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luvul_crawl/[354755]アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】/20230310 0202 ~ の過去ログ.txt
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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2023年03月10日 02時02分 2023年03月12日 19時47分 の過去ログ
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サクラ・ナデシコ ◆> クッ…このっ…!(左ひざをつきながらも、右足をばねに飛びかかり、セリーにタックルを仕掛けて押し倒してやろうと)【技】   (2023/3/10 02:02:56)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2023/3/10 02:03:00)
サクラ・ナデシコ ◆> 【フッ、これは捕まえたわね】   (2023/3/10 02:03:10)
セリー ◆> 2d61 → (3 + 4) + 1 = 8  (2023/3/10 02:03:19)
セリー
◆> どうですか?私の蹴りは?(ナデシコ様にローを叩き込み体勢を崩させたが、そのままタックルを決められてしまい、仰向けに倒されてしまう。)きゃっ!?(仰向けに倒されるとマウントポジションが取られないよう、体を反転させてうつ伏せになり、すぐに立ち上がろうとする。)
  (2023/3/10 02:07:16)
サクラ・ナデシコ ◆> チッ…逃がさないわよ…(マウントを取ってやろうとしたもののうつ伏せになられてしまい、やむを得ず首に腕を回すとそのまま引き上げて背中を大きく反らせ、背中にダメージを与えてやろうと)【技継続】   (2023/3/10 02:08:27)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2023/3/10 02:08:31)
セリー ◆> 2d61 → (6 + 6) + 1 = 13  (2023/3/10 02:08:43)
サクラ・ナデシコ ◆> 【なっ!?】   (2023/3/10 02:08:48)
セリー ◆> 【カウンターしてたら、終わってましたね♡】   (2023/3/10 02:09:07)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ぐっ…】   (2023/3/10 02:09:14)
セリー
◆> 甘いです!(首に腕を回し引き上げようとされると、逆にナデシコ様の髪を掴み、強引に引っ張り相手の体を前転させながら、自分の前方に投げる。)さぁ!いきますよ!(先に立ち上がり、ナデシコ様が起き上がるのを待ち、立ち上がったところにタイミングを計って、顎に目掛けてトラースキックを放っていく…)【力】
  (2023/3/10 02:13:13)
セリー ◆> 2d65 → (5 + 4) + 5 = 14  (2023/3/10 02:13:23)
サクラ・ナデシコ ◆> 【グゥゥッ…】   (2023/3/10 02:13:47)
セリー ◆> 【追い詰めました♡】   (2023/3/10 02:14:01)
サクラ・ナデシコ
◆> ウッ!?キャァァァッ!!(髪を掴まれ、強引になげられてマットに叩きつけられるナデシコ。結っている髪の左が解け、背中へのダメージに仰け反って)クソッ…まだ…(ややふらつきながらも立ち上がるナデシコ。だがその眼前にはセリーが迫っており)グアァァァァァァッ!!(顎に強烈な蹴りを喰らうと体を浮き上がらせつつ仰け反らせ、着地と共にダウンしてしまい)
  (2023/3/10 02:16:24)
サクラ・ナデシコ ◆> クゥッ…私がこんなクソガキにまた負けるわけ…(震えながら体を起こし、再びタックルを仕掛けようと)【技】   (2023/3/10 02:17:48)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2023/3/10 02:17:52)
セリー ◆> 2d61 → (2 + 4) + 1 = 7  (2023/3/10 02:18:01)
セリー ◆> (顎に蹴りを入れた確かな感触があり、完全に油断をしていたところに、ナデシコ様のタックルをきめられてしまう…)くっ…!(交わしきれず足を取られ、背中をマットに打つように仰向けに倒されてしまう…)   (2023/3/10 02:21:03)
サクラ・ナデシコ ◆> 今度こそ捕まえたわよ…(ようやくセリーに対してマウントを取ることに成功したナデシコ。その小さな体の上に跨るように乗ると、拳を顔面から胸にかけて叩き込んでいこうと)【技継続】   (2023/3/10 02:22:49)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2023/3/10 02:22:53)
セリー ◆> 2d61 → (3 + 2) + 1 = 6  (2023/3/10 02:23:02)
サクラ・ナデシコ ◆> 【チッ、あと1でクリティカルだったのに】   (2023/3/10 02:23:19)
セリー ◆> あぐぅ…!(仰向けに倒されるとナデシコ様に上に乗られてしまう。体格差があるため、この体勢になられるもなかなか返せず、防戦一方に顔や胸に拳を叩き込まれてしまう…)うぅっ…!   (2023/3/10 02:25:34)
サクラ・ナデシコ ◆> 今まで生意気言った分、しっかり叩きのめしてやるから覚悟しなさい!(ようやく有利な状況を作り出したナデシコ。防御しているであろうセリーの腕の隙間を縫うように顔や胸に拳を叩き込んでいこうと)【技継続】   (2023/3/10
02:26:50)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2023/3/10 02:26:56)
セリー ◆> 2d61 → (1 + 1) + 1 = 3  (2023/3/10 02:27:04)
セリー ◆> ひぐっ!…(なんとか防御しようとするも、その隙間を縫われ顔や胸を殴られ続けられる。殴られたところは赤く腫れていき、なかなか防げない状況に、次第に涙目になっていく…。)   (2023/3/10 02:29:18)
サクラ・ナデシコ ◆> ほらほら、ギブアップしなさい。さもなくば、このまま叩き潰すわよ!(容赦なく拳を振り下ろしていくナデシコ。涙目になったセリーにギブアップを迫り)【技継続】   (2023/3/10 02:30:15)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2023/3/10 02:30:19)
セリー ◆> 2d61 → (2 + 5) + 1 = 8  (2023/3/10 02:30:27)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ウッ…】   (2023/3/10 02:30:36)
セリー ◆> 【なんとか防ぎました…。】   (2023/3/10 02:30:46)
セリー
◆> ギ、ギブアップなんて…しないです!(顔面に向けられて放たれた拳を右手でキャッチすると、力を込め押し返しながら、ナデシコ様のマウントから脱出する。)はぁ…はぁ…あ、危なかったです…。(ダメージを残しながらふらふらと立ち上がると、同じく立ち上がったナデシコ様の背後に周り、フルネルソンで羽交い締めにしていく。)これで決めます!(羽交い締めのまま自分の脚をナデシコ様の脚に絡め、勢いを付けて前方に相手の体ごと倒れる。受け身の取れない状態で拘束したままマットにナデシコ様の顔面を叩きつけていく…)【力】
  (2023/3/10 02:35:14)
セリー ◆> 2d65 → (1 + 6) + 5 = 12  (2023/3/10 02:35:21)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ…最大値じゃなきゃ…負ける…】   (2023/3/10 02:36:35)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/3/10 02:37:14)
セリー ◆> 【ふふふ♡】   (2023/3/10 02:37:26)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッァ…そ、そんな…】   (2023/3/10 02:37:35)
セリー ◆> https://youtu.be/gjlxBVB48as [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FgjlxBVB48as]【ちなみにこの技です♡】   (2023/3/10 02:37:45)
サクラ・ナデシコ
◆> ウッ…このっ…なっ!?(このまま勝負を決めようとしていたナデシコだが、拳を受け止められてしまうとセリーに力負けしてしまい)ウッ!?は、離しなさい!?い、イヤッ!?アッ!!キャァァァァァァッ!!(そのまま背後を取られ、羽交い絞めにされてしまうナデシコ。ダメージを負った足を払われて簡単にバランスを崩してしまうと、顔面からマットに叩きつけられ、鼻を潰されて鼻血を吹き出し)
  (2023/3/10 02:40:11)
セリー
◆> (最近のナデシコ様との試合では、勝負を決めにいくフィニッシュホールドに顔面をマットに叩きつける技を用いようと、この試合では「スカルクラシングフィナーレ」でナデシコ様の顔面をマットに叩きつけた。)手応えありました♡これで決まりですね♡(ナデシコ様を仰向けにすると、鼻血を流しているのを確認して、勝利を確信した。)
  (2023/3/10 02:46:34)
サクラ・ナデシコ
◆> ァゥッ…も、もうやめて…ま、参った…参りまた…。セリー様の奴隷になりますから…もう顔は許してください…(マットに顔面をめり込まされたままでセリーに屈するナデシコ。4連敗とあってはもう言い訳もできず、大人しく条件どおりにセリーの奴隷になると宣言しながら命乞いをして)
  (2023/3/10 02:49:26)
セリー
◆> (命乞いをするナデシコ様を見ながらクスクスと笑い。)どうしても私の奴隷になりたいのなら、してあげてもいいですよ♡(セコンドから鎖のリード付きの赤い首輪を持ってこさせると、ナデシコ様の首に着けてあげて優しく頭を撫でてあげる。)ふふふ♡お似合いですよ♡私に1回でも勝ったら解放してあげますからね♡
  (2023/3/10 02:54:02)
サクラ・ナデシコ ◆> グッ…はい…セリー様…(起き上がると、鼻を潰され、眼鏡の曲がった顔を晒すナデシコ。セリーが首輪を取り出すと表情を歪めつつも、もはや抵抗することもできずに首輪をはめられ、セリーの奴隷に堕ちてしまい)   (2023/3/10
02:55:34)
セリー
◆> ふふふ♡いい子ですね♡(起き上がったナデシコ様を見つめにっこりと微笑みを向けると、鼻血を拭いてあげてから、ゆっくりと立ち上がって…)では、帰りますよ♡(鎖のリードをクイクイっと引っ張って、無理矢理ナデシコ様を歩かせるようにしながら、共に退場していく。)
  (2023/3/10 03:00:46)
セリー ◆> 【〆になります。】   (2023/3/10 03:01:09)
サクラ・ナデシコ ◆> クッ…はい…ご主人様…(セリーに鎖を引かれてリングを降りていくナデシコ。かつて奴隷に堕としたセリーに4連敗し、逆に奴隷に堕とされてしまったナデシコ。子供のようなセリーに鎖を引かれながら大人しくついていくしかできないのだった…)  
(2023/3/10 03:02:29)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クッ…負けた…】   (2023/3/10 03:02:36)
セリー ◆> 【ずっと私の奴隷かもしれないですね♡】   (2023/3/10 03:03:10)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ…う、うるさい…です…】   (2023/3/10 03:03:30)
セリー ◆> 【技のステ差が3ありますから、勝てなくはないですからね。】   (2023/3/10 03:05:11)
サクラ・ナデシコ ◆> 【絶対勝ってやる…。あと、何て呼べばいいのよ…。セリー様?ご主人様?】   (2023/3/10 03:05:54)
セリー ◆> 【私がキャラ的に◯◯様呼びしてるので、ご主人様の方がいいかな?私の方も奴隷期間中は、ナデシコって呼んでもいいですか?】   (2023/3/10 03:08:27)
サクラ・ナデシコ ◆> 【分かりました…ご主人様…。呼び捨てでもなんでもおすきにどーぞ…】   (2023/3/10 03:09:06)
セリー ◆> 【また試合出来るの楽しみにしてますね♡】   (2023/3/10 03:11:04)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クッ…】   (2023/3/10 03:11:17)
セリー ◆> 【では、今日はそろそろ寝ますね。ナデシコもゆっくり休んでくださいね。】   (2023/3/10 03:11:42)
サクラ・ナデシコ ◆> 【お疲れ様でした…ご主人様…】   (2023/3/10 03:11:52)
セリー ◆> 【お疲れ様でした♡おやすみなさい。】   (2023/3/10 03:12:07)
おしらせ> サクラ・ナデシコ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/3/10 03:12:42)
セリー ◆> ◯セリーVSサクラ・ナデシコ● 【第6リング (3/10 01:53〜03:02)】 【スカルクラシングフィナーレ】【バッドステータス:セリーの奴隷】   (2023/3/10 03:16:24)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (2023/3/10 03:16:27)
おしらせ> あやね ◆32Epn2ESUwさんが入室しました♪  (2023/3/10 14:07:48)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/3/10 14:08:33)
あやね ◆> 【控室ではよく話すけど、こうして試合するのは久しぶりね……よろしくお願いするわ】   (2023/3/10 14:09:18)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、こちらこそよろしく頼むわ。武器はどっちでもいいから任せるわね。追加ルールは……リベンジカウンターは私のほうが有利になるだけだし、なしでいいわ】   (2023/3/10 14:12:28)
あやね ◆> 【分かったわ、それなら武器なしで行くとするわ。それじゃあダイスを振るわね】   (2023/3/10 14:13:06)
あやね ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/3/10 14:13:08)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2023/3/10 14:13:14)
あやね ◆> 【では私からね】   (2023/3/10 14:13:33)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、ゆっくり待ってるわね】   (2023/3/10 14:13:46)
あやね
◆> さて……今回は紗矢華との対決だけど、戦うこと自体は久しぶりね(リングに上がってくる自分の衣装は、赤を基調とした水着に似た格好。しっかりとバストを補正する効果もあって谷間を作るコスチュームに、太ももを見せつける自信のあらわれとなっている格好に身を包み。マットを軽く踏み鳴らしながら、相手がやってくるのを待ち。胸肉の寄りを指先を隙間に入れて直しつつ、ぷるると大きなものを揺らして対面を見やり)
  (2023/3/10 14:17:37)
煌坂紗矢華 ◆> あやねとの試合は久しぶりになるわね(今日はとシンプルに水着姿を選んでリングに登場すると、あやねの姿を見てついつい鼻の下を伸ばし、慌てて顔をしゃきっとさせて構えを取ろうとする)今日はよろしく頼むわね、あやね。絞り上げてあげるわ  
(2023/3/10 14:23:42)
煌坂紗矢華 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org2954294.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org2954294.png]  
(2023/3/10 14:23:46)
あやね ◆> https://wakaba8.up.seesaa.net/image/DOAX-VenusVacation_220805_015253.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwakaba8.up.seesaa.net%2Fimage%2FDOAX-VenusVacation_220805_015253.jpg]   (2023/3/10 14:23:55)
あやね
◆> こちらこそ、よろしく頼むわね。あら……なかなかにシンプルな水着を選んできたわね。いいじゃない。私も霞を何度も下してそこそこの成績だから、そう簡単に負けるわけにはいかないわ!(ゴングが鳴ると、両手を緩く前に出しながらすり足で接近していき。一瞬で相手の首に腕を回そうとすると、相手の体を自分の上半身で抑え……若干胸の質量にものを言わせて押し付けるような形になる、袈裟固めを決めようとし)【速】
  (2023/3/10 14:26:43)
あやね ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2023/3/10 14:26:44)
あやね ◆> 【うーん、堅実にこの目でいくわ】   (2023/3/10 14:27:02)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/3/10 14:27:29)
あやね ◆> 【うぐ……】   (2023/3/10 14:27:36)
煌坂紗矢華 ◆> 【これは強いわね】   (2023/3/10 14:27:46)
煌坂紗矢華
◆> もう……ふふ、そんなことしなくても捕まえてあげるのに(こちらを捕まえようとしてくるあやねに身を寄せ、唇を奪ってリップロックをしてしまう。そうしつつ、押し付けてくれるのならとあやねの背中に素早く手を伸ばし、まるで気が変わらないうちに堪能しようとするようにぎゅむっ♡と絞り上げるベアハッグ。自らあやねの大きな胸に胸を押しつぶされつつも、感触を堪能しようとするように逆にこちらが捕まえて絞り上げようとしてしまう)【技】
  (2023/3/10 14:30:49)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2023/3/10 14:30:52)
あやね ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2023/3/10 14:30:59)
あやね
◆> (気が逸ったことと、視線はむっつりとしながらも自然と相手の胸元や太ももや腰回りに向いていて動きの精彩を欠き……さらに相手が速くこちらの唇を奪われてしまい、ベアハッグに捕まってしまい)う、うっ……やはり柔術や極め技で挑むは分が悪かったかしらね……やるじゃない……(どうにか相手を引きはがそうとするも、こちらの生足を相手の生足に絡ませながら、言葉とは裏腹に目をうっとりさせながらリップロックされるままに相手の唇を舌で押し当てるようにしようと)
  (2023/3/10 14:34:02)
煌坂紗矢華
◆> ふふ、ありがと。そう言ってくれると嬉しいわ(捕まえたあやねの舌に舌を差し出して絡め取っていき、締め上げる力は弱まりつつも代わりにあやねのお尻を両手で揉みしだいていってしまおうとする。なんだかんだあやねからも足を絡ませてくれたことが前向きに感じて嬉しいのか、頬を再び緩めつつ、あやねの肺を圧迫するつもりで胸をグイグイ押し付け、下心がにじみ出つつも一応しっかり技として苦しめようという意識は残しているのを感じさせようと)【技継続】
  (2023/3/10 14:38:16)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2023/3/10 14:38:19)
あやね ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2023/3/10 14:38:27)
あやね
◆> そちらの固め技は、会った時から手ごわいなと思っていたもの……私はお世辞は言わないわ(相手の舌にこちらの舌を絡ませながら、舌同士で抱き合うような状態になって応じていき、お尻を揉まれれば、こちらもベアハッグをされながらも相手の脚にこちらのデリケートゾーンから太ももに至るまでの部位を、上下に緩く動くようにして擦らせていこうとして、わずかな抵抗心を見せつつ。90cmバストも相手の胸との互角な勝負に持ち込まれ……かつ体勢的にこちらが不利なこともあり、わずかに冷や汗が浮かび上がり)
  (2023/3/10 14:42:26)
煌坂紗矢華
◆> んっ♡ふぅ……♡ふふ、そうなのね。テクニックでそうくノ一に言われると嬉しいわね(緩くデリケートゾーンから太ももまでを擦らせてくれると、ついついスケベ心が滲み出て鼻の下が伸びていく。しかし即座にキリッと我に返り、未練はあるがあやねを一旦解放すると即座にその頭に腕を回し、こちらの乳房に押し付けさせ酸素を奪いながらのヘッドロックで捕らえなおそうと狙う)【技継続】
  (2023/3/10 14:46:54)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2023/3/10 14:46:57)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/3/10 14:47:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けるわ】   (2023/3/10 14:47:11)
あやね ◆> 【では、こちらはカウンターをするわ】   (2023/3/10 14:47:12)
あやね ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2023/3/10 14:47:14)
煌坂紗矢華 ◆> 【痛いお仕置きをもらったわね…】   (2023/3/10 14:47:53)
あやね ◆> 【すさまじいダイスが出たわね】   (2023/3/10 14:48:06)
あやね ◆> 【カウンターロールと攻めロール兼ねてやるわね】   (2023/3/10 14:48:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、分かったわ。ゆっくり待ってるわね】   (2023/3/10 14:50:10)
あやね
◆> ええ……ただ、拘束から抜けるのも忍の十八番だもの……このままワンサイドになるわけにはいかないわ(相手が我に返ったのと同じタイミングで、こちらも頭を軽く振って。解放された直後に、頭に腕を回してくる様子を見てこちらも腕を伸ばし。打ち払うようにして腕を退けようとしつつ、ダッキングのように鋭く身をかがめて身体を振って右へと身体をずらし……)ちょっぴりアレだけど、思い切りいかせてもらうわ……ふっ!(そのまま真後ろまで滑り込むようにして回り込もうとすれば、足払いをして屈ませようとし、チョークスリーパーの態勢になり、締め落とそうと狙い)【速】
  (2023/3/10 14:53:23)
あやね ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2023/3/10 14:53:26)
あやね ◆> 【これは振りなおすわ】   (2023/3/10 14:53:31)
あやね ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2023/3/10 14:53:33)
煌坂紗矢華 ◆> 【】   (2023/3/10 14:54:07)
あやね ◆> 【カウンターがうまく入ったわね……】   (2023/3/10 14:54:11)
煌坂紗矢華
◆> あっ……しまっきゃぅ!(捕まえ直そうとした所であやねに脱出を許し、真後ろに回り込まれてしまう。肘で反撃をと思うも、その前に足払いで体勢を崩されるとあやねの綺麗な腕がガッチリと首に入りチョークが綺麗に決まって)がっ……ぁっ、おっ……ぅっ、ぁっ……がっ、ぁ……(あやねの腕を叩いたり肘を打って逃げようとするが、くノ一のテクニックと忍耐力で受け流されるとだんだんと顔色が悪くなり抵抗も衰えていく。ガッチリ極められたおかげで背中にあやねの豊かな乳房が密着し、顔の側にあるあやねの呼吸音さえ聞こえるくらい体の距離は近いが、これでは流石にそれを堪能する余裕もない。腕を掴んで引き剥がそうとし、口を開け酸素を必死に求め続けるもののほんの少ししか入ってこず焼け石に水にもならない量では意識をつなぎとめ続けるためには到底足りず、ぶるるっと震えたのを最後にぐたーっと完全に脱力し、あやねの腕の中で白目を剥いてしまう)
  (2023/3/10 15:01:47)
あやね
◆> んっ、んぅっ……んっ……!(チョークスリーパーをしっかりと決めていき、相手に胸の柔らかさを伝えるように密着させながらに相手の抵抗にも耐えて。相手が動かなくなったところで、こちらはゆっくりと腕を外し……相手を解放し)一色触発なところだったわ……うまく抜け出すことができたわね(口ではそういうものの、相手が白目をむいているにもかかわらず相手の人肌の温もりを確かめるために、後ろからむにっと胸を掴んでこっそりとセクハラしようとしつつ。それからゴングが鳴ったのを確認すれば、相手の足元へ移動しようとして)さて……私の勝ちのようね。大丈夫よ、運んで行ってあげるから(相手の脚を脇に抱えるようにするも、なぜか足首ではなく太ももに近い場所をしっかりと抱えて、柔らかさを堪能するようにしてリングから退場しようとし)
  (2023/3/10 15:07:19)
あやね ◆> 【こんな感じかしらね、だいぶ早く終わったけど……雪菜と零菜は、時間的にちょっと厳しい感じかしら?】   (2023/3/10 15:08:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうねー…5時ちょっとでスマホに変わる可能性はあるけど、それでもよければ大丈夫よ】   (2023/3/10 15:14:56)
あやね ◆> 【それなら、お願いしちゃおうかしらね。リングは、引き続きここを使うとしようかしら】   (2023/3/10 15:16:20)
煌坂紗矢華 ◆> 【ごめんなさい、返しを描くか締めにするか迷い続けて返事が遅くなったわ】   (2023/3/10 15:16:21)
あやね ◆> 【大丈夫よ。締めにしても、返しで締めでも】   (2023/3/10 15:16:50)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。じゃあとりあえず決め手とかは任せるわね。悩むけどこれで締めにしようと思うわ】   (2023/3/10 15:17:04)
あやね ◆> 【わかったわ。結果は後でまとめて残すわね。それじゃあ、入りなおすとするわ】   (2023/3/10 15:18:43)
おしらせ> あやね ◆32Epn2ESUwさんが退室しました。  (2023/3/10 15:18:53)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/3/10 15:18:57)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆32Epn2ESUwさんが入室しました♪  (2023/3/10 15:19:09)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/3/10 15:19:35)
姫柊雪菜 ◆> 【さて、今日こそ勝たせてもらいますよ……武器は、今回はアリでお願いできますか?】   (2023/3/10 15:20:34)
暁零菜 ◆> 【それは楽しみだね。うん、いいよーじゃあ武器はありで。先行決めにいこっか】   (2023/3/10 15:21:34)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/3/10 15:22:25)
暁零菜 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/3/10 15:22:35)
姫柊雪菜 ◆> 【では、私からですね】   (2023/3/10 15:22:57)
暁零菜 ◆> 【だね―ゆっくり待ってるよ】   (2023/3/10 15:23:09)
姫柊雪菜
◆> さて……今日こそ、娘に勝てる気がします。いえ、勝ってみせます!(前回、ほとんど手も足も出ずに負けてしまったことを思い出しながらにリングへと上がっていき。雰囲気や流れを変えるために、体操着ブルマではなく、あえていつもの制服の恰好でやってくる自分。片手には雪霞狼を持ち、両手でギュッと握りしめながらに対面の入場を待ち)
  (2023/3/10 15:24:25)
姫柊雪菜 ◆> https://wallpaperboys.com/image/2021/04/750_1334_strike_the_blood_18-576x1024.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwallpaperboys.com%2Fimage%2F2021%2F04%2F750_1334_strike_the_blood_18-576x1024.jpg]   (2023/3/10
15:25:00)
暁零菜
◆> ママからの挑戦状かー今回はハスタ・アウルムと一緒だしこの前とは違うことをしてあげたいかな(武器なしで続けて倒してきたからか今回は武器ありと言われると、武器があってもなくても負けないよと思いながら制服姿でリングに上がり、ふふーんとドヤ顔をしながら軽く胸を張ってしまう)今日はよろしくね、ママ
  (2023/3/10 15:29:03)
姫柊雪菜
◆> ええ、これまでは零菜に色々と及ばずに負けてしまいましたが……今日こそは一味も二味も違うことをお見せしましょう!(胸を張って構える相手に、こちらも胸を張りながら対抗心を燃やし。大きく槍を頭上、そして真横で旋回させながらに勢いをつけて穂先を相手に突きつけて)吸血鬼の力は、私だって見慣れていますからね! そう簡単に雪霞狼を下せると思わないでください! いきますよ!!(ゴングが鳴ると、大きく真上で宙返りをして相手の手前に着地を。スカートを靡かせながら、着地から立ち上がるのと同時にまずは挨拶代わりにと、槍を相手の胸元へ大きく真横へ一閃しようと)【速】
  (2023/3/10 15:33:26)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/3/10 15:33:28)
姫柊雪菜 ◆> 【今回は勝負をかけて、振り直しをします】   (2023/3/10 15:33:40)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/3/10 15:33:41)
姫柊雪菜 ◆> 【これは、ひょっとしたら娘に勝てるかも……】   (2023/3/10 15:34:28)
暁零菜 ◆> 【む~】   (2023/3/10 15:35:33)
暁零菜
◆> 楽しみにしてるね。っと……うぎゃうっ!?(着地してきた雪菜を捕まえようとハスタ・アウルムを起動し、蛇のように伸ばしてやろうとするg,その前に胸元を斬りつけられると綺麗に斬り裂かれ、豊かな乳房がぶるんっと踊り出てしまう)っ~~それ結構来るんだよね……(吸血鬼らしく雪霞狼は天敵なのは零菜も変わらず、綺麗にもらっちゃったと悔しそうにしながらハスタ・アウルムで雪菜の胸を斬り上げようとする)【性】
  (2023/3/10 15:40:29)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2023/3/10 15:40:32)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2023/3/10 15:40:45)
姫柊雪菜
◆> ええ、やはり近づければ私に分がありますね! あれ、零菜って根本的なことを聞き忘れていたんですけど、剣巫をしていたりするんですか?(首を傾げるも、続く相手の攻撃にこちらも身構えて。切り上げようとする相手の攻撃に、こちらは切り払おうとして力強く槍を振るうが、若干軌道がずれてしまい。制服の脇から首上までが大きく裂かれ、今日の白と青のストライプの小さなブラが隙間から見えてしまい)く、くぅっ……!
  (2023/3/10 15:43:09)
暁零菜
◆> 私の師匠はママだけじゃないよ(少なくとも過去に送り込まれて、役に立つと思われるくらいには力もあるんだけどなーと雪菜の質問にはやんわり答えつつ雪菜のもつ雪霞狼と打ち合おうと、下段から打ち上げるようにハスタ・アウルムを振るっていく。そうすることで見えるようにさせたストライプのブラを隠せないように、雪菜の手を上げさせてしまおうと狙い)【性継続】
  (2023/3/10 15:47:01)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2023/3/10 15:47:04)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは、カウンターをします。勝負です!】   (2023/3/10 15:47:14)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2023/3/10 15:47:16)
姫柊雪菜 ◆> 【うっ……そんな……】   (2023/3/10 15:47:25)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/3/10 15:47:45)
暁零菜 ◆> 【まー私を一撃絶頂に叩き込むにはここで狙うしか無かったけど、ちょっと早かったかもしれないね】   (2023/3/10 15:48:07)
姫柊雪菜
◆> はっ、そういえば……以前そんなことを言っていましたね。ラ・フォリアやサヤカさんにも、かなり鍛えられているのでしょうか……仙都木優麻さんにニーナ・アデラードも、未来ではいったい何をしていることやら……っ、くっ、こ、これ、ではっ、くぅ……!!(見習い剣巫として場数を踏んできた自分であっても、相手との正面切っての打ち合いでは分が悪く。一撃一撃で競り負けてしまい、徐々にこちらの制服が切り刻まれて丸裸になってしまい。ついに下着がすっかりと見えるほどになってしまえれば、こちらの手を振り上げられる勢いで槍が切り払われて……)ああ、あっ……ぁ、あっ……くぅっ……!!(徐々にこちらが押されてしまい、ロープを背にするほどに後退し……肌色面積の多くなった素肌をさらしてしまい、羞恥によって体を丸めてしまい、隙を晒してしまって……)
  (2023/3/10 15:53:29)
暁零菜
◆> 捕まえたっと(隙を晒した雪菜にハスタ・アウルムを蛇のように伸ばして胴体から胸のところまで、ぐるぐると締め上げるように絡みつけると、むぎゅぅっと締め付けながら引き寄せて唇を奪い、舌を絡めていく。恥ずかしいなら口をふさいでおいてあげるね♡と思いながら右手で下着越しの股間を撫でると、割れ目をくっきりさせようとするように撫で続け、手首でクリトリスをコリコリ刺激しながらイっても気にせずに責め続けようとしてしまう)【性】
  (2023/3/10 15:59:06)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/3/10 15:59:09)
姫柊雪菜
◆> こ、これ以上下がるわけにはっ……ああっ、し、しまっ……!!(絡みついてしまう相手の武器。締め上げられてしまう、幼さの残る胴体から胸にかけての軟肉。鍛え上げられていながらも、女性らしい丸みを帯びた体は、絡みついてギュッと強調され、ところどころに絞られてしまうほどの白い肌が見えて)ま、またっ、こんな、恥ずかしい……♡ っ、ああっ、ひゃ……そんな、娘のキスだなんて……♡(言葉では裏腹に、特に娘と母と意識してしまうキスにはドクリと鼓動が高鳴るのをハッキリと感じて。これまでになく下着越しにでもデリケートゾーンはとても熱くなり、責められればお尻ががくがくと小刻みに震えてしまい……)
  (2023/3/10 16:02:39)
暁零菜
◆> ちゅぅ♡んっ、まーいいじゃん♡(可愛い娘とじゃれてると思えばと囁きながら、舌を絡め合って引っ張り寄せると歯であむっ♡と甘噛みしてしまう。そうして捕まえた舌を舌でツンツンつついたりして甘えつつ、熱くなってきたデリケートゾーンにそこを保護するはずのショーツを優しく擦りつけ、食い込ませていって攻撃へと活用しながらエッチなシミをいっぱいつけさせちゃおうと企んでしまう)【性継続】
  (2023/3/10 16:06:07)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2023/3/10 16:06:16)
姫柊雪菜 ◆> 【うぅっ……】   (2023/3/10 16:06:25)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/3/10 16:06:27)
姫柊雪菜
◆> は、はぁぁああっ♡ あっ、ひゃあっ♡ ふ、ふぅんっ♡ あぁぁあっ……あぁぁぁぁ………(舌を甘噛みされ、ショーツをこすりつけられれば、徐々に染みが広がっていってしまい。自然と足を閉じようとする力が、逆に働いて、徐々に快感を本能で感じ取りたいとばかりになってしまう相手の気持ちに負け……いつしかガニ股のようになってしまい、ついに割れ目からぷしゃぁぁああと一本筋の潮を吹きだしてしまい。がくがくとお尻を震わせて、脚が震えだして……自然と頬の力が緩んでしまい)
  (2023/3/10 16:09:07)
暁零菜
◆> 可愛いよ、ママ♡(ちょっとこれは怖いからねと、ハスタ・アウルムを通常の槍に戻すと雪霞狼を雪菜の手から弾き飛ばし、丸腰にしてしまう。そうしてから雪菜をぎゅむっ♡とホールドし、豊かな乳房を教え込むように雪菜と胸と胸とを重ねながら、吸血衝動で瞳の色が雪菜と同じ色に変わっていく様子を目の前で見せつけていこうとして)【性継続】
  (2023/3/10 16:12:57)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2023/3/10 16:13:01)
姫柊雪菜
◆> あ、あぁっ、雪霞狼が……ああっ……♡(手から弾き飛ばされてしまう得物。さらにホールドされてしまい、こちらの胸と相手の胸が重なって。相手の瞳がこちらと同じような様になれば、さらに自身によって責められているような感じを受け。相手の、こちらよりも豊満な身体に押し負けてしまう自分……意図せずか自然と娘に甘えるような仕草になり、こちらから身体を傾けてしまうようになって……)
  (2023/3/10 16:15:49)
暁零菜
◆> へへ~♡ちゅぅ……んちゅっ♡ちょうどいいサイズ感ですし、気持ちよくて……好き、ですよ(声はどうにもならないが雰囲気だけでも雪菜を真似て、囁きかけるように雪菜のことを褒める零菜。ハスタ・アウルムを手放して両手でお尻を鷲掴みにすると揉みしだきはじめ、リングに押し倒して娘の体でママを押し潰しながら、イってくれた股間へと太ももを押し付けて優しく擦って刺激してともっと責められてる感覚を強くしてあげようとしてしまう)【性継続】
  (2023/3/10 16:19:51)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2023/3/10 16:19:54)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2023/3/10 16:20:01)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは、鍔迫り合いで勝負を決めませんか?】   (2023/3/10 16:20:23)
暁零菜 ◆> 【いいよーこのままイカせちゃうつもりだからね】   (2023/3/10 16:21:02)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、ここが正念場です】   (2023/3/10 16:21:19)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2023/3/10 16:21:22)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2023/3/10 16:21:25)
姫柊雪菜 ◆> 【うっ……】   (2023/3/10 16:21:38)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2023/3/10 16:22:12)
姫柊雪菜 ◆> 【あ、あぁぁ……】   (2023/3/10 16:22:19)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/3/10 16:22:21)
暁零菜 ◆> 【私の勝ちだね、ママ】   (2023/3/10 16:22:32)
姫柊雪菜 ◆> 【最初は、いけると思ったのに……】   (2023/3/10 16:22:53)
暁零菜 ◆> 【最初は焦ったからね―私も】   (2023/3/10 16:23:32)
姫柊雪菜
◆> わ、私も……零菜は、試合すればするほどに……夢中に……あ、ああっ、あっ……(こちらを認めてくれる口調に、穏やかな声色……どちらが母親かわからないとばかりの様子に、こちらが甘え始めてしまって。ついにリングに押し倒され、潰されてしまう自分。ずたずたになってしまった制服では、相手にじかに肌の暖かさを伝えて……太腿を擦り付けられ。我慢に我慢を重ねようとするも、もはや限界とばかりに足ピンをはじめて……背を弓なりに伸ばし、腰を大きく突き上げて)あぁぁあああ……ああぁぁぁあああっ……♡(ぶしゃっ、と放射状に潮を吹いて下着をぐっしょりと濡らしてしまい……絶頂したことを伝え、くったりと力が抜けて)
  (2023/3/10 16:27:19)
暁零菜
◆> へへ~私の勝ちだね(絶頂を迎えて力が抜けた雪菜の頬にキスをし、本当は吸っちゃいたいくらいだけどと思いながらゆっくり抱いたまま立ち上がっていく)もーらいっ!(ショーツを剥ぎ取ってしまうと、勲章のようにそれを掲げ、勝利宣言をすると同時にゴングが鳴らされ、零菜の連勝が告げられて)今はまだ日が高いから諦めるけど、今度は生やさせていたずらしちゃおうかな?(お姫様抱っこに抱え上げ、同い年で背格好もそっくりな母親を持ち上げられる辺りに吸血鬼らしさを覗かせながら、そっと股間に手を伸ばしてしまう。何を生やすかは明言しないものの、想像は容易いような事を言いつつ、自分と比べると控えめな胸にチュッとキスをして)心配しなくてもカノちゃんにはママの方が勝ってるよ(貧乳の中でもカノンには勝っているという、なぜ知っているのかという情報を告げながら、雪菜の胸へと頬ずりをしながらリングを降りていこうとする)じゃ、一緒に帰ろっかママ
  (2023/3/10 16:38:19)
姫柊雪菜
◆> (すっかりと腰の力が抜け……ショーツをはぎ取られれば、ブラとお揃いの白と青のストライプのそれがライトに照らされていき。すっかりと連戦連敗を更新してしまう自分、うっすらと脱力し飛びかけの意識で相手の声を聴き……)は、生や……っ、うぅっ、それがあれば零菜と物理的に……はっ!! いえっ、つ、次こそはぁ……絶対にぃ……(キスをされながらに……こちらは腰が抜けてしまっているために、相手にお姫様抱っこのまま、リングを降りていくことになって)は、はい♡ 一緒に帰りましょう、零菜……(戦うたびに、すっかりとこちらも零菜の心遣いにも,体にもはまってしまったかもしれず、かつてあった未来の娘、という謎の事実からくる警戒心などは完全に消え去ってしまって)
  (2023/3/10 16:44:49)
暁零菜 ◆> 【こんなところで締めかな? お疲れ様~】   (2023/3/10 16:46:06)
姫柊雪菜 ◆> 【私はこれで締めな感じですね、今回も……やられてしまいました、試合ありがとうございました】   (2023/3/10 16:46:32)
暁零菜 ◆> 【こちらこそ試合ありがとう、ママ。何回来ても色々なことしてあげるね】   (2023/3/10 16:47:27)
姫柊雪菜 ◆> 【それは楽し……いえっ、り、リベンジを次こそさせていただきます! では、私は先の試合分のものを載せて、落ちますね。この試合の分はお任せしましょう】   (2023/3/10 16:48:27)
暁零菜 ◆> 【うん、お願いしちゃうね。また時間があったらよろしくね。お疲れ様~】   (2023/3/10 16:49:23)
姫柊雪菜 ◆> 〇あやねVS煌坂紗矢華● 【第6リング (3/10 14:17〜15:07)】 【チョークスリーパー】   (2023/3/10 16:50:35)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆32Epn2ESUwさんが退室しました。  (2023/3/10 16:50:40)
暁零菜 ◆> ●姫柊雪菜VS暁零菜◎【第6リング (3/10 15:243/10 16:44)】【全身愛撫(EKO)】   (2023/3/10 16:51:32)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/3/10 16:51:35)
おしらせ> ファーティナⅢ世 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/3/12 15:17:16)
おしらせ> 奏音 ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2023/3/12 15:18:55)
奏音 ◆> 【よろしくお願いします。】   (2023/3/12 15:19:19)
ファーティナⅢ世 ◆> 【ええ、お願いしますわ】   (2023/3/12 15:19:28)
ファーティナⅢ世 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/3/12 15:19:38)
奏音 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/3/12 15:20:47)
ファーティナⅢ世 ◆> 【相変わらず先行取れませんわね……】   (2023/3/12 15:21:02)
奏音 ◆> 【お互い性5ですが、つばぜり合いは採用しますか?】   (2023/3/12 15:21:17)
ファーティナⅢ世 ◆> 【まあどちらでも】   (2023/3/12 15:21:28)
奏音 ◆> …以前は負けましたが。今度はよろしくお願いしますね?(きれいなカーテシーして、おっぱい揺らし。戦意は満々という様子で、相手が来るのを出迎えようとしていて。出て来次第、おっぱい押し付けながらベアハッグするつもりで両手広げ…)   (2023/3/12
15:24:38)
奏音 ◆> https://imgur.com/a/M2NZ7i9 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FM2NZ7i9]   (2023/3/12 15:24:40)
ファーティナⅢ世 ◆> あら……今度も勝利して、わたくしの復権への踏み台にさせていただきますわ(続いてリングに上がってくるのは、布地の少ない、だが高貴な衣装を身につけた銀髪の女性。とかく豊満な肉体、特に巨大な胸が目を引く)   (2023/3/12
15:25:12)
ファーティナⅢ世 ◆> https://www.pixiv.net/artworks/82173737 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F82173737]  
(2023/3/12 15:25:17)
奏音 ◆> おっぱいの大きさでも、負けているつもりはないんですけどね?(むぎゅぅぅ、とやってきたファーティナにおっぱいこすりつけるように抱きしめて。そのまま押しつぶしてしまおうと足払いをかけて)【力】   (2023/3/12 15:27:49)
奏音 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2023/3/12 15:28:00)
ファーティナⅢ世 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/3/12 15:28:16)
ファーティナⅢ世
◆> む……んぎゅうっ……!(胸を圧迫されて押し込まれ、押し倒されて息を詰まらせる。苦悶の声を漏らしながらも、奏音を見上げて睨む。大きく形が歪み、声を漏らしてしまうものの)ふぅ、く……いいえ、小さな小さな胸ですわ……皇乳縛搾陣!!(その胸を左右にガバッと広げ、奏音その大きな胸を谷間に飲み込んでいこうとする)ほらっ……食べて差し上げますわ!【技】
  (2023/3/12 15:29:55)
ファーティナⅢ世 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2023/3/12 15:29:59)
奏音 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/3/12 15:30:32)
奏音
◆> ひゃぁっ♡(おっぱいを挟み込まれて、張りのいいおっぱいからぴゅぅ、と白濁があふれて)今日はいっぱい張ってたのを、わざわざ絞っていただけるんですね…♡(絞られてもまだ張りは保ったままで、ミルクの甘い香りがあふれ出し、ファーティナの谷間に塗り付けられて…)えへへ、今日はいっぱい出してあげますから♡
  (2023/3/12 15:32:27)
ファーティナⅢ世
◆> ん、あら、もう……ええ、搾って差し上げますわ。いくらでも……ほら、ほらっ!(その母乳を潤滑油にして、乳房を上下に動かし、奏音の爆乳のありとあらゆる場所を、その超乳で磨き抜いてしまおうとする)皇乳研磨殺……全部搾り尽くして差し上げます!【技を継続】  
(2023/3/12 15:34:48)
ファーティナⅢ世 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/3/12 15:34:50)
ファーティナⅢ世 ◆> 【っ、ファンブル……】   (2023/3/12 15:34:55)
ファーティナⅢ世 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/3/12 15:34:58)
ファーティナⅢ世 ◆> 【EPから削りますわ】   (2023/3/12 15:35:04)
奏音
◆> 捕まえましたよ♡(ぬるろとミルクを潤滑剤がわりにして、逆にファーティナの乳房を挟み込んでしまい)ほら、ミルク,一緒に出しちゃいましょう♡(むにゅぅぅ、と優しく挟み込むと、にゅちにゅちとミルクを滑らせるようにこすりつけ、谷間に乳首を挟んで締め付けて、乳房もめちゃくちゃになるまでほぐし)【力】
  (2023/3/12 15:40:42)
奏音 ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2023/3/12 15:40:53)
ファーティナⅢ世
◆> あっ……んっ、きゃっ、こ、このっ……!(自慢の乳房を逆に挟み込まれ、声を漏らしてしまい。逃れようと身を捩り、なんとか上下を逆転しようと左右に身体を揺する)この、離しなさい。離さないと……こうですわっ!(そのまま上下を逆転し、上から圧迫し返してやろうと)皇乳圧迫殺っ……んっ……ほらっ、こうしてっ!!【技】
  (2023/3/12 15:43:52)
ファーティナⅢ世 ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2023/3/12 15:43:55)
奏音 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/3/12 15:44:08)
奏音 ◆> んぅぅぅっ♡(身をよじられると、こすられたおっぱいがたゆんたゆんっと震えて)きゃっ♡(そのまま逆転され、おっぱいで押しつぶされてしまい。さらにミルクが絞られるようにあふれ出し…)   (2023/3/12 15:46:22)
ファーティナⅢ世 ◆> ほら、このまま、こうですわ……覚悟は、よろしくて?(上を取ると激しく身体を動かし、円を描くように磨り潰しにかかる)あなたの乳房をこのまま、ぺちゃんこにして……磨り潰して、こね回して、真っ平らにして差し上げます!【技を継続】  
(2023/3/12 15:47:14)
ファーティナⅢ世 ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/3/12 15:47:16)
奏音 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/3/12 15:49:57)
ファーティナⅢ世 ◆> 【くぅ……】   (2023/3/12 15:50:23)
奏音 ◆> 【防御成功♡】   (2023/3/12 15:50:31)
奏音
◆> すりつぶす前に、蕩かされないように気を付けてくださいね♡(すりつぶそうと襲い掛かったファーティナのおっぱいが、奏音のおっぱいとこすり合わせられるごとにその剛性を失って、こすられ勝手に快感を感じるようになっていき)もう、こんなペッちゃんこになってしまいましたよ?責任とって、残りは全部飲んじゃってください♡(ぐるり、と再び逆転し返すと、立ち上がり。ダイブしてファーティナの顔面におっぱいをぶつけるように全身で押しつぶし。乳首がファーティナの口の中に入ると暴れまわるようにミルクを噴出し)【力です♡】
  (2023/3/12 15:55:51)
奏音 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/3/12 15:55:54)
ファーティナⅢ世 ◆> 【もちろんカウンターですわ!】   (2023/3/12 15:56:18)
ファーティナⅢ世 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/3/12 15:56:21)
ファーティナⅢ世 ◆> 【……うぅ】   (2023/3/12 15:56:25)
ファーティナⅢ世
◆> くっ!?(再び上下を逆転され、捕まえ直そうとするより早く、相手が立ち上がって。こちらも身体を起こそうとするが、それより早く……)んぎゅううううっ!(強烈なバストプレスを顔面に受け、リングに戻された所に授乳攻撃。甘い母乳が口内を満たし、ビクンッ、と身体を震わせ悶絶する)もご、ごっ、もごぉっっ!!
  (2023/3/12 16:00:59)
奏音
◆> このままおぼれちゃってください♡(おっぱいで顔面全体をふさいで、わずかに鼻が、母乳をたっぷりファーティナに塗り付けられた谷間の空気を吸えるだけになっていて)んーっ♡(おなかでずりずりとファーティナのおっぱいをこすっていたが、ぎゅっと手でつかむと揉みしだき始めて、息苦しさの中に快感を刻み込もうとして)
  (2023/3/12 16:03:18)
ファーティナⅢ世
◆> ん、むぅぅっっ……むぐっ、ふむっ……うっ……むっ……おぉぉぉぉっっ……!!(さらに身体を痙攣させながら、母乳に溺れさせられていく。意識が徐々に遠のき、甘い匂いでいっぱいの中に激しい快楽を教え込まれ……トロトロに蕩けきった表情で、そのままぐるり、と奏音の乳の下で白目を剥いてしまって。ぷしゃあああああ、と緩みきった股間から失禁し、揉み込まれた乳房からは母乳も漏らし、上下に水たまりを広げながら意識を飛ばしてしまう……)
  (2023/3/12 16:05:14)
奏音 ◆> リベンジ、成功です♪(味見しちゃいましょう♡と上からどくと、ファーティナの母乳にも吸い付いて味わっちゃって)まぁこれで私のおっぱいのほうが上って証明されましたね♡   (2023/3/12 16:08:24)
ファーティナⅢ世 ◆> …………(失神したまま、奏音の口の中に母乳を垂れ流していく。奏音の得意げな声にも、何も言い返す事ができないまま……今日はほとんど完敗)   (2023/3/12 16:08:54)
奏音 ◆> 【〆ですかね?まさか勝てるとは思いませんでした♡】   (2023/3/12 16:10:18)
ファーティナⅢ世 ◆> 【相性的には、こちらの方が少し不利と言う所でしたわね。まあそれ以上にダイス目で完全に負けましたが】   (2023/3/12 16:11:46)
奏音 ◆> 【正直、技で完封される可能性は十分あったからね】   (2023/3/12 16:16:20)
奏音 ◆> 〇奏音VSファーティナⅢ世● 【第6リング (3/12 15:19〜16:08)】 【ミルクスプラッシュボディプレス】   (2023/3/12 16:16:35)
ファーティナⅢ世 ◆> 【技3での完封は厳しいですわね……クリティカル値11なのがかなり辛い】   (2023/3/12 16:17:31)
奏音 ◆> 【でも1/12で出るから…。】   (2023/3/12 16:18:10)
ファーティナⅢ世 ◆> 【1/12は頼れる数字ではありませんわねぇ……出たから勝てる訳でもないですし。まあ検証した訳ではないから間違ってるかもしれませんけれど】   (2023/3/12 16:20:28)
奏音 ◆> 【極論、ダイス次第でどんなステータスでも勝てますしね・・・・。それでは、私はいったん失礼させていただきますね。】   (2023/3/12 16:22:28)
ファーティナⅢ世 ◆> 【ええ、お疲れ様ですわ】   (2023/3/12 16:22:35)
おしらせ> 奏音 ◆sp1sBMPAI6さんが退室しました。  (2023/3/12 16:22:42)
おしらせ> ファーティナⅢ世 ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2023/3/12 16:23:26)
おしらせ> ジータ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2023/3/12 17:27:20)
おしらせ> ベレス ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/3/12 17:27:43)
ベレス ◆> 【よろしく。武器なし以外に追加ルールとかの希望はあるかな?】   (2023/3/12 17:28:06)
ジータ ◆> 【ううん、大丈夫だよ。状況に応じて鍔迫り合いはありってくらいかな】   (2023/3/12 17:28:24)
ベレス ◆> 【了解だよ。それじゃあ先攻決めから。】   (2023/3/12 17:28:42)
ベレス ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/3/12 17:28:45)
ジータ ◆> 【うん、よろしくお願いします!】   (2023/3/12 17:28:49)
ジータ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/3/12 17:28:51)
ジータ ◆> 【むむむ……】   (2023/3/12 17:28:56)
ベレス ◆> 【自分からだね。それじゃあ書き出すよ。】   (2023/3/12 17:29:48)
ジータ ◆> 【うん、お願いー】   (2023/3/12 17:29:59)
ベレス
◆> 今日の相手は新人の人だね…油断せずに行こうか…(会場に足を踏み入れると、感情の起伏の少ない表情で淡々とリングへと足を進める灰色の悪魔こと凄腕傭兵として名を馳せるベレス。整った顔立ちの美貌、軽鎧を押し上げる胸、特徴的な柄のストッキングに包まれた美脚に集まる観客の視線を気にした様子もなくリングに上がると自然体で対戦相手の入場を待ち)
  (2023/3/12 17:34:58)
ベレス ◆> https://stat.ameba.jp/user_images/20210313/14/025842/99/95/j/o1080233814909638757.jpg?caw=1125
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fstat.ameba.jp%2Fuser_images%2F20210313%2F14%2F025842%2F99%2F95%2Fj%2Fo1080233814909638757.jpg%3Fcaw%3D1125]
  (2023/3/12 17:35:02)
ジータ
◆> よっ、と!(リングロープを勢いよく飛び越えて入場して、丁度自分の試合開始位置辺りに着地する。今回の相手の様子を見ると、小さく首を傾げて)相変わらず今日の相手もすごく美人だけど……なんだか今まで戦ってきた人とは少し雰囲気が違うかな。でも、やることは変わらないよね。いつもみたいに正々堂々頑張ろう! 私はジータ。よろしくね!(今まではどちらかというと表情が分かりやすい相手が多く、こんな人もいるんだと不思議そうに思いつつも、すぐにいつもの明るい表情に戻って微笑み掛けて名乗れば、試合開始の合図を待って)
  (2023/3/12 17:38:03)
ジータ ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org2952959.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org2952959.jpg]  
(2023/3/12 17:38:28)
ベレス
◆> ベレスだよ…よろしくジータ…それじゃあ先手必勝で行かせてもらうよッ…!!(笑顔を向けてくるジータに挨拶を返すと、すぐに臨戦態勢に入り開始の合図を待つ。張り詰めた緊張を破るように開始のゴングが鳴らされると同時、素早い動きで距離を詰めると勢いを乗せた回し蹴りでジータの顔を蹴り払おうとする)【力】
  (2023/3/12 17:40:48)
ベレス ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2023/3/12 17:40:59)
ジータ ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2023/3/12 17:41:05)
ベレス ◆> 【まずは一撃だね…】   (2023/3/12 17:41:25)
ジータ ◆> 【どの能力値で攻めるか、悩ましいステータス差……】   (2023/3/12 17:41:42)
ベレス ◆> 【低い数値を出したら容赦なくカウンターを叩き込んであげる】   (2023/3/12 17:42:48)
ジータ
◆> っ、ぁぐ――ッ!(相手の一挙手一投足から只者ではないと思っていたが、予想を上回る速さで詰め寄られ、蹴りを諸に顔に当てられてしまう。衝撃に小さく悲鳴をあげよろめきながらも、リングを強く踏みしめて耐え抜いて)いい一撃……これはこっちも、最初から全力でいかないとやばそうだね――はあっ!(体勢を整え直すと、お返しと言わんばかりにハイキックをベレスの顔へと向けて叩き込もうとする。しかし、寸前で素早く引けば防御を縫うように鳩尾目掛けて再度足を繰り出し、痛烈な蹴りを見舞おうとして)【技】
  (2023/3/12 17:44:22)
ジータ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/3/12 17:44:25)
ジータ ◆> 【……さ、早速……!?】   (2023/3/12 17:44:33)
ジータ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/3/12 17:45:08)
ジータ ◆> 【えーと……これはEPで受けておくのが無難だね】   (2023/3/12 17:45:16)
ベレス ◆> 【それじゃあ遠慮なく…カウンターだよ…】   (2023/3/12 17:45:20)
ベレス ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2023/3/12 17:45:28)
ジータ ◆> 【……えっ】   (2023/3/12 17:45:35)
ベレス ◆> 【終わったね】   (2023/3/12 17:45:43)
ジータ ◆> 【うう……あ、あっさりすぎる……】   (2023/3/12 17:45:59)
ベレス ◆> 【自分のステータスでワンターンキルは珍しいね…】   (2023/3/12 17:46:23)
ジータ ◆> 【うー……同ステータスでもクリティカル狙いの速で攻めておくべきだった】   (2023/3/12 17:46:59)
ベレス
◆> …フェイントをかけるのはいいけど…遅いよ…そこっ…!!(ジータの反撃の蹴りをフェイントと見切ると、手順を増やした分動作の遅れたジータの顎に槍のように伸びる鋭い蹴りで顎を蹴りあげて、ジータの脳を強烈に揺らしてやる…)戦場では判断ひとつが命取りだよ…(綺麗に顎を捉えた蹴りの手応えに、蹴りを決めたポーズで残心を残してからゆっくり足を下ろすと、誇る訳でもない当然の結果と言うような表情でジータを見下ろす)
  (2023/3/12 17:53:28)
ジータ
◆> ――え、ぁ……っぐ……ああああああっ!(脚を引いて次の蹴りを繰り出すよりも速く、ベレスの脚が顎を目掛けて飛んでくる。完全に動きを読まれた上でのカウンターに防御が間に合うはずもなく、顎に直撃を喰らい、ふらふらと1歩、2歩と反射的に後ずさって)わ、私は……まだ……っ、っ……(こんなにあっさり負けるわけにはいかないと踏み止まろうとするものの、あまりのダメージに揺らされた脳は回復出来ず、身体を支える力がなくなってしまい、リングに尻もちをつくようにして倒れ込んでしまう)
  (2023/3/12 17:56:41)
ベレス ◆> 【このまま虐めてあげてもいいけど、連戦でもう1回闘ってもいいよ?】   (2023/3/12 17:59:17)
ジータ ◆> 【じゃ、じゃあもう1回……!】   (2023/3/12 17:59:36)
ベレス ◆> 【それじゃあ一旦締めロルを入れるね…この場でリベンジと、後日の再選ならどっちがいいかな?】   (2023/3/12 18:00:24)
ジータ ◆> 【この直後だとダメージがすごそうだし……後日の扱いにしよっか】   (2023/3/12 18:00:47)
ベレス ◆> 【了解だよ】   (2023/3/12 18:01:45)
ベレス ◆> ……無理しない方がいいよ…暫く立てないだろうから…(決着のゴングが鳴る前に背を向けてリングを降りていくベレス。倒れ込んで立てないジータにKO判定が下る頃には既に退場しており、最短試合の記録を塗り替えるような結末に観客がざわめくのであった)  
(2023/3/12 18:05:20)
ベレス ◆> 【こんなところでどうかな?】   (2023/3/12 18:05:32)
ジータ ◆> 【うん、大丈夫ー】   (2023/3/12 18:05:41)
ベレス ◆> 【それじゃあ改めて先攻決めだね】   (2023/3/12 18:06:24)
ベレス ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/3/12 18:06:27)
ジータ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/3/12 18:06:37)
ジータ ◆> 【うぐう……また後攻……】   (2023/3/12 18:06:43)
ベレス ◆> 【試合結果は後でまとめて書くね】   (2023/3/12 18:07:19)
ジータ ◆> 【うん、了解だよ】   (2023/3/12 18:07:25)
ベレス ◆> またキミが相手…?昨日のダメージはもう大丈夫なのかな……?(翌日の試合のリングで再びジータと対面するベレス。特に嫌味や余裕を見せるような意図はなく相手の体を労わるように小首を傾げて問いかけ。)   (2023/3/12 18:10:06)
ジータ
◆> 心配してくれてありがとう。でも、丈夫なのが私の取り柄だから! それと……今日は絶対負けないからね!(身体へのダメージよりも、あんなにあっさりとやられてしまった精神的ショックの方が大きく。今日はそれを払拭しようと自分を鼓舞してリングにあがってきた。それを示すかのように、ベレスに指を突きつけてから、いつでも飛び出せるように低く構える)
  (2023/3/12 18:11:31)
ベレス
◆> それなら手加減は不要だね…それじゃあ…遠慮なく行くよッ…!!はぁっ……!!!!(リベンジに燃えるジータの戦意を感じ取りながら、構えを取ると開始のゴングと同時に距離を詰めるベレス。フィルムの焼き直しのように昨日と全く同じ動作で回し蹴りを放つ…と見せかけさらに距離を詰める踏み込みと同時に顎をかちあげる掌打を叩き込もうとする)【力】
  (2023/3/12 18:17:05)
ベレス ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2023/3/12 18:17:11)
ジータ ◆> 【まだ防御の可能性はある……!】   (2023/3/12 18:17:40)
ジータ ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2023/3/12 18:17:43)
ベレス ◆> 【あと1あればクリティカルだったけど…初手の一撃としては上々かな…】   (2023/3/12 18:18:07)
ジータ ◆> 【ダメージとしては十分過ぎる程……】   (2023/3/12 18:18:16)
ジータ
◆> うん、手加減はいらないよ。その蹴りなら、二度は――ぁ、うっ!?(前回の試合で見せられた強烈な蹴り。今度はそれを見切ってガードしようとするものの、まるで手本でも見せつけるかのように織り込まれたフェイントに騙され、顎を強く掌で打たれてしまう)……っく、う……や、やっぱり強い……。でも、私だってただやられるわけにはいかないよ! やああっ!(ふらつく身体を強引に押し留めると、一気に距離を詰める。そのまま射程に収めたベレスの胴体へと向けて、拳の乱打を放ち、小さなダメージを積み重ねると共に、急所を狙える隙を伺う)【速】
  (2023/3/12 18:21:33)
ジータ ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2023/3/12 18:21:36)
ジータ ◆> 【悩む……けど、振り直し!】   (2023/3/12 18:21:50)
ジータ ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2023/3/12 18:21:56)
ジータ ◆> 【……うぐ】   (2023/3/12 18:21:59)
ベレス ◆> 【カウンター】   (2023/3/12 18:22:06)
ベレス ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/3/12 18:22:13)
ジータ ◆> 【出目4と10が出る確率は同じはずなのに……】   (2023/3/12 18:22:15)
ベレス ◆> 【さすがに2連続ワンターンキルとはいかなかったね】   (2023/3/12 18:22:32)
ジータ ◆> 【あ、危なすぎる……】   (2023/3/12 18:22:40)
ベレス
◆> 成程…手数で攻めるのも有効な手だね…でもひとつひとつにきっちり威力を込めないと意味が無いよ…(淡々とした表情でジータの質より量を優先した乱打を捌いていくベレス。拳をいなすだけでなく一撃を捌くごとに握った拳や肘、膝を叩き込んで攻めれば攻めるほどにジータの全身を打ち据えていく。)
  (2023/3/12 18:26:33)
ジータ
◆> っ、く……こ、このっ……! ぁっ、うっ……そ、んな……っ。う、っぐ、うう……っ!(思っていた以上に先程の掌打のダメージが大きかったのか、拳の乱打はあっさりと捌かれ、それぞれの攻撃に反撃まで加えられ、そのひとつひとつが重く身体に伸し掛かってきて、あっという間に倒れてしまいそうなくらいに追い込まれてしまう)
  (2023/3/12 18:28:28)
ベレス
◆> ……これで終わりだよ…はぁぁっ…!!(汗ひとつかかない涼しい表情で、攻撃を仕掛けるジータを逆にコーナーポストにまで追い込むと、トドメを宣告するして勢いよく仰け反るようにバク転。下から勢いよく跳ね上がるサマーソルトキックで顎を蹴りあげてリング外にジータを蹴り出そうとする)【力】
  (2023/3/12 18:31:28)
ベレス ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2023/3/12 18:31:34)
ジータ ◆> 【ここは防御でも失敗したら終わりだし、カウンターを狙うよ!】   (2023/3/12 18:31:50)
ジータ ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2023/3/12 18:31:54)
ベレス ◆> 【ッ…やられたね……】   (2023/3/12 18:32:03)
ジータ ◆> 【よし……一矢は報いたね!】   (2023/3/12 18:32:13)
ジータ
◆> ッ――いい加減、狙いが見え見えだよ!(前回の戦いから執拗に顎を狙って来ているのは分かっていて、コーナーに追い込まれながらもぎりぎりを見極め、姿勢を低くしてサマーソルトを回避する)今だっ!(そのまま低く構えて力を込めると、着地の寸前を狙って仕返しと言わんばかりに勢いを付けたアッパーをベレスの顎目掛けて叩き込む)
  (2023/3/12 18:35:15)
ベレス
◆> ッ…!?しまっ…あがぁぁっ…!!!!(今度はこちらの狙いを見切られて、蹴りが空を切ると勝負を決めに行った大技を繰り出したことが仇となり、存分に力を溜めた強烈なアッパーを無防備な顎に叩き込まれる。)うぐぅ…ぁっ……ぅ……(昨日の試合の借りを返すと言わんばかりの強烈な拳に、ゴムまりのように跳ねる体がリングをころがってうつ伏せに倒れ込みながら、脳を揺らされた衝撃になかなか立ち上がれずにいて…)
  (2023/3/12 18:40:17)
ベレス ◆> 【あ、ちなみにそっちのターンだよ?】   (2023/3/12 18:43:36)
ジータ
◆> チャンスっ!(この隙は逃さないとばかりに背後にあるコーナーポストへと跳び乗る)ベレスさんは確かに強いけど、私だって負けっぱなしじゃいられない。覚悟してね――はぁっ!(ベレスを見下ろして狙いを定め、ポストを強く蹴って高く跳躍。空中で身体を前へと向けてくるりと回転させながら、その回転と落下の勢いを乗せ、立ち上がろうとするベレスの頭を目掛けて、思い切り踵落としをお見舞する)
  (2023/3/12 18:43:43)
ジータ ◆> 【うん、大丈夫!】   (2023/3/12 18:43:47)
ジータ ◆> 【えーと……技かどっちか悩むけど、ここは振り直しもある速に賭けるよ!】   (2023/3/12 18:44:02)
ジータ ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2023/3/12 18:44:12)
ジータ ◆> 【これは……振り直し!】   (2023/3/12 18:44:17)
ジータ ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/3/12 18:44:27)
ジータ ◆> 【うぐ……上がったけどクリティカルは出ない】   (2023/3/12 18:44:34)
ベレス ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/3/12 18:44:36)
ベレス ◆> 【そう上手くは出ないよ…今回は技が正解だったね……】   (2023/3/12 18:45:12)
ジータ ◆> 【でも出目の流れは変わってきてる。まだチャンスはあるよ】   (2023/3/12 18:45:32)
ベレス
◆> ッ…!!…うくっ…!!!!…ッ…油断したかな…ッ…(コーナーから跳躍して縦回転しながら体重と遠心力、落下のエネルギーを凝縮したかかと落とし。これを回避できないと判断すると片手を盾に見立てるようにして受け止めると、腕に走る衝撃に表情を歪めながら巧みに勢いを逸らして、腕一本と引き換えに危機を凌ぐ…)…今度こそ仕留める…!!!!はぁぁっ…!!!!(相手の攻撃の勢いも利用して体を捻ると、遠心力を乗せたバックハンドブローを空中のジータの顎を薙ぎ払うように叩き込もうとする)【力】
  (2023/3/12 18:51:43)
ベレス ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2023/3/12 18:51:47)
ベレス ◆> 【これは決まったね……】   (2023/3/12 18:51:58)
ジータ ◆> 【う……出目がまたよくなってる。でもまだ可能性はあるよ……!】   (2023/3/12 18:52:18)
ジータ ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2023/3/12 18:52:27)
ジータ ◆> 【うぐう……】   (2023/3/12 18:52:30)
ベレス ◆> 【自分の勝ち…これで格付けは終わったかな?…】   (2023/3/12 18:53:12)
ジータ ◆> 【うぐぐ……2連敗だから言い返せない……】   (2023/3/12 18:53:40)
ジータ
◆> 今のも防御されるなんてっ……!(かかと落としで試合を決める気だったというのに腕でガードされ、反撃に備えて急いで距離を取ろうとするものの……)っ!? ……間に合わな――ぁああああああっ……!(着地よりも速く、カウンターの拳を顎へ向けられると、回避も防御も間に合わず、直撃を受けて華奢な身体が吹き飛んでしまう)……ぁっ……う……っく……う、うう……っ(ごろごろとリングを転がり、うつ伏せの状態から起き上がろうとするが、上半身を半ばまで起こすのが限界で、何度かそれを繰り返した後、力を失ってリングに倒れ伏してしまった)
  (2023/3/12 18:56:36)
ベレス
◆> ふぅ…今回は危なかったね……(リングに倒れ伏せたジータを油断なく見据えて、KO判定による決着のゴングが鳴り響くとようやく構えを解く)今回も自分の勝ちだね…連勝させてもらったし、少し悪戯させてもらうよ…(倒れ伏せたジータの元に歩み寄ると、淡々とした表情で勝利を告げるベレス。表情からは読み取れないものの、その瞳は嗜虐的な光を帯びており、後ろから引き起こすようにジータを座らせながら耳元で囁くと、M字に開かれた無防備な股間に手を這わせてスリスリと割れ目を撫で上げていく)
  (2023/3/12 19:02:52)
ジータ
◆> う……あ、あと少しだったのに……って、えっ……!?(前回よりは善戦出来たものの、結局敗れてしまった悔しさになかなか立ち上がれずにいて。その間に身体が起こされ、悪戯という言葉が背後から聞こえてくれば、そんなことをしてくる相手だと思っていなかったのか、目を見開いて後ろを振り向く)ちょっ、ちょっと……! ぁっ……やっ……んんんっ♥(抵抗出来ない状態で脚を開かされれば、リングの上で下着を晒す形になり、顔を赤らめながらも、割れ目を撫でる手に合わせて身体が小さく震えて)
  (2023/3/12 19:05:55)
ベレス
◆> …フフッ…可愛い反応…ここも濡れてきたね…こんな大勢に見られながらこんなことされて興奮してるんだ…変態だね…♡(ショーツの上から割れ目をなぞる指先に湿り気を感じ取ると、耳元で意地悪く囁いて、羞恥心を煽りながら後ろから足を絡めて、より大胆な開脚を強いていき、ショーツを観客の前に晒していく…)
  (2023/3/12 19:06:56)
ベレス ◆> 【じーっ…(EPを見つめて減らないか観察)】   (2023/3/12 19:08:08)
ジータ ◆> 【試合はもう終わってるよ……!?】   (2023/3/12 19:08:25)
ベレス ◆> 【知ってるよ(じーっ)】   (2023/3/12 19:08:40)
ジータ
◆> こ、興奮なんてしてないってば……っ、っ……♥ ぁっ……や、やめて……っ♥(軽くなぞられただけで下着を湿らせていることをささやかれると、身体の反応が少し大きくなっていくのが伝わって。脚と脚を絡ませてさらにスカートの中を露わにされていけば、羞恥に苛まれて顔を真赤にして俯いてしまう)
  (2023/3/12 19:09:24)
ジータ ◆> 【こ、このくらいじゃ減らさないもん……】   (2023/3/12 19:09:32)
ベレス ◆> 【こんな恥ずかしいことをされてるのに?…やっぱり変態だね…】   (2023/3/12 19:10:36)
ジータ ◆> 【そ、そういう意味じゃない……】   (2023/3/12 19:10:48)
ベレス
◆> 嘘はいけないよ…?見られながらやらしいことをされて体がこんなに悦んでる…(耳元で淡々と囁きながら、ショーツの中に手を入れると、濡れた割れ目に中指を沈めて、濡れていることを知らしめるようにやらしく水音を立てて掻き回していき…)んちゅ…♡くちゅ…♡ぐちゅ…♡(耳に寄せた唇から伸びる艶かしい舌が耳穴へと這わされると、脳に響くような淫靡な音を鼓膜に響かせながら、指の動きを徐々に早めていく)
  (2023/3/12 19:14:48)
ベレス ◆> 【EPが0になるまで虐めようと思ったのに…あ、無限に虐められたいアピールかな?】   (2023/3/12 19:15:38)
ジータ
◆> 悦んで、な……ふぁ……ぁ、ぁんっ♥(言葉で否定はしても、すっかりと秘所は濡れてしまっていて、ベレスの指が中を穿るように縦横無尽に動き回ると、ぐちゅぐちゅと淫らな音が響き渡ってしまって)ぁ……んっ♥ み、耳……っ♥ ぁ……ふぁ……ぁ、ぁぁあんっ♥(生暖かい舌が耳の中へと入り込んでくれば、間近で聞こえるそのいやらしい音色に興奮がより煽られ、力が抜けてベレスに身体を預けてしまう。そうされている内に、膣内を弄り回してくるベレスの指には、どんどん愛液が絡みついていって……)
  (2023/3/12 19:18:17)
ジータ ◆> 【そ、それなら私から減らすんじゃなくて性でダイスを振ったりすればいいじゃない……。防御はしないから……】   (2023/3/12 19:18:40)
ベレス ◆> 【そっちの方が面白いから…】   (2023/3/12 19:19:00)
ジータ ◆> 【と、とりあえず試合中じゃないから余程じゃないと自分からは減らさない……!】   (2023/3/12 19:19:40)
ベレス
◆> んッ…♡くちゅっ…♡れろっ…♡…可愛い反応…この辺かな……?(甘い声を漏らしながら、淫靡な水音を股間から奏でるジータの様子に、微かに興奮した様子を声に乗せながら、指先をクイッと鈎型に曲げるとジータのGスポットと当たりをつけた場所を重点的に刺激していく)
  (2023/3/12 19:23:22)
ベレス ◆> 【じゃあこういうのは好きじゃないんだね…】   (2023/3/12 19:23:56)
ジータ ◆> 【そ、そういうわけじゃないけど……】   (2023/3/12 19:24:10)
ベレス ◆> 【クスクス…知ってるけど…♡】   (2023/3/12 19:24:40)
ジータ
◆> んっ、ぁっ♥ そ、そこ――だ、め……っ、ひぁああああっ!♥(ベレスも興奮しているのか、背後からの囁きに熱が篭もり始めているのが分かる。それに呼応するように中に入り込んでいる指が奥に突っ込んできて、弱点を見抜いてしつこく刺激してくる。指がそこに触れれば顔を横に振って逃れようとするが、そのくらいで逃げられるはずもなく、Gスポットを的確に責めてくる指に耐えかねて軽くイってしまって、ぷしっ♥とベレスの手を汚すように愛液を吹いてしまって)
  (2023/3/12 19:26:16)
ジータ ◆> 【じゃあわざわざ言わないでもいいのにぃ……】   (2023/3/12 19:26:41)
ベレス ◆> 【面白いから……】   (2023/3/12 19:27:18)
ジータ ◆> 【うぐぐ……】   (2023/3/12 19:27:25)
ベレス
◆> …クスッ…何がダメなのかな…?言ってくれないと分からないよ…じゅるるっ…♡じゅぽっ…♡じゅぽぽっ…♡(ビクンと震え、指をきつく締め付けるジータの反応から軽い絶頂を悟りつつ、わざとらしく問いかけると、首を振るジータの顎に手を添えて、耳穴に舌を捩じ込んで激しく出し入れを繰り返しながら卑猥な音を立てて吸い上げていく…)
  (2023/3/12 19:31:05)
ジータ
◆> そ、そこっ、よわ、よわいから、ぁ……っ♥ ひうっ!♥ ぁっ……んっ、っく……っひ、ぁ、ぁあっ♥(無意識にベレスの指をキツく膣肉が締め上げ、逃さないようにしていく。そんな姿を晒してしまえば許してもらえるはずもなく、軽い絶頂の感覚も収まらないまま、さらに指が蠢き、顔の動きを無理やり手で制され、耳を執拗に舌で蹂躙されていると段々言葉を口にする余裕もなくなっていって、荒い呼吸を繰り返し、涙目になって身体をぶるっ、ぶるっ♥と何度も震わせ、本絶頂が近いことを伝えていく)
  (2023/3/12 19:34:25)
ベレス
◆> ここが弱いんだ…こうしたらどうなるかな…?(コンコンとノックするように弱点を突っついて意識させてやると、先程よりも力を込めて指の腹を擦り付け細かく震える指先の振動を与えていき…)気持ちよさそうな声…♡連続で負けて…大勢の前で辱められて…気持ちよくなっちゃってるんだ…?クスッ…いいよ…イッて…♡気持ちよすぎて何も考えられないくらい頭を真っ白にしてあげる…ほら…イッて…♡イケッ…♡イッちゃえ…♡(小さく笑みを浮かべた口から紡がれる囁きが、散々弄ばれて意識させられた耳元から脳へと染み入るように響かせていくと、煽りに合わせて指を激しく出し入れさせていく…徐々に勢いと力強さを増して責め立てる指ピストンで秘部を掻き回すと、絶頂への最後のひと押しに、カプっ♡と耳に甘く歯を立てる刺激を与える)
  (2023/3/12 19:43:21)
ジータ
◆> ぁ――んっ、んんっ!♥(指に力が込められ、小刻みに何度も何度も弱いところを擦りあげられていく。指が往復する度に甘い声が我慢出来ずに漏れてしまい、次第に顔も蕩けて来て……)やっ……やだ……っ♥ そんな恥ずかしこと、いや、なのに……っひ、ぁああっ♥ だめっ、がまんできな……ひっ♥ ぁぁっ、イくっ♥ イくっ♥ ぁぁあああああっ!♥(耳元でのねっとりとした囁きが思考が溶かされてしまっている脳に入り込んでくる。そうなってしまえばもう逆らえず、しなやかな指先がGスポットを中心に中をかき回しながら中をいじめ抜き、命令を下されながら耳を食まれればその瞬間に限界を迎え、大きな嬌声をあげながら、M字開脚したままリングの上で思い切り愛液を噴き出し……まるで失禁してしまったかのようにリングに水たまりを作っていく)
  (2023/3/12 19:47:59)
2023年03月10日 02時02分 2023年03月12日 19時47分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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