に上塗られた真っ白に変色した肢体を痙攣させるニコ。去りゆく相手の気配に縋ろうと伸ばした手をマットに横たえ、アクメ顔のまま放置される。随伴したボンプがあたふたとリング周辺を駆け回る滑稽な様子を最後に、今宵の対戦は幕を閉じた…)
  (2024/10/7 21:11:37)
ニコ・デマラ ◆> 【お疲れさま…。まあ、戻って来れたわ…。久々の対戦ありがとう…。】   (2024/10/7 21:12:21)
ニコ・デマラ ◆> 【こっちは落ちておくわね…。】   (2024/10/7 21:13:42)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/7 21:13:46)
ラ・フォリア ◆> 【では、あちらで♡】   (2024/10/7 21:14:02)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/10/7 21:14:03)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/11 13:57:44)
おしらせ> ビビアン ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/10/11 13:58:31)
ビビアン ◆> 【よろしくねぇ♡仔猫ちゃん♡レギュレーションは…どうしちゃおっか?】   (2024/10/11 13:59:04)
芳澤かすみ ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。そうですね、武器等はありというくらいでしょうか】   (2024/10/11 13:59:42)
ビビアン ◆> 【そうねぇ~…なら武器有りで。あとは…場合によっては鍔迫り合い適用くらいかしらね♡】   (2024/10/11 14:00:41)
ビビアン ◆> 【じゃあ、先攻決め…イッちゃう?】   (2024/10/11 14:01:03)
芳澤かすみ ◆> 【はい、お願いしますね】   (2024/10/11 14:01:12)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/10/11 14:01:16)
ビビアン ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/10/11 14:01:24)
ビビアン ◆> 【あぁん♡もぅ♡そちらからね♡】   (2024/10/11 14:01:41)
芳澤かすみ
◆> 最近はお昼にすることも多いですね……(今回は昼なのもあり、怪盗としての衣装を身に着けているものの普通に花道を歩いて入場していくかすみ。いつもの予告状スタイルも今回はせず、普通にやってみようと自分のコーナーへと入るとコーナーポストへと背を預けながらビビアンがやってくるのを静かに待っていようと)
  (2024/10/11 14:07:27)
ビビアン
◆> バニー魔法使いのビビアン登場よぉ~♡皆は声援よろしく~♡(魔法の杖と金髪だけでなく、豊満な胸を揺らしてバニースーツルックで登場し、花道をウインクアピールで練り歩いていく)あらあら♡今回も美味しそうな仔猫ちゃんね♡話を聞くところによると…怪盗らしいけど、私の何を頂いちゃうのか・し・ら♡(リングインしてかすみと対峙して両手を後頭部にまわして組み、よりバニースーツから溢れそうな胸を強調しては怪盗の挑戦を受けるといった姿勢を見せて)
  (2024/10/11 14:16:07)
ビビアン ◆> https://tadaup.jp/29806c8e2.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F29806c8e2.jpg]   (2024/10/11 14:16:15)
芳澤かすみ
◆> そうですね……こう、なんといいますか(改めて口にすると少し恥ずかしいのか、頬を染めつつ口ごもりながらもゴングが鳴るとどこからともなくマスケット銃を取り出し、ビビアンの胸とお腹へと数発ずつそれを撃ってしまい、弾を追いかけるようにかすみ自身も走り出してまずはビビアンとの距離を詰めようとする)【技】
  (2024/10/11 14:21:25)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2024/10/11 14:21:28)
ビビアン ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/10/11 14:21:50)
ビビアン
◆> あらあら♡照れてるの~♡案外ウブなのねぇ♡そんなだと…逆にお姉さんに頂かれちゃうわよぉ♡(赤面するかすみをからかうように詰ると、ついでにゆさゆさ♡と胸を揺らしていく)…ぁふぁんっっ!?あぁん♡いきなり…激しいわぁ♡(銃弾を腹部と胸部にモロくらいし、つんのめりながら悶えると、バニースーツの胸部分が銃撃によってズレ…乳頭部分に引っ掛かり、かろうじてギリギリポロリせず隠れてる状態で留まるも、かすみの接近を易々と許してしまう)
  (2024/10/11 14:28:05)
芳澤かすみ ◆> まずはこうやって、捕まえてしまいますね(接近するとつい揺れていた胸へと意識が向いてしまい、正面からビビアンをムギュッと抱きしめつつのベアハッグでビビアンをとりあえず一度捕まえようとしてしまう)【技継続】   (2024/10/11
14:31:08)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/10/11 14:31:12)
ビビアン ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/10/11 14:31:19)
ビビアン
◆> …ぁんんんっ♡捕まえなきゃいけない怪盗に…逆に捕まっちゃったわ♡おっぱいとおっぱいがくっついちゃったぁ♡どぉ~う?お姉さんのおっぱいは?(案の定、ベアハッグをキメられあっさりと捕まると、ホールドされた拍子にお互いの胸と胸が密着。肉厚たっぷりの乳圧がかすみへとしっかりと伝わるように乳がむぎゅぅ♡と押しつぶれていく)
  (2024/10/11 14:35:26)
芳澤かすみ ◆> えっ、あぅ……そ、その……気持ちいいです(正面から問いかけられるとつい赤くなったまま、声が小さくなっていきつつ返答するも、胸同士を重ね合わせたまま唇を奪い、舌を絡めることで口を封じてしまおうと顔を寄せてしまう)【技】  
(2024/10/11 14:38:39)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/10/11 14:38:44)
ビビアン ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/10/11 14:39:24)
芳澤かすみ ◆> 【鍔迫り合いしてみますね】   (2024/10/11 14:39:49)
ビビアン ◆> 【いいわよ♡】   (2024/10/11 14:40:01)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/10/11 14:40:05)
ビビアン ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/10/11 14:40:21)
ビビアン ◆> 【奇跡起きたわ♡】   (2024/10/11 14:40:35)
芳澤かすみ ◆> 【4差があるとクリティカルじゃないとあまり抜けられませんからね…】   (2024/10/11 14:41:22)
ビビアン
◆> あふん♡…ふふっ♡照れながら素直に言っちゃうところが余計に可愛いわぁ♡…んむぅん♡ぁむぅっ♡ちゅぅぅぅっ♡(上半身を揺らして…むにゅぅぅん♡と乳で乳を捏ねて揉むように仕向けると、積極的に口付けしてきた唇を逆に食むように咥えて嬲るように動かし刺激。かすみの唇を絡めつつもちゅぅ♡ちゅぅ♡と吸いしゃぶっては、両手をかすみの臀部へとまわし鷲掴みにし…怪盗衣装ごとむにゅん♡と尻肉を揉みしだいていき)【性】
  (2024/10/11 14:47:31)
ビビアン ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/10/11 14:47:37)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/10/11 14:49:21)
ビビアン ◆> 【あとは攻撃側のファンブル期待くらいかしら~♡ステ差を抜きに考えた場合、攻撃ファンブルと防御クリティカルで最低4分の1の回避保証はされてるけどね♡】   (2024/10/11 14:49:32)
芳澤かすみ
◆> ちゅぅ……んっ、ふぅ……あ、ありがとうございます。ひゃぅっ(可愛いと言われて照れてしまい、唇を吸われるとだんだんとビビアンのキスに唇を委ねるようになってしまい、お尻をむにゅんっと揉まれるとつい声が漏れ、ぴくんっと腕の中で小さく跳ねつつ動きが固まってしまう)
  (2024/10/11 14:52:00)
ビビアン
◆> はふぅぅん♡……んんっ♡…貴女のお口も可愛い♡唇も舌も~唾液も美味しいわぁ♡…んむぅぅぅぅん♡ちゅむぅぅぅんっ♡(かすみの舌を堪能するようにすぼめた唇で何度もしゃぶっては唾液をずずず♡と啜り…舌をかすみの口内で這わしては歯茎を磨くよう丹念に動かしていく。両手はかすみの柔らかな尻肉をがっちり捉えたまま指を食い込ませ、グイッ♡と手前に引き…レオタード及びバニースーツに包まれたお互いの股間をぐぃぐぃ♡ぎゅぅっ♡と密着させて押し付けあっていき)【性継続】
  (2024/10/11 14:58:44)
ビビアン ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/10/11 14:59:10)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2024/10/11 14:59:22)
芳澤かすみ
◆> んちゅぅ、んっ♡んんっ……ぁっ♡ちょっと…ひゃんっ、あ、あのぉ……はぅっ♡(ビビアンに口内をたっぷりと楽しまれ、尻肉に指が食い込むとつい声が漏れてしまい真っ赤な顔で目線だけを横にすぅぅっと反らしてしまう。身体を引っ張り寄せられ、股間同士が密着すると当たってることを指摘しようとするも、その前にくちゅぅ♡と強く触れ合ってしまい、愛液がレオタードに溢れ出して股間が湿っていくのを感じさせてしまい)
  (2024/10/11 15:02:55)
ビビアン
◆> …ぷはぁっ♡あらぁ、おまんこ濡れちゃってるの~♡若いから感度抜群に良いみたいねぇ♡(レオタードの股間部分の湿り気を目敏く感じ取ると、腰を前後に揺らしてマン土手の押し合い擦り付け合いで刺激を強め…両手をさらに手前に引いて密着度を高めてスリスリ♡スリスリ♡と秘所の擦れ合いを楽しむように責め立てていき)【性継続】
  (2024/10/11 15:11:18)
ビビアン ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/10/11 15:11:45)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/10/11 15:11:51)
ビビアン ◆> 【クリティカルだし、ちょっと追加するわね】   (2024/10/11 15:12:00)
芳澤かすみ ◆> 【了解です、待ってますね】   (2024/10/11 15:12:16)
ビビアン
◆> あぁん♡仔猫ちゃんのえっちなおまんこ…お姉さんのおまんこに吸い付いて…感じちゃうわぁ♡……ちゅぅっ♡んちゅぅっ♡(両手で掴むかすみの尻をリズミカルに手前に引いたり戻したりを繰り返し、緩急をつけてお互いのマン土手を捏ね擦り合わせる逢瀬の応酬。その過程でかすみの首筋に唇を当てて吸い、キスマークを刻み付けるよう口付けの捺印。そして、続いて耳たぶに吸い付き、食むように唇を動かしてはちゅぷ♡ちゅぷ♡と耳たぶをしゃぶり…耳たぶと股間の両責めでかすみを蹂躙していく)
  (2024/10/11 15:17:56)
芳澤かすみ
◆> ビビアンさんも、そんなにんんっ……ぁっ♡んっ……はぁぅ……ぁんっ♡ぁっ、ぁぁっ♡(年上なんでしょうかと内心で首を傾げるも、返答は特にないまま身体を擦り合わされ続けてしまい、そんな疑問もいつの間にか消え去ってしまう。唇を押し当てて首筋を吸われるとぞくぞくするような感覚に体が震え、耳たぶに動いた唇が楽しげに可愛がってくる中、ついぷしゅぅっと控えめながら愛液を吹き出して密かに絶頂を迎えてしまう)
  (2024/10/11 15:21:32)
ビビアン
◆> いやねぇ~♡私はまだ20代半ばだけど、10代のコには溢れるような若さとハリがあるから♡でも、経験によるテクニックは私の方が上♡その証拠に…仔猫ちゃんは気持ち良さそうにもうイッちゃったみたいだから♡(かすみの反応とレオタードの股間濡れ具合で余裕たっぷりにかすみの耳元で囁いていく)あらぁ~♡いつの間にか捲れちゃって、おっぱいポロリしちゃってたわ♡お姉さんだけなのも不公平だし、仔猫ちゃんもおっぱいヌギヌギしましょうね~♡(組み付くお互いの上半身を離すと、乳頭で辛うじて引っ掛かっていたバニースーツの胸部分がペロン♡と派手に捲れ、解放されたようにぶるるるるんっ♡と豊満な乳が余すことなく露に。そして、かすみのレオタードの胸部分に手を掛け…自分と同じように捲って胸を覆う布地を排除。乳解放でお互いに向き合う体勢へ)生で直にこういうことするのは…ど~おかしら?(生乳同士による密着状態ベアハッグを仕掛け、双方の乳首をぐにゅん♡と突き潰し…柔らかな乳房をむにゅぅぅぅぅっ♡と押し付け押し潰し合い、お互いの柔らかさと温もりを共有するように重ね押し合わせていく)【防御不可+性】
  (2024/10/11 15:34:16)
ビビアン ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/10/11 15:34:43)
芳澤かすみ
◆> ふぅぅ♡あの、いえ……えっと(ビビアンが着たらいいのではと思いつつもレオタードに手をかけられ、そのまま捲られると口には出せず、露出することになった胸を隠すようについビビアンの胸に自らむにゅっと押し付けてしまう)ぁっ……♡んっ、ぁんっ♡い、嫌じゃない……です(乳首同士がコリコリと撫であったり乳房同士が重なり合うと恥ずかしがりつつも素直に答えつつビビアンの腕の中で軽く体を揺らし、乳首をコリコリと擦り付けようとしてしまう)
  (2024/10/11 15:41:06)
ビビアン
◆> うふふ♡遠慮しないあたり…満更でもないみたいね♡…ほらほら♡お姉さんのおっぱい…気持ちいいんでしょ♡おっぱいいっぱい楽しんでいいのよ?ほらほら♡ほらほらほらぁ~♡(乳首を擦り付けてくるかすみの挙動に気を良くし、さらに密着度を高める為にかすみをマットへゆっくり押し倒し、マウントを取るように覆い被さってゆく。そして、上半身をバウンドさせ…乳房同士を餅つきするようにパン♡パン♡パン♡パン♡と乳肉を何度も体重を掛けながらぶつけて押し潰し、乳圧による圧迫感と小気味良い音を堪能。さらに興奮で硬く鋭く尖った双方の乳首でかすみの乳首をくにゅっ♡ぐにゅん♡くりゅっ♡ぐりゅぅぅっ♡と突き合い…繰り返し陥没させながらニプルスタンプで感触と刺激を深く刻み込んでいこうとし)【性継続】
  (2024/10/11 15:49:30)
ビビアン ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/10/11 15:50:49)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/10/11 15:50:54)
ビビアン ◆> 【クリティカルだけど…力入れてるロルだから追加はとくにないわ♡】   (2024/10/11 15:51:13)
芳澤かすみ
◆> ぁんっ♡んんっ♡あっ♡はぁぅ♡んっ♡ビビアンさん…あんっ♡(寝かせるように押し倒され、覆いかぶさられるとビビアンを見つめながら赤くなった顔でつい、瞳が蕩けていってしまう。上半身をバウンドさせたビビアンの乳房に、乳房を捏ねるように可愛がられながら固くなった乳首同士を突いたり撫でたりされつづけると、甘い吐息を吐き出しながら快感で体が震え、ついぷしゃぁぁっと愛液を吹き出しながら、ビビアンの背中を強く抱きしめ、その乳房を堪能しようとするように体が動く。絶頂の快感で自然と力は抜けていくものの、絶頂を迎えたばかりの顔はすっかり頬が緩み、気持ちよさそうに赤くなったままで)
  (2024/10/11 15:55:33)
ビビアン
◆> あふっ♡スゴいイキっぷりね♡乳首イキでそんなにおまんこからいっぱい出しちゃうなんて♡そんなにお姉さんのおっぱい…良かったのかしらぁ~♡(かすみからハグされ、さらに噴き掛けられる愛液をバニースーツが吸っていく様子にかすみに熱い視線を向けていく)はぁはぁ♡お姉さんもおまんこ熱くて我慢出来なくなっちゃったから、かすみちゃんのおまんこを食べちゃうわ♡かすみちゃんには…お姉さんのおまんこを食べさせて…あ・げ・る♡(ムクリと身体を起こしてかすみと一旦離れると、かすみの足方向に向きながら両足をかすみの頭部を挟み込むように立つ。そしてバニースーツの股間部分を横にグイッ♡と横にずらしてタイツをビリリ♡と裂き、既にとろとろ♡に濡れそぼる秘所を露に。そして、愛蜜をかすみの顔面に垂らしつつ…そっと腰を落として顔面騎乗体勢へ。熱く濡れる秘所は大人の熱気ムンムン♡とさせて顔面密着、さらに硬く尖るクリトリスをかすみの鼻先に密着させて押し付けながら愛液の匂いを嗅がせてゆく。腰を前後に振り始め…顔面騎乗のまま愛蜜の化粧をかすみに施すように秘所を擦り付け、甘美な匂いで嗅覚を支配しつつ…恥辱を与えていき)【防御不可+性】
  (2024/10/11 16:10:12)
ビビアン ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/10/11 16:10:33)
芳澤かすみ
◆> むぎゅぅ♡んむっ、むぅ……♡は、はずかしいです…♡(とろとろに濡れた秘所を顔に乗せられると、大人の香りがするそこについ恥ずかしがってしまいながら、ビビアンの蜜で化粧させられてしまう。恥ずかしがりつつもいつしか自ら鼻でクリトリスをつんつんとつついてみたり、ビビアンにも喜んでもらおうとしてしまっていて、ぼーっとした瞳で見つめながら、ビビアンの股間へと夢中になってしまったようにちゅっとキスをしたりと積極的に求め始めてしまう)
  (2024/10/11 16:14:16)
ビビアン
◆> んぁぅん♡…はぁはぁ♡かすみちゃんの鼻…舌遣い…すっごく感じちゃうわぁ♡…あふぅん♡んんんぅっ♡(かすみからの応戦による刺激で秘所のヒクつきが激しくなり、ますます愛液を噴きださせてかすみの顔面をドロドロ♡に汚しては悶えて腰を震わせて酔いしれていく)宣言通り…仔猫ちゃんのおまんこ…頂いちゃうわぁ♡…ちゅぅ♡…んちゅっ♡……れろぉ♡れろれろっ♡…ちゅむぅぅっ♡んちゅぅぅぅぅっ…♡(有言実行とばかりに秘所を顔面へ押し付けたまま前に倒れて、かすみと69体勢へ。眼前にあるかすみのレオタードの股間の股布に指を引っ掛けてアンダーごとグイッ♡とずらし、先程から噴いてる秘所を暴いていく。そして、クリトリスにちゅぅ♡とキスからの吸い付き攻撃を浴びせてから舌で執拗に嬲りものにしては、愛蜜を啜るを繰り返し…かすみのえっちな場所のニオイと味と感触を堪能。クンニ責めでさらに秘所から愛蜜を吐き出せようと仕向けていく)【性継続】
  (2024/10/11 16:23:40)
ビビアン ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/10/11 16:23:59)
芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2024/10/11 16:24:34)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/10/11 16:24:37)
芳澤かすみ
◆> ぁぁっ♡ぁんっ♡び、ビビアンさん……そのぉ♡わ、わたしっ、あっ♡あぁっ、はぁぁぁぁんっ♡(69の体勢となり、秘所を暴かれてトロトロに蕩けたそこを見られると恥ずかしそうにビビアンをぎゅぅっと抱きしめてしまう。クリトリスにキスされると快感でぷしゅっと小さく噴水を作りながらビビアンの股間へと自ら顔を埋めてしまい、そのまま執拗に可愛がられるとピクピクと全身を震わせながら何度も小さい噴水が湧き出し、ビビアンにたっぷりと堪能してもらっていた。そうして少しずつ快感が抜けてもその分以上の快感をもらい続け、ついに思いっきり潮吹きをしながら絶頂を迎えると、腕から力が抜けつつリングに体をあずけるようにビビアンのことを手放して)
  (2024/10/11 16:29:35)
ビビアン
◆> ぷはぁぁぁぁんっ♡…あぁぁぁん♡もぅ…仔猫ちゃん最高ぉっ♡私も…もぅ……イッちゃうわぁぁぁぁっ♡あふぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんんんんぅぅぅぅぅぅっっ♡(かすみの潮噴き顔射で顔面ベトベト♡にされて恍惚な表示を浮かべていけば、昂り続けた興奮と快感が一気に昇華され…一足遅くビビアンも絶頂。甲高い嬌声を響かせ…ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁっ♡と秘所と密着するかすみの顔面へ余すことなく淫靡なシャワーを絶え間なく浴びせると、全身をビクつかせながらかすみと69の体勢のまましばらく組み付いて息を弾ませる。そして、しばらくして…試合終了のゴングが鳴る。快感の余韻に浸るせいでその場から動かずにかすみを密着し続け、救護班の担架が来るまでずっと組み付いて温もりを共有するのであった)
  (2024/10/11 16:38:05)
ビビアン ◆> 【私の方はコレで〆ね♡】   (2024/10/11 16:39:01)
芳澤かすみ ◆> はぁ…はぁ…♡(ぎゅぅっとビビアンに抱きつき直し、そのぬくもりを楽しもうとしながら担架が来るまでの間気持ちよさそうに目を閉じてしまう)   (2024/10/11 16:39:55)
芳澤かすみ ◆> 【私もこれで締めですね。お疲れ様でした】   (2024/10/11 16:40:05)
ビビアン ◆> 【お疲れ様♡前回よりもロルに力を入れたせいか…やり遂げた感あるわね♡ここまで突き合ってくれてありがとう♡】   (2024/10/11 16:41:47)
ビビアン ◆> 【付き合ってね♡誤字しちゃったわ♡】   (2024/10/11 16:42:49)
芳澤かすみ ◆> 【こちらこそありがとうございます、また時間があったらよろしくお願いしてしましますね♡】   (2024/10/11 16:43:13)
ビビアン ◆> 【一応、時間内に終われたかしらね?また次も遊びましょうね♡後のことは私にお任せよ♡】   (2024/10/11 16:44:10)
芳澤かすみ ◆> 【時間も時間ですし…パソコンがアップデートあるみたいなので、ビビアンさんに任せて私は先に失礼しますね。お疲れ様でした、またよろしくお願いします】   (2024/10/11 16:44:22)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/11 16:44:29)
ビビアン ◆> 【重ねてお疲れ様♡ありがとう♡またね♡】   (2024/10/11 16:45:02)
ビビアン ◆> ●芳澤かすみVSビビアン○【第1戦】【第5リング (10/11 14:07 ~ 16:39)】【フェイスシットオナニー→69クンニ責め】   (2024/10/11 16:46:53)
おしらせ> ビビアン ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/10/11 16:46:58)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/14 20:29:45)
おしらせ> ニーナ・ウィリアムズ ◆nm7..MEGGcさんが入室しました♪  (2024/10/14 20:31:01)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【関節をへし折ってあげるわ♪】   (2024/10/14 20:31:27)
ニコ・デマラ ◆> 【来たわねー…♡ そっちのキャラ的に、武器無しの方がいいかしら…。】   (2024/10/14 20:31:58)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【武器ありでも構わないわ、最新作なら私もハンドガンを撃てるしね】   (2024/10/14 20:32:53)
ニコ・デマラ ◆> 【オッケー。それじゃ、有りでお願い…。ダイスを振るわねー…♡】   (2024/10/14 20:34:02)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/10/14 20:34:06)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/10/14 20:34:18)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【先手は貰ったわ】   (2024/10/14 20:34:29)
ニコ・デマラ ◆> 【いけると思ったのに…。そっちからどうぞー…。】   (2024/10/14 20:35:00)
ニーナ・ウィリアムズ
◆> (サイレントアサシンの通り名を持つ有名な女格闘家でもあるニーナ・ウィリアムズ。暫く姿を見せてはいなかったアンコロだったが、控室で因縁をつけられ実力で黙らせるべく急遽のバトルに挑むことになった。最新作のコスチュームに武器を隠し持ち、先にバトルの舞台に姿を現すと静かに相手を待ち構える)…ウォーミングアップ程度には楽しめるかしら
  (2024/10/14 20:37:50)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQ8criHoH4kTaiHu6O51s26Ov7IJ_hy1_HVAw&usqp=CAU
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcQ8criHoH4kTaiHu6O51s26Ov7IJ_hy1_HVAw%26usqp%3DCAU]】
  (2024/10/14 20:38:06)
ニコ・デマラ
◆> (ツーサイドアップの桃髪を黒リボンで結い、チューブトップとホットパンツを着こなしたいつもの姿で現れ、ピンクネイルの光り具合を確かめる余裕を示しながら花道を往くニコ。登壇したリングの上でニーナと対面した。痩せた腰つき、凹んだお腹、柔らかく起伏する豊満な胸はどれを取ってみても一段と艶めかしく、あどけなさを残した美貌は八重歯を覗かせて生意気に微笑む。自信と活力に満ち溢れた立ち振る舞いは、年上であろうニーナからすれば鼻につくに違いないが、全ては承知済みのようで…)ウォーミングアップゥ…? あんまりナメていると痛い目を見るわよー…♡(武器を内蔵したアタッシュケースを片手に持ち、空いた手をくびれ腰に添え、小馬鹿にした態度を崩さずして観察に終始する)
  (2024/10/14 20:48:49)
ニコ・デマラ ◆> 【https://wikiwiki.jp/zenless/%E3%83%8B%E3%82%B3
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwikiwiki.jp%2Fzenless%2F%25E3%2583%258B%25E3%2582%25B3]】   (2024/10/14 20:49:12)
ニーナ・ウィリアムズ
◆> 見た目はほんとに小娘ね、随分と着飾ってネイルなんかにうつつを抜かしているようだけど…わからせるには十分かしら?(余程の自信があるのか余裕を見せる態度は鼻についてしまう。だが、それも今のうちだけ。直ぐに後悔をすることになるだろう。ゆっくりとファイティングポーズを取り、あからさまなアタッシュケースを確認しつつ、先に仕掛けていく事を選ぶと、素早く踏み込んでいけば足元へと滑り込むようにスライディングのように襲いかかり、足元を刈り取ると腕を掴みにいき、地面に押し付けながら脇固めに極めようと)バラバラに全身を砕いてあげるわ!【技】
  (2024/10/14 20:55:28)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/10/14 20:55:36)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/10/14 20:55:44)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【捕まえたわよ♪】   (2024/10/14 20:55:57)
ニコ・デマラ
◆> ハンッ…分からせてあげるって、何回言ったら分かってくれるのかしら…。もう忘れっぽくなっちゃってるのかしらねー…。これだから―。あ、ぇ…?(あまりにも素早いニーナの動きに、開始のゴングすら間に合わなかった。甲高く鳴り響いた頃にはすでにニコの足元の影はスライディングによって削られ、バランスを失った瞬間、アタッシュケースを取り落としてしまう。宙に浮いたそれを追いかけるようにして、受け身もままならずに転倒した。豊満な乳房をべったりと潰しながらのうつ伏せを強いられ、)あぐっ…!? は、放しなさっ、あ、あ゛ああああっ…!!? ん、ゃ…。あぁ、ぎぃっ……!!///
ぐ、ぐぅぅぅっ…(もがこうと振り上げた片腕を制されてしまう。驚くあまり言葉を紡げずにいたニコの唇が完全に開ききって、骨身の軋りに喘ぎだした。身体をバタつかせて逃れ出ようとするニコであったがニーナの関節技の精度は、もはや言うまでもない…。額から浮き出る冷汗を飛ばし、赤面を振り乱して悶絶するしかなく…)
  (2024/10/14 21:08:59)
ニコ・デマラ ◆> 【っ、たまたまよ…。こんなの…!】   (2024/10/14 21:10:00)
ニーナ・ウィリアムズ
◆> 分からされてあげる…の方がお似合いの姿ね…(開幕早々の奇襲じみた攻撃は成功し、ニコの腕をぎりぎりと絞り上げながら、相手の背中に乗り掛かるようにし、豊満な乳房を押し潰すようにして耳元で囁くように挑発し)関節技の逃げ方がわからないのかしら…?苦しいなら地面をタップするのも手よ?(さっきまでの軽口が止まり、身体をバタつかせて逃げようとする姿はニーナからすれば滑稽な動きでしかない。隙だらけと見ると今度は極めている腕を股に挟み込むようにし、ニコの顔面にフェイスロックを極め、クリップラー・クロスフェイスに捉えて甚振ろうとし)【技継続】
  (2024/10/14 21:14:23)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/10/14 21:14:32)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/10/14 21:14:42)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【あらあら♪】   (2024/10/14 21:14:50)
ニコ・デマラ ◆> 【うぐぅぅぅっ…//】   (2024/10/14 21:15:02)
ニコ・デマラ
◆> (このまま凍りつき、ひび割れて、粉々に砕け散ってしまうと、そのような悲惨な想像を捗らせるほどの痛烈さを流し込まれた片腕が、真上を向いたまま硬直し、弱々しく痙攣しはじめる。マットに密着したチューブトップ越しの乳房が擦れて、勃起を促された先端が内側に陥没していく。集中が途切れると、ニーナの一言が耳朶を打つ。感じてしまった屈辱はすぐさま、脳奥にまで浸透していった。美醜を鬩ぎ合わせ、みるみるうちに赤らんでいく顔はフェイスロックに囚われ、食い込む手に捻り潰されていく)は、あ゛っ、あっ、あっ、あ…。あ、あ゛ぅぅぅ、ぐむうぅぅぅっーーー!!///
  (2024/10/14 21:24:49)
ニコ・デマラ
◆> (堪えきれず、閉ざした両目から落涙する。目の上端に触れかかりそうなほどに垂れ下げた両眉で困惑を露わにして、それを解消する手立てを一向に見いだせないまま、ニーナの力加減に掌握された身体を激しく上下させるたび、本来の釣鐘を取り戻し、そして零れ落ちそうに起伏する豊満な乳房が拡声器のようにぶるぶると振動して、吐き散らす悲鳴の声量を増大させていく)ふ、ふっ、う、うううっ!!! う、ぁああ゛ッーーー!!///
  (2024/10/14 21:29:34)
ニーナ・ウィリアムズ
◆> 唸るのが趣味かしら?鳴くのならもっといい声を聞かせて欲しいものね…(アタッシュケースを手落とし反撃の手立てが無いのか…。ただ関節技に極められて悲鳴混じりのうめき声を漏らすだけの小娘に対して、嘲笑うように…父親譲りの暗殺者仕込みである格闘術で実力をニコの身体に分からせていくように顔を締め付けていく。強引に顔を引き上げるように締め上げながら、不意に投げ捨てるようにして顔面を地面に叩きつけると、今度は素早く足元に絡み付いていき、利き足を抱え込むようにしてはアキレス腱を締め上げてやり、踵までも捻じるようにして脚を破壊しに掛かろうと)【技継続】
  (2024/10/14 21:31:13)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/10/14 21:31:22)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/10/14 21:31:36)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【手加減してあげましょうか…?くすっ】   (2024/10/14 21:31:59)
ニコ・デマラ ◆> 【う、うるさいッ…!!///】   (2024/10/14 21:32:09)
ニコ・デマラ ◆> あ゛、あ゛、ぁぁっ…♡
か、かひゅぅぅっ…。ふぎゅぅぅぅっ…!!?///(反り上がる首筋、後ろへと靡いていく髪。窒息の心地に声が掠れて、響かせていた悲鳴が尻切れになって終わるかと思われた時、無情にも叩きつけられた顔をめり込ませて、宙を漕がせていた両手をマットに投げ出したまま動かなくなった。両目が落ち窪んで、頬骨は惨たらしく変型して、小鼻に至っては鼻穴を拡張したまま曲がってしまったのではないかと思い違えるほどの激痛に見舞われたニコはグロッキーに陥ったまま意識を手放しかけていたが、直後、撃鉄を起こしたような感覚が固定されたアキレス腱に直走って、急激な覚醒を強制されてしまう。歪な角度を描くようになった片脚…。女々しい匂いを放つ愛液が、ショーツから沁みだして。股を伝い、脚線をなぞるように流れ出して、下品にもマットを汚していく…)
  (2024/10/14 21:44:04)
ニコ・デマラ ◆> ひぎぃぃぃんっ…!!?///
いあ、あ゛ぁっーーー!!! い、ぎぃぃぃっ…!!!(頭の左右を両手で抱え、原型を取り戻しつつあった乳房をまたもや扁平に潰しながあr、断末魔にも似た叫びを拡散させるニコのあられもない姿に、セコンドを務めていた兎型のロボット…ボンプが、独特な機械音を発し、右往左往と慌てはじめる。)
  (2024/10/14 21:47:48)
ニコ・デマラ ◆> 【調子に乗って追加してたらなんかやらかしちゃったじゃない…。潰しながら、ね…///】   (2024/10/14 21:48:40)
ニーナ・ウィリアムズ
◆> ふふ…恐怖にお漏らしかしら…?それとも…感じているとしたら…変態としか言いようがないわね?(ニコが上げ続ける悲鳴やうめき声に、心地よい気分を感じながら、グロッキーが早くも近づいて来ている相手を痛めつけ続ける手を止めようとはしないニーナ。脚を極めているニーナの鼻にツンと軽くニコの齎した匂いが届くと、意識はかろうじて残っていることを逆手に捉え、聞こえるように罵りながらアキレス腱を更に締め付けようとしていく)このまま終わらせるのも悪くないわ…(頭を両手で抱え込み断末魔のような叫び声まで上げる始末のニコ。セコンドと思わしきロボットも状況的に不味いと感じているのだろう…見るからに慌てた素振りを見せており、ならばと徹底的にニコを壊してしまおうとアキレス腱を極めながらニーナの踵をニコの尻に宛てがい、電気アンマのようにリズミカルに踏み抜くようにしてしまおうと)【技継続】
  (2024/10/14 21:53:30)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/10/14 21:53:38)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/10/14 21:54:04)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【…やれやれね】   (2024/10/14 21:54:24)
ニコ・デマラ ◆> あ゛っ、っあ、あ…。お、お゛ぉぉっ~~~!!♡/// お、ほ゛ぉぉぉっ…!! んん、ん゛んんぅ…♡///(崩壊の序曲を奏でて軋み喘ぐアキレス腱から、ぺきり♡
と、明らかに致命的な異音が鳴ると、ニコの黒目がぐるんと上擦って、つがいの死を嘆き悲しむ雌獣のように吼え猛った。着衣の上下を白肌に張り付かせ、下着のシルエットが透かし見えるほどに冷汗まみれとなった全身はちょん切り落とされたトカゲの尻尾のようにびちびちと痙攣し始める。その中でも特に弛緩が目立つ股は、愛液の束が垂れ流しの状態に…。恥辱に茹る思考は、ニーナの罵倒によって須らくトドメを刺されてついに白紙と化し、焚かれる高熱によって次々と燃やされていく)あ゛、あ゛、ああっ…♡ ひ、あ…♡///(ヒールの踵をホットパンツ越しに嵌めこまれて、その先でヒクヒクと蠕動して善がる尻穴を間接的に穿鑿されてしまう。エアーポンプのように、こしゅ♡ こしゅ♡ と、放屁とおぼしき塊を真ん中から吐き散らしながら柔らかく揺れ動く尻肉。汚れを拭き取りつつ擦過する乳房の先端からも分泌して、)
  (2024/10/14 22:13:59)
ニコ・デマラ ◆> ふあ゛ぁぁぁっー!!♡///
あ、あひ゛ぃぃぃっ…!! ひぴあぁぁっ…!!!♡///(脳裏を真っ白に染め上げる快楽は、しかし、奇怪に曲がりかけるアキレス腱がもたらす激痛によって赤々と塗りたくられる。頭から離した両手をマットに着いた四つん這いのポーズは、ドギースタイルで犯されているようにも見えなくない。ばつん、ばつん…♡ びゅる、びゅるるっ…♡と、淫肉のクラップと重なって響く)
  (2024/10/14 22:20:57)
ニコ・デマラ ◆> 【だまっ…。黙りなさいよぉっ…///】   (2024/10/14 22:22:30)
ニーナ・ウィリアムズ
◆> もうオネンネかしら…?寝るのなら家で寝ることね。壊れるには案外早かったわ…(少しキツく締め上げすぎたか、ニコのアキレス腱からは圧し折れたような異音が響き、致命傷となったか多量の汗を吹き出して衣服が肌へと張り付き、全身を震わせ始めた様子に試合の流れは決したかと、アキレス腱を絞る行為を止め、ヒールの踵をねじ込んで無様な最後を飾らせてやろうと、冷たい笑みを浮かべて足を持ち替えていく)とどめよ、そんなにコレを貴女が好きだなんて知らなかったわ!(両脚を脇に抱え込みながら立ち上がり、四つん這い姿になって躾待ちのようなニコへご褒美をあげるべく、深くヒールの踵を突き直し、捻り込むようにしながらリズミカルに踏み抜いて完封してしまおうと)【技継続】
  (2024/10/14 22:23:45)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/10/14 22:23:53)
ニコ・デマラ ◆> 【はっ…。反撃…。】   (2024/10/14 22:24:12)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/10/14 22:24:15)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【…手加減したほうがよかったかしら…♡】   (2024/10/14 22:24:34)
ニコ・デマラ ◆> 【どーなってんのよぉっ…///】   (2024/10/14 22:24:43)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【願望がダダ漏れね、しばらく見ないうちにドマゾぶりが上がったの?】   (2024/10/14 22:25:15)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【ヒールの踵をねじ込まれた箇所は貴女の想像にお任せするわ♡クスクス…】   (2024/10/14 22:26:34)
ニコ・デマラ ◆> 【うううっ…。こんなのありえない…///】   (2024/10/14 22:27:18)
ニコ・デマラ
◆> (延々と踏みしだいてくる足に合わせて、右へ左へと腰が踊り狂う。浮上するイルカのようにぐんっと突き上げた尻のせいで、ホットパンツとショーツが順番に破けて、太腿を目指してずり落ちていく。マゾへの扉を開く鍵として肛門に深く捻じ込まれたニーナの脚は、がっちりと噛み合ってしまった。チューブトップから食み出した乳房が根本から大きく撓んで、開帳した膣口からは激しく潮吹く…。意識すらも身体の外に洗い流されてしまう)ひぎぃぃぃんっ…///
い、ぃ…。いぃぃぃっ…♡///(四つん這いの姿勢を維持できなくなり、突っ伏したニコは白目を剥いて、)   (2024/10/14 22:38:31)
ニコ・デマラ ◆> お、ぁ…っ、ぁ…///(だらしなく垂らした舌の上で、喘ぎを転がす…。堕ちたメスガキ以外の何者でもないその酷い顔を晒してしまい)   (2024/10/14 22:41:37)
ニコ・デマラ ◆> 【また、色々と試してしまったわ…。遅くなってごめんなさいねッ…。】   (2024/10/14 22:42:24)
ニーナ・ウィリアムズ
◆> 所詮はメスガキ、私の相手では無かったわね…(ニーナのヒールの踵はニコの尻を正確に踏み抜いており、ホットパンツとショーツの破けて顕になっていた生の肛門を虐めながら、相手が突っ伏すように崩れ落ちれば両脚を乱暴に投げ捨てるようにして解放、そのまま女王様然としたエンプレスヒールでニコの尻を踏みつけたままに、やれやれと呆れた表情を浮かべて手を広げるリアクションを見せて)完封負けの気持ちを聞かせて欲しいけれど…話せそうにないなら辱めさせて貰うわね…(ジャケットの内側から出番の無かったハンドガンを二丁取り出すと、それぞれ左右に持ってはニコに向けて連射していく。全身をくまなく撃ち込んでいき、銃撃が止む頃には衣服は全て弾け飛び全裸になるだろう…)
  (2024/10/14 22:49:02)
ニコ・デマラ ◆> 【ちょっとぉ…。負けっ…/// ニコ、もう負けたからぁ…///】   (2024/10/14 22:49:51)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【パーフェクト負けよ?この程度の罰で済んだと感謝しなさい?】   (2024/10/14 22:50:35)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【次の貴女のレスで〆ましょ】   (2024/10/14 22:51:37)
ニコ・デマラ ◆> ふ、ふぅ…。ふぅ、ひぃっ…/// ひああああっ!!///
あ、あ…。う、ううう…(エンプレスヒールで捏ね繰り回される尻肉は、女王然とするニーナに媚びへつらうように善がり、ショーツを濾して宙にたなびかせた失禁の尾の上に平和的に描かれる…。無防備な状態でハンドガンの連射を浴びたニコの満身創痍の全裸が、打ち震えながら丸まっていく。剥き出しになった乳房を片手とその二の腕で、放水しつづける膣をもう片手で庇うさまは哀れみをすら誘って…)ふあああ、あああぅぅっ…!!///(アンコロの力場が働いてくれたおかげで柔肌を貫通せず、皮膚にめり込むような形で停まった銃弾は、一斉に放出され、跳弾となって舞い戻って来た。その変則的な軌道でニコの全身を余さず打擲。暗殺者としてのニーナの非情さを写し取り、徹底的にニコを痛めつけるのだった)
  (2024/10/14 23:04:41)
ニコ・デマラ ◆> は…。ぁ…。へ、へあああうっぅぅ…///(両手足を投げ出し、ばったりと倒れ伏したニコの股間から時折噴き出る…。その赤ら顔は喜悦のそれに反転していた)   (2024/10/14 23:06:38)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【お疲れ様でした、完封負けの気分はいかが?ドマゾ社長さん♡】   (2024/10/14 23:06:57)
ニコ・デマラ ◆> 【お疲れさまでした…。聞かなくてもいいでしょ…。もう、どっと疲れたわよ…///】   (2024/10/14 23:07:35)
ニコ・デマラ ◆> 【そのぶん、楽しかったけどね…。】   (2024/10/14 23:09:01)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> ◎ニーナ・ウィリアムズVSニコ・デマラ●【第1戦】【第5リング (10/14 20:37~23:06)】【決まり手】アキレス腱固め〜エンプレスヒール   (2024/10/14 23:09:10)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【それは良かったわ、喜んでもらえたみたい】   (2024/10/14 23:09:48)
ニコ・デマラ ◆> 【ぐぅぅっ…/// アレよねぇ…。汚い感じに書きたくないって気持ちが前面にありすぎるせいで、比喩でごまかしてるってのがもうバレバレ…。】   (2024/10/14 23:10:38)
ニコ・デマラ ◆> 【もっと、マゾっ気を解放しないと…。って、思えるくらいには楽しんでいたわ…///】   (2024/10/14 23:11:20)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【貴女も多分に漏れず変態ってことだけは再認識したわ♪】   (2024/10/14 23:11:26)
ニコ・デマラ ◆> 【うるっさいわねっ!! 変態って言うなぁぁっ…!!///】   (2024/10/14 23:11:56)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【言われたくなければ勝つことね。負け先行の戦績じゃあ言い訳は効かないわ】   (2024/10/14 23:12:55)
ニコ・デマラ ◆> 【たまたま勝ったからって…。もっともな事を…///】   (2024/10/14 23:13:39)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【ふふ…たまたまの相手に負ける時点で底が知れているわけよね】   (2024/10/14 23:14:28)
ニコ・デマラ ◆> 【ひぐっ…】   (2024/10/14 23:15:30)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【では、今晩はこの辺りでお開きにしましょうか】   (2024/10/14 23:15:57)
ニコ・デマラ ◆> 【そうね…。お疲れさま…。久しぶりにやり取り出来たのも良かったわ…。】   (2024/10/14 23:16:39)
ニーナ・ウィリアムズ ◆> 【ええ、そうね。私も楽しかったわ、嬲ることが出来て♪それじゃ…お疲れ様…】   (2024/10/14 23:17:33)
おしらせ> ニーナ・ウィリアムズ ◆nm7..MEGGcさんが退室しました。  (2024/10/14 23:17:37)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/14 23:17:46)
おしらせ> 氷室ミウ ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/10/16 18:14:02)
おしらせ> モルジアナ ◆.f6Mauwpecさんが入室しました♪  (2024/10/16 18:15:59)
モルジアナ ◆> 【お待たせしました。】   (2024/10/16 18:16:36)
氷室ミウ ◆> 【それじゃ、改めてよろしく♪武器とかはどうするの?】   (2024/10/16 18:18:39)
モルジアナ ◆> 【せっかくですので、武器無しでどうですか?】   (2024/10/16 18:20:06)
氷室ミウ ◆> 【OK♪それじゃ、先行決めから♪】   (2024/10/16 18:20:22)
氷室ミウ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/10/16 18:20:35)
モルジアナ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/10/16 18:20:53)
モルジアナ ◆> 【先行ですね!ちなみにまた特設ステージでもいいですか?】   (2024/10/16 18:21:34)
モルジアナ ◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQFhKrPZEPIN4wooQy5mI6MJ9TwiR_VyteU_JFyaGbOUoS957UybcWOuyI&s=10
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcQFhKrPZEPIN4wooQy5mI6MJ9TwiR_VyteU_JFyaGbOUoS957UybcWOuyI%26s%3D10]
  (2024/10/16 18:22:07)
氷室ミウ ◆> 【大丈夫だよー♪それじゃ書き出しは任せるね♪】   (2024/10/16 18:22:10)
氷室ミウ ◆> https://d.kuku.lu/e4ne2be5d [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fe4ne2be5d]   (2024/10/16 18:22:24)
モルジアナ ◆> https://images.app.goo.gl/GH4Kswab5twGucYQA [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages.app.goo.gl%2FGH4Kswab5twGucYQA]  
(2024/10/16 18:24:25)
モルジアナ ◆> (アンダーバトルコロシアム。本日の試合は広い寺院の特設ステージで行われ、初対戦同士の2人が合間みえる)今日も勝って、みなさんに良い報告を早くしたいですね!(真っ白なワンピース姿に素手。裸足で寺院の石畳を歩きながら登場して)  
(2024/10/16 18:27:22)
氷室ミウ
◆> またここでの試合かぁ…まあ、前回暴れても怒られなかったし、思いっきりやればいっか♪(以前も足を運んだ特設ステージを訪れたミウ。気楽にバトルを楽しむ気構えで初対戦となるモルジアナと対峙して…)貴女がお相手かな?私は氷室ミウ…悪いけど手加減はしないよ♪(構えをとると、大きな胸を揺らしながら、軽快なステップを刻んでいく。)
  (2024/10/16 18:30:39)
モルジアナ
◆> 私はモルジアナ。初対面ですが、手加減はしませんよ!(相手が構えたのを見てモルジアナも構えながら、ステップを踏む。)せやああいっ!(次の瞬間、一気に踏み込むと、戦闘民族の末裔ならではの脚力であっという間に間合いを詰め、シュバババっと右足からの横蹴りの連打を繰り出す)【速】
  (2024/10/16 18:34:25)
モルジアナ ◆> 2d65 → (6 + 1) + 5 = 12  (2024/10/16 18:34:54)
モルジアナ ◆> 【振り直します】   (2024/10/16 18:35:06)
モルジアナ ◆> 2d65 → (6 + 1) + 5 = 12  (2024/10/16 18:35:15)
氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2024/10/16 18:35:28)
氷室ミウ ◆> 【へへんっ♪防いだよー♪】   (2024/10/16 18:35:42)
モルジアナ ◆> 【いきなりですね。まだまだ様子みですよ!】   (2024/10/16 18:36:12)
モルジアナ ◆> 【端末を変えます。】   (2024/10/16 18:36:25)
おしらせ> モルジアナ ◆.f6Mauwpecさんが退室しました。  (2024/10/16 18:37:20)
おしらせ> モルジアナ ◆.f6Mauwpecさんが入室しました♪  (2024/10/16 18:37:50)
氷室ミウ
◆> っと、中々速いね…でも、見えてるよ♪(先手をしかけてきたモルジアナに対し、間合いを保つようにバックステップしながら、連続蹴りを拳で捌いて…)そこだっ…!!ソニックフィストぉぉ…!!(蹴りの合間に見えた相手の腹に、腰を落とした鋭い正拳突きを叩き込もうとする。)【力】
  (2024/10/16 18:39:12)
氷室ミウ ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/10/16 18:39:19)
モルジアナ ◆> 26+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2024/10/16 18:40:03)
氷室ミウ ◆> 【おっと、やるねっ…!】   (2024/10/16 18:40:17)
モルジアナ ◆> 【防ぎ返しました!】   (2024/10/16 18:40:45)
モルジアナ
◆> この人私のスピードについてきてる。。。(連続蹴りを捌かれすこし驚きながらも冷静に相手の次の攻撃を見極め)はあっ!!(蹴り足を素早く下ろし早い動きで相手の拳を見ると、その拳目掛けて左足を突き出し、ミウの拳を足の裏で受け止める。さらに、拳を足で押し返し、ミウの胸元への前蹴り。さらに、同じ足でハイキックをミウの左頬めがけて繰り出す)【早い
  (2024/10/16 18:45:01)
モルジアナ ◆> 【速】   (2024/10/16 18:45:14)
モルジアナ ◆> 26+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/10/16 18:45:23)
モルジアナ ◆> 【振りなおします】   (2024/10/16 18:45:31)
モルジアナ ◆> 26+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/10/16 18:45:37)
氷室ミウ ◆> 【カウンターいくよ!】   (2024/10/16 18:45:46)
氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2024/10/16 18:45:56)
氷室ミウ ◆> 【にゃぁぁ!?】   (2024/10/16 18:46:05)
モルジアナ ◆> 【ダイス同数は失敗でしたっけ?】   (2024/10/16 18:47:06)
氷室ミウ ◆> 【こっちの数値の方が低いから失敗だよー】   (2024/10/16 18:47:43)
モルジアナ ◆> 【わかりました。助かった汗】   (2024/10/16 18:48:17)
モルジアナ ◆> 【追加ロルはないので、続けてもらって大丈夫です。】   (2024/10/16 18:49:06)
氷室ミウ
◆> っ…合わせてきたっ…!?…あっ…!?しまっ、やんっ♡…(バチーンと拳と蹴りがぶつかり合い、押し負けるように弾かれると、無防備な胸元に蹴りを受けてしまう。ぷるんっ!!と揺れる胸に真っ黒な足型を刻まれながら大きく仰け反って、更に隙を晒し…)へぶっっ!!?…あぁぁぁっ…!!(すかさず放たれたハイキックがクリーンヒット。砂みれになりながら、勢いよく転がって…)ッ…くっ…まだまだぁっ…!!ラピッドファイヤーぁぁっっ!!!(勢いを利用して、身体を跳ね起こし、ズザザザッー!と獣のような四つん這いで踏みとどまると、反撃に出るミウ。勢いよくモルジアナに突っ込んで、両手の拳による乱打で全身をタコ殴りにしようとして…)【力】
  (2024/10/16 18:53:36)
氷室ミウ ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/10/16 18:53:41)
モルジアナ ◆> 26+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2024/10/16 18:54:23)
氷室ミウ ◆> 【また防がれた!?】   (2024/10/16 18:54:48)
モルジアナ ◆> 【スピードは私が上のようですね!】   (2024/10/16 18:55:17)
モルジアナ
◆> パアンッ!!(前蹴りでミウの大きな胸を足で潰し、さらにハイキックで顔面を蹴り飛ばしたモルジアナ。両足を下ろし相手の追撃に再び備えると無数のミウの拳が目の前に)んっ。よっ!!(それでも素早い足さばき、体をしなやかに動かしてミウの拳を次々とかわしていく。)パン!ちぇやあああ!!(ミウの最後に放たれた拳を足で蹴り落とすと、逆に正面から右足でシュバババ!とミウの全身をタコ蹴りにしようと前蹴りの連打。百烈脚を繰り出す)【速】
  (2024/10/16 19:00:39)
モルジアナ ◆> 26+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/10/16 19:00:54)
モルジアナ ◆> 【振りなおします】   (2024/10/16 19:01:24)
モルジアナ ◆> 26+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2024/10/16 19:01:30)
氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/10/16 19:01:42)
モルジアナ ◆> 【まあまあですね。流れは悪くない。。。】   (2024/10/16 19:02:02)
氷室ミウ ◆> 【このままいいようにはさせないから!】   (2024/10/16 19:02:19)
氷室ミウ
◆> ッ…!?当たらないっ…!!…くっ…!!…あぅっ…!!…(得意の拳が一向に決まらず、モルジアナの足技に翻弄される。繰り出される百裂脚を腕をクロスして防ぎながらも、全身を足型まみれにされていき…)…っ…捕まえたっ…!!せりゃぁぁっ…!!(不意にガシッと相手の蹴り足を掴むと、一本背負いのようにぶん投げようとして)【力】
  (2024/10/16 19:05:40)
氷室ミウ ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/10/16 19:05:45)
氷室ミウ ◆> 【あうっっ…ファンブル…】   (2024/10/16 19:05:55)
氷室ミウ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/10/16 19:05:58)
氷室ミウ ◆> 【EPで受けるよ…】   (2024/10/16 19:06:09)
モルジアナ ◆> 26+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2024/10/16 19:07:04)
モルジアナ ◆> 【残ですねっ。あえてまだカウンターはしませんでした♪】   (2024/10/16 19:08:01)
氷室ミウ ◆> 【むぅっ…舐めてくれてっ…でも助かった。あ、ファンブルだからダイスは要らないよ。】   (2024/10/16 19:08:44)
モルジアナ
◆> バシバシ!(百裂脚でミウの固めるガードの上から容赦なく蹴りを打ち込むモルジアナ。次の瞬間、蹴り足を掴まれてしまい、モルジアナの体が宙に浮く。)なんてばか力。。。でも、遅い!!(モルジアナの体が宙に浮いたところで反対の左足を突き出し、ミウの顔面を踏みつけるように蹴りを繰り出して)【速】
  (2024/10/16 19:11:53)
モルジアナ ◆> 26+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/10/16 19:12:08)
モルジアナ ◆> 【ふりなおします】   (2024/10/16 19:12:20)
モルジアナ ◆> 26+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/10/16 19:12:25)
氷室ミウ ◆> 【ふみゃぁぁぁっ!?】   (2024/10/16 19:12:34)
モルジアナ ◆> 【最後にかっこよく決めさせてもらいます♪少しロル追加しますね。】   (2024/10/16 19:13:33)
モルジアナ ◆> ぐにゅう。(ミウの顔面を踏み蹴ると、ミウの顔を踏み台にし、さらに高々とジャンプするモルジアナ)ああああいっ!!(急降下しながら、両足を交互に素早く突き出すと、ミウの見上げる顔面に踏み蹴りの雨をふらせていく)   (2024/10/16
19:16:20)
氷室ミウ
◆> もらっ…!?んぶふっ…!!!わ、私を踏み台にッ!?…(掴まれた右足とは反対の左足の踏みつけるような飛び蹴りに、顔の真ん中にくっきりと、足跡スタンプを刻まれれてしまう。どこかで聞いたようなセリフを思わず口にしながら、太陽を背に更に高く舞うモルジアナを見上げて…)んぶぶっっっ…、!!?ぶはぁっ…あぁぁぁっ…!!!(空中でタップダンスを踊るように、ミウの顔を踏みまくり、ボコボコに腫れあがらせながら、真っ黒にメイクしていく高速踏みつけ。最後は両足を揃えた着地で石畳を叩き割るように踏み潰されると、ひび割れた石畳に上半身を埋めて、仰向けでピクピクと痙攣しながらノックアウトされてしまう。)
  (2024/10/16 19:21:09)
氷室ミウ ◆> 【ぐぅぅっ…久しぶりの試合なのにPKOで負けたぁっ!!】   (2024/10/16 19:21:28)
モルジアナ
◆> パン!バシッ!ペチイ!!(空中から人間のスピードとは思えない速さでミウの顔面を踏み蹴るモルジアナ。最後は両足で踏みつけながら地面に叩きつけ完全にKOさせて。)ふう。。。あなたの拳もなかなかでしたが、私の足技の前では相手になりませんでしたね!(ミウのもとに歩み寄ると、見下ろすモルジアナ。ミウがきずいたときに右足を出し、自身の足技を自慢するかのようにミウの顔の前に屋外で真っ黒に汚れた裸足の右足の裏を見せつけるて)
  (2024/10/16 19:27:30)
モルジアナ ◆> 【私が強すぎたようですね♪】   (2024/10/16 19:28:03)
氷室ミウ ◆> ぅっ…くぅ…//ぅぅ…完敗…だね…//(一撃も与えられずに敗北してしまい、勝ち誇るように見せつけられる黒い足裏を悔しげに見上げて…)   (2024/10/16 19:29:07)
氷室ミウ ◆> 【カウンターさえ決まってたら!!】   (2024/10/16 19:29:25)
モルジアナ ◆> たしか前の試合も足跡まみれにされてたとか(笑)その拳じゃ私の足技はとめられませんよ!(見せつけていた足の裏をミウの顔面へギュウっと押し付けながら見下ろして)   (2024/10/16 19:31:30)
モルジアナ ◆> 【たまにありますよね。すべての出目が悪いとき(笑)】   (2024/10/16 19:32:00)
氷室ミウ ◆> ぐぅぅっ…次は負けないんだから覚えてなさ…んぎぅぅっ…!!ぅぅぅっ…///(悔しそうに歯を食いしばって睨みつける顔に、ダメ押しとばかりに、ギュゥゥッと焼印のように更に濃く足型を刻まれて、屈辱的な敗北を味わったのだった。)  
(2024/10/16 19:33:54)
氷室ミウ ◆> 【こんなところで〆かな…?】   (2024/10/16 19:34:11)
モルジアナ ◆> 【はい。ありがとうございました!】   (2024/10/16 19:34:27)
氷室ミウ ◆> 【こちらこそ♪…結果報告はできるかな?】   (2024/10/16 19:35:06)
モルジアナ ◆> ○モルジアナVS氷室ミウ●【第1戦】【第5リング (10/16 18:27:22)(10/16 19:33:54)】【空中からの連続踏み蹴り】   (2024/10/16 19:37:14)
モルジアナ ◆> 【いつも不安なんですが大丈夫そうですか?】   (2024/10/16 19:37:35)
氷室ミウ ◆> ◎モルジアナVS氷室ミウ●【第1戦】【第5リング (10/16 18:27:22)(10/16 19:33:54)】【空中からの連続踏み蹴り(PKO)】   (2024/10/16 19:38:22)
氷室ミウ ◆> 【惜しいけど、今回はこうだね♪】   (2024/10/16 19:38:35)
モルジアナ ◆> 【いつもすみません。ぜひ、またの機会もよろしくお願いします!】   (2024/10/16 19:38:56)
氷室ミウ ◆> 【うん!またね!お相手ありがとう♪】   (2024/10/16 19:39:08)
おしらせ> 氷室ミウ ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/10/16 19:39:12)
おしらせ> モルジアナ ◆.f6Mauwpecさんが退室しました。  (2024/10/16 19:39:17)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/10/19 12:43:04)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/19 12:43:11)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…名前の色はそのままでよろしいので…?♡】   (2024/10/19 12:44:03)
姫小路 由樹 ◆> 【よろしくお願い致します…♡ いつものように、武器と異能力の有無はお任せ致しますので…♡】   (2024/10/19 12:44:26)
ラ・フォリア ◆> 【貴女相手なら武器はなし、魔術は使うかもというところですね…♡】   (2024/10/19 12:45:05)
姫小路 由樹 ◆> 【分かりました…♡ こちらも凶器の類は使うかもしれませんが、その時はお受け止め下さいね…♡ では、順番決めを…。】   (2024/10/19 12:46:28)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/10/19 12:46:32)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/10/19 12:46:38)
ラ・フォリア ◆> 【貴女からですか…♡】   (2024/10/19 12:47:47)
姫小路 由樹
◆> 姫小路由樹、馳せ参じました。(薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスに華奢な体躯を包ませた少女…残酷姫と名高いヘビー級レスラーが、赤絨毯で彩られた花道を優雅な歩調で進み、リングロープをくぐって中に入った。西洋人形を思わせる美貌をお淑やかに取り澄まし、スカートの両端を摘まんで礼節を交わした相手は、因縁のラ・フォリア。お辞儀させていた顔を上げて、彼女の姿を一たび見据えた由樹の瞳が不敵に光る。薄赤らめた頬を持ち上げて頬笑みを深め、小首を傾げて機嫌を窺う)久々にお会いできましたわね…♡ いつ見てもお綺麗で…。胸が高鳴ってしまいますわ…♡
  (2024/10/19 12:57:36)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ…。お待たせ致しました…。始めましょうか…♡】   (2024/10/19 12:58:40)
姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10510_img_1.png?20201223023925
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F24%2F2020%2F11%2F0001_10510_img_1.png%3F20201223023925]
  (2024/10/19 12:59:03)
ラ・フォリア
◆> フフッ…お久しぶりですね、由樹…♡(対象的な白のリングコスチュームに身を包み姿を見せる北欧の王女。高貴なオーラを漂わせ、銀の髪を靡かせながら、花道を進んでセカンドロープを潜り抜けてリングインを果たす。今シーズン初期に屈辱の敗戦を喫した相手との対面にも、美貌に浮かべた笑みを崩すことなくにこやかな笑みを向けて…)ありがとうございます…貴女も相変わらず素敵ですよ…♡…その愛らしい顔で可愛らしく鳴いてくれる姿を期待してますので…♡
  (2024/10/19 13:07:25)
ラ・フォリア ◆> https://d.kuku.lu/r73xe52f4 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fr73xe52f4]   (2024/10/19 13:08:49)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…相変わらず心を擽るのが上手ですね…♡】   (2024/10/19 13:11:53)
姫小路 由樹
◆> ご謙遜を…。皆様の期待は一様にして、貴女の元に集まっていますので…♡(笑顔の裏側で悪感情をぶつけ合う両者。一色触発の雰囲気に急かされて、甲高くゴングが鳴り響いた。モデルウォーキングで近寄り、薄赤らめていた頬を膨らませた由樹は、胸元に設えていた薔薇の造花を毟り取り、差し出すようにして掲げると、ふっ…♡と、吐息を吹きかける。舞った花びらの群を追い抜いて、その薔薇の雌蕊から、毒々しく色づいた赤紫の霧が噴出した。ラ・フォリアを包み込むようにして広がっていく甘ったるい匂いを、安易に吸い込んでしまえと由樹は思う。レイプドラッグを盛られたような下劣な発情に見舞われ、火照りを帯びるラ・フォリアの痴態を、ここにいる誰よりも望んでいるのだ…)ふーっ…♡ どうぞ、味わって下さいね…?【力】
  (2024/10/19 13:17:35)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2024/10/19 13:17:54)
2024年10月07日 18時45分 2024年10月19日 13時17分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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